2. 水 濡 れ 被 害 への 保 険 適 用 給 排 水 設 備 の 事 故 による 被 害 は 国 大 協 保 険 の 必 須 加 入 となっているメニュー1 財 産 保 険 ( 基 本 補 償 )ではなく メニュー1オールリスク 特 約 に 加 入 していなければ 補 償 されません また オ

Size: px
Start display at page:

Download "2. 水 濡 れ 被 害 への 保 険 適 用 給 排 水 設 備 の 事 故 による 被 害 は 国 大 協 保 険 の 必 須 加 入 となっているメニュー1 財 産 保 険 ( 基 本 補 償 )ではなく メニュー1オールリスク 特 約 に 加 入 していなければ 補 償 されません また オ"

Transcription

1 国 立 大 学 リスクマネジメント 情 報 2013( 平 成 25) 年 10 月 号 特 集 テーマ 水 濡 れ 事 故 と 保 険 適 用 給 排 水 設 備 の 事 故 や 配 管 やホースのはずれ 蛇 口 の 締 め 忘 れ 等 の 水 濡 れ 事 故 は 国 大 協 保 険 の 保 険 金 支 払 事 故 でも 大 きな 割 合 を 占 めています また 偶 然 の 事 故 なのか 賠 償 責 任 がある 事 故 なのか 職 員 宿 舎 や 学 生 寮 の 場 合 はど うか 等 状 況 により 適 用 となる 保 険 が 異 なります 本 誌 では 2012( 平 成 24) 年 6 月 号 で 特 集 をしていますが 説 明 が 十 分 でない 部 分 もありましたので 今 月 号 で 再 度 取 り 上 げます 1. 水 濡 れ 事 故 と 保 険 適 用 の 概 要 損 害 保 険 における 水 濡 れ 事 故 とは 給 排 水 設 備 の 破 損 配 管 等 の 詰 まり 配 管 やホースのは ずれ 蛇 口 の 締 め 忘 れ 等 による 漏 水 や 溢 水 (いっすい)により 装 置 機 器 什 器 備 品 衣 類 等 が 水 濡 れにより 損 害 を 被 る 事 故 を 指 しますが 幅 広 く 考 えれば 雨 による 浸 水 や 雨 水 の 溢 れ( 水 災 ) 雨 漏 りも 考 えられます これらの 事 故 に 対 する 保 険 適 用 の 概 要 を 整 理 すると 以 下 のようになります 事 故 状 況 発 生 被 害 国 大 協 保 険 等 の 適 用 大 学 大 学 オールリスク 特 約 ( 給 排 水 設 備 の 事 故 ) < 本 誌 2 頁 2.-1)> 学 生 職 員 業 者 共 同 研 究 企 業 給 排 水 設 備 の 破 損 配 管 等 の 詰 まり 配 管 やホースのはずれ( 蛇 口 締 め 忘 れを 除 く)による 被 害 上 記 以 外 の 原 因 による 放 水 又 は 溢 水 による 水 濡 れ( 蛇 口 締 め 忘 れ 含 む) 大 学 借 用 施 設 での 給 排 水 設 備 に 生 じた 事 故 による 漏 水 放 水 又 は 溢 水 による 水 濡 れ( 蛇 口 締 め 忘 れ 含 む) 当 該 大 学 以 外 の 者 が 占 有 する 戸 室 で 生 じた 事 故 による 大 学 の 水 濡 れ 被 害 ( 蛇 口 締 め 忘 れ 含 む) 総 合 賠 償 責 任 保 険 ( 大 学 に 賠 償 責 任 の 場 合 ) 追 加 被 保 険 者 特 約 ( 教 職 員 業 務 中 ) < 本 誌 3 頁 3.-1)> 学 生 職 員 加 入 の 保 険 ( 寮 宿 舎 ) 業 者 企 業 加 入 の 保 険 大 学 大 学 オールリスク 特 約 ( 破 汚 損 ) < 本 誌 2 頁 2.-2)> 大 学 借 用 施 設 大 学 以 外 学 生 職 員 業 者 共 同 研 究 企 業 総 合 賠 償 責 任 保 険 ( 大 学 に 賠 償 責 任 の 場 合 ) 追 加 被 保 険 者 特 約 ( 教 職 員 業 務 中 ) < 本 誌 3 頁 3.-1)> 学 生 職 員 加 入 の 保 険 ( 寮 宿 舎 ) 業 者 企 業 加 入 の 保 険 貸 主 借 家 人 賠 償 責 任 補 償 特 約 < 本 誌 4 頁 3.-2)> 貸 主 加 入 の 保 険 大 学 借 用 部 分 以 外 の 入 居 者 総 合 賠 償 責 任 保 険 ( 大 学 に 賠 償 責 任 の 場 合 ) < 本 誌 4 頁 3.-2)> 入 居 者 加 入 の 保 険 大 学 オールリスク 特 約 ( 他 戸 室 で 生 じた 事 故 ) < 本 誌 3 頁 2.-3)> 雨 による 浸 水 溢 水 大 学 大 学 オールリスク 特 約 ( 水 災 ) 近 隣 住 居 等 総 合 賠 償 責 任 保 険 ( 大 学 に 賠 償 責 任 の 場 合 ) 雨 漏 り 大 学 大 学 オールリスク 特 約 ( 破 汚 損 ) 学 生 職 員 業 者 共 同 研 究 企 業 総 合 賠 償 責 任 保 険 ( 大 学 に 賠 償 責 任 の 場 合 ) 学 生 職 員 加 入 の 保 険 ( 寮 宿 舎 ) 業 者 企 業 加 入 の 保 険 青 字 は 国 大 協 保 険 メニュー1 (1)

2 2. 水 濡 れ 被 害 への 保 険 適 用 給 排 水 設 備 の 事 故 による 被 害 は 国 大 協 保 険 の 必 須 加 入 となっているメニュー1 財 産 保 険 ( 基 本 補 償 )ではなく メニュー1オールリスク 特 約 に 加 入 していなければ 補 償 されません また オールリスク 特 約 の 中 でも 補 償 事 由 のどの 項 目 に 該 当 するかで 取 扱 いが 異 なります 1) 給 排 水 設 備 の 事 故 給 排 水 設 備 の 破 裂 亀 裂 折 損 ホースのはずれ 物 が 詰 まり 正 常 な 排 水 ができなくなった 場 合 は オールリスク 特 約 補 償 事 由 の 給 排 水 設 備 の 事 故 に 該 当 しますが 蛇 口 の 締 め 忘 れはこの 事 由 では 該 当 しません また 破 裂 亀 裂 折 損 の 原 因 が 給 排 水 設 備 の 消 耗 劣 化 による 場 合 には 水 濡 れによる 他 の 機 器 等 の 損 害 は 補 償 されますが 当 該 給 排 水 設 備 自 体 の 損 害 は 補 償 されません 給 排 水 設 備 (スプリンクラー 設 備 装 置 を 含 む)に 生 じた 事 故 ( 破 裂 亀 裂 折 損 詰 まり 等 ) オールリスク 特 約 ( 給 排 水 設 備 の 事 故 ) 設 備 の 消 耗 劣 化 の 場 合 は 当 該 給 排 水 設 備 自 体 の 損 害 は 補 償 外 蛇 口 の 締 め 忘 れは 給 排 水 設 備 の 事 故 ではなく 下 記 2)の 破 汚 損 に 該 当 2) 給 排 水 設 備 の 事 故 以 外 の 水 濡 れ 上 記 の 給 排 水 設 備 の 事 故 以 外 の 水 濡 れ 事 故 例 えば 蛇 口 の 締 め 忘 れの 場 合 は オールリスク 特 約 補 償 事 由 の 破 汚 損 が 適 用 されます この 場 合 ご 提 出 いただいている 動 産 一 覧 で1 試 験 測 定 機 器 2 産 業 機 器 3 医 療 機 器 の3 種 類 に 分 類 されるものについては オールリスク 特 約 復 活 担 保 の 申 告 をしていなければ 補 償 されないの で 注 意 が 必 要 です 給 排 水 設 備 に 生 じた 事 故 以 外 の 水 濡 れ 事 故 ( 蛇 口 の 締 め 忘 れ 等 ) オールリスク 特 約 ( 破 汚 損 ) 試 験 測 定 機 器 産 業 機 器 医 療 機 器 に 分 類 される 動 産 は 復 活 担 保 申 告 をしていな ければ 補 償 されない 締 め 忘 れた 者 に 賠 償 請 求 することも 考 え られるが 学 生 の 場 合 学 研 災 付 帯 賠 償 責 任 保 険 では 補 償 対 象 とならない (2)

3 3) 他 の 戸 室 で 生 じた 事 故 大 学 のサテライトオフィスが 入 居 するビルの 上 階 の 他 の 占 有 者 の 戸 室 等 当 該 大 学 以 外 の 者 が 占 有 する 戸 室 で 発 生 した 漏 水 事 故 による 水 濡 れ 被 害 は オールリスク 特 約 補 償 事 由 の 他 の 戸 室 で 生 じた 事 故 に 該 当 します この 場 合 は 蛇 口 の 締 め 忘 れも 含 まれます また 事 故 を 起 こした 他 の 占 有 者 に 賠 償 を 求 めることも 考 えられます ( 大 学 以 外 の 占 有 部 分 ) 大 学 以 外 の 者 が 占 有 する 戸 室 で 生 じた 事 故 に 伴 う 漏 水 放 水 溢 水 による 水 濡 れ オールリスク 特 約 ( 他 戸 室 で 生 じた 事 故 ) ( 大 学 の 占 有 部 分 ) 上 階 での 蛇 口 の 締 め 忘 れによる 被 害 も 補 償 上 階 の 加 害 者 に 賠 償 請 求 を 行 うことが 考 えられる ( 損 害 額 の 賠 償 を 受 けた 場 合 でも 臨 時 費 用 保 険 金 は 支 払 われる ) 3. 水 濡 れ 事 故 による 賠 償 への 保 険 適 用 1) 大 学 施 設 での 水 濡 れ 事 故 による 賠 償 への 保 険 適 用 大 学 が 所 有 管 理 する 建 物 ( 学 生 寮 や 職 員 宿 舎 を 含 む)の 給 排 水 設 備 の 管 理 に 過 失 があり 漏 水 が 発 生 し 研 究 室 居 室 にある 学 生 や 教 職 員 の 私 物 に 損 害 を 与 えた 場 合 には 大 学 に 賠 償 責 任 が 発 生 し メニュー1 総 合 賠 償 責 任 保 険 の 補 償 対 象 となります 大 学 教 職 員 が 蛇 口 を 閉 め 忘 れて 水 を 溢 れさせ 他 者 の 財 物 に 損 害 を 与 えた 場 合 には 業 務 上 で あれば 大 学 が 使 用 者 として 賠 償 責 任 を 負 うことになり メニュー1 総 合 賠 償 責 任 保 険 の 補 償 対 象 となりますが 被 害 者 から 教 職 員 個 人 の 賠 償 責 任 が 問 われた 場 合 には メニュー1 追 加 被 保 険 者 特 約 に 加 入 していれば 総 合 賠 償 責 任 保 険 が 個 人 にも 適 用 されます 水 濡 れ 事 故 により 第 三 者 の 財 物 に 与 えた 損 害 に 対 する 賠 償 責 任 メニュー1 総 合 賠 償 責 任 保 険 学 生 の 私 物 教 職 員 個 人 の 業 務 中 の 賠 償 責 任 は 追 加 被 保 険 者 特 約 加 入 により 総 合 賠 償 責 任 保 険 が 適 用 (3)

4 2) 大 学 借 用 施 設 での 水 濡 れ 事 故 による 賠 償 への 保 険 適 用 大 学 が 借 用 するサテライトオフィス 等 で 大 学 教 職 員 が 蛇 口 を 閉 め 忘 れて 水 を 溢 れさせ 他 者 に 損 害 を 与 えた 場 合 大 学 や 教 職 員 個 人 に 賠 償 責 任 が 発 生 することが 考 えられます この 場 合 借 用 する 部 分 以 外 で 発 生 した 損 害 に 対 する 賠 償 はメニュー1 総 合 賠 償 責 任 保 険 の 補 償 対 象 となります 一 方 借 用 する 部 分 に 発 生 した 損 害 の 貸 主 への 賠 償 は メニュー1 総 合 賠 償 責 任 保 険 では 補 償 されないため メニュー1 借 家 人 賠 償 責 任 補 償 特 約 に 加 入 することが 必 要 です ( 大 学 の 借 用 部 分 ) 借 用 部 分 で 発 生 した 損 害 の 貸 主 への 賠 償 責 任 メニュー1 借 家 人 賠 償 責 任 補 償 特 約 借 用 部 分 以 外 で 発 生 した 賠 償 責 任 ( 大 学 の 借 用 部 分 以 外 ) メニュー1 総 合 賠 償 責 任 保 険 4. 学 生 の 借 用 居 室 における 水 濡 れ 事 故 への 保 険 適 用 1) 学 研 災 付 帯 学 生 生 活 総 合 保 険 ( 付 帯 学 総 )の 借 家 人 賠 償 責 任 付 きコース 学 生 個 人 が 借 用 する 居 室 で 水 濡 れ 事 故 を 起 こしてしまった 場 合 国 大 協 保 険 では 対 応 できませ ん 借 用 する 部 分 以 外 で 発 生 した 損 害 に 対 する 賠 償 は 学 生 ( 留 学 生 含 む)が 加 入 する 学 研 災 付 帯 学 生 生 活 総 合 保 険 ( 付 帯 学 総 )の 賠 償 責 任 保 険 や 大 学 生 協 学 生 賠 償 責 任 保 険 で 補 償 されます た だし 借 用 する 部 分 に 発 生 した 損 害 を 貸 主 に 賠 償 する 場 合 には 付 帯 学 総 の 借 家 人 賠 償 責 任 付 コ ースに 加 入 していなければ 補 償 されません また 借 家 人 賠 償 責 任 保 険 特 約 付 の 火 災 保 険 や 大 学 生 協 火 災 共 済 に 加 入 していれば 借 用 する 部 分 に 発 生 した 損 害 を 貸 主 に 賠 償 する 場 合 が 補 償 されます ( 学 生 の 借 用 部 分 ) 借 用 部 分 で 発 生 した 損 害 の 貸 主 への 賠 償 責 任 学 研 災 付 帯 学 生 生 活 総 合 保 険 ( 付 帯 学 総 ) の 借 家 人 賠 償 責 任 が 補 償 されるコース 学 生 が 加 入 する 火 災 保 険 の 借 家 人 賠 償 責 任 特 約 借 用 部 分 以 外 で 発 生 した 賠 償 責 任 ( 学 生 の 借 用 部 分 以 外 ) 学 研 災 付 帯 学 生 生 活 総 合 保 険 ( 付 帯 学 総 ) の 賠 償 責 任 部 分 公 益 財 団 法 人 日 本 国 際 教 育 支 援 協 会 学 研 災 付 帯 学 生 生 活 総 合 保 険 (4)

