視聴覚教材・機材目録

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1 16ミリフィルム 16ミリ 映 写 機 及 びフィルムの 取 扱 要 領 1 映 写 機 フィルムの 貸 し 出 し 映 写 機 およびフィルムは 16ミリ 映 写 機 操 作 講 習 会 を 修 了 し 修 了 証 をお 持 ちの 方 にのみ 貸 し 出 しをしているので 申 請 をする 際 は 必 ず 修 了 証 を 持 参 すること 2 映 写 機 の 整 備 点 検 (1) 映 写 機 は 常 に 整 備 され いつでも 使 用 できる 状 態 であること (2) 映 写 前 と 映 写 終 了 後 は 必 ず 機 械 各 部 の 清 掃 を 行 い 映 写 中 に 付 着 した 塵 埃 をよく 取 り 除 いておくこと (3) 特 にアパチュアープレート 及 びプレッシャープレートを 念 入 りに 清 掃 する 3 映 画 フィルムの 取 り 扱 い (1)フィルムは 映 写 機 の 通 路 に 正 しくかけること (2) 映 写 機 にフィルムをかけ 終 わってから 目 合 せつまみの 点 検 を 行 い ループをとった かどうかをよく 調 べ かつ 正 確 にフィルムが 送 られているかどうかを 確 かめること (3) 映 写 機 をスタートさせる 時 補 助 をしてやること (4)リーダーがあるかないかを 確 かめること (5) 巻 き 返 しの 時 よじれて 無 理 をしたり 巻 き 返 しを 乱 暴 にしたりしないこと (6)リ-ルがゆるんでいたり リ-ルの 容 量 以 上 のフィルムを 無 理 に 巻 いたりしないこと (7) 他 の 物 品 をひっかけたり 床 面 にたらしてごみをつけたり 足 で 踏 みにじったりしな いこと (8) 上 映 中 音 声 や 映 像 に 異 状 を 感 じたら 直 ちに 中 止 し 確 認 すること みなさんの 大 切 な 財 産 です

2 グループとリーダー 19 分 新 文 化 映 画 ライブラリー いろいろな 形 のリーダーの 働 きをグループの 構 造 や 目 的 の 側 から 描 いた 映 画 である 望 ましいグループと 望 ましくない 形 とを 比 較 させ 自 分 たちの 要 求 にたって 活 動 をはじめよ うとするグループづくりの 基 本 を 考 えさせてくれる ( 対 象 : 一 般 ) 民 謡 をたずねて 33 分 カラー 軽 自 動 車 を 駆 って 北 は 北 海 道 から 南 は 九 州 まで 日 本 全 国 に 点 在 する 日 本 民 族 の 心 のふるさと 民 謡 を 訪 ねまわるという 形 式 をとっている そして 映 画 は 美 しい 風 物 をバックに 民 謡 のもつ 歴 史 的 な 哀 歓 を 秘 めた 旋 律 をさぐっていく ( 対 象 : 一 般 ) 続 民 謡 をたずねて 33 分 カラー 第 一 編 には 江 差 追 分 佐 渡 おけさ 木 曽 節 五 ッ 木 の 子 守 歌 よさこい 節 第 二 編 にはソーラン 節 南 部 牛 追 い 唄 稗 搗 節 串 本 節 阿 波 よしこの おてもやん 等 が 含 まれている ( 対 象 : 一 般 ) 子 ども 会 とおとなの 役 割 31 分 子 ども 会 発 展 の 様 子 を 段 階 ごとに 追 いながら 子 ども 会 の 意 義 あらしめるために 各 段 階 で 大 人 達 はど ういう 役 割 を 果 たすべきかを 示 唆 する ( 対 象 : 一 般 ) 家 庭 の 生 活 設 計 -ライフ サイクル- 31 分 家 族 生 活 の 周 期 的 変 化 -ライフ サイクル-は 確 実 に 繰 り 返 されるが この 映 画 は 社 会 の 変 化 を 予 測 しながら 人 間 の 生 活 周 期 の 中 でいかなる 生 活 設 計 を 行 ったらよいかという 指 針 を 提 示 する ( 対 象 : 一 般 ) スキー 基 礎 技 術 編 25 分 スキーをはくことからはじまって 平 地 滑 走 登 高 直 滑 降 斜 滑 降 簡 単 な 廻 転 技 術 などを 実 際 の 演 技 によって その 方 法 正 しい 姿 勢 などの 解 説 をする ( 対 象 : 一 般 ) 上 代 彫 刻 19 分 日 本 古 代 の 素 朴 なはにわ 像 の 紹 介 から 飛 鳥 期 をへて 天 平 期 までを 法 隆 寺 中 宮 寺 鶴 林 寺 の 諸 仏 像 薬 師 寺 三 尊 の 巨 像 三 月 堂 戒 壇 院 興 福 寺 唐 招 提 寺 の 諸 像 など 不 朽 の 造 形 芸 術 を 紹 介 しながら 説 明 する ( 対 象 : 中 学 一 般 ) 奈 良 京 都 をたずねて 20 分 カラー 日 本 民 族 の 心 のふるさとともいえる 奈 良 京 都 に 残 る 重 要 文 化 財 を 歴 史 的 美 術 的 にみたもので 有 名 な 仏 像 建 築 その 他 の 芸 術 が 網 羅 され 現 代 につながる 歴 史 の 流 れを 語 る ( 対 象 : 中 学 一 般 ) 私 たちの 習 志 野 20 分 昭 和 29 年 頃 の 習 志 野 市 の 町 づくりのようすを 中 学 生 の 社 会 科 学 習 の 一 貫 としてとらえたもので 当 時 としては 先 進 的 な 市 政 とくに 機 械 化 による 宅 地 造 成 産 業 の 振 興 の 姿 がよくわかる ( 対 象 : 小 3~4 中 学 一 般 ) せまりくる 環 境 破 壊 21 分 カラー 千 葉 県 習 志 野 市 は 文 教 住 宅 都 市 を 目 標 としています しかし 京 葉 工 業 地 帯 造 成 計 画 東 京 湾 岸 道 路 計 画 など 開 発 の 名 による 工 業 化 過 密 化 の 波 が 地 方 自 治 体 習 志 野 におしよせています 産 業 の 集 中 と 人 口 の 集 中 の 悪 循 環 は 人 々の 日 常 生 活 に 様 々な 弊 害 をひきおこしています 映 画 は 環 境 破 壊 を 防 ぐのはそこに 住 む 一 人 一 人 であり 住 民 の 自 治 の 確 立 ではないか と 問 いかけ 解 決 の 具 体 策 について 討 論 の 素 材 を 提 供 します ( 対 象 : 一 般 ) クラブ 活 動 とたくましい 老 人 たち 33 分 老 人 クラブ 独 特 の 活 動 とは 一 体 何 だろうか 老 人 に 最 もふさわしく 老 人 でなければできないような 02-1

3 活 動 のため 悩 み 努 力 し 果 敢 に 行 動 する 老 人 たちの 姿 を 描 く ( 対 象 : 一 般 ) 健 康 をつくる-あるくことのすすめ- 18 分 カラー だれにでもできる 健 康 づくりの 近 道 映 画 はあるくことをすすめる 毎 日 かかさずあるくことで 文 明 に 毒 された 我 々が 人 間 本 来 の 姿 に 立 ちかえることを 描 く ( 対 象 : 一 般 ) ある 若 者 の 出 発 32 分 勤 労 青 年 が 無 気 力 虚 脱 感 から 脱 して やる 気 を 起 こすために 何 が 必 要 だったのか 家 庭 環 境 が 青 年 の 心 にどうかかわりあい 気 持 ちを 変 えていくのに 必 要 だったかを 描 く ( 対 象 : 一 般 ) 主 婦 と 余 暇 の 設 計 32 分 子 供 が 大 きくなると 主 婦 は 生 きる 支 柱 を 失 い 空 虚 感 将 来 への 不 安 感 にさいなまれる 様 になる そうした 主 婦 が 余 暇 と 趣 味 を 社 会 奉 仕 に 生 かし 新 たな 生 き 甲 斐 を 見 出 す 姿 を 描 き 余 暇 の 生 かし 方 人 生 設 計 の 重 要 さを 考 えていく ( 対 象 : 一 般 ) コミュニティづくりの 基 礎 32 分 自 治 省 も 積 極 的 な 姿 勢 を 示 しているコミュニティづくりは 各 地 区 でも 非 常 に 力 を 入 れている この 映 画 はコミュニティづくりの 基 本 的 方 法 をくわしく 解 説 した 作 品 で 地 方 自 治 体 がこの 問 題 と 取 り 組 んで いくための 絶 好 の 教 材 である ( 対 象 : 一 般 ) 自 てん 車 にのるとき 8 分 カラー 自 転 車 の 正 しい 乗 り 方 守 らねばならないきまりを 紹 介 し 事 故 が 自 分 だけでなく 周 囲 の 人 たちにも 危 険 や 迷 惑 を 及 ぼすことを 知 らせ 将 来 の 良 き 運 転 者 への 一 助 とする ( 対 象 : 小 学 ) 車 は 急 に 止 まれない 8 分 カラー 車 はなぜ 恐 ろしいのか ということを 自 動 車 の 構 造 機 能 のうえで 理 解 させようとしたもの 車 の 死 角 や 夜 間 の 蒸 発 現 象 などについても 解 説 する ( 対 象 : 小 学 中 学 ) かけがえのない 地 球 - 公 害 の 科 学 - 30 分 汚 されつつある 自 然 環 境 と そのサイクルをみつめ 人 類 生 存 のためには 人 間 を 含 む 地 球 上 の 自 然 生 態 系 の 調 和 的 な 発 展 があってこそ 可 能 であることを 訴 える ( 対 象 : 一 般 ) 日 本 の 古 墳 8 分 日 本 の 歴 史 上 古 墳 が 豪 族 の 力 を 示 すために 作 られたこと その 作 業 の 様 子 その 形 などを 実 写 と 模 型 で 詳 述 ( 対 象 : 小 6 中 学 ) 流 通 と 食 品 加 工 - 消 費 者 の 心 得 - 18 分 カラー 日 本 の 流 通 に 特 徴 的 であった 加 工 サービスはどんな 意 味 を 持 っていたのか それに 対 して 新 しい 流 通 市 場 はどう 対 処 しているのか 魚 卵 を 中 心 に 考 える ( 対 象 : 一 般 ) 北 洋 独 航 船 25 分 カラー その 北 洋 に 向 けて 出 発 した 独 航 船 85 美 登 丸 が 数 々の 低 気 圧 や 着 水 と 戦 いながら 漁 業 に 励 む 様 子 を 力 強 く 描 き 出 す ( 対 象 : 小 5 中 学 一 般 ) 社 会 教 育 における 視 聴 覚 教 材 の 利 用 22 分 カラー 社 会 教 育 活 動 を 進 めていくために 視 聴 覚 教 材 は 極 めて 有 効 な 手 段 である そこで 教 材 利 用 の 様 々な 事 例 を 提 供 して より 積 極 的 な 社 会 教 育 活 動 を 行 うために 教 材 の 活 用 はいかにあるべきかを 示 唆 する ( 対 象 : 一 般 ) ばんじ 休 す 6 分 カラー 小 さな 魚 たちの 群 が 大 きな 魚 から 逃 げて 群 の 仲 間 たちを 救 うおもしろいハイセンスのブルガリアの 02-2

4 アニメーション 映 画 ( 対 象 : 保 幼 小 1~2) 和 銅 風 土 記 30 分 カラー 最 後 のたたら 師 といわれる 人 々の 原 料 採 取 から 道 具 づくり 築 炉 から 操 業 にいたる 鉄 づくりの 技 術 を 中 心 に その 知 識 がどのようにして 風 土 の 中 に 生 まれ 育 ってきたかを 求 めようとしたものです ( 対 象 : 中 学 一 般 ) 生 命 の 基 礎 24 分 カラー 生 命 を 維 持 するためのエネルギー 源 を 取 り 入 れる 基 本 的 な 作 用 即 ち 消 化 吸 収 代 謝 排 泄 が 身 体 の 各 器 官 組 織 の 内 部 でどのように 行 われているかを レントゲン 撮 影 顕 微 鏡 撮 影 アニメーションなど あらゆる 映 画 技 法 を 用 いてわかり 易 く 解 説 している ( 対 象 : 小 6 中 学 一 般 ) 新 しい 中 国 31 分 カラー 古 くて 新 しい 隣 人 中 国 その 工 業 や 農 業 の 現 状 と 特 色 都 市 労 働 者 や 農 村 の 生 活 ユニークな 教 育 制 度 等 中 国 の 全 体 像 をとらえる ( 対 象 : 中 学 一 般 ) 視 聴 覚 教 材 の 供 給 30 分 カラー 視 聴 覚 教 材 の 効 用 は 万 人 の 認 めるところで 生 涯 教 育 が 叫 ばれている 今 日 学 校 教 育 も 社 会 教 育 もそ の 利 用 なくしては 考 えられない そういう 実 情 をふまえながら 視 聴 覚 教 材 の 供 給 に 関 する 全 体 像 を 広 い 視 野 からみて 行 く ( 対 象 : 一 般 ) 生 きている 海 岸 線 30 分 カラー 日 本 列 島 の 海 岸 線 に 沿 って 生 活 している 生 物 たちの 生 態 を 記 録 した 作 品 で 海 の 大 自 然 を 舞 台 に 水 中 撮 影 航 空 撮 影 などをまじえて 生 きた 海 の 姿 を 描 いている ( 対 象 : 小 学 中 学 一 般 ) 木 版 画 その 技 法 と 変 遷 27 分 カラー 木 版 画 は 1200 年 の 歴 史 をもつ 世 界 的 な 芸 術 でありながら かえって 日 本 ではあまり 重 視 されていな い 分 野 である 木 版 画 の 美 しさと 価 値 を 再 発 見 するために 又 伝 統 技 術 を 理 解 するためにも 利 用 できる ( 対 象 : 中 学 一 般 ) 使 用 禁 止 日 本 の 屋 根 30 分 カラー 日 本 の 屋 根 といわれる 中 部 山 岳 地 帯 そこに 生 きる 動 植 物 の 生 態 営 みをみるとき 忘 れかけた 日 本 人 の 住 まいの 原 型 をみる 心 地 がします この 中 に 自 然 保 護 の 大 切 さを 考 えさせられる ( 対 象 : 一 般 ) お 母 さんが 作 ってくれた 32 分 カラー たまたま 子 供 達 に 自 家 製 のパンを 焼 いて 喜 ばれたある 主 婦 の 体 験 を 通 して 使 い 捨 て 時 代 といわれる 今 日 の 子 供 達 に 正 しい 消 費 生 活 観 を 育 てて 行 くにはどうしたらよいかを 考 えていく 母 親 の 手 作 りの 愛 情 と 物 を 作 り 出 す 喜 びが 快 い 感 動 を 誘 う ( 対 象 : 一 般 ) マグニチュード 7.9- 地 震 予 知 の 科 学 - 27 分 カラー 岩 石 破 壊 実 験 を 中 心 に 地 震 の 起 こるメカニズムを 海 底 拡 大 説 を 用 いて アニメーションで 解 説 し 地 震 予 知 の 実 用 化 が 急 務 になっていることをうったえ 地 震 が 起 きた 場 合 の 被 害 規 模 や それに 伴 う 防 災 対 策 の 重 要 性 を 説 いてゆきます ( 対 象 : 一 般 ) ビル 火 災 からの 脱 出 23 分 カラー ビル 火 災 の 恐 怖 をまざまざと 見 せつけた 千 日 デパートビルを 例 に ビル 火 災 の 恐 怖 を 訴 え 防 災 体 制 の 徹 底 化 を 訴 えると 同 時 に その 実 態 対 策 を 実 証 的 に 追 求 していく ( 対 象 : 一 般 ) 日 本 の 音 楽 - 民 謡 - 30 分 カラー 生 活 の 中 から 民 謡 が 生 まれなくなった 今 日 も 私 達 はその 音 楽 的 感 覚 を 共 有 しています 刈 干 切 唄 02-3

