地 福 協 か わ さ き

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1 育 成 会 か わ さ き 知 的 障 害 者 親 の 会 会 報 179 発 行 責 任 者 川 崎 市 育 成 会 手 をむすぶ 親 の 会 会 長 結 城 眞 知 子 川 崎 市 高 津 区 久 本 地 域 福 祉 施 設 ちどり 1 階 TEL: FAX: 第 49 回 手 をつなぐ 育 成 会 関 東 甲 信 越 大 会 さいたま 大 会 副 会 長 宮 澤 明 9 月 16 日 ( 水 ) さいたま 市 浦 和 コミニュテイセンターで 第 49 回 手 をつなぐ 育 成 会 関 東 甲 信 越 大 会 さいたま 大 会 が 共 に 生 きる 社 会 をめざして をスローガンに 開 催 されまし た 川 崎 市 育 成 会 手 をむすぶ 親 の 会 からも 17 名 が 参 加 し ました 大 会 式 典 では 主 催 者 の 一 般 社 団 法 人 さいたま 市 手 をつなぐ 育 成 会 宮 部 幸 子 代 表 理 事 から 挨 拶 がありました また さいたま 市 長 代 理 山 本 信 二 保 健 福 祉 局 長 さいたま 市 社 会 福 祉 協 議 会 久 保 田 賀 津 弥 事 務 局 長 などが 来 賓 として 参 加 されました 式 典 の 最 後 に 神 奈 川 県 手 をつなぐ 育 成 会 の 依 田 雍 子 会 長 から 次 期 大 会 開 催 の 案 内 がありました 次 に 中 央 情 勢 報 告 として 田 中 正 博 統 括 から 障 害 者 総 合 支 援 法 施 行 後 3 年 ( 平 成 28 年 4 月 )を 目 途 とした 見 直 し についての 報 告 がありました 全 国 手 をつなぐ 育 成 会 連 合 会 として 利 用 を 促 すだけで 無 く 本 人 の 意 思 決 定 支 援 が 重 視 されることを 踏 ま えた 成 年 後 見 制 度 の 利 用 支 援 について や 家 族 から 自 立 して 地 域 での 暮 らしを 築 い ていくことを 促 し 支 援 する 仕 組 みを 構 築 する 親 亡 き 後 も 地 域 で 安 心 して 日 常 生 活 を 送 るための 対 応 ついて などの 方 針 の 説 明 がありました まず 基 本 的 な 認 識 としては 超 高 齢 化 者 社 会 を 迎 え 高 齢 障 害 者 の 大 幅 増 加 と 親 亡 き 後 の 暮 らしへの 不 安 などがあります 安 心 して 暮 らせる 共 生 社 会 の 実 現 のため 障 害 者 福 祉 を 後 退 させることなく 少 しずつ でも 前 進 した 制 度 の 確 立 をめざしましょう 不 具 合 や 要 望 などは 見 直 しの 時 期 に 自 らの 環 境 を 顧 みて 声 にしましょう 意 見 要 望 は 三 役 や 支 部 代 表 などにお 寄 せください 力 を 合 わせて 共 生 社 会 を 実 現 しましょう ホームページ 川 崎 市 育 成 会 手 をむすぶ 親 の 会 で 検 索 してください -1-

2 障 害 者 権 利 条 約 を 学 ぼう ~ 地 域 であたり 前 に 暮 らしていくために 必 要 な 支 援 と 課 題 ~ -2- 講 演 講 師 斉 藤 なを 子 氏 ( 社 会 福 祉 法 人 鴻 沼 福 祉 会 常 務 理 事 ) 世 界 が 戦 争 の 反 省 をどう 活 かすか ノーマライゼーション の 理 念 の 下 たくさんの 観 点 から 人 権 を 考 えどんな 人 も 生 きる 価 値 があることを 意 識 し 世 界 で 話 し 合 って2006 年 12 月 3 日 国 連 で 採 択 されたのが 障 害 者 権 利 条 約 で 日 本 は2014 年 1 月 20 日 批 准 しました 障 害 者 権 利 条 約 の 特 徴 1 世 界 共 通 のルールができた( 意 思 疎 通 支 援 の 下 地 ができた) 2どこに 向 かっていくのか( 目 標 地 点 が 明 確 になった)3 条 約 全 体 を 通 して 社 会 で 強 い 者 の 意 見 が 罷 りとおっていいのか!と 提 言 できた 障 害 者 権 利 条 約 の 肝 1 障 害 をどうとらえるか 身 体 や 知 的 などの 機 能 障 害 に 目 が 行 きがちだが 社 会 がカバーすればその 人 の 障 害 からくる 生 きづらさや 困 難 は 軽 減 される ので 社 会 モデルをきちんと 位 置 づけるべきである 2 他 の 者 との 平 等 を 基 礎 として 障 害 のない 市 民 と 平 等 に 生 きる 社 会 にする 3 合 理 的 配 慮 一 人 ひとりに 必 要 な 個 別 具 体 的 な 対 応 支 援 条 件 整 備 をする どんな 人 の 尊 厳 も 大 切 にし 分 け 隔 てのない 社 会 のあ り 方 が 大 切 である 障 害 者 の 回 りの 実 態 1 一 人 で 経 済 的 に 生 きていけない 現 状 障 害 者 の7 割 以 上 の 人 が 貧 困 ライン 以 下 で 家 族 を 当 てにした 生 活 をしている2 障 害 の 知 識 が 乏 しく 理 解 がない 中 で 福 祉 施 設 建 設 反 対 や 佐 賀 県 の 安 永 健 太 さん 事 件 のような 悲 しい 事 案 が 起 こっている3 災 害 時 等 極 限 状 態 になった 時 の 障 害 者 の 死 亡 率 は その 他 の 人 の2 倍 と 高 い 以 上 のことから 障 害 のある 人 が 地 域 で 生 き 生 きした 生 活 となるように 障 害 者 権 利 条 約 を 踏 まえて 障 害 のある 人 もない 人 も 力 を 合 わせていくことが 大 切 である ( 吉 野 明 美 ) シンポジウムより [ 障 害 のある 二 人 の 息 子 の 母 親 である 島 田 さんのお 話 ] 縁 あって 二 人 が 同 じ 会 社 に 就 職 しています 本 