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1 呉 高 専 だより 64 号 計 算 機 部 も く じ 呉 高 専 の 将 来 像 ( 校 長 遠 藤 一 太 ) 1 呉 高 専 後 援 会 の 活 動 について ( 後 援 会 長 堀 本 巧 ) 1 災 害 時 における 学 生 の 安 否 確 認 について ( 教 務 主 事 森 脇 武 夫 ) 2 学 内 に 喫 煙 所 を 設 置 しました ( 学 生 主 事 宇 根 俊 範 ) 2 学 生 の 進 路 指 導 (SAPAR) ( 教 務 主 事 補 林 和 彦 ) 3 トピックス 1 年 の 留 学 を 終 えて ( 建 築 学 科 3 年 柳 川 かえで) 3 剣 道 部 4 年 連 続 全 国 大 会 出 場 ( 剣 道 部 顧 問 岩 城 裕 之 ) 4 呉 学 生 将 棋 名 人 戦 および 同 好 会 活 動 の 報 告 ( 電 気 情 報 工 学 科 1 年 竹 嵜 幸 之 助 ) 年 度 夏 の 学 校 見 学 会 ( 教 務 主 事 補 大 和 義 昭 ) 5 女 子 中 学 生 なんでも 相 談 会 ( 教 務 主 事 補 佐 々 木 伸 子 ) 5 専 攻 科 1 年 生 インターンシップ 事 前 研 修 会 ( 専 攻 科 機 械 系 コース 担 任 野 村 高 広 ) 6 中 四 国 地 区 高 専 専 攻 科 生 研 究 交 流 会 に 専 攻 科 生 4 名 が 参 加 しました! ( 専 攻 科 機 械 系 コース 担 任 野 村 高 広 ) 6 ブックハンティング ( 図 書 館 長 笠 井 聖 二 ) 7 2 年 目 の おもしろ 科 学 体 験 フェスティバル ( 教 務 主 事 補 大 和 義 昭 ) 7 呉 芸 南 学 の 開 設 ( 教 務 主 事 補 佐 々 木 伸 子 ) 8 球 技 大 会 ( 学 生 主 事 補 佐 賀 野 健 ) 9 安 全 標 語 受 賞 者 の 表 彰 式 ( 庶 務 室 長 佐 藤 等 ) 9 新 任 教 員 紹 介 ( 人 文 社 会 系 分 野 蒲 地 祐 子 ) 10 ( 自 然 科 学 系 分 野 平 松 直 哉 ) 10 ( 環 境 都 市 工 学 分 野 加 納 誠 二 ) 11 ( 建 築 学 分 野 光 井 周 平 ) 11 国 際 交 流 それは 遙 か 遠 い 昔, 人 類 が 交 わした 約 束 ( 国 際 交 流 室 長 竹 内 準 一 ) 年 目 を 迎 えた 里 親 会 ( 里 親 会 代 表 海 生 郁 子 ) 13 市 民 セミナー 4 年 目 のエジソンスクール 実 験 で 調 べてみよう! 夏 でも 涼 しい 家 ( 電 気 情 報 工 学 分 野 横 沼 実 雄 ) 13 ( 建 築 学 分 野 大 和 義 昭 ) 14 井 伏 鱒 二 の 文 学 を 読 む ( 人 文 社 会 系 分 野 外 村 彰 ) 14 嶺 陽 寮 嶺 陽 寮 自 慢 ( 機 械 工 学 科 5 年 ) 15 寮 で 過 ごして ( 環 境 都 市 工 学 科 4 年 ) 15 学 生 相 談 室 から 学 生 相 談 室 から ( 学 生 相 談 室 長 岩 城 裕 之 ) 16 カウンセラー 講 話 ( 学 生 相 談 室 篠 崎 律 子 ) 16 第 47 回 中 国 地 区 高 等 専 門 学 校 体 育 大 会 成 績 17 安 全 安 心 な 食 堂 運 営 を 心 がけています 寮 食 堂 学 生 食 堂 売 店 店 長 志 磨 徹 也 18

2 呉 高 専 の 将 来 像 校 長 遠 藤 一 太 間 もなく 高 等 専 門 学 校 制 度 創 設 50 周 年 を 迎 えま す 2012 年 には 進 化 する 高 専 をキャッチフレ ーズに, 全 国 の 国 公 私 立 高 専 が 連 携 して 50 周 年 記 念 行 事 を 行 う 予 定 です 下 の 図 は 記 念 ロゴとシンボ ルマークです 高 専 の 将 来 像 をうまく 表 現 している と 思 います 呉 高 専 の 創 設 された 1964 年 は 東 京 オリンピック が 開 催 され, 東 海 道 新 幹 線 が 開 通 した 年,つまり 工 業 化 による 高 度 成 長 経 済 の 真 っ 只 中 でした 機 械 工 学, 電 気 工 学, 建 築 学 の3 学 科 でスタートした 呉 高 専 は,1969 年 に 土 木 工 学 科 を 加 え,その 後,2 度 の 学 科 改 組 と 専 攻 科 設 置 を 経 て 現 在 の 姿 になりま した 今 や, 日 本 を 含 む 先 進 諸 国 では 従 来 型 の 経 済 発 展 が 望 めない 時 代 となっています しかし, 全 地 球 的 には 急 激 な 人 口 増 加 が 続 いており, 食 料 増 産,エネ ルギー 確 保, 環 境 改 善 など, 取 り 組 むべき 課 題 は 山 積 しています 人 類 社 会 の 持 続 可 能 な 発 展 をめ ざす 技 術 者 を 育 てることは 先 進 国 の 責 務 であると いえるでしょう 呉 高 専 は 今 後 とも 社 会 の 期 待 に 応 えることがで きるでしょうか? 中 堅 教 員 を 中 心 とする 将 来 計 画 ワーキンググループは, 本 校 各 学 科 の 教 育 の 将 来 について 議 論 しました その 結 果 は, 当 面 4 学 科 構 成 を 維 持 しつつ 学 科 間 の 交 流 を 促 す 仕 組 みを 導 入 し, 上 級 学 年 から 専 攻 科 にかけては 学 科 の 専 門 だけ に 拘 らずに 複 合 融 合 新 領 域 の 教 育 を 導 入 すると いうものです この 答 申 を 受 けて, 今 年 度 は, 教 育 内 容 だけでなく 予 算, 人 員 配 置, 移 行 スケジュール など 具 体 的 検 討 を 急 ピッチですすめていきます 進 化 した 呉 高 専 の 学 生 は, 自 分 の 得 意 な 専 門 分 野 をもちつつ, 国 際 経 験 や 他 分 野 を 専 門 とす る 若 者 との 恊 働 経 験 をつみ, 人 類 社 会 の 多 様 な 面 白 さを 学 びます そして, 卒 業 後 はヒトに 役 立 つモノ やシクミをつくる 創 造 的 技 術 者 として 力 を 発 揮 す るでしょう 呉 高 専 後 援 会 の 活 動 について 呉 高 専 後 援 会 長 堀 本 巧 平 成 23 年 度 呉 高 専 後 援 会 会 長 という 大 役 をお 引 き 受 けするこ とになりました 何 かと 至 らない ことが 多 々あるとは 思 いますが, ご 指 導 のほどよろしくお 願 い 申 し 上 げます 今 年 3 月 11 日 に 発 生 した 東 日 本 大 震 災 は, 東 北 から 関 東 に 至 る 広 範 囲 に 甚 大 な 被 害 をもたらし, 多 くの 方 々が 被 災 されました 被 災 された 方 々にはお 見 舞 い 申 し 上 げるとともに,お 亡 くなりになられた 方 々には, 謹 んでご 冥 福 をお 祈 り 申 し 上 げます 呉 高 専 後 援 会 といたしましても, 高 専 機 構 を 通 じ, 被 災 された 高 専 に 対 して, 後 援 会 会 費 の 中 から 義 援 金 20 万 円 を 送 らせていただきました さて, 呉 工 業 高 等 専 門 学 校 後 援 会 は, 本 校 におけ る 教 育 の 充 実 や 振 興 に 寄 与 すること, 併 せて 会 員 相 互 並 びに 会 員 と 学 校 の 協 調 を 図 ることを 目 的 とし て, 昭 和 39 年 4 月 開 校 時 から 様 々な 諸 活 動 を 行 っ ております 後 援 会 の 主 な 事 業 は, 私 達 の 子 供 達 が 本 校 での 学 生 生 活 を 有 意 義 に 送 るための 支 援 援 助 として, 学 習 や 野 外 活 動 に 対 する 助 成 事 業, 学 生 福 利 厚 生 に 関 する 助 成 事 業, 就 職 斡 旋, 生 活 環 境 の 整 備 などの 援 助 活 動 となっています 更 に,3 年 前 からは 後 援 会 役 員 が 中 心 となり, 高 専 祭 の 時 に 保 護 者 の 皆 様 に 無 料 のおでん 券 を 配 布 したり,2 月 のマラソン 大 会 に は 温 かいぜんざいを 子 供 たちに 用 意 するといった 活 動 もしています これからも 後 援 会 活 動 に 対 して,ご 意 見,ご 要 望 がございましたらお 聞 かせ 下 さい 保 護 者 の 皆 様 も, 是 非 学 校 に 足 を 運 んでいただき, 子 供 たちを 見 守 り, 応 援 していただけますよう,ご 協 力 よろしくお 願 い 申 し 上 げます -1-

