超 有 識 者 場 外 ヒアリングシリーズ 25 で6 年 間 を3 段 階 にAブロック Bブロック C ブロックにわけておりま Aブロックは 中 学 1 2 年 で 基 礎 基 本 を 身 に 付 けま 要 するに 余 り 考 える 余 裕 なく とにか く 覚 えなさいとしていま 思 考 力

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1 超 有 識 者 場 外 ヒアリングシリーズ 25 開 発 政 策 課 長 神 田 眞 人 profile 田 村 哲 夫 TETSUO TAMURA 1936 年 生 まれ 58 年 東 京 大 学 法 学 部 卒 業 後 住 友 銀 行 を 経 て 70 年 学 校 法 人 渋 谷 教 育 学 園 理 事 長 に 就 任 83 年 渋 谷 教 育 学 園 幕 張 中 学 高 等 学 校 96 年 渋 谷 教 育 学 園 渋 谷 中 学 高 等 学 校 を 創 立 校 長 に 就 任 文 部 科 学 省 中 央 教 育 審 議 会 委 員 など 各 種 審 議 会 委 員 日 本 私 立 中 学 高 等 学 校 連 合 会 長 を 歴 任 現 在 他 に 東 京 医 療 保 健 大 学 大 学 院 理 事 長 日 本 ユネスコ 国 内 委 員 会 会 長 文 部 科 学 省 第 7 期 中 央 教 育 審 議 会 臨 時 委 員 政 策 研 究 大 学 院 大 学 客 員 教 授 同 志 社 大 学 客 員 教 授 等 神 田 眞 人 KANDA MASATO 開 発 政 策 課 長 1965 年 生 まれ 87 年 東 京 大 学 法 学 部 卒 業 91 年 オックスフォード 大 学 経 済 学 修 士 (M.Phil) 十 和 田 税 務 署 長 主 計 局 主 計 官 補 佐 ( 主 査 ) 国 際 局 為 替 市 場 課 補 佐 大 臣 官 房 秘 書 課 企 画 官 世 界 銀 行 理 事 代 理 主 計 局 給 与 共 済 課 長 主 計 官 ( 文 部 科 学 担 当 の 後 司 法 警 察 財 務 経 済 産 業 環 境 担 当 ) 等 を 経 て2013 年 6 月 より 現 職 元 オック スフォード 日 本 協 会 会 長 ( 財 ) 浩 志 会 本 会 員 代 表 幹 事 等 渋 谷 教 育 学 園 理 事 長 田 村 哲 夫 先 生 ( 日 本 ユネスコ 国 内 委 員 会 会 長 ) 右 : 田 村 哲 夫 渋 谷 教 育 学 園 理 事 長 神 田 課 長 ( 以 下 神 田 ) 田 村 理 事 長 におかれ ましては 大 変 ご 多 忙 にもかかわらず 貴 重 なお 時 間 を 頂 き 誠 に 有 難 うございま 理 事 長 には 教 育 改 革 や 人 材 育 成 について 屡 ご 指 導 頂 いて きただけでなく 先 般 は 渋 幕 ( 渋 谷 学 園 幕 張 校 ) のダイナミックな 現 場 も 拝 見 させて 頂 き 感 謝 致 しておりま 読 者 の 方 は 渋 渋 渋 幕 の 成 功 に 関 心 がおありの 方 が 多 いかもしれませんが 小 生 と しては やはりホーフスタッター アメリカの 反 知 性 主 義 の 名 訳 が 理 事 長 との 最 初 の 出 会 いです ので 民 主 主 義 のありかたも 含 め 今 日 は 幅 広 く ご 高 説 を 拝 聴 したいと 存 じま 1. 日 本 が 育 てるべき 若 者 像 とその 実 現 (1) 思 考 力 教 育 神 田 グローバリゼーションや 技 術 革 新 等 が 齎 した 構 造 変 化 により 国 内 も 世 界 も 秩 序 が 流 動 化 してきていま 答 えが 変 わる より 正 しくは 答 えが 必 ずしもない 先 行 き 不 透 明 な 環 境 において は 単 に 受 動 的 短 絡 的 情 緒 的 な 存 在 はバルナ ブルな 状 況 ひいてはポピュリズムに 流 されたり 自 己 破 綻 する 危 険 な 社 会 を 形 成 しかねません 従 って 理 事 長 が 主 唱 実 践 されておられる 自 調 自 考 は 乱 世 で 生 き 残 り 社 会 に 貢 献 していく 人 材 を 育 成 していく 上 で 意 義 深 いと 思 われま 実 は 我 々の 職 場 でも 環 境 変 化 への 政 策 対 応 を 企 画 立 案 するに 当 たり まずは 謙 虚 に 担 当 者 が 古 今 東 西 を 調 べ 尽 し ベストプラクティス バッドレッ スンを 学 んだ 上 で 徹 底 して 自 分 ならどうすべ きかを 一 から 考 え 抜 き その 後 活 発 な 議 論 の 中 で 方 針 を 取 捨 選 択 鍛 えていくプロセスを 大 事 に しておりま 問 題 は 自 調 自 考 の 意 義 と 面 白 さ を 最 初 にどう 理 解 させるかで 理 解 できれば 自 律 的 に 成 長 するはずなので その 端 緒 を 形 成 する のに 校 長 講 話 の 他 に 理 事 長 はどういった 工 夫 をされておられますか 田 村 理 事 長 ( 以 下 田 村 ) 我 が 校 は 中 高 一 貫 10 ファイナンス

2 超 有 識 者 場 外 ヒアリングシリーズ 25 で6 年 間 を3 段 階 にAブロック Bブロック C ブロックにわけておりま Aブロックは 中 学 1 2 年 で 基 礎 基 本 を 身 に 付 けま 要 するに 余 り 考 える 余 裕 なく とにか く 覚 えなさいとしていま 思 考 力 の 基 礎 となる 色 々ものを 考 える 材 料 をたくさん 仕 入 れなさいと か 計 算 力 を 正 確 にしなさいとかでだから 宿 題 もいっぱい 出 しますね 校 長 講 話 で 最 初 に 取 り 上 げるのは 梅 棹 忠 夫 さんと 本 居 宣 長 さんで これは 両 者 とも 我 が 国 の 世 界 に 冠 たる 整 理 整 頓 学 の 権 威 で 梅 棹 さんはコンピューターができる 前 にそれを 作 ったという 有 名 な 方 ですから この 方 を 紹 介 して 知 的 生 産 技 術 の 基 本 みたいなこと を 意 識 させるところから 始 めていま 次 にBブロックになると 中 3が 新 しい 出 発 高 