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1 小 倉 医 療 センター 病 院 長 名 : 岡 嶋 泰 一 郎 住 所 : 市 小 倉 南 区 春 が 丘 10 番 1 号 T E L: F A X: U R L: 泌 リハ アレ 精 神 救 急 小 児 外 計 初 期 後 期 計 日 平 均 患 者 数 : 外 来 件 / 入 院 件 年 間 救 急 患 者 数 : 15,822.0 件 ( 救 急 車 搬 送 数 :1,433.0 件 / 年 間 ) 電 子 カルテシステム : 無 指 導 医 数 : 40 名 臨 床 病 理 検 討 会 (CPC)の 実 施 状 況 : 1 回 / 剖 検 数 :3 件 専 修 医 ( ) 1 年 次 300,000 円 / 月 300,000 円 / 月 2 年 次 300,000 円 / 月 300,000 円 / 月 当 直 : 2 回 / 月 平 均 4 回 / 月 平 均 労 災 部 分 は 家 公 務 員 災 害 補 償 法 を 適 用 宿 舎 住 宅 : 単 身 者 用 有 院 内 保 育 所 : 有 将 来 どの 科 を 専 門 にしても 役 に 立 つ 特 定 の 診 療 科 に 偏 らない 基 礎 的 幅 広 い 研 修 を 目 的 とします 初 期 臨 床 研 修 の 内 科 6ヶ 月 外 科 3ヶ 月 の 研 修 は 専 門 診 療 科 に 細 かく 分 割 せず 各 1 人 の 責 任 指 導 医 が 担 当 期 間 を 通 して1 人 の 研 修 医 を 受 け 持 ち 内 科 医 外 科 医 としての 臨 床 医 の 基 礎 的 素 養 を 広 く 偏 りなく 指 導 します 募 集 人 数 : 4 名 試 験 日 程 : 8 月 下 旬 修 了 後 の 進 路 : 当 院 で 研 修 を 修 了 後 レ ジ デ ント に 空 き が あ る 場 合 に は 研 修 成 績 優 秀 者 の から 当 院 での 採 用 を 考 慮 します 研 修 スケジュール : 年 間 研 修 予 定 ( 例 ) 1 年 次 内 科 ( 6 ヶ 月 ) 外 科 ( 3 ヶ 月 ) 救 急 ( 3 ヶ 月 ) 地 域 医 療 精 神 科 選 択 必 修 科 ( 2 ヶ 月 ) 2 年 次 (1ヶ 月 ) (1ヶ 月 )( 小 児 科 産 婦 人 科 ) *1 自 由 選 択 科 ( 8 ヶ 月 ) *1 小 児 科 産 婦 人 科 どちらか2ヶ 月 又 は 小 児 科 産 婦 人 科 1ヶ 月 ずつのパターンのどれかを 選 択 当 院 は 立 病 院 機 構 の にあって 機 構 内 の 他 施 設 と 協 力 しつつ 質 の 高 い 臨 床 研 修 終 了 後 研 C を 提 供 する 専 門 医 を 目 指 す 研 修 においては 当 院 の 特 色 をいかし 診 療 科 の 枠 を えた 幅 広 い 研 修 を 行 う 専 門 医 としても 幅 広 い 視 野 と 技 術 を 身 につけた 医 師 の 育 成 を 行 っていきたいと 考 える また 安 全 かつ 高 度 な 医 療 の 提 供 を 目 指 して お り 専 門 研 修 に お い て も 知 識 技 術 の 研 修 も 重 視 している 内 科 系 コ ー ス( 肝 臓 病 糖 尿 病 内 分 泌 呼 吸 器 消 化 器 内 科 血 液 腫 瘍 小 児 科 ) 外 科 系 コ ー ス( 外 科 産 科 婦 人 科 周 産 期 産 科 婦 人 科 ) 試 験 日 程 : 申 込 み 後 連 絡 修 了 後 の 進 路 : 診 療 認 定 医 ⅠまたはⅡ 取 得 後 立 病 院 機 構 における 優 遇 措 置 あり 当 院 は 臨 床 研 修 に 必 須 な 5 つ の 主 要 な 診 療 科 ( 内 科 外 科 小 児 科 産 婦 人 科 精 神 科 )を 全 て 院 内 に 有 す る バ ランス の と れ た 公 的 総 合 病 院 で す ま た 当 院 の 特 色 あ る 診 療 科 を 成 育 医 療 セ ン タ ー 消 化 器 病 セ ン タ ー 肝 臓 病 セ ン タ ー 精 神 神 経 センター とセンター 化 し 各 診 療 科 の 枠 を 超 えた 連 携 により 垣 根 のない 診 療 を 行 っています 専 門 医 資 格 連 情 報 (2014 年 1 月 1 日 現 在 ) 日 本 内 科 学 会 教 育 連 病 院 日 本 肝 臓 学 会 認 定 施 設 日 本 血 液 学 会 血 液 研 修 施 設 日 本 消 化 器 病 学 会 認 定 施 設 日 本 糖 尿 病 学 会 教 育 施 設 日 本 内 分 泌 学 会 教 育 施 設 日 本 呼 吸 器 学 会 連 施 設 日 本 外 科 学 会 修 練 施 設 日 本 がん 治 療 認 定 医 機 構 研 修 施 設 日 本 消 化 器 外 科 学 会 専 門 医 修 練 施 設 日 本 周 産 期 新 生 児 医 学 会 ( 母 胎 胎 児 新 生 児 ) 基 幹 研 修 施 設 日 本 小 児 科 学 会 研 修 施 設 日 本 小 児 神 経 学 会 研 修 連 施 設 日 本 産 婦 人 科 学 会 卒 後 研 修 施 設 日 本 麻 酔 科 学 会 指 導 病 院 認 定 施 設 日 本 精 神 神 経 学 会 研 修 施 設 他 教 育 研 修 部 長 高 月 浩 必 須 研 修 の 内 科 6ヶ 月 外 科 3ヶ 月 は 一 人 の 指 導 医 が 担 当 し 1-2ヶ 月 の 細 切 れの 研 修 ではなく 系 統 だった 基 礎 的 知 識 手 技 を 各 科 の 一 員 として 研 修 し ま す 小 児 科 産 婦 人 科 精 神 科 といった 必 須 研 修 も 出 張 せず 院 内 で 落 ち 着 いて 研 修 で き 研 修 医 に は 好 評 を 得 て い ま す オ ー ソド ッ ク ス な 研 修 を 落 ち 着 いた 雰 囲 気 で 受 ける 事 が 出 来 る 総 合 病 院 です 興 味 が あ る 方 は 是 非 一 度 見 学 に 訪 れ て み てく だ さ い 照 会 窓 口 : 事 務 部 管 理 課 担 当 医 師 : 教 育 研 修 部 長 高 月 浩 T E L: 病 院 見 学 : 随 時 研 修 医 生 嶋 孝 太 郎 各 研 修 医 に 一 人 の 指 導 医 がつくため 確 かな 診 療 技 術 知 識 を 手 厚 く 教 えて い た だ け ま す ま た 研 修 医 の 能 力 や 希 望 に 応 じて 手 技 や 担 当 患 者 数 も 調 整 できるので 自 分 に 合 った ペ ー ス で 着 実 に 成 長 で き ま す 上 級 医 の 先 生 方 が 多 い の で 分 からないことはすぐ 相 談 できますし 他 の 医 療 スタッフの 方 々 も 温 か くサ ポ ート してくれ ま す 研 修 医 同 士 も 少 人 数 で す が お 互 い 切 磋 琢 磨 して い ま す そ の お か げ で 僕 自 身 1 年 前 と 比 べ 色 々なことが 出 来 るようになったと 思 います チームの 一 員 として 楽 しく 成 長 でき 医 療 に 貢 献 したいと 思 える 良 い 環 境 です 128

2 がんセンター 病 院 長 名 : 岡 村 健 住 所 : 福 岡 県 福 岡 市 南 区 野 多 目 T E L: F A X: U R L: 泌 リハ アレ 精 神 救 急 形 成 婦 人 他 計 初 期 後 期 計 日 平 均 患 者 数 : 外 来 件 / 入 院 件 年 間 救 急 患 者 数 : 565 件 ( 救 急 車 搬 送 数 :68 件 / 年 間 ) 2014 年 1 月 に 導 入 指 導 医 数 : 40 名 臨 床 病 理 検 討 会 (CPC)の 実 施 状 況 : 270 回 / 剖 検 数 :10 件 専 修 医 ( ) 1 年 次 501,480 円 / 月 2 年 次 円 / 月 当 直 : 0 回 / 月 平 均 労 災 部 分 は 家 公 務 員 災 害 補 償 法 を 適 用 宿 舎 住 宅 : 有 院 内 保 育 所 : 有 グランドラウンド( 月 /1 回 ) 他 当 院 の 研 修 領 域 内 科 消 化 器 内 科 血 液 内 科 呼 吸 器 科 化 学 療 法 科 消 化 器 外 科 呼 吸 器 外 科 泌 尿 器 科 乳 腺 科 がん 治 療 の 専 門 医 を 目 指 した 研 修 コースです 内 科 コース 外 科 コース 泌 尿 器 科 コース 応 募 締 切 : 詳 細 は 当 院 ホームページをご 覧 下 さい 試 験 日 程 : 詳 細 は 当 院 ホームページをご 覧 下 さい 修 了 後 の 進 路 : 2 年 間 のフェローへ 進 むことができます 基 本 理 念 私 たちは 病 む 人 の 気 持 を そして 家 族 の 気 持 ちを 尊 重 し 温 かく 思 いやりのある 最 良 のがん 医 療 をめざします 当 セ ン タ ー は 年 ( 昭 和 4 7 年 ) に お け る 唯 一 の が ん 専 門 医 療 機 立 病 院 がんセンターとして 設 立 以 来 がん 専 門 施 設 として 30 数 年 に 及 ぶがん の 診 療 教 育 研 究 に 携 わ って き ま し た 治 療 成 績 は 全 で もト ッ プ ク ラス の 成 果 を 挙 げており また 全 のがん 専 門 施 設 を 結 ぶ 情 報 ネットワークの 地 区 の 代 表 施 設 であり さらにJCOG(Japan Clinical Oncology Group: 日 本 臨 床 腫 瘍 研 究 グ ル ープ )な ど わ が の が ん の 臨 床 試 験 を 推 進 す る グ ル ープ や 骨 髄 移 植 推 進 財 団, 日 本 臍 帯 血 バンクネットワークなどの 認 定 施 設 あるいは 登 録 施 設 であり わが のがん 政 策 医 療 の 地 区 におけるがんの 基 幹 施 設 として 心 的 役 割 を 担 って い ま す ま た 日 本 医 療 機 能 評 価 機 構 に よ る 病 院 機 能 評 価 の 審 査 ( v. 6 )を 受 け 合 格 認 定 さ れ て い ま す し 大 学 病 院 と 共 に 福 岡 県 が ん 診 療 連 携 拠 点 病 院 に 指 定 され 県 内 の 地 域 がん 診 療 連 携 拠 点 病 院 をまとめてゆく 役 割 を 担 ってい ます 2016 年 ( 平 成 28 年 ) 新 病 棟 完 成 予 定 です 専 門 医 資 格 連 情 報 (2014 年 1 月 1 日 現 在 ) 日 本 麻 酔 科 学 会 麻 酔 科 認 定 医 病 院 日 本 血 液 学 会 血 液 研 修 施 設 日 本 消 化 器 内 視 鏡 学 会 指 導 日 本 消 化 器 外 科 学 会 専 門 医 修 練 施 設 日 本 臨 床 腫 瘍 学 会 認 定 研 修 施 設 日 本 呼 吸 器 外 科 学 会 指 導 医 認 定 医 施 設 日 本 病 理 学 会 認 定 病 院 日 本 婦 人 科 腫 瘍 学 会 専 門 医 制 度 認 定 修 練 施 設 他 統 括 診 療 部 長 : 古 川 正 幸 当 院 の 基 本 理 念 で あ る 病 む 人 の 気 持 を を 十 分 に 考 え が ん 患 者 様 にお 役 にたてる 医 療 を 目 指 しています がん 拠 点 病 院 である 当 院 では がん 医 療 水 準 の 均 てん 化 推 進 のため がん 専 門 医 を 育 成 しています がん 治 療 の 専 門 医 を 目 指 す 積 極 的 な 医 師 の 募 集 を 期 待 して います 照 会 窓 口 : 事 務 部 管 理 課 担 当 医 師 : 統 括 診 療 部 長 古 川 正 幸 T E L: 病 院 見 学 : 随 時 呼 吸 器 科 医 長 竹 之 山 光 広 がん 専 門 病 院 として がん 治 療 認 定 医 がん 薬 物 療 法 専 門 医 の 取 得 を 目 的 とし た 研 修 ( レ ジ デ ント フ ェ ロ ー ) コ ー ス で す ま た 各 種 外 科 専 門 医 取 得 の た め の 修 練 に も 対 応 で き る よ うに 各 科 連 携 して 症 例 経 験 と 技 術 習 得 にも 努 めています 本 院 は 他 科 や 他 職 種 ( 画 像 診 断 部 放 射 線 治 療 部 薬 剤 部 病 理 部 リ ハ ビ リ 部 な ど )と の 連 携 が 柔 軟 で 研 修 し や す い 環 境 を 整 えています 消 化 管 腫 瘍 内 科 部 長 江 﨑 泰 斗 がん 治 療 の 専 門 医 を 目 指 した 研 修 コースです 臓 器 横 断 的 な 腫 瘍 学 の 研 鑽 内 科 外 科 放 射 線 科 病 理 な ど の 連 携 緩 和 ケ ア 外 来 在 宅 治 療 地 域 連 携 治 験 臨 床 試 験 を 含 め た 先 端 医 療 な ど が ん 専 門 医 として の 幅 広 い 知 識 技 術 の 習 得 を 目 指 し ま す 129

