2 ( 伊 豆 半 島 ) 観 光 関 連 の 歴 史 八 代 将 軍 徳 川 吉 宗 の 御 用 汲 湯 として 熱 海 の 湯 が 江 戸 ま 1726/10/9 享 保 11 年 で 船 で 運 ばれる 1744/-/- 延 享 元 年 ( 湯 ヶ 島 ) 板 垣 勘 四 郎

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1 1 ( 伊 豆 半 島 ) 観 光 関 連 の 歴 史 ホテル 旅 館 キャンプ 場 など 交 通 関 係 ( 道 路 ) 別 荘 住 宅 その 他 観 光 施 設 土 産 物 店 飲 食 店 交 通 関 係 ( 鉄 道 ) 温 泉 関 係 交 通 関 係 (バス タクシー) 災 害 事 故 事 件 不 祥 事 ゴルフ 場 交 通 関 係 ( 船 舶 航 空 ) 訴 訟 裁 判 案 件 など 新 規 開 業 ( 旧 建 物 買 収 のケース 含 む) リニューアル 改 装 増 築 * 計 画 発 表 撤 退 倒 産 提 携 売 却 譲 渡 710/-/- 和 銅 3 年 来 宮 神 社 創 建 730/-/- 天 平 2 年 走 り 湯 が 発 見 される 1160/3/11 平 治 2 年 1180/-/- 治 承 4 年 源 義 朝 長 男 の 源 頼 朝 が 平 清 盛 の 命 により 伊 豆 の 蛭 ヶ 小 島 に 流 される 源 頼 朝 が 三 島 社 ( 大 社 )に 祈 願 を3ヶ 月 の 間 続 ける 8/17 に 伊 豆 韮 山 山 木 の 平 兼 隆 を 攻 める ( 旗 揚 げ) 1188/-/- 文 治 4 年 1261/-/- 弘 長 元 年 1555/-/- 天 文 24 年 源 頼 朝 が 二 所 詣 でを 始 める 伊 豆 山 権 現 ( 神 社 )と 箱 根 権 現 ( 神 社 )の 二 箇 所 に 参 拝 する 日 蓮 が 鎌 倉 幕 府 によって 伊 豆 に 配 流 される 伊 東 市 蓮 着 寺 近 くの 海 岸 1597/-/- 慶 長 2 年 徳 川 家 康 が 熱 海 に 湯 治 のため 来 訪 1598/-/- 慶 長 3 年 ( 伊 東 ) 和 田 湯 (いとうの 湯 )に 浴 場 が 作 られる 1604/3/3 徳 川 家 康 が 熱 海 に 湯 治 のため 再 来 訪 し7 日 間 滞 在 ( 当 代 記 ) 1604/7/15 慶 長 9 年 徳 川 家 康 が 熱 海 の 湯 を5 桶 京 都 伏 見 まで 運 ばせる 吉 川 広 家 ( 吉 川 元 春 の 子 で 毛 利 元 就 の 孫 )に 病 気 療 養 の 目 的 で 贈 るためだった ( 大 日 本 資 料 より) 北 條 氏 康 により 千 貫 樋 が 築 かれる ( 伊 豆 小 浜 池 から 駿 河 間 現 : 三 島 市 ~ 清 水 町 間 ) 1605/-/- 慶 長 10 年 ( 湯 ヶ 島 ) 吉 奈 温 泉 東 府 屋 旅 館 創 業 1616/-/- 元 和 2 年 ( 下 田 ) 江 戸 幕 府 が 船 舶 の 監 視 のため 今 村 正 勝 を 下 田 奉 行 に 任 命 須 崎 に 遠 見 番 所 が 設 けられる 1623/-/- 元 和 9 年 ( 下 田 ) 江 戸 幕 府 が 船 舶 の 監 視 のため 設 けた 須 崎 の 遠 見 番 所 を 大 浦 に 移 す 後 に 御 番 所 となり 江 戸 往 来 の 船 舶 は 立 ち 寄 りが 義 務 付 けられ 検 問 を 必 ず 受 けた 1624~1645 寛 永 年 間 三 代 将 軍 徳 川 家 光 が 熱 海 に 御 殿 を 建 てさせる ( 現 在 の 市 役 所 付 近 は 御 殿 地 と 呼 ばれる) 1640/-/- 寛 永 17 年 薩 摩 藩 二 代 目 藩 为 島 津 光 久 が 熱 海 で 湯 治 ( 今 井 半 太 夫 の 宿 に 滞 在 ) 1650/-/- 慶 安 3 年 ( 伊 東 ) 和 田 湯 (いとうの 湯 )が 江 戸 城 に 運 ばれた( 文 書 記 録 あり) 1659/3/8 万 治 2 年 加 賀 藩 为 前 田 綱 紀 が 熱 海 で 湯 治 ( 今 井 半 太 夫 の 宿 に 滞 在 四 ) 代 将 軍 徳 川 家 綱 が 熱 海 大 湯 の 温 泉 を 檜 の 樽 に 詰 め 1667/-/- 寛 文 7 年 て 江 戸 まで 運 ばせる( 御 汲 湯 の 始 まり) 1671/8/- 1671/-/- 寛 文 11 年 ( 湯 河 原 ) 源 泉 上 野 屋 に 水 戸 光 圀 が 湯 治 に 立 ち 寄 っ たと 言 われている 薩 摩 藩 二 代 目 藩 为 島 津 光 久 が 熱 海 で2 回 目 の 湯 治 ( 今 井 半 太 夫 の 宿 に 滞 在 ) 1681/11/- 天 和 元 年 1699/-/- 元 禄 12 年 1708/-/- 宝 永 5 年 豆 州 熱 海 絵 図 が 発 行 される( 菱 川 吉 兵 衛 師 宣 の 画 ) 湯 宿 は27 軒 と 記 される 常 陸 の 額 田 藩 为 松 平 頼 貞 が 熱 海 で 湯 治 ( 今 井 半 太 夫 の 宿 に 滞 在 ) 中 山 高 陽 が 日 金 山 に 登 り 熱 海 を 描 き 熱 海 紀 行 を 記 す 1

2 2 ( 伊 豆 半 島 ) 観 光 関 連 の 歴 史 八 代 将 軍 徳 川 吉 宗 の 御 用 汲 湯 として 熱 海 の 湯 が 江 戸 ま 1726/10/9 享 保 11 年 で 船 で 運 ばれる 1744/-/- 延 享 元 年 ( 湯 ヶ 島 ) 板 垣 勘 四 郎 安 部 郡 有 東 木 ( 現 在 の 静 岡 市 有 東 木 )から わさび を 湯 ヶ 島 に 持 ち 帰 り 苦 労 して 育 て 広 めていった ( 天 城 湯 ヶ 島 のわさびの 始 まり) 天 明 3 年 ( 沼 津 ) 幕 臣 の 木 村 喜 繁 が 伊 豆 紀 行 を 記 す ( 内 浦 長 浜 の 津 元 ( 網 本 ) 大 川 四 郎 左 衛 門 宅 に 泊 まり 長 浜 で 行 われたマグロ 漁 を 文 章 と 絵 で 記 録 ) 1801/4/26 伊 能 忠 敬 が 第 2 次 測 量 で 伊 豆 の 海 岸 を 測 量 (5/30ま 享 和 元 年 1801/-/- 中 田 屋 開 業 で) 1803/3/3 享 和 3 年 1805/3/1 文 化 2 年 伊 能 忠 敬 が 第 4 次 測 量 で 伊 豆 三 島 から 白 須 賀 の 海 岸 を 測 量 (3/27まで) 伊 能 忠 敬 が 第 5 次 測 量 で 東 海 道 三 島 宿 から 新 居 の 街 道 を 測 量 (3/28まで) アメリカの 駐 日 総 領 事 タウンゼント ハリスが13 代 将 軍 徳 川 家 定 に 謁 見 するため6 泊 7 日 の 行 程 で 江 戸 に 向 け 出 発 ( 下 田 ~ 河 津 ~ 三 島 ~ 箱 根 ~ 小 田 原 ~ 江 戸 ) ( 韮 山 ) 代 官 江 川 太 郎 左 衛 門 坦 庵 が 韮 山 の 屋 敷 にて 乾 パンを 製 造 ( 部 下 である 柏 木 総 蔵 ( 後 に 忠 俊 足 柄 県 令 ) に 命 じてパン 作 りを 学 ばせた) 日 本 で 始 めてパンを 製 造 した 1857/-/- ( 韮 山 ) 韮 山 反 射 炉 が 完 成 江 川 太 郎 左 衛 門 1860/-/- 万 延 元 年 初 代 英 国 大 使 オールコック 富 士 登 山 の 帰 途 熱 海 で 入 1868/1/- 浴 ( 修 善 寺 ) 菊 屋 ( 現 湯 回 廊 菊 屋 ) 開 業 韮 山 県 を 設 置 ( 伊 豆 半 島 熱 海 も 含 まれる) 江 川 英 武 1868/6/29 慶 応 4 年 ( 韮 山 で 先 祖 代 々 代 官 の 家 系 )が 韮 山 県 管 轄 を 命 じられ 明 治 元 年 る 1868/10/7 1870/-/- 明 治 3 年 ( 下 田 ) 下 田 沖 に 神 子 元 島 灯 台 竣 工 1871/11/14 明 治 4 年 1871/-/- ( 南 伊 豆 ) 石 廊 崎 灯 台 完 成 ( 初 代 ) 1872/2/- 熱 海 は 足 柄 県 第 43 区 となる 韮 山 県 が 旧 小 田 原 藩 旧 荻 野 山 中 藩 と 合 併 し 足 柄 県 に 編 入 となる 1872/4/16 太 政 官 が 足 柄 県 を 廃 止 伊 豆 国 を 静 岡 県 に 合 併 すると 布 告 1872/5/- 明 治 5 年 ( 修 善 寺 ) 養 気 館 新 井 ( 現 新 井 旅 館 ) 開 業 1872/-/- 菓 子 舗 間 瀬 本 店 が 開 業 1775/4/- 安 永 4 年 ( 修 善 寺 ) あさば 開 業 饅 頭 屋 塩 瀬 の 当 为 林 諸 鳥 が 熱 海 村 の 渡 辺 房 村 長 に 1783/8/- 依 頼 し 十 国 峠 山 頂 に 記 念 碑 を 建 立 1783/-/- 1806/-/- 文 化 3 年 古 屋 旅 館 創 業 1832/-/- 天 保 3 年 十 返 舎 一 九 が 伊 豆 紀 行 金 の 草 鞋 を 出 版 1833/-/- 天 保 4 年 葛 飾 北 斎 が 日 金 山 眺 望 絵 巻 を 描 く( 長 野 県 北 斎 記 念 館 所 蔵 ) 1834/-/- 天 保 5 年 歌 川 広 重 が 豆 州 熱 海 湯 治 之 図 を 刊 行 1842/-/- 天 保 13 年 1857/10/- 安 政 4 年 1872/-/- ( 湯 ヶ 島 ) 湯 本 館 開 業 ( 後 に 川 端 康 成 が 伊 豆 の 踊 り 子 を 執 筆 ) 1873/3/- 明 治 6 年 ( 土 肥 ) 牧 水 荘 土 肥 館 開 業 2 ( 三 島 ) 明 治 天 皇 が 江 戸 へ 行 幸 の 際 三 島 の 樋 口 伝 左 衛 門 ( 旧 本 陣 )を 行 在 所 と 定 め 茶 室 不 二 亭 をご 利 用 さ れた

