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1 世 田 谷 の 歴 史 と 文 化 世 田 谷 区 立 郷 土 資 料 館 常 設 展 示 平 成 24 年 3 月 世 田 谷 区 立 郷 土 資 料 館 1

2 世 田 谷 区 の 遺 跡 世 田 谷 区 は 都 内 でも 有 数 の 遺 跡 密 集 地 であり その 分 布 は 区 内 のほぼ 全 域 に 及 んで います 時 代 的 には 約 3 万 年 前 の 石 器 製 作 跡 から 近 世 の 大 名 陣 屋 にいたるまで ほぼ 全 時 代 を 網 羅 しています 特 に 水 利 に 恵 まれた 多 摩 川 沿 いの 国 分 寺 崖 線 上 は 居 住 するのに 適 していたとみえ 多 くの 遺 跡 が 確 認 されています 世 田 谷 の 代 表 遺 跡 遺 構 としては 廻 沢 北 遺 跡 下 山 遺 跡 嘉 留 多 遺 跡 の 石 器 製 作 跡 ( 旧 石 器 時 代 ) 稲 荷 丸 北 遺 跡 瀬 田 遺 跡 の 貝 塚 ( 縄 文 時 代 ) 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 の 環 濠 集 落 ( 弥 生 時 代 ) 野 毛 大 塚 古 墳 御 岳 山 古 墳 喜 多 見 稲 荷 塚 古 墳 ( 古 墳 時 代 ) 下 山 遺 跡 の 横 穴 墓 火 葬 墓 ( 奈 良 平 安 時 代 ) 世 田 谷 城 址 奥 沢 城 址 ( 室 町 時 代 ) 喜 多 見 氏 陣 屋 跡 ( 江 戸 時 代 )などがあげられます 槍 先 形 尖 頭 器 は 旧 石 器 時 代 後 半 期 に 出 現 し 以 後 様 々な 改 良 を 加 えられながら 発 展 する 狩 猟 具 で す この2 点 の 槍 先 形 尖 頭 器 は ともに 両 面 加 工 品 で 木 葉 形 を 呈 し ている 旧 石 器 時 代 終 末 期 のもので す 柄 を 取 り 付 けるために 基 部 に 大 きな 抉 りを 作 り 出 した 石 斧 です 刃 部 は 片 側 が 厚 手 とな る 片 刃 で 全 体 が 入 念 に 研 磨 されています 主 に 木 材 の 加 工 に 使 われました 2

3 御 岳 山 古 墳 は 戦 後 間 もなく 主 体 部 のみが 発 掘 調 査 され ています 埋 葬 施 設 の 粘 土 槨 からは 写 真 の 鉄 三 角 板 (さん かくいた) 鋲 留 短 甲 (びょうどめたんこう)と 鉄 横 矧 板 (よこ はぎいた) 鋲 留 短 甲 (びょうどめたんこう)のほか 直 刀 片 など が 出 土 しました 御 岳 山 古 墳 は 径 42m ほどの 帆 立 貝 形 古 墳 ないし 作 り 出 し 付 円 墳 と 推 定 され 等 々 力 渓 谷 を 挟 んで 東 に 隣 接 する 野 毛 大 塚 古 墳 に 後 続 する 5 世 紀 中 頃 の 首 長 墓 と 考 えられています 大 正 頃 地 元 の 住 民 によって 御 岳 山 古 墳 から 掘 り 出 された 内 行 花 文 鏡 です 7つの 鈴 が 付 属 しているので 七 鈴 鏡 と 通 称 します 鈴 鏡 は 群 馬 を 中 心 とする 北 関 東 に 多 く 分 布 してい ます 実 物 は 等 々 力 の 致 航 山 満 願 寺 に 保 管 されています 武 蔵 国 多 摩 郡 を 表 わす 多 や 同 荏 原 郡 を 表 わす 荏 が 押 印 された 文 字 瓦 です 文 字 瓦 は 国 府 ( 東 京 都 府 中 市 )や 国 分 寺 ( 同 国 分 寺 市 ) 周 辺 で 多 数 見 つかっています 古 代 の 世 田 谷 は 多 摩 郡 と 荏 原 郡 に 属 していました 土 師 器 や 須 恵 器 に 墨 で 文 字 や 絵 を 書 いたものを 墨 書 土 器 といいます 主 に 官 衙 やその 関 連 遺 跡 で 出 土 することが 多 い のですが 一 般 の 集 落 からも 出 土 することがあります 世 田 谷 では 大 や 舎 などの 墨 書 が 出 土 しています 3

4 江 戸 氏 と 木 田 見 郷 武 蔵 国 木 田 見 郷 ( 現 世 田 谷 区 喜 多 見 一 帯 )が 鎌 倉 時 代 より 江 戸 氏 の 領 地 であったことは 熊 谷 家 文 書 などの 文 献 により 明 らかになっています 関 東 一 の 大 福 長 者 と 呼 ばれた 江 戸 太 郎 重 長 の 次 男 江 戸 武 重 ( 氏 重 )は 木 田 見 郷 をその 本 拠 とし 木 田 見 次 郎 武 重 と 名 乗 ったと 伝 えられています 有 名 な 熊 谷 (くまがい) 直 実 (なおざね)の 家 に 代 々 伝 わる 熊 谷 家 文 書 には この 木 田 見 武 重 の 子 孫 たちが 木 田 見 郷 の 領 地 をめぐって 熊 谷 氏 との 間 に 起 こした 訴 訟 一 件 文 書 が 含 ま れています その 初 見 は 文 永 11 年 (1274)のものであり これが 世 田 谷 区 域 内 における 土 地 領 有 関 係 を 示 す 最 も 古 い 文 書 となっています 江 戸 時 代 に 2 万 石 の 大 名 にまでなった 喜 多 見 氏 は 江 戸 重 長 の 嫡 子 忠 重 から 連 なる 家 系 で 本 来 木 田 見 氏 とは 別 の 家 でしたが 江 戸 右 京 亮 (うきょうのすけ) 康 重 ( 嘉 吉 の 頃 の 人 )の 代 に 至 って 木 田 見 の 家 を 継 ぎ 江 戸 庄 ( 現 皇 居 一 帯 )より 喜 多 見 の 地 へ 移 住 し たものと 考 えられます 鎌 倉 時 代 から 室 町 時 代 にかけて 盛 んに 造 られた 石 製 の 供 養 塔 で 関 東 では 材 料 の 石 として ほとんどが 秩 父 青 石 と 呼 ばれる 緑 泥 片 岩 を 用 いています 板 碑 は 死 者 の 菩 提 を 弔 う 追 善 供 養 のため また 建 立 者 が 生 前 に 死 後 の 冥 福 を 祈 って 法 事 を 営 む 逆 修 のために 建 立 したと 考 えられています 写 真 の 板 碑 は 区 内 最 古 で 弘 安 元 年 (1278)の 銘 が 入 っています 世 田 谷 吉 良 氏 吉 良 氏 は 清 和 源 氏 足 利 氏 の 支 族 で 三 河 国 幡 豆 郡 吉 良 庄 より 起 こりました 世 田 谷 吉 良 氏 はその 庶 流 で 足 利 義 継 を 祖 とし その 子 経 氏 の 時 吉 良 姓 を 名 乗 ったと 伝 えられ ます 経 氏 の 孫 貞 家 は 建 武 政 権 室 町 幕 府 の 要 職 を 歴 任 した 後 奥 州 探 題 となって 陸 奥 国 に 下 向 し 勢 力 を 拡 大 しました しかし 3 代 将 軍 足 利 義 満 の 治 世 に 至 って 奥 羽 両 国 が 鎌 倉 府 の 管 轄 におかれるなどの 事 情 により 奥 州 からの 撤 退 を 余 儀 なくされた 吉 良 治 家 は 足 利 将 軍 家 の 御 一 家 として 鎌 倉 公 方 に 仕 えることになりました 治 家 の 時 代 以 降 世 田 谷 と 蒔 田 ( 現 横 浜 市 )にその 本 拠 を 置 いたので 蒔 田 殿 (まいたどの)と 称 せられるよ うになりました 吉 良 氏 が 世 田 谷 城 を 構 築 した 時 期 については 全 く 不 明 ですが 治 家 の 鎌 倉 鶴 岡 八 幡 宮 に 宛 てた 寄 進 状 から 永 和 2 年 (1376)の 段 階 で 既 に 吉 良 氏 の 領 地 が 世 田 谷 郷 内 にあったことがわかっています 4