3 医 療 センター 病 院 長 名 : 村 光 住 所 : 福 岡 市 央 区 地 行 浜 1 丁 目 8-1 T E L: F A X: U R L: 内 呼 内 消 内 循 内 脳 内 外 呼 外 消 外 心 外 脳 外 小 児 産 婦 整 外 眼 耳 鼻 消 外 放 麻 酔 泌 リハ アレ 精 神 救 急 病 理 歯 科 血 内 代 内 免 内 腎 高 内 膠 内 血 外 計 初 期 後 期 計 日 平 均 患 者 数 : 外 来 件 / 入 院 件 年 間 救 急 患 者 数 : 5,163.0 件 ( 救 急 車 搬 送 数 :2,363.0 件 / 年 間 ) 指 導 医 数 : 31 名 厚 労 省 の 開 催 指 針 に 則 った 指 導 医 講 習 会 を 修 了 している 者 の 数 臨 床 病 理 検 討 会 (CPC)の 実 施 状 況 : 5 回 / 剖 検 数 :15 件 学 会 研 修 会 への 参 加 費 用 支 給 : 有 専 修 医 ( ) 1 年 次 290,000 円 / 月 350,000 円 / 月 2 年 次 290,000 円 / 月 350,000 円 / 月 当 直 : 1 回 / 月 平 均 2 回 / 月 平 均 各 種 保 険 : 健 康 保 険 厚 生 年 金 保 険 適 用 労 災 部 分 は 家 公 務 員 災 害 補 償 法 を 適 用 宿 舎 住 宅 : 単 身 者 用 宿 舎 院 内 保 育 所 : 無 宿 舎 費 : 月 額 13,910 円 救 急 医 療,プ ラ イ マ リ ケ ア を 重 視 し た ロ ー テ イトシス テ ム を 採 用 し, 医 師 に 共 通 して 求 め ら れ て い る 基 礎 的 知 識, 診 療 技 術, 診 療 態 度 な ど の 修 得 が 可 能 で ある 各 診 療 科 で 行 われている 専 門 医 養 成 の 研 修 コースの 一 部 となっている 募 集 人 数 : 30 名 試 験 日 程 : H 2 6 年 8 月 1 7 日 ( 日 ) 修 了 後 の 進 路 : 当 院 専 修 医 機 構 病 院 専 修 医 大 学 ( 大 学 久 留 米 大 学 など) 研 修 スケジュール : 年 間 研 修 予 定 ( 例 ) ( 例 ) 立 病 院 機 構 医 療 センター 臨 床 研 修 総 合 プログラム 一 年 次 内 科 (1) 内 科 (2) 救 急 ( 総 診 ) 外 科 A B ニ 年 次 小 児 科 産 婦 人 科 地 域 医 療 精 神 科 放 射 線 科 希 望 選 択 麻 酔 科 患 者 の 視 点 に 立 った 良 質 な 医 療 を 提 供 できるように 幅 の 広 い 診 療 能 力 と 高 い 専 門 性 を 有 する 臨 床 医 の 育 成 を 目 的 としています 新 臨 床 研 修 制 度 終 了 後 原 則 3 年 間 ないし5 年 間 の 専 門 領 域 毎 のコース そのコースの に 必 修 選 択 となる 一 定 期 間 を 単 位 とした 研 修 プログラムを 設 定 しています 各 研 修 コー スは それらを 組 み 合 わせて 選 択 することにより 構 成 されます 各 診 療 科 ごとに 全 体 で33コース 設 置 採 用 人 数 ( 年 間 新 規 採 用 人 数 ):10 名 修 了 後 の 進 路 : 当 院 機 構 病 院 大 学 病 院 な ど 当 院 は 部 における 有 数 の 高 度 総 合 医 療 施 設 であり 脳 卒 心 臓 病 悪 性 腫 瘍 を は じ め 周 産 期 医 療 消 化 器 疾 患 免 疫 疾 患 精 神 疾 患 等 幅 広 い 分 野 で 専 門 的 医 療 を 行 い さらに ブロックにおけるエイズ 診 療 や 災 害 医 療 の 拠 点 病 院 がん 診 療 連 携 拠 点 病 院 として 機 能 しています 実 績 のある 各 科 の 充 実 した スタッフ 陣 がこれまでに 多 くの 研 修 医 の 指 導 を 行 って 来 ています またスキルアッ プ ラ ボ ラト リ ー セ ン タ ーで は B L S 気 管 挿 管 導 尿 皮 膚 縫 合 除 細 動 胃 管 カ テ ー テル 挿 入 等 を4 月 の 採 用 時 に 全 員 に 対 して 行 うと 共 に 消 化 管 内 視 鏡 気 管 支 鏡 CV 挿 入 等 もシミュレーターを 使 った 実 践 的 な 実 習 を 行 っています 幅 広 い 分 野 で 最 新 の 知 識 が 習 得 できる 教 育 プログラムや 臨 床 教 育 部 の 公 私 にわたる 肌 理 の 細 かいサポートにより 将 来 の 専 門 医 を 目 指 す 皆 様 には 充 実 した 満 足 度 の 高 い 研 修 医 生 活 を 送 れるよう 病 院 を 挙 げて 努 力 しております 専 門 医 資 格 連 情 報 (2014 年 1 月 1 日 現 在 ) 日 本 内 科 学 会 日 本 内 分 泌 学 会 日 本 外 科 学 会 日 本 産 科 婦 人 科 学 会 日 本 整 形 外 科 学 会 日 本 脳 神 経 外 科 学 会 日 本 眼 科 学 会 日 本 耳 鼻 咽 喉 科 学 会 日 本 皮 膚 科 学 会 日 本 泌 尿 器 科 学 会 日 本 麻 酔 科 学 会 日 本 医 学 放 射 線 学 会 日 本 消 化 器 病 学 会 日 本 血 液 学 会 日 本 循 環 器 学 会 日 本 呼 吸 器 学 会 日 本 糖 尿 病 学 会 日 本 リウマチ 学 会 日 本 肝 臓 学 会 ほ か 臨 床 教 育 部 長 末 松 栄 一 当 院 は 高 度 先 端 医 療 を 実 施 している 病 院 であると 同 時 に 地 域 の 基 幹 病 院 として 地 域 医 療 を 担 う 役 割 を 持 っています 指 導 医 となる 約 130 名 のスタッフ 医 師 の 専 門 領 域 は 幅 広 く プ ライマリ ケアを 心 とした 診 療 能 力 を 身 につけるのに 適 し て い ま す ま た 立 病 院 機 構 の 専 修 医 2 0 名 を 含 む レ ジ デ ン トも 約 70 名 在 籍 しており 屋 根 瓦 方 式 の 指 導 体 制 が 確 立 し て い ま す 同 僚 と 切 磋 琢 磨 し な が ら 楽 し く か つ 厳 し い 生 活 を 送 りたいと 考 えている 元 気 とやる 気 のある 人 材 を 求 めてい ます 照 会 窓 口 : 臨 床 教 育 部 担 当 医 師 : 末 松 栄 一 T E L: 病 院 見 学 : H25 年 12 月 ~H26 年 7 月 までの 金 曜 日 に 実 施 ( 詳 細 は H P 記 載 ) 研 修 医 鶴 田 展 大 当 院 は ブロックの 地 域 基 幹 病 院 であり 大 学 病 院 市 病 院 の 良 さを 兼 ね 備 えた 研 修 が 可 能 です プライマリ ケアから 高 度 専 門 医 療 までの 幅 広 い 症 例 を 経 験 でき 豊 富 な 臨 床 経 験 を 持 った 多 数 の 上 級 医 のもとで 学 会 発 表 や 学 術 的 経 験 を 積 むことが 出 来 ます 加 えて 内 視 鏡 トレーニングセンターなどテストもありシミュレーターを 研 修 医 が 自 由 に 使 用 して も 良 い こ と も 当 院 の 魅 力 の 一 つ で 技 術 面 も し っ か り 磨 く ことできる 教 育 体 制 になっています また 優 秀 な 同 期 先 輩 が 多 いこ とも 当 院 の 特 徴 で 困 った 事 があれば 互 いに 相 談 することができ 切 磋 琢 磨 しながら 成 長 していける 環 境 にあると 思 います 私 自 身 は 楽 しい 研 修 医 生 活 を 送 れており 友 人 と 将 来 を 語 りながら 飲 め る 最 高 の 研 修 病 院 だと 思 っています ぜひ 一 度 見 学 にいらして 下 さい 130

4 福 岡 病 院 病 院 長 名 : 岩 永 知 秋 住 所 : 福 岡 市 南 区 屋 形 原 T E L: F A X: U R L: 泌 リハ アレ 精 神 救 急 歯 科 リウ 計 初 期 後 期 計 日 平 均 患 者 数 : 外 来 件 / 入 院 件 年 間 救 急 患 者 数 : 1,747.0 件 ( 救 急 車 搬 送 数 :294.0 件 / 年 間 ) 電 子 カルテシステム : 無 導 入 予 定 未 定 指 導 医 数 : 15 名 臨 床 病 理 検 討 会 (CPC)の 実 施 状 況 : 2 回 / 剖 検 数 :1 件 専 修 医 ( ) 1 年 次 円 / 月 375,000 円 / 月 2 年 次 円 / 月 円 / 月 当 直 : 回 / 月 平 均 6 回 / 月 平 均 労 災 部 分 は 家 公 務 員 災 害 補 償 法 を 適 用 宿 舎 住 宅 : 有 り 院 内 保 育 所 : 有 り 基 幹 型 病 院 名 : 福 岡 大 学 病 院 当 院 での 研 修 領 域 : 呼 吸 器 内 科 呼 吸 器 外 科 小 児 科 ア レ ル ギ ー 科 心 療 内 科 当 院 は 呼 吸 器 科 とアレルギー 科 の 専 門 医 療 に 特 化 しており 両 分 野 では 日 本 の 医 療 リーダー 施 設 のひとつです 研 修 指 導 医 は 全 員 が 学 会 認 定 の 専 門 医 お よび 指 導 医 の 資 格 を 有 しています 豊 富 な 症 例 数 を 有 しているので 急 性 期 から 慢 性 期 ま で 総 合 的 な 診 療 が で き ま す さ ら に 呼 吸 器 と ア レ ル ギ ー に す る 質 の 高 い 臨 床 研 究 ができます 当 院 の 特 色 として 豊 富 な 呼 吸 器 アレルギー 疾 患 の 診 療 を 経 験 することができます 現 在 我 が のアレルギー 疾 患 の 有 病 率 は 高 く 年 齢 部 位 症 状 を 変 えて 複 雑 な 経 過 をたどるた め 幅 広 い 知 識 が 求 め ら れ て い ま す 当 院 で は 食 物 薬 物 負 荷 試 験 や 気 過 敏 性 検 査 など 専 門 的 な 検 査 技 術 の 習 得 や 他 科 との 連 携 で 様 々な 視 点 から 呼 吸 器 アレルギー 疾 患 の 診 療 に 携 わ る 事 が で き ま す ま た 呼 吸 器 ア レ ル ギ ー 専 門 指 導 医 の 下 で 臨 床 研 究 が 出 来 ることも 当 院 専 修 医 の 大 きな 魅 力 です 呼 吸 器 内 科 ア レ ル ギ ー 科 心 療 内 科 呼 吸 器 外 科 小 児 科 コ ー ス の 各 々 若 干 名 募 集 全 体 で 5 コ ー ス 8 名 は 各 コースにより3~5 年 です 詳 しくはご 相 談 下 さい 修 了 後 の 進 路 : 希 望 に 応 じて 立 病 院 機 構 に 推 薦 する 運 営 方 針 親 切 丁 寧 な 人 間 志 向 の 患 者 診 療 立 病 院 機 構 としての 良 質 で 専 門 的 な 医 療 と 地 域 との 緊 密 な 医 療 連 携 常 に 向 上 心 を 持 つ 士 気 の 高 いスタッフの 育 成 健 全 効 率 的 で 透 明 性 の 高 い 病 院 経 営 専 門 医 資 格 連 情 報 (2014 年 1 月 1 日 現 在 ) 日 本 アレルギー 学 会 認 定 教 育 施 設 ( 内 科 小 児 科 ) 小 児 科 専 門 医 制 度 研 修 施 設 臨 床 研 修 指 定 病 院 ( 呼 吸 器 疾 患 免 疫 アレルギー 疾 患 ) 日 本 小 児 科 学 会 認 定 医 制 度 研 修 施 設 日 本 感 染 症 学 会 認 定 施 設 日 本 呼 吸 器 学 会 認 定 施 設 日 本 呼 吸 器 外 科 学 会 専 門 医 制 度 認 定 施 設 日 本 気 管 支 学 会 認 定 医 制 度 認 定 施 設 日 本 小 児 科 学 会 小 児 科 専 門 医 研 修 支 援 施 設 他 臨 床 研 究 部 長 下 田 照 文 当 院 は 免 疫 ア レ ル ギ ー の 基 幹 施 設 成 育 医 療 重 症 心 身 障 害 の 専 門 医 療 施 設 です 地 域 医 療 機 との 病 診 連 携 を 図 り 地 域 医 療 のニーズに 対 応 しています 診 療 は 呼 吸 器 疾 患 ア レ ル ギ ー 疾 患 リ ウ マ チ 疾 患 小 児 医 療 を 専 門 として い ま す ま た 呼 吸 不 全 専 門 施 設 と して C O P D の 診 療 在 宅 酸 素 療 法 呼 吸 リ ハ ビ リ 臨 床 研 究 を 行 って い ま す 呼 吸 器 及 び ア レルギーのエキスパートを 希 望 する 医 師 には 最 高 の 臨 床 研 究 教 育 指 導 を 約 束 し ま す 照 会 窓 口 : 事 務 部 管 理 課 庶 務 係 長 担 当 医 師 : 下 田 照 文 T E L: 病 院 見 学 : 随 時 受 付 H24 年 6 月 より 待 望 の 建 替 整 備 工 事 が 始 ま り 平 成 2 6 年 10 月 に 新 病 院 へと 生 まれ 変 わり ます 平 成 26 年 10 月 完 成 予 定 131

