目 沙 RE 類 部 科 分 野 テーマ H6 学 校 名 日 璋 名 I 代 表 初 M3 賞 機 器 を 活 用 した 指 導 の 工 夫 縁 台 小 吉 田 覚 音 楽 183 児 童 指 導 効 果 を 高 める 児 童 指 導 のあり 方 成 瀬 小 松 本 光 夫 188 成 瀬 小 石

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1 平 成 6 年 度 研 2/2 希 望 研 究 伊 勢 原 市 教 育 センタ L

2 目 沙 RE 類 部 科 分 野 テーマ H6 学 校 名 日 璋 名 I 代 表 初 M3 賞 機 器 を 活 用 した 指 導 の 工 夫 縁 台 小 吉 田 覚 音 楽 183 児 童 指 導 効 果 を 高 める 児 童 指 導 のあり 方 成 瀬 小 松 本 光 夫 188 成 瀬 小 石 井 尚 子 ポランティ ア 小 學 肖 交 におけるボランティア 学 習 のすすめ 方 一 小 中 高 の 連 携 を 求 めて- 成 瀬 小 工 藤 滋 子 189 国 語 1 ことばのきまりを 生 かした 読 勵 i 指 導 法 の 研 究 伊 勢 原 小 原 康 191 コンピュー コンピュータを 利 用 した 教 科 指 導 法 のあり 方 中 沢 中 カロ 菌 i 正 廣 196 夕 1 体 育 1 社 会 1 児 童 一 人 ひとり 力 藻 しめるサッカー~ 場 用 具 等 の 工 夫 を 通 して~ プリント TheHISTORY による 授 業 の 活 性 化 比 々 多 小 伊 勢 原 中 伊 野 真 司 山 下 浩 体 育 2 生 涯 スポーツを 見 通 したゲームの 授 業 の 進 め 方 比 々 多 小 桑 原 昌 之 213 心 理 学 伊 勢 原 小 橋 口 寵 郎 216 個 人 希 望 特 Bl 活 動 体 育 3 を 探 る 意 11 灯 ii 主 体 的 に 活 動 する 児 童 の 育 成 をめざして- 学 級 活 動 を 通 して- 低 学 年 における 体 育 指 導 伊 勢 原 小 伊 勢 原 小 養 田 百 合 子 福 山 義 11リ 社 会 2 小 中 の 遜 醗 を 図 り 社 会 科 の 指 導 内 容 の 精 選 充 実 を 山 王 中 渡 辺 正 美 227 すすめる コンピュー LOTUSl23を 使 った 駅 伝 大 会 の 処 理 について 中 沢 中 奥 田 測 嘱 ム 231 夕 2 国 際 理 解 教 日 本 語 教 室 の 実 践 _ 楽 しく 学 ぶ 日 本 語 教 室 一 高 部 屋 小 内 藤 宏 子 238 育 自 然 観 察 自 然 観 察 の 進 め 方 高 部 屋 小 村 井 純 子 240 図 書 学 校 ph 聲 館 における 図 瞥 } 利 用 指 導 桜 台 小 伊 薗 i 美 子 242 言 語 言 語 発 達 遅 滞 児 の 指 導 一 音 声 表 出,ことばの 獲 得 をめ 桜 台 小 石 井 やす 子 252 ざして- 性 教 育 性 教 育 における 免 疫 の 扱 い 大 田 小 梅 林 明 央 254 豐 濁 風 経 営 3 学 pq 通 信 を 生 かした 学 級 経 営 成 瀬 中 山 根 雅 彦 257 生 活 科 子 どもと 造 る, 子 どもが 造 る 授 業 -2 年 目 の 生 活 科 一 高 部 屋 小 井 山 負 代 262 国 語 2 より 良 い 自 己 意 識 を 育 てる 作 文 指 導 (6 学 年 ) 大 山 小 柴 田 尚 272

3 曰 老 欠 希 望 グループ 科 分 野 テーマ H6 学 校 名 氏 名 e 表 通 頁 伊 勢 原 中 田 中 泰 子 国 語 1 観 点 別 評 価 ( 表 現 の 能 力 )における- 考 察 成 瀬 中 立 花 かおる 275 児 i5f 牛 桂 指 導 事 務 児 童 指 導 社 会 1 小 学 校 と 中 学 校 の 教 師 による 義 務 教 育 9 年 間 を 見 通 し た 児 童 生 徒 指 導 のあり 方 について 豐 詞 変 備 品 i 寶 理 システムの 開 発 新 学 力 観 に 立 つ 学 習 指 導 の 在 り 方 考 える 力 と 表 現 力 を 育 てる 授 業 の 創 造 地 域 を 愛 する 心 を 育 てる- 地 域 素 材 を 生 かして- 成 瀬 中 伊 勢 原 中 伊 勢 原 中 伊 勢 原 小 比 々 多 小 高 部 屋 小 比 々 多 小 比 々 多 小 成 瀬 小 成 瀬 小 山 田 芳 之 石 渡 誠 一 高 部 屋 小 相 ヶ 瀬 美 知 江 桜 台 小 磯 部 道 枝 桜 台 小 杉 山 正 宏 桜 台 小 浜 田 保 縁 台 小 佐 藤 幸 也 山 王 中 井 上 恵 理 子 山 王 中 近 蕊 貴 子 成 瀬 中 近 藤 智 弘 山 王 中 櫻 井 英 明 成 瀬 中 佐 藤 英 訂 山 王 中 濁 水 綾 子 山 王 中 前 田 優 子 山 王 中 柳 下 友 美 成 瀬 中 柏 谷 美 穂 山 王 中 橋 本 恵 輔 伊 勢 原 中 大 谷 郁 子 伊 勢 原 中 大 津 順 子 伊 勢 原 中 中 沢 中 成 瀬 小 中 沢 中 桜 台 小 桜 台 小 桜 台 小 比 々 多 小 伊 勢 原 小 比 々 多 小 比 々 多 小 山 口 澄 子 矢 部 ひとみ 井 上 春 彦 橋 口 龍 郎 杉 山 悦 子 d 写 1 川 洋 子 榎 本 浩 小 松 由 美 山 崎 洋 一 曽 我 仁 美 宮 村 弥 生 伊 勢 M 頁 中 横 田 干 果 中 沢 中 長 嶋 淳 伊 勢 扇 中 古 正 充 佐 ロョi 恵 美 今 村 たみ 子 八 杉 厚 子 下 山 衣 代 山 口 知 子 杉 山 悦 子 橘 pi 鬮 郎 小 松 由 美 榎 本 浩

4 目 診 : 進 路 生 活 科 科 分 野 テーマ H6 学 校 名 氏 名 代 表 生 徒 の 個 性 を 重 視 した 進 路 指 導 の 一 環 としての 職 場 見 学 体 験 学 習 の 実 践 縁 台 小 I 佐 藤 幸 也 比 々 多 小 杉 山 悦 子 比 々 多 小 小 松 由 美 竹 園 小 佐 々 木 典 久 竹 園 小 牧 喬 桜 台 小 石 黒 利 昌 伊 勢 原 中 杉 崎 直 信 伊 勢 原 中 井 上 春 彦 伊 勢 原 中 布 川 政 行 伊 勢 原 中 大 谷 郁 子 伊 勢 原 中 加 藤 圭 子 伊 勢 原 中 上 村 薫 伊 勢 原 中 北 島 昌 人 伊 勢 原 中 オロ 寸 帆 波 伊 勢 原 中 黒 田 努 伊 勢 1 頁 中 小 泉 佐 禾 [ 子 伊 勢 原 中 高 橋 正 彦 伊 勢 原 中 松 尾 久 美 子 伊 勢 原 中 山 下 浩 伊 勢 原 小 宮 下 佳 子 伊 勢 原 小 川 島 龍 彦 学 級 経 営 1 自 ら 考 え 活 動 する 子 どもの 育 成 をめざして 伊 勢 原 小 光 崎 絵 里 子 伊 勢 原 小 橋 口 龍 郎 伊 勢 原 小 西 昌 美 児 童 の 自 主 性 を 伸 ばす 行 事 の 実 践 ( 校 外 キャンプを 通 縁 台 小 畠 中 治 知 行 事 して) 縁 台 小 杉 崎 和 子 縁 台 小 角 博 子 コンピュー 伊 勢 原 中 山 下 登 夕 1 成 績 処 理 を 中 心 としたデータ 処 理 の 効 率 化 伊 勢 原 中 杉 崎 直 信 伊 勢 原 中 竹 内 清 治 コンピュー 高 部 屋 小 斎 藤 実 夕 2 コンピュータ 教 育 身 近 なソフトを 使 って に 町 首 pe 巨 刈 カロiii 安 芳 高 部 屋 小 石 渡 誠 一 ティームテ ティームテイーチングによる 生 徒 の 個 に 応 じた 学 習 指 成 瀬 中 荻 原 敬 三 ィーチング 導 法 について 成 瀬 中 高 橋 達 也 成 瀬 中 高 山 昭 彦 縁 台 小 安 倍 正 弘 縁 台 小 社 会 3 算 数 谷 山 敬 子 子 供 に 根 ざし 地 域 に 根 ざした 生 活 科 実 践 資 料 集 を 作 縁 台 小 神 本 薫 ろう 縁 台 小 熊 谷 としえ 縁 台 小 佐 野 智 子 縁 台 小 竹 林 盛 石 黒 利 昌 白 崎 ゆり 地 域 素 材 の 教 材 化 に 関 する 研 究 杉 山 正 宏 文 章 問 題 を 解 決 するための 指 導 桜 台 小 桜 台 小 桜 台 小 桜 台 小 桜 台 小 桜 台 小 桜 台 小 桜 台 小 浜 田 保 山 :f 正 夫 伊 藤 美 子 成 田 趨 子 桜 台 小 渡 辺 良 典 佐 藤 タカ 子

5 ヅミ 頚 部 科 分 野 テーマ H6 学 校 名 兎 名 代 表 通 頁 大 田 小 徳 永 秀 実 希 望 グループ 社 会 4 英 語 理 科 学 級 経 営 2 社 会 科 指 導 法 の 研 究 自 己 表 現 力 を 高 めるための 授 業 の 工 夫 自 然 に 対 する 関 心 を 高 める 学 習 指 導 法 の 在 り 方 につい て 子 どもが 明 るく 生 き 生 き 生 活 するには- 学 級 経 営 の 工 夫 一 大 田 小 大 田 小 大 田 小 成 瀬 中 成 瀬 中 成 瀬 中 成 瀬 中 成 瀬 中 成 瀬 中 高 山 昭 彦 成 瀬 中 平 井 孝 二 成 瀬 中 鳥 海 賢 一 桜 台 小 石 黒 利 昌 伊 勢 原 小 飯 塚 貞 夫 伊 勢 原 小 伊 勢 原 小 桜 台 小 桜 台 小 桜 台 小 縁 台 小 縁 台 小 高 部 屋 小 大 田 小 梅 林 明 央 下 山 知 宏 関 澤 暢 子 大 田 小 田 中 佳 代 子 大 田 小 田 山 光 春 大 田 小 宮 田 京 子 大 田 小 山 田 渡 子 大 田 小 高 原 重 信 成 瀬 中 川 上 さなえ 中 村 さゆり 宮 崎 ボ[ 美 山 田 光 子 斎 藤 敬 子 高 橋 j 壁 也 橋 口 i 圃 郎 福 山 義 則 伊 勢 原 小 宮 下 佳 子 比 々 多 小 杉 山 悦 子 大 山 小 長 塚 正 江 大 山 小 室 井 一 恵 高 部 屋 小 井 山 貴 代 高 部 屋 小 小 早 川 洋 子 高 部 屋 小 斎 藤 実 高 部 屋 小 本 多 由 佳 理 比 々 多 小 伊 野 真 司 成 瀬 小 柴 野 科 子 成 瀬 小 山 田 芳 之 高 部 屋 小 石 渡 誠 一 大 田 小 梅 林 明 央 高 部 屋 小 相 ヶ 瀬 美 知 江 白 崎 ゆり 杉 山 正 宏 渡 辺 良 典 佐 藤 幸 也 米 山 哲 夫 永 松 直 美 高 原 重 信

6 個 人 研 究 レポート 希 見 1m 恵 濤 重 1 錘 暑 晉 をご 了 廷 ;j 三 月 レフ= 才 旨 二 望 鑿 cつエヨ 唱 苣 噸 ソフトO 蘭 111/ 印 鰯 11 精 剛 を 醗 財 6 鍵 咽 雛 0/ 脚 韻 勤 棚 上 早 翻 調 011N 縁 台 小 学 校 吉 田 覚 I. 石 汗 夛 喧 cつ 重 tj 桟 愛 些 自 白 勺 今 年 度 の 研 究 は 昨 年 度 のグループ 研 究 に 引 き 続 き 視 聴 覚 (AV) 機 器 及 びそのソフトの 活 用 というテ ーマで 研 究 するのと 平 行 して 音 楽 室 を 中 心 とした 学 習 空 間 の 中 で 児 童 の 視 覚 聴 覚 に 訴 える 指 導 の 手 だてを 様 々に 工 夫 することを 通 して 指 導 法 の 改 善 を 図 ることをめざした 音 楽 の 学 習 では 視 覚 聴 覚 に 訴 える 指 導 の 手 だてが 不 可 欠 であるが 従 来 視 覚 といえば 児 童 が 手 に する 楽 譜 や 板 書 掛 け 図 テレビの 利 用 聴 覚 といえば 専 門 の 演 奏 家 による 演 奏 の 録 音 などの 利 用 が 中 心 であった 昨 年 度 までの 研 究 で 現 在 利 用 できる 視 聴 覚 ソフトの 現 状 は 概 観 できたので それを 引 き 続 き 継 続 しつつ 今 年 度 は 既 成 のソフトに 頼 らない 手 作 りのものにも 取 り 組 んでみたいと 考 え また 見 る 聴 くという 活 動 を 音 楽 室 の 中 でもっと 多 面 的 に 空 間 的 にとらえてみたいと 考 え 以 下 のような 柱 を 立 てて 研 究 に 着 手 した 今 年 度 の 研 究 の 柱 1. 視 聴 覚 ソフトの 活 用 と 教 材 開 拓 2. 即 興 表 現 や 音 遊 びの 学 習 を 活 発 にするための 音 楽 室 の 環 境 作 り 3. 録 音 機 器 の 学 習 への 効 果 的 利 用 と 学 習 の 記 録 の 作 成 皿. 石 汗 夛 勺 萎 予 1. 視 麗 覚 ソフトの 活 用 と 開 拓 今 年 度 新 たに 活 用 した 視 聴 覚 ソフトには 次 のようなものがある (1) 滝 巌 太 郎 山 田 耕 搾 の 歌 曲 (5.6 年 )の 鑑 賞 と 関 連 して CD/ ヘフリガー 日 本 の 歌 曲 を 歌 う iu 配 M1 TOCE-8016 このCDは 親 日 家 として 知 られるスイスの 名 テノール エルンスト.ヘフリガーが 滝 廉 太 郎 や 山 田 耕 搾 の 歌 曲 を 始 めとする 日 本 の 唱 歌 や 叙 情 歌 の 数 々を ドイツ 語 で 歌 ったもので 一 つ 一 つの 曲 に 対 す る 愛 情 と 共 感 がにじみ 出 る 端 正 な 歌 唱 はドイツ 語 で 歌 われているということを 忘 れさせ 聴 く 者 の 心 に 迫 ってくる 同 時 に 格 調 高 い 演 奏 はドイツ 歌 曲 の 名 曲 を 聴 いているような 印 象 さえ 与 えてくれる 日 本 の 声 楽 家 にしばしば 見 られる 声 だけを 誇 示 するような 奇 怪 な 演 奏 が どれだけ 日 本 の 歌 曲 の 美 しさ をゆがめてしまったことか ピアノ.の 伴 奏 編 曲 も 秀 逸 で ( 山 田 耕 搾 以 外 の 初 期 の 日 本 歌 曲 では 原 曲 のピアノパートに 音 楽 的 に 不 備 な 点 が 多 い) 日 本 の 歌 曲 の 伴 奏 を 見 直 すきっかけにもなる CD/ 浜 辺 の 歌 / 日 本 の 旋 律 DENONCOCO-6800 このCDは 上 記 のヘフリガーとは 対 照 的 に フルートのJ p ランパルやパイヤール 室 内 管 弦 楽 団 な どの フランスの 名 演 奏 家 たちによる 器 楽 演 奏 による 日 本 歌 曲 の 名 曲 集 である ヘフリガーのドイツ 的 な 格 調 とは 対 照 的 に 流 麗 で 優 美 な 演 奏 はフランス 人 ならではのもので 単 なる 外 国 人 演 奏 家 のサービ ス 演 奏 の 域 をはるかに 越 えて 完 成 された 音 楽 になっている それもそのはずで このCDでは 全 曲 の 編 曲 を 故 八 代 秋 雄 が 行 なっているのである 40 代 半 ばで 急 逝 した 大 作 曲 家 が 日 本 の 歌 に 対 する 限 りな い 愛 情 を 注 いだ 見 事 な 編 曲 は 日 本 の 音 楽 文 化 の 貴 重 な 財 産 として 長 く 大 切 にされるべきであろう -183-

