比 較 日 本 学 教 育 研 究 センター 研 究 年 報 第 10 号 宝 塚 歌 劇 におけるフランスのイメージ ベルサイユのばら の 成 立 をめぐって 北 村 卓 * はじめに 1. 宝 塚 歌 劇 創 設 における 小 林 一 三 の 理 念 宝 塚 歌 劇 の 前 身 である 宝 塚

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1 Title 宝 塚 歌 劇 におけるフランスのイメージ : ベルサイユの ばら の 成 立 をめぐって Author(s) 北 村, 卓 Citation 比 較 日 本 学 教 育 研 究 センター 研 究 年 報 Issue Date URL Rights Resource Type Departmental Bulletin Paper Resource Version publisher Additional Information This document is downloaded at: 2016

2 比 較 日 本 学 教 育 研 究 センター 研 究 年 報 第 10 号 宝 塚 歌 劇 におけるフランスのイメージ ベルサイユのばら の 成 立 をめぐって 北 村 卓 * はじめに 1. 宝 塚 歌 劇 創 設 における 小 林 一 三 の 理 念 宝 塚 歌 劇 の 前 身 である 宝 塚 少 女 歌 劇 が 1914 年 に 宝 塚 新 温 泉 で 産 声 を 上 げてから 今 年 で 100 周 年 を 迎 える 大 正 初 期 阪 神 間 郊 外 のひなびた 温 泉 地 に 十 数 人 の 少 女 たちによって 幕 を 開 けた 歌 と 踊 りの 見 せ 物 が 長 い 時 を 経 て 少 しずつ 姿 を 変 え ながら 現 在 では 日 本 を 代 表 するスペクタクル エンタテインメントにまで 成 長 している この 間 宝 塚 歌 劇 は 多 くの 海 外 公 演 を 通 して そのときど きに 求 められる 日 本 的 イメージを 外 に 向 けて 発 信 する 一 方 国 内 では 明 治 以 降 の 西 洋 近 代 導 入 の 流 れのなかで 西 洋 を 時 代 の 要 請 に 合 うように アレンジして 見 せるいわばメディア 装 置 としての 役 割 を 果 たしてきた なかでもフランスのイメー ジは モン パリ (1927)の 上 演 を 機 に 以 後 宝 塚 にとってきわめて 重 要 な 要 素 ともなる そして 一 般 の 日 本 人 が 抱 くフランスのステレオタイプ 的 なイメージを 生 成 強 化 し 続 けるとともに それ を 宝 塚 独 自 のスタイルに 変 容 させてきた たとえ ば 2013 年 3 月 21 日 の 公 演 で 観 客 動 員 数 が 450 万 人 を 突 破 したと 大 きく 報 道 された 人 気 演 目 ベ ルサイユのばら ( 初 演 1974 年 )は フランスを 舞 台 にしながらも 現 実 のフランスとは 明 らかに 異 なるイメージ 空 間 を 創 り 上 げている 本 稿 では 宝 塚 歌 劇 を 日 本 の 社 会 的 文 化 的 文 脈 において 捉 えつつ 宝 塚 の フランス イメージ がいかに して 創 出 され 変 容 を 加 えられて 現 代 に 至 ってい るのか その 一 端 を 明 らかにしたい 三 越 百 貨 店 の 少 年 音 楽 隊 や 白 木 屋 の 少 女 音 楽 隊 に 刺 激 される 形 で 1913( 大 正 2) 年 に 創 設 された 宝 塚 唱 歌 隊 は 同 年 末 宝 塚 少 女 歌 劇 養 成 会 と 改 称 され それをもとに 翌 1914 年 4 月 1 日 宝 塚 少 女 歌 劇 の 第 1 回 公 演 が 宝 塚 新 温 泉 パラダイス 劇 場 で 婚 禮 博 覧 会 の 余 興 として 行 われることにな る その 後 1918( 大 正 7) 年 5 月 に 帝 国 劇 場 におい て 初 の 東 京 公 演 を 成 功 させた 翌 年 には 宝 塚 音 楽 歌 劇 学 校 の 設 立 が 認 可 正 式 に 宝 塚 少 女 歌 劇 団 が 組 織 (1940 年 に 宝 塚 歌 劇 団 に 改 称 )される 21 年 に は 花 組 と 月 組 の 2 組 制 となり 23 年 に 新 歌 劇 場 ( 後 に 宝 塚 中 劇 場 と 改 称 )が 竣 工 翌 24( 大 正 13) 年 に は 雪 組 が 新 設 されて 3 組 の 交 代 制 が 確 立 すると ともに 4000 人 を 収 容 する 大 劇 場 が 完 成 する こうしたなか 1918 年 8 月 に 劇 団 の 機 関 誌 歌 劇 が 創 刊 される この 機 関 誌 を 通 じて 創 立 者 の 小 林 一 三 は 宝 塚 少 女 歌 劇 を 出 発 点 に 新 しい 時 代 に 即 応 した 国 民 劇 を 実 現 していくという 主 張 を 展 開 する 小 林 のいう 国 民 劇 とは 旧 劇 す なわち 歌 舞 伎 を 基 盤 に 西 洋 の 音 楽 歌 唱 ダンス を 採 り 入 れた 和 洋 の 調 和 という 形 で 創 り 出 され るものであった また この 小 林 が 理 想 とする 国 民 劇 とは 一 部 の 特 権 階 級 によってではなく 一 般 の 大 衆 から 構 成 される 国 民 全 体 によって 担 われ るべきものであった この 点 において 坪 内 逍 遙 がかつて 提 唱 した 新 しい 国 劇 の 構 想 にきわめて 接 近 する( 新 楽 劇 論 1904) 逍 遙 自 身 も 宝 塚 少 女 歌 劇 集 第 1 号 (1916( 大 正 5) 年 )に 寄 せた 愛 ら * 大 阪 大 学 47

