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1 S H I M I Z U D A N I S H I M I Z U D A N I

2 清 水 谷 はひとつ 深 める 絆 次 代 に 繋 ぐ 大 阪 府 立 清 水 谷 高 等 学 校 創 立 110 周 年 記 念 誌

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5 現 在 の 校 舎 点 描

6 Shimizudani High School 110th Anniversary 現 在 の 校 舎 点 描

7 学 校 生 活

8 Shimizudani High School 110th Anniversary 大 阪 府 立 清 水 谷 高 等 学 校 校 歌 崎 山 徹 作 詞 池 内 友 次 郎 作 曲 一 古 城 の 南 緑 濃 き 朝 日 ヶ 岡 に そ び え た つ 伝 え も 古 き 清 水 谷 淀 の 流 れ の 絶 え 間 な く 知 識 と 技 わ 能 ざ ぞ 湧 き 出 づ る 二 栄 さ か 行 ゆ く 都 大 阪 に 真 ま こ と 理 究 む る 文 の 園 そ の 名 も ゆ か し 清 水 谷 梅 の 香 か ほ り の 芳 か ぐは し く 文 化 の 花 ぞ 咲 き 匂 ふ 三 朔 風 荒 す さ ぶ 世 な り と も 強 く 正 し く 生 き ゆ か ん 操 も 高 き 清 水 谷 理 想 輝 く 曙 に 自 由 と 愛 の 鐘 は 鳴 る 学 び の 庭 に 光 あ れ 学 び の 友 に 栄 あ れ 大 阪 府 立 清 水 谷 高 等 女 学 校 校 歌 山 口 重 樹 作 詞 武 島 羽 衣 修 正 永 井 幸 次 作 曲 一 高 津 の 宮 を 南 に し 浪 華 の 城 を 北 に 見 て 眺 な が め 望 つ き せ ぬ 清 水 谷 名 さ へ も 清 き 学 ま な び や 舎 よ 光 ひ か げ 陰 を 惜 し み て 勉 め 励 め よ 誠 ま ご こ ろ 意 み が か ば 城 の 礎 い しづ ゑ 朽 ち ぬ 名 遺 ら む 二 薫 る 誉 と け が れ な き 操 を 愛 め で て 学 ぶ 子 が 心 の う ち を 著 い ちじ くる 記 し る し 章 に 見 す る 梅 と 水 身 の 程 ま も り て 規 の り を な 踰 こ え そ 誠 意 み が か ば 稜 み い つ 威 か し こ き 神 も や 守 ら む 校 歌 校 旗

9 挨 拶 発 刊 にあたって 校 長 中 西 修 一 平 成 13(2001) 年 に 創 立 100 周 年 記 念 事 業 の 一 環 として 清 水 谷 百 年 史 を 刊 行 して 以 来 早 10 年 が 過 ぎました このたび 60 年 80 年 90 年 100 年 との 節 目 に 編 纂 した 本 校 の 記 念 誌 としては 5 冊 目 となる 創 立 110 周 年 記 念 誌 清 水 谷 はひとつ 深 める 絆 次 代 に 繋 ぐ を 多 く 方 々のご 尽 力 により 発 刊 することができました 心 より 厚 く 御 礼 を 申 し 上 げ ます さて この10 年 間 を 振 り 返 りますと 大 阪 府 教 育 委 員 会 では 平 成 11 年 4 月 に 策 定 した 教 育 改 革 プログラム に 基 づき 府 立 高 等 学 校 の 再 編 整 備 など 様 々な 教 育 改 革 が 進 められました さらに 平 成 21 年 1 月 には 大 阪 の 教 育 力 向 上 プラン~ 公 立 学 校 教 育 への 信 頼 の 確 立 に 向 けて~を 策 定 されました 本 校 においては 常 に 大 阪 の 府 立 学 校 の 道 しるべとなるよう オーストラリアへの 海 外 語 学 研 修 の 実 施 ( 平 成 14 年 度 ~) 学 力 向 上 フロンティアハイスクール 事 業 ( 平 成 15 年 度 ~ 平 成 17 年 度 ) 教 育 課 程 研 究 指 定 校 事 業 ( 平 成 19 年 度 ~ 平 成 20 年 度 )などを 活 用 して 生 徒 の 学 習 意 欲 や 学 力 向 上 に 努 めるとともに 多 くの 研 究 成 果 を 発 表 してまいりました さらに 創 立 110 周 年 に 向 けて7つの 充 実 と14のアクションプランを 柱 にした 教 育 活 性 プロ ジェクト ( 平 成 20 年 度 平 成 22 年 度 )にも 取 組 みました このような 取 組 みは 社 会 において 貢 献 できる 人 間 として 生 徒 たちが 日 々 成 長 することを 心 から 願 って 行 われました 本 誌 は このような 事 業 の 内 容 も 含 め 平 成 13(2001) 年 からの10 年 間 で 本 校 がどの ように 歩 んできたのかを 中 心 に 編 纂 しています その 中 には この 間 の 卒 業 生 や 教 職 員 保 護 者 からの 当 時 の 思 い 出 を 綴 った 内 容 なども 盛 り 込 んでおります 今 回 の 創 立 110 周 年 は 清 水 谷 はひとつ- 深 める 絆 次 代 を 繋 ぐ- をスローガ ンにして 同 窓 会 ( 清 友 会 ) PTA そして 学 校 が 一 体 となり プレイベントや 記 念 式 典 記 念 祝 賀 会 など 多 くの 事 業 に 取 り 組 んできました これからは 三 者 の 絆 をより 一 層 深 め 次 の10 年 20 年 へと 繋 いで 行 きたいと 思 います 今 後 も 110 年 という 歴 史 と 伝 統 の 重 みを 糧 に 先 行 き 不 透 明 で 厳 しい 社 会 情 勢 に 直 面 しようとも 自 分 を 見 失 なくことなく 困 難 な 問 題 や 大 きな 壁 を 自 分 自 身 の 力 で 乗 り 越 えられるような 清 水 谷 生 の 育 成 に 力 を 注 いでまいります 最 後 になりましたが 清 水 谷 高 等 女 学 校 及 び 清 水 谷 高 等 学 校 にかかわる すべて の 皆 様 の 変 わらぬご 支 援 ご 協 力 をこれからもよろしくお 願 い 申 し 上 げます また 記 念 誌 編 纂 に 携 わっていただきました 委 員 の 皆 様 方 には 改 めて 御 礼 を 申 し 上 げて 発 刊 のご 挨 拶 と 致 します

10 Shimizudani High School 110th Anniversary 挨 拶 挨 拶 創 立 110 周 年 変 革 の 年 に 社 団 法 人 清 友 会 理 事 長 同 窓 清 友 会 会 長 日 根 野 文 三 我 らが 母 校 である 大 阪 府 立 清 水 谷 高 等 学 校 が 創 立 100 周 年 を 祝 う 盛 大 な 式 典 と 祝 賀 会 を 平 成 13 年 に 行 って 早 や10 年 の 歳 月 が 流 れました 明 治 34 年 6 月 12 日 の 創 立 以 来 今 年 で110 周 年 の 節 目 の 年 を 迎 えます この10 年 間 は 先 輩 諸 姉 諸 兄 の 造 り 上 げられた100 年 の 歴 史 へ 更 に 新 しい10 年 を 重 ねあげていくことの 責 任 を 感 じると 共 に 同 窓 清 友 会 としての 時 代 の 流 れに 沿 っ た 在 り 方 を 再 考 する 大 きな 転 換 期 を 迎 え 役 員 を 中 心 として 総 力 を 結 集 し 変 革 す る 期 間 となりました その 歩 みの 内 容 は 過 去 においての 総 会 並 びに 会 報 等 で 詳 細 に お 伝 えしてまいりましたが ついに 平 成 23 年 6 月 18 日 の 総 会 において 社 団 法 人 清 友 会 の 解 散 決 議 がなされました このことは 制 度 の 大 きな 改 革 であると 同 時 に 同 窓 会 活 動 を 今 迄 より 一 層 活 発 化 していくところに 重 要 性 があります この 度 の110 周 年 記 念 事 業 は 同 窓 会 員 が 主 体 となり 清 水 谷 高 校 の 教 職 員 並 びに 保 護 者 会 の 皆 様 方 の 甚 大 なご 協 力 を 得 て 三 位 一 体 となって 推 進 して 参 りました 清 水 谷 はひとつ 深 める 絆 次 代 に 繋 ぐ を 共 通 認 識 とし オール 清 水 谷 の 精 神 で 110 周 年 を 共 に 祝 うと 同 時 に 現 在 及 び 未 来 の 在 校 生 をより 一 層 支 援 していくことを 誓 い 合 いました 110 周 年 記 念 事 業 の 中 核 を 担 っております 濟 美 館 改 修 事 業 は 当 初 永 年 の 風 雪 に よる 傷 みを 考 慮 しての 補 修 耐 震 工 事 を 中 心 に 企 画 された 事 業 でありました とこ ろが 工 事 に 事 前 調 査 を 進 めるに 従 い 大 正 14 年 の 建 築 当 時 の 様 々な 意 匠 意 図 が 判 明 し 先 人 の 思 いの 再 現 と 今 後 の 在 校 生 の 活 用 を 目 的 とした 改 修 工 事 へと 内 容 が 変 更 されて 平 成 23 年 6 月 1 日 より 着 工 し 先 輩 達 が 残 して 下 さった 思 いを 繋 い で8 月 末 に 無 事 完 成 いたしました 今 回 は 節 目 の 年 として このように 大 きな 形 で 記 念 事 業 として 取 り 組 ませていた だきましたが 今 後 も 清 水 谷 に 関 わる 人 々が 一 体 となって 在 校 生 を 支 え 伝 統 を 継 承 しつつ 社 会 に 向 かって 大 きく 羽 ばたけるような 人 材 を 送 り 出 していくお 手 伝 い をさせていただければと 願 っています この 度 の110 周 年 記 念 事 業 推 進 のための 募 金 活 動 にご 協 力 いただいた 清 友 会 員 教 職 員 保 護 者 の 皆 様 には 衷 心 より 厚 くお 礼 申 し 上 げます 最 後 になりましたが 平 成 20 年 10 月 より2 年 5ヶ 月 余 りに 亘 り 多 大 なご 尽 力 をい ただきました 創 立 110 周 年 記 念 事 業 実 行 委 員 会 ( 記 念 誌 発 行 委 員 会 を 内 包 する) の 皆 様 方 に 感 謝 致 します ありがとうございました

11 挨 拶 110 周 年 を 祝 して PTA 会 長 土 居 裕 一 祝 110 周 年 清 援 会 会 長 寺 田 光 宏 大 阪 府 立 清 水 谷 高 等 学 校 が 創 立 110 周 年 を 迎 えられました ことを 心 からお 祝 いし PTA を 代 表 いたしまして 一 言 ご あいさつを 申 し 上 げます 本 校 は 明 治 33 年 に 市 立 大 阪 第 二 高 等 女 学 校 として 創 立 され 翌 明 治 34 年 に 大 阪 府 立 清 水 谷 高 等 女 学 校 と 改 称 昭 和 23 年 に 大 阪 府 立 高 津 高 等 学 校 との 間 に 職 員 生 徒 の 交 流 を 行 い 男 女 共 学 として 今 日 に 至 っております 縁 あって 清 水 谷 高 校 PTA の 役 員 を 務 めさせて 頂 くことに なり 会 合 や 行 事 などで 本 校 を 訪 れておりますが そのさい 拝 見 する 生 徒 の 皆 さんは 実 に 生 き 生 きした 表 情 でクラブ 活 動 や 行 事 の 練 習 に 取 り 組 んでおります また 勉 学 の 姿 も 真 剣 で 集 中 した 授 業 が 行 なわれており すばらしい 学 校 である と 実 感 いたしております この110 年 の 長 きに 亘 り 各 分 野 で 活 躍 する 人 材 を 数 多 く 輩 出 してこられたのもひとえに 歴 代 の 校 長 先 生 をはじめ 教 職 員 の 皆 様 の 熱 心 なご 指 導 と 同 窓 会 清 友 会 の 皆 様 のご 尽 力 によるものと 深 く 感 謝 申 し 上 げます 創 立 110 周 年 を 迎 えるにいたり 学 校 清 友 会 PTA が 三 位 一 体 となり これからの 清 水 谷 高 校 の 新 しい 未 来 の 発 展 を 願 って 創 立 110 周 年 記 念 事 業 員 会 が 発 足 いたしました 清 水 谷 はひとつ 深 める 絆 次 代 に 繋 ぐ 前 校 長 南 太 一 郎 先 生 より 大 きなスローガンが 掲 げられ 在 校 生 支 援 済 美 館 の 改 修 工 事 (9 月 完 成 ) 記 念 誌 の 発 刊 記 念 式 典 (NHK 大 阪 ホール)など 数 多 くの 記 念 事 業 が 討 議 され 実 現 され ております 今 清 水 谷 は 大 きな 目 標 達 成 のため 一 つに 成 ろうとして おります この 創 立 110 周 年 が 清 水 谷 高 校 の 新 たなスタートの 年 と なり 益 々のご 発 展 を 祈 念 いたしまして ごあいさつとさせ て 頂 きます 大 阪 府 立 清 水 谷 高 校 創 立 110 周 年 誠 におめでとうござい ます 教 職 員 生 徒 PTA 清 友 会 の 皆 様 におかれまして は 格 別 な 思 いがあると 思 います 一 言 に110 年 と 申 します が これはすごい 歴 史 と 伝 統 が 築 いたことだと 思 います 昨 今 公 立 高 校 の 統 廃 合 がおこなわれていますが 私 の 母 校 も その1つです その 時 は 母 校 の 名 前 が 消 えてなくなるというのがショック でたまりませんでした 毎 年 会 報 やクラブの 情 報 が 送 られてきますが 母 校 の 名 は なく 新 しい 校 名 で 送 られてきます しかし 清 水 谷 高 校 は 110 年 もの 長 きにわたりこの 校 名 を 守 り 今 年 110 周 年 を 迎 えら れました これは 誠 に 喜 ばしいことであり 歴 史 伝 統 清 水 谷 高 校 に 関 わるすべての 人 の 思 いを 感 じます この 良 き 日 に 平 成 22 年 度 PTA 会 長 として 又 平 成 23 年 度 清 援 会 会 長 として110 周 年 実 行 委 員 として 微 力 ながら 協 力 できた 事 を 非 常 にうれしく 思 います これからも 清 水 谷 高 校 の 名 を 消 さぬよう 学 校 PTA 清 友 会 が 協 力 しあって 末 永 く 歴 史 と 伝 統 を 守 っていくよう 望 んでおりますし 確 信 しております そしてこれからの 今 の 世 代 の 新 しい 清 水 谷 高 校 へも 期 待 しております 10

