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1 東 洋 研 究 論 文 総 目 録 (2010 年 1 月 25 日 現 在 ) 巻 号 発 行 年 月 日 特 集 アシ アの 中 立 主 義 特 集 書 道 史 特 集 アシ ア 研 究 1001 平 島 敏 夫 巻 頭 言 1002 土 井 章 後 進 国 のニュウトラリズムと 中 国 の 中 立 主 義 栗 本 弘 インドの 中 立 主 義 の 経 済 的 基 盤 今 井 和 郎 ラオスの 中 立 とその 基 盤 青 野 博 昭 アジア 中 立 主 義 論 ノ-ト 矢 島 文 夫 アラビア 語 の 学 習 における 基 礎 語 彙 について 伏 見 楚 代 子 構 造 改 革 論 をめぐって 真 保 潤 一 郎 中 立 外 交 の 歴 史 的 考 察 と 条 件 - 日 本 及 日 本 人 3 月 号 特 集 坂 本 徳 松 非 西 欧 世 界 の 近 代 化 について 高 田 真 治 三 浦 梅 園 と 戴 東 原 佐 伯 梅 友 己 然 形 =ば の 条 件 法 について 真 田 但 馬 張 即 之 の 書 について 猪 口 篤 志 邦 人 の 韓 非 子 研 究 について 石 井 勲 新 しい 漢 字 教 育 の 提 案 加 賀 谷 寛 現 代 イラン 文 学 の 社 会 的 条 件 石 田 保 昭 インド 新 興 富 農 層 矢 島 文 夫 現 代 イスラムの 問 題 点 と 研 究 の 方 向 -イスラム 研 究 ノ-ト(1) 青 野 博 昭 アジア アフリカの 中 立 主 義 - 中 立 主 義 の 研 究 にかんするひと つの 論 評 として 土 井 章 中 国 経 済 開 発 の 基 本 的 課 題 立 田 三 也 中 国 の 生 産 力 と 生 産 関 係 の 問 題 石 村 暢 五 郎 中 華 民 国 経 済 建 設 の 方 向 - 後 進 国 における 金 融 財 政 研 究 の 序 説 として 矢 島 文 夫 イスラム 発 生 の 諸 条 件 について-イスラム 研 究 ノ-ト(2) 加 賀 谷 寛 [ 書 評 ]イギリスのイスラム 学 者 の 研 究 生 活 [ 所 報 ] 東 洋 研 究 所 所 報 西 林 昭 一 包 世 臣 の 書 学 について( 研 究 発 表 要 旨 ) 青 野 博 昭 中 立 主 義 の 本 質 と 現 状 ( 研 究 発 表 要 旨 ) 栗 本 弘 インド 経 済 開 発 における 先 進 国 のインパクト( 研 究 発 表 要 旨 ) 石 田 保 昭 マラ-タ 王 国 の 興 隆 ( 研 究 発 表 要 旨 ) [ 座 談 会 ] 日 中 問 題 の 現 状 座 談 会 土 井 章 東 南 ア 諸 国 の 経 済 開 発 体 制 岸 幸 一 新 民 族 国 家 の 形 成 と 民 意 の 評 価 -マレイシア 連 邦 と 北 ボルネオ 青 野 博 昭 マルクス 主 義 と アジア 問 題 -その 古 川 常 深 中 世 における 勧 農 形 態 と 農 民 層 分 解 - 鎌 倉 末 期 薩 摩 国 入 来 院 の 場 合 加 賀 谷 寛 [ 書 評 ]-Leonard Binder, Religion and Politics in Pakistan (University of California Press, 1961) [ 所 報 ] 東 洋 研 究 所 所 報 高 田 真 治 孔 子 の 管 仲 評 - 華 夷 論 の 一 端 として 山 崎 道 夫 元 田 永 孚 の 学 問 と 事 功 和 田 正 俊 陽 明 学 者 春 日 潜 菴 中 村 宏 森 槐 南 に 於 ける 思 考 形 態 と 思 想 との 関 聯 栗 本 弘 低 開 発 諸 国 の 開 発 と 国 家 の 役 割 石 村 暢 五 郎 中 華 民 国 における 第 3 次 経 済 建 設 計 画 と 投 資 奨 励 策 岸 幸 一 太 平 洋 戦 争 への 道 としての 南 方 政 策 決 定 と 昭 和 研 究 会 金 子 昇 国 連 の 基 本 的 性 格 石 田 保 昭 アクバル 初 期 の 政 治 変 動 -ムガル 体 制 の 分 析 (その1) 青 野 博 昭 [ 資 料 紹 介 ]アフリカにおける 一 党 制 度 -Madeira Keita(マリ 共 和 国 内 相 )ザ スパーク( ) 矢 島 文 夫 [ 書 評 ]セルーヤ アラブ 思 想 -H.Serouya; La Pensee Arabe, 高 橋 梵 仙 仏 教 公 伝 時 の 仏 像 と 経 典 についての 憶 測 - 百 済 国 聖 明 王 よりの 奉 献 物 内 容 は 何 か [ 所 報 ] 東 洋 研 究 所 所 報 真 田 但 馬 阮 元 の 南 北 書 派 論 について 足 立 豊 鄧 完 白 の 書 學 西 林 昭 一 包 世 臣 の 書 學 - 氣 滿 について 西 林 昭 一 包 世 臣 年 譜 土 井 章 東 南 アジア 開 発 の 基 本 的 課 題 伏 見 楚 代 子 東 南 アジアの 国 際 経 済 関 係 青 野 博 昭 現 代 アジア 論 の 課 題 吉 村 五 郎 中 共 の 統 治 機 構 について 石 村 暢 五 郎 中 華 民 国 における 租 税 政 策 (1)-クロッケット 税 制 建 議 を 中 心 に 田 中 千 代 松 マルクス 主 義 とトインビーの 思 想 ( 序 説 ) 村 田 克 巳 昭 和 研 究 会 に 対 する 評 価 鬼 頭 有 一 細 井 平 洲 先 生 の 政 治 思 想 - 公 座 公 論 公 評 について 金 子 昇 中 共 の 核 保 有 に 伴 う 諸 問 題 石 田 保 昭 アクバル 皇 帝 権 力 の 確 立 -ムガル 体 制 の 分 析 (その2) 武 石 彰 夫 根 本 中 堂 へ 参 る 道 考 - 梁 塵 秘 抄 難 解 歌 私 注 三 浦 敏 明 ランベスのライザ とゾライズム-サマセット モーム 小 見 根 本 正 義 昭 和 十 年 代 の 児 童 文 学 と 浅 野 晃 請 川 利 夫 比 喩 表 現 にみられる 高 村 光 太 郎 詩 の 彫 刻 家 的 発 想 について 真 田 但 馬 [ 随 筆 ] 書 壇 とわたし 矢 島 文 夫 [ 随 筆 ]エジプトで 会 った 人 たち /18

2 中 国 研 究 特 集 日 本 文 学 研 究 特 集 イスラム 特 集 思 想 史 特 集 中 村 佐 一 中 華 人 民 共 和 国 の 無 現 金 決 済 [ 部 会 報 告 ] 東 洋 研 究 所 研 究 部 会 報 告 吉 村 五 郎 人 民 公 社 試 論 [ 所 長 に 就 任 ] 高 橋 梵 仙 教 授 東 洋 研 究 所 長 に 就 任 石 村 暢 五 郎 中 華 民 国 における 租 税 政 策 (2)- 特 に 所 得 税 体 系 について 下 斗 米 晟 毛 沢 東 選 集 選 読 中 に 見 えた 古 典 と 小 説 類 三 浦 敏 明 永 井 荷 風 と 中 国 文 学 - 也 有 と 荷 風 [ 書 評 ] かくし 念 仏 考 第 二 巻 山 内 一 雄 太 平 洋 戦 争 当 時 の 調 査 研 究 機 関 の 回 顧 中 平 栄 一 わが 国 の 監 査 役 監 査 制 度 に 関 する 若 干 の 考 察 小 野 寺 孝 一 日 本 における 建 築 技 術 近 代 化 の 問 題 - 欧 米 技 術 の 輸 入 と 職 人 生 産 高 橋 梵 仙 法 学 博 士 小 林 元 さん- 今 は 地 獄 生 前 歿 後 に 光 る 足 跡 [ 研 究 計 画 ] 東 洋 研 究 所 昭 和 四 十 年 度 研 究 計 画 及 び 組 織 武 石 彰 夫 宴 曲 と 仏 教 歌 謡 との 関 係 安 部 宙 之 介 島 村 抱 月 の 生 涯 - 上 司 小 剣 宛 書 簡 による [ 書 評 ] 本 学 東 洋 研 究 所 長 高 橋 梵 仙 教 授 の 新 書 かくし 念 佛 考 第 二 巻 坂 本 政 親 毒 草 考 [ 研 究 部 会 ] 昭 和 41 年 度 日 本 文 学 研 究 部 会 及 び 近 代 日 本 文 学 研 究 部 会 編 成 お よび 分 担 課 題 三 浦 敏 明 ドストエフスキーの 与 えたる 有 島 武 郎 への 影 響 - 罪 と 罰 と 星 座 と [ 部 会 記 録 ] 近 代 日 本 文 学 研 究 部 会 記 録 ( 昭 和 40 年 度 ) 請 川 利 夫 高 村 光 太 郎 のヒューマニズムと 戦 争 詩 高 橋 梵 仙 幕 末 勤 王 の 歌 人 佐 久 良 東 雄 真 像 の 制 作 過 程 - 東 雄 の 次 女 佐 久 良 ハル 旧 蔵 猪 口 篤 志 孟 子 年 表 高 田 真 治 正 名 の 思 想 山 崎 道 夫 横 井 小 楠 の 学 術 の 思 想 和 田 正 俊 長 岡 監 物 の 思 想 鬼 頭 有 一 細 井 平 洲 先 生 の 政 治 思 想 - 教 育 思 想 の 根 底 にあるもの 中 村 宏 実 学 と 漢 学 - 伊 藤 博 文 の 場 合 桑 田 六 郎 王 莽 の 土 地 改 革 について 金 子 昇 イスラム 研 究 特 集 によせて 加 賀 谷 寛 現 代 イスラムの 主 体 変 革 の 基 本 動 向 [ 部 会 報 告 ] 東 洋 研 究 所 昭 和 41 年 5 月 研 究 部 会 報 告 内 記 良 一 東 方 アラブ 諸 国 に 於 ける 言 語 問 題 石 田 保 昭 イスラーム インドの 商 業 圏 の 一 考 察 [ 部 会 計 画 ] 東 洋 研 究 所 昭 和 41 年 度 第 1 部 研 究 部 会 計 画 矢 島 文 夫 イスラム 正 統 思 想 における 異 端 の 規 準 -アル バグダーディーの 所 論 を 中 心 に-(イスラム 研 究 ノート4) [ 部 会 計 画 ] 東 洋 研 究 所 昭 和 41 年 度 第 2 部 研 究 部 会 計 画 井 上 博 二 インドネシア 社 会 の 中 国 人 集 団 - 全 体 社 会 への 構 造 機 能 的 連 関 の 視 点 からの 問 題 [ 研 究 会 報 告 ] 西 アジア 研 究 会 報 告 中 平 栄 一 監 査 報 告 書 に 関 する 若 干 の 考 察 永 田 元 也 清 朝 末 期 の 鉄 道 自 主 化 政 策 と 京 張 鉄 道 の 建 設 藤 井 誠 一 税 法 における 所 得 概 念 の 歴 史 的 考 察 - 日 本 税 法 の 所 得 計 算 規 定 を めぐって 都 筑 栄 スウェーデンへのひとつのアプローチ 吉 村 五 郎 毛 沢 東 伝 下 斗 米 晟 春 秋 三 伝 に 見 えた 楚 高 橋 梵 仙 日 本 地 方 史 誌 目 録 (1) (95) 1115 栗 本 弘 国 連 と 南 北 問 題 伏 見 楚 代 子 南 北 問 題 からみた 東 南 アジア 経 済 青 野 博 昭 マルクス 主 義 と アジア 問 題 -その 井 上 博 二 東 南 アジアにおける 未 開 社 会 的 文 化 型 相 -インドネシア 社 会 の 文 化 人 類 学 的 アスペクト 小 林 多 加 士 中 国 における 社 会 主 義 教 育 運 動 と 経 済 発 展 高 橋 梵 仙 一 日 不 作 一 日 不 食 高 橋 梵 仙 日 本 地 方 史 誌 目 録 (96) (204) 1122 高 田 真 治 朱 子 の 封 事 と 陳 学 批 判 山 崎 道 夫 橋 本 左 内 の 学 術 と 思 想 中 村 宏 青 萍 集 から 見 た 末 松 謙 澄 倉 田 信 靖 日 本 近 代 思 想 史 に 及 ぼせる 儒 学 の 影 響 - 井 上 哲 次 郎 の 位 置 和 田 正 俊 西 郷 隆 盛 と 荘 内 藩 との 関 係 に 付 て 吉 村 五 郎 中 共 における 史 観 論 争 高 橋 梵 仙 日 本 地 方 史 誌 目 録 (205) (383) 1129 武 石 彰 夫 宴 曲 と 仏 教 小 内 一 明 宴 曲 集 巻 第 一 試 釈 -その 一 春 平 岡 敏 夫 吾 輩 は 猫 である 小 論 安 部 宙 之 介 詩 人 岩 野 泡 鳴 三 浦 敏 明 前 期 自 然 主 義 の 意 義 - 荷 風 を 中 心 として 高 橋 梵 仙 日 本 地 方 史 誌 目 録 (384) (562) 2/18