1が 自 己 の 社 会 化 と 位 置 付 けられま 新 しい 出 発 はクリエイティブな 資 質 というものは どこから 出 てくるのかという 話 で 自 己 の 社 会 化 は 自 分 を 社 会 に 合 わせるのではなくて 自 分 の 存 在 は 社 会 という 組 織 仕 組 みの 中 の 一 つと いうことを 意 識 しなさい という 話 でそれは 社 会 を 取 り 入 れるということもあるだろうし 自 分 から 社 会 に 影 響 を 及 ぼすという 形 もあるだろ う とにかく 社 会 から 離 れてはあり 得 ない なぜ かというと 人 間 が 生 きるための 縁 になっている 所 謂 アイデンティティ これはまさに 社 会 の 存 在 があって 確 認 できるわけでロビンソン クル ーソーは 何 でも 一 人 でやらなければいけないので アイデンティティを 発 揮 できません しかし 社 会 の 繋 がりの 中 ではアイデンティティは 非 常 に 重 要 なので それが 確 認 されることが 自 分 の 人 生 の 基 礎 になってくる これを 校 長 講 話 で 取 り 上 げて 思 考 力 を 身 に 付 けるための 段 階 にしていま 高 2 高 3はCブロックですが だいたい 仕 上 げの 段 階 で 高 2の 最 初 の 学 年 のテーマは 自 由 でこれが 私 が 一 生 一 番 大 事 にすべきと 考 えているもので 自 由 というのはなかなか 難 しいものでありまして ヨーロッパではかなり 長 い 時 間 を 掛 けて 作 り 上 げてきた 伝 統 があります が 我 が 国 では 明 治 の 時 に 初 めて 受 け 入 れていま 神 田 教 育 は 子 ども 達 の 将 来 に 必 要 な 力 を 与 え るものですから 教 育 を 展 開 される 際 の 世 界 観 が 大 切 で 子 供 達 が 生 きていく 世 界 をどのように 定 義 づけられていますか 特 にグルーバリゼーシ ョンの 含 意 はどうでしょうか 田 村 グローバリゼーションを 語 るとき 明 治 維 新 の 時 と 今 は 中 身 が 随 分 違 うということを 意 識 しなければいけません 明 治 の 時 に 紹 介 され たヨーロッパは 福 澤 諭 吉 の 文 明 論 の 概 略 な ど 文 明 開 化 の 本 が 中 心 となり ヨーロッパの 文 化 を 取 り 入 れて 近 代 国 家 を 作 るという 考 えでした 彼 の 議 論 の 手 本 になった 本 がギゾーの ヨーロッ パ 文 明 史 (1828)ですが 内 容 は 文 明 開 化 万 々 歳 というものでヨーロッパが 私 達 の 国 に 明 治 維 新 の 時 に 押 し 付 けたものというのは 何 かという と 要 するに 欧 米 社 会 が 経 済 的 に 発 展 するために 日 本 がその 市 場 となる 条 件 を 整 えて 欲 しい つま り 市 場 開 放 ということで 開 国 を 迫 っている 訳 で そのための 条 件 が 二 つありま 一 つが 国 家 主 権 でつまり 国 という 形 を 作 っ て そこに 全 権 を 委 ね 国 々で 国 際 社 会 を 作 り 上 げていく この 国 家 主 権 という 考 え 方 は 宗 教 戦 争 後 のウェストファリア 条 約 (1648)で 初 めて 認 められ その 後 の 国 際 社 会 というのは 国 家 主 権 を 主 人 公 にして 展 開 されていく 日 本 もそれをや れ 300 幾 つかの 藩 は 止 めて 一 つの 国 になれとい うことですから 当 時 の 日 本 人 にとってすごいシ ョックだったわけで もう 一 つは 人 権 思 想 でこれは 日 本 では 実 はまだ 完 全 に 消 化 しきれていません 欧 米 のよう に 徹 底 しきれていませんが 文 化 の 発 生 が 違 って きているから 一 概 に 良 いとか 悪 いとかいうこと ではありません レジティマシ を 神 から 与 えら れたというのを 止 めて フランス 革 命 の 時 に ボ ルテール ルソーのように 人 間 の 理 性 に 求 める ことになり 権 利 権 威 というものの 根 源 を 人 間 の 理 性 に 求 める ファイナンス

3 明 治 維 新 は ヨーロッパ 文 明 の 最 盛 の 時 期 で 何 の 疑 いもなく 将 来 これになるのだと 世 界 中 が 受 け 入 れていた 時 だったので 他 方 今 のグローバリズムではヨーロッパが 変 質 していま1918 年 にシュペングラーの 西 洋 の 没 落 でヨーロッパ 文 明 の 危 機 が 意 識 されだし ままた トゥインビーは 文 化 圏 の 相 克 という 形 で 世 界 史 歴 史 の 研 究 (1961)を 纏 めま これは 私 達 が 文 明 開 化 として 絶 対 的 なものとして 受 け 入 れていたヨーロッパ 文 化 を 相 対 化 し そし て 世 界 を8つぐらいの 文 明 に 分 けて その 相 克 で 世 界 史 は 進 んでいくというハンチントン 文 明 の 衝 突 (1996)の 考 えは 今 の 世 界 では 常 識 にな ってきました このグローバリズムと 明 治 のとき のグローバリズムは 全 く 違 うのだということをま ずはっきりと 理 解 しておく 必 要 がありま 神 田 その 視 座 と 自 調 自 考 はどう 生 れていった のですか 田 村 こうした 歴 史 の 流 れのなかで 私 が 刺 激 を 受 けたのは 実 はユネスコなのでユネスコのフ ォールレポートでlearning to beなる 未 来 の 学 習 と いう 提 言 をしていま 未 来 の 学 習 といって も 小 学 生 には 判 りませんので 考 えて 自 調 自 考 と 教 育 目 標 にしました これは 1981 年 に 国 際 理 解 教 育 など 色 んな 形 で 日 本 に 紹 介 されました そ こでの 未 来 の 学 習 こそが 自 調 自 考 の 考 えを 生 み 出 した 元 の 考 えなので 私 が 学 校 を 作 ったのは 1983 年 ですが ユネスコのレポート 自 身 が 次 の 世 紀 を 育 てる 考 え 