5 こきりこ 節 斉 太 郎 節 等 や 仕 事 によって 様 々な 歌 を 聴 きながら 日 本 民 謡 の 特 質 と 私 達 との 関 わりにつ いて 考 えてみるものです ( 対 象 : 中 学 一 般 ) 使 用 禁 止 緑 の 都 市 計 画 26 分 カラー 東 京 は 砂 漠 だといわれている 日 本 の 大 都 市 のいたるところで 鉄 とコンクリートが 緑 を 破 壊 してい る 都 市 の 近 代 化 と 緑 は 共 存 し 得 ないのだろうか 都 市 緑 化 の 考 え 方 とその 可 能 性 をさぐる ( 対 象 : 一 般 ) 開 かれる 心 の 広 場 32 分 カラー 遊 び 場 を 失 った 子 供 達 の 空 き 地 の 遊 び 場 作 りを 機 会 に 隣 近 所 の 人 が 自 らの 窓 を 開 き お 互 いに 協 力 していかなければならないという 自 覚 が 生 まれ 育 っていく 過 程 を 描 く ( 対 象 : 一 般 ) 南 無 一 病 息 災 18 分 カラー あわてん 坊 の 赤 鬼 と 肝 っ 玉 の 太 い 青 鬼 にとりつかれた 五 郎 市 と 与 茂 平 の 昔 話 病 床 に 伏 す 少 女 を 励 ま すフォーク 調 の 歌 物 語 切 々とした 親 の 願 いが みる 子 供 達 にヒタヒタ 伝 わる 珠 玉 の 名 編 ( 対 象 : 小 学 中 学 ) 日 本 むかしばなし わらしべ 長 者 18 分 カラー 素 朴 な 人 形 たちが おおらかな 夢 を 展 開 する 日 本 民 話 人 形 劇 映 画 ( 対 象 : 保 幼 小 学 ) 花 ともぐら 15 分 カラー 花 の 好 きなハナコちゃんがかいた 草 花 の 世 話 をするもぐらの 絵 が 秘 密 の 研 究 所 にとびこんだ 研 究 所 では 苦 心 してロボットモグラを 作 り 上 げる ( 対 象 : 保 幼 小 学 ) 奈 良 の 寺 と 仏 教 30 分 カラー 古 都 奈 良 の 寺 と 仏 像 には 日 本 の 美 と 歴 史 がある 中 でも 最 も 有 名 な 法 隆 寺 東 大 寺 唐 招 提 寺 をと りあげ こうした 貴 重 な 国 の 宝 を 現 代 に 伝 え 保 存 してきた 人 々の 苦 労 と 共 に 描 き 出 す ( 対 象 : 中 学 一 般 ) イカロスの 夢 -ライト 兄 弟 からジャンボまで- 34 分 カラー 過 去 70 年 にわたって 飛 行 機 の 進 歩 に 取 り 組 んできた 人 間 の 努 力 の 跡 を 歴 史 的 なフィルムや 世 界 各 国 の 博 物 館 に 取 材 し 楽 しくわかりやすく 物 語 っている ジャンボジェットも 長 い 技 術 の 積 み 上 げでで きていることを 味 わってほしい ( 対 象 : 中 学 一 般 ) 躍 動 - 習 志 野 市 民 とスポーツ- 20 分 カラー 昭 和 48 年 若 潮 国 体 スポーツの 記 録 とくに 習 志 野 市 袖 ヶ 浦 体 育 館 でのボクシング 選 手 の 活 躍 を 生 々しくとらえた 若 さと 力 の 記 録 である ( 対 象 : 中 学 一 般 ) 心 のふれあう 対 話 の 研 究 -ロールプレイング- 27 分 カラー 各 々の 役 割 (ロール)を 演 ずることにより 望 ましい 人 間 関 係 づくりを 学 ぶ 内 容 であり いくつかの 研 修 グループをモデルに 描 いたリーダー 養 成 に 役 立 つ 作 品 ( 対 象 : 一 般 ) ここが 君 の 故 郷 だ 31 分 カラー 地 元 住 民 と 新 しく 移 ってきた 人 たちとの 意 識 の 違 いから 生 じる 目 に 見 えない 対 立 その 子 供 への 影 響 これを 憂 えた 鳶 の 頭 が 土 地 の 文 化 遺 産 追 分 子 供 囃 子 の 指 導 をしながら 地 域 社 会 の 連 帯 感 や 郷 土 愛 を 培 っていった 感 動 の 物 語 ( 対 象 : 一 般 ) 蒸 気 機 関 車 の 詩 16 分 カラー 人 間 の 作 った 機 械 の 中 で 最 も 人 間 らしい 機 械 - 蒸 気 機 関 車 をその 歴 史 と 機 関 士 の 苦 心 を 織 り 込 みな 02-4

6 がら 日 本 の 自 然 と 蒸 気 機 関 車 の 美 しさをあますところなく 表 している ( 対 象 : 保 幼 小 学 中 学 一 般 ) 老 人 の 心 をひらく 32 分 カラー 物 忘 れがひどく 怒 りっぽく 頑 固 になってきた 舅 の 世 話 に 明 け 暮 れる 一 家 のある 主 婦 の 姿 を 描 いた もので 老 人 特 有 の 性 格 と 行 動 をとらえて しあわせの 問 題 を 追 求 していく ( 対 象 : 一 般 ) あそびと 友 だち- 社 会 性 を 育 てる- 27 分 カラー 幼 児 教 育 シリーズ とくに 人 間 性 の 萌 芽 期 の 三 歳 児 に 焦 点 を 合 わせ 子 供 の 生 活 を 通 して 社 会 性 を 育 て るポイントについて 役 立 つ ( 対 象 : 一 般 ) ひとりでできる- 生 活 習 慣 と 自 立 - 27 分 カラー 幼 児 教 育 シリーズ-3 歳 から 4 歳 にかけての 運 動 性 の 発 達 と 相 まって 習 慣 形 成 については 親 から 自 立 しようとする 子 供 の 自 立 心 を 日 常 生 活 を 通 じてわかりやすく 描 く ( 対 象 : 一 般 ) テーブルマナー 23 分 カラー 私 達 の 生 活 の 中 にも 洋 食 による 会 食 の 機 会 が 多 くなってきました 和 食 と 異 なって 洋 食 のマナーを 面 倒 くさがって 敬 遠 する 人 が 多 いようです ここでは あまり 高 級 な 洋 食 のマナーではなく 我 々 日 常 生 活 の 中 で 起 こり 得 る 程 度 の 会 食 パーティ 等 でせめてこれだけは 知 っておきたいと 思 う 程 度 のマナーに ついて 描 きます 食 事 前 の 心 構 え どんな 服 装 がよいか 食 事 の 仕 方 はどのようにやったらよいか 等 々 を 順 を 追 って 教 えてくれます ( 対 象 : 一 般 ) はかる 25 分 カラー 私 達 は 地 球 の 大 きさとか 海 の 深 さとか 光 の 速 さとか 実 にさまざまな 数 字 を 知 っています し かし こうした 数 字 がどのようにしてはかられたかを 正 確 に 理 解 している 人 は それほど 多 くはありま せん この 映 画 は はかる ことの 意 義 や 工 夫 から その 結 果 の 数 字 の 読 みとり 方 に 至 るまで さまざ まな 興 味 深 いエピソードを 交 えて 描 いています ( 対 象 : 中 学 一 般 ) 水 銀 25 分 カラー 水 銀 が 公 害 の 原 因 物 質 として 大 きな 社 会 問 題 となっている 反 面 体 温 計 や 水 銀 灯 美 術 工 芸 品 の 金 メ ッキなど 私 達 の 身 近 なところにもたくさん 使 われています 一 体 水 銀 とはどのような 物 質 なのか 水 銀 の 毒 性 は 生 体 にどのような 影 響 をおよぼすか 有 機 水 銀 と 無 機 水 銀 の 違 い 農 業 の 問 題 など 実 験 を 取 り 入 れながら 水 銀 と 人 間 の 永 いかかわりあいを 科 学 的 視 点 から 見 つめ 水 銀 の 本 質 を 考 えたの が この 映 画 です ( 対 象 : 中 学 一 般 ) 叱 らない 時 代 しかれない 時 代 30 分 カラー 現 代 の 風 潮 として<ほめることは 教 育 上 良 く 叱 ることは 悪 い>という 考 えが 一 般 化 し 過 保 護 時 代 に 結 びついていく 正 しい 叱 り 方 と 叱 ることの 意 味 を 再 確 認 する ( 対 象 : 一 般 ) 社 会 における 放 送 利 用 29 分 カラー テレビの 急 速 な 普 及 は これまでの 集 める 社 会 教 育 にこだわらない 新 しい 学 習 形 態 を 生 み 出 しつ つあるが いくつかの 実 例 を 紹 介 しながら 今 後 の 発 展 をさぐる ( 対 象 : 一 般 ) 使 用 禁 止 ひなにとって 親 とは 何 か imprinting-すりこみ- 20 分 カラー アヒルのひなは 何 を 以 て 親 と 見 なすか ノーベル 賞 を 受 けたローレンツの 刷 り 込 み 理 論 の 初 映 画 化 動 物 行 動 学 の 先 端 を 紹 介 すると 共 に 人 間 についても 考 えさせる ( 対 象 : 中 学 一 般 ) 彫 る- 棟 方 志 功 の 世 界 - 38 分 カラー ユニークな 作 品 で 国 際 的 にも 高 く 評 価 されている 東 洋 のゴッホ- 棟 方 志 功 氏 の 全 貌 を 作 品 や 郷 里 02-5

7 青 森 の 風 土 を 背 景 にとらえている 芸 術 作 品 である ( 対 象 : 中 学 一 般 ) おとし 穴 6 分 カラー 一 人 の 男 が 石 に 躓 いて 穴 に 落 ちてしまう 二 人 目 三 人 目 の 男 もつぎつぎに 落 っこちるが 四 人 目 の 男 は あとにけが 人 がでないように 穴 を 埋 めていってしまう 道 徳 的 なストーリー ( 対 象 : 保 幼 小 1~2) 使 用 禁 止 おばあちゃんのひとりだち 32 分 カラー 孫 や 息 子 に 生 きる 望 みを 託 していたおばあちゃんが ある 事 件 をきっかけに 心 機 一 転 家 政 婦 として 働 き 始 めた 未 だ 若 いおばあちゃんに 七 尾 伶 子 が 扮 しこれからのお 年 寄 りは 家 族 から 精 神 的 に 独 立 し 自 ら 老 後 の 生 き 甲 斐 を 見 出 していく 必 要 を 訴 えていく ( 対 象 : 一 般 ) 中 学 生 時 代 - 受 験 にゆらぐ 心 - 32 分 カラー 人 間 らしい 心 を 持 ち 続 けてほしいという 私 達 の 願 いも 現 実 の 受 験 体 制 の 中 では 空 しい 響 きを 持 って います それでも 尚 かつ 私 達 は 子 供 達 の 感 受 性 や 個 性 を 暖 かく 見 つめる 姿 勢 を 失 いたくないものです かって 天 体 観 測 に 夢 を 馳 せ- 高 校 生 の 回 想 と 追 憶 のドラマを 通 じて そうした 問 題 を 考 えてみました ( 対 象 : 中 学 一 般 ) 見 なおそうわが 子 のおやつ-その 安 全 性 と 栄 養 - 19 分 カラー 安 全 面 と 栄 養 面 で 問 題 の 多 い 子 供 食 品 の 実 態 をご 存 じでしょうか この 映 画 は 子 供 食 品 の 安 全 性 を 中 心 に その 危 険 性 を 避 けるにはどうしたらよいか 又 どんなおやつを 子 供 に 与 えればよいかを いく つかの 事 例 をもとに 身 で 確 かめていただきながら 解 明 して 行 きます ( 対 象 : 一 般 ) 使 用 禁 止 日 本 昔 ばなし たにし 長 者 10 分 カラー たにしを 聟 にうけいれた 妹 は 薬 師 様 の 縁 日 に 願 いをかけると たにしは 立 派 な 若 者 になり 以 後 二 人 は 商 いをはじめ 大 いに 栄 えました ( 対 象 : 保 幼 小 1~2) かわいいどうぶつのおやこ 19 分 カラー ほほえましい 親 子 の 愛 情 細 やかな 生 活 を 中 心 に その 行 動 の 中 から 動 物 のからだの 形 や 色 餌 の 食 べ 方 運 動 の 仕 方 など 共 通 点 や 個 々の 特 徴 などを 描 いて 子 供 達 の 動 物 に 対 する 興 味 や 愛 情 を 育 て ていく ( 対 象 : 小 1) 使 用 禁 止 詩 人 とふるさと- 藤 村 白 秋 朔 太 郎 光 太 郎 - 22 分 カラー 詩 それは 美 しく 素 晴 らしい 私 達 はそれを 読 み 聞 いて 感 動 する 詩 人 の 心 の 底 からほとばし り 出 てきた 魂 の 叫 びだから 私 達 の 琴 線 にふれるのである この 映 画 は 日 本 の 近 代 史 の 分 野 に 重 要 な 地 位 を 占 める 四 人 の 詩 人 を 取 り 上 げ 優 れた 作 品 を 温 め 発 酵 させる 重 要 な 役 割 を 果 たしている 詩 人 と 故 郷 の 関 係 を 描 いた 作 品 である ( 対 象 : 中 学 一 般 ) 小 さな 愛 の 詩 32 分 カラー 一 枚 の 布 が 生 まれ 人 々の 手 を 経 て 行 く 過 程 の 中 で ものを 大 切 にする ことは 物 への いたわ り やさしさ を 持 つことです 同 時 にそれは 人 間 を 大 切 にする 心 にもつながります 消 費 生 活 に 慣 れきった 私 たち この 日 常 生 活 の 中 で 見 失 い 忘 れてきたものを 美 しい 布 を 見 ながらもう 一 度 ほり おこしてみたいものです ( 対 象 : 中 学 一 般 ) うれしかったびじんくらべ 25 分 カラー 小 学 校 低 学 年 の 気 持 ちや 行 動 を 生 き 生 きと 描 き 出 そうとしている どこにでもありそうな しかし 02-6

