これからの ものづくり にかかわってゆく 私 たちに 大 事 なヒントをあたえてもらった 様 に 思 いました テクノネットワークの 皆 様 の 知 恵 と 力 を 持 ち 寄 って この 地 域 の 中 での ものづくり の 進 め 方 が 従 来 からの 繰 り 返 しで 良 いものか お 互

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1 第 22 号 2009 年 1 月 発 行 者 本 荘 由 利 テクノネットワーク 企 業 間 産 学 連 携 による 新 技 術 新 事 業 の 創 出 南 天 難 を 転 じる CONTENTS メ ッ セ ー ジ 特 集 航 空 機 産 業 セミナー ごあいさつ 副 代 表 細 矢 育 夫 活 動 経 過 の 報 告 幹 事 長 須 藤 一 知 (1) 基 調 講 演 航 空 機 産 業 の 将 来 性 と 当 社 からの 提 言 の 報 告 幹 事 作 左 部 晃 (2) 国 際 航 空 宇 宙 展 視 察 及 び 日 本 飛 行 機 ( 株 ) 様 工 場 訪 問 報 告 幹 事 1 佐 藤 晃 一 2 佐 藤 淳 3 佐 藤 健 司 寄 編 集 後 記 稿 (3) 産 業 クラスター 及 び 航 空 機 産 業 に 係 る 国 県 の 取 組 発 表 報 告 幹 事 田 口 純 一 (1) 航 空 宇 宙 産 業 技 術 展 08in 名 古 屋 視 察 報 告 幹 事 浅 田 秀 夫 (2) ビジネスマッチング 商 談 会 2008 紹 介 報 告 幹 事 鈴 木 芳 紀 HY-Tec Net 副 代 表 株 式 会 社 三 栄 機 械 代 表 取 締 役 細 矢 育 夫 ご 挨 拶 HY-Tec Net 副 代 表 株 式 会 社 三 栄 機 械 代 表 取 締 役 細 矢 育 夫 本 荘 由 利 テクノネットワークの 皆 様 に 新 年 のお 喜 びを 申 し 上 げます 昨 年 来 アメリカで 発 生 した 金 融 不 安 の 大 きなうねりが 世 界 中 に 伝 わ り 我 が 日 本 国 にも 様 々な 形 で 襲 いかかっています その 収 束 先 が いつ どのようになるものか 誰 も 見 当 つかない 状 況 が 続 いているのが 現 状 かと 思 います HY-Tec Net 副 代 表 昨 年 11 月 に 聞 かせていただいた 涌 井 雅 之 氏 ( 愛 地 球 博 での 会 場 総 合 プ 株 式 会 社 三 栄 機 械 ロデユ サーを 務 めた 方 )という 有 名 な 造 園 業 の 方 が 言 っておられました 誕 生 から36 億 年 掛 かった 地 球 を わずか 一 世 紀 余 りの 間 に 急 激 な 発 展 代 表 取 締 役 細 矢 育 夫 に 伴 って 地 球 の 破 壊 につながりかねない 環 境 の 変 化 を 人 間 が 行 ってきたの が 現 在 である 今 回 の 経 済 の 大 混 乱 を 契 機 にして まさに 大 きく 産 業 革 命 が 始 まろうとしているのがこれからである これからどのような 新 しい 産 業 が 創 出 されて 来 るか 現 状 での 見 通 しは 難 しいが 世 界 中 の 一 人 ひとりが 地 球 環 境 を 真 剣 に 考 え その 保 存 と 破 壊 してしまったものの 修 復 に 取 り 掛 かって 行 かなければ いかなる 産 業 もなりたたなくなっ てしまう と 言 うことは 地 球 を 守 る ことを 前 提 とした 産 業 でなければならないと 言 っておられました 大 いに 考 えさせられるものがありました 1 HY-Tec Net 通 信

2 これからの ものづくり にかかわってゆく 私 たちに 大 事 なヒントをあたえてもらった 様 に 思 いました テクノネットワークの 皆 様 の 知 恵 と 力 を 持 ち 寄 って この 地 域 の 中 での ものづくり の 進 め 方 が 従 来 からの 繰 り 返 しで 良 いものか お 互 いの 仕 事 の 中 での 競 争 と 協 業 とのバランスについて 良 く 考 え 研 究 しながら よその 地 域 と 違 った 新 しい 発 想 を 育 て 上 げてすばらしい 地 域 としての 発 展 につながる 年 になってほしいと 願 っております 色 々の 面 でおいて 行 かれた わが 秋 田 県 ですが おいて 行 かれたがゆえに 出 来 ることも 必 ずあることです 皆 様 の 御 健 闘 と ご 発 展 をご 期 待 申 し 上 げます 活 動 経 過 の 報 告 HY-Tec Net 幹 事 長 秋 田 新 電 元 取 締 役 工 場 長 須 藤 一 知 HY-Tec Net 幹 事 長 秋 田 新 電 元 取 締 役 工 場 長 須 藤 一 知 HY TecNet22 号 発 刊 にあたり 活 動 経 過 をご 報 告 申 し 上 げます 10 月 1 日 から5 日 までを 開 催 期 間 として 横 浜 市 で4 年 に 一 度 開 かれる 国 際 航 空 宇 宙 展 2008 に 本 会 から23 名 の 視 察 調 査 団 を2 班 に 分 けて4 日 まで 派 遣 しまし た この 視 察 調 査 を 受 け 11 月 13 日 に 航 空 機 産 業 セミナー 地 域 の 新 産 業 創 造 に 向 けた 挑 戦 を 開 催 しました このセミナーは 本 会 が 主 催 由 利 地 域 振 興 局 由 利 本 荘 市 にかほ 市 由 利 本 荘 市 商 工 会 にかほ 市 商 工 会 秋 田 県 産 業 技 術 総 合 研 究 センター ( 財 ) 本 荘 由 利 産 業 科 学 技 術 振 興 財 団 が 共 催 し 産 学 官 関 係 者 92 名 より 参 加 いただき 盛 会 で 有 意 義 なセミナーとなりました 小 林 代 表 の 主 催 者 挨 拶 の 後 由 利 本 荘 市 の 村 上 副 市 長 並 びに 由 利 地 域 振 興 局 の 藤 原 局 長 より 来 賓 挨 拶 をいただきました この 後 基 調 講 演 などが 行 われましたが 詳 細 報 告 は 特 集 記 事 にありますので 簡 単 に 紹 介 させて 頂 きます 1) 基 調 講 演 : 航 空 機 産 業 の 将 来 性 と 当 社 からの 提 言 講 師 : 日 本 飛 行 機 株 式 会 社 取 締 役 兼 航 空 宇 宙 機 器 事 業 部 長 相 澤 康 平 氏 講 師 の 相 澤 氏 は 能 代 市 出 身 1972 年 名 城 大 学 理 工 学 部 卒 業 後 同 年 日 本 飛 行 機 ( 株 )に 入 社 し 2003 年 に 製 造 部 長 2007 年 航 空 宇 宙 機 器 事 業 部 理 事 兼 副 事 業 本 部 長 2008 年 より 現 職 に 就 任 されております また 資 材 部 長 であります 西 村 健 治 氏 にもご 出 席 いただきました 2)08 年 国 際 航 空 宇 宙 展 視 察 及 び 日 本 飛 行 機 ( 株 ) 様 工 場 訪 問 報 告 発 表 1, 航 空 機 産 業 進 出 のための 地 域 連 携 推 進 の 必 要 性 由 利 本 荘 市 商 工 振 興 課 長 兼 企 業 誘 致 課 長 佐 藤 晃 一 氏 2, 日 本 飛 行 機 株 式 会 社 様 本 社 工 場 訪 問 報 告 株 式 会 社 三 栄 機 械 営 業 部 部 長 佐 藤 淳 氏 3, 国 際 航 空 宇 宙 展 から 学 んだことと 当 社 の 取 り 組 み 秋 田 精 工 株 式 会 社 第 二 製 造 部 営 業 課 課 長 佐 藤 健 司 氏 講 師 : 秋 田 県 産 業 技 術 総 合 研 究 センター 主 任 研 究 員 斉 藤 耕 治 氏 3) 国 県 の 取 り 組 み 説 明 発 表 1, 秋 田 輸 送 機 コンソーシアムの 事 業 活 動 と 今 後 の 予 定 秋 田 県 産 業 技 術 総 合 研 究 センター 主 任 研 究 員 斉 藤 耕 治 氏 2, TOHOKU ものづくりコリドーの 新 展 開 経 済 産 業 省 東 北 経 済 産 業 局 地 域 経 済 部 産 業 クラスター 計 画 推 進 室 室 長 後 藤 毅 氏 本 セミナー 終 了 後 の 交 流 会 には 約 50 名 より 参 加 いただき 盛 況 な 内 容 となりました 小 林 代 表 挨 拶 村 上 副 市 長 挨 拶 藤 原 振 興 局 長 挨 拶 HY-Tec Net 通 信 2