5 2) 留 学 生 住 宅 総 合 補 償 留 学 生 の 場 合 には 公 益 財 団 法 人 日 本 国 際 教 育 支 援 協 会 が 制 度 運 営 する 留 学 生 住 宅 総 合 補 償 に 加 入 していれば 借 用 する 部 分 以 外 で 発 生 した 損 害 に 対 する 賠 償 も 借 用 する 部 分 に 発 生 した 損 害 を 貸 主 に 賠 償 する 場 合 も どちらも 補 償 を 受 けることができます ただし 本 制 度 における 留 学 生 の 加 入 については 大 学 が 所 有 又 は 借 上 げた 宿 舎 寮 は 対 象 となりません 公 益 財 団 法 人 日 本 国 際 教 育 支 援 協 会 留 学 生 住 宅 総 合 補 償 5. 大 学 が 借 用 する 施 設 に 入 居 する 学 生 大 学 が 建 物 を 借 用 してその 居 室 を 学 生 ( 留 学 生 含 む)の 宿 舎 寮 として 貸 与 することが 考 えら れます このような 場 合 に 学 生 が 貸 与 された 居 室 で 水 濡 れ 事 故 を 起 こした 場 合 大 学 は 借 用 部 分 につ いては 貸 主 に 対 して 賠 償 責 任 を 負 いメニュー1 借 家 人 賠 償 責 任 補 償 特 約 により 補 償 されます 一 方 入 居 する 学 生 は 大 学 と 貸 借 契 約 を 結 んでおり 借 用 部 分 に 発 生 した 損 害 を 大 学 に 賠 償 す る 場 合 は 借 家 人 賠 償 責 任 の 付 いた 学 研 災 付 帯 学 生 生 活 総 合 保 険 ( 付 帯 学 総 )や 借 家 人 賠 償 責 任 特 約 付 の 火 災 保 険 で 補 償 され 借 用 部 分 以 外 で 発 生 した 損 害 に 対 する 賠 償 は 学 研 災 付 帯 学 生 生 活 総 合 保 険 ( 付 帯 学 総 )の 賠 償 責 任 部 分 で 補 償 されます 大 学 入 居 学 生 借 用 部 分 で 発 生 した 損 害 の 貸 主 への 賠 償 責 任 借 用 部 分 以 外 で 発 生 した 賠 償 責 任 メニュー1 借 家 人 賠 償 責 任 補 償 特 約 一 般 的 には 大 学 には 借 用 部 分 以 外 の 賠 償 責 任 は 発 生 しない 学 研 災 付 帯 学 生 生 活 総 合 保 険 ( 付 帯 学 総 )の 借 家 人 賠 償 責 任 部 分 学 生 が 加 入 する 火 災 保 険 の 借 家 人 賠 償 責 任 特 約 学 研 災 付 帯 学 生 生 活 総 合 保 険 ( 付 帯 学 総 )の 賠 償 責 任 部 分 6. 給 排 水 設 備 の 予 防 保 全 衛 生 管 理 設 備 を 適 切 に 維 持 していくためには 予 防 保 全 と 事 後 保 全 が 必 要 です 予 防 保 全 とは 設 備 機 器 部 品 などの 使 用 中 での 故 障 を 防 止 し 使 用 可 能 状 態 に 維 持 するために 計 画 的 に 行 う 保 全 のこと を 言 い 政 府 の 社 会 資 本 整 備 重 点 計 画 においても 推 進 されている 考 え 方 です しかしながら 大 学 の 予 防 保 全 に 対 する 取 り 組 みはまだ 十 分 とは 言 えません 平 成 21 年 に 文 部 科 学 省 が 公 表 した 大 学 施 設 の 維 持 管 理 の 実 態 及 び 取 組 の 状 況 - 第 1 期 中 期 計 画 における 施 設 マネ ジメントの 状 況 - によると 大 学 の 予 防 保 全 (プリメンテナンス)の 取 組 状 況 は 19 大 学 中 9 大 学 において 全 学 的 に 導 入 されているものの 残 り10 大 学 においては 部 分 的 な 導 入 に 留 まっ ているといいます 点 検 保 守 等 で 予 防 保 全 を 導 入 している 大 学 においては 教 育 研 究 環 境 の 水 準 の 維 持 向 上 に 貢 献 しているとの 回 答 が 得 られ その 意 義 は 大 きいといえます 給 排 水 設 備 に 関 しては そのリスクは 施 設 内 の 水 濡 れ に 止 まらず 飲 料 水 雑 用 水 排 水 等 の 水 質 悪 臭 やネズミ 等 の 発 生 等 の 環 境 問 題 もあり その 対 処 は 重 要 です 単 に 保 険 の 対 象 となる 水 漏 れ 対 応 だけの 問 題 ではありません 設 備 の 種 類 によっては 給 湯 温 度 が 低 いと 一 般 細 菌 や 従 属 栄 養 細 菌 レジオネラ 属 菌 等 が 繁 殖 してレジオネラ 感 染 症 の 原 因 となること 等 が 指 摘 されてい ます このような 水 漏 れ 防 止 水 質 環 境 の 維 持 管 理 を 行 うためには 設 備 の 予 防 保 全 の 徹 底 が 必 要 です < インターリスク 総 研 小 林 誠 主 席 研 究 員 > (5)

6 H25.9 月 大 学 リスクマネジメント News PickUp <Web 上 のニュースから 検 索 > < 事 件 事 故 > 9.10 世 界 遺 産 に 登 録 されているトルコの 観 光 地 で 〇 大 学 の 女 子 学 生 がナイフで 刺 され1 人 が 死 亡 もう1 人 が 重 体 9.20 〇 大 学 医 学 部 附 属 病 院 は 50 代 の 女 性 の 肺 から 採 取 した 検 体 を 肺 がんの80 代 の 男 性 患 者 の 検 体 と 取 り 違 え 手 術 する 必 要 がなかった 女 性 を 肺 がんと 誤 認 し 右 肺 の3 分 の1を 摘 出 したと 発 表 < 入 試 等 ミス> 9. 3 〇 大 学 は 大 学 院 修 士 課 程 の 入 試 で 記 述 文 の 正 誤 を 問 う 問 題 の 答 えが 正 誤 どちらとも 取 れる 内 容 であったた め 受 験 者 146 人 全 員 を 正 解 にしたと 発 表 合 否 には 影 響 なし 9. 6 〇 大 学 は 2013 年 2 月 に 行 った 日 本 史 B の 入 試 問 題 で 出 題 ミスがあり 5 人 の 受 験 生 を 追 加 合 格 した なお 5 人 中 2~3 人 が 入 学 の 意 向 を 示 す 9.21 〇 大 学 は 3 年 次 編 入 試 験 で 空 欄 を 埋 める 選 択 肢 で 終 止 とするところを 終 始 とする 出 題 ミスがあったと 発 表 この 問 題 については 受 験 生 23 人 全 員 を 正 答 とした < 情 報 セキュリティ> 9. 2 〇 大 学 は 准 教 授 が 受 講 した 学 生 1132 人 の 成 績 や 学 生 104 人 分 の 住 所 電 話 番 号 メールアドレスの 入 った USBメモリーを 紛 失 したと 発 表 9. 6 〇 大 学 は 教 員 が 業 務 に Googleグループ を 利 用 したところ 設 定 ミスがあり 受 講 生 に 関 する 氏 名 や 学 籍 番 号 出 欠 状 況 成 績 評 価 案 など94 人 分 の 情 報 が 漏 洩 したと 発 表 9. 7 〇 大 学 は 教 員 が 業 務 使 用 している Googleグループ にて 学 生 の 氏 名 就 職 応 募 企 業 名 と 合 否 単 位 取 得 状 況 教 員 採 用 応 募 者 の 履 歴 書 企 業 からの 求 人 情 報 が 約 2ヶ 月 間 第 三 者 に 閲 覧 可 能 だったと 発 表 9.17 〇 大 学 は 同 大 学 附 属 小 のサーバーに 不 正 アクセスがあり 児 童 770 人 分 の 個 人 情 報 ( 氏 名 住 所 成 績 )が 流 出 したと 発 表 9.24 〇 大 学 において メールの 誤 送 信 が 発 生 し 学 生 141 人 のメールアドレスが 流 出 したことが 判 明 事 務 連 絡 メール を 一 斉 送 信 した 際 送 信 先 アドレスを TO と 設 定 して 送 信 したため 全 員 の 氏 名 学 年 メールアドレスが 表 示 さ れた 状 態 となった 9.30 〇 大 学 は 入 院 患 者 の 病 歴 など 個 人 情 報 をインターネットに 故 意 に 流 したとして 附 属 病 院 の 医 師 を 懲 戒 解 雇 <ハラスメント> 9.12 〇 大 学 は 女 子 学 生 の 体 に 触 ったとして 教 授 を 懲 戒 解 雇 同 教 授 は 別 の 女 子 学 生 の 体 に 触 ったとして 今 年 4 月 に 停 職 6ヶ 月 の 処 分 を 受 けていた < 学 生 教 員 の 不 祥 事 > 9. 2 〇 大 学 は 児 童 ポルノの 画 像 をメールに 添 付 して 送 信 し 児 童 買 春 ポルノ 禁 止 法 違 反 の 罪 で 罰 金 50 万 円 の 略 式 命 令 を 受 けた 男 性 准 教 授 を 停 職 6ヶ 月 の 懲 戒 処 分 にしたと 公 表 9. 6 〇 大 学 は 麻 酔 用 鎮 痛 剤 ( 医 療 用 麻 薬 )を 自 分 で 使 用 したとして 病 院 医 師 を 懲 戒 解 雇 警 察 は 麻 薬 取 締 法 違 反 と 医 師 法 違 反 容 疑 で 取 り 調 べている 9.25 〇 大 学 は 県 迷 惑 防 止 条 例 違 反 ( 盗 撮 )の 疑 いで7 月 に 逮 捕 された 附 属 病 院 の 男 性 助 教 を 停 職 3ヶ 月 の 懲 戒 処 分 助 教 は 同 日 辞 職 9.26 〇 大 学 は 泥 酔 した 女 性 の 体 を 触 るなどしたとして 県 警 に 準 強 制 わいせつ 容 疑 で 逮 捕 され のち 地 検 が 不 起 訴 処 分 とした 医 学 部 学 生 2 人 を 退 学 処 分 にしたと 発 表 配 信 について 本 誌 は 各 国 立 大 学 大 学 共 同 利 用 機 関 の 国 大 協 保 険 ご 担 当 者 国 大 協 連 絡 登 録 先 ご 登 録 いただいた 方 にメールで 配 信 さ せていただいております ( 無 料 ) 配 信 登 録 解 除 は 弊 社 ホー ムページからお 願 いします 情 報 提 供 のお 願 い 各 大 学 等 でのリスクマネジメントに 関 する 取 組 み 事 故 事 件 への 対 応 のご 経 験 ご 感 想 ご 要 望 等 をお 寄 せください バックナンバー 月 国 大 協 リスクマネジメント 調 査 報 告 書 月 学 外 機 関 での 教 育 研 究 中 の 保 険 適 用 月 夏 の 安 全 と 保 険 月 教 職 員 個 人 の 賠 償 責 任 月 学 生 の 海 外 派 遣 と 保 険 月 新 型 インフルエンザ 関 連 FAQ 月 留 学 生 の 受 入 れと 保 険 月 天 災 危 険 の 補 償 弊 社 ホームページからダウンロードできます 発 行 有 限 会 社 国 大 協 サービス 協 力 株 式 会 社 インターリスク 総 研 東 京 都 千 代 田 区 神 田 錦 町 3-23 三 井 住 友 海 上 火 災 保 険 株 式 会 社 (6)

7 国 大 協 保 険 賠 償 事 故 対 応 説 明 会 1. 主 催 有 限 会 社 国 大 協 サービス 一 般 社 団 法 人 国 立 大 学 協 会 2. 日 時 平 成 25 年 11 月 27 日 ( 水 ) 午 前 10 時 30 分 ~ 午 後 4 時 30 分 (コア セッション 午 後 1 時 ~2 時 40 分 ) 3. 場 所 学 術 総 合 センター 一 橋 講 堂 ( 東 京 都 千 代 田 区 一 ツ 橋 2-1-2) 4. 対 象 者 1 国 大 協 保 険 ご 担 当 者 2 賠 償 事 故 ご 担 当 者 3 その 他 関 係 者 (リスクマネジメント 訴 訟 等 のご 担 当 者 ) 5.プログラム <セッションⅠ>( 希 望 者 ) 10:30~12:00( 受 付 10:00から) <90 分 > 国 大 協 サービス 賠 償 事 故 に 関 する 保 険 等 の 基 礎 知 識 * 賠 償 責 任 保 険 の 基 礎 知 識 * 国 大 協 保 険 の 中 の 賠 償 責 任 保 険 の 概 要 *その 他 の 関 連 する 保 険 等 の 概 要 <コア セッション> 13:00~14:40( 受 付 12:30から) <100 分 > 国 大 協 サービス 賠 償 事 故 と 保 険 適 用 の 事 例 紹 介 * 大 学 に 関 連 する 事 故 事 件 の 報 道 から 考 える 大 学 のリスク * 賠 償 事 故 発 生 状 況 と 傾 向 分 析 * 対 応 事 例 の 紹 介 <セッションⅡ>( 主 な 対 象 : 国 大 協 保 険 担 当 者 ) 14:55~16:00 事 故 報 告 の 実 務 <5 分 > 国 大 協 サービス メニュー1 事 故 処 理 の 実 務 <60 分 > 三 井 住 友 海 上 火 災 保 険 * 保 険 金 請 求 の 実 務 と 被 害 者 対 応 の 留 意 点 * 賠 償 金 額 算 出 の 基 本 的 考 え 方 <セッションⅢ>( 主 な 対 象 : 国 大 協 保 険 担 当 者 (メニュー4 機 関 )) 16:00~16:30 <30 分 > 損 害 保 険 ジャパン メニュー4の 概 要 と 事 故 処 理 の 実 務 *メニュー4の 概 要 * 保 険 金 請 求 の 実 務

