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1 2014 年 IEEE 関 西 支 部 総 会 資 料 2014 年 2 月 17 日 IEEE 関 西 支 部

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3 総 会 資 料 目 次 2014 年 IEEE 関 西 支 部 総 会 PROGRAM 1 I 年 関 西 支 部 役 員 理 事 2 II 年 KANSAI CHAPTER 役 員 5 III 年 活 動 報 告 7 IV. 関 西 支 部 会 員 数 20 V 年 活 動 計 画 24 VI 年 会 計 報 告 31 VII 年 予 算 ( 案 ) 32 VIII. 受 賞 者 34 IX. IEEE KANSAI SECTION BYLAWS 35

4 2014 年 IEEE 関 西 支 部 総 会 Program 1. 日 時 :2014 年 2 月 17 日 ( 月 )15 時 00 分 ~17 時 30 分 2. 場 所 : 京 都 テルサ 東 館 2 階 中 会 議 室 京 都 市 单 区 東 九 条 下 殿 田 町 70 番 地 ( 新 町 通 九 条 下 ル 京 都 府 民 総 合 交 流 プラザ 内 ) 3. 総 会 スケジュール 1. 支 部 長 挨 拶 2. 役 員 理 事 紹 介 年 活 動 報 告 および 2014 年 活 動 計 画 年 会 計 報 告 および 2014 年 予 算 案 5. Chapter 役 員 および 活 動 紹 介 < 休 憩 > 6. IEEE 関 西 支 部 GOLD 賞 授 賞 式 7. IEEE 関 西 支 部 学 生 研 究 奨 励 賞 授 賞 式 8. IEEE 関 西 支 部 メダル 授 賞 式 9. IEEE 関 西 支 部 新 Fellow 紹 介 及 び 研 究 紹 介 10. 閉 会 の 挨 拶 2014 IEEE Kansai Section 1

5 I 年 関 西 支 部 役 員 理 事 1. 役 員 (Section Officers) Chair: 小 野 寺 秀 俊 ( 京 都 大 学 ) Vice Chair: 上 田 修 功 ( 日 本 電 信 電 話 ) Secretary : 山 田 武 士 ( 日 本 電 信 電 話 ) Treasurer: 須 山 敬 之 ( 日 本 電 信 電 話 ) 2. 理 事 (Committee Chairs) MDC Chair: 小 倉 武 ( 立 命 館 大 学 ) NC Chair: 杉 江 俊 治 ( 京 都 大 学 ) SAC Chair: 梶 川 嘉 延 ( 関 西 大 学 ) TPC Chair: 田 邉 信 二 ( 三 菱 電 機 ) AC Chair: 楠 本 真 二 ( 大 阪 大 学 ) COC Chair: 尾 上 孝 雄 ( 大 阪 大 学 ) 3. 理 事 (Past Officers, Past Committee Chairs) Past Chair: 片 桐 滋 ( 同 志 社 大 学 ) Past Vice Chair: 矢 野 厚 ( 住 友 電 気 工 業 ) Past Secretary/Treasurer: 村 瀬 亨 ( 住 友 電 気 工 業 ) Past NC Chair: 山 本 裕 ( 京 都 大 学 ) Past TPC Chair: 中 谷 智 広 ( 日 本 電 信 電 話 ) 4. Committee Officers a. Membership Development Committee Chair: 小 倉 武 ( 立 命 館 大 学 ) Secretary: 熊 木 武 志 ( 立 命 館 大 学 ) Member: 長 岡 宏 (オムロン) 平 田 嘉 裕 ( 住 友 電 気 工 業 ) 勝 山 豊 ( 大 阪 府 大 ) 浅 井 明 (パナソニック) 村 松 純 ( 日 本 電 信 電 話 ) 宮 本 雅 之 (シャープ) 佐 々 木 鉄 雄 ( 関 西 電 力 ) 貝 原 俊 也 ( 神 戸 大 学 ) 太 田 快 人 ( 京 都 大 学 ) 小 林 浩 ( 三 菱 電 機 ) IEEE Kansai Section

6 岡 育 夫 ( 大 阪 市 立 大 学 ) 橘 達 弘 (ルネサス エレクトロニクス) 木 村 啓 明 (ローム) 棚 橋 成 夫 ( 京 セラ) 加 藤 貴 敏 ( 村 田 製 作 所 ) 柏 卓 夫 ( 古 野 電 気 ) ペパー フェルナンド ( 情 報 通 信 研 究 機 構 ) b. Nominations Committee Chair: 杉 江 俊 治 ( 京 都 大 学 ) Member: 浅 田 稔 ( 大 阪 大 学 ) 奥 乃 博 ( 京 都 大 学 ) 大 村 泰 久 ( 関 西 大 学 ) 杉 浦 博 明 ( 三 菱 電 機 株 式 会 社 ) c. Student Activities Committee Chair: 梶 川 嘉 延 ( 関 西 大 学 ) Member: 宮 本 伸 一 ( 大 阪 大 学 ) 石 原 亨 ( 京 都 大 学 ) 和 泉 慎 太 郎 ( 神 戸 大 学 ) 芳 賀 博 英 ( 同 志 社 大 学 ) 市 川 昊 平 ( 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 ) 小 橋 昌 司 ( 兵 庫 県 立 大 学 ) 泉 知 論 ( 立 命 館 大 学 ) 花 田 良 子 ( 関 西 大 学 ) 奥 宏 史 ( 大 阪 工 業 大 学 ) 澤 田 祐 一 ( 京 都 工 芸 繊 維 大 学 ) d. Technical Program Committee Chair: 田 邉 信 二 ( 三 菱 電 機 ) Vice Chair: 程 俊 ( 同 志 社 大 学 ) Secretary: 中 根 和 彦 ( 三 菱 電 機 ) e. Awards Committee Chair: 楠 本 真 二 ( 大 阪 大 学 ) Member: 飯 田 元 ( 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 ) 太 田 能 ( 神 戸 大 学 ) 2014 IEEE Kansai Section 3

7 大 橋 正 治 ( 大 阪 府 立 大 学 ) 杉 山 久 佳 ( 大 阪 市 立 大 学 ) 黒 江 康 明 ( 京 都 工 芸 繊 維 大 学 ) 土 屋 達 弘 ( 大 阪 大 学 ) 中 村 匡 秀 ( 神 戸 大 学 ) 野 口 拓 ( 立 命 館 大 学 ) 山 田 晃 久 (シャープ) 太 田 正 哉 ( 大 阪 府 立 大 学 ) 椹 木 哲 夫 ( 京 都 大 学 ) 杉 原 浩 平 ( 三 菱 電 機 ) 藤 川 和 利 ( 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 ) 三 好 誠 司 ( 関 西 大 学 ) 村 田 英 一 ( 京 都 大 学 ) f. Chapter Operations Committee Chair: 尾 上 孝 雄 ( 大 阪 大 学 ) Secretary: 橋 本 昌 宜 ( 大 阪 大 学 ) Member: 浅 田 稔 ( 大 阪 大 学 ) 浦 岡 行 治 ( 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 ) 藤 島 実 ( 広 島 大 学 ) 沼 昌 宏 ( 神 戸 大 学 ) 前 田 忠 彦 ( 立 命 館 大 学 ) 熊 澤 宏 之 ( 大 阪 産 業 大 学 ) 冨 山 宏 之 ( 立 命 館 大 学 ) 石 崎 俊 雄 ( 龍 谷 大 学 ) 杉 立 厚 志 ( 三 菱 電 機 ) 中 村 篤 ( 日 本 電 信 電 話 ) 長 谷 智 弘 ( 龍 谷 大 学 ) 萩 原 朊 道 ( 京 都 大 学 ) g. Life Members Affinity Group Chair: 小 山 正 樹 ( 元 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 ) Vice Chair: 橋 本 正 弘 ( 大 阪 電 気 通 信 大 学 ) Secretary: 木 戸 出 正 継 ( 元 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 ) h. WIE (Women in Engineering) Affinity Group Chair: 井 上 美 智 子 ( 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 ) IEEE Kansai Section

8 II 年 Kansai Chapter 役 員 1. EDS (Electron Devices Society) Kansai Chapter Chair: 浦 岡 行 治 ( 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 ) Vice Chair: 中 村 孝 (ローム) Secretary: 前 元 利 彦 ( 大 阪 工 業 大 学 ) Treasurer: 中 原 健 (ローム) 2. SSCS (Solid State Circuits Society) Kansai Chapter Chair: 藤 島 実 ( 広 島 大 学 ) Vice Chair: 日 高 秀 人 (ルネサス エレクトロニクス) Secretary: 吉 田 毅 ( 広 島 大 学 ) Treasurer: 甲 斐 康 司 (パナソニック) 3. CASS (Circuits and Systems Society) Kansai Chapter Chair: 沼 昌 宏 ( 神 戸 大 学 ) Vice Chair: 黒 江 康 明 ( 京 都 工 芸 繊 維 大 学 ) Secretary: 和 田 昌 浩 ( 甲 单 大 学 ) Treasurer: 越 智 裕 之 ( 立 命 館 大 学 ) 4. APS (Antennas and Propagation Society) Kansai Chapter Chair: 前 田 忠 彦 ( 立 命 館 大 学 ) Vice Chair: 多 賀 登 喜 雄 ( 関 西 学 院 大 学 ) Secretary: 山 本 温 (パナソニック) Treasurer: 前 川 泰 之 ( 大 阪 電 気 通 信 大 学 ) 5. COMS (Communications Society) Kansai Chapter Chair: 熊 澤 宏 之 ( 大 阪 産 業 大 学 ) Vice Chair: 岡 田 実 ( 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 ) Secretary: 東 野 武 史 ( 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 ) Treasurer: 熊 本 和 夫 ( 大 阪 工 業 大 学 ) 6. CS (Computer Society) Kansai Chapter Chair: 冨 山 宏 之 ( 立 命 館 大 学 ) Vice Chair: 岡 田 吉 生 ( 日 本 IBM) Vice Chair: 单 出 英 明 ( 三 菱 電 機 ) Secretary: 井 上 昭 彦 (パナソニック) Treasurer: 泉 知 論 ( 立 命 館 大 学 ) 2014 IEEE Kansai Section 5

9 7. MTTS (Microwave Theory and Techniques Society) Kansai Chapter Chair: 石 崎 俊 雄 ( 龍 谷 大 学 ) Vice Chair: 柏 卓 夫 ( 古 野 電 気 株 式 会 社 ) Secretary: 上 田 哲 也 ( 京 都 工 芸 繊 維 大 学 ) Treasurer: 三 谷 友 彦 ( 京 都 大 学 ) 8. PHOS (Photonics Society (formerly LEOS)) Kansai Chapter Chair: 杉 立 厚 志 ( 三 菱 電 機 ) Vice Chair: 裏 升 吾 ( 京 都 工 芸 繊 維 大 学 ) Secretary: 加 藤 友 章 ( 日 本 電 気 ) Treasurer: 村 田 博 司 ( 大 阪 大 学 ) 9. SPS (Signal Processing Society) Kansai Chapter Chair: 中 村 篤 ( 日 本 電 信 電 話 ) Vice Chair: 澤 田 宏 ( 日 本 電 信 電 話 ) Secretary: 堀 貴 明 ( 日 本 電 信 電 話 ) Treasurer: 戸 田 智 基 ( 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 ) 10. CES (Consumer Electronics Society) West Japan Joint Chapter Chair: 長 谷 智 弘 ( 龍 谷 大 学 ) Vice Chair: 山 口 真 悟 ( 山 口 大 学 ) Secretary: 後 藤 富 朗 ( 名 古 屋 工 業 大 学 ) Treasurer: 坂 本 直 史 (ルネサス ソリューションズ) 11. CSS (Control Systems Society) Kansai Chapter Chair: 萩 原 朊 道 ( 京 都 大 学 ) Vice Chair: 藤 崎 泰 正 ( 大 阪 大 学 ) Secretary: 蛯 原 義 雄 ( 京 都 大 学 ) Treasurer: 加 嶋 健 司 ( 京 都 大 学 ) IEEE Kansai Section

