<5 月 ミニ 講 演 会 報 告 > ラオスの 魅 力 と 伸 び 行 くアセアンについて 担 当 梅 原 英 毅 講 師 甲 斐 敏 洋 氏 ( 公 益 社 団 法 人 ) 福 岡 貿 易 協 会 専 務 理 事 / 福 岡 ラオス 友 好 協 会 理 事 5 月 23 日 ( 金 ) 午 後

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1 ホームページアドレス 年 7月 月 度 ミニ 講 演 会 の 案 内 180 年 前 の 天 保 年 間 に 刊 行 された 江 戸 名 所 図 会 は 江 戸 の 地 誌 です 江 戸 府 内 はもちろん 北 は 大 宮 西 は 日 野 東 は 船 橋 南 は 保 土 ヶ 谷 辺 に 至 るまでの 神 社 仏 閣 および 名 所 旧 跡 の 由 来 故 事 など650 景 近 くの 挿 絵 をま じえて 説 明 したもので 史 料 的 価 値 も 高 く 幕 末 期 の 江 戸 風 俗 を 知 るうえに 欠 くことのできない 史 料 の 一 つ と 云 われています これ 等 の 挿 絵 の 現 場 を 探 して 歩 い ています これらから 得 た 発 見 と 喜 びを 案 内 します 講 師 木 田 誼 氏 は 地 元 の 板 橋 中 仙 道 を 中 心 に 歴 史 ガイ ドのリーダーとしてボランティア 活 動 を 続 けています 江 戸 名 所 図 会 を 歩 きませんか! 講 師 木 田 誼 ( 会 員 小 倉 高 校 1960) 担 当 藤 城 昌 三 1 記 日 時 :7 月 15 日 ( 火 ) 午 後 6 時 から 場 所 : 九 工 大 鳳 龍 クラブ( 新 橋 駅 前 ビル 1 号 館 5 階 ) 会 費 :1000 円 ( 資 料 代 を 含 む) 申 込 み: 会 場 が 手 狭 ですので7 月 10 日 までに 申 し 込 んでください 申 込 方 法 は 会 報 宛 先 の 裏 面 の 申 込 み 票 をFAX するか 指 定 メールで 申 し 込 んで 下 さい 指 定 E 落 語 から 歴 史 江 戸 文 化 を 学 ぶ かんもん 北 九 州 ファンクラブ 夏 の 新 橋 寄 席 担 当 長 崎 新 一 昨 年 に 引 き 続 き 熟 成 のコンビ 柳 亭 燕 路 師 匠 ( 小 倉 高 校 1977 北 九 州 市 文 化 大 使 )の 落 語 と 美 作 ゆうこ 先 生 ( 江 戸 歴 史 研 究 家 )の 歴 史 講 話 です * 落 語 : 井 戸 の 茶 碗 ( 現 代 には 少 なくなった 善 人 ばかり 江 戸 の 町 人 武 士 のほっとするお 話 ) * 歴 史 講 話 : 信 長 の 茶 事 NHKドラマ 黒 田 官 兵 衛 では 冷 酷 な 信 長 ですが 並 々ならず 執 着 して いた 茶 事 からは 別 の 人 格 が 見 えるかもしれません 1) 日 時 :7 月 26 日 ( 土 )12 時 半 ~14 時 半 落 語 講 話 から 始 まり その 後 食 事 です 開 始 時 間 厳 守 2) 場 所 : 新 橋 亭 新 館 8 階 和 室 ( 新 橋 駅 日 比 谷 口 SL 広 場 外 堀 通 虎 ノ 門 方 面 徒 歩 3 分 ) 電 話 ) 会 費 :4 千 円 ( 座 敷 で 丸 卓 を 囲 む 中 華 料 理 と 飲 物 酒 類 持 込 み 歓 迎 です) 目 次 P2 ミニ 講 演 会 報 告 甲 斐 敏 洋 ギラヴァンツ 北 九 州 P3 同 P11 東 筑 小 倉 定 期 戦 濱 中 隆 志 ショートセンテンス 井 出 悠 子 戸 畑 高 校 応 援 団 P4 北 九 州 市 林 芙 美 子 文 学 賞 高 校 同 窓 会 総 会 日 程 P5 北 九 州 関 連 情 報 P12 読 書 点 々 諌 山 禎 一 郎 P6 下 関 市 朝 鮮 通 信 使 行 列 P13 投 稿 親 日 トルコ 江 崎 正 直 P7 下 関 関 連 情 報 来 簡 春 山 明 哲 氏 より P8 下 商 物 語 Ⅳ 橋 本 裕 一 郎 P14 案 内 富 永 裕 輔 和 田 多 聞 P9 ふるさとをもっと 知 ろう 炭 鉱 絵 師 の 映 画 化 ふるさと 応 援 寄 付 金 P15 案 内 築 城 則 子 P10 郷 土 力 士 情 報 ギャラリー 稲 童 4) 申 込 方 法 : 食 事 の 準 備 がありますので 7 月 20 日 までに ( 先 着 40 名 限 定 です) 会 報 宛 先 の 裏 面 申 込 票 で FAX( ) またはメール 長 崎 またはファンクラブ で お 申 込 みください ご 家 族 友 人 など 非 会 員 でも 歓 迎 です キャンセルは2 日 前 までにご 連 絡 下 さい 山 川 / 藤 田 の 二 人 展 P16 図 書 紹 介 講 虎 俳 諧 余 話 言 葉 明 倫 小 学 校 朗 唱 文 子 孫 に 残 したい 言 葉 Ⅲ P17 P9 問 題 の 解 下 商 物 語 ⅣP8 の 続 き 図 書 紹 介 郷 土 八 幡 秘 儀 P18 案 内 暑 気 払 い 歴 史 講 演 会 ふるさとUターン 寄 席 情 報 提 供 のお 願 い 事 務 局 より

2 <5 月 ミニ 講 演 会 報 告 > ラオスの 魅 力 と 伸 び 行 くアセアンについて 担 当 梅 原 英 毅 講 師 甲 斐 敏 洋 氏 ( 公 益 社 団 法 人 ) 福 岡 貿 易 協 会 専 務 理 事 / 福 岡 ラオス 友 好 協 会 理 事 5 月 23 日 ( 金 ) 午 後 6 時 から 態 々 北 九 州 在 の 甲 斐 敏 洋 氏 に 上 京 して 頂 き 表 記 の 演 題 について 講 演 をして 頂 きました 講 師 は 私 や 藤 城 さんと 同 じ 八 幡 高 校 12 期 で 八 高 卒 後 九 州 大 学 経 済 学 部 を 経 て 山 九 に 入 社 し 39 年 間 の 同 社 勤 務 時 代 から 中 近 東 インド 東 南 アジア 中 国 との 関 わりが 強 く 定 年 後 現 職 に 就 かれました ラオスはインドシナ 半 島 にあり ベトナム カン ボジア ミャンマーなどと 同 じくチャイナプラスワン 対 象 の 国 ですが 意 外 と 日 本 ではあまり 知 られていない ナゾが 多 い 国 です 甲 斐 さんは 2008 年 ~2009 年 の インドシナ 半 島 研 究 会 でインドシナ 諸 国 の 研 究 をし その 仕 上 げとしてインドシナ 半 島 に 経 済 視 察 団 を 派 遣 したそ うです そこで 出 会 ったラオスにひかれ 2010 年 に 福 岡 ラオス 友 好 協 会 設 立 に 注 力 され 現 在 日 本 国 内 でのラオス 紹 介 に 注 力 されています 本 日 の 講 演 は 甲 斐 氏 が 現 在 各 所 で 講 演 した 内 容 を 1 時 間 半 にまとめての 報 告 で 約 30 名 の 聴 衆 を 前 に 熱 くラオス を 語 ってくれました <レジメ> Ⅰ 伸 び 行 くアセアン 1 高 まるアセアンへの 投 資 関 心 2 世 界 のGDP 3 世 界 の 地 域 経 済 圏 4 伸 び 行 くアセアン 諸 国 5 今 後 の 日 本 の 進 む 方 向 Ⅱ ラオスの 魅 力 1 ラオスって 何 処 に 2 どんな 国 3 ラオスの 歴 史 4 強 みと 弱 み 5 アセアンを 一 つの 連 合 体 としてみる インドシナ 経 済 回 廊 6 ラオスへの 進 出 企 業 7 福 岡 出 身 の 飯 田 夫 妻 の 活 躍 8 モン 族 の 悲 劇 2 年 になり 熱 く 日 本 からの 投 資 を 期 待 しています ただ インフラはまだイマイチの 様 ですが 年 率 8,3%の 高 い 成 長 率 で 急 速 に 近 代 化 がすすんでいるとの ことで 講 師 が 言 うようにビジネスチャンスいっぱい の 若 い 国 のようで これからビジネス 業 界 に 入 って 行 く 冒 険 心 がある 若 者 にとっては 格 好 の 舞 台 ではないか と 思 います 対 日 関 係 は 伝 統 的 に 親 日 とのことですが 特 定 アジ アの 3 ケ 国 ( 中 国 南 北 朝 鮮 )があんまり 悪 すぎるので この 敵 性 国 以 外 はみな 良 く 見 えます ラオスのデータが 示 されたので 摘 み 書 きすると 2012 年 の GDP は 92 億 ドル( 日 本 は 5.87 兆 ドル) 一 人 当 たりの GDP は 2012 年 で 1,445 ドル( 日 本 は 46,129 ドル)で 今 後 の 伸 びも 期 待 されます 投 資 政 策 は 外 資 歓 迎 で 100% 出 資 による 投 資 も 可 能 ですが 中 国 との 関 係 が 強 く 2002 年 は 投 資 第 一 位 は 中 国 で 特 に 首 都 ビエンチャンでは 小 売 業 ショッ ピングセンター 携 帯 電 話 など 中 国 に 際 立 った 存 在 感 があるので 注 意 です ラオスは 来 年 2015 年 に 日 本 ラオス 国 交 樹 立 60 周 インドシナ 半 島 諸 国 の 経 済 指 標 (2012 時 点 ) 国 名 人 口 ( 万 人 ) 名 目 GDP( 億 ドル) GDP( 人 当 り) 宗 教 政 治 体 制 < 実 質 成 長 率 > (ドル) タイ 王 国 仏 教 95% 立 憲 君 主 制 <6,4%> イスラム4% ベトナム 社 会 主 義 仏 教 80% 社 会 主 義 共 和 制 共 和 国 <5,3%> カトリック 他 カンボジア 王 国 仏 教 立 憲 君 主 制 <6,4%> 少 数 民 族 イスラム ミャンマー 連 邦 仏 教 90% 大 統 領 制 <6,3%> キリスト 教 5% 共 和 制 マレーシア イスラム 教 立 憲 君 主 制 <5,6%> ラオス 人 民 民 主 仏 教 人 民 民 主 共 和 制 共 和 国 <8,3%>

