<4D F736F F D B D834E D EF95F18D C4816A E332E302E646F63>

Size: px
Start display at page:

Download "<4D6963726F736F667420576F7264202D208374838B83748346836D834E8358838D8393959489EF95F18D90816988C4816A5665722E332E302E646F63>"

Transcription

1 フルフェノクスロン 1. 品 目 名 :フルフェノクスロン(Flufenoxuron) 2. 用 途 : 殺 虫 剤 ベンゾフェニル 尿 素 系 殺 虫 剤 である 昆 虫 の 体 内 に 取 り 込 まれることにより キチ ン 質 の 合 成 が 阻 害 されることで 幼 虫 の 脱 皮 時 に 不 完 全 な 脱 皮 を 促 すことにより 作 用 すると 考 えられている 3. 化 学 名 :1-[4-(2-クロロ-α,α,α-トリフルオロ-p-トリルオキシ)- 2-フルオロフェニル]-3-(2,6-ジフルオロベンゾイル) 尿 素 4. 構 造 式 及 び 物 性 F H N O F Cl O N H O CF 3 F 分 子 式 C 21 H 11 ClF 6 N 2 O 3 分 子 量 水 溶 解 度 mg/l(25 ) 分 配 係 数 logpow=4.01(25 ) (メーカー 提 出 資 料 より) 5. 適 用 病 害 虫 の 範 囲 及 び 使 用 方 法 本 薬 の 適 用 病 害 虫 の 範 囲 及 び 使 用 方 法 は 以 下 のとおり 作 物 名 となっているものについては 今 回 農 薬 取 締 法 ( 昭 和 23 年 法 律 第 82 号 ) に 基 づく 適 用 拡 大 申 請 がなされたものを 示 している

2 10.0%フルフェノクスロン 乳 剤 フルフェノ 作 物 名 適 用 病 害 虫 名 希 釈 倍 数 散 布 液 量 使 用 時 期 本 剤 の 使 用 回 数 使 用 方 法 クスロンを 含 む 農 薬 の 総 使 用 回 数 ナミハダニ リンゴハダニ 2000 倍 りんご キンモンホソガ ギンモンハモグリガ 2000~ なし ハマキムシ 類 ハダニ 類 ハマキムシ 類 2000~ 6000 倍 2000 倍 収 穫 14 日 前 まで ハダニ 類 もも ハマキムシ 類 200~700 モモハモグリガ 2000~ L/10a ネクタリン ハダニ 類 2000 倍 収 穫 21 日 前 まで ハマキムシ 類 おうとう かんきつ ハマキムシ 類 ヒメシロモンドクガ ミカンハモグリガ ミカンハダニ 2000~ 1000~ 2000 倍 収 穫 7 日 前 まで 2 回 以 内 散 布 2 回 以 内 チャノコカクモンハマキ チャノホソガ 茶 チャノミドリヒメヨコバイ チャハマキ ヨモギエダシャク 200~400 L/10a 摘 採 7 日 前 まで チャノキイロアザミウマ チャノホコリダニ コナガ アオムシ キャベツ タマナギンウワバ ハスモンヨトウ 2000~ 100~300 L/10a 収 穫 14 日 前 まで ヨトウムシ ハイマダラノメイガ

3 10.0%フルフェノクスロン 乳 剤 (つづき) フルフェノ 作 物 名 適 用 希 釈 本 剤 の 使 用 クスロンを 散 布 液 量 使 用 時 期 病 害 虫 名 倍 数 使 用 回 数 方 法 含 む 農 薬 の 総 使 用 回 数 はくさい コナガ 2000~ アオムシ ヨトウムシ 収 穫 14 日 前 まで 2 回 以 内 2 回 以 内 レタス ハスモンヨトウ 非 結 球 レタス オオタバコガ 収 穫 3 日 前 まで だいこん アオムシ 2000~ 3 回 以 内 3 回 以 内 コナガ 収 穫 14 日 前 まで ハイマダラノメイガ わさびだいこん コナガ 収 穫 45 日 前 まで マメハモグリバエ 2000~ オオタバコガ トマト 4 回 以 内 4 回 以 内 ミカンキイロアザミウマ 2000 倍 トマトハモグリバエ 収 穫 前 日 まで マメハモグリバエ 2000~ オオタバコガ ミニトマト 2 回 以 内 2 回 以 内 ミカンキイロアザミウマ 100~ 倍 散 布 トマトハモグリバエ L/10a 2000~ ミナミキイロアザミウマ なす 開 花 期 まで 4 回 以 内 4 回 以 内 マメハモグリバエ ハダニ 類 2000 倍 ピーマン オオタバコガ 収 穫 前 日 まで セルリー マメハモグリバエ 3 回 以 内 3 回 以 内 収 穫 14 日 前 まで コナジラミ 類 パセリ ハスモンヨトウ 収 穫 7 日 前 まで 1 回 1 回 ねぎ シロイチモジヨトウ 収 穫 14 日 前 まで いちご ハスモンヨトウ 3 回 以 内 3 回 以 内 ミカンキイロアザミウマ きゅうり ミナミキイロアザミウマ 2000~ 収 穫 前 日 まで ウリノメイガ トマトハモグリバエ 2000 倍 4 回 以 内 4 回 以 内

4 10.0%フルフェノクスロン 乳 剤 (つづき) フルフェノ 作 物 名 適 用 希 釈 本 剤 の 使 用 クスロンを 散 布 液 量 使 用 時 期 病 害 虫 名 倍 数 使 用 回 数 方 法 含 む 農 薬 の 総 使 用 回 数 ミナミキイロアザミウマ 2000~ オオタバコガ すいか 4 回 以 内 4 回 以 内 マメハモグリバエ シロイチモジヨトウ ミナミキイロアザミウマ 2000~ 収 穫 7 日 前 まで メロン タバココナジラミ (シルバーリーフ 3 回 以 内 3 回 以 内 コナジラミを 含 む) トマトハモグリバエ かぼちゃ トマトハモグリバエ 2000 倍 3 回 以 内 3 回 以 内 収 穫 前 日 まで しろうり ウリノメイガ 1 回 1 回 非 結 球 あぶら な 科 葉 菜 類 てんさい コナガ アオムシ 2 回 以 内 2 回 以 内 マメハモグリバエ 2000~ ヨトウムシ テンサイモグリハナバエ カメノコハムシ ナミハダニ アスパラガス ハスモンヨトウ マメハモグリバエ アザミウマ 類 しゅんぎく ハスモンヨトウ ヨトウムシ 2000~ マメハモグリバエ にがうり ウリノメイガ アザミウマ 類 ヨトウムシ 類 なばな 類 ハモグリバエ 類 ハスモンヨトウ ほうれんそう マメハモグリバエ シロオビノメイガ さやえんどう シロイチモジヨトウ 収 穫 7 日 前 まで 100~300 散 布 L/10a 4 回 以 内 4 回 以 内 収 穫 前 日 まで 収 穫 7 日 前 まで 2 回 以 内 2 回 以 内 収 穫 前 日 まで 4 回 以 内 4 回 以 内 収 穫 21 日 前 まで 3 回 以 内 3 回 以 内 収 穫 3 日 前 まで 収 穫 前 日 まで 2 回 以 内 2 回 以 内

5 10.0%フルフェノクスロン 乳 剤 (つづき) フルフェノ 作 物 名 適 用 希 釈 本 剤 の 使 用 クスロンを 散 布 液 量 使 用 時 期 病 害 虫 名 倍 数 使 用 回 数 方 法 含 む 農 薬 の 総 使 用 回 数 そらまめ 3 回 以 内 3 回 以 内 さやいんげん マメハモグリバエ 2000 倍 2 回 以 内 2 回 以 内 未 成 熟 そらまめ 3 回 以 内 3 回 以 内 収 穫 前 日 まで 実 えんどう シロイチモジヨトウ 未 成 熟 ささげ 未 成 熟 ふじまめ ハスモンヨトウ 2 回 以 内 2 回 以 内 散 布 3000 倍 きく( 葉 ) アザミウマ 類 1 回 1 回 みつば ハダニ 類 2000 倍 収 穫 7 日 前 まで キアゲハ 2 回 以 内 2 回 以 内 ブロッコリー 100~300 L/10a 散 布 但 し 花 穂 の 発 生 期 にはマルチフ みょうが 収 穫 前 日 まで ィルム 被 覆 によ ( 花 穂 ) り 散 布 液 が 直 接 ハスモンヨトウ 花 穂 に 飛 散 しな 2000 倍 3 回 以 内 い 状 態 で 使 用 する みょうが( 花 穂 ) の 収 穫 前 日 まで みょうが 但 し 花 穂 を 収 穫 し ( 茎 葉 ) ない 場 合 にあっては 3 回 以 内 開 花 期 終 了 まで 食 用 さくら( 葉 ) アザミウマ 類 200~700 L/10a 収 穫 7 日 前 まで 2 回 以 内 2 回 以 内 くきちしゃ ハスモンヨトウ オオタバコガ 3 回 以 内 散 布 3 回 以 内 しそ 収 穫 3 日 前 まで 食 用 トレニア 100~300 はっか ハスモンヨトウ L/10a 2 回 以 内 2 回 以 内 チャービル 収 穫 7 日 前 まで ゆきのした つるむらさき 収 穫 前 日 まで とうがん ミナミキイロアザミウマ 2000 倍 収 穫 3 日 前 まで 3 回 以 内 3 回 以 内

6 10.0%フルフェノクスロン 乳 剤 (つづき) フルフェノ 作 物 名 適 用 希 釈 本 剤 の 使 用 クスロンを 散 布 液 量 使 用 時 期 病 害 虫 名 倍 数 使 用 回 数 方 法 含 む 農 薬 の 総 使 用 回 数 食 用 ぎく マメハモグリバエ ミカンキイロアザミウマ 2000 倍 収 穫 7 日 前 まで 2 回 以 内 2 回 以 内 甘 長 とうがらし ミナミキイロアザミウマ 収 穫 前 日 まで 3 回 以 内 3 回 以 内 バジル ハスモンヨトウ 100~300 マメハモグリバエ L/10a 収 穫 3 日 前 まで 2 回 以 内 2 回 以 内 アオムシ 散 布 はつかだいこん コナガ 1 回 1 回 ハイマダラノメイガ 収 穫 7 日 前 まで だいず 150~300 ハスモンヨトウ えだまめ L/10a 2 回 以 内 2 回 以 内 ししとう オオタバコガ 2000 倍 100~300 L/10a 収 穫 前 日 まで 3 回 以 内 3 回 以 内 6. 作 物 残 留 試 験 結 果 (1) 分 析 の 概 要 1 分 析 対 象 の 化 合 物 フルフェノクスロン 2 分 析 法 の 概 要 試 料 をアセトン 又 はジクロロメタンで 抽 出 濃 縮 後 ヘキサンに 溶 解 し アセト ニトリルへ 分 配 する フロリジルカラム 及 びシリカゲルカラムで 精 製 し 高 速 液 体 クロマトグラフィー( 紫 外 分 光 光 度 型 検 出 器 )で 定 量 する 検 出 限 界 0.002~0.2 ppm (2) 作 物 残 留 試 験 結 果 1りんご りんご( 可 食 部 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 注 釈 液 を 計 2 回 散 布 (500L/10a)したところ 散 布 後 14~29 日 の 最 大 残 留 量 1 は 0.342, りんご( 可 食 部 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (400, 600L/10a)したところ 散 布 後 14~90 日 の 最 大 残 留 量 は 0.265, 0.228

7 りんご( 可 食 部 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (1 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (600L/10a)したところ 散 布 後 14~90 日 の 最 大 残 留 量 は なし なし( 可 食 部 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (240, 500L/10a)したところ 散 布 後 14~30 日 の 最 大 残 留 量 は 0.088, もも もも( 果 肉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (400, 300L/10a)したところ 散 布 後 14~21 日 の 最 大 残 留 量 は 0.006, < みかん みかん( 果 肉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 1,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (500L/10a)したところ 散 布 後 7~14 日 の 最 大 残 留 量 は 0.025, みかん( 果 皮 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 1,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (500L/10a)したところ 散 布 後 7~14 日 の 最 大 残 留 量 は 4.17, 1.80 注 みかん( 果 実 全 体 ) 2 を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 1,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (500L/10a)したところ 散 布 後 7~14 日 の 最 大 残 留 量 は 0.629, なつみかん なつみかん( 果 肉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 1,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (500, 900L/10a)したところ 散 布 後 7~14 日 の 最 大 残 留 量 は 0.053, なつみかん( 果 皮 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 1,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (500, 900L/10a)したところ 散 布 後 7~14 日 の 最 大 残 留 量 は 1.32, 1.1 注 なつみかん( 果 実 全 体 ) 2 を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 1,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (500, 900L/10a)したところ 散 布 後 7~14 日 の 最 大 残 留 量 は 0.40, 茶 茶 ( 荒 茶 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (400L/10a)したところ 散 布 後 7~14 日 の 最 大 残 留 量 は 7.94, 7.66 ppm であった

8 茶 ( 浸 出 液 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (400L/10a)したところ 散 布 後 7~14 日 の 最 大 残 留 量 は 0.06, キャベツ キャベツ( 葉 球 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (100~180, 200L/10a)したところ 散 布 後 13~14 日 の 最 大 残 留 量 は 0.038, はくさい はくさい( 葉 球 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (200L/10a)したところ 散 布 後 14 日 の 最 大 残 留 量 は 0.145, はくさい( 葉 球 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (4 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (200L/10a)したところ 散 布 後 14 日 の 最 大 残 留 量 は 0.052, 0.020, 0.026, はくさい( 葉 球 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (200L/10a)したところ 散 布 後 14~21 日 の 最 大 残 留 量 は 0.075, メロン メロン( 果 実 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 3 回 散 布 (300L/10a)したところ 散 布 後 7~14 日 の 最 大 残 留 量 は 0.002, てんさい てんさい( 根 部 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 4 回 散 布 (300L/10a)したところ 散 布 後 7~14 日 の 最 大 残 留 量 は 0.069, てんさい( 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 4 回 散 布 (300L/10a)したところ 散 布 後 7~14 日 の 最 大 残 留 量 は 3.21, おうとう おうとう( 果 実 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (300, 400L/10a)したところ 散 布 後 7~21 日 の 最 大 残 留 量 は 0.11, 0.66

9 12トマト トマト( 果 実 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 4 回 散 布 (250~300, 200L/10a)したところ 散 布 後 1~7 日 の 最 大 残 留 量 は 0.11, いちご いちご( 果 実 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 3 回 散 布 (150L/10a)したところ 散 布 後 1~7 日 の 最 大 残 留 量 は 0.06, だいこん だいこん( 根 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 3 回 散 布 (200L/10a)したところ 散 布 後 13~30 日 の 最 大 残 留 量 は 0.02, 0.02 だいこん( 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 3 回 散 布 (200L/10a)したところ 散 布 後 13~30 日 の 最 大 残 留 量 は 2.46, セロリ セロリ( 茎 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 3 回 散 布 (150, 180L/10a)したところ 散 布 後 14~22 日 の 最 大 残 留 量 は 0.28, 0.97 ただし この 試 験 は 適 用 範 囲 内 で 行 われていない セロリ( 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 3 回 散 布 (150, 180L/10a)したところ 散 布 後 14~22 日 の 最 大 残 留 量 は 2.55, 8.12 ただし この 試 験 は 適 用 範 囲 内 で 行 われていない 注 セロリ( 茎 葉 ) 3 を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 3 回 散 布 (150, 180L/10a)したところ 散 布 後 14~22 日 の 最 大 残 留 量 は 0.85, 3.19 ただし この 試 験 は 適 用 範 囲 内 で 行 われていな い 16 葉 ねぎ 葉 ねぎ( 茎 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 3 回 散 布 (150 L/10a)したところ 散 布 後 14~21 日 の 最 大 残 留 量 は 1.52, 深 ねぎ 深 ねぎ( 茎 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 4 回 散 布 (200 L/10a)したところ 散 布 後 14 日 の 最 大 残 留 量 は 0.159, 1.04 ただし この 試 験 は 適 用 範 囲 内 で 行 われていない

10 18なす なす( 果 実 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 1,000 倍 希 釈 液 を 計 4 回 散 布 (250, 200~250L/10a)したところ 散 布 後 1~7 日 の 最 大 残 留 量 は 0.18, 0.68 ただし この 試 験 は 適 用 範 囲 内 で 行 われていない 19すいか すいか( 果 実 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 4 回 散 布 (250, 300L/10a)したところ 散 布 後 7~21 日 の 最 大 残 留 量 は 0.03, < アスパラガス アスパラガス( 茎 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (300, 280L/10a)したところ 散 布 後 1~14 日 の 最 大 残 留 量 は 0.14, しゅんぎく しゅんぎく( 茎 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (200, 160L/10a)したところ 散 布 後 7~21 日 の 最 大 残 留 量 は 5.60, チンゲンサイ チンゲンサイ( 茎 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (1 例 )において 10% 乳 剤 の 1,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (200L/10a)したところ 散 布 後 7 日 の 最 大 残 留 量 は 2.48 ppm であった ただし この 試 験 は 適 用 範 囲 内 で 行 われていない チンゲンサイ( 茎 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (1 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (200L/10a)したところ 散 布 後 7 日 の 最 大 残 留 量 は 0.46 ppm であった 23 ピーマン ピーマン( 果 実 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (250, 200L/10a)したところ 散 布 後 1~7 日 の 最 大 残 留 量 は 0.34, こまつな こまつな( 茎 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (100L/10a)したところ 散 布 後 7 日 の 最 大 残 留 量 は 3.08, 0.81

