(Microsoft Word - \223\257\221\213\211\357\225\3614\202\216.doc)

Size: px
Start display at page:

Download "(Microsoft Word - \223\257\221\213\211\357\225\3614\202\216.doc)"

Transcription

1 信 州 大 学 理 学 部 同 窓 会 報 再 刊 4 号 2004 年 9 月 30 日 信 州 大 学 理 学 部 同 窓 会 松 本 市 旭 信 大 理 学 部 内 発 行 責 任 者 森 淳 学 部 長 挨 拶 理 学 部 長 伊 藤 建 夫 ( 生 物 科 学 科 ) 本 年 4 月 から 理 学 部 長 に 就 任 いたしました よろしくお 願 い 申 し 上 げます さて 新 米 である 上 に 就 任 と 同 時 に 国 立 大 学 の 法 人 化 を 迎 え いろいろ 戸 惑 うことの 多 い5ケ 月 があっという 間 に 過 ぎました また この 間 に 平 成 17 年 4 月 の 大 学 院 工 学 系 研 究 科 博 士 課 程 の 総 合 工 学 系 研 究 科 への 改 組 を 目 指 し 大 学 設 置 審 議 会 の 審 査 を 受 けるための 書 類 の 準 備 に 大 童 させられました 現 在 審 議 中 で 認 可 が 決 まったわけではありませんが 認 可 されれ ば 理 学 部 工 学 部 繊 維 学 部 に 農 学 部 を 加 え 医 学 研 究 科 と ともに 信 州 大 学 の 自 然 学 系 分 野 の 高 度 の 研 究 と 教 育 の 基 礎 から 応 用 までを 支 える 総 合 的 な 博 士 課 程 となることが 期 待 されます 理 学 部 の 本 来 の 理 念 目 標 である 基 礎 的 な 教 育 研 究 のさらなる 発 展 とともに 他 分 野 との 連 帯 協 力 による 学 際 化 総 合 化 により 新 しい 教 育 研 究 の 分 野 が 開 拓 される ことも 期 待 されるところです られます 高 等 学 校 の 指 導 要 領 の 改 訂 にともなう 教 育 内 容 の 変 更 もあいまって 学 力 低 下 がさらに 深 刻 化 することが 確 実 と 予 想 されています このことに 関 連 して 信 州 大 学 では 共 通 教 育 の 改 革 の 準 備 作 業 が 進 行 中 です 高 等 学 校 までど ちらかと 言 えば 受 身 の 勉 学 から 大 学 での 自 主 的 目 的 意 識 的 勉 学 への 切 り 替 えの 為 の 援 助 大 学 教 育 の 質 を 低 下 させな いための 補 習 教 育 信 州 大 学 として 特 色 のある 初 年 度 教 育 プログラムの 提 供 専 門 課 程 へのスムーズな 移 行 のための 十 分 な 基 礎 教 育 などなどが 考 えられています 高 度 な 科 学 と 技 術 に 支 えられる 社 会 に 生 きる 現 代 人 として 必 要 な 科 学 リ テラシー を 身 に 付 ける 為 の 自 然 科 学 の 基 礎 教 育 教 養 教 育 は 理 学 部 の 重 要 な 務 めのひとつと 言 えます 理 学 部 の 役 割 はますます 重 要 になってきていると 自 負 して おりますが 法 人 化 の 中 では 現 実 は 厳 しいものがあります 各 界 でご 活 躍 の 同 窓 生 の 皆 様 の 厳 しくも 温 かいご 支 援 ご 指 導 をよろしくお 願 いします 深 刻 な 少 子 化 の 時 代 に 大 学 全 入 も 予 想 より 早 く 間 近 と 見 会 長 挨 拶 今 年 の 夏 は 長 期 にわたる 酷 暑 とくりかえされた 集 中 豪 雨 な ど 生 活 しにくい 日 々が 続 きましたが 同 窓 の 皆 さんはお 元 気 でしょうか 皆 さんの 中 に 体 調 をくずされた 方 や 被 害 に 会 わ れた 方 がおみえではないかと 気 がかりです さて 今 年 は 敗 戦 被 爆 59 年 です 広 島 長 崎 両 市 長 の8 月 6 日 9 日 の 平 和 宣 言 ではいずれも 核 兵 器 廃 絶 への 道 筋 をつ けることを 求 めると 共 に 政 府 に 平 和 憲 法 を 守 り 平 和 への 行 動 を 起 こすことを 求 めました また 来 年 の60 周 年 にむけての 一 年 間 を 核 兵 器 のない 世 界 を 創 るための 記 憶 と 行 動 の1 年 とすることを 呼 びかけました 森 淳 広 島 市 長 は 宣 言 の 冒 頭 残 念 なことに 人 類 はいまだに そ の 惨 状 を 忠 実 に 記 述 するための 語 彙 を 持 たず その 空 白 を 埋 めるべき 想 像 力 に 欠 けています と 述 べ 今 日 の 世 界 的 危 機 に 対 して 人 類 史 という 文 脈 の 中 で 意 識 しなおさねば なら ないとし この 一 年 間 に 新 たな 希 望 の 種 をまき 未 来 に 向 か う 流 れを と 呼 びかけました 私 たちは 自 然 科 学 を 学 んだものとして 広 島 長 崎 両 市 長 の 呼 びかけ にこたえる 行 動 を それぞれにできることから はじめたいものだとの 思 いを 持 ちますがいかがでしょうか 今 日 何 につけても 自 己 責 任 とか 説 明 責 任 とか 言 う 言 葉 が 信 州 大 学 文 理 学 部 開 学 55 周 年 記 念 祭 開 催 案 内 下 記 のように 開 学 55 周 年 記 念 祭 が 文 理 学 部 同 窓 会 主 催 で 行 われます 日 時 10 月 16 日 ( 土 ) 14 時 ~ (1) 信 大 オーケストラによる 音 楽 会 縣 の 森 講 堂 14 時 ~ (2) 懇 親 会 信 大 生 協 18 時 ~ 理 学 部 同 窓 会 の 皆 さんも 文 理 の 先 輩 との 交 流 学 生 時 代 を 思 い 出 しながらの 旧 交 をあたためる 1 つの 機 会 としてご 参 加 く ださることを 希 望 します ( 理 学 部 同 窓 会 は 後 援 団 体 の 1 つです)

2 流 行 り 言 葉 のように 使 われています 言 葉 の 定 義 があ いまいなままに 自 由 主 義 の 名 のもとに すべからく 個 人 に 矛 盾 を 押 しつける 役 割 を 担 っているような 気 がします そして 人 類 が 長 い 時 間 と 努 力 時 には 命 をかけて 勝 ち 取 っ た 人 権 と 自 由 民 主 主 義 といわれるものがこの 間 変 質 させら れ 急 速 に 打 ちこわされてきています そしてそれらは 個 人 と 企 業 の 利 己 的 な 利 益 追 求 の 自 由 のもとに 従 属 させられ 社 会 保 障 や 教 育 が 切 り 捨 てられ 生 きることさえむずかしい 状 況 を 生 み 出 しているといえます 同 窓 会 のできることは もちろん 限 りがありますが 会 員 の 皆 さんの 旧 交 をあたため それぞれの 思 いを 共 有 していく 最 も 基 礎 的 な 土 台 作 りの 役 割 をはたすことはできます その 方 向 で 努 力 を 重 ねているところです ぜひさまざまな 機 会 を それぞれにも 作 っていただき 互 いに 励 ましあえる 関 係 を 深 めていただきたいと 考 えています 今 回 の 会 報 には 各 科 の 同 窓 会 を 中 心 とする 動 きを 載 せています それを 読 ませていた だいても 着 実 にそうした 機 会 が 増 えていると 思 います さて 別 項 のように 信 州 大 学 同 窓 会 連 合 会 が 結 成 されました 同 窓 会 の 全 体 的 なまとまりとして はじめてのうごきです その 意 味 で 今 年 は 記 念 すべき 年 といえます 理 学 部 同 窓 会 としては 歴 史 と 伝 統 も 異 なる10の 同 窓 会 が 一 同 に 会 し まず 互 いの 交 流 をしつつ 共 通 の 課 題 を 探 り できることから 始 めていくべきとの 立 場 で 発 言 し 協 力 共 同 をすすめていこうと 考 えています そして 当 面 (1) 信 州 大 学 開 学 60 周 年 記 念 行 事 にどうか かわっていくか (2) 県 民 とりわけ 子 供 青 年 に 関 すると りくみを 学 部 をこえて 有 機 的 に 発 展 させる 方 向 をどう 考 え ていくか (3) 横 断 的 集 いである 地 域 職 域 の 同 窓 会 など の 協 力 をどのようにしていくか (4) 自 然 史 博 物 館 など 学 問 科 学 研 究 の 発 展 の 土 台 となるものへの 取 り 組 みなどを 共 通 の 課 題 にしていくように 働 きかけていきたい と 考 えてい ます 今 後 全 体 として 大 学 の 発 展 の 方 向 を 共 通 の 認 識 と していくように そしてそれぞれの 同 窓 会 が 互 いに 手 を 携 え 前 進 していくことを 念 頭 におきながら 進 めていきたいと 考 えています ぜひ 多 くの 方 々のお 力 添 えをお 願 いするもの です 信 州 大 学 同 窓 会 連 合 会 の 設 立 について 本 年 (2004 年 )4 月 1 日 から 国 立 大 学 は 法 人 化 され 信 州 大 学 も 国 立 大 学 法 人 信 州 大 学 となりました 法 人 化 にともなう 諸 問 題 諸 課 題 は 多 く 残 されています が 信 州 大 学 はこれまで 以 上 に 大 学 の 使 命 をより 鮮 明 に 意 識 して 事 にあたることが 求 められることとなりました その 使 命 は 学 問 研 究 の 前 進 につきますが 一 方 で 国 民 県 民 と 深 く 結 びつき 具 体 的 に 実 りあるものにしていくことと それを 支 える 広 範 囲 な 基 礎 的 研 究 の 充 実 という 大 学 ではあたりまえ のことを 相 当 の 厚 みと 豊 かさをもったものとしていくこと であろうと 考 えます そのことを 前 提 として 学 部 同 窓 会 の 連 帯 を 密 にして 一 定 の 役 割 をはたすための 連 合 組 織 を 作 るこ ととしました 昨 年 (2003 年 )11 月 学 長 招 集 の 同 窓 会 代 表 者 懇 談 会 がもた れ 理 学 部 からは 会 長 副 会 長 (2 名 )が 参 加 しました 会 の 冒 頭 学 長 からの 信 州 大 学 最 近 の 動 向 と 同 窓 会 に 期 待 するもの という 内 容 の 挨 拶 のあと 意 見 交 換 の 後 各 同 窓 会 から 各 1 名 の 委 員 を 出 し 設 立 準 備 会 を 組 織 することとし ひきつづき 準 備 会 の 顔 合 わせと 本 部 から 他 大 学 の 資 料 を 送 ってもらうことなどを 確 認 しました この 準 備 会 へは 会 長 が 出 席 することにしました 12 月 に 入 り 同 窓 会 連 合 の 正 式 名 称 と 会 則 案 ( 叩 き 台 ) が 送 られてきました そして 加 除 訂 正 意 見 を 求 める む ね 求 められました 理 学 部 役 員 会 は 持 ちまわりで 意 見 集 約 を 行 い 1 月 18 日 付 けで 歴 史 と 伝 統 の 異 なる 各 同 窓 会 の 互 い 理 解 を 深 め 何 ができるのか どういう 役 割 を 果 たすのか などの 話 し 合 いが 優 先 されるべきであって 現 段 階 ではご 返 答 しかねる ことを 要 旨 とする 回 答 を 伝 えました 2 月 21 日 には 第 1 回 準 備 会 が 開 かれ 各 同 窓 会 の 意 見 が 添 付 された 連 合 会 会 則 ( 案 )が 審 議 されましたが 多 くを 今 後 の 検 討 課 題 とし 次 の3 点 を 確 認 するにとどまりました 名 称 を 信 州 大 学 同 窓 会 連 合 会 とする 10 同 窓 会 で 構 成 する( 人 文 教 育 経 済 理 学 文 理 医 学 工 学 農 学 繊 維 医 学 保 健 学 部 ) 目 的 を 各 同 窓 会 相 互 の 交 流 及 び 親 睦 を 図 ると 共 に 信 州 大 学 との 密 接 な 連 帯 により 信 州 大 学 及 び 各 学 部 同 窓 会 の 発 展 に 寄 与 し 合 わせて 社 会 に 貢 献 する 事 そして 3 月 18 日 の 記 者 会 見 で 連 合 会 の 発 足 を 公 表 しま した 5 月 29 日 連 合 会 各 同 窓 会 代 表 者 会 議 が 開 かれ それぞれ の 同 窓 会 の 現 状 や 学 部 学 科 との 関 係 などを 交 流 すると 共 に 今 後 の 連 合 会 のあり 方 やとりくみの 課 題 などの 自 由 論 議 を ふまえゆるやかな 連 合 体 として 共 通 の 課 題 に 取 り 組 むこと を 基 本 とすることなどを 話 し 合 いました また 在 松 本 の 委 員 を 中 心 として 規 約 の 原 案 作 成 についての 小 委 員 会 を 作 る こととしました 目 下 簡 潔 な 規 約 原 案 がまとめられたと ころです( 規 約 本 文 4ページに 記 載 ご 参 照 ください) 理 学 部 同 窓 会 としては これまでそれぞれが 独 自 の 方 法 で 築 いてきた 各 同 窓 会 の 歴 史 と 伝 統 経 験 を 大 切 にしつつ 協 力 関 係 を 豊 かにし せっかくつくった 連 合 会 をあせらずしか し 着 実 に 実 り 多 きものにしていく ことを 基 本 に 進 めていき たいと 考 えます ( 森 ) 2

3 学 部 学 科 行 事 に 同 窓 会 は 補 助 を 行 っています 今 年 度 はすでに 青 少 年 のための 科 学 の 祭 典 と 学 科 のセミナー 等 に 補 助 金 を 出 しました 委 員 長 学 科 主 任 からの 報 告 を 掲 載 します 青 少 年 のための 科 学 の 祭 典 報 告 こどもたちの 理 科 離 れ って 本 当? 理 学 部 地 質 科 学 科 小 坂 共 栄 去 る7 月 31 日 8 月 1 日 の2 日 間 にわたり 理 学 部 を 会 場 にして 2004 青 少 年 のための 科 学 の 祭 典 松 本 大 会 が 開 催 されました 理 学 部 同 窓 会 からは 資 金 面 で 過 分 のご 援 助 をいただきましたことに 厚 くお 礼 申 し 上 げます さて この 祭 典 そもそもは 平 成 7 年 から 文 部 科 学 省 の 肝 いりで こどもたちの 理 科 離 れを 食 い 止 めるための 祭 典 として 始 まったものですが きっかけはともあれ 現 在 は 毎 年 全 国 各 地 で 大 学 等 が 中 心 となって 企 画 実 施 されている 催 しです 信 州 大 学 では 毎 年 長 野 上 田 伊 那 松 本 の4 会 場 回 り 持 ちで 開 催 されており 今 年 は 理 学 部 が2 回 目 の 当 番 だったという 次 第 です 4 年 前 の 祭 典 以 降 理 学 部 は 自 然 のおどろき 自 然 のなぞ 自 然 の といろい ろキャッチフレーズを 変 えながら 毎 年 のようにこどもや 一 般 向 けの 参 加 体 験 型 のイベントを 企 画 実 施 してきました ので これまでの 経 験 も 生 かしながら 比 較 的 スムースに 準 備 を 進 めることができました こういう 企 画 は 準 備 する 立 場 からは はたしてお 客 さ んは 来 てくれるだろうか と 気 が 気 でないのが 常 ですが 今 年 も 例 年 に 違 わず ふたを 開 けてみてびっくりするやら うれしいやらの2 日 間 でした 主 催 者 側 発 表 ですので 多 少 の 水 増 しはお 許 し 願 うとして2 日 間 で 延 べ2800~3 000 人 の 来 場 者 であったと 思 われます ブース パネル の 展 示 総 数 が82でしたが 連 日 どのブースをのぞいても こどもたちやその 親 御 さんたちであふれんばかりの 盛 況 で した 共 通 していたのは やはり 自 分 の 手 や 足 を 使 って 体 験 出 来 るタイプのブースに 人 気 が 集 まっていたようです アンケート 結 果 からみても 折 り 紙 で 模 型 をつくる スラ イム 作 り 人 工 イクラ 作 りなどのコーナーはなかなかの 人 気 だったようです 私 が 担 当 した 化 石 を 堀 りだそう コ ーナーは 戸 隠 の 山 中 から 運 び 出 してきた 化 石 を 含 んだ 大 きなブロックを 子 供 達 にトンカチとタガネでかちわっても らうだけの 単 純 な 体 験 コーナーでしたが かなりの 人 気 で 1 日 目 の 夕 方 には 充 分 2 日 間 は 持 つ はずのサンプルが あらかたなくなり 大 あわてで 夕 方 車 を 飛 ばして 戸 隠 まで 飛 んでいったというハプニングもありました 一 心 不 乱 で 実 験 や 物 作 りにはげんでいる 大 勢 のこどもた ちの 姿 を2 日 間 見 続 けた 私 の 感 想 は 理 科 離 れ って 本 当? です 理 科 離 れ ということばのニュアンスは こ どもたちが 理 科 を 嫌 いになって 逃 げていく ように 聞 こ えますが 実 際 はどうなのでしょうか 大 人 や 学 校 の 先 生 達 がこどもたちが 理 科 を 嫌 いになるような 環 境 を 一 生 懸 命 につくっていることはないでしょうか 自 分 の 体 験 から 考 えても 子 供 時 代 に 自 然 も 含 めてさまざまなことが 体 験 出 来 る 環 境 がみのまわりにふんだんにあれば こどもたちは 理 科 嫌 いよりはむしろ 理 科 大 好 き 人 間 に 育 つだろうと 思 う のです 地 域 に 解 放 され 地 域 と 連 携 を 強 める 上 でも このよう な 企 画 に 大 学 学 部 が 一 層 力 を 注 ぐ 必 要 があるでしょう やがて 祭 典 に 来 て 理 科 が 好 きになった という 学 生 が 理 学 部 に 大 勢 入 学 してくることを 待 ちたいものです 最 後 になりましたが 企 画 実 施 にあたっては 理 学 部 同 窓 会 はもちろん 信 州 大 学 松 本 市 マスコミ 各 社 信 州 大 学 生 協 など 多 くのみなさまにご 協 力 頂 きました この 場 を 借 りて 御 礼 申 し 上 げます 3

