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1 シルクレポート 月 号 No.50 >>> Contents 提 携 トピックス 西 陣 織 会 館 の 取 組 み 西 陣 織 工 業 組 合 常 務 理 事 大 槻 ゆづる ❶ 蚕 糸 絹 トピックス 絹 産 業 遺 産 とシルクロード ネットワーク NPO 法 人 街 建 築 文 化 再 生 集 団 中 村 武 ❺ シルク 遺 産 を 訪 ねて29 須 坂 市 の 養 蚕 製 糸 遺 産 ( 下 ) 東 京 産 業 考 古 学 会 副 会 長 平 井 東 幸 ⓮ シルク 豆 辞 典 蚕 とヒトの 雌 雄 の 話 東 京 農 工 大 学 農 学 部 蚕 学 研 究 室 准 教 授 横 山 岳 ⓲ 研 究 技 術 情 報 桑 の 古 条 挿 し 木 技 術 マニュアル(Ver.2) 一 般 財 団 法 人 大 日 本 蚕 糸 会 蚕 業 技 術 研 究 所 市 橋 隆 壽 松 川 武 赤 井 雅 志 桑 園 の 造 成 ( 新 植 改 植 に 際 して) 一 般 財 団 法 人 大 日 本 蚕 糸 会 蚕 業 技 術 研 究 所 市 橋 隆 壽 一 般 財 団 法 人 大 日 本 蚕 糸 会 から 平 成 28 年 度 貞 明 皇 后 研 究 助 成 採 択 一 覧 (12 件 ) イベント 情 報 提 携 支 援 センターから 蚕 糸 絹 業 提 携 グループ 一 覧 平 成 28 年 度 第 2 次 分 の 純 国 産 絹 マーク 使 用 許 諾 状 況 純 国 産 絹 マーク 使 用 許 諾 者 及 び 主 な 絹 製 品 名 一 覧 提 携 支 援 センター 活 動 日 誌 蚕 糸 絹 関 係 博 物 館 一 覧 蚕 糸 絹 関 係 機 関 ホームページ 一 覧 統 計 資 料 ( 統 計 資 料 の 詳 細 は 統 計 資 料 目 次 をご 覧 下 さい ) シルクレポート の 記 事 と 統 計 データは インターネット(http://www.silk-teikei.jp)でもご 覧 になれます

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3 提 携 トピックス 西 陣 織 会 館 の 取 組 み 西 陣 織 工 業 組 合 常 務 理 事 大 槻 ゆづる はじめに 2017( 平 成 29) 年 西 陣 は 呼 称 550 年 を 迎 えるにあたり 西 陣 織 会 館 を 西 陣 織 産 地 の 殿 堂 とするべく 抜 本 的 に 改 革 することとなりました 築 40 年 が 経 過 し 老 朽 化 も 目 立 つ 7 階 建 の 建 物 は 1 2 階 がきものショーや 物 販 を 行 っている 営 業 場 3 階 が 西 陣 史 料 の 展 示 場 とホール 4 ~ 6 階 は 展 示 会 などの 貸 会 場 7 階 は 西 陣 織 工 業 組 合 の 事 務 局 となっています まず 比 較 的 すぐに 出 来 ることからと その 第 一 歩 として 本 年 7 月 1 日 より 1 2 階 の 営 業 時 間 を 変 更 これまでの 9 時 か ら 17 時 を 後 ろに 1 時 間 ずらしました そ れに 伴 い きものショーの 時 間 も 変 更 しま したが 来 館 者 の 9 割 近 くを 外 国 人 の 団 体 客 で 占 めている 現 状 からは 開 館 時 間 の 変 更 効 果 は 容 易 に 分 かりません 国 内 外 を 問 わず もっと 個 人 客 や 一 般 市 民 にも 利 用 し ていただける 会 館 を 目 指 し 将 来 的 には きものファンが 集 う 会 館 にすることが 目 標 です 第 1 期 改 革 として 現 在 1 階 で 1 日 7 回 上 演 しているきものショーを 9 月 下 旬 に は 3 階 に 移 設 そこには 西 陣 織 製 品 に 限 定 した ここでしか 買 えない 物 を 中 心 にセレ クトショップを 開 設 集 客 を 図 ります セ レクトショップには 会 館 のオリジナル 商 品 も 一 部 販 売 する 予 定 です オリジナル 純 国 産 絹 製 品 の 開 発 振 り 返 ってみると 2009( 平 成 21) 年 大 日 本 蚕 糸 会 の 助 成 指 導 を 受 けて 純 国 てばた 産 絹 織 工 房 を2 階 に 開 設 ミニ 手 機 を 使 用 して 製 織 する 会 館 オリジナルシルクマフラ ーが その 第 1 号 の 製 品 であり 純 国 産 絹 マーク 取 得 商 品 の 第 1 号 でもあります( 写 真 1) ここでは 販 売 の 他 に 約 3 時 間 ほ どあれば 自 分 で 手 織 体 験 ができます 今 年 は 地 元 自 治 体 の 記 念 品 にも 採 用 さ れ 約 420 枚 の 受 注 を 請 け 現 在 制 作 中 です 通 常 は 巾 20cm 長 さ 180cm ですが 対 象 が 高 齢 者 であることもあって 首 に 巻 きや すいよう 長 さを 90cm にし はめ 込 み 式 に か しました なお 且 つ 真 綿 を 通 常 より 多 め に 入 れ より 温 かく そして 手 織 りで 全 く 同 じものは 製 織 出 来 ないため 世 界 にひと つのシルクマフラーとなっています これ を 身 に 着 けて 頂 いたとき 笑 顔 がこぼれれ ば 製 作 者 冥 利 に 尽 き 嬉 しい 限 りです( 写 1

4 写真2 マフラー ショート 写真1 シルクマフラー セーター 真 2 製織に際しては 帽子真綿を均一 に引き伸ばすのが担当者の苦労となってい るため 朝礼の合間を利用して 全員で真 綿を引き伸ばす作業を全員参加で行ってい ます 写真3 写真3 真綿引き伸ばし 2013 平成 25 年には 純国産絹マー ク第2号の製品として カーディガン セ ーターやビッグストールを手がけました が これらは正直 売れ行きは今ひとつで す オリジナルネクタイで勝負 昨年から取り組んだオリジナルネクタイ は 若手職員を中心に創作チームを編成し 和柄をモチーフに 和柄がもつ意味やデザ イン 色にこだわり 協力いただいた組合 員の方とも何度も協議を重ねて 4柄4配 色を完成させました 図 1 パッケージ 図1 ネクタイのちらし 2

5 にもこだわり ギフト 用 として 利 用 してい ただけるよう 説 明 書 も 作 成 するなど 工 夫 しました( 写 真 4) 本 年 3 月 から 販 売 を 開 始 し 7 月 10 日 現 在 約 100 本 を 販 売 純 国 産 絹 マーク 第 3 号 の 商 品 です すきやぶくろ 数 寄 屋 袋 写 真 4:ネクタイのパッケージ さらに 新 商 品 として 現 在 数 寄 屋 袋 を 制 作 中 です( 写 真 5) 数 寄 屋 袋 自 体 は 珍 しいものではありませんが クラッチバッ グ(セカンドバッグ)や 小 物 入 れとしても 使 用 することが 出 来 男 女 兼 用 として 幅 広 くお 使 い 頂 けます 大 きさも2 種 類 を 準 備 経 糸 は 1,000 デニール もしくは 2,000 デニールの 絹 糸 5 種 類 で 15 色 285 本 を 使 用 経 糸 はシルクマフラーと 同 様 2,000 デニールを 中 心 に 使 用 試 作 では 7 色 の 数 寄 屋 袋 を 製 作 するが 50 色 ほどのカラ ーバリエーションがあり 選 ぶ 楽 しさもあ ります これまで 会 館 が 取 り 組 んで 来 た 純 国 産 絹 製 品 は 全 てオリジナルで 工 房 担 当 の 職 員 を 中 心 に 売 場 受 付 事 務 担 当 も 一 緒 に 考 え 意 見 を 出 し 合 って 制 作 して 来 た ものであり 自 分 たちが 使 いたいと 思 うも の 買 ってみたいと 思 うモノづくりをして 来 ました また それらを 単 に 販 売 するだけでなく いずれも 来 館 者 が 体 験 で 制 作 することがで きるのも 強 みだと 思 っています 数 寄 屋 袋 も 生 地 から 体 験 で 織 るか あるいは 織 り 上 がった 生 地 を 選 んで 数 寄 屋 袋 を 作 るか ハードルは 高 いですが ネクタイも 何 と か 体 験 して 頂 くことができないかと 現 在 検 討 を 重 ねています 手 作 りなので 自 分 だけ のオリジナル 商 品 が 出 来 上 がり 自 分 自 身 のために ギフト 用 にと 親 子 や 恋 人 でお 揃 いや 色 違 いで 幾 通 りにもできます 純 国 産 製 品 は 価 格 が 高 いのも 現 実 ですが 価 値 を 説 明 すると 納 得 頂 けることも 多 く 説 明 がないと 理 解 しにくい 製 品 でもあります 今 後 も 引 き 続 きセレクトショップに 出 せる モノづくりを 目 指 していきます 結 び 西 陣 織 会 館 は 年 末 年 始 を 除 き 毎 日 開 館 しているため 職 員 の 勤 務 はシフト 制 を 採 用 しています 50 名 ほどで そのほと んどは 女 性 です 会 館 のあるこの 場 所 は 村 雲 御 所 尼 寺 跡 地 で その 歴 史 が 関 係 する 3

6 写真5 数寄屋袋 すきやぶくろ のかどうかはわかりませんが 女性パワー 大槻ゆづる おおつき ゆづる の紹介 が集まって来るところだと感じています 西陣織工業組合常務理事 西陣織会館館長 今般の 3 階の改装が完了すれば 次いで 第 2 期改革として 1 階 2 階へと順次見 京都市上京区西堀川通元誓願寺上る 直していくことになります 秋には ぜひ 堅門前町 414 リニューアルした西陣織会館へお越し下さ TEL い FAX HP 純国産絹マーク表示者登録番号 088 4

7 蚕 糸 絹 トピックス 絹 産 業 遺 産 とシルクロード ネットワーク ー 見 逃 されている 群 馬 の 養 蚕 民 家 と 養 蚕 集 落 ー NPO 法 人 街 建 築 文 化 再 生 集 団 中 村 武 はじめに 街 建 築 文 化 再 生 集 団 ( 略 称 RAC)は 1999( 平 成 11) 年 4 月 に 群 馬 県 からNP O 法 人 ( 非 営 利 団 体 )の 認 証 を 受 け 活 動 を 開 始 しました すこし 大 袈 裟 ですが 市 民 の 歴 史 や 生 活 文 化 を 活 かしたまちづくりを 考 えています 歴 史 的 建 築 物 や 景 観 等 の 保 存 再 生 及 び 活 用 の 提 案 を 通 じて 次 世 代 に 継 承 すべき 文 化 を 市 民 の 視 点 で 見 出 そう と 一 歩 を 踏 み 出 しました 私 たちの 住 んでいる 地 域 は 何 処 にでも ある 地 方 中 核 都 市 で 現 代 の 街 並 や 田 畑 を 開 発 した 分 譲 地 の 中 に 辛 うじて 歴 史 的 建 築 物 が 点 在 しているような 状 況 です 多 くの 地 方 都 市 では 都 市 計 画 や 区 画 整 理 事 業 を まちづくりの 手 だてとして 古 い 街 を 歴 史 と 共 に 消 し 去 ろうとしています 放 置 すれ ば 近 い 将 来 自 分 たちの 周 辺 から それ らは 全 て 消 えて 行 くでしょう 街 なかに 残 された 歴 史 的 建 築 物 には 周 つちか 辺 の 景 観 を 含 め 市 民 の 培 ってきた 歴 史 や し 生 活 文 化 が 染 みこんでいます それを 失 う ことが 生 きてきた 証 と 次 世 代 に 継 承 すべ き 地 域 特 有 の 文 化 を 失 うことでもありま す そして 私 たちが 考 えている 歴 史 的 建 築 物 や 景 観 とは 指 定 文 化 財 級 の 建 造 物 だ けを 指 すのではなく 長 屋 や 戦 後 のバラッ ク かつてガキ 大 将 が 飛 び 回 っていた 路 地 裏 等 市 民 の 生 活 文 化 が 息 づいている 場 所 全 てを 指 しています それは 地 域 の 伝 統 文 化 や 現 代 にも 通 じる 先 人 たちの 知 恵 が けんそう 隣 近 所 の 付 き 合 いや 路 地 裏 の 喧 噪 の 中 に 埋 め 込 まれていると 考 えているからです こ の 様 な 視 点 から 都 市 部 を 中 心 に 歴 史 的 建 築 物 やまちなみ 景 観 の 調 査 保 存 活 用 提 案 の 策 定 とシンポジウムや 見 学 会 などの 啓 発 活 動 を 中 心 に 行 ってきました 絹 産 業 遺 産 とシルクロード ネットワーク 活 動 を 始 めた 当 初 特 に 養 蚕 や 絹 産 業 に 注 目 していたわけではありません しかし RACにとって 重 要 と 思 われる 建 物 や 景 観 を 群 馬 県 内 でみていくと 養 蚕 製 糸 関 係 の 建 物 に 気 づかざるをえませんでした そ とみおかせいしじょう れも 旧 富 岡 製 糸 場 重 要 文 化 財 の 養 蚕 民 家 や 養 蚕 集 落 として 国 重 要 伝 統 的 建 造 物 群 保 存 地 区 に 選 定 された 旧 六 合 村 赤 岩 ( 現 あがつま なかのじょう く に あかいわ 吾 妻 郡 中 之 条 町 六 合 )などに 代 表 される 絹 産 業 遺 産 ばかりではなく 前 橋 市 や 高 崎 市 の 都 市 部 を 含 めて 県 内 いたるところで 眼 かやぶき やぐら にできる 茅 葺 や 総 二 階 で 櫓 付 の いわゆ る 養 蚕 農 家 の 建 物 と 各 地 に 数 多 く 残 る 養 蚕 5

