(H6).. vol. (H6).. vol. 技 術 と 市 場 をつなげる 人 材 へ MOTの 実 践 的 教 育 取 本 学 専 門 職 大 学 院 イノベーション 研 究 科 技 術 経 営 専 攻 (Managmnt of Tchnology:MOT)は 理 学 と 工 学 が 一 体

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1 TUSジャーナル (H6).. vol. 特集 MOT 経営戦略 の授業で 伊丹敬之教授と在学生 技術と市場を つなげる人材へ MOTの 実践的教育 vol. 漱石の小説に見る物理学 Hadlin 再来年で夏目漱石没後 年になる ーモアにあふれる小説である 吾輩は猫 話題を違和感なく自然な形で話の流れ 朝日新聞で 年ぶりに こころ の掲 である での 人の侍女を一度に首吊 の中に組み込んでいるのは 漱石の才 載が始まるなど 漱石の話題を多く目に りにする際の力学の話は 寒月君のキャ 能であろう するこの頃である 本学のイメージキャ ラクターも伴い 昔はまったくの冗談と 漱石の小説は 年たった今も人を ラクターになっている坊っちゃんは物理 思っていた だが どちらもれっきとした 引き付ける また 何度読んでも飽きな 学校卒の数学教師という設定であるが 英語の原著論文があるそうである 漱石 い 自分も中学校以降久しぶりに 坊っ 漱石の小説には実際に物理に関わるこ はこれら論文の物理をきちんと理解した ちゃん や 吾輩は猫である を読んでみ とが登場している 吾輩は猫である で うえで かなり詳しく小説の中に取り込 た 次に 三四郎 それから 門 寒月君が話す 首縊りの力学 三四 んでいる その背景には 漱石の熊本 と辿っていくところである 物理学や 郎 では三四郎が野々宮君の研究室を の第五高等学校時代の教え子で 生涯 寺田寅彦の影を探しながら漱石を読んで 訪れ 光線の圧力を測定する装置を見 の友となった物理学者寺田寅彦の存在 る場面が印象に残っている 特に ユ があるといわれている しかし 物理の くく みるのも一興であろう 理学部第一部物理学科 教授 本間 芳和 特集 技術と市場をつなげる人材へ MOTの実践的教育 平成 年度決算報告 工学部と経営学部を再編 6 Labo Scop 山口東京理科大学ニュース 諏訪東京理科大学ニュース 8 JST グローバルサイエンスキャンパス に採択

2 (H6).. vol. (H6).. vol. 技 術 と 市 場 をつなげる 人 材 へ MOTの 実 践 的 教 育 取 本 学 専 門 職 大 学 院 イノベーション 研 究 科 技 術 経 営 専 攻 (Managmnt of Tchnology:MOT)は 理 学 と 工 学 が 一 体 となった 科 学 技 術 と 経 営 の 融 合 を 図 った 教 育 を 実 践 しています MOT 専 攻 が 取 り 組 む 実 践 的 な 教 育 の 現 場 をご 紹 介 します M 教 O 授 入 学 のきっかけ T で 在 宮 永 教 授 ( 以 下 敬 称 略 ) お 人 とも 理 科 大 MOTの 学 生 となって 年 目 ですが それぞれ どんなきっかけで 入 学 しようと 思 われたのです か? 辺 見 私 は 一 昨 年 まではビール 工 場 の 責 任 者 を 務 めていましたが 昨 年 グループ 会 社 の 社 長 に 就 任 することになりました 工 場 では 商 品 を 計 画 どおりに 作 っていくことが 最 大 のミッション ですから 組 織 のトップとして 資 金 計 画 や 人 事 戦 略 経 営 目 標 と 現 状 のギャップをいかにし て 埋 めていくか など 組 織 全 体 のオペレー ションについて 理 論 的 に 考 える 機 会 はありませ んでした そこでこれを 機 に 経 営 について 理 論 的 に 学 びたいと 思 ったんです 苅 谷 私 は 現 在 の 仕 事 で 抱 える 組 織 の 課 題 を 解 決 したいと 感 じたことと 過 疎 化 する 地 域 を 元 気 にするという 夢 を 実 現 するために 自 身 の 持 つ 技 術 で 何 ができるかを 学 びたいと 感 じた ことがきっかけです 将 来 は この 夢 を 実 現 す るために 起 業 したいと 考 えています MOTで 学 んで 役 立 ったこと 宮 永 実 際 に 学 んでみて 理 科 大 MOTの 授 業 内 容 はいかがですか? 辺 見 宮 永 先 生 の 授 業 で 印 象 的 だったのが 物 事 には 必 ず それが 発 生 するメカニズムがある という 言 葉 です 授 業 では 実 際 の 企 業 の 事 例 をもとに 各 社 のコンセプト 創 造 のプロセスや 方 法 論 などを 学 ぶのですが その 背 景 にあるメ カニズムを 読 み 解 き 自 分 の 会 社 自 分 の 仕 事 に 置 き 換 えてみることで 自 信 をもって 判 断 が できるようになりました 苅 谷 宮 永 先 生 の コンセプト 創 造 論 という 授 業 を 通 じて 身 に 付 けた 常 に 誰 に 対 して ど んな 価 値 を 提 供 するのか を 考 える という 習 慣 は さまざまな 場 面 で 役 立 っています また これから 会 社 を 設 立 し 顧 客 を 創 造 するために 必 学 学 ぶ 生 と い 座 要 となる 知 識 を 得 ることができました 宮 永 社 会 人 になってからの 学 びの 大 きなメリ ットは 学 んだことを 単 に 知 識 のレベルに とどめてしまうのではなく 仕 事 の 現 場 で 即 座 に 活 用 できるという 点 だと 思 います 例 えば 学 部 の 学 生 が 組 織 論 を 学 んでも 実 感 として 理 解 できない 部 分 もあるでしょう しかし 会 社 という 組 織 の 中 で 仕 事 をしてきた 社 会 人 学 生 の 中 には 身 体 に 染 み 入 るように 理 解 できる と 話 す 方 が 非 常 に 多 いんです 理 科 大 MOTの 特 長 とは 宮 永 理 科 大 MOTのカリキュラムは A B Cの 専 任 教 員 で 構 成 されています Aは 経 営 分 野 の 教 育 研 究 実 績 を 持 つアカデミック 系 教 員 Bは 企 業 での 豊 富 な 実 務 経 験 を 持 つビジネス 系 教 員 Cはコンサルティングまたはシンクタンク の 経 験 を 持 つ 教 員 のことで 者 のバランスが 取 れた 構 成 になっているのです それぞれの 教 員 の 得 意 分 野 を 吸 収 することができるという 点 は 最 大 の 特 長 と 言 っていいでしょうね 辺 見 確 かに 先 生 によって 異 なる 視 点 を 総 合 う 談 こ 会 と 的 に 学 ぶことができる 点 は 興 味 深 いですね さ らに 授 業 が 進 むにつれて 濃 密 な 人 間 関 係 を 築 くことができる 点 が 魅 力 的 です 先 生 と 学 生 と い う よ り 師 匠 と 弟 子 の よ う な 関 係 学 生 同 士 は 戦 友 の ような 関 係 に なってくるんで す また 先 生 やクラスメートだけでなく 経 営 者 や 起 業 家 エンジニアなど たくさんの 方 々に 接 するこ とができたことは 刺 激 になりました 宮 永 おっしゃるとおり 教 員 と 学 生 そして 学 生 相 互 の 距 離 が 非 常 に 近 いんです 授 業 で 活 発 な 議 論 を 行 った 後 もう 少 しみんなで 話 をし たい と 懇 親 会 を 開 くクラスも 少 なくありません そのような 場 面 では 異 業 種 の 相 手 や 同 業 他 社 の 社 員 とも 同 志 感 覚 で 本 音 の 意 見 をぶつける ことができます こうした 関 係 を 築 くことも 貴 重 な 学 びと 言 えるのではないでしょうか その 意 味 で は 飲 食 店 が 多 い 神 楽 坂 と い う 立 地 も 理 科 大 M O T の 大 き な 特 長 か もし れ ま せ ん ね( 笑 ) 苅 谷 懇 親 会 で 仲 間 たちと 話 していると 仕 事 の 上 で 自 分 が 常 識 だと 思 っていたことが 他 社 の 人 にとっては 非 常 識 と 受 け 取 られることも ある このことは 大 きな 発 見 でした 長 い 間 同 じ 組 織 の 中 にいると 良 くも 悪 くも その 会 社 の 基 本 思 想 や 気 風 といったものが 無 意 識 の うちに 染 み 付 いているんだなと 初 めて 気 付 かさ れました 今 後 の 目 標 宮 永 では 最 後 に お 人 の 今 後 の 目 標 につい て 聞 かせてください 辺 見 私 自 身 がここで 身 に 付 けたことを 今 度 は 私 が 先 生 役 となって 会 社 全 体 の 財 産 として 生 かしていきたい さらに 次 の 世 代 の 社 員 た ちにも 伝 えていければと 思 っています 苅 谷 ここで 年 間 学 んだことを 活 用 して 今 後 年 年 と 安 定 的 に 継 続 できる 