3 災 害 時 における 学 生 の 安 否 確 認 について 教 務 主 事 森 脇 武 夫 本 年 3 月 11 日 に 発 生 した 東 日 本 大 震 災 において, 東 北, 関 東 の 広 い 範 囲 では 甚 大 な 被 害 を 受 け, 現 在 もなお 多 くの 被 災 者 が 不 自 由 な 生 活 を 強 いられて います 西 日 本 においても 近 い 将 来, 東 南 海, 南 海 地 震 の 発 生 が 懸 念 されており,いつ 大 災 害 が 起 きて も 不 思 議 ではなく, 十 分 な 準 備 と 心 構 えが 必 要 です そして, 万 が 一,このような 災 害 が 発 生 した 場 合 に, 学 生 の 安 否 確 認 や 緊 急 連 絡 を 行 えるようにしてお くことが 重 要 です 本 校 ではこのような 場 合 には, 下 図 に 示 すように クラス 担 任 を 通 じて 学 生 の 安 否 確 認 を 行 うことに なっていますが, 大 災 害 時 にはクラス 担 任 自 身 が 被 災 してクラス 担 任 を 通 じての 安 否 確 認 が 行 えない 場 合 も 想 定 できます そこで, 本 校 では 全 学 生 の 携 帯 電 話 の 番 号 および アドレスの 登 録 を 行 い, クラス 担 任 を 通 じての 安 否 確 認 が 行 えないクラス については 学 生 課 から 直 接 学 生 へ 安 否 確 認 が 行 え るようにしました なお, 学 生 へ 連 絡 する 際 には 他 人 にメールアドレ スや 電 話 番 号 が 分 からないようにするとともに, 連 絡 先 データはネットワークとは 切 り 離 して 保 存 し, 個 人 情 報 が 漏 えいしないように 管 理 しています 通 常 の 安 否 確 認 手 順 学 内 に 喫 煙 所 を 設 置 しました 喫 煙 指 定 場 所 学 生 主 事 宇 根 俊 範 喫 煙 登 録 を 済 ませていること. 学 生 証 あるいは taspoを 携 行 していること. ゴミを 出 さないこと. 早 期 に 禁 煙 を 達 成 すること. 学 生 主 事 今 年 度 新 しく 学 内 に 喫 煙 所 を2 箇 所 設 置 しまし た(もちろん 利 用 者 は 成 人 学 生 限 定 です) 長 年 成 人 学 生 と 言 えども 学 内 での 喫 煙 は 禁 止 していま したが それがもとで 休 憩 時 間 ともなると 正 門 はじ め 各 門 では 喫 煙 学 生 が 数 人 喫 煙 する 姿 が 垣 間 見 ら れました あまりにも 見 苦 しく どうにかしなけれ ばならないという 思 いから 苦 渋 の 決 断 ではありま すが 学 内 に 喫 煙 所 を 設 置 するに 至 ったわけであり ます 学 校 の 正 面 玄 関 とも 言 うべき 正 門 で 数 人 が 喫 煙 し またタバコの 吸 殻 が 数 本 落 ちている 光 景 はこ れでなくなりました 喫 煙 所 の 設 置 にあたってはほかの 学 生 への 影 響 も 考 慮 し できるだけ 他 の 学 生 が 近 づかない 場 所 を 選 び 東 門 付 近 の 車 庫 の 隣 と 専 攻 科 棟 の 南 部 分 とし ました 喫 煙 所 の 設 置 は 世 の 趨 勢 に 逆 行 する 動 きの ようでもありますが 今 回 の 設 置 によって 成 人 学 生 の 喫 煙 者 を 把 握 し それらの 学 生 に 禁 煙 啓 蒙 を 行 う ことで 禁 煙 教 育 を 本 当 に 実 りあるものにしたいと 思 っております 学 内 に 喫 煙 者 は 皆 無 という 本 当 の 意 味 での 全 面 禁 煙 に 向 けての 第 一 歩 となると 確 信 しています -2-

4 学 生 の 進 路 指 導 (SAPAR) 教 務 主 事 補 林 和 彦 大 学 生 の 就 職 活 動 が 厳 しさを 増 す 一 方 で, 高 専 の 就 職 状 況 の 良 さが 益 々 際 立 ってきています 呉 高 専 でも,8 月 の 段 階 で 殆 どの 学 生 が 就 職 先 を 決 めてい ます 就 職 状 況 の 良 さから, 多 くの 企 業 が 高 専 生 を 求 めていることを 窺 い 知 ることができます 高 専 では, 担 任 を 中 心 に 進 路 指 導 を 教 員 が 行 いま す 同 じ 学 生 を 5 年 間 見 てきた 教 員 だからこそでき るきめ 細 かい 指 導 が 高 専 にはあります この 強 みは 大 学 では 決 して 真 似 をすることができません また, 呉 高 専 では, 学 生 の 進 路 指 導 として,SAPAR と 言 う 5 年 一 貫 のプログラムを 実 施 しています 学 生 自 ら 自 分 の 進 路 を 決 定 できるように, 低 学 年 から 進 路 指 導 を 行 っています SAPAR の 全 体 指 導 と 担 任 の 個 別 指 導 の 両 輪 で, 学 生 をサポートしています 4 月 以 降, 前 期 に 実 施 された SAPAR 関 連 の 主 な 行 事 は 下 記 の 通 りです 4 月 面 接 リハーサル(5 年 生 対 象 ) 4 月 ~7 月 自 己 分 析 (2 年 生 対 象 ) 6 月 就 職 準 備 セミナーⅠ(4 年 生 対 象 ) 6 月 SPI 模 擬 試 験 (4 年 生, 専 攻 科 1 年 生 対 象 ) 7 月 編 入 学 対 策 セミナーⅠ(3,4 年 生 対 象 ) 後 期 にも, 適 性 検 査 (2 年 生 ), 自 己 分 析 (3 年 生 ), SPI 模 擬 試 験 (4 年 生, 専 攻 科 1 年 生 ), 就 職 準 備 セ ミナーⅡ,Ⅲ(3,4 年 生 ), 編 入 学 対 策 セミナーⅡ (3,4 年 生 )を 予 定 しています また,1 月 には 昨 年 同 様 に 合 同 会 社 説 明 会 を 開 催 し, 企 業 の 方 と 学 生 が 直 接 情 報 交 換 を 行 える 場 を 設 ける 予 定 です 学 生 の 皆 さん は,SAPAR 関 連 の 行 事 を 利 用 して, 進 路 の 情 報 を 収 集 して, 納 得 の 行 く 進 路 を 決 定 して 下 さい 1 年 のドイツ 留 学 を 終 えて 建 築 学 科 3 年 柳 川 かえで 約 2 年 前, 私 がドイツに 留 学 を 決 めたきっかけは, ちょうどその 頃 一 目 惚 れした,あるバロック 建 築 の 宮 殿 でした 本 当 に,そんな 些 細 なきっかけだった のです そんな 私 を 出 迎 えたのは, 期 待 を 裏 切 らぬドイツ の 風 景 でした 街 並 み, 食 べ 物, 人 々, 騒 音, 匂 い 何 もかもが 今 までとまるで 違 う, 別 世 界 言 葉 も わからぬ 異 郷 の 地 で, 人 々の 優 しさに 助 けられなが ら, 私 は 見 るもの, 感 じるものすべてを 吸 収 してい きました 例 えば, 何 時 間 もかけて 朝 食 をとる 方 法 何 もしない 日 曜 日 の 過 ごし 方 例 えば,どこま でも 平 らな 草 原 ロバや 七 面 鳥 がいる 庭 例 えば, どの 街 にも 二 つずつある 教 会 色 とりどりの, 三 角 屋 根 の 家 授 業 の 合 間 には 街 に 行 ったり, 公 園 を 散 歩 したり, 休 み 時 間 には 大 きな 木 の 下 で 友 達 とじゃ れあいながら,ソーセージとチーズを 挟 んだパンを かじりました なぜあの 日 々は, 私 の 中 でこんなにも 輝 いている のでしょうか? 苦 しいことも, 泣 いたこともあった のに,それらは 今, 大 切 な 時 間 の 一 つとして 思 い 出 されるのです 多 くの 人 に 支 えられて, 本 当 に 大 切 なことを 学 びました 感 謝 すること, 時 間 を 守 るこ と, 笑 っていること そしてこの, 私 がドイツで 得 てきたもの, 私 たちが 過 ごしたすべての 時 間 や 経 験 はこれからもずっと, 私 の 心 を 勇 気 づけ, 私 を 輝 かせてくれるような 気 がするのです 教 会 でのクリスマスパーティ -3-

