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1 平 成 27 年 度 契 約 容 に 関 する 事 項 の 公 表 について 平 成 27 年 度 に が 締 結 した 公 共 工 事 ( 予 定 価 格 が250 万 円 を 超 えないもの 等 を 除 く)の 契 約 容 に 関 する 事 項 を 公 表 します ( 平 成 28 年 3 月 31 日 現 在 ) 平 成 28 年 3 月 31 日 長 横 山 公 一

2 国 道 120 号 線 路 面 復 旧 工 事 市 道 皇 海 線 道 路 補 修 工 事 下 久 屋 町 利 根 町 追 貝 工 事 区 間 延 長 L=145.4m W= m 舗 装 打 換 え 工 A=459.4m2 区 画 線 工 L=290.8m 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 5,562,000 群 馬 県 利 根 町 多 那 2268 ( 5,821,200)( 有 ) 佐 藤 建 設 工 業 橋 梁 仮 補 強 工 一 式 4,568,400 群 馬 県 高 橋 場 町 ( 株 ) 沼 建 H H 本 路 線 に 架 かる 橋 梁 ( 白 倉 沢 橋 )につ いて 昨 年 度 橋 梁 点 検 を 行 ったところ 通 行 に 影 響 を 及 ぼ す 損 傷 があることが 確 認 された 本 橋 梁 は 平 成 22 年 度 当 時 に 橋 梁 長 寿 命 化 計 画 に 伴 い 点 検 を 行 ってお り 当 時 の 点 検 結 果 は 軽 微 な 損 傷 であっ たが 平 成 23 年 度 よ り 国 交 省 において 砂 防 工 事 が 始 まり 大 型 車 両 の 通 行 が 頻 繁 となったことから 損 傷 が 拡 大 しともの と 推 測 される 本 路 線 は1 件 上 流 におい て 牧 草 を 搬 出 してい る 方 がおり 完 全 な 通 行 止 めを 行 う 事 は 困 難 であり 併 用 林 道 ( 管 理 は ) でもあるため 現 在 森 林 管 理 署 並 びに 砂 防 工 事 を 行 ってい る 国 交 省 とも 協 議 を 行 っているが 協 議 が 整 うまでの 間 本 橋 梁 の 仮 補 強 を 緊 急 に 行 う 必 要 があるた め 施 工 実 績 等 から 下 記 業 者 より 見 積 を 徴 し 早 急 に 着 手 い たしたい ( 地 方 自 治 法 施 行 令 第 167 条 の 2 第 1 項 第 5 号 及 び 沼 田 市 契 約 規 則 第 23 条 第 1 項 第 4 号 による) H H H H H H 本 工 事 は 昨 年 度 実 施 した 送 排 水 老 朽 管 布 設 替 えに 伴 う 舗 装 本 復 旧 工 事 です 工 事 発 注 後 起 工 測 量 を 実 施 した 結 果 既 設 歩 道 路 面 に 車 道 路 面 をすり 付 けた 場 合 一 部 横 断 勾 配 の 急 な 部 分 が 発 生 するため すり 付 け 舗 装 幅 員 を 若 干 広 げる 事 により 横 断 勾 配 の 緩 和 を 図 りたい それに 伴 い 舗 装 工 を 6.8m2 増 工 いたしたい また 工 事 区 間 沿 線 の 各 店 舗 から 工 事 期 間 中 の 出 入 り 口 および 利 用 者 の 安 全 確 保 について 要 望 があったた め 交 通 誘 導 員 を13 名 増 員 し 対 応 いたした い

3 上 川 田 最 終 処 分 場 ストック ヤード 整 備 工 事 群 馬 県 総 合 防 災 訓 練 会 場 整 備 工 事 上 川 田 町 沼 須 町 とび 工 事 延 長 L=40.3m 仕 切 り 壁 設 置 工 (Ⅰ )H=3.2m L= 9.2m 仕 切 り 壁 設 置 工 (Ⅱ )H=3.7m L=18.3m 仕 切 り 壁 設 置 工 (Ⅲ )H=3.2m L=12.8m 防 災 広 場 整 備 A= 8,300m2 整 地 工 A=1,865m2 草 刈 りA=4,150m2 支 障 木 伐 採 工 231 本 通 路 工 1(W=6.0m2 )L=47m 伐 採 枝 処 理 8.0t 廃 材 処 理 15m2 雑 工 1.0 式 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 4,147,200 群 馬 県 高 橋 場 町 ( 4,719,600)( 株 ) 沼 建 2,084,400 ( 3,034,800) 群 馬 県 白 沢 町 上 古 語 父 1229 ( 株 )UMEZAW A H H 本 工 事 は 上 川 田 最 終 処 分 場 のリサ イクル 品 等 を 保 管 す るストックヤードの 整 備 を 実 施 するもの であるが 既 存 の 仕 切 り 壁 等 が 老 朽 化 に よる 損 傷 が 激 しく リサイクル 品 の 積 み 込 み 等 に 非 常 に 支 障 を 来 していることか ら 緊 急 性 が 高 く 3 月 補 正 により 予 算 化 し たものである また 夏 季 にはリサイク ル 品 の 搬 入 がピーク を 迎 える 時 期 になる ため それ 以 前 に 工 事 完 了 が 求 められて いる よって 地 方 自 治 法 施 行 令 167 条 の 2 第 1 項 第 5 号 ( 緊 急 の 必 要 により 競 争 入 札 に 付 することができ ないとき)に 該 当 す ることから 地 元 の 建 設 会 社 及 び 場 で の 工 事 実 績 のある 建 設 会 社 計 6 社 による 随 意 契 約 により 執 行 し たい H H H H H H H H ペットボトル 減 容 施 設 裏 側 の 雨 水 処 理 の 流 末 工 の 増 工 が 生 じたこと また ペット ボトルストックヤードの 土 間 コンクリート が 設 計 よりも 厚 みがあり そのため 取 り 壊 しに 伴 う 廃 材 量 が 増 加 することから 変 更 工 事 としたい この 工 事 は 群 馬 県 総 合 防 災 訓 練 の 会 場 整 備 にあたり 樹 木 伐 採 整 地 を 行 うもの です 整 備 にあたり 訓 練 参 加 機 関 と 調 整 を 行 ったところ 当 初 予 定 の 伐 採 だけではヘリ コプターの 離 着 陸 に 支 障 となるとのことか ら 樹 木 伐 採 を 増 工 し 離 着 陸 時 の 安 全 を 確 保 したい また 現 地 を 掘 削 したところ 想 定 以 上 の 廃 棄 物 が 土 中 から 出 たため 処 分 工 を7m3 増 工 いたしたい

4 市 道 坂 口 2 号 線 道 路 補 修 工 事 戸 神 町 地 工 事 延 長 L=90m コンクリート 舗 装 版 剥 取 工 t=0.1 A=252.8m2 路 盤 工 ( 再 生 骨 材 RC40-0 t=0.1) A=252.8m2 コンクリート 舗 装 工 ( 高 炉 t=0.15) A=252.8m2 付 帯 工 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 3,078,000 群 馬 県 硯 田 町 H H H ( 有 )ウメジマ 工 業 市 道 平 原 線 道 路 補 修 工 事 都 市 公 園 等 外 灯 (LED) 設 置 工 事 有 墓 地 第 3 期 整 備 工 事 外 利 根 町 平 川 西 倉 町 西 倉 町 とび 電 気 1.0 式 工 事 延 長 L=35m 法 面 工 (コンクリート 吹 付 ) A=219.5m2 外 灯 設 置 工 (LEDフー ド 式 120W)12 基 沼 田 公 園 4 基 運 動 公 園 1 基 十 王 公 園 1 基 下 町 第 一 児 童 公 園 1 基 荘 田 城 址 公 園 1 基 土 塔 原 ふれあい 広 場 3 基 城 堀 川 緑 地 ( 第 一 管 理 区 ) 1 基 市 有 墓 地 整 備 納 骨 堂 供 養 塔 設 置 1 式 既 存 墓 石 置 場 整 備 1 式 参 道 設 置 ( 御 影 石 :W=3.5m) L=15.7m 格 子 フェンス (H=1.2m) L=22.7m 門 扉 (H=1.5,W=4.0m) 1 基 植 栽 (サルスヘ リ:H=3.0m) 6 本 3,510,000 5,518,800 群 馬 県 利 根 町 平 川 1276 岡 村 工 業 ( 株 ) 群 馬 県 上 原 町 1687 ( 7,743,600) 反 町 工 業 ( 株 ) 8,013,600 群 馬 県 白 沢 町 高 平 1292 ( 8,013,600)( 有 ) 吉 澤 建 材 興 業 H H H 平 成 27 年 度 第 2 回 入 札 の 結 果 不 調 ( 入 札 中 止 )であったため 地 方 自 治 法 施 行 令 第 167 条 の2 第 1 項 第 8 号 ( 競 争 入 札 に 付 し 入 札 者 がないとき 又 は 再 度 の 入 札 に 付 し 落 札 者 が 無 いとき)によ り 下 記 業 者 より 見 積 を 徴 し により 執 行 したい H H H H H H H H H H 本 工 事 は 起 債 事 業 により 市 の 公 園 の 老 朽 化 した 外 灯 を 計 画 的 にLED 外 灯 に 更 新 するものです 起 債 承 認 額 の 範 囲 で 翌 年 度 計 画 分 の 一 部 を 前 倒 し 施 工 することで 事 業 効 果 を 早 めると 共 に 維 持 管 理 コストの 縮 減 が 図 れ ることから 5 基 増 工 したい なお LED 外 灯 は 受 注 生 産 のため 納 期 に 時 間 がかかることから 本 工 事 を 変 更 する ことで 早 期 完 成 に 努 めたい 当 初 設 計 において 香 炉 台 1 基 が 未 計 上 で あったため 石 材 工 事 を 増 工 し 香 炉 台 の 製 作 据 付 を 行 い 本 事 業 における 墓 地 施 設 の 整 備 を 完 遂 したい また 植 栽 工 を 減 工 することで 石 材 工 の 増 額 分 と 相 殺 させ 既 決 予 算 での 工 事 完 成 を 図 りたい