方 の 基 本 だろうと 思 っておりま ユネスコは その 後 ドロールレポートで learning treasure within という 学 習 の4 本 柱 即 ち Learning to know, learning to do, learning to beそしてlearning to live togetherというこの4 つを 提 言 しますが 今 の 文 科 省 が 一 所 懸 命 やって いる 統 合 教 育 の 元 で 色 々なマイナスを 持 って いる 人 を 一 緒 に 勉 強 させるという 動 きにつながっ ていくのですけれども そういう 教 育 の 近 代 化 と 言 われる 動 きが グローバル 社 会 が 存 在 するとい う 前 提 に 立 って 教 育 を 考 えるユネスコが 提 言 して いることとして 大 変 意 味 がある 中 身 があると 考 えておりま 神 田 定 型 的 なテキストを 読 み 与 えることより も 自 分 で 考 えさせる 方 が 実 は 高 度 な 教 育 で 真 の 自 由 を 獲 得 するには 知 的 体 力 が 必 要 であるよ うに 一 定 の 基 礎 が 叩 き 込 まれなければ 自 調 自 考 が 空 回 りしかねません 私 の 母 校 の 灘 も 極 めて 自 由 な 気 風 で 柔 道 等 で 心 身 を 鍛 錬 すること 以 外 は 基 本 的 には 学 生 任 せで 受 験 勉 強 プロパーの 授 業 は 殆 どなく 寧 ろ 長 恨 歌 を 始 め 名 文 を 多 々 暗 唱 して 知 的 基 盤 を 構 築 したり 中 学 の 頃 から 大 学 レベルの 最 先 端 の 学 問 の 面 白 さを 垣 間 見 せて 好 奇 心 を 涵 養 したりしてくれました 基 礎 反 復 と 自 由 な 発 達 のバランスをとるには 先 生 方 の 能 力 が 問 わ れまどのように 先 生 方 をリクルートしておら れるか 彼 らのバックグラウンドはどんな 感 じか 先 生 方 の 研 修 等 はどうなさっているのかお 聞 かせ ください 田 村 色 々な 経 験 を 持 った 人 を 採 用 するという 基 本 を 持 っており 民 間 企 業 からお 役 人 まで 様 々 で 京 大 大 学 院 を 出 て 環 境 庁 にキャリアで 勤 めた 方 が 理 科 の 先 生 だったり 民 間 の 商 社 出 身 や 外 国 で 教 師 をしていた 方 や 米 国 国 務 省 の 通 訳 をや っていた 方 が 英 語 の 先 生 になったり 色 々な 世 界 から 意 識 的 に 探 しました それから 多 様 な 教 員 を 集 めると 学 校 としての 共 通 認 識 をもってもらいたいことがあり それを 徹 底 するために 春 と 夏 一 日 かけて 先 生 の 研 修 をしま これはもう30 年 間 毎 年 続 けていま 神 田 どんな 内 容 の 研 修 ですか 田 村 例 えば アメリカの Character Education を 題 材 にしま 各 国 が 初 中 教 育 で 何 を 目 標 にし ているかというと オランダでは 商 人 を 育 てると 12 ファイナンス

4 超 有 識 者 場 外 ヒアリングシリーズ 25 か ドイツはヒットラーを 二 度 と 出 さないため 近 現 代 史 はしっかり 教 えるとかですが 米 国 は Character Educationでして 道 徳 教 育 でそ こには 基 礎 が 中 心 にある 同 心 円 があり 拡 がりの 中 で 思 考 力 を 身 に 付 け そして 実 践 力 を 更 に 社 会 的 スキルを 身 につけていきまこれはうちで 言 えば Aブロック Bブロック Cブロックに あたりますし 今 の 学 習 指 導 要 領 にも 入 っている 考 え 方 で 文 科 省 の 国 立 教 育 政 策 研 究 所 の 資 料 にも 整 理 されており 参 考 にして 研 修 の 題 材 にし ました 先 生 の 研 修 にはこちらも 相 当 勉 強 しない といけないので 大 変 で 神 田 担 任 は6 年 間 持 ち 上 がりですか 灘 もそ うでしたが 田 村 そうで 神 田 そうすると 評 価 が 難 しいですね 6 年 後 一 括 して 成 果 を 見 るような 形 になるのでしょう か 田 村 そういう 風 になりますね だから 学 年 によってすごくピリピリして いますよ 成 果 が 上 がらないと 多 少 入 れ 替 わりはありますし 教 科 によっては 中 学 でしか 教 えていないような 教 科 もありまそういった 教 科 の 先 生 は 一 緒 にあが っていくわけではありません 神 田 先 生 や 生 徒 がしっかりしている 場 合 には 各 先 生 の 指 導 方 針 とか 成 果 を 毎 年 過 度 にマイク ロマネジメントしない 方 がいいわけですね 田 村 その 通 りで 一 つ 一 つの 成 果 でやっちゃ うと 先 生 方 は 力 を 発 揮 できないですね それか ら これは 経 験 上 割 り 出 されているんだけれども 多 様 な 先 生 がいることが 大 事 なので 全 部 優 秀 な 先 生 だと 却 ってダメでなぜかと 言 うと 生 徒 は 優 秀 なのもいるし 優 秀 でないのもいま だから 優 秀 な 子 には 優 秀 な 先 生 が 良 いかもしれ ないけど ある 場 合 には 優 秀 でない 先 生 の 支 えが あるから 上 手 くいく 面 もあるので 多 様 な 先 生 がいて 集 団 を 支 えていく その 中 で 子 ども 達 の 個 性 を 伸 ばしていくという 役 割 が 先 生 方 に 課 せられ ているわけで (2) 道 徳 教 育 神 田 Character Educationはまさに 我 々も 学 校 教 育 で 期 待 していることなのですけれども な かなか 浸 透 させることが 難 しい 利 己 主 義 拝 金 主 義 物 質 主 義 刹 那 主 義 が 時 代 精 神 に 蔓 延 し 子 どもたちにもメディア 等 を 通 じて 影 響 を 及 ぼして いるし 少 子 化 や DS スマホといったIT 漬 で 人 間 同 士 の 絆 関 わりが 