11 25 未 成 熟 えんどう 未 成 熟 えんどう(さや)を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (300,294L/10a)したところ 散 布 後 1~7 日 の 最 大 残 留 量 は 0.36, 未 成 熟 そらまめ 未 成 熟 そらまめ( 子 実 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 3 回 散 布 (200,150L/10a)したところ 散 布 後 1~7 日 の 最 大 残 留 量 は<0.01, そらまめ そらまめ( 乾 燥 子 実 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 3 回 散 布 (200L/10a)したところ 散 布 後 1~7 日 の 最 大 残 留 量 は 0.03, < きゅうり きゅうり( 果 実 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 4 回 散 布 (185~300L/10a)したところ 散 布 後 1~7 日 の 最 大 残 留 量 は 0.14, ほうれんそう ほうれんそう( 茎 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 4 回 散 布 (150, 300L/10a)したところ 散 布 後 3~14 日 の 最 大 残 留 量 は 3.90, レタス レタス( 茎 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 3 回 散 布 (250, 285L/10a)したところ 散 布 後 3~14 日 の 最 大 残 留 量 は 0.16, みずな みずな( 茎 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (200L/10a)したところ 散 布 後 7~14 日 の 最 大 残 留 量 は 3.26, 未 成 熟 いんげん 未 成 熟 いんげん(さや)を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (300, 150L/10a)したところ 散 布 後 1~14 日 の 最 大 残 留 量 は 0.48, 0.39

12 33 しろな しろな( 茎 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (150L/10a)したところ 散 布 後 7~21 日 の 最 大 残 留 量 は 2.19, みつば みつば( 茎 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (150L/10a)したところ 散 布 後 7~21 日 の 最 大 残 留 量 は 5.88, パセリ パセリ( 茎 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 1 回 散 布 (250, 200L/10a)したところ 散 布 後 7~21 日 の 最 大 残 留 量 は 4.80, 大 豆 大 豆 ( 乾 燥 子 実 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 1,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (200L/10a)したところ 散 布 後 14~21 日 の 最 大 残 留 量 は 0.064, ただし この 試 験 は 適 用 範 囲 内 で 行 われていない 大 豆 ( 乾 燥 子 実 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (150, 200L/10a)したところ 散 布 後 7~21 日 の 最 大 残 留 量 は <0.01, < えだまめ えだまめ( 未 成 熟 大 豆 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (250, 200L/10a)したところ 散 布 後 7~14 日 の 最 大 残 留 量 は 1.09, ネクタリン ネクタリン( 果 実 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (270, 300L/10a)したところ 散 布 後 21~28 日 の 最 大 残 留 量 は 0.18, 未 成 熟 ささげ 未 成 熟 ささげ( 実 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (200L/10a)したところ 散 布 後 1~7 日 の 最 大 残 留 量 は 0.1, 0.3

13 40 ミニトマト ミニトマト( 果 実 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (300, 200L/10a)したところ 散 布 後 1~7 日 の 最 大 残 留 量 は 0.19, ししとう ししとう( 果 実 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 3 回 散 布 (307, 350L/10a)したところ 散 布 後 1~7 日 の 最 大 残 留 量 は 1.14, 0.49 ただし この 試 験 は 適 用 範 囲 内 で 行 われていない 42 ブロッコリー ブロッコリー( 花 蕾 果 実 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (300, 200L/10a)したところ 散 布 後 7~21 日 の 最 大 残 留 量 は 1.59, みょうが みょうが( 花 蕾 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 3 回 散 布 (300L/10a)したところ 散 布 後 1~7 日 の 最 大 残 留 量 は<0.04, < 未 成 熟 ふじまめ 未 成 熟 ふじまめ( 果 実 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 3,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (200L/10a)したところ 散 布 後 1~14 日 の 最 大 残 留 量 は 0.3, かぼちゃ かぼちゃ( 果 実 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 3(170L/10a)または 4 回 散 布 (150L/10a)したところ 散 布 後 1~15 日 の 最 大 残 留 量 は 0.04, 0.02 ただし 4 回 散 布 した 試 験 は 適 用 範 囲 内 で 行 われていない 46 しろうり しろうり( 果 実 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 1 回 散 布 (200L/10a)したところ 散 布 後 1~7 日 の 最 大 残 留 量 は<0.05, < リーフレタス リーフレタス( 茎 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (1 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 注 倍 希 釈 液 を 計 4 4 またはは 3 回 散 布 (200L/10a)したところ 散 布 後 3~14 日 の 最 大 残 留 量 は 2.34, 1.22

14 48 サラダ 菜 サラダ 菜 ( 茎 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 1 回 散 布 (150~200, 200L/10a)したところ 散 布 後 3~14 日 の 最 大 残 留 量 は 3.6, すだち すだち( 果 実 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (1 例 )において 10% 乳 剤 の 1,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (500L/10a)したところ 散 布 後 14~21 日 の 最 大 残 留 量 は 0.60 ppm であった 50 かぼす かぼす( 果 実 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (1 例 )において 10% 乳 剤 の 1,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (640L/10a)したところ 散 布 後 7~20 日 の 最 大 残 留 量 は 0.38 ppm であった 51 わさびだいこん わさびだいこん( 花 蕾 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 3 回 散 布 (120L/10a)したところ 散 布 後 45 日 の 最 大 残 留 量 は 0.01, < 食 用 さくら 食 用 さくら( 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (120L/10a)したところ 散 布 後 7~14 日 の 最 大 残 留 量 は 2.74, しそ しそ( 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (200L/10a)したところ 散 布 後 3~14 日 の 最 大 残 留 量 は 5.54, 4.73 ppm であった 54 くきちしゃ くきちしゃ( 茎 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 3 回 散 布 (150L/10a)したところ 散 布 後 3~14 日 の 最 大 残 留 量 は 0.22, バジル バジル( 茎 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (200L/10a)したところ 散 布 後 3~14 日 の 最 大 残 留 量 は 2.50, 3.10

15 56 食 用 トレニア 食 用 トレニア( 花 器 全 体 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (150L/10a)したところ 散 布 後 3~14 日 の 最 大 残 留 量 は 2.45, はっか はっか( 茎 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (150L/10a)したところ 散 布 後 3~14 日 の 最 大 残 留 量 は 2.60, ゆきのした ゆきのした( 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (100, 150L/10a)したところ 散 布 後 7~14 日 の 最 大 残 留 量 は 4.08, チャービル チャービル( 茎 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (150L/10a)したところ 散 布 後 7~14 日 の 最 大 残 留 量 は 4.37, つるむらさき つるむらさき( 茎 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (300L/10a)したところ 散 布 後 1~14 日 の 最 大 残 留 量 は 1.64, とうがん とうがん( 果 実 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 3 回 散 布 (255, 267L/10a)したところ 散 布 後 3~14 日 の 最 大 残 留 量 は 0.09, 食 用 ぎく 食 用 ぎく( 花 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 2,000 倍 希 釈 液 を 計 2 回 散 布 (200L/10a)したところ 散 布 後 7~21 日 の 最 大 残 留 量 は 0.9, 甘 長 とうがらし 甘 長 とうがらし( 果 実 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 3 回 散 布 (300L/10a)したところ 散 布 後 1~7 日 の 最 大 残 留 量 は 0.4, <0.2

16 64 はつかだいこん はつかだいこん( 根 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 1 回 散 布 (100L/10a)したところ 散 布 後 7~21 日 の 最 大 残 留 量 は 0.02, <0.02 はつかだいこん( 葉 )を 用 いた 作 物 残 留 試 験 (2 例 )において 10% 乳 剤 の 4,000 倍 希 釈 液 を 計 1 回 散 布 (100L/10a)したところ 散 布 後 7~21 日 の 最 大 残 留 量 は 3.1, 2.3 これらの 試 験 結 果 の 概 要 については 別 紙 1 を 参 照 注 1) 最 大 残 留 量 : 当 該 農 薬 の 申 請 の 範 囲 内 で 最 も 多 量 に 用 い かつ 最 終 使 用 から 収 穫 までの 期 間 を 最 短 とした 場 合 の 作 物 残 留 試 験 (いわゆる 最 大 使 用 条 件 下 の 作 物 残 留 試 験 )を 実 施 し それぞれの 試 験 から 得 られた 残 留 量 ( 参 考 : 平 成 10 年 8 月 7 日 付 残 留 農 薬 基 準 設 定 における 暴 露 評 価 の 精 密 化 に 関 する 意 見 具 申 ) 注 2)みかん 及 びなつみかんの 果 実 全 体 は 果 肉 : 果 皮 の 重 量 比 から 算 出 した 注 3)セロリの 茎 葉 は 茎 : 葉 の 重 量 比 から 算 出 した 注 4)リーフレタスの 圃 場 A における 試 験 については 定 められた 適 用 回 数 を 超 えて 試 験 がなさ れているが 第 1 回 目 散 布 の 20 分 後 に 降 雨 があり, 再 散 布 した 結 果 によるものであることから 基 準 値 策 定 の 根 拠 とした 7.ADIの 評 価 食 品 安 全 基 本 法 ( 平 成 15 年 法 律 第 48 号 ) 第 24 条 第 1 項 第 1 号 の 規 定 に 基 づき 平 成 16 年 8 月 3 日 付 厚 生 労 働 省 発 食 安 第 号 及 び 同 法 第 24 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 平 成 18 年 7 月 18 日 付 厚 生 労 働 省 発 食 安 第 号 により 食 品 安 全 委 員 会 あて 意 見 を 求 めたフルフェノクスロンに 係 る 食 品 健 康 影 響 評 価 について 以 下 のとおり 評 価 されて いる 無 毒 性 量 :3.7 mg/kg 体 重 /day ( 動 物 種 ) イヌ ( 投 与 方 法 ) 混 餌 投 与 ( 試 験 の 種 類 / 期 間 ) 慢 性 毒 性 試 験 /1 年 間 安 全 係 数 :100 ADI:0.037 mg/kg 体 重 /day 8. 諸 外 国 における 状 況 JMPR における 毒 性 評 価 はなされておらず 国 際 基 準 も 設 定 されていない 米 国 カナダ 欧 州 連 合 (EU) オーストラリア 及 びニュージーランドについて 調 査 した 結 果 米 国 においてりんご なし 等 に 基 準 値 が 設 定 されている

17 9. 基 準 値 案 (1) 残 留 の 規 制 対 象 フルフェノクスロン 本 体 なお 食 品 安 全 委 員 会 によって 作 成 された 食 品 健 康 影 響 評 価 においては 暴 露 評 価 対 象 物 質 としてフルフェノクスロンを 設 定 している (2) 基 準 値 案 別 紙 2 のとおりである 別 紙 2 中 で 基 準 値 現 行 の 欄 において 0.02ppm の 基 準 値 を 設 定 している 農 産 物 (メロン 類 果 実 を 除 く )は 本 来 食 品 衛 生 法 第 11 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき 人 の 健 康 を 損 なうおそれのない 量 として 厚 生 労 働 大 臣 が 薬 事 食 品 衛 生 審 議 会 の 意 見 を 聴 いて 定 める 量 ( 一 律 基 準 )である 0.01ppm で 規 制 するところ 分 析 法 の 状 況 を 考 慮 し 0.01ppm までの 分 析 が 困 難 と 考 えられたことから 0.02ppm の 残 留 基 準 を 設 定 し たものである 今 回 本 剤 については 0.01ppm までの 分 析 が 可 能 となったことから 個 別 に 基 準 を 設 定 する 大 豆 を 除 くこれらの 作 物 については 0.02ppm の 基 準 を 削 除 し 一 律 基 準 (0.01ppm)で 規 制 することとした (3) 暴 露 評 価 各 食 品 について 基 準 値 案 の 上 限 まで 又 は 作 物 残 留 試 験 成 績 等 のデータから 推 定 さ れる 量 のフルフェノクスロンが 残 留 していると 仮 定 した 場 合 国 民 栄 養 調 査 結 果 に 基 づき 試 算 される 1 日 当 たり 摂 取 する 農 薬 の 量 ( 理 論 最 大 摂 取 量 (TMDI))の ADIに 対 する 比 は 以 下 のとおりである 詳 細 な 暴 露 評 価 は 別 紙 3 参 照 なお 本 暴 露 評 価 は 各 食 品 分 類 において 加 工 調 理 による 残 留 農 薬 の 増 減 が 全 くないとの 仮 定 の 下 におこなった 注 ) TMDI/ADI(%) 国 民 平 均 42.8 幼 小 児 (1~6 歳 ) 77.6 妊 婦 33.4 高 齢 者 (65 歳 以 上 ) 46.8 TMDI 試 算 : 基 準 値 案 摂 取 量 (4) 本 剤 については 平 成 17 年 11 月 29 日 付 け 厚 生 労 働 省 告 示 第 499 号 により 食 品 一 般 の 成 分 規 格 7 に 食 品 に 残 留 する 量 の 限 度 ( 暫 定 基 準 )が 定 められているが 今 般 残 留 基 準 の 見 直 しを 行 うことに 伴 い 暫 定 基 準 は 削 除 される

18 フルフェノクスロン 作 物 残 留 試 験 一 覧 表 ( 別 紙 1) 試 験 条 件 農 作 物 試 験 圃 場 数 最 大 残 留 量 (ppm) 使 用 量 使 用 方 法 回 数 経 過 日 数 りんご 2000 倍 散 布 20,29 日 圃 場 A:0.342(2 回 29 日 ) 2 回 ( 可 食 部 ) 2 500L/10a 14,21,28 日 圃 場 B:0.231(2 回 28 日 ) りんご 2000 倍 散 布 14,21,30, 圃 場 A: 回 ( 可 食 部 ) 2 400, 600L/10a 45,60,90 日 圃 場 B:0.228 りんご 2000 倍 散 布 14,21,30, 2 回 ( 可 食 部 ) 1 600L/10a 45,60,90 日 圃 場 A:0.20 なし 2000 倍 散 布 圃 場 A: 回 14,21,30 日 ( 可 食 部 ) 2 240, 500L/10a 圃 場 B:0.144 もも 2000 倍 散 布 圃 場 A: 回 14,21 日 ( 果 肉 ) 2 400, 300L/10a 圃 場 B:<0.005 みかん 1000 倍 散 布 圃 場 A: 回 7,14 日 ( 果 肉 ) 2 500L/10a 圃 場 B:0.020(2 回 14 日 ) みかん 1000 倍 散 布 圃 場 A:4.17(2 回 14 日 ) 2 回 7,14 日 ( 果 皮 ) 2 500L/10a 圃 場 B:1.80 みかん 1000 倍 散 布 圃 場 A:0.629(2 回 14 日 ) 2 回 7,14 日 ( 果 実 全 体 ) 2 500L/10a 圃 場 B:0.313 なつみかん 1000 倍 散 布 圃 場 A:0.053(2 回 14 日 ) 2 回 7,14 日 ( 果 肉 ) 2 500, 900L/10a 圃 場 B:0.030 なつみかん 1000 倍 散 布 圃 場 A:1.32(2 回 14 日 ) 2 回 7,14 日 ( 果 皮 ) 2 500, 900L/10a 圃 場 B:1.1 なつみかん 1000 倍 散 布 圃 場 A: 回 7,14 日 ( 果 実 全 体 ) 2 500, 900L/10a 圃 場 B:0.4(2 回 14 日 ) 茶 散 布 圃 場 A: 回 7,14 日 ( 荒 茶 ) 2 400L/10a 圃 場 B:7.66(1 回 7 日 ) 茶 散 布 圃 場 A: 回 7,14 日 ( 浸 出 液 ) 2 400L/10a 圃 場 B:0.08(1 回 7 日 ) キャベツ 2000 倍 散 布 14 日 圃 場 A: 回 ( 葉 球 ) 2 100~180, 200L/10a 13 日 圃 場 B:0.022(2 回 13 日 ) はくさい 2000 倍 散 布 圃 場 A: 回 14 日 ( 葉 球 ) 2 200L/10a 圃 場 B:0.019 圃 場 A:0.052 はくさい 2000 倍 散 布 圃 場 B: 回 14 日 ( 葉 球 ) 200L/10a 圃 場 C: 圃 場 D:0.004 はくさい 散 布 圃 場 A:0.075(1 回 14 日 ) 2 回 14,21 日 ( 葉 球 ) 2 200L/10a 圃 場 B:0.018(1 回 14 日 ) メロン 2000 倍 散 布 圃 場 A: 回 7,14 日 ( 果 実 ) 2 300L/10a 圃 場 B:0.002 てんさい 2000 倍 散 布 圃 場 A: 回 14,21 日 ( 根 部 ) 2 200L/10a 圃 場 B:0.030 てんさい 2000 倍 散 布 圃 場 A: 回 14 日 ( 葉 ) 2 200L/10a 圃 場 B:7.86 おうとう 散 布 圃 場 A:0.11(2 回 14 日 ) 2 回 7,14,21 日 ( 果 実 ) 2 300, 400L/10a 圃 場 B:0.66 トマト 2000 倍 散 布 圃 場 A: 回 1 日 ( 果 実 ) 2 250~300, 200L/10a 圃 場 B:0.14