12 Shimizudani High School 110th Anniversary 挨 拶 祝 辞 祝 辞 110 周 年 に 寄 せて 第 19 代 校 長 板 倉 圭 子 さらなる 発 展 と 躍 進 を 第 20 代 校 長 冨 森 盛 史 和 泉 のそまの 杣 人 (そまびと)が 御 代 (みよ)ほがひつつ 斧 入 れて めでたく 築 きし 学 (まなび)の 庭 はや 六 十 年 (むそとせ)の 月 日 をへぬ 開 校 記 念 唱 歌 である 昭 和 36 年 6 月 清 水 谷 創 立 60 周 年 が 盛 大 に 祝 われ 私 は 在 校 生 の 一 人 として 合 唱 に 加 わった 60 年 という ちょっと 半 端 なお 祝 いが 盛 大 であったのは 50 周 年 ( 昭 和 26 年 )が 戦 後 まもない 時 期 で 充 分 に 祝 えな かった 故 であると 後 に 知 った 盛 大 とは 言 っても 式 典 会 場 は 本 校 講 堂 であり 済 美 館 で 書 や 絵 画 写 真 などの 展 示 が 行 われた 事 をおぼろげに 記 憶 し ている 冒 頭 の 歌 は 記 録 によれば 開 校 30 年 40 年 50 年 にも 歌 われ むそとせ の 部 分 はそれぞれ みそとせ よそとせ いそとせ と 年 数 に 合 わせて 歌 われたらしい その 伝 統 を 引 き 継 いでの60 周 年 の 祝 歌 だったのである そして40 年 後 光 栄 な 事 に 今 度 は 校 長 として100 周 年 を 主 催 する 立 場 になった 国 際 会 議 場 に 於 いて 式 典 は3 部 構 成 の 厚 みと 広 がりを 持 つ 大 規 模 なものになり 音 楽 選 択 生 300 人 による 祝 歌 はモー ツァルト 作 曲 戴 冠 式 ミサ 歌 詞 は 原 語 で 混 声 4 部 合 唱 ソプラノの 独 唱 も 入 り 難 度 の 高 い 曲 であったが 生 徒 達 は 立 派 にこなし 見 事 に 式 典 参 列 者 を 魅 了 した この40 年 の 間 には 学 校 に 多 少 の 紆 余 曲 折 があったにせよ 日 本 社 会 は 大 きな 変 化 経 済 成 長 やグローバル 化 日 本 人 の 自 信 回 復 と 各 分 野 における 活 躍 など を 遂 げ 学 校 も 又 そ れを 映 す 形 で 変 化 して 来 た 事 を 物 語 っていた それから 更 に10 年 新 しい 教 育 課 程 が 実 施 され 総 合 的 学 習 や 教 科 情 報 等 の 時 代 を 反 映 する 科 目 が 加 わり 海 外 語 学 研 修 が 実 施 10 年 を 数 えるなど 次 なる 変 化 は 確 実 に 始 まっている 清 水 谷 の 第 2 世 紀 は 動 き 出 した どんな100 年 になるの だろう 100 年 後 の 姿 を 見 ることは 望 むべくもないが やは り 楽 しみである 大 阪 府 立 清 水 谷 高 等 学 校 が 創 立 110 周 年 を 迎 えられました こと 心 よりお 祝 い 申 し 上 げます 明 治 33(1900) 年 に 開 校 し 翌 年 に 大 阪 府 第 一 高 等 女 學 校 そして 大 阪 府 立 清 水 谷 高 等 女 學 校 と 改 称 された 頃 は 大 阪 が 生 んだ 歌 人 与 謝 野 晶 子 が みだれ 髪 を 発 表 した 時 でもあり ます 社 会 は 激 動 の 時 代 でした 初 期 の 入 学 生 の 方 々は 時 代 の 変 化 に 戸 惑 いながらも 繊 細 で 豊 かな 感 受 性 そして 勉 学 の 精 神 をこの 学 び 舎 で 育 んでいかれたことであろうと 想 像 しております その 志 は 脈 々と 受 け 継 がれてまいりました 清 水 谷 高 校 の 大 きな 特 色 は 三 点 あると 私 は 考 えておりま す 一 つは 学 習 に 対 する 真 摯 な 姿 勢 です すべての 生 徒 が 意 欲 的 に 学 び 社 会 に 貢 献 できる 人 間 を 目 指 す 気 持 ちは 並 々なら ぬものがあります 二 つめは 調 和 のとれた 人 間 形 成 の 場 であることでしょう ただ 勉 学 にいそしむだけでなく 部 活 動 仲 間 づくりといっ た 面 でも 社 会 人 としてのバランス 感 覚 といったものを 涵 養 する 雰 囲 気 が 自 然 と 備 わっていることであろうと 思 います 部 活 動 も ただ 巧 くなりたい 強 くなりたい だけではなく 仲 間 を 慮 り 強 い 絆 で 結 ばれる 活 動 の 場 であります 保 護 者 の 方 からも 限 りないご 協 力 ご 援 助 をいただいておりますこ とは 本 校 の 誇 りであろうと 思 います 最 後 には 地 域 の 皆 さま 清 友 会 からの 格 別 のご 配 慮 ご 支 援 をいただいていることです 多 くの 方 々が 暖 かく 見 守 って くださっていることに 感 謝 を 申 し 上 げたいと 存 じます 清 水 谷 高 校 がますます 発 展 し さらなる 躍 進 を 続 けられま すことを 心 からお 祈 り 申 し 上 げ お 祝 いのことばといたしま す 11

13 祝 辞 清 水 谷 はひとつ 深 める 絆 次 代 に 繋 ぐ 前 校 長 南 太 一 郎 母 校 創 立 110 周 年 によせて 社 団 法 人 清 友 会 副 理 事 長 同 窓 清 友 会 副 会 長 岡 本 和 子 時 世 経 て 受 け 継 がれてきたもの 中 庭 に 悠 然 とそびえるオ オクスノキ 済 美 館 の 瀟 洒 なたたずまい 大 村 忠 二 郎 初 代 校 長 先 生 胸 像 の 慈 愛 に 満 ちたまなざし 女 子 生 徒 の 清 水 谷 ブ ルーのセーラー 服 そして 文 武 両 道 の 気 風 を 現 在 に 引 継 ぎ 学 業 だけでなくスポーツや 文 化 活 動 にも 全 力 で 取 り 組 む 生 徒 たちの 姿 勢 等 々 綿 々と 且 つ 営 々と 築 いてこられました 大 阪 府 立 清 水 谷 高 等 女 学 校 大 阪 府 立 清 水 谷 高 校 110 年 の 歴 史 に 対 し 深 甚 なる 祝 意 を 申 し 上 げます さて 在 校 生 として110 周 年 記 念 年 に 立 ち 会 うことができ た 皆 さんへ 変 化 の 激 しい 次 代 価 値 観 や 倫 理 観 という 生 き 方 の 基 盤 と もなるべき 生 活 指 標 さえ 刻 々と 移 り 変 わっています このよ うな 時 代 にあっていかに 生 きるか 第 一 に 目 先 の 損 得 だけでなく 世 のため 人 のために 尽 く す 人 間 になってほしい 第 二 に 溢 れる 情 報 量 の 中 から 真 実 を 見 極 める 力 を 養 って ほしい 第 三 に 自 己 の 主 張 や 考 えを 他 者 に 正 しく 伝 える 技 術 方 法 を 身 に 付 けてほしい 第 四 に 困 難 に 遭 遇 したときに その 困 難 に 立 ち 向 かう 勇 気 を 持 ってほしい 最 後 に 来 るべき 共 生 の 時 代 に 向 けて 人 権 感 覚 をさらに 高 める 努 力 を 継 続 してほしい 明 治 大 正 昭 和 平 成 と 引 き 継 がれてきた 清 水 谷 の 歴 史 の 中 で 数 多 の 諸 先 輩 方 が 清 水 谷 の 学 び 舎 でそれぞれの 青 春 を 過 ごされてきた その 青 春 の 総 和 が110 周 年 である 今 皆 さんは 多 くの 方 々の 大 きな 期 待 と 声 援 を 受 け 清 水 谷 と 書 かれた 襷 を 託 されている 先 輩 から 受 け 継 いだよう に その 襷 を 次 代 の 後 輩 たちにしっかりと 手 渡 してください 清 水 谷 はひとつ 深 める 絆 次 代 に 繋 ぐ という 言 葉 と ともに 創 立 110 周 年 を 機 に 温 故 知 新 世 代 や 立 場 を 超 えて 絆 を 深 め 清 水 谷 の 歴 史 と 伝 統 を 次 代 を 担 う 若 者 たちに 託 します 結 びに 清 水 谷 高 校 の 今 後 益 々の 発 展 を 心 から 祈 念 し お 祝 いの 言 葉 とします < 追 悼 > 創 立 110 周 年 記 念 事 業 実 行 委 員 会 のメンバーでもあった 清 水 谷 高 校 21 期 生 の 宮 木 秀 治 さんが 記 念 式 典 の 日 を 迎 えること なく5 月 に 急 逝 されました 清 水 谷 高 校 学 校 紹 介 DVD の 製 作 110 周 年 記 念 グッズの 製 作 等 母 校 のためにご 尽 力 いた だきました 厚 く 感 謝 の 意 を 表 しますとともに 深 く 哀 悼 の 意 を 捧 げます 安 らかにお 眠 りください 古 き 伝 統 と 新 しき 力 を 誇 る 私 達 の 清 水 谷 明 治 大 正 昭 和 そして 平 成 の 春 秋 を 共 に 風 雪 の 歴 史 を 歩 み 続 けた 母 校 は 本 年 創 立 110 周 年 の 佳 き 年 を 迎 えました 顧 みますと 日 本 の 教 育 史 そのままに 戦 中 戦 後 の 世 相 の 変 転 母 校 が 歩 みきた 道 も 誠 に 険 しく 厳 しいものがござい ました が 創 立 以 来 戦 火 にもあいながら 移 転 すること もなく この 地 に110 年 という 歳 月 を 歩 み 続 けてこられたの は 実 に 清 水 谷 をこよなく 愛 された 先 輩 の 多 くの 方 々の 母 校 への 限 りなき 愛 情 と 献 身 的 な 努 力 に 支 えられ 守 られて 今 希 望 と 喜 びに 包 まれ 創 立 110 年 というこの 栄 光 の 日 を 迎 える 事 ができました この 度 の110 周 年 記 念 式 典 祝 賀 会 は 南 前 校 長 先 生 中 西 校 長 先 生 日 根 野 清 友 会 会 長 を 中 心 として 同 窓 会 PTA 学 校 三 者 一 体 となって11 月 6 日 NHK ホール ホテル ニューオータニに 於 いて 開 催 される 運 びとなりました 清 水 谷 は 一 つ 深 める 絆 次 代 に 繋 ぐ まさに 横 断 幕 にある 言 葉 通 りの 式 典 になる 事 と 期 待 を 寄 せています 110 周 年 の 主 たる 記 念 事 業 の 一 つ 同 窓 会 館 として 大 正 14 年 竣 工 した 母 校 に 唯 一 現 存 する 高 等 女 学 校 当 時 の 建 物 である 済 美 館 改 修 工 事 はこの 程 完 成 致 しました 同 窓 会 員 だけで なく 在 校 生 の 研 究 授 業 クラブ 活 動 多 岐 に 互 り 有 効 に 活 用 できる 様 にとの 配 慮 から シャワールーム システムキッチ ン 迄 完 備 した 素 晴 らしいものに 生 まれ 変 わりました ここに 立 つと 若 さ 溢 れる 後 輩 達 の 笑 い 声 が 聞 こえてくる 様 で 建 設 時 御 苦 労 されたと 伺 っております 先 輩 の 皆 様 もお 喜 びの 事 と 存 じます 私 は 清 友 会 役 員 として70 周 年 祝 賀 会 から 参 加 して 参 りま したが この 度 の 様 に 同 窓 会 学 校 PTA 三 位 一 体 となっ ての 祝 賀 行 事 は 初 めての 事 で 時 代 の 変 遷 を 感 じますと 共 に この 素 晴 らしいイベントを 企 画 御 協 力 頂 きました 関 係 者 の 皆 様 に 感 謝 の 気 持 ちで 一 杯 でございます 誠 に 有 難 うござい ました 12

14 初 代 校 舎 大 正 後 期 創 立 周 年 ま で の 歩 み 昭 和 初 期 二 代 目 校 舎

15 創 立 100 周 年 までの 歩 み 年 号 月 日 学 校 の あ ゆ み 月 25 日 市 立 大 阪 第 二 高 等 女 学 校 設 立 認 可 ( 南 区 千 年 町 大 宝 小 学 校 分 教 場 ) ( 明 治 33) 5 月 24 日 兵 庫 県 師 範 学 校 教 諭 大 村 忠 二 郎 校 長 に 任 命 27 日 開 校 式 挙 行 6 月 11 日 授 業 開 始 の 式 7 月 16 日 短 縮 授 業 始 まる(8 時 始 業 11 時 終 業 ) 9 月 5 日 大 阪 府 第 一 高 等 女 学 校 翌 年 4 月 より 開 校 認 可 月 23 日 大 村 校 長 が 大 阪 府 立 第 一 高 等 女 学 校 長 ( 明 治 34) 兼 市 立 大 阪 第 二 高 等 女 学 校 長 に 任 命 3 月 12 日 大 阪 府 清 水 谷 高 等 女 学 校 と 改 称 4 月 8 日 入 学 試 験 15 日 授 業 開 始 6 月 3 日 大 阪 府 立 清 水 谷 高 等 女 学 校 と 改 称 12 日 開 校 式 文 部 大 臣 代 理 長 沢 柳 政 太 郎 氏 臨 席 授 業 風 景 ( 生 物 ) ( 東 区 清 水 谷 東 之 町 の 新 築 校 舎 に 移 転 ) 13 日 生 徒 校 友 会 発 会 式 10 月 11 日 修 学 旅 行 ( 奈 良 ) * 清 水 谷 高 等 女 学 校 時 代 の 修 学 旅 行 は 毎 年 春 秋 に 実 施 された * 主 な 行 先 : 東 京 箱 根 日 光 伊 勢 和 歌 山 信 貴 山 玉 手 山 観 心 寺 笠 置 宇 治 黄 檗 山 箕 面 吉 野 山 など 11 月 7 日 文 部 大 臣 菊 池 大 麓 臨 校 22 日 運 動 会 * 運 動 会 はこの 年 より 毎 年 秋 に 開 催 された 月 22 日 音 楽 会 ( 明 治 35) * 音 楽 会 はこの 年 より1957 年 まで 毎 年 2 月 に 開 催 される(3 月 5 月 開 催 の 年 あり) 3 月 27 日 第 1 回 卒 業 証 書 授 与 式 6 月 12 日 開 校 1 周 年 記 念 式 月 27 日 本 科 第 1 回 生 卒 業 式 ( 明 治 36) ( 第 2 回 卒 業 証 書 授 与 式 ) 28 日 同 窓 会 発 会 式 校 友 会 7 月 27 日 清 友 会 発 会 式 月 29 日 大 隈 重 信 伯 爵 女 子 教 育 談 をなす ( 明 治 39) 授 業 風 景 ( 薙 刀 ) 月 29 日 済 美 館 開 館 式 ( 開 校 5 周 年 記 念 事 業 として 建 設 ) ( 明 治 40) 5 月 21 日 済 美 館 開 館 1911 開 校 10 周 年 記 念 事 業 として 校 庭 に ( 明 治 44) 植 物 園 と 校 舎 2 階 に 婦 人 博 物 室 を 設 置 5 月 16 日 渋 沢 栄 一 男 爵 講 演 6 月 12 日 第 10 周 年 開 校 記 念 祝 典 謝 恩 会 月 17 日 弁 当 温 室 ( 卒 業 記 念 ) 使 用 開 始 ( 大 正 4) 月 25 日 開 校 15 周 年 の 記 念 事 業 として ( 大 正 5) 私 立 大 阪 高 等 技 芸 女 学 校 ( 裁 縫 修 身 等 の 必 須 学 科 ) 設 立 開 校 式 授 業 風 景 ( 裁 縫 ) 14

