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1 9 織 豊 政 権 日 本 史 史 上 3 本 の 指 に 入 る 有 名 な2 人 が 明 るみにでていた 時 代 覚 える 内 容 は 中 学 の 時 に 勉 強 したことも 多 い ここはさらっとやって 次 へ 進 みましょう(+_+) 1

2 1ヨーロッパ 人 の 東 アジア 進 出 日 本 の 戦 国 時 代 にあたる15 世 紀 後 半 から16 世 紀 にかけて ルネサンスと 宗 教 改 革 をへて 近 代 社 会 へ 移 行 しつつあったヨーロッパ 諸 国 は イスラーム 世 界 に 対 抗 するた めに キリスト 教 の 布 教 海 外 貿 易 の 拡 大 などをめざして 世 界 に 進 出 した その 先 頭 に 立 ったのが イスパニア 拠 点 マニラ ポルトガル 拠 点 マカオ である 1543 年 ( 明 船 )が 種 子 島 に 漂 着 そこに 乗 っていたポルトガル 人 から 種 子 島 時 尭 が 鉄 砲 2 丁 を 購 入 以 降 南 蛮 貿 易 の 始 まり 輸 出 銀 など 輸 入 生 糸 鉄 砲 火 薬 (1584 年 イスパニア 船 が 平 戸 入 港 ) 鉄 砲 の 出 現 により 戦 における 戦 法 と 城 の 構 造 の 変 化 をもたらした 南 蛮 貿 易 は キリスト 教 宣 教 師 の 布 教 活 動 と 一 体 化 しておこなわれていた 1549 年 耶 蘇 会 宣 教 師 フランシスコ=ザビエルが 鹿 児 島 に 来 航 カトリックの 伝 来 島 津 貴 久 の 許 可 を 得 て 布 教 将 軍 に 会 って 一 気 に 布 教 作 戦 ( 失 敗 ) 1551 年 山 口 の 大 内 義 隆 の 保 護 を 受 け 地 道 に 布 教 この 年 下 剋 上 されてるww キリシタン 大 名 の 出 現 キーワード ( 布 教 と 貿 易 は 一 体 ) 布 教 が 認 めた 領 内 で 貿 易 をする 大 名 は 潤 う しまいにはキリシタンとなる 3 人 の 大 名 及 びその 洗 礼 名 を 覚 える!!!! 大 友 義 鎮 フランシスコ 大 村 純 忠 バルトロメオ 有 馬 晴 信 ジョン プロタシオ 2

3 (その 他 の 宣 教 師 ) ガスパルヴィレラ(ポルトガル) 耶 蘇 会 士 日 本 通 信 堺 を 東 洋 のベニスと 紹 介 ルイスフロイス(ポルトガル) 織 田 信 長 から 布 教 を 許 可 される 日 本 史 オルガンチノ(イタリア) 京 都 に 南 蛮 寺 安 土 にセミナリオを 建 てる ヴァリニャーニ(イタリア) 1582 年 天 正 遣 欧 使 節 の 派 遣 ~1590 大 友 義 鎮 有 馬 晴 信 大 村 純 忠 が 派 遣 グレゴリウス13 世 に 謁 見 正 使 伊 東 マンショ 千 々 石 ミゲル 副 使 中 浦 ジュリアン 原 マルチノ 活 版 印 刷 機 の 導 入 2 織 田 信 長 全 国 統 一 の 野 望 を 一 番 に 抱 き 実 行 に 移 した 男 である(. ;) 1560 年 桶 狭 間 の 戦 い 拠 点 を 清 州 とする 信 長 が 尾 張 国 桶 狭 間 で 今 川 義 元 を 破 り 鮮 烈 デビュー 1562 年 清 州 同 盟 三 河 国 徳 川 家 康 と 同 盟 を 組 む 1567 年 稲 葉 山 の 戦 い 美 濃 国 斎 藤 竜 興 を 破 り 拠 点 を 稲 葉 山 へ 移 す( 美 濃 国 を 岐 阜 国 と 改 める) 天 下 布 武 使 用 開 始 城 下 の 加 納 で 楽 市 を 実 地 近 江 国 浅 井 長 政 と 同 盟 お 市 を 嫁 がせる 3

4 1568 年 足 利 義 昭 を 将 軍 として 立 てて 入 京 1570 年 姉 川 の 戦 い 織 田 徳 川 VS 朝 倉 義 景 浅 井 長 政 石 山 合 戦 (~1580 年 ) 本 願 寺 がナイスな 位 置 にあり 淀 川 周 辺 を 譲 って(. ;) 嫌 です 殺 す(^_-) 顕 如 VS 信 長 顕 如 にアンチ 信 長 が 集 結 ( 伊 勢 長 島 一 向 一 揆 までも) 本 願 寺 は 毛 利 輝 元 にも 協 力 要 請 最 終 的 には 正 親 町 天 皇 の 仲 介 で 講 和 1571 年 延 暦 寺 焼 き 討 ち 強 大 な 宗 教 勢 力 を 屈 服 させる 1573 年 義 昭 追 放 室 町 幕 府 の 滅 亡 1574 年 伊 勢 長 島 の 一 向 一 揆 越 前 の 一 向 一 揆 1575 年 長 篠 の 戦 い 三 河 国 で 武 田 勝 頼 が 信 長 に 敗 れ 敗 走 足 軽 鉄 砲 隊 の 活 躍 1576 年 近 江 国 に 安 土 城 築 城 城 下 に 楽 市 令 1582 年 天 目 山 の 戦 い 武 田 勝 頼 の 滅 亡 本 能 寺 の 変 明 智 光 秀 に 攻 められる この 時 秀 吉 は 備 中 高 松 城 で 毛 利 氏 を 攻 撃 中 だった 即 講 和 即 明 智 KILL 4

5 信 長 の 政 治 まとめ 差 出 検 地 領 主 に 作 付 面 積 収 穫 高 を 申 告 させる 加 納 美 濃 に 楽 市 楽 座 令 市 での 税 を 撤 廃 し 座 の 特 権 を 排 除 徳 政 令 は 適 用 させない 撰 銭 令 関 所 の 廃 止 流 通 経 路 を 柔 軟 にし 商 業 発 達 を 促 進 信 長 はなぜここまで 成 り 上 がれたか? 地 侍 を 組 織 化 して 強 力 な 家 臣 団 を 形 成 堺 を 直 轄 地 にして 畿 内 の 高 い 経 済 力 を 我 が 物 にした 伝 統 的 なことを 克 服 し 新 しい 支 配 体 制 を 確 立 するカリスマ 性 3 豊 臣 秀 吉 ~ 尾 張 国 の 農 民 から 天 下 人 へ~ 1582 年 山 崎 の 戦 い 清 州 会 議 = 信 長 の 後 継 者 を 決 する 秀 吉 と 柴 田 勝 家 が 名 乗 りを 上 げる 1583 年 賤 ヶ 岳 の 戦 い 秀 吉 が 柴 田 勝 家 を 破 る 大 阪 城 建 築 (かつての 石 山 本 願 寺 の 場 所 ) 1584 年 小 牧 長 久 手 の 戦 い 秀 吉 VS 徳 川 家 康 織 田 信 緒 互 いの 実 力 を 認 め 講 和 1585 年 正 親 町 天 皇 より 関 白 に 任 ぜられる 四 国 平 定 長 宗 我 部 元 親 を 破 る 惣 無 事 令 全 国 の 戦 国 大 名 に 停 戦 を 命 じ 領 国 確 定 を 秀 吉 に 一 任 5

6 1586 年 後 陽 成 天 皇 より 太 政 大 臣 に 任 ぜられる このとき 豊 臣 の 姓 を 賜 る 1587 年 九 州 平 定 惣 無 事 令 違 反 を 口 実 に 島 津 義 久 を 破 る 1588 年 聚 楽 第 建 築 後 陽 成 天 皇 を 歓 待 同 時 に 諸 大 名 を 招 き 入 れ 天 皇 と 秀 吉 に 忠 誠 を 誓 わせる 天 正 大 判 鋳 造 by 後 藤 徳 乗 1590 年 小 田 原 攻 め 北 条 氏 政 氏 直 を 破 る (このとき 伊 達 正 宗 は 加 勢 したため 本 領 安 堵 された)= 奥 州 平 定 = 全 国 統 一 1591 年 各 大 名 に 国 絵 図 検 地 帳 の 提 出 を 命 じる 秀 吉 の 政 治 基 盤 倉 入 地 220 万 石 直 轄 都 市 京 都 大 阪 堺 伏 見 長 崎 直 轄 鉱 山 佐 渡 金 山 石 見 大 森 銀 山 但 馬 生 野 銀 山 太 閤 検 地 1582 年 山 城 国 からスタート~ 天 正 の 石 直 し~ 1 単 位 統 一 土 地 の 面 積 を 町 段 畝 歩 とする 6 尺 3 寸 を1 間 として 基 本 のものさしとする 1 間 1 間 =1 歩 5 間 60 間 =1 段 2 石 高 統 一 ( 京 枡 の 使 用 ) 3 石 高 の 計 算 方 法 石 高 = 石 盛 面 積 上 田 中 田 下 田 下 下 田 上 田 1 石 5 斗 以 降 2 斗 ずつ 減 っていく 4 一 地 一 作 人 の 原 則 中 間 搾 取 者 を 否 定 し( 荘 園 制 崩 壊 ) 年 貢 負 担 者 を 確 定 させた 6

7 刀 狩 1588 年 ~ 農 民 の 武 器 を 没 収 し 農 民 の 身 分 を 明 確 にす る 目 的 で 行 われる = 兵 農 分 離 一 揆 の 防 止 方 広 寺 の 大 仏 建 立 を 口 実 人 掃 令 転 職 の 禁 止 し 身 分 秩 序 を 固 定 させる 秀 吉 の 外 交 1587 年 バテレン 追 放 令 in 博 多 大 村 純 忠 が 長 崎 の 一 部 を 教 会 に 寄 進 教 会 に 領 土 的 野 心 があるのではないか? 大 名 のキリスト 教 信 仰 を 許 可 制 にし 宣 教 師 に 国 外 退 去 命 令 (20 日 以 内 ) この 時 播 磨 国 明 石 城 城 主 高 山 右 近 は 領 地 没 収 1588 年 海 賊 取 締 令 倭 寇 の 禁 圧 を 豪 商 に 命 令 海 上 支 配 を 強 化 するとともに 貿 易 を 奨 励 ( 商 人 に 朱 印 状 を 与 える) 1596 年 サンフェリペ 号 事 件 26 聖 人 殉 教 in 土 佐 スペイン 人 山 川 教 科 書 P 世 紀 後 半 の 東 アジアの 国 際 関 係 は 中 国 を 中 心 とする 伝 統 的 な 国 際 秩 序 が 明 の 国 力 の 衰 退 により 変 化 しつつあった 全 国 を 統 一 した 秀 吉 は この 情 勢 の 中 で 日 本 を 東 アジアの 中 心 とする 新 しい 国 際 秩 序 を 作 ることをこころざし (1587 年 ) 宗 氏 を 通 じて 朝 鮮 に 服 属 を 要 求 拒 否 1592 年 文 禄 の 役 本 陣 名 護 屋 結 果 漢 城 や 平 壌 を 占 領 するが 李 舜 臣 李 如 松 の 活 躍 により 休 戦 7

8 1597 年 慶 長 の 役 1598 年 秀 吉 没 を 機 に 撤 退 この1592 年 1597 年 の 戦 いは 朝 鮮 では 壬 申 丁 酉 の 乱 と 呼 ぶ この 戦 争 を 機 に 活 字 印 刷 術 や 有 田 焼 伊 万 里 焼 などが 日 本 に 伝 わる ( 江 戸 時 代 へ) 8

9 10 江 戸 時 代 やっときたかの 江 戸 時 代 (+_+) ぶっちゃけ 江 戸 時 代 はつまらない つまらないけどやるしかない!!! 江 戸 さえのりきれば 楽 しすぎる 明 治 大 正 昭 和 が 待 ってるぜ!!!!! まずは 俺 メソッド 将 軍 を 最 初 から 最 後 まで 覚 えちゃう やるっきゃないぜ(^_-) 9

10 1 江 戸 幕 府 の 成 立 1600 年 関 ヶ 原 の 戦 い 五 大 老 の 一 人 である 前 田 利 家 の 死 をきっかけに 秀 吉 の 家 臣 が 分 裂 五 大 老 前 田 利 家 徳 川 家 康 上 杉 景 勝 毛 利 輝 元 宇 喜 多 秀 家 ( 小 早 川 隆 景 ) 五 奉 行 浅 野 長 政 増 田 長 盛 前 田 玄 以 長 塚 正 家 石 田 三 成 文 吏 派 ( 西 ) 毛 利 輝 元 VS 武 将 派 ( 東 ) 徳 川 秀 康 石 田 三 成 加 藤 清 正 小 西 行 長 福 島 正 則 豊 臣 秀 頼 は 摂 津 河 内 和 泉 の60 万 石 の 大 名 に 転 落 1603 年 徳 川 家 康 が 征 夷 大 将 軍 の 宣 下 を 受 ける 江 戸 に 幕 府 を 開 く めんどくさい 江 戸 幕 府 の 職 制 をまとめます(+_+) ( 家 光 のころまでに 整 備 ) 老 中 が 政 務 を 統 轄 若 年 寄 が 補 佐 三 奉 行 寺 社 奉 行 町 奉 行 勘 定 奉 行 評 定 所 10