3 北 村 卓 : 宝 塚 歌 劇 におけるフランスのイメージ ベルサイユのばら の 成 立 をめぐって しき 少 女 隊 という 一 文 のなかで その 少 女 歌 劇 団 にお 伽 のものを 遣 らせて 少 年 少 女 を 歌 劇 趣 味 に 導 きつつ 徐 々に 社 会 の 新 趣 味 を 向 上 させようとの 思 いつきは 頗 る 適 当 な 方 法 だと 思 う と 記 し 全 面 的 な 賛 同 の 意 を 表 している もちろんこうした 国 民 劇 の 担 い 手 を 養 成 してい くという 啓 蒙 的 な 意 図 のほかに 大 正 デモクラシ ー 期 に 急 成 長 する 新 中 産 階 級 を 対 象 とした 消 費 戦 略 すなわち 郊 外 に 住 宅 を 建 て 電 車 を 利 用 し て 男 は 勤 務 先 に 女 性 はデパートに 買 い 物 休 日 には 家 族 で 遊 園 地 に 遊 び 歌 劇 を 楽 しむ という ライフスタイルを 提 供 した 実 業 人 としての 小 林 一 三 の 戦 略 が 背 後 にあることはいうまでもないが 後 に 東 宝 を 創 り 出 し 日 本 の 娯 楽 産 業 全 体 の 改 革 を 試 みる 小 林 の 大 きな 展 望 のもとに この 国 民 劇 は 捉 えられるべきであろう 小 林 は 歌 劇 第 2 号 (1918 年 11 月 )に 国 劇 と 歌 劇 との 関 係 (ただし 目 次 には 国 劇 と 歌 劇 の 調 和 点 とある)と 題 する 一 文 を 寄 せ 旧 態 依 然 と した 旧 劇 すなわち 歌 舞 伎 の 現 状 およびその 欠 点 を 批 判 する 一 方 で その 長 所 も 列 挙 し それらを 活 かしつつ 西 洋 オペラの 要 素 特 に 唱 歌 を 取 り 込 ん で 改 良 し 真 の 国 民 劇 となすべきである との 論 を 展 開 し 次 のように 締 めくくる 兎 に 角 其 未 来 は 判 らぬとしても 其 唱 歌 が 国 民 音 楽 の 基 礎 となつてゐる 以 上 は 是 を 標 的 として 歌 劇 が 生 れたる 以 上 は 此 感 化 を 受 く べきものは 一 番 我 国 民 性 を 表 現 している 旧 劇 に 接 触 して 之 を 変 化 せしむべきは 自 然 の 成 行 と 言 ふべきものである そうして 花 柳 本 位 の 旧 劇 を 国 民 本 位 家 庭 本 位 の 国 劇 として 我 々 新 人 の 手 に 奪 ひ 取 らねばならぬ 何 とな れば 国 家 は 遊 廓 にあらざる 限 り 国 民 劇 は 国 民 本 位 に 維 持 し 保 護 し 発 達 し 進 歩 し 変 遷 すべきものでなければならぬのである 是 れ 実 に 時 代 の 先 覚 者 が 努 力 すべき 緊 急 の 問 題 と 信 ずるのである ここで 留 意 すべきは 批 判 の 対 象 が 旧 劇 の 花 柳 的 要 素 に 向 けられているという 点 である そ れに 対 抗 するかたちで 小 林 は 学 校 教 育 を 通 して すでに 西 洋 音 楽 に 親 しんできた 新 世 代 の 家 族 が 安 心 して 享 受 できる 健 全 な 娯 楽 を 構 想 する こ のような 国 民 劇 への 第 一 歩 として 宝 塚 少 女 歌 劇 は 位 置 づけられていたのである そのとき 劇 場 をどこに 置 くのかが 重 要 なポイン トとなる まず 宝 塚 は 大 阪 の 繁 華 街 から 離 れた 清 涼 な 郊 外 にあり しかも 大 阪 経 済 の 中 心 キタのタ ーミナル 梅 田 と 宝 塚 を 結 ぶ 阪 急 沿 線 には 電 鉄 会 社 自 らが 開 発 した 新 しい 住 宅 地 が 拡 がる このよう な 劇 場 の 立 地 条 件 は 清 く 正 しく 美 しく と いう 少 女 歌 劇 のイメージと 相 補 関 係 にある そして 小 林 は 関 西 の 宝 塚 に 中 心 を 据 えたあと 首 都 東 京 への 本 格 的 な 進 出 を 試 みる 彼 が 選 んだ のは 銀 座 有 楽 町 に 近 い 日 比 谷 であった 1934( 大 正 9) 年 1 月 ここに 3000 人 収 容 の 東 京 宝 塚 劇 場 が 開 場 する この 地 域 は 関 東 一 円 からの 集 客 が 可 能 な 興 行 的 に 最 高 の 地 理 的 条 件 に 恵 まれていると ともに いうまでもなく 日 本 の 権 力 の 中 枢 であり 日 本 で 最 も 西 洋 化 され 洗 練 された 場 である この とき 小 林 が 対 立 項 として 念 頭 に 置 いていたのは 同 じ 日 比 谷 の 帝 国 劇 場 と 庶 民 娯 楽 の 殿 堂 浅 草 であ ったと 考 えられる 小 林 はすでに 歌 劇 の 創 刊 号 において 日 本 に 本 格 的 な 西 洋 歌 劇 を 導 入 しよ うとして 失 敗 したローシーと 帝 国 劇 場 の 歌 劇 部 に ついて 次 のように 述 べていた ( ) 然 し 日 本 の 歌 劇 界 に 於 ける 大 恩 人 であつたローシー 氏 は 敗 残 の 老 躯 を 荷 つて 日 本 を 呪 いつゝ 帰 国 しました 帝 国 歌 劇 の 歌 劇 部 は 不 必 要 品 として 虐 待 せられた 末 に 無 惨 にも 其 実 を 結 ばない 先 に 散 り 果 てました 見 捨 てられた 歌 劇 役 者 の 多 くは 最 も 低 級 の 娯 楽 場 たる 浅 草 の 一 隅 にて 心 にもない 観 客 を 対 手 に 悲 哀 の 快 感 をむさぼつて 居 るのであ 48

4 比 較 日 本 学 教 育 研 究 センター 研 究 年 報 第 10 号 ります ( 日 本 歌 劇 の 第 一 歩, 歌 劇 1918 年 8 月 創 刊 号 ) すなわち 小 林 が 目 指 したのは 第 一 に 西 洋 オ ペラの 直 輸 入 を 目 指 して 失 敗 した 帝 国 劇 場 にとっ て 代 わり 新 しい 国 民 劇 の 出 発 点 となる 劇 場 を 首 都 に 建 設 すること そして 今 一 つは 観 客 を 低 俗 な 浅 草 から 奪 いとることであった 皇 居 と 銀 座 に 近 く 日 本 において 西 洋 の 精 髄 を 具 現 するかのごと き 特 権 的 な 場 とは 対 極 にある 堕 落 した 低 級 の 娯 楽 場 = 浅 草 という 捉 え 方 は 続 く 昭 和 初 期 のパ リ レビュー 隆 盛 の 時 期 に ライバルとして 登 場 した 松 竹 少 女 歌 劇 に 対 する 差 異 化 にあたっても 大 いに 喧 伝 され 利 用 されることとなる 2.