日本高齢者運動連絡会ニュース

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1 日 本 高 齢 者 運 動 連 絡 会 ニュース 発 行 責 任 者 藤 谷 惠 三 発 行 所 日 本 高 齢 者 運 動 連 絡 会 東 京 都 中 野 区 中 央 シャンボール 中 野 504 号 Tel/Fax 発 行 : 毎 月 1 日 2015 年 9 月 1 日 No 国 会 前 集 会 から 各 地 で 広 がる 戦 争 法 反 対 行 動 月 度 事 務 局 団 体 会 議 日 高 連 運 営 委 員 会 開 く 日 本 高 齢 者 運 動 連 絡 会 日 本 高 齢 者 運 動 連 絡 会 は 8 月 10 日 ( 月 ) 午 後 2015 年 8 月 度 事 務 局 団 体 会 議 日 高 連 運 営 委 員 会 を 開 き 12 団 体 14 人 と 事 務 局 あわせて 18 人 が 出 席 しまし 1. 情 勢 と 活 動 報 告 2. 第 29 回 大 会 の 準 備 状 況 3. 大 会 企 画 運 営 関 連 4. 基 調 報 告 の 素 案 に ついて 5. 日 本 高 齢 者 運 動 連 絡 会 関 係 6.その 他 次 回 会 議 予 定 各 県 団 体 の 活 動 報 告 では 南 医 療 生 協 の 総 代 会 でも 戦 争 法 に 反 対 する 声 をあげるな ど 戦 争 法 案 に 反 対 する 活 動 が 広 がっている ( 愛 知 県 ) 生 存 権 裁 判 5 名 の 原 告 が 7/9 静 岡 地 裁 に 提 訴 し 県 社 会 保 障 推 進 協 議 会 が 介 護 事 業 所 の 調 査 を 行 っ 小 規 模 デイサ ービスの 廃 業 が 出 ている( 静 岡 県 ) 大 会 へ - 1 -

2 100 人 参 加 目 標 に 取 り 組 んでいる 川 崎 火 災 の 問 題 一 人 ぼっちの 高 齢 者 対 策 も 含 め 要 求 を 出 しているが( 神 奈 川 ) 戦 争 法 案 に 反 対 する 活 動 青 年 部 では 広 島 までの 反 核 トラ ックキャラバンに 戦 争 法 案 反 対 も 盛 り 込 ん だ( 建 交 労 ) 総 がかり 行 動 独 自 の 国 会 要 請 行 動 含 め 休 みなく 戦 争 法 案 反 対 行 動 ( 民 医 連 ) 11/16 埼 玉 高 齢 者 大 会 に 向 けて 実 行 委 員 会 始 動 ( 埼 玉 県 ) 渋 谷 ママデモに2 千 人 超 をはじめ 各 地 でママデモ 草 の 根 運 動 の 重 要 性 リレートークもどんどん 広 がってい る ( 新 婦 人 の 会 ) 全 国 の 医 療 生 協 で 一 斉 行 動 期 間 カード(シール)を 作 って 活 用 し ている 原 水 禁 大 会 ピースアクションに 参 加 ( 医 療 福 祉 生 協 連 ) 大 塚 駅 前 で 火 木 に 宣 伝 行 動 戦 争 法 案 になって 聞 く 人 達 が 変 わ ってきている 議 員 への 要 請 自 治 体 への 要 請 9/3 全 国 会 議 員 要 請 行 動 年 金 裁 判 は 3,300 人 突 破 ( 年 金 者 組 合 ) 第 30 回 日 本 高 齢 者 大 会 の 成 功 めざし 9 10 東 京 現 地 実 行 委 結 成 総 会 東 京 高 齢 期 運 動 連 絡 会 来 年 東 京 で 開 かれる 第 30 回 日 本 高 齢 者 大 会 の 現 地 東 京 実 行 委 員 会 結 成 の 呼 びかけ 人 会 議 が 7 月 21 日 東 京 労 働 会 館 で 開 か れまし 会 は 中 央 実 行 委 員 会 の 鐘 ケ 江 事 務 局 長 あ いさつのあと 石 川 徹 さん( 東 京 民 医 連 会 長 ) を 代 表 に 選 出 すでに 呼 びかけ 人 に 都 内 各 団 体 代 表 など 40 人 が 名 を 列 ねており 会 議 参 加 者 の 自 己 紹 介 と 事 務 局 からこれまでの 経 過 と 当 面 の 取 り 組 みが 報 告 され 承 認 されま し 大 会 日 程 は 2016 年 8 月 28 日 29 日 全 体 会 は 東 京 国 際 フォーラム( 有 楽 町 )を 仮 予 約 分 科 会 会 場 は 大 学 などと 折 衝 中 です 東 京 現 地 実 行 委 員 会 結 成 総 会 を 9 月 10 日 午 後 全 日 本 教 育 会 館 エデュカス 東 京 で 開 き ます 呼 びかけ 文 はつぎのとおり なお 和 歌 山 大 会 のあと 11 月 16 日 に 東 京 のつどい があります 来 年 2016 年 8 月 28 日 29 日 東 京 で 第 30 回 日 本 高 齢 者 大 会 が 開 かれます この 大 会 成 功 のために 都 内 の 広 範 な 団 体 個 人 に 呼 びかけ 東 京 実 行 委 員 会 結 成 総 会 を 開 きま す 団 体 地 域 組 織 個 人 を 含 む 多 くの 参 加 を 呼 びかけます みんなで 知 恵 と 力 を 出 し 合 って 万 余 の 高 齢 者 が 集 い 労 働 者 青 年 女 性 業 者 障 害 者 医 療 福 祉 関 係 者 と 固 く 手 をつなぎ 戦 争 への 道 に 厳 しく NO を 突 きつけ 安 心 して 過 ごせる 豊 かな 高 齢 期 をめざす 運 動 の 輪 を 拡 げ 新 たな 福 祉 国 家 への 展 望 を 切 り 開 く 力 強 い 高 齢 者 大 会 の 成 功 をめざしましょう ( 東 京 高 連 ニュース 再 刊 6 号 8 月 24 日 ) - 2 -

3 原 発 ゼロを 実 現 し 故 郷 を 発 展 させよう 講 演 笑 いで 心 も 体 もリフレッシュ 9 5 第 28 回 福 島 県 高 齢 者 大 会 福 島 県 高 齢 者 大 会 は 第 28 回 目 を 迎 え 今 年 は 南 相 馬 市 で 開 催 します 楽 隠 居 したいが 楽 な 世 の 中 じゃありませ ん 太 らない 程 度 に 美 味 しいものを 食 べたい でも 財 布 と 相 談 ちょっとだけはお 洒 落 した い 旅 行 宣 伝 は 横 目 でちらり せっせとお 医 者 さん 通 い でも 病 院 や 施 設 学 校 商 店 も 交 通 機 関 も 足 りません 高 齢 者 だけでなく 若 い 世 代 が 動 き 子 育 てしていける 地 域 でなくなってきています 農 林 水 産 の 営 業 は 成 り 立 つかどうかの 瀬 戸 際 大 震 災 と 原 発 被 害 で 孫 子 は 老 夫 婦 の 家 を 離 れていきまし 故 郷 の 相 双 地 区 がどんど ん 淋 しくなり 消 滅 しないかと 心 配 です 原 発 ゼロを 実 現 しましょう その 上 で 故 郷 を 発 展 させたい 被 災 地 を 放 り 投 げておいて 戦 争 法 作 りば かり 熱 心 な 政 治 戦 争 体 験 世 代 の 我 々は 居 ても 立 ってもいられません 孫 子 や 若 者 を 戦 死 させないよう 日 本 にご 奉 公 しましょう そんな 沢 山 の 思 いを 持 って 南 相 馬 に 集 まり 語 り 合 ってください お 待 ちしています 実 行 委 員 長 大 内 秀 夫 と き 9 月 5 日 ( 土 ) 10 時 ~15 時 30 分 ところ サンライフ 南 相 馬 参 加 費 資 料 代 500 円 弁 当 代 600 円 日 程 10 時 ~ 分 科 会 12 時 ~ 昼 食 休 憩 12 時 50 分 ~アトラクション 財 宝 踊 り ( 馬 場 民 俗 