8 集 落 です 養 蚕 に 特 化 した 建 物 ( 注 1)に 気 づくということは 養 蚕 製 糸 が 群 馬 で どのような 意 味 をもっていたかを 考 えるこ とにつながります これがきっかけとなり 群 馬 県 内 の 養 蚕 集 落 の 分 布 と 実 態 調 査 を 行 いました 調 査 では 県 内 という 狭 い 地 域 の 中 でも 一 様 でなく 様 々な 形 態 と 役 割 わか 分 担 があることが 判 りました ご 存 じのように 日 本 の 近 代 化 の 原 動 力 と なったのが かつての 絹 産 業 で それの 下 支 えをしたのが 農 山 村 の 養 蚕 農 家 です そ れを 示 すのが 絹 産 業 遺 産 としての 養 蚕 民 家 であり 養 蚕 集 落 です 私 たちの 眼 は 自 然 と 群 馬 から 生 糸 を 世 界 へと 運 んだ 横 浜 に 向 かい また 蚕 種 から 養 蚕 製 糸 の 原 点 に 迫 るという 意 味 で 長 野 や 山 梨 埼 玉 へと 視 野 が 広 がりました そして 蚕 種 を 出 発 点 とした 絹 産 業 の 上 流 から 下 流 ( 横 浜 港 )ま で 経 済 的 文 化 的 に 絹 で 結 びついた 経 路 は 日 本 の 絹 の 道 -シルクロード と 言 え たど ます 横 浜 から 絹 の 道 を 辿 ると 全 国 に 及 び 各 地 に 蚕 種 養 蚕 製 糸 織 物 流 通 等 の 絹 が 残 した 遺 産 と 文 化 が 今 も 息 づいている ことに 気 付 かされました 2014( 平 成 26) 年 日 本 の 絹 産 業 遺 産 の 代 表 として 富 岡 製 糸 場 と 絹 産 業 遺 産 群 が 世 界 文 化 遺 産 登 録 となり 蚕 種 や 養 蚕 で 繁 栄 した 村 や 町 が 重 要 伝 統 的 建 造 物 群 保 存 地 区 に 選 定 され 製 糸 工 場 や 鉄 道 関 連 施 設 が 重 要 文 化 財 に 指 定 され 絹 産 業 遺 産 が 重 工 業 だけでなく 日 本 の 近 代 産 業 遺 産 とし て 目 を 向 けられる 状 況 になりました そし て 連 日 旧 富 岡 製 糸 場 は 見 学 者 で 賑 わっ ています 群 馬 県 では 富 岡 製 糸 場 と 絹 産 業 遺 産 群 を 中 心 として 国 内 各 地 の 絹 産 業 遺 産 との 連 携 を 目 指 す 動 きを 始 めてい ます ふかや しぶさわえいいち 先 日 埼 玉 県 深 谷 市 の 渋 沢 栄 一 の 生 地 な か ん ち おだかあつただ 中 の 家 富 岡 製 糸 場 初 代 場 長 尾 高 惇 忠 生 家 を 見 学 してきました 深 谷 市 では 二 人 にらづかなおじろう に 加 え 工 事 を 担 当 した 韮 塚 直 次 郎 を 富 けんでん 岡 製 糸 場 と 深 谷 の 三 偉 人 として 喧 伝 して います 今 は 世 界 遺 産 を 中 心 に 絹 産 業 遺 産 が 取 り 上 げられるのは やむを 得 ないと 思 いま すが そこばかりを 見 ていると 最 も 重 要 で 身 近 な 絹 産 業 遺 産 絹 文 化 を 見 落 として しまうと 感 じています この 危 機 感 から 2015( 平 成 27) 年 3 月 に 公 益 社 団 法 人 横 浜 歴 史 資 産 調 査 会 と 協 同 で シルクロード ネットワーク を 設 立 し 横 浜 フォーラ ム 2015 を 開 催 しました 目 的 は 各 地 に 残 る 身 近 な 絹 文 化 の 足 跡 を 振 り 返 り 文 化 遺 産 として 将 来 にわたり 継 承 し 地 域 活 性 化 の 切 り 札 として 活 かす 手 だてを 地 域 間 交 流 を 通 じて 見 いだすことにあります 将 来 的 には 全 国 の 絹 遺 産 情 報 の 集 積 と 情 報 発 信 絹 遺 産 を 地 域 づくりに 活 かすため のプラットフォームを 構 築 したいと 考 えて います 2016( 平 成 28) 年 の シルクロード ネットワーク フォーラム は 山 形 県 しんじょう げんさん もり 新 庄 市 の 原 蚕 の 杜 ( 旧 農 林 省 蚕 糸 試 験 場 新 庄 支 場 跡 地 )を 中 心 に 絹 産 業 遺 産 の 再 生 活 用 継 承 を 学 ぶことを 目 的 として 行 いました フォーラムでは 基 調 講 演 と 6

9 して 世 界 に 繋 がるアジアや 日 本 の 多 様 な 絹 遺 産 の 事 例 や 歴 史 まちづくり 法 を 活 用 し 絹 文 化 を 歴 史 まちづくり 計 画 に 活 か した 地 域 づくりの 事 例 報 告 と 同 法 を 広 く 地 域 づくりに 活 かす 方 策 をお 話 し 頂 き また 各 地 からご 参 加 頂 いた 方 々に 絹 遺 産 絹 文 化 を 活 かした 地 域 での 活 動 や 研 究 報 告 を 頂 きました 昨 年 に 引 き 続 き 絹 遺 産 を 地 域 づくりに 活 かすための 新 たな 一 歩 を 踏 み 出 せたと 感 じています 後 最 大 の 収 繭 量 は 1968( 昭 和 43) 年 に 27,400t( 全 国 約 121,000t)を 記 録 してい ます その 後 絹 産 業 の 衰 退 から 2015( 平 成 27) 年 には 戸 数 133 戸 ( 全 国 368 戸 ) 収 繭 量 47t( 全 国 135t)まで 縮 小 している そうです それでも 群 馬 は 全 国 一 の 養 蚕 県 です 養 蚕 が 衰 退 した 現 在 も 県 内 には 数 多 く の 養 蚕 民 家 が 残 り 中 山 間 村 には 盛 期 を ほうふつ 彷 彿 させる 養 蚕 集 落 が 幾 つも 存 在 します 群 馬 の 養 蚕 民 家 群 馬 県 は 長 野 県 や 福 島 県 などと 並 ん で 全 国 有 数 の 養 蚕 製 糸 が 盛 んな 地 域 で きかい した 群 馬 県 の 生 糸 は 大 正 期 に 器 械 製 糸 が 普 及 するまで 農 家 各 戸 で 繭 をつくり ざ ぐ り き 座 繰 器 で 糸 繰 りをし 出 荷 していました 一 方 で 長 野 県 は 1877 ( 明 治 10) 年 代 に は 営 業 製 糸 が 台 頭 し 器 械 製 糸 が 座 繰 製 糸 を 上 まわっています 群 馬 の 農 家 は 遅 れ て 大 正 から 昭 和 にかけて 繭 を 製 糸 所 に 供 給 する 養 蚕 農 家 に 替 わって 行 きます 昭 和 戦 中 期 は 生 糸 輸 出 も 途 絶 え 製 糸 所 も 軍 需 工 場 に 徴 用 されたりして 生 糸 の 需 要 も 限 られ 生 産 量 も 落 ちました 戦 後 絹 産 業 が 復 活 し 1965( 昭 和 40) 年 代 まで 養 蚕 は 農 家 の 重 要 な 産 業 であり 山 岳 部 と 米 作 が 中 心 の 南 部 を 除 き 農 家 の 収 入 の 多 くを 養 蚕 が 担 っていました そして 中 山 間 村 の 集 落 の 殆 どは 養 蚕 農 家 で 形 成 された 養 蚕 集 落 ばかりと 言 っても 過 言 ではないでしょ う 1959( 昭 和 34) 年 には 養 蚕 農 家 戸 数 は 約 83,000 戸 ( 全 国 約 120,000 戸 ) 戦 様 々な 養 蚕 民 家 の 形 態 養 蚕 民 家 のかたちなど 専 門 家 以 外 は 論 じることはないと 思 いますが 地 域 によっ て 様 々な 形 態 を 持 つことを 判 って 頂 く 意 味 で 典 型 的 な 群 馬 の 養 蚕 民 家 を 幾 つか 紹 介 します 養 蚕 民 家 はその 時 代 に 応 じた 農 民 の 生 活 はつろ 文 化 の 発 露 として 生 まれたものであり 地 域 によって 様 々な 形 態 と 特 性 を 持 ちます おおおかとしあき 大 岡 敏 昭 氏 は 著 書 藩 政 と 民 家 の 中 で 民 家 はその 地 域 の 生 活 文 化 の 総 体 である ( 中 ふしん 略 )その 普 請 は その 地 域 における 自 然 風 土 的 条 件 に 対 処 しながらも 地 域 の 枠 組 みのなかで 歴 史 的 に 培 われてきた 農 村 生 活 と 農 業 生 産 の 諸 様 式 に 規 定 された 社 会 と 人 々に 行 われている とし 従 って 自 然 風 土 が 同 質 であっても 地 域 的 枠 組 みが 異 なれば 当 然 形 態 も 異 なってくると 述 べて います 多 くの 養 蚕 民 家 は 屋 根 葺 き 材 と 屋 根 の 形 で 名 称 が 付 けられ 分 類 されています ま あかぎ ず 茅 葺 の 養 蚕 民 家 では 赤 城 型 ( 注 2) 7

10 はるな 榛名型 注 3 と群馬特有の名称が付け つまかぶと られた形態があります その他に 妻兜型 ひらかぶと 平 兜型 とそれぞれの 混合型 の形態 きりづま が存在しています 群馬では 切妻型の茅 いたぶき 葺き民家は余り見かけません 板 葺では 石置き板屋根が 全県的に分布していまし た こちらは主に切妻屋根です 現在は かわらぶき 瓦葺と金属屋根に改造されています と ね しょうわ 利根郡昭和村などに見られる切妻型の総 2 階 小屋裏 3 階建の大規模養蚕民家は ふ じ み 図 1 赤城型民家 前橋市富士見町 明治初期築 養蚕規模の拡大に伴って 明治中期以降 県内全域に数多く建築されるようになりま す 特殊な例として 蚕種製造で著名な い せ ざ き しまむら たじまやへい 伊勢崎市島村地区にある田島弥平家 図8 1863 文久 3 年創建 に代表される瓦 葺総 2 階の大型養蚕民家の数棟は 幕末に 建造されていることが判明しています 県 内他地域の同様な養蚕民家は 明らかに建 造年代が明治以降と思われるので 島村の 図 2 榛名型民家 中之条町 養蚕規模と先進性がうかがわれます 養蚕民家の形態は 明治以降発達した養 ながいこんしゅうろう 蚕法の影響と推定されます 永井紺周郎の いぶし飼い 先述の島村地区の田島弥平 せいりょういく たかやましゃ せいおんいく が開発した 清涼育 高山社の 清温育 てきさんりゅう だんそういく 適蚕流の 暖爽育 などがそれぞれの養蚕 法に適した建物形態や構造を指導していま す 清涼育 では棟全体に通した櫓 清 温育 では 屋根に複数取り付けられた小 さな櫓などに現れています 大岡氏が指摘 している 農業生産の諸様式に規定された 社会と人々 の一つといえます 図 1 9 ぬまた おっかい 図 3 妻兜型民家 沼田市追貝 1852 嘉永 5 年築 養蚕民家の規模 群馬の養蚕民家は 比較的 建物規模 よ ま は ち け ん が大きく 梁 間 4 間桁行 8 間 あるいは ご っ と う 梁 間 5 間 桁 行 10 間 程 度 が 平 均 的 な 規 模 8

11 と思われます 調査した中では 昭和村 か い の せ は り ま けんけたゆき 間取り 注 4 は 北部から西部にかけ 貝 野瀬のH家が 梁 間 6.5 間 桁行 15 間 て広間型 中央部は広間型と整形四間型が 総 2 階 小屋裏 3 階建で最大規模の養蚕民 混在し 南東部は整形四間型が主流となっ 家でした ています 地域によっては 1970 昭和 とみざわ 図 4 平兜型民家 中之条町 重要文化財富澤家 19 世紀初 図 7 もとは板葺切妻型 昭和村貝野瀬 図 5 榛名型 妻兜型 新治村入須川 現みなかみ町 図 8 瓦葺切妻型 伊勢崎市島村 世界文化遺産 田島弥平旧宅 図 6 もとは板葺切妻型 昭和村糸井 明治中期築 図 9 世界文化遺産 高山社跡 藤岡市高山 ふじおか たかやま 9

12 45 年頃までは総 2 階の養蚕民家が建て られ 間取りは 地域の枠組みの中で 幕 あらふねふうけつ と世界文化遺産の荒船風穴や往還で栄えた もとじゅく 本宿があります 末 か ら 1965 昭 和 40 年 代 ま で 形 を 変えること無く 養蚕と共に受け継がれ とうしゅう 踏襲されています 甘楽郡南牧村 南牧村は 下仁田町の西隣で 峠を越 ここで示した例はほんのわずかです 群 えると長野です 高齢化率日本一といわれ 馬県の近代和風建築総合調査では六百数十 た村ですが 山村の原風景と言っても良い 棟の養蚕民家を調査したそうです 私感で 集落景観が残っている村です 1977 昭 すが 県内にはその十倍以上の養蚕民家が 和 52 年発行の雑誌で 建築家高 須賀晋 残っていると推定しています 次にご紹介 氏が南牧村の景観を取り上げており 今で する養蚕集落と共に 群馬に足を運んで頂 もその時の風景が残っています 集落は ければ 多様な絹遺産をご覧頂けます 馬 坂 勧 能 星 尾 熊 倉 道 場 大 仁田 たかすかすすむ まさか かんのう ほしお くまくら どうじょう お お に た とざわ 砥 沢など伝えたい集落が数多くあります 近年は都市部から移り住む人もいるそうで 群馬の養蚕集落 前述した養蚕集落調査は 工学院大学後 藤研究室と協同で 群馬県南部米作地帯を す 民家は 養蚕が衰退した後 コンニャ ク生産に使われていました 除く中山間村ほぼ全域行い その中で西部 集落景観には 民家だけでなく かつて の甘楽郡下仁田町 南牧村 北部の利根郡 桑畑であったと思われる段々畑も見べきも 昭和村は 質 量とも抜きん出ていたので のがあり 特に馬坂の段々畑は一見の価値 足繁く通いました 六合村赤岩地区は重要 があります 図 かんら し も に た なんもく 伝統的建造物群保存地区に養蚕集落として 選定されましたが 県内各地にはそれに匹 敵するような集落が数多く現存していま す 甘楽郡下仁田町 下仁田町は 江戸時代から信州米を上州 わきおうかん に運ぶ中山道の脇往還で栄えた町です 明 みなみさんしゃ 治期には組合製糸南三社の一つ 下仁田社 がありました 高崎から富岡を経て上信電 鉄が通じています 駅周辺には繭倉庫とし て使われたレンガ倉庫もあり 中心部の街 道沿いには宿場の雰囲気も残っています 古いコンニャク製粉工場跡や 足を伸ばす 10 おおがみ 図 10 南牧村星尾大上

13 利根郡昭和村 群 馬 県 の 北 部 に 昭 和 村 が あ り ま す あかぎやま かたしな 赤城山西北麓の 利根川と片品川に挟まれ た 8 段とも言われる雄大な河岸段丘上に 拓けた村落です 県内で農業が生業として 成り立っている数少ない村でもあり 村は 野菜王国 として売り出しています 上 部の河岸段丘は野菜畑で ちょうど北海道 のような雄大な景観です 主な集落は 下 部の段丘の古い街道に沿った所にありま す 茅葺きの大型養蚕民家と 元は板葺き と思われる総2階の大型養蚕民家の混在し なかにわ 図 11 南牧村星尾中庭 た集落が 自然環境と共に貴重な歴史景観 を残しています 養蚕民家の残存数は全国 一と言っても過言ではありません 私たち いとい の調査では 糸井 貝野瀬地区だけでも養 蚕に関わる建物が 250 棟以上確認できま ざれうた や した 戯歌に 糸井 貝野瀬 家づくりゃ 良いが 釜のふたとりゃ鬼が出る と言う のがあります 同じ歌が蚕種製造の伊勢崎 市島村にも残っています 鬼とはひきわり かいこびょう の麦飯のことで 蚕日雇といわれた大勢の 臨時雇いが 待遇の悪さを唄ったものと伝 図 12 南牧村大仁田 わっています 昭和村には大きな製糸工場は無かったよ うです 主に養蚕が主産業でした 絹産業 すた が廃れた後 養蚕からコンニャク生産に切 り替え 大規模な養蚕民家は コンニャク 玉の貯蔵庫として活用され その結果 現 在まで残されるようになりました あまり 知られていませんが 自然景観と歴史的な 養蚕集落景観が認められ 全村域が 日本 の最も美しい村 連合に加盟しています 図 図 13 南牧村砥沢 14 及び 15 11

14 図 14 昭和村糸井寺貝戸 図 16 みなかみ町新治入須川 図 15 昭和村貝野瀬 撮影 田村収 図 17 みなかみ町新治箕輪 利根郡みなかみ町 みなかみ町にも景観が優れている養蚕集 みくに 落があります 旧三 国街道 国道 17 号 つかはら しもしんでん ふ せ すかわ 塚 原宿 下 新田宿 布 施宿 須 川宿 に 添って大規模な養蚕民家を見ることが出来 ます 旧須川宿周辺は 道の駅 たくみの里 として養蚕民家が再生 活用され 集落景 観が自然景観と共に有効に保全されていま す 図 は 須川宿から西にはい にいはる いりすかわ った旧新 治村の入 須川と旧新治役場裏の みのわ つ き よ の こ わ ち 箕輪 それと旧月夜野町の小和知です い ずれも小さい集落ですが 景観が優れてい ます 12 図 18 みなかみ町小和知 先述したように この他にも県内全域に 数多くの絹産業遺産といえる養蚕集落があ ります