19 試 験 条 件 農 作 物 試 験 圃 場 数 最 大 残 留 量 (ppm) 使 用 量 使 用 方 法 回 数 経 過 日 数 いちご 散 布 圃 場 A: 回 1,3,7 日 ( 果 実 ) 2 150L/10a 圃 場 B:0.14 だいこん 2000 倍 散 布 14,21,30 日 圃 場 A:0.02(3 回 21 日 ) 3 回 ( 根 ) 2 200L/10a 13,20,29 日 圃 場 B:0.02(3 回 13 日 ) だいこん 2000 倍 散 布 14,21,30 日 圃 場 A: 回 ( 葉 ) 2 200L/10a 13,20,29 日 圃 場 B:0.44(3 回 13 日 ) セロリ 2000 倍 散 布 14,22 日 圃 場 A:0.28(#)(3 回 14 日 ) 3 回 ( 茎 ) 2 150, 180L/10a 14,21 日 圃 場 B:0.97(#)(3 回 14 日 ) セロリ 2000 倍 散 布 14,22 日 圃 場 A:2.55(#)(3 回 14 日 ) 3 回 ( 茎 ) 2 150, 180L/10a 14,21 日 圃 場 B:8.12(#)(3 回 14 日 ) セロリ 2000 倍 散 布 14,22 日 圃 場 A:0.85(#)(3 回 14 日 ) 3 回 ( 茎 葉 ) 2 150, 180L/10a 14,21 日 圃 場 B:3.19(#)(3 回 14 日 ) 葉 ねぎ 散 布 圃 場 A: 回 14,21 日 ( 茎 葉 ) 2 150L/10a 圃 場 B:0.12(2 回 14 日 ) 深 ねぎ 2000 倍 散 布 圃 場 A:0.159(#) 4 回 14 日 ( 茎 葉 ) 2 200L/10a 圃 場 B:1.04(#) なす 1000 倍 散 布 圃 場 A:0.18(#) 4 回 1,3,7 日 ( 果 実 ) 2 250, 200~250L/10a 圃 場 B:0.68(#) すいか 2000 倍 散 布 圃 場 A:0.03(4 回 14 日 ) 4 回 7,14,21 日 ( 果 実 ) 2 250, 300L/10a 圃 場 B:<0.01 アスパラガス 散 布 圃 場 A: 回 1,3,7,14 日 ( 茎 ) 2 300, 280L/10a 圃 場 B:0.15 しゅんぎく 2000 倍 散 布 7,14 日 圃 場 A: 回 ( 茎 葉 ) 2 200, 160L/10a 7,14,21 日 圃 場 B:3.27 チンゲンサイ 1000 倍 散 布 2 回 7 日 ( 茎 葉 ) 1 200L/10a 圃 場 A:2.48(2 回 7 日 )(#) チンゲンサイ 2000 倍 散 布 2 回 7 日 ( 茎 葉 ) 1 200L/10a 圃 場 A:0.46 ピーマン 2000 倍 散 布 圃 場 A: 回 1,3,7 日 ( 果 実 ) 2 250, 200L/10a 圃 場 B:0.50 こまつな 2000 倍 散 布 圃 場 A: 回 7 日 ( 茎 葉 ) 2 100L/10a 圃 場 B:0.81(1 回 7 日 ) 未 成 熟 えんどう 散 布 圃 場 A: 回 1,3,7 日 (さや) 2 300, 294L/10a 圃 場 B:0.30 未 成 熟 そらまめ 2000 倍 散 布 圃 場 A:< 回 1,3,7 日 ( 子 実 ) 2 200, 150L/10a 圃 場 B:0.02 そらまめ 2000 倍 散 布 圃 場 A: 回 1,3,7 日 ( 乾 燥 子 実 ) 2 200L/10a 圃 場 B:<0.01 きゅうり 2000 倍 散 布 圃 場 A: 回 1,3,7 日 ( 果 実 ) 2 185~300L/10a 圃 場 B:0.13 ほうれんそう 散 布 圃 場 A: 回 3,7,14 日 ( 茎 葉 ) 2 150, 300L/10a 圃 場 B:4.53 レタス 散 布 圃 場 A:0.16(3 回 7 日 ) 3 回 3,7,14 日 ( 茎 葉 ) 2 250, 285L/10a 圃 場 B:0.48 みずな 2000 倍 散 布 圃 場 A:3.26(1 回 7 日 ) 2 回 7,10,14 日 ( 茎 葉 ) 2 200L/10a 圃 場 B:2.68 未 成 熟 いんげん 2000 倍 散 布 圃 場 A: 回 1,7,14 日 (さや) 2 300, 150L/10a 圃 場 B:0.39 しろな 2000 倍 散 布 圃 場 A: 回 7,14,21 日 ( 茎 葉 ) 2 150L/10a 圃 場 B:1.20

20 試 験 条 件 農 作 物 試 験 圃 場 数 最 大 残 留 量 (ppm) 使 用 量 使 用 方 法 回 数 経 過 日 数 みつば 2000 倍 散 布 圃 場 A: 回 7,14,21 日 ( 茎 葉 ) 2 150L/10a 圃 場 B:3.80 パセリ 散 布 圃 場 A: 回 7,14,21 日 ( 茎 葉 ) 2 250, 200L/10a 圃 場 B:3.25 だいず 1000 倍 散 布 圃 場 A:0.064(2 回 14 日 )(#) 2 回 14,21 日 ( 乾 燥 子 実 ) 2 200L/10a 圃 場 B:0.047(2 回 14 日 )(#) だいず 散 布 圃 場 A:< 回 7,14,21 日 ( 乾 燥 子 実 ) 2 150, 200L/10a 圃 場 B:<0.01 えだまめ 散 布 圃 場 A: 回 7,14 日 (さや) 2 250, 200L/10a 圃 場 B:1.54 ネクタリン 2000 倍 散 布 圃 場 A:0.18(2 回 28 日 ) 2 回 21,28 日 ( 果 実 ) 2 270, 300L/10a 圃 場 B:0.22 未 成 熟 ささげ 散 布 圃 場 A:0.1 2 回 1,3,7 日 ( 実 ) 2 200L/10a 圃 場 B:0.3 ミニトマト 2000 倍 散 布 圃 場 A:0.19(2 回 7 日 ) 2 回 1,3,7 日 ( 果 実 ) 2 300, 200L/10a 圃 場 B:0.10(2 回 3 日 ) ししとう 2000 倍 散 布 圃 場 A:1.14(3 回 3 日 )(#) 3 回 1,3,7 日 ( 果 実 ) 2 307, 350L/10a 圃 場 B:0.49(3 回 1 日 )(#) ブロッコリー 2000 倍 散 布 圃 場 A: 回 7,14,21 日 ( 花 蕾 果 実 ) 2 300, 200L/10a 圃 場 B:0.20 みょうが 2000 倍 散 布 圃 場 A:< 回 1,3,7 日 ( 花 蕾 ) 2 300L/10a 圃 場 B:<0.04 未 成 熟 ふじまめ 3000 倍 散 布 圃 場 A:0.3(2 回 3 日 ) 2 回 1,3,7,14 日 ( 果 実 ) 2 200L/10a 圃 場 B:0.3 かぼちゃ 2000 倍 散 布 3 回 1,8,15 日 ( 果 実 ) 1 170L/10a 圃 場 A:0.04(3 回 8 日 ) かぼちゃ 2000 倍 散 布 4 回 1,3,7 日 ( 果 実 ) 1 150L/10a 圃 場 A:0.02(4 回 1 日 )(#) しろうり 2000 倍 散 布 圃 場 A:< 回 1,3,7 日 ( 果 実 ) 2 200L/10a 圃 場 B:<0.05 リーフレタス 散 布 4 回 3,7,14 日 ( 茎 葉 ) 1 200L/10a 圃 場 A:2.34(4 回 1 日 )(#)($) リーフレタス 散 布 3 回 3,7,14 日 ( 茎 葉 ) 1 200L/10a 圃 場 A:1.22 サラダ 菜 散 布 圃 場 A:3.6 3 回 3,7,14 日 ( 茎 葉 ) 2 150~200, 200L/10a 圃 場 B:1.8 すだち 1000 倍 散 布 2 回 14,21 日 ( 果 実 ) 1 500L/10a 圃 場 A:0.60(2 回 14 日 ) かぼす 1000 倍 散 布 2 回 7,14,21 日 ( 果 実 ) 1 640L/10a 圃 場 A:0.38 わさびだいこん 散 布 圃 場 A: 回 45 日 ( 花 蕾 ) 2 120L/10a 圃 場 B:<0.01 食 用 さくら 散 布 圃 場 A: 回 7,14 日 ( 葉 ) 2 120L/10a 圃 場 B:3.08 しそ 散 布 圃 場 A: 回 3,7,14 日 ( 葉 ) 2 200L/10a 圃 場 B:4.73 くきちしゃ 散 布 圃 場 A: 回 3,7,14 日 ( 茎 葉 ) 2 150L/10a 圃 場 B:0.26 バジル 散 布 圃 場 A: 回 3,7,14 日 ( 茎 葉 ) 2 200L/10a 圃 場 B:3.10

21 試 験 条 件 農 作 物 試 験 圃 場 数 最 大 残 留 量 (ppm) 使 用 量 使 用 方 法 回 数 経 過 日 数 食 用 トレニア 散 布 圃 場 A: 回 3,7,14 日 ( 花 器 全 体 ) 2 150L/10a 圃 場 B:1.70 はっか 散 布 圃 場 A: 回 3,7,14 日 ( 茎 葉 ) 2 150L/10a 圃 場 B:3.21 ゆきのした 散 布 圃 場 A: 回 7,14 日 ( 葉 ) 2 100,150L/10a 圃 場 B:3.50 チャービル 散 布 圃 場 A: 回 7,14 日 ( 茎 葉 ) 2 150L/10a 圃 場 B:5.50 つるむらさき 散 布 圃 場 A: 回 1,3,7,14 日 ( 茎 葉 ) 2 300L/10a 圃 場 B:2.66 とうがん 2000 倍 散 布 圃 場 A:0.09(3 回 7 日 ) 3 回 3,7,14 日 ( 果 実 ) 2 255,267L/10a 圃 場 B:0.12(3 回 7 日 ) 食 用 ぎく 2000 倍 散 布 圃 場 A:0.9 2 回 7,14,21 日 ( 花 ) 2 200L/10a 圃 場 B:1.0 甘 長 とうがらし 散 布 圃 場 A:0.4 3 回 1,3,7 日 ( 果 実 ) 2 300L/10a 圃 場 B:<0.2 はつかだいこん 散 布 圃 場 A: 回 7,14,21 日 ( 根 ) 2 100L/10a 圃 場 B:0.02 はつかだいこん 散 布 圃 場 A:3.1 1 回 7,14,21 日 ( 葉 ) 2 100L/10a 圃 場 B:2.3 (#)これらの 作 物 残 留 試 験 は 申 請 の 範 囲 内 で 試 験 が 行 われていない ( ) 印 で 示 した 作 物 については 申 請 の 範 囲 内 で 最 高 の 値 を 示 した 括 弧 内 に 示 す 条 件 において 得 られた 値 を 採 用 した 最 大 使 用 条 件 下 の 作 物 残 留 試 験 条 件 に アンダーラインを 付 している ($)リーフレタスの 圃 場 Aにおける 試 験 については 定 められた 適 用 回 数 を 超 えて 試 験 がなされているが 第 1 回 目 散 布 の20 分 後 に 降 雨 があり, 再 散 布 した 結 果 によるものであることから 基 準 値 策 定 の 根 拠 とした なお 食 品 安 全 委 員 会 農 薬 専 門 調 査 会 の 農 薬 評 価 書 フルフェノクスロン に 記 載 されている 作 物 残 留 試 験 成 績 は 各 試 験 条 件 における 残 留 農 薬 の 最 高 値 及 び 各 試 験 場 検 査 機 関 における 最 高 値 の 平 均 値 を 示 したものであり 上 記 の 最 大 残 留 量 の 定 義 と 異 なっている

22 農 薬 名 フルフェノクスロン ( 別 紙 2) 参 考 基 準 値 基 準 値 基 準 値 登 録 国 際 外 国 作 物 残 留 試 験 成 績 農 産 物 名 案 現 行 有 無 基 準 基 準 値 ppm ppm ppm ppm ppm 米 ( 玄 米 をいう) 0.02 小 麦 0.02 大 麦 0.02 ライ 麦 0.02 とうもろこし 0.02 そば 0.02 その 他 の 穀 類 0.02 大 豆 申 0.064(#), 0.047(#), <0.01, <0.01 小 豆 類 (いんげん ささげを 含 む) 0.2 えんどう 0.2 そらまめ , <0.01 らっかせい 0.2 その 他 の 豆 類 0.2 ばれいしょ 0.02 さといも 類 (やつがしらを 含 む) 0.02 かんしょ 0.02 やまいも( 長 いもをいう) 0.02 こんにゃくいも 0.02 その 他 のいも 類 0.02 てんさい , さとうきび , 0.02(だいこん) 0.02, 0.02(はつかだい だいこん 類 (ラディッシュを 含 む)の 根 こん) 2.46, 0.44(だいこん) 3.1($), 2.3(はつかだい こん) だいこん 類 (ラディッシュを 含 む)の 葉 かぶ 類 の 根 0.1 かぶ 類 の 葉 10 西 洋 わさび , <0.01 クレソン ($), 0.019, 0.052, 0.020, 0.026, 0.004, 0.075, はくさい キャベツ , 芽 キャベツ ケール 10 こまつな ($), 0.81 きょうな ($), 2.68(みずな) チンゲンサイ , 2.48(#$) カリフラワー 10 ブロッコリー ($), 0.20 その 他 のあぶらな 科 野 菜 , 1.20(しろな) ごぼう 0.1 サルシフィー 0.1 アーティチョーク 10 チコリ 10 エンダイブ 10 しゅんぎく , , 0.48(レタス) 2.34(#), 1.22(リーフレ タス) 3.6($), 1.8(サラ レタス(サラダ 菜 及 びちしゃを 含 む) その 他 のきく 科 野 菜 2 10 たまねぎ 0.02 ねぎ(リーキを 含 む) ダ 菜 ) 0.22, 0.26(くきち しゃ) 0.9, 1.0(きく) 1.52, 0.12( 葉 ねぎ), 0.159(#), 1.04(#)( 深 ね ぎ)

23 参 考 基 準 値 基 準 値 基 準 値 登 録 国 際 外 国 作 物 残 留 試 験 成 績 農 産 物 名 案 現 行 有 無 基 準 基 準 値 ppm ppm ppm ppm ppm にんにく 0.02 にら 10 アスパラガス , 0.15 わけぎ その 他 のゆり 科 野 菜 10 にんじん 0.1 パースニップ 0.1 パセリ , 3.25 セロリ (#), 3.19(#) みつば , 3.80 その 他 のせり 科 野 菜 10 トマト , 0.14(トマト) 0.19, 0.10(ミニトマト) ピーマン , 0.50 なす (#), 0.68(#) その 他 のなす 科 野 菜 3 2 申 1.14(#$), 0.49(#)(ししと う) 0.4, <0.2( 甘 長 とう がらし) きゅうり(ガーキンを 含 む) , 0.13 かぼちゃ(スカッシュを 含 む) , 0.02(#) しろうり <0.05, <0.05 すいか ($), <0.01 メロン 類 果 実 , まくわうり 0.2 その 他 のうり 科 野 菜 , 0.12(とうがん) ほうれんそう たけのこ 0.1 オクラ 2 しょうが 0.1 未 成 熟 えんどう , 0.30 未 成 熟 いんげん , 0.39 えだまめ 5 1 申 1.09, 1.54($) マッシュルーム 0.02 しいたけ 0.02 その 他 のきのこ 類 スヘ イン その 他 の 野 菜 <0.01, 0.02( 未 成 熟 そ らまめ) 0.1, 0.3( 未 成 熟 ささげ) 0.3, 0.3( 未 成 熟 ふじまめ) 2.74, 3.08( 食 用 さくら) 2.45, 1.70( 食 用 トレニ ア) 4.08, 3.50(ゆきの した) 1.64, 2.66(つる むらさき) みかん , なつみかんの 果 実 全 体 , 0.4 レモン 2 2 オレンジ(ネーブルオレンジを 含 む) アメリカ グレープフルーツ 2 2 ライム 2 2 その 他 のかんきつ 類 果 実 (すだち)($) 0.38(かぼす) りんご アメリカ 0.342($), 0.231, 0.265, 0.228, 0.20 日 本 なし アメリカ 0.088, 西 洋 なし アメリカ マルメロ 1 びわ 0.2 もも , <0.005 ネクタリン , 0.22 あんず(アプリコットを 含 む) 2

24 参 考 基 準 値 基 準 値 基 準 値 登 録 国 際 外 国 作 物 残 留 試 験 成 績 農 産 物 名 案 現 行 有 無 基 準 基 準 値 ppm ppm ppm ppm ppm すもも(プルーンを 含 む) 2 うめ 2 おうとう(チェリーを 含 む) , 0.66($) いちご , 0.14 ラズベリー 2 ブラックベリー 2 ブルーベリー 2 クランベリー 2 ハックルベリー 2 その 他 のベリー 類 果 実 2 ぶどう アメリカ かき 1 バナナ 1 キウィー 0.2 パパイヤ 1 アボカド 1 パイナップル 1 グアバ 1 マンゴー 1 パッションフルーツ 1 なつめやし 2 その 他 の 果 実 2 ひまわりの 種 子 0.02 ごまの 種 子 0.02 べにばなの 種 子 0.02 綿 実 イタリア なたね 0.02 その 他 のオイルシード 0.02 ぎんなん 0.02 くり 0.02 ペカン 0.02 アーモンド 0.02 くるみ 0.02 その 他 のナッツ 類 0.02 茶 , 7.66 コーヒー 豆 0.02 カカオ 豆 0.02 ホップ 0.02 その 他 のスパイス ($), 1.80(みかんの 果 皮 ) その 他 のハーブ <0.04, <0.04(みょう が) 5.54, 4.73(しそ) 2.50, 3.10(バジル) 2.60, 3.21(はっか) 4.37, 5.50(チャービ ル) 陸 棲 哺 乳 類 の 肉 類 4.5 アメリカ 陸 棲 哺 乳 類 の 乳 類 0.2 アメリカ 平 成 17 年 11 月 29 日 厚 生 労 働 省 告 示 第 499 号 において 新 しく 設 定 した 基 準 値 については 網 をつけて 示 した 注 1)($)を 付 記 した 作 物 残 留 試 験 成 績 は 作 物 残 留 試 験 成 績 のばらつきを 考 慮 し 最 大 残 留 値 を 暴 露 評 価 に 用 いた 注 2)だいこん 類 の 葉 その 他 の 野 菜 及 びその 他 のハーブについては 品 種 の 相 違 による 偏 差 を 考 慮 し 作 物 残 留 量 の 高 いはつかだいこん ゆきのした 及 びチャービルの 作 物 残 留 試 験 成 績 を 基 準 値 策 定 に 用 いた