芸 能 保 存 会 ) 13 時 10 分 ~ 講 演 笑 いで 心 も 体 もリフレッシュ 山 口 考 子 氏 主 催 第 28 回 福 島 県 高 齢 者 大 会 実 行 委 員 会 福 島 県 高 齢 者 運 動 連 絡 会 後 援 南 相 馬 市 相 馬 市 埼 玉 県 内 63 市 町 村 自 治 体 キャラバン 国 保 税 介 護 障 害 者 保 育 所 生 活 保 護 で 懇 談 個 別 課 題 で 懇 談 続 けて 前 進 を 埼 玉 県 民 主 医 療 機 関 連 合 会 埼 玉 県 内 63 市 町 村 自 治 体 を 対 象 に 自 治 体 キャラバン を 6 月 22 日 から 行 いまし キャラバン は 1 住 民 の 負 担 能 力 に 応 じた 国 保 税 を 設 定 し 安 心 して 受 けられる 医 療 体 制 の 確 立 を2 改 正 介 護 保 険 の 実 施 は 介 護 サービスの 低 下 を 招 かないよう 自 治 体 の 責 任 で 必 要 な 財 源 とサービス 職 員 の 確 保 を3 障 害 者 施 策 は 基 盤 整 備 とともに 事 業 拡 大 をめざして4 許 可 保 育 所 の 充 実 で 早 急 に 待 機 児 童 の 解 消 を5 生 活 保 護 の 申 請 は 口 頭 でもできる 事 の 徹 底 を~の 5 項 目 で 事 前 ア - 3 -

4 ンケートを 自 治 体 から 受 けた 内 容 をまとめ 懇 談 しまし 全 県 的 に 大 きな 成 果 となりませんでした が 自 治 体 関 係 部 課 長 との 懇 談 を 通 じて 市 民 の 切 実 な 声 を 届 けるとともに 市 民 の 立 場 から 医 療 福 祉 行 政 を 進 めるために 協 力 協 同 の 姿 勢 であることや 様 々な 現 状 やアイデ ィアを 提 供 する 中 で 行 政 からも 歓 迎 の 言 葉 を 多 くの 自 治 体 でもらうことができまし 今 回 のキャラバンで 終 わらせることなく 引 き 続 き 個 別 課 題 で 懇 談 を 継 続 し 医 療 行 政 の 前 進 を 進 めていくことが 大 切 だと 思 われます ( 機 関 紙 埼 玉 民 医 連 月 号 から) 草 の 根 からの 共 同 の 行 動 をもっともっと 広 げて 憲 法 違 反 の 戦 争 法 案 は 必 ず 廃 案 に! 第 61 回 母 親 大 会 in 兵 庫 にのべ 11,300 人 日 本 母 親 大 会 連 絡 会 全 国 の 女 性 母 親 の 安 倍 政 権 がねらう 憲 法 違 反 の 戦 争 法 案 の 強 行 採 決 許 さない 憲 法 9 条 守 れ の 思 いを 持 ち 寄 り 第 61 回 日 本 母 親 大 会 が 8 月 1 日 2 日 兵 庫 県 神 戸 市 で 開 催 され のべ 1 万 1300 人 が 集 いまし 全 体 会 も 分 科 会 も 草 の 根 から 共 同 と 連 帯 を 広 げ 前 進 を 勝 ち 取 ってきた 経 験 と 戦 争 法 案 は 必 ず 廃 案 に の 思 いが 強 く 語 られ まさに 集 まれば 元 気 話 し 合 えば 勇 気 とい う 母 親 大 会 ならではのエネルギーに 満 ちた 2 日 間 となりまし 大 会 は 大 会 決 議 ( 案 )と 大 会 アピール( 案 ) を 満 場 一 致 で 採 択 し 憲 法 9 条 を 守 り いの ちとくらし 平 和 な 社 会 を 切 り 開 く 決 意 と 明 日 からの 歩 みを 前 進 させる 力 を 示 しまし 第 61 回 日 本 母 親 大 会 アピール 全 国 のお 母 さん 女 性 のみなさん 戦 後 被 爆 70 年 の 節 目 の 年 生 命 (いの ち)のスローガンをかかげ 母 親 女 性 の 願 いを 結 