8 国 際 交 流 活 動 対 応 支 援 セミナー 1. 主 催 有 限 会 社 国 大 協 サービス 後 援 一 般 社 団 法 人 国 立 大 学 協 会 2. 日 時 平 成 25 年 12 月 12 日 ( 木 ) 午 後 1 時 ~ 午 後 4 時 40 分 3. 場 所 学 術 総 合 センター 一 橋 講 堂 ( 東 京 都 千 代 田 区 一 ツ 橋 2-1-2) 4. 対 象 者 1 学 長 理 事 副 学 長 部 局 長 センター 長 部 課 長 等 2 留 学 生 受 入 留 学 生 派 遣 のご 担 当 者 3 リスクマネジメント 危 機 管 理 保 険 等 のご 担 当 者 5.プログラム 13:10~14:10 <60 分 > 留 学 生 交 流 における 危 機 管 理 の 考 え 方 とその 実 践 明 治 大 学 国 際 日 本 学 部 国 際 教 育 センター 長 横 田 雅 弘 氏 14:10~15:10 <60 分 > 海 外 安 全 対 策 と 危 機 管 理 ~ 最 前 線 での 経 験 からみる 勘 所 ~ 元 在 ヨルダン 特 命 全 権 大 使 元 在 シドニー 総 領 事 加 藤 重 信 氏 15:20~16:10 <50 分 > 留 学 生 の 受 入 と 派 遣 に 関 する 各 種 保 険 とアシスタンスサービス 国 大 協 サービス 16:10~16:40 <30 分 > アシスタンスサービスとその 対 応 例 日 本 エマージェンシーアシスタンス

Microsoft Word - RM情報H2406_最終_.doc

Microsoft Word - RM情報H2406_最終_.doc 国 立 大 学 リスクマネジメント 情 報 2012( 平 成 24) 年 6 月 号 http://www.janu-s.co.jp/ 特 集 テーマ 水 濡 れ 事 故 と 保 険 適 用 国 大 協 保 険 の 保 険 金 支 払 事 故 でも 水 濡 れによる 被 害 や 賠 償 に 関 しては 留 意 すべき 点 があります 本 号 では 水 濡 れ 事 故 と 保 険 適 用 について

More information

Microsoft Word - RM情報H22 02_最終_.doc

Microsoft Word - RM情報H22 02_最終_.doc 国 立 大 学 リスクマネジメント 情 報 2010( 平 成 22) 年 2 月 号 http://www.janu-s.co.jp/ 特 集 テーマ 施 設 設 備 の 維 持 管 理 国 立 大 学 における 保 険 金 支 払 い 事 故 で 多 くを 占 めるのは 施 設 設 備 や 装 置 機 器 の 被 害 です その 主 な 原 因 は 火 災 や 風 水 害 雷 水 濡 れですが

More information

A5 賃 貸 人 の 責 任 によって 生 じた 費 用 ではないので 支 払 う 必 要 はありません ただ 賃 貸 物 件 が 使 用 で きないので 賃 料 の 請 求 は 出 来 ません 敷 金 の 返 還 が 遅 れた 場 合 の 責 任 は? Q6 今 回 の 地 震 で 賃 貸 物 件

A5 賃 貸 人 の 責 任 によって 生 じた 費 用 ではないので 支 払 う 必 要 はありません ただ 賃 貸 物 件 が 使 用 で きないので 賃 料 の 請 求 は 出 来 ません 敷 金 の 返 還 が 遅 れた 場 合 の 責 任 は? Q6 今 回 の 地 震 で 賃 貸 物 件 被 災 時 のための Q&A(Q1~Q33) 旧 賃 借 人 と 新 賃 借 人 優 先 するのはどちら? Q1 物 件 について 旧 賃 借 人 との 間 で 賃 貸 借 契 約 の 解 除 が 完 了 し 明 渡 日 も 決 まっており 新 賃 借 人 が 決 まっておりましたが 今 回 の 地 震 で 旧 賃 借 人 が 引 っ 越 すことができません 新 賃 借 人 と 旧 賃 借 人 と

More information

Microsoft Word - 3_懲戒処分の指針(H28.4

Microsoft Word - 3_懲戒処分の指針(H28.4 平 成 15 年 4 月 16 日 施 行 平 成 19 年 12 月 16 日 改 正 平 成 20 年 5 月 28 日 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 改 正 平 成 28 年 4 月 1 日 改 正 懲 戒 処 分 の 指 針 第 1 目 的 この 指 針 は 職 員 が 地 方 公 務 員 として 遵 守 すべき 義 務 に 違 反 した 場 合 の 責 任 を 明 確 にするとともに

More information

1 はじめに 1 賠 償 責 任 保 険 とはなんです 2 はじめに 2 法 律 上 の 賠 償 責 任 とはなんです 偶 発 的 な 事 故 によって 他 人 の 生 命 身 体 を 害 したり または 他 人 の 財 物 に 損 害 を 与 えたために 被 保 険 者 が 法 律 上 の 賠 償

1 はじめに 1 賠 償 責 任 保 険 とはなんです 2 はじめに 2 法 律 上 の 賠 償 責 任 とはなんです 偶 発 的 な 事 故 によって 他 人 の 生 命 身 体 を 害 したり または 他 人 の 財 物 に 損 害 を 与 えたために 被 保 険 者 が 法 律 上 の 賠 償 平 成 25 年 度 版 倉 庫 業 総 合 賠 償 責 任 保 険 制 度 Q&A 一 般 社 団 法 人 日 本 倉 庫 協 会 株 式 会 社 損 害 保 険 ジャパン 1 はじめに 1 賠 償 責 任 保 険 とはなんです 2 はじめに 2 法 律 上 の 賠 償 責 任 とはなんです 偶 発 的 な 事 故 によって 他 人 の 生 命 身 体 を 害 したり または 他 人 の 財 物

More information

Taro-29職員退職手当支給規程

Taro-29職員退職手当支給規程 国 立 研 究 開 発 法 人 水 産 研 究 教 育 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 1 8 年 4 月 1 日 付 け 1 7 水 研 本 第 2 0 5 8 号 改 正 平 成 1 8 年 1 0 月 1 日 付 け 1 8 水 研 本 第 1 0 7 7 号 改 正 平 成 1 9 年 4 月 1 日 付 け 1 8 水 研 本 第 1 7 8 0 号 改 正 平 成

More information

Taro-職員給与規程(最終改正20141

Taro-職員給与規程(最終改正20141 公 立 大 学 法 人 奈 良 県 立 医 科 大 学 職 員 給 与 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 公 立 大 学 法 人 奈 良 県 立 医 科 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 28 条 の 規 定 に 基 づ き 公 立 大 学 法 人 奈 良 県 立 医 科 大 学 ( 以 下 法 人 という )に 勤 務 する 職 員 (

More information

筑 波 大 学 平 成 28 年 度 第 1 期 ( 春 学 期 ) 授 業 料 免 除 申 請 のしおり 留 学 生 以 外 用 ~ 新 入 生 版 ~ 申 請 期 間 平 成 28 年 度 新 入 生 平 成 28 年 4 月 7 日 ( 木 )~ 平 成 28 年 4 月 18 日 ( 月 )( 厳 守 ) 4 月 13 日 ( 水 )までに 対 応 支 援 室 にて 申 請 書 類 の 確

More information

国立大学法人福島大学職員給与規程

国立大学法人福島大学職員給与規程 国 立 大 学 法 人 福 島 大 学 職 員 給 与 規 程 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 改 正 平 成 17 年 3 月 28 日 平 成 17 年 6 月 6 日 平 成 18 年 4 月 1 日 平 成 18 年 6 月 5 日 平 成 18 年 10 月 16 日 平 成 19 年 4 月 1 日 平 成 19 年 4 月 16 日 平 成 19 年 12 月 7 日 平 成

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20524D8FEE95F14832302E31318DC58F4994C58F4390B381698EE68D9E816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20524D8FEE95F14832302E31318DC58F4994C58F4390B381698EE68D9E816A2E646F63> 国 立 大 学 リスクマネジメント 情 報 2008( 平 成 20) 年 11 月 号 http://www.janu-s.co.jp/ 特 集 テーマ 雷 被 害 とリスクマネジメント 平 成 16~19 年 度 の4 年 間 国 立 大 学 法 人 総 合 損 害 保 険 における 雷 被 害 による 保 険 金 支 払 事 故 は72 件 保 険 金 支 払 総 額 は 166,079 千

More information

< F2D31398A438B5A8BB388E78B408D5C8F418BC68B4B91A52E6A7464>

< F2D31398A438B5A8BB388E78B408D5C8F418BC68B4B91A52E6A7464> 独 立 行 政 法 人 海 技 教 育 機 構 就 業 規 則 平 成 18 年 4 月 1 日 海 技 教 育 機 構 規 程 第 9 号 改 正 平 成 20 年 3 月 19 日 海 技 教 育 機 構 規 程 第 14 号 改 正 平 成 21 年 2 月 27 日 海 技 教 育 機 構 規 程 第 8 号 改 正 平 成 21 年 7 月 9 日 海 技 教 育 機 構 規 程 第 2

More information

業 務 委 託 仕 様 書 第 1 章 一 般 事 項 1 目 的 この 仕 様 書 は 網 走 市 水 道 事 業 ( 以 下 水 道 事 業 という )の 委 託 する 水 道 メーター の 検 針 及 び 水 道 料 金 簡 易 水 道 料 金 並 びに 下 水 道 使 用 料 ( 以 下 水

業 務 委 託 仕 様 書 第 1 章 一 般 事 項 1 目 的 この 仕 様 書 は 網 走 市 水 道 事 業 ( 以 下 水 道 事 業 という )の 委 託 する 水 道 メーター の 検 針 及 び 水 道 料 金 簡 易 水 道 料 金 並 びに 下 水 道 使 用 料 ( 以 下 水 網 走 市 水 道 事 業 検 針 収 納 等 業 務 委 託 業 務 仕 様 書 網 走 市 業 務 委 託 仕 様 書 第 1 章 一 般 事 項 1 目 的 この 仕 様 書 は 網 走 市 水 道 事 業 ( 以 下 水 道 事 業 という )の 委 託 する 水 道 メーター の 検 針 及 び 水 道 料 金 簡 易 水 道 料 金 並 びに 下 水 道 使 用 料 ( 以 下 水 道

More information

Microsoft Word - H28事務の手引き表紙・目次.(総合事務)

Microsoft Word - H28事務の手引き表紙・目次.(総合事務) 退 職 手 当 部 門 福 利 厚 生 部 門 事 務 処 理 の 手 引 き ( 事 務 担 当 者 用 ) 平 成 28 年 度 版 岡 山 県 市 町 村 総 合 事 務 組 合 目 次 岡 山 県 市 町 村 総 合 事 務 組 合 について 1 事 業 内 容 及 び 対 象 となる 職 員 1 2 組 合 を 組 織 する 地 方 公 共 団 体 1 給 料 額 等 の 報 告 について

More information

動 を 生 じた 者 には その 日 から 新 たに 定 められた 給 料 を 支 給 する 2 職 員 が 離 職 した 時 は その 日 まで 給 料 を 支 給 する 3 職 員 が 死 亡 した 時 は その 月 まで 給 料 を 支 給 する 4 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定

動 を 生 じた 者 には その 日 から 新 たに 定 められた 給 料 を 支 給 する 2 職 員 が 離 職 した 時 は その 日 まで 給 料 を 支 給 する 3 職 員 が 死 亡 した 時 は その 月 まで 給 料 を 支 給 する 4 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定 地 方 独 立 行 政 法 人 山 形 県 酒 田 市 病 院 機 構 職 員 給 与 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 山 形 県 酒 田 市 病 院 機 構 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 と いう ) 第 21 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 同 規 則 第 3 条 第 1 項 の 規 定 により 任 命 された 者 (

More information

Taro-H25給与定員管理

Taro-H25給与定員管理 1 総 括 ⑴ 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 沖 縄 県 の 給 与 定 員 管 理 等 の 状 況 について 区 分 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) 平 成 23 ( 平 成 24 年 度 末 ) A 実 質 収 支 B B A 年 度 の 人 件 費 率 人 千 円 千 円 千 円 % % 平 成 24 年 度 1,437,994

More information

宇都宮大学○○○○規程

宇都宮大学○○○○規程 国 立 大 学 法 人 宇 都 宮 大 学 職 員 就 業 規 則 制 定 平 成 16 規 程 第 10 号 一 部 改 正 平 成 17 規 程 第 18 号 平 成 18 規 程 第 6 号 平 成 19 規 程 第 19 号 平 成 20 規 程 第 77 号 平 成 21 規 程 第 18 号 平 成 22 規 程 第 97 号 平 成 25 規 程 第 20 号 平 成 25 規 程 第