3 特 集 都 市 研 究 思 想 史 特 集 中 国 特 集 特 集 経 営 学 研 究 特 集 日 本 儒 学 史 特 集 都 市 研 究 (そ の2) 1135 宇 野 雪 村 書 論 研 究 試 論 - 説 文 解 字 序 を 中 心 にして 西 林 昭 一 康 有 為 の 書 論 足 立 豊 斉 白 石 ノート 武 石 彰 夫 宴 曲 と 仏 教 ( 続 ) 栗 本 弘 アジアにおける 資 本 主 義 井 上 博 二 インドの 宗 教 と 社 会 文 化 諸 体 系 との 力 動 的 過 程 -M.Weberの "Hinduismus u. Buddhismus"における 方 法 的 視 角 を 中 心 に 土 井 章 中 国 における 社 会 主 義 と 資 本 主 義 の 道 小 林 多 加 士 後 進 国 の 国 家 資 本 主 義 と 現 代 社 会 主 義 永 田 元 也 中 国 における 外 国 投 資 の 経 済 的 効 果 をめぐって- 鉄 道 問 題 との 関 連 から 矢 島 文 夫 イスラム 研 究 と 民 族 学 - 学 史 的 展 望 と 方 法 論 の 検 討 石 田 保 昭 インド 中 世 におけるヒンドゥ 的 習 慣 [ 部 会 報 告 ] 伝 統 文 化 研 究 部 会 の 経 過 報 告 高 橋 梵 仙 飢 渇 もの (1) (101) 1148 高 田 真 治 朱 子 の 戊 申 封 事 - 朱 子 の 封 事 と 陳 学 批 判 ( 二 ) 山 崎 道 夫 吉 田 松 陰 の 学 術 と 思 想 倉 田 信 靖 日 本 近 代 思 想 史 に 及 ぼせる 儒 学 の 影 響 - 佐 久 間 象 山 の 位 置 鬼 頭 有 一 佐 藤 一 斎 先 生 の 哲 学 靈 光 について 和 田 正 俊 北 陸 の 鉄 人 菅 臥 牛 素 描 中 村 宏 佐 藤 六 石 の 初 志 と 詩 市 野 沢 寅 雄 古 詩 平 仄 論 の 伝 承 について( 上 ) 村 田 克 巳 政 治 経 済 研 究 部 会 の 研 究 経 過 報 告 国 松 久 弥 市 街 地 の 土 地 利 用 と 地 代 機 構 細 田 繁 雄 都 市 道 路 交 通 の 価 格 決 定 山 村 順 次 熱 海 における 温 泉 観 光 都 市 の 形 成 と 機 能 古 川 勝 信 サービス 経 済 の 発 達 と 都 市 化 現 象 永 田 元 也 都 市 基 盤 乗 数 理 論 の 展 開 藤 村 通 都 市 財 政 序 説 - 日 本 における 地 方 財 政 の 成 立 事 情 大 久 保 達 正 荻 生 徂 徠 の 都 市 - 江 戸 - 批 判 吉 村 五 郎 中 共 新 党 章 の 解 明 呉 守 禮 台 湾 に 於 ける 漢 語 學 研 究 の 現 状 安 部 宙 之 介 白 樺 の 詩 坂 本 政 親 山 川 登 美 子 の 家 系 平 岡 敏 夫 破 戒 私 論 田 所 周 明 治 三 十 年 代 の 新 聞 = 家 庭 小 説 小 泉 浩 一 郎 白 鳥 とダンテ- ダンテについて をめぐり 佐 伯 梅 友 然 る 故 を 推 量 する らむ を 用 いた 歌 について 武 石 彰 夫 巨 山 景 と 鹿 山 景 をめぐって- 鎌 倉 社 寺 と 宴 曲 吉 村 五 郎 中 華 人 民 共 和 国 二 十 年 史 概 説 蔵 居 良 造 中 国 共 産 党 政 権 とその 政 策 路 線 富 山 栄 吉 中 国 の 対 外 貿 易 二 十 年 の 推 移 明 野 義 夫 中 国 経 済 の 発 展 土 井 章 中 国 経 済 成 長 過 程 での 政 治 的 経 済 的 諸 問 題 井 上 博 二 M ウェーバーの 中 国 的 人 間 理 解 について- 現 在 の 中 国 的 人 間 像 の 理 解 への 試 論 とも 関 連 させて 中 平 栄 一 経 営 分 析 に 関 する 若 干 の 問 題 -ホテル 業 の 経 営 分 析 についての 基 礎 的 問 題 岩 崎 庄 一 経 営 診 断 序 説 藤 井 誠 一 マイヤーの 財 務 諸 表 分 析 論 矢 島 文 夫 セルーヤ 著 アラブの 思 想 邦 訳 への 補 注 向 後 良 文 経 営 管 理 分 析 に 関 する 一 考 察 - 価 値 的 管 理 を 中 心 として- (1) (13) 1183 鈴 木 孝 明 海 運 経 営 合 理 化 分 析 (15) (40) 1184 山 崎 道 夫 吉 田 松 陰 の 七 生 説 と 宋 学 の 理 気 論 付 説 - 山 田 方 谷 の 楠 中 将 論 と 楠 公 七 生 伝 序 鬼 頭 有 一 細 井 平 洲 の 人 と 思 想 ( 三 ) 中 村 宏 大 須 賀 筠 軒 の 生 涯 附 新 文 詩 とその 作 家 和 田 正 俊 藤 田 東 湖 の 回 天 詩 史 に 付 て 渡 部 信 治 郎 飯 島 忠 夫 博 士 日 本 儒 学 関 係 書 簡 倉 田 信 靖 日 本 儒 学 史 体 系 への 序 説 - 日 本 思 想 の 形 成 とのかかわりに 於 て 市 野 澤 寅 雄 古 詩 平 仄 論 の 傳 承 について( 中 ) 井 上 博 二 M ウェーバーの 都 市 論 の 視 点 と 方 向 について-その 方 法 論 の 探 索 岩 崎 庄 一 都 市 とレジャー 産 業 -ボウリング 場 をめぐる 問 題 点 永 田 元 也 都 市 大 量 交 通 無 料 論 とその 問 題 点 高 橋 梵 仙 猿 澤 往 來 - 解 題 本 文 註 藤 村 通 戦 後 の 地 方 財 政 の 確 立 事 情 大 久 保 達 正 荻 生 徂 徠 の 都 市 政 策 について 村 田 克 巳 都 市 化 の 政 治 に 及 ぼす 影 響 - 東 松 山 市 長 選 挙 をめぐって- (1) (25) 1198 鈴 木 孝 明 明 治 前 期 都 市 工 業 経 営 の 発 達 過 程 - 主 として 東 京 と 大 阪 を 中 心 に して- (27) (61) 1199 前 川 邦 生 地 方 農 協 と 首 都 圏 農 協 の 役 割 - 合 併 時 点 を 中 心 として- (63) (77) 1200 藤 井 誠 一 都 市 病 院 経 営 の 問 題 点 - 財 務 分 析 的 視 点 を 中 心 として- (79) (102) 1201 加 藤 瑛 子 大 正 10 年 代 に 於 ける 農 村 出 身 工 場 労 働 者 に 関 する 一 考 察 (103) (124) 3/18

4 創 立 50 周 年 記 念 号 ( 大 東 文 化 大 学 創 立 50 周 年 ) 1202 栗 本 弘 70 年 代 のアジア 経 済 - 若 干 の 展 望 井 上 博 二 M ウェーバーの アジア 論 とその 知 識 人 層 の 位 置 づけ- 現 代 アジアにも 関 係 づけて 小 林 多 加 士 70 年 代 の 国 際 政 治 と 中 国 の 文 化 大 革 命 伏 見 楚 代 子 世 界 経 済 統 合 化 と 第 三 世 界 のナショナリズム- 開 発 理 念 の 変 遷 瀬 尾 秀 彰 アジア,アフリカの 統 合 と 分 裂 - 国 際 政 治 における 極 の 流 動 化 現 象 安 夢 弼 東 学 革 命 と 日 清 戦 争 黄 旭 初 台 湾 の 経 済 清 水 乞 インド 芸 術 学 考 -その 成 立 と 展 開 - (1) (26) 1210 吉 村 五 郎 孫 文 自 伝 略 解 土 井 章 中 国 の 二 本 足 政 策 とその 作 用 - 社 会 主 義 経 済 の 一 つの 在 り 方 明 野 義 夫 中 国 の 国 民 所 得 および 国 民 総 生 産 について 富 山 栄 吉 中 国 経 済 の 一 断 面 - 鉱 産 資 源 と 開 発 政 策 蔵 居 良 造 国 際 共 産 主 義 運 動 の 総 路 線 のなかに 占 める 文 化 大 革 命 の 位 置 野 口 正 之 台 湾 語 の 系 統 とその 歴 史 萩 谷 朴 三 巻 本 枕 草 子 章 段 設 定 私 攷 武 石 彰 夫 仏 教 歌 謡 資 料 としての 弾 偽 褒 真 抄 須 田 哲 夫 宴 曲 伊 勢 物 語 のこころ 渡 瀬 昌 忠 柿 本 人 麻 呂 の 歌 集 -その 書 名 について 鏡 光 昭 驢 鞍 橋 と 臨 済 録 に 関 する 一 考 察 安 部 宙 之 介 独 歩 の 詩 たき 火 と 小 説 たき 火 坂 本 政 親 独 歩 文 学 の 倫 理 性 - 独 歩 集 運 命 を 中 心 に 小 泉 浩 一 郎 欺 かざるの 記 私 論 - 実 存 的 生 命 感 の 追 求 を 中 心 に 田 所 周 武 蔵 野 素 描 小 内 一 明 日 本 霊 異 記 に 関 する 論 文 三 種 - 麦 菴 遺 稿 日 本 霊 異 記 註 釋 覚 書 補 記 宇 野 雪 村 游 相 本 蘭 亭 考 足 立 豊 二 つの 謝 賜 御 書 詩 表 玉 村 清 司 王 升 草 書 千 文 - 孫 過 庭 草 書 千 字 文 との 比 較 永 井 敏 男 墨 蹟 - 五 山 僧 を 中 心 として 西 林 昭 一 刻 本 書 譜 とその 周 辺 山 崎 道 夫 吉 田 松 陰 の 教 育 と 其 の 精 神 の 根 源 中 村 宏 山 雨 楼 詩 文 鈔 と 鴻 雪 爪 鬼 頭 有 一 細 井 平 洲 の 詩 経 古 伝 - 偽 書 の 中 の 真 実 -( 細 井 平 洲 の 研 究 四 ) 阿 部 吉 雄 日 本 文 化 のなかの 李 退 溪 宇 野 精 一 日 本 近 代 儒 学 の 意 義 原 田 種 成 宋 代 史 年 表 ( 北 宋 ) 補 訂 ( 上 ) 武 石 彰 夫 兼 好 歌 集 に 見 る 顕 密 圏 萩 谷 朴 清 紫 二 女 のあいだ 平 岡 敏 夫 寄 生 木 論 おぼえ 書 き- 日 露 戦 後 文 学 ノートの 松 井 如 流 書 と 刻 石 とその 展 開 栗 本 弘 アジアの 経 済 開 発 戦 略 と 価 値 観 土 井 章 中 国 の 巨 大 性 経 済 基 盤 のもつ 損 益 評 価 永 田 元 也 中 国 の 連 合 運 輸 をめぐる 諸 問 題 - 中 国 型 協 同 輸 送 の 特 質 けかつ 1244 たかはし ぼんせん " 飢 渇 もの" 考 竹 田 志 郎 アメリカ ダイナミックスの 分 析 (その1)-American Jewsの 行 動 特 性 を 支 える 諸 条 件 の 分 析 小 尾 毅 アメリカ ダイナミックスの 分 析 (その2)ビジネス ビヘイビア の 研 究 -その 風 土 論 的 理 解 に 関 する 覚 書 河 野 一 英 アメリカ ダイナミックの 分 析 (その3)-( 研 究 発 表 ) 矢 島 文 夫 アラビア 哲 学 の 資 料 的 研 究 (1)-アル キンディーとアル ファーラビ 菅 野 亮 子 東 アフリカにおけるインド 人 の 問 題 早 川 勲 インド 会 社 法 (1)- 現 行 法 の 概 要 と1969 年 改 正 法 井 上 博 二 M ウェーバーにおけるアジアの 合 理 性 と 非 合 理 性 安 夢 弼 韓 国 統 一 問 題 とその 展 望 村 田 克 巳 韓 国 における 政 治 変 動 遠 藤 潔 いわゆる 階 段 論 試 論 三 上 英 俊 予 想 価 格 と 現 実 価 格 長 谷 川 啓 之 経 済 成 長 とインフレーション- 理 論 と 現 実 佐 藤 順 一 貨 幣 主 義 者 と 構 造 主 義 者 のインフレ 論 争 について 石 橋 春 男 単 純 成 長 モデルにおけるインフレーションの 考 察 (127) (140) 1259 河 野 一 英 経 営 のための 哲 学 的 方 法 に 関 する 一 考 察 竹 田 志 郎 多 国 籍 企 業 論 の 分 析 視 角 - 生 成 要 因 の 分 析 と 関 連 して 藤 井 誠 一 国 際 課 税 の 諸 問 題 河 野 一 英 アメリカダイナミックス(その4) 浦 郷 義 郎 マーケティング 理 論 の 科 学 性 に 関 する 問 題 点 (その1) (1) (11) 1264 岩 崎 庄 一 国 際 経 営 コンサルタント 会 議 の 動 向 と 欧 米 における 経 営 コンサル タント 事 情 (13) (35) 1265 藤 村 通 九 分 利 付 外 国 公 債 始 末 考 加 藤 瑛 子 明 治 十 年 代 前 半 期 の 岡 田 良 一 郎 に 見 る 一 豪 農 の 経 済 論 高 橋 梵 仙 人 口 随 録 - 日 本 人 口 史 之 研 究 ノート 石 垣 信 浩 19 世 紀 前 半 ドイツ 機 械 工 業 の 経 営 構 造 /18