5 後 北 条 氏 と 吉 良 氏 北 条 早 雲 が 小 田 原 に 城 を 構 えて 以 来 関 八 州 に 絶 大 な 勢 力 を 誇 っていた 後 北 条 氏 は 世 田 谷 吉 良 氏 が 将 軍 家 足 利 氏 の 一 族 であることを 重 視 し これを 滅 ぼすことなく 平 和 的 に 懐 柔 しようと 考 えました 北 条 家 2 代 当 主 氏 綱 は その 娘 を 吉 良 頼 康 のもとに 嫁 がせま した 頼 康 に 実 子 があったことは 快 元 (かいげん) 僧 都 記 (そうずき) や 旧 泉 沢 寺 蔵 阿 弥 陀 仏 像 札 銘 などから 明 らかですが 成 人 しなかったためか その 世 継 ぎには 今 川 貞 基 と 氏 綱 の 娘 高 源 院 との 間 にできた 氏 朝 を 迎 えました また 氏 朝 のもとにも 前 代 に 続 き 北 条 家 の 娘 ( 鶴 松 院 かくしょういん )が 嫁 いでいます 幻 庵 は 北 条 早 雲 の 第 3 子 で 幼 名 を 菊 寿 丸 といいます 仏 門 に 入 った 後 長 綱 あるいは 幻 庵 宗 哲 と 号 しました 本 状 は 吉 良 氏 朝 のもとに 嫁 す 北 条 氏 康 の 娘 ( 鶴 松 院 )に 幻 庵 が 奥 方 としての 心 得 などを 書 き 与 えたものです その 内 容 は 姑 夫 などへの 仕 え 方 から 婚 礼 の 方 法 諸 人 への 対 応 日 常 のたしなみなど 多 岐 にわたっています 書 体 は 女 性 に 宛 てたものであるため 平 易 な 仮 名 書 き 文 となっており 一 つ 書 きで 二 十 四 ヵ 条 に 及 びます 世 田 谷 新 宿 と 楽 市 (ボロ 市 )のはじまり 後 北 条 氏 は 領 土 の 拡 張 に 伴 って 要 所 々々に 支 城 を 配 置 し その 領 国 体 制 を 固 めてい きました そのなかでも 特 に 重 要 な 拠 点 であった 江 戸 と 小 机 ( 現 横 浜 市 )を 結 ぶ 位 置 に ある 吉 良 氏 の 本 拠 地 世 田 谷 は 後 北 条 氏 の 注 目 することとなったのでしょう 後 北 条 氏 4 代 の 当 主 氏 政 は 天 正 6 年 (1578) 世 田 谷 に 新 たな 宿 場 ( 世 田 谷 新 宿 )を 設 けるととも に ここに 楽 市 を 開 き 矢 倉 沢 往 還 の 整 備 につとめました その 目 的 は 軍 事 政 治 上 必 要 な 伝 馬 の 確 保 にあり そのためには 宿 場 の 繁 栄 が 必 要 不 可 欠 でありました こうして 世 田 谷 の 楽 市 が 開 かれたのです この 時 後 北 条 氏 によって 開 かれた 楽 市 は そのかたち を 変 えながらも 今 もボロ 市 として 存 続 しています 5

6 家 康 の 関 東 入 国 天 正 18 年 (1590) 豊 臣 秀 吉 と 敵 対 していた 後 北 条 氏 が 小 田 原 征 伐 によって 滅 ぼされる と 後 北 条 氏 と 強 いつながりを 持 っていた 世 田 谷 城 主 吉 良 氏 朝 は 下 総 国 (しもうさのく に) 生 実 (おゆみ)( 現 千 葉 市 )に 逃 れることを 余 儀 なくされました また 当 時 吉 良 後 北 条 両 家 に 仕 えていた 江 戸 氏 の 末 裔 江 戸 勝 重 ( 後 勝 忠 )も 小 田 原 城 に 立 て 篭 もり 秀 吉 の 軍 勢 と 戦 いましたが 落 城 の 後 先 祖 伝 来 の 地 喜 多 見 に 潜 伏 することになりました 一 方 後 北 条 氏 に 代 わって 関 東 に 入 国 した 徳 川 家 康 は 戦 役 の 後 関 東 各 地 に 潜 居 して いた 旧 家 名 族 の 者 たちを 家 臣 に 取 り 立 て その 優 遇 策 を 計 りました 吉 良 氏 朝 の 子 頼 久 は 天 正 19 年 (1591) 上 総 国 長 柄 郡 寺 崎 村 に 1125 石 の 領 地 を 与 えられ 江 戸 勝 重 も 文 禄 元 年 (1592) 頃 に 旧 領 喜 多 見 村 500 石 を 安 堵 されています 家 康 の 家 臣 となった 頼 久 は 吉 良 姓 を 名 乗 ることをやめ 蒔 田 と 改 姓 しましたが 3 代 後 の 義 俊 に 至 って 吉 良 姓 に 復 しました また 江 戸 勝 重 も 家 康 の 新 しい 居 城 の 地 江 戸 をその 姓 とすること を 憚 って 喜 多 見 と 改 姓 しました その 後 喜 多 見 氏 は 代 々 江 戸 幕 府 の 要 職 につき ついに は 2 万 石 の 大 名 となりましたが 元 禄 2 年 (1689) 刃 傷 事 件 により 御 家 断 絶 となってい ます 喜 多 見 流 茶 道 を 創 始 した 久 太 夫 重 勝 は 喜 多 見 若 狭 守 勝 忠 の 三 男 として 慶 長 9 年 (1604) 武 蔵 国 に 生 まれました 禄 高 1500 石 を 知 行 し 目 付 大 坂 目 代 などの 要 職 を 歴 任 していま す 妻 は 堀 田 加 賀 守 正 盛 の 妹 勝 境 院 であり そのすぐ 上 の 姉 は 宗 可 流 茶 道 の 祖 佐 久 間 将 監 のもとに 嫁 しています そうした 縁 によったものか 久 太 夫 は 始 め 佐 久 間 将 監 に 茶 湯 を 学 びましたが 後 に 父 勝 忠 と 親 交 の 深 かった 小 堀 遠 州 に 師 事 し 皆 伝 を 受 けて います こうして 宗 可 流 と 遠 州 流 の 茶 道 を 会 得 した 久 太 夫 は その 茶 人 としての 技 量 を 高 く 評 価 されることとなり 茶 道 の 一 流 派 をなすまでに 至 ったのです 6