激 減 する 中 で 危 険 な 状 況 で 比 較 的 新 しい 学 校 の 中 で 東 の 渋 谷 中 部 の 海 陽 西 の 西 大 和 が 進 学 実 績 の 飛 躍 的 向 上 等 で 注 目 されており 小 生 も 葛 西 敬 之 副 理 事 長 や 田 野 瀬 良 太 郎 会 長 といった 方 々からもよく 話 を 伺 って 参 り ましたが 共 通 するのは いずれも 国 際 社 会 で 活 躍 できるリーダーの 育 成 に 向 けて 徳 育 を 重 視 されていることで 健 全 な 社 会 の 形 成 には 高 い 倫 理 観 を 共 有 する 市 民 を 育 てることが 必 須 です し 理 事 長 が 仰 るように 国 際 的 に 尊 敬 されるには 倫 理 観 が 重 要 である 上 社 会 に 貢 献 できる 力 を 蓄 えたい 日 本 人 が 世 界 に 貢 献 して 国 際 社 会 で 名 誉 ある 地 位 を 占 めたい という 思 いは 強 い 勉 学 のイ ンセンティヴともなりま 御 校 は 倫 理 観 を 正 し く 育 てることを 目 標 とされておられ 様 々な 分 野 の 第 一 級 のカルチャーに 接 する 機 会 を 設 けるとい った 有 意 義 な 努 力 をされていますが それだけで は 難 しいと 思 いま 礼 儀 作 法 はしっかり 教 え 込 んであげる 必 要 がありますが 真 の 倫 理 は 強 制 で きず 他 への 理 解 思 いやり 連 帯 性 が 自 然 と 肉 体 化 される 必 要 があり 教 会 といった 社 会 基 盤 に 乏 しい 日 本 では 学 校 教 育 における 一 層 の 努 力 が 求 められるところ 御 校 はどのような 工 夫 をされて おられますか 田 村 それは 実 はそんなに 難 しくないと 思 って ファイナンス

5 いまつまり 生 徒 に 任 せるということに つきま 渋 幕 も 渋 渋 もそうですが 基 本 的 に 全 ての 学 内 の 行 事 は 生 徒 がやるんで 学 園 祭 とか 運 動 会 の 時 には 生 徒 が 主 催 で 挨 拶 して 学 校 長 とか 他 の 先 生 方 は 後 ろに 控 え ているって 感 じですね 校 則 も 生 徒 会 が 決 め ているのでですから 制 服 を 変 えたいと いうような 要 望 が 出 た 場 合 は 生 徒 会 で 議 論 しなさいとなり その 結 果 の 通 りにする 感 じ でなるだけ 我 々は 口 を 出 さないので 神 田 仮 に 苛 めとかだらしない 行 動 があった 場 合 のディシプリンも 生 徒 達 の 自 治 に 任 せるので すか 田 村 基 本 的 にはそうしま 例 えば 帰 国 生 がいるので 金 髪 にしているような 子 がでま でも すぐに 直 せとは 言 いません そのうち 止 め ますよ 神 田 生 徒 達 のピアプレッシャーが 機 能 してい るということですか 田 村 その 通 りで 別 の 例 では 遅 刻 が 増 え てきた 時 先 生 を 門 へ 立 たせ ようかと 言 ったら 生 徒 会 が 怒 りに 来 て 立 つなら 我 々がやりますと 申 し 入 れた 実 際 に 彼 らがやってくれ 遅 刻 が 減 りましたね 神 田 少 なからずの 学 校 では 苛 めやモンスター ペアレントといった 問 題 に 先 生 方 が 翻 弄 されてい ますが 田 村 それは 先 生 がやろうとするからですが 生 徒 の 質 があるかもしれません 公 立 では 退 学 が ありませんしね うちも 退 学 は 基 本 的 にはやらな いですが 生 徒 達 は 選 んで 入 ってきたというとこ ろがあって その 学 校 に 対 する 帰 属 意 識 の 高 さか ら この 学 校 で 残 って 卒 業 したいというプラスの イメージを 彼 等 が 持 っていることが 大 きいので 退 学 があるから 言 うことを 聞 いているわけで はなくて 退 学 という 制 度 を 持 つ 学 校 にあるから こそ しないでちゃんとやるのだという 風 なプラ スの 認 識 を 持 つといった 効 果 がありま しかも 公 立 は 無 償 でしょう これでは 有 難 味 が なく 教 育 現 場 で 考 えると 無 償 だと 却 ってやり にくいだろうという 風 に 私 なんかは 思 いますね (3) 語 学 教 育 神 田 御 校 の 最 大 の 特 徴 の 一 つは 国 際 人 の 養 成 に 向 けた 英 語 教 育 で 海 外 研 修 制 度 に 加 え 海 外 からの 帰 国 生 を 人 材 の 宝 として 重 視 し 帰 国 生 クラスで 特 訓 すると 共 に 海 外 経 験 のない 生 徒 に も 良 き 感 化 を 与 える 手 法 は 興 味 深 いものでそ の 結 果 海 外 大 学 への 合 格 においても2013 年 も45 名 と 成 果 を 上 げておられま 特 に 一 般 生 が21 名 というのは 注 目 すべきであり その 秘 訣 をお 聞 か せください 田 村 今 年 も 東 大 と 海 外 大 学 両 方 入 って 東 大 に 行 かなかった 子 が 二 人 いました 一 人 は 帰 国 生 でしたが もう 一 人 は 帰 国 生 ではなく 一 般 生 で コンピューター 研 究 でトップのGeorgia Techに 行 きました その 生 徒 は 中 一 で 入 った 時 に 周 りに ものすごく 英 語 ができる 奴 がいて ああなりたい と 思 って ものすごく 勉 強 したと 言 っていました 後 に 帰 国 生 クラスに 移 りましたが 日 常 会 話 的 に 英 語 をしゃべっている 中 で すごく 刺 激 を 受 けた ようで 殆 ど 自 主 学 習 ですので 自 分 の 力 なの 14 ファイナンス