16 Shimizudani High School 110th Anniversary 創 立 100 周 年 までの 歩 み 年 号 月 日 学 校 の あ ゆ み 月 28 日 遠 足 ( 鍛 錬 旅 行 ) ( 大 正 6) 9 月 9 日 鍛 錬 旅 行 ( 摩 耶 山 ) * 遠 足 は この 年 より 毎 年 行 われた 鍛 錬 旅 行 鍛 錬 遠 足 などの 名 称 がある 月 7~ 11 日 13 ~ 16 日 休 校 ( 流 行 性 感 冒 のため) ( 大 正 7) 月 12 日 創 立 20 周 年 記 念 式 ( 大 正 10) 7 月 8 日 活 動 写 真 を 中 央 公 会 堂 にて 観 る 11 月 23 日 保 護 者 会 発 会 式 洗 濯 実 習 月 3 日 関 東 大 震 災 慰 問 袋 (1498 個 ) 作 成 ( 大 正 12) 築 港 の あんです 丸 に 積 み 込 む 清 友 会 より 関 東 大 震 災 義 援 金 を 寄 付 1924 鉄 筋 3 階 建 て 旧 校 舎 落 成 ( 大 正 13) 11 月 6 日 強 歩 競 争 ( 十 三 橋 北 詰 ~ 中 山 寺 ) * 強 歩 競 争 はこの 年 より ほぼ 毎 年 11 月 に 実 施 ウォーキングレース 団 体 徒 歩 鍛 錬 強 歩 訓 練 などの 名 称 がある ウォーキングレース 月 21 日 鉄 筋 3 階 建 て 済 美 館 を 建 設 ( 大 正 14) 11 月 15 日 第 8 回 日 本 オリンピック 大 会 準 硬 球 庭 球 浜 中 田 中 組 優 勝 月 16 日 若 槻 礼 次 郎 首 相 一 般 生 徒 に 挨 拶 の 辞 ( 大 正 15) 6 月 12 日 創 立 25 周 年 記 念 式 ( 昭 和 元 ) 7 月 16 ~ 20 日 諏 訪 森 海 水 浴 * 海 水 浴 はこの 年 より1943 年 の 諏 訪 森 海 洋 訓 練 まで 毎 年 7 月 に 実 施 される 月 14 日 デッドボール 競 技 会 ( 昭 和 2) 6 月 29 日 ムッソリーニ メッセージ 披 露 式 月 12 日 食 堂 開 く ( 昭 和 4) 5 月 12 日 故 初 代 校 長 大 村 忠 二 郎 先 生 胸 像 除 幕 式 6 月 1 日 校 旗 制 定 樹 立 式 運 動 会 ナポリの 月 月 27 日 大 蔵 大 臣 井 上 準 之 助 講 演 ( 昭 和 5) 月 4 日 新 渡 戸 稲 造 講 演 ( 昭 和 6) 10 日 全 校 生 雪 ダルマ 作 り 雪 合 戦 を 行 う 6 月 14 日 創 立 30 周 年 記 念 式 月 鎌 倉 悦 子 さん( 本 科 29 回 生 )が ( 昭 和 7) ロサンゼルスオリンピック 飛 び 込 み 6 位 入 賞 新 渡 戸 稲 造 講 演 15

17 年 号 月 日 学 校 の あ ゆ み 月 25 日 国 際 連 盟 脱 退 に 関 する 詔 書 捧 読 式 ( 昭 和 8) 6 月 17 日 新 渡 戸 稲 造 講 演 ( 幸 福 への 道 ) 1934 清 友 会 が 文 部 省 より 社 団 法 人 の ( 昭 和 9) 認 可 を 受 ける 4 月 16 日 雛 祭 り * 雛 祭 りはこの 年 より1944 年 まで 毎 年 4 月 に 実 施 される 月 24 日 生 国 魂 神 社 参 拝 ( 皇 軍 武 運 長 久 祈 願 ) ( 昭 和 12) 11 月 18 日 日 独 伊 防 共 協 定 成 立 祝 賀 式 月 6 日 満 州 国 皇 帝 送 迎 ( 常 安 橋 ) ( 昭 和 15) 11 月 10 日 紀 元 2600 年 祝 賀 式 12 月 5 日 西 園 寺 公 望 国 葬 遙 拝 ( 西 園 寺 公 望 によって 書 かれた 書 が 額 装 され 済 美 館 1 階 に 展 示 されている) 諏 訪 森 海 水 浴 西 園 寺 公 望 筆 月 11 日 創 立 40 周 年 記 念 事 業 として 清 友 会 と ( 昭 和 16) 保 護 者 会 で 姉 妹 校 の 清 友 学 園 高 等 女 学 校 を 創 立 入 学 式 を 行 う 6 月 11 日 第 40 回 創 立 記 念 式 8 月 21 日 防 空 訓 練 9 月 9 日 報 国 隊 編 成 月 9 日 人 形 浄 瑠 璃 観 賞 会 ( 桐 竹 紋 十 郎 他 ) ( 昭 和 17) 12 月 9~ 10 日 防 空 訓 練 月 25 ~ 26 日 29 ~ 30 日 9 月 8 日 ( 昭 和 18) 11 月 29 日 ~ 12 月 4 日 防 空 訓 練 音 楽 会 月 15 ~ 29 日 勤 労 報 国 隊 出 動 ( 昭 和 19) 3 月 8 日 防 空 訓 練 月 1 日 空 襲 にて 死 傷 者 18 名 ( 昭 和 20) 講 堂 等 校 舎 一 部 が 焼 失 した 6 月 30 日 清 水 谷 高 女 学 徒 隊 編 成 完 了 8 月 11 日 学 徒 隊 結 成 式 17 日 出 動 学 徒 動 員 解 除 9 月 26 ~ 10 月 2 日 休 業 ( 連 合 軍 大 阪 占 領 のため) 10 月 31 日 防 空 壕 撤 去 作 業 運 動 場 開 墾 作 業 11 月 27 日 戦 災 殉 難 職 員 生 徒 (5 名 ) 追 悼 会 施 行 防 空 演 習 月 28 日 民 主 主 義 講 座 (1 週 2 時 間 校 長 ) 開 始 ( 昭 和 21) 3 月 4 日 占 領 軍 将 校 学 校 視 察 16 日 高 等 科 設 置 決 定 5 月 1 日 高 等 科 入 学 式 (86 名 ) 6 月 19 日 自 律 会 第 1 回 総 会 11 月 3 日 明 治 節 祝 賀 式 憲 法 公 布 記 念 式 月 21 日 高 等 科 入 学 式 ( 昭 和 22) 5 月 2 日 憲 法 実 施 に 関 する 式 憲 法 講 話 9 月 2 日 自 律 会 総 会 16

18 Shimizudani High School 110th Anniversary 創 立 100 周 年 までの 歩 み 年 号 月 日 学 校 の あ ゆ み 月 17 日 自 律 会 総 会 ( 昭 和 23) 4 月 1 日 大 阪 府 下 中 学 校 長 会 議 ( 清 水 谷 高 女 は 新 制 中 学 校 への 校 舎 転 用 の 対 象 校 であると 通 知 され 新 制 高 校 出 発 に 際 し 高 津 中 < 旧 制 >と 職 員 生 徒 を 交 流 して 男 女 共 学 とすると 決 定 ) 2 日 校 舎 転 用 に 関 する 対 策 会 議 ( 校 舎 転 用 阻 止 をめざし 清 友 会 保 護 者 会 職 員 を 中 心 に 清 水 谷 高 女 廃 校 反 対 運 動 を 展 開 することを 決 定 ) 8 日 母 の 会 清 友 会 合 同 対 策 会 議 10 日 清 友 会 保 護 者 会 母 の 会 合 同 大 会 ( 高 女 存 続 の 決 議 を 採 択 ) 15 日 府 会 教 育 委 員 視 察 団 の 実 情 調 査 (この 結 果 新 制 中 学 校 への 転 用 は 校 舎 の 半 分 とし 清 水 谷 高 女 は 独 立 校 舎 を 維 持 して 新 制 高 校 に 移 行 することになる) 19 日 大 阪 府 立 清 水 谷 高 等 学 校 として 始 業 式 を 行 う 併 設 中 学 校 および 高 等 科 ( 校 内 では 専 攻 科 と 呼 称 )をひきつづき 設 置 27 日 高 津 行 の 生 徒 ( 中 3 高 1)を 決 定 職 員 対 面 式 28 日 旧 制 高 津 中 学 校 と 旧 制 清 水 谷 高 等 女 学 校 が 交 流 し 中 3 高 1で 男 女 共 学 開 始 交 流 職 員 生 徒 歓 送 式 歓 迎 会 30 日 大 阪 市 立 天 王 寺 第 二 中 学 校 が 移 転 してくる 5 月 1 日 授 業 開 始 5 日 大 阪 市 立 天 王 寺 第 二 中 学 校 生 徒 との 対 面 式 8 日 女 生 徒 のみ 高 津 行 生 徒 送 別 会 15 日 自 律 会 総 会 24 日 自 治 会 発 足 総 会 ( 教 員 生 徒 で 構 成 ) PTA 結 成 大 会 開 催 6 月 1 日 清 水 谷 高 校 新 聞 第 1 号 発 行 12 日 校 友 会 解 散 式 自 治 会 結 成 式 26 ~ 27 日 自 治 会 発 足 記 念 祭 7 月 講 堂 復 旧 工 事 開 始 16 ~ 19 日 高 2 修 学 旅 行 ( 山 陰 方 面 ) *この 年 より 高 2 修 学 旅 行 が 1964 年 まで 実 施 される * 主 な 行 先 : 北 九 州 10 月 17 日 新 制 高 等 学 校 発 足 記 念 祭 ( 運 動 会 展 覧 会 福 引 ) 11 月 5~8 日 高 3 修 学 旅 行 ( 南 紀 方 面 ) *この 年 より 高 3 修 学 旅 行 を 実 施 * 主 な 行 先 : 関 東 方 面 月 8 日 始 業 式 食 堂 開 設 学 級 写 真 ( 高 4 回 生 1 年 ) ( 昭 和 24) 2 月 12 日 講 堂 復 旧 落 成 記 念 式 祝 賀 会 12 ~ 13 日 講 堂 復 旧 落 成 記 念 文 化 祭 3 月 31 日 大 阪 府 立 清 水 谷 高 等 女 学 校 廃 止 併 設 中 学 校 廃 止 4 月 1 日 大 阪 府 教 育 委 員 会 は 公 立 高 校 新 入 学 者 に 通 学 区 を 適 用 清 水 谷 高 校 は 大 阪 市 東 成 区 を 指 定 地 域 東 成 生 野 天 王 寺 阿 倍 野 住 吉 南 東 住 吉 を 調 整 地 区 ( 市 内 第 3 区 )とされる 清 水 谷 高 校 5 日 制 実 施 28 日 交 流 1 周 年 記 念 日 遠 足 (1 年 宝 塚 2 年 宇 治 3 年 須 磨 この 日 に 遠 足 を 行 うことが 例 となる) 5 月 1 日 同 居 中 の 大 阪 市 立 天 王 寺 第 二 中 学 校 が 大 阪 市 立 高 津 中 学 校 と 改 称 6 日 自 治 会 議 会 で 校 章 決 定 6 月 16 日 自 治 会 改 組 会 員 から 教 員 を 除 き 生 徒 自 治 会 となる 10 月 8~ 10 日 第 2 回 記 念 祭 (8 日 運 動 会 9~ 10 日 文 化 祭 ) 自 治 会 発 足 記 念 祭 と 高 校 発 足 記 念 祭 を 統 合 して 行 う 18 日 図 書 館 規 定 制 定 (11 月 4 日 施 行 ) 17