5 大 牟 田 病 院 病 院 長 名 : 藤 井 直 樹 住 所 : 福 岡 県 大 牟 田 市 大 字 橘 T E L: F A X: U R L: 泌 リハ アレ 精 神 救 急 計 初 期 後 期 計 日 平 均 患 者 数 : 外 来 80.7 件 / 入 院 件 年 間 救 急 患 者 数 : 件 ( 救 急 車 搬 送 数 :36.0 件 / 年 間 ) 電 子 カルテシステム : 無 指 導 医 数 : 8 名 臨 床 病 理 検 討 会 (CPC)の 実 施 状 況 : 10 回 / 剖 検 数 :10 件 専 修 医 ( ) 1 年 次 320,000 円 / 月 2 年 次 320,000 円 / 月 当 直 : 2 回 / 月 平 均 各 種 保 険 : 家 公 務 員 共 済 組 合 健 康 保 険 共 済 年 金 労 災 保 険 適 用 労 災 部 分 は 家 公 務 員 災 害 補 償 法 を 適 用 宿 舎 住 宅 : 有 院 内 保 育 所 : 有 症 例 検 討 会 毎 週 当 院 の 研 修 領 域 本 人 の 意 向 を 研 修 責 任 者 が 聴 取 し 本 人 との 協 議 で 決 定 W E B 利 用 を 研 修 シス テ ム の 一 部 に 取 り 入 れ た こ と で す す な わ ち 放 射 線 科 で 撮 影 し た C R( 普 通 X - P ) C T M R I の 画 像 や 腹 部 エ コ ー 検 査 画 像 病 理 組 織 画 像 を 病 棟 や 外 来 に 置 いたモニターへ 直 ちに 転 送 し またそれらに 専 門 の 医 師 が 所 見 や 診 断 コメントを 作 成 し リアルタイムで 転 送 出 来 るようになってお り パ ス ワ ード を 使 え ば ど こ で も 利 用 で き 研 修 医 へ の 教 育 カ ン フ ァ ランス 自 習 には 絶 好 のシステムです 呼 吸 器 内 科 コース 神 経 内 科 コース 修 了 後 の 進 路 : 当 院 常 勤 医 師 又 はNHO 各 病 院 常 勤 医 師 に 推 薦 本 院 は 呼 吸 器 疾 患 分 野 ( 呼 吸 器 外 科 を 含 む) 神 経 内 科 分 野 重 症 心 身 障 害 分 野 で 診 療 臨 床 研 究 教 育 研 修 地 域 や 全 へ の 情 報 発 を 行 って い ま す 神 経 内 科 領 域 (とくに 神 経 変 性 疾 患 )の 剖 検 数 が 豊 富 です 呼 吸 器 疾 患 分 野 で は 福 岡 県 南 部 の 呼 吸 器 セ ン タ ー を 形 成 して い ま す 特 に 肺 がん 肺 の 難 治 性 感 染 症 ( 肺 結 核 非 結 核 性 抗 酸 菌 症 を 含 む) 慢 性 閉 塞 性 肺 疾 患 間 質 性 肺 炎 などが 診 療 や 研 究 の 心 です 神 経 内 科 分 野 で は 県 下 唯 一 の 筋 ジ スト ロ フィー 専 門 施 設 として ま た 神 経 難 病 に しては 県 下 で 数 少 ない 受 入 施 設 となっています 福 岡 県 南 部 の 神 経 筋 セ ン タ ー 的 役 割 を 果 た して い ま す ま た 福 岡 県 認 知 症 ( 疾 患 ) 医 療 セ ン タ ー に 指 定 され 認 知 症 診 療 の 地 域 の 核 病 院 となって 症 例 も 豊 富 です 重 症 心 身 障 害 児 / 者 の 療 育 に 特 に 力 を 入 れ 立 病 院 機 構 のなかでネットワー ク を 形 成 し 臨 床 研 究 療 育 研 究 を 行 って い ま す 専 門 医 資 格 連 情 報 (2014 年 1 月 1 日 現 在 ) 日 本 呼 吸 器 学 会 認 定 施 設 日 本 呼 吸 器 内 視 鏡 学 会 認 定 施 設 日 本 内 科 学 会 認 定 教 育 連 病 院 日 本 神 経 学 会 認 定 教 育 施 設 日 本 認 知 症 学 会 専 門 医 教 育 施 設 呼 吸 器 内 科 コース: 若 松 謙 太 郎 ARDS 等 の 急 性 疾 患 から 肺 癌 肺 線 維 症 をはじめとする 呼 吸 器 難 治 性 疾 患 を 心 に ポ ピ ュ ラ ー な 肺 炎 肺 結 核 気 管 支 喘 息 な ど を 研 修 し ま す 肺 癌 気 管 支 喘 息 どれも 奥 深 い 疾 患 であることを 実 感 します 神 経 内 科 コース: 笹 ヶ 迫 直 一 ALS パーキンソン 病 などから 極 めて 希 な 疾 患 まで 神 経 難 病 の 症 例 の 豊 富 さ は 県 内 随 一 と 思 わ れ ま す 専 門 医 取 得 に 向 け た 臨 床 経 験 が 積 め ま す 神 経 変 性 疾 患 の 剖 検 数 が 豊 富 で す も の 忘 れ 外 来 を 通 じ て 認 知 症 に す る 診 療 も 豊 富 に 経 験 出 来 ます 照 会 窓 口 : 事 務 部 管 理 課 担 当 医 師 : 副 院 長 川 崎 雅 之 T E L: 病 院 見 学 : 見 学 随 時 受 付 先 輩 から 一 言 呼 吸 器 内 科 医 師 松 永 悠 子 立 病 院 機 構 大 牟 田 病 院 はとても 働 きやすいところです 呼 吸 器 に してはある 程 度 の 専 門 疾 患 を 幅 広 く 診 療 することができ 経 験 のある 呼 吸 器 科 指 導 医 が 多 数 い る た め 相 談 し や す い 環 境 で す 超 音 波 ガ イド 下 の 気 管 支 鏡 や 胸 腔 鏡 も 施 行 でき 呼 吸 器 外 科 との 連 携 も 密 なので 内 科 疾 患 から 外 科 適 応 のある 患 者 さんま でほぼすべての 呼 吸 器 疾 患 をみることができます 感 染 症 や 肺 癌 での 臨 床 試 験 な ど の 参 加 も 多 く 福 岡 の 市 病 院 と ほ ぼ 同 水 準 の 医 療 を 提 供 で き ま す 現 在 の 医 療 の 診 断 や 治 療 のバリエーションは 多 く すべての 疾 患 を 経 験 するということは 難 し い と 思 い ま す が 日 常 の 診 療 の み で 時 間 をとら れ る こ と は な く 教 科 書 や 文 献 を 読 む 時 間 も 確 保 さ れ ま す 臨 床 研 究 を す る こ と もで き ま す 医 師 と い う 仕 事 を す る 上 でとてもバランスのよい 病 院 だと 思 いました 神 経 内 科 医 師 藤 井 敬 之 私 は 神 経 内 科 に て 研 修 を 行 い まし た 病 棟 で は 神 経 難 病 と 筋 ジ スト ロ フィー を 心 とし た 3 0 名 前 後 の 患 者 様 を 担 当 い た し まし た 患 者 様 の 入 院 目 的 は 診 断 か ら レス パ イト 人 工 呼 吸 器 導 入 終 末 期 を 含 め た 長 期 入 院 ま で 様 々 で あ り 神 経 内 科 医 としては 神 経 難 病 疾 患 の 鑑 別 診 断 患 者 家 族 への 神 経 難 病 の 告 知 心 理 的 ケアを 学 ぶだけに 留 まらず 長 期 入 院 している 神 経 難 病 筋 疾 患 患 者 様 の 神 経 所 見 画 像 ( M R I, R I ) 電 気 生 理 検 査 高 次 機 能 の 長 期 経 過 を 追 う こ と が で き た の は 貴 重 な 経 験 でした また 研 修 期 間 に 主 治 医 として3 例 の 病 理 解 剖 を 経 験 するこ と が で き まし た 患 者 様 は い ず れ も 長 期 入 院 の 患 者 様 で 長 期 に 渡 る 神 経 所 見 電 気 生 理 検 査 画 像 検 査 が 蓄 積 さ れ て お り 今 後 は C P C に も 出 席 し こ れ ら 臨 床 所 見 と 病 理 所 見 の 検 討 を 行 っていきたいと 考 えております 132

6 福 岡 医 療 センター 病 院 長 名 : 上 野 雄 住 所 : 福 岡 県 古 賀 市 千 鳥 T E L: F A X: U R L: 内 呼 内 消 内 循 内 神 内 感 内 外 呼 外 消 外 心 外 脳 外 小 児 産 婦 整 外 眼 耳 鼻 皮 膚 放 麻 酔 泌 リハ アレ 精 神 救 急 歯 口 外 病 理 計 初 期 後 期 計 日 平 均 患 者 数 : 外 来 件 / 入 院 件 年 間 救 急 患 者 数 : 9,611.0 件 ( 救 急 車 搬 送 数 :2,713.0 件 / 年 間 ) 指 導 医 数 : 31 名 臨 床 病 理 検 討 会 (CPC)の 実 施 状 況 : 4 回 / 剖 検 数 :6 件 専 修 医 ( ) 1 年 次 319,460 円 / 月 - 円 / 月 2 年 次 319,460 円 / 月 - 円 / 月 当 直 : 4 回 / 月 平 均 - 回 / 月 平 均 労 災 部 分 は 家 公 務 員 災 害 補 償 法 を 適 用 宿 舎 住 宅 : 有 り 院 内 保 育 所 : 有 り 規 模 病 院 の 特 徴 を 生 かし 診 療 科 の 垣 根 を えて 広 く 自 由 に 研 修 ができる 点 が 特 徴 研 修 医 向 けのミニレクチャーをはじめ 臨 床 病 理 カンファレンス(C PC) 救 急 プライマリ ケアカンファレンス 地 域 開 放 型 カンファレンスなど 活 発 に 開 催 されている 大 学 を 管 理 型 とする 協 力 型 研 修 病 院 でもある 募 集 人 数 : 4 名 試 験 日 程 : 平 成 26 年 8 月 修 了 後 の 進 路 : 当 院 レ ジ デ ント 立 病 院 機 構 レ ジ デ ント 大 学 医 局 入 局 大 学 等 の 研 究 機 等 研 修 スケジュール : 年 間 研 修 予 定 ( 例 ) 1 年 次 2 年 次 内 科 6ヶ 月 希 望 科 7ヶ 月 外 科 2ヶ 月 小 児 科 2ヶ 月 救 急 1ヶ 月 麻 酔 1ヶ 月 産 婦 人 科 1ヶ 月 整 形 外 科 1ヶ 月 精 神 科 1ヶ 月 福 岡 医 療 センターは 交 通 の 便 も 生 活 の 環 境 もいいですよ! 博 多 まで まで ( 快 速 電 車 で20 で20 分 ) 天 神 まで まで (バスで40 (バスで40 分 ) へは 1.5kmor バス10 バス までは 600m 駅 へは 徒 歩 1.5km or バス10 分 バス 停 までは 徒 歩 600m 古 賀 ICまで ( 車 で5 分 ) 大 型 ショッヒ ンク モールまで ( 車 で6 分 ) 古 24 賀 時 ICまで( 間 営 業 のスーパーまで 車 で5 分 ) ( 車 で2~3 大 分 型 ) ショッピングモールまで ( 車 で6 分 ) 24 時 間 営 業 のスーパーまで( 車 で2~3 分 ) 呼 吸 器 外 科 1ヶ 月 地 域 医 療 1ヶ 月 福 岡 医 療 センターは 地 域 医 療 支 援 病 院 がん 拠 点 病 院 災 害 拠 点 病 院 として 急 性 期 医 療 を 担 う 地 域 の 核 的 病 院 で す ま た 政 策 医 療 推 進 の 役 割 を 担 って お り 呼 吸 器 疾 患 の 基 幹 病 院 で 福 岡 県 のみならず 部 の 結 核 診 療 の 心 的 施 設 と な って い ま す こ の ほ か 循 環 器 疾 患 脳 卒 小 児 疾 患 な ど を は じ め とし た 多 く の 救 急 疾 患 に 対 し 専 門 医 5 名 による24 時 間 救 急 診 療 体 制 をとっており 平 成 26 年 度 は 感 染 症 セ ン タ ー 救 命 救 急 セ ン タ ー を 開 設 予 定 で す こ の た め 当 直 研 修 で は I C U S C U 小 児 科 外 科 内 科 専 門 医 等 に よ る 安 心 安 全 な シス テ ム に よ り 充 実 した 研 修 を 経 験 することが 可 能 です さらに 政 策 医 療 の 一 環 である 重 症 心 身 障 害 者 医 療 もおこなっているため 生 命 の 尊 さを 実 感 できる 研 修 もできます 広 大 な 病 院 敷 地 内 には 福 岡 女 学 院 看 護 大 学 もあり 看 護 学 生 の 教 育 には 当 院 スタッフが 講 師 として 参 加 しています ぜひ 一 度 病 院 見 学 においで 下 さい 専 門 医 資 格 連 情 報 (2014 年 1 月 1 日 現 在 ) 呼 吸 器 外 科 専 門 医 認 定 基 幹 施 設 日 本 外 科 学 会 外 科 専 門 医 修 練 施 設 日 本 神 経 学 会 専 門 医 制 度 教 育 連 施 設 日 本 消 化 器 外 科 学 会 専 門 医 修 練 施 設 日 本 消 化 器 病 学 会 専 門 医 認 定 施 設 放 射 線 科 専 門 医 修 練 協 力 機 日 本 整 形 外 科 学 会 専 門 医 制 度 研 修 施 設 日 本 循 環 器 学 会 認 定 循 環 器 専 門 医 研 修 施 設 日 本 小 児 科 学 会 専 門 医 研 修 施 設 日 本 脳 神 経 外 科 学 会 専 門 医 認 定 制 度 指 定 訓 練 場 所 認 定 施 設 副 院 長 江 崎 卓 弘 福 岡 医 療 センターの 初 期 臨 床 研 修 は 臨 床 研 修 制 度 発 足 当 初 からの 研 修 到 達 目 標 に 則 ったプログラムで 行 っていま す 内 科 全 般 を 網 羅 し が ん 拠 点 病 院 として の 基 本 的 な 外 科 内 科 治 療 救 急 災 害 治 療 そして 充 実 し た 地 域 医 療 研 修 が 行 えるように 工 夫 しています 必 要 かつ 十 分 な に 相 応 しい 内 容 であると 自 負 していますが 医 師 としての 最 初 の 二 年 間 に 幅 広 い 知 識 と 経 験 を 習 得 していただけるようサポート していきます 照 会 窓 口 : 事 務 部 管 理 課 職 員 係 担 当 医 師 : 副 院 長 江 崎 卓 弘 T E L: 病 院 見 学 : 事 前 に 連 絡 ください 133 病 院 理 念 病 む 人 の 気 持 ち を 尊 重 し 優 し く 思 い や り の あ る 良 質 の 医 療 を 提 供 す る と と も に 民 の 健 康 を 守 り 人 間 性 に 溢 れ た 頼 さ れ る 病 院 を め ざ し ま す 研 修 医 より 当 院 の で は 充 実 し た 研 修 が で き ま す そ の 理 由 として は 指 導 医 の 先 生 方 に 非 常 に 指 導 熱 心 で あ り や る 気 を 持 って 研 修 に 臨 め ば 軽 症 か ら 重 症 ま で 様 々 な 疾 患 の 患 者 を 担 当 さ せ て も らえ ま す し 気 管 支 鏡 消 化 管 内 視 鏡 I V H 等 の 手 技 も 積 極 的 に 実 践 さ せ て も らえ ま す ま た 各 診 療 科 の 垣 根 も 本 当 に 低 く ど ん な 質 問 や コ ン サ ルト に も 丁 寧 に 指 導 して い た だ け ま す 当 直 は 基 本 的 に 4 回 / 月 担 当 し ま す 研 修 医 と 上 級 医 ( 内 科 外 科 I C U S C U )の 5 人 体 制 で 研 修 医 は 4 人 の 上 級 医 か ら 適 切 な 指 導 を 受 け ら れ ま す 忙 し さ は 日 に よって 違 い ま す が 初 診 か ら 方 針 決 定 帰 宅 ( ま た は 入 院 )ま で 上 級 医 の 指 導 の 下 に 実 践 で き ま す 救 急 外 来 の 有 名 な 病 院 よ り は 患 者 数 は 少 な い か と 思 いますが その 分 1 例 1 例 きちんと 診 療 することができると 思 っています 当 院 では 研 修 医 が 頑 張 れば 頑 張 るほど 様 々なことを 経 験 できます 研 修 医 時 代 に 経 験 したそれ らのことは 将 来 どの 診 療 科 に 進 んでも 皆 さんにとって 貴 重 なものになると 思 います ぜひ 皆 さんも 福 岡 医 療 センターでの 研 修 を 検 討 してみて 下 さい!