6 超 有 識 者 場 外 ヒアリングシリーズ 25 で 学 校 の 運 営 は 全 てそうですけれど 一 人 一 人 の 生 徒 の 力 を 活 かすようにしてやる とりあえず 海 外 の 大 学 に 進 学 するということが 目 標 ではなく 海 外 の 大 学 に 行 ってきちっと 学 べ るベースを 身 に 付 けた 上 で 進 学 しなければなりま せん だから 一 般 生 は6 年 がかりでもかなり 大 変 で 海 外 に 行 った 卒 業 生 が 多 様 に 沢 山 いて この 卒 業 生 ネットワークで 大 抵 の 経 験 談 は 聞 けるという ことも 大 きいで 彼 らからそれぞれ 自 分 の 経 験 で 良 かった 点 悪 かった 点 を 中 学 生 の 時 から 聞 け るわけで 海 外 を 目 指 す 子 が 必 ず 言 う 枕 詞 は 個 人 の 経 験 を 見 られるので 成 功 体 験 を 真 似 するだけだったら 決 して 受 からない ということで 何 かやりた いってまず 思 うことが 本 当 は 英 語 力 以 上 に 大 事 だし 逆 なことを 言 うと それを 達 成 するために は 一 定 レベル 以 上 の 英 語 力 は 絶 対 に 要 るので 神 田 留 学 費 用 については 皆 さんスカラーシ ップを 取 れているのですか 田 村 普 通 は 取 っていま100% 何 らかの 奨 学 金 を 取 っていますね 一 定 レベルの 点 を 取 って いれば アメリカの 大 学 が 用 意 してくれま 逆 に 優 秀 な 良 くて 目 立 つ 生 徒 が 外 国 に 行 ってしま うから 心 配 でプリンストンを 選 んだ 子 も 動 機 は 奨 学 金 の 魅 力 でした 神 田 もう 一 つ 海 外 の 話 では 海 外 の 優 秀 な 子 どもにもっと 来 てほしいと 思 いま 御 校 も 海 外 からの 留 学 生 にも 注 力 されていますが 未 だ 数 名 であり 恐 らくホームスティ 等 の 受 入 体 制 の 問 題 もあるかと 推 察 されますが 何 がハードルでどん な 方 策 で 推 進 されようとしているのかご 教 示 くだ さい 田 村 業 者 経 由 の 交 換 留 学 で 申 し 入 れのあった 子 について 基 本 的 に 問 題 がなければ 受 け 入 れて いま 提 携 校 でお 互 いに 交 換 するといったとこ ろは 余 り 進 展 していませんが 短 期 の 交 流 はシン ガポールと 中 国 とやっていまシンガポールの ラッフルズとは こちらから 選 抜 エリートプロ グラムで7 名 一 般 リーダーキャンプに15 名 送 り 向 こうから10 名 きていま 中 国 のゲッタンは 尖 閣 問 題 の 最 中 でもきました 神 田 長 期 はどうですか 2 人 受 け 入 れておら れたと 記 憶 していますが 田 村 それは 難 しいのでお 金 の 問 題 がある のですね 全 部 タダでやって いますから 相 互 交 流 だからお 互 いタダで 受 け 入 れているので 2 人 というのはブラジルから3 年 間 サッカー 留 学 で 受 け 入 れていまJリーグの 名 古 屋 グランパ スの 闘 莉 王 もそうでしたね 彼 はお 父 さんが 日 系 でお 母 さんがスペイン 系 でうちの 卒 業 生 で 欧 米 系 の 駐 在 員 の 方 で ある 程 度 長 期 滞 在 する お 子 さんが 日 本 のいわゆる 現 地 校 に 通 ってくれる 可 能 性 があれば そういうことが 起 こり 得 るとは 思 うのですが 彼 らの 基 本 的 な 選 択 肢 は インタ ーナショナルスクールに 通 わせるということが 多 いので 結 局 親 元 離 れて3 年 間 長 期 留 学 してく るとなると 何 らかの 経 済 的 な 理 由 だとか 自 分 の 国 よりは 日 本 で 勝 負 しなきゃ と 思 っている 子 達 となり そうすると アジア 系 が 恐 らく 多 くて 欧 米 系 の 人 達 はやっぱり 文 化 交 流 もしくは1 年 弱 の 短 期 という 形 になるのでしょう なお 現 時 点 で 1 年 タームで 来 ている 向 こう の 生 徒 は 渋 谷 が 今 3 人 で メキシコ オースト リア ドイツでそれから 幕 張 は2 人 でオラン ダとイタリアで 問 題 点 が 日 本 の 場 合 は2つあって 1つは 寮 がしっかりしたものはどうしても 高 額 になってし まうことで 特 に 東 日 本 については 寮 で 子 供 を 預 かることがなかなか 上 手 く 機 能 していないと ころがありま 2つ 目 は 言 語 としての 日 本 語 の 問 題 が 若 干 あ りますね ただ 一 家 転 住 の 外 国 籍 のアジア 圏 の 子 を 受 け 入 れたことがありますし 現 在 渋 谷 の 方 ファイナンス

7 でも 両 親 の 国 籍 の 片 方 が 日 本 人 以 外 の 方 あるい は 両 親 ともに 中 国 籍 の 子 も 含 めると 大 体 3%ぐ らいは 何 らかの 形 で 日 本 人 ではない 子 が 通 ってき ていま 一 例 あげると ベトナムの 駐 日 大 使 の 次 男 がう ちを 卒 業 していま 今 はもう 日 越 貿 易 等 で 活 躍 していま 2. 高 校 教 育 のあり 方 神 田 大 学 改 革 を 学 長 さん 達 や 教 官 達 と 議 論 し ていると 必 ず そんなこと 言 っても こんな 基 礎 能 力 が 貧 しく 努 力 の 習 慣 もない 入 学 生 でどうし ろというのか 高 校 を 何 とかしろ という 話 が 出 てきまそれを 言 い 出 したら 企 業 が 大 学 のせ いにするのと 同 様 高 校 は 義 務 教 育 に 小 学 校 は 家 庭 に 責 任 転 嫁 するだけで 先 生 も 親 も 昔 はこど もだったわけですから 埒 があきません 勿 論 入 試 改 革 で 前 段 階 のインセンティヴを 修 正 していく こともやりますが やはり 全 ての 段 階 であらゆ る 努 力 をすることに 尽 きると 思 いま 理 事 長 は 中 教 審 ( 中 央 教 育 審 議 会 ) 委 員 等 で 教 育 改 革 に 携 わってこられましたが 中 学 高 校 段 階 で 一 番 人 材 育 成 に 効 果 的 に 貢 献 できることは 何 か そのた めにどのような 試 みが 必 要 か ご 教 示 ください 田 村 繰 り 返 しになってしまいますが やっぱ りCharacter Education アメリカ 人 が 言 ってい