事 業 を 立 ち 上 げたい そのためには ここで 学 んだこと をさらに 深 める 必 要 があると 思 っています 修 了 後 も 履 修 という 形 で 学 びを 継 続 しながら 事 業 の 現 場 で 生 かしていきたいですね 宮 永 修 了 生 の 方 が 現 在 の 仕 事 の 悩 みを 相 談 に 来 られるケースは 珍 しくありません 一 緒 に 議 論 をしたり 何 らかのサジェスチョンができる ケースもあると 思 います ぜひ 遠 慮 なく 研 究 室 を 訪 ねてきてください これからも 一 緒 に 学 ん でいきましょう 苅 谷 尚 子 (かりや なおこ) 宮 永 博 史 教 授 (みやなが ひろし) 辺 見 裕 (へんみ ゆたか) 株 式 会 社 日 立 国 際 電 気 技 師 年 同 社 入 社 営 業 原 価 企 画 全 社 改 善 活 動 取 りまとめ 業 務 を 経 て 年 月 か ら 会 社 設 立 に 向 けて 準 備 中 K ARIYA 東 京 大 学 工 学 部 MIT 大 学 院 修 了 NTT 電 気 通 信 研 究 所 AT&Tベル 研 究 所 スーパーバイザー ルーセ ントテクノロジー 社 マーケティングディレクターを 歴 任 その 後 コンサルティング 業 界 に 転 じSRI 勤 務 を 経 て 年 デロイト トーマツ コンサルティ ング( 現 アビームコンサルティング) 統 括 パートナー に 就 任 年 同 社 取 締 役 年 から 現 職 MIYANAG A アサヒグループエンジニアリング 株 式 会 社 代 表 取 締 役 社 長 8 年 アサヒ ビール 株 式 会 社 入 社 四 国 新 工 場 建 設 本 社 技 術 部 茨 城 工 場 副 工 場 長 を 経 て 年 月 から 現 職 HENMI MOTの 授 業 に 密 着! 材 に 訪 れたのは 経 営 戦 略 の 第 回 の 講 義 名 の 学 生 たちが 教 室 に 集 まっていた こ の 日 の テ ーマ は 資 源 適 合 全 員 が 提 出 し た 課 題 レポートの 中 から 教 授 が 数 点 を 選 んで 教 室 で 配 付 し そのレポートをベースに 議 論 が 行 われる 教 室 での 講 義 に 臨 むにあたり 学 生 たちは 毎 週 教 科 書 の 当 該 箇 所 を 徹 底 的 に 読 み 込 み 事 例 となる 企 業 をピックアップし 分 析 を 加 えた うえでA 用 紙 枚 のレポートにまとめて 提 出 し なければならない 伊 丹 教 授 は その 狙 いにつ いてこう 語 る そしゃく 教 科 書 の 内 容 を 咀 嚼 して 自 分 で 使 える ようにすることが 目 的 です 会 社 での 業 務 をこ なしながら 課 題 に 取 り 組 み さらに 授 業 で 否 定 されたり 肯 定 されたりするプロセスの 中 で 実 際 に 仕 事 に 戻 って 使 える 頭 の 回 し 方 を 体 得 MOT 修 了 生 インタビュー 経 営 戦 略 まず 入 学 の 動 機 から 教 えてください 私 は 年 に 入 社 して 最 初 の 年 間 は 材 料 開 発 の 現 場 で 仕 事 をしていました その 中 で 技 術 者 には お 客 様 のニー ズを 十 分 に 理 解 した 上 で 研 究 開 発 や 製 品 開 発 を 行 うことが 求 められているんじゃないか と 感 じていたんです そこで 全 社 の 技 術 を 俯 瞰 し マッチングして 製 品 開 発 につなげる 仕 事 がし たい という 希 望 を 会 社 に 伝 えたところ 品 質 保 証 グループへ の 異 動 を 勧 められました そんな 矢 先 日 本 にもMOTが 創 設 される という 新 聞 記 事 を 読 んで 入 学 を 決 めました 特 に 興 味 深 かった を 教 えてください 伊 丹 敬 之 先 生 の 経 営 戦 略 は 技 術 者 にとっては 刺 激 的 な 授 業 でした 授 業 は 企 業 の 経 営 戦 略 の 成 功 例 失 敗 例 をケ ーススタディで 学 びながら その 成 功 の 理 由 失 敗 の 理 由 を 学 生 がレポートにま とめ それをもとに 議 論 するというのが 基 本 スタイルなんで す 私 を 含 め 技 術 していくのです 講 義 では まず 学 生 が 自 分 のレポートについ て 発 表 した 後 いよいよ 全 員 での 討 議 がスター トした 選 ばれたのは 女 性 専 用 脱 毛 専 門 サ ロン ミュゼ を 展 開 するジングループ コナミ 味 の 素 EIZO 大 日 本 印 刷 の 社 をテーマに したものだ このうち 最 も 議 論 が 白 熱 したのは コナミ の 経 営 資 源 についてのレポート ゲーム 会 社 で あるコナミが 健 康 関 連 事 業 に 参 入 する 際 にとっ た 経 営 戦 略 についての 分 析 だ 発 表 者 は コナ ミはスポーツを 題 材 としたゲームが 得 意 その ため ゲームソフト 制 作 の 過 程 で 蓄 積 された 人 の 動 きのデータ が スポーツクラブのサービス 向 上 につながるのでは? と 推 論 した これに 対 して 他 の 学 生 からは ゲームに 没 頭 することは 人 々の 健 康 を 損 なう すると コナミ= 不 健 康 MOT 修 了 生 の 仲 間 とと もに 岡 田 さんが 経 営 に 携 わる 寿 司 店 銀 座 壮 石 伊 丹 敬 之 教 授 というネガティブな 企 業 イメージが 定 着 しかねな ふっしょく い そこで 悪 しきイメージを 払 拭 するために 健 康 関 連 事 業 に 参 入 し た ん じ ゃ な い か 最 近 の ス ポーツクラブにはバーやラウンジ 会 議 室 まで 備 えたVIPのための 専 用 クラブがある こうした 超 優 良 顧 客 を 将 来 カジノ 事 業 に 進 出 した 際 に 誘 引 するための 布 石 なのでは? など ユ ニークな 意 見 が 飛 び 交 う 中 には 自 分 が 所 属 する 会 社 を 引 き 合 いに 戦 略 の 問 題 点 を 指 摘 する 学 生 も このあたりは 企 業 人 として 学 ぶMOT ならではの 風 景 だ 教 授 からは この 点 は 事 実 を 確 認 したの? そ れ と も 君 の 推 論? こ の 分 析 をさら に 深 め る ために どこを 掘 り 下 げたらいいだろう? など 鋭 い 質 問 が 飛 び それに 対 して 別 の 学 生 が 補 足 意 見 を 述 べるなど 議 論 は 次 第 に 熱 さを 増 して いく 気 が 付 くと 分 の 講 義 は 終 盤 を 迎 えてい た 最 後 に 伊 丹 教 授 が 今 手 元 にある 資 源 を 有 効 に 活 用 する 戦 略 を 立 てることは 比 較 的 簡 単 だ し か し 新 た な 事 業 に 乗 り 出 す こ と に よって 従 来 は 持 ちえなかった 資 源 を 蓄 積 しよう とする 戦 略 を 構 想 することは 難 しい この 新 たな 資 源 蓄 積 のための 戦 略 を 立 てられる 人 間 こそが 真 の 戦 略 家 なんだ そのためには 単 なる 言 葉 遊 びではなく 一 歩 一 歩 論 理 を 積 み 重 ね 頭 の 中 に 精 密 に 事 例 を 描 いていく 訓 練 が 大 切 だ と 総 括 し この 日 の 講 義 は 終 了 年 齢 も 業 種 も 職 種 も 異 なる 者 たちが 一 つの 目 的 に 向 かって 真 剣 に 議 論 する その 楽 しさ を 体 感 できる 刺 激 的 なひとときだった 人 中 心 の 経 営 の 大 切 さを 学 びました TDK 株 式 会 社 岡 田 壮 右 さん 者 の 多 くは こういう 技 術 がなかったから こんなリソースが なかったから という 理 由 を 挙 げるのですが 伊 丹 先 生 の 場 合 は 社 員 が 目 標 に 向 かって 同 じ 価 値 観 を 共 有 できるような 仕 組 みや 土 壌 ができているか など 徹 底 して 人 を 中 心 に 経 営 を 考 えるんです この 授 業 で 人 を 起 業 経 営 の 中 心 に 据 える 人 本 主 義 の 重 要 性 を 学 びました MOTでの 学 びが 実 際 の 仕 事 に 役 立 ったエピソードは? ちょうどMOTで 学 んでいたころ 私 がプロジェクトリーダー を 務 めていた 技 術 者 の 新 製 品 開 発 を 支 援 する I T システム 開 発 導 入 プロジェクトが 社 内 表 彰 賞 を 受 賞 しました これ は ひ と え に 顧 客 の 立 場 に 立 っ た コ ン セ プ ト 創 造 市 場 の 声 を 翻 訳 する など 理 科 大 MOTでの 教 えを 実 践 した 結 果 だと 思 っています 現 在 は 製 造 現 場 での 人 材 育 成 が 仕 事 の 中 心 です ~6 人 のグループをつくり 製 品 の 品 質 管 理 や 不 良 品 の 低 減 安 全 対 策 などについて 互 いに 課 題 を 指 摘 改 善 していく 活 動 のリ ーダーとして 仕 事 をしているのですが ものづくりにおける 人 づくりの 大 切 さ をあらためて 痛 感 しています そして 人 を 中 ふかん 心 とした 視 点 と 組 織 全 体 を 俯 瞰 する 視 点 を 合 わせ 持 つこと の 重 要 性 を 身 に 染 みて 感 じるようになりました 理 科 大 MOT での 学 びが 仕 事 をする 上 での 自 信 を 与 えてくれていると 思 い ます 伊 丹 敬 之 教 授 (いたみ ひろゆき) 6 年 一 橋 大 学 大 学 院 商 学 研 究 科 修 士 課 程 修 了 年 カーネギーメロン 大 学 経 営 大 学 院 博 士 課 程 修 了 Ph.D. 