になったりというニュースが 伝 わっている 足 を 踏 まれている 側 の 疎 外 感 がこうした 心 情 の 推 移 につながっているのではないかと 危 惧 する この 問 題 を 突 き 詰 めていけば 単 に 政 府 の 対 応 とか 東 電 の 賠 償 という 問 題 ではなく ま さに 文

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1 原 発 災 害 避 難 者 の 実 態 調 査 (2 次 ) 今 井 照 はじめに 東 日 本 大 震 災 から6か 月 を 過 ぎた9 月 20 日 から28 日 にかけて 原 発 災 害 避 難 者 の 第 2 次 実 態 調 査 を 朝 日 新 聞 社 と 共 同 で 実 施 した これは3か 月 前 に 実 施 した 第 1 次 調 査 に 引 き 続 くもので 同 一 人 に 対 して 継 続 して 調 査 した 震 災 後 3か 月 から6か 月 までの 間 の3か 月 間 にどのような 変 化 があったのかを 知 ることができる 今 の 震 災 に 対 するこの 種 の 継 続 調 査 は 管 見 の 限 り 唯 一 のものである (1) 調 査 の 概 要 は2011 年 10 月 9 日 の 朝 日 新 聞 朝 刊 に 掲 載 され 同 日 の 朝 日 デジタルに より 詳 細 な 避 難 者 の 声 が 掲 載 されている 本 稿 では 2 次 調 査 で 得 られたデータの 整 理 や1 次 調 査 との 比 較 さらに 若 干 の 分 析 を 行 うこととする この 調 査 は 今 後 も 継 続 的 に 取 り 組 ま れる 予 定 となっている 今 の 調 査 は 1 次 調 査 で 協 力 をしていただいた 方 々407 人 について あらためて 所 在 確 認 をしたうえで 協 力 が 得 られた287 人 を 対 象 に 行 われた 基 本 的 には 朝 日 新 聞 の 記 者 による 面 談 聞 き 取 り 調 査 であるが 一 部 については 電 話 での 聞 き 取 りも 併 用 された 得 られた 結 論 を 一 言 でいえば この3か 月 の 間 に 原 発 災 害 避 難 者 の 心 情 はますます 尖 がりつつある 一 般 的 な 自 然 災 害 であれば 被 災 直 後 が 最 悪 の 状 態 であり その 後 は 時 間 の 経 過 とともに 少 しずつ 復 してくるのが 常 であるが 原 発 災 害 の 場 合 はそうではない 3か 月 後 から6か 月 後 という 時 期 でありながら 被 災 者 の 感 情 はますます 尖 鋭 化 している ようすがうかがえる 同 時 にこのことは 福 島 が 全 国 から 切 り 離 されていく 過 程 でもある 福 島 県 内 で 製 造 され た 花 火 が 打 ち 上 げられなかったり 福 島 県 内 で 製 造 された 橋 桁 がかけられずに 工 事 が 中 断 (1) 第 1 次 調 査 の 結 果 については 朝 日 新 聞 2011 年 6 月 24 日 朝 刊 (より 詳 細 な 避 難 者 の 声 につい ては 同 日 の 朝 日 デジタル)に 掲 載 され またそのデータと 若 干 の 分 析 は 今 井 照 原 発 災 害 避 難 者 の 実 態 調 査 (1 次 ) 自 治 総 研 2011 年 7 月 号 としてまとめている

2 になったりというニュースが 伝 わっている 足 を 踏 まれている 側 の 疎 外 感 がこうした 心 情 の 推 移 につながっているのではないかと 危 惧 する この 問 題 を 突 き 詰 めていけば 単 に 政 府 の 対 応 とか 東 電 の 賠 償 という 問 題 ではなく ま さに 文 明 の 問 題 に 至 るのであるが そのような 議 論 をしている 間 にも 少 なくとも10 万 人 以 上 の 人 たちがいわれなき 避 難 生 活 を 強 いられている この 調 査 は まずはこのことを 記 録 し 続 けるという 使 命 に 基 づいている 1. 揺 れ 動 く 避 難 生 活 (1) 3か 月 後 から6か 月 後 までの 移 動 287 人 中 199 人 と 今 調 査 対 象 者 の 大 部 分 が 前 調 査 の 時 点 からのこの3か 月 間 で 生 活 拠 点 を 移 動 している ほとんどの 人 は1 の 移 動 だが 2 も21 人 3 も3 人 いる 県 内 県 外 の 比 較 でみると 県 外 に 避 難 している 人 たちは3 分 の1 程 度 が 移 動 している 一 方 県 内 避 難 者 は8 割 以 上 が 移 動 している( 図 表 1) 県 内 県 外 間 の 移 動 は 少 ない( 図 表 2) 図 表 1 6 月 調 査 時 点 から 移 ったか 0% 20% 40% 60% 80% 100% 1 県 内 17.6% 82.4% 1 同 じ 26 月 の 調 査 の 後 移 った 2 県 外 63.4% 36.6%

