第130号

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1 一 12 一 軽 量 骨 材 資 源 (その4) 火 二 山 量 夫 島 大 島 の 火 山 礫 は 紹 和 13(ユ938) 年 頃 多 少 採 掘 したが 本 格 的 な 採 掘 は 昭 和 26(1951) 年 から 七 島 興 業 の 手 に よって 行 なわれ 昭 和 30(1955) 年 からは 日 本 ライトグ ラベル 社 によって 行 なわれ 今 日 に 至 っている. 大 島 には 旧 い 時 代 の 岩 津 丘 (SCOriaCOne)と 新 し い 時 代 のものとある.この 岩 津 丘 の 分 布 は 第 4 図 に 示 してある.これらのうち 多 少 とも 採 掘 を 行 なっ たか 採 掘 の 計 画 のたてられたものは3つにすぎ 狂 い. 赤 禿 ( 元 町 の 北 方 3km) 蜂 の 尻 ( 泉 津 の 南 方 2.5km)と 丘 の 平 である. 岳 の 平 の 鉱 床 は 昭 和 26 年 より 引 続 きしかもますま す 盛 んに 採 掘 されている 岩 津 丘 で 昭 和 39 年 には25 万 m3の 採 掘 を 行 なっている 大 鉱 床 である. 現 在 大 島 の 火 山 礫 ( 火 山 砂 利 )というのはこの 岳 の 平 の 火 山 礫 を 意 味 するものである. 岳 の 平 の 岩 津 丘 は 大 島 の 南 部 差 木 地 部 落 の 北 方 1kmにあり 火 1 1 礫 の 積 出 港 である 波 浮 港 の 西 方 2kmに 位 置 する.またこの 岩 津 丘 は 1420 年 の 噴 火 の 際 差 木 地 の 東 から 北 酉 方 向 に 延 びる 割 れ 目 に 沿 ってできた 側 火 山 の 一 つで 大 島 における 側 火 山 としては 最 も 新 しいものである. 採 掘 の 始 まる 前 は1~3mの 細 かい 火 山 灰 におおわれ 一 部 の 杉 林 を 除 いて 灌 木 カミ 密 生 していたという. イ1し ト 例 ワット.パ 鴉 押! 硲 紗 中ぐ 1:; ' 曲 1 1 〆 \\ 駈, \ \左 ` キロ {' lll. い 空 3k1 刑 \ 一 一 ノ 一. 細, 第 4 図 大 島 における 粘 澤 丘 の 分 布 図 ( 一 色 原 図 ) 礫 (2) 岡 野 武 雄 この 岩 津 丘 はローム 層 の 上 に 噴 出 したもので 採 掘 切 羽 面 でみると 礫 の 大 小 によって 現 わされた 層 の 構 造 ( 成 層 面 )が 明 らかである. 写 真 ユ3にも 示 されているよ うに 成 層 面 の 便 斜 は 約 60~70 でこれはその 場 所 に おける 岩 津 噴 出 時 の 安 定 角 を 示 すものである.また 岩 津 丘 はその 中 に 丘 全 体 をおお 一 うような 細 かい 火 山 灰 層 が 認 められずまたそのほか 噴 火 の 途 切 れを 示 す よう 放 現 象 が 認 められないことから 岩 津 丘 は( 地 質 学 的 な) 短 い 時 間 に 連 続 的 に 噴 出 カミ 行 たわれて 形 成 され たものであろう. 岩 津 丘 を 構 成 している 火 山 礫 は 直 径 5~50mm 大 で 丘 全 体 につy であまり 変 化 はない. 礫 の 色 ば 黒 色 ( 大 鳥 の 黒 砂 利 と 呼 ばれるもの)と 赤 色 ( 大 島 赤 砂 利 )とあ り 両 者 の 分 布 は 不 規 則 のように 思 われる.この 色 の 差 位 は 噴 出 時 の 熔 岩 の 温 度 噴 出 礫 の 冷 却 の 速 度 など の 差 によるものと 思 われ 黒 色 のものはFeO 赤 色 のも のはFe203 分 に 営 んでいる. 岩 津 はいずれの 場 合 も 気 孔 に 富 む 玄 武 岩 で 斜 長 石 の 大 きな 結 晶 を 含 んでいる. 採 掘 の 準 備 段 階 の 表 土 剥 ぎ 火 I 礫 の 採 掘 はブノレド ーザーによって 行 狂 われている. 採 掘 されたものは ベルトコンベアによって 運 ばれ 節 分 機 によって3 種 類 に 分 けられる. 昭 和 39 年 奉 頃 採 掘 されていた 鉱 石 の 大 きさによる 種 類 とその 比 率 は 次 のようであった. 30mm 以 上 20 形 10~30mm50 拍 10nユm 以 下 30% このうち10mm 以 下 のものの 一 部 は 大 島 々 内 でコ ンクリート ブロック 用 に 消 費 されるカミ10mm 以 下 の 大 部 分 と30mm 以 上 の 礫 は 別 々に 貯 蔵 されてのち の 利 用 に 備 えられている.10~30mmのものは 主 と して 東 京 (80%)に 向 け 船 輸 送 され 一 部 は 神 奈 川 千 葉 大 阪 時 には 名 古 屋 方 面 に 出 荷 されている. 赤 禿 鉱 床 は 終 戦 前 および 昭 和 26 年 頃 稼 行 してい た. 鉱 石 は 赤 い 火 1 1 礫 で 層 の 厚 さは 薄 いといわれる 旧 い1 時 代 の 岩 津 丘 でおる. 蜂 の 尻 鉱 床 は 採 掘 準 備 中 の 鉱 床 で 旧 い 岩 津 丘 に 属 す る. 鉱 石 は 赤 い 火 山 礫 である. 蜂 の 尻 の 鉱 床 は 付 近 にある 向 月 伊 東 無 の 岩 津 丘 粧 とと 共 に 表 土 で

2 一 13 一 眀 帥 η 平 _ 4 箏 人 )r2mj 筋 5 図 版 豆 大 鳥 波 浮 港 北 1 河 方 帰 ある 火 山 灰 が 厚 い 欠 点 がある.また 積 出 港 ( 現 状 では 波 浮 港 であるが)までの 距 離 も 遠 い. そのほかに 岳 の 平 の 東 方 1.5kmにある 古 いscOria Ccmeヨアハは 波 浮 港 に 近 く 地 理 的 に 有 利 であるが 礫 の 性 質 については 不 明 である. 波 浮 港 北 方 1km 岡 閏 へ 至 る 新 道 のも 切 通 し"に 古 いSCOriaCOneが 見 られる. 礫 層 薄 く 稼 行 価 値 乏 しい 層 厚 や 岳 の 平 との 関 係 は 第 5 図 のように 想 像 される. j 新 島 地 質 ニュース121 号 の 抗 火 石 の 項 に 書 いたように 伊 豆 七 島 新 島 は 全 島 が 各 種 の 流 紋 岩 質 熔 岩 火 山 砂 でお おわれている. 抗 火 石 として 良 質 なものは 島 の 南 端 に 近 い 向 山 丹 後 山 地 区 に 産 出 する.わが 国 で 産 す る 軽 石 としては 最 も 良 質 たものの 一 つである. 現 在 は 建 築 用 の 切 出 しブロック 断 熱 用 の 壁 材 を 出 している. 新 島 では 東 海 汽 船 株 式 会 社 によって 抗 火 石 の 砂 を 利 用 してコンクリート ブロックを 作 ったことがあっ たが 程 なく 止 めたようである.