4 物 質 循 環 学 科 セミナー 報 告 リベンジ 東 篭 の 塔 山 物 質 循 環 学 科 の 新 入 生 ゼミナールは 今 春 も 浅 間 山 西 方 に 連 なる 東 篭 の 塔 山 (2227m) 登 山 昨 年 は 信 州 大 出 発 時 から 雨 で 東 篭 の 塔 山 ではカサもまともにさせないような 風 とド シャブリの 中 の 行 軍 であった そのため 今 年 は 雪 辱 戦 雨 の 確 率 を 減 らすため 時 期 も1ヶ 月 早 めて5 月 日 に 設 定 結 果 は 御 覧 の 通 り 快 晴 浅 間 山 周 辺 はもちろん 白 根 山 榛 名 山 をはじめ 八 ヶ 岳 南 北 アルプスなど360 度 の 大 パノ ラマ ただ 一 部 には 残 雪 も 残 り コマクサやイワカガミ マイヅルソウ 等 の 可 憐 な 花 々と 出 会 うにはちょっと 季 節 が 早 過 ぎたのが 残 念 夕 方 は 菅 平 高 原 のとあるペンションの 庭 先 にてバーベキュー 携 帯 でダウンロードしながらの 歌 も 飛 び 出 し 学 生 同 士 学 生 教 官 の 親 睦 を 深 めたのでありま した ( 学 科 主 任 戸 田 ) 学 科 同 窓 会 の 活 動 状 況 信 州 大 学 物 理 同 窓 会 ( 信 州 物 理 会 ) 活 動 報 告 物 理 同 窓 会 事 務 局 長 武 田 三 男 信 州 大 学 物 理 同 窓 会 は5 月 24 日 に 定 例 の 第 7 回 総 会 を 開 催 致 しました 以 下 に 総 会 の 審 議 事 項 と 新 会 長 の 挨 拶 並 びに 総 会 の 様 子 についてご 紹 介 します また 当 日 は 総 会 に 引 き 続 き 講 演 会 と 懇 親 会 が 行 われました 講 演 会 のテーマ は TLO&ユビキタス コンピューテイングと 信 州 でし た 講 演 は 日 立 製 作 所 ユビキタスプラットフォームグ ループ ソリューション 統 括 本 部 の 雫 二 公 雄 氏 に ユビキタ ス 情 報 社 会 との 係 り と 銘 打 って またリクルート テクニ カルマネジメントデパートメントの 原 豊 氏 に 大 学 と 産 業 界 の 橋 渡 し- 産 学 間 の 技 術 移 転 の 話 というテーマでご 講 演 い ただきました また 講 演 会 のモデレータとして 日 本 インタ ブレインズの 福 井 眞 氏 ( 理 3S)に 大 変 愉 快 な 司 会 進 行 をし ていただきました ユビキタス(ubiquitous) とは いつでも どこでも というラテン 語 由 来 のことばです いつでもどこでもコンピ ュータを 使 って 快 適 な 社 会 を 構 築 する 助 けにしようという もののようです TLO は Technology Licensing Organ ization の 省 略 語 です 大 学 における 研 究 成 果 (シーズ) を 産 業 化 して 経 済 活 動 を 活 発 化 するための 橋 渡 しをする 棧 (かけはし) 的 組 織 です 研 究 成 果 の 仲 買 人 のようなもの と 考 えれば 良 いかと 思 います 数 年 前 から 全 国 の 大 学 に 一 斉 に 作 られました 本 学 関 係 にも ( 株 ) 信 州 TLO という 組 織 があります 教 職 員 が 出 資 して 設 立 運 営 されていますが 理 学 部 からの 研 究 テーマの 登 録 は 全 くありません 産 学 の 橋 渡 しとしては サテライトベンチャーラボラトリー という のも 今 年 設 立 されました 国 立 大 学 法 人 となった 信 州 大 学 の 在 り 方 にも 参 考 になるお 話 で 活 発 な 意 見 交 換 もできました 次 回 総 会 は 東 京 で 開 く 予 定 です 奮 ってご 参 加 下 さい 尚 総 会 の 様 子 や 講 演 内 容 については 物 理 会 の 以 下 のHPをご 覧 下 さい ics/ 第 7 回 信 州 大 学 物 理 会 総 会 での 審 議 事 項 と 決 議 結 果 2003 年 5 月 24 日 ( 土 ) 開 催 の 総 会 におきまして 以 下 の 審 議 事 項 が 承 認 されました ご 報 告 申 し 上 げます (1) 決 算 報 告 / 会 計 監 査 報 告 / 予 算 案 (2) 平 林 喜 明 会 長 の 辞 任 にともない 新 会 長 に 楠 秀 恵 氏 ( 文 理 7)を 選 出 (3) 会 則 第 3 章 第 5 条 の 一 部 改 定 ( 詳 細 下 記 ) 改 定 前 改 定 後 (1) 会 長 1 名 (1) 会 長 1 名 (2) 副 会 長 若 干 名 (2) 副 会 長 若 干 名 (3) 顧 問 若 干 名 (3) 名 誉 顧 問 若 干 名 (4) 相 談 役 若 干 名 (4) 顧 問 若 干 名 (5) 事 務 局 員 若 干 名 (5) 相 談 役 若 干 名 ( 事 務 局 長 1 名 を 含 む) (6) 事 務 局 員 若 干 名 (6) 会 計 監 査 委 員 2 名 ( 事 務 局 長 1 名 を 含 む) (7) 会 計 監 査 委 員 2 名 (4) 名 誉 顧 問 並 びに 顧 問 の 推 薦 現 顧 問 の 松 崎 一 先 生 並 びに 宮 地 良 彦 先 生 に 名 誉 顧 問 就 任 をお 願 いする 青 木 治 三 氏 並 びに 竹 村 一 司 氏 に 顧 問 就 任 を お 願 いする (5) 役 員 構 成 は 次 のようになりました 会 長 楠 秀 恵 ( 文 理 7) 副 会 長 根 建 恭 典 ( 文 理 9) 飯 沼 和 男 (3S) 名 誉 顧 問 松 崎 一 ( 元 教 官 ) 宮 地 良 彦 ( 元 教 官 ) 顧 問 青 木 治 三 ( 文 理 1) 竹 村 一 司 ( 文 理 2) 相 談 役 4

5 平 成 15 年 度 事 業 会 計 報 告 平 成 15 年 度 ( 平 成 15 年 6 月 1 日 ~ 平 成 16 年 5 月 31 日 )の 事 業 報 告 会 計 報 告 をします 平 成 15 年 度 決 算 報 告 ( 経 常 費 ) 収 入 の 部 項 目 平 成 15 年 度 予 算 額 平 成 15 年 度 決 算 額 備 考 平 成 14 年 度 より 繰 越 金 3,040,352 3,040,352 普 通 貯 金 総 額 2,546,644 事 務 局 所 持 金 493, 回 生 ( 卒 業 生 ) 12 名 同 窓 会 会 費 1,000,000 1,301,860 名 簿 希 望 者 319 名 新 入 生 30,000 円 164 名 ( 振 り 込 同 窓 会 入 会 借 受 金 1,500,000 4,918,160 み 手 数 料 を 含 む) そ の 他 1,500 60,937 貯 金 利 息 寄 附 など 収 入 合 計 5,541,852 9,321,309 支 出 の 部 項 目 平 成 15 年 度 予 算 額 平 成 15 年 度 決 算 額 備 考 通 信 交 通 費 1,000, ,155 通 信 費 116,415 ( 会 報 印 刷 費 の 中 の 発 送 等 料 金 を 通 信 費 として 計 上 しなかった) 交 通 費 189,740 事 務 費 消 耗 品 費 10,000 26,038 パソコン 印 刷 用 紙 とインク 人 件 費 150,000 0 渉 外 費 10,000 0 雑 費 10,000 0 事 務 費 小 計 1,180, ,193 総 会 費 100, ,600 講 師 謝 金 + 懇 親 会 補 助 + 弁 当 代 理 事 会 費 100,000 74,762 理 事 会 茶 菓 子 代 等 会 議 費 委 員 会 費 30,000 15,939 委 員 会 茶 菓 子 代 等 雑 費 20,000 0 会 議 費 小 計 250, ,301 会 報 印 刷 費 200, ,365 再 刊 2 号 印 刷 + 長 3 封 筒 印 刷 + 417,215 振 り 替 え 用 紙 印 刷 再 刊 3 号 印 刷 + 封 筒 詰 め 等 発 送 手 配 料 + 郵 送 費 430,150 卒 業 修 了 記 念 品 費 1,218,000 1,030,500 卒 業 記 念 品 費 3,750 円 228 名 修 了 記 念 品 費 2,250 円 78 名 事 業 費 退 官 退 職 記 念 品 費 150,000 84,000 退 官 1 名 / 退 職 2 名 学 生 研 究 活 動 助 成 金 600, ,000 地 質 科 学 科 + 数 理 自 然 情 報 科 学 科 + 物 質 循 環 学 科 保 険 料 慶 弔 費 100,000 20,000 公 用 車 任 意 保 険 料 補 助 名 簿 印 刷 費 :2,000 部 1,102,500 雑 費 1,500,000 1,602,500 公 開 講 座 100,000 自 然 誌 科 学 館 400,000 事 業 費 小 計 3,768,000 3,884,365 不 足 分 は 事 務 費 より 調 整 予 備 費 300,000 0 基 本 金 への 繰 り 入 れ 0 0 各 学 科 同 窓 会 会 計 へ 1,640,000 新 入 生 164 名 10,000 円 平 成 16 年 度 への 繰 越 金 43,852 3,244,450 支 出 合 計 5,541,852 9,321,309 基 本 金 平 成 15 年 度 まで 基 本 金 総 額 7,000,000 郵 便 局 定 額 貯 金 ( 普 通 貯 金 と 併 せて1 千 万 円 まで) 7,000,000 八 十 二 銀 行 定 期 貯 金 ( 普 通 貯 金 と 併 せて1 千 万 円 まで) 14,000,000 貯 金 利 息 については 普 通 貯 金 口 座 へ 5

6 7 月 に 自 然 のふしぎ 8 月 に バーチャル 化 学 研 究 室 と 理 学 部 では 公 開 講 座 を 開 きました 幼 児 から 老 齢 者 まで 幅 広 い 年 齢 層 の 方 々が 理 学 部 に 大 勢 見 学 や 実 習 に 参 加 され 盛 況 でした 7 月 に 地 質 科 学 科 数 理 自 然 情 報 科 学 科 で 1 月 には 物 質 循 環 学 科 でそれぞれ 在 校 生 に 対 するセミナーが 開 かれました 学 生 の 将 来 就 職 や 進 む 専 門 分 野 を 探 る 上 で 重 要 な 研 修 ができました これらの 開 講 座 に 対 する 補 助 金 も 学 生 研 究 活 動 助 成 金 も 大 変 有 意 義 に 使 用 されました 11 月 には 同 窓 会 の 総 会 が 開 かれました それに 先 立 ち 宮 地 良 彦 沖 野 外 輝 夫 両 先 生 をお 招 きした 記 念 講 演 には 理 学 部 1 番 教 室 が 埋 まる 盛 況 でした 総 会 では 会 長 副 会 長 会 計 会 計 監 査 各 科 の 理 事 が 決 まりました また 20 年 来 据 え 置 かれた 同 窓 会 費 の 値 上 げが 検 討 され 平 成 16 年 度 の 入 学 生 より2 万 円 を 徴 収 することになりました また 各 科 の 同 窓 会 費 がいずれも1 万 円 なので 入 学 時 に 理 学 部 の 同 窓 会 費 と 同 時 に つまり 3 万 円 を 一 時 期 に 徴 収 するという 内 容 も 含 めて 決 まりました 10 月 には 名 簿 と 会 報 ( 再 刊 2 号 ) 3 月 には 会 報 ( 再 刊 3 号 )が 印 刷 発 送 されました 会 員 の 皆 様 方 にそれぞれ 届 いて いることと 思 います 3 月 には 退 官 退 職 職 員 卒 業 生 修 了 生 に 記 念 品 を 贈 りました 卒 業 式 と4 月 の 入 学 式 には 会 長 または 副 会 長 が 理 学 部 同 窓 会 を 代 表 して 出 席 して 参 りました 今 年 度 は 同 窓 会 費 を 値 上 げしたにもかかわらず 例 年 より 10 名 ほど 多 い164 名 の 新 入 生 が 同 窓 会 借 受 金 を 納 入 してく れました よって 平 成 16 年 度 の 会 計 予 算 額 は 例 年 の2 倍 の 約 300 万 円 になっております 会 員 皆 様 方 の 御 協 力 のおか げだと 思 っております 事 務 費 会 議 費 事 業 費 基 本 金 平 成 16 年 度 予 算 報 告 ( 経 常 費 ) 収 入 の 部 項 目 平 成 16 年 度 予 算 額 平 成 15 年 度 予 算 額 備 考 平 成 15 年 度 より 繰 越 金 4,884,450 普 通 貯 金 総 額 3,040,352 4,596,261 事 務 局 所 持 金 288,189 同 窓 会 会 費 100,000 1,000, 回 生 ( 卒 業 生 ) 10 名 同 窓 会 入 会 借 受 金 4,800,000 1,500,000 新 入 生 30,000 円 160 名 そ の 他 6,000 1,500 貯 金 利 息 寄 附 など 収 入 合 計 9,790,450 5,541,852 支 出 の 部 項 目 平 成 16 年 度 予 算 額 平 成 15 年 度 予 算 額 備 考 通 信 費 800,000 会 報 送 料 1 回 300,000 円 2 回 + 連 絡 用 200,000 円 別 々に 1,000,000 交 通 費 200,000 会 長 の 大 学 までの 旅 費 消 耗 品 費 20,000 10,000 パソコン 用 プリンター 用 紙 代 など 人 件 費 100, ,000 会 報 発 送 のアルバイト 代 1 回 50,000 円 2 回 渉 外 費 10,000 10,000 雑 費 10,000 10,000 事 務 費 小 計 1,140,000 1,180,000 総 会 費 0 100,000 本 年 度 は 総 会 を 開 かないので 理 事 会 費 100, ,000 平 成 17 年 度 が 理 学 部 創 立 40 周 年 に 当 たり 検 討 会 を 開 く 委 員 会 費 20,000 30,000 雑 費 20,000 20,000 会 議 費 小 計 140, ,000 会 報 印 刷 費 200, ,000 会 報 印 刷 代 1 回 100,000 円 2 回 卒 業 修 了 記 念 品 費 1,080,000 卒 業 記 念 品 費 4,000 円 220 名 1,218,000 修 了 記 念 品 費 2,500 円 80 名 退 官 退 職 記 念 品 費 150, ,000 学 生 研 究 活 動 助 成 金 600, ,000 各 学 科 100,000 円 6 学 科 慶 弔 費 50, ,000 公 用 車 任 意 保 険 料 補 助 がなくなる 公 開 講 座 等 補 助 費 500,000 新 規 雑 費 500,000 1,500,000 名 簿 印 刷 などなくなる 事 業 費 小 計 3,080,000 3,768,000 予 備 費 300, ,000 基 本 金 への 繰 り 入 れ 0 0 各 学 科 同 窓 会 会 計 へ 1,640,000 新 規 新 入 生 164 名 10,000 円 平 成 16 年 度 への 繰 越 金 3,490,450 43,852 支 出 合 計 9,790,450 5,541,852 平 成 16 年 度 まで 基 本 金 総 額 7,000,000 郵 便 局 定 額 貯 金 ( 普 通 貯 金 と 併 せて1 千 万 円 まで) 7,000,000 八 十 二 銀 行 定 期 貯 金 ( 普 通 貯 金 と 併 せて1 千 万 円 まで) 14,000,000 貯 金 利 息 については 普 通 貯 金 口 座 へ 以 上 の 通 り 報 告 いたします 平 成 16 年 5 月 31 日 信 州 大 学 理 学 部 同 窓 会 会 長 森 淳 印 会 計 監 査 報 告 以 上 会 計 監 査 の 結 果 適 正 なものと 認 めます 平 成 16 年 6 月 1 日 信 州 大 学 理 学 部 同 窓 会 会 計 監 査 竹 谷 貞 彦 印 信 州 大 学 理 学 部 同 窓 会 会 計 監 査 伝 田 郁 夫 印 6