10 III 年 活 動 報 告 1. 総 会 2013 年 2 月 12 日 ( 火 )にキャンパスプラザ 京 都 5 階 第 一 講 義 室 において 2013 年 総 会 を 開 催 し 各 Committee Affinity Group Chapter からの 報 告 GOLD 賞 授 賞 式 学 生 研 究 奨 励 賞 授 賞 式 関 西 支 部 メダル 授 与 式 を 実 施 した 参 加 者 :46 名 2. 理 事 会 第 1 回 理 事 会 1 月 21 日 住 友 ビルディング 出 席 者 :15 名 2013 年 総 会 について/IEEE 本 部 報 告 について 第 2 回 理 事 会 2 月 12 日 キャンパスプラザ 京 都 出 席 者 :11 名 2013 年 総 会 について 第 3 回 理 事 会 5 月 30 日 キャンパスプラザ 京 都 出 席 者 :14 名 学 生 研 究 奨 励 賞 の 選 出 方 法 の 変 更 について/ 関 西 支 部 WIE AG 設 立 申 請 について/ R10 総 会 報 告 / 第 1 回 JC 理 事 会 報 告 / 第 1 回 JC COC Meeting 報 告 / 第 1 回 MDC/SAC 合 同 Meeting 報 告 第 4 回 理 事 会 9 月 11 日 キャンパスプラザ 京 都 出 席 者 :14 名 関 西 支 部 GOLD 賞 学 生 研 究 奨 励 賞 募 集 について/IEEE Milestones 申 請 について / 第 2 回 JC 理 事 会 報 告 /Joint Chapter 化 について 第 5 回 理 事 会 12 月 20 日 キャンパスプラザ 京 都 出 席 者 :14 名 GOLD 賞 学 生 研 究 奨 励 賞 選 定 /2013 年 活 動 報 告 2014 年 活 動 計 画 /2013 会 計 報 告 /2014 予 算 案 / 第 3 回 JC 理 事 会 報 告 / 第 2 回 MDC/SAC Joint Workshop 報 告 3. 関 西 支 部 主 催 講 演 会 Technical Program Committee の 企 画 により 計 6 回 ( 第 73, 74, 75, 76, 77, 78 回 )の 関 西 支 部 主 催 技 術 講 演 会 を 実 施 した 詳 細 は 4-d. Technical Program Committee 報 告 の 項 を 参 照 のこと 4. 各 Committee 活 動 a. Membership Development Committee 2013 年 は 4 月 10 月 と MDC & SAC Joint workshop を 開 催 した 主 に MDC 及 び SAC に 参 加 している 委 員 の 組 織 を 通 して IEEE 活 動 の 利 点 を 広 く 周 知 し 新 卒 者 の 学 生 会 員 から 正 会 員 への 移 行 をスムーズに 行 わせるとともに 委 員 の 追 加 をはじめ 新 しい 活 動 を 取 り 入 れた また SAC と 連 携 し 大 学 院 生 を 中 心 とした 学 生 会 員 の 増 加 に 力 を 入 れた (1) 2014 年 1 月 25 日 現 在 会 員 数 は 2,355 名 となった(Ⅳ. 関 西 支 部 会 員 数 の 項 参 照 ) 昨 年 度 同 時 期 (2,334 名 )を 更 に 上 回 る 会 員 の 確 保 を 実 現 した (2) 7 月 11 月 に 各 委 員 の 組 織 における 会 員 状 況 を 定 期 的 に 配 布 し これを 会 員 数 増 加 の ための 資 料 とした 2014 IEEE Kansai Section 7

11 (3) MDC & SAC に 委 員 に 加 入 していないが 会 員 数 が 多 い 組 織 を 名 簿 から 抽 出 し, 新 委 員 の 加 入 を 働 きかけた (4) IEEE の 紹 介 パンフレットを 取 り 寄 せ, 各 委 員 がワークショップ 等 に 配 布 することで 新 会 員 の 勧 誘 を 図 った. (5) 上 記 の 結 果,MDC に 2 名 SAC に 2 名 の 新 委 員 が 加 わった (6) 12 月 に renew を 促 すためのメールを 準 備 し 2014 年 1 月 にメーリングリストを 用 い て 全 会 員 に 対 して 送 付 した (7) 会 員 になるための 手 続 き 及 び 送 金 について 日 本 国 内 でも より 簡 卖 に 行 えるような 仕 組 みにするため 検 討 を 行 ってきた (8) MDC 及 び SAC の 委 員 メンバーの 交 代 (5 名 )があった b. Nominations Committee 昨 年 と 同 様 に 支 部 役 員 の 方 々と 連 携 をとり Senior Member の 拡 大 をはじめとする 正 会 員 や 学 生 会 員 の 拡 大 活 動 を 行 った (1) 2013 年 3 月 1 日 締 め 切 りの 2014 年 Fellow Nomination に 際 し 関 西 支 部 から 数 名 の Fellow 推 薦 を 行 なった (2) 2015 年 Fellow Nomination に 関 して 関 西 支 部 内 の 現 Fellow に 対 し 新 Fellow の 推 薦 を 依 頼 し 関 西 支 部 からの 推 薦 者 を 決 定 することとした また Senior Member の 方 々へ Fellow 制 度 の 案 内 を 行 い 昇 格 への 関 心 の 醸 成 を 行 った 推 薦 依 頼 があっ た 方 々に 手 続 き 情 報 をお 送 りし 関 西 支 部 からの Fellow 推 薦 準 備 を 開 始 した c. Student Activities Committee SAC 委 員 会 では 昨 年 に 引 き 続 き 学 生 会 員 の 増 強 学 生 会 員 の 活 動 支 援 等 の 活 動 を 行 ってきた (1) 既 存 7 大 学 ( 大 阪 大 学 京 都 大 学 立 命 館 大 学 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 兵 庫 県 立 大 学 関 西 大 学 同 志 社 大 学 )の Student Branch を 中 心 に 学 生 会 員 の 増 強 学 生 会 員 の 活 動 支 援 対 外 活 動 Student Branch 間 の 情 報 交 換 の 促 進 等 の 活 動 を 行 った また 各 Student Branch の Chair を 集 め Student Branch Chair Meeting を 開 催 し 前 期 の 活 動 状 況 や 今 後 の 活 動 計 画 について 議 論 を 行 った (2) Membership Development Committee と Student Activities Committee と 合 同 で Workshop を 開 催 (4 月,10 月 )し 連 携 して 会 員 の 増 強 GOLD 会 員 女 性 会 員 を 含 めた 活 動 支 援 等 の 活 動 を 行 った 特 に 学 生 会 員 から 正 会 員 への 移 行 についてなら びに 会 員 数 の 多 い 大 学 からの 新 たな SAC 委 員 の 選 出 について 検 討 を 行 った (3) Student Branch による 自 主 的 な 活 動 としては 昨 年 までと 同 様 に 6 大 学 合 同 で 関 西 支 部 Student Branch 交 流 会 を 企 画 開 催 した また 立 命 館 大 学 IEEE Student Branch で 例 年 開 催 している English Presentation Competition を 10 月 11 日 に 開 催 し 関 西 支 部 の 他 の Student Branch から 参 加 者 を 得 て 17 件 の 発 表 70 名 の 参 加 者 を 得 IEEE Kansai Section

12 た 優 秀 発 表 者 に IEEE 関 西 支 部 Student Activities Committee から 表 彰 状 を 授 与 した (4) 東 北 大 学 において 開 催 された IEEE 学 生 ブランチリーダーシップトレーニングワーク ショップに 関 西 セクション 傘 下 の SB より 学 生 を 派 遣 した (5) Award Committee と 連 携 して IEEE 関 西 支 部 学 生 研 究 奨 励 賞 を 企 画 し 審 査 を 行 った 詳 細 は 4-e. Award Committee 報 告 の 項 を 参 照 のこと d. Technical Program Committee 以 下 の 表 に 示 す 計 6 回 の 技 術 講 演 会 を 実 施 した 第 73 回 第 74 回 第 75 回 第 76 回 第 77 回 第 78 回 日 時 場 所 講 演 者 2013 年 3 月 19 日 2013 年 4 月 18 日 2013 年 6 月 24 日 2013 年 9 月 27 日 2013 年 10 月 11 日 2013 年 11 月 15 日 ATR ( 国 際 電 気 通 信 基 礎 技 術 研 究 所 ) G 階 大 会 議 室 同 志 社 大 学 京 田 辺 キ ャ ン パ ス 香 知 館 KC308 会 議 室 関 西 大 学 千 里 山 キャンパス 第 四 学 舎 3 号 館 4 階 3402 教 室 龍 谷 ミュージアム 及 び 西 本 願 寺 境 内 ( 技 術 講 演 はミ ュージアム 内 多 目 的 室 及 び シ ア タ ー 現 地 見 学 は 西 本 願 寺 書 院 ) NTT コミュニケー ション 科 学 基 礎 研 究 所 NTT けいは んなビル C 棟 3 階 大 会 議 室 あべのハルカス 鹿 野 清 宏 教 授 (IEEE Fellow), 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 Prof. Li Ping (IEEE Fellow), Department of Electronic Engineering, City University of Hong Kong Prof. Laurence Anthony (IEEE Member), 早 稲 田 大 学 理 工 学 術 院 英 語 教 育 センター 岡 田 至 弘 センター 長 教 授 龍 谷 大 学 情 報 メディアセンター Prof. Aapo Hyvarinen (IEEE Fellow), ヘルシンキ 大 近 畿 日 本 鉄 道 株 式 会 社 あべの ハルカス 事 業 本 部 土 井 康 敬 氏 阿 倍 野 橋 ターミナルビル 整 備 工 事 共 同 事 業 体 須 川 純 治 氏 東 芝 エレベータ 株 式 会 社 ビルソリューション 事 業 本 部 野 元 恵 吾 氏 塩 路 孝 也 氏 参 加 者 数 (IEEE 会 員 ) 91(28) 35(14) 42(22) 共 催 協 賛 組 織 名 IEEE Signal Processing Society (SPS) Kansai ( 株 ) 国 際 電 気 通 信 基 礎 技 術 研 究 所 (ATR) ( 独 ) 情 報 通 信 研 究 機 構 (NICT) IEEE Communications Society (COMS) Kansai IEEE Student Branch at Doshisha University 同 志 社 大 学 理 工 学 部 イン テリジェント 情 報 工 学 科 IEEE Kansai SAC IEEE Kansai LMAG Student Branch at Kansai University 17(13) IEEE Kansai LMAG 54(31) 電 子 情 報 通 信 学 会 応 用 音 響 研 究 会 日 本 音 響 学 会 電 気 音 響 研 究 会 IEEE Signal Processing Society (SPS) Japan Chapter, IEEE Signal Processing Society (SPS) Kansai Chapter 24(18) IEEE Kansai LMAG 2014 IEEE Kansai Section 9