年 一 橋 大 学 商 学 部 専 任 講 師 年 同 大 学 助 教 授 8 年 同 教 授 この 間 スタンフォード 大 学 客 員 准 教 授 等 を 務 める ~ 年 一 橋 大 学 商 学 部 長 年 同 大 学 大 学 院 商 学 研 究 科 教 授 8 年 より 現 職 IT 戦 略 本 部 バイオテクノロジー 戦 略 会 議 など 政 府 関 係 委 員 を 多 数 歴 任 年 月 紫 綬 褒 章 を 受 章 経 営 戦 略 経 営 戦 略 の 理 論 の 習 得 と その 応 用 分 析 が 中 心 的 内 容 伊 丹 教 授 の 著 書 経 営 戦 略 の 論 理 第 版 ( 日 本 経 済 新 聞 出 版 社 )を 読 み 基 礎 理 論 を 理 解 したう えで 現 実 の 企 業 事 例 を 用 いて 徹 底 的 に 議 論 を 重 ねる 修 了 後 には 自 社 の 事 例 であれ マスコミなどで 読 む 他 社 の 事 例 であれ その 背 後 にどんな 戦 略 の 論 理 があるか あるいは どんな 論 理 の 欠 如 が 問 題 か などの 分 析 ができるレベ ルにまで 到 達 することを 目 標 としている 岡 田 壮 右 さん 期 生 6 年 月 修 了 TDK 株 式 会 社 品 質 保 証 グループ 戦 略 企 画 セクションリーダー 課 長 MOT( 技 術 経 営 ) 専 攻 とは 現 代 の 日 本 では 産 業 競 争 力 の 低 下 と 空 洞 化 それに 伴 う 雇 用 創 出 の 停 滞 など 多 くの 課 題 が 山 積 しています こうした 社 会 的 課 題 を 克 服 するためには イノベーション( 技 術 革 新 )に よって 高 い 生 産 性 と 国 際 競 争 力 を 持 つ 産 業 を 育 成 し 経 済 の 活 力 を 回 復 する 必 要 があります 産 業 技 術 が 高 度 化 する 現 代 においては 広 範 な 分 野 の 技 術 を 最 適 なバランスでシステム 化 総 合 化 することが 求 められています また 自 社 技 術 のみならず 他 社 とのアライアンスや M&Aを 考 慮 に 入 れた 製 品 開 発 も 必 要 とされてい ます そのためには 次 世 代 の 技 術 とは 何 かを 見 抜 く 能 力 を 備 え その 製 品 の 将 来 を 読 み テ クノロジー ロードマップを 定 め 製 品 開 発 に おいて 全 体 をまとめていける 人 材 つまり 経 営 的 な 視 点 を 身 に 付 けた 技 術 者 が 不 可 欠 なので す こうし た 社 会 的 ニ ー ズ に 応 え る た め 技 術 を 経 営 で き る 専 門 的 人 材 技 術 を 市 場 に つ な げ られる 人 材 の 育 成 を 主 な 目 的 とするのが 東 京 理 科 大 学 のMOTです 神 楽 坂 に 面 するMOTの 校 舎 MOT 専 攻 講 座 イベント 情 報 MOTに 興 味 のある 方 を 対 象 としたさまざまなイベントを 開 催 予 定 興 味 のある 方 はURLをご 参 照 ください 体 験 授 業 & 在 学 生 とのトークセッション /6( 水 ) 体 験 授 業 & 在 学 生 との 交 流 会 / ( 土 ) 体 験 授 業 /6( 土 ) /( 水 ) /( 土 ) /( 土 ) 入 試 説 明 会 / ( 水 ) / ( 水 ) / ( 水 ) / 8( 水 ) / ( 水 ) 公 開 授 業 /( 土 ) / 8( 土 ) / 6( 土 ) イブニングセミナー / ( 水 ) / ( 水 ) / ( 水 )

3 (H6).. vol. (H6).. vol. Financ グリークラブによる 歌 の 披 露 平 成 年 度 資 金 収 入 は 平 成 年 度 予 算 比 ( 以 下 予 算 比 という ) 億 6,88 万 円 増 の 8 億 8, 万 円 であり これに 前 年 度 繰 越 支 払 資 金 億,8 万 円 を 加 えた 収 入 の 部 合 計 は 予 算 比 億 6,88 万 円 増 の6 億, 万 円 です これに 対 して 資 金 支 出 は 予 算 比 億, 万 円 増 の 億,6 万 円 であったので 次 年 度 繰 越 支 払 資 金 は 予 算 比 6 億,8 万 円 増 の 億,86 万 円 となり 支 出 の 部 合 計 は 6 億, 万 円 です 収 入 の 部 学 生 生 徒 等 納 付 金 収 入 手 数 料 収 入 寄 付 金 収 入 補 助 金 収 入 資 産 売 却 収 入 前 受 金 収 入 その 他 の 収 入 資 金 収 入 調 整 勘 定 前 年 度 繰 越 支 払 資 金 収 入 の 部 合 計 資 産 の 部 固 定 資 産 有 形 固 定 資 産 その 他 の 固 定 資 産 流 動 資 産 資 産 の 部 合 計 負 債 の 部 固 定 負 債 流 動 負 債 負 債 の 部 合 計 平 成 年 度 決 算 報 告. 資 金 収 支 計 算 書. 消 費 収 支 計 算 書. 貸 借 対 照 表 平 成 年 度 資 金 収 支 計 算 書 ( 平 成 年 月 日 平 成 6 年 月 日 ) 貸 借 対 照 表 ( 平 成 6 年 月 日 ) 基 本 金 の 部 本 年 度 末 前 年 度 末 第 号 基 本 金 6,,, 6,,888,6,6,,8 第 号 基 本 金,,,, 第 号 基 本 金,8,,,8,, 基 本 金 の 部 合 計 消 費 収 支 差 額 の 部 合 計 68,,,,,, 6,6,888,6,6,8,,6,,8,8,, 負 債 の 部 基 本 金 の 部 および 消 費 収 支 差 額 の 部 合 計 8,86,,68,8,,,6,,86 計 算 書 について 予 算 決 算 6,,8,,,88,8,,,,8,6,,,,,,,8,,,6,68 6,,,,,8,,6,,,,6,8,6,86,,,,8 6,8,8, 6,,6,,6,6,,,8,,,6,,866,,8,,8,6,,8,6 6,686,,6,6,,88 本 年 度 末,6,,88,,,,,, 6,6,88,86 8,86,,68 本 年 度 末,6,,,6,8,8,6,, 資 金 収 支 計 算 書 は 教 育 研 究 等 の 諸 活 動 に 要 する 年 間 の 資 金 の 収 入 支 出 をみるも ので 支 出 に 対 応 する 収 入 がどのような 源 泉 から 調 達 されているかをみることができます また 借 入 金 などの 負 債 性 のある 収 入 や 固 定 資 産 取 得 に 必 要 な 支 出 借 入 金 返 済 など が 全 体 の 収 支 にどのような 役 割 を 果 たしてい るかなどもみることができます 消 費 収 支 計 算 書 は 毎 年 度 の 経 営 状 況 を 示 すものです 消 費 支 出 とは 学 校 法 人 が 教 育 研 究 等 の 諸 活 動 に 消 費 する 資 産 の 取 前 年 度 末 6,8,,6,,6,8,88,,,,,8,8,, 前 年 度 末,8,86,8,8,66,8 6,8,,6 平 成 年 度 消 費 収 入 は 予 算 比 億 6, 万 円 増 の 億,6 万 円 です これに 対 して 消 費 支 出 は 予 算 比 億 6, 万 円 減 の 億,86 万 円 です この 結 果 平 成 年 度 の 消 費 収 支 差 額 は 億 6, 万 円 の 支 出 超 過 となり 平 成 年 度 から 繰 り 越 されてきた 消 費 支 出 超 過 額 6 億,8 万 円 を 加 え 基 本 金 取 崩 額 億, 万 円 を 差 し 引 くと 平 成 6 年 度 への 繰 越 消 費 支 出 超 過 額 は 億, 万 円 となります 差 異,, 8,,,,,,68 8,,,8,,6,,6 6,8,8 668,6, 6,,6,6,8,68,8,6 支 出 の 部 予 算 決 算 差 異 人 件 費 支 出 6,8,8, 6,6,,6,6, 教 育 研 究 経 費 支 出,,,,,86,,66, 管 理 経 費 支 出,,6,,8,, 686,6, 借 入 金 等 利 息 支 出,,,,,,6 借 入 金 等 返 済 支 出 8,88, 8,88, 施 設 関 係 支 出,8,6,,,8, 8,, 設 備 関 係 支 出,6,8,,6,, 6,68, 資 産 運 用 支 出,,6,,,,,8,, その 