パリ レビューの 導 入 さて 1926 年 12 月 25 日 に 大 正 から 昭 和 へと 移 行 した 直 後 に 刊 行 された 歌 劇 新 年 号 において も 小 林 は 西 洋 音 楽 並 びにダンスや 唱 歌 の 勢 力 が 歌 舞 伎 劇 に 加 はつて 現 在 保 有 する 歌 舞 伎 劇 のいろ いろの 長 所 と うまく 調 和 して 出 来 上 るものが 私 の 所 謂 大 劇 場 向 きの 芝 居 で 国 民 劇 と 言 ひうるもの だと 信 じてゐる ( 啓 蒙 芸 術 の 話 歌 劇 1927 年 1 月 号 )と 述 べているのだが この 1927( 昭 和 2) 年 に 宝 塚 歌 劇 に 大 きな 変 革 がもたらされるこ とになる それは 日 本 初 のレビュー と 銘 打 ち 9 月 に 上 演 された 岸 田 辰 彌 作 モン パリ< 吾 が 巴 里 よ> ( 振 付 : 白 井 鐵 造 花 組 )であった 1 ヨ ーロッパ 帰 りの 岸 田 の 手 になるこの 作 品 は 当 時 パリで 流 行 していたレビューという 形 式 をいち 早 く 導 入 した 話 題 作 となり 東 京 公 演 でも 大 きな 成 功 を 収 め 宝 塚 歌 劇 初 のロングラン 公 演 を 記 録 す る また 主 題 歌 モン パリ は 宝 塚 初 のヒット 曲 ともなる こうしたレビュー 路 線 は 1930( 昭 和 5) 年 8 月 やはりフランス 留 学 から 帰 国 した 白 井 鐵 造 の パ リゼット ( 月 組 )の 大 成 功 によって 決 定 的 なもの となる この 作 品 では 当 時 パリで 流 行 していた シャンソンに 白 井 が 日 本 語 の 歌 詞 をつけた おお 宝 塚 すみれの 花 咲 く 頃 が 主 題 歌 として 歌 われ モン パリ とともに 宝 塚 歌 劇 団 のいわばアイ デンティティとでもいうべきものを 形 成 していく ことになる ちなみに すみれの 花 咲 く 頃 の 原 曲 シャンソンのタイトルは Quand refleuriront les lilas blancs ( 直 訳 すれば 白 いリラの 花 が 再 び 咲 く 頃 )であり そもそもはドイツ 語 の 歌 であった 白 いリラ が すみれ に 変 えられることによ って パリ=すみれ= 清 純 さ= 宝 塚 という 等 式 が 成 立 していくのである 2 ここに 現 実 のフランス パリとは 明 らかに 異 なる 宝 塚 による 独 自 のフラ ンス イメージの 端 緒 がある しかもこのイメー ジは さらに 清 く 正 しく 美 しく という 有 名 な すみれコード なるものを 生 み 出 し いま なお 脈 々と 生 き 続 けている 翌 1931 年 8 月 には やはりパリ イメージ 満 載 のレビュー ローズ パリ ( 白 井 鐵 造 )において 銀 橋 が 初 めて 使 用 され 現 在 われわれがイメージする 宝 塚 歌 劇 の 原 型 がこ こに 形 作 られることになる 白 井 は その 後 シ ャンソン ダムール ( ) サルタンバンク (1932.1) ブーケ ダムール (1932.8) 巴 里 ニュ ーヨーク (1933.1) 花 詩 集 (1933.8) と 立 て 続 けにフランスものをヒットさせ 宝 塚 =パリと いう 等 式 を 強 固 にしていく こうした 宝 塚 のフランス イメージ 導 入 にあた り 看 過 してはならないのは 袴 田 も 指 摘 するよ うに 当 時 浅 草 で 人 気 を 呼 んでいた 松 竹 少 女 歌 劇 の 存 在 である 3 松 竹 は 宝 塚 歌 劇 の 成 功 にならい まず 大 阪 で 歌 劇 部 を 創 立 (1922) そして 東 京 へと 進 出 し 浅 草 に 拠 をすえ(1928) 人 気 を 博 す 宝 塚 は 松 竹 に 対 抗 するにあたり フランスのイメー ジ しかも 独 特 のフランス イメージを 強 化 しな がら 浅 草 という 低 級 な 場 を 本 拠 とするエロなア メリカ 式 レビューとして 松 竹 を 差 異 化 していくの である このパリ レビューの 全 盛 期 において 小 林 の 49

5 北 村 卓 : 宝 塚 歌 劇 におけるフランスのイメージ ベルサイユのばら の 成 立 をめぐって 目 指 した 国 民 劇 洋 を 取 り 込 んだ 歌 舞 伎 改 良 型 の 歌 劇 の 理 念 はどこにあると 考 えればよいのだろう か 一 つは 演 目 を 日 本 物 と 洋 物 の 混 成 とすると いう 上 演 のあり 方 である ただし これは 別 段 新 しいことではない 洋 物 であれ 日 本 ものであれ 一 本 だけが 上 演 されることはそれまで 無 かったし その 後 もいくつかの 例 外 はあるがきわめてまれで ある 実 際 レビュー 全 盛 期 といえども 製 作 さ れたのは 日 本 物 の 方 が 圧 倒 的 に 多 い 新 宝 塚 大 劇 場 のこけら 落 とし 公 演 と 銘 打 って 1993( 平 成 5) 年 の 元 旦 から 星 組 によって 上 演 された 作 品 が 日 本 物 の 宝 寿 頌 ( 植 田 紳 爾 作 )とパリ イメージ 満 載 の PARFUM DE PARIS ( 小 原 弘 念 作 高 田 賢 三 衣 裳 デザイン)であったのは 象 徴 的 である やは り 基 本 的 な 枠 組 みは 和 洋 の 調 和 とパリ イメージ なのである さらにいま 一 つは 日 本 物 の 中 にレ ビューを 持 ち 込 む つまり 歌 舞 伎 レビュー と いうジャンルを 創 り 出 すことであった たとえば 1931( 昭 和 6) 年 の 月 組 10 月 公 演 で 上 演 された か たきうち ( 岸 田 白 井 ら 4 人 )は 歌 舞 伎 レビュ ー のうたい 文 句 を 冠 されている そしてこのジ ャンルは 宝 塚 歌 劇 にはおなじみのものとなり 祝 典 花 絵 巻 と 題 された 先 の 宝 寿 頌 (1993)にお いても 受 け 継 がれている 3. 