スライド 1

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "スライド 1"

Transcription

1 保 医 発 0305 第 1 号 平 成 26 年 3 月 5 日 地 方 厚 生 ( 支 ) 局 医 療 課 長 都 道 府 県 民 生 主 管 部 ( 局 ) 国 民 健 康 保 険 主 管 課 ( 部 ) 長 都 道 府 県 後 期 高 齢 者 医 療 主 管 部 ( 局 ) 後 期 高 齢 者 医 療 主 管 課 ( 部 ) 長 殿 厚 生 労 働 省 保 険 局 医 療 課 長 厚 生 労 働 省 保 険 局 歯 科 医 療 管 理 官 基 本 診 療 料 の 施 設 基 準 等 及 びその 届 出 に 関 する 手 続 きの 取 扱 いについて 標 記 については 本 日 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 の 一 部 を 改 正 する 件 ( 平 成 2624 年 厚 生 労 働 省 告 示 第 76 号 )の 公 布 に 伴 い 基 本 診 療 料 の 施 設 基 準 等 の 一 部 を 改 正 する 件 ( 平 成 2624 年 厚 生 労 働 省 告 示 第 77 号 )が 公 布 され 平 成 2624 年 4 月 1 日 より 適 用 されることとなったところであるが 保 険 医 療 機 関 からの 届 出 を 受 理 する 際 には 下 記 の 事 項 に 留 意 の 上 貴 管 下 の 保 険 医 療 機 関 及 び 審 査 支 払 機 関 等 に 周 知 徹 底 を 図 り その 取 扱 いに 遺 漏 のないよう 特 段 の 御 配 慮 を 願 いたい なお 従 前 の 基 本 診 療 料 の 施 設 基 準 等 及 びその 届 出 に 関 する 手 続 きの 取 扱 いについて ( 平 成 年 3 月 5 日 保 医 発 0305 第 2 号 )は 平 成 2624 年 3 月 31 日 限 り 廃 止 する 記 第 1 基 本 診 療 料 の 施 設 基 準 等 基 本 診 療 料 の 施 設 基 準 等 については 基 本 診 療 料 の 施 設 基 準 等 の 一 部 を 改 正 する 件 による 改 正 後 の 基 本 診 療 料 の 施 設 基 準 等 ( 平 成 20 年 厚 生 労 働 省 告 示 第 62 号 )に 定 めるものの 他 下 記 の とおりとし 下 記 の 施 設 基 準 を 歯 科 診 療 について 適 合 する 場 合 にあっては 必 要 に 応 じて 当 該 基 準 中 医 師 とあるのは 歯 科 医 師 と 読 み 替 えて 適 用 するものとする 1 初 再 診 料 の 施 設 基 準 等 は 別 添 1のとおりとする 2 入 院 基 本 料 等 の 施 設 基 準 等 は 別 添 2のとおりとする 3 入 院 基 本 料 等 加 算 の 施 設 基 準 等 は 別 添 3のとおりとする - 1 -

2 4 特 定 入 院 料 の 施 設 基 準 等 は 別 添 4のとおりとする 5 短 期 滞 在 手 術 等 基 本 料 の 施 設 基 準 等 は 別 添 5のとおりとする 6 基 本 診 療 料 の 施 設 基 準 等 及 び 本 通 知 において 規 定 する 診 療 科 については 医 療 法 施 行 令 ( 昭 和 23 年 政 令 第 326 号 ) 及 び 医 療 法 施 行 規 則 ( 昭 和 23 年 厚 生 省 令 第 50 号 )の 規 定 に 基 づき 当 該 診 療 科 名 に 他 の 事 項 を 組 み 合 わせて 標 榜 する 場 合 も 含 むものであること 7 診 療 等 に 要 する 書 面 等 は 別 添 6のとおりである なお 当 該 書 面 による 様 式 として 示 しているものは 参 考 として 示 しているものであり 示 し ている 事 項 が 全 て 記 載 されている 様 式 であれば 別 添 6の 様 式 と 同 じでなくても 差 し 支 えないも のであること また 当 該 様 式 の 作 成 や 保 存 方 法 等 にあたっては 医 師 事 務 作 業 の 負 担 軽 減 等 の 観 点 から 各 保 険 医 療 機 関 において 工 夫 されたい 第 2 届 出 に 関 する 手 続 き 1 基 本 診 療 料 の 施 設 基 準 等 に 係 る 届 出 に 際 しては 特 に 規 定 のある 場 合 を 除 き 当 該 保 険 医 療 機 関 単 位 で 行 うものであること 2 基 本 診 療 料 の 施 設 基 準 等 の 各 号 に 掲 げる 施 設 基 準 に 係 る 届 出 を 行 おうとする 保 険 医 療 機 関 の 開 設 者 は 当 該 保 険 医 療 機 関 の 所 在 地 の 地 方 厚 生 ( 支 ) 局 長 に 対 して 別 添 7の 当 該 施 設 基 準 に 係 る 届 出 書 ( 届 出 書 添 付 書 類 を 含 む 以 下 同 じ )を 正 副 2 通 提 出 するものであること なお 国 立 高 度 専 門 医 療 研 究 センター 等 で 内 部 で 権 限 の 委 任 が 行 われているときは 病 院 の 管 理 者 が 届 出 書 を 提 出 しても 差 し 支 えない 3 届 出 書 の 提 出 があった 場 合 は 届 出 書 を 基 に 基 本 診 療 料 の 施 設 基 準 等 及 び 本 通 知 の 第 1 に 規 定 する 基 準 に 適 合 するか 否 かについて 要 件 の 審 査 を 行 い 記 載 事 項 等 を 確 認 した 上 で 受 理 又 は 不 受 理 を 決 定 するものであること また 補 正 が 必 要 な 場 合 は 適 宜 補 正 を 求 めるものとする なお この 要 件 審 査 に 要 する 期 間 は 原 則 として2 週 間 以 内 を 標 準 とし 遅 くとも 概 ね1か 月 以 内 ( 提 出 者 の 補 正 に 要 する 期 間 は 除 く )とするものであること 4 届 出 に 当 たっては 当 該 届 出 に 係 る 基 準 について 特 に 規 定 する 場 合 を 除 き 届 出 前 1か 月 の 実 績 を 有 していること ただし 精 神 科 急 性 期 治 療 病 棟 入 院 料 精 神 科 救 急 入 院 料 及 び 精 神 科 救 急 合 併 症 入 院 料 の 施 設 基 準 については 届 出 前 4か 月 回 復 期 リハビリテーション 病 棟 入 院 料 1 及 び 回 復 期 リハビリテーション 病 棟 入 院 料 2の 施 設 基 準 については 届 出 前 6か 月 の 実 績 を 有 して いること なお 特 に 規 定 するものの 他 単 なる 名 称 変 更 移 転 等 で 実 体 的 に 開 設 者 及 び 従 事 者 に 変 更 がないと 考 えられるものについては 実 績 を 要 しない 5 基 本 診 療 料 の 施 設 基 準 等 に 係 る 届 出 を 行 う 保 険 医 療 機 関 が 次 のいずれかに 該 当 する 場 合 にあ っては 当 該 届 出 の 受 理 は 行 わないものであること (1) 当 該 届 出 を 行 う 前 6か 月 間 において 当 該 届 出 に 係 る 事 項 に 関 し 不 正 又 は 不 当 な 届 出 ( 法 令 の 規 定 に 基 づくものに 限 る )を 行 ったことがある 保 険 医 療 機 関 である 場 合 (2) 当 該 届 出 を 行 う 前 6か 月 間 において 療 担 規 則 及 び 薬 担 規 則 並 びに 療 担 基 準 に 基 づき 厚 生 労 働 大 臣 が 定 める 掲 示 事 項 等 ( 平 成 18 年 厚 生 労 働 省 告 示 第 107 号 )に 違 反 したことがある 保 険 医 療 機 関 である 場 合 (3) 地 方 厚 生 ( 支 ) 局 長 に 対 して 当 該 届 出 を 行 う 時 点 において 厚 生 労 働 大 臣 の 定 める 入 院 患 者 数 の 基 準 及 び 医 師 等 の 員 数 の 基 準 並 びに 入 院 基 本 料 の 算 定 方 法 ( 平 成 18 年 厚 生 労 働 省 告 示 - 2 -

3 第 104 号 )に 該 当 している 保 険 医 療 機 関 である 場 合 (4) 当 該 届 出 を 行 う 前 6か 月 間 において 健 康 保 険 法 ( 大 正 11 年 法 律 第 70 号 ) 第 78 条 第 1 項 ( 同 項 を 準 用 する 場 合 を 含 む ) 及 び 高 齢 者 の 医 療 の 確 保 に 関 する 法 律 ( 昭 和 57 年 法 律 第 80 号 )( 以 下 高 齢 者 医 療 確 保 法 という ) 第 72 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づく 検 査 等 の 結 果 診 療 内 容 又 は 診 療 報 酬 の 請 求 に 関 し 不 正 又 は 不 当 な 行 為 が 認 められた 保 険 医 療 機 関 である 場 合 なお 診 療 内 容 又 は 診 療 報 酬 の 請 求 に 関 し 不 正 又 は 不 当 な 行 為 が 認 められた 場 合 とは 保 険 医 療 機 関 及 び 保 険 医 等 の 指 導 及 び 監 査 について ( 平 成 12 年 5 月 31 日 保 発 第 10 5 号 厚 生 省 保 険 局 長 通 知 )に 規 定 する 監 査 要 綱 に 基 づき 戒 告 若 しくは 注 意 又 はその 他 の 処 分 を 受 けた 場 合 をいうものとする 6 届 出 の 要 件 を 満 たしている 場 合 は 届 出 を 受 理 し 次 の 受 理 番 号 を 決 定 し 提 出 者 に 対 して 副 本 に 受 理 番 号 を 付 して 通 知 するとともに 審 査 支 払 機 関 に 対 して 受 理 番 号 を 付 して 通 知 するもので あること なお 入 院 基 本 料 等 区 分 があるものについては 区 分 も 付 して 通 知 すること 夜 間 早 朝 等 加 算 ( 夜 朝 ) 第 号 時 間 外 対 応 加 算 1 ( 時 間 外 1) 第 号 時 間 外 対 応 加 算 2 ( 時 間 外 2) 第 号 時 間 外 対 応 加 算 3 ( 時 間 外 3) 第 号 明 細 書 発 行 体 制 等 加 算 ( 明 細 ) 第 号 地 域 包 括 診 療 加 算 ( 地 包 加 ) 第 号 地 域 歯 科 診 療 支 援 病 院 歯 科 初 診 料 ( 病 初 診 ) 第 号 歯 科 外 来 診 療 環 境 体 制 加 算 ( 外 来 環 ) 第 号 歯 科 診 療 特 別 対 応 連 携 加 算 ( 歯 特 連 ) 第 号 一 般 病 棟 入 院 基 本 料 ( 一 般 入 院 ) 第 号 療 養 病 棟 入 院 基 本 料 ( 療 養 入 院 ) 第 号 結 核 病 棟 入 院 基 本 料 ( 結 核 入 院 ) 第 号 精 神 病 棟 入 院 基 本 料 ( 精 神 入 院 ) 第 号 特 定 機 能 病 院 入 院 基 本 料 ( 特 定 入 院 ) 第 号 専 門 病 院 入 院 基 本 料 ( 専 門 入 院 ) 第 号 障 害 者 施 設 等 入 院 基 本 料 ( 障 害 入 院 ) 第 号 有 床 診 療 所 入 院 基 本 料 ( 診 入 院 ) 第 号 有 床 診 療 所 療 養 病 床 入 院 基 本 料 ( 診 療 養 入 院 ) 第 号 総 合 入 院 体 制 加 算 1 ( 総 合 1 加 算 ) 第 号 総 合 入 院 体 制 加 算 2 ( 総 合 2) 第 号 臨 床 研 修 病 院 入 院 診 療 加 算 ( 臨 床 研 修 ) 第 号 救 急 医 療 管 理 加 算 ( 救 急 加 算 ) 第 号 超 急 性 期 脳 卒 中 加 算 ( 超 急 性 期 ) 第 号 妊 産 婦 緊 急 搬 送 入 院 加 算 ( 妊 産 婦 ) 第 号 診 療 録 管 理 体 制 加 算 1 ( 診 療 録 1) 第 号 診 療 録 管 理 体 制 加 算 2 ( 診 療 録 2) 第 号 医 師 事 務 作 業 補 助 体 制 加 算 1 ( 事 務 補 助 1) 第 号 医 師 事 務 作 業 補 助 体 制 加 算 2 ( 事 補 2) 第 号 - 3 -

4 急 性 期 看 護 補 助 体 制 加 算 ( 急 性 看 補 ) 第 号 看 護 職 員 夜 間 配 置 加 算 ( 看 夜 配 ) 第 号 特 殊 疾 患 入 院 施 設 管 理 加 算 ( 特 施 ) 第 号 看 護 配 置 加 算 ( 看 配 ) 第 号 看 護 補 助 加 算 ( 看 補 ) 第 号 療 養 環 境 加 算 ( 療 ) 第 号 重 症 者 等 療 養 環 境 特 別 加 算 ( 重 ) 第 号 療 養 病 棟 療 養 環 境 加 算 1 ( 療 養 1) 第 号 療 養 病 棟 療 養 環 境 加 算 2 ( 療 養 2) 第 号 療 養 病 棟 療 養 環 境 改 善 加 算 1 ( 療 養 改 1) 第 号 療 養 病 棟 療 養 環 境 改 善 加 算 2 ( 療 養 改 2) 第 号 診 療 所 療 養 病 床 療 養 環 境 加 算 ( 診 療 養 ) 第 号 診 療 所 療 養 病 床 療 養 環 境 改 善 加 算 ( 診 療 養 改 ) 第 号 無 菌 治 療 室 管 理 加 算 1 ( 無 菌 1) 第 号 無 菌 治 療 室 管 理 加 算 2 ( 無 菌 2) 第 号 重 症 皮 膚 潰 瘍 管 理 加 算 ( 重 皮 潰 ) 第 号 緩 和 ケア 診 療 加 算 ( 緩 診 ) 第 号 有 床 診 療 所 緩 和 ケア 診 療 加 算 ( 診 緩 診 ) 第 号 精 神 科 応 急 入 院 施 設 管 理 加 算 ( 精 応 ) 第 号 精 神 病 棟 入 院 時 医 学 管 理 加 算 ( 精 入 学 ) 第 号 精 神 科 地 域 移 行 実 施 加 算 ( 精 移 行 ) 第 号 精 神 科 身 体 合 併 症 管 理 加 算 ( 精 合 併 加 算 ) 第 号 精 神 科 リエゾンチーム 加 算 ( 精 リエ) 第 号 強 度 行 動 障 害 入 院 医 療 管 理 加 算 ( 強 度 行 動 ) 第 号 重 度 アルコール 依 存 症 入 院 医 療 管 理 加 算 ( 重 アル) 第 号 摂 食 障 害 入 院 医 療 管 理 加 算 ( 摂 食 障 害 ) 第 号 がん 診 療 連 携 拠 点 病 院 加 算 (がん 拠 点 ) 第 号 栄 養 サポートチーム 加 算 ( 栄 養 チ) 第 号 医 療 安 全 対 策 加 算 1 ( 医 療 安 全 1) 第 号 医 療 安 全 対 策 加 算 2 ( 医 療 安 全 2) 第 号 感 染 防 止 対 策 加 算 1 ( 感 染 防 止 1) 第 号 感 染 防 止 対 策 加 算 2 ( 感 染 防 止 2) 第 号 患 者 サポート 体 制 充 実 加 算 ( 患 サポ) 第 号 褥 瘡 ハイリスク 患 者 ケア 加 算 ( 褥 瘡 ケア) 第 号 ハイリスク 妊 娠 管 理 加 算 (ハイ 妊 娠 ) 第 号 ハイリスク 分 娩 管 理 加 算 (ハイ 分 娩 ) 第 号 退 院 調 整 加 算 ( 退 院 ) 第 号 新 生 児 特 定 集 中 治 療 室 退 院 調 整 加 算 ( 新 生 児 退 院 ) 第 号 救 急 搬 送 患 者 地 域 連 携 紹 介 加 算 ( 救 急 紹 介 ) 第 号 救 急 搬 送 患 者 地 域 連 携 受 入 加 算 ( 救 急 受 入 ) 第 号 - 4 -

5 精 神 科 救 急 搬 送 患 者 地 域 連 携 紹 介 加 算 ( 精 救 急 紹 介 ) 第 号 精 神 科 救 急 搬 送 患 者 地 域 連 携 受 入 加 算 ( 精 救 急 受 入 ) 第 号 総 合 評 価 加 算 ( 総 合 評 価 ) 第 号 呼 吸 ケアチーム 加 算 ( 呼 吸 チ) 第 号 後 発 医 薬 品 使 用 体 制 加 算 1 ( 後 発 使 1) 第 号 後 発 医 薬 品 使 用 体 制 加 算 2 ( 後 発 使 2) 第 号 病 棟 薬 剤 業 務 実 施 加 算 ( 病 棟 薬 ) 第 号 データ 提 出 加 算 (データ 提 ) 第 号 地 域 歯 科 診 療 支 援 病 院 入 院 加 算 ( 地 歯 入 院 ) 第 号 救 命 救 急 入 院 料 1 ( 救 1) 第 号 救 命 救 急 入 院 料 2 ( 救 2) 第 号 救 命 救 急 入 院 料 3 ( 救 3) 第 号 救 命 救 急 入 院 料 4 ( 救 4) 第 号 特 定 集 中 治 療 室 管 理 料 1 ( 集 1) 第 号 特 定 集 中 治 療 室 管 理 料 2 ( 集 2) 第 号 特 定 集 中 治 療 室 管 理 料 3 ( 集 3) 第 号 特 定 集 中 治 療 室 管 理 料 4 ( 集 4) 第 号 ハイケアユニット 入 院 医 療 管 理 料 1 (ハイケア1) 第 号 ハイケアユニット 入 院 医 療 管 理 料 2 (ハイケア2) 第 号 脳 卒 中 ケアユニット 入 院 医 療 管 理 料 ( 脳 卒 中 ケア) 第 号 小 児 特 定 集 中 治 療 室 管 理 料 ( 小 集 ) 第 号 新 生 児 特 定 集 中 治 療 室 管 理 料 1 ( 新 1) 第 号 新 生 児 特 定 集 中 治 療 室 管 理 料 2 ( 新 2) 第 号 総 合 周 産 期 特 定 集 中 治 療 室 管 理 料 ( 周 ) 第 号 新 生 児 治 療 回 復 室 入 院 医 療 管 理 料 ( 新 回 復 ) 第 号 一 類 感 染 症 患 者 入 院 医 療 管 理 料 ( 一 類 ) 第 号 特 殊 疾 患 入 院 医 療 管 理 料 ( 特 入 ) 第 号 小 児 入 院 医 療 管 理 料 1 ( 小 入 1) 第 号 小 児 入 院 医 療 管 理 料 2 ( 小 入 2) 第 号 小 児 入 院 医 療 管 理 料 3 ( 小 入 3) 第 号 小 児 入 院 医 療 管 理 料 4 ( 小 入 4) 第 号 小 児 入 院 医 療 管 理 料 5 ( 小 入 5) 第 号 回 復 期 リハビリテーション 病 棟 入 院 料 1 ( 回 1) 第 号 回 復 期 リハビリテーション 病 棟 入 院 料 2 ( 回 2) 第 号 回 復 期 リハビリテーション 病 棟 入 院 料 3 ( 回 3) 第 号 亜 急 性 期 入 院 医 療 管 理 料 ( 亜 ) 第 号 地 域 包 括 ケア 病 棟 入 院 料 1 及 び 地 域 包 括 ケア 入 院 医 療 管 理 料 1 ( 地 包 ケア1) 第 号 地 域 包 括 ケア 病 棟 入 院 料 2 及 び 地 域 包 括 ケア 入 院 医 療 管 理 料 2 ( 地 包 ケア2) 第 号 特 殊 疾 患 病 棟 入 院 料 1 ( 特 疾 1) 第 号 特 殊 疾 患 病 棟 入 院 料 2 ( 特 疾 2) 第 号 - 5 -

6 緩 和 ケア 病 棟 入 院 料 ( 緩 ) 第 号 精 神 科 救 急 入 院 料 1 ( 精 救 1) 第 号 精 神 科 救 急 入 院 料 2 ( 精 救 2) 第 号 精 神 科 急 性 期 治 療 病 棟 入 院 料 1 ( 精 急 1) 第 号 精 神 科 急 性 期 治 療 病 棟 入 院 料 2 ( 精 急 2) 第 号 精 神 科 救 急 合 併 症 入 院 料 ( 精 合 併 ) 第 号 児 童 思 春 期 精 神 科 入 院 医 療 管 理 料 ( 児 春 入 ) 第 号 精 神 療 養 病 棟 入 院 料 ( 精 療 ) 第 号 認 知 症 治 療 病 棟 入 院 料 1 ( 認 治 1) 第 号 認 知 症 治 療 病 棟 入 院 料 2 ( 認 治 2) 第 号 特 定 一 般 病 棟 入 院 料 1 ( 特 般 1) 第 号 特 定 一 般 病 棟 入 院 料 2 ( 特 般 2) 第 号 短 期 滞 在 手 術 等 基 本 料 1 ( 短 手 1) 第 号 短 期 滞 在 手 術 等 基 本 料 2 ( 短 手 2) 第 号 7 各 月 の 末 日 までに 要 件 審 査 を 終 え 届 出 を 受 理 した 場 合 は 翌 月 の1 日 から 当 該 届 出 に 係 る 診 療 報 酬 を 算 定 する また 月 の 最 初 の 開 庁 日 に 要 件 審 査 を 終 え 届 出 を 受 理 した 場 合 には 当 該 月 の1 日 から 算 定 する なお 平 成 2624 年 4 月 1416 日 までに 届 出 書 の 提 出 があり 同 月 末 日 までに 要 件 審 査 を 終 え 届 出 の 受 理 が 行 われたものについては 同 月 1 日 に 遡 って 算 定 することができる ものとする 8 届 出 の 不 受 理 の 決 定 を 行 った 場 合 は 速 やかにその 旨 を 提 出 者 に 対 して 通 知 するものであるこ と 第 3 届 出 受 理 後 の 措 置 等 1 届 出 を 受 理 した 後 において 届 出 の 内 容 と 異 なった 事 情 が 生 じた 場 合 には 保 険 医 療 機 関 の 開 設 者 は 遅 滞 なく 変 更 の 届 出 等 を 行 うものであること また 病 床 数 に 著 しい 増 減 があった 場 合 に はその 都 度 届 出 を 行 う ( 病 床 数 の 著 しい 増 減 とは 病 棟 数 の 変 更 や 病 棟 の 種 別 ごとの 病 床 数 に 対 して1 割 以 上 の 病 床 数 の 増 減 があった 場 合 等 のことであるが これに 該 当 しない 病 床 数 の 変 更 の 場 合 であっても 病 床 数 の 増 減 により 届 出 の 基 準 を 満 たさなくなった 場 合 には 当 然 変 更 の 届 出 は 必 要 である ) ただし 次 に 掲 げる 事 項 についての 一 時 的 な 変 動 についてはこの 限 りではない (1) 平 均 在 院 日 数 及 び 月 平 均 夜 勤 時 間 数 については 暦 月 で3か 月 を 超 えない 期 間 の1 割 以 内 の 一 時 的 な 変 動 (2) 医 師 と 患 者 の 比 率 については 暦 月 で3か 月 を 超 えない 期 間 の 次 に 掲 げる 範 囲 の 一 時 的 な 変 動 ア 医 療 法 に 定 める 標 準 数 を 満 たしていることが 届 出 に 係 る 診 療 料 の 算 定 要 件 とされている 場 合 当 該 保 険 医 療 機 関 における 医 師 の 配 置 数 が 医 療 法 に 定 める 標 準 数 から1を 減 じた 数 以 上 である 範 囲 イ 基 本 診 療 料 の 施 設 基 準 等 第 五 の 二 の(1)のイの5 四 の(1)のイの4 及 び 六 の(2) のイの5の 場 合 - 6 -