3 2008 年 11 月 13 日 開 催 航 空 機 産 業 セ ミ ナ ー 地 域 の 新 産 業 創 造 に 向 けた 航 空 機 産 業 への 挑 戦 基 調 講 演 : 航 空 機 産 業 の 将 来 性 と 当 社 からの 提 言 講 師 : 日 本 飛 行 機 株 式 会 社 航 空 宇 宙 機 器 事 業 部 取 締 役 事 業 部 長 相 澤 康 平 氏 HY-Tec Net 幹 事 株 式 会 社 秋 田 新 電 元 生 産 技 術 部 長 作 左 部 晃 会 社 の 歴 史 と 概 要 当 社 の 創 立 は 昭 和 9 年 10 月 11 日 で 通 称 日 飛 (ニッピ)といいます 旧 海 軍 用 の 航 空 機 の 生 産 を 軸 にしてきました 場 所 は 神 奈 川 県 横 浜 市 金 沢 区 にあり 航 空 宇 宙 機 器 事 業 部 航 空 機 整 備 事 業 部 の 主 要 2 分 野 があります 一 つが 航 空 機 部 分 品 ロ ケット 部 分 品 宇 宙 機 器 等 の 製 造 二 つ 目 は 航 空 機 の 修 理 整 備 及 び 改 造 作 業 です 航 空 機 産 業 の 現 状 アメリカの 防 衛 産 業 は 規 模 の 大 きい 企 業 から 順 番 に ボーイング 社 ロッキードマーチン 社 ノースロップグラマン 社 と 続 きます ヨーロパでは EADS(European Aeronautic Defence and Space Company)があります 民 間 機 企 業 としては エアバス 社 (フランス) ボーイング 社 (アメリカ) ボンバルディア 社 (カナダ) エンブラエル 社 (ブラジ ル)があります エアバス 社 は1 機 当 たりの 乗 客 数 を 増 やした 旅 客 機 を 生 産 ボーイング 社 は 大 型 でなくても 旅 客 機 の 需 要 があ れば 生 産 します アジアの 航 空 機 産 業 は 中 国 台 湾 マレーシア インドネシア ベトナム インドなどがあります 日 本 の 航 空 機 産 業 の 歴 史 日 本 の 航 空 機 産 業 の 始 まりは 大 正 時 代 です 最 初 は 欧 米 に 対 して 遅 れていましたが 第 2 次 世 界 大 戦 勃 発 時 は 最 高 水 準 に ありました 敗 戦 後 は 航 空 機 生 産 の 禁 止 関 連 企 業 の 解 体 により 急 速 に 衰 えました その 後 防 衛 庁 向 けのアメリカ 製 航 空 機 ライ センス 生 産 を 行 うことで 失 われた 基 礎 技 術 を 回 復 しきました しかし 大 量 生 産 の 欧 米 機 にはかなわず 製 造 開 発 された 国 産 航 空 機 は 少 量 生 産 に 留 まっています 日 本 の 航 空 機 業 界 と 現 状 現 在 国 内 の 機 体 メーカーは5 社 ( 三 菱 重 工 川 崎 重 工 富 士 重 工 新 明 和 日 本 飛 行 機 )あります エンジンメーカーは3 社 ( 石 川 島 播 磨 重 工 川 崎 重 工 三 菱 重 工 )です 装 備 品 メーカーは 油 圧 ( 帝 人 島 津 トキメック カヤバ) その 他 に 与 圧 燃 料 推 進 制 御 電 源 降 着 航 法 フライトデッキ 客 室 システム 等 のメーカーがあります 業 界 団 体 としては JADC JAXA CAC CAESCO,JSASS SJACがあります 我 々はこれらの 団 体 を 利 用 して 研 究 開 発 をしております これまで 軽 量 耐 熱 信 頼 性 等 の 要 求 によりアルミニウム 合 金 チタン 合 金 等 が 使 われてきましたが 最 近 ではさらなる 向 上 を 目 指 して セラミックや 炭 素 繊 維 を 含 んだ 複 合 材 が 航 空 機 材 料 として 使 われております 現 在 は 部 品 メーカーが 原 料 から 購 入 して 材 料 をつくり それを 保 証 するという 状 況 もあります これら 部 品 製 造 方 法 についてもNEDO RIMCOF( 次 世 代 金 属 複 合 金 属 開 発 研 究 )を 活 用 しております 3 HY-Tec Net 通 信

4 航 空 機 部 品 製 造 に 必 要 なもの 設 計 にはCAD/CAMを 使 用 しますが 航 空 機 産 業 ではCATIAが 主 流 です CATIAは フランスのDassaultSystemes 社 が 開 発 した 三 次 元 のCAD/CAM/CAEの 統 合 ソフトウェアです 開 発 や 工 作 試 験 は アジア 諸 国 を 始 め 世 界 中 で 航 空 機 産 業 に 積 極 的 に 取 り 組 んでいるため 厳 しい 競 争 になっています 常 に 新 しい 情 報 を 取 り 込 み 自 己 研 鑽 していく 必 要 があります また よい 設 計 があっても 成 形 をいかに 適 切 に 造 るかといった 生 産 技 術 がないと 航 空 機 産 業 では 生 き 残 れません 目 先 の 技 術 はもちろん 将 来 に 向 けた 技 術 にも 取 り 組 んでいかなければなりません これからは 加 工 技 術 複 合 材 成 形 技 術 (RTM 成 形 VARTM 成 形 )が 重 要 になります さらに ものを 造 る 道 具 が 良 くなければ 良 い 物 を 造 れません 多 品 種 少 量 生 産 であるがゆえ 治 工 具 は 重 要 となります 品 質 は 治 工 具 の 出 来 ばえに 左 右 されます 加 工 外 注 業 者 は 日 本 飛 行 機 の 登 録 業 者 として 約 600 社 あります 国 内 では 日 飛 協 会 約 30 社 川 崎 岐 阜 協 同 組 合 約 30 社 があります 航 空 機 は 高 い 信 頼 性 が 求 められます 品 質 保 証 規 格 は 当 初 アメリカ 国 防 省 のMILQ9858を 適 用 していましたが 過 剰 品 質 であったこと 国 際 共 通 の 規 格 が 必 要 なことなどにより 現 在 ではJISQ9100が 採 用 されております これは ISO9000に 航 空 機 関 連 の 品 質 を 追 加 した 規 格 です また 航 空 宇 宙 製 品 の 特 殊 工 程 を 含 む 製 造 に 携 わるためには NADCAPの 認 証 が 必 須 条 件 となってきています NADCAPとは ボーイング エアバス ロールスロイス GE 等 の 航 空 機 メーカー 及 びエンジン メー カーのプライム 各 社 がメンバーとして 参 加 し 管 理 するPRI(Performance Review Institute)という 機 関 が 開 発 し 1990 年 か ら 運 用 を 開 始 した 品 質 保 証 及 び 特 殊 工 程 の 監 査 認 証 プログラムです 皆 さんの 中 には 地 球 環 境 保 全 に 取 り 組 んですでにISO14000を 認 証 されている 企 業 も 多 いと 思 います 航 空 機 産 業 でも 地 球 環 境 保 全 のため 低 燃 費 低 排 ガス 低 騒 音 等 に 対 する 部 品 への 取 り 組 みも 要 求 されます 当 社 でも 低 騒 音 廃 液 削 減 資 源 有 効 活 用 等 に 取 り 組 んでいます 航 空 機 産 業 の 問 題 と 指 向 航 空 機 産 業 は 個 々の 産 業 分 野 の 最 先 端 技 術 を 集 めて 造 られるハイテク 産 業 です 安 全 性 耐 環 境 性 経 済 性 等 の 要 求 から 生 まれる 技 術 により 各 産 業 の 先 導 的 役 割 を 果 たします 20 年 後 の 需 要 座 席 数 の 予 測 からも 大 きく 伸 びる 産 業 でもあります 冷 戦 が 終 了 し 防 衛 予 算 が 縮 小 される 状 況 の 中 で 特 に 高 品 質 と 低 コストを 両 立 した 製 品 が 要 求 され この 実 現 のために 努 力 を 怠 らないことが 絶 対 条 件 となっています 特 に これからのポイントは 複 合 材 だと 当 社 は 考 えています 皆 様 の 中 で 当 社 に 協 力 して 頂 ける 企 業 がありましたらよろしくお 願 いいたします また 機 械 加 工 から 塗 装 まで 含 めて 具 体 的 な 問 い 合 わせにもお 答 えします 本 日 はどうもありがとうございました 日 本 飛 行 機 株 式 会 社 航 空 宇 宙 機 器 事 業 部 取 締 役 事 業 部 長 相 澤 康 平 氏 相 澤 氏 の 基 調 講 演 に 聴 き 入 る 参 加 者 HY-Tec Net 通 信 4