8 一 人 一 人 の 子 供 の 内 面 に 沈 潜 してしまいそうな 出 来 事 を 自 己 内 対 話 の 表 出 という 形 で また 身 近 な 事 象 や 人 間 関 係 の 中 に 自 分 の 行 動 や 考 えを 位 置 づけながら 客 観 視 していくという 手 法 で 具 体 的 に 描 こうとした ( 対 象 : 小 学 一 般 ) まいごのテントウムシ 18 分 カラー テントウムシの 子 供 が 親 を 尋 ねていろいろな 事 件 に 遭 遇 し やっと 巡 り 会 うという 本 物 の 動 物 を 使 って 擬 人 化 したストーリー ( 対 象 : 小 学 一 般 ) ねぼすけカエル 12 分 カラー 春 はどこから 来 るのか?という 宿 題 をすっかり 忘 れたカエルの 兄 弟 冬 眠 からさめた 寝 ぼけ 眼 で 大 急 ぎで 答 えを 求 めて 旅 に 出 るが なかなかうまくいかないというユーモラスなお 話 ( 対 象 : 保 幼 小 学 一 般 ) 考 える- 創 造 思 考 の 技 術 をめぐって- 30 分 カラー ものごとを 科 学 的 に 考 える とはどんなことなのか ある 実 験 グループが 思 考 を 進 めていく 過 程 を ドキュメンタルにとらえながら 創 造 的 な 思 考 の 手 法 を 考 える ( 対 象 : 中 学 一 般 ) 教 材 映 画 の 利 用 -ある 学 習 の 記 録 - 23 分 カラー 教 材 映 画 の 利 用 とその 効 果 を 教 室 での 指 導 や 学 習 の 実 践 記 録 地 域 視 聴 覚 ライブラリーの 機 能 やサ ービス 活 動 の 紹 介 を 通 して 明 らかにする 教 職 員 社 会 教 育 関 係 者 必 見 ( 対 象 : 一 般 ) 使 用 禁 止 てんぐ 祭 りとがき 大 将 45 分 カラー 秩 父 の 山 ふところのある 村 ここでは 250 年 の 昔 から 楽 しい 子 供 の 火 祭 りが 今 なお 毎 年 続 けられ ています この 日 は 山 からてんぐさまが 降 りてくると 言 い 伝 えられ 村 の 人 たちは 山 仕 事 の 安 全 と 火 災 除 けを 祈 って 素 朴 な 祭 りをしてきました この 祭 りは 昔 から 子 供 達 の 手 で 行 われ 最 上 級 生 の 一 人 が がき 大 将 と 呼 ばれるリーダーになって てんぐ 小 屋 を 作 るのが 慣 わしとなっています ( 対 象 : 小 学 中 学 一 般 ) ファミリースポーツのすすめ 30 分 日 常 生 活 において 家 族 が 一 緒 にできる 運 動 のアイディアを 提 供 する 目 的 で 作 られました 子 供 達 の 遊 び から 入 って 次 第 に ゲーム へ 導 入 しながら 家 庭 のお 部 屋 の 中 でできるお 母 さんと 幼 児 の 体 操 さらにお 父 さんが 加 わった 運 動 屋 外 の 小 さなお 庭 などでの 身 体 活 動 ボールや 短 なわ 用 具 を 利 用 した 運 動 そして 日 曜 や 休 日 には 野 外 に 出 て スポーツ 施 設 を 利 用 しての 運 動 など こんなことな ら 自 分 にもできる 自 分 もやってみよう と 動 機 づけをするのに 役 立 つ 映 画 ( 対 象 : 一 般 ) 法 隆 寺 23 分 カラー 肉 眼 とカメラ アイとでは 把 えられる 美 が 違 う この 映 画 を 見 たとき 私 は 四 十 年 来 相 当 見 てきたは ずの 法 隆 寺 が 今 さら 新 鮮 な 美 しさで 訴 えてくるのに 驚 いた 有 名 な 夢 殿 観 音 はじめ 古 代 彫 刻 の 姿 が 不 思 議 な 明 るさ ふつうでは 不 可 能 なアングルで しかも 流 動 的 に 現 れ この 美 しさを 満 喫 させてくれ ることである ( 対 象 : 中 学 一 般 ) 異 常 気 象 - 大 気 の 流 れをめぐって- 30 分 カラー 地 球 上 の 大 気 の 流 れ すなわち 大 気 の 大 循 環 は 赤 道 付 近 と 極 地 方 との 気 温 の 差 がもとになって 生 ずるが 規 模 が 大 きく 地 球 自 転 の 影 響 などを 大 きく 受 け 通 常 の 常 識 では 理 解 しずらいものである この 映 画 では 大 気 の 流 れを 回 転 する 円 筒 の 水 槽 によるモデル 実 験 で 相 似 させ 大 循 環 の 生 ずる 機 構 を 視 覚 的 に 示 している 話 だけでは 大 気 大 循 環 異 常 気 象 の 起 こる 機 構 は 解 りずらいが この 映 画 を 見 る と 感 覚 的 に 頭 にはいる ( 対 象 : 一 般 ) 02-7

9 放 課 後 の 子 どもたち 30 分 カラー 放 課 後 の 保 育 クラブに 遊 ぶ 小 1から 小 4の 子 どもたちが いきいきとはね 廻 って 遊 んでいる 中 に 人 間 形 成 に 欠 けてはならない 大 事 な 一 面 を 自 らの 力 で 補 っている 状 況 を 具 体 的 に 提 示 している 子 どもの 成 長 にとって いかにこのような 場 と 組 織 が 必 要 であるかを 理 解 するのに 適 切 な 教 材 であり すべての 大 人 達 が 地 域 の 子 どもの 集 団 遊 びに 目 を 向 け ひとりひとりの 子 のよりよい 人 間 形 成 に 何 をなすべき かを 考 えるキッカケとして 格 好 の 資 料 である ( 対 象 : 小 学 一 般 ) あぶない 14 分 カラー 交 通 量 が 都 会 を 中 心 として 増 え 交 通 事 故 も 増 える 一 方 です 今 や 都 会 ばかりでなく 全 国 的 な 社 会 問 題 になっています 事 故 のほとんどは 交 通 規 則 を 守 らなかったり 注 意 を 怠 ったために 起 こってい ます この 映 画 では その 交 通 道 徳 や 払 うべき 注 意 を 押 しつけるのではなく 映 画 に 出 てくる 子 供 達 の 態 度 を 見 ながら 学 ぶように 作 られたものです ( 対 象 : 小 1~4 一 般 ) 手 づくりの 美 シリーズ 志 野 12 分 カラー 志 野 焼 それは 長 石 の 釉 薬 を 厚 くたっぷり 使 った 豊 かな 形 の 焼 きものです 岐 阜 県 多 治 見 市 に 住 む 加 藤 孝 造 氏 は 人 間 国 宝 の 荒 川 豊 蔵 氏 に 師 事 した 志 野 焼 を 得 意 とする 陶 芸 家 です この 映 画 は 志 野 焼 の 伝 統 的 な 技 法 とその 陶 芸 活 動 を 記 録 したものです ( 対 象 : 中 学 一 般 ) ありとはと 9 分 カラー イソップの 中 でもよく 知 られている 話 を 貼 り 絵 の 手 法 それも 和 紙 をちぎって 表 現 した 作 品 独 自 の 素 朴 な 味 と 美 しさは 児 童 を 美 しいおとぎの 世 界 に 案 内 する ( 対 象 : 保 幼 小 1~2) わるくなったというけれど- 幼 い 自 我 の 成 長 - 19 分 カラー 3 歳 頃 までの 幼 児 前 期 と 呼 ばれる 頃 の 幼 い 心 の 成 長 の 姿 を 浮 き 彫 りにし その 意 味 を 明 確 にとらえ るのに 役 立 てるため 子 どもの 日 常 の 自 然 のままの 行 動 を 追 った とくに 心 の 成 長 の 中 核 ともいえる 幼 い 自 我 の 成 長 をとりあげる ( 対 象 : 一 般 ) アンデルセン 童 話 マッチ 売 りの 少 女 18 分 カラー かわいそうな 物 語 として 広 く 知 られているアンデルセンのこのお 話 をあらためて 人 間 への 深 い 切 実 な 共 感 を 込 めて 描 いた 人 形 アニメーションという この 作 品 に 最 も 適 した 手 法 で お 話 の 内 部 に 重 く 沈 むものの 表 現 に 集 中 した ( 対 象 : 保 幼 小 1~2) 心 の 扉 を 開 く- 障 害 児 との 交 信 を 求 めて- 20 分 カラー ことばを 持 たない 耳 が 聞 こえない 知 恵 が 遅 れている 身 辺 の 自 立 ができないといった 重 度 の 障 害 を 持 つ 児 童 との 交 信 の 関 係 を 成 立 させることは そのまま 教 育 の 糸 口 を 見 つけだすことでもある この 映 画 は 国 立 久 里 浜 養 護 学 校 で 現 に 重 度 障 害 児 の 教 育 に 取 り 組 む 先 生 方 がいかにして 障 害 児 との 交 信 の 関 係 を 成 立 させていったかを 記 録 的 に 描 写 したものである ( 対 象 : 一 般 ) 竹 とんぼの 空 -ともだち- 25 分 カラー 助 け 合 いの 実 践 に 当 たって その 根 底 にすえられるべき 相 手 の 立 場 に 立 って 考 える ことと 人 それ ぞれの 能 力 を 認 め 尊 重 することの 重 要 さを 訴 えた また 助 け 合 いや 連 帯 の 中 から 生 まれる 友 情 のすば らしさを 感 じ 取 らせようとした ( 対 象 : 小 学 一 般 ) OHP 教 材 の 作 り 方 22 分 カラー 主 に 初 級 者 から 中 級 者 を 対 象 に OHP 教 材 の 簡 単 な 作 り 方 と その 利 用 法 とを 描 き OHPの 導 入 が 学 習 指 導 の 改 善 充 実 の 一 助 となることを 訴 えようとした ( 対 象 : 一 般 ) 小 学 生 の 性 - 子 と 親 の 相 談 室 - 28 分 カラー 思 春 期 の 門 口 に 立 った 多 くの 小 学 生 は 相 談 する 相 手 もなく 性 の 悩 みに 小 さな 心 を 痛 めている この 映 画 では ある 小 学 校 保 健 室 における 養 護 教 諭 の 小 学 生 と 親 への 性 教 育 相 談 の 実 話 から 取 材 性 に 対 す 02-8

10 ること 親 と 先 生 の 対 話 促 進 と 理 解 を 深 めたい ( 対 象 : 小 学 一 般 ) わがままな 巨 人 27 分 カラー 子 供 達 が 無 断 で 庭 に 入 り 込 んでいるのを 知 った 大 男 は 堀 を 張 りめぐらして 子 供 達 を 締 め 出 してしま った ところがそれ 以 来 彼 の 家 にだけは 春 が 来 なくなってしまう しかし 子 供 達 が 再 び 忍 び 込 んで くるようになったとき 花 も 咲 き 鳥 もやって 来 るようになった という 有 名 なオスカー ワイルドの 寓 話 ( 対 象 : 保 幼 小 1~2) 趣 味 のある 老 後 30 分 カラー 生 きている 事 に 楽 しみを 持 ち 明 るく 積 極 的 に 生 活 しているお 年 寄 りの 姿 を 通 して 充 実 した 老 後 を 送 るには 何 よりも 生 き 甲 斐 を 持 つことが 大 切 だということを 描 き 人 生 の 半 ばを 過 ぎてから 特 に 老 いを 迎 えてからの 生 きる 楽 しみの 有 無 の 意 義 と 大 切 さを 訴 える ( 対 象 : 一 般 ) ある 父 親 の 願 い- 子 どもをたくましく- 32 分 カラー 親 はわが 子 が 積 極 的 にものごとに 取 り 組 んで それをやり 抜 くたくましさを 身 につけることを 願 う それには たくましさを 養 う 場 を 設 定 してやることが 大 切 である あるサラリーマンの 家 庭 生 活 を 例 に そのことを 浮 きぼりにして 強 く 訴 える ( 対 象 : 一 般 ) 奈 良 の 都 - 平 城 京 - 22 分 カラー 奈 良 の 都 平 城 京 を 中 心 にして 約 70 年 間 にわたる 日 本 の 歴 史 を 東 大 寺 をはじめとする 数 々の 文 化 遺 産 を 手 がかりにして この 時 代 を 浮 き 彫 りにしたものである ( 対 象 : 小 6 一 般 ) 花 さき 山 18 分 カラー 霧 の 中 をさまよっていると 不 思 議 な 場 所 へたどり 着 く あたり 一 面 には 今 まで 見 こともない 花 が 咲 いている 花 は ふもとの 村 の 人 間 がやさしいことをすれば 一 つ 咲 く つらいのを 辛 抱 して 自 分 のことよりも 人 のことを 思 う 時 その 優 しさとけなげさが 花 となって 咲 き 出 す 思 いやりの 大 切 さ 美 しさを 美 しい 花 にたくして 現 す ( 対 象 : 保 幼 小 学 ) たまごからヒトへ 24 分 カラー ヒトは なぜ 親 に 似 るのでしょうか ヒトの 男 と 女 は どこが 違 うのでしょうか ヒトは どのよ うにして 生 まれ 出 てくるのでしょうか このような 疑 問 に この 映 画 は 生 命 の 始 まりにまでさかのぼ って やさしく 科 学 的 に そして 生 命 の 尊 さをふまえながら 答 えようとした ( 対 象 : 中 3 一 般 ) コン 太 と 森 の 仲 間 たち 20 分 カラー ふとしたことから 魔 法 使 いがくれた しあわせの 花 の 種 を 育 てることになった 3 人 の 森 の 仲 間 たち この 映 画 は 彼 らの 行 動 を 通 して 仲 良 く 協 力 するとはどういうことか お 互 いに 助 け 合 う 心 が んばりぬいて 何 かをやり 遂 げるとはどういうことか といったことを 理 解 してもらえればと 考 えて 制 作 された ( 対 象 : 保 幼 小 1~2) やまたのおろち 10 分 カラー 天 から 追 放 された 素 戔 嗚 尊 は 出 雲 へやってきた そこに 住 む 老 人 夫 婦 とその 娘 が 嘆 き 悲 しんで いる そこで わけをよく 聞 いてみると 素 戔 嗚 尊 が やまたのおろちを 退 治 する 物 語 ( 対 象 : 保 幼 小 1~2) チップとタップ 15 分 カラー 耳 を 動 かしてヘリコプターのように 空 を 飛 ぶことができる 不 思 議 な 犬 のスピードおじさんと ふたご の 子 犬 チップとタップは 大 の 仲 良 しです はじめのお 話 グラくんがきえちゃった つぎのお 話 あひるのぼうやがあぶないよ の 2 話 ( 対 象 : 保 幼 ) 使 用 禁 止 02-9