5 剣 道 部 4 年 連 続 全 国 大 会 出 場 剣 道 部 顧 問 岩 城 裕 之 7 月 9 日,10 日, 尾 道 市 のびんご 運 動 公 園 で 行 わ れた, 中 国 地 区 高 専 体 育 大 会 で, 剣 道 部 は 4 年 連 続 での 全 国 大 会 出 場 の 切 符 を 手 にしました 男 子 団 体 戦 での 優 勝 は, 昨 年 に 続 いて2 年 連 続 となります (その 前 は, 中 国 地 方 から 全 国 大 会 へ2 校 出 場 でき たため, 準 優 勝 で 全 国 へ 行 っていました) ちょっと 危 うい 場 面 もありましたが, 最 後 の 集 中 力 と, 呉 高 専 らしい 綺 麗 な 剣 道 で, 勝 ち 進 んでいけ たのではないでしょうか さらに 男 子 個 人 の 部 でも 機 械 工 学 科 5 年 の 廣 瀬 君 が 優 勝, 同 じく 機 械 工 学 科 4 年 生 の 佐 藤 君 が3 位 に 入 賞 しました 全 国 大 会 への 切 符, 中 国 地 方 3 名 の 枠 のうち,2 名 を 呉 高 専 で 占 めることができまし た 剣 道 部 では, 今 年 度 から 新 たに 環 境 都 市 工 学 科 の 加 納 先 生 を 顧 問 に 迎 えました 加 納 先 生 は 現 役 で 剣 道 をされていることもあり, 剣 道 部 の 体 制 が 整 って きた 感 じがあります 将 来 が 楽 しみなところです また, 保 護 者 の 方 々の 応 援 も 毎 年 いただいていま す これも 学 生 たちの 励 みになっているものと 思 い ます 非 常 にありがたいことです 全 国 大 会 は8 月 28 日, 新 潟 県 長 岡 市 で 開 催 され ます 昨 年 度 は 全 国 大 会 準 優 勝, 今 年 はもちろん 頂 上 (てっぺん) 目 指 してがんばります 呉 学 生 将 棋 名 人 戦 および 同 好 会 活 動 の 報 告 将 棋 同 好 会 ( 電 気 情 報 工 学 科 1 年 ) 竹 嵜 幸 之 助 私 は, 呉 高 専 将 棋 同 好 会 に 所 属 しています 5 月 8 日 ( 日 )の 第 16 期 呉 学 生 将 棋 名 人 戦 高 校 生 の 部 に, 同 好 会 メンバー3 名 と 共 に 参 加 し, 私 は 初 めて 優 勝 する 事 ができました 今 回, 呉 学 生 将 棋 名 人 戦 と 呉 高 専 将 棋 同 好 会 の 活 動 について, 寄 稿 致 します 私 は, 小 学 5 年 生 の 初 参 加 から 通 算 6 回 目 の 出 場 で, 初 めて 優 勝 し 名 人 の 座 に 就 く 事 が 出 来 ました 過 去 3 回 準 優 勝 の 経 験 がありましたが,いずれも 同 学 年 の 人 に 敗 れたものでした 今 回 の 結 果 は, 勝 つ 事 の 出 来 ない 理 由 を 自 分 なりに 考 え, 試 行 錯 誤 を 繰 り 返 してきた 成 果 だと 思 います ただ,この 結 果 に 満 足 する 事 無 く, 更 に 強 くなれるように 努 力 を 重 ね て 参 ります 一 方, 私 が 所 属 する 将 棋 同 好 会 では,1 年 生 10 人 余 りが 中 心 となって 活 動 を 続 けており, 毎 週 2, 3 回 集 まって 対 局 を 行 う 事 で 棋 力 の 向 上 に 努 めて います さらに 対 局 後 には 感 想 戦 を 行 い, 対 戦 者 と 意 見 を 出 し 合 う 事 で 先 を 読 む 力 を 鍛 えています ま た, 毎 月 一 度 ほど 名 人 戦 と 称 してトーナメント 戦 を 行 い, 互 いの 力 を 確 認 して, 試 合 に 勝 つために 互 いに 切 磋 琢 磨 しています 現 在 は, 次 の 公 式 戦 でより 良 い 結 果 を 残 せるよう に, 練 習 を 重 ねています 同 好 会 から 部 への 昇 格 を 目 標 として 皆 頑 張 っておりますので, 応 援 をよろし くお 願 い 致 します 中 国 地 方 大 会 表 彰 式 のあとで -4-

6 2011 年 度 夏 の 学 校 見 学 会 教 務 主 事 補 大 和 義 昭 記 録 尽 くめの 暑 さで あった 昨 年 と 同 様, 今 年 の 夏 も 大 変 な 猛 暑 と なりましたが,そのよ うな 暑 さの 中 に 本 年 度 の 第 一 回 目 の 夏 の 学 校 見 学 会 が 行 われました ここ 数 年 間, 一 回 の 見 学 会 の 見 学 者 数 は400 人 前 後 だったのですが, 今 年 は570 人 を 超 える 多 くの 方 に 学 校 見 学 会 に 参 加 していただきました あまりに 多 くの 方 に 参 加 希 望 をいただいことか ら, 会 場 に 皆 様 を 一 度 に 案 内 することができなかっ たため, 急 遽 全 体 説 明 会 を 前 半 後 半 の 二 部 構 成 と して 来 場 者 を 分 けさせていただいたほどでした 進 路 志 望 決 定 を 控 えた 中 学 生 の 生 徒 さんが 多 数 来 ら れたことから, 私 たち 教 職 員 もうれしい 手 応 えを 感 じました さて, 肝 心 な 見 学 会 の 内 容 ですが, 今 年 も 各 学 科 の 趣 向 をこらした 企 画 展 示 があったようです ま た, 昨 年 度 から 呉 高 専 では 特 に 女 子 の 生 徒 さんに 向 けて 高 専 を PRする 取 り 組 みをしておりますが, 今 年 は 会 場 内 の 一 室 で 女 子 中 学 生 さんに 手 芸 など 楽 しん でもらいながら, 本 校 女 子 学 生 が 高 専 生 活 について の 相 談 にのるという 企 画 もありました そして, 見 学 会 に 参 加 された 中 学 生 の 生 徒 さんや 保 護 者 の 皆 様 には 例 年 以 上 に 熱 心 に 見 学 していただいたようです 学 校 の 雰 囲 気 に 触 れてみたり, 本 校 の 学 生 と 話 して みたりして,どのように 感 じられたのでしょうか? あー,やっぱり 呉 高 専 に 入 りたい! と 思 ってい ただけたのならよいのですが... 中 学 生 の 生 徒 さんや 保 護 者 の 皆 様 にとって 本 校 はまだまだよく 分 からないことがたくさんあると 思 いますので, 見 学 会 には 是 非 たくさんの 方 に 参 加 してほしいです アンケートには 見 学 会 に 対 して 多 くのリクエストもいただきました 皆 様 の 要 望 にお 応 えすべく, 次 回 以 降 の 見 学 会 はよりパワーアップ してまいりたいと 思 います 女 子 中 学 生 なんでも 相 談 会 教 務 主 事 補 佐 々 木 伸 子 昨 年 度 に 引 き 続 き, 呉 高 専 では 理 系 ゴコロのス スメプロジェクト に 取 り 組 んでいます この 活 動 は, 敬 遠 されがちな 女 子 の 理 系 選 択 のイメージチェ ンジをはかり, 自 分 の 個 性 にあった 進 路 選 択 ができ るように 支 援 することが 目 的 です この 一 環 として, 8 月 7 日 に 行 われた 第 1 回 学 校 見 学 会 で 女 子 中 学 生 なんでも 相 談 会 を 開 きました 女 子 中 学 生 が 持 つ 高 専 への 疑 問 や 不 安 を 女 子 高 専 生 と 話 すことに よって 解 決 してもらおうというものです ただ 話 す のではなく, 手 芸 をしながらおしゃべり という のが 今 回 の 特 徴 です 作 るモノは 高 専 で 手 芸 はこ うなる! ということで, 手 のひらサイズの 羊 毛 フ ェルトランプです りんごの 形 をしたランプシェー ドを 羊 毛 フェルトの 手 芸 で, LEDライトをはんだ ごてを 使 った 電 気 工 作 でつくってもらいました こ れを 教 えてくれるのも 高 専 の 女 子 学 生 です 丁 寧 に 教 えてもらいながら 器 用 にとても 小 さな 部 品 をは んだごてで 接 合 していました また, 手 芸 をする 間 は 女 子 高 専 生 との 会 話 の 時 間 です 高 専 女 子 の 現 状 を 在 校 生 から 聞 けるので 中 学 生 だけでなく 保 護 者 の 方 も 沢 山 質 問 していました 今 年, 来 年 は, 全 国 8 高 専 と 共 同 で 全 国 高 専 女 子 学 生 の 連 携 による 高 専 女 子 ブランドの 発 信 に 取 り 組 む 予 定 です 全 国 の 高 専 女 子 学 生 が 連 携 して 高 専 女 子 百 科 という PR 資 料 を 編 集 します こ れからますます 元 気 な 高 専 女 子 学 生 が 活 躍 してく れそうです -5-

7 専 攻 科 1 年 生 インターンシップ 事 前 研 修 会 専 攻 科 機 械 系 コース 担 任 野 村 高 広 専 攻 科 1 年 生 は, 夏 休 みを 利 用 して, 企 業 大 学 研 究 所 公 的 機 関 などで 2~8 週 間 のインターンシ ップを 経 験 します その 事 前 勉 強 として,7 月 8 日 ( 金 )の 一 日 を 使 い, 新 人 教 育 を 専 門 とする 2 名 の 外 部 講 師 による 研 修 会 を 開 催 しました インターン シップで 何 を 得 たいのか,どうすれば 有 意 義 な 内 容 になるのか, 学 生 自 身 あるいはグループの 中 で 考 え, お 互 いの 共 通 点 を 整 理 し,その 結 果 を 皆 の 前 で 発 表 し 討 論 を 行 いました また, 社 会 人 としてのマナー やビジネスコミュニケーションについても,グルー プ 演 習 を 通 して 確 認 し 合 いました インターンシッ プに 行 く 前 に, 各 自 のやるべき 事 柄 が 明 確 になった ことと 思 います インターンシップは, 学 生 にしか できない 貴 重 な 体 験 です しっかり 事 前 の 準 備 をし て, 実 務 経 験 を 楽 しんできて 下 さい 中 四 国 地 区 高 専 専 攻 科 生 研 究 交 流 会 に 専 攻 科 生 4 名 が 参 加 しました! 専 攻 科 機 械 系 コース 担 任 野 村 高 広 毎 年 4 月 末 頃 に 中 国 四 国 地 区 の 高 専 専 攻 科 生 を 対 象 とした 研 究 交 流 会 が 企 画 されます 今 年 は 主 管 校 の 広 島 商 船 高 等 専 門 学 校 の 皆 様 にお 世 話 頂 き,4 月 28 日 と29 日 の 二 日 間 にわたり 広 島 国 際 会 議 場 に て 盛 大 に 開 催 されました 通 常 参 加 する 学 会 発 表 で は, 大 学 生 や 院 生 と 混 じっての 発 表 交 流 となりま すが,この 交 流 会 の 発 表 では, 学 校 は 異 なりますが 同 じ 専 攻 科 の 仲 間 のみということもあり 意 見 交 換 もし 易 く, 他 校 の 専 攻 科 生 との 交 流 を 深 める 良 い 機 会 となったようです 呉 高 専 からは, 下 記 の 専 攻 科 生 4 名 が 参 加 しました < 研 修 会 の 講 師 > 亀 井 隆 佳 先 生 ( 呉 信 用 金 庫 人 づくりセンター グループマネージャー) 溝 上 裕 二 先 生 (ジョンソンコントロールズ 株 式 会 社 ディレクター) ポスター 発 表 多 孔 質 内 の 乱 流 への 遷 移 過 程 に 関 する 研 究 川 端 カイオ( 機 械 電 気 工 学 専 攻 機 械 系 2 年 ) 多 孔 質 内 気 液 二 相 流 の 流 動 パターンに 関 する 研 究 塩 見 和 也 ( 機 械 電 気 工 学 専 攻 機 械 系 2 年 ) 口 頭 発 表 溝 付 き 垂 直 層 内 の 自 然 対 流 沖 居 将 ( 機 械 電 気 工 学 専 攻 機 械 系 2 年 ) ソレノイドを 利 用 した 尾 ひれ 推 進 船 の 泳 動 特 性 佐 藤 太 一 郎 ( 機 械 電 気 工 学 専 攻 機 械 系 2 年 ) -6-