19 年 号 月 日 学 校 の あ ゆ み 月 20 日 第 1 回 マラソン 競 歩 大 会 ( 昭 和 25) 大 阪 府 教 育 委 員 会 昭 和 25 年 度 大 阪 府 公 立 高 等 学 校 通 学 区 を 発 表 清 水 谷 高 校 は 大 手 前 東 船 場 浪 華 東 商 都 島 工 とともに 大 阪 市 内 第 3 学 区 ( 旭 都 島 東 城 東 東 成 )に 属 する(1962< 昭 和 37> 年 度 まで 適 用 ) 4 月 1 日 この 年 度 から 全 学 年 男 女 共 学 となる 5 月 1 日 生 徒 自 治 会 改 組 議 会 と 執 行 委 員 会 を 分 離 して 二 権 分 立 とする 2 日 生 徒 図 書 委 員 制 度 できる 7 月 16 日 図 書 館 開 館 ( 済 美 館 2 3 階 ) 8 月 10 日 西 運 動 場 建 設 着 工 10 月 16 日 西 運 動 場 竣 工 式 20 日 大 阪 府 教 育 委 員 会 昭 和 26 年 度 公 立 高 校 志 願 者 に 学 力 検 査 を 実 施 と 決 定 月 清 親 会 発 足 ( 昭 和 26) 3 月 22 日 昭 和 26 年 度 大 阪 府 公 立 高 等 学 校 志 願 者 学 力 検 査 4 月 1 日 生 徒 収 容 人 員 を950 名 とする 8 月 24 日 大 阪 市 立 高 津 中 学 校 が 新 校 舎 ( 小 宮 町 )へ 移 転 し 校 舎 転 用 終 了 12 月 25 ~ 30 日 スキー 初 心 者 講 習 済 美 館 月 1 日 校 内 放 送 開 始 ( 昭 和 27) 5 月 1 日 清 友 会 新 会 則 実 施 清 水 谷 高 等 女 学 校 清 水 谷 高 校 の 卒 業 者 を 正 会 員 とする 24 日 済 美 館 1 階 に 視 覚 聴 覚 両 教 室 完 成 10 月 柔 道 部 良 元 国 悦 君 国 体 出 場 月 1 日 生 徒 収 容 人 員 を1050 名 とする ( 昭 和 28) 5 月 11 日 学 校 教 育 全 般 に 亘 り 優 秀 な 成 果 を あげたとして 大 阪 府 教 育 委 員 会 表 彰 を 受 ける 5 月 15 日 PTA 規 約 改 正 実 行 委 員 会 設 置 10 月 10 日 クラブ 後 援 会 設 立 掃 除 風 景 月 16 日 保 健 室 完 成 ( 昭 和 29) 27 日 ~4 月 1 日 2 年 修 学 旅 行 ( 北 九 州 方 面 実 施 学 年 時 期 行 先 を 変 更 日 程 は4 泊 5 日 全 学 年 を2 班 に 分 け 各 班 の 出 発 を1 日 ずらす 以 後 この 例 にならう) 4 月 28 日 開 校 記 念 日 ( 初 めて 年 間 行 事 予 定 に 記 載 ) 12 月 2 日 職 員 会 議 で 次 年 度 よりの6 日 制 実 施 を 決 定 月 8 日 図 書 館 3 階 に 自 習 室 開 設 ( 昭 和 30) 4 月 1 日 清 水 谷 高 校 6 日 制 に 復 す 清 友 会 会 報 清 友 を 復 活 発 行 月 14 日 百 人 一 首 歌 留 多 大 会 がこの 年 より 始 まる ( 昭 和 31) 4 月 11 日 自 治 会 クラブ 紹 介 が この 年 より 始 まる 8 月 2 日 硬 式 野 球 部 全 国 高 校 野 球 選 手 権 大 阪 大 会 決 勝 で 浪 華 商 業 高 校 に 敗 れ 甲 子 園 出 場 を 逸 す 8 月 17 日 校 内 弁 論 大 会 月 20 日 27 日 12 月 4 日 スケート 講 習 会 ( 昭 和 32) ( 桜 宮 スケートリンク) 授 業 風 景 18

20 Shimizudani High School 110th Anniversary 創 立 100 周 年 までの 歩 み 年 号 月 日 学 校 の あ ゆ み 月 20 日 大 村 忠 二 郎 先 生 ( 初 代 校 長 ) 胸 像 ( 昭 和 33) 再 建 除 幕 式 ( 清 友 会 主 催 ) 新 会 員 歓 迎 清 友 会 総 会 4 月 28 日 開 校 記 念 日 (この 年 度 より 休 業 日 ) 6 月 15 日 プール 完 成 ( 清 友 会 がプール 建 設 費 を 寄 贈 ) 6 月 23 日 プール 竣 工 式 プール 開 き プール 竣 工 祝 賀 会 9 月 13 日 第 1 回 校 内 水 泳 大 会 12 月 26 日 最 初 の 六 校 大 会 ( 於 夕 陽 丘 高 校 ) ( 市 内 府 立 6 高 校 の 音 楽 系 クラブ による 音 楽 会 従 来 の 五 校 大 会 に この 年 から 本 校 が 参 加 して 六 校 大 会 となる) 月 21 日 全 国 高 校 弁 論 大 会 で ( 昭 和 34) 3 年 長 谷 川 俊 英 君 が 優 勝 月 29 日 第 1 回 文 化 部 研 究 発 表 会 ( 昭 和 35) 水 泳 大 会 月 12 日 日 本 体 育 指 導 者 連 盟 及 び 文 部 省 ( 昭 和 36) より 保 健 体 育 の 指 導 研 究 の 功 績 顕 著 として 表 彰 される 4 月 部 室 建 設 工 事 着 工 ( 開 校 60 周 年 記 念 事 業 として 清 友 会 が 建 設 費 を 寄 贈 ) 6 月 11 日 創 立 60 周 年 記 念 祝 賀 会 ( 清 友 会 主 催 ) 6 月 12 日 創 立 60 周 年 記 念 式 典 校 史 清 水 谷 六 十 年 史 発 行 月 中 旬 校 舎 増 改 築 開 始 ( 昭 和 37) ( 翌 年 度 以 降 の 学 級 増 に 備 えたもの) 玄 関 校 長 室 応 接 室 事 務 室 の 部 分 を 取 り 壊 したため 1924 年 以 来 のベランダ( 露 台 )も 無 くなる 8 月 1~3 日 家 庭 クラブ 全 国 高 校 家 庭 クラブ 研 究 大 会 で 第 3 位 となる ( 発 表 題 目 インスタント 食 品 を 活 かして ) 9 月 28 日 大 阪 府 教 育 委 員 会 公 立 高 校 全 日 制 普 通 科 の 学 区 改 正 を 発 表 昭 和 38 年 度 より5 学 区 制 をとる 本 校 は 第 3 学 区 に 属 することになる 体 育 祭 月 8 日 新 館 増 築 校 舎 竣 工 ( 昭 和 38) 2 月 19 日 新 館 増 築 校 舎 落 成 式 月 7 日 修 学 旅 行 廃 止 が 決 定 される ( 昭 和 39) 学 年 旅 行 が8コースに 分 かれる 月 20 日 剣 道 部 スキー 部 ワンダーフォーゲル 部 が ( 昭 和 41) 承 認 された 5 月 無 線 海 外 交 通 生 物 研 究 が 同 好 会 となる 11 月 19 日 マラソン 本 年 より 長 居 競 技 場 にて 実 施 見 学 旅 行 ( 裏 磐 梯 ) 19

21 年 号 月 日 学 校 の あ ゆ み 月 図 書 館 3 階 の 視 聴 覚 教 室 工 事 竣 工 ( 昭 和 42) 月 1 日 本 年 より 教 員 の 宿 日 直 が 全 面 的 に 廃 止 ( 昭 和 43) 12 月 ストーブが 教 室 に 入 る 月 25 日 3 年 送 別 会 ( 昭 和 44) * 壱 月 祭 が 始 まる 1975 年 から1~2 月 期 に 実 施 され 壱 月 祭 の 名 称 が 定 着 する 6 月 文 化 部 の 合 宿 が 認 められた 月 日 送 別 会 ( 壱 月 祭 ) ( 昭 和 45) 参 加 者 多 数 のため2 日 に 分 けた 2 月 10 日 卒 業 式 闘 争 委 員 会 が 発 足 14 日 冬 期 耐 寒 訓 練 が 始 まる 24 日 卒 業 式 闘 争 委 員 会 図 書 館 占 拠 校 内 デモ 自 治 会 守 ろう アピールを 出 す 3 月 1 日 西 運 動 場 への 陸 橋 新 設 3 月 補 導 部 が 生 徒 部 に 改 称 7 月 3 日 期 末 考 査 妨 害 事 件 ( 封 鎖 ) 機 動 隊 の 手 により 校 内 より 火 炎 瓶 発 見 される 7 月 12 ~ 16 日 2 年 見 学 旅 行 ( 戸 隠 )2クラス60 名 7 月 13 ~ 16 日 2 年 見 学 旅 行 ( 霧 ヶ 峰 )6クラス193 名 *2 年 見 学 旅 行 スタート(クラス 別 分 宿 ) * 主 な 行 先 : 信 州 大 山 裏 磐 梯 金 沢 8 月 夏 季 休 業 中 1 年 HR 合 宿 を 実 施 (7クラス) A- 岩 湧 山 B- 答 志 島 C- 奥 香 落 D- 岩 湧 山 E- 六 甲 F- 赤 目 G- 鉢 伏 *1 年 HR 合 宿 は 次 年 度 からは6 月 に 実 施 (1992 年 で 終 了 ) * 主 な 行 先 : 伊 吹 山 ( 分 宿 ) 吉 野 比 良 など 月 10 日 70 周 年 記 念 式 典 ( 昭 和 46) 9 月 5 日 PTAだより 創 刊 号 発 行 11 月 6 日 清 友 会 慰 霊 祭 ( 於 和 光 寺 ) 清 水 谷 の 一 日 月 2~3 日 1 年 HR 合 宿 ( 伊 吹 山 ) 始 まる ( 昭 和 47) 10 月 26 日 この 日 より 上 履 き 廃 止 11 月 このころ 服 装 自 由 化 論 議 があった( 男 子 賛 成 女 子 反 対 ) 月 1 日 9 学 区 制 実 施 ( 本 校 第 5 学 区 ) ( 昭 和 48) クラブ 全 員 参 加 体 制 LHRが2 時 間 となる 月 1 日 副 担 任 制 が 始 まる ( 昭 和 49) 9 月 1 日 清 水 谷 ニュース 第 1 号 発 行 11 月 2 日 遠 足 (この 年 度 で 秋 の 遠 足 終 わる) 月 本 年 よりPTA 地 域 集 会 のかわりに ( 昭 和 50) 学 年 集 会 が 実 施 されることになる 月 1 日 スポーツ 大 会 始 まる ( 昭 和 51) HR 合 宿 ( 蓼 科 ) 20

22 Shimizudani High School 110th Anniversary 創立100周年までの歩み 年 号 月 日 学 校 の あ ゆ み 1977 2月26日 外国人主担新設 昭和52 6月25日 文化部新人発表会 次年度より文化部発表会として毎年開催される 1978 3月 スプリング キャンプ 始まる 昭和53 8月16日 校舎全面改築について上申 1981 清友会が創立80周年記念事業として 済美館 を改修 昭和56 6月16日 創立80周年記念行事 講演 梅原猛 ピアノ演奏 沖本ひとみ 府青少年会館文化ホール 1983 7月27 30日 登山 富士山 22名 久しぶりの成立 昭和 7月16日 救急法講習会実施 本年度より開始 以後毎年定例化 昭和 昭和 昭和 平成元 6月12日 6月18日 2月15日 5月 6月24日 実力診断テスト 今年度より定例実施 国語 数学 英語の3教科 校史資料収集整理委員会発足 100年史 事業スタート 進路指導部設置決定 来年度より 進路指導 資料室 設置 ピアノ開き演奏会 体育祭 クラス看板 文化祭 21

23 年 号 月 日 学 校 の あ ゆ み 月 13 日 90 周 年 記 念 行 事 ( 平 成 3) ( 府 立 青 少 年 ホール 能 楽 石 橋 鑑 賞 ) 7 月 13 日 ビデオ 会 エデンの 東 *ビデオ 会 がこの 年 より 始 まる JFK ケネディー ローマの 休 日 砂 の 器 など 9 月 7 日 読 書 会 赤 毛 のアン * 読 書 会 がこの 年 より 始 まる 首 飾 り (モーパッサン) 杜 子 春 ( 森 鷗 外 ) 変 身 (カフカ)など 11 月 3 日 散 歩 会 ( 京 都 衣 笠 方 面 ) * 散 歩 会 がこの 年 より 始 まる ( 京 都 奈 良 神 戸 大 阪 など) 月 4~7 日 新 校 舎 への 荷 物 搬 入 の 為 登 校 禁 止 ( 平 成 4) 8 日 始 業 式 新 校 舎 へ 移 動 開 始 (12クラス) 3 月 14 日 終 業 式 特 別 教 室 移 転 始 まる 5 月 29 ~ 30 日 47 期 1 年 生 HR 合 宿 この 年 で 終 了 11 月 教 育 相 談 室 開 室 決 定 月 2 日 体 育 祭 この 年 より6 月 の 実 施 となる ( 平 成 5) 1994 清 友 会 が 記 念 事 業 として 新 築 体 育 館 に ( 平 成 6) 緞 帳 を 寄 贈 1 月 24 ~ 28 日 2 年 HR 合 宿 ( 北 志 賀 ハイツスキー 場 ) *この 年 より 秋 冬 期 の 実 施 となる * 主 な 行 先 : 隠 岐 東 北 沖 縄 3 月 9~ 12 日 図 書 館 引 越 し 開 始 4 月 27 日 教 育 相 談 室 開 設 5 月 25 日 LAN 教 室 使 用 第 1 回 説 明 会 90 周 年 式 典 能 楽 1995 清 友 会 が 阪 神 淡 路 大 震 災 義 援 金 を 寄 付 ( 平 成 7) 4 月 1 日 2 学 期 制 65 分 授 業 発 足 15 日 新 校 舎 ( 鉄 筋 5 階 建 ) 竣 工 式 及 び 祝 賀 会 学 校 開 放 講 座 開 講 ( 地 域 PTA 清 親 会 清 友 会 を 対 象 ) 6 月 17 日 NHK 連 続 テレビ 小 説 走 らんか! 学 校 シーンロケ 開 始 11 月 1 日 学 校 見 学 会 始 まる 6~ 18 日 校 内 美 化 週 間 * 以 後 毎 年 定 例 化 12 月 20 日 2 年 壱 月 祭 21 日 1 年 壱 月 祭 (この 年 より 壱 月 祭 は12 月 の 実 施 となる) スキーHR 合 宿 月 7 日 耐 寒 行 事 ( 服 部 川 ~ 法 隆 寺 ) 競 技 班 新 設 ( 平 成 9) 月 28 ~ 31 日 学 校 説 明 会 始 まる ( 平 成 10) 清 友 会 が 開 校 100 周 年 記 念 事 業 を 開 始 清 水 谷 高 校 へ 教 育 支 援 事 業 済 美 館 に 歴 史 資 料 室 を 設 置 校 庭 に 記 念 樹 植 樹 歴 史 文 化 散 策 マップ の 設 置 2000 清 友 会 がプレ100 周 年 祭 を 開 催 ( 平 成 12) 記 念 事 業 として 清 水 谷 高 校 へ 空 調 設 備 を 寄 贈 清 友 会 ホームページを 開 設 22

24 創 立 周 年 か ら の 歩 み

25 創 立 100 周 年 式 典 清 友 会 平 成 13 年 6 月 16 日 ( 土 ) 大 阪 国 際 会 議 場 スライド 映 写 とトーク 思 い 出 の 清 水 谷 校 歌 斉 唱 高 等 女 学 校 校 歌 高 等 学 校 校 歌 あいさつ 理 事 長 原 二 郎 校 長 板 倉 圭 子 記 念 講 演 21 世 紀 の 大 学 とロースクール 構 想 大 阪 大 学 教 授 松 岡 博 記 念 讃 歌 清 友 コーラス 部 清 水 谷 高 校 コーラス 部 学 校 平 成 13 年 10 月 20 日 ( 土 ) 大 阪 国 際 会 議 場 第 Ⅰ 部 国 歌 校 歌 斉 唱 式 辞 校 長 板 倉 圭 子 来 賓 祝 辞 生 徒 喜 びの 言 葉 第 Ⅱ 部 記 念 講 演 人 類 は 恐 竜 より 賢 いか 国 立 天 文 台 助 教 授 磯 部 琇 三 第 Ⅲ 部 演 奏 戴 冠 式 ミサ モーツアルト 合 唱 合 唱 部 年 音 楽 選 択 者 OB 有 志 管 弦 楽 アンサンブル 部 エウフォニカ 管 弦 楽 団 24