5 2008 年 国 際 航 空 宇 宙 展 視 察 及 び 日 本 飛 行 機 ( 株 ) 様 本 社 工 場 訪 問 報 告 発 表 7 月 日 開 催 しました 本 会 総 会 において 国 際 市 場 において 将 来 性 があり 地 域 の 成 長 産 業 とも 期 待 される 航 空 機 産 業 の 理 解 と 認 識 を 深 めることを 本 年 度 事 業 活 動 の 大 きな 目 標 としました これを 具 体 的 な 事 業 計 画 にすべく8 月 5 日 に 秋 田 輸 送 機 コンソーシアムの 構 成 企 業 である 小 林 工 業 ( 株 ) ( 株 ) 三 栄 機 械 秋 田 精 工 ( 株 )の3 社 と 秋 田 県 産 総 研 経 営 企 画 部 の 鎌 田 部 長 斉 藤 主 任 研 究 員 須 藤 幹 事 長 市 商 工 振 興 課 企 業 誘 致 課 市 商 工 会 産 学 共 同 研 究 センターが 出 席 し HY-TecNetとしての 取 り 組 み 内 容 や08 年 度 事 業 計 画 にある 航 空 機 産 業 関 連 視 察 調 査 の 具 体 的 内 容 について 協 議 し 10 月 1 日 から5 日 まで 横 浜 市 で 開 催 される 2008 年 国 際 航 空 宇 宙 展 への 視 察 調 査 団 派 遣 とわが 国 の 航 空 機 機 体 製 造 を 担 う 主 要 企 業 である 日 本 飛 行 機 株 式 会 社 本 社 工 場 ( 横 浜 市 )を 訪 問 を 行 うことにしました この 視 察 内 容 についてセミナーにて 報 告 発 表 しましたが 発 表 者 より 本 紙 においても 報 告 いただきました 国 際 航 空 宇 宙 展 会 場 (パシフィコ 横 浜 ) 日 本 飛 行 機 株 式 会 社 の 展 示 ブース 報 告 1, 航 空 機 産 業 進 出 のための 地 域 連 携 推 進 の 必 要 性 HY-Tec Net 幹 事 由 利 本 荘 市 商 工 振 興 課 長 兼 企 業 誘 致 課 長 佐 藤 晃 一 2008 年 国 際 航 空 宇 宙 展 には 10 月 1 日 及 び 2 日 3 日 及 び 4 日 に 2 班 に 分 かれ 視 察 いたしました 第 1 班 は( 株 ) 三 栄 機 械 代 表 取 締 役 の 細 矢 副 代 表 を 団 長 として 11 名 が 参 加 第 2 班 は 小 林 工 業 ( 株 ) 代 表 取 締 役 社 長 の 小 林 代 表 が 団 長 となり 10 名 が 参 加 しました 参 加 者 は 下 記 の 通 りです 第 1 班 団 長 細 矢 育 夫 ( 株 ) 三 栄 機 械 代 表 取 締 役 第 2 班 団 長 小 林 憲 一 郎 小 林 工 業 ( 株 ) 代 表 取 締 役 社 長 団 員 真 坂 広 歳 同 常 務 取 締 役 団 員 斉 藤 民 一 ( 株 ) 三 栄 機 械 代 表 取 締 役 専 務 佐 藤 淳 同 営 業 部 長 小 嶋 一 弘 同 設 計 課 長 佐 藤 健 司 秋 田 精 工 ( 株 ) 第 2 製 造 部 営 業 課 長 菊 地 兼 治 丸 大 機 工 ( 株 ) 代 表 取 締 役 社 長 土 田 和 也 矢 島 精 工 ( 株 ) 製 造 課 長 丹 野 恭 行 秋 田 化 学 工 業 ( 株 ) 常 務 取 締 役 平 尾 和 也 同 営 業 課 平 尾 哲 也 秋 田 精 工 ( 株 ) 常 務 取 締 役 長 沼 紀 彰 ( 有 ) 長 沼 製 作 所 取 締 役 社 長 大 塚 勉 同 常 務 付 き 三 澤 兼 秋 ダイワ 工 業 ( 株 ) 取 締 役 製 造 統 括 部 長 佐 藤 悟 矢 島 精 工 ( 株 ) 営 業 課 係 長 浅 田 秀 夫 産 学 センターコーデイネーター 伊 藤 一 隆 由 利 本 荘 市 商 工 会 事 務 局 主 査 鈴 木 芳 紀 由 利 本 荘 市 商 工 会 事 務 局 次 長 工 藤 英 也 産 学 センター 事 務 局 長 補 佐 小 野 大 輔 秋 田 産 総 研 研 究 員 柴 田 浩 樹 市 商 工 振 興 課 工 業 振 興 班 長 佐 藤 晃 一 市 商 工 振 興 課 長 兼 企 業 誘 致 課 長 5 HY-Tec Net 通 信