15 おわりに 今 回 建 物 だけを 取 り 上 げましたが R ACは 絹 産 業 遺 産 を 絹 産 業 に 関 わるもの すべてと 考 えています そして 全 ての 絹 産 業 遺 産 は シルクロード ネットワーク で 繋 がれており 群 馬 の 絹 遺 産 も 絹 産 業 の 上 流 から 下 流 までのネットワークで 繋 が れて 初 めて 意 味 を 持 ちます 養 蚕 民 家 も 単 なる 古 民 家 でなく 養 蚕 集 落 の 構 成 要 素 で あり ネットワーク 最 上 流 の 絹 遺 産 である ことを 認 識 する 必 要 があります 絹 産 業 遺 産 は 私 たちの 歴 史 で 伝 統 文 化 であると 言 っても 簡 単 に 保 全 継 承 出 来 るものではありません 指 定 文 化 財 等 の 絹 遺 産 は すでに 保 存 の 手 は 打 たれていま すが その 他 の 貴 重 な 養 蚕 民 家 と 養 蚕 集 落 ゆだ は 所 有 者 住 民 に 委 ねられている 状 態 で あり 個 人 や 市 民 の 手 だけではどうにもな らない 状 況 が 一 方 にあります 単 体 の 民 家 は 別 として 集 落 保 全 の 可 能 性 は 国 重 要 伝 統 的 建 造 物 群 保 存 地 区 に 選 定 されるか みなかみ 町 の たくみの 里 方 式 を 開 発 するか いずれにしても 積 極 的 な 行 政 と 住 民 合 意 の 上 に 成 り 立 っていま かわごえ す 行 政 と 住 民 を 動 かすのは 埼 玉 県 川 越 市 の 例 をみても 外 部 の 力 が 重 要 です 応 援 団 としての 地 域 間 交 流 もあります 今 回 群 馬 の 絹 遺 産 を 紹 介 させて 頂 いたのは レ ポートを 見 て 頂 いた 方 々に 地 域 の 絹 遺 産 に 目 を 向 ける 機 会 にして 頂 きたいとの 思 い からです 最 後 に 絹 産 業 の 最 上 流 である 群 馬 の 絹 遺 産 探 訪 にお 出 掛 け 下 さい 日 本 の 近 代 化 を 下 支 えした 力 を 感 じることが 出 来 ると 思 います 注 記 注 1: 私 は 養 蚕 を 目 的 に 特 化 した 建 物 を 養 蚕 民 家 と 呼 んでいます 養 蚕 民 家 は 蚕 種 の 欧 州 輸 出 が 始 ま る 幕 末 期 以 降 に 成 熟 したものと 考 えています 養 蚕 民 家 は 住 まいではありますが 養 蚕 が 主 に 主 屋 の 1 階 から 小 屋 裏 まで 家 屋 の 全 てを 使 い 養 蚕 時 期 には 蚕 棚 の 隙 間 が 家 人 の 寝 床 になるような 状 態 で 住 宅 と 言 うより 繭 の 生 産 工 場 であり 蚕 の 牧 場 と 言 ったほうが 相 応 しいでしょう 杉 本 尚 次 氏 は 日 本 民 家 の 旅 の 中 で 群 馬 県 の 農 家 で 主 屋 を 養 蚕 に 使 用 している 率 を 86.7%(1965( 昭 和 40) 年 調 査 )であると 報 告 しています 注 2: 赤 城 型 民 家 とは 1928( 昭 和 3) 年 原 田 龍 雄 が 編 纂 中 の 勢 多 郡 誌 の 民 家 編 をまとめるための 民 家 調 査 の 最 中 に 視 察 に 訪 れた 今 和 次 郎 が 草 葺 屋 根 の 桁 行 平 部 分 ( 前 面 ) 中 央 を 四 角 く 切 り 落 と した 形 態 の 民 家 を 見 て 今 回 の 調 査 に 依 って 民 家 に 一 の 新 型 を 発 見 した まさに 赤 城 型 と 称 す べきか ( 原 田 龍 雄 演 ロ 幹 三 郎 1948:17)と 述 べたことが 由 来 といわれている 注 3: 榛 名 型 民 家 は 屋 根 平 部 分 を 赤 城 型 民 家 と 反 対 に 突 き 上 げた 形 式 を 指 します 赤 城 型 に 対 抗 して 榛 名 山 から 名 付 けられました 赤 城 型 榛 名 型 双 方 とも 山 麓 周 辺 だけでなく かなり 広 い 範 囲 に 分 布 しています 注 4: 間 取 りに 代 表 的 なものとして 広 間 型 三 間 取 り 四 間 取 り 等 があり 基 本 的 な 形 として 作 業 空 間 で ある 土 間 の 左 右 ( 土 間 の 奥 に 広 間 が 付 く 形 もあり ます)に 広 間 等 の 座 敷 と 厩 (うまや)がつきます 三 間 等 の 数 字 は 土 間 を 除 いた 座 敷 の 数 です 四 間 取 りは 通 称 田 の 字 型 と 呼 ばれ 間 仕 切 りが 梁 間 桁 行 きとも 一 直 線 に 通 っているものを 整 形 四 間 型 食 い 違 っているものを 不 整 形 四 間 型 と 呼 んで います 中 村 武 (ナカムラ タケシ)の 紹 介 特 定 非 営 利 活 動 法 人 街 建 築 文 化 再 生 集 団 (RAC) 前 橋 市 岩 神 町 TEL FAX HP:http://www.npo-rac.org 13

16 シルク遺産を訪ねて㉙ 須坂市の養蚕 製糸遺産 下 東京産業考古学会 副会長 平 すざか 井 東 幸 今月は前号に続いて 長野県須坂市の製 発祥の地とも言える貴重な遺産 大正の最 糸家や豪商の住宅を中心に紹介します 明 盛期には釜 数 550 釜 従業員 680 人の規 治から大正にかけて製糸業が盛んな時代に 模であった まゆぐら 建てられた 繭蔵や白壁の土蔵造りの建物 かま 平成 24 年須坂市が土地 建物を取得し が市の中心部には散在しており 蔵の町 専門家による詳細な調査が行われた その 須坂 と呼ばれる町並みを形成している 結果は 旧小田切住宅調査報告書 78 頁 2014 平成 26 年 編集 信州伝統的建 きゅうおだぎりけ 造物保存技術研究会 発行 須坂市 とし 旧小田切家住宅 平成 28 年 7 月から一般公開を開始して て刊行されている これをベースに2億円 いる 小田切家は須坂藩の御用達を務めて 弱の工費を費やして復元修理工事が進めら いた家柄 製糸業に関連しては 製糸業の れて 本年 7 月からの公開になったもの 発展に意を注いだ辰之助が明治7年に水車 須坂市の製糸業発展につくした小田切辰之 動力による繰糸の実験を行ったとの記録が 助はじめ 小田切家の収蔵品を展示して あり 須坂における水車動力による製糸の 市内の観光スポットのみならず生涯学習の 写真 1 復元された水車小屋の内部 写真2 旧小田切家住宅土蔵の外観 須坂市まちづくり推進部まちづくり課提供 14

17 場を提供している お も や 約 400 坪 の 敷 地 内 に は 主 屋 店 ながやもん くに 渋沢栄一の書は 当時の越家の隆盛 を証する貴重なものであろう 平成 10 年 長 屋門 車寄せ 人力車用 土蔵などが に市が譲渡を受けた 貴重な国民的な文 あ り 床 面 積 は 285 坪 ま た 邸 内 に は 化財 である国の登録有形文化財 経済産 件の水車小屋 写真1 と水車用の川 裏 業省の近代化産業遺産である くだん 川と通称 の遺構も復元されていて興味深 い 建物のほとんどは明治時代の建築であ 所在地 須坂市大字須坂 437 春木町 り 外部から見ても 風格ある長屋門や北 電 話 側道路からみた長さが 27 mもある白壁の アクセス 長野電鉄 須坂駅から 土蔵は まことに印象的 写真2 座敷 徒歩約 10 分 くぎ らんま の天井 釘かくし 欄間等の造作も第一級 市内で屈指のシルク遺産 現在は市指定の 有形文化財であるが 下記の須坂クラシッ ク美術館とともに是非より上位の文化財の 指定に動いて頂きたい 所在地 須坂市大字須坂 423 番地1 春木町 電 話 アクセス 長野電鉄 須坂駅から 写真3 旧越家住宅の外観 須坂市立博物館提供 徒歩約 10 分 きゅうこしけ まきしんしち 旧越家住宅 須坂クラシック美術館 元 牧新七家 山丸一番館として公開されているこの建 この屋敷のもとの所有者であった牧家 物は 須坂製糸業を発展させた越寿三郎ゆ は 江戸時代から須坂藩御用達の呉服商 かりの遺産 寿三郎は製糸業はもとより で 明治に仲間とともに須坂銀行を創設 銀行 電気 電話事業などで活躍し須坂の 山一製糸を興し製糸業の発展とともに事業 製糸王とうたわれた人物 明治 45 年頃 を広げ 殖産興業や地方自治にも大きな功 次男泰蔵の婚礼に際して購入したもの 建 績を残した この建物は新七が明治初期に 物はそれほど大規模ではないが 流石その 建築したもの 大正期に屋敷は越寿三郎 造 作は凝 っている 写真3 当時 住宅 が譲り受け 息子栄蔵の住居とした 敷地 のある一帯が山丸組の敷地で 住宅内には は 1,032 延 床 面 積 は 598 昭 和 8 越寿三郎に関する品も展示されている と 年には酒造業の本藤家の所有となった 見 こしじゅさぶろう やすぞう さすが ぞうさく こ やまいちせいし 15

18 取り図参照 長屋門 木造 2 階建の主家 平成元年 都市計画道路新設計画により 上店 土蔵からなる市内屈指の規模の町屋 市が購入したが 市民の保存活動が実り 建築である 写真4 土蔵の基礎の ぼ 平成 7 年に日本画家 岡信孝氏寄贈の約 たもち石積み は珍しい 市指定有形文化 2000 点のコレクションを展示する須坂ク 財 経済産業省の近代化産業遺産 ラシック美術館として開館した 収蔵品に ちな は 大正 昭和のきもの約 300 点 因 み に昨年 その銘仙コレクションは 東京 泉屋考古館分館で開催した さらに朝鮮民 画 琉球の焼き物等があり 東京 駒場の ほうふつ 日本民芸館の展示を彷彿とさせる優れたも の 所在地 須坂市大字須坂 371 番地 6 東横町 電 話 写真4 須坂クラシック美術館の外観 提供は 同館 アクセス 長野電鉄 須坂駅から 徒歩約 5 分 その他建造物 このほかにも 市内には 三善牧家住宅 上記須坂クラシック美術館の隣 住宅で あり非公開 旧田中製糸迎賓館 製糸業 には直接の関係はないが 田中本家博物館 ふれあい館しらふじ 木造 2 階建ての洋館 の旧上高井郡役所等 歴史的な建物が少な くない 因みに 長野県教育委員会の 長 野県の近代化遺産 長野県近代化遺産 建 造 物 等 総 合 調 査 報 告 書 2009 平 成 21 年 3 月 によると 製糸関連建築と しては かいこの家 青木家住宅 旧越 家住宅 ふれあい館まゆぐら 元牧新七住 宅 越宏一家住宅 旧牧家 旧角一製糸 見取図 須坂クラシック美術館の見取図 同館パンフレットより 16 牧久雄家住宅が記載されている

19 須 坂 市 の 保 存 活 用 の 取 組 み 同 市 の 町 並 み 保 存 の 歴 史 は 古 い すでに 平 成 元 年 には 日 本 ナショナルトラストに 依 頼 して 市 内 の 歴 史 的 建 造 物 の 調 査 を 行 い これを 基 に 地 域 活 性 化 に 生 かす 提 案 も 受 け ている その 詳 細 は 須 坂 の 歴 史 的 町 並 み シルキータウン 信 州 須 坂 の 土 蔵 造 りを いかしたまちづくりにむけて (104 頁 ( 財 ) 観 光 資 源 保 護 財 団 平 成 元 年 )とし てまとめられた こうした 長 年 にわたる 市 民 と 行 政 のたゆまない 努 力 が 今 日 の 蔵 の 町 を 形 成 する 背 景 になっている 市 中 心 部 には 新 築 でも 外 観 は 歴 史 的 町 並 みに ふさわ 相 応 しい 家 屋 が 少 なくない なお 希 望 を 敢 えて 言 えば とくに 貴 重 なものについてはさらに 市 や 県 等 の 文 化 財 指 定 を 図 ることで 文 化 財 としての 価 値 を 高 め 一 層 の 保 存 と 活 用 に 資 することが 必 要 だ と 思 われます 今 回 の 取 材 でも 井 上 忠 恵 須 坂 市 前 副 市 長 をはじめ 丸 山 裕 範 須 坂 市 立 博 物 館 館 長 三 ツ 井 芳 恵 同 学 芸 員 外 谷 育 美 須 坂 クラシック 美 術 館 学 芸 員 滝 澤 秀 芳 須 坂 市 まちづくり 推 進 部 課 長 補 佐 須 坂 市 文 化 振 興 事 業 団 の 皆 様 に 大 変 お 世 話 になり ました 市 内 の 主 要 な 施 設 を 案 内 いただき また 貴 重 な 報 告 書 類 と 写 真 のご 提 供 も 頂 きました ここに 記 して 感 謝 致 します 17

20 シルク豆辞典 蚕とヒトの雌雄の話 東京農工大学農学部蚕学研究室 准教授 横山 岳 せんていばさみ 充電式剪 定 鋏 筆者は東京農工大学の生物生産学科とい うところに属している 昔の農学科と蚕糸 生物学科 旧養蚕学科 がくっ付いて 20 年ほど前に出来た学科である 一学年が約 65 名 女子が 3 4 割で 学生は農学一 般 作物 園芸 畜産 土壌 肥料 植物 育種 農業経営など を学んでいる 3 年 生後期になると研究室に分属して それぞ れの専門に取り組んでいる 研究室は 16 あり そのうちの一つが筆者のいる 蚕学 研究室 である 昔はあちこちの大学に養 蚕研究室があったが 現在 蚕 の字が 入った研究室は日本中で筆者の研究室だけ である 寂しい限りである 学生の研究室 への分属は1教員 3 名で 学生の希望で分 属される とはいえ 人気の研究室に入れ ず 第二希望 第三希望の研究室に入る者 もいる これまで私が卒業論文 修士論文 を指導した学生は約 30 名 その 2/3 は女 子学生であった 意外にも女子学生の多い 研究室のようである 蚕を飼う上で女子学 生が多いと困っていたことが一つある 桑 の剪定である 約 3 千株の桑を春と夏の2 回で剪定する その際 そこそこの太さの 図 1: 充電式剪定鋏で桑条を切る 18

21 桑条を切らねばならない 二十代前半の女 子では普通の剪定鋏で切るにはちょっと無 たなが ひらが 棚飼い 平飼いと桑摘み 昔 は 棚 で 蚕 を 飼 っ て い た の で 図 2 理があった しかし 最近 性能の良い充 桑の葉を摘んでいた 図 3 は昭和 20 年代 電式の剪定鋏が安くなっているので助かっ の桑摘みの様子であるが このように昔は ている 充電式剪定鋏は親指位の太さの条 多くの女性が桑摘みをしていた 昭和 30 なら簡単に切ってくれる 図 1 年代頃から桑の枝ごと給餌する 平飼い 図 4 に変わり 枝から葉を摘む作業が 無くなったことにより 桑の収穫は男性の 仕事になったようである 今後 電動の鋏 が普及すると桑の収穫に男女差は無くなる のかもしれない 虫嫌いは女の子か男の子か さて 研究室の話に戻すと 米 作物 果実 畜産を研究している研究室では 自 か き 分の育てたものが食べられるし 花卉を研 きれい 究している研究室では綺麗な花を眺められ る 一方 我が蚕学研究室では蚕は食べら れないし もちろん食べようと思えば食べ 図 2 昭和 20 年代の棚飼いの蚕の世話の様子 熊谷元一 くまがいもといち 氏撮影 資料 株式会社岩波書店 かいこの村 31 頁 岩波写真文庫 による られるが 虫なので綺麗とか可愛いから ずいぶん離れている 中には カイコ可愛 図 3 昭和 20 年代の桑摘みの様子 熊谷元一氏撮影 資料 株式会社岩波書店 かいこの村 頁 岩波写真文庫 による 19