13 e. Awards Committee 2012 年 に 引 き 続 き 2013 年 IEEE 関 西 支 部 GOLD 賞 の 募 集 を 行 った 本 賞 は 2008 年 から 学 生 会 員 大 学 や 研 究 所 の 若 手 研 究 員 企 業 の 若 手 会 員 の 3 種 類 の 表 彰 を 行 って いる 今 年 は 10 月 18 日 に 応 募 を 締 め 切 って 全 体 で 3 名 の 応 募 者 があった 当 委 員 会 による 選 定 の 後 2 名 の 受 賞 者 を 12 月 20 日 の 支 部 理 事 会 で 決 定 した また 2013 年 IEEE 関 西 支 部 学 生 研 究 奨 励 賞 の 審 査 を 今 年 度 も 継 続 して SAC と 合 同 で 審 査 委 員 会 を 設 立 して 行 った 今 年 は 賞 の 趣 旨 の 明 確 化 とそれに 伴 う 応 募 書 類 の 改 訂 を 行 った 10 月 11 日 に 応 募 を 締 め 切 ったところ 17 名 の 応 募 者 があった 当 委 員 会 による 選 定 の 後 12 月 20 日 の 支 部 理 事 会 で 8 名 の 受 賞 者 を 決 定 した なお 2013 年 GOLD 賞 のメダル 作 成 費 と 2013 年 学 生 研 究 奨 励 賞 の 賞 状 作 成 費 ならび に 副 賞 については Japan Council Section 支 援 費 からの 支 援 によっている f. Chapter Operations Committee 関 西 支 部 内 の Chapter で 活 動 状 況 について 横 断 的 に 情 報 共 有 を 行 い 各 Chapter の 活 動 をさらに 活 性 化 させる 目 的 で 活 動 している Japan Council Chapter Operation 委 員 会 と 連 携 し 各 Chapter 活 動 報 告 による 情 報 共 有 Distinguished Lecturer 制 度 の 説 明 Japan Council の 支 部 Chapter 支 援 費 の 新 ルールについて 周 知 した さらに IEEE 本 部 へ 行 う 報 告 や Chapter 維 持 条 件 の 説 明 を 通 して 定 常 活 動 の 維 持 について 各 Chapter に 再 確 認 した また これまでに 引 続 き 関 西 支 部 での Chapter を 支 援 するため 新 設 に 必 要 な 情 報 の 提 供 既 存 Chapter との 情 報 交 換 などを 行 ってきた g. Life Members Affinity Group 2 月 12 日 ( 火 )に 年 次 総 会 を 開 催 した まず 活 動 初 年 度 とて LMAG 活 動 を 開 始 す るに 当 たり 登 録 会 員 の 活 動 参 加 に 対 する 興 味 の 内 容 を 知 るためのアンケートを 行 った その 結 果 専 門 技 術 にこだわらず 広 く 活 動 が 求 められていることが 明 らかになった それ を 受 けて 関 西 支 部 TPC と 技 術 講 演 会 を 共 催 し 特 に 9/27 龍 谷 大 学 ミュージアム 11/15 あべのハルカス 現 地 での 技 術 講 演 と 見 学 を 行 った これで 現 地 講 演 会 というスタイルを 構 築 した また 5 月 と 12 月 に Kansai-LMAG Newsletter を 発 行 しホームページに 掲 載 するともに 電 子 メールにて 案 内 した これらの 活 動 を 通 じ 連 絡 網 も 整 備 してきた 5. Kansai Chapter 活 動 a. EDS (Electron Devices Society) Kansai Chapter 1 月 31 日 には IEDM2012 報 告 会 を 常 翔 学 園 大 阪 センターにて 開 催 し 3 名 の 講 師 が 同 会 議 の 参 加 者 にシリコンデバイス/プロセス 関 連 及 び 化 合 物 デバイス モデリング 信 頼 性 関 連 の 技 術 情 報 についてご 講 演 頂 いた 6 月 5 日 ~6 日 には IEEE SSCS 関 西 チャプターとの 共 催 で 国 際 会 議 である 2013 International Meeting for Future of Electron Devices, Kansai (IMFEDK 2013) を 関 西 大 学 100 周 年 記 念 会 館 にて 開 催 した 学 生 や 若 手 研 究 者 を 中 心 に 131 名 の 方 々に 参 加 頂 IEEE Kansai Section

14 き 4 件 の 招 待 講 演 (Keynote: 2 件,Invited: 2 件 ) 14 件 の 一 般 講 演 及 び 34 件 のポスタ ー 講 演 (ショートプレゼンテーション 付 き)を 実 施 した 1 件 の IEEE EDS Kansai Chapter IMFEDK Best Paper Award と 6 件 の IEEE EDS Kansai Chapter IMFEDK Student Paper Award を 表 彰 した また 本 会 議 に 先 立 って Fundamentals of GaN Transistor と Fundamentals of GaN Transistor Application Technology と 題 して GaN のパワー 応 用 に 関 するチュートリアル 講 演 会 を 開 催 し 若 手 エンジニアや 学 生 の 方 々に 多 数 参 加 頂 いた 7 月 29 日 には 常 翔 学 園 大 阪 センターで Distinguished Lecturer を 招 いての 技 術 講 演 会 (DL Meeting) 及 び 技 術 講 演 会 を 開 催 し 最 上 徹 氏 ( 技 術 研 究 組 合 光 電 子 融 合 基 盤 技 術 研 究 所 )に Si-LSI Innovations and Challenge と 題 して 浦 岡 行 治 教 授 ( 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 )に 透 明 酸 化 物 材 料 で 創 る 未 来 のディスプレイ と 題 して それ ぞれご 講 演 頂 いた 10 月 25 日 には 技 術 講 演 会 としてはすでに 定 例 となった 関 西 コロキアム 電 子 デバイスワ ークショップを 大 阪 工 業 大 学 うめきたナレッジセンターで 実 施 した 講 師 には 関 西 に 職 場 住 所 を 持 つ 企 業 大 学 公 共 機 関 が 投 稿 した 論 文 ( 刊 行 期 間 :2012 年 4 月 から 2013 年 3 月 )の 中 から 特 に 優 秀 ものを 13 件 選 出 して 国 際 レベルの 研 究 成 果 を 日 本 語 および 英 語 にて 発 表 して 頂 いた 36 名 の 参 加 があった 1 件 の IEEE EDS Kansai Chapter of the Year Award と 2 件 の IEEE EDS Kansai Chapter MSFK Award を 表 彰 した URL b. SSCS (Solid State Circuits Society) Kansai Chapter 3 月 18 日 に ISSCC2013 報 告 会 を 常 翔 学 園 大 阪 センターにて 開 催 し 13 名 の 講 師 に Analog, A/D, RF, Wireline, High-Performance Digital, Energy-Efficient Digital, Memory, Technology Directions の 各 技 術 分 野 についてご 講 演 頂 いた 5 月 13~15 日 に 電 子 情 報 通 信 学 会 集 積 回 路 研 究 専 門 委 員 会 との 共 催 で LSI and Systems Workshop 2013 を 北 九 州 国 際 会 議 場 で 開 催 した 参 加 人 数 は 387 名 である ポスター 講 演 は 44 件 あり SSCS からは 2 件 の Academic Research Award を 表 彰 した 6 月 5~6 日 に IEEE EDS 関 西 チャプターとの 共 催 で 国 際 会 議 である 2013 International Meeting for Future of Electron Devices, Kansai (IMFEDK 2013) を 関 西 大 学 100 周 年 記 念 会 館 にて 開 催 した 学 生 や 若 手 研 究 者 を 中 心 に 131 名 の 方 々に 参 加 頂 き 4 件 の 招 待 講 演 (Keynote: 2 件,Invited: 2 件 ) 14 件 の 一 般 講 演 及 び 34 件 のポス ター 講 演 (ショートプレゼンテーション 付 き)を 実 施 した SSCS からは1 件 の Student Paper Award を 表 彰 した 7 月 22 日 に IEEE SSCS ジャパンチャプターとの 共 催 で 2013 Symposium on VLSI Circuits (VLSI Symposium 2013) の 国 内 報 告 会 を 東 京 理 科 大 学 で 開 催 し 11 名 の 講 師 に Analog, A/D, RF, Wireline, Digital, Memory 等 の 各 技 術 分 野 についてご 講 演 頂 いた 8 月 日 に IEEE SSCS ジャパンチャプターとの 共 催 で VDEC デザイナーズ フォーラム 2013 を 東 京 大 学 で 開 催 した 講 演 者 は 11 名 参 加 人 数 は 50 名 である SSCS 2014 IEEE Kansai Section 11

15 からは 学 会 運 営 支 援 費 を 拠 出 した 11 月 15~16 日 に 電 子 情 報 通 信 学 会 集 積 回 路 研 究 専 門 委 員 会 と IEEE SSCS ベトナム チャプターと 共 催 で The 2013 International Conference on Integrated Circuits, Design, and Verification (ICDV 2013) を HoChinMinh City University of Science で 開 催 した 参 加 人 数 は 80 名 32 件 の 招 待 講 演 及 び 一 般 講 演 と 24 件 のポスター 講 演 を 実 施 した URL c. CASS (Circuits and Systems Society) Kansai Chapter 2013 年 前 期 (1 月 ~6 月 )は 1 件 の Administrative Meeting を 実 施 した 2013 年 後 期 (7 月 ~12 月 )は 2 件 の 技 術 講 演 会 3 件 の 協 賛 2 件 の Administrative Meeting を 実 施 した 特 に 2 件 の 技 術 講 演 会 は 多 数 の 学 生 や 一 般 の 参 加 者 があり 大 変 好 評 だった さら に 活 発 な 議 論 も 行 われ 多 くの 参 加 者 の 今 後 の 研 究 等 の 活 動 にも 役 立 つと 考 えられた 詳 細 は 以 下 のとおりである 7 月 日 に 淡 路 夢 舞 台 国 際 会 議 場 で 開 催 された 第 26 回 回 路 とシステムワークシ ョップへの 協 賛 を 行 った ( 参 加 者 178 名 ) 8 月 30 日 に 大 阪 大 学 コンベンションセンターで 開 催 される 第 3 回 コンピュテーショ ナル インテリジェンス 研 究 会 への 協 賛 を 行 った ( 参 加 者 36 名 ) 10 月 3 日 に 神 戸 大 学 にて 東 北 大 学 大 学 院 情 報 科 学 研 究 科 の 張 山 昌 論 准 教 授 をお 招 きして 技 術 講 演 会 人 にやさしい 応 用 を 拓 く 計 算 技 術 を 実 施 した ( 出 席 者 46 名 ) 10 月 3 日 に 神 戸 大 学 にて Administrative Meeting を 開 催 し, 今 後 の 活 動 につい て 協 議 した ( 出 席 者 3 名 ) 11 月 1 日 に 神 戸 大 学 にて 名 古 屋 工 業 大 学 大 学 院 工 学 研 究 科 の 片 山 喜 章 教 授 をお 招 きして 技 術 講 演 会 分 散 アルゴリズム 入 門 を 実 施 した ( 出 席 者 38 名 ) 11 月 1 日 に 神 戸 大 学 にて Administrative Meeting を 開 催 し, 今 後 の 活 動 につい て 協 議 した ( 出 席 者 2 名 ) 11 月 日 に 新 潟 大 学 工 学 部 で 開 催 された 第 56 回 自 動 制 御 連 合 講 演 会 に 協 賛 し た ( 参 加 者 約 600 名 ) 以 上 最 新 技 術 動 向 に 関 する 技 術 講 演 会 を 開 催 し 参 加 者 との 交 流 を 通 じて 活 動 のア ピールと 会 員 の 獲 得 に 努 めた さらに いくつかの 学 会 や 研 究 会 への 協 賛 を 行 うことで CASS 関 西 チャプターの 活 動 をアピールすることもできた また 役 員 間 でメール 等 によ る 連 絡 を 密 に 行 い 今 後 の 計 画 も 練 っている なお 実 施 したものや 今 後 の 予 定 について は 詳 細 を 次 の URL に 掲 載 している URL d. APS (Antennas and Propagation Society) Kansai Chapter 昨 年 に 引 き 続 き (1) 関 西 圏 におけるアンテナおよび 無 線 通 信 技 術 に 携 わる 若 手 技 術 者 の 育 成 を 通 して 関 西 圏 の 産 業 振 興 に 寄 与 すること および(2) 各 種 研 究 会 講 演 会 活 動 を 通 IEEE Kansai Section