5 土 井 章 日 中 間 の 格 差 要 因 と 今 後 の 両 国 経 済 の 在 り 方 江 頭 数 馬 中 国 型 社 会 主 義 の 発 生 と 形 態 に 関 する 一 考 察 吉 村 五 郎 毛 沢 東 論 小 林 多 加 士 批 林 批 孔 の 根 本 的 視 座 明 野 義 夫 中 国 における 食 糧 問 題 の 動 向 富 山 栄 吉 日 中 経 済 関 係 の 新 潮 流 島 村 博 道 シンガポール 華 語 概 要 土 井 章 経 済 協 力 についての 再 検 討 栗 本 弘 アジアの 経 済 開 発 とインフレ 鈴 木 直 二 アジアにおける 農 業 問 題 立 田 三 也 日 中 経 済 成 長 過 程 の 対 比 早 川 勲 インド 会 社 法 (2)- 経 営 機 構 の 改 革 と 法 規 整 の 変 遷 鈴 木 直 二 [ 書 評 ] 斎 藤 一 夫 氏 著 米 穀 経 済 と 経 済 発 展 -アジアの 米 作 国 の 経 済 発 展 に 関 する 研 究 藤 野 岩 友 楚 辞 の 近 江 奈 良 朝 の 文 学 に 及 ぼした 影 響 萩 谷 朴 枕 草 子 三 巻 本 是 か 非 か- 池 田 説 の 吟 味 の 上 に 立 って 武 石 彰 夫 台 密 修 験 の 和 讃 市 野 澤 寅 雄 古 詩 平 仄 論 の 傳 承 について( 下 ) 中 嶋 敏 北 宋 徽 宋 朝 の 來 錫 銭 について 原 田 種 成 宋 代 史 年 表 ( 北 宋 ) 補 訂 ( 下 ) 内 山 和 也 大 東 文 化 大 学 図 書 館 蔵 周 作 人 自 筆 解 放 後 訳 著 書 目 知 堂 年 譜 大 要 および 書 簡 < 紹 介 > 麓 保 孝 現 代 と 儒 学 -(シンポジウム) 宇 野 精 一 現 代 と 儒 学 -(シンポジウム) 阿 部 吉 雄 現 代 と 儒 学 -(シンポジウム) 山 崎 道 夫 現 代 と 儒 学 -(シンポジウム) 酒 井 忠 夫 現 代 と 儒 学 -(シンポジウム) 原 田 種 成 現 代 と 儒 学 -(シンポジウム) 村 松 剛 現 代 と 儒 学 -(シンポジウム) 倉 田 信 靖 ( 司 会 ) 現 代 と 儒 学 -(シンポジウム) [ 既 刊 本 紹 介 ] 大 東 文 化 大 学 東 洋 研 究 所 既 刊 本 紹 介 (1) (7) 1291 斎 藤 一 夫 マレーシア 経 済 の 近 況 と 問 題 点 井 上 博 二 M ウェーバーの 宗 教 社 会 学 の 意 味 とアジア 諸 宗 教 の 位 置 - アジアへの 一 つの 視 座 伏 見 楚 代 子 オイルマネーと 経 済 開 発 -サウディ アラビア 矢 島 文 夫 ヨーロッパとイスラム- イスラムの 遺 産 新 版 刊 行 によせて 江 頭 数 馬 社 会 主 義 工 業 化 計 画 の 中 国 化 の 考 察 蔵 居 良 造 批 林 批 孔 の 論 理 と 政 治 富 山 栄 吉 中 国 の 対 外 貿 易 と 石 油 資 源 明 野 義 夫 中 国 の 対 外 貿 易 と 国 際 価 格 小 林 多 加 士 中 国 の 新 憲 法 と 法 家 思 想 -プロレタリア 階 級 独 裁 と 大 衆 参 加 吉 村 五 郎 中 国 語 学 概 論 [ 叢 書 案 内 ] 東 洋 研 究 所 1975 年 度 刊 行 叢 書 近 刊 案 内 栗 原 圭 介 兩 媵 禮 制 考 市 野 澤 寅 雄 古 詩 韻 範 の 問 題 河 崎 孝 治 墨 翟 と 兼 愛 宮 坂 正 昭 東 南 アジアにおける 初 期 のイスラーム 化 (1)- 史 実 と 伝 承 の 間 中 村 宏 詩 に 於 ける 処 士 の 謳 歌 - 岩 渓 裳 川 の 世 界 滝 沢 精 一 郎 鐘 馗 神 鬼 頭 有 一 細 井 平 洲 - 述 懐 十 首 を 中 心 として 見 た 求 道 の 軌 跡 武 石 彰 夫 静 然 上 人 考 鈴 木 直 二 日 本 近 世 商 業 史 の 特 徴 加 藤 瑛 子 米 券 倉 庫 考 たかはし ぼんせん 續 百 姓 一 揆 ( 一 )- 寛 政 九 年 僊 臺 領 騒 動 記 土 井 章 中 国 の 経 済 開 発 と 修 正 主 義 理 論 富 山 栄 吉 走 資 派 批 判 と 中 国 の 対 外 貿 易 明 野 義 夫 継 続 革 命 と 近 代 化 のためのプラント 輸 入 問 題 蔵 居 良 造 水 滸 伝 批 判 研 究 - 鄧 小 平 事 件 の 本 質 について 江 頭 数 馬 右 傾 飜 案 風 反 対 闘 争 -その 背 景 と 問 題 点 藤 野 岩 友 平 安 朝 の 漢 詩 文 に 及 ぼした 楚 辭 の 影 響 栗 原 圭 介 禋 祀 儀 禮 の 原 初 形 態 遡 源 考 原 田 種 成 宋 代 史 年 表 ( 南 宋 ) 補 訂 ( 上 ) 倉 田 信 靖 羅 山 闇 齋 藤 樹 學 に 於 ける 排 佛 容 神 論 の 思 想 史 的 研 究 菅 野 亮 子 アフリカにおける 中 国 の 進 出 近 藤 正 臣 ミュルダールのアジア 研 究 方 法 論 村 田 克 巳 資 料 -ビルマ 社 会 主 義 計 画 党 の 哲 学 - (1) (38) 1325 斎 藤 一 夫 マレーシアのパーム 油 産 業 -その 発 展 構 造 および 開 発 論 上 の 含 意 藤 村 通 明 治 初 年 の 松 方 日 田 県 政 ( 一 ) 伏 見 楚 代 子 経 済 発 展 と 国 家 -ティボール メンデの 援 助 論 と 関 連 して 土 屋 正 晴 佐 久 間 象 山 論 - 活 文 禅 師 の 交 遊 とその 展 開 監 修 土 井 章 魏 晉 新 學 與 佛 教 思 想 問 題 的 研 究 吉 村 五 郎 中 国 共 産 党 史 - 結 党 から 建 国 まで 岩 永 博 A ハーフィズとS ジャディード-シリア 軍 事 政 権 の 一 考 察 - (1) (40) 1332 鈴 木 直 二 [ 書 評 ] 柚 木 学 氏 編 諸 国 御 客 船 帳 <1> <5> 5/18

6 土 井 章 名 誉 教 授 記 念 論 文 集 1333 土 井 章 日 本 の 基 礎 条 件 の 変 化 と 国 際 関 係 富 山 栄 吉 中 国 の 鉄 鋼 業 にみる 生 産 推 移 の 問 題 点 明 野 義 夫 中 国 貿 易 の 変 遷 と 特 長 江 頭 数 馬 文 化 大 革 命 終 結 段 階 の 路 線 闘 争 蔵 居 良 造 中 国 共 産 党 における 組 織 原 則 の 諸 問 題 - 十 一 全 大 会 の 党 規 約 改 正 を 中 心 に 山 崎 道 夫 李 退 溪 の 行 実 の 二 三 付 説 退 溪 と 直 方 原 田 種 成 宋 代 史 年 表 ( 南 宋 ) 補 訂 ( 中 ) 土 屋 正 晴 信 州 松 代 藩 佐 久 間 象 山 の 和 歌 について- 歌 風 の 特 色 と 和 歌 観 の 考 察 広 瀬 正 雄 広 瀬 淡 窓 について( 講 演 要 旨 ) 藤 村 通 民 部 省 時 代 の 松 方 正 義 の 財 政 政 策 大 久 保 達 正 幕 末 期 における 松 方 正 義 についての 一 考 察 西 江 錦 史 郎 洋 式 農 場 の 経 営 について- 松 方 千 本 松 農 場 の 場 合 たかはし ぼんせん 萬 歳 幉 鈴 木 孝 明 三 井 合 名 会 社 の 成 立 と 益 田 孝 欧 米 出 張 復 命 書 加 藤 瑛 子 [ 書 評 ] 鈴 木 直 二 著 徳 川 時 代 の 米 穀 配 給 組 織 土 井 章 中 国 社 会 主 義 発 展 過 程 の 諸 問 題 と 四 つの 現 代 化 - 文 化 革 命 の 評 価 と 中 国 社 会 主 義 の 在 り 方 永 田 元 也 中 国 における 輸 送 構 造 について- 貨 物 輸 送 に 関 する 各 国 との 比 較 山 田 準 通 商 面 からみた 中 国 外 交 の 底 流 - 中 国 貿 易 の 対 日 傾 斜 の 過 程 岡 崎 邦 彦 内 政 面 から 見 た 中 国 外 交 の 底 流 張 庸 吾 同 文 同 種 について 鈴 木 直 二 [ 書 評 ] 原 田 俊 夫 原 田 一 郎 著 現 代 マーケティング-その 流 通 機 構 と 運 営 明 野 義 夫 華 国 鋒 体 制 下 の 主 要 経 済 政 策 課 題 富 山 栄 吉 中 国 の 農 業 機 械 化 にみる 新 ビジョン 河 合 俊 三 中 国 をめぐる 国 際 関 係 の 発 展 メモ-その 一 アヘン 戦 争 とその 意 義 笹 川 正 博 中 東 紛 争 の 文 化 的 要 因 について 井 上 博 二 M ウェーバーの 古 代 ユダヤ 教 でのイスラエルとエジプト- その 関 係 構 造 の 歴 史 的 特 質 村 田 克 巳 ニュージーランドの 政 治 木 村 英 一 [ 書 評 ] 栗 原 圭 介 著 中 国 古 代 楽 論 の 研 究 川 口 久 雄 絵 解 きの 源 流 と 物 語 絵 の 展 開 栗 本 弘 インドの 民 間 外 資 政 策 斎 藤 一 夫 スリランカの 経 済 と 農 業 高 橋 昭 一 近 代 化 の 挫 折 -オスマン 帝 国 の 場 合 吉 宗 宏 英 国 の 東 南 洋 に 対 する 経 済 協 力 年 までのコロンボ プラ ンを 中 心 として- (1) (37) 1366 河 野 六 郎 呉 方 音 における 咸 摂 一 等 重 韻 の 扱 い 方 について (39) (63) 1367 エテ ィ ヘルマワン インドネシア 語 とマレーシア 語 の 違 いの 実 際 (65) (83) 1368 藤 村 通 租 税 頭 松 方 正 義 と 海 関 税 問 題 武 石 彰 夫 梁 麈 秘 抄 注 釈 考 鈴 木 直 二 日 本 の 総 合 商 社 - 機 能 と 多 国 籍 企 業 化 吉 村 五 郎 中 共 革 命 の 核 心 - 土 地 問 題 の 解 決 と 農 村 における 階 級 成 分 の 区 分 たかはし ぼんせん 救 荒 兒 孫 訓 について 原 田 種 成 宋 代 史 年 表 ( 南 宋 ) 補 訂 ( 下 ) 河 合 俊 三 EMS( 欧 州 通 貨 制 度 )の 設 立 をめぐる 西 欧 通 貨 外 交 の 新 展 開 村 田 克 巳 ニュージーランドの 政 治 組 織 の 構 造 的 特 徴 広 瀬 崇 子 対 外 政 策 決 定 過 程 における 文 化 的 制 約 - 日 印 の 比 較 研 究 栗 原 圭 介 享 宴 儀 禮 の 賦 詩 における 民 族 的 特 性 岡 田 宏 二 宋 代 華 南 における 非 漢 民 族 の 諸 相 - 洞 庭 湖 以 南 を 中 心 として 鈴 木 直 二 [ 書 評 ] 郭 明 仁 著 台 湾 における 米 穀 流 通 の 研 究 - 米 肥 バーター 制 度 を 中 心 に 井 上 博 二 M ウェーバーでの 古 代 ユダヤ 教 とカルヴィニズム- 近 代 化 への 精 神 史 的 系 譜 の 視 点 から- (1) (35) 1381 中 嶋 敏 刊 行 の 辞 1382 土 井 章 謝 辞 1383 土 井 章 中 国 における 価 値 法 則 をめぐる 諸 問 題 蔵 居 良 造 中 国 近 代 化 建 設 路 線 確 立 の 理 論 軌 跡 江 頭 数 馬 中 国 の 過 渡 期 論 修 正 と 経 済 管 理 体 制 明 野 義 夫 中 国 の 経 済 調 整 政 策 について- 第 五 期 全 国 人 民 代 表 大 会 第 二 回 会 議 富 山 栄 吉 八 十 年 代 にむけた 中 国 の 対 外 貿 易 - 政 府 借 款 と 合 弁 をめぐる 問 題 吉 村 五 郎 鄧 小 平 を 主 題 とした 中 共 走 資 派 論 永 田 元 也 詹 天 佑 と 中 国 鉄 道 (その 一 ) 遠 藤 宏 中 国 の 近 代 化 における 農 産 物 価 格 の 形 成 決 定 機 構 栗 本 弘 土 井 章 と 日 中 和 平 工 作 土 井 章 中 国 と 私 の 五 十 年 の 生 活 /18