3 3 ( 伊 豆 半 島 ) 観 光 関 連 の 歴 史 明 治 6 年 1873/-/- ( 河 津 ) 谷 津 温 泉 に 離 れ 家 石 田 家 創 業 1874/-/- 明 治 7 年 ( 湯 ヶ 島 ) 落 合 楼 村 上 開 業 1875/3/18 明 治 8 年 世 古 六 太 夫 ( 直 道 )たち3 名 から 今 井 半 太 夫 営 業 の 客 舎 を 修 繕 し 温 泉 旅 館 眞 誠 社 を 営 業 する 願 いが 出 される 1876/8/3 明 治 9 年 1880/11/ /1/13 明 治 13 年 熱 海 ~ 小 田 原 間 の 県 道 ( 熱 海 新 道 ) 仮 開 業 式 が 挙 行 さ れる 伊 藤 博 文 井 上 馨 大 隈 重 信 山 縣 有 朊 黒 田 清 隆 など の 参 議 五 代 友 厚 などが 富 士 屋 旅 館 で 会 談 ( 民 権 運 動 に 対 処 するためなどの 目 的 で 熱 海 にて 会 談 した) ( 松 崎 ) 岩 科 学 校 竣 工 ( 現 在 国 指 定 重 要 文 化 財 岩 科 学 校 として 営 業 している) ( 沼 津 ) 狩 野 川 に 木 造 の 湊 橋 が 架 けられる ( 御 成 橋 の 前 身 ) 明 治 14 年 明 治 15 年 熱 海 ~ 丹 那 ~ 三 島 までの 車 馬 道 を 開 削 するための 発 議 がされる( 富 士 屋 喜 右 衛 門 古 屋 市 郎 左 衛 門 相 模 屋 要 作 たち 熱 海 の 旅 館 経 営 者 による) 熱 海 ~ 小 田 原 間 の 県 道 ( 熱 海 新 道 )が 開 通 する 樋 口 旅 館 が 開 業 ( 熱 海 で 初 の 洋 風 式 ホテル 甲 州 出 身 の 樋 口 忠 助 氏 経 営 ) ( 湯 河 原 ) ゆ 宿 藤 田 屋 開 業 熱 海 ~ 丹 那 ~ 三 島 までの 車 馬 道 が 開 削 される 後 藤 新 平 が 大 湯 前 の 鈴 木 屋 に 宿 泊 相 模 屋 にて 療 養 中 の 岩 倉 具 視 に 会 い 箱 根 離 宮 建 設 の 相 談 を 受 ける 岩 崎 弥 太 郎 が 熱 海 の 御 殿 跡 温 泉 地 ( 後 の 御 用 邸 現 市 役 所 付 近 )を 宮 内 省 に 献 納 し 東 京 本 郷 の 代 替 地 を 賜 う ( 朝 野 新 聞 ) 熱 海 に 宮 内 省 管 轄 の 噏 気 館 が 開 館 胸 部 疾 患 療 養 のため 蒸 気 を 吸 いこむ 吸 入 装 置 などがあった 豆 海 汽 船 が 設 立 豆 海 丸 が 東 京 ~ 下 田 ~ 沼 津 間 に 運 航 開 始 1877/8/24 大 隈 重 信 が 富 士 屋 旅 館 に 宿 泊 明 治 10 年 1877/-/- この 頃 熱 海 芸 能 組 合 設 立 大 久 保 利 通 が 熱 海 に1 週 間 ほど 宿 泊 ( 大 湯 の 傍 の 眞 誠 1878/1/- 社 帰 りは 三 菱 の 岩 崎 彌 之 助 が 汽 船 を 出 して 東 京 に 明 治 11 年 戻 った) 熱 海 の1ヶ 月 平 均 宿 泊 人 員 が2 万 人 と 報 道 ( 朝 野 新 聞 ) 1878/4/6 ドイツ 人 ベルツが 熱 海 から 箱 根 へ 来 訪 東 京 医 学 校 内 1879/12/26 科 医 学 正 教 授 として 来 日 近 代 医 学 を 導 入 各 地 の 温 明 治 12 年 泉 療 養 の 開 発 に 熱 心 だった 1879/12/- 伊 藤 博 文 が 富 士 屋 旅 館 に1/22まで 滞 在 1879/12/- 坪 内 逍 遥 が 兄 の 看 病 のため 熱 海 に 滞 在 松 方 正 義 ( 当 時 大 倉 卿 )が 熱 海 に 来 浴 以 降 水 明 荘 1880/2/- という 別 荘 を 持 つ 1880/9/- 1881/-/- 1881/-/- 1882/8/- 1882/-/- 1882/-/- 1883/2/6 1883/4/- 明 治 16 年 1883/7/5 1885/3/- 明 治 18 年 1887/3/ /10/- 明 治 20 年 山 本 長 五 郎 ( 清 水 次 郎 長 )が 富 士 屋 に 宿 泊 1887/-/- 伊 藤 博 文 が 井 上 毅 たちとともに 樋 口 旅 館 に 滞 在 3 静 岡 県 下 で 初 めての 鉄 道 が 沼 津 港 蛇 松 ~ 沼 津 停 車 場 間 に 敷 設 される ( 官 設 蛇 松 線 )( 東 海 道 を 建 設 するため の 建 設 資 材 を 輸 送 するために 作 られた)

4 明 治 29 年 4 ( 伊 豆 半 島 ) 観 光 関 連 の 歴 史 明 治 20 年 1891/6/11 熱 海 村 が 熱 海 町 となる 1893/5/ /7/ /9/30 明 治 26 年 1894/4/8 明 治 27 年 1887/-/- ( 沼 津 三 津 ) 安 田 屋 旅 館 開 業 1888/4/- 熱 海 梅 園 が 横 浜 の 豪 商 茂 木 惣 兵 衛 により 開 園 当 初 は3000 本 の 梅 を 植 樹 雤 宮 敬 次 郎 らにより 豆 相 人 車 鉄 道 会 社 設 立 ( 小 田 原 ~ 1888/9/30 熱 海 間 ) 明 治 21 年 1888/-/- ( 湯 河 原 ) 伊 藤 屋 開 業 1888/-/- ( 沼 津 ) 牛 臥 に 三 島 館 開 業 ( 沼 津 御 用 邸 に 来 た 政 府 高 官 が 多 く 利 用 ) 1888/-/- 熱 海 御 用 邸 完 成 ( 現 在 の 市 役 所 ) 東 京 ~ 熱 海 間 電 話 回 線 開 通 ( 噏 気 館 ~ 東 京 木 挽 町 1889/1/1 の 東 京 電 信 局 間 に 我 が 国 最 初 の 公 衆 用 の 市 街 通 話 が 行 なわれる 尾 崎 紅 葉 が 小 田 原 から 歩 いて 熱 海 に 来 訪 相 模 屋 で 昼 1889/1/- 食 小 林 屋 旅 館 に 宿 泊 同 行 者 は 石 橋 思 案 巖 谷 小 波 ( 当 時 は 帝 国 大 学 法 科 1 年 ) 東 海 道 本 線 国 府 津 ~ 静 岡 間 ( 御 殿 場 ルート) 延 伸 開 1889/2/1 業 (この 時 は 現 在 の 東 海 道 本 線 は 現 在 の 熱 海 経 由 では なく 御 殿 場 経 由 伊 豆 への 玄 関 口 は 神 奈 川 県 側 が 国 明 治 22 年 府 津 静 岡 県 側 は 沼 津 だった) 大 日 本 帝 国 憲 法 発 布 の 報 道 が 全 国 で 熱 海 だけ 電 話 で 1889/2/11 通 報 される 1889/3/1 熱 海 村 が 伊 豆 山 村 泉 村 初 島 村 を 合 併 して 熱 海 村 となる 1889/4/- ( 伊 東 ) 暖 香 園 ( 現 ホテル 暖 香 園 ) 開 業 1889/7/1 東 海 道 線 東 京 ( 新 橋 )~ 神 戸 間 が 開 通 1889/11/- 豆 海 汽 船 が 統 合 され 東 京 湾 汽 船 となり 東 京 ~ 下 田 間 の 営 業 開 始 ( 最 初 は5 日 で1 便 だった) 1889/-/- 軽 井 沢 ~ 平 井 ~ 三 島 間 に 馬 車 が 開 業 開 盛 軒 1890/7/14 熱 海 ~ 小 田 原 間 に 汽 船 復 活 ( 国 民 新 聞 ) 1890/-/- ( 沼 津 ) 二 代 目 の 湊 橋 が 開 通 ( 木 橋 ) 明 治 23 年 ( 三 島 ) 楽 寿 園 が 小 松 宮 彰 仁 親 王 の 別 邸 として 造 営 さ 1890/-/- れる 1891/4/- 噏 気 館 が 宮 内 省 から 熱 海 の 温 泉 業 者 一 同 に 払 い 下 げら 1891/4/- 明 治 24 年 れる ( 沼 津 ) 桃 中 軒 が 創 業 ( 沼 津 駅 構 内 ) 1892/-/- 明 治 25 年 新 角 玉 旅 館 ( 角 玉 旅 館 より 分 家 し 新 角 旅 館 新 かど 旅 館 新 かどやに 名 称 変 更 ) 開 業 1892/-/- 樋 口 ホテル 開 業 1893/3/- 徳 富 蘇 峰 が 随 筆 熱 海 だより を 国 民 新 聞 に 執 筆 1893/4/- 幸 田 露 伴 が 中 伊 豆 から 奥 伊 豆 に 来 遊 1895/7/13 熱 海 ~ 吉 浜 間 10.5kmに 豆 相 人 車 鉄 道 開 通 1895/10/20 明 治 28 年 熱 海 水 力 発 電 所 送 電 開 始 ( 日 本 で8 番 目 となる) 1895/-/- 吉 浜 ~ 小 田 原 間 14.5kmに 豆 相 人 車 鉄 道 開 業 し 熱 海 1896/3/12 から 小 田 原 間 25kmがつながる( 軌 道 610mm 8 人 乗 り 客 車 を 人 が 押 していた 小 田 原 ~ 熱 海 間 を 約 3 時 間 40 分 かかった) 小 山 田 信 蔵 などが 中 心 となって 豆 相 鉄 道 が 発 起 さ れる ( 沼 津 ) 沼 津 御 用 邸 が 完 成 し 皇 太 子 ( 大 正 天 皇 )が 御 行 啓 (~8/20) 豆 相 鉄 道 株 式 会 社 が 社 名 を 豆 相 電 気 鉄 道 株 式 会 社 に 変 更 され 創 立 総 会 が 開 かれる 豆 相 電 気 鉄 道 株 式 会 社 が 総 会 で 社 名 を 豆 相 鉄 道 株 式 会 社 に 改 称 ( 沼 津 ) 二 代 目 の 湊 橋 の 橋 脚 を 煉 瓦 に 改 築 4

5 5 ( 伊 豆 半 島 ) 観 光 関 連 の 歴 史 /5/3 1896/5/ /7/ /8/6 明 治 29 年 駿 豆 電 気 株 式 会 社 が 創 立 ( 子 会 社 が 駿 豆 電 気 鉄 道 で 後 に 静 岡 県 初 の 電 車 を 沼 津 ~ 三 島 間 に 走 らせた) 豆 相 鉄 道 が 三 島 ~ 南 条 ~ 大 仁 間 の 軽 便 鉄 道 敷 設 申 請 が 免 許 される 豆 相 鉄 道 が 三 島 ~ 南 条 ~ 大 仁 間 の 軽 便 鉄 道 敷 設 工 事 に 着 手 * 三 島 の 島 田 与 平 沼 上 繁 太 郎 鈴 木 東 海 夫 らが 発 起 人 となり 豆 駿 電 燈 会 社 を 創 立 これを 母 体 とする 電 鉄 会 社 と 計 画 するも 箱 根 西 坂 山 田 村 付 近 の 住 民 が 反 対 し たため 計 画 が 頓 挫 ( 佐 野 ( 今 の 裾 野 )~ 三 島 ~ 沼 津 ~ 下 田 間 に 電 気 鉄 道 敷 設 を 目 指 していた) 1897/-/- 明 治 30 年 1898/5/20 読 売 新 聞 に 尾 崎 紅 葉 の 金 色 夜 叉 が 連 載 開 始 (1902 年 まで) ( 伊 豆 長 岡 ~ 沼 津 三 津 ) 三 津 坂 隧 道 が 完 成 豆 相 鉄 道 が 三 島 町 ( 現 三 島 田 町 )~ 南 条 ( 現 伊 豆 長 岡 ) 間 ( 約 9.4km) 営 業 開 始 大 場 原 木 北 条 各 駅 も 営 業 開 始 静 岡 県 初 の 民 営 蒸 気 鉄 道 となる 1898/6/15 明 治 31 年 1899/7/17 明 治 32 年 中 国 の 革 命 家 康 有 為 が 大 隈 重 信 のすすめで 日 本 に 滞 在 熱 海 を 訪 れる 1900/6/20 明 治 33 年 豆 相 人 車 鉄 道 が 小 田 原 町 内 を0.6km 延 長 し 小 田 原 電 気 鉄 道 との 乗 継 が 便 利 になる( 現 在 の 国 道 1 号 線 早 川 口 交 差 点 近 く) 1901/8/26 明 治 34 年 ( 湯 ヶ 島 ) 天 城 トンネルの 開 通 式 が 行 なわれる 1902/1/- 明 治 35 年 小 説 家 泉 鏡 花 が 紀 行 文 熱 海 の 春 を 発 表 1903/1/- 明 治 36 年 ( 伊 豆 長 岡 ) ホテル 三 楽 荘 さかや 開 業 * 賀 茂 郡 の 有 力 者 矢 田 部 強 一 郎 山 本 吾 平 鈴 木 寛 吉 清 田 賢 治 郎 田 中 鶴 松 鈴 木 吉 兵 衛 ら16 名 が100 年 1904/1/30 後 に 伊 豆 循 環 鉄 道 の 建 設 を 実 現 すべく 鉄 道 期 成 賀 茂 郡 同 盟 会 を 結 成 ( 伊 豆 半 島 を 一 周 する 鉄 道 をめざす) 豆 相 鉄 道 が 三 島 町 ~ 三 島 間 ( 約 2.5km) 営 業 開 始 東 海 道 線 三 島 ( 現 JR 御 殿 場 線 下 土 狩 駅 ) 駅 と 連 絡 し 三 島 ~ 南 条 間 で 営 業 南 条 駅 ( 現 伊 豆 長 岡 駅 )~ 大 仁 駅 間 が 開 通 ( 約 5.3k m) 三 島 ~ 大 仁 間 ( 約 17.1km)を 約 40 分 で 運 転 豆 相 鉄 道 * 三 島 の 高 田 譲 八 郎 贄 川 直 一 郎 らが 発 起 人 となり 1896/3/- 沼 津 ~ 三 島 間 に 馬 車 鉄 道 敷 設 を 内 務 大 臣 に 提 出 するも 翌 月 取 り 下 げ ( 馬 車 鉄 道 が 時 代 遅 れだった) 1896/-/- 1898/9/- 1904/11/- ( 南 伊 豆 下 賀 茂 ) 河 内 屋 ( 現 ホテル 河 内 屋 ) 開 業 明 治 37 年 1904/-/- 1904/-/- 1905/-/- 明 治 38 年 1906/1/5 ( 土 肥 ) 前 年 の1903 年 天 皇 に 献 上 された 土 肥 のビワが 農 商 務 省 園 芸 試 験 場 技 手 田 村 利 親 により 土 肥 の 白 ビ ワ と 命 名 ( 土 肥 ) 勝 呂 宗 平 朝 香 平 十 郎 朝 香 安 蔵 の3 人 が 土 肥 村 馬 場 に 共 同 で 温 泉 ボーリングし 温 泉 湧 出 に 成 功 勝 呂 宗 平 は 明 治 館 朝 香 安 蔵 は 朝 香 屋 ( 後 に 朝 野 屋 )を 開 業 する * 駿 豆 電 気 が 第 10 期 定 時 株 为 総 会 の 席 上 9 路 線 の 鉄 道 事 業 進 出 計 画 を 発 表 三 島 ~ 沼 津 線 と 三 島 市 内 線 は 後 に 実 現 するも 他 の7 路 線 は 実 現 せず ( 沼 津 ) 作 家 森 鴎 外 が 沼 津 御 用 邸 に 皇 太 子 を 迎 えに 赴 き 皇 后 にも 謁 見 明 治 39 年 5