16 して 関 西 圏 企 業 大 学 の 活 性 化 を 図 ることを 基 本 的 なミッションとして 活 動 するため 1 月 28 日 に 役 員 会 を 開 催 して 本 年 の 活 動 計 画 を 策 定 した 4 月 18 日 に 関 西 学 院 大 学 にて IEEE AP-S Kansai Chapter 特 別 講 演 を 主 催 し 牛 尾 知 雄 教 授 ( 大 阪 大 学 )より 気 象 用 フェーズドアレイレーダの 研 究 開 発 と 題 してご 講 演 を 頂 いた 8 月 23 日 に 立 命 館 大 学 にて IEEE AP-S Kansai Chapter 次 世 代 の 超 高 速 ワイヤレス 通 信 システムを 支 えるアンテナ 伝 搬 技 術 ワークショップを 主 催 し 宇 野 亨 教 授 ( 東 京 農 工 大 学 )より 無 線 通 信 の 高 度 化 を 支 えるアンテナ 解 析 技 術 高 度 化 するアンテナシス テム 設 計 のための FDTD 法 の 原 理 と 具 体 的 応 用 と 題 してご 講 演 を 頂 いた 参 加 者 総 数 は 53 名 であった 12 月 21 日 には MTT-S Kansai Chapter との 合 同 若 手 技 術 交 流 会 を 開 催 し 関 西 電 機 メーカー 等 の 若 手 技 術 者 に 大 学 院 生 を 対 象 とした 実 際 の 研 究 開 発 活 動 の 体 験 を 講 演 して いただいた URL e. COMS (Communications Society) Kansai Chapter 2013 年 2 月 12 日 京 都 市 において 役 員 会 を 開 催 し 2013 年 度 の 活 動 計 画 に 関 する 打 ち 合 せを 行 った 2 月 15 日 には 株 式 会 社 国 際 電 気 通 信 基 礎 技 術 研 究 所 (ATR) 京 都 府 相 楽 郡 精 華 町 光 台 二 丁 目 2 番 地 2(けいはんな 学 研 都 市 )おいて 韓 国 Chungbuk National University の 教 授 である Prof. Heung-Gyoon Ryu 先 生 をお 招 きして Power Model Analysis and Consideration of Wireless Transceiver System ならびに Beamforming technology and digital retrodirective array antenna system と 題 して 2つの 講 演 を 頂 いた また 宇 野 雅 博 氏 (ATR 波 動 工 学 研 究 所 無 線 方 式 研 究 室 室 長 ) に 移 動 体 通 信 トラフィックの 拡 大 に 対 応 する 次 世 代 高 効 率 周 波 数 利 用 技 術 の 研 究 と 題 して 講 演 を 頂 いた 講 演 の 後 ATR の 施 設 である 大 型 電 波 暗 室 の 見 学 および 非 線 形 マル チユーザ MIMO 実 験 装 置 の 動 態 展 示 を 行 った. 参 加 者 総 数 は 48 名 であった.6 月 24 日 に 大 東 市 大 阪 産 業 大 学 において 役 員 会 を 行 い 活 動 計 画 に 関 する 打 ち 合 せを 行 った 10 月 5 日 に 大 阪 工 業 大 学 うめきたナレッジセンター( 大 阪 市 北 区 )にて 関 西 圏 の 大 学 に 所 属 す る 学 生 を 発 表 者 とする 学 生 研 究 発 表 会 を 開 催 した 阪 大 関 西 学 院 大 関 西 大 学 大 阪 工 業 大 学 奈 良 先 端 大 から 計 17 件 ( 内 5 件 は 英 語 )の 口 頭 発 表 を 行 った TPC によるプレゼ ンテーション 評 価 の 結 果 Best Student Presentation Award は 大 阪 大 学 の 延 堂 拓 也 さん に 決 定 した 発 表 者 を 含 めた 参 加 者 数 は 41 名 であった.TPC から 発 表 技 術 に 関 するコメ ントを 集 計 し 発 表 者 にフィードバックを 行 った 広 報 活 動 を 活 性 化 するため facebook に COMS Kansai Chapter のページから 情 報 発 信 を 行 っている その 他 活 動 報 告 の 詳 細 は 以 下 の URL により 行 なっている URL IEEE Kansai Section 13

17 f. CS (Computer Society) Kansai Chapter 2013 年 は 2 件 の 技 術 講 演 会 の 主 催 国 際 会 議 1 件 の 技 術 共 催 (Technical Co-Sponsorship) セミナー1 件 の 協 賛 を 行 った 具 体 的 には 次 のとおりである 2013 年 7 月 31 日 ( 水 )に キャンパスプラザ 京 都 に 於 いて Internet of Things と 進 化 するスマート 家 電 と 題 して パナソニック 株 式 会 社 の 梶 本 氏 にご 講 演 頂 いた あらゆ る 機 器 がインターネットに 接 続 される Internet of Things の 時 代 における 生 活 スタイ ルや 企 業 のビジネスモデルの 変 革 を 家 電 の 進 化 の 視 点 から 俯 瞰 して 頂 いた 講 演 会 では 21 名 の 参 加 者 を 集 めて 活 発 な 質 疑 応 答 が 行 われ 貴 重 な 技 術 交 流 の 場 を 持 つことができ た 2013 年 10 月 4 日 ( 金 )に キャンパスプラザ 京 都 に 於 いて 高 度 メディカル ヘルス ケアを 支 える 生 体 センシングと 情 報 処 理 をテーマに 山 内 寛 紀 氏 及 び 中 嶋 宏 氏 を 講 師 に お 招 きして 講 演 会 を 開 催 した 1 件 目 は マンモブラムによる 乳 癌 の 自 動 診 断 技 術 と 題 して 立 命 館 大 学 の 山 内 氏 にご 講 演 頂 いた 乳 癌 の3 大 所 見 である(1) 石 灰 化 (2) 腫 瘤 (3) 構 築 の 乱 れを 共 に 高 精 度 に 検 出 することで 専 門 医 の 診 断 を 補 助 し 集 団 検 診 の 第 一 次 スクリーニングを 目 指 しており ここでは 石 灰 化 腫 瘤 構 築 の 乱 れ それぞれの 検 出 アルゴリズムと 現 状 の 検 出 精 度 を 示 して 頂 いた 2 件 目 は システムヘルスケア- 健 康 管 理 におけるデバイスおよびサービスについて と 題 して オムロン 株 式 会 社 の 中 嶋 氏 にご 講 演 頂 いた 家 庭 を 中 心 とした 日 常 生 活 にて 計 測 した 血 圧 などの 生 体 情 報 や 歩 数 など の 行 動 情 報 を 個 人 の 健 康 管 理 および 医 療 現 場 で 活 用 することが 重 要 視 されている 中 本 講 演 では 健 康 管 理 におけるデバイスおよびサービス 開 発 の 具 体 例 をご 紹 介 頂 いた 実 際 の 測 定 データ 基 づいた 分 析 結 果 は 非 常 に 興 味 を 引 くものがあった 講 演 会 では 29 名 の 参 加 者 を 集 めて 活 発 な 質 疑 応 答 が 行 われ 今 後 の 高 度 メディカル ヘルスケアについて 技 術 交 流 の 場 を 持 つことができた 上 記 にあるとおり 業 界 で 注 目 されている 最 先 端 技 術 についての 講 演 会 を 主 催 し 関 連 技 術 者 及 び 学 生 を 多 数 集 め 活 動 のアピールと 会 員 獲 得 に 務 めた また 2013 年 11 月 29 日 にキャンパスプラザ 京 都 で 開 催 の 立 命 館 大 学 歴 史 都 市 防 災 研 究 所 第 二 回 公 開 セミナーに 協 賛 した さらに 2013 年 12 月 9-11 日 に 京 都 リサーチパー クにて 開 催 の The 2013 International Conference on Field-Programmable Technology ( 主 催 : 慶 応 大 学 )に Technical Co-Sponsor として 協 力 した 技 術 講 演 会 等 の 詳 細 は 下 記 の URL に 掲 載 している URL g. MTTS (Microwave Theory and Techniques Society) Kansai Chapter 2013 年 度 も MTTS Kansai Chapterが 独 自 に 設 定 した4つのミッション( 融 合 的 産 業 の 創 出, 電 力 ネットワーク 要 素 技 術 の 確 立,シームレスな 情 報 通 信 事 業 への 貢 献, 融 合 的 学 際 領 域 や 新 産 業 領 域 創 出 に 対 するプラットフォーム 化 ),およびこれに 対 応 する8つの 戦 略 的 領 域 を 柱 として 活 動 を 行 った 1 月 26 日 には マイクロ 波 の 医 療 応 用 ワークショップを 関 西 大 学 高 槻 キャンパス( 高 IEEE Kansai Section

18 槻 市 )にて 開 催 し 健 康 管 理 から 治 療 機 器 およびデバイス 機 器 への 展 開 に 取 り 組 む 研 究 者 4 名 を 招 き 研 究 開 発 時 の 課 題 から 最 新 の 研 究 開 発 動 向 までをご 講 演 いただいた 参 加 者 56 名 (うち 会 員 32 名 非 会 員 24 名 ) 4 月 27 日 には 光 ファイバ 無 線 技 術 の 応 用 システム ワークショップを 同 志 社 大 学 今 出 川 キャンパス( 京 都 市 )にて 開 催 し 光 ファイバ 無 線 技 術 を 応 用 した 各 種 システムを4 名 の 講 師 の 先 生 にご 紹 介 いただいた 参 加 者 67 名 (うち 会 員 25 名 非 会 員 42 名 ) 6 月 3 日 には 2012 年 5 月 に 京 都 にて 開 催 した 国 際 会 議 International Microwave Workshop Series (IWMS) on Innovative Wireless Power Transmissionの 成 功 がIEEE MTT-S 本 部 で 高 く 評 価 され IEEE MTT-S 2012 Outstanding Chapter Recognition を 受 賞 した なお 授 賞 式 は IEEE International Microwave Symposium 2013(シアトル) にて 開 催 されたIEEE MTT-S Chapter Chairs Meetingの 中 でとり 行 われた 6 月 29 日 には 国 際 的 に 活 躍 できる 若 手 マイクロ 波 技 術 者 の 育 成 を 目 指 して 第 6 回 マイク ロ 波 英 語 発 表 会 を 龍 谷 大 学 ともいき 荘 ( 京 都 市 )にて 開 催 した 今 回 は 過 去 最 高 の 発 表 件 数 (28 件 )と 参 加 者 数 (100 名 うち 会 員 23 名 非 会 員 77 名 )を 記 録 するとともに 発 表 の 質 の 向 上 を 大 いに 実 感 する 発 表 会 となった 口 頭 発 表 については 評 価 委 員 による 項 目 別 評 価 を 行 い その 結 果 を 発 表 者 にフィードバックするとともに 優 秀 者 の 選 定 および 表 彰 を 行 った 7 月 27 日 ( 土 )にはワークショップ マイクロ 波 化 学 を 支 えるマイクロ 波 工 学 -マイク ロ 波 工 学 とマイクロ 波 化 学 の 似 て 非 なる 領 域 - を 京 都 工 芸 繊 維 大 学 ( 京 都 市 )にて 開 催 した これは マイクロ 波 の 化 学 応 用 に 焦 点 を 当 てたワークショップで 4 名 の 講 師 の 先 生 方 にご 講 演 をいただいた 参 加 者 数 64 名 (IEEE 会 員 34 名, 非 会 員 30 名 ) 10 月 26 日 ( 土 )には 社 会 安 全 のためのレーダ センシング 技 術 ワークショップを 関 西 大 学 ( 高 槻 市 )にて 開 催 した これは 近 年 のゲリラ 豪 雨 や 竜 巻 あるいは 交 差 点 に おける 交 通 事 故 など 社 会 安 全 の 問 題 に 焦 点 を 当 て これらに 貢 献 する 最 新 のマイクロ 波 技 術 を3 名 の 講 師 の 先 生 にご 紹 介 いただいた 参 加 者 数 49 名 ( IEEE 会 員 29 名, 非 会 員 20 名 ) 12 月 21 日 には 若 手 技 術 交 流 会 をIEEE AP-S Kansai Chapterと 合 同 開 催 した この 交 流 会 では 企 業 の 若 手 技 術 者 数 名 に 日 ごろの 企 業 における 研 究 の 実 態 や 魅 力 についてご 講 演 いただくとともに 学 生 と 企 業 の 若 手 研 究 者 がポスター 発 表 を 行 い 自 由 に 意 見 交 換 を 行 う 場 を 提 供 するものである このような 交 流 会 が 若 手 研 究 者 のIEEE 入 会 の 契 機 とな ることも 狙 いとしている また 表 彰 に 関 しては MTT-S Japan Chapter Nagoya Chapterとの 共 催 で 2013 IEEE MTT-S Japan Young Engineer Awardの 受 賞 者 3 名 ( 五 十 川 貴 之 氏 須 賀 良 介 氏 王 小 龍 氏 ) 植 之 原 道 行 記 念 賞 1 名 ( 五 十 川 貴 之 氏 )の 選 定 を 行 った この 賞 は 指 定 のIEEE 論 文 誌 に 掲 載 された 原 著 論 文 の 筆 頭 著 者 であり かつマイクロ 波 の 理 論 および 技 術 の 分 野 に 貢 献 のあった38 歳 以 下 の 若 手 研 究 者 を 表 彰 するもので その 授 与 式 を11 月 28 日 に Microwave Workshop and Exhibition (MWE) 2013の 会 場 にて 行 った 2014 IEEE Kansai Section 15