11 幕 府 の 軍 事 力 大 名 =1 万 石 以 上 の 領 地 をあたえられた 武 士 藩 の 形 成 (260ほど) 税 率 決 定 の 自 由 など 地 方 分 権 が 認 められる 1 親 藩 御 三 家 ( 尾 張 紀 伊 水 戸 ) 御 三 卿 ( 田 安 一 橋 清 水 ) 2 譜 代 三 河 以 来 の 大 名 3 外 様 関 ヶ 原 以 後 将 軍 家 臣 旗 本 = 御 目 見 可 能 御 家 人 = 御 目 見 不 可 能 藩 初 期 は 地 方 知 行 制 17 世 紀 半 ばから 俸 禄 制 度 藩 権 力 が 確 立 幕 府 の 財 政 天 領 400 万 石 旗 本 領 300 万 石 700 万 石 ( 全 国 3000 万 石 ) 鉱 山 経 営 佐 渡 伊 豆 生 野 石 見 大 森 など 11

12 2 大 名 統 制 1605 年 徳 川 秀 忠 将 軍 宣 下 ( 家 康 は 駿 府 に 移 るが 大 御 所 として 実 権 は 握 り 続 け る) 方 広 寺 鐘 銘 事 件 国 家 安 康 君 臣 豊 楽 1614 年 大 阪 冬 の 陣 1615 年 大 阪 夏 の 陣 秀 頼 淀 君 は 自 害 滅 亡 元 和 偃 武 1615 年 大 阪 の 役 直 後 一 国 一 城 令 大 名 の 居 城 を1つに 限 定 武 家 諸 法 度 起 草 者 金 地 院 崇 伝 ( 南 禅 寺 ) 元 和 令 秀 忠 の 名 で 家 康 が 出 す 文 武 弓 馬 の 道 居 城 の 勝 手 な 新 築 改 築 の 禁 止 勝 手 な 婚 姻 同 盟 の 禁 止 寛 永 令 家 光 起 草 者 林 羅 山 文 武 弓 馬 の 道 参 勤 交 代 夏 4 月 に 大 名 を 招 集 し1 年 滞 在 ( 例 外 有 ) 五 百 石 以 上 の 船 の 建 造 禁 止 武 家 諸 法 度 に 違 反 すると 改 易 転 封 減 封 などが 行 われる さらに 諸 大 名 は 軍 役 を 課 され 平 時 には お 手 伝 いを 課 された 1616 年 徳 川 家 康 死 去 久 能 山 に 埋 葬 され 翌 年 日 光 に 移 送 東 照 大 権 現 として 神 格 化 される 12

13 3 朝 廷 寺 社 のう 統 制 〇 朝 廷 1615 年 禁 中 並 公 家 諸 法 度 天 皇 公 家 に 学 問 を 奨 励 し 政 治 から 遠 ざける 京 都 所 司 代 に 監 視 させる 武 家 伝 奏 の 選 定 1620 年 徳 川 和 子 入 内 ( 後 水 之 尾 天 皇 の 中 宮 に) 東 福 門 院 1627 年 紫 衣 事 件 後 水 尾 天 皇 が 幕 府 の 許 可 なしに 紫 衣 を 勅 許 幕 府 の 対 応 取 り 消 し 大 徳 寺 の 沢 庵 らはこれに 抗 議 し 処 罰 出 羽 へ これをきっかけとして 後 水 尾 天 皇 は 幕 府 の 同 意 を 得 ずに 譲 位 明 正 天 皇 の 即 位 ( 和 子 の 子 ) 称 徳 天 皇 以 来 860 年 ぶりの 女 天 皇 (その 他 後 桜 町 天 皇 ) 〇 寺 社 諸 宗 寺 院 法 度 宗 派 を 越 えて 仏 教 寺 院 の 僧 侶 全 体 を 共 通 に 統 制 する 本 山 末 寺 を 区 別 諸 社 禰 宜 神 主 法 度 寺 請 制 度 キリスト 教 や 日 蓮 宗 不 授 布 施 派 に 対 する 厳 しい 監 視 4 村 と 百 姓 本 百 姓 村 形 三 役 になれる( 名 主 組 頭 百 姓 代 ) 水 呑 百 姓 名 子 被 官 譜 代 13

14 1643 年 田 旗 永 代 売 買 の 禁 令 ~1872 年 本 百 姓 の 解 体 と 富 裕 者 への 財 産 集 中 を 防 ぐ 田 畑 勝 手 作 りの 禁 1649 年 慶 安 の 触 書 おまえら 農 民 は 農 業 だけやってりゃいいんだから そんな 楽 なことはねえよな? 1673 年 分 地 制 限 令 田 畑 の 相 続 による 細 分 化 を 防 ぐ 名 主 20 石 (2 町 ) 百 姓 10 石 (1 町 ) を 保 つ 〇 農 民 の 負 担 本 途 物 成 ( 基 本 四 公 六 民 のち 五 公 五 民 ) 小 物 成 米 以 外 の 作 物 高 掛 物 村 高 に 応 じて 課 せられる 付 加 税 伝 馬 役 など 国 役 一 国 単 位 で 課 せられる 治 水 など 助 郷 役 人 馬 不 足 の 際 に 補 助 人 足 を 出 す 村 〇 農 村 の 運 営 村 法 の 制 定 結 (もやい) 田 植 えや 稲 刈 りなどを 協 力 し 合 う 五 人 組 村 八 分 5 町 と 町 人 町 人 ( 町 年 寄 名 主 月 行 事 ) 地 借 借 家 店 借 その 他 商 屋 の 奉 公 人 など 14

15 6 初 期 外 交 1600 年 オランダ 船 リーフデ 号 が 豊 後 に 漂 着 ウィリアムアダムス( 英 ) 三 浦 按 針 ヤンヨーステン( 蘭 ) 耶 揚 子 イギリス オランダとの 貿 易 を 仲 介 1604 年 糸 割 符 制 度 ポルトガルによる 生 糸 の 販 売 価 格 上 昇 に 対 抗 京 都 堺 長 崎 (のち 江 戸 大 阪 も)の 五 カ 所 商 人 1609 年 オランダが 平 戸 に 商 館 をつくる 1613 年 イギリスが 平 戸 に 商 館 をつくる 1609 年 己 酉 約 条 対 馬 の 宗 氏 と 朝 鮮 の 間 で 結 ばれる 毎 年 20 隻 の 歳 遣 船 を 朝 鮮 に 出 す 回 答 使 兼 錯 刷 還 使 通 信 使 島 津 家 久 が 琉 球 征 服 琉 球 貿 易 の 始 まり 慶 賀 使 謝 恩 使 1610 年 (1609 年 イスパニア 船 が 上 総 に 漂 着 ) ドン ロドリゴとともに 田 中 勝 介 がノビスパンへ 1613 年 慶 長 遣 欧 使 節 伊 達 正 宗 が 支 倉 常 長 を 派 遣 し 通 商 を 求 めた( 失 敗 ) 朱 印 船 貿 易 長 崎 末 次 平 蔵 摂 津 末 吉 孫 左 衛 門 京 都 角 倉 了 以 茶 屋 四 朗 次 郎 輸 入 生 糸 絹 織 物 輸 出 銀 銅 15

16 7 鎖 国 制 鎖 国 政 策 の 目 的 1 キリスト 教 の 閉 め 出 し 2 西 国 大 名 の 富 強 傾 向 を 制 限 し 統 制 する (1609 年 岡 本 大 八 事 件 ) 1612 年 直 轄 地 に 禁 教 令 1613 年 全 国 に 禁 教 令 1616 年 入 港 地 を 平 戸 長 崎 に 制 限 1624 年 スペイン 船 の 来 航 を 禁 じた 1633 年 鎖 国 令 Ⅰ 奉 書 船 以 外 の 海 外 渡 航 の 禁 止 海 外 居 住 5 年 以 上 の 邦 人 の 帰 国 禁 止 1635 年 鎖 国 令 Ⅱ 中 国 船 の 入 港 地 を 長 崎 に 限 定 在 外 邦 人 の 帰 国 禁 止 1637 年 島 原 の 乱 松 倉 勝 家 寺 沢 堅 高 が 圧 政 天 草 四 朗 時 貞 を 首 領 に 原 城 にて 一 揆 ( 幕 府 の 対 応 ) 板 倉 重 昌 を 派 遣 死 亡 松 平 信 綱 を 派 遣 鎮 圧 禁 教 の 強 化 絵 踏 宗 旨 人 別 帳 1639 年 鎖 国 令 Ⅲ かれうた(ポルトガル)の 追 放 1641 年 オランダ 商 館 を 長 崎 の 出 島 に 移 す カピタンにオランダ 風 説 書 を 提 出 させる 1688 年 唐 人 屋 敷 を 長 崎 に 設 ける 1616 年 ~ 清 成 立 16

17 8アイヌとの 交 易 蠣 崎 氏 松 前 氏 1604 年 松 前 氏 がアイヌとの 交 易 を 独 占 商 場 知 行 制 ( 家 臣 にアイヌとの 交 易 権 を 与 える) 1669 年 シャクシャインの 戦 い 場 所 請 負 制 ( 内 地 の 商 人 に 取 引 を 請 け 負 わせる) 9 文 治 政 治 へ 1651 年 家 光 死 去 4 代 家 綱 就 任 ( 保 科 正 之 の 補 佐 ) 幕 政 はすでに 整 備 され 戦 乱 のない 平 和 な 社 会 が 構 築 されるなか その 一 方 で 戦 乱 を 待 望 する 牢 人 や かぶき 者 の 対 策 が 必 要 になってくる 1651 年 慶 安 の 変 由 井 小 雪 丸 橋 忠 弥 らによる 討 幕 計 画 幕 府 の 対 応 末 期 養 子 の 禁 を 緩 和 改 易 や 転 封 を 減 らす= 武 断 政 治 から 文 治 政 治 1652 年 承 応 の 変 戸 次 庄 左 衛 門 による 老 中 暗 殺 計 画 1657 年 明 暦 の 大 火 ( 振 袖 家 事 ) 犠 牲 者 供 養 のために 回 向 院 を 置 く 1663 年 寛 文 令 ( 武 家 諸 法 度 ) 殉 死 の 禁 止 1664 年 寛 文 印 知 領 地 宛 行 状 を 発 給 将 軍 の 権 威 を 確 認 1665 年 大 名 証 人 制 の 廃 止 殉 死 の 禁 止 とともに 寛 文 二 大 美 事 とされる 17

18 10 元 禄 時 代 5 代 将 軍 綱 吉 前 期 大 老 堀 田 正 俊 の 補 佐 1683 年 天 和 令 文 武 弓 馬 の 道 文 武 忠 孝 を 励 し 礼 儀 を 正 すべきこと 儒 教 の 影 響 学 術 の 奨 励 林 信 篤 を 大 学 頭 に 任 命 林 家 の 私 塾 弘 文 館 を 湯 島 に 移 す 聖 堂 学 問 所 のちの 昌 平 坂 学 問 所 北 村 季 吟 歌 学 方 に 任 命 安 井 算 哲 天 文 方 に 任 命 ~ 貞 亨 歴 をつくる(それまでは 宣 明 歴 ) 関 孝 和 和 算 研 究 発 微 算 法 これらは 元 禄 文 化 でしっかりやります(+_+) 1684 年 堀 田 正 俊 暗 殺 by 稲 葉 正 休 側 用 人 牧 野 成 貞 の 補 佐 後 期 側 用 人 政 治 柳 沢 吉 保 の 重 用 1685 年 生 類 憐 みの 令 綱 吉 の 時 代 において 比 較 的 豊 かであった 鉱 山 収 入 は 減 少 し さらに 明 暦 の 大 火 や 寺 社 造 営 費 などが 重 なって 財 政 破 綻 を 招 いてしまった 1695 年 元 禄 の 改 鋳 by 勘 定 吟 味 役 荻 原 重 秀 慶 長 金 銀 元 禄 金 銀 小 判 の 金 含 有 率 を 下 げる 452 万 両 の 出 目 物 価 上 昇 インフレの 発 生 18

19 11 正 徳 の 治 6 代 家 宣 (~1712) 7 代 家 継 正 徳 の 治 新 井 白 石 間 部 詮 房 による 政 治 将 軍 権 力 の 維 持 高 揚 を 目 指 す 1709 年 生 類 憐 みの 令 廃 止 柳 沢 吉 保 を 解 雇 し 間 部 詮 房 が 後 任 となる 1710 年 閑 院 宮 家 設 置 それまでは 京 極 伏 見 有 栖 川 のみ 天 皇 家 との 結 びつきを 強 める 1711 年 朝 鮮 通 信 使 の 簡 略 化 日 本 国 体 君 殿 下 日 本 国 王 1714 年 正 徳 の 改 鋳 元 禄 金 銀 正 徳 金 銀 ( 慶 長 金 銀 と 同 質 のものに 戻 す) ( 勘 定 奉 行 荻 原 重 秀 解 雇 ) 社 会 に 混 乱 を 招 いた 1715 年 海 舶 互 市 新 令 金 銀 の 海 外 流 出 を 防 止 清 年 30 隻 銀 6000 貫 蘭 年 2 隻 銀 3000 貫 半 分 は 銅 で 支 払 う 12 経 済 の 発 展 江 戸 時 代 の 幕 藩 体 制 の 根 底 にあったものは 農 業 = 農 民 からの 年 貢 維 持 が 非 常 に 大 切 新 田 開 発 の 励 行 代 官 見 立 新 田 町 人 請 負 新 田 19

20 農 書 による 農 業 技 術 の 進 歩 宮 崎 安 貞 農 業 全 書 大 蔵 永 常 農 具 便 利 論 広 益 国 産 考 農 具 や 肥 料 の 進 歩 備 中 鍬 千 歯 扱 唐 箕 踏 車 干 鰯 〆 粕 油 粕 などの 金 肥 農 業 商 業 の 発 達 運 ばなきゃいけない 交 通 整 備 五 街 道 東 海 道 中 山 道 甲 州 道 中 日 光 道 中 奥 州 道 中 起 点 江 戸 の 日 本 橋 管 轄 道 中 奉 行 補 助 的 な 街 道 脇 街 道 宿 駅 の 設 置 問 屋 場 が 置 かれる 大 名 本 陣 脇 本 陣 一 般 旅 籠 屋 飛 脚 幕 府 継 飛 脚 諸 藩 大 名 飛 脚 三 都 商 人 町 飛 脚 道 標 休 憩 所 一 里 塚 入 鉄 砲 に 出 女 大 量 の 物 資 を 運 ぶためには 陸 より 水 上 移 動 が 適 する 角 倉 了 以 富 士 川 高 瀬 川 保 津 川 天 竜 川 川 村 瑞 賢 東 回 り 航 路 西 回 り 航 路 安 治 川 北 前 船 の 活 躍 大 阪 江 戸 南 海 路 菱 垣 廻 船 18 世 紀 樽 廻 船 20