8 ブックハンティング 図 書 館 長 笠 井 聖 二 前 期 中 間 試 験 が 終 わった 7 月 27 日 の 午 後 に, 広 島 駅 前 のジュンク 堂 でブックハンティングを 実 施 しました ブックハンティングは, 図 書 館 に 置 きた い 本 を, 本 屋 で 学 生 が 直 接 選 ぶというものです 今 回 は4 5 年 のクラスから 各 2 名 と, 学 生 会 から 文 化 委 員 長 副 委 員 長 が 参 加 しました まずは, 学 生 が これは! という 本 を 選 んできます 私 の 方 で 確 認 し, 高 専 の 図 書 館 にそぐわない 本 や, 内 容 が 偏 っている 場 合 には, 別 の 本 を 選 ぶようにアドバイス します そうすると, 学 生 は どうしてもダメです か などと 言 いながら,また, 違 う 本 を 探 しにいき ます 選 ぶ 本 には 専 門 書 も 含 めることにしています が, 専 門 書 って, 何 ですか 教 科 書 ですか とい う 質 問 を 受 け, 一 緒 に 本 を 探 しにいったりすること もありました このように,いろいろな やりとりを 繰 り 返 しなが ら, 予 定 していた2 時 間 で, 全 員, 本 を 選 ぶことができました 選 んだ 本 は, 持 って 帰 って 直 ぐに 読 みたいところですが, 後 日, 学 校 に 送 られることになっています 手 続 きなどがあ り, 図 書 館 の 本 棚 に 並 ぶのは, 大 体 一 カ 月 後 でしょ うか 待 ち 遠 しい 一 カ 月 となります 試 験 勉 強 で 疲 れ,そして, 真 夏 の 暑 い 中 でした が, 学 生 がシッカリとした 行 動 をしてくれおかげで, 無 事 にブックハンティングを 終 えることができま した 今 回 の 様 子 は, 図 書 だより でも 報 告 の 予 定 です また, 次 回 のブックハンティングは,12 月 の 後 期 中 間 試 験 の 最 終 日 午 後 に,1~3 年 生 を 対 象 に 実 施 します 2 年 目 の おもしろ 科 学 体 験 フェスティバル 教 務 主 事 補 大 和 義 昭 本 校 が 米 子 高 専 と 広 島 商 船 高 専 との 三 校 合 同 で 昨 年 6 月 に 福 山 市 のイトーヨーカドー 福 山 店 に 併 設 の ポートモール で 開 催 した おもしろ 科 学 体 験 フ ェスティバル は, 予 想 を 上 回 る 来 場 者 があり,ま た 来 場 していただいた 皆 様 からは 大 変 なご 好 評 をい ただきました しかしそれと 同 時 に, 私 たちは 市 民 の 皆 様 に 対 し てさらに 高 専 のことを PRする 必 要 性 を 再 認 識 しま した ロボコンは 知 っているけど,それ 以 外 はあ まり 知 らない,どこかちょっと 特 別 な 学 校 という イメージを 多 くの 方 にもたれているように 感 じら れたからです 高 専 のことをもっと 広 く 市 民 の 皆 様 に 知 っても らうため, 昨 年 に 続 いて 6/26 に 福 山 市 の ポート モール でと, 今 年 は 6/19 に 呉 市 のれんが 通 り ポ ポロ 前 でも おもしろ 科 学 体 験 フェスティバル を 開 催 しました 雨 が 心 配 された 呉 市 でのフェステ ィバルは, 私 たちの 予 想 を 上 回 る 500 人 以 上 の 方 に 観 覧 してもらいました また, 福 山 市 でのフェステ ィバルは 昨 年 を 上 回 る 1000 人 以 上 の 方 に 観 覧 して もらいました 観 覧 していただいた 方 の 多 くは, 買 い 物 の 途 中 に たまたま 通 りかかったというような 方 でしたが,わ ざわざ 足 を 止 めて 私 たちの 展 示 を 熱 心 にご 覧 いた だいた 方 もたくさんおられました きっかけは 偶 然 だったけど, 思 いがけず 高 専 の 良 さを 知 った な んてことが 少 しでもあれば 良 かったです また 一 段 と 高 専 を PR する 意 欲 が 強 まった2 年 目 の おもし ろ 科 学 体 験 フェスティバル でした -7-

9 呉 芸 南 学 の 開 設 教 務 主 事 補 佐 々 木 伸 子 平 成 23 年 度 より, 呉 芸 南 学 という 新 しい 授 業 が 始 まりました これは, 身 近 な 地 域 をさまざ まな 切 り 口 で 掘 り 下 げて 魅 力 や 可 能 性 を 発 見 しよ う という 地 域 学 の 講 義 です 呉 高 専 で 学 ぶ 学 生 たちに, 専 門 技 術 だけでなく, 呉 という 工 業 都 市 や 瀬 戸 内 の 芸 南 地 域 のことも 学 んでもらおうと 教 養 教 育 改 善 の 取 り 組 みのなかで 準 備 が 進 められてきたものです 平 成 20 年 度 から 始 められた 呉 芸 南 地 域 高 専 大 学 連 携 センター 事 業 の 成 果 として 開 設 されたことで, 講 義 を 担 当 するの は 呉 高 専 の 教 員 だけではなく, 広 島 商 船 高 専 と 広 島 文 化 学 園 大 学 の 教 員 や 呉 市 関 係 者 です こ の 地 域 についてそれ ぞれの 専 門 分 野 から みた 呉 芸 南 学 を 講 義 してもらう 贅 沢 な 授 業 となっています 広 島 文 化 学 園 大 学 看 護 学 部 の 教 師 陣 も 講 義 講 義 の 一 例 をあげると, 呉 秀 三 と 富 士 川 游 医 学 と 看 護 の 歴 史, 呉 のこれからの 保 健 医 療 福 祉 といった 看 護, 福 祉 面 からの 講 義 や 江 戸 時 代 の 阿 賀 広 の 景 観 と 新 田 開 発, 呉 芸 南 地 方 の 方 言 と 文 化, 明 治 の 呉 の 都 市 形 成 と 呉 鎮 守 府 等 と いった 歴 史, 文 化 に 関 する 内 容, 自 然 環 境 面 では, 呉 の 暑 さ 寒 さと 住 民 のライフスタイル, 瀬 戸 内 海 の 環 境, 呉 芸 南 地 域 の 生 態 系, 社 会 的 側 面 からは 瀬 戸 内 海 の 公 害 と 呉 芸 南, 島 嶼 部 の 交 通 を 考 える, 呉 芸 南 地 域 の 地 盤 と 災 害 等 々 幅 広 い 分 野, 多 様 な 角 度 からの 講 義 が 行 われています 授 業 は20 回 の 講 義 と10 回 のフィールドワークで 構 成 されています 講 義 で 得 た 多 くの 情 報 から 必 要 な 要 素 を 取 り 出 し, 更 に 調 べて 新 たな 情 報 に 組 み 立 てる 作 業 を,フィールドワークを 通 して 体 験 的 に 学 ぶ 仕 組 みです また, 遠 方 にいる 講 師 の 先 生 の 授 業 をテレビ 会 議 システムで 配 信 して 受 講 するのもこの 授 業 の 特 徴 の 一 つです 大 崎 上 島 にある 広 島 商 船 高 専 で 先 生 は カメラの 前 で 講 義 をして,その 姿 を 呉 高 専 のスクリ ーンに 映 し 出 して 授 業 を 受 けます マイクもリアル タイムでつながっているので 普 段 の 授 業 と 同 様 に 質 問 ができます テレビ 会 議 システムを 使 った 授 業 風 景 地 域 の 人 も 聴 講 生 として 学 生 と 一 緒 に 受 講 中 この 授 業 は 地 域 からの 関 心 も 高 く, 聴 講 生 として シニア 世 代 の 二 人 の 方 が 学 生 と 一 緒 に 学 んでいま す お 一 人 は, 仕 事 で 海 外 経 験 が 多 く, 自 分 の 国 や 住 んでいる 地 域 のことを 十 分 理 解 しておらず 悔 しい 思 いをした と 受 講 の 動 機 を 学 生 に 紹 介 してく れました 呉 について 学 ぶことはこれから 社 会 にでていく 学 生 にとって 貴 重 な 経 験 になると 思 います 呉 芸 南 地 域 の 方 言 に 関 する 講 義 -8-