More information

1リスクへの備え

1リスクへの備え リスクへの 備 え 福 祉 施 設 運 営 は 様 々なリスク 対 応 を 覚 悟 しなければならない 業 務 中 に 負 った 賠 償 責 任 入 所 児 童 が 他 人 に 損 害 を 負 わせた 場 合 施 設 管 理 者 は 損 害 賠 償 金 や 訴 訟 費 用 等 を 法 律 上 負 うべき 事 態 に 見 舞 われる また 財 産 の 損 害 が 生 じる 事 態 もある これらの 事

More information

(Microsoft Word - \201\233\213\213\227^\213K\222\366_H doc)

(Microsoft Word - \201\233\213\213\227^\213K\222\366_H doc) 目 的 ) 地 方 独 立 行 政 法 人 奈 良 県 立 病 院 機 構 職 員 給 与 規 程 1 づき 与 に 関 この 地 する 方 規 独 事 程 立 項 は 行 を 政 定 地 法 めることを 方 人 独 奈 立 良 行 県 政 立 目 法 病 的 人 院 とする 奈 機 良 構 県 ( 立 以 病 下 院 機 法 構 人 就 という )に 業 規 則 ( 以 下 勤 就 務 業 する

More information

を 握 っ て し ま っ た の で す こ こ が 今 回 の 事 故 に 結 び つ く 大 き な 判 断 ミ ス だ っ た の で す 友 人 を 家 ま で 送 り 届 け, そ の ま ま 仮 眠 も 取 ら ず 車 を 走 ら せ 1 時 間 く ら い し, 自 宅 ま で 残

を 握 っ て し ま っ た の で す こ こ が 今 回 の 事 故 に 結 び つ く 大 き な 判 断 ミ ス だ っ た の で す 友 人 を 家 ま で 送 り 届 け, そ の ま ま 仮 眠 も 取 ら ず 車 を 走 ら せ 1 時 間 く ら い し, 自 宅 ま で 残 交 通 事 故 防 止 ガ イ ド ラ イ ン 平 成 1 8 年 度 は じ め に 大 磯 町 教 育 委 員 会 ( 平 成 1 8 年 1 0 月 3 1 日 改 正 ) 神 奈 川 県 全 国 の 教 職 員 の 交 通 事 故 が 多 発 し て い ま す 文 部 科 学 省 の 2 0 0 2 年 度 調 査 に よ る と, 交 通 事 故 に 関 わ る 懲 戒 処 分 を 受

More information

職 員 給 与 規 程 の 給 料 額 は その 期 間 の 現 日 数 から 勤 務 時 間 等 規 程 第 7 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 週 休 日 の 日 数 を 差 し 引 いた 日 数 を 基 礎 として 日 割 によって 計 算 する ( 初 任 給 ) 第 9 条

職 員 給 与 規 程 の 給 料 額 は その 期 間 の 現 日 数 から 勤 務 時 間 等 規 程 第 7 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 週 休 日 の 日 数 を 差 し 引 いた 日 数 を 基 礎 として 日 割 によって 計 算 する ( 初 任 給 ) 第 9 条 職 員 給 与 規 程 地 方 独 立 行 政 法 人 神 戸 市 民 病 院 機 構 職 員 給 与 規 程 (この 規 程 の 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 神 戸 市 民 病 院 機 構 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 32 条 の 規 定 に 基 づき 職 員 の 給 与 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めることを

More information

19

19 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 給 与 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 教 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 19 年 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 規 則 第 2 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 33 条 の 規 定 に 基 づき 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 ( 以 下 法 人 という )の 教 職 員 (

More information

種 目 の 方 法 第 1 次 種 目 基 礎 能 力 ( 多 肢 選 択 式 ) 専 門 ( 多 肢 選 択 式 ) 専 門 ( 記 述 式 ) 労 働 基 準 監 督 A 労 働 基 準 監 督 B 比 率 公 務 員 として 必 要 な 基 礎 的 な 能 力 ( 知 能 及 び 知 識 )に

種 目 の 方 法 第 1 次 種 目 基 礎 能 力 ( 多 肢 選 択 式 ) 専 門 ( 多 肢 選 択 式 ) 専 門 ( 記 述 式 ) 労 働 基 準 監 督 A 労 働 基 準 監 督 B 比 率 公 務 員 として 必 要 な 基 礎 的 な 能 力 ( 知 能 及 び 知 識 )に 平 成 28 年 度 国 家 公 務 員 労 働 基 準 監 督 官 採 用 大 学 卒 業 程 度 受 験 案 内 人 事 院 厚 生 労 働 省 労 働 基 準 監 督 官 は 5,200 万 人 の 労 働 者 の 職 業 生 活 や 生 命 と 健 康 を 守 り 人 間 尊 重 の 基 本 理 念 に 立 脚 した 法 定 の 労 働 条 件 を 確 保 することを 任 務 とし 厚 生

More information

会 社 規 程 PAGE 2 (5) 卒 業 証 明 書, 健 康 診 断 書 1 通 (6)その 他 会 社 が 必 要 と 認 めた 書 類 2. 既 労 働 者 で 選 考 に 合 格 した 者 は 前 項 の 他 に 次 の 書 類 を 提 出 する (1) 源 泉 徴 収 票 ( 給 与,

会 社 規 程 PAGE 2 (5) 卒 業 証 明 書, 健 康 診 断 書 1 通 (6)その 他 会 社 が 必 要 と 認 めた 書 類 2. 既 労 働 者 で 選 考 に 合 格 した 者 は 前 項 の 他 に 次 の 書 類 を 提 出 する (1) 源 泉 徴 収 票 ( 給 与, 会 社 規 程 就 業 規 則 PAGE 1of 11 第 1 条 第 2 条 第 3 条 第 4 条 第 5 条 第 1 章 総 則 目 的 この 規 程 は 会 社 が 営 業 する 事 業 所 に 於 ける 従 業 員 の 就 業 に 関 する 事 項 を 定 める 適 用 範 囲 会 社 が 指 定 する 事 業 所 に 於 いて 勤 務 する 従 業 員 について 適 用 する 但 し 従

More information

< B4B92F F8D F591DE90458EE893968B4B92F FC90B329>

< B4B92F F8D F591DE90458EE893968B4B92F FC90B329> 独 立 行 政 法 人 郵 便 貯 金 簡 易 生 命 保 険 管 理 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 19 年 10 月 1 日 規 程 第 1 0 号 最 新 改 正 平 成 24 年 12 月 28 日 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 独 立 行 政 法 人 郵 便 貯 金 簡 易 生 命 管 理 機 構 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規

More information

< F2D81798CF6955C A87408DB289EA8CA78CF688C088CF88F5>

< F2D81798CF6955C A87408DB289EA8CA78CF688C088CF88F5> 佐 賀 県 公 安 委 員 会 事 務 決 裁 等 規 則 ( 平 成 15 年 2 月 12 日 佐 賀 県 公 安 委 員 会 規 則 第 2 号 ) ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 法 律 法 律 に 基 づく 命 令 条 例 等 に 基 づく 佐 賀 県 公 安 委 員 会 ( 以 下 公 安 委 員 会 という )の 権 限 に 属 する 事 務 ( 知 事 の 権 限 に

More information

国立大学法人富山大学職員給与規則

国立大学法人富山大学職員給与規則 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 給 与 規 則 平 成 17 年 1 0 月 1 日 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 改 正 平 成 19 年 10 月 1 日 改 正 平 成 20 年 4 月 1 日 改 正 平 成 2 1 年 4 月 1 日 改 正 平 成 2 1 年 21 月 1 日 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日

More information

) 親 権 者 等 親 権 者 またはその 他 の 法 定 の 監 督 義 務 者 をいいます 第 2 条 ( 保 険 金 を 支 払 わない 場 合 -その1) 当 社 は 次 のいずれかに 該 当 する 事 由 によって 生 じた 損 害 に 対 しては 保 険 金 を 支 払 いません 1 保

) 親 権 者 等 親 権 者 またはその 他 の 法 定 の 監 督 義 務 者 をいいます 第 2 条 ( 保 険 金 を 支 払 わない 場 合 -その1) 当 社 は 次 のいずれかに 該 当 する 事 由 によって 生 じた 損 害 に 対 しては 保 険 金 を 支 払 いません 1 保 賠 償 責 任 危 険 補 償 特 約 用 語 の 説 明 この 特 約 において 使 用 される 用 語 の 説 明 は 普 通 保 険 約 款 用 語 の 説 明 に よる 場 合 のほか 次 のとおりとします 用 語 説 明 財 物 の 破 損 財 産 的 価 値 を 有 する 有 体 物 の 滅 失 破 損 または 汚 損 を いいます ただし 滅 失 には 盗 難 紛 失 または 詐 取

More information

懲戒処分の指針

懲戒処分の指針 懲 戒 処 分 の 指 針 第 1 基 本 事 項 本 指 針 は 代 表 的 な 事 例 を 選 び それぞれにおける 標 準 的 な 処 分 量 定 を 掲 げたものであ 具 体 的 な 処 分 量 定 の 決 定 にあたっては (1) 非 違 行 為 の 動 機 態 様 及 び 結 果 はどのようなものであったか (2) 故 意 又 は 過 失 の 度 合 はどの 程 度 であったか (3)

More information

<5461726F2D8BB388F5906C8E968B4B91A52E6A7464>

<5461726F2D8BB388F5906C8E968B4B91A52E6A7464> 国 立 大 学 法 人 北 海 道 教 育 大 学 教 員 人 事 規 則 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 平 成 1 6 年 規 則 第 2 号 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は, 国 立 大 学 法 人 北 海 道 教 育 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 1 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 3 条 第 1 項

More information

     歯科領域の安全管理

           歯科領域の安全管理 歯 科 領 域 の 安 全 管 理 医 療 法 人 真 鶴 会 小 倉 第 一 病 院 医 療 安 全 管 理 室 長 石 川 俊 幸 本 日 の 目 標 医 療 事 故 の 現 状 について 知 る 医 療 関 係 訴 訟 の 現 状 について 知 る 医 療 安 全 に 関 連 する 政 策 等 の 動 向 に ついて 知 る 医 療 事 故 はどれくらい 起 こっているの(1) 82の 特

More information

平成26 年度港区立図書館窓口等業務委託仕様書

平成26 年度港区立図書館窓口等業務委託仕様書 平 成 26 年 度 港 区 立 図 書 館 窓 口 等 業 務 委 託 仕 様 書 1 目 的 港 区 立 図 書 館 業 務 の 一 部 を 民 間 事 業 者 へ 委 託 することによって 柔 軟 で 効 率 的 な 図 書 館 運 営 を 行 い 図 書 資 料 の 充 実 など 利 用 者 サービスを 充 実 させることにより 区 民 サー ビスの 向 上 を 図 ることを 目 的 とする

More information

判 例 評 論 147 判 決 録 行 政 電 気 事 業 法 施 行 規 則 九 三 条 の 三 の 規 定 による 経 済 産 業 大 臣 の 定 期 検 査 終 了 証 の 交 付 が 行 政 事 件 訴 訟 法 三 条 二 項 の 処 分 に 当 たらないとされた 事 例 ( 大 阪 高 判

判 例 評 論 147 判 決 録 行 政 電 気 事 業 法 施 行 規 則 九 三 条 の 三 の 規 定 による 経 済 産 業 大 臣 の 定 期 検 査 終 了 証 の 交 付 が 行 政 事 件 訴 訟 法 三 条 二 項 の 処 分 に 当 たらないとされた 事 例 ( 大 阪 高 判 判 例 時 報 平 成 25 年 12 月 1 日 号 < 最 新 判 例 批 判 > 箱 井 崇 史 西 川 佳 代 外 川 英 明 松 原 久 利 黒 澤 睦 斎 藤 司 判 決 録 < 行 政 > 1 件 3 < 民 事 > 7 件 17 < 知 的 財 産 権 > 1 件 79 < 労 働 > 1 件 126 < 刑 事 > 1 件 142 最 高 裁 判 例 要 旨 ( 平 成 25 年

More information

(1) 委 託 期 間 は 平 成 28 年 4 月 1 日 から 平 成 33 年 3 月 31 日 とする (2) 委 託 業 務 の 契 約 日 から 平 成 28 年 3 月 31 日 までは 準 備 及 び 業 務 引 継 期 間 とする (3) 受 託 者 は 準 備 及 び 業 務 引

(1) 委 託 期 間 は 平 成 28 年 4 月 1 日 から 平 成 33 年 3 月 31 日 とする (2) 委 託 業 務 の 契 約 日 から 平 成 28 年 3 月 31 日 までは 準 備 及 び 業 務 引 継 期 間 とする (3) 受 託 者 は 準 備 及 び 業 務 引 資 料 3 横 手 市 上 下 水 道 部 料 金 業 務 委 託 仕 様 書 第 1 章 一 般 事 項 1. 目 的 この 仕 様 書 は 横 手 市 ( 以 下 委 託 者 という )の 委 託 する 業 務 等 ( 以 下 委 託 業 務 とい う )について 必 要 な 事 項 を 定 める 2. 法 令 の 遵 守 受 託 者 は 委 託 業 務 の 施 行 に 当 たり 委 託 業 務

More information

3 薬 局 サービス 等 (1) 健 康 サポート 薬 局 である 旨 の 表 示 健 康 サポート 薬 局 である 旨 を 表 示 している 場 合 健 康 サポート 薬 局 とは かかりつけ 薬 剤 師 薬 局 としての 基 本 的 な 機 能 に 加 えて 積 極 的 な 健 康 サポート 機

3 薬 局 サービス 等 (1) 健 康 サポート 薬 局 である 旨 の 表 示 健 康 サポート 薬 局 である 旨 を 表 示 している 場 合 健 康 サポート 薬 局 とは かかりつけ 薬 剤 師 薬 局 としての 基 本 的 な 機 能 に 加 えて 積 極 的 な 健 康 サポート 機 薬 局 機 能 情 報 の 事 項 の 説 明 薬 局 機 能 情 報 の 各 事 項 については 次 のとおりです また 等 の 欄 は 各 事 項 についての 該 当 の 又 は が 薬 局 機 能 に 関 する 情 報 欄 は その 項 目 について 該 当 する 情 報 の 内 容 が 記 載 されています 第 1 管 理 運 営 サービス 等 に 関 する 事 項 1 基 本 事 項 (1)

