日 本 人 は 嘘 やハッタリの 多 い 中 国 人 と 異 なり 誠 実 で 勤 勉 な 国 民 です 自 力 で 経 済 を 立 て 直 す 力 もあります 一 番 大 切 なのは 政 治 の 舵 取 りです 今 度 こそはよく 吟 味 して 日 本 のために 一 生 懸 命 働 く 政 治 家

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1 松 本 隆 利 目 次 多 過 ぎる 医 療 機 関 の 所 属 団 体 巻 頭 言 多 過 ぎる 医 療 機 関 の 所 属 団 体 1 病 院 船 2 日 本 病 院 会 常 任 理 事 会 報 告 3 愛 知 県 支 部 理 事 会 報 告 5 医 療 トピックス 6 愛 知 県 支 部 ニュースへの ご 寄 稿 のお 願 い 愛 知 県 支 部 ニュースは 会 員 の 皆 様 の 意 見 交 換 の 場 として 会 員 の 皆 様 からの 情 報 発 信 をお 待 ちして おります テーマ 字 数 の 制 限 は 特 にありませんので ご 寄 稿 よろし くお 願 いします ( 年 6 回 発 行 予 定 の 支 部 ニュース に 随 時 掲 載 します ) 監 事 佐 藤 徹 11 月 発 行 の 支 部 ニュース 第 12 号 の 巻 頭 言 を 書 くようにと 突 然 のご 指 示 を 受 け 大 変 困 りました 私 如 きがこのような 大 それた 大 役 を 果 たせる 訳 がなく 又 浅 学 非 才 で 医 療 情 勢 にも 全 く 疎 いにも 拘 わらず 何 かを 書 かねば 任 が 果 たせない と 戦 々 恐 々の 心 境 で 過 去 の 刊 行 誌 を 探 しても 見 つからず 事 務 局 に 問 い 合 わせ て 支 部 のホームページ 内 に 掲 載 されていることを 知 り 恥 ずかしながらホームペ ージを 初 めて 拝 見 しました 私 共 医 療 機 関 の 所 属 している 団 体 は 非 常 に 数 が 多 く 医 師 会 関 係 ( 日 医 県 医 市 医 ) 病 院 関 係 ( 日 病 愛 病 協 医 法 協 ) 内 科 医 会 関 係 ( 日 臨 内 県 内 医 名 内 医 ) その 他 東 海 療 養 病 床 研 究 会 藤 田 保 健 衛 生 大 学 協 力 病 院 会 等 ざっと 数 えても 10 ケ 以 上 あり 更 にそれぞれの 会 で 委 員 会 委 員 を 指 名 され 県 医 師 会 だけでも 生 涯 教 育 委 員 治 験 審 査 会 委 員 などの 任 を 与 えられ 毎 月 の 審 査 会 に 出 席 し 毎 回 下 準 備 や 勉 強 で 前 日 一 日 かかるよ うな 状 況 です 各 団 体 は 殆 ど 全 てホームページを 持 っていて 度 々 更 新 されるも のが 多 く 常 に 一 通 り 目 を 通 す 必 要 があり 全 てを 一 読 するだけでも 大 変 です その 他 にネット 上 に 有 益 な 医 学 医 療 新 薬 に 関 する 情 報 が 次 々と 出 て 今 や 豊 富 な 情 報 漬 けの 状 況 にあると 思 われます 更 に 所 属 する 各 団 体 で 会 報 会 誌 が 頻 繁 に 発 刊 され それぞれに 原 稿 執 筆 依 頼 を 受 ける 有 様 です 医 療 関 係 団 体 数 が 多 ければ その 分 委 員 会 業 務 原 稿 執 筆 業 務 も 増 えることになりますの で 日 病 愛 病 協 等 構 成 メンバーがほとんど 同 じで 一 つにまとめられるものは 合 体 して 一 団 体 としていただけると 大 変 有 難 いと 思 います 数 年 前 日 本 病 院 学 会 を 愛 知 県 支 部 が 担 当 した 折 横 浜 学 会 を 視 察 しましたが 日 病 神 奈 川 県 支 部 と 神 奈 川 県 病 院 協 会 が 一 体 となって 横 浜 学 会 を 運 