25 食 品 群 ( 別 紙 3) フルフェノクスロン 推 定 摂 取 量 ( 単 位 :μg/ 人 /day) 基 準 値 案 (ppm) 国 民 平 均 TMDI 高 齢 者 (65 歳 以 上 ) TMDI 妊 婦 TMDI 幼 小 児 (1~6 歳 ) TMDI 大 豆 そら 豆 てんさい だいこん 類 (ラディッシュを 含 む)の 根 だいこん 類 (ラディッシュを 含 む)の 葉 西 洋 わさび はくさい キャベツ 芽 キャベツ こまつな きような チンゲンサイ ブロッコリー その 他 のあぶらな 科 野 菜 しゆんぎく レタス(サラダ 菜 及 びちしゃを 含 む) その 他 のきく 科 野 菜 ねぎ(リーキを 含 む) アスパラガス わけぎ パセリ セロリ みつば トマト ピーマン なす その 他 のなす 科 野 菜 きゆうり(ガーキンを 含 む) かぼちや(スカッシュを 含 む) しろうり すいか メロン 類 果 実 その 他 のうり 科 野 菜 ほうれんそう 未 成 熟 えんどう 未 成 熟 いんげん えだまめ その 他 のきのこ 類 その 他 の 野 菜 みかん なつみかんの 果 実 全 体 レモン オレンジ(ネーブルオレンジを 含 む) グレープフルーツ ライム その 他 のかんきつ 類 果 実 りんご 日 本 なし 西 洋 なし もも ネクタリン おうとう(チェリーを 含 む) いちご ぶどう 綿 実 茶

26 食 品 群 基 準 値 案 (ppm) 国 民 平 均 TMDI 高 齢 者 (65 歳 以 上 ) TMDI 妊 婦 TMDI 幼 小 児 (1~6 歳 ) TMDI その 他 のスパイス その 他 のハーブ 計 ADI 比 (%) TMDI: 理 論 最 大 1 日 摂 取 量 (Theoretical Maximum Daily Intake)

27 ( 参 考 ) これまでの 経 緯 平 成 5 年 11 月 8 日 初 回 農 薬 登 録 平 成 16 年 7 月 20 日 農 薬 登 録 申 請 ( 大 豆 えだまめ 等 に 係 る 適 用 拡 大 申 請 ) 平 成 16 年 8 月 3 日 厚 生 労 働 大 臣 から 食 品 安 全 委 員 長 あてに 残 留 基 準 設 定 に 係 る 食 品 健 康 影 響 評 価 について 要 請 平 成 16 年 8 月 5 日 食 品 安 全 委 員 会 ( 要 請 事 項 説 明 ) 平 成 16 年 9 月 1 日 第 16 回 食 品 安 全 委 員 会 農 薬 専 門 調 査 会 平 成 17 年 11 月 29 日 残 留 農 薬 基 準 告 示 平 成 18 年 3 月 17 日 農 薬 登 録 申 請 (ミニトマト かぼちゃ 等 に 係 る 適 用 拡 大 申 請 ) 平 成 18 年 7 月 18 日 厚 生 労 働 大 臣 から 食 品 安 全 委 員 長 あてに 残 留 基 準 設 定 に 係 る 食 品 健 康 影 響 評 価 について 追 加 要 請 平 成 18 年 7 月 20 日 食 品 安 全 委 員 会 ( 要 請 事 項 説 明 ) 平 成 18 年 11 月 20 日 第 6 回 農 薬 専 門 調 査 会 総 合 評 価 第 二 部 会 平 成 18 年 12 月 6 日 第 8 回 農 薬 専 門 調 査 会 幹 事 会 平 成 19 年 1 月 15 日 第 7 回 農 薬 専 門 調 査 会 総 合 評 価 第 二 部 会 平 成 19 年 2 月 7 日 第 10 回 農 薬 専 門 調 査 会 幹 事 会 平 成 19 年 2 月 22 日 食 品 安 全 委 員 会 における 食 品 健 康 影 響 評 価 ( 案 )の 公 表 平 成 19 年 4 月 11 日 薬 事 食 品 衛 生 審 議 会 食 品 衛 生 分 科 会 へ 諮 問 平 成 19 年 4 月 19 日 食 品 安 全 委 員 会 ( 報 告 ) 平 成 19 年 4 月 19 日 食 品 安 全 委 員 会 委 員 長 から 厚 生 労 働 大 臣 あてに 食 品 健 康 影 響 評 価 について 通 知 平 成 19 年 4 月 24 日 薬 事 食 品 衛 生 審 議 会 食 品 衛 生 分 科 会 農 薬 動 物 用 医 薬 品 部 会

28 薬 事 食 品 衛 生 審 議 会 食 品 衛 生 分 科 会 農 薬 動 物 用 医 薬 品 部 会 [ 委 員 ] 青 木 宙 東 京 海 洋 大 学 大 学 院 海 洋 科 学 技 術 研 究 科 教 授 井 上 松 久 北 里 大 学 副 学 長 大 野 泰 雄 国 立 医 薬 品 食 品 衛 生 研 究 所 副 所 長 尾 崎 博 東 京 大 学 大 学 院 農 学 生 命 科 学 研 究 科 教 授 加 藤 保 博 財 団 法 人 残 留 農 薬 研 究 所 理 事 斉 藤 貢 一 星 薬 科 大 学 薬 品 分 析 化 学 教 室 准 准 教 授 佐 々 木 久 美 子 国 立 医 薬 品 食 品 衛 生 研 究 所 客 員 研 究 員 志 賀 正 和 元 独 立 行 政 法 人 農 業 技 術 研 究 機 構 中 央 農 業 研 究 センター 虫 害 防 除 部 長 豊 田 正 武 実 践 女 子 大 学 生 活 科 学 部 生 活 基 礎 化 学 研 究 室 教 授 米 谷 民 雄 国 立 医 薬 品 食 品 衛 生 研 究 所 食 品 部 長 山 内 明 子 日 本 生 活 協 同 組 合 連 合 会 組 織 推 進 本 部 本 部 長 山 添 康 東 北 大 学 大 学 院 薬 学 研 究 科 医 療 薬 学 講 座 薬 物 動 態 学 分 野 教 授 吉 池 信 男 独 立 行 政 法 人 国 立 健 康 栄 養 研 究 所 研 究 企 画 評 価 主 幹 鰐 渕 英 機 大 阪 市 立 大 学 大 学 院 医 学 研 究 科 都 市 環 境 病 理 学 教 授 ( : 部 会 長 )

nanzenbu/0000120166.pdf 本 件 のお 問 合 わせ 先 公 益 社 団 法 人 日 本 獣 医 師 会 事 業 担 当 : 駒 田 TEL 03-3475

nanzenbu/0000120166.pdf 本 件 のお 問 合 わせ 先 公 益 社 団 法 人 日 本 獣 医 師 会 事 業 担 当 : 駒 田 TEL 03-3475 事 務 連 絡 平 成 28 年 4 月 19 日 地 方 獣 医 師 会 会 長 各 位 公 益 社 団 法 人 日 本 獣 医 師 会 専 務 理 事 境 政 人 食 品 添 加 物 等 の 規 格 基 準 の 一 部 を 改 正 する 件 について このことについて 平 成 28 年 4 月 7 日 付 け 事 務 連 絡 をもって 農 林 水 産 省 消 費 安 全 局 畜 水 産 安 全

More information

クロルフェナピル部会報告書案

クロルフェナピル部会報告書案 クロルフェナピル 今 般 の 残 留 基 準 の 検 討 については 農 薬 取 締 法 に 基 づく 適 用 拡 大 申 請 に 伴 う 基 準 値 設 定 依 頼 が 農 林 水 産 省 からなされたことに 伴 い 食 品 安 全 委 員 会 において 食 品 健 康 影 響 評 価 がなされた ことを 踏 まえ 農 薬 動 物 用 医 薬 品 部 会 において 審 議 を 行 い 以 下 の

More information

<30312095AA90CD96DA8E9F2E786C73>

<30312095AA90CD96DA8E9F2E786C73> 目 次 利 用 者 のために 福 岡 なす 7 かき 13 佐 賀 たまねぎ 19 アスパラガス 25 長 崎 ばれいしょ 31 びわ 37 熊 本 すいか 43 トマト 49 大 分 ねぎ 55 ハウスみかん 61 宮 崎 きゅうり 67 ピーマン 73 鹿 児 島 そらまめ 79 さやえんどう 85 データ 表 92 1 分 析 の 目 的 野 菜 果 実 は 全 国 農 業 産 出 額 の34%を

More information

クロルフェナピル部会報告書案

クロルフェナピル部会報告書案 平 成 6 年 月 3 日 薬 事 食 品 衛 生 審 議 会 食 品 衛 生 分 科 会 長 岸 玲 子 殿 薬 事 食 品 衛 生 審 議 会 食 品 衛 生 分 科 会 農 薬 動 物 用 医 薬 品 部 会 長 大 野 泰 雄 薬 事 食 品 衛 生 審 議 会 食 品 衛 生 分 科 会 農 薬 動 物 用 医 薬 品 部 会 報 告 について 平 成 6 年 1 月 8 日 付 け 厚

More information

1表紙・目次○

1表紙・目次○ 名 京 阪 神 地 区 の 概 要 と 県 産 青 果 物 の 入 荷 状 況 ~ 平 成 24 年 の 実 績 より~ 平 成 25 年 7 月 県 大 阪 事 務 所 掲 載 品 目 の 区 分 について 品 目 大 阪 名 古 屋 市 京 都 市 神 戸 市 備 考 品 目 大 阪 名 古 屋 市 京 都 市 神 戸 市 備 考 長 だいこん だいこん だいこん だいこん 丸 だいこん かいわれ

More information

名 称 一 般 的 名 称 別 名 項 目 trans- 2-ペンテナール trans- 2-Pentenal (2E )-Pent-2-enal 内 容 CAS 番 号 1576-87-0 指 定 日 平 成 24 年 11 月 2 日 官 報 消 費 者 庁 * 厚 生 労 働 省 * 食 品 安 全 委 員 会 JECFA 等 の 国 際 的 評 価 機 関 の 結 果 消 食 表 第 456

More information

a-16_iv.xls

a-16_iv.xls 項目名称一般的名称英名 内容イソバレルアルデヒド Isovaleraldehyde 3-Methylbutyraldehyde Isovaleraldehyde CAS 番号 590-86-3 指定日平成 21 年 6 月 4 日官報 消費者庁 * 厚生労働省 * 薬事 食品衛生審議会食品衛生分科会平成 20 年 7 月 30 日薬事 食品衛生審議会食品衛生分科会添加物部会平成 20 年 7 月 4

More information

(5) 適 用 方 法 及 び 用 量 アセトアミノフェンの 使 用 対 象 動 物 及 び 使 用 方 法 等 を 以 下 に 示 す 対 象 動 物 及 び 使 用 方 法 使 用 国 休 薬 期 間 となっているものについては 今 回 薬 事 法 ( 昭 和 35 年 法 律 第 145 号

(5) 適 用 方 法 及 び 用 量 アセトアミノフェンの 使 用 対 象 動 物 及 び 使 用 方 法 等 を 以 下 に 示 す 対 象 動 物 及 び 使 用 方 法 使 用 国 休 薬 期 間 となっているものについては 今 回 薬 事 法 ( 昭 和 35 年 法 律 第 145 号 アセトアミノフェン 今 般 の 残 留 基 準 の 検 討 については 本 剤 について 動 物 用 医 薬 品 としての 製 造 販 売 の 承 認 申 請 がなされたこと 及 び 使 用 禁 止 期 間 の 変 更 について 要 望 書 が 提 出 されたことに 伴 い 薬 事 法 に 基 づく 使 用 基 準 の 変 更 について 農 林 水 産 大 臣 から 意 見 聴 取 があったことから

More information

フェバンテルの食品健康影響評価について(案)

フェバンテルの食品健康影響評価について(案) セフォペラゾン 1. 概 要 (1) 品 目 名 :セフォペラゾン(Cefoperazone) (2) 用 途 : 乳 牛 における 臨 床 型 乳 房 炎 の 治 療 セフォペラゾンはβ-ラクタム 系 抗 生 物 質 であり 第 三 世 代 の 半 合 成 セファロスポリンとし て 好 気 性 及 び 嫌 気 性 のグラム 陽 性 及 び 陰 性 菌 の 大 部 分 に 対 して 広 域 抗 菌

More information

登 録 変 更 時 期 変 更 事 項 備 考 平 成 27 年 2 月 4 日 ジメトエート 乳 剤 削 除 みかん なつみかん かんきつ (みかん なつみかんを 除 く) ピーマン かぼちゃ しろうり にんじん にら たま さやいんげん ジメトエート 粒 剤 削 除 だいず わさび 畑 わさび

登 録 変 更 時 期 変 更 事 項 備 考 平 成 27 年 2 月 4 日 ジメトエート 乳 剤 削 除 みかん なつみかん かんきつ (みかん なつみかんを 除 く) ピーマン かぼちゃ しろうり にんじん にら たま さやいんげん ジメトエート 粒 剤 削 除 だいず わさび 畑 わさび 登 録 変 更 時 期 変 更 事 項 備 考 平 成 26 年 8 月 27 日 コルト 顆 粒 水 和 剤 削 除 旧 ラベル 流 通 無 し 平 成 26 年 11 月 17 日 オルトラン 粒 剤 削 除 ミニ はつか 適 用 変 更 詳 細 変 更 内 容 別 添 ピーマン オルトラン 水 和 剤 削 除 はつか ミニ かんきつ 適 用 変 更 詳 細 変 更 内 容 別 添 かき 変 更

More information

衛生管理Q&A

衛生管理Q&A 学 校 給 食 における 食 材 の 取 り 扱 方 法 につて ( 衛 生 管 理 ハンドブックより) 1 検 収 検 収 室 におて 検 収 表 に 基 づき 十 分 点 検 と 確 認 を 行 記 録 する ( 鮮 度 や 変 色 異 臭 及 び 異 物 の 混 入 がなか また 食 肉 魚 介 類 につては 納 品 時 の 品 温 が 適 切 か 等 を 確 認 し 納 品 時 間 納 入

More information

簡 単! もうかる 農 業 をめざしませんか 新 たな 農 業 経 営 指 標 について 未 定 稿 認 定 農 業 者 が 経 営 の 自 己 点 検 ができる 経 営 改 善 実 践 システム 操 作 マニュアル ( 概 略 版 ) 氏 名 : 平 成 27 年 1 月 東 北 農 政 局 経 営 事 業 支 援 部 目 次 Ⅰ 準 備 するもの 1 Ⅱ 経 営 改 善 実 践 システム 1

More information

H21年度担い手情報誌                     平成21年8月25日

H21年度担い手情報誌                     平成21年8月25日 Re Start No.133 JA 全 農 山 形 農 業 支 援 統 括 部 米 穀 部 つや 姫 はえぬきの 生 育 情 報 -2 園 芸 部 庄 内 メロン 生 産 出 荷 状 況 畜 産 部 平 岡 肥 育 農 場 いよいよ 稼 働 生 産 資 材 部 園 芸 品 目 紹 介 25 31 1. 本 年 5 月 ~7 月 の 気 象 と 生 育 概 況 ~ 本 年 も 変 動 の 大 きい

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2096D891BA814095CF8D588CE3814093FA967B82C982A882AF82E9904897BF838D8358814594708AFC82CC94AD90B68381834A836A8359838082C98AD682B782E988EA8D6C8E40202E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2096D891BA814095CF8D588CE3814093FA967B82C982A882AF82E9904897BF838D8358814594708AFC82CC94AD90B68381834A836A8359838082C98AD682B782E988EA8D6C8E40202E646F6378> 日 本 における 食 料 ロス 廃 棄 の 発 生 メカニズム 農 業 生 産 物 廃 棄 抑 制 に 関 する 一 考 察 木 村 征 子 要 約 FAO 世 界 の 食 糧 ロスと 食 料 廃 棄 の 提 言 では 世 界 で 生 産 されている 食 料 の 1/3 が 毎 年 廃 棄 されて いる また 欧 米 では 消 費 者 一 人 当 たり 年 間 95~115Kg が 廃 棄 されているという

More information

Microsoft Word - .... 3

Microsoft Word - .... 3 第 2 次 豊 田 市 農 業 基 本 計 画 策 定 基 礎 資 料 豊 田 市 目 次 Ⅰ. 食 料 農 業 農 村 を 取 り 巻 く 状 況...1 1. 社 会 情 勢 の 変 化... 1 (1) 人 口 減 少 時 代 の 到 来 ( 高 齢 化 少 子 化 )... 1 (2) 刻 々と 変 化 する 経 済 情 勢... 2 (3) 農 作 物 食 糧 の 状 況... 3 (4)

More information

○○地域農業再生協議会水田フル活用ビジョン

○○地域農業再生協議会水田フル活用ビジョン 河 北 町 農 業 再 生 協 議 会 水 田 フル 活 用 ビジョン 1 地 域 の 作 物 作 付 の 現 状 地 域 が 抱 える 課 題 本 町 の 農 業 は 風 水 害 の 自 然 災 害 が 比 較 的 少 なく 肥 沃 で 恵 まれた 土 地 条 件 のもと 水 稲 を 基 幹 作 物 とし さくらんぼなどの 果 樹 野 菜 花 き 等 の 園 芸 作 物 を 組 み 合 わせた 複

More information

穫 7 日 前 ) ハダニ 対 策 : 発 生 が 見 られれば サンマイトフロアブル( 収 穫 21 日 前 ) 等 で 防 除 する 4. 白 ねぎ 春 まき 夏 秋 秋 冬 どり 土 寄 せ: 梅 雨 に 備 え 土 寄 せを 行 いうね 間 に 排 水 溝 を 設 ける 但 し 土 寄 せ