7 東 洋 研 究 所 20 周 年 記 念 論 文 集 1393 川 口 久 雄 鳳 樓 の 風 鐸 - 郭 煌 窟 龕 造 成 資 料 ノート( 続 ) 川 口 久 雄 潘 重 規 教 授 變 文 雙 恩 記 校 録 について 潘 重 規 變 文 雙 恩 記 校 録 高 橋 保 ベトナム 戦 争 最 盛 期 (1964~72)のインドシナ 諸 国 における 政 治 権 力 構 造 山 田 準 十 五 世 紀 におけるアジア 通 商 交 渉 - 東 アジアを 中 心 に 岡 崎 邦 彦 中 国 知 識 分 子 論 序 説 ( 一 ) 八 党 大 およびその 前 後 の 知 識 分 子 問 題 張 庸 吾 わが 思 い 出 - 初 遊 日 本 その 吉 宗 宏 新 嘉 坡 の 歴 史 的 社 会 的 諸 条 件 と 華 人 系 住 民 との 関 係 - 今 後 の 新 嘉 坡 の 在 り 方 について- (1) (35) 1401 江 頭 数 馬 中 国 の 政 治 経 済 改 革 の 基 本 構 造 明 野 義 夫 中 国 の 集 団 所 有 制 企 業 の 再 評 価 吉 村 五 郎 李 大 釗 革 命 史 略 ( 一 ) 河 合 俊 三 ハリマン 満 鉄 買 収 計 画 挫 折 の 国 際 的 背 景 井 上 博 二 M ウェーバーにおけるイスラミズム-その 宗 教 社 会 学 的 視 界 か らの 試 論 的 考 察 村 田 克 巳 ニュージーランドの 二 党 制 [ 東 研 総 目 次 ] 東 洋 研 究 総 目 次 (1) (18) 1408 斎 藤 一 夫 ニュージーランドの 酪 農 業 - 現 状 と 将 来 鈴 木 直 二 日 本 近 代 化 と 現 物 地 代 制 藤 村 通 明 治 二 〇 年 代 前 半 期 の 公 債 政 策 - 公 債 資 金 による 鉄 道 網 の 拡 充 鈴 木 孝 明 明 治 初 期 三 菱 海 運 会 社 の 投 資 政 策 西 江 錦 史 郎 大 野 川 通 船 紛 争 をめぐる 日 田 商 人 の 役 割 吉 宗 宏 太 平 洋 における 日 本 の 将 来 の 地 位 (21) (47) 1414 [ 東 研 総 目 次 ] 東 洋 研 究 総 目 次 (1) (19) 1415 川 口 久 雄 郭 煌 風 雅 - 中 央 アジアのうた 栗 原 圭 介 古 代 中 國 における 祈 年 祭 の 原 始 心 性 論 武 石 彰 夫 崑 崙 山 の 歌 謡 土 屋 正 晴 佐 久 間 象 山 詩 に 現 われた 詩 語 について- 陶 淵 明 の 関 連 からの 一 考 察 [ 東 研 総 目 次 ] 東 洋 研 究 総 目 次 (1) (25) 1420 土 井 章 中 国 の 農 業 増 産 措 置 と 生 産 責 任 制 - 第 二 の 土 地 改 革 の 展 開 永 田 元 也 詹 天 佑 と 中 国 鉄 道 (その 二 ) 富 山 栄 吉 中 国 の 現 代 化 における 当 面 する 問 題 点 山 田 準 大 航 海 地 代 への 背 景 岡 崎 邦 彦 中 国 知 識 分 子 論 序 説 ( 二 )- 知 識 分 子 の 思 想 改 造 への 展 開 [ 東 研 総 目 次 ] 東 洋 研 究 総 目 次 (1) (25) 1426 中 嶋 敏 刊 行 の 辞 Ⅰ 1427 大 久 保 達 正 永 田 元 也 東 洋 研 究 所 の 源 流 - 東 洋 研 究 所 の 二 十 周 年 に 当 って- Ⅲ XXⅡ 1428 明 野 義 夫 中 国 の 国 民 経 済 の 再 調 整 と 問 題 点 河 合 俊 三 日 露 戦 争 前 における 中 国 をめぐる 国 際 関 係 川 口 久 雄 敦 煌 窟 龕 造 成 資 料 ノート 続 貂 栗 原 圭 介 春 秋 時 代 における 民 族 主 義 を 繞 って 笹 川 正 博 アラブ 情 勢 の 政 治 的 文 化 的 不 安 定 要 因 について 辰 巳 正 明 依 興 歌 論 富 山 栄 吉 中 国 の 現 代 化 における 当 面 する 問 題 点 (その 二 ) 中 嶋 敏 靈 渠 考 西 江 錦 史 郎 豊 前 国 宇 佐 郡 久 兵 衛 新 田 の 成 立 福 田 俊 昭 敦 煌 本 類 林 残 巻 の 研 究 ( 其 一 ) 藤 村 通 明 治 二 十 年 代 後 半 期 の 公 債 政 策 俣 野 太 郎 論 語 にみえる 諸 弟 子 の 記 述 第 一 ( 上 )- 子 夏 と 子 張 村 田 克 巳 二 つの 国 歌 を 持 つニュージーランド 森 田 右 一 防 衛 体 制 再 編 成 の 予 算 について 渡 瀬 昌 忠 万 葉 集 における 和 歌 の と 配 列 - 天 地 人 の 三 才 について 井 上 博 二 ウェーバーの 理 論 図 式 とイスラム-B.S.ターナーの 所 説 での 制 度 的 側 面 を 中 心 に- (1) (27) 1444 上 野 恵 司 魯 迅 小 説 中 の 動 詞 および 形 容 詞 の 語 彙 史 的 考 察 (29) (54) 1445 栗 本 弘 韓 国 における 外 国 資 本 (55) (86) 1446 香 坂 順 一 中 国 語 における 語 構 成 の 問 題 (87) (107) 1447 河 野 六 郎 方 音 雑 考 (109) (124) 1448 宮 田 一 郎 蘇 洲 語 の 文 法 (125) (148) 1449 吉 宗 宏 シンガポールの 近 代 化 についての 一 考 察 - 工 業 化 と 人 民 行 動 党 の 連 動 作 用 - (149) (174) 1450 [ 機 関 誌 総 目 録 ] 機 関 誌 東 洋 研 究 総 目 録 1) [ 単 行 本 総 目 録 ] 東 洋 研 究 所 出 版 単 行 本 総 目 録 栗 原 圭 介 古 代 農 耕 漢 民 族 における 自 然 崇 拝 と 其 の 禮 的 對 應 中 嶋 敏 広 西 桂 林 思 想 埭 運 河 小 考 福 田 俊 昭 敦 煌 本 類 林 殘 卷 の 研 究 ( 其 二 ) 俣 野 太 郎 論 語 にみえる 諸 弟 子 の 記 述 第 一 ( 下 )- 子 夏 と 子 張 井 上 博 二 ウェーバーの 法 理 論 と 韓 非 子 の 法 思 想 - 一 つの 試 論 として- (1) (33) 1457 上 野 恵 司 魯 迅 小 説 語 彙 の 研 究 (35) (59) 1458 香 坂 順 一 近 世 中 国 語 の 得 (61) (88) 1459 宮 田 一 郎 蘇 洲 語 の 文 法 (Ⅱ) (89) (112) 1460 [ 機 関 誌 総 目 録 ] 東 洋 研 究 総 目 録 1) [ 単 行 本 総 目 録 ] 東 洋 研 究 所 出 版 単 行 本 総 目 録 /18