7 滝 廉 太 郎 の 作 品 に 関 しては 滝 廉 太 郎 作 品 集 ヒ クターVICC-5026がある これは 滝 廉 太 郎 の 没 後 90 年 を 記 念 して 作 られたCDで 歌 曲 童 謡 合 唱 ピアノ 曲 の 代 表 作 が 網 羅 されている 滝 廉 太 郎 の 作 品 の 全 体 像 に 迫 る 小 学 校 に 必 撹 のCDといえる なおそのうちの 数 曲 がわが 伊 勢 原 市 民 文 化 会 館 で 録 音 されている (2)5 年 :ピアノ 五 重 奏 ます に 関 連 して LD/ 歌 曲 巣 冬 の 鐘 :テ ィートイリヒ フイッシー テ イースカウ(ハ リトン)ソニーSRlM974 今 世 紀 を 代 表 するヨバリトンのおそらく 最 後 の 録 音 になるであろう 冬 の 旅 である 全 盛 期 の 声 の 墓 域 鰯 艤 蜜 蹄 懸 : 馳 鷲 簔 譲 讃 箪 鮭 iこ 獣 譲 採 ンで 歌 われる 歌 曲 の 映 像 にふれることのできる 貴 重 なソフト F ディースカウと 並 び 称 されるヘルマン プライの 演 奏 では シューベルト 白 鳥 の 歌 フィリッフ スPlLP-4811があるが これも 素 晴 らしい 演 奏 (3)5 年 : 人 間 の 声 の 様 々な 声 域 にふれる 教 材 として LD/ 3 大 テノール 世 紀 の 競 演 ホ リト ールPOLL-1002( ) ルチアーノ パバロッティー ホセ カレーラス プラシド ドミンゴのジョイントコンサートのラ イブ 盤 平 成 6 年 にテレビのコマーシャルで 有 名 になった プッチーニの トゥーランドット からの 誰 も 寝 てはならぬ を 歌 うパパロッティーの 演 奏 はまさに 圧 巻 子 供 たちに 人 間 の 声 の 表 現 力 のすご さを 教 えてくれる 時 間 に 余 裕 があれば ドミンゴの 星 は 光 りい やカレーラスの グラナダ など も 聴 かせてやりたいところ 2. 即 興 表 現 や 音 遊 びの 学 習 を 活 発 にするための 音 楽 室 の 現 境 作 り 今 年 度 は 縁 台 小 学 校 で 研 究 報 告 会 が 行 なわれたので 音 楽 科 でも 研 究 の 方 向 にそった 取 り 組 みをめ ざした その 中 で 特 に 子 供 たちの 自 己 実 現 の 喜 びを 大 切 にする 活 動 として 即 興 表 現 や 音 遊 びの 活 動 を 重 視 し その 活 動 の 舞 台 となる 音 楽 室 の 環 境 作 りを 工 夫 した. 即 興 表 現 活 動 を 活 発 にするための 音 楽 室 の 環 境 作 り 学 習 指 導 要 領 音 楽 科 表 現 (4)のア.の 内 容 に 迫 っていく 活 動 として 教 科 書 には 様 々な 即 興 表 現 や 音 遊 びの 活 動 が 教 材 化 されているが その 活 動 をより 効 果 的 に 展 開 するためには 何 と 言 っても 児 童 の 意 欲 を 喚 起 することが 重 要 であろう そこで 音 楽 室 をそのような 活 動 の 舞 台 として 効 果 的 に 演 出 す ることをねらって 次 のような 工 夫 をした < 音 楽 室 を 宇 宙 空 間 に 演 出 する> 子 供 たちは 非 日 常 的 な 空 間 に 身 を 置 くことで 自 分 の 中 の 潜 在 的 な 感 性 を 発 揮 できたり 心 理 的 な 抵 抗 から 自 由 になって 活 動 できたりする 特 に 暗 闇 はその 効 果 がよく 現 れるものである 今 回 は6 年 の 即 興 表 現 教 材 の( 平 成 8 年 度 版 教 材 ) 宇 宙 のイメージを 表 現 するものに 合 わせ 音 楽 室 を 宇 宙 空 間 にふさ わしく 演 出 する 工 夫 をした その 布 石 として 平 成 5 年 度 に 予 算 をつけてもらい 暗 幕 を 整 備 した 最 近 は 暗 幕 といっても 黒 いも のばかりではないので 星 空 や 海 底 のイメージにふさわしい 鋼 いブルーの 生 地 にした 暗 幕 はテレビな どの 視 聴 時 にも 有 効 である 星 空 や 星 雲 などは ラシャ 紙 を 貼 り 合 せたものにコンパスの 針 や 千 枚 通 しなどで 穴 を 開 け 窓 にかけ て 星 の 光 がもれるようにして 表 現 する 作 り 方 は 次 のとおり 184-

8 平 等 にキーパーを 経 験 するように 助 言 をしたのだが 最 後 はやはり 本 人 が 希 望 してしまうのであえ て 止 めることはしなかった また 5 名 チームでは1 人 が 見 学 になるのであるが それも 単 純 交 代 制 を 確 立 しなかったため チーム 内 の 児 童 の 話 し 合 いでどうしても 片 寄 りが 出 てきてしまったということも 原 因 としてあげら れるであろう これも 学 習 とIPで 助 言 したが 効 果 的 であったとはいえない 4 名 チームの 中 にも 接 球 数 の 極 端 に 少 ない 児 童 が 見 られるが(Aチーム(4) この 児 童 はポールに 対 して 消 極 的 で 仲 間 からも 励 まされていたが 餓 後 まで 積 極 的 になれなかった 様 子 である これらのことから 考 えると.チームの 人 数 が5 名 の 場 合 も4 名 の 場 合 も 一 人 ひとりの 接 球 数 に は 片 寄 りがでてきてしまうということがいえそうである 今 回 は1チーム3 名 という 試 合 は 実 施 しなかったが これも 今 後 の 課 題 として 考 えてみる 必 要 が ありそうである (5)ルールについて アンケート 結 果 を 見 るとリーグ 戦 中 にルールを 固 定 して 行 ったため ルールがわからない 児 童 は 学 習 以 前 の5 名 から1 名 に 減 っている このことは 一 つの 成 果 と 考 えて 良 いであろう しかし リーグ 戦 中 の 大 きなルールであった 制 限 地 域 のルールは 児 童 にとってはあまり 受 け 入 れられず あった 方 がよい と 回 答 している 児 童 は4 名 にとどまった また 意 外 であったのは 児 童 の26 名 がコ.-ルキーハーをおいて 試 合 をした 方 が 良 いと 考 えているということである 従 って 自 分 達 でルール を 決 めた 対 抗 戦 では ほとんどどの 試 合 でもキーパーをおくというルールで 試 合 をしていた ポー ルにたくさんさわりたいという 楽 しみが 奪 われてしまうであろうキーパーを 望 む 原 因 をつかみ ル ールの 工 夫 をしていくことが 課 題 として 残 った また 今 回 は 児 童 にルールを 工 夫 する 時 間 を1. 分 に 保 障 することができたなったので 学 習 展 開 の 中 にルールの 工 夫 をどのように 位 置 づけていけばよいのかを 考 えることも 今 後 の 課 題 である ごまと=さわ サッカーを 好 きで 普 段 の 遊 びの 中 に 取 り 入 れている 児 童 も あまりサッカーを 経 験 していない 児 童 も 一 緒 になって 楽 しむことができたのかどうかを 考 えたとき アンケート 結 果 を 見 てみると とても 楽 しかった まあまあ 楽 しかった と 感 じている 児 童 が29 名 いるということは 一 つの 成 果 と 考 えて 良 いであろう しかし 一 人 つまらなかった と 感 じている 児 童 がいる やはりどの 児 童 も 自 分 の 動 機 が 満 足 できるような 工 夫 をすることが 今 後 の 課 題 としてあげられるだろう 今 回 サッカーに 対 して 児 童 がどのような 楽 しさを 求 めているかを6 項 目 予 測 したが 予 測 してもそれを 満 足 させられるだけの 工 夫 があったかどうかは 疑 問 である アンケート 結 果 の サッカーがへた と 感 じている 児 童 が15 名 から5 名 に 減 ったということ また 上 達 感 の 項 目 からも サッカー がだんだんうまくなる という 動 機 をある 程 度 満 足 させることはできたといえそうである ポー ルにさわれない という 項 目 ではそう 感 じている 児 童 が12 名 から3 名 に 減 ったことは ポールに たくさんさわることができる という 動 機 もある 程 度 満 足 させられたのかもしれない しかし そ れ 以 外 の 動 機 については それが 満 足 できたかどうかは 予 測 できにくい 従 って 今 後 は 楽 しさ の 予 測 もさることながら 予 測 した 楽 しさ を 保 障 する 学 習 場 面 をより 具 体 的 に 考 えていく 必 要 があるであろう また その 工 夫 が 客 観 的 に 有 効 であったかどうかを 吟 味 することも 大 切 な 要 素 と いえそうである 課 題 はまだまだ 山 のように 残 っているが 今 後 も 全 ての 児 童 が 楽 しめる 体 育 学 習 をめざして 研 究 を 重 ねていきたい 先 行 研 究 参 考 文 献 学 校 体 育 体 育 科 教 育 小 学 校 楽 しい 体 育 の 考 え 方. 進 め 方 大 修 館 書 店 編 者 代 表 宇 土 正 彦 -208-

9 - - れなかった サッカーの 楽 しさの 動 機 でも 予 測 したように シュートがたくさん 決 まると 楽 しい 通 勤 になるという 点 では 多 くの 児 童 がシュートの 楽 しさを 味 わうことができたといえそうである しかし アンケート 調 査 を 見 ると サッカーのいやな 所 として シュートが 入 らない をあげて いるのが 事 後 のアンケートでは4 名 増 えているのが 今 後 の 課 題 としてあげられるだろう コーナーポストとポストバーを 組 み 合 わせたゴールでは ゴールの 大 きさとしては 小 さいという 感 想 を 持 っている 児 童 が 多 く エンヒ 管 で 作 成 したゴールが1チームに 一 つづつあれば.もっと 多 く の 児 童 が シュートを 決 める 楽 しさを 味 わうことができるのではないだろうか (3)コートについて 今 回 8.5Elx9mの 長 方 形 を 単 位 とした24ますのコートを 作 成 したことで 1 単 位 時 間 の 中 で 児 童 一 人 ひとりに1 対 1でポールを 扱 う 時 間 を6 分 2 対 2でポールを 扱 う 時 間 を6 分 合 計 12 分 はボー ルに 関 わるチャンスを 保 障 することができた アンケート 結 果 を 見 ても ポールにさわれない と 感 じている 児 童 が12 名 から3 名 に 減 ったことは 一 つの 成 果 と 考 えて 良 いだろう しかし 校 庭 の 広 さの 関 係 から 当 初 考 えていたlOxlOmを 単 位 とする 広 さが 保 障 できなかった 物 理 的 な 問 題 ではあるものの 一 人 ひとりがプレーするための 十 分 な 広 さを 保 障 する 工 夫 が 必 要 であ ろう (4)チームの 人 数 について 一 人 ひとりの 児 童 がポールに 関 わるチャンスを 多 くしようという 意 図 を 持 って1チーム4~5 名 という 人 数 にしたが その 結 果 を 対 抗 戦 のゲーム 記 録 の 集 計 からみてみたい < 接 球 数 の6 試 合 総 合 計 ( 数 字 は 回 数 )> Aチーム Bチーム Cチーム Dチーム (1) 107,T, 119 r} Of- (2) ) , 51 (4) 15 平 均 66 週 71 ' 64 平 均 ) 平 均 67.3 一 (4) 平 均 78.5 Eチーム Fチーム Gチーム Hチーム (1) 画 45 (4) I 78 ( 49 平 均 Pn Oノ ( 訂 58 ( 47 垣 ) 43 平 均 門 生 (3) (4) `5 48 平 均 57.2 (1) -2- { , 84 平 均 94.3 各 チームの 平 均 接 球 回 数 を 見 ると4 名 の 方 が 比 較 的 高 い 数 字 を 示 している これは 試 合 参 加 人 数 を 原 則 4 名 としたために 起 こったことであろうと 考 えられる 5 名 チームには 試 合 を 見 学 して いる 人 が1 人 でてくるので. 必 然 的 に 平 均 が 下 がってくる チーム 内 でみてみると やはり 接 球 数 の 多 い 児 童 がほぼ 各 チームの 中 に1 人 いる 様 子 がわかる 逆 に 接 球 数 の 非 常 に 少 ない 児 童 は 4 名 チームではA,Hチームで 見 られ 5 名 チームではE,G チームで 見 られる また cチームでは3 垂 の 児 童 が'エ)2の 児 童 と 比 べると 接 球 数 が 少 なくなって いる このようなことが 起 こった 原 因 として 考 えられるのは 対 抗 戦 での 記 録 のため チーム 同 士 の 話 し 合 いでルールを 決 めたとき キーパーをつけるというルールを 採 用 した 場 合 キーパーにな った 児 童 の 接 球 数 が 下 がってくるということが 一 つあるであろう 例 えば Hチームの3の 接 球 数 が 少 ないのはこのためである 8 自 身 もキーパーに 面 白 さを 感 じ -207-