3 図 表 2 県 内 県 外 居 住 地 (1 次 2 次 ) 今 前 1 県 内 2 県 外 計 1 県 内 県 外 計 ただし 福 島 県 全 体 の 統 計 では 県 外 避 難 者 が 増 加 している( 図 表 3) 6 月 から9 月 の3か 月 間 で1 万 人 以 上 が 新 たに 県 外 に 避 難 している また 統 計 的 にこれと 一 部 重 複 する 可 能 性 があるが 転 出 手 続 きを 取 って 住 民 票 を 県 外 に 移 す 流 れも 続 いている( 図 表 4) このように 震 災 後 半 年 を 経 ても 避 難 者 は 落 ち 着 かない 生 活 を 続 けている 単 なる 自 然 災 害 ではありえない 事 態 である 図 表 5は 避 難 先 を 移 動 した 人 たちが 避 難 の 形 態 をどのように 変 更 したのかについ てみたものである 避 難 所 や 二 次 避 難 所 の 旅 館 ホテルから 仮 設 住 宅 やみなし 仮 設 の 借 り 上 げ 住 宅 に 移 った 人 がほとんどとなっている 仮 設 住 宅 やアパート 等 に 移 ると 図 表 3 福 島 県 からの 県 外 避 難 者 の 推 移 60,000 50,000 40,000 30,000 20,000 10, 月 30 日 7 月 14 日 7 月 28 日 8 月 11 日 8 月 25 日 9 月 8 日 9 月 22 日 10 月 6 日 出 所 福 島 県 ホームページの 公 表 資 料 を 加 工 住 宅 等 ( 公 営 仮 設 民 間 アパート 病 院 含 む) その 他 ( 親 族 知 人 宅 等 ) 旅 館 ホテル 避 難 所 ( 公 民 館 学 校 等 )

4 図 表 4 福 島 県 の 県 外 転 入 転 出 者 の 推 移 2011 年 3 月 ~5 月 2010 年 3 月 ~5 月 差 2011 年 6 月 ~8 月 2010 年 6 月 ~8 月 転 入 7,973 11,433-3,460 転 入 5,341 5, 転 出 25,497 16,102 9,395 転 出 13,169 5,744 7,425 差 -17,524-4,669-12,855 差 -7, ,195 出 所 総 務 省 ホームページの 公 表 資 料 を 加 工 差 図 表 5 避 難 形 態 の 移 動 今 前 アパート 公 営 住 宅 自 宅 親 族 知 人 避 難 所 旅 館 ホテル 1 震 災 前 の 自 宅 知 人 親 類 宅 仮 設 住 宅 借 り 上 げ 住 宅 (みなし 仮 設 ) 賃 貸 住 宅 ( 自 己 負 担 ) その 他 災 害 救 助 法 制 上 は 避 難 者 とはみなされなくなる 避 難 者 統 計 からも 外 される ただし 実 態 は 避 難 であることに 違 いはない 県 内 移 動 者 の159 人 について どこからどこに 移 ったかをみたのが 図 表 6である 市 内 移 動 者 を 除 くと いわき 市 や 三 春 町 に 移 動 していることがわかる これは 以 前 に 住 んでいた 地 域 に 近 く しかもある 程 度 の 都 市 機 能 を 備 えたところに 移 っているこ とを 示 す 避 難 形 態 は 仮 設 住 宅 みなし 仮 設 としての 借 り 上 げアパートが 中 心 になる 前 調 査 でも 触 れたように 原 発 災 害 避 難 の 特 徴 のひとつは 移 動 数 の 多 さである 被 災 者 は 地 震 津 波 原 発 という 災 害 の 順 序 に 伴 って( 現 在 では 津 波 の 後 ではな く 地 震 直 後 から 原 発 災 害 が 起 きていたという 説 が 有 力 になりつつある) 避 難 先 を 少 しずつ 移 していくが 原 発 災 害 の 進 行 によって さらに 遠 方 へ 全 国 へと 動 く 前 調 査 では 避 難 先 の 移 動 は 最 高 12 であり 自 宅 在 住 者 を 含 めた 平 均 が3.3 だっ たが 今 は 多 くの 人 がさらに1 以 上 の 移 動 をしていることになる

5 図 表 6 県 内 移 動 者 の 地 域 今 福 島 市 会 津 若 松 市 前 郡 山 市 いわき 市 二 本 松 市 田 村 市 南 相 馬 市 磐 梯 町 猪 苗 代 町 会 津 坂 下 町 西 郷 村 石 川 町 飯 舘 村 計 計 市 内 移 動 を 除 く 福 島 市 会 津 若 松 市 郡 山 市 いわき 市 白 河 市 喜 多 方 市 二 本 松 市 田 村 市 南 相 馬 市 本 宮 市 桑 折 町 川 俣 町 大 玉 村 会 津 美 里 町 西 郷 村 石 川 町 三 春 町 広 野 町 新 地 町 計 (2) 引 き 裂 かれる 家 族 震 災 前 に 暮 らしていた 家 族 といっしょに 住 んでいるかをたずねたところ 約 半 数 が 別 々に 暮 らしていると 答 えている( 図 表 7) もともとひとり 暮 らしであった 場 合 は いっしょ に 分 類 されるので 実 際 にはこの 数 字 よりも 震 災 後 別 居 した 割 合 が 高 く なるはずである 原 発 災 害 の 避 難 によって 家 族 が 引 き 裂 かれているようすが 明 確 に 出 ている また 県 内 よりも 県 外 の 別 居 率 のほうがやや 高 い 18 歳 以 下 の 子 どもの 有 無 との 関 連 をみたのが 図 表 8になる 子 どものいる 家 族 の 別 居 率 のほうが 高 くなっている 3か 月 前 の 前 調 査 と 比 較 すると 前 は 家 族 全 員 と 暮 らしていると 答 えた 人 の3 分 の1が 今 は 別 々に 暮 らしているに 変 わっている( 図 表 9) 震 災 後 3か 月 から6か 月 の 間 にも 家 族 がますます 引 き 裂 かれているようすが うかがえる 一 方 3か 月 前 は 家 族 の 一 部 といっしょという 人 の3 割 程 度 が 今 は いっしょに 暮 らしているという 側 面 もある いずれにしても 流 動 性 が 高 く 落 ち 着 か ない 家 族 関 係 が 浮 かび 上 がる