10 球 技 大 会 学 生 主 事 補 佐 賀 野 健 5 月 12 日 に 球 技 大 会 が 開 催 されました しかし, 警 報 が 出 るほどの 雨 が 当 日 まで 続 き, 体 育 館 種 目 の み(バレーボール,バスケットボール)の 実 施 とな りました 写 真 は 各 競 技 の 様 子 です 準 決 勝 あたりの 試 合 だ と 思 いますが,かなりレベルの 高 い 試 合 が 行 われて います 優 勝 クラスはバレーボールが5 年 機 械 工 学 科,バスケットボールが4 年 建 築 学 科 でした ソフトボールとミニサッカーに 出 場 予 定 の 選 手 は 残 念 でした 秋 の 体 育 祭 りに 向 けて 準 備 しておい てください また,バレーボールもバスケットボー ルもありますので, 早 々に 負 けてしまったクラスは 体 育 の 時 間 などでしっかり 練 習 して 体 育 祭 りに 臨 んでほしいと 思 います 安 全 標 語 受 賞 者 の 表 彰 式 庶 務 室 長 佐 藤 等 7 月 14 日 ( 木 ), 本 年 度 の 安 全 標 語 受 賞 者 の 表 彰 式 を 校 長 室 で 執 り 行 いました 表 彰 式 では, 植 田 安 全 衛 生 委 員 会 委 員 長 森 脇 教 務 主 事 及 び 横 瀬 先 生 の 立 会 いの 下, 遠 藤 校 長 から 受 賞 者 3 名 の 学 生 に 対 して, 賞 状 が 贈 られました 安 全 標 語 は, 安 全 衛 生 に 対 する 意 識 向 上 を 図 るこ とを 目 的 として, 安 全 衛 生 委 員 会 が 毎 年 4 年 生 を 対 象 に 募 集 しているものです 今 年 度 は,102 件 の 応 募 があり, 安 全 衛 生 委 員 会 委 員 による 第 1 次 選 考 で 上 位 5 位 までを 選 考 し, 更 に 第 2 次 選 考 で 上 位 3 位 を 選 考 した 結 果 本 年 度 の 安 全 標 語 として, 電 気 情 報 工 学 科 4 年 生 岩 井 太 郎 さんの 思 いこみ 心 のゆるみが 事 故 を 呼 ぶ が 選 ば れました 各 受 賞 者 1 位 * 平 成 23 年 度 安 全 標 語 思 いこみ 心 のゆるみが 事 故 を 呼 ぶ 電 気 情 報 工 学 科 4 年 生 岩 井 太 郎 さん 2 位 慣 れた 作 業, 油 断 と 過 信 が 危 険 箇 所 電 気 情 報 工 学 科 4 年 生 藤 村 嶺 さん 3 位 慣 れた 作 業 見 直 す 努 力 忘 れずに 電 気 情 報 工 学 科 4 年 生 北 林 翔 さん -9-

11 着 任 のごあいさつ 人 文 社 会 系 分 野 蒲 地 祐 子 平 成 23 年 4 月 1 日 付 で 呉 高 専 に 着 任 した 人 文 社 会 系 分 野 講 師 ( 英 語 )の 蒲 地 (かもち) 祐 子 です 私 は 広 島 大 学 大 学 院 在 籍 中 の 後 半 から 昨 年 まで,10 年 間 程 近 隣 の 大 学 で 英 語 教 員 を 勤 めて 参 りました 大 学 では 18 歳 から20 歳 の 年 齢 の 学 生 に 英 会 話, 英 作 文, 総 合 英 語,e-learning 英 語 等 の 科 目 を 教 えていました 呉 高 専 に 着 任 してからは, 本 科 1 年 の 15 歳 から 専 攻 科 2 年 の 22 歳 という 非 常 に 多 感 で 物 事 の 吸 収 の 早 い 学 生 に, 英 語 の 授 業 や 部 活, 学 生 指 導 等 の 様 々な 局 面 で 接 していくことになりました 授 業 で 接 する 呉 高 専 生 は, 予 想 外 に 熱 く,その 元 気 さと 頓 智 の 効 いた 発 言 にまず 驚 かされました あくまでクー ルを 装 いつつ, 親 しく 接 してきてくれる 彼 らに, 連 日 の 授 業 の 疲 れも 吹 き 飛 びます 着 任 して 半 年 経 った 現 在 思 うことは, 私 の 授 業 を 通 じて, 学 生 に 英 語 と 英 語 圏 文 化 に 対 する 興 味 を 持 ってもらいたいということです 私 の 専 門 はシェイ クスピア 研 究 ですが,これに 携 わるきっかけとして, 二 人 の 尊 敬 する 先 生 との 出 会 いがありました 学 部 時 代 にお 世 話 になった 山 中 猛 士 先 生, 大 学 院 でご 指 導 いただいた 中 村 裕 英 先 生 です 両 先 生 とも, 私 には 到 底 及 ばないヴィジョンを 持 たれた 文 学 研 究 者 です 私 が 師 から 受 けたほどの 影 響 を 学 生 に 及 ぼ すことは 出 来 ないにしても, 受 け 継 ぐべきものを 次 の 若 い 人 たちに 受 け 継 いでいきたいと 思 っていま す 教 科 以 外 にも, 学 生 との 対 話 や 活 動 を 通 じ, 切 磋 琢 磨 して 学 生 と 一 緒 に 成 長 していきたいと 思 いま す どうぞよろしくお 願 します 自 然 科 学 系 分 野 平 松 直 哉 平 成 23 年 4 月 より 着 任 しました 平 松 直 哉 です 教 科 は 数 学 を 担 当 しています 簡 単 な 自 己 紹 介 は 高 専 日 誌 でもしましたので, 今 回 は 自 分 が 研 究 してい る 内 容 についてお 話 したいと 思 います 私 は 可 換 環 論, 特 にコーエン マコーレー 加 群 に ついて 研 究 しています 可 換 環 論 には 大 きく 分 けて 2つの 面 があります 代 数 幾 何 学 におけるイデアル 論 的 側 面 と 表 現 論 における 加 群 論 的 側 面 です 代 数 幾 何 学 と 表 現 論 の2 側 面 が 交 錯 し, 美 しい 理 論 が 作 られるのがコーエン マコーレー 加 群 の 理 論 です 私 は 主 に 圏 論 的 視 点 からこの 加 群 について 調 べて います 数 学 は 難 しく, 実 生 活 には 直 接 結 び 付 かない 教 科 だと 思 われがちです しかし 数 学 は 唯 一 つの 答 えに 向 って, 定 義 から 出 発 し, 論 理 を 積 み 重 ねていくこ とで 必 ず 解 答 を 導 くことができます また 日 常 生 活 において, 映 画 やゲーム 機 などでも 用 いられる CG 技 術 には, 皆 さんが2 年 生,3 年 生 で 学 習 する 線 形 代 数 の 理 論 が 深 く 関 係 しています 様 々な 所 で 数 学 は 活 躍 しています 他 の 科 目 も 数 学 と 同 様, 積 み 重 なっていく 科 目 だ と 思 います 最 初 の 段 階 で 学 んだことが 後 々になっ て 他 のことと 繋 がり, 大 切 になってきます 後 にな って 聞 いてなかった ってことがないように, 一 回 一 回 を 大 切 に 勉 強 してほしいと 思 います -10-

12 環 境 都 市 工 学 分 野 加 納 誠 二 本 年 4 月 1 日 付 で 本 校 環 境 都 市 工 学 科 准 教 授 に 採 用 されま した 加 納 誠 二 です 私 は, 呉 市 で 生 ま れ, 五 番 町 小 学 校 ( 現 呉 中 央 小 学 校 ), 二 河 中 学 校 ( 現 呉 中 央 中 学 校 ), 広 高 等 学 校, 広 島 大 学 と, 大 学 院 卒 業 までずっと 呉 市 で 育 ちました そのため,この 度, 縁 あって 本 校 で 教 育 に 携 われることを 大 変 うれしく 思 っています 1995 年 に 大 学 院 博 士 課 程 前 期 を 修 了 した 後 は, 京 都 にある 舞 鶴 工 業 高 等 専 門 学 校 で 助 手 として3 年 間, 1998 年 からは 広 島 大 学 工 学 部 ( 大 学 院 工 学 研 究 科 も 含 め)で 助 手 助 教 として13 年 間 勤 めていました 専 門 は 地 盤 工 学, 防 災 学 です 大 学 時 代 には 地 震 による 土 構 造 物 の 被 害 軽 減 技 術 や 土 砂 災 害 の 予 測 手 法 などについて 研 究 を 行 っていました また 最 近 は, 微 生 物 を 使 った 新 しい 地 盤 改 良 技 術 の 開 発 にも 取 り 組 んでいます これは 環 境 負 荷 が 少 なく, 地 中 に CO 2 を 固 定 できる 面 白 い 技 術 です 舞 鶴 高 専 に 勤 めていた 経 験 から, 高 専 は 15 歳 か ら 20 歳 まで( 専 攻 科 を 含 めると 22 歳 まで)の 年 齢 の 幅 の 広 い 学 生 が 自 由 闊 達 に 活 動 しているユニー クな 教 育 システムで, 上 手 に 導 いてあげれば 非 常 に 素 晴 らしい 学 生 が 育 っていくと 感 じています また, カリフォルニア 大 学 デービス 校 (アメリカ)での 客 員 研 究 員 や 海 外 共 同 研 究 等 の 経 験 から, 若 い 時 に 海 外 に 出 て, 異 文 化 に 触 れ, 友 人 を 作 り, 自 分 の 視 野 を 広 げることが 成 長 の 上 で 重 要 だと 考 えています 学 生 にそのような 機 会 を 少 しでも 提 供 できるよう 努 めたいと 考 えています 微 力 ではございますが, 学 生 が 大 きく 成 長 する 貴 重 な 時 代 に, 少 しでも 良 い 刺 激 を 与 えられよう, 教 育 指 導 に 努 めて 参 りたいと 存 じます 今 後 ともよ ろしくお 願 い 申 し 上 げます 建 築 学 分 野 光 井 周 平 平 成 23 年 4 月 1 日 付 けで 建 築 学 分 野 助 教 に 着 任 致 しました 光 井 周 平 と 申 します どうぞよ ろしくお 願 い 致 します 私 は,9 年 前 に 本 校 建 築 学 科 を 卒 業 後, 本 校 専 攻 科, 広 島 大 学 を 経 て 今 回 こうして 母 校 で 教 育 研 究 活 動 に 携 わる 機 会 を 頂 きました 大 変 光 栄 に 思 って おります 私 が 呉 高 専 建 築 学 科 を 志 望 したきっかけは, 父 が 建 築 関 連 の 仕 事 をしていたことと 日 本 の 城 郭 建 築 に 興 味 を 持 っていたことです 日 本 史 や 城 に 興 味 を 持 ち 始 めたのは 小 学 生 の 頃 だったかと 思 いますが, 書 店 で 大 人 に 交 じって 日 本 史 関 連 の 雑 誌 を 見 てい たことをよく 覚 えています 本 校 学 生 の 中 にも 城 好 きだという 人 がいるようですので,いずれは 同 好 会 のような 形 で 見 学 に 行 けたらよいと 密 かに 考 えて おります 手 始 めに 今 年 度 は 卒 研 生 と 広 島 城 を 見 に 行 こうかと 考 えておりますが, 着 いて 来 てくれるか やや 心 配 です 着 任 から 約 4ヶ 月, 授 業 や 卒 業 研 究,クラブ 活 動 など 学 生 と 交 流 する 機 会 が 多 くありますが, 学 生 か ら 教 えられることが 本 当 にたくさんあります 学 生 時 代 には 経 験 しなかった 寮 に 関 わる 機 会 も 頂 き, 母 校 であるけれども 日 々 新 鮮 な 気 持 ちで 過 ごしてお ります 初 心 を 忘 れず, 学 生 が 呉 高 専 に 入 って 良 かった と 思 ってくれるように 微 力 ながら 努 力 した いと 思 います 今 後 ともご 指 導 ご 鞭 撻 の 程 よろしく お 願 い 致 します -11-