10 (3)サッカーの 楽 しさについて アーノルト の 感 情 理 論 に 楽 しさとは まさに 主 観 的 なものである したがって その 感 じ 方 や 楽 しさと 感 じる 対 象 には 大 きな 個 人 差 がある とある 従 って まずサッカーという 対 象 に 楽 し さを 感 じるか 感 じないかに 個 人 差 があり 次 に たとえサッカーに 楽 しさを 感 じていたとしても その 感 じ 方 も 一 人 ひとり 犠 々であるといえる では どうしたら サッカー で 一 人 ひとりに 楽 しさを 味 わわせることができるのだろうか? 人 が 楽 しさを 感 じるときは 対 象 が 自 分 にとって 良 いもの 利 益 をもたらすものと 判 断 したときで ある(アーノルト.) ということは 一 人 ひとりが サッカーを 自 分 にとって 良 いもの 利 益 をもたらす ものと 判 断 すれば 楽 しさ を 感 じるというわけである そして 東 京 学 芸 大 学 の 杉 原 陸 の 論 説 に 運 動 をする 事 によって 自 分 の 持 っている 動 機 が 満 足 されればその 運 動 は 良 いものと 判 断 ざれ 楽 しいといった 快 の 感 情 と 結 びつく とある とすれば.サッカーをする 事 によって 自 分 の 動 機 が 満 足 されればサッカーは 自 分 にとって 良 いものと 判 断 されるというわけである こう 考 えてくると サッカー を 学 習 として 行 う 場 合 一 人 ひとりの 児 童 がサッカーに 対 して どのような 動 機 期 待 を 持 つのかを 予 測 調 査 することが 大 切 になってくる 今 回 はアンケート 調 査 等 によって 以 下 のような 予 測 をたててみた サッカーに 対 する 動 機 期 待 10シュートがたくさん 決 まる 2 仲 間 と 一 緒 に ルールやマナーを 守 って 試 合 や 練 習 ができる 3 工 夫 して 考 えた 作 戦 が 成 功 し 試 合 に 勝 てる (ユドリプルがうまくなってくる 5'ホ.-ルにたくさんさわることができる '8サッカーが だんだんうまくなる このような 動 機 期 待 が 満 足 されるような 学 習 展 開 がなされればサッカーを 楽 しい と 感 じら れるのではないかと 考 えた ユバ 詰 疹 震 司 S=てjご 毫 夢 甕 毫 (1)ポールについて 事 前 アンケート 調 査 の 結 果 を 見 ると 最 初 からポールの 硬 さを 恐 いと 感 じている 児 童 は4 名 と 少 なくなっている また 事 後 のアンケート 結 果 も3 名 となっている 従 ってこの 実 態 からは 柔 ら かいポールが 効 果 的 だったのかどうかは 判 断 できない しかし 学 習 後 に 恐 さがなくなったひとり の 学 習 カードをみると この 児 童 にとっては 柔 らかいポールがあっていた 犠 子 である 3 時 間 目 の 学 習 カードより れんしゆうしあいで1 点 とれた ポールをこわがっちゃうからこわがらないようにする(なるべく) 4 時 間 目 はじめてのどうてんむねに3 回 ポールをぶつけた(いたい) し 14 時 間 目 さいしよのときよりうまくなった 自 分 でも 点 をいっぱいとれたと 思 う ポールねらいもうまくなったたのしかった (2)ゴールについて サッカーの 学 習 を 通 じて ゴールにシュートを 決 めた 児 童 は34 名 だった 1 名 は1 点 も 決 めら -206-

11 (2)アンケートについて <アンケート 結 果 ( 数 字 は 全 て 人 数 )> 研 究 テーマに 迫 るものを 抜 粋 授 業 以 外 でのサッカーの 経 験 サッカーの 楽 しさ よくやる 9 項 目 前 後 時 々やる 0 あまりやらない 15 やったことがない -, シュートが 決 まる ト リフ.Ⅲ 突 破 ハ スが 成 功 する だんだん 上 手 になる 仲 間 と 一 緒 勝 負 に 勝 つ チームに 役 立 つ 作 戦 成 功 円 I? 毎 00.0Q4 凸 nvnりんαム ワム ノ もⅡよ I 上 の し11 と とリム PUnUCOひ 0J 川 田 OL 庁 l ワムワム116 リと 句 O 凸 サッカーのいや 鞍 ところ ルールについて 項 目 前 後 ホ.-Ⅱが 硬 くて 恐 い シュートが 入 らない どうしていいかわからない ト.リフ ルができない ホ. lにさわれない ルールがわからない サッカーがへた きっと 勝 てない 文 句 を 言 われれる 3u3 通 3151, 4m5 皿 m5 迫 4 配 コ.-ルキーハ ーはあった 方 がよい ハント ルグ はとった 方 がよい 制 限 地 域 はあった 方 がよい サッカーの 学 習 は 楽 しかったか 配 路 4 とても 楽 しかった 14 まあまあ 楽 しかった 15 ふつう 4 あまり 楽 しくなかった 0 つまらなかった 1 上 達 感 自 分 について うまくなった 前 と 変 わらない 仲 間 について うまくなった 前 と 変 わらない 躯 9 皿

12 -- な か 9m ねらい2 iチーム 一 人 ひとりの 特 徴 を 生 かしたI 作 戦 をたててゲームの 仕 方 を 工 夫 し, 力 いっぱい 相 手 チームに 挑 戦 する P ---- ~ 二 口 句 Ⅱ ---- 丙 一 i くめあて1> :チームみんなの 特 徴 を 生 かした 作 戦 をI たてる L 一 寸 <l>(3 分 ) 対 抗 戦 チーム 同 士 でルールを 決 める <l>(10 分 ) 対 抗 戦 ケ -ムを 行 ったり 他 チームの 行 って いるケ.-ムを 見 たりする ( 前 半 ) <2>(8 分 ) チームで 作 戦 をたてたり 練 習 をしたりする 1-- P 可 ---- 己 一 くめあて2> 自 チームの 特 徴 を 生 かすとともに 相 手 チームの 特 徴 をつかんで 作 戦 をたて 力 いっぱい 相 手 チームに 挑 戦 する Ⅱ <3>(10 分 ) 対 抗 戦 ケ ムを 行 ったり 他 チームの 行 って いるケ -ムを 見 たりする ( 後 半 ) 学 習 カードに 自 己 評 価 を 記 入 する チームみんなの 特 徴 をいかし た 作 戦 になっているかを 観 察 し 必 要 に 応 じて 助 言 する 卜. リアル 中 心 かパス 中 心 か.- 人 ひとりの 役 割 は 明 確 か (アシスト シューター デ イフェンス) (ホ,ツ シヨンの 範 囲 ) <フリーキ7クはだれがするか) ( 指 示 は 誰 が 出 すか). 攻 めのハ ターンはあるか ケ.-ム 記 録 用 紙 が 記 入 できて いるか 観 察 し 必 要 に 応 じて 助 言 する O 相 手 チームに 応 じた 作 戦 をた てているかを 観 察 し 必 要 に 応 じて 助 言 する 相 手 チームの 一 人 ひとりの 役 割 を 予 測 しているか 相 手 チームの 誰 をマークすればよ いか. 相 手 の 右 真 ん 中 左 のど こから 攻 めればよいか O 自 己 評 価 とねらい2が 合 っ ているか 確 認 し 必 要 に 応 じ て 助 言 する まとめ Oサッカーが 楽 しめたか O 作 戦 が 工 夫 できたか 作 戦 を 成 功 させるために 協 力 できたか. 練 習 の 工 夫 をしたか Oポールの 扱 いがうまくなったか O 力 いっぱい 相 手 チームに 挑 戦 できたか Oルールやマナーを 守 れたか < 学 習 カード> 児 童 一 人 ひとりのサッカー 経 験 に 差 があるので 児 璽 一 人 ひとりのサッカー 経 験 に 差 があるので それぞれの 学 習 課 題 に 違 いがでてきて 当 然 であ る そこで 学 習 カードによって 自 分 の 課 題 をはっきりさせようと 考 えた -204-

13 一 -- - 写 C -- < 指 導 計 画 について> はじめ 1 時 数 , ク ルヒ ンク.(8グルプ 'ク.ルーフ 4~5 名 ) 学 習 のねらいと 道 筋 を 理 解 し 学 習 の 見 通 しをたてる 3 ルールづくりをする, 各 係 の 仕 事 内 容 の 確 認 と 分 担 学 習 カードについての 確 認 学 習 のめあてと 活 動 用 具..Iト ホ.-ル(16) セ..ツケン ゴ. ル 用 コーン(32) コーンハ.-(16) コーール(4) コート4 面 (l7mx27m) 教 師 の 援 助 な か 色 4- 一 o7( 己 三 一 一 ねらい1 ルールやチームになれるための >0 工 夫 をしながら 今 持 っている 力 を 精 いつ ぱい 使 って 相 手 チームに 挑 戦 する くめあて1> I 自 分 やチームのみんなの 特 徴 をつかむ <l>(15 分 ) 1:lのト リフ.ル 試 合 やホ.-ルをできるだけおも いつきりける 試 合 をして 楽 しむ <2>(10 分 ) チーム 内 で2;2のゲーム 形 式 の 練 習 をしたり 作 戦 をたてたりする :くめあて2> ルールやチームになれ 今 持 っている 力 を 精 いっぱいつかって いろいろな ;チームに 挑 戦 する <3>(15 分 ) 'Zi 前 半 のケ ム(5 分 ) (2) 作 戦 タイム(2 分 ) 3 後 目 半 伊 のケ ム(5 二 緯 分 ) I 試 合 の 品 IIB 組 み 合 わ せはリーク 戦 方 式 学 習 カードに 自 己 評 価 を 記 入 する ま n 翻 り [)ケームヰ F) -203-

14 3コートについて 一 人 ひとりの 児 童 が ドリブルやパスなどを 数 多 く 経 験 できる 場 を 保 障 するために 8.5mx9nの 長 方 形 を 単 位 としたコートを 作 って 1 対 1や2 対 2などがすばやくできるようにした ( 計 画 段 階 ではl0x10nの 正 方 形 を 単 位 としたいと 考 えたが 校 庭 の 広 さが 対 応 できないので8.5mx 9nとした ) コートの 全 容 4:4セツ 了 うコートの 広 さ 2:2t 行 うコートの 広 可 :1 屯 行 うコート13たす 4チームの 人 数 について 一 人 ひとりの 児 童 がポールに 関 わるチャンスを 多 くするためにチームの 人 数 を 必 要 最 小 限 にしよ うと 考 えた.lチーム 人 数 4~5 名 (8チーム) 試 合 参 加 人 数 は 原 則 として4 名 5ルールについて 学 習 の 前 半 をリーグ 戦 後 半 を 対 抗 戦 として 考 え リーグ 戦 中 はルールを 固 定 して 行 い 対 抗 戦 はチーム 同 士 の 話 し 合 いでルールを 決 めることとした これは 35 名 中 20 名 がサッカーをあまり 経 験 していないという 実 態 の 中 で 学 習 の 始 めから 児 童 同 士 の 話 し 合 いでルールを 決 めることには 不 公 平 があると 判 断 したためである <リーグ 戦 中 のルール>. 原 則 として4 対 4で 行 う, 試 合 開 始 ( 得 点 後 )は.ゴールキック ラインから 出 たら スローイン ハンドリングは フリーキック キーパーなし 制 限 地 域 を 指 定 しての 試 合 とする [ 攻 める 方 向 この 逵 寸 式 にIさ2 人 しか 珠 方 が.M( 低 し ( チーム+いう; 2 人 はオールコート 綱 'フ ラ 伏 魂 )の 叫 は 人 Wiiい 麺 斌 があるJ( 齢 のプレル 前 の 錘 或 >) -202-

15 イ 園 ノ 石 岡 ドヲ 宅 比 々 多 小 学 校 伊 野 真 司 一 つF 一 二 = 戸 児 童 一 人 ひとりが 楽 しめるサッカー ~ 場 用 具 等 の 工 夫 を 通 して~ ユOよ >ふわ = サッカーは 現 在 Jリーグの 発 足 等 によって 小 学 校 の 児 童 にも 非 常 に 人 気 のあるスポーツとな っている そのため 普 段 の 遊 びの 場 面 等 でも 児 童 がサッカーを 楽 しんでいる 姿 を 良 く 見 かける ようになってきた そのような 児 童 は 自 然 に 技 術 も 上 達 してくるであろう 反 面 依 然 としてサ ッカーを 普 段 の 遊 びとして 取 り 入 れていない 児 童 がいるのも 事 実 である そうすると 両 者 のサッ カーの 技 術 レベルやサッカーに 対 する 思 いの 差 は 以 前 よりも 開 いていく 傾 向 にあるように 考 えら れる そこで 個 人 差 が 開 きつつあるサッカーを 体 育 で 行 った 際 一 人 ひとりが 十 分 に 楽 しむためには 今 まで 以 上 に 学 習 場 面 の 工 夫 が 必 要 になってくるのではないだろうかと 考 えた 学 習 場 面 の 中 で 場 や 用 具 等 を 工 夫 することによって サッカーを 好 きでふだん 遊 びの 中 に 取 り 入 れている 児 童 もあ まりサッカーを 経 験 していない 児 童 も 一 緒 になって 楽 しむことができるようにしたいと 考 え 研 究 に 取 り 組 んだ 二 石 肝 多 宅 ヌォ 籔 議 モ 伊 勢 原 市 立 比 々 多 小 学 校 4 学 年 4 組 35 名 ( 男 子 20 名 女 子 15 名 ) S 石 チチ 多 ECつうビラ 拓 去 E=' 六 J 冤 容 E (1) 学 習 計 画 について < 場, 用 具 等 の 工 夫 > <エポールについて サッカーをあまり 経 験 していない 児 童 の 恐 怖 感 を 取 り 除 くために 柔 らかいポールを 使 用 する 事 とした ソフトサツカーホ. ル(スホ ンシ. 製 ) 重 量 240~2609 ソフトサツカーホ -ル(スホ ンシ 製 ) 重 量 180~2009 各 10 個 程 度 2ゴールについて なるぺく 多 くの 児 童 にシュートの 楽 しさを 味 わわせるためにゴールの 数 を 多 くしたいと 考 え コ ーナーポストとポストパーを 組 み 合 わせたゴールを8 組 エンヒ 管 で 作 成 したゴールを2 組 用 意 した 一 一 ZへP-- 引 T 源 Iと 八 /1 一 一 --. 皇 ルネ,'1, 嫡 伽 が$が'フ