3 ラオスは 北 に 中 国 東 にベトナム 西 にミャンマー 東 南 にタイ 南 にカンボジアと 陸 繋 がりで 囲 まれた 国 であるロケーション 上 の 宿 命 で 全 方 位 外 交 が 必 要 であ り 親 日 ではあっても 周 辺 諸 国 との 外 交 も 必 要 で 他 国 はいざ 知 らず 特 に 中 国 に 対 する 外 交 経 済 姿 勢 には 注 視 しておく 必 要 を 感 じました 内 容 の 細 かな 点 で 少 し 私 めとは 違 うところがあるの ですが ラオスについての 魅 力 も 熱 く 語 られました いわく1ラオスは 政 治 的 社 会 的 にきわめて 安 定 2 治 安 の 良 さ( 殺 人 自 殺 ゼロ) 3 低 廉 な 人 件 費 ( 中 共 沿 岸 部 バンコクの 5 分 の 1) 442 ケ 国 からの 特 恵 関 税 の 適 用 5 豊 富 な 天 然 資 源 自 然 災 害 が 少 ない 6 電 力 供 給 が 安 定 7 未 開 拓 な 観 光 資 源 がある 8 日 本 の 原 点 がある などを 上 げていました また モン 族 の 悲 劇 と ベトナム 戦 争 との 関 係 なども 解 説 がありました これを 聞 いていて 感 じたのですが 歴 史 の 流 れの 中 には 本 当 に 民 族 の 悲 劇 があり きちんとした 考 えを 持 たずに ただ 成 り 行 きに 任 せて 方 向 を 間 違 えるととん でもない 悲 劇 に 巻 き 込 まれるものです これは 優 れた リーダーがいるかいないかで 全 然 違 うのです 大 東 亜 戦 争 に 負 けた 日 本 は 武 士 道 を 完 全 に 破 壊 され てしまいましたね 他 の 民 族 から 見 ると 気 の 毒 だな くらいにしか 見 てくれませんし 自 分 の 民 族 が 不 利 になるような 手 助 けなんかはしないのです つい 最 近 でも 中 国 の 餌 食 になって 数 百 万 人 も 虐 殺 さ れたウルムチやチベットがありましたが 世 界 は 注 目 し てもいませんでした 最 近 ではウクライナとロシア 中 共 とベトナム フィリピン 日 本 の 周 りがきな 臭 く なっています 中 共 は 自 国 民 が 共 産 党 に 不 満 で 年 間 何 万 件 と 起 こし ている 国 民 の 暴 動 の 矛 先 をかわすために 歴 史 的 には 必 ずどこかに 攻 め 込 んでいるのです 更 に 地 球 の 資 源 を 食 い 荒 らしている 人 類 の 3 割 を 占 める 漢 民 族 を 生 かすために どこかの 民 族 を 滅 ぼし てその 資 源 を 奪 おうとしています モチロン 今 の 時 代 戦 争 なんて 時 代 遅 れのものに 巻 き 込 まれるのは 真 っ 平 です でも 戦 争 をしなけりゃならない 国 にしかけられ 負 けたら 間 違 いなく 虐 殺 される 日 本 人 は チベットの 様 な 数 百 万 人 どころではすまないのです しかも ミサイルが 飛 んでくると 言 う 自 分 の 民 族 が 不 利 になることが 明 らかなものに 手 助 けなどはしま せんので アメリカは 助 けてなんかくれませんよ 我 々は 一 刻 も 早 く 駝 鳥 (ダチョウ)の 平 和 ボケ(*) から 醒 めるべきではないかと この 講 演 を 聴 きながら 思 いました (* 駝 鳥 は 恐 怖 に 駆 られると 砂 に 頭 を 突 っ 込 んでじっ としているそうです) 以 上 ショートセンテンスで 英 語 に 馴 染 みましょう 会 員 井 出 悠 子 ( 小 倉 西 卒 英 会 話 教 師 ) 2020 年 東 京 オリンピックに 向 けて 既 に 外 国 人 の 来 日 は 急 増 しているそうです 声 の 出 してみることが 英 語 に 慣 れ 親 しむ 大 事 な 要 件 です 今 回 の 講 演 に 因 んでQ&Aを 作 成 しました Q Where is Laos located? ラオスは 何 処 にありますか? A It's located between Vietnam and Thailand ベト ナムとタイの 間 にあります Q What are its products?どんな 産 物 がありますか? A They are mineral resources,electric powers,clothings,lumbers,wooden products and agricultural products. 鉱 物 電 気 衣 類 木 材 木 工 製 品 農 産 物 等 です Q Are Laotian people pro-japanese? ラオスの 人 は 親 日 ですか? A Yes, very much! 福 岡 Trading Company and 福 岡 -ラオス Friendship Association have sent Good -Will Teams since はい とても! 福 岡 貿 易 会 と 福 岡 -ラオス 友 好 協 会 は 2008 年 以 来 友 好 訪 問 団 を 派 遣 しています A More than 80 Japanese companies are entering Laotian market. 現 在 80 社 以 上 の 日 系 企 業 が 進 出 しています ミニ 講 演 会 出 席 者 一 覧 井 﨑 淳 一 郎 井 出 悠 子 今 富 正 興 今 村 純 也 梅 原 英 毅 大 家 重 雄 大 鬼 諌 加 藤 英 生 河 上 時 彦 北 田 美 郎 五 島 啓 子 沢 田 和 昭 清 家 みえ 子 田 中 悟 利 重 盛 久 豊 田 千 年 藤 城 昌 三 藤 野 允 孝 町 野 譲 村 上 慶 子 山 口 義 夫 ( 北 九 州 市 ) 塩 塚 博 志 大 下 義 邦 ( 下 関 市 ) 松 富 潤 以 上 24 名 協 賛 広 告 本 店 北 九 州 市 小 倉 北 区 魚 町 栗 饅 頭 の 湖 月 堂 菓 子 業 一 筋 松 本 清 張 にも 愛 されて 今 日 に 至 っ 本 社 福 岡 県 北 九 州 市 小 倉 北 区 赤 坂 海 岸 3 番 2 号 ています 日 露 戦 争 勝 利 を 愛 でた 勝 ち 栗 か らの 命 名 された 由 緒 ある 栗 饅 頭 を 御 茶 受 けに フリーダイヤル お 中 元 ご 進 物 にご 利 用 下 さい Fax HPアドレス 3

4 林 芙 美 子 文 学 賞 を 創 設 します ~ 北 九 州 市 立 文 学 館 ~ 24 回 にわたり 実 施 した 北 九 州 市 自 分 史 文 学 賞 を 発 展 継 承 させ 林 芙 美 子 文 学 賞 を 今 年 度 から 実 施 しま す 北 九 州 ゆかりの 作 家 林 芙 美 子 は 生 涯 を 通 じ 庶 民 に 寄 り 添 いながら 現 役 の 作 家 として 創 作 を 続 け 多 くの 優 れた 作 品 を 遺 しました そのことにちなみ 人 材 育 成 と 北 九 州 の 文 学 的 土 壌 を 全 国 発 信 することを 目 指 す 文 学 賞 を 創 設 します ヨーロッパから 帰 国 後 転 居 した 林 芙 美 子 下 落 合 の 洋 館 にて( 昭 和 7 年 ごろ) 募 集 内 容 (1)オリジナル 未 発 表 作 品 (2)テーマ 及 びジャンルは 不 問 (3) 原 稿 用 紙 50 枚 以 内 の 日 本 語 で 書 かれたもの 応 募 受 付 期 間 平 成 26 年 8 月 1 日 ( 金 )~ 平 成 26 年 9 月 30 日 ( 火 ) 応 募 要 項 は 7 月 上 旬 公 開 の 予 定 です 選 考 委 員 井 上 荒 野 角 田 光 代 川 上 未 映 子 ( 敬 称 略 ) 賞 大 賞 1 編 / 賞 金 100 万 円 及 び 婦 人 公 論 ( 中 央 公 論 新 社 )への 掲 載 佳 作 2 編 以 内 ( 作 品 応 募 選 考 状 況 による) 主 催 北 九 州 市 協 力 株 式 会 社 中 央 公 論 新 社 お 問 合 せ 北 九 州 市 立 文 学 館 電 話 : ホームページ: 北 九 州 市 の 夏 祭 り 花 火 華 やかな 打 上 げ 花 火 が 夜 空 を 彩 り 太 鼓 や 威 勢 のいいかけ 声 が 聞 こえます これぞ 北 九 州 の 夏!! 小 倉 祗 園 太 鼓 ( 小 倉 北 区 )7 月 18 日 ~7 月 20 日 若 松 みなと 祭 り( 若 松 区 )7 月 18 日 ~7 月 20 日 黒 崎 祇 園 山 笠 ( 八 幡 西 区 )7 月 18 日 ~7 月 21 日 戸 畑 祇 園 大 山 笠 ( 戸 畑 区 )7 月 25 日 ~7 月 27 日 平 尾 台 観 光 祭 ( 小 倉 南 区 )7 月 26 日 わっしょい 百 万 夏 まつり( 小 倉 北 区 )8 月 2 日 ~8 月 3 日 まつりみなみ( 小 倉 南 区 )8 月 23 日 くきのうみ 花 火 の 祭 典 ( 若 松 区 )7 月 18 日 第 27 回 関 門 海 峡 花 火 大 会 ( 門 司 区 )8 月 13 日 関 門 海 峡 花 火 大 会 の 様 子 4 北 九 州 市 広 報 室 広 報 課 大 場 寛 子

5 ふるさと 情 報 いろいろ 北 九 州 地 区 の 情 報 を 新 聞 などから 入 手 しました ハイフォン 市 の 環 境 計 画 策 定 に 北 九 州 市 が 協 力 北 九 州 市 はベトナム 第 3の 都 市 ハイフォンがベトナ ム 政 府 の 2020 年 CO2 20% 削 減 の 目 標 に 対 し そ の 取 り 組 みに 協 力 することになった これまで 浄 水 場 の 技 術 支 援 で 関 係 が 深 かったことで 協 力 を 求 めてき たものである 来 年 3 月 までの 策 定 を 目 指 している ハイフォン 市 と 姉 妹 都 市 協 定 北 九 州 市 はハイフォン 市 と 浄 水 処 理 技 術 で 協 力 して ながら 海 外 へ 技 術 輸 出 を 含 む 売 り 込 みに 注 力 してゆく 群 芳 閣 の 宿 泊 客 門 司 の 高 級 料 亭 三 宜 楼 が 復 活 開 業 したが 明 治 24(1891) 年 鉄 道 が 開 通 したときに 門 司 駅 周 辺 は 旅 館 街 であった その 時 から 今 もなお 営 業 を 続 けている ただ 一 軒 の 旅 館 が 群 芳 閣 である 石 炭 で 財 を 築 いた 片 山 逸 太 郎 が 95 年 駅 前 一 等 地 に 5 階 だての 片 山 旅 館 を 建 築 した 折 りしも 日 清 講 和 条 約 の 締 結 で 全 権 大 使 李 鴻 章 が 下 関 へ 行 き 随 行 員 の 多 くがこの 片 山 旅 館 に 宿 泊 し たそうな 彼 らが 人 が 集 まると 言 う 意 味 で 漢 詩 に 出 てくる 群 芳 がよいと 名 付 けたのが 群 芳 閣 の 謂 れである 当 旅 館 への 宿 泊 名 簿 には 皇 族 を 初 めとして 有 名 人 が 多 くいるが その 中 の 一 人 を 紹 介 する 宮 下 あき ( 福 沢 諭 吉 の 甥 中 上 川 彦 次 郎 の 三 女 宮 下 左 右 輔 と 結 婚 )の 名 前 が 宿 泊 名 簿 にある 後 の 藤 原 きただけでなく 環 境 計 画 の 策 定 協 力 も 重 なっており この 度 姉 妹 都 市 協 定 を 結 ぶことになった 北 九 州 市 と 海 外 都 市 との 姉 妹 都 市 締 結 は5 市 目 で26 年 ぶりで ある 日 本 の 政 令 都 市 とベトナム 国 都 市 の 締 結 は 初 めてである 自 動 車 の 完 全 自 動 運 転 開 発 へ 九 州 工 業 大 学 と 北 九 州 大 学 及 び 早 稲 田 大 学 大 学 院 の 3 校 は 若 松 区 の 北 九 州 学 術 研 究 都 市 の 中 に 自 動 車 完 全 自 動 運 転 システムの 開 発 拠 点 を 設 立 することで 合 意 し た 新 名 称 は 自 動 運 転 安 全 運 転 支 援 総 合 研 究 セ あき である 彼 女 は 二 子 を 設 けながら 藤 原 義 江 と ンター である 自 動 車 メーカーとも 連 携 しながら 2017 年 完 全 自 動 走 行 車 の 開 発 を 目 指 す 海 水 淡 水 化 施 設 を 無 償 貸 与 ( 北 九 州 市 ) 海 水 に 生 活 排 水 ( 下 水 )を 混 ぜて 淡 水 工 業 用 水 を 作 り 出 す 施 設 ウォータープラザ を 海 外 水 循 環 ソリ ューション 技 術 研 究 組 合 に 無 償 貸 付 けし 同 組 合 が の 恋 に 堕 ち イタリア 留 学 の 藤 原 義 江 の 後 を 追 って 欧 州 へ 門 司 から 旅 立 ったのである その 前 夜 をこの 群 芳 閣 で 彼 女 の 綴 った 詩 冨 は 捨 つぬ 名 にも 道 にもそ むきつつ 我 はただゆく 君 がふところ TVが 普 及 し 始 めた 頃 NHKの 番 組 私 の 秘 密 で 人 気 を 博 し その 後 参 議 院 議 員 も 勤 めている この 群 芳 閣 は 昭 和 25 年 道 路 拡 張 工 事 によって2 階 施 設 の 管 理 運 営 費 を 負 担 する 基 本 協 定 を 結 んだ 同 建 てになったが 今 も 続 いている と 会 員 前 田 隆 二 氏 組 合 には 日 立 製 作 所 や 東 レなどが 水 ビジネスの 国 際 展 が 帰 省 の 時 に 確 認 して 下 さいました 開 加 速 化 のために 設 立 したもので 北 九 州 市 と 連 携 し ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ 解 説 花 火 について 文 責 大 鬼 諌 毎 年 8 月 13 日 に 関 門 海 峡 を 挟 んで 北 九 州 市 ( 門 司 区 )と 下 関 市 が 大 量 1 万 発 の 花 火 を 競 って 打 ち 上 げる 関 門 海 峡 花 火 大 会 が 行 われるようになって 早 や 四 半 世 紀 が 経 った 今 年 も 両 岸 を 埋 め 尽 くす 市 民 で 賑 わう ことであろう 花 火 っていつから? その 起 源 などを 探 ってみた 花 火 のルーツは 古 代 の 通 信 手 段 であった 狼 煙 で あるが 中 国 で 発 明 され 狼 煙 に 使 われた 黒 色 火 薬 が 先 祖 である 鑑 賞 用 としての 最 初 の 記 録 は 英 国 王 ジェームス 一 世 の 使 者 を 案 内 した 明 の 商 人 が 駿 河 城 二 の 丸 で 花 火 をた て 徳 川 家 康 が 鑑 賞 したという この 花 火 は 噴 出 型 花 火 ( 固 定 した 筒 から 噴 出 するもの)でこれは 現 在 で も 家 康 の 本 拠 地 である 愛 知 県 東 部 などで 手 筒 花 火 と 称 して 行 われている 打 ち 上 げ 花 火 の 形 式 は 武 家 の 鉄 砲 方 が 狼 煙 の 応 用 技 術 として 流 れ 星 と 称 した 一 本 の 線 であった また 原 料 が 黒 色 火 薬 ( 木 炭 硫 黄 硝 石 など)な ので 発 色 される 色 は 橙 色 ( 炭 火 色 ) 一 色 で 現 在 と 比 較 すれば 地 味 であるが( 当 時 としては ) 鮮 やかであった 現 在 の 花 火 のように 玉 殻 に 火 薬 を 詰 めて 打 ち 上 げる ことになったのは19 世 紀 になってから 明 治 になって 化 学 薬 品 が 輸 入 され 特 にマッチの 原 料 の 塩 素 酸 カリウムが 色 彩 を 豊 かにすることが 判 って 花 火 の 世 界 にも 産 業 革 命 が 起 った 色 彩 豊 かなもの を 洋 火 といい 従 来 のものを 和 火 と 呼 ぶよう になった 毎 年 夏 の 風 物 詩 のようになっていった 大 きな 要 因 は 18 世 紀 にコレラ( 当 時 はコロリ)の 流 行 や 大 飢 饉 に よって 餓 死 者 が 続 出 した 時 の 川 開 きに 両 国 橋 の 袂 で 水 神 祭 を 催 し 付 近 の 茶 屋 も 追 善 供 養 を 行 い 勧 進 元 に なって 送 り 火 に 花 火 を 上 げたことで 単 なる 鑑 賞 花 火 が 宗 教 的 行 事 の 花 火 となり 爾 来 毎 年 隅 田 川 の 川 開 きの 日 に 水 神 祭 川 施 餓 鬼 を 行 うと 共 に 送 り 火 の 代 わり に 花 火 を 打 ち 上 げることが 定 例 化 したのである 関 門 海 峡 の 花 火 大 会 もこのような 神 事 的 色 彩 を 加 味 すればさらに 永 く そして 盛 大 に 継 続 されるのではな いか と 思 います 5

