平成27年度通常総会 春季合同部会開催 度事業計画 案 及び第6号議 案 平成27年度収支予算 案 は 相互に関連するため一括審 議となった 木村総務企画委員 長 不二越 からの総務企画委員 会報告があり 加えて事務局よ り各議案の説明が行われ 3議 通常総会の様子 案は異議なく承認可決された 平成

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1 2015(H27)6 No.117 日 本 の 産 業 界 を 牽 引 する 責 務 を 果 たす 理 事 長 堀 功 Myツールの 最 終 号 にあたり 感 ずるところを 書 き 記 したいと 思 います 日 本 工 具 工 業 会 は 1948 年 に 設 立 され 設 立 主 旨 にのっとり 一 貫 して 日 本 の 産 業 の 発 展 に 寄 与 して 参 り ました 以 前 にも 申 し 上 げましたが 切 削 工 具 と 工 作 機 械 が 切 磋 琢 磨 して 開 発 にしのぎを 削 った 結 果 自 動 車 産 業 は 目 覚 ましく 発 展 し 電 機 業 界 も 同 じく 極 小 工 具 の 恩 恵 を 受 け また 大 量 生 産 を 支 える 金 型 業 界 の 生 産 性 向 上 と 金 型 精 度 の 向 上 に 寄 与 し 日 本 の 産 業 界 を 牽 引 してきたことは 工 具 業 界 に 身 を 置 く 者 として 誇 りに 思 っても 良 いと 考 えています 歴 史 を 紐 解 きますと 日 本 のHSS 工 具 は 呉 海 軍 工 廠 が 出 発 点 になっていることが 分 かります 現 在 もそ うですが 最 新 技 術 とは 軍 事 や 宇 宙 が 元 になり 開 発 が 促 進 されてきているのです とても 強 靱 な 鋼 を 開 発 し たとしても 加 工 できなければ 無 用 の 長 物 ですし 高 温 強 度 の 高 い 難 削 材 の 加 工 が 出 来 なければ 宇 宙 技 術 は 成 り 立 ちません また 切 削 工 具 は1900 年 代 初 頭 に 高 速 度 工 具 鋼 と 超 硬 合 金 が 開 発 されてから あくなき 加 工 速 度 の 追 求 が 始 まりました 産 業 革 命 以 降 100 年 間 は 炭 素 工 具 鋼 合 金 工 具 鋼 が 主 流 だったため 切 削 速 度 Vc5m/ min 前 後 が 普 通 でした しかし 高 速 度 工 具 鋼 超 硬 合 金 の 開 発 によって 高 速 度 工 具 鋼 工 具 でVc20 ~ 30m/ min 超 硬 K 種 で30 ~ 50m/minと 飛 躍 的 な 進 歩 を 遂 げました 戦 後 にはCERMET,CBN,PVDコーテッド 工 具 が 開 発 され その 速 度 領 域 はVc300 ~ 1,000m/ minあるいはそれ 以 上 に 向 上 しています 人 間 は 常 に 今 よりも 早 く 削 りたい, 生 産 性 を 上 げたいと 言 う 思 い で 技 術 開 発 に 取 り 組 んできたのだと 思 います さて 日 本 工 具 工 業 会 の 誇 る 生 産 品 目 としては ドリ ル タップ エンドミル 歯 切 工 具 ブローチ ダイ ス リーマなどが 挙 げられます ドリル エンドミル は 超 硬 化 が 過 去 15 年 間 で 進 んだ 結 果 工 具 工 業 会 メ ンバーの 超 硬 ドリル 生 産 は 約 4 倍 に エンドミル 生 産 は1.5 倍 になり 高 速 度 工 具 鋼 超 硬 合 金 の 垣 根 は 無 く なりました 一 方 超 硬 化 が 困 難 な 工 具 としては タップ 歯 切 工 具 ブローチが 挙 げられ 我 々は 複 雑 な 形 状 を 作 り 込 む 技 術 を 磨 くと 共 に 超 硬 でも 到 達 し 得 ない 加 工 速 度 の 実 現 がなされてきています PVDのコーティ ング 技 術 と 新 材 料 の 融 合 により 現 在 ではVc100m/ minの 高 速 シンクロタップや Vc400m/minを 超 え るドライホブ 切 り Vc80m/minのミストブローチ 加 工 など これらの 技 術 は 今 や 当 たり 前 の 技 術 として 使 用 されています 工 具 メーカーはどちらかというと 日 の 当 たらない 分 野 かと 思 います しかしながら 上 述 の 通 り 切 削 工 具 の 進 歩 が 加 工 に 夢 を 与 え 続 けてきたと 言 っても 過 言 ではないでしょう さらに 今 後 の 環 境 を 考 えれ ば 鉄 系 素 材 は 完 全 リサイクルが 出 来 何 度 も 何 度 も 工 具 に 再 生 が 可 能 です 工 具 が 生 まれて 寿 命 を 全 うし ても 再 び 工 具 として 活 躍 する 日 が 来 ると 言 うことは 循 環 型 社 会 の 形 成 にとっても 大 いに 意 義 のある 素 材 で あることは 言 うまでもありません 本 年 工 具 工 業 会 は 超 硬 工 具 協 会 と 統 合 する 予 定 で す 今 は 材 料 で 業 界 を 区 分 する 時 代 ではないと 思 いま す 完 全 にクロスボーダーの 時 代 に 入 っているのです 切 削 条 件 然 り アプリケーション 然 り 製 造 品 目 然 り です 私 達 の 培 ってきた 技 術 は 大 きなものを 加 工 するこ と 複 雑 な 形 状 のものを 加 工 すること アスペクト 比 の 高 いものを 加 工 すること 表 面 処 理 で 耐 摩 耗 特 性 を 上 げることなどであり 未 来 を 支 える 技 術 を 沢 山 持 っ ています これらの 技 術 力 を 統 合 後 もお 互 いに 切 磋 琢 磨 しながら 向 上 し 続 けることが 日 本 の 産 業 界 を 牽 引 することであると 私 は 考 えます 過 去 から 現 在 まで 私 たちが 培 ってきた 技 術 力 を 誇 り に 未 来 の 工 業 会 を 作 り 上 げることをお 誓 いし 最 終 号 の 巻 頭 言 といたします ( 不 二 越 常 務 取 締 役 ) Myツール 2015(H27)6 No.117-1

2 平成27年度通常総会 春季合同部会開催 度事業計画 案 及び第6号議 案 平成27年度収支予算 案 は 相互に関連するため一括審 議となった 木村総務企画委員 長 不二越 からの総務企画委員 会報告があり 加えて事務局よ り各議案の説明が行われ 3議 通常総会の様子 案は異議なく承認可決された 平成27年 第68回 通常総会および春季合同部会は 去る4月24日 東京 大手町 銀行倶楽部 4階 中ホー ル にて 来賓 報道 会員など60名の参加により開催 された 第1号議案 超硬工具協会との統合について 審議 統合にあたっての新団体の概要について日下部専務 理事より説明が行われた 名称は 日本機械工具工業 会 英文名称 Japan Cutting & Wear-resistant Tool Association 略称 JTA とし 設立を2015年 平成 27年 6月3日とすること 設立目的は 機械工具製造 業の総合的な進歩発展を図り もってわが国経済の発 展に寄与すること であり 統合後は 正会員78社 賛助会員44社で 業界規模は4,600億円を超えること また 会員資格 組織 委員会活動などについて説明 があった 質疑応答のあと 本件の賛否について投票 により採決がなされた 投票総数 28票 賛成 23票 反対 1票 白票 4票 引き続き第2号議案 平成26年度事業報告 第3号議 案 平成26年度決算報告 は一括審議とし 事務局から の説明の後 大見監事 