5 道 路 標 示 整 備 第 1 期 工 事 高 橋 場 町 外 塗 装 工 事 延 長 L=9km 区 画 線 工 (W= ) L= 8.5km 区 画 線 工 ( 文 字 記 号 等 ) L= 0.9km 薄 層 カラー 舗 装 工 A=47.5m2 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 7,992,000 群 馬 県 前 橋 市 富 田 町 ( 8,607,600) 富 友 産 業 ( 株 ) H H H H H 県 道 戸 鹿 野 下 之 町 線 と 市 道 沼 須 土 地 改 良 幹 線 の 交 差 点 部 において 本 工 事 発 注 後 公 安 委 員 会 による 信 号 機 設 置 工 事 が 発 注 され 当 該 信 号 機 設 置 に 伴 う 道 路 標 示 協 議 を 公 安 委 員 会 と 行 った 結 果 既 設 区 画 線 消 去 や 設 置 位 置 について 一 部 変 更 致 したい また 市 道 環 状 線 の 工 区 において 公 安 委 員 会 や 地 元 より 区 画 線 設 置 の 追 加 要 望 が あった 箇 所 について 増 工 し 対 応 致 したい 沼 田 北 小 学 校 屋 運 動 場 耐 震 補 強 及 び 大 規 模 改 造 電 気 設 備 工 事 沼 田 北 小 学 校 屋 運 動 場 耐 震 補 強 及 び 大 規 模 改 造 機 械 設 備 工 事 高 橋 場 町 高 橋 場 町 電 気 管 小 学 校 屋 運 動 場 耐 震 補 強 及 び 大 規 模 改 造 電 気 設 備 一 式 RC 造 一 部 鉄 骨 造 地 上 2 階 延 べ 面 積 1,501m2 小 学 校 屋 運 動 場 耐 震 補 強 及 び 大 規 模 改 造 機 械 設 備 一 式 RC 造 一 部 鉄 骨 造 地 上 2 階 延 べ 面 積 1,501m2 31,860,000 群 馬 県 白 沢 町 高 平 47 ( 32,054,400) ( 株 )ミヤマエンジ ニアリング 10,908,000 群 馬 県 上 原 町 ( 11,772,000)( 有 ) 上 毛 設 備 工 事 H H H H H H 主 な 変 更 容 は 建 築 工 事 での 仕 上 げ 解 体 や 足 場 を 架 設 したことにより 設 計 時 に 不 可 視 部 分 であった 箇 所 の 確 認 が 可 能 とな り 調 査 を 行 った 結 果 分 電 盤 の 接 地 工 事 が されていないことが 判 明 した 接 地 工 事 と 接 地 電 線 の 新 設 費 用 が 増 加 する もの その 他 に 既 存 屋 外 スピーカー 用 ケーブル が 体 育 館 の 屋 根 を 経 由 して 配 線 されていた 屋 根 工 事 に 支 障 があるため 切 り 回 しを 行 い 切 り 回 し 費 用 が 増 加 するもの これらのこと 等 による 設 計 図 書 の 変 更 主 な 変 更 容 は 雨 水 配 管 ( 埋 設 )が 破 損 のため 既 存 配 管 の 使 用 が 不 可 能 であり 不 良 部 分 の 切 り 回 しを 行 ったため 費 用 が 増 加 するもの その 他 に 既 設 不 凍 栓 と 散 水 栓 の 故 障 が 判 明 し 撤 去 新 設 費 用 が 増 額 するもの これらのこと 等 による 設 計 図 書 の 変 更 市 道 鍛 冶 町 工 場 線 路 面 復 旧 工 事 鍛 冶 町 地 工 事 区 間 延 長 L=142.6m W= m A=583.4m2 舗 装 打 換 え 工 L=126.6m W= m A=509.1m2 取 付 打 換 え 工 L= 16.0m W= m A= 74.3m2 区 画 線 工 L=306.5m 3,477,600 群 馬 県 硯 田 町 ( 3,585,600)( 有 )ウメジマ 工 業 H H H H 工 事 打 合 せ 書 で 協 議 をしたとおり 作 業 区 域 への 交 通 誘 導 員 の 配 置 を 一 人 増 員 し 沿 線 住 民 のより 一 層 の 安 全 を 確 保 いたし たい なお 誘 導 員 の 配 置 方 法 において 昼 休 み 等 の 休 憩 時 間 でも 安 全 確 保 が 可 能 な 様 交 代 要 員 を 考 慮 した 設 計 にて 対 応 いたし たい 当 初 設 計 4 人 3 日 =12 人 ( 交 代 要 員 無 し) 変 更 設 計 5 人 3 日 =15 人 ( 交 代 要 員 有 り)

6 硯 田 簡 易 水 道 県 道 沼 田 停 車 場 線 外 1 路 線 路 面 復 旧 工 事 市 道 桜 ヶ 丘 線 路 面 復 旧 工 事 薄 根 町 地 高 橋 場 町 外 地 工 事 区 間 延 長 L=263.7m W= m A=1165.6m2 切 削 オーハ ーレイ 工 L=200.0m W= m A= 842.6m2 舗 装 打 換 え 工 L= 10.5m W=2.00m A= 22.0m2 舗 装 打 換 え 工 L= 53.2m W= m A= 301.0m2 区 画 線 工 L=260.6m 工 事 区 間 延 長 L=120m W=2.70m7.35m A=457.8m2 切 削 オーバーレイ 工 A=457.8m2 区 画 線 工 L=316.2m 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 5,864,400 群 馬 県 高 橋 場 町 ( 6,069,600)( 株 ) 沼 建 3,283,200 群 馬 県 岩 本 町 沼 田 資 源 ( 株 ) H H H H H H 工 事 打 合 せ 書 で 協 議 をしたとおり 起 工 測 量 により 舗 装 と 下 水 道 のマンホール 蓋 と の 段 差 が 生 じる 箇 所 があり 蓋 を 下 げる 調 整 が 必 要 となったため 当 該 工 事 及 びそれ に 伴 う 交 通 誘 導 員 を 増 工 し 増 額 変 更 いた したい 水 道 工 事 箇 所 等 路 面 復 旧 工 事 久 屋 原 町 外 地 工 事 箇 所 19 箇 所 A=299.3m2 打 換 工 箇 所 A=275.9m2 打 換 工 -2 2 箇 所 A= 23.4m2 区 画 線 工 L= 74.2m 3,240,000 群 馬 県 硯 田 町 ( 有 )ウメジマ 工 業 H H 沼 田 西 中 学 校 北 校 舎 耐 震 改 修 工 事 薄 根 町 地 建 築 耐 震 補 強 ( 外 付 ブレー ス, 耐 震 スリット) その 他 補 強 に 絡 む 改 修 工 事 58,320,000 群 馬 県 上 原 町 ( 59,540,400) 萬 屋 建 設 ( 株 ) H H 外 部 足 場 設 置 により 校 舎 北 面 外 壁 調 査 を 行 ったところ 外 壁 にクラックやモルタル の 浮 き 爆 裂 が 確 認 されたこと また 外 壁 塗 膜 についても 浮 きや 剥 離 が 確 認 された 為 補 修 工 事 を 増 工 するもの その 他 に 雨 水 排 水 管 については 工 事 影 響 箇 所 を 除 き 再 利 用 を 見 込 んでいましたが 埋 設 部 で 老 朽 配 管 の 破 損 等 が 発 見 され 利 用 に 適 さな いことが 分 かり 流 末 確 保 の 為 雨 水 浸 透 桝 と 接 続 の 為 の 排 水 管 を 新 設 するもの これらのこと 等 による 設 計 図 書 の 変 更

7 沼 田 北 小 学 校 屋 運 動 場 耐 震 補 強 及 び 大 規 模 改 造 建 築 工 事 白 沢 小 学 校 東 校 舎 耐 震 補 強 等 改 修 機 械 設 備 工 事 公 共 下 水 道 舗 装 復 旧 工 事 ( 沼 田 第 2 工 区 ) 高 橋 場 町 白 沢 町 高 平 材 木 町 地 建 築 管 用 途 : 小 学 校 屋 運 動 場 : 耐 震 補 強 及 び 大 規 模 改 造 規 模 構 造 :RC 造 一 部 鉄 骨 造 地 上 2 階 建 延 べ 面 積 1,501m2 小 学 校 耐 震 補 強 及 び 便 所 改 修 に 伴 う 機 械 設 備 一 式 A=1,972m2 RC 造 3 階 建 て 地 下 1 階 全 体 L=273.1m W=2.85m7.60m 表 層 工 ( 再 生 密 粒 As) t=5cm 897.5m2 補 助 分 L=148.1m W=2.85m7.60m 表 層 工 ( 再 生 密 粒 As) t=5cm 492.5m2 単 独 分 L= 125.0m W=3.10m 6.20m 表 層 工 ( 再 生 密 粒 As) t=5cm 405.0m2 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 212,760,000 群 馬 県 岩 本 町 ( 217,479,600) 沼 田 資 源 ( 株 ) 13,338,000 群 馬 県 白 沢 町 高 平 47 ( 14,418,000) ( 株 )ミヤマエンジ ニアリング 4,795,200 群 馬 県 上 久 屋 町 1210 ( 5,043,600)( 株 )トーリン H H H H H H H H H H 現 地 調 査 の 結 果 工 事 中 に 学 校 運 営 上 支 障 とならないよう 仮 囲 いの 位 置 を 変 更 しこ れを 増 工 する また プール 出 入 口 の 位 置 及 び 仕 様 を 変 更 しこれを 減 工 する 外 部 足 場 設 置 後 設 計 図 書 に 基 づき 外 壁 面 調 査 を 実 施 した 結 果 ひび 割 れ 浮 き 欠 損 部 等 が 判 明 したことにより 外 壁 補 修 を 増 工 する 工 事 発 注 後 要 望 のあったカーテン 設 置 に ついて 教 育 委 員 会 において 検 討 を 行 った 結 果 施 設 の 充 実 を 図 ることとなりカーテン ボックス 設 置 を 増 工 する 舞 台 装 置 ( 幕 等 )を 取 り 外 したところ 劣 化 が 著 しいことが 確 認 されたため 新 規 設 置 とする これらのこと 等 による 設 計 図 書 の 変 更 主 な 変 更 容 は 取 外 し 再 取 付 予 定 の FF 暖 房 機 について 取 外 し 前 の 動 作 確 認 にて 故 障 が 判 明 した 故 障 している 機 器 の 新 設 費 用 が 増 加 するも の その 他 に 配 管 貫 通 口 はつりを 施 工 したと ころ 既 存 図 面 を 元 に 設 計 で 見 込 んでいたスラブ 厚 よりも 現 場 は 厚 いことが 分 かり はつり 費 が 増 額 するもの これらのこと 等 による 設 計 図 書 の 変 更 発 注 後 隣 接 住 民 からの 路 面 段 差 の 改 善 要 望 により 道 路 管 理 者 と 再 度 協 議 した 結 果 擦 り 付 け 舗 装 (+29.9m2 A 区 間 :19)が 必 要 となったため 変 更 にて 対 応 いたした く 伺 います

8 白 沢 小 学 校 東 校 舎 耐 震 補 強 等 改 修 建 築 工 事 白 沢 町 高 平 建 築 耐 震 補 強 (ブレース CBシート 貼 り 構 造 ス リット 等 ) 及 び 外 装 部 分 改 修 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 93,744,000 群 馬 県 利 根 町 H 外 部 足 場 の 設 置 により 時 計 塔 東 西 校 舎 取 老 神 617 り 合 い 部 分 の 外 壁 及 び 屋 根 の 状 況 を 確 認 し H たところ 建 物 相 互 間 に 必 要 なクリアラン ( 96,562,800) 金 子 建 設 ( 株 ) H スが 設 けられてなく 躯 体 破 壊 が 起 こって いる 箇 所 が 発 見 された 為 エキスパンショ H ンジョイントを 設 け クリアランスを 確 保 し 躯 体 及 び 屋 根 組 を 軽 量 鉄 骨 で 補 修 する 工 事 を 増 工 するもの 床 仕 上 げを 解 体 し 現 況 を 確 認 したとこ ろ 床 モルタル 及 びスラブに 浮 きやクラック が 確 認 された 為 補 修 工 事 を 増 工 するもの 上 原 橋 橋 梁 補 修 工 事 小 規 模 農 村 整 備 事 業 地 区 舗 装 改 修 工 事 佐 山 上 原 町 地 佐 山 町 外 工 事 区 間 延 長 L=61.2m W=9.00m 車 道 部 表 層 ( 密 粒 As 改 質 Ⅱ(20) t=5cm) A=367.2m2 歩 道 部 表 層 ( 密 粒 As(13) t=3cm) A=167.1m2 橋 面 防 水 工 (シート 系 ) A=367.2m2 橋 面 防 水 工 ( 塗 膜 系 ) A=167.1m2 工 事 延 長 L=481.0m W=6.3m18.95m 舗 装 工 A=3136.2m2( t=4cm) 区 画 線 工 一 式 6,102,000 8,078,400 群 馬 県 白 沢 町 高 平 1292 ( 有 ) 吉 澤 建 材 興 業 群 馬 県 高 橋 場 町 ( 8,877,600)( 株 ) 沼 建 H H H H H これらのこと 等 による 設 計 図 書 の 変 更 当 初 オーハ ーレイ 舗 装 にて 設 計 していた 箇 所 につ いて 既 設 舗 装 との 擦 り 付 けに 段 差 が 生 じ てしまう 箇 所 があったため 打 ち 替 え 舗 装 に 変 更 し 対 応 いたしたい