6 海 峡 のまち 下 関 と 朝 鮮 通 信 使 行 列 再 現 事 業 朝 鮮 通 信 使 は 朝 鮮 王 朝 が 室 町 時 代 から 江 戸 時 代 にかけて 日 本 に 派 遣 した 外 交 使 節 団 です 両 国 はこの 通 信 使 によって よしみ かよ 信 を 通 わし 友 好 関 係 を 維 持 しま した 当 時 下 関 は 朝 鮮 通 信 使 が 本 州 で 最 初 に 寄 港 する 重 要 な 地 でした 現 在 下 関 市 では この 朝 鮮 通 信 使 をユネスコ 世 界 記 憶 遺 産 へ 登 録 するため の 事 業 を 推 進 しています 2016 年 3 月 には 日 韓 合 同 で 申 請 を 行 う 予 定 で 国 内 及 び 韓 国 内 の 朝 鮮 通 信 使 にゆかりのあ る 自 治 体 等 と 連 携 を 深 め 一 層 の 交 流 を 促 進 するよう 取 り 組 んでいます 朝 鮮 通 信 使 行 列 再 現 事 業 では 例 年 8 月 に 開 催 される しものせき 馬 関 まつり において 姉 妹 都 市 である 釜 山 広 域 市 民 と 下 関 市 民 の 参 加 者 による 朝 鮮 通 信 使 行 列 再 現 と 日 韓 文 化 交 流 公 演 を 開 催 しています 昨 年 は 本 事 業 を 開 催 して10 回 目 を 迎 える 記 念 の 年 となりました 朝 鮮 通 信 使 行 列 再 現 は 悪 天 候 のた め 一 部 コースのみの 実 施 となりました が 総 勢 250 名 が 朝 鮮 通 信 使 の 衣 装 を 身 にまとい 行 列 に 参 加 しました こども 通 信 使 行 列 も 併 せて 行 われ 両 市 のかわいい 通 信 使 の 登 場 に 多 くの 皆 さまからご 賞 賛 をいただきました また 日 韓 文 化 交 流 公 演 では 両 市 の 文 化 芸 術 団 体 による 唄 や 舞 踊 ダンス などの 魅 力 あるステージが 展 開 されまし た 交 流 公 演 の 後 は ふく 刺 し などの 豪 華 賞 品 が 当 たる お 楽 しみ 抽 選 会 朝 鮮 通 信 使 おもてなし 料 理 朝 鮮 通 信 使 紙 人 形 の 展 示 コリアンフードコーナ ー などが 行 われ 多 くの 皆 様 に 楽 しん でいただくことができました 今 年 の しものせき 馬 関 まつり は 8 月 23 日 ( 土 ) 24 日 ( 日 )に 開 催 し ます 詳 細 は 未 定 ですが 23 日 ( 土 ) に 朝 鮮 通 信 使 行 列 再 現 24 日 ( 日 ) に 日 韓 文 化 交 流 公 演 を 行 う 予 定 です 他 にも 様 々なイベントが 行 われ 特 に まつりのフィナーレを 飾 る 平 家 踊 総 踊 り 大 会 では 約 5 千 人 の 市 民 が 参 加 し 下 関 の 中 心 の 大 通 りを 埋 め 尽 くします 今 年 の 夏 は 海 峡 のまち 下 関 で 楽 しい 思 い 出 をつくりませんか? 多 くの 皆 様 のお 越 しをお 待 ちしていま す ( 下 関 市 市 民 文 化 課 ) 朝 鮮 通 信 使 マスコットキャラクター 6

7 ふるさと 情 報 いろいろ 山 口 県 西 部 地 区 のふるさと 情 報 を 新 聞 などから 入 手 しました 下 関 海 響 マラソンゲストランナーが 決 定 毎 年 11 月 2 日 に 行 われる 下 関 海 響 マラソンのゲス トランナーが5 人 決 定 した 川 野 太 郎 ( 俳 優 ) 千 葉 真 子 (マラソンランナー) 猫 ひろし(カンボジア 国 籍 のタレント) 道 下 美 里 ( 日 本 盲 人 マラソン 協 会 強 化 指 定 選 手 = 下 関 市 出 身 ) 宮 本 和 昭 ( 元 読 売 ジャイアンツ 投 手 )で 一 般 参 加 者 と 一 緒 に 走 る 大 会 の 定 員 はフルマラソン 1 万 人 5キロ 2 キ ロ 各 1 千 人 大 会 を 支 えるボランティアの 募 集 も7 月 20 日 ~31 日 の 間 行 われる 道 下 美 里 さんはゲストランナーとしての 講 演 の 中 で 自 身 の 初 マラソンが 第 1 回 海 響 マラソンだったので ゲストランナーを 狙 っていた 嬉 しい と 紹 介 してい る 彼 女 は 社 会 人 になった25 歳 に 視 力 を 失 い そ れから 陸 上 競 技 を 始 めたのである 下 関 駅 に ふくふくこども 館 がオープン 下 関 駅 ビル3 階 に4 月 にオープンした 同 館 は1ヶ 月 で3 万 人 以 上 が 訪 れた この 施 設 は 子 育 て 環 境 の 充 実 というだけではなく 市 民 の 交 流 拠 点 となっている 子 供 が 遊 具 で 楽 しむだけでなく 保 護 者 同 士 初 めて の 育 児 の 母 親 同 士 の 触 れ 合 いの 場 ともなり 一 時 こど も 預 かり 室 もあって 母 親 の 息 抜 きもできる 相 談 室 には 常 時 2 人 が 待 機 していて 子 どもや 子 育 てに 関 する 相 談 業 務 も 行 われている ふくの5 酒 をPR ふくの 本 場 下 関 ではひれ 酒 以 外 にもふくを 使 った 酒 があることをPRしようと 村 岡 山 口 県 知 事 を 招 いて 五 福 酒 を 楽 しむ 会 が 開 かれた とらふくのひれ を 使 った ひれ 酒 の 他 に 白 子 酒 身 酒 うぐい す 酒 骨 酒 がある この5 種 を 地 元 のふぐ 業 界 では 五 福 酒 と 命 名 し 村 岡 知 事 も 五 福 酒 の 存 在 を 広 めることを 約 束 した 日 本 中 学 新 陸 上 100mで 宮 本 大 輔 君 ( 周 南 中 ) 5 月 に 行 われた 山 口 県 中 学 春 季 陸 上 競 技 大 会 で 周 南 中 ( 周 南 市 )3 年 宮 本 大 輔 君 が10 秒 56の 日 本 中 学 新 記 録 を 樹 立 した これまでの 記 録 は10 秒 64で あった 一 気 に 0,08 秒 の 短 縮 更 新 である 彼 は 中 学 2 年 のときに10 秒 75 の 中 学 2 年 日 本 最 高 記 録 を 立 て 4 月 の 織 田 記 念 陸 上 で 10 秒 66 を 出 して 日 本 記 録 に 迫 っていた 今 後 のさらなる 躍 進 が 期 待 される 下 関 市 とイスタンブル 市 (トルコ)は 姉 妹 都 市 本 詳 細 はp13 江 崎 正 直 氏 の トルコの 親 日 を 一 読 下 さい 火 の 山 にあるトルコチューリップ 園 も 姉 妹 都 市 の 証 宇 部 弁 ラジオ 体 操 がCDに 夏 休 みになると 子 供 達 が 早 朝 ラジオ 体 操 に 励 む 町 内 が 多 かったが 今 もそうであろうか 宇 部 市 スポー ツ 推 進 協 議 会 は 山 口 弁 を 取 り 入 れたラジオ 体 操 のCD を 作 成 した 手 をよう 振 って かかとを 上 げたり 下 げたりする そよー ちーと 足 を 広 げて 胸 の 運 動 曲 げて ぶち 伸 ばす 腕 をぐりーと 廻 しいさん( * な) どが 掛 け 声 である 最 近 全 国 各 地 でご 当 地 ラジオ 体 操 をつくられる 動 き があり 昨 年 秋 から 見 直 しに 着 手 していた このCDはラジオ 体 操 に 取 り 組 む 団 体 などに 無 償 で 配 布 される (*) 新 聞 に 掲 載 されていたのでそのまま 掲 載 しまし たが 宇 部 出 身 の 方 々は こねえな 宇 部 弁 は 知 らん とのことです みすずの 心 を 英 語 で 長 門 市 の 大 津 緑 洋 高 校 英 語 部 生 徒 が2 年 がかりで 金 子 みすずの 詩 を 英 語 に 翻 訳 した Misuzu Wo rld を 刊 行 した わたしと 小 鳥 とすずと こだ までしょうか など21 編 を 翻 訳 収 録 している 市 教 育 委 員 会 では 小 学 校 の 英 語 教 育 に 役 立 てるという 早 速 取 り 寄 せました All are different All are wonderful Is it an echo? No, that s the way we are 皆 さん 日 本 語 に 翻 訳 してみてください 解 説 姉 妹 都 市 について 姉 妹 都 市 は 米 語 (SISTER CITIES)を 和 語 にした もの 英 語 では(TWIN CITIES=TOWNS)= 双 子 都 市 =である 類 似 都 市 協 定 に 友 好 都 市 がある いずれも 国 際 統 一 基 準 や 規 定 が 存 在 する 訳 ではない 国 内 法 も 存 在 しない 財 団 法 人 自 治 体 国 際 化 協 会 は 姉 妹 都 市 協 定 を 推 進 す る 立 場 から 次 の3 項 を 姉 妹 都 市 の 要 件 としている 1 両 首 長 による 提 携 書 が 存 在 すること 2 交 流 分 野 が 特 定 されないこと 3 議 会 が 承 認 している( 予 算 措 置 を 伴 うため) 友 好 都 市 との 違 い= 友 好 都 市 は 民 間 主 導 で 特 定 分 野 があることに 対 し 姉 妹 都 市 は 自 治 体 主 導 で 特 定 分 野 を 定 めていない( 都 市 の 性 質 産 業 文 化 自 然 環 境 歴 史 経 験 *などに 共 通 項 がある) * 歴 史 体 験 青 森 県 三 沢 市 と 米 国 ワシントン 州 ウェナ ッチ 市 は 太 平 洋 無 着 陸 飛 行 の 離 着 陸 地 である 滋 賀 県 彦 根 市 と 茨 城 県 水 戸 市 櫻 田 門 外 の 変 以 降 の 歴 史 的 経 緯 による 和 解 を 行 った 姉 妹 都 市 に 対 して 兄 弟 都 市 夫 婦 都 市 親 子 都 市 も 存 在 する 7