7 近 世 の 村 落 支 配 家 康 が 関 東 に 入 国 すると 世 田 谷 のほとんどの 村 がその 直 轄 領 となり 代 官 松 風 助 右 衛 門 の 支 配 下 に 置 かれました 私 領 としては 喜 多 見 氏 藤 川 氏 らの 旗 本 7 人 が 喜 多 見 村 深 沢 村 経 堂 在 家 村 など 都 合 9 ヵ 村 に 給 地 を 与 えられたにすぎませんでした 寛 永 年 間 (1624~1642)に 入 ると 大 幅 な 領 主 替 えが 行 われ 天 領 15 ヵ 村 ( 後 20 ヵ 村 ) が 井 伊 家 の 江 戸 屋 敷 賄 料 (まかないりょう)として 彦 根 藩 領 に 組 み 込 まれたのをはじめ 14 ヵ 村 が 旗 本 領 に 1ヵ 村 が 増 上 寺 領 に 替 わりました その 間 村 々においては 新 田 畑 の 開 発 が 進 み 飛 躍 的 に 生 産 力 が 増 しました 元 禄 8 年 (1695)には 増 大 した 生 産 高 を 把 握 する ために 検 地 が 施 行 され 村 高 ( 公 定 生 産 高 )が 確 定 しました 元 禄 期 は 近 世 村 落 の 支 配 体 制 が 完 成 した 時 期 であり この 時 確 定 した 村 高 は 明 治 維 新 まで 変 更 されることはありませ んでした 7

8 家 康 の 関 東 入 国 後 最 初 に 実 施 した 検 地 の 時 のもので その 記 載 は 田 に 上 中 下 畑 に 上 中 下 下 々の 等 級 が 用 いられ 1 反 300 歩 制 が 採 られています これは 太 閤 検 地 の 基 準 に 従 っていますが 1 反 の 小 割 には なお 大 半 小 (200 歩 150 歩 100 歩 ) という 旧 制 が 用 いられています 幕 末 の 動 乱 と 世 田 谷 安 政 5 年 (1858) 大 老 職 に 就 任 した 井 伊 (いい) 直 弼 (な おすけ)は 日 米 修 好 通 商 条 約 の 調 印 を 断 行 し それまで 宙 に 浮 いていた 将 軍 継 嗣 問 題 に 決 着 をつけました さらに 直 弼 は 自 らの 独 断 専 行 に 猛 然 と 反 発 する 反 対 派 の 一 掃 を 謀 って 安 政 の 大 獄 を 強 行 しましたが 安 政 7 年 (1860)3 月 3 日 激 高 した 水 戸 浪 士 らが 江 戸 城 桜 田 門 外 において 直 弼 を 暗 殺 しました( 桜 田 門 外 の 変 ) 領 主 井 伊 直 弼 の 暗 殺 事 件 は 世 田 谷 領 20 ヵ 村 の 人 々をも 震 撼 させる 一 大 事 件 でした 安 政 6 年 (1859) 貿 易 が 開 始 され 外 国 使 臣 や 貿 易 商 が 続 々 来 日 しますと 攘 夷 思 想 を 持 った 武 士 たちによる 外 国 人 殺 傷 事 件 が 頻 発 しました なかでも 文 久 2 年 (1862)に 起 きた 生 麦 事 件 は 大 きな 波 紋 を 投 げかけました 賠 償 金 を 要 求 してイギリス 艦 隊 が 横 浜 港 で 示 威 行 動 を 起 こすと たちまち そのうわさが 江 戸 市 中 に 流 れ 動 揺 した 市 民 は 親 戚 縁 者 を 頼 って 家 財 道 具 の 疎 開 を 始 めることになりま した 当 時 江 戸 郊 外 の 農 村 地 帯 であった 世 田 谷 は 格 好 の 疎 開 先 となったのです 8

9 大 場 美 佐 は 天 保 4 年 (1833)12 月 18 日 中 延 村 ( 現 品 川 区 )に 生 ま れ 安 政 4 年 (1857)8 月 28 日 25 歳 のとき 彦 根 藩 世 田 谷 領 の 代 官 で 大 場 家 第 12 代 の 当 主 であった 大 場 与 一 景 福 に 嫁 しました 日 記 の 内 容 は 代 官 夫 人 という 立 場 から 代 官 の 行 動 日 常 の 起 居 を 記 すほか 親 類 知 人 との 交 際 往 来 贈 答 など 奥 向 きにかかわった 主 婦 ならではの 記 述 が 見 られます 日 記 が 書 き 始 められたのは 美 佐 が 入 嫁 して 3 年 後 の 安 政 7 年 (1860)で この 年 桜 田 門 外 の 変 が 起 きています また 日 記 最 後 の 年 明 治 37 年 (1904)には 日 露 戦 争 が 勃 発 しました 安 政 5 年 (1858) 違 勅 条 約 調 印 問 題 が 政 治 争 点 となり こ れを 契 機 に 行 動 を 激 化 させた 吉 田 松 陰 は 老 中 間 部 詮 勝 の 襲 撃 を 企 て 藩 政 府 に 囚 われの 身 となりました 翌 年 七 月 幕 命 によ り 江 戸 伝 馬 町 の 獄 に 送 られ 小 塚 原 で 打 ち 首 となります 享 年 30 歳 松 陰 の 亡 骸 は 同 所 の 回 向 院 に 葬 られましたが 文 久 3 年 (1863) 門 弟 高 杉 晋 作 らの 手 によって 長 州 藩 の 抱 屋 敷 地 9