戦 後 のフランス/シャンソン ブーム から ブロードウェイ ミュージカルの 時 代 へ 宝 塚 歌 劇 は 東 京 宝 塚 劇 場 落 成 の 前 年 の 1933( 昭 和 8) 年 に 星 組 を 新 設 4 組 編 成 で 東 京 での 定 期 公 演 を 可 能 とし 1938 年 から 翌 39 年 にかけては 二 度 の 海 外 公 演 を 行 うなど 活 動 の 場 を 拡 げていく が 時 代 の 流 れのなかで 演 目 もしだいに 軍 事 色 を 強 めていき 当 然 ながら 敵 国 フランスのイメージ は 封 印 されることになる そして 戦 況 が 厳 しさを 増 す 1944( 昭 和 19) 年 ついに 宝 塚 大 劇 場 と 東 京 宝 塚 劇 場 は 閉 鎖 を 命 じられる 戦 後 宝 塚 大 劇 場 が 公 演 を 再 開 するのは 1946 年 4 月 その 時 の 演 目 は カルメン であり 後 に 日 本 のシャンソン 界 を 主 導 した 深 緑 夏 代 ( 宝 塚 時 代 は 夏 子 )が ハバネラ を 歌 った カルメン の 舞 台 はスペインだが 原 作 はフランスの 作 家 メ リメであり オペラ 化 したのもフランス 人 ビゼー である また 翌 1947 年 9 月 にはレビュー20 周 年 記 念 として モン パリ が 白 井 鐵 造 の 演 出 によ って 再 演 されている このような 経 緯 をみれば 戦 中 の 一 時 期 を 除 いて 宝 塚 歌 劇 の 中 でフラン ス イメージが 連 綿 と 生 き 続 けてきたことが 分 か るだろう さて 終 戦 後 しばらくの 間 は 文 学 芸 術 から 映 画 やシャンソンに 至 るまで フランスの 文 化 は 日 本 において 幅 広 く 受 容 されていた 宝 塚 歌 劇 に おいても 事 情 は 同 様 である 白 井 鐵 造 の 弟 子 であ った 高 木 史 郎 は ヨーロッパ 留 学 から 帰 国 した 1952( 昭 和 27) 年 に シャンソン ド パリ ( 雪 組 ) というまさにこれぞパリ レビューという 作 品 を 上 演 し 深 緑 夏 代 が 歌 う 枯 れ 葉 や ラ セー ヌ は 大 きな 反 響 を 呼 んだ しかしながら 消 費 文 化 娯 楽 文 化 の 分 野 では 次 第 にアメリカの 影 響 力 が 他 を 圧 するようになる 舞 台 においても 第 二 次 大 戦 以 降 衰 退 したフラ ンスのレビューに 代 わって マイ フェア レデ ィ (1956)の 大 成 功 などをきっかけに アメリカ ブロードウェイのミュージカルが 世 界 的 なブーム となっていく ちなみに マイ フェア レディ は 1963( 昭 和 38) 年 東 宝 により 東 京 宝 塚 劇 場 で 日 本 初 のブロードウェイ ミュージカルと 銘 打 って 翻 訳 上 演 されている( 主 演 : 江 利 チエミ) 宝 塚 歌 劇 も 貪 欲 にこうした 流 れを 取 り 込 んでいく アメリカから ジェムシー デ ラップを 招 請 し 彼 女 の 振 付 演 出 のもと 1967( 昭 和 42) 年 7 月 に は 宝 塚 初 の 本 格 的 ブロードウェイ ミュージカ ル オクラホマ! を 上 演 する 本 場 の 作 品 を 外 国 人 の 指 導 によって 上 演 するというやり 方 は ウ エストサイド 物 語 (1968 年 )から 回 転 木 馬 (1969 年 )へと 続 く さらに 宝 塚 で 独 自 に 作 られたミュー 50

6 比 較 日 本 学 教 育 研 究 センター 研 究 年 報 第 10 号 ジカルにも ブロードウェイの 振 付 師 を 呼 んでそ の 指 導 を 仰 ぐというように 60 年 代 において 宝 塚 歌 劇 は 女 性 がブロードウェイ ミュージカル の 男 役 を 演 じるのは 体 力 的 に 無 理 だと 言 われてい たにもかかわらず ブロードウェイの 技 術 を 徹 底 的 に 訓 練 し 自 らのものとしていくのである このとき フランス イメージが 払 拭 されたの かというと 決 してそうではない 1930 年 頃 に 確 立 したパリ レビューのイメージがやはりその 枠 組 みとしてある そのなかでアメリカ 生 まれのミュ ージカルが 展 開 しているのである すなわち こ こで 観 客 が 目 にするのは 宝 塚 歌 劇 全 体 が 醸 しだ す 独 特 のフランス イメージの 中 で 日 本 人 が 日 本 語 でアメリカのミュージカルを 演 じている とい う 光 景 なのである 4. 第 2 回 ヨーロッパ 公 演 (1965)のベクトル ベルサイユのばら を 論 じる 前 に 1965 年 に 宝 塚 が 行 ったパリ 公 演 についてひと 言 述 べておき たい 戦 後 初 のヨーロッパ 公 演 となった 本 公 演 は 1965 年 の 9 月 から 10 月 にかけてパリのアルハン ブラ 劇 場 で 行 われた スタッフ 11 名 とともに 52 名 の 女 優 が 参 加 する 大 規 模 なものであった 演 目 の 第 1 部 はこれまでの 海 外 公 演 のスタンダ ードともいえる 伝 統 的 な 日 本 スタイルのショーだ が 注 目 すべきは Les Rythmes Du Monde- Takarazuka ( 訳 せば 世 界 のリズム 宝 塚 )と いうフランス 語 タイトルのついた 第 2 部 のレビュ ーである すなわち 1938 年 に 始 まる 宝 塚 歌 劇 海 外 公 演 の 歴 史 のなかで 初 めて 洋 物 が 演 じられた のである しかも 舞 台 はレビュー 生 誕 の 地 パリ である このショーの 振 り 付 けは パディ スト ーン Paddy Stone( )が 担 当 した 彼 は 1960 年 代 に 宝 塚 がブロードウェイのダンス 技 術 を 導 入 するに 際 し 大 きな 貢 献 を 果 たした 人 物 の 一 人 で ある ストーンはその 後 ジャンゴ (1967)や ハ リウッド ミュージカル (1968)などの 振 り 付 け も 行 っている そしてこの 公 演 以 降 の 海 外 公 演 に おいて 日 本 物 洋 物 のセット 演 目 が 宝 塚 の 定 番 となる このパリ 公 演 は 東 京 オリンピック(1964)の 翌 年 に 敢 行 されている いうまでもなく 東 京 オリン ピックは 戦 後 日 本 の 驚 異 的 な 経 済 発 展 の 象 徴 とも いえるイベントであり またこれに 伴 い 東 海 道 新 幹 線 が 開 通 するなどインフラも 整 備 された また 1964 年 は 日 本 が 国 際 通 貨 基 金 IMF の 8 条 国 と して 認 められた 年 でもある そして 何 よりも 宝 塚 歌 劇 生 誕 50 周 年 の 