平成27年9月30日発行 東京歯科大学広報 第274号 1 第47回全日本歯科学生総合体育大会夏期大会開催 第 47 回全日本歯科学生総合体育大会夏期大会 部門別では 硬式庭球部門 サッカー部門 バ は 奥羽大学歯学部が事務主管となり 平成 27 レーボール部門が優勝の栄冠に輝き 硬式野球部 年 7

Size: px
Start display at page:

Download "平成27年9月30日発行 東京歯科大学広報 第274号 1 第47回全日本歯科学生総合体育大会夏期大会開催 第 47 回全日本歯科学生総合体育大会夏期大会 部門別では 硬式庭球部門 サッカー部門 バ は 奥羽大学歯学部が事務主管となり 平成 27 レーボール部門が優勝の栄冠に輝き 硬式野球部 年 7"

Transcription

1 Title 東 京 歯 科 大 学 広 報 第 274 号 平 成 27 年 09 月 30 日 発 行 Journal 東 京 歯 科 大 学 広 報, (274): - URL Right Posted at the Institutional Resources for Unique Colle Available from

2 平成27年9月30日発行 東京歯科大学広報 第274号 1 第47回全日本歯科学生総合体育大会夏期大会開催 第 47 回全日本歯科学生総合体育大会夏期大会 部門別では 硬式庭球部門 サッカー部門 バ は 奥羽大学歯学部が事務主管となり 平成 27 レーボール部門が優勝の栄冠に輝き 硬式野球部 年 7 月 31 日 金 から 8 月 12 日 水 まで 北は北海 門 水泳部門が準優勝 卓球部門が3位入賞となっ 道 南は鹿児島の全国各地で熱戦が繰り広げられ た 得点は で 総合第 5 位となった た 本学からは 19 部門 324 名の部員が大会に参 加した 2015年8月 9月 274号 本号の主な内容 第47回全日本歯科学生総合体育大会夏期大会開催 1 市川総合病院地域医療連携に関する講演会開催 10 平成27年度解剖諸霊位供養法会開催 13 台湾 国立陽明大学歯学部の学生が来校 14

3 (2) 第 274 号 東 京 歯 科 大 学 広 報 平 成 27 年 9 月 30 日 発 行 第 47 回 歯 学 体 入 賞 部 門 順 位 硬 式 庭 球 部 総 合 優 勝 男 子 団 体 優 勝 女 子 団 体 準 優 勝 サッカー 部 総 合 優 勝 バレーボール 部 総 合 優 勝 女 子 団 体 優 勝 硬 式 野 球 部 総 合 準 優 勝 水 泳 部 総 合 準 優 勝 男 子 団 体 優 勝 女 子 団 体 準 優 勝 卓 球 部 総 合 第 3 位 男 子 団 体 準 優 勝 ヨット 部 総 合 第 4 位 フットサル 部 総 合 第 4 位 ゴルフ 部 総 合 第 6 位 男 子 団 体 9 位 女 子 団 体 準 優 勝 剣 道 部 総 合 第 6 位 女 子 団 体 準 優 勝 空 手 道 部 総 合 第 6 位 陸 上 競 技 部 総 合 第 6 位 弓 道 部 総 合 第 5 位 男 子 団 体 7 位 女 子 団 体 準 優 勝 硬 式 庭 球 部 主 将 戒 田 直 紀 ( 第 4 学 年 ) 第 47 回 全 日 本 歯 科 学 生 総 合 体 育 大 会 ( 以 下 デン タル ) 硬 式 テニス 部 門 総 合 優 勝 ( 男 子 優 勝 女 子 準 優 勝 ) このような 結 果 を 出 せて 非 常 に 満 足 し ています 昨 年 硬 式 庭 球 部 は 男 子 は5 連 覇 女 子 は 上 位 進 出 を 狙 えるチームでしたが 思 うよう な 結 果 にはなりませんでした この 悔 しさを 現 役 部 員 は 絶 対 に 忘 れませんでした 今 年 のチームは 昨 年 と 比 べ 倍 以 上 の 練 習 をし ました 男 子 は 今 年 度 のリーグ 戦 練 習 試 合 共 に 全 勝 でデンタルに 臨 めました やはり 練 習 での 努 力 が 部 員 の 自 信 となり このような 素 晴 らしい 結 果 に 繋 がったのだと 思 います 試 合 に 出 場 しない メンバーも レギュラーの 為 に 最 高 の 雰 囲 気 作 り を 積 極 的 にしていました このような 仲 間 がいな ければ こういった 結 果 にはならなかったと 思 い ます また 校 舎 も 移 転 しなかなか 練 習 ができな い 中 サポートをしてくださった OBの 先 生 方 に も 感 謝 をしております 最 後 に 優 勝 は 続 けていかないと 意 味 がないの で 来 年 も 優 勝 します サッカー 部 主 将 秀 島 能 ( 第 4 学 年 ) 第 47 回 全 日 本 歯 科 学 生 総 合 体 育 大 会 サッカー 部 門 で 優 勝 することが 出 来 ました 初 戦 は 3 0と 幸 先 の 良 いスタートを 切 りましたが 準 々 決 勝 準 決 勝 では PK 戦 までもつれ 苦 しい 戦 いが 続 きました しかし 決 勝 戦 は 1 0で 勝 利 し 優 勝 を 決 めました 今 年 の 大 会 は 福 島 県 で 行 われたにもかかわら ず サッカー 部 OBの 先 生 方 がたくさん 応 援 に 来 てくださり とても 力 になりました 来 年 度 の 大 会 では 連 覇 を 目 標 に 練 習 に 励 んで いきたいと 思 います バレーボール 部 女 子 バレーボール 部 主 将 中 村 咲 帆 ( 第 4 学 年 ) この1 年 間 女 子 は 連 覇 男 子 は 決 勝 リーグ 進 出 を 目 指 して 練 習 に 励 んできました 女 子 は 先 輩 5 人 と 歯 科 衛 生 士 専 門 学 校 生 3 人 の 引 退 後 は 1 年 生 が 入 るまでは 7 人 体 制 で 男 子 も 先 輩 2 人 が 引 退 をしてからは 6 人 というギリギ リの 人 数 での 練 習 でした 練 習 場 所 にも 恵 まれず 授 業 終 了 後 や 土 曜 日 に は 時 間 と 交 通 費 をかけて 千 葉 校 舎 まで 向 かいまし た 雨 の 日 には 体 育 館 の 雨 漏 りがひどく 思 うよ うな 練 習 ができなかったので 歯 がゆい 思 いもしま した 春 からは 男 女 共 に 大 勢 の 一 年 生 が 入 部 をしてく れてとても 活 気 のある 練 習 ができました 部 員 の 仲 間 とディズニーランドへ 行 ったり 長 瀞 のコテー ジを 借 りて 川 下 りやバーベキューをしたりして コート 以 外 の 場 面 でも 絆 を 深 めることができまし た バレーボールでは 日 々 厳 しい 練 習 をこなし 励 まし 合 い 時 には 厳 しいことを 言 うことでお 互 い を 高 め 合 いました 一 日 実 習 で 疲 れているときで も バレーボールがしたい 後 輩 たちに 会 いた い という 思 いで 実 習 が 終 わると 急 いで 部 活 に 向 かいました

4 平 成 27 年 9 月 30 日 発 行 東 京 歯 科 大 学 広 報 第 274 号 (3) 夏 休 み 中 も 練 習 試 合 をたくさん 組 み 自 分 たち の 弱 いところを 確 認 して 目 標 に 向 かって 必 死 に 練 習 をしました しかし 女 子 は 靭 帯 を 痛 めたり 捻 挫 をしたりひ どい 突 き 指 をしたりと ほぼ 全 員 が 怪 我 をした 状 態 でデンタルを 迎 えることになりました 試 合 で はきつくテーピングを 巻 き 痛 み 止 めを 飲 んでの 出 場 でした 厳 しい 状 況 ではありましたが 心 を 一 つにしてみ んなで 一 戦 一 戦 勝 ちあがることができました 準 決 勝 ではフルセットになり もうだめかもしれ ない と 思 う 状 況 が 続 きましたが 絶 対 勝 とう! という 強 い 気 持 ちでボールを 繋 いで 決 勝 へ 進 むこ とができました 決 勝 でもデュースになり 辛 い 戦 いでしたが 男 子 の 応 援 が 私 たちの 背 中 を 押 し みんなで 優 勝 という 最 高 の 結 果 を 掴 むことができ ました 男 子 もデンタル 期 間 に 病 人 が 出 て 急 なメンバー の 変 更 がありましたが それでも 今 まで 練 習 して きたことを 生 かして 目 標 の 決 勝 リーグに 進 むこと ができました 残 念 ながら 決 勝 リーグの 初 戦 で 優 勝 校 にあたり 健 闘 しましたが 負 けてしまい 7 位 におわりました しかし デンタル 中 に 毎 晩 男 女 で 交 わした 総 合 優 勝 しようね! という 言 葉 の 通 り 総 合 優 勝 が でき 本 当 に 嬉 しく 思 います デンタルの 会 場 が 北 海 道 であったにもかかわら ず 応 援 に 駆 けつけてくださった 先 輩 方 先 生 方 ご 家 族 の 方 々 本 当 にありがとうございました 私 たちが 総 合 優 勝 を 果 たすことができたのも 先 輩 や 先 生 家 族 の 支 えがあったからです 今 後 とも 私 たちバレーボール 部 をどうぞよろ しくお 願 いします 硬 式 野 球 部 主 務 茂 木 将 ( 第 2 学 年 ) 今 年 の 第 47 回 全 日 本 歯 科 学 生 総 合 体 育 大 会 ( 以 下 デンタル )の 結 果 は 準 優 勝 でした 昨 年 の 秋 季 大 会 では 良 い 結 果 を 残 せずに 不 安 の 残 ったまま 今 年 の 春 を 迎 える 事 になりましたが 新 1 年 生 の 入 部 が 今 までいた 部 員 にとって 良 い 刺 激 となり チームに 勢 いがつきました 7 月 の 猛 暑 の 中 御 殿 町 グラウンドで 千 葉 大 学 医 学 部 と 練 習 試 合 を 行 ったり OBの 方 に 練 習 を 手 伝 って 頂 きました とてもきつい 練 習 でした が 上 級 生 と 下 級 生 が 一 緒 に 乗 り 越 える 事 でチー ムが 一 丸 となる 事 が 出 来 ました デンタルでは 怪 我 などのアクシデントがありましたが 1 人 1 人 が 何 を 一 番 に 考 えなければならないのかしっかり 理 解 し 自 分 の 仕 事 をこなすことが 出 来 た 結 果 が この 準 優 勝 という 結 果 だと 思 います しかし 今 回 の 結 果 に 僕 達 は 決 して 満 足 している 訳 ではあり ません 来 年 も OBの 方 やマネージャーの 力 を 借 り 今 年 成 し 得 なかった 優 勝 を 目 指 し チーム 一 丸 となり 頑 張 りますので 応 援 よろしくお 願 いし ます 水 泳 部 主 将 山 本 圭 ( 第 3 学 年 ) 第 47 回 全 日 本 歯 科 学 生 総 合 体 育 大 会 ( 以 下 オー ルデンタル ) 水 泳 部 門 が 8 月 5 日 ( 水 ) 6 日 ( 木 ) に 千 葉 県 国 際 水 泳 場 にて 開 催 されました 2011 ~ 2012 年 にかけて 我 が 水 泳 部 は 連 覇 を 成 し 遂 げていましたが 私 が 1 年 生 の 時 の 3 連 覇 を かけた 2013 年 度 のオールデンタルでは 準 優 勝 に 終 わりとても 悔 しい 思 いをしたことを 今 でも 覚 えています その 分 昨 年 度 男 子 優 勝 女 子 3 位 で 総 合 優 勝 を 勝 ち 取 った 時 は 最 高 の 気 分 でした 今 年 は 2 年 前 に 止 まってしまった 連 覇 をもう 一 度 成 し 遂 げるということに 加 え 私 が 1 年 生 の 時 にお 世 話 になった 現 6 年 生 の 最 後 のオールデン タルを 総 合 優 勝 という 形 で 恩 返 しするという 意 味 でも 絶 対 に 優 勝 したいと 思 い 日 々 練 習 を 行 って 参 りました 今 年 度 は 連 覇 がかかっていたため 元 主 将 に 対 するプレッシャーは 非 常 に 重 いものだったと 思 い ます そのためか 今 年 の 夏 合 宿 の 練 習 メニュー は 今 までの 合 宿 の 中 で 最 も 厳 しいものでした その 練 習 の 成 果 と 部 員 一 同 の 努 力 特 に 1 年 生 の 活 躍 によって 男 子 は 優 勝 女 子 は 昨 年 よりも 1つ 順 位 を 上 げ 準 優 勝 に 輝 きました しかし 総 合 優 勝 には 一 歩 及 ばず 総 合 準 優 勝 という 結 果 に 終 わりました 今 年 度 もまた 悔 しい 思 いをすることとなってし まいましたが 来 年 度 のデンタルでは 優 勝 できる ように この 悔 しさを 胸 にこれからも 練 習 に 励 ん で 参 ります 今 年 度 の 努 力 は 結 果 こそ 実 らなかったものの

5 (4) 第 274 号 東 京 歯 科 大 学 広 報 平 成 27 年 9 月 30 日 発 行 歯 科 医 師 になった 際 の 自 信 につながることと 思 い ます 最 後 となりましたが 今 大 会 でお 世 話 に なった 監 督 顧 問 の 先 生 諸 先 輩 先 生 方 関 係 者 の 皆 様 に 心 より 御 礼 申 し 上 げます 柔 道 部 主 将 近 藤 周 ( 第 3 学 年 ) 今 年 の 柔 道 部 門 は 墨 田 区 総 合 体 育 館 で 行 われ ました 柔 道 部 は 部 員 が 足 りないため 個 人 戦 の みの 出 場 でした しかし OBの 方 々や 先 輩 方 学 生 課 の 方 々の 支 援 や 応 援 のおかげで 無 事 今 年 も 73kg 級 で 優 勝 を 飾 ることができました 今 回 は 大 会 前 に 他 部 活 の 友 達 と 自 主 トレーニン グをしたり 他 大 学 との 練 習 も 行 い さらに 決 勝 戦 では 高 校 の 先 輩 との 対 戦 となりました 試 合 後 はお 互 いを 称 え 個 人 戦 ながら 人 とのつながりを 感 じる 場 面 が 多 々ありました このようなこと は 部 活 動 の 醍 醐 味 だと 身 に 染 みて 感 じました 昨 年 が 優 勝 だったため 連 覇 というプレッシャー や 対 戦 相 手 からの 研 究 などもありましたが 出 稽 古 先 で 無 駄 のない 練 習 と 正 しくメンタルコント ロールをできたことが 勝 利 につながったと 思 いま す 来 年 度 の 目 標 としては 個 人 戦 3 連 覇 はもち ろん 団 体 戦 の 出 場 もできたらと 思 っています 何 より これからも 勝 ち 続 けたいです バドミントン 部 門 主 将 原 将 人 ( 第 4 学 年 ) 現 在 東 京 歯 科 大 学 バドミントン 部 は 4 年 生 以 下 の 現 役 部 員 男 子 11 人 女 子 10 人 の 計 21 人 で 活 動 し ており 平 日 は 不 定 期 に 水 道 橋 近 辺 の 体 育 館 で 土 日 は 千 葉 校 舎 の 体 育 館 で 練 習 を 行 っています 平 成 27 年 8 月 3 日 ( 月 )から8 月 7 日 ( 金 )の5 日 間 我 々が 主 管 を 務 めた 第 47 回 全 日 本 歯 科 学 生 総 合 体 育 大 会 ( 以 下 デンタル )バドミントン 部 門 が 墨 田 区 総 合 体 育 館 で 開 催 されました 600 人 近 い 歯 科 学 生 が 全 国 各 地 から 集 い 猛 暑 の 中 連 日 白 熱 した 試 合 を 繰 り 広 げました 我 々は 大 会 準 備 およ び 運 営 を 行 いながらの 試 合 ということになり 団 体 戦 では 入 賞 することができませんでしたが 個 人 戦 では 男 子 シングルスでベスト 32に 2 人 女 子 ダブルスでベスト 16に 1ペアという 結 果 を 残 せま した デンタルの 主 管 を 務 めることが 決 まったのは 2 年 前 の 夏 の 終 わりのことです 奥 羽 大 学 から 部 門 主 管 の 依 頼 があった 時 にはとても 驚 きました 自 分 たちの 代 が 幹 部 になる 年 に 運 営 を 任 されるとい うことで しっかりできるのだろうかと 不 安 もあ りました しかし 部 員 全 員 で 団 結 し この 2 年 間 着 々と 準 備 を 進 めてきました 体 育 館 の 確 保 各 大 学 への 連 絡 試 合 の 組 み 合 わせからパンフレッ トの 作 成 など 大 会 前 にやらなければならないこ とは 山 積 しており 大 会 運 営 の 大 変 さを 思 い 知 ら されました また 大 会 中 の 運 営 については 部 員 全 員 で 打 ち 合 わせとシミュレーションを 繰 り 返 し 本 番 に 備 えました 特 に 本 部 の 動 きやコール の 仕 方 に 関 しては 何 度 も 試 行 錯 誤 しました 貴 重 な 練 習 時 間 を 運 営 のシミュレーションに 当 てた 日 もあったほどです そうして 迎 えたデンタル 当 日 デンタル 期 間 中 はもう 無 我 夢 中 でした 早 朝 の 会 場 準 備 から 始 ま り 深 夜 のミーティングに 終 わるという 体 力 的 に も 精 神 的 にもきつい 状 況 の 中 で 部 員 全 員 団 結 して 5 日 間 頑 張 り 抜 きました 他 大 学 の 協 力 もあり 大 会 運 営 は 非 常 にスムーズに 進 み 最 終 日 まで 無 事 やり 遂 げることが 出 来 ました デンタルという 大 きな 大 会 の 運 営 を 経 験 して 改 めていろいろな 方 々と 協 力 することの 重 要 さを 実 感 しました 大 会 会 場 となった 墨 田 区 総 合 体 育 館 の 方 運 営 に 関 して 様 々なアドバイスをしてくださったウェ ンブレーの 方 試 合 進 行 に 協 力 してくれた 他 大 学 の 方 々 そして 顧 問 の 平 田 創 一 郎 先 生 部 長 の 杉 山 哲 也 先 生 小 倉 等 学 生 課 長 をはじめ お 忙 しい 中 時 間 を 作 って 練 習 や 応 援 運 営 の 手 伝 いに 来 ていただいた OB OGの 先 生 方 先 輩 方 さ らには 部 員 の 友 達 や 家 族 こんなにも 多 くの 方 々 に 支 えられて 私 たちは 大 会 運 営 をやり 遂 げること が 出 来 ました 本 当 にありがとうございました 部 員 一 人 ひとりが 協 力 し 合 ってデンタルを 乗 り 越 えたことで 全 員 がより 一 層 成 長 したように 思 い ます この 経 験 は 大 学 生 活 だけでなく 歯 科 医 師 になり 社 会 に 出 てからも 生 きてくるのだと 感 じて います この 貴 重 な 巡 り 合 わせに 感 謝 をしつつ 試 合 で もより 良 い 結 果 を 残 せるようこれからも 練 習 に 励 んで 参 ります 今 後 とも 応 援 のほど よろしくお 願 いいたします

6 平 成 27 年 9 月 30 日 発 行 東 京 歯 科 大 学 広 報 第 274 号 (5) 歯 学 体 評 議 委 員 を 終 えて 安 真 奈 ( 第 4 学 年 ) 2 年 間 にわたり 全 日 本 歯 科 学 生 総 合 体 育 大 会 ( 以 下 歯 学 体 )の 評 議 委 員 を 務 めさせていただき ました はじめに 主 管 大 学 との 連 絡 や 宿 泊 手 配 など 一 切 の 面 倒 を 見 て 下 さった 学 生 課 の 方 々と 親 身 に なって 仕 事 を 教 えて 下 さった 小 池 将 人 先 輩 にこの 場 をお 借 りして 深 く 御 礼 申 し 上 げます 評 議 委 員 としての 仕 事 は 年 に 数 回 行 われる 定 例 会 議 へ 出 席 し 予 算 など 大 会 運 営 に 関 して 大 学 代 表 として 監 査 し 必 要 があれば 意 見 を 述 べ 大 会 本 部 からの 連 絡 事 項 を 大 学 へ 報 告 するなど 各 部 門 の 選 手 達 が 最 高 の 舞 台 へ 立 てるようにお 手 伝 い をさせていただくものです 今 年 度 は 総 合 主 管 の 奥 羽 大 学 のある 福 島 県 郡 山 市 を 訪 れ 会 議 に 集 まる 他 大 学 の 代 表 の 方 々とも 大 変 親 しくさせてい ただきました 普 段 聞 くことのできないような 全 国 の 歯 科 大 学 の 様 子 を 知 ることで 自 分 自 身 に とって 良 い 刺 激 となりました この 先 もここで 知 り 合 った 方 々との 繋 がりを 大 切 にしていきたい と 思 います また 東 京 歯 科 大 学 が 本 大 会 と 国 家 試 験 ともに 高 い 成 績 を 収 めていることで 他 大 学 から 常 に 注 目 を 浴 びていることを 再 認 識 させられ ました 私 はゴルフ 部 に 所 属 しており 今 まで 一 度 も 本 大 会 の 選 手 に 選 ばれず 悔 しい 思 いをしてきまし た 現 役 最 後 の 今 年 こそはと 努 力 を 重 ねました が 惜 しくも 選 手 として 出 場 することは 叶 いませ んでした 本 大 会 に 出 場 する 者 私 のようにでき なかった 者 にも 歯 学 体 に 携 わったひとりひとり に 様 々なストーリーがあっただろうと 思 います 評 議 委 員 として 運 営 に 関 わり 本 当 に 沢 山 の 方 々 の 支 え 無 しには 大 会 は 成 立 しないことを 知 りまし た 部 員 数 低 下 や 練 習 場 所 の 確 保 各 大 学 を 取 り 巻 く 環 境 が 変 化 し 苦 労 を 強 いられることもある と 思 いますが 今 後 もスポーツを 通 じて 歯 科 学 生 が 勉 学 だけでは 学 ぶことの 出 来 ない 仲 間 との 絆 や 勝 負 の 面 白 さを 味 わい 成 長 できる 本 大 会 が 開 催 され 続 け 後 輩 たちの 大 きな 目 標 となり 活 躍 し てくれることを 期 待 しております 女 子 バレーボール 部 中 村 咲 帆 ( 第 4 学 年 ) MVP 受 賞 主 将 中 村 咲 帆 ( 第 4 学 年 ) 優 勝 という 素 晴 らしい 結 果 に 引 き 続 き MVPと いう 貴 重 な 賞 を 頂 けたことを 大 変 嬉 しく 思 います 私 は 中 学 1 年 生 から 10 年 間 バレーボールを 続 け てきました 中 学 時 代 の 厳 しい 練 習 では 休 みも 年 に 数 日 しかなく コーチの 方 も 厳 しかったので 泣 きながら 練 習 していたことを 懐 かしく 思 いま す 辛 かった 思 い 出 もありますがそのコーチのお かげでバレーボールの 楽 しさを 知 り 高 校 でもバ レーボールを 続 けました キャプテンになり 関 東 大 会 にも 出 場 することができたので 非 常 に 良 い 経 験 ができました 家 が 遠 いため 大 学 で 続 けるか 迷 いましたが 先 輩 たちが 優 しくノリも 良 く この 人 たちとまたバ レーボールがしたい と 思 ったので 入 部 しました 本 当 に 入 部 して 良 かったなと 心 から 思 います この 4 年 間 バレーボール 部 で 過 ごした 日 々はかけ がえのない 宝 物 となりました その 集 大 成 である 最 後 のデンタルで 優 勝 をおさ め MVPもいただくことができ 本 当 に 幸 せに 思 います しかし この MVPはチームのみんなが 転 びな がらボールを 拾 ってくれて どんなに 乱 れたボー ルでもセッターが 私 を 信 じてあげてくれたからい ただけたものです 私 だけの MVPではなくみんなの MVPです チームのみんな 本 当 に 本 当 にありがとう また 今 まで 支 えてくださった 先 生 方 や 先 輩 方 家 族 恩 師 にも 感 謝 しきれません 本 当 にありがとうございました 来 年 は 東 京 を 舞 台 に 平 成 28 年 度 の 第 48 回 大 会 は 東 京 医 科 歯 科 大 学 歯 学 部 の 事 務 主 管 により 東 京 を 中 心 に 全 国 各 地 で 開 催 される 予 定 である