穫 7 日 前 ) ハダニ 対 策 : 発 生 が 見 られれば サンマイトフロアブル( 収 穫 21 日 前 ) 等 で 防 除 する 4. 白 ねぎ 春 まき 夏 秋 秋 冬 どり 土 寄 せ: 梅 雨 に 備 え 土 寄 せを 行 いうね 間 に 排 水 溝 を 設 ける 但 し 土 寄 せ 平 成 28 年 6 月 14 日 高 岡 農 林 振 興 センター 野 菜 の 病 害 虫 防 除 および 当 面 の 技 術 対 策 本 情 報 に 記 載 された 農 薬 および 使 用 方 法 は 平 成 28 年 5 月 末 日 現 在 の 内 容 です 実 際 の 使 用 にあたっては ラベルを 確 認 して 使 用 して 下 さい 1.ほうれんそう アブラムシ 対 策 : 成 虫 の

More information

大 気 環 境 局 長 通 知 )を 御 参 照 いただきたい 昆 虫 綱 及 びクモ 綱 に 属 する 動 物 ( 人 畜 に 有 害 な 毒 素 を 産 生 するものを 除 く )であっ て 使 用 場 所 と 同 一 の 都 道 府 県 内 ( 離 島 (その 地 域 の 全 部 又 は 一

大 気 環 境 局 長 通 知 )を 御 参 照 いただきたい 昆 虫 綱 及 びクモ 綱 に 属 する 動 物 ( 人 畜 に 有 害 な 毒 素 を 産 生 するものを 除 く )であっ て 使 用 場 所 と 同 一 の 都 道 府 県 内 ( 離 島 (その 地 域 の 全 部 又 は 一 25 消 安 第 5776 号 環 水 大 土 発 第 1403281 号 平 成 26 年 3 月 28 日 ( 改 正 : 平 成 26 年 11 月 25 日 ) 各 都 道 府 県 知 事 宛 農 林 水 産 省 消 費 安 全 局 長 環 境 省 水 大 気 環 境 局 長 特 定 農 薬 ( 特 定 防 除 資 材 )として 指 定 された 資 材 ( 天 敵 を 除 く )の 留 意

More information

(Microsoft PowerPoint - \220H\210\347\215u\215\300\201i\216\233\340V\201j)

(Microsoft PowerPoint - \220H\210\347\215u\215\300\201i\216\233\340V\201j) 一 汁 三 菜 で 食 育 体 験 を! 献 立 の 成 り 立 ち 生 きるために 成 長 のために 健 康 のために 体 調 を 整 え 病 気 を 予 防 するために 楽 しむために (おいしさ 季 節 感 香 り 色 ) 人 と 人 との 交 流 を 深 めるために ~ 食 べることは 命 のつらなり~ 一 次 消 費 者 ( 草 食 動 物 ) 二 次 消 費 者 ( 肉 食 動 物 )

More information

Ⅲ 麦 1 赤 かび 病 (1) 予 報 の 内 容 発 生 量 :やや 多 発 生 時 期 ( 感 染 時 期 ): 早 1 大 麦 小 麦 の 生 育 は 平 年 より 10 日 程 度 進 んでいる 2 5 月 10~11 日 に 降 雨 があり 気 温 も 高 めで 開 花 期 に 遭 遇

Ⅲ 麦 1 赤 かび 病 (1) 予 報 の 内 容 発 生 量 :やや 多 発 生 時 期 ( 感 染 時 期 ): 早 1 大 麦 小 麦 の 生 育 は 平 年 より 10 日 程 度 進 んでいる 2 5 月 10~11 日 に 降 雨 があり 気 温 も 高 めで 開 花 期 に 遭 遇 Ⅰ 総 括 表 病 害 虫 発 生 予 報 第 2 号 ( 向 こう1ヶ 月 間 の 発 生 予 報 ) 平 成 28 年 (2016 年 )5 月 16 日 長 野 県 病 害 虫 防 除 所 作 物 名 病 害 虫 名 地 域 発 生 量 発 生 時 期 摘 要 赤 かび 病 全 域 やや 多 早 麦 さび 病 全 域 やや 多 早 うどんこ 病 全 域 やや 多 やや 早 ニカメイチュウ 全

More information

Microsoft Word - ジベレリン明治_20110202_.doc

Microsoft Word - ジベレリン明治_20110202_.doc 登 録 速 報 ( 適 用 拡 大 ) 農 薬 名 :ジベレリン 明 治 登 録 番 号 : 第 6004 号 適 用 拡 大 登 録 日 : 平 成 23 年 2 月 2 日 適 用 拡 大 登 録 内 容 : 以 下 のとおり 追 加 変 更 し 別 紙 変 更 後 のとおりとする 1 作 物 名 (ふくしずく) 及 び( 巨 峰 ルヒ ーロマン) の 使 用 目 的 を 追 加 する (ふくしずく)

More information

ⅰ_本扉.indd

ⅰ_本扉.indd 1 2 2 2 3 2 4 3 5 4 6 4 7 9 8 9 1 28 2 33 3 36 4 40 5 41 6 43 7 47 8 49 1 1 52 1 2 56 1 3 60 2 64 3 1 66 3 2 66 4 67 5 1 68 5 2 76 5 3 84 6 92 7 96 8 97 9 98 10 1 102 10 2 104 11 108 12 109 13 109 14 110

More information

従 業 者 のいる 店 舗, 工 場 などがあれば, 別 にそれらの 事 業 所 があるものとする 農 業 又 は 林 業 と 他 産 業 との 関 係 (1) 農 家 又 は 林 家 で 製 造 活 動 を 行 っている 場 合 (ア) 主 として 他 から 購 入 した 原 材 料 を 使 用

従 業 者 のいる 店 舗, 工 場 などがあれば, 別 にそれらの 事 業 所 があるものとする 農 業 又 は 林 業 と 他 産 業 との 関 係 (1) 農 家 又 は 林 家 で 製 造 活 動 を 行 っている 場 合 (ア) 主 として 他 から 購 入 した 原 材 料 を 使 用 大 分 類 A- 農 業, 林 業 個 人 経 営 の 農 業 林 業 活 動 は, 経 済 センサス 基 礎 調 査 では 対 象 外 総 説 この 大 分 類 には, 耕 種 農 業, 畜 産 農 業 ( 養 きん, 養 ほう, 養 蚕 を 含 む) 及 び 農 業 に 直 接 関 係 す るサービス 業 務 並 びに 林 業 及 び 林 業 に 直 接 関 係 するサービス 業 務 を 行 う

More information

Ⅰ 制 度 の 概 要 ( 公 社 ) 日 本 農 業 法 人 協 会 の 会 員 である 農 業 法 人 が 製 造 加 工 集 荷 販 売 した 商 品 により 消 費 者 に 食 中 毒 等 の 身 体 障 害 等 が 発 生 したり 財 物 に 損 害 を 与 え 法 律 上 の 賠 償 責

Ⅰ 制 度 の 概 要 ( 公 社 ) 日 本 農 業 法 人 協 会 の 会 員 である 農 業 法 人 が 製 造 加 工 集 荷 販 売 した 商 品 により 消 費 者 に 食 中 毒 等 の 身 体 障 害 等 が 発 生 したり 財 物 に 損 害 を 与 え 法 律 上 の 賠 償 責 < 平 成 27 年 1 月 > 日 本 農 業 法 人 協 会 食 品 あ ん し ん 制 度 生 産 物 賠 償 責 任 保 険 (PL 保 険 ) 品 質 費 用 保 険 事 務 のしおり 公 益 社 団 法 人 日 本 農 業 法 人 協 会 取 扱 代 理 店 株 式 会 社 農 林 水 産 広 報 センター 引 受 保 険 会 社 共 栄 火 災 海 上 保 険 株 式 会 社 作 成

More information

2013 年 倉 吉 市 市 勢 要 覧 統 計 資 料 編 市 章 市 民 憲 章 はク はラ は 吉 で クとラと 吉 を 組 み 合 わせてまとめたものです 円 形 を 型 どるは 円 満 なる 融 和 を 示 し 市 民 の 強 固 なる 団 結 を 表 現 また 中 央 の 突 起 は 将 来 倉 吉 市 の 発 展 を 表 徴 しています 昭 和 29 年 3 月 29 日 議 決 わたくしたち

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション 薬 膳 のきほん( 食 材 の 組 み 合 わせ) 薬 膳 のための 食 材 の 組 み 合 わせを 学 ぼう! ~ 薬 膳 レシピ 作 成 マニュアルガイド~ 1.そもそも 薬 膳 とは? 薬 膳 (やくぜん)とは 薬 膳 とは 約 3000 年 前 に 中 国 で 生 まれ 現 在 まで 受 け 継 がれてきた 東 洋 医 学 の 理 論 に 基 づいて 作 る 食 事 のことを 言 います 東

More information

日 本 国 内 では 猛 暑 や 豪 雨 など 天 候 不 順 によって 一 部 の 野 菜 の 高 騰 の 問 題 発 生 し 海 外 でもロシア では 記 録 的 な 猛 暑 で 穀 物 被 害 深 刻 化 する 事 態 発 生 してます このような 環 境 下 日 本 における 食 料 自 給

日 本 国 内 では 猛 暑 や 豪 雨 など 天 候 不 順 によって 一 部 の 野 菜 の 高 騰 の 問 題 発 生 し 海 外 でもロシア では 記 録 的 な 猛 暑 で 穀 物 被 害 深 刻 化 する 事 態 発 生 してます このような 環 境 下 日 本 における 食 料 自 給 報 道 用 資 料 2010 年 8 月 30 日 らでぃっしゅぼーや 株 式 会 社 8 31 は 野 菜 の 日 20~60 代 の 既 婚 者 1000 人 野 菜 に 関 する 意 識 調 査 2010 日 本 人 はトマト 好 き! トマト 3 年 連 続 人 気 No.1 野 菜 に 野 菜 料 理 は 女 性 のコミュニケーションツール? 20 代 既 婚 女 性 の 3 割 弱 ブログや

More information

中小事業者向「やさしい手引き」漬物編

中小事業者向「やさしい手引き」漬物編 中 小 事 業 者 向 け やさしい 食 品 表 示 の 手 引 き 漬 物 編 群 馬 県 ( 平 成 24 年 3 月 作 成 ) 目 次 Ⅰ 何 を 表 示 しなければならないか 1 Ⅱ どのように 表 示 しなければならないか 1 名 称 2 2 原 材 料 名 4 3 原 料 原 産 地 名 8 4 内 容 量 10 5 賞 味 期 限 又 は 消 費 期 限 12 6 保 存 方 法 13

More information

13販促企画提案書1月..xls

13販促企画提案書1月..xls 1 月 日 付 週 間 販 売 テーマ 青 果 物 販 促 企 画 提 案 書 1 月 / 睦 月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 七 草 がゆ(

More information

2.2~7 明 石 台 わか 葉 保 育 園 献 立 と 主 な 産 地 平 成 27 年 2 月 4 日 ( 水 ) 豚 肉 の 生 姜 焼 き 豚 小 間 宮 城 茨 城 埼 玉 ポテトサラダ じゃが 芋 宮 崎 スイートコーン みそ 汁 乾 燥 わかめ 平 成 27 年 2 月 5 日 ( 木

2.2~7 明 石 台 わか 葉 保 育 園 献 立 と 主 な 産 地 平 成 27 年 2 月 4 日 ( 水 ) 豚 肉 の 生 姜 焼 き 豚 小 間 宮 城 茨 城 埼 玉 ポテトサラダ じゃが 芋 宮 崎 スイートコーン みそ 汁 乾 燥 わかめ 平 成 27 年 2 月 5 日 ( 木 2.2~7 明 石 台 わか 葉 保 育 園 献 立 と 主 な 産 地 平 成 27 年 2 月 2 日 ( 月 ) 鮭 の 照 焼 き 秋 鮭 すき 昆 布 の 煮 物 刻 み 昆 布 さつま 揚 げ ベトナム 絹 さや のそぼろあん 富 谷 町 豚 挽 肉 みそ 汁 なめこ 山 形 富 谷 町 ネギ 宮 城 茨 城 埼 玉 平 成 27 年 2 月 3 日 ( 火 ) 焼 きそば 蒸 しめん

More information

すだち 平 兵 衛 酢 かぼす ワシントンネーフ ル 日 向 夏 温 州 みかん びわ(3 倍 体 ) 果 皮 の 緑 色 維 持 シ ヘ レリン5~25ppm 50~400l/10a 収 穫 予 定 7~30 日 前 果 実 散 布 果 皮 の 緑 色 維 持 シ ヘ レリン10~25ppm 50

すだち 平 兵 衛 酢 かぼす ワシントンネーフ ル 日 向 夏 温 州 みかん びわ(3 倍 体 ) 果 皮 の 緑 色 維 持 シ ヘ レリン5~25ppm 50~400l/10a 収 穫 予 定 7~30 日 前 果 実 散 布 果 皮 の 緑 色 維 持 シ ヘ レリン10~25ppm 50 STジベラ 錠 5 2016 年 5 月 10 日 作 成 の 部 分 が2016 年 4 月 20 日 付 けで 変 更 になました 実 際 に 商 品 を 使 用 する 際 は 必 ず 商 品 に 書 いてある 説 明 をよく 読 んで 記 載 内 容 に 従 ってお 使 いくださ 適 用 作 物 と 使 用 方 法 作 物 名 使 用 目 的 使 用 濃 度 使 用 液 量 使 用 時 期 本

More information

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D208DEC95A88DCD947C82CC8AEE9162926D8EAF2E707074205B8CDD8AB78382815B83685D>

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D208DEC95A88DCD947C82CC8AEE9162926D8EAF2E707074205B8CDD8AB78382815B83685D> 作 物 栽 培 の 基 礎 知 識 安 全 安 心 な 農 産 物 づくり JAならけん 営 農 部 営 農 推 進 課 基 礎 的 な 栽 培 管 理 JAならけん 営 農 部 ファーマーズマーケット 設 立 準 備 室 安 全 安 心 な 農 産 物 づくり 奈 良 県 農 業 協 同 組 合 1. 生 産 履 歴 記 帳 目 的 : 県 産 農 産 物 の 安 全 性 を 確 保 し 消 費

More information

(2) 普及指導センターは 現地調査及び技術的な事前審査を行い その結果を 事前審査結果一覧表 ( 様式第 2 号 ) にまとめ 申請書類とともに食の安全 地産地消課に進達する ( 認証委員会 ) 6 要綱第 7 条に基づき 認証制度を円滑に運営するため ふくおかエコ農産物認証委員会 ( 以下 認証

(2) 普及指導センターは 現地調査及び技術的な事前審査を行い その結果を 事前審査結果一覧表 ( 様式第 2 号 ) にまとめ 申請書類とともに食の安全 地産地消課に進達する ( 認証委員会 ) 6 要綱第 7 条に基づき 認証制度を円滑に運営するため ふくおかエコ農産物認証委員会 ( 以下 認証 ふくおかエコ農産物認証制度実施要領 ( 実施要領の趣旨 ) 1 この実施要領は ふくおかエコ農産物認証制度要綱の円滑な遂行を図るために必要な事項を定める なお ふくおかエコ認証農産物の販路拡大 及び認証農家等の生産意欲の高揚を図るために ふくおかエコ農産物販売拡大協議会 ( 以下 販売拡大協議会 という ) を設置することとし 協議会の設置及び役割等については別に定める ( 認証基準 ) 2 要綱第

More information

EU 向 け 農 林 水 産 物 等 に 係 る 衛 生 措 置 等 について( 概 要 ) 1. イタリア 政 府 ( 保 健 省 )は 2014 年 6 月 ミラノ 万 博 参 加 国 に 対 し 万 博 公 社 を 通 じて 万 博 への 持 込 みを 希 望 する 動 物 由 来 食 品 の

EU 向 け 農 林 水 産 物 等 に 係 る 衛 生 措 置 等 について( 概 要 ) 1. イタリア 政 府 ( 保 健 省 )は 2014 年 6 月 ミラノ 万 博 参 加 国 に 対 し 万 博 公 社 を 通 じて 万 博 への 持 込 みを 希 望 する 動 物 由 来 食 品 の EU 向 け 農 林 水 産 物 等 に 係 る 衛 生 措 置 等 の 概 要 2014 年 10 月 農 林 水 産 省 大 臣 官 房 政 策 課 ミラノ 国 際 博 覧 会 チャレンジ 本 部 事 務 局 注 意 本 資 料 に 記 載 されている 情 報 は 現 時 点 のものであり あくまで 参 考 として 捉 え てください より 正 確 な 情 報 は その 都 度 個 別 に EU

More information

都市近郊農住混在地域における小規模循環型農業に関する計画論的研究

都市近郊農住混在地域における小規模循環型農業に関する計画論的研究 2 3 4 5 40000 (ha) 近 畿 圏 中 部 圏 30000 首 都 圏 20000 10000 0 平 成 4 年 平 成 5 年 平 成 6 年 平 成 7 年 平 成 8 年 平 成 9 年 平 成 10 年 平 成 11 年 平 成 12 年 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 3 24 25 26 春 作 秋 作

More information

室 戸 市 立 佐 喜 浜 小 学 校 土 佐 市 立 学 校 給 食 センター ぶたにらどん 牛 乳 ピーマンサラダ りゅうきゅうのみそ 汁 米 牛 乳 豚 肉 竹 輪 生 姜 にら ピーマン りゅうきゅう 厚 揚 げ ねぎ 味 噌 しょうがごはん 牛 乳 めひかりのからあげ 大 根 ときゅうりの

室 戸 市 立 佐 喜 浜 小 学 校 土 佐 市 立 学 校 給 食 センター ぶたにらどん 牛 乳 ピーマンサラダ りゅうきゅうのみそ 汁 米 牛 乳 豚 肉 竹 輪 生 姜 にら ピーマン りゅうきゅう 厚 揚 げ ねぎ 味 噌 しょうがごはん 牛 乳 めひかりのからあげ 大 根 ときゅうりの 高 知 市 立 潮 江 東 小 学 校 ( 高 知 市 統 一 献 立 ) 高 知 市 立 鏡 学 校 給 食 センター えびたま 丼 牛 乳 じゃこあえ みかん 米 牛 乳 豚 肉 生 姜 干 ししいたけ カイラン 菜 小 松 菜 もやし みかん ごはん 牛 乳 魚 の 竜 田 揚 げ こんぶあえ ころばし 米 鯖 しょうが きゅうり もやし 里 芋 ねぎ 活 用 割 合 53 % 実 施 月 11