13 国 際 交 流 それは 遥 か 遠 い 昔, 人 類 が 交 わした 約 束 国 際 交 流 室 長 竹 内 準 一 現 在 の 人 類 は,10 万 年 前 にアフリカ 大 陸 で 産 声 を 上 げ,グレートジャーニーと 呼 ばれる 長 旅 の 末, 世 界 各 地 へと 分 布 を 広 げていきました 住 み 着 いた 土 地 に 長 く 隔 離 されたので, 毛 髪 や 肌 の 色 も, 背 丈 や 骨 格 も 異 なりますが, 生 物 学 的 にホモ サピエンス という 単 一 種 です 身 体 的 特 徴 だけでなく 言 語 も 文 化 も 異 なりますが, 国 際 結 婚 して 子 孫 を 残 すことが できます つまり, 人 類 は 別 の 国 というユニットを 形 成 して 暮 らしてきましたが, 元 を 辿 れば 共 通 の 祖 先 から 出 発 したものです 裏 づけるがごとく,どの 言 語 も 否 定 語 には N(エヌ)が 含 まれることが 多 い 日 本 語 の ない, 英 語 ノー,フランス 語 ノン,ド イツ 語 ナイン,そしてロシア 語 ニェット な どです 力 の 源 が, 呉 高 専 の 標 榜 する 科 学 技 術 力 の 結 集 なの です このような 感 覚 を 私 は 異 国 の 地 にて 様 々な 国 籍 の 人 と 出 逢 って, 自 然 に 体 得 してきました このこ とをヒントにして 感 覚 を 研 ぎ 澄 ませてさえいれば, 呉 高 専 の 行 事 や 日 常 を 通 じ 類 似 体 験 を 獲 得 するこ とができると 信 じています 恒 例 の 国 際 交 流 パーティー 人 類 のグレートジャーニー( 国 立 科 学 博 物 館 ) 切 り 裂 かれた 魂 のお 互 いが 引 き 合 うことをツイ ン ソウルと 呼 びますが, 人 類 はマルチプル ソウ ルだとも 言 えます その 意 味 では, 別 々に 分 かれた 人 類 が 再 び 巡 り 会 うことは, 元 から 約 束 されていた ことだったのかも 知 れません それを 叶 えさせてくれているのが, 航 空 機 や 通 信 手 段 など 科 学 技 術 の 進 歩 です 過 去 のどの 時 代 より も 人 類 が 再 び 交 じり 合 える 夢 を 実 現 できる 幸 運 な 状 況 下 に 置 かれています してみると, 国 際 交 流 には 必 然 性 があるのです 人 類 がグレートジャーニーを 経 てきた 末, 言 語 や 文 化 に 多 様 性 を 獲 得 してきました そこに 違 いはあ れども 優 劣 はありません 別 の 言 語 や 文 化 を 知 るこ とは, 視 野 が 倍 増 することになるのです いま,この 文 を 読 んでいるあなたに 試 みに 片 方 の 目 をつぶってみて 欲 しい それが 日 本 語 の, 日 本 だ けの 世 界 に 留 まる 感 覚 です いま 一 度, 両 目 を 見 開 いて 欲 しい それが, 国 際 化 した 後 に 新 たに 拓 ける 世 界 の,いわば 擬 似 体 験 と 思 っていただいて 差 し 支 えないでしょう 視 野 を 拓 く 国 際 交 流 行 事 や 外 国 語 学 習 このような 新 しい 視 点 から 呉 高 専 で 催 される 各 種 交 流 行 事 や 外 国 語 学 習 の 意 義 を 是 非, 改 めて 噛 み 締 めていただきたいと 思 います 決 して 億 劫 がらず 嫌 がらず,これまでの 遺 志 を 引 き 継 いできた,それ こそ 無 数 の 過 去 の 人 類 の 屍 が 連 なった 行 進 に 想 い を 馳 せていただきたい 人 類 の 長 年 の 夢 を 果 たした 国 際 交 流 パーティー での 記 念 写 真 -12-

14 16 年 目 を 迎 えた 里 親 会 里 親 会 代 表 海 生 郁 子 3 月 末, 別 れを 惜 しむというより 希 望 に 満 ちた 表 情 の 5 年 生 を 送 り 出 し, 安 堵 する 間 もなく 里 親 会 メ ンバーの 話 題 は, 次 年 度 迎 える 新 たな 留 学 生 の 歓 迎 会 のことになります 新 しく 呉 に 来 る 留 学 生 に 早 く 新 しい 生 活 に 慣 れ, 充 実 した 学 校 生 活 を 送 って 欲 し いと 願 いながら 企 画 を 練 ります 歓 迎 会 は,ちょっぴり 無 礼 講 気 味 な 雰 囲 気 で こ こでは 何 でも 言 って 大 丈 夫! サインを 送 るのが 一 番 の 目 的 その 後 は, 一 年 を 通 して 様 々な 行 事 (お 茶 会 そうめん 流 し 野 球 観 戦 秋 の 行 楽 新 年 餅 つき)を 共 に 企 画 し, 実 施 しながら, いつも 傍 で 見 守 っている 人 がいるんだよ と 伝 えたいと 思 っ ています 4 年 目 のエジソン スクール 電 気 情 報 工 学 分 野 横 沼 実 雄 電 気 に 関 するテーマについて, 実 験 と 工 作 で 実 体 験 してもらう 市 民 セミナーとして 始 まったエジソ ン スクールは, 今 年 で4 年 目 となりました 昨 年 までは, 年 6 回 のペースで 開 いてきましたが, 今 年 からは5 月 末 から12 月 まで 毎 月 1 回, 年 8 回 に 増 やして 開 く 予 定 です 今 までも 少 しずつ 内 容 を 変 え てきたのですが, 今 回 は 工 作 内 容 を 変 更 したり, 新 テーマを 設 けるなど 例 年 より 改 善 (?)を 図 ってい ます 例 えば, 第 1 回 目 の 電 気 を 作 る のテーマ では, 工 作 を 光 るウチワ から 球 状 シリコン 太 陽 電 池 を 使 用 した ソーラー カー へ 変 更 しました また, 第 2 回 目 は 新 設 テーマとして 電 気 を 蓄 え る を 掲 げ, ミニEV の 製 作 を 行 いました 今 後 もテーマ, 内 容, 工 作 など 可 能 な 限 り 改 善 しなが ら,より 良 い 市 民 セミナーとしていきたいと 考 えて います より 多 くの 人 に, 電 気 の 楽 しさと 大 事 さを 伝 えたい,という 思 いだけは 変 わりません 2011 年 4 月 歓 迎 会 会 を 始 めてからの 16 年 間 で,34 名 の 留 学 生 の 卒 業 を 祝 ってきました 設 立 当 初 は, 弟 として 可 愛 がってもらっていた 我 が 家 の 息 子 達 が 年 長 者 と して 留 学 生 を 気 遣 うようになっていることに 月 日 の 流 れを 感 じます こうして 長 く 続 けられたのも 学 校 並 びに 関 係 各 位 の 多 大 なご 支 援,ご 協 力 の 賜 と 厚 く 御 礼 を 申 し 上 げます 今 年 は, 新 たに3 家 族 が 会 員 になって 下 さいまし た 卒 業 生 が 里 帰 りできる 実 家 のような 場, 皆 さ ん, 元 気 ですか 結 婚 するんです と 報 告 できる 場 所 が 消 滅 しないよう 活 動 を 続 けていければこん なに 嬉 しいことはありません 第 1 回 電 気 を 作 る 体 温 発 電 の 実 験 の 様 子 第 2 回 電 気 を 蓄 える ミニEV -13-