おそらく 搬 出 が 不 便 たためと 思 われる. k 三 宅 島 伊 豆 七 島 の 三 宅 島 は 全 島 玄 武 岩 質 の 岩 石 から 構 成 され ている. 建 築 用 に 使 用 可 能 な 火 山 礫 は 島 の 北 部 の 山 腹 ( 土 佐 部 落 の 南 1.5km 標 高 150~300m)に 分 布 する ( 第 6 図 ).この 付 近 は 明 治 7(1874) 年 7 月.に 噴 出 し 括 ケ 平 北 鳥 涛 丘 滋 金 騒 然 翻 の 平 付 近 東 閑 模 式 断 面 図 た 火 山 岩 津 が 堆 積 している. 岩 質 は 無 斑 晶 質 玄 武 岩 である.この 付 近 の 岩 津 を 節 分 けすると5~25m 固 太 のもの 約 60%が 得 られる. 三 宅 島 の 火 山 礫 は 骨 材 としての 性 質 は 良 質 といえるが 搬 出 が 不 便 であり 東 京 までの 海 上 運 搬 が 困 難 であるために 開 発 される 可 能 性 は 少 ない. 1 翼 鶴 神 奈 川 県 昆 柄 下 郡 真 鶴 町 真 鶴 岬 から 真 鶴 駅 付 近 にか けて 灰 白 色 の 輝 石 石 英 安 1 1 岩 質 の 軽 石 屈 が 分 布 する 軽 石 層 の 厚 さは 最 大 5m. 軽 石 層 の 上 半 部 は 無 層 理 の 軽 石 層 下 半 部 は 細 粒 軽 石 質 凝 灰 岩 でときに 頁 岩 層 ワット \ 共 切 垢 蜆 螂.{\ {\ ミリ,ム~ 為 い 1 土 ぺトン 鏑 6 図 三 宅 島 人 r11 礫 分 布 図 騒 懸 麓 鰻 燃 鰍 写 真 13 大 熾 火 1 1 礫 採 掘 所 全 景

3 一 14 一 ポ 戸 { 凡 例 H' 珀 1 二 ) 鰍 燃 一 ミ 蔓 傑 〆 セント 点 へkm._ 楽 1 鍍 ポ( 舳 節 7 図 宝 永 噴 火 物 の 等 臓 原 線 と 骨 材 川 火 1u 礫 の 分 布 図 を 挾 んでいる.この 軽 石 層 の 上 に 関 東 口 rム 層 がお おっておりローム 層 は 厚 さ20mに 達 することもある. 軽 石 は 降 下 火 砕 物 で 軽 石 の 最 大 径 は10cm 普 通 2~3cm 大 で 安 1 岩 礫 などを 混 じていることがある. 真 比 重 は 2.0~2.4 見 掛 比 重 O.5~0.7である. 風 化 が 進 んでい るので 構 造 材 用 としては 適 当 でない. 採 掘 に 適 すると ころは8 個 所 ほどあったカミ 密 柑 畑 など 農 地 の 関 係 で 採 掘 地 は 制 限 され1 社 が 稼 行 していたが1 昭 和 39 年 に 休 止 している. n 富 士 山 富 士 山 の 火 山 礫 は 宝 永 山 小 當 士 の 東 側 に 分 布 して いる.す 柾 わち 宝 永 山 の 東 側 に 東 西 5km 南 北 4km にわたりまた 小 富 士 の 東 方 4km 付 近 に 東 西 方 向 に 2km 南 北 方 向 に4kmの 幅 で 分 布 している.これら は 宝 永 4(1707) 年 の 大 噴 火 の 際 の 降 下 火 砕 物 である. 宝 永 4 年 の 噴 火 物 は 噴 火 口 の 東 方 へ 扇 状 に 広 がって 降 下 した. 降 下 物 の 厚 さは 噴 火 口 の 東 25km 以 内 で 厚 さ1m 平 塚 付 近 で10cm 川 崎 で5cm 東 京 ( 当 時 の 江 戸 市 内 )でも 約 5cm 堆 積 したといわれる. 當 士 山 111 腹 山 麓 での 降 下 物 の 厚 さは( 第 7 図 )に 示 してあ るが 現 在 では 雨 水 に 流 されて 場 所 によって 厚 さの 変 化 が 著 しい. 火 山 礫 は 普 通 輝 石 カンラン 石 玄 武 岩 でときに 安 1 1 塔 黒 曜 石 の 外 来 礫 を 含 有 していることがある. 火 山 礫 の 粒 径 は 小 當 士 東 方 5kmの 付 近 で 最 大 のもの50mm 前 後 5~25mmの 礫 は60~70%を 占 めている. 當 士 の 火 山 礫 は 比 重 が 大 きく 構 造 用 の 軽 量 骨 材 として はかならずしも 適 当 とはいえない. 山 麓 側 よりいえ ば 須 走 口 寄 りよりも 吉 田 口 に 近 い 方 が 質 が 良 いようで ある.しかし 骨 材 の 良 否 はともかく 国 立 公 園 内 にあ るため 採 掘 利 用 するには 困 難 であろう. 鰯 茨 城 山 天 城 山 抗 火 肴 は 瀞 岡 県 閏 方 郡 印 伊 豆 町 筏 揚 にある 天 城 {の 噴 出 熔 岩 流 で 長 さ 伽 籔 幅 1kmの 範 囲 ぽ 広 が っている 熔 岩 流 の 下 部 は 黒 曜 石 上 部 は 小 塊 状 の 軽 有 の 積 重 溶 った 岩 塊 を 恋 している この 小 塊 状 ダ) 軽 石 ( 航 入 荷 )からレンガ 断 熱 板 於 酬 帖 れている 小 岩 塊 の 一 部 は 修 醤 青 町 の 加 ユエ 湯 に 運 ばれて 粉 砕 恵 れ 建 築 用 の 骨 材 (3トδ0mm 猟 )が 作 られているが 鐙 は 少 征 い. 神 銅 山 兵 庫 県 城 崎 町 目 高 町 (1 日 清 滝 村 )の 神 銅 山 には 第 四 紀 の 玄 武 岩 熔 岩 流 が 分 布 している.この 玄 武 岩 は 有 名 な 玄 武 洞 を 構 成 する 玄 武 洞 玄 武 岩 類 と 呼 ばれるもの の 一 つで 熔 岩 に 伴 って 火 成 砕 屑 岩 も 存 在 する. 大 阪 神 戸 に 近 いという 地 の 利 があったため 一 時 稼 行 準 備 したことカミあったが 見 掛 け 比 重 が 大 きいため 軽 量 骨 材 としての 採 掘 を 見 合 わ 世 だ. P 伊 作 鹿 児 島 県 目 置 郡 吹 上 町 伊 作 付 近 で 採 掘 中 の 凝 灰 質 岩 ( 広 い 意 味 でシラスと 呼 ばれているもの) 申 に 塊 状 の 軽 肴 を 産 する 研 燃 レンガ 用 として 良 質 放 v)であるが ゴ 敦 自 く}に: 差 しい 鹿 児 島 県 桜 島 の3 個 所 で 火 山 礫 を 採 掘 している 山 王 個 所 は 桜 島 の 南 棒 有 村 部 落 の 凍 北 1k! 篶 小 槻 模 に 軽 鐙 ブ 潟 ック 用 の 骨 材 を 操 掘 していた 現 在 は 休 業 中 のぶうである, 他 の 婁 個 所 は 機 島 の 東 灘 黒 紳 地 区 で 鴛 ンクリート 用 骨 材 ブ 孫 ツタ 踊 脅 材 を 採 棚 している. 槻 模 も 小 窓 く 出 鉱 鐙 も 少 いようである,いずれも 桜 1 誘 火 1 1の 噴 出 物 で 輝 石 安 山 岩 玄 武 岩 質 のものである.