6 第 1 班 は 10 月 1 日 に 宇 宙 展 を 視 察 し 2 日 に 日 本 飛 行 機 様 を 訪 問 第 2 班 は 3 日 に 日 本 飛 行 機 様 訪 問 4 日 に 宇 宙 展 を 視 察 した 私 が 所 属 した 第 1 班 での 視 察 内 容 について 報 告 するとともに 今 回 の 視 察 により 強 く 意 識 したものがあり その 提 言 内 容 を 述 べたいと 思 います 第 1 班 は 会 場 到 着 後 運 良 く 開 催 記 念 レセプション に 参 加 する( 紛 れ 込 む?)ことができました 社 団 法 人 日 本 航 空 宇 宙 工 業 会 会 長 森 育 夫 氏 の 挨 拶 の 後 参 加 国 大 使 や 関 係 者 による 宇 宙 遊 泳 した 麹 菌 により 醸 造 された 土 佐 宇 宙 酒 の 鏡 開 きが 行 われ 我 々 団 員 全 員 目 一 杯 ふるまい 酒 をごちそうになってしまいました (もちろん 視 察 調 査 も 熱 心 に 行 いました ) このレセプション 終 了 後 航 空 宇 宙 展 会 場 を 約 2 時 間 ほど 見 学 したが 何 しろ 会 場 が 広 くまたボーイングやエアーバ ス 社 三 菱 重 工 川 崎 重 工 IHI 富 士 重 工 新 明 和 などなどたくさんの 大 型 展 示 ブースがあり 実 物 のフェリコプター やジェットエンジン 機 体 客 席 胴 体 部 の 他 数 々の 洗 練 された 説 明 紹 介 大 型 パネルがあり また 美 女 だらけの 会 場 に 圧 倒 され 全 くのお 登 りさんに 変 じてしまった 特 に 航 空 自 衛 隊 出 品 のステルス 戦 闘 機 ( 撮 影 禁 止 でした )はドーンと 鎮 座 し 迫 力 のあるものでした 訪 問 した 各 展 示 ブースからはもらえるだけの 資 料 をもらい また 記 念 品 もいただきお 陰 で 重 い 荷 物 となり 宅 急 便 で 家 に 送 る 始 末 となりました 展 示 会 場 の 見 学 後 午 後 2 時 から 3 時 過 ぎまで 3 本 の 講 演 があったので そちらの 会 場 に 移 り 航 空 宇 宙 産 業 の 動 向 に ついて 居 眠 りもせず 拝 聴 しました 会 場 はびっちりのオーデイアンスで 埋 められ 経 産 省 製 造 産 業 局 長 の 細 野 哲 弘 氏 より わが 国 の 航 空 宇 宙 産 業 の 展 望 と 題 して 航 空 機 産 業 の 将 来 市 場 の 拡 大 規 模 や 素 材 技 術 空 力 特 性 低 燃 費 化 など 技 術 革 新 動 向 について 紹 介 説 明 がありました また 三 菱 重 工 社 長 戸 田 信 雄 氏 からは MRJ 開 発 経 緯 と 競 合 機 との 有 利 性 比 較 についてプレゼンされました 今 回 の 視 察 で 強 く 感 じたことは 他 地 域 のグループの 企 業 間 連 携 の 深 化 と 強 固 さです 特 に WING WIN 岡 山 の 取 り 組 みは 参 考 にすべ きものがありました 参 画 企 業 地 域 を 売 り 込 むための 英 語 バージョ ンのパンフや 企 業 集 積 マップを 作 り 上 げていることです また 航 空 宇 宙 産 業 を 地 域 の 中 核 的 産 業 に 育 てようとする 産 学 連 携 活 動 を 紹 介 す る 産 学 地 域 連 携 ゾーンには 前 回 の 2.5 倍 以 上 の 20 団 体 150 社 以 上 が 参 加 しており 全 国 的 な 規 模 での 地 域 間 競 争 が 激 しくなって おり 秋 田 輸 送 機 コンソーシアムの 主 体 となっている 本 荘 由 利 地 域 企 業 は HY-TecNet を 基 盤 とした 連 携 の 強 化 と 拡 大 を 迅 速 に 推 進 する 取 り 組 みが 必 要 です 当 課 としても 積 極 的 にこれに 取 り 組 んで 参 りたい と 考 えております WING WIN 岡 山 の 企 業 紹 介 英 語 バージョンパンフ HY-Tec Net 通 信 6

7 報 告 2, 日 本 飛 行 機 株 式 会 社 様 本 社 工 場 訪 問 報 告 HY-Tec Net 幹 事 株 式 会 社 三 栄 機 械 営 業 部 長 佐 藤 淳 2008 年 10 月 2 日 と3 日 の2 日 間 Hy-TecNet 現 場 訪 問 番 外 編 参 加 者 総 勢 23 名 が2 班 に 別 れ 日 本 飛 行 機 ( 株 ) 航 空 宇 宙 機 器 事 業 部 殿 ( 以 下 NIPPI 殿 )を 訪 問 致 しました 場 所 は 神 奈 川 県 横 浜 市 金 沢 区 昭 和 町 というところで 京 浜 東 北 線 を 横 浜 駅 より 大 船 方 面 に 向 い7つ 目 の 新 杉 田 駅 が 最 寄 りの 駅 でした NIPPI 殿 では 本 事 業 部 のトップである 相 澤 取 締 役 事 業 部 長 様 をはじめ 西 村 資 材 部 長 岡 崎 営 業 部 長 等 幹 部 の 方 々が2 日 間 にわたり 出 迎 え 対 応 くださいました はじめに2 班 とも 相 澤 事 業 部 長 よりご 挨 拶 と 会 社 の 概 略 説 明 を 受 け 続 いてDVDによる 会 社 紹 介 を 拝 見 しました NIPPI 殿 は 資 本 金 が60 億 売 上 が300 億 弱 従 業 員 数 1200 名 +αで 創 業 が 昭 和 9 年 10 月 設 立 が 昭 和 24 年 5 月 と 歴 史 があり 創 業 時 は 民 間 向 けで 軽 飛 行 機 NH-1 雲 雀 軍 用 で 九 三 式 中 間 練 習 機 ( 赤 トンボ)の 生 産 からスタートした 会 社 です 有 名 な 所 では 秋 水 局 地 戦 闘 機 や 桜 花 の 主 翼 を 生 産 していたとのことです 戦 後 はYS11の 開 発 から 分 担 生 産 に 関 わり 現 在 はボーイン グ の 機 体 の 一 部 エアバス A380 の 水 平 尾 翼 などを 機 体 メーカーへ 納 めているそうです YS 11 桜 花 また もう 一 つ 工 場 が 神 奈 川 県 大 和 市 の 米 海 兵 隊 厚 木 基 地 に 隣 接 した 所 にあり アメリカ 海 軍 アメリカ 海 兵 隊 の 主 に 横 須 賀 を 母 港 とする 航 空 母 艦 に 登 載 される 艦 載 機 の 改 修 整 備 その 他 航 空 自 衛 隊 機 海 上 自 衛 隊 機 海 上 保 安 庁 県 警 ヘリコプターなどの 定 期 改 修 整 備 を 行 っているとの 事 でした 工 場 見 学 に 移 りはじめに 風 洞 実 験 宇 宙 実 験 棟 を 拝 見 しました ここでは 人 工 衛 星 へ 搭 載 され 宇 宙 空 間 へ 行 って 広 げる 伸 展 展 開 マストの 研 究 と 開 発 を 行 っていました 金 属 製 品 はほとんど 無 く 最 新 のCFRP(カーボンファイバー) 製 の 部 品 と 樹 脂 コイルの 組 み 合 わせ 部 品 が 所 狭 しと 並 んでおりました 次 に 複 合 材 工 場 を 見 学 しました クリーンルーム 内 でのハニカム 構 造 の 補 強 材 を 入 れたCFRPの 積 層 工 程 と それを 固 めるオー トクレーブ( 加 熱 加 圧 窯 )は 直 径 3M 以 上 奥 行 き 長 さも12M 以 上 の 物 が 入 る 大 きさがありました 最 新 の 技 術 とそれらを 使 う 社 員 の 皆 様 がとても 生 き 生 きしておりました 続 いて 機 械 部 品 工 場 と 組 立 の 工 場 を 見 学 しました 内 作 品 外 注 からの 納 入 品 アルミの 削 りだし 部 品 がこれもまた 所 狭 しと 行 っ た 具 合 です しかし 通 路 と 作 業 工 程 作 業 待 ち 品 組 立 エリアなど 識 別 され 何 の 部 品 で 今 どの 状 態 にあるかが 一 目 でわかるように 管 理 されていました 止 まっている 機 械 装 置 などもきれいに 清 掃 され 手 入 れが 行 き 届 いているのが 印 象 的 でした 民 間 機 の 組 立 工 場 では BOING777のインスパーリブなる 主 翼 内 部 の 補 強 板 と BOING747のフレームなる 胴 体 下 の 補 強 板 製 造 ラ インを 拝 見 しました 777は 月 産 7 機 747は 月 産 2 機 のペースで 出 荷 しているそうです 似 たような 部 品 の 多 さが 印 象 的 で また 手 作 業 が 多 いことも 生 産 台 数 が 自 動 車 などに 比 較 しても 少 ないことから 安 全 確 実 重 視 の 生 産 体 制 と 感 じました 最 後 に F-2 支 援 戦 闘 機 のパイロンと 自 衛 隊 訓 練 用 標 的 の 製 造 組 立 工 程 を 見 学 しました 普 段 間 近 では 見 ることが 出 来 ない 物 の 連 続 で 感 動 と 興 奮 の 連 続 でした 7 HY-Tec Net 通 信