7 常 勤 の 医 師 の 員 数 が 当 該 病 棟 の 入 院 患 者 数 に100 分 の10を 乗 じて 得 た 数 から1を 減 じ た 数 以 上 (3) 1 日 当 たり 勤 務 する 看 護 師 及 び 准 看 護 師 又 は 看 護 補 助 者 ( 以 下 看 護 要 員 という )の 数 看 護 要 員 の 数 と 入 院 患 者 の 比 率 並 びに 看 護 師 及 び 准 看 護 師 ( 以 下 看 護 職 員 とい う )の 数 に 対 する 看 護 師 の 比 率 については 暦 月 で1か 月 を 超 えない 期 間 の1 割 以 内 の 一 時 的 な 変 動 (4) 医 療 法 上 の 許 可 病 床 数 ( 感 染 症 病 床 を 除 く )が100 床 未 満 の 病 院 及 び 特 別 入 院 基 本 料 ( 月 平 均 夜 勤 時 間 超 過 減 算 により 算 定 する 場 合 7 対 1 特 別 入 院 基 本 料 及 び10 対 1 特 別 入 院 基 本 料 を 除 く )を 算 定 する 保 険 医 療 機 関 にあっては 1 日 に 当 たり 勤 務 する 看 護 要 員 の 数 看 護 要 員 の 数 と 入 院 患 者 の 比 率 並 びに 看 護 職 員 の 数 に 対 する 看 護 師 の 比 率 については 暦 月 で3か 月 を 超 えない 期 間 の1 割 以 内 の 一 時 的 な 変 動 (5) 算 定 要 件 中 の 該 当 患 者 の 割 合 については 暦 月 で3か 月 を 超 えない 期 間 の1 割 以 内 の 一 時 的 な 変 動 (6) 算 定 要 件 中 の 紹 介 率 及 び 逆 紹 介 率 については 暦 月 で3か 月 間 の 一 時 的 な 変 動 (7) 亜 急 性 期 入 院 医 療 管 理 料 の 算 定 要 件 中 の 他 の 保 険 医 療 機 関 へ 転 院 した 者 等 を 除 く 者 の 割 合 については 3か 月 間 ( 暦 月 )の 平 均 実 績 が6 割 未 満 とならない 範 囲 の 一 時 的 な 変 動 2 1による 変 更 の 届 出 は 1のただし 書 の 場 合 を 除 き 届 出 の 内 容 と 異 なった 事 情 が 生 じた 日 の 属 する 月 の 翌 月 に 速 やかに 行 うこと その 場 合 においては 変 更 の 届 出 を 行 った 日 の 属 する 月 の 翌 月 ( 変 更 の 届 出 について 月 の 最 初 の 開 庁 日 に 要 件 審 査 を 終 え 届 出 を 受 理 された 場 合 には 当 該 月 の1 日 )から 変 更 後 の 入 院 基 本 料 等 を 算 定 すること ただし 面 積 要 件 や 常 勤 職 員 の 配 置 要 件 のみの 変 更 の 場 合 など 月 単 位 で 算 出 する 数 値 を 用 いた 要 件 を 含 まない 施 設 基 準 の 場 合 には 当 該 施 設 基 準 を 満 たさなくなった 日 の 属 する 月 に 速 やかに 変 更 の 届 出 を 行 い 当 該 変 更 の 届 出 を 行 った 日 の 属 する 月 の 翌 月 から 変 更 後 の 入 院 基 本 料 等 を 算 定 すること 3 届 出 を 受 理 した 保 険 医 療 機 関 については 適 時 調 査 を 行 い( 原 則 として 年 1 回 受 理 後 6か 月 以 内 を 目 途 ) 届 出 の 内 容 と 異 なる 事 情 等 がある 場 合 には 届 出 の 受 理 の 変 更 を 行 うなど 運 用 の 適 正 を 期 するものであること 4 基 本 診 療 料 の 施 設 基 準 等 に 適 合 しないことが 判 明 し 所 要 の 指 導 の 上 なお 改 善 がみられない 場 合 は 当 該 届 出 は 無 効 となるものであるが その 際 には 当 該 保 険 医 療 機 関 の 開 設 者 に 弁 明 を 行 う 機 会 を 与 えるものとすること 5 届 出 を 行 った 保 険 医 療 機 関 は 毎 年 7 月 1 日 現 在 で 届 出 書 の 記 載 事 項 について 報 告 を 行 うもの であること 6 地 方 厚 生 ( 支 ) 局 においては 届 出 を 受 理 した 後 当 該 届 出 事 項 に 関 する 情 報 を 都 道 府 県 に 提 供 し 相 互 に 協 力 するよう 努 めるものとすること 7 届 出 事 項 については 被 保 険 者 等 の 便 宜 に 供 するため 地 方 厚 生 ( 支 ) 局 において 閲 覧 (ホー ムページへの 掲 載 等 を 含 む )に 供 するとともに 当 該 届 出 事 項 を 適 宜 とりまとめて 保 険 者 等 に 提 供 するよう 努 めるものとする また 保 険 医 療 機 関 においても 保 険 医 療 機 関 及 び 保 険 医 療 養 担 当 規 則 ( 昭 和 32 年 厚 生 省 令 第 15 号 ) 及 び 高 齢 者 の 医 療 の 確 保 に 関 する 法 律 の 規 定 による 療 養 の 給 付 等 の 取 扱 い 及 び 担 当 に 関 する 基 準 ( 昭 和 58 年 厚 生 省 告 示 第 14 号 )の 規 定 に 基 づき 院 内 の 見 やすい 場 所 に 届 出 内 容 の 掲 示 を 行 うよう 指 導 をするものであること ( 掲 示 例 ) - 7 -

8 (1) 入 院 患 者 数 42 人 の 一 般 病 棟 で 一 般 病 棟 入 院 基 本 料 の10 対 1 入 院 基 本 料 を 算 定 している 病 院 の 例 当 病 棟 では 1 日 に13 人 以 上 の 看 護 職 員 ( 看 護 師 及 び 准 看 護 師 )が 勤 務 しています な お 時 間 帯 毎 の 配 置 は 次 のとおりです 朝 9 時 ~ 夕 方 17 時 まで 看 護 職 員 1 人 当 たりの 受 け 持 ち 数 は6 人 以 内 です 夕 方 17 時 ~ 深 夜 1 時 まで 看 護 職 員 1 人 当 たりの 受 け 持 ち 数 は14 人 以 内 です 深 夜 1 時 ~ 朝 9 時 まで 看 護 職 員 1 人 当 たりの 受 け 持 ち 数 は14 人 以 内 です (2) 有 床 診 療 所 入 院 基 本 料 1を 算 定 している 診 療 所 の 例 当 診 療 所 には 看 護 職 員 が7 人 以 上 勤 務 しています 第 4 経 過 措 置 等 第 2 及 び 第 3の 規 定 にかかわらず 平 成 2624 年 3 月 31 日 現 在 において 入 院 基 本 料 等 の 届 出 が 受 理 されている 保 険 医 療 機 関 については 次 の 取 扱 いとする 平 成 2624 年 3 月 31 日 において 現 に 表 1 及 び 表 2に 掲 げる 入 院 基 本 料 等 以 外 の 入 院 基 本 料 等 を 算 定 している 保 険 医 療 機 関 であって 引 き 続 き 当 該 入 院 基 本 料 等 を 算 定 する 場 合 には 新 たな 届 出 を 要 しないが 平 成 2624 年 4 月 以 降 の 実 績 により 届 出 を 行 っている 入 院 基 本 料 等 の 施 設 基 準 等 の 内 容 と 異 なる 事 情 等 が 生 じた 場 合 は 変 更 の 届 出 を 行 うこと 表 1 新 たに 施 設 基 準 が 創 設 されたことにより 平 成 2624 年 4 月 以 降 において 当 該 点 数 を 算 定 す るに 当 たり 届 出 の 必 要 なもの 地 域 包 括 診 療 加 算 一 般 病 棟 入 院 基 本 料 の 注 2に 掲 げる 月 平 均 夜 勤 時 間 超 過 減 算 (13 対 1 入 院 基 本 料 及 び15 対 1 入 院 基 本 料 に 限 る ) 一 般 病 棟 入 院 基 本 料 の 注 11に 掲 げる 療 養 病 棟 入 院 基 本 料 1(7 対 1 入 院 基 本 料 又 は10 対 1 入 院 基 本 料 に 限 る )( 平 成 26 年 10 月 1 日 以 降 に 限 る ) 一 般 病 棟 入 院 基 本 料 の 注 12に 掲 げるADL 維 持 向 上 等 体 制 加 算 (7 対 1 入 院 基 本 料 及 び10 対 1 入 院 基 本 料 に 限 る ) 療 養 病 棟 入 院 基 本 料 の 注 2に 掲 げる 月 平 均 夜 勤 時 間 超 過 減 算 ( 療 養 病 棟 入 院 基 本 料 2に 限 る ) 療 養 病 棟 入 院 基 本 料 の 注 10に 掲 げる 在 宅 復 帰 機 能 強 化 加 算 ( 療 養 病 棟 入 院 基 本 料 1に 限 る ) 結 核 病 棟 入 院 基 本 料 の 注 2に 掲 げる 月 平 均 夜 勤 時 間 超 過 減 算 精 神 病 棟 入 院 基 本 料 の 注 2に 掲 げる 月 平 均 夜 勤 時 間 超 過 減 算 精 神 病 棟 入 院 基 本 料 の 注 7に 掲 げる 精 神 保 健 福 祉 士 配 置 加 算 特 定 機 能 病 院 入 院 基 本 料 の 注 9に 掲 げる 療 養 病 棟 入 院 基 本 料 1( 一 般 病 棟 に 限 る )( 平 成 26 年 10 月 1 日 以 降 に 限 る ) 特 定 機 能 病 院 入 院 基 本 料 の 注 10に 掲 げるADL 維 持 向 上 等 体 制 加 算 ( 一 般 病 棟 に 限 る ) 専 門 病 院 入 院 基 本 料 の 注 8に 掲 げる 療 養 病 棟 入 院 基 本 料 1( 平 成 26 年 10 月 1 日 以 降 に 限 る ) 専 門 病 院 入 院 基 本 料 の 注 9に 掲 げるADL 維 持 向 上 等 体 制 加 算 (7 対 1 入 院 基 本 料 及 び10 対 1 入 院 基 本 料 に 限 る ) 障 害 者 施 設 等 入 院 基 本 料 の 注 2に 掲 げる 月 平 均 夜 勤 時 間 超 過 減 算 - 8 -

9 有 床 診 療 所 入 院 基 本 料 の 注 6に 掲 げる 看 護 補 助 配 置 加 算 1 又 は2 有 床 診 療 所 入 院 基 本 料 の 注 10に 掲 げる 栄 養 管 理 実 施 加 算 有 床 診 療 所 療 養 病 床 入 院 基 本 料 の 注 10に 掲 げる 栄 養 管 理 実 施 加 算 総 合 入 院 体 制 加 算 1 医 師 事 務 作 業 補 助 体 制 加 算 1 急 性 期 看 護 補 助 体 制 加 算 の 注 2に 掲 げる 夜 間 25 対 1 急 性 期 看 護 補 助 体 制 加 算 看 護 職 員 夜 間 配 置 加 算 ( 平 成 26 年 10 月 1 日 以 降 に 限 る ) 新 生 児 特 定 集 中 治 療 室 退 院 調 整 加 算 3 特 定 集 中 治 療 室 管 理 料 1 又 は2 ハイケアユニット 入 院 医 療 管 理 料 1 回 復 期 リハビリテーション 病 棟 入 院 料 の 注 5に 掲 げる 体 制 強 化 加 算 地 域 包 括 ケア 病 棟 入 院 料 地 域 包 括 ケア 病 棟 入 院 料 の 注 2( 別 に 厚 生 労 働 大 臣 が 定 める 地 域 の 保 険 医 療 機 関 の 場 合 ) 地 域 包 括 ケア 病 棟 入 院 料 の 注 3に 掲 げる 看 護 職 員 配 置 加 算 地 域 包 括 ケア 病 棟 入 院 料 の 注 4に 掲 げる 看 護 補 助 者 配 置 加 算 精 神 科 救 急 入 院 料 の 注 4に 掲 げる 院 内 標 準 診 療 計 画 加 算 精 神 科 急 性 期 治 療 病 棟 入 院 料 の 注 4に 掲 げる 精 神 科 急 性 期 医 師 配 置 加 算 精 神 科 急 性 期 治 療 病 棟 入 院 料 の 注 5に 掲 げる 院 内 標 準 診 療 計 画 加 算 精 神 科 救 急 合 併 症 入 院 料 の 注 4に 掲 げる 院 内 標 準 診 療 計 画 加 算 精 神 療 養 病 棟 入 院 料 の 注 6に 掲 げる 精 神 保 健 福 祉 士 配 置 加 算 特 定 一 般 病 棟 入 院 料 の 注 7 時 間 外 対 応 加 算 1 時 間 外 対 応 加 算 3 一 般 病 棟 入 院 基 本 料 の 注 6に 掲 げる 看 護 必 要 度 加 算 1(10 対 1 入 院 基 本 料 に 限 る ) 一 般 病 棟 入 院 基 本 料 の 注 6に 掲 げる 看 護 必 要 度 加 算 2(10 対 1 入 院 基 本 料 に 限 る ) 一 般 病 棟 入 院 基 本 料 の 注 7に 掲 げる 一 般 病 棟 看 護 必 要 度 評 価 加 算 (13 対 1 入 院 基 本 料 に 限 る ) 一 般 病 棟 入 院 基 本 料 の 注 13に 掲 げる 療 養 病 棟 入 院 基 本 料 1(13 対 1 入 院 基 本 料 又 は15 対 1 入 院 基 本 料 に 限 る )( 平 成 24 年 10 月 1 日 以 降 に 限 る ) 特 定 機 能 病 院 入 院 基 本 料 の 注 5に 掲 げる 看 護 必 要 度 加 算 1( 一 般 病 棟 の10 対 1 入 院 基 本 料 に 限 る ) 特 定 機 能 病 院 入 院 基 本 料 の 注 5に 掲 げる 看 護 必 要 度 加 算 2( 一 般 病 棟 の10 対 1 入 院 基 本 料 に 限 る ) 専 門 病 院 入 院 基 本 料 の 注 3に 掲 げる 看 護 必 要 度 加 算 1(10 対 1 入 院 基 本 料 に 限 る ) 専 門 病 院 入 院 基 本 料 の 注 3に 掲 げる 看 護 必 要 度 加 算 2(10 対 1 入 院 基 本 料 に 限 る ) 専 門 病 院 入 院 基 本 料 の 注 4に 掲 げる 一 般 病 棟 看 護 必 要 度 評 価 加 算 (13 対 1 入 院 基 本 料 に 限 る ) 有 床 診 療 所 入 院 基 本 料 の 注 7に 掲 げる 看 取 り 加 算 有 床 診 療 所 入 院 基 本 料 の 注 9に 掲 げる 有 床 診 療 所 療 養 病 床 入 院 基 本 料 有 床 診 療 所 療 養 病 床 入 院 基 本 料 の 注 7に 掲 げる 看 取 り 加 算 有 床 診 療 所 療 養 病 床 入 院 基 本 料 の 注 9に 掲 げる 有 床 診 療 所 入 院 基 本 料 - 9 -

10 医 師 事 務 作 業 補 助 体 制 加 算 ( 精 神 科 救 急 入 院 料 精 神 科 急 性 期 治 療 病 棟 入 院 料 又 は 精 神 科 救 急 合 併 症 入 院 料 を 算 定 する 保 険 医 療 機 関 に 限 る ) 医 師 事 務 作 業 補 助 体 制 加 算 (30 対 1 補 助 体 制 加 算 ) 医 師 事 務 作 業 補 助 体 制 加 算 (40 対 1 補 助 体 制 加 算 ) 急 性 期 看 護 補 助 体 制 加 算 (25 対 1 急 性 期 看 護 補 助 体 制 加 算 ( 看 護 補 助 者 5 割 以 上 )) 急 性 期 看 護 補 助 体 制 加 算 (25 対 1 急 性 期 看 護 補 助 体 制 加 算 ( 看 護 補 助 者 5 割 未 満 )) 急 性 期 看 護 補 助 体 制 加 算 の 注 2に 掲 げる 夜 間 50 対 1 急 性 期 看 護 補 助 体 制 加 算 急 性 期 看 護 補 助 体 制 加 算 の 注 2に 掲 げる 夜 間 100 対 1 急 性 期 看 護 補 助 体 制 加 算 急 性 期 看 護 補 助 体 制 加 算 の 注 3に 掲 げる 看 護 職 員 夜 間 配 置 加 算 看 護 補 助 加 算 1(13 対 1 入 院 基 本 料 を 算 定 する 病 棟 に 限 る ) 療 養 病 棟 療 養 環 境 改 善 加 算 1 療 養 病 棟 療 養 環 境 改 善 加 算 2 診 療 所 療 養 病 床 療 養 環 境 改 善 加 算 無 菌 治 療 室 管 理 加 算 1 無 菌 治 療 室 管 理 加 算 2 緩 和 ケア 診 療 加 算 の 注 2( 別 に 厚 生 労 働 大 臣 が 定 める 地 域 の 保 険 医 療 機 関 の 場 合 ) 有 床 診 療 所 緩 和 ケア 診 療 加 算 精 神 科 リエゾンチーム 加 算 栄 養 サポートチーム 加 算 の 注 2( 別 に 厚 生 労 働 大 臣 が 定 める 地 域 の 保 険 医 療 機 関 の 場 合 ) 感 染 防 止 対 策 加 算 1 感 染 防 止 対 策 加 算 2 感 染 防 止 対 策 加 算 の 注 2に 掲 げる 感 染 防 止 対 策 地 域 連 携 加 算 患 者 サポート 体 制 充 実 加 算 精 神 科 救 急 搬 送 患 者 地 域 連 携 紹 介 加 算 精 神 科 救 急 搬 送 患 者 地 域 連 携 受 入 加 算 病 棟 薬 剤 業 務 実 施 加 算 データ 提 出 加 算 1 データ 提 出 加 算 2 小 児 特 定 集 中 治 療 室 管 理 料 回 復 期 リハビリテーション 病 棟 入 院 料 1 亜 急 性 期 入 院 医 療 管 理 料 の 注 2( 別 に 厚 生 労 働 大 臣 が 定 める 地 域 の 保 険 医 療 機 関 の 場 合 ) 児 童 思 春 期 精 神 科 入 院 医 療 管 理 料 精 神 療 養 病 棟 入 院 料 の 注 4に 掲 げる 重 症 者 加 算 1( 平 成 25 年 3 月 31 日 以 降 に 限 る ) 精 神 療 養 病 棟 入 院 料 の 注 5に 掲 げる 退 院 調 整 加 算 認 知 症 治 療 病 棟 入 院 料 注 3に 掲 げる 認 知 症 夜 間 対 応 加 算 特 定 一 般 病 棟 入 院 料 1 特 定 一 般 病 棟 入 院 料 2 特 定 一 般 病 棟 入 院 料 の 注 7に 掲 げる 加 算 特 定 一 般 病 棟 入 院 料 の 注 12に 掲 げる 療 養 病 棟 入 院 基 本 料 1 表 2 施 設 基 準 の 改 正 により 平 成 2624 年 3 月 31 日 において 現 に 当 該 点 数 を 算 定 していた 保 険 医 療 機 関 であっても 平 成 2624 年 4 月 以 降 において 当 該 点 数 を 算 定 するに 当 たり 届 出 の 必 要 なも

11 の 一 般 病 棟 入 院 基 本 料 (7 対 1 入 院 基 本 料 に 限 る )( 平 成 26 年 10 月 1 日 以 降 に 限 る ) 特 定 機 能 病 院 入 院 基 本 料 ( 一 般 病 棟 に 限 る 7 対 1 入 院 基 本 料 に 限 る )( 平 成 26 年 10 月 1 日 以 降 に 限 る ) 専 門 病 院 入 院 基 本 料 (7 対 1 入 院 基 本 料 に 限 る )( 平 成 26 年 10 月 1 日 以 降 に 限 る ) 一 般 病 棟 入 院 基 本 料 の 注 6に 掲 げる 看 護 必 要 度 加 算 1 又 は2( 平 成 26 年 10 月 1 日 以 降 に 限 る ) 総 合 入 院 体 制 加 算 2 診 療 録 管 理 体 制 加 算 医 師 事 務 作 業 補 助 体 制 加 算 2 急 性 期 看 護 補 助 体 制 加 算 ( 平 成 26 年 10 月 1 日 以 降 に 限 る ) 看 護 補 助 加 算 ( 一 般 病 棟 入 院 基 本 料 結 核 病 棟 入 院 基 本 料 及 び 専 門 病 院 入 院 基 本 料 の13 対 1 入 院 基 本 料 に 限 る )( 平 成 26 年 10 月 1 日 以 降 に 限 る ) 褥 瘡 ハイリスク 患 者 ケア 加 算 の 注 2( 別 に 厚 生 労 働 大 臣 が 定 める 地 域 の 保 険 医 療 機 関 の 場 合 ) 退 院 調 整 加 算 の 注 3( 別 に 厚 生 労 働 大 臣 が 定 める 地 域 の 保 険 医 療 機 関 の 場 合 ) データ 提 出 加 算 特 定 集 中 治 療 室 管 理 料 3 又 は4 ハイケアユニット 入 院 医 療 管 理 料 2 小 児 特 定 集 中 治 療 室 管 理 料 新 生 児 特 定 集 中 治 療 室 管 理 料 1 又 は2 回 復 期 リハビリテーション 病 棟 入 院 料 1( 平 成 26 年 10 月 1 日 以 降 に 限 る ) 回 復 期 リハビリテーション 病 棟 入 院 料 の 注 2に 掲 げる 休 日 リハビリテーション 提 供 体 制 加 算 入 院 基 本 料 及 び 特 定 入 院 料 ( 様 式 5)( 平 成 24 年 3 月 31 日 において 褥 瘡 患 者 管 理 加 算 の 届 出 を 行 っていない 保 険 医 療 機 関 及 び 栄 養 管 理 実 施 加 算 の 届 出 を 行 っていない 保 険 医 療 機 関 であ って 栄 養 管 理 体 制 の 基 準 を 満 たしているものに 限 る ) 入 院 基 本 料 及 び 特 定 入 院 料 ( 様 式 5の2)( 平 成 24 年 3 月 31 日 において 栄 養 管 理 実 施 加 算 の 届 出 を 行 っていない 保 険 医 療 機 関 であって 栄 養 管 理 体 制 の 経 過 措 置 に 該 当 する 保 険 医 療 機 関 に 限 る ) 一 般 病 棟 入 院 基 本 料 (7 対 1 入 院 基 本 料 ) 一 般 病 棟 入 院 基 本 料 (7 対 1 入 院 基 本 料 ( 経 過 措 置 )) 一 般 病 棟 入 院 基 本 料 ( 平 成 24 年 3 月 31 日 において 現 に 一 般 病 棟 看 護 必 要 度 評 価 加 算 の 届 出 又 は 急 性 期 看 護 補 助 体 制 加 算 の 届 出 を 行 っている 保 険 医 療 機 関 以 外 であって 平 成 24 年 7 月 1 日 以 降 10 対 1 入 院 基 本 料 を 引 き 続 き 算 定 する 場 合 に 限 る ) 特 定 機 能 病 院 入 院 基 本 料 ( 一 般 病 棟 に 限 る )(7 対 1 入 院 基 本 料 ) 特 定 機 能 病 院 入 院 基 本 料 ( 一 般 病 棟 に 限 る )(7 対 1 入 院 基 本 料 ( 経 過 措 置 )) 特 定 機 能 病 院 入 院 基 本 料 ( 一 般 病 棟 に 限 る )( 平 成 24 年 3 月 31 日 において 現 に 一 般 病 棟 看 護 必 要 度 評 価 加 算 の 届 出 又 は 急 性 期 看 護 補 助 体 制 加 算 の 届 出 を 行 っている 保 険 医 療 機 関 以 外 で あって 平 成 24 年 7 月 1 日 以 降 10 対 1 入 院 基 本 料 を 引 き 続 き 算 定 する 場 合 に 限 る ) 専 門 病 院 入 院 基 本 料 (7 対 1 入 院 基 本 料 ) 専 門 病 院 入 院 基 本 料 (7 対 1 入 院 基 本 料 ( 経 過 措 置 )) 専 門 病 院 入 院 基 本 料 ( 平 成 24 年 3 月 31 日 において 現 に 一 般 病 棟 看 護 必 要 度 評 価 加 算 の 届 出 又