集 して 第 61 回 日 本 母 親 大 会 が 兵 庫 県 神 戸 市 で 開 催 されまし 大 会 には 全 国 から 6300 人 が 参 加 し 安 倍 政 権 がねら う 憲 法 違 反 の 戦 争 法 案 の 強 行 採 決 を 許 さず 憲 法 9 条 を 守 り いのちとくらし 平 和 な 社 会 を 切 り 開 く 決 意 と 明 日 からの 歩 みを 前 進 させる 力 を 示 しまし 全 国 のお 母 さん 女 性 のみなさん 安 倍 自 公 政 権 は 7 月 16 日 衆 議 院 本 会 議 で 憲 法 違 反 の 戦 争 法 案 の 採 決 を 強 行 しまし 法 案 に 反 対 する 多 くの 国 民 の 声 と 行 動 を 無 視 した 暴 挙 に アベ 政 治 は 許 さない と 怒 りの 声 が 湧 き 上 がっています 法 案 に 対 して 憲 法 研 究 者 の 9 割 以 上 が 違 憲 と 判 断 し 全 国 の 292 自 治 体 が 慎 重 反 対 の 立 場 の 意 見 書 を 衆 議 院 に 提 出 しています 各 社 の 世 論 調 査 で 安 倍 内 閣 の 支 持 率 は 急 落 し 6 割 以 上 の 人 々が 今 国 会 での 成 立 に 反 対 し 8 割 が 国 民 への 説 明 が 不 十 分 と 答 えてい ます 憲 法 法 案 は どこを 読 んでも 誰 がみ ても 戦 争 しない と 誓 った 9 条 を 踏 みに じる 憲 法 違 反 です!これまで 認 めてこなか った 集 団 的 自 衛 権 の 行 使 は 日 本 に 対 する 武 力 攻 撃 がなくても 世 界 のどこでもアメリカ が 起 こした 戦 争 に 日 本 が 参 戦 するというも のです アメリカの 言 うままに 海 外 で 戦 争 する 国 をめざす 安 倍 政 権 を 決 して 許 すこと はできません 今 戦 争 法 案 反 対 の 運 動 は 全 国 に 広 が り 反 対 の1 点 での 共 同 が 無 数 に 生 まれ 特 に - 4 -

5 青 年 女 性 たちが 立 ちあがり 学 者 専 門 家 文 化 人 などの 各 階 層 から これまでにない 新 たな 行 動 を 連 日 繰 り 広 げています 沖 縄 の 辺 野 古 新 基 地 建 設 反 対 原 発 の 再 稼 働 許 さない TPP 交 渉 への 参 加 反 対 など 大 きくひろがっ た 草 の 根 からの 共 同 をさらに 発 展 させ 戦 争 法 案 を 必 ず 廃 案 に 追 い 込 むために 奮 闘 し ましょう 全 国 のお 母 さん 女 性 のみなさん 世 界 の 母 親 女 性 が 手 をつなぎ 核 戦 争 から 子 どもを 守 りましょう とはじまった 母 親 大 会 から 61 年 私 たちは 毎 年 日 本 母 親 大 会 を 開 き あゆみつづけてきましこ のあゆみを 確 信 に 母 親 女 性 たちの 切 実 な 願 いをかかげ 激 動 の 情 勢 にしっかりとむき あい 連 帯 をいっそうつよめ 子 どもたちに 核 兵 器 のない 平 和 で 明 るい 未 来 を 手 渡 す ために ともに 力 をあわせましょう 今 私 たちは 海 外 で 戦 争 する 国 に 向 か うかどうかの 歴 史 的 岐 路 に 立 たされていま す 母 親 大 会 の 生 命 のスローガンを 高 くかか げ 戦 争 法 案 絶 対 反 対! 