大見工業 から会計監査報告が あり 両議案とも異議なく承認された 続いて報告事項1 総務企画委員会報告 および第4 号議案 平成27年度徴収会費案 第5号議案 平成27年 Myツール 2015 H27 6 No 監事候補2名を推薦 三菱マテリアルに関しては超硬 工具協会の推薦と重複する また現在の役員 理事 監事 支部長 の任期は 平成27年6月3日開催予定の 日本工具工業会の解散総会までとし 新団体では 支 部制度は地区会員連絡会に変更される旨の説明があり 満場一致にて承認可決された 最後に 報告事項2として総務企画委員会報告でも 説明があった コンプライアンス検証結果 について 弁護士に検証を依頼した結果 事業団体として独占禁 止法に抵触する活動をしている事実は見当たらなかっ た という結論を得たこと 改善点としてコンプライ アンス委員会を設置するよう指導を受けた旨の報告が あった 休憩を挟んで春季合同部会が開催され 日下部専務 は 1,119億8000万円で対前年比111.8 と伸びを記録し と超硬工具協会の統合が決定となった 東野歯切工具 部会長 員選出 について 日本工具工業会より理事候補11名 通しに関して報告があった 平成26年度の生産額実績 を承認済のため 本件の可決により 日本工具工業会 今泉フライス 部会長 最後の審議事項として 第7号議案 統合新団体の役 理事より平成26年度の生産額実績と平成27年度の見 超硬工具協会は4月15日開催の定時総会で既に統合 木村総務企画委員長 兼ドリル部会長 大見監事による監査報告 平成27年度の生産額見通しは 1,194億4800万円と対 前年比106.7 となった 次に木村ドリル部会長 不二越 今泉フライス部会 長 オーエスジー 東野歯切工具部会長 三菱マテリ アル 古澤ねじ切り工具部会長 彌満和製作所 植 山バイト部会長 高周波精密 河野技術委員長 三菱 マテリアル 清水環境副委員長 オーエスジー によ る各部会 委員会報告の後 堀理事長の総括で締めく くり閉会した 古澤ねじ切り工具 部会長 植山バイト部会長 河野技術委員長 清水環境副委員長

3 休 憩 を 挟 み 懇 親 会 は 場 所 を3 階 小 ホールに 移 動 し 石 川 副 理 事 長 (オーエスジー)の 挨 拶 渡 邊 副 理 事 長 ( 彌 満 和 製 作 所 )の 乾 杯 経 済 産 業 省 製 造 産 業 局 産 業 機 械 課 長 佐 脇 紀 代 志 氏 よりご 挨 拶 をいただいた 日 本 工 具 工 業 会 としての 最 後 の 総 会 で 一 段 と 懇 親 を 深 めて 閉 会 した 格 を 世 界 に 発 信 していくことが 更 に 重 要 となります また 環 境 に 関 しては コバルトリスクの 低 減 処 置 は 是 非 とも 進 めると 同 時 に 緩 和 措 置 適 用 を 受 けないと 企 業 負 担 が 非 常 に 大 きくなります これは 超 硬 工 具 協 会 と 一 緒 になって 業 界 が 大 きくなることでパワーをもって 取 り 組 んでいく 統 合 後 も 委 員 会 や 専 門 委 員 会 は 残 りま す 今 までの 経 験 を 活 かして 新 団 体 でのさらなる 発 展 ができるよう 今 後 ともよろしくお 願 いします 石 川 副 理 事 長 挨 拶 懇 親 会 の 様 子 堀 理 事 長 挨 拶 および 総 括 要 旨 < 通 常 総 会 挨 拶 > 私 は 理 事 長 就 任 以 来 会 員 年 間 生 産 額 1,000 億 円 を 最 低 でも 確 保 したいと 述 べ てきましたが 平 成 26 年 度 は 久 しぶりの1,100 億 円 を 超 えることが 出 来 ました 会 員 各 位 の 努 力 の 賜 物 と 深 く 敬 意 と 感 謝 を 申 し 上 げます 日 本 工 具 工 業 会 は1948 年 の 創 立 以 来 我 が 国 産 業 の 発 展 に 寄 与 することを 理 念 として 運 営 されてきまし た 我 が 国 産 業 の 双 璧 となっている 自 動 車 電 機 産 業 も 我 が 日 本 工 具 工 業 会 がその 発 展 に 貢 献 してきたと 自 負 しております 技 術 の 進 歩 は 従 来 より 軍 需 宇 宙 など 最 先 端 産 業 が 開 発 を 主 導 してきました 工 具 業 界 も この 分 野 にもアンテナをはり 開 発 に 遅 れをとら ないようにしていかねばならないと 考 えています 新 しい 工 業 会 となっても 日 本 工 具 工 業 会 が 培 って きた 伝 統 を 継 承 しつつ 日 本 の 産 業 界 をリードする 役 目 を 担 っていきたいと 思 います < 春 季 合 同 部 会 総 括 > 統 合 について 総 会 で 承 認 いただきありがとうござい ました 先 ほど1,100 億 円 突 破 と 言 いましたが 統 合 に 向 けて 産 業 規 模 が 大 きくなっていることを 示 せたの ではないかと 思 います 常 に 前 進 し 高 い 目 標 をもっ て 取 り 組 む 必 要 があると 痛 感 している 技 術 委 員 長 の 報 告 にあったように 日 本 の 切 削 工 具 の 技 術 規 格 を 作 っ ているのは 日 本 工 具 工 業 会 が 主 となっています これか らもイニシアティブをとって 規 格 の 整 備 に 邁 進 していく 我 々がリーダーシップをもって 推 進 し 我 々の 技 術 や 規 本 日 は 統 合 が 承 認 され 堀 理 事 長 に 大 変 感 謝 しています 当 工 業 会 は1948 年 に 設 立 され 今 日 まで 活 動 を 続 けてきまし た それぞれに 熱 い 思 いがあ るのではないでしょうか 多 少 の 寂 しさはありますが 統 合 の 結 果 が 新 しい 世 代 にとって 良 かったと 思 っても らえることが 肝 要 だと 思 います 先 日 2 年 9か 月 ぶ りに 貿 易 黒 字 が 発 表 されました 1か 月 前 ある 部 品 メーカーの 情 報 によると これまで 海 外 生 産 を 進 めて きたホンダが 日 本 での 生 産 を 増 やす 動 きがあるとい います 海 外 生 産 でコストは 下 がるものの 生 産 技 術 力 が 落 ちた 日 本 のものづくりは 円 高 円 安 にかか わらず どれだけ 生 産 に 寄 与 するかという 思 いで 取 り 組 んでいただければ 日 本 の 今 後 も 明 るいものとなる でしょう 経 済 産 業 省 製 造 産 業 局 産 業 機 械 課 長 佐 脇 紀 代 志 氏 日 本 工 具 工 業 会 と 超 硬 工 具 協 会 の 統 合 は 将 来 に 向 けての 判 断 をされたこと 機 械 産 業 の 基 本 となる 工 具 は すそ 野 が 広 く 団 結 する 必 要 があります 現 在 マクロの 経 済 は 好 調 古 い 工 作 機 械 を 新 しい 設 備 に 置 き 換 える 動 きで 工 作 機 械 の 受 注 は 好 調 に 推 移 しています 当 然 搭 載 される 工 具 の 需 要 も 伸 びるはずです 暮 らしをよくするための 技 術 革 新 の 結 果 新 素 材 が どんどん 採 用 されていますが 工 具 の 立 場 からすると 削 り 難 いものが 多 くあるはず これを 克 服 できる 工 具 の 開 発 も 期 待 したいところです しかし コバルトな どの 環 境 問 題 もあり しなければならないこと 要 求 されることが 山 積 みとなっていて これらの 取 組 へ 業 界 と 力 を 合 わせて 経 済 産 業 省 も 努 めていきます Myツール 2015(H27)6 No.117-3