12 は 急 性 期 看 護 補 助 体 制 加 算 の 届 出 を 行 っている 保 険 医 療 機 関 以 外 であって 平 成 24 年 7 月 1 日 以 降 10 対 1 入 院 基 本 料 を 引 き 続 き 算 定 する 場 合 に 限 る ) 新 生 児 特 定 集 中 治 療 室 退 院 調 整 加 算 後 発 医 薬 品 使 用 体 制 加 算 1 救 命 救 急 入 院 料 1( 平 成 25 年 4 月 1 日 以 降 救 命 救 急 入 院 料 1を 引 き 続 き 算 定 する 場 合 に 限 る ) 救 命 救 急 入 院 料 3( 平 成 25 年 4 月 1 日 以 降 救 命 救 急 入 院 料 1を 引 き 続 き 算 定 する 場 合 に 限 る ) 総 合 周 産 期 特 定 集 中 治 療 室 管 理 料 回 復 期 リハビリテーション 病 棟 入 院 料 2( 重 症 者 回 復 病 棟 加 算 の 届 出 を 行 っていない 場 合 に 限 る ) 亜 急 性 期 入 院 医 療 管 理 料 認 知 症 治 療 病 棟 入 院 料 注 2に 掲 げる 退 院 調 整 加 算 表 3 診 療 報 酬 の 算 定 項 目 の 名 称 が 変 更 されたが 平 成 2624 年 3 月 31 日 において 現 に 当 該 点 数 を 算 定 していた 保 険 医 療 機 関 であれば 新 たに 届 出 は 必 要 でないもの 有 床 診 療 所 入 院 基 本 料 1 有 床 診 療 所 入 院 基 本 料 4 有 床 診 療 所 入 院 基 本 料 2 有 床 診 療 所 入 院 基 本 料 5 有 床 診 療 所 入 院 基 本 料 3 有 床 診 療 所 入 院 基 本 料 6 新 生 児 特 定 集 中 治 療 室 退 院 調 整 加 算 新 生 児 特 定 集 中 治 療 室 退 院 調 整 加 算 1 新 生 児 特 定 集 中 治 療 室 退 院 調 整 加 算 新 生 児 特 定 集 中 治 療 室 退 院 調 整 加 算 2 短 期 滞 在 手 術 基 本 料 1 短 期 滞 在 手 術 等 基 本 料 1 短 期 滞 在 手 術 基 本 料 2 短 期 滞 在 手 術 等 基 本 料 2 医 師 事 務 作 業 補 助 体 制 加 算 医 師 事 務 作 業 補 助 体 制 加 算 2 障 害 者 歯 科 医 療 連 携 加 算 歯 科 診 療 特 別 対 応 連 携 加 算 慢 性 期 病 棟 等 退 院 調 整 加 算 1 退 院 調 整 加 算 急 性 期 病 棟 等 退 院 調 整 加 算 1 退 院 調 整 加 算 後 発 医 薬 品 使 用 体 制 加 算 後 発 医 薬 品 使 用 体 制 加 算 2 回 復 期 リハビリテーション 病 棟 入 院 料 1 回 復 期 リハビリテーション 病 棟 入 院 料 2 ( 重 症 患 者 回 復 病 棟 加 算 の 届 出 を 行 ってい る 場 合 に 限 る ) 回 復 期 リハビリテーション 病 棟 入 院 料 1 回 復 期 リハビリテーション 病 棟 入 院 料 3 ( 重 症 患 者 回 復 病 棟 加 算 の 届 出 を 行 ってい ない 場 合 に 限 る ) 回 復 期 リハビリテーション 病 棟 入 院 料 2 回 復 期 リハビリテーション 病 棟 入 院 料 3 2 精 神 病 棟 入 院 基 本 料 の 特 別 入 院 基 本 料 の 施 設 基 準 のうち 当 該 病 棟 の 入 院 患 者 の 数 が25 又 はそ の 端 数 を 増 すごとに1 以 上 であること については 看 護 職 員 の 確 保 が 特 に 困 難 であると 認 めら れる 保 険 医 療 機 関 であって 看 護 職 員 の 確 保 に 関 する 具 体 的 な 計 画 が 定 められているものについ

13 ては 当 該 施 設 基 準 の 規 定 にかかわらず なお 従 前 の 例 によることができる 3 基 本 診 療 料 の 施 設 基 準 等 第 十 一 の 三 五 六 七 の 規 定 は 次 の 場 合 について 平 成 26 年 3 月 31 日 までの 間 に 限 り 医 療 区 分 2 又 は3の 患 者 とみなす 取 扱 いを 規 定 したものであること なお いずれの 場 合 においても 転 棟 転 院 又 は 転 換 後 に 医 療 区 分 2 又 は3の 患 者 とみなす 患 者 は 平 成 20 年 3 月 31 日 において 現 に 障 害 者 施 設 等 入 院 基 本 料 等 を 算 定 する 病 棟 に 入 院 していた 重 度 の 肢 体 不 自 由 児 ( 者 ) 等 の 患 者 であって 平 成 20 年 4 月 1 日 から 転 棟 転 院 又 は 転 換 までの 間 に 障 害 者 施 設 等 入 院 基 本 料 等 を 算 定 する 病 棟 に 入 院 した 重 度 の 肢 体 不 自 由 児 ( 者 ) 等 の 患 者 は 該 当 しないも のであること ア 平 成 20 年 3 月 31 日 において 現 に 障 害 者 施 設 等 入 院 基 本 料 特 殊 疾 患 入 院 医 療 管 理 料 特 殊 疾 患 療 養 病 棟 入 院 料 1 又 は 特 殊 疾 患 療 養 病 棟 入 院 料 2を 算 定 する 病 棟 に 入 院 していた 重 度 の 肢 体 不 自 由 児 ( 者 ) 等 の 患 者 が 療 養 病 棟 入 院 基 本 料 を 算 定 する 病 棟 に 平 成 22 年 3 月 31 日 までの 間 に 転 棟 又 は 転 院 した 場 合 イ 障 害 者 施 設 等 入 院 基 本 料 等 を 算 定 している 病 棟 を 平 成 20 年 4 月 1 日 から 平 成 22 年 3 月 31 日 ま での 間 に 療 養 病 棟 入 院 基 本 料 を 算 定 する 病 棟 に 転 換 した 場 合 ( 障 害 者 施 設 等 入 院 基 本 料 等 を 算 定 している 病 棟 を 平 成 20 年 4 月 1 日 から 平 成 22 年 3 月 31 日 までの 間 に 療 養 病 棟 入 院 基 本 料 を 算 定 する 病 棟 以 外 の 病 棟 に 転 換 した 上 で その 後 療 養 病 棟 入 院 基 本 料 を 算 定 する 病 棟 に 転 換 し た 場 合 を 含 む ) 4 基 本 診 療 料 の 施 設 基 準 等 第 十 一 の 四 の 規 定 は 平 成 18 年 6 月 30 日 において 現 に 特 殊 疾 患 療 養 病 棟 入 院 料 1 又 は 特 殊 疾 患 療 養 病 棟 入 院 料 2を 算 定 する 病 棟 に 入 院 していた 別 表 第 十 二 の 患 者 であ って 当 該 病 棟 を 平 成 18 年 7 月 1 日 から 平 成 20 年 3 月 31 日 までの 間 に 療 養 病 棟 入 院 基 本 料 を 算 定 する 病 棟 に 転 換 し 医 療 区 分 2 又 は3の 患 者 とみなされていた 患 者 のうち 次 の 患 者 について 平 成 20 年 4 月 1 日 以 降 も 平 成 26 年 3 月 31 日 までの 間 に 限 り 引 き 続 き 医 療 区 分 2 又 は3の 患 者 とみなすことを 規 定 したものである 平 成 20 年 3 月 31 日 において 現 に 療 養 病 棟 入 院 基 本 料 2の20 対 1 配 置 病 棟 に 入 院 している 患 者 ( 仮 性 球 麻 痺 の 患 者 を 除 く )

14 別 添 1 初 再 診 料 の 施 設 基 準 等 第 1 夜 間 早 朝 等 加 算 1 夜 間 早 朝 等 加 算 に 関 する 施 設 基 準 等 (1) 1 週 間 当 たりの 表 示 診 療 時 間 の 合 計 が30 時 間 以 上 の 診 療 所 である 保 険 医 療 機 関 であること なお 一 定 の 決 まった 日 又 は 決 まった 時 間 に 行 われる 訪 問 診 療 の 時 間 については その 実 施 する 時 間 を 表 示 している 場 合 に 限 り 1 週 間 当 たりの 表 示 診 療 時 間 に 含 めて 差 し 支 えない (2) (1)の 規 定 にかかわらず 概 ね 月 1 回 以 上 当 該 診 療 所 の 保 険 医 が 客 観 的 に 深 夜 におけ る 救 急 医 療 の 確 保 のために 診 療 を 行 っていると 認 められる 次 に 掲 げる 保 険 医 療 機 関 に 赴 き 夜 間 休 日 の 診 療 に 協 力 している 場 合 は 1 週 間 当 たりの 表 示 診 療 時 間 の 合 計 が27 時 間 以 上 で よいこと また 当 該 診 療 所 が 次 のイ 及 びウの 保 険 医 療 機 関 である 場 合 も 同 様 に 取 り 扱 うも のであること ア 地 域 医 療 支 援 病 院 ( 医 療 法 第 4 条 第 1 項 に 規 定 する 地 域 医 療 支 援 病 院 ) イ 救 急 病 院 等 を 定 める 省 令 ( 昭 和 39 年 厚 生 省 令 第 8 号 )に 基 づき 認 定 された 救 急 病 院 又 は 救 急 診 療 所 ウ 救 急 医 療 対 策 の 整 備 事 業 について( 昭 和 52 年 医 発 第 692 号 ) に 規 定 された 保 険 医 療 機 関 又 は 地 方 自 治 体 等 の 実 施 する 救 急 医 療 対 策 事 業 の 一 環 として 位 置 づけられている 保 険 医 療 機 関 (3) (1) 及 び(2)の 規 定 にかかわらず 表 示 診 療 時 間 とされる 場 合 であって 当 該 診 療 所 が 常 態 として 医 師 が 不 在 となる 時 間 ( 訪 問 診 療 に 要 する 時 間 を 除 く )は 1 週 間 当 たりの 表 示 診 療 時 間 の 合 計 に 含 めない (4) 診 療 時 間 については 当 該 保 険 医 療 機 関 の 建 造 物 の 外 部 かつ 敷 地 内 に 表 示 し 診 療 可 能 な 時 間 を 地 域 に 周 知 していること なお 当 該 保 険 医 療 機 関 が 建 造 物 の 一 部 を 用 いて 開 設 され ている 場 合 は 当 該 保 険 医 療 機 関 の 外 部 に 表 示 していること 2 届 出 に 関 する 事 項 夜 間 早 朝 等 加 算 の 施 設 基 準 に 係 る 届 出 は 別 添 7の 様 式 1を 用 いること なお 当 該 加 算 の 届 出 については 実 績 を 要 しない 第 2 時 間 外 対 応 加 算 1 通 則 (1) 診 療 所 であること (2) 標 榜 時 間 外 において 患 者 からの 電 話 等 による 問 い 合 わせに 応 じる 体 制 を 整 備 するとと もに 対 応 者 緊 急 時 の 対 応 体 制 連 絡 先 等 について 院 内 掲 示 連 絡 先 を 記 載 した 文 書 の 配 布 診 察 券 への 記 載 等 の 方 法 により 患 者 に 対 し 周 知 していること 2 時 間 外 対 応 加 算 1に 関 する 施 設 基 準 診 療 所 を 継 続 的 に 受 診 している 患 者 からの 電 話 等 による 問 い 合 わせに 対 し 原 則 として 当 該 診 療 所 において 常 時 対 応 できる 体 制 がとられていること また やむを 得 ない 事 由 により 電 話 等 による 問 い 合 わせに 応 じることができなかった 場 合 であっても 速 やかに 患 者 にコールバック - 1 -

15 することができる 体 制 がとられていること 3 時 間 外 対 応 加 算 2に 関 する 施 設 基 準 (1) 診 療 所 を 継 続 的 に 受 診 している 患 者 からの 電 話 等 による 問 い 合 わせに 対 し 標 榜 時 間 外 の 夜 間 の 数 時 間 は 原 則 として 当 該 診 療 所 において 対 応 できる 体 制 がとられていること また 標 榜 時 間 内 や 標 榜 時 間 外 の 夜 間 の 数 時 間 に やむを 得 ない 事 由 により 電 話 等 による 問 い 合 わせに 応 じることができなかった 場 合 であっても 速 やかに 患 者 にコールバックすることが できる 体 制 がとられていること (2) 休 診 日 深 夜 及 び 休 日 等 においては 留 守 番 電 話 等 により 地 域 の 救 急 医 療 機 関 等 の 連 絡 先 の 案 内 を 行 うなど 対 応 に 配 慮 すること 4 時 間 外 対 応 加 算 3に 関 する 施 設 基 準 (1) 診 療 所 ( 連 携 している 診 療 所 を 含 む )を 継 続 的 に 受 診 している 患 者 からの 電 話 等 による 問 い 合 わせに 対 し 複 数 の 診 療 所 による 連 携 により 対 応 する 体 制 がとられていること (2) 当 番 日 については 標 榜 時 間 外 の 夜 間 の 数 時 間 は 原 則 として 当 該 診 療 所 において 対 応 で きる 体 制 がとられていること また 標 榜 時 間 内 や 当 番 日 の 標 榜 時 間 外 の 夜 間 の 数 時 間 に やむを 得 ない 事 由 により 電 話 等 による 問 い 合 わせに 応 じることができなかった 場 合 であっ ても 速 やかに 患 者 にコールバックすることができる 体 制 がとられていること (3) 当 番 日 以 外 の 日 深 夜 及 び 休 日 等 においては 留 守 番 電 話 等 により 当 番 の 診 療 所 や 地 域 の 救 急 医 療 機 関 等 の 案 内 を 行 うなど 対 応 に 配 慮 すること (4) 複 数 の 診 療 所 の 連 携 により 対 応 する 場 合 連 携 する 診 療 所 の 数 は 当 該 診 療 所 を 含 め 最 大 で3つまでとすること 5 届 出 に 関 する 事 項 時 間 外 対 応 加 算 に 係 る 届 出 は 別 添 7の 様 式 2を 用 いること なお 当 該 加 算 の 届 出 について は 実 績 を 要 しない 第 2の2 明 細 書 発 行 体 制 等 加 算 1 明 細 書 発 行 体 制 等 加 算 に 関 する 施 設 基 準 (1) 診 療 所 であること (2) 電 子 情 報 処 理 組 織 を 使 用 した 診 療 報 酬 請 求 又 は 光 ディスク 等 を 用 いた 診 療 報 酬 請 求 を 行 っ ていること (3) 算 定 した 診 療 報 酬 の 区 分 項 目 の 名 称 及 びその 点 数 又 は 金 額 を 記 載 した 詳 細 な 明 細 書 を 患 者 に 無 料 で 交 付 していること また その 旨 の 院 内 掲 示 を 行 っていること 2 届 出 に 関 する 事 項 明 細 書 発 行 体 制 等 加 算 に 係 る 届 出 は 別 添 7の 様 式 2の2を 用 いること なお 当 該 加 算 の 届 出 については 実 績 を 要 しない 第 2の3 地 域 包 括 診 療 加 算 1 地 域 包 括 診 療 加 算 に 関 する 施 設 基 準 (1)から(7)までの 基 準 をすべて 満 たしていること (1) 診 療 所 であること (2) 当 該 医 療 機 関 に 慢 性 疾 患 の 指 導 に 係 る 適 切 な 研 修 を 修 了 した 医 師 ( 以 下 担 当 医 とい - 2 -

16 いう )を 配 置 していること ただし 平 成 27 年 3 月 31 日 までは 適 切 な 研 修 を 修 了 したもの とみなす (3) 健 康 相 談 を 実 施 している 旨 を 院 内 掲 示 していること (4) 当 該 患 者 に 対 し 院 外 処 方 を 行 う 場 合 は 24 時 間 対 応 をしている 薬 局 と 連 携 をしていること (5) 当 該 保 険 医 療 機 関 の 敷 地 内 における 禁 煙 の 取 扱 いについて 次 の 基 準 を 満 たしていること ア 当 該 保 険 医 療 機 関 の 敷 地 内 が 禁 煙 であること イ 保 険 医 療 機 関 が 建 造 物 の 一 部 分 を 用 いて 開 設 されている 場 合 は 当 該 保 険 医 療 機 関 の 保 有 又 は 借 用 している 部 分 が 禁 煙 であること (6) 介 護 保 険 制 度 の 利 用 等 に 関 する 相 談 を 実 施 している 旨 を 院 内 掲 示 し かつ 要 介 護 認 定 に 係 る 主 治 医 意 見 書 を 作 成 しているとともに 以 下 のいずれか 一 つを 満 たしていること ア 介 護 保 険 法 第 46 条 第 1 項 に 規 定 する 指 定 居 宅 介 護 支 援 事 業 者 の 指 定 を 受 けており かつ 常 勤 の 介 護 支 援 専 門 員 ( 介 護 保 険 法 第 7 条 第 5 項 に 規 定 するものをいう )を 配 置 してい ること イ 介 護 保 険 法 第 8 条 第 6 項 に 規 定 する 居 宅 療 養 管 理 指 導 又 は 同 条 第 10 項 に 規 定 する 短 期 入 所 療 養 介 護 を 提 供 した 実 績 があること ウ 当 該 医 療 機 関 において 同 一 敷 地 内 に 介 護 サービス 事 業 所 ( 介 護 保 険 法 に 規 定 する 事 業 を 実 施 するものに 限 る )を 併 設 していること エ 担 当 医 が 地 域 包 括 支 援 センターの 設 置 運 営 について ( 平 成 18 年 10 月 18 日 付 老 計 発 号 老 振 発 号 老 老 発 号 厚 生 労 働 省 老 健 局 計 画 課 長 振 興 課 長 老 人 保 健 課 長 通 知 )に 規 定 する 地 域 ケア 会 議 に 年 1 回 以 上 出 席 していること オ 介 護 保 険 によるリハビリテーション( 介 護 保 険 法 第 8 条 第 5 項 に 規 定 する 訪 問 リハビリ テーション 同 条 第 8 項 に 規 定 する 通 所 リハビリテーション 第 8 条 の2 第 5 項 に 規 定 す る 介 護 予 防 訪 問 リハビリテーション 同 条 第 8 項 に 規 定 する 介 護 予 防 通 所 リハビリテーシ ョンに 限 る )を 提 供 していること (なお 要 介 護 被 保 険 者 等 に 対 して 維 持 期 の 運 動 器 リハビリテーション 又 は 脳 血 管 疾 患 等 リハビリテーションを 原 則 として 算 定 できないこ とに 留 意 すること ) カ 担 当 医 が 介 護 保 険 法 第 14 条 に 規 定 する 介 護 認 定 審 査 会 の 委 員 の 経 験 を 有 すること キ 担 当 医 が 都 道 府 県 等 が 実 施 する 主 治 医 意 見 書 に 関 する 研 修 会 を 受 講 していること ク 担 当 医 が 介 護 支 援 専 門 員 の 資 格 を 有 していること (7) 在 宅 医 療 の 提 供 及 び 当 該 患 者 に 対 し24 時 間 の 対 応 を 実 施 している 旨 を 院 内 掲 示 し 以 下 の いずれか1つを 満 していること ア 時 間 外 対 応 加 算 1 又 は2の 届 出 を 行 っていること イ 常 勤 の 医 師 が3 名 以 上 配 置 されていること ウ 区 分 番 号 B004 に 掲 げる 退 院 時 共 同 指 導 料 1に 規 定 する 在 宅 療 養 支 援 診 療 所 であ ること 2 届 出 に 関 する 事 項 地 域 包 括 診 療 加 算 の 施 設 基 準 に 係 る 届 出 は 別 添 7の 様 式 を 用 いること 第 3 地 域 歯 科 診 療 支 援 病 院 歯 科 初 診 料 に 関 する 施 設 基 準 等 変 更 予 定 あり( 田 近 氏 ) 1 地 域 歯 科 診 療 支 援 病 院 歯 科 初 診 料 に 関 する 施 設 基 準 等 - 3 -

17 (1) 地 域 歯 科 診 療 支 援 病 院 歯 科 初 診 料 に 関 する 基 準 における 文 書 により 紹 介 された 患 者 の 数 及 び 当 該 保 険 医 療 機 関 における 初 診 患 者 の 数 については 届 出 前 1か 月 間 ( 暦 月 )の 数 値 を 用 いる (2) 地 域 歯 科 診 療 支 援 病 院 歯 科 初 診 料 に 関 する 基 準 における 手 術 の 数 については 届 出 前 1 年 間 ( 暦 年 )の 数 値 を 用 いる (3) 歯 科 医 療 を 担 当 する 病 院 である 保 険 医 療 機 関 において 歯 科 点 数 表 の 初 診 料 の 注 6 又 は 再 診 料 の 注 4に 規 定 する 加 算 を 算 定 した 患 者 の 月 平 均 患 者 数 については 届 出 前 3か 月 間 ( 暦 月 )の 月 平 均 の 数 値 を 用 いる (4) (1)の 文 書 により 紹 介 された 患 者 の 数 とは 別 の 保 険 医 療 機 関 等 からの 文 書 ( 別 添 6 の 別 紙 1 又 はこれに 準 ずる 様 式 )により 紹 介 されて 歯 科 小 児 歯 科 矯 正 歯 科 又 は 口 腔 外 科 を 標 榜 する 診 療 科 に 来 院 し 初 診 料 を 算 定 した 患 者 ( 当 該 保 険 医 療 機 関 と 特 別 の 関 係 にある 保 険 医 療 機 関 からの 紹 介 患 者 は 除 く )の 数 をいい 当 該 保 険 医 療 機 関 における 初 診 の 患 者 の 数 とは 当 該 診 療 科 で 初 診 料 を 算 定 した 患 者 の 数 ( 時 間 外 休 日 又 は 深 夜 に 受 診 した 6 歳 未 満 の 患 者 を 除 く )をいう 単 に 電 話 での 紹 介 を 受 けた 場 合 等 は 紹 介 患 者 には 該 当 し ない (5) 特 別 の 関 係 にある 保 険 医 療 機 関 とは 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 の 一 部 改 正 に 伴 う 実 施 上 の 留 意 事 項 について ( 平 成 24 年 3 月 5 日 保 医 発 0305 第 1 号 )の 別 添 1 第 1 章 第 2 部 通 則 7の (3)に 規 定 する 特 別 の 関 係 にある 保 険 医 療 機 関 をいう (6) 当 該 病 院 が 当 該 病 院 の 存 する 地 域 において 歯 科 医 療 を 担 当 する 別 の 保 険 医 療 機 関 との 連 携 体 制 が 確 保 されていること 2 届 出 に 関 する 事 項 地 域 歯 科 診 療 支 援 病 院 歯 科 初 診 料 の 施 設 基 準 に 係 る 届 出 は 別 添 7の 様 式 3を 用 いること 届 出 受 理 後 の 措 置 については 毎 年 3 月 末 日 までに 前 年 1 年 間 ( 暦 年 )の 実 績 について 別 添 7の 様 式 3による 報 告 を 行 い 必 要 があれば 区 分 の 変 更 を 行 う 第 4 歯 科 外 来 診 療 環 境 体 制 加 算 1 歯 科 外 来 診 療 環 境 体 制 加 算 に 関 する 施 設 基 準 (1) 偶 発 症 に 対 する 緊 急 時 の 対 応 医 療 事 故 感 染 症 対 策 等 の 医 療 安 全 対 策 に 係 る 研 修 を 修 了 した 常 勤 の 歯 科 医 師 が1 名 以 上 配 置 されていること (2) 歯 科 衛 生 士 が1 名 以 上 配 置 されていること (3) 患 者 にとって 安 心 で 安 全 な 歯 科 医 療 環 境 の 提 供 を 行 うにつき 次 の 十 分 な 装 置 器 具 等 を 有 していること ア 自 動 体 外 式 除 細 動 器 (AED) イ 経 皮 的 酸 素 飽 和 度 測 定 器 (パルスオキシメーター) ウ 酸 素 ( 人 工 呼 吸 酸 素 吸 入 用 のもの) エ 血 圧 計 オ 救 急 蘇 生 セット( 薬 剤 を 含 む ) カ 歯 科 用 吸 引 装 置 (4) 診 療 における 偶 発 症 等 緊 急 時 に 円 滑 な 対 応 ができるよう 別 の 保 険 医 療 機 関 との 事 前 の 連 携 体 制 が 確 保 されていること ただし 医 科 歯 科 併 設 の 保 険 医 療 機 関 にあっては 当 該 保 険 - 4 -