愛 する 人 を 戦 場 に 送 らない 行 動 の 先 頭 に 立 ちましょう いのち 生 命 を 生 みだす 母 親 は 生 命 を 育 て 生 命 を 守 ることを 望 みます 2015 年 8 月 1 日 第 61 回 日 本 母 親 大 会 ( 母 親 しんぶん 2015 年 8 月 20 日 より) 高 齢 期 運 動 を 元 気 にする エネルギーとヒントがここにある 日 本 における 高 齢 期 保 障 の 歩 みと 高 齢 期 運 動 篠 崎 次 男 氏 著 高 齢 期 運 動 のブックレット 2 発 刊 ( 社 ) 日 本 高 齢 期 運 動 サポートセンター 日 本 高 齢 者 大 会 が 始 まってから 30 年 最 初 から 高 齢 者 運 動 の 先 頭 に 立 ってきた 筆 者 が 高 齢 者 運 動 の 歴 史 と 成 果 をまとめ 新 たな 高 齢 期 運 動 のあり 方 を 提 起 します 高 齢 者 運 動 を 学 ぶテキストとして 最 適 です 第 29 回 日 本 高 齢 者 大 会 in 和 歌 山 の 学 習 講 座 のサブテキストでもあります ( 定 価 500 円 ) 川 内 原 発 再 稼 働 に 怒 りの 声 全 国 から2000 人 集 結 全 国 生 活 と 健 康 を 守 る 会 連 合 会 福 島 第 一 原 発 事 故 から4 年 5か 月 九 州 電 力 は8 月 11 日 多 くの 国 民 の 反 対 を 押 し 切 り 川 内 原 発 1 号 機 の 再 稼 働 に 踏 み 切 りまし 政 府 はこれを 皮 切 りに つぎつぎに 各 地 の 原 発 を 動 かす 計 画 です 原 子 力 規 制 委 員 会 は 新 しい 基 準 に 合 格 し - 5 -

6 た と 言 いますが 原 発 は 安 全 になったわ けでも 使 用 済 み 燃 料 の 処 分 方 法 が 確 立 され たわけでもありません 国 民 の 強 い 反 発 を 押 し 切 っての 再 稼 働 は 国 民 の 命 と 暮 らしより も 財 界 の 利 益 優 先 という 安 倍 政 治 の 姿 勢 を 明 確 に 示 すものです 9 日 には 熱 中 症 が 心 配 される 猛 暑 の 中 川 内 原 発 近 くの 九 見 崎 海 岸 に 鹿 児 島 県 下 か らはもちろん 全 国 各 地 から 約 2000 人 が 詰 めかけ 再 稼 働 反 対 の 大 集 会 が 開 かれたほか 10 日 11 日 にも 原 発 のゲート 前 で 数 百 人 規 模 の 抗 議 行 動 が 取 り 組 まれ 再 稼 働 やめよ 原 発 なくせ の 怒 りの 唱 和 が 繰 り 返 されま し 9 日 の 集 会 には 鹿 児 島 市 と 出 水 市 の 生 健 会 からも7 人 が 参 加 暑 さの 中 で 汗 だくにな りながらゲート 前 までのデモ 行 進 もがんば りまし 中 嶋 敏 子 出 水 市 生 健 会 事 務 局 長 は 避 難 計 画 も 地 震 火 山 対 策 も 極 めて 不 十 分 なまま 福 島 第 一 原 発 の 大 事 故 はもう 忘 れた のか どこからどう 見 ても 道 理 のない 再 稼 働 は 許 せない と 怒 ります これからも 原 発 をなくすまで 闘 いは 続 きま す ( 祝 迫 加 津 子 通 信 員 ) ( 生 活 と 健 康 を 守 る 新 聞 月 30 日 付 ) 第 3 回 総 会 井 上 英 夫 さんの 記 念 講 演 人 間 らしく 生 きたい に151 人 生 活 保 護 制 度 を 良 くする 会 生 活 保 護 制 度 を 良 くする 会 は 29 日 ( 土 ) 札 幌 エル プラザ ホールで 総 会 を 行 い 新 人 間 裁 判 の 原 告 48 人 をはじ め151 人 が 参 加 この1 年 の 運 動 報 告 と 方 針 財 政 報 告 が 承 認 されまし 役 員 体 制 は これまで 通 りです 裁 判 は 民 主 主 義 の 学 校 運 動 は 頑 張 らずに 楽 しくやりましょう!