26 Shimizudani High School 110th Anniversary 創立100周年からの歩み 平成 年度 月 日 学 校 の あ ゆ み 4月9日 入学式 第56期生入学 前期始業式 4月27日 遠足 5月2日 スポーツテスト 半日 5月18日 PTA総会 5月21 25日 前期プレ中間考査 6月2日 体育祭 6月10 12日 文化部発表会 6月15日 防災訓練 7月2 6日 前期中間考査 8月27日 3年校内マーク模試 9月7 8日 文化祭 9月28日 前期期末考査 体育祭 10月3日 10月4 10日 秋期休業日 10月11日 後期始業式 10月13日 自治会主催100周年祭 10月20日 創立100周年記念式典 10月31日 2年実力考査 11月1日 11月2日 スポーツ大会 11月6日 2年人権HR 11月13日 1年人権HR 11月16日 防災訓練 11月17日 学校説明会 11月20日 3年人権HR 12月3 7日 後期中間考査 12月20日 壱月祭 1月24 30日 3年後期期末考査 1月30日 第55期生HR合宿 北海道方面 文化祭 2月2日 2月8日 耐寒行事 2月13日 1年校内模試 2年校内マーク模試 2月14日 2年校内マーク模試 2月27日 1 2年後期期末考査 3月5日 2月28日 卒業式 第54期生卒業 3月15日 終業式 3月21 22日 スプリングキャンプ HR 合宿 25

27 平成 年度 月 日 学 校 の あ ゆ み 4月8日 入学式 第57期生入学 前期始業式 4月27日 学校見学会 4月30日 スポーツテスト 5月1日 遠足 5月10日 学校見学会 5月15 17日 授業公開 5月17日 PTA総会 5月20 24日 前期プレ中間考査 5月31日 体育祭 6月13日 2年芸術鑑賞 ミュージカル キャッツ 劇 団四季 大阪MBS劇場 6月17日 防災訓練 6月19日 3年芸術鑑賞 ミュージカル キャッツ 劇 団四季 大阪MBS劇場 6月19 21日 文化部発表会 7月1 5日 前期中間考査 7月11日 1年芸術鑑賞 ミュージカル キャッツ 劇団四季 大阪MBS劇場 7月25日 海外語学研修 8月8日 西オーストラリア ホームステイ 9月6 7日 文化祭 9月26日 学校見学会 10月7 11日 前期期末考査 10月15 18日 秋期休業 10月21日 後期始業式 10月23日 学校説明会 見学会 10月26日 学校説明会 見学会 10月30 31日 2年実力考査 11月1日 スポーツ大会 11月15日 防災訓練 12月2 6日 後期中間考査 12月18日 学校見学会 12月20日 壱月祭 1月21日 学校見学会 1月27 31日 3年後期期末考査 1月28 31日 第56期HR合宿 東北方面 2月8日 学校見学会 2月14日 耐寒行事 2月26日 1 3年後期期末考査 体育祭 文化祭 3月5日 2月28日 卒業式 第55期生卒業 3月14日 終業式 3月26 27日 スプリングキャンプ HR 合宿 26

28 Shimizudani High School 110th Anniversary 創立100周年からの歩み 平成 年度 月 日 4月8日 学 校 の あ ゆ み 学力向上フロンティアハイスクール研究事業 の取り組み 平成17年度 入学式 第58期生入学 前期始業式 4月25日 スポーツテスト 4月28日 創立記念日 平常授業 5月1日 遠足 5月10日 学校見学会 5月16日 PTA総会 5月19 23日 前期プレ中間考査 5月30日 体育祭 6月11日 学校見学会 6月13日 防災訓練 6月18 20日 文化部発表会 6月30日 前期中間考査 遠足 7月4日 7月10日 芸術鑑賞 於 ザ シンフォニーホール オペレッタ こうもり 7月23日 びわ湖ホール声楽アンサンブル 海外語学研修 8月6日 9月5 6日 文化祭 9月20日 学校見学会 10月1 7日 前期期末考査 10月8 10日 秋期休業 10月14日 後期始業式 10月22日 学校説明会 10月28 31日 第57期生HR合宿 北海道方面 11月7日 スポーツ大会 11月8日 2年実力テスト 11月19日 学校見学会 11月21日 防災訓練 12月1 5日 後期中間考査 12月19日 壱月祭 1月26 30日 3年後期期末考査 2月5日 学校見学会 2月13日 耐寒行事 2月26日 1 2年後期期末考査 体育祭 3月4日 3月1日 卒業式 第56期生卒業 3月15日 終業式 3月29 30日 スプリングキャンプ HR 合宿 27

29 平 成 16(2004) 年 度 月 日 学 校 の あ ゆ み 4 月 1 日 第 20 代 校 長 冨 森 盛 史 着 任 4 月 8 日 入 学 式 第 59 期 生 入 学 前 期 始 業 式 4 月 12 日 FHS 公 開 授 業 4 月 12 ~ 24 日 学 習 方 法 集 中 指 導 週 間 4 月 24 日 学 校 見 学 会 5 月 11 ~ 14 日 授 業 公 開 5 月 13 日 遠 足 5 月 14 日 PTA 総 会 5 月 24 ~ 28 日 前 期 プレ 中 間 考 査 6 月 4 日 体 育 祭 6 月 16 日 学 校 見 学 会 6 月 23 ~ 25 日 文 化 部 発 表 会 7 月 5~9 日 前 期 中 間 考 査 7 月 15 日 芸 術 鑑 賞 狂 言 於 : 森 之 宮 ピロティーホール 7 月 27 日 海 外 語 学 研 修 ~8 月 10 日 西 オーストラリア 州 パースホームステイ 8 月 日 3 年 マーク 模 試 9 月 3 4 日 文 化 祭 9 月 3~ 13 日 国 際 交 流 活 動 オーストラリア リビングウォーターズ 校 交 流 生 徒 来 校 しホームステイ 9 月 14 日 学 校 見 学 会 9 月 30 日 前 期 期 末 考 査 ~ 10 月 6 日 10 月 7 8 日 秋 期 休 業 10 月 13 日 後 期 始 業 式 10 月 16 日 5 学 区 公 立 高 校 合 同 説 明 会 10 月 23 ~ 26 日 第 58 期 生 HR 合 宿 ( 東 北 方 面 ) 10 月 26 日 3 年 スポーツ 大 会 10 月 28 日 1 年 スポーツ 大 会 10 月 30 日 学 校 説 明 会 11 月 2 日 3 年 人 権 講 演 会 11 月 9 日 2 年 人 権 講 演 会 11 月 16 日 2 年 スポーツ 大 会 11 月 30 日 1 年 人 権 講 演 会 12 月 2~8 日 後 期 中 間 考 査 12 月 18 日 学 校 見 学 会 12 月 日 壱 月 祭 1 月 25 ~ 31 日 3 年 後 期 期 末 考 査 2 月 10 日 耐 寒 行 事 2 月 14 日 学 校 見 学 会 2 月 25 日 1 3 年 後 期 期 末 考 査 ~3 月 4 日 3 月 1 日 卒 業 式 第 57 期 生 卒 業 3 月 15 日 終 業 式 3 月 日 スプリングキャンプ HR 合 宿 体 育 祭 文 化 祭 28

30 Shimizudani High School 110th Anniversary 創 立 100 周 年 からの 歩 み 平 成 17(2005) 年 度 月 日 学 校 の あ ゆ み 4 月 8 日 入 学 式 第 60 期 生 入 学 前 期 始 業 式 4 月 11 ~ 22 日 学 習 方 法 集 中 指 導 週 間 4 月 21 日 定 期 健 診 5 月 10 ~ 13 日 授 業 公 開 5 月 12 日 遠 足 5 月 13 日 PTA 総 会 5 月 14 日 学 校 見 学 会 5 月 23 ~ 26 日 前 期 プレ 中 間 考 査 6 月 3 日 体 育 祭 6 月 15 ~ 17 日 文 化 部 発 表 会 6 月 16 日 学 校 見 学 会 6 月 17 日 防 災 訓 練 6 月 21 ~ 24 日 第 59 期 生 HR 合 宿 ( 北 海 道 方 面 ) 7 月 4~8 日 前 期 中 間 考 査 7 月 15 日 3 年 芸 術 鑑 賞 ミュージカル マンマ ミーア! 劇 団 四 季 於 : 大 阪 四 季 劇 場 7 月 27 日 海 外 語 学 研 修 西 オーストラリア 州 パース ~8 月 10 日 ホームステイ 9 月 2 3 日 文 化 祭 10 月 3~7 日 後 期 中 間 考 査 10 月 日 秋 期 休 業 日 10 月 14 日 後 期 始 業 式 10 月 22 日 学 校 説 明 会 10 月 25 日 3 年 スポーツ 大 会 11 月 1 日 2 年 スポーツ 大 会 3 年 人 権 HR 11 月 8 日 1 年 スポーツ 大 会 11 月 12 日 学 校 説 明 会 11 月 15 日 防 災 訓 練 11 月 18 日 1 2 年 芸 術 鑑 賞 ミュージカル マンマ ミーア! 劇 団 四 季 於 : 大 阪 四 季 劇 場 11 月 22 日 2 年 人 権 HR 11 月 29 日 1 年 人 権 講 演 会 12 月 5~9 日 後 期 中 間 考 査 12 月 日 壱 月 祭 1 月 25 ~ 31 日 3 年 後 期 期 末 考 査 2 月 9 日 耐 寒 行 事 2 月 24 日 後 期 期 末 考 査 ~3 月 3 日 3 月 1 日 卒 業 式 第 58 期 生 卒 業 3 月 15 日 終 業 式 3 月 日 スプリングキャンプ 体 育 祭 HR 合 宿 壱 月 祭 29

31 平成 年度 月 日 学 校 の あ ゆ み 4月10日 入学式 第61期生入学 前期始業式 5月11日 遠足 5月12日 PTA総会 5月22 25日 前期プレ中間考査 6月2日 体育祭 6月15日 学校見学会 6月19 22日 文化部発表会 6月23日 防災訓練 7月3 7日 前期中間考査 7月12日 芸術鑑賞会 於 シンフォニーホール 大阪センチュリー交響楽団による ドボルザーク 交響曲第9番 新世界より 第四楽章ほか 9月8 9日 文化祭 9月15 25日 国際交流活動 オーストラリア リビング ウオーターズ校 交流生徒 来校しホームステイ 10月2 6日 前期期末考査 10月10 11日 秋期休業 10月12日 後期始業式 10月21日 学校説明会 10月24日 3年スポーツ大会 10月24 27日 第60期生HR合宿 東北方面 11月7日 1年スポーツ大会 11月11日 学校説明会 11月14日 2年スポーツ大会 11月17日 防災訓練 12月4 8日 後期中間考査 12月16日 学校見学会 12月20日 2年壱月祭 12月21日 1年壱月祭 1月29 31日 3年後期期末考査 2月8日 耐寒行事 2月27日 1 2年後期期末考査 入学式 遠足 文化祭 3月6日 3月1日 卒業式 第59期生卒業 3月15日 終業式 3月26 27日 スプリングキャンプ HR合宿 壱月祭 30

32 Shimizudani High School 110th Anniversary 創立100周年からの歩み 平成 年度 月 日 4月2日 学 校 の あ ゆ み 第21代校長 南 太一郎 着任 教育課程研究指定事業の取り組み 平成20年度 4月9日 入学式 第62期生入学 前期始業式 5月10日 遠足 5月11日 PTA総会 5月21 25日 前期プレ中間考査 6月5日 体育祭 6月12日 防災訓練 6月13 15日 文化部発表会 6月18 21日 第61期生HR合宿 北海道方面 7月2 6日 前期中間考査 7月11日 芸術鑑賞会 於 森ノ宮ピロティーホール 笑福亭岐代松 翁家社中 桂福団治 一龍斎貞水らによる落語 太神楽曲芸 講談 立体怪談 9月7 8日 文化祭 10月1 5日 前期期末考査 10月9 10日 秋期休業 10月11日 後期始業式 10月18日 大阪市ハンブルク市姉妹都市友好コンサート 10月27日 学校説明会 体験入学 12月3 7日 後期中間考査 12月15日 学校見学会 12月19日 2年壱月祭 12月20日 1年壱月祭 1月28 31日 3年後期期末考査 2月7日 耐寒行事 2月27日 1 2年後期期末考査 体育祭 3月5日 2月29日 卒業式 第60期生卒業 3月14日 終業式 3月26 27日 スプリングキャンプ 文化祭 HR合宿 31

33 平成 年度 月 日 学 校 の あ ゆ み 4月8日 入学式 第63期生入学 前期始業式 5月8日 遠足 5月16日 PTA総会 5月19 23日 前期プレ中間考査 6月3日 体育祭 6月10日 防災訓練 6月16 19日 文化部発表会 6月30日 前期中間考査 7月4日 7月10日 3年芸術鑑賞会 於 大阪四季劇場 劇団四季による ミュージカル オペラ座の怪人 9月5 6日 文化祭 9月29日 前期期末考査 体育祭 10月3日 10月6日 後期始業式 10月19 22日 第62期生HR合宿 北海道方面 11月19日 1 2年芸術鑑賞 場所 内容は3年と同じ 11月27日 教育活性プロジェクト 平成22年度 12月1 5日 後期中間考査 12月13日 学校見学会 12月18日 2年壱月祭 12月19日 1年壱月祭 1月27 30日 3年後期期末考査 2月5日 耐寒行事 2月25日 1 2年後期期末考査 文化祭 3月4日 2月27日 卒業式 第61期生卒業 3月13日 終業式 3月25 26日 スプリングキャンプ HR合宿 耐寒行事 32

34 Shimizudani High School 110th Anniversary 創立100周年からの歩み 平成 年度 月 日 学 校 の あ ゆ み 4月8日 入学式 第64期生入学 前期始業式 5月12日 遠足 5月15日 PTA総会 この期間 新型インフルエンザ大流行による 欠席者が続出し出席停止の措置をとるが 学級閉鎖が相次ぐ 5月18 22日 府下全校一斉臨時休校 新型インフルエンザによる出席停止者多数により 5月20日から予定されていた前期プレ中間考査を 中止し代替の小テストを実施 6月3日 体育祭 6月15 18日 文化部発表会 7月1 7日 前期中間考査 7月27日 海外語学研修は新型インフルエンザ流行のため 8月10日 中止 9月4 5日 文化祭 9月28日 前期期末考査 入学式 10月2日 10月5日 後期始業式 10月21 24日 第63期生HR合宿 東北方面 11月11日 芸術鑑賞 於 ザ シンフォニーホール ブルガリア ソフィア ゾリステンによる 室内楽 11月30日 後期中間考査 文化祭 12月4日 12月12日 学校見学会 12月17日 2年壱月祭 12月18日 1年壱月祭 1月26 29日 3年後期期末考査 2月4日 耐寒行事 2月25日 1 2年後期期末考査 スポーツ大会 3月4日 3月1日 卒業式 第62期生卒業 3月15日 終業式 3月24 25日 スプリングキャンプ HR合宿 33