7 6 第274号 東京歯科大学広報 平成27年9月30日発行 歯学体スナップ 炎天下の下 気迫のプレーを見せる硬式庭球部 平成 27年8月6日 木 白子町テニスコート 千葉県 優勝トロフィーを掲げ喜びを爆発させるサッカー部 平 成27年8月11日 火 あづま総合運動公園 福島県 伝統のチームワークでバレーボール女子団体優勝 平 成27年8月6日 木 真駒内積水ハイムアイスアリー ナ 札幌市 全員の力泳で総合準優勝の水泳部 平成27年8月7日 金 国際総合水泳場 千葉県 主砲のバットが快音を響かせる硬式野球部 平成27年 8月5日 水 佐野市田沼グリーンスポーツセンター 栃木県 卓球部 卓上の格闘技 激しいラリーを制す 平成27 年8月6日 木 千歳市スポーツセンター 北海道 ヨット部 風を味方に水面を切る 平成27年8月2日 日 葉山ヨットハーバー 神奈川県 ゴルフ部 緑鮮やかなティーグランドで記念撮影 平成 27年8月6日 木 富士カントリー可児クラブ 岐阜県

8 平成27年9月30日発行 東京歯科大学広報 第274号 7 陸上部 真っ黒な日焼けが健闘の証 平成27年8月9日 日 大井ふ頭中央海浜公園 品川区 本学 35年ぶりに個人優勝した空手道部の宍戸勇介君 第2学年 平成27年8月2日 日 愛知学院大学 日進スポーツセンター 愛知県 一糸乱れぬ体配をみせる弓道部 平成2 7年 8月 9日 日 スカイホール豊田 愛知県 柔道部 73 2連覇の近藤君 第3学年 平成27年8 月2日 日 墨田区総合体育館 墨田区 バスケットボール部 一瞬の静寂 フリースローでゴー ルを狙う 平成 27年 8月 8日 土 あいづ総合体育 館 福島県 バドミントン部 慎重にサーブを打つ 平成27年8月5 日 水 墨田区総合体育館 墨田区

9 (8) 第 274 号 東 京 歯 科 大 学 広 報 平 成 27 年 9 月 30 日 発 行 講 座 主 任 教 授 就 任 のご 挨 拶 歯 科 放 射 線 学 講 座 後 藤 多 津 子 この 度 教 授 会 のご 推 挙 を 賜 り 平 成 27 年 9 月 1 日 付 けで 歯 科 放 射 線 学 講 座 の 主 任 教 授 を 拝 命 い たしました 伝 統 ある 東 京 歯 科 大 学 の 一 員 として 迎 えて 下 さり 心 から 感 謝 申 し 上 げます 私 は 高 校 1 年 の 時 に 歯 学 部 をめざし 九 州 大 学 歯 学 部 を 卒 業 後 学 生 時 代 にお 世 話 になった ご 縁 で 九 州 大 学 口 腔 外 科 ( 田 代 英 雄 教 授 )に 入 局 いたしました 国 内 では 大 学 院 生 として 補 綴 科 ( 末 次 恒 夫 教 授 ) 医 員 助 教 講 師 として 歯 科 放 射 線 科 ( 神 田 重 信 教 授 吉 浦 一 紀 教 授 ) 非 常 勤 と して 国 立 病 院 機 構 九 州 医 療 センター 医 学 部 放 射 線 科 で 御 指 導 を 受 けました 国 外 ではブリティッ シュコロンビア 大 学 (Prof. AG.Hannam)で MRI 研 究 を 学 び トロント 大 学 医 学 部 放 射 線 科 (Prof. S.Chuang)では 頭 頸 部 画 像 診 断 のトレーニングを 受 けました 平 成 22 年 に 香 港 大 学 歯 学 部 に 初 めてで 唯 一 の 日 本 人 academicstaff( 准 教 授 兼 科 長 )として 赴 任 し 教 育 研 究 臨 床 管 理 業 務 に 携 わりました そこでは 約 5 年 の 間 に 歯 学 部 世 界 ランク 2 位 を 獲 得 する 戦 略 グローバルな 環 境 作 りと 教 育 法 を 学 ぶことができました 今 後 はこ れまでにつちかった 経 験 を 生 かして 東 京 歯 科 大 学 に 貢 献 できれば 幸 いに 存 じます 歯 科 放 射 線 学 講 座 としては 分 野 の 違 いによる 垣 根 のない 明 るく 楽 しいほのぼのとしたチーム を 組 み 東 京 歯 科 大 学 の 先 生 方 と 共 に 教 育 臨 床 研 究 に 取 り 組 んで 参 ります 教 育 臨 床 では エックス 線 写 真 CT CBCT microct MRI 超 音 波 検 査 嚥 下 造 影 唾 液 腺 造 影 PET 放 射 線 治 療 病 棟 撮 影 に 関 わりますが 病 気 の 診 断 時 には 画 像 を 見 るだけでなく 患 者 さんとの 会 話 内 容 や 治 療 時 に 指 に 感 じる 感 覚 を 画 像 に 結 びつ けた 総 合 診 断 を 心 がけるよう 指 導 して 参 ります 研 究 では functional MRI を 用 いての 脳 機 能 研 究 ( 味 覚 嗅 覚 咬 合 嚥 下 リハビリテーション スポーツ 歯 学 歯 科 恐 怖 症 他 ) また MRIのみ ならず 上 記 の 様 々な 画 像 検 査 法 による 共 同 研 究 や 大 学 院 指 導 も 積 極 的 に 取 り 組 み 歯 科 の 将 来 を 担 う 若 い 人 たちが 楽 しく 学 べる 環 境 作 りのお 役 に 立 ちたいと 考 えております 歯 科 放 射 線 学 はあらゆる 科 の 先 生 方 やスタッフ の 方 々に 毎 日 お 世 話 になる 分 野 であり 皆 様 のお 力 添 えが 頼 りでございます 温 かいご 指 導 をどう ぞよろしくお 願 い 申 し 上 げます

10 東京歯科大学広報 平成27年9月30日発行 第274号 9 准教授就任のご挨拶 になってきました 私自身も現在は 若年女性の 月経に関わる心と身体両方の問題や 更年期の不 市川総合病院産婦人科 小 川 真里子 定愁訴 閉経後女性に起きやすい特有な疾患な ど 女性のヘルスケア全般の専門家として診療お よび研究を行っております 当院の産婦人科では 最先端の生殖医療や悪性 腫瘍の治療 低侵襲手術 そして妊娠および出産 にも関わらせていただき さらに更年期外来であ この度 平成 27 年 8 月 1 日付で市川総合病院産 る秋桜外来を担当することで女性のヘルスケア改 婦人科准教授を拝命いたしました 水野嘉夫理事 善の一助を担うことが出来 とてもやり甲斐のあ 長 井出吉信学長 西田次郎市川総合病院長をは る日々を送らせていただき感謝申し上げておりま じめ選考委員の先生方 そして髙松 潔産婦人科 す 教授 吉田丈児リプロダクションセンター教授に 深く感謝申し上げます 現在 市川総合病院において講師以上の女性医 師スタッフは 残念ながら多いとは言えません 私は平成 7 年に福島県立医科大学医学部を卒業 しかしながら 日本全体の流れとして 女性の活 し その後 すぐに慶應義塾大学医学部産婦人科 躍が大きく期待されている現状があります 今後 学教室へ入局し 研修を開始いたしました 関連 は 当科はもちろんのこと他科の女性医師の方々 病院での臨床研修の後 平成 10 年から慶応義塾 にも目標としていただけるように 日々研鑽を重 大学医学部産婦人科学教室にて 更年期医学の勉 ねていきたいと考えております 微力ではござい 強を開始しました 産婦人科内における更年期医 ますが 東京歯科大学ならびに市川総合病院の発 学は 当時はごく少数の者だけが携わっている 展のために少しでも寄与できればと考えておりま いわゆるニッチ領域のような存在でしたが その す 今後ともご指導 ご鞭撻を賜りますよう よ 後 女性医学という 更年期に限定せず女性の一 ろしくお願い申し上げます 生のヘルスケアを担う学問として認められるよう 水道橋キャンパスニュース 水道橋校舎本館西棟建設工事進捗状況 日本大学屋上より撮影 平成27年8月28日 金 航空写真 平成27年9月24日 木

11 (10) 第 274 号 東 京 歯 科 大 学 広 報 平 成 27 年 9 月 30 日 発 行 学 内 ニュース 科 学 研 究 費 使 用 ルール 説 明 会 開 催 平 成 27 年 8 月 3 日 ( 月 ) 午 後 6 時 30 分 より 水 道 橋 校 舎 本 館 第 1 講 義 室 において 科 学 研 究 費 使 用 ルール 説 明 会 が 開 催 された この 説 明 会 は 当 年 度 の 科 学 研 究 費 取 得 者 が 研 究 費 を 適 正 に 使 用 できるよう 毎 年 開 催 しているものである ま た 科 学 研 究 費 取 得 者 だけでなく 応 募 資 格 のあ る 研 究 者 にも 出 席 を 呼 びかけている 説 明 会 は 会 計 課 図 書 館 研 究 部 の 各 担 当 者 より1. 交 付 決 定 後 の 手 続 きについて 2. 科 学 研 究 費 今 年 度 のルール 変 更 点 及 び 年 間 スケ ジュールについて 3. 科 学 研 究 費 使 用 ルール 直 接 経 費 使 用 について 4. 論 文 のオープンア クセス 化 について 5. 科 学 研 究 費 不 正 使 用 防 止 について 6. 平 成 26 年 度 間 接 経 費 の 使 途 に ついて 7. 使 用 ルールに 係 る 質 疑 応 答 および 報 告 事 項 について の 説 明 および 報 告 が 行 われた また 会 場 では 本 学 作 成 の 冊 子 平 成 27 年 度 科 学 研 究 費 使 用 ルール も 配 付 された 当 日 は 市 川 総 合 病 院 と 千 葉 病 院 へもテレビ 会 議 システムで 配 信 され 研 究 者 が 科 学 研 究 費 の 使 用 ルールについて 理 解 を 深 める 有 意 義 な 説 明 会 と なった 携 に 関 する 講 演 会 が 開 催 された 講 演 に 先 立 ち 西 田 次 郎 市 川 総 合 病 院 病 院 長 より 地 域 医 療 連 携 と 病 院 経 営 改 善 に 多 くの 実 績 を 持 つ 関 塚 永 一 病 院 長 の 講 演 を 通 じて 病 院 経 営 に 関 する 新 しい 取 り 組 みを 各 部 署 で 実 践 できるようにとの 挨 拶 があっ た 引 き 続 き 座 長 の 菅 貞 郎 市 川 総 合 病 院 副 病 院 長 より 関 塚 永 一 先 生 は 慶 應 義 塾 大 学 医 学 部 を 卒 業 後 埼 玉 病 院 に 長 年 勤 務 され 平 成 22 年 4 月 か ら 病 院 長 として 活 躍 されているとの 紹 介 があっ た 埼 玉 病 院 は 東 京 都 に 隣 接 する 埼 玉 県 南 西 部 和 光 市 に 位 置 する 地 域 医 療 支 援 病 院 で 周 辺 の 医 師 会 やクリニックとの 地 域 医 療 連 携 を 重 視 し 周 辺 施 設 との 顔 の 見 える 地 域 連 携 の 推 進 や ICT による 放 射 線 画 像 を 中 心 とした 連 携 システムの 活 用 により 紹 介 率 80% 逆 紹 介 率 130%を 達 成 す るなど 同 地 区 における 地 域 の 医 療 機 関 から 信 頼 されたことが 地 域 医 療 連 携 で 大 きな 成 果 をあげて おり 常 勤 医 師 110 名 のうち 麻 酔 科 医 18 名 小 児 科 医 13 名 と 医 師 不 足 が 顕 著 である 診 療 科 医 師 を 充 実 させている コメディカルの 中 では 薬 剤 師 を 28 名 採 用 し 病 棟 服 薬 指 導 から 保 険 請 求 (レセプ ト)の 内 容 確 認 まで 実 施 している さらに 周 産 期 母 子 センター(NICU4 床 ) ER 型 救 急 センター HCU CCU16 床 など 高 度 急 性 期 に 必 要 とされる 病 院 機 能 を 強 化 して 現 在 の 350 床 から 550 床 への 増 床 に 向 けた 体 制 作 りが 進 んでいることが 紹 介 さ れた 顔 の 見 える 地 域 連 携 と ICTの 活 用 を 柱 とした 独 自 の 地 域 包 括 ケアシステムを 構 築 する 埼 玉 病 院 の 様 々な 取 り 組 みを 聞 くことができた 結 びに 地 域 医 療 の 基 盤 として 在 宅 に 戻 ること 説 明 会 会 場 風 景 : 平 成 27 年 8 月 3 日 ( 月 ) 水 道 橋 校 舎 本 館 第 1 講 義 室 市 川 総 合 病 院 地 域 医 療 連 携 に 関 する 講 演 会 開 催 平 成 27 年 9 月 7 日 ( 月 ) 午 後 5 時 より 市 川 総 合 病 院 講 堂 において 市 川 総 合 病 院 の 部 長 会 メン バー 管 理 診 療 委 員 会 委 員 を 対 象 に 独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 埼 玉 病 院 病 院 長 の 関 塚 永 一 先 生 を 講 師 に 招 き 病 院 経 営 地 域 医 療 連 携 に 関 する 埼 玉 病 院 の 取 り 組 み と 題 した 地 域 医 療 連 講 演 される 関 塚 先 生 : 平 成 2 7 年 9 月 7 日 ( 月 ) 市 川 総 合 病 院 講 堂

12 平成27年9月30日発行 東京歯科大学広報 第274号 11 こそ患者様にとって最良の結果であり 関塚病院 来的にはインプラント治療にも対応することを計 長から 埼玉病院は 地域を幸せにできる元気の 画していると説明があった ある病院として今後も地域医療へ貢献していく また 臨床技能だけでなく患者とのコミュニ との熱意あふれる言葉の中 講演は盛会のうちに ケーションや声掛けにも対応した実習 研修の実 終了した 施が可能になり 実習後の録画映像によりフィー ドバックを行った臨床研修歯科医 10 名を対象に 第147回歯科医学教育セミナー開催 アンケート調査をしたところ 口の中に集中す 平成 27 年 9 月 25 日 金 午後 6 時より 水道橋校 るあまり ロボットの顔に近づき過ぎていた 自 舎本館第 1 講義室において 第 147 回歯科医学教 分の姿勢が悪いことに驚いた と姿勢の悪さや患 育セミナーが開催された 今回は ヒト型患者 者との位置関係に関することについて多くの意見 ロボットシミュレーションシステム シムロイド が寄せられ 態度 習慣 接遇的な患者への声掛 を用いた歯科臨床教育 と題し 日本歯科大学生 けができる点で きわめて有意義なものだと報告 命歯学部長高齢者歯科学教授の羽村 章先生の講 があった 演をうかがった 当日はテレビ会議システムで市川総合病院 千 はじめに 導入の経緯について 平成 17 年文 葉校舎にも中継された 本学も今年度から市川総 部科学省の 地域医療等社会的ニーズに対応した 合病院にスキルスラボを導入したこともあり 共 医療人教育支援プログラム 医療人 GP の支援を 通することが多く 質疑応答も活発に行われ大変 受けて 日本歯科大学附属病院 株式会社モリタ 有意義なセミナーとなった 製作所 株式会社モリタ 株式会社ココロによっ て開発が始まり その後 独立行政法人科学技術 振興機構 JST の独創的シーズ展開事業の補助金 を得て開発を続け 平成 19 年にヒト型患者ロボッ トシミュレーションシステム SIMROID シムロ イド として 市場に導入されたと説明があっ た SIMROID シムロイド は 患者ロボット を動作 制御するための操作パソコン 実際の治 療器具を配置した歯科用ユニット および一連の 実習内容を記録するための CCD カメラなどから 説明する羽村先生 平成27年9月25日 金 水道橋 校舎本館第1講義室 構成されており 実習生に臨場感や緊張感を持た せるために 人にそっくりな顔や形を実現し さ らに 患者ロボットは 眼球 まつげ 口 首 第33回カリキュラム研修ワークショップ開催 平成 27 年 9 月 26 日 土 と 27 日 日 の 2 日間 左手といった部位を動かすことができ これらの 水 道 橋 校 舎 本 館 に お い て 第 33 回 カ リ キ ュ ラ 動きを適時組み合わせることにより 痛みや不快 ム研修ワークショップが開催された 本ワーク な表情などの人らしい仕草や歯科治療時にでる嘔 ショップは 歯科医師臨床研修制度における 歯 吐反射などの特有の反応を再現させることに成功 科医師の臨床研修に係る指導歯科医講習会の開催 したとのことであった 指針 に則り 指導歯科医講習会としての認定を 現在のところ 日本歯科大学生命歯学部では 主に臨床実習生や臨床研修歯科医が病院内のスキ 受け 一般財団法人歯科医療振興財団と共同開催 したものである ルラボで 学部 4 年生が臨床基礎実習で使用して 今回は 本学の専任教員および全国の歯科医院 おり 臨床技能習得過程の流れや会話をシナリオ に勤務する歯科医師の合計40名が受講した ワー として組み込み う蝕や歯周病の治療 さらには クショップは 9 つのセッションで構成され 講義 矯正治療で使用するブラケットの装着法など さ 5 グループに分かれての討議 発表を通じて 歯 まざまな治療を想定した実習が行われており 将 科医師臨床研修制度の概要 臨床研修の問題点の

13 (12) 第 274 号 東 京 歯 科 大 学 広 報 平 成 27 年 9 月 30 日 発 行 抽 出 と 対 応 策 の 検 討 段 階 的 なカリキュラムの 計 画 立 案 等 を 習 得 し 指 導 医 に 必 要 なカリキュラ ム 開 発 能 力 ならびに 研 修 歯 科 医 を 養 成 する 指 導 力 の 向 上 を 目 指 した 最 後 に 受 講 者 全 員 に 東 京 歯 科 大 学 学 長 歯 科 医 療 振 興 財 団 理 事 長 および 厚 生 労 働 省 医 政 局 長 連 名 の 修 了 証 が 授 与 され 2 日 間 の 日 程 を 無 事 終 了 した 水 道 橋 校 舎 新 館 水 道 橋 病 院 で 行 われ 最 後 に 希 望 者 を 対 象 に 教 務 部 学 生 部 の 教 職 員 との 個 別 相 談 を 実 施 した 当 日 は 大 勢 の 方 の 参 加 があり 大 盛 況 なガイダンスとなった 次 回 のガイダンスは 12 月 19 日 ( 土 )に 水 道 橋 校 舎 で 開 催 する 予 定 である 会 場 の 全 体 風 景 : 平 成 27 年 8 月 29 日 ( 土 ) 水 道 橋 校 舎 新 館 血 脇 記 念 ホール グループ 討 議 風 景 : 平 成 2 7 年 9 月 26 日 ( 土 ): 水 道 橋 校 舎 本 館 入 試 ガイダンス 開 催 東 京 歯 科 大 学 への 入 学 を 希 望 する 受 験 生 を 対 象 とした 入 試 ガイダンスが 第 2 回 : 平 成 27 年 8 月 1 日 ( 土 )と 第 3 回 :8 月 29 日 ( 土 )は 午 後 1 時 より 第 4 回 :9 月 26 日 ( 土 )は 午 後 2 時 より 水 道 橋 校 舎 で 開 催 された 第 3 4 回 は 多 くの 来 場 者 を 見 込 んで 水 道 橋 校 舎 新 館 血 脇 記 念 ホールをメイン 会 場 として 行 った 受 験 生 や 保 護 者 の 方 々に 対 し 本 学 の 教 育 理 念 やカリキュラム 国 家 試 験 合 格 状 況 学 生 生 活 クラブ 活 動 卒 後 進 路 状 況 平 成 28 年 度 入 学 試 験 の 概 要 等 について 説 明 を 行 った また 推 薦 入 学 選 考 で 出 題 される 同 等 レベルの 例 題 を 提 示 した 各 科 目 の 問 題 解 説 や 入 試 科 目 のポイント 説 明 を 行 い 今 年 度 も 大 変 好 評 であった また 毎 回 異 なる 模 擬 授 業 が 実 施 され 8 月 1 日 ( 土 )には 歯 科 保 存 学 講 座 の 古 澤 成 博 教 授 による 歯 の 根 の 治 療 最 前 線 歯 科 用 実 体 顕 微 鏡 で 歯 科 治 療 が 変 わる 8 月 29 日 ( 土 )には 小 児 歯 科 学 講 座 の 新 谷 誠 康 教 授 による 子 どもは 大 人 の 小 型 版?? 9 月 26 日 ( 土 )には 衛 生 学 講 座 の 杉 原 直 樹 教 授 による おかしなお 菓 子 な 虫 歯 の 話 と 題 した 授 業 が 行 われた そして 希 望 者 による 見 学 がさいかち 坂 校 舎 と 平 成 28 年 度 科 学 研 究 費 助 成 事 業 公 募 要 領 等 説 明 会 開 催 平 成 27 年 9 月 28 日 ( 月 ) 午 後 6 時 30 分 より 水 道 橋 校 舎 本 館 第 2 講 義 室 において 平 成 28 年 度 科 学 研 究 費 助 成 事 業 公 募 要 領 等 説 明 会 が 開 催 され た 毎 年 文 部 科 学 省 日 本 学 術 振 興 会 主 催 の 公 募 要 領 説 明 会 が 開 催 されており 本 学 では この 説 明 会 の 報 告 を 行 うとともに 次 年 度 の 科 研 費 申 請 に 向 けての 注 意 事 項 研 究 費 の 使 用 ルール 等 を 本 学 の 研 究 者 に 周 知 するために 開 催 している 説 明 会 は 口 腔 科 学 研 究 センターの 山 口 朗 客 員 教 授 より 科 研 費 の 審 査 システムと 採 択 され る 申 請 書 作 成 のヒント と 題 して 講 演 が 行 われた つづいて 研 究 部 と 大 学 会 計 課 の 各 担 当 者 より 平 成 28 年 度 科 学 研 究 費 助 成 事 業 の 公 募 に 関 する 講 演 する 山 口 客 員 教 授 : 平 成 27 年 9 月 28 日 ( 月 ) 水 道 橋 校 舎 本 館 第 2 講 義 室