15 呉 高 専 市 民 セミナー 実 験 で 調 べよう 夏 でも 涼 しい 家 を 開 催 して 建 築 学 分 野 大 和 義 昭 今 年 も 猛 烈 な 暑 さに 見 舞 われた 夏 でした 全 国 各 地 で 熱 中 症 による 救 急 搬 送 が 相 次 いだようです 日 本 の 夏 は 世 界 的 にみても 高 温 でかつ 多 湿 である ことが 特 徴 です このような 夏 をいかにして 快 適 に 乗 り 切 るかは, 我 々 日 本 人 の 永 遠 の 課 題 かもし れません 元 来 日 本 人 は, 冷 暖 房 がなくとも, 夏 の 暑 さや 冬 の 寒 さをうまく 乗 り 切 るのが 上 手 です 夏 には 打 水 をしたり 風 鈴 を 下 げたり, 冬 には 体 を 温 める 食 事 を とったり 住 宅 の 高 気 密 高 断 熱 化 やエアコンの 普 及 が 進 みましたが, 冷 暖 房 にたよりすぎない 昔 な がらの 工 夫 を 凝 らした 生 活 に 対 する 関 心 の 高 さは, 今 でも 私 たち 日 本 人 の 中 に 確 かに 残 っているよう です 本 校 建 築 学 科 に 籍 を 置 き, 建 築 環 境 工 学 と 建 築 設 備 を 受 け 持 っている 者 ( 私 のことです)の 責 務 とし て, 昨 年 から 小 中 学 生 に 向 けて, 冷 暖 房 によらずに 昔 ながらの 工 夫 によって 家 のなかを 涼 しくするこ とを 再 発 見 してもらうことを 目 的 として, 実 験 で 調 べよう 夏 でも 涼 しい 家 というセミナーを 開 催 し ております 健 康 や 地 球 環 境 保 護 への 関 心 の 高 まり,さ らに 原 発 不 安 による 節 電 意 識 の 高 まりなどから, 今 年 のセミナーには 多 くの 方 に 参 加 してもらいました 建 築 環 境 工 学 に 関 連 する 分 野 への 関 心 の 高 さにうれしくなる 反 面,この 分 野 の 研 究 者 の 端 くれとして 大 きな 責 任 も 感 じました 今 年 は 参 加 者 のほとんどが 小 学 校 の 生 徒 さんであ ったためか, 実 験 材 料 の 製 作 に 少 々 手 間 取 り, 時 間 がかかってしまいました 肝 心 な 実 験 にあまり 時 間 を 割 けなかったことが 大 きな 要 改 良 点 でしたが,こ の 反 省 を 生 かし, 来 年 以 降 も 続 けていきたいと 思 い ます 井 伏 鱒 二 の 文 学 を 読 む 人 文 社 会 系 分 野 外 村 彰 7 月 16 日 ( 土 )に, 市 民 セミナー 井 伏 鱒 二 の 文 学 を 読 む を, 本 校 の 視 聴 覚 教 室 に て 開 講 しました 福 山 生 まれの 井 伏 は 黒 い 雨 がノーベル 文 学 賞 候 補 にもなった, 広 島 県 出 身 の 文 学 者 のなかではもっとも 著 名 な 小 説 家 です 今 回 はまず 前 半 で 井 伏 の 生 涯 について 説 明 し, 詩 と 随 筆 を 鑑 賞 しました 後 半 には 初 期 の 短 篇 小 説 山 椒 魚 を, 本 文 の 改 稿 とからめて 講 読 しました 井 伏 は 庶 民 的 な 視 点 から, 市 井 の 人 たちの 人 生 の 哀 歓 を,けっして 声 高 にならない 筆 致 で 描 いた 玄 人 好 みの 作 家 です 太 宰 治 が 師 事 したことでも 知 られ ています 酒 と 将 棋 と 釣 りを 愛 し, 文 章 の 彫 琢 ぶり は 徹 底 していました そんな 井 伏 は 自 分 が 詩 人 と 呼 ばれることをとて も 喜 んだといいます 詩 集 は 厄 除 け 詩 集 一 冊 き りですが, なだれ 逸 題 や, 人 生 足 別 離 を サヨナラ ダケガ 人 生 ダ とした 漢 詩 の 意 訳 勧 酒 など, 人 情 の 機 微 をとらえた 詩 作 品 が 多 くあり ます 随 筆 では, 井 伏 家 の 飼 いネコが 蝮 の 退 治 に 一 役 か う 庭 前 という 話 をとりあげました 文 末 語 を 単 調 にさせないといった 表 現 への 繊 細 な 目 配 り, 動 物 のうごきに 対 する 冷 徹 な 観 察 眼, 感 情 におぼれない 淡 々としたまとめ 方 など, 井 伏 が 日 本 有 数 の 名 文 家 といわれる 所 以 を 説 明 しました 昭 和 4 年 発 表 の 山 椒 魚 は, 主 人 公 の 山 椒 魚 が うっかり 岩 屋 ( 棲 家 )に 閉 じ 込 められてしまい,や がて 岩 屋 に 入 ってきた 蛙 を 出 られないようにし, 対 立 を 続 けますが 二 年 後 に 和 解 する,という 内 容 でし た 幽 閉 ( 大 12)が 原 型 で, 昭 和 60 年 に 井 伏 が 和 解 の 場 面 をカットした 事 実 にふれながら,さまざ まな 寓 意 をこめて 読 める 小 説 であることを 受 講 者 に 解 説 しました -14-

16 嶺 陽 寮 自 慢 機 械 工 学 科 5 年 生 私 がこの 嶺 陽 寮 に 入 ってから 四 年 と 半 年 が 過 ぎ ました ありきたりな 表 現 ではありますが 過 ぎて みれば 本 当 にあっという 間 でした 先 輩 が 卒 業 すれ ば 後 輩 が 入 寮 し 食 堂 の 形 式 が 変 わり 机 や 椅 子 が 新 しくなり 少 しずつ 形 を 変 えていってはいま すが 結 局 ここ 嶺 陽 寮 は 相 変 わらず 私 の 第 二 の ふるさとのようです 女 子 寮 では 現 在 23 人 の 女 子 寮 生 が 一 緒 に 暮 ら しています 今 年 は 新 入 寮 生 が 多 いこともあってか 多 目 的 室 や 補 食 室 といった 共 同 施 設 からは 例 年 に も 増 して 賑 やかな 声 が 聞 こえてきます 寮 生 活 は 家 族 と 離 れ 価 値 観 などの 違 う 人 間 と 生 活 を 共 にす ることで 自 主 性 や 協 調 性 を 養 う 場 ですが こうし て 楽 しく 毎 日 が 過 ごせるという 点 でも とてもいい ものだと 思 います 学 校 でのクラスや 部 活 動 の 場 面 だけでは 時 間 も 機 会 も 足 りずに 気 づけなかった 友 達 の 知 らない 一 面 年 上 年 下 との 付 き 合 い 方 気 の 配 り 方 といったものを 自 然 と 身 体 で 学 ぶことが できるのです 勿 論 通 学 生 には 通 学 生 の 利 点 も 楽 しみもありますが 実 際 に 四 年 半 体 験 した 私 が お 勧 めしたい! と 思 うくらいには 寮 生 活 にもいい ところが 詰 まっているはずです 先 日 学 校 見 学 会 がありました 私 は 簡 単 な 案 内 役 を 努 めたのですが 子 供 を 寮 に 入 れるのは 不 安 だ と 仰 る 親 御 さんが 多 かったことが 印 象 的 でした 今 でこそ 偉 そうに 寮 生 活 の 宣 伝 などしていますが や はり 最 初 は 私 も そして 両 親 も 不 安 だったでしょう 私 を 寮 に 入 れてくれ 遠 くからサポートし 続 けてく れた 両 親 に 改 めて 感 謝 したいと 思 う 今 日 この 頃 で す 寮 で 過 ごして 環 境 都 市 工 学 科 4 年 生 僕 が 呉 高 専 の 学 生 寮 に 入 寮 して 三 年 と 半 年 が 経 ちました その 三 年 半 で 当 然 不 満 に 思 うことや 寮 を 出 たいと 思 うときはありました しかしそれ 以 上 に 寮 に 入 ってよかったとは 思 っています まず 寮 で は 基 本 的 に 自 分 のことは 自 分 でやらなければなり ません 食 事 こそ 食 堂 に 行 けば 作 ってもらいますが 洗 濯 や 掃 除 などは 誰 かがやってはくれるわけがな いので 自 然 と 自 分 でやるようになってきます そ うしていくうちに 段 々と 今 まで 親 に 任 せていたよ うなことが 自 分 でやっていけるようになりました 次 に 寮 では 寮 に 入 るまでの 家 族 との 生 活 とは 違 い 歳 の 近 い 寮 生 たちとの 共 同 生 活 になります だ からこそ 普 段 から 他 の 人 に 迷 惑 をかけないように しないといけません 人 に 迷 惑 をかけない それは 簡 単 なように 思 えて 意 外 とできていないものです そして 家 族 とは 違 う 同 じ 年 代 の 寮 生 だからこそ 気 づいてくれることはいっぱいあります そうやって 今 まで 自 分 では 気 づかなかったことを 学 ぶことに よって 人 として 成 長 することができます 実 際 に 寮 で 生 活 することによって 僕 はいろいろなことを 他 の 寮 生 から 教 えられたり 気 づかされたりして 少 しかもしれませんが 成 長 できたと 思 います また 身 近 に 同 じ 年 代 の 人 がいることは 勉 強 などの 相 談 もしやすく 友 達 にもすぐ 会 えるという 利 点 があり ます だからこそ 僕 は 寮 に 入 ってよかったと 思 いま す 寮 生 活 をしていて 規 則 を 守 っていったり 家 族 以 外 の 人 との 共 同 生 活 をしていくことが 鬱 陶 しい と 思 うことはよくあります だからといって 寮 に 入 ったことを 後 悔 はしていません 今 までの 寮 生 活 で 学 んだことを 大 切 にしながら 残 りの 一 年 半 寮 生 活 を 過 ごしていこうと 思 います 閉 寮 前 の 一 斉 清 掃 -15-