人 たちは 真 面 目 に 働 いて 社 会 的 にも 世 界 が 広 がって 良 かったです ただ 職 場 では 他 の 社 員 から 子 供 扱 いされているような 面 もあり これからは 親 が 子 離 れ して 本 人 たちの 意 思 を 尊 重 した 暮 らし 方 を 見 つけたいと 思 います [ 精 神 障 害 者 の 施 設 を 運 営 する 増 田 さんのお 話 ] 今 までの 障 害 者 が 置 かれてきた 弱 い 立 場 から 脱 却 し 皆 が 平 等 なフィールドに 立 てるようになることが 重 要 です 障 害 者 の 就 労 に おいても 就 職 した 人 の 数 は 出 るが 離 職 した 人 の 数 は 把 握 されていないなど 不 透 明 な 部 分 があります これからは 私 たちも 障 害 者 権 利 条 約 がきちんと 実 施 されることを 監 視 していかなくてはならないのです [ 全 国 手 をつなぐ 育 成 会 連 合 会 統 括 田 中 氏 のまとめ] 障 害 のある 人 の 面 倒 をみるのは 家 族 であるという 考 え 方 から 社 会 が 見 守 るという 意 識 に 変 えて 行 かなくてはならない そのために より 多 くの 人 に 障 害 のことを 知 ってもらい 理 解 してもらう 必 要 があります いろいろな 活 動 を 通 して 障 害 者 の 特 性 などを 広 めていきたいと 思 います ( 梅 田 順 子 ) 第 49 回 手 をつなぐ 育 成 会 関 東 甲 信 越 大 会 に 参 加 して 多 摩 支 部 神 田 明 子 今 回 の 中 央 情 勢 報 告 は 障 害 者 総 合 支 援 法 施 行 後 3 年 を 目 途 とした 見 直 しというもので した 午 後 は 講 演 とシンポジウム 欧 米 の 情 勢 と 比 較 していろいろな 面 で 日 本 はまだま だ 遅 れているということや 国 内 の 障 害 者 年 金 にも 地 域 格 差 があるということを 知 りまし た 障 害 者 が 安 心 して 暮 らせる 街 を 目 指 す 思 いは 皆 同 じです 実 現 にむけ 地 域 または 各 地 区 の 方 たちと 手 を 携 えて 行 きたいと 強 く 思 いました

3 -3- 第 2 回 全 国 手 をつなぐ 育 成 会 連 合 会 全 国 大 会 名 古 屋 大 会 ひとりひとりのかけがえのない 人 生 を 大 切 にする 共 生 社 会 の 構 築 ~ 障 害 者 差 別 解 消 法 の 施 行 と 障 害 者 総 合 支 援 法 3 年 後 の 見 直 しを 控 えて~ 副 会 長 美 和 とよみ 9 月 26 日 ( 土 ) 27 日 ( 日 ) 名 古 屋 国 際 会 議 場 で 開 催 され 全 国 から 3,300 人 が 参 加 しました 川 崎 からは2 人 の 参 加 です 大 会 式 典 では 全 国 手 をつなぐ 育 成 会 連 合 会 久 保 厚 子 会 長 ( 上 原 副 会 長 代 読 )が 共 生 社 会 の 構 築 のため 人 権 擁 護 を 中 心 にした 意 見 や 提 案 を 国 にしていきます と 挨 拶 され 名 古 屋 手 をつなぐ 育 成 会 仁 木 正 子 理 事 長 は 地 域 での 体 制 づ くりの 推 進 に 積 極 的 に 取 り 組 んでいくことが 重 要 です と 話 されました 愛 知 県 大 村 知 事 や 名 古 屋 市 河 村 市 長 塩 崎 厚 生 労 働 大 臣 ( 代 理 ) 下 村 文 部 科 学 大 臣 ( 代 理 ) 他 国 会 議 員 など 多 くの 来 賓 の 参 加 がありました 中 央 情 勢 報 告 は 全 国 手 をつなぐ 育 成 会 連 合 会 田 中 正 博 統 括 が 相 談 事 業 の 確 立 常 時 見 守 り 声 掛 けを 要 する 方 の 支 援 など 福 祉 サービスの 在 り 方 意 思 決 定 支 援 の 在 り 方 など 多 くの 課 題 について ひとつひとつ 丁 寧 に 掘 り 下 げ 目 標 を 明 確 にして 育 成 会 の 目 指 す 地 点 にたどりつけるようにしたい それぞれの 地 域 では 自 分 の 街 の 福 祉 計 画 を 知 ることが 大 切 です と 話 されました 国 会 議 員 シンポジウムでは 予 算 成 年 後 見 制 度 就 労 高 齢 化 親 亡 き 後 の 支 援 などの 説 明 や 提 案 があり 総 合 支 援 法 施 行 3 年 後 の 見 直 しに 向 け て 力 を 合 わせることが 大 切 です 力 の 結 集 をしましょう! との 呼 びかけがありました ( 育 成 会 大 会 決 議 本 人 大 会 決 議 については ホームページに 掲 載 しています) 分 科 会 はたらく ~ 多 様 な 働 き 方 を 支 える 地 域 資 源 の 連 携 ~ 1. 多 様 な 働 く 場 に 円 滑 に 移 行 できるようにするための 支 援 について 1 働 く 場 の 現 状 報 告 2 就 労 アセスメントにより 最 も 適 した 就 労 先 に 移 行 でき 働 き 続 けられるようにする 3 就 労 以 降 支 援 事 業 所 は 6か 月 以 上 定 着 支 援 に 努 めなければならない 4 差 別 の 禁 止 と 合 理 的 配 慮 を 提 供 する 2. 相 談 支 援 体 制 の 在 り 方 働 くという 社 会 参 加 のためには 良 い 支 援 体 制 が 必 要 です 社 会 参 加 を 阻 害 してはいけない 親 先 生 以 外 で 話 せる 人 の 存 在 が 必 要 です 3. 多 様 な 雇 用 の 在 り 方 NPO 法 人 就 労 継 続 支 援 A 型 事 業 所 全 国 協 議 会 ( 全 Aネット) 設 立 全 AネットはA 型 事 業 所 の 健 全 な 発 展 と 質 の 向 上 のために 設 立 した 福 祉 施 策 と 労 働 施 策 にまたがったA 型 事 業 所 はより 多 様 な 働 き 方 を 実 現 できる 4. 