22 ひらが 図 4: 平 飼 いの 様 子 桑 育 ( 桑 の 葉 が 付 いた 枝 ごと 給 じょうそういく 条 きゅうじ 餌 ) い! という 学 生 もいるが ) 何 故 蚕 学 研 究 室 を 選 んだのか 学 生 に 問 うと 織 り や 染 め が 好 きだからという 学 生 が 居 る( 私 の 講 義 が 面 白 かったという 話 は 聞 かない ) そういう 学 生 は 織 りもの 体 験 などに 自 主 的 に 参 加 していて 織 り 染 め などに 興 味 を 持 つ 女 性 が 多 い のに 気 が 付 かされる 一 方 男 子 学 生 はと いえば 織 り 染 め などに 余 り 興 味 は 無 さそうだ 蚕 学 研 究 室 であるが 虫 が 苦 手 な 学 生 が 結 構 入 ってくる まぁ 学 生 の 考 えていることはわからないことが 多 い 研 究 室 に 入 る 前 1 年 生 や 2 年 生 に 蚕 を 使 った 実 験 実 習 を 行 っているが 虫 嫌 い な 女 子 学 生 がおり 大 変 嫌 な 顔 をされる ほじょう 圃 場 にでれば 虫 だらけなのに 大 丈 夫 なのか 心 配 になる 農 学 部 を 志 望 してきた 学 生 で これだけ 虫 嫌 いが 居 るということは 世 間 ではどれ 位 の 数 の 虫 嫌 いの 人 がいるのか 残 念 ながら 虫 嫌 いの 方 が 多 いのだろう 小 学 校 3 年 生 の 理 科 や 総 合 的 な 学 習 の 時 間 で 蚕 が 飼 われることがあるので 筆 者 は 時 々 小 学 校 に 呼 ばれて 蚕 の 話 をす る 小 学 校 3 年 生 では 女 の 子 も 虫 嫌 いはほ とんどいない むしろ 男 の 子 の 方 が 怖 がっ ていたりする ところが 小 学 校 高 学 年 にな っていくと 急 に 虫 嫌 いな 女 の 子 が 激 増 する ようである それまで 全 く 平 気 だったはず なのに 女 性 は 成 長 と 共 に 指 向 思 考 嗜 好 が 大 きく 変 わっていくのだろう 研 究 室 の 男 子 学 生 を 見 ていると 男 の 子 がそのまま 大 きくなっているだけの 気 もする ヒトの 男 と 女 ヒトは 男 と 女 が 居 て 行 動 も 差 がある では 何 故 男 と 女 が 生 じるのかと 言 えば 遺 伝 子 が 違 うからで ある 男 性 は X 染 色 体 と Y 染 色 体 の 性 染 色 体 を 持 ち 女 性 は X 染 色 体 を 2 本 持 つ せいし 卵 子 と 精 子 が 受 精 して 人 が 生 まれる その 際 精 子 が Y 染 色 体 を 持 てば 受 精 卵 は XY 型 ( 男 )になるし 精 子 が X 染 色 体 を 持 て ば 受 精 卵 は XX 型 ( 女 )になる Y 染 色 体 には SRY (sex-determining region Y: 性 を 決 める 領 域 ) 遺 伝 子 があり この 遺 伝 子 か ら 男 性 になる 指 令 書 (RNA:リボ 核 酸 ) が 出 て 精 巣 (せいそう)が 作 られていく 遺 伝 子 からの 指 令 の 次 に 性 ホルモンによる 指 令 がでる このように 男 になるいくつか の 指 令 に 従 って 段 々と 男 性 になっていく つまり 指 令 がなければ 女 性 になるので 人 間 の 基 本 型 は 女 なのだろう 哺 乳 類 はほぼすべて 同 じような Y 染 色 体 の 有 無 と 20

23 性 ホルモンの 分 泌 という 仕 組 みでオスとメ スが 生 じる ところが XY 型 の 受 精 卵 で もごく 稀 に 男 性 になる 指 令 がうまくこ なされない 場 合 がある そうすると 男 性 の 体 にならずに 基 本 型 である 女 性 の 体 にな ることがある 遺 伝 的 には 男 だが 体 は 女 性 となってしまい 不 妊 となる 運 動 競 技 などで 行 われるセックス チェックなどで 時 々そういう 女 性 が 見 つかることがある 残 念 ながら 現 在 の 技 術 では 原 因 が 分 かって いてもどうすることもできない 蚕 のオスとメス では 蚕 の 性 オスとメスはどのように 決 まるかといえば もっと 単 純 である 蚕 のメスは Z 染 色 体 と W 染 色 体 の 性 染 色 体 を 持 ち(メス : ZW 型 ) オスは Z 染 色 体 を 2 本 持 つ(オス:ZZ 型 ) 蚕 ではオス が 同 じ 性 染 色 体 を 2 本 持 ち メスが 違 った 性 染 色 体 を 持 つ 人 間 とは 逆 である W 染 色 体 を 持 てばその 個 体 はメスになる 昆 虫 ではヒトとは 違 い 性 ホルモンが 無 い 蚕 は 遺 伝 的 に 性 が 決 まる 雌 を 決 める 遺 伝 子 (Fem) が W 染 色 体 上 にあることが 1933 はしもとはるお ( 昭 和 8) 年 に 橋 本 春 雄 博 士 によって 見 出 されている( 蚕 に 於 ける W 染 色 体 の 性 決 定 に 対 する 役 割 / 遺 伝 学 雑 誌 第 8 巻 頁 ) これは 生 物 の 性 決 定 の 研 究 としては 先 駆 的 なものである 残 念 ながら 日 本 の 生 物 の 教 科 書 には 橋 本 春 雄 博 士 の 名 前 を 見 ることはほとんどないが 外 国 の 教 科 書 には 載 っていたりする 蚕 の 性 の 決 まり 方 W 染 色 体 上 の 雌 を 決 める 遺 伝 子 (Fem) によって 性 が 決 まることが 蚕 では 1933 年 から 知 られていたが では その 遺 伝 子 は 何 か? 何 故 メスになるのか?については 昨 今 まで 全 く 分 からなかった 橋 本 春 雄 博 士 の 発 見 から 80 年 後 東 京 かつますすむ 大 学 大 学 院 勝 間 進 准 教 授 が 蚕 の 性 の 決 ま り 方 を 明 らかにした 蚕 の 卵 子 と 精 子 が 受 精 すると その 受 精 卵 の 中 に オスの 体 を 作 る 指 令 書 (RNA) がでてくる そのま まだとオスになってしまう この 時 W 染 色 体 を 持 つ 個 体 ではその 染 色 体 上 の 雌 決 定 遺 伝 子 (Fem) から 小 さな 指 令 書 ( 小 分 子 RNA) が 作 られ オスの 体 を 作 る 指 令 書 (RNA) をパチンと 切 ってしまう そうすると オスの 体 を 作 る 指 令 書 (RNA) は 無 効 になって オスにならずにメスにな っていく ヒト( 哺 乳 類 )はほっておくと 女 になっていくが 蚕 では 逆 にオスになっ ていく 性 の 決 まり 方 は 生 き 物 によって 様 々あるが 小 さな 指 令 書 ( 小 分 子 RNA) で 性 が 決 まる 生 き 物 があることは 勝 間 進 准 教 授 によって 蚕 で 初 めて 見 つけられた 蚕 の 性 の 決 まり 方 が 何 故 80 年 も 分 か らなかったのか 遺 伝 子 (DNA:デオキ シリボ 核 酸 )から RNA が 作 られ RNA の 情 報 からタンパク 質 が 作 られる ことから 20 世 紀 の 研 究 では メスにするタンパク 質 を 探 したり メスなるための 遺 伝 子 (DNA) の 情 報 を 探 したりしていた その 時 代 時 代 の 最 先 端 のアプローチをしていた のだが 何 のことはない 性 を 決 める 要 因 21

24 がそこには 無 かっただけなのである 小 さな 指 令 書 ( 小 分 子 RNA) の 研 究 は 近 年 になって 始 まったため 蚕 の 性 の 決 まり 方 が 分 かるまで 80 年 もかかってしまった つたな 別 に 蚕 の 研 究 者 のやり 方 が 拙 かったわけで すべ はなく 調 べる 術 がなかったのである 性 転 換 は 可 能 か このように 蚕 とヒト( 哺 乳 類 )で 性 の 決 まり 方 は 異 なっている 蚕 とヒトだけでな く 生 き 物 によってそれぞれ 異 なっている また 決 まり 方 だけでなく その 後 も 違 っ ている 蚕 は 一 旦 オスになるかメスになるか 性 が 決 まったら 変 更 はできない ヒト( 哺 乳 類 ) もだいたい 同 じだが 男 性 に 女 性 ホルモン を 投 与 すると 胸 が 大 きくなったり ヒゲが 薄 くなったりする 女 性 に 男 性 ホルモンを 投 与 すればヒゲや 体 毛 が 濃 くなったり 筋 肉 がついたりする ヒトは 性 ホルモンによ らんそう って 若 干 の 変 更 がきくが 精 巣 が 卵 巣 にな ったり 卵 巣 が 精 巣 になったりすることは 無 い ところが 生 き 物 では 根 本 的 に 性 が 変 わ るものがいる メスからオスに 変 わる 魚 (ベ ラ 科 ブダイ 科 ハタ 科 モンガラカワハ ギ 科 ハゼ 科 )やその 逆 にオスからメスに 変 わる 魚 (クマノミ 類 )がいる さらに オスになったり メスになったり 性 を 行 き 来 する 魚 がいる(ダルマハゼ オキナワベ ニハゼ ホンソメワケベラ アカハラヤッ コ) エビや 貝 でもこのように 性 が 変 わる ものがある 蚕 やヒトを 見 ていると 性 は 変 わらないものと 思 いがちだが 生 き 物 の 性 は 意 外 にいい 加 減 なもののようで ある 横 山 岳 (ヨコヤマ タケシ)の 紹 介 東 京 農 工 大 学 農 学 部 生 物 生 産 学 科 蚕 学 研 究 室 : 東 京 都 府 中 市 幸 町 TEL: HP:http://www.tuat.ac.jp/~kaiko 22

25 研 究 技 術 情 報 桑 の 古 条 挿 し 木 技 術 マニュアル(Ver.2) 一 般 財 団 法 人 大 日 本 蚕 糸 会 蚕 業 技 術 研 究 所 市 橋 隆 壽 松 川 武 赤 井 雅 志 1 はじめに つ きほう さ 桑 の 増 殖 方 法 には 接 ぎ 木 法 挿 し きほう と きほう 木 法 取 り 木 法 などありますが それ ぞれに 一 長 一 短 を 持 っています そこで 増 殖 方 法 の 中 でも 比 較 的 簡 便 に こじょうさ きほう 桑 苗 の 生 産 ができる 古 条 挿 し 木 法 につ いて 紹 介 します この 増 殖 方 法 は 前 年 に 成 長 して 越 冬 し 休 眠 中 の 枝 ( 以 下 古 条 さ ほ と 言 います )を 用 いて 挿 し 穂 ( 古 条 を 切 り 分 けた 枝 )を 調 製 し その 古 条 を 土 壌 中 に 差 し 込 む 育 苗 方 法 です 特 に 養 蚕 農 家 はるぎ では 春 切 り( 冬 春 期 桑 が 発 芽 する 前 に 古 条 の 基 部 から 伐 採 )する 時 に この 挿 し 木 法 に 利 用 できる 古 条 が 沢 山 廃 棄 され ますので これを 調 達 できればより 望 まし いことになります そして この 方 法 によ って 桑 園 の 規 模 拡 大 や 新 しい 桑 品 種 への 改 植 あるいは 新 規 に 養 蚕 を 始 めてみようと すす 思 っている 方 々 等 にも 勧 めたい 増 殖 方 法 で す 自 分 で 作 った 苗 木 で 桑 園 を 作 ることは その 後 の 生 育 も 楽 しみになるでしょうし 前 述 のように 古 条 が 容 易 に 入 手 できれば 経 費 の 面 でもメリットがあると 思 います 2 挿 し 穂 の 採 取 とその 保 存 方 法 挿 し 穂 の 採 取 時 期 は 桑 の 樹 液 ( 古 条 を 切 った 時 に 出 る 乳 液 状 のもの)の 流 動 が 活 発 になる 前 が 良 いです(2~3 月 頃 ) 採 取 する 古 条 については この 挿 し 木 法 の 場 合 には 挿 し 木 後 の 初 期 生 育 は 貯 蔵 養 分 の 多 少 が 大 きく 影 響 することから 前 年 秋 期 に 沢 山 の 葉 が 付 いていた 古 条 を その 基 部 から 伐 採 採 取 することが 大 事 です ま かっちゃくりつ た 太 い 枝 の 方 が 活 着 率 は 良 くなりますが あまり 太 すぎると 採 取 する 時 に 大 変 です し 挿 し 穂 の 調 製 でも 大 変 になりますので 古 条 の 基 部 の 直 径 が 20 ~ 25 mm 位 の 物 を 推 奨 します 勿 論 採 取 に 際 しては 病 気 や 害 虫 などによる 損 傷 が 無 い 古 条 を 選 ぶ ことも 重 要 です また 桑 が 発 芽 する 10 日 位 前 に 古 条 を 採 取 して すぐに 挿 し 木 する 方 法 もありま すが ここでは 省 略 します 保 存 方 法 は 古 条 の 基 部 から 上 部 になる ほど 挿 し 木 活 着 率 は 極 端 に 低 下 することか ら 採 取 した 古 条 を 基 部 の 方 から 80 cm 位 で 切 断 し 新 聞 紙 等 で 包 んだ 後 更 にポリ 袋 等 に 入 れて 冷 暗 所 ( 出 来 れば3 位 の 所 が 良 い)で 保 管 します また 古 条 が 乾 燥 している 場 合 には 霧 吹 き 等 で 新 聞 紙 を 濡 ら して 梱 包 すれば 挿 し 穂 の 調 製 時 期 までそ のままの 保 管 で 大 丈 夫 です 冷 蔵 庫 等 の 保 23

26 管場所が無い場合には 土中に深さ 60 以上の穴を掘って保存する方法もあります 3 挿し穂の準備 挿し穂の調製は 保管場所から出したら 古条の基部より 15cm 程度 最低でも3芽 2節間を確保 で4本位を調製します 特 に 前述したように古条の上部になるほど 活着率は極端に低下しますので なるべく 古条の下部を使用します 写真1 写真 2 根基の部位 こんき 切断する位置は 芽の両側と直下に根基 が存在しますので 写真2 3 古条の 基部側は芽の下 2 位 上部は芽の上 1cm 位を目安に調製します また 切断した挿 し穂の基部は くさび形に切っておくと良 いです 写真4 この他 挿し穂の調整に際し 大量に調製 する場合は 電動ノコギリ等で切断すると簡 写真 3 発根の状態 単です 写真5 また 挿し木をする前に オキシベロン液 粉剤などの発根促進剤を規 定の濃度 時間に処理してから挿し木をする せいびょうりつ と活着率 成苗率 苗木の基部 10 の直径 が 0.7 以上 およそ鉛筆大以上の割合 が 向上するので勧めます 特に 発根性の悪い 桑品種ほど処理効果が高くなります 写真 4 挿し穂の基部の状態 写真 1 保管した古条と挿し穂に調製した枝 24 のこぎり 写真 5 電動 鋸 による挿し穂の調製