4 超 硬 工 具 協 会 との 統 合 概 要 超 硬 工 具 協 会 との 統 合 が4 月 24 日 の 平 成 27 年 度 通 常 総 会 で 承 認 され 6 月 3 日 に 新 団 体 の 設 立 総 会 が 開 催 さ れます 日 本 工 具 工 業 会 の 機 関 紙 Myツールも 本 号 で 最 終 号 となりますので 新 団 体 の 概 要 を 会 員 の 皆 様 にお 伝 えしたいと 思 います 通 常 総 会 支 部 総 会 でも 説 明 しま したので 重 複 するところが 多 いと 思 いますが 最 終 案 ということでご 理 解 ください 新 団 体 の 概 要 1 団 体 名 称 : 日 本 機 械 工 具 工 業 会 2 英 文 名 称 :Japan Cutting & Wear-resistant Tool Association 3 略 称 :JTA 4ドメイン:jta-tool.jp 5 設 立 目 的 :わが 国 機 械 工 具 製 造 業 の 健 全 な 発 達 を 図 り もってわが 国 産 業 経 済 の 発 展 に 寄 与 すること 6 設 立 日 : 平 成 27 年 6 月 3 日 7 定 款 : 通 常 総 会 で 定 款 案 を 提 示 一 部 訂 正 した 定 款 案 を 各 会 員 宛 に 送 付 済 み 設 立 総 会 で 最 終 の 承 認 を 頂 く 8シンボルマーク ロゴ 9 会 員 : 正 会 員 賛 助 会 員 a 賛 助 会 員 b 賛 助 会 員 c 10 事 業 : 当 面 は 両 団 体 の 事 業 を 並 行 して 実 施 11 表 彰 制 度 : 当 面 の 間 現 状 の 表 彰 制 度 は 継 続 する 12 組 織 : 日 本 機 械 工 具 工 業 会 組 織 図 参 照 13 理 事 会 : 両 団 体 の 現 状 理 事 数 をそのまま 新 団 体 の 理 事 会 メンバー 候 補 とする ( 理 事 2 3 名 監 事 4 名 ) 日 本 工 具 工 業 会 理 事 候 補 本 間 博 夫 不 二 越 社 長 石 川 則 男 オーエスジー 社 長 鶴 巻 二 三 男 三 菱 マテリアル 常 務 執 行 役 員 渡 邊 芳 男 彌 満 和 製 作 所 社 長 植 山 浩 高 周 波 精 密 取 締 役 加 工 事 業 カンパニープレジデント 白 尾 誠 二 三 菱 重 工 業 工 作 機 械 事 業 部 長 澤 近 泰 昭 理 研 製 鋼 社 長 宇 都 宮 周 太 郎 宇 都 宮 製 作 所 社 長 中 村 國 男 大 岡 製 作 所 社 長 大 見 満 宏 大 見 工 業 社 長 小 笠 原 宏 臣 日 本 工 具 工 業 会 監 事 候 補 小 笠 原 プレシジョンラボラトリー 社 長 石 橋 秀 男 イシハシ 精 工 社 長 岩 田 昌 尚 イワタツール 社 長 14 役 員 : 理 事 の 中 から 会 長 1 名 副 会 長 4 名 を 第 1 回 理 事 会 で 選 出 する 会 長 は 不 二 越 代 表 取 締 役 社 長 本 間 博 夫 氏 が 候 補 15 会 費 : 正 会 員 の 平 成 27 年 度 会 費 は 会 費 徴 収 基 準 で 算 出 した 基 準 会 費 の50%を 原 則 会 費 徴 収 額 となる 翌 年 度 からは 新 団 体 の 統 一 会 費 徴 収 基 準 で 算 出 する 16 会 計 の 統 一 : 平 成 27 年 度 末 ( 平 成 28 年 3 月 末 日 )で 繰 越 金 引 当 金 等 を 当 該 比 率 で 算 出 し 平 成 28 年 度 からは 会 計 の 統 一 を 目 指 す 17 広 報 : 機 関 紙 編 集 委 員 会 を 残 し 新 団 体 の 新 機 関 紙 を 発 行 する また HPの 作 成 改 善 も 担 当 する 18 事 務 所 : 下 記 に 置 く 東 京 都 千 代 田 区 神 田 須 田 町 2 丁 目 25 番 地 GYB 秋 葉 原 12 階 TEL: FAX: Myツール 2015(H27)6 No.117-4

5 日 立 金 属 株 式 会 社 高 級 金 属 カンパニー 安 来 工 場 島 根 県 安 来 市 安 来 町 2107 番 地 2 TEL: FAX: URL:http://www.hitachi-metals.co.jp 会 社 紹 介 と 工 場 PR 安 来 節 で 有 名 な 島 根 県 安 来 市 ここに 当 社 安 来 工 場 は115 年 の 歴 史 を 刻 んで 高 級 特 殊 鋼 のモノづくりに 励 んでいます この 地 は 古 くは 古 墳 時 代 のたたら 製 鉄 に 始 まり 江 戸 時 代 には 北 前 船 の 鉄 刃 物 の 積 出 し 港 として 栄 えた 歴 史 を 有 する 文 字 通 り ハガネの 町 であります 私 たちはここから 誠 実 生 美 鋼 の 精 神 で 世 界 に 挑 戦 しています 当 社 は 質 にこだ わるモノづくりに 徹 し 環 境 親 和 型 で 省 エネルギー 省 資 源 に 貢 献 する 製 品 の 開 発 と 製 造 を 行 っています 安 来 日 立 金 属 安 来 工 場 工 場 の 代 表 的 製 品 は ヤスキハガネ のブランドで 長 年 ご 愛 顧 を 賜 って いる 工 具 鋼 や 世 界 一 のシェアを 誇 るカミソリ 替 刃 など の 伝 統 ある 製 品 から 液 晶 や 半 導 体 に 使 われるエレク トロニクス 分 野 の 材 料 (ターゲット 材 リードフレー ム 材 ) 環 境 親 和 型 の 自 動 車 エンジン 周 りの 部 材 (ピス トンリング 材 エンジンバルブ 材 インジェクター 材 ) やトランスミッション 部 材 (CVTベルト 材 ) 等 世 界 中 のお 客 様 のニーズに 合 わせ た 特 徴 ある 製 品 づくりを 行 っ ています また 今 後 の 更 な る 成 長 分 野 として エネル ギー 航 空 機 分 野 への 拡 大 も めざしています 安 来 工 場 電 気 アーク 炉 ご 当 地 紹 介 鉄 の 歴 史 ミュージアム 和 鋼 博 物 館 和 鋼 (わこう) とは たたら 製 鉄 法 で 生 産 され た 鋼 のことです 和 鋼 博 物 館 のルーツは 1946 年 ( 昭 和 21 年 )に 開 館 した 日 立 製 作 所 安 来 工 場 ( 現 日 立 金 属 ) 付 属 の 展 示 施 設 和 鋼 記 念 館 です たたら 研 究 の 先 駆 者 俵 国 一 博 士 の 指 導 のもと 旧 たたら 経 営 者 にも 協 力 を 求 めて 資 料 を 収 集 公 開 し たたら 製 鉄 に 関 心 を もつ 多 くの 人 々の 研 究 メッカとして 使 命 をは たしてきました 司 馬 遼 太 郎 も 訪 問 し 短 編 紀 行 集 街 道 をゆく に 収 録 され 全 国 的 に 知 ら 和 鋼 博 物 館 れるようになりました 1987 年 ( 昭 和 62 年 )に たたら 製 鉄 に 関 する 文 化 遺 産 を 共 有 する 安 来 市 を 含 む6 市 町 村 ( 当 時 )は 鉄 の 道 文 化 圏 を 形 成 安 来 市 では 和 鋼 記 念 館 の 重 要 有 形 民 俗 文 化 財 250 点 を 含 む 収 蔵 資 料 約 15,000 点 の 移 管 をうけ 博 物 館 の 建 設 に 着 手 し 日 本 の 伝 統 的 製 鉄 法 たたら に 関 するわが 国 唯 一 の 総 合 博 物 館 として 開 館 しました 館 内 は 種 々の 和 鋼 の 製 鉄 用 具 の 展 示 や 映 像 体 験 