19 その 他 電 子 情 報 通 信 学 会 マイクロ 波 研 究 会 電 子 情 報 通 信 学 会 APMC 国 内 委 員 会 等 の 活 動 に 対 して 協 賛 を 行 っている URL h. PHOS (Photonics Society (formerly LEOS)) Kansai Chapter 2013 年 1 月 24 日 ( 木 )に 大 阪 大 学 にて IEEE Photonics Society Kansai 特 別 講 演 として 伊 東 一 良 教 授 ( 阪 大 )による" 超 短 光 パルスの 光 デバイス 加 工 と 分 光 顕 微 鏡 への 応 用 " および 森 田 剛 徳 氏 ( 浜 松 ホトニクス)による High-Power and High-Efficiency 915 nm Broad-Area Laser Diodes with Window Structure (ISLC2012 報 告 ) を 講 演 いただい た 同 会 場 で 電 子 情 報 通 信 学 会 LQE OPE EMT PN 各 研 究 会 と 共 催 研 究 会 を 実 施 し た また 2013 年 6 月 30 日 ( 日 )に CLEO-PR/OECC/PS 2013(2013 年 6 月 30 日 年 7 月 4 日 国 立 京 都 国 際 会 館 )の Workshop SWA1 を 共 催 し 児 玉 教 授 ( 大 阪 大 学 ) による Exploring of Photon Science with High Power Laser を 始 め 全 9 件 の 講 演 を 頂 い た 国 際 会 議 CLEO-PR/OECC/PS 2013 では IEEE Photonics Society Japan Best Student Award -CLEO-PR- IEEE Photonics Society Japan Best Student Award -OECC/PS- IEEE Photonics Society Japan Young Scientist Award -CLEO-PR- IEEE Photonics Society Japan Young Scientist Award -OECC/PS-の 若 手 支 援 事 業 を Japan chapter と 共 同 で 実 施 し 計 14 件 の Award を 授 与 した さらに 同 会 議 では IEEE Photonics Society Kansai/Japan chapter で 協 力 し IEEE Photonics Society のブースを 設 置 運 営 し 盛 況 であった( 写 真 ) その 他 1 月 から 11 月 までで 計 6 件 の Administrative meeting を 実 施 した URL i. SPS (Signal Processing Society) Kansai Chapter 2013 年 は IEEE 内 外 との 連 携 により 4 件 の 共 催 講 演 会 を 開 催 するとともに 1 件 の 学 生 賞 を 実 施 した 1 月 28 日 には 関 西 大 学 千 里 山 キャンパスにて 技 術 講 演 会 を 開 催 し 3 名 の 講 師 より 次 の 題 目 のご 講 演 を 頂 いた (1) Prof. Waleed H. Abdulla, FxLMS-Based Active Noise Control: Recent Advances, (2) Prof. Muhammad T. Akhtar, Recent Results on Adaptive Filtering in Active Noise Control Systems, (3) Prof. Seiji Miyoshi, Statistical-mechanics approach to signal processing Theoretical analysis of FXLMS IEEE Kansai Section

20 algorithm 講 演 会 では 本 技 術 分 野 に 興 味 を 持 つ 37 名 の 参 加 者 が 集 まった 3 月 19 日 には 国 際 電 気 通 信 基 礎 技 術 研 究 所 (ATR)において 技 術 講 演 会 を 開 催 し 鹿 野 清 弘 先 生 をお 招 きして けいはんなの 音 声 研 究 と 私 という 題 目 でご 講 演 頂 いた 講 演 では 先 生 の ATR や 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 における 音 声 研 究 の 活 動 に 関 して 様 々な エピソードの 紹 介 があった 大 学 企 業 の 音 声 研 究 に 携 わる 研 究 者 を 中 心 に 91 名 の 参 加 者 が 集 まった 10 月 11 日 には NTT コミュニケーション 科 学 基 礎 研 究 所 にて 技 術 講 演 会 を 開 催 し ヘルシンキ 大 学 の Aapo Hyvarinen 教 授 より Independent Component Analysis: Basic Theory and Recent Advances という 題 目 でご 講 演 を 頂 いた 講 演 会 では 本 技 術 分 野 に 興 味 を 持 つ 54 名 の 参 加 者 が 集 まった 11 月 21 日 には 海 峡 メッセ 下 関 国 際 会 議 場 にて 技 術 講 演 会 を 開 催 し IEEE Fellow 記 念 講 演 として 名 古 屋 大 学 名 誉 教 授 の 谷 本 正 幸 先 生 に 自 由 視 点 テレビの 開 発 と 国 際 標 準 化 という 題 目 でご 講 演 を 頂 いた 大 学 企 業 の 信 号 処 理 研 究 に 携 わる 研 究 者 を 中 心 に 多 くの 参 加 者 が 集 まった 学 生 賞 に 関 する 活 動 として IEEE SPS Japan Chapter との 連 名 により 第 7 回 IEEE SPS Japan Student Paper Award を 実 施 し 受 賞 者 2 名 を 11 月 21 日 に 表 彰 した URL j. CES (Consumer Electronics Society) Kansai Chapter 長 谷 前 Chair が CE Society の Vice President に 就 任 され 新 国 際 会 議 GCCE(Global Conference on Consumer Electrics)を 立 ち 上 げられた その 第 2 回 GCCE を 10 月 1 日 から 4 日 に 幕 張 メッセ 国 際 会 議 場 で 開 催 した 今 後 も 毎 年 10 月 に IEEE 主 催 の 国 際 会 議 として 日 本 で 開 催 し CE 関 西 が GCCE のホスト Chapter をつとめる 今 回 は Award Session, Student Award Session,2 つの Poster Session を 含 む 25 セッションが 開 催 さ れ, 発 表 論 文 は 200 件 余 出 席 者 数 は 300 名 以 上 また 10/2には 東 京 大 学 坂 村 教 授 による 基 調 講 演 と 日 本 オーディオ 協 会 校 條 会 長 に よるシンポジウムを 開 催 した また 10 月 4 日 に GCCE 会 場 にて Chapter 役 員 会 を 開 催 し チャプター 再 編 の 経 緯 と 現 状 を 報 告 し 今 後 の 進 め 方 について 確 認 した さらに 第 2 回 GCCE の 成 功 に 続 き 来 年 度 に 向 けて 投 稿 論 文 数 および 参 加 者 を 更 に 増 やすための 方 策 について 議 論 を 実 施 し た 国 内 の 他 学 会 ( 映 像 情 報 メディア 学 会 コンスマーエレクトロニクス 研 究 会 画 像 電 子 学 会 スマートディスプレイ 研 究 会 映 像 情 報 メディア 学 会 コンシューマエレクトロニクス 研 究 会 等 )との 連 携 を 深 め 協 賛 していただけるように 活 動 を 進 めることとした URL k. CSS (Control Systems Society) Kansai Chapter 2013 年 3 月 8 日 アクロス 福 岡 にて 役 員 会 を 開 催 した さらに 以 下 の 行 事 に 協 賛 した 計 測 自 動 制 御 学 会 関 西 支 部 システム 制 御 情 報 学 会 若 手 研 究 発 表 会 (2013/1/18) 2014 IEEE Kansai Section 17

21 第 13 回 計 測 自 動 制 御 学 会 制 御 部 門 大 会 (2013/3/5-8) ISCIE SICE チュートリアル 講 座 実 用 的 な 制 御 系 設 計 のための PID ゲインチュ ーニング - 使 い 所 と 勘 所 - (2013/7/25) 第 56 回 自 動 制 御 連 合 講 演 会 (2013/11/16-17) 第 45 回 ストカスティックシステムシンポジウム (2013/11/1-2) URL 6. IEEE マイルストーン 関 西 支 部 発 の3 件 を 申 請 手 続 き 中 うち2 件 は2014 年 中 に 認 定 予 定 7. 共 催 協 賛 後 援 会 議 等 (1) 社 会 起 業 ー 復 興 再 生 への 新 しい 展 開 に 向 けて 主 催 : 駐 大 阪 神 戸 アメリカ 総 領 事 館 一 般 社 団 法 人 映 像 情 報 メデイア 学 会 日 時 :2013 年 4 月 23 日 ( 火 ) 場 所 :ヒルトン 大 阪 4F 金 の 間 (2) The 2013 International Meeting for Future of Electron Devices, Kansai (IMFEDK2013) 主 催 :IEEE EDS Kansai Chapter 日 時 :2013 年 6 月 5 日 ( 水 )~6 日 ( 木 ) 場 所 : 関 西 大 学 100 周 年 記 念 会 館 (3) IEEE Region 10 Humanitarian Technology Conference 2013 (R10-HTC2013) 主 催 :IEEE Humanitarian AdHoc Committee, Region10, and Japan Council, nine IEEE Sections all Japan (Fukuoka, Hiroshima, Kansai, Nagoya, Sapporo, Sendai, Shikoku, Shinetsu, Tokyo) 日 時 :2013 年 8 月 26 日 ( 月 )~29 日 ( 木 ) 場 所 : 東 北 大 学 川 内 北 キャンパス (4) CRDF 科 学 技 術 英 語 ワークショップ 主 催 :CRDF Global 日 時 :2013 年 11 月 8 日 ( 金 )~10 日 ( 日 ) 場 所 : 志 摩 地 中 海 村 (5) 平 成 25 年 電 気 関 係 学 会 関 西 連 合 大 会 主 催 : 電 気 学 会 電 子 情 報 通 信 学 会 照 明 学 会 映 像 情 報 メディア 学 会 電 気 設 備 学 会 各 関 西 支 部 日 時 :2013 年 11 月 16 日 ( 土 )~17 日 ( 日 ) 場 所 : 大 阪 電 気 通 信 大 学 寝 屋 川 キャンパス エデュケーションセンター 8. Region 10 Meeting 2013 年 3 月 2 日 ~3 日 の 日 程 でタイのチェンマイにて 開 催 された Region 10 Meeting には 関 西 支 部 より 小 野 寺 Chair が 出 席 した 2014 年 は 3 月 2 日 ( 土 )~3 日 ( 日 )にマレーシアで 開 催 される IEEE Kansai Section

22 9. WIE 活 動 関 西 支 部 WIE AG 設 立 に 向 けて6 月 7 日 に petition を 正 式 に 申 請 した 今 後 は 関 西 支 部 WIE AG を 中 心 に 関 西 でのイベント 開 催 等 の 企 画 など 女 性 会 員 間 の 交 流 を 目 的 と した WIE 活 動 を MDC SAC および LMAG とも 連 携 しながら 活 性 化 させていきたい 10. 関 西 支 部 からの IEEE 本 部 役 職 就 任 川 本 博 久 氏 ( 元 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 ) Member, IEEE History Committee 小 山 正 樹 教 授 ( 元 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 ) Member, IEEE Admission and Advancement Committee 白 川 功 教 授 ( 兵 庫 県 立 大 学 ) Member, IEEE Honorary Membership Committee Member, IEEE History Committee 11. 情 報 の 発 信 (アルファベット 順 ) (1) 関 西 支 部 Web ページ Japan Council のサーバに 設 置 されている 下 記 ホームページでタイムリーに 情 報 発 信 した URL (2) 電 子 メールの 利 用 総 会 技 術 講 演 会 協 賛 会 議 Fellow 推 薦 等 の 案 内 をタイムリーに 電 子 メール 関 西 支 部 ホームページを 用 いて 広 く 公 告 するなど 情 報 発 信 に 努 めた (3) Newsletter の 発 行 No.24(2013 年 5 月 22 日 発 行 ): 総 会 の 様 子 や GOLD 賞 学 生 研 究 奨 励 賞 の 受 賞 者 紹 介 をはじめ 関 西 支 部 に 関 する 情 報 を 提 供 No.25(2013 年 9 月 13 日 発 行 ):2013 年 IEEE 関 西 支 部 GOLD 賞 の 募 集 および 2013 年 IEEE 関 西 支 部 学 生 研 究 奨 励 賞 の 募 集 に 関 する 情 報 を 提 供 2014 IEEE Kansai Section 19