8 加 藤 瑛 子 明 治 期 における 米 穀 流 通 過 程 の 形 成 に 関 する 一 考 察 金 井 塚 良 一 比 企 地 方 の 古 代 窯 業 生 産 の 研 究 ( 一 )- 和 名 埴 輪 窯 址 群 の 発 掘 調 査 川 口 久 雄 真 福 寺 本 文 鳳 鈔 の 系 統 と 美 意 識 の 構 造 鈴 木 康 之 連 語 研 究 の 発 達 辰 巳 正 明 古 代 日 本 文 学 史 に 関 する 覚 書 - 和 歌 と 漢 文 学 西 江 錦 史 郎 化 政 期 天 領 代 官 の 思 想 と 政 策 兵 頭 徹 日 田 県 における 金 札 貸 下 げと 旧 幕 府 御 預 け 金 の 始 末 藤 村 通 明 治 三 〇 年 代 前 半 の 財 政 政 策 - 地 租 増 徴 と 日 本 興 業 銀 行 設 立 事 情 森 田 右 一 関 東 大 震 火 災 の 財 政 金 融 措 置 明 野 義 夫 中 国 における 経 済 管 理 体 制 改 革 の 課 題 ( 薛 暮 橋 教 授 の 若 干 の 論 文 を 中 心 として) 江 頭 数 馬 中 国 の 改 正 憲 法 における 経 済 体 制 岡 崎 邦 彦 中 国 知 識 分 子 論 序 説 ( 三 )- 整 風 鳴 放 運 動 における 知 識 分 子 土 井 章 毛 沢 東 の 継 続 革 命 についての 検 討 富 山 栄 吉 中 国 の 対 外 開 放 政 策 の 課 題 広 瀬 崇 子 第 三 次 印 パ 戦 争 におけるインドの 政 策 決 定 - 国 内 統 一 の 諸 問 題 と 国 際 紛 争 村 田 克 巳 ボージョウ ネ ウィン- 軍 人 政 治 家 の 思 想 と 行 動 岡 倉 古 志 郎 非 同 盟 理 念 の 形 成 上 の 一 過 程 としてのバンドン 会 議 - 非 同 盟 運 動 成 立 史 論 序 説 (その2)- (1) (29) 1479 吉 宗 宏 シンガポールの 近 代 化 と 社 会 開 発 - 生 存 戦 略 の 方 程 式 - (31) (59) 1480 川 口 久 雄 敦 煌 出 土 の 俗 講 儀 式 と 略 出 因 縁 諸 本 -わが 國 説 話 文 學 とのか かわり 栗 原 圭 介 古 代 中 國 後 期 の 禮 における 儒 教 と 道 教 との 融 合 について 鐡 井 慶 紀 中 國 古 代 神 話 傳 説 にみられる 聖 と 俗 の 對 立 についての 一 試 論 松 本 照 敬 外 教 による 佛 教 批 判 の 一 事 例 岡 倉 古 志 郎 非 同 盟 の 論 理 と 倫 理 におけるアジア 的 なものについての 一 考 察 ウ ァン タオ 川 本 邦 衛 ( 訳 )ベトナム 社 会 主 義 共 和 国 における 歴 史 研 究 について 研 究 会 講 演 要 旨 [ 総 目 録 ] 東 洋 研 究 総 目 録 (1) (22) 1487 [ 総 目 録 ] 東 洋 研 究 所 出 版 単 行 本 総 目 録 (23) (24) 1488 ハルトムート O ロータム 口 をして 鼻 の 如 くにせよ-ことわざによる 東 西 文 化 事 問 ひ( 大 東 ント 文 化 大 学 創 立 60 周 年 記 念 講 演 要 旨 ) 辰 巳 正 明 近 江 荒 都 歌 論 成 田 守 防 長 の 盲 僧 福 田 俊 昭 敦 煌 本 類 林 殘 卷 の 研 究 ( 其 三 ) 門 脇 廣 文 陸 機 < 擬 古 詩 十 二 首 > 考 香 坂 順 一 水 滸 傳 に 見 られる 副 詞 (1) (33) 1494 宮 田 一 郎 蘇 洲 語 の 文 法 (Ⅲ) (35) (59) 1495 上 野 恵 司 魯 迅 祝 福 注 釈 ノート (61) (80) 1496 ウィリアム セ オト ア 新 儒 教 の 教 育 と 東 アジアの 現 代 化 [( 英 文 )Neo-Confucian ト ヘ リ Education and Post-Confucian East Asia] (81) (92) 1497 富 山 栄 吉 中 国 の 対 外 開 放 政 策 の 課 題 (そのⅡ) 徐 邦 男 戦 後 台 湾 における 言 論 統 制 の 実 態 と 出 版 の 現 状 村 田 克 巳 ネ ウィン ビルマ 国 軍 創 設 とその 政 治 的 性 格 奥 野 保 男 アジア 関 係 会 議 について- 非 同 盟 運 動 の 源 流 に 関 する 一 考 察 菅 野 亮 子 アフリカの 自 己 主 張 -パン アフリカニズムと 非 同 盟 への 道 - (1) (26) 1502 吉 宗 宏 スリランカ 風 土 の 基 本 的 条 件 についての 研 究 (27) (68) 1503 山 田 準 オランダの 平 戸 におけるジャンク 船 艤 装 について (69) (96) 1504 西 江 錦 史 郎 豊 後 国 国 東 郡 呉 崎 新 田 の 成 立 兵 頭 徹 廃 藩 置 県 と 地 方 の 前 期 的 商 業 資 本 - 日 田 県 の 掛 屋 商 人 資 本 を 中 心 として 俣 野 太 郎 論 語 にみえる 諸 弟 子 の 記 述 第 二 ( 上 )- 顔 淵 と 子 貢 岡 田 宏 二 トウチャ 唐 末 五 代 宋 初 湖 南 地 域 の 民 族 問 題 -とくに 彭 氏 の 系 譜 と 土 家 族 と の 関 係 を 中 心 として 古 島 和 雄 彭 湃 と 農 民 革 命 ( 一 ) 栗 本 弘 低 開 発 国 開 発 三 〇 年 の 軌 跡 井 上 博 二 Weberにおける 東 アジア と 西 アジア - 儒 教 と 道 教 古 代 ユダヤ 教 による 比 較 社 会 史 (1) (28) 1511 江 上 波 夫 日 本 における 国 家 の 形 成 - 倭 人 の 国 から 大 和 朝 廷 へ- 大 東 文 化 大 学 創 立 60 周 年 記 念 講 演 門 脇 廣 文 陶 淵 明 研 究 ノート- 讀 山 海 經 第 一 首 < 頗 迴 故 人 車 >の 解 釋 につ いて 栗 原 圭 介 禮 構 造 に 見 る 社 の 形 成 に 至 る 類 型 志 向 鐡 井 慶 紀 中 国 古 代 神 話 伝 説 と 思 想 - 対 立 と 統 一 について 松 本 照 敬 中 世 インドにおける 一 元 論 者 と 二 元 論 者 の 対 論 -ラーマーヌジャ によるサーンキヤ 哲 学 批 判 香 坂 順 一 水 滸 傳 に 見 られる 副 詞 ( 二 ) (1) (18) 1517 佐 藤 武 敏 敦 煌 発 見 のいわゆる 唐 水 部 式 残 巻 について 西 江 錦 史 郎 塩 谷 郡 代 の 新 田 開 発 と 協 力 者 兵 頭 徹 松 方 正 義 の 滞 欧 期 における 経 過 と 分 析 - 谷 謹 一 郎 明 治 十 一 年 滞 欧 日 記 を 中 心 として 俣 野 太 郎 論 語 にみえる 諸 弟 子 の 記 述 第 二 ( 中 )- 顔 淵 と 子 貢 レオン ウ ァンテ ルメールシュ 古 代 中 国 における 親 族 構 造 と 国 家 構 造 ( 演 説 記 録 ) (1) (22) 1522 宮 田 一 郎 海 上 花 列 伝 の 言 語 (23) (44) 1523 上 野 恵 司 四 世 同 堂 を 聴 く- 普 通 話 の 実 態 ( 動 詞 形 容 詞 編 )- (45) (71) 8/18

9 岡 倉 古 志 郎 研 究 員 教 授 退 任 記 念 号 1524 村 田 克 巳 アジア 社 会 党 会 議 - 第 三 世 界 の 非 同 盟 中 立 主 義 への 一 道 程 として 斎 藤 一 夫 1950 年 代 の 南 および 東 南 アジア 経 済 (その 一 ) 奥 野 保 男 エジプトにおける 非 同 盟 政 策 の 形 成 について 岡 崎 邦 彦 中 国 知 識 分 子 論 序 説 ( 四 )- 反 右 派 闘 争 期 における 知 識 分 子 岡 倉 古 志 郎 平 和 五 原 則 成 立 の 経 緯 について-T.N.カウルの 回 想 録 に 依 拠 して- (1) (28) 1529 吉 宗 宏 スリランカにおけるソロモン バンダラナイケの 歴 史 的 位 置 と 役 割 (29) (53) 1530 菅 野 亮 子 アフリカ 植 民 地 解 放 におけるイギリスの 立 場 (55) (78) 1531 山 田 準 17 世 紀 初 期 の 貿 易 船 について (79) (99) 1532 土 井 章 現 代 社 会 における 真 実 の 追 求 と 歴 史 の 見 直 し- 中 国 の 諸 問 題 を 側 面 にみて 明 野 義 夫 中 国 における 経 済 管 理 体 制 改 革 の 課 題 (その 二 ) 岡 田 宏 二 ヤオ 瑶 族 の 族 源 に 関 する 一 試 論 成 田 守 敦 煌 類 書 残 巻 の 一 考 察 進 藤 英 幸 敦 煌 本 無 名 類 書 殘 卷 考 -Pelliot2621<Recto> 釋 文 ( 上 ) 福 田 俊 昭 敦 煌 本 類 林 残 巻 の 研 究 ( 其 四 ) 鈴 木 康 之 抽 象 名 詞 の 語 彙 的 な 意 味 のありかたについて 辰 巳 正 明 懐 風 藻 の 自 然 鑑 賞 井 上 博 二 ウェーバー 宗 教 論 にみる 隣 人 愛 と 墨 子 の 兼 愛 - 愛 の 歴 史 的 比 較 文 化 社 会 学 の 試 み- (1) (32) 1541 栗 原 圭 介 周 禮 天 官 篇 形 成 における 時 間 論 鐡 井 慶 紀 中 国 古 代 の 昭 穆 制 度 発 生 についての 一 試 論 - 中 国 的 思 惟 との 関 連 において 土 井 章 現 代 社 会 における 分 業 性 と 総 業 性 - 社 会 主 義 の 相 対 性 とその 自 由 主 義 との 相 関 々 係 古 島 和 雄 彭 湃 と 農 民 革 命 ( 二 ) 渡 瀬 昌 忠 万 葉 集 における 和 歌 の と 配 列 ( 二 )- 天 地 人 の 三 才 につ いて 香 坂 順 一 水 滸 傳 に 見 られる 副 詞 ( 三 ) (1) (34) 1547 松 本 照 敬 被 限 定 者 不 二 一 元 論 派 綱 要 書 の 研 究 (1)-Yatindramatadipika 解 読 - (35) (56) 1548 広 瀬 崇 子 インドの 政 治 発 展 と 国 家 統 一 -ひとつの 欧 米 理 論 批 判 - (57) (80) 1549 遠 藤 光 正 源 平 盛 衰 記 に 引 用 の 漢 籍 の 典 拠 ( 一 ) 福 田 俊 昭 敦 煌 出 土 の 57368エイ 金 と 無 名 類 書 俣 野 太 郎 論 語 にみえる 諸 弟 子 の 記 述 第 二 ( 下 )- 顔 淵 と 子 貢 兵 頭 徹 松 方 財 政 の 源 流 について- 日 田 県 政 期 における 金 札 藩 札 問 題 を 中 心 として 森 田 右 一 田 尻 稲 次 郎 の 財 政 学 (1) (18) 1554 永 野 慎 一 郎 イギリスの 太 平 天 国 政 策 ( 上 )-1958 年 6 月 ~1860 年 10 月 明 野 義 夫 中 国 における 経 済 管 理 体 制 改 革 の 課 題 (その 三 )- 価 格 改 革 と 賃 金 改 革 を 中 心 として 井 上 博 二 Weberのカリスマ 論 と 新 中 国 ( 序 編 )-1949 年 をめぐる 諸 事 情 と その 後 - (1) (34) 1557 宮 田 一 郎 文 学 作 品 の 言 語 と 方 言 (Ⅰ) (35) (59) 1558 上 野 恵 司 四 世 同 堂 を 聴 く( 二 )- 普 通 話 の 実 態 ( 名 詞 編 )- (61) (80) 1559 大 原 信 一 中 国 語 にはいった 日 本 語 (81) (101) 1560 佐 藤 武 敏 井 上 ( 楢 原 ) 陳 政 とその 中 国 研 究 斎 藤 一 夫 1950 年 代 の 南 および 東 南 アジア 経 済 (その 二 ) 奥 野 保 男 国 連 に 見 る 南 北 関 係 土 生 長 穂 チトーとアジア アフリカ 喜 田 昭 治 郎 中 国 と バンドン 会 議 中 国 外 交 に 関 する 一 試 論 古 田 元 夫 ベトナム 共 産 主 義 者 と 緊 張 緩 和 1954~55 年 を 中 心 に 岡 倉 古 志 郎 研 究 員 教 授 年 譜 略 および 業 績 目 録 栗 原 圭 介 周 王 朝 における 王 權 の 構 造 鐡 井 慶 紀 中 国 古 代 神 話 伝 説 と 思 想 殷 始 祖 契 の 生 誕 モチーフと 生 成 論 遠 藤 光 正 源 平 盛 衰 記 に 引 用 の 漢 籍 の 典 拠 ( 二 ) 香 坂 順 一 水 滸 傳 に 見 られる 副 詞 ( 四 ) (1) (32) 1571 松 本 照 敬 被 限 定 者 不 二 一 元 論 派 綱 要 書 の 研 究 (2)-Yatindramatadipika 解 読 - (33) (55) 1572 永 野 慎 一 郎 イギリスの 太 平 天 国 政 策 ( 中 ) 1861 年 1 月 ~12 月 岡 倉 古 志 郎 天 心 とベンガルの 革 命 家 たち 東 洋 の 覚 醒 における 天 心 のイ (1) (45) ンド 観 をめぐって 1574 エテ ィ ヘルマワン ミナハサ 文 化 について 華 人 とミナハサ 人 姓 氏 ( 名 )との 比 較 (47) (65) 1575 吉 宗 宏 スリランカにおけるシリマボ バンダラナイケの 歴 史 的 位 置 と 役 割 (67) (86) 1576 山 田 準 17 世 紀 貿 易 船 における 職 種 名 について (87) (108) 1577 土 井 章 事 物 運 動 法 則 の 絶 対 性 と 事 物 の 相 対 性 ものの 見 方 と 問 題 解 決 の 仕 方 遠 藤 光 正 山 本 梅 崖 の 見 た 日 清 戦 争 後 の 中 国 - 燕 山 楚 水 紀 遊 を 中 心 とし て 西 江 錦 史 郎 天 領 四 日 市 掛 屋 萬 屋 渡 辺 家 研 究 一 兵 頭 徹 明 治 十 五 年 前 田 正 名 の 欧 米 貿 易 視 察 について( 一 )- 谷 謹 一 郎 報 告 書 翰 記 録 帳 を 中 心 として 大 原 信 一 30 年 代 中 国 の 文 章 (1) (13) 9/18