9 浄 水 場 次 亜 塩 素 注 入 施 設 更 新 工 事 白 沢 中 学 校 屋 運 動 場 外 壁 改 修 工 事 下 久 屋 町 白 沢 町 高 平 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 19,440,000 群 馬 県 高 崎 市 貝 沢 町 H 甲 965 H クシダ 工 業 ( 株 ) 機 械 次 亜 注 入 設 備 工 次 亜 注 入 ポンプ 設 置 工 6 台 次 亜 貯 留 槽 液 位 計 設 置 工 2 組 既 設 インターフェース 制 御 盤 機 能 増 設 1 式 次 亜 貯 留 槽 設 置 工 2 台 ローリー 受 口 設 置 工 1 台 給 気 排 気 ファン 設 置 工 2 台 次 亜 注 入 設 備 仮 設 工 仮 設 配 管 及 び 撤 去 工 1 式 次 亜 注 入 設 備 配 管 撤 去 工 既 設 配 管 撤 去 工 1 式 電 気 設 備 配 線 撤 去 工 既 設 配 線 撤 去 工 1 式 付 帯 工 舗 装 工 A=73.0m2 フェンス 撤 去 工 L= 3.0m 建 築 用 途 : 中 学 校 屋 運 45,684,000 群 馬 県 上 原 町 動 場 : 外 壁 及 び 便 所 改 修 ( 46,137,600) 萬 屋 建 設 ( 株 ) 構 造 規 模 :S 造 1 階 延 べ 面 積 1,519m2 H H 便 所 改 修 工 事 において 天 井 を 解 体 した ところ 断 熱 材 がないことが 確 認 された 為 これを 増 工 する また 体 育 室 壁 クロスに 亀 裂 が 確 認 され 調 査 を 行 ったところ コンクリートブロッ ク 積 間 仕 切 壁 とクロス 下 地 木 材 との 緊 結 不 良 により 壁 と 床 が 接 触 する 状 況 となって おり 運 動 による 床 の 変 位 が 壁 に 伝 わり 壁 が 変 形 しクロスに 亀 裂 が 生 じたと 推 測 される このことから 下 地 木 材 の 一 部 を 撤 去 し これを 緊 結 させる 工 事 及 びクロスの 貼 り 替 えを 増 工 する 市 道 追 墓 坂 線 道 路 補 修 工 事 下 久 屋 町 工 事 延 長 L=61.2m 道 路 側 溝 工 ( ) L=15.2m 道 路 側 溝 工 ( ) L=46.0m 付 帯 工 1.0 式 2,451,600 ( 2,440,800) 鈴 木 建 設 群 馬 県 町 田 町 H H これらのこと 等 による 設 計 図 書 の 変 更 当 初 国 道 120 号 に 近 接 する 施 工 区 間 において 交 通 誘 導 員 を 配 置 し 一 般 車 両 の 進 入 を 規 制 する 配 置 計 画 だったが 工 事 看 板 等 による 周 知 や 地 元 協 力 が 得 られ 舗 装 復 旧 時 のみの 規 制 で 対 応 出 来 たため 交 通 誘 導 員 を 減 工 致 したい

10 薄 根 中 学 校 柔 剣 道 場 新 築 建 築 工 事 善 桂 寺 町 建 築 用 途 : 中 学 校 柔 剣 道 場 : 建 築 1 式 構 造 規 模 :S 造 1 階 延 べ 面 積 426m2 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 110,160,000 群 馬 県 西 倉 町 593 沼 田 土 建 ( 株 ) H H H 薄 根 中 学 校 柔 剣 道 場 新 築 電 気 設 備 工 事 善 桂 寺 町 電 気 用 途 : 中 学 校 柔 剣 道 場 : 電 気 設 備 1 式 構 造 規 模 :S 造 1 階 延 べ 面 積 426m2 9,136,800 群 馬 県 白 沢 町 高 平 7 4 白 沢 電 設 H H H 薄 根 中 学 校 柔 剣 道 場 新 築 機 械 設 備 工 事 公 共 下 水 道 舗 装 復 旧 工 事 ( 沼 田 第 1 工 区 ) 善 桂 寺 町 西 原 新 町 管 用 途 : 中 学 校 柔 剣 道 14,299,200 群 馬 県 上 原 町 場 1687 : 機 械 設 備 1 式 構 造 規 模 :S 造 1 階 ( 14,126,400) 反 町 工 業 ( 株 ) 延 べ 面 積 426m2 全 体 L=495.0m W=3.00m5.35m 表 層 工 ( 再 生 密 粒 As) t=5cm 1,885.1m2 補 助 分 L=384.0m W=3.00m5.35m 表 層 工 ( 再 生 密 粒 As) t=5cm 1,464.1m2 単 独 分 L= 111.0m W=3.60m 4.10m 表 層 工 ( 再 生 密 粒 As) t=5cm 421.0m2 8,391,600 群 馬 県 利 根 町 多 那 2268 ( 8,910,000)( 有 ) 佐 藤 建 設 工 業 H H H H H H H 別 途 発 注 の 建 築 工 事 において 建 築 物 及 び 擁 壁 位 置 調 整 の 結 果 柔 剣 道 場 雨 水 桝 につ いて 建 築 物 と 擁 壁 間 隔 が 狭 く 設 置 が 出 来 ないことが 確 認 されたことにより コンクリート 製 桝 から 塩 ビ 製 の 小 口 径 桝 へ 仕 様 を 変 更 ( 減 工 )する 渡 り 廊 下 基 礎 掘 削 に 伴 い 既 存 校 舎 の 雨 水 排 水 管 が 確 認 されたことから 排 水 管 の 切 り 廻 し 及 び 桝 等 を 増 工 する 浄 化 槽 臭 突 及 び 排 気 吐 出 口 について 雨 水 浸 入 の 危 険 性 があることから 浸 入 防 止 の 為 位 置 を 変 更 しこれを 増 工 する これらのこと 等 による 設 計 図 書 の 変 更 既 設 排 水 構 造 物 へ 効 率 よく 路 面 雨 水 排 水 を 行 うため 発 注 後 詳 細 に 現 地 測 量 した 結 果 をもとに 建 設 課 と 再 協 議 した 結 果 一 部 民 地 との 擦 り 付 け 舗 装 が68.9m2 必 要 となっ たため 設 計 変 更 いたしたい

11 区 画 道 路 新 設 工 事 利 根 北 部 簡 易 水 道 平 川 地 区 配 水 池 築 造 工 事 上 之 町 外 利 根 町 平 川 水 道 工 事 延 長 L=90.0m W=8.50m9.88m 車 道 部 表 層 工 ( 密 粒 アスコン13 t=5cm) A=529.0m2 歩 道 部 表 層 工 ( 密 粒 アスコン13 t=3cm) A=184.3m2 車 道 歩 道 部 各 路 盤 工 一 式 排 水 構 造 物 工 一 式 歩 車 道 境 界 フ ロック 工 等 一 式 区 画 線 工 一 式 配 水 池 及 び 電 気 室 築 造 工 1 箇 所 配 水 池 流 入 管 ナイロンコーティンク 管 布 設 工 NCP100 L= 9.6m タ クタイル 鋳 鉄 管 布 設 工 GX 型 100 L=20.6m 仕 切 弁 φ100 2 基 配 水 池 配 水 管 タ クタイル 鋳 鉄 管 布 設 工 GX 型 100 L=25.7m 仕 切 弁 φ100 1 基 配 水 池 連 絡 管 タ クタイル 鋳 鉄 管 布 設 工 両 フランシ 100 L= 1.2m 配 水 池 送 水 管 タ クタイル 鋳 鉄 管 布 設 工 GX 型 100 L=16.9m 仕 切 弁 φ100 1 基 配 水 池 排 泥 管 ナイロンコーティンク 管 布 設 工 NCP100 L= 8.4m タ クタイル 鋳 鉄 管 布 設 工 GX 型 100 L=43.9m 配 水 流 量 計 室 築 造 工 1 箇 所 送 水 流 量 計 室 築 造 工 1 箇 所 土 工 1 式 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 13,446,000 群 馬 県 中 発 知 町 1035 ( 11,944,800)( 株 ) 沼 田 樹 園 35,737,200 ( 36,169,200) 群 馬 県 利 根 町 平 川 213 ( 35,737,200) 井 上 総 建 ( 有 ) H H H ( ) 本 工 事 において 支 障 となる 電 柱 の 移 転 に ついて 発 注 前 から 事 業 主 体 の 街 なか 対 策 課 より 電 柱 管 理 者 に 申 請 ( 協 議 )していた が 移 転 場 所 及 び 配 線 が 複 雑 なため 移 転 が 難 航 しており 電 柱 管 理 者 より ( 平 成 28 年 1 月 27 日 )までに 移 転 完 了 が 見 込 めな いとの 回 答 があった 移 転 が 完 了 しないこ とにより 当 初 予 定 していた 本 工 事 区 間 の 車 道 部 全 面 舗 装 が 行 えないため 拡 幅 部 の みの 仮 舗 装 とし 舗 装 平 積 を 減 工 のうえ 減 額 変 更 といたしたい 本 工 事 における 配 水 池 設 置 箇 所 は 東 側 一 帯 が 傾 斜 地 であり 掘 削 部 への 雨 水 流 入 等 による 構 造 物 の 傾 きが 無 い 様 場 舗 装 勾 配 で 解 消 する 設 計 です しかし 工 程 上 舗 装 実 施 は 次 年 度 以 降 となり その 間 の 対 策 が 必 要 となります 当 初 設 計 により 掘 削 基 面 は 地 耐 力 試 験 結 果 に 基 づく 置 換 工 を 実 施 しておりますが 更 なる 配 水 池 の 強 度 確 保 を 図 るため 基 礎 コンクリート 部 の 鉄 筋 量 及 び 躯 体 部 の 鉄 筋 ガス 圧 接 を 増 工 し 対 応 いたしたい また 配 水 池 部 昇 降 用 ステップについ て 当 初 樹 脂 被 覆 製 品 ( 標 準 品 ) 設 置 の 予 定 でしたが 更 なる 耐 久 性 を 確 保 するため ステンレス 製 品 へ 変 更 いたしたい