14 平 成 27 年 9 月 30 日 発 行 東 京 歯 科 大 学 広 報 第 274 号 (13) 注 意 事 項 等 および 科 研 費 使 用 ルール 等 につい ての 説 明 があった 当 日 は 市 川 総 合 病 院 千 葉 校 舎 にもテレビ 会 議 システムで 配 信 され 研 究 者 が 熱 心 に 耳 を 傾 け ていた 平 成 27 年 度 解 剖 諸 霊 位 供 養 法 会 開 催 平 成 27 年 9 月 29 日 ( 火 ) 午 後 2 時 30 分 より 水 道 橋 校 舎 新 館 血 脇 記 念 ホールにおいて 平 成 27 年 度 解 剖 諸 霊 位 供 養 法 会 が 執 り 行 われた 井 出 吉 信 学 長 はじめ 大 学 幹 部 関 係 教 職 員 と 歯 科 衛 生 士 専 門 学 校 学 生 代 表 ご 遺 族 ならびに 東 京 歯 科 大 学 白 菊 会 の 方 々が 参 列 したほか 本 年 は 第 2 学 年 第 3 学 年 の 学 部 学 生 が 参 列 し 会 場 の 血 脇 記 念 ホールは 満 場 となった 本 学 開 設 以 来 歯 科 医 学 教 育 と 研 究 のため 尊 いご 遺 志 を 持 って 献 体 いただいた 四 千 有 余 柱 の 諸 霊 位 に 対 し 深 く 感 謝 の 意 を 捧 げ ご 冥 福 をお 祈 りした また 真 珠 院 の 石 井 道 彦 導 師 により 誦 経 が 行 われ 井 出 学 長 が 祭 文 を 奉 読 したのち 参 列 者 による 献 花 が 行 われた つづいて 学 生 を 代 表 して 森 井 広 一 君 ( 第 3 学 年 )よりご 遺 族 に 対 して 挨 拶 があり 次 に ご 遺 族 を 代 表 して 白 井 千 恵 子 様 よりご 挨 拶 をいただき 本 年 度 の 解 剖 諸 霊 位 供 養 法 会 は 滞 りなく 終 了 した その 後 ご 遺 族 ならびに 大 学 関 係 者 が 真 珠 院 ( 東 京 都 文 京 区 )を 墓 参 し 散 会 となった 平 成 27 年 度 第 5 回 水 道 橋 病 院 教 職 員 研 修 会 開 催 平 成 27 年 9 月 29 日 ( 火 ) 午 後 6 時 より 水 道 橋 校 舎 本 館 第 1 講 義 室 において 平 成 27 年 度 第 5 回 水 道 橋 病 院 教 職 員 研 修 会 が 開 催 された 今 回 は 苦 情 クレーム 等 の 対 応 として 市 川 総 合 病 院 の 木 川 正 博 参 与 による 講 演 が 行 われ た 講 演 は 苦 情 クレーム 等 の 実 例 と 具 体 的 な 対 応 要 領 として 留 意 すべき 患 者 現 場 における 初 期 対 応 警 察 要 請 のタイミング 普 段 からの 心 構 え 準 備 等 について 説 明 があった また 10 月 1 日 ( 木 )より 施 行 される 医 療 事 故 調 査 制 度 の 概 要 について 説 明 があった 今 回 の 研 修 会 では 具 体 的 な 実 例 と 経 験 に 基 づ く 対 応 事 例 を 踏 まえた 説 明 や 対 応 に 必 要 な 知 識 や 心 構 え 等 について 説 明 があり 教 職 員 にとって 大 変 興 味 深 く 有 意 義 なものであった 講 演 する 木 川 参 与 : 平 成 27 年 9 月 29 日 ( 火 ) 水 道 橋 校 舎 本 館 第 1 講 義 室 祭 文 を 奉 読 する 井 出 学 長 : 平 成 27 年 9 月 29 日 ( 火 ) 水 道 橋 校 舎 新 館 血 脇 記 念 ホール

15 (14) 第 274 号 東 京 歯 科 大 学 広 報 平 成 27 年 9 月 30 日 発 行 トピックス 堀 部 耕 広 大 学 院 生 第 26 回 日 本 老 年 歯 科 医 学 会 総 会 学 術 大 会 で 優 秀 ポスター 賞 を 受 賞 平 成 27 年 6 月 12 日 ( 金 )から 14 日 ( 日 )まで 横 浜 市 のパシフィコ 横 浜 にて 開 催 された 第 26 回 日 本 老 年 歯 科 医 学 会 総 会 学 術 大 会 において 老 年 歯 科 補 綴 学 講 座 の 堀 部 耕 広 大 学 院 生 が 最 優 秀 ポス ター 賞 を 受 賞 した 同 賞 は 審 査 により 153 演 題 の 中 から 1 演 題 に 与 えられた 受 賞 演 題 は 地 域 在 住 後 期 高 齢 者 における 低 栄 養 と 咀 嚼 機 能 低 下 およ び 嚥 下 機 能 低 下 との 関 連 であった 高 齢 者 の 低 栄 養 は ADLの 低 下 や 生 命 予 後 に 関 連 することが 知 られている 十 分 な 栄 養 摂 取 の ためには 口 腔 機 能 の 維 持 が 極 めて 重 要 である 本 研 究 は 地 域 在 住 後 期 高 齢 者 の 栄 養 状 態 の 低 下 と 舌 の 巧 緻 性 の 関 連 を 示 したものである 舌 の 巧 緻 性 の 低 下 が 咀 嚼 機 能 の 低 下 を 引 き 起 こし その 結 果 として 栄 養 状 態 を 低 下 させることが 示 唆 された 舌 の 巧 緻 性 の 低 下 を 早 期 発 見 することにより 舌 の 機 能 訓 練 によって 栄 養 状 態 の 低 下 を 遅 らせるこ とができる 可 能 性 を 示 した その 科 学 性 の 高 さと ともに 老 年 歯 科 医 学 の 向 上 に 寄 与 する 可 能 性 の 高 さが 評 価 されたことから 今 回 の 受 賞 に 至 ったも のである 本 研 究 の 今 後 の 発 展 が 期 待 される 受 賞 した 堀 部 大 学 院 生 ( 左 )と 櫻 井 薫 教 授 : 平 成 27 年 6 月 14 日 ( 日 ) パシフィコ 横 浜 横 浜 市 国 際 交 流 部 ニュース 台 湾 国 立 陽 明 大 学 歯 学 部 の 学 生 が 来 校 平 成 27 年 8 月 17 日 ( 月 )から 21 日 ( 金 )に 台 湾 国 立 陽 明 大 学 歯 学 部 の 学 生 3 名 ( 第 4 学 年 )が Elective Studyで 本 学 を 訪 問 しました 7 月 に 友 好 協 定 を 締 結 して 初 めての 学 生 来 校 となりまし た 来 年 度 以 降 もこの 交 流 が 続 き 友 好 協 定 校 と しての 交 流 が 活 発 になることが 期 待 されました ご 協 力 いただきました 各 科 の 先 生 方 に 御 礼 申 し 上 げます ( 記 組 織 発 生 学 講 座 教 授 山 本 仁 ) 本 学 を 訪 問 した 台 湾 国 立 陽 明 大 学 学 生 との 記 念 撮 影 : 平 成 27 年 8 月 21 日 ( 金 ) 水 道 橋 校 舎 本 館 14 階 会 議 室

16 平 成 27 年 9 月 30 日 発 行 東 京 歯 科 大 学 広 報 第 274 号 (15) 学 生 会 ニュース 第 42 回 アジア 太 平 洋 歯 科 学 生 会 議 (APDSA) 台 湾 大 会 参 加 報 告 APDSAJapanRepresentative 柳 田 陵 介 ( 第 3 学 年 ) 平 成 27 年 8 月 10 日 ( 月 )から 14 日 ( 金 )に 台 北 で 第 42 回 アジア 太 平 洋 歯 科 学 生 会 議 (AsiaPacific DentalStudentsAssociation:APDSA)が 開 かれ た この 会 はアジア 太 平 洋 地 域 で 唯 一 の 歯 科 学 生 の 組 織 で 昭 和 43 年 に 東 京 で 行 われて 以 来 研 究 発 表 やワークショップなどのプログラムを 通 し て 加 盟 国 の 学 生 の 間 で 知 識 文 化 の 交 流 を 図 るこ とを 目 的 に 毎 年 開 催 されている 今 回 は16 ヶ 国 から400 名 程 の 歯 科 学 生 が 集 まっ た 日 本 は 13 大 学 から 65 名 の 学 生 が 本 学 から は 高 田 亮 ( 第 5 学 年 ) 松 浦 信 孝 ( 第 4 学 年 ) 井 比 陽 佳 ( 第 3 学 年 ) 佐 藤 緑 ( 第 3 学 年 ) 柳 田 陵 介 ( 第 3 学 年 ) 天 野 沙 紀 ( 第 2 学 年 ) 池 田 彩 音 ( 第 2 学 年 ) 岡 沙 里 ( 第 2 学 年 ) 竹 澤 百 代 ( 第 2 学 年 ) 江 川 加 奈 ( 第 1 学 年 ) 城 井 正 泰 ( 第 1 学 年 ) 山 田 龍 ( 第 1 学 年 )の 計 12 名 が 参 加 した 初 日 は 現 地 集 合 のため 大 会 の 会 場 となった Sunworld Dynasty Hotel Taipeiに 各 自 集 合 し 午 後 6 時 からOpening Ceremonyが 開 かれた 参 加 者 全 員 が 一 同 に 集 まる 中 来 賓 の 方 々の 挨 拶 や 主 催 国 である 台 湾 の 学 生 によるエンターテインメ ントもあり 会 場 は 大 変 盛 り 上 がっていた 今 年 は 過 去 のAPDSAの 参 加 者 も 多 くいて 友 人 たち と 1 2 年 ぶりの 再 会 を 果 たすことができた Opening Ceremonyの 後 は APDSAの 役 員 と 打 ち 合 わせを 行 ってから 就 寝 した 大 会 2 日 目 の 午 前 中 は 病 院 見 学 やインプラン トのセミナーなど いくつかのプログラムから 興 味 のあるものを 選 ぶ 形 式 となっていた 前 者 は 国 防 医 学 院 歯 学 部 病 院 と 台 北 市 内 のインプラントセ ンターの 見 学 後 に 参 加 者 同 士 でディスカッショ ン 後 者 はレクチャーを 受 けた 後 に 実 際 に 豚 の 下 顎 骨 にインプラント 数 本 を 埋 入 するという 高 度 な 内 容 であったが 丁 寧 な 説 明 のおかげか 学 年 を 問 わず 充 実 した 時 間 となっていた この 日 の 午 後 は 各 国 の 歯 科 大 学 の 教 授 や 有 名 な 歯 科 医 師 の 先 生 方 による 講 演 があった 講 演 の 内 容 は 臨 床 基 礎 医 院 経 営 に 関 することなど 多 岐 にわたった 全 てを 聞 き 取 ることは 難 しかった が 1 2 年 での 英 語 の 講 義 の 成 果 か なんとか 理 解 することができた 夜 はほとんどの 参 加 者 は 市 内 観 光 に 出 かけた が 私 と 明 海 大 学 の 4 年 生 は 日 本 側 の 代 表 として 1 年 の 江 川 さんと 明 海 大 学 の2 年 生 は 見 学 で 加 盟 国 代 表 者 会 議 (AnnualGeneralMeeting:AGM) に 参 加 した 会 議 の 内 容 は 会 計 報 告 や 役 員 の 交 代 今 後 の 開 催 国 の 選 定 Lend A Hand Project (APDSAによるボランティア 活 動 )の 報 告 などア ジェンダが 多 く 深 夜 を 過 ぎても 続 いていた AGMに 出 席 していた 各 国 の 代 表 者 は 大 抵 その 国 のトップの 歯 科 学 生 で 将 来 はその 国 の 歯 科 界 を 代 表 するような 人 たちだ そのような 中 に 自 分 が いていいものかと 恐 縮 しながらも 積 極 的 に 意 見 交 換 ができたのは 貴 重 な 機 会 であると 感 じた 3 日 目 は 朝 から 参 加 学 生 の 研 究 発 表 (Scientific ResearchCom-petition:SRC)が 行 われた 毎 年 インドネシアやマレーシアの 学 生 が 大 半 を 占 める 中 今 年 は 日 本 からは 九 州 大 学 鹿 児 島 大 学 九 州 歯 科 大 学 の 学 生 3 名 が 最 終 選 考 に 残 った 発 表 は 終 始 緊 迫 した 雰 囲 気 の 中 で 進 み 最 後 に 各 国 か ら 集 まった 審 査 員 による 質 疑 応 答 の 時 間 がある 今 回 は 鹿 児 島 大 学 の 学 生 が 最 優 秀 賞 を 受 賞 し 久 しぶりの 日 本 人 の 受 賞 となった 日 本 以 外 の 加 盟 国 では APDSAの 認 知 度 が 高 く 大 学 のみならず 企 業 や 歯 科 医 師 会 からの 支 援 があり また APDSAでの 発 表 はクレジットとして 認 められる 大 学 もあるとうかがい レベルの 高 さに 納 得 した 午 後 は 10 名 程 のグループに 分 かれて 市 内 観 光 夜 は 希 望 者 だけでナイトクラブに 行 くことになっ た 前 日 から 1 日 半 学 術 プログラムが 組 まれて いたため 緊 張 が 解 けて 盛 り 上 がった それでも 移 動 中 にお 互 いの 国 の 歯 科 について 雑 談 するな ど 参 加 学 生 の 海 外 への 関 心 の 高 さが 窺 えた 日 本 の 国 民 皆 保 険 制 度 や 高 額 療 養 費 制 度 は 珍 しがら れ 逆 に 日 本 の 学 生 にとってはタイの 地 方 での 水 道 水 の 除 フッ 素 などはあまり 馴 染 みがなく イン ドネシアでは 教 科 書 が 翻 訳 されていないため 授 業 は 英 語 で 行 われているなど 同 じアジア 太 平 洋 地 域 にいても 歯 科 事 情 は 全 く 異 なると 実 感 できた

17 16 東京歯科大学広報 第274号 4 日目 この日は 1 日中 観光となった いく 平成27年9月30日発行 の違いを突き付けられた つかのコースから選ぶことができ 故宮博物館や APDSA はアジア太平洋地域で唯一の歯科学生 九份など 思い思いの場所を楽しんでいるよう の組織であり 16 ヶ国から 400 名以上の参加者と だった 夕方になってから Culture Night が開か 接することができる貴重な機会である 同じアジ れた 来年度開催国のシンガポールによるプロ ア太平洋地域で歯科医師という同じ目標を持った モーションビデオの上映の後 加盟各国の学生が 仲間たちから得た財産は計り知れない 会が終 煌びやかな民族衣装を着て伝統的な出し物を披露 わった後も海外の参加者と行き来して親睦を深 することになっている 今回は台湾で行われたた め 国内のミーティングで北海道から九州まで全 め 日本は発表中 先の東日本大震災における台 国の参加者と再会することができる 今年の本学 湾の支援に対する参加者一人ひとりからのお礼の からの学生はほとんどが APDSA に初参加であっ メッセージをビデオで流した 台湾の学生は感動 たが とても充実した時間を過ごしていたよう して皆涙を流しており 最終的に日本はベストパ だった 大会が終わって以来 来年 8 月のシンガ フォーマンス賞をいただくことができた 発表中 ポール大会に向けて加盟国の代表同士でオンライ は一体感があり 日本の参加者にとっても良い思 ンミーティングを通じて準備を進めているが そ い出になったと思う またこれが最後の夜となっ れと同時にこのような素晴らしい会への関心を学 たため お世話になった友人たちと写真を撮った 内 国内でより一層高められるように努力してい り お土産や連絡先を交換したりと 終了時間を きたい 過ぎても盛り上がっていた こうして今年も無事に APDSA を終えることが できたが 振り返ってみると本当に貴重な 5 日間 であった 大会中に仲良くなり 他愛もない話で 盛り上がった友人たちも その国で歯科大学に入 るために非常に苦労し 厳しい競争に勝ち抜いて きたという また海外の歯科学生にとって歯科の 勉強に加えて英語や中国語などの諸外国語はでき て当たり前 そして多くが学部生のうちから興味 を持ったフィールドで研究をしているなど 意識 AGM終了後 加盟国の代表者と記念写真 平成27年8 月11日 火 Sunworld Dynasty Hotel 台北市 参加学生全員で記念写真 平成27年8月12日 水 四四南村 台北市

18 平成27年9月30日発行 東京歯科大学広報 第274号 17 第16次モンゴルスタディツアーの活動報告 と題したアンケート調査も実施しました 日本 や 前回スタディツアーで訪れた台湾のデータと 浅野 一磨 第 3 学年 比較検討し さらに今後訪問する地域でも継続し 国際医療研究会では 毎年異なるアジアの国や 地域を訪問する海外スタディツアーを実施してい て調査を実施することで それぞれの国や地域の 特徴を徐々に明らかにしていくつもりです ます 16 回目を数える本活動は平成 27 年 8 月 17 学生ができる国際保健 国際協力に限界がある 日 月 から 24 日 月 までの 8 日間の日程で モン ことは残念ながら事実です しかし 国際協力に ゴルにて行われました 引率の眞木吉信教授 国 関心を持つ学生が将来歯科医師となり 世界で活 際医療研究会部長 をはじめ 5 名の学部学生が 動する際に不可欠であろう現地との絆を作ること 参加しました は可能です 国際医療研究会は 同様の活動をし 現 地 で は Mongolian National University of ている日本の大学の団体と意見交換を続けなが Medical Sciences MNUMS Ach Medical Uni- ら 将来のために今学生として何ができるかを考 versity の訪問および学生交流や 首都ウランバー えた活動を続けていきたいと考えています トルにある 4 ヶ所のクリニック訪問 幼稚園や高 最後になりましたが 国際医療研究会の活動を 校での歯科保健指導を行い 歯学部学生が考える 支援してくださる先生方と このような情報を発 国際保健について実践してきました また 高校 信する機会を与えてくださった橋本貞充教授にこ 生や大学生を対象とする 歯科に関する意識調査 の場を借りて感謝申し上げます 幼 稚園で の 歯 科 指 導 平 成 27 年 8 月 20日 木 Tsoglog Jaaluud幼稚園 ウランバートル アマルサイハン教授と記念撮影 平成 27年 8月18日 火 MNUMS ウランバートル 林 優希さん 第4学年 第31回全日本医科歯 科学生サーフィン選手権大会で個人Cクラス優勝 主将 林 優希 第 4 学年 平成 27 年 8 月 8 日 土 から 9 日 日 に 宮崎県日 向市金ヶ浜にて 第 31 回全日本医科歯科学生サー フィン選手権大会が開催されました 私は 個人 C クラス部門に出場し 初優勝しました 来年は 1つ上の B クラスでの優勝を目指し頑張ります 個人Cクラスで優勝した林さん 第4学年 平成27年 8月8日 土 日向市金ヶ浜 宮崎県

19 (18) 第 274 号 東 京 歯 科 大 学 広 報 平 成 27 年 9 月 30 日 発 行 図 書 館 から 本 学 教 員 著 書 について 眞 木 吉 信 監 訳 ウィルキンス 歯 科 衛 生 士 の 臨 床 医 歯 薬 出 版 2015 一 戸 達 也 片 倉 朗 [ 他 ] 編 著 安 心 安 全 な 臨 床 に 活 かす! 歯 科 衛 生 士 のための 病 気 とくすり パーフェクトガイド 医 歯 薬 出 版 2015 本 学 出 版 物 寄 贈 依 頼 について 図 書 館 では 本 学 内 発 行 の 出 版 物 の 収 集 保 存 に 努 めております 講 座 研 究 室 各 課 発 行 の 教 科 書 記 念 誌 業 績 集 および 学 内 資 料 等 の 出 版 物 は 是 非 とも 図 書 館 へご 寄 贈 くださいますよう よ ろしくお 願 いいたします 本 学 教 員 の 著 書 については 特 に 収 集 に 努 めて おります 著 書 発 刊 のおりには 図 書 館 へご 一 報 くださいますよう よろしくお 願 いいたします < 大 学 史 料 室 から> 木 製 義 歯 の 寄 贈 について 平 成 27 年 9 月 16 日 ( 水 ) 栃 木 県 益 子 町 在 住 の 牟 田 紀 一 先 生 ( 昭 和 39 年 卒 )から 木 床 義 歯 をご 寄 贈 いただいた この 義 歯 は 牟 田 先 生 がご 岳 父 近 藤 廣 夫 先 生 ( 昭 和 11 年 卒 )から 譲 り 受 けたもの で 近 藤 先 生 の 曽 祖 父 近 藤 廣 齊 先 生 が 沼 田 藩 12 代 藩 主 土 岐 頼 知 に 仕 えた 御 典 医 であったことか ら 藩 の 為 政 者 かその 側 近 の 者 が 使 用 していた 義 歯 のようだ 大 変 に 貴 重 な 資 料 であり 広 く 閲 覧 に 供 すると ともに 大 切 に 保 存 し 後 世 に 伝 えたい 寄 贈 された 木 製 義 歯 歯 科 衛 生 士 校 ニュース 学 校 説 明 会 開 催 平 成 27 年 8 月 27 日 ( 木 )に 千 葉 校 舎 において 平 成 28 年 度 の 東 京 歯 科 大 学 歯 科 衛 生 士 専 門 学 校 への 入 学 希 望 者 を 対 象 とした 第 4 回 の 学 校 説 明 会 が 行 われた 今 回 は 37 名 の 出 願 予 定 者 と 26 名 の 保 護 者 の 参 加 があった 第 1 回 から 累 積 すると これまでに 社 会 人 5 名 を 含 む 116 名 の 出 願 予 定 者 と85 名 の 保 護 者 の 参 加 があった 説 明 会 では 教 員 が 2 3 年 生 の 学 生 を 交 えて 歯 科 衛 生 士 の 職 務 将 来 性 本 校 の 特 色 学 生 生 活 卒 後 の 就 職 状 況 などについて スライドを 交 えて 説 明 を 行 った その 後 場 所 を 移 し 臨 床 基 礎 実 習 のデモンストレーションおよび 千 葉 校 舎 図 書 館 と 千 葉 病 院 の 見 学 を 行 った 説 明 会 終 了 後 に は 入 学 試 験 学 校 生 活 学 費 奨 学 金 授 業 内 容 歯 科 衛 生 士 業 務 などについて 自 由 に 質 問 す ることのできる 相 談 会 を 開 催 した 教 職 員 および 学 生 が 応 対 にあたったが 今 回 も 多 数 の 参 加 者 が 質 問 や 相 談 に 訪 れた