7 佐 賀 病 院 病 院 長 名 : 島 正 義 住 所 : 佐 賀 県 佐 賀 市 日 の 出 1 丁 目 20-1 T E L: 0952(30)7141 F A X: 0952(30)1866 U R L: 泌 リハ アレ 精 神 救 急 形 成 計 初 期 後 期 計 日 平 均 患 者 数 : 外 来 件 / 入 院 件 年 間 救 急 患 者 数 : 3,882 件 ( 救 急 車 搬 送 数 :1,049 件 / 年 間 ) 電 子 カルテシステム : 無 2014 年 に 導 入 予 定 指 導 医 数 : 19 名 臨 床 病 理 検 討 会 (CPC)の 実 施 状 況 : 2 回 / 剖 検 数 :1 件 専 修 医 ( ) 1 年 次 315,000 円 / 月 441,000 円 / 月 2 年 次 321,300 円 / 月 447,300 円 / 月 当 直 : 3 回 / 月 平 均 3 回 / 月 平 均 労 災 部 分 は 家 公 務 員 災 害 補 償 法 を 適 用 宿 舎 住 宅 : 無 院 内 保 育 所 : 有 (1)NHO 佐 賀 病 院 初 期 臨 床 研 修 プログラム1 基 本 的 に 当 院 を 心 に 研 修 を2 年 間 行 う( 地 域 医 療 及 び 精 神 科 は 研 修 強 力 施 設 で 行 う) (2)NHO 佐 賀 病 院 プログラム2(オール 佐 賀 葉 隠 プログラム) 2 年 目 には 当 院 もしくは 研 修 協 力 施 設 5 施 設 から 希 望 する 診 療 科 を 自 由 に 選 択 できる 募 集 人 数 : 5 名 修 了 後 の 進 路 : 各 科 より 定 員 の 範 囲 内 において 各 学 会 認 定 医 専 門 医 を 取 得 するための 専 修 医 研 修 を 履 行 することができる 研 修 スケジュール : 年 間 研 修 予 定 ( 例 ) 24 年 度 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 救 救 救 1 年 目 内 科 内 科 内 科 内 科 内 科 内 科 外 科 外 科 外 科 ( 外 科 )( 外 科 )( 外 科 ) 2 年 目 地 域 選 択 選 択 選 択 選 択 選 択 選 択 選 択 選 択 選 択 選 択 選 択 終 了 後 の 専 門 領 域 を 心 とした 研 修 コースであり 地 域 医 療 に 必 要 な 専 門 的 知 識 をもつ 専 門 医 または 臨 床 医 を 育 成 するために 下 記 いずれかの コースを 選 択 し 専 攻 する 外 科 コ ー ス( 3 年 )1 名 総 合 外 科 医 コ ー ス( 3 年 ) 1 名 小 児 科 総 合 コ ー ス( 3 年 ) 1 名 新 生 児 医 療 重 視 型 小 児 研 修 コ ー ス( 3 年 )1 名 産 婦 人 科 コ ー ス( 3 年 )1 名 家 庭 医 総 合 コ ー ス( 3 年 )1 名 消 化 器 内 科 コ ー ス( 3 年 )1 名 修 了 後 の 進 路 : 当 院 及 びNHO 各 病 院 スタッフへ 推 薦 基 本 理 念 : 赤 ち ゃ ん か ら お 年 寄 り ま で 患 者 さ ん に や さし い 病 院 ご 家 族 に 対 して も 思 い や り のある 病 院 そして 質 の 良 い 医 療 が 提 供 できる 病 院 を 目 指 します 運 営 方 針 : 1 高 度 で 先 駆 的 な 成 育 医 療 の 提 供 2がんに 対 する 高 度 専 門 的 医 療 の 提 供 3 臨 床 研 究 の 推 進 4 生 涯 教 育 研 修 養 成 の 推 進 診 療 の 特 徴 : 本 院 は 成 育 医 療 と がん 診 療 という 二 本 柱 を 心 に 各 診 療 科 が 相 互 に 連 携 し よ り 高 度 で 専 門 的 か つ 合 理 的 な 医 療 を 推 進 し ま す 専 門 医 療 と と も に 救 急 医 療 も 充 実 さ せ 地 域 医 療 へ の 貢 献 に も 力 を 入 れ て い き ま す 専 門 医 資 格 連 情 報 (2014 年 1 月 1 日 現 在 ) 日 本 周 産 期 新 生 児 医 学 会 専 門 医 研 修 施 設 日 本 外 科 学 会 認 定 医 制 度 研 修 施 設 放 射 線 科 専 門 医 修 練 協 力 機 日 本 泌 尿 器 科 専 門 医 教 育 施 設 日 本 整 形 外 科 学 会 認 定 医 制 度 研 修 施 設 日 本 循 環 器 学 会 認 定 循 環 器 専 門 医 研 修 施 設 日 本 形 成 外 科 学 会 認 定 医 研 修 施 設 日 本 眼 科 学 会 専 門 医 制 度 研 修 施 設 日 本 小 児 科 学 会 小 児 科 専 門 医 研 修 施 設 日 本 消 化 器 病 学 会 専 門 医 研 修 施 設 日 本 消 化 器 学 会 胃 腸 科 指 導 施 設 日 本 消 化 器 内 視 鏡 学 会 指 導 施 設 臨 床 研 修 プログラム 責 任 者 外 科 医 長 円 城 寺 昭 人 望 ましい 研 修 を 行 う 上 で 必 要 なものは (1) 一 人 当 たりの 豊 富 な 症 例 数 ( 2 ) 熱 意 あ る 指 導 医 ( 3 ) 垣 根 の 低 い 各 診 療 科 間 の 交 流 (4) 温 かみのあるパラメディカル コメディカ ル の 存 在 と 考 えて い ま す 当 院 は 決 して 大 規 模 な 病 院 で は あ り ま せ ん が そ の 分 み ん な の 顔 がよく 見 える 病 院 で あ り 上 記 の4 項 を 兼 ね 備 えていると 自 負 しております 病 院 見 学 会 (ホームページに 予 定 を 掲 載 しております)も 随 時 行 っており ますので どうぞお 気 軽 にご 連 絡 ください 照 会 窓 口 : 管 理 課 給 与 係 長 担 当 医 師 : 外 科 医 長 円 城 寺 昭 人 T E L: 病 院 見 学 : 随 時 受 付 プログラム 責 任 者 円 城 寺 昭 人 NHO 佐 賀 病 院 を 心 にした 研 修 プログラム( 佐 賀 病 院 : 管 理 型 )とオール 佐 賀 ( 佐 賀 大 学 医 学 部 付 属 病 院 佐 賀 県 医 療 セ ン タ ー 好 生 館 N H O 嬉 野 医 療 セ ン タ ー 唐 津 赤 十 字 病 院 )と の 連 携 に よ る 研 修 プ ロ グ ラ ム( オ ー ル 佐 賀 葉 隠 )の 2 つ の コ ー ス が 準 備 されました 134

8 肥 前 精 神 医 療 センター 病 院 長 名 : 杠 岳 文 住 所 : 佐 賀 県 神 埼 郡 吉 野 ヶ 里 町 三 津 160 T E L: F A X: U R L: 泌 リハ アレ 精 神 救 急 歯 計 初 期 後 期 計 日 平 均 患 者 数 : 外 来 件 / 入 院 件 年 間 救 急 患 者 数 : 件 ( 救 急 車 搬 送 数 :79.0 件 / 年 間 ) 電 子 カルテシステム : 無 27 年 に 導 入 予 定 指 導 医 数 : 19 名 臨 床 病 理 検 討 会 (CPC)の 実 施 状 況 : 1 回 / 剖 検 数 :2 件 学 会 研 修 会 への 参 加 費 用 支 給 : 支 給 有 り 専 修 医 ( ) 1 年 次 - 円 / 月 360,000 円 / 月 2 年 次 - 円 / 月 360,000 円 / 月 当 直 : - 回 / 月 平 均 2 回 / 月 平 均 労 災 部 分 は 家 公 務 員 災 害 補 償 法 を 適 用 宿 舎 住 宅 : 有 り 院 内 保 育 所 : 有 り 全 8 箇 所 の 精 神 科 施 設 を 結 ぶテレビ 会 議 研 修 を 毎 週 主 催 基 幹 型 病 院 名 : 佐 賀 病 院 嬉 野 医 療 セ ン タ ー 県 立 好 生 館 久 留 米 大 学 佐 賀 大 学 聖 マ リ ア 病 院 福 岡 徳 洲 会 病 院 福 岡 青 洲 会 病 院 当 院 での 研 修 領 域 : 精 神 科 一 般 (なお 児 童 精 神 アルコール 薬 物 司 法 精 神 認 知 症 重 度 心 身 な ど 専 門 的 な 領 域 を 体 験 希 望 す る 医 に も 応 じ て い ま す ) 当 院 での 精 神 科 臨 床 研 修 の 一 般 目 的 は 研 修 医 が 精 神 疾 患 や 心 理 的 問 題 を 有 する 患 者 に 対 し 適 切 な 医 療 を 実 践 できるよう 精 神 科 医 療 及 び 医 療 面 接 の 基 礎 を 学 び ま す ま た 患 者 様 や ご 家 族 に 対 す る 心 理 社 会 的 側 面 か ら の 援 助 法 を 取 得 す る こ と として い ま す 研 修 期 間 は 積 極 的 に 取 り 組 んで い た だ くため 1 病 棟 実 習 2 外 来 実 習 3 精 神 科 救 急 4 地 域 医 療 連 携 等 の 精 神 科 医 療 の 現 場 を 体 験 習 得 して 頂 きます ひ ぜ ん は 精 神 科 単 科 と し て 1 1 病 棟 床 超 の 専 門 病 院 で す ス ー パ ー 救 急 児 童 精 神 科 認 知 症 ア ル コ ー ル 薬 物 司 法 精 神 な ど の 専 門 病 棟 な ど を 有 し 高 いレベルでバランスよく 学 べる 日 本 有 数 の 精 神 科 研 修 施 設 です ひぜ ん の 精 神 科 研 修 は オ ー ダ ーメイド で す 研 修 医 の 先 生 方 を 個 々 に 考 え 担 当 医 師 が し っ か りと コ ミ ュニ ケ ー シ ョ ン を 取 り 屋 根 瓦 式 に 指 導 し 将 来 目 標 に 合 わせたオーダーメイドの 研 修 コースを 作 成 します 質 の 高 い 研 修 を 全 スタッフ で 提 供 して い ま す ぜ ひ 一 度 見 学 に お 出 で 下 さ い 精 神 科 コース10 名 程 度 後 期 臨 床 研 修 コースは3~5 年 です 選 考 方 法 : 面 接 修 了 後 の 進 路 : 肥 前 精 神 医 療 センタースタッフに 推 薦 赤 ち ゃ ん か ら お 年 寄 り ま で 診 療 臨 床 研 究 教 育 研 修 情 報 発 を 柱 に 政 策 医 療 を 担 います 1. 西 日 本 地 区 における 最 大 規 模 の 基 幹 施 設 として 精 神 神 経 科 の 専 門 的 で 高 度 な 医 療 の 提 供 2. 小 児 思 春 期 の 専 門 治 療 病 棟 を 有 して 発 達 障 害 精 神 障 害 及 び 神 経 症 に 対 する 総 合 治 療 3.アルコール 症 薬 物 依 存 の 専 門 治 療 病 棟 認 知 症 疾 患 医 療 センターとして 認 知 症 専 門 医 療 4. 行 政 福 祉 機 等 と 連 携 し 地 域 活 動 を 推 進 心 理 教 育 や デ イ ナ イト ケ ア を 実 施 し リ ハ ビ リ テ ー シ ョ ン や 社 会 復 帰 の 促 進 在 宅 訪 問 指 導 A C T な ど ア ウト リーチ 機 能 強 化 5.スーパー 救 急 病 棟 を 擁 し ソフト 救 急 からハード 救 急 まで365 日 24 時 間 診 療 応 需 6. 医 療 観 察 法 病 棟 での 先 進 チーム 医 療 種 々の 精 神 鑑 定 と 司 法 精 神 医 療 の 実 践 7. 多 くの 講 習 会 : ア ル コ ー ル 薬 物 連 問 題 ( 認 知 ) 行 動 療 法 包 括 的 暴 力 防 止 プ ロ グ ラ ム 司 法 精 神 医 学 精 神 看 護 認 知 症 専 門 医 療 指 導 医 養 成 講 習 会 な ど 医 師 はもちろん 多 職 種 向 けの 全 規 模 の 研 修 を 毎 年 開 催 しております 専 門 医 資 格 連 情 報 (2014 年 1 月 1 日 現 在 ) 日 本 精 神 神 経 学 会 精 神 科 専 門 医 制 度 認 定 施 設 日 本 老 年 医 学 会 認 定 施 設 精 神 保 健 指 定 医 23 名 日 本 精 神 神 経 学 会 精 神 科 専 門 医 18 名 日 本 精 神 神 経 学 会 精 神 科 専 門 医 制 度 研 修 指 導 医 1 2 名 日 本 老 年 精 神 医 学 会 専 門 医 認 定 指 導 医 1 名 医 療 観 察 法 判 定 医 8 名 日 本 リハビリテーション 医 学 会 認 定 臨 床 医 1 名 日 本 児 童 青 年 精 神 医 学 会 認 定 医 1 名 副 院 長 橋 本 喜 次 郎 精 神 科 医 療 への 期 待 は 年 々 増 加 しています 当 院 センターは 精 神 科 医 療 に 必 要 な あ ら ゆ る 資 源 を 備 え た 日 本 有 数 の 精 神 科 医 療 機 で す こ れ ま で に 多 数 の 先 輩 同 朋 諸 氏 を 生 み 出 し 立 病 院 機 構 の み な らず 大 学 民 間 公 立 な ど 様 々 な 組 織 で 多 くの 方 々 が 精 神 医 療 を 牽 引 しています 新 たな 教 育 施 設 医 師 多 職 種 研 修 セ ン タ ー も 備 え 様 々 な 人 材 育 成 の 為 の 陣 容 を 強 化 して い ます 11 個 の 専 門 病 棟 の 内 8 個 病 棟 も 新 築 されます 全 から 志 を 持 つ 人 が 集 う 当 センターへぜひ 見 学 においで 下 さい 照 会 窓 口 : 事 務 部 管 理 課 庶 務 班 長 担 当 医 師 : 橋 本 喜 次 郎 T E L: 病 院 見 学 : 随 時 受 付 第 2 回 肥 前 精 神 医 学 セミナーを 平 成 25 年 10 月 4 日 と5 日 に 吉 野 ヶ 里 に 伝 わ る 臨 床 精 神 医 学 の 奥 義 を テ ー マ に 開 催 し ました 大 学 医 学 研 究 院 精 神 病 態 医 学 分 野 教 授 の 神 庭 重 先 生 の 特 別 講 演 他 ワークショップと 併 せて 懇 親 会 や 病 棟 見 学 を 行 いました 第 3 回 目 もご 期 待 ください 135