35 平成 年度 月 日 学 校 の あ ゆ み 4月8日 入学式 第65期生入学 前期始業式 5月13日 遠足 5月14日 PTA総会 5月21 27日 前期プレ中間考査 6月4日 体育祭 6月11日 2 3年芸術鑑賞 於 国立文楽劇場 団子売り ひらかな盛衰記 豊竹咲寿太夫さん 本校60期生 藤田龍平さん も出演 6月14 18日 文化部発表会 6月17日 1年芸術鑑賞 7月1 7日 前期中間考査 9月3 4日 文化祭 9月27日 前期期末考査 遠足 10月1日 10月4日 後期始業式 10月20 23日 第64期生HR合宿 東北方面 11月29日 後期中間考査 12月3日 12月11日 学校見学会 12月20日 2年壱月祭 12月21日 1年壱月祭 1月26 31日 3年後期期末考査 2月4日 耐寒行事 2月25日 1 2年後期期末考査 体育祭 3月4日 3月1日 卒業式 第63期生卒業 3月15日 終業式 3月28 29日 スプリングキャンプ 3月31日 大阪府立清友高等学校閉校 大阪府立清友高等学校沿革 昭和16年 府立清水谷高女創立40周年記念事業として 同窓会清友会が清友学園高等女学校を開校 昭和21年 清友幼稚園の設立認可 昭和23年 新学制 清友学園高等学校 昭和31年 八尾市に移管 八尾市立清友高等学校 昭和54年 大阪府に移管 大阪府立清友高等学校 文化祭 HR合宿 34

36 国 際 交 流 活 動 Shimizudani High School 110th Anniversary 国 際 交 流 活 動 2002 年 に 国 際 交 流 委 員 会 が 立 ち 上 げられ オーストラリアでの 第 1 回 海 外 語 学 研 修 が 行 われました この 委 員 会 は 校 長 教 頭 とボランティアで 集 まった 教 職 員 で 構 成 され 以 後 オーストラリアの 学 校 との 交 流 合 唱 部 の 海 外 交 流 大 阪 観 光 コンベンション 協 会 を 通 してのアジアの 高 校 生 との 交 流 などを 実 施 してきました [ 海 外 語 学 研 修 ] 2002 年 第 1 回 の 研 修 は 大 阪 府 立 堺 東 高 等 学 校 登 美 丘 高 等 学 校 東 百 舌 鳥 高 等 学 校 と4 校 合 同 で 西 オーストラリア パース 近 郊 の Eastern Hills 校 において 実 施 されました Living Waters Lutheran College での 語 学 研 修 を 始 めたのはその 翌 年 で 今 年 で8 年 間 同 校 との 交 流 が 続 いています Living Waters 校 はパースから 南 へ 車 で40 分 ほどの 所 に 位 置 する イ ンド 洋 に 面 した 静 かな 町 にある 私 立 学 校 です 1994 年 創 立 の 新 しい 学 校 で 幼 稚 園 から 高 校 生 まで 約 1200 人 の 生 徒 が2つの キャンパスで 学 んでいます すべての 小 学 生 が 日 本 語 の 授 業 を 少 し 受 けており かたことの 日 本 語 で 明 るく 挨 拶 をしてく れます 日 本 語 の 授 業 に 参 加 し 可 愛 らしい 子 供 達 と 接 するのは 語 学 研 修 の 大 きな 楽 しみの 一 つになっているようです 語 学 研 修 では10 人 ~ 15 人 の2グループに 分 かれての 英 語 の 授 業 と 現 地 校 の 授 業 参 加 をほぼ 半 数 ずつ 行 い 生 徒 の 家 に ホームステイをして2 週 間 を 過 ごします ホストファミリーの 方 々から 清 水 谷 の 生 徒 はよく 気 遣 いができ 礼 儀 正 しい というお 褒 めの 言 葉 をいただくことが 多 く 毎 回 是 非 またホストファミリーになりたいと 言 ってくださる 方 が 何 人 もお られることを 本 当 に 誇 らしく 思 います 初 めは 現 地 校 で 用 意 された 授 業 に 参 加 させて 頂 くだけでしたが 本 校 生 徒 が 小 学 生 や 幼 稚 園 の 生 徒 にお 箸 をつかったゲームやおもちゃづくりを 教 えたり よさこいソーラン 節 を 一 緒 に 踊 るなど より 積 極 的 な 取 り 組 みが 次 第 に 増 し 事 前 の 準 備 や 練 習 にも 熱 が 入 るようになってきました また 参 加 者 のそれぞれがオース トラリアの 学 校 や 家 庭 生 活 日 豪 の 文 化 の 違 いなどについて 研 究 テーマを 決 め レポートを 作 成 するという 取 り 組 みも 行 っ ています 最 初 は 写 真 の 展 示 だけであった 文 化 祭 での 発 表 も このレポートも 付 け 加 わり 少 しずつ 見 応 えのあるものに 変 化 してきました この 間 2003 年 には SARS( 新 型 肺 炎 )の 大 流 行 のため 当 初 予 定 し ていた 東 南 アジア 経 由 便 を 急 遽 変 更 してオーストラリア 国 内 で2 度 も 乗 り 継 ぎ 20 時 間 以 上 もかけて 疲 れ 切 ってパースに 到 着 となったこと また2009 年 には 新 型 インフルエンザの 大 流 行 のため 実 施 を 断 念 せざる をえなくなり 参 加 予 定 の 生 徒 はもちろんのことホストファミリーを 大 きく 落 胆 させたことなどがありました やはり 海 外 での 研 修 にはさま ざまな 予 期 せぬ 事 態 に 対 処 していく 必 要 があることを 痛 感 しましたが 幸 いこれまで 大 きな 事 故 もなく 続 けることができました 毎 回 泣 きな がら 抱 き 合 って 別 れを 惜 しむ 生 徒 達 とホストファミリーの 姿 を 目 にする とき この 体 験 がいつか 大 きな 実 を 結 ぶことを 確 信 します 35

37 [ Living Waters 校 の 清 水 谷 訪 問 ] 語 学 研 修 を 最 初 に Living Waters 校 で 実 施 した 翌 年 2004 年 から 隔 年 で 互 いに 訪 問 しあうというかたちでの 交 流 が 始 まり ました 日 本 語 がほとんどわからない 生 徒 もいれば 大 学 で 日 本 語 を 専 攻 しようという 生 徒 もいましたが それぞれに 日 本 の 文 化 に 深 い 関 心 を 持 っており ホームステイを 通 して 清 水 谷 高 校 生 の 日 常 に 触 れるなかで さまざまな 発 見 をしたよ うです パースの 町 まで 車 で 出 かけないと 近 所 には 繁 華 街 もなく 若 者 がたむろするような 場 所 などまったくない 環 境 で 生 活 している 彼 らにとって 大 阪 は 刺 激 に 満 ちた 大 都 会 です カラオケやショッピングなど 放 課 後 もめいっぱいエンジョ イしていました 学 校 では 体 育 英 語 音 楽 美 術 書 道 化 学 の 実 験 調 理 実 習 などの 授 業 を 体 験 し クラブ 活 動 にも 参 加 しました 茶 道 部 箏 曲 部 剣 道 部 などをとおして 日 本 の 伝 統 文 化 に 少 し 触 れる 機 会 も 設 け 空 堀 の 古 い 町 並 みも 見 学 してもらって います USJ 海 遊 館 大 阪 城 京 都 などの 観 光 も 含 めて スケジュールはぎっしりですが 大 阪 の 猛 暑 にも 負 けず 毎 日 元 気 に 清 水 谷 高 校 に 通 ってくれました 2008 年 には Living Waters の 校 長 夫 妻 も 同 行 され 本 校 の 一 色 教 頭 がホストファ ミリーとなって 両 校 の 交 流 はいっそう 深 まりました また 以 前 の 語 学 研 修 で 本 校 生 のホームステイ 先 であった 家 庭 の 生 徒 が 清 水 谷 高 校 を 訪 問 したり こちらでホストファミリーをした 生 徒 が 卒 業 後 にパースを 訪 問 するなど さまざまな かたちで 交 流 が 続 いています [ 合 唱 部 ドイツとの 交 流 ] 2007 年 10 月 ハンブルク 市 より カンテムス 児 童 合 唱 団 が 来 日 し 47 名 の 小 中 高 校 生 が3 日 間 清 水 谷 高 校 生 宅 に ホームステイをしました 体 育 館 で 本 校 生 徒 対 象 の 演 奏 会 を 通 して 交 流 した 後 いずみホールでジョイントコンサートを 開 催 しました この 交 流 が 翌 2008 年 3 月 の ドイツ 演 奏 旅 行 へとつながり 本 校 合 唱 部 の 初 めての 海 外 演 奏 旅 行 に 現 役 部 員 と OB 合 わせて65 名 が 参 加 しました ドレスデンのルーカス 教 会 ハンブルクのセントミヒャエル 教 会 マリア 教 会 ベヒシュタ インホール ギムナジウム2 校 など10 日 間 の 滞 在 中 に10 公 演 を 行 いました ハンブルク 市 庁 舎 ではレセプションに 招 かれ 報 道 陣 の 見 守 る 中 平 松 大 阪 市 長 の 親 書 を 手 渡 すという 重 責 を 果 たしました 36

38 Shimizudani High School 110th Anniversary 国 際 交 流 活 動 国 際 交 流 活 動 (2002 年 ~ 2011 年 ) ( 合 唱 部 の 交 流 を 除 く) 第 1 回 海 外 語 学 研 修 Eastern Hills College および Ace 校 (15 名 ) モンゴル ウランバートルから2 名 来 校 第 2 回 海 外 語 学 研 修 Living Waters Lutheran College および Ace 校 (30 名 ) モンゴル ウランバートルから2 名 来 校 第 3 回 海 外 語 学 研 修 Living Waters Lutheran College および Phoenix 校 (30 名 ) 第 1 回 Living Waters Lutheran College 来 校 (11 名 ) 2 週 間 5 泊 6 日 2 週 間 5 泊 6 日 2 週 間 10 日 間 2005 第 4 回 海 外 語 学 研 修 Living Waters Lutheran College(31 名 ) 2 週 間 第 2 回 Living Waters Lutheran College 来 校 (6 名 ) 韓 国 江 原 道 の 研 修 旅 行 団 来 校 (32 名 ) 第 5 回 海 外 語 学 研 修 Living Waters Lutheran College(23 名 ) 台 湾 高 雄 市 立 高 雄 中 學 および 高 雄 女 子 高 級 中 學 来 校 (82 名 ) オーストラリア St. Peter s School より 女 子 生 徒 来 校 第 3 回 Living Waters Lutheran College 来 校 (13 名 ) 大 阪 夕 陽 丘 ライオンズクラブ YCE 事 業 に 参 加 (2 名 ) アメリカ マレーシアでのホームステイ 第 6 回 海 外 語 学 研 修 Living Waters Lutheran College ( 新 型 インフルエンザの 大 流 行 のため 中 止 31 名 参 加 予 定 ) 第 4 回 Living Waters Lutheran College 来 校 (11 名 ) 大 阪 天 満 橋 ロータリークラブ 青 少 年 交 換 留 学 生 アメリカから 受 け 入 れ(1 名 ) 第 7 回 海 外 語 学 研 修 Living Waters Lutheran College(28 名 ) 大 阪 天 満 橋 ロータリークラブ 青 少 年 交 換 留 学 生 アメリカから 受 け 入 れ(1 名 ) 10 日 間 1 日 2 週 間 1 日 1 日 1 週 間 約 1ヶ 月 間 2 週 間 10 日 間 1 年 間 2 週 間 1 年 間 合 唱 部 海 外 交 流 2002 年 第 19 回 宝 塚 国 際 室 内 合 唱 コンクール 銀 賞 モラン 女 声 合 唱 団 (イスラエル)と2 日 間 にわたり 交 流 作 曲 家 指 揮 者 ハビエル ブスト(スペイン)の 公 開 レッスンモデル 団 体 を 務 める リスト 音 楽 院 教 授 ジョルジュ オルバン(ハンガリー)の 公 開 レッスンモデル 団 体 を 務 める 2004 年 第 3 回 ミクローシュ コチャールコンクール 銀 賞 ミクローシュ コチャール( 作 曲 家 ハンガリー) デネーシュ サポー( 指 揮 者 ハンガリー)の 公 開 レッスンモデル 団 体 を 務 める 2005 年 プロムジカ 合 唱 団 (ハンガリー) 来 日 公 演 歓 迎 演 奏 いずみホール 2006 年 カンテムス 合 唱 団 (ドイツ) 来 日 公 演 歓 迎 演 奏 いずみホール 2007 年 プロムジカ 合 唱 団 (ハンガリー) 来 日 公 演 歓 迎 演 奏 いずみホール ハンブルク カンテムス 児 童 合 唱 団 (ドイツ)とのジョイントコンサートをいずみホールおよび 本 校 体 育 館 で 開 催 合 唱 部 生 徒 宅 にホームステイ ドイツ 領 事 館 東 西 ドイツ 統 一 レセプションにて 演 奏 を 披 露 2008 年 ドイツ 演 奏 旅 行 ベルリン ドレスデン ハンブルク 市 を 訪 問 ホームステイをしながら 8 公 演 を 行 い 好 評 を 博 す 2009 年 プロムジカ 合 唱 団 (ハンガリー) 来 日 公 演 歓 迎 演 奏 いずみホール 深 圳 百 合 合 唱 団 ( 中 華 人 民 共 和 国 )とのジョイントコンサート 阿 倍 野 区 民 ホール ハンブルグ 市 議 長 団 歓 迎 レセプション ハンブルク 市 桜 の 女 王 歓 迎 レセプション 2011 年 ハンブルク 市 よりハパックロイト クルーズの 客 船 ブレーメン 大 阪 港 に 入 港 歓 迎 式 典 で 演 奏 37