コーナーをとおして たた ら 製 鉄 とその 歴 史 流 通 さらに 各 種 匠 技 を 広 く 紹 介 するとともに 企 画 展 や 講 演 会 様 々なイベントを 開 催 しています 安 来 市 が 誇 る 日 本 一 の 庭 園 を 持 つ 足 立 美 術 館 米 国 の 日 本 庭 園 専 門 誌 ジャーナル オブ ジャパニー ズ ガーデニング の 日 本 庭 園 ランキングでは 11 年 連 続 第 1 位 の 座 に 輝 きました 創 設 者 は 地 元 安 来 出 身 の 実 業 家 足 立 全 康 (あだちぜんこう) 氏 繊 維 卸 業 など で 財 を 成 し 自 らが 集 めた 近 代 日 本 画 の 名 品 などをも とに 昭 和 45 年 71 歳 で 設 立 されました 残 りの 生 涯 を 庭 造 りに 捧 げたというその 思 いは やがて 庭 園 に 命 を 吹 き 込 み 誰 もがその 価 値 を 認 めるほど 偉 大 な 場 所 と なり その 評 価 は 日 本 を 越 え 世 界 へ 今 も 多 くの 来 館 者 に 日 本 の 美 を 伝 え 続 けています 枯 山 水 庭 苔 庭 池 庭 白 砂 青 松 庭 と 足 を 進 めるたびに 広 が る 閑 雅 な 風 情 は 館 内 の 日 本 画 作 品 とあいまって 独 自 の 世 界 観 へエスコート 特 に 白 砂 青 松 庭 は 横 山 大 観 の 名 作 白 沙 青 松 を 日 本 庭 園 で 細 密 に 表 現 されてお り 白 砂 と 松 のコントラストがとても 印 象 的 です 安 来 工 場 周 辺 図 Myツール 2015(H27)6 No.117-5

6 リレー随想 体験的健康論 理事 高 橋 勉 小学1 年生の時 母親を結核で亡くした私は 結核 後ウオーキングは趣味を兼ねた私の最大の健康法とな に濃厚感染し 最終的に大学4年に手術 右下葉切除 り 都内名所旧跡のウオーキングから始まり 生き で後顧の憂いをなくす形をとるまで 消極的生存の生 ることは歩くこと の実践として 5 街道を含め15 位 活を余儀なくされていました それ故 健康で人生を の旧街道を歩き 京都までは2回歩きました 達成感を 全うすることは私にとって最大の目標でありテーマで 味わいました 現在は通勤ウオーキングが主体で毎日 もあります 70才を迎えた今日 人並み以上の健康 1 時間以上は歩いていますが生涯現役を目指して歩き を維持できているのは 健康への強い思いがあったか 続けようと思っています らだと思います 巷では健康情報が溢れていますが 健康は お金の 様々な健康法を実践してきましたが 現在中心に かかるものではなく 人間は動物であるという原点に なっているのは ウオーキングです 20 年位前に強 返れば 難しいことではありません 文明の進歩 楽 い腰痛に悩まされ 学生の時椎間板ヘルニアの手術を することは その代償が大きいように思います 逆行 した影響もありました 民間療法も含め様々な治療 が不可能であれば せめて日常生活で出来るだけ体を 法を試しましたが治らず 体操選手の治療をしている 動かす工夫が大切と考え 今は引退しましたが阿波 ある鍼灸医師の診断の結果は 貴方は背骨を支える脊 踊りの連長として頑張ったり 現在は太極拳 園芸等 柱起立筋が弱すぎるとの診断でした それまで 20 年 動くことを趣味としています カラオケ大好き人間 間位 自宅と会社の 10km を自転車通勤していた私は ですが これは呼吸法とストレス発散を兼ねた良い趣 脚には自信がありましたので その診断は意外でした 味と自画自賛しています しかし治したい一心で 自転車をやめ 痛みを我慢し 現代は 肉体的健康論が多いようですが 本当は心 ながら 駅と会社の5km を往復歩いた結果 1 年後に の健康の方が重要と思います 私自身は 10 年前に中 は腰痛は治り それ以後 腰痛は全くありません 以 村天風の心身を統一して生きる天風哲学に共鳴し 以 後多々 実践していますが その詳細は省略します 心を強くする実践的な方法があり 自分の運命を変え た先生と思っています 努力を怠らなければ 心身健康で 心と体は一体の ものです 天寿を全うすることは難しくないと思いま す 私自身それを実践できる立場にいることを感謝し 阿波踊りの勇姿 太極拳練習 Myツール 2015 H27 6 No.117- 挑戦目標になっています 大和精密工具 代表取締役社長 東海道完歩 終点 三条大橋で万歳 6

7 日 本 工 具 工 業 会 稗 史 ( 最 終 回 ) 製 販 懇 談 会 前 に 新 規 手 形 と 差 し 替 えてもらい 期 日 を 延 長 するとい 高 度 経 済 成 長 期 にはメーカー 同 士 のシェアー 争 いが ういわゆる 飛 行 機 手 形 ( 滅 多 に 落 ちない)なるものま それぞれ 系 列 の 流 通 ( 問 屋 小 売 店 )を 巻 き 込 んで 展 開 で 出 現 しました されました メーカー~ 問 屋 ~ 小 売 店 の 利 害 が 複 雑 に 切 削 工 具 業 界 でも 手 形 商 売 全 盛 の 時 期 が 長 く 続 きま 絡 み 合 って 市 場 価 格 が 混 乱 するのは 日 常 茶 飯 事 でした した ユーザーでは 高 価 で 存 在 感 がある 工 作 機 械 など 製 販 懇 談 会 は 市 場 秩 序 ( 価 格 )を 維 持 するためにメー と 違 って 切 削 工 具 はラインがストップした 時 は 大 騒 ぎ カーと 流 通 との 意 思 疎 通 を 図 る というのが 大 義 名 分 になるものゝ 通 常 は 手 元 にあるのが 当 たり 前 という 空 で 主 として 業 界 新 聞 社 等 が 仲 介 役 となって 開 催 され 気 のような 地 味 な 存 在 のため 支 払 は 後 回 しにされるこ るのが 通 例 でした とが 常 でした 当 時 切 削 工 具 は 産 業 界 の 米 と 言 わ しかし 実 態 はメーカーと 流 通 がそれぞれの 系 列 と 組 れた 一 方 某 大 手 工 具 問 屋 の 社 長 は 自 虐 的 に 切 削 工 んで お 互 いに 相 手 陣 営 の 安 売 りを 誹 謗 して 露 骨 に 具 は 産 業 界 の 陰 の 舞 い と 言 っていました シェアー 争 いをする 場 でした つまりメーカー 同 士 の 大 手 ユーザーは 納 品 しても まず 検 収 で2 ~ 3ケ 月 シェアー 争 いがそれぞれの 流 通 系 列 を 巻 き 込 んで 展 開 もかかり 支 払 も3 ~ 5ケ 月 手 形 のため 代 金 回 収 まで され 流 通 側 も 問 屋 小 売 店 直 需 店 ではそれぞれ 微 に 一 年 近 くもかかる 状 態 でした 従 って 工 具 商 から 妙 に 利 害 が 対 立 していたので メーカーと 問 屋 或 いは メーカーへの 支 払 も 手 形 が 当 たり 前 になりました 一 メーカーと 直 需 店 という 組 み 合 わせで 開 催 するケース 方 で 手 形 を 発 行 すれば 商 品 が 仕 入 れられるので 工 具 商 もありました が 乱 立 したため 不 況 期 になると 手 形 決 済 が 滞 ったり そもそも 海 外 の 工 具 商 は 規 模 の 大 小 はあっても 日 本 苦 し 紛 れに 融 通 手 形 を 発 行 して 命 取 りになり 倒 産 する のように 問 屋 ~ 小 売 店 ~ 直 需 店 というような 形 態 でな 業 者 も 多 く 回 りまわってメーカーも 代 金 回 収 が 不 能 いこともあり 粗 利 は30% 前 後 が 普 通 とされています となり 損 害 を 受 けるケースが 頻 発 