18 医 療 機 関 の 医 科 診 療 科 との 連 携 体 制 が 確 保 されている 場 合 は この 限 りでない (5) 口 腔 内 で 使 用 する 歯 科 医 療 機 器 等 について 患 者 ごとの 交 換 や 専 用 の 機 器 を 用 いた 洗 浄 滅 菌 処 理 を 徹 底 する 等 十 分 な 感 染 症 対 策 を 講 じていること (6) 感 染 症 患 者 に 対 する 歯 科 診 療 について ユニットの 確 保 等 を 含 めた 診 療 体 制 を 常 時 確 保 し ていること (7) 歯 科 用 吸 引 装 置 等 により 歯 科 ユニット 毎 に 歯 牙 の 切 削 や 義 歯 の 調 整 歯 の 被 せ 物 の 調 整 時 等 に 飛 散 する 細 かな 物 質 を 吸 収 できる 環 境 を 確 保 していること (8) 当 該 保 険 医 療 機 関 の 見 やすい 場 所 に 緊 急 時 における 連 携 保 険 医 療 機 関 との 連 携 方 法 やそ の 対 応 及 び 当 該 医 療 機 関 で 取 り 組 んでいる 院 内 感 染 防 止 対 策 等 歯 科 診 療 に 係 る 医 療 安 全 管 理 対 策 を 実 施 している 旨 の 院 内 掲 示 を 行 っていること 2 届 出 に 関 する 事 項 歯 科 外 来 診 療 環 境 体 制 加 算 の 施 設 基 準 に 係 る 届 出 は 別 添 7の 様 式 4を 用 いること また 偶 発 症 に 対 する 緊 急 時 の 対 応 医 療 事 故 感 染 症 対 策 等 の 医 療 安 全 対 策 に 係 る 研 修 をすべて 修 了 し ていることが 確 認 できる 文 書 を 添 付 すること 第 4の2 歯 科 診 療 特 別 対 応 連 携 加 算 1 歯 科 診 療 特 別 対 応 連 携 加 算 に 関 する 施 設 基 準 (1) 歯 科 診 療 特 別 対 応 連 携 加 算 に 関 する 基 準 における 歯 科 診 療 報 酬 点 数 表 の 初 診 料 の 注 6 又 は 再 診 料 の 注 4に 規 定 する 加 算 を 算 定 している 月 平 均 外 来 患 者 数 については 届 出 前 3か 月 間 ( 暦 月 )の 数 値 を 用 いる (2) 当 該 患 者 にとって 安 心 で 安 全 な 歯 科 医 療 環 境 の 提 供 を 行 うにつき 次 に 掲 げる 十 分 な 装 置 器 具 を 有 していること ア 自 動 体 外 式 除 細 動 器 (AED) イ 経 皮 的 酸 素 飽 和 度 測 定 器 (パルスオキシメーター) ウ 酸 素 ( 人 工 呼 吸 酸 素 吸 入 用 のもの) エ 救 急 蘇 生 セット( 薬 剤 を 含 む ) (3) 緊 急 時 に 円 滑 な 対 応 ができるよう 別 の 医 科 診 療 を 担 当 する 病 院 である 保 険 医 療 機 関 との 連 携 体 制 が 整 備 されていること ただし 病 院 である 医 科 歯 科 併 設 の 保 険 医 療 機 関 にあっては 当 該 保 険 医 療 機 関 の 医 科 診 療 科 との 連 携 体 制 が 整 備 されている 場 合 は この 限 りでない 2 届 出 に 関 する 事 項 歯 科 診 療 特 別 対 応 連 携 加 算 の 施 設 基 準 に 係 る 届 出 は 別 添 7の 様 式 4の2を 用 いること - 5 -

19 別 添 2 入 院 基 本 料 等 の 施 設 基 準 等 第 1 入 院 基 本 料 ( 特 別 入 院 基 本 料 ( 及 び 月 平 均 夜 勤 時 間 超 過 減 算 ( 以 下 特 別 入 院 基 本 料 等 とい う )7 対 1 特 別 入 院 基 本 料 及 び10 対 1 特 別 入 院 基 本 料 を 含 む )を 含 む ) 及 び 特 定 入 院 料 に 係 る 入 院 診 療 計 画 院 内 感 染 防 止 対 策 医 療 安 全 管 理 体 制 褥 瘡 対 策 及 び 栄 養 管 理 体 制 の 基 準 入 院 診 療 計 画 院 内 感 染 防 止 対 策 医 療 安 全 管 理 体 制 褥 瘡 対 策 及 び 栄 養 管 理 体 制 の 基 準 は 基 本 診 療 料 の 施 設 基 準 等 の 他 次 のとおりとする 1 入 院 診 療 計 画 の 基 準 (1) 当 該 保 険 医 療 機 関 において 入 院 診 療 計 画 が 策 定 され 説 明 が 行 われていること (2) 入 院 の 際 に 医 師 看 護 師 その 他 必 要 に 応 じ 関 係 職 種 が 共 同 して 総 合 的 な 診 療 計 画 を 策 定 し 患 者 に 対 し 別 添 6の 別 紙 2 又 は 別 紙 2の3を 参 考 として 文 書 により 病 名 症 状 治 療 計 画 検 査 内 容 及 び 日 程 手 術 内 容 及 び 日 程 推 定 される 入 院 期 間 等 について 入 院 後 7 日 以 内 に 説 明 を 行 うこと ただし 高 齢 者 医 療 確 保 法 の 規 定 による 療 養 の 給 付 を 提 供 する 場 合 の 療 養 病 棟 における 入 院 診 療 計 画 については 別 添 6の 別 紙 2の2を 参 考 にすること なお 当 該 様 式 にかかわらず 入 院 中 から 退 院 後 の 生 活 がイメージできるような 内 容 であり 年 月 日 経 過 達 成 目 標 日 ごとの 治 療 処 置 検 査 活 動 安 静 度 リハビリ 食 事 清 潔 排 泄 特 別 な 栄 養 管 理 の 必 要 性 の 有 無 教 育 指 導 ( 栄 養 服 薬 ) 説 明 退 院 後 の 治 療 計 画 退 院 後 の 療 養 上 の 留 意 点 が 電 子 カルテなどに 組 み 込 まれ これらを 活 用 し 患 者 に 対 し 文 書 により 説 明 が 行 われている 場 合 には 各 保 険 医 療 機 関 が 使 用 している 様 式 で 差 し 支 えない (3) 入 院 時 に 治 療 上 の 必 要 性 から 患 者 に 対 し 病 名 について 情 報 提 供 し 難 い 場 合 にあっては 可 能 な 範 囲 において 情 報 提 供 を 行 い その 旨 を 診 療 録 に 記 載 すること (4) 医 師 の 病 名 等 の 説 明 に 対 して 理 解 できないと 認 められる 患 者 ( 例 えば 小 児 意 識 障 害 患 者 )については その 家 族 等 に 対 して 行 ってもよい (5) 説 明 に 用 いた 文 書 は 患 者 ( 説 明 に 対 して 理 解 できないと 認 められる 患 者 についてはその 家 族 等 )に 交 付 するとともに その 写 しを 診 療 録 に 貼 付 するものとする (6) 入 院 期 間 が 通 算 される 再 入 院 の 場 合 であっても 患 者 の 病 態 により 当 初 作 成 した 入 院 診 療 計 画 書 に 変 更 等 が 必 要 な 場 合 には 新 たな 入 院 診 療 計 画 書 を 作 成 し 説 明 を 行 う 必 要 がある 2 院 内 感 染 防 止 対 策 の 基 準 (1) 当 該 保 険 医 療 機 関 において 院 内 感 染 防 止 対 策 が 行 われていること (2) 当 該 保 険 医 療 機 関 において 院 内 感 染 防 止 対 策 委 員 会 が 設 置 され 当 該 委 員 会 が 月 1 回 程 度 定 期 的 に 開 催 されていること (3) 院 内 感 染 防 止 対 策 委 員 会 は 病 院 長 又 は 診 療 所 長 看 護 部 長 薬 剤 部 門 の 責 任 者 検 査 部 門 の 責 任 者 事 務 部 門 の 責 任 者 感 染 症 対 策 に 関 し 相 当 の 経 験 を 有 する 医 師 等 の 職 員 から 構 成 されていること( 診 療 所 においては 各 部 門 の 責 任 者 を 兼 務 した 者 で 差 し 支 えない ) (4) 当 該 保 険 医 療 機 関 内 において( 病 院 である 保 険 医 療 機 関 においては 当 該 病 院 にある 検 査 部 において) 各 病 棟 ( 有 床 診 療 所 においては 当 該 有 床 診 療 所 の 有 するすべての 病 床 以 下 この 項 において 同 じ )の 微 生 物 学 的 検 査 に 係 る 状 況 等 を 記 した 感 染 情 報 レポート が - 1 -

20 週 1 回 程 度 作 成 されており 当 該 レポートが 院 内 感 染 防 止 対 策 委 員 会 において 十 分 に 活 用 さ れる 体 制 がとられていること 当 該 レポートは 入 院 中 の 患 者 からの 各 種 細 菌 の 検 出 状 況 や 薬 剤 感 受 性 成 績 のパターン 等 が 病 院 又 は 有 床 診 療 所 の 疫 学 情 報 として 把 握 活 用 されること を 目 的 として 作 成 されるものであり 各 病 棟 からの 拭 き 取 り 等 による 各 種 細 菌 の 検 出 状 況 を 記 すものではない (5) 院 内 感 染 防 止 対 策 として 職 員 等 に 対 し 流 水 による 手 洗 いの 励 行 を 徹 底 させるとともに 各 病 室 に 水 道 又 は 速 乾 式 手 洗 い 液 等 の 消 毒 液 が 設 置 されていること ただし 精 神 病 棟 小 児 病 棟 等 においては 患 者 の 特 性 から 病 室 に 前 項 の 消 毒 液 を 設 置 することが 適 切 でないと 判 断 される 場 合 に 限 り 携 帯 用 の 速 乾 式 消 毒 液 等 を 用 いても 差 し 支 えないものとする 3 医 療 安 全 管 理 体 制 の 基 準 (1) 当 該 保 険 医 療 機 関 において 医 療 安 全 管 理 体 制 が 整 備 されていること (2) 安 全 管 理 のための 指 針 が 整 備 されていること 安 全 管 理 に 関 する 基 本 的 な 考 え 方 医 療 事 故 発 生 時 の 対 応 方 法 等 が 文 書 化 されていること (3) 安 全 管 理 のための 医 療 事 故 等 の 院 内 報 告 制 度 が 整 備 されていること 院 内 で 発 生 した 医 療 事 故 インシデント 等 が 報 告 され その 分 析 を 通 した 改 善 策 が 実 施 さ れる 体 制 が 整 備 されていること (4) 安 全 管 理 のための 委 員 会 が 開 催 されていること 安 全 管 理 の 責 任 者 等 で 構 成 される 委 員 会 が 月 1 回 程 度 開 催 されていること (5) 安 全 管 理 の 体 制 確 保 のための 職 員 研 修 が 開 催 されていること 安 全 管 理 のための 基 本 的 考 え 方 及 び 具 体 的 方 策 について 職 員 に 周 知 徹 底 を 図 ることを 目 的 とするものであり 研 修 計 画 に 基 づき 年 2 回 程 度 実 施 されることが 必 要 である 4 褥 瘡 対 策 の 基 準 (1) 当 該 保 険 医 療 機 関 において 褥 瘡 対 策 が 行 われていること (2) 当 該 保 険 医 療 機 関 において 褥 瘡 対 策 に 係 る 専 任 の 医 師 及 び 褥 瘡 看 護 に 関 する 臨 床 経 験 を 有 する 専 任 の 看 護 職 員 から 構 成 される 褥 瘡 対 策 チームが 設 置 されていること (3) 当 該 保 険 医 療 機 関 における 日 常 生 活 の 自 立 度 が 低 い 入 院 患 者 につき 別 添 6の 別 紙 3を 参 考 として 褥 瘡 に 関 する 危 険 因 子 の 評 価 を 行 い 褥 瘡 に 関 する 危 険 因 子 のある 患 者 及 び 既 に 褥 瘡 を 有 する 患 者 については (2)に 掲 げる 専 任 の 医 師 及 び 専 任 の 看 護 職 員 が 適 切 な 褥 瘡 対 策 の 診 療 計 画 の 作 成 実 施 及 び 評 価 を 行 うこと ただし 当 該 医 師 及 び 当 該 看 護 職 員 が 作 成 し た 診 療 計 画 に 基 づくものであれば 褥 瘡 対 策 の 実 施 は 当 該 医 師 又 は 当 該 看 護 職 員 以 外 であ っても 差 し 支 えない また 様 式 については 褥 瘡 に 関 する 危 険 因 子 評 価 票 と 診 療 計 画 書 が 別 添 6の 別 紙 3のように1つの 様 式 ではなく それぞれ 独 立 した 様 式 となっていても 構 わない (4) 褥 瘡 対 策 チームの 構 成 メンバー 等 による 褥 瘡 対 策 に 係 る 委 員 会 が 定 期 的 に 開 催 されている ことが 望 ましい (5) 患 者 の 状 態 に 応 じて 褥 瘡 対 策 に 必 要 な 体 圧 分 散 式 マットレス 等 を 適 切 に 選 択 し 使 用 する 体 制 が 整 えられていること (6) 毎 年 7 月 において 褥 瘡 患 者 数 等 について 別 添 7の 様 式 5の4により 届 け 出 ること 5 栄 養 管 理 体 制 の 基 準 (1) 当 該 病 院 である 保 険 医 療 機 関 ( 特 別 入 院 基 本 料 等 を 算 定 する 病 棟 のみを 有 するものを 除 く ) 内 に 栄 養 管 理 を 担 当 する 常 勤 の 管 理 栄 養 士 が1 名 以 上 配 置 されていること ただし - 2 -

21 有 床 診 療 所 においては 非 常 勤 であっても 差 し 支 えない (2) 管 理 栄 養 士 をはじめとして 医 師 看 護 師 その 他 医 療 従 事 者 が 共 同 して 栄 養 管 理 を 行 う 体 制 を 整 備 し あらかじめ 栄 養 管 理 手 順 ( 栄 養 スクリーニングを 含 む 栄 養 状 態 の 評 価 栄 養 管 理 計 画 定 期 的 な 評 価 等 )を 作 成 すること (3) 入 院 時 に 患 者 の 栄 養 状 態 を 医 師 看 護 職 員 管 理 栄 養 士 が 共 同 して 確 認 し 特 別 な 栄 養 管 理 の 必 要 性 の 有 無 について 入 院 診 療 計 画 書 に 記 載 していること (4) (3)において 特 別 な 栄 養 管 理 が 必 要 と 医 学 的 に 判 断 される 患 者 について 栄 養 状 態 の 評 価 を 行 い 医 師 管 理 栄 養 士 看 護 師 その 他 の 医 療 従 事 者 が 共 同 して 当 該 患 者 ごとの 栄 養 状 態 摂 食 機 能 及 び 食 形 態 を 考 慮 した 栄 養 管 理 計 画 ( 別 添 6の 別 紙 23 又 はこれに 準 じた 様 式 とする )を 作 成 していること なお 救 急 患 者 や 休 日 に 入 院 した 患 者 など 入 院 日 に 策 定 できない 場 合 の 栄 養 管 理 計 画 は 入 院 後 7 日 以 内 に 策 定 することとする (5) 栄 養 管 理 計 画 には 栄 養 補 給 に 関 する 事 項 ( 栄 養 補 給 量 補 給 方 法 特 別 食 の 有 無 等 ) 栄 養 食 事 相 談 に 関 する 事 項 ( 入 院 時 栄 養 食 事 指 導 退 院 時 の 指 導 の 計 画 等 ) その 他 栄 養 管 理 上 の 課 題 に 関 する 事 項 栄 養 状 態 の 評 価 の 間 隔 等 を 記 載 すること また 当 該 計 画 書 の 写 しを 診 療 録 に 貼 付 すること (6) 当 該 患 者 について 栄 養 管 理 計 画 に 基 づいた 栄 養 管 理 を 行 うとともに 栄 養 状 態 を 定 期 的 に 記 録 していること (7) 当 該 患 者 の 栄 養 状 態 を 定 期 的 に 評 価 し 必 要 に 応 じて 栄 養 管 理 計 画 を 見 直 していること (8) 特 別 入 院 基 本 料 等 及 び 短 期 滞 在 手 術 等 基 本 料 1を 算 定 する 場 合 は (1)から(7)までの 体 制 を 満 たしていることが 望 ましい (9) (1)に 規 定 する 管 理 栄 養 士 は 1か 月 以 内 の 欠 勤 については 欠 勤 期 間 中 も(1)に 規 定 す る 管 理 栄 養 士 に 算 入 することができる なお 管 理 栄 養 士 が 欠 勤 している 間 も 栄 養 管 理 のた めの 適 切 な 体 制 を 確 保 していること (10) 当 該 保 険 医 療 機 関 ( 診 療 所 を 除 く )において 管 理 栄 養 士 の 離 職 又 は 長 期 欠 勤 のため (1)に 係 る 基 準 が 満 たせなくなった 場 合 地 方 厚 生 ( 支 ) 局 長 に 届 け 出 た 場 合 に 限 り 当 該 届 出 を 行 った 日 の 属 する 月 を 含 む3か 月 間 に 限 り 従 前 の 入 院 基 本 料 等 を 算 定 できる (11) 平 成 24 年 3 月 31 日 において 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 の 一 部 を 改 正 する 件 による 改 正 前 の 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 別 表 第 1に 規 定 する 医 科 点 数 表 に 掲 げる 栄 養 管 理 実 施 加 算 の 届 出 を 行 っていない 保 険 医 療 機 関 ( 診 療 所 を 除 く )にあっては 平 成 26 年 63 月 3031 日 までの 間 は (1)の 基 準 を 満 たしているものとする その 際 病 院 については 常 勤 の 管 理 栄 養 士 の 確 保 が 困 難 な 理 由 等 を 地 方 厚 生 ( 支 ) 局 長 に 届 け 出 ること 6 医 科 点 数 表 第 1 章 第 2 部 通 則 第 8 号 に 規 定 する 基 準 当 該 保 険 医 療 機 関 内 に 非 常 勤 の 管 理 栄 養 士 又 は 常 勤 の 栄 養 士 が1 名 以 上 配 置 されていること 第 1の2 歯 科 点 数 表 第 1 章 基 本 診 療 料 第 2 部 入 院 料 等 通 則 第 6 号 ただし 書 に 規 定 する 入 院 基 本 料 ( 特 別 入 院 基 本 料 等 (7 対 1 特 別 入 院 基 本 料 及 び10 対 1 特 別 入 院 基 本 料 を 含 む )を 含 む ) 及 び 特 定 入 院 料 に 係 る 入 院 診 療 計 画 院 内 感 染 防 止 対 策 医 療 安 全 管 理 体 制 褥 瘡 対 策 及 び 栄 養 管 理 体 制 の 基 準 入 院 診 療 計 画 院 内 感 染 防 止 対 策 医 療 安 全 管 理 体 制 褥 瘡 対 策 及 び 栄 養 管 理 体 制 の 基 準 は 基 本 診 療 料 の 施 設 基 準 等 の 他 次 のとおりとする - 3 -

22 1 第 1の1から4までのいずれにも 該 当 するものであること 2 栄 養 管 理 体 制 の 基 準 (1) 当 該 保 険 医 療 機 関 内 ( 診 療 所 を 除 く )に 栄 養 管 理 を 担 当 する 管 理 栄 養 士 が1 名 以 上 配 置 されていること (2) 管 理 栄 養 士 をはじめとして 歯 科 医 師 看 護 職 員 その 他 医 療 従 事 者 が 共 同 して 栄 養 管 理 を 行 う 体 制 を 整 備 し あらかじめ 栄 養 管 理 手 順 ( 栄 養 スクリーニングを 含 む 栄 養 状 態 の 評 価 栄 養 管 理 計 画 定 期 的 な 評 価 等 )を 作 成 すること (3) 入 院 時 に 患 者 の 栄 養 状 態 を 歯 科 医 師 看 護 師 管 理 栄 養 士 が 共 同 して 確 認 し 特 別 な 栄 養 管 理 の 必 要 性 の 有 無 について 入 院 診 療 計 画 書 に 記 載 していること (4) (3)において 特 別 な 栄 養 管 理 が 必 要 と 医 学 的 に 判 断 される 患 者 について 栄 養 状 態 の 評 価 を 行 い 歯 科 医 師 管 理 栄 養 士 看 護 師 その 他 の 医 療 従 事 者 が 共 同 して 当 該 患 者 ごとの 栄 養 状 態 摂 食 機 能 及 び 食 形 態 を 考 慮 した 栄 養 管 理 計 画 ( 別 添 6の 別 紙 23 又 はこれに 準 じた 様 式 とする )を 作 成 していること なお 救 急 患 者 や 休 日 に 入 院 した 患 者 など 入 院 日 に 策 定 できない 場 合 の 栄 養 管 理 計 画 は 入 院 後 7 日 以 内 に 策 定 することとする (5) 栄 養 管 理 計 画 には 栄 養 補 給 に 関 する 事 項 ( 栄 養 補 給 量 補 給 方 法 特 別 食 の 有 無 等 ) 栄 養 食 事 相 談 に 関 する 事 項 ( 入 院 時 栄 養 食 事 指 導 退 院 時 の 指 導 の 計 画 等 ) その 他 栄 養 管 理 上 の 課 題 に 関 する 事 項 栄 養 状 態 の 評 価 の 間 隔 等 を 記 載 すること また 当 該 計 画 書 の 写 しを 診 療 録 に 貼 付 すること (6) 当 該 患 者 について 栄 養 管 理 計 画 に 基 づいた 栄 養 管 理 を 行 うとともに 栄 養 状 態 を 定 期 的 に 記 録 していること (7) 当 該 患 者 の 栄 養 状 態 を 定 期 的 に 評 価 し 必 要 に 応 じて 栄 養 管 理 計 画 を 見 直 していること (8) 特 別 入 院 基 本 料 等 及 び 短 期 滞 在 手 術 等 基 本 料 1を 算 定 する 場 合 は (1)から(7)までの 体 制 を 満 たしていることが 望 ましい (9) (1)に 規 定 する 管 理 栄 養 士 は 1か 月 以 内 の 欠 勤 については 欠 勤 期 間 中 も(1)に 規 定 す る 管 理 栄 養 士 に 算 入 することができる なお 管 理 栄 養 士 が 欠 勤 している 間 も 栄 養 管 理 のた めの 適 切 な 体 制 を 確 保 していること (10) 当 該 保 険 医 療 機 関 ( 診 療 所 を 除 く )において 管 理 栄 養 士 の 離 職 又 は 長 期 欠 勤 のため (1)に 係 る 基 準 が 満 たせなくなった 場 合 地 方 厚 生 ( 支 ) 局 長 に 届 け 出 た 場 合 に 限 り 当 該 届 出 を 行 った 日 の 属 する 月 を 含 む3か 月 間 に 限 り 従 前 の 入 院 基 本 料 等 を 算 定 できる (11) 平 成 24 年 3 月 31 日 において 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 の 一 部 を 改 正 する 件 による 改 正 前 の 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 別 表 第 2に 規 定 する 歯 科 点 数 表 に 掲 げる 栄 養 管 理 実 施 加 算 の 届 出 を 行 っていない 保 険 医 療 機 関 にあっては 平 成 26 年 3 月 31 日 までの 間 は (1)の 基 準 を 満 たし ているものとする その 際 病 院 については 常 勤 の 管 理 栄 養 士 の 確 保 が 困 難 な 理 由 等 を 地 方 厚 生 ( 支 ) 局 長 に 届 け 出 ること 第 2 病 院 の 入 院 基 本 料 等 に 関 する 施 設 基 準 病 院 である 保 険 医 療 機 関 の 入 院 基 本 料 等 に 関 する 施 設 基 準 は 基 本 診 療 料 の 施 設 基 準 等 の 他 下 記 のとおりとする 1 病 棟 の 概 念 は 病 院 である 保 険 医 療 機 関 の 各 病 棟 における 看 護 体 制 の1 単 位 をもって 病 棟 とし て 取 り 扱 うものとする なお 高 層 建 築 等 の 場 合 であって 複 数 階 ( 原 則 として 二 つの 階 )を1-4 -