節 目 の 年 でもあった 翌 1965 年 には 日 本 航 空 がヨーロッパへの 初 のパッケージ ツアー ジャルパック を 開 設 する 日 本 航 空 は 宝 塚 パリ 公 演 の 重 要 なスポンサーでもあり 公 演 パンフレットや 写 真 集 などで 大 きく 宣 伝 されてい る 日 本 の 高 度 成 長 期 のシンボルともいえるこの ジャルパックは 宝 塚 の 公 演 のまさに 1 ヶ 月 後 の 11 月 から 実 施 されるのである これは 海 外 公 演 に 共 通 していえることだが 本 公 演 にもフランスに 対 するメッセージとともに 日 本 へのメッセージが 含 まれている それは 公 演 後 に 刊 行 された 記 念 写 真 集 において 鮮 明 に 表 れて いる そこにはシャンゼリゼ 大 通 りを 着 物 を 纏 い 集 団 で 闊 歩 するタカラジェンヌたちの 颯 爽 とした 姿 や パリの 象 徴 エッフェル 塔 を 前 に 自 信 に 満 ち た 表 情 を 浮 かべた 集 合 写 真 が 掲 載 されている 4 すなわち 日 本 の 読 者 に 対 してこの 写 真 集 が 投 げか けるメッセージとは タカラジェンヌ=パリジェ ンヌ パリ= 宝 塚 という 等 式 の 再 確 認 に 他 なら ない 5. ベルサイユのばら の 成 立 冒 頭 にも 触 れたように ベルサイユのばら ( 初 演 1974)の 観 客 動 員 数 は 2006 年 3 月 の 公 演 での べ 400 万 人 を 数 え 2013 年 3 月 には 450 万 人 に 達 する いかにリピーターが 多 いとはいえ 驚 嘆 す べき 数 字 である なぜ ベルばら はここまで 成 51

7 北 村 卓 : 宝 塚 歌 劇 におけるフランスのイメージ ベルサイユのばら の 成 立 をめぐって 功 したのか もちろん 爆 発 的 な 売 れ 行 きを 示 した 池 田 理 代 子 の 原 作 漫 画 が 第 一 の 理 由 として 挙 げられるだろ う さらに 少 女 マンガが 描 くイメージが 宝 塚 歌 劇 のイメージと 似 通 っていたこと オスカルという 男 装 の 麗 人 が 宝 塚 歌 劇 にぴったりの 役 柄 であるこ と 等 々 これまでさまざまに 語 られてきた しか しながら 忘 れてはならないのは まず ベルばら を 形 作 っているのは 音 楽 評 論 家 の 吉 田 秀 和 が 1976 年 にすでに 指 摘 5 しているように 歌 舞 伎 の 型 である もちろんそこには 長 谷 川 一 夫 の 演 出 が 反 映 されていることはいうまでもないが 宝 塚 が これまで 保 持 してきた 歌 舞 伎 が 基 本 という 小 林 一 三 の 理 念 こそが さらにその 背 後 にある 次 にブロードウェイ 仕 込 みのダンスの 技 術 が 激 しい 戦 闘 の 場 面 のダンスを 可 能 とし そして 最 後 にロ ココ 調 のベルサイユ パリの 街 路 といったフラン スのイメージが 全 編 を 包 み 込 んでいる いわばハ イブリッドな 構 成 によって ベルばら は 世 界 の どこにもない 独 自 の 世 界 を 築 き 上 げているのであ る ここに 至 って 日 本 物 と 洋 物 を 組 み 合 わせて 上 演 するという 従 来 の 基 本 スタイルは 不 要 となる ベルばら 一 本 の 中 に 洋 の 双 方 が 含 まれている のであるから 音 楽 についてもひと 言 触 れておき たい 2006 年 星 組 の フェルゼンとマリーアン トワネット 編 を 例 にとれば そこで 用 いられて いるのは 寺 田 瀧 雄 作 の 愛 あればこそ にせよ 平 尾 昌 晃 の 白 ばらのひと にせよ ほとんどが 日 本 の 演 歌 的 歌 謡 曲 である 舞 台 がフランスとい うのにシャンソンは 一 曲 も 登 場 しない 唯 一 フラ ンス 的 な 音 楽 といえば バスティーユ 陥 落 の 際 に バックで 軽 く 流 れる ラ マルセイエーズ のみ である しかも 現 在 フランス 共 和 国 の 国 歌 であ るこの 歌 のメロディーは マリー アントワネット が 断 頭 台 の 露 と 消 え 暗 転 して 劇 が 終 わったすぐ 後 のロケット(ラインダンス)の 場 面 で 再 び 大 音 量 で 流 されるのである 宝 塚 ならではの 演 出 といえ よう ベルばら のフランスは かつて 岸 田 や 白 井 がレビューで 描 いたパリ=フランスのイメージか らは 遥 かに 遠 い きわめて 逆 説 的 な 言 い 方 になる が 観 客 がまさに 目 にしているフランスは フラ ンス 的 ではないものによって 構 成 されているので ある しかしながら これをして 特 殊 な 事 例 と 見 なすのは 早 計 であろう 宝 塚 歌 劇 のもつハイブリ ッド 的 性 格 異 文 化 に 対 する 柔 軟 かつ 貪 欲 な 姿 勢 こそ 日 本 がこれまで 異 文 化 の 受 容 に 際 してとっ てきた 基 本 的 なスタンスではなかっただろうか 小 林 一 三 自 身 はまったく 予 想 もしなかったであろ うが 彼 が 蒔 いた 国 民 劇 という 理 念 の 種 子 が 時 代 を 経 て ベルばら という 花 を 咲 かせること になったといえるのかもしれない 6. ベルサイユのばら の 展 開 ベルサイユのばら は 初 演 以 降 幾 度 となく 再 演 されてきたが いずれも 宝 塚 歌 劇 や 日 本 の 歴 史 の 中 で 節 目 に 当 たる 年 に 上 演 されている 以 下 ベルばら の 歴 史 を 5 つの 時 期 に 分 けてその 特 徴 と 背 景 を 述 べたい [ 第 1 期 ] 池 田 理 代 子 原 作 の 漫 画 ベルサイユのばら が 週 刊 マーガレット に 連 載 されたのは 1972( 昭 和 47) 年 5 月 21 日 号 から 翌 年 の 12 月 23 日 号 まで 計 82 回 にわたる 連 載 当 時 から 人 気 を 博 し 単 行 本 の 売 れ 行 きも 驚 異 的 な 数 字 を 記 録 している こ れを 原 作 として 植 田 紳 爾 が 脚 本 を 書 き 植 田 と 長 谷 川 一 夫 が 演 出 をした ベルサイユのばら の 初 演 が 幕 を 開 けたのは 1974( 昭 和 49) 年 8 月 29 日 で ある 演 じたのは 月 組 の 大 滝 子 (フェルゼン) 初 風 諄 (マリー アントワネット) 榛 名 由 梨 (オスカ ル) 麻 生 薫 (アンドレ) 等 であった ちなみにこの 1974 年 は 宝 塚 歌 劇 60 周 年 に 当 たる ところが そのメインとなる 作 品 は ベルばら ではなく 4 月 から 5 月 にかけて 上 演 された 白 井 鐵 三 の 大 作 52