More information

Microsoft Word - ●職員就業規則.doc

Microsoft Word - ●職員就業規則.doc 国 立 大 学 法 人 大 阪 教 育 大 学 職 員 就 業 規 則 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 就 業 規 則 ( 以 下 規 則 という )は, 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 以 下 労 基 法 という ) 第 89 条 第 1 項 の 規 定 により, 国 立 大 学 法 人 大 阪 教 育 大 学 ( 以 下 大 学 という )に

More information

<5461726F2D8179906C8E96817A8D9197A791E58A779640906C8F48936391E5>

<5461726F2D8179906C8E96817A8D9197A791E58A779640906C8F48936391E5> 国 立 大 学 法 人 秋 田 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 64 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 秋 田 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 50 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 29 条 の 規 定 に 基 づき, 職 員 の 給 与

More information

こ と が 多 い 他 方 信 頼 を 保 護 し よ う と す る と 法 律 に よ る 行 政 と 両 立 し な い こ と が あ る ( 例 え ば 課 税 庁 の 指 導 の 下 に 納 税 し て い た の に そ れ が 違 法 で あ る こ と が 判 明 し た と し

こ と が 多 い 他 方 信 頼 を 保 護 し よ う と す る と 法 律 に よ る 行 政 と 両 立 し な い こ と が あ る ( 例 え ば 課 税 庁 の 指 導 の 下 に 納 税 し て い た の に そ れ が 違 法 で あ る こ と が 判 明 し た と し 2013 年 度 行 政 法 レ ジ ュ メ ( 4) 2013.5.1 石 崎 Ⅲ. 行 政 法 の 基 本 原 理 と 一 般 原 則 二. 法 治 主 義 ( 続 き ) 2 適 法 行 政 の 原 理 と 行 政 活 動 に 適 用 さ れ る 法 の 一 般 法 原 則 ( 1 ) は じ め に 法 治 主 義 原 理 の 重 要 な 構 成 要 素 と し て 適 法 行 政 の 原

More information

岡山県公安委員会事務決裁規程

岡山県公安委員会事務決裁規程 岡 山 県 公 安 委 員 会 事 務 決 裁 規 程 ( 平 成 11 年 3 月 23 日 公 安 委 員 会 規 程 第 1 号 ) 改 正 平 成 12 年 11 月 24 日 公 安 委 員 会 規 程 第 8 号 平 成 13 年 10 月 4 日 公 安 委 員 会 規 程 第 8 号 平 成 14 年 3 月 29 日 公 安 委 員 会 規 程 第 5 号 平 成 15 年 10

More information

Microsoft Word - 5-26職員給与規程

Microsoft Word - 5-26職員給与規程 国 立 大 学 法 人 宮 城 教 育 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 平 成 28 年 5 月 10 日 最 終 改 正 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 宮 城 教 育 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 28

More information

Microsoft Word - 25教職員就業規程(確定)

Microsoft Word - 25教職員就業規程(確定) 公 立 大 学 法 人 兵 庫 県 立 大 学 教 職 員 就 業 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 5 条 ) 第 2 章 人 事 第 1 節 採 用 ( 第 6 条 - 第 10 条 ) 第 2 節 評 価 ( 第 11 条 ) 第 3 節 昇 任 および 降 任 ( 第 12 条 - 第 14 条 ) 第 4 節 休 職 及 び 復 職 ( 第 15 条 - 第 19

More information

第 4 条 ( 受 託 者 条 件 等 ) 本 業 務 を 円 滑 かつ 確 実 に 履 行 するため 受 託 者 は 以 下 の 条 件 を 満 たさなければならない (1) 受 託 者 について 1 本 業 務 の 特 殊 性 より 平 成 24 年 基 準 年 度 において 大 阪 府 内 の

第 4 条 ( 受 託 者 条 件 等 ) 本 業 務 を 円 滑 かつ 確 実 に 履 行 するため 受 託 者 は 以 下 の 条 件 を 満 たさなければならない (1) 受 託 者 について 1 本 業 務 の 特 殊 性 より 平 成 24 年 基 準 年 度 において 大 阪 府 内 の 平 成 27 基 準 年 度 分 交 野 市 路 線 価 業 務 仕 様 書 第 1 章 総 則 第 1 条 ( 適 用 範 囲 ) 本 仕 様 書 は 平 成 27 基 準 年 度 分 交 野 市 路 線 価 業 務 ( 以 下 本 業 務 という )に 適 用 す るものとする 第 2 条 ( 目 的 及 び 実 施 方 針 ) 本 業 務 は 平 成 27 基 準 年 度 における 固 定 資

More information

建築士事務所登録と変更等のご案内

建築士事務所登録と変更等のご案内 建 築 士 事 務 所 登 録 と 変 更 等 の 手 引 き 1 建 築 士 事 務 所 の 登 録 とは( 建 築 士 法 第 23 条 ) 平 成 23 年 4 月 2 登 録 ( 新 規 及 び 更 新 )の 申 請 手 続 き (1) 法 人 の 場 合 (2) 個 人 の 場 合 3 変 更 の 届 出 ( 建 築 士 法 第 23 条 の5) 4 廃 業 等 の 届 出 ( 建 築 士

More information

国立大学法人岩手大学職員退職手当規則

国立大学法人岩手大学職員退職手当規則 国 立 大 学 法 人 岩 手 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 ) 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 法 ( 平 成 1 5 年 法 律 第 112 号 ) 第 3 5 条 の 規 定 及 び 国 立 大 学 法 人 岩 手 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 と いう

More information

平 成 22 年 4 月 1 日 規 程 第 22 号 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 研 究 センター 職 員 退 職 手 当 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療

平 成 22 年 4 月 1 日 規 程 第 22 号 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 研 究 センター 職 員 退 職 手 当 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 研 究 センター 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 22 年 4 月 1 日 規 程 第 22 号 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 研 究 センター 職 員 退 職 手 当 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神

More information

独立行政法人勤労者退職金共済機構職員退職手当規程

独立行政法人勤労者退職金共済機構職員退職手当規程 独 立 行 政 法 人 勤 労 者 退 職 金 共 済 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 ) 改 正 平 成 18 年 10 月 2 日 改 正 平 成 21 年 12 月 1 日 改 正 平 成 23 年 10 月 1 日 改 正 平 成 26 年 3 月 1 日 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は

More information

人 財 の 確 保 と 育 成 14 有 用 な 人 財 確 保 と 人 財 育 成 戦 略 の 実 行 効 果 的 な 採 用 活 動 により 有 用 な 人 財 を 確 保 する 住 宅 事 業 のプロフェッショナル として 高 い 専 門 性 と 実 践 力 を 持 った 人 財 を 育 成

人 財 の 確 保 と 育 成 14 有 用 な 人 財 確 保 と 人 財 育 成 戦 略 の 実 行 効 果 的 な 採 用 活 動 により 有 用 な 人 財 を 確 保 する 住 宅 事 業 のプロフェッショナル として 高 い 専 門 性 と 実 践 力 を 持 った 人 財 を 育 成 財 務 基 盤 の 強 化 Ⅳ 経 営 基 盤 の 強 化 13 長 期 的 安 定 経 営 の 実 現 に 向 けた 財 務 基 盤 の 強 化 賃 貸 事 業 の 収 益 性 確 保 財 務 管 理 の 強 化 及 び 借 入 金 残 高 の 圧 縮 により 経 営 環 境 の 変 化 にも 耐 えうる 強 固 な 財 務 基 盤 を 構 築 する 金 融 市 場 動 向 等 の 把 握 やIR(

More information

地方独立行政法人三重県立総合医療センター役員報酬等規程

地方独立行政法人三重県立総合医療センター役員報酬等規程 地 方 独 立 行 政 法 人 三 重 県 立 総 合 医 療 センター 職 員 給 与 規 程 平 成 24 年 4 月 1 日 規 程 第 29 号 [ 沿 革 ] 平 成 24 年 8 月 30 日 一 部 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 三 重 県 立 総 合 医 療 センター 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という

More information

う )に その 者 の 勤 続 期 間 を 次 の 各 号 に 区 分 して 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする 1 1 年 以 上 10 年 以 下 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の 年 以 上 15 年 以

う )に その 者 の 勤 続 期 間 を 次 の 各 号 に 区 分 して 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする 1 1 年 以 上 10 年 以 下 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の 年 以 上 15 年 以 国 立 研 究 開 発 法 人 情 報 通 信 研 究 機 構 パーマネント 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 18 年 3 月 28 日 05 規 程 第 73 号 ) 改 正 平 成 23 年 3 月 29 日 10 規 程 第 74 号 改 正 平 成 25 年 2 月 19 日 12 規 程 第 44 号 改 正 平 成 26 年 6 月 3 日 14 規 程 第 01 号 改 正

More information

札 幌 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 ⑴ 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 ( 参 考 ) 歳 出 額 人 件 費 人 件 費 率 区 分 人 口 実 質 収 支 24 年 度 の (A) (B) (B/A) (26 年 1

札 幌 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 ⑴ 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 ( 参 考 ) 歳 出 額 人 件 費 人 件 費 率 区 分 人 口 実 質 収 支 24 年 度 の (A) (B) (B/A) (26 年 1 平 成 26 年 度 札 幌 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 1 2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 4 3 一 般 行 政 職 の 級 別 職 員 数 等 の 状 況 6 4 職 員 の 手 当 の 状 況 8 5 特 別 職 の 報 酬 等 の 状 況 12 6 職 員 数 の 状 況 13 7 公 営 企 業 職 員 の 状 況 (1)

More information

草 照 草 現 目 次 文 安 司 態 百 百 百 文 歴 史 固 文 化 ち 統 象 徴 戴 家 司 づ 統 我 先 戦 荒 廃 や 幾 多 災 害 乗 越 え 展 今 や 位 占 和 諸 友 好 増 進 世 界 和 繁 栄 貢 献 郷 土 誇 気 概 守 尊 和 尊 家 族 や 互 助 家 形

草 照 草 現 目 次 文 安 司 態 百 百 百 文 歴 史 固 文 化 ち 統 象 徴 戴 家 司 づ 統 我 先 戦 荒 廃 や 幾 多 災 害 乗 越 え 展 今 や 位 占 和 諸 友 好 増 進 世 界 和 繁 栄 貢 献 郷 土 誇 気 概 守 尊 和 尊 家 族 や 互 助 家 形 月 党 現 照 草 草 照 草 現 目 次 文 安 司 態 百 百 百 文 歴 史 固 文 化 ち 統 象 徴 戴 家 司 づ 統 我 先 戦 荒 廃 や 幾 多 災 害 乗 越 え 展 今 や 位 占 和 諸 友 好 増 進 世 界 和 繁 栄 貢 献 郷 土 誇 気 概 守 尊 和 尊 家 族 や 互 助 家 形 我 々 ん じ 美 土 然 環 境 守 や 科 学 技 術 振 興 活 済 活 通

More information

六 群 長 七 自 衛 艦 隊 司 令 官 八 護 衛 艦 隊 司 令 官 九 航 空 集 団 司 令 官 十 掃 海 隊 群 司 令 十 一 護 衛 隊 群 司 令 十 二 航 空 群 司 令 十 三 地 方 総 監 十 四 基 地 隊 の 長 十 五 航 空 隊 の 長 ( 航 空 群 司 令

六 群 長 七 自 衛 艦 隊 司 令 官 八 護 衛 艦 隊 司 令 官 九 航 空 集 団 司 令 官 十 掃 海 隊 群 司 令 十 一 護 衛 隊 群 司 令 十 二 航 空 群 司 令 十 三 地 方 総 監 十 四 基 地 隊 の 長 十 五 航 空 隊 の 長 ( 航 空 群 司 令 武 力 攻 撃 事 態 等 における 国 民 の 保 護 のための 措 置 に 関 する 法 律 施 行 令 ( 平 成 十 六 年 九 月 十 五 日 政 令 第 二 百 七 十 五 号 ) 内 閣 は 武 力 攻 撃 事 態 等 における 国 民 の 保 護 のための 措 置 に 関 する 法 律 ( 平 成 十 六 年 法 律 第 百 十 二 号 ) 並 びに 同 法 において 準 用 する

More information

Microsoft Word - ⑤様式編(H27_修正版.doc

Microsoft Word - ⑤様式編(H27_修正版.doc 様 式 編 様 式 目 次 様 式 番 号 名 称 様 式 ページ 様 式 第 1 非 常 配 備 日 誌 1 様 式 第 2 災 害 情 報 2 様 式 第 3(a) 第 1 報 3 様 式 第 3(b) 災 害 発 生 直 後 の 状 況 4 様 式 第 3(c) 災 害 発 生 状 況 等 ( 速 報 確 定 報 告 ) 5 様 式 第 4 人 的 被 害 6 様 式 第 5 避 難 状 況

More information

根 本 確 根 本 確 民 主 率 運 民 主 率 運 確 施 保 障 確 施 保 障 自 治 本 旨 現 資 自 治 本 旨 現 資 挙 管 挙 管 代 表 監 査 教 育 代 表 監 査 教 育 警 視 総 監 道 府 県 警 察 本 部 市 町 村 警 視 総 監 道 府 県 警 察 本 部

根 本 確 根 本 確 民 主 率 運 民 主 率 運 確 施 保 障 確 施 保 障 自 治 本 旨 現 資 自 治 本 旨 現 資 挙 管 挙 管 代 表 監 査 教 育 代 表 監 査 教 育 警 視 総 監 道 府 県 警 察 本 部 市 町 村 警 視 総 監 道 府 県 警 察 本 部 1 部 改 案 旧 照 文 昭 和 百 傍 線 部 改 部 改 案 現 服 服 管 研 修 研 修 罰 罰 附 附 総 総 休 懲 戒 服 管 研 休 懲 戒 服 研 修 修 福 祉 益 保 護 福 祉 益 保 護 根 本 確 根 本 確 民 主 率 運 民 主 率 運 確 施 保 障 確 施 保 障 自 治 本 旨 現 資 自 治 本 旨 現 資 挙 管 挙 管 代 表 監 査 教 育 代 表 監