39 学 力 向 上 フロンティアハイスクール 平 成 15 年 度 から3 年 間 文 部 科 学 省 より 学 力 向 上 フロンティアハイスクール の 研 究 指 定 を 受 けた 本 校 でも 入 学 時 の 学 力 低 下 宅 習 ( 自 宅 学 習 ) 時 間 の 短 さが 問 題 視 されていた 頃 で 学 習 に 対 するモチ ベーションのアップや 確 かな 学 力 を 身 につけさせ 志 望 する 進 路 を 保 障 するため さまざまな 取 組 を 考 案 し 実 践 した 以 下 は 学 力 向 上 フロンティアハイスクール 報 告 書 ( 平 成 17 年 3 月 ) からの 抜 粋 である 1. 教 育 課 題 1 生 活 実 態 アンケート によれば 家 庭 での 学 習 時 間 の 少 なさが 顕 著 である このことを 踏 まえ 家 庭 との 連 携 をとり ながら 確 かな 学 力 の 向 上 を 目 指 して 家 庭 学 習 の 充 実 を 図 る 2 上 記 の 学 習 習 慣 の 定 着 を 図 るため 学 習 に 対 するモチベーションを 向 上 させる 必 要 がある 3 学 習 活 動 特 別 活 動 行 事 等 の 見 直 しを 行 い バランスの 取 れた 教 育 活 動 を 展 開 する 研 究 組 織 学 力 向 上 フロンティアハイスクール 企 画 チーム 清 水 谷 高 校 教 育 課 題 検 討 委 員 会 学 力 向 上 フロンティアハイスクール 推 進 チーム 企 画 チームで 原 案 を 作 成 し 清 水 谷 高 校 教 育 課 題 検 討 委 員 会 で 協 議 を 深 め 学 年 主 任 教 科 を 中 心 にした 推 進 チームによって 推 進 する 2. 研 究 の 実 際 ア < 学 力 向 上 にむけて> (ア)2 学 期 制 65 分 授 業 半 期 認 定 制 の 実 施 少 人 数 展 開 授 業 平 線 15 年 度 からは2 学 年 後 期 よりの 履 修 科 目 の 変 更 を 認 める 生 徒 の 進 路 に 対 応 したカリキュラムを 実 施 した (イ) 少 人 数 展 開 授 業 の 採 用 アンケート 等 の 検 証 を 継 続 し 次 年 度 に 向 けての 改 善 点 を 整 理 する イ < 学 習 意 欲 の 向 上 にむけて> 教 科 指 導 の 充 実 を 図 るため 授 業 評 価 についての 研 究 をおこなった また シラバスは 生 徒 の 使 いやすいものを 目 指 して 改 善 をした (ア)シラバスの 作 成 配 布 (イ) 授 業 評 価 の 研 究 立 命 館 大 学 教 授 椋 本 洋 氏 を 招 き 学 生 による 授 業 アンケートの 意 義 とその 効 果 的 な 活 用 法 のテー マで 研 修 を 行 った 授 業 評 価 の 研 究 38

40 Shimizudani High School 110th Anniversary 学 力 向 上 フロンティアハイスクール 授 業 評 価 アンケートを 各 教 員 単 位 で 試 行 した (ウ)1 年 生 からの 進 路 指 導 (エ) 大 学 との 連 携 (オ) 海 外 語 学 研 修 ホームステイの 実 施 日 本 文 化 の 学 習 ウ 学 習 方 法 集 中 指 導 自 学 自 習 の 習 慣 を 生 徒 に 身 につけさせるために 入 学 当 初 に 集 中 指 導 を 行 い 宅 習 教 材 を 工 夫 した (ア) 高 校 生 活 学 習 篇 の 作 成 各 教 科 全 体 で 実 施 案 および 教 材 の 作 成 (イ) 生 徒 の 学 習 について 自 己 管 理 のために 宅 習 マラソン 票 ( 家 庭 学 習 の 時 間 を 記 録 )および 進 路 カルテ 自 分 開 花 を 配 布 記 入 させ た 宅 習 マラソン 票 3. 研 究 の 成 果 ア 1 年 生 に 宅 習 マラソン 票 を 配 布 記 入 させた 結 果 保 護 者 から 高 校 受 験 の 時 期 より 学 習 時 間 が 増 えたという 声 があり また 例 年 実 施 している 生 活 実 態 アンケート における 家 庭 学 習 の 時 間 の 平 均 が 昨 年 度 より10 分 程 度 増 加 した イ 本 校 で 実 施 している 習 熟 度 別 授 業 は 年 間 を 通 じての 固 定 クラスでは なく 考 査 ごとの 成 績 および 本 人 の 希 望 によってクラスを 入 れ 替 え 努 力 した 結 果 が 現 れるので 生 徒 にとっては 抵 抗 が 少 ないようである 4. 総 括 より 教 職 員 全 体 が 自 分 開 花 までの 流 れ を 完 全 に 把 握 し 個 々の 取 組 を 行 う 際 に 他 のすべての 取 組 とつながっていることを 忘 れずに 実 践 してい くことが 必 要 である これらの 取 組 の 要 点 がベテラン 教 員 の 暗 黙 知 で 終 わることがないよう 職 員 研 修 を 通 して 全 体 の 流 れを 伝 え 総 括 し 発 展 させていくという 作 業 を 継 続 させていかなければならない 生 徒 の 学 習 に 対 するモチベーションを 向 上 させ 進 路 を 保 障 するための 取 組 は 以 上 に 述 べた 形 で 今 後 ますます 強 化 されていくだろう ただ このような 取 組 に 一 本 芯 を 通 すためには その 目 標 が 学 校 全 体 の 目 標 として 認 知 され 共 有 されてい なければならない 学 校 全 体 の 目 標 と 将 来 像 を 策 定 するための 機 関 将 来 構 想 委 員 会 の 創 設 を 含 む 校 内 機 構 の 大 きな 変 革 が 平 成 18 年 度 へ 向 けて 進 行 中 である 進 路 カルテ( 自 分 開 花 ) 高 校 生 活 学 習 篇 39

41 教育課程研究指定事業 国立教育政策研究所教育課程研究センターより 平成19 20年度の教育課程研究指定校に指定される 研 究主題は 教科横断的な課題に関する研究 で 家庭 情報 総合的な学習の時間 の教科等において連 携 協働による教育効果を高める研究である 以下は 教育課程研究指定校事業研究成果報告書 平成21年3月 からの抜粋である 1 研究主題 ①研究主題 情報を収集し探索する力の向上を図り 自己の社会的役割を認識する力を 養成する指導方法の研究を行う 自己の社会的役割を認識することが 自 らの力で将来を考え 進路を切り拓く力を育てるという見地からこれに役 立てるための指導方法を研究する ②研究主題設定のねらい 本校のほとんどの生徒は大学進学を希望するが 具体的な将来像を描くこ とのできる者は少なく 学問や職業に対する知識 社会人として生きること の自覚が十分でないといった状況がみられる 家庭 情報 総合的な学習の 時間 特別活動の時間を教員が連携して指導するとともに 1年次より様々 な体験をすることで自己理解 将来設計能力の育成を図り 社会的役割を認 識させ 進路実現に対する意欲の向上及び学習意欲の向上をねらいとする 2 具体的な取組 ①高齢者インタビュー実践教育 高齢者インタビュー新聞 家庭 と 情報 の2つの教科が同一の高齢者インタビュー教材を通して 教科を横断した授業において 学ぶ意欲を 高める問題解決学習を実践した 情報 で問題解決学習についての手法を学び 家庭 で高齢者の生き方を通して自己 の生き方を振り返ることを目標にした 高齢者インタビュー をレポートにした 家庭 と 情報 が同時進行の授業を 行い レポートを新聞記事の形式に書き直し パソコンで編集して 写真を加工しインタビューした内容を生徒自身が客 観的な視点でとらえ直すことで問題解決学習の授業を行った この新聞記事を用いて 作品を生徒間で読み合い 体験を 共有した ②キャリア教育 情報の授業に担任に入ってもらいながら ア 職業インタビュー 興味関心のある職業の人にインタビューし 報告書をパソコンで作成させた イ オープンキャンパスレポート 職業インタビューで考えた職業に 就くために必要な進路を見つけ 大学のオープンキャンパスに参加 し 報告書をパソコンで作成させた ウ 学科調べ センター試験や各大学の入試情報を検索し理解させ 学部や学科を考えさせる 学科を紹介するWebページを作成する ゼミや研究室等の内容まで取り上げさせた ③ 携帯電話 を題材にした取組 情報 の授業で 情報化の社会の光と影 人権教育で弁護士を講師 高齢者インタビュー新聞作成 とし ケータイ ネットいじめと人権 の講演 家庭の授業で携帯電話を題材に消費生活と資源 環境 更にNTT ドコモ関西制作とのタイアップによる講演等に取り組む 40

42 Shimizudani High School 110th Anniversary 教育課程研究指定事業 ④ 食農教育 家庭総合 において 現在の日 本の食を取り巻く状況の理解 生 徒の中に食に対する関心を高める HR合宿直前の 家庭総合 では スローフード 地産地消 旬産 旬消 などの環境への負荷を減らす 食生活のあり方を紹介し それを支 える日本の農林水産業の現状を学ば せた HR合宿の農業体験において は 農家へのインタビュー を取 62 期生 HR 合宿 農業体験 り入れ 農業 という職業を理解 する機会を与えた ⑤ 社会力アンケート これらの取組の成果を検証するための一つとして 社会力アンケート を実 施した 平成18年4月に経済産業省から示された 社会人基礎力の能力要素 12項目をベースに本校で作成した 3 成果 課題 ① 高齢者インタビュー実践教育 情報の授業での問題解決学習は 家庭科の 高齢者インタビュー という課題 が加わったことで PDCA サイクルの循環が強化され 生徒の学習意欲が高まっ た ② キャリア教育 教科 情報 では 進路指導部 と連携して 授業の3分の1にキャリア教 育の教材を扱った ホームルームの時間とは違い取組の度合いは高かった ③ 携帯電話 を題材にした取組 学年団や分掌 情報 家庭という各教科が連携したこと そして携帯電話販 売企業や弁護士が授業に加わったことで より現実的に 生徒が遭遇する 携 帯電話 にまつわる身近な生活課題について多方面からアプローチすることが できた ④ 食農教育 HR合宿のファームステイやインタビューを通して 後継者不足 高齢化 食の安全性や自給率低下の問題を生徒は実感することができた ⑤ 社会力アンケート 右図参照 62 期 アンケート結果 4 まとめ 情報を収集し探索する力の向上 インタビューを通して自分の言葉で考え発信する経験の積み重ね 体験や学校外部の 人々との交流が 自己や他者のより深い認識 自らの力で考える力の育成に有効であることは この2年間の個々の取組 で認められる 41

43 教 育 活 性 プロジェクト 学 区 改 編 の 流 動 期 を 受 け 創 立 110 周 年 に 向 けた 平 成 20 年 度 からの3 年 間 を 想 定 し 本 校 教 育 方 針 教 育 目 標 の 達 成 に 向 けた 具 体 的 現 実 的 な 取 組 計 画 を アクションプラン として 設 定 する 平 成 20 年 11 月 27 日 の 職 員 会 議 において 清 水 谷 教 育 活 性 プロジェクト 2011 年 ( 創 立 110 周 年 ) へ 向 けて 7つの 充 実 と14のアクションプラン が 可 決 される 清 水 谷 教 育 活 性 プロジェクト 年 ( 創 立 110 周 年 )へ 向 けて- 実 現 に 向 けての 検 討 を 依 頼 する 分 掌 委 員 会 1. 学 習 活 動 の 充 実 教 務 部 授 業 日 数 授 業 時 数 の 確 保 ( 考 査 短 縮 授 業 の 見 直 し) 自 習 室 の 利 用 拡 大 ( 放 課 後 週 休 日 の 利 用 時 間 の 拡 大 ) 授 業 力 アップのために 研 究 授 業 を 実 施 2. 部 活 動 学 校 生 活 の 充 実 生 徒 部 部 活 動 学 校 行 事 等 の 成 果 を 共 有 清 水 谷 ニュース( 仮 称 ) の 発 行 自 治 会 掲 示 板 設 置 などの 推 進 3. 自 治 活 動 の 充 実 生 徒 部 保 健 部 * 環 境 問 題 への 取 組 として 資 源 を 大 切 にするキャンペーンを 展 開 * 遅 刻 ゼロの 学 校 をめざしてキャンペーンを 展 開 さわやかな 学 校 づくりのために - 美 化 運 動 * 挨 拶 運 動 のさらなる 推 進 - 4. 広 報 活 動 の 充 実 総 務 部 学 校 HPの 整 備 とさらなる 充 実 学 校 紹 介 DVDの 制 作 5. 自 己 実 現 支 援 の 充 実 進 路 指 導 部 学 力 学 習 診 断 テスト 等 の 導 入 各 学 年 における 保 護 者 対 象 進 路 講 演 会 の 実 施 6. 学 校 サポーターとの 連 携 の 充 実 総 務 部 PTA 同 窓 会 本 校 後 援 会 とのさらなる 連 携 強 化 7. 教 育 環 境 の 充 実 将 来 構 想 委 員 会 教 育 環 境 の 整 備 の 推 進 職 員 室 近 辺 に 質 問 用 机 (スペース)の 設 置 校 舎 内 外 のスペースの 有 効 活 用 グランド 照 明 設 置 済 美 館 ( 同 窓 会 館 )の 有 効 活 用 について 同 窓 会 と 検 討 空 調 化 の 推 進 に 向 けての 検 討 教 育 に 関 するさまざまな 情 報 の 共 有 と 課 題 の 解 決 に 向 けた 職 員 研 修 の 実 践 学 習 活 動 の 充 実 自 己 実 現 支 援 の 充 実 では 授 業 時 間 の 確 保 各 学 期 終 了 時 に 評 価 に 基 づきこれまでの 学 習 を 振 り 返 り 今 後 の 目 標 や 計 画 を 立 てさせる 取 組 等 の 観 点 から 平 成 23 年 度 より2 期 制 から3 学 期 制 への 移 行 を 決 定 した 部 活 動 の 充 実 では 高 い 部 活 動 加 入 率 を 維 持 した 自 治 活 動 の 充 実 では 遅 刻 ゼロの 学 校 さわやかな 学 校 作 りのために を 目 標 に 自 治 会 生 徒 らによるあいさつ 運 動 の 推 進 また 関 連 して 朝 のSHRの 確 立 が 実 現 した 広 報 活 動 の 充 実 では 清 友 会 の 協 力 のもと 学 校 紹 介 DVDを 制 作 し 学 校 見 学 会 説 明 会 等 で 活 用 し 好 評 を 得 ている これらの 取 組 実 現 をはじめとして 各 分 掌 委 員 会 で 様 々なアクションを 起 こした 42