10 内 ( 現 松 陰 神 社 )に 移 葬 されました 元 治 元 年 (1864) 幕 府 は 長 州 征 伐 を 決 定 し その 江 戸 屋 敷 を 没 収 しました この 時 若 林 村 にあった 毛 利 家 抱 屋 敷 も 取 り 上 げ 旗 本 志 村 氏 に 引 き 渡 すとともに その 立 木 を 若 林 村 に 払 い 下 げました 村 ではこれを 転 売 し 村 の 諸 費 用 に 充 てました 本 状 は 立 木 の 処 分 方 を 若 林 村 名 主 政 五 郎 に 任 す 旨 を 伝 えた 下 知 書 です 明 治 期 における 区 域 の 沿 革 明 治 2 年 の 東 京 府 の 開 設 名 主 制 度 の 廃 止 そし て 明 治 4 年 の 廃 藩 置 県 断 行 などの 維 新 改 革 が 行 われ た 明 治 の 初 め 世 田 谷 は 品 川 県 や 彦 根 県 ( 旧 井 伊 領 後 に 一 時 長 浜 県 とも 呼 ばれる)に 分 かれ また 東 京 府 や 神 奈 川 県 に 分 かれるなど 目 まぐるしく 所 属 や 区 域 が 変 わりました 明 治 11 年 には 東 京 府 に 市 街 地 の 15 区 と 周 辺 の 6 郡 が 置 かれ 世 田 谷 の 中 東 部 は 荏 原 郡 に 千 歳 砧 村 は 神 奈 川 県 北 多 摩 郡 に 属 し ました さらに 東 京 市 の 誕 生 した 明 治 22 年 には 町 村 制 の 施 行 により 東 京 府 の 4 ヵ 村 ( 世 田 谷 駒 沢 松 沢 玉 川 )と 神 奈 川 県 の 2 ヶ 村 ( 千 歳 砧 ) に 分 かれました 明 治 4 年 正 月 20 日 斎 藤 寛 斎 の 発 願 で 品 川 県 五 番 組 に 組 合 村 立 の 郷 学 所 が 開 校 しました 同 年 4 月 3 日 には 太 子 堂 円 泉 寺 の 大 山 道 沿 いの 持 地 に 校 舎 が 完 成 し 同 23 日 太 子 堂 郷 学 所 と 改 称 しました 6 月 2 日 には 幼 童 学 所 と 改 称 し 翌 7 年 正 月 第 二 中 学 区 四 番 小 学 荏 原 小 学 校 と 命 名 され 公 立 学 校 と して 認 められました( 現 若 林 小 学 校 ) 日 清 戦 争 後 経 済 界 の 活 況 によって 東 京 の 市 区 改 正 事 業 を 始 めとする 土 木 建 築 事 業 が 大 いに 進 捗 し ました 洋 式 建 築 や 土 木 事 業 の 進 行 は 資 材 として の 砂 利 の 需 要 を 高 めました そして 多 摩 川 の 砂 利 の 供 給 のために 鉄 道 の 敷 設 が 計 画 されたのです こう したなか 玉 川 電 車 ( 渋 谷 ~ 玉 川 )が 明 治 40 年 に 開 通 しました 10

11 世 田 谷 区 誕 生 大 正 から 昭 和 初 期 には 京 王 線 小 田 急 線 大 井 町 線 井 の 頭 線 などが 開 通 しました 大 正 12 年 9 月 関 東 大 震 災 が 発 生 すると 被 害 を 受 けた 下 町 の 人 々は 地 価 が 安 く 交 通 の 便 のよ い 近 郊 へ 移 住 し 世 田 谷 も 急 激 に 人 口 が 増 え 電 車 の 沿 線 は 住 宅 地 に 変 貌 しました 烏 山 には この 年 から 昭 和 4 年 にかけて 都 心 で 被 災 した 寺 が 22 ヶ 寺 も 移 転 してきて 寺 町 を 形 成 しています この 頃 玉 川 村 全 域 で 住 民 の 手 により 大 規 模 な 耕 地 整 理 ( 玉 川 全 円 耕 地 整 理 事 業 )が 行 われていますが 住 宅 化 への 先 取 り 事 業 として 特 記 すべきことです 昭 和 7 年 10 月 1 日 東 京 市 の 区 域 が 拡 張 され 世 田 谷 も 東 京 市 に 所 属 し 世 田 谷 町 駒 沢 町 玉 川 村 松 沢 村 の 2 町 2 村 で 世 田 谷 区 が 成 立 誕 生 しました さらに 昭 和 11 年 10 月 に は 北 多 摩 郡 であった 千 歳 砧 村 の 2 ヵ 村 が 世 田 谷 区 に 編 入 され 世 田 谷 区 はこのとき 人 口 21 万 701 人 面 積 は 現 在 の 大 きさの 58.08km2 となりました 第 2 次 世 界 大 戦 の 終 わり 頃 の 世 田 谷 も 空 襲 に 遭 い 被 害 を 受 けましたが 戦 後 から 昭 和 40 年 代 には 都 心 からの 移 住 や 高 度 成 長 期 の 首 都 圏 への 人 口 集 中 化 などにより 農 村 地 区 か ら 一 挙 に 都 内 有 数 の 住 宅 地 区 となりました しかし 近 郊 農 村 としての 世 田 谷 は 戦 後 の 急 速 な 人 口 増 や 近 代 化 によって 80 万 区 民 の 住 む 住 宅 都 市 となりましたが 緑 や 歴 史 的 遺 産 の 消 失 など 新 たな 都 市 問 題 が 生 じています 玉 川 線 ( 渋 谷 ~ 玉 川 )に 加 え 大 正 13 年 砧 線 ( 玉 川 ~ 砧 ) 同 14 年 に 世 田 谷 線 ( 三 軒 茶 屋 ~ 下 高 井 戸 )が 開 通 しました 東 京 信 託 株 式 会 社 は 駒 沢 村 深 沢 と 玉 川 村 下 野 毛 の 飛 び 地 合 わせて 約 23 万 m2の 山 林 原 野 を 宅 地 に 造 成 し 大 正 2 年 より 新 町 住 宅 地 として 分 譲 を 始 めまし た この 住 宅 地 は 玉 電 停 車 場 ( 新 町 停 車 場 )や 大 11

12 山 街 道 に 引 き 込 み 道 路 でつながり 分 譲 地 内 はすべてレンガ 積 みの 下 水 が 設 けられていま した また 東 京 信 託 株 式 会 社 から 融 資 を 受 けていた 玉 川 電 気 鉄 道 は 全 戸 に 電 燈 電 話 を 供 給 し 居 住 者 には 玉 電 の 特 別 割 引 乗 車 券 が 販 売 されました この 新 町 住 宅 地 は 世 田 谷 に とって 最 初 の 企 業 による 大 規 模 な 宅 地 開 発 です 大 東 京 都 市 拡 張 計 画 内 であった 砧 千 歳 の 両 村 で したが 北 多 摩 郡 の 郡 域 に 属 していたため 市 域 編 入 が 遅 れていました 昭 和 14(1939) 年 3 月 28 日 国 民 精 神 総 動 員 委 員 会 が 管 制 公 布 翌 年 国 民 生 活 新 体 制 要 綱 が 発 表 され ぜいたく 全 廃 運 動 が 開 始 されました そし てこの 運 動 のために 組 織 されたのが 隣 組 で これ は 向 こう 三 軒 両 隣 の 6 軒 を 一 単 位 として 組 織 さ れ 戦 争 遂 行 のための 国 民 総 動 員 の 末 端 組 織 になり ました そして 政 府 の 方 針 伝 達 日 常 生 活 物 資 の 配 給 公 債 消 化 貯 蓄 奨 励 防 空 防 火 防 諜 などの 任 務 がすべて 隣 組 の 連 帯 責 任 で 行 われるようにな りました この 茶 碗 は こうした 隣 組 結 束 の 意 識 高 揚 のために 作 られたのでしょう 空 襲 に 備 えて 光 が 外 に 漏 れることを 防 ぐために 考 案 さ れました H H