4 一 15 一 あらひら 臓 甲 省 おお 甘 み たかす 商 須 凡 例 探 掘 渦 (196 概 在 採 掘 雛 ( 蛙 上 包 蔽 ) 小 採 掘 跡 第 8 図 鹿 児 協 県 腕 扇 中 背 河 1 付 近 火 1ユ1 礫 採 掘 地 r 古 江 鹿 児 島 県 鹿 屋 市 古 江 地 区 で 採 掘 されている 火 山 礫 は 軽 石 凝 灰 角 礫 岩 層 いわゆるrシラス 層 から 得 ている. 軽 石 凝 灰 角 礫 岩 層 は 軽 石 流 や 降 下 軽 石 の 二 次 堆 積 物 を 総 称 している. 鹿 屋 付 近 古 江 線 沿 線 の 山 手 に 分 布 し ている. 古 江 の 火 山 礫 と 呼 んでいるものは 古 江 町 を 中 心 として 北 は 寺 田 付 近 南 は 古 里 船 間 近 辺 の 道 路 沿 いで 採 掘 されているもので1.[1 地 に 堆 積 した 姶 良 火 山 の 降 下 軽 石 が 雨 水 で 洗 い 流 されて 二 次 的 に 堆 積 した ものである.すなわちreworkeddepOsitである 軽 石 礫 は 等 粒 状 の 集 合 でときに 成 層 していることがある. 採 掘 場 付 近 の 厚 さは7~8m 位 この 上 に1~2mの 開 聞 岳 のローム 層 ものせている. 軽 石 の 粒 径 は2~5cm 大 で 灰 白 色 を 呈 し 石 英 安 山 岩 質 である. 節 分 され 5~20mmのものは 構 造 材 用 として 古 江 港 より 九 州 一 円 遠 く 関 西 方 面 に 出 荷 されている 5mm 以 下 のも のはブロック 用 として 鹿 児 島 県 内 外 へ 出 荷 されてい る. 採 掘 にはローダーを 用 い 古 江 港 まではトラッ ク 運 送 である.なおこの 外 鹿 屋 市 付 近 でも2 個 所 ほどで 小 規 模 に 採 掘 されているようである. V 採 掘 搬 出 搬 出 先 採 掘 作 業 の 最 初 の 段 階 として 表 土 蜘 きがある. 表 土 は 火 山 礫 噴 出 後 の 火 山 噴 出 物 であるロームや 火 山 活 動 の 休 止 間 に 生 活 した 植 物 による 腐 植 土 などがある. 大 島 浅 間 榛 名 古 江 などの 大 規 模 な 採 掘 場 では 表 土 蜘 ぎにはプルドー 一 ザーを 用 いているがときに 人 力 に よって 行 うことがある. 一 般 にいって 採 掘 しうる 火 山 礫 層 の 厚 さに 対 して1/10 位 であることカミ 望 ましい. すなわち 火 山 礫 層 5mの 場 合 は50cm 前 後 の 表 土 まで は 障 害 に 次 らたいがさらに 薄 ければさらによい. 採 掘 はブルドーザーパワrショベノレローダーで 行 なわれる. 採 掘 の 対 象 となる 火 山 礫 は 固 結 していな いので 火 薬 を 用 うることはなく 直 接 上 記 の 機 械 によ って 採 掘 を 行 枚 っている. 人 力 (スコップショベノレ) によって 採 掘 を 行 なっているところもある( 浅 間 地 区 ). 採 掘 された 火 山 礫 はブノレドーザーでベルトコ.ンベ ヤー 起 点 まで 押 しコンベヤーで 節 分 場 所 まで 運 ばれ るかパワーショベノレ1コーダーでダンプトラックに 横 出 され100~200m 離 れた 破 砕 節 分 場 へ 運 ばれる. 例 外 として 浅 聞 火 山 礫 の 場 合 は 国 立 公 園 で 採 掘 に 制 限 をうけているため 山 元 で 積 込 まれた 原 石 は8~12km 離 れた 軽 井 沢 駅 中 軽 井 ( 旧 沓 掛 ) 駅 付 近 に 運 びここ で 節 分 する 浅 間 の 場 合 は 火 山 灰 が 少 ないのでこのよ うな 方 法 カミ 続 けていられる. 破 砕 節 分 場 では 原 石 はそのまま 節 分 けられるが 一 度 ロールクラッシャーを 通 過 してのちに 節 分 される ( 榛 名 ) 場 合 とある.これは 火 山 礫 の 原 石 の 性 質 によ 写 真 14 蜂 ケ 尻 火 111 礫 採 掘 予 定 地 赤 い 火 111 礫 が 縞 状 をなしている( 研 豆 大 鳥 ) 写 真 15 火 1 1 篠 原 石 の 繍 込 み ( 榛 名 地 区 )

5 一 16 一 るので 同 じ 榛 名 地 区 でも 渋 川 市 に 近 く 在 るほどク ラッシャーによる 破 砕 を 必 要 としない 礫 が 多 くなってい る.クラッシャーは20~30mm 大 以 下 の 塊 にたるよ うにクラッシャーの 開 きをかげんしている. 節 分 は10 mmを 境 にしてそれ 以 下 はコンクリート ブロック 用 に10~30mm 大 のものは 構 造 用 骨 材 に 向 けられてい る. 構 造 用 骨 材 の 需 要 の 少 ないときは10mm 以 下 の ものを 多 く 生 産 するようクラッシャーの 開 きを 狭 くし ( 榛 名 ) 天 然 原 石 そのままを 節 分 して 生 ずる10mm 以 下 の 細 粒 の 需 要 が 少 ない 場 合 は 野 積 にされて 貯 蔵 されて いる( 大 島 ) 火 山 礫 の 消 費 地 への 搬 出 にはトラック 汽 車 船 カミ 用 いられている.トラック 搬 出 は 榛 名 一 東 京 間 のよ うに130km 位 が 限 界 である.したがって 近 距 離 輸 送 はトラックによるほうが 経 済 的 である. 汽 車 はさら に 遠 距 離 の 場 合 に 利 用 されている. 浅 間 地 区 では 立 派 な 専 用 の 積 込 場 を 利 用 している. 船 での 搬 出 は 遠 い 距 離 でも 比 較 的 低 い 運 賃 ですむので 有 利 であるが 消 費 地 が 海 岸 に 近 いことが 必 要 である. 船 を 利 用 してい るのは 大 島 の 火 山 礫 が 波 浮 港 を 古 江 の 火 山 礫 が 古 江 港 を 利 用 し 専 用 の 積 込 場 を 設 けている. 大 詰 の 場 合 40-50mの 高 さの 波 浮 港 の 火 口 壁 の 土 より 鉄 製 のパイ プを 用 いて 直 接 船 に 積 込 んでいる. 波 浮 港 からの 火 山 礫 の 積 出 しには450トンの 専 用 船 3 杯 が 輸 送 に 就 航 している. 大 島 の 採 掘 状 況 を 図 式 で 示 すと 次 のように 狂 る. 排 土 ブル 表 土 人 I11 礫 ブル 嶋 獅 ) フルーコンベア; 一 1ト~ンメル 餓 分 1 35~110m 3 基 1''1''1^ 一 工 OmmエC~30mmm ;トかソ:タ 王 廃 荷 貯 鉱 波 浮 機 榔 コンタ!j 総 i 帥 ドブ 苗 りタ 郷 消 徴 地 十 30mmmm 大 鵬 貯 鉱 搬 出 兜 コンクリート1ブ 減 ック 馬 の 火 山 襟 は 探 掘 地 付 近 の 工 場 で 大 部 分 が 製 品 &される 大 中 都 市 のブ 減 ツクエ 場 へはトラック 汽 車 によりて 搬 出 される 呈 大 島 1 演 閥 1 榛 名 1 古 江 の 構 造 用 骨 材 の 搬 出 先 は 都 市 別 にみると 次 に 示 すようで 齢 る 占 仙 倉 東 京 新 潟 大 鳥 ( 船 ) 機 間 ( 汽 車 ) 大, 紗 ) 大 部 分 ( 船 豊 洲 擁 壁 着 ) 榛 名 (ト ラック) 溝 間 ( 汽 車 ) 浅 間 ( 汽 車 ) 金 沢 浅 間 ( 汽 率 ) 名 古 屋 犬 島 ( 船 ) 浅 間 ( 汽 車 ) 大 阪 大 島 ( 船 ) 古 江 ( 船 ) 広 島 大 島 ( 船 ) V 亙 用 途 価 格 使 用 例 改 良 脅 材 火 山 礫 の 利 用 は 国 によって 産 地 によって 異 たる. 