12 国 道 120 号 送 排 水 老 朽 管 布 設 替 工 事 県 道 戸 鹿 野 下 之 町 線 外 1 路 線 老 朽 管 布 設 替 工 事 利 根 北 部 簡 易 水 道 園 原 地 区 配 水 管 布 設 工 事 (4 工 区 ) 下 久 屋 町 鍛 冶 町 地 利 根 町 大 原 水 道 管 水 道 工 事 延 長 L=156.5m タ クタイル 鋳 鉄 管 布 設 工 NS 形 450 L=156.0m 遠 心 力 鉄 筋 コンクリート 管 布 設 HP500 L=153.7m 組 立 式 1 号 マンホール 設 置 ( 径 900) 2.0 箇 所 舗 装 工 A=416.8m2 管 路 土 工 1 式 準 備 工 1 式 工 事 区 間 延 長 L=25 0m 配 水 管 布 設 工 DCIP(GX 形 )+ 異 形 管 (GX 形 )φ150mm L=79.3m 配 水 支 管 布 設 工 HI VPφ75mm L=170.7m 地 上 式 消 火 栓 設 置 工 1 基 仕 切 弁 設 置 工 φ 150mm 2 基 φ75mm 3 基 不 断 水 分 岐 工 φ mm 3 箇 所 給 水 管 接 続 工 一 式 (19 軒 ) 仮 設 給 水 本 管 設 置 撤 去 工 REPCSφ80A 50A L=182.7m 仮 設 給 水 管 設 置 撤 去 工 一 式 (19 軒 ) 舗 装 仮 復 旧 工 一 式 工 事 区 間 延 長 L=22 8m 流 量 計 室 築 造 一 式 配 水 管 布 設 工 HIVP ( φ75 L=227.9m 仕 切 弁 設 置 工 φ75 3 基 ( 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 36,266,400 群 馬 県 利 根 町 多 那 2268 ( 36,601,200)( 有 ) 佐 藤 建 設 工 業 17,593,200 群 馬 県 高 橋 場 町 ( 16,426,800)( 株 ) 沼 建 4,428,000 群 馬 県 利 根 町 多 那 ,428,000) ( 有 ) 山 藤 4,978,800) H H H H H H H H H H H ( ) H 本 工 事 発 注 後 工 事 区 間 のココス 下 久 屋 町 店 と 仮 設 出 入 り 口 の 設 置 および 営 業 中 の 交 通 誘 導 員 の 配 置 について 再 度 協 議 を 行 った 結 果 アスファルト 舗 装 による 進 入 路 の 設 置 仮 設 出 入 り 口 や 店 舗 駐 車 場 での 事 故 発 生 防 止 について 要 請 があったため 仮 設 工 および 誘 導 員 の 配 置 人 員 を 増 工 し 対 応 いたしたい 本 工 事 は 県 道 戸 鹿 野 下 之 町 線 と 市 道 白 山 通 り 線 の 丁 字 交 差 点 および 大 型 スーパ ー 駐 車 場 が 工 事 範 囲 であるため 当 初 交 通 誘 導 員 を3 人 配 置 する 設 計 をしていたが 県 全 般 的 な 交 通 誘 導 員 不 足 により 人 員 確 保 が 困 難 であるため 工 事 用 信 号 機 使 用 及 び 誘 導 員 配 置 2 名 の 交 通 規 制 体 制 に 変 更 いたしたい それに 伴 って 交 通 誘 導 員 の 人 数 に 減 少 が 変 更 が 生 じるため 安 全 費 を 減 額 いたしたい 当 初 変 更 3 人 70 日 =210 人 2 人 60 日 =120 人 本 工 事 における 流 量 計 室 設 置 箇 所 につい て 掘 削 の 結 果 既 設 埋 設 管 が 一 部 支 障 と なり 駆 体 の 計 画 高 を-20cm 設 置 位 置 を 南 東 に 移 動 する 必 要 が 生 じました そ れに 伴 い 土 工 量 及 び ネットフェンスの 撤 去 再 設 置 (L=2.0m)を 増 工 いたし たい また 県 道 部 において 仮 復 旧 による 自 然 転 圧 期 間 が 経 過 したので 道 路 管 理 者 よ り 舗 装 本 復 旧 を 行 うよう 指 示 がありました 舗 装 工 (A=38.8m2)を 追 加 し 対 応 いたし たい 以 上 を 増 工 し 増 額 変 更 をいたしたい

13 利 根 北 部 簡 易 水 道 園 原 地 区 配 水 管 布 設 工 事 (5 工 区 ) 市 道 市 坂 下 坂 線 配 水 管 布 設 替 工 事 ( 下 水 管 渠 第 2 工 区 関 連 ) 市 道 丸 山 久 根 下 2 号 線 道 路 補 修 工 事 利 根 町 大 原 東 原 新 町 下 沼 田 町 地 水 道 管 工 事 区 間 延 長 L=28.3m 橋 梁 添 架 工 SUS φ80a L=15.0m 配 水 管 布 設 工 φ75 L=13.3m 仕 切 弁 設 置 工 1 基 HPPE φ75 工 事 区 間 延 長 L=121m 配 水 管 布 設 工 ( 耐 衝 撃 性 塩 化 ヒ ニル 管 HI-VP φ75) L=117.0m 配 水 支 管 布 設 工 ( 耐 衝 撃 性 塩 化 ヒ ニル 管 HI-VPφ50)L= 1.8m 仕 切 弁 設 置 工 (φ 75) 1 基 (φ50)1 基 給 水 管 接 続 工 (4 軒 ) 一 式 仮 設 給 水 本 管 設 置 撤 去 工 (PEPφ40A) L=102.0m 仮 設 給 水 管 設 置 撤 去 工 (15 軒 ) 一 式 工 事 延 長 L=52m L 型 擁 壁 設 置 (H= m) L=47.2m 鍬 止 擁 壁 設 置 (H= m) L= 5.2m AS 舗 装 復 旧 工 ( 再 生 密 粒 AS13) t= 5cm A=65.6m2 CO 舗 装 復 旧 工 ( , 高 炉 ) t= 10cm A= 3.1m2 ( ( 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 2,538,000 群 馬 県 利 根 町 多 那 ,538,000) ( 有 ) 山 藤 3,034,800) 3,812,400 群 馬 県 利 根 町 多 那 ( 3,553,200) ( 有 ) 山 藤 2,331,720 群 馬 県 上 川 田 町 ( 2,235,600) 成 和 工 業 ( 株 ) H H H H H H ( ) H H H H H H H H H H H 本 工 事 における 新 設 配 水 管 は 赤 沢 橋 へ の 添 架 部 分 の 管 路 が 露 出 しており 歩 行 や 破 壊 等 をされるおそれがあるため 歩 行 防 止 柵 を 上 下 流 に2 箇 所 設 置 し 管 路 の 防 護 を 図 りたい また 橋 梁 添 架 部 分 には 空 気 弁 ( 管 の 空 気 を 強 制 的 に 排 気 する 部 材 )の 設 置 を 予 定 しており 故 障 等 をした 場 合 緊 急 修 繕 をする 際 に 断 水 とならないよ うに 対 応 するため 補 修 弁 を 設 置 いたした い 以 上 を 増 工 し 増 額 変 更 をいたしたい 本 工 事 において 当 初 想 定 していた 既 設 本 管 位 置 に 相 違 が 生 じたため 本 水 道 管 材 料 ( HIVPφ75mm 曲 管 等 )を 減 工 し 設 計 容 を 変 更 いたしたい 工 事 発 注 後 使 用 するL 型 擁 壁 について 協 議 したところ 各 メーカーによりL 型 擁 壁 基 礎 幅 の 寸 法 に 差 異 があり 使 用 承 認 する 製 品 規 格 の 寸 法 に 合 わせ 基 礎 コンクリート 幅 を 一 部 減 工 いたしたい

14 浄 水 場 水 力 発 電 設 備 ランナ 設 置 工 事 下 久 屋 町 機 械 水 力 発 電 設 備 ランナ 製 作 工 ( 新 規 ) 1 基 ランナ 補 修 工 ( 既 設 ) 1 基 既 設 ランナ 撤 去 工 1 基 ランナ 設 置 工 1 基 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 4,806,000 福 島 県 福 島 市 飯 野 町 H 本 工 事 は 昭 和 62 年 H 明 治 字 西 鹿 子 島 1 に 設 置 した 水 力 発 電 所 のクロスフロー 水 車 ランナの H ( 株 ) 中 川 水 力 製 作 及 び 設 置 工 事 で す 平 成 22 年 度 にランナ の 交 換 工 事 を 実 施 し ましたが 原 水 中 の 砂 や 塵 等 の 影 響 でランナの 一 部 が 変 形 し 現 在 は 発 電 能 力 が 低 下 して いる 状 況 にあります 今 後 この 状 態 のまま 可 動 し 続 けると 動 作 不 良 を 起 因 とした 水 力 発 電 施 設 の 故 障 や 破 損 を 招 く 恐 れがあ り 早 急 に 機 能 回 復 を 図 る 必 要 がありま す また 本 施 設 は 特 殊 な 機 械 設 備 であり 特 に 設 備 部 の 機 器 等 に 至 っては 導 入 さ れている 製 品 により 取 扱 メーカーが 特 定 され 設 置 についても 構 造 及 び 操 作 性 質 など に 精 通 した 専 門 知 識 を 会 得 した 業 者 に 限 定 されます つきましては 地 方 自 治 法 施 行 令 第 167 条 の2 第 1 項 第 2 号 に 基 づき により 執 行 いたしたい なお 見 積 依 頼 にあたっ ては 水 力 発 電 設 備 を 始 め 本 浄 水 場 施 設 等 の 改 修 工 事 や 保 守 点 検 業 務 委 託 を 受 託 し その 経 過 や 設 備 等 を 熟 知 している 下 記 3 業 者 より 契 約 規 則 第 23 条 に 基 づき 見 積 を 徴 したい

15 公 共 下 水 道 管 渠 埋 設 工 事 ( 沼 田 第 2 工 区 ) 東 原 新 町 工 事 延 長 L=150.1m 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 8,240,400 群 馬 県 利 根 町 青 木 594 ( 8,197,200) 角 石 林 業 ( 株 ) H H H H H 発 注 後 地 権 者 に 取 付 管 設 置 場 所 の 最 終 確 認 をした 結 果 土 地 2 筆 について 本 工 事 で の 設 置 は 見 送 りたいとの 変 更 要 望 があった ため 取 付 管 工 を3 箇 所 減 といたしたい 公 共 下 水 道 舗 装 復 旧 工 事 ( 沼 田 第 3 工 区 ) 電 源 立 地 地 域 対 策 交 付 金 事 業 市 道 高 平 尾 合 線 舗 装 補 修 工 事 1 外 戸 鹿 野 町 白 沢 町 尾 合 管 布 設 工 (VUφ 200) L=147.7 m マンホール 工 ( 組 立 0 号 ) 1 箇 所 マンホール 工 ( 小 型 塩 ビ) 5 箇 所 取 付 管 工 (ます 設 置 工 ) 11 箇 所 (5 箇 所 ) 付 帯 工 1 式 全 体 L=131.1m W=2.10m6.90m 舗 装 打 換 え 工 t=520cm A=481.9m2 区 画 線 工 1 式 付 帯 工 1 式 補 助 分 L=38.0m W=4.0m4.24m 舗 装 打 換 え 工 ( t=5cm)a=154.4m2 単 独 分 L=93.1m W=2.10m6.90m 舗 装 打 換 え 工 ( t=520cm)a=327.5m2 区 画 線 工 1 式 付 帯 工 1 式 工 事 延 長 L=237.7m W=3.05m8.70m 表 層 工 ( 密 粒 度 キ ャッフ As13 t=5cm) A=930m2 区 画 線 工 1.0 式 5,119,200 群 馬 県 横 塚 町 ( 4,957,200) 佐 野 建 設 ( 株 ) 4,266,000 群 馬 県 横 塚 町 佐 野 建 設 ( 株 ) H H H H H H H H 本 工 事 発 注 後 交 通 管 理 者 と 協 議 の 結 果 工 事 用 信 号 機 等 により 交 通 の 安 全 が 確 保 できたことから 安 全 費 ( 交 通 誘 導 員 )を 減 工 いたしたい

16 電 源 立 地 地 域 対 策 交 付 金 事 業 市 道 沼 田 中 央 線 舗 装 補 修 工 事 <2> 東 原 新 町 工 事 延 長 L=187.0m W=7.57.6m 路 面 切 削 工 (t=5.0cm) A=1,426.7m2 排 水 性 舗 装 工 ( 排 水 性 AS(13)ホ リマー 改 質 H 型 -F)t=5.0cm) 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 12,852,000 群 馬 県 栄 町 角 屋 工 業 ( 株 ) H H H 防 護 柵 設 置 工 事 外 下 川 田 町 とび A=1,426.7m2 区 画 線 工 1.0 式 工 事 延 長 L=171m カ ート レール 撤 去 工 L=70.0m カ ート レール 設 置 工 ( 土 中 建 込 ) L=86.5m カ ート レール 設 置 工 (C O 建 込 ) L=16.0m 部 材 設 置 工 (レール ) L=32.5m カ ート ハ イフ 設 置 工 ( 土 中 建 込 ) L=36.0m 2,970,000 群 馬 県 中 発 知 町 1035 ( 株 ) 沼 田 樹 園 H H H 電 源 立 地 地 域 対 策 交 付 金 事 業 市 道 中 倉 上 線 舗 装 補 修 工 事 <2> 利 根 町 多 那 付 帯 工 1.0 式 工 事 延 長 L=230m W=5.6m 表 層 工 ( 密 粒 度 キ ャッフ AS13)t=4cm A=1,293m2 区 画 線 工 1.0 式 5,032,800 群 馬 県 横 塚 町 佐 野 建 設 ( 株 ) H H H