8 比 較 日 本 学 教 育 研 究 センター 研 究 年 報 第 10 号 虞 美 人 であった 6 この 時 点 でいまだ ベル ばら の 成 功 が 確 実 視 されていなかったことは 虞 美 人 が 一 本 のみの 単 独 公 演 であるのにたい し ベルばら の 場 合 は 秋 扇 抄 ( 酒 井 澄 夫 ) という 日 本 物 との 抱 き 合 わせであったことからも 推 測 される とはいえ 宝 塚 歌 劇 の 節 目 となる 年 には 必 ずといってよいほどフランス 物 が 上 演 さ れており その 意 味 ではかなりの 期 待 をもって 送 り 出 された 作 品 であったことは 間 違 いあるまい そして 予 想 以 上 の 成 功 を 収 めた ベルばら は まさに 宝 塚 歌 劇 を 象 徴 する 存 在 へと 成 長 していく のである さて ベルサイユのばら は 1974 年 の 初 演 以 後 基 本 的 にそれ 一 本 のみの 単 独 公 演 となる 75 年 に 安 奈 淳 と 榛 名 由 梨 の ベルサイユのばら ア ンドレとオスカル ( 花 組 雪 組 ) 76 年 には 鳳 蘭 がフェルゼンを 演 じた ベルサイユのばらⅢ ( 星 組 月 組 )と 連 続 して 上 演 され そのかたちを 整 えていくと 同 時 に 複 数 のヴァージョンを 提 供 す る さらに 一 つの 役 を 複 数 の 役 者 が 演 じるなど バラエティ 性 をも 兼 ね 備 えるようになる [ 第 2 期 ] 次 に ベルばら が 姿 を 現 すのは 1989( 平 成 元 ) 年 である この 年 はフランス 革 命 200 周 年 でもあ り そこには 三 重 の 意 味 がここに 込 められていた と 考 えられる すなわち 新 しい 平 成 の 時 代 を 祝 す とともに 民 衆 が 勝 利 を 収 めたフランス 革 命 を 祝 する そして 同 時 に 日 本 の 演 劇 界 に 革 命 をもたら した 宝 塚 を 祝 するという 構 図 である そして 各 組 のトップスターの 個 性 を 反 映 した 演 出 が 工 夫 され 89 年 には 一 路 真 輝 杜 けあき 等 の 雪 組 が ベルサイユのばら アンドレとオス カル 編 を 89 年 から 90 年 にかけては 日 向 薫 紫 苑 ゆう 麻 路 さき 等 の 星 組 が ベルサイユのば ら フェルゼンとマリーアントワネット 編 を 90 年 には 踊 るフェルゼン 編 の 異 名 と 取 った 大 浦 みずき 安 寿 ミラ 真 矢 みき 等 の 花 組 による ベ ルサイユのばら フェルゼン 編 さらに 1991 年 には 月 組 の 涼 風 真 世 と 天 海 祐 希 で 話 題 を 呼 んだ ベルサイユのばら オスカル 編 が 次 々と 上 演 されている それと 同 時 に 第 1 期 にはない 新 しい 要 素 が 導 入 される 1991 年 月 組 の ベルサイユのばら オ スカル 編 を 例 に 挙 げよう 当 時 月 組 のトップだ った 涼 風 真 世 は フェアリー 系 と 称 されるよう に 中 性 的 な 魅 力 を 持 つ 男 役 であり 男 性 的 なフェ ルゼンを 演 じるにはそもそも 無 理 があった その 涼 風 がオスカルに そして 当 時 2 番 手 で 人 気 の 高 かった 天 海 祐 希 が 相 手 役 のアンドレを 演 じたのだ が この 二 人 に 焦 点 を 集 中 させるため このヴァ ージョンにはフェルゼンもマリー アントワネッ トも 登 場 させていない またこのとき 初 めてオス カルが 喀 血 し 肺 を 病 んでいて 余 命 いくばくもな いことが 明 かされる 漫 画 原 作 では 重 要 な 場 面 で あるが それまではおそらく 舞 台 の 上 で 血 を 見 せ ないという 宝 塚 コードによりカットされていたシ ーンである [ 第 3 期 ] それから 10 年 後 21 世 紀 を 迎 えた 2001 年 とい う 記 念 すべき 年 には ベルサイユのばら オスカルとアンドレ 編 が 3 月 に 稔 幸 香 寿 た つき 等 の 星 組 によって 演 じられる 同 時 にこの 公 演 は 新 東 京 宝 塚 大 劇 場 のこけら 落 とし 公 演 でも あった そして 4 月 には 宝 塚 大 劇 場 において 和 央 ようか 花 總 まり 等 の 宙 組 (1998 年 に 新 設 )によ り ベルサイユのばら 2001-フェルゼンとマリ ーアントワネット 編 が 上 演 される ここでも 新 世 紀 という 歴 史 の 節 目 と 東 京 宝 塚 大 劇 場 開 場 とい う 宝 塚 歌 劇 の 歴 史 的 記 念 事 業 とが 重 なる 時 点 で ベルばら が 上 演 されているのである [ 第 4 期 ] その 次 の 上 演 は 2005( 平 成 17) 年 9 月 24 日 から 10 月 21 日 まで 梅 田 芸 術 劇 場 を 皮 切 りに 全 国 ツ 53