7 事 務 局 長 武 田 三 男 (4S) 事 務 局 [ 企 画 ] 福 井 眞 (3S) 事 務 局 [ 総 務 ] 三 上 浩 佳 ( 文 理 10) 事 務 局 [ 会 計 ] 清 水 邦 男 ( 文 理 11) 近 藤 一 郎 (12S) 事 務 局 [ 総 会 / 名 簿 ] 小 西 義 雄 (2S) 石 田 悟 己 (19S) 事 務 局 [WEB] 高 藤 惇 (2S) 会 計 監 査 松 原 正 樹 ( 文 理 10) 三 枝 成 男 ( 文 理 10) ( 第 7 回 信 州 大 学 物 理 同 窓 会 記 念 写 真 ) 信 州 大 学 物 理 同 窓 会 会 長 就 任 挨 拶 新 会 長 楠 秀 恵 ( 文 理 7) 楠 秀 恵 (クスノキ シュウエ)と 申 し 上 げます へんな 名 前 ですが 富 山 県 の 田 舎 の 寺 の 次 男 坊 ですから このような 名 前 となって 居 ります 現 在 は 大 阪 の 千 里 ニュータウンに 住 んでおります 同 窓 会 々 報 によりますと 私 があたかも 立 候 補 したかの 如 く 書 かれていますが 何 故 私 に 白 羽 の 矢 が 立 ったのかわかりませんでした 駒 草 会 ( 旧 思 誠 寮 の 同 窓 会 ) で 一 緒 に 遊 んでいる 平 林 前 会 長 根 建 副 会 長 や 本 日 お 見 えに なっている 富 井 さん 水 上 さん 等 に 計 られたもののようです このことを 殊 更 この 場 で 荒 立 てることも 大 人 気 ないと 思 わ れますが 同 窓 会 々 報 にも 書 いたとおり 残 念 ながら 私 は 物 理 学 に 関 する 仕 事 に 携 っていません 大 学 時 代 の 物 理 学 が 全 く 理 解 できなかったこともありまして 土 木 設 計 ( 主 に 橋 梁 設 計 ) の 仕 事 をやってきて 長 野 の 工 学 部 土 木 科 同 窓 会 の 推 薦 会 員 になっております その 方 の 技 術 士 を 取 得 して 土 木 学 会 の 役 員 や 建 設 大 学 校 の 講 師 も 何 年 間 かやり その 間 国 際 学 会 にも 何 回 か 参 加 しております 勿 論 文 理 学 部 の 同 窓 会 には 入 っています 以 上 誠 に 貧 しい 経 歴 の 私 で 御 座 居 ますが 会 長 と 言 う 大 役 に 適 しているのでしょうか? 幹 事 や 会 員 のみなさんに たいへん 御 迷 惑 をおかけしますが 何 卒 よろしくお 願 いいた します たヾ 身 体 の 方 は 元 気 でして 技 術 士 の 資 格 を 生 かして 71 歳 の 未 だに 小 さな 設 計 会 社 の 顧 問 をやって 毎 週 のゴルフ 代 と 飲 み 代 (シロ)を 稼 いでおります 2004 年 5 月 吉 日 松 本 化 学 学 士 会 の 現 状 会 長 ( 文 理 学 部 8 期 生 ) 野 村 俊 明 平 成 15 年 の 総 会 におきまして 会 長 になりました 野 村 で ございます このたびは 理 学 部 の 各 学 科 に 同 窓 会 が 設 立 さ れ その 同 窓 会 の 上 に 理 学 部 同 窓 会 が 存 在 するという もっ とも 望 ましい 状 態 になったとのこと まことにおめでとうご ざいます 松 本 化 学 学 士 会 は 昭 和 39 年 4 月 に 発 足 しました 昭 和 40 年 4 月 には 会 則 を 定 め 会 長 は 第 1 期 生 の 木 内 一 巳 氏 事 務 局 は 第 8 期 生 の 野 村 が 勤 めることで 昨 年 度 までやってきました お 察 しのとおり 松 本 化 学 学 士 会 は 文 理 学 部 自 然 科 学 科 ( 化 学 専 攻 ) 及 び 理 学 部 化 学 科 の 卒 業 及 び 院 修 了 生 で 構 成 されて おります 主 な 事 業 としましては 会 報 や 名 簿 の 発 行 などで 総 会 などほとんど 開 かずに 会 長 と 事 務 局 との 話 し 合 いで 行 って 来 た 有 様 です 最 近 木 内 会 長 が 亡 くなられ その 後 任 が 未 定 になっておりました しかし 会 員 は 文 理 学 部 ( 化 学 専 攻 ) 卒 業 生 ( 亡 くなられた 方 を 含 めて115 名 ) 理 学 部 化 学 科 卒 業 生 及 び 大 学 院 修 了 生 を 含 めて1200 名 を 越 える 大 所 帯 になっております このような 状 況 におきまして 昨 年 7 月 に 総 会 を 持 ち 今 までの 慣 例 による 運 営 に 終 止 符 を 打 ち 正 式 な 松 本 化 学 学 士 会 として 運 営 しようと 言 うことになり 会 則 を 大 改 正 し 後 任 の 会 長 等 を 決 めて 頂 きました 同 窓 会 活 動 として 総 会 は 年 1 回 開 催 ( 今 年 度 は7 月 24 日 に 開 催 ) ホームページの 開 設 在 学 生 向 けに 卒 業 生 による 講 演 会 ( 昨 年 度 は11 月 に 開 催 ) 名 簿 の 発 行 などを 行 うことになりまし た 松 本 化 学 学 士 会 は 会 員 相 互 の 親 睦 と 緊 密 な 連 携 連 絡 を 図 ることを 目 的 としておりますが 大 学 の 法 人 化 が 行 われた 現 在 会 貝 相 互 の 連 携 連 絡 ばかりでなく 大 学 とも 連 携 連 絡 を 密 にして 大 学 の 発 展 に 寄 与 すべきであると 思 っている 今 日 この 頃 です 松 本 化 学 学 士 会 主 催 第 2 回 講 演 会 日 時 : 平 成 16 年 10 月 28 日 ( 木 )15:00~ 講 師 : 那 須 民 江 名 古 屋 大 学 医 学 部 教 授 ( 昭 和 45 年 度 理 学 部 化 学 科 卒 業 ) 演 題 : 女 性 と 労 働 会 場 : 理 学 部 大 会 議 室 (C 棟 2 階? 那 須 さんの 講 演 会 の 演 題 ( 仮 )が 決 まりました また 会 場 の 変 更 があります 演 題 が 女 性 対 象 に 限 られそうな 印 象 を 持 ちますが,ご 自 身 の 経 験 を 踏 まえ, 研 究 なども 含 めて 学 生 ( 後 輩 )へのアドバイスが 頂 けることになっております 7

8 学 生 便 り( 在 校 生 ) この 春 私 は 念 顧 かなってこの 信 州 大 学 に 入 学 すること ができました そして 次 第 に 始 まっていく 大 学 生 活 は 驚 きと 希 望 で 満 ちていて とても 素 晴 らしいものでした 春 の 訪 れを 感 じ 始 める 四 月 初 頭 の 入 学 式 は 私 が 体 験 して きたそれとは 式 に 参 加 している 人 の 数 からまったく 異 なり その 規 模 の 大 きさに 終 始 ただ 圧 倒 されるばかりでした 入 学 式 も 無 事 終 わり 大 学 生 だという 自 覚 を 持 ち 始 めていく 中 で いよいよ 大 学 の 講 義 が 始 まっていきましたが 今 までの 環 境 とは 異 なった 大 学 の 環 境 に 戸 感 うことが 多 々ありました 例 えば 高 校 までは 既 に 決 められていたカリキュラムが 大 学 では 自 分 で 組 まなければなりませんでした しかし この 自 分 で 自 由 に 決 められるという 事 が 楽 しいところでもありま した 入 学 したての 頃 は 不 安 もありましたが 今 では 大 学 生 活 にも 慣 れ とても 充 実 した 日 々を 送 っています そして 自 分 の 夢 を 叶 えるため この 大 学 で 自 らを 磨 いていきます 理 学 部 化 学 科 1 年 石 田 達 ものづくり 体 験 教 室 7/31 8/1 平 成 14 年 度 から 理 学 部 を 会 場 の1つに ものづくり 体 験 教 室 ( 主 催 文 部 科 学 省, 実 施 協 力 社 団 法 人 発 明 協 会 ) を 開 催 しています これは 全 国 的 規 模 で 実 施 されるもので, 青 少 年 の 創 作 活 動 を 通 して, 自 ら 考 え 工 夫 する こと を 体 験 し, 科 学 技 術 の 重 要 性 を 認 識 させ,その 創 造 性 を 涵 養 するとともに 知 的 財 産 に 対 する 意 識 を 育 むことを 謳 い 文 句 にしています 本 会 場 の 対 象 学 年 は 小 学 校 高 学 年 (4~6 年 ) で 自 由 応 募 です(10~40 名 ) 夏 休 みの2 日 間 を 使 って, 科 学 的 知 識 や 工 具 の 使 い 方 を 学 びながら, 工 作 キットを 組 み 立 て, 改 良 を 行 い, 成 果 発 表 競 技 会 を 行 います さらに 成 績 優 秀 者 は 全 国 大 会 に 参 加 できます 今 年 は 青 少 年 のための 科 学 の 祭 典 と 同 時 開 催 でした 参 加 者 の 集 中 力 には 驚 くばか りで, 学 生 アルバイトの 指 導 員 をひとときも 休 ませてくれな いほどでありました まさにレイチェル カーソンの 言 う セ ンス オブ ワンダー が 一 杯 詰 まっている 思 いがしました ( 藤 森 ) 高 校 生 のための 化 学 講 座 ( 松 本 ) 日 本 化 学 会 東 海 支 部 主 催 の 行 事 として, 化 学 科 で 実 行 委 員 会 を 組 織 し7 月 31 日 ( 土 ), 信 州 大 学 理 学 部 で 開 催 しました 本 講 座 は 化 学 に 興 味 を 抱 いている 高 校 生 のために, 支 部 持 ち 回 りで 開 設 するもので, 今 回 は, 大 学 の 基 礎 化 学 の 教 育 と 研 究 において 展 開 される 過 程 を 概 観 し,それらが 実 施 され る 場 の 認 識 と, 実 験 を 経 験 することによって, 通 常 の 高 等 学 校 教 育 では 得 られない, 化 学 の 学 習 や 研 究 への 動 機 付 けをす ること を 目 的 として 開 設 しました 午 前 は 講 義 名 を ケミストリーはおもしろい! 役 に 立 つ! として, 午 後 は 以 下 に 示 すテーマから 各 自 選 択 して 実 験 を 行 いましたが, 総 じて 大 変 好 評 でありました 割 れないシャボン 玉? 整 列 するシャボン 玉?, 光 で 起 こる 化 学 反 応 と 光 を 出 す 化 学 反 応, 振 動 する 化 学 反 応, 赤 紫 蘇 と 茄 子 紺, 栄 養 強 化 食 品 中 の 鉄 導 電 性 高 分 子 のエレクトロクロミズム 現 象 を 観 察 して 見 よう, 原 子 からの 光 のメッセージ 炎 色 反 応 の7テーマを 実 施 しました 参 加 者 は 高 校 生 23 名 と 教 員 3 名 でした スーパーサイエンスハイスクール(SSH) 諏 訪 清 陵 高 等 学 校 のカリキュラムに 呼 応 して, 化 学 科 教 員 有 志 により, 研 究 室 訪 問 の 受 け 入 れを 実 施 しました 5 月 19 日 ( 土 )にNMR ( 核 磁 気 共 鳴 測 定 装 置 )の 見 学 と 生 徒 2 8 名 が7テーマある 実 験 のいずれかに 挑 戦 しました この プロジェクトは3 年 に 亘 って 開 催 され, 今 年 が 最 終 年 でした 理 科 数 学 のおもしろさ 楽 しさの 実 体 験 を 通 して 知 的 探 究 心 を 伸 ばし 科 学 技 術 を 担 う 独 創 性 創 造 性 に 秀 でた 人 材 を 育 成 するための 大 学 先 端 企 業 との 連 携 方 法 および 教 育 課 程 の 研 究 開 発 を 目 的 とする 企 画 です 実 施 されたテーマを 以 下 に 記 します 有 機 化 合 物 の 合 成 分 離 精 製, 界 面 活 性 剤 水 溶 液 の 性 質 を 調 べる, 栄 養 強 化 食 品 中 の 鉄 の 検 出, 導 電 性 高 分 子 のエレクトロクロミズム 現 象 を 観 察 して 見 よう, 有 機 分 子 を 匂 いで 嗅 ぎ 分 ける, イオンセンサーの 開 発 バイオセンサーの 開 発,その 応 用, 固 体 中 の 分 子 の 回 転 運 動 - 固 体 の 中 でも 原 子 や 分 子 は 激 しく 運 動 している 以 上 です ( 中 村 俊 夫 ) 物 質 循 環 学 科 同 窓 会 物 質 循 環 学 科 同 窓 会 の 設 立 総 会 が8 月 28 日 に 信 州 大 学 理 学 部 多 目 的 ホールで 開 催 されました この 総 会 は 信 州 大 学 理 学 部 物 質 循 環 学 科 同 窓 会 を 設 立 する 目 的 で 開 催 されまし た 今 年 は 学 科 が 創 立 されて10 周 年 という 記 念 すべき 年 で あり 卒 業 生 修 了 生 同 士 の 交 流 だけでなく 教 職 員 在 校 生 も 学 科 を 軸 に 相 互 に 交 流 できる 場 を 作 りたいという 気 運 が 高 まったためです 総 会 には 卒 業 生 ( 一 期 生 から 六 期 生 ) そして 塚 原 先 生 村 越 先 生 島 野 先 生 一 昨 年 退 官 された 林 先 生 を 含 めた 総 勢 22 名 の 参 加 がありました 総 会 では 同 窓 会 会 則 役 員 の 選 出 などについて 話 し 合 い が 行 われ 信 州 大 学 理 学 部 物 質 循 環 学 科 同 窓 会 が 設 立 さ れました 記 念 すべき 初 代 同 窓 会 会 長 には 川 下 高 志 氏 ( 一 期 生 )が 選 出 されました 川 下 会 長 は 我 々が 青 春 を 過 ごし た 本 学 科 の 発 展 を 支 えるような 同 窓 会 になれば と 就 任 の 挨 拶 をしました 8