17 東 下 原 団 地 屋 根 改 修 工 事 栄 町 建 築 用 途 : 市 営 住 宅 構 造 規 模 :RC 造 4 階 建 A 棟 24 戸 延 べ 面 積 :1,431.36m2 屋 根 改 修 面 積 :414m2 B 棟 24 戸 延 べ 面 積 :1,524.24m2 屋 根 改 修 面 積 :442m2 C 棟 24 戸 延 べ 面 積 :1,609.68m2 屋 根 改 修 面 積 :472m2 既 存 塩 ビシートt1.5 一 部 撤 去 新 規 断 熱 材 t25 塩 ビシートt1.5 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 23,328,000 群 馬 県 栄 町 5 H H H 角 屋 工 業 ( 株 )

18 市 道 駅 前 通 り 線 消 雪 施 設 補 修 工 事 榛 名 町 外 消 雪 施 設 補 修 工 事 ノズル 打 替 64 箇 所 消 雪 バルブ 交 換 6 箇 所 (ノス ル 交 換 6 個 含 む) 消 雪 ドレン 交 換 5 箇 所 (ノス ル 交 換 3 個 含 む) 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 4,536,000 群 馬 県 栄 町 5 H 本 消 雪 施 設 は 散 H 水 式 消 雪 施 設 であり 稼 働 より 約 30 年 が H 角 屋 工 業 ( 株 ) 経 過 しているが 経 年 劣 化 等 により ノス ルからの 不 均 一 な 噴 出 及 び 消 雪 ハ ルフ の 不 具 合 並 びにト レンの 詰 まりなど 消 雪 機 能 に 支 障 をきたして いる 状 態 である こ のため 本 工 事 により ノス ル ハ ルフ ト レンの 交 換 改 修 を 実 施 し 機 能 回 復 を 図 りたい なお 本 施 設 は 特 殊 施 設 であるため 稼 働 期 間 中 は 管 理 業 者 により 維 持 管 理 業 務 委 託 を 行 っている が 管 理 業 者 以 外 が 工 事 を 行 う 場 合 は 現 状 の 消 雪 配 管 の 把 握 等 新 たな 経 費 及 び 日 数 を 要 してしま い また 冬 期 まで に 工 事 完 了 のうえ 全 面 稼 働 させる 必 要 が あり 緊 急 性 を 要 す るものである この ため 本 特 殊 性 及 び 現 状 施 設 容 を 把 握 している 事 を 考 慮 した 結 果 地 方 自 治 法 施 行 令 第 167 条 の2 第 1 項 第 5 号 及 び 第 6 項 並 びに 規 則 第 23 条 第 1 項 第 4 号 に 該 当 することから 本 施 設 の 管 理 業 者 で ある 下 記 業 者 より 見 積 を 徴 し に より 執 行 したい

19 利 根 北 部 簡 易 水 道 大 原 第 2 配 水 池 電 気 設 備 工 事 県 単 林 道 改 良 事 業 老 神 大 楊 線 道 路 改 良 工 事 利 根 町 大 原 利 根 町 大 楊 電 気 とび 計 装 盤 1 面 配 水 流 量 計 ( 電 磁 式 φ 75) 1 基 配 管 材 料 1 式 機 器 設 置 撤 去 工 1 式 付 帯 工 1 式 工 事 延 長 L=55.1m 落 石 防 護 網 設 置 工 A=321.9m2 待 受 擁 壁 工 L= 23.4m 付 帯 工 1.0 式 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 5,400,000 群 馬 県 上 原 町 1687 ( 5,400,000) 反 町 工 業 ( 株 ) 8,499,600 群 馬 県 上 原 町 ( 8,964,000) 萬 屋 建 設 ( 株 ) H H H H H H H H H H 別 紙 完 成 期 日 延 期 申 請 書 のとおり 延 期 による 変 更 をいたしたい 当 初 平 成 27 年 12 月 18 日 変 更 平 成 28 年 1 月 29 日 (42 日 間 延 期 ) 本 工 事 契 約 後 近 隣 箇 所 の 仮 設 落 石 防 止 柵 に 落 石 があり 横 矢 板 が 激 しく 割 れ 施 設 機 能 に 大 きな 損 傷 を 受 け 安 全 確 保 に 向 け た 急 務 な 復 旧 が 必 要 となった ついては 本 工 事 で 落 石 防 止 待 受 擁 壁 を 施 工 し 林 道 の 安 全 確 保 を 図 りたい 以 上 の 容 を 変 更 により 速 やかに 対 応 し 早 期 完 成 に 努 めたい 公 共 下 水 道 管 渠 埋 設 工 事 ( 沼 田 第 1 工 区 ) 西 原 新 町 工 事 延 長 ( 路 線 延 長 9,849,600 群 馬 県 桜 町 4 L=163.2m 管 渠 延 長 L=160.5m) 補 助 L=133.20m 管 布 設 工 (VUφ 200) m マンホール 工 ( 小 型 塩 ビ 桝 )5.0 箇 所 マンホール 工 ( 組 立 特 0 号 ) 1.0 箇 所 取 付 管 布 設 ( 桝 設 置 ) 工 14(14) 箇 所 付 帯 工 1.0 式 ( 9,968,400) 司 建 設 ( 株 ) 市 単 L=30.00m 管 布 設 工 (VUφ 200)29.4 m マンホール 工 ( 小 型 塩 ビ 桝 ) 1.0 箇 所 取 付 管 布 設 ( 桝 設 置 ) 工 5(5) 箇 所 付 帯 工 1.0 式 H H H H H 発 注 後 畑 を 所 有 する 地 権 者 より 公 共 桝 設 置 により 耕 作 に 支 障 がでることから 管 止 め 施 工 としてほしいとの 要 望 があったた め 公 共 桝 設 置 工 を 減 工 いたしたい また 地 元 協 議 の 結 果 工 事 箇 所 隣 地 に 通 行 止 期 間 中 の 臨 時 駐 車 場 を 設 置 するため 敷 鉄 板 工 を 増 工 したい

20 市 道 下 原 南 通 り 線 外 1 路 線 配 水 管 布 設 替 工 事 ( 下 水 管 渠 第 1 工 区 関 連 ) 公 共 下 水 道 管 渠 埋 設 工 事 ( 沼 田 第 3 工 区 ) 西 原 新 町 白 岩 町 外 水 道 管 布 設 工 (VUφ ) L=165.5 m マンホール 工 ( 組 立 1 号 ) 2 箇 所 マンホール 工 ( 小 型 塩 ビ 桝 ) 3 箇 所 取 付 管 ます 工 6 箇 所 付 帯 工 1 式 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 工 事 区 間 延 長 L=17 4,320,000 群 馬 県 上 原 町 1m 配 水 管 布 設 工 HI VPφ75mm L=170.7m 仕 切 弁 設 置 工 φ ( 4,374,000)( 有 ) 上 毛 設 備 工 事 75mm 3 基 排 泥 布 設 工 HI VPφ50mm L=8.0m 仕 切 弁 φ50mm 1 基 不 断 水 分 岐 工 φ75 75mm 1 箇 所 給 水 管 接 続 工 一 式 (5 軒 ) 仮 設 給 水 本 管 設 置 撤 去 工 HI VP+PEPφ 40mm L= 121.5m 仮 設 給 水 管 設 置 撤 去 工 一 式 (5 軒 ) 工 事 延 長 L=168.6m 10,551,600 群 馬 県 硯 田 町 ( 10,821,600)( 有 )ウメジマ 工 業 H H H H H H H H H H 本 工 事 は 公 共 下 水 道 管 渠 埋 設 工 事 ( 第 1 工 区 )により 支 障 となる 水 道 配 水 管 を 布 設 替 えするものでありますが 下 水 道 管 渠 の 計 画 線 形 が 一 部 区 間 で 変 更 となり 水 道 管 を 曲 げる 必 要 が 生 じたため 管 渠 延 長 は 減 となりますが 塩 ビ 曲 管 ( /4) 及 び 離 脱 防 止 金 具 を 追 加 増 工 し 増 額 変 更 をいたしたい 本 工 事 区 間 は 通 学 路 になっており 迂 回 路 への 車 輌 誘 導 の 必 要 がなくなった 後 も 児 童 等 歩 行 者 の 安 全 確 保 のため 道 路 掘 削 中 は 交 通 誘 導 員 を 配 置 して 欲 しいとの 要 望 が 地 元 関 係 者 から 出 されたため 検 討 した 結 果 12 人 増 工 いたしたい

21 市 道 桜 ヶ 丘 線 外 6 路 線 老 朽 管 布 設 替 工 事 桜 町 外 水 道 工 事 区 間 延 長 L= 210m 配 水 管 布 設 工 DCIPφ150mm L=209.1m 配 水 管 布 設 工 DCIPφ250mm L=200.9m 配 水 支 管 布 設 工 HI VPφ50φ150mm L= 86.1m 地 下 式 消 火 栓 設 置 工 1 基 仕 切 弁 設 置 工 φ 150mm 2 基 φ250mm 2 基 不 断 水 分 岐 工 φ75 75mm 1 箇 所 給 水 管 接 続 工 一 式 (19 軒 ) 仮 設 給 水 本 管 設 置 撤 去 工 REPCSφ80A 50A L=107.0m 仮 設 給 水 管 設 置 撤 去 一 式 (24 軒 ) 舗 装 仮 復 旧 工 一 式 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 40,521,600 群 馬 県 高 橋 場 H H 本 工 事 区 間 には 市 道 桜 ヶ 丘 線 と 他 市 道 町 路 線 及 び 私 道 を 含 む6 箇 所 の 交 差 点 があ H り 大 型 店 舗 や 医 療 施 設 も 隣 接 しています ( 40,672,800)( 株 ) 沼 建 H 当 初 交 通 誘 導 員 を3 人 配 置 する 設 計 で したが 予 定 交 通 量 より 車 輌 通 行 が 頻 繁 で H あるため 工 事 用 信 号 機 使 用 及 び 誘 導 員 配 置 4 名 の 交 通 規 制 体 制 に 変 更 し 道 路 利 用 者 や 周 辺 への より 安 全 でスムーズな 通 行 を 確 保 いたしたい それに 伴 い 交 通 誘 導 員 数 の 増 員 変 更 が 生 じるため 安 全 費 を 増 額 いた したい 当 初 変 更 3 人 60 日 =180 人 4 人 58 日 =232 人 市 道 金 原 2 号 線 道 路 災 害 復 旧 工 事 佐 山 町 地 工 事 延 長 L=198m 舗 装 工 ( 密 粒 度 キ ャッフ AS13) t=5cm A=946.3m2 付 帯 工 一 式 4,644,000 群 馬 県 岡 谷 町 433 ( 4,698,000) 牧 野 建 設 ( 株 ) H 本 工 事 は 平 成 27 年 7 月 30 日 の 豪 雨 被 害 に より 市 道 金 原 2 号 線 において 破 損 した 舗 装 の 復 旧 を 行 うもの である 契 約 にあたっては 地 方 自 治 法 施 行 令 第 167 条 第 2 項 第 5 号 ( 緊 急 の 必 要 により 競 争 入 札 に 付 することが できないとき )に より 下 記 業 者 より 見 積 を 徴 し 随 意 契 約 により 執 行 いたし たい H H H H AS 舗 装 の 復 旧 に 際 し 既 存 の 舗 装 を 取 り 壊 したところ 当 初 想 定 厚 さを 越 える 区 間 が 一 部 確 認 されたため これについてAS 廃 材 処 理 工 を 一 部 増 工 いたしたい