20 平 成 27 年 9 月 30 日 発 行 東 京 歯 科 大 学 広 報 第 274 号 (19) 人 物 往 来 国 内 見 学 者 来 校 水 道 橋 校 舎 水 道 橋 病 院 広 沢 学 園 つくば 歯 科 衛 生 専 門 学 校 ( 学 生 67 名 教 員 4 名 ) 平 成 27 年 8 月 3 日 ( 月 ) 解 剖 学 実 習 室 標 本 室 水 道 橋 病 院 見 学 学 校 法 人 福 岡 保 健 学 院 八 千 代 リハビリテー ション 学 院 (< 午 前 > 学 生 84 名 < 午 後 >79 名 スタッフ7 名 ) 平 成 27 年 8 月 11 日 ( 火 )~ 13 日 ( 木 ) 解 剖 学 実 習 室 見 学 日 本 DLM 技 術 者 会 ( 理 学 療 法 士 看 護 師 20 名 ) 平 成 27 年 8 月 18 日 ( 火 ) 解 剖 学 実 習 室 標 本 室 見 学 茨 城 歯 科 専 門 学 校 ( 学 生 48 名 教 員 2 名 ) 平 成 27 年 8 月 20 日 ( 木 ) 解 剖 学 実 習 室 標 本 室 水 道 橋 病 院 見 学 東 京 歯 科 大 学 同 窓 会 115 期 クラス 会 ( 平 成 22 年 卒 )( 卒 業 生 10 名 教 員 3 名 ) 平 成 27 年 8 月 23 日 ( 日 ) 水 道 橋 校 舎 新 館 水 道 橋 病 院 見 学 学 校 法 人 近 藤 学 園 さいたま 柔 整 専 門 学 校 ( 学 生 110 名 教 員 6 名 ) 平 成 27 年 8 月 27 日 ( 木 ) 解 剖 実 習 室 標 本 室 見 学 市 川 総 合 病 院 東 京 歯 科 大 学 歯 科 衛 生 士 専 門 学 校 ( 学 生 第 1 学 年 3 名 第 2 学 年 1 名 ) 平 成 27 年 8 月 17 日 ( 月 )~ 21 日 ( 金 ) 市 川 総 合 病 院 見 学 東 京 慈 恵 会 医 科 大 学 病 院 ( 医 師 1 名 ) 平 成 27 年 8 月 25 日 ( 火 ) 市 川 総 合 病 院 眼 科 外 来 ( 円 錐 角 膜 外 来 診 療 ) 見 学 海 外 出 張 〇 ビッセン 弘 子 教 授 谷 口 紗 織 助 教 大 島 キャサリン 事 務 員 ( 水 病 眼 科 ) 28th Asia-Pacific Association of Cataract and RefractiveSurgeons( 第 28 回 アジア 太 平 洋 白 内 障 屈 折 矯 正 手 術 学 会 )においてビッセン 教 授 は 講 演 座 長 会 議 のため 谷 口 助 教 は 発 表 のた め 大 島 事 務 員 は 会 議 同 席 のため 谷 口 助 教 は 8 月 4 日 ( 火 )から9 日 ( 日 )まで ビッセン 教 授 大 島 事 務 員 は8 月 5 日 ( 水 )から9 日 ( 日 )までマ レーシア クアラルンプールへ 出 張 眞 木 吉 信 教 授 ( 社 会 歯 科 学 ) 国 際 医 療 研 究 会 第 16 回 海 外 スタディーツアー の 引 率 および 歯 のフッ 素 症 の 研 究 のため 8 月 15 日 ( 土 )から19 日 ( 水 )までモンゴル ウラン バートルへ 出 張 山 本 将 仁 助 教 ( 解 剖 学 ) コンプルテンセ 大 学 解 剖 学 講 座 との 共 同 研 究 の ため 8 月 23 日 ( 日 )から31 日 ( 月 )までスペイン マドリードへ 出 張 〇 ビッセン 弘 子 教 授 谷 口 紗 織 助 教 南 慶 一 郎 非 常 勤 講 師 ( 水 病 眼 科 ) 新 澤 恵 助 教 冨 田 大 輔 助 教 ( 市 病 眼 科 ) European Society of Cataract& Refractive Surgeons(ヨーロッパ 白 内 障 屈 折 矯 正 手 術 学 会 )においてビッセン 教 授 は 講 演 座 長 発 表 会 議 のため 谷 口 助 教 南 非 常 勤 講 師 新 澤 助 教 冨 田 助 教 は 発 表 のため ビッセン 教 授 は9 月 4 日 ( 金 )から9 日 ( 水 )まで 谷 口 助 教 新 澤 助 教 は9 月 4 日 ( 金 )から10 日 ( 木 )まで 南 非 常 勤 講 師 は9 月 3 日 ( 木 )から9 日 ( 水 )まで 冨 田 助 教 は9 月 5 日 ( 土 )から11 日 ( 金 )まで スペイン バル セロナへ 出 張 坂 本 輝 雄 講 師 ( 歯 科 矯 正 学 ) The 19th Congress of Cleft Lip and Palate Associationにおいて 招 待 講 演 者 として9 月 11 日 ( 金 )から13 日 ( 日 )まで 韓 国 釜 山 へ 出 張 中 川 健 教 授 ( 市 病 泌 尿 器 科 ) 17th Congress of the European Society for Organ Transplantation( 第 17 回 欧 州 臓 器 移 植 学 会 議 ) 参 加 のため 9 月 11 日 ( 金 )から18 日 ( 金 ) までベルギー ブリュッセルへ 出 張 福 田 謙 一 教 授 ( 口 腔 健 康 臨 床 科 学 ) Dies Forum 2015 での 招 待 講 演 およびパジャ ジャラン 大 学 での 教 育 講 演 を 行 うため 9 月 16 日 ( 水 )から22 日 ( 火 )までインドネシア バンド ンへ 出 張 竜 正 大 助 教 ( 老 年 歯 科 補 綴 学 ) 16th Biennial Meeting of the International CollegeofProsthodontistsにおいて 発 表 をする

21 (20) 第 274 号 東 京 歯 科 大 学 広 報 平 成 27 年 9 月 30 日 発 行 ため 9 月 16 日 ( 水 )から20 日 ( 日 )まで 韓 国 ソ ウルへ 出 張 〇 山 本 仁 教 授 ( 組 織 発 生 学 ) BK21plussymposiumで 講 演 および 慶 北 大 学 校 歯 科 大 学 Prof Jae-Young Kimとの 研 究 打 合 せ のため 9 月 17 日 ( 木 )から20 日 ( 日 )まで 韓 国 大 邱 へ 出 張 井 上 孝 教 授 ( 臨 床 検 査 病 理 学 ) 第 103 回 FDI 年 次 世 界 歯 科 大 会 へ 日 本 代 表 FDI 理 事 として 出 席 のため 9 月 17 日 ( 木 )から26 日 ( 土 )までタイ バンコクへ 出 張 〇 平 田 創 一 郎 教 授 ( 社 会 歯 科 学 ) 松 永 智 准 教 授 ( 解 剖 学 ) The 1st Taiwan International Dentistry Forum( 第 1 回 台 湾 国 際 歯 科 フォーラム) にお いて 招 待 講 演 者 として 平 田 教 授 は9 月 18 日 ( 金 )から21 日 ( 月 )まで 松 永 准 教 授 は9 月 18 日 ( 金 )から20 日 ( 日 )まで 台 湾 台 北 へ 出 張 馬 場 亮 助 教 ( 市 病 放 射 線 科 ) ESHNR th Annual Meeting and Refresher Courseに 参 加 発 表 のため 9 月 23 日 ( 水 )から27 日 ( 日 )までポーランド クラクフ へ 出 張 茂 木 悦 子 准 教 授 宮 崎 晴 代 講 師 ( 歯 科 矯 正 学 ) 8th International Orthodontic Congress2015に 参 加 および 発 表 のため 茂 木 准 教 授 は9 月 26 日 ( 土 )から10 月 2 日 ( 金 )まで 宮 崎 講 師 は9 月 26 日 ( 土 )から30 日 ( 水 )までイギリス ロンドンへ 出 張 穴 澤 卯 圭 准 教 授 ( 市 病 整 形 外 科 ) International Skeletal Society 2015での 発 表 の ため9 月 27 日 ( 日 )から10 月 3 日 ( 土 )までアメリ カ ハワイへ 出 張 小 橋 優 子 講 師 ( 市 病 放 射 線 科 ) International Skeletal Society 2015でのCase Presentation 委 員 会 参 加 講 演 のため9 月 27 日 ( 日 )から10 月 4 日 ( 日 )までアメリカ ハワイへ 出 張 柴 原 孝 彦 教 授 ( 口 腔 顎 顔 面 外 科 学 ) 武 本 真 治 講 師 ( 歯 科 理 工 学 ) 第 51 回 ISO/TYC106Dentistryへ 柴 原 教 授 は 日 本 議 長 として 武 本 講 師 はオブザーバーとして 参 加 のため 柴 原 教 授 は9 月 29 日 ( 火 )から10 月 4 日 ( 日 )まで 武 本 講 師 は9 月 27 日 ( 日 )から10 月 3 日 ( 土 )までタイ バンコクへ 出 張

22 平 成 27 年 9 月 30 日 発 行 東 京 歯 科 大 学 広 報 第 274 号 (21) 大 学 日 誌 平 成 27 年 8 月 1( 土 ) 第 47 回 全 日 本 歯 科 学 生 総 合 体 育 大 会 (7/31 ~ 8/12) 入 試 ガイダンス 防 火 防 災 安 全 自 主 点 検 日 3( 月 ) 科 学 研 究 費 使 用 ルール 説 明 会 キャンサーボード( 市 病 ) 5( 水 ) リスクマネージャー ICT 会 議 ( 千 病 ) 6( 木 ) 感 染 制 御 委 員 会 ICT 委 員 会 ( 市 病 ) 業 務 改 善 委 員 会 ( 市 病 ) 災 害 対 策 委 員 会 ( 市 病 ) 11( 火 ) 給 食 委 員 会 ( 水 病 ) 12( 水 ) 第 47 回 全 日 本 歯 科 学 生 総 合 体 育 大 会 閉 会 式 リスクマネージメント 部 会 ( 水 病 ) 17( 月 ) 環 境 清 掃 日 危 険 物 危 険 薬 品 廃 棄 処 理 日 医 療 安 全 管 理 委 員 会 ( 市 病 ) 18( 火 ) BLS( 市 病 ) 褥 瘡 対 策 委 員 会 ( 水 病 ) 20( 木 ) 機 器 等 安 全 自 主 点 検 病 院 運 営 会 議 ( 水 病 ) 24( 月 ) 5 年 生 全 体 集 合 千 葉 病 院 協 議 会 ( 千 病 ) 個 人 情 報 保 護 委 員 会 ( 千 病 ) 医 療 安 全 管 理 委 員 会 ( 千 病 ) 感 染 予 防 対 策 委 員 会 (ICC)( 千 病 ) 衛 生 委 員 会 ( 千 病 ) 業 務 連 絡 会 ( 千 病 ) NSTカンファレンス( 市 病 ) 26( 水 ) 糖 尿 病 教 室 ( 市 病 ) 糖 尿 病 教 室 カンファレンス( 市 病 ) 医 局 長 会 ( 水 病 ) 27( 木 ) 歯 科 衛 生 士 専 門 学 校 学 校 説 明 会 午 後 のリサイタル( 市 病 ) 29( 土 ) 入 試 ガイダンス 31( 月 ) 6 年 生 第 2 回 総 合 学 力 試 験 (~ 9/1) 平 成 27 年 9 月 1( 火 ) 6 年 生 第 2 回 総 合 学 力 試 験 防 火 防 災 安 全 自 主 点 検 日 歯 科 衛 生 士 専 門 学 校 1 2 年 生 前 期 試 験 (~ 11 日 ) 1( 火 ) 医 療 廃 棄 物 委 員 会 ( 市 病 ) 感 染 予 防 対 策 チーム 委 員 会 ( 水 病 ) 2( 水 ) リスクマネージャー ICT 会 議 ( 千 病 ) 輸 血 療 法 委 員 会 ( 千 病 ) 臨 床 検 査 部 運 営 委 員 会 ( 千 病 ) 薬 事 委 員 会 ( 水 病 ) 3( 木 ) カルテ 指 導 委 員 会 ( 千 病 ) 感 染 制 御 委 員 会 ICT 委 員 会 ( 市 病 ) 治 験 倫 理 審 査 委 員 会 ( 市 病 ) プログラム 委 員 会 ( 市 病 ) 内 視 鏡 室 委 員 会 ( 市 病 ) 4( 金 ) 教 養 科 目 協 議 会 肺 血 栓 塞 栓 予 防 検 討 委 員 会 ( 市 病 ) 5( 土 ) 5 年 生 第 1 回 総 合 学 力 試 験 6( 日 ) 平 成 28 年 度 研 修 歯 科 医 選 考 会 (3 病 院 合 同 )[ 於 : 水 道 橋 校 舎 ] 7( 月 ) 総 合 講 義 検 討 委 員 会 総 合 講 義 作 業 部 会 臨 床 研 修 管 理 小 部 会 ( 千 病 ) 薬 事 委 員 会 ( 市 病 ) 地 域 医 療 連 携 に 関 する 講 演 会 ( 市 病 ) キャンサーボード( 市 病 ) 8( 火 ) 歯 科 衛 生 士 専 門 学 校 臨 床 実 習 委 員 会 手 術 室 運 営 委 員 会 ( 市 病 ) 購 買 委 員 会 ( 市 病 ) 地 域 連 携 委 員 会 ( 市 病 ) 給 食 委 員 会 ( 水 病 ) 9( 水 ) 臨 床 検 査 運 営 委 員 会 ( 市 病 ) 救 急 委 員 会 ( 市 病 ) ICU 運 営 委 員 会 ( 市 病 ) CPC( 市 病 ) リスクマネージメント 部 会 ( 水 病 ) 臨 床 検 査 室 委 員 会 ( 水 病 ) 11( 金 ) ICLS 講 習 会 ( 市 病 ) 14( 月 ) 臨 床 教 育 委 員 会 千 葉 病 院 協 議 会 ( 千 病 ) 個 人 情 報 保 護 委 員 会 ( 千 病 ) 医 療 安 全 管 理 委 員 会 ( 千 病 ) 感 染 予 防 対 策 委 員 会 (ICC)( 千 病 ) 診 療 記 録 管 理 委 員 会 ( 千 病 ) 薬 事 委 員 会 ( 千 病 ) 衛 生 委 員 会 ( 千 病 )

23 (22) 第 274 号 東 京 歯 科 大 学 広 報 平 成 27 年 9 月 30 日 発 行 14( 月 ) 業 務 連 絡 会 ( 千 病 ) 医 療 連 携 委 員 会 ( 千 病 ) 千 葉 病 院 研 修 会 ( 千 病 ) 15( 火 ) 臨 床 教 授 連 絡 会 全 体 教 授 会 人 事 委 員 会 学 生 部 ( 課 ) 事 務 連 絡 会 環 境 清 掃 日 危 険 物 危 険 薬 品 廃 棄 処 理 日 歯 科 衛 生 士 専 門 学 校 教 員 会 ( 教 授 会 人 事 委 員 会 終 了 後 ) 歯 科 衛 生 士 専 門 学 校 創 立 記 念 日 ( 日 程 上 通 常 通 り 授 業 実 習 ) 医 療 安 全 講 演 会 ( 市 病 ) 16( 水 ) 1 4 年 生 前 期 定 期 試 験 (~ 30 日 ) 2 3 年 生 前 期 定 期 試 験 (~ 28 日 ) 基 礎 教 授 連 絡 会 大 学 院 運 営 委 員 会 大 学 院 研 究 科 委 員 会 国 際 交 流 部 運 営 委 員 会 褥 瘡 対 策 委 員 会 ( 市 病 ) 衛 生 委 員 会 ( 市 病 ) 17( 木 ) 部 長 会 ( 市 病 ) 診 療 録 指 導 委 員 会 ( 水 病 ) 医 療 安 全 管 理 委 員 会 ( 水 病 ) 感 染 予 防 対 策 委 員 会 ( 水 病 ) 個 人 情 報 保 護 委 員 会 ( 水 病 ) 病 院 運 営 会 議 ( 水 病 ) 18( 金 ) TDCビル 防 災 訓 練 衛 生 委 員 会 19( 土 ) 患 者 サロン( 市 病 ) 24( 木 ) 倫 理 審 査 委 員 会 利 益 相 反 委 員 会 図 書 委 員 会 機 器 等 安 全 自 主 点 検 日 歯 科 衛 生 士 専 門 学 校 振 替 休 日 (9/15 分 ) 管 理 診 療 委 員 会 ( 市 病 ) 業 務 連 絡 会 ( 水 病 ) データ 管 理 者 会 議 ( 水 病 ) 医 局 長 会 ( 水 病 ) 診 療 録 管 理 委 員 会 ( 水 病 ) 25( 金 ) TDCビル 防 災 訓 練 予 備 日 第 147 回 歯 科 医 学 教 育 セミナー 業 務 改 善 委 員 会 ( 市 病 ) がん 薬 物 療 法 委 員 会 ( 市 病 ) 25( 金 ) ケアプロセス 大 会 ( 市 病 ) 26( 土 ) 入 試 ガイダンス 第 33 回 東 京 歯 科 大 学 カリキュラム 研 修 ワークショップ 歯 科 医 師 臨 床 研 修 指 導 医 講 習 会 (~ 27 日 )( 水 病 ) 28( 月 ) 5 年 生 全 体 集 合 日 科 学 研 究 費 助 成 事 業 公 募 要 領 等 説 明 会 学 年 主 任 副 主 任 会 歯 科 衛 生 士 専 門 学 校 3 年 生 前 期 試 験 (~ 29 日 ) NSTカンファレンス( 市 病 ) 29( 火 ) 解 剖 慰 霊 祭 医 療 サービスに 関 する 検 討 会 ( 千 病 ) 医 療 安 全 管 理 委 員 会 ( 市 病 ) 診 療 記 録 情 報 システム 管 理 委 員 会 ( 市 病 ) 医 療 安 全 講 演 会 ( 市 病 ) 教 職 員 研 修 会 ( 水 病 ) 30( 水 ) 法 人 理 事 会 法 人 評 議 員 会 情 報 システム 管 理 委 員 会 糖 尿 病 教 室 ( 市 病 ) 糖 尿 病 教 室 カンファレンス( 市 病 ) 保 険 診 療 検 討 委 員 会 ( 市 病 )

24 24 第274号 東京歯科大学広報 平成27年9月30日発行 東京歯科大学広報 編集委員 橋本貞充 委員長 阿部潤也 石塚順子 井上直記 上田貴之 岡部陽子 鎌田美樹 田島大地 中村弘明 日塔慶吉 旗手重雅 久永竜一 藤倉隆行 前田健一郎 百﨑和浩 山本祐樹 平成27年9月現在 編集後記 歯学体の夏 年に一度 歯学部に学ぶ学生たちが情熱をぶつけて戦う全日本歯科学生総合体育大会 実力はあったのに まさかの敗退に涙した思いを胸に 昨年に倍する練習を乗り越え 総合優勝を勝ち取った硬式庭 球部 準々決勝 準決勝と 薄氷の PK 戦を乗り越え 決勝での勝利を摑んだサッカー部 そして 多くのレギュラー メンバーが引退し ギリギリの人数の現役たちが 雨の日の体育館で思うような練習ができなくても それでもバレー ボールがしたい との強い意志で 総合優勝しようね を合い言葉に練習を積み重ね お互いを励ましあい 最後に総 合優勝を勝ちとっていったバレーボール部 常に優勝することを宿命づけられた水泳部は 男子優勝 女子準優勝の成績を収めながらも 尚 総合準優勝という みずからの成績に 納得することはありませんでした この歯学体を企画 運営し影で支える評議員を 2 年間にわたって務めてきた安 真奈さんの言葉からは 一度も本 大会の選手に選ばれずに現役を引退していった人たちにも 大会に出場した選手達と何も変わらないストーリーが確か にあり そして そんな素晴らしい仲間たちがいなければ 決して素晴らしい結果はついてこなかったのだ と言い切 る 爽やかな思いが伝わります 解剖慰霊祭 学生代表 森井広一君の静かな言葉が血脇記念ホールに響きました 震える手でご遺体にメスを入 れることから始まり 実習が進むと心臓や脳にふれる機会もありました 今まで教科書でしか見たことのない心臓や脳 を手に取ったとき ああ 今までこの心臓が毎日休まず暖かい血を全身に送って命を支えていたんだな この脳には 故人様の記憶が詰まっているんだな と考え しみじみとした気持ちになり この解剖実習を通して命の重みを深々と 感じました 解剖実習は私たちにとって 医療者になるための厳しい修行の場でもありました 彼の口から伝 わる率直な言葉を通して 解剖学の実習を進めるなかで気づいたさまざまな思いが 亡くなっていった大切なひとを想 う 会場に集まったひとたちの胸のなかに 沁みわたっていき こころを揺らしました 胸のうちで語りかけるとき 確かにそのひとはそこにいます みずからの力で 地球の重力を振り切って飛び出していった はやぶさ 2 が 地球に引きつけられるようにして そのスピードを倍加させ 地上の人たちの瞳に軽くウインクしながら高速でスイングバイ (swingby) し 遠く小惑星 Ryugu をめざして旅立っていきました それは 人の一生が 長いか短いかではなく 出逢ってきた何人もの大切なひとや言葉 目にはいり触れたものたち に 引き寄せられ 反発し そして みずから の方向性を定めながら どこかはるか先にある ゴールを目指し 今という1点を ただスピー ドを上げて通過していくのに似ています 自分 の意思とは関わりなく 何かに引かれるように 偶然の中で出逢い そのデアイを必然として 互い影響を与え合いながらすれ違っていく わ たしたちの人生そのもののように 大切な仲間との出逢い 机を並べて語り合い 汗を流し 涙を拭き そして声をあげて笑い合っ た一瞬の時間は 決して消えることはありませ ん 大切な人との出会いは そのひとの人生の 角度を少しだけ変えていき いつか そのほん の少しだけの角度の違いが 自分のなかで大き 新館の片隅におかれた大理石のベンチ 深く刻まれた LEIDEN この言葉が選ばれた理由も この言葉がもつメッセージも知りません な違いとなっていきます 地球のまわりでスイングバイしていった はや ここにある 苦悩というドイツ語は ベンチに座るひとたちに何を問いかけ るのでしょう ぶさ 2 のように みずからの意思で 選択 ここに学ぶ 学生たちの心になか深くにある Leiden / 苦悩 は を続けながら 大切な人たちとの出逢いと 深い思考のなかで閃く気づきによって 広報 公開講座部長 : 橋本貞充 Leidenschaft / 情熱 へと変化すると信じています その先には 自分が 今ここに生きていることを 穏やかな気持ちで受け入れている自分の未来が きっとあるのですから Leiden から Leidenschaft へ

A4-縦-台紙(60号)

A4-縦-台紙(60号) 湖 都 通 信 差し入れありがとうございました ラグビー部の優勝 ボート部の総合6連覇達成など今年も好成績が生まれました 西医体 西コメ等 応援キャンペーンへの協力をはじめ学生に声援を送ってくださった みなさんありがとうございました 西医体 西コメ等 応援キャンペーン ご声援に応えて良い結果を残したかったのです が 2回戦敗退という形で終わりら非常に残念です 来年は西医体制覇という目標のもと日々邁進してい

More information

北海道臨床工学技士会ニュース

北海道臨床工学技士会ニュース 2015-(1) 公 益 社 団 法 人 北 海 道 臨 床 工 学 技 士 会 ニュース 2015 年 2 月 公 益 社 団 法 人 北 海 道 臨 床 工 学 技 士 会 ニュース No.121 ホームページ http://hcea.umin.ac.jp 事 務 局 へのお 問 い 合 わせは 上 記 Homepage お 問 い 合 わせフォームより 発 行 人 : 室 橋 高 男 060-8543

More information

程 台 区 務 所 務 地 通 路 展 示 展 示 結 婚 1 結 婚 決 近 所 店 作 婚 礼 組 説 否 定 説 覚 色 説 聞 触 1 地 否 与 影 響 頃 忙 連 終 泊 帰 欲 決 2 枚 注 文 届 楽 届 夜 早 速 想 像 以 軽 翌 朝 軽 俺 義 同 居 遣 胸 熱 覚 伝

程 台 区 務 所 務 地 通 路 展 示 展 示 結 婚 1 結 婚 決 近 所 店 作 婚 礼 組 説 否 定 説 覚 色 説 聞 触 1 地 否 与 影 響 頃 忙 連 終 泊 帰 欲 決 2 枚 注 文 届 楽 届 夜 早 速 想 像 以 軽 翌 朝 軽 俺 義 同 居 遣 胸 熱 覚 伝 受 作 弊 節 迎 ひ 引 蔭 深 謝 申 記 念 ピ ソ ド 募 集 1 9 5 通 応 募 誠 応 募 全 作 ピ ソ ド 弊 ピ ソ ド 弊 通 伝 情 素 敵 描 選 ぐ 9 作 紹 介 尚 応 募 拝 見 手 伝 弊 切 伝 深 銘 受 御 礼 申 弊 快 適 睡 開 発 精 進 尚 層 指 導 支 援 賜 願 申 工 株 式 代 表 締 役 柳 弘 次 最 2 部 海 7 4 西 8 首

More information

(4) 研 修 手 当 月 手 当 248,000 円 夏 期 及 び 年 末 には 謝 礼 として それぞれ 150,000 円 支 給 住 居 手 当 として 最 高 28,500 円 まで 該 当 者 に 支 給 通 勤 手 当 を 該 当 者 に 支 給 臨 時 服 務 手 当 (5) 社

(4) 研 修 手 当 月 手 当 248,000 円 夏 期 及 び 年 末 には 謝 礼 として それぞれ 150,000 円 支 給 住 居 手 当 として 最 高 28,500 円 まで 該 当 者 に 支 給 通 勤 手 当 を 該 当 者 に 支 給 臨 時 服 務 手 当 (5) 社 京 都 第 一 赤 十 字 病 院 看 護 職 員 募 集 要 項 (2 次 募 集 ) 京 都 第 一 赤 十 字 病 院 研 修 歯 科 医 師 募 集 要 項 募 集 職 種 研 修 歯 科 医 師 募 集 人 員 1 名 試 験 日 平 成 28 年 8 月 10 日 ( 水 ) 受 験 票 試 験 日 の 案 内 を 応 募 期 間 終 了 後 別 途 送 付 選 考 方 法 筆 記 試

More information

Taro10-H27 年学校だより4月.号j

Taro10-H27 年学校だより4月.号j 平 成 2 7 年 4 月 1 9 日 ( 日 ) 4 月 号 横 浜 市 立 港 南 中 学 校 233-0004 横 浜 市 港 南 区 港 南 中 央 通 6 番 1 号 0 4 5-8 4 2-2 3 5 5 学 校 教 育 目 標 の よ り よ い 実 現 を 目 指 し て 校 長 上 田 篤 也 平 成 2 7 年 度 が ス タ ー ト し ま し た 2 6 4 名 の 新 入

More information

目 次 1. 筑 後 市 立 病 院 のあゆみ... 2 2. 筑 後 市 立 病 院 の 施 設 概 要... 4 1. 所 在 地 等... 4 2. 病 院 の 理 念... 4 3. 構 造 等... 4 4. 診 療 時 間 等... 4 5. 病 床 数... 4 6. 標 榜 診 療

目 次 1. 筑 後 市 立 病 院 のあゆみ... 2 2. 筑 後 市 立 病 院 の 施 設 概 要... 4 1. 所 在 地 等... 4 2. 病 院 の 理 念... 4 3. 構 造 等... 4 4. 診 療 時 間 等... 4 5. 病 床 数... 4 6. 標 榜 診 療 資 料 5 筑 後 市 立 病 院 概 要 平 成 22 年 度 版 視 察 団 体 埼 玉 県 東 松 山 市 市 議 会 視 察 日 平 成 17 年 10 月 20 日 ( 木 ) 筑 後 市 立 病 院 目 次 1. 筑 後 市 立 病 院 のあゆみ... 2 2. 筑 後 市 立 病 院 の 施 設 概 要... 4 1. 所 在 地 等... 4 2. 病 院 の 理 念... 4 3.