More information

食品衛生法第十九条第一項の規定に基づく表示の基準に関する内閣府令

食品衛生法第十九条第一項の規定に基づく表示の基準に関する内閣府令 資 料 2-1 食 品 衛 生 法 第 十 九 条 第 一 項 の 規 定 に 基 づく 表 示 の 基 準 に 関 する 内 閣 府 令 ( 平 成 23 年 内 閣 府 令 第 45 号 ) 第 1 次 平 成 23 年 9 月 22 日 内 閣 府 令 第 51 号 第 2 次 平 成 24 年 7 月 25 日 内 閣 府 令 第 51 号 食 品 衛 生 法 ( 昭 和 二 十 二 年 法

More information

不 作 付 地 の 解 消 に 向 けて 取 り 組 む イ 飼 料 用 米 主 食 用 米 の 需 要 減 が 見 込 まれる 中 平 成 26 年 度 より 飼 料 用 米 の 取 組 を 開 始 し た 平 成 27 年 度 以 降 は 多 収 品 種 に 取 組 を 拡 大 し 生 産 性

不 作 付 地 の 解 消 に 向 けて 取 り 組 む イ 飼 料 用 米 主 食 用 米 の 需 要 減 が 見 込 まれる 中 平 成 26 年 度 より 飼 料 用 米 の 取 組 を 開 始 し た 平 成 27 年 度 以 降 は 多 収 品 種 に 取 組 を 拡 大 し 生 産 性 斐 川 町 地 域 農 業 再 生 協 議 会 水 田 フル 活 用 ビジョン 1 地 域 の 作 物 作 付 の 現 状 地 域 が 抱 える 課 題 当 地 域 は 全 耕 地 面 積 に 占 める 主 食 用 米 面 積 の 割 合 が 約 61%で 転 作 作 物 については 大 麦 大 豆 加 工 用 米 ハトムギ 飼 料 作 物 を 中 心 として 作 付 が 行 われている また 農

More information

子どもの野菜の好き嫌いに関する調査報告書

子どもの野菜の好き嫌いに関する調査報告書 どもの 野 菜 の 好 き 嫌 いに 関 する 調 査 報 告 書 2011 年 / 平 成 23 年 8 月 カゴメ 株 式 会 社 東 京 本 社 コーポレート コミュニケーション 部 103-8461 東 京 都 中 央 区 日 本 橋 浜 町 3-21-1 日 本 橋 浜 町 Fタワー Tel: 03-5623-8503 調 査 概 要 1. 調 査 の 目 的 どもの 野 菜 の 好 き

More information

平 成 19 年 度 県 立 広 島 大 学 研 究 開 発 助 成 事 業 への 取 り 組 み 庄 原 産 農 産 物 を 用 いた 高 機 能 性 食 品 の 加 工 ならびに 製 品 化 大 豆 の 加 工 大 豆 生 産 の 定 着 化 と 生 産 規 模 の 拡 大 地 域 内 での 加

平 成 19 年 度 県 立 広 島 大 学 研 究 開 発 助 成 事 業 への 取 り 組 み 庄 原 産 農 産 物 を 用 いた 高 機 能 性 食 品 の 加 工 ならびに 製 品 化 大 豆 の 加 工 大 豆 生 産 の 定 着 化 と 生 産 規 模 の 拡 大 地 域 内 での 加 庄 原 市 県 立 広 島 大 学 研 究 開 発 助 成 事 業 ( 事 業 実 施 年 度 : 平 成 19 年 度 ) 研 究 開 発 課 題 [ 農 業 振 興 ] 庄 原 産 農 産 物 を 用 いた 高 機 能 性 食 品 の 加 工 ならびに 製 品 化 研 究 者 (1 名 ): 武 藤 徳 男 県 立 広 島 大 学 生 命 環 境 学 部 生 命 科 学 科 報 告 会 開 催

More information

<81698250816A313231348EA98EA191CC2E786C7378>

<81698250816A313231348EA98EA191CC2E786C7378> 1 の 放 射 性 物 質 検 査 について 実 施 主 体 産 地 結 果 (Bq/kg) 1 岩 手 県 岩 手 県 農 林 水 産 部 岩 手 県 洋 野 町 CS 乳 乳 製 品 原 乳 岩 手 県 環 境 保 健 研 究 セン Ge H23.12.12 H23.12.13 < 6.5 < 6.6 < 7.3 2 岩 手 県 岩 手 県 農 林 水 産 部 岩 手 県 岩 泉 町 CS 乳

More information

温室効果ガス排出量算定に関する検討結果

温室効果ガス排出量算定に関する検討結果 農 業 分 野 における 算 定 方 法 の 改 善 について 1. 消 化 管 内 発 酵 (4A)CH 4 1.1 乾 物 摂 取 量 (DMI) 算 定 式 の 変 更 日 本 飼 養 標 準 乳 牛 (2006 年 版 ) ( 中 央 畜 産 会 )が 発 刊 され そのなかで 泌 乳 牛 及 び 乾 乳 牛 の 乾 物 摂 取 量 算 定 式 が 更 新 されているため その 内 容 を

More information

食品安全学II

食品安全学II 残 留 農 薬 日 本 の 食 の 安 全 を 考 える 京 都 大 学 大 学 院 農 学 研 究 科 応 用 生 命 科 学 専 攻 宮 川 恒 農 薬 と 食 品 の 安 全 食 品 の 安 全 農 薬? 食 品 にはさまざまな 毒 性 物 質 が 含 まれて いるにもかかわらず 農 薬 とは 何 か? 農 業 生 産 を 邪 魔 するもの 昆 虫 寄 生 微 生 物 雑 草 野 生 動 物

More information

<89FC92F996EC8DD8835A815B838B B8EAB F6E E786C73>

<89FC92F996EC8DD8835A815B838B B8EAB F6E E786C73> やさい セールスコピー 辞 典 2009 年 度 版 リテック 商 業 技 術 研 究 所 やさい セールスコピー 辞 典 --- 上 手 な 使 い 方 --- この 辞 典 は 日 々 売 場 で 商 品 の 販 売 に 取 り 組 む 創 造 的 仕 事 人 の 皆 さんのお 役 立 ちツールです おすすめコピーを 無 から 産 み 出 す ために 時 間 を 費 やす 必 要 はありません

More information

消 費 期 限 : 枝 豆 ふっくら 揚 げと 根 菜 煮 ほうれん 草 の 和 え 物 枝 豆 ふっくら 揚 げ ごぼう 突 きこんにゃく しめじ 人 参 いんげん ほうれん 草 なると ジャーマンポテト じゃがいも たまねぎ ベーコン コーン パセリ 鮭 のちゃんちゃん 焼 き さ

消 費 期 限 : 枝 豆 ふっくら 揚 げと 根 菜 煮 ほうれん 草 の 和 え 物 枝 豆 ふっくら 揚 げ ごぼう 突 きこんにゃく しめじ 人 参 いんげん ほうれん 草 なると ジャーマンポテト じゃがいも たまねぎ ベーコン コーン パセリ 鮭 のちゃんちゃん 焼 き さ 消 費 期 限 :27.2.18 オムレツ オムレツ ( 別 添 付 :ケチャップ) アスパラとイカの 炒 め 物 アスパラガス いか 赤 ピーマン スパサラダ スパゲッティ ミックスベジタブル たまねぎ 魚 の 南 蛮 漬 け さわら 人 参 緑 ピーマン 冬 瓜 と 鶏 肉 の 中 華 煮 とうがん 鶏 小 間 枝 豆 南 瓜 サラダ 南 瓜 サラダ めかぶの 酢 の 物 めかぶ 鶏 肉 と 筍

More information

未 病 を 治 す 食 で 元 気 をつくりませんか? 神 奈 川 県 では 県 西 地 域 を 未 病 を 治 す 戦 略 的 エリアに 位 置 づ け 地 域 の 活 性 化 に 取 り 組 んでいます 美 味 しいだけではなく 漢 方 の 考 え 方 に 基 づいた 体 調 や 季 節 に あ

未 病 を 治 す 食 で 元 気 をつくりませんか? 神 奈 川 県 では 県 西 地 域 を 未 病 を 治 す 戦 略 的 エリアに 位 置 づ け 地 域 の 活 性 化 に 取 り 組 んでいます 美 味 しいだけではなく 漢 方 の 考 え 方 に 基 づいた 体 調 や 季 節 に あ 未 病 を 治 す! か ん た ん 薬 膳 ~ 薬 膳 レシピ 作 成 マニュアル< 概 要 版 >~ 慶 應 義 塾 大 学 研 究 所 宗 形 佳 織 監 修 ミビョーナ ミビョーネ 未 病 を 治 す 食 で 元 気 をつくりませんか? 神 奈 川 県 では 県 西 地 域 を 未 病 を 治 す 戦 略 的 エリアに 位 置 づ け 地 域 の 活 性 化 に 取 り 組 んでいます 美

More information

2 事 業 により 整 備 された 施 設 の 管 理 状 況 (1) 施 設 の 概 況 本 事 業 で 整 備 された 施 設 は 六 堰 頭 首 工 左 岸 幹 線 導 水 路 右 岸 幹 線 導 水 路 大 里 幹 線 用 水 路 奈 良 堰 幹 線 用 水 路 玉 井 堰 幹 線 用 水

2 事 業 により 整 備 された 施 設 の 管 理 状 況 (1) 施 設 の 概 況 本 事 業 で 整 備 された 施 設 は 六 堰 頭 首 工 左 岸 幹 線 導 水 路 右 岸 幹 線 導 水 路 大 里 幹 線 用 水 路 奈 良 堰 幹 線 用 水 路 玉 井 堰 幹 線 用 水 おおさと 事 業 名 国 営 総 合 農 地 防 災 事 業 地 区 名 大 里 県 名 埼 玉 県 関 係 市 町 村 く ま が や し おおさとまち こうなんまち ぎ よ う だ し みなみかわらむら こ う の す し 熊 谷 市 ( 旧 熊 谷 市 旧 大 里 町 旧 江 南 町 ) 行 田 市 ( 旧 行 田 市 旧 南 河 原 村 ) 鴻 巣 市 ふきあげまち ふ か や し かわもとまち

More information

Taro-有機農業公開ほ場H25事例集

Taro-有機農業公開ほ場H25事例集 栃 木 県 有 機 農 業 推 進 公 開 ほ 場 事 例 集 No.4 平 成 27 年 4 月 栃 木 県 農 政 部 はじめに 有 機 農 業 は 農 業 の 自 然 循 環 機 能 を 増 進 し 農 業 生 産 活 動 による 環 境 への 負 荷 を 大 幅 に 低 減 するほか 安 全 かつ 良 質 な 農 産 物 に 対 する 消 費 者 のニーズに 対 応 できる 農 業 生 産

More information

目 次 本 研 究 の 背 景 と 目 的 メタボリックシンドローム 食 料 自 給 率 地 産 地 消 今 回 開 発 したメニュー 2

目 次 本 研 究 の 背 景 と 目 的 メタボリックシンドローム 食 料 自 給 率 地 産 地 消 今 回 開 発 したメニュー 2 平 成 26 年 度 東 海 地 域 食 料 自 給 率 向 上 研 究 会 メタボリックシンドローム 予 防 メニュー 開 発 - 地 産 地 消 の 取 り 組 みによる 東 海 3 県 で 生 産 される 食 材 の 利 用 - 椙 山 女 学 園 大 学 生 活 科 学 部 管 理 栄 養 学 科 臨 床 栄 養 学 研 究 室 伊 藤 千 恵 美 清 水 真 菜 華 霜 鳥 有 里 1 目

More information

リスクコミュニケーションの理論と実際

リスクコミュニケーションの理論と実際 くらしフェスタ 東 京 2014 連 続 セミナー 10 月 17 日 ( 金 )1 時 半 ~3 時 半 飯 田 橋 セントラルプラザ 今 だから! 食 品 リスクを 考 える part1 ~ 輸 入 食 品 添 加 物 放 射 性 物 質 ホントに 危 ない?~ 関 澤 純 NPO 法 人 食 品 保 健 科 学 情 報 交 流 協 議 会 理 事 長 みんなの 願 いは 誰 もが 健 康 で

More information

季 節 の 行 事 で 食 べる 料 理 餅 餅 柏 餅 山 菜 寿 司 小 麦 饅 頭 饅 頭 巻 揚 栗 茶 碗 蒸 雑 煮 黒 豆 煮 物 七 草 粥 旬 の 食 材 を 使 った 料 理 保 存 食 山 実 梅 柿 栗 芋 大 根 餅 献 立 編 集 委 員 名 簿 発 刊

季 節 の 行 事 で 食 べる 料 理 餅 餅 柏 餅 山 菜 寿 司 小 麦 饅 頭 饅 頭 巻 揚 栗 茶 碗 蒸 雑 煮 黒 豆 煮 物 七 草 粥 旬 の 食 材 を 使 った 料 理 保 存 食 山 実 梅 柿 栗 芋 大 根 餅 献 立 編 集 委 員 名 簿 発 刊 伝 えたいふる 里 の 味 美 作 市 栄 養 委 員 会 季 節 の 行 事 で 食 べる 料 理 餅 餅 柏 餅 山 菜 寿 司 小 麦 饅 頭 饅 頭 巻 揚 栗 茶 碗 蒸 雑 煮 黒 豆 煮 物 七 草 粥 旬 の 食 材 を 使 った 料 理 保 存 食 山 実 梅 柿 栗 芋 大 根 餅 献 立 編 集 委 員 名 簿 発 刊 季 節 の 行 事 で 食 べる 料 理 ぼた 餅 米 A

More information

書式・記述方法等の統一について

書式・記述方法等の統一について 在 宅 生 活 ハンドブック No.35 糖 尿 病 の 方 の 事 内 容 2 別 府 重 度 障 害 者 セ ン タ ー ( 栄 養 部 門 2015) もくじ はじめに 1 Ⅰ 糖 尿 病 品 交 換 表 とは 1 1. 糖 尿 病 交 換 表 の 特 徴 1 ( 1 ) 品 の 分 類 1 ( 2 ) 8 0 kcal( キ ロ カ ロ リ ー ) = 1 単 位 1 ( 3 ) 品 の 交

More information

H26.8 42 201 21 松 林 祐 樹 田 20 畑 10 22 魚 見 武 人 樹 園 地 30 びわ 23 松 永 明 畑 25 花 卉 24 ( 株 ) 平 田 農 場 田 100 42 201 25 龍 田 功 畑 10 野 菜 26 永 田 秀 樹 畑 20 27 鳥 越 勝 也

H26.8 42 201 21 松 林 祐 樹 田 20 畑 10 22 魚 見 武 人 樹 園 地 30 びわ 23 松 永 明 畑 25 花 卉 24 ( 株 ) 平 田 農 場 田 100 42 201 25 龍 田 功 畑 10 野 菜 26 永 田 秀 樹 畑 20 27 鳥 越 勝 也 42 201 1 荒 木 忠 篤 畑 10 2 平 野 棋 郎 田 8 畑 45 3 奥 野 貴 博 畑 10 野 菜 4 ( 福 ) 出 島 福 祉 村 樹 園 地 115 びわ かんしょ 馬 鈴 薯 里 芋 大 根 キャベツ 白 菜 各 種 野 菜 水 稲 5 山 口 元 気 畑 48 玉 ねぎ ニンニク かんしょ 6 浜 口 一 義 畑 13 里 芋 大 根 かんしょ かぼちゃ 7 中 村 義

More information

カーボカウント表

カーボカウント表 炭 水 化 物 の 目 安 を 把 握 しましょう! 食 後 の 高 血 糖 は 主 に 食 事 に 含 まれる 炭 水 化 物 の 影 響 を 受 けています そのため 食 事 のバランスを 維 持 した 上 で に 注 意 していくことが 大 切 です 交 換 表 表 1 ( 主 食 芋 類 ) すべて80kcal 名 米 飯 全 粥 切 り 餅 食 パン 重 さ 50g 110g 35g 30g

More information

平成19年度水稲・園芸作物振興計画

平成19年度水稲・園芸作物振興計画 平 成 28 年 度 水 稲 園 芸 作 物 振 興 計 画 島 根 おおち 地 区 本 部 1. 水 稲 の 生 産 振 興 平 成 27 年 における 全 国 の 水 稲 作 付 け 面 積 は 140 万 6 千 ha で 飼 料 米 等 の 新 規 需 要 米 が 増 えた ことが 影 響 し 前 年 産 に 比 べ 6 万 8 千 ha の 減 少 となっています 米 の 全 国 作 況

More information

概 要 1. 植 物 工 場 の 初 期 投 資 の 比 較 (1) 完 全 閉 鎖 型 と 太 陽 光 利 用 型 の 比 較 は 太 陽 光 利 用 型 が 安 く 完 全 閉 鎖 型 の 約 2/3であるが 既 存 建 物 が 有 れば 完 全 閉 鎖 型 も 得 (2) 太 陽 光 型 は

概 要 1. 植 物 工 場 の 初 期 投 資 の 比 較 (1) 完 全 閉 鎖 型 と 太 陽 光 利 用 型 の 比 較 は 太 陽 光 利 用 型 が 安 く 完 全 閉 鎖 型 の 約 2/3であるが 既 存 建 物 が 有 れば 完 全 閉 鎖 型 も 得 (2) 太 陽 光 型 は 第 4 章 植 物 工 場 とコスト -61- 概 要 1. 植 物 工 場 の 初 期 投 資 の 比 較 (1) 完 全 閉 鎖 型 と 太 陽 光 利 用 型 の 比 較 は 太 陽 光 利 用 型 が 安 く 完 全 閉 鎖 型 の 約 2/3であるが 既 存 建 物 が 有 れば 完 全 閉 鎖 型 も 得 (2) 太 陽 光 型 は リーフレタス 120 円 / 株 の 売 価 換 算