16 関 数 ランチBOX( 創 育 ) 操 作 は 簡 単 で 生 徒 もすぐになれてしまった 関 数 ランチBOXは 操 作 性 もよく 関 数 の 様 々な 分 野 に 利 用 できそうである 他 の 会 社 でもIBM 関 数 ラボなど 関 数 の 分 野 で 利 用 できる ソフトもあるが 高 校 の 数 学 に 対 応 したものが 多 い その 点 このソフトは 中 学 に 対 象 を 絞 ったソフトなので 利 用 しやすい 図 形 ランチBOX( 飢 育 ) ゲーム 的 に 三 平 方 の 定 理 を 理 解 するようにしたもの 図 形 の 移 動 展 開 などの1 年 の 図 形 の 分 野 で 利 用 できるものが 多 い これらは 1 年 を 教 えていた 先 生 が 利 用 していた ( 私 も 手 伝 いに 行 きました) マイソブトポード 自 分 で 描 いた 図 形 を 移 動 回 転 三 次 元 立 体 の 移 動 などができるソフトである 生 徒 が 自 分 で 操 作 するよりも 教 師 が 黒 板 のように 使 った 方 が 効 果 がありそうである 操 作 が 多 少 複 雑 であるが なれれば 利 用 価 値 は 高 いだろう しかし 動 作 が 平 行 回 転 対 象 移 動 だけな ので 図 形 の 等 積 変 形 などには 対 応 していない 式 の 計 算 (8 中 )NEWPAL 計 算 の 練 習 問 題 を 徹 底 してやらせるソフト しかし 操 作 性 が 悪 く 使 えない 関 数 数 学 シミュレーシ 曰 ンMathMagicシリーズ 関 数 のシミュレーションソフトでノートの 機 能 シミュレーションを 自 分 で 作 成 する 機 能 などいろいろな 機 能 を 持 っているが 操 作 が 煩 雑 でわかりにくい 7 一 一 種 量 cつ 言 果 是 亘 以 前 はコンピュータを 利 用 する 場 合 コンピュータが 自 動 的 に 生 徒 の 間 違 いを 判 断 して 適 切 なメッセージを 出 す という 利 用 方 法 を 考 えていた しかし 個 別 に 指 導 しなければな らない 生 徒 は 人 とのふれあい を 必 要 としている 生 徒 の 方 が 多 いと 感 じている 単 に 計 算 練 習 をコンピュータにまかせた 場 合 かえって 個 人 差 が 広 がってしまってしまったとい うことも 聞 く このような 利 用 については 慎 重 にであることが 必 要 であると 考 えている 最 近 はコンピュータを 利 用 して ある 課 題 を 解 決 するための 道 具 として 利 用 する という 考 え 方 が 主 流 になってきている 簡 単 なコンピュータプログラムや 市 販 のソフトに 対 する 利 用 も 考 え 実 践 してみた 結 果 として コンピュータを 使 って 創 造 的 な 活 動 をさせるには 教 師 が1 人 で 全 員 の 生 徒 に 対 処 するのは 非 常 に 難 しい また 生 徒 がコンピュータを 使 いこな し ソフトになれるには 時 間 がかかる コンピュータを 扱 う 時 間 を 十 分 に 利 用 できる 技 術 科 は 別 として 他 の 教 科 ではこの 点 は 大 きな 問 題 である コンピュータを 操 作 する 時 間 やソフ トの 説 明 をする 時 間 を 別 に 設 定 しなければならないようなものは 5 日 制 で 減 少 する 授 業 時 間 過 密 な 教 科 内 容 を 考 慮 すると 現 実 的 なものとは 言 えない この 意 味 で 道 具 として 利 用 できるようになるには 中 学 2 年 生 までにコンピュータの 操 作 についてある 程 度 の 操 作 ができ ることが 望 ましいと 考 えている 現 在 では 数 学 の 中 でコンピュータで 教 える 時 OHP 的 な 利 用 や 電 算 機 的 な 利 用 形 態 が 一 番 打 倒 であると 考 えている また コンピュータを 利 用 した 教 科 指 導 といっても 特 別 な 事 をするのではなく OHPを 利 用 し 模 型 を 使 い 電 卓 を 使 いさらに 不 足 したものをコンピ ュータで 教 えることが 必 要 なのだと 思 っている 今 後 各 教 科 でマルチメディアを 利 用 した 教 育 が 行 われていくと 思 う この 時 将 来 の 社 会 を 生 きる 生 徒 には 単 にゲームをする 事 がコンピュータを 操 作 する 事 ではないことを 知 っ てほしい これからの 高 度 情 報 化 社 会 は 便 利 であるが その 中 で 自 分 がゲームのように 数 値 を 操 作 したことが 大 きく 他 人 を 傷 つけてしまうことがあることを 理 解 してほしいと 願 ってや まない コンピュータ 社 会 は 自 動 車 社 会 になってきた 経 過 に 似 ていると 言 う 専 門 家 もいる もし そうだとしたらコンピュータの 社 会 的 なルールや 問 題 点 に 目 を 向 けていくことは 今 後 の 教 育 にとって 非 常 に 重 要 な 問 題 であると 思 う -200-

17 実 践 例 2 対 象 8 年 場 所 コンピュータ 室 単 元 確 率 さいころの 出 る 目 の 確 率 は1/6であることを 実 験 的 に 確 かめるためにロータス128で 簡 単 なマクロを 作 り 集 計 するのに 役 立 てた ボタン1つで 集 計 してすぐにグラフを 作 るの で 単 調 な 集 計 作 業 を 短 くし グラフを 見 て 集 計 結 果 から 判 断 する 時 間 が 確 保 することがで きた 指 導 課 程 さいころを 配 布 する 2 人 1 組 でペアになって - 人 はさいころを 振 る もう 一 人 はコン ピュータに 結 果 を 入 れていく ある 程 度 (150 回 程 度 )したら CTRL 十 Aでマクロを 実 行 し グラフに 結 果 を 表 示 させる さいころの 目 のでる 確 率 が1/6に 近 づいてくることを 確 認 する [ 実 践 例 3 対 象 8 年 場 所 図 書 室 (またはコンピュータ 室 ) 単 元 三 平 方 の 定 理 導 入 三 平 方 の 定 理 の 結 果 は 非 常 にすっきりしていて 生 徒 にもわかりやすい しかし この 証 明 は 非 常 に 繁 雑 になってしまうことが 多 い 生 徒 に 強 い 印 象 を 与 え 記 憶 に 残 していくため にコンピュータを 利 用 した 指 導 課 程 三 平 方 の 説 明 をするソフトを 使 い ゲーム(パズル)をすることで 理 解 を 深 める また 等 積 変 形 によって 図 形 を 移 動 していくことによって 定 理 を 証 明 するための 補 助 手 段 にする 定 理 の 証 明 はその 後 の 授 業 でする 必 要 があるが 生 徒 に 印 象 を 与 え 定 着 させるには 非 常 に 効 果 的 である コンピュータ 室 でノートをとるときには 場 所 がせまいので キーボードをプ リンターの 上 などにのせ 場 所 を 広 くとるなどの 工 夫 をする 必 要 がある また 消 しゴムの 使 用 も 制 限 される 実 践 例 4 対 象 8 年 場 所 コンピュータ 室 単 元 平 方 根 コンピュータで 平 方 根 を 計 算 させ 無 理 数 の 概 念 の 形 成 を 図 った この 場 合 コンピュー タで 計 算 をするよりも 電 卓 を 利 用 したほうが 良 いようであった 電 卓 は 一 人 一 台 用 意 され ているため 自 分 が 疑 問 に 思 った 時 に 簡 単 に 利 用 できるし 操 作 も 簡 単 である 指 導 課 程 2 3, 10などを 計 算 することで 無 理 数 と 有 理 数 の 違 いを 確 認 する 実 践 例 5 対 象 2 年 場 所 コンピュータ 室 単 元 図 形 と 合 同 三 角 形 の 合 同 条 件 を 証 明 まで 教 えた 後 数 学 的 な 考 え 方 を 広 げる 為 にコンピュータを 使 っ た 実 践 を 行 った この 他 に 図 形 のシミュレーシ 嵐 ンの 授 業 等 を 実 践 してきた また 学 校 や 市 コンピュータ 部 会 で 職 人 (- 部 借 用 )した 市 販 のソフトも 検 討 一 部 は 利 用 してきた 啓 林 館 コンピュータの 利 用 第 3 部 数 学 8 年 フロッピーディスク 付 き. 円 の 性 質 のところで 利 用 する 事 ができるだろう 1つ1つの 操 作 が 簡 単 で 授 業 にも 利 用 しやすい 圧 縮 されているので 利 用 する 時 に 解 答 システムの 設 定 などの 必 要 がある 初 心 者 には 説 明 を 読 んで 設 定 をするのは 大 変 であるようだ -199-

18 作 がかえって 複 雑 になってしまうこともある 販 売 中 心 的 なソフトが 多 いのでこのようにな ってしまう 個 人 で 開 発 するには 限 界 も 多 いが ポイントを 絞 った 練 習 問 題 やシミュレーションなどで 開 発 可 能 なものを 考 えて 行 こうと 思 っている S Jp 干 勢 巴 二 鬘 跨 髪 授 業 の 中 で コンピュータを 使 う ということをどの 微 に 考 えるかである 最 初 はコン ピュータ 室 に 生 徒 を 連 れていって この 中 で1 時 間 の 授 業 をコンピュータでやる 方 向 で 考 え ていた しかし 冷 静 に 考 えるといろいろな 面 でこのような 授 業 に 対 して 欠 点 も 見 えてきた (1) コース で 利 用 する 場 合 生 徒 の 解 答 によって 様 々な 画 面 を 考 えなくてはならなくなって 開 発 に 膨 大 な 時 間 を 要 する そして 効 果 はあまり 期 待 できないことが 多 い. (2) 道 具 としてコンピュータを 利 用 する 場 合 最 初 はこれも 考 えたが 教 科 目 標 を 考 えた 時 に 適 当 なソフトがなかなか 見 当 たらなかった また 利 用 することで 逆 効 果 になってしまうことも 考 えられる 例 えば 関 数 のグラフでは 自 分 で 点 を 座 標 にとって 直 線 を 引 く 作 業 をすることで 関 数 のグラフの 感 覚 や 原 理 を 理 解 させる 場 面 がある このとき 単 にコンピュータを 使 って 描 かせると 考 えな くても サヅと 描 いてしまう これではグラフの 書 きかたを 学 習 できないため その 後 の 学 習 に 影 響 してしまう また 数 学 ではコンピュータ 言 語 を 利 用 する 方 法 も 考 えたが コンピュータ 言 語 をある 程 度 操 作 できるようになるためにはかなりの 時 間 がかかる コンピュータ 言 語 を 教 えるのが 目 的 なら これでもよいがその 授 業 の 本 来 の 目 的 からはずれ 焦 点 がぼけた 授 業 になってしま う ロゴ BASICなどの 初 心 者 向 きの 言 語 を 利 用 した 授 業 も 実 践 してみた ロゴ 言 語 は グラフィックが 中 心 の 言 語 で 生 徒 にとってもとりかかりやすい 言 語 である しかし ター トルグラフィックを 利 用 した 授 業 はなかなか 考 えつかなかった (ロゴに 十 分 なれないと 難 しいのかもしれない) 学 習 内 容 には 結 びつかない 命 令 が 多 かった また BASICを 利 用 した 授 業 も 考 え 実 践 してみた 3 年 生 の 平 方 根 のところで 電 卓 の ように 利 用 した わからないなりに 生 徒 は 非 常 に 楽 しそうにやっていた.プログラムが 単 純 だったので 比 較 的 楽 に 入 力 できた 生 徒 もいたが ちょっとした 違 いによって 動 作 しないこと もあるのでとまどってしまう 者 も 多 かった しかし いずれにしても 言 語 をある 程 度 利 用 するようになるにはかなりの 時 間 が 必 要 であった このようなことから 現 在 の 授 業 形 態 を 考 えながら 利 用 できる 場 面 を 考 えた OHP 的 な 利 用 を 中 心 にして 考 えることにした コン ピュータを 利 用 することによって 本 来 の 授 業 の 目 的 がぼけてしまうこともあったので でき るだけ 本 来 の 授 業 の 目 的 が 達 成 できる 方 向 で 検 討 した [ 実 践 例 1 対 象 3 年 場 所 図 書 室 単 元 円 の 性 質 円 周 角 の 定 理 内 接 四 角 形 接 弦 定 理 を 学 習 した 時 点 で 練 習 問 題 を 与 える 前 後 にコンピ ュータでソフトを 見 せた これらの 定 理 が 統 一 的 に 理 解 することができた 単 に 練 習 問 題 を 解 くだけではなく 課 題 学 習 としても 有 効 である 指 導 課 程 図 書 室 で 大 画 面 のテレビを 利 用 して 表 示 し 説 明 をした 内 容 的 には 7 分 ~9 分 程 度 であるが 生 徒 も 動 きがある 画 面 を 見 て 歓 声 が 上 がった 印 象 的 な 授 業 であった -198-