23 IV. 関 西 支 部 会 員 数 1. グレード 別 会 員 数 現 在 グレード Grade Code 会 員 数 Honorary Member H 1 Life Fellow LF 45 Fellow F 35 Life Senior Member LS 14 Senior Member SM 113 Pending Senior Member PS 0 Life Member LM 64 Member M 1,604 Pending Member PM 0 Life Associate LA 0 Associate AM 62 Graduate Student Member GSM 288 Student Member StM 129 Total 2,355 上 記 集 計 では Active 会 員 のみをカウントし かつ 他 のセクションへの 移 籍 者 等 は 含 まない IEEE Kansai Section

24 グレード 別 会 員 数 の 推 移 2,500 2,000 H LF 1,500 F LS SM 1,000 LM M AM GSM 500 StM 月 ごとの 会 員 数 推 移 2,400 2,300 2,200 2,100 2, , ,800 Feb. Mar. Apr. May Jun Jul. Aug. Sept. Oct. Nov. Dec. Jan IEEE Kansai Section 21

25 2. ソサイエティ 別 会 員 数 2014/1/25 現 在 ソサイエティ Code 会 員 数 Signal Processing SP Broadcast Technology BT Antennas and Propagation AP Circuits and Systems CAS Nuclear and Plasma Science NPS Vehicular Technology VT Reliability R Consumer Electronics CE Instrumentation and Measurement IM Aerospace and Electronic System AES Computational Intelligence CIS Information Theory IT Industrial Electronics IE Engineering Management EM Electron Devices ED Computer C Microwave Theory and Techniques MTT Engineering in Medicine and Biology EMB Communications COM Ultrasonics, Ferroelectronics and Frequency Control UFFC Components, Packaging and Manufacturing Technology CPMT Oceanic Engineering OE Control Systems CS Robotics and Automation RA Education E Professional Communication PC 26 2 Electromagnetic Compatibility EMC System, Man and Cybernetics SMC Geoscience and Remote Sensing GRS Social Implications of Technology SIT IEEE Kansai Section

26 Power Engineering PE Dielectrics and Electrical Insulation DEI Magnetics MAG Industry Applications IA Power Electronics PEL Photonics (formerly Lasers and Electro-Optics) PHO Solid-State Circuits SSC Intelligent Transportation Systems ITSS Product Safety Engineering PSE 43 1 Total 2, IEEE Kansai Section 23

27 V 年 活 動 計 画 1. 総 会 2014 年 2 月 17 日 ( 月 )15:00~17:30 の 予 定 で 定 例 総 会 を 実 施 する 2. 技 術 講 演 会 Technical Program Committee の 企 画 により 講 演 会 を 実 施 する 3. 理 事 会 第 1 回 理 事 会 1 月 17 日 キャンパスプラザ 京 都 2014 年 活 動 計 画 2014 年 各 Committee の 活 動 計 画 2014 年 予 算 ( 案 ) 第 2 回 理 事 会 2 月 17 日 京 都 テルサ 2014 年 総 会 について 2014 年 中 に さらに 数 回 の 理 事 会 を 開 催 する 予 定 である 4. 関 西 支 部 GOLD 賞 2013 年 に 引 き 続 き Award 受 賞 候 補 者 を 公 募 し 該 当 者 を 表 彰 する 5. 関 西 支 部 学 生 研 究 奨 励 賞 2013 年 に 引 き 続 き 学 生 研 究 奨 励 賞 受 賞 候 補 者 を 公 募 し 該 当 者 を 表 彰 する 6. 関 西 支 部 メダル 2013 年 に 引 き 続 き 関 西 支 部 内 の 新 Senior Member に 関 西 支 部 メダルを 授 与 する 7. 各 Committee 活 動 計 画 a. Membership Development Committee (1) 2014 年 も MDC 委 員 会 に 参 加 する 機 関 を 通 して IEEE 活 動 の 利 点 を 広 く 周 知 し 新 卒 者 の 学 生 会 員 から 正 会 員 への 移 行 をスムーズに 行 わせるとともに Senior Member への upgrade を 推 進 することを 活 動 の 中 心 とする また SAC と 連 携 し 大 学 院 生 を 中 心 とした 学 生 会 員 の 増 加 に 力 を 入 れる (2) 学 会 や 研 究 会 で IEEE の 宣 伝 を 行 うために ポスターやパンフレットを 入 手 して 各 委 員 に 配 布 する (3) 各 委 員 の 組 織 における 会 員 状 況 を 定 期 的 に 配 布 する 事 で 会 員 数 増 加 のための 資 料 と してもらう (4) 学 生 の 卒 業 時 及 び 6 月 頃 に renew を 促 すためのメールを メーリングリストを 通 して 全 会 員 に 対 して 送 付 する 特 に M2 に 対 して 2~3 月 頃 に 会 員 継 続 のためのメ ールを 送 り 正 会 員 への 移 行 をフォローする (5) Senior member 増 加 のため upgrade のためのスキームを 構 築 する (6) 会 員 になるための 手 続 き 及 び 送 金 について 日 本 国 内 でも より 簡 卖 に 行 えるような 仕 組 みにするための 検 討 を 行 っていく IEEE Kansai Section

28 (7) MDC & SAC に 委 員 を 出 していない 会 員 数 が 多 い 組 織 に 声 をかけ 新 たに 委 員 を 増 やすことで 会 員 数 の 増 加 を 狙 う b. Nominations Committee 2013 年 活 動 と 同 様 に Membership Development Committee と 共 同 して Senior Member だけではなく 正 員 学 生 員 の 拡 大 をも 図 る 2015 年 Fellow Nomination に 向 けて Fellow 候 補 者 をできるだけ 多 く 推 薦 する 推 薦 手 順 は 2013 年 活 動 と 同 一 の 予 定 Senior Member に 対 し Fellow 制 度 への 関 心 の 醸 成 を 行 う c. Student Activities Committee (1) Student Branch の 設 立 昨 年 に 引 き 続 き 学 生 会 員 の 勧 誘 を 進 め Student Branch の 設 立 に 向 け 努 力 を 継 続 する 既 設 の 大 阪 大 学 立 命 館 大 学 京 都 大 学 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 兵 庫 県 立 大 学 関 西 大 学 同 志 社 大 学 各 Branch からの 支 援 で 神 戸 大 学 関 西 学 院 大 学 等 を 対 象 に Student Branch の 設 立 を 目 指 す (2) 学 生 会 員 活 動 の 活 発 化 学 生 を 対 象 とした 講 演 会 見 学 会 IEEE 活 動 説 明 会 を 兼 ねたイベントを 企 画 し 学 生 会 員 の 一 層 の 増 加 を 図 る 既 設 の 7 大 学 Student Branch の 協 力 により Student Branch が 設 置 されていない 大 学 に 対 しても 学 生 会 員 への 積 極 的 なサービス 提 供 ならびに 会 員 増 強 のプロモーションを 図 る 関 西 支 部 の 7 大 学 Student Branch を 中 心 に 交 流 会 を 引 き 続 き 開 催 し Student Branch 間 の 交 流 を 深 める さらに SB Chair ミーティングを 開 催 し 活 動 の 活 発 化 を 促 すとともに,SB 間 の 協 力 体 制 を 強 化 することを 目 指 す (3) 表 彰 および 研 究 奨 励 2004 年 から 開 始 した IEEE 関 西 支 部 学 生 研 究 奨 励 賞 を(Awards Committee と 共 同 する 形 で) 継 続 して 企 画 し 優 れた 英 文 論 文 を 発 表 した 学 生 を 表 彰 し 学 生 会 員 の 研 究 を 奨 励 する また 受 賞 者 が 受 賞 内 容 について 講 演 する 機 会 を 設 けて 更 なる 学 生 会 員 の 活 動 の 活 性 化 を 目 指 す (4) 他 支 部 の 学 生 活 動 との 連 携 国 内 に 設 立 されている 他 の 8 支 部 の 学 生 活 動 との 情 報 交 換 連 携 により 関 西 支 部 における 学 生 会 員 活 動 のより 一 層 の 深 化 を 図 る d. Technical Program Committee 2013 年 と 同 様 講 演 会 の 開 催 を 主 たる 活 動 とする 2014 年 も 5 回 以 上 の 企 画 開 催 を 目 指 す 従 来 から 継 続 している 大 阪 京 都 神 戸 地 区 での 講 演 会 の 開 催 会 員 からの 講 演 会 の 提 案 受 付 に 加 え 他 団 体 との 共 催 などにも 積 極 的 に 取 り 組 む 特 に 特 定 の Chapter に 属 さないような 横 断 的 / 学 際 的 分 野 技 術 の 方 向 性 イノベーシ ョン グローバル 化 といった 内 容 の 講 演 会 も 積 極 的 に 開 催 する 2014 IEEE Kansai Section 25

29 e. Awards Committee 2013 年 に 引 き 続 き 若 手 会 員 の 増 強 施 策 としての IEEE 関 西 支 部 GOLD 賞 の 募 集 選 定 作 業 ならびに 学 生 会 員 の 増 強 施 策 としての IEEE 関 西 支 部 学 生 研 究 奨 励 賞 募 集 のより 一 層 の 活 性 化 と 選 定 作 業 を 継 続 して 行 う また 中 長 期 的 視 野 で 学 生 会 員 や 若 手 会 員 のさらなる 増 強 をめざして 予 算 措 置 を 視 野 に 入 れながら 新 企 画 について 検 討 を 行 う f. Chapter Operations Committee 関 西 支 部 内 の Chapter で 活 動 状 況 について 横 断 的 に 情 報 共 有 を 行 い 各 Chapter の 活 動 をさらに 活 性 化 させる 具 体 的 には Japan Council Chapter Operation Committee と 連 携 して 各 Chapter 活 動 報 告 による 情 報 共 有 Distinguished Lecturer 制 度 の 説 明 Japan Council の 支 部 Chapter 支 援 費 の 説 明 などを 行 う さらに IEEE 本 部 へ 行 う 報 告 や Chapter 維 持 条 件 の 説 明 を 通 して 定 常 活 動 の 維 持 について 各 Chapter に 再 確 認 する また これまでに 引 続 き 関 西 支 部 での Chapter を 支 援 するため 新 設 に 必 要 な 情 報 の 提 供 既 存 Chapter との 情 報 交 換 などを 行 う 他 Section との 合 同 Chapter 設 立 につい ても 積 極 的 に 推 進 する g. Life Members Affinity Group 2014 年 は 年 間 活 動 2 年 目 として 活 動 を 安 定 軌 道 に 乗 せる 2 月 に 年 次 総 会 を 開 催 する そして 2013 年 同 様 に 関 西 支 部 TPC WIE などと 連 携 して 数 回 の 講 演 会 ( 現 地 講 演 会 も 含 む)を 開 催 する また Kansai-LMAG Newsletter を 発 行 しホームページに 掲 載 す るとも 電 子 メールにて 案 内 する h. WIE Affinity Group 設 立 元 年 として 井 上 Chair のもと 新 役 員 体 制 を 早 急 に 確 立 し 関 西 での 女 性 会 員 間 の 交 流 意 識 向 上 などを 目 的 としたイベント 開 催 等 の 企 画 を MDC SAC および LMAG とも 連 携 しながら 活 性 化 させ あわせて 女 性 会 員 の 増 強 を 図 る 8. Kansai Chapter 活 動 計 画 a. EDS (Electron Devices Society) Kansai Chapter 1 月 には IEDM2013 報 告 会 を 開 催 し 数 名 の 講 師 が 同 会 議 の 参 加 者 にシリコンデバイ ス/プロセス 関 連 および 化 合 物 デバイス モデリング 信 頼 性 関 連 の 技 術 情 報 についてご 講 演 頂 く 同 日 EDS 関 西 チヤプター 総 会 を 開 催 予 定 である 6 月 には 国 際 会 議 である 2014 International Meeting for Future of Electron Devices, Kansai (IMFEDK 2014) を 龍 谷 大 学 アバンティ 響 都 ホールにて 開 催 を 予 定 している 招 待 講 演 (Keynote および Invited) 一 般 講 演 およびポスター 講 演 (ショートプレゼンテー ション 付 き)を 実 施 する 学 生 や 若 手 研 究 者 を 中 心 に 参 加 頂 き 会 員 の 活 発 な 技 術 交 流 と 教 育 の 場 を 提 供 する 先 進 性 に 優 れていると 判 断 された 論 文 の 著 者 に Award を 授 与 し IEEE Kansai Section