21 〇 商 業 の 展 開 近 世 初 期 の 有 力 商 人 は まだ 交 通 体 系 が 整 備 されない 時 期 に 地 域 による 大 きな 価 格 差 があったことを 利 用 して 自 分 の 船 の 蔵 を 用 いて 巨 大 な 富 をつくった 初 期 豪 商 鎖 国 や 交 通 整 備 により 衰 える 17C 後 半 問 屋 が 商 業 流 通 の 中 心 に 仲 間 組 合 をつくり 営 業 権 の 独 占 を 図 る 江 戸 十 組 問 屋 大 阪 二 十 四 組 問 屋 営 業 の 独 占 権 = 株 株 をもつ 商 人 たちの 仲 間 = 株 仲 間 株 仲 間 のキーワード 徳 川 吉 宗 田 沼 意 次 水 野 忠 邦 ( 微 妙 に 認 め 広 く 認 め 解 散 ) 〇 貨 幣 と 金 融 江 戸 幕 府 における 初 の 全 国 流 通 貨 幣 慶 長 金 銀 三 貨 ( 金 ) 江 戸 と 京 都 by 後 藤 庄 三 郎 計 数 貨 幣 ( 銀 ) 伏 見 駿 府 京 都 江 戸 丁 銀 豆 板 銀 ( 銭 ) 江 戸 近 江 坂 本 寛 永 通 宝 領 内 では 藩 札 も 発 行 されていた 東 日 本 では 金 遣 い 西 日 本 では 銀 遣 い 両 替 商 の 必 要 性 十 人 両 替 両 替 公 金 の 出 納 為 替 貸 付 などの 業 務 を 行 う 三 貨 の 間 の 交 換 率 は 相 場 によって 常 に 変 動 し 統 一 的 な 貨 幣 制 度 は 明 治 に 至 るまで 成 立 せず 江 戸 時 代 の 経 済 の 中 心 は 江 戸 大 阪 京 都 江 戸 将 軍 のお 膝 元 人 口 100 万 人 大 阪 天 下 の 台 所 蔵 屋 敷 の 設 置 蔵 物 を 蔵 元 掛 屋 に 販 売 させ 貨 幣 を 得 る 京 都 朝 廷 の 権 威 を 利 用 し 寺 院 の 寺 社 や 宗 教 を 支 配 するために 京 都 を 重 視 した 21

22 13 享 保 の 改 革 8 代 将 軍 吉 宗 ( 紀 伊 藩 主 から 将 軍 へ) 7 代 家 継 が8 歳 で 死 去 したために 宗 家 が 断 絶 三 家 から 選 択 せざるをえない キーワード 家 康 時 代 への 復 古 ( 諸 事 権 現 様 の 御 定 通 ) 綱 吉 以 来 の 側 用 人 ありきの 政 治 を 一 新 し 譜 代 大 名 や 有 能 な 人 材 を 多 く 登 用 す る 背 景 〇 米 中 心 の 世 から 物 中 心 の 世 へ 米 価 安 の 諸 色 高 武 士 は 米 を 支 給 され それをお 金 にかえて 日 用 品 やその 他 を 買 って 生 活 米 が 豊 作 で 値 段 が 安 い 場 合 に そのほかの 物 の 値 段 が 変 わらないので 武 士 の 生 活 は 困 窮 米 についての 対 策 ( 堂 島 米 市 場 の 公 認 ) および 武 士 の 困 窮 ついての 対 策 〇 財 政 再 建 事 業 町 人 請 負 新 田 の 許 可 年 貢 増 徴 を 目 指 す 検 見 法 定 免 法 株 仲 間 を 認 め 商 業 を 把 握 〇 実 学 奨 励 漢 訳 洋 書 輸 入 の 禁 の 緩 和 蘭 学 のおこり 野 呂 現 丈 青 木 昆 陽 甘 藷 (サツマイモの 研 究 ) 1719 年 相 対 済 まし 令 金 銭 トラブルについて 幕 府 は 関 わらないよ 1721 年 目 安 箱 設 置 in front of 評 定 所 町 火 消 し 小 石 川 養 生 所 22

23 1722 年 上 米 の 制 大 名 は 知 行 1 万 石 につき 八 木 100 石 を 納 めよ そのかわり 参 勤 交 代 の 江 戸 在 府 期 間 を6か 月 に 短 縮 質 流 し 禁 令 田 畑 の 質 流 れを 禁 止 各 地 で 田 畑 をとりもどす 質 地 騒 動 が 起 こる 出 羽 長 瀞 越 後 高 田 1723 年 足 高 の 制 人 材 登 用 にあたって 禄 高 に 満 たない 者 は 不 足 の 役 料 を 加 えて 支 給 する 1732 年 享 保 の 飢 饉 1733 年 享 保 の 打 ちこわし 1742 年 公 事 方 御 定 書 大 岡 越 前 守 忠 相 が 起 草 した 刑 事 刑 事 訴 訟 法 上 巻 81 巻 下 巻 103 巻 御 定 書 百 箇 条 14 田 沼 時 代 側 用 人 老 中 田 沼 意 次 (9 代 家 重 10 代 家 治 ) 商 業 を 重 視 経 済 活 動 を 活 発 化 させ それに 対 して 税 をかける 株 仲 間 の 大 幅 認 可 運 上 冥 加 を 徴 収 専 売 制 の 強 化 ( 幕 府 の 直 営 座 ) 銅 座 真 鍮 座 朝 鮮 人 参 座 など 俵 物 の 輸 出 (いりこ ふかのひれ ほしあわび) 新 田 開 発 ( 印 旛 沼 手 賀 沼 )の 干 拓 定 位 貨 幣 明 和 五 匁 銀 (12 枚 で 小 判 1 枚 ) 南 鐐 二 朱 銀 (8 枚 で 小 判 1 枚 ) 23

24 〇 外 交 仙 台 藩 医 の 工 藤 平 助 が 赤 蝦 夷 風 説 考 を 献 上 最 上 徳 内 を 東 蝦 夷 探 検 にいかせる 1783 年 天 明 の 大 飢 饉 浅 間 山 の 噴 火 を 機 に 田 沼 時 代 のキーワード 都 市 部 は 栄 え 農 村 は 貧 しく 1784 年 田 沼 意 知 が 佐 野 政 言 に 刺 殺 される 15 寛 政 の 改 革 ( 白 河 藩 主 ) 老 中 松 平 定 信 (11 代 家 斉 ) 随 筆 花 月 草 紙 自 伝 宇 下 人 言 復 古 的 政 治 思 想 に 基 づく 社 会 復 興 引 き 締 め 天 明 の 大 飢 饉 からの 復 興 策 囲 米 の 制 1 万 石 につき50 石 を 蓄 えさせる 社 倉 義 倉 常 平 倉 七 分 金 積 立 町 入 用 の 節 約 分 の70%を 貯 蓄 させる 石 川 島 人 足 寄 場 長 谷 川 平 蔵 による 経 営 職 業 訓 練 施 設 旧 里 帰 農 令 故 郷 へ 帰 ることを 奨 励 棄 捐 令 蔵 宿 ( 札 差 )に 対 し 6 年 以 上 の 借 金 を 帳 消 しにする 利 息 を 月 に1% 年 利 12%を 上 限 とする 〇 出 版 統 制 林 子 平 海 国 兵 談 三 国 通 覧 図 説 長 崎 が 日 本 の 窓 口 だけど ほかの 場 所 攻 められたら 一 発 だよね(^_-) 山 東 京 伝 ( 洒 落 本 ) 仕 懸 文 庫 恋 川 春 町 ( 黄 表 紙 ) 金 々 先 生 栄 花 夢 蔦 谷 重 三 郎 ( 出 版 社 ) 24

25 1789 年 尊 号 一 件 光 格 天 皇 が 実 の 父 親 である 閑 院 宮 宮 典 親 王 に 太 上 天 皇 の 称 号 を 与 えたい 前 例 がないためアカン! 武 家 伝 送 の 公 家 を 処 分 この 事 件 をきっかけに 家 斉 との 関 係 悪 化 幕 府 と 朝 廷 の 協 調 関 係 が 崩 れ 尊 王 論 の 高 まりのきっかけとなった 1790 年 寛 政 異 学 の 禁 朱 子 学 を 正 学 とし 学 問 所 においてはそれ 以 外 の 講 義 を 禁 止 ( 儒 官 ) 柴 野 栗 山 尾 藤 二 洲 岡 田 寒 泉 ( 古 賀 精 里 ) 寛 政 三 博 士 16 江 戸 中 期 の 藩 政 改 革 藩 も 貧 乏 財 政 再 建 したい 専 売 制 や 教 育 充 実 化 細 い 熊 の 上 に 米 佐 秋 だ! 細 川 重 賢 ( 熊 本 藩 ) 時 習 館 蝋 の 専 売 上 杉 治 憲 ( 米 沢 藩 ) 興 譲 館 佐 竹 義 和 ( 秋 田 藩 ) 17 農 村 の 変 容 享 保 田 沼 寛 政 ~ A 飢 饉 の 連 続 による 困 窮 B 貨 幣 経 済 の 進 展 地 主 手 作 寄 生 地 主 小 作 農 の 増 加 町 人 請 負 新 田 の 増 加 多 角 経 営 問 屋 性 家 内 工 業 の 発 展 貧 富 の 差 が 顕 著 にあらわれてくる 一 揆 の 増 加 代 表 越 訴 型 一 揆 佐 倉 惣 五 郎 磔 茂 左 衛 門 惣 百 姓 一 揆 村 方 騒 動 国 訴 世 直 し 一 揆 18 大 御 所 時 代 ~ 天 保 の 改 革 25

26 大 御 所 時 代 11 代 家 斉 の 親 政 約 50 年 間 1793 年 松 平 定 信 引 退 ~ 文 化 文 政 年 間 質 素 倹 約 から 華 美 へ 都 市 を 中 心 に 庶 民 文 化 が 花 開 く 17 参 照 に 豪 農 や 地 主 が 力 をつける 一 方 土 地 を 失 う 百 姓 も 多 く 発 生 治 安 の 乱 れ 犯 罪 の 広 域 化 1805 年 関 東 取 締 出 役 役 人 から 選 出 関 八 州 を 巡 回 1827 年 寄 場 組 合 すべての 農 村 に 設 置 1833 年 天 保 の 大 飢 饉 一 揆 打 ちこわしが 頻 発 ( 甲 斐 郡 内 三 河 加 茂 ) 幕 府 諸 藩 は 対 策 ができず 1837 年 大 塩 の 乱 元 大 坂 町 奉 行 の 与 力 大 塩 平 八 郎 が 救 民 の 旗 をかかげ 反 乱 陽 明 学 者 私 塾 洗 心 洞 出 汐 引 汐 奸 賊 聞 集 記 この 後 大 塩 門 弟 と 称 し 生 田 万 が 越 後 の 柏 崎 で 反 乱 ( 生 田 万 の 乱 ) 徳 川 斉 昭 戊 戌 封 事 一 然 るところ 凶 年 にて 百 姓 の 餓 死 候 をもみごろしにしいたし 武 備 は 手 薄 く 候 て 士 民 惰 弱 に 相 成 り 居 り 候 故 近 年 参 州 甲 州 の 百 姓 一 揆 徒 党 を 結 び 又 は 大 阪 の 奸 賊 容 易 ならざる 企 てなり 一 外 患 とは 海 外 の 夷 属 日 本 をねらひ 候 患 いに 御 座 候 能 能 深 慮 熟 慮 仕 り 候 へば この 外 患 ほど 油 断 ならざる 義 はこれ 無 く 候 参 州 甲 州 三 河 加 茂 甲 斐 郡 内 大 阪 ~ 1837 年 大 塩 平 八 郎 生 田 万 モリソン 号 事 件 日 本 をねらい 詳 しくは19で ロシアの 接 近 徳 川 斉 昭 はこの 後 も 出 てきます 天 保 の 改 革 12 代 家 慶 老 中 浜 松 藩 主 水 野 忠 邦 26

27 華 美 な 大 御 所 時 代 から 質 素 倹 約 へ 文 学 弾 圧 為 永 春 水 ( 人 情 本 ) 春 色 梅 児 誉 美 柳 亭 種 彦 ( 合 巻 ) 偐 紫 田 舎 源 氏 復 興 政 策 〇 農 村 復 興 江 戸 に 流 入 した 農 民 がいないと 話 にならない 人 返 しの 法 江 戸 以 外 の 地 域 はどうなるのよ ( 笑 ) 〇 経 済 政 策 物 価 騰 貴 をどうにかしたい! 株 仲 間 解 散 令 江 戸 の 株 仲 間 を 解 散 させ 以 後 冥 加 は 払 わなくて OK 史 料 は 十 組 問 屋 と 出 ているからね 十 組 = 江 戸 じゃあ 大 阪 は? 効 果 は? 大 失 敗! 逆 効 果 混 乱 を 招 く 1851 年 株 仲 間 再 興 棄 捐 令 をここで 再 び 出 し 旗 本 御 家 人 を 保 護 〇 川 越 藩 援 助 川 越 庄 内 長 岡 3 藩 の 封 地 入 れ 替 え( 反 対 されて 撤 回 ) 幕 府 の 命 令 が 徹 底 されなかった 幕 府 権 力 の 低 下 と 諸 藩 の 自 立 1843 年 上 知 令 江 戸 大 阪 周 辺 の 約 50 万 石 の 地 を 直 轄 地 にし 財 政 の 安 定 や 対 外 防 備 の 強 化 を 図 る ( 反 対 されて 失 敗 ) 改 革 はやることなすこと 大 失 敗 幕 府 権 力 の 衰 退 を 示 している 次 はちょっと 戻 って 寛 政 期 あたりからの 列 強 との 関 係 をやりますよ(^_-) 27