More information

1. 気 象 経 過 1) 融 雪 期 以 降 の 経 過 Ⅱ 作 4 月 : 上 旬 の 平 均 気 温 は 平 年 より 高 く 中 旬 はや や 高 く 下 旬 は 極 めて 低 かった 4 月 の 日 平 均 気 温 は4.3 で 平 年 並 であった(+0.2 ) 上 中 旬 の 降 水 量 は 少 なく 下 旬 は 極 めて 多 く 月 合 計 は56.5mmで 平 年 並 であった 上

More information

P. 9-2 検 討 を 進 めたが 必 要 に 応 じて 食 品 企 業 団 体 案 および 国 外 の 関 連 資 料 の 内 容 も 考 慮 した 2.ガイドライン 案 の 適 用 対 象 厚 生 労 働 省 自 主 点 検 ガイドライン は 錠 剤 カプセル 状 等 食 品 の 製 造 に

P. 9-2 検 討 を 進 めたが 必 要 に 応 じて 食 品 企 業 団 体 案 および 国 外 の 関 連 資 料 の 内 容 も 考 慮 した 2.ガイドライン 案 の 適 用 対 象 厚 生 労 働 省 自 主 点 検 ガイドライン は 錠 剤 カプセル 状 等 食 品 の 製 造 に P. 9-1 健 康 食 品 の 安 全 性 評 価 ガイドライン (2008 年 6 月 更 新 ) 財 団 法 人 日 本 健 康 栄 養 食 品 協 会 健 康 食 品 安 全 性 評 価 に 係 る 検 討 委 員 会 Ⅰ.ガイドライン 作 成 の 目 的 と 安 全 性 評 価 の 基 本 的 考 え 方 1. 目 的 近 年 国 民 の 健 康 に 対 する 関 心 の 高 まりなどを

More information

ロータリ 耕 起 と 同 様 に 作 業 後 雨 が 降 ると 播 種 作 業 が 困 難 になるので 播 種 同 時 作 業 が 望 ましい 4 播 種 (1) 播 種 期 近 年 品 種 の 早 生 化 地 球 温 暖 化 の 影 響 で 麦 の 播 種 適 期 は 以 前 より 遅 くなってい

ロータリ 耕 起 と 同 様 に 作 業 後 雨 が 降 ると 播 種 作 業 が 困 難 になるので 播 種 同 時 作 業 が 望 ましい 4 播 種 (1) 播 種 期 近 年 品 種 の 早 生 化 地 球 温 暖 化 の 影 響 で 麦 の 播 種 適 期 は 以 前 より 遅 くなってい Ⅱ 麦 栽 培 技 術 1 ほ 場 の 準 備 麦 類 は 元 来 乾 燥 した 気 候 に 適 した 畑 作 物 であるため 転 換 畑 では 栽 培 期 間 を 通 して 湿 害 が 最 大 の 減 収 要 因 である したがって 地 表 水 の 排 除 透 水 性 改 善 地 下 水 位 低 下 等 の 排 水 対 策 は 麦 類 の 安 定 栽 培 における 必 須 要 件 であり 前 述

More information

植 物 性 たんぱく 質 : 豆 類 穀 類 など 構 成 するアミノ 酸 の 種 類 や 量 が 異 なるので それぞれのたんぱく 質 を 含 む 食 品 をバランスよく 食 べ ましょう 3 脂 質 脂 肪 は 炭 水 化 物 と 同 様 に 体 の 熱 を 産 出 するエネルギー 源 で 糖

植 物 性 たんぱく 質 : 豆 類 穀 類 など 構 成 するアミノ 酸 の 種 類 や 量 が 異 なるので それぞれのたんぱく 質 を 含 む 食 品 をバランスよく 食 べ ましょう 3 脂 質 脂 肪 は 炭 水 化 物 と 同 様 に 体 の 熱 を 産 出 するエネルギー 源 で 糖 体 温 を 上 げる 食 事 について 食 事 は 食 事 誘 発 性 熱 代 謝 により 熱 の 産 出 を 高 めると 同 時 に 体 がそこから 得 た 栄 養 素 を 使 って 生 命 活 動 を 行 うために 必 要 不 可 欠 なものです 食 事 に 関 して 体 温 を 高 めるためには 栄 養 素 食 材 食 べ 方 などを 考 慮 する 必 要 があります 1. 栄 養 素 私 たちが

More information

速報

速報 速 報!アタック888 直 売 所 情 報 H28/3/31 号 お 花 見 シーズンです! 日 中 の 気 温 も 上 がり 春 めきだしてきましたね 桜 の 開 花 宣 言 はされましたが 見 頃 は 今 週 末 あたりでしょうか? 何 かと 忙 しい 時 期 ではありますが リフレッシュも 兼 ねて 花 見 を してゆっくりするのもいいですね アタック888 情 報 山 菜 類 の 出 荷 が

More information

白 ねぎ 1. 白 ねぎ 栽 培 の 魅 力 2. 白 ねぎ 栽 培 導 入 のメリット 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 ねぎたん 夏 秋 どり 秋 冬 どり ねぎたん の 紹 介!(こんな 白 ねぎもあります) 7

白 ねぎ 1. 白 ねぎ 栽 培 の 魅 力 2. 白 ねぎ 栽 培 導 入 のメリット 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 ねぎたん 夏 秋 どり 秋 冬 どり ねぎたん の 紹 介!(こんな 白 ねぎもあります) 7 経 営 複 合 化 に 向 けた 取 り 組 みを 進 めましょう! ~ 特 色 ある 園 芸 作 物 生 産 のすすめ ~ 10aあたりの 売 上 が 大 きい 一 連 の 省 力 機 械 が 整 備 されている 多 様 な 作 型 の 組 み 合 わせで 継 続 出 荷 ができる 周 年 的 な 労 働 力 活 用 ができる ( 大 麦 枝 豆 ) 後 作 の 高 度 利 用 に 最 適 県 産

More information

グルホシネートPナザクサ液剤トリウム 塩液剤 11.5% 1 一年生雑草から多年生雑草まで幅広い草種に対して 高い効果を示す 2 散布直後 (1 時間以内 ) の降雨は 効果を減ずるので 天候をよく見きわめてから散布する 水田作物 水田作物 ( 水田畦畔 )( 水田刈跡 ) そばキャベツ ブロッコリ

グルホシネートPナザクサ液剤トリウム 塩液剤 11.5% 1 一年生雑草から多年生雑草まで幅広い草種に対して 高い効果を示す 2 散布直後 (1 時間以内 ) の降雨は 効果を減ずるので 天候をよく見きわめてから散布する 水田作物 水田作物 ( 水田畦畔 )( 水田刈跡 ) そばキャベツ ブロッコリ (8) 汎用除草剤の特徴と使用上の注意 区分 非選択性茎葉処理剤 グリホサートイソプロピルアミン塩液剤 41% 草枯らし グリホサートカリタッチダウンiQ ウム塩液 剤 43% グリホサートカリウム塩液剤 48% ラウンドアップマックスロード 11 年生 越年生 多年生草木及び木本植物に作用し 地上部 地下部全体を枯死させる 2 殺草作用は緩慢で効果発現まで通常 2~14 日で効果が発現し 効果完成までさらに日数を要するので

More information

日 本 からの 農 産 物 輸 出 ができる 国 品 目 現 在 輸 出 が 可 能 な 主 な 品 目 及 び 国 地 域 ( 平 成 25 年 10 月 11 日 現 在 ) 品 目 検 査 を 受 けずに 輸 出 できる 国 のみで 輸 出 できる 国 ( 植 物 検 疫 証 明 書 の 添

日 本 からの 農 産 物 輸 出 ができる 国 品 目 現 在 輸 出 が 可 能 な 主 な 品 目 及 び 国 地 域 ( 平 成 25 年 10 月 11 日 現 在 ) 品 目 検 査 を 受 けずに 輸 出 できる 国 のみで 輸 出 できる 国 ( 植 物 検 疫 証 明 書 の 添 資 料 3 農 産 物 の 輸 出 に 必 要 な 植 物 検 疫 措 置 と 手 続 平 成 2 5 年 1 0 月 - 目 次 - 1 日 本 からの 農 産 物 輸 出 ができる 国 品 目 1 2 一 般 的 な 輸 出 の 流 れと 植 物 検 疫 4 3 農 産 物 の 輸 出 に 必 要 な 検 疫 措 置 の 具 体 例 7 4 集 出 荷 場 や 市 場 等 での の 実 施 20

More information

(Microsoft Word - H25\224N\202W\214\216\215\330\211\200\212\307\227\235.doc)

(Microsoft Word - H25\224N\202W\214\216\215\330\211\200\212\307\227\235.doc) JA 小 松 市 ふれあい 園 芸 相 談 8 月 の 菜 園 管 理 今 月 のポイント 秋 冬 野 菜 の 種 まき 秋 まき 野 菜 は 種 まきが1 日 遅 れると 収 穫 が5~7 日 遅 れると 言 います 作 業 は 計 画 的 に 行 い 適 期 に 行 いましょう 土 は 細 かくしすぎない 特 に 土 が 地 中 深 くまで 乾 燥 している 時 に 耕 起 すると 土 が 細

More information

スライド 1

スライド 1 農 業 の 新 技 術 No. No. 98 2011 農 業 総 合 試 験 場 耐 暑 性 に 優 れた 夏 秋 系 黄 一 輪 ギク 夏 のきらめき なつき 愛 の 特 性 と 栽 培 技 術 夏 のきらめき (2011 年 品 種 登 録 ) なつき 愛 (2012 年 品 種 登 録 ) ( 商 標 : 夏 のあゆみ) 愛 知 県 農 業 総 合 試 験 場 では 愛 知 県 花 き 温

More information

−œ230502Šî–{fi\‘z−i•ÏfiXŁ\?‚…−ifi−ŁìŒ§−jŽQfilŽ‘—¿‚È‚µ

−œ230502Šî–{fi\‘z−i•ÏfiXŁ\?‚…−ifi−ŁìŒ§−jŽQfilŽ‘—¿‚È‚µ 地 域 産 業 資 源 活 用 事 業 の 促 進 に 関 する 基 本 的 な 構 想 香 川 県 1. 地 域 産 業 資 源 活 用 事 業 の 促 進 に 関 する 基 本 的 な 方 針 県 民 経 済 計 算 の 推 計 結 果 によると 本 県 の 平 成 17 年 度 の 県 内 総 生 産 は 3 兆 8806 億 円 余 ( 全 国 比 0.7%)となっている 産 業 構 造 別

More information

Microsoft Word - 原稿 一般衛生管理マニュアル解説書

Microsoft Word - 原稿 一般衛生管理マニュアル解説書 8 食 品 等 の 衛 生 的 な 取 扱 管 理 規 定 の 遵 守 事 項 管 理 運 営 基 準 6 食 品 等 の 取 扱 い (1) 原 材 料 の 仕 入 れに 当 たっては 品 質 鮮 度 包 装 状 態 表 示 等 について 点 検 すること ならびにそれ らの 結 果 および 当 該 原 材 料 の 購 入 先 の 記 録 に 努 めること (2) 原 材 料 は 当 該 原 材

More information

果実飲料等の表示に関する公正競争規約

果実飲料等の表示に関する公正競争規約 果 実 飲 料 の 表 示 に 関 する 公 正 競 争 規 約 公 正 競 争 規 約 ( 目 的 ) 第 1 条 この 公 正 競 争 規 約 ( 以 下 規 約 という ) は 不 当 景 品 類 及 び 不 当 表 示 防 止 法 ( 昭 和 37 年 法 律 第 134 号 ) 第 11 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 果 実 飲 料 等 の 取 引 について 行 う 表 示 に

More information

★00目次(平成28年度指針参考資料)

★00目次(平成28年度指針参考資料) 平 成 28 年 度 病 害 虫 雑 草 防 除 に 係 る 参 考 資 料 1 病 害 虫 の 要 防 除 密 度 の 目 安 P.1 2 土 壌 消 毒 P.5 3 農 薬 登 録 における 適 用 作 物 名 について P.9 4 無 人 ヘリコプター 適 用 登 録 農 薬 一 覧 P.27 5 黄 色 蛍 光 灯 等 利 用 による 害 虫 防 除 P.28 6 果 菜 類 の 接 ぎ 木

More information

結 果 の 概 要 (1) 二 人 以 上 の 世 帯 の 家 計 消 費 二 人 以 上 の 世 帯 の 消 費 支 出 は 313,798 円 で 全 国 第 5 位 実 質 8.7%の 減 少 の 二 人 以 上 の 世 帯 の 消 費 支 出 は 1 世 帯 当 たり1か 月 平 均 313

結 果 の 概 要 (1) 二 人 以 上 の 世 帯 の 家 計 消 費 二 人 以 上 の 世 帯 の 消 費 支 出 は 313,798 円 で 全 国 第 5 位 実 質 8.7%の 減 少 の 二 人 以 上 の 世 帯 の 消 費 支 出 は 1 世 帯 当 たり1か 月 平 均 313 経 営 管 理 部 統 計 調 査 課 News Release 担 当 : 生 計 農 林 係 山 元 桐 井 電 話 :( 直 通 )076-444-3194 ( 内 線 )2557 平 成 28 年 3 月 17 日 平 均 富 山 市 の 家 計 調 査 の 結 果 ( 家 計 収 支 編 ) 概 要 について 総 務 省 統 計 局 より 家 計 調 査 報 告 家 計 収 支 編 ( 平

More information

技術資料 一段密植栽培による高糖度トマトの周年安定生産技術

技術資料 一段密植栽培による高糖度トマトの周年安定生産技術 技 術 資 料 九 州 の 温 暖 な 気 象 条 件 を 活 用 し 冬 季 生 産 を 可 能 にする アスパラガス 伏 せ 込 み 栽 培 2011 年 3 月 独 立 行 政 法 人 農 業 食 品 産 業 技 術 総 合 研 究 機 構 九 州 沖 縄 農 業 研 究 センター 暖 地 施 設 野 菜 花 き 研 究 チーム アスパラガス 伏 せ 込 み 栽 培 とは アスパラガスの 伏

More information

病害虫発生予察情報(11月予報)

病害虫発生予察情報(11月予報) 1. 予 報 概 況 作 物 名 イチゴ 病 害 虫 発 生 予 察 情 報 (4 月 予 報 ) 病 害 虫 名 うどんこ 病 灰 色 かび 病 炭 疽 病 アブラムシ 類 ハダニ 類 アザミウマ 類 予 報 ( 県 平 均 平 年 値 ) 発 生 量 :やや 少 発 生 量 :やや 少 但 し 中 部 地 域 は 多 発 生 量 : 多 発 生 量 :やや 少 発 生 量 :やや 少 発 生 量

More information

(Microsoft PowerPoint - [\214\335\212\267\203\202\201[\203h])

(Microsoft PowerPoint - [\214\335\212\267\203\202\201[\203h]) 食 品 市 販 後 調 査 :PMM(Post Marketig Moitorig)の 実 行 可 能 性 の 検 証 とそのデータ 活 用 の 検 討 今 村 知 明 1) 赤 羽 学 1) 鬼 武 一 夫 ) 杉 浦 弘 明 1) 大 日 康 史 3) 長 谷 川 専 4) 牛 島 由 美 子 4) 池 田 佳 代 子 4) 3) 1) 奈 良 県 立 医 科 大 学 ) 日 本 生 活 協 同

More information

本文1

本文1 策 定 年 月 変 更 年 月 平 成 16 年 4 月 平 成 17 年 4 月 平 成 18 年 4 月 平 成 19 年 4 月 平 成 20 年 4 月 平 成 21 年 4 月 平 成 22 年 4 月 平 成 23 年 4 月 平 成 24 年 4 月 平 成 25 年 4 月 平 成 26 年 4 月 平 成 27 年 4 月 平 成 28 年 4 月 三 川 町 地 域 水 田 農

More information

Microsoft Word - ★⑧060706東根給食_要求・添付_mark.doc

Microsoft Word - ★⑧060706東根給食_要求・添付_mark.doc ( 仮 称 ) 東 根 市 学 校 給 食 共 同 調 理 場 整 備 等 事 業 要 求 水 準 書 ( 案 ) 添 付 資 料 一 覧 (その2) 添 付 資 料 12 各 学 校 給 食 時 間 表 ( 参 考 ) 添 付 資 料 13 給 食 運 搬 車 配 送 状 況 ( 参 考 ) 添 付 資 料 14 廃 棄 物 量 実 績 ( 参 考 ) 添 付 資 料 15 学 校 別 月 別 日

More information

個直P089-102入稿.indd

個直P089-102入稿.indd 個 人 直 売 所 情 報 ( 野 菜 果 樹 ) 個 人 直 売 所 情 報 ( 野 菜 果 樹 ) 68 佐 藤 農 園 TEL:048 622 5151 C-1 所 在 地 / 西 区 中 釘 463-2 営 業 日 時 / 生 しいたけ(7 月 8 月 は 無 し) 生 きくらげ(7 月 8 月 ) 取 扱 品 目 / 生 しいたけ 生 きくらげ かぶと 虫 掘 りもやっています 土 の 中

More information

幕 の 内 弁 当 肉 生 姜 焼 き 鶏 唐 揚 げ イカフライ スパゲティ ロール 玉 子 ブロッコリー 房 州 産 ひじき 煮 香 の 物 約 750カロリー 肉 生 姜 焼 き 豚 肉 [たれ] 醤 油 ( 大 豆 小 麦 ) 砂 糖 生 姜 発 酵 調 味 料 異 性 化 液 糖 りんご