13 常 設 展 示 の 概 要 平 成 24 年 3 月 31 日 現 在 です 展 示 品 は 展 示 入 替 え 貸 出 等 により 予 告 なく 変 更 することがあります また 特 別 展 開 催 期 間 中 (およびその 前 後 数 日 ) 常 設 展 示 を 縮 小 する 場 合 があります 1 階 仙 川 の 地 層 と 海 棲 動 物 ( 標 本 ) 採 集 地 砧 8 丁 目 33 番 地 付 近 世 田 谷 の 史 跡 縮 尺 1:6500 写 真 豪 徳 寺 駅 前 昭 和 二 十 五 年 (1950 年 ) 玉 川 上 水 木 樋 新 宿 区 四 谷 江 戸 時 代 松 原 羽 根 木 通 遺 跡 出 土 の 炉 体 土 器 ( 住 居 の 炉 に 使 用 した 土 器 ) 松 原 羽 根 木 通 遺 跡 松 原 1 丁 目 縄 文 時 代 中 期 加 曾 利 E 式 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 出 土 の 炉 体 土 器 ( 住 居 の 炉 に 使 用 し た 土 器 ) 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 岡 本 3 丁 目 縄 文 時 代 中 期 加 曾 利 E 式 2 階 Ⅰ. 原 始 古 代 世 田 谷 のあけぼの 喜 多 見 中 通 遺 跡 出 土 の 轡 喜 多 見 中 通 遺 跡 石 製 模 造 品 刀 子 八 幡 塚 古 墳 ( 尾 山 台 2 丁 目 ) 5 点 旧 石 器 時 代 Ⅹ 層 の 石 器 接 合 資 料 瀬 田 遺 跡 ( 瀬 田 1 丁 目 ) 2 点 旧 石 器 時 代 Ⅹ 層 の 石 器 局 部 磨 製 石 斧 瀬 田 遺 跡 ( 瀬 田 1 丁 目 ) 旧 石 器 時 代 Ⅹ 層 の 石 器 打 製 石 斧 瀬 田 遺 跡 ( 瀬 田 1 丁 目 ) 旧 石 器 時 代 Ⅸ~Ⅶ 層 の 石 器 石 斧 未 成 品 鎌 ヶ 谷 遺 跡 ( 瀬 田 1 丁 目 ) 旧 石 器 時 代 Ⅸ~Ⅶ 層 の 石 器 接 合 資 料 (Ⅶ 層 ) 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 2 点 旧 石 器 時 代 Ⅸ~Ⅶ 層 の 石 器 ナイフ 形 石 器 (Ⅶ 層 ) 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 5 点 旧 石 器 時 代 Ⅸ~Ⅶ 層 の 石 器 掻 器 (Ⅶ 層 ) 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 2 点 旧 石 器 時 代 Ⅸ~Ⅶ 層 の 石 器 ピエスエスキエ 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 旧 石 器 時 代 Ⅸ~Ⅶ 層 の 石 器 彫 器 (Ⅶ 層 ) 下 山 遺 跡 ( 瀬 田 4 丁 目 ) 旧 石 器 時 代 Ⅸ~Ⅶ 層 の 石 器 ナイフ 形 石 器 (Ⅶ 層 ) 中 神 明 遺 跡 ( 成 城 3 丁 目 ) 2 点 旧 石 器 時 代 Ⅵ 層 の 石 器 接 合 資 料 瀬 田 遺 跡 ( 瀬 田 1 丁 目 ) 旧 石 器 時 代 Ⅵ 層 の 石 器 ナイフ 形 石 器 瀬 田 遺 跡 ( 瀬 田 1 丁 目 ) 10 点 旧 石 器 時 代 Ⅴ~Ⅳb 層 の 石 器 ナイフ 形 石 器 (Ⅴ 層 ) 嘉 留 多 遺 跡 ( 成 城 1 丁 目 ) 13

14 旧 石 器 時 代 Ⅴ~Ⅳb 層 の 石 器 掻 器 (Ⅴ 層 ) 嘉 留 多 遺 跡 ( 成 城 1 丁 目 ) 2 点 旧 石 器 時 代 Ⅴ~Ⅳb 層 の 石 器 削 器 (Ⅴ 層 ) 嘉 留 多 遺 跡 ( 成 城 1 丁 目 ) 旧 石 器 時 代 Ⅴ~Ⅳb 層 の 石 器 角 錐 状 石 器 (Ⅳb 層 ) 滝 ヶ 谷 遺 跡 旧 石 器 時 代 Ⅴ~Ⅳb 層 の 石 器 ナイフ 形 石 器 (Ⅴ ~Ⅳb 層 ) 下 山 遺 跡 ( 瀬 田 4 丁 目 ) 4 点 旧 石 器 時 代 Ⅴ~Ⅳb 層 の 石 器 角 錐 状 石 器 (Ⅳb 層 ) 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 旧 石 器 時 代 Ⅴ~Ⅳb 層 の 石 器 ナイフ 形 石 器 (Ⅳb 層 ) 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 6 点 旧 石 器 時 代 Ⅳa 層 の 石 器 ナイフ 形 石 器 廻 沢 北 遺 跡 ( 千 歳 台 4 船 橋 7 丁 目 ) 10 点 旧 石 器 時 代 Ⅳa 層 の 石 器 ナイフ 形 石 器 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 10 点 旧 石 器 時 代 Ⅳa 層 の 石 器 石 核 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 2 点 旧 石 器 時 代 Ⅳa 層 の 石 器 磨 石 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 旧 石 器 Ⅲ 層 の 石 器 槍 先 形 尖 頭 器 廻 沢 北 遺 跡 ( 千 歳 台 4 船 橋 7 丁 目 ) 3 点 旧 石 器 Ⅲ 層 の 石 器 細 石 刃 核 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 旧 石 器 Ⅲ 層 の 石 器 細 石 刃 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 3 点 旧 石 器 Ⅲ 層 の 石 器 片 刃 礫 器 (チョッパー) 嘉 留 多 遺 跡 ( 成 城 1 丁 目 ) 旧 石 器 Ⅲ 層 の 石 器 細 石 刃 核 下 山 遺 跡 ( 瀬 田 4 丁 目 ) 2 点 旧 石 器 Ⅲ 層 の 石 器 細 石 刃 下 山 遺 跡 ( 瀬 田 4 丁 目 ) 3 点 旧 石 器 Ⅲ 層 の 石 器 有 茎 尖 頭 器 下 山 遺 跡 ( 瀬 田 4 丁 目 ) 深 鉢 縄 文 前 期 諸 磯 式 稲 荷 丸 北 遺 跡 ( 上 野 毛 3 丁 目 ) 鉢 縄 文 前 期 諸 磯 式 稲 荷 丸 北 遺 跡 ( 上 野 毛 3 丁 目 ) 鉢 縄 文 前 期 諸 磯 式 稲 荷 丸 北 遺 跡 ( 上 野 毛 3 丁 目 ) 隆 線 文 系 土 器 ( 区 内 最 古 ) 有 茎 尖 頭 器 根 津 山 遺 跡 ( 代 田 4 丁 目 ) 3 点 深 鉢 縄 文 早 期 条 痕 文 土 器 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 深 鉢 縄 文 前 期 諸 磯 式 稲 荷 丸 北 遺 跡 ( 上 野 毛 3 丁 目 ) 深 鉢 縄 文 中 期 勝 坂 式 蛇 崩 遺 跡 ( 下 馬 1 丁 目 ) 深 鉢 縄 文 中 期 勝 坂 式 蛇 崩 遺 跡 ( 下 馬 1 丁 目 ) 有 孔 鍔 付 土 器 縄 文 中 期 蛇 崩 遺 跡 ( 下 馬 1 丁 目 ) 浅 鉢 縄 文 中 期 勝 坂 式 蛇 崩 遺 跡 ( 下 馬 1 丁 目 ) 深 鉢 縄 文 中 期 加 曾 利 E 式 釣 鐘 池 北 遺 跡 ( 祖 師 谷 6 丁 目 ) 浅 鉢 縄 文 中 期 加 曾 利 EⅠ 式 松 原 羽 根 木 通 遺 跡 深 鉢 縄 文 中 期 加 曾 利 E 式 蛇 崩 遺 跡 ( 下 馬 1 丁 目 ) 注 口 土 器 縄 文 後 期 加 曾 利 B 式 諏 訪 山 遺 跡 ( 奥 沢 3 丁 目 ) 14