9 今 後 の 活 動 予 定 として 2 年 に1 度 会 員 名 簿 を 更 新 するこ とや 総 会 は 毎 年 11 月 の 銀 嶺 祭 にあわせて 開 催 することな どが 話 し 合 われました その 後 松 本 駅 前 盛 よし にて 懇 親 会 が 行 われました 懇 親 会 には 総 会 に 都 合 で 出 席 できなかった 同 窓 生 の 方 々に も 参 加 いただき 恩 師 や 旧 友 との 久 々の 再 会 で 思 い 出 話 に 華 を 咲 かせ 終 始 賑 やかな 雰 囲 気 の 会 となりました また 同 窓 会 設 立 にあわせ 会 のホームページが 立 ち 上 がりました 今 後 同 窓 会 からのお 知 らせや 近 況 報 告 な ども 載 せていきたいと 思 っております 物 質 循 環 学 科 創 立 10 周 年 記 念 会 のご 案 内 本 学 科 も 2004 年 で 創 立 10 周 年 と 成 ります これを 節 目 に 10 周 年 記 念 会 開 催 致 しますので 多 数 の 卒 業 生 の 御 参 加 をお 待 ちしております また 物 質 循 環 学 科 創 立 記 念 誌 ( 文 集 ) 発 行 も 企 画 して おりますので ご 寄 稿 を 賜 りたくお 願 い 申 し 上 げます 日 時 2004 年 11 月 20 日 ( 土 ) 午 後 14:30~ 受 付 開 始 場 所 記 念 式 典 講 演 会 : 信 州 大 学 理 学 部 講 義 棟 1F 一 番 教 室 午 後 15:00~17:00 祝 賀 会 : 信 州 大 学 理 学 部 C 棟 2F 大 会 議 室 17:30~19:30 会 費 :5,000 円 + 寄 付 金 歓 迎 ( 在 校 生 2500 円 ) 物 質 循 環 学 科 創 立 記 念 誌 には 皆 さんからのメッセージ ( 物 質 循 環 学 科 での 想 い 出,あるいは 卒 業 後 の 現 況 報 告 ) や 写 真 等 を 載 せる 予 定 です 150 字 程 度 のメッセージを 返 信 葉 書 に それ 以 上 はメールや FAX で 送 って 頂 ければ 幸 い です 送 り 先 :FAX: メッセージの 締 切 :2004 年 10 月 15 日 ( 金 ) 物 質 循 環 学 科 創 立 10 周 年 記 念 会 準 備 委 員 会 発 起 人 : 塚 原 弘 昭 公 文 富 士 夫 朴 虎 東 島 野 光 司 物 質 循 環 学 科 同 窓 会 共 催 信 州 大 学 理 学 部 発 ベンチャー:( 株 ) 先 端 赤 外 の 創 立 主 席 顧 問 武 田 三 男 目 に 見 える 光 も 携 帯 電 話 やテレビに 使 われている 電 波 も 電 子 レンジで 食 べ 物 をあたためている マイ クロ 波 もみんな 電 磁 波 です 電 場 と 磁 場 がおりかさ なって 空 間 を 波 となって 伝 わって 行 くのが 電 磁 波 です こ れまで 光 ( 可 視 光 )では 分 光 学 が 発 達 し 電 波 について はテレビや 携 帯 の 普 及 に 合 わせて 電 子 工 学 (エレクトロニ クス)の 分 野 で 研 究 開 発 もすすんできました ところがこ の 両 者 の 境 界 の 波 長 にして1cmから100μmにわたるテラヘ ルツ(THz:10 12 ) 領 域 の 電 磁 波 は エレクトロニクスとオ プティクスの 狭 間 にあり いわゆる 未 踏 の 光 と 呼 ばれ てきました マイクロ 波 に 比 較 して 高 周 波 数 であることか ら 大 容 量 高 速 情 報 通 信 分 野 で また 人 体 にとって 比 較 的 悪 影 響 の 少 ないことから 医 療 診 断 や 有 害 薬 品 危 険 物 の 検 出 など 安 全 で 健 康 な 社 会 の 構 築 のための 基 盤 要 素 技 術 として にわかに 注 目 されてきています THz 領 域 では 質 の 良 い 発 振 源 の 開 発 が 強 く 望 まれていましたが 最 近 超 短 パルスレ ーザーの 開 発 により 実 用 可 能 な 光 源 が 次 々と 実 現 化 されて きました 今 回 先 端 赤 外 で 開 発 した 赤 外 パルス 分 光 計 はフェムト 秒 (fs:10-15 秒 )パルスレーザー 光 を 励 起 光 源 として 光 伝 導 アンテナもしくは 非 線 形 光 学 結 晶 から 発 振 した THz 波 を 用 いています その 特 徴 は サンプルから の 透 過 または 反 射 電 磁 波 の 時 間 波 形 を 測 定 できる 点 にあり ます 時 間 波 形 を 時 系 列 フーリエ 変 換 しますと 電 場 強 度 及 び 位 相 スペクトルが 導 出 できます これから サンプル 中 の 電 磁 波 の 分 散 関 係 やサンプルの 屈 折 率 ( 誘 電 率 )の 実 部 と 虚 部 が 同 時 に 決 定 できます この 方 法 は テラヘルツ 時 間 領 域 分 光 法 (Terahertz Time Domain Spectroscopy:THz-TDS)と も 呼 ばれています 数 学 同 窓 会 地 質 同 窓 会 生 物 同 窓 会 準 備 会 の 活 動 報 告 は 次 号 に 掲 載 予 定 です お 知 らせ 理 学 部 同 窓 会 では7 月 29 日 に 幹 事 会 を 開 催 し 会 報 につい て 以 下 の 事 柄 を 編 集 方 針 とすることを 決 定 しました 1. 年 2 回 発 行 9 月 2- 月 2. 9 月 号 は 前 年 度 の 会 計 報 告 予 算 案 補 助 事 業 報 告 学 科 同 窓 会 の 記 事 をメインにする 3. 2 月 号 は 研 究 紹 介 をメインとする ( 各 学 科 の 特 色 ある 研 究 ) 信 州 大 学 理 学 部 発 ベンチャー: ( 株 ) 先 端 赤 外 で 開 発 した 市 販 装 置 パルス 分 光 システム お 陰 さまで 科 学 技 術 振 興 機 構 の 新 規 事 業 志 向 方 研 究 開 発 成 果 展 開 事 業 (プレベンチャー 事 業 )( 年 度 )の 助 成 により 本 年 5 月 に 信 州 大 学 発 としては5 番 目 のベンチ ャーを 立 ち 上 げることができました 医 学 部 や 工 学 部 ではな く 理 学 部 発 としては 全 国 的 にも 珍 しいケースとのことです また 既 存 企 業 の 参 加 ( 援 助 )を 得 ずに 研 究 者 仲 間 だけで 9

10 起 業 化 したのも 特 徴 です これまで 研 究 室 で 行 ってきまし た テラヘルツ 時 間 領 域 分 光 法 の 研 究 成 果 をもとに 開 発 した 分 光 システム( 赤 外 パルス 分 光 計 : 写 真 参 考 )を 中 心 に ミリ 波 から 遠 赤 外 線 領 域 の 電 磁 波 の 分 光 装 置 を 研 究 開 発 し 国 内 外 の 大 学 や 研 究 所 に 納 めようという 先 端 技 術 開 発 型 企 業 を 目 指 しています いたこれまでにない 分 光 法 です 基 礎 学 問 の 研 究 教 育 の 場 で ある 理 学 部 から 発 振 したベンチャーであることにも 意 義 があると 考 えています 関 連 記 事 がJSTの 以 下 のHPに 掲 載 さ れていますのでご 覧 下 さい 書 籍 紹 介 多 面 体 の 模 型 松 田 智 充 多 面 体 と 言 えば 数 学 科 卒 業 生 ならずも 誰 もが 知 って いると 思 われます ただ 多 面 体 と 言 っても 奥 が 深 く 各 人 の 認 識 に 相 当 な 差 があると 思 われます 私 の 場 合 は 位 相 幾 何 学 を 専 門 とする 立 場 から 多 面 体 を 研 究 し また 大 学 でも 多 面 体 を 対 象 とした 講 義 をしてきました ただ 今 から 思 え ば 理 論 を 中 心 に 高 次 元 の 多 面 体 を 扱 い 講 義 すると どうし そのままA3の 色 画 用 紙 にコピーして 切 り 取 り 多 面 体 作 成 できるようにしてあります また 完 成 品 のカラー 写 真 もプ リントしました 印 刷 所 : 奈 良 新 聞 印 刷 株 式 会 社 著 者 : 松 田 智 充 定 価 :3000 円 自 費 出 版 問 合 注 文 先 : 奈 良 県 大 和 郡 山 市 柏 木 町 146 ても 面 白 みに 欠 ける 講 義 になってしまいました 話 は 変 わりま すが 今 から 約 2 0 年 前 に マク ナスJ ウェニカ ー 著 ( 横 手 一 郎 茂 木 勇 共 本 の 表 です 本 当 は 色 刷 です 訳 )の 多 面 体 の 模 型 に 出 会 って から 趣 味 として 科 学 の 祭 典 にて 7/29 いろいろな 多 面 体 の 模 型 を 色 画 用 紙 を 素 材 に 組 み 立 て 部 屋 の 飾 りにするなどして 楽 しんでいました そうこうしてい るうちに 青 少 年 の 科 学 の 祭 典 理 学 部 の 啓 蒙 活 動 として の 自 然 のなぞ 等 のイベントに 私 の 趣 味 を 生 かした 多 面 体 の 模 型 作 りのブースを 出 すようになり 回 を 重 ねるごとに 内 容 を 充 実 させてきました 主 に 少 学 生 中 学 生 を 対 象 に 模 型 製 作 の 面 白 さを 実 感 してもらう 工 夫 もこらしました 多 面 体 の 模 型 作 りのブースを 開 いて 感 じたことは 意 外 に 根 気 のあ る 子 供 が 多 いことでした 熱 心 な 子 供 は 難 易 度 の 高 い 模 型 に 挑 戦 し 2 時 間 を 越 える 時 間 を 費 やし 満 足 げな 顔 をして 作 品 を 手 に 帰 って 行 きました そのときの 子 供 の 笑 顔 を 見 てこの ブースを 開 いて 良 かったと 思 いました 惜 しむらくは 私 が 教 官 のときに 講 義 を 通 じて 学 生 にこれほど 満 足 げな 顔 をさ せることができなかったことです 定 年 前 の 退 職 を 決 意 した 松 田 先 生 の 本 を 推 薦 します 数 理 自 然 情 報 学 科 を 今 春 退 職 された 松 田 先 生 の 御 本 多 面 体 の 模 型 を 推 薦 します 正 多 面 体 からへこみや 突 起 の 数 などさまざまな 多 面 体 の 展 開 図 集 です 実 際 にやってみるとなかなかどうして 大 変 な 作 業 が 伴 う ものであって 頭 と 手 の 体 操 という 感 がしますが 上 手 にきれ いでなくともとりあえず 組 み 立 ててみるとなるほどこうな っているのかなどと 感 じ 入 り 85へー なんて 口 に 出 したり してしまいます 数 学 以 外 の 分 野 でも 新 たな 発 想 を 生 むので はないかと 勝 手 に 考 えています 小 さなお 子 さんをお 持 ちの 方 教 壇 に 立 っておられる 方 研 究 室 を 少 し 明 るくした い 方 などをはじめ 多 くの 方 にお 勧 めします ( 森 ) のは 平 成 14 年 1 月 でしたが その 頃 から 多 面 体 の 模 型 作 りの ための 図 面 ( 展 開 図 )と 作 品 の 写 真 撮 影 を 始 めました よ うやく 資 料 が 整 い 多 面 体 の 模 型 という 表 題 で 自 費 出 版 することになりました 本 と 言 うより 多 面 体 の 模 型 です こ れは 箱 の 中 にはいっていて 約 40 種 類 の 多 面 体 の 模 型 の 展 開 図 (ノリシロ 付 )+ 三 角 柱 を 基 本 にした 額 縁 とオブジェの 図 面 を 用 意 してあり 分 光 学 の 全 く 新 しい 基 本 的 原 理 に 基 づ 編 集 後 記 年 2 回 と 決 めて 始 めての9 月 号 を 送 ります 今 年 は 猛 烈 な 暑 さの 中 で 松 本 もたまらない 日 が 続 きまし た 9 月 にはいって 急 に 涼 しい 日 もあり さすが 信 州 です 皆 さ ん 機 会 をつくって 大 学 におこしください 次 ぎは 2 月 号 にむ けて 原 稿 集 めです 皆 さんの 投 稿 をお 待 ちしています 10

会 長 の あ い さ つ 長 野 県 松 本 ろう 学 校 長 葦 澤 正 敏 新 緑 の 候 同 窓 会 の 皆 様 にはお 元 気 でお 過 ごしのこととお 慶 び 申 し 上 げます 松 本 ろう 学 校 を 卒 業 された 皆 様 就 職 進 学 おめでとうござい ます また 松 本 ろう

会 長 の あ い さ つ 長 野 県 松 本 ろう 学 校 長 葦 澤 正 敏 新 緑 の 候 同 窓 会 の 皆 様 にはお 元 気 でお 過 ごしのこととお 慶 び 申 し 上 げます 松 本 ろう 学 校 を 卒 業 された 皆 様 就 職 進 学 おめでとうござい ます また 松 本 ろう 2013 年 (H25 年 )5 月 19 日 ( 日 ) 第 64 号 発 行 長 野 県 松 本 ろう 学 校 同 窓 会 同 窓 会 第 68 回 定 期 総 会 開 催 の 報 告 去 る 3 月 23 日 ( 土 ) 午 前 10 時 より 松 本 市 総 合 社 会 福 祉 センターにて 第 68 回 定 期 総 会 が 開 催 されました 出 席 者 ( 会 員 来 賓 賛 助 会 員

More information

Taro10-H27 年学校だより4月.号j

Taro10-H27 年学校だより4月.号j 平 成 2 7 年 4 月 1 9 日 ( 日 ) 4 月 号 横 浜 市 立 港 南 中 学 校 233-0004 横 浜 市 港 南 区 港 南 中 央 通 6 番 1 号 0 4 5-8 4 2-2 3 5 5 学 校 教 育 目 標 の よ り よ い 実 現 を 目 指 し て 校 長 上 田 篤 也 平 成 2 7 年 度 が ス タ ー ト し ま し た 2 6 4 名 の 新 入

More information

ギタークラブ 50 周 年 行 事 会 計 報 告 収 入 の 部 支 出 の 部 祝 賀 会 会 費 ( 招 待 者 からの 祝 儀 含 む) 357,000 郵 送 費 46,546 記 念 誌 DVD CD 代 金 3 名 7,300 行 事 費 ( 飲 食 花 手 土 産 事 務 費 他 )

ギタークラブ 50 周 年 行 事 会 計 報 告 収 入 の 部 支 出 の 部 祝 賀 会 会 費 ( 招 待 者 からの 祝 儀 含 む) 357,000 郵 送 費 46,546 記 念 誌 DVD CD 代 金 3 名 7,300 行 事 費 ( 飲 食 花 手 土 産 事 務 費 他 ) 2014 年 5 月 大 東 文 化 大 学 ギタークラブ&OB 会 ホームページ http://www.ic.daito.ac.jp/~ishizaki/ ギタークラブ 創 立 50 周 年 記 念 祝 賀 会 50 周 年 記 念 祝 賀 会 参 加 者 ( 平 成 25 年 6 月 15 日 於 板 橋 キャンパス) 多 数 のOBの 皆 さまとそのご 家 族 にご 出 席 いただきました 太

More information

01 表紙・目次

01 表紙・目次 平 成 27 年 松 前 町 議 会 第 4 回 臨 時 会 会 議 録 平 成 27 年 7 月 1 日 開 会 平 成 27 年 7 月 1 日 閉 会 松 前 町 議 会 各 位 会 議 録 の 作 成 にあたっては 誤 りのないよう 留 意 しておりますが 時 間 の 関 係 上 原 稿 校 正 は 初 校 しかできなく 誤 字 脱 字 等 があります ことを 深 くお 詫 び 申 し 上

More information

<955C8E862E6169>

<955C8E862E6169> 資 料 創 歴 代 氏 名 在 職 期 氏 名 在 職 期 初 代 田 中 敏 夫 昭 和 37 11 1 ~ 昭 和 41 3 31 11 野 博 司 昭 和 63 4 1 ~ 4 3 31 2 熊 沢 源 三 昭 和 41 4 1 ~ 昭 和 43 3 31 12 渡 辺 良 禎 4 4 1 ~ 8 3 31 3 高 野 出 男 昭 和 43 4 1 ~ 昭 和 45 3 31 13 高 桑 利