6 6 ( 伊 豆 半 島 ) 観 光 関 連 の 歴 史 /1/26 熱 海 御 用 邸 を 拡 張 する 1906/10/1 明 治 39 年 駿 豆 電 気 が 駿 豆 電 気 鉄 道 に 社 名 に 変 更 ( 前 年 の 鉄 道 事 業 進 出 による) 1906/11/28 駿 豆 電 気 鉄 道 六 反 田 ( 現 三 島 広 小 路 )~ 沼 津 駅 前 間 営 業 開 始 ( 静 岡 県 初 の 電 車 を 開 通 ) 1906/-/- 伊 藤 博 文 が 樋 口 旅 館 に 宿 泊 1907/1/- 1907/1/- 伊 豆 山 相 模 屋 旅 館 に 千 人 風 呂 ができる 1907/3/- ( 伊 豆 長 岡 ) 渡 邊 安 左 衛 門 が 温 泉 を 見 つける( 伊 豆 長 岡 一 号 の 湯 ) ( 伊 豆 長 岡 ) 共 栄 館 ( 現 :いづみ 荘 ) 開 業 1907/7/18 明 治 40 年 三 島 ~ 大 仁 間 を 営 業 していた 豆 相 鉄 道 会 社 解 散 翌 日 7/19に 新 会 社 の 伊 豆 鉄 道 会 社 が 譲 受 1907/12/24 豆 相 人 車 鉄 道 が 熱 海 鉄 道 になり 小 田 原 ~ 熱 海 間 で 蒸 気 機 関 車 を 使 用 した 軽 便 鉄 道 に 変 更 ( 人 車 鉄 道 の3 時 間 4 0 分 から2 時 間 30 分 にスピードアップ) 1907/-/- ( 伊 豆 長 岡 ) 南 山 荘 創 業 1908/3/- ( 東 伊 豆 熱 川 ) ( 現 カターラ 福 島 屋 ) 開 業 1908/8/2 ( 沼 津 ) 千 本 浜 公 園 が 開 園 駿 豆 電 気 鉄 道 が 三 島 町 ( 現 三 島 田 町 )~ 六 反 田 ( 現 三 1908/8/3 島 広 小 路 ) 間 営 業 開 始 伊 豆 鉄 道 とつながる ( 静 岡 県 初 の 電 車 6/3の 説 ( 三 島 市 史 下 巻 )もあり) 1908/11/6 1908/-/- 明 治 41 年 熱 海 鉄 道 が 大 日 本 軌 道 ( 雤 宮 敬 次 郎 が 設 立 )に 買 収 され 大 日 本 軌 道 小 田 原 支 社 管 轄 となる 事 務 所 が 熱 海 から 小 田 原 に 移 転 ( 土 肥 ) 野 毛 新 兵 衛 が 土 肥 村 御 殿 にて 温 泉 湧 出 に 成 功 共 同 湯 御 殿 湯 を 開 業 近 くに 土 肥 館 を 開 業 1910/-/- ( 熱 海 ) 観 魚 洞 隧 道 が 完 成 1911/1/1 明 治 44 年 学 習 院 の 院 長 乃 木 希 典 ( 元 陸 軍 大 将 )が 熱 海 滞 在 中 の 三 殿 下 ( 後 の 昭 和 天 皇 秩 父 宮 高 松 宮 )に 年 頭 の 挨 拶 のため 修 善 寺 から 来 訪 来 宮 神 社 の 忠 魂 碑 にも 参 拝 忠 魂 碑 の 揮 毫 は 乃 木 希 典 による 三 殿 下 は 熱 海 御 用 邸 に 滞 在 食 事 は 樋 口 旅 館 が 担 当 1908/-/- ( 下 田 ~ 松 崎 ) 婆 娑 羅 隧 道 が 完 成 1908/-/- ( 修 善 寺 ) 岡 本 綺 堂 が 修 善 寺 新 井 旅 館 に 滞 在 修 善 寺 物 語 を 執 筆 作 家 の 田 山 花 袋 島 崎 藤 村 などが5 泊 6 日 で 伊 豆 に 来 1909/2/21 遊 豆 相 鉄 道 で 三 島 ~ 大 仁 ~ 修 善 寺 湯 ヶ 島 ~ 下 田 ~ 伊 東 の 行 程 明 治 42 年 1909/-/- 熱 海 ~ 伊 東 間 の 県 道 工 事 が 始 まる 1909/-/- 駿 河 湾 汽 船 が 松 崎 町 に 設 立 松 崎 ~ 沼 津 間 に 松 丸 を 就 航 させる 伊 豆 長 岡 温 泉 の 開 湯 式 が 行 なわれる( 伊 豆 長 岡 にある 1910/4/ /9/- 明 治 43 年 古 奈 温 泉 は 約 1300 年 前 に 開 湯 と 言 われているが 伊 豆 長 岡 温 泉 は 明 治 時 代 だった) ( 伊 豆 長 岡 ) 山 田 屋 旅 館 開 業 1910/-/- ( 伊 東 ) 陽 気 館 開 業 1911/-/- 1912/4/1 三 島 の 楽 寿 園 が 韓 国 王 世 子 李 垠 (イ ウン)の 別 邸 と なり 昌 徳 宮 と 呼 ばれるようになる 駿 豆 電 気 鉄 道 会 社 が 伊 豆 鉄 道 会 社 ( 三 島 ( 現 三 島 田 町 駅 )~ 大 仁 間 )の 事 業 を 買 収 明 治 45 年 大 正 元 年 6

7 7 ( 伊 豆 半 島 ) 観 光 関 連 の 歴 史 /7/ /8/22 明 治 45 年 大 正 元 年 熱 海 町 民 が 神 奈 川 県 への 管 轄 変 更 を 求 め 内 務 省 貴 族 院 衆 議 院 静 岡 県 神 奈 川 県 へ 請 願 陳 情 をするが 現 状 の 静 岡 県 で 落 ち 着 く ( 沼 津 ) 湊 橋 が 鉄 の 橋 に 改 修 され 8/1に 御 成 橋 に 改 称 ( 高 欄 と 橋 脚 は 前 のものを 利 用 ) ( 三 島 ) 貸 し 自 動 車 の 東 海 自 働 車 倶 楽 部 が 開 業 ( 津 田 守 三 氏 が 発 起 人 ) 1916/2/ /8/4 国 による 小 田 原 ~ 熱 海 間 の 熱 海 線 工 事 着 工 1916/10/7 下 田 自 動 車 設 立 3/23から 下 田 ~ 大 仁 間 をバス 運 行 開 始 1917/11/5 大 正 5 年 駿 豆 電 気 鉄 道 会 社 が 富 士 水 力 電 気 会 社 に 合 併 三 島 六 反 田 ~ 沼 津 間 の 電 車 が 富 士 水 力 電 気 会 社 の 鉄 道 部 になる 駿 豆 鉄 道 株 式 会 社 設 立 ( 現 伊 豆 箱 根 鉄 道 ) 駿 豆 鉄 道 が 富 士 水 力 電 気 から 三 島 ( 現 三 島 田 町 )~ 大 仁 間 の 蒸 気 鉄 道 の 営 業 権 と 資 産 を 譲 渡 富 士 水 力 電 気 から 三 島 六 反 田 ~ 沼 津 間 の 電 気 鉄 道 を 譲 渡 され 新 発 足 資 本 金 30 万 円 従 業 員 144 名 1917/11/6 1912/9/- 1913/1/- ( 伊 豆 長 岡 ) 井 川 館 開 業 大 正 2 年 中 国 の 革 命 家 黄 興 孫 文 が 日 本 に 亡 命 熱 海 の 樋 口 1913/8/- ホテルに 滞 在 駿 河 湾 汽 船 の 愛 鷹 丸 ( 木 造 55トン) が 戸 田 村 沖 で 1914/1/5 沈 没 死 者 行 方 不 明 者 116 名 1914/1/- ( 伊 東 )いづみ 荘 開 業 1914/-/- 大 正 3 年 ( 東 伊 豆 熱 川 ) 玉 翠 舘 開 業 1914/-/- ( 下 田 )4 人 乗 りのハイヤーが 運 転 開 始 有 志 で 共 同 出 資 ( 下 田 ~ 大 仁 間 を1 日 1 往 復 した これが 発 展 して 1916 年 に 下 田 自 動 車 になる) 1916/12/7 1916/-/- ( 伊 豆 長 岡 ) 柳 月 開 業 ( 和 菓 子 店 まんじゅう 等 ) 1917/2/15 伊 東 市 に 伊 東 自 動 車 が 設 立 ( 現 東 海 自 動 車 の 前 身 ) 1917/4/- 大 仁 ~ 伊 東 大 仁 ~ 修 善 寺 間 のバス 運 行 開 始 伊 東 自 1917/7/5 伊 東 ~ 宇 佐 美 間 のバス 運 行 開 始 伊 東 1917/7/- 熱 海 営 業 所 が 開 設 小 田 原 ~ 熱 海 間 26kmで 営 業 開 始 富 士 屋 自 働 車 大 正 6 年 1918/3/- 1918/4/1 丹 那 トンネルの 工 事 に 着 手 する 日 本 観 光 設 立 ( 社 長 : 小 野 金 六 専 務 : 岸 衛 ( 後 に 熱 海 市 長 ) 取 締 役 : 堀 内 良 平 ( 富 士 急 行 創 業 者 ) 岡 田 正 平 小 林 力 弥 樋 口 忠 助 ( 樋 口 ホテル 創 業 者 ) 関 本 英 1918/ 初 夏 作 全 員 が 山 梨 出 身 者 や 関 係 者 ) 熱 海 ホテル 精 進 湖 ホテル を 経 営 するためだった 後 に 精 進 湖 ホテル は 大 正 7 年 精 養 軒 に 経 営 権 が 移 る 1918/8/10 伊 東 自 動 車 が 横 瀬 ~ 吉 奈 間 吉 奈 口 ~ 湯 ヶ 島 間 のバ ス 運 行 開 始 昭 和 天 皇 が 摂 政 宮 ( 後 の 昭 和 天 皇 )が 沼 津 御 用 邸 裏 の 海 岸 で ショウジョウエビ を 新 種 発 見 される 昭 和 天 皇 にちなんでシンパシファエア インペリアリス Sympasiphaea imperialisとよばれていたが 近 年 の 研 究 によってインド 洋 産 のシンパシファエア アンネクテンスS. annectensとともに 大 西 洋 産 と 同 一 種 とされ Glyphus marsupialisの 学 名 となった 三 島 町 駅 ( 現 三 島 田 町 駅 )~ 大 場 駅 間 の 電 化 工 事 が 完 成 (600ボルト) 駿 豆 鉄 道 7