28 19 雄 藩 のおこり~ 後 期 藩 政 改 革 ~ 後 期 改 革 の 特 徴 A 有 能 な 下 級 藩 士 の 登 用 B 洋 式 兵 備 の 充 実 化 覚 えるべき 藩 1 薩 摩 藩 2 長 州 藩 3 佐 賀 藩 4 幕 府 はマスト 薩 摩 藩 藩 主 島 津 重 豪 島 津 斉 彬 島 津 忠 義 財 政 再 建 のため 調 所 広 郷 を 登 用 黒 砂 糖 の 専 売 琉 球 貿 易 反 射 炉 の 築 造 紡 績 工 場 の 建 設 ( 現 在 の 集 成 館 ) 長 州 藩 藩 主 毛 利 敬 親 下 級 藩 士 村 田 清 風 の 登 用 防 長 大 一 揆 の 後 始 末 専 売 制 の 緩 和 越 荷 方 の 設 置 佐 賀 藩 藩 主 鍋 島 直 正 均 田 制 の 実 地 ( 本 百 姓 体 制 の 再 建 ) 日 本 初 の 反 射 炉 建 造 大 砲 製 造 所 を 設 け 洋 式 軍 事 工 業 の 導 入 幕 府 江 川 太 郎 左 衛 門 に 伊 豆 韮 山 に 反 射 炉 を 設 けさせる 水 戸 徳 川 斉 昭 土 佐 藩 おこぜ 組 宇 和 島 藩 伊 達 宗 城 福 井 藩 松 平 慶 永 28

29 20 幕 府 の 衰 退 世 界 情 勢 が 大 幅 に 変 動 する 中 で 日 本 における 外 交 政 策 の 変 更 をせまられる 重 要 な 時 期 エカチェリーナ2 世 によるロシア 南 下 政 策 1778 年 ロシア 船 が 厚 岸 に 来 航 1786 年 最 上 徳 内 東 蝦 夷 地 探 検 ( 田 沼 時 代 ) 1792 年 林 子 平 処 罰 ( 松 平 定 信 時 代 ) ラックスマン が 根 室 に 来 航 ~ 漂 流 民 大 黒 屋 光 太 夫 を 送 り 返 すという 名 目 桂 川 甫 周 北 槎 聞 略 1798 年 最 上 徳 内 近 藤 重 蔵 らが 択 捉 島 を 探 検 大 日 本 恵 登 呂 府 東 蝦 夷 地 を 直 轄 地 に 1804 年 レザノフが 長 崎 に 入 港 冷 淡 な 対 応 で 追 い 返 す キレる 樺 太 や 択 捉 島 を 攻 撃 1806 年 文 化 の 撫 恤 令 1807 年 全 蝦 夷 地 と 松 前 藩 を 直 轄 地 にし 松 前 奉 行 の 支 配 に 置 く 1808 年 間 宮 林 蔵 の 樺 太 探 検 シーボルト 間 宮 海 峡 フェートン 号 事 件 長 崎 奉 行 松 平 康 英 は 責 任 をとって 切 腹 1811 年 ゴローウニン 事 件 ゴローウニンは 国 後 島 で 捕 えられ 箱 館 に 抑 留 日 本 幽 囚 記 1812 年 代 わりに ロシアは 高 田 屋 嘉 兵 衛 を 捕 える 1813 年 解 決 1825 年 異 国 船 打 払 令 清 オランダ 以 外 の 国 は 無 条 件 に 打 ち 払 え! 1828 年 シーボルト 事 件 日 本 大 好 きシーボルトさんが 国 外 追 放 高 橋 景 保 が 処 罰 される 29

30 1837 年 モリソン 号 事 件 アメリカ 商 船 モリソン 号 が 日 本 人 漂 流 民 を 送 り 届 る 無 二 年 に 打 ち 払 われる これに 対 し 我 々JAP はなんと 恥 ずべき 行 為 を 尚 歯 会 による 政 府 批 判 高 野 長 英 戊 戌 夢 物 語 渡 辺 崋 山 慎 機 論 ( 三 河 田 原 藩 の 家 老 ) 1839 年 蛮 社 の 獄 1840 年 アヘン 戦 争 イギリスが 清 に 勝 利 南 京 条 約 で 香 港 を 割 譲 1842 年 天 保 の 薪 水 給 与 令 1844 年 ウィレルム2 世 の 開 国 勧 告 for 家 慶 ( 拒 否 ) 1846 年 ビッドル(アメリカ)が 浦 賀 に 来 航 し 通 商 を 要 求 ( 拒 否 ) 1853 年 ペリーが 浦 賀 に 来 航 軍 艦 4 隻 ( 旗 艦 サスケハナ 号 ) フィルモア 大 統 領 の 国 書 を 持 参 (ロシアのプチャーチンも 同 様 に 条 約 締 結 をせまる) 1854 年 ペリー 再 来 航 ( 旗 艦 ポーハタン) 日 米 和 親 条 約 ( 神 奈 川 条 約 ) 全 権 林 輝 老 中 阿 倍 正 弘 1アメリカ 船 の 必 要 とする 燃 料 や 食 料 を 供 給 する 2 難 破 船 や 乗 組 員 を 救 助 する 3 下 田 箱 館 の2 港 を 開 き 領 事 の 駐 在 を 認 める 4 片 務 的 最 恵 国 待 遇 ついで イギリス ロシア オランダと 同 様 の 条 約 を 締 結 日 露 和 親 条 約 1 下 田 箱 館 長 崎 の 開 港 2 択 捉 と 得 撫 島 の 間 を 国 境 3 樺 太 は 両 国 人 雑 居 30

31 約 200 年 間 の 鎖 国 時 代 が 終 わり 開 国 した 日 本 当 時 の 老 中 首 座 阿 倍 正 弘 は 開 かれた 政 治 を 始 め 挙 国 的 な 対 策 をたてようとする 朝 廷 の 権 威 を 高 め 諸 大 名 の 発 言 力 を 強 めるもので 幕 政 を 転 換 させる 契 機 とな る 〇 安 政 の 改 革 幕 府 諸 藩 では 軍 事 力 の 強 化 や 海 外 情 報 の 収 集 や 人 材 育 成 に 努 めた 徳 川 斉 昭 を 海 防 参 与 に 登 用 台 場 の 建 造 大 船 建 造 の 解 禁 長 崎 に 海 軍 伝 習 所 江 戸 に 講 武 所 蕃 書 調 所 を 設 ける 1856 年 アメリカ 総 領 事 ハリス 来 日 at 下 田 通 商 条 約 の 締 結 を 要 求 当 時 の 老 中 首 座 は? 堀 田 正 睦 But 孝 明 天 皇 の 勅 許 は 得 られず 将 軍 継 嗣 問 題 当 時 の 将 軍 13 代 家 定 南 紀 派 徳 川 慶 福 を 推 す 井 伊 直 弼 中 心 一 橋 派 徳 川 慶 喜 を 推 す 阿 倍 正 弘 中 心 ( 阿 倍 が 没 井 伊 直 弼 が 大 老 に 就 任 ) 1858 年 14 代 徳 川 家 茂 就 任 1858 年 日 米 修 好 通 商 条 約 ( 安 政 の 五 か 国 条 約 ) 米 英 仏 蘭 露 井 伊 直 弼 が 勅 許 を 得 ずに 締 結 1860 年 批 准 書 交 換 全 権 新 見 正 興 勝 海 舟 が 咸 臨 丸 で 付 き 添 い 1 神 奈 川 長 崎 新 潟 兵 庫 を 順 に 開 港 神 奈 川 を 開 いた6か 月 後 に 下 田 は 閉 鎖 江 戸 大 阪 の 開 市 2 自 由 貿 易 3 開 港 場 に 居 留 地 を 設 け 一 般 外 国 人 の 国 内 旅 行 を 禁 止 4 領 事 裁 判 権 ( 治 外 法 権 ) 5 関 税 自 主 権 の 欠 如 31

32 輸 出 品 生 糸 茶 蚕 卵 紙 海 産 物 輸 入 品 毛 織 物 綿 織 物 軍 需 品 最 大 の 貿 易 相 手 はイギリス 港 は 横 浜 大 幅 な 輸 出 超 過 ( 国 内 は 急 激 な 品 薄 状 態 ) 物 価 高 1860 年 五 品 江 戸 廻 送 令 雑 穀 水 油 蝋 呉 服 生 糸 は 江 戸 の 問 屋 を 経 て 輸 出 せよ 金 銀 比 価 流 出 問 題 万 延 貨 幣 改 鋳 物 価 上 昇 に 拍 車 をかける 攘 夷 運 動 がおこる 1859 年 安 政 の 大 獄 井 伊 直 弼 による 一 橋 派 攘 夷 派 の 弾 圧 三 条 実 万 徳 川 斉 昭 松 平 慶 永 引 退 吉 田 松 陰 橋 本 左 内 頼 三 樹 三 郎 処 刑 1860 年 桜 田 門 外 の 変 水 戸 脱 藩 の 志 士 が 伊 直 弼 を 暗 殺 21 公 武 合 体 と 尊 攘 運 動 公 武 合 体 ( 和 宮 降 家 ) 安 藤 信 正 の 計 画 このとき 和 宮 は 有 栖 川 宮 熾 仁 親 王 と 婚 約 していた 糞 幕 府 が(+o+) 調 子 のるなボケ 1862 年 坂 下 門 外 の 変 安 藤 信 正 の 失 脚 同 年 文 久 の 改 革 by 薩 摩 島 津 久 光 勅 旨 大 原 重 徳 上 洛 後 寺 田 屋 事 件 の 発 生 ( 薩 摩 藩 の 尊 王 攘 夷 派 を 排 除 ) 政 治 総 裁 職 松 平 慶 永 将 軍 後 見 職 一 橋 慶 喜 全 員 しっかり 覚 える! 京 都 守 護 職 松 平 容 保 32

33 ( 次 ページへ) 参 勤 交 代 を3 年 に1 度 にし 江 戸 在 府 期 間 を100 日 に 短 縮 番 所 調 所 洋 書 調 所 の 設 置 ( 久 光 が 京 都 に 帰 る 途 中 ) 生 麦 事 件 ( 神 奈 川 )イギリス 人 殺 傷 事 件 1863 年 薩 英 戦 争 イギリス 艦 隊 が 薩 摩 藩 をフルボッコ 攘 夷 が 不 可 能 と 悟 った 瞬 間 薩 摩 とイギリスの 急 接 近 〇 同 じころの 長 州 藩 は 尊 王 攘 夷 論 が 藩 論 急 進 派 の 公 家 と 結 んで 朝 廷 を 動 かし 将 軍 を 上 洛 させて 攘 夷 の 決 行 を 約 束 させる 1863 年 5 月 10 日 を 攘 夷 決 行 日 とする 当 日 下 関 の 海 峡 を 通 過 する 米 仏 蘭 の 船 をつぎつぎに 砲 撃 1863 年 八 月 十 八 日 の 政 変 薩 摩 会 津 の 両 藩 が 長 州 藩 や 急 進 派 公 家 などの 攘 夷 派 を 一 掃 三 条 実 美 ら 公 家 7 名 を 追 放 ( 七 卿 落 ち) 長 州 藩 は 勢 力 を 取 り 戻 したい 1864 年 池 田 屋 事 件 の 発 生 ( 新 選 組 の 活 躍 ) これを 契 機 に 長 州 藩 は 久 坂 玄 瑞 らが 挙 兵 し 京 に 攻 めのぼるが 蛤 御 門 の 変 で 敗 れる これにより 長 州 は 朝 敵 となってしまう 第 一 次 長 州 征 討 さらに5 月 10 日 の 攘 夷 に 対 する 報 復 として 四 国 艦 隊 下 関 砲 撃 事 件 米 英 仏 蘭 (リーダー 英 オールコック) このような 動 きのなかで 長 州 藩 の 上 層 部 は 藩 内 の 尊 攘 派 を 弾 圧 し 幕 府 に 恭 順 ここで 高 杉 晋 作 が 台 頭 藩 の 実 権 をにぎる 33

34 ( 攘 夷 派 の 主 な 反 乱 ) 天 誅 組 の 変 吉 村 寅 太 郎 中 山 忠 光 生 野 の 変 平 野 国 臣 天 狗 党 の 乱 藤 田 小 四 郎 1865 年 条 約 勅 許 by 孝 明 天 皇 列 強 さんが 怖 いので 兵 庫 港 だけは 勘 弁 (+o+) 1866 年 改 税 約 書 関 税 を5%へ 引 き 下 げ このころからイギリス 公 使 パークスは 幕 府 の 無 力 を 見 抜 き 天 皇 を 中 心 とする 雄 藩 連 合 政 権 の 実 現 に 期 待 するようになった 対 してフランス 公 使 ロッシュは あくまで 幕 府 支 持 の 立 場 をとり 財 政 的 軍 事 的 援 助 を 続 けた 23 倒 幕 運 動 の 展 開 高 杉 晋 作 や 桂 小 五 郎 らの 長 州 藩 尊 攘 派 も 下 関 事 件 で 攘 夷 の 不 可 能 を 悟 ると いった んは 幕 府 に 恭 順 するが 高 杉 らは1863 年 に 組 織 した 奇 兵 隊 をひきい1864 年 に 藩 の 主 権 を 保 守 派 から 奪 い 返 し 藩 論 を 恭 順 から 討 幕 へと 変 更 しイギリスに 急 接 近 し た 1866 年 1 月 薩 長 同 盟 土 佐 藩 の 坂 本 竜 馬 中 岡 慎 太 郎 らの 仲 介 6 月 第 二 次 長 州 征 討 幕 府 陣 営 大 苦 戦!(+o+){やばい} 家 茂 が 大 阪 城 で 死 ぬ じゃあいったん 止 めるか 15 代 慶 喜 就 任 年 末 孝 明 天 皇 の 急 死 尊 攘 派 であり 公 武 合 体 派 であったので 幕 府 にとっては 痛 手 開 国 に 伴 う 物 価 上 昇 や 政 局 をめぐる 抗 争 は 社 会 不 安 を 増 幅 させた この 当 時 の 社 会 思 想 状 況 を 表 した 言 葉 を3 文 字 で 世 直 し 34