27 どこ 4 挿し木床の作り方と挿し木方法 1 挿し木の時期は 地温が 以上になった頃が開始時期なので この 頃までに挿し木床を作りますが 石灰等 に よ る ph の 調 整 桑 の 適 正 ph や完熟堆肥を施用する場合は 挿 し木する 10 日前までに施用し 土壌と よく混和しておくと より良い挿し木床 が出来ます 床は 地表より 10cm 位高 く盛り上げます 写真6 が この時 厚さ 0.02mm 前後の黒色ポリフイルム 以下 ポリマルチ と言います でポ うなが リマルチをすると地温の上昇を促すこと か から 挿し木時期も早められ且つ 雑草 の抑制効果もあることから是非勧めま 写真 6 挿し木床の状況 す 但し ポリマルチをする時に土壌が かんすい 乾いている場合は 灌水 水をそそぐこ と をしてから あるいは降雨の後にポ リマルチを実施します 2 ポリマルチをした場合は 挿し木を する前にカッターなどで 15 20cm の間 隔で切り込みを入れておくと挿し易いで す 写真7 その後 調製した挿し穂 を順次土中に挿していきますが その深 写真 7 挿し穴用の切り込み さは上部から2番目の芽が地表に見え隠 れする位に挿します 写真8 5 挿し木後の管理 挿し木後しばらくして発芽して来ます が 5cm 位までは挿した古条の貯蔵養分で 伸長してきます 写真9 その後 新梢 が 20cm 位になれば確実に発根し 養分を 吸収していますので この時期に化学肥料 写真 8 挿し木の状況 25

28 新梢は その上下を問わず 勢いの良い新 梢を残して1本にします 写真 10 この他 挿し木床に発生した雑草はこま めに除草することも重要です 6 その他注意点等 1 古条挿し木による育苗では その活 着率が重要となりますが この活着率 発根性は桑の品種間で大きな差がありま す このことから 古条の調達に際して は その地域 地方に適した桑品種を選 択することは勿論ですが その中でも発 写真 9 貯蔵養分での発芽状況 根性の高い桑品種を選ぶことが重要で す 2 挿し木用の古条を調達する方法とし はいじよう て 養蚕農家からの廃条を利用すること は前述しましたが この他にも国立研究 開発法人農業 食品産業技術総合研究機 構 略称 農研機構 遺伝資源センター でも桑の挿し穂を有償配布しています また このセンターでは挿し木をする時 期に古条を送付して頂だけるようです 3 この古条挿し木技術マニュアルに関 する問い合わせには下記で対応します 問い合わせ先 一般財団法人 大日本蚕糸会 写真 10 追肥及び整枝時期の状況 出来れば液肥が良い を窒素成分で 10 ア 蚕業技術研究所 栽桑チーム 住所 茨城県稲敷郡阿見町飯倉 1053 ール当たりの換算で6 8 を施用しま Tel す この時 液肥の場合は2度に分けて施 Fax 用すると肥効が高くなります また この 代表 matsukawa silk.or.jp 時期に1本の挿し穂から2本以上出ている 26

29 研 究 技 術 情 報 桑 園 の 造 成 ( 新 植 改 植 に 際 して) 一 般 財 団 法 人 大 日 本 蚕 糸 会 蚕 業 技 術 研 究 所 嘱 託 研 究 員 市 橋 隆 壽 1 はじめに 桑 は 一 度 植 え 付 けると 15 年 ~ 20 年 と 長 期 にわたって 抜 き 取 られることなく 使 用 されることから 桑 園 の 造 成 に 際 しては 周 到 な 計 画 のもとに 進 める 必 要 がありま す 以 下 造 成 に 伴 う 要 点 等 について 記 述 します 桑 園 の 造 成 といった 場 合 広 義 的 には 造 成 後 に 新 しく 桑 を 植 えるところまでを 含 むことがありますが ここでは 新 しく 桑 を 植 えるための 圃 場 を 準 備 するところまで とします また 造 成 と 言 う 中 には 新 し く 桑 園 としての 圃 場 を 作 ることの 他 に 既 存 の 桑 園 を 何 らかの 理 由 で 新 しく 作 り 直 す いわゆる 改 植 も 含 まれることがありま すので 今 回 はそれをも 念 頭 において 記 述 します さらに 山 林 や 原 野 を 大 型 のブル ドーザを 用 いて 階 段 畑 やテラス 方 式 ( 段 畑 ) の 集 団 桑 園 とかによる 大 規 模 な 開 拓 桑 園 の 造 成 ではなく 比 較 的 平 坦 な 原 野 や 耕 作 放 棄 地 などを 利 用 する 場 合 を 想 定 して 記 述 し ます 2 桑 園 適 地 としての 諸 条 件 1) 気 象 条 件 としては 一 日 の 平 均 気 温 が 13 以 上 の 日 が 90 日 以 上 あり か つ5 月 ~9 月 までの 月 平 均 気 温 が 13 以 上 である 所 が 桑 園 適 地 です また 5 月 ~ 10 月 の 月 平 均 降 水 量 が 100 ~ 150mm 以 上 あり かつ 毎 月 の 降 水 量 が 均 等 になる 土 地 が 望 ましいです しかし 近 年 の 気 象 状 況 ではこのような 条 件 の 所 を 探 すのは 難 しいかもしれません ちな みに 夏 場 の 桑 が 繁 茂 している 桑 園 地 表 じようさんりょう 面 からの 蒸 散 量 と 桑 葉 からの 蒸 発 量 は 一 日 に4~6mm とされていますので 桑 の 生 育 には 水 分 も 結 構 必 要 となります その 他 には 積 雪 量 の 多 少 や 根 雪 期 間 の くわどう が びょう 長 短 も 桑 の 生 育 や 桑 胴 枯 れ 病 の 発 生 要 因 とも 関 連 して 考 慮 が 必 要 です また 凍 霜 害 の 常 習 地 帯 や 干 ばつを 受 けやすい 土 地 更 には 潮 風 害 を 受 けやすい 地 域 も 適 地 とは 言 えません 但 し 干 ばつについ かんがい ては 灌 漑 ( 水 利 ) 施 設 が 整 えられる 土 地 であれば この 条 件 は 解 消 されます また 桑 園 の 造 成 予 定 地 が 適 地 条 件 を 備 えていない 場 所 では それぞれの 悪 条 件 に 対 して 何 らかの 対 策 を 立 てて 造 成 する ことが 必 要 です 2) 桑 園 の 立 地 条 件 としては 標 高 は 桑 の 栽 培 限 界 が 1,000m 養 蚕 経 営 が 成 立 27

30 する限度が 700m 以下と言われていま 無を検索 調査しておくことが重要です す これは前述の気温と関係しており この病気は土壌中での伝搬力が強く 果 桑の生育期間や生育速度が制限されてし 樹園でも難防除病害となっていますの まうためです また 傾斜度は 階段畑 で 造成予定地が林地あるいはそれに近 やテラス畑にしなくても そのままの立 い状態の場合は必ず実施して頂きたい事 地条件で造成できる 10 度以下が理想で 項です 写真1 す その他にも 地下水が高いなどの理 由で 湿害を受けやすい場所であるかも 4 社会的条件としては 特に造成予定 把握しておく必要があります 地と周辺との関係で 他の作物が栽培さ こうど れている場合など 殺虫剤などの蚕への 3 土壌条件としては 耕土 土壌の最 影響が生じないかを考慮しておく必要が 表層で簡単に耕せる土層 が深く肥沃地 あります で 水はけが良く かつ保水力のある土 ペーハー 壌で p H 土壌酸度 は が理 3 開墾と土壌改良 想です しかし 耕作放棄地などの造成 造成のための開墾は 単にその土地を耕 予定地は これらとかけ離れている場合 起して整地する土木的な作業だけでなく が多いため 予定地の土壌の種類 火山 地力の増進を考慮して深耕し 桑の生産性 灰土とか 褐色森林土など や土壌 ph を高める施工が必要です 表1 などを調べておくと 土壌改良を行う時 特に 原野や耕作放棄地などの開墾予定 などで役立ちます また 紋羽病菌の有 地は 土壌の物理性が不良で かつ 酸性 もんぱびようきん 度が強く マグネシウムやカリウムなども 少ない傾向にあります また 養分の面で や も痩せ地が多く そのままの状態で造成し ただけでは 桑の植え付け後の生産力を持 続的に高めることが困難になります 表 1 土層の深浅と桑の収量 10 アール当り 小沢 1 しろもんぱびょう 写真1 白紋羽病で枯死した桑株 28

31 表2 桑園土壌内根系の垂直的分布 高木 2 写真2: 改植に伴う抜根 写真3 抜根後の深耕の状況 これは改植の場合も同じ様なことが言 写真4 有機質及び石灰施用後にプラウで深耕 業ができます えます すなわち 既存の桑園の生産力が 有機物資材としては家畜の排泄物 稲 何らかの原因で平均収穫量の半分以下にな 麦わら 刈り草などがあり これを積極的 った場合には 改植が必要となります 改 に利用したいものです 写真4 植では桑株の抜き取り作業を行うことによ 酸性土壌の改良では 前述のように強酸 り 深耕も合わせて実施することができま 性の土壌が多いので 下層土の土壌改良も す 写真2 3 視野に 桑の適正 ph に近づける 開墾に当たっては 小型のユンボ 油圧 すき ショベル やプラウ耕 鋤 さらに 深 こううんき べく 事前調査によりその投入量を決めて 石灰等を施用します 耕ロータリー 耕耘機 などで全面深耕を 以上のような適正条件をめざして桑園を 行いますが その深さは 桑の根の伸長特 造成することにより 高い生産性を維持す 性 表2 を考えると 40cm 以上を目標に ることが可能な土壌 地下部 を作ること 実施して下さい また この深耕と同時に ができます 有機物の施用を行いますと大変効率的に作 29

32 4 その 他 桑 園 として 造 成 する 場 合 には 上 記 の 要 件 に 沿 って 対 応 すればよいわけですが 水 田 を 桑 園 に 転 換 する 場 合 には 特 に 水 田 の 基 盤 (スキ 床 )を 破 砕 する 必 要 がありま す これを 実 施 しないと 水 はけが 悪 くな り 折 角 植 え 付 けた 桑 も 生 育 不 良 となりま す この 基 盤 の 破 砕 にはトレンチャーやサ ブソイラー 等 を 利 用 すると 良 いでしょう また この 基 盤 を 破 砕 しないで 桑 を 栽 植 し た 場 合 は 早 めに 畦 間 をトレンチャーなど で 破 砕 したり 桑 園 の 周 辺 に 排 水 溝 を 設 け るなどの 対 策 が 必 要 です 5 おわりに 桑 園 の 造 成 に 関 する 適 正 条 件 等 を 述 べ てきましたが 桑 は 永 年 性 作 物 の 中 では 比 較 的 環 境 適 応 性 が 高 く 土 壌 酸 度 や 干 ばつ などに 対 して 条 件 が 悪 くても 桑 は 生 育 しま す しかし 養 蚕 経 営 として 成 り 立 たせる ためには 必 要 なときにより 多 く かつ 良 質 な 桑 葉 を 安 定 して 生 産 できる 条 件 を 桑 園 の 造 成 という 最 初 の 段 階 から 整 えること が 重 要 です 引 用 文 献 1) 小 沢 昇 (1963) 桑 の 生 産 力 と 葉 質 に 及 ぼす 土 壌 諸 因 子 に 関 する 研 究 (Ⅱ) 耕 土 の 厚 さ 及 び 土 層 の 構 成 が 桑 の 発 育 に 及 ぼす 影 響 埼 玉 蚕 試 要 報 (35) 1~ 24 2) 高 木 一 三 (1937) 桑 樹 根 系 に 関 する 研 究 (Ⅰ) 桑 園 土 壌 における 桑 根 分 布 の 状 態 調 査 東 京 高 等 蚕 糸 研 究 報 告 Ⅰ(3)233 ~ 263 問 い 合 わせ 先 桑 園 の 造 成 改 植 に 関 しての 問 い 合 わせ には 下 記 で 対 応 します 一 般 財 団 法 人 大 日 本 蚕 糸 会 蚕 業 技 術 研 究 所 栽 桑 チーム 住 所 : 茨 城 県 稲 敷 郡 阿 見 町 飯 倉 1053 Tel: Fax: 代 表 silk.or.jp 30

33 一 般 財 団 法 人 大 日 本 蚕 糸 会 から 平 成 28 年 度 貞 明 皇 后 研 究 助 成 採 択 一 覧 (12 件 ) 貞 明 皇 后 研 究 助 成 とは? 本 会 は 蚕 糸 絹 に 関 する 科 学 技 術 の 研 究 及 び 発 明 並 びにその 応 用 を 助 長 し 蚕 糸 絹 文 化 の 継 承 と 蚕 糸 絹 業 の 改 良 発 達 に 寄 与 することを 目 的 として 本 会 の 総 裁 であられた 貞 明 皇 后 の 御 名 を 冠 した 研 究 助 成 を 毎 年 度 行 っています 今 年 度 は 下 記 の 12 課 題 について 採 択 をしました ( 助 成 総 額 19,271,000 円 ) 研 究 題 目 及 び 研 究 概 要 ( 申 請 時 ) 研 究 代 表 者 助 成 金 額 1 洋 装 に 求 められる 絹 の 特 性 に 関 する 研 究 - 洋 服 制 作 からの 比 較 検 討 - 日 本 大 学 教 授 伊 豆 原 月 絵 2,000 千 円 前 年 度 に 新 たに 掛 け 合 わせて 飼 育 した 蚕 を 含 め8 品 種 の 製 糸 及 び 織 物 の 物 性 試 験 及 び 官 能 調 査 の 結 果 から 本 年 度 は 洋 装 に 適 した 絹 の 特 性 をもつ 蚕 品 種 を 数 種 選 び 飼 育 し 前 年 度 に 検 討 した 繰 糸 方 法 で 織 った 生 地 で 衣 服 制 作 を 行 う 蚕 品 種 の 違 いによる 衣 服 のフォルム 及 び 風 合 いを 明 らかにし 洋 装 に 適 する( 求 める) 美 的 な 特 性 風 合 い: 光 沢 張 り 柔 らかさ ドレープ 性 に 加 え 現 代 生 活 に 求 められる 機 能 性 : 軽 い シワになりにくい などの 特 性 を 示 す 純 国 産 の 蚕 品 種 の 開 発 を 目 指 したい 2 蛍 光 フラボノイドを 効 率 よく 生 産 する 蚕 品 種 育 成 とフラボノイド 抽 出 技 術 の 開 発 農 業 食 品 産 業 技 術 総 合 研 究 機 構 上 級 研 究 員 平 山 力 1,520 千 円 笹 繭 に 含 まれる 蛍 光 フラボノイドを 利 用 した 製 品 の 開 発 を 促 進 するため 本 蛍 光 物 質 を 効 率 よく 生 産 する 笹 繭 品 種 の 選 抜 を 行 う 同 時 に セリシン 蚕 の 持 つ Nd 遺 伝 子 を 導 入 した 品 種 を 育 成 し 繭 からのフラボノイド 抽 出 の 簡 易 化 効 率 化 を 図 り 低 コストなフラボノイド 生 産 および 分 離 精 製 技 術 を 確 立 する 得 られたフラボノイド 抽 出 物 を 用 いて 染 色 剤 としての 利 用 を 試 みる 3 新 規 参 入 者 のための 蚕 飼 育 方 法 の 開 発 群 馬 県 蚕 糸 技 術 センター 独 立 研 究 員 清 水 健 二 1,332 千 円 蚕 の 飼 育 資 材 の 多 くが 製 造 販 売 中 止 となり 従 来 の 飼 育 資 材 を 揃 えることが 難 しい 状 況 である また 飼 育 には2 人 一 組 で 行 う 除 沙 や 前 屈 みで 蚕 を 拾 いあげる 作 業 があるため 身 体 的 負 担 が 少 な く 効 率 的 な 作 業 体 系 が 求 められている そこで 容 易 に 入 手 可 能 な 資 材 を 利 用 した 新 しい 飼 育 台 を 製 作 し その 作 業 方 法 について 検 討 して 飼 育 体 系 を 策 定 した 今 年 度 は この 飼 育 体 系 を 用 いた 現 地 実 証 試 験 を 行 い 飼 育 方 法 の 改 良 を 行 う また 一 連 の 飼 育 作 業 の 労 力 を 軽 減 するため 桑 収 穫 作 業 について 検 討 する 31