15 深 鉢 縄 文 後 期 加 曾 利 B 式 和 田 コレクション 深 鉢 縄 文 後 期 称 名 寺 式 大 蔵 遺 跡 ( 大 蔵 3 丁 目 ) 石 皿 と 磨 石 ( 植 物 木 の 実 などをするつぶす) 大 蔵 遺 跡 ( 大 蔵 3 丁 目 ) 縄 文 時 代 中 期 打 製 石 斧 の 着 装 ( 例 ) 2 点 磨 製 石 斧 の 着 装 ( 例 ) 弓 矢 ( 模 型 ) 石 棒 大 蔵 遺 跡 ( 大 蔵 3 丁 目 ) 縄 文 時 代 打 製 石 斧 ( 土 を 掘 る ならす) 大 蔵 八 幡 山 ( 八 幡 山 1 丁 目 ) 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 縄 文 時 代 4 点 釣 鐘 池 遺 跡 ( 祖 師 谷 6 丁 目 ) 松 原 羽 根 木 通 遺 跡 ( 松 原 磨 製 石 斧 伐 採 木 材 加 工 1,2 丁 目 ) 縄 文 時 代 中 期 2 点 石 錘 ( 石 のおもり 漁 労 用 ) 土 錘 ( 土 器 片 を 利 用 したおもり) スクレイパー( 石 匙 ) ( 切 る 削 る) 総 合 運 動 場 遺 跡 ( 大 蔵 4 丁 目 ) 縄 文 時 代 中 期 総 合 運 動 場 遺 跡 ( 大 蔵 4 丁 目 ) 縄 文 時 代 中 期 下 野 毛 遺 跡 ( 下 野 毛 1,2 丁 目 ) 松 原 羽 根 木 通 遺 跡 ( 松 原 1,2 丁 目 ) 縄 文 時 代 中 期 稲 荷 丸 北 遺 跡 ( 上 野 毛 3 丁 目 ) 廻 沢 北 遺 跡 ( 船 橋 7 丁 2 点 2 点 石 鏃 スタンプ 形 石 器 石 錐 土 偶 阿 玉 台 式 玦 状 耳 飾 目 ) 縄 文 時 代 総 合 運 動 場 遺 跡 ( 大 蔵 4 丁 目 ) 縄 文 時 代 早 期 稲 荷 丸 北 遺 跡 ( 上 野 毛 3 丁 目 ) 縄 文 時 代 前 期 総 合 運 動 場 遺 跡 ( 大 蔵 4 丁 目 ) 縄 文 時 代 中 期 稲 荷 丸 北 遺 跡 ( 上 野 毛 3 丁 目 ) 縄 文 時 代 前 期 10 点 大 珠 翡 翠 製 装 身 具 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 縄 文 時 代 垂 飾 翡 翠 製 装 身 具 松 原 羽 根 木 通 遺 跡 ( 松 原 1 2 丁 目 ) 弥 生 時 代 珠 船 橋 本 村 北 遺 跡 ( 船 橋 4 丁 目 ) 弥 生 時 代 壺 弥 生 町 式 喜 多 見 陣 屋 遺 跡 ( 喜 多 見 1~4 丁 目 ) 弥 生 時 代 後 期 無 頸 壺 弥 生 町 式 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 弥 生 時 代 後 期 広 口 壺 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 弥 生 後 期 15

16 高 坏 弥 生 町 式 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 弥 生 時 代 後 期 台 付 甕 弥 生 町 式 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 弥 生 後 期 平 底 甕 朝 光 寺 原 式 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 弥 生 時 代 後 期 S 字 状 口 縁 台 付 甕 東 海 系 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 弥 生 時 代 後 期 甕 棺 甕 : 朝 光 寺 原 式 蓋 : 弥 生 町 式 下 山 遺 跡 ( 瀬 田 4 丁 目 ) 弥 生 時 代 後 期 石 皿 下 山 遺 跡 ( 瀬 田 4 丁 目 ) 弥 生 時 代 後 期 石 包 丁 ( 打 製 ) 下 山 遺 跡 ( 瀬 田 4 丁 目 ) 弥 生 時 代 後 期 磨 製 石 斧 下 山 遺 跡 ( 瀬 田 4 丁 目 ) 弥 生 時 代 後 期 台 付 甕 五 領 式 上 神 明 遺 跡 ( 成 城 4 丁 目 ) 古 墳 時 代 前 期 甑 五 領 式 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 古 墳 時 代 前 期 喜 多 見 陣 屋 遺 跡 ( 喜 多 見 1~4 丁 目 ) 古 墳 平 底 甕 和 泉 式 時 代 中 期 器 台 五 領 式 下 山 遺 跡 ( 瀬 田 4 丁 目 ) 古 墳 時 代 前 期 長 甕 鬼 高 式 上 神 明 遺 跡 ( 成 城 4 丁 目 ) 古 墳 時 代 後 期 壺 五 領 式 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 古 墳 時 代 前 期 鉄 鎌 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 古 墳 時 代 前 期 銅 釧 総 合 運 動 場 遺 跡 ( 大 蔵 4 丁 目 ) 古 墳 時 代 前 期 銅 鏃 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 古 墳 時 代 前 期 カマドの 構 造 ( 模 型 ) 甑 鬼 高 式 上 神 明 遺 跡 ( 成 城 4 丁 目 ) 古 墳 時 代 後 期 世 田 谷 の 地 形 と 主 要 遺 跡 ( 模 型 ) 普 通 円 筒 埴 輪 野 毛 大 塚 古 墳 特 殊 ( 鰭 付 ) 円 筒 埴 輪 野 毛 大 塚 古 墳 柵 形 埴 輪 野 毛 大 塚 古 墳 家 形 埴 輪 野 毛 大 塚 古 墳 水 鳥 鳥 形 埴 輪 野 毛 大 塚 古 墳 3 点 初 期 須 恵 器 甕 高 坏 形 器 台 野 毛 大 塚 古 墳 3 点 土 師 器 高 坏 野 毛 大 塚 古 墳 3 点 野 毛 大 塚 古 墳 第 2 主 体 部 石 棺 レプリカ 都 指 定 遺 跡 野 毛 大 塚 古 墳 模 型 野 毛 1 丁 目 玉 川 野 毛 町 公 園 内 区 指 定 遺 跡 稲 荷 塚 古 墳 喜 多 見 4 丁 目 横 穴 墓 に 描 かれた 線 刻 画 ( 不 動 橋 横 穴 群 11 号 墓 ) 古 墳 時 代 圭 頭 の 太 刀 稲 荷 塚 古 墳 ( 喜 多 見 4 丁 目 ) 古 墳 時 代 16