30 その 学 術 的 貢 献 を 表 彰 する また 本 会 議 に 先 立 って 2 件 のチ ュートリアル 講 演 会 を 開 催 する 計 画 である 7 月 には Distinguished Lecturer を 招 いての 技 術 講 演 会 (DL Meeting)および 技 術 講 演 会 を 開 催 する 予 定 である 10 月 には 技 術 講 演 会 としてはすでに 定 例 となった 関 西 コロ キアム 電 子 デバイスワークショップを 開 催 し 講 師 には 国 際 レベルの 研 究 成 果 を 日 本 語 に て 発 表 して 頂 く 予 定 である 先 進 性 に 優 れていると 判 断 された 論 文 の 著 者 に Award を 授 与 し その 学 術 的 貢 献 を 表 彰 する b. SSCS (Solid State Circuits Society) Kansai Chapter 2014 年 も 引 き 続 き 技 術 講 演 会 を 中 心 に 活 動 を 展 開 し 学 生 や 若 手 研 究 者 を 主 な 対 象 と した 質 の 高 い 講 演 と 技 術 情 報 の 提 供 を 行 い 会 員 獲 得 につなげることを 目 標 とする 2014 International Meeting for Future of Electron Devices, Kansai (IMFEDK 2014) を EDS と 共 催 で 6 月 19 日 ~20 日 に 開 催 予 定 である また 技 術 講 演 会 を 8 月 頃 に 開 催 し 国 内 外 より 著 名 な VLSI 設 計 関 連 の 技 術 者 を 招 く 予 定 である さらに 関 西 地 区 等 で 開 催 される 各 種 研 究 会 ワークショップにも 積 極 的 に 協 賛 するとともに 協 賛 金 と Award を 出 し 会 員 獲 得 に 努 める 計 画 である c. CASS (Circuits and Systems Society) Kansai Chapter 2014 年 も 2013 年 と 同 様 に 技 術 講 演 会 を 主 催 共 催 として 企 画 実 行 することを 中 心 に 活 動 し 学 生 や 若 手 研 究 者 技 術 者 を 主 な 対 象 とした 質 の 高 い 講 演 と 技 術 情 報 の 提 供 を 行 い 会 員 獲 得 につなげることを 目 標 とする 著 名 な 国 外 研 究 者 が 集 まる 国 際 会 議 やプロ グラム 委 員 会 の 開 催 に 合 わせて 講 演 会 を 開 催 することも 検 討 する また 関 西 地 区 で 開 催 される 各 種 研 究 会 ワークショップを 共 催 あるいは 協 賛 し 学 会 活 動 に 貢 献 するとと もに 会 員 獲 得 に 努 める 計 画 である d. APS (Antennas and Propagation Society) Kansai Chapter 昨 年 に 引 き 続 き (1) 関 西 圏 におけるアンテナや 無 線 通 信 技 術 に 携 わる 若 手 技 術 者 の 育 成 を 通 して 関 西 圏 の 産 業 振 興 に 寄 与 すること および (2) 各 種 研 究 会 講 演 会 活 動 を 通 して 関 西 圏 企 業 大 学 の 活 性 化 を 図 ることを 基 本 的 なミッションとして 活 動 し 4 月 に IEEE AP-S Kansai Chapter 特 別 講 演 と 8 月 に 次 世 代 の 超 高 速 ワイヤレス 通 信 システムを 支 え るアンテナ 伝 搬 技 術 ワークショップを 主 催 し 12 月 に MTT-S Kansai Chapter との 合 同 若 手 技 術 交 流 会 を 開 催 することを 予 定 している e. COMS (Communications Society) Kansai Chapter 技 術 講 演 会 を 中 心 に 活 動 を 展 開 し 学 生 および 若 手 研 究 者 を 主 な 対 象 として 質 の 高 い 講 演 および 技 術 情 報 の 提 供 を 行 い 会 員 獲 得 につなげることを 目 標 とする 10 月 を 目 処 に 学 生 研 究 発 表 会 を 開 催 し 通 信 関 連 技 術 に 関 する 発 表 会 を 行 う 予 定 である TPC による 評 価 の 上 優 秀 な 発 表 者 には IEEE Best Student Presentation Award を 贈 呈 する 2014 IEEE Kansai Section 27

31 f. CS (Computer Society) Kansai Chapter 2014 年 も 技 術 講 演 会 を 中 心 に 活 動 し 学 生 や 若 手 研 究 者 を 主 な 対 象 とした 質 の 高 い 講 演 と 技 術 情 報 の 提 供 を 行 い 会 員 獲 得 につなげることを 目 標 とする 著 名 な 国 外 研 究 者 が 集 まる 学 会 の 開 催 に 合 わせて 講 演 会 を 開 催 することを 検 討 してい る また 関 西 地 区 で 開 催 される 各 種 研 究 会 ワークショップにも 積 極 的 に 協 賛 し 会 員 獲 得 に 努 める 計 画 である g. MTTS (Microwave Theory and Techniques Society) Kansai Chapter 2014 年 も 策 定 したミッションに 基 づいた 技 術 講 演 会 若 手 技 術 者 交 流 会 英 語 発 表 会 を 中 心 に 活 動 を 行 う 予 定 である また Japan および Nagoya Chapter とともに Fellow および Senior Member への 昇 格 候 補 者 支 援 を 引 き 続 き 行 うとともに 関 西 地 区 で 開 催 され る 各 種 研 究 会 ワークショップを 積 極 的 に 共 催 / 協 賛 し 学 会 活 動 への 貢 献 と 会 員 獲 得 に 努 める 計 画 である また 大 学 でマイクロ 波 工 学 電 磁 波 工 学 高 周 波 回 路 等 を 勉 強 して いる 学 生 とマイクロ 波 技 術 者 超 高 速 高 周 波 回 路 技 術 者 を 求 めている 企 業 の 間 を 橋 渡 しす る マイクロ 波 出 会 いの 広 場 を 新 サービスとして Web 上 に 立 ち 上 げ 運 用 を 開 始 する 予 定 である h. PHOS (Photonics Society (formerly LEOS)) Kansai Chapter 2014 年 は 4 回 以 上 の 技 術 講 演 会 の 企 画 開 催 を 目 指 す 2014 年 度 の 皮 切 りとして 例 年 通 り 1 月 23 日 ~ 24 日 に 電 子 情 報 通 信 学 会 の LQE/OPE/EMT/PN 合 同 研 究 会 ( 同 志 社 大 ) と 併 催 の 形 で 裏 教 授 ( 京 都 工 繊 大 )による Integrated-optic Vertical I/O Couplers for On-board High-density Optical Interconnects 報 告 が 決 定 している i. SPS (Signal Processing Society) Kansai Chapter 2014 年 も 講 演 会 の 開 催 を 中 心 とする 活 動 を 展 開 し 会 員 の 学 識 および 知 見 の 向 上 を 図 る 昨 年 と 同 様 に IEEE SPS Japan Chapter との 連 名 で 2 件 の 学 生 賞 を 実 施 すると ともに 学 生 が 積 極 的 に 行 事 に 参 加 するよう 促 し 新 しい 会 員 の 獲 得 に 努 める Signal Processing Society は 対 象 が 基 礎 から 応 用 まで 広 範 囲 に 及 び 特 に 基 礎 部 門 については 異 分 野 との 交 流 により 成 果 を 上 げられる 話 題 も 少 なくないことから これまで 以 上 に 他 の 学 会 や 研 究 会 との 積 極 的 な 連 携 を 図 り 共 催 協 賛 での 行 事 開 催 に 取 り 組 む j. CES (Consumer Electronics Society) West Japan Joint Chapter (a) 第 1 回 研 究 発 表 会 日 時 :1 月 下 旪 場 所 :キャンパスプラザ 京 都 内 容 : 研 究 発 表 会 (3 件 以 上 ) ICCE2014 報 告 ( 長 谷 Chair が 来 年 度 開 催 の ICCE2015 の General Chair に 就 任 ) (b) CE Society West Japan Joint Chapter 設 立 記 念 総 会 兼 講 演 会 IEEE Kansai Section

32 日 時 :3 月 上 旪 場 所 : 未 定 内 容 : 記 念 講 演 と 特 別 講 演 (DLを 含 む) (c) GCCE2014 日 時 :10 月 7-10 日 場 所 : 幕 張 メッセ 内 容 :IEEE 主 催 の 国 際 会 議 Chapter 役 員 会 (1) 第 1 回 幹 事 会 日 時 :1 月 下 旪 場 所 : キャンパスプラザ 京 都 内 容 : 上 記 (a)の 講 演 会 終 了 後 に 開 催 議 題 : 本 年 の 活 動 計 画 上 記 (b)の 創 設 イベントの 詳 細 準 備 (2) 第 2 回 幹 事 会 日 時 : 3 月 上 旪 場 所 : 未 定 内 容 : 上 記 (b)の 創 設 イベントの 終 了 後 関 係 支 部 の 人 との 顔 合 わせ (3) 第 3 回 幹 事 会 日 時 : 7 月 上 旪 場 所 : 山 口 大 学 内 容 : GCCE2014 の 詳 細 準 備 (4) 第 4 回 幹 事 会 日 時 : 10 月 7-10 日 の 間 場 所 : 幕 張 メッセ 内 容 : GCCE2014 の 総 括 と 来 年 度 の 活 動 方 針 (5) 第 5 回 幹 事 会 日 時 : 12 月 下 旪 場 所 : キャンパスプラザ 京 都 若 手 論 文 賞 の 授 与 内 容 : 2014 年 度 の 総 括 と 来 年 度 の 活 動 方 針 URL k. CSS (Control Systems Society) Kansai Chapter 1. 計 測 自 動 制 御 学 会 関 西 支 部 システム 制 御 情 報 学 会 若 手 研 究 発 表 会 (2014/1/17) 2. 第 1 回 計 測 自 動 制 御 学 会 制 御 部 門 マルチシンポジウム(2014/3/4-7) 3. ISCIE SICE チュートリアル 講 座 他 数 件 の 学 会 に 協 賛 の 予 定 また 2 回 の 役 員 会 を 予 定 9. 協 賛 会 議 (2014 年 1 月 31 日 現 在 予 定 分 受 付 順 ) (1) The 2014 International Meeting for Future of Electron Devices, Kansai (IMFEDK2014) 2014 IEEE Kansai Section 29

33 主 催 :IEEE EDS Kansai Chapter 日 時 :2014 年 6 月 19 日 ( 木 )~20 日 ( 金 ) 場 所 : 龍 谷 大 学 アバンティ 響 都 ホール 10. Region 10 Meeting 2014 年 3 月 1 日 ( 土 )~ 2 日 ( 日 )の 日 程 でマレーシアのボルネオ 島 クチンで 開 催 さ れる Region 10 Meeting には 関 西 支 部 より 例 年 通 り 参 加 し R10 の 活 動 報 告 と 活 動 計 画 などの 情 報 入 手 と 交 換 に 努 める 11. Sections Congress 3 年 に 一 度 開 催 の Sections Congress が 8 月 22 日 ( 金 )~24 日 ( 日 ) アムステルダ ムで 開 催 される IEEE の Regional activity を 包 括 的 に 理 解 し 支 部 活 動 の 具 体 的 な 運 営 ノウハウを 得 る 貴 重 な 機 会 であるので 関 西 支 部 としても 参 加 し 積 極 的 に 活 用 する IEEE Kansai Section