るのは 正 しいという 気 がしますね 自 由 を 維 持 す るためには 嘘 をつかないとか 人 を 騙 さないと か 額 に 汗 して 一 生 懸 命 働 くとか そういうこと が 守 れることが 条 件 になりまアダム スミス が 国 富 論 で 挙 げているのがまさにそれなので こだわった 徳 目 をしっかり 身 に 付 けるということ は 全 て 中 高 を 通 して 教 える 側 が 意 識 しないと いけないのではないでしょうか これらのことの 特 徴 は 先 生 が 教 えようと 思 っ ても 伝 わるわけがないところで 教 科 化 しても 上 手 くいかないんじゃないかと 思 っていまし かし 先 生 がいつも 意 識 しているということはと ても 大 事 なことなので 教 員 全 員 がそういうこ とを 共 通 意 識 として 思 っているようになれば 何 とか 解 決 していけるんじゃないかと 思 いま 神 田 高 校 無 償 化 の 執 行 でも 痛 感 したのです が 高 校 は 地 方 交 付 税 ファイナンスと 教 委 主 導 の もと 高 校 は 若 干 鵺 のような 存 在 になっている ようにみえることがありま 文 科 省 でも 義 務 教 育 を 扱 う 初 中 局 と 主 に 大 学 を 扱 う 高 等 局 に 大 きく 別 れる 中 で 高 校 を 扱 う 課 が 存 在 しません 既 に PTのような 形 で 担 当 部 署 は 存 在 しますし 中 高 一 貫 がメインストリーム 化 しつつあり 最 近 は 小 中 高 一 貫 のような 試 みもあるので 課 を 新 設 すべき という 趣 旨 では 全 くありませんし 比 較 的 柵 がな いからこそ 高 校 の 多 様 で 活 力 ある 発 展 が 実 現 し たところもあるでしょう 理 事 長 は 教 育 政 策 体 系 において 高 校 をどう 扱 うべきとお 考 えでしょうか 田 村 そういう 問 題 が 色 々と 言 われている 割 に 実 は 何 も 行 われていないので 教 育 委 員 会 がまさにそうでだから 今 度 は 市 長 さんが 責 任 を 持 ってやるっていう 形 が 強 くなるとすると 少 し 変 わるかもしれません 私 がとても 大 事 なことだと 思 うのは 現 場 の 先 生 の 意 識 であり 先 生 達 が 自 分 達 で 頑 張 らないと いけないという 意 識 が 持 てるようにぜひ 行 政 の 方 が 考 えてほしいと 思 いま 今 率 直 に 言 って 教 育 関 係 の 行 政 の 方 は 現 場 の 校 長 さんを 出 先 機 関 の 係 長 クラスに 思 っているのではないでしょう か 教 育 委 員 会 で 何 か 会 合 をしようとしたら 現 場 の 学 校 の 事 情 なんか 全 く 聞 かないで 全 員 集 ま れ と 集 めるのが 実 態 でそうすると 校 長 は 現 場 がどんなに 忙 しくとも すぐすっ 飛 んでいか なければならない いや 今 日 は 学 校 があるから 行 けないなんていう 校 長 は 飛 ばされちゃう 訳 です よ 何 にも 現 場 のことを 重 視 していないことを 端 的 に 表 していま だから そこが 治 らないと 良 くならないだろう なと 思 いますよね 校 長 がみんな 教 育 委 員 会 の 方 ばかり 見 て 生 徒 の 方 を 見 ないようになってしまう のですよ 16 ファイナンス

8 超 有 識 者 場 外 ヒアリングシリーズ 25 神 田 普 通 科 7 割 という 現 状 に 対 し もっと 職 業 専 門 校 等 に 多 様 化 すべきとも 思 われますが いかがでしょうか 皆 が 高 校 普 通 科 大 学 般 教 大 企 業 という 高 度 成 長 期 のモデルは 就 職 率 を 見 て も 合 理 性 を 失 い 始 めて 久 しいのですが 親 御 さん も 変 わらない 田 村 これは 学 校 のせいじゃなくて ご 家 庭 の せいなので 親 が 職 業 校 を 選 ばないんですね 子 どもに 夢 を 託 していますから なるだけ 決 定 を 後 ろの 方 に 延 ばしたいわけでだから そこの ところを 直 さない 限 り 上 手 くいきません 一 応 世 界 人 権 宣 言 に 子 どもの 教 育 の 選 択 権 は 親 に ある と 書 いてあるから( 笑 ) そうすると 親 が 選 ぶ 以 上 しょうがないっていうことになって 行 政 は 親 が 選 ぶ 学 校 を 用 意 するとなると 普 通 科 偏 重 になっているのですね その 辺 のところは 親 の 教 育 から 始 めていかなきゃいけないのでしょ うね 神 田 まさに 価 値 観 が 多 様 であれば 良 いのです が どうすれば 変 わっていくのでしょうか 田 村 やはりグッドプラクティスですね 専 門 学 校 行 ってあるいは 職 業 学 校 行 って 非 常 に 上 手 く 行 っている 例 をたくさん 宣 伝 していくと 例 えば 大 工 さんになるとすごい 収 入 を 確 保 できて いるとか 手 に 職 を 付 けるとこんなことがあった とかね そういうことをできるだけ 普 及 させ 知 らせていくことを 地 道 にやるしかないでしょう ね 3. ユネスコの 課 題 神 田 理 事 長 は 日 本 ユネスコ 国 内 委 員 会 の 会 長 を 務 めておられ 世 界 平 和 のために 極 めて 重 要 で ある 国 際 理 解 教 育 即 ち 違 った 国 の 様 々なシス テムや 考 え 方 を 理 解 しあえる 教 育 の 展 開 をされる と 共 に ESD( 持 続 可 能 な 開 発 のための 教 育 )の 10 年 の 最 終 年 度 にあたる 来 年 のユネスコ 世 界 会 議 日 本 開 催 に 向 けて 尽 力 されておられま 後 者 においてどのような 成 果 を 目 標 にされておられる かお 聞 かせください 田 村 ユネスコ 世 界 会 議 のテーマが 日 本 が 言 い 出 したESDという 考 え 方 なのでサステイナ ブル 持 続 可 能 性 というもの 何 よりも 優 先 してい きましょうということで 最 近 は 世 界 でもあ らゆる 