17 耳 環 ( 金 箔 を 貼 った 銅 環 ) 稲 荷 塚 古 墳 ( 喜 多 見 4 丁 目 ) 2 点 鉄 鏃 稲 荷 塚 古 墳 ( 喜 多 見 4 丁 目 ) 4 点 刀 子 稲 荷 塚 古 墳 ( 喜 多 見 4 丁 目 ) 土 師 器 杯 稲 荷 塚 古 墳 ( 喜 多 見 4 丁 目 ) 耳 環 等 々 力 渓 谷 横 穴 墓 群 2 点 須 恵 器 平 瓶 等 々 力 渓 谷 横 穴 墓 群 2 点 須 恵 器 横 瓶 等 々 力 渓 谷 横 穴 墓 群 須 恵 器 鉢 等 々 力 渓 谷 横 穴 墓 群 須 恵 器 蓋 付 高 台 壺 等 々 力 渓 谷 横 穴 墓 群 須 恵 器 長 頸 瓶 等 々 力 渓 谷 横 穴 墓 群 鉄 製 小 刀 等 々 力 渓 谷 横 穴 墓 群 須 恵 器 坏 蓋 等 々 力 渓 谷 横 穴 墓 群 土 師 器 坏 ( 内 面 に 螺 旋 平 行 斜 めの 暗 文 を 施 す) 等 々 力 渓 谷 横 穴 墓 群 等 々 力 渓 谷 周 辺 の 地 形 ( 模 型 ) 土 師 器 坏 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 8 世 紀 2 点 台 付 甕 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 9 世 紀 須 恵 器 坏 下 山 遺 跡 ( 瀬 田 4 丁 目 ) 9 世 紀 緑 釉 陶 器 銅 緑 釉 施 釉 陶 喜 多 見 陣 屋 遺 跡 ( 喜 多 見 1 丁 目 ) 平 安 時 代 2 点 陰 刻 花 文 緑 釉 陶 器 喜 多 見 陣 屋 遺 跡 ( 喜 多 見 1 丁 目 ) 平 安 時 代 2 点 碗 ( 灰 釉 陶 器 ) 施 釉 陶 下 山 遺 跡 10 世 紀 墨 書 土 器 ( 土 師 器 坏 ) 堂 ヶ 谷 戸 遺 跡 ( 岡 本 3 丁 目 ) 平 安 時 代 4 点 文 字 瓦 荏 ( 荏 原 郡 ) 武 蔵 国 分 寺 跡 ( 国 分 寺 市 ) 奈 良 時 代 2 点 文 字 瓦 多 ( 多 摩 郡 ) 武 蔵 国 分 寺 跡 ( 国 分 寺 市 ) 奈 良 時 代 17

18 Ⅱ. 中 世 武 士 の 登 場 区 指 定 有 形 文 化 財 阿 弥 陀 三 尊 種 子 板 碑 烏 山 神 社 南 ( 南 烏 山 2 丁 目 ) 出 土 永 徳 元 年 (1381 年 ) 阿 弥 陀 三 尊 種 子 板 碑 堂 ヶ 谷 戸 ( 岡 本 2,3 丁 目 ) 出 土 暦 応 三 年 (1340 年 ) 大 日 一 尊 種 子 板 碑 堂 ヶ 谷 戸 ( 岡 本 2,3 丁 目 ) 出 土 弘 安 元 年 (1278 年 ) 焙 烙 下 山 遺 跡 ( 瀬 田 4 丁 目 ) 出 土 骨 蔵 器 ( 常 滑 壺 ) 堂 ヶ 谷 戸 ( 岡 本 2,3 丁 目 ) 出 土 鎌 倉 時 代 骨 蔵 器 伴 出 古 銭 宣 和 通 宝 中 国 宋 時 代 2 点 吉 良 頼 康 判 物 ( 複 製 ) 弘 治 二 年 (1556 年 ) 吉 良 頼 康 朱 印 状 ( 複 製 ) 弘 治 二 年 (1556 年 ) 幻 庵 覚 書 ( 複 製 ) 永 禄 年 間 (16 世 紀 中 葉 ) 勝 國 寺 薬 師 如 来 像 胎 内 納 入 文 書 ( 複 製 ) 天 正 20 年 (1592 年 ) 吉 良 治 家 寄 進 状 ( 写 真 ) 鶴 岡 八 幡 宮 所 蔵 永 和 二 年 (1376 年 ) 銭 貨 喜 多 見 陣 屋 遺 跡 ( 喜 多 見 1~4 丁 目 ) 9 点 火 挟 喜 多 見 陣 屋 遺 跡 ( 喜 多 見 1~4 丁 目 ) 煙 管 喜 多 見 陣 屋 遺 跡 ( 喜 多 見 1~4 丁 目 ) 硯 喜 多 見 陣 屋 遺 跡 ( 喜 多 見 1~4 丁 目 ) 信 楽 茶 壺 ( 腰 白 茶 壺 ) 喜 多 見 陣 屋 遺 跡 ( 喜 多 見 1~4 丁 目 ) 17 世 紀 鉄 釉 水 注 ( 瀬 戸 美 濃 系 ) 喜 多 見 陣 屋 遺 跡 ( 喜 多 見 1~4 丁 目 ) 17 世 紀 黄 瀬 戸 香 炉 ( 瀬 戸 美 濃 系 ) 喜 多 見 陣 屋 遺 跡 ( 喜 多 見 1~4 丁 目 ) 17 世 紀 織 部 香 炉 ( 瀬 戸 美 濃 系 ) 喜 多 見 陣 屋 遺 跡 ( 喜 多 見 1~4 丁 目 ) 17 世 紀 喜 多 見 久 大 夫 重 勝 肖 像 ( 複 製 ) 延 宝 3 年 (1675 年 ) 喜 多 見 氏 系 図 石 井 至 穀 書 写 天 保 11 年 (1840 年 ) 18

19 Ⅲ. 近 世 幕 藩 体 制 下 の 世 田 谷 測 量 用 具 文 化 四 年 (1807 年 ) 6 点 深 沢 村 検 地 目 録 天 正 十 九 年 (1591 年 ) 六 郷 川 絵 図 ( 複 製 ) 玉 川 通 五 ヶ 村 村 絵 図 ( 複 製 ) 品 川 用 水 堀 敷 起 請 文 前 書 元 禄 二 年 (1689 年 ) 世 田 谷 領 用 水 絵 図 ( 複 製 ) 2 点 青 山 梅 窓 院 地 内 前 栽 培 立 売 一 件 議 定 証 文 明 治 4 年 (1871 年 ) 村 方 明 細 書 上 帳 天 保 十 四 年 (1843 年 ) 下 掃 除 場 所 取 調 書 上 帳 慶 応 三 年 (1867 年 ) 二 子 の 渡 し( 模 型 ) 武 陽 玉 川 八 景 之 図 ( 複 製 ) 武 州 玉 川 向 ヶ 丘 枡 形 山 見 渡 三 十 三 景 図 ( 複 製 ) 農 耕 百 首 江 戸 後 期 喜 多 見 旧 時 考 大 蔵 村 旧 時 考 江 戸 後 期 江 西 三 十 八 景 詩 歌 嘉 永 五 年 (1852 年 ) 東 野 翁 詩 集 江 戸 後 期 菌 譜 嘉 永 二 年 (1849 年 ) 近 代 の 大 蔵 村 大 蔵 氷 川 神 社 奉 納 絵 図 ( 複 製 ) 明 治 七 年 (1874 年 ) 冨 士 山 諸 人 参 詣 之 図 ( 複 製 ) 慶 応 元 年 (1865 年 ) 年 中 行 事 帳 天 保 十 三 年 (1842 年 ) 庚 申 掛 図 ( 複 製 ) 伊 勢 参 宮 名 所 図 会 寛 政 九 年 (1797 年 ) 伊 勢 御 札 3 点 御 嶽 神 社 御 札 榛 名 神 社 御 札 2 点 大 山 阿 夫 利 神 社 御 札 大 山 阿 夫 利 神 社 筒 粥 表 大 山 寺 御 札 大 山 講 行 衣 大 日 本 道 中 行 程 細 見 記 明 和 七 年 (1770 年 ) 太 々 講 執 行 中 料 理 献 立 扣 牒 文 化 四 年 (1807 年 ) 大 山 奉 納 木 太 刀 19