例 をあげてみると 日 本 では 骨 材 コングj) 一 ト 混 合 材 としての 用 途 が 圧 倒 的 に 多 いカミアメリカでは 骨 材 用 コンクリート 混 合 材 が34% 道 路 工 事 用 32% 鉄 道 バラス23%その 他 11%と 狂 っており 道 路 工 事 用 鉄 道 バラスの 利 用 の 率 が 高 い.このことは 軽 石 (pumice) 岩 津 (volcaniccinder-scoriaと 同 意 語 )の 産 出 量 の 比 率 その 他 の 砂 利 砕 石 抵 どの 骨 材 の 産 出 事 情 によることはいうまでも 狂 い. 以 下 火 山 礫 (pumicepumicitevo1caniccinder)の 用 途 を 列 挙 し 簡 単 に 説 明 を 付 ける( 鰯 は 同 本 で 盗 は 外 国 で 利 用 の 大 きいもの). 鑑 マ1 構 造 用 骨 材 粒 度 10~20mm 大 以 上 30~50mm 以 下 見 掛 比 重 O.8~1.8 強 度 のあること 艦 甲 2コンクリート ブロック 用 セメント 混 合 用 粒 度 10mm 以 下 3 研 磨 用 pumicepumiciteの 塊 粉 純 粋 で 粒 度 が 一 定 していて 一 粒 でもより 硬 いものが 混 じないこと 金 属 研 磨 用 140~200mesh 以 下 木 彫 研 磨 用 80H100mesh 磨 き 煉 瓦 用 3 3 6インチ4 4 8インチ ( 肉 塊 き 鉄 板 を 磨 くときステーキを 焼 き 次 のス テーキを 焼 く 間 に 鉄 板 を 締 麗 にするときに 使 用 する) わが 国 のものでは 新 島 天 城 の 抗 火 石 のごく 一 部 のものが 研 懸 刷 こ 向 くが 一 安 豪 浦 質 のもの 洲 11すことが 鰯 難 で 表 泌 伊 作 のものも 磨 き 煉 泥 ぽ 向 くものが 紬 為 噂 究 艦 剤 鑑 薬 増 益 溺 p 1 鰯 圭 夢 1 眺 餐 が 補 いられ 系 臓 ( 一 郷 鵬 純 1 敦 ぽ 金 通 過 )で 娯 億 簑. 如 塁. ( 印 惟 ) )ものが 望 畿 いキロ 藏 木 では 漸 鶴 美 紀 評 )w)が 農 薙 樹 騒 剤 として 一 部 使 嘉 )れている( 繁 県 ) 菖 麟 薬 1 騒 護 溺 脾 臓 i 鵬 は 土 壌 調 整 踊 や 水 織 順 法 に 榊 'ξ 虹 為 湘 i 簑 鰍 童 簑 ζ 童 械 鍬 はセ 壊 調 整 踊 鰯 芸 踊 竈 蹴 熱 苗 麟 熱 軸 騎 驚 欄 航 火 孫 ( 地 質 ハ ーセント 猟 一 ス 洞 C, 至 刎 の 坐 こる 参 照 饗 シ 汐 勿 イ1 駿 綴 欝 蜜 溺 蕊 鉄 道 溺 バ 脅 汲 遺 麟 工 講 踊 空 として 洲 C 舳 i 簑 C1 舳 飲 が 利 用 される 賞 木 で1まほとんど 使 易 )れ 匁 い

6 一17一 写真16 1醗肩採揃揚粉砕場積込場 紛碑され池円錐形の軽肩はブ ロック向けのものである遺制ま赤城山(漆角地区) 写真17大川礫操捌場採掘はブルドーザーで押すだけである 三原山の東斜面の一部(伊豆大島) 遠景は 写真18岳の平の火山礫積込揚 火111礫はトラックで波浮港 を見下す火口擁上の鉱石置場 に運ばれる(伊豆大鳥) 写真20 波浮港の火1 1礫械込み 波浮港は火111爆裂火口にできた湾で うしろの墜は火1コ蟻火1コ蹴上の鉱石 置場からパイプを通して火111礫を 直接船に積込む(ぴ豆大腸) 写真19中軽井沢駅の軽石積込場(周本ライトグラペル杜) 中央右軽石の野薇中央左貨車積込倉左1まし 巾軽弗沢駅

7 一 18 一 帥 その 彼 良 質 の 脾 醐 1c 晦 は 窯 繋 剛 ζ 使 踊 慈 れ 蕃 嘆 た 貸 本 で 多 く 使 用 意 れているも 剛 ζ 粉 肩 鹸 と 漉 ぜた 洗 剤 がある 火 { 襟 の 側 格 紀 ついてはあ 凄 り 資 料 がないダ)で 大 鵬 をあげ 為 に 留 めるヨ 火 11 燐 のli 一 晩 価 百 椿 は 藤 地 す 扱 わち 銘 柄 により 護 だ 粒 度 によっても 興 匁 るが{ 売 渡 し300~ 惑 00 円 /が&かなり 養 がある 淋 消 費 地 に おいては 差 が 少 扱 くなる. 榛 塙 1 大 島 1 桟 閥 の 火 い 機 は 東 京 ソールに 渡 し 夏 誼 卿 ~ 夏 草 3s 円 畑 葛 である 吉 火 1j, 礫 を 使 用 した 嬢 築 は 鍛 近 は 非 常 に 増 し 遂 階 建 ( 公 団 1 市 営 1 都 営 アパートを 含 み) 以 川 しの 建 物 はほとん ど 使 用 しているといってよい. 次 に 最 近 の 著 名 な 建 築 物 東 京 新 宿 周 辺 のビルディングを 例 として 下 表 にあ げておいた 昔 表 中 大 島 1 榛 名 等 は 粗 骨 材 としてそ れらの 銘 柄 品 を 使 用 した 意 味 で 細 骨 材 はすべて 川 砂 を 使 用 している. 建 築 物 特 徴 東 急 会 鏑 11 階 建 東 京 都 庁 舎 霧 紙 背 屋 物 央 灘 鰻 燭 餐 願 十 ビル 餐 撚 竹 会 館 薯 皿 肌 蛸 トーキョー 暮 三 越 本 指 ( 璃 築 ) 共 済 虎 の 門 病 院 7 新 潟 市 役 所 暮 エ 難 試 験 妖 薯 鰯 二 {: 地 理 院 庁 舎 義 賃 なヒ 孝 宗 ビノレ 蔓 微 郷 燥 げ ホ 多 ル 黒 岨 帥 ジャパン ホ 子 ル 呂 泳 岬 夢 鴛 閥 武 デパート 外 務 積 平 伏 燭 どル 禽 嗣 庁 舎 ( 警 視 庁 襲 ) 満 三 養 斐 k ノ 如 } 也 義 皇 ビノレ 藷 牙 稚 疑 妻 受 駅 どノレ 滅 三 デパート 安 胴 欲 命 ビル 1 丸 於 デパート 骨 材 榛 名 大 猫 糠 私 大 島 滅 開 大 鳥 糠 名 鑑 縞 大 協 大 鳥 大 鳥 榛 名 榛 名 大 鴻 大 鳥 榛 鴻 大 灘 大 か 糠 名 大 鳥 繊 織 鴻 機 大 鳥 大, 勃 簾 私 大 鳥 1 繰 私 大 鵜 1 擦 私 大 廠 1 榛 孝 1 大 路 使 肌 た 瞥. ( 刈 鵬 ) ( 婁 ~ 織 ) (6~ 嚢 鰭 ) ( 蓬 ~ 嚢 階 ) ( 餐 ~8 階 ) ( 墓 ~ 蟻 織 ) (7~ 慧 鵜 ) (3~ 竃 騰 ) (3~8 階 ) (2~ 造 機 ) ( ~6 織 ) ( 便 瑚 し 淀 階 ) 茅 順 机 も 剛 孟 不 1 鋼 敬 農 働 財 天 然 の 火 山 機 は 粒 が 角 はっており 表 面 が 幽 凸 に 窟 ん でいる 幸 凄 た 多 孔 質 で 齢 る 淀 め 纂 シクリ 岬 ト 施 行 上 種 待 硬 ) 難 点 秘 ある 吉 そこで 表 面 け 肛 して 欠, 無 を 除 く 方 法 が 研 究 されている. 