地 元 企 業 による 実 践 ~ 就 労 と 暮 らしへの 支 援 ~ 雇 用 者 側 からの 採 用 基 準 障 害 の 重 さに 関 係 なく 生 活 環 境 が 整 ってい ること 社 会 人 としての 自 覚 があることなどです 親 が 支 援 ( 安 定 した 生 活 など)をどこまでできるかということが 大 切 です 5.シンポジウム 多 様 な はたらく を 支 える 地 域 資 源 の 連 携 1おおつの 障 害 者 就 労 ある 制 度 は 最 大 位 活 用 し ない 制 度 は 創 る 市 内 すべての 障 がい 者 事 業 所 が 参 加 する( 特 非 )おおつ 障 害 者 の 生 活 と 労 働 協 議 会 を25 年 前 に 設 立 大 津 市 とは 協 調 型 で 提 言 は 施 策 に 反 映 されている 2ジョブサポートセンターbeing 桜 山 の 地 域 での 役 割 就 労 継 続 B 型 事 業 所 グループホーム 事 業 他 を 運 営 目 的 に 応 じ 事 業 所 を 変 わるのではなくすべて 行 ってしまう ALL in ONE の 形 をめざしている

4 -4- 分 科 会 高 齢 ~ 高 齢 期 こそ 多 様 な 選 択 肢 で 安 心 を 支 える~ 会 長 結 城 眞 知 子 1. 高 齢 化 と 重 度 化 における 医 療 を 含 めた 介 護 保 険 との 関 係 と 研 究 発 表 高 齢 (65 歳 以 上 )になった 知 的 障 害 者 の 実 態 についての 研 究 発 表 があった それによると 一 般 の 老 人 に 比 べると 10 歳 ~20 歳 ぐらい 老 化 が 早 いと 言 わ れているので すこやかな 人 生 の 後 半 を 過 ごせるように 歳 代 に 人 生 の 折 り 返 し 時 点 からの 準 備 をする 高 齢 期 のすこやかな 生 活 を 支 えるには 1 適 切 な 医 療 を 受 けられること 2 状 態 に 応 じた 設 備 や 介 護 リハビリ 技 術 をもつスタッフの 十 分 な 支 援 が 受 けられること 3 生 きがいのもてる 日 中 活 動 の 提 供 終 末 に 近 づけば 今 この 1 日 を 大 切 にする 4 権 利 擁 護 事 前 に 計 画 された 長 期 的 なプランや 資 産 の 管 理 モニタリ ング 5 高 齢 の 知 的 障 害 者 が 利 用 できる 制 度 介 護 保 険 と 障 害 福 祉 の 双 方 の 利 用 が 可 能 2. グループホームで 高 齢 期 も 暮 らしたい 事 例 をあげて 説 明 1 高 齢 期 も 成 年 後 見 センターと 相 談 して 本 人 の 意 向 をもとに 介 護 保 険 に 移 行 せず 障 害 福 祉 サービスを 利 用 する ( 高 齢 期 を 支 える 多 様 な 制 度 施 策 を 利 用 )2 地 域 で 暮 らし 続 けるた めの 三 つの 輪 権 利 擁 護 相 談 支 援 地 域 資 源 ( 柔 軟 なネットワーク) 3. 障 害 の 重 い 人 に 寄 り 添 う 支 援 ~ 暮 らしの 個 別 支 援 制 度 施 策 成 年 後 見 を 考 える~ 知 多 地 域 成 年 後 見 センターが 設 立 された 経 緯 は 親 に 先 立 たれた 知 的 障 害 者 の 個 別 支 援 から 今 後 は 財 源 の 確 保 普 及 啓 発 の 充 実 成 年 後 見 の 担 い 手 の 育 成 をして 行 く 4. 多 様 な 後 見 のあり 方 市 民 後 見 人 の 役 割 について 地 域 における 権 利 擁 護 の 担 い 手 5. 高 齢 期 こそ 多 様 な 選 択 肢 で 安 心 を 支 える 親 亡 き 後 と 言 われる 支 援 者 の 高 齢 化 や 死 亡 などの 支 援 機 能 の 喪 失 後 も 地 域 において 安 心 して 暮 らすために どのような 対 応 が 考 えられるか 1 本 人 の 高 齢 に 対 応 できる 機 能 を 備 えた 住 まいの 確 保 と 支 援 の 提 供 の 場 の 確 保 2 万 一 の バックアップを 直 接 行 うショートステイを 人 口 比 に 見 合 う 数 の 確 保 6. 高 齢 期 こそ 多 様 な 選 択 肢 で 安 心 を 支 える ~ 地 域 生 活 支 援 拠 点 型 の 組 み 合 わせ 例 ~ 1グループホーム 短 期 入 所 居 宅 介 護 等 支 援 相 談 支 援 安 心 生 活 支 援 事 業 ( 地 域 生 活 支 援 事 業 の 活 用 )を 整 備 するパターン 2 近 隣 に 日 中 活 動 グループホーム 短 期 入 所 居 宅 介 護 等 支 援 相 談 支 援 安 心 生 活 支 援 事 業 ( 生 活 支 援 事 業 の 活 用 等 )を 整 備 するパターン 3 同 一 の 建 物 の 中 に 日 中 活 動 グループホーム 短 期 入 所 居 宅 介 護 支 援 相 談 支 援 安 心 生 活 支 援 事 業 ( 地 域 生 活 支 援 事 業 の 活 用 等 )を 整 備 するパターン( 高 齢 化 重 度 化 に 伴 い 日 中 活 動 に 通 うことが 困 難 になる 障 害 者 の 利 用 を 想 定 ) 7. 重 度 高 齢 グループホーム<そら>の 取 り 組 み 看 護 師 や 栄 養 士 と 連 携 して 介 護 と 医 療 ケアを 併 せた 入 居 者 の 生 活 を 支 援 している 今 後 の 課 題 は 急 性 期 慢 性 期 回 復 期 終 末 期 など 様 々なステージに 応 じた 事 業 所 の 整 備 例 えば 終 末 期 を 迎 えた 方 への 支 援 の 考 え 方 や 重 度 化 した 方 への 日 中 活 動 の 在 り 方 等 8. 高 齢 期 こそ 多 様 な 選 択 を ~ 多 様 な 暮 らしを 考 える~ 1 一 人 暮 らし 多 機 能 型 福 祉 マンション 高 齢 者 向 け 住 まい 2 入 所 施 設 グループホーム 3 家 族 と 同 居 * 川 崎 市 育 成 会 では 親 子 の 高 齢 化 が 課 題 になっていてヒントに なればと この 分 科 会 を 選 択 しました 10 時 ~16 時 と 長 時 間 でしたが それぞれの 視 点 で の 発 言 が 興 味 深 く 勉 強 になりました 私 たち 親 も 可 能 な 限 り 利 用 できる 制 度 を 学 び 知 る ことが 必 要 だということ それぞれの 望 む 高 齢 期 のライフスタイルを 模 索 していくことで 共 通 意 識 と 連 帯 感 が 生 まれ おのずと 親 の 会 活 動 の 先 が 見 えてくるような 気 がします