19 ンピュータはいわゆる 計 算 機 として 発 達 してきた しかし 現 在 では 計 算 機 としての 利 用 に 留 まらずに 様 々に 利 用 されてきている コンピュータは 音 楽 通 信 画 像 処 理 などをデジ タル 化 する 事 によって 大 きく 発 達 してきた さらに 最 近 は マルチメディアとして 見 直 され 大 きく 変 貌 しようとしている この 機 材 について 数 学 を 教 えるにはこのような 利 用 しかな い と 枠 をはめることはできない また コンピュータのハード ソフトなどの 技 術 は 個 人 が 力 たてまに 研 究 できるほど 簡 単 なものでもない しかし 現 在 の 時 点 で 将 来 を 見 つめなが ら 数 学 教 育 の 中 での 利 用 について 簡 単 な 見 解 を 出 してみたいと 考 えている 数 学 教 育 の 中 ではコンピュータに 関 連 する 知 識 を 教 える 場 合 とコンピュータを 利 用 した 教 育 が ある [コンピュータに 関 連 する 知 識 直 接 的 には2 進 法 16 進 法 などは 直 接 コンピュータを 利 用 するために 不 可 欠 な 知 識 であ る 間 接 的 には 数 学 全 体 が 関 連 していると 言 ってもよい 文 字 の 式 座 標 関 数 図 形 資 料 の 整 理 などコンピュータに 関 連 が 深 い プログラムにはこれらの 概 念 をフルに 利 用 する 必 要 がある 最 近 のコンピュータ 利 用 はワープロ お 絵 かき ゲームなどがあり だれでも 手 軽 に 利 用 できる 様 になってきた そのため コンピュータ 本 来 の 利 用 としてのプログラムや 計 算 機 的 な 利 用 は 少 なくなってきている しかし コンピュータを 使 いこなすにはやはり 内 部 樹 造 やソフトについての 知 識 は 必 要 不 可 欠 である コンピュータの 内 部 理 論 等 を 理 解 する 為 に この 様 な 内 容 についても 概 念 をしっかりとらえられるように 指 導 している コンピュータを 利 用 した 教 育 ] コンピュータを 利 用 した 教 育 実 践 としては 次 のような 内 容 で 考 えている 最 近 ではマルチメディアとしての 利 用 も 多 くなってきているが 現 段 階 では (1)~(4)のような 利 用 形 態 があると 考 え 実 践 してきた (1) 計 算 練 習 (ドリル)に 利 用 する a 正 の 数 負 の 数 の 計 算 練 習 b 文 字 式 の 代 入 練 習 c 文 字 式 の 計 算 練 習 因 数 分 解 の 計 算 練 習 (2)OHP 的 に 利 用 する a 合 同 な 図 形 正 三 角 形 の 回 転 b 合 同 な 図 形 直 角 三 角 形 に 直 線 を 引 く c 等 積 変 形 四 角 形 を 三 角 形 に 変 形 する 等 積 変 形 三 角 形 を 四 角 形 に 変 形 する e 三 平 方 の 定 理 の 説 明 など (3)コースウェアとしての 利 用 (4) 道 具 としての 利 用 ロータス123を 使 った 実 践 など S_ ノブ 卜 l 夛 圓 多 琶 市 販 ソフトの 有 効 な 活 用 をはかるとともに ソフト 開 発 も 検 討 してきた ソフトの 開 発 は 市 販 のソフトではソフトに 左 右 されてしまい 授 業 が 思 わぬ 方 向 に 展 開 した り 入 力 作 業 が 指 導 者 が 考 えていたものとはかけ 離 れてしまって 非 常 に 使 いにくかったりす る 事 が 多 い 自 作 のソフト 開 発 は 非 常 に 時 間 がかかり 開 発 にもかなりの 技 術 が 伴 ってしま うことも 多 い しかし ある 事 柄 を 説 明 するには 不 十 分 だったり 繰 り 返 しのドリルでは 飽 きてしまいがちな 練 習 もコンピュータでやると 個 人 にあった 問 題 で 楽 しくできることもあ る 市 販 のソフトでは 商 品 として 販 売 するために 余 分 な 機 能 がたくさんついてしまって 操 197-

20 個 人 の 部 コンピュータ1 研 究 委 員 研 究 委 員 報 告 伊 勢 原 市 立 中 沢 中 学 校 1- ヨ 三 雷 コンヒ ュータ 鯏 肌 t 棚 梼 IkojM) 力 教 諭 加 藤 正 贋 =.ヨ 三 是 冨 言 受 天 巨 CD 聖 F1 且 二 J 中 学 校 学 習 指 導 要 領 第 二 章 第 3 節 数 学 に 次 のように 示 されている 各 領 域 の 指 導 にあたっては 必 要 に 応 じ コンピュータ 等 を 効 果 的 に 活 用 できるよう 配 感 するものとする 特 に 数 量 関 係 において 実 験 や 観 測 などにより 指 導 を 行 う 際 にはこの ことに 配 慮 する 必 要 がある コンピュータを 使 って 効 果 的 な 授 業 を 工 夫 することは いろいろな 場 所 で 公 開 授 業 なども 行 われてきているが まだ 研 究 が 始 まったばかりである 中 沢 中 学 校 で 県 及 び 市 の 情 報 機 器 活 用 研 究 校 の 指 定 になったのを 機 会 にコンピュータを 教 科 の 中 で 活 用 していくときの 問 題 点 を 探 ると 共 に どの 様 なソフトを 開 発 していくべきかを 考 える そして 今 後 の 指 導 に 役 立 てたい S_イブ 多 忘 謝 笙 云 母 ど 二 言 十 画 平 成 5 年 度 コンピュータの 各 講 習 会 に 参 加 し できるだけ 多 くの 情 報 を 収 集 しようと 考 えた 以 下 の 各 講 習 会 に 参 加 した (1)NEC 教 育 ソフトセミナー (2)NECパソコンフェアー (8) 朝 日 CAIシンポジューム (4) 産 能 大 学 ロータス123マクロ 講 習 会 (5)FCAI 綱 習 会 平 成 6 年 度 昨 年 度 に 引 き 続 き 情 報 収 集 に 努 めると 共 に 授 業 の 中 で 実 践 しながらソフト 開 発 研 究 を 深 めていくことにした (1) 厚 木 商 業 高 校 WINDOWS 講 習 会 (2) 教 育 研 究 所 連 盟 研 究 発 表 大 会 平 成 5 年 度 から6 年 度 にかけて 自 作 のソフト 開 発 と 授 業 実 践 研 究 を 行 った 4. 愛 文 弓 竺 聿 丈 寶 と==ンヒヂニータ 現 代 社 会 は 高 度 情 報 化 社 会 と 言 われ 情 報 処 理 によって 様 々な 活 動 が 行 なわれてくる 社 会 になってきている この 社 会 的 な 状 況 に 適 切 に 対 応 できるように 新 学 習 指 導 要 領 も 大 き く 変 わった 技 術 科 でコンピュータ 教 育 を 教 える 一 方 で 他 の 教 科 でも 適 切 に 利 用 されるこ とが 望 ましいとされた 特 に 数 学 理 科 は 数 量 関 係 や 実 験 などに 利 用 すると 共 にコンピュー タの 理 解 を 促 す 内 容 (2 進 法 等 ) コンピュータで 処 理 した 方 が 適 切 であるような 内 容 ( 資 料 の 整 理 等 )について 積 極 的 に 活 用 をはかることになった このような 状 況 から 数 学 教 育 の 中 でコンピュータの 位 置 を 見 直 すことを 考 えてみた

21 敬 語 を 使 った 言 い 方 に 直 してみよう 特 に 一 線 の 所 に 注 意 して 直 して 染 ましょう 寄 茂 冒 吾 心 を 伝 え 相 手 を 大 切 に 思 う 気 持 ちを 表 わす 言 い 方 丁 寧 鱈 ~です~まず~ございます 尊 敬 寵 ( 雁 屋 = 面 醐 E 稲 ) 特 別 な 言 い 方 お ごをつけるお~になる 嫌 腰 晤 ( 膣 函 面 西 岡 E 掴 ) 特 別 な 言 い 方 お~する P 一 一 -----= ~ =!(1) 友 達 の 家 に 本 を 借 りに 行 ったi iら 友 達 が 留 守 で 友 逮 のお 母 さi ;んに 頼 んで 本 をかりようとする; i 時 の 場 面 です 曰 已 のL O F 6 0 ~ h-s- 一 再 一 勺 わ 巳 w? GB O 凸 CO 戸 CDQ P 戸 一 一 ~ 訶 再 i(2) 校 長 先 生 を 校 長 室 に 訪 ねてお; : 母 さんからのたの 熟 ごとを 伝 えi iる 時 の 場 面 です 7 G ロ 白 0 勺 P- - 甲 -.0-1ローC-C- B-p わ m 5 古 中 一 韓 一 pu-b U -- & 巴 - 巾 白 戸 一 ii i(3) 両 親 力 : 留 守 の 時 お 父 さんを1 1 助 ねてお 客 さんが 来 ました 用 i 1 件 蓬 聞 いておかなくてばならなi L-l1 璽 鷺 ニーー.---1 P-- ぜ - 口 = c c~ 吟 ~ こ c 缶 - -- i(4)ハイキングをしていてmに 連 i ll 近 くの 畑 で 働 いていた 農 家 の 人! に 道 蓬 肪 ねようとする 場 面 です i sや5 訂 bh 5 中 凸 巾 の OU 勺 5 口 脚 午 一 再 qp-n oと 姉 凸 中 一 ユ 棹 # 1ロ も 己 子 ら 的 釦 勺 ニゥロロ l] 誤 - ( 私 ) 鬮 刈 にありがとうって 川 引 ⅡH 川 口 封 (おばさん)ええ いいわよ ( 私 ) 圏 詞 のマンガ 借 りにきたんだけど 濁 劇 (おばさん) 悪 いね1 鬮 仙 詞 君 今 出 かけてていないのょ ( 私 ) 捌 刎 引 刎 Ⅱ おばさん 闇 二 N 川 副 グー 私 ( 先 生 )では この 写 真 を 打 掛 引 引 q 矧 刮 Ⅶ ( 私 ) 渕 割 司 刈 が 広 軽 にのせる 富 副 かしてって 罰 Ⅱ 刺 よ ( 先 生 )はい グロ 私 一 〆 先 生 ;? ( 客 )ありがとう 失 礼 します ( 私 ) 剣 劇 引 田 凶 u 判 ( 私 ) 引 則 制 訓 洲 可 刈 そう 笥 引 引 且 矧 矧 割 ( 客 ) 春 に 田 舎 に 帰 ることになったと 言 っておいてください ( 私 ) 制 釧 劃 細 は ⅦHコ 刈 り 制 Ⅱ 討 切 剤 どんな 用 事 なの ( 客 )お 父 さん いらっしゃいますか ( 私 ) 釧 副 旬 刊 臼 刮 列 劃 ( 人 ) 右 の 道 を 行 って 小 高 い 山 に 向 かっていくんだよ I ( 私 ) 八 幡 神 社 へ 行 きたい 刈 倒 凶 Ⅵa どっちに 行 けばいいの ( 人 )どこへ 行 くんだ 凸 6 Ⅱ0 凸 90 9 凸 ⅡⅡⅡⅡⅡⅡ P ( 私 )お Ⅱ 一 一 一 Ⅶ おじさ-ん ち ようと 道 を 教 えてよ

22 一 程 Ⅲ インタビューの 主 題 訪 問 予 定 時 刻 且 H 時 ] 校 正 係 質 問 質 問 係 2 係 1 インタヒ ーの 相 手 お 名 前 2 お 仕 事 録 音 係 役 割 分 担 予 備 知 識 L で Ⅱ 8P00 5 凸 BpPB7bF6- rh-bj PL9 凸 P4 巴 B Ⅱ 1..: iii! 11 - 鵬 11 i 11: i1ii I 罎 癬 囑 鬮 勵 囑,,,,.... 轤,. 彌 薑.. 嶢 鑿 鰄 轍, 釧 釧.,, 計 1-

23 6= 妻 ; 髪 二 (1) 課 題 敬 語 が 日 常 生 活 の 中 で 必 要 に 応 じて 学 んだり 教 えられたりすることはあっても 1ノナ 瀞 はまと まりや 系 統 性 に 欠 け 敬 語 の 習 得 も 効 率 的 ではない 日 本 語 の 中 に 敬 語 という 言 い 表 し 方 があ ることをしっかりと 認 識 させる 場 が 必 要 だと 思 われる 六 年 間 の 発 達 段 階 に 応 じたきめの 細 か い 指 導 計 画 が 必 要 である また 人 間 関 係 が 希 薄 化 している 社 会 の 中 では 正 しい 敬 語 の 使 用 によって 人 と 人 とが 相 互 に 敬 愛 し 合 うことにつながると 考 えられる 敬 語 が 単 なる 言 葉 づかいの 形 式 と 見 なされる 傾 向 があるが 自 己 の 立 場 と 人 間 関 係 を 認 識 する 重 要 な 働 きがあることを 忘 れてはならない 6 年 生 になると 学 問 的 な 知 的 好 奇 心 も 強 くなり 理 解 力 もかなり 育 ってきている 知 識 を 吸 収 することにも 意 欲 を 示 すようになる 働 きかけ 方 によっては 積 極 的 な 学 習 活 動 が 展 開 で きる しかし 言 語 学 習 として 敬 語 学 習 は まだ 十 分 とは 言 えない もっと 音 声 活 動 を 通 して 話 しことば としての 学 習 活 動 を 展 開 していかなくてはならないと 思 っている (2) 単 元 の 設 定 1 対 象 敬 語 の 基 本 的 なまとめ 学 習 としては 小 学 校 では6 年 生 が 適 切 な 時 期 であると 思 われる 6 年 生 になると 人 と 人 の 関 係 や 立 場 の 違 いとその 意 味 が 分 かってくる 一 人 の 人 間 として の 自 我 の 芽 生 えにともなって 自 分 と 他 人 との 違 いを 意 識 した 友 達 関 係 に 変 化 してくる 次 の 段 階 のことを 考 えれば 中 学 校 に 進 級 して 先 輩 後 輩 の 上 下 の 人 間 関 係 の 世 界 の 中 にはいら ざるを 得 ない それに 備 える 意 味 からも 敬 語 学 習 の 必 要 性 と 設 定 時 期 は 6 年 生 がタイム リーであると 思 われる. 2 提 示 時 期 6 年 の2 学 期 11 月 が 適 切 と 思 われる 具 体 的 な 単 元 の 設 定 は 光 村 の 国 語 六 下 希 望 の 教 科 書 では 国 言 葉 と 生 活 外 来 語 と 日 本 文 化 ( 渡 辺 実 ) の 中 に 含 める のが 単 元 の 主 題 に 最 もあっている 冬 休 みや 正 月 をひかえ 普 段 会 わない 人 に 会 う 機 会 が 増 えたり 外 出 して 改 まった 場 所 に 出 たりして 敬 語 を 使 う 場 面 があることが 予 想 される 学 習 したことを 実 生 活 の 中 で 試 し 生 かすことができる より 確 かな 敬 語 の 使 い 方 が 身 に 付 いていくと 考 えられる 3 学 習 の 形 態 一 次 教 科 響 を 中 心 に 一 斉 学 習 の 形 態 で 実 施 する 敬 語 に 瞥 き 直 す 活 動 は 個 人 学 習 が 原 則 二 次 インタビューの 計 画 実 施 の 活 動 は 班 活 動 を 中 心 にする インタビューの 検 証 は 一 斉 学 習 で 行 なう 三 次 敬 語 を 識 別 して 学 習 内 容 の 定 着 を 確 認 する 活 動 は 個 人 学 習 とする 敬 語 のまとめは 全 体 で 確 認 し 会 う -193-

24 5. 本 Ⅱ 制 引 標 相 手 や 鳩 にIC:じた 敬 語 の 使 いノフ に 気 づき 適 切 な 伽 いノjができるようにする 11] 手 や 場 にふさわしくないiiiliし 方 に 気 づくことができる 敬 語 を 使 うことの 大 切 さを 理 解 し 敬 語 をⅢいようとする 態 度 を 育 てる 指 導 内 容 I 学 習 目 標 を 確 認 す? JlmIl 2インタビュー1を (1)を )インタ 聞 く,? 3インタビュー2を 見 る $ 4 学 習 をまとる FlJ -192-