6 図 表 7 震 災 前 に 暮 らしていた 家 族 と 同 居 しているか( 県 内 県 外 ) 0% 20% 40% 60% 80% 100% 1 県 内 一 緒 に 住 んでいる 2 別 々に 暮 らしている 3その 他 2 県 外 図 表 8 震 災 前 に 暮 らしていた 家 族 と 同 居 しているか( 子 どもの 有 無 ) 1いる 2いない 計 1 一 緒 に 住 んでいる 別 々に 暮 らしている その 他 計 図 表 9 震 災 前 に 暮 らしていた 家 族 と 同 居 しているか( 前 比 較 ) 今 前 1 家 族 全 員 と 2 家 族 の 一 部 と 3ひとりで 計 1 一 緒 に 住 んでいる 別 々に 暮 らしている その 他 計

7 (3) 地 域 復 帰 への 期 待 住 んでいた 地 域 に 戻 る 期 待 について 前 と 同 様 の 選 択 肢 で 聞 いてみた( 図 表 10) 戻 りたい が43.2%で 前 の59.3%を 下 った 前 戻 りたい と 答 えた169 人 のうち 今 も 戻 りたい すでに 戻 っている と 答 えたのは91 人 と10 人 の 計 101 人 約 6 割 にすぎない 県 内 県 外 避 難 者 の 別 でみると 期 待 度 に 差 が 出 ている( 図 表 11) 県 外 では 戻 り たい が 低 くなり 戻 りたくない が 高 くなる また 年 代 別 にみると 若 年 層 ほど 戻 りたい が 少 なくなる( 図 表 12) これもまた 放 射 線 リスクの 伴 う 原 発 災 害 の 避 難 者 の 特 徴 である これらのことから 時 間 が 経 過 しても 地 域 に 若 年 層 が 戻 ってこな いのではないかという 危 惧 が 生 まれている 今 後 どのくらいの 期 間 で 戻 れるようになると 思 うかを 聞 いた( 図 表 13) 県 内 県 外 避 難 者 で 大 きな 差 がみられた 県 内 避 難 者 は 半 数 近 くが5 年 以 内 に 戻 れるとしたが 県 外 避 難 者 は 戻 れないと 思 う が 約 2 割 など 全 般 的 に 長 期 間 を 予 想 している 図 表 11と 絡 ませて 考 えると 県 外 に 避 難 した 人 たちは 原 発 災 害 の 現 状 について 県 内 避 難 者 よりも 厳 しい 認 識 を 持 っており なかなか 戻 ってこないということが 予 測 できる また 図 表 14のとおり 原 発 立 地 地 域 に 近 い 住 民 のほうが 長 期 間 を 予 想 している 図 表 10 地 域 復 帰 への 期 待 ( 前 からの 変 化 ) 今 1 戻 りた い 2できれ ば 戻 り たい 3あまり 戻 りた くない 前 4 戻 りた くない 5まだ 決 めてい ない 6すでに 戻 って いる 7その 他 計 % 1 戻 りたい % 2できれば 戻 りたい 3あまり 戻 り たくない 4 戻 りたくな い 5まだ 決 めて いない 6すでに 戻 っ ている % % % % % 7その 他 % 計 % 59.3% 20.4% 3.5% 7.0% 4.2% 2.8% 2.8% 注 今 2には 前 無 答 1が 含 まれるため 計 と 内 訳 は 一 致 しない

8 図 表 11 地 域 復 帰 への 期 待 ( 県 内 県 外 ) 0% 20% 40% 60% 80% 100% 1 県 内 46.1% 22.1% 6.4% 6.9% 2 県 外 35.4% 22.0% 11.0% 15.9% 1 戻 りたい 2できれば 戻 りたい 3あまり 戻 りたくない 4 戻 りたくない 5まだ 決 めていない 6すでに 戻 っている 7その 他 図 表 12 地 域 復 帰 への 期 待 ( 年 代 別 ) 880 歳 以 上 770 代 660 代 550 代 440 代 330 代 220 代 1 戻 りたい 2できれば 戻 りたい 3あまり 戻 りたくない 4 戻 りたくない 5まだ 決 めていない 6すでに 戻 っている 7その 他 0% 20% 40% 60% 80% 100%