5 平 成 28 年 度 予 算 要 望 副 会 長 宮 澤 明 8 月 20 日 ( 木 ) 平 成 28 年 度 予 算 要 望 書 提 出 のため 三 役 で 市 役 所 を 訪 れました 結 城 会 長 から 川 崎 市 健 康 福 祉 局 障 害 保 健 福 祉 部 左 近 部 長 に 川 崎 市 長 への 要 望 書 を 提 出 しました 左 近 部 長 川 島 障 害 計 画 課 長 下 浦 障 害 福 祉 課 長 ほかに 親 の 会 としての 考 えを 説 明 しました 永 年 の 要 望 が 実 った 川 崎 区 の 南 部 入 所 施 設 の 一 刻 も 早 い 建 設 グループホームの 一 層 の 増 設 夜 間 の 世 話 人 体 制 の 確 立 障 害 者 相 談 支 援 センターを 核 とした 見 守 り 体 制 の 構 築 ショートステイの 増 設 合 理 的 な 予 約 の 方 法 通 所 施 設 の 延 長 サービスなど 夕 方 支 援 の 充 実 障 害 者 差 別 解 消 法 施 行 にあたり 前 向 きな 障 害 者 理 解 と 啓 発 の 一 層 の 推 進 選 挙 において 具 体 的 な 投 票 行 為 への 支 援 の 推 進 平 成 30 年 の 関 東 甲 信 越 ブロック 大 会 川 崎 大 会 への 協 力 依 頼 そのほか 多 くの 課 題 を 要 望 しました 親 亡 き 後 グループホームや 入 所 施 設 が 終 の 棲 家 になりえるのか また そのための 支 援 について 考 えて 行 くことが 必 要 であることを 提 起 しました ショートステイの 増 設 については 親 のリフレッシュが 良 い 支 援 に 繋 がるこ となどを 説 明 しました 来 年 度 の 予 算 行 政 のかじ 取 りを 注 意 深 く 見 守 りましょう 要 望 意 見 など どうぞ 会 にお 寄 せください 行 政 への 要 望 の 出 し 方 勉 強 会 副 会 長 宮 澤 明 8 月 19 日 ( 水 ) 埼 玉 県 県 民 健 康 センターにおいて 関 東 甲 信 越 育 成 会 主 催 の 行 政 への 要 望 の 出 し 方 勉 強 会 が 開 催 され 当 会 から5 人 が 参 加 しました 講 師 は 現 役 の 行 政 マンで 元 内 閣 府 障 害 者 施 策 担 当 育 成 会 情 報 誌 手 をつなぐ 編 集 員 早 稲 田 大 学 名 古 屋 大 学 臨 時 講 師 の 又 村 あおい 氏 でした 障 害 者 施 策 に 精 通 していることは 無 論 行 政 経 験 も 豊 富 な 講 師 の 歯 切 れの 良 い 語 り 口 に 引 き 込 まれました 勉 強 会 の 前 半 は 要 望 の 背 景 となる 法 律 を 理 解 するため 障 害 者 権 利 条 約 に 批 准 に 向 けて 改 正 創 設 された 基 本 法 の 説 明 がありました その 中 でも 特 に 障 害 者 差 別 解 消 法 に 関 心 を 持 ちました 合 理 的 配 慮 を 提 供 しないと 差 別 になることを 明 記 したこの 法 律 の 施 行 後 (2016 年 4 月 施 行 ) 役 所 や 公 設 公 営 の 学 校 病 院 などでは 積 極 的 に 合 理 的 配 慮 を 提 供 していくとのことで 期 待 するとともに 要 望 の 土 台 となる 法 律 に 思 えました 後 半 は 実 際 に 要 望 を 出 すときのヒントについてで 1 具 体 的 なデーターで 要 望 の 根 拠 を 示 すこと2 提 出 先 を 検 討 すること3 要 望 を 提 案 に 変 えて 実 行 していけないか4 研 修 会 で 勉 強 したことを 要 望 に 反 映 させるようにできないかなど 単 に お 願 いする ではなく 自 分 達 で できることをやっていく ことを 主 眼 とした 内 容 でした 今 回 の 勉 強 会 を 終 えて 障 害 のある 人 の 政 治 参 加 司 法 手 続 き 新 しい 福 祉 サービス 法 の 検 討 インクルーシブな 教 育 ( 共 に 学 ぶ) 雇 用 促 進 所 得 保 障 などやることがたくさ んあるとの 思 いがしています 障 害 者 権 利 条 約 は 人 として 当 たり 前 のことを 実 現 するためのものという 講 師 の 言 葉 に 背 中 を 押 された 勉 強 会 となりました また これまでの 要 望 の 出 し 方 を 見 直 すきっかけを 与 えられたように 思 います 平 成 28 年 度 予 算 要 望 には 間 に 合 いませんでしたが 次 の 予 算 要 望 はここで 学 んだこと を 活 かしたいと 思 います -5-