他 の 支 出,8,6,,,8, 6,, 予 備 費,,,, 資 金 支 出 調 整 勘 定,6,,,6,6,6 6,,6 次 年 度 繰 越 支 払 資 金,,8,6,8,66, 6,,8, 支 出 の 部 合 計 6,686,,6,6,,88,68,8,6,68,,,,6,,8,6,,,6,8,6,,86 8,,,88,8,,6,, 得 価 額 ま た は 用 役 の 対 価 の こ と で す 消 費 収 入 と は 消 費 支 出 に 充 当 し 得 る 収 入 の ことであり 負 債 性 のない 収 入 ( 帰 属 収 入 ) から 資 本 的 支 出 ( 基 本 金 組 入 額 )を 控 除 した ものをいいます 消 費 収 入 と 消 費 支 出 を 対 比 することにより 収 入 超 過 か 支 出 超 過 かが 分 かります 貸 借 対 照 表 は 年 度 末 における 資 産 負 債 基 本 金 および 消 費 収 支 差 額 の 状 態 を 表 示 し 年 度 末 時 点 での 財 政 状 態 を 表 す 重 要 な 財 務 資 料 です 平 成 年 度 末 の 資 産 の 部 合 計 は 前 年 度 末 比 6 億, 万 円 減 の,8 億 8,6 万 円 です また 負 債 の 部 合 計 は 前 年 度 末 比 億,6 万 円 減 の 億 6 万 円 です 基 本 金 の 部 合 計 は 前 年 度 末 比 億 6, 万 円 増 の,68 億 万 円 です 消 費 収 支 差 額 の 部 合 計 は 翌 年 度 繰 越 消 費 支 出 超 過 額 が 億, 万 円 です ( 詳 細 は 本 学 ホームページでご 確 認 ください) 平 成 年 度 消 費 収 支 計 算 書 ( 平 成 年 月 日 平 成 6 年 月 日 ) 消 費 収 入 の 部 予 算 決 算 差 異 学 生 生 徒 等 納 付 金 6,,8,,,88,8,, 手 数 料,,,,8,6, 8,, 寄 付 金 6,, 8,6,,, 補 助 金,,8,,,6,68,,68 6,,,, 8,, 資 産 売 却 差 額 6,86,6 6,86,6,,,,6,8,6,,6,86,,,,8 8,8,8 帰 属 収 入 合 計,66,8, 6,86,68,,,8, 基 本 金 組 入 額 合 計,,8,,8,,6 8,8,6 消 費 収 入 の 部 合 計,6,68,,,6,6 6,,6 消 費 支 出 の 部 予 算 決 算 差 異 人 件 費 6,68,86, 6,6,,8 6,, 教 育 研 究 経 費,86,6,,,, 8,66,8 管 理 経 費,88,,,,8, 86,6, 借 入 金 等 利 息,,,,,,6 資 産 処 分 差 額 6,, 8,,6 88,6,6 徴 収 不 能 引 当 金 繰 入 額,8,,8, 予 備 費,,,, 消 費 支 出 の 部 合 計 6,6,68,,8,,6 6,8, 当 年 度 消 費 支 出 超 過 額,,8,,6,,86 前 年 度 繰 越 消 費 支 出 超 過 額 基 本 金 取 崩 額,6,8,,6,8,,,8 翌 年 度 繰 越 消 費 支 出 超 過 額,,,,,,.% ( 億 円 ).8% ( 億 円 ) 寄 付 金.6% ( 億 円 ) 手 数 料.8% (8 億 円 ) 資 産 処 分 差 額.% ( 億 円 ) 資 産 売 却 差 額.% (6 億 円 ) 借 入 金 等 利 息.% ( 億 円 ) 補 助 金.8% ( 億 円 ) 管 理 経 費.% ( 億 円 ) 教 育 研 究 経 費.6% ( 億 円 ).% ( 億 円 ) 学 生 生 徒 等 納 付 金 6.% ( 億 円 ) 人 件 費 6.% (66 億 円 ) 帰 属 収 入 (6 億 円 ) の 内 訳 消 費 支 出 (8 億 円 ) の 内 訳 維 持 拡 充 資 金 ( 第 二 期 ) 寄 付 者 芳 名 維 持 拡 充 資 金 ( 第 二 期 ) にご 賛 同 いただき ご 寄 付 をたまわった 方 々のご 芳 名 を 掲 載 します 今 回 は 年 月 日 ~ 年 月 日 までにご 入 金 いただいた 分 です ご 芳 名 は 区 分 別 金 額 別 五 十 音 順 ですが 区 分 で 重 複 する 方 はいずれか 一 つに 掲 載 させていただきました 累 計 は 維 持 拡 充 資 金 ( 第 二 期 )の 寄 付 額 です 入 金 額 年 度 寄 付 総 額 ( 年 月 日 ~ 年 月 日 ) [ 個 人 ],6, 円 ( 名 ) [ 団 体 ], 円 ( 団 体 ) [こうよう 会 ],, 円 ( 件 ) 春 の 叙 勲 ( 年 月 日 ~ 年 月 日 ) [ 個 人 ]8,, 円 [ 法 人 ],, 円 [ 団 体 ]6,8 円 [こうよう 会 ],,86 円 学 際 型 分 野 横 断 型 の 研 究 推 進 拠 点 総 合 研 究 棟 がオープン 月 日 ( 木 )に 野 田 キャンパスで 本 学 総 合 研 究 棟 (Th Convrgnc) のオープニ ングセレモニーが 行 われました 平 成 6 年 春 の 叙 勲 で 本 学 元 助 教 授 の 籾 山 先 生 が 受 章 されました 瑞 宝 中 綬 章 総 合 研 究 棟 は 今 年 月 に 本 学 の 研 究 戦 略 の 強 化 を 目 的 に 発 足 した 研 究 戦 略 産 学 連 携 セン ター(URAセンター) や 本 学 の 全 学 的 な 研 究 機 関 である 総 合 研 究 機 構 の 研 究 プロジェクトなど の 活 動 拠 点 の 一 つとして 野 田 キャンパス 号 館 をリニューアルし オープンしました 当 日 は 櫻 田 義 孝 文 部 科 学 副 大 臣 板 東 久 美 子 文 部 科 学 審 議 官 安 永 裕 幸 経 済 産 業 省 官 房 審 議 官 をは じめ 約 人 の 参 加 がありました テープカッ ト 後 の 内 覧 会 では 研 究 戦 略 産 学 連 携 センターの 紹 介 総 合 研 究 機 構 の 学 際 型 分 野 横 断 型 の 約 の 研 究 プロジェクトのポスター 展 示 説 明 実 験 室 の 見 学 などが 行 われました マレーシア 元 首 相 マハティール ビン モハマド 氏 が 本 学 グローバル アドバイザーに 就 任 月 日 ( 土 )に 帝 国 ホテル( 東 京 都 千 代 田 区 ) ハティール 氏 が 本 学 のグローバル アドバイザーと で マレーシア 元 首 相 マハティール ビン モハマド 氏 の 本 学 グローバル アドバイザー 就 任 調 印 式 が 行 われました 本 学 は 日 本 の 理 科 大 から 世 界 の 理 科 大 へ と いう 戦 略 目 標 を 掲 げており この 戦 略 目 標 を 実 現 するためのグローバル 化 推 進 の 一 環 として Look East 政 策 ( 東 方 政 策 ) を 提 唱 し マレーシア 工 科 大 学 (UTM)にマレーシア 日 本 国 際 工 科 院 (MJIIT) を 開 校 させるなど 日 本 の 高 等 教 育 と 関 係 の 深 いマ 寄 付 のお 申 し 込 みに インターネットをご 利 用 いただけます *クレジット 決 済 での 個 人 寄 付 の 受 け 付 けを 年 月 から 行 っています 詳 しくは 本 学 HP (http://www.tus.ac.jp/bokin/) でご 確 認 ください 問 い 合 わせ 先 東 京 理 科 大 学 募 金 事 業 事 務 室 TEL 88 FAX 66 mail 東 京 理 科 大 学 理 工 学 部 教 養 元 助 教 授 籾 山 錚 吾 して 就 任 することになりました 今 後 マハティール 氏 には アジアからの 視 点 において 本 学 がどのようにアプロー チしていくべきか 助 言 を 求 めていきます 調 印 式 で 握 手 を 交 わすマハティー ル 氏 ( 左 )と 学 校 法 人 東 京 理 科 大 学 中 根 滋 理 事 長 6( 平 成 8 ) 年 度 に 工 学 部 と 経 営 学 部 を 再 編 世 界 の 理 科 大 を 目 指 す 改 革 の 一 つとして 本 学 の 工 学 系 分 野 と 経 営 学 分 野 の 教 育 研 究 の 強 化 を 目 指 し 6( 平 成 8) 年 度 に 工 学 部 と 経 営 学 部 の 再 編 を 実 施 します この 再 編 によって 科 学 の 基 礎 専 門 知 識 に 加 え 国 際 社 会 で 活 躍 する 科 学 者 技 術 者 に 必 要 不 可 欠 である 実 践 的 な 知 識 を 学 び 社 会 に 変 革 を 起 こすことのできる 人 材 の 育 成 を 目 指 します 工 学 系 の 拠 点 葛 飾 キャンパスに 新 工 学 部 誕 生 葛 飾 キャンパスでは 充 実 した 施 設 設 備 を 十 分 活 用 し 工 学 系 分 野 の 学 生 教 員 を 結 集 することで 工 学 系 の 教 育 研 究 拠 点 として さらな る 先 端 融 合 分 野 を 展 開 していきます これを 具 現 化 するために ( 平 成 ) 年 度 から 工 学 部 