25 カ i 望 lih 究 : 個 人 の311 ルルlliI1lII71ll 鋤 l1ii'1,';7 枚 l1i1iil., ~.. 凸. -0. ~...~... 口.~ ~.!,. `C..... ~, 00~ '0 0,..C l 副 三 )j 麺 Ei 韮 のきまりを'Iかしたii1IiLノノ(ノ) 脂 jsiliよのlill 光 ; DD -U 5 0U 06 口 台 0 UU CD の s5O0P0 字 0 00 申 0 6L 6F doのojpd6c o い OB OSP5 OS 凸 Q CGO 1 真 二 うこ 二 言 敬 語 を 使 えるようにしよう 2 星 雲 うて 目 ネ 鍔 蔓 丁 寧 語 尊 敬 語 謙 譲 語 の 三 種 類 の 敬 語 についてHID 解 することができる 三 種 類 の 敬 語 を 目 手 や 塒 に 応 じて 便 1, 分 けることができる 敬 語 の 社 会 的 な 意 味 を 理 解 し 日 頃 から 正 しく 使 おうとする 態 度 を 育 てる 3 才 旨 二 幕 CDオコニし 子 供 たちは 正 しい 言 葉 づかいをしなくて はいけないと 思 いつつ 実 際 の 鳩 miではlillえ ないことが 多 い しかし 言 葉 の 使 い 方 の 大 切 さや 敬 語 の 必 狸 H2に 気 づいている 子 111た ちも 少 なくない ただ 子 供 たちの 日 常 生 活 4 才 旨 璽 寧 言 十 画 学 習 活 Hillの 中 に 子 供 たちが 表 際 に 敬 Iiハを 使 わなければならないlいを 没 正 する ことによって 音 声 を 通 して 駁 語 が 学 べ るようにノフ えた. 窕 際 にlljえる1:きたlll iml 学 習 ができるようにした の 中 では 本 当 に 敬 語 の 必 嬰 性 を 求 められる 場 面 や 敬 語 の 指 導 を 受 ける 機 会 が 少 ないので 習 得 できないのが 実 情 である 本 単 元 では 敬 語 の 社 会 的 な 意 味 や 役 割 を 次 主 な 学 習 活 動 材 文 を 読 匁 敬 語 には 三 種 頬 ある 考 えさせ 敬 語 が 主 に 三 つの 種 類 に 分 けられ ることを 理 解 させたい それぞれの 場 合 につ いて 具 体 例 を 用 いて 学 ばせると 供 に 特 別 な 敬 語 の 言 い 表 し 方 があることに 気 づかせた い JiL とを 理 解 する 敬 語 謙 譲 語 の 特 別 な 言 い 表 し を 理 解 する 語 を 使 わずに 書 かれ ている 文 を 語 を 使 って 書 き 直 す また 子 供 たちが 日 附 生 活 の 中 でもっと 敬 語 を 使 おうとする 意 識 を 高 めさせたい 学 習 イ ンタビューの 計 画 を 立 てる 活 動 の 中 では 敬 語 を 使 わなければならない 場 面 や 用 例 に 数 多 く 触 れさせ 自 然 に 敬 語 が 次 ( 巽 際 のインダビュー (よ jソlごと に 実 施 する ) 使 えるように 習 熟 させられたらよいと 願 って いる 敬 語 を 含 め 正 しい 言 葉 づかいができること 卿 Ⅲ 時 -11 イし 合 ンタビューの 緑 青 や 録 画 を 活 用 て 敬 語 の 使 いノJ1 二 ついて 話 し う ( 本 時 ) は 社 会 の 中 に 受 け 入 れられる 条 件 にもなり 社 会 の 一 員 としての 自 覚 を 高 めるためにも 大 切 なことである 敬 語 を 単 なる 人 間 の 上 下 関 係 を 規 定 するものと 捉 えるのでなく 社 会 の 中 で 供 に 生 活 する 人 々がお 互 いに 尊 重 し 合 っ ていく 為 に 欠 くことができないものであるこ とを 理 解 させたい 供 たちが j[しい 敬 ii 冊 j 一 一 一 次 一 間 Ⅲ 語 が 使 われている 文 章 の 中 から 語 を 探 し どの 種 類 の 敬 語 か 確 する の 使 い 方 について 鋼 ぺたこと 間 話 し 合 う Iili(ノ) 使 いノjについて まとめる の 使 い 手 になってくれることを 願 っている., -191-

26 については 毎 日 の 教 育 活 動 の 巾 で 当 然 行 われていることであるし そうあるべきであ る だから クラブだけでなく クラスの 子 ども 全 校 の 子 どもひいてはあらゆる 子 ど もたちに 対 して このことを 考 えながら 指 導 していきたい そして そんな 心 を 持 った 子 どもに 育 てていきたい ボランティアクラブのIuY1 者 としての 私 は 老 人 ホームに 児 童 を 連 れて 行 く 立 場 にあ り 自 分 F1 身 が 老 人 ホームでご 老 人 のお 世 話 をする 機 会 があまりない また 手 話 でろ うあの 方 とコミニュケーションをとるということも 実 際 の 活 動 を 通 して ボランティアーとしての 資 質 が 高 まるものだと 考 えていた 矢 先 1 月 17 日 に 起 こった 阪 神 大 震 災 11いても 立 ってもいられなくなった 私 は 2 日 間 の 休 日 を 利 用 して 募 集 していたボランティアに 応 募 し 西 宮 市 に 出 かけたのである そこで やったことは 非 難 所 にいらっしゃるご 老 人 などの 話 し 相 手 とか 子 どもたちの 遊 び 相 手 でした 子 どもの 相 手 はロ 頃 から 慣 れているつもりなので いつもの 様 にできたと 思 う そこで 知 り 合 った 子 どもたちとクラスの 子 どもたちとは 文 通 をしたりして 交 流 が 続 い ている ご 老 人 の 相 手 をする 時 に もう 少 しケアのしかたを 知 っていれば よりスムースにで きるなあと 感 じた 何 かご 用 はありませんか? お 元 気 ですか? というように 声 をかけるが 声 のかけ 方 次 第 で 会 話 が 広 がったり 途 切 れたりする ましてや 被 災 者 の 方 の 心 理 状 況 からみれば よりよいケアのしかたを 身 につけていた 方 がよいと 感 じた そこで 私 はほんの 短 い 西 宮 の 体 験 から 普 段 の 生 活 の 中 でボランティア 活 動 をして いたいと 感 じたのだ だから 伊 勢 原 老 人 ホームにいらっしゃる 方 々の 相 手 をしたり お 世 話 をしたりすることをしなくてはならないと 思 う 自 分 自 身 を 磨 き 上 げることが よ りよいボランティアーとしての 生 き 方 だと 思 うのである 遠 くのボランティアより 近 くのボランティア - このことを 再 考 してみたい 8 月 に 当 センターの 研 究 発 表 会 で 発 表 させてもらったが この 活 動 に 賛 同 して 下 さる 方 と 共 に 手 を 取 り 合 い 研 究 を 進 めたいと 述 べた その 考 えは 今 も 変 わらないし これ からも 同 じである 個 人 {ij1 究 なのて 活 動 においても 力 不 足 な 現 状 である ひとりの 手 からみんなの 手 で 頑 張 っていきたいという 願 いは 変 わらないのてその 点 を 今 1,1も 強 く 述 べておきたい 2 年 目 の 研 究 が 終 わろうとしているが 次 年 度 もこの 活 動 を 着 実 に 進 めていくことが 大 切 だと 考 えている 私 の 人 生 訓 ささやかな 灯 でも 地 道 に! を 念 頭 におき 頑 張 り たい -190-

27 イ 園 ノー 莅 汗 多 篭 cつ 書 WS ラーーーー 言 竺 杉 ZE6ニォラbづろ 罰 ご cつきケー す-2つズテ ランラーィラア 与 全 窪 : 成 瀬 小 学 校 石 井 尚 子 二 年 目 の 取 り 組 み 成 瀬 小 ボランティアクラブの 活 動 老 人 ホームとの 交 流 一 一 一 ホームに 出 かけるのは 短 縮 中 の 午 後 でいずれも 期 末 であ る 児 童 が 出 し 物 を 披 露 し その 後 ご 老 人 の 部 屋 で 面 会 してくるというパターンをと っている こういうかたちで7 年 目 を 経 た *7 月 一 一 一 ホームにいらっしゃる 方 にデイケアの 方 も 加 わって 50 名 もの 方 々を 前 に 暑 いせいもあり 熱 気 あるムードの 中 でいつもの 様 に 出 し 物 をお 見 せし た 沢 山 の 方 が 見 て 下 さるというのは 演 じる 方 からすると とてもいい ものである *12 月 一 一 一 入 所 者 だけが 見 て 下 さったので こじんまりとしたムードの 中 で 演 技 が 上 手 になった 児 童 が 熱 演 した *3 月 一 一 一 また デイケアの 方 もいっしょで 大 勢 の 方 がホールに 集 まっておられ た 三 学 期 は 短 い 期 間 なので 練 習 時 間 も 短 かったが みんなは 結 構 上 手 にできた 様 子 だった 名 演 技 をする 子 もいて ご 老 人 から 思 わず 拍 手 が 湧 き 上 がった 児 童 は 車 椅 子 を 操 作 することに 慣 れて 来 て ご 老 人 を 部 屋 に 連 れて 行 くのが 上 手 にな って 来 た 3 月 の 訪 問 は 6 年 の 子 にとっては 最 後 の 訪 問 毎 年 この 時 には 感 極 まっ て 泣 いてしまう 子 がいるが 今 回 もやはりそうだった それだけこの 活 動 に 熱 を 入 れて いたことがわかる また5 年 生 の 児 童 が 秋 から 育 てていたチューリップの 球 根 をホーム にプレゼントした 交 流 の 輪 が 広 がって 来 た 手 話 の 学 習 6 月 より 市 の 手 話 サークルより 講 師 が 来 て 下 さり 直 接 指 導 して 下 さった 6 月,10 月,12 凡 1 凡 2 月,3 月 と 今 年 度 は6 回 手 話 学 習 をした 毎 回 テキス トに 添 って 基 礎 的 なものを 教 えていただいた 例 えば 自 己 紹 介, 挨 拶, 季 節 のこと クリスマスソング, 伊 勢 原 市 の 地 区 などを 学 習 した 児 童 は 簡 単 な 挨 拶 や 会 話 ができ る 様 になった そして ろうあの 方 も 途 中 から 加 わって より 中 身 の 濃 い 学 習 ができ 技 能 も 上 達 した 初 めは 緊 張 したみんなだったが 次 第 にろうあの 方 と 手 話 で 会 話 が できる 様 になってきた 老 人 ホーム 訪 問 と 手 話 と 両 方 やるのは クラブの 時 11M 内 では 大 変 なことではあるが 児 童 は 喜 んでやっているし 充 実 した 活 動 の 継 続 という 点 で 今 のかたちをとっていくのが よいと 考 えている 問 題 点 と 今 後 の 方 向 ホーム 訪 問 が 短 縮 の 午 後 であり クラブ 員 数 が 二 十 名 では 引 率 教 師 2 名 が 忙 しい 思 いをしている 他 の 教 師 にはいつも 呼 びかけているが 今 年 度 は 他 の 方 の 引 率 協 力 は 得 られなかった これは 丁 度 期 末 の 最 も 多 忙 な 時 で 時 間 的 ゆとりがないゆえであろう それでも 声 かけはしていくつもりである また 児 童 会 や 全 校 生 とのつながりという 点 では あまり 大 きなことはできなかった が 我 がクラスの 子 どもたちが 育 てた 球 根 の 鉢 をプレゼントできたので ほんの 少 しの ふれあいの 広 がりを 持 てたと 言 えよう さらに 広 がりを 持 たせたいと 考 えている 二 年 目 のまとめ 前 回 ボランティア 活 動 の 目 的 で 述 べた 自 己 を 高 め 精 神 的 な 満 足 を 得 ること 困 っている 人 を 助 けること 人 づきあいや 人 を 助 けること -189-

28 児 童 指 導 効 果 が 高 まる 児 童 指 導 のあり 方 松 本 光 夫 今 年 度 転 任 して 来 た 成 瀬 小 学 校 で 児 童 指 導 の 担 当 になった 成 瀬 小 学 校 は 児 童 が 多 い 1300 名 余 の 児 童 数 をかかえるマンモス 校 である しかし 校 舎 や 校 庭 は 狭 く 子 供 たちの 行 動 に 落 ち 着 きに 欠 ける 面 が 多 く 見 られた たとえて 言 うなら 廊 下 で 子 供 同 士 がぶつかるケガなども 頻 繁 に 起 きていた そこで 子 供 達 が 安 全 に 学 校 生 活 を 過 ごせるた めに どういう 工 夫 が 必 要 かと 考 えテーマを 設 定 した 月 一 回 定 期 的 に 開 かれる 校 内 の 児 童 指 導 部 会 で 問 題 点 について 成 瀬 小 学 校 の 約 束 の 見 直 し について 話 し 合 いがなされた この 話 し 合 いの 中 で 児 童 指 導 をより 効 果 的 にするためには 指 導 と 同 時 に 環 境 の 整 備 が 必 要 であると 考 えた 現 状 で 一 番 改 善 が 必 要 と 思 われるものをあらい 出 していくと * 渡 り 廊 下 の 賛 の 子 * 校 庭 から 青 少 年 広 場 への 横 断 が あげられた 賢 の 子 一 一 一 現 在 の 物 は 大 きすぎて 板 その 物 が 風 化 しており 土 足 で 汚 れる 小 型 に 作 り 直 して 黄 色 いペンキを 塗 る 横 断 一 一 一 一 教 職 員 以 外 の 一 般 の 車 も 頻 繁 に 通 る (スピードを 控 えない) 交 通 標 識 を 作 成 する 児 童 指 導 部 と 校 務 整 備 員 さんとの 協 力 により 以 上 の 物 が 作 成 され すぐに 設 置 された 環 境 を 整 備 することによって 学 級 指 導 ( 各 担 任 のクラス 児 童 への 働 きかけ)や 児 童 指 導 部 からの 朝 会 時 の 説 話 だけでは なかなか 効 果 が 高 まらないものも 徐 徐 に 効 果 が 高 まっ て 来 たように 思 われる. しかし 児 童 数 が 多 いことや 物 理 的 な 校 舎 校 庭 のことなどを 考 えるとまだまだ 様 々な 環 境 の 整 備 が 必 要 と 考 えられる -188-