44 各 期 の 思 い 出 担 任 団 卒 業 生 在 校 生 保 護 者

45 54 期 生 ( 高 54 回 ) 平 成 14(2002) 年 卒 担 任 団 安 井 洋 子 54 期 生 は3 年 次 の 際 に 幸 運 にも 歴 史 的 な 節 目 である 創 立 100 周 年 を 迎 えた 学 年 である 大 阪 国 際 会 議 場 でのアンサン ブル 部 や 合 唱 部 に 加 え 音 楽 専 攻 の 生 徒 や 卒 業 生 等 が 一 体 となって 奏 でた 壮 大 な 演 奏 や 合 唱 の 感 激 が 今 新 たに 蘇 えっ てくる お 祭 り 好 きな 学 年 といわれ 例 年 になく 男 子 のパワーが 盛 況 で そのパワーは 歴 史 的 な 女 子 生 徒 の 力 と 相 まって 学 年 全 体 を 盛 り 上 げ とにかく 行 事 になるといつも 爆 発 的 な 力 を 発 揮 していた 最 後 の 体 育 祭 では 人 間 ピラミッドに 挑 戦 し 前 日 遅 くまで 練 習 を 重 ね その 諦 めない 全 員 の 気 持 ちが 当 日 の 成 功 を 導 き 大 きな 喝 采 を 浴 びた 感 動 は 忘 れ られない 球 技 大 会 には 応 援 団 を 設 立 して ペットボトルなどの 鳴 り 物 入 りでの 応 援 合 戦 は 見 ものであった 壱 月 祭 で は 自 由 曲 に 加 え 課 題 曲 を 設 定 すると 毎 日 放 課 後 には 全 てのクラスから 素 晴 らしい 三 重 唱 のハーモニーが 一 斉 に 大 き く 木 魂 していた HR 合 宿 は 青 森 でのクラス 単 位 での 分 宿 農 業 体 験 として 各 農 家 に2 名 から5 名 でのファームスティ 最 後 の 夜 は 函 館 で 学 年 全 体 での 宿 泊 という 全 行 程 において 形 式 を 変 えての 宿 泊 であった 農 家 の 皆 さんに 見 送 って 戴 いた 時 には 素 直 で 躾 の 行 き 届 いた 生 徒 たち と 褒 められ 生 徒 たちも 涙 を 流 しながら バスから 大 きく 手 を 振 っていたのを 思 い 出 す その 後 各 農 家 との 文 通 や 農 産 物 などが 学 校 に 送 られる 等 心 の 収 穫 を 大 きく 得 られた 旅 となった お 祭 り 好 きな 学 年 は 3 年 間 の 全 ての 行 事 を 中 心 に 勉 学 や 部 活 に 励 み かけがえのない 一 生 涯 大 切 にしなければならないものを 一 つずつ 掴 んでいってくれた 学 年 であった 卒 業 生 中 井 正 輝 この 度 は 創 立 110 周 年 を 迎 えられたことを お 祝 い 申 し 上 げます また 清 水 谷 高 校 に 携 わる 皆 様 のご 健 勝 をお 祈 り 申 し 上 げるとともに この 記 念 すべき 年 に 寄 稿 できることを 嬉 しく 思 い ます 振 り 返 れば 私 は100 周 年 の 生 徒 会 長 を 務 めさせていただき 歴 史 に 携 わらせていただく 光 栄 な 経 験 を 与 えられました それから10 年 いまもなお 成 長 している 母 校 に 恥 ずかしくない 自 分 自 身 であるか 自 問 自 答 の 日 々です 歴 史 の 重 みは 人 を 成 長 させ 責 任 と 自 律 を 与 えてくれています どんなに 厳 しくとも 自 律 を 持 って 生 き 抜 く そしていかなる 時 も 他 者 への 配 慮 が 出 来 る 人 材 へ 近 づくことが 出 来 たと 感 じています 今 もなお 母 校 は 不 断 の 授 業 改 善 を 行 い 生 徒 へは 振 り 返 り HR を 行 うことで 新 たな 気 付 きのきっかけを 生 んでいます その 結 果 は 学 校 見 学 会 にも 表 れ 約 500 名 近 い 中 学 生 と 保 護 者 の 方 々にお 越 しいただく 魅 力 となっているのですね 伝 統 とは 新 たな 家 族 の 形 成 であり 文 化 の 礎 であると 感 じます 過 去 を 大 切 にするも のは 未 来 に 大 切 にされますので これからの 文 化 形 成 となる 生 徒 の 皆 様 の 活 躍 を 楽 しみ にしております 同 時 に 伝 統 とは 守 られてきたものばかりではありませんので 先 輩 が 積 み 上 げてきたものを 把 握 し それをもとに 一 歩 先 へ 踏 み 出 すことが 求 められます その 上 で 今 までの 学 生 とこれからの 学 生 が 絆 を 深 め 次 代 に 語 り 継 がれることを 期 待 し ております 44

46 Shimizudani High School 110th Anniversary 各 期 の 思 い 出 保 護 者 東 光 一 清 水 谷 高 等 学 校 創 立 110 周 年 おめでとうございます 現 PTA 役 員 の 皆 様 には 記 念 事 業 記 念 行 事 の 取 り 組 み 御 苦 労 さまです 私 も 創 立 100 周 年 の 年 を 含 めて3 年 間 役 員 をさせていただきましたが 校 長 先 生 や 教 職 員 の 方 々 一 緒 に 奮 闘 していた だいた 役 員 の 方 々に 支 えられて 結 果 として 充 実 した 楽 しい3 年 間 を 過 ごさせていただきました とは 言 いましても 役 員 になりたての 頃 は 出 席 できないときは 奥 さんでも 良 いから という 言 葉 を 鵜 呑 みにして 家 内 が 会 議 に 出 席 して 不 評 をかったり 仕 事 の 都 合 で 会 議 や 行 事 に 遅 れたことも 度 々でしたが 校 長 先 生 を 始 めとして 副 会 長 や 役 員 の 方 々が 何 かと 積 極 的 に 動 いていただいたおかげで 何 とか 大 役 を 務 めることができました 特 に 印 象 に 残 っておりますのは 100 周 年 事 業 の 実 施 にあたって 故 芝 田 校 長 先 生 が 病 気 の 体 に 鞭 打 って 当 時 の 板 倉 教 頭 先 生 とともに 一 生 懸 命 に 準 備 を 進 めていただいたこと 芝 田 校 長 先 生 の 定 年 退 職 の 後 任 として 清 水 谷 高 校 の 卒 業 生 である 板 倉 先 生 が 校 長 になられたことで 私 どもは 大 変 頼 もしく 感 じるとともに 記 念 行 事 への 機 運 が 一 気 に 盛 り 上 がっ たことなどを 思 い 出 しております また 恒 例 の 有 志 (ほぼ 全 員 )による Bar プチトマト での 先 生 方 との 懇 親 会 も 今 では 良 い 思 い 出 です 最 後 になりましたが 今 後 も 清 水 谷 高 等 学 校 のさらなる 発 展 のため 学 校 PTA 同 窓 会 が 一 体 となって111 年 以 降 に 向 けた 取 り 組 みを 進 められることを 切 望 いたします 担 任 一 覧 クラス 1 年 2 年 3 年 A 今 井 喜 美 江 今 井 喜 美 江 藤 下 利 夫 B 西 川 克 也 清 水 直 樹 重 田 裕 美 子 C 阿 形 美 佐 子 紺 田 弘 樹 今 井 喜 美 江 D 岸 田 弘 文 西 川 克 也 安 井 洋 子 E 紺 田 弘 樹 岸 田 弘 文 駒 井 和 明 F 清 水 直 樹 阿 形 美 佐 子 西 川 克 也 G 安 井 洋 子 安 井 洋 子 紺 田 弘 樹 副 担 山 路 秀 行 駒 井 和 明 乾 雄 亮 副 担 藤 瀬 淳 田 中 仁 美 馬 武 夫 は 学 年 主 任 45

47 55 期 生 ( 高 55 回 ) 平 成 15(2003) 年 卒 担 任 団 辻 野 茂 樹 2010 年 10 月 14 日 北 海 道 富 良 野 に 四 條 畷 高 校 の 生 徒 を 引 率 して 修 学 旅 行 に 来 た 雪 のないゲレンデを 見 て 思 わず 思 い 出 したことがある 2002 年 2 月 清 水 谷 高 校 第 55 期 生 の HR 合 宿 を 引 率 して 同 じ 富 良 野 に 来 た 時 のことである ス キーの 開 講 式 でゲレンデの 中 央 に 立 った 時 そろそろ 集 合 指 揮 をとろうと 思 っているうちに 生 徒 たちが 誰 に 言 われる までもなく 自 主 的 に 静 かに 並 び 始 めたのである 文 章 表 現 すれば 何 でもないことのように 思 われるかもしれないが 2 年 間 集 合 指 揮 を 執 ってきた 者 からすれば よくぞこの 悪 条 件 の 中 一 番 やってほしいことをしてくれた と 感 慨 に 浸 っ ていたのであった そのようなことを 思 い 出 しながら 無 事 修 学 旅 行 を 終 え 帰 阪 すると 清 水 谷 高 校 から 原 稿 依 頼 が 届 いていたのである 振 り 返 れば11 年 間 いろいろなことがあった 55 期 の 担 任 保 健 主 事 生 徒 指 導 主 事 そして 野 球 部 監 督 特 に 野 球 で は 狭 いグランドだからこそ 絶 対 その 事 を 言 い 訳 にしたくない そんな 思 いを 強 く 抱 きながら 日 々 野 球 を 通 しての 人 間 教 育 を 貫 き 通 したつもりである 中 には ぼくにはこれ 以 上 声 が 出 ませ ん 野 球 には 声 はいりません と 言 ってやめていった 者 もいた でもつい てきてくれた 多 数 の 部 員 がいたからこそ その 信 念 を 貫 き 通 せたのだと 思 う 2 年 連 続 ベスト32 1 対 0の 完 封 など 毎 年 凄 い 事 をやってくれたが 何 より 清 水 谷 で 野 球 ができて 最 高 という 言 葉 を 残 してくれた 事 が 最 高 の 思 い 出 体 育 科 の 先 生 方 他 教 科 の 先 生 方 そして 卒 業 生 に 感 謝 清 水 谷 高 校 のますますのご 発 展 をお 祈 りいたします 卒 業 生 中 辻 健 二 清 水 谷 高 校 での3 年 間 私 にとって 最 も 印 象 に 残 っているのは 文 化 祭 です 右 も 左 も 分 からない1 年 生 の 時 から 文 化 祭 実 行 委 員 会 に 加 わり 先 輩 後 輩 と 共 に3 年 間 文 化 祭 をよりよい 行 事 に するために 努 力 してきました 文 化 祭 で 私 が 行 いたかった 事 が 学 年 の 垣 根 を 越 えて 学 生 教 諭 のみんなで 盛 り 上 がれるイベント です クラス 単 位 で 出 し 物 を 決 め 盛 り 上 がる それはそれでクラスの 一 致 団 結 には 申 し 分 のない 行 事 です ですが 清 水 谷 高 校 とし て 一 致 団 結 できているのかは 疑 問 でした そこで 試 みたのが 自 治 会 主 催 の 自 由 参 加 型 イベントです 1 年 目 は 中 夜 祭 とし 中 庭 の 楠 を 取 り 囲 みフォークダンス を 踊 る もちろん 生 徒 も 教 諭 も 参 加 したければ 誰 でも 参 加 できました 2 年 目 は 後 夜 祭 に 変 更 し フォークダンス 簡 単 なゲームを 行 いました そして 集 大 成 の3 年 目 は 中 夜 祭 に 戻 し 中 庭 でのクイズ 大 会 ミニゲームを 中 心 に 有 志 参 加 による 漫 才 やダンスを 企 画 しました 年 々 参 加 者 の 数 も 増 えていき 3 年 目 には 中 庭 に 溢 れんばかりの 参 加 者 が 集 まりました この3 年 間 で 先 輩 後 輩 と 共 に 築 き 上 げた 学 年 の 垣 根 を 越 えて 学 生 教 諭 のみんなで 盛 り 上 がれるイベント が 成 功 した 瞬 間 です 達 成 感 と 同 時 に 喜 びや 感 謝 の 気 持 ちで 一 杯 になった 事 を 今 でも 思 い 出 します その 中 夜 祭 は 現 在 も 行 われており 当 時 以 上 に 盛 り 上 がっているようです それを 聞 いた 時 心 の 底 から 嬉 しくなり 笑 みがこぼれました 46

48 Shimizudani High School 110th Anniversary 各 期 の 思 い 出 保 護 者 伊 藤 成 子 創 立 110 周 年 誠 におめでとうございます 55 期 生 が2 年 生 の 時 に 創 立 100 周 年 を 迎 えました あれから10 年 が 経 過 し たのかと 思 うと 月 日 の 経 つ 早 さを 感 じます それと 同 時 に 数 々の 思 い 出 がよみがえってまいりました 55 期 生 の 合 格 説 明 会 の 折 に 当 時 の 教 頭 先 生 から 清 水 谷 高 校 の 教 育 方 針 等 が 説 明 されました 2 学 期 制 ( 前 期 後 期 制 )と90 分 授 業 は 当 時 の 高 等 学 校 では 革 新 的 な 内 容 であると 感 じ 親 子 共 々に 希 望 と 期 待 で 一 杯 になりました 広 報 委 員 をお 引 き 受 けすることになりました 私 は 不 安 でしたが 先 輩 の 保 護 者 と 後 輩 の 保 護 者 の 皆 様 に 支 えられなが ら3 年 間 を 過 ごすことができました 広 報 委 員 は 新 聞 を 作 成 するために 学 校 の 情 報 を 集 め 色 々なことを 検 討 しました 学 校 に 集 合 する 機 会 が 多 く 在 校 生 の 皆 様 に 出 会 うのが 楽 しみの 一 つでもありました 挨 拶 がすばらしく さわやかで した このことを 通 しても 伝 統 ある 清 水 谷 高 校 の 教 育 の 賜 物 と 誇 りにさえ 感 じました また 創 立 100 周 年 の 記 念 行 事 に 参 加 させていただいた 感 動 は 昨 日 のように 思 い 起 こされます 音 楽 を 専 攻 した 生 徒 達 の 合 唱 と 美 術 と 書 道 を 専 攻 した 生 徒 達 の 作 品 に これが 高 校 生 か!? と 感 嘆 するとともに 子 ども 達 の 無 限 の 可 能 性 を 感 じました 55 期 生 も 今 や20 代 後 半 になりました 社 会 に 貢 献 し 活 躍 する 姿 に 想 いを 巡 らすと 共 に 清 水 谷 高 校 の 益 々のご 発 展 を 衷 心 より 祈 念 し 私 の 回 想 とさせていただきます 担 任 一 覧 クラス 1 年 2 年 3 年 A 奥 井 元 生 田 中 公 子 藤 瀬 淳 B 青 木 宏 悦 小 島 悟 志 乾 みゆき C 佐 藤 彰 青 木 宏 悦 青 木 宏 悦 D 伊 藤 良 恵 佐 藤 彰 辻 野 茂 樹 E 辻 野 茂 樹 伊 藤 良 恵 伊 藤 良 恵 F 小 島 悟 志 辻 野 茂 樹 奥 井 元 生 G 田 中 公 子 奥 井 元 生 佐 藤 彰 副 担 詫 磨 眞 樹 子 杉 本 武 治 重 田 裕 美 子 副 担 辻 伸 明 高 橋 広 明 中 原 剛 は 学 年 主 任 47

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