9 図 表 13 地 域 復 帰 までの 期 間 ( 県 内 県 外 別 ) 0% 20% 40% 60% 80% 100% 1 県 内 5.9% 42.4% 9.9% 10.8% 9.9% 8.4% 2 県 外 9.9% 18.5% 9.9% 18.5% 16.0% 19.8% 11 年 以 内 35 年 ~10 年 以 内 520 年 以 上 7その 他 21 年 ~5 年 以 内 410 年 ~20 年 以 内 6 戻 れないと 思 う 図 表 14 地 域 復 帰 までの 期 間 ( 原 住 所 別 ) 0% 20% 40% 60% 80% 100% 南 相 馬 市 原 発 立 地 双 葉 郡 4 町 その 他 の 双 葉 郡 4 町 村 その 他 の 調 査 市 町 村 11 年 以 内 35 年 ~10 年 以 内 520 年 以 上 7その 他 21 年 ~5 年 以 内 410 年 ~20 年 以 内 6 戻 れないと 思 う 図 表 15のように 分 析 してみると 戻 りたい と 期 待 している 人 でも 必 ずしも 短 期 間 で 戻 れるとは 考 えていないことがわかる なかには 戻 りたい と 思 っていても 戻 れないと 思 う と 考 えている 人 も 少 なからず 存 在 する 戻 りたい が 戻 れな

10 図 表 15 地 域 復 帰 までの 期 間 ( 地 域 復 帰 期 待 度 別 ) 1 戻 りた い 2できれ ば 戻 り たい 3あまり 戻 りた くない 4 戻 りた くない 5まだ 決 めてい ない 6すでに 戻 って いる 7その 他 11 年 以 内 年 ~5 年 以 内 年 ~10 年 以 内 年 ~20 年 以 内 年 以 上 戻 れないと 思 う その 他 い のである 戻 れる 条 件 として 掲 げているのは なんといっても 除 染 による 放 射 線 量 の 低 下 であ り ほとんどの 人 がこれをあげている( 資 料 1のQ10) しかし 実 際 に 話 を 聞 いてみ ると 除 染 の 不 可 能 性 を 感 じている 人 も 少 なくなく その 結 果 戻 れないという 結 論 に 至 るという 人 もいる 2. 原 発 に 対 する 考 え 方 (1) 乖 離 する 全 国 と 福 島 原 子 力 発 電 を 利 用 することに 賛 成 ですか 反 対 ですか という 設 問 は 朝 日 新 聞 の 世 論 調 査 が1970 年 代 の 後 半 から 長 年 続 けてきたものである (2) 当 初 は 賛 成 が5 割 台 反 対 が2 割 台 であった それが86 年 のチェルノブイリ 原 発 事 故 を 境 に 反 対 が 上 るようになる 90 年 代 の 前 半 になると また 逆 に 反 対 が 減 少 し 賛 成 が 増 加 してくる 事 故 の 記 憶 が 薄 れるとともに 原 発 推 進 側 がテコ 入 れしたといわれている 地 球 環 境 問 題 を 背 景 に 賛 否 が 拮 抗 するようになる しかししばらくの 間 この 設 問 は 朝 日 新 聞 の 世 論 調 査 から 消 えている 今 の 原 発 災 害 直 後 の2011 年 4 月 の 朝 日 新 聞 世 論 調 査 によれば 原 発 推 進 に 対 する 賛 成 50% 反 対 32%と 賛 成 が 反 対 を 上 っている 2002 年 時 点 ではまだ 反 対 が 高 かったので 2000 (2) 柴 田 鐡 治 友 清 裕 昭 原 発 国 民 世 論 (ERC 出 版 1999 年 )

11 年 代 半 ばに 再 び 賛 成 が 反 対 を 逆 転 していたと 推 測 される しかも 原 発 災 害 の 直 後 に もかかわらず まだ 賛 成 のほうが 高 いということは 原 発 災 害 直 前 には 相 当 に 賛 成 率 が 高 くなっていたことが 想 像 できる 5 月 には 賛 成 43% 反 対 36% 6 月 には 賛 成 37% 反 対 42% 7 月 には 賛 成 34% 反 対 46% 10 月 には 賛 成 34% 反 対 48%と 推 移 している (3) 震 災 3か 月 後 の5 月 から6 月 にかけて 再 度 反 対 が 賛 成 を 上 って 以 降 はほぼ 動 いていない 原 発 災 害 後 の 朝 日 新 聞 の 世 論 調 査 には もうひとつ 別 の 設 問 が 用 意 されている そ れは 原 子 力 発 電 を 段 階 的 に 減 らし 将 来 は やめることに 賛 成 ですか 反 対 です か というものである いわゆる 脱 原 発 についての 考 え 方 を 聞 いている そこで は 6 月 で 賛 成 74% 反 対 14% 7 月 で 賛 成 77% 反 対 12% 8 月 で 賛 成 72% 反 対 17% 9 月 で 賛 成 77% 反 対 13% である ほぼ 動 いていない 以 上 が 全 国 の 動 向 だとすれば 当 事 者 である 原 発 災 害 避 難 者 の 考 えには 異 なる 傾 向 が 示 されている 時 間 をおけばおくほど 原 発 推 進 に 対 する 反 対 意 見 が 増 加 している のである( 図 表 16) 全 国 世 論 調 査 ではほとんど 動 いていない 震 災 後 3か 月 から6か 月 の 間 にも ますます 原 発 に 対 するネガティブな 考 えが 増 えている 調 査 数 や 調 査 方 法 などの 違 いから 数 値 そのものを 比 較 するのは 適 当 ではないが 全 国 世 論 調 査 の 数 値 の 動 きと 原 発 災 害 避 難 者 の 数 値 の 動 きはますます 乖 離 しつつあるといってもよいの ではないか 特 に 興 味 深 いのは 前 は 賛 成 と 答 えた 人 の 半 数 近 くが 反 対 に 意 見 を 変 えたことで ある( 図 表 17) 3か 月 が 経 過 しても まだうっすらと 信 頼 していたものが さすが に6か 月 も 避 難 生 活 を 続 けてくると 厳 しい 見 方 に 変 わってくるということではない か 全 国 の 意 識 との 乖 離 が 福 島 の 孤 立 を 招 かないように 私 たちは 注 視 しておく 必 要 がある 図 表 16 原 発 推 進 への 賛 否 ( 前 比 較 ) 図 表 17 原 発 推 進 への 賛 否 ( 前 からの 変 化 ) 今 前 差 前 1 賛 成 18.8% 25.6% -6.7% 1 賛 成 2 反 対 2 反 対 78.4% 70.3% 8.1% 今 1 賛 成 反 対 (3) 次 の 設 問 とあわせて 2011 年 4 月 18 日 5 月 16 日 6 月 14 日 7 月 12 日 8 月 8 日 9 月 10 日 10 月 17 日 の 朝 日 新 聞 による