More information

1 安 全 報 告 書 2010 年 熊 本 電 気 鉄 道 株 式 会 社 1. 利 用 者 はじめ 地 元 の 皆 様 へ 弊 社 の 鉄 道 事 業 に 対 して 日 頃 よりご 利 用 並 びにご 理 解 を 頂 きまして 厚 く 御 礼 申 し 上 げ ます 弊 社 は 鉄 道 を 基 軸 とする 交 通 事 業 の 展 開 が 基 本 方 針 でありますが 平 成 20 年 度 から 7 年

More information

目 次 1. 定 款 1 2. 定 款 施 行 規 則 8 3. 個 人 情 報 保 護 遵 守 基 本 規 程 事 務 局 組 織 運 営 体 制 規 程 表 彰 規 程 表 彰 要 項 事 業 実 施 に 関 する 細 則 研 修 要

目 次 1. 定 款 1 2. 定 款 施 行 規 則 8 3. 個 人 情 報 保 護 遵 守 基 本 規 程 事 務 局 組 織 運 営 体 制 規 程 表 彰 規 程 表 彰 要 項 事 業 実 施 に 関 する 細 則 研 修 要 一 般 社 団 法 人 東 京 都 スポーツ 推 進 委 員 協 議 会 定 款 規 程 集 平 成 28 年 4 月 目 次 1. 定 款 1 2. 定 款 施 行 規 則 8 3. 個 人 情 報 保 護 遵 守 基 本 規 程 10 4. 事 務 局 組 織 運 営 体 制 規 程 12 5. 表 彰 規 程 13 6. 表 彰 要 項 14 7. 事 業 実 施 に 関 する 細 則 15

More information

目 次 は じ め に 3 1 幼 児 教 育 をめぐる 国 の 動 き 4 2 高 石 市 の 幼 児 教 育 の 現 状 と 課 題 について 公 民 の 役 割 について 2-2 市 立 幼 稚 園 の 適 正 規 模 及 び 適 正 配 置 について 2-3 幼 稚 園 保 育

目 次 は じ め に 3 1 幼 児 教 育 をめぐる 国 の 動 き 4 2 高 石 市 の 幼 児 教 育 の 現 状 と 課 題 について 公 民 の 役 割 について 2-2 市 立 幼 稚 園 の 適 正 規 模 及 び 適 正 配 置 について 2-3 幼 稚 園 保 育 高 石 市 の 幼 児 教 育 のあり 方 について 報 告 書 平 成 21 年 11 月 高 石 市 の 幼 児 教 育 のあり 方 検 討 委 員 会 目 次 は じ め に 3 1 幼 児 教 育 をめぐる 国 の 動 き 4 2 高 石 市 の 幼 児 教 育 の 現 状 と 課 題 について 4 2-1 公 民 の 役 割 について 2-2 市 立 幼 稚 園 の 適 正 規 模 及 び

More information

採 用 昇 任 岩 出 市 立 山 崎 小 学 校 校 長 岩 出 市 立 山 崎 小 学 校 教 頭 竪 邦 康 岩 出 市 立 中 央 小 学 校 校 長 岩 出 市 立 山 崎 北 小 学 校 教 頭 小 山 幸 作 紀 の 川 市 立 粉 河 中 学 校 校 長 紀 の 川 市 立 粉 河

採 用 昇 任 岩 出 市 立 山 崎 小 学 校 校 長 岩 出 市 立 山 崎 小 学 校 教 頭 竪 邦 康 岩 出 市 立 中 央 小 学 校 校 長 岩 出 市 立 山 崎 北 小 学 校 教 頭 小 山 幸 作 紀 の 川 市 立 粉 河 中 学 校 校 長 紀 の 川 市 立 粉 河 平 成 26 年 度 末 和 歌 山 県 教 職 員 人 事 異 動 表 学 校 人 事 課 < 小 中 学 校 > 校 長 の 部 平 成 27 年 4 月 1 日 区 分 新 任 校 新 職 名 旧 任 校 旧 職 名 氏 名 採 用 昇 任 和 歌 山 市 立 大 新 小 学 校 校 長 和 歌 山 市 立 中 之 島 小 学 校 教 頭 松 田 晃 和 歌 山 市 立 砂 山 小 学 校 校

More information

第 38 回 定 期 総 会 報 告 20131 年 6 月 15 日 ( 土 )9:00~11:00 北 海 道 大 学 総 合 博 物 館 3 階 N320 教 室 事 務 局 担 当 ( 石 狩 翔 陽 高 校 ) 早 津 茂 行 今 回 は 北 海 道 大 学 総 合 博 物 館 を 会 場

第 38 回 定 期 総 会 報 告 20131 年 6 月 15 日 ( 土 )9:00~11:00 北 海 道 大 学 総 合 博 物 館 3 階 N320 教 室 事 務 局 担 当 ( 石 狩 翔 陽 高 校 ) 早 津 茂 行 今 回 は 北 海 道 大 学 総 合 博 物 館 を 会 場 新 任 のご 挨 拶 第 17 号 2013.7.25 北 海 道 生 物 教 育 会 編 集 部 061-3248 北 海 道 石 狩 市 花 川 東 128 番 地 31 北 海 道 石 狩 翔 陽 高 等 学 校 内 Tel 0133-74-5771 Fax 0133-74-8741 北 海 道 生 物 教 育 会 会 長 高 桑 純 ( 北 海 道 室 蘭 栄 高 等 学 校 長 ) このたび6

More information

9 号 積 極 的 個 々 常 的 信 PR! ょ 号 掲 載 紙 再 現 任 余 過 振 返 想 下 﨑 私 働 係 携 非 常 億 驚 才 才 過 験 豊 富 反 頑 固 勝 束 変 ハ 忙 考 非 常 屋 潤 滑 油 逆 ぎ 悩 最 責 任 厳 応 誤 誤 然 側 誠 意 示 題 送 躍 ょ

9 号 積 極 的 個 々 常 的 信 PR! ょ 号 掲 載 紙 再 現 任 余 過 振 返 想 下 﨑 私 働 係 携 非 常 億 驚 才 才 過 験 豊 富 反 頑 固 勝 束 変 ハ 忙 考 非 常 屋 潤 滑 油 逆 ぎ 悩 最 責 任 厳 応 誤 誤 然 側 誠 意 示 題 送 躍 ょ 9 号 / 公 益 社 団 法 丸 池 町 書 浜 尚 川 氏 齢 元 働 明 社 9 No. TEL9 email kochisc@sjc.ne.jp 下 ォカ 委 教 徒 募 ペジ 照 メ 左 阿 都 築 和 松 古 横 川 列 清 水 ペジ 照 じ 﨑 計 画 キメ 訪 記 教 紹 ゆぞネ! 表 紙 訪 記 楽 脳 常 識 素 直 切 9 号 積 極 的 個 々 常 的 信 PR! ょ 号 掲

More information

平 成 27 年 4 月 定 例 東 温 市 教 育 委 員 会 会 議 録 開 会 の 日 時 及 び 場 所 平 成 27 年 4 月 22 日 ( 水 ) 午 前 10 時 15 分 東 温 市 庁 舎 4 階 405 会 議 室 議 事 に 出 席 した 委 員 教 育 長 職 務 代 行 者 菅 原 正 夫 委 員 遠 富 英 子 委 員 大 政 美 智 子 委 員 本 田 隆 彦 議

More information

目 次 (1) 選 挙 運 動 1 選 挙 運 動 の 定 義 政 治 活 動 との 違 い (2) 選 挙 運 動 期 間 1 選 挙 運 動 ができる 期 間 事 前 運 動 とみなされない 行 為 事 前 運 動 にあたるとして 禁 止 されるもの (3) 候 補 者 等 及 び 後 援 団

目 次 (1) 選 挙 運 動 1 選 挙 運 動 の 定 義 政 治 活 動 との 違 い (2) 選 挙 運 動 期 間 1 選 挙 運 動 ができる 期 間 事 前 運 動 とみなされない 行 為 事 前 運 動 にあたるとして 禁 止 されるもの (3) 候 補 者 等 及 び 後 援 団 平 成 28 年 5 月 選 挙 運 動 に 関 す る ル ー ル 和 歌 山 県 選 挙 管 理 委 員 会 電 話 県 庁 代 表 073-432-4111 直 通 073-441-3785 海 草 分 局 073-441-3477 伊 都 分 局 0736-33-4904 日 高 分 局 0738-24-2904 東 牟 婁 分 局 0735-21-9606 那 賀 分 局 0736-61-0005

More information

年 度 昭 和 41 年 1966 昭 和 42 年 1967 昭 和 43 年 1968 昭 和 44 年 1969 昭 和 45 年 19 会 長 安 孫 子 清 水 会 長 安 孫 子 清 水 会 長 安 孫 子 清 水 会 長 安 孫 子 清 水 会 長 安 孫 子 清 水 副 会 長 国

年 度 昭 和 41 年 1966 昭 和 42 年 1967 昭 和 43 年 1968 昭 和 44 年 1969 昭 和 45 年 19 会 長 安 孫 子 清 水 会 長 安 孫 子 清 水 会 長 安 孫 子 清 水 会 長 安 孫 子 清 水 会 長 安 孫 子 清 水 副 会 長 国 年 度 昭 和 36 年 1961 昭 和 37 年 1962 昭 和 38 年 1963 昭 和 39 年 1964 昭 和 40 年 1 会 長 安 孫 子 清 水 (1 回 卒 ) 会 長 安 孫 子 清 水 会 長 安 孫 子 清 水 会 長 安 孫 子 清 水 会 長 安 孫 子 清 水 副 会 長 国 井 悌 二 (2 回 卒 ) 副 会 長 竹 谷 音 次 郎 (4 回 卒 ) 同 左

More information

<5461726F2D48323496F088F589EF955C8E8681458B6391E881458B6388C4>

<5461726F2D48323496F088F589EF955C8E8681458B6391E881458B6388C4> 平 成 2 4 年 度 岐 阜 聖 徳 学 園 大 学 同 窓 会 役 員 会 議 案 書 日 時 平 成 2 4 年 8 月 1 1 日 ( 土 ) 1 0 時 0 0 分 ~ 場 所 岐 阜 都 ホ テ ル 岐 阜 聖 徳 学 園 大 学 同 窓 会 次 第 1. 会 長 挨 拶 2. 大 学 出 席 者 紹 介 大 学 近 況 報 告 3. 議 事 1 平 成 2 3 年 度 事 業 報 告

More information

Taro-★平成28年度実施 学校栄養

Taro-★平成28年度実施 学校栄養 平 成 28 年 度 実 施 沖 縄 県 公 立 学 校 学 校 栄 養 職 員 候 補 者 選 考 試 験 実 施 要 項 沖 縄 県 教 育 委 員 会 主 なスケジュール( 予 定 ) 各 種 様 式 配 布 平 成 28 年 4 月 28 日 ( 木 )~(ホームページからのダウンロード 郵 送 ) 電 子 申 請 による 書 類 作 成 は 平 成 28 年 4 月 22 日 ( 金 )0:00~5

More information

平 成 23 年 9 月 吉 日 会 員 各 位 会 長 伊 阪 洋 平 成 23 年 度 OB 会 年 度 行 事 ( 見 学 会 )のご 案 内 拝 啓 仲 秋 の 候 ますます 御 健 勝 のこととお 慶 び 申 し 上 げます この 度 主 催 による 下 記 見 学 会 を 開 催 する

平 成 23 年 9 月 吉 日 会 員 各 位 会 長 伊 阪 洋 平 成 23 年 度 OB 会 年 度 行 事 ( 見 学 会 )のご 案 内 拝 啓 仲 秋 の 候 ますます 御 健 勝 のこととお 慶 び 申 し 上 げます この 度 主 催 による 下 記 見 学 会 を 開 催 する 平 成 23 年 9 月 吉 日 会 員 各 位 会 長 伊 阪 洋 送 付 のご 案 内 拝 啓 菊 薫 る 候 ますます 御 健 勝 のこととお 慶 び 申 し 上 げます の 皆 様 には 平 素 は 格 別 のご 厚 誼 にあずかり 厚 く 御 礼 申 し 上 げます この 度 平 成 23 年 度 OB 会 年 度 行 事 として 見 学 会 総 会 懇 親 会 を 開 催 いたしますの

More information

平 成 年 度 東 京 都 混 合 ダブルス 選 手 権 大 会 歳 以 上 の 部 XD () 舟 木 康 司 ( 目 黒 区 ) 吉 開 亮 介 ( 豊 島 区 ) 木 藪 三 枝 ( 武 蔵 野 市 ) 山 崎 志 保 ( 渋 谷 区 ) 古 山 太 一 ( 新 宿 区 ) 中 村 公 司 (

平 成 年 度 東 京 都 混 合 ダブルス 選 手 権 大 会 歳 以 上 の 部 XD () 舟 木 康 司 ( 目 黒 区 ) 吉 開 亮 介 ( 豊 島 区 ) 木 藪 三 枝 ( 武 蔵 野 市 ) 山 崎 志 保 ( 渋 谷 区 ) 古 山 太 一 ( 新 宿 区 ) 中 村 公 司 ( 平 成 年 度 東 京 都 混 合 ダブルス 選 手 権 大 会 一 般 の 部 XD () 宮 本 大 地 ( 青 山 学 院 大 学 ) 中 島 真 実 ( 町 田 市 ) 樋 口 寛 子 ( 葛 飾 区 ) 濱 道 明 日 香 ( 町 田 市 ) 加 藤 淳 一 ( 西 東 京 市 ) 小 林 芳 一 ( 調 布 市 ) 島 野 綾 菜 ( 西 東 京 市 ) 小 林 奈 穂 子 ( 調 布

More information

験 識 技 能 還! 詳 細 係 黙 捧 﨑 始 企 団 記 念 品 贈 呈 彰 別 掲 次 来 賓 﨑 誠 也 深 瀬 裕 彦 副 祝 辞 天 恵 美 副 審 告 賠 償 保 険 料 倍 契 率 率 % 収 差 万 余 収 益 運 転 資 借 限 款 改 正 条 資 格 喪 失 費 納 納 更 条

験 識 技 能 還! 詳 細 係 黙 捧 﨑 始 企 団 記 念 品 贈 呈 彰 別 掲 次 来 賓 﨑 誠 也 深 瀬 裕 彦 副 祝 辞 天 恵 美 副 審 告 賠 償 保 険 料 倍 契 率 率 % 収 差 万 余 収 益 運 転 資 借 限 款 改 正 条 資 格 喪 失 費 納 納 更 条 / 公 益 団 法 丸 池 町 書 浜 尚 川 氏 齢 働 No. TEL9 email kochisc@sjc.ne.jp 笑 福 引 々 写 真 ォ 告 他 詳 細 副 祝 辞 職 群 班 設 準 備 ポ 訪 問 記 ポ ユ 紹 ゆぞ 紹 筋 回 紙 館 白 鳳 広 貢 献 験 識 技 能 還! 詳 細 係 黙 捧 﨑 始 企 団 記 念 品 贈 呈 彰 別 掲 次 来 賓 﨑 誠 也 深 瀬

More information

全員協議会(平成16年9月13日)

全員協議会(平成16年9月13日) 平 成 27 年 1 月 15 日 ( 木 ) 出 席 議 員 (18 名 ) 議 長 道 下 政 博 副 議 長 多 賀 吉 一 1 番 八 十 嶋 孝 司 2 番 西 村 稔 3 番 黒 田 英 世 4 番 荒 井 克 5 番 中 村 一 子 6 番 森 山 時 夫 7 番 角 井 外 喜 雄 8 番 酒 井 義 光 9 番 塩 谷 道 子 11 番 向 正 則 13 番 南 田 孝 是 14

More information

庁 昼 低 遣 悪 残 ゼ ロ 消 費 増 下 元 気 掲 蓮 室 蓮 都 ご パ 南 南 近 天 園 南 プ ネ グ プ 奮 南 ピ パ 西 店 街 少 昨 例 斎 招 座 師 狭 執 招 ぐ 飯 能 高 宍 戸 招 歴 分 予 般 過 半 到 達 訓 半 点 半 期 財 補 充 挙 他 評 座

庁 昼 低 遣 悪 残 ゼ ロ 消 費 増 下 元 気 掲 蓮 室 蓮 都 ご パ 南 南 近 天 園 南 プ ネ グ プ 奮 南 ピ パ 西 店 街 少 昨 例 斎 招 座 師 狭 執 招 ぐ 飯 能 高 宍 戸 招 歴 分 予 般 過 半 到 達 訓 半 点 半 期 財 補 充 挙 他 評 座 - 高 砂 -- 木 ビ TEL -- FAX -- 編 価 購 読 費 含 輝 築 誇 津 康 歳 J M I U ハ 先 奮 蓮 ハ 築 弱 顧 客 注 屋 台 風 呂 ユ 設 置 築 完 式 作 津 作 ユ 養 ォ 乗 作 ユ 養 積 身 宮 城 石 巻 元 石 巻 高 卒 ハ 就 至 石 巻 家 旧 北 岸 百 震 災 津 波 押 寄 験 築 * 紙 面 * 元 気 面 面 営 面 面 ぶ