~ 講 演 で 井 上 氏 語 る 総 会 に 先 立 って 井 上 英 夫 氏 ( 生 存 権 裁 判 全 国 連 絡 会 会 長 金 沢 大 学 名 誉 教 授 )による 記 念 講 演 人 権 としての 社 会 保 障 生 活 保 護 と 社 会 保 障 裁 判 の 意 義 と 題 して 行 われまし 井 上 氏 は これまで 十 分 頑 張 って 生 きてきた のだから もう 頑 張 らなくていいようにしよ う! 頑 張 らなくても 人 間 としての 尊 厳 と 安 心 が 保 障 される 社 会 にしていかなければ ならない 頑 張 らなきゃいけないのは 国 政 府 じゃないですか と 切 り 出 しまし そして 全 国 の 生 存 権 裁 判 の 取 り 組 み 状 況 スウェーデンの 社 会 保 障 の 到 達 などを 紹 介 し 新 人 間 裁 判 が 国 民 全 体 のくらしの 水 準 を 高 める 意 義 を 持 っている と 強 調 一 緒 に 楽 しく 運 動 しましょう と 呼 びかけまし 総 会 では 運 動 報 告 と 方 針 財 政 を 全 参 加 者 で 承 認 総 会 は 大 橋 晃 共 同 代 表 の 挨 拶 で 始 まりま し 戦 争 法 案 との 闘 いが 正 念 場 を 迎 えて います 社 会 保 障 の 岩 盤 をなす 生 活 保 護 制 度 を 守 る 闘 いは 国 民 の 命 とくらしを 守 る 闘 い 広 く 大 きな 闘 いにしていきましょう 次 に 細 川 久 美 子 原 告 世 話 人 代 表 から 総 会 に 参 加 した48 人 の 原 告 が 紹 介 され 後 藤 昭 二 原 告 団 団 長 が 挨 拶 そして 内 田 信 也 弁 護 団 長 は 社 会 保 障 の 闘 いは 勝 ち 負 けではない と 言 われましたが 弁 護 士 としては 勝 つため にやっている 明 確 な 憲 法 25 条 の2 項 違 反 若 者 を 含 めた 全 世 代 の 運 動 にまで 広 げて 勝 って 決 着 をつけたい! 渡 辺 達 生 弁 護 団 事 務 局 長 は 闘 い 方 としては どれだけ 厳 し い 生 活 を 強 いられている 現 状 があるかを 繰 り 返 し 突 き 付 けること 引 き 下 げの 根 拠 がい かにいい 加 減 なものであるかを 事 実 で 証 明 することです そのために 実 態 把 握 が 重 要 - 6 -

7 なので 原 告 の 協 力 が 必 要 です と 話 されまし 1 年 間 の 運 動 の 報 告 と 方 針 案 の 報 告 は 三 浦 誠 一 事 務 責 任 者 が 行 いまし 最 後 に 閉 会 の 挨 拶 に 立 った 肘 井 博 行 共 同 代 表 は 社 会 保 障 の 闘 いは 裁 判 の 結 果 とは 別 に 新 しい 分 野 を 切 り 開 く 可 能 性 を 秘 めて いる 失 う 物 は 何 もないので 胸 を 張 って 正 々 堂 々と 闘 っていきましょう と 結 びまし ( 生 活 保 護 制 度 を 良 くする 会 ニュース 2015 年 08 月 31 日 61 号 ) 戦 後 70 年 の 終 戦 記 念 日 にあたって( 談 話 ) 全 国 労 働 組 合 総 連 合 事 務 局 長 井 上 久 本 日 日 本 は 戦 後 70 年 の 終 戦 記 念 日 を 迎 え 全 労 連 はあらためて 日 本 軍 国 主 義 に よる 侵 略 戦 争 と 植 民 地 支 配 の 犠 牲 となられ た 方 々に 深 い 哀 悼 の 意 を 捧 げるとともに 戦 争 への 痛 苦 の 反 省 のうえに 打 ち 建 てられた 憲 法 の 平 和 主 義 と 9 条 を 守 り 抜 く 決 意 を 表 明 する 昨 日 出 された 安 倍 首 相 の 談 話 には 侵 略 や 植 民 地 支 配 反 省 お 詫 び などの 言 葉 が 入 りはししかしながら 反 省 や