9 佐 賀 病 院 病 院 長 名 : 貞 松 篤 住 所 : 佐 賀 県 三 養 基 郡 みやき 町 大 字 原 古 賀 7324 T E L: F A X: U R L: 泌 リハ アレ 精 神 救 急 糖 内 計 初 期 後 期 計 日 平 均 患 者 数 : 外 来 件 / 入 院 件 年 間 救 急 患 者 数 : 2,301.0 件 ( 救 急 車 搬 送 数 :413.0 件 / 年 間 ) 電 子 カルテシステム : 無 指 導 医 数 : 5 名 臨 床 病 理 検 討 会 (CPC)の 実 施 状 況 : 0 回 / 剖 検 数 :0 件 専 修 医 ( ) 1 年 次 190,000 円 / 月 円 / 月 2 年 次 190,000 円 / 月 円 / 月 当 直 : 5 回 / 月 平 均 回 / 月 平 均 労 災 部 分 は 家 公 務 員 災 害 補 償 法 を 適 用 宿 舎 住 宅 : 無 し 院 内 保 育 所 : 無 し 基 幹 型 病 院 名 : 当 院 での 研 修 領 域 : 当 院 は 佐 賀 県 における 結 核 の 最 終 拠 点 病 院 としての 役 割 を 担 っています 成 育 医 療 重 症 心 身 障 害 の 政 策 医 療 の ほ か 生 活 習 慣 病 ( が ん 糖 尿 病 肝 臓 病 循 環 器 疾 患 等 )の 医 療 に も 努 め て い ま す そ の で も 糖 尿 病 の 早 期 発 見 早 期 治 療 合 併 症 の 診 断 治 療 を 行 って い ま す 当 院 の 基 本 理 念 は 頼 を 大 切 に し 地 域 に 根 ざした 良 質 な 医 療 を 提 供 します となっています 専 門 医 資 格 連 情 報 (2014 年 1 月 1 日 現 在 ) 日 本 呼 吸 器 学 会 認 定 施 設 日 本 呼 吸 器 外 科 学 会 指 導 医 制 度 施 設 日 本 外 科 学 会 専 門 医 制 度 連 施 設 日 本 循 環 器 学 会 認 定 循 環 器 専 門 医 研 修 施 設 臨 床 研 修 協 力 施 設 日 本 感 染 症 学 会 研 修 施 設 小 児 科 医 長 荒 巻 修 一 当 院 は 独 法 移 行 以 前 の 平 成 16 年 3 月 31 日 付 をもって 臨 床 研 修 を 行 う 病 院 と 共 同 して 臨 床 研 修 を 行 う 施 設 の 臨 床 研 修 協 力 施 設 として 認 証 さ れ た 久 留 米 大 学 か ら 派 遣 さ れ る 研 修 医 をマンツーマンにて 研 修 を 実 施 している 小 児 科 部 門 だけではなく 救 急 対 応 に 対 しての 指 導 もおこなっている 毎 月 研 修 医 が 変 わ る が そ の 短 い 1ヶ 月 を 有 意 義 な 研 修 と 言 われるように 頑 張 ってきた ( 平 成 23 年 からは 研 修 医 が 途 切 れている) 平 成 26 年 4 月 募 集 予 定 応 募 締 切 : 試 験 日 程 : 修 了 後 の 進 路 : 照 会 窓 口 : 事 務 部 管 理 課 担 当 医 師 : 荒 巻 修 一 T E L: 病 院 見 学 : 随 時 見 学 136

10 137 嬉 野 医 療 センター 病 院 長 名 : 河 部 庸 次 郎 住 所 : 佐 賀 県 嬉 野 市 嬉 野 町 大 字 下 宿 丙 2436 T E L: F A X: U R L: 泌 リハ アレ 精 神 救 急 病 理 リウ 計 初 期 後 期 計 日 平 均 患 者 数 : 外 来 件 / 入 院 件 年 間 救 急 患 者 数 : 15,363 件 ( 救 急 車 搬 送 数 :2,227 件 / 年 間 ) 指 導 医 数 : 29 名 臨 床 病 理 検 討 会 (CPC)の 実 施 状 況 : 1 回 / 剖 検 数 :4 件 専 修 医 ( ) 1 年 次 325,000 円 / 月 350,000 円 / 月 2 年 次 325,000 円 / 月 350,000 円 / 月 当 直 : 4 回 / 月 平 均 4 回 / 月 平 均 労 災 部 分 は 家 公 務 員 災 害 補 償 法 を 適 用 宿 舎 住 宅 : 研 修 医 宿 舎 有 院 内 保 育 所 : 有 有 給 休 暇 有 当 院 では 全 人 的 医 療 とプライマリ ケアの 基 本 的 診 断 能 力 技 能 を 身 につけ 人 間 性 豊 か な 社 会 に 必 要 とされる 医 療 人 を 育 むことを 目 的 とし 1 嬉 野 医 療 センター 基 幹 型 研 修 プログラム 2オール 佐 賀 プログラム 葉 隠 ( 嬉 野 医 療 セ ン タ ー ) の 2 つ の プ ロ グ ラ ム を 用 意 して い ま す また 医 師 としての 不 可 欠 な 技 能 として 当 院 の 研 修 医 には 2 年 間 で1 回 以 上 の 全 学 会 で の 発 表 と1 編 以 上 の 論 文 の 作 成 を 義 務 づけています 募 集 人 数 : 6 名 修 了 後 の 進 路 : 当 院 後 期 臨 床 研 修 ( 専 修 医 ) 大 学 等 施 設 の 後 期 臨 床 研 修 大 学 院 へ 進 学 研 修 スケジュール : 年 間 研 修 予 定 (1の 例 ) 嬉 野 医 療 センター 基 幹 型 臨 床 研 修 プログラム( 基 幹 型 : 定 員 3 名 ) 研 修 施 設 : 嬉 野 医 療 センター 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 1 年 目 内 科 ( 6 ヶ 月 ) 救 急 科 ( 3 ヶ 月 ) 選 択 必 修 科 ( 2 ~ 4 ヶ 月 ) 地 域 医 療 2 年 目 (1ヶ 月 ) 選 択 ( 1 0 ~ 1 2 ヶ 月 ) 選 択 必 修 科 : 外 科 麻 酔 科 小 児 科 産 婦 人 科 精 神 科 より2 科 以 上 を 選 択 オ ー ル 佐 賀 プ ロ グ ラ ム 葉 隠 ( 嬉 野 医 療 セ ン タ ー )( 基 幹 型 : 定 員 3 名 ) 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 選 択 必 修 科 ( 2 ~ 6 ヶ 月 ) 1 年 目 内 科 ( 6 ヶ 月 ) 救 急 科 ( 3 ヶ 月 ) 1 + 地 域 医 療 ( 1 ヶ 月 ) 2 年 目 選 択 ( 8 ~ 1 2 ヶ 月 ) 1 選 択 必 修 科 : 外 科 麻 酔 科 小 児 科 産 婦 人 科 精 神 科 より2 科 以 上 を 選 択 2 県 内 連 基 幹 型 施 設 : 佐 賀 大 学 県 立 好 生 館 立 佐 賀 病 院 唐 津 赤 十 字 病 院 嬉 野 医 療 センター 当 院 で は 内 科 総 合 コ ー ス リ ウ マ チ 科 コ ー ス 小 児 科 コ ー ス 呼 吸 器 科 コ ー ス 心 臓 血 管 外 科 コース 皮 膚 科 コース 循 環 器 科 コース 脳 神 経 外 科 コース 放 射 線 科 コースの9コースを 用 意 しています 各 コース には 基 礎 専 門 プログラムの 他 に 選 択 オプションプログラム を 用 意 し よ り 柔 軟 な プ ロ グ ラ ム 構 成 と な る よ う に 心 が け て い ま す ま た 希 望 に よ り 他 の 医 療 機 における 実 習 にも 対 応 しております 内 科 総 合 コ ー ス リ ウ マ チ 科 コ ー ス 小 児 科 コ ー ス 呼 吸 器 科 コ ー ス 心 臓 血 管 外 科 コ ー ス 皮 膚 科 コース 循 環 器 科 コース 脳 神 経 外 科 コース 放 射 線 科 コースの9コースで 各 々 若 干 名 募 集 ( 全 体 で8 名 募 集 ) 研 修 期 間 は3~5 年 です 詳 細 についてはホームページをご 覧 ください 修 了 後 の 進 路 : 当 院 の 専 門 スタッフ 他 の 立 病 院 機 構 の 専 門 スタッフ 大 学 医 局 のスタッフ 大 学 院 へ 進 学 当 院 は 長 崎 県 の 一 部 を 含 む 佐 賀 県 南 西 部 における 急 性 期 型 地 域 核 病 院 で す 21の 診 療 科 を 有 し 急 性 心 筋 梗 塞 脳 卒 がん 糖 尿 病 を 心 に 超 急 性 期 医 療 専 門 的 医 療 を 行 う 総 合 医 療 機 であり またヘリポートを 設 置 した 高 度 救 急 医 療 機 地 域 周 産 期 医 療 機 小 児 医 療 重 点 化 病 院 で も あ り ま す 臨 床 研 究 部 による 治 験 受 託 研 究 院 内 研 究 といった 臨 床 研 究 や 教 育 も 熱 心 に 行 われてお り 附 属 看 護 学 校 で は 看 護 基 礎 教 育 の 充 実 を 図 り な が ら 毎 年 県 内 外 に 多 くの 看 護 師 を 輩 出 しています 専 門 医 資 格 連 情 報 (2014 年 1 月 1 日 現 在 ) 日 本 内 科 学 会 認 定 制 度 教 育 連 病 院 日 本 呼 吸 器 学 会 認 定 施 設 日 本 リウマ チ 学 会 認 定 施 設 日 本 循 環 器 学 会 認 定 循 環 器 専 門 医 研 修 施 設 三 学 会 構 成 心 臓 血 管 外 科 専 門 医 認 定 基 幹 施 設 日 本 脳 神 経 外 科 学 会 C 項 訓 練 施 設 日 本 皮 膚 科 学 会 認 定 皮 膚 科 専 門 医 研 修 施 設 放 射 線 科 専 門 医 修 練 協 力 機 等 教 育 研 修 部 長 内 藤 愼 二 当 院 の 研 修 プ ロ グ ラ ム は 医 師 として の 能 力 を 心 と 知 識 技 能 の 面 からそれぞれを 高 いレベルで 習 得 して 欲 しいと 考 え 作 成 いたしました その 為 当 院 の 研 修 にはプライマリケアの 出 来 る 基 本 的 医 療 技 術 の 習 得 は 勿 論 学 会 発 表 や 論 文 作 成 も 義 務 付 けています これは 臨 床 研 修 のこの2 年 間 が 単 なる 医 療 技 術 習 得 のためのではなく 生 涯 医 師 としてやっていく 為 の 重 要 な 期 間 で あ る と 考 えて い る か らで す 是 非 一 度 見 学 に お こし 下 さ い 恐 らく 皆 さ ん が 持 って お ら れ る イメ - ジ と 異 な る 病 院 の 姿 と 研 修 風 景 を 見 ることが 出 来 るはずです 照 会 窓 口 : 教 育 研 修 部 担 当 医 師 : 内 藤 愼 二 T E L: 病 院 見 学 : 随 時 受 付 研 修 医 ( 現 長 崎 大 学 ) 髙 比 良 飛 香 佐 賀 県 南 西 部 と 長 崎 県 の 一 部 から 非 常 に 多 くの 症 例 が 集 ま りcommon diseaseから 専 門 的 な 疾 患 まで 数 多 くの 症 例 を 経 験 できる 一 方 で コメディカルの 人 たちも 温 かくアットホー ムな 雰 囲 気 で 非 常 に 働 きやすい 病 院 です 医 局 には80 名 以 上 のDr.がいますが 総 合 医 局 で 各 科 の 垣 根 がないため 非 常 に 相 談 が し や すく 多 くの こ と を 指 導 して い た だ け ま す ま た 学 会 発 表 も 積 極 的 にさせてもらえるので とても 勉 強 にもな ります すぐ くに 温 泉 やお 店 もあり 楽 しい 研 修 生 活 を 送 ることが できます まずは 病 院 見 学 で 当 院 の 雰 囲 気 を 体 験 してください