22 市 道 迦 葉 舟 木 線 外 1 路 線 道 路 災 害 復 旧 工 事 ぬまた 南 保 育 園 太 陽 光 発 電 設 備 設 置 工 事 建 築 物 ( 旧 笹 屋 ホテル) 解 体 及 び 駐 車 場 整 備 工 事 上 発 知 町 東 原 新 町 下 之 町 電 気 とび 工 事 延 長 L=215.0m 表 層 工 ( 密 粒 度 ギャッ プAS13)t=0.05 A=1,003.5m2 ブロック 積 工 A= 23.3m2 ふとんかご 工 (H=0.5, W=1.2) L= 62.0m 太 陽 光 発 電 設 備 太 陽 光 モシ ュール 設 置 (244w) 36 枚 ハ ワーコンテ ィショナー 設 置 (4.4KW) 2 台 大 型 モニター 設 置 (40インチ) 1 台 電 気 工 事 1 式 樹 木 伐 採 1 式 建 物 解 体 1 棟 重 量 鉄 骨 造 4 階 建 ホテ ル 延 べ 面 積 A=3,166.79m2 駐 車 場 整 備 A=1,295.8 m2 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 9,936,000 3,888,000 56,160,000 ( 58,654,800) 群 馬 県 高 橋 場 町 ( 株 ) 沼 建 群 馬 県 上 原 町 ( 株 )たけのうち 電 器 群 馬 県 横 塚 町 ( 56,160,000) ( 株 )オーケンコー ポレーション H H 本 工 事 は 上 発 知 町 の 市 道 におい て 平 成 27 年 7 月 30 日 の 豪 雨 により 被 災 し た 箇 所 の 復 旧 を 行 う ものである 契 約 にあたっては 地 方 自 治 法 施 行 令 第 167 条 第 2 項 第 5 号 ( 緊 急 の 必 要 により 競 争 入 札 に 付 することが できないとき )に より 下 記 業 者 より 見 積 を 徴 し 随 意 契 約 により 執 行 いたし たい 本 工 事 は 設 計 施 工 一 括 発 注 方 式 の 公 募 型 プロポーザルと して 公 告 第 139 号 で 募 集 を 行 ったも の プロポーザル 実 施 要 領 に 基 づく 審 査 交 渉 の 結 果 請 負 予 定 業 者 及 び 契 約 金 額 が 決 定 したので 地 方 自 治 法 第 234 条 及 び 地 方 自 治 法 施 行 令 第 167 条 の2 第 1 項 第 2 号 により に て 執 行 いたしたい H H H H H H H ( ) H H H 解 体 工 事 において 基 礎 撤 去 後 の 整 地 を 行 ったところ 不 足 土 が 生 じたため 良 質 土 に よる 埋 戻 しを 増 工 いたしたい また 国 道 120 号 の 出 入 り 口 を 既 存 の8mから12mに 拡 幅 する 出 入 り 口 整 備 を 増 工 する 設 計 変 更 いた したい

23 市 道 迦 葉 舟 木 線 道 路 災 害 復 旧 工 事 小 規 模 農 村 整 備 事 業 橋 場 地 区 野 生 動 物 侵 入 防 止 柵 設 置 工 事 上 発 知 町 利 根 町 高 戸 谷 復 旧 延 長 L=20.5m 補 強 土 壁 工 多 数 アンカー L=19.9m H=2.5m3.0m A=56.3m2 舗 装 工 A=78.2m2 カ ート レール L=19.9m 雑 工 ( 取 付 工 ) 一 式 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 12,042,000 群 馬 県 下 沼 田 町 西 山 建 設 ( 株 ) とび 野 生 動 物 侵 入 防 止 柵 設 8,013,600 群 馬 県 利 根 町 置 工 事 L=474.0m 老 神 617 鹿 フェンス 設 置 工 L=474.0m 猪 フェンス 設 置 工 L=284.5m ( 10,767,600) 金 子 建 設 ( 株 ) H H 本 工 事 は 上 発 知 町 の 市 道 におい て 平 成 27 年 7 月 30 日 の 豪 雨 により 被 災 し た 箇 所 の 復 旧 を 行 う ものである 契 約 にあたっては 地 方 自 治 法 施 行 令 第 167 条 第 2 項 第 5 号 ( 緊 急 の 必 要 により 競 争 入 札 に 付 することが できないとき )に より 下 記 業 者 より 見 積 を 徴 し 随 意 契 約 により 執 行 いたし たい H H H H H 本 地 区 における 野 生 動 物 による 農 作 物 被 害 の 軽 減 を 図 るため 延 長 を162.0m 増 工 し 本 事 業 の 早 期 完 成 を 目 指 したい あわせて 工 事 期 間 を3 月 25 日 まで 延 期 いたしたい 白 沢 簡 易 水 道 送 水 管 布 設 替 工 事 白 沢 町 高 平 水 道 工 事 区 間 延 長 L=62.7m 送 水 管 布 設 工 DIP(GX)φ300mm L=62.7m 舗 装 復 旧 工 一 式 4,374,000 群 馬 県 岡 谷 町 433 ( 5,713,200) 牧 野 建 設 ( 株 ) H H H H H 本 工 事 発 注 後 工 事 区 間 において3 箇 所 の 試 験 掘 りを 行 い 既 設 埋 設 管 ( 送 水 管 VPφ200 圧 送 管 DIPφ200)の 埋 設 位 置 を 確 認 し 工 事 に 着 手 したが 掘 削 後 既 設 管 は 岩 盤 を 避 けるように 埋 設 深 さ や 埋 設 位 置 を 変 え 布 設 されていることが 判 明 しました よって 道 路 管 理 者 と 再 度 協 議 を 行 い 埋 設 深 さを 浅 くするためのZ 字 管 および45 曲 管 等 の 材 料 を 使 用 し 既 設 管 に 支 障 がないように 施 工 をいたしたい また 本 路 線 は 転 石 等 が 多 く 掘 削 時 に 崩 落 があり 路 肩 の 舗 装 版 に 影 響 が 及 んだた め 復 旧 後 の 車 両 通 行 の 安 全 を 考 慮 し 舗 装 版 の 取 り 壊 しおよび 舗 装 復 旧 工 を 増 工 し 併 せて 変 更 対 応 いたしたい

24 LED 防 犯 灯 新 設 工 事 利 根 南 部 簡 易 水 道 市 道 輪 久 原 牛 房 ヶ 原 線 外 2 路 線 路 面 復 旧 工 事 農 業 基 盤 整 備 促 進 事 業 追 貝 原 地 区 農 道 整 備 工 事 外 東 倉 町 利 根 町 輪 組 利 根 町 追 貝 地 電 気 電 柱 等 器 具 新 設 84 箇 所 (うち 鋼 管 ホ ール 建 立 及 び 器 具 取 付 15 箇 所 ) 電 柱 等 器 具 交 換 15 箇 所 電 柱 等 器 具 撤 去 2 箇 所 工 事 区 間 延 長 L=1,418.0m W= m 舗 装 オーバーレイ 工 A=5,271.2m2 舗 装 打 ち 換 え 工 A= 299.9m2 舗 装 レベリング 工 A= 550.9m2 区 画 線 工 一 式 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 3,726,000 群 馬 県 鍛 冶 町 H H H ,066,000 側 溝 布 設 工 L=21.3m 4,968,000 ( ) 溝 蓋 設 置 工 L=100.7m ( 6,242,400) ( 株 ) 千 吉 良 電 気 工 事 群 馬 県 利 根 町 多 那 2268 ( 15,141,600)( 有 ) 佐 藤 建 設 工 業 群 馬 県 町 田 町 小 田 原 緑 化 開 発 ( 株 ) H H 平 成 27 年 10 月 16 日 ( 第 1 回 ) 及 び19 日 ( 第 2 回 ) 見 積 合 わせの 結 果 不 調 であったた め 地 方 自 治 法 施 行 令 第 167 条 の2 第 1 項 第 8 号 ( 競 争 入 札 に 付 し 入 札 者 がないとき 又 は 再 度 の 入 札 に 付 し 落 札 者 がないとき )により 最 低 入 札 価 格 であった1 業 者 から 見 積 を 徴 し 随 意 契 約 により 執 行 い たしたい H H H H H H H 本 工 事 発 注 後 縦 横 断 の 起 工 測 量 を 実 施 した 結 果 赤 城 西 麓 土 地 改 良 事 業 で 設 置 し た 畑 管 用 の 鉄 蓋 (φ600mm)14 箇 所 水 道 用 弁 筺 13 箇 所 について 舗 装 オー バーレイに 伴 い 段 差 等 が 生 じるため マン ホール 蓋 調 整 工 において 蓋 の 高 さ 調 整 を 行 い 舗 装 の 平 坦 性 および 品 質 を 確 保 いたし たい 既 設 道 路 が 水 路 謙 農 道 となっており 水 処 理 について 仮 設 パイプを 設 置 しまた 切 り 回 しできる 水 路 の 浚 渫 について 計 上 いたし たい あわせて 工 事 期 間 を3 月 25 日 まで 延 期 いたしたい 利 根 町 防 火 水 槽 新 設 工 事 利 根 町 平 川 40m3 級 防 火 水 槽 (Ⅱ 型 ) 設 置 工 1 基 給 水 施 設 工 (HIVPφ13 ) 1 式 土 工 1 式 6,307,200 群 馬 県 利 根 町 千 鳥 12 ( 6,307,200) 井 上 土 建 ( 株 ) H H H 本 工 事 は 利 根 町 平 川 に40m3 級 の 防 火 水 槽 を 設 置 する 工 事 です 施 工 に 当 たり クレーンの 配 置 を 変 更 し たことにより 当 初 計 画 をしていた 交 通 誘 導 員 4 人 が 不 要 となったため 減 工 したい また クレーンの 安 定 を 図 るため 敷 鉄 板 を4 枚 増 工 し 対 応 したい 以 上 の 結 果 契 約 金 額 に 変 更 がないこと から 容 のみ 変 更 いたしたい

25 小 規 模 農 村 整 備 事 業 下 古 語 父 地 区 農 業 用 用 排 水 路 整 備 工 事 白 沢 町 下 古 語 父 工 事 区 間 延 長 L=60.7 m ブロック 積 開 渠 工 L=59.7m 帯 工 2 箇 所 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 13,251,600 群 馬 県 利 根 町 多 那 2268 ( 14,256,000)( 有 ) 佐 藤 建 設 工 業 H H H H H 本 工 事 施 工 にあたり 掘 削 する 箇 所 に 支 障 木 がありそのままだと 倒 れるおそれがある ため 伐 採 処 理 をし 対 応 いたしたい 吹 割 の 滝 遊 歩 道 安 全 対 策 工 事 上 発 知 地 区 農 地 災 害 復 旧 工 事 利 根 町 追 貝 上 発 知 町 とび 密 着 型 安 定 ネット 工 584.0m2 ロープ 掛 工 69.5m 岩 接 着 工 85.1m2 工 事 箇 所 4 箇 所 ふとんかご 設 置 工 L=96.0m 板 柵 工 L=14.0m 49,680,000 群 馬 県 利 根 町 大 原 ( 49,334,400)( 株 ) 椎 坂 建 設 3,294,000 群 馬 県 白 沢 町 上 古 語 父 1229 ( 3,596,400) ( 株 )UMEZAW A H H 本 工 事 は 吹 割 の 滝 遊 歩 道 において 落 石 防 止 等 安 全 対 策 工 事 を 実 施 するもので あります 中 に 冬 季 間 実 施 するのが 困 難 な 容 があるため 地 方 自 治 法 施 行 令 第 167 条 の2 第 1 項 第 5 号 ( 緊 急 の 必 要 により 競 争 入 札 に 付 することができない とき )により 随 意 契 約 といたしたい つきましては 入 札 参 加 とび 土 工 コンクリート 工 事 登 録 業 者 のうち Aラ ンク 特 定 業 者 10 社 より 見 積 を 徴 し 対 応 したい H H H H 当 初 密 着 安 定 ネット 工 において R21 R36 R25 37 R40 41 R43 R を 別 々に 施 工 する 予 定 でしたが 近 接 している R21R36とR25 37 また R40 41とR43と R をそれぞれ 一 体 で 施 工 することに より 施 工 面 積 は26.1m2 増 加 するが ワイ ヤーロープ 張 りが107.9m 減 となるため 総 体 的 に 減 工 して 対 応 したい 3 工 区 において 掘 削 の 結 果 既 設 用 水 路 が 破 損 していたため 用 水 路 を 布 設 替 えし 対 応 いたしたい