お 詫 び は 過 去 の 歴 代 政 権 が 表 明 してき たという 指 摘 に 止 まっており 日 本 が 侵 略 や 植 民 地 支 配 をおこなったことや 従 軍 慰 安 婦 問 題 などの 歴 史 的 事 実 の 明 確 な 指 摘 と それに 対 する 反 省 や お 詫 び とはなっ ていない 国 内 外 の 批 判 の 高 まりで 構 想 原 案 段 階 にはなかったといわれる それらの 言 葉 を 一 応 盛 り 込 みはしたものの 心 そこにあらずの 不 誠 実 な 態 度 といわざるを 得 ない これでは 過 去 の 歴 史 に 真 正 面 から 向 き 合 う 姿 勢 と いうことはできず アジアや 世 界 の 人 々の 懸 念 を 払 しょくし 相 互 理 解 と 平 和 友 好 を 前 進 させるにふさわしい 談 話 とはいえない 安 倍 談 話 は いかなる 紛 争 も 法 の 支 配 を 尊 重 し 力 の 行 使 ではなく 平 和 的 外 交 的 に 解 決 すべきである この 原 則 を これか らも 堅 く 守 り 世 界 の 国 々にも 働 きかけてま いります とする 一 方 で 結 論 としては 積 極 的 平 和 主 義 の 旗 を 高 く 掲 げ 世 界 の 平 和 と 繁 栄 にこれまで 以 上 に 貢 献 してまいりま す という 矛 盾 した 宣 言 をおこなっここ にいう 積 極 的 平 和 主 義 とは 現 代 平 和 学 の 開 拓 者 とされるヨハン ガルトゥング 氏 が 提 唱 した 積 極 的 平 和 ( 戦 争 のない 状 態 = 消 極 的 平 和 にくわえ 貧 困 抑 圧 差 別 などの 構 造 的 暴 力 がない 状 態 )とは 似 ても 似 つかない 言 葉 の 流 用 にほかならない その 実 態 は 力 ( 軍 事 力 )を 基 調 に 日 米 同 盟 において より 主 体 的 に 行 動 しようということであり その 具 現 化 が 戦 争 法 案 ( 安 全 保 障 関 連 法 案 ) である 安 倍 首 相 が 戦 後 70 年 の 談 話 において 憲 法 違 反 が 明 白 な 力 による 政 策 推 進 を 宣 言 したことを 厳 しく 批 判 し 国 民 的 な 世 論 と 運 動 をさらに 強 め 戦 争 法 案 を 必 ず 廃 案 に 追 い こむために 全 労 連 は 組 織 の 総 力 をあげてた たかう 安 倍 首 相 は 戦 争 を 未 然 に 防 ぐもの と 説 明 するが それは 過 去 の 大 戦 の 教 訓 とも ま た 近 年 アメリカが 起 こしたアフガニスタン やイラク 等 への 侵 略 干 渉 が 泥 沼 の 内 戦 とテ ロをうみだしていることにも 反 している 憲 法 の 平 和 主 義 にこそ 世 界 と 日 本 の 平 和 な 未 来 があることは 明 らかであるし 世 界 の 多 く - 7 -

8 の 人 々もそれを 求 めている 全 労 連 は 戦 争 も 核 兵 器 もない 平 和 な 世 界 と 日 本 をめざし て 国 内 外 の 広 範 な 人 々との 連 帯 をさらに 強 化 していく 2015 年 8 月 15 日 松 本 善 明 氏 とともに 侵 略 と 被 害 を 語 り 合 う 城 西 診 療 所 健 康 友 の 会 など 実 行 委 員 会 戦 後 70 年 の 終 戦 記 念 日 8 月 15 日 元 海 軍 兵 学 校 生 だった 松 本 善 明 氏 (89 歳 元 衆 議 院 議 員 弁 護 士 )をお 呼 びし 平 和 と 戦 争 を 語 る 集 いを 開 きまし36 人 が 戦 時 中 食 べ たすいとんを 味 わいながら 戦 争 体 験 や 平 和 への 思 いを 語 り 合 いまし 松 本 氏 ( 写 真 右 )は 