8 敷 地 面 積 142,916m2(43,308 坪 )の 敷 地 を 約 1 時 間 半 かけて 見 せて 頂 きましたが 普 段 の 運 動 不 足 が 身 にしみました NIPPI 殿 の 方 は 通 常 自 転 車 で 移 動 しているようです 見 学 に 時 間 が 押 して 質 疑 応 答 の 時 間 も 満 足 に 取 れませんでしたが それぞれ 見 学 の 中 でその 都 度 質 問 をして 納 得 されている 様 子 でした 航 空 機 産 業 の 中 では 機 体 5 社 というのがあって 三 菱 川 崎 富 士 の3 重 工 に 新 明 和 日 本 飛 行 機 があるようですが 他 の4 社 に 比 較 すると 規 模 は 小 さいにもかかわらず 技 術 力 の 高 さを 武 器 にご 活 躍 されている NIPPI 殿 を 今 回 見 学 させて 頂 き 航 空 宇 宙 と 航 空 機 産 業 の 今 後 の 方 向 性 と 将 来 性 を 肌 で 感 じることが 出 来 ました 今 回 月 初 めと 展 示 会 開 催 日 という 大 変 お 忙 しいタイミングにもかかわらず2 日 間 にも 渡 り ご 親 切 なご 対 応 頂 きましたことに 厚 く 御 礼 申 し 上 げると 共 に 日 本 飛 行 機 ( 株 ) 様 のご 発 展 と 皆 様 の 今 後 の 更 なる 繁 栄 を 祈 念 致 しまして 見 学 会 のご 報 告 と 致 します 第 1 班 視 察 団 と 日 本 飛 行 機 ( 株 ) 相 澤 取 締 役 様 ( 細 矢 団 長 隣 ) 及 び 案 内 対 応 いただいた 方 々 第 2 班 視 察 団 と 日 本 飛 行 機 西 村 資 材 部 長 様 ( 小 林 団 長 右 3 人 目 ) 及 び 案 内 対 応 いただいた 方 々 第 1 班 の 熱 心 な 勉 強 日 本 飛 行 機 様 本 社 社 屋 と 工 場 の 一 部 HY-Tec Net 通 信 8

9 報 告 3, 国 際 航 空 宇 宙 展 から 学 んだことと 当 社 の 取 り 組 み 秋 田 精 工 株 式 会 社 製 造 2 部 営 業 課 長 佐 藤 健 司 今 般 四 年 に 一 度 開 催 されます 国 際 航 空 宇 宙 展 に 出 展 参 加 出 来 たことは 私 共 にとりまして 出 展 の 実 績 を 作 ったことのみならず 今 後 の 売 り 込 みに 向 けて 色 々と 学 ぶべき 点 も 多 くあり 非 常 に 有 意 義 な 展 示 会 となりました この 展 示 会 は 元 々エアラインや 航 空 機 メーカーが 売 り 込 みやPRをする 場 であったが 現 在 では 地 域 連 携 の 企 業 連 合 や 団 体 も 売 り 込 みやPRを 行 う 場 に 変 わってきております 例 をあげれば ウイングウィン 岡 山 や 東 京 都 のブースは 大 手 メーカーに 引 けを 取 らな いほどの 広 さと 華 やかさがありました 今 後 の 展 示 会 出 展 への 課 題 としては 1 ブースの 華 やかさ アピールの 必 要 性 2 見 せる 物 目 を 引 かせる 物 ( 製 品 動 く 物 ) 3 景 品 の 活 用 (の 検 討 ) 等 が 考 えられると 思 いました 次 に2006 年 12 月 に 秋 田 輸 送 機 コンソーシアムに 参 加 させて 頂 いてから 弊 社 が 航 空 機 産 業 への 参 入 のために 取 り 組 んできたこ とは 藤 崎 工 場 の 完 成 5 軸 加 工 機 の 導 入 大 型 三 次 元 測 定 器 の 導 入 JISQ9100 取 得 への 取 り 組 みなどがあります JIS Q9100は2009 年 の 認 証 取 得 へ 向 けて 計 画 中 です 将 来 に 向 けて 益 々 需 要 の 伸 びが 期 待 される 航 空 機 産 業 の 受 注 獲 得 のため 弊 社 ではハード 面 ソフト 面 の 両 方 において 今 後 ますます 取 り 組 んで 参 りたいと 思 っております 東 北 航 空 宇 宙 産 業 研 究 会 のブース 産 学 地 域 連 携 ゾーンのブース 秋 田 精 工 ( 株 ) 藤 崎 工 場 5 軸 加 工 機 9 HY-Tec Net 通 信

10 産 業 クラスター 及 び 航 空 機 産 業 育 成 に 係 る 国 県 の 取 組 みについて HY-Tec Net 幹 事 株 式 会 社 秋 田 新 電 元 管 理 部 主 席 専 門 職 田 口 純 一 (1) 秋 田 県 の 取 り 組 み 演 題 ; 秋 田 県 の 航 空 宇 宙 産 業 育 成 支 援 策 講 師 ; 秋 田 県 産 業 技 術 総 合 研 究 センター 最 近 の 活 動 と 今 後 の 予 定 経 営 企 画 部 主 任 研 究 員 斉 藤 耕 治 氏 最 近 の 活 動 国 際 航 空 宇 宙 展 (JA2008) 出 展 パシフィコ 横 浜 (10/1~5) 1, 東 北 地 域 で 航 空 機 産 業 参 入 支 援 の 取 り 組 みを 全 国 に 知 らしめた 2, 地 域 連 携 による 航 空 宇 宙 産 業 振 興 を 目 指 している 地 域 から 高 い 評 価 を 得 た 3, 重 工 各 社 をはじめとする 関 連 企 業 の 主 要 担 当 者 と 直 接 話 しする 機 会 を 得 た 輸 送 機 コンソーシアムワークショップ 産 総 研 センター(10/8) 1, 三 菱 重 工 の 一 次 サプライヤーの 社 長 による 指 導 を 得 た 2,メンバー 特 有 の 疑 問 点 に 思 い 切 り 生 臭 い 回 答 を 得 た 東 北 航 空 宇 宙 産 業 研 究 会 講 演 会 秋 田 ビューホテル(10/9) 1, 南 西 イングランドの 航 空 宇 宙 産 業 の 強 み 2, 航 空 宇 宙 分 野 への 先 進 複 合 材 の 適 用 拡 大 について 3,マーケットの 確 保 4, 課 題 の 克 服 今 後 の 予 定 航 空 宇 宙 産 業 技 術 転 2008 ポートメッセ 名 古 屋 (11/27~29) 斉 藤 耕 治 氏 の 説 明 発 表 (2) 国 の 取 り 組 み 演 題 ;TOHOKU ものづくりコリドーの 新 展 開 TOHOKU ものづくりコリドー 後 期 計 画 [コリドーⅡ] ~ 産 業 技 術 の 融 合 によるイノベーション 創 出 ~ 講 師 ; 経 済 産 業 省 東 北 経 済 産 業 局 地 域 経 済 部 産 業 クラスター 計 画 推 進 室 室 長 後 藤 毅 氏 TOHOKU ものづくりのコリドー アジェンダ 1, 平 成 18 年 3 月 東 北 地 域 クラスターで 重 点 7 分 野 を 選 定 し 東 北 ものづくりコリドーを 提 唱 する ( 半 導 体 関 連 自 動 車 関 連 医 療 福 祉 機 器 MEMS 光 産 業 IT, 非 鉄 金 属 リサイクル) 2, 平 成 20 年 東 北 地 域 産 業 クラスター 形 成 戦 略 懇 談 会 の 立 ち 上 げ イノベーション 創 出 を 産 学 官 で 再 認 識 出 口 3 分 野 を 軸 に 融 合 化 を 促 進 持 続 可 能 なプラットフォームの 構 築 後 藤 毅 氏 の 説 明 発 表 HY-Tec Net 通 信 10