35 24 幕 府 の 滅 亡 第 十 五 代 徳 川 慶 喜 1867 年 10 月 大 政 奉 還 後 藤 正 二 郎 坂 本 竜 馬 山 内 豊 信 慶 喜 土 佐 藩 は 薩 長 と 違 い 公 武 合 体 派 であった この 時 点 で 薩 長 の 画 策 により 討 幕 の 密 勅 が 出 ていた 12 月 9 日 王 政 復 古 の 大 号 令 1 天 皇 直 接 政 治 に 復 活 2 三 職 ( 総 裁 : 有 栖 川 宮 熾 仁 親 王 議 定 : 岩 倉 具 視 など 参 与 : 有 力 武 士 ら)を 置 く 初 の 三 職 会 議 小 御 所 会 議 徳 川 慶 喜 の 辞 官 納 地 の 決 定 ( 内 大 臣 200 万 石 返 上 ) Check! そもそも 江 戸 時 代 の 徳 川 政 治 は 名 目 上 幕 府 が 天 皇 の 代 わりに 行 ってあげてた それを 天 皇 に 返 上 したということ 言 ってしまえば まだ 大 名 と 将 軍 との 関 係 は 断 ち 切 れていない もちろん 慶 喜 さんは 納 得 がいかない! 1868 年 戊 辰 戦 争 1 鳥 羽 伏 見 の 戦 い( 京 都 ) 慶 喜 の 自 官 納 地 に 反 対 する 旧 幕 府 勢 力 の 反 乱 慶 喜 lose 大 阪 湾 より 江 戸 へ 逃 亡 追 討 令 2 官 軍 の 東 征 勝 海 舟 と 西 郷 隆 盛 による 江 戸 城 無 血 開 城 上 野 戦 争 一 部 の 幕 臣 が 彰 義 隊 を 結 成 し 上 野 で 官 軍 と 抗 戦 3 会 津 戦 争 奥 羽 超 列 藩 同 盟 ( 松 平 容 保 によって 結 成 )が 抵 抗 4 函 館 五 稜 郭 戦 争 五 稜 郭 で 幕 府 海 軍 榎 本 武 揚 が 降 伏 35

36 11 明 治 時 代 そのとき 歴 史 が 動 いたッッッッ!!!!! 個 人 的 には 一 番 好 きな 時 代 一 言 でいえば ロマン に 限 るわ! もしあのとき 明 治 維 新 が 起 こらなかったら いまごろ 日 本 はどうなってたんですかね 国 を 思 って 忠 誠 して 良 き 未 来 のために 一 武 士 が 革 命 を 起 こしたわけですよ かっこいいわぁ んでな はっきりいってこの 明 治 時 代 一 筋 縄 ではいかないし 難 しい なぜなら 起 こったこと( 起 こるべきであったことなんだが)ありすぎなんだ でも その 行 動 には 必 ず 理 由 があって それを 流 れの 中 でしっかり 覚 えていく! これが 明 治 以 降 攻 略 の 近 道 でございます 頑 張 りましょう! 36

37 1 新 政 府 の 発 足 1868 年 五 箇 条 の 誓 文 起 草 由 利 公 正 修 正 福 岡 孝 弟 加 筆 木 戸 孝 允 公 議 世 論 の 尊 重 開 国 和 親 天 皇 親 政 天 皇 が 百 官 を 率 いて 神 に 制 約 する 形 式 翌 日 対 内 的 アピールとして 五 榜 の 掲 示 を 出 す 君 臣 父 子 夫 婦 間 の 儒 教 的 道 徳 を 説 き 徒 党 や 強 訴 そしてキリスト 教 を 改 めて 厳 禁 ということを 示 した 浦 上 信 徒 弾 圧 事 件 社 会 の 急 激 な 変 容 は 庶 民 の 混 乱 をまねくものと 考 え しばらくは 江 戸 時 代 と 大 差 ない ものとした 政 体 書 アメリカ 合 衆 国 の 三 権 分 立 を 手 本 とする 立 法 議 政 官 行 政 行 政 官 太 政 官 に 権 力 集 中 司 法 刑 法 官 1868 年 7 月 江 戸 東 京 9 月 慶 応 明 治 に 改 元 一 世 一 元 の 制 1969 年 2 月 首 都 を 東 京 に 2 廃 藩 置 県 戊 辰 戦 争 の 進 行 とともに 新 政 府 は 没 収 した 旧 幕 府 領 のうち 要 地 を 府 その 他 を 県 としたが 諸 藩 では 格 大 名 が 統 治 する 体 制 が 従 来 のまま 存 続 していた 府 藩 県 三 治 制 新 政 府 は 政 治 的 全 国 統 一 を 目 指 す 残 された 諸 藩 も 直 接 統 治 に 組 み 込 む 方 針 37

38 1869 年 1 月 版 籍 奉 還 版 ( 土 地 ) 籍 ( 人 )の 支 配 権 を 天 皇 に 返 上 するという 意 薩 摩 長 州 土 佐 肥 前 の4 藩 が 出 願 多 くのその 他 藩 がこれにならう (6 月 その 後 上 記 意 外 の 藩 にたいしても 版 籍 奉 還 を 命 じる) 旧 藩 主 は 知 藩 事 に 任 命 され 石 高 にかえて 家 禄 をあたえた こうして 藩 主 の 家 禄 と 藩 財 政 は 分 離 されたが 旧 大 名 は 実 質 的 に 温 存 され 徴 税 と 軍 事 の 両 権 はこれまで 通 り 各 藩 に 属 していた このため 新 政 府 は 限 られた 直 轄 地 からの 年 貢 徴 収 を 厳 しく 行 ったので 新 政 府 に 対 する 一 揆 が 各 地 で 多 発 し ま た 諸 藩 でも 江 戸 時 代 とかわらない 徴 税 に 民 衆 の 不 満 が 高 まった 同 時 に 政 体 書 による 太 政 官 制 を 改 め 二 官 六 省 制 へ 1871 年 廃 藩 置 県 薩 摩 長 州 土 佐 から 御 親 兵 をつのり 軍 事 力 を 固 める すべての 藩 を 廃 止 し 知 藩 事 を 東 京 に 召 集 かわりに 府 知 事 県 令 を 派 遣 が 地 方 行 政 を 行 う 中 央 集 権 化 同 時 に 二 官 六 省 制 を 改 め 三 院 制 へ 藩 閥 政 府 へ 廃 藩 置 県 を 断 行 して 国 内 統 一 を 達 成 内 政 改 革 の 必 要 性 身 分 制 改 革 四 民 平 等 華 士 卒 平 平 民 の 名 字 が 許 される 1871 年 賤 民 解 放 令 えた 非 人 平 民 1872 年 壬 申 戸 籍 軍 事 制 度 1871 年 御 親 兵 近 衛 兵 1872 年 徴 兵 告 諭 大 村 益 次 郎 の 発 案 山 県 有 朋 の 実 行 血 税 血 税 一 揆 の 発 生 1873 年 徴 兵 令 国 民 皆 兵 満 20 歳 以 上 の 男 子 に3 年 の 兵 役 義 務 兵 役 免 除 戸 主 長 男 学 生 官 吏 代 人 料 270 円 を 納 める 者 鎮 台 (のちの 師 団 )の 整 備 4 鎮 台 から6 鎮 台 へ 38

39 給 料 政 府 は 華 士 族 に 対 して 額 は 減 らしたもののいぜんとして 家 禄 を 支 給 し さらに 王 政 復 古 の 功 労 者 に 対 しては 賞 典 禄 を 与 えていた この 家 禄 と 賞 典 禄 をあわせて 秩 禄 と いうが その 支 出 は 国 の 総 支 出 の30%を 占 めていた 1873 年 秩 禄 奉 還 の 法 希 望 者 の 士 族 の 禄 高 に 応 じて 数 年 分 をまとめて 秩 禄 公 債 を 発 行 し 現 金 を 支 給 1876 年 金 禄 公 債 証 書 5 年 14 年 分 の 額 の 金 禄 公 債 証 書 を 与 え 秩 禄 を 全 廃 秩 禄 処 分 同 年 廃 刀 令 士 族 はすべての 特 権 を 奪 われる( 士 族 民 権 の 要 因 ) 士 族 の 商 法 士 族 授 産 3 地 租 改 正 近 代 化 政 策 を 進 める 上 で 財 政 の 安 定 は 重 要 な 課 題 であった 新 政 府 の 重 要 な 財 源 は 旧 幕 府 時 代 のまま 受 け 継 いだ 年 貢 で 旧 各 藩 ごとに 税 額 が 異 なり 米 の 作 柄 に よって 年 々 変 動 していた また 新 政 府 は 廃 藩 によって 諸 藩 の 債 務 を 引 き 継 いだので 財 政 は 苦 しく 財 政 の 安 定 をめざして 土 地 制 度 税 制 の 改 革 を 行 う 必 要 があった 1871 年 田 畑 勝 手 作 りを 許 可 1872 年 田 畑 永 代 売 買 の 禁 を 解 く 土 地 所 有 者 に 地 券 を 発 行 従 来 の 年 貢 負 担 者 に 交 付 封 建 的 領 有 制 の 解 体 1873 年 地 租 改 正 条 例 1) 課 税 の 基 準 を 地 価 に 変 更 2) 物 納 を 金 納 に 改 め 税 率 は 地 価 の3% 3) 地 券 所 有 者 が 納 税 田 畑 が 自 由 に 売 買 されるようになると お 金 を 持 つ 者 は 田 畑 を 買 い 占 め お 金 の 無 い 者 は 売 るしかない 寄 生 地 主 制 の 増 加 物 納 金 納 に 改 められたことにより 地 主 は インフレ デフレの 影 響 がかなり 強 く なる( 豪 農 民 権 の 要 因 )( 後 でやるが 松 方 デフレがそれにあたる) 地 租 改 正 反 対 一 揆 負 担 軽 減 入 会 地 の 国 有 化 に 反 対 1879 年 竹 槍 でドンと 突 き 出 す2 分 5 厘 地 租 が2,5%に 引 き 下 げ 39

40 4 殖 産 興 業 富 国 強 兵 最 初 に 封 建 的 諸 制 度 の 撤 廃 につとめる 関 所 宿 駅 助 郷 株 仲 間 などの 独 占 禁 止 身 分 による 制 約 1868 年 太 政 官 札 1869 年 民 部 省 札 藩 札 の 使 用 が 不 可 能 に 開 拓 史 の 設 置 屯 田 兵 を 派 遣 1876 年 札 幌 農 学 校 お 雇 い 外 国 人 クラーク アメリカ 式 の 農 業 の 指 導 士 族 授 産 東 京 横 浜 間 に 電 信 開 通 5 年 後 には 長 崎 北 海 道 までのばされ 長 崎 上 海 間 の 海 電 線 を 通 じ 欧 米 と 接 続 1870 年 工 部 省 設 置 伊 藤 博 文 鉄 道 や 鉱 山 経 営 1873 年 内 務 省 とのライバル 大 久 保 利 通 海 運 紡 績 三 菱 ( 郵 便 汽 船 三 菱 会 社 )を 手 厚 く 保 護 共 同 運 輸 会 社 1885 年 合 併 日 本 郵 船 会 社 1871 年 新 貨 条 例 渋 沢 栄 一 10 進 法 の 円 銭 厘 の 導 入 (1 円 =100 銭 =1000 厘 ) 開 港 場 では 銀 貨 が 国 内 では 紙 幣 が 使 われる 金 本 位 制 を 建 前 としたが 実 際 のところ 金 銀 複 本 位 制 郵 便 制 度 前 島 密 飛 脚 にかわる 官 営 事 業 1877 年 に 万 国 郵 便 連 合 条 約 に 加 盟 40

41 1872 年 国 立 銀 行 条 例 渋 沢 栄 一 民 営 銀 行 に 兌 換 紙 幣 を 発 行 させる 1873 年 第 一 国 立 銀 行 結 局 のところ うまくいかない 兌 換 制 度 は 確 立 しない 1876 年 兌 換 紙 幣 の 発 行 義 務 を 廃 止 国 立 銀 行 は153 行 となる 1872 年 鉄 道 開 通 新 橋 横 浜 間 1874 年 大 阪 神 戸 1877 年 京 都 1889 年 東 海 道 全 線 開 通 官 営 模 範 工 場 富 岡 製 糸 場 設 置 群 馬 県 フランスの 先 進 技 術 の 導 入 と 普 及 5 自 由 民 権 運 動 1 士 族 民 権 戊 辰 戦 争 に 際 して 政 府 軍 に 加 わって 戦 った 士 族 の 中 には 彼 らの 主 張 が 新 政 府 に 反 映 されないことに 不 平 を 抱 く 者 が 少 なくなかった 1873 年 明 治 六 年 の 政 変 征 韓 論 争 外 務 卿 副 島 種 臣 が 朝 鮮 に 開 国 を 要 求 したが 日 本 は 無 法 の 国 だ! と 拒 否 征 韓 論 の 発 生 朝 鮮 を 武 力 によって 開 国 させるべきだ 内 地 優 先 派 大 久 保 利 通 木 戸 孝 允 は 反 対 板 垣 退 助 西 郷 隆 盛 江 藤 新 平 後 藤 象 二 郎 副 島 種 臣 らが 下 野 1874 年 の 台 湾 出 兵 を 機 に 木 戸 孝 允 も 下 野 征 韓 派 は 翌 年 より 政 治 批 判 を 積 極 的 に 展 開 する 1874 年 1 月 民 選 議 員 設 立 建 白 書 を 左 院 に 提 出 by 愛 国 公 党 板 垣 退 助 後 藤 象 二 郎 日 新 真 事 誌 に 本 文 が 掲 載 される( 有 司 専 制 の 弊 害 を 批 判 ) イギリス 人 ブラック が 発 行 これが 自 由 民 権 運 動 の 口 火 となる 41