More information

北 島 会 長 : 基 本 計 画 ( 案 ) 総 合 戦 略 ( 案 ) 各 提 言 書 について 事 務 局 から 説 明 を お 願 いします ( 事 務 局 説 明 ) 北 島 会 長 : 皆 様 が 長 い 時 間 をかけて 議 論 したことが 提 言 書 としてまとまりました 概 ねこれ

北 島 会 長 : 基 本 計 画 ( 案 ) 総 合 戦 略 ( 案 ) 各 提 言 書 について 事 務 局 から 説 明 を お 願 いします ( 事 務 局 説 明 ) 北 島 会 長 : 皆 様 が 長 い 時 間 をかけて 議 論 したことが 提 言 書 としてまとまりました 概 ねこれ 第 7 回 古 河 市 総 合 計 画 審 議 会 及 び 古 河 市 まち ひと しごと 創 生 総 合 戦 略 会 議 会 議 録 日 時 平 成 28 年 2 月 25 日 ( 木 ) 午 前 10 時 00 分 ~ 午 前 11 時 00 分 場 所 総 和 庁 舎 3 階 特 別 会 議 室 出 席 者 ( 委 員 ) 計 13 名 青 栁 初 男 秋 山 政 明 枝 竜 二 北 島 富

More information

<8199915388F589FC28485094AD928D9770816A2E786C7378>

<8199915388F589FC28485094AD928D9770816A2E786C7378> ニッタン 株 式 会 社 第 1 種 火 災 報 知 システム 専 門 技 術 者 名 簿 1 期 板 谷 敏 行 NK-96-1-0002 吉 井 俊 明 NK-96-1-0037 山 本 博 司 NK-96-1-0077 作 左 部 義 文 NK-96-1-0004 田 中 英 則 NK-96-1-0038 会 沢 潔 NK-96-1-0079 丹 羽 忍 NK-96-1-0006 下 川 雄

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E9197BF318146483236944E937889EF94EF945B93FC82CC8FF38BB52E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E9197BF318146483236944E937889EF94EF945B93FC82CC8FF38BB52E646F6378> 日 時 : 平 成 28 年 6 月 11 日 17:00~ 場 所 :ホテルチューリッヒ 東 方 2001( 広 島 市 東 区 光 町 2-7-31 TEL:082-262-5111) 開 会 の 辞 会 長 挨 拶 議 事 次 第 資 料 1. 平 成 27 年 度 事 業 報 告 P1 資 料 2. 平 成 27 年 度 決 算 報 告 P2-3 資 料 3. 平 成 27 年 度 会 計

More information

teinen_new_bpdata_1211.indd

teinen_new_bpdata_1211.indd プグ 卒 卒 プ グ 1 2 プグ 卒 3 限 界 々 積 ね 識 早 識 員 機 八 東 レ リ フ レ ッ ュ 名 受 テ 直 員 向 セ ミ ナ 集 講 座 受 記 憶 ( ) 天 ふ 機 配 慮 謝 勉 強 際 期 ( ) 座 範 囲 受 具 メ ジ 話 ぼ 身 4 プグ 卒 5 ざ 側 面 準 備 早 声 聞 メ ジ 配 務 面 準 備 着 述 矛 盾 向 発 期 直 起 期 チ ャ 観

More information

平 成 24 年 度 埼 玉 県 民 生 委 員 児 童 委 員 協 議 会 事 業 報 告 ( 案 ) 1 福 祉 相 談 推 進 事 業 Ⅰ 公 益 目 的 ( 実 施 ) 事 業 生 活 相 談 等 活 動 推 進 事 業 (1) 各 市 町 村 における 研 修 会 等 への 講 師 派 遣 各 市 町 村 における 各 種 民 生 委 員 児 童 委 員 研 修 会 等 へ 次 のとおり

More information

各 大 会 での での 成 績 (その) 昨 年 も 数 多 くの 大 会 に 現 役 部 員 が 出 場 し 好 成 績 を 残 しました, 年 生 も 着 実 に を 伸 ばして おり 今 後 の 更 なる 活 躍 が 楽 しみです 第 回 早 慶 定 期 戦 kg 級 kg 級 kg 級 kg

各 大 会 での での 成 績 (その) 昨 年 も 数 多 くの 大 会 に 現 役 部 員 が 出 場 し 好 成 績 を 残 しました, 年 生 も 着 実 に を 伸 ばして おり 今 後 の 更 なる 活 躍 が 楽 しみです 第 回 早 慶 定 期 戦 kg 級 kg 級 kg 級 kg 平 成 年 月 日 クラブニュース 稲 門 ウェイトリフティングクラブ URL:htp://www.ocn.ne.jp/~twc/ 底 冷 えの 残 る 毎 日 ですが OBの 皆 様 におかれましては いかがお 過 ごしでしょうか さて 既 にご 存 知 の 方 もいらっしゃると 思 いますが 我 が 部 は 今 年 創 部 周 年 を 迎 えます 知 命 とは 論 語 の 言 葉 ですが 我 が

More information

168 号 20 10 16 2 石 英 雄 栃 42 回 早 朝 羽 集 空 路 眩 ゆ 陽 差 暑 覚 北 州 空 港 路 海 峡 渡 氏 累 代 遺 光 典 博 園 銀 色 輝 北 海 南 沖 縄 百 余 埋 域 盛 沸 幕 済 銀 葉 学 院 教 授 斉 藤 精 郎 氏 世 界 融 激 震

168 号 20 10 16 2 石 英 雄 栃 42 回 早 朝 羽 集 空 路 眩 ゆ 陽 差 暑 覚 北 州 空 港 路 海 峡 渡 氏 累 代 遺 光 典 博 園 銀 色 輝 北 海 南 沖 縄 百 余 埋 域 盛 沸 幕 済 銀 葉 学 院 教 授 斉 藤 精 郎 氏 世 界 融 激 震 No.168 / / 石 英 雄 栃 荒 2055 番 0285833477 編 集 / 江 光 夫 住 資 源 集 存 新 価 値 造 拠 点 置 徴 ブ 図 ミ ュ 博 物 ブ ズ 3 複 可 相 互 流 愛 称 募 結 果 配 慮 循 型 信 識 恵 循 込 恵 づ 恵 168 号 20 10 16 2 石 英 雄 栃 42 回 早 朝 羽 集 空 路 眩 ゆ 陽 差 暑 覚 北 州 空 港

More information

幹 事 会 等 第 一 号 議 案 : 平 成 27 年 度 活 動 報 告 案 平 成 27 年 4 月 21 日 ( 火 ) 平 成 27 年 度 五 三 会 総 会 < 学 校 法 人 鶴 学 園 広 島 校 舎 1 階 談 話 室 > 前 年 度 活 動 報 告 前 年 度 決 算 報 告

幹 事 会 等 第 一 号 議 案 : 平 成 27 年 度 活 動 報 告 案 平 成 27 年 4 月 21 日 ( 火 ) 平 成 27 年 度 五 三 会 総 会 < 学 校 法 人 鶴 学 園 広 島 校 舎 1 階 談 話 室 > 前 年 度 活 動 報 告 前 年 度 決 算 報 告 広 島 工 業 大 学 建 築 環 境 系 学 科 同 窓 会 第 48 回 五 三 会 定 期 総 会 2016 年 度 ( 平 成 28 年 度 ) 定 期 総 会 開 催 日 時 平 成 27 年 4 月 29 日 ( 金 祝 ) 16: 30 定 期 総 会 開 催 場 所 ホテルグランビア 広 島 3 階 宮 島 広 島 市 南 区 松 原 町 1-5 TEL:082-262-1111 平

More information

1

1 2010 年 度 事 業 報 告 書 (2010 年 4 月 1 日 から2011 年 3 月 31 日 まで) 学 校 法 人 修 道 学 園 1 法 人 の 概 要 1 建 学 の 精 神 修 道 の 歴 史 は 1725( 享 保 10) 年 に 広 島 浅 野 藩 の 藩 校 講 学 所 が5 代 藩 主 浅 野 吉 長 公 によって 創 始 されたことが 淵 源 です 修 道 とは 四 書

More information

10 月 11 日 恒 例 となりました 交 流 会 を 根 室 市 で 開 催 しました 当 支 部 の 総 会 は 釧 路 市 を 会 場 としていることから この 交 流 会 は 釧 路 市 以 外 に 会 員 がお 住 まいの 所 で 会 員 の 相 互 交 流 を 行 っております 根 室

10 月 11 日 恒 例 となりました 交 流 会 を 根 室 市 で 開 催 しました 当 支 部 の 総 会 は 釧 路 市 を 会 場 としていることから この 交 流 会 は 釧 路 市 以 外 に 会 員 がお 住 まいの 所 で 会 員 の 相 互 交 流 を 行 っております 根 室 北 海 道 釧 路 根 室 支 部 支 部 長 : 大 道 光 肇 おおみち こうちょう(S44 仏 仏 教 ) 事 務 局 長 : 戸 田 恭 司 とだ きょうじ (S60 文 歴 史 ) 支 部 内 同 窓 生 数 212 人 平 成 28 年 度 釧 路 根 室 支 部 総 会 のお 知 らせ 日 時 平 成 28 年 7 月 2 日 ( 土 ) 会 場 釧 路 プリンスホテル 釧 路 市 幸

More information

<433A5C C8E9F98595C B746F705C6A696A695C938C8E5289EF5C66696C655C91E F18AD6938C8E D89EF8A4A8DC388C493E08DC58F4994C A4A8DC388C493E0816A20322E646F63>

<433A5C C8E9F98595C B746F705C6A696A695C938C8E5289EF5C66696C655C91E F18AD6938C8E D89EF8A4A8DC388C493E08DC58F4994C A4A8DC388C493E0816A20322E646F63> 東 山 会 関 東 支 部 会 員 各 位 平 成 28 年 3 月 吉 日 東 山 会 関 東 支 部 支 部 長 山 本 眞 儀 (S50 卒 ) < 第 9 回 東 山 会 関 東 支 部 総 会 開 催 のご 案 内 > 拝 啓 東 山 会 関 東 支 部 会 員 の 皆 様 お 変 わりありませんか 平 素 は 当 支 部 へのご 支 援 を 賜 り 厚 くお 礼 申 し 上 げます さて

More information

Taro-【会議録】H27第5回(定

Taro-【会議録】H27第5回(定 千 葉 県 教 育 委 員 会 会 議 録 平 成 2 7 年 度 第 5 回 会 議 ( 定 例 会 ) 1 期 日 平 成 2 7 年 7 月 1 5 日 ( 水 ) 開 会 午 前 1 0 時 3 0 分 閉 会 午 前 1 1 時 5 7 分 2 教 育 長 及 び 出 席 委 員 教 育 長 内 藤 敏 也 委 員 金 本 正 武 野 口 芳 宏 佐 藤 眞 理 上 西 京 一 郎 3 出

More information

1/ 7 平 成 26 年 度 公 立 高 校 の の 日 程 及 び 問 合 せ 窓 口 の 御 案 内 山 口 県 教 育 委 員 会 の 対 象 は 中 学 生 ( 行 事 名 に 印 のついたものは 中 学 3 年 生 ) 及 びその 保 護 者 並 びに 中 学 校 教 員 です なお 中 学 生 中 学 3 年 生 には 周 防 大 島 高 校 8 月 9 日 ( 土 ) 8:40~12:00

More information

新 年 総 会 年 賀 交 歓 会 1 月 17 日 ( 土 ) ラポート 十 日 町 にて 一 昨 年 昨 年 と 総 務 広 報 委 員 会 に 所 属 しておりました が 委 員 長 として 初 めての 年 賀 交 歓 会 でした 準 備 段 階 では 議 案 作 成 や 関 係 各 所 との

新 年 総 会 年 賀 交 歓 会 1 月 17 日 ( 土 ) ラポート 十 日 町 にて 一 昨 年 昨 年 と 総 務 広 報 委 員 会 に 所 属 しておりました が 委 員 長 として 初 めての 年 賀 交 歓 会 でした 準 備 段 階 では 議 案 作 成 や 関 係 各 所 との Catch The Moment ~ 今 この 時 を 逃 すな~ Vol.2 2015 年 5 月 1 日 発 行 第 66 回 十 日 町 雪 まつり コミュニティひろば 目 指 せ! 限 界 突 破!! 山 つつじ Vol.1 1 / 6 新 年 総 会 年 賀 交 歓 会 1 月 17 日 ( 土 ) ラポート 十 日 町 にて 一 昨 年 昨 年 と 総 務 広 報 委 員 会 に 所 属

More information

議 会 1 議 員 定 数 条 例 定 数 28 人 2 会 派 等 及 び 党 派 別 議 員 数 平 成 27.6.8 現 在 ( 単 位 : 人 ) 会 派 等 党 派 公 明 党 自 由 民 主 党 日 本 共 産 党 社 会 民 主 党 民 主 党 無 所 属 計 自 由 民 主 党 水

議 会 1 議 員 定 数 条 例 定 数 28 人 2 会 派 等 及 び 党 派 別 議 員 数 平 成 27.6.8 現 在 ( 単 位 : 人 ) 会 派 等 党 派 公 明 党 自 由 民 主 党 日 本 共 産 党 社 会 民 主 党 民 主 党 無 所 属 計 自 由 民 主 党 水 議 会 議 会 1 議 員 定 数 条 例 定 数 28 人 2 会 派 等 及 び 党 派 別 議 員 数 平 成 27.6.8 現 在 ( 単 位 : 人 ) 会 派 等 党 派 公 明 党 自 由 民 主 党 日 本 共 産 党 社 会 民 主 党 民 主 党 無 所 属 計 自 由 民 主 党 水 戸 市 議 団 改 革 水 戸 2 4 6 公 明 党 水 戸 市 議 会 5 5 民 主 社

More information

若 葉 区 役 所 保 健 福 祉 センター 所 長 若 葉 区 役 所 保 健 福 祉 センター 高 齢 障 害 支 援 課 長 事 務 取 扱 石 原 信 夫 ( 緑 図 書 館 長 ) 緑 区 副 区 長 緑 区 役 所 地 域 振 興 課 長 事 務 取 扱 飯 田 正 夫 ( 総 務 局

若 葉 区 役 所 保 健 福 祉 センター 所 長 若 葉 区 役 所 保 健 福 祉 センター 高 齢 障 害 支 援 課 長 事 務 取 扱 石 原 信 夫 ( 緑 図 書 館 長 ) 緑 区 副 区 長 緑 区 役 所 地 域 振 興 課 長 事 務 取 扱 飯 田 正 夫 ( 総 務 局 人 事 発 令 平 成 28 年 4 月 1 日 付 総 務 局 総 務 部 人 事 課 [ 局 長 級 ] 総 合 政 策 局 長 金 親 芳 彦 ( 市 民 局 長 ) 市 民 局 長 小 池 浩 和 ( 総 務 局 情 報 経 営 部 長 ) 保 健 福 祉 局 次 長 竹 川 幸 夫 ( 財 政 局 税 務 部 長 ) こども 未 来 局 長 山 田 啓 志 ( 総 務 局 市 長 公 室

More information

脈 管 診 療 充 実 のお 知 らせ いつも 医 師 会 病 院 をご 支 援 ご 利 用 頂 き 誠 にありがとうございます 循 環 器 を 担 当 しております 渡 邉 寛 でございます 近 年 は 生 活 の 欧 米 化 ( 食 生 活 や 移 動 手 段 多 様 化 による 運 動 不 足

脈 管 診 療 充 実 のお 知 らせ いつも 医 師 会 病 院 をご 支 援 ご 利 用 頂 き 誠 にありがとうございます 循 環 器 を 担 当 しております 渡 邉 寛 でございます 近 年 は 生 活 の 欧 米 化 ( 食 生 活 や 移 動 手 段 多 様 化 による 運 動 不 足 連 携 室 便 り 15 発 行 日 :25 年 7 月 取 手 北 相 馬 保 健 医 療 センター 医 師 会 病 院 医 療 連 携 室 便 り 第 29 号 猛 暑 の 候 連 日 厳 しい 暑 さが 続 いており ますが 諸 先 生 方 関 係 機 関 の 皆 様 におか れましては ますますご 健 勝 のこととお 喜 び 申 しあげます 日 頃 より 当 院 に 対 しま しては 何 かとご