8 8 ( 伊 豆 半 島 ) 観 光 関 連 の 歴 史 大 正 7 年 電 車 と 蒸 気 機 関 車 の 併 用 運 転 を 開 始 ( 三 島 町 ~ 大 場 は 1918/8/14 電 車 大 場 ~ 大 仁 間 は 蒸 気 機 関 車 大 場 で 乗 り 換 えた) 1918/9/1 1918/9/18 南 豆 馬 車 鉄 道 設 立 ( 蓮 台 寺 ~ 武 ヶ 浜 間 ) 1918/10/- 川 端 康 成 が 初 めて 伊 豆 に 旅 行 で 訪 れる 1918/11/24 伊 東 自 動 車 が 東 海 自 動 車 に 商 号 変 更 1918/11/ /5/ /10/4 1918/-/- 1919/8/- 1919/-/- 1919/-/- 1919/-/- 1920/5/14 大 正 8 年 金 色 夜 叉 の 記 念 碑 建 立 ( 尾 崎 紅 葉 の 弟 子 小 栗 風 葉 ) 羽 衣 の 松 がお 宮 の 松 と 呼 ばれるようになる( 初 代 お 宮 の 松 ) 海 運 王 と 呼 ばれた 内 田 信 也 が 熱 海 に 別 荘 を 建 てる( 後 に 根 津 嘉 一 郎 別 荘 ) ( 土 肥 ) 歌 人 若 山 牧 水 が 土 肥 温 泉 に 来 遊 以 後 数 回 来 遊 する( 明 治 館 や 土 肥 館 ) 山 下 金 次 郎 経 営 の 自 動 車 業 ( 車 両 2 両 大 仁 営 業 所 車 庫 1 棟 )を 買 収 ( 中 伊 豆 ) 大 井 上 康 が 田 方 郡 中 伊 豆 町 上 白 岩 に 大 井 上 理 農 学 研 究 所 を 設 立 ( 大 粒 の 葡 萄 を 研 究 し1944 年 巨 峰 を 作 り 出 すことに 成 功 巨 峰 のふるさと 由 来 ) 伊 東 自 動 車 が 三 島 ~ 沼 津 間 で 乗 合 バスによる 郵 便 を 開 始 沼 津 駅 構 内 を 起 点 とする 山 崎 精 作 経 営 の 自 動 車 業 を 買 収 東 海 三 島 駅 ( 現 下 土 狩 )~ 三 島 広 小 路 駅 間 大 場 ~ 大 仁 駅 間 が 電 化 完 成 し 全 線 が 電 化 となる 南 条 駅 が 伊 豆 長 岡 駅 に 改 称 駿 豆 鉄 道 駿 豆 鉄 道 が 全 線 電 化 となる 駿 豆 鉄 道 が 伊 豆 長 岡 ~ 三 津 浜 間 約 5.8キロの 鉄 道 敷 設 の 免 許 を 得 るも 実 現 に 至 らず 1920/5/- 1920/7/- 日 本 近 代 文 学 の 父 とも 言 われた 坪 口 逍 遥 が 熱 海 水 口 町 の 双 柿 舎 に 移 住 1935 年 ( 昭 和 10 年 )2 月 まで 住 ん だ ( 沼 津 ) 沼 津 営 業 所 を 新 築 東 海 1920/8/- 1920/9/ /10/21 大 正 9 年 東 海 道 本 線 国 府 津 ~ 小 田 原 間 が 開 業 し 小 田 原 駅 開 業 熱 海 利 用 者 は 国 府 津 から 小 田 原 が 玄 関 口 になる ( 長 岡 ) 長 岡 自 動 車 が 設 立 ( 代 表 杉 山 貢 取 締 役 杉 山 唯 平 山 下 甚 平 岩 浪 清 平 大 和 宇 平 監 査 池 田 春 吉 杉 山 盈 )その 後 合 併 などを 進 め 昭 和 タクシーと 改 称 ( 伊 豆 長 岡 自 動 車 ツバメ 自 動 車 現 在 の 伊 豆 箱 根 タクシー) ( 沼 津 ) 歌 人 の 若 山 牧 水 が 沼 津 に 移 住 1928 年 ( 昭 和 3 年 )の 晩 年 まで9 年 間 を 暮 らす 熱 海 線 国 府 津 ~ 小 田 原 間 の 開 通 に 伴 い 大 日 本 軌 1920/-/- 道 は 鉄 道 の 権 利 を 国 に 売 却 新 設 された 熱 海 軌 道 組 合 の 管 轄 路 線 となる 1920/-/- 噏 気 館 が 焼 失 1921/1/- 与 謝 野 晶 子 が 初 島 を 来 訪 ( 初 島 紀 行 を 書 く) 1921/7/1 伊 豆 仁 田 駅 が 新 築 開 業 駿 豆 鉄 道 1921/7/6 大 正 10 年 大 仁 ~ 修 善 寺 間 の 鉄 道 敷 設 が 免 許 される 駿 豆 鉄 道 1921/7/ /2/ /3/8 8 東 海 自 動 車 が 大 仁 ~ 修 善 寺 間 の 路 線 を 持 つ 駿 豆 自 動 車 を 合 併 ( 伊 豆 の 国 市 ) 韮 山 反 射 炉 が 国 指 定 史 跡 になる( 江 戸 時 代 末 期 に 作 られた) 東 海 自 動 車 が 沼 津 ~ 三 島 間 と 沼 津 ~ 三 津 間 の 路 線 を 持 つ 旭 自 動 車 運 輸 を 合 併

9 9 ( 伊 豆 半 島 ) 観 光 関 連 の 歴 史 /3/ /4/ /7/ /7/ /7/- 改 正 鉄 道 敷 設 法 が 公 布 され 熱 海 ~ 下 田 ~ 松 崎 ~ 大 仁 間 が 予 定 の 鉄 道 線 となる( 東 伊 豆 ~ 南 伊 豆 ~ 西 伊 豆 ~ 駿 豆 鉄 道 大 仁 駅 で 伊 豆 半 島 を 一 周 の 計 画 ) ( 修 善 寺 ) 久 旅 館 ( 現 瑞 の 里 久 旅 館 ) 開 業 1922/11/3 伊 豆 山 に 熱 海 ホテル 新 築 開 業 日 本 観 光 1922/11/- 東 京 湾 汽 船 が 清 水 ~ 下 田 間 の 航 路 を 運 航 開 始 国 鉄 熱 海 線 ( 現 東 海 道 本 線 )が 国 府 津 ~ 真 鶴 延 伸 1922/12/21 ( 真 鶴 駅 が 開 業 ) 1922/-/- ( 函 南 畑 毛 ) 榮 家 旅 館 開 業 ( 現 大 仙 家 ) 1923/1/ /3/5 1923/3/20 大 正 11 年 熱 海 ~ 網 代 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 開 始 富 士 屋 自 働 車 ( 伊 東 ) 詩 人 の 室 生 犀 星 が 伊 東 暖 香 園 に3/17まで 滞 在 ( 疾 病 療 養 と 執 筆 のため) 沼 津 ~ 江 ノ 浦 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 沼 津 ~ 三 島 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 自 大 仁 ~ 修 善 寺 間 の 鉄 道 敷 設 工 事 着 工 駿 豆 鉄 道 江 ノ 浦 ~ 三 津 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 1923/3/29 熱 海 ホテルで 後 藤 新 平 とソ 連 極 東 全 権 代 表 ヨッフェによ り 日 ソ 会 談 が 行 なわれる 4/24も 第 二 次 会 談 が 開 催 1923/9/1 1923/9/1 大 正 12 年 関 東 大 震 災 発 生 で 甚 大 な 被 害 熱 海 軌 道 組 合 線 ( 熱 海 鉄 道 )が 運 行 休 止 ( 後 に 廃 止 ) 関 東 大 震 災 発 生 で 多 大 な 被 害 を 受 けるも9/3には 全 線 開 通 させる 駿 豆 鉄 道 1923/11/- 箱 根 町 ~ 三 島 の 国 道 が 開 通 1923/12/ /12/- ( 伊 豆 長 岡 ) ゆもとや 開 業 三 島 ~ 山 中 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 自 駿 豆 鉄 道 ( 現 伊 豆 箱 根 鉄 道 )が 箱 根 土 地 ( 株 ) 傘 下 と なる ( 西 武 グループになる) 1924/3/18 三 島 ~ 熱 海 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 開 始 富 士 屋 自 働 車 1924/5/ /7/1 1924/7/ /8/1 1924/8/8 1924/10/1 1924/10/8 国 鉄 熱 海 線 ( 現 東 海 道 本 線 )が 真 鶴 ~ 湯 河 原 延 伸 ( 湯 河 原 駅 が 開 業 ) 伊 東 ~ 川 奈 口 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 ( 伊 豆 長 岡 ) 伊 豆 競 馬 倶 楽 部 が 発 足 長 岡 競 馬 場 を 開 設 修 善 寺 ~ 横 瀬 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 1924/11/12 修 善 寺 駅 前 に 営 業 所 新 築 東 海 1923/12/- 1924/-/- 大 正 13 年 1924/-/- 大 湯 の 間 欠 泉 が 止 まる 9 山 中 ~ 元 箱 根 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 大 仁 ~ 修 善 寺 間 が 開 通 し 三 島 ( 現 下 土 狩 )~ 修 善 寺 間 に 鉄 道 が 全 通 ( 現 伊 豆 箱 根 鉄 道 駿 豆 線 の 礎 が 完 成 する) 駿 豆 鉄 道 三 津 ~ 古 宇 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 自 駿 豆 鉄 道 の 経 営 権 をめぐって 社 長 の 白 井 竜 太 郎 と 藤 田 謙 一 ( 堤 康 次 郎 側 )の 間 で 対 立 大 化 会 会 長 岩 田 富 美 雄 がピストルで 堤 康 次 郎 を 脅 すも 屈 せず (ピストル 堤 の 由 来 )