More information

1 改 案 旧 照 文 昭 和 傍 線 改 改 案 現 目 目 ~ ~ 服 服 退 管 修 修 績 罰 罰 総 総 目 目 休 懲 戒 服 退 管 休 懲 戒 服 修 修 福 祉 益 保 護 績 福 祉 益 保 護

1 改 案 旧 照 文 昭 和 傍 線 改 改 案 現 目 目 ~ ~ 服 服 退 管 修 修 績 罰 罰 総 総 目 目 休 懲 戒 服 退 管 休 懲 戒 服 修 修 福 祉 益 保 護 績 福 祉 益 保 護 改 案 旧 照 文 昭 和 1 0 自 治 昭 和 54 安 昭 和 55 昭 和 56 労 働 昭 和 6 昭 和 6 警 察 昭 和 66 運 昭 和 68 大 期 7 併 7 1 改 案 旧 照 文 昭 和 傍 線 改 改 案 現 目 目 ~ ~ 服 服 退 管 修 修 績 罰 罰 総 総 目 目 休 懲 戒 服 退 管 休 懲 戒 服 修 修 福 祉 益 保 護 績 福 祉 益 保 護 根

More information

目 次 授 業 料 免 除 の 申 請 について 1 申 請 書 の 配 付 受 付 期 間 場 所 2 平 成 26 年 度 ( 前 期 分 ) 授 業 料 免 除 申 請 要 領 3 提 出 書 類 4~5 所 得 に 関 する 証 明 書 の 見 本 6~8 提 出 書 類 記 入 要 領 9

目 次 授 業 料 免 除 の 申 請 について 1 申 請 書 の 配 付 受 付 期 間 場 所 2 平 成 26 年 度 ( 前 期 分 ) 授 業 料 免 除 申 請 要 領 3 提 出 書 類 4~5 所 得 に 関 する 証 明 書 の 見 本 6~8 提 出 書 類 記 入 要 領 9 目 次 授 業 料 免 除 の 申 請 について 1 申 請 書 の 配 付 受 付 期 間 場 所 2 平 成 26 年 度 ( 前 期 分 ) 授 業 料 免 除 申 請 要 領 3 提 出 書 類 4~5 所 得 に 関 する 証 明 書 の 見 本 6~8 提 出 書 類 記 入 要 領 9 記 載 例 10~16 学 業 成 績 の 基 準 ( 参 考 資 料 1) 17 標 準 修 得

More information

(5) 給 与 改 定 の 状 況 1 月 例 給 事 委 員 会 の 勧 告 ( 参 考 ) 民 間 給 与 公 務 員 給 与 較 差 勧 告 給 与 改 定 率 国 の 改 定 率 A B AB ( 改 定 率 ) 410 22 年 度 375,873 376,283 ( 0.11) 0.11

(5) 給 与 改 定 の 状 況 1 月 例 給 事 委 員 会 の 勧 告 ( 参 考 ) 民 間 給 与 公 務 員 給 与 較 差 勧 告 給 与 改 定 率 国 の 改 定 率 A B AB ( 改 定 率 ) 410 22 年 度 375,873 376,283 ( 0.11) 0.11 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 (22 年 度 末 ) A B 22 年 度 1,025,619 539,469,112 4,455,499 151,781,717 件 費 率 ( 参 考 ) B/A 22 年 度 の 件 費 率 28.1 27.9 (2)

More information

目 次 第 1 節 総 則... 第 2 節 個 別 業 務 マネジメント 業 務... 第 3 節 エネルギーマネジメント 業 務... 第 1 章 総 則... 第 1 条 ( 本 契 約 の 目 的 及 び 解 釈 )... 第 2 条 ( 公 共 性 経 済 性 及 び 民 間 の 趣 旨

目 次 第 1 節 総 則... 第 2 節 個 別 業 務 マネジメント 業 務... 第 3 節 エネルギーマネジメント 業 務... 第 1 章 総 則... 第 1 条 ( 本 契 約 の 目 的 及 び 解 釈 )... 第 2 条 ( 公 共 性 経 済 性 及 び 民 間 の 趣 旨 長 崎 市 新 市 立 病 院 整 備 運 営 事 業 事 業 契 約 書 ( 案 ) 改 訂 版 平 成 22 年 2 月 長 崎 市 目 次 第 1 節 総 則... 第 2 節 個 別 業 務 マネジメント 業 務... 第 3 節 エネルギーマネジメント 業 務... 第 1 章 総 則... 第 1 条 ( 本 契 約 の 目 的 及 び 解 釈 )... 第 2 条 ( 公 共 性 経

More information

1 2 3 4 5 6 目 次 地 方 公 務 員 法 の 目 的 効 力 等 地 方 公 務 員 法 の 目 的 地 方 公 務 員 法 の 効 力 地 方 公 務 員 制 度 の 法 体 系 地 方 公 務 員 の 立 場 地 方 公 務 員 の 範 囲 地 方 公 務 員 の 定 義 地 方

1 2 3 4 5 6 目 次 地 方 公 務 員 法 の 目 的 効 力 等 地 方 公 務 員 法 の 目 的 地 方 公 務 員 法 の 効 力 地 方 公 務 員 制 度 の 法 体 系 地 方 公 務 員 の 立 場 地 方 公 務 員 の 範 囲 地 方 公 務 員 の 定 義 地 方 第 1 次 改 訂 版 にあたって 地 方 公 務 員 法 はこれ1 冊 でOK! 地 方 公 務 員 法 は 条 文 数 が 65 条 と 比 較 的 少 なく 一 見 シンプルな 印 象 を 受 けますが なかなか 一 筋 縄 では 理 解 できません これは 一 般 職 と 特 別 職 をはじめ 常 勤 職 員 と 非 常 勤 職 員 の 区 分 や 企 業 職 員 単 純 労 務 職 員 教

More information

ことが 出 来 るものとし その 場 合 でも 年 会 費 を 返 却 しません (1) 入 会 申 込 内 容 に 虚 偽 の 記 載 誤 記 記 入 漏 れ 等 がある 場 合 (2) 入 会 申 込 者 が 実 在 しない 場 合 (3) 入 会 申 込 者 が 法 人 団 体 である 場 合

ことが 出 来 るものとし その 場 合 でも 年 会 費 を 返 却 しません (1) 入 会 申 込 内 容 に 虚 偽 の 記 載 誤 記 記 入 漏 れ 等 がある 場 合 (2) 入 会 申 込 者 が 実 在 しない 場 合 (3) 入 会 申 込 者 が 法 人 団 体 である 場 合 2016 年 度 横 浜 DeNA ベイスターズ 公 認 ファンクラブ B SpiritNiigata 会 員 規 約 会 員 規 約 第 1 条 この 規 約 は 横 浜 DeNA ベイスターズ 公 認 ファンクラブ B SpiritNiigata ( 以 下 本 会 といいま す)に 関 して 適 用 されるものとします なお 本 会 は 株 式 会 社 新 潟 放 送 事 業 局 事 業 部

More information

(2) 職 員 数 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 の 各 任 命 権 者 の 条 例 定 数 及 び 職 員 数 は, 次 のとおりである 知 事 部 局 議 会 事 務 局 教 育 委 員 会 区 選 挙 管 理 委 員 会 事 務 局 監 査 委 員 事 務 局 教 育 委 員 会

(2) 職 員 数 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 の 各 任 命 権 者 の 条 例 定 数 及 び 職 員 数 は, 次 のとおりである 知 事 部 局 議 会 事 務 局 教 育 委 員 会 区 選 挙 管 理 委 員 会 事 務 局 監 査 委 員 事 務 局 教 育 委 員 会 宮 城 県 の 任 用, 給 与, 勤 務 条 件 等 の 人 事 行 政 運 営 の 全 般 を 明 らかにし, 人 事 行 政 における 公 正 性 及 び 透 明 性 を 確 保 するため, 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 に 関 する 条 例 ( 平 成 17 年 宮 城 県 条 例 第 20 号 ) 第 4 条 の 規 定 に 基 づき, 宮 城 県 の 平 成 26

More information

項 目 一 覧 Ⅰ 基 本 情 報 Ⅱ 特 定 個 人 情 報 ファイルの 概 要 ( 別 添 1) 特 定 個 人 情 報 ファイル 記 録 項 目 Ⅲ リスク 対 策 Ⅳ 開 示 請 求 問 合 せ Ⅴ 評 価 実 施 手 続 ( 別 添 2) 変 更 箇 所

項 目 一 覧 Ⅰ 基 本 情 報 Ⅱ 特 定 個 人 情 報 ファイルの 概 要 ( 別 添 1) 特 定 個 人 情 報 ファイル 記 録 項 目 Ⅲ リスク 対 策 Ⅳ 開 示 請 求 問 合 せ Ⅴ 評 価 実 施 手 続 ( 別 添 2) 変 更 箇 所 特 定 個 人 情 報 保 護 評 価 書 ( 重 点 項 目 評 価 書 ) 評 価 書 番 号 評 価 書 名 9 個 人 住 民 税 関 係 事 務 重 点 項 目 評 価 書 個 人 のプライバシー 等 の 権 利 利 益 の 保 護 の 宣 言 個 人 住 民 税 関 係 事 務 における 特 定 個 人 情 報 ファイルの 取 扱 いにあたり 特 定 個 人 情 報 ファイルの 取 扱

More information

(5) 最 終 学 校 卒 業 証 明 書 ( 又 は 同 見 込 証 明 書 ) (6) 連 帯 保 証 人 の 同 意 書 ( 市 内 在 住 者 及 び 近 隣 の 者 2 名 ) (7)その 他 協 会 が 指 定 するもの( 資 格 証 等 ) 2 前 項 の 提 出 書 類 の 記 載

(5) 最 終 学 校 卒 業 証 明 書 ( 又 は 同 見 込 証 明 書 ) (6) 連 帯 保 証 人 の 同 意 書 ( 市 内 在 住 者 及 び 近 隣 の 者 2 名 ) (7)その 他 協 会 が 指 定 するもの( 資 格 証 等 ) 2 前 項 の 提 出 書 類 の 記 載 公 益 財 団 法 人 黒 石 市 体 育 協 会 職 員 就 業 規 則 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 公 益 財 団 法 人 黒 石 市 体 育 協 会 ( 以 下 協 会 という ) 定 款 第 3 3 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき 協 会 職 員 ( 以 下 職 員 という ) の 就 業 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めることを 目

More information

6 設 計 業 務 委 託 契 約 の 締 結 に 関 する 支 援 (3) 設 計 者 の 指 導 及 び 調 整 1 設 計 スケジュールの 管 理 2 設 計 進 捗 の 確 認 3 設 計 内 容 のチェック 及 び 改 善 指 導 4 工 事 費 積 算 書 のチェック 及 び 改 善 指

6 設 計 業 務 委 託 契 約 の 締 結 に 関 する 支 援 (3) 設 計 者 の 指 導 及 び 調 整 1 設 計 スケジュールの 管 理 2 設 計 進 捗 の 確 認 3 設 計 内 容 のチェック 及 び 改 善 指 導 4 工 事 費 積 算 書 のチェック 及 び 改 善 指 地 方 独 立 行 政 法 人 大 阪 府 立 産 業 技 術 総 合 研 究 所 施 設 改 修 工 事 等 に 関 する コンストラクション マネジメント 業 務 委 託 事 業 者 募 集 要 項 地 方 独 立 行 政 法 人 大 阪 府 立 産 業 技 術 総 合 研 究 所 は 平 成 25 年 度 から 平 成 27 年 度 において 実 施 が 予 定 される 施 設 改 修 工 事

More information

国立大学法人福島大学職員退職手当規程

国立大学法人福島大学職員退職手当規程 国 立 大 学 法 人 福 島 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 改 正 平 成 17 年 3 月 28 日 平 成 18 年 4 月 1 日 平 成 19 年 4 月 1 日 平 成 19 年 4 月 16 日 平 成 20 年 4 月 1 日 平 成 22 年 4 月 1 日 平 成 24 年 4 月 1 日 平 成 25 年 2 月 1 日 平

More information

3 依 頼 連 凶 器 身 体 危 害 加 方 更 復 様 1 超 範 囲 期 間 警 戒 域 属 危 険 30 8 危 険 警 戒 域 警 戒 域 活 46 3 3 危 険 目 警 戒 域 警 戒 域 活 手 方 面 中 30 9 30 10 4 警 戒 域 在 危 険 1 多 数 供 供 3 月

3 依 頼 連 凶 器 身 体 危 害 加 方 更 復 様 1 超 範 囲 期 間 警 戒 域 属 危 険 30 8 危 険 警 戒 域 警 戒 域 活 46 3 3 危 険 目 警 戒 域 警 戒 域 活 手 方 面 中 30 9 30 10 4 警 戒 域 在 危 険 1 多 数 供 供 3 月 青 警 組 8 5 4 8 月 3 0 属 長 殿 青 森 警 察 本 長 布 4 53 180 回 本 8 月 1 別 添 1 新 旧 照 文 別 添 布 ろ 概 遺 憾 1 運 留 意 別 途 示 市 民 活 危 険 整 備 1 抗 争 危 険 措 置 1 抗 争 発 抗 争 凶 器 身 体 危 害 加 方 抗 争 更 様 危 害 加 3 月 期 間 警 戒 域 抗 争 抗 争 15 抗 争 警

More information

7-25給与規則160303

7-25給与規則160303 国 立 大 学 法 人 埼 玉 大 学 教 職 員 給 与 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 1 1 3 号 ( 目 的 ) 改 正 平 成 17. 3.28 16 規 則 220 平 成 17.11. 1 17 規 則 16 平 成 17.12. 1 17 規 則 22 平 成 18. 4. 1 18 規 則 4 平 成 19. 4. 1 19 規 則 9 平 成 19. 5.17