幕 の 内 弁 当 肉 生 姜 焼 き 鶏 唐 揚 げ イカフライ スパゲティ ロール 玉 子 ブロッコリー 房 州 産 ひじき 煮 香 の 物 約 750カロリー 肉 生 姜 焼 き 豚 肉 [たれ] 醤 油 ( 大 豆 小 麦 ) 砂 糖 生 姜 発 酵 調 味 料 異 性 化 液 糖 りんご 鴨 青 限 定 弁 当 金 目 煮 帆 立 照 焼 き 房 州 産 ひじき 煮 ポテトサラダ 海 老 フライ 鶏 照 焼 き 伊 達 巻 玉 子 香 の 物 鮪 カツ 筑 前 煮 錦 糸 真 薯 約 750カロリー 金 目 煮 金 目 鯛 醤 油 ( 大 豆 小 麦 ) 清 酒 砂 糖 ミリン 海 老 フライ 衣 (パン 粉 小 麦 粉 卵 白 粉 植 物 性 油 粉 末 植 物 性 蛋 白 食 塩

More information

<5461726F2D936392868D758E7481458D75898997768E7C95F18D9094C52E6A>

<5461726F2D936392868D758E7481458D75898997768E7C95F18D9094C52E6A> 食 事 バランスガイド& 毎 日 くだもの200グラム 運 動 ( 講 演 要 旨 ) 独 立 行 政 法 人 農 業 食 品 産 業 技 術 総 合 研 究 機 構 果 樹 研 究 所 健 康 機 能 性 研 究 チーム 上 席 研 究 員 田 中 敬 一 はじめに 平 成 12 年 に 食 生 活 指 針 が 策 定 され 心 身 ともに 健 康 で 豊 かな 食 生 活 の 実 現 に 向 けた

More information

Microsoft PowerPoint - 産直センター提案書.ppt

Microsoft PowerPoint - 産直センター提案書.ppt 産 直 POSシステム ご 提 案 資 料 株 式 会 社 シーエス システム 概 要 生 産 者 直 売 所 向 けPOSシステムは 通 常 物 販 商 品 の 販 売 は 勿 論 のこと 生 産 者 の 生 産 品 加 工 品 もスキャン 出 来 るトータルシステムです 産 直 ラベル 発 行 は 生 産 者 に 優 しいタッチ 式 画 面 を 採 用 しています 期 間 指 定 で 生 産 者

More information

Microsoft PowerPoint - 【統計部】270901名古屋大学講義資料「農林統計でみる我が国の農業構造」(ファイルサイズ縮小版) [互換モード]

Microsoft PowerPoint - 【統計部】270901名古屋大学講義資料「農林統計でみる我が国の農業構造」(ファイルサイズ縮小版) [互換モード] 名 古 屋 大 学 特 別 講 義 農 林 統 計 でみる 我 が 国 の 農 業 構 造 東 海 農 政 局 統 計 部 長 秋 山 研 一 平 成 27 年 9 月 1 日 Ⅰ 統 計 調 査 の 種 類 実 施 体 系 Ⅱ 農 林 水 産 統 計 の 役 割 Ⅲ 2015 年 農 林 業 センサスの 役 割 見 直 し 等 Ⅳ 農 業 センサスでみる 農 業 構 造 等 Ⅴ 東 海 3 県 の

More information

サンプル 抽 出 日 平 成 28 年 3 月 17 日 神 明 中 学 校 ごぼうの 柳 川 焼 き たくあんのごま 炒 め 飛 鳥 汁 米 ( 岩 手 ) 押 し 麦 ( 福 井 富 山 ) ごぼう( 青 森 ) にんじん( 千 葉 ) 豚 もも 肉 ( 鹿 児 島 ) 長 ねぎ( 千 葉 )

サンプル 抽 出 日 平 成 28 年 3 月 17 日 神 明 中 学 校 ごぼうの 柳 川 焼 き たくあんのごま 炒 め 飛 鳥 汁 米 ( 岩 手 ) 押 し 麦 ( 福 井 富 山 ) ごぼう( 青 森 ) にんじん( 千 葉 ) 豚 もも 肉 ( 鹿 児 島 ) 長 ねぎ( 千 葉 ) サンプル 抽 出 日 平 成 28 年 3 月 23 日 0.9ベクレル 未 満 の 範 囲 ということです 検 出 限 界 値 は 検 査 対 象 物 の 性 質 ( 水 分 の 比 率 比 重 等 )やカリウム40などの 自 然 界 に 存 在 する 他 の 放 射 性 物 質 の 含 まれる 量 等 によって 変 動 するため 数 値 が 測 定 ごとに 変 保 育 園 で 使 用 している

More information

Taro-H27果振計画3.30

Taro-H27果振計画3.30 計 画 期 間 平 成 28 年 度 ~ 平 成 32 年 度 栃 木 県 果 樹 農 業 振 興 計 画 平 成 28 年 3 月 栃 木 県 目 次 1 計 画 策 定 の 趣 旨 1 2 本 県 果 樹 農 業 の 現 状 と 課 題 2 (1) 果 樹 経 営 (2) 果 実 の 生 産 販 売 (3) 担 い 手 (4) 加 工 (5) 輸 出 の 取 組 3 果 樹 農 業 の 振 興

More information

追加メニュー(年中)

追加メニュー(年中) 主 食 年 中 ひじきごはん エネルギー336kcal たんぱく 質 6.3g 脂 質 4.4g 塩 分 1.0g 子 どもとつくるウチごはん 米 1 合 ひじき( 乾 ) 3g 油 揚 げ 1/3 枚 にんじん 10g 糸 こんにゃく 30g 油 小 さじ1 だし 汁 60ml 酒 小 さじ1 A みりん 小 さじ2 しょうゆ 小 さじ2 砂 糖 小 さじ1 1 米 は 炊 いておく 2 ひじきは

More information

本 日 の 内 容 1. 低 カリウム 含 有 量 野 菜 の 研 究 を 始 めるに 至 る 経 緯 2. 腎 臓 病 について 3. 腎 臓 病 透 析 患 者 のための 低 カリウム 野 菜 栽 培 方 法 の 開 発

本 日 の 内 容 1. 低 カリウム 含 有 量 野 菜 の 研 究 を 始 めるに 至 る 経 緯 2. 腎 臓 病 について 3. 腎 臓 病 透 析 患 者 のための 低 カリウム 野 菜 栽 培 方 法 の 開 発 腎 臓 病 透 析 患 者 のための 低 カリウム 含 量 野 菜 の 栽 培 とその 応 用 小 川 敦 史 ( 秋 田 県 立 大 学 ) 本 日 の 内 容 1. 低 カリウム 含 有 量 野 菜 の 研 究 を 始 めるに 至 る 経 緯 2. 腎 臓 病 について 3. 腎 臓 病 透 析 患 者 のための 低 カリウム 野 菜 栽 培 方 法 の 開 発 1. 低 カリウム 含 有 量

More information

国営農地開発事業の概要

国営農地開発事業の概要 Ⅲ 大 邑 地 区 の 概 要 1 地 区 の 概 要 本 地 区 は 島 根 県 のほぼ 中 央 部 に 位 置 する 大 田 市 及 び 邑 智 郡 美 郷 町 にあり 東 には 標 高 1,126m の 三 瓶 山 西 に 808m の 大 江 高 山 があって これを 主 峰 とする 連 山 に 囲 まれていることから 平 担 地 に 乏 しく 全 体 の 80%が 山 林 原 野 で 耕

More information

食 品 添 加 物 とは < 食 品 添 加 物 の 定 義 > 食 品 衛 生 法 第 4 条 第 2 項 添 加 物 とは 食 品 の 製 造 の 過 程 にお いて 又 は 食 品 の 加 工 若 しくは 保 存 の 目 的 で 食 品 に 添 加 混 和 浸 潤 その 他 の 方 法 によっ

食 品 添 加 物 とは < 食 品 添 加 物 の 定 義 > 食 品 衛 生 法 第 4 条 第 2 項 添 加 物 とは 食 品 の 製 造 の 過 程 にお いて 又 は 食 品 の 加 工 若 しくは 保 存 の 目 的 で 食 品 に 添 加 混 和 浸 潤 その 他 の 方 法 によっ 食 品 添 加 物 について 平 成 26 年 11 月 22 日 神 奈 川 県 食 品 衛 生 課 食 の 安 全 推 進 グループ 1 食 品 添 加 物 とは < 食 品 添 加 物 の 定 義 > 食 品 衛 生 法 第 4 条 第 2 項 添 加 物 とは 食 品 の 製 造 の 過 程 にお いて 又 は 食 品 の 加 工 若 しくは 保 存 の 目 的 で 食 品 に 添 加 混

More information

Microsoft Word - 第2次食育推進計画(ホームページ用).doc

Microsoft Word - 第2次食育推進計画(ホームページ用).doc 第 4 章 施 策 の 展 開 4-1 食 と 環 境 身 近 な 食 べ 物 の 消 費 や 利 用 を 進 めることは 遠 くから 運 ばれてくる 食 べ 物 を 使 うよ りも 輸 送 にかかるエネルギーを 節 約 できます また 食 べ 残 しや 消 費 期 限 賞 味 期 限 切 れなどによる 食 品 の 廃 棄 ( 食 品 ロス)が 家 庭 や 食 品 関 連 事 業 者 から 大 量

More information

BODYSMART_manual_JPN_02-2012

BODYSMART_manual_JPN_02-2012 Lifeplus BODYSMART SOLUTIONS ライフスタイル マネジメント プログラム 2 Lifeplus BODYSMART SOLUTIONS ボディスマートへようこそ お 腹 まわりに 注 意 を 促 すニュースはあらゆる メディアで 報 道 されています 医 学 専 門 誌 NEJMやUSAトゥデイ CNNなどでも 健 康 状 態 とウエストの 関 連 性 を 丁 寧 に 検

More information

サン ゴー マル 野 菜 には ビタミン ミネラル 食 物 繊 維 など 体 の 調 子 を 整 え 機 能 を 正 常 に 維 持 する 大 切 な 栄 養 素 が 含 まれています さらに 野 菜 は 免 疫 力 の 向 上 抗 酸 化 作 用 などの 機 能 性 により 脳 卒 中 高 血 圧

サン ゴー マル 野 菜 には ビタミン ミネラル 食 物 繊 維 など 体 の 調 子 を 整 え 機 能 を 正 常 に 維 持 する 大 切 な 栄 養 素 が 含 まれています さらに 野 菜 は 免 疫 力 の 向 上 抗 酸 化 作 用 などの 機 能 性 により 脳 卒 中 高 血 圧 野 菜 料 理 を 1 日 5 皿 たべよう! (さんごーまる) ( 平 成 27 年 度 版 ) いちき 串 木 野 市 食 生 活 改 善 推 進 員 連 絡 協 議 会 サン ゴー マル 野 菜 には ビタミン ミネラル 食 物 繊 維 など 体 の 調 子 を 整 え 機 能 を 正 常 に 維 持 する 大 切 な 栄 養 素 が 含 まれています さらに 野 菜 は 免 疫 力 の 向

More information

Microsoft Word - 漬物の衛生規範

Microsoft Word - 漬物の衛生規範 漬 物 の 衛 生 規 範 ( 平 成 24 年 10 月 12 日 改 正 ) 第 1 目 的 及 び 趣 旨 本 規 範 は 漬 物 に 係 る 衛 生 上 の 危 害 の 発 生 を 防 止 するため その 原 材 料 の 受 入 れから 製 品 の 販 売 までの 各 工 程 における 取 扱 い 等 の 指 針 を 示 し 漬 物 に 関 する 衛 生 の 確 保 及 び 向 上 を 図

More information

さわらの 魚 田 さわらの 魚 田 =さわら( 中 国 ) 赤 タ シみそ( 大 豆 ())( 大 豆 (アメリカ 等 ) 食 塩 ( 日 本 )) 白 ごま( 中 南 米 アフリカ アメリカ 他 ) 炒 り 煮 =ぜんまい 水 煮 ( 中 国 ) 人 参 ( 日 本 ) 刻 み 揚 げ( 大 豆

さわらの 魚 田 さわらの 魚 田 =さわら( 中 国 ) 赤 タ シみそ( 大 豆 ())( 大 豆 (アメリカ 等 ) 食 塩 ( 日 本 )) 白 ごま( 中 南 米 アフリカ アメリカ 他 ) 炒 り 煮 =ぜんまい 水 煮 ( 中 国 ) 人 参 ( 日 本 ) 刻 み 揚 げ( 大 豆 帆 立 とエビの 塩 味 炒 め 帆 立 とエビの 塩 味 炒 め=ブロッコリー( 日 本 ) 帆 立 ( 中 国 ) 海 老 ( 中 国 ) 人 参 ( 日 本 ) サラタ 油 ( 菜 種 (カナタ オーストラリア 他 ) 大 豆 (アメリカ 南 米 他 )) 片 栗 粉 ( 日 本 ) コ マ 油 ( 食 用 ごま 油 (ナイシ ェリア タンサ ニア 他 ) 食 用 大 豆 油 (アメリカ フ

More information

農 業 の 会 計 に 関 する 指 針 制 定 : 平 成 26 年 5 月 19 日 第 一 総 論 Ⅰ 目 的 1. 本 指 針 の 目 的 本 指 針 は 農 企 業 が 計 算 書 類 の 作 成 に 当 たり 拠 ることが 望 ましい 会 計 処 理 や 注 記 等 を 示 すものである

農 業 の 会 計 に 関 する 指 針 制 定 : 平 成 26 年 5 月 19 日 第 一 総 論 Ⅰ 目 的 1. 本 指 針 の 目 的 本 指 針 は 農 企 業 が 計 算 書 類 の 作 成 に 当 たり 拠 ることが 望 ましい 会 計 処 理 や 注 記 等 を 示 すものである 農 業 の 会 計 に 関 する 指 針 制 定 : 平 成 26 年 5 月 19 日 一 般 社 団 法 人 全 国 農 業 経 営 コンサルタント 協 会 公 益 社 団 法 人 日 本 農 業 法 人 協 会 1 農 業 の 会 計 に 関 する 指 針 制 定 : 平 成 26 年 5 月 19 日 第 一 総 論 Ⅰ 目 的 1. 本 指 針 の 目 的 本 指 針 は 農 企 業 が

More information

Microsoft PowerPoint - H19_090629.ppt [互換モード]

Microsoft PowerPoint - H19_090629.ppt [互換モード] 栄 養 摂 取 状 況 調 査 で 得 られた 内 容 から できるだけ 真 の 値 に 近 づけるために 適 切 な 食 品 番 号 の 選 択 調 理 による 変 化 栄 養 素 が 強 化 されている 食 品 のコード 付 けなど 独 立 行 政 法 人 国 立 健 康 栄 養 研 究 所 栄 養 疫 学 プログラム 国 民 健 康 栄 養 調 査 プロジェクト 野 末 みほ 平 成 19 年

More information

TK25_P02-P19_final.indd

TK25_P02-P19_final.indd 02 栄 養 豊 富 で 食 卓 に 彩 りを 添 える ホウレンソウ ホウレンソウの 原 産 地 はイランと 言 われています 7 世 紀 には 中 国 へ 11 世 紀 にはヨーロッパへ 伝 わったとの 記 録 が 残 っています これらヨーロッパの 品 種 は 約 100 年 前 に 日 本 へ 伝 わり 洋 種 ( 西 洋 種 )と 呼 ばれました これより 古 く 約 400 年 前 に

More information

名 古 屋 市 水 辺 紀 行 vol.27 新 しい 展 示 物 ( 一 部 ) 1

名 古 屋 市 水 辺 紀 行 vol.27 新 しい 展 示 物 ( 一 部 ) 1 013 Winter 49 名 古 屋 市 水 辺 紀 行 vol.27 新 しい 展 示 物 ( 一 部 ) 1 下 水 道 100 周 年 絵 画 コンクールを 実 施 しました 小 学 校 の 部 ( 応 募 者 数 157 名 ) 中 学 校 の 部 ( 応 募 者 数 60 名 ) 2 水 道 創 設 時 の 建 物 が 名 古 屋 市 指 定 有 形 文 化 財 に 指 定 されました

More information

輸入食品監視指導計画

輸入食品監視指導計画 厚 生 労 働 省 Ministry of Health, Labour and Welfare 輸 入 食 品 等 の 安 全 性 確 保 について 平 成 255 年 7 月 23 日 新 潟 検 疫 所 金 沢 七 尾 出 張 所 / 小 松 空 港 出 張 所 新 潟 検 疫 所 食 品 監 視 課 小 松 空 港 分 室 黒 飛 敏 1 内 容 輸 入 食 品 の 現 状 について 輸 出

More information

赤大根レシピ集販売店なし

赤大根レシピ集販売店なし レシピを 吉 富 町 の ホームページで 公 開 中! QRコード http://www.town.yoshitomi.lg.jp/p/1/8/6/67/ 赤 大 根 と 旬 野 菜 のピクルス 吉 富 町 の 特 産 赤 大 根 と 季 節 野 菜 をふんだんに 使 ったピクルス 赤 大 根 の 作 用 で 他 の 野 菜 もか わいくピンク 色 に 染 まります 赤 大 根 700g れんこん

More information

労 働 の 取 扱 い 等 の 改 正 を 行 った 平 成 10 年 には 農 業 における 労 働 実 態 をより 適 切 に 生 産 費 結 果 へ 反 映 させるため 家 族 労 働 評 価 について それまでの 男 女 別 評 価 から 男 女 同 一 評 価 ( 当 該 地 域 で 男

労 働 の 取 扱 い 等 の 改 正 を 行 った 平 成 10 年 には 農 業 における 労 働 実 態 をより 適 切 に 生 産 費 結 果 へ 反 映 させるため 家 族 労 働 評 価 について それまでの 男 女 別 評 価 から 男 女 同 一 評 価 ( 当 該 地 域 で 男 利 用 者 の た め に 1 調 査 の 概 要 (1) 調 査 の 目 的 畜 産 物 生 産 費 統 計 は 牛 乳 子 牛 乳 用 雄 育 成 牛 交 雑 種 育 成 牛 去 勢 若 齢 肥 育 牛 乳 用 雄 肥 育 牛 交 雑 種 肥 育 牛 ( 以 下 乳 用 雄 育 成 牛 及 び 交 雑 種 育 成 牛 を 育 成 牛 去 勢 若 齢 肥 育 牛 乳 用 雄 肥 育 牛 及 び 交

More information