8 下 商 物 語 Ⅳ 下 商 京 浜 同 窓 会 会 長 橋 本 裕 一 郎 ( 続 々) 野 球 部 について 輝 ける 昭 和 30 年 代 ( 後 半 ) 下 関 商 業 高 等 学 校 教 諭 林 俊 行 ( 協 力 ) と 同 窓 生 列 伝 その1 前 号 の 輝 ける 昭 和 30 年 代 の 続 きをお 読 み 下 さい 卒 業 後 の 池 永 正 明 君 池 永 投 手 は 野 球 ファン 注 目 の 中 昭 和 39 年 西 鉄 ラ イオンズに 入 団 し その 年 20 勝 して 新 人 王 となり パリーグNo1の 投 手 に 成 長 しました 同 期 入 団 に 尾 崎 将 司 がいましたが 彼 は 池 永 の 足 元 にも 及 ばない とプロゴルフの 世 界 に 転 向 しました しかし 池 永 投 手 は 読 者 もご 存 知 の 事 件 に 巻 き 込 まれました 当 時 の 世 論 は 白 ではないか 白 であって 欲 しいとの 願 いも 虚 しく 灰 色 と 見 做 され 球 界 を 去 りました こ の 事 件 に 巻 き 込 まれなければ 当 然 200 勝 以 上 数 々 の 記 録 を 作 ったのでは と 悔 やまれます 平 成 17(2005) 年 彼 の 白 が 認 められ 名 誉 回 復 し ましたが 35 年 が 経 ち 全 ては 後 の 祭 りとなったのです 後 日 談 当 時 の 優 勝 監 督 高 野 繁 也 氏 ( 昭 和 28 年 卒 )の 講 演 演 題 試 合 における 運 不 運 を 聴 く 機 会 を 得 ました その 講 演 で 夏 の 大 会 準 優 勝 は 残 念 ではあるが 2 回 戦 で 池 永 秋 田 のバッテリーの 負 傷 で 準 々 決 勝 準 決 勝 とも 危 ない 状 況 にあったのだが 相 手 チームのミ スに 救 われ 辛 勝 雨 で 試 合 が 順 延 になるなど 池 永 秋 田 の 負 傷 が 少 しずつ 癒 えるようになった 幸 運 もあって 決 勝 戦 まで 進 出 したもので 準 優 勝 となったが 正 に 運 と 不 運 が 同 居 していた 大 会 だった と 述 懐 されました 現 在 も 高 野 氏 にお 会 いする 機 会 は 多 いのですが 甲 子 園 優 勝 監 督 でありながら 自 分 の 采 配 を 自 慢 される ことは 決 してなく 大 変 謙 虚 な 方 です 最 後 に 昭 和 30 年 代 は 下 商 においても 輝 ける 年 代 でしたが 商 業 高 校 大 活 躍 の 年 代 でもありました 下 商 廣 島 商 静 岡 商 横 浜 商 銚 子 商 の 活 躍 は 日 本 中 を 沸 かしたものですが 最 近 は 低 迷 しています 商 業 高 校 頑 張 れ!とエールを 送 り 野 球 部 について を 完 とします 同 窓 生 列 伝 下 商 は 今 年 10 月 18 日 ( 創 立 記 念 日 )に 創 立 130 年 を 迎 えます 創 立 以 来 の 卒 業 生 は 延 べ 2 万 3 千 人 を 超 えており( 現 会 員 数 は 約 1 万 8 千 人 ) 明 治 大 正 昭 和 に 亘 って 多 くの 著 名 人 を 輩 出 しています 山 口 銀 行 初 代 頭 取 布 浦 真 作 ( 大 正 2 年 卒 )や 東 洋 陶 器 会 長 黒 河 隼 人 ( 昭 和 2 年 卒 ) 小 倉 市 長 浜 田 良 祐 ( 明 治 37 年 卒 )など 母 校 には それらの 記 録 が 大 切 に 保 管 されておりますが 今 回 は その 記 録 の 中 から 筆 者 が 特 ( 某 中 学 生 大 正 時 代 ) に 心 を 動 かされた 明 治 大 正 昭 和 を 生 き 抜 いた 一 寸 ユニークな 大 先 輩 をまず2 人 紹 介 します 1 村 田 謙 造 ( 明 治 37 年 卒 ) 謙 造 は 明 治 20 年 下 関 の 金 物 店 で 生 まれた 明 治 37 年 下 商 卒 業 後 上 京 し 明 治 42 年 若 干 22 歳 で 東 京 神 田 に 銀 行 会 社 事 務 員 養 成 所 ( 大 正 10 年 村 田 簿 記 学 校 に 校 名 変 更 )を 開 設 した 未 だ 大 福 帳 経 営 の 名 残 りのあった 当 時 企 業 も 自 治 体 も 簿 記 をベースにした 会 計 制 度 が 基 本 である との 彼 の 信 念 は 揺 らぐことは なかった 元 国 鉄 総 裁 磯 崎 叡 が50の 手 習 いで 通 い 国 鉄 の 経 理 担 当 者 を 緊 張 させたというエピソードは 有 名 である また 現 在 では 下 関 市 長 中 尾 友 昭 ( 昭 和 43 年 卒 ) が 自 治 体 職 員 もBS(バランスシート) 感 覚 を 持 って の 業 務 推 進 が 必 要 と 市 役 所 内 に 中 尾 簿 記 教 室 を 開 設 し 自 ら 教 鞭 を 執 っていると 風 の 便 りに 聞 いている もう 一 つ 見 落 とせないのは 今 日 広 く 使 われている 四 つ 珠 そろばんを 創 案 したことである 中 国 で 生 まれ 日 本 で 発 達 したそろばんだが 早 くから 五 つ 珠 より 四 つ 珠 の 方 が 計 算 も 早 く 合 理 的 なことに 目 をつけた 創 案 したのは21 歳 の 時 文 部 省 が 昭 和 13 年 に 小 学 校 での 採 用 を 決 めたが 創 案 から30 年 急 速 に 普 及 した 氏 の 偉 業 に 対 して 私 立 学 校 の 主 宰 者 としては 異 例 で 最 高 の 勲 三 等 瑞 宝 章 が 授 与 されている 彼 の 最 終 学 歴 は 下 商 卒 である 下 商 で 学 んだ 知 識 を 元 に 硬 い 信 念 のもと 更 なる 努 力 を 積 み 重 ねて 偉 業 を 達 成 せられた 大 先 輩 を 誇 りに 思 うと 同 時 に 当 時 の 下 商 の 教 育 レベルの 高 さを 改 めて 痛 感 する 次 第 である 現 在 もなお 学 校 法 人 村 田 学 園 として その 名 を 冠 し て 営 々と 教 育 方 針 は 受 け 継 がれている (P17 中 へ 続 く) 協 賛 広 告 PeptoLex FAX

9 ( 新 シリーズ)わがふるさとをもっと 知 ろう 我 がふるさと 北 九 州 市 下 関 市 を 離 れて 幾 星 霜 との 想 いを 持 っておられる 皆 様 ふるさとについては 色 々の 想 い 入 れもあり 往 時 のふるさとについてなら 良 く 知 っていると 思 っておられるようですが その 幾 星 霜 の 間 にどれだけ の 変 遷 があったか 改 めてふるさとの 今 昔 をどれだけ 知 っているのか 検 定 問 題 を 通 して 学 習 し 直 してみようではあ りませんか 下 関 市 は 観 光 検 定 問 題 を 北 九 州 市 は 環 境 首 都 検 定 問 題 を 解 くことで 楽 しみながら 理 解 を 深 めてゆきたいと 思 い ます これから 両 市 の 協 力 を 得 てシリーズで 出 題 してゆきますので 頭 のリフレッシュにお 役 立 て 下 さい 下 関 市 観 光 検 定 問 題 Q1 下 関 市 は 明 治 22 年 (1889)に 全 国 で 最 初 に 市 になった31 市 のうちの 一 つですが 全 国 にも 稀 な 市 名 改 称 を 明 治 35 年 (1902) に 行 っています 下 関 市 となる 前 の 市 の 名 称 は なんだったでしょうか A11 馬 関 市 (ばかんし) 2 赤 関 市 (あかまし) 3 赤 間 関 市 (あかまがせきし) 4 穴 門 市 (あなとし) 5 関 門 市 (かんもんし) Q2 下 関 市 は 昭 和 46 年 (1971)ブラジルの サントス 市 と 姉 妹 都 市 の 盟 約 を 結 んで 以 後 海 外 4 都 市 と 姉 妹 友 好 都 市 の 盟 約 を 結 びました さて 次 のうち 姉 妹 友 好 都 市 でないものはど こでしょう A21イスタンブル 市 (トルコ) 2 釜 山 広 域 市 ( 大 韓 民 国 ) 3ナポリ 市 (イタリア) 4 青 島 (ちんたお) 市 ( 中 華 人 民 共 和 国 ) 5ピッツバーグ 市 (アメリカ 合 衆 国 ) 北 九 州 市 環 境 検 定 問 題 Q1 北 九 州 市 は 今 から 約 40 年 前 工 場 の 煙 や 排 水 で 空 や 海 が 大 変 汚 れていました 洞 海 湾 は 魚 さえ 住 むことができませんでした こ のままではいけない と 最 初 に 立 ち 上 がったの はどんな 人 たちだったでしょうか A1 1 婦 人 会 のお 母 さん 2 環 境 調 査 員 3 科 学 者 4 学 校 の 先 生 5 工 場 の 某 社 長 Q2 地 球 の 未 来 を 守 るために 皆 で 実 行 したい 3 つのR があります 1 リデュース(ごみを 減 らす) 2 リユース(また 使 う) ともう 一 つのRは 何 の 頭 文 字 でしょうか A2 1リターン( 戻 す) 2リサイクル( 生 まれ 変 わって 使 う) 3レンタル( 借 りる) Q1の 解 答 解 説 はP17へ ふるさと 応 援 寄 付 金 について 文 責 : 大 鬼 諌 ふるさと 応 援 寄 付 金 の 制 度 は 平 成 20 年 から 実 施 さ けて 今 年 はさらに 小 倉 牛 を 返 礼 品 に 加 えるとの 予 れてきたが 北 九 州 市 では 周 知 が 不 十 分 で 昨 平 成 2 5 年 が 北 九 州 市 市 制 50 年 という 節 目 でもあったので 返 礼 品 にも 力 を 入 れて 特 産 品 返 礼 を 始 めたところ 告 があった 7 月 には 正 式 案 内 をするとのこと 関 東 地 方 を 中 心 に 一 気 に 増 え 対 前 年 比 件 数 で18 倍 金 額 で4 倍 に 急 増 した という 地 元 特 産 品 を 贈 る ことにしたのが 要 因 で3 万 円 以 上 で5 千 円 相 当 1 万 円 以 上 で3 千 円 相 当 の 特 産 品 が 選 択 できる 昨 年 の 一 番 人 気 は 豊 前 海 一 粒 かき(5キロ) で 次 いで キ タキューB 級 グルメセット だった この 効 果 を 受 ふるさと 応 援 寄 付 金 とは 都 道 府 県 市 区 町 村 に 対 して 寄 附 (ふるさと 納 税 )を すると 寄 附 金 のうち2 千 円 を 超 える 部 分 について 一 定 の 上 限 まで 原 則 として 所 得 税 個 人 住 民 税 から 全 額 が 控 除 される 控 除 を 受 けるためには 寄 附 をした 翌 年 に 確 定 申 告 を 行 うことが 必 要 自 分 の 生 まれ 故 郷 や 応 援 したい 自 治 体 など どの 自 治 体 に 対 する 寄 附 でも 対 象 となる ( 例 : 東 京 在 住 の 年 収 700 万 円 の 給 与 所 得 者 ( 夫 婦 子 なし)A 氏 が 3 万 円 を 北 九 州 市 に 寄 附 し 税 務 署 に 9 下 関 市 は 当 初 より 特 産 品 の 活 用 がなされていたこと もあり 毎 年 150 件 近 く 5 百 万 円 前 後 を 実 績 とし て 重 ねているが 今 年 度 は 振 り 込 み 手 続 きも 簡 便 化 さ れたので 特 産 品 の 返 礼 品 活 用 で 一 層 の 実 績 アップを 期 待 しているところとのこと 両 市 のふるさと 応 援 寄 付 金 はいずれも7 月 には 具 体 化 してくるので 改 めて 連 絡 申 し 上 げ 効 率 的 な 寄 付 行 為 の 実 行 を 広 報 する 予 定 である 北 九 州 市 の 受 領 書 を 添 付 して 確 定 申 告 すると 所 得 控 除 により<3 万 円 2 千 円 20%=5,600 円 >が 減 額 = 還 付 され 住 民 税 の 基 本 分 と 特 例 分 を 合 わせて <22,400 円 >が 翌 年 の 住 民 税 が 減 額 される ) 即 ち 3 万 円 を 北 九 州 市 に 寄 付 すると 28,000 円 が 所 得 税 還 付 住 民 税 減 額 となって 戻 ってくる 地 方 自 治 体 は 寄 付 のお 願 いとともに 返 礼 品 に 力 を 入 れているので A 氏 はその 返 礼 品 を 2,000 円 で 購 入 し たと 考 えれば 30,000 円 がほぼ 全 額 戻 ってきたことに なるのである 平 成 20 年 より 施 行 されている

10 郷 土 力 士 情 報 平 成 26 年 5 月 場 所 戦 績 松 鳳 山 ( 松 が 根 ) 幕 内 4 築 上 町 5 勝 10 敗 豊 眞 将 ( 錣 山 ) 幕 内 6 下 関 市 14 勝 1 敗 豊 響 ( 境 川 ) 幕 内 11 下 関 市 6 勝 9 敗 右 肩 上 ( 大 嶽 ) 幕 下 44 宇 部 市 2 勝 5 敗 大 翔 灘 ( 追 手 風 ) 幕 下 53 萩 市 1 勝 6 敗 琴 大 龍 ( 佐 渡 嶽 ) 三 段 43 遠 賀 町 1 勝 6 敗 玄 海 鵬 ( 大 嶽 ) 三 段 49 北 九 州 市 4 勝 3 敗 響 龍 ( 境 川 ) 三 段 67 下 関 市 0 勝 1 敗 5 休 栃 天 翔 ( 春 日 野 ) 序 二 12 北 九 州 市 2 勝 5 敗 琴 虎 ( 佐 渡 嶽 ) 序 二 18 遠 賀 町 3 勝 4 敗 千 代 秋 豊 ( 九 重 ) 序 二 23 萩 市 4 勝 3 敗 引 退 隆 斉 藤 ( 鳴 戸 ) 序 二 43 宇 部 市 3 勝 4 敗 若 戸 櫻 ( 式 秀 ) 序 二 77 北 九 州 市 2 勝 5 敗 若 山 中 ( 松 が 根 ) 序 二 79 北 九 州 市 4 勝 3 敗 刻 竜 浪 ( 立 浪 ) 序 口 14 豊 前 市 4 勝 3 敗 山 下 ( 松 が 根 ) 前 相 撲 北 九 州 市 0 勝 4 敗 岡 本 昌 大 は 四 股 名 を 刻 竜 浪 として5 月 場 所 初 土 俵 山 下 は 若 山 中 の 従 弟 であるが 相 撲 は 全 く 未 経 験 体 重 110kgを 生 かそうと 入 門 した 16 歳 幕 内 3 力 士 の 元 気 松 鳳 山 豊 眞 将 豊 響 3 力 士 は いずれも 幕 内 中 堅 力 士 として 上 位 役 力 士 を 脅 かして 土 俵 を 盛 り 立 てている 7 月 ( 名 古 屋 場 所 )も 上 位 力 士 を 倒 し 次 場 所 で3 力 士 が 役 力 士 となることを 期 待 したい 松 鳳 山 近 況 4 月 に 行 われた 靖 国 神 社 奉 納 相 撲 で 親 子 土 俵 入 りを 果 たし 長 男 志 希 也 (ゆきや) 君 を 紹 介 した 親 子 揃 いの 化 粧 廻 しは 種 子 島 酒 造 提 供 久 耀 とある 小 結 実 績 も 重 ねておりさらに 関 脇 大 関 を 目 指 す 存 在 になってもらいたい 千 代 秋 豊 の 引 退 5 月 場 所 で4 勝 3 敗 (14 日 目 白 星 で 飾 る)で 土 俵 を 降 りることになった 体 重 100kg の 軽 量 を 限 界 と 感 じたのか 風 貌 は 親 方 千 代 の 富 士 に そっくり まだ30 歳 前 である 勝 ち 越 しての 引 退 は 今 後 の 彼 の 転 身 に 役 立 つに 違 いない 刻 竜 浪 ( 岡 本 昌 大 ) 前 号 で 紹 介 した 通 り 豊 前 市 出 身 の 郷 土 力 士 である 初 土 俵 で 勝 ち 越 し 今 後 に 期 待 ギラヴァンツ 北 九 州 を 応 援 しよう 一 進 一 進 大 躍 進 (J2 4 位!) 編 集 大 鬼 諌 6 月 14 日 今 迄 一 度 も 勝 てなかった 松 本 山 雅 さんに 初 めて 勝 利 しました しかも 11,000 人 を 超 す 4 面 アウ ェイの 圧 倒 的 声 援 の 中 での 勝 利 は 選 手 たちのメンタル の 強 さを 示 していると 思 います シュート 数 は 8-17 と 圧 倒 された 感 じですが 試 合 内 容 はアウェイとし て 互 角 の 闘 いをしていました さてJ2 四 位 に 躍 進 しましたが 強 敵 が 控 えています 苦 手 意 識 もジュビロ 磐 田 に 勝 ち 松 本 山 雅 に 勝 つこ とで 払 拭 されています ホーム アウェイいずれも 熱 い 声 援 が 選 手 を 勇 気 づけます さらに 高 みを 目 指 す 選 手 たちに 熱 い 応 援 よろしくお 願 いします ギラヴァンツ 北 九 州 社 長 横 手 敏 夫 節 月 日 対 戦 チーム 戦 績 ( 右 ギラヴァンツ) 8 4 月 20 日 ファジアーノ 岡 山 月 26 日 モンテディオ 山 形 月 29 日 アビスパ 福 岡 月 3 日 横 浜 FC 月 6 日 カターレ 富 山 月 11 日 東 京 ヴェルディ 月 18 日 ザスパクサツ 群 馬 月 25 日 FC 岐 阜 月 31 日 栃 木 SC 月 7 日 ロアッソ 熊 本 月 14 日 松 本 山 雅 0-1 ギラヴァンツ 北 九 州 を 応 援 しよう フレンドリータウン 協 定 を 締 結 ギラヴァンツ 北 九 州 と 中 間 市 芦 屋 町 岡 垣 町 遠 賀 町 の 1 市 3 町 との 間 で フレンドリータウン 協 定 の 多 方 面 にわたり 連 携 し 特 にスポーツの 振 興 青 少 年 の 健 全 育 成 社 会 福 祉 の 向 上 相 互 の 情 報 発 信 など 地 合 同 調 印 が 行 われた 先 にフレンドリータウンとな 域 の 活 性 化 や 住 民 サービスの 向 上 を 図 ることを 目 的 と っていた 水 巻 町 長 とホームタウン 北 九 州 市 とは 今 後 して 協 働 することになる 協 賛 広 告 北 九 州 と 共 に 走 る 新 年 度 の 諸 情 報 の 詳 細 については ギラヴァンツ 北 九 州 HPをご 参 照 下 さい ギラヴァンツ 北 九 州 代 表 取 締 役 社 長 横 手 敏 夫 10