しました が 当 時 国 内 の 流 通 業 者 は 売 上 至 上 主 義 で 過 当 競 争 の 手 形 全 盛 時 代 のバブル 期 には 年 間 手 形 交 換 高 が 結 果 10% 前 後 の 粗 利 となっていました そして 問 屋 4,000 兆 円 強 を 記 録 しましたが 昨 年 ( 平 成 26 年 )は 僅 メーカーとも 粗 利 が 確 保 できない 責 任 をお 互 いの 量 販 か220 兆 円 と1 / 20にまで 減 少 してしまいました 政 策 の 所 為 にしていた 時 代 でした これは 他 の 信 用 創 造 決 済 手 段 が 普 及 したためでもあ りますが その 一 方 でバブル 崩 壊 後 20 年 を 経 過 した 経 済 復 興 期 と 約 束 手 形 現 在 社 会 や 産 業 の 構 造 変 化 を 象 徴 しているのではな 戦 後 の 高 度 経 済 成 長 の 裏 側 では 約 束 手 形 による 決 済 いかと 思 われます 手 段 が 大 きな 役 割 を 果 たしました 特 に 好 不 況 を 繰 り いづれにしても 今 年 はアベノミクスの 正 念 場 となり 返 しながら 経 済 成 長 していった 時 期 は 約 束 手 形 によ そうですが 手 形 交 換 高 の 推 移 も 気 に 掛 かります る 決 済 手 段 が 主 流 でした 手 形 の 功 罪 については 言 い 尽 くされていますが 元 手 の 少 ない 零 細 企 業 から 大 手 おわりに 企 業 に 至 るまで 手 形 の 発 行 で 商 売 ( 商 品 仕 入 れ)が 出 6 回 に 亘 り 工 具 工 業 会 の 裏 面 史 を 稗 史 と 題 して 来 るので 便 利 な 存 在 でした その 一 方 回 収 も 手 形 が 連 載 して 参 りましたが 今 回 をもって 終 了 させて 戴 き 多 かったので 受 取 手 形 が 不 渡 りとなって 損 害 を 受 け ます 現 在 現 役 でご 活 躍 の 各 位 にはご 存 じない 場 面 も 割 引 済 の 手 形 を 買 戻 せず 連 鎖 倒 産 するケースも 多 発 し あったことと 思 いますが 当 時 の 我 が 国 経 済 復 興 期 の ました 裏 側 では 製 造 業 を 中 心 に 業 種 を 問 わず 産 業 界 全 体 で 言 うまでも 無 く 最 初 に 手 形 を 発 行 した 時 は 支 払 期 日 熾 烈 なシェアー 争 いが 日 常 的 に 展 開 されていました まで 資 金 の 流 出 はありませんが 次 回 からは 同 じ 期 日 歴 史 の 語 り 部 を 気 取 るつもりはありませんが 戦 後 で 発 行 する 限 り 資 金 繰 り 上 のメリットはなくなります の 廃 墟 から 世 界 に 冠 たる 高 度 経 済 成 長 を 成 し 遂 げた 時 そのため 手 形 期 日 を 次 第 に 延 ばすことによって 資 金 調 代 の 一 端 を 担 った 一 人 として 当 時 を 回 想 した 次 第 です 達 を 図 ることが 流 行 しました 常 識 的 には2 ~ 4 ヶ 月 拙 い 文 章 でお 目 障 りの 点 もあったかと 思 いますが 悪 し 期 日 の 手 形 が 一 般 的 でしたが 次 第 に 長 期 化 し 台 風 からずご 容 赦 ください 手 形 (7 ヶ 月 =210 日 期 日 )とか お 産 手 形 (10 ヶ 月 ご 愛 読 有 難 うございました 期 日 ) 七 夕 手 形 (1 年 期 日 )まで 流 通 し 中 には 期 日 (Myツール 編 集 委 員 細 島 圭 三 ) Myツール 2015(H27)6 No.117-7

8 平 成 27 年 新 春 賀 詞 交 歓 会 開 催 堀 理 事 長 ( 挨 拶 ) 堀 理 事 長 増 田 理 事 長 (お 揃 いで) 石 川 副 理 事 長 ( 乾 杯 ) 答 礼 平 成 27 年 新 春 賀 詞 交 歓 会 は 去 る1 月 8 日 ( 木 )12 時 15 分 より 丸 の 内 銀 行 倶 楽 部 で 超 硬 工 具 協 会 と 共 同 で 開 催 した 来 賓 報 道 関 係 者 および 会 員 合 わせて298 名 の ご 参 加 を 頂 き 盛 大 に 開 催 された まず 始 めに 超 硬 工 具 協 会 増 田 理 事 長 日 本 工 具 工 業 会 堀 理 事 長 の 新 年 挨 拶 の 後 来 賓 を 代 表 して 経 済 産 業 省 製 造 産 業 局 産 業 機 械 課 課 長 佐 賀 詞 交 歓 会 の 様 子 脇 紀 代 志 様 から 祝 辞 を 頂 いた 乾 杯 の 発 声 は 日 本 工 具 工 業 会 石 川 副 理 事 長 に より 行 なわれ その 後 歓 談 に 移 った 開 始 前 の 会 場 には 予 め 会 員 の 皆 様 から 頂 いた 会 社 紹 介 のスライドおよびそ れぞれの 団 体 の 行 事 の 写 真 等 が 流 れ それぞれの 会 員 同 士 の 交 流 の 一 助 となった 超 硬 工 具 協 会 との 統 合 が 承 認 されれば 来 年 度 以 降 も 大 人 数 の 賀 詞 交 歓 会 となり 新 しい 団 体 としての 息 吹 が 感 じられる 賀 詞 交 歓 会 であった 最 後 に 超 硬 工 具 協 会 の 木 下 副 会 長 による 中 締 めが 行 われ 両 団 体 の 統 合 に 向 けて 頑 張 ろう 三 本 締 め で 締 め 括 り 散 会 となった 平 成 26 年 度 支 部 総 会 開 催 される 恒 例 の 支 部 総 会 が 下 記 のように 各 地 区 で 開 催 され た 今 年 度 は 統 合 の 詳 細 説 明 を 実 施 するため 各 地 区 で 会 議 室 を 借 りて 支 部 総 会 を 開 催 後 懇 親 会 に 移 っ た 支 部 総 会 では 各 支 部 長 の 挨 拶 のあと 今 年 度 決 算 見 込 み 来 年 度 予 算 の 概 要 および 会 員 毎 の 会 費 徴 収 案 の 説 明 が 事 務 局 よりあった 最 後 に 統 合 についてほ ぼ 概 要 が 決 まってきたので その 説 明 に 時 間 を 費 やした 統 合 後 は 支 部 がなくなる 予 定 であり これが 最 後 の 支 部 総 会 になる 可 能 性 がある 懇 親 会 では それぞれの 思 いで 支 部 会 員 同 士 の 交 流 を 深 めた 中 部 支 部 総 会 :3 月 19 日 ( 木 )15:30 ~ リージャス 名 古 屋 名 駅 センター 会 議 室 懇 親 会 福 臨 門 家 全 七 福 東 京 支 部 総 会 :3 月 24 日 ( 火 )15:00 ~ 日 本 工 具 工 業 会 新 事 務 所 会 議 室 懇 親 会 明 神 下 神 田 川 大 阪 支 部 総 会 :3 月 27 日 ( 金 )15:00 ~ 三 菱 マテリアル 大 阪 支 部 会 議 室 懇 親 会 大 阪 なだ 万 帝 国 ホテル 大 阪 24F 大 阪 支 部 総 会 東 京 支 部 総 会 平 成 27 年 度 ( 第 9 回 ) 環 境 賞 募 集 について 統 合 後 の 新 しい 団 体 日 本 機 械 工 具 工 業 会 でも 環 境 賞 の 表 彰 は 継 続 していく 予 定 です 日 本 工 具 工 業 会 時 代 から 通 算 しますと 第 9 回 目 となります 例 年 と 同 じよ う 環 境 調 査 表 を 配 布 いたしますので 報 告 を 宜 しくお 願 いします 旧 超 硬 工 具 協 会 の 会 員 様 にもご 案 内 する 予 定 です 未 だ 調 査 報 告 を 頂 いていない 会 員 様 は この 機 会 に 是 非 環 境 調 査 報 告 にご 協 力 をお 願 いします Myツール 2015(H27)6 No.117-8