12 (2) 現 状 維 持 の 半 数 以 上 が 減 らす やめる へ 放 射 性 物 質 に 対 する 不 安 感 は ほとんどの 人 が 感 じているが とりわけ 子 どもの いる 人 のほうが 強 く 感 じている( 図 表 18) 中 間 貯 蔵 施 設 の 福 島 県 内 設 置 については 賛 否 が 拮 抗 している( 資 料 1のQ18) もちろん なければないほうがよいに 決 まっているが 多 くの 人 は 現 実 的 判 断 として 出 した 地 域 で 一 時 的 に 貯 蔵 するしかないと 考 えている 逆 にいえば 県 外 からは 持 ち 込 ませないという 気 持 ちともとれる 新 聞 紙 上 でも 紹 介 されているが 30 代 女 性 は ガレキなどについては 県 内 で 処 理 するしかないと 思 う 県 外 に 持 ち 込 み 福 島 県 が 嫌 がられるのはもう たくさん といっている 福 島 の 人 たちの 疎 外 感 をよく 示 して いるように 思 う 原 子 力 発 電 での 方 向 性 については 前 と 同 じ 設 問 を 用 意 した 前 との 比 較 でみる と 原 発 推 進 への 賛 否 と 同 様 に この 震 災 3か 月 目 から6か 月 目 までの3か 月 間 で ネガティブな 方 向 に 動 いていることがわかる( 図 表 19) ここでも 原 発 災 害 避 難 者 の 考 え 方 が 尖 鋭 化 しているのである 前 現 状 維 持 と 答 えた76 人 のうち 今 は 減 らす に 移 行 した 人 が30 人 やめる に 移 行 した 人 が10 人 いる( 図 表 20) 半 数 以 上 がこの3か 月 間 にネガティ ブな 方 向 に 移 行 したことがわかる 図 表 18 放 射 性 物 質 への 不 安 感 ( 子 どもの 有 無 ) 0% 20% 40% 60% 80% 100% 1いる 69.4% 20.9% 9.0% 2いない 50.3% 31.8% 15.2% 1 大 いに 感 じている 2ある 程 度 感 じている 3あまり 感 じていない 4 全 く 感 じていない

13 図 表 19 原 発 の 方 向 性 ( 前 比 較 ) 今 前 差 1 増 やすほうがよい 0.7% 2.5% -1.8% 2 現 状 維 持 程 度 にとどめる 18.1% 27.0% -8.9% 3 減 らすほうがよい 42.5% 38.3% 4.2% 4やめるべきだ 38.7% 31.7% 7.0% 図 表 20 原 発 の 方 向 性 ( 前 からの 変 化 ) 今 前 1 増 やす 2 現 状 維 持 3 減 らす 4やめる 計 1 増 やす 現 状 維 持 減 らす やめる 計 生 活 再 建 (1) 就 労 震 災 前 あなたの 家 計 を 支 えていた 人 はいま 震 災 前 にしていた 仕 事 に 復 帰 でき る 見 通 しはありますか という 質 問 をした これは 前 調 査 でも 同 様 に 聞 いている ただし 前 はこれまで 仕 事 をしていた 人 に 限 って 聞 いているが 今 は 全 員 に 対 し て 家 計 を 支 えた 人 についての 就 労 状 況 を 聞 いている このような 前 提 を 踏 まえて 前 と 比 較 すると 図 表 21のようになる 前 と 比 べると すでに 復 帰 している 別 の 仕 事 に 就 いた が 増 えている わ からない も 減 っているが 一 方 就 労 の 見 込 みが 立 っていない 人 も 相 変 わらず 半 数 近 くにのぼっている その 変 化 をみてみると どのように 動 いているかがわかる( 図 表 22) 前 復 帰 の 見 込 みのあった34 人 のうち 23 人 は 復 帰 したか 別 の 仕 事 に 就 いたか 復 帰 の 見 込 みがある それに 対 して 前 復 帰 の 見 込 みがないと 答 えた 105 人 のうち いまも 見 込 みがないものが61 人 にのぼる 3か 月 から6か 月 にかけて