11 トマス 濱 中 のますますアマチュア 野 球 第 24 回 東 筑 小 倉 高 等 学 校 定 期 野 球 大 会 会 員 濱 中 隆 志 前 日 に 梅 雨 入 りとなった 6 月 4 日 桃 園 球 場 にて 定 期 戦 が 開 催 された 昨 年 までの 対 戦 成 績 は 両 校 11 勝 1 分 曇 天 と 強 風 で 肌 寒 い 中 勝 越 しをかけての 意 トマスの 戦 前 予 想 とは 違 い 東 筑 の 粘 りが 光 った 一 方 小 倉 エース 岡 野 新 二 の 盤 石 の 投 球 は 夏 の 躍 進 を 期 待 させる 内 容 だった 地 の 一 戦 となった 一 方 今 夏 は 小 倉 のシードと 東 筑 のシード 落 ちが 確 実 で 手 の 内 の 探 り 合 いの 様 相 を 呈 した 両 校 エース 先 発 回 避 で プレイボール 初 回 と2 回 長 打 攻 勢 で 小 倉 が 着 実 に 加 点 をしていく 東 筑 も3 回 1 点 を 返 した その 後 ランナーを 出 すが 両 校 共 に 決 定 打 を 欠 く ランナーを 出 した 後 の 6 回 から 小 倉 岡 野 新 二 7 回 から 東 筑 溝 尻 夏 吹 が 登 板 両 エース は 後 続 を 断 った 8 回 に 両 校 1 点 を 追 加 も 押 し 気 東 筑 エース 溝 尻 小 倉 エース 岡 野 味 の 小 倉 を 東 筑 がかわし 試 合 は 東 筑 ペースで 進 む 小 倉 =3 最 終 回 の9 回 裏 東 筑 は2 死 一 二 塁 と 攻 め 3 安 打 東 筑 =2 と 当 っている 高 田 大 夢 が 打 席 に 立 つ 鋭 いライナーが 小 倉 小 畑 銀 上 田 岡 野 稲 富 ライト 前 に 飛 ぶ 東 筑 同 点 か!と 思 った 瞬 間 に 川 東 筑 藤 井 溝 尻 阿 部 悠 端 優 斗 のファーストミットに 打 球 が 吸 い 込 まれていっ た 三 藏 本 小 畑 銀 藤 野 ( 小 ) 八 巻 ( 東 ) 二 田 辺 2 藤 森 ( 小 ) 高 田 ( 東 ) ふるさと 情 報 戸 畑 高 校 応 援 団 は 女 子 専 科 高 校 生 新 聞 社 なるものが 東 京 にある この 新 聞 社 相 手 校 は 全 校 応 援 でスタンドを 埋 めていたが ひるま は 戸 畑 高 校 応 援 団 を 特 集 した 応 援 団 は 女 子 だけ なかった 試 合 は 先 制 されていたが 見 事 に 逆 転 劇 10 名 で 活 動 している 飛 幡 会 ( 戸 畑 高 校 同 窓 会 ) 幹 を 演 じてくれた 当 時 の 野 球 部 主 将 は 他 校 の 応 援 事 長 の 藤 吉 さんが 感 想 文 を 寄 せてきました 団 より 迫 力 があり 励 みになった 応 援 団 が 頑 張 る 戸 畑 高 校 応 援 団 押 忍 おす! 挨 拶 する 応 から 自 分 らも 頑 張 った と 語 った 援 団 部 員 をよく 見 ると 全 員 女 子 である 男 子 部 員 がいなくなって 早 や12 年 経 つ 詰 襟 の そして 藤 吉 さん 私 も 母 校 文 化 祭 で1 時 間 に 亘 る 学 生 服 にズボン 足 ははだしのバンカラスタイルに 礼 節 と 形 を 重 んじる 硬 派 を 守 っている 応 援 団 演 武 をみて 感 嘆 致 しました 女 子 がお 茶 らけ 女 子 部 員 は 高 校 体 験 入 学 で 見 た 学 らん 姿 の 応 援 団 に 憧 れて 進 学 後 すぐに 入 部 するという 古 典 的 な 三 三 七 拍 子 を 始 め30 種 類 の 演 武 ( 決 して 演 舞 ではない) を 全 員 が 寸 分 の 乱 れも 見 せないように 繰 り 返 し 練 習 す る 四 股 立 ちが 基 本 で 一 番 つらいという 体 力 勝 負 なので 練 習 の 最 後 は 外 周 ダッシュ 昨 年 夏 の 野 球 県 予 選 では 授 業 優 先 で 生 徒 は 応 援 団 だけ で 学 ランを 着 て 格 好 だけの と 思 って 居 りましたが いやいや 良 く 練 習 を 重 ねた 見 応 えのあるものでした 又 実 際 に 北 九 州 市 民 球 場 での 応 援 状 況 も 見 ましたが 中 々のものでした 今 秋 (10 月 19 日 ( 日 ) 銀 座. 東 武 ホテル)の 戸 畑 高 校 関 東 天 籟 同 窓 会 には この 現 役 応 援 団 を 呼 び 演 武 披 露 をして 貰 おうと 考 えていま す と 在 京 高 校 大 学 同 窓 会 総 会 情 報 (7 月 ~8 月 開 催 予 定 分 ) 小 倉 西 高 校 津 苑 会 東 京 支 部 会 員 の 皆 様 からの 情 報 を 掲 載 し ています 7 月 5 日 ( 土 )11:30~ 14:00 秋 の 高 校 同 窓 会 などの 情 報 があ りましたら 連 絡 下 さい 107 号 に 掲 載 します 会 場 会 費 中 野 サンプラザ 13 階 コスモルーム 年 会 費 1,000 円 小 倉 工 業 高 校 北 辰 会 関 東 支 部 総 会 会 費 9,000 円 7 月 5 日 ( 土 )14:00~ 下 関 市 立 大 学 東 京 馬 関 会 会 場 音 楽 ビアプラザライオン 7 月 12 日 ( 土 )13:00~16:00 ( 銀 座 ライオン5F) 会 費 男 子 8,000 円 女 子 5,000 円 会 場 会 費 アルカディア 市 谷 私 学 会 館 6000 円 H24~26 卒 は 2000 円 11 下 関 西 高 校 旭 陵 同 窓 会 関 東 支 部 7 月 19 日 ( 土 )16:00~19:00 会 場 ホテルグランドアーク 半 蔵 門 会 費 8000 円 65 歳 上 6000 円 75 歳 上 3000 円 八 幡 高 校 関 東 誠 鏡 会 8 月 23 日 ( 土 )14;30~ 会 場 浅 草 ビューホテル 会 費 10,000 円

12 投 稿 私 の 読 書 点 々(11) 森 鴎 外 と 篠 木 伊 勢 松 のこと 会 員 諫 山 禎 一 郎 森 鴎 外 の 小 倉 日 記 は 彼 の 小 倉 在 勤 中 の 日 記 で あり その 中 に 明 治 三 四 年 七 月 五 日 から 七 日 に 飯 塚 を 訪 れたことが 書 かれている 五 日 雨 ( 中 略 ) 夕 に 飯 塚 呉 服 店 島 田 氏 の 裏 屋 敷 に 舎 る 夜 楠 瀬 少 将 諸 演 習 員 嘉 穂 郡 長 飯 塚 警 部 長 及 飯 塚 町 長 を 招 きて 立 食 を 饗 す 六 日 雨 飯 塚 に 淹 留 す 篠 木 伊 勢 松 と 云 うものあり 嘗 て 慶 應 義 塾 に 在 りて 理 財 科 を 教 えたりき 三 年 前 故 郷 に 帰 り 住 めり 予 に 語 りて 曰 く 昔 飯 塚 の 市 人 貧 に 苦 み 皆 金 を 農 民 に 借 りて 侮 を 受 く 是 より 市 を 挙 げて 鋭 意 利 を 圖 り 一 切 奢 侈 の 事 を 戒 め 読 書 人 を 近 づけず 遂 に 今 日 の 富 を 致 せり 是 れ 地 の 聞 人 なき 所 以 なり 然 れとも 数 十 萬 の 財 を 擁 して 絹 を 衣 ず 別 業 を 營 まざるが 如 き は 以 て 當 時 儉 勤 の 餘 風 を 観 る 可 し 近 年 頗 る 意 を 教 育 に 注 ぎ 今 又 中 学 を 郡 立 にせんと 欲 す 若 し 維 持 す ること 久 しきを 得 ば 庶 幾 は 其 俗 の 厚 きを 易 へずして 其 人 の 野 なるを 移 すに 至 らんと( 以 下 略 ) 篠 木 伊 勢 松 氏 は 私 の 母 方 の 祖 母 の 兄 になる 北 九 州 市 の 森 鴎 外 記 念 会 の 故 小 林 安 司 会 長 が 書 かれ た 説 明 には 島 田 氏 島 田 吉 兵 衛 屋 号 は 米 吉 篠 木 伊 勢 松 島 田 と 妻 が 姉 妹 で 二 水 と 号 し 南 画 をた しなむ 明 治 二 四 年 上 京 慶 應 大 学 講 師 とある しかし 伊 勢 松 氏 の 伯 母 または 叔 母 が 島 田 家 に 嫁 入 りしているが 伊 勢 松 氏 夫 人 は 東 京 出 身 であることが 伊 勢 松 氏 の 戸 籍 謄 本 から 分 かるので 姉 妹 ではないと 思 われる 島 田 家 については その 後 裔 島 田 吉 勝 氏 が 高 校 野 球 で 有 名 な 島 田 学 園 飯 塚 高 校 理 事 長 であり その 後 お 会 いして 島 田 家 のことをお 聞 きした この 鴎 外 の 飯 塚 訪 問 を 記 念 して その 文 学 碑 が 飯 塚 市 本 町 に 建 立 されたのが 平 成 九 年 十 月 であった 伊 勢 松 氏 については 慶 應 義 塾 福 澤 研 究 センターで 調 査 したところ 明 治 二 四 年 慶 應 義 塾 大 学 理 財 科 ( 今 の 経 済 学 部 )の 簿 記 学 講 師 となり 明 治 三 八 年 辞 職 朝 鮮 仁 川 の 日 本 醤 油 ( 株 ) 常 務 取 締 役 になった こと が 分 かった 著 書 は 各 種 仕 訳 などを 詳 述 した 簿 記 通 法 ( 明 治 三 七 年 丸 善 刊 ) 商 業 学 概 論 ともいうべ き 商 業 要 録 ( 明 治 三 六 年 共 成 舎 刊 改 定 版 は 三 九 年 尚 榮 堂 刊 )がある 鴎 外 は 明 治 二 五 年 から 二 九 年 まで 慶 應 義 塾 大 学 文 学 科 で 審 美 学 を 講 じていた 伊 勢 松 氏 がどこで 簿 記 を 学 んだかは はっきりしな い 私 の 亡 母 の 従 兄 である 故 加 藤 一 雄 氏 ( 元 日 本 大 学 学 長 )の 著 作 私 学 教 育 の 半 世 紀 ( 昭 和 五 三 年 オ リエント 書 房 刊 )には 私 加 藤 一 雄 の 母 ミキは 飯 塚 の 商 家 の 出 身 だった 飯 塚 には 米 吉 古 川 写 真 館 柴 屋 という 三 旧 家 があった その 一 つ の 柴 屋 を 母 の 実 家 の 篠 木 家 が 経 営 していた 柴 屋 は 塩 問 屋 を 中 心 として 炭 やその 他 の 雑 貨 を 商 っ ていた 母 が 加 藤 家 に 嫁 して 来 た 後 は 母 の 弟 の 篠 木 伊 勢 松 が 継 ぐべきところ 彼 は 学 問 に 専 心 して ま ず 長 崎 に 出 て 後 に 京 都 を 経 て 東 京 に 上 り 福 澤 諭 吉 門 下 に 入 った 伊 勢 松 を 失 った 柴 屋 は そのた めに 没 落 してしまった とある 明 治 時 代 に 簿 記 を 教 えていたところは 私 立 の 慶 應 義 塾 と 官 立 の 東 京 商 業 學 校 ( 商 法 講 習 所 に 始 まり 今 の 一 橋 大 学 )であろう 慶 応 の 卒 業 生 名 簿 には 名 前 は 無 く 一 橋 には 卒 業 生 ではないが 明 治 一 八 年 か ら 一 九 年 三 月 まで 在 籍 していたことが 判 った 出 所 となる 資 料 の 公 開 はされず 大 学 側 の 証 明 だけになっ た しかし 僅 か 半 年 位 の 学 習 で 教 鞭 を 執 ることはど うか どこで 勉 強 したかは 未 だ 不 明 である 伊 勢 松 氏 の 孫 篠 木 千 枝 子 さん( 伊 勢 松 氏 の 長 男 藤 太 郎 氏 の 娘 )が 埼 玉 県 所 沢 市 に 住 んでいて 祖 父 の ことを 尋 ねたことがある 伊 勢 松 氏 は 慶 應 元 年 三 月 生 昭 和 三 年 六 月 に 東 京 で 亡 くなった 新 橋 駅 近 く に 住 んでいた 墓 は 渋 谷 区 広 尾 の 祥 雲 寺 にある 伊 勢 松 氏 には 三 男 一 女 があった その 一 女 西 田 ト ヨ 子 さんは 昨 年 一 月 栃 木 県 宇 都 宮 市 で 亡 くなった 百 五 歳 の 長 寿 だった 私 の 亡 母 絹 衣 と 同 年 のイ トコ 同 士 の 仲 良 しであった この 人 にもお 尋 ねした が 父 伊 勢 松 は 若 いころ 飯 塚 から 八 木 山 を 越 えて 福 岡 の 宣 教 師 のところに 英 語 の 学 習 に 通 っていたと 話 していたとのことであった 当 時 は 筑 豊 線 も 無 い 頃 の 話 である (2014 年 6 月 記 ) 協 賛 広 告 北 九 州 予 備 校 東 京 訪 問 記 副 代 表 大 鬼 諌 金 澤 部 長 様 とは 東 京 進 出 の 2009 年 からですので 早 や5 年 が 経 っています いつもニコニコで 学 生 さんに 声 をかけていますが 言 葉 は 北 九 弁 ここは 北 九 州 予 備 校 だよ と ゆうとるのです 努 力 は 実 る というスローガンも 実 績 が 証 明 して おり 受 験 は 団 体 戦 ということも 学 生 も 納 得 してい 北 予 備 東 京 東 京 都 中 央 区 日 本 橋 小 網 町 るようです ここでの 体 験 は 単 に 大 学 合 格 という だけではなく 彼 らが 修 士 課 程 博 士 課 程 へと 上 っ 大 学 進 学 部 長 金 澤 孝 児 ていく 時 にも 生 かされているそうで ここでの1 年 は 人 生 の 中 の 貴 重 な1 年 なのだと 言 えると 思 いました 12