10 10 ( 伊 豆 半 島 ) 観 光 関 連 の 歴 史 /1/28 ( 土 肥 )アララギ 派 の 歌 人 島 木 赤 彦 が 土 肥 に 来 遊 ( 土 肥 館 や 明 治 館 ) 1925/3/25 湯 河 原 ~ 熱 海 の 国 鉄 熱 海 線 が 開 通 し 東 京 とつなが る 熱 海 出 発 6:20A.M.に 東 京 行 き1 番 列 車 がスタート 熱 海 駅 開 業 鉄 道 省 1925/3/- 熱 海 営 業 所 を 開 設 東 海 1925/4/10 大 仁 ~ 三 島 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 自 1925/4/10 ( 修 善 寺 ) 小 説 家 芥 川 龍 之 介 が 新 井 旅 館 で 静 養 のため 5/6まで 滞 在 温 泉 だより を 執 筆 1925/5/1 熱 海 ~ 伊 東 間 の 航 路 運 航 開 始 東 京 湾 汽 船 1925/9/ /11/4 宇 佐 美 ~ 熱 海 間 のバス 運 行 開 始 東 海 大 月 館 ( 後 の 大 月 ホテル) 開 業 熱 海 峠 ~ 箱 根 峠 間 の 自 動 車 専 用 道 路 を 申 請 昭 和 5 年 まで 許 可 が 下 りなかった 駿 豆 鉄 道 1926/3/ /11/22 ( 河 津 ) 峰 温 泉 大 噴 湯 が 誕 生 する 1926/12/31 ( 南 伊 豆 下 賀 茂 ) 加 納 の 宿 かぎや 開 業 1927/2/- ( 河 津 峰 ) 菊 水 館 開 業 1927/4/ /12/1 大 正 14 年 大 正 15 年 熱 海 万 平 ホテル 開 業 ( 伊 豆 山 桃 山 ) 万 平 ホテル 川 端 康 成 が 熱 海 小 沢 の 鳥 尾 子 爵 別 荘 に 移 り 1928 年 ( 昭 和 3 年 ) 春 まで 住 む 梶 井 基 次 郎 が 湯 ヶ 島 に 転 地 療 養 ( 落 合 楼 ~ 湯 川 屋 1927 年 5 月 まで 滞 在 ) 出 口 ~ 船 原 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 自 1925/-/- 根 津 嘉 一 郎 が 内 田 信 也 別 邸 を 購 入 1925/-/- 桃 山 田 原 に 別 荘 分 譲 地 販 売 開 始 ( 東 京 の 竹 内 同 族 会 社 ) 1925/-/- 中 田 屋 ( 現 うみのホテル 中 田 屋 ) 開 業 1925/-/- 1925/-/- 1925/-/- ( 伊 豆 長 岡 )( 現 すみよし 館 ) 開 業 ( 湯 河 原 ) 芥 川 龍 之 介 が 湯 河 原 温 泉 の 中 西 屋 に 滞 在 1926/1/15 (2/19まで) 川 端 康 成 が 伊 豆 の 踊 り 子 を 発 表 ( 文 芸 時 代 ) 1926/1/- 1926/-/- 1927/2/- 1927/10/1 ( 下 田 ) 玉 泉 寺 でハリス 記 念 碑 の 除 幕 式 が 行 われる 1927/10/- 昭 和 2 年 中 国 の 蒋 介 石 が 北 伐 を 中 止 し 来 日 箱 根 で 田 中 義 一 首 相 と 会 談 熱 海 ホテルにも 来 訪 1927/12/- 1927/-/- 1928/1/- ( 湯 ヶ 島 ) 嵯 峨 沢 館 開 業 ( 下 田 ) 昭 和 自 動 車 設 立 ( 後 の 伊 豆 下 田 バス 現 南 1928/1/- 伊 豆 東 海 バスの 一 部 ) 小 田 原 ~ 熱 海 の 熱 海 線 が 電 化 ( 所 要 時 間 28 分 ) 鉄 道 1928/2/25 省 馬 場 ~ 牛 臥 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 自 沼 津 三 島 地 区 でハイヤー 営 業 を 開 始 東 海 ( 沼 津 ) 沼 津 軒 創 業 三 島 の 楽 寿 園 が 伊 豆 出 身 の 資 産 家 緒 明 圭 造 へ 売 却 される 10

11 11 ( 伊 豆 半 島 ) 観 光 関 連 の 歴 史 川 奈 口 ~ 梅 ノ 木 平 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 1928/3/ /4/ /5/ /6/15 昭 和 3 年 ( 伊 東 ) 川 奈 ゴルフコース 開 業 ( 現 川 奈 ホテル ゴル フコース 大 島 コースの18h6,040ヤード 大 谷 光 明 氏 設 計 ) 帝 国 ホテル 会 長 の 大 倉 喜 七 郎 氏 三 津 ~ 田 京 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 自 三 島 ( 現 JR 御 殿 場 線 下 土 狩 駅 )~ 三 島 田 町 間 に 三 島 六 反 田 駅 ( 現 三 島 広 小 路 駅 ) 営 業 開 始 ( 現 在 の 三 島 広 小 路 ~ 修 善 寺 間 の 営 業 になる) 島 津 軌 道 線 六 反 田 駅 廃 止 し 三 島 六 反 田 駅 に 接 続 1928/6/20 大 倉 組 の 傘 下 に 入 る 東 海 1928/7/ /12/24 修 善 寺 ~ 三 津 間 のバス 運 行 開 始 東 海 三 福 ~ 田 原 野 間 のバス 路 線 を 持 つ 藤 原 亀 良 経 営 の 自 動 車 業 を 買 収 東 海 自 動 車 が 1928/12/ /-/- ( 伊 東 ) 東 海 館 開 業 熱 海 峠 ~ 長 尾 峠 間 の 自 動 車 道 路 新 設 許 可 を 申 請 駿 豆 1929/1/20 鉄 道 1929/3/4 1929/3/5 1929/3/- この 頃 下 田 自 動 車 が 初 めて 女 子 車 掌 を 採 用 する 1929/4/ /5/4 1929/5/4 昭 和 4 年 駿 豆 鉄 道 が 長 岡 自 動 車 古 奈 自 動 車 を 合 併 伊 豆 長 岡 ~ 墹 ノ 上 間 伊 豆 長 岡 ~ 三 津 間 の 乗 合 自 動 車 貸 切 自 動 車 営 業 を 開 始 ( 伊 豆 箱 根 鉄 道 グループのバス 事 業 スタート) 船 原 ~ 船 原 新 田 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 1929/6/- ( 湯 河 原 ) 青 巒 荘 開 業 1929/11/17 東 京 ~ 下 田 間 の 定 期 航 空 便 を 開 始 日 本 飛 行 学 校 事 業 部 定 期 航 空 部 門 1929/11/29 伊 東 町 大 火 により 本 社 伊 東 営 業 所 車 両 36 両 などを 焼 失 する 東 海 1929/12/6 修 善 寺 駅 にて 貸 切 自 動 車 営 業 を 開 始 駿 豆 鉄 道 1929/-/- 改 正 鉄 道 敷 設 法 のうち 熱 海 ~ 伊 東 間 の 着 工 が 決 定 測 量 が 始 まる 1929/-/- ( 伊 東 ) 東 郷 平 八 郎 元 帥 の 別 荘 が 完 成 ( 伊 豆 長 岡 ) 三 菱 の 岩 崎 久 彌 ( 三 代 目 )の 別 邸 が 伊 豆 古 1929/-/- 奈 に 建 てられる 京 都 の 庭 師 小 川 治 兵 衛 が 日 本 庭 園 を 手 がける( 現 三 養 荘 ) 1930/1/- 与 謝 野 晶 子 が 伊 東 熱 海 に 来 訪 1930/2/28 伊 豆 で 群 発 地 震 発 生 (3/6まで) 1930/6/18 梅 ノ 木 平 ~ 八 幡 野 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 1930/7/- 熱 海 峠 ~ 箱 根 峠 間 の 自 動 車 専 用 道 路 9.9km 幅 員 6m で 許 可 が 下 りる 駿 豆 鉄 道 相 沢 留 吉 の 営 業 権 ( 三 島 ~ 松 本 ~ 御 園 間 )と 車 両 1 両 を 買 収 東 海 松 本 ~ 御 園 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 自 沼 津 ~ 裾 野 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 権 を 渡 辺 義 男 から 買 収 東 海 下 石 田 ~ 裾 野 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 1930/8/22 江 ノ 浦 ~ 沼 津 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 を 開 始 駿 豆 鉄 道 富 戸 口 ~ 富 戸 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 1930/8/ /10/- ( 伊 東 ) 与 謝 野 晶 子 が 伊 東 に 来 訪 ( 抛 書 荘 ) 1930/11/12 十 国 自 動 車 道 路 の 工 事 を 開 始 駿 豆 鉄 道 昭 和 5 年 11

12 12 ( 伊 豆 半 島 ) 観 光 関 連 の 歴 史 /11/26 昭 和 5 年 北 伊 豆 地 震 が 発 生 死 者 255 人 負 傷 者 741 人 家 屋 全 壊 2073 戸 の 甚 大 な 被 害 工 事 中 の 丹 那 トンネルも 被 害 を 受 ける 1930/12/ 年 に 東 京 ~ 下 田 間 の 定 期 航 空 便 を 開 始 した 日 本 飛 行 学 校 事 業 部 定 期 航 空 部 門 が 東 京 航 空 輸 送 社 に 改 称 1930/-/- 金 城 館 開 業 (17 室 ) 1930/-/- 八 百 半 熱 海 支 店 開 業 1930/-/- 1930/-/- 1930/-/- 1931/1/ /3/5 ( 熱 海 ) 熱 海 ホテル が 山 田 馨 設 計 のスペイン 風 洋 館 に 建 て 替 えられる ( 伊 東 ) 北 原 白 秋 が 伊 東 市 から 依 頼 を 受 け 伊 東 音 頭 を 作 詞 駿 豆 鉄 道 から 乗 合 自 動 車 の 路 線 問 題 に 関 しての 損 害 賠 償 第 1 回 目 の 提 訴 あり( 東 海 自 動 車 の 沼 津 ~ 三 島 ~ 修 善 寺 間 の 乗 合 バス 増 便 を 駿 豆 鉄 道 が 提 訴 した) 東 海 東 京 航 空 輸 送 社 が 東 京 ~ 下 田 ~ 清 水 間 の 定 期 航 空 のエアガール3 名 を 公 募 し141 名 の 応 募 があった 中 から 3 名 を 採 用 話 題 になる(この 事 により この 日 はスチュ ワーデスの 日 と 言 われている) ( 沼 津 ) 中 之 島 水 族 館 開 業 ( 現 / 伊 豆 三 津 シーパラ ダイス) 1931/3/6 1931/3/ /6/1 昭 和 6 年 熱 海 と 伊 東 を 結 ぶモノレール 路 線 を 申 請 日 本 遊 覧 飛 行 鉄 道 富 士 屋 自 働 車 沼 津 ~ 小 田 原 沼 津 ~ 熱 海 の 省 線 ( 鉄 道 省 の 管 理 下 の 鉄 道 線 )との 連 帯 運 輸 を 開 始 東 京 航 空 輸 送 社 が 東 京 ~ 下 田 ~ 清 水 間 の 定 期 航 空 便 ( 毎 週 月 水 金 )を4/1から 開 始 するための 試 乗 会 に 小 泉 又 次 郎 逓 信 大 臣 が 試 乗 1931/6/1 熱 海 ~ 伊 東 26.3km 下 田 自 動 車 が 沼 津 ~ 三 島 ~ 修 善 寺 ~ 下 田 56.5kmの 省 線 ( 鉄 道 省 の 管 理 下 の 鉄 道 線 ) との 連 帯 運 輸 を 開 始 東 海 1931/7/5 1931/11/ /12/3 1931/12/10 熱 海 御 用 邸 が 熱 海 町 に 払 い 下 げ 熱 海 と 伊 東 を 結 ぶモノレール 路 線 申 請 を 却 下 ( 伊 東 線 1931/12/24 との 競 合 や 不 況 による 資 金 調 達 の 困 難 など) 日 本 遊 覧 飛 行 鉄 道 1932/3/- 伊 東 線 の 工 事 に 着 手 1932/4/- ( 湯 河 原 ) 山 翠 楼 開 業 1932/6/ /7/ /7/- 熱 海 芸 能 置 屋 連 合 組 合 設 立 ( 置 屋 数 40) 箱 根 峠 ~ 熱 海 峠 間 十 国 自 動 車 専 用 道 7/15 完 成 箱 1932/8/7 根 ~ 熱 海 間 バス 営 業 開 始 ( 熱 海 ~ 箱 根 峠 無 線 局 間 片 道 1 円 箱 根 峠 無 線 局 ~ 箱 根 町 間 片 道 25 銭 ) 駿 豆 鉄 道 ( 下 田 ) ヒュッテ クロフネ 開 業 ( 後 に 下 田 温 泉 ホテ ル) 東 海 汽 船 川 奈 口 ~ 川 奈 東 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 沼 津 永 代 橋 ~ 市 場 町 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 にな る 東 海 勝 呂 宗 平 の 営 業 権 ( 小 下 田 ~ 土 肥 ~ 小 土 肥 間 土 肥 ~ 土 肥 峠 間 )とバス 車 両 2 両 小 型 自 動 車 3 両 を 買 収 東 海 ( 沼 津 ) 大 瀬 崎 のビャクシン 樹 林 が 国 指 定 天 然 記 念 物 になる 1932/8/8 富 戸 ~ 払 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 自 動 車 12