42 板 垣 は 土 佐 に 戻 り 立 志 社 を 結 成 1875 年 愛 国 社 in 大 阪 1875 年 大 阪 会 議 大 久 保 VS 板 垣 木 戸 右 院 大 審 院 左 院 元 老 院 地 方 官 会 議 の 設 置 漸 次 立 憲 政 体 樹 立 の 詔 讒 謗 律 新 聞 紙 条 例 1874 年 民 選 議 員 設 立 建 白 書 1875 年 大 阪 会 議 立 憲 政 体 樹 立 体 制 へ 一 方 で 保 守 的 な 士 族 のなかには 新 政 府 樹 立 に 功 をあげながらも 急 激 な 改 革 の 中 で 旧 来 の 特 権 を 失 っていくことへの 不 満 から 反 政 府 暴 動 をおこす 者 もいた 1874 年 佐 賀 の 乱 征 韓 党 による 反 乱 江 藤 新 平 これをはじめとして 1876 年 廃 刀 令 秩 禄 処 分 が 断 行 されると 1876 年 敬 神 党 の 乱 太 田 黒 伴 雄 秋 月 の 乱 宮 崎 車 之 助 萩 の 乱 前 原 一 誠 1877 年 西 南 戦 争 西 郷 隆 盛 私 学 校 の 生 徒 を 中 心 にした 不 平 士 族 による 最 大 最 後 の 戦 い これを 最 後 に 不 平 士 族 による 反 乱 は 収 まる 42

43 6 自 由 民 権 運 動 2 豪 農 民 権 インフレによって 余 裕 ができた 農 民 達 による 民 権 運 動 1877 年 ( 西 南 戦 争 最 中 ) 立 志 社 建 白 を 天 皇 に 提 出 しようとするが 却 下 国 会 の 開 設 地 租 軽 減 自 由 民 権 運 動 の 基 本 要 求 不 平 等 条 約 の 改 正 1878 年 紀 尾 井 坂 の 変 大 久 保 利 通 暗 殺 政 府 内 で 正 直 争 いが 始 まる 伊 藤 博 文 ( 漸 進 論 ) VS 大 隈 重 信 ( 即 時 国 会 開 設 ) 1878 年 三 新 法 郡 区 町 村 編 成 法 府 県 会 規 則 地 方 税 規 則 府 会 県 会 を 通 してある 程 度 の 民 意 を 組 み 入 れられる 地 方 制 度 となる 1880 年 国 会 期 成 同 盟 結 成 ( 中 心 ) 片 岡 健 吉 河 野 広 中 ら 国 会 開 設 請 願 書 を 提 出 これに 対 し 政 府 は 集 会 条 例 で 弾 圧 1881 年 北 海 道 開 拓 使 官 有 物 払 い 下 げ 事 件 開 拓 使 長 官 黒 田 清 隆 ( 薩 摩 )が 同 郷 の 五 代 友 厚 の 関 西 貿 易 社 に 格 安 で 施 設 を 払 い 下 げる この 事 実 を 郵 便 報 知 新 聞 がすっぱ 抜 く 政 府 に 対 する 世 論 の 攻 撃 が 激 しくなる 明 治 十 四 年 の 政 変 幕 であるとし 大 隈 重 信 は 罷 免 郵 便 報 知 新 聞 とのつながりがある 大 蔵 卿 の 大 隈 重 信 が 黒 国 会 開 設 の 勅 諭 10 年 後 の1890 年 に 国 会 開 設 を 約 束 政 党 の 時 代 43

44 初 期 政 党 自 由 党 板 垣 退 助 立 憲 改 進 党 大 隈 重 信 立 憲 帝 政 党 福 地 源 一 郎 立 志 社 愛 国 社 の 流 れを 組 む 自 由 党 が 主 として 地 方 農 村 を 基 盤 にしたのに 対 し 立 憲 改 進 党 は 都 市 の 実 業 家 や 知 識 人 に 支 持 される 松 方 財 政 大 隈 の 後 任 の 大 蔵 卿 に 松 方 正 義 が 就 任 兌 換 義 務 を 取 り 除 かれた 国 立 銀 行 によって 不 換 銀 行 券 が 次 々に 発 行 銀 貨 に 対 する 紙 幣 の 価 値 が 下 落 紙 幣 で 納 められる 定 額 の 地 租 を 中 心 とする 政 府 の 収 入 は 実 質 的 に 現 象 デフレ 政 策 に 努 める 1) 緊 縮 財 政 軍 事 費 を 除 く 歳 出 を 抑 制 する 一 方 増 税 財 政 余 剰 で 不 換 紙 幣 を 減 らしていく 紙 幣 整 理 を 進 める 2) 日 本 銀 行 の 設 置 国 立 銀 行 に 認 めていた 紙 幣 の 発 行 権 を 奪 い 日 本 銀 行 からしか 紙 幣 を 発 行 できなく させた 1885 年 兌 換 銀 行 券 条 例 日 本 銀 行 から 銀 貨 100 円 と 交 換 できる 銀 兌 換 権 が 発 行 銀 本 位 制 3) 横 浜 正 金 銀 行 設 立 特 定 の 目 的 をもった 銀 行 の 設 立 上 記 デフレ 政 策 によりその 影 響 を 農 民 がもろにうける 米 価 や 繭 の 値 段 が 下 落 地 租 がきつい! 寄 生 地 主 制 の 成 立 44

45 7 自 由 民 権 運 動 3 農 民 民 権 1882 年 福 島 事 件 福 島 県 令 三 島 通 庸 の 政 治 に 反 発 自 由 党 員 が 農 民 をバックアップして 反 乱 河 野 広 中 が 内 乱 罪 で 入 獄 1883 年 高 田 事 件 1884 年 激 化 事 件 の 集 中 群 馬 事 件 加 波 山 事 件 ( 栃 木 茨 城 ) この 後 自 由 党 が 解 散 秩 父 事 件 ( 埼 玉 県 ) 松 方 デフレに 苦 しむ 農 民 が 困 民 党 を 結 成 1885 年 大 阪 事 件 大 井 憲 太 郎 らが 朝 鮮 に 渡 りその 保 守 的 政 治 を 武 力 で 打 倒 しようと 企 てる 事 前 に 大 阪 で 検 挙 こうした 運 動 の 急 進 化 とそれに 対 する 弾 圧 の 繰 り 返 しの 中 で 民 権 運 動 は 次 第 に 衰 退 していった 1887 年 三 大 事 件 建 白 運 動 星 亨 の 大 同 団 結 の 呼 びかけに 後 藤 象 二 郎 が 応 じる 井 上 馨 の 条 約 改 正 交 渉 失 敗 1 言 論 集 会 の 自 由 2 地 租 軽 減 3 外 交 失 策 の 回 復 ( 政 府 の 対 応 ) 保 安 条 例 天 皇 の 近 く3 里 以 内 に 入 るな! 入 った 者 は 警 視 総 監 地 方 長 官 内 務 大 臣 の 許 可 を 得 て 退 去 を 命 じることができ その 者 は3 年 以 内 は3 里 以 内 に 入 ることができない 45

46 8 憲 法 の 制 定 政 府 は 明 治 十 四 年 の 政 変 の 際 天 皇 と 政 府 に 強 い 権 限 を 与 える 憲 法 を 制 定 する 方 針 を 決 めていた 私 擬 憲 法 私 擬 憲 法 案 交 詢 社 日 本 憲 法 見 込 案 立 志 社 東 洋 大 日 本 国 国 憲 法 按 植 木 枝 盛 五 日 市 憲 法 千 葉 卓 三 郎 私 擬 憲 法 意 見 共 存 同 衆 日 本 国 憲 按 元 老 院 1882 年 伊 藤 博 文 らをヨーロッパに 派 遣 ベルリン 大 学 グナイスト ウィーン 大 学 シュタイン らよりドイツ 流 憲 法 理 論 を 学 翌 年 帰 国 し 制 度 取 調 局 を 設 置 (メンバー) 井 上 毅 金 子 堅 太 郎 伊 東 巳 代 治 ら ( 顧 問 )ロエスレル モッセ 1884 年 華 族 令 公 侯 伯 子 男 貴 族 院 の 土 台 をかためる 1885 年 内 閣 制 度 制 定 太 政 官 制 を 廃 す 各 省 の 長 官 は 国 務 大 臣 として 自 省 の 任 務 に 関 して 天 皇 に 直 接 責 任 を 負 うだけでな く 国 政 全 体 に 関 しても 総 理 大 臣 のもとに 閣 議 の 一 員 として 直 接 に 参 画 するものとな った 宮 中 府 中 の 別 ( 宮 内 省 が 内 閣 から 独 立 し 宮 中 に 内 大 臣 府 を 設 置 ) ( 復 習 )1867 年 三 職 1868 年 政 体 書 1869 年 二 官 六 省 制 1871 年 三 院 制 年 内 閣 制 度 1888 年 枢 密 院 設 置 初 代 議 長 伊 藤 博 文 市 制 町 村 制 (1890 年 府 県 制 郡 制 ) モッセ 内 務 大 臣 山 県 有 朋 による 次 ページは 大 日 本 帝 国 憲 法 46

47 1889 年 2 月 11 日 大 日 本 帝 国 憲 法 発 布 紀 元 節 天 皇 が 定 めて 国 民 にあたえる 欽 定 憲 法 であり 天 皇 と 行 政 府 に 強 い 権 限 があたえら れた これにてアジアで 初 めて 近 代 的 立 憲 国 家 となる 天 皇 主 権 天 皇 は 統 治 権 を 総 覧 臣 民 の 権 利 法 律 の 範 囲 内 で 自 由 があった 天 皇 大 権 文 武 官 の 任 免 国 防 方 針 の 決 定 陸 海 軍 の 統 帥 条 約 締 結 など 同 時 に 議 院 法 衆 議 院 議 員 選 挙 法 貴 族 院 令 が 公 布 され 皇 室 典 範 も 制 定 され る その 他 の 諸 法 典 フランスの 法 学 者 であるボアソナードを 招 き 起 草 させる 1880 年 刑 法 治 罪 法 公 布 1890 年 民 法 商 法 民 事 訴 訟 法 刑 事 訴 訟 法 公 布 民 法 典 論 争 反 対 穂 積 八 束 民 法 出 デテ 忠 孝 亡 ブ 賛 成 梅 謙 次 郎 第 三 議 会 においてようやく 決 定 家 における 戸 主 の 絶 対 的 支 配 権 など 家 父 長 制 的 な 家 制 度 を 定 めた 9 条 約 改 正 旧 幕 府 が 欧 米 諸 国 と 結 んだ 不 平 等 条 約 の 改 正 とくに 領 事 裁 判 権 の 撤 廃 と 関 税 自 主 権 の 回 復 は 国 家 の 独 立 と 富 国 強 兵 を 目 指 す 政 府 にとって 重 要 な 課 題 であっ た 1 岩 倉 具 視 2 寺 島 宗 則 3 井 上 馨 4 大 隈 重 信 5 青 木 周 蔵 6 榎 本 武 揚 7 睦 奥 宗 光 8 小 村 寿 太 郎 1 岩 倉 具 視 ( 右 大 臣 ) 1871 年 予 備 交 渉 (1872 年 に 改 正 交 渉 が 可 能 であったため) アメリカと 交 渉 するが 失 敗 久 米 邦 武 米 欧 回 覧 実 記 47

48 2 寺 島 宗 則 ( 外 務 卿 ) 税 権 回 復 交 渉 を 第 一 目 標 1876 年 アメリカとの 交 渉 に 成 功 したが イギリス ドイツが 反 対 し 無 効 となる 3 井 上 馨 ( 外 務 卿 外 務 大 臣 ) 一 括 交 渉 (すべての 国 といっぺんに 交 渉 ) 1882 年 予 備 会 議 ( 東 京 に 列 強 の 代 表 を 集 めておこなう) 1883 年 鹿 鳴 館 ( 東 京 日 比 谷 ) 建 設 設 計 者 コンドル 鹿 鳴 館 外 交 1886 年 正 式 会 議 1887 年 内 地 雑 居 を 許 可 するかわりに 領 事 裁 判 権 を 原 則 として 撤 廃 する 改 正 案 が 一 応 了 承 される さらにもう 一 つ 条 件 として 欧 米 同 様 の 法 典 を 編 纂 し 外 国 人 を 被 告 とする 裁 判 に は 半 数 以 上 の 外 国 人 判 事 を 採 用 せよ これに 対 し 三 大 事 件 建 白 運 動 政 府 内 でも 農 商 務 大 臣 の 谷 干 城 が 批 判 し 辞 任 ボアソナードも 反 対 1886 年 ノルマントン 号 事 件 が 上 記 反 感 を 増 幅 させるものとなっていた 井 上 辞 任 4 大 隈 重 信 条 約 改 正 に 好 意 的 な 国 から 個 別 交 渉 を 開 始 アメリカ ドイツ ロシアとの 間 に 改 正 条 約 を 調 印 しかし 大 審 院 への 外 国 人 判 事 の 任 用 を 認 めていたことが ロンドンタイムズに すっぱ 抜 かれる 1889 年 大 隈 重 信 が 玄 洋 社 の 来 島 恒 喜 に 爆 弾 を 投 げられる 二 つの 意 味 で 失 脚 この 後 条 約 改 正 の 最 大 の 難 関 であったイギリスは シベリア 鉄 道 を 計 画 して 東 ア ジア 進 出 をはかるロシアを 警 戒 し 日 本 に 対 して 好 意 的 になる 5 青 木 周 蔵 ( 松 方 正 義 内 閣 外 務 大 臣 ) 1891 年 大 津 事 件 巡 査 津 田 三 蔵 がロシア 皇 太 子 ニコライ2 世 を 斬 りつける 政 府 は 津 田 を 死 刑 にせよと 圧 力 をかけるが 大 審 院 長 である 児 島 惟 謙 は 無 機 徒 刑 に 処 す( 司 法 権 の 独 立 を 守 った 超 有 名 なケースである) 青 木 は 辞 任 後 を 次 いだ6 榎 本 武 揚 の 交 渉 も 本 格 化 せず 48