11 黄 色 い 雨 がさ 30 分 カラー 雄 大 な 岩 手 山 八 幡 平 そのふところを 縫 って 走 る 赤 いディーゼル 機 関 車 美 しく 透 明 な 自 然 を 舞 台 に 綴 る 幼 い 二 人 のほのかな 愛 の 世 界 ( 対 象 : 小 学 一 般 ) 古 墳 の 時 代 19 分 カラー 古 代 国 家 の 成 立 発 展 を 考 える 上 で 古 墳 の 果 たす 役 割 は 大 きい この 映 画 は 復 元 された 五 色 塚 古 墳 ( 神 戸 市 )を 中 心 に 各 地 の 古 墳 や 出 土 品 の 実 写 詳 細 な 想 像 図 等 を 基 に 具 体 的 理 解 の 獲 得 と 深 化 を 意 図 している ( 対 象 : 小 6 中 学 ) 血 液 の 成 分 とはたらき 20 分 カラー ヒトの 血 液 を 素 材 にして その 組 成 を 解 明 しながらそれぞれの 特 徴 的 形 態 を 克 明 に 描 いていく そし て 血 液 に 関 する 総 合 的 理 解 と 知 識 を 深 めるとともに 豊 富 な 資 料 を 提 供 するのが 主 なねらいである ( 対 象 : 中 学 ) 季 節 のちがいと 太 陽 の 運 動 15 分 カラー 暑 い 夏 寒 い 冬 - 季 節 の 違 いはどうして 起 こるのか-この 映 画 は 四 季 の 移 り 変 わりの 原 因 を 気 温 地 温 の 変 化 を 手 がかりに 太 陽 の 運 動 との 関 連 からとらえる ( 対 象 : 小 4~6) 使 用 禁 止 日 本 昔 ばなし たぬきといとぐるま 10 分 カラー 天 城 の 山 の 豆 狸 いたずらでいたずらで 手 におえません その 豆 狸 が おかみさんの 糸 車 のまねをし たのだが 或 る 夜 突 然 ギャーという 悲 鳴 が 上 がった ( 対 象 : 保 幼 小 学 ) 学 級 集 団 の 成 長 -ある 教 師 の 保 育 日 誌 から- 21 分 カラー ひとりひとりの 子 供 を 見 つめ その 意 識 欲 求 創 造 性 と 子 供 自 身 が 育 つ 力 を 集 団 に 反 映 して 行 こう とする あるひとりの 若 い 教 師 の 汗 みどろの 現 実 を 記 録 することで 幼 児 教 育 のあり 方 や 問 題 点 を 掘 り 下 げる 一 助 となることを 意 図 している ( 対 象 : 一 般 ) 使 用 禁 止 楽 しいキャンプのために 30 分 カラー 学 校 の 林 間 学 校 をはじめ 青 少 年 の 間 で 野 外 レクリェーション 活 動 が 活 発 に 行 われているが この 映 画 は その 為 の 実 践 教 材 映 画 である 青 年 男 女 グループをモデルに テントの 張 り 方 や 撤 収 飯 ごう 炊 飯 等 々 キャンプ 生 活 を 楽 しく 過 ごすための 心 得 や 技 術 を 具 体 的 に 描 く ( 対 象 : 中 学 一 般 ) 運 動 不 足 と 成 人 病 - 中 年 からの 健 康 管 理 - 28 分 カラー 現 代 人 は 重 症 の 運 動 不 足 に 陥 り 年 々 深 刻 度 を 増 している とくに 中 年 以 後 の 運 動 不 足 は 肥 満 につな がり 種 々の 成 人 病 に 発 展 しやすく 体 力 低 下 に 伴 って 起 こる 腰 痛 肩 こり 等 健 康 障 害 の 原 因 にもなって いる その 問 題 点 を 科 学 的 に 究 明 し 日 常 生 活 の 中 でどう 対 処 すべきか 考 える ( 対 象 : 一 般 ) 使 用 禁 止 草 原 の 子 テングリ 21 分 カラー 広 大 な 中 央 アジアの 草 原 を 舞 台 に 子 牛 と 少 年 の 友 情 の 物 語 を 草 原 の 情 緒 や 生 活 をまじえながら 描 く 子 供 達 に 優 しさと 夢 とを 感 じさせようとする 幼 児 から 小 学 校 高 学 年 まで 幅 広 く 子 供 達 が 楽 しめる ( 対 象 : 保 幼 小 学 ) 宮 城 県 沖 地 震 の 記 録 20 分 カラー 1978 年 6 月 12 日 の 宮 城 県 沖 地 震 の 災 害 状 況 の 記 録 この 貴 重 な 記 録 を 公 開 して 今 後 の 防 災 計 画 の 一 助 として 利 用 していただきたい ( 対 象 : 一 般 ) 02-10

12 りんごの 袋 -なさけは 人 のためならず- 21 分 カラー 家 で 大 勢 の 子 供 達 がおなかをすかして 待 っている ウサギは 野 生 のリンゴを 見 つけ 大 喜 び 袋 に 詰 め 込 み 帰 るが 気 のいいウサギは 帰 る 道 で 熊 に 出 会 うとリンゴをやり リスにねだられるとリンゴやり ハリネズミにも モグラにも リンゴを 分 けてやる 少 しばかり 残 ったリンゴも 意 地 悪 カラスに 袋 を 破 られなくなってしまう がっかりして 家 に 入 るとリンゴをもらってお 礼 に 森 の 動 物 たちが どっさりた べものを 届 けてくれた ( 対 象 : 小 学 ) さくらんぼ 坊 や- 幼 児 の 全 面 発 達 を 求 めて- 36 分 カラー 埼 玉 県 深 谷 市 にある さくらんぼ 保 育 園 子 供 達 は 保 育 時 間 のほとんどを 屋 外 で 過 ごす 自 然 は 子 供 達 の 教 科 書 との 保 育 方 針 による 逞 しく 伸 び 伸 びと しかもお 互 いに 助 け 合 い 励 まし 合 う 心 の 暖 かいこの 子 達 まさに 幼 児 の 全 面 発 達 の 姿 が 画 面 に 躍 動 している ( 対 象 : 一 般 ) 幼 児 の 手 30 分 カラー 近 頃 の 子 どもは ナイフで 鉛 筆 を 削 ることができない という 話 は 耳 新 しいものではない 竹 ト ンボ や 竹 馬 など かつての 子 供 達 が 楽 しんできた あの 手 作 りの 技 術 は 失 われてしまったと 嘆 く 声 もよく 聞 かれる この 映 画 は 手 の 働 きのもつ 意 味 に 問 題 をしぼって 追 求 し それが いかに 子 どもの 人 間 形 成 に 重 要 な 意 味 を 持 っているかを 明 らかにしている ( 対 象 : 一 般 ) 地 球 は 生 きている- 火 山 の 驚 異 - 30 分 カラー アイスランドでのスルツェー 島 の 誕 生 ヘーマイ 島 の 噴 火 川 のように 流 れるハワイ 島 の 火 山 爆 発 的 な 活 動 を 示 すイタリアの 火 山 など 火 山 について 現 在 手 に 入 る 限 りの 見 事 な 場 合 の 全 てが このフ ィルムにおさめられている そもそも 火 山 現 象 は 今 もなお 地 球 が 生 きていることを 示 すこの 上 もない 証 拠 である この 自 然 現 象 から 莫 大 な 被 害 を 被 らないためにも,このフィルムに 収 められた 火 山 につい ての 理 解 は 欠 くことのできないものである ( 対 象 : 小 学 中 学 一 般 ) 使 用 禁 止 遭 難 - 谷 川 岳 の 記 録 - 73 分 カラー 雪 と 氷 に 覆 われ その 美 しさと 厳 しさに 見 る 者 のすべてを 圧 倒 しつくす 峻 峰 谷 川 岳 は 群 馬 県 と 新 潟 県 の 境 にあり 表 日 本 と 裏 日 本 を 分 かつ 分 水 嶺 として 天 をついてそそり 立 っている この 魔 の 山 谷 川 岳 に 延 々7ヶ 月 の 決 死 的 苦 難 の 撮 影 を 行 い 貴 重 な 実 況 をフィルムに 収 めて 完 成 したものである ( 対 象 : 一 般 ) 子 どもをみる 目 -ある 保 育 者 の 実 践 記 録 から- 45 分 カラー 幼 児 期 に 育 てておかなくてはならない 自 主 性 や 創 造 性 の 芽 生 えとは 何 か 知 的 好 奇 心 の 開 発 や 子 ども のイメージの 広 がり 発 見 や 工 夫 などの 思 考 の 深 まり 個 と 集 団 と 成 長 学 級 経 営 環 境 構 成 教 師 の 役 割 など 幼 児 教 育 の 本 質 に 関 わることがらが 具 体 的 な 子 どもの 姿 保 育 の 実 践 を 通 じて 描 かれていま す 広 く 関 係 者 のご 活 用 をお 勧 めします ( 対 象 : 一 般 ) 東 大 寺 大 仏 殿 昭 和 大 修 理 ( 第 二 部 ) 28 分 カラー 奈 良 の 大 仏 さん で 親 しまれている 東 大 寺 大 仏 殿 この 日 本 の 偉 大 な 文 化 遺 産 を 末 永 く 遺 していく ため 大 屋 根 の 瓦 の 葺 き 替 えを 中 心 とした 大 仏 殿 の 修 復 が 昭 和 の 大 修 理 の 名 のもとに 行 われること になった ( 対 象 : 中 学 一 般 ) UFO 国 の 交 通 安 全 14 分 カラー 不 幸 な 交 通 事 故 を 防 ぐには 子 供 達 に 交 通 の 決 まりの 必 要 性 と それを 守 ることの 重 要 性 を 教 えるこ とが 大 切 です この 面 白 いSF 交 通 漫 画 は こうしたことを 子 供 達 が 楽 しく 親 しみをもって 理 解 で きるようにつくられている ( 対 象 : 保 幼 小 学 ) 歌 舞 伎 の 魅 力 - 演 技 - 33 分 カラー 02-11

13 歌 舞 伎 は 一 日 の 演 目 建 ての 中 で 必 ず 音 楽 味 豊 かで 役 者 の 律 動 美 や 姿 態 味 存 分 に 味 わえる 舞 踊 劇 を 一 幕 設 けております 当 時 の 流 行 歌 を 再 編 した 長 唄 物 が 叙 情 的 な 踊 り 本 意 だったのに 対 し 清 元 や 常 磐 津 浄 瑠 璃 を 地 にした 舞 踊 劇 は 誠 に 幻 想 味 濃 い 劇 的 な 舞 台 を 繰 り 広 げます この 映 画 では 歌 舞 伎 を 代 表 する 舞 踊 劇 関 の 扉 のロマン 溢 れる 華 麗 さをお 味 わいください ( 対 象 : 一 般 ) 火 事 と 子 馬 22 分 カラー 子 どもの 日 の 夢 を 育 てる 美 しい 愛 の 童 話 の 世 界 その 中 で 火 災 が 悲 しい 出 来 事 の 主 役 を 演 じた 場 合 それは 幼 い 胸 に 忘 れがたい 火 への 警 戒 心 を 植 え 付 け 一 生 の 教 訓 として 記 憶 されるでしょう ( 対 象 : 保 幼 小 1~2) 星 の 動 きをしらべる 19 分 カラー 星 とはどのような 動 きをするのか オリオン 座 やカシオペア 座 の 観 測 微 速 度 撮 影 による 実 際 の 星 の 動 きなどを 通 して 規 則 的 な 星 の 動 きを 理 解 させます 天 体 への 関 心 と 興 味 を 深 め 特 に 南 天 北 天 の 星 の 動 きのモデル 化 で 観 測 の 視 点 を 明 確 にしている ( 対 象 : 小 5) オリエンテーリングの 基 礎 技 術 21 分 カラー 本 作 品 は 健 康 的 なスポーツをより 楽 しいものにするために パーマネントコースをまわりながら 地 図 の 読 み 方 等 知 っておかねばならない 基 礎 知 識 や 基 礎 技 術 上 達 のコツをわかりやすく 描 いた 実 践 編 ( 対 象 : 一 般 ) 第 11 回 インタースキー- 蔵 王 - 25 分 カラー 第 11 回 インタースキーの 記 録 と 樹 氷 の 蔵 王 を 撮 影 した 観 光 フィルム ( 対 象 : 一 般 ) 観 察 して 描 く 19 分 カラー 絵 画 の 表 題 を 通 して 美 的 直 感 力 を 育 て それを 率 直 に 表 す 能 力 を 養 うという 学 習 指 導 要 領 の 狙 いに 基 づいて 制 作 したもので 絵 を 描 くことで 自 然 や 身 の 回 りの 美 しさを 一 層 新 鮮 に 感 じ 取 らせることを 意 図 した 映 画 を 見 る 人 の 創 作 意 欲 をかき 立 てようとしたものである ( 対 象 : 中 学 ) 年 代 を 測 る 16 分 カラー 放 射 能 の 測 定 技 術 が 進 歩 してきたので 最 近 ではラジオアイソトープを 利 用 して さまざまなものの 年 代 測 定 ができるようになってきました この 映 画 は 年 代 を 測 るという 新 しい 技 術 がさまざまな 分 野 にもたらした 話 題 を 通 して 新 しい 世 界 をきり 拓 いていく 科 学 技 術 の 意 義 を 探 るものです ( 対 象 : 中 学 一 般 ) 森 の 小 さな 冒 険 者 リスのパナシ 21 分 カラー 木 々が 瑞 々しい 若 葉 をきらきらと 輝 かせている そういう 美 しい 森 に 住 むリスの 夫 婦 に 四 匹 の 子 リス が 誕 生 した 森 の 腕 白 児 子 リスのパナシの 面 白 い 冒 険 物 語 を 通 して 家 族 の 愛 情 の 尊 さ 親 の 教 えの 大 切 さを 教 えてくれる ( 対 象 : 保 幼 小 1~2) 赤 いお 月 さま 45 分 カラー 終 戦 前 後 の 混 乱 期 に 疎 開 先 で 出 会 った 友 は 自 分 で 育 てた 赤 い 花 に 赤 いお 月 さま と 名 付 け それに 平 和 への 願 い を 込 めて 去 って 行 く それから 30 年 二 人 の 子 の 母 となった 主 人 公 は その 友 に 同 情 しながらも 周 囲 のひが 目 に 左 右 されて 信 頼 を 裏 切 っていったことを 知 る その 二 人 の 苦 い 友 情 を 追 い ながら 戦 争 の 残 酷 さと 平 和 の 尊 さ 友 情 のあり 方 を 訴 えます ( 対 象 : 小 3~6 中 学 一 般 ) 人 間 の 都 市 ならしの 30 分 カラー 道 それはもともとそこにあるのではない 人 が 往 き 来 して 始 めて 道 ができるのだ ( 中 国 の 文 学 者 魯 迅 )でスタートするこの 映 画 は 街 づくりの 方 針 を 文 教 住 宅 都 市 と 定 めた 経 過 市 と 市 民 が これを 軸 にダイナミックな 展 開 をする 教 育 福 祉 施 策 各 種 の 地 域 活 動 団 体 活 動 商 工 農 業 経 営 者 の 新 しい 活 路 など 市 民 のありのままの 姿 を 数 多 く 串 刺 しして 描 く この 中 から 住 みやすく 働 きやす 02-12