More information

脈 管 診 療 充 実 のお 知 らせ いつも 医 師 会 病 院 をご 支 援 ご 利 用 頂 き 誠 にありがとうございます 循 環 器 を 担 当 しております 渡 邉 寛 でございます 近 年 は 生 活 の 欧 米 化 ( 食 生 活 や 移 動 手 段 多 様 化 による 運 動 不 足

脈 管 診 療 充 実 のお 知 らせ いつも 医 師 会 病 院 をご 支 援 ご 利 用 頂 き 誠 にありがとうございます 循 環 器 を 担 当 しております 渡 邉 寛 でございます 近 年 は 生 活 の 欧 米 化 ( 食 生 活 や 移 動 手 段 多 様 化 による 運 動 不 足 連 携 室 便 り 15 発 行 日 :25 年 7 月 取 手 北 相 馬 保 健 医 療 センター 医 師 会 病 院 医 療 連 携 室 便 り 第 29 号 猛 暑 の 候 連 日 厳 しい 暑 さが 続 いており ますが 諸 先 生 方 関 係 機 関 の 皆 様 におか れましては ますますご 健 勝 のこととお 喜 び 申 しあげます 日 頃 より 当 院 に 対 しま しては 何 かとご

More information

Microsoft Word - 会報(第14号).doc

Microsoft Word - 会報(第14号).doc 第 14 号 (2014 年 9 月 15 日 ) 発 行 : 広 島 大 学 マスターズ 広 島 事 務 局 目 次 1. 平 成 26 年 度 ( 第 5 回 ) 総 会 懇 親 会 の 開 催 状 況 について 2. 広 島 大 学 マスターズ( 東 広 島 )の 平 成 26 年 度 総 会 懇 親 会 に 出 席 して 事 務 局 幹 事 松 水 征 夫 3. 第 8 回 広 島 大 学

More information

総 合 病 院 なのでたくさんの 診 療 科 がありましたが すべての 診 療 科 で 共 通 していたことは 患 者 さんのこと を 第 一 に 考 えていて 安 心 して 過 ごせるように 工 夫 していることでした 大 学 病 院 仕 事 とは 何 か 医 療 とは 何 か ということを 考

総 合 病 院 なのでたくさんの 診 療 科 がありましたが すべての 診 療 科 で 共 通 していたことは 患 者 さんのこと を 第 一 に 考 えていて 安 心 して 過 ごせるように 工 夫 していることでした 大 学 病 院 仕 事 とは 何 か 医 療 とは 何 か ということを 考 職 場 体 験 学 習 11 月 11 日 ( 水 )~13 日 ( 金 ) 2 年 生 が3 日 間 の 職 場 体 験 学 習 に 行 って 来 ました 本 校 では 本 人 の 希 望 する 職 場 を 体 験 できるように 時 間 と 労 力 をかけて 各 事 業 所 を 選 定 し 依 頼 しています 自 分 の 一 番 興 味 のある 職 場 での 仕 事 を 体 験 できるの で 皆

More information

Taro-学年便り4月8日号

Taro-学年便り4月8日号 那 須 塩 原 市 立 三 島 中 学 校 第 3 学 年 だより Step by Step 2016.4.8 号 文 責 : 小 森 平 成 28 年 度 が 始 まりました 3 年 生 にとっては 中 学 校 生 活 最 後 の 年 になります 今 年 度 が 生 徒 たちにとって 充 実 した 中 身 の 濃 い1 年 になるよう 3 学 年 職 員 一 同 最 善 を 尽 くしてがんばりますので

More information

2

2 NEWS NEWS H26 年 度 東 北 ブロック DMAT 参 集 訓 練 2 平 成 26 年 度 東 北 AIDS/HIV 看 護 研 修 / 宮 城 県 総 合 防 災 訓 練 NEWS 東 西 南 北 4 9 月 管 理 診 療 会 議 報 告 / 地 域 医 療 連 携 室 だより 5 仙 台 市 医 師 会 主 催 第 26 回 病 院 親 善 野 球 大 会 / 第 3 回 仙 台

More information

15byouinn.xls

15byouinn.xls 医 療 局 病 院 経 営 本 医 療 局 病 院 経 営 本 病 院 経 営 本 長 髙 橋 俊 毅 (67-480),408 病 院 経 営 ( 事 ) 城 博 俊 副 本 長 (67-4800) < 医 療 局 長 併 任 > 病 院 経 営 再 整 備 職 員 は 医 療 局 医 療 政 策 総 務 課 職 員 課 病 院 経 営 再 整 備 職 員 を 併 任 病 院 経 営 長 ( 事

More information

<94AD8D73977095BD90AC3237944E82538C8E8D865F825320202E707562202893C782DD8EE682E890EA977029>

<94AD8D73977095BD90AC3237944E82538C8E8D865F825320202E707562202893C782DD8EE682E890EA977029> ( ) 新 年 度 のごあいさつ 出 水 総 合 医 療 センター 院 長 瀬 戸 弘 平 成 27 年 度 となりましたが 昨 年 度 末 に 当 医 療 セ ンターでは 施 設 再 編 工 事 がどうにか 終 了 し 最 終 工 事 の 整 形 外 科 外 来 ができあがり 移 転 しました 新 しい 外 来 での 診 療 もスタートし 整 形 外 科 の 常 勤 医 師 はまだ 中 沢 整 形

More information

毎 刊 号 号 表 樽 富 髙 伊 坂 井 太 撰 髙 取 廣 坂 濵 ぞ ろ 千 塩 白 石 稲 澤 富 監 表 級 詞 遂 表 級 詞 遂 遠 治 梁 敏 改 勇 操 縦 故 森 柴 祐 級 詞 遂 濵 仁 文 洋 雄 林 慧 改 林 優 表 転 熊 仁 普 三 警 央 都 城 古 九 州 給

毎 刊 号 号 表 樽 富 髙 伊 坂 井 太 撰 髙 取 廣 坂 濵 ぞ ろ 千 塩 白 石 稲 澤 富 監 表 級 詞 遂 表 級 詞 遂 遠 治 梁 敏 改 勇 操 縦 故 森 柴 祐 級 詞 遂 濵 仁 文 洋 雄 林 慧 改 林 優 表 転 熊 仁 普 三 警 央 都 城 古 九 州 給 OB 絡 8-8 番 号 -8-88 賛 -8- 増 手 デ 道 産 四 産 駅 弁 弁 即 売 宇 都 ぎ ょ 店 舗 ゃ ぽ ガ 横 舞 鶴 肉 ゃ 肉 ゃ 仲 競 横 横 ュ 写 真 掲 速 む 私 趣 毎 週 金 曜 昼 宅 ケ 販 売 ナ 折 買 求 製 販 売 商 品 輸 送 為 値 段 道 飛 騨 牛 製 雰 囲 材 to to 号 号 察 材 青 兒 玉 枇 杷 ぞ 運 営 得 監

More information

会 長 の あ い さ つ 長 野 県 松 本 ろう 学 校 長 葦 澤 正 敏 新 緑 の 候 同 窓 会 の 皆 様 にはお 元 気 でお 過 ごしのこととお 慶 び 申 し 上 げます 松 本 ろう 学 校 を 卒 業 された 皆 様 就 職 進 学 おめでとうござい ます また 松 本 ろう

会 長 の あ い さ つ 長 野 県 松 本 ろう 学 校 長 葦 澤 正 敏 新 緑 の 候 同 窓 会 の 皆 様 にはお 元 気 でお 過 ごしのこととお 慶 び 申 し 上 げます 松 本 ろう 学 校 を 卒 業 された 皆 様 就 職 進 学 おめでとうござい ます また 松 本 ろう 2013 年 (H25 年 )5 月 19 日 ( 日 ) 第 64 号 発 行 長 野 県 松 本 ろう 学 校 同 窓 会 同 窓 会 第 68 回 定 期 総 会 開 催 の 報 告 去 る 3 月 23 日 ( 土 ) 午 前 10 時 より 松 本 市 総 合 社 会 福 祉 センターにて 第 68 回 定 期 総 会 が 開 催 されました 出 席 者 ( 会 員 来 賓 賛 助 会 員

More information

座 談 ビ 躍 姿 拝 ナ ケ 女 技? ビ 舞 台 N H K 番 組 寺 泊 歴 史 直 接 触 印 象 貴 再 ビ 竣 ゅ 工 表 玄 関 整 備 平 計 画 約 含 む 区 番 街 区 整 備 無 量 就 任 貫 着 推 平 優 通 ~ヘ シ 座 談 魅 賴 髙 英 雄 松 俳 優 む ぶ

座 談 ビ 躍 姿 拝 ナ ケ 女 技? ビ 舞 台 N H K 番 組 寺 泊 歴 史 直 接 触 印 象 貴 再 ビ 竣 ゅ 工 表 玄 関 整 備 平 計 画 約 含 む 区 番 街 区 整 備 無 量 就 任 貫 着 推 平 優 通 ~ヘ シ 座 談 魅 賴 髙 英 雄 松 俳 優 む ぶ WARABI 0/ 平 平 / http://www.city.warabi.saitama.jp/ 面 積.0km :,0 比 +9 男 6,99 女,08 帯 :6,068 密 度 :,6 /km 餅 ブ 恒 8 南 ブ 恒 餅 使 米 ブ 稲 田 ぼ 収 穫 物 伝 米 0ロ ぱ 座 談 ビ 躍 姿 拝 ナ ケ 女 技? ビ 舞 台 N H K 番 組 寺 泊 歴 史 直 接 触 印 象 貴

More information

第8回地方独立行政法人神戸市民病院機構評価委員会

第8回地方独立行政法人神戸市民病院機構評価委員会 平 成 23 年 度 第 4 回 神 戸 市 保 健 医 療 審 議 会 保 健 医 療 連 絡 協 議 専 門 分 科 会 ( 議 事 録 ) 日 時 : 平 成 23 年 10 月 17 日 ( 月 ) 午 後 1 時 30 分 ~2 時 32 分 場 所 : 神 戸 市 役 所 1 号 館 14 階 大 会 議 室 議 題 : 病 院 開 設 許 可 事 務 に 係 る 意 見 について 神

More information

2 頁 部 級 退 職 予 定 技 職 平 田 大 登 磯 子 区 福 祉 保 健 センター ( 保 健 事 職 金 子 裕 磯 子 区 福 祉 保 健 センター 担 当 部 ( 保 健 技 職 齋 藤 泉 金 沢 区 副 区 ( 金 沢 区 総 務 部 兼 務 ) 事 職 山 本 敏 昭 緑 区

2 頁 部 級 退 職 予 定 技 職 平 田 大 登 磯 子 区 福 祉 保 健 センター ( 保 健 事 職 金 子 裕 磯 子 区 福 祉 保 健 センター 担 当 部 ( 保 健 技 職 齋 藤 泉 金 沢 区 副 区 ( 金 沢 区 総 務 部 兼 務 ) 事 職 山 本 敏 昭 緑 区 1 頁 区 局 級 退 職 予 定 部 級 退 職 予 定 医 職 蔵 田 英 志 港 南 区 担 当 理 事 ( 福 祉 保 健 センタ ー ) ( 保 健 事 職 濱 陽 太 郎 旭 区 事 職 信 時 正 人 温 暖 化 対 策 統 括 本 部 環 境 未 来 都 市 推 進 担 当 理 事 事 職 岸 村 英 憲 政 策 局 大 学 担 当 理 事 技 職 中 島 徹 也 国 際 局 国 際

More information

Kainan Hospital 作 言 語 段 有 効 空 建 西 窓 木 曽 川 遠 養 老 山 脈 鈴 鹿 山 脈 む 角 呼 吸 器 作 向 明 言 語 配 A B 脳 神 経 整 形 便 始 改 築 工 ほ 完 旬 旬 順 次 稼 働 以 回 稼 働 門 移 玄 近 命 横 右 む 察 隣

Kainan Hospital 作 言 語 段 有 効 空 建 西 窓 木 曽 川 遠 養 老 山 脈 鈴 鹿 山 脈 む 角 呼 吸 器 作 向 明 言 語 配 A B 脳 神 経 整 形 便 始 改 築 工 ほ 完 旬 旬 順 次 稼 働 以 回 稼 働 門 移 玄 近 命 横 右 む 察 隣 Vol. 特 集 ムペ 念 私 倫 見 据 質 高 提 供 守 信 頼 築 権 責 務. 良 質 権. 選 択 権. 為 選 択 決 権. 情 報 説 明 権. バ 保 権. 人 的 尊 厳 求 権. 加 責 務 ヘポ ドヘ 離 着 陸 訓 練 8 9 0 Kainan Hospital 作 言 語 段 有 効 空 建 西 窓 木 曽 川 遠 養 老 山 脈 鈴 鹿 山 脈 む 角 呼 吸 器 作

More information

女 子 団 体 準 優 勝 1 回 戦 4-1 静 岡 市 立 ( 静 岡 ) 準 決 勝 3-1 椙 山 女 学 園 ( 愛 知 ) 決 勝 0-3 名 経 大 高 蔵 ( 愛 知 ) 全 国 選 抜 大 会 (3 月 博 多 )に 出 場 11 月 25 日 MUFGジュニアテニス 県 予 選

女 子 団 体 準 優 勝 1 回 戦 4-1 静 岡 市 立 ( 静 岡 ) 準 決 勝 3-1 椙 山 女 学 園 ( 愛 知 ) 決 勝 0-3 名 経 大 高 蔵 ( 愛 知 ) 全 国 選 抜 大 会 (3 月 博 多 )に 出 場 11 月 25 日 MUFGジュニアテニス 県 予 選 硬 式 野 球 部 10 月 1 日 ぎふ 清 流 国 体 ( 大 野 レイン ボースタジアム) 2 回 戦 県 岐 阜 商 10-5 天 理 ( 奈 良 県 ) 10 月 3 日 ぎふ 清 流 国 体 ( 長 良 川 球 場 ) 準 決 勝 県 岐 阜 商 1-11 仙 台 育 英 ( 宮 城 県 ) 日 程 変 更 により 第 3 位 入 賞 10 月 4 日 秋 季 岐 阜 県 高 等 学 校

More information

ギタークラブ 50 周 年 行 事 会 計 報 告 収 入 の 部 支 出 の 部 祝 賀 会 会 費 ( 招 待 者 からの 祝 儀 含 む) 357,000 郵 送 費 46,546 記 念 誌 DVD CD 代 金 3 名 7,300 行 事 費 ( 飲 食 花 手 土 産 事 務 費 他 )

ギタークラブ 50 周 年 行 事 会 計 報 告 収 入 の 部 支 出 の 部 祝 賀 会 会 費 ( 招 待 者 からの 祝 儀 含 む) 357,000 郵 送 費 46,546 記 念 誌 DVD CD 代 金 3 名 7,300 行 事 費 ( 飲 食 花 手 土 産 事 務 費 他 ) 2014 年 5 月 大 東 文 化 大 学 ギタークラブ&OB 会 ホームページ http://www.ic.daito.ac.jp/~ishizaki/ ギタークラブ 創 立 50 周 年 記 念 祝 賀 会 50 周 年 記 念 祝 賀 会 参 加 者 ( 平 成 25 年 6 月 15 日 於 板 橋 キャンパス) 多 数 のOBの 皆 さまとそのご 家 族 にご 出 席 いただきました 太

More information

かしわぎ Vol.43

かしわぎ Vol.43 東 京 医 科 大 学 病 院 総 合 相 談 支 援 センターだより 平 成 25 年 7 月 1 日 43 Vol. CONTENTS 小 児 科 就 任 挨 拶 2 脳 神 経 外 科 就 任 挨 拶 2 腎 臓 内 科 就 任 挨 拶 3 高 齢 診 療 科 就 任 挨 拶 3 神 経 内 科 就 任 挨 拶 4 2013 年 ( 平 成 25 年 ) 東 京 医 科 大 学 病 院 市 民

More information

人 事 異 動 の 内 容 全 体 の 異 動 者 297 人 ( 対 前 年 50 人 増 ) うち 行 政 事 務 職 の 異 動 173 人 ( 対 前 年 33 人 増 ) 部 長 級 5 人 ( 昇 格 4 人 配 置 異 動 1 人 ) 課 長 級 29 人 ( 昇 格 7 人 配 置

人 事 異 動 の 内 容 全 体 の 異 動 者 297 人 ( 対 前 年 50 人 増 ) うち 行 政 事 務 職 の 異 動 173 人 ( 対 前 年 33 人 増 ) 部 長 級 5 人 ( 昇 格 4 人 配 置 異 動 1 人 ) 課 長 級 29 人 ( 昇 格 7 人 配 置 1 報 道 資 料 平 成 27 年 4 月 1 日 付 け 人 事 異 動 平 成 27 年 3 月 25 日 京 丹 後 市 役 所 解 禁 日 3 月 26 日 異 動 に 係 る 主 な 概 要 Ⅰ 組 織 機 構 は 従 来 どおり 297 人 の 人 事 異 動 1 組 織 機 構 は 従 来 どおりとし 行 政 事 務 職 での 係 体 制 と 組 織 横 断 的 な 連 携 体 制

More information

北海道 函館支部

北海道 函館支部 福 井 県 支 部 支 部 長 : 文 珠 四 郎 博 もんじゅしろう ひろ(S46 法 法 律 ) 事 務 局 長 : 小 林 謙 一 こばやし けんいち (S47 経 経 済 ) 支 部 内 同 窓 生 数 447 人 以 下 のとおり 開 催 されました 平 成 28 年 度 福 井 県 支 部 総 会 のお 知 らせ 日 時 平 成 28 年 4 月 16 日 ( 土 ) 16:00~ 年

More information

地 域 のなかで 患 者 のために ~ 臨 床 医 一 筋 35 年 医 学 生 たちへのメッセージ~ 和 歌 山 生 協 病 院 附 属 診 療 所 所 長 小 西 教 之 - 小 西 教 之 医 師 - 1978 年 和 歌 山 県 立 医 大 卒 内 科 医 現 在 和 歌 山 生 協 病 院

地 域 のなかで 患 者 のために ~ 臨 床 医 一 筋 35 年 医 学 生 たちへのメッセージ~ 和 歌 山 生 協 病 院 附 属 診 療 所 所 長 小 西 教 之 - 小 西 教 之 医 師 - 1978 年 和 歌 山 県 立 医 大 卒 内 科 医 現 在 和 歌 山 生 協 病 院 02 地 域 のなかで 患 者 のために ~ 臨 床 医 一 筋 35 年 医 学 生 たちへのメッセージ~ 04 和 歌 山 民 医 連 にズームイン! 05 奨 学 金 制 度 のご 案 内 06 夏 こそ 現 場 実 習 へ!! 地 域 のなかで 患 者 のために ~ 臨 床 医 一 筋 35 年 医 学 生 たちへのメッセージ~ 和 歌 山 生 協 病 院 附 属 診 療 所 所 長 小 西

More information

年 度 昭 和 41 年 1966 昭 和 42 年 1967 昭 和 43 年 1968 昭 和 44 年 1969 昭 和 45 年 19 会 長 安 孫 子 清 水 会 長 安 孫 子 清 水 会 長 安 孫 子 清 水 会 長 安 孫 子 清 水 会 長 安 孫 子 清 水 副 会 長 国

年 度 昭 和 41 年 1966 昭 和 42 年 1967 昭 和 43 年 1968 昭 和 44 年 1969 昭 和 45 年 19 会 長 安 孫 子 清 水 会 長 安 孫 子 清 水 会 長 安 孫 子 清 水 会 長 安 孫 子 清 水 会 長 安 孫 子 清 水 副 会 長 国 年 度 昭 和 36 年 1961 昭 和 37 年 1962 昭 和 38 年 1963 昭 和 39 年 1964 昭 和 40 年 1 会 長 安 孫 子 清 水 (1 回 卒 ) 会 長 安 孫 子 清 水 会 長 安 孫 子 清 水 会 長 安 孫 子 清 水 会 長 安 孫 子 清 水 副 会 長 国 井 悌 二 (2 回 卒 ) 副 会 長 竹 谷 音 次 郎 (4 回 卒 ) 同 左

More information

168 号 20 10 16 2 石 英 雄 栃 42 回 早 朝 羽 集 空 路 眩 ゆ 陽 差 暑 覚 北 州 空 港 路 海 峡 渡 氏 累 代 遺 光 典 博 園 銀 色 輝 北 海 南 沖 縄 百 余 埋 域 盛 沸 幕 済 銀 葉 学 院 教 授 斉 藤 精 郎 氏 世 界 融 激 震

168 号 20 10 16 2 石 英 雄 栃 42 回 早 朝 羽 集 空 路 眩 ゆ 陽 差 暑 覚 北 州 空 港 路 海 峡 渡 氏 累 代 遺 光 典 博 園 銀 色 輝 北 海 南 沖 縄 百 余 埋 域 盛 沸 幕 済 銀 葉 学 院 教 授 斉 藤 精 郎 氏 世 界 融 激 震 No.168 / / 石 英 雄 栃 荒 2055 番 0285833477 編 集 / 江 光 夫 住 資 源 集 存 新 価 値 造 拠 点 置 徴 ブ 図 ミ ュ 博 物 ブ ズ 3 複 可 相 互 流 愛 称 募 結 果 配 慮 循 型 信 識 恵 循 込 恵 づ 恵 168 号 20 10 16 2 石 英 雄 栃 42 回 早 朝 羽 集 空 路 眩 ゆ 陽 差 暑 覚 北 州 空 港