第 一 部 ( 建 築 学 科 電 気 工 学 科 機 械 工 学 科 )の 入 学 定 員 を 名 から 名 に 増 員 します さらに 6( 平 成 8) 年 度 には 新 たな 工 学 部 を 誕 生 させ 経 営 工 学 科 は 情 報 分 野 への 教 育 研 究 を 強 化 した 情 報 工 学 科 に 生 まれ 変 わります ( 平 成 ) 年 度 入 学 生 は 6( 平 成 8) 年 度 以 降 も 入 学 した 学 部 学 科 に 在 籍 します ( 平 成 ) 年 度 6( 平 成 8) 年 度 学 部 学 科 定 員 キャンパス 学 部 学 科 定 員 キャンパス 建 築 学 科 名 葛 飾 建 築 学 科 名 葛 飾 工 業 化 学 科 名 神 楽 坂 工 業 化 学 科 名 神 楽 坂 工 学 部 電 気 工 学 科 名 葛 飾 工 学 部 電 気 工 学 科 名 葛 飾 第 一 部 経 営 工 学 科 名 神 楽 坂 ( ) 機 械 工 学 科 名 葛 飾 機 械 工 学 科 名 葛 飾 情 報 工 学 科 名 葛 飾 建 築 学 科 8 名 6( 平 成 8) 年 度 から 工 学 部 第 二 工 学 部 電 気 工 学 科 8 名 神 楽 坂 ( ) 部 全 学 科 の 学 生 募 集 を 停 止 し 在 学 する 第 二 部 学 生 がいなくなった 時 点 で 廃 止 します 経 営 工 学 科 8 名 6( 平 成 8) 年 度 から 葛 飾 キャンパスに 移 転 します 変 化 する 時 代 を 先 導 する 進 化 する 経 営 学 部 アントレプレナー 創 造 埼 玉 県 の 久 喜 キャンパスにある 経 営 学 部 は 6( 平 成 8) 年 度 から 東 京 都 の 神 楽 坂 キャンパスに 移 転 します 経 営 学 科 の 定 員 を 大 幅 に 拡 充 するとともに 新 学 科 を 開 設 します グローバル 化 する 経 済 の 中 社 会 に 求 められるのは 自 ら 問 題 顧 客 を 発 見 し 事 業 を 創 造 するクリエイティ ブでたくましい 人 材 です 経 営 学 科 では 世 界 で 活 躍 するコンサルタント バンカー 起 業 家 による 創 造 的 で 実 践 的 な 経 験 を 生 かした 学 びを 中 心 軸 にすえ カリキュラムを 革 新 します また 新 学 科 では 理 科 大 ならではの 数 理 数 量 的 アプローチを 駆 使 して 爆 発 的 に 増 え 続 ける 顧 客 ビッグデータ を 分 析 し 市 場 を 創 造 できるデータサイエンティストを 育 成 します ( 平 成 ) 年 度 学 部 学 科 経 営 学 部 経 営 学 科 データサイエンティスト 分 析 定 員 名 6( 平 成 8) 年 度 学 部 学 科 経 営 学 科 経 営 学 部 新 設 学 科 定 員 名 6 名 本 再 編 計 画 は 構 想 中 であり 今 後 文 部 科 学 省 への 設 置 認 可 申 請 の 過 程 において 変 更 する 場 合 があります 第 回 ホームカミングデー in 葛 飾 キャンパス 予 告 月 6 日 ( 日 ) ホームカミングデー を 葛 飾 キャンパスで 開 催 ホームカミングデーは 大 学 と 卒 業 生 大 学 と 地 域 を 結 び 付 ける 一 大 イベントとして 定 着 会 長 石 神 一 郎 Rvolution Rvolution 昨 年 はキャンパス 広 場 や 6 人 収 容 の 大 ホール 設 備 の 十 分 整 った 講 義 棟 体 育 館 など 充 実 したキャンパスを 広 々と 使 用 したホームカミングデーが 開 催 できました 万 人 を 超 える 卒 業 生 教 職 員 こうよう 会 員 学 生 その 家 族 および 地 域 の 皆 さま の 来 場 者 があり イベント 展 示 会 懇 親 会 など 盛 りだくさんな ホームカミングデー を 楽 しまれました 年 に 回 母 校 に 集 まり 出 会 いを 通 じ 楽 しみながら 相 互 の 親 睦 と 連 帯 を 高 め ます 大 学 の 施 設 見 学 講 演 会 展 示 などで 大 学 の 教 育 研 究 社 会 貢 献 の 成 果 を 再 認 識 することで 大 学 の 応 援 につながります また 母 校 の 発 展 を 肌 で 感 じ 再 認 識 することになります さらに 近 隣 住 民 の 皆 さま 葛 飾 区 民 の 皆 さまにもご 来 場 いた だいて 一 緒 にホームカミングデーを 楽 しんでいただきます 今 年 も 大 勢 の 卒 業 生 教 職 員 が 企 画 を 練 り 準 備 を 進 めます ホームカミングデーは 東 京 理 科 大 学 理 窓 会 と 大 学 の 共 催 です ホームカミングデー 実 行 委 員 会 のもと 全 体 の 企 画 運 営 を 担 当 する 企 画 実 行 部 会 とそれぞれのイベントの 企 画 運 営 を 担 当 する 各 担 当 部 会 を 編 成 し 卒 業 生 と 教 職 員 が 一 緒 になって 月 から 月 6 日 の 開 催 日 まで 約 カ 月 間 かけて 企 画 を 練 り 準 備 を 進 めてまいります

4 6 (H6).. vol. (H6).. vol. 科学の未来をひらく 究極の ビーム を世界で初めて生成 Labo Scop 長嶋泰之 教授 8 年 東京大学理学系研究 科 物理学 修士課程修了 8 年 同大学院総合文化 研究科助手 年 東京 理科大学理学部第二部物理学科 助教授 年から同教授 すこともできますから エネルギーを自由 率は非常に低く 新たな展開は望めません に操作して向きのそろったビームにすれば でした そこで ポジトロニウム負イオン そんな期待を抱かせる研究が行われて これまで難しかった絶縁体などの物質の分 を大量につくるために タングステンの表 います そのカギを握るのが ポジトロニ 析が可能になるのです 面にセシウムを蒸着する という発想にた ウム 電子個と陽電子個が互いに電気 しかし一方で 電荷を持っていない と どり着きます 結果は 予想をはるかに超 的に引き付け合うことで形成される 原子 いうポジトロニウムの特徴は エネルギー えるものでした に似た存在です 可変 という点では弱点となってしまいま 発生するポジトロニウム負イオンの量が このポジトロニウムが なぜ物質の性質 す 電子は電荷をもっているため 電場 電 倍に増えることを期待して試してみた 解明につながるのでしょうか 研究グル 荷に力を及ぼす空間の性質 によって操作 ところ なんと倍に増えたのです ープの代表である長嶋泰之教授はこう語り できますが ポジトロニウムは自由にコン さらに 年 長嶋教授らは ポジト ます トロールできないのです そこで長嶋教授 ロニウム負イオンにレーザー光を照射し 現在 物質表面の性質を調べる際には が注目したのが ポジトロニウム負イオン ポジトロニウムと電子1個に分離すること 主に電子が使われています しかし 電子 ポジトロニウムに電子がもう1個付いたマ に世界で初めて成功 翌年には 真空中で は電荷 電気を帯びている性質 を持ってい イナスの複合粒子です ポジトロニウム負イオンを断続的に発生さ るため 磁性体や絶縁体などの表面を調べ 中性のポジトロニウムに電子という 取 せて加速し タイミングを合わせてレーザ るには不向きでした その点 ポジトロニ っ手 をつけてやることで自由に操作でき ー光を当てることで エネルギーが高いポ ウムは 電子のマイナス電荷を陽電子のプ るようにし 操作の必要がなくなったら電 ジトロニウムビームを生み出すことにも成 ラス電荷で打ち消した 中性の電子 とみな 子を取り外そうというわけです しかし 功しました 実験に利用できるほど大量のポジトロニウ ポジトロニウムビームを利用することで ム負イオンを作る方法は確立されていませ あらゆる物質の表面分析や 研究手法とし んでした ての展開が期待されます さらに いまだ 長嶋教授らは まずそれを作りだすこと 謎の多いポジトロニウムやポジトロニウム から着手し タングステンの表面に陽電子 負イオンの性質解明が可能となります ビームを入射することで ポジトロニウム 科学の新たな地平をひらく可能性を秘め 負イオンを作って表面から取り出すことに た 究極のビーム 今後の展開が楽しみで 成功しました しかし この方法での生成 す れまで知られていなかった物質の ポジトロニウム負イオン生成装置での実験の様子 復活 住吉まつり で 龍舞 を披露 ながしま やすゆき こ 性質が 解明されるかもしれない 山口東京理科大学ニュース 理学部第二部 物理学科 本学のさまざまな研究の最前線を紹介する Labo Scop 今回は 物理学の世界で 物質解明のカギとなる大きな革新を遂げた研究をご紹介します たちの表情からは達成感が感じられました 月日 日 山陽小野田市の住吉神社で 復活 住吉まつり が行われ 学生 人が 龍 地域との確かな絆を感じた 復活 住吉まつ 舞 で参加しました 住吉まつり は わが国 り この日の龍舞は 学生たちにとって一生忘 最初の民間セメント製造会社 小野田セメント れられない思い出となったようです 製造会社 現 