9 北 村 卓 : 宝 塚 歌 劇 におけるフランスのイメージ ベルサイユのばら の 成 立 をめぐって アー 公 演 として 湖 月 わたる 白 羽 ゆり 等 の 星 組 により 行 われた(ショー ソウル オブ シバ!! が 併 演 ) この 公 演 は マリー アントワネット 生 誕 250 周 年 記 念 と 銘 打 たれていたのだが なぜ このような 記 念 行 事 を 日 本 の 宝 塚 で 開 催 しなけれ ばならないのか( 世 界 中 どこを 探 しても 同 様 のイ ベントは 行 われていない) それは アントワネッ トとフェルゼンとオスカルが 同 じ 年 に 生 まれたと する 原 作 の 設 定 による つまりアントワネットの 生 誕 を 祝 うことで 同 時 にフェルゼン オスカル ひいては ベルばら の 誕 生 を 祝 すという 構 図 が ある またこの 年 は 宝 塚 歌 劇 生 誕 90 周 年 となった 2004 年 の 翌 年 にあたることも 忘 れてはならない だろう この 全 国 ツアー 公 演 に 続 いて 2006 年 1 月 には ベルサイユのばら フェルゼンとマリー アントワネット 編 が 同 じ 星 組 で また 2 月 には ベルサイユのばら オスカル 編 が 朝 海 ひかる 舞 風 りら 等 の 月 組 により 上 演 されている さて 全 国 ツアーと 同 じ 演 目 がその 直 後 11 月 11 日 から 13 日 にかけての 3 日 間 日 韓 国 交 正 常 化 40 周 年 を 記 念 し ソウルのキョンヒ 大 学 平 和 の 殿 堂 において 初 の 韓 国 公 演 として 上 演 され た 本 来 このような 外 交 的 使 命 を 帯 びての 海 外 公 演 では 演 目 も 含 め 念 入 りな 準 備 がなされるのが 一 般 である しかしこのときの 公 演 期 間 はたった の 三 日 であり また 宣 伝 についても 他 の 海 外 公 演 に 比 して 明 らかに 扱 いが 小 さい さらにこの 公 演 の 決 定 発 表 自 体 が 公 演 の 3 ヶ 月 前 直 前 といって もいい 時 期 に 行 われている いわば 異 例 ずくめの 公 演 であった これらのことからも 推 察 されるよ うに このソウル 公 演 は そもそも 当 初 2005 年 度 の 宝 塚 歌 劇 の 公 演 スケジュールには 組 み 入 れられ ていなかったのである このような 事 態 を 招 いた 原 因 は 当 時 の 小 泉 純 一 郎 首 相 ( 在 任 2001 年 4 月 ~2006 年 8 月 )の 靖 国 神 社 参 拝 問 題 や 教 科 書 問 題 でぎくしゃくした 日 韓 関 係 にあったと 考 えられる 小 泉 首 相 は 2001 年 に 総 理 大 臣 として 靖 国 に 参 拝 して 以 来 韓 国 や 中 国 など 近 隣 アジア 諸 国 を 中 心 に 大 きな 反 発 を 招 いてきたが 2005 年 には 8 月 に 大 阪 高 裁 で 違 憲 判 決 が 出 たにもかかわらず 10 月 17 日 に 靖 国 神 社 への 参 拝 を 断 行 している きわめて 緊 張 した 外 交 関 係 のなかでこの 公 演 が 企 画 実 施 されたことを 忘 れてはならない こうした 経 緯 は 演 目 にも 表 れ ている 急 な 依 頼 であったから という 理 由 だけ でこの 二 つの 演 目 が 選 ばれたわけではあるまい ほかにも 幾 つかの 選 択 肢 が 検 討 されたはずである 何 よりもこの 韓 国 公 演 を 特 徴 づけるのは これま での 海 外 公 演 では 必 ず 入 っていた 日 本 物 の 演 目 が はずされているという 点 なのである ベルサイユ のばら の 舞 台 はいうまでもなくフランスであり ソウル オブ シバ!! の 舞 台 はニューヨー クに 設 定 されている ここでは 明 かな 日 本 色 が 当 時 の 韓 国 の 対 日 感 情 を 考 慮 して 意 図 的 に 封 印 さ れたと 推 測 される さらに ソウル オブ シバ!! では 劇 中 に 韓 国 語 で 歌 が 歌 われるなどの 配 慮 がな されている 本 公 演 は ベルばら 初 の 海 外 公 演 であり 本 来 ならば 記 念 碑 的 なイベントになるは ずだったが 先 に 述 べた 外 交 的 な 背 景 ゆえに 日 本 国 内 でも 大 きく 取 り 扱 われることはなかった 7.[ 第 5 期 ] ベルサイユのばら と 宝 塚 歌 劇 の 100 周 年 宝 塚 歌 劇 生 誕 100 周 年 の 前 年 2013( 平 成 25) 年 1 月 宝 塚 大 劇 場 において 99 周 年 を 記 念 する 年 の 幕 開 けは 月 組 の 龍 真 咲 明 日 海 りお 愛 希 れいか 等 による ベルサイユのばら-オスカルとアンド レ 編 ( 植 田 紳 爾 脚 本 演 出 鈴 木 圭 演 出 )の 一 本 公 演 であった そして 4 月 には ベルサイユのばら -フェルゼン 編 ( 植 田 鈴 木 )が 荘 一 帆 愛 加 あ ゆ 等 の 星 組 によって 上 演 されている また 2014 年 も 5 月 に 宝 塚 大 劇 場 で 宙 組 が ベルサイユの ばら-オスカル 編 を 上 演 するほか 3 月 には 雪 組 が ベルサイユのばら-オスカルとアンドレ 編 ( 植 田 紳 爾 谷 正 純 )で 全 国 ツアー 公 演 を さらに 6 54

10 比 較 日 本 学 教 育 研 究 センター 研 究 年 報 第 10 号 月 には 花 組 が 中 日 劇 場 で ベルサイユのばら-フ ェルゼンとマリー アントワネット 編 ( 植 田 谷 ) を 上 演 する このように 生 誕 100 年 という 劇 団 にとってきわめて 重 要 な 時 期 においても ベルば ら は 破 格 の 扱 いを 受 けていることが 分 かる ここで 2013 年 から 2014 年 の 公 演 演 目 を 検 討 してみよう 2013 年 の 1 月 と 4 月 に ベルばら が 上 演 されたことは 先 に 述 べた 通 りであるが そ のほか 3 月 に 宙 組 のミュージカル プレイ モ ンテ クリスト 伯 ( 石 田 昌 也 ) 7 月 に 月 組 がミュ ージカル ルパン -ARSÈNE LUPIN ( 正 塚 晴 彦 ) 8 月 には 花 組 による Musical 愛 と 革 命 の 詩 -アン ドレア シェニエ とフランス 物 が 続 き そして 2014 年 の 正 月 公 演 星 組 のル スペクタクル ミ ュージカル 眠 らない 男 ナポレオン 愛 と 栄 光 の 涯 に ( 小 池 修 一 郎 作 演 出 ジェラール プレ スギュルヴィック 作 曲 )へ 至 る という 一 連 の 流 れ が 見 てとれる これとともに 注 目 すべきは 2013 年 5 月 末 に 星 組 が 上 演 したミュージカル ロミオ とジュリエット である 本 作 品 は 2001 年 にヨー ロッパで 大 成 功 を 収 めたジェラール プレスギュ ルヴィックのフランス 