11 3, 平 成 22 年 度 TOHOKU ものづくりコリドーの 目 標 年 度 半 導 体 等 関 連 産 業 分 野 産 学 連 携 で 多 くのイノベーションの 創 出 自 動 車 関 連 分 野 次 世 代 自 動 車 技 術 ニーズを 先 取 りした 研 究 開 発 の 推 進 医 療 福 祉 関 連 分 野 競 争 力 ある 製 品 サービスを 創 出 するクラスター 形 成 TOHOKUものづくりコリドー アジェンダ 大 規 模 設 備 投 資 の 決 定 地 域 における 活 動 の 深 化 平 成 18 年 3 月 東 北 地 域 の 産 学 官 で 構 成 する 東 北 地 域 ク ラスター 形 成 戦 略 懇 談 会 で 重 点 7 分 野 の 選 定 と 集 積 地 域 が 相 互 に 連 携 しながらクラ スター 形 成 を 目 指 す TOHOKUものづくり コリドー のコンセプトを 提 唱 併 せて 重 点 分 野 におけるクラスター 形 成 の 工 程 表 を 提 示 < 重 点 分 野 > 半 導 体 等 関 連 自 動 車 関 連 医 療 福 祉 機 器 MEMS 光 産 業 IT 非 鉄 金 属 リサイクル Ⅱ 期 後 期 の 活 動 の 方 向 [コリドーⅡ] 1, 出 口 産 業 分 野 を 重 点 化 2, 分 野 融 合 の 促 進 3, 持 続 的 な 活 動 基 盤 (プラットフォーム)の 構 築 支 援 リソース 関 連 市 場 ニーズ 把 握 研 究 開 発 商 品 開 発 事 業 化 市 場 化 等 に 対 し 半 導 体 関 連 分 野 ( 競 争 力 強 化 のための 広 域 な 事 業 ) 東 経 連 センター 大 学 高 専 県 工 技 センター 東 北 テクノアーチ 産 総 研 東 北 センター 等 が 支 援 連 携 交 流 を 深 める 活 動 市 場 対 応 力 競 争 力 を 高 める 活 動 次 世 代 を 見 据 えた 活 動 等 自 動 車 産 業 分 野 (QCD の 次 の 一 手 ) イノヘ ーション 創 出 会 議 研 究 開 発 PJT 組 成 イノヘ ーション 創 出 ものづくり 強 化 医 療 機 器 関 連 産 業 分 野 ( 東 北 モデル 事 業 ) 東 北 地 域 医 療 機 器 産 業 支 援 ボードを 設 置 出 口 戦 略 を 明 確 にし 各 医 療 現 場 と 連 携 等 についてご 講 演 された 平 成 20 年 度 東 北 地 域 クラスター 形 成 戦 略 懇 談 会 を 再 度 立 ち 上 げ 2 年 間 の 活 動 のレビュー 及 び 地 域 を 取 り 巻 く 環 境 変 化 を 踏 まえ 計 画 の 評 価 見 直 しを 実 施 <ポイント> イノベーション 創 出 を 産 学 官 で 再 認 識 出 口 3 分 野 を 軸 に 融 合 化 を 促 進 持 続 可 能 なプラットフォーム の 構 築 コリドー = 回 廊 平 成 22 年 度 TOHOKUものづくりコリドーの 目 標 年 度 半 導 体 等 関 連 産 業 分 野 産 産 産 学 連 携 の 活 発 化 深 化 企 業 個 々の 技 術 開 発 力 等 の 向 上 多 くのイノベーションの 創 出 自 動 車 産 業 分 野 次 世 代 の 自 動 車 技 術 のニーズを 先 取 りした 研 究 開 発 の 推 進 と 新 た な 技 術 製 品 を 生 み 出 す 企 業 群 の 形 成 医 療 福 祉 機 器 関 連 産 業 分 野 競 争 力 ある 製 品 サービスを 次 々に 輩 出 するクラスターの 形 成 0 新 産 業 創 出 型 創 出 可 能 な イ ノ ベ ー シ ョ ン フ ェ ー ズ 産 業 高 度 化 型 一 般 機 械 基 盤 技 術 自 動 車 クラスター 形 成 戦 略 のイメージ PhaseⅢ イノベーション 創 出 能 力 育 成 高 度 な 新 製 品 技 術 研 究 開 発 力 の 強 化 取 引 関 係 電 気 機 械 基 盤 技 術 一 般 機 械 先 行 開 発 電 気 機 械 一 般 機 械 PhaseⅠ 新 規 参 入 の 促 進 研 究 会 など 連 携 促 進 ティア2 ティア2 基 盤 技 術 ティア2 電 気 機 械 ティア1 ティア1 ティア2 製 品 メーカー ティア1 ティア2 PhaseⅡ 参 入 企 業 の 競 争 力 強 化 製 品 開 発 提 案 力 向 上 低 研 究 開 発 機 能 高 0 11 HY-Tec Net 通 信

12 航 空 宇 宙 産 業 技 術 展 08 in 名 古 屋 視 察 報 告 本 荘 由 利 産 学 共 同 研 究 センター コーデイネーター 浅 田 秀 夫 最 初 に 秋 田 輸 送 機 コンソーシアムの 背 景 を 述 べます 秋 田 県 ( 産 業 技 術 総 合 研 究 センター)では 次 世 代 に 成 長 が 期 待 できる 産 業 分 野 の 重 点 化 を 推 進 する 中 で 由 利 本 荘 市 の 企 業 から 航 空 機 産 業 への 参 入 を 目 指 した 共 同 受 注 体 制 の 構 築 と 技 術 の 高 度 化 に 向 けた 働 きかけを 契 機 に 航 空 機 産 業 が 長 期 的 に 安 定 成 長 産 業 であることに 着 目 し 産 総 研 センターが 持 つ 技 術 と 本 荘 由 利 地 域 を 中 心 とした 高 い 技 術 を 有 する 企 業 が 連 携 して 秋 田 輸 送 機 コンソ ーシアム を 立 ち 上 げ 産 総 研 センターが 事 務 局 となって 課 題 解 決 に 向 けた 戦 略 会 議 講 演 会 ワークショップ 工 場 見 学 会 展 示 商 談 会 への 出 展 など 過 去 に 例 を 見 ないフットワークで 積 極 的 に 活 動 を 展 開 しております このコンソーシアムが 発 足 して 2 年 を 経 過 しておりますが 具 体 的 に 参 入 するためには 共 同 受 注 体 制 の 在 り 方 や 高 度 な 技 術 への 対 応 など まだまだ 課 題 が 山 積 しているのが 実 情 であり また 航 空 機 関 連 企 業 からの 要 請 に 的 確 に 対 応 するためには より 広 い 地 域 で 必 要 があるとの 観 点 から 東 北 航 空 宇 宙 産 業 研 究 会 を 設 立 し 広 い 角 度 からの 研 究 と 活 動 を 実 施 しております ところで 航 空 宇 宙 関 連 産 業 を 取 り 巻 く 市 場 環 境 は 繊 維 産 業 自 動 車 産 業 の 集 積 地 である 中 部 地 域 が 50% 以 上 の 占 有 率 を 持 っていま す しかしこの 中 部 地 域 も 次 世 代 の 産 業 を 航 空 機 産 業 として 注 目 し さらなる 産 業 集 積 を 目 指 し 積 極 的 に 取 り 組 んでいます またこ の 航 空 機 産 業 は 全 国 的 にも 次 世 代 の 産 業 集 積 として 注 目 され 始 め 北 は 北 海 道 から 南 は 九 州 まで 20 団 体 が 設 立 されて 参 入 を 目 指 して 活 動 をしています この 動 きは 国 全 体 で 航 空 機 産 業 の 振 興 を 図 る 必 要 があるとの 観 点 から 20 団 体 が 共 通 認 識 を 持 てるように 情 報 交 換 の 場 を 設 けて 共 同 研 究 をしようとする 雰 囲 気 になってきて 第 一 回 会 合 が 開 催 されました その 結 果 は 各 団 体 とも 情 報 交 換 の 場 は 必 要 であるとの 認 識 であったが 各 団 体 の 思 惑 もあってまだ 結 論 に 達 していないのが 現 状 です 今 回 はポートメッセなごやで 開 催 された 航 空 宇 宙 産 業 技 術 展 08 の 視 察 の 機 会 を 得 ましたのでその 報 告 をします この 航 空 宇 宙 産 業 技 術 展 は 日 刊 工 業 新 聞 社 ( 財 ) 名 古 屋 都 市 産 業 振 興 社 との 共 催 愛 知 県 名 古 屋 市 の 後 援 で 開 催 され 展 示 会 は 212 企 業 団 体 が 出 展 しておりました 東 北 地 域 からは 東 北 航 空 宇 宙 産 業 研 究 会 INS( 岩 手 県 ) 宇 宙 航 空 研 究 会 秋 田 輸 送 機 コンソーシアム (9 社 1 機 関 : 小 林 工 業 三 栄 機 械 秋 田 精 工 シブヤ 企 業 グループ 日 本 精 機 セイコス ホクシンエレクトロニクス 五 十 鈴 製 作 所 東 光 鉄 工 県 産 業 技 術 総 合 研 究 センター)の 3 団 体 が 3 小 間 に 出 展 パネルやサンプルを 展 示 して 各 企 業 の 技 術 や 製 品 をアピ ールしていました 秋 田 輸 送 機 コンソーシアム (9 社 1 機 関 出 展 ) HY-Tec Net 通 信 12