More information

目 次 島 根 大 学 学 生 寮 一 覧 平 成 26 年 度 島 根 大 学 学 生 寮 募 集 要 項 1 設 置 目 的 1 2 募 集 人 員 1 3 申 込 締 切 1 4 入 寮 可 否 の 通 知 1 5 入 寮 選 考 1 6 入 寮 許 可 期 間 1 7 申 込 方 法 1 8

目 次 島 根 大 学 学 生 寮 一 覧 平 成 26 年 度 島 根 大 学 学 生 寮 募 集 要 項 1 設 置 目 的 1 2 募 集 人 員 1 3 申 込 締 切 1 4 入 寮 可 否 の 通 知 1 5 入 寮 選 考 1 6 入 寮 許 可 期 間 1 7 申 込 方 法 1 8 平 成 26 年 度 島 根 大 学 学 生 寮 募 集 要 項 < 注 意 事 項 > 島 根 大 学 学 生 寮 への 入 寮 を 希 望 される 方 は,この 募 集 要 項 を 熟 読 のうえ, 申 請 に 必 要 な 書 類 等 を 揃 えて, 申 込 み 期 限 までに 提 出 してください 申 請 が 提 出 期 限 を 過 ぎた 場 合 は, 受 理 しません ( 添 付 書 類 を

More information

○○施設指定管理者募集要項(例)

○○施設指定管理者募集要項(例) 大 分 市 情 報 学 習 センター 指 定 管 理 者 募 集 要 項 平 成 28 年 9 月 大 分 市 教 育 委 員 会 - 0 - 大 分 市 情 報 学 習 センター 指 定 管 理 者 募 集 要 項 大 分 市 情 報 学 習 センターは 本 市 の 情 報 学 習 の 支 援 及 び 生 涯 学 習 の 振 興 を 図 るため 設 置 されました 今 般 大 分 市 情 報 学

More information

ついては, 別 に 定 める 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 任 用 規 程 ( 平 成 17 年 規 程 第 44 号 )による ( 労 働 条 件 の 明 示 ) 第 7 条 学 長 は 職 員 の 採 用 に 際 しては, 採 用 する 職 員 に 対 し, 次 の 事

ついては, 別 に 定 める 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 任 用 規 程 ( 平 成 17 年 規 程 第 44 号 )による ( 労 働 条 件 の 明 示 ) 第 7 条 学 長 は 職 員 の 採 用 に 際 しては, 採 用 する 職 員 に 対 し, 次 の 事 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 就 業 規 則 平 成 17 年 10 月 3 日 規 則 第 5 号 最 終 改 正 平 成 26 年 3 月 18 日 規 則 第 2 号 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 就 業 規 則 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は, 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号

More information

まごころ共済取扱マニュアル

まごころ共済取扱マニュアル まごころ 共 済 取 扱 マニュアル 愛 媛 県 火 災 共 済 協 同 組 合 0 目 次 第 1 章 まごころ 共 済 の 概 要... 3 (1)まごころ 共 済 の 特 徴... 3 (2) 契 約 について... 3 (3) 共 済 期 間 および 責 任 の 始 期 について... 3 (4) 運 転 者 の 範 囲... 3 (5) 契 約 の 引 受 け 車 種 について... 4

More information

職員退職手当規程

職員退職手当規程 大 学 共 同 利 用 機 関 法 人 高 エネルギー 加 速 器 研 究 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 1 5 号 改 正 平 成 17 年 3 月 29 日 規 程 第 36 号 改 正 平 成 18 年 3 月 30 日 規 程 第 49 号 改 正 平 成 20 年 3 月 31 日 規 程 第 9 号 改 正 平 成 21 年 3 月

More information

務 に 従 事 する 職 員 ロ 課 外 活 動 指 導 における 学 生 の 教 育, 特 定 の 課 外 活 動 の 技 術 的 な 指 導 及 び 各 種 大 会 の 校 外 引 率 業 務 に 従 事 する 職 員 ハ 学 生 寮 における 学 生 の 教 育, 生 活 指 導 及 び 相

務 に 従 事 する 職 員 ロ 課 外 活 動 指 導 における 学 生 の 教 育, 特 定 の 課 外 活 動 の 技 術 的 な 指 導 及 び 各 種 大 会 の 校 外 引 率 業 務 に 従 事 する 職 員 ハ 学 生 寮 における 学 生 の 教 育, 生 活 指 導 及 び 相 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 非 常 勤 教 職 員 就 業 規 則 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 規 則 第 11 号 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 17 年 4 月 20 日 一 部 改 正 平 成 18 年 4 月 4 日 一 部 改 正 平 成 19 年 3 月 30 日 一 部 改 正

More information

第 2 章 服 務 ( 服 務 ) 第 3 条 任 期 制 職 員 は 職 務 上 の 責 務 を 自 覚 し 機 構 の 目 的 達 成 のため 職 務 の 遂 行 に 当 たっては 規 律 を 遵 守 し 誠 実 に 職 務 に 専 念 しなければならない ( 任 期 制 職 員 の 倫 理 )

第 2 章 服 務 ( 服 務 ) 第 3 条 任 期 制 職 員 は 職 務 上 の 責 務 を 自 覚 し 機 構 の 目 的 達 成 のため 職 務 の 遂 行 に 当 たっては 規 律 を 遵 守 し 誠 実 に 職 務 に 専 念 しなければならない ( 任 期 制 職 員 の 倫 理 ) 任 期 制 職 員 就 業 規 程 ( 平 16 規 程 第 10 号 平 成 16 年 4 月 1 日 ) 改 正 平 17 規 程 第 4 号 平 成 17 年 4 月 1 日 平 18 規 程 第 57 号 平 成 19 年 3 月 13 日 平 18 規 程 第 101 号 平 成 19 年 3 月 30 日 平 19 規 程 第 20 号 平 成 19 年 8 月 23 日 平 19 規

More information

地方独立行政法人大阪府立病院機構 職員退職手当規程

地方独立行政法人大阪府立病院機構 職員退職手当規程 地 方 独 立 行 政 法 人 大 阪 府 立 病 院 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 規 程 第 17 号 改 正 平 成 20 年 3 月 26 日 規 程 第 80 号 改 正 平 成 20 年 12 月 10 日 規 程 第 99 号 改 正 平 成 23 年 3 月 31 日 規 程 第 164 号 改 正 平 成 25 年 3 月 27

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2091E6318FCD814088E397C38AD6984182CC964097DF8F858EE78B7982D190458BC697CF979D2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2091E6318FCD814088E397C38AD6984182CC964097DF8F858EE78B7982D190458BC697CF979D2E646F63> 第 1 章 医 療 関 連 の 法 令 遵 守 及 び 職 業 倫 理 1. 医 師 歯 科 医 師 のプロフェショナリズム 我 が 国 では 医 学 の 進 歩 に 伴 い 平 均 寿 命 は 男 性 78 歳 女 性 85 歳 に 達 し 乳 児 死 亡 率 新 生 児 死 亡 率 周 産 期 死 亡 率 の 低 下 妊 産 婦 死 亡 率 の 低 下 心 疾 患 による 年 齢 調 整 死 亡

More information

就業規則

就業規則 特 定 非 営 利 活 動 法 人 サイバー キャンパス コンソーシアム TIES 職 員 就 業 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 特 定 非 営 利 活 動 法 人 サイバー キャンパス コンソーシアムTI ES( 以 下 本 法 人 という ) 事 務 局 に 勤 務 する 職 員 の 労 働 条 件 服 務 規 律 その 他 の 就 業 に 関 する

More information

ただし 当 該 事 故 が 本 特 典 の 適 用 対 象 となった 会 員 の 直 近 の 事 故 発 生 日 から 起 算 して 1 年 以 内 に 発 生 した 事 故 である 場 合 補 償 の 対 象 とはなりません 対 象 端 末 について 当 社 が 別 途 提 供 する ケータイ 補

ただし 当 該 事 故 が 本 特 典 の 適 用 対 象 となった 会 員 の 直 近 の 事 故 発 生 日 から 起 算 して 1 年 以 内 に 発 生 した 事 故 である 場 合 補 償 の 対 象 とはなりません 対 象 端 末 について 当 社 が 別 途 提 供 する ケータイ 補 dカードケータイ 補 償 規 約 dカードケータイ 補 償 規 約 ( 以 下 本 規 約 といいます)は 当 社 がdカードの 会 員 に 対 し 提 供 する dカードケータイ 補 償 ( 以 下 本 特 典 といいます)の 内 容 および 提 供 条 件 等 の 基 本 的 事 項 を 定 めるものです 第 1 条 ( 定 義 ) 本 規 約 において 使 用 する 用 語 の 定 義 は 以

More information

目 次 はじめに 薬 物 事 件 の 再 発 防 止 を 誓 って 1 頁 Ⅰ. 事 件 の 経 過 概 要 2 頁 Ⅱ. 大 学 の 対 応 3 頁 Ⅲ. 違 法 薬 物 等 に 関 するアンケート 調 査 結 果 4 頁 Ⅳ. 今 後 の 取 り 組 み 7 頁 < 資 料 > 事 件 発 生

目 次 はじめに 薬 物 事 件 の 再 発 防 止 を 誓 って 1 頁 Ⅰ. 事 件 の 経 過 概 要 2 頁 Ⅱ. 大 学 の 対 応 3 頁 Ⅲ. 違 法 薬 物 等 に 関 するアンケート 調 査 結 果 4 頁 Ⅳ. 今 後 の 取 り 組 み 7 頁 < 資 料 > 事 件 発 生 2010 年 に 発 生 した 大 麻 事 件 に 関 する 報 告 書 ( 総 括 ) 2011 年 6 月 西 南 学 院 大 学 薬 物 問 題 等 対 策 委 員 会 目 次 はじめに 薬 物 事 件 の 再 発 防 止 を 誓 って 1 頁 Ⅰ. 事 件 の 経 過 概 要 2 頁 Ⅱ. 大 学 の 対 応 3 頁 Ⅲ. 違 法 薬 物 等 に 関 するアンケート 調 査 結 果 4 頁

More information

Microsoft Word - 制度の概要_ED.docx

Microsoft Word - 制度の概要_ED.docx 退 職 手 当 制 度 について 制 度 の 概 要 1 退 職 手 当 の 支 給 根 拠 退 職 手 当 は 地 方 自 治 法 第 204 条 第 2 項 ( 諸 手 当 )の 規 定 に 基 づき 地 方 公 共 団 体 が 職 員 に 支 給 する 手 当 の 一 つです 同 条 第 3 項 において その 額 及 びその 支 給 方 法 は 条 例 で 定 めなければならな いとしており

More information

Ⅰ マイナンバー 制 度 導 入 による 企 業 の 実 務 対 応 1 本 人 確 認 の 方 法 (1) 従 業 員 とその 扶 養 家 族 への 本 人 確 認 マイナンバーを 取 得 する 際 は 他 人 のなりすまし 等 を 防 止 するため 厳 格 な 本 人 確 認 を 行 わなくては

Ⅰ マイナンバー 制 度 導 入 による 企 業 の 実 務 対 応 1 本 人 確 認 の 方 法 (1) 従 業 員 とその 扶 養 家 族 への 本 人 確 認 マイナンバーを 取 得 する 際 は 他 人 のなりすまし 等 を 防 止 するため 厳 格 な 本 人 確 認 を 行 わなくては 不 正 防 止 リスク 対 策 Ⅰ マイナンバー 制 度 導 入 による 企 業 の 実 務 対 応 1. 本 人 確 認 の 方 法 2.マイナンバー 提 出 を 拒 否 された 場 合 の 対 応 方 法 3 ガイドライン 変 更 点 4. 実 務 ( 人 事 労 務 編 ) 5. 実 務 ( 経 理 編 ) Ⅱ マイナンバー 漏 えいと 対 応 方 法 1. 漏 えい 時 の 会 社 の 報

More information

公立大学法人神戸市外国語大学職員就業規則

公立大学法人神戸市外国語大学職員就業規則 公 立 大 学 法 人 神 戸 市 外 国 語 大 学 職 員 就 業 規 則 2007 年 4 月 1 日 規 程 第 9 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は, 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 ) 第 89 条 の 規 定 に 基 づき, 公 立 大 学 法 人 神 戸 市 外 国 語 大 学 ( 以 下 本 学 という )に 勤

More information

マンション 管 理 組 合 向 け 総 合 補 償 プランの 特 長 マンション 共 用 部 分 をとりまく 様 々なリスクに 対 応 した 保 険 設 計 です 1 保 険 契 約 で マンションのリスクをワイドに 補 償 3~4ページ 家 庭 総 合 保 険 に 各 種 特 約 を 付 帯 1

マンション 管 理 組 合 向 け 総 合 補 償 プランの 特 長 マンション 共 用 部 分 をとりまく 様 々なリスクに 対 応 した 保 険 設 計 です 1 保 険 契 約 で マンションのリスクをワイドに 補 償 3~4ページ 家 庭 総 合 保 険 に 各 種 特 約 を 付 帯 1 火 災 保 険 比 較.com マンション 管 理 組 合 向 けプランのご 提 案 マンション 管 理 組 合 向 け 総 合 補 償 プランの 特 長 マンション 共 用 部 分 をとりまく 様 々なリスクに 対 応 した 保 険 設 計 です 1 保 険 契 約 で マンションのリスクをワイドに 補 償 3~4ページ 家 庭 総 合 保 険 に 各 種 特 約 を 付 帯 1 保 険 契 約

More information

治 1 税 15 税 19 15 156 庫 158 庫 159 警 察 160 警 察 16 女 子 産 際 補 助 確 16 児 休 165 織 運 166 割 賦 販 売 170 割 賦 販 売 17 175 18 得 税 186 税 187 災 害 補 償 188 災 害 補 償 189 義