6 成 年 後 見 制 度 への 素 朴 な 疑 問 4 今 回 は 成 年 後 見 制 度 の 利 用 を 考 えたときに ふと わいてくる 質 問 をいただきました この 制 度 をよく 知 って 本 人 のためにうまく 使 っていきましょう Q1. 遠 方 に 住 んでいる 人 でも 後 見 人 になれるでしょうか A1. 成 年 後 見 人 ( 保 佐 人 補 助 人 )は 様 々な 事 情 を 考 慮 し 家 庭 裁 判 所 が 選 任 します 成 年 後 見 人 ( 保 佐 人 補 助 人 ) 候 補 者 が 遠 方 に 住 んでいることなどで 十 分 に 職 務 を 行 えないと 判 断 されると その 候 補 者 は 成 年 後 見 人 ( 保 佐 人 補 助 人 )に 選 任 さ れないこともあります 本 人 の 権 利 を 護 るための 成 年 後 見 人 ( 保 佐 人 補 助 人 )で すので 日 常 生 活 の 見 守 りができる 人 を 候 補 者 に 選 ぶことが 大 切 だと 思 います Q2. 後 見 ( 補 助 保 佐 ) 開 始 申 立 時 に 通 帳 のコピーの 提 出 を 求 められるそうですが ど のくらいの 期 間 のものを 提 出 するのですか A2. 後 見 ( 保 佐 補 助 ) 開 始 申 立 をするときに 財 産 目 録 として 本 人 名 義 の 不 動 産 預 貯 金 投 資 信 託 株 式 保 険 負 債 本 人 が 相 続 分 を 有 する 遺 産 定 期 的 な 収 入 定 期 定 な 支 出 を 記 載 します そして それらの 証 明 として 通 帳 のコピー 保 険 証 書 や 年 金 通 知 書 のコピーなどを 添 付 しますが 預 貯 金 の 通 帳 のコピーは1 年 間 分 程 度 が 要 求 されるそうです また 成 年 後 見 人 ( 保 佐 人 補 助 人 ) 候 補 者 が 後 見 ( 保 佐 補 助 ) 開 始 申 立 を する 以 前 から 本 人 の 預 貯 金 などを 管 理 していた 場 合 その 通 帳 のコピーに まとま った 金 額 の 出 金 があると 使 途 を 家 庭 裁 判 所 から 問 われたり 上 申 書 の 提 出 を 求 めら れたりすることもあります 本 人 のために 使 ったことを 説 明 できるように 領 収 証 を 取 っておくなどして 準 備 しておくとよいとのことです Q3. 後 見 人 等 に 支 払 う 報 酬 は 財 産 の 多 少 と 関 係 ありますか A3. 報 酬 額 は 家 庭 裁 判 所 が 報 酬 付 与 の 審 判 として 決 定 します 通 常 の 後 見 事 務 を 行 った 場 合 の 報 酬 は 月 額 2~3 万 円 のようです ただし 管 理 する 財 産 が 多 額 であったり 遺 産 相 続 や 不 動 産 の 売 却 など 特 別 な 後 見 事 務 を 行 った 場 合 は 増 額 され ます いずれにしても 本 人 のみの 財 産 を 考 慮 し 日 常 生 活 に 支 障 がない 額 が 決 定 されます Q4. 後 見 制 度 支 援 信 託 という 言 葉 を 耳 にしました どういった 制 度 なのですか A4. 高 額 な 財 産 管 理 は 複 雑 困 難 を 伴 うだけでなく 不 適 切 な 扱 いにな ってしまう 場 合 もあるため 日 常 的 な 支 払 いをする 金 額 以 外 は 信 託 銀 行 等 に 信 託 するという 制 度 で 平 成 24 年 2 月 1 日 から 導 入 されま した 成 年 後 見 未 成 年 後 見 で 利 用 できますが 保 佐 補 助 では 利 用 できません 詳 しくは 裁 判 所 のパンフレットをご 覧 ください 今 回 の 回 答 も 社 会 福 祉 士 の 小 嶋 珠 実 先 生 にご 協 力 いただきました 紙 面 をお 借 りして お 礼 申 し 上 げます ( 仁 尾 智 都 子 ) -6-

7 やまゆり 研 修 会 障 害 のある 方 が 安 心 して 暮 らしていくために ~ 成 年 後 見 人 はこんなことをやっています~ 講 師 : 公 益 社 団 法 神 奈 川 県 人 社 会 福 祉 士 会 ぱあとなあ 神 奈 川 運 営 委 員 会 副 委 員 長 雨 宮 徹 氏 7 月 13 日 ( 月 ) 神 奈 川 県 社 会 福 祉 会 館 2 階 ホールにて 制 度 が 開 始 されて 10 年 が 経 過 した 成 年 後 見 制 度 について 実 際 に 後 見 人 を されている 雨 宮 氏 から 制 度 の 概 要 や 課 題 などのお 話 を 伺 いました 実 体 験 をもとに 後 見 人 ができること できないこと 申 し 立 て にかかる 費 用 や 制 度 に 関 わる 新 しい 情 報 など 具 体 的 な 事 例 を 交 え てとてもわかりやすく 話 していただきました 講 演 後 の 質 問 では まさに 後 見 申 請 に 直 面 している 方 からの 質 問 などもあり とても 参 考 になる 研 修 会 でした 成 年 後 見 制 度 といっても 難 しそうとか まだ 先 のことで 自 分 には 関 係 ないと 思 われる 方 もいるかと 思 いますが 何 回 も 話 を 聞 いていると 最 初 はよくわからなかったことも 少 し ずつわかるようになってきます 我 が 子 と 自 分 のためにも 次 回 の 研 修 会 に 参 加 してみま せんか ( 髙 山 君 子 ) 海 水 訓 練 ( 海 水 浴 )のつどい 多 摩 支 部 神 田 明 子 7 月 29 日 ( 水 ) 海 水 訓 練 に 参 加 しました 今 年 はバス 2 台 で 勝 浦 へ お 天 気 に 恵 まれ 波 も 穏 やか まさに 海 水 浴 日 和 でした ボランティアさんと 一 緒 に 海 に 入 り そ の 後 ホテルの 大 浴 場 へ 行 きます 普 段 私 と 息 子 だけで はなかなか 温 泉 を 楽 しむことはできないのですが ここでもボラン ティアさんの 助 けをお 借 りして 入 浴 することができました 私 もし ばし 子 供 と 離 れ 外 房 の 海 を 眺 めながら 温 泉 を 堪 能 しました 母 子 ともに 幸 せな 時 間 を 過 ごせました 緑 陰 訓 練 栃 木 那 須 お 菓 子 の 城 & 千 本 松 牧 場 中 原 支 部 吉 野 明 美 10 月 3 日 ( 土 )さわやかな 秋 晴 れの 下 バス3 台 は101 名 を 乗 せて それぞれの 場 所 から 那 須 方 面 へ 出 発 しました 途 中 お 菓 の 城 の 売 店 で 試 食 しながらお 土 産 を 選 び 買 い 物 をしました 那 須 牛 のせいろ 蒸 しごはんと 茶 そばがメイン の 昼 食 を 摂 り 千 本 松 牧 場 へと 向 かいました 牧 場 ではヤギ 羊 エミューをはじめ 小 動 物 とふれあい 濃 厚 なソフトクリームを 食 べました のどかな 牧 場 では 馬 に 乗 る 人 や ザリガニ 釣 りをする 人 などさまざまでした 行 程 同 様 気 持 ちが ゆったりしたバス 旅 行 となりました -7-