13 展 示 会 場 を 視 察 しての 感 想 は 工 作 機 械 業 の 多 軸 MC ウオータージェットMC 実 演 機 械 加 工 業 の 精 密 曲 面 加 工 サンプル ビデ オ 放 映 切 削 工 具 業 の 難 削 材 工 具 熱 処 理 業 までが 集 結 していた 特 に 人 目 を 引 いたのが 炭 素 繊 維 強 化 プラスチック(CFRP)な ど 難 削 材 の 加 工 成 形 技 術 や 非 破 壊 検 査 測 定 技 術 でした 通 常 発 明 品 を 基 礎 研 究 からビジネスとして 育 つまでは 27~30 年 かかると 言 われています 今 脚 光 を 浴 びているCFRPも 70 年 代 に 開 発 されてスポーツ 用 品 に 採 用 され 95 年 に 拡 大 期 30 年 以 上 経 って 05 年 には 本 格 拡 大 期 と 市 場 開 拓 が 進 みようやく 脚 光 を 浴 びるようになり 世 界 の 75%を 日 本 企 業 が 占 めるに 至 っている 軽 い(1/4) 強 い(10 倍 ) 錆 びない( 腐 食 しない)の 特 長 を 生 かして 航 空 機 産 業 に 採 用 されて 量 産 性 も 向 上 し コスト 改 善 も 進 み 大 分 安 くなっているようですが さらなる 量 産 性 コストダウ ンを 求 められて 東 レと 三 菱 重 工 が 共 同 研 究 開 発 した 成 形 加 工 工 程 の 工 法 開 発 は 量 産 性 コストダウンに 優 れ 脚 光 を 浴 びてきてい る この 工 法 は 設 備 投 資 が 安 く 済 むようなのでこの 工 法 がベースになって さらに 改 良 に 改 良 が 加 えられ 最 新 の 工 法 が 完 成 すると 確 信 します そうなると 量 産 効 果 でコストダウンが 進 み 近 い 将 来 鉄 の 代 替 材 料 になる 事 も 考 えられ 航 空 機 産 業 のみならず 自 動 車 船 舶 新 幹 線 橋 超 高 層 ビルの 骨 組 みなどへの 応 用 が 進 むと 鉄 骨 の 代 替 材 料 として 一 躍 脚 光 を 浴 びて 需 要 は 計 り 知 れないと 思 い ます したがってこの 裾 野 の 広 いCFRP 分 野 に 参 入 する 事 も 重 要 ではないかと 思 います CFRPで 機 体 の 窓 枠 製 作 機 非 破 壊 検 査 システム 展 示 会 に 出 展 していた 企 業 は 最 先 端 技 術 を 持 って 航 空 宇 宙 産 業 に 参 入 していると 思 う これから 参 入 しょうとしている 後 発 の 我 々 は 明 確 なセールスポイントをどのようにアピール 出 来 るかが 重 要 である と 同 時 に 半 端 な 考 え 方 では 参 入 出 来 ないと 思 う 展 示 会 のほかに 別 会 場 で 特 別 講 演 パネルデスカッション シンポジウ-ム フォーラムも 行 われました その 概 要 は 航 空 機 関 連 産 業 には 大 きく 分 けて 3 つの 市 場 がある 1 新 規 機 体 部 品 ( 一 機 当 り 約 300 万 点 )2 保 守 部 品 と 定 期 交 換 ユニット( 一 機 当 り 2.2 億 円 / 総 額 4 兆 円 )3 機 体 を 製 造 する 製 造 設 備 や 治 工 具 である これから 参 入 を 考 えている 企 業 は 1の 市 場 は 海 外 市 場 ( 国 内 市 場 は 今 まで 重 工 が 育 てて 来 た 系 列 会 社 が 優 先 される )2の 市 場 は 狙 い 目 であるが 許 認 可 の 取 得 に 相 当 労 力 が 必 要 3の 市 場 は 試 作 段 階 からの 取 引 が 重 要 などの 課 題 と 指 摘 の 話 がありました 最 後 に 秋 田 輸 送 機 コンソーシアムには 誰 でも 参 加 できますので 参 加 を 希 望 される 企 業 はぜひ 連 絡 をください 今 後 も 航 空 機 関 連 産 業 に 参 入 を 目 指 して 活 動 をして 参 りますので ぜひこの 先 目 標 達 成 に 向 かって 辛 抱 強 く 活 動 を 継 続 しましょう 13 HY-Tec Net 通 信

14 ビジネスマッチング 商 談 会 2008 報 告 紹 介 HY-TecNet 幹 事 由 利 本 荘 市 商 工 会 事 務 局 次 長 鈴 木 芳 紀 昨 秋 11 月 19 日 に 当 商 工 会 工 業 部 会 の 主 催 により ホテルアイリスにおいて ビジネスマッチング 商 談 会 2008 を 開 催 しました この 商 談 会 は 成 長 意 欲 の 高 い 会 員 企 業 が 保 有 する 製 品 や 技 術 ビジネスモデルを 展 示 紹 介 することによるビジネス ニーズの 共 有 や 販 路 拡 大 促 進 などをバックアップするために 開 催 したものです 第 3 回 目 にあたる 今 回 は 近 隣 のにかほ 市 商 工 会 に 加 え 国 道 107 号 線 沿 線 商 工 会 との 広 域 連 携 事 業 の 一 環 で 横 手 市 の 平 鹿 中 央 商 工 会 雄 物 川 町 商 工 会 の 会 員 企 業 を 新 たに 加 えた34 社 の 企 業 と 県 立 大 学 や 本 荘 由 利 産 学 共 同 研 究 セン ター あきた 企 業 活 性 化 センター 発 明 協 会 等 の 公 的 機 関 に 今 年 度 から 新 たに 本 荘 由 利 テクノネットワークが 加 わり 支 援 の 輪 が 広 がりました 午 前 11 時 のオープニングセレモニーで 開 場 し 出 展 した 電 気 機 械 部 門 3 企 業 運 輸 関 連 1 企 業 環 境 暮 らし 部 門 13 企 業 情 報 関 連 3 企 業 食 品 部 門 14 企 業 が 来 場 者 に 対 して 自 社 の 売 り 込 みを 図 ろうと 様 々なプレゼンが 賑 や かに 行 われ 地 域 内 外 からの 来 場 者 と 様 々な 交 流 が 図 られました HY-Tec Net 通 信 14