11 長 崎 病 院 病 院 長 名 : 平 松 公 三 郎 住 所 : 長 崎 県 長 崎 市 桜 木 町 6 番 41 号 T E L: F A X: U R L: 泌 リハ アレ 精 神 救 急 計 初 期 後 期 計 日 平 均 患 者 数 : 外 来 件 / 入 院 件 年 間 救 急 患 者 数 : 435 件 ( 救 急 車 搬 送 数 :105 件 / 年 間 ) 電 子 カルテシステム : 無 2014 年 7 月 より 電 子 カルテシステム 導 入 予 定 指 導 医 数 : 3 名 臨 床 病 理 検 討 会 (CPC)の 実 施 状 況 : 0 回 / 剖 検 数 :0 件 専 修 医 ( ) 1 年 次 320,000 円 / 月 - 円 / 月 2 年 次 320,000 円 / 月 - 円 / 月 当 直 : 0 回 / 月 平 均 0 回 / 月 平 均 労 災 部 分 は 家 公 務 員 災 害 補 償 法 を 適 用 宿 舎 住 宅 : なし 院 内 保 育 所 : なし 基 幹 型 病 院 名 : 長 崎 大 学 病 院 長 崎 医 療 センター 当 院 での 研 修 領 域 : 小 児 科 ( 重 症 心 身 障 害 医 療 ) 当 院 は 初 期 臨 床 研 修 協 力 施 設 として 管 理 型 病 院 の 小 児 科 プログラムのなか で 重 症 心 身 障 害 医 療 の 研 修 指 導 を 実 施 している 更 に 希 望 がある 場 合 には 小 児 科 心 身 医 療 発 達 障 害 についてもオプションとして 含 めている 応 募 締 切 : 試 験 日 程 : 修 了 後 の 進 路 : 長 崎 病 院 は 地 域 に 無 くてはならない 質 の 高 いあたたかい 医 療 の 提 供 をめざ す を 病 院 目 標 として 日 々 頑 張 っております 1 障 害 者 医 療 ( 慢 性 期 のリハビリテーション 生 活 リハビリテーション) 2 脊 髄 損 傷 や 神 経 難 病 などの 途 障 害 者 の 社 会 復 帰 とレスパイト 3 重 症 心 身 障 害 児 ( 者 )の 医 療 療 育 4 小 児 心 療 内 科 5 小 児 発 達 外 来 6 終 末 期 医 療 などに 特 化 して 取 り 組 んでおります 専 門 医 資 格 連 情 報 (2014 年 1 月 1 日 現 在 ) 小 児 科 医 師 小 児 神 経 科 医 師 小 児 科 学 会 専 門 医 小 児 神 経 科 学 会 専 門 医 小 児 心 身 医 学 会 指 導 医 小 児 科 医 長 : 津 留 陽 当 院 は 長 崎 大 学 病 院 群 長 崎 医 療 セ ン タ ー の 初 期 臨 床 研 修 協 力 施 設 であり 小 児 科 研 修 の 一 環 として 重 症 心 身 障 害 児 ( 者 ) 病 棟 を 心 とした 研 修 の から 重 症 心 身 障 害 医 療 の 技 術 習 得 とともにチーム 医 療 ならびに 全 人 的 医 療 につい て 学 び 考 えて 貰 っています 照 会 窓 口 : 企 画 課 庶 務 班 長 園 田 昌 彦 担 当 医 師 : 津 留 陽 T E L: 病 院 見 学 : 事 前 にご 連 絡 願 います 138

12 長 崎 医 療 センター 病 院 長 名 : 江 﨑 宏 典 住 所 : 長 崎 県 大 村 市 久 原 2 丁 目 T E L: F A X: U R L: 泌 リハ アレ 精 神 救 急 計 初 期 後 期 計 日 平 均 患 者 数 : 外 来 件 / 入 院 件 年 間 救 急 患 者 数 : 12,368.0 件 ( 救 急 車 搬 送 数 :555.8 件 / 年 間 ) 指 導 医 数 : 62 名 臨 床 病 理 検 討 会 (CPC)の 実 施 状 況 : 10 回 / 剖 検 数 :27 件 専 修 医 ( ) 1 年 次 311,400 円 / 月 318,000 円 / 月 2 年 次 301,400 円 / 月 318,000 円 / 月 当 直 : 4 回 / 月 平 均 2 回 / 月 平 均 労 災 部 分 は 家 公 務 員 災 害 補 償 法 を 適 用 宿 舎 住 宅 : 有 院 内 保 育 所 : 有 長 崎 医 療 センターは 40 年 以 上 のスーパーローテイト 研 修 で800 名 以 上 の 研 修 医 を 送 り 出 して き た 伝 統 と 実 績 が あ り ま す 将 来 ど ん な 医 師 に な ろ う と も プ ラ イ マ リ ケ ア が 最 も 大 切 であるという 念 のもと 基 本 的 臨 床 能 力 基 本 的 医 師 としての 姿 勢 を 徹 底 して 教 えて きた 歴 史 は 今 も 脈 々と 受 け 継 がれています 募 集 人 数 : 22 名 試 験 日 程 : H26 年 8 月 9 月 計 5 回 開 催 予 定 修 了 後 の 進 路 : 大 学 病 院 市 病 院 当 院 研 修 スケジュール : 年 間 研 修 予 定 ( 例 ) * 以 下 は 年 1 月 の プ ロ グ ラ ム ( 案 ) で す そ の 他 の プ ロ グ ラ ム も あ り ま す 詳 細 はHPをご 参 照 下 さい 1. プライマリケア 能 力 養 成 プログラム 一 年 次 総 合 診 療 科 外 科 小 児 科 救 命 二 年 次 産 婦 地 域 内 科 選 択 で は 個 人 の 取 り 巻 く 状 況 希 望 適 性 な ど に よ り 必 然 的 に 多 様 性 が 要 求 さ れ ま す 基 本 的 な プログラムは 各 科 で 作 っていますが 詳 細 については 予 定 者 と 当 科 医 長 が 話 し 合 い お 互 い の 協 議 の 下 に プ ロ グ ラ ム を 作 成 して い ま す 各 個 人 に あ わ せ 柔 軟 に 対 応 できることが 大 きな 特 徴 です 募 集 科 目 人 数 (2014 年 4 月 ~ 募 集 予 定 ) 15 名 程 度 総 合 診 療 科 循 環 器 内 科 消 化 器 内 科 内 分 泌 代 謝 内 科 腎 臓 内 科 呼 吸 器 内 科 血 液 内 科 小 児 科 麻 酔 科 救 急 科 消 化 器 外 科 呼 吸 器 外 科 心 臓 血 管 外 科 産 婦 人 科 放 射 線 科 整 形 外 科 脳 神 経 外 科 形 成 外 科 泌 尿 器 科 眼 科 皮 膚 科 病 理 修 了 後 の 進 路 : 大 学 病 院 そ の 他 長 崎 医 療 センターの 運 営 方 針 安 全 で 質 の 高 い 医 療 を 追 求 し 患 者 さんに 満 足 していただける 病 院 を 目 指 します 地 域 の 医 療 機 と 密 接 な 連 携 をとり 地 域 に 根 ざした 高 度 医 療 の 提 供 を 行 い ます 高 度 総 合 医 療 センターとして 肝 疾 患 成 育 医 療 など14 分 野 の 政 策 医 療 を 推 進 します 臨 床 研 究 センターを 心 として 臨 床 研 究 を 推 進 し 広 く 世 の に 情 報 発 を 行 います 医 療 従 事 者 の 研 修 教 育 に 力 を 注 ぎ 医 療 人 の 育 成 において 指 導 的 役 割 を 果 たします 患 者 さんが 安 心 して 診 療 を 受 けられるように 経 営 基 盤 の 安 定 を 図 ります 集 団 災 害 などにおいて 救 命 救 急 センターを 心 として 救 急 医 療 を 積 極 的 に 行 い 社 会 に 貢 献 し ま す 際 医 療 協 力 を 推 進 し 世 界 に 貢 献 します 専 門 医 資 格 連 情 報 (2014 年 1 月 1 日 現 在 ) 専 門 医 資 格 連 情 報 基 本 領 域 学 会 の 専 門 医 認 定 施 設 一 覧 表 にも 記 載 有 り 日 本 呼 吸 器 学 会 日 本 外 科 学 会 日 本 内 科 学 会 日 本 産 婦 人 科 学 会 日 本 麻 酔 科 学 会 日 本 心 臓 血 管 外 科 学 会 等 含 む47 学 会 認 定 詳 細 は 病 院 HPを 参 照 のこと 研 修 管 理 運 営 部 長 伊 正 博 私 達 は 皆 さんに 夢 のある 研 修 プログラムを 提 供 します 40 年 の 伝 統 と800 名 以 上 の 研 修 医 を 送 り 出 してきた 歴 史 と 実 績 があります 病 院 全 体 に 教 育 マインドのあふれた 文 化 が 熟 成 さ れ て い ま す 高 度 先 進 医 療 救 命 セ ン タ ー 周 産 期 母 子 医 療 セ ン タ ー 全 3 位 の 出 動 回 数 を も つド ク タ ー ヘ リ 離 島 研 修 世 界 に 情 報 発 す る 臨 床 研 究 セ ン タ ー 際 医 療 協 力 施 設 を 擁 し 多 くの 研 修 医 が 毎 年 夢 を 実 現 するために 集 まっ て き ま す 研 修 医 宿 舎 も 新 築 整 備 さ れ 教 育 環 境 も 抜 群 で す 当 院 は 日 本 一 の 教 育 病 院 を 目 指 しています 照 会 窓 口 : 教 育 センター 臨 床 研 修 事 務 担 当 岡 元 吉 田 岳 藤 担 当 医 師 : 伊 正 博 ( 研 修 管 理 運 営 部 長 ) 松 岡 陽 治 郎 ( 統 括 診 療 部 長 ) T E L: 病 院 見 学 : 年 3 回 開 催 ( 春 夏 冬 ) 指 導 医 と 研 修 医 が 当 院 をより 良 くするため 毎 年 秋 に 行 われる1 泊 2 日 の 合 宿 今 回 のテーマは 後 世 に 残 る 研 修 医 手 帳 をつくろう~ 評 価 に するワーク シ ョ ッ プ ~ で し た こ の 合 宿 で の デ ィス カ ッ シ ョ ン を 基 に 全 診 療 科 の 指 導 医 研 修 医 一 丸 となって 作 成 をはじめ た 研 修 医 手 帳 は 平 成 25 年 度 からの 運 用 を 開 始 します 当 院 の 臨 床 研 修 教 育 は 伝 統 を 重 んじながらも 常 に 革 新 を 続 けています 139