営 していました 民 間 の 医 療 法 人 だけで 運 営 している 医 療 法 人 協 会 の 合 体 は 出 来 ませんが 愛 病 協 と 日 病 愛 知 県 支 部 はむしろ 離 れていることが 不 自 然 と 思 います 少 しでも 会 員 の 業 務 負 担 を 軽 減 するためにも 一 日 も 早 い 合 併 を 念 願 しています 最 近 日 本 の 政 局 は 混 迷 を 極 めています 次 々と 首 相 が 交 代 した 自 民 党 政 権 に 見 切 りをつけた 国 民 が 民 主 党 を 大 挙 支 持 したら 今 度 は 煮 え 切 らない 姿 勢 の 民 主 党 政 権 が 次 々と 近 隣 の 中 国 韓 国 にやりたい 放 題 に 領 土 侵 入 されるという 体 たらくで 毅 然 とした 独 立 国 家 らしい 日 本 らしさが 全 く 見 られません 今 度 の 総 選 挙 ではかつての 板 垣 退 助 のような 信 念 のある 政 治 家 に 登 場 して 貰 い 日 本 の 国 際 的 地 位 を 再 び 高 めて 貰 いたいものと 願 っています また リーマンショック 以 降 低 迷 を 続 けている 日 本 経 済 にも 大 きな 活 路 を 開 いて 欲 しいと 願 っています - 1

2 日 本 人 は 嘘 やハッタリの 多 い 中 国 人 と 異 なり 誠 実 で 勤 勉 な 国 民 です 自 力 で 経 済 を 立 て 直 す 力 もあります 一 番 大 切 なのは 政 治 の 舵 取 りです 今 度 こそはよく 吟 味 して 日 本 のために 一 生 懸 命 働 く 政 治 家 を 指 導 者 として 立 てましょう ( 相 生 山 病 院 院 長 ) 病 院 船 監 事 千 木 良 晴 ひこ 今 年 の7 月 29 日 名 古 屋 大 学 鶴 友 会 館 で 病 院 船 ( 災 害 多 目 的 船 )の 実 現 を 目 指 す 名 古 屋 フォーラム が 開 催 されました モバイル ホスピタル インターナショナル の 砂 田 向 壱 理 事 長 や 病 院 船 超 党 派 議 連 の 吉 田 統 彦 衆 議 院 議 員 らの 基 調 講 演 およびパネルディスカッションが 行 われました 阪 神 淡 路 大 震 災 そして 今 回 の 東 日 本 大 震 災 大 津 波 の 被 害 状 況 を 目 のあたりにして 病 院 船 の 必 要 性 を 訴 える 声 がますます 大 きくな っています その 利 点 は 1 自 給 自 足 及 び 自 己 完 結 的 であり 地 上 に 基 地 を 置 くインフラから 自 立 して 完 全 な 能 力 を 発 揮 できること 2そして 何 より 日 本 は 周 囲 を 海 に 囲 まれ 海 岸 線 に 総 人 口 の 約 半 数 が 居 住 する 大 都 市 が 点 在 し ていることもあり 緊 急 な 医 療 を 必 要 とする 地 域 に 迅 速 に 海 上 からの 救 援 が 有 効 に 行 えることです 主 な 検 討 課 題 としては1 病 院 船 の 大 きさ 建 造 費 維 持 管 理 費 ですが アメリカのマーシーの トン 級 では 維 持 管 理 も 膨 大 となり 小 回 りも 効 かないなど 問 題 点 が 大 きいため 3000 トンから10000 トン 以 下 の 小 さくても 安 定 性 のある 双 胴 船 などが 候 補 に 挙 がっているとのことです 例 えばウォータージェット 推 進 のテク ノスーパーラインや 高 速 で 移 動 が 可 能 ながら 燃 費 の 問 題 で 現 在 は 函 館 港 に 係 留 されているフェリー ナッチャ ン があります これを 病 院 船 に 改 造 する 案 です 2 平 時 の 運 用 は 防 衛 医 科 大 学 や 自 治 医 科 大 学 の 医 療 練 習 船 として 国 際 貢 献 や 離 島 医 療 に 携 わる 案 