23 病 棟 として 認 めることは 差 し 支 えないが 三 つ 以 上 の 階 を1 病 棟 とすることは 2の(3)の 要 件 を 満 たしている 場 合 に 限 り 特 例 として 認 められるものであること また 感 染 症 病 床 が 別 棟 に ある 場 合 は 隣 接 して 看 護 を 円 滑 に 実 施 できる 一 般 病 棟 に 含 めて1 病 棟 とすることができる 平 均 入 院 患 者 数 が 概 ね30 名 程 度 以 下 の 小 規 模 な 結 核 病 棟 を 有 する 保 険 医 療 機 関 については 一 般 病 棟 ( 一 般 病 棟 入 院 基 本 料 特 定 機 能 病 院 入 院 基 本 料 ( 一 般 病 棟 に 限 る ) 専 門 病 院 入 院 基 本 料 又 は 障 害 者 施 設 等 入 院 基 本 料 を 算 定 する 病 棟 )と 結 核 病 棟 を 併 せて1 看 護 単 位 とすることは できるが 看 護 配 置 基 準 が 同 じ 入 院 基 本 料 を 算 定 する 場 合 に 限 る ただし 結 核 病 床 を 構 造 上 区 分 すること 等 医 療 法 で 規 定 する 構 造 設 備 の 基 準 は 遵 守 するものとし 平 均 在 院 日 数 の 計 算 に 当 た っては 一 般 病 棟 のみにより 計 算 するものとし 一 般 病 棟 及 び 結 核 病 棟 が7 対 1 入 院 基 本 料 又 は 10 対 1 入 院 基 本 料 の 届 出 を 行 う 病 棟 である 場 合 には 原 則 として 一 般 病 棟 及 び 結 核 病 棟 で 別 々に 一 般 病 棟 用 の 重 症 度 医 療 看 護 必 要 度 の 評 価 を 行 うものとするが 7 対 1 入 院 基 本 料 の 結 核 病 棟 のみで 看 護 必 要 度 の 基 準 を 満 たせない 場 合 に 限 り 両 病 棟 の 看 護 必 要 度 の 評 価 を 合 わせて 行 い 一 般 病 棟 の 看 護 必 要 度 の 基 準 を 満 たすことで 差 し 支 えないものとする 2 1 病 棟 当 たりの 病 床 数 に 係 る 取 扱 いについては 次 のとおりとする (1) 1 病 棟 当 たりの 病 床 数 については 1 効 率 的 な 看 護 管 理 2 夜 間 における 適 正 な 看 護 の 確 保 3 当 該 病 棟 に 係 る 建 物 等 の 構 造 の 観 点 から 総 合 的 に 判 断 した 上 で 決 定 されるものであ り 原 則 として60 床 以 下 を 標 準 とする ただし 精 神 病 棟 については 70 床 まではやむを 得 ないものとする (2) (1)の 病 床 数 の 標 準 を 上 回 っている 場 合 については 12 以 上 の 病 棟 に 分 割 した 場 合 には 片 方 について1 病 棟 として 成 り 立 たない 2 建 物 構 造 上 の 事 情 で 標 準 を 満 たすことが 困 難 で ある 3 近 く 建 物 の 改 築 がなされることが 確 実 である 等 やむを 得 ない 理 由 がある 場 合 に 限 り 認 められるものであること (3) 複 数 階 で1 病 棟 を 構 成 する 場 合 又 は 別 棟 にある 感 染 症 病 床 を 含 めて1 病 棟 を 構 成 する 場 合 についても 上 記 (1) 及 び(2)と 同 様 であるが いわゆるサブナース ステーションの 設 置 や 看 護 要 員 の 配 置 を 工 夫 すること 3 平 均 在 院 日 数 については 次 の 点 に 留 意 すること (1) 平 均 在 院 日 数 を 算 出 するに 当 たり 対 象 となる 入 院 患 者 は 保 険 診 療 に 係 る 入 院 患 者 ( 基 本 診 療 料 の 施 設 基 準 等 の 別 表 第 二 に 規 定 する 入 院 患 者 を 除 く )であること (2) 平 均 在 院 日 数 については 直 近 3か 月 間 の 数 値 を 用 いて 別 添 6の 別 紙 4により 計 算 するこ と なお 平 均 在 院 日 数 は 小 数 点 以 下 は 切 り 上 げること また 短 期 滞 在 手 術 等 基 本 料 3を 算 定 した 患 者 であって6 日 以 降 も 入 院 する 場 合 は 入 院 日 から 起 算 した 日 数 を 含 めて 平 均 在 院 日 数 を 計 算 すること 平 成 26 年 3 月 31 日 において 現 に 一 般 病 棟 入 院 基 本 料 特 定 機 能 病 院 入 院 基 本 料 ( 一 般 病 棟 に 限 る ) 及 び 専 門 病 院 入 院 基 本 料 の7 対 1 入 院 基 本 料 及 び10 対 1 入 院 基 本 料 を 算 定 する 病 棟 に90 日 を 超 えて 入 院 する 患 者 について 療 養 病 棟 入 院 基 本 料 1の 例 により 算 定 を 行 うこと を 地 方 厚 生 ( 支 ) 局 長 へ 届 け 出 た 病 棟 については 平 成 27 年 9 月 30 日 までの 間 出 来 高 によ り 算 定 する 病 室 を 指 定 する 場 合 は 当 該 病 室 に 入 院 する 患 者 についても 平 均 在 院 日 数 の 計 算 対 象 から 除 外 する 4 入 院 患 者 の 数 及 び 看 護 要 員 の 数 等 については 下 記 のとおりとする - 5 -

24 (1) 入 院 患 者 の 数 については 次 の 点 に 留 意 する ア 入 院 患 者 の 数 には 保 険 診 療 に 係 る 入 院 患 者 のほか 正 常 の 妊 産 婦 生 母 の 入 院 に 伴 っ て 入 院 した 健 康 な 新 生 児 又 は 乳 児 人 間 ドックなどの 保 険 外 診 療 の 患 者 であって 看 護 要 員 を 保 険 診 療 を 担 当 する 者 と 保 険 外 診 療 を 担 当 する 者 とに 明 確 に 区 分 できない 場 合 の 患 者 を 含 むものであること なお 救 急 患 者 として 受 け 入 れ 処 置 室 手 術 室 等 において 死 亡 した 患 者 について 入 院 料 を 算 定 する 場 合 であっても 当 該 患 者 については 入 院 患 者 の 数 に 計 上 しない イ 入 院 患 者 の 数 については 届 出 時 の 直 近 1 年 間 ( 届 出 前 1 年 から6か 月 の 間 に 開 設 又 は 増 床 を 行 った 保 険 医 療 機 関 にあっては 直 近 6か 月 間 とする )の 延 入 院 患 者 数 を 延 日 数 で 除 して 得 た 数 とし 小 数 点 以 下 は 切 り 上 げる なお 届 出 前 6か 月 の 間 に 開 設 又 は 増 床 した 病 棟 を 有 する 保 険 医 療 機 関 に 係 る 入 院 患 者 の 数 の 取 扱 いについては 便 宜 上 開 設 又 は 増 床 した 病 床 数 に 対 し 一 般 病 棟 にあっては 一 般 病 棟 の 病 床 数 の80% 療 養 病 棟 にあっては 療 養 病 棟 の 病 床 数 の90% 結 核 病 棟 にあっ ては 結 核 病 棟 の 病 床 数 の80% 精 神 病 棟 にあっては 精 神 病 棟 の 病 床 数 の1 0 0%を 実 績 の 値 に 加 えた 数 とする また 一 般 病 棟 に 感 染 症 病 床 がある 場 合 は 届 出 時 の 直 近 1 年 間 の 入 院 患 者 数 が0であ っても 感 染 症 病 床 数 の5%をもって 感 染 症 病 床 に 係 る 入 院 患 者 の 数 とすることができる ウ 届 出 前 1 年 の 間 に 減 床 を 行 った 保 険 医 療 機 関 については 減 床 後 の 実 績 が3か 月 以 上 あ る 場 合 は 減 床 後 の 延 入 院 患 者 数 を 延 日 数 で 除 して 得 た 数 とする なお 減 床 後 から3か 月 未 満 の 期 間 においては 減 床 後 の 入 院 患 者 数 の 見 込 みをもって 届 出 を 行 うことができる ものとするが 当 該 入 院 患 者 数 が 減 床 後 3か 月 の 時 点 での 減 床 後 の 延 入 院 患 者 数 を 延 日 数 で 除 して 得 た 数 を 満 たしていないことが 判 明 したときは 当 該 届 出 は 遡 って 無 効 となり 変 更 の 届 出 を 行 わせること エ 病 棟 単 位 で 算 定 する 特 定 入 院 料 ( 区 分 番 号 A317 に 掲 げる 特 定 一 般 病 棟 入 院 料 を 除 く ) 基 本 診 療 料 の 施 設 基 準 等 の 別 表 第 三 に 規 定 する 治 療 室 病 室 及 び 短 期 滞 在 手 術 等 基 本 料 1に 係 る 回 復 室 に 入 院 中 の 患 者 については 入 院 患 者 の 数 から 除 く (2) 看 護 要 員 の 数 については 次 の 点 に 留 意 する ア 看 護 要 員 の 数 は 届 出 時 の 看 護 要 員 の 数 とする イ 当 該 届 出 病 棟 に 配 置 されている 看 護 要 員 の 数 は 1 勤 務 帯 8 時 間 で1 日 3 勤 務 帯 を 標 準 として 月 平 均 1 日 当 たりの 要 件 を 満 たしていること なお 出 産 育 児 又 は 家 族 介 護 に 関 する 休 業 等 が 確 保 されるよう 配 慮 を 行 うこと ウ 看 護 要 員 の 数 は 病 棟 において 実 際 に 入 院 患 者 の 看 護 に 当 たっている 看 護 要 員 の 数 であ り その 算 定 に 当 たっては 看 護 部 長 等 ( 専 ら 病 院 全 体 の 看 護 管 理 に 従 事 する 者 をい う ) 当 該 保 険 医 療 機 関 附 属 の 看 護 師 養 成 所 等 の 専 任 教 員 外 来 勤 務 手 術 室 勤 務 又 は 中 央 材 料 室 勤 務 等 の 看 護 要 員 の 数 は 算 入 しない エ ただし 病 棟 勤 務 と 外 来 勤 務 手 術 室 勤 務 中 央 材 料 室 勤 務 又 は 集 中 治 療 室 勤 務 を 兼 務 する 場 合 は 勤 務 計 画 表 による 病 棟 勤 務 の 時 間 を 比 例 計 算 の 上 看 護 要 員 の 数 に 算 入 する ことができる なお 兼 務 者 の 時 間 割 比 例 計 算 による 算 入 は 兼 務 者 の 病 棟 勤 務 延 時 間 数 を 所 定 労 働 時 間 ( 労 働 基 準 法 等 の 規 定 に 基 づき 各 保 険 医 療 機 関 の 就 業 規 則 等 において 定 め られた 休 憩 時 間 を 除 く 労 働 時 間 のことをいう 以 下 同 じ )で 除 して 得 た 数 をもって 看 護 - 6 -

25 要 員 の 人 員 とすること オ 当 該 保 険 医 療 機 関 の 病 棟 勤 務 者 としてパートタイムで 継 続 して 勤 務 する 看 護 要 員 は 時 間 割 比 例 計 算 により 看 護 要 員 の 数 に 算 入 することができる なお パート 勤 務 者 の 人 員 換 算 の 方 法 は パート 勤 務 者 の1か 月 間 の 実 労 働 時 間 常 勤 職 員 の 所 定 労 働 時 間 による ただし 計 算 に 当 たって1 人 のパート 勤 務 者 の 実 労 働 時 間 が 常 勤 職 員 の 所 定 労 働 時 間 を 超 えた 場 合 は 所 定 労 働 時 間 以 上 の 勤 務 時 間 は 算 定 せず 1 人 として 算 定 する なお 常 勤 職 員 の 週 当 たりの 所 定 労 働 時 間 が32 時 間 未 満 の 場 合 は 32 時 間 を 所 定 労 働 時 間 として 計 算 する カ 臨 時 職 員 であっても 継 続 して 勤 務 に 服 する 者 は 給 与 の 支 払 方 式 が 日 給 制 であるか 否 か にかかわらず 看 護 要 員 の 数 に 算 入 することができる ただし 継 続 勤 務 については 特 に 被 保 険 者 証 等 により 確 認 する 必 要 はなく 実 態 に 応 じて 判 断 すること なお 職 業 安 定 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 141 号 )の 規 定 に 基 づき 職 業 紹 介 事 業 を 行 う 者 からの 紹 介 又 は 労 働 者 供 給 事 業 を 行 う 者 からの 供 給 により 家 政 婦 等 を 雇 用 した 場 合 労 働 者 派 遣 事 業 の 適 切 な 運 営 の 確 保 及 び 派 遣 労 働 者 の 就 業 条 件 の 整 備 等 に 関 する 法 律 ( 昭 和 60 年 法 律 第 88 号 )に 基 づき 紹 介 予 定 派 遣 として 派 遣 された 場 合 及 び 産 前 産 後 休 業 育 児 休 業 又 は 介 護 休 業 中 の 看 護 職 員 の 勤 務 を 派 遣 労 働 者 が 代 替 する 場 合 は 雇 用 期 間 にかかわらず 看 護 要 員 の 数 に 算 入 することができる この 場 合 の 人 員 換 算 の 方 法 は オ の 人 員 換 算 の 方 法 により 合 計 するものとする キ 病 棟 単 位 で 算 定 する 特 定 入 院 料 ( 区 分 番 号 A317 に 掲 げる 特 定 一 般 病 棟 入 院 料 を 除 く )に 係 る 病 棟 並 びに 基 本 診 療 料 の 施 設 基 準 等 の 別 表 第 三 に 規 定 する 治 療 室 病 室 短 期 滞 在 手 術 等 基 本 料 1に 係 る 回 復 室 及 び 外 来 化 学 療 法 に 係 る 専 用 施 設 に 勤 務 する 看 護 要 員 の 数 は 兼 務 者 を 除 き 算 入 できない ク 看 護 補 助 者 の 数 を 算 出 するに 当 たっては 看 護 職 員 を 看 護 補 助 者 とみなして 差 し 支 えな い また 看 護 補 助 者 は 雇 用 形 態 を 問 わない( 派 遣 職 員 を 含 むが 指 揮 命 令 権 が 当 該 保 険 医 療 機 関 にない 請 負 方 式 等 を 除 く )が 当 該 保 険 医 療 機 関 の 常 勤 職 員 ( 週 4 日 以 上 常 態 として 勤 務 し かつ 所 定 労 働 時 間 が 週 32 時 間 以 上 である 者 )と 同 じ 勤 務 時 間 数 以 上 の 勤 務 を 行 う 職 員 であること なお 当 該 職 員 は 看 護 補 助 に 専 従 する 職 員 の 常 勤 換 算 によ る 場 合 であっても 差 し 支 えない なお 入 院 基 本 料 等 の 施 設 基 準 に 定 める 必 要 な 数 を 超 え て 配 置 している 看 護 職 員 を 看 護 補 助 者 とみなす( 以 下 みなし 看 護 補 助 者 という ) 場 合 には 看 護 職 員 の 勤 務 実 績 に 基 づいて 実 際 に 勤 務 した 看 護 職 員 の 総 勤 務 時 間 数 から 当 該 届 出 区 分 において 勤 務 することが 必 要 となる 看 護 職 員 数 の 総 勤 務 時 間 数 を 差 し 引 いた 数 を 看 護 補 助 者 の 勤 務 時 間 数 として 算 入 する ただし 平 成 24 年 3 月 31 日 において 改 正 前 の 基 本 診 療 料 の 施 設 基 準 等 及 びその 届 出 に 関 する 手 続 きの 取 扱 いについて 第 2の 4の(2)ク (イ) 看 護 補 助 者 とみなす 看 護 職 員 は 看 護 職 員 に 係 る 勤 務 計 画 表 から 除 外 し その 人 員 を 看 護 補 助 者 として 計 上 する により 計 上 をしている 保 険 医 療 機 関 につ いては 経 過 措 置 として 平 成 24 年 6 月 30 日 までは 従 前 の 方 法 で 計 上 しても 差 し 支 えな いものとする その 間 に 急 性 期 看 護 補 助 体 制 加 算 を 届 出 ている 保 険 医 療 機 関 において 夜 - 7 -

26 間 急 性 期 看 護 補 助 体 制 加 算 (みなし 看 護 補 助 者 を 除 く )を 算 定 する 場 合 様 式 9は 看 護 補 助 者 とみなし 看 護 補 助 者 の 区 別 がつくように 記 載 すること また 小 児 病 棟 又 は 特 殊 疾 患 入 院 施 設 管 理 加 算 を 算 定 している 病 棟 等 において 小 児 患 者 の 保 護 に 当 たっている 保 育 士 は 看 護 補 助 者 の 数 に 算 入 することができる ただし 小 児 入 院 医 療 管 理 料 の 加 算 の 届 出 に 係 る 保 育 士 については 看 護 補 助 者 として 算 入 することは できない ケ 1か 月 以 上 長 期 欠 勤 の 看 護 要 員 身 体 障 害 者 ( 児 )に 対 する 機 能 訓 練 指 導 員 及 び 主 とし て 洗 濯 掃 除 等 の 業 務 を 行 う 者 は 看 護 要 員 に 算 入 しない (3) 夜 間 における 勤 務 ( 以 下 夜 勤 という )については 次 の 点 について 留 意 する ア 夜 勤 とは 各 保 険 医 療 機 関 が 定 める 午 後 10 時 から 翌 日 の 午 前 5 時 までの 時 間 を 含 め た 連 続 する16 時 間 ( 以 下 夜 勤 時 間 帯 という )の 間 において 現 に 勤 務 することをい い 当 該 夜 勤 時 間 帯 に 現 に 勤 務 した 時 間 数 を 夜 勤 時 間 数 という なお 各 保 険 医 療 機 関 において 当 該 夜 勤 時 間 帯 を 定 める 場 合 には 夜 勤 時 間 帯 以 外 の 時 間 帯 ( 以 下 日 勤 帯 という )が 夜 勤 時 間 帯 と 重 なる 時 間 が 当 該 日 勤 帯 の2 分 の1 以 下 とすること イ 看 護 要 員 の 名 簿 及 び 勤 務 計 画 表 により 各 病 棟 ( 精 神 病 棟 入 院 基 本 料 の 特 別 入 院 基 本 料 等 以 外 の 特 別 入 院 基 本 料 等 を 算 定 する 病 棟 を 除 く )ごとに 次 の 要 件 が 満 たされているこ と (イ) 看 護 要 員 は 常 時 2 人 以 上 であること (ロ) 一 般 病 棟 結 核 病 棟 及 び 精 神 病 棟 においては 看 護 職 員 を2 人 以 上 配 置 しているこ と ( 精 神 病 棟 入 院 基 本 料 の 特 別 入 院 基 本 料 等 を 除 く ) (ハ) 療 養 病 棟 においては 看 護 職 員 1 人 と 看 護 補 助 者 1 人 の 計 2 人 以 上 の 配 置 であって も 差 し 支 えない (ニ) 一 般 病 棟 結 核 病 棟 及 び 精 神 病 棟 において 看 護 職 員 を2 人 以 上 配 置 している 場 合 にあっては 緊 急 時 等 やむを 得 ないときは 看 護 補 助 者 が 夜 勤 を 行 うことができる (ホ) (イ)から(ニ)の 要 件 を 満 たしている 場 合 は 曜 日 や 時 間 帯 によって 夜 勤 の 従 事 者 が 変 動 することは 差 し 支 えない ウ 特 定 入 院 料 ( 小 児 入 院 医 療 管 理 料 4 地 域 包 括 ケア 入 院 医 療 管 理 料 1 若 しくは2 亜 急 性 期 入 院 医 療 管 理 料 特 殊 疾 患 入 院 医 療 管 理 料 又 は 児 童 思 春 期 精 神 科 入 院 医 療 管 理 料 に ついては 病 棟 単 位 で 算 定 する 場 合 に 限 る )を 算 定 している 病 棟 に 係 る 看 護 要 員 は 夜 勤 時 間 数 の 計 算 対 象 としないこと エ 夜 勤 に 従 事 する 看 護 職 員 ( 療 養 病 棟 入 院 基 本 料 を 算 定 する 病 棟 にあっては 看 護 要 員 )の 月 当 たり 延 夜 勤 時 間 数 は 1か 月 又 は4 週 間 の 当 該 夜 勤 時 間 帯 に 従 事 した 時 間 数 をいう オ 月 平 均 夜 勤 時 間 数 は 同 一 の 入 院 基 本 料 を 算 定 する 病 棟 全 体 ( 同 一 の 入 院 基 本 料 を 算 定 する 複 数 の 病 棟 ( 看 護 単 位 )を 持 つ 病 院 にあっては 当 該 複 数 の 病 棟 を 合 わせた 全 体 )で 届 出 前 1か 月 又 は4 週 間 の 夜 勤 時 間 帯 に 従 事 する 看 護 職 員 ( 療 養 病 棟 入 院 基 本 料 を 算 定 す る 病 棟 にあっては 看 護 要 員 )の 延 夜 勤 時 間 数 を 夜 勤 時 間 帯 に 従 事 した 実 人 員 数 で 除 して 得 た 数 とし 当 該 月 当 たりの 平 均 夜 勤 時 間 数 の 直 近 1か 月 又 は 直 近 4 週 間 の 実 績 の 平 均 値 に より 72 時 間 以 下 であること すなわち 月 平 均 夜 勤 時 間 数 は 同 一 の 入 院 基 本 料 を 算 定 する 病 棟 全 体 で 計 算 するものであり 病 棟 ( 看 護 単 位 )ごとに 計 算 するものではないため 病 棟 ( 看 護 単 位 )ごとに 月 平 均 夜 勤 時 間 数 が72 時 間 以 下 である 必 要 はないものであること - 8 -

基本診療料の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて(通知)

基本診療料の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて(通知) 保 医 発 0 3 0 5 第 2 号 平 成 2 4 年 3 月 5 日 地 方 厚 生 ( 支 ) 局 医 療 課 長 都 道 府 県 民 生 主 管 部 ( 局 ) 国 民 健 康 保 険 主 管 課 ( 部 ) 長 都 道 府 県 後 期 高 齢 者 医 療 主 管 部 ( 局 ) 後 期 高 齢 者 医 療 主 管 課 ( 部 ) 長 殿 厚 生 労 働 省 保 険 局 医 療 課 長 厚

More information

Taro-02 基本診療料施設基準通知

Taro-02 基本診療料施設基準通知 保 医 発 0 3 0 5 第 2 号 平 成 2 4 年 3 月 5 日 地 方 厚 生 ( 支 ) 局 医 療 課 長 都 道 府 県 民 生 主 管 部 ( 局 ) 国 民 健 康 保 険 主 管 課 ( 部 ) 長 都 道 府 県 後 期 高 齢 者 医 療 主 管 部 ( 局 ) 後 期 高 齢 者 医 療 主 管 課 ( 部 ) 長 殿 厚 生 労 働 省 保 険 局 医 療 課 長 厚

More information

<5461726F2D318AEE967B906697C397BF81698AAF95F193FC8D658CE390D4>

<5461726F2D318AEE967B906697C397BF81698AAF95F193FC8D658CE390D4> 別 表 第 一 医 科 診 療 報 酬 点 数 表 [ 目 次 ] 第 1 章 基 本 診 療 料 第 1 部 初 再 診 料 通 則 第 1 節 初 診 料 第 2 節 再 診 料 第 2 部 入 院 料 等 通 則 第 1 節 入 院 基 本 料 第 2 節 入 院 基 本 料 等 加 算 第 3 節 特 定 入 院 料 第 4 節 短 期 滞 在 手 術 基 本 料 第 2 章 特 掲 診 療