加 工 方 法 としては 天 然 の 失 うして 加 工 したものを 改 良 骨 材 と 呼 んでいる 由 噴 付 けや 回 転 をあたえるのぽ 穣 々の 方 法 が 考 案 凄 れている 別 麗 鉦 巌 批 灼 工 礫 の 生 産 巌 は 統 計 が 恋 いので 詳 しいことは 不 明 で ある 謂 構 造 材 踊 の 生 産 鐙 は 筆 背 が 簾 めたものを 次 に 示 すが 狐 シクリ 川 ト 歯 ブ 樽 ック 用 に 使 用 されたものは 一 部 を 除 いて 知 り 得 ない.なお 天 城 山 や 新 島 の 抗 火 石 の 生 産 量 はすでに 述 べたので 省 略 する. ;にあ 轍 靴 姑 差 金 鰯 で 構 造 用 骨 材 として40 万 が( 螂 万 言 )ぐらいに 推 定 される 肯 双 唖 鞘 外 園 20 火 出 礫 20 波 状 老 僧 期 状 混 火 山 礫 を 工 業 的 に 利 用 している 国 は 火 山 国 であり 建 設 察 業 の 盛 んな 国 す 荏 わち 先 進 国 である.このほ かは 火 { 襟 を 鐙 寓 ぽ 産 しこれを 近 隣 の 工 業 国 に 輸 出 している 鰯 がある 昔 これら 諸 国 の 火 山 礫 の 産 出 量 を 示 すと 次 の 表 のように 抵 る.これら 諸 外 国 のうち 資 料 の 事 近 にあるものにつv'て 紹 介 しさらに 産 出 は 粗 いが 火 葦 五 機 を 豊 富 に 埋 蔵 している 国 々についても 合 せて 紹 介 することにある 由._,_11 午 紳 火 1トンセント 哩 卒 ` 讐 り 讐 ). 一 ㄹ 㘱 ㄹ 㘲 ㄹ 㘳 聖 貫 ドイツ ,045 ず 夢 リア ,970 ダメリ 釣 ,618 フ 三 茅 ン 黒 我 }リシア 榊 雌 倉 帥 件 鮒 干 干 300, 皇 鱗 納 棚,1 二 細 ゆお 嘆 征 生 産 国 と 生 産 量 ( 川 : 界 合 糾 には 含 まれる) 漆 岬 舳 ストljア23 楓 肌 岬 ジ: 榊 彩 ンド19 γイ 夙 苧 二 /ド14 アノレーピニ/チンナ13

8 一 19 一 ケープノく 一 ド 島 アラブ 連 合 (エジプト) カナリア 猟 鳥 ケニア 画 ドイツ 西 ドイツには 現 在 活 動 している 火 山 ( 活 火 山 )はないが ライン 川 の 下 流 方 面 にはか 泣 り 広 く 第 三 紀 末 一 洪 積 世 の 火 山 ( 岩 質 はtrachy andesite,phcmolite,basa1tなど) および 火 山 礫 が 存 在 しており 盛 んに 採 掘 利 用 されて いる.その 生 産 量 は 世 界 一 である.フランクフノレト コブレンッボン 付 近 を 中 心 として 開 発 されているよう であるが 詳 しいことは 解 らない. 火 山 礫 はvo1canic cinderである. オーストリア オーストリアではtraSSと 呼 ばれる 火 山 噴 出 物 が 採 掘 利 用 されている.traSSというのはトラカイト (t achyte) 質 の 軽 石 粒 からできているものである. 過 去 5 年 間 20,000~40,000トンの 年 産 を 続 けている. フランス フランス 中 南 部 のオーベルニュー 地 方 中 央 山 塊 中 に ある 洪 積 世 の 火 山 ピュイ ド パリウーピュイ.ド' コームピュイ. ド ドーム 狂 どは 安 山 岩 質 の 岩 津 丘 や 円 頂 丘 でこれらの 地 区 で 火 1 礫 が 採 掘 されている らしい.しかし 火 山 礫 の 需 要 の 多 いのはフランス 北 部 東 部 地 方 でオーベノレニューからの 距 離 が 遠 いので 火 山 礫 使 用 の 普 及 が 妨 げられているという. 過 去 5 年 間 40~50 万 トンの 生 産 を 続 けており 年 女 増 加 してい る. フランスにおける1963 年 の 火 山 礫 の 種 類 別 生 産 量 は 偵 湬 楣 攱 ⰸ 㜰 琀 灯 空 伱 慮 㔵 ⰵフィート 琀 と 細 粉 がほとんどである. イタリア イタリアは 有 名 な 火 山 国 で 火 山 礫 の 産 出 も 多 い. イタリアの 火 山 礫 (pumice,pomicite,pozzolan)の 産 地 は2つの 地 区 に 分 けられる.1つはLipari 島 で 他 はローマを 中 心 とするLazio 地 方 どこれに 隣 接 する ナポリを 中 心 とするCampania 地 区 である. 第 二 次 大 戦 前 はイタリアは 火 1 1 礫 の 最 も 重 要 な 生 産 国 でありかつ 重 要 な 輸 出 国 であり1939 年 には146,522 トンの 生 産 があった. 当 時 はLipari 島 から 全 生 産 量 の65%を 産 し 主 として 研 磨 用 として 輸 出 に 向 けられて いた. 残 り35%はLazioCampan1a 地 区 から 産 出 し 主 として 建 築 用 に 向 けられていた. 戦 後 は 一 時 生 産 が 著 しく 低 下 したが 間 も 粗 く 回 復 し 今 日 では 世 界 第 二 の 産 出 をなしている. 最 近 の 資 料 がないが1946 年 頃 のLipari 島 における 採 掘 の 状 況 や 製 昂 の 比 率 を 記 して おく. Lipari 島 の 鉱 床 は 島 の 東 北 部 に 数 平 方 マイルを 占 め いくつかの 休 火 山 の 火 口 から 放 射 状 に 広 がった 傾 斜 し た 層 をなして 分 布 している.その 埋 蔵 量 は5 億 トン 以 上 と 推 定 されている(1946).pumiceはあまり 固 くか たまっていないので 手 掘 りで 採 掘 することができる. 産 出 量 の95% 以 上 は 露 天 掘 で 採 掘 されているがlump pummiceに 仕 向 けられるものはある 一 定 の 層 準 に 限 ら れているのでこれは 坑 内 掘 により 得 ているようである. 採 掘 されたpumiceは 分 離 1 節 分 され 次 の4つ の 銘 柄 に 分 けて 市 販 されている. 銘 柄 大 きさ 産 出 の 割 合 いを 示 すと 下 のように 狂 っている 銘 柄 䱵 浰 偵 浩 捥 健 空 慮 攀 䍨 楰 䱡 灩 ㄱ 潰 潷 摥 爀 廃 石 大 きさ(インチ) 斗 2 3/4~2 1/4-3μ 一 1/4 割 合 㠀 㐵 〥 イタリアにおける1962 竿 の 種 類 別 生 産 量 は 灵 浩 捥 フ ッシェル 㤬 㠶 사 灵 浩 捩 瑥 ㄶ 㔬 ぴ 灯 空 潬 慮 ハ ーツファラット ㄱ 㑴 となっている.おそらくpumiceがLumppumice, Pezzaneに 相 当 するものではなかろうか. ギリシア ギリシアではSantorinearth(またはSantorini earth,santorinite 細 粒 のdacite 質 pumiceでsantorini 島 が 標 式 産 地 )が 主 要 な 火 山 礫 として 産 出 してい る. 産 地 はSantorini(Thira) 島 とYa1i 島 (Dodecanese 癖 島 )で1956 年 に4つの 会 社 が 稼 行 している 年 には 全 生 産 量 の1/3を 輸 出 している 年 の 種 類 別 産 出 量 は 灵 浩 捥 㠸 ⰰ 琀 卡 湴 潲 楮 敡 牴 栲 ⰰ 琀 アイスランド アイスランドも 著 名 な 火 山 の 多 い 島 でHafnarfjordur 付 近 にpumiceの 大 鉱 床 カミあり1961 年 頃 頁 ドィッ の 会 社 によってブロック 用 に 採 掘 された.