8 川 崎 市 議 会 議 員 団 との 懇 談 会 副 会 長 美 和 とよみ 7 月 23 日 ( 木 ) 公 明 党 市 議 団 と 平 成 28 年 度 予 算 要 望 に 向 けた 懇 談 会 を 行 いました ショートステイの 申 込 みの 困 難 さや 夕 方 支 援 の 必 要 性 など 今 困 っている 現 状 について 伝 えました また 親 亡 き 後 の 不 安 として 終 の 棲 家 相 談 支 援 の 充 実 本 人 の 意 思 決 定 支 援 に ついても 話 しました 市 議 団 との 懇 談 会 が 全 て 終 わりました 議 員 の 方 々は 私 たちの 現 状 について 質 問 を 交 えながら 熱 心 に 話 を 聞 いてくださいました 党 派 を 超 えて 要 望 の 実 現 に 繋 げてくれるこ とを 期 待 します 第 38 回 かわしん ふれあい 市 場 10 月 14 日 ( 水 ) 川 崎 信 用 金 庫 本 店 ロビーとふれあい 広 場 で 恒 例 の ふれあい 市 場 が 市 内 20 施 設 の 参 加 で 開 催 されました 今 回 は 秋 晴 れのさわやかな 日 でしたが 会 場 は 販 売 係 の 方 々の 元 気 な 呼 び 込 みの 声 が 響 いて 熱 気 にあふれてい ました 販 売 されている 製 品 も パンやお 菓 子 は 製 法 や 味 にこだわり 美 味 しくて 安 全 なものが 提 供 され 日 常 生 活 品 や 装 飾 品 は 仕 上 がりの 良 さや 使 い 心 地 に 工 夫 をこらし それぞれの 施 設 でこの 日 のために 心 を 込 めて 作 ってくださったも のです とても 多 彩 な 製 品 が 並 んでいますので 次 回 も 楽 しみです ( 髙 山 君 子 ) 第 2 回 ふれあいバザールみぞのくちは 11 月 開 催 の 予 定 です 本 人 部 会 ( 川 崎 スポーツの 会 ) 今 年 の 日 帰 りバス 研 修 会 は 9 月 13 日 ( 日 ) 江 戸 の 町 に 似 た 雰 囲 気 から 小 江 戸 という 愛 称 を 持 つ 川 越 を 訪 ねました 参 加 者 は 私 たちの 広 場 優 友 会 とその 支 援 者 ほか 総 勢 19 名 です 喜 多 院 駐 車 場 到 着 後 予 約 していた4か 所 に 分 かれ 各 自 早 めの 昼 食 となりました その 後 山 門 に 集 合 し 観 光 ガイドの 方 とともに 徳 川 ゆかりの 境 内 へ 同 院 は 正 式 には 星 野 山 無 量 寺 喜 多 院 という 江 戸 城 から 移 築 された 徳 川 家 光 誕 生 の 間 や 春 日 局 化 粧 の 間 また3つの 庭 園 などを 丁 寧 な 説 明 を 受 けながら 詳 しく 学 ぶことができました さらには 手 水 所 での 作 法 参 るとき 綱 をゆすって 銅 鑼 (どら)を 鳴 らしてはいけない 鳴 らすと 大 蛇 が 目 を 覚 ますこ とも 教 わりました 実 は 昼 食 前 に 鳴 らしてお 参 りを 済 ませた 人 も 同 院 で 予 定 を 超 える 時 間 を 要 してしまい 健 脚 者 は 太 田 道 灌 がつくった 堅 城 川 越 城 跡 へ 急 ぎ 足 で 向 かい 他 は バスで 一 番 街 へ 菓 子 屋 横 丁 で 合 流 し 全 員 で 川 越 散 策 を 楽 しみました 時 の 鐘 の 周 辺 は 大 混 雑 時 間 の 制 約 もあり 蔵 の 町 並 みをゆっくり 散 策 でき なかったことは 心 残 りでした それでも ここ 何 年 間 かこの 研 修 会 では 強 い 雨 に 見 舞 われたことを 考 えると 満 足 しなければと 思 うところでした 昨 年 に 続 き 歴 史 に 触 れる 研 修 になりました ( 私 たちの 広 場 事 務 局 ) -8-

9 支 部 通 信 おしゃべり 多 摩 多 摩 支 部 美 和 とよみ 7 月 27 日 ( 月 ) 福 祉 パルたまで 開 催 しました 暑 い 日 が 続 き 参 加 してくださる 方 がいるのか 心 配 しましたが 7 名 の 参 加 がありました 市 議 会 議 員 団 との 懇 談 会 について 多 摩 支 部 から ショ ートステイのできる 場 所 を 作 ってほしい と 話 したことを 報 告 しました 参 加 者 から 相 談 支 援 センターへの 相 談 の 仕 方 として 家 族 全 員 のライフサイクル を 書 いて 本 人 のライフサイクルについて 相 談 するのが 良 いとの 話 が 出 ました ライフサイクルをどう 考 えて 行 けばいいのか 先 延 ばしにしたいのだけれど 相 談 支 援 センターと 上 手 に 付 き 合 いながら 子 どもたちの 将 来 を 考 えていきたいと 思 います 多 摩 支 部 神 田 明 子 10 月 1 日 ( 木 )10 時 30 分 より 福 祉 パルたまで 開 催 しま した 今 回 は 障 害 者 相 談 支 援 センターたま 基 幹 相 談 支 援 センタ ーの 牧 田 さんをお 迎 えして 支 援 センターの 利 用 方 法 や 私 たち の 要 望 緊 急 の 利 用 についての 話 をして 頂 きました 夜 間 や 緊 急 時 の 対 応 は 難 しく ご 苦 労 されているようでした 多 くの 方 に 相 談 支 援 セン ターを 知 っていただき より 良 い 