13 病 院 長 名 : 宮 下 光 世 住 所 : 長 崎 県 彼 杵 郡 川 棚 町 下 組 郷 T E L: F A X: U R L: http//www.nkmc.jp/ 泌 リハ アレ 精 神 救 急 計 初 期 後 期 計 日 平 均 患 者 数 : 外 来 件 / 入 院 件 年 間 救 急 患 者 数 : 4,848.0 件 ( 救 急 車 搬 送 数 :1,129.0 件 / 年 間 ) 長 崎 川 棚 医 療 センタhttp//www.nkmc.jp/ 指 導 医 数 : 13 名 臨 床 病 理 検 討 会 (CPC)の 実 施 状 況 : 1 回 / 剖 検 数 :4 件 専 修 医 ( ) 1 年 次 330,000 円 / 月 362,000 円 / 月 2 年 次 330,000 円 / 月 362,000 円 / 月 当 直 : 0 回 / 月 平 均 0 回 / 月 平 均 労 災 部 分 は 家 公 務 員 災 害 補 償 法 を 適 用 宿 舎 住 宅 : 1K 1LKの 研 修 用 宿 舎 あり 院 内 保 育 所 : 有 基 幹 型 病 院 名 : 長 崎 医 療 セ ン タ - 嬉 野 医 療 セ ン タ - 佐 賀 病 院 門 医 療 セ ン タ - 長 崎 大 学 病 院 当 院 での 研 修 領 域 : 神 経 内 科 ( 脳 神 経 外 科 ) 呼 吸 器 内 科 感 染 症 循 環 器 科 一 般 内 科 医 として 必 要 な 神 経 内 科 呼 吸 器 循 環 器 の 知 識 技 術 を 身 に つ け る と と も に 患 者 さ ん お よ び 家 族 と の コ ミ ュニ ケ シ ョ ン 医 師 として の 倫 理 チーム 医 療 における 医 師 の 役 割 について 研 修 できるよう 配 慮 しています 小 規 模 の 病 院 であるため 各 診 療 科 の 壁 がなく 家 族 的 な 雰 囲 気 の での 密 度 の 濃 い 質 の 高 い 研 修 が 可 能 です 当 院 で は 総 合 内 科 医 的 な 技 量 を 身 に つ け た 上 で 専 門 医 に す す む こ と で 全 人 的 な 医 療 が 可 能 な 医 師 を 養 成 し ま す 病 気 を 診 る の で は な く 患 者 を 診 る こ とをめざして 患 者 さんの 日 常 生 活 や 生 き 方 にも 配 慮 した 医 療 を 理 想 としてい ます 医 師 は 幅 広 い 知 識 が 必 要 なので 医 学 以 外 にあらゆる 勉 強 が 必 要 です 研 修 を 通 して 医 師 としてのコミュニケーション 能 力 や 人 間 性 を 養 ってほしいと 考 えて い ま す ぜ ひ 当 院 で 研 修 を 受 け て 下 さ い お 待 ち して お り ま す 神 経 内 科 コース1 名 循 環 器 内 科 コース1 名 呼 吸 器 内 科 コース1 名 修 了 後 の 進 路 : 当 院 及 び 立 病 院 機 構 の 病 院 スタッフへの 推 薦 当 院 は 長 崎 県 の 県 央 に 位 置 し 風 光 明 媚 な 大 村 湾 に 面 し 病 む 人 のために 病 む 人 の 望 む 安 心 安 全 な 医 療 を 提 供 し ま す を 基 本 理 念 として い る 地 域 医 療 支 援 病 院 として 専 門 医 療 救 急 医 療 を 提 供 し 地 域 医 療 に 貢 献 している 臨 床 研 究 部 は 神 経 領 域 の 臨 床 研 究 基 礎 研 究 を 行 っており 長 崎 大 学 大 学 院 医 歯 薬 学 総 合 研 究 科 臨 床 神 経 科 学 講 座 として 全 的 に 情 報 発 している 特 色 ある 医 療 としては 免 疫 性 神 経 疾 患 に 対 する 血 漿 交 換 療 法 や 脳 神 経 外 科 と 神 経 内 科 が 連 携 して 難 治 性 のパーキンソン 病 に 対 する 脳 深 部 刺 激 療 法 等 に 取 り 組 んでいる 脳 卒 にお い て は 長 崎 県 地 域 脳 卒 セ ン タ - として 機 能 し 神 経 難 病 の 医 療 に お い て は 長 崎 県 難 病 医 療 ネット ワ ー ク の 拠 点 施 設 として 機 能 して い る ま た 結 核 を 心 とし た 呼 吸 器 疾 患 の 拠 点 病 院 にもなっている 2011 年 4 月 より 新 しい 電 子 カルテに 更 新 し 地 域 医 療 連 携 システム あじさいネッ ト の 活 用 により 先 進 的 な 地 域 医 療 連 携 を 推 し 進 めている 専 門 医 資 格 連 情 報 (2014 年 1 月 1 日 現 在 ) 認 定 医 研 修 施 設 ( 内 科 学 会 プライマリケア 学 会 ) 専 門 医 研 修 施 設 ( 外 科 学 会 神 経 学 会 循 環 器 学 会 呼 吸 器 外 科 学 会 脳 神 経 外 科 学 会 整 形 外 科 学 会 プ ライマリケア 学 会 ) その 他 認 定 施 設 ( 感 染 症 学 会 呼 吸 器 学 会 アフェレシス 学 会 日 本 定 位 機 能 神 経 外 科 学 会 ) 副 院 長 松 尾 秀 徳 比 較 的 小 規 模 な 病 院 で 地 域 医 療 の 最 前 線 から 神 経 内 科 脳 神 経 外 科 呼 吸 器 科 感 染 症 循 環 器 科 の 専 門 的 医 療 ま で 研 修 で き る こ と が 特 徴 地 域 医 療 に 取 り 組 み な が ら 臨 床 の 力 を 身 につけたい 人 脳 外 科 神 経 内 科 に 興 味 のある 人 呼 吸 器 感 染 症 に 興 味 のある 人 ゆとりある 研 修 を 希 望 する 人 救 急 医 療 や 総 合 診 療 科 に 興 味 のある 人 臨 床 研 究 に 興 味 の あ る 人 学 位 を 取 り た い 人 そ して ま だ 先 の 見 え な い 人 いずれも 大 歓 迎 です 照 会 窓 口 : 事 務 部 管 理 課 庶 務 班 長 担 当 医 師 : 副 院 長 松 尾 秀 徳 T E L: 病 院 見 学 : 見 学 随 時 受 付 研 修 医 鳥 崎 哲 平 長 崎 川 棚 医 療 セ ン タ -で は 呼 吸 器 感 染 症 内 科 で 1か 月 神 経 内 科 で 2 か 月 研 修 さ せ て 頂 き ま し た で は 通 常 結 核 や 神 経 難 病 といった 疾 患 に 接 する 機 会 はあまり 多 くないのではな い か と 思 い ま す が 短 い 研 修 期 間 の 間 に こ れ ら の 疾 患 を 数 多 く 経 験 することが 出 来 ました 慢 性 呼 吸 器 疾 患 や 神 経 難 病 を 抱 え た 患 者 さ ん は 様 々 な 急 性 期 疾 患 を 合 併 す る リ ス ク が 高 く 地 域 医 療 や 家 庭 医 療 を 志 す 医 師 に 限 らず 急 性 期 医 療 に 携 わろうとい う 医 師 にとっても これらの 疾 患 の 治 療 経 験 を 得 ることは 有 意 義 な の で は な い か と 考 え ま す ま た 各 科 の 先 生 方 は 熱 心 に 指 導 し て 下 さる 上 に こちらの 希 望 に 沿 った 研 修 を 行 えるよう 様 々な 融 通 を 利 か せ て 下 さ り 手 術 麻 酔 や 救 急 車 対 応 さ ら に は 褥 瘡 チ - ムや 緩 和 ケアチ-ムでの 活 動 など 多 岐 にわたる 経 験 を 得 ること が 出 来 ました 140

14 熊 本 医 療 センター 病 院 長 名 : 河 野 文 夫 住 所 : 熊 本 市 央 区 二 の 丸 1 番 5 号 T E L: F A X: U R L: 内 呼 内 消 内 循 内 神 内 外 呼 外 消 外 心 外 脳 外 小 産 婦 整 眼 耳 皮 放 射 麻 酔 泌 尿 リハ アレ 精 神 救 急 形 成 病 理 歯 科 計 初 期 後 期 計 日 平 均 患 者 数 : 外 来 件 / 入 院 件 年 間 救 急 患 者 数 : 18,930 件 ( 救 急 車 搬 送 数 :8,455 件 / 年 間 ) 指 導 医 数 : 31 名 臨 床 病 理 検 討 会 (CPC)の 実 施 状 況 : 4 回 / 剖 検 数 :3 件 専 修 医 ( ) 1 年 次 約 300,000 円 / 月 約 411,000 円 / 月 2 年 次 約 330,000 円 / 月 約 452,000 円 / 月 当 直 : 3 回 / 月 平 均 2 回 / 月 平 均 労 災 部 分 は 家 公 務 員 災 害 補 償 法 を 適 用 宿 舎 住 宅 : 単 身 者 用 賃 貸 住 宅 (バストイレ 付 きワンルーム) 院 内 保 育 所 : 有 当 院 は 救 命 救 急 医 療 と 高 度 先 進 医 療 を 担 う 急 性 期 総 合 病 院 であり すべての 診 療 科 が 協 力 して 診 療 に 当 たっています 診 療 科 間 の 垣 根 が 低 く 自 由 で 開 放 的 な 雰 囲 気 が 当 院 の 特 徴 です それぞれの 分 野 で 適 切 なアドバイスを 受 けな が ら 豊 富 な 症 例 を 経 験 す る こ と が で き ま す 募 集 人 数 : 16 名 ( 総 合 臨 床 研 修 プログラム14 名 救 命 救 急 集 治 療 臨 床 研 修 プログラム2 名 ) 試 験 日 程 : 年 8 月 1 4 日 ( 木 ) 8 月 2 1 日 ( 木 )の い ず れ か 希 望 日 修 了 後 の 進 路 : 当 院 後 期 臨 床 研 修 大 学 医 局 入 局 他 病 院 で 研 修 など 研 修 スケジュール : 年 間 研 修 予 定 ( 例 ) 一 年 次 内 科 外 科 内 科 麻 酔 科 内 科 救 急 ニ 年 次 地 域 医 療 1 ヵ 月 地 域 周 産 期 研 修 1 週 間 救 急 1ヵ 月 選 択 科 目 残 り の 期 間 を 選 択 科 目 と す る 全 診 療 科 か ら 選 択 可 能 た だ し 到 達 目 標 の 症 例 を 経 験 で き るように 調 整 を 行 う 急 性 期 総 合 病 院 の 診 療 を 通 じて 高 い 専 門 性 と 幅 広 い 臨 床 能 力 を 持 つ 医 師 を 育 成 す る た め に 内 科 系 総 合 専 修 コ ー ス 外 科 系 総 合 専 修 コ ー ス さ ら に 救 命 救 急 専 修 コースを 設 置 しています 専 門 医 資 格 のみを 目 指 すのではなく 臓 器 機 能 を 重 視 して 内 科 系 と 外 科 系 を 組 み 合 わせたプログラムの 選 択 も 可 能 です 専 修 医 自 身 のキャリアアップのため 内 留 学 外 留 学 も 可 能 です 総 合 内 科 数 名 / 総 合 外 科 数 名 / 救 命 救 急 数 名 修 了 後 の 進 路 : 当 院 及 び 大 学 病 院 そ の 他 標 榜 診 療 科 数 32 病 床 数 550 床 の 総 合 診 療 施 設 であり 内 唯 一 の 際 医 療 協 力 基 幹 施 設 であり 長 寿 医 療 の 基 幹 施 設 でもあります 各 診 療 科 の 連 携 を 密 に し 総 合 的 な 診 療 に 努 め 特 に が ん 循 環 器 内 分 泌 代 謝 感 覚 器 精 神 疾 患 骨 運 動 器 疾 患 及 び 難 病 救 命 救 急 医 療 に 力 を 入 れ る と と も に 骨 髄 移 植 や 血 管 新 生 療 法 をはじめとする 高 度 先 進 医 療 に 積 極 的 に 取 り 組 み 受 診 者 は 県 外 からも 多 く 広 域 にわ た って い ま す ク リ テ ィ カ ル パ ス に 積 極 的 に 取 り 組 み 医 療 の 質 の 向 上 に 努 め て い ま す また 地 域 の 核 病 院 として 開 放 型 病 院 地 域 医 療 支 援 病 院 としての 運 用 を 行 い 地 域 の 医 療 機 との 医 療 連 携 を 推 進 しています 教 育 研 修 臨 床 研 究 際 医 療 協 力 を 推 進 している 病 院 です 臨 床 研 修 指 定 病 院 として 研 修 医 専 修 医 レジデントの 教 育 に 当 たるとともに 当 院 地 域 医 療 研 修 センターにおける 研 修 には 年 間 延 べ 40,000 名 を 超 える 医 師 をはじめとする 医 療 従 事 者 の 参 加 があり また 外 から 毎 年 約 36 名 の 留 学 生 が 来 院 し 際 性 に 富 んでいます 附 属 看 護 学 校 では 高 度 先 進 医 療 際 医 療 協 力 にも 活 動 できる 優 れた 人 材 の 育 成 に 当 たっています 専 門 医 資 格 連 情 報 (2014 年 1 月 1 日 現 在 ) 日 本 内 科 学 会 教 育 病 院 / 日 本 血 液 学 会 認 定 血 液 研 修 施 設 / 日 本 内 分 泌 学 会 内 分 泌 代 謝 科 認 定 教 育 施 設 / 日 本 糖 尿 病 学 会 認 定 教 育 施 設 / 日 本 腎 臓 学 会 研 修 施 設 / 日 本 透 析 学 会 認 定 研 修 施 設 / 日 本 神 経 学 会 教 育 連 施 設 / 日 本 消 化 器 病 学 会 認 定 施 設 / 日 本 循 環 器 学 会 認 定 循 環 器 専 門 医 研 修 施 設 / 日 本 小 児 科 学 会 研 修 施 設 / 日 本 外 科 学 会 認 定 医 精 度 修 練 施 設 / 日 本 胸 部 外 科 学 会 認 定 医 指 定 施 設 / 日 本 整 形 外 科 学 会 研 修 施 設 / 日 本 脳 神 経 外 科 学 会 専 門 医 認 定 指 定 訓 練 場 所 / 日 本 泌 尿 器 科 学 会 専 門 医 教 育 施 設 / 日 本 眼 科 学 会 専 門 医 制 度 研 修 施 設 / 日 本 皮 膚 科 学 会 認 定 専 門 医 研 修 施 設 / 日 本 救 急 医 学 会 認 定 医 指 定 施 設 教 育 研 修 部 長 大 塚 忠 弘 ほぼ 全 診 療 科 を 網 羅 する32 診 療 科 よりなり 実 践 と 教 育 また 研 究 を 根 幹 として 診 療 を 行 います 断 らない 医 療 を 掲 げて 日 本 有 数 の 年 間 8000 台 以 上 の 救 急 車 搬 送 を 受 けて 重 症 患 者 へ 対 応 し また 一 方 では 血 液 癌 をはじめとする 癌 診 療 まで 実 績 は 十 分 です 研 修 センターでは 年 間 2300 回 にも 及 ぶ 各 種 研 修 会 や 技 術 指 導 講 演 会 が 開 催 されるな ど 医 師 のみならず 各 職 種 において 卒 後 教 育 に 力 を 注 ぎます 臨 床 研 究 部 による 研 究 支 援 や 教 育 体 制 も 充 実 していますので 臨 床 研 究 に 対 す る 正 し い ア プ ロ ー チ を 学 ぶ こ と で し ょ う し か し 忘 れ て な ら な い の は 技 術 習 得 の 前 に 患 者 の 立 場 に 想 いを 馳 せ 品 格 をもった 意 志 の 強 い 医 療 人 に 育 つ こ と で す 医 師 を 目 指 し た 頃 の 原 点 を 忘 れ な い よ う 素 晴 ら しい 医 師 生 活 が 無 事 離 出 来 るように 全 力 を 挙 げてバックアップし ます 照 会 窓 口 : 管 理 課 庶 務 係 長 増 田 賢 武 担 当 医 師 : 統 括 診 療 部 長 清 川 哲 志 T E L: 病 院 見 学 : 金 曜 日 私 が 研 修 先 と し て 当 院 を 選 ん だ 理 由 は 大 き く 2 つ あ り ま す ま ず 1 つ 目 は 県 内 でも 有 数 の 救 急 病 院 であることです 研 修 医 の 私 達 も 救 急 部 のスタッフの 一 員 としてチーム 医 療 に 参 加 し 医 師 としての 総 合 力 を 鍛 え る こ と が で き ま す 2 つ 目 は 研 修 シ ス テ ム が 充 実 し て お り 臨 床 研 修 が し や す い 環 境 で あ る こ と で す 指 導 医 の 先 生 方 だ け で は な く 様 々 な 職 種 のスタッフの 方 からも 多 くの 指 導 や 助 言 をいただくことができ ま す ま た 院 内 で は 各 種 研 修 会 や 講 演 会 勉 強 会 が 多 く 開 催 さ れ て い ます 全 科 の 医 師 が 一 つの 医 局 に 属 しており 各 科 の 垣 根 が 低 いので ローテートしていない 他 科 の 先 生 方 にも 疑 問 を 気 兼 ねなく 相 談 するこ と が で き る こ と も 魅 力 の 一 つ で す こ の 他 の 長 所 と して 同 期 が 2 0 人 2 年 次 の 先 生 方 も 合 わせると40 人 ちかい 研 修 医 がいます 出 身 大 学 も バラバラで 最 初 の 数 日 間 こそ 緊 張 しましたが 今 となっては 各 科 ロー テートの 情 報 交 換 と 称 しての 飲 み 会 も 恒 例 となっています 文 章 では 伝 わりきらない 良 さが 当 院 にはまだまだあります まずは 一 度 見 学 に 来 て 当 院 で の 研 修 の 雰 囲 気 を 肌 で 感 じ て み てく だ さ い の 医 師 人 生 の で かけがえのない2 年 間 になるものと 思 っております 研 修 医 鈴 木 翔 太 朗 141