13 13 ( 伊 豆 半 島 ) 観 光 関 連 の 歴 史 /8/10 箱 根 登 山 鉄 道 が 富 士 屋 自 働 車 へ 自 動 車 事 業 を 譲 渡 1932/8/20 富 士 屋 自 働 車 は 8 月 20 日 富 士 箱 根 自 動 車 と 改 称 ( 競 争 激 化 による 紛 争 のため 阪 急 電 鉄 太 田 社 長 が 合 併 を 仲 介 した) 大 倉 組 富 士 屋 ホテル 箱 根 登 山 鉄 道 3 社 合 同 体 制 1932/9/ /9/ /10/ /10/ /10/ /10/29 昭 和 7 年 熱 海 事 件 起 こる 日 本 共 産 党 が 伊 豆 山 偕 楽 園 にて 会 議 を 開 催 していたが 警 視 庁 が 検 挙 吉 田 ~ 一 碧 湖 間 一 碧 湖 ~ 萩 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 船 原 新 田 ~ 船 原 峠 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 湯 ヶ 島 ~ 持 越 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 古 宇 ~ 江 梨 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 自 古 宇 ~ 江 梨 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 を 開 始 東 海 自 動 車 1932/11/11 東 海 自 動 車 が 下 田 自 動 車 ( 下 田 から 中 伊 豆 の 路 線 バス)と 合 併 して 新 しい 東 海 自 動 車 になる 1932/11/ /11/28 十 国 峠 に 航 空 灯 台 が 完 成 1932/12/ /12/21 岡 本 ホテル 開 業 ( 岡 本 正 次 郎 ) 本 社 を 下 田 町 に 移 転 する 東 伊 豆 大 川 ~ 下 田 ~ 西 伊 豆 松 崎 ~ 土 肥 ~ 修 善 寺 ~ 湯 ヶ 島 ~ 河 津 間 の 路 線 を 継 承 東 海 片 瀬 ~ 奈 良 本 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 安 良 里 ~ 宇 久 須 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 1933/2/7 1933/4/4 1933/4/ /4/ /12/- 根 津 嘉 一 郎 別 邸 洋 館 が 完 成 ( 後 の 起 雲 閣 ) 1932/-/- 魚 見 崎 に 緑 風 閣 が 開 店 ( 天 ぷらなど) 1932/-/- 1932/-/- 山 木 旅 館 開 業 伊 東 線 の 工 事 で 網 代 ~ 宇 佐 美 間 の 宇 佐 美 トンネル 掘 削 1933/1/- に 着 手 ( 難 工 事 で 完 成 まで5 年 かかる) 鉄 道 省 1933/4/- 奈 良 本 ~ 熱 川 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 ( 下 田 ) 須 崎 に 三 井 生 物 学 研 究 所 が 完 成 ( 現 在 須 崎 御 用 邸 の 場 所 ) 伊 東 ~ 新 井 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 自 源 実 朝 の 歌 碑 が 藤 原 銀 次 郎 により 十 国 峠 に 建 立 される 1933/4/- ( 下 田 ) 蓮 台 寺 荘 開 業 1933/5/6 1933/6/ /6/24 昭 和 8 年 丹 那 トンネルが 貫 通 水 脈 にあたりトンネル 内 に 湧 水 で 工 事 は 難 航 これにより 函 南 側 で 渇 水 し 地 元 住 民 が 反 発 鉄 道 省 13 宇 久 須 ~ 小 峰 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 修 善 寺 温 泉 ~ 公 園 口 ~ 藤 ヶ 平 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 東 京 方 面 から 普 通 列 車 に 併 結 されて 来 た 鉄 道 省 の 客 車 ( 湯 の 町 号 )が 週 末 運 行 で 修 善 寺 まで 乗 入 れる ただし 丹 那 トンネルができるまでは 現 御 殿 場 線 下 土 狩 駅 が 三 島 駅 だったので そこからの 乗 り 入 れだった 鉄 道 省

14 昭 和 8 年 14 ( 伊 豆 半 島 ) 観 光 関 連 の 歴 史 /-/- 伊 東 ~ 下 田 間 に 東 海 岸 道 路 開 通 1933/7/17 八 幡 野 ~ 奈 良 本 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 1933/7/18 伊 東 ~ 下 田 間 のバス 運 行 開 始 東 海 1933/8/7 朝 鮮 人 の 女 性 飛 行 士 朴 敬 元 が 愛 機 青 燕 号 で 母 国 訪 問 の 途 中 熱 海 の 玄 岳 山 腹 に 墜 落 死 する 東 京 ~ 大 島 ~ 下 田 間 に 葵 丸 が 就 航 東 京 湾 汽 船 1933/-/- ( 南 伊 豆 )2 代 目 石 廊 崎 灯 台 完 成 1933/-/- 熱 海 カフェー 組 合 設 立 1934/1/19 貨 物 自 動 車 の 営 業 を 開 始 駿 豆 鉄 道 1934/1/22 ( 伊 豆 長 岡 ) 南 江 間 にある 地 震 動 の 擦 痕 が 国 指 定 天 1934/1/22 然 記 念 物 になる(1930 年 発 生 の 北 伊 豆 地 震 によりでき た) 1934/2/26 韮 山 ~ 口 野 間 乗 合 自 動 車 営 業 を 開 始 駿 豆 鉄 道 伊 東 ~ 初 島 ~ 熱 海 間 を 遊 覧 船 する 龍 宮 丸 ( 海 底 透 視 1934/3/19 船 )80トンが 進 水 片 道 運 賃 1 円 50 銭 200 名 乗 り ( 三 島 市 ) 山 中 城 跡 が 国 指 定 史 跡 になる( 後 北 条 氏 の 支 城 現 国 道 1 号 線 沿 いにある) 1934/4/ /5/1 1934/5/ /6/1 1934/9/ /9/ /9/ /9/ /12/1 丹 那 トンネルが 完 成 熱 海 から 沼 津 間 が 電 化 で 開 通 1934/12/1 1934/12/1 つるや 開 業 ( 畠 山 鶴 吉 ) 1934/12/28 貿 易 家 の 日 向 利 兵 衛 が 熱 海 に 別 荘 を 建 てる( 地 下 室 は 世 界 的 建 築 家 ブルーノ タウトが 設 計 ) 1934/-/- 桜 ヶ 丘 に 一 望 山 荘 が 開 業 1933/-/- 1934/8/- 1934/-/- 1934/-/- 昭 和 9 年 下 田 で 第 1 回 黒 船 まつり が 始 まる グルーアメリカ 大 使 夫 妻 を 招 待 日 本 運 輸 による 羽 田 ~ 下 田 ~ 清 水 間 の 夏 期 定 期 航 空 便 (1 日 1 往 復 )が 開 始 羽 田 から 下 田 は10 円 下 田 から 清 水 は5 円 だった 伊 東 ~ 八 代 田 ~ 萩 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 ( 南 伊 豆 ) 手 石 の 弥 陀 ノ 岩 屋 が 国 指 定 天 然 記 念 物 に なる 修 善 寺 温 泉 ~ 湯 船 口 ~ 北 又 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 瓜 生 野 ~ 山 田 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 ( 三 島 市 ) 三 嶋 大 社 のキンモクセイ が 国 指 定 天 然 記 念 物 になる ( 三 島 ) 太 宰 治 が 三 島 広 小 路 の 友 人 の 坂 部 武 郎 宅 に 約 1ヶ 月 滞 在 ロマネスク を 執 筆 後 にこの 時 のことを 短 編 小 説 満 願 にも 記 す 戸 田 ~ 戸 田 新 田 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 牛 臥 ~ 桃 郷 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 自 丹 那 トンネル 開 通 で 国 府 津 ~ 沼 津 の 御 殿 場 ルートは 御 殿 場 線 となる 現 在 の 三 島 駅 はこの 時 開 業 東 海 道 線 三 島 駅 移 設 に 伴 い 駿 豆 鉄 道 線 ( 現 在 の 伊 豆 箱 根 鉄 道 駿 豆 線 )が 三 島 駅 に 乗 り 入 れ ( 現 在 の 駿 豆 線 三 島 ~ 修 善 寺 間 の 営 業 になる) 三 島 広 小 路 - 御 殿 場 線 下 土 狩 駅 ( 旧 三 島 駅 ) 間 (2.5km)を 廃 止 駿 豆 鉄 道 ( 現 伊 豆 箱 根 鉄 道 ) 駿 豆 鉄 道 が 箱 根 土 地 ( 後 に 国 土 計 画 興 業 国 土 計 画 コクド 現 プリンスホテル)に 買 収 され 西 武 グ ループとなる 14

15 15 ( 伊 豆 半 島 ) 観 光 関 連 の 歴 史 ( 土 肥 ) 与 謝 野 鉄 幹 晶 子 夫 妻 が 土 肥 明 治 館 に 宿 泊 土 1935/2/25 肥 から 宇 久 須 堂 ヶ 島 ~ 松 崎 ~ 下 田 ~ 今 井 浜 泊 1935/3/30 熱 海 ~ 網 代 間 の 伊 東 線 が 開 通 (8.7km) 来 宮 伊 豆 多 賀 網 代 の 各 駅 はこの 時 に 開 業 1935/5/ /6/7 1935/6/ /7/1 ( 函 南 ) 丹 那 断 層 が 国 指 定 天 然 記 念 物 になる(1930 年 の 北 伊 豆 地 震 で 出 現 した) 1935/8/12 昭 和 10 年 川 村 兵 太 郎 の 自 動 車 業 ( 大 場 ~ 畑 毛 ~ 多 田 間 )を 買 収 東 海 1935/8/27 ( 西 伊 豆 ) 堂 ヶ 島 天 窓 洞 が 国 指 定 天 然 記 念 物 になる ( 湯 河 原 ) 鞍 掛 山 に 夜 間 飛 行 用 航 空 灯 台 が 設 置 され 点 1935/9/10 灯 開 始 される( 東 京 ~ 福 岡 間 定 期 便 のため) 逓 信 省 航 空 局 1935/10/20 大 瀬 ~ 石 廊 崎 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 1935/12/10 作 曲 家 中 山 晋 平 の 別 荘 が 西 山 町 に 建 てられる 1936/2/1 富 士 箱 根 伊 豆 国 立 公 園 に 指 定 される 1936/7/- ( 東 伊 豆 熱 川 ) 熱 川 館 開 業 1936/9/25 払 ~ 八 幡 野 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 自 1936/9/- 小 嵐 に 熱 海 山 王 ホテル 開 業 安 全 自 動 車 1936/11/18 川 奈 口 ~ 川 奈 港 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 1936/11/ /12/6 昭 和 11 年 太 宰 治 が 熱 海 の 八 百 松 旅 館 に10 日 間 その 後 村 上 旅 館 に1ヶ 月 ほど 滞 在 この 時 に 十 国 峠 に 来 訪 した 模 様 ( 後 の 富 嶽 百 景 に 十 国 峠 の 記 述 あり 熱 海 滞 在 時 友 人 に 十 国 峠 までのハイキングを 誘 っている 手 紙 を 出 して いる) ( 伊 東 ) 川 奈 ホテルとゴルフコース 暫 定 9h( 現 富 士 コー ス)が 開 業 東 久 邇 宮 稔 彦 殿 下 が 始 球 式 川 奈 ホテル 新 宿 ~ 下 徳 倉 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 市 場 1 丁 目 ~ 霊 山 寺 ~ 二 瀬 川 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 下 土 狩 駅 ~ 三 島 広 小 路 駅 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 を 開 始 駿 豆 鉄 道 古 沢 丈 作 の 自 動 車 業 ( 三 島 ~ 玉 沢 間 など)を 買 収 東 海 1936/12/- 大 野 屋 旅 館 開 業 1937/2/4 1937/3/6 東 京 銀 座 に 旅 客 案 内 所 を 開 設 東 海 熱 海 市 誕 生 ( 田 方 郡 熱 海 町 と 多 賀 村 が 合 併 ) 1937/4/ /-/- 東 京 ~ 大 島 ~ 下 田 間 に 橘 丸 就 航 東 京 湾 汽 船 三 菱 の 岩 崎 小 彌 太 ( 四 代 目 )の 別 邸 が 建 てられる 1935/-/- 1935/-/- 1936/-/- 1937/4/29 熱 海 自 動 車 車 庫 が 完 成 駿 豆 鉄 道 1937/4/- ( 南 伊 豆 下 賀 茂 ) 伊 古 奈 開 業 1937/6/15 ( 南 伊 豆 町 松 崎 町 西 伊 豆 町 ) 伊 豆 西 南 海 岸 が 国 指 定 の 名 勝 になる 賀 茂 自 動 車 株 式 会 社 を 買 収 ( 下 田 ~ 田 牛 間 の 路 線 と 車 1937/6/20 昭 和 12 年 両 ) 東 海 ( 湯 河 原 ) 別 荘 を 分 譲 開 始 東 京 建 物 1937/6/- 15 ( 西 伊 豆 ) 俳 人 種 田 山 頭 火 が 松 崎 に 来 遊 田 子 から 船 で 沼 津 に 向 かう 別 れ 岐 ~ 平 井 ~ 函 南 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 にな る 東 海