More information

血 液 浄 化 療 法 の 機 能 効 率 に 関 する 小 委 員 会 川 西 秀 樹, 峰 島 三 千 男, 小 川 智 也, 川 崎 忠 行, 久 野 勉, 佐 藤 隆, 篠 田 俊 雄, 武 本 佳 昭, 土 田 健 司, 友 雅 司, 深 澤 瑞 也, 政 金 生 人, 水 口 潤, 山

血 液 浄 化 療 法 の 機 能 効 率 に 関 する 小 委 員 会 川 西 秀 樹, 峰 島 三 千 男, 小 川 智 也, 川 崎 忠 行, 久 野 勉, 佐 藤 隆, 篠 田 俊 雄, 武 本 佳 昭, 土 田 健 司, 友 雅 司, 深 澤 瑞 也, 政 金 生 人, 水 口 潤, 山 委 員 会 委 員 名 簿 総 務 委 員 会 新 田 孝 作, 川 西 秀 樹, 衣 笠 えり 子, 篠 田 俊 雄, 峰 島 三 千 男, 森 石 みさき HP 電 算 機 小 委 員 会 峰 島 三 千 男, 山 下 明 泰, 川 崎 忠 行, 川 西 秀 樹, 芝 本 隆, 武 本 佳 昭, 花 房 規 男 ( 外 部 委 員 ) 田 代 嗣 晴 腎 不 全 看 護 師 栄 養 管 理 士

More information

● 外科初期研修プログラム 

● 外科初期研修プログラム  外 科 臨 床 研 修 プログラム Ⅰ 研 修 スケジュール 1. 研 修 期 間 は 原 則 として1 年 目 の4 週 間 とする ただし 可 能 な 範 囲 で 選 択 のため 希 望 に 応 じる < 研 修 方 法 > 1 一 般 外 科 研 修 中 に 消 化 器 外 科 呼 吸 器 ( 胸 部 ) 心 臓 血 管 外 科 内 分 泌 外 科 症 例 も 研 修 する 2 指 導 医 のもとに

More information

第 5 回 野 田 ライオンズカップ 大 会 実 施 要 項. 大 会 名 第 5 回 野 田 ライオンズカップ 野 田 市 近 隣 市 町 招 待 少 年 サッカー 大 会. 主 旨 本 大 会 は 少 年 サッカーを 通 してサッカー 技 術 の 向 上 を 図 りながら 心 身 を 鍛 えフェ

第 5 回 野 田 ライオンズカップ 大 会 実 施 要 項. 大 会 名 第 5 回 野 田 ライオンズカップ 野 田 市 近 隣 市 町 招 待 少 年 サッカー 大 会. 主 旨 本 大 会 は 少 年 サッカーを 通 してサッカー 技 術 の 向 上 を 図 りながら 心 身 を 鍛 えフェ 第 5 回 野 田 ライオンズカップ 野 田 市 近 隣 市 町 招 待 少 年 サッカー 大 会 主 催 野 田 市 少 年 サッカー 連 盟 後 援 野 田 ライオンズクラブ 野 田 市 教 育 委 員 会 野 田 市 サッカー 協 会 第 5 回 野 田 ライオンズカップ 大 会 実 施 要 項. 大 会 名 第 5 回 野 田 ライオンズカップ 野 田 市 近 隣 市 町 招 待 少 年 サッカー

More information

春季部報(2015).xlsx

春季部報(2015).xlsx 日 立 北 高 校 野 球 部 部 報 ~ 春 季 大 会 新 入 部 員 紹 介 ~ 我 々 日 立 北 高 校 野 球 部 は 夏 の 大 会 でベスト4 以 上 の 結 果 を 残 すことを 目 標 としていま す 秋 季 大 会 で 味 わった 屈 辱 を 春 季 大 会 にぶつけるべく 冬 の 厳 しい 練 習 や 千 葉 遠 征 を 乗 り 越 えてきました そして 迎 えた 春 季 大

More information

12:10 13:10 LS-1 ランチョンセミナー 1 共 催 : 大 日 本 住 友 製 薬 株 式 会 社 座 長 : 二 木 芳 人 ( 昭 和 大 学 医 学 部 臨 床 感 染 学 ) これからのインフルエンザ 対 策 ワクチンと 抗 インフルエンザ 薬 菅 谷 憲 夫 ( 神 奈 川

12:10 13:10 LS-1 ランチョンセミナー 1 共 催 : 大 日 本 住 友 製 薬 株 式 会 社 座 長 : 二 木 芳 人 ( 昭 和 大 学 医 学 部 臨 床 感 染 学 ) これからのインフルエンザ 対 策 ワクチンと 抗 インフルエンザ 薬 菅 谷 憲 夫 ( 神 奈 川 プ ロ グ ラ ム 第 1 日 目 / 4 月 18 日 ( 木 ) 上 條 講 堂 8:55 9:00 開 会 の 挨 拶 有 賀 徹 ( 第 11 回 日 本 臨 床 医 学 リスクマネジメント 学 会 学 術 集 会 会 長 ) 9:00 11:00 S-1 シンポジウム 1 院 内 における 医 療 事 故 への 対 応 座 長 : 丹 正 勝 久 ( 日 本 大 学 医 学 部 救 急 医

More information

理 学 療 法 科 小 泉 千 秋 摂 食 嚥 下 障 害 とは 食 べることの 障 害 です 食 べることは 誰 もが 毎 日 行 っている 身 近 な 活 動 であり 栄 養 摂 取 のために 必 ず 必 要 なことになります それだけ 身 近 な 障 害 なので 最 近 は 医 療 の 面 か

理 学 療 法 科 小 泉 千 秋 摂 食 嚥 下 障 害 とは 食 べることの 障 害 です 食 べることは 誰 もが 毎 日 行 っている 身 近 な 活 動 であり 栄 養 摂 取 のために 必 ず 必 要 なことになります それだけ 身 近 な 障 害 なので 最 近 は 医 療 の 面 か 七 沢 リハビリテーション 病 院 脳 血 管 センター 2012 年 1 月 No.31 http://www. n-nokekan -hp.kanagawa -rehab.or.jp/ E-mail nanasomu@kanagawa -rehab.or.jp 243-0121 神 奈 川 県 厚 木 市 七 沢 1304 総 務 局 Tel046-249-2806Fax046-249-2903

More information

Taro-H27第15回(定例会)会

Taro-H27第15回(定例会)会 千 葉 県 教 育 委 員 会 会 議 録 平 成 2 7 年 度 第 1 5 回 会 議 ( 定 例 会 ) 1 期 日 平 成 2 8 年 3 月 2 日 ( 水 ) 開 会 午 前 1 0 時 3 0 分 閉 会 午 前 1 1 時 2 1 分 2 教 育 長 及 び 出 席 委 員 教 育 長 内 藤 敏 也 委 員 金 本 正 武 京 谷 和 幸 佐 藤 眞 理 井 出 元 3 出 席 職

More information

untitled

untitled 第 64 号 平 24 10 31 翌 桧 2 (ウェブ 宮 殿 ) 1 御 嶽 登 ( 頂 ) 2 能 機 械 2 夏 例 暑 続 彼 岸 晩 肌 寒 秋 翌 桧 昨 妻 副 訳 振 供 保 育 園 園 保 護 者 妻 保 護 者 色 制 舎 監 母 守 趣 ポ ツ ク ブ ソ ボ サ ク ブ 六 彼 ピ 襲 ナ 団 色 違 付 授 等 視 拡 ヒ 第 福 島 駅 伝 A ム 算 五 度 優 勝

More information

sekishin2016_1.indd

sekishin2016_1.indd 798 号 発 / 79 平 8 発 所 / 庁 5-6 王 寺 小 宮 9-8 TEL 6677 FAX 667766 E-mail: sekishintok@gmail.com 編 / 井 龍 郎 印 正 定 勤 火 水 木 土 5 6 7 8 9 5 6 7 8 9 5 6 7 8 9 力 添 賜 誠 ざ 迎 住 む ぼ 向 懸 命 努 締 締 切 当 曜 火 曜 電 座 渋 滞 当 然 殿

More information

20141113(滋賀県)都道府県計画

20141113(滋賀県)都道府県計画 医 療 保 促 進 法 に 基 づく 滋 賀 県 計 画 平 成 26 年 10 月 滋 賀 県 - 2 - 1. 計 画 の 基 本 的 事 項 (1) 計 画 の 基 本 的 な 考 え 方 本 県 の 人 口 は 現 在 約 141 万 人 であり 全 国 でも 数 少 ない 人 口 増 加 県 であるが 平 成 27 年 (2015 年 )をピークとして 減 少 に 転 じると 見 込 まれている

More information

みどりと 環 境 誯 よ り 経 過 説 明 公 園 管 理 の 現 状 と し て 市 内 に は 約 150 か 所 の 公 園 が あ り 緊 急 性 等 に 応 じ て 優 先 順 位 を つ け て 整 備 し て い る が 日 常 の 管 理 は 行 政 だ け で は 困 難 現 在

みどりと 環 境 誯 よ り 経 過 説 明 公 園 管 理 の 現 状 と し て 市 内 に は 約 150 か 所 の 公 園 が あ り 緊 急 性 等 に 応 じ て 優 先 順 位 を つ け て 整 備 し て い る が 日 常 の 管 理 は 行 政 だ け で は 困 難 現 在 市 民 活 動 のはじめ 方 ~ 地 域 のためになにから 始 める? ~ 開 催 日 時 1 平 成 24 年 9 月 2 日 ( 日 ) 10:00~ 12:00 2 平 成 24 年 9 月 16 日 ( 日 ) 13:30~16:30 3 平 成 24 年 10 月 14 日 ( 日 ) 10:00~11:30 開 催 場 所 1 3 東 村 山 市 役 所 北 庁 舎 第 2 会 議 室

More information

第 12 回 野 田 ライオンズカップ 開 催 にあたり 野 田 ライオンズクラブ 輪 和 絆 会 長 L 長 谷 川 健 登 第 11 回 ライオンズカップ 開 催 にあたり 野 田 市 及 び 近 隣 の 少 年 サッカークラブの 皆 様 多 数 のご 参 加 頂 きまして 誠 にありがとうござ

第 12 回 野 田 ライオンズカップ 開 催 にあたり 野 田 ライオンズクラブ 輪 和 絆 会 長 L 長 谷 川 健 登 第 11 回 ライオンズカップ 開 催 にあたり 野 田 市 及 び 近 隣 の 少 年 サッカークラブの 皆 様 多 数 のご 参 加 頂 きまして 誠 にありがとうござ 1. 大 会 名 : 第 12 回 野 田 ライオンズカップ ( 野 田 市 近 隣 市 町 招 待 少 年 サッカー 大 会 ) 2. 主 旨 : 本 大 会 は 少 年 サッカーを 通 してサッカー 技 術 の 向 上 を 図 りながら 心 身 を 鍛 えフェアー プレーの 精 神 を 養 う 事 により 青 少 年 の 健 全 な 育 成 と 地 域 スポーツの 振 興 を 目 指 すもの である

More information

新 年 総 会 年 賀 交 歓 会 1 月 17 日 ( 土 ) ラポート 十 日 町 にて 一 昨 年 昨 年 と 総 務 広 報 委 員 会 に 所 属 しておりました が 委 員 長 として 初 めての 年 賀 交 歓 会 でした 準 備 段 階 では 議 案 作 成 や 関 係 各 所 との

新 年 総 会 年 賀 交 歓 会 1 月 17 日 ( 土 ) ラポート 十 日 町 にて 一 昨 年 昨 年 と 総 務 広 報 委 員 会 に 所 属 しておりました が 委 員 長 として 初 めての 年 賀 交 歓 会 でした 準 備 段 階 では 議 案 作 成 や 関 係 各 所 との Catch The Moment ~ 今 この 時 を 逃 すな~ Vol.2 2015 年 5 月 1 日 発 行 第 66 回 十 日 町 雪 まつり コミュニティひろば 目 指 せ! 限 界 突 破!! 山 つつじ Vol.1 1 / 6 新 年 総 会 年 賀 交 歓 会 1 月 17 日 ( 土 ) ラポート 十 日 町 にて 一 昨 年 昨 年 と 総 務 広 報 委 員 会 に 所 属

More information

糖 尿 病 内 科 助 教 野 田 紗 恵 子 糖 尿 病 内 科 助 教 長 尾 恵 理 子 糖 尿 病 内 科 助 教 笠 置 里 奈 糖 尿 病 内 科 助 教 浅 野 栄 水 糖 尿 病 内 科 助 教 吉 田 実 加 糖 尿 病 内 科 助 教 島 内 理 紗 神 経 内 科 助 教 福

糖 尿 病 内 科 助 教 野 田 紗 恵 子 糖 尿 病 内 科 助 教 長 尾 恵 理 子 糖 尿 病 内 科 助 教 笠 置 里 奈 糖 尿 病 内 科 助 教 浅 野 栄 水 糖 尿 病 内 科 助 教 吉 田 実 加 糖 尿 病 内 科 助 教 島 内 理 紗 神 経 内 科 助 教 福 各 教 員 が 有 する 学 位 ( 平 成 27 年 5 月 1 日 現 在 ) 附 属 病 院 所 属 職 名 氏 名 学 位 消 化 管 内 科 講 師 舟 木 康 医 学 博 士 消 化 管 内 科 講 師 海 老 正 秀 医 学 博 士 消 化 管 内 科 助 教 井 澤 晋 也 医 学 博 士 消 化 管 内 科 助 教 柳 本 研 一 郎 消 化 管 内 科 助 教 伊 藤 義 紹 医

More information

参 考 資 料 第 7 次 岡 山 県 保 健 医 療 計 画 岡 山 県 保 健 医 療 計 画 の 策 定 経 過 ( 平 成 27 年 ) 3 月 23 日 岡 山 県 保 健 医 療 計 画 策 定 協 議 会 同 地 域 医 療 構 想 部 会 の 設 置 協 議 会 : 保 健 医 療 関 係 者 住 民 代 表 学 識 経 験 者 及 び 行 政 関 係 者 29 名 地 域 医 療

More information

新 人 事 異 動 産 業 港 湾 部 次 経 済 部 観 光 振 興 室 主 幹 小 鷹 孝 一 生 活 環 境 部 次 環 境 部 副 参 事 品 田 憲 人 生 活 環 境 部 副 参 事 環 境 部 廃 棄 物 対 策 課 間 渕 博 昭 医 療 保 険 部 次 福 祉 部 次 志 久 旭

新 人 事 異 動 産 業 港 湾 部 次 経 済 部 観 光 振 興 室 主 幹 小 鷹 孝 一 生 活 環 境 部 次 環 境 部 副 参 事 品 田 憲 人 生 活 環 境 部 副 参 事 環 境 部 廃 棄 物 対 策 課 間 渕 博 昭 医 療 保 険 部 次 福 祉 部 次 志 久 旭 人 事 異 動 新 小 樽 市 辞 令 部 ( 職 ) 公 営 企 業 管 理 者 ( 水 道 局 ) 小 樽 病 院 事 務 局 小 軽 米 文 仁 産 業 港 湾 部 港 湾 部 磯 谷 揚 一 生 活 環 境 部 経 済 部 次 小 原 正 徳 生 活 環 境 部 参 事 ( 北 しりべし 広 域 連 合 派 遣 ) 環 境 部 次 五 十 嵐 映 児 医 療 保 険 部 市 民 部 佃 信

More information

1. 研 修 会 参 加 報 告 国 立 病 院 理 学 療 法 士 協 議 会 九 州 部 会 研 修 会 ~ 職 場 力 を 高 め る コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン ~ 南 九 州 病 院 主 任 理 学 療 法 士 榎 木 大 介 平 成 26 年 7 月 26 日 熊 本 医 療 セ

1. 研 修 会 参 加 報 告 国 立 病 院 理 学 療 法 士 協 議 会 九 州 部 会 研 修 会 ~ 職 場 力 を 高 め る コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン ~ 南 九 州 病 院 主 任 理 学 療 法 士 榎 木 大 介 平 成 26 年 7 月 26 日 熊 本 医 療 セ 1 7 号 2014.10 国 立 病 院 理 学 療 法 士 協 議 会 九 州 部 会 会 報 誌 1. 研 修 会 参 加 報 告 国 立 病 院 理 学 療 法 士 協 議 会 九 州 部 会 研 修 会 ~ 職 場 力 を 高 め る コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン ~ 2. 学 会 参 加 報 告 第 49 回 日 本 理 学 療 法 学 術 大 会 in 横 浜 の 学 会 発 表

More information

094-149_新_臨床研修-2_cs5.indd

094-149_新_臨床研修-2_cs5.indd 高 齢 医 学 科 科 長 のメッセージ 皆 さんが 活 躍 する10 年 後 20 年 後 には 65 歳 以 上 が 全 人 口 の35 40%となり 高 齢 医 学 のニー ズはより 高 まっていきます チーム 医 療 地 域 医 療 を 学 ぶために 最 適 の 環 境 を 提 供 しています 科 長 森 本 茂 人 (もりもと しげと) 教 授 老 年 病 学 高 血 圧 高 齢 者 肺

More information

Microsoft Word - 07●著名人のページ5.doc

Microsoft Word - 07●著名人のページ5.doc 47 少 主 公 悲 惨 苦 々 族 ぞ 周 囲 達 悲 癒 募 背 翼 食 物 考 食 心 描 写 療 施 設 情 原 題 解 放 周 囲 愛 情 取 戻 様 描 摂 取 障 害 少 過 去 不 ふ 幸 歴 史 代 抱 様 々 問 題 少 目 向 考 折 精 神 折 精 神 座 右 銘 葉 限 ぎ 楽 辛 苦 方 苦 面 立 心 前 進 無 理 折 限 以 発 揮 結 果 必 対 対 常 づ 葉

More information

島 由 衣 祝 辞 述 べ 5 土 第 7 号 申 ょ 山 谷 頼 同 縁 積 重 ね 決 裏 ょ 三 好 奇 好 奇 ャ レ 四 視 点 専 門 視 点 変 鍵 世 認 知 老 違 口 送 考 描 任 権 利 若 違 曲 角 指 摘 声 鍵 輩 頑 張 忘 様 精 杯 島 由 衣 式 誠 ざ 礼

島 由 衣 祝 辞 述 べ 5 土 第 7 号 申 ょ 山 谷 頼 同 縁 積 重 ね 決 裏 ょ 三 好 奇 好 奇 ャ レ 四 視 点 専 門 視 点 変 鍵 世 認 知 老 違 口 送 考 描 任 権 利 若 違 曲 角 指 摘 声 鍵 輩 頑 張 忘 様 精 杯 島 由 衣 式 誠 ざ 礼 辞 令 式 5 土 第 7 号 5 第 7 号 公 財 法 : 横 山 公 樹 坂 総 リ ニ 号 館 8 階 室 辞 令 式 執 88 名 レ ュ 迎 隆 島 由 衣 紹 公 財 隆 ざ 佳 迎 両 親 親 戚 慶 び ば ょ 機 頑 張 公 財 法 個 考 幹 範 囲 広 半 球 範 囲 幹 ひ ぶ パ 曲 伸 ば 他 右 左 捻 比 較 単 純 範 囲 肝 根 指 筋 群 小 弱 限 揃 統

More information

総 合 科 学 研 究 科 ( 留 学 生 担 当 ) 文 学 部 文 学 研 究 科 哲 学 思 想 文 化 学 コース 歴 史 学 コース 地 理 学 考 古 学 文 化 財 学 コース 日 本 中 国 文 学 語 学 コース 翀 欧 米 文 学 語 学 言 語 学 コース 比 較 日 本 文

総 合 科 学 研 究 科 ( 留 学 生 担 当 ) 文 学 部 文 学 研 究 科 哲 学 思 想 文 化 学 コース 歴 史 学 コース 地 理 学 考 古 学 文 化 財 学 コース 日 本 中 国 文 学 語 学 コース 翀 欧 米 文 学 語 学 言 語 学 コース 比 較 日 本 文 教 員 一 覧 総 合 科 学 部 総 合 科 学 研 究 科 総 合 科 学 科 ( 総 合 科 学 プログラム) 人 間 探 究 領 域 ( 人 間 文 化 授 業 科 目 群 ) 人 間 探 究 領 域 ( 言 語 コミュニケーション 授 業 科 目 群 ) 人 間 探 究 領 域 ( 人 間 行 動 科 学 授 業 科 目 群 ) 人 間 探 究 領 域 (スポーツ 健 康 科 学 授 業

More information

2 平 六 九 野 県 市 社 法 就 労 継 続 在 宅 ポ 岐 急 務 風 工 房 カ 説 明 約 離 始 徒 歩 車 送 迎 各 場 広 空 ペ 音 療 法 創 ゆ 横 浜 市 横 浜 里 宿 泊 他 八 カ ガ ヘ プ 域 機 能 型 主 強 閉 症 環 境 混 乱 極 減 ひ 配 慮 空

2 平 六 九 野 県 市 社 法 就 労 継 続 在 宅 ポ 岐 急 務 風 工 房 カ 説 明 約 離 始 徒 歩 車 送 迎 各 場 広 空 ペ 音 療 法 創 ゆ 横 浜 市 横 浜 里 宿 泊 他 八 カ ガ ヘ プ 域 機 能 型 主 強 閉 症 環 境 混 乱 極 減 ひ 配 慮 空 第 116 号 平 26 4 20 発 発 保 広 報 委 939-0633 富 県 下 郡 町 浦 2208 TEL076578 1131 http://www.mutsumien.com/ 浦 区 桜 並 木 散 歩 写 真 富 県 央 植 物 外 写 真 右 桜 げ 春 訪 2 平 六 九 野 県 市 社 法 就 労 継 続 在 宅 ポ 岐 急 務 風 工 房 カ 説 明 約 離 始 徒 歩

More information

<5461726F2D48323496F088F589EF955C8E8681458B6391E881458B6388C4>

<5461726F2D48323496F088F589EF955C8E8681458B6391E881458B6388C4> 平 成 2 4 年 度 岐 阜 聖 徳 学 園 大 学 同 窓 会 役 員 会 議 案 書 日 時 平 成 2 4 年 8 月 1 1 日 ( 土 ) 1 0 時 0 0 分 ~ 場 所 岐 阜 都 ホ テ ル 岐 阜 聖 徳 学 園 大 学 同 窓 会 次 第 1. 会 長 挨 拶 2. 大 学 出 席 者 紹 介 大 学 近 況 報 告 3. 議 事 1 平 成 2 3 年 度 事 業 報 告

More information

metabo_new_bpdata_0124.indd

metabo_new_bpdata_0124.indd 1 書 月 並 表 書 際 書 紹 介 私 書 2 種 類 社 会 地 位 経 済 類 後 書 ね 両 念 違 ひ ひ 対 比 検 証 違 和 抱 違 歴 然 否 定 立 貴 ネ ギ 浪 費 身 仲 入 書 厳 指 摘 連 続 ぬ 表 使 差 別 2 3 次 セ フ 軽 治 療 効 貫 禄 直 視 病 招 ネ ギ 奪 関 係 損 尊 台 無 醜 死 至? 問 解 策 受 止 準 備 教 病 患 ぎ

More information

統 合 幕 僚 監 部 首 席 法 務 官 付 法 務 班 長 を 命 ずる ( 東 北 方 面 総 監 部 装 備 部 後 方 運 用 課 長 ) 1 等 陸 佐 長 野 晃 統 合 幕 僚 監 部 首 席 後 方 補 給 官 付 後 方 補 給 官 を 命 ずる ( 南 西 航 空 混 成 団