15 熊 本 南 病 院 病 院 長 名 : 植 川 和 利 住 所 : 熊 本 県 宇 城 市 松 橋 町 豊 福 2338 T E L: F A X: U R L: 内 呼 内 消 内 循 内 神 内 外 呼 外 消 外 心 外 脳 外 小 産 婦 整 眼 耳 皮 放 射 麻 酔 泌 尿 リハ アレ 精 神 救 急 計 初 期 後 期 計 日 平 均 患 者 数 : 外 来 件 / 入 院 件 年 間 救 急 患 者 数 : 1,344.0 件 ( 救 急 車 搬 送 数 :274.0 件 / 年 間 ) 電 子 カルテシステム : 無 指 導 医 数 : 7 名 臨 床 病 理 検 討 会 (CPC)の 実 施 状 況 : 回 / 剖 検 数 : 件 学 会 研 修 会 への 参 加 費 用 支 給 : 支 給 有 り( 発 表 者 共 同 研 究 者 1 名 ) 専 修 医 ( ) 1 年 次 300,000 円 / 月 330,000 円 / 月 2 年 次 300,000 円 / 月 330,000 円 / 月 当 直 : 回 / 月 平 均 回 / 月 平 均 労 災 部 分 は 家 公 務 員 災 害 補 償 法 を 適 用 宿 舎 住 宅 : 有 院 内 保 育 所 : 有 基 幹 型 病 院 名 : 熊 本 大 学 医 学 部 付 属 病 院 群 卒 後 臨 床 研 修 当 院 での 研 修 領 域 : 内 科 神 経 内 科 呼 吸 器 科 消 化 器 科 循 環 器 科 外 科 呼 吸 器 外 科 内 科 外 科 選 択 コ ー ス の 選 択 が 可 能 で す 1 各 診 療 科 と 連 携 していますので 急 性 期 から 終 末 期 まで 幅 広 い 領 域 で 臨 床 経 験 が 可 能 です 2腹 部 エ コ ー 内 視 鏡 筋 電 図 頚 部 血 管 エ コ ー 等 の 検 査 や 外 科 呼 吸 器 外 科 手 術 助 手 としての 臨 床 経 験 が 出 来 ます 3 神 経 難 病 患 者 のQOL 向 上 在 宅 療 養 支 援 に 力 を 入 れています 熊 本 県 から 神 経 難 病 拠 点 病 院 の 指 定 を 受 けており 神 経 難 病 センターでは 筋 萎 縮 性 側 索 硬 化 症 パ ー キン ソ ン 病 脊 髄 小 脳 変 性 症 な ど の 神 経 難 病 の 医 療 と 保 健 福 祉 が 連 携 した 地 域 ケアシステムを 学 べます 神 経 内 科 専 門 専 修 コース1 名 修 了 後 の 進 路 : 当 院 に 就 職 熊 本 大 学 医 局 に 入 局 等 基 本 理 念 地 域 に 密 着 した 優 しく 思 いやりのある 医 療 を 目 指 します 診 療 特 徴 1 呼 吸 器 疾 患 ( 結 核 がんを 含 めた)の 専 門 的 医 療 の 提 供 2 神 経 難 病 (パーキンソン 病 ALS 等 )の 専 門 医 療 の 提 供 3 地 域 の 基 幹 病 院 として 救 急 医 療 を 含 め た 消 化 器 生 活 習 慣 病 循 環 器 疾 患 が ん の 診 断 治 療 等 で 急 性 期 か ら 慢 性 期 終 末 期 の ケ ア を 行 って い ま す 特 に 熊 本 県 における 結 核 最 終 拠 点 病 院 神 経 難 病 拠 点 病 院 熊 本 県 がん 診 療 連 携 拠 点 病 院 に 指 定 されています ま た 地 域 の 開 業 医 の 先 生 方 に は 開 放 型 病 院 として ご 利 用 頂 き 病 病 連 携 病 診 連 携 に 努 めています 専 門 医 資 格 連 情 報 (2014 年 1 月 1 日 現 在 ) 日 本 神 経 学 会 専 門 医 教 育 施 設 日 本 消 化 器 病 学 会 連 施 設 日 本 呼 吸 器 学 会 認 定 施 設 日 本 外 科 学 会 外 科 専 門 医 制 度 連 施 設 日 本 胸 部 外 科 学 会 連 施 設 肝 臓 病 認 定 医 日 本 がん 治 療 認 定 研 修 施 設 副 院 長 金 光 敬 一 郎 当 院 は 熊 本 大 学 医 学 部 附 属 病 院 群 に 属 し 2 年 目 の 研 修 を 実 施 して お り プ ロ グ ラ ム A1コ ー ス を 実 施 い た し ま す 内 科 系 で は 呼 吸 器 内 科 神 経 内 科 循 環 器 科 代 謝 内 科 消 化 器 内 科 に つ い て プ ラ イ マ リ ー ケ ア か ら タ ー ミ ナ ル ケ ア ま で 外 科 系 では 救 急 外 来 でのプライマリーケアから 消 化 器 外 科 呼 吸 器 外 科 等 に する 諸 検 査 手 術 等 について 幅 広 く 症 例 を 経 験 できます ま た が ん 治 療 に も 力 を 入 れ て お り 緩 和 ケ ア と と も に 地 域 医 療 としての 研 修 も 行 います 照 会 窓 口 : 事 務 部 管 理 課 担 当 医 師 : 副 院 長 金 光 敬 一 郎 T E L: 病 院 見 学 : 随 時 142

16 菊 池 病 院 病 院 長 名 : 髙 松 淳 一 住 所 : 熊 本 県 合 志 市 福 原 208 番 地 T E L: F A X: U R L: 泌 リハ アレ 精 神 救 急 計 初 期 後 期 計 日 平 均 患 者 数 : 外 来 71.9 件 / 入 院 件 年 間 救 急 患 者 数 : 40.0 件 ( 救 急 車 搬 送 数 :8.0 件 / 年 間 ) 電 子 カルテシステム : 無 導 入 未 定 指 導 医 数 : 3 名 臨 床 病 理 検 討 会 (CPC)の 実 施 状 況 : 0 回 / 剖 検 数 :0 件 学 会 研 修 会 への 参 加 費 用 支 給 : 発 表 者 については 支 給 専 修 医 ( ) 1 年 次 - 円 / 月 320,000 円 / 月 2 年 次 - 円 / 月 330,000 円 / 月 当 直 : 3 回 / 月 平 均 4 回 / 月 平 均 労 災 部 分 は 家 公 務 員 災 害 補 償 法 を 適 用 宿 舎 住 宅 : なし 院 内 保 育 所 : なし 基 幹 型 病 院 名 : 熊 本 大 学 医 学 部 附 属 病 院 独 立 行 政 法 人 立 病 院 機 構 熊 本 医 療 センター 当 院 での 研 修 領 域 : 精 神 科 地 域 医 療 老 年 期 精 神 医 学 に つ い て は 専 門 医 2 名 に よ る 専 門 病 棟 が あ り 充 実 し た 指 導 と 豊 富 な 臨 床 例 が あ り ま す 医 療 観 察 法 や 措 置 入 院 児 童 思 春 期 障 害 や 器 質 性 精 神 障 害 などの 入 院 治 療 も 行 っており 精 神 保 健 指 定 医 取 得 に 必 要 な 症 例 を 当 院 だ け で 充 足 し 専 門 医 の ス ー パ ー バ イ ズ を 受 け る こ と が で き ま す ま た 研 究 学 会 発 表 専 門 医 レ ポ ート や 研 究 論 文 作 成 の 指 導 も 行 って い ま す 治 験 活 動 も 活 発 で 薬 物 に する 新 しい 知 識 や 臨 床 試 験 の 経 験 をつむことができ ます 当 院 で は 認 知 症 だ け で は な く 統 合 失 調 症 う つ 病 不 安 障 害 な ど の 様 々 な 精 神 疾 患 の 症 例 を 受 け 持 つ こ と が で き 診 断 治 療 社 会 復 帰 を 縦 断 的 に 研 修 することが 可 能 で 医 療 安 全 カンファレンスへの 参 加 でリスク 管 理 を 高 めるこ と もで き ま す 勉 強 会 も 活 発 で 立 病 院 機 構 な らで は の I T を 用 い た 教 育 研 修 も 実 施 しています 精 神 科 指 定 医 精 神 科 連 の 各 学 会 の 専 門 医 が 取 得 でき 老 年 精 神 医 学 と 司 法 精 神 医 学 のスペシャリストの 育 成 も 行 っています 精 神 科 : 専 門 プログラム(2 年 間 )4 名 修 了 後 の 進 路 : 当 院 でさらに 専 門 性 を 高 めるために 常 勤 医 として 勤 務 継 続 立 病 院 機 構 内 の 医 療 機 への 出 向 熊 本 大 学 大 学 院 進 学 外 来 診 療 で は 精 神 一 般 老 年 期 専 門 も の 忘 れ 外 来 を 毎 日 行 って い ま す 頭 部 M R I 脳 波 認 知 機 能 検 査 な ど 同 日 に 可 能 で す 平 成 2 4 年 度 の 認 知 症 の 新 患 数 は 500 人 を 超 えました また ベテランの 非 常 勤 精 神 科 医 による 院 内 セカンドオピニ オ ン も 行 って い ま す 入 院 医 療 は 急 性 期 用 病 棟 4 8 床 認 知 症 合 併 症 用 病 棟 4 4 床 認 知 症 治 療 専 門 病 棟 50 床 重 度 心 身 障 害 用 病 棟 40 床 2 棟 医 療 観 察 法 病 棟 2 5 床 の 病 床 で 薬 物 療 法 ( ク ロ ザ ピ ン を 含 む ) 精 神 療 法 認 知 行 動 療 法 心 理 教 育 集 団 療 法 家 族 療 法 特 殊 療 法 な ど を 行 って い ま す 医 局 で は 毎 朝 の 合 同 ミ ー テ ィン グ 新 患 紹 介 病 棟 回 診 と カ ン フ ァ レン ス 症 例 検 討 会 画 像 診 断 判 読 会 院 内 外 の 研 修 会 学 会 案 内 な ど を 行 って い ま す 診 療 情 報 な ど 院 内 L A N に よ るネットワーク 環 境 も 整 備 されています 専 門 医 資 格 連 情 報 (2014 年 1 月 1 日 現 在 ) 学 会 の 施 設 設 定 の 状 況 取 得 可 能 な 資 格 精 神 保 健 指 定 医 日 本 精 神 神 経 学 会 ( 専 門 医 ) 日 本 認 知 症 学 会 ( 専 門 医 ) 日 本 老 年 精 神 医 学 会 ( 専 門 医 指 導 医 ) 副 院 長 木 村 武 実 当 院 は 認 知 症 医 療 一 般 精 神 医 療 司 法 精 神 医 療 な ど 特 色 のある 医 療 を 手 がけ 各 分 野 に 優 秀 な 指 導 医 が 揃 っており これらの 分 野 に 興 味 を 持 たれる 先 生 方 には 研 究 や 内 留 学 も 含 め 幅 広 い 研 修 が 可 能 と 考 えて い ま す 治 験 で は 主 に ア ル ツ ハ イ マ ー 病 や 統 合 失 調 症 を 対 象 に 行 って い ま す 治 験 は 手 がかかるばかりと 思 われがちですが やってみると 自 然 に 臨 床 研 究 力 を 身 につきます 照 会 窓 口 : 庶 務 係 長 宇 佐 美 克 輝 担 当 医 師 : 副 院 長 木 村 武 実 T E L: 病 院 見 学 : 随 時 受 付 当 院 は 熊 本 市 と 阿 蘇 山 の 間 に 位 置 し 小 鳥 が さ え ず り 緑 に 囲 ま れ 豊 か な 自 然 に 恵 ま れ て い ま す 阿 蘇 で は 登 山 火 口 観 光 黒 川 や 杖 立 な ど の 温 泉 巡 り ツ ー リ ン グ パ ラ グ ラ イ ダー 肥 後 赤 牛 そばグルメなどをエンジョイできます 特 に 肥 後 赤 牛 は 毎 年 行 う 野 焼 きにより 無 農 薬 で 栄 養 豊 富 な 牧 草 を 食 み 阿 蘇 の 湧 き 水 を 飲 み 牧 草 地 の き つ い 斜 面 を 歩 き 回 り スト レ ス も 無 く 伸 び 伸 び と 健 康 的 に ま さ に 放 し 飼 い で 育 て ら れ 阿 蘇 の 大 自 然 の 美 味 し さ を 凝 縮 して い ま す ま た 阿 蘇 だ け で は な く 当 院 の 隣 に は 菊 池 菊 南 植 木 山 鹿 菊 鹿 三 加 和 玉 名 な ど の 温 泉 群 が あ る た め 各 地 の お 湯 を 楽 しむことができます 143

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