10 村 田 克 巳 教 授 古 稀 記 念 号 中 華 人 民 共 和 国 成 立 に 対 す る 近 隣 諸 国 の 対 応 明 野 義 夫 中 国 の 第 七 次 五 ヵ 年 計 画 と 経 済 管 理 体 制 改 革 とくに 価 格 改 革 と 賃 金 改 革 を 中 心 として 喜 田 昭 治 郎 要 人 の 相 互 交 流 状 況 からみた 中 国 外 交 濱 久 雄 中 国 思 想 に 占 める 公 羊 学 の 地 位 井 上 博 二 Weberのカリスマ 論 と 新 中 国 ( 本 編 1) 1949 年 をめぐる 諸 事 情 と その 後 (1) (48) 1586 菅 野 亮 子 コモンウェルス( 英 連 邦 )の 変 遷 と 人 種 問 題 (アパルトヘイト) (49) (76) 1587 栗 原 圭 介 禮 體 系 に 於 ける 終 始 の 概 念 古 代 漢 民 族 の 一 思 考 類 型 として 濱 久 雄 春 秋 公 羊 伝 に 見 える 思 想 類 型 福 田 俊 昭 類 林 考 渡 瀬 昌 忠 万 葉 集 における 和 歌 の と 配 列 ( 三 ) 第 七 十 十 一 撰 者 の 物 象 松 本 照 敬 被 限 定 者 不 二 一 元 論 派 綱 要 書 の 研 究 (3)-Yantindramatadipika 解 読 - (1) (17) 1592 鐡 井 慶 紀 図 象 と 思 想 伏 羲 女 媧 図 ( 一 ) 加 治 明 雲 南 傣 族 の 上 座 部 仏 教 西 双 版 納 地 域 を 中 心 に 遠 藤 光 正 源 平 盛 衰 記 に 引 用 の 漢 籍 の 典 拠 ( 三 ) 兵 頭 徹 明 治 十 五 年 前 田 正 名 の 欧 米 貿 易 視 察 について( 二 ) 谷 謹 一 郎 報 告 書 翰 記 録 帳 を 中 心 として 森 田 右 一 松 方 財 政 を 支 えた 田 尻 阪 谷 の 業 績 (1) (21) 1597 岡 田 宏 二 宋 代 広 南 西 路 における 辺 防 体 制 篠 田 隆 インドの 牛 水 牛 構 成 と 家 畜 経 済 ( 中 間 報 告 ) 平 松 圭 子 丁 玲 の 短 編 小 説 ( )に 見 られる 語 彙 について (1) (14) 1600 宮 本 久 義 リグ ヴェーダ に 見 られる 時 間 意 識 (15) (31) 1601 エテ ィ ヘルマワン バンドゥン 市 の 協 天 宮 ( 関 帝 廟 )について (33) (56) 1602 遠 藤 光 正 源 平 盛 衰 記 に 引 用 の 漢 籍 の 典 拠 ( 四 ) 井 上 博 二 Weberのカリスマ 論 と 新 中 国 ( 本 編 2) 1949 年 をめぐる 諸 事 情 とその 後 (1) (36) 1604 香 坂 順 一 水 滸 傳 に 見 られる 能 願 動 詞 (37) (60) 1605 山 田 準 近 世 日 欧 交 渉 史 の 研 究 (1)- 東 洋 を 目 指 すイベリア 両 国 (61) (81) 1606 村 田 克 巳 まえがき 中 華 人 民 共 和 国 成 立 に 対 する 近 隣 諸 国 の 対 応 共 同 研 究 会 報 告 Ⅰ Ⅳ 1607 [ 目 次 ] 目 次 Ⅴ Ⅷ 1608 喜 田 昭 治 郎 Ⅰ 中 国 建 国 初 期 の 外 交 政 策 アジア 政 策 を 中 心 として 村 田 克 巳 Ⅱ 中 華 人 民 共 和 国 成 立 に 対 するビルマの 対 応 浦 野 起 央 Ⅲ 小 国 ネパールの 外 交 政 策 中 国 とインドの 狭 間 で 永 野 慎 一 郎 Ⅳ 中 華 人 民 共 和 国 成 立 に 対 する 朝 鮮 半 島 の 対 応 田 川 一 巳 Ⅴ マラヤ 華 僑 と 新 中 国 のはざまのマラヤ 共 産 党 エテ ィ ヘルマワン Ⅵ 中 華 人 民 共 和 国 成 立 前 後 のインドネシアと 現 地 の 華 僑 林 理 介 Ⅶ スカルノの 二 大 対 外 闘 争 と 中 国 との 関 係 インドネシアの 民 族 主 義 と 地 域 的 覇 権 主 義 岡 崎 邦 彦 Ⅷ 1950 年 代 の 日 中 関 係 近 藤 正 臣 Ⅸ 中 華 人 民 共 和 国 成 立 の 経 済 的 影 響 ハ ント ン 会 議 経 済 委 員 会 の 討 議 を 通 して 広 井 大 三 [ 資 料 ]< 月 表 >Ⅹ 中 華 人 民 共 和 国 の 成 立 と 近 隣 の 対 応 その 衝 撃 の1カ 月 村 田 克 巳 教 授 略 歴 フ ライアン フ リッシ Ⅺ 1949 年 中 国 革 命 マレー 半 島 の 反 応 ( 英 文 )THE 1949 ス CHINESE REVOLUTION:THE REACTION ON THE MALAYAN PENINSULA (1) (21) 1620 土 井 章 事 物 運 動 の 法 則 としての 集 中 と 分 散 の 循 環 栗 原 圭 介 夏 小 正 に 見 る 思 想 史 的 展 開 特 に 古 代 中 國 の 原 始 農 耕 暦 的 思 惟 に ついて 成 田 守 艶 笑 譚 目 録 岡 倉 古 志 郎 非 同 盟 の 本 質 について (1) (25) 1624 脇 田 武 光 堺 市 の 産 業 と 土 地 経 済 から 見 た 地 域 研 究 (27) (75) 1625 濱 久 雄 伊 藤 東 涯 の 易 学 兵 頭 徹 松 方 の 紙 幣 整 理 期 における 貿 易 政 策 大 蔵 卿 時 代 の 建 議 書 を 中 心 として 大 原 信 一 五 四 白 話 文 と 欧 化 語 法 ( 一 ) (1) (12) 1628 松 本 照 敬 被 限 定 者 不 二 一 元 論 派 綱 要 書 の 研 究 (4)Yantindramatadipika 解 読 (13) (35) 1629 山 田 準 近 世 日 欧 交 渉 史 の 研 究 (2)-オランダ 進 出 の 背 景 - (37) (55) 1630 鐡 井 慶 紀 図 象 と 思 想 伏 羲 女 媧 図 ( 二 ) 遠 藤 光 正 源 平 盛 衰 記 に 引 用 の 漢 籍 の 典 拠 ( 五 ) エテ ィ ヘルマワン インドネシアの 三 宝 廟 と 嘉 威 山 SyncretismとAssimilationの 一 考 察 (1) (26) 1633 宮 本 久 義 サーンキヤ 哲 学 における 時 間 概 念 (27) (49) 1634 上 条 紀 昭 郭 沫 若 小 説 戯 劇 語 彙 札 記 (1) (51) (75) 1635 栗 原 圭 介 古 代 中 國 の 氏 族 制 度 と 民 族 性 特 に 其 の 形 成 過 程 に 於 ける 思 想 史 的 展 開 鐡 井 慶 紀 図 象 と 思 想 伏 羲 女 媧 図 ( 三 ) 附 論 中 国 古 代 のウロボリスに ついて 濱 久 雄 黄 宗 羲 の 明 夷 待 訪 録 未 刊 文 加 治 明 雲 南 傣 族 の 土 着 信 仰 について 披 曼 と 披 勐 を 中 心 に 岡 田 宏 二 南 宋 高 宗 時 代 広 南 西 路 における 馬 政 南 宋 時 代 広 南 西 路 の 馬 政 研 究 ( 上 ) /18

11 古 島 和 雄 中 国 の 農 業 改 革 と 郷 規 民 約 岡 田 宏 二 南 宋 孝 宗 以 降 広 南 西 路 における 馬 政 の 展 開 南 宋 時 代 広 南 西 路 の 馬 政 研 究 ( 下 ) 岡 崎 邦 彦 大 躍 進 調 整 七 千 人 大 会 ( 一 ) 兵 頭 徹 大 正 期 初 頭 における 正 貨 問 題 とその 対 策 ( 一 ) 松 方 正 義 の 非 募 債 主 義 を 中 心 として 松 本 照 敬 被 限 定 者 不 二 一 元 論 派 綱 要 書 の 研 究 (5) Yantindramatadipika 解 読 (1) (23) 1645 山 田 準 近 世 日 欧 交 渉 史 の 研 究 (3)- 日 蘭 通 商 関 係 樹 立 への 経 緯 - (25) (47) 1646 中 嶋 敏 孟 太 后 征 西 考 渡 瀬 昌 忠 万 葉 集 における 和 歌 の と 配 列 ( 四 ) 人 麻 呂 歌 集 寄 物 陳 思 部 の 物 象 遠 藤 光 正 源 平 盛 衰 記 に 引 用 の 漢 籍 の 典 拠 ( 六 ) 成 田 守 光 国 寺 由 来 縁 記 浜 口 俊 裕 花 山 法 皇 奉 射 事 件 鐡 井 慶 紀 図 象 と 思 想 (1) 神 (2) 電 雷 (3) 龍 について 大 原 信 一 五 四 白 話 文 と 欧 化 語 法 ( 二 ) (1) (12) 1653 遠 藤 光 正 長 屋 王 の 詩 歌 とその 創 作 時 期 について 俣 野 太 郎 論 語 にみえる 諸 弟 子 の 記 述 ( 第 三 の 上 )- 子 路 のばあい 村 田 克 巳 ソ 連 邦 英 雄 になったリヒアルト ゾルゲ 三 尾 忠 志 レー ズァンの 社 会 主 義 革 命 論 の 特 徴 その 階 級 闘 争 論 の 特 徴 に ついての 考 察 (1) (27) 1657 井 上 博 二 WeberとHsuの 比 較 社 会 論 中 国 のクラン インドのカースト ア メリカのクラブについての 所 説 を 中 心 に (29) (75) 1658 エテ ィ ヘルマワン インドネシア 華 人 の 暦 と 伝 統 行 事 (77) (102) 1659 栗 原 圭 介 春 秋 時 代 に 於 ける 農 政 の 理 念 形 成 について 福 田 俊 昭 楼 蘭 文 書 の 発 見 岡 倉 古 志 郎 民 族 問 題 の 歴 史 的 考 察 富 山 栄 吉 対 外 開 放 政 策 の 当 面 する 問 題 点 遠 藤 光 正 源 平 盛 衰 記 に 引 用 の 漢 籍 の 典 拠 ( 七 ) 土 井 章 第 一 次 新 民 主 主 義 革 命 と 国 共 合 作 中 国 社 会 主 義 と 毛 沢 東 思 想 の 研 究 ( 一 ) 大 原 信 一 梁 啓 超 の 新 文 体 と 徳 富 蘇 峰 (その 一 ) 岡 崎 邦 彦 大 躍 進 調 整 七 千 人 大 会 ( 二 ) 経 済 調 整 政 策 の 展 開 近 藤 正 則 程 明 道 程 伊 川 における 孟 子 の 受 容 と 衍 義 成 田 守 助 説 因 縁 集 について( 一 ) 加 治 明 ベトナム タンホア 地 方 の 紅 タイ 族 の 宗 教 について 兵 頭 徹 大 正 期 初 頭 における 正 貨 問 題 とその 対 策 ( 二 ) 正 貨 吸 収 二 十 五 策 の 分 析 を 中 心 として 三 尾 忠 志 ベトナムにおける 工 業 化 の 所 与 条 件 小 規 模 分 散 的 生 産 が 普 遍 的 な 構 造 についての 分 析 (1) (43) 1672 エテ ィ ヘルマワン インドネシア 現 地 人 と 華 人 のタブー (45) (72) 1673 篠 田 隆 アーメダバード 市 自 治 体 の 清 掃 部 門 と 清 掃 労 働 者 (73) (121) 1674 谷 口 房 男 王 守 仁 と 少 数 民 族 について とくに 十 家 牌 法 をめぐって 俣 野 太 郎 論 語 にみえる 諸 弟 子 の 記 述 ( 第 三 の 中 )- 子 路 のばあい 岡 崎 邦 彦 海 南 省 経 済 特 区 成 立 と 現 状 の 諸 問 題 ( 上 ) 海 南 省 経 済 特 区 の 成 立 井 上 博 二 Weberのアジア 宗 教 社 会 論 での 異 端 ヨーロッパ 中 世 ローマ 教 会 秘 蹟 論 争 の 正 統 異 端 と 関 連 づけて (1) (41) 1678 松 本 照 敬 被 限 定 者 不 二 一 元 論 派 綱 要 書 の 研 究 (6)-Yatindramatadipika 解 読 (43) (59) 1679 崔 元 喆 韓 国 経 済 の 史 的 分 析 (61) (85) 1680 遠 藤 光 正 従 軍 作 家 より 見 た 戦 争 と 平 和 独 歩 と 花 袋 の 観 戦 記 を 中 心 にして 兵 頭 徹 廃 藩 置 県 後 における 掛 屋 商 人 の 家 政 改 革 日 田 掛 屋 広 瀬 家 を 中 心 として 山 田 準 16 世 紀 における 英 蘭 の 東 洋 進 出 (1) (18) 1683 吉 宗 宏 東 南 アジアにおける 諸 国 連 合 とインドネシア (19) (49) 1684 岡 崎 邦 彦 1989 年 海 南 省 民 主 化 運 動 の 展 開 と 梁 湘 の 失 脚 海 南 省 の 成 立 と 現 状 の 諸 問 題 ( 中 ) (51) (77) 1685 [ 機 関 誌 総 目 録 ] 東 洋 研 究 論 文 総 目 録 [ 著 者 索 引 ] 東 洋 研 究 著 者 索 引 栗 原 圭 介 地 官 司 徒 に 於 ける 征 賦 の 構 造 と 科 學 思 想 ( 上 ) 福 田 俊 昭 王 起 の 伝 記 近 藤 正 則 王 安 石 の 文 学 観 初 期 の 志 常 在 民 の 詩 をめぐって 成 田 守 助 説 因 縁 集 について( 二 ) 大 原 信 一 清 末 における 白 話 の 提 唱 と 実 践 (1) (20) 1692 平 松 圭 子 拍 案 驚 奇 の 介 詞 在 について(2) (21) (32) 1693 加 治 明 ラオ 族 の 土 着 信 仰 について ラオス 地 域 を 中 心 に 富 山 栄 吉 改 革 開 放 政 策 の 当 面 する 問 題 点 松 本 照 敬 ヴェーダールタサングラハ の 研 究 (1) (1) (16) 1696 エテ ィ ヘルマワン インドネシアの 漢 訳 地 名 について (17) (49) 1697 篠 田 隆 屎 尿 処 理 人 の 雇 用 労 働 条 件 に 関 わるインド 政 府 諸 報 告 書 の 研 究 (51) (103) 11/18