9 一 20 一 カナダ Saskatchewan 州 Alberta 州 BritishCo1umbia 州 にpumiceの 鉱 床 がある.BritishCOlumbね 州 の 鉱 床 はVancouverの 北 方 約 200kmBridgeRiver 地 区 にあるが 鉱 床 の 規 模 が 小 さくまた 搬 出 が 不 便 枚 ため1943 年 頃 50トン 採 掘 されたのみで 休 止 した. 現 在 はアメリカから 輸 入 しVancouverの 工 場 で 処 理 し ているにすぎない. 輸 入 量 も 少 ない. アメリカ アメリカ 合 衆 国 の 火 山 礫 の 産 地 はその 地 質 構 造 上 の 特 長 から 大 陸 内 の 西 部 諸 州 とハワイ 州 に 限 られてい る. 産 出 する 火 山 礫 の 種 類 はpumicepumicitevolcaniccinderで 産 出 量 はvolcaniecinderが 多 い. 生 産 量 1963 年 にはアメリカ 合 衆 国 では15 州 97の 会 社 公 団 により103の 採 掘 場 から260 万 トン( 以 下 アメリ カ 合 衆 国 内 の 記 載 に 限 りトンの 単 位 はショート トン を 意 味 する)の 火 山 礫 の 生 産 があった 内 訳 はpumice, pumiciteが105 万 トン(1962 年 53 万 トン)volcanic cinderが157 万 トン( 万 トン)となっている. 過 去 3 年 間 の 州 別 の 生 産 量 は 第 4 表 のとうり. 産 状 アメリカにおける 火 山 礫 の 産 状 としてやや 古 いが 詳 しい 資 料 のあるCalifOmia 州 の 例 をあげて 説 明 する. kmkmkm 舳 吟 kmmm 2.CozoR 固 皿 gear 但 器 1 羽 メートル ポ 一 1リr1 フ;R 直 ddi 而 匡 パ,1\ネバダ 1 勇 舳 竜 帆 1 km 舳 へ 一 11 燃 kg; 燃 km 刈 `) kmkm 帽 km ^ サ 伽 ス} W 帥 i i 由 く~ 公 道 第 4 表 アメリカのp 皿 m 云 cc 生 産 量 ( 州 別 )( 単 位 :1000st1000$) 各 州 ψ) 醒 山 COunty,p' はPumicev.は 到 産 撞 ヨ 雌 最 生 雌 最 金 額 1 olcan1cclnderpv 合 衆 1 銅 合 高 1 Ar zona 䍡 汩 景 牮 楡 䍯 ㅯ 牡 摯 䡡 睡 楩 䥤 慨 乥 睍 數 楣 ひ 敧 潮 啴 慨 坹 潭 洹 湖 両 産 するCountyあリ Cochise 他 3v. 1 1 SiskiW 豊 6p ;1n o 他 lli ;1' ;1 ;; 蝋 1if Bonllev He 他 1p 1!1Be 鶏 1 矢 蜘 ヒ:. 11. 刈,422664Deschulesp 60'281=2846;jBe e 他 1 20,142;' 斗 1 枠 111Sh id n その 他 ' 男 i 鉱 111 数 出 1 数 字 の 発 表 がなかったが 合 衆 国 会 膏 1 には 含 まれている 朝 2その 他 の 州 とは1963ではKansas(Lincoln 他 1p.) Nebraska(Custerp.)Nevada(Minera1 他 2v.) 0k1ahoma(Beaverp.)TexasWashingtcm このほかにAmeri 帥 Samoaの 産 山 50がある Ca1ifornia 州 のPumicepumicitevoIcaniccinder は 第 三 紀 第 四 紀 の 火 I 1 地 帯 に 分 布 しておリ 鉱 床 と して 採 掘 の 対 象 となっているものはいずれも 現 世 のも ののみで 第 三 紀 のものはほとんどない. 採 掘 されて いるpumiceは 灰 色 ~ 白 色 負 礫 状 で 直 径 1/8イン チ~ユ0フィートのものまである. 不 純 物 の 斑 晶 鉱 物 と して 石 英 長 石 黒 雲 母 を 含 んでいるところは 日 本 のものとかわりない. 採 掘 されているpumiceや pumiciteは 産 状 や 起 源 によって 珠 の4つの 型 に 分 けられる. (ユ) 風 成 堆 積 物 一 陸 上 の 堆 積 物 (2) 水 成 堆 積 物 一 層 状 をなし 砂 蛤 粘 土 層 (3) 熱 雲 堆 積 物 14) 二 次 堆 積 物 礫 層 を 爽 む これらのうち 主 要 なものは(1)(2)である. Vo1caniccinderは 割 れ 目 噴 火 によってできた inderccmeから 採 掘 されている. 大 部 分 の inderccme は 平 面 的 にみると 円 形 状 をなし 直 径 は30~1000m 高 さは150m 以 上 のものが 多 い.cinderconeは 成 層 しており 主 として1~ 数 インチの 角 礫 の 集 合 で 体 ある. 角 礫 の 色 は 赤 褐 色 ~ 灰 黒 色 ~ 黒 色 である. Califomiaにおけるpumicepumicitev01canjc cinderは 州 内 に 広 く 分 布 しているが 採 掘 されてお りあるいはされたことのあるものは 次 の 地 区 内 のも のである.( 第 9 図 参 照 ) 舗 9 図 カリフォルニアび)Pumicepumidte o1caniccinder 劣 才 1i 図 1GlassMounta n 地 区 SiskiyouCounty, Countyの 境 界 付 近 ( 以 下 Countyは 略 す) 2CosoRange 地 区 Inyo 西 部 䵯 摯 挀

10 一 21 一 Bishop Laws 地 区 Mono 東 部 Inyo 北 部 Benton 地 区 Mono 東 部 Napa 地 区 Napa 北 部 MonoCrater 地 区 Mom 西 部 Friant 地 区 Madera 南 部 その 化 数 f 剛 折 以 上 のうち 生 産 量 の 多 いGlassMountain 地 区 につ いて 述 べる(1955 年 の 状 況 ). G1assMountain 地 区 は 軽 石 質 の 熔 岩 流 の 台 地 火 山 岩 津 丘 より 構 成 されている.GlassMommtain 主 峯 付 近 は2 種 の 火 山 ガラス 熔 岩 流 からたり 上 部 の 熔 岩 流 ( 黒 曜 石 質 )の 上 層 面 の 部 分 は 多 孔 質 となっている( 天 城 山 の 抗 火 石 の 例 によく 似 ている).この2 種 の 熔 岩 流 の 上 には 軽 石 礫 の 降 下 火 砕 物 が 堆 積 している(この 降 下 軽 石 層 はG1assMountainでは20mの 厚 さである が16km 東 のTionestaの 町 付 近 では 約 10cm). この 降 下 軽 石 層 は 上 下 2 層 に 分 けられている. 磨 き レンガ 用 (Scoringbrick)のPumiceはG1assMountain 山 頂 部 付 近 の 軽 石 岩 塊 から 得 られ30~100cm 大 の 塊 と して 切 出 されTuie1ake 町 の 工 場 で(3 3 6インチ) 大 のレンガに 成 形 され Gr 汕 master"の 名 の 商 品 とし て 市 販 されている. 