More information

診療行為コード

診療行為コード 別 添 5 オンライン 又 は 光 ディスク 等 による 請 求 に 係 る 診 療 行 為 コード ( 医 科 用 DPC 用 ) 平 成 20 年 4 月 版 凡 例 1 診 療 行 為 コードは 次 により 設 定 している (1) コードの 設 定 対 象 範 囲 コードの 設 定 対 象 範 囲 は 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 3 月 5 日 厚 生 労 働

More information

<5461726F2D8179906C8E96817A8D9197A791E58A779640906C8F48936391E5>

<5461726F2D8179906C8E96817A8D9197A791E58A779640906C8F48936391E5> 国 立 大 学 法 人 秋 田 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 64 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 秋 田 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 50 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 29 条 の 規 定 に 基 づき, 職 員 の 給 与

More information

がん治療(放射線療法、化学療法の評価)

がん治療(放射線療法、化学療法の評価) 平 成 22 年 2 月 12 日 厚 生 労 働 大 臣 長 妻 昭 殿 中 央 社 会 保 険 医 療 協 議 会 会 長 遠 藤 久 夫 答 申 書 ( 平 成 22 年 度 診 療 報 酬 改 定 について) 平 成 22 年 1 月 15 日 付 け 厚 生 労 働 省 発 保 0115 第 1 号 をもって 諮 問 のあった 件 について 別 紙 1から 別 紙 6までの 改 正 案 を

More information

別 添 第 1 厚 生 労 働 大 臣 が 定 める 療 養 告 示 について 1 第 1 号 関 係 について (1) 介 護 保 険 適 用 病 床 に 入 院 している 要 介 護 被 保 険 者 である 患 者 が 急 性 増 悪 等 により 密 度 の 高 い 医 療 行 為 が 必 要

別 添 第 1 厚 生 労 働 大 臣 が 定 める 療 養 告 示 について 1 第 1 号 関 係 について (1) 介 護 保 険 適 用 病 床 に 入 院 している 要 介 護 被 保 険 者 である 患 者 が 急 性 増 悪 等 により 密 度 の 高 い 医 療 行 為 が 必 要 保 医 発 0325 第 8 号 平 成 28 年 3 月 25 日 地 方 厚 生 ( 支 ) 局 医 療 課 長 都 道 府 県 民 生 主 管 部 ( 局 ) 国 民 健 康 保 険 主 管 課 ( 部 ) 長 都 道 府 県 後 期 高 齢 者 医 療 主 管 部 ( 局 ) 後 期 高 齢 者 医 療 主 管 課 ( 部 ) 長 殿 厚 生 労 働 省 保 険 局 医 療 課 長 ( 公

More information

Taro-20160325記載要領通知(溶け

Taro-20160325記載要領通知(溶け 別 添 3 訪 問 看 護 療 養 費 請 求 書 等 の 記 載 要 領 について ( 平 成 18 年 3 月 30 日 保 医 発 第 0330008 号 ) 別 紙 Ⅰ 一 般 的 事 項 訪 問 看 護 療 養 費 請 求 書 等 の 記 載 要 領 1 訪 問 看 護 療 養 費 請 求 書 及 び 訪 問 看 護 療 養 費 明 細 書 ( 以 下 請 求 書 等 という )については

More information

末 までになされれば 足 りるものとする 介 護 予 防 訪 問 介 護 介 護 予 防 通 所 介 護 介 護 予 防 通 所 リハビリテーシ ョンについては 月 額 定 額 報 酬 とされたことから 月 途 中 からのサービ ス 開 始 月 途 中 でのサービス 終 了 の 場 合 であっても

末 までになされれば 足 りるものとする 介 護 予 防 訪 問 介 護 介 護 予 防 通 所 介 護 介 護 予 防 通 所 リハビリテーシ ョンについては 月 額 定 額 報 酬 とされたことから 月 途 中 からのサービ ス 開 始 月 途 中 でのサービス 終 了 の 場 合 であっても 指 定 介 護 予 防 サービスに 要 する 費 用 の 額 の 算 定 に 関 する 基 準 の 制 定 に 伴 う 実 施 上 の 留 意 事 項 について 第 一 届 出 手 続 の 運 用 1 届 出 の 受 理 (1) 届 出 書 類 の 受 取 り 指 定 事 業 者 側 から 統 一 的 な 届 出 様 式 及 び 添 付 書 類 により サービス 種 類 ごとの1 件 書 類 の 提

More information

59501-59800 育児休業給付【25.12】

59501-59800 育児休業給付【25.12】 業 務 取 扱 要 領 59501-59800 雇 用 継 続 給 付 関 係 ( 育 児 休 業 給 付 ) 厚 生 労 働 省 職 業 安 定 局 雇 用 保 険 課 目 次 59501- 第 1 制 度 の 概 要 等 1 59520 59501-1 制 度 の 概 要 1 59510 59501 (1) 育 児 休 業 給 付 の 受 給 資 格 1 59502 (2) 給 付 の 種 類

More information

地方独立行政法人三重県立総合医療センター役員報酬等規程

地方独立行政法人三重県立総合医療センター役員報酬等規程 地 方 独 立 行 政 法 人 三 重 県 立 総 合 医 療 センター 職 員 給 与 規 程 平 成 24 年 4 月 1 日 規 程 第 29 号 [ 沿 革 ] 平 成 24 年 8 月 30 日 一 部 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 三 重 県 立 総 合 医 療 センター 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という

More information

動 を 生 じた 者 には その 日 から 新 たに 定 められた 給 料 を 支 給 する 2 職 員 が 離 職 した 時 は その 日 まで 給 料 を 支 給 する 3 職 員 が 死 亡 した 時 は その 月 まで 給 料 を 支 給 する 4 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定

動 を 生 じた 者 には その 日 から 新 たに 定 められた 給 料 を 支 給 する 2 職 員 が 離 職 した 時 は その 日 まで 給 料 を 支 給 する 3 職 員 が 死 亡 した 時 は その 月 まで 給 料 を 支 給 する 4 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定 地 方 独 立 行 政 法 人 山 形 県 酒 田 市 病 院 機 構 職 員 給 与 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 山 形 県 酒 田 市 病 院 機 構 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 と いう ) 第 21 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 同 規 則 第 3 条 第 1 項 の 規 定 により 任 命 された 者 (

More information

Microsoft Word - 議事次第

Microsoft Word - 議事次第 平 成 25 年 6 月 28 日 金 10:00~12:00 厚 生 労 働 省 9 階 省 議 室 第 7 回 特 定 機 能 病 院 及 び 地 域 医 療 支 援 病 院 のあり 方 に 関 する 検 討 会 議 事 次 第 1. 特 定 機 能 病 院 及 び 地 域 医 療 支 援 病 院 のあり 方 について 2. その 他 配 付 資 料 資 料 1 特 定 機 能 病 院 及 び

More information

(Microsoft Word - \201\233\213\213\227^\213K\222\366_H doc)

(Microsoft Word - \201\233\213\213\227^\213K\222\366_H doc) 目 的 ) 地 方 独 立 行 政 法 人 奈 良 県 立 病 院 機 構 職 員 給 与 規 程 1 づき 与 に 関 この 地 する 方 規 独 事 程 立 項 は 行 を 政 定 地 法 めることを 方 人 独 奈 立 良 行 県 政 立 目 法 病 的 人 院 とする 奈 機 良 構 県 ( 立 以 病 下 院 機 法 構 人 就 という )に 業 規 則 ( 以 下 勤 就 務 業 する

More information

Microsoft Word - 05居宅療養管理指導2015

Microsoft Word - 05居宅療養管理指導2015 居 宅 介 護 サービス 事 業 等 の 手 引 き Ⅴ 居 宅 療 養 管 理 指 導 平 成 27 年 6 月 島 根 県 高 齢 者 福 祉 課 平 成 27 年 度 報 酬 改 定 反 映 版 [ 注 意 事 項 ] 介 護 予 防 サービスについては 居 宅 介 護 サービスと 同 趣 旨 の 場 合 記 載 を 省 略 した 事 項 があります 掲 載 した Q&A は 一 部 ですので

More information

職 員 給 与 規 程 の 給 料 額 は その 期 間 の 現 日 数 から 勤 務 時 間 等 規 程 第 7 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 週 休 日 の 日 数 を 差 し 引 いた 日 数 を 基 礎 として 日 割 によって 計 算 する ( 初 任 給 ) 第 9 条

職 員 給 与 規 程 の 給 料 額 は その 期 間 の 現 日 数 から 勤 務 時 間 等 規 程 第 7 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 週 休 日 の 日 数 を 差 し 引 いた 日 数 を 基 礎 として 日 割 によって 計 算 する ( 初 任 給 ) 第 9 条 職 員 給 与 規 程 地 方 独 立 行 政 法 人 神 戸 市 民 病 院 機 構 職 員 給 与 規 程 (この 規 程 の 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 神 戸 市 民 病 院 機 構 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 32 条 の 規 定 に 基 づき 職 員 の 給 与 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めることを

More information

Taro-270409_近代化実施要綱

Taro-270409_近代化実施要綱 医 療 施 設 近 代 化 施 設 整 備 事 業 実 施 要 綱 最 終 改 正 健 政 発 第 7 8 6 号 平 成 5 年 1 2 月 1 5 日 医 政 発 0409 第 29 号 平 成 2 7 年 4 月 9 日 1 目 的 この 事 業 は 医 療 資 源 の 効 率 的 な 再 編 及 び 地 域 医 療 の 確 保 に 配 慮 しつつ 病 院 における 患 者 の 療 養 環 境

More information

六 群 長 七 自 衛 艦 隊 司 令 官 八 護 衛 艦 隊 司 令 官 九 航 空 集 団 司 令 官 十 掃 海 隊 群 司 令 十 一 護 衛 隊 群 司 令 十 二 航 空 群 司 令 十 三 地 方 総 監 十 四 基 地 隊 の 長 十 五 航 空 隊 の 長 ( 航 空 群 司 令

六 群 長 七 自 衛 艦 隊 司 令 官 八 護 衛 艦 隊 司 令 官 九 航 空 集 団 司 令 官 十 掃 海 隊 群 司 令 十 一 護 衛 隊 群 司 令 十 二 航 空 群 司 令 十 三 地 方 総 監 十 四 基 地 隊 の 長 十 五 航 空 隊 の 長 ( 航 空 群 司 令 武 力 攻 撃 事 態 等 における 国 民 の 保 護 のための 措 置 に 関 する 法 律 施 行 令 ( 平 成 十 六 年 九 月 十 五 日 政 令 第 二 百 七 十 五 号 ) 内 閣 は 武 力 攻 撃 事 態 等 における 国 民 の 保 護 のための 措 置 に 関 する 法 律 ( 平 成 十 六 年 法 律 第 百 十 二 号 ) 並 びに 同 法 において 準 用 する

More information

Microsoft Word - 23.研修医就業規則( ).docx

Microsoft Word - 23.研修医就業規則( ).docx 国 立 大 学 法 人 滋 賀 医 科 大 学 非 常 勤 職 員 ( 研 修 医 ) 就 業 規 則 平 成 18 年 4 月 1 日 制 定 平 成 27 年 4 月 1 日 最 終 改 正 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 滋 賀 医 科 大 学 教 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 とい う ) 第 2 条 第 2 項

More information

第 1 章 基 本 診 療 料 第 1 部 初 再 診 料 < 通 則 > 1 同 一 の 保 険 医 療 機 関 ( 医 科 歯 科 併 設 の 保 険 医 療 機 関 ( 歯 科 診 療 及 び 歯 科 診 療 以 外 の 診 療 を 併 せて 行 う 保 険 医 療 機 関 をいう 以 下 同

第 1 章 基 本 診 療 料 第 1 部 初 再 診 料 < 通 則 > 1 同 一 の 保 険 医 療 機 関 ( 医 科 歯 科 併 設 の 保 険 医 療 機 関 ( 歯 科 診 療 及 び 歯 科 診 療 以 外 の 診 療 を 併 せて 行 う 保 険 医 療 機 関 をいう 以 下 同 別 添 1 医 科 診 療 報 酬 点 数 表 に 関 する 事 項 < 通 則 > 1 1 人 の 患 者 について 療 養 の 給 付 に 要 する 費 用 は 第 1 章 基 本 診 療 料 及 び 第 2 章 特 掲 診 療 料 又 は 第 3 章 介 護 老 人 保 健 施 設 入 所 者 に 係 る 診 療 料 の 規 定 に 基 づき 算 定 された 点 数 の 総 計 に10 円 を

More information

職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 5 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 区 分 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給

職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 5 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 区 分 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 平 成 4 年 度 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 口 ( 平 成 4 年 度 末 ) 平 成 4 年 度 379,678 豊 橋 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 歳 出 額 ( 注 ) 件 費 には 特 別 職 に 支 給 される 給 料 報 酬 などを 含 む A 114,956,597 実 質 収 支 3,87,17

More information

施設整備交付要綱

施設整備交付要綱 東 京 都 医 療 施 設 近 代 化 施 設 整 備 費 補 助 金 交 付 要 綱 6 衛 医 対 第 1125 号 17 福 保 医 政 第 165 号 平 成 7 年 2 月 1 日 平 成 17 年 7 月 15 日 7 衛 医 対 第 1186 号 18 福 保 医 政 第 1050 号 平 成 7 年 10 月 25 日 平 成 18 年 12 月 15 日 8 衛 医 計 第 3 1

More information

Taro-職員給与規程(最終改正20141

Taro-職員給与規程(最終改正20141 公 立 大 学 法 人 奈 良 県 立 医 科 大 学 職 員 給 与 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 公 立 大 学 法 人 奈 良 県 立 医 科 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 28 条 の 規 定 に 基 づ き 公 立 大 学 法 人 奈 良 県 立 医 科 大 学 ( 以 下 法 人 という )に 勤 務 する 職 員 (

More information

01

01 保 医 発 0 3 2 5 第 6 号 平 成 2 8 年 3 月 2 5 日 地 方 厚 生 ( 支 ) 局 医 療 課 長 都 道 府 県 民 生 主 管 部 ( 局 ) 国 民 健 康 保 険 主 管 課 ( 部 ) 長 都 道 府 県 後 期 高 齢 者 医 療 主 管 部 ( 局 ) 後 期 高 齢 者 医 療 主 管 課 ( 部 ) 長 殿 厚 生 労 働 省 保 険 局 医 療 課 長

More information

( 法 令 との 関 係 ) 第 2 条 職 員 の 労 働 時 間 休 憩 休 日 及 び 休 暇 等 に 関 してこの 規 程 に 定 めのない 事 項 については 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 以 下 労 基 法 という )そ の 他 の 法 令 に 定 める

( 法 令 との 関 係 ) 第 2 条 職 員 の 労 働 時 間 休 憩 休 日 及 び 休 暇 等 に 関 してこの 規 程 に 定 めのない 事 項 については 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 以 下 労 基 法 という )そ の 他 の 法 令 に 定 める 国 立 研 究 開 発 法 人 情 報 通 信 研 究 機 構 パーマネント 職 員 労 働 時 間 休 憩 休 日 及 び 休 暇 規 程 ( 平 成 18 年 3 月 28 日 05 規 程 第 76 号 ) 改 正 平 成 21 年 5 月 19 日 09 規 程 第 6 号 改 正 平 成 21 年 11 月 17 日 09 規 程 第 24 号 改 正 平 成 22 年 6 月 22 日

More information

の 勤 務 時 間 休 暇 等 に 関 する 規 則 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ) 第 2 章 勤 務 時 間 ( 第 2 条 - 第 10 条 ) 第 3 章 休 暇 ( 第 11 条 - 第 22 条 ) 第 4 章 育 児 短 時 間 勤 務 ( 第 23 条 ) 第 5 章

の 勤 務 時 間 休 暇 等 に 関 する 規 則 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ) 第 2 章 勤 務 時 間 ( 第 2 条 - 第 10 条 ) 第 3 章 休 暇 ( 第 11 条 - 第 22 条 ) 第 4 章 育 児 短 時 間 勤 務 ( 第 23 条 ) 第 5 章 駐 労 規 第 11 号 改 正 平 成 17 年 3 月 31 日 駐 労 規 第 3 号 改 正 改 正 改 正 平 成 18 年 3 月 31 日 駐 労 規 第 11 号 平 成 18 年 6 月 29 日 駐 労 規 第 13 号 平 成 19 年 7 月 27 日 駐 労 規 第 12 号 改 正 平 成 21 年 3 月 30 日 駐 労 規 第 8 号 改 正 平 成 22 年 3

More information

札 幌 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 ⑴ 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 ( 参 考 ) 歳 出 額 人 件 費 人 件 費 率 区 分 人 口 実 質 収 支 24 年 度 の (A) (B) (B/A) (26 年 1

札 幌 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 ⑴ 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 ( 参 考 ) 歳 出 額 人 件 費 人 件 費 率 区 分 人 口 実 質 収 支 24 年 度 の (A) (B) (B/A) (26 年 1 平 成 26 年 度 札 幌 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 1 2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 4 3 一 般 行 政 職 の 級 別 職 員 数 等 の 状 況 6 4 職 員 の 手 当 の 状 況 8 5 特 別 職 の 報 酬 等 の 状 況 12 6 職 員 数 の 状 況 13 7 公 営 企 業 職 員 の 状 況 (1)

More information

19

19 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 給 与 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 教 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 19 年 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 規 則 第 2 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 33 条 の 規 定 に 基 づき 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 ( 以 下 法 人 という )の 教 職 員 (

More information

(1) 採 用 ( 第 3 条 第 4 条 第 1 号 及 び 第 5 条 (ただし 第 2 項 第 2 号 は 準 用 しない ) (2) 退 職 ( 第 13 条 ただし 第 1 項 第 3 号 及 び 第 4 号 は 準 用 しない ) (3) 解 雇 ( 第 14 条 から 第 18 条 )

(1) 採 用 ( 第 3 条 第 4 条 第 1 号 及 び 第 5 条 (ただし 第 2 項 第 2 号 は 準 用 しない ) (2) 退 職 ( 第 13 条 ただし 第 1 項 第 3 号 及 び 第 4 号 は 準 用 しない ) (3) 解 雇 ( 第 14 条 から 第 18 条 ) 独 立 行 政 法 人 医 薬 品 医 療 機 器 総 合 機 構 嘱 託 等 就 業 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 16 規 程 第 11 号 改 正 平 成 17 年 3 月 31 日 17 規 程 第 17 号 平 成 17 年 10 月 27 日 17 規 程 第 37 号 平 成 18 年 3 月 22 日 18 規 程 第 4 号 平 成 18 年 11 月 27 日 18

More information

国立大学法人福島大学職員給与規程

国立大学法人福島大学職員給与規程 国 立 大 学 法 人 福 島 大 学 職 員 給 与 規 程 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 改 正 平 成 17 年 3 月 28 日 平 成 17 年 6 月 6 日 平 成 18 年 4 月 1 日 平 成 18 年 6 月 5 日 平 成 18 年 10 月 16 日 平 成 19 年 4 月 1 日 平 成 19 年 4 月 16 日 平 成 19 年 12 月 7 日 平 成

More information

ネジメン

ネジメン ( 介 護 予 防 ) 通 所 リハビリテーション 事 業 の 手 引 き 平 成 27 年 6 月 熊 本 県 健 康 福 祉 部 長 寿 社 会 局 高 齢 者 支 援 課 熊 本 市 健 康 福 祉 子 ども 局 高 齢 介 護 福 祉 課 目 次 総 論 2 ~ 5 みなし 指 定 の 取 扱 い 6 ~ 7 人 員 基 準 8 ~ 15 設 備 基 準 16 ~ 17 運 営 基 準 18

More information

7-25給与規則160303

7-25給与規則160303 国 立 大 学 法 人 埼 玉 大 学 教 職 員 給 与 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 1 1 3 号 ( 目 的 ) 改 正 平 成 17. 3.28 16 規 則 220 平 成 17.11. 1 17 規 則 16 平 成 17.12. 1 17 規 則 22 平 成 18. 4. 1 18 規 則 4 平 成 19. 4. 1 19 規 則 9 平 成 19. 5.17

More information

はじめに 地 方 独 立 行 政 法 人 福 岡 市 立 病 院 機 構 福 岡 市 新 病 院 ( 以 下 新 病 院 という )におけ る 物 品 管 理 業 務 の 実 施 にあたっては この 仕 様 書 に 定 めるところにより 行 い 当 該 委 託 業 務 が 適 正 かつ 円 滑 に

はじめに 地 方 独 立 行 政 法 人 福 岡 市 立 病 院 機 構 福 岡 市 新 病 院 ( 以 下 新 病 院 という )におけ る 物 品 管 理 業 務 の 実 施 にあたっては この 仕 様 書 に 定 めるところにより 行 い 当 該 委 託 業 務 が 適 正 かつ 円 滑 に 地 方 独 立 行 政 法 人 福 岡 市 立 病 院 機 構 福 岡 市 新 病 院 物 品 管 理 業 務 委 託 仕 様 書 目 次 I. 業 務 概 要... 2 1 委 託 業 務 名... 2 2 業 務 の 目 的... 2 3 期 間... 2 4 病 院 概 要... 2 5 開 院 スケジュール... 3 6 対 象 業 務... 3 1 7 管 理 対 象 及 び 搬 送 対

More information

00本文

00本文 保 医 発 1 2 2 2 第 2 号 平 成 2 6 年 1 2 月 2 2 日 地 方 厚 生 ( 支 ) 局 医 療 課 長 都 道 府 県 民 生 主 管 部 ( 局 ) 国 民 健 康 保 険 主 管 課 ( 部 ) 長 都 道 府 県 後 期 高 齢 者 医 療 主 管 部 ( 局 ) 後 期 高 齢 者 医 療 主 管 課 ( 部 ) 長 殿 厚 生 労 働 省 保 険 局 医 療 課

More information

務 に 従 事 する 職 員 ロ 課 外 活 動 指 導 における 学 生 の 教 育, 特 定 の 課 外 活 動 の 技 術 的 な 指 導 及 び 各 種 大 会 の 校 外 引 率 業 務 に 従 事 する 職 員 ハ 学 生 寮 における 学 生 の 教 育, 生 活 指 導 及 び 相

務 に 従 事 する 職 員 ロ 課 外 活 動 指 導 における 学 生 の 教 育, 特 定 の 課 外 活 動 の 技 術 的 な 指 導 及 び 各 種 大 会 の 校 外 引 率 業 務 に 従 事 する 職 員 ハ 学 生 寮 における 学 生 の 教 育, 生 活 指 導 及 び 相 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 非 常 勤 教 職 員 就 業 規 則 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 規 則 第 11 号 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 17 年 4 月 20 日 一 部 改 正 平 成 18 年 4 月 4 日 一 部 改 正 平 成 19 年 3 月 30 日 一 部 改 正

More information

<5461726F2D30362D3334974C8AFA8CD99770904588F58F418BC68B4B92F6>

<5461726F2D30362D3334974C8AFA8CD99770904588F58F418BC68B4B92F6> 独 立 行 政 法 人 国 立 科 学 博 物 館 有 期 雇 用 職 員 就 業 規 程 平 成 21 年 4 月 1 日 館 長 裁 定 最 終 改 正 平 成 27 年 3 月 3 日 館 長 決 裁 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 3 条 ) 第 2 章 人 事 ( 第 4 条 第 17 条 ) 第 3 章 給 与 及 び 退 職 手 当 ( 第 18 条 第 25 条 )

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203239328140938C8B9E8C7C8F7091E58A778BB388E78CA48B86939994F18FED8BCE904588F58F418BC68B4B91A5814089FC32303131303332392E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D203239328140938C8B9E8C7C8F7091E58A778BB388E78CA48B86939994F18FED8BCE904588F58F418BC68B4B91A5814089FC32303131303332392E646F63> 東 京 芸 術 大 学 教 育 研 究 等 非 常 勤 職 員 就 業 規 則 平 成 17 年 12 月 15 日 制 定 改 正 平 成 18 年 3 月 31 日 平 成 18 年 6 月 15 日 平 成 19 年 3 月 28 日 平 成 20 年 1 月 29 日 平 成 20 年 3 月 21 日 平 成 21 年 3 月 30 日 平 成 21 年 12 月 1 日 平 成 22 年