29 1. 両 刃 ニラ 厄 凹 と 身 三 ど 今 布 麦 つ 言 果 長 這 1. 視 聴 覚 ソフト 選 択 の 必 要 性 について 現 在 音 楽 の 授 業 は 教 科 書 と 教 師 用 指 導 書 に 付 随 するCDを 中 心 に 展 開 されている CDの 普 及 に よって 範 唱 範 奏 や 鑑 賞 教 材 が 音 の 情 報 として 以 前 にもまして 授 業 に 生 かされるようになったの は 大 変 喜 ばしいことである しかし 教 科 書 も 教 師 用 のCDも 最 善 のものが 目 指 されているが 様 々 な 制 約 の 中 でおのずから 限 界 があるのは 無 理 のないことで それを 補 うように 教 師 がよりよい 教 材 を 準 備 して 子 供 たちに 提 供 しなければならないのである 例 えば 鑑 賞 の 教 材 についてであるが 教 材 用 のCDはレコード 会 社 がそれぞれ 独 自 に 制 作 するものな ので 学 校 で 備 えられる 教 科 書 準 拠 の1 種 類 のCD 鑑 賞 教 材 集 では ポリドール コロンビア ビクタ ーいずれか1レーベル 系 列 の 演 奏 家 のものしか 聴 くことができないのである 従 って それぞれの 曲 の 最 も 良 い 演 奏 を 集 めようとすれば 当 然 曲 ごとに 数 種 類 のレーベルのものから 選 んで 買 い 集 めなければ ならなくなる これは 映 像 を 伴 ったソフトに 関 しても 事 情 は 同 じで 教 科 書 準 拠 の 映 像 ソフトが 製 作 さ れていない 現 在 ではCD 以 上 に 教 師 が 独 自 に 教 材 を 探 さねばならないのである このような 立 場 から 今 年 度 もCDやLDなどのソフトをいろいろ 探 した 教 育 的 に 良 い 企 画 良 い 内 容 のものがあれば 積 極 的 に 買 い 求 め 授 業 に 活 用 してきた そのような 企 画 が 今 後 も 継 続 するため には 何 よりも 売 れることが 必 要 だからである そういう 意 味 では このような 研 究 のあり 方 の 財 源 と して 教 育 センターの 研 究 費 は 大 いに 助 けになるものである 2. 音 楽 室 の 環 境 作 りについて 従 来 音 楽 室 の 環 境 作 りといえば 大 作 曲 家 の 肖 像 画 や 楽 器 の 写 真 や 図 解 を 掲 示 したりすることが 中 心 だった しかし なぜ 作 曲 家 の 肖 像 がずらっと 並 ばなければならないのだろう 私 の 子 供 の 頃 の 小 学 校 の 音 楽 室 にもそれはあった 子 供 心 に 魔 王 の 幻 影 を 背 景 に 楽 譜 に 向 かうシューペルトや 手 を 後 ろに 組 んでうつむいて 小 川 のほとりを 散 歩 するベートーベンの 姿 に 確 かに 楽 聖 の 神 秘 のようなも のを 印 象 づけられた しかし それは 音 楽 室 に 威 厳 を 与 えるものに 過 ぎないのではないか そして 戸 棚 に 厳 重 にしまわれて 許 可 が 無 ければ 手 を 触 れることを 許 されない 楽 器 達 今 年 度 特 に 即 興 表 現 活 動 を 活 発 に 展 開 するための 音 楽 室 の 環 境 作 りとして 宇 宙 や 星 空 を 演 出 する 工 夫 を 試 みたが それは 表 現 活 動 の 環 境 作 りばかりでなく 音 楽 室 を 堅 苦 しい 権 威 の 匂 いから 解 き 放 つ ことも 意 味 していた 作 曲 家 の 肖 像 は 無 造 作 に 並 べて 画 びょうでとめるのでなく 学 習 に 関 連 づけて 教 材 に 合 わせて 額 に 入 れて 一 人 づつ 掲 げるようにした 実 際 の 学 習 の 場 での 効 果 は 絶 大 であった 子 供 た ちはほの 暗 いブルーの 光 の 中 で 星 空 を 背 景 に 宇 宙 のイメージの 即 興 表 現 に 嬉 々として 取 り 組 んだ( 研 究 報 告 会 の 授 業 の 映 像 も 残 すことができたので 機 会 を 見 て 報 告 したい) この 手 法 を 発 展 させて5 年 生 の 教 材 の 海 の 底 のイメージなどにも 応 用 してみたいと 考 えている 3. 録 音 機 器 の 利 用 と 学 習 の 記 録 について 私 は 教 師 になった 最 初 の 年 から 様 々な 機 会 をとらえて 学 習 の 成 果 を 記 録 してきた 新 採 用 の 年 に4 年 生 とともに 取 り 組 んだ 合 奏 水 辺 の 春 と 合 唱 気 球 に 乗 ってどこまでも は 今 にして 思 えばそ の 後 の 教 師 としての 自 分 の 方 向 を 決 定 づける 貴 重 な 経 験 だったことが 当 時 の 録 音 テープを 聴 くと 理 解 で きる その 後 も 取 り 組 んだ 様 々な 実 践 の 記 録 ( 授 業 実 践 にとどまらず 地 域 の 児 童 合 唱 団 の 演 奏 会 や 中 学 校 に 勤 務 した 時 期 の 部 活 動 の 吹 奏 楽 の 演 奏 会 などもできるかぎり 録 音 した)は 自 分 自 身 の 大 切 な 財 産 であるばかりでなく 伊 勢 原 市 の 子 供 たちの 音 楽 表 現 の 記 録 としても 意 味 があることだと 思 う 音 楽 は 形 が 残 らない 芸 術 であり どんな 価 値 ある 表 現 も 形 としてとどめることはできない せめて 音 の 記 録 として 子 供 たちの 表 現 を 保 存 し 新 たに 表 現 に 取 り 組 む 子 供 たちへの 資 料 など 様 々な 形 で 活 用 したいと 考 えている またそのような 記 録 や 録 音 のノウハウを 今 後 資 料 として 提 供 できるように 整 理 していきたいと 考 えている -187-

30 3. 録 音 機 器 の 学 習 への 効 果 的 利 用 と 学 習 の 記 録 の 作 成 視 聴 覚 機 器 は 既 成 の 音 声 や 映 像 を 視 聴 するだけでなく 学 習 を 記 録 したり 学 習 の 中 で 活 動 を 振 り 返 ったり 確 認 したりするためにも 有 効 な 手 段 である 合 唱 や 合 奏 はもとより 特 に 即 興 表 現 や 音 遊 びの 活 動 では 音 や 響 きの 全 体 像 を 聴 くことが 重 要 なので 学 習 のまとめだけでなく 学 習 の 過 程 で 折 にふれ て 活 動 を 録 音 ( 録 画 )し 子 供 たちに 聴 かせることが 大 変 有 効 である. 録 音 の 実 際 録 音 はカセットテープデッキを 用 いるのが 普 通 であろう しかし 最 近 のカセットテープレコーダー は CDやラジオなどの 録 音 には 適 しているが 生 の 音 を 録 音 するためのマイク 端 子 がついていないも のが 多 いので 機 器 を 購 入 する 際 にはマイク 録 音 ができるか 確 認 する 必 要 がある カセットテープの 他 に DAT(テ シ タルオーテ イオテーフ )なども 普 及 しつつあるが まだ 一 般 的 とは 言 えない 今 年 度 はカセットテープを 用 いて 5~6 年 の 合 唱 や 器 楽 合 奏 即 興 表 現 などを 録 音 した また 過 去 の 授 業 実 践 の 録 音 記 録 を 自 作 教 材 の 範 奏 として 活 用 した 以 下 に 録 音 の 際 のセッティング 例 を 示 す (1) 音 楽 室 の 学 習 を 録 音 する 際 の 楽 器 の 配 置 と 録 音 マイクの 位 置 画 { 票 T77テラ1, 囮 2, 冠 一 二 ( 万 7E E 爾 同.- 窓 一 -.-- 窓 一 一 一 二 打 楽 器 の 配 置 とマイクの 位 置 は 左 の 図 のとおり マイ クは 高 い 位 置 の 方 が 良 いの で 黒 板 の 上 に 設 置 する 楽 器 は 全 体 の 響 きのバラ ンスを 考 えて 配 置 する (2) 体 育 館 で 録 音 する 際 の 楽 器 の 配 置 と 録 音 マイクの 位 置 iii 瞳 亟 驫 且 1 齢 メインマイク(ワンホ イントステレオ) 体 育 館 で 録 音 する 場 合 は ステージの 上 にリズム 系 打 楽 器 低 音 楽 器 ピアノ を フロアに 鍵 盤 打 楽 器 リード 楽 器 リコーダーを 配 置 するとよい マイクは 体 育 館 の 空 間 の 残 響 が 生 か せるように 楽 器 から 少 し 離 して 設 置 す るとよい 専 門 業 者 に 録 音 を 依 頼 すると ()の 位 置 に 補 助 マイクを 立 て バラン スを 調 整 しながら 録 音 してくれる 今 年 度 は 学 級 担 任 の 理 解 協 力 が 得 られ 業 者 に 録 音 してもらうことができた -186-

31 1)ラシャ 紙 を 貼 り 合 わせ 星 空 のシートを 作 る 黒 か 濃 いブルーのラシャ 紙 を 下 の 図 のように 貼 り 合 せてゆく 2cmくらいののりしろを 取 ればアラビ ア 糊 で 丈 夫 に 貼 り 合 わせられる 図 の 番 号 順 に 貼 ってゆくとずれが 少 なく 貼 りやすい 貼 り 合 わせ 方 のコツは1と2,3と4,5と67 と8をそれぞれ 貼 り 合 わせてから12と34,を 貼 りそれに56,78と 貼 り 合 わせていく 全 紙 8 枚 で 約 2 間 の 腰 窓 と 高 窓 の 広 さを 覆 うこと ができる 2) 星 空 のシートを 桷 (た 随 )などの 材 木 に 固 定 する シートを 画 びょうなどで 材 木 に 止 める 材 木 はあまり 太 くないものが 良 い( 取 り 扱 いにくくなる) 材 木 の 断 面 は 正 方 形 でなくてもよい 長 さは4mは 必 要 今 回 作 ったものではl3mmx45nunx4mの 角 材 を 用 いた 3) 星 空 シートを 窓 枠 にかける 窓 枠 のカーテンボックスなどにの 木 の 部 分 に 左 右 2か 所 に2 寸 釘 をL5clnほど 打 ち 込 み そこに 星 空 シートをかける( 下 図 参 照 ) かける 時 はシートを 材 木 に 巻 つけてからにするとやりやすい 画 びょう 杼 ( 搾 卜 ) 4) 星 空 シートに 星 の 光 の 穴 を 開 ける 窓 の 日 よけのカーテンを 閉 めてからシートを 降 ろす 日 よけのカーテンを 閉 めると 直 射 日 光 がやわら げられ 窓 の 桟 の 影 が 映 らすにきれいな 星 空 にすることができる そうしておいて コンパスの 針 や 千 枚 通 しなどを 使 って 穴 を 開 ける 下 書 きをしてから 穴 を 開 けてもよいし 光 のもれ 方 を 見 ながら 思 い 思 いに 開 けてもよい 子 供 たちに 開 けてもらうのも 活 動 の 意 欲 を 高 める 効 果 があるだろう プラネタリウ ム 効 果 をねらうなら シートの 下 の 線 を 地 平 線 に 見 立 てて 黒 のラシャ 紙 で 地 上 の 風 景 のシルエットを 貼 りつけるとよい これで 完 成 使 う 時 だけシートを 降 ろし 使 わない 時 は 巻 き 上 げておけば 良 い 5) 音 楽 室 の 明 るさを 調 節 する 演 奏 にあたっては 若 干 の 照 明 が 必 要 になるので 蛍 光 灯 にカラーセロハンをかぶせて 部 屋 の 明 るさを 調 節 する 今 回 は 教 室 の 後 部 の 蛍 光 灯 1 列 と 黒 板 灯 2つにブルーのカラーセロハンを2 重 にしてかぶ せた こうすることで 演 奏 者 の 手 元 をほの 明 るく 照 らし 音 楽 室 全 体 を 神 秘 的 なブルーの 空 間 に 演 出 した -185-

32 社 二 =うり 室 I イI 罰 ノL 句 干 言 宅 幸 侵 f=テ 亨 薑 医 研 究 者 伊 勢 原 市 立 伊 勢 原 中 学 校 山 下 浩 1,テーマ プリント ザ ヒストリーによる 歴 史 授 業 の 活 性 化 2,テーマ 設 定 の 理 由 社 会 科 の 授 業 の 中 で 歴 史 は 多 くの 生 徒 が 興 味 を 持 ち 楽 しみにしている 科 目 であるが 反 面 では 年 代 を 暗 記 しなければならない いろいろなことがらが 次 々に 出 てきて 覚 えられない という 理 由 から 歴 史 は 嫌 いという 生 徒 もかなりの 数 に 上 る また 教 師 側 もア テストの 存 在 を 意 識 して 2~3 月 頃 の 授 業 は 実 にあわただしく 要 点 解 説 のみの 講 義 になってしまうことも 多 々ある (ア テストの 廃 止 により 今 後 は 状 況 も 変 わるであろうが)このような 状 況 の 中 で 歴 史 嫌 いの 生 徒 を 作 らず.もともと 歴 史 を 敬 遠 している 生 徒 に 歴 史 は 楽 しいという 意 識 を 持 たせ 意 欲 的 に 授 業 に 取 り 組 め るための 一 助 として プリントを 活 用 してみようと 思 い ザ ヒストリー と 名 付 け たプリントを 作 製 して 授 業 に 用 いてみた 3, 研 究 の 方 策 1 教 科 書 の 単 元 に 合 わせ ザ ヒストリー を 作 製 して 授 業 に 活 用 する 2プリントをまず 自 力 で 学 習 させる 中 で 個 人 指 導 を 行 う 3プリントには 教 科 書 に 出 ているような 内 容 だけではなく 歴 史 の 裏 話 や 意 外 な 事 実 を 必 ず 盛 り 込 み 驚 き と 興 味 を 起 こさせるように 作 製 する 4プリントだけでなく 板 書 を 併 用 し 単 元 の 流 れが 確 実 につかめるように 補 足 する 5 内 容 的 には 教 科 書 資 料 集 を 使 用 すれば だれもが 完 成 できる 平 易 なものとし また 分 かりやすい 解 説 を 必 ず 折 り 込 むようにした 4, 平 成 6 年 度 の 研 究 経 過 と 状 況 平 成 6 年 4 月 より6 年 7 月 まで この 間 の 授 業 中 の 生 徒 の 反 応 は 当 初 かなり 戸 惑 い 気 味 の 生 徒 も 多 く 中 々 自 力 で は 完 成 できない 生 徒 が 多 く 生 徒 一 人 一 人 の 歴 史 に 対 する 興 味 関 心 や 学 力 を 把 握 することに 役 立 った 平 成 6 年 9 月 より6 年 12 月 まで しだいに 自 力 でプリントを 完 成 できる 生 徒 が 増 えた 授 業 中 自 発 的 に 質 問 したり 活 発 な 意 見 を 出 せる 生 徒 も1 学 期 よりも 増 えていった 平 成 7 年 1 月 から7 年 3 月 まで 自 力 で 完 成 できない 生 徒 は ほとんどなくなったが しだいにア テストを 意 識 し 始 めたせいか 授 業 中 の 発 言 は 減 少 してしまった 以 上 完 結 にいたるまで 計 70 枚 のプリントを 必 要 とした -209-