また3 母 港 としてはこれまで 大 災 害 がなく 外 洋 に 出 やすい 佐 伯 港 や 函 館 港 が 候 補 に 挙 げられています その 他 諸 外 国 の 病 院 船 の 活 動 状 況 も 紹 介 されましたが 何 れにしても 早 急 に 実 現 して 欲 しいものです さて 今 回 の 東 日 本 大 震 災 においても 劣 悪 な 避 難 所 環 境 やそれに 伴 う 災 害 関 連 死 が 問 題 視 されています 病 院 船 とまでいかなくてもフェリーや 客 船 を 災 害 時 の 避 難 所 として 活 用 しようという 案 があります 船 は 本 来 人 や 物 資 を 運 ぶ 手 段 として 発 達 してきましたが 現 在 は 電 気 水 食 糧 厨 房 冷 暖 房 トイレ 風 呂 宿 泊 など 生 活 の 場 としても 設 備 が 整 っています これを 災 害 時 に 避 難 所 として 利 用 しない 手 はないという 考 えです NHK のドキュメンタリー 番 組 で 石 巻 赤 十 字 病 院 の 石 井 正 災 害 医 療 コーディネーターが 中 心 となった 避 難 所 ローラー 作 戦 が 報 道 されました 劣 悪 な 避 難 所 の 環 境 寒 さ 食 糧 不 足 の 他 上 下 水 道 施 設 の 破 壊 のため 手 洗 い 水 が 無 く トイレ の 問 題 が 深 刻 なこと 衛 生 状 況 が 極 めて 劣 悪 であり 感 染 爆 発 の 危 機 も 懸 念 された との 報 告 でした 彼 の 言 葉 の 中 で 今 の 状 態 はいくら 医 療 スタッフが 集 まっても 対 応 できない 医 療 以 前 の 問 題 だ 家 が 無 い 下 水 が 無 い 上 水 が 無 い そういう 状 況 でいくら 人 が 集 まってもどうしようもない そ れこそ 空 母 でも 来 てもらって そこに 被 災 者 が 移 ってもらって シャワーでも 浴 びてもらって ゆっくり 休 ん でもらって その 間 に 瓦 礫 を 片 付 けて せめて 水 ぐらい 出 る 環 境 にして ドブでもいいから 下 水 ができるよう にして トイレぐらいできる 環 境 にしてから 戻 ってもらったら との 悲 痛 な 言 葉 が 印 象 的 でした まさに 病 院 船 以 前 に 通 常 の 生 活 を 提 供 できる 客 船 やフェリーをある 期 間 の 避 難 所 として 活 用 することにつながる 言 葉 と 思 います 平 成 24 年 3 月 に 内 閣 府 が 発 表 した 災 害 時 多 目 的 船 に 関 する 検 討 会 報 告 書 の 中 の 資 料 に 海 上 自 衛 隊 海 上 保 安 庁 民 間 船 舶 の 保 有 状 況 及 び 東 日 本 大 震 災 における 活 動 実 績 があります これを 見 ると 物 資 輸 送 人 員 輸 送 捜 索 救 助 コンビナート 火 災 消 火 活 動 漂 流 船 舶 の 曳 航 などに 非 常 に 多 くの 船 舶 が 本 来 の 機 能 を - 2

3 果 たしていますが 被 災 者 支 援 として 給 食 入 浴 宿 泊 まで 行 ったのは 民 間 船 舶 の 旅 客 船 2 隻 だけのようです 神 戸 新 聞 が 平 成 23 年 10 月 31 日 に 神 戸 で 開 かれたシンポジウム 大 地 震 大 津 波 に 備 えて~ 海 からの 視 点 で 考 える を 伝 えています その 中 で 神 戸 大 海 事 科 学 部 の 井 上 欣 三 名 誉 教 授 は 東 日 本 大 震 災 後 の 対 応 に ついて 船 舶 を 使 った 人 や 車 両 緊 急 物 資 の 移 動 はうまくいった 一 方 で 避 難 所 や 医 療 支 援 の 場 として 活 用 し 災 害 関 連 死 を 遠 ざける 支 援 は 実 現 できていない と 話 した その 理 由 について 物 資 運 搬 などは 