支 援 に 繋 げていきたいと 話 されていました 今 現 在 相 談 支 援 センターの 利 用 はしていないのでこれを 機 会 に 登 録 しようと 思 います 次 回 は12 月 3 日 ( 木 )です お 誘 い 合 わせて 参 加 してください 川 崎 三 支 部 研 修 会 & 茶 話 会 田 島 支 部 安 達 ゆかり 10 月 16 日 ( 金 ) 南 部 身 体 障 害 者 福 祉 会 館 にて 研 修 会 & 茶 話 会 を 開 催 しました 地 域 相 談 支 援 センターふじみ 相 談 支 援 専 門 員 中 里 光 宏 氏 をお 迎 えして 障 害 児 者 相 談 支 援 のサービス 等 利 用 計 画 につ いてお 話 していただきました サービス 等 利 用 計 画 書 の 必 要 性 作 成 の 手 順 関 連 先 との 連 携 等 を 説 明 していただきました さらに 相 談 支 援 専 門 員 の 方 々は スキルアップ のため 研 修 を 受 けているとのことでした 忙 しくても 勉 強 し 障 害 児 者 とその 家 族 に 寄 り 添 って サービス 等 利 用 計 画 書 を 作 成 してくださ っていることが この 研 修 会 でわかりました その 後 各 支 部 に 分 かれて 茶 話 会 があり 会 員 の 方 々と 交 流 を 深 められた 一 日 となりま した ある 会 員 のつぶやき 先 日 友 達 との 会 話 の 中 で 娘 の 親 亡 き 後 の 心 配 が 伝 わるように 娘 を 見 送 ってから 死 にたい と 言 葉 にした ところ 見 送 るということは 早 死 にしてくれと 言 っているように 聞 こえるよ と 言 われ 反 省 しました 1 分 1 秒 長 生 きして 見 守 りたい! その 気 持 ちだったのですが 思 いを 口 にする 難 しさを 感 じました -9-

10 第 2 回 あんしんノート 書 き 方 講 習 会 権 利 擁 護 副 委 員 長 中 村 多 美 子 9 月 2 日 ( 水 ) 第 2 回 あんしんノート 書 き 方 講 習 会 を 開 催 いたしました (20 名 参 加 ) 今 回 は 第 1 部 1 日 のスケジュール の 書 き 方 について 第 2 部 は 全 国 障 害 者 とともに 歩 む 兄 弟 姉 妹 の 会 会 長 田 部 井 恒 雄 氏 をお 迎 えして 障 害 のある 人 の 自 立 とは? と 題 して 座 談 会 を 行 いました 第 1 部 の 1 日 の 流 れ は 私 も 障 害 のある 息 子 を 持 つ 親 として 本 人 のスケジュール は 大 体 把 握 しているつもりでしたので 記 入 など 簡 単 簡 単 と 思 っていました けれ ど 皆 さんに 説 明 してみて 1 日 の 流 れ は 支 援 する 側 にとって 宝 の 山 ですし 引 き 出 しは 沢 山 あった 方 がいいことに 気 づきました このページは 本 人 の 気 持 ちを 考 えなが らどんどん 具 体 的 に 書 くと 良 いと 思 いました 第 2 部 の 座 談 会 では 田 部 井 さんから 兄 弟 姉 妹 が 互 いに 心 を 通 わせながら その 人 な りの 自 立 をしていくこと が 重 要 で コミュニケーションを 取 り 合 える 人 がいて 本 人 の 意 思 を 尊 重 した 支 援 を 受 けられること 自 分 で 自 分 のことを 決 められる 支 援 があること が 障 害 のある 人 の 自 立 の 鍵 になるとのアドバイスをいただきました そのために コミ ュニケーション 力 を 伸 ばす 助 言 や 療 育 を 受 けること や いつしかスムーズに 兄 弟 姉 妹 に バトンタッチ 出 来 るように 育 てていくこと 等 々 時 間 が 足 りなくなるほど 熱 く 語 って いただきました 最 近 私 も 障 害 のある 人 とのふれあいの 中 で Kさんは 月 日 が 誕 生 日 ですよ ちなみに 僕 は 月 日 が 誕 生 日 です と 話 しかけられたり 今 日 は 僕 の 誕 生 日 なん です 小 さなショートケーキを 用 意 してもらえますか? と 頼 まれたり 何 日 も 前 から 誕 生 日 会 のことを 嬉 しそうにしている 方 のことを 伺 ったりしました 皆 さん 私 を 忘 れない で 私 はここにいるの! と 声 を 大 にしてアピールしているように 思 えて 本 人 の 本 当 の 願 い 思 い 意 志 等 を 考 慮 しながらコミュニケーションをとらなければと 思 っています そして 田 部 井 さんのお 話 を 伺 い 1 日 の 流 れ を 見 直 して なお 一 層 何 やらチャレ ンジ 精 神 がふつふつと 湧 いてきたような 気 がしてきました 次 回 の 講 習 会 も 楽 しみです 第 3 回 あんしんノート 書 き 方 講 習 会 のお 知 らせ 日 時 11 月 24 日 ( 火 )10 時 30 分 ~12 時 場 所 地 域 福 祉 施 設 ちどり 1 階 会 議 室 持 ち 物 あんしんノート(ない 方 は 100 円 でお 分 けしています) 鉛 筆 と 消 しゴム 内 容 詳 細 は チラシをご 覧 ください 平 成 28 年 川 崎 市 心 身 障 害 者 成 人 を 祝 う 会 のお 知 らせ 日 時 平 成 28 年 1 月 16 日 ( 土 )12 時 30 分 ( 成 人 者 受 付 )~15 時 30 分 場 所 川 崎 市 民 プラザ 主 催 川 崎 市 心 身 障 害 者 成 人 を 祝 う 会 実 行 員 会 -10-