14 い 共 に 学 び 憩 い 楽 しみのあることを 基 調 とした 生 活 基 地 すなわち 都 市 とはどのよなものなのか 更 に この 都 市 の 中 で 人 と 人 が 寄 り 集 うとき 前 向 きの 行 動 とは 何 かを 模 索 し 私 達 のコミュニティーの 一 人 として 何 ができるのかを 想 起 させる ( 対 象 : 小 学 中 学 一 般 ) ガキ 大 将 先 生 48 分 カラー 学 校 づくりの 本 質 は 制 度 や 組 織 として 構 成 された 学 級 を 教 師 を 中 心 とした 児 童 との 人 間 関 係 によ りまとまりや 仲 の 良 い 雰 囲 気 を 持 つ 生 きた 社 会 に 自 主 的 に 発 展 成 長 させていき それを 通 して 児 童 たち が 学 習 生 活 を 正 常 に 進 め 個 性 能 力 を 伸 張 していくうようにすることであり 学 校 教 育 において 最 も 重 要 な 営 みである この 映 画 は 明 るく ユーモラスなタッチで このような 学 級 づくりが 進 んでいく 過 程 を 見 事 に 描 きだしている ( 対 象 : 小 学 一 般 ) グラッときたらどうする 26 分 カラー 地 震 が 起 こると どんな 災 害 が 襲 ってくるのであろうか この 映 画 は 宮 城 県 沖 地 震 や 過 去 の 被 災 事 例 を 教 訓 としながら 迫 真 的 な 震 動 実 験 コンピュータによる 宮 城 県 沖 地 震 の 再 実 験 を 駆 使 して 地 震 を 視 聴 覚 的 に 解 明 し 地 震 による 災 害 を 最 小 限 に 防 ぐ 心 構 え 対 策 を 明 らかにする ( 対 象 : 一 般 ) 海 賊 島 の 大 冒 険 17 分 カラー 冒 険 好 きの 老 船 長 と 一 緒 にタイムマシーンで 17 世 紀 の 海 賊 と 対 決 することになった 子 犬 と 少 年 達 は 鱶 や 鮫 に 襲 われながらも イルカや 亀 など 海 の 仲 間 達 の 手 を 借 りて 換 金 された 少 年 を 助 け 見 事 大 海 賊 を 全 滅 させるという 大 冒 険 物 語 ( 対 象 : 保 幼 小 1~2) 空 からみた 日 本 の 火 山 30 分 カラー 有 珠 山 火 口 原 の 新 山 桜 島 の 爆 発 と 広 大 な 溶 岩 流 阿 蘇 カルデラ 富 士 山 等 日 本 の 代 表 的 な 火 山 を 主 として 航 空 撮 影 によって 立 体 的 にとらえ それぞれの 特 性 複 雑 な 日 本 列 島 を 形 作 ったマグマのエネ ルギーを 実 感 として 伝 える ( 対 象 : 中 3 一 般 ) 穂 高 岳 賛 歌 32 分 カラー 本 州 の 屋 根 といわれる 日 本 アルプスの 中 でも ひときは 雄 大 で 美 しい 山 岳 地 形 の 景 勝 地 として 多 くの 人 々に 愛 され 親 しまれてきたのが 北 アルプスの 主 峰 穂 高 岳 とその 山 麓 の 自 然 である この 穂 高 岳 は 3,000メートルを 越 す 五 つの 峰 ( 奥 穂 ジャンダルム 北 穂 涸 沢 前 穂 高 岳 )を 擁 する 連 峰 で その 峻 険 な 岩 肌 は 我 が 国 近 代 登 山 の 原 点 として 多 くのアルピニスト 達 を 育 ててきた この 映 画 は 穂 高 の 自 然 を 撮 影 し 続 けてきた 青 年 が 捧 げる 穂 高 賛 歌 の 記 録 であり 祈 りである そして この 青 年 の 情 熱 を ここまでかきたてた 穂 高 の 自 然 とは 一 体 何 であったのだろうか ( 対 象 : 一 般 ) しっかりにぎろう 子 どもの 手 - 母 と 幼 児 の 交 通 安 全 - 20 分 カラー 子 どもを 交 通 事 故 から 守 るための 話 し 合 いの 材 料 としていただくために 街 を 行 くお 母 さんと 幼 児 の 姿 を そのまま 写 し 集 めたものです しっかりにぎろう 子 どもの 手 という 題 名 は 単 に 手 と 手 を 握 りあうことだけでなく 交 通 安 全 についての 親 子 の 心 のつながりをも 含 めたお 母 さん 方 への 提 案 なので す ( 対 象 : 一 般 ) 集 会 を 楽 しく-レクリエーション- 30 分 カラー どのような 集 会 でも うちとけあった 雰 囲 気 作 りができないと なかなか 本 音 を 出 し 合 った 話 し 合 い はできません 人 の 集 まりを 楽 しく 仲 間 づくりを 深 めるために 大 きな 役 割 を 果 たしているのがレク リェーション 活 動 です この 映 画 は 笑 顔 いっぱいのさまざまな 集 会 を 通 して レクリェーションの 効 用 について 知 っていただき その 基 礎 的 な 理 論 と レクを 取 り 上 げていくコツについて わかりやすく 解 説 しています ( 対 象 : 一 般 ) 日 本 昔 ばなし したきりすずめ 18 分 カラー 雀 の 子 そこのけそこのけお 馬 が 通 る 一 茶 の 句 の 慈 愛 をもって 詠 まれているスズメは 鳥 の 中 でも 身 02-13

15 近 な 鳥 といえましょう 今 でも 都 会 にも 田 舎 にも 住 んでいて 他 の 鳥 と 違 って 人 間 をあまり 怖 れないか らでありましょう 美 術 に 和 紙 を 使 って 昔 話 の 素 朴 な 感 じをより 出 すように 制 作 してあります この 映 画 は 石 川 県 江 沼 郡 に 伝 承 されている 昔 話 から 脚 色 しました ( 対 象 : 保 幼 小 1~2) にんぎょひめ 20 分 カラー にんぎょひめ は 清 らかな 愛 の 心 をうたいあげたアンデルセン 童 話 命 にも 代 えてひたすら 王 子 を 愛 する 人 魚 のお 姫 様 の 心 情 を 幻 想 の 世 界 に 託 して 描 きました 現 代 に 生 きる 子 供 達 に 清 らかな 愛 の 尊 さにふれて 心 を 洗 ってほしいと 願 っています ( 対 象 : 保 幼 小 学 ) 山 野 の 鳥 -あなたも 今 日 からバードウオッチャー-(その 1) 32 分 カラー 私 達 の 身 近 には よく 気 をつけてみるとたくさんの 野 鳥 が 暮 らしています 野 鳥 を 見 分 けられるよう になったらどんなに 楽 しいことでしょう 身 近 にいる 野 鳥 の 見 分 け 方 を 野 鳥 の 姿 とイラストで 分 かり 易 く 説 明 しています バードウオッチングの 予 備 知 識 が 知 らず 知 らずのうちに 身 に 付 きます 子 供 達 の 興 味 をさらに 深 めることになるでしょう ( 対 象 : 小 5~6 中 学 一 般 ) こころ 32 分 カラー 一 人 の 少 年 の 目 を 通 して 描 いた 心 理 劇 です 最 近 あちこちで 小 学 生 や 中 学 生 の 中 に 簡 単 に 死 を 選 ぶ 子 がふえている その 背 景 にはいろいろと 原 因 が 考 えられるが 日 頃 のあわただしい 生 活 の 中 で 相 手 を 思 いやる 気 持 ち とか 心 のやさしさ 心 のあたたかさ というものが 欠 けているからではないだ ろうか この 映 画 では 人 の 心 の 大 切 さを 老 人 ホームに 入 った 祖 父 を 思 う 少 年 の 心 を 通 して 考 えさ せようとしており 家 族 の 人 間 関 係 ひいては 家 庭 のあり 方 に 示 唆 するところが 大 きい ( 対 象 : 一 般 ) 東 大 寺 大 仏 殿 昭 和 大 修 理 ( 第 三 部 ) 26 分 カラー 昭 和 の 鬼 瓦 が 奈 良 の 町 々に 披 露 されながら 東 大 寺 に 入 る 一 方 新 しく 作 られた 昭 和 の 鴟 尾 の 骨 組 が 大 棟 の 両 端 に 据 え 付 けられ 銅 板 が 張 られその 上 に 金 箔 が 張 られて 金 色 の 輝 きを 見 せてゆく 更 に 屋 根 裏 には 近 代 的 な 消 火 設 備 が 施 されて 大 仏 殿 の 大 屋 根 修 理 は 完 成 する スライド 工 法 によって 須 屋 根 が 解 体 されてゆくにつれて 大 仏 殿 はその 優 雅 な 姿 を 現 してくる 昭 和 大 修 理 の 主 要 な 工 事 が 全 て 終 わった 時 それは 昭 和 54 年 の 春 桜 の 花 が 若 草 山 に 満 開 であった ( 対 象 : 中 学 一 般 ) ナイカとリス 20 分 カラー ナイカ 坊 やは 六 才 になりました ルシアという 女 の 子 の 友 達 もできました 冬 の 朝 降 り 積 もった 雪 の 上 で 子 供 達 がそりや 雪 合 戦 で 遊 んでいました ナイカとルシアとリスの 友 情 物 語 ( 対 象 : 保 幼 小 学 ) 七 羽 のからす-グリム 童 話 より- 20 分 カラー あるところに 七 人 の 子 供 のいるお 父 さんがいた しかし 男 の 子 ばかりなので 女 の 子 がほしいと 思 っている そこへ ある 日 やっと 女 の 子 が 生 まれたが 七 人 の 男 の 子 達 は 魔 法 使 いのおばあさんによっ てカラスにされてしまうが ニーナの 勇 気 によって 七 人 の 兄 さん 達 が 現 れる ( 対 象 : 保 幼 小 学 ) 四 つの 芽 -みずから 行 動 する 子 どもを 育 てる- 29 分 カラー 幼 児 の 生 活 態 度 や 行 動 は それぞれ 個 性 的 である それらはいかなる 家 庭 環 境 のもとで 形 成 されるの であろうか この 映 画 は 幼 稚 園 における 四 人 の 幼 児 の 行 動 をとらえ それが 家 庭 教 育 とどう 関 わりを 持 つかを 考 えている そして みずから 行 動 する 子 どもを 育 てるには 家 庭 でどのような 点 に 注 意 をし ていったらよいかを 示 唆 しようとするものである ( 対 象 : 一 般 ) 日 本 の 自 動 車 工 業 17 分 カラー この 映 画 は 小 学 校 社 会 科 における 工 業 のさかんな 地 域 の 学 習 に 役 立 てる 教 材 として 制 作 したも のである 具 体 的 には 我 が 国 近 代 工 業 の 代 表 的 業 種 である 自 動 車 工 業 をとりあげ その 現 状 と 特 色 を 高 度 な 技 術 支 えられた 生 産 工 程 を 中 心 にして 構 成 した 内 容 となっている したがって 近 代 工 業 の 様 子 02-14

16 を 直 接 見 ることができない 児 童 にも この 映 画 を 通 して オートメーション 大 量 生 産 流 れ 作 業 技 術 の 開 発 といった 近 代 工 業 の 現 状 と 特 色 を 十 分 にとらえさせることができる ( 対 象 : 小 5 中 2~3 一 般 ) わたんべとすばらしい 仲 間 40 分 カラー 読 売 つづり 方 コンクール 高 学 年 の 部 第 1 位 入 選 作 品 わたんべの 心 ぞう 手 術 を 映 画 化 したものであ る 仲 間 はずれを 作 らないことを クラスのモットーにしている 6 年 2 組 の 明 るく 健 康 的 なクラスメー トの 心 の 交 流 を わたんべ( 渡 辺 和 彦 君 の 愛 称 ) の 心 ぞう 手 術 という 出 来 事 を 軸 に 大 運 動 会 や 移 動 教 室 などのエピソードを 加 えて 楽 しく 描 いている 思 いやりや 友 情 の 美 しさ 善 意 の 尊 さ 人 間 の 生 命 の 尊 厳 などを 教 えてくれる ( 対 象 : 小 学 一 般 ) 少 年 と 花 -こころをみつめる- 30 分 カラー 有 名 高 校 から 一 流 大 学 に 我 が 子 を 歩 ませようと やみくもに 子 どもを 勉 強 にかきたてる 世 相 にあって この 映 画 は 花 を 育 てることに 熱 心 な 少 年 と その 家 族 や 友 人 達 を 描 きながら 進 路 の 選 択 には 能 力 や 適 正 を 考 慮 することがいかに 大 切 かを 訴 えようとしている 主 人 公 直 治 は 中 学 三 年 で 花 を 育 てること が 好 きで 熱 心 だ 受 験 準 備 に 忙 しい 級 友 に 軽 蔑 されながら 園 芸 クラブの 仕 事 を 続 けている しかし 成 績 を 心 配 する 両 親 や 進 学 塾 の 先 生 は 直 治 に 花 の 世 話 を 禁 じてしまう 両 親 の 期 待 を 感 じ 取 った 直 治 は 勉 強 に 励 むが 草 花 を 育 てたいという 希 望 は 直 治 の 心 の 奥 から 消 え 去 らない 子 どもの 本 当 のしあわせ について 考 えていきたい ( 対 象 : 中 学 一 般 ) ピーターと 狼 14 分 カラー プロコフィエフ 作 曲 の ピーターと 狼 は 副 題 に 子 供 のための 音 楽 物 語 とあるように 物 語 を 聞 きながら 音 楽 を 楽 しみ かつオーケストラの 楽 器 に 親 しませる という 目 的 で 書 かれています 映 画 では この 原 曲 のイメージをウォルト ディズニーが 動 画 を 活 かして 映 画 スクリーンの 上 に 翻 訳 してあります この 映 画 の 構 成 は まず 登 場 人 物 の 紹 介 と それを 受 け 持 つオーケストラの 楽 器 の 紹 介 から 始 まります 音 楽 だけでも 大 きな 魅 力 を 持 っているのに 映 画 を 通 して 眼 と 耳 で 味 わうことが できれば 一 層 楽 しくなる ( 対 象 : 保 幼 小 学 ) 大 男 とクリスマスツリー 15 分 カラー 人 形 アニメーション 語 り 岸 田 今 日 子 ある 山 奥 に 二 人 の 大 男 がいた 大 男 たちは クリスマス を 迎 えてクリスマスツリーが 欲 しくなり ふもとの 村 へおりてくる そこで 一 見 のこびとの 家 のツリー が 目 にとまる そこは 洋 服 屋 のハンスの 家 であった ( 対 象 : 保 幼 小 1~2) 犬 と 友 達 11 分 カラー それは 終 戦 直 後 のことです 東 京 は 至 る 所 焼 け 野 原 と 化 してしまいました ある 焼 け 野 原 で 八 郎 君 は 友 達 数 人 と 疎 開 から 帰 ってきた 藤 村 君 との 再 会 を 喜 んでいました そこへ 汚 い 犬 が 一 匹 まぎれこんで きました みんなはその 犬 が 人 気 者 だった 遠 山 君 に 飼 われていたサブではないかと 思 い サブの 跡 をつ けて 遠 山 君 の 居 所 をつきとめてみようと 思 いました 坪 田 譲 治 の 原 作 を 楽 しいアニメにしてあります ( 対 象 : 小 学 ) ニホンザルの 母 の 愛 -モズの 子 育 て 日 記 - 30 分 カラー 手 足 の 不 自 由 な 母 猿 の 物 語 長 野 県 志 賀 高 原 地 獄 谷 野 猿 公 苑 で 重 度 四 肢 奇 形 のニホンザルが 初 めて の 赤 ん 坊 を 生 んだ そのサルは モズ という ニホンザルは 母 系 社 会 で 母 子 の 絆 が 深 い ハンディを 負 ったモズの 子 育 ての 逞 しさを 四 季 を 通 じて 追 いながら ニホンザルの 野 生 の 生 活 を 探 る 母 が 子 を 思 い 子 が 母 を 慕 う 心 は 変 わらない 何 か 人 間 社 会 にものを 言 いたげで 頂 門 の 一 針 とはこんなことをい うのだろうか ( 対 象 : 小 学 中 学 一 般 ) 雷 鳥 の 四 季 30 分 カラー 日 本 固 有 の 種 雷 鳥 (LagopusMutus)の 危 機 が 伝 えられている 現 在 自 然 と 環 境 の 保 全 を 考 えるた 02-15