圧 倒 的 な 国 力 ももつア メリカとの 無 謀 な 戦 争 は 日 本 の 首 脳 部 が 日 本 は 神 の 国 だと 天 佑 神 助 を 信 じ 始 めた と 指 摘 中 学 の 旧 友 が 焼 夷 弾 の 直 撃 や 防 空 壕 での 焼 死 で 亡 くなったことにふれ 都 市 空 襲 で 多 くの 民 衆 が 殺 された 戦 争 だったと 話 し まし 日 清 日 露 戦 争 から 続 く 侵 略 の 歴 史 の 深 く とらえることが 必 要 だと 安 部 首 相 の 戦 後 70 年 談 話 の 問 題 点 にも 触 れまし 戦 争 の 惨 禍 から 生 まれた 日 本 国 憲 法 の 柱 の 一 つは 世 界 平 和 だとして 北 東 アジア 平 和 協 力 構 想 は 日 本 が 動 けば 現 実 的 目 標 になる と 語 りまし 中 野 共 立 病 院 副 総 師 長 の 徳 重 節 子 さん( 写 真 上 )は 原 水 爆 禁 止 世 界 大 会 長 崎 の 参 加 報 告 背 中 が 焼 けこげ うつぶせの 生 活 で 胸 にこと ずれができ 肋 骨 がとけ 肺 活 量 も 少 ない 被 爆 者 がかすれ 声 で 語 った 被 爆 体 験 に 衝 撃 を 受 け 被 爆 者 は 今 も 後 遺 症 に 苦 しんでいる 時 に なぜ 戦 争 にすすもうとしているのか 戦 争 法 案 に 怒 りがこみ 上 げてくる と 話 しまし 参 加 者 からは 東 京 大 空 襲 を 語 りたがらな い 母 も まつ 黒 なマネキンのような 死 体 の 中 を 歩 いたことだけは 話 した 身 障 者 と 高 齢 者 を 抱 えた 家 族 は 一 緒 に 逃 げられず 障 がい 者 が 犠 牲 になった 例 もある 学 校 は 勉 強 す るところではなかっ 毎 日 軍 事 教 練 だっ た 中 野 区 では 刑 務 所 の 囚 人 も 動 因 して 家 屋 疎 開 が 行 われた など 戦 争 の 様 子 が 語 られ ましまた 兵 士 として 一 人 の 敵 兵 を 殺 せば 後 ろで 何 人 もの 人 が 悲 しむものだと 分 かり 反 戦 思 想 が 芽 生 えた 加 害 の 地 中 国 に 行 ってみてこそ 分 かることがある 戦 争 しない 国 にするためには 教 育 が 大 切 戦 争 体 験 を 継 承 していこう などの 意 見 もあ りまし 主 催 は 城 西 診 療 所 友 の 会 や 地 域 の 9 条 の 会 などでつくる 実 行 委 員 会 - 8 -

6 日 ( 月 )13:30~ 生 存 権 裁 判 を 支 える 東 京 連 絡 会 幹 事 会 8 日 ( 水 )14:00~ 中 央 社 保 協 第 11 回 運 営 委 員 会 17:30~ 中 央 社 保 協 第 5 回 組 織 財 政 強 化 委 員 会 9 日 ( 木 )09:30~ 医

6 日 ( 月 )13:30~ 生 存 権 裁 判 を 支 える 東 京 連 絡 会 幹 事 会 8 日 ( 水 )14:00~ 中 央 社 保 協 第 11 回 運 営 委 員 会 17:30~ 中 央 社 保 協 第 5 回 組 織 財 政 強 化 委 員 会 9 日 ( 木 )09:30~ 医 第 46 期 第 3 回 常 任 幹 事 会 報 告 日 時 2016 年 6 月 23 日 ( 木 )13:30~ 会 場 東 京 労 働 会 館 5 階 地 評 会 議 室 出 欠 : 竹 崎 井 手 口 丸 山 岡 村 椎 橋 福 井 西 川 寺 川 相 川 阿 久 津 石 上 小 形 深 沢 西 銘 ( 代 稲 垣 ) 星 杉 山 伊 藤 植 松 佐 々 木 中 村 佐 田 酒 井 水 上

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