11 川 崎 市 育 成 会 手 をむすぶ 親 の 会 活 動 報 告 平 成 27 年 7 月 23 日 ~ 平 成 27 年 10 月 19 日 まで < 各 種 会 議 行 事 等 > 7 月 23 日 ( 木 ) 公 明 党 との 政 策 懇 談 会 市 役 所 第 2 庁 舎 24 日 ( 金 ) 関 東 甲 信 越 ブロック 川 崎 大 会 検 討 会 ( 仮 称 ) 第 1 回 全 体 会 議 地 域 福 祉 施 設 ちどり 29 日 ( 水 ) 海 水 訓 練 勝 浦 海 水 浴 場 8 月 20 日 ( 木 ) 川 崎 市 への 予 算 要 望 書 提 出 ソリッドスクエア 会 議 室 25 日 ( 火 ) 平 成 27 年 度 第 2 回 広 報 委 員 会 地 域 福 祉 施 設 ちどり 9 月 2 日 ( 水 ) あんしんノート 書 き 方 講 習 会 地 域 福 祉 施 設 ちどり 3 日 ( 木 ) 平 成 27 年 度 第 3 回 余 暇 活 動 委 員 会 地 域 福 祉 施 設 ちどり 8 日 ( 火 ) 三 役 会 議 地 域 福 祉 施 設 ちどり 9 日 ( 水 ) 平 成 27 年 度 第 3 回 研 修 事 業 推 進 委 員 会 地 域 福 祉 施 設 ちどり 14 日 ( 月 ) 第 5 回 運 営 委 員 会 地 域 福 祉 施 設 ちどり 29 日 ( 火 ) 知 的 障 害 者 相 談 員 情 報 交 換 会 地 域 福 祉 施 設 ちどり 10 月 3 日 ( 土 ) 緑 陰 訓 練 那 須 お 菓 子 の 城 & 千 本 松 牧 場 5 日 ( 月 ) 三 役 会 議 地 域 福 祉 施 設 ちどり 6 日 ( 火 ) 平 成 27 年 度 第 4 回 権 利 擁 護 委 員 会 地 域 福 祉 施 設 ちどり 19 日 ( 月 ) 第 6 回 運 営 委 員 会 地 域 福 祉 施 設 ちどり < 対 外 行 事 > 8 月 3 日 ( 月 ) 平 成 27 年 度 第 2 回 障 害 者 団 体 部 会 エポックなかはら 6 日 ( 木 ) ともかわさき 臨 時 理 事 会 地 域 福 祉 施 設 ちどり 6 日 ( 木 ) 川 崎 市 障 害 者 施 策 審 議 会 ソリッドスクエア 会 議 室 6 日 ( 木 ) 川 崎 授 産 学 園 夏 まつり 川 崎 授 産 学 園 11 日 ( 火 ) 川 崎 市 障 害 福 祉 関 係 予 算 に 係 る 要 望 ソリッドスクエア( 健 康 福 祉 局 ) 19 日 ( 水 ) 行 政 への 要 望 の 出 し 方 勉 強 会 埼 玉 県 県 民 健 康 センター 9 月 6 日 ( 日 ) 肢 体 不 自 由 児 者 父 母 の 会 連 合 会 定 期 総 会 会 館 とどろき 16 日 ( 水 ) 第 49 回 手 をつなぐ 育 成 会 関 東 甲 信 越 大 会 浦 和 コミュニティセンター 18 日 ( 金 ) 平 成 28 年 成 人 を 祝 う 会 第 1 回 実 行 委 員 会 地 域 福 祉 施 設 ちどり 19 日 ( 土 ) きらめき 祭 - 体 育 学 習 発 表 会 - 市 立 中 央 支 援 学 校 26 日 ( 土 )~27 日 ( 日 ) 第 2 回 全 国 手 をつなぐ 育 成 会 連 合 会 全 国 大 会 名 古 屋 国 際 会 議 場 10 月 4 日 ( 日 ) 平 成 27 年 度 川 崎 市 身 体 障 害 者 大 運 動 会 川 崎 市 民 広 場 14 日 ( 水 ) かわしん ふれあい 市 場 川 崎 信 用 金 庫 本 店 賛 助 会 費 ご 寄 附 誠 にありがとうございました ( 順 不 同 敬 称 略 ) 高 麗 喜 久 江 幸 区 鹿 島 田 5,000 円 渡 辺 宣 子 幸 区 小 倉 10,000 円 美 和 幸 嗣 多 摩 区 宿 河 原 15,000 円 結 城 隆 川 崎 区 藤 崎 5,000 円 梅 田 順 子 宮 前 区 初 山 5,000 円 山 田 壮 一 高 津 区 末 長 5,000 円 匿 名 2,000 円 *1,000 円 以 上 の 方 を 記 載 しています -11-

12 編 集 後 記 先 日 当 会 の 障 害 者 相 談 員 の 情 報 交 換 会 がありました 様 々な 事 例 があり 身 近 に 課 題 を 抱 えて 悩 んでいる 方 がいらっしゃることに 改 めて 気 づかされました 事 例 として 挙 がったものは 障 害 者 相 談 員 とつながり 解 決 にいたるか 解 決 の 方 向 に 進 んでいますが 誰 とも どことも つながらない 方 もいるのではないかと 思 います この 情 報 交 換 会 のあと 何 か 課 題 にぶつかったときに この 広 報 紙 を 目 にして 当 会 と つながりを 持 ってくれる 方 がいたらよいなと 思 いました まだ 出 会 えていない 人 とつ ながりが 持 てるような 広 報 紙 になるよう 努 力 していきたいと 思 います 広 報 委 員 仁 尾 智 都 子 もくじ P. 1 第 49 回 手 をつなぐ 育 成 会 関 東 甲 信 越 大 会 さいたま 大 会 P. 2 さいたま 大 会 講 演 報 告 /シンポジウム/ 大 会 に 参 加 して P. 3 第 2 回 全 国 手 をつなぐ 育 成 会 連 合 会 全 国 大 会 名 古 屋 大 会 / 分 科 会 はたらく P. 4 名 古 屋 大 会 分 科 会 高 齢 P. 5 市 への 要 望 書 提 出 / 行 政 への 要 望 の 出 し 方 勉 強 会 P. 6 成 年 後 見 人 制 度 への 素 朴 な 疑 問 No4 P. 7 やまゆり 研 修 会 / 海 水 訓 練 / 緑 陰 訓 練 P. 8 川 崎 市 議 会 議 員 団 との 懇 談 会 /かわしん ふれあい 市 場 / 私 たちの 広 場 P. 9 支 部 通 信 ~おしゃべり 多 摩 (7/29 10/1)/ 川 崎 三 支 部 研 修 会 & 茶 話 会 /ある 会 員 のつぶやき P.10 あんしんノート 書 き 方 講 習 会 報 告 お 知 らせ/ 成 人 を 祝 う 会 のお 知 らせ P.11 親 の 会 活 動 報 告 / 賛 助 会 費 P.12 やまゆり 広 告 / 編 集 後 記 /もくじ -12-

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