統 合 幕 僚 監 部 首 席 法 務 官 付 法 務 班 長 を 命 ずる ( 東 北 方 面 総 監 部 装 備 部 後 方 運 用 課 長 ) 1 等 陸 佐 長 野 晃 統 合 幕 僚 監 部 首 席 後 方 補 給 官 付 後 方 補 給 官 を 命 ずる ( 南 西 航 空 混 成 団 防 衛 省 発 令 防 衛 大 学 校 訓 練 部 訓 練 課 長 を 命 ずる ( 第 4 地 対 艦 ミサイル 連 隊 長 兼 八 戸 駐 屯 地 司 令 ) 1 等 陸 佐 水 落 嘉 彦 防 衛 大 学 校 教 授 を 命 ずる ( 富 士 教 導 団 副 団 長 ) 1 等 陸 佐 藤 原 修 ( 防 衛 研 究 所 主 任 研 究 官 ) 1 等 海 佐 鈴 木 秀 文 防 衛 研 究

More information

Public News 役 央 公 駅 ビ ミュニィ 図 消 活 窓 ホムペジ ホムペジ [ ] 組 分 程 央 公 歳 就 幼 臨 床 言 葉 達 母 帳 [ ] 分 践 回 分 ッ 活 元 塾 分 分 認 知 症 分 共 項 域 普 及 谷 域 普 及 分 分 央 公 乳 医 察 身 測 栄 歯

Public News 役 央 公 駅 ビ ミュニィ 図 消 活 窓 ホムペジ ホムペジ [ ] 組 分 程 央 公 歳 就 幼 臨 床 言 葉 達 母 帳 [ ] 分 践 回 分 ッ 活 元 塾 分 分 認 知 症 分 共 項 域 普 及 谷 域 普 及 分 分 央 公 乳 医 察 身 測 栄 歯 駅 関 連 路 JR 駅 北 ぐ 路 駅 側 駅 宮 線 ぐ 駅 線 老 良 別 府 線 区 式 域 関 見 守 式 典 渡 初 路 駅 区 区 準 組 魅 待 駅. No. Public News 役 央 公 駅 ビ ミュニィ 図 消 活 窓 ホムペジ ホムペジ [ ] 組 分 程 央 公 歳 就 幼 臨 床 言 葉 達 母 帳 [ ] 分 践 回 分 ッ 活 元 塾 分 分 認 知 症 分 共

More information

47 8 二 十 八 ざ 希 満 慶 旧 格 厚 陰 昨 0 周 始 賓 臨 席 無 終 厚 次 代 可 織 英 導 鞭 撻 必 須 願 具 標 強 財 容 強 ず 減 少 傾 頼 為 応 織 必 条 制 約 是 非 相 談 次 費 比 率 直 器 更 配 分 金 直 処 遇 改 善 信 頼 遂 研

47 8 二 十 八 ざ 希 満 慶 旧 格 厚 陰 昨 0 周 始 賓 臨 席 無 終 厚 次 代 可 織 英 導 鞭 撻 必 須 願 具 標 強 財 容 強 ず 減 少 傾 頼 為 応 織 必 条 制 約 是 非 相 談 次 費 比 率 直 器 更 配 分 金 直 処 遇 改 善 信 頼 遂 研 47 8 47 8 公 町 央 -5-5 ワザ TEL084-5 FAX084-505 柿 所 柿 町 原 8- TEL/FAX0857-9 素 晴 底 づ 47 8 二 十 八 ざ 希 満 慶 旧 格 厚 陰 昨 0 周 始 賓 臨 席 無 終 厚 次 代 可 織 英 導 鞭 撻 必 須 願 具 標 強 財 容 強 ず 減 少 傾 頼 為 応 織 必 条 制 約 是 非 相 談 次 費 比 率 直

More information

院 内 で さんだリハビリテーション 病 院 の 開 設 がキックオフされ はや 半 年 が 過 ぎようとしています 建 築 会 議 が 始 まり 各 部 署 の 希 望 想 いなどを 一 つずつ 積 み 上 げていき 理 想 に 近 づけていった 会 議 また 近 隣 病 院 連 携 病 院 への

院 内 で さんだリハビリテーション 病 院 の 開 設 がキックオフされ はや 半 年 が 過 ぎようとしています 建 築 会 議 が 始 まり 各 部 署 の 希 望 想 いなどを 一 つずつ 積 み 上 げていき 理 想 に 近 づけていった 会 議 また 近 隣 病 院 連 携 病 院 への この 度 2 月 号 を 発 行 するにあたり 当 院 のスタッフの 中 から 2 月 生 まれの 皆 さんで 人 文 字 を 作 っていただきました(@^^)/ 文 字 は 和 です! 因 みに 人 文 字 の 上 のペアは です!( 分 かるかな?) 理 由 は 和 敬 会 の 和 サービス 付 き 高 齢 者 向 け 住 宅 三 木 ヒルズ 和 (なごみ)の 和 でもあり 私 たち 和 敬 会

More information

局 概 次 増 昨 政 ば 図 聞 相 談 ベ 開 催 盛 取 未 来 政 昨 政 接 遇 周 辺 流 込 企 働 々 む 選 ぶ チ 何 ば 選 魅 奨 返 完 納 材 報 奨 営 居 宅 以 下 供 賃 割 引 供 応 最 拡 増 勤 労 宅 資 貸 医 療 無 9 期 開 政 7 報 告 増

局 概 次 増 昨 政 ば 図 聞 相 談 ベ 開 催 盛 取 未 来 政 昨 政 接 遇 周 辺 流 込 企 働 々 む 選 ぶ チ 何 ば 選 魅 奨 返 完 納 材 報 奨 営 居 宅 以 下 供 賃 割 引 供 応 最 拡 増 勤 労 宅 資 貸 医 療 無 9 期 開 政 7 報 告 増 む 坂登穏穀豊穣 ノ宮 伊勢 撮影フォカ友笠智宏 2 歯科腔健 副選 優逝去哀悼 91 傍聴 593 午9 編集 運 営 7 9 郡字99 埼郡 察9 77 77 http://www.town.kamikawa.saitama.jp 局 概 次 増 昨 政 ば 図 聞 相 談 ベ 開 催 盛 取 未 来 政 昨 政 接 遇 周 辺 流 込 企 働 々 む 選 ぶ チ 何 ば 選 魅 奨 返 完 納

More information

Microsoft Word - 1フェンシング.docx

Microsoft Word - 1フェンシング.docx 第 9 回 東 海 高 等 学 校 総 合 体 育 大 会 フェンシング 競 技 平 成 年 月 日 7 日 会 場 大 垣 市 総 合 体 育 館 主 催 東 海 高 等 学 校 体 育 連 盟 三 重 愛 知 静 岡 岐 阜 各 県 教 育 委 員 会 三 重 愛 知 静 岡 岐 阜 各 県 フェンシング 協 会 後 援 公 益 財 団 法 人 岐 阜 県 体 育 協 会 大 垣 市 教 育 委

More information

女 子 ベスト8 以 降 山 口 古 賀 ( 清 和 ) 小 島 ( 三 日 月 中 ) 本 村 平 成 5 年 度 佐 賀 県 高 等 学 校 新 人 卓 球 大 会 ( 学 校 対 抗 の 部 ) 兼 全 国 高 等 学 校 選 抜 卓 球 大 会 佐 賀 県 予 選 会 北 陵 高 - 早 稲

女 子 ベスト8 以 降 山 口 古 賀 ( 清 和 ) 小 島 ( 三 日 月 中 ) 本 村 平 成 5 年 度 佐 賀 県 高 等 学 校 新 人 卓 球 大 会 ( 学 校 対 抗 の 部 ) 兼 全 国 高 等 学 校 選 抜 卓 球 大 会 佐 賀 県 予 選 会 北 陵 高 - 早 稲 卓 球 専 門 部.はじめに 昨 年 度 に 引 き 続 き 専 門 部 長 に 坂 本 武 敏 校 長 先 生 専 門 委 員 長 秀 島 洋 ( 伊 農 ) 専 門 委 員 には 古 川 英 治 ( 神 埼 ) 富 永 勲 ( 佐 北 ) 八 田 学 ( 清 和 ) 松 木 義 和 ( 嬉 野 ) 古 川 智 恵 美 ( 唐 南 ) 水 田 由 紀 子 ( 唐 東 )の 体 制 で 専 門 部

More information

別 添 第 1 厚 生 労 働 大 臣 が 定 める 療 養 告 示 について 1 第 1 号 関 係 について (1) 介 護 保 険 適 用 病 床 に 入 院 している 要 介 護 被 保 険 者 である 患 者 が 急 性 増 悪 等 により 密 度 の 高 い 医 療 行 為 が 必 要

別 添 第 1 厚 生 労 働 大 臣 が 定 める 療 養 告 示 について 1 第 1 号 関 係 について (1) 介 護 保 険 適 用 病 床 に 入 院 している 要 介 護 被 保 険 者 である 患 者 が 急 性 増 悪 等 により 密 度 の 高 い 医 療 行 為 が 必 要 保 医 発 0325 第 8 号 平 成 28 年 3 月 25 日 地 方 厚 生 ( 支 ) 局 医 療 課 長 都 道 府 県 民 生 主 管 部 ( 局 ) 国 民 健 康 保 険 主 管 課 ( 部 ) 長 都 道 府 県 後 期 高 齢 者 医 療 主 管 部 ( 局 ) 後 期 高 齢 者 医 療 主 管 課 ( 部 ) 長 殿 厚 生 労 働 省 保 険 局 医 療 課 長 ( 公

More information

KF_お母さん、明日、ほくの会社はなくなります_責.indd

KF_お母さん、明日、ほくの会社はなくなります_責.indd 母 明 ぼ 仮 扉 横 須 賀 輝 尚 3 面 識 神 田 昌 典 氏 マ ケ 識 勇 気 田 健 氏 物 語 温 気 持 ナ ポ レ オ ヒ 哲 恵 マ ユ モ 溢 五 感 使 数 者 ノ ウ ハ ウ 挙 申 訳 憎 読 増 由 関 係 豊 4 5 信 夢 必 叶 結 局 売 疑 奥 底 周 囲 む ぜ ぜ ジ レ マ 々 普 通 平 凡 キ 識 向 無 平 凡 レ ッ 持 諦 駄 投 葉 丈 夫

More information

<5461726F2D8376838C835881693233313132318CBB8DDD82C58DEC90AC816A>

<5461726F2D8376838C835881693233313132318CBB8DDD82C58DEC90AC816A> 防 衛 省 発 令 防 衛 大 学 校 訓 練 部 訓 練 課 長 を 命 ずる ( 陸 上 自 衛 隊 幹 部 学 校 主 任 教 官 ) 1 等 陸 佐 佐 藤 末 明 防 衛 大 学 校 教 授 を 命 ずる ( 帯 広 駐 屯 地 業 務 隊 長 ) 1 等 陸 佐 土 生 円 徳 防 衛 医 科 大 学 校 学 生 部 主 任 訓 練 教 官 を 命 ずる ( 陸 上 自 衛 隊 東 北

More information

平成17年度栃木県民スポーツ・レクリエーションフェスティバル

平成17年度栃木県民スポーツ・レクリエーションフェスティバル 1 趣 旨 平 成 27 年 度 栃 木 県 民 ス ポ ー ツ 大 会 開 催 要 項 県 民 ひとり1スポーツの 推 進 をスローガンとして 広 く 県 民 の 間 にスポーツを 振 興 し 生 涯 にわたり 健 康 や 体 力 の 保 持 増 進 を 図 るとともに 明 朗 にして 連 帯 感 あふれた 活 力 ある 地 域 づくりに 寄 与 することを 目 的 とする 2 主 催 公 益 財

More information

本 日 は 委 員 の 皆 様 におかれましては 大 変 お 忙 しい 中 ご 出 席 を 賜 りまして 誠 にありがとうございます 定 刻 となりましたので 只 今 より 平 成 22 年 度 市 原 市 防 災 会 議 を 開 会 させていただきます 本 日 の 進 行 を 務 めさせて 頂 き

本 日 は 委 員 の 皆 様 におかれましては 大 変 お 忙 しい 中 ご 出 席 を 賜 りまして 誠 にありがとうございます 定 刻 となりましたので 只 今 より 平 成 22 年 度 市 原 市 防 災 会 議 を 開 会 させていただきます 本 日 の 進 行 を 務 めさせて 頂 き 平 成 22 年 度 市 原 市 防 災 会 議 会 議 録 1 日 時 平 成 22 年 8 月 2 日 ( 月 )15 時 00 分 から16 時 10 分 2 場 所 市 原 市 市 民 会 館 3 階 大 会 議 室 3 主 席 者 ( 委 員 ) 市 原 市 長 千 葉 海 上 保 安 部 長 職 務 代 理 警 備 救 護 課 長 千 葉 測 候 所 長 関 東 農 政 局 千 葉 農

More information

グ 共 通 ょ? 質 問 答 期 メ カ 員 ゼ 立 化 粧 品 開 発 飛 び 回 ェ ダ 雑 誌 取 材 受 内 ょ 有 名 周 囲 充 実 々 送 達 喜 び 毎 朝 力 振 絞 電 車 乗 向 ダ メ 涙 止 緒 司 同 僚 悪 口 被 害 妄 想 襲 立 信 用 病 院 種 状 態 ぜ 虚

グ 共 通 ょ? 質 問 答 期 メ カ 員 ゼ 立 化 粧 品 開 発 飛 び 回 ェ ダ 雑 誌 取 材 受 内 ょ 有 名 周 囲 充 実 々 送 達 喜 び 毎 朝 力 振 絞 電 車 乗 向 ダ メ 涙 止 緒 司 同 僚 悪 口 被 害 妄 想 襲 立 信 用 病 院 種 状 態 ぜ 虚 グ グ? 質 問 エ 答 ょ 々 折 闘 与 タ 添 進 エ ネ ギ 注 不 測 ブ 起 関 係 レ ふ む 余 裕 必 死 片 付 多 姿 瞬 好 苦 労 末 ェ 功 グ 共 通 ょ? 質 問 答 期 メ カ 員 ゼ 立 化 粧 品 開 発 飛 び 回 ェ ダ 雑 誌 取 材 受 内 ょ 有 名 周 囲 充 実 々 送 達 喜 び 毎 朝 力 振 絞 電 車 乗 向 ダ メ 涙 止 緒 司 同 僚

More information

(10) 療 養 病 棟 の 在 宅 復 帰 機 能 強 化 加 算 在 宅 復 帰 率 の 計 算 式 及 び 指 標 見 直 す (11) 障 害 者 施 設 等 入 院 基 本 料 特 殊 疾 患 病 棟 入 院 料 等 について 対 象 疾 患 評 価 見 直 し 意 識 障 害 を 有 す

(10) 療 養 病 棟 の 在 宅 復 帰 機 能 強 化 加 算 在 宅 復 帰 率 の 計 算 式 及 び 指 標 見 直 す (11) 障 害 者 施 設 等 入 院 基 本 料 特 殊 疾 患 病 棟 入 院 料 等 について 対 象 疾 患 評 価 見 直 し 意 識 障 害 を 有 す 平 成 28 年 度 診 療 報 酬 改 定 情 報 基 本 方 針 の 決 定 ~ 諮 問 書 ~1 平 成 28 年 1 月 13 日 厚 生 労 働 省 から 中 央 社 会 保 険 医 療 協 議 会 に 向 けて 平 成 28 年 度 診 療 報 酬 改 定 の 諮 問 書 が 発 出 されました いよいよ 中 医 協 で 細 部 にわたる 審 議 が 行 われることになります それと 同

More information

<9561894096BC95EB>

<9561894096BC95EB> 東 区 病 名 称 医 療 法 人 相 生 会 福 岡 みらい 病 813-0017 東 区 香 椎 照 葉 3 丁 目 5 医 療 法 人 相 生 会 病 名 簿 内 科 リウマチ 科 外 科 整 形 外 科 脳 神 経 外 科 リハビリテー ション 科 神 経 内 科 麻 酔 科 循 環 器 内 科 179 239 0 0 0 418 662-3001 平 成 27 年 6 月 1 日 石 束

More information

一般社団法人日本石材産業協会 2010年通常総会 議事録

一般社団法人日本石材産業協会 2010年通常総会 議事録 2010 年 一 般 社 団 法 人 日 本 石 材 産 業 協 会 第 1 回 通 常 総 会 議 事 録 日 時 :2010 年 6 月 10 日 16:00~17:35 場 所 : 東 京 都 立 産 業 貿 易 センター 浜 松 町 館 3 階 第 1 展 示 室 : 瀬 川 賢 孝 ( 岩 手 県 支 部 長 ) 総 会 開 始 ( 瀬 川 ) 定 刻 となりました 開 会 の 辞 を 鳴

More information

救急科  臨床研修プログラム

救急科  臨床研修プログラム 13. 救 急 科 初 期 臨 床 研 修 カリキュラム 特 徴 1. 内 因 性 疾 患 外 傷 熱 中 症 急 性 薬 物 中 毒 各 種 ショック ( 出 血 敗 血 症 アナフィラ キシーなど) 院 外 心 肺 機 能 停 止 など 軽 症 から 超 重 症 まで 診 るER 型 救 急 を 行 っている 2. 初 療 処 置 諸 検 査 を 行 い 診 断 がついた 時 点 で 各 科 専

More information

<30308A7795F1955C8E86202E6169>

<30308A7795F1955C8E86202E6169> 弘 前 大 学 学 報 リンゴとチューリップのフェスティバル 第 98 号 平 成 24 年 5 月 号 目 次 学 内 ニュース 医 用 システム 開 発 マイスター 養 成 塾 成 果 発 表 会 を 開 催 1 2012 年 度 留 学 説 明 会 を 開 催 2 リンゴとチューリップのフェスティバル を 開 催 3 世 の 中 講 座 in 弘 前 大 学 を 開 催 4 文 部 科 学 省

More information

募 街 題 ィ 元 万 平 教 久 保 島 教 万 平 徳 ( ) 岩 土 建 肥 塚 : 宝 石 輸 卸 埼 玉 県 田 字 田 電 ( ) 番 ( 代 ) 平 ~ 雨 天 水 ミュニィーひば ザー 用 品 付 下 下 連 絡 ば 伺 ミュニィーー 電 雨 天 土 荒 河 敷 箇 ミ ニ 電 荒

募 街 題 ィ 元 万 平 教 久 保 島 教 万 平 徳 ( ) 岩 土 建 肥 塚 : 宝 石 輸 卸 埼 玉 県 田 字 田 電 ( ) 番 ( 代 ) 平 ~ 雨 天 水 ミュニィーひば ザー 用 品 付 下 下 連 絡 ば 伺 ミュニィーー 電 雨 天 土 荒 河 敷 箇 ミ ニ 電 荒 募 街 題 ィ 元 万 平 教 久 保 島 教 万 平 徳 ( ) 岩 土 建 肥 塚 : 宝 石 輸 卸 埼 玉 県 田 字 田 電 ( ) 番 ( 代 ) 平 ~ 雨 天 水 ミュニィーひば ザー 用 品 付 下 下 連 絡 ば 伺 ミュニィーー 電 雨 天 土 荒 河 敷 箇 ミ ニ 電 荒 恵 元 昭 足 至 主 勿 論 聴 障 害 共 週 例 聴 障 害 ぐ 毛 呂 老 ホ 建 営 建 資

More information

01 表紙・目次

01 表紙・目次 平 成 27 年 松 前 町 議 会 第 4 回 臨 時 会 会 議 録 平 成 27 年 7 月 1 日 開 会 平 成 27 年 7 月 1 日 閉 会 松 前 町 議 会 各 位 会 議 録 の 作 成 にあたっては 誤 りのないよう 留 意 しておりますが 時 間 の 関 係 上 原 稿 校 正 は 初 校 しかできなく 誤 字 脱 字 等 があります ことを 深 くお 詫 び 申 し 上

More information

学報第133号

学報第133号 学 報 No.133 平 成 27 年 7 月 10 日 発 行 上 越 教 育 大 学 ( 掲 載 期 間 : 平 成 27 年 5 月 1 日 ~ 平 成 27 年 6 月 30 日 ) 目 学 事 1 平 成 27 年 度 ( 春 期 ) 教 育 実 習 平 成 27 年 度 就 職 試 験 受 験 者 激 励 会 ( 出 陣 式 ) 学 生 宿 舎 火 災 避 難 訓 練 ( 世 帯 用 学

More information

「にちぎん」NO.47 2016年秋号

「にちぎん」NO.47 2016年秋号 4 取 材 文 小 堂 敏 郎 写 谷 山 實 Yoshiharu Habu 治 小 宇 宙 深 広 治 氏 々 記 録 打 立 君 緊 迫 進 氏 原 頂 極 飾 柄 垣 5 破 竹 勢 進 第 者 座 君 俊 英 ぞ 役 毎 引 退 谷 川 浩 司 佐 藤 康 光 永 聖 内 俊 之 公 式 ぞ 以 事 異 転 職 基 競 争 山 康 晴 仲 切 仲 格 付 悪 深 疑 心 暗 鬼 有 利 働

More information

2015_10_toseiren.indd

2015_10_toseiren.indd INDEX Autumn 秋 号 伊 藤 三 石 広 委 研 究 髙 橋 弘 局 席 表 敬 訪 告 伺 転 極 評 価 頃 感 謝 ぎ 言 葉 9 視 締 薬 喫 緊 課 吸 重 振 込 被 害 ぞ 割 頑 張 熱 受 競 技 傾 光 客 滞 在 先 忌 憚 P 表 敬 訪 挨 拶 8 第 回 次 / 告 / 程 他 7 / 千 央 勉 転 待 訪 左 右 ぶ コミュニケ 誌 昨 投 票 第 7

More information

2010 年 3 月 号 Vol.70 1 月 28 日 ( 木 )に 楽 天 の 山 崎 武 司 選 手 が 小 児 病 棟 を 激 励 に 訪 れました 写 真 はサインボールを 手 渡 す 山 崎 選 手 です ( 関 連 記 事 P 6) 平 成 21 年 度 災 害 医 療 研 修 救 護 技 術 を 習 得 2 第 9 回 QCサークル 活 動 発 表 会 4 年 連 続 最 優 秀 賞

More information

調 査 対 象 大 学 等 の 概 要 等 () 設 置 者 学 校 法 人 誠 広 学 園 () 大 学 名 平 成 医 療 短 期 大 学 () 大 学 の 位 置 5- 岐 阜 県 岐 阜 市 黒 野 8 番 地 ( 注 ) 対 象 学 部 等 の 位 置 が 大 学 本 部 の 位 置 と

調 査 対 象 大 学 等 の 概 要 等 () 設 置 者 学 校 法 人 誠 広 学 園 () 大 学 名 平 成 医 療 短 期 大 学 () 大 学 の 位 置 5- 岐 阜 県 岐 阜 市 黒 野 8 番 地 ( 注 ) 対 象 学 部 等 の 位 置 が 大 学 本 部 の 位 置 と [ 平 成 年 度 設 置 ] 計 画 の 区 分 : 短 期 大 学 の 設 置 注 注 大 学 番 号 : 私 短 75 認 可 平 成 医 療 短 期 大 学 注 認 可 設 置 に 係 る 設 置 計 画 履 行 状 況 報 告 書 学 校 法 人 誠 広 学 園 平 成 年 5 月 日 現 在 作 成 担 当 者 担 当 部 局 ( 課 ) 名 事 務 局 ミヤワキ 職 名 氏 名 学 務

More information

P01.AI

P01.AI グ 紹 介 ブ No. 号 0 0 般 予 算 歳 算 剰 余 繰 越 普 通 交 税 交 増 ほ 経 済 交 復 旧 庫 支 増 歳 職 期 異 職 給 与 道 整 備 交 増 配 分 橋 梁 寿 命 道 舗 追 加 火 水 槽 領 漁 港 増 陸 競 技 レ 整 備 図 書 館 テ 更 ほ 8 豪 雨 農 林 土 木 復 旧 追 加 歳 歳 億 増 予 算 総 9 億 ギ ヨ ァ 管 ぎ 験 農