17 めには 生 き 物 の 真 の 姿 を 知 ることです この 映 画 の 特 徴 は 生 まれたヒナが 一 人 前 の 成 鳥 になるまで 同 じ 親 子 を 徹 底 的 に 記 録 し 続 けて 一 羽 の 雷 鳥 の 生 活 史 を 初 めて 明 らかにしている 点 である ( 対 象 : 中 学 一 般 ) 反 抗 期 - 心 をひらく 交 換 ノート- 30 分 カラー 子 どもは 3 4 歳 頃 から 急 に 無 理 をいいだし 親 の 手 にあまるような 反 抗 現 象 を 現 すが それからし ばらくは 客 観 的 従 順 な 時 代 を 過 ごす ところが 13 4 歳 頃 になると 自 我 意 識 が 育 ってきて 自 分 の 世 界 を 作 ろうとする この 変 化 を 知 らずに 親 が 相 変 わらず 強 制 や 干 渉 束 縛 を 加 えると 強 い 不 満 を 示 し 反 抗 的 態 度 をとる 中 学 2 3 年 の 頃 は 正 にこの 危 機 時 代 といえる 映 画 はわが 子 ( 中 2)の 心 の 変 化 に 気 づ かず その 対 応 に 苦 悩 する 母 親 の 案 出 した 交 換 ノートが そのかたくな 何 心 を 開 かせるに 至 った 姿 を 描 き 反 抗 期 の 子 供 の 指 導 に 示 唆 を 与 えたいと 考 える ( 対 象 : 一 般 ) あしたの 空 は 青 い 空 46 分 カラー この 映 画 は 浅 草 伝 法 院 の 近 くで 生 まれ 現 在 も 同 地 で 活 躍 している 書 家 井 村 香 千 ( 千 恵 子 )さんの 少 女 時 代 の 思 い 出 の 記 がんばれ ろくしん 先 生 (こずえ 堂 刊 )を 映 画 化 したものである 手 足 も 言 語 も 不 自 由 な 先 天 性 農 政 小 児 麻 痺 の 少 女 が 書 を 志 し 友 達 や 大 人 達 の 暖 かい 思 いやり 家 族 の 励 ましで 生 涯 にも 負 けず 元 気 に 明 るく 成 長 していく 姿 を 描 いている ( 対 象 : 小 学 中 学 一 般 ) 他 人 の 子 を 叱 った 私 31 分 カラー 全 国 に 拡 がっている 他 人 の 子 を 叱 る 運 動 の 根 底 に 流 れている 精 神 は 何 かを 探 りながら 親 だけで 子 供 育 てていく 限 界 今 日 の 家 庭 教 育 地 域 ぐるみの 教 育 の 在 り 方 を 考 える 作 品 そして 他 家 の 子 であ っても 気 付 いたことは 注 意 しあうことは 大 人 全 体 の 責 任 であり 義 務 であることを 訴 えます 一 瞬 道 子 は 我 が 目 を 疑 った 以 前 一 緒 に PTAの 委 員 をした 千 葉 さんのお 嬢 さん( 香 織 中 1)が グループで 化 粧 品 の 万 引 きをしていた 店 の 人 に 注 意 しようと 思 ったが ( 対 象 : 一 般 ) 炎 よ 創 れ 34 分 カラー 焼 き 物 への 愛 情 と 厳 しさを 貫 く 祖 父 と 家 業 の 傍 ら 子 供 の 教 育 に 心 を 砕 く 若 い 夫 婦 そして 伸 び 盛 り の 活 力 に 溢 れる 子 供 達 その 三 世 代 の 社 会 との 暖 かい 交 流 を 通 じて 真 に 価 値 あるものを 考 える 笠 戸 家 は 代 々 製 陶 を 家 業 としている 祖 父 健 造 の 仕 事 に 対 する 厳 しさが 世 間 の 信 用 を 得 また 家 族 の 生 き 方 にも 大 きな 影 響 を 与 えてきた 息 子 の 正 一 夫 婦 は 忙 しい 家 業 に 精 を 出 すかたわら 老 人 ホームのお 年 寄 りのために 陶 芸 教 室 を 開 いて 親 切 に 指 導 し 大 変 喜 ばれている そんな 両 親 をみて 健 やかに 育 って きた 三 人 の 子 供 達 このような 家 庭 を 舞 台 に 物 語 は 繰 り 広 げられていく ( 対 象 : 小 学 中 学 一 般 ) ひつじのようなライオン 8 分 カラー 羊 のお 母 さんの 暖 かい 愛 情 にはぐくまれてすくすくと 育 った 大 きいけれど 気 が 優 しくて 臆 病 なラ イオン ある 晩 お 母 さん 羊 が 狼 に 食 べられそうになった さあ 大 変 羊 とライオン 親 子 の 愛 情 を 感 動 的 に 描 いたウォルト ディズニーの 名 作 ( 対 象 : 保 幼 小 1~2) 使 用 禁 止 悲 しき 暴 走 30 分 カラー 少 年 の 青 春 は 何 故 ゆがんでしまったのか この 映 画 は 暴 走 族 に 走 った 少 年 の 過 去 を 探 りながら 親 の 義 務 とは 何 かを 鋭 く 問 いかけている そして 子 供 と 共 に 苦 しみ 悲 しみ 喜 び 合 い 人 の 道 や 生 きる 目 的 を 求 めながら 親 と 子 の 絆 を 確 かめあうことがいかに 大 切 かを 考 えさせる ( 対 象 : 中 学 一 般 ) 鬼 がくれ 山 のソバの 山 23 分 カラー 鬼 がくれ 山 に 住 みついている 赤 鬼 は 腹 が 減 ると 村 のソバを 食 べに 来 る 村 人 達 は 大 変 困 るのだが 大 きな 赤 鬼 が 怖 くて 誰 一 人 文 句 も 言 えない その 中 で 一 人 の 少 女 だけが そんなに 欲 しければ 自 分 で 作 りなさい と 諭 すのだ 赤 鬼 と 少 女 の 温 かい 交 流 の 中 で 働 くことや 貯 えることの 大 切 さ お 互 いに 協 力 02-16

18 しあって 生 きて 行 くことの 尊 さを 感 動 的 に 描 いている ( 対 象 : 保 幼 小 学 ) サクラ 日 本 28 分 カラー サクラは 日 本 を 代 表 する 花 である サクラは 日 本 の 黎 明 期 神 話 の 中 に 登 場 し 下 っては 王 朝 の 世 を 壮 麗 に 飾 り 又 もののふの 心 ばえとして 誇 り 高 く 咲 き 続 け いつしか 国 の 花 となった サクラを 映 画 と して 記 録 に 残 すことを 念 願 し 5 年 前 から 撮 りはじめ 日 本 中 のサクラを 収 録 した その 第 一 作 として 日 本 の 長 い 歴 史 のうちに 生 み 育 てられたサクラの 銘 木 正 にほろびんとする 老 木 又 現 存 する 名 所 の 主 なサクラを 選 びまとめられている ( 対 象 : 小 学 中 学 一 般 ) おむすびころりん 10 分 カラー おじいさんは 山 へ 木 を 切 りに 行 った 腹 が 減 ったから ばあさんの 作 ったおむすびを 食 べようと 思 っ た ところがおむすびがころげて 穴 の 中 へ 中 から 声 が おむすびころりん ( 対 象 : 保 幼 小 1~2) バトンは Vサイン 51 分 カラー 読 売 つづり 方 コンクール 入 選 作 ああ 1の 2クラス を 映 画 化 したものである 複 雑 な 家 庭 の 事 情 か ら 人 間 不 信 に 陥 り 長 期 欠 席 や 家 出 を 繰 返 す 女 子 中 学 生 長 戸 香 と 彼 女 を 立 ち 直 らせようと 努 力 する 級 友 や 新 任 の 女 教 師 磯 谷 先 生 をめぐる 物 語 である ( 対 象 : 中 学 一 般 ) 豆 象 武 勇 伝 15 分 カラー お 父 さん 象 はジャングルの 王 様 象 です その 子 のゴライアス 二 世 は 森 一 番 のチビッコ 象 で そのため にみんなから 赤 ん 坊 扱 いにされるのが 悔 しくて 家 出 をしいろいろな 目 にあいました ある 日 象 の 大 敵 ネズミが 現 れましたが ゴライアス 二 世 はそのネズミをやっつけました そのため 象 の 中 で 一 番 えらい 位 につきました ( 対 象 : 保 幼 小 1~2) 手 のひらの 詩 32 分 カラー 母 の 手 編 みのセーターが 父 のマフラーになり 今 度 健 一 の 誕 生 祝 いのチョッキになったが 古 くても 作 った 人 の 心 がこもっていることが 大 切 であることを 健 一 は 知 った 私 たちは 豊 富 な もの に 囲 まれ 生 活 している しかしその 資 源 は 有 限 である この 資 源 の 有 効 利 用 を 考 えさせることをねらっている ( 対 象 : 小 学 中 学 一 般 ) 猿 の 子 踊 りと 仲 間 たち 49 分 カラー 鹿 児 島 県 指 宿 市 池 田 の 下 門 地 区 に 伝 わる 伝 統 芸 能 猿 の 子 踊 り は 村 の 故 老 から 子 供 達 に 引 き 継 がれ 今 も 生 きている 無 形 文 化 財 である この 映 画 は 猿 の 子 踊 り の 練 習 にうちこむ 年 格 好 の 違 う 異 年 齢 集 団 の 子 供 達 が 喧 嘩 をしたり 助 け 合 い 励 まし 合 って 一 つのものを 作 り 上 げる 苦 心 や 喜 びの 中 からあた たかい 友 情 が 芽 ばえていく 姿 を 描 いている ( 対 象 : 小 学 中 学 一 般 ) ブレーメンの 音 楽 隊 10 分 カラー 音 楽 隊 に 入 ろうと 決 心 したロバが 途 中 同 じような 考 えの 犬 猫 鶏 と 仲 間 になりました 泥 棒 たちの 隠 れ 家 だった 森 の 家 から 四 匹 は 知 恵 を 出 し 合 って 泥 棒 を 追 い 出 し そこで 毎 日 美 しい 音 楽 を 奏 でながら 楽 しく 暮 らしました ( 対 象 : 保 幼 小 1~2) 旅 29 分 カラー 少 年 幸 一 は 北 海 道 旅 行 の 車 中 で 出 発 前 に 起 こった 父 の 転 勤 や 旅 行 の 行 き 先 変 更 のごたごたについて 身 勝 手 なのは 父 か それとも 僕 や 母 なのだろうか と 考 えていた 旅 先 のユースホステルで 会 った 川 島 青 年 の 思 い 出 を 聞 きながら 父 の 姿 に 思 いを 巡 らしていた ( 対 象 : 中 学 一 般 ) 母 さんは 歌 ったよ 48 分 カラー この 映 画 は 聴 力 を 失 いながら いっしんに 働 き 二 人 の 息 子 を 育 ててきた 母 親 の 話 である 悲 劇 が 喜 劇 に 転 じた 失 敗 豆 腐 屋 の 自 転 車 とぶつかり 毎 日 豆 腐 料 理 になやまされる 一 家 の 明 るく 屈 託 のない 生 活 02-17