単 一 省 庁 と 船 舶 会 社 の 合 意 でできる だが 避 難 所 として 利 用 するには 複 数 の 省 庁 や 行 政 の 調 整 が 必 要 で そこがネック になっている と 指 摘 した と 報 じています もし これが 船 舶 を 避 難 所 としてもっと 多 く 活 用 されない 要 因 であるならば 大 災 害 には 国 家 的 視 点 から 災 害 地 とこれを 支 援 する 地 域 外 の 双 方 を 統 括 する 強 力 な 権 限 を 持 つ 組 織 例 えば 米 国 のFEMA のような 組 織 が 必 要 であり これにより 時 には 国 自 治 体 に 対 しても 強 力 な 指 揮 命 令 も 出 せるような 体 制 が 必 要 と 思 います 阪 神 淡 路 大 震 災 発 生 時 に 米 海 軍 の 空 母 インディペンデンスを 神 戸 港 に 派 遣 する 提 案 が 米 国 から 出 されたが 神 戸 港 には 核 兵 器 を 搭 載 されていないという 証 明 がなければ 入 港 させないという 港 湾 条 例 に 基 づく 対 応 方 針 があり 拒 否 されたとのことです 冬 空 の 下 で 被 災 者 たちが 身 を 寄 り 添 って 避 難 生 活 を 強 いられた 現 実 と 空 母 には3000 人 の 収 容 が 可 能 であったことを 考 えると 何 ともやりきれない 思 いがします 阪 神 淡 路 大 震 災 や 今 回 の 東 日 本 大 震 災 を 教 訓 にして 避 難 所 は 体 育 館 輸 送 は 船 舶 の 常 識 から 発 想 を 転 換 して 通 常 の 生 活 を 提 供 できる 船 舶 を 避 難 所 としてもっと 多 く 活 用 できるように 平 時 からの 協 議 が 必 要 と 思 い ます ( 東 海 市 民 病 院 院 長 ) 日 本 病 院 会 報 告 (10 月 分 ) 副 支 部 長 末 永 裕 之 ( 報 告 事 項 ) 1 病 院 診 療 の 質 向 上 検 討 委 員 会 ( 第 2 回 ) * 平 成 24 年 度 病 院 診 療 の 質 向 上 を 考 えるセミナー 開 催 日 :11 月 18 日 於 : 大 阪 府 病 院 年 金 会 館 講 演 : 地 域 の 包 括 的 システムと 病 院 医 療 の 質 ~ 改 定 の 影 響 と 次 回 改 定 に 向 けた 今 後 の 展 望 ~ 厚 生 労 働 省 老 健 局 老 人 保 健 課 長 迫 井 正 深 氏 ( 前 : 保 険 局 医 療 課 企 画 官 ) 基 調 講 演 : 薬 剤 師 の 病 棟 常 駐 について 長 崎 リハビリテーション 病 院 栗 原 正 紀 氏 シンポジウム: 病 棟 に 常 駐 する 薬 剤 師 をめぐって * 来 年 の 第 63 回 日 本 病 院 学 会 でシンポジウムを 企 画 テーマ: 良 質 なチーム 医 療 の 実 践 ~ 多 職 種 の 理 解 とコミュニケーションについての 工 夫 ~ 2 地 域 医 療 委 員 会 ( 第 3 回 ) * 第 63 回 日 本 病 院 学 会 シンポジウムで 制 度 の 壁 があり 問 題 解 決 には 法 律 の 壁 があることを 訴 える 3 医 療 の 安 全 確 保 推 進 委 員 会 * 日 病 日 医 四 病 協 日 病 協 厚 労 省 日 本 医 療 安 全 調 査 機 構 日 本 医 療 評 価 機 構 等 で 議 論 されているが 院 内 事 故 調 査 委 員 会 を 重 視 する 方 向 性 にそれほどの 差 はない 死 亡 例 だけを 対 象 とするのか それ 以 外 の 重 篤 な 結 果 となった 事 象 も 含 めるのか 届 出 先 の 問 題 対 象 事 例 での 統 一 見 解 を 4 医 療 制 度 委 員 会 * 病 院 機 能 分 化 に 関 して まず 自 院 が 提 供 している 病 院 機 能 のアンケート 調 査 を 行 う * 四 病 協 医 療 制 度 委 員 会 では 救 急 度 重 症 度 医 療 密 度 とともに 変 動 指 数 ( 医 療 密 度 の 変 化 度 )も 調 べる 必 要 があるとの 提 言 がなされている - 3