14 就 労 の 側 面 をみると ある 程 度 の 落 ち 着 きがみられるが 一 方 で 就 労 の 見 込 みがない 人 たちは 見 込 みのないままの 状 態 が 続 いている 現 在 の 生 計 を 支 えている 収 入 は 図 表 23のとおりとなっている 就 労 している 人 は 勤 労 収 入 があり 約 5 割 は 年 金 と 東 電 からの 仮 払 い 賠 償 金 で 支 えられている このうち 仮 払 い 賠 償 金 は 今 後 の 推 移 が 不 透 明 であり 勤 労 収 入 もアルバイト 程 度 であれば 決 して 将 来 の 見 込 みが 立 っていることにはつながらない 今 後 の 生 計 の 目 途 が 立 ってい るかという 質 問 に 対 しては38.1%の 人 たちが 立 っている と 答 え 立 っていな い と 答 えたのは61.9%にのぼる( 資 料 1のQ22) 図 表 21 就 労 の 見 込 み( 前 比 較 ) 今 前 差 1ある 7.4% 16.3% -8.9% 2ない 44.6% 51.2% -6.5% 3すでに 復 帰 している 28.4% 6.8% 21.6% 4 別 の 仕 事 に 就 いた ( 就 ける 見 通 しだ) 7.4% 3.1% 4.3% 5 分 からない 12.2% 22.7% -10.5% 図 表 22 就 労 の 見 込 み( 前 からの 変 化 ) 今 前 1ある 2ない 3すでに 復 帰 している 4 別 の 仕 事 に 就 い た( 就 ける 見 通 しだ) 5 分 から ない 1ある ない すでに 復 帰 している 別 の 仕 事 に 就 いた ( 就 ける 見 通 しだ) 分 からない 計 計

15 図 表 23 生 計 の 支 え 35% 27.6% 30% 25% 20% 15% 10% 5% 1.7% 0% 1 勤 労 収 入 2 事 業 収 入 28.7% 22.4% 7.0% 6.3% 0.7% 3 年 金 4 預 貯 金 5 仮 払 い 賠 償 金 6 義 援 金 7 親 類 知 人 の 支 援 5.6% 8その 他 (2) 心 情 の 変 化 現 在 の 心 境 で 一 番 近 いものを 選 択 肢 から 選 んでもらった 約 半 数 が がんばろうと 思 う と 前 向 きに 考 えようとしている( 図 表 24) この 傾 向 は 前 調 査 と 大 きくは 変 わらない また 心 情 の 変 動 方 向 も 多 様 で 必 ずしも 一 定 の 傾 向 を 示 しているわけで はない( 図 表 25) ただし 気 力 を 失 っている が 前 の 約 2 倍 になっているとこ ろが 気 になる これを 原 住 所 別 でみたものが 図 表 26となる 大 きな 傾 向 の 違 いはないが 原 発 に 近 い 双 葉 郡 8 町 村 の 住 民 の 心 情 は 怒 りが 収 まらない の 割 合 がかなり 高 いという 点 が 目 立 つ 苦 しい 生 活 環 境 とやり 場 のない 怒 りをしのばれる 数 字 となっている 原 発 災 害 で これまで 住 んでいた 地 域 から 避 難 している 人 たちはいまもなお 少 な くとも10 万 人 以 上 もいる これに 加 えて 放 射 線 リスクを 日 々 感 じながら 生 活 をしてい る 人 は100 万 人 単 位 で 存 在 している 支 援 は 継 続 されているので ほとんどの 人 たち にとっては 決 して 生 命 の 危 険 がダイレクトに 迫 っているわけではないが しかし 心 情 的 には 難 民 に 近 いものがある このことは 本 調 査 の 随 所 から 感 じ 取 ることができる 特 にデータでは 括 りきれないそれぞれの 人 たちが 記 述 した 意 見 や 感 想 は ひとつひと つが 重 い 発 言 になっている 細 かいところからみてみると 同 じ 仮 設 住 宅 でも 仕 様 が 違 うところからくる 不 満 仮 設 住 宅 とみなし 仮 設 の 借 り 上 げ 住 宅 との 環 境 や 支 援 の 違 い 戻 れる 地 域 と 戻 れない

16 図 表 24 現 在 の 心 情 ( 前 比 較 ) 今 前 差 1がんばろうと 思 う 47.0% 50.6% -3.6% 2しかたないと 思 う 17.8% 18.9% -1.1% 3 気 力 を 失 っている 11.8% 6.6% 5.2% 4 怒 りが 収 まらない 18.1% 15.0% 3.1% 5その 他 4.2% 6.9% -2.7% 図 表 25 現 在 の 心 情 ( 前 からの 変 化 ) 今 1がんば ろうと 思 う 2しかた ないと 思 う 前 3 気 力 を 失 って いる 4 怒 りが 収 まら ない 5その 他 計 % 1がんばろうと 思 う % 2しかたないと 思 う % 3 気 力 を 失 っている % 4 怒 りが 収 まらない % 5その 他 % 計 % 47.8% 21.9% 6.8% 16.9% 6.5% 図 表 26 現 在 の 心 情 ( 原 住 所 別 ) 0% 20% 40% 60% 80% 100% 南 相 馬 市 原 発 立 地 双 葉 郡 4 町 その 他 の 双 葉 郡 4 町 村 その 他 の 調 査 市 町 村 1がんばろうと 思 う 2しかたないと 思 う 3 気 力 を 失 っている 4 怒 りが 収 まらない 5その 他