34 4 塩 溶 液 繭 保 存 及 び 繰 糸 法 と 工 房 型 京 都 工 芸 繊 維 大 学 小 規 模 養 蚕 を 組 み 合 わせた 生 糸 絹 製 940 千 円 准 教 授 髙 濱 ( 一 田 ) 昌 利 品 生 産 の 可 能 性 に 関 する 研 究 塩 溶 液 繭 繰 糸 法 が 学 術 論 文 として 蚕 糸 昆 虫 バイオ 80(3)(2011)に 掲 載 され 学 問 と しての 根 拠 を 得 た この 理 念 に 基 づき 平 成 年 は 全 齢 桑 葉 飼 育 による 繭 について 塩 溶 液 繭 繰 糸 法 による 生 糸 の 実 用 化 の 可 能 性 に 関 する 研 究 を 行 い 編 物 織 物 として 実 用 化 可 能 であると 思 われる 結 果 を 得 た 本 研 究 では 蚕 の 全 齢 周 年 人 工 飼 料 飼 育 法 で 得 た 繭 を 塩 溶 液 繭 繰 糸 法 により 繰 糸 し 編 物 織 物 として 実 用 化 を 更 に 検 討 し 新 しい 生 糸 製 品 の 生 産 法 としての 可 能 性 を 研 究 する 5あらゆる 家 蚕 品 種 系 統 に 適 用 可 能 な 凍 結 保 存 精 子 人 工 授 精 システムの 構 築 京 都 工 芸 繊 維 大 学 助 教 長 岡 純 治 2,000 千 円 凍 結 保 存 未 成 熟 精 子 を 代 替 精 子 成 熟 誘 発 因 子 であるトリプシンで 処 理 し これを 人 工 授 精 に 供 す る 既 存 のシステムは 蚕 品 種 系 統 の 効 率 のよい 保 存 活 用 にとって 有 用 であるが 未 だ あらゆ る 品 種 系 統 に 適 用 することができていない 申 請 者 は 家 蚕 に 存 在 する 真 の 精 子 成 熟 誘 発 因 子 イニシャトリンを 市 販 試 薬 と 同 等 に 保 存 供 給 でき トリプシンに 代 わって 人 工 授 精 に 適 用 できる 可 能 性 も 見 出 した 本 研 究 は さらなるイニシャトリンの 利 用 法 と 確 実 な 凍 結 精 子 の 保 存 再 生 法 の 確 立 により 既 存 系 の 高 度 汎 用 化 を 目 指 す 6 繭 処 理 別 繰 糸 方 法 別 織 機 別 白 生 地 の 実 証 的 比 較 研 究 株 式 会 社 伊 と 幸 取 締 役 宮 忠 光 1,594 千 円 初 年 度 は 各 繭 糸 の 物 性 等 の 試 験 をし 国 産 は 夏 繭 糸 使 用 の 為 伸 度 は 良 かったが 節 が 多 く 質 は 輸 入 糸 と 余 り 変 わらない 結 果 となる 後 染 め 白 生 地 の 手 織 りと 機 械 織 り 等 の 試 験 反 を 試 織 し 試 験 中 今 年 度 は 各 白 生 地 の 違 いと 引 き たき 染 による 染 付 き 比 較 を 問 屋 小 売 の 専 門 家 学 識 経 験 者 による 官 能 試 験 を 行 う 本 結 果 に 基 づき 純 国 産 糸 を 用 いた 座 繰 り 手 織 りによる 後 染 め 社 交 着 の 特 徴 について 理 解 度 認 知 度 を 上 げ 純 日 本 の 絹 へのこだわりを 新 たな 価 値 として 創 出 して いき しいては 純 国 産 絹 製 品 の 需 要 拡 大 に 資 する 7 無 重 力 下 で 作 製 する 絹 糸 の 表 面 平 滑 性 と 導 電 性 化 によるその 応 用 東 北 大 学 教 授 鳥 光 慶 一 2,000 千 円 現 在 まで 導 電 性 高 分 子 を 絹 糸 に 修 飾 することでフレキシブルな 導 電 性 のシルク 電 極 を 作 製 し 脳 や 筋 肉 心 電 などの 生 体 の 電 気 活 動 計 測 を 行 ってきた 電 子 顕 微 鏡 観 察 により 導 電 性 高 分 子 がセ リシンに 付 着 していること 電 気 特 性 からその 付 着 状 態 がシルク 表 面 に 影 響 されることが 分 かって きた 本 提 案 では 無 重 力 下 で 蚕 を 育 成 することで 等 方 的 な 重 力 分 散 により 表 面 状 態 の 優 れた 絹 糸 の 作 製 が 可 能 となり 電 極 作 製 工 程 の 簡 略 化 電 極 特 性 の 向 上 とともに 新 たな 特 性 を 有 する 無 重 力 絹 糸 素 材 が 期 待 できる 32

35 8カラヤマグワにおける 全 ゲノム 情 報 基 盤 の 確 立 信 州 大 学 准 教 授 松 村 英 生 1,614 千 円 我 が 国 の 養 蚕 業 において 重 要 な 役 割 を 果 たしてきた 桑 における 効 率 的 な 品 種 育 成 や 有 用 生 物 資 源 としての 利 用 を 図 る 上 でその 全 DNA 配 列 (ゲノム 配 列 )は 重 要 な 情 報 基 盤 である 本 研 究 では 我 が 国 の 主 要 な 桑 種 であるカラヤマグワにおいて 全 ゲノム 配 列 の 解 読 を 目 指 す 具 体 的 には その 基 盤 となる 全 ゲノム DNA 配 列 情 報 の 取 得 と 精 度 の 高 い 染 色 体 地 図 ( 連 鎖 地 図 )の 作 成 を 行 う 本 研 究 の 成 果 により DNA 情 報 を 活 用 した 新 品 種 の 効 率 的 な 育 成 や 桑 が 持 つ 様 々な 有 用 成 分 を 生 産 す るメカニズムの 解 明 が 可 能 になる 9ゲノム 編 集 技 術 で 病 気 に 強 いカイコを 作 る- BT 菌 完 全 抵 抗 性 カイコ 作 出 の 試 み 農 業 食 品 産 業 技 術 総 合 研 究 機 構 上 級 研 究 員 渡 部 賢 司 1,652 千 円 遺 伝 子 組 換 え 技 術 により 光 るシルクに 代 表 される 高 機 能 シルク 開 発 が 実 用 化 段 階 に 進 みつつあ り 日 本 の 養 蚕 業 の 復 興 につながると 期 待 されている 農 家 レベルで 蚕 を 飼 育 する 場 合 蚕 病 の 発 生 リスクが 懸 念 される 近 年 卒 倒 病 などの 一 部 の 蚕 病 に 対 する 抵 抗 性 に 関 与 する 遺 伝 子 が 同 定 さ れてきた このような 遺 伝 子 を 改 変 すれば 病 気 に 強 いカイコを 人 為 的 に 作 出 できると 考 えられる 本 研 究 では BT 菌 が 産 生 する 殺 虫 性 毒 素 の 受 容 体 遺 伝 子 をゲノム 編 集 技 術 で 改 変 することで BT 菌 に 完 全 抵 抗 性 を 示 すカイコの 作 出 を 目 指 す 10 高 温 耐 性 を 有 する 蚕 品 種 の 育 成 と 高 温 期 における 養 蚕 技 術 の 開 発 農 業 食 品 産 業 技 術 総 合 研 究 機 構 上 級 研 究 員 岡 田 英 二 1,500 千 円 我 が 国 では 夏 季 における 猛 暑 が 続 き 繭 生 産 量 が 減 少 したり 病 気 が 発 生 したりするなどの 問 題 が 起 きている 一 般 的 に2 化 性 又 は1 化 性 のカイコは 高 温 に 弱 く 高 温 にさらされると 様 々な 障 害 が 起 きることが 知 られている 一 方 高 温 耐 性 があるとされている 熱 帯 種 は 繭 層 が 軽 いなどの 問 題 がある そこで 本 研 究 では 高 温 耐 性 のある 大 造 と 量 的 形 質 に 優 れる 日 01 号 を 材 料 に 染 色 体 置 換 系 統 や 次 世 代 シーケンサーを 用 い 高 温 耐 性 に 関 連 したゲノム 領 域 を 特 定 し マーカーを 策 定 することで 高 温 耐 性 育 種 の 基 盤 を 作 る 11 組 換 えシルクを 用 いた 複 合 酵 素 系 バイオ リアクタ の 開 発 農 業 食 品 産 業 技 術 総 合 研 究 機 構 上 級 研 究 員 石 橋 純 2,000 千 円 組 換 えカイコを 用 いてシルクに 機 能 性 タンパク 質 を 固 定 化 する 技 術 を 用 いて 複 合 酵 素 系 バイオ リアクタ の 開 発 を 行 う シルクに 微 生 物 では 発 現 が 困 難 なシロアリのセルロース 分 解 酵 素 群 を 固 定 化 し さらに 固 定 化 した 酵 素 反 応 が 効 率 よく 行 えるシルク 担 体 の 加 工 技 術 を 開 発 し バイオエタ ノール 生 産 などに 利 用 可 能 なセルロース 糖 化 反 応 を 一 つのリアクターで 行 える 技 術 を 開 発 する 本 研 究 により 開 発 される 複 合 酵 素 系 バイオリアクタ は 工 業 的 に 幅 広 い 利 用 が 可 能 であり 新 たなシ ルク 産 業 の 発 展 が 期 待 される 33

36 12 江 戸 時 代 の 糸 により 近 い 蚕 品 種 による ブランド 性 の 高 い 上 田 柳 条 の 開 発 株 式 会 社 秋 櫻 舎 代 表 取 締 役 中 谷 比 佐 子 1,119 千 円 江 戸 時 代 の 和 服 地 は 着 心 地 に 優 れている 本 研 究 は 江 戸 時 代 の 織 物 上 田 柳 条 (うえだじま) を 対 象 にして セリシンの 強 い 昔 の 蚕 を 現 代 化 した 特 徴 のある 蚕 品 種 の 作 出 から 着 心 地 がよく 汚 れがつかずドレープの 美 しい ブランド 性 の 高 い 新 たな 上 田 柳 条 を 開 発 する それにより 地 域 の 蚕 業 振 興 に 貢 献 することを 目 的 とする 貞 明 皇 后 研 究 助 成 の 応 募 方 法 等 の 詳 細 は 本 会 ホームページの 貞 明 皇 后 蚕 糸 記 念 科 学 技 術 研 究 助 成 について を 参 照 してください 平 成 29 年 度 貞 明 皇 后 研 究 助 成 年 間 スケジュール( 予 定 ) 募 集 期 間 平 成 28 年 12 月 1 日 ~ 平 成 29 年 1 月 31 日 選 考 平 成 29 年 4 月 中 旬 蚕 糸 褒 賞 等 選 考 委 員 会 にて 選 考 助 成 決 定 の 通 知 研 究 助 成 実 施 期 間 助 成 金 の 支 払 い 実 績 報 告 書 提 出 締 切 助 成 金 額 の 確 定 作 業 平 成 29 年 5 月 上 旬 平 成 29 年 5 月 1 日 ~ 平 成 30 年 2 月 28 日 平 成 29 年 5 月 下 旬 平 成 30 年 3 月 1 日 平 成 30 年 3 月 上 旬 ~ 中 旬 研 究 成 果 報 告 平 成 30 年 4 月 中 旬 蚕 糸 褒 賞 等 選 考 委 員 会 にて 報 告 34

37 イベント 情 報 イベント 名 企 画 展 示 内 容 開 催 日 ( 期 間 ) 場 所 主 催 者 等 純 国 産 絹 製 品 の 紹 介 ( 織 匠 万 勝 ) 出 展 者 は 明 治 年 に 創 業 した 西 陣 織 の 織 元 群 馬 県 伊 勢 崎 市 にあるJA 佐 波 伊 勢 崎 養 蚕 連 絡 協 議 会 のメ ンバーが 作 った 春 繭 ( 春 嶺 鐘 月 )から 繰 糸 した 生 糸 を 用 いた 西 陣 織 が 持 つ 高 度 の 技 術 との 融 合 によりすばらしい 製 品 を 目 指 しています < 会 期 > 平 成 年 月 日 月 ~ 日 金 : ~ : < 主 催 > ジャパンシルクセンター 東 京 都 千 代 田 区 有 楽 町 蚕 糸 会 館 1 階 : : 休 館 日 : 土 日 祝 日 春 繭 から 作 った 帯 地 着 尺 は 染 め 上 がりが 美 しく 高 級 感 のあ るすばらしい 製 品 となってい ます ( 絹 小 沢 ) 出 展 者 は 群 馬 県 高 崎 市 の 絹 小 沢 ( 株 )で 裏 絹 白 生 地 の 老 舗 問 屋 同 社 は 群 馬 県 のブラン ド 蚕 品 種 による 生 糸 を 用 いて 種 々の 製 品 を 製 作 しています 染 色 するとすばらしい 発 色 性 を 示 す 胴 裏 絹 長 襦 袢 地 紋 付 地 白 生 地 新 小 石 丸 ぐん ま 黄 金 上 州 絹 星 を 使 用 し た 製 品 は 物 語 性 があり 高 級 感 のあるすばらしい 製 品 です < 会 期 > 平 成 年 月 日 月 ~ 日 金 : ~ : 純 国 産 ( 宝 絹 ) 展 ( 伊 と 幸 ) 出 展 者 は 京 都 室 町 の 独 自 の 紋 柄 をもつ 老 舗 の 白 生 地 問 屋 同 社 のオリジナルブランド 松 岡 姫 の 白 生 地 の 展 示 国 産 繭 生 糸 の 希 少 性 を 活 かし た 高 品 質 な 純 国 産 絹 製 品 を 用 いた 製 品 展 示 養 蚕 の 歴 史 と 文 化 についてのセミナー 実 演 型 及 び 一 般 消 費 者 の 参 加 型 ワー クショップを 通 じ 一 般 消 費 者 に 対 しても 幅 広 く 絹 製 品 づく りへの 興 味 関 心 を 促 すことに より 蚕 糸 絹 業 のよき 理 解 者 の 拡 大 を 目 指 し 我 が 国 の 蚕 糸 絹 業 及 び 絹 文 化 の 発 展 に 結 びつくことを 目 的 に 開 催 する < 会 期 > 平 成 年 月 日 火 ~ 日 金 : ~ : < 会 期 > 平 成 年 月 日 ( 金 )~ 日 ( 日 ) < 場 所 > 川 崎 大 師 平 間 寺 川 崎 市 川 崎 区 太 子 町 番 号 < 主 催 > 蚕 糸 絹 業 提 携 グループ 全 国 連 絡 協 議 会 <お 問 合 せ> 蚕 糸 絹 業 提 携 グループ 全 国 連 絡 協 議 会 東 京 都 中 央 区 日 本 橋 人 形 町 ビル : 35