20 名 所 古 跡 参 詣 覚 帳 文 化 四 年 (1807 年 ) 大 麻 暦 配 布 控 帳 明 治 二 十 三 年 (1890 年 ) 念 仏 講 数 珠 念 仏 講 取 立 帳 明 治 二 年 (1869 年 ) 奥 沢 神 社 大 蛇 お 練 り 模 型 大 蛇 模 型 浄 真 寺 (お 面 かぶり) 模 型 道 中 日 記 にみる 伊 勢 参 宮 ルート 模 型 伊 勢 御 神 楽 模 型 次 ページに 続 く 20

21 Ⅳ. 近 代 幕 末 の 動 乱 と 明 治 維 新 井 伊 直 弼 肖 像 ( 複 製 ) 太 子 堂 吉 右 衛 門 急 報 飛 脚 状 安 政 七 年 (1860 年 ) 桜 田 門 外 の 変 死 傷 者 書 上 安 政 七 年 (1860 年 ) 大 場 美 佐 の 日 記 安 政 七 年 ~ 明 治 三 十 七 年 (1860 年 ~19 04 年 ) 江 水 散 花 雪 ( 複 製 ) 江 戸 後 期 岡 本 黄 石 略 伝 明 治 二 十 三 年 (1890 年 ) 毛 利 家 抱 地 立 木 下 付 願 元 治 元 年 (1864 年 ) ゲーベル 銃 炮 術 稽 古 手 替 仕 事 巡 番 帳 慶 応 二 年 (1866 年 ) 鉄 砲 隊 配 列 出 席 者 名 前 書 上 元 治 元 年 (1864 年 ) 胴 乱 2 点 韮 山 笠 寺 子 屋 机 庭 訓 往 来 開 塾 届 明 治 五 年 (1872 年 ) 幼 学 舎 規 則 明 治 三 年 (1870 年 ) 筆 算 教 授 次 第 巻 三 明 治 九 年 (1876 年 ) 郷 学 規 則 明 治 四 年 (1871 年 ) 小 学 高 等 読 本 明 治 二 十 年 (1887 年 ) 尋 常 小 学 修 身 書 巻 五 大 正 二 年 (1913 年 ) 相 楽 霊 神 尋 常 小 学 図 画 昭 和 十 一 年 (1936 年 ) 石 盤 石 筆 佐 野 豊 行 書 簡 明 治 十 三 年 (1880 年 ) 当 選 祝 の 葉 書 ( 小 泉 健 次 郎 宛 ) 明 治 二 十 四 年 (1891 年 ) 2 点 小 泉 健 次 郎 書 簡 明 治 初 期 空 拳 探 訪 宇 奈 根 漫 録 ( 複 製 ) 大 正 六 年 (1917 年 ) 武 州 荏 原 郡 上 北 沢 村 検 地 帳 元 禄 十 四 年 (1701 年 ) 区 内 反 別 地 価 取 調 帳 明 治 七 年 (1874 年 ) 地 租 改 正 ニ 付 人 民 心 得 書 明 治 八 年 (1875 年 ) 畝 杭 明 治 九 年 (1876 年 ) 3 点 21

22 Ⅴ. 現 代 近 郊 農 村 から 郊 外 へ 田 舟 近 代 の 三 軒 茶 屋 模 型 蘆 花 肖 像 絵 はがき( 複 製 ) 蘆 花 恒 春 園 絵 はがき( 複 製 ) 4 点 自 然 と 人 生 明 治 三 十 三 年 (1900 年 ) 皇 都 勝 景 昭 和 十 七 年 (1942 年 ) 玉 電 車 輌 模 型 木 造 単 車 3 号 ( 明 治 四 十 年 製 ) 新 玉 川 線 開 通 絵 はがき 昭 和 五 十 二 年 (1977 年 ) 8 点 行 善 寺 ヨリ 玉 川 ヲ 望 ム 玉 川 勝 地 絵 葉 書 ( 複 製 ) 東 横 目 蒲 電 車 沿 線 整 理 地 鳥 瞰 図 昭 和 十 三 年 (1938 年 ) 京 王 電 鉄 沿 線 名 所 図 絵 昭 和 十 三 年 (1938 年 ) 小 田 原 急 行 鉄 道 沿 線 名 所 案 内 昭 和 二 年 (1927 年 ) 深 沢 地 形 図 昭 和 二 十 二 年 (1947 年 ) 区 画 整 理 事 業 写 真 帖 昭 和 十 七 年 (1942 年 ) 阿 部 喜 之 丞 が 区 画 整 理 事 業 に 使 用 したトランシット ( 測 量 機 器 ) 隣 組 湯 飲 み 茶 碗 3 点 世 田 谷 愛 国 婦 人 会 活 動 風 景 写 真 ( 複 製 ) 鉄 かぶと 灯 火 管 制 用 電 球 灯 火 管 制 屋 内 電 灯 遮 光 具 東 京 市 隣 組 回 報 昭 和 十 七 年 (1942 年 ) 大 日 本 国 防 婦 人 会 の 襷 ラジオ 暮 らしの 手 帳 ー 特 集 戦 争 中 の 暮 らしの 記 録 ー 昭 和 四 十 三 年 (1968 年 ) たばこ 手 巻 器 巻 紙 PHLIPS 社 製 テレビ 受 像 機 昭 和 二 十 八 年 (1953 年 ) 東 京 都 住 宅 年 報 昭 和 二 十 九 年 (1954 年 ) 東 京 都 住 宅 年 報 昭 和 三 十 一 年 (1956 年 ) 22

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町 には 私 たちの 祖 先 が 生 活 の 中 で 作 りだしたもの 残 してくれたものなど 貴 重 な が たくさんあります その 中 で 国 県 町 指 定 重 要 遺 跡 ( 埋 蔵 包 蔵 地 )があり その 保 存 や 保 護 に 努 め ております ( 下 記 一 覧 は 平 成 24 奥 会 津 博 物 館 TEL 0241-66 66-3077 3077 奥 会 津 博 物 館 は 私 たちの 祖 先 が 何 百 年 もの 間 使 用 してきた 民 具 や 道 具 約 15,000 点 を 収 蔵 し ています これらの 中 には 昭 和 57 年 と 平 成 2 年 に 国 の 重 要 民 俗 奥 会 津 の 山 村 生 産 用 具 に 指 定 された 5,058 点 の 資

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