学 会 あらゆる 行 事 でサステイナブルとい うことをまず 第 一 に 言 う 時 代 で ただ それがまだ 一 般 の 社 会 に 普 及 してないん ですね サステイナブルかどうかということをま ず 意 識 の 中 に 最 初 に 置 いて それから 色 んな 議 論 をする 人 間 を 日 本 で 育 てていく 必 要 がある その きっかけになれば 嬉 しいなという 風 に 思 うので 今 や 危 機 的 な 状 況 に 近 づいてきていますか ら 日 本 がサステイナブルという 意 識 を 全 員 が 持 って 真 剣 に 議 論 することを 積 み 重 ねていかないと いけない ですから ユネスコのこのESD10 年 の 会 議 が 来 年 名 古 屋 と 岡 山 で 開 かれますので それ がきっかけになって 日 本 の 社 会 の 考 え 方 が 変 わ って 欲 しいので 神 田 このサステイナビリティーという 時 は 狭 義 の 環 境 の 持 続 可 能 性 を 指 す 方 もいらっしゃい ますが もっと 広 い 概 念 ですね 田 村 環 境 だ け と い う の は 違 い ま Environmentで 取 り 上 げられているのは アメリ カで アメリカではSustainableというと 全 部 環 境 なのですよ 環 境 以 外 に 反 応 がないのですね 実 際 アメリカと 教 員 交 流 をやっても サステイナ ブルに 関 して 来 た 先 生 全 員 が 環 境 しかもともと 関 心 がなく こちらにいる 間 に そうでない 面 が 色 々 あるということに 気 が 付 いて 帰 ってくれるのです けどね 日 本 が 提 言 するESDというのは サステイナブ ルというのはいろいろな 面 で 人 間 が 考 えていかな ければならず 例 えば 極 端 な 話 男 女 参 画 社 会 も そのひとつなのでそれから 人 権 の 問 題 もサス テイナブルだし 平 和 の 問 題 もサステイナブルだ ファイナンス

9 しっていうことで 環 境 に 限 ることではないので すね 環 境 は 大 切 であるし 欧 米 はそれに 大 きく 傾 斜 していますが 環 境 でやってしまうと 開 発 途 上 国 はついてきてくれないので 世 界 的 な 運 動 になら ないという 問 題 もでてきてしまうので 4. 民 主 主 義 と 知 性 神 田 是 非 ここでホーフスタッターについて お 願 いしま 現 代 日 本 の 知 識 人 階 級 が 溶 解 し プロフェッショナリズムがアマチュアリズムに 駆 逐 される 状 況 は IT 革 命 もあって 加 速 化 していま そうした 中 彼 の 膨 大 な 文 献 を 駆 使 した 大 著 は 福 音 主 義 が 知 性 を 危 険 視 し 知 識 人 や 実 用 性 に 反 する 知 性 を 排 除 する 米 国 の 史 的 分 析 が 極 めて 興 味 深 いだけでなく 今 日 においても 否 猶 更 日 本 を 含 めた 大 衆 民 主 主 義 にとって 重 いインプリケ ーションを 示 してくれていま 特 に 米 国 の 時 代 精 神 と 教 育 政 策 の 変 遷 の 分 析 から 理 事 長 は 教 育 論 における 意 義 を 強 調 されていますが 賢 明 で 社 会 的 な 市 民 の 育 成 が 民 主 主 義 の 条 件 であり その 通 りだと 考 えま 例 えば 増 税 の 話 も 別 に 聖 人 君 子 でなくても 天 才 でなくても 破 綻 しないよう に 少 しは 先 のことを 考 える 少 しの 賢 明 さと 借 金 を 重 ねて 子 孫 につけ 回 しをしてはいけないという 最 小 限 の 良 心 があれば 諸 外 国 並 の 合 理 的 な 議 論 になっているはずだと 思 いま 知 の 世 界 の 話 をすると 何 時 間 も 必 要 になります が 最 後 に ホーフスタッターの 業 績 を 踏 まえ 民 主 主 義 と 教 育 について 理 事 長 のお 考 えを 伺 えれ ば 幸 いで 田 村 この 本 は 天 野 郁 夫 先 生 のゼミでやってい たのですが 翻 訳 本 がないんで 困 るんだよな っ て 話 がありまして なんでないの と 言 ったら こんなの 作 っても 売 れないからやってくれる 人 が いないんだっていう 答 えだったのです じゃあ やるかとなったわけで 結 局 2 万 5 千 部 売 れ たのでみすず 書 房 の 儲 け 頭 の1つなのですよ こ れと アメリカマインドの 終 焉 の2つが 売 れた 本 として 記 録 されていま さて この 反 知 性 主 義 という 本 は 要 するに 先 に 明 治 維 新 の 時 の 話 を 申 し 上 げましたけれども 文 明 開 化 という 福 沢 諭 吉 の 文 明 論 の 概 略 の 洗 脳 で もうそれは 正 しいことだということで 日 本 人 は 受 け 止 めて 一 生 懸 命 文 明 開 化 をしてきたの ですけれども 実 は 正 しくもないんだよっていう 面 があり その 反 省 がヨーロッパでもアメリカで もいっぱい 出 てきて 知 性 の 危 機 となりました ですから アメリカで 反 知 性 主 義 っていうのは ものすごい 力 があり 知 性 というのは それに 対 抗 してしっかりしたものを 持 ってなきゃ 負 けてし まうぞ という 趣 旨 なのですね 知 性 の 強 みみたいなものは 反 知 性 の 力 に 耐 え て 強 くなってくという 部 分 を 実 は 日 本 の 私 達 は あまり 体 験 もしてないし 必 要 性 も 実 感 がないの ですね 徹 底 して 考 えていくと この 知 性 の 問 題 というのは 非 常 に 深 刻 な 問 題 なのですが 日 本 は みんな 割 にいい 加 減 ですからね でも そうする と 本 当 に 危 機 が 生 じた 時 には 日 本 の 文 化 がも うガラガラと 壊 れてしまう という 危 険 がありま その 意 味 では この 本 は ドラッカーの 云 うと ころのHistorical Imagination 歴 史 的 な 想 像 力 を 高 めるために 非 常 に 大 事 な 考 え 方 を 