4 *DPC 参 加 病 院 については 提 出 しているデータ レセプトデータ+αで 手 間 がかからない 調 査 は 出 来 な いか 検 討 * 医 療 基 本 法 について 日 医 案 に 対 し 日 本 病 院 会 の 提 言 を 行 う 病 院 団 体 として 望 む 医 療 基 本 法 及 び 医 療 関 連 法 に 含 まれるべき 法 文 の 中 に 刑 法 第 211 条 を 機 械 的 に 適 用 してはならない 医 師 の 裁 量 について 項 目 を 加 える 5 医 業 経 営 税 制 委 員 会 * 設 立 母 体 別 にみた 税 制 の 相 違 について 税 制 改 正 要 望 項 目 の 最 大 公 約 数 をどこまで 出 すか * 患 者 未 収 金 問 題 に 関 するアンケート 調 査 : 回 収 率 21.4% 関 心 は 高 い 6 診 療 行 為 に 関 連 した 死 因 究 明 制 度 等 に 係 るWG( 日 病 協 : 第 9 回 ) * 全 自 病 : 医 療 関 連 死 は24 時 間 以 内 の 届 出 時 間 制 限 を 外 す 第 三 者 機 関 に 届 出 て 調 査 する 患 者 家 族 か らの 告 発 訴 訟 は 権 利 として 妨 げることはできない 調 査 資 料 の 使 用 もあり 得 る * 全 日 病 : 故 意 悪 質 ケースは 警 察 に 届 出 る あらかじめ 定 義 された 重 大 事 故 は 院 外 事 故 調 査 委 員 会 にお いて 適 正 性 を 判 定 する 調 査 結 果 は 民 事 刑 事 で 使 用 可 能 とする 7 診 療 行 為 に 関 連 した 死 亡 の 調 査 分 析 事 業 のあり 方 に 関 する 企 画 部 会 報 告 書 * 日 本 医 療 安 全 調 査 機 構 企 画 部 会 8 基 本 診 療 料 のあり 方 に 関 する 検 討 について( 中 医 協 診 療 報 酬 基 本 問 題 小 委 員 会 ) * 入 院 基 本 料 の 算 定 要 件 について * 看 護 必 要 度 について 9 四 病 協 医 療 制 度 委 員 会 ( 第 3 回 ) * 高 度 一 般 急 性 期 病 床 等 の 機 能 分 化 の 実 態 調 査 ( 案 )について DPC 算 定 準 備 病 院 には 医 療 施 設 状 態 調 査 と 病 院 経 営 管 理 指 標 調 査 票 及 びレセプトデータから 取 り 出 せないか ただし 変 動 率 を 見 るには 様 式 3 からしか 取 れないデータもある 13:1 15:1 は 別 の 質 問 項 目 で 検 討 する 全 日 病 から 看 護 必 要 度 に 関 して 7:1 10:1 の 病 棟 における 総 看 護 提 供 時 間 に 占 め る 療 養 上 の 世 話 に 関 する 提 供 時 間 は 概 ね8 割 弱 看 護 師 の 数 と 看 護 の 必 要 性 は 別 物 との 発 言 10 四 病 協 総 合 部 会 ( 第 6 回 ) * 入 院 基 本 料 に 看 護 必 要 度 の 要 件 が 入 っている 看 護 必 要 度 そのものの 見 直 しが 必 要 である ( 協 議 事 項 ) 1 入 院 基 本 料 について 入 院 基 本 料 が 看 護 体 制 により 決 められていることに 対 し 特 に 7:1 を 現 状 どおり 病 院 全 体 で 行 くの か 病 棟 単 位 にしたほうが 良 いか 議 論 * 病 棟 看 護 師 の 数 は 同 じである 必 要 はない 現 在 でもICU HCUでは 人 も 多 い 適 正 配 置 には 傾 斜 