治 1 税 15 税 19 15 156 庫 158 庫 159 警 察 160 警 察 16 女 子 産 際 補 助 確 16 児 休 165 織 運 166 割 賦 販 売 170 割 賦 販 売 17 175 18 得 税 186 税 187 災 害 補 償 188 災 害 補 償 189 義 案 新 旧 照 文 1 9 5 自 治 5 織 5 6 70 76 81 8 10 研 究 110 11 11 1 1 私 占 禁 止 引 確 15 私 占 禁 止 引 確 17 安 19 治 10 治 1 税 15 税 19 15 156 庫 158 庫 159 警 察 160 警 察 16 女 子 産 際 補 助 確 16 児 休 165 織 運 166 割 賦 販 売 170 割 賦 販 売

More information

Microsoft Word - 01 原稿

Microsoft Word - 01 原稿 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 千 葉 県 の 給 与 定 員 管 理 等 について 平 成 26 年 度 普 通 会 計 ( 決 算 額 )に 占 める 件 費 の 状 況 は 次 のとおりです ( 平 成 27 年 度 ) 件 費 の 内 訳 は 教 育 関 係 職 員 ( 市 町 村 立 小 中 学 校 の 教 員 を 含 む)が 67.5% 警 察 関

More information

発 覚 理 由 違 反 態 様 在 日 期 間 違 反 期 間 婚 姻 期 間 夫 婦 間 の 子 刑 事 処 分 等 1 出 頭 申 告 不 法 残 留 約 13 年 9 月 約 9 年 11 月 約 1 年 10 月 2 出 頭 申 告 不 法 入 国 約 4 年 2 月 約 4 年 2 月 約

発 覚 理 由 違 反 態 様 在 日 期 間 違 反 期 間 婚 姻 期 間 夫 婦 間 の 子 刑 事 処 分 等 1 出 頭 申 告 不 法 残 留 約 13 年 9 月 約 9 年 11 月 約 1 年 10 月 2 出 頭 申 告 不 法 入 国 約 4 年 2 月 約 4 年 2 月 約 1 在 留 特 別 許 可 について 在 留 特 別 許 可 された 事 例 及 び 在 留 特 別 許 可 されなかった 事 例 について( 平 成 27 年 ) 平 成 28 年 3 月 法 務 省 入 国 管 理 局 入 管 法 第 50 条 に 規 定 する 在 留 特 別 許 可 は, 法 務 大 臣 の 裁 量 的 な 処 分 であり,その 許 否 判 断 に 当 たっては, 個 々の

More information

<5461726F2D906C8E968D7390AD82CC895E8963939982CC8FF38BB58169906C8E9689DB816A817932382E348B8B975E8D58905694C5817A2E6A7464>

<5461726F2D906C8E968D7390AD82CC895E8963939982CC8FF38BB58169906C8E9689DB816A817932382E348B8B975E8D58905694C5817A2E6A7464> 京 都 府 の 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 平 成 27 年 12 月 京 都 府 この 報 告 書 は 京 都 府 における 職 員 数 や 給 与 勤 務 条 件 人 件 費 の 状 況 などを 広 く 府 民 の 皆 様 に 公 表 することにより 本 府 の 人 事 行 政 の 透 明 性 をさらに 高 めるとともに その 適 正 な 運 営 を 確 保 するた め 職 員

More information

別紙特約(138)

別紙特約(138) 個 人 賠 償 責 任 補 償 特 約 ( 長 期 契 約 用 ) 第 1 条 ( 保 険 金 を 支 払 う 場 合 ) (1) 当 会 社 は 保 険 期 間 中 に 発 生 した 下 表 に 掲 げる 偶 然 な 事 故 のいずれかによる 他 人 の 身 体 の 障 害 (*1)または 他 人 の 財 物 の 損 壊 (*2)もしくは 紛 失 について 被 保 険 者 が 法 律 上 の 損

More information

いということか 特 定 個 人 情 報 の 利 用, 提 供 の 制 限 について,どのようなことに 注 意 し 見 直 しをするのか 激 甚 災 害 時 等 の 速 やかな 対 応 のた め, 番 号 法 第 9 条 第 4 項 に 基 づく 目 的 外 利 用 を 追 加 すべきではないか 条

いということか 特 定 個 人 情 報 の 利 用, 提 供 の 制 限 について,どのようなことに 注 意 し 見 直 しをするのか 激 甚 災 害 時 等 の 速 やかな 対 応 のた め, 番 号 法 第 9 条 第 4 項 に 基 づく 目 的 外 利 用 を 追 加 すべきではないか 条 御 意 見 の 要 旨 と 1 総 括 的 意 見 (18 件 ) 個 人 情 報 の 保 護 をより 厳 しく 徹 底 する 内 容 になっており, 見 直 しに より 良 い 条 例 になることを 期 待 し ている 個 人 情 報 の 取 扱 いに 関 しては, 引 条 例 では, 個 人 情 報 の 収 集 の 制 限, 利 用, き 続 き 慎 重 にしてほしい 提 供 の 制 限, 電

More information

【PDF用】1304テナント総合保険:本文(重説).indd

【PDF用】1304テナント総合保険:本文(重説).indd 13.04 改 テナント 総 合 保 険 重 要 事 項 のご 説 明 株 式 会 社 アソシア ASJY002-004 もくじ 重 要 事 項 のご 説 明 契 約 概 要 のご 説 明 2 1. 商 品 の 仕 組 みおよび 引 受 条 件 等 2 2. 保 険 料 3 3. 保 険 料 の 払 込 方 法 について 3 4. 契 約 者 配 当 金 3 5. 解 約 返 戻 金 3 注 意 喚

More information

― 目次 ―

― 目次 ― 相 互 援 助 活 動 北 本 市 目 的 北 本 市 以 下 子 育 中 保 護 者 安 心 子 育 援 助 活 動 子 育 援 助 行 人 協 力 会 員 援 助 受 人 依 頼 会 員 会 員 間 相 互 援 助 活 動 支 援 会 員 資 格 協 力 会 員 北 本 市 在 住 歳 以 上 心 身 健 康 育 児 性 別 問 理 解 熱 意 方 資 格 依 頼 会 員 北 本 市 在 住 勤

More information

(2) 家 庭 調 書 ( 第 2 号 様 式 ) 5ページの 家 庭 調 書 の 記 入 について を 参 照 してください (3) 世 帯 全 員 の 住 民 票 別 居 同 居 を 問 わず 生 計 を 一 つにする 家 族 について, 市 役 所 等 で 発 行 する申 請 者 本 人 を

(2) 家 庭 調 書 ( 第 2 号 様 式 ) 5ページの 家 庭 調 書 の 記 入 について を 参 照 してください (3) 世 帯 全 員 の 住 民 票 別 居 同 居 を 問 わず 生 計 を 一 つにする 家 族 について, 市 役 所 等 で 発 行 する申 請 者 本 人 を 平 成 27 度 授 業 料 免 除 授 業 料 徴 収 猶 予 申 請 要 領 1. 提 出 書 類 平 成 27 度 免 除 ( 猶 予 ) 申 請 書 類 確 認 票 の1~25 項 目 中 の1~6 項 目 は 必 ず 提 出 し,7~25 項 目 は 該 当 する 全 ての 書 類 を 提 出 してください 2. 提 出 期 限 授 業 料 免 除, 授 業 料 徴 収 猶 予 申 請 の

More information

第 1 条 この 規 則 は 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 以 下 労 基 法 という ) 第 89 条 の 規 定 により 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 ( 以 下 大 学 という )に 勤 務 す る 職 員 の 就 業 について 必 要 な

第 1 条 この 規 則 は 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 以 下 労 基 法 という ) 第 89 条 の 規 定 により 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 ( 以 下 大 学 という )に 勤 務 す る 職 員 の 就 業 について 必 要 な 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 就 業 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 改 正 平 成 17 年 10 月 11 日 平 成 18 年 4 月 1 日 平 成 19 年 4 月 1 日 平 成 21 年 4 月 1 日 平 成 22 年 8 月 1 日 平 成 23 年 7 月 20 日 平 成 25 年 3 月 22 日 平 成 26 年 3 月 25 日 平 成 26

More information

- 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門 的 知 識 締 結 契 約 満 歳 締 結 契 約 契 約 係 始

- 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門 的 知 識 締 結 契 約 満 歳 締 結 契 約 契 約 係 始 部 案 参 照 文 目 1 1 持 可 能 療 険 制 構 築 国 民 険 部 9 部 11 1 5 特 別 15 6 17 7 運 確 18 8 0 9 独 立 10 - 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門

More information

北海道臨床工学技士会ニュース

北海道臨床工学技士会ニュース 2015-(1) 公 益 社 団 法 人 北 海 道 臨 床 工 学 技 士 会 ニュース 2015 年 2 月 公 益 社 団 法 人 北 海 道 臨 床 工 学 技 士 会 ニュース No.121 ホームページ http://hcea.umin.ac.jp 事 務 局 へのお 問 い 合 わせは 上 記 Homepage お 問 い 合 わせフォームより 発 行 人 : 室 橋 高 男 060-8543

More information

 

  雇 用 契 約 書 〇 〇 〇 〇 ( 以 下 従 業 員 という )とA 株 式 会 社 ( 以 下 会 社 という )は 本 日 会 社 による 従 業 員 の 雇 用 に 関 し 以 下 のとおり 契 約 した 第 1 条 ( 従 業 員 の 地 位 契 約 期 間 等 ) 1 会 社 は 従 業 員 を 会 社 の 正 社 員 として 採 用 し 従 業 員 は 平 成 〇 〇 年 〇 〇

More information

Microsoft Word 職員退職手当規程.doc

Microsoft Word 職員退職手当規程.doc 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 34 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 ( 以 下 大 学 という )に 勤 務 する 職 員 が 退 職 ( 死 亡 を

More information

午 後 21 問 次 のアからオまでは,A 司 法 書 士 の 補 助 者 が 地 上 権 に 関 する 登 記 事 項 をメモした 内 容 である アからオまで のうち, 登 記 記 録 を 明 らかに 誤 ってメモしたものの 組 合 せは, 後 記 1 から 5 までのうち,どれか ア 順 位

午 後 21 問 次 のアからオまでは,A 司 法 書 士 の 補 助 者 が 地 上 権 に 関 する 登 記 事 項 をメモした 内 容 である アからオまで のうち, 登 記 記 録 を 明 らかに 誤 ってメモしたものの 組 合 せは, 後 記 1 から 5 までのうち,どれか ア 順 位 2016 司 法 書 士 試 験 中 上 級 ガイダンス 法 務 省 の 基 準 点 資 料 を 読 み 解 く! 司 法 書 士 講 師 根 本 正 次 第 1 章 法 務 省 から 発 表 されている 資 料 平 成 28 年 度 司 法 書 士 試 験 筆 記 試 験 ( 多 肢 択 一 式 問 題 )の 基 準 点 等 について( 資 料 ) 1 受 験 者 数 16,725 名 ( 午 前

More information

4 告 発 等 の 受 付 (1) 告 発 等 の 受 付 窓 口 1 研 究 活 動 の 不 正 行 為 に 関 する 告 発 等 を 受 付 ける 窓 口 ( 以 下 通 報 窓 口 という )は 不 正 行 為 に 関 す る 全 学 通 報 窓 口 及 び 不 正 行 為 に 関 する 部

4 告 発 等 の 受 付 (1) 告 発 等 の 受 付 窓 口 1 研 究 活 動 の 不 正 行 為 に 関 する 告 発 等 を 受 付 ける 窓 口 ( 以 下 通 報 窓 口 という )は 不 正 行 為 に 関 す る 全 学 通 報 窓 口 及 び 不 正 行 為 に 関 する 部 研 究 活 動 における 不 正 行 為 への 対 応 ガイドライン 平 成 19 年 3 月 1 日 研 究 推 進 審 議 会 研 究 倫 理 専 門 委 員 会 目 次 1 ガイドラインの 目 的 2 不 正 行 為 対 応 に 関 する 体 制 3 対 象 とする 不 正 行 為 4 告 発 等 の 受 付 5 告 発 等 に 係 る 事 案 の 調 査 を 行 う 機 関 6 告 発 等

More information

就 業 規 則 目 次 就 業 規 則 第 1 章 第 2 章 第 3 章 総 則 採 用 勤 務 第 1 節 労 働 時 間 休 憩 及 び 休 日 第 2 節 時 間 外 及 び 休 日 労 働 第 3 節 休 暇 及 び 欠 勤 第 4 章 配 置 転 換 休 職 第 1 節 配 置 転 換

就 業 規 則 目 次 就 業 規 則 第 1 章 第 2 章 第 3 章 総 則 採 用 勤 務 第 1 節 労 働 時 間 休 憩 及 び 休 日 第 2 節 時 間 外 及 び 休 日 労 働 第 3 節 休 暇 及 び 欠 勤 第 4 章 配 置 転 換 休 職 第 1 節 配 置 転 換 就 業 規 則 平 成 22 年 2 月 23 日 改 正 ( 個 人 情 報 保 護 に 関 する 規 定 を 追 加 ) コンピュータ レスキュー 株 式 会 社 就 業 規 則 目 次 就 業 規 則 第 1 章 第 2 章 第 3 章 総 則 採 用 勤 務 第 1 節 労 働 時 間 休 憩 及 び 休 日 第 2 節 時 間 外 及 び 休 日 労 働 第 3 節 休 暇 及 び 欠 勤

More information

<8E9696B195D28169483238944E378C8E816A2E786264>

<8E9696B195D28169483238944E378C8E816A2E786264> 市 町 村 職 員 の 退 職 手 当 の 手 引 き ~ 事 務 編 ~ ( 平 成 28 年 7 月 ) 福 島 県 市 町 村 総 合 事 務 組 合 ~ 事 務 編 ~ 目 次 第 1 職 員 関 係 の 報 告 等 事 項 1 職 員 を 採 用 したとき( 又 は 特 別 職 が 就 任 したとき) 1 (1) 特 別 職 (2) 一 般 職 2 退 職 したとき 2 (1) 特 別 職

More information