太平洋セメント株式会社 の創 喫煙マナーや環境配慮活動の重要性を認識し 本学は 毎年 龍舞のパレードに参加してお 社会奉仕の精神を醸成することを目的に 平成 り 本番に向けて月下旬から練習を重ねてき 6 年から年4回 定期的に実施しています ました 授業終了後の昼休みに 校内放送でアナウ 練習では失敗していた演技も本番では見事に ンスすると 学生 教職員が続々と集合 学生 成功 学生たちが一致団結し 華麗に舞う龍 幹事長の号令とともにキャンペーンを開始し の姿に 場内からは拍手が沸き起こり 観衆た この日は JR雀田駅から最寄りのコンビニ + 光子 とごみ拾いに出掛けました エンスストアまでの通学路の区域を中心に く スポーツ大会 新入生歓迎 まなく歩き回り タバコの吸い殻 空き缶等の 月日 土 毎年恒例のスポーツ大会を ており 本学課外活動の代表者で組織する ス 開催し 多くの学生が参加しました ポーツ大会実行委員会 が主催となって 運営 このスポーツ大会は 学科の垣根を越えて のすべてを学生中心で行っています 学生同士の交流を深めてもらう目的で開催され 今年は ソフトバレーボール バスケットボー ルの 種目を開催し チューター 研究室を主 電子 エコブルゾンを着た参加者は ごみ袋を手に次々 ちを魅了しました 演舞を終え 参加した学生 ポジトロニウム負イオン + ーンキャンペーンを実施しました 大学構内および周辺の清掃活動を行うことで 絆を強めるため 一昨年復活した祭事です + 5月15日 木 今年1回目のキャンパスクリ このキャンペーンは 環境教育の一環として 始者である笠井順八翁の功績を称え 地域の 学内外を大掃除 キャンパスクリーン キャンペーン 体としたチーム同士が 熱戦を繰り広げました ごみを次々と回収しました 回収後 パルテー ル前のウッドデッキに設けたごみ置き場で 分 類項目に従ってごみを分別し 日ごろお世話に なっている大学周辺の環境美化に努めました 本学では ごみをなくすエコキャンパスづくり をこれからも続けていきます 中には 参加人数が少ない研究室同士でつくっ 本学学生が私立大学 情報教育協会主催の 産学連携事業 社会スタディの場 で 優秀証を受賞 本学機械工学科2年生田中良樹さんが 私 立大学情報教育協会主催の産学連携事業 社 会スタディの場 で優秀証を受賞しました これは 当協会が情報系分野の人材を支援 するべく 国 社会の発展に情報通信技術の果 たす役割の重要性に早い段階から興味 関心 を抱かせて 学びに目的意識を持って取り組め るよう意欲を喚起しようと開催されたものです 応募数 人のうち 小論文審査選考を経 て参加 3人1組のグループ討議で 社会的課 題を解決するためにICTを活用した将来をイメ ージして未来を自ら切り拓く取り組み について 意見をまとめ 学びの成果を各自作成し報告書 を提出しました その後 選考の結果 ICTを活用して未来 を切り拓く取り組み において 未来を切り拓 いていく志 目標 意欲の高さが特に優れてい ると認められた 人に選ばれました 受賞日 平成26年3月8日 た連合チームが 素晴らしいチームワークを発 揮するといった場面も数多く見受けられました ポジトロニウム 試合は 全 8チームがリーグに分かれ そ ポジトロニウム負イオンの光脱離 の概念図 ポジト ロニウム負イオンは 個の陽電子の周りを 個の電子 が回っている状態 上の図 これにレーザー光を照射 することで ポジトロニウム 電子 個 陽電子 個 と電子に分離する れぞれ上位位が決勝戦を行い 今年の優勝チ ームは 橋本研 貴島研 星研の連合チームで した 学生は講義や実験で忙しい日々を送っていま すが このスポーツ大会を通じて 親睦を深め ることができました Priz 受賞一覧 東京理科大学生の各種論文 研究発表等の受賞一覧 年月 月 受賞者 所属 学年は受賞または発表時 受賞名 緒方幹彦 イノベ研 知財 第3位入賞 宮本佳保里 薬学 薬学 6 優秀発表賞 新堀佳紀 総化研 総化 博 石田貴大 理工研 機械 修 竹内勝貴 大会 学会名 第2回 LES Asia Pacific Studnt 受賞テーマ等 受賞日 "Modrn Dram" FRP サンドイッチパネルを利用した低価格住宅のアジアでのライセンスビジネス //6 第回日本薬学会関東支部大会 凍結乾燥ケーキを用いた粉末吸入剤の微粒子化に及ぼす添加剤の影響 //6 優秀ポスター賞 第回分子科学討論会 配位子交換と逆相カラムの駆使による二種類のチオラートにより保護された金属クラスターの精密かつ系統的な合成法の確立 //8 優秀講演表彰 一般社団法人 日本機械学会 流体工学部門 回転チャネル乱流中に発生する大規模間欠構造の強化と減衰 // 真鍋飛鳥 Businss Comptition 藏重亘 総化研 総化 博 セレノラート保護金クラスターにおける魔法組成の決定及びその起源解明 渡辺沙也香 長鎖アミドアミン誘導体の分 集合体を鋳型に いたPdナノリングの作製 望月義之 辻珠実 弾性キャピラリー変調によるフォールディング挙動と三次元光造形体への展開 郡山拓也 基礎工研 材料 修 温度応答性ブラシ表面を有するポリスチレンモノリスキャピラリーの調製と生理活性物質の分離挙動評価 雪本善和 理工研 機械 修 野呂田竜史 理工研 機械 修 羽鳥伸哉 理工研 機械 修 塩田修也 理工 機械 福井勇人 理工 機械 田所弘晃 薬学研 薬科学 修 学生ポスター発表優秀賞 福井良平 工学研 電気 修 Bst papr in sssion SS Enrgy storag managmnt and applications II 福田恭平 工学研 電気 修 Bst papr in sssion TT DC Convrsion systms 安田裕之 工学研 電気 博 原島惇 工学研 電気 修 本田悠貴 工学研 電気 修 桑原隆造 工一 電気 小川裕一朗 理学研 数情 修 髙橋明史 理学研 数情 修 本多史明 理学研 数情 修 黒岩侑紀 工学研 機械 修 黒岩侑紀 工学研 機械 修 加井瑞樹 工学研 機械 修 中田圭美 優秀ポスター発表賞 Outstanding Bridg Award (Scond Priz) Bst Postr Award 第回CSJ化学フェスタ コロイド粒子のトポロジカル制御 配列 連結 転写 自立 // 全国大会に出場するクラブが出てくるなど 状況に遭遇した際に 今回の講習会のことを思 大学の課外活動が活発になってきた一方で懸念 い出し 積極的に関与し 少しでも役に立ちた される 活動中の万が一の状況 への備えを持 い などの感想があり 参加学生にとって とて ってもらう事を目的に 救命講習会を月6日 も貴重な経験となりました 第回クロマトグラフィー科学会議 光学活性カルボン酸のLC/ESIMS/MS用新規誘導体化試薬の開発と唾液中NSAIDs分析への応用 // DoublTird Switchd Capacitor Battry Charg Equalizr With Chain Structur // ThrLvl BuckBoost DCDC Convrtr with VoltagLiftTyp SwitchdInductor // // // 卓球の各種目で熱戦が繰り広げられました ま 命を救う という重要なテーマであったため た クラブ等の各種団体が参加する 学生団体 参加学生全員が真剣に取り組んでいました 参 対抗リレー や当日エントリーの大縄跳びも実 加した学生からは いざという時に使えなければ 施しました 命を救えないAEDに触れる機会ができてよかっ 日本計算機統計学会第回シンポジウム ができた 課外活動中に限らず 救命が必要な 今年の競技出場者も人を超え 応援に 胸骨圧迫の方法を学ぶ学生 ポアソン回帰モデルにおける回帰相関係数 // 第回 長野しんきんビジネスフェアに出展 // 月日 水 本学は昨年月に諏訪信用 参加しました マレーシア国際トライボロジー会議 Effctivnss of surfac txturing for improving th antisizur proprty of coppr alloy Effctivnss of surfac txturing for improving th antisizur proprty of coppr alloy A study on insitu obsrvation of th micro flow of lubricant on txturd surfac // // 金庫と締結した 産学連携に関する協定 に基 本フェアは 企業間の商談 ビジネスマッチ 総化研 総化 修 ポスター賞 日本腐植物質学会第回講演会 竹材堆肥物由来のフルボ酸を用いた骨再生足場材料の作製 // づき 長野市のビッグハットで開催された 第 ングによる事業発展と長野地域の振興を目的と 岡澤梓 理工研 工化 修 Outstanding Postr Prsntation Asian Confrnc on Colloid and Intrfac Scinc Ionic Liquid Assistd Synthsis of Titania Wirs by SolGl Mthod // 回 長野しんきんビジネスフェア に初めて して開催され 毎年県内の企業が多数参加して 武藤真和 工学研 