配 置 があっても 良 い 入 院 基 本 料 に 看 護 師 配 置 が 入 っているのがどうか *ケアミックスで7:1 にしている 7:1 のほうが 収 入 が 良 いからと 言 っているが 地 方 では 全 部 が 急 性 期 ではなく 病 棟 単 位 が 良 い * 高 齢 社 会 になる 中 で 現 状 のままの7:1 は 厳 しい 看 護 師 の 希 望 者 も 減 っていくので10:1 への 誘 導 で 看 護 必 要 度 15%を 切 っても 猶 予 期 間 を 設 けたのは 大 盤 振 る 舞 い *7:1 になって 大 学 病 院 が 看 護 師 を 引 き 抜 いて 離 職 率 が30%となった ここに 特 養 からの 応 募 があり 何 と かなったが 医 療 構 造 を 壊 すことになり 医 療 界 は 混 乱 した 人 口 減 の 中 で 今 後 どれだけの 看 護 師 が 確 保 で きるか 病 棟 単 位 が 良 い - 4

5 *7:1 が 始 まって 看 護 師 85 万 人 中 13 万 人 が 移 動 した 看 護 必 要 度 15%は7:1 だけではない 現 実 的 に は 病 院 単 位 病 棟 単 位 の 両 方 を 認 めてはどうか *7:1 の 病 院 で 10:1 の 病 棟 に 入 院 した 時 に7:1 の 料 金 を 取 られることに 対 し 疑 問 を 出 されたらどう 対 応 するのか 病 棟 単 位 が 合 理 的 である * 本 来 病 態 による 看 護 必 要 度 医 療 必 要 度 それに 応 じた 看 護 配 置 があり それによって7:1 あるいは それ 以 上 に 配 置 している それぞれに 応 じた 点 数 が 付 くべきである 病 棟 単 位 が 良 い * 田 舎 はケアミックス 都 会 中 心 の 考 え 方 には 無 理 がある 病 棟 単 位 が 良 い * 地 方 では 病 院 の 役 割 はバラバラである 病 棟 単 位 が 良 いと 思 っていたが 理 学 療 法 は 病 棟 を 病 態 に 応 じて 移 動 する 病 棟 単 位 では 看 護 師 の 意 識 に 違 和 感 が 生 じるのではないか 病 院 単 位 が 良 い * 急 性 期 病 院 には7:1 が 必 要 であった 看 護 師 の 病 態 による 必 要 度 に 応 じた 看 護 配 置 傾 斜 配 分 が 必 要 で 病 院 単 位 でもよい 種 々の 意 見 が 出 たが 採 決 では 最 も 多 い( 過 半 数 以 上 )のが 病 棟 単 位 次 いで 病 院 単 位 と 病 棟 単 位 の 両 者 を 認 めるもの 次 に 一 部 に 病 院 単 位 の 順 であった 両 者 を 認 める の 中 での 二 者 択 一 では 病 院 単 位 は 一 部 であった 2 社 会 保 障 と 税 の 一 体 改 革 について 石 井 公 認 会 計 士 から 講 話 消 費 税 改 定 時 に 診 療 報 酬 で 消 費 税 8% 10%の 損 税 を 手 当 することの 根 拠 が 無 いことが 説 明 された 愛 知 県 支 部 第 4 回 定 例 理 事 会 報 告 日 時 : 平 成 24 年 11 月 20 日 ( 火 ) 15:00~ 場 所 : 愛 知 県 医 師 会 館 8 階 801 会 議 室 出 席 者 : 末 永 副 支 部 長 渋 谷 副 支 部 長 横 山 理 事 伊 藤 理 事 宇 野 理 事 今 村 理 事 渡 邊 理 事 千 木 良 監 事 六 鹿 参 与 ( 協 議 事 項 : 日 本 病 院 会 の 最 近 の 動 きを 中 心 に) 1 消 費 税 について * 消 費 税 の 制 度 の 特 徴 を 整 理 すると 1 消 費 税 は 間 接 税 である 2 消 費 税 は 最 終 的 に 消 費 者 が 負 担 する 税 で ある 3 消 費 税 の 納 税 は 各 事 業 者 が 行 