9 特 集 新 団 体 への 期 待 今 後 の 抱 負 株 式 会 社 不 二 越 代 表 取 締 役 社 長 本 間 博 夫 日 本 工 具 工 業 会 は 今 年 6 月 3 日 超 硬 工 具 協 会 と 一 つになり 新 たなスター トを 切 ることとなりました 両 団 体 とも 設 立 以 来 67 年 の 歴 史 の 中 で 培 ってきた 財 産 を 大 切 にしながらも 新 しい 会 のもとに 結 集 結 束 し さらに 大 きなパワーとなって ものづくりの 発 展 に 貢 献 していかなければならないと 強 く 思 っております 切 削 工 具 はものづくりの 礎 日 本 の 生 産 技 術 力 をより 一 層 強 化 し 圧 倒 的 な 生 産 性 の 確 立 やイノベーションの 創 出 により 世 界 をリードする この 統 合 が その 実 現 に 向 け た 第 一 歩 となり さらに 相 乗 効 果 によってスパイラルアッ プしていくことを 期 待 しております 当 社 も 皆 様 とともに 参 画 し 微 力 ながら 新 しい 工 業 会 そして 日 本 の 切 削 工 具 の 発 展 に 貢 献 できるよう 努 めてまい ります オーエスジー 株 式 会 社 代 表 取 締 役 社 長 石 川 則 男 日 本 の 工 具 業 界 は 明 るい リーマンショック 後 の 平 成 21 年 6 月 より 2 年 間 日 本 工 具 工 業 会 の 理 事 長 を 務 め させていただきました 大 不 況 の 下 日 本 の 製 造 業 は 輸 出 産 業 をはじめ 壊 滅 的 な 打 撃 を 受 け 平 成 21 年 5 月 の 当 工 業 会 の 生 産 は34 億 円 まで 落 ち 込 みました そしてよ うやくわずかながら 景 気 回 復 の 兆 しが 見 え 始 めた 平 成 2 3 年 3 月 11 日 東 日 本 大 震 災 が 発 生 し 当 工 業 会 の 会 員 企 業 も 被 災 さ れました 被 災 地 の 状 況 は 必 ずしも 回 復 したとは 申 し 上 げられ ませんが その 後 はアベノミクスの 効 果 もあり 現 在 では 生 産 金 額 は 久 しぶりに100 億 円 / 月 を 超 えるレベルまで 回 復 いたしま した そのような 荒 波 を 乗 り 越 え 本 年 6 月 に 超 硬 工 具 協 会 と 統 合 することになりました 工 具 技 術 は 製 造 業 特 に 機 械 加 工 の 基 礎 をなすものであり 工 具 の 品 質 性 能 はモノづくりの 生 産 性 に 多 大 なる 影 響 を 与 えます この 基 幹 技 術 である 工 具 の 製 造 に 携 わるものとして 工 具 材 料 別 の 工 業 会 ではなく 世 界 のモノづくりに 貢 献 する 総 合 的 な 工 具 工 業 会 を 目 指 す 今 回 の 統 合 に 期 待 を 寄 せます この 業 界 に 携 わるすべての 皆 様 の 熱 い 想 いが 業 界 の 発 展 に 向 けたものである 限 り 日 本 の 工 具 工 業 会 の 将 来 は 明 るいと 信 じてやみません 三 菱 マテリアル 株 式 会 社 常 務 執 行 役 員 加 工 事 業 カンパニープレジデント 鶴 巻 二 三 男 日 本 工 具 工 業 会 には 神 戸 製 鋼 所 の 時 代 より 長 年 にわたり 大 変 お 世 話 に なり 厚 く 御 礼 申 し 上 げます 各 種 の 活 動 や 交 流 を 通 じて 大 きく 成 長 させて いただいてまいりました 今 回 一 つの 節 目 を 迎 えるに 当 たり 気 持 ち 新 たに 新 協 会 に 参 画 してまいり たいと 考 えております 日 本 のモノづ くり 日 本 の 機 械 加 工 の 存 在 感 発 揮 にしっかりとこだわっ ていくために 有 意 義 な 活 動 を 実 行 していくことが 新 協 会 の 大 きな 使 命 であり また 同 時 に 参 加 会 員 各 社 の 責 務 で もあります 使 命 を 負 う 事 は 厳 しいことではありますが 一 方 この 様 な 機 会 を 得 る 事 ができるのは かけがえのない 楽 しみでもあり 夢 のあることです 皆 様 と 共 に 次 の 時 代 に 向 けて 共 に 進 める 喜 びをかみ 締 め 活 動 する 所 存 ですので 今 後 とも 宜 しくお 願 い 申 し 上 げます 株 式 会 社 彌 満 和 製 作 所 代 表 取 締 役 社 長 渡 邊 芳 男 新 団 体 への 期 待 今 後 の 抱 負 以 前 からの 懸 案 だった 二 団 体 の 統 合 が 決 まりました 欧 米 各 国 では 使 用 材 質 は 異 なっても 工 具 メーカー 団 体 は 一 本 化 されており 工 具 の 材 質 別 に 工 業 会 が 分 かれていたのは 日 本 だけでした 今 回 の 統 合 で 材 質 別 の 垣 根 が 無 くなり 欧 米 のメーカーと 歩 調 が 合 うことになり 世 界 切 削 工 具 会 議 への 参 加 もスッキ リすることになりました 従 来 から 機 械 工 具 は 産 業 のコメ と 言 われており 今 後 とも 自 動 車 宇 宙 航 空 機 産 業 の 更 なる 発 展 が 期 待 されます ので これを 機 に 技 術 的 研 鑽 を 一 段 と 重 ね 世 界 の 産 業 界 に 貢 献 していきたいと 考 えております Myツール 2015(H27)6 No.117-9

10 高 周 波 精 密 株 式 会 社 取 締 役 営 業 部 長 植 山 浩 このたび 日 本 機 械 工 具 工 業 会 の 理 事 を 拝 命 することになりました 高 周 波 精 密 の 植 山 でございます 責 任 の 大 き さに 身 の 引 き 締 まる 思 いでありますが 少 しでも 工 業 会 のお 役 に 立 つよう 微 力 ながら 努 力 する 所 存 です 今 後 ともよ ろしくお 願 いします 日 本 機 械 工 具 工 業 会 は 伝 統 ある 超 硬 工 具 協 会 と 日 本 工 具 工 業 会 の 統 合 による 機 械 工 具 の 大 きな 組 織 となります 統 合 する 事 によりそれぞれが 蓄 積 してきた 情 報 の 共 有 化 や スケールメリットを 実 現 することになりますので そのシ ナジー 効 果 を 活 かすことによって 今 まで 以 上 に 情 報 発 信 力 が 強 まると 期 待 しています 新 しく 発 足 する 日 本 機 械 工 具 工 業 会 と 会 員 企 業 様 の 発 展 に 少 しでもお 手 伝 いができれ ばと 思 っています 先 輩 諸 氏 のご 助 言 をいただき 昨 日 より 今 日 今 日 より 明 日 という 強 い 思 いを 持 って 頑 張 っ ていきたいと 思 います 会 員 皆 様 のご 指 導 ご 鞭 撻 をよろ しくお 願 い 申 し 上 げます 三 菱 重 工 業 株 式 会 社 機 械 設 備 システムドメイン 工 作 機 械 事 業 部 長 白 尾 誠 二 日 本 工 具 工 業 会 と 超 硬 工 具 協 会 の 統 合 へ 向 けた 歩 みは 着 実 に 進 んでおり 改 めて 関 係 各 位 の 多 大 なるご 尽 力 に 敬 意 を 表 します 今 回 統 合 により 戦 後 間 もない1948 年 の 設 立 以 来 67 年 間 の 長 きに 亘 り 業 