15 この 中 で 本 荘 由 利 テクノネットワークからは 日 頃 の 企 業 間 交 流 や 産 学 官 交 流 活 動 がパネル 展 示 されたほか 将 来 性 のある 航 空 機 産 業 を 地 域 の 新 たな 成 長 産 業 とするための 地 元 企 業 の 取 り 組 みや10 月 1 日 から4 日 まで 開 催 された4 年 に 一 度 の 国 際 航 空 宇 宙 展 (パシフィコ 横 浜 へHY-TecNet 視 察 調 査 団 派 遣 )が 紹 介 されました HY-TecNet の 活 動 を 紹 介 今 年 度 商 工 会 女 性 部 が 広 めよう!エコキャンドルの 灯 を をテーマに 取 り 組 んでいるエコロジー 運 動 の 関 連 事 業 の 一 環 として 地 域 事 業 者 にエコ 活 動 への 関 心 を 煽 る 目 的 でエコ 機 器 展 示 と 実 演 コーナーが 設 けられました そこでは 卓 上 油 化 装 置 によりペットボトルキャップを 油 化 する 実 演 が 行 われ 廃 プラスチックのリサイクルの 過 程 を 間 近 で 実 感 させられました また これに 併 せて 開 催 した 記 念 講 演 会 には 環 境 カウンセラー 小 山 澄 子 氏 から 4Rの 現 状 と 今 後 の 企 業 活 動 と 題 しての 講 演 が 行 われました その 中 で 講 師 は21 世 紀 の 課 題 として 地 球 温 暖 化 食 料 高 齢 化 をあげ その 中 で 企 業 の 役 割 として 地 球 温 暖 化 の 一 因 である 廃 棄 物 を 資 源 として 捉 え その 利 用 拡 大 策 を 探 る 術 や 拡 大 生 産 者 責 任 への 対 応 が 今 後 必 要 となることが 話 さ れました 環 境 カウンセラー 小 山 澄 子 さん 卓 上 油 化 装 置 百 年 に 一 度 の 世 界 規 模 の 経 済 危 機 といわれ 地 域 内 外 の 景 気 回 復 が 不 透 明 な 中 で 終 わらない 不 況 はないという 言 葉 を 信 じて 今 こそ 地 域 が 持 つ 技 術 や 材 料 などの 資 源 を 活 かし 地 域 経 済 を 底 上 げする 必 要 があり そのためには 本 荘 由 利 テクノネットワーク 傘 下 の 事 業 所 と 地 元 商 工 会 が 手 を 携 えていく 必 要 があると 思 います 今 後 とも 商 工 会 活 動 へのご 理 解 とご 協 力 をお 願 いするものであります 15 HY-Tec Net 通 信

16 編 集 後 記 HY-TecNet 通 信 第 22 号 にご 寄 稿 いただきました 方 々に 厚 く 御 礼 申 し 上 げます 今 回 の 特 集 記 事 は 11 月 13 日 ( 金 )に 本 荘 由 利 産 学 共 同 研 究 センターで 開 催 された 航 空 機 産 業 セミナー での 基 調 講 演 や 報 告 発 表 国 県 の 施 策 取 り 組 みについて 担 当 幹 事 より 紹 介 記 事 をいただきました 大 変 ご 苦 労 さまでし た 紙 面 のボリュームからも 充 実 したセミナーであったことが 理 解 できます また このたびのセミナーは HY-TecNet が 主 催 したところでありますが 由 利 地 域 振 興 局 や 市 などと 連 携 し 共 催 の 形 として 地 域 の 関 係 機 関 が 力 を 結 集 したことにより 内 容 の 濃 いものとなったものであります 昨 年 のリーマンブラザースショックに 端 を 発 した 世 界 金 融 危 機 底 の 見 えない 経 済 環 境 の 谷 の 中 にあって これを 乗 り 越 えるためにも 地 域 力 の 結 集 が 求 められます HY-TecNet はお 互 い 励 まし 合 い 連 携 を 強 め 逆 境 を 打 破 すべく 活 動 を 展 開 していくことを 本 年 の 目 標 として 参 ります 産 学 共 同 研 究 センターの 浅 田 コーデイネーターからは 11 月 27 日 28 日 に 名 古 屋 市 で 開 催 された 2008 航 空 宇 宙 産 業 技 術 展 の 視 察 報 告 記 事 をいた だきました 業 界 の 技 術 動 向 に 注 目 した 内 容 を 報 告 いただきありがとうござ いました また 由 利 本 荘 市 商 工 会 の 鈴 木 事 務 局 次 長 からは 11 月 19 日 に 開 催 された ビジネスマッチング 商 談 会 紹 介 記 事 をいただきました この 商 談 会 ブースに 航 空 機 産 業 に 挑 戦 する 地 域 企 業 を 紹 介 する HY-TecNet コーナーを 組 み 入 れていただきました 秋 田 魁 新 報 の おかげさまで 第 22 号 は16ページにもなりボリュームあるものとなりま 紹 介 記 事 した 会 員 企 業 や 個 人 会 員 の 紹 介 コーナーなどを 復 活 させるなど 今 後 も 紙 面 の 充 実 に 努 めて 参 ります 本 年 は 本 会 設 立 10 周 年 を 迎 えます 企 業 会 員 の 皆 様 個 人 会 員 の 皆 様 のご 発 展 ご 健 勝 をご 祈 念 申 し 上 げますととも に 2009 年 も 引 き 続 き 本 会 の 事 業 活 動 についてご 支 援 ご 協 力 をいただきますようよろしくお 願 いいたします 本 荘 由 利 テクノネットワーク 役 員 幹 事 代 表 小 林 憲 一 郎 小 林 工 業 ( 株 ) 代 表 取 締 役 社 長 副 代 表 吉 田 進 ( 株 ) 秋 田 新 電 元 代 表 取 締 役 副 代 表 倉 石 茂 樹 TDK( 株 ) 秋 田 総 務 部 長 副 代 表 細 矢 育 夫 ( 株 ) 三 栄 機 械 代 表 取 締 役 副 代 表 堀 川 修 平 横 手 精 工 ( 株 ) 常 務 取 締 役 幹 事 長 須 藤 一 知 ( 株 ) 秋 田 新 電 元 取 締 役 工 場 長 幹 事 高 橋 幸 治 秋 田 県 産 業 技 術 総 合 研 究 センターアドバイザー 幹 事 吉 原 敏 郎 小 林 工 業 ( 株 ) 取 締 役 幹 事 小 松 善 和 積 進 工 業 ( 株 ) 電 子 部 品 事 業 部 長 幹 事 工 藤 広 喜 アルファ エレクトロニクス( 株 ) 取 締 役 工 場 長 幹 事 佐 藤 淳 ( 株 ) 三 栄 機 械 営 業 部 長 幹 事 黒 澤 弘 三 東 北 日 本 電 産 ニッシン( 株 ) 常 務 取 締 役 幹 事 瀧 澤 薫 小 林 工 業 ( 株 ) 取 締 役 幹 事 田 口 純 一 ( 株 ) 秋 田 新 電 元 管 理 部 主 席 専 門 職 幹 事 佐 藤 貞 志 八 木 電 子 ( 株 ) 生 産 技 術 課 主 任 幹 事 鈴 木 芳 紀 由 利 本 荘 市 商 工 会 事 務 局 次 長 2009 年 は HY-TecNet 設 立 10 周 年! 新 たなる 飛 躍 を 目 指 しましょう 幹 事 作 左 部 晃 ( 株 ) 秋 田 新 電 元 生 産 技 術 部 長 幹 事 森 川 茂 弘 秋 田 大 学 産 学 連 携 推 進 機 構 准 教 授 幹 事 佐 藤 晃 一 市 商 工 振 興 課 長 兼 企 業 誘 致 課 長 ********* 編 集 委 員 : 須 藤 一 知 ( 幹 事 長 ) 鈴 木 芳 紀 佐 藤 晃 一 ( 広 報 担 当 幹 事 ) ********* HY-Tec Net 事 務 局 : 秋 田 新 電 元 大 浦 工 場 内 TEL FAX HY-Tec Net 連 絡 窓 口 : 本 荘 由 利 産 学 共 同 研 究 センター TEL FAX HY-Tec Net 通 信 16

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