17 地 域 との 違 い 同 じ 自 治 体 であっても 避 難 している 場 所 による 違 い 県 外 避 難 と 県 内 避 難 との 違 い 同 じ 震 災 でも 地 震 や 津 波 との 被 害 や 復 興 についての 違 い 同 じ 東 北 で も 福 島 がおかれた 環 境 の 違 い 原 発 やその 災 害 に 対 する 全 国 の 住 民 意 識 との 違 い 等 ありとあらゆるレベルでの 違 いが 疎 外 感 として 原 発 災 害 避 難 者 の 心 情 にのしか かっているようすが 明 らかである 話 を 聞 けば 聞 くほどやるせなくなり 時 間 がたて ばたつほど 尖 鋭 化 する これが 原 発 災 害 避 難 者 の 現 実 である 私 たちにとって 寄 り 添 い 続 けること 以 外 に 何 ができるだろうか (いまい あきら 福 島 大 学 行 政 政 策 学 類 教 授 )

18 < 資 料 1> 調 査 票 と 単 純 集 計 1 避 難 のようす Q1 いまのお 住 まいは6 月 調 査 時 と 同 じですか それとも 移 りましたか 移 った 方 は 何 移 ったかをお 答 えください 1 同 じ 月 の 調 査 の 後 移 った 199 Q2 お 住 まいを 移 った 方 にお 聞 きします 現 在 はどこにお 住 まいですか 1 震 災 前 の 自 宅 11 2 知 人 親 類 宅 4 3 仮 設 住 宅 借 り 上 げ 住 宅 (みなし 仮 設 ) 68 5 賃 貸 住 宅 ( 自 己 負 担 ) 3 6 その 他 13 Q3 現 在 のお 住 まいに 移 転 された 理 由 をお 聞 きします 次 の 中 から 当 てはまるものを1つだけ 選 んでください 1 職 場 が 近 いなど 仕 事 の 関 係 で 21 2 学 校 など 子 どもの 関 係 で 29 3 放 射 能 の 影 響 が 心 配 だから 21 4 親 類 知 人 の 近 くだから 20 5 地 区 の 人 が 一 緒 だから 10 6 行 政 の 指 示 や 指 導 50 7 経 済 的 負 担 が 少 ないから 3 8 その 他 47 Q4 震 災 前 に 暮 らしていた 家 族 といま いっしょに 住 んでいますか それとも 震 災 によって 別 々に 暮 らしていますか 1 一 緒 に 住 んでいる 別 々に 暮 らしている その 他 11 Q5 あなたの 家 族 には 18 歳 以 下 の 子 どもはいますか 1 い る いない

19 2 故 郷 への 思 いとこれからの 生 活 Q6( 継 続 質 問 ) 震 災 前 に 住 んでいた 地 域 に 戻 りたいですか 1 戻 りたい できれば 戻 りたい 63 3 あまり 戻 りたくない 22 4 戻 りたくない 27 5 まだ 決 めていない 12 6 すでに 戻 っている 23 7 その 他 16 Q7 その 理 由 は 何 ですか( 自 由 記 述 ) Q8 今 後 どれくらいの 期 間 でもともと 住 んでいた 地 域 に 戻 れると 思 いますか 1 1 年 以 内 年 ~5 年 以 内 年 ~10 年 以 内 年 ~20 年 以 内 年 以 上 33 6 戻 れないと 思 う 33 7 その 他 32 Q9 その 理 由 は 何 ですか( 自 由 記 述 ) Q10 もともと 暮 らしていた 地 域 に 戻 る 条 件 として 重 視 するものは 何 ですか 2つまで 選 んでく ださい( 複 数 答 ) 1 除 染 による 放 射 線 量 の 低 下 上 下 水 道 電 気 などの 復 旧 親 類 や 知 人 が 戻 ること 29 4 買 い 物 や 通 院 に 不 便 がなくなること 52 5 学 校 の 再 開 24 6 職 場 の 再 開 20 7 その 他

20 Q11( 継 続 質 問 ) これまでの 避 難 生 活 であなたの 健 康 状 態 に 変 化 はありましたか 1 悪 くなった 97 2 今 後 悪 くなる 不 安 がある 39 3 特 に 変 わりない 149 Q12 市 町 村 からの 連 絡 や 情 報 を 主 としてどのように 入 手 していますか 1 広 報 誌 ウェブサイト(ホームページ) 24 3 テレビ 14 4 新 聞 23 5 親 類 知 人 からの 連 絡 26 6 町 内 会 からの 連 絡 14 7 説 明 会 4 8 その 他 41 Q13 どのような 情 報 が 最 も 知 りたいですか 1 住 んでいた 地 域 の 現 状 75 2 これからの 復 興 ビジョン 他 の 住 民 の 所 在 地 3 4 義 援 金 などの 生 活 支 援 37 5 避 難 先 の 行 政 情 報 15 6 その 他

21 3 原 子 力 発 電 について Q14( 継 続 質 問 ) 原 子 力 発 電 を 利 用 することに 賛 成 ですか 反 対 ですか 1 賛 成 54 2 反 対 225 Q15 福 島 第 一 原 発 の 事 故 による 放 射 性 物 質 があなたやご 家 族 に 与 える 影 響 について どの 程 度 不 安 を 感 じていますか 次 の4つの 中 から1つだけ 選 んでください 1 大 いに 感 じている ある 程 度 感 じている 76 3 あまり 感 じていない 35 4 全 く 感 じていない 5 Q16 政 府 は 今 の 原 発 事 故 で 避 難 する 際 の 放 射 線 の 量 の 目 安 として 年 間 20ミリシーベルト を 示 しています あなたは この 目 安 をどのように 考 えますか 1 もっと 厳 しくするべきだと 思 う 妥 当 だと 思 う 51 3 もっと 緩 めるべきだと 思 う 6 Q17 放 射 能 に 汚 染 されたがれきや 土 壌 の 撤 去 除 染 など 国 や 自 治 体 の 放 射 能 汚 染 対 策 につい てどう 評 価 しますか ご 意 見 をお 聞 かせください( 自 由 記 述 ) Q18 放 射 能 に 汚 染 されたがれきなどを 保 管 する 中 間 貯 蔵 施 設 の 福 島 県 内 への 設 置 について 賛 成 ですか 反 対 ですか 1 賛 成 反 対 121 Q19( 継 続 質 問 ) 日 本 の 原 子 力 発 電 は 今 後 どうしたらよいと 思 いますか 1 増 やすほうがよい 2 2 現 状 維 持 程 度 にとどめる 52 3 減 らすほうがよい やめるべきだ