19 を 通 して 親 子 とは 家 族 とは 何 か 勇 気 ややさしさ そして 生 きることの 素 晴 らしさについて 考 えさ せられる ( 対 象 : 中 学 一 般 ) 子 育 てのこころ 32 分 カラー 村 木 家 の 子 育 てのモットーは 自 分 のことは 自 分 でやることと 家 事 を 分 担 することであった これによ って 自 立 の 心 を 育 て 家 庭 や 学 校 社 会 の 一 員 としての 立 場 それに 伴 う 役 割 を 果 たすことの 大 切 さに 気 づかせ 己 の 欲 望 を 制 御 する 力 を 養 い 思 いやりのある 心 の 豊 かな 人 間 として 育 てることをねらい としている ( 対 象 : 小 学 中 学 一 般 ) 苺 が 運 んだ 手 紙 32 分 カラー イチゴのパックに 入 っていた 葉 書 から 仲 良 しになった 都 会 の 少 女 まり 子 が 農 村 に 住 むゆかりの 家 へ 夏 休 みを 利 用 して 遊 びに 行 き 様 々な 体 験 をする 一 人 っ 子 の 彼 女 はそこで 大 家 族 の 中 で 生 活 する 楽 しさ を 味 わい 野 菜 作 りの 苦 労 を 知 りながら 物 を 大 切 にする 心 を 培 っていく その 姿 を 信 州 の 美 しい 自 然 に 描 き 出 している ( 対 象 : 小 学 一 般 ) ミッキーマウスとプルート 10 分 カラー プルートは 川 を 流 されている 子 猫 を 助 けました その 子 猫 をプルートの 主 人 ミッキーマウスが 可 愛 が るので 内 心 面 白 くありません ある 日 子 猫 が 井 戸 に 落 ちました それをみていたプルートは 助 けよ うかどうしようか 迷 いましたが 結 局 助 けてやりました そしてみんなと 仲 良 く 暮 らしました ( 対 象 : 保 幼 小 1~2) 動 物 とちえくらべ 10 分 カラー 6 人 の 仲 間 達 が 森 へ 散 歩 に 行 き ケガをした 子 馬 を 介 抱 したり 動 物 達 と 種 まきをしたり 皆 と 力 を 合 せて 楽 しいキャンプ 旅 行 をしたり ユーモア 溢 れるお 話 です ( 対 象 : 保 幼 小 1~2) さくらんぼ 坊 や 2- 模 倣 と 自 立 - 39 分 カラー 前 作 は 年 長 組 の 一 年 間 の 保 育 物 語 です (2)では 一 歳 児 集 団 の 生 活 を 通 して 模 倣 を 繰 り 返 しつつ 自 立 の 道 をたどる 様 子 を 画 面 は 明 らかにしている 映 画 は 子 供 の 発 達 を 保 証 するのは 発 達 の 道 筋 を 正 し く 理 解 して 発 達 に 応 じて 子 供 に 自 立 のための 要 求 をしたり 自 由 を 与 えたりすることと 子 供 に 必 要 な 環 境 を 整 えることであると 主 張 している ( 対 象 : 一 般 ) 杜 子 春 21 分 カラー 芥 川 龍 之 介 の 名 作 の 映 画 化 唐 の 都 に 住 む 若 者 杜 子 春 が 数 々の 試 練 を 経 て やがて 人 間 らしく 正 直 に 暮 らしていくことの 大 切 さに 目 覚 めていく 様 子 を 描 いている ( 対 象 : 小 学 ) 子 だぬき 愛 情 物 語 55 分 カラー 山 道 で 自 動 車 にはねられ 大 けがをした 野 生 の 子 だぬきを 治 ったら 山 へ 帰 す ことを 条 件 に 手 術 を した 獣 医 と 世 話 をしている 間 に 愛 情 が 深 まり 手 放 せなくなった 自 動 車 運 転 手 親 子 が 子 だぬきの 真 の 幸 せを 考 え 山 に 帰 すことになった 動 物 に 対 する 心 の 優 しい 人 々の 物 語 である ( 対 象 : 小 学 中 学 一 般 ) 飛 べない 紙 ヒコーキ 32 分 カラー 高 校 受 験 にバテ 気 味 の 中 3 生 山 本 少 年 はちり 紙 交 換 の 仕 事 をしている 柴 田 青 年 が 同 じように 苦 しんだ 自 分 の 過 去 の 体 験 から 自 分 の 道 は 自 分 で 決 めることだ と 激 励 される 最 後 に 心 配 している 父 母 に 西 南 高 校 経 由 未 来 行 き と 書 いた 紙 ヒコーキを 飛 ばし 元 気 に 立 ち 直 ろうとしている ( 対 象 : 中 学 一 般 ) くまの 子 ウーフ 18 分 カラー 子 どもの 本 のベストセラーで 日 本 で 初 めて 人 形 アニメーション 映 画 として 登 場 木 になりたいな ぁ と 思 ったり 卵 を 割 ったらいつも 黄 味 が 出 てくることに 感 心 したりするくまの 子 です 幼 い 子 ど 02-18

20 ものリズムにぴったりの 表 現 とゆったりしたテンポの 作 品 です ( 対 象 : 保 幼 小 1~2) 学 びあうこころ 32 分 カラー 人 々は 日 常 生 活 の 中 でお 互 いに 話 し 合 ったり 考 えあったりして 自 己 形 成 につとめている この 映 画 では 気 のいい 青 年 がボランティア 活 動 をしている これに 協 力 したお 年 寄 りが 図 書 館 や 文 化 センターの 存 在 を 知 り 生 き 甲 斐 を 見 出 していく 生 涯 学 習 センターをテーマにした 映 画 である ( 対 象 : 中 学 一 般 ) おこんじょうるり 25 分 カラー まじないで 厄 払 いする いたこの 婆 さまは 最 近 もうろくして へまばかりしている ある 夜 きつね のおこんがやって 来 て 浄 瑠 璃 をうなると 婆 さまは 愉 快 になり 曲 がった 腰 も 治 ってしまった そこで 婆 さまはおこんを 背 中 に 隠 して 村 人 の 病 気 を 治 してやった 寂 しい 者 同 士 が 繰 り 広 げるユーモラスでほ のぼのとした 心 温 まる 映 画 である ( 対 象 : 小 学 中 学 一 般 ) 生 理 時 の 手 当 と 女 の 子 の 生 活 15 分 カラー 女 の 子 の 体 と 月 経 その 手 当 の 方 法 月 経 時 のエチケット そして 日 常 生 活 の 過 ごし 方 という 内 容 で 月 経 の 仕 組 や 月 経 時 の 適 切 な 手 当 と 心 得 等 を 具 体 的 に 描 き 児 童 が 初 潮 の 時 や 月 経 時 に 困 らないように 心 の 準 備 をさせる 意 図 で 制 作 したのもである ( 対 象 : 小 4~6) 春 風 の 子 どもたち 49 分 カラー ある 山 奥 の 貧 乏 寺 に 人 のよい 住 職 夫 婦 と 中 学 3 年 の 受 験 生 を 筆 頭 に 小 学 校 1 年 生 までの 5 人 の 兄 弟 が 住 んでいた 寝 小 便 事 件 や 食 べ 物 を 粗 末 にして 住 職 に 怒 られたり 養 子 縁 組 では 兄 弟 愛 を 発 揮 したり にぎやかな 生 活 の 中 に 親 子 の 愛 情 をユーモアとペーソスを 交 えて 描 きます ( 対 象 : 小 学 中 学 一 般 ) お 母 さんが 走 った 34 分 カラー 夫 婦 の 共 働 きは 経 済 的 な 理 由 もあるが 生 き 甲 斐 を 満 たすという 場 合 も 最 近 多 くなっている 靖 子 も 2 児 の 母 親 で 重 症 心 身 障 害 児 施 設 の 看 護 助 手 をしているが 姑 と 子 育 てについての 考 え 方 の 違 いから 家 庭 に 入 ることを 迫 られる 施 設 の 運 動 会 を 家 族 にみてもらい 理 解 と 協 力 を 得 て 仕 事 を 続 けることが できるようになった ( 対 象 : 一 般 ) ブルドンズがんばる 50 分 カラー 子 どもたちの 大 好 きなスポーツ 野 球 を 素 材 にして 仲 間 同 士 がひとつの 目 標 に 向 かって 助 け 合 い 励 ましあって がんばりぬく 姿 を 明 るく 楽 しく 描 いた ( 対 象 : 小 学 一 般 ) 小 学 生 の 非 行 30 分 カラー 小 学 生 の 非 行 そう 聞 いても ほとんどの 顔 は うちの 子 に 限 って と 安 心 してはいないでしょうか 非 行 の 芽 は 中 学 生 や 高 校 になって 突 然 現 れるものでなく その 芽 はすでに 小 学 生 の 時 から 芽 ばえて いるといわれています この 映 画 は 両 親 が わが 子 の 非 行 化 に どのような 態 度 で 望 み 対 処 してい ったらよいか を 考 えてみようとする ( 対 象 : 一 般 ) ヒロシマ ナガサキ 46 分 カラー 40 年 前 の 広 島 長 崎 両 市 における 凄 惨 な 被 害 を 人 類 が 再 び 引 き 起 こしてはならないと 警 告 するために 企 画 され 正 しく 原 爆 被 害 の 実 態 を 知 っていただくため 制 作 された ( 対 象 : 一 般 ) たぬきのいる 町 52 分 カラー 美 しいやきものの 町 を 背 景 に やきもの 一 筋 にいきる 松 吉 おじいさんと やきものに 反 対 する 家 族 た ちの 姿 を 通 して 子 どもたちの 心 の 絆 を 描 く ( 対 象 : 小 3~6) シャベルにかける 青 春 48 分 カラー 僕 はシャベルに 生 きるんだ! 本 来 なら 今 頃 サッカー 部 の 仲 間 と 高 校 で 猛 練 習 にあけくれているはず 02-19

21 の 15 歳 の 少 年 が ボールの 代 わりに シャベルとツルハシを 握 る 12 年 前 に 交 通 事 故 で 父 を 亡 くした 兄 弟 と 母 の 愛 の 物 語 である ( 対 象 : 中 学 一 般 ) にんげんをかえせ 20 分 カラー あってはならない 映 像 忘 れてはならない 映 像 戦 争 を 知 っている 人 達 勿 論 のこと 戦 争 を 知 らない 世 代 も すべての 人 達 がこの 作 品 を 鑑 賞 することによって 二 度 と 再 び この 悲 劇 を 繰 り 返 すまじ と いう 言 葉 の 真 の 意 味 を 永 久 に 語 り 伝 えていっていただきたい ( 対 象 : 小 5~6 中 学 一 般 ) おじいちゃんのおくりもの 42 分 カラー 神 秘 的 なほどの 魅 力 に 包 まれた 美 しい 八 ヶ 岳 の 山 麓 この 自 然 の 中 で おじいさんの 松 茸 の 代 を 探 すさとし 困 難 に 屈 することなく 家 族 や 村 の 人 達 の 暖 かい 心 のふれ 合 いと 助 言 に 守 られて 最 後 まで やり 遂 げた 強 い 意 志 とその 満 足 感 を 明 るく 感 動 的 に 描 いた ( 対 象 : 小 3~6 一 般 ) たくさんの 愛 をありがとう 35 分 カラー この 映 画 は 脳 性 マヒで 手 足 や 言 葉 に 不 自 由 な 池 田 久 美 子 さんが 一 年 間 ボランティアに 参 加 し 群 馬 県 の 特 別 養 護 老 人 ホームで 寝 たきりのお 年 寄 りの 介 助 に 従 事 した 記 録 をまとめたものです 家 族 や 身 よりと 離 れ お 互 いに 助 け 合 い 懸 命 に 生 きている 老 人 たちの 厳 しい 現 実 をみつめながら 久 美 子 さん 自 身 も 大 きく 成 長 していきます ( 対 象 : 小 学 中 学 一 般 ) ウサギとハリネズミ 10 分 カラー 気 のいいハリネズミの 夫 婦 がいた ある 日 ハリネズミのだんなは いばりやのウサギに 短 くてかっこ うの 悪 い 足 の 悪 口 を 言 われて 怒 り 駆 けくらべをすることになった 困 ったハリネズミは ゴールに 身 代 わりのおかみさんを 隠 し ウサギに 勝 ったと 思 わせた ( 対 象 : 保 幼 小 学 ) やさしさ 33 分 カラー 一 人 暮 らしの 老 人 と 天 真 爛 漫 な 少 女 があやなす 純 愛 物 語 でする ある 駅 の 近 くの 群 れている 鳩 に 餌 を あげるやさしいおじいさんと 親 しくなった 少 女 奈 々 ところが ハトを 通 して 楽 しんでいる 二 人 の 行 為 やおじいさんの 人 柄 を 憎 む 若 者 により 二 人 の 遊 びは 禁 じられてしまった その 上 おじいさんは 怪 我 までさせられてしまった やがておじいさんは 奈 々へのプレゼントを 残 し 旅 立 ってしまう ( 対 象 : 一 般 ) サケを 育 てる 家 族 30 分 カラー 物 語 の 舞 台 は 北 海 道 の 自 然 に 囲 まれたサケ マスふ 化 場 である 主 人 公 の 中 学 2 年 の 少 年 は サ ケのために 田 舎 に 住 み 続 けるのはいやだ というのが 口 癖 であった しかし ふ 化 場 長 である 父 が 出 張 し 残 されたただ 一 人 の 職 員 も 高 熱 で 倒 れた 時 大 雨 が 降 り 受 精 卵 が 死 んでしまう 危 機 に 遭 遇 した 少 年 は 始 め 嫌 々ながら 清 流 をせき 止 める 枯 れ 葉 をすくい 上 げた 翌 朝 になり 少 年 がふ 化 槽 をのぞい てみると なんとそこには 苦 労 の 甲 斐 があって 受 精 卵 の 生 きている 姿 が 目 に 映 った これを 契 機 に 少 年 の 心 は 変 化 していく ( 対 象 : 中 学 一 般 ) お 父 さんの 宝 島 41 分 カラー 父 親 には 父 として 子 を 思 う 深 い 愛 情 がある しかし それは 子 供 達 にとって 必 ずしも 確 かめやす いかたちをしているとは 限 らない 身 近 にいる 母 に 比 べて 父 とこの 距 離 は 隔 たりがある この 物 語 は ある 島 に 単 身 赴 任 をした 気 象 測 候 所 に 勤 務 する 父 と 夏 休 みに 島 に 渡 った 少 年 の 物 語 である 二 人 は 行 動 こそ 共 にできないが 少 年 は 父 から 与 えられた 宝 島 の 地 図 を 通 し 父 の 存 在 意 義 や 愛 を 感 じ 島 の 子 供 達 とも 力 を 合 わせ 友 達 になっていく そして 探 し 当 てた 父 の 宝 物 とは? ( 対 象 : 小 4~6) 使 用 禁 止 フララ フララ 物 語 58 分 カラー 介 護 に 疲 れ 果 てて 母 は 命 を 縮 めてしまった だから 主 人 公 ハルはお 爺 さんが 憎 かった そういう 02-20