骨 材 用 のpumiceは 降 下 軽 石 層 から 得 られているが 主 として 上 層 のより 厚 い 部 分 (2~10m)が 採 掘 の 対 象 となっている.G1assMountain 地 区 には8 鉱 山 (1955 年 )が 稼 行 していたが 最 大 の 鉱 山 はその 掘 場 の 大 きさが 長 さ230m 幅 100m 深 さ 4mの 露 天 掘 であった.G1assMomtain 地 区 のPumice はトラックでTionestaに 運 ばれここで 骨 材 用 に 処 理 されCa1ifomia 州 の 北 中 部 Oregon 州 の 南 部 地 方 に 出 荷 されている. 軽 石 礫 は 角 礫 状 で 粉 状 ~20 Cm 大 で 少 量 の 流 紋 岩 玄 武 岩 などの 外 来 礫 や 黒 曜 石 礫 を 含 んでいる. GlassMountainの 西 16kmにあるLittleGlass Mountainにも 厚 さ1~3mのpumiceの 層 が 分 布 し ておりG1assMountain 地 区 よりは 小 規 模 校 カミら 採 掘 されていた. 軽 石 礫 の 性 質 などはだいたv' 類 似 のもの である. 現 在 は 休 止 しているようである. Vo1caniccinderconeはModocCountyTionesta の 北 6kmのEastSandButteで 大 規 模 に 採 掘 されて いる. 岩 津 丘 は 玄 武 岩 熔 岩 流 の 上 の 高 さ100mの 円 錐 丘 で 露 天 掘 されている. 礫 は 黒 赤 色 で1/4~3 インチ 大 のものである.GreatNorthem 鉄 道 のバラ スや 土 盛 りに 用 いられていた. このほかvo1caniccinderはSiskiyouCountyの 北 部 (MountShastaの 北 方 )のいくつかの 岩 津 丘 から SouthemPaciic 鉄 道 によって 採 掘 されている.また 同 じくMt.Shastaの 北 方 Hotlumの 近 くでも 採 掘 さ れYrekaやSagramento 谷 の 北 方 地 区 ヘビルディ ンクの 骨 材 用 として 販 売 されている.いずれも 黒 赤 の 礫 で 角 礫 状 1/4~ 数 インチ 大 のものである.か なり 採 掘 の 進 んだ 岩 津 丘 ではその 中 心 部 カミ 玄 武 岩 の 岩 栓 で 埋 められていた. G1assMommtain 地 区 のPumiceは1935 年 頃 より 開 発 され1936 年 より 出 荷 され 次 第 に 盛 んに 放 ってきた 年 の 出 荷 量 は35,000トンであったが1966 年 には GlassMountainを 含 むSiskiyou,Modoc 両 County の 出 荷 量 は 粗 鉱 135,597トンと 増 加 している. 採 掘 処 理 方 法 採 掘 はほとんど 露 天 掘 で 行 なわれる. 表 土 は 一 般 にブ ルドーザーで 排 土 される.pumice,pumicite,volcanic cinderはブルドーザーパワーショベルトラック ローダーで 採 掘 されトラックで 処 理 工 場 (おもに 選 別 工 場 )に 送 られる. 処 理 工 場 は 採 掘 場 に 近 接 している こともありまた15kmも 離 れた 場 所 にあるところも ある. 採 掘 にはほとんど 火 薬 を 使 用 しない. 写 真 21カリフ 次 ルニア 州 1 薯 kiyoucounty,g-ass 胴 舳 泄 葛 紙 ダ)Pumiceの 写 真 22 採 掘 揚.p: 角 礫 質 軽 石 の 部 分 0はPをおおう 黒 1 曜 石 熔 堵 流 カリフォルニア 州 InyoCounty,RedCinderMount 昼 1nのス コリア 採 掘 揚 C:scoriaconeP: 処 理 工 腸 Y: 貯 石 場

11 一 22 一 1963 年 アメリカ 合 衆 国 で 採 掘 の 行 荏 われていた95 の 鉱 山 *の 規 模 を 粗 鉱 の 生 産 量 別 にみると 下 表 のよう になっている(* 第 4 表 の 数 字 より8 少 ない 意 味 不 詳 ). 第 5 表 アメリカの 火 山 礫 鉱 1 1の 規 模 ( 単 位 はショートトンフ 字 間 生 鰯 以 下 10メートル 亡 1 欄 1 眺. 榊 偏 合 計 鉱 山 数 火 山 礫 の 処 理 の 設 備 としては 単 に 齢 1つで 行 なうと ころから 一 次 二 次 のクラッシャーや 筋 を 用 いて 数 種 類 の 商 品 を 作 り 出 す 大 規 模 な 工 場 まである. 鉄 道 用 バラスO.89ドル 道 路 工 事 用 1.67ドル 骨 材 用 3.04ドル 防 音 断 熱 材 9.94ドル 研 磨 用 34.48ドル 以 上 いづれも1ショート トン 当 リ(1962) メキシコ Ensenadaの 南 にpumiceの 大 きな 鉱 床 のあること が 報 告 されている.1955 年 にアメリカのCalifomia 州 にわずかに 輸 出 したことがある. Pumiceやvo1caniccinderでコン'クリートの 骨 材 用 に 向 けるものは 普 通 3/4インチの 箭 上 を 仕 向 けている. pumiceでプラスター 用 や 研 磨 用 に 向 けるものは 一 次 破 砕 し 節 分 したものをハンマーミルによって 二 次 破 砕 し 乾 燥 して 節 分 けしている.pmmliciteは 乾 燥 し 細 粒 とし 風 力 選 鉱 して 一 325メッシュの 細 粉 を 回 収 し ている. 火 山 礫 からの 種 々の 商 品 の 製 造 工 程 と 商 品 の 粒 度 は 次 表 に 示 す. 第 6 表 火 山 1I 礫 処 理 方 法 (アメリカの 例 ) 商 品 粒 度 inch 又 はmesh 処 理 方 法 骨 材 用 十 3/4 プレキャスト 骨 材 用 3/4~5/16J.S. ブ1コック 用 5/16~ 粉 J.S. プラスター 用 1/8~1/16211dH.D.S シヅクイ 用 1/8~ 粉 211dH.D.S. ペイント 混 合 剤 20~502ndH.D.S. 昨 棚 : 摩 川 20~502ndH.D.S. 糾 い 断 摩 川 ε0~2002ndh.d.s.ホ ホゾラン 川 200~3252ndH.D,S. 玲 J ジョークラッシャー 一 次 破 砕 D 乾 燥 S 節 分 111 特 種 なミルを 用 いる 2ndHノ マーミル 二 次 破 砕 ニュージーランド ニューシーラ1 ド 北 島 にpumiceの 鉱 床 が 諸 所 にあ り 採 掘 されている.とくにMangakino(Taupo 湖 北 方 30マイル)に 大 鉱 床 がある. 以 上 のほか 酉 インド 諸 島 ペルーブラジルイン ドネシァフィジー 島 にpumiceの 鉱 床 のあることカミ 報 告 されているが 開 発 に 至 ってい 次 い.しかしこの うち 西 インド 諸 島 の 鉱 床 はアメリカ 合 衆 国 の 東 部 に 近 いので 開 発 される 計 画 がある. 