17 学 生 相 談 室 から 学 生 相 談 室 長 岩 城 裕 之 学 生 相 談 室 では, 学 生 の 皆 さんからのメンタルの 相 談 を 受 けています 今 年 度 は,カウンセラーの 方 が4 名, 月 に 8 回 ほどのペースでカウンセリングの 機 会 を 設 けています 相 談 の 内 容 といえば, 勉 強 の こと, 友 人 関 係 の 悩 み, 家 庭 の 相 談 まで, 幅 広 く 受 けています おそらく, 多 くの 人 にとって 心 当 た りのある 悩 み 事 だと 思 います ところで, カウンセリングを 受 けたところで 何 も 解 決 しない と 思 っている 人 もいるかもしれませ ん 確 かに, すぐに 解 決 というウルトラ C の 答 えは 出 てこないかもしれません なぜなら, 自 分 の 話 を 人 に 聞 いてもらうことで, 自 分 の 思 いをまと めること がカウンセリングの 最 大 の 目 標 だからで す 自 分 の 置 かれている 状 況 を, 言 葉 にする 作 業 を 通 じて,さらにそれを 聞 いてもらうことで, 安 心 感 を 得 たり, 自 分 の 状 況 を 客 観 視 できたりすることも 多 いものです そうやって 思 いを 口 にすることで, 実 は 自 分 が 気 がついていなかったような 事 実 に 気 がつくかもしれません 緊 張 していると 周 りが 見 えにくくなります 同 じ ように, 悩 みを 抱 えているときは, 周 りが 見 えにく くなっているものです そんなとき,ちょっと 周 り を 見 る 余 裕 を 与 えてやると, 悩 み 事 の 解 決 方 法 は 意 外 にシンプルだったりするのです 何 かと 悩 ましい 青 春 時 代 学 生 の 皆 さんには, 学 校 生 活 を 充 実 させるためにも,いや, 魅 力 的 な 人 間 に 育 っていくためにも,ちょっと 心 が 疲 れた 時 は, 学 生 相 談 室 を 利 用 してみてください カウンセラー さんの 来 校 日 は, 教 室 内 の 掲 示 と 電 子 掲 示 板 に, 予 約 は 保 健 室 か 学 内 の 学 生 相 談 室 ホームページ か ら この 他 にも, 相 談 室 の 行 事 として,メンタルヘル スに 関 する 講 演 会 を 行 っています また, 後 期 からは 新 たに 部 屋 を 準 備 する 予 定 です 放 課 後 など,カウンセリングを 受 けるほどでもない ちょっとしたこと を, 話 してみませんか? カウンセラー 講 話 学 生 相 談 室 篠 崎 律 子 学 生 相 談 室 では, 毎 年, 本 校 のスクールカウンセ ラーの 先 生 に 講 師 をお 願 いして, 学 生 を 対 象 とした カウンセラー 講 話 を 実 施 しています 今 年 は1 年 生 と3 年 生 を 対 象 とし,1 年 生 には 心 のトラブ ルとの 付 き 合 い 方 と 題 して,また 3 年 生 には 世 の 中 の 仕 組 みとどうつき 合 っていくか と 題 して, スクールカウンセラーの 宮 村 先 生 に 講 演 をいただ きました 1 年 生 は 高 専 に 入 学 してはや 半 年, 学 校 生 活 には 慣 れてきましたが, 今 度 は 学 業 や 人 間 関 係 といった 新 たな 問 題 を 抱 える 時 期 でもあります また3 年 生 は, 翌 年 になると 進 路 決 定 という 人 生 における 大 きな 選 択 が 待 ち 構 えております このように,そ れぞれの 年 代 で 直 面 する 問 題 や 不 安 を 取 り 上 げて, その 解 決 策 や 対 処 方 法 をこのカウンセラー 講 話 を 通 じて 学 んでもらいたいと 思 っています -16-

18 第 47 回 中 国 地 区 高 等 専 門 学 校 体 育 大 会 期 日 平 成 23 年 7 月 8( 金 )~10 日 ( 日 ) 会 場 広 島 商 船 津 山 高 専 呉 高 専 およびその 周 辺 の 競 技 場 成 績 団 体 戦 順 位 種 目 優 勝 2 位 3 位 4 位 5 位 6 位 7 位 8 位 陸 上 競 技 徳 山 松 江 呉 バレーボール 男 子 徳 山 松 江 バレーボール 女 子 大 島 松 江 呉 津 山 米 子 広 島 津 山 宇 部 柔 道 呉 松 江 津 山 広 島 硬 式 野 球 呉 広 島 テ ニ ス 徳 山 宇 部 バスケットボール 男 子 バスケットボール 女 子 松 江 徳 山 米 子 津 山 松 江 宇 部 広 島 米 子 米 子 松 江 徳 山 宇 部 米 子 大 島 広 島 剣 道 呉 徳 山 松 江 大 島 津 山 広 島 米 子 宇 部 サッカー A 徳 山 松 江 B 宇 部 呉 バドミントン 徳 山 呉 松 江 米 子 ソフトテニス 呉 宇 部 松 江 津 山 卓 球 広 島 米 子 宇 部 徳 山 水 泳 松 江 宇 部 米 子 大 島 徳 山 広 島 津 山 呉 ハンドボール 徳 山 津 山 松 江 米 子 団 体 戦 優 勝 : 柔 道 部 団 体 戦 優 勝 : 剣 道 部 団 体 戦 優 勝 : 硬 式 野 球 部 団 体 戦 優 勝 :ソフトテニス 部 -17-

19 個 人 戦 陸 上 競 技 男 子 200m 3 位 A3 浦 邊 裕 樹 400m 2 位 A3 浦 邊 裕 樹 800m 3 位 E4 殿 畠 唯 史 5,000m 3 位 M4 荒 瀬 健 太 110mH 3 位 C5 上 坂 晃 弘 4 400mR 2 位 E5 松 本 涼 C2 八 山 亮 太 C5 上 坂 晃 弘 A3 浦 邊 裕 樹 走 高 跳 1 位 M2 中 村 和 真 やり 投 げ 2 位 E4 山 田 修 司 剣 道 男 子 1 位 M5 廣 瀬 昌 司 3 位 M4 佐 藤 将 吾 安 全 安 心 な 食 堂 運 営 を 心 がけています 寮 食 堂 学 生 食 堂 売 店 店 長 志 磨 徹 也 本 年 4 月 より 食 堂 の 運 営 をさせていただくこと になりました 西 洋 フード コンパスグループ 株 式 会 社 と 申 します 私 共 は 全 国 の 様 々な 地 域 で 多 方 面 にわたり 食 に 関 する 事 業 をさせていただいている 総 合 外 食 企 業 です お 客 様 (お 子 様 )の 喜 ぶ 顔 が 大 好 きです! を モットーに 美 味 しくて 栄 養 バランスのとれたメニ ューと 料 理 づくりに 最 善 をつくし, 心 温 まるお 食 事 を 楽 しんでいただけるよう 努 力 しております 食 材 の 選 別 はグループ 全 体 で 集 中 管 理 して 厳 し いチェック 体 制 で 安 全 安 心 な 食 の 提 供 に 努 め ており, 現 場 では 温 度 管 理 加 熱 方 法, 調 理 器 具 の 消 毒 滅 菌 方 法 や 調 理 スタッフの 健 康 管 理 に 至 るま で 日 々の 食 堂 運 営 の 中 で 実 践 させていただいてお ります そしてお 子 様 の 健 康 生 命 をお 預 かりしていると いう 自 覚 を 持 ち,ご 信 頼 頂 ける 業 務 運 営 に 努 めてま いりますので, 何 卒 よろしくお 願 い 申 し 上 げます 柔 道 男 子 73kg 級 1 位 A5 泉 本 裕 大 90kg 級 2 位 M4 小 林 達 哉 女 子 63kg 級 1 位 C2 多 田 紀 美 花 ソフトテニス 男 子 ダブルス 2 位 M3 向 田 直 樹 A4 二 鹿 潤 一 -18-

20 呉 高 専 日 誌 呉 高 専 ではホームページで 球 技 大 会, 高 専 祭, 駅 伝 大 会, 高 専 体 育 大 会, ロボコン 大 会 等 校 内 外 の 行 事 や 授 業 風 景, 寮 の 様 子, クラブ 活 動 など 日 々の 学 生 生 活 を 日 誌 風 に 紹 介 しています 各 種 行 事 学 校 見 学 会 平 成 23 年 11 月 5 日 ( 土 ) 呉 工 業 高 等 専 門 学 校 呉 高 専 祭 平 成 23 年 11 月 5 日 ( 土 ),6 日 ( 日 ) 呉 工 業 高 等 専 門 学 校 文 化 行 事 平 成 23 年 12 月 6 日 ( 火 ) アクセス 編 集 発 行 呉 工 業 高 等 専 門 学 校 広 報 室 呉 市 阿 賀 南 2 丁 目 2-11 TEL

会 長 の あ い さ つ 長 野 県 松 本 ろう 学 校 長 葦 澤 正 敏 新 緑 の 候 同 窓 会 の 皆 様 にはお 元 気 でお 過 ごしのこととお 慶 び 申 し 上 げます 松 本 ろう 学 校 を 卒 業 された 皆 様 就 職 進 学 おめでとうござい ます また 松 本 ろう

会 長 の あ い さ つ 長 野 県 松 本 ろう 学 校 長 葦 澤 正 敏 新 緑 の 候 同 窓 会 の 皆 様 にはお 元 気 でお 過 ごしのこととお 慶 び 申 し 上 げます 松 本 ろう 学 校 を 卒 業 された 皆 様 就 職 進 学 おめでとうござい ます また 松 本 ろう 2013 年 (H25 年 )5 月 19 日 ( 日 ) 第 64 号 発 行 長 野 県 松 本 ろう 学 校 同 窓 会 同 窓 会 第 68 回 定 期 総 会 開 催 の 報 告 去 る 3 月 23 日 ( 土 ) 午 前 10 時 より 松 本 市 総 合 社 会 福 祉 センターにて 第 68 回 定 期 総 会 が 開 催 されました 出 席 者 ( 会 員 来 賓 賛 助 会 員

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