22 彼 女 の 心 を 融 かしていった 太 陽 のように 心 温 かい 人 達 との 感 動 的 な 物 語 愛 は 受 けるより 与 えるもの 母 のそうした 気 持 ちを 理 解 した 少 女 は お 年 寄 りを 慈 しむ 心 に 目 覚 めていく ( 対 象 : 小 5~6 中 学 一 般 ) 理 由 ある 反 抗 33 分 カラー 家 庭 内 暴 力 など 青 年 期 の 問 題 行 動 は 乳 児 期 幼 児 期 少 年 期 青 春 期 という 成 長 の 各 時 期 に 身 につけ ておかなければならない 発 達 課 題 の 形 成 に 原 因 があるといわれている 親 から 見 てよい 子 だった 少 年 が 突 如 母 親 に 暴 力 を 振 るいだした 彼 の 成 長 の 奇 跡 を 探 りながら 家 庭 教 育 のあり 方 を 考 える ( 対 象 : 一 般 ) 走 れぼくの 小 さな 友 だち 47 分 カラー 子 供 達 が 捨 て 犬 ちゃんを 発 見 したとき 誰 もが 飼 いたいな と 考 えた このままでは 死 んでしまう し 皆 犬 を 飼 える 状 態 にない 彼 等 が 子 犬 に 心 を 寄 せ 交 流 を 重 ねていく 様 子 を 情 感 豊 かに 描 き 生 あ るものに 対 する 限 りない 愛 情 を 培 う 作 品 である ( 対 象 : 小 学 一 般 ) 火 災 から 命 を 守 るために 18 分 カラー 火 災 は 決 して 他 人 事 ではない もし あなたの 家 庭 で 火 災 が 発 生 したら 火 災 から 命 を 守 るために いざ!という 時 に 備 えて 正 しい 防 災 知 識 と 適 切 な 行 動 を 身 につけ 防 災 の 力 を 育 てよう ( 対 象 : 一 般 ) ミリ 子 は 負 けない 45 分 カラー 本 名 小 林 みち 子 体 に 似 合 わず 大 声 で 活 発 な 子 たちまちミリ 子 とあだ 名 がつく 運 動 好 きだが 水 泳 は 苦 手 それなのに 水 泳 大 会 に 出 てしまう 責 任 感 と 勇 気 また 友 情 に 厚 く 仲 間 の 面 倒 見 もいい スポーツを 通 して 集 団 生 活 の 大 切 さ 楽 しさを 知 って 成 長 する 健 康 な 子 供 達 を 描 いた ( 対 象 : 小 4~6 一 般 ) おやじは 背 中 で 叱 ってくれた 31 分 カラー 今 中 学 生 が 求 めているものは 何 か 突 っ 張 りグループに 入 っていた 息 子 が 犯 した 過 ちを 身 をもって 正 そうとした 父 の 姿 に 少 年 達 の 心 は 開 いていく 子 どもを 導 くに 当 たっては 先 生 と 生 徒 親 と 子 の 裸 と 裸 心 と 心 のふれ 合 いがとても 大 切 で そのどれか 一 つが 狂 っても 子 どもを 苦 しめてしまう 感 動 的 な 実 話 をもとに 教 育 の 本 質 そして 父 親 の 役 割 とは 何 かを 訴 えている ( 対 象 : 小 学 中 学 一 般 ) 歳 児 とのふれあい 30 分 カラー 新 生 児 から 満 一 歳 の 誕 生 日 までの 乳 児 の 行 動 や 心 身 の 成 長 と 発 達 を 記 録 した 映 画 である 核 家 族 化 の 進 む 中 で 初 めて 赤 ちゃんを 育 てる 親 の 不 安 感 は 大 変 なものである しかし 赤 ちゃんの 成 長 を 見 つめる 親 の 喜 び そして それを 促 し 手 助 けしていく 楽 しさといったものをこの 映 画 は 強 く 感 じさせて くれる ( 対 象 : 一 般 ) ぼくできるのに- 意 欲 を 育 てる- 30 分 カラー 子 どもに 対 する 過 干 渉 や 過 保 護 は 本 当 の 場 合.よかれと 思 って 行 われることが 多 い しかし 乳 幼 児 期 の 中 で 待 つ ゆとりのない 子 育 ては, 子 どもの 意 欲 を 摘 み 取 ってしまい 大 人 になっても 自 律 できない 子 を 育 ててしまう 映 画 は 生 まれたばかりの 春 男 君 が 青 年 期 を 迎 えるまでに 成 長 する 過 程 を 通 して 待 つ というゆとりのある 育 て 方 の 大 切 さを 教 えている ( 対 象 : 一 般 ) 市 川 房 枝 生 涯 を 語 る 八 十 七 歳 の 青 春 ~つづいてくる 人 々へ~ 59 分 カラー 近 代 女 性 史 上 に 大 きな 足 跡 を 残 した 市 川 房 枝 の 生 前 の 記 録 である 明 治 大 正 昭 和 にわたって 婦 人 の 地 位 向 上 のために 闘 い 抜 いた 市 川 さんが 婦 人 の 参 政 権 獲 得 に 至 るまでの 過 程 を 中 心 に その 生 きて きた 道 を 語 る 市 川 さんは 言 ったり 書 いたりしたことは 必 ず 実 行 する 行 動 に 移 す 実 践 の 人 である と 共 に 生 涯 青 春 の 夢 をいだき 続 けた 人 でもある - 女 性 よ もっと 賢 くなれと- ( 対 象 : 一 般 ) 02-21

23 漆 器 づくりの 要 具 - 手 仕 事 の 世 界 - 42 分 カラー 日 本 の 代 表 的 な 手 工 芸 品 である 漆 器 熟 練 した 手 が 美 しい 工 芸 品 を 作 り 出 していく この 漆 器 づくり には 実 に 多 くの 要 具 が 使 われている 研 ぎ 炭 漆 濾 し 紙 漆 刷 毛 蒔 絵 筆 これらの 要 具 が 塗 師 や 蒔 絵 師 の 手 にぴったりとなじんで 漆 器 づくりが 行 われていく この 手 仕 事 の 技 術 は 私 たちの 目 にふれ ることはないが この 要 具 がないと 漆 器 を 作 ることができない 日 本 の 優 れた 文 化 を 守 っていきたい ( 対 象 : 小 5~6 中 学 一 般 ) 湖 はいま- 霞 ヶ 浦 を 例 として- 20 分 カラー 周 囲 25km 8 億 トンの 水 を 湛 える 霞 ヶ 浦 はかつては ウナギ シジミ シラウオの 名 産 地 だった と ころが 昭 和 48 年 夏 北 岸 一 帯 に 一 大 異 変 が 起 きた 厚 いアオコは やがて 悪 臭 を 放 ち 水 道 の 水 も 臭 く 水 泳 は 禁 止 となった 漁 師 自 慢 の 霞 ヶ 浦 は なぜこう 汚 れたのか 現 実 を 厳 しくみつめ 環 境 保 全 への 努 力 を 続 けている ( 対 象 : 小 5~6 中 学 一 般 ) 地 震 の 知 識 と 対 策 31 分 カラー 地 球 上 の 地 震 の 約 10 分 の 1が 日 本 とその 周 辺 で 起 きています 世 界 で 指 折 りの 地 震 国 に 住 む 私 た ちにとって 地 震 に 対 する 正 しい 知 識 と 日 頃 の 備 えをしておくことは 私 たち 自 身 の 安 全 を 守 るために 是 非 とも 必 要 なことです この 映 画 は 地 震 という 自 然 現 象 をその 発 生 のしくみからとらえ 地 震 に 対 する 最 低 限 の 科 学 的 知 識 を 豊 富 なアニメーションでわかりやすく 描 いている ( 対 象 : 小 学 中 学 一 般 ) グリム 童 話 -ヘンゼルとグレーテル- 20 分 カラー メルヘンの 世 界 を 美 しい 映 像 と 音 楽 で 綴 ったアニメーション 作 品 むかし ある 国 で 悪 い 天 気 が 続 い たために 畑 の 作 物 がとれなくなり 国 中 の 人 々がその 日 の 食 べ 物 にも 困 るということが 起 こりました ある 夜 のこと 木 こり 一 家 の 兄 弟 ヘンゼルとグレーテルは 明 日 あの 子 供 達 を 森 の 中 へ 捨 ててし まおうよ という 両 親 の 話 を 耳 にします ( 対 象 : 保 幼 小 1~2) 鹿 鈴 20 分 カラー 大 鷲 に 襲 われ 親 鹿 とはぐれた 子 鹿 を 少 女 がやさしく 労 ってやった 子 鹿 とすっかり 仲 良 くなった 少 女 は 毎 日 が 楽 しくて 楽 しくてしかたがなかった しかし 子 鹿 と 分 かれる 日 がついにやってきた 少 女 は 子 鹿 の 首 に 友 情 の 鈴 をつけ 森 の 親 鹿 のもとへ 帰 してやった 清 らかな 鈴 の 音 が 森 にいつまでも いつまでもこだましていた ( 対 象 : 保 幼 小 学 ) 創 作 民 話 べっかんこ 鬼 24 分 カラー おかしな 顔 をしたべっかんこ 鬼 と 目 が 見 えない 里 の 娘 ユキ との 心 温 まる 交 流 を 描 いた 創 作 民 話 の 人 形 劇 アニメーション むかし フエフキ 峠 に べっかんこ 鬼 と 呼 ばれた 特 別 おかしな 顔 をした 鬼 がいた そのべっかんこ 鬼 は ふとしたこと 辛 目 の 見 えない 里 の 娘 ユキを 山 奥 の 小 屋 につれて 帰 ること になった それから 二 人 は 夫 婦 となりべっかんこ 鬼 は ユキの 目 を 治 そうとリュウガンという 根 を 探 し に 行 く その 時 ユキの 父 は 鬼 を 見 つけ 銃 をかまえて 引 金 をひいた ( 対 象 : 保 幼 小 学 ) 竹 取 物 語 31 分 カラー 昔 々 大 昔 都 の 近 くに 竹 取 の 老 夫 婦 が 住 んでおりました ではじまる 日 本 最 古 の 物 語 文 学 と 言 わ れる 竹 取 物 語 のアニメーション 映 画 美 しくも 悲 しいかぐや 姫 伝 説 をわかりやすく 謳 いあげていま す ( 対 象 : 保 幼 小 学 ) かさこ 地 蔵 13 分 カラー 石 のお 地 蔵 さんが 歩 くのを 見 たことがありますか しかも その 六 体 のお 地 蔵 さんが 真 夜 中 おじい さんとおばあさんにおみやげまで 持 ってきてくれたのです それは どんなお 年 寄 りだったのでしょう 岩 崎 京 子 原 作 の 心 温 まる 物 語 ( 対 象 : 保 幼 小 学 ) 02-22

24 アニメイム 20 分 カラー 画 面 に 登 場 した ボール 棒 輪 がたちまちジェットコースターになり ボールは 飛 び 出 して 星 にな る それを 追 いかける 棒 で 作 られたロケット 星 に 着 地 したロケットがチューリップになる といった ように 蝶 々 自 転 車 かたつむり 馬 の 親 子 と 意 表 をつかれる 展 開 の 中 で 小 さなエピソードが 綴 ら れていく みている 子 どもばかりでなく 大 人 まで 引 き 込 まれる 楽 しさがある 遊 びの 創 造 性 をひきだ してくれる アニメイ 夢 である ( 対 象 : 保 幼 小 学 一 般 ) 蛍 舞 い- 自 然 に 学 ぶ- 45 分 カラー 受 験 競 争 の 厳 しい 現 実 の 中 での 子 育 ては とても 難 しい 今 の 学 歴 社 会 を 生 き 抜 くためには 受 験 と いう 関 門 を 突 破 しなければだめだと 考 える 両 親 と 自 分 の 好 きな 蛍 の 研 究 に 熱 中 したいと 考 える 満 とい う 少 年 との 家 庭 生 活 での 葛 藤 を 描 いた 映 画 これから 21 世 紀 に 行 き 世 界 人 類 の 貢 献 する 日 本 人 の 子 育 ては 本 人 の 主 体 的 な 学 習 が 何 よりも 大 切 であると 訴 えている ( 対 象 : 小 学 中 学 一 般 ) アブラムシの 生 態 19 分 カラー アブラムシは 大 変 身 近 な 昆 虫 であるにもかかわらず その 生 態 は あまり 知 られていない そこで この 映 画 では アブラムシの 興 味 ある 生 態 を 克 明 に 描 きながら 生 物 と 環 境 との 関 連 を 理 解 させること をねらいとしている 体 のつくりと 生 活 アブラムシをとりまく 昆 虫 アブラムシのふえ 方 アブラム シの 環 境 等 中 学 校 理 科 の 学 習 指 導 要 領 に 準 拠 してつくられている ( 対 象 : 中 1) 海 自 然 のバランス- 産 卵 とふ 化 - 30 分 カラー クサフグ アオウミガメ クマノミ ウミシダ デバスズメ イソギンチャク 海 は 地 球 上 に 住 む 全 生 命 の 母 である 特 に 海 にすむ 動 物 たちにとって 海 は 生 まれ そだち 生 殖 し そして 死 ぬと いった 生 命 の 営 みを 繰 り 返 す 厳 粛 な 生 活 の 場 である 映 画 は その 調 和 のとれた 海 にすむ 動 物 たちの 世 界 を 生 々しく 紹 介 している ( 対 象 : 小 5~6 中 学 ) むし 歯 の 予 防 21 分 むし 歯 の 原 因 は いろいろな 原 因 がかかわって 起 こるが 特 に 歯 の 磨 き 方 や 甘 味 食 品 のとりすぎなど 日 常 生 活 に 深 くかかわりがあります この 映 画 は なぜむし 歯 ができるのか おやつのとり 方 歯 の 正 しいみがき 方 などを 盛 り 込 み 自 分 の 力 で 健 康 な 歯 づくりをするための 心 得 を 分 かりやすく 解 説 しま す ( 対 象 : 小 学 ) いじめをなくす- 親 の 役 割 と 責 任 - 30 分 いじめの 典 型 的 な 事 例 を 追 いながら いじめの 根 底 にある 現 代 の 子 供 達 の 心 の 問 題 点 を 描 きます あ わせていじめを 防 ぎ 解 決 するには 学 校 と 過 程 の 連 携 信 頼 関 係 がいかに 大 切 であるかを 訴 えます ( 対 象 : 小 学 一 般 ) お 母 さんの 卵 焼 き 21 分 遠 足 に 行 ったら お 弁 当 をわけあって 由 紀 は 友 達 と 固 い 約 束 をしたのだが 今 はリンゴのとりいれ の 真 最 中 なのだ 母 に 代 わって 買 い 物 に 行 ったのであるが 売 り 切 れだったり 店 が 休 みだったり こ うした 中 で 母 が 作 ってくれた 素 晴 らしい 卵 焼 きのお 弁 当 由 紀 は 深 い 家 庭 愛 に 目 覚 めていく ( 対 象 : 小 学 一 般 ) たばこと 健 康 20 分 未 成 年 者 の 喫 煙 の 増 加 と 低 年 齢 化 が 大 きな 問 題 となっています この 映 画 はたばこの 発 ガン 性 ニコ チンや 一 酸 化 炭 素 の 害 受 動 的 喫 煙 の 害 等 健 康 への 影 響 について 科 学 的 に 分 かりやすく 解 説 し 未 成 年 者 の 喫 煙 防 止 を 訴 える 映 画 です ( 対 象 : 中 学 一 般 ) ,70 花 ならつぼみ 29 分 ネクラ 気 味 だった 72 歳 のお 年 寄 りがこれほど 若 々しく 変 身 した 秘 密 は 何 だったのか ひょんなこと 02-23

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