38 イベント 名 企 画 展 示 内 容 開 催 日 ( 期 間 ) 場 所 主 催 者 等 第 回 特 別 展 絹 を 着 た 記 憶 ~ 産 着 からはじまる 物 語 ~ 岡 谷 市 制 施 行 80 周 年 記 念 開 館 2 周 年 記 念 企 画 展 ハッキヨイ!シ ルク ~ 国 技 を 支 える 絹 ~ 日 本 への 養 蚕 の 伝 来 から 年 以 上 たった 現 在 も 絹 は 私 たち 日 本 人 にとって 欠 かすこ とのできない 美 しく 丈 夫 で 温 かな 繊 維 です 本 展 は 日 本 人 が 年 中 行 事 や 人 生 の 節 目 にま とう 絹 の 装 いをその 文 化 と 共 に 紹 介 します 身 近 に 在 る 在 った 絹 を 着 る 文 化 について 改 めて 考 えていただく 機 会 と します 展 示 内 容 誕 生 初 宮 参 り 七 五 三 十 三 参 り 成 人 式 結 婚 式 と いった 人 生 の 節 目 にまとう 絹 の 装 いとその 習 わしを 分 かり やすく 紹 介 します まわしひとつでぶつかり 合 う 力 強 さが 魅 力 の 相 撲 その 力 士 が 締 める 廻 し が 絹 製 だとい うことを 知 っていますか? 日 本 の 国 技 として 長 い 歴 史 と 人 気 を 誇 る 相 撲 の 世 界 では 至 る ところに 絹 が 用 いられていま す 十 両 以 上 の 力 士 にだけ 許 され た 絹 の 廻 し 締 め 込 み や 土 俵 入 りの 際 に 締 める 華 やかな 化 粧 廻 し また ハッキヨ イ! と 掛 け 声 をかけて 勝 負 を 裁 く 行 司 の 衣 装 も 絹 製 です 本 展 では 両 国 国 技 館 に 併 設 す る 相 撲 博 物 館 の 貴 重 なコレク ションから 相 撲 における 絹 を テーマに 締 め 込 みや 化 粧 廻 し 行 司 装 束 錦 絵 などを 展 示 いたします < 会 期 > 平 成 年 月 日 ( 水 )~ 月 日 ( 月 ) : ~ : < 会 期 > 会 期 : 平 成 年 月 日 ( 水 )~ 平 成 月 日 ( 月 ) 前 期 月 日 水 - 月 日 火 後 期 月 日 木 - 月 日 月 作 品 保 護 のた め 前 期 後 期 で 展 示 替 えをおこな います < 主 催 > 群 馬 県 立 日 本 絹 の 里 群 馬 県 高 崎 市 金 古 町 : 休 館 日 : 毎 週 火 曜 日 < 主 催 > 岡 谷 蚕 糸 博 物 館 長 野 県 岡 谷 市 郷 田 休 館 日 : 毎 週 水 曜 日 祝 日 の 翌 日 36

39 イベント 名 企 画 展 示 内 容 開 催 日 ( 期 間 ) 場 所 主 催 者 等 秋 特 別 展 第 回 全 国 染 織 作 品 展 第 回 現 代 手 織 物 ク ラフト 公 募 展 絹 は 独 特 の 光 沢 や 風 合 い 発 色 性 の 良 さなどを 有 し 古 くから 優 れた 衣 料 の 素 材 として 用 い られてきました そして 古 代 から 受 け 継 がれてきた 高 度 な 染 織 技 術 は 日 本 の 大 切 な 伝 統 文 化 となっています 本 展 では 絹 を 用 いた 染 織 作 品 を 広 く 全 国 から 募 集 し 厳 正 な 審 査 のうえ 入 選 作 品 を 一 堂 に 展 観 します 本 展 を 通 じて 次 代 をになう 新 進 作 家 の 育 成 及 び 染 織 技 術 の 向 上 と 服 飾 文 化 の 発 展 を 図 るとともに 絹 の 需 要 増 進 に 寄 与 したいと 考 えて います 展 示 内 容 全 国 公 募 による 入 選 作 品 約 点 入 選 作 品 のうち 入 賞 作 品 点 と 特 別 賞 点 全 国 で 独 自 の 創 作 活 動 をして いる 織 物 のプロ および 将 来 プ ロを 目 指 す 方 たちが 創 作 した 独 創 的 で 優 れた 織 物 作 品 を 展 覧 し 広 く 織 物 愛 好 家 に 向 けて 紹 介 するとともに 自 立 の 道 を 拓 く 支 援 の 場 となることを 目 的 とします < 会 期 > 平 成 年 月 日 土 ~ 月 日 日 ~ ( 入 館 は まで) < 会 期 > 平 成 年 月 日 ( 木 ) 月 日 ( 水 ) < 主 催 > シルク 博 物 館 横 浜 市 中 区 山 下 町 番 地 シルクセンター 階 : 休 館 日 : 月 曜 日 ( 月 月 日 ) 祝 日 の 場 合 は 翌 日 < 主 催 > 駒 ヶ 根 シルクミュージアム 長 野 県 駒 ヶ 根 市 東 伊 那 < 開 館 時 間 > : ~ : < 休 館 日 > 毎 週 水 曜 日 37

40 提 携 支 援 センターから 蚕 糸 絹 業 提 携 グループ 一 覧 平 成 27 年 4 月 現 在 番 号 提 携 グループ 名 構 成 者 等 1 グループ 代 表 :( 有 ) 織 道 楽 塩 野 屋 養 蚕 農 家 (3 戸 ) ( 株 ) 宮 坂 製 糸 所 ( 有 ) 織 道 楽 塩 野 屋 ( 有 )ウェイズ ( 株 )ナチュラルハーモニー 京 都 府 亀 岡 市 曽 我 部 町 南 条 宮 田 筋 2 白 繭 細 号 プロジェクト 開 発 チーム 代 表 :( 株 )マルシバ 東 京 都 中 央 区 日 本 橋 人 形 町 ビ ル 階 養 蚕 農 家 ( 戸 ) ( 株 ) 高 原 社 上 伊 那 農 協 みなみ 信 州 農 協 碓 氷 製 糸 農 協 ( 株 ) 宮 坂 製 糸 所 芋 田 織 物 江 口 機 業 ( 株 ) 坪 井 商 店 東 野 東 吉 織 物 ( 株 ) 小 倉 商 店 ( 株 ) 龍 工 房 五 十 風 商 事 ( 株 ) ( 株 ) 矢 代 仁 ( 株 ) 木 村 和 裁 第 一 衣 料 ( 株 ) ( 株 ) 三 越 伊 勢 丹 ( 株 ) マルシ バ 3 絹 を 未 来 に プラチナボーイ 研 究 会 養 蚕 農 家 (4 戸 ) 常 陸 農 協 全 農 千 葉 県 本 部 碓 氷 製 糸 代 表 :( 株 )マルシバ 東 京 都 中 央 区 日 本 橋 人 形 町 ビ 農 協 芋 田 織 物 坪 井 商 店 江 口 機 業 ( 株 ) 五 十 嵐 商 事 ( 株 ) ( 株 ) 銀 座 もとじ ( 株 )マルシバ ル 階 4 日 本 蚕 糸 絹 業 開 発 協 同 組 合 国 産 シルク 研 究 会 代 表 : 日 本 蚕 糸 絹 業 開 発 協 同 組 合 群 馬 県 高 崎 市 問 屋 町 三 丁 目 番 地 の 養 蚕 農 家 (4 戸 ) 前 橋 市 農 協 鹿 本 農 協 熊 本 宇 城 農 協 ( 一 社 ) 熊 本 蚕 糸 振 興 協 力 会 碓 氷 製 糸 農 協 ( 株 ) カブ ト 坪 金 工 業 ( 株 ) 渡 辺 絹 織 物 番 國 ( 株 ) 丸 進 機 業 ( 株 ) 南 久 ちりめん( 株 ) 山 直 織 物 ( 株 ) 江 原 産 業 ( 株 ) ( 有 ) 長 島 織 物 ( 有 ) 江 島 屋 染 工 場 浜 縮 緬 工 業 協 同 組 合 丹 後 織 物 工 業 組 合 ( 株 ) 京 都 紋 付 キヌテック( 株 ) 絹 小 沢 ( 株 ) ( 株 ) 鶴 屋 百 貨 店 やまが 門 前 美 術 館 鬼 木 信 次 郎 織 り 姫 伝 承 塾 5 富 岡 シルクブランド 協 議 会 代 表 : 富 岡 市 長 群 馬 県 富 岡 市 富 岡 番 地 養 蚕 農 家 ( 戸 ) 甘 楽 富 岡 農 協 碓 氷 製 糸 農 協 ( 株 ) 宮 坂 製 糸 所 工 房 作 家 (5 人 ) 東 北 撚 糸 ( 株 ) 齋 藤 産 業 ( 有 ) ( 株 ) 絹 工 房 ( 有 )フジセイ ( 株 ) 織 匠 田 歌 ( 株 ) 深 田 商 店 ( 株 ) 創 琳 ( 株 ) エージェンシー 丸 三 綿 業 ( 株 ) 田 中 種 ( 株 ) ( 株 )にちはら 総 合 研 究 所 6 日 本 の 繭 ときもの 文 化 を 考 える 会 代 表 : 田 中 種 ( 株 ) 養 蚕 農 家 (2 戸 ) 碓 氷 安 中 農 協 碓 氷 製 糸 農 協 南 久 ち りめん( 株 ) 高 田 勝 ( 株 ) 田 中 種 ( 株 ) 大 阪 市 中 央 区 南 本 町 創 建 本 町 ビル 階 7 西 陣 純 国 産 絹 振 興 会 代 表 : 西 陣 織 工 業 組 合 京 都 市 上 京 区 堀 川 今 出 川 南 入 養 蚕 農 家 (3 戸 ) 碓 氷 安 中 農 協 新 ふくしま 農 協 碓 氷 製 糸 農 協 ( 有 ) 関 根 商 店 東 北 撚 糸 ( 株 ) ( 有 ) 西 山 染 工 場 西 陣 織 工 業 組 合 38

41 番 号 提 携 グループ 名 構 成 者 等 8 平 田 グループ 研 究 会 代 表 :( 株 ) 平 田 組 紐 東 京 都 豊 島 区 長 崎 養 蚕 農 家 ( 戸 ) 新 田 みどり 農 協 多 野 藤 岡 農 協 碓 氷 製 糸 農 協 小 島 撚 糸 工 場 小 林 練 染 工 場 ( 有 )いのう え ( 株 ) 平 田 組 紐 9 新 潟 県 産 繭 絹 振 興 会 代 表 :( 合 資 ) 山 岸 織 物 新 潟 県 小 千 谷 市 土 川 養 蚕 農 家 (9 戸 ) にいがた 岩 船 農 協 赤 城 シルク 金 子 和 明 朝 日 村 まゆの 花 の 会 ( 合 資 ) 山 岸 織 物 ( 株 ) し ようざん 綾 の 小 石 丸 の 会 代 表 :( 株 )あきやま 養 蚕 農 家 (2 戸 ) ( 株 )あきやま 愛 媛 蚕 種 ( 株 ) ( 株 ) 宮 坂 製 糸 所 宮 崎 県 東 諸 県 郡 綾 町 北 俣 玉 小 石 牛 首 紬 研 究 会 養 蚕 農 家 (1 戸 ) 加 藤 機 業 場 大 門 屋 代 表 : 大 門 屋 福 井 県 大 野 市 元 町 東 京 シルクの 会 代 表 :( 有 ) 内 海 呉 服 店 きもの 千 歳 東 京 都 世 田 谷 区 祖 師 谷 養 蚕 農 家 (6 戸 ) 碓 氷 製 糸 農 協 ( 株 ) 宮 坂 製 糸 所 山 口 豊 ( 株 ) 河 芳 織 物 ( 有 ) 大 原 織 物 ( 有 ) 内 海 呉 服 店 きもの 千 歳 屋 長 島 繊 維 ( 株 ) 多 摩 シルクライフ 研 究 会 ふじやまシルクプロジェクト 代 表 :( 株 )JS 山 梨 県 富 士 吉 田 市 太 明 見 養 蚕 農 家 (5 戸 ) ふじかわ 農 協 甲 府 市 農 協 松 澤 製 糸 所 ( 株 ) 山 桜 天 野 三 吉 ( 有 )カシワギ 小 泉 織 物 ( 株 )オヤマダ 高 野 縫 製 工 場 ( 株 )JS 千 總 純 国 産 絹 製 品 販 売 商 品 開 発 グルー プ 代 表 :( 株 ) 千 總 友 仙 工 場 京 都 市 中 京 区 三 条 通 烏 丸 西 入 御 倉 町 養 蚕 農 家 ( 戸 ) 上 田 蚕 種 ( 株 ) 冨 田 蚕 種 製 造 所 八 戸 農 協 新 いわて 農 協 花 巻 農 協 岩 手 ふるさと 農 協 岩 手 江 刺 農 協 岩 手 平 泉 農 協 南 三 陸 農 協 登 米 農 協 石 巻 農 協 宮 城 みどりの 農 協 山 形 農 協 那 須 南 農 協 山 形 おきたま 農 協 庄 内 みどり 農 協 新 庄 もがみ 農 協 みちのく 安 達 農 協 郡 山 市 農 協 松 岡 ( 株 ) 美 雲 織 物 ( 株 ) ( 株 ) 千 總 ( 株 ) 高 島 屋 ( 株 ) 千 總 友 仙 工 場 碓 氷 製 糸 シルク 工 房 の 会 代 表 : 碓 氷 製 糸 農 協 群 馬 県 安 中 市 松 井 田 町 新 掘 甲 養 蚕 農 家 ( 戸 ) 碓 氷 安 中 農 協 前 橋 市 農 協 碓 氷 製 糸 農 協 全 国 工 房 及 び 作 家 代 表 3 社 他 関 係 者 社 金 井 工 房 丸 三 綿 業 ( 株 ) 丸 幸 織 物 ( 有 ) 伊 予 生 糸 を 守 る 会 代 表 : 西 予 市 蚕 糸 業 振 興 協 議 会 愛 媛 県 西 予 市 野 村 町 野 村 号 養 蚕 農 家 (6 戸 ) 愛 媛 蚕 種 ( 株 ) 東 宇 和 農 協 ( 株 ) 野 村 町 地 域 振 興 センター ( 株 ) 龍 村 美 術 織 物 野 村 シルク 博 物 館 シルク 工 房 西 予 市 蚕 糸 業 振 興 協 議 会 絹 の 会 ぐんま プロジェクト 養 蚕 農 家 (1 戸 ) 前 橋 市 農 協 碓 氷 製 糸 農 協 絹 の 会 代 表 : 絹 の 会 群 馬 県 前 橋 市 日 吉 町 39