34 VI 年 会 計 報 告 収 入 の 部 ( 卖 位 : 円 ) 予 算 円 /$ 実 績 IEEE Entity 間 勘 定 4,485,723 5,221,789 Section Rebate(IEEE 本 部 より) 1,147,220 1,273,348 円 /$ 7/26 Section Assessment 2013 前 期 ( 同 上 ) 3,186,203 3,762,653 円 /$ 5/29 Section Assessment 2013 後 期 ( 同 上 ) 117,191 71,004 円 /$ 11.6 Student Branch Rebate 0 79,585 円 /$ 1/31, 3/14 LMAG2012 費 用 35,109 35,199 $ 設 立 総 会 費 用 その 他 506, ,687 Section 支 援 金 (GOLD Award メダル 代 ) 26,400 17,217 JC より(2013 年 4 月 報 告 分 ) (1 個 ) Section 支 援 金 ( 学 生 研 究 奨 励 賞 代 ) 242, ,000 JC より(2013 年 4 月 報 告 分 ) (7 名 ) Section 支 援 金 ( 関 西 支 部 メダル 代 補 助 ) 88,000 87,270 JC より(2013 年 4 月 報 告 分 ) (10 個 ) Section 支 援 金 (WIE) 0 0 Section 支 援 金 (Student Branch 支 援 費 ) 20,000 50,000 JC より(2013 年 12 月 報 告 分 ) LMAG 支 援 費 0 0 懇 親 会 費 徴 収 130, ,000 総 会 懇 親 会 利 息 年 からの 繰 越 金 1,161,074 1,161,074 合 計 6,153,197 6,903,550 Rebate 内 訳 {$2,000+$4 (Fellow, Senior 会 員 数 =212) + $3 (Member, Associate, Student 会 員 数 =2,099)+$1.5 (Affiliate 会 員 数 =155)+$200 (Chapter 数 =11)} 1.10+$300(Chapter Bonus: CAS,MTTS,CSS,SSCS)+$200(Section Bonus) 支 出 の 部 ( 卖 位 : 円 ) 予 算 案 実 績 IEEE Entity 間 勘 定 3,519,269 4,188,914 Japan Council 拠 出 金 3,300,394 3,833,237 3,762,443+70,794 Chapter Rebate 218, ,352 $ $75 円 /$ Student Branch Rebate 0 88,325 立 命 館 大 京 大 阪 大 兵 庫 県 立 大 関 大 会 合 AWARD 費 1,227, ,934 総 会 費 250, ,602 資 料 代 懇 親 会 費 など 講 演 会 90,000 10,000 1 名 分 理 事 会 費 200, ,680 会 場 代 飲 食 代 5 回 +1 回 Committee 会 合 費 250, ,338 MDC/SAC2 回 SB1 回 GOLD Award 費 17,217 17,217 造 幣 局 メダル 代 (1 人 ) 学 生 研 究 奨 励 費 154, ,000 賞 金 (7 人 ) 2014 IEEE Kansai Section 31

35 支 部 メダル 費 88,000 87,270 造 幣 局 (10 個 ) Student Branch 支 援 費 55,000 68,827 立 命 館 大 EPC WIE 支 援 費 0 0 LMAG 支 援 費 ( 講 演 会 費 ) 0 30,000 1 名 分 事 務 経 費 42,000 12,230 外 部 監 査 費 0 0 外 部 監 査 不 要 事 務 用 品 費 2,000 3,430 ファイル 等 旅 費 20,000 7,900 学 生 研 究 奨 励 賞 交 通 費 補 助 通 信 費 20, 郵 送 費 雑 費 25,000 6,615 為 替 手 数 料, 振 込 手 数 料 など 2014 年 への 繰 越 1,462,711 1,724,857 合 計 6,153,197 6,903,550 VII 年 予 算 ( 案 ) 収 入 の 部 ( 卖 位 : 円 ) IEEE Entity 間 勘 定 5,193,807 Section Rebate(IEEE 本 部 より) 1,255, /1 月 会 員 数 を 元 に 計 算 Section Assessment 2014 前 期 ( 同 上 ) 3,186, 実 績 $を 元 に 換 算 Section Assessment 2014 後 期 ( 同 上 ) 117, 実 績 $を 元 に 換 算 Sections Congress 参 加 支 援 費 75,000 $750 LMAG 支 援 金 30,000 $304 その 他 618,942 Section 支 援 金 (GOLD Award メダル 代 ) 22,942 JC より(2013 年 11 月 申 請 分 )(2 個 ) Section 支 援 金 ( 学 生 研 究 奨 励 賞 代 ) 176,000 JC より(2013 年 11 月 申 請 分 )(8 名 ) Section 支 援 金 ( 関 西 支 部 メダル 代 補 助 ) 0 Section 支 援 金 (WIE) 0 Section 支 援 金 (Student Branch 支 援 費 ) 50, 年 同 額 Section 支 援 金 (Milestone 経 費 ) 240,000 JC に 申 請 予 定 懇 親 会 費 徴 収 130,000 総 会 懇 親 会 (5,000 円 26 名 想 定 ) 2013 年 からの 繰 越 金 1,724,857 合 計 7,537, 円 /$として 計 算 Rebate 内 訳 {$2,000+$4 (Fellow, Senior 会 員 数 =208)+ $3 (Member, Associate, Student 会 員 数 =2,152)+$1.5 (Affiliate 会 員 数 =179)+$200 (Chapter 数 =11)} $375(Chapter Bonus: EDS,SSCS,CASS,MTTS,CSS)+$200(Section Bonus) 会 員 数 は 2014 年 1 月 14 日 現 在 IEEE Kansai Section

36 支 出 の 部 ( 卖 位 : 円 ) IEEE Entity 間 勘 定 4,110,157 Japan Council 拠 出 金 3,830,657 上 記 入 金 円 2 Chapter Rebate 279,500 ($ $75x5)=$2,575 会 合 AWARD 費 1,818,942 総 会 費 250,000 資 料 代 懇 親 会 費 など 講 演 会 90,000 3 名 分 理 事 会 費 200,000 会 場 代 飲 食 代 6 回 Committee 会 合 費 250,000 MDC/SAC2 回 COC 等 GOLD Award 費 22,942 メダル 代 (2 人 ) 学 生 研 究 奨 励 費 176,000 賞 金, 賞 状 代 (8 人 ) 支 部 メダル 費 0 Student Branch 支 援 費 60,000 立 命 館 大 EPC WIE 支 援 費 0 LMAG 支 援 費 30, 年 同 額 Sections Congress 参 加 費 500,000 旅 費 宿 泊 費 (アムステルダム) Milestone 経 費 240,000 2 件 事 務 経 費 42,000 外 部 監 査 費 0 外 部 監 査 不 要 事 務 用 品 費 2,000 ファイル 等 旅 費 20,000 学 生 研 究 奨 励 賞 交 通 費 補 助 通 信 費 20,000 郵 送 費 宅 急 便 等 雑 費 25,000 為 替 手 数 料, 振 込 手 数 料 など 2015 年 への 繰 越 1,541,507 合 計 7,537, 円 /$として 計 算 2014 IEEE Kansai Section 33

37 VIII. 受 賞 者 IEEE 関 西 支 部 GOLD 賞 受 賞 者 計 2 名 (アルファベット 順 敬 称 略 ) 関 宏 理 ( 関 西 学 院 大 学 ) 山 下 将 卓 ( 同 志 社 大 学 ) IEEE 関 西 支 部 学 生 研 究 奨 励 賞 受 賞 者 計 8 名 (アルファベット 順 敬 称 略 ) 天 木 健 彦 ( 大 阪 大 学 ) 原 田 諒 ( 大 阪 大 学 ) 松 本 高 士 ( 京 都 大 学 ) 宮 崎 信 浩 ( 関 西 大 学 ) 村 上 寛 明 ( 大 阪 大 学 ) 庄 司 観 ( 大 阪 大 学 ) 宋 光 輝 ( 同 志 社 大 学 ) 樽 谷 優 弥 ( 大 阪 大 学 ) IEEE 関 西 支 部 メダル 受 賞 者 計 8 名 (アルファベット 順 敬 称 略 ) 馬 場 吉 弘 ( 同 志 社 大 学 ) 原 田 泰 男 (パナソニック 株 式 会 社 ) 平 野 和 夫 ( 元 住 友 電 気 工 業 株 式 会 社 ) 馬 見 塚 拓 ( 京 都 大 学 ) 村 松 純 ( 日 本 電 信 電 話 ) 能 町 正 治 ( 大 阪 大 学 ) 浦 岡 行 治 ( 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 ) 山 下 茂 ( 立 命 館 大 学 ) IEEE 関 西 支 部 新 Fellow 計 2 名 (アルファベット 順 敬 称 略 ) 石 渕 久 生 ( 大 阪 府 立 大 学 ) 清 水 徹 (ルネサス エレクトロニクス) IEEE Kansai Section

38 IX. IEEE KANSAI SECTION BYLAWS IEEE KANSAI SECTION BYLAWS In all instances, the Institute of Electrical and Electronics Engineers (IEEE) Bylaws, Constitution, Policy and Procedures manual, and the Member and Geographic Activities (MGA) Operations Manual will prevail when there is a conflict between these documents and Section Bylaws. ARTICLE I --- Name and Territory Section 1 This organization shall be known as the Kansai Section of the IEEE. Section 2 The territory of the Kansai Section, as approved by the MGA Board, includes the following: Osaka, Kyoto, Hyogo, Nara, Shiga, and Wakayama prefectures, JAPAN (The districts with the postal codes starting with 52 through 67 inclusive.) ARTICLE II --- Officers Section 1 The elected officers of the Kansai Section shall be the 4 Executive officers: Chair, Vice Chair, Secretary and Treasurer. The offices of the Secretary and Treasurer may be combined. Section 2 The terms of office of the elected officers shall be for 2 years. Section 3 Terms of office will begin on January 1 but, in any case, the outgoing officers will continue until their successors are duly elected and take office. The consecutive period of service shall not exceed two years. Section 4 Any vacancy occurring during the year shall be filled by a majority vote of the Section Executive Committee. ARTICLE III --- Standing Committee Section 1 The Standing Committees of the Section will be as follows: Membership Development Committee Nominations Committee Student Activities Committee Technical Program Committee 2014 IEEE Kansai Section 35

39 Awards Committee Chapter Operations Committee Section 2 The Chair of the Standing Committees will be appointed by the Section Chair with the approval of the Section Executive Committee, and their terms will expire on the end-of-term date of the Section Chair. Section3 Each Committee Chair will appoint his/her Committee members, with the approval of the Section Executive Committee, and their terms will expire on the end-of-term date of the Committee Chairs'. Section4 Duties of the Standing Committees will be as generally described in the IEEE Section Operations Guide. ARTICLE IV --- Management Section 1 The management of the Section shall be by the Section Executive Committee which shall consist of the elected officers, the Past Section Chair and the following: Standing Committee Chairs, representatives of Chapters, such other members appointed by the Section Executive Committee, and such other members appointed by the Section Chairman. The number of voting members elected must be at least one greater than those appointed. Section 2 A majority of the Section Executive Committee shall constitute a quorum, provided that delegates elected by the Section membership are at least one greater in number than delegates appointed to the Committee. Section 3 A majority of the Section Executive Committee present shall be necessary in the conduct of its business. Section 4 Meetings of the Section Executive Committee ordinarily will be held at least twice a year and will be called by the Section Chair or by a request of three members of the Section Executive Committee. Section 5 The fiscal year of the Section shall be the calendar year IEEE Kansai Section

第 2 期 1951 年 ~1954 年 萩 原 雄 祐 幹 事 永 田 武 阪 本 捷 房 畑 中 武 夫 ( 常 任 ) 甘 利 省 吾 電 波 監 理 総 局 電 波 部 長 浅 見 義 弘 北 大 工 学 部 教 授 原 源 之 助 NHK 技 研 極 超 短 波 研 究 室 主 任 畠 山

第 2 期 1951 年 ~1954 年 萩 原 雄 祐 幹 事 永 田 武 阪 本 捷 房 畑 中 武 夫 ( 常 任 ) 甘 利 省 吾 電 波 監 理 総 局 電 波 部 長 浅 見 義 弘 北 大 工 学 部 教 授 原 源 之 助 NHK 技 研 極 超 短 波 研 究 室 主 任 畠 山 第 1 期 1949 年 ~1951 年 萩 原 雄 祐 浅 見 義 弘 北 大 理 学 部 教 授 畠 山 久 尚 気 象 研 究 所 長 浜 田 成 徳 東 北 大 電 気 通 信 研 教 授 会 員 広 田 友 義 早 大 教 授 金 原 淳 名 大 工 学 部 教 授 清 宮 博 電 気 通 信 研 究 所 古 賀 逸 策 東 工 大 教 授 小 谷 正 雄 京 大 理 学 部 教 授 熊

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