26 佐 山 地 区 事 工 事 名 農 地 災 害 復 旧 工 環 状 線 ( 栄 町 工 区 ) 事 業 道 路 改 良 工 事 公 共 下 水 道 管 渠 埋 設 工 事 ( 沼 田 第 4 工 区 ) 佐 山 町 栄 町 高 橋 場 町 工 事 箇 所 4 箇 所 ふとんかご 設 置 工 L=61.0m 板 柵 工 L=24.0m 工 事 延 長 L=109.44m プレキャストU 型 側 溝 (GPU2-300*500)L=50.2 m 車 道 舗 装 ( )A=655.0m 2 歩 道 舗 装 (IB )A=344.6 m2 プレキャストL 型 側 溝 (B-15)L=142.7m 土 工 1 式 工 事 延 長 L=55.5m 管 布 設 工 (VU200) L=53.3m マンホール 工 ( 塩 ビ 製 φ300) 3 箇 所 取 付 管 ( 桝 設 置 ) 工 6(6) 箇 所 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 2,905,200 群 馬 県 岡 谷 町 433 ( 3,024,000) 牧 野 建 設 ( 株 ) 21,006,000 群 馬 県 下 沼 田 町 ( 23,619,600)( 株 ) 戸 部 組 2,786,400 群 馬 県 上 久 屋 町 1210 ( 3,380,400)( 株 )トーリン H H H 本 工 事 は 一 般 競 争 入 札 において 応 札 者 がなく 入 札 中 止 と なったことから 沼 田 市 契 約 規 則 第 22 条 1 項 8 号 ( 競 争 入 札 に 付 し 入 札 者 がない とき)に 該 当 するた め 下 記 業 者 より 見 積 書 を 徴 し 随 意 契 約 のうえ 早 急 に 着 手 いたしたい H H H H H H H H 工 区 において 現 地 状 況 が 設 計 積 算 時 よ りも 崩 壊 箇 所 面 積 が 増 えていたため 増 工 し 対 応 いたしたい 本 工 事 は 環 状 線 ( 栄 町 工 区 )の 用 地 買 収 が 終 了 している 一 部 区 間 の 工 事 を 行 うも のです 改 良 部 分 と 未 改 良 部 分 の 接 続 箇 所 に 段 差 が 生 じるため 当 初 基 層 までの 仕 上 がりで 設 計 していましたが 一 部 表 層 (329.5m2)を 仕 上 げることで 段 差 を 少 なくし 走 行 の 安 全 を 確 保 したい また 歩 道 部 のみ 改 良 する 部 分 についても 既 設 道 路 との 段 差 が 生 じ るため 宅 地 出 入 り 口 等 を 仮 舗 装 (72.7m2) したい 本 工 事 着 手 後 試 掘 を 行 ったところ 既 設 水 道 管 φ100mmが 接 続 予 定 であった 下 水 道 本 管 φ450mmに 想 定 より 近 接 しており 山 留 め の 設 置 が 困 難 であることが 判 明 したためル ート 変 更 を 検 討 した 結 果 接 続 箇 所 を 当 初 計 画 の 下 流 に 位 置 するマンホールとし 管 布 設 工 を15.8m 増 工 いたしたい 公 共 下 水 道 雨 水 管 渠 埋 設 工 事 ( 沼 田 第 1 工 区 ) 上 沼 須 町 工 事 延 長 L=50.4m 管 布 設 工 (HPφ 600) L=49.5 m マンホール 工 ( 組 立 1 号 ) 1 箇 所 4,860,000 群 馬 県 硯 田 町 ( 有 )ウメジマ 工 業 H H H

27 市 道 金 原 2 号 線 外 1 路 線 道 路 補 修 工 事 佐 山 町 外 地 工 事 延 長 L=280m オーバーレイ 工 ( 密 粒 度 キ ャッフ AS13)t=4cm A=1329.1m2 ( 細 粒 度 AS13) t=3cm A= 106.3m2 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 3,931,200 群 馬 県 岡 谷 町 433 牧 野 建 設 ( 株 ) H H H 市 道 篠 尾 大 竹 線 道 路 補 修 工 事 下 川 田 町 地 工 事 延 長 L=320m 4,676,400 群 馬 県 西 倉 オーバーレイ 工 ( 密 町 734 粒 度 ギャップアスコン 改 質 Ⅱ(13)) ( 4,957,200) 阿 部 土 建 ( 株 ) t=3cm A=1764.4m2 区 画 線 工 1.0 式 H H H H H 工 事 発 注 後 近 隣 住 民 より 舗 装 工 につい て 一 部 追 加 の 要 望 があり 調 査 を 行 った 結 果 本 工 事 において 同 一 容 の 工 種 を 施 工 中 であることから 合 理 性 を 考 慮 し 工 事 延 長 を20m 増 工 し 対 応 いたしたい 市 道 道 祖 神 15 号 線 外 2 路 線 道 路 補 修 工 事 市 道 中 央 通 り 線 道 路 補 修 工 事 白 沢 町 上 古 語 父 下 之 町 地 工 事 延 長 L=130.0m 道 路 側 溝 工 ( )L=22.0m 道 路 側 溝 工 ( )L=26.0m 管 渠 工 (PRPφ300) L=82.0m 集 水 桝 工 6.0 基 工 事 延 長 L=16.7m 横 断 側 溝 工 ( ) L=10.7m 横 断 側 溝 工 ( ) L= 6.0m 5,432,400 群 馬 県 白 沢 町 高 平 1292 ( 6,696,000)( 有 ) 吉 澤 建 材 興 業 3,024,000 群 馬 県 西 倉 町 593 ( 3,196,800) 沼 田 土 建 ( 株 ) H H 平 成 27 年 度 第 9 回 入 札 の 結 果 入 札 中 止 であったため 地 方 自 治 法 施 行 令 第 167 条 の2 第 1 項 第 8 号 ( 競 争 入 札 に 付 し 入 札 者 が ないとき 又 は 再 度 の 入 札 に 付 し 落 札 者 が 無 いとき)により 下 記 業 者 より 見 積 を 徴 し に より 執 行 したい H H H H H H 市 道 道 祖 神 15 号 線 の 側 溝 布 設 替 え 工 は 官 民 境 界 に 隣 接 した 施 工 となり 施 工 に 当 たっては 隣 接 地 地 権 者 の 協 力 を 必 要 とす るものであるが 一 部 計 画 区 間 において 隣 接 地 地 権 者 の 同 意 が 得 られず このため 工 事 発 注 後 も 継 続 して 隣 接 交 渉 を 重 ね てきた その 結 果 このたびようやく 隣 接 地 権 者 の 理 解 が 得 られ 施 工 実 施 が 可 能 と なったことから 布 設 替 え 工 の 延 伸 を 検 討 し た 結 果 本 工 事 にて 継 続 して 施 工 すること が 経 済 性 合 理 性 の 観 点 から 有 利 であると 判 断 できるため この 区 間 の 道 路 側 溝 工 ( )を14.0m 延 伸 し 施 工 致 したい 工 事 着 手 後 一 般 車 輌 の 通 行 規 制 計 画 に ついて 公 安 委 員 会 と 再 協 議 を 行 った 結 果 誘 導 員 配 置 計 画 の 一 部 変 更 を 求 められたた め 交 通 誘 導 員 を 増 工 し 施 工 実 施 いたした い

28 薄 根 中 学 校 渡 り 廊 下 新 築 等 工 事 市 道 並 木 1 号 線 道 路 補 修 工 事 グリーンベル21 駐 車 場 棟 エレベーター 改 修 工 事 善 桂 寺 町 町 田 町 地 下 之 町 地 建 築 機 械 用 途 : 中 学 校 渡 り 廊 下 等 : 建 築 1 式 構 造 規 模 :S 造 1 階 延 べ 面 積 20m2 施 工 延 長 L=61.0m 舗 装 工 ( 表 層 4cm 上 層 7cm 下 層 20cm) A=194.2m2 ふとんかご(5 段 4m) L=20.0m アスカーブ L=50.0m ガードレール (Gr-C-4E) L=33.0m 排 水 工 一 式 雑 工 一 式 エレベーター 改 修 工 事 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 3,780,000 3,348,000 群 馬 県 西 倉 町 593 沼 田 土 建 ( 株 ) ( 3,477,600) 鈴 木 建 設 32,400,000 群 馬 県 町 田 町 群 馬 県 高 崎 市 八 島 町 265イノウエビル ( 株 ) 日 立 ビルシス テム 関 越 支 社 H H H 地 方 自 治 法 第 23 4 条 第 2 項 及 び 同 施 行 令 167 条 の2 第 1 項 第 6 号 及 び 第 7 号 による 第 6 号 競 争 入 札 に 付 することが 不 利 と 認 められるとき 第 7 号 時 価 に 比 して 著 しく 有 利 な 価 格 で 契 約 を 締 結 する ことができる 見 込 み があるとき 地 方 自 治 法 施 行 令 第 167 条 の2 第 1 項 5 号 及 び7 号 の 規 定 により( 詳 細 は 別 紙 ) H H H H H H H H ふとんカゴ 施 工 箇 所 において 給 水 管 ( φ20)が 埋 設 されていることが 確 認 された 施 工 上 支 障 があるため 給 水 管 の 切 り 廻 しを 行 いたい また 湧 水 も 施 工 前 より 多 く 確 認 され 今 後 の 維 持 管 理 に 支 障 を 及 ぼす 虞 があることから 湧 水 処 理 を 行 いたい グリーンベル21 駐 車 場 棟 改 修 工 事 下 之 町 地 建 築 駐 車 場 改 修 工 事 ( 屋 上 防 水 外 壁 改 修 及 び 塗 装 改 修 デッキスラブ 補 強 照 明 器 具 及 び 消 火 設 備 等 の 更 新 他 ) 185,760,000 群 馬 県 上 原 町 萬 屋 建 設 ( 株 ) H H

29 市 道 沼 須 土 地 改 良 幹 線 外 道 路 標 識 設 置 工 事 沼 須 町 外 大 型 標 識 設 置 3.0 箇 所 大 型 標 識 設 置 工 ( ) 3.0 基 付 帯 工 1.0 式 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 3,866,400 群 馬 県 中 発 知 町 1035 ( 3,790,800)( 株 ) 沼 田 樹 園 H H H H H 本 工 事 発 注 後 に 隣 接 地 権 者 と 再 協 議 を 行 った 結 果 道 路 標 識 の 設 置 位 置 を 一 部 変 更 する 事 となりました それにより 当 初 予 定 していた 側 溝 の 撤 去 再 設 置 が 不 要 とな ったため 減 工 し 対 応 したい 消 防 団 機 械 器 具 置 場 等 新 築 工 事 ( 上 之 町 ) 上 之 町 地 建 築 木 造 2 階 建 て 延 床 面 積 57.96m2 建 築 電 気 設 備 機 械 設 備 1 式 13,910,400 群 馬 県 高 橋 場 町 4944 ( 株 ) 春 原 ハウジン グ H H H 市 道 大 原 老 神 線 道 路 改 良 工 事 利 根 町 大 原 工 事 延 長 L=44.5m ブロック 積 工 A=180.3m2 ガードレール 設 置 工 (Gr-C-2B)L= 42.0m 付 帯 工 1.0 式 10,324,800 群 馬 県 白 沢 町 高 平 1292 ( 10,702,800)( 有 ) 吉 澤 建 材 興 業 H H H 本 工 事 において SP.1 付 近 の 掘 削 を 開 始 後 地 中 よりコンクリート 塊 が 出 現 し 同 箇 所 のブロック 積 設 置 に 支 障 となることか ら 取 壊 し 処 理 工 を 増 工 し 施 工 いたした い 市 道 金 原 2 号 線 道 路 災 害 復 旧 工 事 (その2) 佐 山 町 工 事 延 長 L=14.5m ボックスカルバート 設 置 (1000*1000) L=11.0m 舗 装 復 旧 工 ( 密 粒 度 キ ャッフ AS13) A=29.5m2 付 帯 工 一 式 2,991,600 群 馬 県 岡 谷 町 433 ( 2,948,400) 牧 野 建 設 ( 株 ) H 平 成 27 年 度 第 9 回 入 札 の 結 果 入 札 中 止 で あったため 地 方 自 治 法 施 行 令 第 167 条 の 2 第 1 項 第 8 号 ( 競 争 入 札 に 付 し 入 札 者 がな いとき 又 は 再 度 の 入 札 に 付 し 落 札 者 が 無 いとき)により 下 記 業 者 より 見 積 を 徴 し によ り 執 行 いたしたい H H H H ボックスカルバート 設 置 に 際 し 現 地 を 掘 削 したところ ブロック 積 み 撤 去 位 置 付 近 に 巨 石 が 出 現 し 地 山 のゆるみを 防 止 する ためこれを 避 けて 施 工 する 必 要 が 生 じたた め 既 設 ブロック 積 撤 去 工 を 一 部 減 工 して 施 工 したい