More information

公 認 心 理 師 法 案 の 第 一 条 にあります 国 民 の 心 の 健 康 の 保 持 増 進 に 寄 与 すること を 目 的 とした 心 理 援 助 の 専 門 職 の 国 家 資 格 化 は 私 どもが 長 年 その 実 現 を 願 い 努 力 したものですが 実 現 を 目 前 に

公 認 心 理 師 法 案 の 第 一 条 にあります 国 民 の 心 の 健 康 の 保 持 増 進 に 寄 与 すること を 目 的 とした 心 理 援 助 の 専 門 職 の 国 家 資 格 化 は 私 どもが 長 年 その 実 現 を 願 い 努 力 したものですが 実 現 を 目 前 に 民 主 党 文 部 科 学 部 門 厚 生 労 働 部 門 合 同 会 議 平 成 26 年 6 月 5 日 ( 木 )8:00~ ( 参 議 院 議 員 会 館 101 会 議 室 ) 公 益 財 団 法 人 日 本 臨 床 心 理 士 資 格 認 定 協 会 からの 意 見 報 告 平 素 より 国 民 の 心 のケア 心 の 健 康 に 関 する 広 汎 な 連 携 による 臨 床 心 理 活

More information

Microsoft Word - 1フェンシング.docx

Microsoft Word - 1フェンシング.docx 第 9 回 東 海 高 等 学 校 総 合 体 育 大 会 フェンシング 競 技 平 成 年 月 日 7 日 会 場 大 垣 市 総 合 体 育 館 主 催 東 海 高 等 学 校 体 育 連 盟 三 重 愛 知 静 岡 岐 阜 各 県 教 育 委 員 会 三 重 愛 知 静 岡 岐 阜 各 県 フェンシング 協 会 後 援 公 益 財 団 法 人 岐 阜 県 体 育 協 会 大 垣 市 教 育 委

More information

が 決 定 されました ~ 兵 庫 県 連 と 兵 庫 県 連 各 組 合 から 義 捐 金 持 参 し 激 励 ~ 小 雨 がぱらつく 19 日 兵 庫 県 連 から 貴 田 博 明 会 長 ( 全 建 総 連 副 委 員 長 兵 庫 土 建 委 員 長 ) 岡 本 勝 事 務 局 長 と 県 連

が 決 定 されました ~ 兵 庫 県 連 と 兵 庫 県 連 各 組 合 から 義 捐 金 持 参 し 激 励 ~ 小 雨 がぱらつく 19 日 兵 庫 県 連 から 貴 田 博 明 会 長 ( 全 建 総 連 副 委 員 長 兵 庫 土 建 委 員 長 ) 岡 本 勝 事 務 局 長 と 県 連 2 0 1 1 年 4 月 2 0 日 全 建 総 連 支 援 対 策 本 部 ニュース(No.33 全 建 総 連 東 日 本 大 震 災 支 援 対 策 本 部 全 建 総 連 では 4 月 14 日 原 発 事 故 に 起 因 する 様 々な 被 害 を 受 けた 地 域 の 産 業 及 び 住 民 に 対 して 充 分 な 補 償 を 行 うこと 等 を 主 旨 とした 要 請 を 東 京

More information

平成25年度 事業報告書

平成25年度 事業報告書 平 成 25 年 度 事 業 報 告 書 平 成 2 6 年 5 月 2 3 日 理 事 会 評 議 員 会 学 校 法 人 八 戸 工 業 大 学 目 次 Ⅰ. 法 人 の 概 要 1. 設 置 する 学 校 学 部 学 科 等 の 概 要 P1 ( 教 職 員 の 概 要 含 む) 2. 役 員 評 議 員 の 概 要 P3 3. 設 置 する 学 校 の 教 育 研 究 等 の 概 要 P4

More information

7 随 想 曲 正 市 秀 典 氏 塚 顧 問 不 思 議 縁 重 礎 築 へ 謝 賞 賛 率 常 導 力 折 紙 母 倒 迎 宿 敵 率 極 端 世 臨 ズ 夢 導 移 世 闘 背 持 実 輩 十 朝 通 驚 母 嬉 嬉 付 胴 げ デ ィ ア 讃 黙 称 賛 礎 築 拓 結 実 夢 功 績 改

7 随 想 曲 正 市 秀 典 氏 塚 顧 問 不 思 議 縁 重 礎 築 へ 謝 賞 賛 率 常 導 力 折 紙 母 倒 迎 宿 敵 率 極 端 世 臨 ズ 夢 導 移 世 闘 背 持 実 輩 十 朝 通 驚 母 嬉 嬉 付 胴 げ デ ィ ア 讃 黙 称 賛 礎 築 拓 結 実 夢 功 績 改 6 随 想 晩 尚 ざ 6 喬 村 顧 問 兄 麻 布 獣 医 伊 那 家 畜 保 衛 勤 協 理 科 趣 味 馬 聖 東 阪 市 近 鉄 7 段 ぎ 埋 多 観 客 始 待 リ 斉 唱 基 調 何 百 旗 鳴 龍 蛇 意 包 余 裕 笑 顔 力 翻 弄 狂 縦 横 無 尽 奔 放 展 狭 炸 裂 探 終 へ 慢 突 貫 僧 ピ パ 痛 鋭 刺 取 左 振 ポ 作 敵 集 間 髪 外 展 槙 原 福

More information

一般社団法人日本石材産業協会 2010年通常総会 議事録

一般社団法人日本石材産業協会 2010年通常総会 議事録 2010 年 一 般 社 団 法 人 日 本 石 材 産 業 協 会 第 1 回 通 常 総 会 議 事 録 日 時 :2010 年 6 月 10 日 16:00~17:35 場 所 : 東 京 都 立 産 業 貿 易 センター 浜 松 町 館 3 階 第 1 展 示 室 : 瀬 川 賢 孝 ( 岩 手 県 支 部 長 ) 総 会 開 始 ( 瀬 川 ) 定 刻 となりました 開 会 の 辞 を 鳴

More information

平成27年4月1日付け人事異動の概要

平成27年4月1日付け人事異動の概要 平 成 27 年 3 月 25 日 相 模 原 市 発 表 資 料 平 成 27 年 4 月 1 日 付 け 人 事 異 動 の 概 要 1 人 事 異 動 の 規 模 平 成 27 年 4 月 1 日 付 け 人 事 異 動 1,541 名 その 他 採 用 245 名 (4 月 2 日 付 け1 名 を 含 む ) ( ): 平 成 26 年 4 月 1 日 付 け 職 階 局 級 部 級 参

More information

平成15年 第2回香芝市教育委員会議録

平成15年 第2回香芝市教育委員会議録 平 成 27 年 第 11 回 香 芝 市 教 育 委 員 会 会 議 (10 月 定 例 ) 会 議 録 日 時 平 成 27 年 10 月 20 日 ( 火 ) 午 前 9 時 30 分 より 場 所 香 芝 市 役 所 5 階 委 員 会 室 出 席 者 廣 瀬 裕 司 委 員 ( 職 務 代 理 者 ) 日 高 初 美 委 員 中 木 秀 一 委 員 田 中 貴 治 委 員 石 原 田 明

More information

昭 和 15 年 11 月 10 日 紀 元 2600 年 奉 祝 式 典 を 東 京 において 行 われるにつき 校 長 生 徒 総 代 上 京 昭 和 15 年 11 月 17 日 樟 友 会 保 護 者 会 主 催 の 表 彰 職 員 祝 賀 式 並 びに 謝 恩 会 があった 昭 和 16

昭 和 15 年 11 月 10 日 紀 元 2600 年 奉 祝 式 典 を 東 京 において 行 われるにつき 校 長 生 徒 総 代 上 京 昭 和 15 年 11 月 17 日 樟 友 会 保 護 者 会 主 催 の 表 彰 職 員 祝 賀 式 並 びに 謝 恩 会 があった 昭 和 16 沿 革 詳 細 版 年 月 日 記 事 大 正 6 年 9 月 3 日 大 阪 市 内 の 新 聞 記 者 を 新 大 阪 ホテルに 招 き 森 校 主 より 女 学 校 の 設 立 趣 旨 を 発 表 大 正 6 年 9 月 5 日 本 校 創 立 事 務 所 を 東 区 北 久 宝 寺 町 四 丁 目 に 置 く 設 立 に 従 事 した 者 ( 顧 問 ) 伊 賀 駒 吉 郎 蜂 谷 なを (

More information

7 月 刊 公 論. 遡 桜 孝 雄 忘 サ ひ ハ 技 術 京 京 諒 太 彼 ハ 足 遅 ぱ 動 能 層 厚 W B A W B C ゲ ナ ゴ 凄 仕 凄 腕 モ 契 約 ぱ 相 魅 ブ 得 ブ C E O 務 社 史 階 制 ニ 契 約 社 奪 快 黄 ユ 南 陸 被 災 地 室 開 勇 夢

7 月 刊 公 論. 遡 桜 孝 雄 忘 サ ひ ハ 技 術 京 京 諒 太 彼 ハ 足 遅 ぱ 動 能 層 厚 W B A W B C ゲ ナ ゴ 凄 仕 凄 腕 モ 契 約 ぱ 相 魅 ブ 得 ブ C E O 務 社 史 階 制 ニ 契 約 社 奪 快 黄 ユ 南 陸 被 災 地 室 開 勇 夢 . 月 刊 公 論 八 重 樫 尚 弥 熱 解 説 N P O 法 デ 理 務 政 次 越 頂 役 所 属 エ DeN A 奈 県 民 市 民 愛 程 牧 元 集 ネ デ ョ 親 頂 好 若 観 頂 観 ビ 観 迫 魅 小 観 際 ほ 興 味 坂 輔 愛 猛 騒 ぎ 根 性 基 異 政 次 氏 ( 解 説 ) 7 月 刊 公 論. 遡 桜 孝 雄 忘 サ ひ ハ 技 術 京 京 諒 太 彼 ハ 足

More information

東 京 桑 野 会 定 期 総 会 開 催 のお 知 らせ 母 校 便 り 東 京 桑 野 会 のメインイベントである 定 期 総 会 と 懇 親 会 を 次 の 通 り 開 催 いたします 多 数 の 同 窓 会 員 の 皆 様 が 参 加 されますようにご 案 内 申 し 上 げ ます 期 日

東 京 桑 野 会 定 期 総 会 開 催 のお 知 らせ 母 校 便 り 東 京 桑 野 会 のメインイベントである 定 期 総 会 と 懇 親 会 を 次 の 通 り 開 催 いたします 多 数 の 同 窓 会 員 の 皆 様 が 参 加 されますようにご 案 内 申 し 上 げ ます 期 日 2012160 00221 3 8 804 画 : 佐 藤 昭 一 (56 期 ) ご 挨 拶 東 京 桑 野 会 会 長 古 川 清 1 桑 野 の 母 校 に 学 んだという 共 通 の 経 験 に 結 ばれた 同 窓 の 親 睦 の 会 であること 2 会 員 はみんな 仲 良 く 相 親 しみ 楽 しい 会 であること 3 何 らかの 意 味 で 会 員 の 頼 りになるような 面 もある

More information

議 案 第 1 号 小 田 原 市 集 会 所 条 例 施 行 規 則 及 び 小 田 原 市 営 プール 条 例 施 行 規 則 の 一 部 を 改 正 する 規 則 小 田 原 市 集 会 所 条 例 施 行 規 則 及 び 小 田 原 市 営 プール 条 例 施 行 規 則 の 一 部 を 改

議 案 第 1 号 小 田 原 市 集 会 所 条 例 施 行 規 則 及 び 小 田 原 市 営 プール 条 例 施 行 規 則 の 一 部 を 改 正 する 規 則 小 田 原 市 集 会 所 条 例 施 行 規 則 及 び 小 田 原 市 営 プール 条 例 施 行 規 則 の 一 部 を 改 教 育 委 員 会 定 例 会 議 事 日 程 平 成 18 年 3 月 24 日 日 程 第 1 議 案 第 1 号 小 田 原 市 集 会 所 条 例 施 行 規 則 及 び 小 田 原 市 営 プ ー ル 条 例 施 行 規 則 の 一 部 を 改 正 する 規 則 ( 生 涯 学 習 政 策 課 スポーツ 課 ) 日 程 第 2 議 案 第 2 号 小 田 原 市 教 育 委 員 会 事 務

More information

春季部報(2015).xlsx

春季部報(2015).xlsx 日 立 北 高 校 野 球 部 部 報 ~ 春 季 大 会 新 入 部 員 紹 介 ~ 我 々 日 立 北 高 校 野 球 部 は 夏 の 大 会 でベスト4 以 上 の 結 果 を 残 すことを 目 標 としていま す 秋 季 大 会 で 味 わった 屈 辱 を 春 季 大 会 にぶつけるべく 冬 の 厳 しい 練 習 や 千 葉 遠 征 を 乗 り 越 えてきました そして 迎 えた 春 季 大

More information

11 今 別 町 入 江 篤 北 尾 孝 公 成 田 博 川 村 達 夫 藤 田 久 川 崎 守 木 村 務 嶋 中 幸 男 鹿 内 行 雄 小 野 孝 志 12 鯵 ケ 沢 町 平 田 衛 塚 本 武 範 田 附 俊 治 長 谷 川 誠 千 泥 忠 幸 沢 田 賢 治 長 谷 川 一 志 長 谷

11 今 別 町 入 江 篤 北 尾 孝 公 成 田 博 川 村 達 夫 藤 田 久 川 崎 守 木 村 務 嶋 中 幸 男 鹿 内 行 雄 小 野 孝 志 12 鯵 ケ 沢 町 平 田 衛 塚 本 武 範 田 附 俊 治 長 谷 川 誠 千 泥 忠 幸 沢 田 賢 治 長 谷 川 一 志 長 谷 1 青 森 市 秋 元 良 幸 二 本 柳 主 高 橋 勇 佐 々 木 芳 春 石 橋 修 豊 川 良 一 成 田 守 俊 吉 川 主 山 田 文 夫 葛 西 金 徳 2 弘 前 市 桜 庭 義 則 岡 本 洋 外 崎 美 智 幸 岩 崎 和 弘 野 口 幸 喜 渋 谷 鉄 五 郎 中 村 慎 二 相 馬 親 志 奈 良 道 明 長 内 力 3 八 戸 市 福 田 馨 田 中 勝 芳 風 張 清 志

More information

畑 岩 佐 貴 史 料 陳 春 音 哲 赤 尾 尚 頼 勇 佐 昌 西 櫻 熱 エ ギ 哲 也 添 光 冶 竹 歳 樹 竹 諭 坂 憲 秋 雅 渕 孝 波 将 宏 河 樹 冨 泰 5 森 逝 去 冥 福 両 窓 告 光 陰 矢 始 不 景 安 ユ 安 赤 字 膨 止 温 暖 常 招 昨 額 危 惧

畑 岩 佐 貴 史 料 陳 春 音 哲 赤 尾 尚 頼 勇 佐 昌 西 櫻 熱 エ ギ 哲 也 添 光 冶 竹 歳 樹 竹 諭 坂 憲 秋 雅 渕 孝 波 将 宏 河 樹 冨 泰 5 森 逝 去 冥 福 両 窓 告 光 陰 矢 始 不 景 安 ユ 安 赤 字 膨 止 温 暖 常 招 昨 額 危 惧 拝 察 5 5 ぐ 歴 史 残 伴 津 波 北 太 側 被 冥 福 被 舞 淡 路 灯 鎮 魂 祭 営 淡 路 約 倍 福 基 爆 放 射 漏 ウ 影 響 真 ひ ひ 5 ブ 故? 栄 雪 害 遭 状 況 敬 広 則 就 ぐ 補 充 末 式 則 暮 勇 櫻 ポ 募 締 ぬ 印 層 水 振 返 届 録 紹 介 足 端 録 書 創 周 遂 伴 堀 茂 泰 船 副 根 安 5 二 5 芦 5 5 足 志

More information

ファイザープログラム

ファイザープログラム ファイザープログラム 応 募 企 画 書 作 成 の 手 引 き < 企 画 内 容 のご 検 討 にあたって> 企 画 内 容 が 中 堅 世 代 の 心 とからだのヘルスケア にふさわしいものであり 応 募 要 項 の 助 成 対 象 プロジェクトについて に 該 当 しているかどうかをご 確 認 下 さい 企 画 内 容 をご 検 討 の 際 応 募 要 項 の プログラムのねらい にある 保