42 番 号 提 携 グループ 名 構 成 者 等 伊 達 天 蚕 推 進 研 究 会 代 表 :りようぜん 天 蚕 の 会 福 島 県 伊 達 市 霊 山 町 中 川 字 舘 絹 で 奏 でる 音 世 界 グループ 代 表 :( 株 ) 鳥 羽 屋 京 都 市 上 京 区 油 小 路 通 下 立 売 下 る 西 裏 辻 町 番 地 養 蚕 農 家 (8 戸 ) 冨 田 蚕 種 製 造 所 伊 達 みらい 農 協 ( 有 ) 関 根 商 店 りようぜん 天 蚕 の 会 養 蚕 農 家 ( 戸 ) ( 一 財 ) 岐 阜 県 蚕 糸 協 会 西 村 英 雄 前 田 糸 業 ( 株 ) 鳥 羽 屋 邦 楽 器 糸 用 特 殊 生 糸 を 守 る 会 養 蚕 農 家 ( 戸 ) 大 音 養 蚕 の 里 づくりの 会 ( 一 財 ) 岐 代 表 : 丸 三 ハシモト( 株 ) 滋 賀 県 長 浜 市 木 之 本 町 木 之 本 ふくしまみらいシルクの 会 代 表 : 西 川 産 業 ( 株 ) 東 京 都 中 央 区 日 本 橋 富 沢 町 結 城 紬 風 土 31 研 究 会 代 表 :( 株 ) 小 倉 商 店 茨 城 県 結 城 市 大 字 結 城 番 地 川 俣 絹 工 房 代 表 : 福 島 寝 装 ( 株 ) 福 島 県 伊 達 郡 川 俣 町 飯 坂 字 下 中 居 信 州 オリジナル 絹 の 会 代 表 :( 株 ) 丸 万 中 尾 滋 賀 県 長 浜 市 室 町 日 本 のお 蚕 さん 発 展 協 議 会 代 表 : 田 中 種 ( 株 ) 阜 県 蚕 糸 協 会 大 音 特 殊 生 糸 協 同 組 合 丸 三 ハシモト( 株 ) 養 蚕 農 家 ( 戸 ) 冨 田 蚕 種 製 造 所 新 ふくしま 農 協 伊 達 みらい 農 協 ( 有 ) 関 根 商 店 西 川 産 業 ( 株 ) 養 蚕 農 家 (3 戸 ) 冨 田 蚕 種 製 造 伊 達 みらい 農 協 ( 有 ) 関 根 商 店 ( 株 ) 小 倉 商 店 養 蚕 農 家 (5 戸 ) 新 ふくしま 農 協 松 岡 ( 株 ) 齋 栄 織 物 ( 株 ) 石 川 彦 太 郎 商 店 野 田 定 吉 商 店 福 島 寝 装 ( 株 ) 養 蚕 農 家 (1 戸 ) ( 株 ) 高 原 社 上 伊 那 農 協 ( 株 ) 宮 坂 製 糸 所 織 処 丸 重 羽 賀 織 物 ( 株 ) 丸 万 中 尾 ( 株 ) 一 会 大 阪 市 中 央 区 南 本 町 創 建 本 町 ビル はとり ( 株 ) 織 匠 田 歌 ( 株 )カネヒサ ( 株 ) 一 杢 田 階 養 蚕 農 家 (2 戸 ) 碓 氷 安 中 農 協 碓 氷 製 糸 農 協 南 久 ち りめん( 株 ) 芝 井 ( 株 ) 高 田 勝 ( 株 ) ( 有 ) 織 座 くれ 中 種 ( 株 ) 純 日 本 の 絹 文 化 協 会 松 岡 姫 グループ 養 蚕 農 家 ( 戸 ) 冨 田 蚕 種 製 造 所 みちのく 安 達 農 協 代 表 :( 株 ) 伊 と 幸 京 都 市 中 京 区 御 池 通 室 町 東 入 竜 池 町 所 羽 賀 恒 明 白 数 織 物 ( 有 ) 河 芳 織 物 ( 有 ) 奧 田 重 日 本 の 絹 を 守 る 会 代 表 :( 株 ) 西 陣 まいづる 京 都 市 上 京 区 五 辻 通 大 宫 みちのく 安 達 養 蚕 専 門 部 会 松 岡 ( 株 ) ( 株 ) 宮 坂 製 糸 之 織 物 河 見 保 織 物 岐 阜 特 殊 織 物 ( 株 ) 織 処 丸 重 江 口 機 業 ( 株 ) 小 熊 機 業 ( 有 ) ( 株 ) 一 色 テキスタイル ( 株 ) 安 部 吉 ( 株 ) 伊 と 幸 養 蚕 農 家 (4 戸 ) 碓 氷 安 中 農 協 碓 氷 製 糸 農 協 丸 八 生 糸 ( 株 ) ( 株 ) 西 陣 まいづる 番 号 提 携 グループ 名 構 成 者 等 伊 達 天 蚕 推 進 研 究 会 養 蚕 農 家 (8 戸 ) 冨 田 蚕 種 製 造 所 伊 達 みらい 農 協 ( 有 ) 代 表 :りようぜん 天 蚕 の 会 福 島 県 伊 達 市 霊 山 町 中 川 字 舘 絹 で 奏 でる 音 世 界 グループ 代 表 :( 株 ) 鳥 羽 屋 京 都 市 上 京 区 油 小 路 通 下 立 売 下 る 西 裏 辻 町 番 地 邦 楽 器 糸 用 特 殊 生 糸 を 守 る 会 代 表 : 丸 三 ハシモト( 株 ) 滋 賀 県 長 浜 市 木 之 本 町 木 之 本 ふくしまみらいシルクの 会 代 表 : 西 川 産 業 ( 株 ) 東 京 都 中 央 区 日 本 橋 富 沢 町 結 城 紬 風 土 31 研 究 会 代 表 :( 株 ) 小 倉 商 店 茨 城 県 結 城 市 大 字 結 城 番 地 川 俣 絹 工 房 代 表 : 福 島 寝 装 ( 株 ) 福 島 県 伊 達 郡 川 俣 町 飯 坂 字 下 中 居 信 州 オリジナル 絹 の 会 代 表 :( 株 ) 丸 万 中 尾 滋 賀 県 長 浜 市 室 町 日 本 のお 蚕 さん 発 展 協 議 会 代 表 : 田 中 種 ( 株 ) 大 阪 市 中 央 区 南 本 町 創 建 本 町 ビル 階 純 日 本 の 絹 文 化 協 会 松 岡 姫 グループ 代 表 :( 株 ) 伊 と 幸 京 都 市 中 京 区 御 池 通 室 町 東 入 竜 池 町 日 本 の 絹 を 守 る 会 代 表 :( 株 ) 西 陣 まいづる 京 都 市 上 京 区 五 辻 通 大 宫 関 根 商 店 りようぜん 天 蚕 の 会 養 蚕 農 家 ( 戸 ) ( 一 財 ) 岐 阜 県 蚕 糸 協 会 西 村 英 雄 前 田 糸 業 ( 株 ) 鳥 羽 屋 養 蚕 農 家 ( 戸 ) 大 音 養 蚕 の 里 づくりの 会 ( 一 財 ) 岐 阜 県 蚕 糸 協 会 大 音 特 殊 生 糸 協 同 組 合 丸 三 ハシモト( 株 ) 養 蚕 農 家 ( 戸 ) 冨 田 蚕 種 製 造 所 新 ふくしま 農 協 伊 達 みらい 農 協 ( 有 ) 関 根 商 店 西 川 産 業 ( 株 ) 養 蚕 農 家 (3 戸 ) 冨 田 蚕 種 製 造 伊 達 みらい 農 協 ( 有 ) 関 根 商 店 ( 株 ) 小 倉 商 店 養 蚕 農 家 (5 戸 ) 新 ふくしま 農 協 松 岡 ( 株 ) 齋 栄 織 物 ( 株 ) 石 川 彦 太 郎 商 店 野 田 定 吉 商 店 福 島 寝 装 ( 株 ) 養 蚕 農 家 (1 戸 ) ( 株 ) 高 原 社 上 伊 那 農 協 ( 株 ) 宮 坂 製 糸 所 織 処 丸 重 羽 賀 織 物 ( 株 ) 丸 万 中 尾 ( 株 ) 一 会 養 蚕 農 家 (2 戸 ) 碓 氷 安 中 農 協 碓 氷 製 糸 農 協 南 久 ち りめん( 株 ) 芝 井 ( 株 ) 高 田 勝 ( 株 ) ( 有 ) 織 座 くれ はとり ( 株 ) 織 匠 田 歌 ( 株 )カネヒサ ( 株 ) 一 杢 田 中 種 ( 株 ) 養 蚕 農 家 ( 戸 ) 冨 田 蚕 種 製 造 所 みちのく 安 達 農 協 みちのく 安 達 養 蚕 専 門 部 会 松 岡 ( 株 ) ( 株 ) 宮 坂 製 糸 所 羽 賀 恒 明 白 数 織 物 ( 有 ) 河 芳 織 物 ( 有 ) 奧 田 重 之 織 物 河 見 保 織 物 岐 阜 特 殊 織 物 ( 株 ) 織 処 丸 重 江 口 機 業 ( 株 ) 小 熊 機 業 ( 有 ) ( 株 ) 一 色 テキスタイル ( 株 ) 安 部 吉 ( 株 ) 伊 と 幸 養 蚕 農 家 (4 戸 ) 碓 氷 安 中 農 協 碓 氷 製 糸 農 協 丸 八 生 糸 ( 株 ) ( 株 ) 西 陣 まいづる 40

43 番 号 提 携 グループ 名 構 成 者 等 甲 斐 絹 グループ 代 表 :( 株 ) 甲 斐 絹 座 山 梨 県 富 士 吉 田 市 下 吉 田 養 蚕 農 家 (7 戸 ) クレイン 農 協 ふえふき 農 協 こま 野 農 協 松 澤 製 糸 所 丸 八 生 糸 ( 株 ) ( 有 ) 石 森 染 色 ( 株 ) 甲 斐 絹 座 秩 父 シルクの 会 代 表 :( 有 )ハック 養 蚕 農 家 (4 戸 ) ちちぶ 農 協 埼 玉 県 製 糸 協 会 ( 有 ) ハック ( 株 ) 倉 敷 マミー 千 葉 県 習 志 野 市 藤 崎 蚕 彩 会 代 表 : 装 いの 道 ( 株 ) 養 蚕 農 家 (4 戸 ) ちちぶ 農 協 埼 玉 県 製 糸 協 会 松 岡 ( 株 ) ( 有 ) 酒 井 ( 株 ) 二 菜 装 いの 道 ( 株 ) 東 京 都 千 代 田 区 麹 町 愛 媛 県 蚕 種 の 会 養 蚕 農 家 (2 戸 ) 愛 媛 蚕 種 ( 株 ) 愛 媛 たいき 農 協 代 表 : 愛 媛 蚕 種 ( 株 ) 愛 媛 県 八 幡 浜 市 保 内 町 川 之 石 上 田 蚕 種 の 会 代 表 : 上 田 蚕 種 ( 株 ) 養 蚕 農 家 (5 戸 ) 上 田 蚕 種 ( 株 ) 前 橋 市 農 協 土 浦 農 協 ( 一 財 ) 岐 阜 県 蚕 糸 協 会 長 野 県 上 田 市 常 田 高 原 社 蚕 種 の 会 代 表 :( 株 ) 高 原 社 養 蚕 農 家 (4 戸 ) ( 株 ) 高 原 社 ふじかわ 農 協 みなみ 信 州 農 協 長 野 県 松 本 市 元 町 冨 田 蚕 種 の 会 養 蚕 農 家 ( 戸 ) 冨 田 蚕 種 製 造 所 代 表 : 冨 田 蚕 種 製 造 所 福 島 県 伊 達 市 伏 黒 字 北 屋 敷 関 根 商 店 シルク 工 房 の 会 代 表 :( 有 ) 関 根 商 店 養 蚕 農 家 ( 戸 ) 冨 田 蚕 種 製 造 所 新 ふくしま 農 協 ( 有 ) 関 根 商 店 福 島 県 伊 達 市 保 原 町 丁 目 番 地 入 金 真 綿 工 房 の 会 代 表 : 石 川 彦 太 郎 商 店 養 蚕 農 家 ( 戸 ) 冨 田 蚕 種 製 造 所 新 ふくしま 農 協 石 川 彦 太 郎 商 店 福 島 県 伊 達 市 保 原 町 野 田 定 吉 商 店 シルク 工 房 の 会 代 表 : 野 田 定 吉 商 店 養 蚕 農 家 ( 戸 ) 冨 田 蚕 種 製 造 所 新 ふくしま 農 協 野 田 定 吉 商 店 福 島 県 伊 達 市 保 原 町 所 沢 字 阿 部 近 江 真 綿 振 興 会 グループ 協 議 会 代 表 : 北 川 茂 次 郎 滋 賀 県 米 原 市 多 和 田 番 地 養 蚕 農 家 (7 戸 ) 愛 媛 蚕 種 ( 株 ) 愛 媛 たいき 農 協 え ひめ 南 農 協 松 澤 製 糸 所 ( 株 )おおまえ 北 川 茂 次 郎 原 田 誠 佑 商 店 加 賀 グンゼ( 株 ) 北 川 製 綿 ( 株 ) クリ エイティブオフィス5 ( 合 資 )シルクジャパン 41

44 番 号 提 携 グループ 名 構 成 者 等 宮 坂 製 糸 シルク 工 房 の 会 代 表 :( 株 ) 宮 坂 製 糸 所 養 蚕 農 家 (2 戸 ) ( 株 ) 高 原 社 上 伊 那 農 協 ( 株 ) 宮 坂 製 糸 所 長 野 県 岡 谷 市 東 銀 座 千 葉 県 ブランド 繭 推 進 協 議 会 代 表 :( 株 ) 宮 坂 製 糸 所 長 野 県 岡 谷 市 東 銀 座 養 蚕 農 家 (7 戸 ) 上 田 蚕 種 ( 株 ) 全 農 千 葉 県 本 部 千 葉 県 蚕 糸 業 協 会 ( 株 ) 宮 坂 製 糸 所 シルクカンパニー 外 村 丸 三 ハシモト( 株 ) 下 村 ねん 糸 松 澤 製 糸 紬 工 房 の 会 代 表 : 松 澤 製 糸 所 長 野 県 諏 訪 郡 下 諏 訪 町 養 蚕 農 家 (6 戸 ) 上 田 蚕 種 ( 株 ) ( 株 ) 南 信 社 愛 媛 蚕 種 ( 株 ) グリーン 長 野 農 協 信 州 諏 訪 農 協 コスモス 農 協 丹 波 ひかみ 農 協 松 澤 製 糸 所 久 保 田 織 染 工 業 ( 株 ) ( 有 ) 藤 本 織 処 丸 重 南 久 ちりめん( 株 ) ( 有 )シン セイ ( 株 ) 西 脇 商 店 ( 有 ) 山 田 呉 服 店 純 国 産 シルクを 守 る 会 代 表 : 碓 氷 製 糸 農 協 群 馬 県 安 中 市 松 井 田 町 新 掘 甲 養 蚕 農 家 ( 群 馬 県 戸 宮 城 県 戸 栃 木 県 戸 茨 城 県 戸 千 葉 県 戸 長 野 県 戸 岐 阜 県 戸 愛 知 県 戸 計 戸 ) 高 崎 市 農 協 はぐくみ 農 協 多 野 藤 岡 農 協 甘 楽 富 岡 農 協 北 群 渋 川 農 協 あがつま 農 協 利 根 沼 田 農 協 新 田 みどり 農 協 太 田 市 農 協 宮 城 仙 南 農 協 那 須 野 農 協 宇 都 宮 農 協 はが 野 農 協 小 山 農 協 常 陸 農 協 しおさい 農 協 やさと 農 協 なめがた 農 協 常 陸 小 川 農 協 北 つくば 農 協 水 戸 農 協 土 浦 農 協 ひ たち 野 農 協 千 葉 県 蚕 糸 業 協 会 みなみ 信 州 農 協 岐 阜 県 蚕 糸 協 会 愛 知 東 農 協 碓 氷 製 糸 農 協 丸 八 生 糸 ( 株 ) ( 株 ) 深 田 商 店 ( 有 ) 吉 川 商 事 渡 豊 工 房 ( 有 )ミヤ マ 全 織 ( 株 ) 丸 上 ( 株 ) 猪 井 第 一 衣 料 ( 株 ) アルチザン 代 表 :( 株 )マルシバ 東 京 都 中 央 区 日 本 橋 人 形 町 養 蚕 農 家 ( 戸 ) 常 陸 農 協 碓 氷 製 糸 農 協 芋 田 織 物 こめはな 織 物 江 口 機 業 ( 株 ) 藤 井 絞 ( 株 ) ( 株 )マル シバ ビル 階 純 国 産 絹 糸 を 守 る 会 養 蚕 農 家 ( 戸 ) みなみ 信 州 農 協 勝 山 織 物 ( 株 ) 代 表 : 勝 山 織 物 ( 株 ) 京 都 市 北 区 衣 笠 北 高 橋 町 純 国 産 絹 振 興 会 きぬなり 代 表 : 織 匠 万 勝 京 都 市 中 京 区 堀 川 通 御 池 下 ル 東 入 ル 鍛 治 養 蚕 農 家 ( 戸 ) 佐 波 伊 勢 崎 農 協 赤 城 橘 農 協 碓 氷 製 糸 農 協 ( 株 ) 日 本 加 工 糸 小 松 工 場 富 永 商 店 織 匠 万 勝 町 42

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