30 3.3.1 環 状 線 配 水 管 布 設 工 事 区 画 道 路 新 設 工 事 (その2 ) 栄 町 上 之 町 地 水 道 工 事 区 間 延 長 L=10 8m 配 水 管 布 設 工 HI VPφ100+75mm L=145.5m 仕 切 弁 設 置 工 φ 100mm 1 基 不 断 水 分 岐 工 φ75 75mm 1 箇 所 排 泥 施 設 工 HI VP φ75mm L=2.6m 仕 切 弁 φ50mm 1 基 給 水 管 接 続 工 一 式 (6 軒 ) 仮 設 給 水 本 管 設 置 撤 去 工 HI VP+PEP φ25mm L=75.0m 仮 設 給 水 管 設 置 撤 去 工 一 式 (5 軒 ) 工 事 延 長 L=45.0m W=6.0m 上 層 路 盤 工 ( 粒 調 砕 石 30-0 t=14cm) A=211.9m2 下 層 路 盤 工 ( 再 生 砕 石 40-0 t=10cm) A=211.9m2 U 型 側 溝 布 設 工 ( ) L= 42.0m U 型 側 溝 布 設 工 ( ) L= 46.4m 排 水 構 造 物 工 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 3,672,000 群 馬 県 下 沼 田 町 ( 3,693,600)( 株 ) 戸 部 組 4,935,600 群 馬 県 上 久 屋 町 1210 ( 5,832,000)( 株 )トーリン H 本 工 事 は 都 市 計 画 道 路 環 状 線 道 路 改 良 工 区 に 配 水 管 を 布 設 して 安 定 した 水 道 水 を 供 給 する 事 を 目 的 と して 整 備 を 進 めて いるものです 先 に 契 約 された 道 路 改 良 工 事 及 び 下 水 道 工 事 と 同 一 区 間 で 施 工 するもので 設 備 資 材 等 の 関 連 があ り 性 質 上 道 路 改 良 工 事 受 注 者 に 施 工 させることが の 短 縮 経 費 の 節 減 を 確 保 できるな ど 有 利 と 認 められ ることから 地 方 自 治 法 施 行 令 167 条 の2 第 1 項 第 6 号 の 規 定 により 随 意 契 約 にて 着 手 いたした い なお 請 負 業 者 に ついては 上 記 の 理 由 により 道 路 改 良 及 び 下 水 道 受 注 者 である 下 記 の 業 者 より 契 約 規 則 第 23 条 第 1 項 第 4 号 に 基 づき 見 積 書 を 徴 取 いたしたい H H H H H H H H 本 工 事 は 厳 冬 期 の 施 工 となり 給 水 管 が 露 出 した 状 態 の 仮 設 管 となるために 凍 結 の 恐 れのある 期 間 は 水 道 水 の 掛 け 流 しを お 願 いしているが 仮 設 給 水 となる 関 係 者 より 掛 け 流 しだけでは 留 守 にした 場 合 な どが 心 配 であるため 仮 設 管 への 保 温 材 の 設 置 を 要 望 された 外 の 関 係 者 についても 留 守 がちな 家 が 複 数 あるため 保 温 材 の 設 置 撤 去 (L=40.0m)を 増 工 し 安 定 した 水 道 水 を 供 給 いたしたい また 新 設 配 水 管 の 既 設 配 水 管 との 接 続 時 期 が 早 まったため 道 路 改 良 の 交 通 誘 導 警 備 員 で 対 応 できないので 3 人 増 員 をい たしたい 以 上 を 増 工 し 増 額 変 更 をいたしたい 本 工 事 施 工 区 間 の 隣 接 地 で 行 われている 建 築 工 事 との 調 整 及 び 沼 田 ガス( 株 )より 本 工 事 施 工 区 間 へのガス 管 埋 設 の 要 望 が あり 工 程 に 変 更 が 生 じたため を5 月 9 日 まで 延 期 する 設 計 変 更 いたしたい また 平 成 28 年 2 月 公 共 工 事 設 計 労 務 単 価 の 適 用 について( 群 馬 県 建 企 第 号 )により 労 務 単 価 の 変 動 分 に ついて 変 更 契 約 したい あわせて 工 区 において 建 物 瓦 礫 等 の 埋 没 が 確 認 され これを 撤 去 する 必 要 があ るため 瓦 礫 撤 去 工 を10m3 増 工 し 対 応 した い 1.0 式

31 寺 久 保 坂 融 雪 施 設 循 環 ポン プ 修 繕 農 林 産 物 直 売 所 改 修 工 事 柳 町 利 根 町 日 影 南 郷 その 建 築 循 環 ポンプ 交 換 指 示 調 節 計 交 換 2 台 3 台 用 途 : 農 林 産 物 直 売 所 概 要 : 建 具 ( 引 戸 ) 撤 去 及 び 建 具 ( 折 戸 ) 新 設 6ヶ 所 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 2,732,400 3,294,000 群 馬 県 上 原 町 萬 屋 建 設 ( 株 ) 群 馬 県 利 根 町 千 鳥 12 ( 3,940,920) 井 上 土 建 ( 株 ) H 本 施 設 は 循 環 ポン プの 経 年 劣 化 が 著 し く 運 転 に 支 障 を 来 たしている このた め 本 修 繕 において 循 環 ポンプを 交 換 し 対 応 いたしたい なお 本 施 設 の 特 殊 性 に 鑑 み 稼 働 期 間 中 は 維 持 管 理 業 者 に 保 守 管 理 委 託 を 行 っており 本 修 繕 に ついてこの 維 持 管 理 業 者 以 外 が 行 うこと は 経 費 や 等 にお いて 不 合 理 であると 認 められ また 緊 急 を 要 することから 本 件 契 約 において は 地 方 自 治 法 施 行 令 第 167 条 第 2 項 第 5 号 ( 緊 急 の 必 要 により 競 争 入 札 に 付 すること ができないとき) 及 び 契 約 規 則 第 23 条 第 1 項 第 2 号 ( 契 約 の 目 的 又 は 性 質 により 契 約 の 相 手 方 が 特 定 されるとき)を 適 用 し 本 施 設 の 保 守 管 理 を 行 っている 下 記 業 者 と を 締 結 し 本 修 繕 を 実 施 い たしたい 本 工 事 は 南 郷 温 泉 しゃくなげの 湯 敷 にあります 農 林 産 物 直 売 所 の 一 部 外 壁 の 改 修 を 行 うも のであります 改 修 にあたり 農 林 産 物 直 売 所 の 閑 散 期 に 実 施 する 必 要 が あるため 地 方 自 治 法 施 行 令 第 167 条 の2 第 1 項 第 5 号 ( 緊 急 の 必 要 により 競 争 入 札 に 付 すること ができないとき ) により とい たしたい H H H H 当 初 直 売 所 の 営 業 を 中 止 し 作 業 を 実 施 す る 予 定 でしたが 直 売 所 関 係 者 より 営 業 中 止 期 間 は1 週 間 程 度 にして 欲 しいとの 要 望 があり 仮 設 の 間 仕 切 りを 設 置 し 対 応 した い また 窓 等 に 設 置 してあるロールカーテ ンは 撤 去 する 予 定 でしたが 施 設 の 管 理 上 必 要 であることとなったが 既 設 ロールカ ーテンは 幅 が 違 うため 再 利 用 することがで きないので 新 たに 材 料 と 手 間 を 追 加 し 対 応 したい

32 薄 根 中 学 校 柔 道 場 解 体 等 工 事 利 根 東 小 学 校 校 舎 等 解 体 工 事 善 桂 寺 町 利 根 町 追 貝 建 築 建 築 用 途 : 中 学 校 柔 道 場 : 解 体 工 事 1 式 フェンス 側 溝 改 修 1 式 構 造 規 模 :S 造 1 階 延 べ 面 積 m2 校 舎 RC 造 地 上 3 階 建 て 1,779m2 ほか 合 計 1,940m2 解 体 撤 去 倉 庫 新 設 カ ルハ リウム 鋼 板 製 24.8m2 契 約 日 : 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 28 年 3 月 31 日 6,804,000 42,120,000 群 馬 県 西 倉 町 593 沼 田 土 建 ( 株 ) 群 馬 県 利 根 町 老 神 551 吉 本 工 業 ( 株 ) H H 地 方 自 治 法 第 23 4 条 第 2 項 及 び 同 施 行 令 167 条 の2 第 1 項 第 6 号 及 び 第 7 号 による 第 6 号 競 争 入 札 に 付 することが 不 利 と 認 められるとき 第 7 号 時 価 に 比 して 著 しく 有 利 な 価 格 で 契 約 を 締 結 する ことができる 見 込 み があるとき H H H H 沼 田 北 小 学 校 屋 運 動 場 雪 止 め 設 置 工 事 グリーンベル21 駐 車 場 棟 ピット 改 善 工 事 高 橋 場 町 下 之 町 地 建 築 建 築 用 途 : 小 学 校 屋 運 動 場 : 雪 止 め( L )6 列 規 模 構 造 :RC 造 一 部 鉄 骨 造 地 上 2 階 建 延 べ 面 積 1,501m2 床 下 ピット 防 湿 対 策 既 設 鉄 骨 躯 体 補 強 3,488,400 4,806,000 群 馬 県 岩 本 町 沼 田 資 源 ( 株 ) 群 馬 県 上 原 町 萬 屋 建 設 ( 株 ) H H 地 方 自 治 法 第 23 4 条 第 2 項 及 び 同 施 行 令 167 条 の2 第 1 項 第 6 号 及 び 第 7 号 による 第 6 号 競 争 入 札 に 付 することが 不 利 と 認 められるとき 第 7 号 時 価 に 比 して 著 しく 有 利 な 価 格 で 契 約 を 締 結 する ことができる 見 込 み があるとき 地 方 自 治 法 施 行 令 第 167 条 の2 第 1 項 第 5 号 及 び 第 7 号 の 規 定 により( 詳 細 は 別 紙 ) H H H H

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<3038937996D894EF> 土 木 総 務 費 建 設 課 1. 各 種 申 請 状 況 (1) 道 路 占 用 掘 削 に 関 する 申 請 状 況 道 路 法 第 32 条 に 基 づき 道 路 工 作 物 物 件 又 は 施 設 を 設 け 継 続 して 道 路 を 使 用 する 場 合 においては 道 路 管 理 者 の 許 可 を 得 なければならない 平 成 25 年 度 における 申 請 件 数 は 次 のとおりである

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<6F6B95BD90AC E E8AD48D488E9694AD928D975C92E88CA992CA82B AA DB817A2D332E786477> 平 成 28 年 度 年 間 発 注 の 見 通 し 件 名 種 別 場 所 工 期 概 要 入 予 定 時 期 入 方 法 契 約 方 法 1 仮 称 北 区 役 所 新 別 館 新 築 建 築 北 区 王 子 本 町 1-11-9 平 成 29 年 5 月 S 造 2 階 建 庁 舎 ( 約 820m2)の 新 築 2 仮 称 北 区 役 所 新 別 館 新 築 電 気 設 備 電 気 北 区

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