33 5, 成 果 と 考 察 実 際 のところ この 研 究 は 未 だ 完 結 してはおらず その 靖 緒 についたに 過 ぎないもの である しかし 生 徒 の 歴 史 に 対 する 学 力 と 興 味 関 心 を 向 上 させるには かなり 役 に 立 ったようではある また 教 師 の 側 も 自 身 の 教 材 研 究 と 歴 史 に 対 する 知 識 を 深 める ことができ まず 滑 り 出 しとしては 上 々であろうか とはいえ 歴 史 厳 いだった 生 徒 を 歴 史 好 きにできるところまでは いってはいないと 思 うし まだまだ 先 生 のつくった 練 習 問 題 としての 感 覚 しかない 生 徒 も 多 いと 思 う それは 以 下 のようなことがらによ るものであろうと 思 う 1 歴 史 を 敬 遠 する 傾 向 のある 生 徒 にとっては 未 だ 内 容 が 難 解 に 見 えてしまう 2プリントに 記 載 した 内 容 に もう 一 つ 魅 力 がない 3 教 材 研 究 が 未 だ 足 りず 与 える 内 容 が 多 すぎて 生 徒 にとっては 消 化 しきれない 4しだいにマンネリ 化 し 生 徒 が 飽 きてしまった また 最 後 には 教 師 が 解 説 してくれ るため 自 力 で 完 成 させる 必 要 が 必 ずしもない 以 上 のような 状 況 によって 当 初 の 意 図 と 結 果 とが 十 分 に 合 致 しなかったようである いずれにしても 教 師 自 身 のプリント 活 用 法 が 今 一 歩 研 究 不 足 だったと 思 う 6, 今 後 の 課 題 今 回 ザ ヒストリー は それなりの 成 果 を 上 げてはいる しかし まだまだ 不 十 分 な 成 果 であり 満 足 のいくものとは 言 えない そこで 今 後 必 要 となるのは やはり 教 師 の 教 材 研 究 と 内 容 の 精 選 そして 生 徒 への 与 え 方 の 三 点 であると 思 う.また 板 欝 を 併 用 していたのでどうしても 時 間 がかかり 試 験 近 くになると 授 業 を 急 がねばな らなくなって せっかく 避 けようとした 要 点 解 説 の 授 業 に 陥 った 今 後 再 びこの プリントを 使 うにあたり 併 せ 使 用 する 教 材 をより 研 究 し 生 徒 の 興 味 関 心 をさらに 高 め 歴 史 好 きな 生 徒 を 増 やしていけるように 努 力 していきたいと 思 う -210-

34 I I 弓 Le VoL12[ 遮 唐 便 と 天 平 文 化 ] l-i1= 七 or ' ( 天 平 文 化 の 代 表 的 なことから) (1) 建 築 1 )を= 巨 大 な 大 仏 殿 がある t = 奈 良 の 都 と 東 大 寺 AD8C Jロ 唐 の 都 ()を 参 考 にする 1 これから 後 80 年 あまりを() 時 代 という l L =--- 二 -----=== 一 一 一 =_===_ 二 一 == ハ 朝 廷 は 地 方 への 連 絡 の 帥 道 路 を 整 燗 し 統 禦 北 中 部 や 南 九 jit7e~ し 勢 力 鼈 広 げたがこれらの 地 方 のM1 に 抵 抗 し 彪 ll L 三 竺 竺 竺 雲 = 菫 竺 坐 二 竺 坐 = 豊 =L---- ( 平 城 京 成 立 のころの 国 情 ) 上 : 藍 ::::: 票 O 氏 11 六 凸 pp n$ 字 --. ロー( にし= 臺 鰍 蝋 野 内 榊 _ 都 に( 蕊 蘆 苣 とに いた を 造 り そこに 巨 大 な 仏 像 ) 寺 や 国 分 尼 寺 をお 茨 仏 教 の 拡 大 一 個.(_Lが 各 地 で 橋 や 道 かんがい 用 水 を 作 ったり 民 衆 を 救 うための 施 設 を 作 ったりした 天 平 文 化 の 成 立 AD630 年 第 一 回 ( 使 )の 出 発 一 AD894 年 に( 進 言 で 廃 止 l 瘤 )すぐれた 文 化 や 制 度 を 日 本 に 伝 える AD7C 後 半 ( 天 武 天 皇 のころ)に 新 たな 文 化 ( 文 化 )が 飛 鳥 の 地 を 中 心 にめばえる その 後 唐 からの 文 化 が 次 々に 伝 わると その 影 瀞 を 強 く 受 けた 文 化 が さかん に 取 るが 型 式 天 皇 のころ( 天 平 年 間 )にもっとも 栄 えた=_(---_ 文 化 し ( )Cl) 2 正 倉 院 = 聖 武 天 皇 の 御 物 ( 使 っていたもの または 持 ち 物 )などを 保 管 し ている 三 角 形 の 材 木 を 組 合 せた L-- 適 しで 知 られる = 何 度 も 週 難 し ついには 失 明 しながらも 来 日 し わが 国 の 仏 教 の 発 展 に 貢 献 した 高 僧 () によU 建 立 された, 2 馴 雛 繍 篝 蝋 仏 (`) 上 羨 LL 倉 院 に 保 管 ごオしくいる 谷 杣 エ 差 口 1,か 有 名 糾 悪 物 1_(--- 墨 L=わが 国 最 初 の 歴 史 書 として 知 られ ( という 人 物 が 著 者 とされる 21 3( 紀 )= 舎 人 (ぬり) 親 王 らにより 静 かれた 第 二 の 題 史 書 記 )= 朝 廷 の 命 令 で 地 方 各 地 の 歴 史 やようすを 記 した 本 4_(-- 集 )_= 大 伴 家 持 ( 搬 もIDや 力 も$)らにより 絹 築 された 和 歌 の 本 として 知 られ 約 4500 首 の 和 歌 が 収 められてい る 万 葉 がなとよばれる 独 特 の 字 で 書 かれている F1 砺 雨 =i 襄 蕊 m I I 歴 史 の 讃 蓄 可 1 古 事 記 と 日 本 番 紀 は わが 国 初 の 公 式 の 歴 史 書 としてよく 知 られていますがl lこれ 以 外 に 俗 に 占 史 古 伝 とよばれる 歴 史 密 があります 宮 下 文 書 九 鬼 1 1 文 番 竹 内 蝋 東 日 流 (, 蝿 ) 外 三 郡 史 などといわれる 書 物 ですが 大 方 は1 1 後 世 の 歴 史 好 き(?)の 書 いたにせ 物 の 古 文 書 といわれています もっとも 古 1 事 記 ロ 本 番 紀 も 聾 かれた 時 代 は 篭 かなものですが(1,$ずれも8C) 内 容 1 釣 には 必 ずしも 真 実 とばかりは 富 えないようです L _ )

35 rrl1s I-IjL= 七 エーン 新 しい 仏 教 ] VoL13 第 2 筋 貴 族 の 政 治 と 文 化 の 国 産 化 [ 平 安 濃 都 ] AD8C 末 期 = 平 城 京 _( 奈 良 lから 現 在 の 京 都 にfK# 躍 動 する( 遷 箭 ( 天 皇 に o 古 捌 の 土 苗 圀 l; よる=i 仏 教 勢 力 の 政 治 への 介 入 をきらったためと 言 われるが 同 時 に 天 武 天 皇 系 の 旧 勢 力 からI Iはなれるためとも 言 われる 平 安 遍 都 の 頃 の 仏 教 一 仏 散 本 来 の 輔 神 がうすれ 政 治 にやたも 口 出 しをしたり 1 果 ては 自 分 が 天 皇 になろうとする 側 まであらわれる 始 末. 国 の 安 纂 ( 鞭 付 6 純 Z 上 )を 守 り 人 々にふりかかる 災 OLをのぞく 仏 教 が 求 められる --~~~~---~ ~ ~ ~---~~~~~~~ ~~ ~ ~~ i lad805 年 (--)_= 伝 救 大 師 が 暦 より 帰 国 五 宣 室 を 伝 えた AD788 年 に 京 都 比 敵 山 に.L) 寺 を 築 いている IAD806 年 ( )= 弘 法 大 師 が 唐 より 帰 国 し( ) 宗 を 伝 えた 後 AD816 年 に 癌 野 山 金 剛 峰 寺 を 築 く ' い U _---- ' ---- ' 元 --OS 一 ロー ' ら l 函 缶 I A 784 年 長 岡 京 に 遷 都 したが 凶 駆 が 続 いたために Au ) 年 ) 京 に 遷 都 する I 現 在 建 都 1200 年 江 戸 時 代 まで 日 本 の 都 ( 天 皇 の 所 在 地 ) ここに 都 が 移 って 以 後 約 400 年 間 を() 時 代 と r 雰 藍 麗 警 鬘 二 壼 諒 菫 へ 2 墓 ; 菫 : す 鮒 凶 鶉 鰯 二 潟 _=fi 鰹 諸 国 の つ 川 棚 I(3)( )を 征 寓 大 将 軍 として 朝 廷 に i1 反 耐 川 副 北,wハ 職 瞳 Ⅱ( 総 勢 19 万 人 を12 年 間 に 勅 貝 して 蝦 夷 19 大 将 l--zi 二 とどi 塗 Z 竺 註 婬 旦 ) 国 に 呵 叫 ⅡⅦ 川 冊 昶 弔 叩 拙 川 刊 ⅢⅡⅧⅡⅢ 川 Ⅱ14 小 心 TⅡⅡ 叩 躰 汐 WI 叩 出 8W 叩 1カ 曲 卯 ⅢⅢ 恥 岫 Ⅱ 弧 Ⅱ 咽 鋼 Ⅱ 則 川 皿 駒 叩 一 黛 君 幻 方 ODPz ; 国 宗 の 安 泰 を 守 る 新 し{, 仏 教 として 皇 族 や 貰 族 2 侭 頼 を 典 める 哀 た これらの 仏 教 は 山 中 にこもり さびしい 修 業 をするところから 山 岳 仏 教 ともよばれる --. 半 腿 史 の 漣 蓄 ~! 古 の 図 を 見 てみよう 櫨 武 天 皇 は 平 安 京 を1 1 強 力 な 霊 的 バリヤーでおおい 長 く 平 和 な 都 でi Iあるよう 中 国 の 風 水 という 学 問 を 取 り 入 れて1 1 造 立 したそうでず 都 の 周 りに 描 かれている 四 1 1 璽 獣 は 川 国 の 思 想 からきたもの そして 土 地 柄 だけでなく 天 皇 は 鬼 門 の 方 角 にあった 廷 i l 勝 手 の 力 で 都 に 入 る 魔 物 を 蔵 おうとした 上 色 i々 強 強 力 な 神 仏 を 祭 る 寺 や 神 社 をいくつも 避 ら1 1せさらに 鯛 師 という 強 力 な 占 術 や 呪 術 を 襟 1るMの 祈 りで 稀 を 守 ろうとしたと 恥 う 伝 鋭 が あります そういえば 京 都 は 鬼 や 妖 怪 の 話 に 事 欠 かない 街 ですよね 安 倍 哨 明 さんという! 躍 鴎 師 は( 神 という 鬼 を 使 い 魔 として 自 由 1 1に 操 ったともいいますし ( 薑 ii 篝 iii

36 個 人 研 究 体 育 2 生 涯 スポーツを 見 通 した ゲームの 授 業 の 進 め 方 比 々 多 小 学 校 桑 原 昌 之 研 究 の 目 的 5.6 年 生 のバスケットボールを 見 ていると 経 験 のある 児 童 ばかりが 目 立 ち 経 験 の 少 ない 普 段 もあまり 運 動 しない 児 童 はコートの 中 をただ 行 ったり 来 たりしてい る これでは 生 涯 楽 しめるスポーツにはならないと 考 え バスケットボールをみん なが 楽 しみ 生 涯 つき 合 えうるスポーツにできるか ゲーム 領 域 との 関 連 から 研 究 してみた 2 研 究 内 容 (1) 学 習 指 導 要 領 の 研 究 文 部 省 ( 指 導 書 ) ゲーム 領 域 の 性 格 生 涯 スポーツを 思 考 する 新 しい 体 育 の 考 え 方 の 元 で 適 切 な 運 動 経 験 を 通 して 運 動 に 親 しませる ということが 大 切 である ただ 低 中 学 年 の 子 ども たちは 発 達 段 階 から 見 ても 一 般 的 な 運 動 種 目 は 必 ずしも 適 切 な 運 動 とはいえな い そこで すでに 身 につけている 動 きや 簡 単 な 技 能 で 楽 しむことのできる 運 動 遊 び を 中 心 に 運 動 領 域 を 構 成 することが 望 ましい バスケットボールの 一 般 的 特 性 12つのチームが 入 り 交 じって 互 いに 相 手 の 防 御 を 交 わしながら 味 方 同 士 が 協 力 してポールをゴール 近 くに 運 び ゴールにシュートして 得 点 を 競 い 合 うことが 楽 しいゴール 競 争 型 形 スポーツである 2ゲームの 仕 方 や 反 則 などのルール 面 の 工 夫 ポール 操 作 の 技 術 や 攻 め 方 守 り 方 などの 戦 術 の 工 夫 及 びチームワークやマナーなどの 人 間 関 係 などの 配 慮 によりゲームの 楽 しさをより 深 めることができる (2) ゲーム 領 域 で 育 てたい 力 将 来 のポール 運 動 の 学 習 の 基 礎 となる 運 動 技 能 戦 術 能 が 結 果 として 十 分 養 わ れるようにする (3) ゲーム 領 域 で 取 り 上 げたい 運 動 攻 守 入 り 乱 れ 系 バスケットボール サッカー ポートポール タッチフットボールなど 攻 守 分 離 系 バレーボール ドッジボールなど 攻 守 一 体 プレイ 系 テニス 卓 球 など 攻 守 交 代 系 ソフトボール プットベースボール ハンドベースボールなど (4) ゲーム の 教 材 づくり 課 題 ゲームの 工 夫 みんなができる 楽 しさや 喜 びを 保 障 していくためには 基 本 的 な 技 術 や 戦 術 が 確 実 に 意 欲 的 に 学 習 できるような 教 材 を 作 り 出 す 必 要 がある -213-

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