49 7 睦 奥 宗 光 ( 第 二 次 伊 藤 博 文 内 閣 外 務 大 臣 ) 1894 年 日 英 通 商 航 海 条 約 調 印 外 務 大 臣 は 陸 奥 であるが 全 権 大 使 は 青 木 周 蔵 領 事 裁 判 権 を 撤 廃 し 関 税 率 を 引 き 上 げる 内 地 雑 居 を 認 める 対 外 交 派 連 合 が 猛 反 発 する 相 互 対 等 の 最 恵 国 待 遇 8 小 村 寿 太 郎 ( 第 二 次 桂 太 郎 内 閣 外 務 大 臣 ) 1911 年 日 米 通 商 航 海 条 約 調 印 関 税 自 主 権 の 回 復 これにて 条 約 改 正 交 渉 は 終 了 10 明 治 の 内 閣 初 期 議 会 1) 第 一 次 伊 藤 博 文 内 閣 ( 長 州 ) 1885 年 内 閣 制 度 発 足 藩 閥 政 治 外 務 井 上 馨 文 部 森 有 礼 内 務 山 県 有 朋 大 蔵 松 方 正 義 逓 信 榎 本 武 揚 農 務 谷 干 城 海 軍 西 郷 従 道 陸 軍 大 山 巌 司 法 山 田 顕 義 1886 年 学 校 令 森 有 礼 文 化 史 で 詳 しくやります 1887 年 大 同 団 結 運 動 星 亨 後 藤 象 二 郎 党 派 の 対 立 をこえて 団 結 しよう! 議 会 開 設 にむけて 自 由 民 権 運 動 を 盛 り 上 げよ う! 1887 年 井 上 馨 辞 任 ( 外 交 失 策 ) 後 任 大 隈 重 信 三 大 事 件 建 白 運 動 言 論 の 自 由 地 租 の 軽 減 外 交 失 策 の 挽 回 保 安 条 例 49

50 2) 黒 田 清 隆 内 閣 ( 薩 摩 ) 超 然 主 義 の 超 然 内 閣 政 府 の 政 策 は 政 党 の 意 向 によって 左 右 されてはいけない 1888 年 枢 密 院 設 置 憲 法 草 案 の 審 議 ( 初 代 議 長 伊 藤 博 文 ) ( 憲 法 制 定 後 は 天 皇 の 諮 問 機 関 ) 市 制 町 村 制 山 県 有 朋 モッセ 人 口 2 万 5 千 人 以 上 の 都 市 を 市 として 郡 と 対 等 の 行 政 区 域 とし 従 来 の 町 村 は 大 幅 に 合 併 されて 新 しい 町 村 とされた 1889 年 2 月 11 日 ( 紀 元 節 ) 大 日 本 帝 国 憲 法 皇 室 典 範 制 定 衆 議 院 議 員 選 挙 法 第 一 回 帝 国 議 会 総 選 挙 は1890 年 小 選 挙 区 制 ( 定 数 300) 選 挙 権 満 25 歳 以 上 の 男 子 で 直 接 国 税 15 円 以 上 納 める 者 ( 全 国 民 の1.1%) 被 選 挙 権 満 30 以 上 3) 第 一 次 山 県 有 朋 内 閣 ( 長 州 ) 1890 年 第 一 回 帝 国 議 会 総 選 挙 民 党 171( 自 由 党 131 立 憲 改 進 党 40) 吏 党 85 総 選 挙 前 に 再 結 成 他 41 第 一 義 会 民 党 政 費 節 減 民 力 休 養 吏 党 軍 備 拡 張 主 権 線 ( 日 本 の 領 土 )のみならず 利 益 線 ( 朝 鮮 半 島 )を 確 保 する 政 府 は 自 由 党 の 土 佐 派 を 買 収 し 予 算 を 成 立 させる 府 県 制 郡 制 実 地 モッセ 教 育 勅 語 忠 君 愛 国 の 精 神 を 養 う これも 文 化 史 でやります 民 法 の 制 定 ボアソナード 民 法 典 論 争 1898 年 新 民 法 刑 法 1880 年 ボアソナード 商 法 1890 年 ロエスレル 50

51 4) 第 一 次 松 方 正 義 内 閣 ( 薩 摩 ) 1891 年 大 津 事 件 児 島 惟 謙 による 司 法 権 の 独 立 第 2 議 会 民 党 奮 起 海 軍 腐 敗 を 批 判 し 予 算 削 減 を 求 める! 海 相 樺 山 資 紀 の 蛮 勇 演 説 予 算 がなかなかとおらない 衆 議 院 解 散 1892 年 第 二 回 総 選 挙 流 血 の 総 選 挙 内 相 品 川 弥 二 郎 による 激 しい 選 挙 干 渉 ( 政 府 支 持 者 の 当 選 につとめる) ここまでしてまさかの 民 党 勝 利 第 2 議 会 ボアソナード 民 法 の 試 行 延 期 総 辞 職 5) 第 二 次 伊 藤 博 文 内 閣 元 勲 総 出 の 元 勲 内 閣 第 4 議 会 民 党 は 軍 艦 建 造 費 の 削 減 を 求 める 建 艦 詔 勅 和 衷 協 同 の 詔 書 天 皇 宮 廷 費 と 官 吏 の 給 料 を 削 減 するから 協 力 して 民 党 ぐむむ 1893 年 文 官 任 用 令 第 5 6 議 会 予 算 案 をめぐる 対 立 のなかで 自 由 党 が 伊 藤 内 閣 支 持 にまわる 立 憲 改 進 党 国 民 協 会 ( 元 大 成 会 )との 対 立 ( 対 外 硬 派 連 合 ) この 時 点 での 条 約 改 正 交 渉 ( 内 地 雑 居 )に 猛 反 対 現 行 条 約 励 行 だ! 1894 年 日 英 通 商 航 海 条 約 全 権 青 木 周 蔵 外 相 睦 奥 宗 光 英 国 との 間 で 領 事 裁 判 権 撤 廃 1894 年 日 清 戦 争 1895 年 下 関 条 約 三 国 干 渉 51

52 11 初 期 外 交 問 題 戦 争 へ 琉 球 がらみ 1871 年 琉 球 漂 流 民 殺 害 事 件 in 台 湾 1872 年 第 一 次 琉 球 処 分 琉 球 藩 国 王 藩 王 尚 泰 1874 年 台 湾 出 兵 近 代 日 本 最 初 の 海 外 派 兵 by 西 郷 従 道 イギリスの 調 停 もあり 清 国 は 損 害 賠 償 を 支 払 う( 銀 50 万 両 ) 琉 球 は 薩 摩 藩 に 支 配 されているとはいえ 独 立 した 王 国 であった 言 ってしまえ ば 清 国 と 琉 球 王 国 の 間 の 問 題 であったが これを 機 に 琉 球 王 国 は 日 本 の 支 配 下 に あるということを 清 国 側 が 形 上 認 めたことになる 1879 年 第 二 次 琉 球 処 分 沖 縄 県 設 置 ( 旧 慣 温 存 政 策 ) 府 県 制 施 行 が1909 年 衆 議 院 議 員 選 挙 法 施 行 が1912 年 沖 縄 の 自 由 民 権 運 動 指 導 者 謝 花 昇 北 方 の 領 土 について 1875 年 樺 太 千 島 交 換 条 約 榎 本 武 揚 朝 鮮 について 新 政 府 は 発 足 とともに 朝 鮮 に 国 交 樹 立 を 求 めたが 鎖 国 政 策 をとっていた 朝 鮮 は 日 本 の 交 渉 態 度 を 不 満 として 正 式 の 交 渉 には 応 じなかった これに 対 して 留 守 政 府 の 面 々は 征 韓 論 を 唱 えるが 挫 折 1871 年 日 清 修 好 条 規 伊 達 宗 城 李 鴻 章 平 等 条 約 1875 年 江 華 島 事 件 1876 年 日 朝 修 好 条 規 黒 田 清 隆 井 上 馨 不 平 等 条 約 釜 山 仁 山 元 山 の 開 港 日 本 に 領 事 裁 判 権 を 認 めさせる 日 本 の 無 関 税 特 権 宗 主 権 を 否 定 するこの 条 約 を 清 国 は 認 めない 1882 年 壬 午 事 変 朝 鮮 国 内 の 勢 力 争 い 日 朝 修 好 条 規 以 降 朝 鮮 国 内 では 親 日 派 勢 力 が 台 頭 親 清 派 ( 大 院 君 ) VS 親 日 派 ( 閔 妃 金 玉 均 ) 日 本 公 使 館 焼 き 討 ち 52

53 済 物 浦 条 約 朝 鮮 が 日 本 に 対 して 賠 償 金 を 支 払 う 日 本 公 使 館 に 駐 兵 を 認 めさせる この 間 閔 妃 は 保 守 的 になり 清 に 接 近 事 大 党 を 結 成 これに 対 し 金 玉 均 は 独 立 党 を 結 成 し 抵 抗 ( 竹 添 進 一 郎 がこれを 協 力 ) このころ 清 仏 戦 争 で 清 が 敗 北 1884 年 甲 申 事 変 独 立 党 によるクーデター 金 玉 均 朴 泳 孝 ら 1885 年 天 津 条 約 伊 藤 博 文 李 鴻 章 日 本 清 は 朝 鮮 から 撤 兵 朝 鮮 出 兵 の 際 は 相 互 に 事 前 通 告 福 沢 諭 吉 脱 亜 論 at 時 事 新 報 1889 年 防 穀 令 事 件 朝 鮮 における 凶 作 を 理 由 に 日 本 への 輸 出 禁 止 日 本 日 本 商 人 の 損 害 を 賠 償 しろ( 笑 ) 1894 年 甲 午 農 民 戦 争 全 琫 準 が 率 いる 東 学 党 が 反 乱 朝 鮮 の 要 請 で 清 が 出 兵 ( 日 本 に 通 告 有 対 抗 し 出 兵 ) 睦 奥 宗 光 蹇 蹇 録 どんな 手 を 使 ってでも 戦 争 に 持 ち 込 もうぜ! 同 年 豊 島 沖 海 戦 をきっかけに 日 清 戦 争 開 始 日 本 圧 勝 1 平 壌 の 戦 い 2 黄 海 の 戦 い 3 旅 順 大 連 占 領 4 威 海 衛 占 領 5 北 京 進 軍 1895 年 下 関 条 約 伊 藤 博 文 睦 奥 宗 光 / 李 鴻 章 清 は 朝 鮮 の 独 立 を 認 める 清 は 遼 東 半 島 ( 奉 天 省 南 部 の 地 ) 台 湾 澎 湖 諸 島 を 日 本 に 譲 る 賠 償 金 2 億 両 重 慶 沙 市 蘇 州 杭 州 を 開 港 日 本 に 最 恵 国 待 遇 をあたえる 同 年 三 国 干 渉 露 独 仏 遼 東 半 島 を 返 還 (そのかわりに3000 万 両 はもらっている) 53

54 臥 薪 嘗 胆 国 民 のロシアへの 敵 対 心 を 背 景 に 軍 備 拡 張 につとめる 台 湾 においては 下 関 条 約 締 結 後 も 現 地 民 が 反 発 し 戦 闘 が 続 く 台 湾 民 主 国 の 独 立 を 宣 言 し 日 本 に 抵 抗 これを 武 力 で 制 圧 し 台 湾 統 治 開 始 1895 年 台 湾 総 督 府 設 置 初 代 総 督 樺 山 資 紀 ( 総 督 は 陸 海 軍 の 現 役 大 将 中 将 から 任 命 ) 1898 年 以 降 は 児 玉 源 太 郎 総 督 の 下 で 後 藤 新 平 などが 民 政 に 力 をいれ 土 地 調 査 事 業 に 着 手 し 土 地 制 度 の 近 代 化 を 押 し 進 めた ロシアは 清 に 変 わって 朝 鮮 に 介 入 親 露 派 の 閔 妃 が 政 権 を 取 る 日 本 公 使 三 浦 梧 楼 が 閔 妃 を 殺 害 大 院 君 の 親 日 内 閣 の 結 成 1896 年 山 県 ロマノフ 協 定 ( 日 露 ) ( 同 時 に 露 清 密 約 も 結 ぶ) 1898 年 西 ローゼン 協 定 ( 日 露 ) 朝 鮮 半 島 における 日 本 の 立 場 を 確 保 次 P より 列 強 の 中 国 進 出 54

55 12 列 強 の 中 国 進 出 教 科 書 の 地 図 を 見 ながら 勉 強 して 欲 しい ( 山 川 P293) ロシア 旅 順 大 連 の 租 借 権 (25 年 ) 東 清 鉄 道 の 敷 設 権 ドイツ 山 東 半 島 の 鉄 道 敷 設 権 膠 州 湾 の 租 借 権 イギリス 長 江 沿 岸 の 不 割 譲 条 約 威 海 衛 九 竜 半 島 の 租 借 権 フランス 広 州 湾 の 租 借 権 日 本 福 建 省 の 不 割 譲 条 約 アメリカは 外 交 原 則 としてモンロー 主 義 を 貫 くが 国 務 長 官 ジョンヘイがモンロー 宣 言 を 放 棄 領 土 保 全 機 会 均 等 門 戸 開 放 1889 年 義 和 団 事 件 列 強 の 清 進 出 に 対 し 扶 清 滅 洋 を 唱 える 義 和 団 が 反 乱 米 英 日 仏 伊 露 独 など8カ 国 が 連 合 軍 を 作 り 出 兵 し 鎮 圧 ( 北 清 事 変 ) 1901 年 北 京 議 定 書 ( 清 が 各 国 に 謝 罪 ) 賠 償 金 4,5 億 両 列 強 の 北 京 駐 在 を 認 める 日 本 極 東 の 憲 兵 ロシアは 満 州 の 支 配 を 継 続 ( 日 露 戦 争 の 原 因 の1つ) 55