13 投 稿 親 日 トルコ 会 員 江 崎 正 直 (しものせき 海 峡 大 使 ) 東 京 オリンピック 決 定 2020 年 の 東 京 五 輪 が 決 まったのは2013 年 9 月 7 日 ヴェノスアイレスのIOC 総 会 であった あのテレ ビ 画 面 を 見 て 日 本 中 が 湧 き 立 った その1 年 前 の 国 際 オリンピック 委 員 会 の 理 事 会 でイスタンブル 東 京 マドリッドの 三 都 市 が 正 式 候 補 として 選 出 された 上 記 のIOC 総 会 当 日 まずマドリッドが 落 とされ 決 戦 投 票 で 東 京 開 催 が 決 定 したのである この 直 後 ラ イバル 都 市 であったイスタンブルの 国 トルコから 数 多 くの 祝 福 の 便 りが 日 本 に 寄 せられた ライバル 都 市 へすぐに 祝 電 を 寄 せるとは トルコの 親 日 さを 実 感 させる 出 来 事 でもあった トルコがどうしてそんなに 親 日 国 家 になったのか 新 しい 話 題 イランからの 脱 出 と120 年 前 の 古 い 話 題 エルトゥールル 号 遭 難 事 件 について 触 れてみ たい イランからの 日 本 人 救 出 1980 年 から 始 まったイラン イラク 戦 争 は19 85 年 エスカレートし イラクの 独 裁 者 フセインは3 月 17 日 突 然 今 から48 時 間 後 イラン 上 空 を 飛 行 す る 航 空 機 は 全 てイラク 空 軍 の 攻 撃 対 象 とする と 一 方 的 に 宣 言 した 各 国 は 軍 用 機 や 民 間 機 のチャーター 便 を 派 遣 し 自 国 民 の 保 護 に 努 めた 日 本 は 自 衛 隊 を 海 外 派 遣 できない うえに 政 府 が 日 本 航 空 に 救 援 機 の 派 遣 を 求 めても 同 社 の 組 合 が 安 全 性 などを 理 由 に 反 対 したことで 日 本 人 の 保 護 ができない 事 態 に 立 ち 至 った そこでイランに 駐 在 する 野 村 豊 大 使 が 対 策 に 困 り 在 イラン トルコ 大 使 のイスメット ビルセル 氏 に 相 談 したところ トルコが 救 援 機 を 派 遣 して 日 本 人 を 救 出 することになったのである このときトルコ 大 使 は トルコ 人 なら 誰 でもエルトゥールル 号 遭 難 事 件 の 際 に 受 けた 恩 義 を 知 っています ご 恩 返 しをさせて 頂 き ましょう と 語 ったという そして 本 当 にトルコ 航 空 の 飛 行 機 DC10 二 機 がテ ヘランに 派 遣 され 215 名 の 日 本 人 は 全 員 救 出 ト ルコ 継 由 で 日 本 に 帰 国 できた 日 本 人 を 乗 せた 救 援 機 がイラン 領 空 を 抜 け 出 したのは 期 限 の1 時 間 15 分 前 少 し 遅 れていたら 撃 墜 される 危 険 性 もある 決 死 の 飛 行 だったのである 救 援 機 の 派 遣 を 決 めたトルコ のトルグト オザル 首 相 ( 当 時 )は 他 国 民 を 助 けるた めとは 言 いながら 自 国 民 を 危 険 にさらす 決 断 をしたの だった 何 故 そこまで 日 本 人 を 優 遇 してくれたのか? と 聞 く 日 本 人 に トルコ 人 は 異 口 同 音 に 答 えた 100 年 前 のエルトゥールル 号 の 恩 返 しですよ と 日 本 政 府 は 救 出 に 当 った 二 機 のトルコ 人 乗 務 員 13 名 に2006 年 4 月 26 日 日 本 の 勲 章 を 授 与 して 決 死 の 救 出 協 力 に 報 いた 下 関 とイスタンブル 市 は 姉 妹 都 市 下 関 市 とトルコのイスタンブルとは 姉 妹 都 市 関 係 に ある 今 年 1 月 7 日 下 関 市 の 中 尾 友 昭 市 長 が 東 京 都 内 でトルコのエルドアン 首 相 と 面 会 し 下 関 市 のみ もすそ 川 町 の 火 の 山 公 園 内 にある トルコチューリッ プ 園 に 昨 年 亡 くなったトルコ 航 空 の 元 機 長 オルフ ァン スヨルジュ 氏 の 記 念 碑 を 建 立 することを 伝 えた スヨルジュ 氏 は 前 記 の 日 本 人 215 人 を 救 出 した 恩 人 である 同 氏 がイスタンブル 市 出 身 という 縁 からその 功 績 を 称 え 両 国 の 友 好 を 推 進 するための 記 念 碑 を 建 立 しようというのだ 下 関 市 は 機 長 の 栄 誉 を 称 え トルコチューリップ 園 に オルハン スヨルジュ 記 念 園 の 名 を 冠 した 記 念 碑 を 建 立 した 4 月 11 日 命 名 記 念 碑 除 幕 植 樹 式 が 行 われ 中 尾 市 長 やトルコ 大 使 館 の 関 係 者 など 70 名 が 出 席 した これまで 以 上 に 両 国 の 友 情 が 深 まることになろう さて 異 口 同 音 で 口 にした エルトゥールル 号 遭 難 事 件 とは 何 か 以 下 次 号 来 簡 歴 史 講 演 会 後 藤 新 平 の 業 績 の 講 師 春 山 明 哲 氏 より 歴 史 講 演 会 ではお 世 話 になり この 度 は 会 報 を 届 けて 頂 き 有 難 うございました 貴 会 のHPもすごいなあ と 拝 見 しておりましたが 堂 々18 頁 の しかも 多 彩 な 記 事 満 載 には 驚 かされました 同 窓 同 郷 の 会 は 珍 しくありませんが かんもん 北 九 州 という 広 域 なコミュニティが 息 長 く 楽 しく かつ 学 術 的 要 素 も 含 めて 継 続 されていることは 不 思 議 でもあり 運 営 に 当 る 皆 様 に 敬 意 を 表 する 次 第 で 今 後 のご 発 展 をお 祈 り いたします 協 賛 広 告 13

14 富 永 裕 輔 コンサート 報 告 会 員 大 鬼 諌 地 元 北 九 州 市 では 高 い 評 価 を 受 けて 活 躍 されている シンガソングライター 富 永 裕 輔 君 が 東 京 に 進 出 して 4 月 12 日 に 新 橋 ヤクルトホールでコンサートを 開 催 した 作 詞 作 曲 も 手 がけており ユニークで 若 さ 溢 れるコ ンサートであった カリスマ 風 を 吹 かせるものでは なく まさに 本 格 的 なテナー 歌 手 のオリジナルな 舞 台 で 熱 心 なファンに 囲 まれ 何 度 もアンコールに 応 え 成 功 裏 に 終 演 した 彼 の 作 品 に 特 にユニークなものを 発 見 したので 紹 介 してレポとします 八 月 のスタジアム 八 月 の 広 島 のスタジアムでアメリカ 人 が 日 本 人 と 一 緒 にプレーをして 拍 手 を 得 ている 姿 にどれだけの 人 がどれほどのことを 乗 り 越 えて 今 があるのか と 問 うて 世 界 の 平 和 と 協 調 を 祈 って 作 詞 作 曲 されてい る あの 蒼 空 へ 彼 が 慰 問 で 訪 れた 病 院 で 見 せられた 菅 原 道 真 の 真 筆 14 と 言 われる 五 言 絶 句 双 幅 ( 写 真 参 照 )の 中 に 描 かれている 鳥 に インスピレーシ ョンを 得 そし て 道 真 の 想 いと 自 らに 託 された 想 いを 重 ねて 作 詞 作 曲 されてい る ところで 貴 方 に は 何 羽 の 鳥 が 見 えますか ひまわりの 花 NHK 北 九 州 放 送 局 開 局 80 周 年 記 念 事 業 きたきゅうのうた でグランプリに 輝 い た 富 永 裕 輔 君 のさらなる 進 歩 進 化 を 実 感 し これか らのさらなる 活 躍 を 期 待 したい 次 回 の 東 京 でのコンサートが 予 定 されれば 会 報 で 広 報 します なお 彼 が 戸 畑 高 校 OBということで 当 ホールには20 人 を 超 えた 同 窓 の 仲 間 が 集 っておら れました ライブ 案 内 和 田 多 聞 7 月 のライブ 和 田 多 聞 ( 会 員 下 関 商 業 高 校 平 成 5 年 卒 ) 東 京 で 必 死 に 頑 張 っています 7 月 5 日 ( 土 曜 日 ) 6 月 14 日 の 下 商 同 窓 会 でもステージで 披 露 する 機 会 を 頂 き 感 謝 しています 場 料 所 : 高 田 馬 場 JETROBOT 金 :2000 円 (1drink 別 500 円 ) 7 月 のライブは 以 下 の 通 りとなっていますので 興 味 のある 方 はお 誘 いあわせてお 出 かけ 下 さい 和 田 多 聞 出 演 時 間 21:00~ 7 月 26 日 ( 土 曜 日 ) 7 月 13 日 ( 日 曜 日 ) 一 期 一 会 vol.1 場 所 : 南 青 山 MANDARA 出 演 : 和 田 多 聞 / KAO=S/ 樋 口 舞 開 場 :18:30 開 演 :19:00 料 金 : 前 売 3,000 / 当 日 3,500(1DRINK 別 ) チケット 予 約 Web サイト : 東 京 都 港 区 南 青 山 MR ビル TEL: 最 寄 り 駅 は 地 下 鉄 銀 座 線 外 苑 前 出 口 (1A) から 5 分 主 催 : 時 空 レコード お 問 い 合 以 心 伝 心 Vol.1 場 所 : 六 本 木 バニラムード 東 京 都 港 区 西 麻 布 1 丁 目 3-6 アゼリアビル 1F TEL 出 演 : 和 田 多 聞 / 佐 野 碧 / 村 田 真 輝 開 場 :18:30 開 演 :19:00 料 金 : 予 約 制 2,000(1DRINK 別 ) チケット 予 約 Web サイト : 主 催 : 時 空 レコード お 問 い 合 わせ : イベント 情 報 炭 鉱 絵 師 山 本 作 兵 衛 坑 道 の 記 憶 が 映 画 に 炭 坑 絵 師 山 本 作 兵 衛 の 絵 画 と 日 記 がユネスコの 世 7 月 5 日 より25 日 まで ポレポレ 東 中 野 界 記 憶 遺 産 に 登 録 されたのは 平 成 23 年 作 品 に (JR 東 中 野 駅 前 )で 上 映 されます は 夫 々 言 葉 や 図 解 もあり まさに 日 本 近 代 化 の 実 像 が ナレーションは 斉 藤 由 貴 音 楽 : 小 室 等 描 かれています 舞 台 は 筑 豊 炭 田 名 もなき 炭 鉱 特 別 鑑 賞 券 は 1,100 円 当 日 一 般 1,500 円 夫 の 生 き 様 がドキュメンタリー 映 画 になりました シニア 1,100 円