う 4 消 費 税 には 納 税 事 務 の 負 担 軽 減 措 置 がある * 病 院 は 診 療 所 と 異 なり 高 額 医 療 機 器 の 取 得 更 新 建 物 の 建 築 改 修 が 頻 繁 に 行 われているため 試 算 に 関 わる 消 費 税 も 重 要 な 問 題 となっている 2 看 護 職 の 夜 勤 交 代 勤 務 に 関 するガイドラインについて 日 本 看 護 協 会 は 看 護 職 の 安 全 と 健 康 が 患 者 の 安 全 と 健 康 を 守 る という 基 本 理 念 のもと ガイドラ インの 策 定 を 進 めている 職 場 の 状 況 によっては 勤 務 編 成 の 基 準 案 の 項 目 すべてに 取 り 組 むことは 困 難 であ るが1つでも 改 善 できるところから 始 めたいとしている 3 診 療 行 為 に 係 わる 死 因 究 明 制 度 について * 医 療 事 故 には 特 殊 性 があり 1 医 療 行 為 そのものに 基 本 的 に 不 確 定 な 要 素 があること 2 医 療 事 故 死 因 の 原 因 には 複 数 の 要 因 があること 3 原 因 究 明 判 断 は それが 専 門 領 域 であればあるほど その 領 域 の 医 師 でなければ 判 断 不 可 能 なこと * 医 療 事 故 調 査 の 目 指 すところは 原 因 究 明 か 責 任 究 明 ( 糾 明 )か - 5

6 4 医 療 基 本 法 について * 病 院 団 体 として 望 む 医 療 基 本 法 及 び 医 療 関 連 法 に 含 まれるべき 法 文 ( 案 )を 平 成 24 年 10 月 に 日 本 病 院 会 としてまとめた 第 1 ( 共 同 ) 医 療 において 患 者 及 び 医 療 従 事 者 は 等 しく 共 同 の 責 任 を 負 う 治 療 結 果 はときに 予 測 不 可 能 で 患 者 にとって 受 容 できない 不 利 益 な 結 果 を 生 む 場 合 もあるが その 場 合 もその 結 果 責 任 は 両 者 にある 第 2 ( 正 当 行 為 ) 医 療 行 為 は 法 令 又 は 正 当 な 業 務 による 行 為 であり 罰 しない 医 療 は 原 則 的 正 当 行 為 であるから いかなる 場 合 においても 捜 査 権 の 行 使 は 適 正 に 行 わなけれ ばならない とされるべきである 第 3 ( 刑 事 免 責 ) 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 第 35 条 の 規 定 は 治 療 行 為 であって 医 療 の 目 的 を 達 成 するためにした 正 当 なものについて 適 用 あるものとする 医 療 事 故 に 関 しては 刑 法 第 211 条 ( 業 務 上 過 失 致 死 傷 罪 )を 機 械 的 に 適 用 してはならない 第 4 ( 民 事 免 責 ) 受 診 者 等 は 有 資 格 者 の 医 療 行 為 であって 正 当 なものによって 損 害 を 受 けたことの 故 を もって 病 院 又 は 医 療 従 事 者 に 対 し 賠 償 を 請 求 することはできない 第 5 医 療 事 故 の 検 証 は 病 院 並 びに 医 療 行 為 及 び 医 療 法 制 の 専 門 有 識 者 をもって 構 成 する 医 療 事 故 調 査 委 員 会 が 行 う 医 療 事 故 の 調 査 は 懲 罰 を 目 的 にしたものではなく 再 発 防 止 にその 第 一 義 を 置 かなければならない 第 6 医 療 事 故 に 関 する 報 道 は 事 実 に 基 づき 公 平 に 取 材 し 厳 正 になされなくてはならない 第 7 病 院 医 療 は 公 的 なものであり 営 利 が 追 求 されることはあってはならない 第 8 公 的 医 療 保 険 には 営 利 を 目 的 とする 業 者 を 参 入 