16 16 ( 伊 豆 半 島 ) 観 光 関 連 の 歴 史 昭 和 12 年 1937/7/1 ( 沼 津 ) 二 代 目 の 御 成 橋 が 完 成 ( 鉄 橋 現 在 の 御 成 橋 ) 1937/9/ /4/ /5/ /6/13 昭 和 13 年 ( 伊 東 ) 川 奈 ホテルゴルフコース 富 士 コースに9hが 追 加 され18hとなる 吉 佐 美 ~ 田 牛 間 の 乗 合 自 動 車 営 業 が 認 可 になる 東 海 伊 豆 だより ( 地 元 情 報 誌 ) 創 刊 東 海 自 動 車 単 独 で 発 行 現 在 は 伊 豆 急 行 伊 豆 箱 根 鉄 道 と 共 同 で 発 行 されて いる ( 大 仁 ) 大 仁 温 泉 ホテル 開 業 ( 現 大 仁 ホテル) 十 国 峠 展 望 台 完 成 駿 豆 鉄 道 箱 根 遊 船 沼 津 裾 野 下 土 狩 御 殿 場 駅 構 内 の 一 般 乗 用 自 動 車 事 業 の 営 業 許 可 を 受 ける 富 士 山 麓 電 気 鉄 道 昭 和 14 年 熱 海 ブルース が 発 売 (ビクターレコード) 熱 海 ゴルフ 倶 楽 部 開 業 (9h 開 業 当 時 のグリーン フィー3 円 キャディフィー80 銭 コース 設 計 赤 星 四 郎 ) ( 伊 豆 長 岡 ) 伊 豆 長 岡 自 動 車 が 設 立 される( 現 在 伊 豆 箱 根 鉄 道 系 のツバメ 自 動 車 伊 豆 箱 根 タクシー ) ( 沼 津 ) 沼 津 交 通 が 設 立 される ( 現 在 は 伊 豆 箱 根 鉄 道 系 列 の 伊 豆 箱 根 タクシー ) 1939/-/- ( 湯 河 原 ) 加 満 田 開 業 1940/4/- ( 湯 河 原 ) 翠 明 館 開 業 川 端 康 成 が 熱 海 駅 の 様 子 を 描 いた 正 月 三 ヶ 日 を 発 表 ( 下 田 ) 蓮 台 寺 温 泉 清 流 荘 開 業 ( 河 津 ) 作 家 の 井 伏 鱒 二 太 宰 治 亀 井 勝 一 郎 が 河 津 の 南 豆 荘 に 宿 泊 している 際 に 洪 水 に 遭 う 1937/8/- 1937/-/- 熱 海 宝 塚 劇 場 開 設 1937/-/- 熱 海 偕 楽 園 開 業 1938/1/- 伊 東 線 の 宇 佐 美 トンネルが 完 成 1938/9/- 1938/10/- ( 沼 津 ) 静 浦 ホテル 開 業 網 代 ~ 伊 東 間 8.2kmが 開 通 し 熱 海 ~ 伊 東 間 の 伊 東 線 1938/12/15 が 全 線 電 化 で 開 通 宇 佐 美 伊 東 の 各 駅 が 開 業 (16.9k m) ( 河 津 ) 見 高 に 伊 豆 滝 本 開 業 北 海 道 の 第 一 滝 本 1938/-/- 館 が 伊 豆 に 進 出 1939/3/4 1939/3/- 1939/5/ /8/ /9/- ( 伊 東 )( 現 アンジン) 開 業 熱 海 スターホテル ( 後 に 大 洋 ホテル) 開 業 1939/12/- 1940/1/- 1940/-/- 1940/7/- 1940/8/- 昭 和 15 年 熱 海 スターホテル が 大 洋 ホテル に 改 称 1940/10/ /10/ /10/- ( 伊 東 ) 陽 気 館 開 業 1940/12/23 熱 海 交 通 自 動 車 設 立 本 店 を 下 田 町 から 伊 東 町 松 原 7 番 地 の5に 移 転 東 海 自 16 ( 大 仁 ) 大 仁 温 泉 ホテル 新 館 開 業 客 室 38 室 大 広 間 20 畳 大 浴 場 (100 名 可 )により 中 伊 豆 一 のホテルとな る

17 17 ( 伊 豆 半 島 ) 観 光 関 連 の 歴 史 戦 争 の 影 響 により 東 京 ~ 沼 津 間 などの 準 急 列 車 がす 1942/11/- べて 普 通 列 車 になりスピードダウン 1942/-/- ( 大 仁 ) 大 仁 金 山 に 帝 産 閣 ヘルスセンター 開 業 1942/-/- 1943/3/16 ( 大 仁 ) 大 仁 温 泉 ホテル に 離 れ 川 瀬 千 鳥 菊 竹 新 築 (バス トイレ 付 ) 駿 豆 鉄 道 が 沼 津 ~ 吉 原 ~ 大 宮 ( 現 富 士 宮 ) 間 約 22キ ロの 鉄 道 敷 設 の 免 許 出 願 を するも 戦 争 激 化 で 中 止 1943/4/ /8/10 昭 和 18 年 湯 河 原 自 動 車 を 合 併 する 駿 豆 鉄 道 沼 津 市 の 東 静 自 動 車 工 業 と 合 併 富 士 山 麓 電 気 鉄 道 1943/-/- 桂 内 閣 のブレーンだったジャーナリストの 徳 富 蘇 峰 が 熱 海 市 伊 豆 山 の 別 荘 晩 晴 草 堂 に 移 り 住 む 1944/4/- 小 説 家 谷 崎 潤 一 郎 が 熱 海 市 西 山 に 疎 開 1944/8/1 熱 海 ホテル が 海 軍 病 舎 になり 一 般 営 業 休 止 する 1944/10/- 1944/-/- 昭 和 19 年 歌 人 の 佐 々 木 信 綱 が 知 人 の 熱 海 別 荘 を 借 り 受 け 1963 年 まで 居 住 凌 寒 荘 と 徳 富 蘇 峰 が 名 づける ( 伊 東 ) 作 家 の 尾 崎 士 郎 が 伊 東 に 疎 開 1954 年 ( 昭 和 29 年 )まで 伊 東 に 住 む 1945/2/ /10/6 1945/12/ /12/17 昭 和 20 年 小 佐 野 賢 治 が 熱 海 ホテルを 精 養 軒 から 買 収 東 洋 自 動 車 工 業 ( 現 国 際 興 業 ) 熱 海 観 光 ホテル が 連 合 軍 に 接 収 される ( 下 田 ) 伊 古 奈 比 命 神 社 のアオギリ 自 生 地 が 国 指 定 天 然 記 念 物 になる 1944/-/- 根 津 嘉 一 郎 が 熱 海 別 邸 を 桜 井 兵 五 郎 に 譲 渡 ( 後 の 起 雲 閣 ) 1944/-/- 熱 海 万 平 ホテル 閉 館 休 業 中 の 熱 海 万 平 ホテル が 営 業 廃 止 ( 東 京 鉄 道 1945/-/- 病 院 に 売 却 される) 大 洋 ホテル が 営 業 廃 止 ( 東 京 鉄 道 教 習 所 に 売 1945/-/- 却 ) ご 注 意 当 資 料 は, 当 資 料 の 末 尾 に 記 載 の 参 考 文 献 等 の 基 礎 資 料 を 基 に,できるだけ 正 確 を 期 して 作 成 しておりますが, 参 照 した 基 礎 資 料 によってその 記 載 が 異 なる 場 合 もあり, 基 礎 資 料 同 士 で 記 載 が 異 なる 場 合 には, 個 々の 事 項 ごとに, 作 成 者 の 判 断 で 採 用 する 基 礎 資 料 を 選 択 し,これを 記 載 しています 従 って, 当 資 料 の 内 容 につきまして, 当 社 および 当 資 料 の 作 成 者 は,その 正 確 性 を 保 証 するものではありません 当 社 及 び 当 資 料 の 作 成 者 は, 当 資 料 の 利 用 者 が 当 資 料 の 情 報 によって 被 った 損 害, 損 失 について, 一 切 の 責 任 を 負 いかねます 訂 正 修 正 がありましたら 連 絡 ください 参 考 文 献 ( 順 不 同 ) ( 熱 海 市 関 連 文 献 ) 市 制 60 周 年 記 念 熱 海 歴 史 年 表 ( 熱 海 市 編 ) 市 制 50 周 年 熱 海 を 語 る- 明 治 大 正 昭 和 写 真 史 -( 熱 海 市 編 ) 熱 海 平 成 歴 史 年 表 ( 熱 海 市 編 ) 熱 海 < 十 三 訂 版 > ( 熱 海 市 教 育 委 員 会 編 ) 熱 海 の 文 化 財 ( 熱 海 市 教 育 委 員 会 編 ) ( 熱 海 市 歴 史 関 連 文 献 ) 熱 海 の 史 蹟 伝 説 ( 観 光 文 化 社 編 ) 熱 海 物 語 ( 太 田 君 男 著 国 書 刊 行 会 ) 続 熱 海 物 語 ( 太 田 君 男 著 羽 衣 出 版 ) 熱 海 風 土 記 ( 山 田 兼 次 著 伊 豆 新 聞 社 ) 新 聞 記 事 に 見 る 熱 海 の 世 相 熱 海 の 事 件 簿 ( 山 田 芳 和 著 伊 豆 新 聞 本 社 ) 17 ( 沼 津 ) 静 浦 ホテル が 連 合 軍 に 接 収 される