15 展 覧 会 案 内 小 倉 織 復 元 30 周 年 築 城 則 子 - 縞 の 今 小 倉 織 を 築 城 則 子 さんが 復 元 して30 年 を 記 念 し 北 九 州 市 立 美 術 館 が 企 画 した 展 覧 会 が 開 催 されますの でご 案 内 申 し 上 げます 開 催 期 間 :9 月 27 日 ( 土 )~11 月 3 日 ( 月 祝 ) 開 催 場 所 : 北 九 州 市 立 美 術 館 分 館 期 間 中 のイベントの 概 要 アーティスト トーク 9 月 27 日 講 師 : 築 城 則 子 特 別 対 談 10 月 18 日 築 城 則 子 今 泉 今 右 衛 門 ( 陶 芸 家 ) ギャラリー トーク 10 月 11 日 25 日 学 芸 員 15 築 城 則 子 さんは 江 戸 時 代 小 倉 で 武 家 婦 女 が 手 織 りで 生 産 されていた 小 倉 織 が 幕 末 の 混 乱 などで 途 絶 えてい たものを 単 に 復 元 しただけでなく 縞 模 様 のと 色 の 組 み 合 わせの 妙 を 革 新 的 なデザインにすることによって 伝 統 文 化 ポーラ 賞 を 受 賞 するなど 国 内 外 で 高 い 評 価 を 受 け さらに 遊 生 染 織 工 房 を 主 宰 して 後 進 の 指 導 にも 務 めています 彼 女 の 功 績 を 讃 える 良 い 機 会 であると 大 勢 の 皆 様 が 見 学 され 復 元 された 小 倉 織 という 小 倉 の 文 化 遺 産 を 再 認 識 して 欲 しいと 思 います ギャラリー 稲 童 ( 行 橋 ) 近 況 報 告 会 員 原 田 美 恵 子 ( 原 田 脩 記 念 ギャラリー 稲 童 ) と ご 案 内 5 月 11 日 にギャラリー 稲 童 で 行 われた 坂 田 明 さんのみじんこ & Jazz At Gallery Inado JAZZは お 陰 様 で130 人 を 越 える 来 客 があり 盛 況 に 終 わりま 坂 田 明 した さらに12 日 には 仲 津 中 学 校 で14 日 には 仲 津 小 学 校 で み 日 時 :7 月 5 日 ( 土 ) じんこ の 課 外 授 業 も 行 われました 坂 田 様 もご 満 足 だったようで 午 後 6 時 開 演 す このご 縁 からでしょうか 坂 田 明 さんの 方 からツアーコンサー 場 所 ;ギャラリー 稲 童 ト 会 場 の 指 名 を 受 け 7 月 5 日 行 うことになりました 料 金 : 前 売 り 3,000 円 東 京 のファンクラブの 皆 様 には お 出 でいただくには 遠 すぎますので ( 当 日 3,300) ご 案 内 だけです 問 い 合 わせ:ギャラリー 稲 童 行 橋 近 隣 にお 友 達 などおられましたら 紹 介 をお 願 いします 企 画 展 予 告 山 川 健 次 郎 と 藤 田 哲 也 二 人 展 9 月 27 日 ~10 月 19 日 北 九 州 イノベーションギャラリー( 八 幡 東 区 東 田 ) で 工 学 教 育 の 先 駆 者 = 山 川 健 次 郎 と 竜 巻 研 究 の 開 拓 者 = 藤 田 哲 也 の 二 人 展 を9 月 27 日 ~10 月 19 日 の 期 間 北 九 州 イノベーションギャラリーの 企 画 展 示 ギャラ 氏 は 会 津 白 虎 隊 の 生 き 残 りであることでもご 承 知 のこ とと 思 います また 藤 田 哲 也 氏 は 小 倉 中 卒 ですが 明 治 専 門 学 校 学 生 時 代 から 小 倉 中 学 で 教 鞭 をとってい たことや 長 崎 の 投 下 された 原 爆 被 害 直 後 の 写 真 を 残 し たことは 今 も 語 り 継 がれていますのでご 承 知 の 方 も 多 リーで 展 示 公 開 する 予 定 です いと 思 います この 二 人 がどのように 繋 がるのか 本 かんもん 北 九 州 ファンクラブの 皆 様 には 山 川 健 次 郎 当 に 楽 しみです ふるさとの 奇 祭 隠 蓑 (かくれみの)の しびきせ 祭 り 北 九 州 市 小 倉 南 区 に 隠 蓑 という 集 落 がある この 風 変 わりな 地 名 の 集 落 には800 年 続 いているという しびきせ 祭 り という 新 生 児 や 子 供 の 無 病 息 災 を 願 う 祭 りで 藁 を 被 せて 行 う 祭 り がある この 集 落 には 小 さな 祠 があり 安 徳 天 皇 を 祀 ってい るご 陵 だというのである 波 の 底 にも 都 の 候 うぞ(さぶろうぞ) と 二 位 の 尼 に 抱 かれて 海 に 身 を 投 げた 筈 の 安 徳 天 皇 が 生 き 残 って いて 平 家 の 残 党 とともに 落 ち 延 びたが 追 手 から 身 を 守 るため 当 時 の 村 人 が 藁 の 中 に 身 を 隠 したのがその 由 来 だという 戦 前 までは 全 く 非 公 開 で 地 元 集 落 だけの 祭 りであっ たが 郷 土 史 家 大 隈 岩 雄 氏 や 劉 寒 吉 氏 などが 調 査 して 奇 祭 であるとして 公 開 されるようになったものである 隠 蓑 という 地 名 は 江 戸 期 の 古 書 には 出 てくるが そ れ 以 前 にはなかった とされ 歴 史 的 評 価 は 低 かったよ うだが 清 水 寺 の 観 音 像 の 胎 内 から 出 てきた 墨 書 に 隠 蓑 が 書 かれていて 鎌 倉 時 代 には 存 在 した 地 名 であっ たことが 判 明 され この しびきせ 祭 り にも 関 心 が 高 まってきたと 共 に 集 落 の 皆 様 もこれからも 祭 りとご 陵 を 後 世 に 残 してゆきたいと 意 気 込 んでおられる 新 入 会 員 紹 介 (4 月 11 日 ~6 月 10 日 ) ( ) 内 は 紹 介 者 敬 称 略 下 記 の 方 が 入 会 してくださいました 東 京 在 住 でない 方 の 入 会 が 増 えています ふるさとを 思 う 気 持 ちは 全 国 どこでも 同 じだと 思 います 高 齢 を 理 由 に 退 会 される 方 が 増 えています 会 員 の 皆 様 入 会 の 勧 誘 をお 願 いします 橋 本 裕 一 郎 大 国 典 江 沢 中 正 ( 大 鬼 諌 ) 岡 村 勝 義 ( 野 見 山 誠 一 )

16 ふるさと 情 報 図 書 紹 介 講 虎 俳 諧 余 話 ( 著 : 香 川 真 澄 )が 刊 行 会 員 広 瀬 知 也 吉 田 松 陰 は 憂 国 の 士 として 高 名 であり 多 くの 言 ある 一 字 少 ない 箇 所 に を 付 していて 推 敲 する 様 辞 を 後 世 に 残 してきた 当 会 報 にも 萩 明 倫 小 学 校 が 伺 える の 唱 朗 文 ( 下 記 参 照 )が 紹 介 されており 現 在 でも 夙 に 漢 詩 や 和 歌 が 周 知 されているが その 松 陰 が 俳 諧 も 詠 んでいるのである 下 関 市 桜 山 神 社 の 若 い 氏 子 たちでつくる 幕 末 を 熱 く 語 ろう 実 行 委 員 会 ( 幕 熱 会 ) から 香 川 真 澄 氏 が 講 虎 俳 諧 余 話 を 刊 行 した また 同 著 には 来 年 の 大 河 ドラマ 花 燃 ゆ の 主 人 公 文 (ふみ)が 松 陰 の 末 妹 であり 付 録 として4 姉 妹 の 生 涯 が 記 載 されている 松 陰 の 俳 句 は 今 まであまり 研 究 されていないそうで 人 間 松 陰 を 理 解 するうえで 一 つの 鍵 になると 思 う 詠 まれた 俳 諧 を 全 38 句 収 録 し 解 説 したもので ある 松 陰 の 人 格 をさらなる 一 面 から 伺 うことが できる 貴 重 な 著 である 絶 句 は 別 れかな 入 合 (いりあい) 早 し 梅 雨 のそら となっている 序 でながら 遺 書 に 残 した 和 歌 は 親 おもふ ここ ろにまさる 親 ごころ けふの 音 ずれ 何 ときくら ん であり 絶 筆 は 此 の 程 に 思 ひ 定 めし 出 立 は けふき くこそ 嬉 しかりける である 評 定 所 へ 呼 び 出 されたときに 走 り 書 きしたもので 16 < 著 者 香 川 真 澄 について> 香 川 真 澄 は 下 関 市 出 身 現 在 山 陽 小 野 田 市 在 住 の 翻 訳 家 である 昭 和 の 末 期 にイタリアに 留 学 し 平 成 10 年 代 初 頭 まで 長 府 観 光 協 会 の 実 質 的 なリーダーとして 活 躍 され 幕 末 ファ ンの 世 界 では 知 る 人 ぞ 知 る 存 在 である ( 編 注 : 会 員 広 瀬 知 也 氏 の 親 友 であり 後 記 に 彼 の 名 前 を 記 し 貴 重 な 教 示 を 賜 った として 謝 意 を 表 し ています) 言 葉 萩 市 立 明 倫 小 学 校 の 朗 唱 文 毎 日 授 業 初 めに 全 員 で 声 に 出 して 読 んでいる 朗 唱 文 ( 吉 田 松 陰 の 言 葉 )である 一 学 期 間 同 じ 文 章 を 続 けるの で 意 味 は 判 らなくても 記 憶 に 丸 暗 記 されて 残 る 長 じてこの 言 葉 が 役 に 立 つときもあると 同 小 学 校 では 現 在 もな お 続 けている 第 3 回 は 小 学 校 3 年 生 の 朗 唱 文 を 紹 介 する 1 学 期 : 凡 そ 生 まれて 人 たらば 宜 しく 人 の 禽 獣 と 異 なる 所 以 を 知 るべし 人 として 生 まれてきたからには 動 物 と 異 なるところがなければならない 異 なるところは 道 徳 を 知 って 行 うことができることである 道 徳 をしっかり 行 わなければ 人 と 言 われない 2 学 期 : 志 を 立 ててもって 万 事 の 源 となす 書 を 読 みもって 聖 賢 の 訓 をかんがう 何 事 を 行 うにもこころざしがなければならない 志 をたてることが 第 一 である 書 物 を 読 んで 昔 のえ らい 先 達 の 教 えを 参 考 にして 自 分 の 考 えを 纏 めることが 大 事 である 3 学 期 : 人 賢 愚 ありと 雖 も 各 々 一 二 の 才 能 なきはなし 湊 合 して 大 成 する 時 は 必 ず 全 備 する 所 あらん 人 にはそれぞれ 能 力 に 差 はあるけれども 誰 にもひとつやふたつの 良 いところがあるものである その 良 いところを 伸 ばしてやれば 必 ず 立 派 な 人 になれるであろう 子 孫 に 残 したい 言 葉 Ⅲ 5 賢 者 は 歴 史 に 学 び 愚 者 は 経 験 に 学 ぶ ビスマルク(プロシア: 現 ドイツ) 推 薦 明 智 憲 三 郎 本 能 寺 の 変 431 年 の 真 実 ( 著 : 明 智 憲 三 郎 )の エピローグに 出 ている 言 葉 です 歴 史 に 学 ぶとは 自 分 と 異 なる 経 験 思 考 能 力 を 有 する 先 人 の 存 在 を 認 め その 人 物 の 真 実 にどれだけ この 間 延 べ12 回 通 信 使 が 訪 日 している( 現 在 も 下 関 では 当 時 の 様 子 を 世 界 記 憶 遺 産 として 残 そうと 毎 年 8 月 の 通 信 使 行 列 を 恒 例 行 事 にしている) ところが 明 治 政 府 以 降 はこれを 破 却 し 再 び 唐 入 り( 中 国 大 陸 肉 薄 するかという 精 神 活 動 でしょう だから 新 しい 発 侵 攻 )へ 進 み 昭 和 20 年 を 迎 えたのである わが 見 があるのです 自 分 の 経 験 に 先 人 を 当 てはめて 自 国 は 歴 史 に 学 ばなかったのである 分 の 器 で 解 釈 することは 自 分 の 経 験 を 正 当 化 している に 過 ぎません 徳 川 家 康 は 織 田 信 長 秀 吉 の 唐 入 り( 大 陸 進 出 = 領 土 拡 張 )の 反 省 として 善 隣 外 交 を 行 い 260 年 の 平 現 在 はどうか 企 業 は 利 潤 の 拡 大 を 求 め 国 内 市 場 の 限 られたパイでの 競 争 の 後 に 海 外 市 場 へ 進 出 し 今 やグローバリズムと 称 してその 活 動 は 続 けられている 我 々は 賢 者 か 愚 者 か しっかり 見 極 めるべきである 和 国 家 を 築 いた 特 に 朝 鮮 との 善 隣 外 交 には 注 力 し 以 上 文 責 大 鬼 諌 子 孫 に 残 したい 言 葉 はファンクラブ 有 志 の 皆 様 でHPに 記 載 して 半 永 久 的 の 残 すプロジェクトを 杉 原 健 児 さんが 進 めています 関 心 のある 方 は HP:http://net.a.la9.jp/ko/kk-fanclub/ にアクセス 下 さい