提 供 してく れていると 思 いまこれからまだまだ 色 んな 機 会 にグローバリズムが 持 っている 様 々な 問 題 が 噴 出 し ヨーロッパが 完 全 な 手 本 で それを 真 似 て れば 良 かった 時 代 がもう 終 わってしまい 本 家 本 元 でも 悩 み 出 している そういう 危 機 感 というの は どんどん 襲 ってくると 思 いまその 時 には こういう 歴 史 的 な 経 験 というのが 活 きてくる ア メリカでは ピューリタリズムがヨーロッパから 渡 って 来 て アメリカ 文 化 を 作 っていく 過 程 で この 反 知 性 主 義 というものが 非 常 に 根 強 くできた 経 験 があって 鍛 えられてきた 知 性 をしっかり 持 って 知 性 に 頼 らなければ 時 代 は 乗 り 越 えられな い この 視 点 はあまりブレないようにしないとい けないと 私 は 思 っているのでその 際 の 参 考 と 18 ファイナンス

10 超 有 識 者 場 外 ヒアリングシリーズ 25 して これを 使 ってもらえたら 有 難 いと 思 いま 神 田 ホーフスタッターは 知 識 人 が 復 活 という か 戻 ってくるプロセスというのを 社 会 の 生 産 が 高 度 化 したり 国 家 が 複 雑 になったから 知 識 を 持 った 人 間 が 必 要 になったというロジックで 説 明 しているところがありますが それはまさに 教 養 や 知 性 とは 対 極 にある 実 用 性 の 延 長 線 上 にある ものであって 知 性 の 定 義 と 矛 盾 するような 気 が しますが ここはどう 解 されておられますか 田 村 ホーフスタッターを 始 めとするアメリカ のインテリって 言 われる 連 中 は やはりギリシャ 文 化 以 来 のリベラルアーツと 言 われる 学 問 体 系 を しっかりと 身 に 付 けており その 連 中 が 言 ってい ることと それはあまり 知 らないで 実 用 っていう ものを 中 心 にしてやってきた 人 達 の 相 違 は 当 然 前 提 として 議 論 していると 思 いま 神 田 ところが 現 代 では 一 見 しっかりした 学 歴 を 積 んだ 人 間 でも 短 期 的 な 実 務 で 多 少 役 に たっても ちゃんとした 教 養 を 身 に 付 けているわ けではない 時 代 になってしまい そこに 過 去 の 社 会 構 造 とはかなりの 乖 離 がありまその 結 果 と して 経 済 的 に 成 功 した 人 達 も 昔 と 違 って 相 当 精 神 的 にも 文 化 的 にも 貧 しいことが 多 くなってし まっているといわれま 田 村 その 通 りで 非 常 に 思 想 的 にPoorになっ てしまっていますね それはまさにリベラルアー ツの 部 分 が 弱 くなっているということでアメ リカはリベラルアーツのしっかりした 存 在 がある 一 方 で そうでない 力 が 非 常 に 強 く 反 知 性 を 尊 敬 する 力 が 働 く そういうことに 対 し ホーフス タッターは 非 常 に 危 機 感 を 持 っていま 神 田 本 日 は 多 岐 にわたり 大 変 貴 重 なお 話 を 拝 聴 させて 頂 き 誠 に 有 難 うございました (この 対 談 は 平 成 25 年 9 月 3 日 に 収 録 された ) 本 シリーズバックナンバー (23 年 分 は 拙 著 強 い 文 教 強 い 科 学 技 術 に 向 けて ( 霞 出 版 社 )に 所 収 ) 23 年 4 月 号 濱 田 純 一 東 京 大 学 総 長 ( 国 立 大 学 協 会 会 長 ) 野 依 良 治 理 化 学 研 究 所 理 事 長 (ノーベル 化 学 賞 ) 5 月 号 清 家 篤 慶 應 義 塾 塾 長 ( 日 本 私 立 大 学 連 盟 会 長 ) 山 中 伸 哉 京 都 大 学 教 授 ( 京 都 大 学 ips 細 胞 研 究 所 長 後 にノーベル 生 理 学 医 学 賞 ) 6 月 号 藤 原 和 博 東 京 学 芸 大 学 客 員 教 授 ( 大 阪 府 知 事 特 別 顧 問 ) 7 月 号 宮 田 亮 平 東 京 藝 術 大 学 学 長 ( 金 工 作 家 ) 8 月 号 白 石 隆 政 策 研 究 大 学 院 大 学 学 長 ( 総 合 科 学 技 術 会 議 議 員 ) 中 村 紘 子 ピアニスト 9 月 号 福 田 富 昭 日 本 オリンピック 委 員 会 副 会 長 ( 日 本 レスリング 協 会 会 長 ) 苅 谷 剛 彦 オックスフォード 大 学 教 授 10 月 号 三 村 明 夫 新 日 本 製 鐵 会 長 ( 中 央 教 育 審 議 会 会 長 前 日 本 経 団 連 副 会 長 ) 小 林 誠 日 本 学 術 振 興 会 学 術 システム 研 究 センター 所 長 (ノーベル 物 理 学 賞 ) 11 月 号 三 遊 亭 円 楽 落 語 家 24 年 5 月 号 鎌 田 薫 早 稲 田 大 学 総 長 ( 法 科 大 学 院 協 会 理 事 長 ) 6 月 号 葛 西 敬 之 JR 東 海 代 表 取 締 役 会 長 7 月 号 陰 山 英 男 大 阪 府 教 育 委 員 会 委 員 長 ( 立 命 館 大 学 教 授 ) 8 月 号 毛 利 衛 日 本 科 学 未 来 館 館 長 ( 宇 宙 飛 行 士 ) 9 月 号 大 沼 淳 文 化 学 園 理 事 長 ( 日 本 私 立 大 学 協 会 会 長 ) 10 月 号 松 本 紘 京 都 大 学 総 長 ( 後 に 国 立 大 学 協 会 会 長 ) 11 月 号 山 下 泰 裕 東 海 大 学 副 学 長 (オリンピック 金 メダリスト) 25 年 6 月 号 秋 元 康 作 詞 家 (AKB48 総 合 プロデューサー) 7 月 号 山 岸 憲 司 日 本 弁 護 士 連 合 会 会 長 8 月 号 里 見 進 東 北 大 学 総 長 ( 後 に 国 立 大 学 協 会 副 会 長 ) 9 月 号 岡 素 之 住 友 商 事 相 談 役 ( 規 制 改 革 会 議 議 長 ) ファイナンス

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