12 アシ アの 指 導 者 研 究 大 東 文 化 大 学 創 立 七 十 周 年 記 念 号 1698 栗 原 圭 介 周 王 朝 に 見 る 築 城 の 構 想 と 科 學 思 想 中 嶋 敏 偽 帝 姫 考 遠 藤 光 正 渤 海 国 使 と 菅 原 道 真 の 唱 酬 詩 土 井 章 中 国 革 命 とコミンテルン 中 国 社 会 主 義 と 毛 沢 東 思 想 の 研 究 ( 二 ) 林 理 介 幻 想 の 熱 帯 社 会 主 義 革 命 東 南 アジア 四 国 における 共 産 党 の 消 滅 とその 原 因 栗 原 圭 介 周 王 朝 の 受 職 に 見 る 命 の 概 念 成 田 守 奥 州 仙 台 女 敵 討 について 遠 藤 光 正 源 平 盛 衰 記 に 引 用 の 漢 籍 の 典 拠 ( 八 ) 生 田 滋 マリアの 御 像 キリシタンの 教 え 再 考 村 田 克 巳 第 三 代 国 連 事 務 総 長 ウ タント 永 野 慎 一 郎 安 昌 浩 の 思 想 と 行 動 (1) (34) 1709 近 藤 正 臣 ウォルフ I ラデジンスキー アジアの 農 業 改 革 に 生 涯 をかけ たウクライナ 生 まれのアメリカ 人 (35) (77) 1710 エテ ィ ヘルマワン インドネシアにおける 著 名 な 三 華 人 葉 全 明 蕭 玉 燦 蘇 福 義 (79) (113) 1711 浦 野 起 央 パキスタン 運 動 の 展 開 と 国 家 形 成 のジレンマ 土 着 イデオロギー と 国 家 形 成 の 視 点 から (115) (207) 1712 中 嶋 敏 南 宋 建 炎 対 金 使 節 について 宇 文 虚 中 のことなど 五 十 嵐 明 宝 十 住 毘 婆 沙 論 における 菩 薩 の 形 態 と 本 質 近 藤 正 則 久 米 訂 斎 の 思 想 祭 祀 来 格 論 と 鬼 神 説 大 原 信 一 瞿 秋 白 の 言 語 改 革 論 エテ ィ ヘルマワン インドネシアにおける 華 人 の 春 節 (1) (23) 1717 篠 田 隆 アーメダバード 市 自 治 体 清 掃 部 門 の 雇 用 政 策 (25) (79) 1718 遠 藤 光 正 菅 原 道 真 の 叙 意 一 百 韻 とその 心 情 の 痕 跡 兵 頭 徹 松 方 日 田 県 政 期 の 租 税 収 納 業 務 と 税 制 改 革 建 議 岡 倉 古 志 郎 再 び 非 同 盟 の 本 質 について (1) (33) 1721 吉 宗 宏 スリランカにおける 仏 教 と 政 治 の 関 わり (35) (70) 1722 山 田 準 オランダ 東 インド 会 社 貿 易 船 の 研 究 (71) (93) 1723 松 本 照 敬 ヴェーダールタサングラハ の 研 究 (2) (95) (118) 1724 成 田 守 奥 州 仙 台 女 敵 討 について( 二 ) 栗 原 圭 介 地 官 司 徒 に 於 ける 征 賦 の 構 造 と 科 學 思 想 ( 下 ) 藏 中 しのぶ 延 暦 僧 録 天 皇 菩 薩 伝 と 護 国 経 典 富 山 栄 吉 改 革 開 放 下 の 中 国 経 済 エテ ィ ヘルマワン イ 中 国 交 回 復 後 インドネシアにおける 華 人 の 姿 勢 について 土 井 章 中 国 第 二 次 革 命 期 の 三 冒 険 主 義 と 毛 沢 東 大 原 信 一 三 〇 年 代 中 国 の 大 衆 語 論 争 近 藤 正 則 久 米 訂 斎 の 理 の 哲 学 性 全 体 論 及 び 命 説 を 中 心 として 浜 口 俊 裕 新 出 の 冷 泉 家 本 能 宣 集 下 巻 について 加 治 明 ラオ 族 の 霊 魂 観 と 招 魂 儀 礼 ラオスのラオ 族 を 中 心 に 遠 藤 光 正 源 平 盛 衰 記 に 載 録 の 漢 籍 と 引 用 章 句 の 用 法 について 兵 頭 徹 日 田 県 農 民 騒 動 の 経 済 的 発 生 要 因 松 本 照 敬 ヴェーダールタサングラハ の 研 究 (3) (1) (24) 1737 岡 倉 古 志 郎 核 兵 器 廃 絶 と 非 同 盟 運 動 (25) (49) 1738 山 田 準 オランダ 東 インド 会 社 のアジアへの 航 海 (51) (72) 1739 岡 崎 邦 彦 毛 沢 東 と 七 千 人 大 会 (1) 大 躍 進 調 整 七 千 人 大 会 (73) (93) 1740 吉 宗 宏 スリランカの 政 治 経 済 問 題 について (95) (123) 1741 原 田 種 成 幕 末 明 治 海 外 体 験 詩 集 匡 謬 宮 本 久 義 聖 地 カイラース 巡 礼 の 宗 教 的 背 景 と 実 態 (1) (23) 1743 篠 田 隆 ネパール タライの 開 発 と 水 利 組 合 チャッティース マウジャ 水 利 組 合 史 (25) (51) 1744 岡 崎 邦 彦 毛 沢 東 と 七 千 人 大 会 (2) 大 躍 進 調 整 七 千 人 大 会 (53) (82) 1745 馬 宏 偉 中 国 人 の 忍 について- 内 容 方 式 限 度 (83) (104) 1746 成 田 守 螺 女 房 譚 について 藏 中 しのぶ 南 天 竺 婆 羅 門 僧 正 碑 并 序 と 入 竺 求 法 高 僧 伝 梁 高 僧 正 訳 経 篇 の 受 容 と 大 安 寺 の 華 厳 教 学 松 本 照 敬 ヴェーダールタサングラハ の 研 究 (4) (1) (27) 1749 内 田 知 行 山 西 省 の 日 本 軍 占 領 地 区 におけるアヘン 管 理 政 策 (29) (54) 1750 山 田 準 オランダ 東 インド 会 社 のアジアからの 帰 路 航 海 (1) (55) (72) 1751 中 嶋 敏 南 宋 海 將 李 寶 事 蹟 近 藤 正 則 程 伊 川 における 勇 の 解 釈 と 衍 義 宋 代 孟 子 と 受 容 史 の 視 点 から 福 田 俊 昭 注 好 選 所 引 の 文 場 秀 句 考 浜 口 俊 裕 彦 火 火 出 見 尊 絵 巻 の 海 幸 山 幸 譚 について 遠 藤 光 正 讃 州 時 代 の 菅 原 道 真 と 寒 早 十 首 村 井 信 幸 永 寧 土 司 の 政 治 支 配 組 織 (1) (23) 1757 大 原 信 一 梁 啓 超 と 日 本 語 富 山 栄 吉 改 革 開 放 政 策 下 の 中 国 経 済 (そのⅡ) 兵 頭 徹 明 治 初 年 の 日 田 県 における 掛 屋 仲 間 ケヴィン ニュート( 岡 フランク ロイド ライトと 岡 倉 天 心 : 社 会 的 および 美 的 東 洋 倉 古 志 郎 訳 ) の 理 想 をめぐって (1) (36) 1761 瀬 戸 口 律 子 琉 球 官 話 課 本 広 応 官 話 の 言 語 (37) (54) 1762 徳 植 勉 民 族 問 題 としての 華 人 社 会 の 変 容 について (55) (70) 12/18