17 P9の 検 定 問 題 の 解 答 と 解 説 です 下 関 市 A1 正 解 3 赤 間 関 市 (あかまがせきし) < 解 説 > 明 治 になって 市 町 村 制 が 施 行 され 明 治 22 年 (1 889)4 月 1 日 に 全 国 で 最 初 の31の 市 が 誕 生 し ました その 中 の 一 つが 赤 間 関 市 で 周 辺 地 域 で は 福 岡 県 では 福 岡 と 久 留 米 だけで 北 九 州 5 市 はいず れもまだ 誕 生 していませんでした 明 治 35 年 (1902)6 月 に 下 関 市 と 名 称 を 変 更 しました 当 初 は 現 下 関 駅 近 辺 から 壇 之 浦 あたりまでの23 の 町 と1 村 が 市 となり 人 口 は30,739 人 でし た 市 域 が 拡 大 するにつれて 港 は 馬 関 港 と 通 称 さ れたり 上 関 (かみのせき) 中 関 (なかのせき)に 対 する 下 関 という 呼 称 も 使 われており 複 数 の 呼 称 が 使 われておりましたので 鉄 道 が 布 かれ 新 駅 がで きるに 当 って 統 一 呼 称 にすることになり 3つの 通 称 の 中 から 下 関 が 選 ばれて 現 市 名 になったのです (P8より) 下 商 物 語 Ⅳの 続 き 上 山 正 祐 ( 大 正 12 年 卒 ) 上 山 正 祐 は 上 山 文 英 堂 の 嫡 子 として 大 正 12 年 下 商 を 卒 業 しているが 大 正 14 年 の 徴 兵 検 査 のときには じめて 金 子 みすずの 弟 であることを 知 った みすずは 仙 崎 から 下 関 に 出 てきて 上 山 文 英 堂 に 勤 めたときには 従 姉 と 信 じて 疑 わなかった ほのかな 恋 心 を 感 じて いたのか 彼 は 下 関 を 離 れて 東 京 に 出 た 東 京 には 彼 の 友 人 福 島 利 通 の 紹 介 で 古 川 ロッパを 紹 介 され 彼 はこの 縁 で 出 版 演 劇 作 詞 の 世 界 に 入 っていった ロッパと 福 島 は 小 倉 中 学 時 代 の 同 級 生 で 親 友 であっ たのだ 大 正 13 年 彼 が 作 曲 した てんと 蟲 が 鈴 木 三 重 吉 の 赤 い 鳥 で 入 選 しており 彼 の 文 学 的 素 養 も 大 いに 影 響 している 東 京 では 文 芸 春 秋 社 に 入 社 し ロッパが 編 集 長 をしていた 映 画 時 代 の 編 集 に 携 わっている 昭 和 10 年 東 宝 に 入 社 ロッパ 率 いる ロッパ 一 座 の 文 芸 部 長 となり 脚 本 演 出 も 担 当 することになった 同 年 彼 が 作 詞 した ダイナ が 岸 井 明 の 歌 としてレコード 化 された その 後 彼 は 北 九 州 市 A1 正 解 1 婦 人 会 のお 母 さん < 解 説 > 空 気 や 水 の 汚 れという 公 害 問 題 に 対 して 最 初 に 反 対 の 声 をあげたのは 戸 畑 市 中 原 (なかばる) 婦 人 会 のお 母 さんたちでした ( 当 時 はまだ5 市 合 併 していませんでした) 洗 濯 物 が 外 に 干 せない こんなに 空 気 が 汚 れて いる 子 どもたちの 健 康 が 心 配 だ という 思 いから 青 空 がほしい という 運 動 を 始 めたのが みんな で 力 を 合 わせて 公 害 をなくす 取 り 組 みを 始 めるきっ かけとなったのです Q2 に 対 する 解 答 は 次 号 に 掲 載 します 皆 さん 宿 題 として 考 えておいて 下 さい 作 詞 家 としては40 曲 を 超 える 作 詞 を 行 っているが 名 前 を 上 山 雅 輔 (かみやまがすけ) として 生 涯 を 過 ごしたので 意 外 と 地 元 でも 知 名 度 が 低 かった 時 代 が 長 かった 主 だった 作 詞 に 東 京 オリムピック ( 残 念 ながら 中 止 になった) 東 宝 映 画 ハナ 子 さん の 主 題 歌 お 使 いは 自 転 車 に 乗 って や ロッパの 轟 先 生 高 原 を 馬 車 が 行 く などのヒット 曲 もあった 浅 草 演 芸 の 黄 金 時 代 には 笑 いの 王 国 の 座 付 き 作 家 を 務 めた 戦 後 24 年 には 児 童 劇 団 若 草 を 創 設 若 き 俳 優 の 育 成 に 努 めた その 後 は 舞 踊 舞 台 にも 参 加 さらには 日 本 演 劇 協 会 の 隆 盛 に 尽 力 し ている 金 子 みすずは 高 名 な 詩 人 として 確 固 たる 知 名 度 を 有 しているが その 弟 というだけではなく 彼 の 実 績 も また 顕 彰 されるべきものがあると 確 信 して 紹 介 する 次 第 である 平 成 元 年 4 月 11 日 84 歳 で 逝 去 された この 日 は 金 子 みすずの 誕 生 日 でもあった 同 窓 生 列 伝 は 次 号 下 商 物 語 Ⅴに 続 く 図 書 紹 介 郷 土 八 幡 ( 第 4 号 ) 会 員 尾 崎 徹 也 ( 八 幡 郷 土 史 会 幹 事 ) 郷 土 八 幡 第 3 号 は 昭 和 63 年 であるから 既 に25 れる 本 著 はブックセンタークエスト 黒 崎 本 店 にて 年 の 歳 月 を 経 ての 発 行 である その 間 会 報 ふるさ 1600 円 で 好 評 発 売 中 である とやはた を 創 刊 して 会 員 相 互 のコミュニケーション を 図 ると 共 に 研 究 発 表 の 場 でもあった 八 幡 郷 土 史 < 編 注 > 尾 崎 徹 也 氏 は 本 著 の 中 で 筑 前 藩 伝 鎮 火 会 は 平 成 24 年 に 創 生 奨 学 会 から 奨 励 賞 と 奨 励 金 を 頂 戴 し この 第 4 号 発 行 の 資 金 の 一 部 に 充 てること ができた 今 回 の 発 表 は 延 べ16 名 の 会 員 の 方 の 郷 土 史 研 究 の 発 表 であり 特 に 中 世 の 麻 生 氏 に 関 する 研 究 に 注 目 さ 祭 火 魔 封 火 打 釘 と 前 田 勇 について を 発 表 されてい るが 火 事 は 火 魔 の 所 業 であるとみなして これを 封 じ るために 火 打 釘 = 手 裏 剣 =を 打 ち 込 む 神 事 の 発 表 であ り 他 地 区 には 見 られないユニークな 研 究 発 表 であり ます 秘 儀 鎮 火 祭 火 魔 封 火 打 釘 について さる4 月 19 日 に 八 幡 西 区 藤 田 の 春 日 神 社 で 行 われた 手 裏 剣 の 演 舞 を 行 ったのは 寺 坂 進 さんで 前 田 勇 さんから 1988 年 に 引 継 いだもの さらに 後 世 に 伝 えたい と 寺 坂 さんは 語 っている 17

18 暑 気 払 い 会 合 のご 案 内 ふるさとの 祭 りと 郷 土 料 理 で 暑 い 夏 を 乗 り 切 ろう!! 担 当 利 重 盛 久 日 時 :2014 年 8 月 1 日 ( 金 ) 午 後 6 時 から 準 備 の 都 合 上 申 込 は7 月 25 日 ( 金 )までです 場 所 : 九 州 工 大 鳳 龍 クラブ 東 京 都 港 区 新 橋 申 し 込 み お 問 合 せは 新 橋 駅 前 ビル1 号 館 5 階 ( ) 利 重 盛 久 会 費 :4,000 円 TEL/FAX: 歓 迎 :お 酒 焼 酎 ワイン 等 持 ち 込 み 大 歓 迎 です 井 崎 淳 一 郎 お 友 達 にもよろしく どーぞ! TEL/FAX: 第 32 回 歴 史 講 演 会 のご 案 内 講 師 : 芹 川 孝 一 ( 歴 史 案 内 人 = 日 野 新 撰 組 ガイドの 会 ほか) 歴 史 を 楽 しむ 会 世 話 人 代 表 井 﨑 淳 一 郎 下 記 要 領 にて 歴 史 講 演 会 を 開 催 しますので 奮 って 参 加 下 さいますようご 案 内 申 し 上 げます 演 題 : 歴 史 案 内 人 の 活 動 と 歴 史 を 紐 解 く 楽 しみ 第 一 部 では 日 野 新 選 組 ガイドの の 活 動 状 況 (NHKドラマ 新 選 組 放 映 以 来 日 野 を 訪 れる 全 国 の 新 選 組 フアン 幕 末 フアンガイドへの 対 応 )と 4 申 込 み:8 月 22 日 ( 金 )までに メール 又 は TEL FAX でお 願 いします 新 選 組 について TEL FAX : 第 二 部 では 歴 史 は 作 られる との 歴 史 の 見 方 につ 講 師 芹 川 孝 一 氏 は 日 野 市 教 育 委 員 会 認 定 日 野 いて たくさんの 実 例 を 出 しながら 解 説 します 記 史 跡 公 認 ガイド( 福 岡 市 出 身 ) なお 講 演 会 終 了 後 希 望 者 での 懇 親 会 を 予 定 し 1 日 時 :8 月 28 日 ( 木 ) 18:00~20:00 ています ( 会 費 3000 円 ) 2 場 所 : 九 州 工 大 鳳 龍 クラブ 港 区 新 橋 申 込 み 時 に 懇 親 会 の 出 欠 につきましてもご 連 絡 願 新 橋 駅 前 ビル1 号 館 5 階 ( ) います 3 参 加 費 :2,000 円 ふるさとUターン 寄 席 のご 案 内 ( 予 告 ) 担 当 : 長 崎 新 一 この 度 保 存 修 復 された 門 司 の 歴 史 的 建 造 物 旧 料 亭 三 宜 楼 の 和 室 百 畳 間 を 舞 台 に 落 語 ( 柳 亭 燕 日 記 時 :9 月 13 日 ( 土 )12 時 から14 時 半 路 師 匠 )と 美 作 先 生 ( 歴 史 講 話 )の 完 熟 人 気 コンビで 地 元 Uターン 公 演 を 行 います 三 宜 楼 保 存 活 用 協 力 会 による 料 亭 の 歴 史 解 説 も 予 定 しています 公 演 と 食 事 の 他 東 京 から 参 加 の 会 員 と 地 元 会 員 と の 交 流 会 を 予 定 しております 昨 年 交 流 させて 頂 き 今 後 も 継 続 して 実 施 したいと 思 っております 詳 細 は 会 報 107 号 (9 月 発 行 )でお 知 らせします 18 会 場 : 三 宜 楼 和 室 百 畳 間 ( 門 司 区 清 滝 ) 会 費 :4 千 円 ( 食 事 飲 み 物 込 み) 申 込 : 希 望 者 殺 到 が 予 想 されますので 仮 申 込 み 受 付 を 開 始 します 申 込 方 法 : 会 報 裏 表 紙 申 込 (FAX) 又 はメールで 申 込 み 下 さい グループで 申 し 込 まれる 場 合 は 代 表 者 名 と 申 込 者 名 をご 連 絡 ください 会 員 の 皆 様 へ 情 報 提 供 のお 願 い 担 当 : 大 鬼 諌 ふるさと 出 身 の 方 々が 東 京 ( 関 東 首 都 圏 )で 営 んで いるお 店 を 紹 介 して 下 さい お 店 名 ( 又 は 会 社 名 )と 対 象 者 と 立 場 ( 役 職 を 明 確 に) 業 種 住 所 電 話 番 号 を 業 種 を 問 いません 飲 食 店 の 場 合 でも 郷 土 料 理 の 宜 しければ あなた 様 とのご 関 係 も 併 せて 連 絡 下 さい 有 無 を 問 いません 経 営 者 またはそれに 準 じる 責 任 者 であれば 対 象 と します 事 務 局 より 今 年 は 例 年 通 りに 進 んでいるようで 実 態 はかなり 異 なっていると 思 っています 意 識 面 では 昨 年 の 北 九 州 行 きの 交 流 会 で 貴 重 な 体 験 をしたこと 及 び3 月 のミ ニ 講 演 で 北 九 州 市 首 都 圏 本 部 長 より 我 がかんもん 北 九 州 ファンクラブに 期 待 することを 講 演 して 頂 いたこと で 実 行 すべきことが 具 体 的 に 見 えてきたことと 北 九 州 市 及 び 下 関 市 の 東 京 駐 在 の 職 員 の 皆 さんとの 情 報 交 換 も 頻 度 が 増 してきたように 感 じるのです fax ( 大 鬼 諌 )か 指 定 メール 先 に 連 絡 下 さい 5 月 世 話 人 会 6 月 世 話 人 会 で 集 中 的 に 討 議 されて すでに 歩 き 出 しているもの 走 り 出 したもの とあり ますが 会 員 の 皆 様 にも 是 非 ご 協 力 を 頂 いて 実 のある ファンクラブ 活 動 にしたいものだと 思 っています 以 上 の 経 緯 などから 上 記 情 報 提 供 のお 願 い 文 を 発 した 次 第 ですので 宜 しくご 協 力 のほどお 願 い 申 し 上 げます 事 務 局 会 報 編 集 委 員 長 大 鬼 諌

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