させてはならない 第 9 医 療 従 事 者 の 適 切 な 労 務 環 境 は 保 障 されていなくてはならない 病 院 勤 務 医 師 については 医 療 の 実 施 に 即 した 労 働 時 間 の 基 準 の 適 用 がなされなければならない 第 10 病 院 医 療 はチーム 医 療 であり その 中 で 医 療 技 術 の 伝 承 が 行 われ 次 世 代 の 医 療 人 が 育 成 される 医 療 トピックス 平 成 24 年 10 月 30 日 に 厚 生 労 働 省 の 難 病 対 策 委 員 会 が 開 催 されました 難 病 の 治 療 に 要 する 医 療 費 が 国 か らの 助 成 によって 現 在 行 われておりますが その 在 り 方 等 についての 検 討 が 行 われました 検 討 の 基 本 的 な 考 え 方 として 症 例 が 比 較 的 少 なく 治 療 方 法 が 確 立 していないという 疾 病 に 対 し 1 治 療 方 法 の 開 発 等 に 資 するため 患 者 データの 収 集 を 効 率 的 に 行 いつつ 治 療 研 究 を 推 進 するという 目 的 に 加 え 2 効 果 的 な 治 療 方 法 が 確 立 されるまでの 間 対 症 療 法 によらざるを 得 ず 長 期 の 療 養 による 医 療 費 の 経 済 的 な 負 担 が 大 きい 患 者 を 支 援 するという 福 祉 的 な 目 的 も 併 せ 持 つ 医 療 費 助 成 について 必 要 な 財 源 を 確 保 しつつ 法 制 化 を 図 るとしています 現 在 は 筋 委 縮 性 側 索 硬 化 症 (ALS) パーキンソン 病 など56 疾 患 が 対 象 となっている これらは 原 因 不 明 で 効 果 的 な 治 療 法 が 未 確 立 であることに 加 え 概 ね5 万 人 未 満 の 患 者 数 という 中 から 選 定 されている 今 後 は 患 者 数 の 基 準 を 欧 米 並 みの 人 口 の0.1% 以 下 である10 万 人 程 度 に 緩 和 することで 対 象 患 者 の 拡 大 を 図 る また 対 象 患 者 は 対 象 疾 患 にり 患 している 者 のうち 重 症 度 が 一 定 以 上 等 であり 日 常 生 活 又 は 社 会 生 活 に 支 障 がある 者 と 変 更 するなど 助 成 対 象 から 外 れるケースも 出 てくる さらに 自 己 負 担 が 免 除 されて きた 重 症 患 者 にも 所 得 に 応 じた 負 担 を 求 めていく 対 象 疾 病 自 己 負 担 など 具 体 的 になるのは 来 年 以 降 となる - 6

六 群 長 七 自 衛 艦 隊 司 令 官 八 護 衛 艦 隊 司 令 官 九 航 空 集 団 司 令 官 十 掃 海 隊 群 司 令 十 一 護 衛 隊 群 司 令 十 二 航 空 群 司 令 十 三 地 方 総 監 十 四 基 地 隊 の 長 十 五 航 空 隊 の 長 ( 航 空 群 司 令

六 群 長 七 自 衛 艦 隊 司 令 官 八 護 衛 艦 隊 司 令 官 九 航 空 集 団 司 令 官 十 掃 海 隊 群 司 令 十 一 護 衛 隊 群 司 令 十 二 航 空 群 司 令 十 三 地 方 総 監 十 四 基 地 隊 の 長 十 五 航 空 隊 の 長 ( 航 空 群 司 令 武 力 攻 撃 事 態 等 における 国 民 の 保 護 のための 措 置 に 関 する 法 律 施 行 令 ( 平 成 十 六 年 九 月 十 五 日 政 令 第 二 百 七 十 五 号 ) 内 閣 は 武 力 攻 撃 事 態 等 における 国 民 の 保 護 のための 措 置 に 関 する 法 律 ( 平 成 十 六 年 法 律 第 百 十 二 号 ) 並 びに 同 法 において 準 用 する

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