機械 修 Bst Studnt Papr Award th Intrnational Symposium on Fluid Control, Masurmnt and Visualization, FLUCOM An valuation of manipulation forc for droplt by photothrmal Marangoni ffct // 鈴木貴士 工学研 機械 修 ポスター賞 第回日本脳神経血管内治療学会学術総会 PatintSpcific CFD による Flow Divrtr を使用した脳動脈瘤治療法の評価 // 三武良輔 工一 建築 野村健太郎 工一 建築 最優秀賞 東芝エレベータ株式会社 未来エレベー ターコンテスト NITROGEN MOBILE STYLE // 田中洸輔 理学研 応物 修 学生ベストプレゼンテーション賞 日本熱物性シンポジウム 宇宙機用放射率可変素子 SRD の性能向上に関する研究 元素置換による放射特性の変化 // Postr Award th Intrnational Symposium on Atomic Lvl Charactrizations Mass Analysis by ArGCIBDynamic SIMS for Organic Matrials //6 年材料技術研究協会討論会 鉄ポルフィリン導入葉酸修飾リポソームの抗癌評価と作用機構の解明 // 白金担持ボロンドープダイヤモンドパウダーの作製と燃料電池触媒への応用 // Young Tribologist Award 鈴木将人 理工研 工化 修 佐藤真紀 理工研 工化 修 口頭講演賞奨励賞 増田秀剛 理工研 工化 修 ゴールドポスター賞 年材料技術研究協会 駆け付けた学生 教職員も含め 大いに盛り上 がりました ソフトボールでは恒例となりつつあ る教員チーム対職員チームという学生注目の対 MA () モデルにおける未知母数のバイアス補正 Bst Studnt Papr Award 実施されました で行われ ソフトボール ソフトバレーボール 除細動器 AED の使用方法を学びました Natural Synchronization Schm basd on NoisInducd Synchroinzation 月日 土 に本学グラウンドおよび体育館で オープンキャンパス情報 諏訪東京理科大学では 8月 日 土 にオ ープンキャンパス スペシャル 月日 日 に 秋のオープンキャンパスを開催します 学部 学 科紹介 特別奨学生制度 入試情報など 大 学の最新情報がつまっています ぜひご参加く ださい 例行事です 学生で組織する 学生会 の主催 茅野市消防署講師から胸骨圧迫と自動体外式 た 大学内のAEDの設置場所を確認すること Th rd Intrnational Symposium on Innovativ Mathmatical Modlling 平成 6 年度坊っちゃん杯スポーツ大会が の交流を深める事を目的に毎年実施している恒 学生の参加も可能としたところ人が参加し Our challng of dsigning CFRP bridg 平成6年度坊っちゃん杯 スポーツ大会 坊っちゃん杯スポーツ大会は 学生 教職員 体育系クラブ幹部の参加を必須とし 希望 対角線形判別法における判別点の提案とその数値的評価 学生研究発表賞 救命講習会 金 に本学大アリーナで実施しました th Japan Intrnational SAMPE Symposium and Exhibition (JISSE) Studnt Bridg Contst Th th Annual Confrnc of th IEEE Industrial Elctronics Socity 諏訪東京理科大学ニュース います 本年度は過去最大級となる 社 団 体が出展しました 本学は 清水研究室 工学部コンピュータメ ディア工学科 から 新たな医療 介護機器開 発のための研究開発 の研究発表を行いました 本学ブースには 企業 団体 一般参加の方々 人以上が来訪され ビジネスと学問の連携 について活気に溢れた議論が交わされる 実り ある日となりました 来場者に研究内容を説明する清水教授 左 戦カードもありました 学生 教職員がスポーツにより一丸となるこ とができ 盛況な一日となりました オープンキャンパス スペシャル 日時 8月日 土 : 6: 入退場自由 内容 大学 学科概要説明 模擬講義 実験 体験講座 大学周辺バスツ アー 全研究室公開 推薦入試対 策 模擬面接 一般入試対策講座 数学 入試 奨学生制度説明 なんでも相談コーナー 就職概要説 明 クラブ活動紹介 学食無料体 験 ほか 長野県内各地 長野 松本 広丘 上田 佐久 飯田 駒ケ根 伊那 岡谷 茅野 山梨県 甲府 群馬県 高崎 東京都 新 宿区神楽坂 から無料送迎バス運行 要予約 秋のオープンキャンパス 日時 月日 日 : : 入退場自由 内容 模擬講義 実験 体験講座 研究 室公開 入試 奨学生制度説明 学食無料体験 キャンパスツアー ほか 長野県内各地 長野 松本 上田 茅野 から無料送迎バス運行 要予約

5 8 (H6).. vol. 理 科 大 と 新 疆 ウイグル 自 治 区 をつなぐ 研 究 者 メ ム テ ィ ミ ン ゲ ー ニ 留 学 生 にとって 一 番 大 事 なことは 優 秀 かどうかではなく 文 化 の 違 いを 理 解 しなじもうと 自 ら 努 力 することなんです ( 新 疆 大 学 機 械 工 程 学 院 副 院 長 ) 日 本 に 初 めて 来 た 時 はとても 驚 きました 電 車 の 中 がとても 静 かで 乗 客 が 全 員 うつむ いて 目 を 閉 じているのが 異 様 な 光 景 だったんです 私 が 大 声 で 楽 しく 話 していると 一 緒 にいた 人 に ゲーニさん シー! と 注 意 されてしまいました ( 笑 ) 当 時 のことを 思 い 出 しながら 中 国 の 新 疆 大 学 機 械 工 程 学 院 の 副 院 長 を 務 めるメムティミン ゲ ーニ 教 授 はとても 愉 快 そうに 笑 う 私 が 生 まれ 育 ったところでは みんな 気 軽 に ハ ーイ とあいさつをする しかし 日 本 ではそれが なく 最 初 はとても 友 達 がつくりにくい 国 だと 思 いました ゲーニ 教 授 は 年 月 日 本 私 立 大 学 協 会 の 事 業 である 新 疆 ウイグル 自 治 区 からの 若 手 研 究 者 受 け 入 れプログラムを 利 用 し 研 究 員 として 来 日 東 京 理 科 大 学 の 理 工 学 部 機 械 工 学 科 菊 池 研 究 室 に 所 属 した 国 民 性 の 違 いや 物 価 の 違 い ( 当 時 新 疆 ウイグル 自 治 区 では 月 給 が 日 本 円 で, 円 程 度 であった)など 当 初 は 戸 惑 うことも 多 かったというが 研 究 室 の 菊 池 正 紀 教 授 をはじ め 研 究 室 の 仲 間 学 生 課 の 職 員 学 会 で 出 会 っ た 著 名 な 先 生 方 など さまざまに 交 流 を 深 めるこ とで 非 常 に 楽 しい 毎 日 になったと 話 してくれた 理 科 大 の 人 は 市 役 所 の 登 録 や 引 越 しの 手 伝 い をしてくれるなどとても 親 切 でした 本 当 に 人 に 恵 まれ 運 が 良 かったと 思 います また 流 山 市 の スポーツフェスティバルに 参 加 したり 大 阪 の 花 の 万 博 を 見 に 旅 行 に 出 かけたり 楽 しいことも 沢 山 ありましたね スポーツフェスティバルではバ レーボールをしましたが 理 科 大 はウイグルから の 留 学 生 が 多 かったのでみんな 背 が 高 く とても 有 利 だったんです( 笑 ) その 後 は 一 度 帰 国 するも 再 来 日 し 東 京 理 科 大 学 で 博 士 ( 工 学 )の 学 位 を 取 得 する そして 学 位 を 取 得 した 後 も 日 本 に 残 り 客 員 教 員 やJSPS( 日 スポーツフェスティバルの 試 合 にて 右 から 番 目 がゲーニさん 本 学 術 振 興 会 )の 海 外 特 別 研 究 員 として 多 数 の 業 績 を 残 した 現 在 は 新 疆 大 学 に 拠 点 を 移 し 計 算 力 学 を 専 門 に 研 究 を 続 けているが 毎 年 と 言 っ ていいほど 来 日 するという そんなゲーニ 教 授 に 日 本 で 学 ぶ 留 学 生 にメッ セージをお 願 いした 私 の 国 には 盲 人 の 国 に 行 くならば 片 目 を 閉 じてください という 言 葉 があります 留 学 生 にとって 一 番 大 事 なことは 優 秀 かどうかではな く 文 化 の 違 いを 理 解 し 相 手 の 気 持 ち 立 場 に 立 って 自 らなじもうと 努 力 することなんです そ のためにはどんな 事 があっても 立 ち 止 まらずに 頑 張 って 欲 しいと 思 います 日 本 の 文 化 をきちん と 理 解 すること 人 脈 をつくり 他 人 との 付 き 合 い を 大 切 にすること それはとても 重 要 なことです 平 成 6 年 度 科 学 研 究 費 助 成 事 業 6 件 内 定 本 学 の 科 学 研 究 費 助 成 事 業 ( 科 研 費 )の 新 規 課 題 採 択 結 果 は 現 在 のところ 昨 年 度 と 比 較 し 採 択 率 は 微 減 (.