13 [ 特 別 寄 稿 ] 終 戦 50 周 年 - 回 想 の 戦 争 外 来 文 化 の 受 容 形 態 と 日 本 文 化 の 形 成 1780 村 田 克 巳 イギリス 諜 報 謀 略 網 との 戦 い 青 木 信 治 モンゴル 国 の 社 会 構 造 の 転 換 と 国 民 意 識 の 変 化 (1) (23) 1782 村 井 信 幸 永 寧 土 司 支 配 領 域 における 社 会 制 度 (25) (48) 1783 徳 植 勉 中 国 開 放 政 策 とシンガポール 南 洋 大 学 問 題 を 中 心 として (49) (67) 1784 篠 田 隆 インド グジャラート 州 の 経 営 者 とカースト(Ⅱ) 南 グジャ ラート 商 工 会 議 所 名 簿 分 析 (69) (86) 1785 富 山 栄 吉 改 革 開 放 政 策 下 の 中 国 経 済 (そのⅢ) 李 賢 恵 ( 金 井 塚 良 一 訳 ) 三 韓 の 対 外 交 易 体 系 中 堂 幸 政 中 東 北 アフリカの 水 問 題 イスラムと 砂 漠 化 と 石 油 (1) (24) 1788 平 松 圭 子 劉 力 女 店 員 の 言 語 について (25) (35) 1789 岡 崎 邦 彦 毛 沢 東 と 七 千 人 大 会 (4) 大 躍 進 調 整 七 千 人 大 会 (37) (58) 1790 栗 原 圭 介 周 禮 夏 官 の 設 立 と 理 念 形 態 藏 中 しのぶ 奈 良 朝 漢 詩 文 における 玄 奘 三 蔵 伝 の 受 容 について 長 安 西 明 寺 と 漢 文 伝 述 作 の 場 大 安 寺 岡 倉 古 志 郎 バンドンからカルタヘナまで 第 3 世 界 40 年 間 の 歩 み (1) (25) 1793 松 本 照 敬 ヴェーダールタサングラハ の 研 究 (6) (27) (51) 1794 山 田 準 イースト インディアマンの 研 究 (1) 構 造 と 乗 船 者 (53) (73) 1795 五 十 嵐 明 宝 浄 土 教 における 正 定 聚 と 不 退 転 について 成 田 守 稚 児 物 語 について 遠 藤 光 正 良 寛 詩 に 引 用 の 漢 詩 文 について 西 江 錦 史 郎 寛 政 の 教 化 政 策 と 地 方 儒 学 兵 頭 徹 日 清 戦 後 財 政 と 松 方 正 義 ( 一 ) 濱 久 雄 文 人 としての 康 有 為 その 詩 文 と 書 について 近 藤 正 則 蘇 氏 易 解 における 朱 子 の 蘇 軾 批 判 のモチーフをめぐって 大 谷 光 男 高 麗 史 の 月 星 接 近 記 事 について 日 本 の 史 料 との 関 連 におい て 小 林 春 樹 後 漢 時 代 における 合 理 的 暦 法 の 成 立 とその 歴 史 的 背 景 東 観 人 士 の 活 動 を 中 心 として 1804 岡 倉 登 志 二 つのエチオピア 戦 争 と 日 本 大 アジア 主 義 者 を 中 心 に (1) (24) 1805 大 原 信 一 中 国 の 新 民 主 主 義 革 命 期 に 刊 行 された 新 三 字 経 について 中 嶋 敏 明 代 進 士 登 科 録 考 中 村 聡 清 末 における 保 守 政 党 の 萌 芽 柴 田 善 雅 中 華 匯 業 銀 行 小 史 一 合 弁 銀 行 の 運 命 (1) (33) 1809 村 井 信 幸 西 南 中 国 のナシ 族 の 神 話 に 現 れる 竜 (35) (56) 1810 岡 崎 邦 彦 毛 沢 東 と 七 千 人 大 会 (5)- 意 義 と 問 題 点 (57) (84) 1811 松 本 照 敬 仏 教 文 化 の 受 容 形 態 と 二 十 一 世 紀 への 展 望 遠 藤 光 正 日 本 に 於 ける 漢 字 文 化 の 受 容 と 二 十 一 世 紀 への 展 望 兵 頭 徹 明 治 初 年 における 西 洋 経 済 思 想 の 受 容 過 程 村 田 克 巳 ミャンマー 軍 事 政 権 をめぐる 問 題 永 野 慎 一 郎 日 本 の 在 日 朝 鮮 人 政 策 と 日 朝 関 係 (1) (32) 1765 エテ ィ ヘルマワン インドネシア 華 商 の 対 中 投 資 について (33) (54) 1766 篠 田 隆 インド グジャラート 州 の 小 規 模 工 業 と 経 営 者 (55) (76) 1767 岡 崎 邦 彦 毛 沢 東 と 七 千 人 大 会 (3) 大 躍 進 調 整 七 千 人 大 会 (77) (98) 1768 平 松 圭 子 老 舎 の 解 放 後 の 戯 曲 の 言 語 方 珍 珠 龍 鬚 溝 茶 館 につ いて (99) (116) 1769 遠 藤 光 正 渤 海 国 使 王 孝 廉 と 文 華 秀 麗 集 栗 原 圭 介 周 禮 に 於 ける 基 礎 理 念 と 科 學 思 想 中 嶋 敏 寶 祐 登 科 録 における 宗 室 成 田 守 奥 州 仙 台 女 敵 討 について( 三 ) 藏 中 しのぶ わが 国 初 期 僧 伝 の 基 盤 梁 高 僧 伝 論 賛 の 受 容 と 大 安 寺 松 本 照 敬 ヴェーダールタサングラハ の 研 究 (5) (1) (23) 1775 山 田 準 オランダ 東 インド 会 社 のアジアからの 帰 路 航 海 (2) (25) (47) 1776 小 林 春 樹 史 記 漢 書 後 漢 書 における 天 道 観 天 人 ( 相 関 ) 関 係 観 運 命 観 歴 史 観 の 特 色 について- 後 漢 書 研 究 の 予 備 的 1 22 考 察 として 大 谷 光 男 後 漢 三 国 時 代 の 都 郷 侯 都 亭 侯 について 五 十 嵐 明 宝 仏 教 の 論 書 における 正 定 聚 不 退 転 の 内 容 と 展 開 兵 頭 徹 明 治 初 年 の 日 田 県 における 銭 札 発 行 について 古 島 和 雄 社 会 制 度 としての 家 と 村 - 日 本 と 中 国 の 比 較 考 察 の 観 点 より 山 田 準 西 洋 文 化 の 受 容 形 態 と21 世 紀 への 展 望 (1) (26) 1816 岡 倉 古 志 郎 フェノロサ= 天 心 関 係 に 見 られる 東 西 文 化 の 相 互 交 流 ( 研 究 ノー ト) (27) (46) 1817 岡 崎 邦 彦 改 革 開 放 期 の 日 中 関 係 中 国 の 内 政 外 交 と 日 中 関 係 (47) (81) 1818 濱 久 雄 後 漢 における 公 羊 学 の 展 開 何 休 の 思 想 を 中 心 として 山 田 春 樹 中 国 古 代 の 暦 学 における 中 央 集 権 的 性 格 の 確 立 について 中 嶋 敏 洪 咨 夔 大 冶 賦 大 原 信 一 中 国 の 識 字 問 題 注 音 識 字 と 漢 字 教 学 中 村 聡 近 代 中 国 における 宇 宙 論 のとらえ 方 康 有 為 におけるその 思 想 的 考 察 (1) (24) 1823 岡 倉 古 志 郎 フェノロサ= 天 心 関 係 に 見 られる 東 西 文 化 の 相 互 交 流 ( 承 前 ) (25) (37) 13/18

14 成 田 守 沈 城 譚 西 江 錦 史 郎 広 瀬 旭 荘 研 究 ( 一 ) 系 譜 と 活 動 大 谷 光 男 信 濃 国 安 曇 郡 と 穂 高 神 社 富 山 栄 吉 改 革 開 放 政 策 下 の 中 国 経 済 (そのⅣ)- 国 有 企 業 の 株 式 化 加 速 片 岡 弘 次 シ ク ワ シャワーベ シクワ イクバールの 神 への 訴 え と 神 のお 答 え (1) (28) 1829 栗 原 圭 介 巨 大 農 耕 社 會 の 形 成 と 禮 經 制 度 の 展 開 古 代 中 國 に 於 ける 加 治 明 ラオ 族 (ラオス)の 招 魂 儀 礼 に 関 する 一 側 面 稲 作 儀 礼 と 新 築 儀 礼 を 中 心 に 小 坂 眞 二 自 筆 本 御 堂 関 白 記 の 物 忌 注 記 について 山 下 克 明 承 久 三 年 具 注 暦 の 考 察 平 松 圭 子 劉 力 王 朔 給 我 頂 住 の 言 語 について (1) (14) 1834 栗 原 圭 介 暦 の 宇 宙 論 的 志 向 の 神 秘 と 科 學 思 想 ( 漢 民 族 の 叡 智 ) 松 本 照 敬 ヴェーダールタサングラハ の 研 究 (7) (1) (20) 1836 柴 田 善 雅 満 州 国 金 融 機 関 の 対 市 中 取 引 (21) (55) 1837 村 井 信 幸 ナシ 族 の 神 話 伝 承 に 現 れる 鶏 の 役 割 について (57) (82) 1838 山 田 準 イースト インディアマンの 研 究 (2) オランダからの 積 載 物 (83) (102) 1839 濱 久 雄 中 国 経 学 史 における 今 古 文 学 の 思 想 対 立 近 藤 正 則 朱 子 の 王 安 石 批 判 のモチーフをめぐって 遠 藤 光 正 渤 海 大 使 裴 頲 と 嶋 田 忠 臣 との 贈 答 詩 について 成 田 守 明 石 藩 御 船 歌 について 大 原 信 一 江 南 製 造 局 翻 訳 館 訳 書 事 略 (1) (13) 1844 岡 田 宏 二 華 南 における 土 司 制 度 形 成 過 程 に 関 する 一 考 察 とくに 元 より 明 初 に 至 る 時 期 を 中 心 として 兵 頭 徹 日 清 戦 後 財 政 と 松 方 正 義 ( 二 ) 多 田 博 一 インドの 州 際 河 川 の 水 利 用 カーヴェーリ 河 水 紛 争 の 事 例 (1) (29) 1847 吉 野 耕 造 モンゴルと 内 蒙 古 その 同 民 族 異 国 民 間 経 済 関 係 (31) (51) 1848 富 山 栄 吉 改 革 開 放 政 策 下 の 中 国 経 済 (そのⅤ)- 新 展 開 に 入 った 国 有 企 業 改 革 内 田 知 行 改 革 開 放 政 策 下 のベトナム 交 通 運 輸 陸 運 鉄 道 内 河 水 運 を 中 心 に (1) (43) 1850 岡 崎 邦 彦 対 中 国 経 済 技 術 協 力 と 問 題 点 対 中 国 ODAを 中 心 に (45) (77) バ ー ン ゲ ダ ラ ー 1851 片 岡 弘 次 詩 集 隊 商 の 旅 立 ちを 告 げる 鈴 の 音 とイクバール (79) (103) 1852 栗 原 圭 介 自 然 法 的 形 而 上 學 考 古 代 中 國 の 聖 哲 小 坂 眞 二 安 倍 泰 親 の 占 験 譚 をめぐって 火 災 占 の 所 主 推 断 法 岡 倉 古 志 郎 天 心 をめぐるボストンの 人 々 (1) (26) 1855 小 林 龍 彦 古 代 日 本 数 学 史 における 重 差 法 の 受 容 について (27) (42) 1856 松 本 照 敬 ヴェーダールタサングラハ の 研 究 (8) (43) (61) 1857 山 田 準 イースト インディアマンの 研 究 (3) アジアでの 活 動 (63) (87) 1858 濱 久 雄 尚 書 大 伝 考 山 田 春 樹 古 代 中 国 における 蘭 をめぐる 歳 事 について 蘭 の 薬 効 性 と 芳 香 性 とを 中 心 として 福 田 俊 昭 張 鷟 の 伝 記 兵 頭 徹 日 清 戦 後 財 政 と 松 方 正 義 ( 三 ) 中 村 士 久 米 栄 左 衛 門 通 賢 の 天 文 測 量 記 録 (1) (21) バーレ ジブリール 1863 片 岡 弘 次 詩 集 ガブリエルの 翼 とイクバール (23) (50) 1864 田 辺 清 絵 画 にみられる 楽 器 描 写 東 西 の 比 較 を 中 心 に (51) (60) 1865 大 原 信 一 中 国 の 近 代 用 語 事 始 め フライヤーと 梁 啓 超 の 訳 書 論 富 山 栄 吉 改 革 開 放 政 策 下 の 中 国 経 済 (そのⅥ)- 四 中 総 に 見 る 国 有 企 業 改 革 平 松 圭 子 月 牙 兒 の 版 本 比 較 (1) (13) 1868 柴 田 善 雅 アジア 太 平 洋 戦 争 期 台 湾 の 対 外 為 替 決 済 (15) (43) 1869 岡 崎 邦 彦 中 国 の 対 日 政 策 決 定 における 動 揺 大 躍 進 から 経 済 調 整 への 転 換 期 における 周 恩 来 の 対 日 工 作 (45) (65) 1870 村 井 信 幸 摩 梭 人 ( 永 寧 納 西 族 )の 山 神 崇 拝 について (67) (95) 1871 新 里 孝 一 批 評 の 公 式 戸 坂 潤 をめぐって 多 田 博 一 インダス 河 水 系 の 水 利 用 ラーヴィー ビアース 河 水 紛 争 の 背 景 (1) (31) 1873 新 納 豊 植 民 地 期 朝 鮮 における 畜 牛 改 良 増 殖 政 策 の 数 量 的 検 討 (33) (65) 1874 篠 田 隆 英 領 インド アーメダバード 県 の 家 畜 動 向 (67) (88) 1875 岡 倉 登 志 ( 研 究 ノート)ラビンドラナート=タゴールにとってのアフリカ アフリカ 観 南 アフリカ エチオピア 戦 争 (89) (110) 1876 栗 原 圭 介 天 官 書 の 形 而 上 學 的 構 想 と 宇 宙 原 理 中 嶋 敏 宋 金 交 戦 における 陳 遘 の 死 史 傅 變 遷 試 論 岡 田 宏 二 明 朝 による 湖 広 土 兵 と 広 西 狼 兵 の 調 発 について とくに 嘉 靖 年 間 の 後 期 倭 寇 ( 海 寇 ) 対 策 としての 以 夷 制 夷 策 を めぐって 1879 松 本 照 敬 ラーマーヌジャによるサーンキヤ 説 への 反 論 (1) (1) (21) 1880 山 田 準 イースト インディアマンの 研 究 (4) 造 船 タイプ 船 名 (23) (39) 1881 濱 久 雄 牧 野 黙 庵 とその 師 菅 茶 山 を 中 心 として 成 田 守 鴛 鴦 譚 兵 頭 徹 旗 本 知 行 所 における 領 主 的 積 金 講 松 方 氏 知 行 上 州 本 町 村 を 中 心 として 小 坂 眞 二 六 壬 式 占 に 古 占 書 について その 佚 文 集 成 の 試 み 田 辺 清 東 西 絵 画 にみられる 狩 猟 表 現 (1) (10) 14/18

セッションC-1: 効 率 的 な 冬 期 対 策 に 向 けた 調 査 システム 開 発 1 車 両 の 走 行 音 を 利 用 した 路 面 状 態 判 別 システムの 開 発 国 土 交 通 省 東 北 地 方 整 備 局 山 形 河 川 国 道 事 務 所 遠 藤 敏 ( 社 ) 雪 センター 下 村 忠 一 春 山 哲 也 加 速 度 計 による 雪 氷 路 面 のすべり 摩 擦 係 数

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