More information

<4D F736F F D F18FED8BCE904588F58EE688B CC B6816A E31312E3189FC90B3817A2E646F63>

<4D F736F F D F18FED8BCE904588F58EE688B CC B6816A E31312E3189FC90B3817A2E646F63> 非 常 勤 職 員 取 扱 要 領 昭 和 32 年 3 月 1 日 制 定 平 成 24 年 11 月 1 日 最 終 改 正 第 1 趣 旨 この 要 領 は 非 常 勤 職 員 に 関 する 取 扱 いについて 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする 第 2 非 常 勤 職 員 の 任 免 本 庁 にあっては 各 課 長 地 域 振 興 局 にあっては 企 画 振 興 部 長 又 は 各

More information

独立行政法人大学入試センター就業規則(案)

独立行政法人大学入試センター就業規則(案) 独 立 行 政 法 人 大 学 入 試 センター 職 員 就 業 規 則 平 成 18 年 4 月 1 日 規 則 第 10 号 改 正 平 成 19 年 3 月 30 日 規 則 第 18 号 改 正 平 成 21 年 3 月 30 日 規 則 第 9 号 改 正 平 成 23 年 7 月 28 日 規 則 第 36 号 改 正 平 成 23 年 9 月 22 日 規 則 第 41 号 改 正 平

More information

1 管 理 組 織 の 確 立 (1) 法 人 における 予 算 の 執 行 及 び 資 金 等 の 管 理 に 関 しては あらかじめ 運 営 管 理 責 任 者 を 定 める 等 法 人 の 管 理 運 営 に 十 分 配 慮 した 体 制 を 確 保 すること また 内 部 牽 制 に 配 意

1 管 理 組 織 の 確 立 (1) 法 人 における 予 算 の 執 行 及 び 資 金 等 の 管 理 に 関 しては あらかじめ 運 営 管 理 責 任 者 を 定 める 等 法 人 の 管 理 運 営 に 十 分 配 慮 した 体 制 を 確 保 すること また 内 部 牽 制 に 配 意 別 紙 1 社 会 福 祉 法 人 会 計 基 準 適 用 上 の 留 意 事 項 ( 運 用 指 針 ) - 目 次 - 1 管 理 組 織 の 確 立 2 予 算 と 経 理 3 決 算 4 拠 点 区 分 及 び 事 業 区 分 について 5 サービス 区 分 について 6 本 部 会 計 の 区 分 について 7 作 成 を 省 略 できる 財 務 諸 表 の 様 式 8 借 入 金 の 扱

More information

長 寿 第 3 0 0 号 平 成 23 年 5 月 11 日 岡 山 県 医 師 会 長 岡 山 県 歯 科 医 師 会 長 岡 山 県 薬 剤 師 会 長 殿 岡 山 県 病 院 協 会 長 岡 山 県 訪 問 看 護 ス テ ー シ ョ ン 連 絡 協 議 会 長 岡 山 県 保 健 福 祉 部 長 ( 公 印 省 略 ) 東 日 本 大 震 災 に 対 処 するための 特 別 の 財 政 援

More information

<817995BD90AC3233944E9378817A8B8B975E93998FEE95F18CF6955C83568358836583808E518D6C976C8EAE2E786C73>

<817995BD90AC3233944E9378817A8B8B975E93998FEE95F18CF6955C83568358836583808E518D6C976C8EAE2E786C73> 気 仙 沼 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) ( 年 度 末 ) A B B/A 1 年 度 の 人 件 費 率 年 度 人 73,37 8,88,688 1,479,998 6,94,564 1.7

More information

<5461726F2D97AF88D38E968D8092CA926D8169915391CC82C682E882DC82C6>

<5461726F2D97AF88D38E968D8092CA926D8169915391CC82C682E882DC82C6> 保 医 発 第 0305001 号 平 成 20 年 3 月 5 日 地 方 社 会 保 険 事 務 局 長 都 道 府 県 民 生 主 管 部 ( 局 ) 国 民 健 康 保 険 主 管 課 ( 部 ) 長 都 道 府 県 老 人 医 療 主 管 部 ( 局 ) 高 齢 者 医 療 主 管 課 ( 部 ) 長 殿 厚 生 労 働 省 保 険 局 医 療 課 長 厚 生 労 働 省 保 険 局 歯

More information

大分大学職員給与規程(案)

大分大学職員給与規程(案) 国 立 大 学 法 人 大 分 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 平 成 16 年 規 程 第 18 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 大 分 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 5 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 29 条 の 規 定 により, 国 立 大 学 法 人 大 分

More information

Taro-27近代化要領本文

Taro-27近代化要領本文 新 潟 県 医 療 施 設 近 代 化 施 設 整 備 事 業 実 施 要 領 最 新 改 正 平 成 27 年 7 月 29 日 1 目 的 こ の 事 業 は 医 療 資 源 の 効 率 的 な 再 編 及 び 地 域 医 療 の 確 保 に 配 慮 し つつ 病 院 に おける 患 者 の 療 養 環 境 医 療 従 事 者 の 職 場 環 境 衛 生 環 境 等 の 改 善 及 び へき 地

More information

<313931303031208B4B92F630378D8681408175904588F58B8B975E8B4B92F68176816932383032313689FC90B3816A2E786477>

<313931303031208B4B92F630378D8681408175904588F58B8B975E8B4B92F68176816932383032313689FC90B3816A2E786477> 独 立 行 政 法 人 郵 便 貯 金 簡 易 生 命 保 険 管 理 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 19 年 10 月 1 日 規 程 第 7 号 最 近 改 正 平 成 28 年 2 月 16 日 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章 基 本 給 第 1 節 通 則 ( 第 4 条 - 第 10 条 ) 第 2 節 初 任 給 ( 第 11 条 第

More information

ハ 1 週 間 の 所 定 労 働 日 数 が2 日 以 下 の 職 員 ( 育 児 休 業 の 申 出 等 ) 第 4 条 育 児 休 業 を 取 得 しようとする 職 員 は 育 児 休 業 を 開 始 しようとする 期 間 の 初 日 ( 以 下 育 児 休 業 開 始 予 定 日 という )

ハ 1 週 間 の 所 定 労 働 日 数 が2 日 以 下 の 職 員 ( 育 児 休 業 の 申 出 等 ) 第 4 条 育 児 休 業 を 取 得 しようとする 職 員 は 育 児 休 業 を 開 始 しようとする 期 間 の 初 日 ( 以 下 育 児 休 業 開 始 予 定 日 という ) 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 職 員 育 児 休 業 等 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 改 正 平 成 18 年 4 月 1 日 平 成 21 年 3 月 3 日 平 成 21 年 6 月 23 日 平 成 22 年 3 月 19 日 平 成 22 年 11 月 30 日 平 成 23 年 3 月 29 日 平 成 24 年 3 月 30 日 平 成 26 年 12 月

More information

<8179483233817A906C8E968D7390AD82CC895E8963939982CC8FF38BB582CC8CF6955C2E786C73>

<8179483233817A906C8E968D7390AD82CC895E8963939982CC8FF38BB582CC8CF6955C2E786C73> の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 ⑴ 人 件 費 の 状 況 ( 平 成 22 年 度 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) ( 平 成 22 年 度 末 ) A B B/A 平 成 21 年 度 の 人 件 費 率 264,775 人 89,572,418 千 989,606 千 17,550,569

More information

公 営 企 業 職 員 の 状 況 1 水 道 事 業 1 職 員 給 与 費 の 状 況 ア 決 算 区 分 総 費 用 純 利 益 職 員 給 与 費 総 費 用 に 占 める ( 参 考 ) 職 員 給 与 費 比 率 22 年 度 の 総 費 用 に 占 A B B/A める 職 員 給 与

公 営 企 業 職 員 の 状 況 1 水 道 事 業 1 職 員 給 与 費 の 状 況 ア 決 算 区 分 総 費 用 純 利 益 職 員 給 与 費 総 費 用 に 占 める ( 参 考 ) 職 員 給 与 費 比 率 22 年 度 の 総 費 用 に 占 A B B/A める 職 員 給 与 電 子 版 職 員 給 与 のあらまし < 公 営 企 業 版 > 平 成 24 年 度 目 次 公 営 企 業 職 員 の 状 況 1 水 道 事 業 2 工 業 用 水 道 事 業 3 下 水 道 事 業 4 自 動 車 運 送 事 業 5 高 速 度 鉄 道 事 業 6 病 院 事 業 < 問 い 合 わせ 先 > 上 下 水 道 局 総 務 部 総 務 課 交 通 局 総 務 部 労 務 課

More information

二 生 活 保 護 法 ( 昭 和 二 十 五 年 法 律 第 百 四 十 四 号 ) 第 三 十 八 条 第 一 項 第 一 号 に 規 定 する 救 護 施 設 の 中 に 設 けられた 診 療 所 三 生 活 保 護 法 第 三 十 八 条 第 一 項 第 二 号 に 規 定 する 更 生 施

二 生 活 保 護 法 ( 昭 和 二 十 五 年 法 律 第 百 四 十 四 号 ) 第 三 十 八 条 第 一 項 第 一 号 に 規 定 する 救 護 施 設 の 中 に 設 けられた 診 療 所 三 生 活 保 護 法 第 三 十 八 条 第 一 項 第 二 号 に 規 定 する 更 生 施 労 働 者 派 遣 事 業 の 適 正 な 運 営 の 確 保 及 び 派 遣 労 働 者 の 就 業 条 件 の 整 備 等 に 関 する 法 律 施 行 規 則 ( 昭 和 六 十 一 年 四 月 十 七 日 労 働 省 令 第 二 十 号 ) 目 次 第 一 章 労 働 者 派 遣 事 業 の 適 正 な 運 営 の 確 保 に 関 する 措 置 第 一 節 業 務 の 範 囲 ( 第 一 条

More information

〇 効 率 的 かつ 質 の い 訪 問 看 護 の 推 進 在 宅 医 療 を 受 ける 難 病 がん 児 の 利 者 が 増 加 し 訪 問 看 護 のニーズは 多 様 化 しており 増 加 する 需 要 や 多 様 なニーズに 対 応 するためには 効 率 的 かつ 質 の い 訪 問 看 護

〇 効 率 的 かつ 質 の い 訪 問 看 護 の 推 進 在 宅 医 療 を 受 ける 難 病 がん 児 の 利 者 が 増 加 し 訪 問 看 護 のニーズは 多 様 化 しており 増 加 する 需 要 や 多 様 なニーズに 対 応 するためには 効 率 的 かつ 質 の い 訪 問 看 護 訪 問 看 護 について 診 療 報 酬 改 定 の 主 な 改 正 点 は 次 のとおりです なお 詳 しくは このあとの 表 で 医 療 保 険 と 介 護 保 険 との 較 訪 問 看 護 ステーションが う 訪 問 看 護 について 記 載 しています 平 成 26 年 改 定 同 建 物 居 住 者 訪 問 看 護 指 導 料 において 同 に3 以 上 訪 問 した 場 合 の 点 数

More information

育 児 休 業 をすることができる ただし 期 間 付 職 員 にあっては 育 児 休 業 の 申 出 時 点 に おいて 次 の 各 号 のいずれにも 該 当 する 者 に 限 り 育 児 休 業 をすることができる (1) 当 初 の 雇 用 開 始 日 より 引 き 続 き 雇 用 された 期

育 児 休 業 をすることができる ただし 期 間 付 職 員 にあっては 育 児 休 業 の 申 出 時 点 に おいて 次 の 各 号 のいずれにも 該 当 する 者 に 限 り 育 児 休 業 をすることができる (1) 当 初 の 雇 用 開 始 日 より 引 き 続 き 雇 用 された 期 国 立 大 学 法 人 高 知 大 学 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 3 8 号 最 終 改 正 平 成 26 年 9 月 24 日 規 則 第 30 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 高 知 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 55 条 国

More information

振 られた 日 をいう 以 下 同 じ )が 引 き 続 き24 日 を 超 えないようにしなければなら ない 3 任 命 権 者 は 4 時 間 の 勤 務 時 間 の 割 り 振 り 変 更 を 行 う 場 合 には 第 1 項 に 規 定 する 期 間 内 にある 勤 務 日 の 始 業 の

振 られた 日 をいう 以 下 同 じ )が 引 き 続 き24 日 を 超 えないようにしなければなら ない 3 任 命 権 者 は 4 時 間 の 勤 務 時 間 の 割 り 振 り 変 更 を 行 う 場 合 には 第 1 項 に 規 定 する 期 間 内 にある 勤 務 日 の 始 業 の 職 員 の 勤 務 時 間 休 暇 等 に 関 する 条 例 施 行 規 則 平 成 11 年 7 月 1 日 規 則 第 8 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 職 員 の 勤 務 時 間 休 日 及 び 休 暇 に 関 する 事 項 については 別 に 定 めるもののほ か この 規 則 に 定 めるところによる ( 特 別 の 形 態 によって 勤 務 する 必 要 のある 職 員 の 週 休 日

More information

(10) 療 養 病 棟 の 在 宅 復 帰 機 能 強 化 加 算 在 宅 復 帰 率 の 計 算 式 及 び 指 標 見 直 す (11) 障 害 者 施 設 等 入 院 基 本 料 特 殊 疾 患 病 棟 入 院 料 等 について 対 象 疾 患 評 価 見 直 し 意 識 障 害 を 有 す

(10) 療 養 病 棟 の 在 宅 復 帰 機 能 強 化 加 算 在 宅 復 帰 率 の 計 算 式 及 び 指 標 見 直 す (11) 障 害 者 施 設 等 入 院 基 本 料 特 殊 疾 患 病 棟 入 院 料 等 について 対 象 疾 患 評 価 見 直 し 意 識 障 害 を 有 す 平 成 28 年 度 診 療 報 酬 改 定 情 報 基 本 方 針 の 決 定 ~ 諮 問 書 ~1 平 成 28 年 1 月 13 日 厚 生 労 働 省 から 中 央 社 会 保 険 医 療 協 議 会 に 向 けて 平 成 28 年 度 診 療 報 酬 改 定 の 諮 問 書 が 発 出 されました いよいよ 中 医 協 で 細 部 にわたる 審 議 が 行 われることになります それと 同

More information

目 次 Ⅰ 保 険 診 療 等 に 関 する 事 項 1 診 療 録 01 2 傷 病 名 02 3 基 本 診 療 料 32 4 医 学 管 理 等 34 5 在 宅 医 療 6 6 検 査 8 7 画 像 診 断 8 8 投 薬 注 射 8 9 リハビリテーション 精 神 科 専 門

目 次 Ⅰ 保 険 診 療 等 に 関 する 事 項 1 診 療 録 01 2 傷 病 名 02 3 基 本 診 療 料 32 4 医 学 管 理 等 34 5 在 宅 医 療 6 6 検 査 8 7 画 像 診 断 8 8 投 薬 注 射 8 9 リハビリテーション 精 神 科 専 門 平 成 24 年 度 に 実 施 した 個 別 指 導 において 保 険 医 療 機 関 ( 医 科 )に 改 善 を 求 めた 主 な 指 摘 事 項 四 国 厚 生 支 局 平 成 26 年 2 月 目 次 Ⅰ 保 険 診 療 等 に 関 する 事 項 1 診 療 録 01 2 傷 病 名 02 3 基 本 診 療 料 32 4 医 学 管 理 等 34 5 在 宅 医 療 6 6 検 査 8

More information

国立大学法人富山大学職員給与規則

国立大学法人富山大学職員給与規則 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 給 与 規 則 平 成 17 年 1 0 月 1 日 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 改 正 平 成 19 年 10 月 1 日 改 正 平 成 20 年 4 月 1 日 改 正 平 成 2 1 年 4 月 1 日 改 正 平 成 2 1 年 21 月 1 日 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日

More information

第 2 章 服 務 ( 服 務 ) 第 3 条 任 期 制 職 員 は 職 務 上 の 責 務 を 自 覚 し 機 構 の 目 的 達 成 のため 職 務 の 遂 行 に 当 たっては 規 律 を 遵 守 し 誠 実 に 職 務 に 専 念 しなければならない ( 任 期 制 職 員 の 倫 理 )

第 2 章 服 務 ( 服 務 ) 第 3 条 任 期 制 職 員 は 職 務 上 の 責 務 を 自 覚 し 機 構 の 目 的 達 成 のため 職 務 の 遂 行 に 当 たっては 規 律 を 遵 守 し 誠 実 に 職 務 に 専 念 しなければならない ( 任 期 制 職 員 の 倫 理 ) 任 期 制 職 員 就 業 規 程 ( 平 16 規 程 第 10 号 平 成 16 年 4 月 1 日 ) 改 正 平 17 規 程 第 4 号 平 成 17 年 4 月 1 日 平 18 規 程 第 57 号 平 成 19 年 3 月 13 日 平 18 規 程 第 101 号 平 成 19 年 3 月 30 日 平 19 規 程 第 20 号 平 成 19 年 8 月 23 日 平 19 規

More information

2 職 員 は みだりに 欠 勤 し 遅 刻 し 又 は 早 退 してはならない 3 職 員 は みだりに 他 人 を 職 場 に 立 ち 入 らせてはならない 4 職 員 は 職 場 において 他 の 職 員 の 執 務 を 妨 げ その 他 秩 序 を 乱 す 言 動 をしてはな らない 5 職

2 職 員 は みだりに 欠 勤 し 遅 刻 し 又 は 早 退 してはならない 3 職 員 は みだりに 他 人 を 職 場 に 立 ち 入 らせてはならない 4 職 員 は 職 場 において 他 の 職 員 の 執 務 を 妨 げ その 他 秩 序 を 乱 す 言 動 をしてはな らない 5 職 定 年 制 職 員 ( 研 究 系 ) 就 業 規 程 ( 平 25 規 程 第 80 号 平 成 26 年 3 月 25 日 ) 改 正 平 26 規 程 第 16 号 平 成 26 年 11 月 28 日 平 26 規 程 第 41 号 平 成 27 年 1 月 28 日 平 26 規 程 第 67 号 平 成 27 年 3 月 31 日 平 27 規 程 第 28 号 平 成 28 年 3 月

More information

個人型年金契約_.indd

個人型年金契約_.indd 個 人 型 年 金 規 約 国 民 年 金 基 金 連 合 会 TEL 03-5411-6129 http://www.npfa.or.jp/401k 2014 年 7 月 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 6 条 ) 第 2 章 規 約 策 定 委 員 会 ( 第 7 条 第 18 条 ) 第 3 章 運 営 管 理 業 務 の 委 託 等 第 1 節 運 営 管 理 業 務 の 委 託 (

More information

Microsoft Word - 福祉医療費給付要綱

Microsoft Word - 福祉医療費給付要綱 山 ノ 内 町 福 祉 医 療 費 給 付 金 支 給 要 綱 平 成 20 年 3 月 31 日 告 示 第 19 号 改 正 平 成 20 年 7 月 7 日 告 示 第 46 号 平 成 21 年 3 月 31 日 告 示 第 25 号 平 成 21 年 8 月 3 日 告 示 第 46 号 平 成 22 年 3 月 24 日 告 示 第 17 号 平 成 23 年 6 月 28 日 告 示

More information

<288B8B975E8CF6955C295F48323391E58AD98E738CF6955C2E786C73>

<288B8B975E8CF6955C295F48323391E58AD98E738CF6955C2E786C73> 総 括 () 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) の 給 与 定 員 管 理 等 について 区 分 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) ( 平 成 22 年 度 末 ) A B B/A 平 成 2 年 度 の 人 件 費 率 H22 年 度 人 千 千 千 79,734 32,73,959,224,854,25,85

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203131368140938C8B9E8C7C8F7091E58A77904588F582CC8BCE96B18E9E8AD481418B7889C9939982C98AD682B782E98B4B91A5814089FC32303130303632322E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D203131368140938C8B9E8C7C8F7091E58A77904588F582CC8BCE96B18E9E8AD481418B7889C9939982C98AD682B782E98B4B91A5814089FC32303130303632322E646F63> 東 京 芸 術 大 学 職 員 の 勤 務 時 間 休 暇 等 に 関 する 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 改 正 平 成 17 年 4 月 1 日 平 成 21 年 3 月 30 日 平 成 19 年 3 月 28 日 平 成 21 年 5 月 11 日 平 成 21 年 7 月 17 日 平 成 22 年 3 月 30 日 平 成 22 年 6 月 22 日 第 1 章 総

More information

(4) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2%の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている

(4) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2%の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている 平 成 26 年 度 鶴 岡 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) ( 平 成 26 年 1 月 1 日 ) A B B/A 平 成 24 年 度 の 人 件 費 率 平 成 人 % % 25 年 度 134,630

More information

目 次 第 1 契 約 に 係 る 報 告 等 Ⅰ 概 要 1 Ⅱ 契 約 内 容 入 退 所 ( 受 給 者 証 記 載 事 項 ) 報 告 書 1 Ⅲ 障 害 児 支 援 受 給 者 証 の 事 業 者 記 入 欄 1 第 2 障 害 児 通 所 給 付 費 入 所 給 付 費 等 Ⅰ 障 害

目 次 第 1 契 約 に 係 る 報 告 等 Ⅰ 概 要 1 Ⅱ 契 約 内 容 入 退 所 ( 受 給 者 証 記 載 事 項 ) 報 告 書 1 Ⅲ 障 害 児 支 援 受 給 者 証 の 事 業 者 記 入 欄 1 第 2 障 害 児 通 所 給 付 費 入 所 給 付 費 等 Ⅰ 障 害 障 害 児 通 所 給 付 費 入 所 給 付 費 等 にかかる 請 求 事 務 処 理 要 領 Ver.6 神 戸 市 保 健 福 祉 局 障 害 者 支 援 課 平 成 26 年 4 月 目 次 第 1 契 約 に 係 る 報 告 等 Ⅰ 概 要 1 Ⅱ 契 約 内 容 入 退 所 ( 受 給 者 証 記 載 事 項 ) 報 告 書 1 Ⅲ 障 害 児 支 援 受 給 者 証 の 事 業 者 記

More information

( 服 務 の 基 本 ) 第 9 条 準 職 員 は 職 務 の 社 会 的 責 任 を 自 覚 し 社 会 福 祉 の 向 上 及 び 法 人 事 業 の 使 命 達 成 のため 全 力 を 挙 げ 誠 実 に 職 務 を 遂 行 しなければならない 第 3 章 服 務 規 律 ( 服 務 の

( 服 務 の 基 本 ) 第 9 条 準 職 員 は 職 務 の 社 会 的 責 任 を 自 覚 し 社 会 福 祉 の 向 上 及 び 法 人 事 業 の 使 命 達 成 のため 全 力 を 挙 げ 誠 実 に 職 務 を 遂 行 しなければならない 第 3 章 服 務 規 律 ( 服 務 の 準 職 員 就 業 規 則 及 び 給 与 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 社 会 福 祉 法 人 麦 の 子 会 ( 以 下 法 人 という ) 就 業 規 則 第 3 条 の 規 定 に 基 づいて 雇 用 する 準 職 員 の 労 働 条 件 服 務 規 律 その 他 の 就 業 に 関 する 事 項 を 定 めるものである 2 この 規 則 に 定

More information

別 添 がん 診 療 連 携 拠 点 病 院 等 の 整 備 に 関 する 指 針 Ⅰ がん 診 療 連 携 拠 点 病 院 等 の 指 定 について 1 がん 診 療 連 携 拠 点 病 院 ( 都 道 府 県 がん 診 療 連 携 拠 点 病 院 及 び 地 域 がん 診 療 連 携 拠 点 病

別 添 がん 診 療 連 携 拠 点 病 院 等 の 整 備 に 関 する 指 針 Ⅰ がん 診 療 連 携 拠 点 病 院 等 の 指 定 について 1 がん 診 療 連 携 拠 点 病 院 ( 都 道 府 県 がん 診 療 連 携 拠 点 病 院 及 び 地 域 がん 診 療 連 携 拠 点 病 健 発 0 1 1 0 第 7 号 平 成 26 年 1 月 10 日 各 都 道 府 県 知 事 殿 厚 生 労 働 省 健 康 局 長 がん 診 療 連 携 拠 点 病 院 等 の 整 備 について 我 が 国 のがん 対 策 については がん 対 策 基 本 法 ( 平 成 18 年 法 律 第 98 号 ) 及 び 同 法 の 規 定 に 基 づく がん 対 策 推 進 基 本 計 画 (