語 ミュージカル 作 品 をもと に 小 池 修 一 郎 が 宝 塚 向 けに 手 を 加 えたものであ る ロミオとジュリエット はもちろんイギリス 生 まれだが このミュージカルはフランス 産 なの である 宝 塚 歌 劇 による 初 演 は 2010 年 ( 星 組 ロ ミオ 役 は 柚 希 礼 音 )だが その 後 再 演 を 重 ね 短 期 間 の 間 に 宝 塚 を 代 表 する 演 目 に 成 長 した プレス ギュルヴィック= 小 池 修 一 郎 = 柚 希 礼 音 ( 星 組 )のコ ンビによる 2013 年 の ロミオとジュリエット が 2014 年 1 月 の ナポレオン の 布 石 となっていた ことは 明 らかであろう おわりに フランス イメージが 宝 塚 歌 劇 にとっては 必 須 の 要 素 となっていることを その 成 立 から 現 在 に 至 るまで 確 認 してきたのだが 100 周 年 という 重 要 な 節 目 の 初 演 目 においても フランス 物 が 上 演 されたこと さらにその 作 品 が 一 種 の 日 仏 共 同 制 作 によるものであることはやはり 特 筆 すべきであ る 代 表 作 の ベルばら はすべてにわたって 日 本 人 が 創 り 出 した 作 品 であり とりわけ 音 楽 につ いては 日 本 的 な 要 素 が 多 分 に 含 まれていたのだが 今 回 の ナポレオン においてフランス 人 のジェ ラール プレスギュルヴィックが 作 曲 を 担 当 した ことで 宝 塚 歌 劇 におけるフランス イメージの 生 成 は 新 たな 局 面 に 入 ろうとしているかに 見 える 宝 塚 はこれを 機 に 世 界 を 目 指 すとも 報 道 されてい るが その 際 宝 塚 歌 劇 はどのような 相 貌 を 見 せ るのだろうか 今 後 の 展 開 を 見 守 りたい 註 1 現 在 でも 宝 塚 歌 劇 の 本 公 演 は 基 本 的 にまず 宝 塚 大 劇 場 で 次 に 翌 月 に 東 京 宝 塚 劇 場 で 上 演 されるという 形 態 をとっている したがって 本 稿 では 上 演 の 年 月 について 特 に 断 りのない 限 り 宝 塚 大 劇 場 におけるものを 記 載 し ている 2 白 井 は 原 曲 が リラの 花 咲 く 頃 には 恋 人 たちは 森 へ 野 へと 出 かけていって 春 の 悩 ましい 思 いのために 気 違 いのようになる それが 春 だ という 意 味 の 歌 であ るがゆえに すみれの 花 に 書 き 変 えたと 書 いている 白 井 は 星 菫 こそが 宝 塚 本 来 のあり 方 であると 確 信 して いた 白 井 鐵 造 宝 塚 と 私 ( 中 林 出 版 1967) p.89 参 照 3 袴 田 麻 祐 子 憧 れはフランス 花 のパリ ( 宇 佐 美 斉 編 日 仏 交 感 の 近 代 京 都 大 学 出 版 会 2006 所 収 ) 参 照 4 宝 塚 歌 劇 団 パリ 公 演 アルバム (1965) 5 吉 田 秀 和 宝 塚 とは 何 か ( 初 出 文 藝 別 冊 [ 特 集 ]タカラヅカ 再 録 河 出 書 房 新 社, , 131- 頁 ) 6 虞 美 人 の 初 演 は 1951 年 8 月 戦 後 一 時 公 職 追 放 にあった 小 林 一 三 が 宝 塚 に 復 帰 したことを 記 念 して 作 られた 宝 塚 歌 劇 初 の 一 本 ものとなる 大 作 以 後 重 要 な 節 目 に 再 演 されている 参 考 文 献 宇 佐 美 斉 日 仏 交 感 の 近 代 ( 京 都 大 学 出 版 会, 2006) 大 笹 吉 雄 日 本 現 代 演 劇 史 明 治 大 正 篇 ( 白 水 社, 1985) 小 林 一 三 翁 追 想 録 編 纂 委 員 会 編 小 林 一 三 翁 追 想 録 (1981) 白 井 鐵 造 宝 塚 と 私 ( 中 林 出 版, 1967) 増 井 敬 二 日 本 オペラ 史 ~1952 ( 水 曜 社, 2003) 早 稲 田 大 学 演 劇 博 物 館 編 日 本 演 劇 史 年 表 ( 八 木 書 店, 1998) 渡 辺 裕 宝 塚 歌 劇 の 変 容 と 日 本 近 代 ( 新 書 館, 1999) [ 宝 塚 歌 劇 団 刊 行 物 ] 歌 劇 (1918~1940, 1946~) 55

11 北 村 卓 : 宝 塚 歌 劇 におけるフランスのイメージ ベルサイユのばら の 成 立 をめぐって 宝 塚 少 女 歌 劇 二 十 年 史 (1933) 宝 塚 歌 劇 四 十 年 史 (1954) 宝 塚 歌 劇 五 十 年 史 (1964) 宝 塚 歌 劇 の 60 年 (1974) 宝 塚 歌 劇 の 70 年 (1984) 夢 を 描 いて 華 やかに 宝 塚 歌 劇 80 年 史 (1994) すみれ 花 歳 月 を 重 ねて 宝 塚 歌 劇 90 年 史 (2004) 宝 塚 歌 劇 パリ 公 演 アルバム (1965) 宝 塚 歌 劇 第 3 回 ヨーロッパ 公 演 記 念 号 ( 歌 劇 臨 時 増 刊 )(1976) 宝 塚 歌 劇 星 組 全 国 ツアー 韓 国 公 演 写 真 集 (2005) Made in Japan 寶 塚 歌 劇 團 台 灣 公 演 プログラム (2013) 56

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( 続 紙 1 ) 京 都 大 学 博 士 ( 人 間 環 境 学 ) 氏 名 橋 本 周 子 論 文 題 目 グリモ ド ラ レニエールと 美 食 家 の 誕 生 フランス 革 命 前 後 における 食 行 為 に 関 する 研 究 ( 論 文 内 容 の 要 旨 ) 本 論 文 は 18 世 紀 Title グリモ ド ラ レニエールと 美 食 家 の 誕 生 : フラ ンス 革 命 前 後 における 食 行 為 に 関 する 研 究 ( Abstract_ 要 旨 ) Author(s) 橋 本, 周 子 Citation Kyoto University ( 京 都 大 学 ) Issue Date 2012-09-24 URL http://hdl.handle.net/2433/161026

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