22 4 現 在 の 心 境 や 将 来 の 展 望 Q20 震 災 前 あなたの 家 計 を 支 えていた 人 はいま 震 災 前 にしていた 仕 事 に 復 帰 できる 見 通 し はありますか 1 あ る 20 2 な い すでに 復 帰 している 77 4 別 の 仕 事 に 就 いた( 就 ける 見 通 しだ) 20 5 分 からない 33 Q21 いまの 生 活 費 を 支 える 主 な 収 入 源 は 何 ですか 1つだけお 答 えください 1 勤 労 収 入 79 2 事 業 収 入 5 3 年 金 82 4 預 貯 金 20 5 仮 払 い 賠 償 金 64 6 義 援 金 18 7 親 類 知 人 の 支 援 2 8 その 他 16 Q22 今 後 の 生 計 のめどは 立 っていますか 1 めどは 立 っている めどは 立 っていない 177 Q23 原 発 事 故 の 賠 償 についてお 尋 ねします 国 や 東 京 電 力 の 賠 償 に 関 する 取 組 みをどの 程 度 評 価 しますか 1つだけ 選 んでください 1 大 いに 評 価 する 3 2 ある 程 度 評 価 する 45 3 あまり 評 価 しない まったく 評 価 しない

23 Q24( 継 続 質 問 ) いまのお 気 持 ちに 一 番 近 いものはどれですか 1 がんばろうと 思 う しかたないと 思 う 51 3 気 力 を 失 っている 34 4 怒 りが 収 まらない 52 5 その 他 12 Q25 いまの 生 活 で 困 っていることは 何 ですか( 複 数 答 3つまで) 1 仕 事 生 活 費 健 康 の 悪 化 76 4 子 どもの 教 育 66 5 住 環 境 ( 狭 い うるさいなど) 80 6 生 活 に 不 便 ( 買 い 物 病 院 など) 47 7 近 所 の 人 間 関 係 38 8 家 族 関 係 46 9 特 にない 32 Q26( 継 続 質 問 ) これからの 生 活 で 不 安 に 思 っていることは 何 ですか( 複 数 答 3つまで) 1 収 入 住 まい 子 どもの 就 学 60 4 親 の 介 護 23 5 病 気 78 6 近 所 つきあい 12 7 日 常 生 活 30 8 役 場 からの 支 援 16 9 放 射 能 風 評 被 害 特 にない 1 12 その 他

24 5 属 性 Q27 現 在 の 職 業 は 何 ですか 1 農 業 33 2 漁 業 0 3 製 造 業 など 15 4 医 療 福 祉 など 10 5 学 校 教 育 支 援 など 2 6 商 店 小 売 店 飲 食 店 など 10 7 電 気 ガス 水 道 など 4 8 建 設 不 動 産 業 など 6 9 運 輸 郵 便 通 信 など 公 務 など その 他 185 Q28 現 在 の 職 業 は 原 子 力 発 電 と 関 係 がありますか 1 あ る 24 2 な い 263 Q29 現 在 のお 住 まいは 福 島 県 内 ですか 県 外 ですか 1 県 内 県 外 82 Q30 性 別 1 男 性 女 性 122 Q31 年 齢 1 10 代 代 代 代 代 代 代 歳 以 上

25 < 資 料 2> 調 査 場 所 一 覧 宮 城 県 2 福 島 市 21 山 形 県 5 会 津 若 松 市 19 茨 城 県 1 郡 山 市 17 栃 木 県 1 い わ き 市 29 埼 玉 県 8 白 河 市 2 千 葉 県 2 須 賀 川 市 1 東 京 都 1 喜 多 方 市 1 神 奈 川 県 1 相 馬 市 1 新 潟 県 9 二 本 松 市 20 石 川 県 1 田 村 市 9 岐 阜 県 1 南 相 馬 市 28 愛 知 県 4 本 宮 市 1 滋 賀 県 1 桑 折 町 4 京 都 府 2 川 俣 町 9 大 阪 府 15 大 玉 村 1 兵 庫 県 3 猪 苗 代 町 14 和 歌 山 県 1 会 津 美 里 町 5 島 根 県 1 西 郷 村 2 岡 山 県 1 石 川 町 1 山 口 県 1 三 春 町 15 愛 媛 県 1 広 野 町 2 高 知 県 1 新 地 町 2 福 岡 県 6 飯 舘 村 1 佐 賀 県 2 県 内 合 計 205 長 崎 県 2 熊 本 県 1 大 分 県 1 宮 崎 県 1 鹿 児 島 県 3 沖 縄 県 3 県 外 合 計

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