More information

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 25 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 1 号 給 の 給 料 月 額 135,600 円 185,800 円 222,900 円 261,900 円 289,200 円 320,600 円 最

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 25 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 1 号 給 の 給 料 月 額 135,600 円 185,800 円 222,900 円 261,900 円 289,200 円 320,600 円 最 平 成 25 年 度 世 羅 町 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 について 地 方 公 務 員 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 261 号 ) 第 58 条 の 2 及 び 世 羅 町 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 に 関 する 条 例 ( 平 成 17 年 世 羅 町 条 例 第 3 号 ) 第 4 条 の 規 定 に 基 づき 平 成 25 年 度 の

More information

3 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 (23 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 新 潟 県 政 令 指 定 都 市 平 均 平 均 年 齢 43

3 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 (23 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 新 潟 県 政 令 指 定 都 市 平 均 平 均 年 齢 43 別 紙 3 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (22 年 度 末 ) A B B/A 21 年 度 の 件 費 率 22 年 度 803,072 349,918,053 1,594,508 54,662,625 15.6 15.4

More information

Ⅰ Ⅰ 方 法 等 について 1 介 護 給 付 費 書 等 の 受 付 について (1) 直 接 ( 窓 口 ) 受 付 ( 国 保 連 合 会 へ 直 接 書 等 を 持 ち 込 む 方 法 ) (ア) 締 切 毎 月 1 まで (イ) 時 間 午 前 8 時 分 から 午 後 5 時 15 分 受 付 最 終 1 については 土 曜 曜 及 び 祝 に 関 わらず 受 付 を 行 います (ウ)

More information

(3) 費 用 の 負 担 組 合 員 や 被 扶 養 者 が 保 険 医 療 機 関 において 療 養 家 族 療 養 の 給 付 を 受 けるときには 次 により 一 部 負 担 金 ( 自 己 負 担 額 )を 当 該 医 療 機 関 に 支 払 う 必 要 があります ア 組 合 員 の 場

(3) 費 用 の 負 担 組 合 員 や 被 扶 養 者 が 保 険 医 療 機 関 において 療 養 家 族 療 養 の 給 付 を 受 けるときには 次 により 一 部 負 担 金 ( 自 己 負 担 額 )を 当 該 医 療 機 関 に 支 払 う 必 要 があります ア 組 合 員 の 場 第 2 章 短 期 給 付 の 内 容 と 請 求 手 続 第 1 節 傷 病 等 に 係 る 給 付 組 合 員 及 び 被 扶 養 者 が 病 気 や 負 傷 をしたときは 通 常 の 場 合 組 合 員 証 を 保 険 医 療 機 関 に 提 示 する ことによって 療 養 の 給 付 や 家 族 療 養 費 の 現 物 給 付 を 受 けることができます しかし 緊 急 その 他 やむを 得

More information

Microsoft Word - 103030

Microsoft Word - 103030 国 立 大 学 法 人 北 陸 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 職 員 就 業 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 北 院 大 規 則 第 17 号 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 5 条 ) 第 2 章 人 事 第 1 節 採 用 ( 第 6 条 ~ 第 10 条 ) 第 2 節 昇 格 及 び 降 格 ( 第 11 条 第 12 条 ) 第 3 節 異 動

More information

26 年 4 月 1 日 のラスパイレス 指 数 が 13 年 前 に 比 べ1ポイント 以 上 上 昇 している 場 合 23 年 連 続 で 上 昇 して いる 場 合 31 を 超 えている 場 合 について その 理 由 及 び 改 善 の 見 込 み 該 当 なし (4) 給 与 制 度

26 年 4 月 1 日 のラスパイレス 指 数 が 13 年 前 に 比 べ1ポイント 以 上 上 昇 している 場 合 23 年 連 続 で 上 昇 して いる 場 合 31 を 超 えている 場 合 について その 理 由 及 び 改 善 の 見 込 み 該 当 なし (4) 給 与 制 度 八 幡 浜 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 2 年 度 住 民 基 本 台 帳 口 (26 年 1 月 1 日 ) 37,38 出 額 A 18,314,46 実 質 収 支 36,717 件 費 B 2,86,4 件 費 率 B/A % 1.6 ( 参 考 ) 24 年 度 の 件 費 率 % 1.7 (2) 職

More information

(案)

(案) ( 別 紙 ) 医 療 提 供 体 制 施 設 整 備 交 付 金 交 付 要 綱 ( 通 則 ) 1 医 療 提 供 体 制 施 設 整 備 交 付 金 ( 以 下 交 付 金 という )については 予 算 の 範 囲 内 において 交 付 するものとし 補 助 金 等 に 係 る 予 算 の 執 行 の 適 正 化 に 関 する 法 律 ( 昭 和 30 年 法 律 第 179 号 ) 補 助

More information

( 副 本 部 長 の 専 決 事 の 代 決 ) 第 6 条 の2 副 本 部 長 の 専 決 できる 事 務 について 副 本 部 長 不 在 のときは 主 管 部 長 がその 事 務 を 代 決 することができる 2 副 本 部 長 及 び 主 管 部 長 が 共 に 不 在 のときは あらか

( 副 本 部 長 の 専 決 事 の 代 決 ) 第 6 条 の2 副 本 部 長 の 専 決 できる 事 務 について 副 本 部 長 不 在 のときは 主 管 部 長 がその 事 務 を 代 決 することができる 2 副 本 部 長 及 び 主 管 部 長 が 共 に 不 在 のときは あらか 大 阪 府 警 察 処 務 規 程 昭 和 30 年 8 月 26 日 本 部 訓 令 第 31 号 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 4 条 ) 第 2 章 事 務 の 専 決 及 び 代 決 ( 第 5 条 第 13 条 ) 第 3 章 文 書 ( 第 14 条 第 15 条 ) 第 4 章 削 除 第 5 章 公 印 ( 第 19 条 ) 第 6 章 関 係 者 等 の 招 致

More information

Microsoft Word - ●職員就業規則.doc

Microsoft Word - ●職員就業規則.doc 国 立 大 学 法 人 大 阪 教 育 大 学 職 員 就 業 規 則 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 就 業 規 則 ( 以 下 規 則 という )は, 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 以 下 労 基 法 という ) 第 89 条 第 1 項 の 規 定 により, 国 立 大 学 法 人 大 阪 教 育 大 学 ( 以 下 大 学 という )に

More information

第 2 章 人 事 第 1 節 採 用 試 用 期 間 ( 採 用 の 方 法 ) 第 3 条 職 員 の 採 用 は 公 募 により 行 うものとし 公 募 に 応 じた 採 用 希 望 者 の 中 から 試 験 又 は 選 考 に 合 格 し 所 定 の 手 続 きを 経 たものを 職 員 とし

第 2 章 人 事 第 1 節 採 用 試 用 期 間 ( 採 用 の 方 法 ) 第 3 条 職 員 の 採 用 は 公 募 により 行 うものとし 公 募 に 応 じた 採 用 希 望 者 の 中 から 試 験 又 は 選 考 に 合 格 し 所 定 の 手 続 きを 経 たものを 職 員 とし 独 立 行 政 法 人 医 薬 品 医 療 機 器 総 合 機 構 職 員 就 業 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 16 規 程 第 2 号 改 正 平 成 17 年 3 月 31 日 17 規 程 第 15 号 平 成 17 年 10 月 27 日 17 規 程 第 36 号 平 成 18 年 3 月 22 日 18 規 程 第 3 号 平 成 20 年 12 月 25 日 20 規 程

More information

○00106 年俸制適用職員給与規則( 改正)

○00106 年俸制適用職員給与規則( 改正) 国 立 大 学 法 人 熊 本 大 学 年 俸 制 適 用 職 員 給 与 規 則 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 7 条 ) 第 2 章 基 本 年 俸 給 の 決 定 ( 第 8 条 - 第 11 条 ) 第 3 章 業 績 給 ( 第 12 条 第 13 条 ) 第 4 章 手 当 ( 第 14 条 - 第 40 条 ) 第 5 章 給 与 の 特 例 等 ( 第 41 条

More information

Taro-%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E8%81%B

Taro-%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E8%81%B 務 第 864 号 会 第 972 号 平 成 23 年 12 月 28 日 各 所 属 長 殿 岐 阜 県 警 察 本 部 長 警 察 職 員 の 育 児 休 業 等 の 取 扱 要 領 の 制 定 について これまで 警 察 職 員 の 育 児 休 業 等 の 取 扱 いについては 警 察 職 員 の 育 児 休 業 等 の 取 扱 いに ついて ( 平 成 22 年 9 月 1 日 付 け 務

More information

1 倉 敷 市 立 児 島 市 民 病 院 医 事 関 係 運 営 業 務 委 託 仕 様 書 1 業 務 名 と 病 院 の 概 要 業 務 名 倉 敷 市 立 児 島 市 民 病 院 医 事 関 係 運 営 業 務 委 託 履 行 場 所 岡 山 県 倉 敷 市 児 島 駅 前 2 丁 目 39 番 地 倉 敷 市 立 児 島 市 民 病 院 病 床 数 198 床 一 般 病 床 165 床, 療

More information

○ 町 村 職 員 退 職 手 当 支 給 条 例 改 正 平 成 9 年 8 月 5 日 条 例 第 6 号 平 成 13 年 1 月 16 日 条 例 第 1 号 平 成 13 年 8 月 1 日 条 例 第 9 号 平 成 8 年 4 月 1 日 条 例 第 11 号 平 成 9 年 10 月 16 日 条 例 第 8 号 平 成 13 年 3 月 28 日 条 例 第 4 号 平 成 14 年

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D205F976C8EAE8F4390B38DCF82DD5F8B8B975E814592E888F58AC7979D82C982C282A282C4817995BD90AC3232944E937894C5817A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D205F976C8EAE8F4390B38DCF82DD5F8B8B975E814592E888F58AC7979D82C982C282A282C4817995BD90AC3232944E937894C5817A2E646F63> 京 丹 後 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 21 年 度 住 民 基 本 台 帳 口 (20 年 度 末 ) 61,661 歳 出 額 A 34,956,333 実 質 収 支 737,422 件 費 B 5,484,627 件 費 率 B/A 15.7 ( 注 )1 平 成 21 年 度 決 算 ( 一 般 会

More information

農業協同組合模範定款例(出資総合単協の場合)

農業協同組合模範定款例(出資総合単協の場合) 道 北 なよろ 農 業 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 組 合 は 地 域 の 農 業 生 産 の 振 興 を 旨 として 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 協 同 して 組 合 員 の 事 業 及 び 生 活 のために 必 要 な 事 業 を 行 い もってその 経 済 状 態 を 改 善 し かつ 社 会 的 地 位 の 向

More information

<819D483235944E93788B8B975E8CF6955C9770288CF6955C9770292E786C7378>

<819D483235944E93788B8B975E8CF6955C9770288CF6955C9770292E786C7378> 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 岐 阜 市 の 給 与 定 管 理 等 について 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) ( 年 度 末 ) A B B/A 3 年 度 の 人 件 費 率 年 度 人 08,307 1,9,10 9,07,66 7,1,77 18.8 18.7 ( 注 ) 人

More information

Microsoft Word - 5-26職員給与規程

Microsoft Word - 5-26職員給与規程 国 立 大 学 法 人 宮 城 教 育 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 平 成 28 年 5 月 10 日 最 終 改 正 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 宮 城 教 育 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 28

More information

< F2D31398A438B5A8BB388E78B408D5C8F418BC68B4B91A52E6A7464>

< F2D31398A438B5A8BB388E78B408D5C8F418BC68B4B91A52E6A7464> 独 立 行 政 法 人 海 技 教 育 機 構 就 業 規 則 平 成 18 年 4 月 1 日 海 技 教 育 機 構 規 程 第 9 号 改 正 平 成 20 年 3 月 19 日 海 技 教 育 機 構 規 程 第 14 号 改 正 平 成 21 年 2 月 27 日 海 技 教 育 機 構 規 程 第 8 号 改 正 平 成 21 年 7 月 9 日 海 技 教 育 機 構 規 程 第 2

More information

<5461726F2D824F8253817C824F82528D9197A791E58A779640906C938C8B9E>

<5461726F2D824F8253817C824F82528D9197A791E58A779640906C938C8B9E> 国 立 大 学 法 人 東 京 外 国 語 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 54 号 改 正 平 成 16 年 10 月 1 日 規 則 第 199 号 平 成 17 年 7 月 1 日 規 則 第 48 号 平 成 17 年 11 月 22 日 規 則 第 85 号 平 成 18 年 3 月 28 日 規 則 第 18 号 平 成 19 年 3 月 20

More information

<5461726F2D30352D3197AF88D38E968D8092CA926D816995CA935982508145>

<5461726F2D30352D3197AF88D38E968D8092CA926D816995CA935982508145> 保 医 発 0305 第 1 号 平 成 22 年 3 月 5 日 地 方 厚 生 ( 支 ) 局 医 療 課 長 都 道 府 県 民 生 主 管 部 ( 局 ) 国 民 健 康 保 険 主 管 課 ( 部 ) 長 都 道 府 県 後 期 高 齢 者 医 療 主 管 部 ( 局 ) 後 期 高 齢 者 医 療 主 管 課 ( 部 ) 長 殿 厚 生 労 働 省 保 険 局 医 療 課 長 厚 生 労

More information

職 員 給 与 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 15-28 号 改 正 平 成 15 年 12 月 1 日 規 程 第 15-103 号 改 正 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 16-31 号 改 正 平 成 16 年 10 月 28 日 規 程 第 16-54

職 員 給 与 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 15-28 号 改 正 平 成 15 年 12 月 1 日 規 程 第 15-103 号 改 正 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 16-31 号 改 正 平 成 16 年 10 月 28 日 規 程 第 16-54 職 員 給 与 規 程 国 立 研 究 開 発 法 人 宇 宙 航 空 研 究 開 発 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 15-28 号 改 正 平 成 15 年 12 月 1 日 規 程 第 15-103 号 改 正 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 16-31 号 改 正 平 成 16 年 10 月 28 日 規 程 第 16-54 号

More information

届 出 事 項 については 都 道 府 県 において 閲 覧 に 供 するほか 事 業 者 に 届 出 事 項 については 都 道 府 県 において 閲 覧 に 供 するほか 事 業 者 に おいても 利 用 料 に 係 る 情 報 として 事 業 所 内 で 掲 示 することになるこ おいても 利

届 出 事 項 については 都 道 府 県 において 閲 覧 に 供 するほか 事 業 者 に 届 出 事 項 については 都 道 府 県 において 閲 覧 に 供 するほか 事 業 者 に おいても 利 用 料 に 係 る 情 報 として 事 業 所 内 で 掲 示 することになるこ おいても 利 指 定 居 宅 サービスに 要 する 費 用 の 額 の 算 定 に 関 する 基 準 ( 訪 問 通 所 サービス 居 宅 療 養 管 理 指 導 及 び 福 祉 用 具 貸 与 に 係 る 部 分 ) 及 び 指 定 居 宅 介 護 支 援 に 要 する 費 用 の 額 の 算 定 に 関 する 基 準 の 制 定 に 伴 う 実 施 上 の 留 意 事 項 について( 平 成 12 年 老 企

More information

<81798AAE90AC94C5817A483236906C8E968D7390AD81694832372E348C668DDA94C5816A288F4390B3292E786C73>

<81798AAE90AC94C5817A483236906C8E968D7390AD81694832372E348C668DDA94C5816A288F4390B3292E786C73> 函 館 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 25 年 度 住 民 基 本 台 帳 人 口 (25 年 12 月 31 日 ) 出 額 A 実 質 収 支 人 件 費 B/A 人 274,485 135,133,615 1,560,497 17,631,082 B 人 件 費 率 13.1 ( 参 考 ) 24

More information

( 服 務 従 事 者 ) 9 従 事 者 数 および 資 格 等 区 分 人 員 用 件 など 管 理 栄 養 士 または 栄 養 士 調 理 指 導 責 任 者 調 理 師 又 は 調 理 員 調 理 員 洗 浄 作 業 員 1 人 以 上 ( 常 勤 ) 常 時 1 人 以 上 勤 務 ( 常

( 服 務 従 事 者 ) 9 従 事 者 数 および 資 格 等 区 分 人 員 用 件 など 管 理 栄 養 士 または 栄 養 士 調 理 指 導 責 任 者 調 理 師 又 は 調 理 員 調 理 員 洗 浄 作 業 員 1 人 以 上 ( 常 勤 ) 常 時 1 人 以 上 勤 務 ( 常 熊 本 市 民 病 院 給 食 調 理 業 務 等 委 託 に 関 する 仕 様 書 熊 本 市 民 病 院 給 食 調 理 業 務 等 委 託 の 実 施 については この 仕 様 書 の 定 めるところによる ( 総 則 ) 1 件 名 熊 本 市 民 病 院 給 食 調 理 業 務 等 委 託 2 履 行 場 所 施 設 名 熊 本 市 立 熊 本 市 民 病 院 所 在 地 熊 本 市 東

More information

(2) 職 員 数 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 の 各 任 命 権 者 の 条 例 定 数 及 び 職 員 数 は, 次 のとおりである 知 事 部 局 議 会 事 務 局 教 育 委 員 会 区 選 挙 管 理 委 員 会 事 務 局 監 査 委 員 事 務 局 教 育 委 員 会

(2) 職 員 数 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 の 各 任 命 権 者 の 条 例 定 数 及 び 職 員 数 は, 次 のとおりである 知 事 部 局 議 会 事 務 局 教 育 委 員 会 区 選 挙 管 理 委 員 会 事 務 局 監 査 委 員 事 務 局 教 育 委 員 会 宮 城 県 の 任 用, 給 与, 勤 務 条 件 等 の 人 事 行 政 運 営 の 全 般 を 明 らかにし, 人 事 行 政 における 公 正 性 及 び 透 明 性 を 確 保 するため, 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 に 関 する 条 例 ( 平 成 17 年 宮 城 県 条 例 第 20 号 ) 第 4 条 の 規 定 に 基 づき, 宮 城 県 の 平 成 26

More information

第 5 章 兼 業 ( 第 44 条 第 46 条 ) 第 6 章 勤 務 時 間 休 日 及 び 休 暇 ( 第 47 条 第 59 条 ) 第 7 章 出 張 ( 第 60 条 ) 第 8 章 妊 産 婦 である 職 員 に 対 する 特 例 ( 第 61 条 第 63 条 ) 第 9 章 給

第 5 章 兼 業 ( 第 44 条 第 46 条 ) 第 6 章 勤 務 時 間 休 日 及 び 休 暇 ( 第 47 条 第 59 条 ) 第 7 章 出 張 ( 第 60 条 ) 第 8 章 妊 産 婦 である 職 員 に 対 する 特 例 ( 第 61 条 第 63 条 ) 第 9 章 給 国 立 大 学 法 人 筑 波 大 学 本 部 等 職 員 就 業 規 則 平 成 17 年 3 月 24 日 法 人 規 則 第 7 号 改 正 平 成 18 年 法 人 規 則 第 8 号 平 成 18 年 法 人 規 則 第 45 号 平 成 18 年 法 人 規 則 第 53 号 平 成 19 年 法 人 規 則 第 10 号 平 成 19 年 法 人 規 則 第 56 号 平 成 20 年

More information

九 十 十 一 十 二 十 三 休 日 給 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 期 末 手 当 勤 勉 手 当 医 師 手 当 ( 給 与 の 支 払 ) 第 3 条 職 員 の 給 与 は その 全 額 を 通 貨 で 直 接 職 員 に 支 払 うものとする ただし 法 令 及 び 理 事

九 十 十 一 十 二 十 三 休 日 給 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 期 末 手 当 勤 勉 手 当 医 師 手 当 ( 給 与 の 支 払 ) 第 3 条 職 員 の 給 与 は その 全 額 を 通 貨 で 直 接 職 員 に 支 払 うものとする ただし 法 令 及 び 理 事 独 立 行 政 法 人 年 金 健 康 保 険 福 祉 施 設 整 理 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 17 年 10 月 1 日 1 7 規 程 第 6 号 改 正 平 成 18 年 3 月 29 日 18 規 程 第 4 号 改 正 平 成 19 年 3 月 28 日 19 規 程 第 2 号 改 正 平 成 19 年 8 月 29 日 19 規 程 第 6 号 改 正 平 成 19 年

More information

3 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 区 分 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均

3 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 区 分 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 人 口 ( 平 成 21 年 度 末 ) 海 南 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 56,936 歳 出 額 A 人 件 費 人 件 費 率 21 年 度 人 24,714,658 実 質 収 支 B B/A ( 参 考 ) 平 成 20 年 度 の 人 件 費 率 210,690

More information

<4D F736F F D F582CC88E78E998B788BC C98AD682B782E92E646F63>

<4D F736F F D F582CC88E78E998B788BC C98AD682B782E92E646F63> 国 立 大 学 法 人 大 阪 教 育 大 学 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 大 阪 教 育 大 学 職 員 の 勤 務 時 間, 休 日 及 び 休 暇 等 に 関 す る 規 程 ( 以 下 勤 務 時 間 規 程 という ) 第 28 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき, 国 立 大 学 法

More information

■雇用保険法■

■雇用保険法■ 社 会 保 険 労 務 士 平 成 28 年 度 ( 第 48 回 ) 試 験 のため 法 改 正 情 報 労 働 基 準 法 Point 1 則 38 条 の 7~9 平 成 28 年 3 月 31 日 厚 労 告 示 120 号 労 働 基 準 法 施 行 規 則 38 条 の 7 から 第 38 条 の 9 までの 規 定 に 基 づき 平 成 28 年 4 月 から 同 年 6 月 30 日

More information

仕 様 書

仕 様 書 仕 様 書 件 名 : 施 設 入 所 及 び 施 設 利 用 時 食 事 サービス 提 供 業 務 委 託 ( 案 ) 委 託 期 間 : 平 成 24 年 4 月 1 日 ( 予 定 )~ 履 行 場 所 : 山 梨 県 都 留 郡 富 士 河 口 湖 町 船 津 社 会 福 祉 法 人 博 友 会 高 齢 者 関 連 施 設 ( 仮 称 ) Ⅰ 入 所 時 及 び 施 設 利 用 時 食 事

More information

別 紙 児 童 福 祉 法 第 19 条 の3 第 1 項 に 規 定 する 指 定 医 の 指 定 に 係 る 事 務 取 扱 要 領 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 以 下 法 という ) 第 19 条 の3 第 1 項 に 規 定 する 診 断 書 ( 以 下

別 紙 児 童 福 祉 法 第 19 条 の3 第 1 項 に 規 定 する 指 定 医 の 指 定 に 係 る 事 務 取 扱 要 領 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 以 下 法 という ) 第 19 条 の3 第 1 項 に 規 定 する 診 断 書 ( 以 下 雇 児 母 発 1211 第 2 号 平 成 26 年 12 月 11 日 都 道 府 県 各 指 定 都 市 衛 生 主 管 部 ( 局 ) 長 殿 中 核 市 厚 生 労 働 省 雇 用 均 等 児 童 家 庭 局 母 子 保 健 課 長 ( 公 印 省 略 ) 小 児 慢 性 特 定 疾 病 指 定 医 の 指 定 について 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 )

More information

2 旅 行 日 3 用 務 名 4 目 的 地 5 交 通 手 段 (2) 旅 費 の 支 給 を 伴 わない 旅 行 を 行 った 場 合 には 出 勤 簿 上 は 出 張 の 表 示 はせず 出 勤 と 同 じ 扱 いをする ただし 前 項 のただし 書 による 旅 行 命 令 簿 を 作 成

2 旅 行 日 3 用 務 名 4 目 的 地 5 交 通 手 段 (2) 旅 費 の 支 給 を 伴 わない 旅 行 を 行 った 場 合 には 出 勤 簿 上 は 出 張 の 表 示 はせず 出 勤 と 同 じ 扱 いをする ただし 前 項 のただし 書 による 旅 行 命 令 簿 を 作 成 職 員 の 旅 費 に 関 する 条 例 の 一 部 を する 条 例 等 の 施 行 に 伴 う 旅 費 の 取 扱 いについて 平 成 18 年 3 月 29 日 17 高 教 職 第 1370 号 教 育 長 通 知 平 成 19 年 1 月 4 日 18 高 教 政 第 486 号 教 育 長 通 知 平 成 20 年 11 月 12 日 20 高 総 福 第 646 号 教 育 長 通 知

More information