56 13 日 露 の 対 立 日 露 協 商 論 ( 満 韓 交 換 論 ) 満 州 をロシアに 韓 国 を 日 本 に 同 時 に 中 国 福 建 省 に 権 益 を 拡 大 する 南 進 論 ) 支 持 者 : 伊 藤 博 文 睦 奥 宗 光 井 上 馨 日 英 同 盟 論 ( 北 進 論 ) ロシアの 南 下 策 に 対 抗 するためイギリスと 同 盟 を 組 む 支 持 者 : 山 県 有 朋 小 村 寿 太 郎 桂 太 郎 1902 年 日 英 同 盟 ( 第 一 次 桂 内 閣 ) 1923 年 まで 継 続 日 英 両 国 は 互 いに 清 韓 両 国 の 独 立 と 領 土 保 全 を 尊 重 し 清 韓 における 利 権 を 守 る 同 盟 国 の 一 方 が 戦 争 をする 時 他 方 は 好 意 的 中 立 を 守 る 同 盟 国 の 一 方 が2カ 国 以 上 と 交 戦 するとき 他 方 は 援 助 を 与 える 日 本 の 世 論 主 戦 論 東 大 七 博 士 ( 富 井 政 章 戸 水 寛 人 ら) 東 京 日 日 新 聞 に 意 見 書 を 発 表 対 露 同 志 会 ( 近 衛 篤 麿 神 鞭 知 常 ) 非 戦 論 内 村 鑑 三 キリスト 教 的 人 道 主 義 幸 徳 秋 水 社 会 主 義 的 反 戦 論 平 民 社 大 塚 楠 緒 子 お 百 度 詣 で 太 陽 に 発 表 与 謝 野 晶 子 旅 順 口 包 囲 群 の 中 にある 弟 を 嘆 きて 君 死 にたまふことなかれ 明 星 56

57 1904 年 2 月 8 日 旅 順 を 奇 襲 1904 年 2 月 10 日 宣 戦 布 告 日 露 戦 争 開 始 1905 年 旅 順 陥 落 二 〇 三 高 地 の 戦 い( 中 心 : 乃 木 希 典 ) 奉 天 の 戦 い 日 本 海 海 戦 バルチック 艦 隊 を 破 る( 中 心 : 東 郷 平 八 郎 ) 日 本 は 戦 費 の 大 半 を 外 国 債 にたよる(7 億 ) ロシアでは 血 の 日 曜 日 事 件 がおこり 戦 争 の 継 続 が 困 難 に セオドアルーズベルトの 仲 介 で 講 和 1905 年 ポーツマス 条 約 (in アメリカ) 小 村 寿 太 郎 /ヴィッテ 韓 国 における 日 本 の 優 越 旅 順 大 連 の 租 借 権 を 日 本 に 譲 渡 長 春 以 南 の 鉄 道 敷 設 権 ( 東 清 鉄 道 の 一 部 南 満 州 鉄 道 ) 北 緯 50 度 以 南 の 樺 太 を 日 本 に 沿 海 州 カムチャッカの 漁 業 権 を 日 本 に 賠 償 金 がないことに 国 民 が 激 怒 日 比 谷 焼 打 事 件 ( 初 の 戒 厳 令 ) 14 韓 国 併 合 1904 年 日 韓 議 定 書 日 露 戦 争 中 の 日 本 軍 の 行 動 の 自 由 を 認 めさせる 第 一 次 日 韓 協 約 韓 国 の 外 交 権 を 制 限 韓 国 の 財 政 を 指 導 1905 年 (ポーツマス 条 約 後 ) 第 一 次 日 韓 協 約 ( 一 巳 保 護 条 約 ) 韓 国 を 日 本 の 保 護 国 とする( 外 交 権 を 接 収 ) 統 監 府 ( 漢 城 )の 設 置 ( 初 代 : 伊 藤 博 文 ) 1907 年 ハーグ 密 使 事 件 (in オランダ) 第 二 回 万 国 平 和 会 議 において 韓 国 が 日 本 の 内 政 干 渉 を 訴 える 57

58 同 1907 年 第 3 次 日 韓 協 約 皇 帝 の 退 位 日 本 が 内 政 権 を 握 る 韓 国 軍 解 散 韓 国 国 内 で 反 対 運 動 ( 義 兵 運 動 ) 1909 年 伊 藤 博 文 が 暗 殺 (at ハルビン by 安 重 根 ) 1910 年 韓 国 併 合 条 約 ( 日 韓 併 合 条 約 ) 韓 国 の 統 治 権 を 永 久 に 日 本 のものとする 総 督 府 の 設 置 ( 京 城 ) 初 代 : 寺 内 正 毅 土 地 調 査 事 業 韓 国 の 土 地 調 査 地 価 設 定 台 帳 作 成 東 洋 拓 殖 会 社 ( 設 立 1908 年 )が 韓 国 最 大 の 土 地 所 有 者 となる 15 婦 人 運 動 1911 年 青 鞜 社 設 立 平 塚 らいてう( 平 塚 明 ) 原 始 女 性 は 実 に 太 陽 であった 真 正 の 人 であった 今 女 性 は 月 である 新 しい 女 性 良 妻 賢 母 を 否 定 女 性 解 放 運 動 機 関 誌 青 鞜 1920 年 新 婦 人 協 会 平 塚 雷 鳥 市 川 房 枝 治 安 警 察 法 第 5 条 の 改 正 ( 女 子 の 政 治 結 社 政 治 集 会 の 禁 止 ) 機 関 誌 女 性 同 盟 1921 年 赤 瀾 会 山 川 菊 枝 女 性 による 社 会 主 義 団 体 58

59 16 続 きの 内 閣 ( 明 治 )レジュメ 感 覚 で 使 用 してください 第 二 次 松 方 正 義 内 閣 ( 進 歩 党 ) 1896 年 立 憲 改 進 党 進 歩 党 大 隈 重 信 が 外 相 として 入 閣 松 隈 内 閣 1897 年 八 幡 製 鉄 所 設 立 ( 操 業 は1901 年 から) 日 清 戦 争 による 賠 償 金 によって 金 本 位 制 の 確 立 新 貨 幣 法 1 円 = 金 0.75g 労 働 問 題 の 発 生 職 工 義 友 会 労 働 組 合 期 成 会 労 働 組 合 の 育 成 ( 高 野 房 太 郎 片 山 潜 ) 機 関 誌 労 働 世 界 労 働 組 合 鉄 工 組 合 (1897 年 ) 日 本 鉄 道 矯 正 会 (1898 年 ) 活 版 印 刷 懇 話 会 (1899 年 ) 地 租 改 正 案 に 大 隈 が 反 対 内 閣 総 辞 職 第 三 次 伊 藤 博 文 内 閣 地 租 増 徴 案 を 提 出 議 会 否 決 1898 年 自 由 党 + 進 歩 党 憲 政 党 59

60 第 一 次 大 隈 重 信 内 閣 ( 憲 政 党 ) 我 が 国 初 の 政 党 内 閣 ( 隈 板 内 閣 ) 内 相 に 板 垣 退 助 1898 年 共 和 演 説 事 件 文 相 尾 崎 行 雄 が 金 権 政 治 を 批 判 仮 に 日 本 が 共 和 制 であったら 三 井 三 菱 が 大 統 領 になる 問 題 になり 辞 任 後 任 人 事 が 難 憲 政 党 が 分 裂 憲 政 党 ( 旧 自 由 党 ) 憲 政 本 党 ( 急 進 歩 等 ) 第 二 次 山 県 有 朋 内 閣 ( 憲 政 党 ) 1899 年 地 租 増 徴 案 可 決 (2,5% 3,3%) 文 官 任 用 令 改 正 ( 政 党 員 の 政 界 進 出 禁 止 ) 北 海 道 旧 土 人 保 護 法 (アイヌの 同 化 政 策 ) 1900 年 軍 部 大 臣 現 役 武 官 制 陸 相 海 相 は 現 役 の 大 将 中 将 に 限 る 治 安 警 察 法 社 会 運 動 労 働 運 動 小 作 争 議 の 取 り 締 まり 労 働 組 合 期 成 会 が 解 散 憲 政 党 立 憲 政 友 会 ( 総 裁 : 伊 藤 博 文 ) 幸 徳 秋 水 が 自 由 党 を 祭 る 文 で 批 判 黒 岩 涙 香 の 万 朝 報 に 掲 載 日 清 戦 争 後 産 業 革 命 の 中 で 社 会 の 中 核 を 担 う 地 主 商 工 業 者 たちは 公 共 事 業 の 充 実 を 求 めるようになる 政 府 は 政 党 の 重 要 性 を 認 識 選 挙 権 拡 大 納 税 額 15 円 以 上 10 円 以 上 ( 有 権 者 の 2,2%) 60

61 第 四 次 伊 藤 博 文 内 閣 ( 立 憲 政 友 会 ) 1901 年 社 会 民 主 党 成 立 ( 片 山 潜 幸 徳 秋 水 安 部 磯 雄 ) 非 合 法 な 政 党 で 即 日 解 散 伊 藤 内 閣 は 増 税 問 題 で 閣 内 不 一 致 解 散 第 一 次 桂 太 郎 内 閣 ( 長 州 出 身 陸 軍 ) 1902 年 日 英 同 盟 ロシアの 南 下 政 策 に 対 抗 1903 年 平 民 社 幸 徳 秋 水 堺 利 彦 社 会 主 義 思 想 を 紹 介 平 民 新 聞 週 刊 1904 年 日 露 戦 争 1905 年 桂 タフト 協 定 ポーツマス 条 約 (アメリカ) 日 英 同 盟 改 定 ( 第 二 次 ) 韓 国 保 護 権 の 認 証 と 適 用 範 囲 をインドにまで 拡 大 第 一 次 西 園 寺 公 望 内 閣 ( 政 友 会 ) 1906 年 日 本 社 会 党 成 立 堺 利 彦 片 山 潜 初 の 合 法 的 社 会 主 義 政 党 機 関 誌 平 民 新 聞 日 刊 内 部 分 裂 により 翌 年 解 散 鉄 道 国 有 法 主 要 鉄 道 17 社 を 買 収 40%が 国 有 に 南 満 州 鉄 道 株 式 会 社 設 立 ( 総 裁 : 後 藤 新 平 本 社 : 大 連 ) 半 官 半 民 の 第 3セクター 旅 順 長 春 東 清 鉄 道 の 一 部 61

62 関 東 都 督 府 の 設 置 (in 旅 順 ) 鉱 山 経 営 関 東 州 の 統 括 1919 年 関 東 軍 設 置 1907 年 日 露 協 約 1908 年 赤 旗 事 件 社 会 主 義 者 の 検 挙 ( 堺 利 彦 大 杉 栄 ) 第 二 次 桂 太 郎 内 閣 1908 年 戊 申 詔 書 明 治 天 皇 国 民 に 質 素 倹 約 を 呼 びかけ 地 方 改 良 運 動 財 政 再 建 産 業 復 興 民 心 向 上 日 露 戦 争 後 の 不 況 を 乗 り 切 ろう! 内 務 省 中 心 1910 年 大 逆 事 件 アナーキスト( 無 政 府 主 義 者 )による 明 治 天 皇 暗 殺 計 画 が 発 覚 26 名 が 起 訴 12 名 が 死 刑 ( 幸 徳 秋 水 菅 野 スガ 他 ) 社 会 主 義 冬 の 時 代 同 1910 年 韓 国 併 合 ( 日 韓 併 合 条 約 ) 朝 鮮 総 督 府 の 設 置 ( 寺 内 正 毅 ) 帝 国 在 郷 軍 人 会 設 立 1911 年 日 米 通 商 航 海 条 約 関 税 自 主 権 の 回 復 ( 小 村 寿 太 郎 ) 工 場 法 ( 初 の 労 働 者 保 護 立 法 ) 最 低 年 齢 12 歳 12 時 間 労 働 年 少 者 女 子 の 深 夜 労 働 禁 止 15 人 未 満 の 工 場 は 対 象 外 62

63 日 露 協 約 年 アメリカの 満 州 進 出 への 警 戒 東 アジアの 現 状 維 持 日 本 の 韓 国 保 護 国 化 とロシアの 外 蒙 古 に 関 する 特 殊 権 益 を 認 める 年 年 日 英 同 盟 第 一 次 改 定 1905 年 先 述 第 二 次 改 定 1911 年 ドイツの 進 出 に 対 応 英 米 接 近 により 米 を 対 象 外 に 第 一 次 世 界 大 戦 に 参 加 1921 年 4カ 条 約 で 廃 棄 決 定 1923 年 条 約 発 効 で 廃 棄 第 二 次 西 園 寺 公 望 内 閣 1912 年 陸 軍 二 個 師 団 増 問 題 陸 軍 17 師 団 を25 師 団 にしたい 財 政 難 で2 個 師 団 しか 増 やせない せめてあと2 個 ( 計 4 個 ) 師 団 増 やせ! 陸 相 上 原 勇 作 が 帷 幄 上 奏 する( 政 府 を 無 視 して 天 皇 に 願 い 出 る) 陸 軍 側 は 軍 部 大 臣 現 役 武 官 制 を 盾 に 後 任 を 出 さず 1912 年 明 治 天 皇 崩 御 乃 木 希 典 夫 妻 殉 死 大 正 時 代 へ 第 2 巻 完 63

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