阻 むすび 火 山 礫 について 本 項 を 執 筆 するに 当 り 次 の 方 々から お 教 えをたまわりあるいは 貴 重 柾 資 料 をv たたいた. ここに 記 してお 礼 を 申 上 げる. 目 木 ライトグラベル 社 小 西 氏 ; 星 野 温 泉 星 野 氏 ; 群 馬 県 軽 石 協 同 組 合 上 村 氏 ; 伊 豆 大 島 富 永 氏 ; 鹿 児 島 県 庁 大 城 氏 ; 同 和 鉱 業 加 茂 野 氏 ; 目 木 セメント 小 粟 氏 ; 北 海 道 建 材 ブロック 工 業 組 合 ; 地 質 調 査 所 北 海 道 支 所 斎 藤 氏 ; 真 鶴 町 役 場 ; 東 京 通 産 局 用 途 および 価 格 年 のアメリカにおける 火 1 1 礫 の 用 途 別 使 用 愚 および 金 額 は 下 表 のとおりである. 価 格 は 用 途 により 差 が 大 きい2~3の 例 をあげると 参 考 とし 走 文 献 は 次 のとうり( 外 国 の{ のは 略 す) o 万 分 逆 川 地 質 麟 濁 説 紗 糟 ; 斜 里 斜 里 岳 小 清 水 藻 蝉 山 楓 斜 路 湖 愛 鰍 下 富 良 野 御 影 白 老 鵡 川 携 小 牧 登 別 滞 京 門 別 称 蜘 五 1 三 増 鵜 鹿 騒? 万 予 分 の 更 地 質 團 閥 説 鯛 警 姜 塊 欝 熱 海 陶 潤 ( 工 9 艇 )1 地 学 雑 誌 鴉 灘,5 0 渋 川 南 商 工 課 ( 蝸 警 )1 榛 名 東 灘 鰹 肩 壊 蔵 鐙 爽 態 調 査 報 告 山 賊 1 申 付 1 蒲 牧 1 村 井 1 興 繊 1 郷 駅 峨 3); 鶴 四 紀 桝 究 帆 3 魏 鴛 警 至 榊 婁 山 頭 ( 王 鱒 萎 ); 地 腫 附 尊 轍 策 餐 号 篶 伽 ( 工 螂 ); 東 大 率 論 独 w 籔 ( 脇 )1 腕 11 呈 臨 州 鴻 馳 工 蝸 窓 王 マ.33 瀦 /γ 紳 村 ( 螂 3); 科 学 卍 3 曇 簑 菖 自 収 螂 3); 全 木 施 行 籔 送 別 茱 王 至 o 一 亀 (エ 鰯 ) 葦 国 際 火 山 学 金 の 際 の 資 料 平 賀 篠 沢 (1960); 軽 量 コンクリートの 施 行 丸 善

12 一 23 一 貫 上 信 越 高 原 国 立 公 園 堀 内 恵 彦 二 本 州 中 央 部 の 灘 馬 長 野 新 潟 の 三 県 に 広 がる 平 均 二 1500m 級 の 高 原 地 帯 で 灘 馬 新 潟 県 境 の 谷 川 岳 から 灘 ~ 馬 長 野 県 境 の 浅 間 山 に 達 する 区 域 と 新 潟 長 野 県 境 ~の 妙 高 戸 隠 連 峯 区 域 の 二 地 区 総 面 積 km2の { 地 域 で 昭 和 24 年 9 月 7 目 に 国 立 公 園 に 指 定 されました. 上 信 越 区 域 は 谷 ノ1い 苗 場 岩 菅 白 根 浅 間 の 谷 山 と ミそれに 連 らなる 高 峯 が 利 根 信 濃 の 両 水 系 の 境 界 として 5 続 v'ており 妙 高 戸 隠 区 域 は 中 小 火 山 の 凝 集 によってで ;きています.これらの 山 嶺 部 には 高 山 植 物 灘 やノ イマ ;ツシャクナゲ 等 のある 高 山 景 観 で 雷 鳥 カモシカな ;ともみられます.とくに 谷 川 岳 の 岩 壁 沼 沢 地 が 樹 林 { 中 に 点 在 する 苗 場 山 いおうの 蒸 気 を 噴 出 する 白 根 山 頂 首 相 次 ぐ 大 噴 火 に 火 山 噴 出 物 による 奇 観 を 呈 する 浅 間 山 息 しサンショウウオ 等 も 生 息 しています 渓 谷 としては 苗 場 山 麓 の 清 津 峡 が 柱 状 節 理 の 岩 壁 を 連 夢 らねており 新 緑 や 紅 葉 の 名 所 となっております. この 地 域 はまた 温 泉 が 豊 當 で 川 猿 が 京 法 師 上 越 地 区 山 田 熊 の 場 内 温 泉 郷 無 関 赤 倉 妙 高 などの 妙 高 地 区 等 多 数 あ 目 り 四 季 を 通 じてのレクリエーション 地 として 好 適 ですトン 切 手 は 窮 一 回 が29 件 6 月 25 目 に ( 谷 川 岳 )の2 種. 10 円 ( 野 尻 湖 )カS 発 行 されました. ( 筆 者 は 元 所 員 複 式 火 山 の 妙 高 山 などはすぐ 睾 ;れた 景 観 です.これらの 火 山 葦 の 間 に 志 賀 菅 平 軽 井 沢 ξ : 野 反 池 戸 隠 等 の 高 原 が 散 在 し 声 とくに 志 賀 高 原 野 反 池 のミ ズバショウ モウセンゴケ 等 の ; 湿 原 植 物 灘 は 美 しく 浅 間 山 の 童 r 睾 1ツツジの 灘 落 は 特 長 がありまさ す. 高 山 ちょうは 多 種 類 が 生 首 水 上 湯 檜 曾. 湯 沢 谷 茅 四 万 河 原 湯 花 敷 草 津 などの 巨 発 哺 渋 湯 田 中 などの 山 の 冒 5 円 ( 浅 間 山 )10 円 旨 本 年 3 月 15 目 5 円 ( 清 津 峡 ) 畠 理 科 学 技 術 情 報 センター) 戸 1 書 評 翌 挙 岩 屑 奪 真 理 学 博 士 技 術 上 柴 田 勇 編 本 書 は 岩 石 学 ( 岩 石 の 種 類 成 因 組 織 初 生 構 造 等 に 関 するもの) 岩 石 物 理 学 ( 岩 1 石 の 物 性 熱 電 気 磁 気 放 射 性 等 に 関 するもの) 岩 石 化 学 ( 岩 石 σ) 化 学 組 成 溶 解 風 化 等 に 関 するもの) 岩 石 工 学 ( 岩 石 の 工 学 性 次 生 構 造 岩 石 工 事 変 災 等 に 関 するい)) 有 用 岩 石 ( 工 業 用 岩 石 非 工 業 用 岩 石 石 材 1 砂 礫 土 壌 等 に 関 するもの) 恋 ど 岩 石 の 自 然 科 学 的 ならび に 応 用 方 面 に 関 する 諸 種 の 事 項 を 集 録 これに 簡 箪 な 説 明 と 資 料 を 付 したものを 第 1 部 とし 岩 石 の 組 成 1 分 類 識 別 法 拒 とに 関 する 記 述 および 石 材 そグ 地 有 用 岩 石 に 関 する 資 料 を 第 2 部 として 編 集 されている 封 本 書 に 集 録 された 事 項 の 範 囲 説 明 の 程 度 資 料 の 内 容 等 は 岩 石 学 を 参 考 科 目 として 学 習 する 理 科 放 らび に 工 科 の 学 生 および 岩 石 の 一 般 知 識 を 必 要 とする 採 鉱 採 石 土 木 建 築 狂 どの 技 術 者 をおも 桂 対 象 として 選 択 されている. 近 年 わが 国 の 経 済 の 発 展 に 伴 って 建 設 工 業 ならび に 製 造 工 業 の 方 面 で 岩 石 の 利 用 開 発 が 盛 んとなった と 書 このような 岩 有 に 関 する 理 学 的 1 工 学 的 な 諸 デ ータを 多 く 集 めた 本 書 が 発 刊 されたことは 地 I 下 衡 源 関 係 および 建 設 関 係 ) 技 術 背 1 研 究 者 のためによろごぱ しいことである 施 行 1 1 独 災 榊 巾 嚇 至 彩 鰍 り 纈 φ 巾

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