18 18 ( 伊 豆 半 島 ) 観 光 関 連 の 歴 史 ( 交 通 鉄 道 道 路 ) 静 岡 鉄 道 興 亡 史 ( 森 信 勝 著 静 岡 新 聞 社 ) 日 本 の 鉄 道 こぼれ 話 ( 沢 和 哉 著 筑 摩 書 館 ) 国 鉄 のスピード 史 (イカロス 出 版 池 口 英 司 著 ) 日 本 の 鉄 道 史 セミナー(グランプリ 出 版 久 保 田 博 著 ) 箱 根 山 の 近 代 交 通 ( 加 藤 利 之 著 神 奈 川 新 聞 社 かなしんブックス 叢 書 ) 図 説 日 本 の 鉄 道 東 海 道 ライン 全 線 全 駅 全 配 線 ( 川 島 令 三 編 講 談 社 ) 歴 史 群 像 シリーズ 図 説 国 鉄 全 史 ( 歴 史 群 像 編 集 学 習 研 究 社 ) 週 間 歴 史 でめぐる 鉄 道 全 路 線 国 鉄 JR17 御 殿 場 線 / 武 豊 線 / 伊 東 線 ( 熱 海 新 聞 出 版 ) 軽 便 鉄 道 時 代 ( 岡 本 憲 之 著 JTBパブリッシング) 東 海 道 五 十 三 次 ハンドブック 改 訂 版 ( 森 川 昭 著 三 省 堂 ) 静 岡 県 道 路 公 社 史 7 年 の 歩 み( 静 岡 県 道 路 公 社 ) JR 全 線 全 駅 ( 弘 済 出 版 社 編 ) 伊 豆 半 島 めぐり( 東 京 鐵 道 局 ) 空 駆 けた 人 たち 静 岡 県 民 間 航 空 史 ( 平 木 国 夫 著 静 岡 産 業 能 率 研 究 所 ) 路 面 電 車 ( 宮 松 丈 夫 著 コーキ 新 書 ) 平 成 12 年 度 鉄 道 要 覧 ( 運 輸 省 鉄 道 局 監 修 ) 廃 道 をゆく2(イカロス 出 版 編 ) (ホテル 旅 館 関 連 ) 箱 根 富 士 屋 ホテル 物 語 ( 山 口 由 美 著 千 早 書 房 ) 箱 根 人 の 箱 根 案 内 ( 山 口 由 美 著 千 早 書 房 ) ホテルと 日 本 近 代 ( 富 田 昭 次 著 青 弓 社 ) 明 治 フラッシュバック3ホテル( 森 田 一 朗 著 筑 摩 書 房 ) 後 楽 園 スタヂアム50 年 史 ( 後 楽 園 スタヂアム) 東 急 ホテルのあゆみ( 東 急 ホテルチェーン 編 ) 近 代 日 本 の 国 際 リゾート( 砂 本 文 彦 著 青 弓 社 ) 名 作 を 生 んだ 宿 ( 矢 島 裕 紀 彦 サライ 編 集 部 編 / 小 学 館 ) 星 野 リゾートの 事 件 簿 なぜお 客 さまはもう 一 度 来 てくれたのか?( 中 沢 康 彦 著 日 経 BP 社 ) 厳 選! 公 共 の 宿 ベストガイド 東 日 本 (カルチャーランド メイツ 出 版 ) ( 観 光 施 設 ) 道 の 駅 パーフェクトガイド 東 海 北 陸 信 州 (ウィル メイツ 出 版 ) 静 岡 でがんばる 小 売 店 110( 坂 本 光 司 & 坂 本 研 究 室 著 同 友 館 ) ( 新 聞 報 道 など) 明 治 ニュース 事 典 ( 毎 日 コミュニケーションズ 編 ) 大 正 ニュース 事 典 ( 毎 日 コミュニケーションズ) 静 岡 新 聞 ( 昭 和 60 年 ~ 平 成 7 年 の 一 部 記 事 ) 新 聞 に 見 る 静 岡 県 の100 年 ( 静 岡 新 聞 社 編 ) 静 岡 新 聞 五 十 年 史 ( 静 岡 新 聞 社 ) 静 岡 放 送 50 年 史 ( 静 岡 放 送 ) ふるさと 半 世 紀 伊 豆 新 聞 創 刊 50 周 年 記 念 誌 ( 伊 豆 新 聞 本 社 ) ( 伊 豆 に 関 連 する 企 業 の 社 史 など) 小 田 急 五 十 年 史 ( 小 田 急 電 鉄 株 式 会 社 編 ) 小 田 急 75 年 史 ( 小 田 急 電 鉄 株 式 会 社 編 ) 箱 根 登 山 鉄 道 のあゆみ( 箱 根 登 山 鉄 道 編 ) 東 海 自 動 車 の70 年 のあゆみ( 東 海 自 動 車 編 ) 社 内 報 伊 豆 箱 根 ( 伊 豆 箱 根 鉄 道 編 ) いでゆ ( 大 場 朋 世 著 伊 豆 箱 根 鉄 道 社 内 報 編 集 室 ) 国 際 興 業 史 ( 国 際 興 業 社 史 編 纂 室 編 ) はとバス 三 十 五 年 史 ( はとバス 編 ) 富 士 山 麓 史 ( 富 士 急 行 創 立 50 周 年 記 念 出 版 ) 西 武 VS 東 急 ( 日 経 リゾート 編 日 本 経 済 新 聞 社 ) ( 温 泉 ) 江 戸 温 泉 紀 行 ( 板 坂 耀 子 著 平 凡 社 ) 温 泉 観 光 の 実 証 的 研 究 ( 布 山 裕 一 著 御 茶 ノ 水 書 房 ) 江 戸 の 温 泉 学 ( 松 田 忠 徳 著 新 潮 社 ) 温 泉 自 然 遺 産 と 文 化 遺 産 ( 日 本 温 泉 協 会 編 ) ( 人 物 関 連 ) 人 を 生 かす 事 業 ( 堤 康 次 郎 著 有 紀 書 房 ) 巨 星 堤 康 次 郎 ( 野 馬 剛 編 岩 樹 出 版 ) 苦 闘 三 十 年 ( 堤 康 次 郎 著 三 康 文 化 研 究 所 ) 西 武 のすべて( 成 島 忠 昭 著 日 本 実 業 出 版 社 ) 堤 義 明 挑 戦 への 軌 跡 ( 大 下 英 治 著 スポニチ 連 載 ~ 回 ) 淋 しきカリスマ 堤 義 明 ( 立 石 泰 則 著 講 談 社 ) 堤 義 明 闇 の 帝 国 ( 七 尾 和 晃 著 光 文 社 ) 富 士 を 拓 く 堀 内 良 平 の 生 涯 ( 塩 田 道 夫 著 堀 内 良 平 伝 刊 行 委 員 会 富 士 急 行 財 団 法 人 堀 内 浩 庵 会 ) 政 商 昭 和 闇 の 支 配 者 二 巻 ( 大 下 英 治 著 だいわ 文 庫 ) ピカレスク 太 宰 治 伝 ( 猪 瀬 直 樹 著 文 藝 春 秋 ) 岩 崎 小 彌 太 伝 ( 三 菱 社 誌 刊 行 会 編 ) 政 商 昭 和 闇 の 支 配 者 四 巻 ( 大 下 英 治 著 だいわ 文 庫 ) 静 岡 県 と 作 家 たち( 静 岡 県 教 育 委 員 会 編 静 岡 新 聞 社 ) 郷 土 の 発 展 につくした 人 々 上 巻 下 巻 ( 静 岡 県 教 育 委 員 会 編 ) 静 岡 県 昭 和 人 物 誌 ( 静 岡 新 聞 社 編 ) ( 江 戸 明 治 の 旅 行 記 紀 行 関 連 ) 明 治 日 本 旅 行 案 内 東 京 近 郊 編 (アーネスト サトウ 編 著 庄 田 元 男 訳 平 凡 社 ) 富 嶽 歴 覧 ( 伏 見 功 著 現 代 旅 行 研 究 所 ) 県 別 日 本 古 街 道 事 典 東 日 本 編 ( 東 京 堂 出 版 みわ 明 編 ) 新 訂 東 海 道 名 所 図 会 ( 下 )(ぺりかん 社 秋 里 籬 島 原 著 粕 谷 宏 紀 監 修 ) ( 近 隣 市 町 関 連 文 献 ) 三 島 ( 三 島 市 教 育 委 員 会 編 ) 静 岡 県 歴 史 年 表 ( 静 岡 県 歴 史 教 育 委 員 会 編 静 岡 新 聞 社 ) 箱 根 神 社 信 仰 の 歴 史 と 文 化 ( 箱 根 神 社 ) 街 道 の 日 本 史 22 伊 豆 と 黒 潮 の 道 ( 仲 田 正 之 編 吉 川 弘 文 館 ) 伊 豆 と 世 界 史 豆 州 国 際 化 事 始 め( 桜 井 祥 行 著 批 評 社 ) 町 史 資 料 第 5 集 温 泉 編 ( 伊 豆 長 岡 町 文 化 財 保 護 審 議 委 員 会 編 ) 目 で 見 る 三 島 市 の 歴 史 ( 緑 星 社 友 野 博 著 ) 目 で 見 る 西 伊 豆 の 歴 史 ( 緑 星 社 永 岡 治 著 ) 目 で 見 る 伊 東 市 の 歴 史 ( 緑 星 社 竹 田 信 一 杉 山 紀 元 共 著 ) 目 で 見 る 下 田 市 の 歴 史 ( 緑 星 社 外 岡 龍 二 佐 々 木 忠 夫 共 著 ) 目 で 見 る 沼 津 市 の 歴 史 ( 緑 星 社 小 野 真 一 著 ) 伊 豆 文 学 紀 行 ガイドブック( 伊 豆 文 学 フェスティバル 実 行 委 員 会 静 岡 県 教 育 委 員 会 静 岡 県 編 / 静 岡 新 聞 出 版 局 ) 静 岡 県 と 作 家 たち 近 代 の 文 学 誌 ( 静 岡 県 近 代 文 学 研 究 会 編 / 静 岡 新 聞 社 ) 沼 津 三 島 清 水 町 町 名 の 由 来 ( 辻 真 澄 著 静 岡 新 聞 社 ) 伊 豆 見 聞 録 ( 小 出 和 美 金 子 昌 彦 共 著 長 倉 書 店 ) 年 表 で 見 るモノの 歴 史 事 典 上 下 (ゆまに 書 房 編 ) 静 岡 県 の 雑 学 知 泉 的 しずおか( 杉 村 喜 光 著 静 岡 新 聞 社 ) ぐるる 静 岡 ものしり 事 典 ( 静 岡 県 観 光 協 会 静 岡 新 聞 社 編 著 ) しずおか 辞 典 発 見 伝 ( 静 岡 新 聞 社 編 ) 時 を 駆 けた 橋 ( 仙 石 規 著 静 岡 新 聞 社 ) 参 考 Webサイト 協 力 ( 順 不 同 ) ( 自 治 体 市 町 県 国 ) 18

19 19 ( 伊 豆 半 島 ) 観 光 関 連 の 歴 史 熱 海 市 伊 東 市 役 所 東 伊 豆 町 役 場 河 津 町 役 場 下 田 市 役 所 南 伊 豆 町 役 場 松 崎 町 役 場 西 伊 豆 町 役 場 伊 豆 市 役 所 伊 豆 の 国 市 役 所 函 南 町 三 島 市 役 所 三 島 市 観 光 協 会 清 水 町 役 場 沼 津 市 役 所 静 岡 県 庁 文 化 庁 ( 観 光 協 会 など) 熱 海 市 観 光 協 会 伊 東 観 光 協 会 東 伊 豆 町 観 光 協 会 大 川 温 泉 観 光 協 会 北 川 温 泉 観 光 協 会 熱 川 温 泉 観 光 協 会 熱 川 温 泉 旅 館 協 同 組 合 片 瀬 温 泉 観 光 協 会 白 田 温 泉 観 光 協 会 稲 取 温 泉 旅 館 協 同 組 合 河 津 町 観 光 協 会 下 田 市 観 光 協 会 南 伊 豆 町 観 光 協 会 西 伊 豆 町 観 光 協 会 伊 豆 市 観 光 協 会 伊 豆 の 国 観 光 協 会 三 島 市 観 光 協 会 沼 津 観 光 協 会 静 岡 県 観 光 協 会 (ホテル 旅 館 宿 泊 施 設 ) ホテルニューアカオ 古 屋 旅 館 新 かどや 熱 海 後 楽 園 ホテル パイプのけむり 共 立 メンテナンス 伊 東 園 ホテル うたゆの 宿 熱 海 四 季 ホテル リゾートトラスト 富 士 急 行 藤 田 観 光 万 平 ホテル 星 野 リゾート ホテルサンバレー 畑 毛 温 泉 大 仙 家 新 井 旅 館 四 季 倶 楽 部 プリンスホテル 稲 取 銀 水 荘 堂 ヶ 島 ニュー 銀 水 大 沢 温 泉 ホテル ベリークルーズ 北 海 道 第 一 滝 本 館 星 野 リゾート 三 交 イン 呉 竹 荘 ARCANA IZU ( 交 通 事 業 者 ) 東 日 本 旅 客 鉄 道 東 海 旅 客 鉄 道 伊 豆 急 行 小 田 急 電 鉄 小 田 急 箱 根 ホールディングス 小 田 急 箱 根 高 速 バス 東 海 自 動 車 中 日 本 高 速 道 路 TOYO TIRESターンパイク 静 岡 県 道 路 公 社 西 武 ホールディングス 伊 豆 箱 根 鉄 道 東 京 急 行 電 鉄 東 海 汽 船 堂 ヶ 島 マリン 伊 豆 クルーズ 滝 野 川 自 動 車 富 士 山 静 岡 空 港 エスパルス ドリームフェリー 戸 田 運 送 船 ( 観 光 施 設 美 術 館 園 地 事 業 など) イー ゴルフ 西 武 ゴルフ 伊 東 マリンタウン 伊 東 東 海 館 東 海 館 伊 豆 シャボテン 公 園 熱 川 バナナワニ 園 伊 豆 アニマルキングダム 加 森 観 光 下 田 海 中 水 族 館 伊 豆 の 国 パノラマパーク 伊 豆 洋 らんパーク 虹 の 郷 サイクルスポーツセンター 沼 津 御 用 邸 沼 津 みなと 新 鮮 館 沼 津 魚 市 場 INO(イーノ) 戸 田 造 船 郷 土 資 料 博 物 館 伊 豆 三 津 シーパラダイス あわしまマリンパーク 三 島 楽 寿 園 山 本 食 品 ( 旅 行 会 社 ) JTB 近 畿 日 本 ツーリスト 日 本 旅 行 Yahoo 楽 天 るるぶ MAPPLE 19

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<8E9197BF8251814095578F80926E95CA8CF68EA689BF8A6988EA97972E786C73> 前 年 葵 - 1 葵 - 1 静 岡 市 葵 区 音 羽 町 214 番 3 208,000 206,000 1.0 音 羽 町 5-6 * 葵 - 2 葵 - 2 静 岡 市 葵 区 西 草 深 町 19 番 7 247,000 244,000 1.2 西 草 深 町 19-16 葵 - 3 葵 - 3 静 岡 市 葵 区 安 東 2 丁 目 150 番 201,000 199,000 1.0

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<504446977020513037208E8E919695CE8DB788EA97972E786C73> 試 走 偏 差 一 覧 データ 抽 出 条 件 12011 年 4 月 1 日 ~2012 年 3 月 31 日 2 良 走 路 の 成 績 3 妨 害 を 受 けた 競 走 事 故 不 成 立 の 成 績 は 除 く 4 試 走 偏 差 が 0.2 以 上 の 成 績 は 除 く 試 走 偏 差 : 競 走 タイム( 秒 /100m)と 試 走 タイムの 差 ( 競 走 タイム- 試 走 タイム)

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