More information

稲 穂 談 8 万 6 万 悩 種 赤 労 災 志 向 床 結 果 迫 若 老 々 夫 婦 ひ 施 運 営 財 政 難 小 規 模 施 従 員 確 市 立 和 輝 山 赤 公 立 程 余 裕 モ デ ル 市 立 心 ざ 得 音 難 面 近 邦 慈 恵 慶 応 研 難 密 着 職 動 塊 75 歳 5

稲 穂 談 8 万 6 万 悩 種 赤 労 災 志 向 床 結 果 迫 若 老 々 夫 婦 ひ 施 運 営 財 政 難 小 規 模 施 従 員 確 市 立 和 輝 山 赤 公 立 程 余 裕 モ デ ル 市 立 心 ざ 得 音 難 面 近 邦 慈 恵 慶 応 研 難 密 着 職 動 塊 75 歳 5 稲 穂 談 恭 6 8 転 換 膨 ゆ 背 景 死 到 迫 二 向 課 話 書 密 着 材 サ マ 谷 工 労 働 ず 差 男 独 舎 努 力 工 営 労 働 独 酒 ぼ 体 貧 困 陥 差 観 点 典 舎 距 離 遠 南 北 5キ ロ 司 : ゆ 9 回 稲 穂 編 集 委 員 子 背 景 膨 続 抑 制 塊 75 歳 5 向 改 革 急 ピ チ 進 舵 切 包 括 ア シ ム づ 続 機 床 削

More information

設 広 報 誌 や 法 人 ホームページを 利 用 し 開 示 に 行 う 事 業 所 運 営 状 況 や 事 故 苦 情 情 報 についても 開 示 を 行 っている (5) 特 定 計 画 相 談 支 援 事 業 障 害 者 総 合 支 援 法 の 理 念 に 基 づき 障 害 者 特 定 相

設 広 報 誌 や 法 人 ホームページを 利 用 し 開 示 に 行 う 事 業 所 運 営 状 況 や 事 故 苦 情 情 報 についても 開 示 を 行 っている (5) 特 定 計 画 相 談 支 援 事 業 障 害 者 総 合 支 援 法 の 理 念 に 基 づき 障 害 者 特 定 相 1. 施 設 運 営 支 援 方 針 予 算 計 画 平 成 26 年 度 東 堀 切 くすのき 園 事 業 計 画 書 (1) 施 設 運 営 法 人 理 念 自 分 を 愛 するように あなたの 隣 人 を 愛 せよ の 具 現 化 のため 事 業 運 営 のさらなる 安 定 と 法 人 及 び 事 業 所 が 定 めた 経 営 目 標 に 従 い 利 用 者 支 援 サービスの 質 的 な 向

More information

クルー 紹 介 男 子 舵 手 付 きフォア 蒼 龍 男 子 ダブルスカル 橘 花 シー シー 名 前 学 部 / 学 年 ト ト 名 前 学 部 / 学 年 S 堀 野 直 樹 工 Ⅱ/2 S 細 川 大 吉 工 Ⅳ/2 3 松 浦 航 工 Ⅰ/3 B 吉 川 基 教 Ⅴ/2 2 五 重 目 賢

クルー 紹 介 男 子 舵 手 付 きフォア 蒼 龍 男 子 ダブルスカル 橘 花 シー シー 名 前 学 部 / 学 年 ト ト 名 前 学 部 / 学 年 S 堀 野 直 樹 工 Ⅱ/2 S 細 川 大 吉 工 Ⅳ/2 3 松 浦 航 工 Ⅰ/3 B 吉 川 基 教 Ⅴ/2 2 五 重 目 賢 みささ 会 報 *** 漕 艇 部 編 *** 平 成 25 年 夏 号 編 集 発 行 広 島 大 学 体 育 会 漕 艇 部 http://hurc.blue.coocan.jp/ hiroshima_rowing@yahoo.co.jp TOPICS 1. 主 将 挨 拶 2. 関 西 選 手 権 レース 案 内 3.クルー 紹 介 4. 朝 日 レガッタ 結 果 5. 新 入 生 勧 誘 結

More information

37 Vol. 111 37 Vol. 111 ノ ロ ゼ 称 最 称 末 梢 筋 肉 起 梗 塞 血 パ キ ソ 発 硬 化 脊 椎 小 変 進 筋 ジ ロ フ ィ 三 叉 例 消 化 吸 臓 種 様 臓 種 発 過 影 響 態 腰 潰 瘍 ピ ギ 鼻 顎 節 管 支 ぜ 26ペ ジ 覧 例 苦

37 Vol. 111 37 Vol. 111 ノ ロ ゼ 称 最 称 末 梢 筋 肉 起 梗 塞 血 パ キ ソ 発 硬 化 脊 椎 小 変 進 筋 ジ ロ フ ィ 三 叉 例 消 化 吸 臓 種 様 臓 種 発 過 影 響 態 腰 潰 瘍 ピ ギ 鼻 顎 節 管 支 ぜ 26ペ ジ 覧 例 苦 36 36 野 崎 京 子 野 崎 長 阪 府 推 薦 136 奈 川 県 ペ 麻 酔 京 都 部 卒 京 都 部 麻 酔 入 局 後 北 野 阪 市 国 立 京 都 阪 赤 十 字 住 友 阪 市 17 3 月 阪 府 豊 中 市 ペ 野 崎 長 阪 府 面 肝 玉 母 ド 頼 長 福 田 正 博 氏 評 博 3 男 1 女 母 顔 著 書 安 向 マガジハ 野 崎 http://www.myclinic.ne.jp/nozaki/

More information

平 成 23 年 9 月 吉 日 会 員 各 位 会 長 伊 阪 洋 平 成 23 年 度 OB 会 年 度 行 事 ( 見 学 会 )のご 案 内 拝 啓 仲 秋 の 候 ますます 御 健 勝 のこととお 慶 び 申 し 上 げます この 度 主 催 による 下 記 見 学 会 を 開 催 する

平 成 23 年 9 月 吉 日 会 員 各 位 会 長 伊 阪 洋 平 成 23 年 度 OB 会 年 度 行 事 ( 見 学 会 )のご 案 内 拝 啓 仲 秋 の 候 ますます 御 健 勝 のこととお 慶 び 申 し 上 げます この 度 主 催 による 下 記 見 学 会 を 開 催 する 平 成 23 年 9 月 吉 日 会 員 各 位 会 長 伊 阪 洋 送 付 のご 案 内 拝 啓 菊 薫 る 候 ますます 御 健 勝 のこととお 慶 び 申 し 上 げます の 皆 様 には 平 素 は 格 別 のご 厚 誼 にあずかり 厚 く 御 礼 申 し 上 げます この 度 平 成 23 年 度 OB 会 年 度 行 事 として 見 学 会 総 会 懇 親 会 を 開 催 いたしますの

More information

Microsoft Word - 記者会見要旨

Microsoft Word - 記者会見要旨 会 見 要 旨 大 学 病 院 の 建 設 に 関 する 協 定 調 印 式 1 日 時 平 成 26 年 5 月 29 日 ( 木 曜 日 ) 午 前 11 時 ~ 2 場 所 市 役 所 東 庁 舎 2 階 大 会 議 室 3 内 容 大 学 病 院 の 建 設 に 関 する 協 定 調 印 式 4 調 印 5 出 席 者 岡 崎 市 長 内 田 康 宏 学 校 法 人 藤 田 学 園 理 事

More information

Taro-【会議録】H27第5回(定

Taro-【会議録】H27第5回(定 千 葉 県 教 育 委 員 会 会 議 録 平 成 2 7 年 度 第 5 回 会 議 ( 定 例 会 ) 1 期 日 平 成 2 7 年 7 月 1 5 日 ( 水 ) 開 会 午 前 1 0 時 3 0 分 閉 会 午 前 1 1 時 5 7 分 2 教 育 長 及 び 出 席 委 員 教 育 長 内 藤 敏 也 委 員 金 本 正 武 野 口 芳 宏 佐 藤 眞 理 上 西 京 一 郎 3 出

More information

平 成 28 年 度 事 業 計 画 予 算 27 年 度 見 通 しは5 年 ぶりの 赤 字 決 算 の 予 測 28 年 度 は 納 付 金 減 額 となり 黒 字 予 算 去 る 2 月 16 日 に 開 催 した 第 124 回 組 合 会 にて 平 成 28 年 度 事 業 計 画 及 び

平 成 28 年 度 事 業 計 画 予 算 27 年 度 見 通 しは5 年 ぶりの 赤 字 決 算 の 予 測 28 年 度 は 納 付 金 減 額 となり 黒 字 予 算 去 る 2 月 16 日 に 開 催 した 第 124 回 組 合 会 にて 平 成 28 年 度 事 業 計 画 及 び 第 185 号 日 本 電 子 健 康 保 険 組 合 ホームページアドレス http://www.jeol-kenpo.com/ 3852 3853 日 本 電 子 健 康 保 険 組 合 (042)544-1212 秋 川 渓 谷 就 任 のご 挨 拶 理 事 長 関 敦 司 このたび 日 本 電 子 健 康 保 険 組 合 理 事 会 にて 理 事 長 選 挙 が 行 われ 沢 田 前 理 事

More information

3月31日をもちまして無事定年退職となりました

3月31日をもちまして無事定年退職となりました 4 月 16 日 ( 金 ) 離 任 式 退 職 異 動 された 先 生 主 事 さん 方 か らメッセージをいただきました 3 月 31 日 をもちまして 無 事 定 年 退 職 とな りました 25 日 最 後 の 授 業 には お 母 様 方 が かけつけてくださり 子 どもたちと 共 に 涙 ぐんでいただいたことを 有 難 く 終 生 忘 れません 皆 様 方 からもらった 花 束 が 枯

More information

平成15年度 埼玉医科大学大学院医学研究科 博士課程 学生募集要項(案)

平成15年度 埼玉医科大学大学院医学研究科 博士課程 学生募集要項(案) 平 成 27 年 度 ( 後 期 入 学 ) 埼 玉 医 科 大 学 大 学 院 医 学 研 究 科 博 士 課 程 学 生 募 集 要 項 < 一 般 選 抜 > < 社 会 人 選 抜 > < 外 国 人 選 抜 > < 科 目 等 履 修 生 > 目 次 埼 玉 医 科 大 学 大 学 院 医 学 研 究 科 博 士 課 程 概 要 1 博 士 課 程 募 集 要 項 4 埼 玉 医 科 大

More information

清掃一部事務組合定例会(目次)

清掃一部事務組合定例会(目次) 平 成 27 年 第 2 回 東 京 二 十 三 区 清 掃 一 部 事 務 組 合 議 会 定 例 会 会 議 録 目 次 期 日 1 場 所 1 出 席 議 員 1 欠 席 議 員 1 出 席 説 明 員 1 出 席 議 会 事 務 局 職 員 2 議 事 日 程 2 追 加 議 事 日 程 2 議 員 の 異 動 4 開 会 開 議 4 異 動 議 員 の 仮 議 席 の 指 定 4 日 程

More information

5 影 響 義 初 背 筋 伸 前 霧 晴 公 益 団 ( 下 ) 圧 倒 嫌 眠 刺 激 漠 葉 爽 快 湧 完 魅 了 登 録 5 在 就 約 半 数 7 万 遠 数 頂 ル 軸 物 壮 組 織 牽 引 取 材 席 員 腑 落 振 返 世 界 ダ 物 名 前 即 答 疑 少 影 響 及 ぼ ダ

5 影 響 義 初 背 筋 伸 前 霧 晴 公 益 団 ( 下 ) 圧 倒 嫌 眠 刺 激 漠 葉 爽 快 湧 完 魅 了 登 録 5 在 就 約 半 数 7 万 遠 数 頂 ル 軸 物 壮 組 織 牽 引 取 材 席 員 腑 落 振 返 世 界 ダ 物 名 前 即 答 疑 少 影 響 及 ぼ ダ MY OPIIO 公 益 団 取 材 / 武 田 宏 文 / 及 川 佐 枝 撮 影 / 木 内 博 4 5 影 響 義 初 背 筋 伸 前 霧 晴 公 益 団 ( 下 ) 圧 倒 嫌 眠 刺 激 漠 葉 爽 快 湧 完 魅 了 登 録 5 在 就 約 半 数 7 万 遠 数 頂 ル 軸 物 壮 組 織 牽 引 取 材 席 員 腑 落 振 返 世 界 ダ 物 名 前 即 答 疑 少 影 響 及 ぼ

More information

限 られた 時 間 ではありますが 活 発 なご 議 論 をしていただきますようお 願 いいたし まして 挨 拶 とさせていただきます 3 協 議 調 整 事 項 ⑴ 沼 津 市 教 育 大 綱 の 決 定 について 資 料 2 沼 津 市 教 育 大 綱 ( 案 ) に 関 する 意 見 募 集

限 られた 時 間 ではありますが 活 発 なご 議 論 をしていただきますようお 願 いいたし まして 挨 拶 とさせていただきます 3 協 議 調 整 事 項 ⑴ 沼 津 市 教 育 大 綱 の 決 定 について 資 料 2 沼 津 市 教 育 大 綱 ( 案 ) に 関 する 意 見 募 集 第 4 回 沼 津 市 総 合 教 育 会 議 議 事 録 〇 開 催 日 時 平 成 28 年 2 月 9 日 ( 火 曜 日 )10 時 00 分 ~11 時 30 分 〇 開 催 場 所 水 道 部 庁 舎 3 階 会 議 室 〇 出 席 者 市 長 栗 原 裕 康 教 育 委 員 長 細 沼 早 希 子 委 員 長 職 務 代 理 者 三 好 勝 晴 教 育 委 員 土 屋 葉 子 教 育

More information

平成十八年山形県議会十一月定例会会議録 平成十八年十一月三十日(木曜日)午前十一時二十二分 開会 議事日程第一号  平成十八年十一月三十日(木曜日)午前十時開議 第一   会議録署名議員の指名 第二   会期の決定 第三   平成十七年度山形県一般

平成十八年山形県議会十一月定例会会議録  平成十八年十一月三十日(木曜日)午前十一時二十二分 開会  議事日程第一号  平成十八年十一月三十日(木曜日)午前十時開議 第一   会議録署名議員の指名 第二   会期の決定 第三   平成十七年度山形県一般 山 形 県 議 決 算 特 別 議 録 ( 平 成 二 十 五 年 度 決 算 ) 平 成 二 十 六 年 十 月 八 日 ( 水 曜 日 ) 午 後 三 時 四 十 六 分 開 出 席 ( 四 十 名 ) 草 島 進 一 金 子 敏 明 菊 池 文 昭 石 黒 覚 矢 吹 栄 修 山 科 朝 則 小 松 伸 也 佐 藤 昇 島 津 良 平 渡 辺 ゆ り 子 吉 村 和 武 楳 津 博 士 髙 橋

More information

提案説明

提案説明 平 成 2 8 年 松 本 市 議 会 2 月 定 例 会 市 長 提 案 説 明 [ 2 8. 2. 12( 金 ) AM10:00] 本 日 こ こ に 平 成 2 8 年 松 本 市 議 会 2 月 定 例 会 を 招 集 い た し ま し た と こ ろ 議 員 の 皆 様 方 に は お そ ろ い で ご 出 席 を い た だ き 厚 く 御 礼 を 申 し あ げ ま す さ て

More information

には 学 院 創 立 記 念 130 周 年 2016 年 には 校 友 会 ( 卒 業 生 の 会 ) 山 桜 会 創 立 100 周 年 追 手 門 学 院 大 学 創 立 50 周 年 を 迎 えることになるのです まさに 周 年 事 業 が 目 白 押 しですね 学 校 は 生 徒 保 護

には 学 院 創 立 記 念 130 周 年 2016 年 には 校 友 会 ( 卒 業 生 の 会 ) 山 桜 会 創 立 100 周 年 追 手 門 学 院 大 学 創 立 50 周 年 を 迎 えることになるのです まさに 周 年 事 業 が 目 白 押 しですね 学 校 は 生 徒 保 護 追 中 通 信 ~ 共 に 高 めあい 共 に 学 ぶ~ 平 成 27 年 4 月 9 日 追 手 門 学 院 中 学 校 第 1 号 春 陽 の 候 保 護 者 の 皆 様 におかれましては 益 々ご 清 栄 のこととお 慶 び 申 し 上 げます 本 日 新 年 度 の 始 業 式 対 面 式 が 行 われました 第 49 期 生 を 新 1 年 生 として 迎 え 今 年 度 の 中 学 全

More information

カ コ メ 藤 井 寛 之 カ 多 声 ざ 指 途 中 棄 権 不 甲 斐 体 管 理 不 足 や プ ッ シ ャ じ 過 ぎ 切 ん 失 敗 通 過 よ チ 貢 献 よ ろ お 願 致 小 谷 政 宏 (4 ハ フ 先 頭 集 団 ペ 変 化 激 得 意 粘 ん ッ プ ク ラ 貴 重 練 習 や

カ コ メ 藤 井 寛 之 カ 多 声 ざ 指 途 中 棄 権 不 甲 斐 体 管 理 不 足 や プ ッ シ ャ じ 過 ぎ 切 ん 失 敗 通 過 よ チ 貢 献 よ ろ お 願 致 小 谷 政 宏 (4 ハ フ 先 頭 集 団 ペ 変 化 激 得 意 粘 ん ッ プ ク ラ 貴 重 練 習 や 中 央 陸 競 技 部 長 距 離 ブロック( 部 6 発 行 陸 部 通 信 No. 格 的 夏 控 え 暑 さ 増 お 過 ょ 去 第 9 4 生 陸 競 技 対 校 権 お 多 声 誠 ざ 4 間 連 開 催 連 行 ど 過 酷 状 況 4 長 距 離 種 繋 良 タ 切 二 十 行 お 変 ぬ 声 よ ろ お 願 申 げ 度 最 陸 部 通 信 浦 田 監 督 コ メ カ コ メ 度 新 生

More information

<5461726F2D318AEE967B906697C397BF81698AAF95F193FC8D658CE390D4>

<5461726F2D318AEE967B906697C397BF81698AAF95F193FC8D658CE390D4> 別 表 第 一 医 科 診 療 報 酬 点 数 表 [ 目 次 ] 第 1 章 基 本 診 療 料 第 1 部 初 再 診 料 通 則 第 1 節 初 診 料 第 2 節 再 診 料 第 2 部 入 院 料 等 通 則 第 1 節 入 院 基 本 料 第 2 節 入 院 基 本 料 等 加 算 第 3 節 特 定 入 院 料 第 4 節 短 期 滞 在 手 術 基 本 料 第 2 章 特 掲 診 療

More information

目 次 第 1 部 メディカルタウン 構 想 の 策 定 にあたって 1 構 想 策 定 の 意 義 1 2 地 域 の 特 徴 強 み 2 3 構 想 の 目 指 すところ 4 第 2 部 構 想 実 現 に 向 けた 取 組 み 5 1 医 療 機 器 の 研 究 開 発 の 促 進 6 2 地

目 次 第 1 部 メディカルタウン 構 想 の 策 定 にあたって 1 構 想 策 定 の 意 義 1 2 地 域 の 特 徴 強 み 2 3 構 想 の 目 指 すところ 4 第 2 部 構 想 実 現 に 向 けた 取 組 み 5 1 医 療 機 器 の 研 究 開 発 の 促 進 6 2 地 延 岡 市 メディカルタウン 構 想 平 成 23 年 2 月 21 日 宮 崎 県 延 岡 市 目 次 第 1 部 メディカルタウン 構 想 の 策 定 にあたって 1 構 想 策 定 の 意 義 1 2 地 域 の 特 徴 強 み 2 3 構 想 の 目 指 すところ 4 第 2 部 構 想 実 現 に 向 けた 取 組 み 5 1 医 療 機 器 の 研 究 開 発 の 促 進 6 2 地 場

More information

各 大 会 での での 成 績 (その) 昨 年 も 数 多 くの 大 会 に 現 役 部 員 が 出 場 し 好 成 績 を 残 しました, 年 生 も 着 実 に を 伸 ばして おり 今 後 の 更 なる 活 躍 が 楽 しみです 第 回 早 慶 定 期 戦 kg 級 kg 級 kg 級 kg

各 大 会 での での 成 績 (その) 昨 年 も 数 多 くの 大 会 に 現 役 部 員 が 出 場 し 好 成 績 を 残 しました, 年 生 も 着 実 に を 伸 ばして おり 今 後 の 更 なる 活 躍 が 楽 しみです 第 回 早 慶 定 期 戦 kg 級 kg 級 kg 級 kg 平 成 年 月 日 クラブニュース 稲 門 ウェイトリフティングクラブ URL:htp://www.ocn.ne.jp/~twc/ 底 冷 えの 残 る 毎 日 ですが OBの 皆 様 におかれましては いかがお 過 ごしでしょうか さて 既 にご 存 知 の 方 もいらっしゃると 思 いますが 我 が 部 は 今 年 創 部 周 年 を 迎 えます 知 命 とは 論 語 の 言 葉 ですが 我 が

More information

第 38 回 定 期 総 会 報 告 20131 年 6 月 15 日 ( 土 )9:00~11:00 北 海 道 大 学 総 合 博 物 館 3 階 N320 教 室 事 務 局 担 当 ( 石 狩 翔 陽 高 校 ) 早 津 茂 行 今 回 は 北 海 道 大 学 総 合 博 物 館 を 会 場

第 38 回 定 期 総 会 報 告 20131 年 6 月 15 日 ( 土 )9:00~11:00 北 海 道 大 学 総 合 博 物 館 3 階 N320 教 室 事 務 局 担 当 ( 石 狩 翔 陽 高 校 ) 早 津 茂 行 今 回 は 北 海 道 大 学 総 合 博 物 館 を 会 場 新 任 のご 挨 拶 第 17 号 2013.7.25 北 海 道 生 物 教 育 会 編 集 部 061-3248 北 海 道 石 狩 市 花 川 東 128 番 地 31 北 海 道 石 狩 翔 陽 高 等 学 校 内 Tel 0133-74-5771 Fax 0133-74-8741 北 海 道 生 物 教 育 会 会 長 高 桑 純 ( 北 海 道 室 蘭 栄 高 等 学 校 長 ) このたび6

More information

三珠中学校・市川中学校 ことばの森教室受講生の皆様へ

三珠中学校・市川中学校 ことばの森教室受講生の皆様へ 2015 ことばの 森 教 室 第 1 回 優 秀 作 品 紹 介 < 中 学 校 1 年 生 > 作 文 課 題 中 学 生 になった 感 想 と 決 意 中 1 年 生 -1 今 からチャレンジ 勉 強 が 難 しくなるのかな 部 活 動 も6 時 頃 までやっていて 勉 強 する 時 間 はあるの かな 中 学 校 に 入 学 する 前 はそんな 不 安 でいっぱいだった 4 月 7 日 中

More information

目 次 はじめに 1 第 1 県 立 新 庄 病 院 の 果 たすべき 役 割 1-1 総 括 的 事 項 2 1-2 特 に 重 点 を 置 く 診 療 分 野 3 1-3 病 床 機 能 3 1-4 機 能 分 担 と 連 携 機 能 4 1-5 教 育 実 習 機 能 4 1-6 付 帯 する

目 次 はじめに 1 第 1 県 立 新 庄 病 院 の 果 たすべき 役 割 1-1 総 括 的 事 項 2 1-2 特 に 重 点 を 置 く 診 療 分 野 3 1-3 病 床 機 能 3 1-4 機 能 分 担 と 連 携 機 能 4 1-5 教 育 実 習 機 能 4 1-6 付 帯 する 資 料 2-2 山 形 県 立 新 庄 病 院 改 築 整 備 に 関 する 意 見 書 ( 案 ) 平 成 28 年 1 月 山 形 県 立 新 庄 病 院 改 築 整 備 検 討 委 員 会 目 次 はじめに 1 第 1 県 立 新 庄 病 院 の 果 たすべき 役 割 1-1 総 括 的 事 項 2 1-2 特 に 重 点 を 置 く 診 療 分 野 3 1-3 病 床 機 能 3 1-4 機

More information