界 活 動 を 支 えた 伝 統 ある 日 本 工 具 工 業 会 の 名 前 がなくな り 一 抹 の 寂 しさを 禁 じ 得 ませんが 新 団 体 の 発 足 により 会 員 企 業 数 も 倍 増 し 従 来 にも 増 して 対 外 的 な 発 信 力 が 向 上 するものと 期 待 しております 機 械 工 具 産 業 は 日 本 の ものづくり を 支 えてきた 重 要 な 産 業 であり 日 本 の 製 造 業 を 取 り 巻 く 環 境 が 大 きく 変 化 していく 中 においても 更 なる 技 術 革 新 を 通 じて 常 に 新 たな 付 加 価 値 を 創 造 し 広 く 社 会 に 貢 献 できる 産 業 であり ます 今 回 の 統 合 が 業 界 の 更 なる 発 展 に 繋 がる 様 弊 社 も 微 力 ながら 新 団 体 の 活 動 に 貢 献 させて 頂 く 所 存 でございますの で 今 後 とも 会 員 企 業 各 位 のご 支 援 を 賜 り 度 何 卒 よろ しくお 願 い 申 し 上 げます 理 研 製 鋼 株 式 会 社 代 表 取 締 役 社 長 澤 近 泰 昭 超 硬 工 具 協 会 との 統 合 おめでとう ございます 当 工 業 会 の 発 足 当 初 は 戦 後 不 況 のさ なかで 種 々の 困 難 があったと 聞 き 及 びますが 混 乱 期 に 日 本 の 産 業 復 興 を めざした 先 達 の 決 意 と 慧 眼 に 敬 服 の 念 を 禁 じ 得 ません その 後 六 十 有 余 年 の 長 きにわたって 産 業 発 展 の 一 翼 を 担 うことができましたことは 誠 に 喜 ばしいこ とであります 中 でもJISをはじめとした 標 準 化 と 国 際 化 に ついては 大 きく 貢 献 したのではないでしょうか くしく も 同 じ 年 に 超 硬 工 具 協 会 も 発 足 しております 当 初 はあま り 接 点 のない 両 団 体 ではありましたが 切 削 工 具 の 超 硬 化 が 進 むにつれて2 団 体 ある 方 がむしろ 不 自 然 になってきたよ うに 感 じます 今 回 の 統 合 は 誠 に 時 機 を 得 たものと 思 いま す 統 合 によって 一 段 と 大 きな 組 織 となり 求 められる 役 割 もより 重 要 になってきます 両 団 体 の 長 所 と 統 一 したか らこそ 成 し 得 る 事 を 追 求 し 国 内 外 への 発 信 力 を 高 め 会 員 企 業 の 更 なる 発 展 に 寄 与 できますよう 祈 念 いたします 株 式 会 社 宇 都 宮 製 作 所 代 表 取 締 役 社 長 宇 都 宮 周 太 郎 新 団 体 の 発 足 おめでとうございます 団 体 が 統 合 して 大 きくなるといくつ かのメリットが 生 まれてくると 思 いま す 一 つは 政 府 機 関 に 対 する 業 界 の 要 望 などがより 強 力 になること 二 つ 目 は 規 格 等 技 術 的 なことの 世 界 に 対 する 発 信 力 が 増 すこと 三 つ 目 はコバルトリスク 等 の 環 境 問 題 への 対 応 に 有 利 なこと 等 があげられます 一 方 統 合 により 大 企 業 が 増 えることから 相 対 的 に 中 小 会 員 の 存 在 価 値 が 減 るように 感 じます またコンプライアン スの 問 題 があり 意 見 交 換 の 場 も 減 っているように 思 われ ます 地 区 活 動 ( 地 区 懇 親 会 とかスポーツ)を 活 発 にするなど 新 団 体 におかれては 中 小 会 員 に 配 慮 した 運 営 をお 願 いし たい 最 後 に 統 合 を 果 たした 後 は 融 合 が 必 要 です 早 く 一 体 化 を 計 れるよう 個 々の 会 員 の 努 力 が 必 要 と 思 われます Myツール 2015(H27)6 No

11 大 見 工 業 株 式 会 社 超 円 高 など 様 々な 経 済 の 荒 波 を 共 に 乗 り 越 えてきた 我 々 工 具 業 代 表 取 締 役 社 長 大 見 満 宏 界 は 技 術 革 新 産 業 構 造 の 変 化 により 製 品 カテゴリーに 関 係 両 団 体 の 統 合 が 先 日 の 通 常 総 会 で 承 認 無 く 新 たな 時 代 を 迎 えると 思 われます ダーウインの 進 化 論 は され 新 体 制 がいよいよ 始 まる 日 本 工 具 強 い 物 が 生 き 残 るのでは 無 く 変 化 に 対 応 できる 物 が 生 き 残 工 業 会 の 歴 史 は 弊 社 の 歴 史 と 共 にあり 創 る との 言 葉 を 胸 に 新 体 制 のもと 今 後 は 環 境 変 化 に 対 応 しつ 業 者 から 現 在 にいたるまで 歴 代 社 長 全 て つ 有 益 で 不 易 な 物 は 守 り 会 員 の 皆 様 の 地 位 向 上 実 現 のために 大 変 お 世 話 になり 各 世 代 の 色 々な 思 い 何 が 貢 献 出 来 るのかを 考 え 行 動 して 行 きたいと 思 っております 出 を 日 本 工 具 工 業 会 が 今 日 まで 繋 いでく 最 後 に 日 本 工 具 工 業 会 歴 代 役 員 会 員 の 皆 様 事 務 局 の れた 事 を 考 えますと 思 いもひとしおです 皆 様 方 にお 礼 を 申 し 上 げ そして 今 後 の 新 団 体 が 素 晴 らし 戦 後 の 復 興 期 ~ 高 度 成 長 バブル 経 済 い 組 織 運 営 になる 事 を 心 から 願 っております 株 式 会 社 小 笠 原 プレシジョンラボラトリー 代 表 取 締 役 社 長 小 笠 原 宏 臣 今 般 日 本 機 械 工 具 工 業 会 が 設 立 され ます 事 心 よりお 祝 い 申 し 上 げます 設 立 趣 意 である 世 界 のものづくりを 支 える 最 先 端 の 機 械 工 具 工 業 会 を 目 指 す の 旗 印 の 基 に 日 本 機 械 工 具 工 業 会 及 び 会 員 各 社 にて 最 先 端 の 情 報 と 製 品 を 世 界 に 送 り 世 界 のものづくりに 貢 献 され る 事 を 期 待 致 します 日 本 の 製 造 業 は リーマンショック 後 長 い 間 厳 しい 環 境 下 に 在 りましたが 新 政 権 の 経 済 政 策 等 の 基 に 製 造 業 は 日 本 の 経 済 を 支 える 大 きな 力 として 復 活 しつつあり 物 づくりの 大 事 さが 再 認 識 されております この 中 に 於 い ても 機 械 工 具 は 製 造 業 に 取 っては 必 須 で 重 要 な 製 品 です 我 社 に 於 いては 小 モジュールの 歯 車 及 び 歯 車 切 削 工 具 の 世 界 市 場 にて 至 上 の 精 度 と 品 質 を 備 えた 製 品 を 展 開 致 すべく 一 層 精 進 し 甚 だ 微 力 ながら 新 生 の 日 本 機 械 工 具 工 業 会 の 発 展 の 為 に 努 めて 参 りたく よろしくお 願 い 申 し 上 げます 株 式 会 社 イワタツール 代 表 取 締 役 社 長 岩 田 昌 尚 統 合 推 進 委 員 会 にも 参 加 させていただ いた 立 場 としては 今 回 の 統 合 が 実 現 し てひとまずほっといたしました 工 具 業 界 においては 長 い 歴 史 の 中 で 状 況 は 大 幅 に 変 化 してきました それに 従 い 業 界 団 体 としての 役 割 も 変 化 してきまし た 今 後 も 統 合 の 枠 組 みはできたものの 周 囲 の 変 化 に 対 応 するべく 事 業 を 