%.%)し 採 択 は 件 減 ( 件 6 件 ) 採 択 額 は 約 億, 万 円 減 となっています 今 後 採 択 結 果 が 公 表 となる 新 学 術 領 域 研 究 ( 計 画 研 究 )の 一 部 課 題 および 本 年 度 から 新 規 に 設 定 された 研 究 種 目 である 基 盤 研 究 (B)( 特 設 ) 基 盤 研 究 (C)( 特 設 )の 採 択 結 果 が 待 たれるところです 国 全 体 の 科 研 費 予 算 額 については 平 成 年 度 から 当 初 予 算 額 が 年 連 続 減 少 ( 平 成 年 度,6 億 円 平 成 6 年 度,6 億 円 )しています 平 成 6 年 度 科 研 費 新 規 課 題 採 択 状 況 研 究 種 目 名 新 学 術 領 域 研 究 ( 公 募 研 究 ) 新 学 術 領 域 研 究 ( 計 画 研 究 )( 新 規 分 ) 新 学 術 領 域 研 究 ( 領 域 代 表 者 ) 基 盤 研 究 (S) 基 盤 研 究 (A)( 一 般 ) 基 盤 研 究 (A)( 海 外 ) 基 盤 研 究 (B)( 一 般 ) 基 盤 研 究 (B)( 海 外 ) 基 盤 研 究 (B)( 特 設 ) 基 盤 研 究 (C)( 一 般 ) 基 盤 研 究 (C)( 特 設 ) 挑 戦 的 萌 芽 的 研 究 若 手 研 究 ( A ) 若 手 研 究 ( B ) 研 究 成 果 公 開 促 進 費 奨 励 研 究 合 計 ( 対 総 応 募 数 ) 合 計 ( 対 既 内 示 種 目 のみの 応 募 数 ) 申 請 が 本 学 の 研 究 力 向 上 のため 主 たる 公 的 研 究 費 である 科 研 費 は 引 き 続 き 確 保 していく 必 要 があ ります そのための 第 一 歩 として 若 手 研 究 者 の 採 択 率 向 上 に 向 けた 取 り 組 みを 行 っていきます 若 手 研 究 (A) (B)について 審 査 結 果 が 一 定 以 上 であ った 課 題 に 対 し 学 内 の 科 研 費 アドバイザーによ る 査 読 を 行 い 次 回 の 申 請 書 面 のブラッシュアッ プにつなげます 若 手 研 究 者 の 研 究 力 向 上 は 本 学 の 研 究 力 の 将 来 的 な 基 盤 ともなるので 若 手 研 究 者 の 積 極 的 な 応 募 を 推 奨 支 援 を 行 い 本 学 の さらなる 研 究 力 の 向 上 を 目 指 します ( 平 成 6 年 6 月 日 現 在 ) 平 成 6 年 度 平 成 年 度 採 択 額 の 採 択 率 採 択 金 額 申 請 採 択 採 択 率 採 択 金 額 金 額 ( 単 位 千 円 ) ( 単 位 千 円 ) ( 単 位 千 円 ).% 6.%,8 8,6 6.%.%.%.%.%.%.% 8, 8,.%.%.%, 6.%,6,.%,.% 採 択 %.%.%.%.%.%.%.%, 8,,6,8,6 採 択 結 果 は6 月 下 旬 発 表 採 択 結 果 は 月 下 旬 発 表 平 成 6 年 度 からの 新 設 区 分 86.%.8%.%.%.%.%.% 8,,, 68,,,8 8,,6, 8,,, 就 職 国 家 公 務 員 採 用 総 合 職 試 験 に 人 が 合 格 人 事 院 は6 月 日 ( 月 ) 平 成 6 年 度 国 家 公 務 員 採 用 総 合 職 ( 旧 Ⅰ 種 ) 試 験 の 最 終 合 格 者 数 を 発 表 しました 全 国 の 申 込 者 数 は 昨 年 度 より, 人 減 の, 人 合 格 者 数 は 昨 年 度 に 比 較 し6 人 増 の,8 人 で 競 争 倍 率 は. 倍 でした 本 学 の 合 格 者 数 は 昨 年 度 から 微 減 の 人 ( 昨 年 度 6 人 )で これは 大 学 別 順 位 では 全 大 学 中 第 位 私 立 大 学 中 では 第 位 という 結 果 です 昨 年 度 より 若 干 の 減 少 とはなりまし たが 健 闘 した 結 果 となりました 本 学 で 学 んだ 知 識 技 術 を 生 かし 社 会 全 体 に 貢 献 できるのが 国 家 公 務 員 の 仕 事 です 特 に 科 学 技 術 立 国 として 発 展 したわが 国 が 今 後 さらに 発 展 するために 理 工 系 出 身 者 の 担 う 役 割 はますます 重 要 さを 増 してい ます 国 家 公 務 員 採 用 総 合 職 試 験 に 合 格 し 文 部 科 学 省 国 土 交 通 省 特 許 庁 等 に 入 省 した 本 学 の 卒 業 生 は わが 国 の 政 策 立 案 に 深 く 携 わり 世 界 を 舞 台 に 活 躍 しています なお 国 家 公 務 員 採 用 総 合 職 試 験 には 提 示 延 期 という 制 度 があり 合 格 から 年 間 は 入 省 資 格 がありま すので 大 学 院 進 学 希 望 の 学 生 にと 平 成 6 年 度 国 家 公 務 員 採 用 総 合 職 試 験 出 身 大 学 別 最 終 合 格 者 数 順 位 大 学 名 合 格 者 数 6 8 東 京 大 学 京 都 大 学 早 稲 田 大 学 慶 應 義 塾 大 学 東 北 大 学 北 海 道 大 学 大 阪 大 学 一 橋 大 学 九 州 大 学 東 京 理 科 大 学 中 央 大 学 神 戸 大 学 東 京 工 業 大 学 名 古 屋 大 学 岡 山 大 学 は 私 立 大 学 を 表 す って あらかじめ 自 分 の 選 択 肢 を 広 げることも 可 能 です また 本 学 では 次 年 度 試 験 に 向 け て 月 下 旬 から 各 種 支 援 行 事 を 開 催 し 公 務 員 志 望 者 を 全 面 的 にバッ クアップしています 学 生 支 援 課 キ ャリアセンター( 就 職 支 援 室 )には 過 去 問 題 や 参 考 書 等 数 多 くの 公 務 員 関 係 資 料 があり 随 時 相 談 にも 応 じていますので 積 極 的 に 活 用 してく ださい 本 学 においては 試 験 合 格 者 に 対 して 表 彰 および 奨 学 金 ( 給 付 制 )の 授 与 を 行 っていますので 今 年 度 合 格 者 は 各 キャンパス 学 生 支 援 課 ( 就 職 支 援 室 ) に 申 し 出 てください JST グローバルサイエンスキャンパス に 採 択 国 際 レベルの 理 数 力 を 持 った 人 材 を 育 成 独 立 行 政 法 人 科 学 技 術 振 興 機 構 (JST) による 平 成 6 年 度 JST グローバルサ イエンスキャンパス において 多 数 の 著 名 国 公 私 立 大 学 が 申 請 する 中 本 学 は 全 国 で8つの 採 択 機 関 のつに 選 ばれま した グローバルサイエンスキャンパス は 将 来 グローバルに 活 躍 できる 傑 出 した 科 学 技 術 人 材 を 育 成 することを 目 的 とした 事 業 で 地 域 で 卓 越 した 意 欲 能 力 を 持 つ 高 校 生 などを 募 集 選 抜 し 国 際 的 な 活 動 を 含 む 高 度 で 体 系 的 な 理 数 教 育 プロ グラムを 開 発 実 施 する 大 学 の 企 画 を 支 援 するものです 本 学 の 取 り 組 み 概 要 分 野 融 合 対 話 型 学 習 体 験 を 通 じた 国 際 レベルの 理 数 力 養 成 自 然 科 学 の 主 要 な 分 野 である 数 学 情 報 物 理 化 学 生 物 の 分 野 について 各 分 野 のつながりや 関 わりを 理 解 させる 分 野 融 合 を 基 礎 とした 受 講 生 の 個 性 や 思 考 を 重 視 する 対 話 型 の 学 習 を 重 視 した 教 育 プログラムを 実 施 して 国 際 レベルの 理 数 力 を 育 成 する ことを 目 的 とする 高 い 理 数 力 を 持 つ 高 校 生 を 対 象 に 自 然 科 学 の 諸 分 野 の 研 究 に 必 要 となる 基 本 的 な 論 理 性 思 考 力 分 析 力 発 想 力 表 現 力 課 題 発 見 解 決 力 の 養 成 を 目 指 した 教 育 を 行 う 基 礎 的 知 識 や 実 験 のスキルを 身 に 付 けた 後 に 選 択 した 分 野 を 研 究 レベ ルにまで 高 め 将 来 継 続 的 な 研 究 姿 勢 を 持 ち 続 けていくことができ る 人 材 の 育 成 を 目 指 す 平 成 6 年 度 オープンキャンパス 日 程 野 田 キャンパス 神 楽 坂 キャンパス 8 月 日 ( 木 ) 8 月 8 日 ( 金 ) 葛 飾 キャンパス 8 月 日 ( 土 ) 久 喜 キャンパス 月 8 日 ( 土 ) 詳 細 は 理 科 大 HPでご 確 認 ください

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