実 施 しなければならないと 思 います 具 体 的 には ISO13394や インダストリー 4.0も 含 む 国 際 的 な 規 格 動 きに 対 しての 提 案 日 本 が 貿 易 赤 字 になる 状 況 となってきて いる 昨 今 輸 出 振 興 についても 数 十 年 前 の 活 動 も 参 考 にしつつ 取 り 組 むべきと 思 います 私 個 人 としては 日 本 工 具 工 業 会 において 親 子 以 上 に 年 が 離 れた 諸 先 輩 方 を 含 め 技 術 専 門 委 員 会 などにおいても 多 くの 勉 強 をさせていただき 感 謝 しております 今 後 においては 自 社 及 び 工 具 業 界 製 造 業 全 体 にメリットのある 活 動 において 微 力 ながら 協 力 させていただきたいと 思 います また まだ 若 い 経 営 者 として 多 くの 方 に 指 導 していただける 機 会 を 持 つととも に 同 世 代 の 方 々の 参 加 及 び 議 論 を 深 めたいと 思 います 新 事 務 所 のご 案 内 既 にご 案 内 しておりますとおり 当 工 業 会 は 右 記 の 場 所 に 事 務 所 を 移 転 いたしました 新 団 体 においても 引 き 続 き 同 場 所 を 事 務 局 とし 運 営 してまいります 今 後 とも 倍 旧 のご 指 導 ご 鞭 撻 を 賜 りますよ う 宜 しくお 願 い 申 し 上 げます 新 事 務 所 東 京 都 千 代 田 区 神 田 須 田 町 2 丁 目 25 番 地 GYB 秋 葉 原 12 階 TEL : FAX: 新 事 務 所 地 図 電 気 街 ヨドバシ 昭 JR 秋 葉 原 駅 昭 和 通 口 より JR 秋 葉 原 駅 昭 和 通 口 和 徒 歩 5 分 ラジオ 会 館 通 三 菱 BK 地 下 鉄 新 宿 線 岩 本 町 駅 万 世 橋 署 ワシントンH 本 屋 A3 番 出 口 徒 歩 3 分 日 比 谷 線 秋 葉 原 駅 5 出 口 万 世 橋 和 泉 橋 神 田 川 地 下 鉄 日 比 谷 線 秋 葉 原 駅 5 番 出 口 徒 歩 3 分 靖 国 通 銀 座 線 神 田 駅 ソバ 中 央 通 肉 の 万 世 カメラ 店 地 下 鉄 銀 座 線 神 田 駅 都 営 新 宿 線 岩 本 町 駅 A3 出 口 6 番 出 口 徒 歩 7 分 岩 本 町 駅 山 崎 製 パン 6 出 口 交 番 すき家 セブン Myツール 2015(H27)6 No

12 特 殊 鋼 工 具 平 成 26 年 暦 年 生 産 額 実 績 ( 単 位 : 百 万 円 %) 品 目 平 成 25 年 生 産 実 績 平 成 26 年 生 産 実 績 年 間 合 計 前 年 比 1~6 月 合 計 前 年 同 比 7~ 12 月 合 計 前 年 同 比 年 間 合 計 前 年 比 ド リ ル 16, , , , ミ ー リ ン グ カ ッ タ 8, , , , ギ ヤ カ ッ タ 9, , , , ブ ロ ー チ 13, , , , タ ッ プ ダ イ ス 26, , , , リ ー マ バ イ ト 3, , , , 合 計 78, , , , 特 殊 鋼 工 具 平 成 25 ~26 年 度 上 期 生 産 額 実 績 及 び27 年 度 見 通 し 品 目 平 成 25 年 度 平 成 26 年 度 実 績 平 成 27 年 度 見 通 し 実 績 上 期 実 績 下 期 実 績 年 度 合 計 前 年 度 比 上 記 見 通 し 前 年 同 期 比 下 期 見 通 し 前 年 同 期 比 年 度 見 通 し 前 年 度 比 ド リ ル 17,671 9,174 9,727 18, , , , ミーリングカッタ 8,927 4,976 5,166 10, , , , ギヤーカッタ 9,502 5,043 5,161 10, , , , ブ ロ ー チ 13,525 6,558 6,699 13, , , , タップ ダイス 27,516 15,409 16,028 31, , , , バ イ ト 1, , , リ ー マ 1, , , 合 計 80,658 43,004 44,629 87, , , , ( 出 典 : 経 済 産 業 省 機 械 統 計 ) ソリッド 切 削 工 具 (ハイス+ 超 硬 ) 平 成 25 ~26 年 度 上 期 生 産 額 実 績 及 び27 年 度 見 通 し ( 出 典 : 経 済 産 業 省 機 械 統 計 ) ソリッド 切 削 工 具 (ハイス+ 超 硬 ) 平 成 26 年 暦 年 生 産 額 実 績 ( 単 位 : 百 万 円 %) 品 目 平 成 25 年 生 産 実 績 平 成 26 年 生 産 実 績 年 間 合 計 前 年 比 1~6 月 合 計 前 年 同 比 7~ 12 月 合 計 前 年 同 比 年 間 合 計 前 年 比 ド リ ル 22, , , , ミ ー リ ン グ カ ッ タ 21, , , , ギ ヤ カ ッ タ 8, , , , ブ ロ ー チ 11, , , , タ ッ プ ダ イ ス 29, , , , リ ー マ バ イ ト 2, , , , そ の 他 切 削 工 具 合 計 98, , , , ( 出 典 : 日 本 工 具 工 業 会 会 員 統 計 ) ( 単 位 : 百 万 円 %) ( 単 位 : 百 万 円 %) 品 目 平 成 25 年 度 平 成 26 年 度 実 績 平 成 27 年 度 見 通 し 実 績 上 期 実 績 下 期 実 績 年 度 合 計 前 年 度 比 上 記 見 通 し 前 年 同 期 比 下 期 見 通 し 前 年 同 期 比 年 度 見 通 し 前 年 度 比 ド リ ル 24,188 13,212 14,275 27, , , , ミーリングカッタ 22,325 11,769 12,595 24, , , , ギヤーカッタ 9,029 4,842 4,968 9, , , , ブ ロ ー チ 12,084 5,811 5,960 11, , , , タップ ダイス 29,965 16,576 18,229 34, , , , バ イ ト 2,417 1,286 1,304 2, , , , リ ー マ そ の 他 工 具 合 計 101,084 54,047 57, , , , , ( 出 典 : 日 本 工 具 工 業 会 会 員 統 計 ) Myツール 最 終 号 をお 送 りします 編 集 委 員 長 として 最 終 号 を お 届 けできるのは 会 員 様 からの 寄 稿 編 集 主 幹 として 支 えて 頂 いた 不 二 越 田 島 さん 永 きに 亘 って 編 集 委 員 を 勤 めて 頂 いた 彌 満 和 製 作 所 細 島 さん オーエスジー 榎 本 さんを 始 め 多 く 皆 様 のご 支 援 のお 陰 だと 思 っています 改 めて 感 謝 申 し 上 げます 6 月 3 日 に 超 硬 工 具 協 会 と 統 合 して 新 団 体 日 本 機 械 工 具 工 業 会 を 設 立 する 運 びとなりましたが 新 しい 機 関 紙 でもMyツー ルの 良 いところはしっかり 残 して 行 きたいと 思 っています 引 き 続 きご 支 援 の 程 お 願 い 申 し 上 げます 東 京 都 千 代 田 区 神 田 須 田 町 2-25 GYB 秋 葉 原 12 階 T e l. 0 3( ) F a x. 0 3( ) URL Myツール 2015(H27)6 No 発 行 日 :2015 年 (H27 年 )6 月 1 日 印 刷 製 本 :( 株 )アサヒ エンタープライズ

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