More information

ファイザープログラム

ファイザープログラム < 企 画 内 容 のご 検 討 にあたって> ファイザープログラム 応 募 企 画 書 作 成 の 手 引 き 企 画 内 容 が 中 堅 世 代 の 心 とからだのヘルスケア にふさわしいものであり 応 募 要 項 の 助 成 対 象 プロジェクトについて に 該 当 しているかどうかをご 確 認 下 さい 企 画 内 容 をご 検 討 の 際 応 募 要 項 の プログラムのねらい にある 保

More information

Taro-普通科B-15-01

Taro-普通科B-15-01 2015 年 度 調 理 師 普 通 科 Yokosuka Cuisine Academy 平 成 28 年 度 募 集 要 項 自 信 をつけるワクワクの3 年 間 正 し い マ ナ ー が 身 に 付 く 正 し い コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン が 身 に 付 く 正 し い 調 理 技 術 が 身 に 付 く 高 等 学 校 等 就 学 支 援 金 神 奈 川 県 の 学 資 補 助

More information

小美玉市ふるさと応援寄附金

小美玉市ふるさと応援寄附金 平 成 27 年 11 月 (1/15ページ) 3057 匿 名 神 奈 川 県 10,000 1 3058 安 藤 充 昭 様 広 島 県 10,000 1 3059 野 口 勝 弘 様 愛 知 県 10,000 2 3060 松 浦 多 恵 子 様 静 岡 県 10,000 2 3061 匿 名 京 都 府 10,000 3 3062 日 置 寛 之 様 京 都 府 10,000 4 3063

More information

-- -- 季 演 危 - 季 演 観 覧 由 雄 姿 覧 プ 台 小 型 プ 積 載 台 小 型 プ 台 別 表 注 項 訓 練 伴 下 堀 差 点 近 部 分 分 止 特 近 隣 皆 何 便 願 帯 銀 羽 屋 近 変 混 雑 想 観 覧 際 ず 指 示 従 演 混 雑 想 越 際 乗 わ 願

-- -- 季 演 危 - 季 演 観 覧 由 雄 姿 覧 プ 台 小 型 プ 積 載 台 小 型 プ 台 別 表 注 項 訓 練 伴 下 堀 差 点 近 部 分 分 止 特 近 隣 皆 何 便 願 帯 銀 羽 屋 近 変 混 雑 想 観 覧 際 ず 指 示 従 演 混 雑 想 越 際 乗 わ 願 -- 号 ぱ 助 建 設 - 趣 旨 路 公 園 及 広 植 栽 美 化 実 施 経 部 助 次 満 組 織 区 子 美 化 目 的 営 利 目 的 助 額 ぱ 苗 含 資 材 経 万 請 ぱ 実 施 続 請 請 項 入 挙 候 届 庶 挙 委 局 - 挙 候 届 次 分 役 階 夜 病 院 夜 各 詫 訂 振 興 - 度 及 誤 詫 次 訂 卓 球 毎 週 誤 毎 週 匠 伝 承 企 画 匠 伝

More information

Microsoft Word - 会報(第14号).doc

Microsoft Word - 会報(第14号).doc 第 14 号 (2014 年 9 月 15 日 ) 発 行 : 広 島 大 学 マスターズ 広 島 事 務 局 目 次 1. 平 成 26 年 度 ( 第 5 回 ) 総 会 懇 親 会 の 開 催 状 況 について 2. 広 島 大 学 マスターズ( 東 広 島 )の 平 成 26 年 度 総 会 懇 親 会 に 出 席 して 事 務 局 幹 事 松 水 征 夫 3. 第 8 回 広 島 大 学

More information

2 東 山 動 植 物 園 春 まつりよいこの 将 棋 大 会 4 月 13 日 の 日 曜 日 に 東 山 動 植 物 園 春 まつりよいこの 将 棋 大 会 が 東 山 公 園 植 物 会 館 で 行 われました 当 日 はくもり 空 で 少 し 肌 寒 い 気 候 でしたが 会 場 には 10

2 東 山 動 植 物 園 春 まつりよいこの 将 棋 大 会 4 月 13 日 の 日 曜 日 に 東 山 動 植 物 園 春 まつりよいこの 将 棋 大 会 が 東 山 公 園 植 物 会 館 で 行 われました 当 日 はくもり 空 で 少 し 肌 寒 い 気 候 でしたが 会 場 には 10 日 本 将 棋 連 盟 2014.5 No.231 顧 問 中 田 章 道 七 段 発 行 責 任 者 大 村 欽 一 1 好 天 に 恵 まれた 岡 崎 将 棋 まつり 第 21 回 を 迎 える 岡 崎 将 棋 まつりが 4 月 27 日 ( 日 ) 岡 崎 城 公 園 にて 開 催 されました 例 年 の 昭 和 の 日 の 開 催 ではありませんでしたが 素 晴 らしい 好 天 に 恵 まれ

More information

委員会委員一覧(2013年9月現在)

委員会委員一覧(2013年9月現在) 一 般 財 団 法 人 日 本 消 化 器 病 学 会 委 員 会 委 員 一 覧 (2013 年 9 月 現 在 ) 管 理 部 門 財 団 企 画 委 員 会 ( 職 務 ) 理 事 会 の 下 部 組 織 として 本 学 会 財 団 の 運 営 全 般 に 関 する 事 項 を 担 当 する 担 当 理 事 ( ) 菅 野 健 太 郎 委 員 岡 崎 和 一 金 子 周 一 木 下 芳 一 下

More information

新 発 田 市

新 発 田 市 新 発 田 市 平 成 28 年 度 第 4 回 定 例 記 者 会 見 1 日 時 平 成 28 年 6 月 30 日 ( 木 ) 午 前 10 時 2 場 所 3 階 応 接 室 3 内 容 台 湾 で 開 催 された 日 本 の 観 光 物 産 博 2016 への 出 展 の 報 告 青 少 年 宿 泊 施 設 あかたにの 家 オープン 土 曜 学 習 教 室 を 豊 浦 地 区 紫 雲 寺

More information

Taro-H28いじめ防止基本方針(大

Taro-H28いじめ防止基本方針(大 平 成 28 年 度 いじめ 防 止 基 本 方 針 柏 市 立 大 津 ケ 丘 中 学 校 目 次 第 1 章 いじめ 防 止 等 のための 対 策 の 基 本 的 な 考 え 方 p1-p2 1 いじめの 定 義 p1 2 いじめの 防 止 等 の 対 策 に 関 する 基 本 理 念 p1 (1) 基 本 方 針 p1 (2)いじめの 問 題 への 指 導 p2 (3)いじめの 問 題 への

More information

飯 島 健 弘 佐 倉 市 立 臼 井 中 学 校 教 諭 四 街 道 市 立 四 街 道 北 中 学 校 教 諭 鈴 木 章 江 佐 倉 市 立 臼 井 中 学 校 主 査 四 街 道 市 立 旭 中 学 校 主 査 安 元 留 美 佐 倉 市 立 臼 井 中 学 校 専 門 員 佐 倉 市 教

飯 島 健 弘 佐 倉 市 立 臼 井 中 学 校 教 諭 四 街 道 市 立 四 街 道 北 中 学 校 教 諭 鈴 木 章 江 佐 倉 市 立 臼 井 中 学 校 主 査 四 街 道 市 立 旭 中 学 校 主 査 安 元 留 美 佐 倉 市 立 臼 井 中 学 校 専 門 員 佐 倉 市 教 平 成 28 年 4 月 1 日 付 人 事 異 動 発 令 氏 名 新 所 属 職 旧 所 属 職 主 幹 教 諭 / 新 任 千 葉 県 教 育 委 員 会 松 井 毅 夫 四 街 道 市 立 四 街 道 西 中 学 校 主 幹 教 諭 四 街 道 市 立 四 街 道 西 中 学 校 教 諭 教 諭 養 護 教 諭 等 / 異 動 名 古 屋 章 佐 倉 市 立 佐 倉 中 学 校 教 諭 佐

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20837A815B838082D8815B8357814591B28BC690B682A982E782CC83818362835A815B83572E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20837A815B838082D8815B8357814591B28BC690B682A982E782CC83818362835A815B83572E646F6378> 平 成 27 年 度 新 入 職 員 募 集 受 付 中 卒 業 生 からのメッセージ 専 修 大 学 経 済 学 部 経 済 学 科 卒 業 勤 続 32 年 支 店 長 : 大 学 を 卒 業 と 同 時 に 都 内 の 信 用 金 庫 へ 就 職 し 1 年 半 お 世 話 になりました 当 時 も 就 職 難 で やっとの 思 いで 就 職 した 信 用 金 庫 でありましたが 親 が 高

More information

人事異動のお知らせ

人事異動のお知らせ 2012 年 9 月 28 日 郵 便 事 業 株 式 会 社 東 北 支 社 郵 便 局 株 式 会 社 東 北 支 社 人 事 異 動 のお 知 らせ 平 成 24 年 10 月 1 日 付 の 日 本 郵 便 株 式 会 社 ( 郵 便 事 業 株 式 会 社 と 郵 便 局 株 式 会 社 との 合 併 後 の 新 会 社 ) 東 北 支 社 の 人 事 異 動 について お 知 らせいたします

More information

4 迷 走 ジ 5 験 備 材 等 撃 走 超 充 資 戻 収 処 資 嶋 呼 勝 廷 4 5 段 階 創 追 及 硬 過 片 6 創 替 需 応 乗 維 穴 埋 7 趣 旨 異 服 材 充 途 8 趣 旨 否 科 服 = 佳 彦 串 博 ガ 感 形 却 純 排 暫 備 程 午 固 近 房 博 9

4 迷 走 ジ 5 験 備 材 等 撃 走 超 充 資 戻 収 処 資 嶋 呼 勝 廷 4 5 段 階 創 追 及 硬 過 片 6 創 替 需 応 乗 維 穴 埋 7 趣 旨 異 服 材 充 途 8 趣 旨 否 科 服 = 佳 彦 串 博 ガ 感 形 却 純 排 暫 備 程 午 固 近 房 博 9 2 迷 走 ジ 3 枚 岩 矛 盾 爆 昂 揚 因 誌 座 河 添 誠 1 尽 2 玉 混 展 楽 観 激 至 筆 携 験 踏 稿 筆 私 若 干 察 初 3 査 来 式 測 具 字 展 悠 輔 積 極 則 善 呼 翌 宇 街 頭 気 チ 座 昭 足 ぬ 裕 久 色 航 読 売 隠 昭 則 既 統 値 析 展 ぶ 航 甘 徴 称 広 誤 条 4 迷 走 ジ 5 験 備 材 等 撃 走 超 充 資 戻

More information

平成18年度

平成18年度 平 成 25 年 度 富 士 市 立 高 等 学 校 同 窓 会 総 会 日 時 平 成 25 年 7 月 6 日 ( 土 ) 会 場 富 士 市 立 高 等 学 校 会 議 室 15 時 00 分 同 窓 会 総 会 式 次 第 1 開 会 の 言 葉 2 同 窓 会 長 あいさつ 3 学 校 長 あいさつ 4 来 賓 祝 辞 5 議 案 第 1 号 議 案 平 成 24 年 度 事 業 報 告

More information

別表(第6条、第8条関係)

別表(第6条、第8条関係) 政 務 活 動 費 の 取 り 扱 いマニュアル 平 成 25 年 4 月 1 日 伊 勢 市 議 会 事 務 局 目 次 1 制 度 の 概 要 1ページ 2 政 務 活 動 費 について 1ページ 3 政 務 活 動 費 交 付 の 根 拠 となる 法 律 条 例 等 について 1ページ 4 政 務 活 動 費 の 交 付 の 概 要 1ページ 5 政 務 活 動 費 の 申 請 から 交 付

More information

平 成 26 年 度 活 動 報 告 日 付 項 目 備 考 1 月 12 日 連 盟 理 事 会 (H23 年 度 第 2 回 ) 1 月 23 日 佐 藤 のぶあき 議 員 と 面 談 1 月 24 日 佐 藤 茂 樹 厚 生 労 働 副 大 臣 と 面 会 2 月 24 日 大 家 敏 志 議

平 成 26 年 度 活 動 報 告 日 付 項 目 備 考 1 月 12 日 連 盟 理 事 会 (H23 年 度 第 2 回 ) 1 月 23 日 佐 藤 のぶあき 議 員 と 面 談 1 月 24 日 佐 藤 茂 樹 厚 生 労 働 副 大 臣 と 面 会 2 月 24 日 大 家 敏 志 議 平 成 26 年 度 第 2 回 日 本 臨 床 工 学 技 士 連 盟 議 事 録 日 時 : 平 成 27 年 1 月 25 日 ( 日 ) 13:00 ~ 15:00 場 所 : 新 宿 農 協 会 館 8F 中 会 議 室 理 事 出 席 者 : 上 野 関 川 小 林 ( 剛 ) 山 下 高 橋 長 尾 山 崎 肥 田 門 田 髙 山 山 田 小 峠 事 理 欠 席 者 : 高 橋 三 井

More information

し 入 会 したものをもって 会 員 とし 会 員 をもって 一 般 社 団 法 人 及 び 一 般 財 団 法 人 に 関 する 法 律 ( 以 下 一 般 法 人 法 という ) 上 の 社 員 とする ( 入 会 ) 第 7 条 本 会 の 会 員 になろうとする 者 は 必 要 な 書 類

し 入 会 したものをもって 会 員 とし 会 員 をもって 一 般 社 団 法 人 及 び 一 般 財 団 法 人 に 関 する 法 律 ( 以 下 一 般 法 人 法 という ) 上 の 社 員 とする ( 入 会 ) 第 7 条 本 会 の 会 員 になろうとする 者 は 必 要 な 書 類 一 般 社 団 法 人 東 広 島 薬 剤 師 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 本 会 は 一 般 社 団 法 人 東 広 島 薬 剤 師 会 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 本 会 は 主 たる 事 務 所 を 広 島 県 東 広 島 市 に 置 く ( 目 的 ) 第 3 条 本 会 は 薬 剤 師 の 倫 理 の 向 上 及 び 学 術 の 振 興 を

More information

Microsoft Word - 20151204定例会(初日).doc

Microsoft Word - 20151204定例会(初日).doc 平 成 27 年 松 茂 町 議 会 第 4 回 定 例 会 会 議 録 第 1 日 目 (12 月 4 日 ) 出 席 議 員 1 番 鎌 田 寛 司 2 番 川 田 修 3 番 板 東 絹 代 4 番 立 井 武 雄 5 番 佐 藤 禎 宏 6 番 森 谷 靖 7 番 原 田 幹 夫 8 番 一 森 敬 司 9 番 藤 枝 善 則 10 番 佐 藤 富 男 11 番 佐 藤 道 昭 12 番 春

More information

職 能 国 際 情 報 平 成 年 度 実 施 調 査 事 業 報 告 書 本 会 掲 載 活 用 平 成 年 度 老 人 保 健 事 業 推 進 費 等 補 助 金 老 人 保 健 健 康 増 進 等 事 業 介 護 予 防 地 域 包 括 推 進 対 国 民 意 識 調 査 研 究 事 業 平

職 能 国 際 情 報 平 成 年 度 実 施 調 査 事 業 報 告 書 本 会 掲 載 活 用 平 成 年 度 老 人 保 健 事 業 推 進 費 等 補 助 金 老 人 保 健 健 康 増 進 等 事 業 介 護 予 防 地 域 包 括 推 進 対 国 民 意 識 調 査 研 究 事 業 平 お 知 らせ 会 費 第 回 理 学 療 法 士 国 家 試 験 合 格 者 発 表 年 月 日 行 合 格 者 数 名 合 格 率 % 出 願 者 数 12,505 名 受 験 者 数 12,035 名 合 格 者 数 9,952 名 合 格 率 82.7% 累 計 合 格 者 数 129,942 名 今 回 合 格 者 数 前 年 度 名 名 名 増 加 合 格 率 % 昨 年 合 格 率 (

More information

「にちぎん」NO.47 2016年秋号

「にちぎん」NO.47 2016年秋号 4 取 材 文 小 堂 敏 郎 写 谷 山 實 Yoshiharu Habu 治 小 宇 宙 深 広 治 氏 々 記 録 打 立 君 緊 迫 進 氏 原 頂 極 飾 柄 垣 5 破 竹 勢 進 第 者 座 君 俊 英 ぞ 役 毎 引 退 谷 川 浩 司 佐 藤 康 光 永 聖 内 俊 之 公 式 ぞ 以 事 異 転 職 基 競 争 山 康 晴 仲 切 仲 格 付 悪 深 疑 心 暗 鬼 有 利 働

More information

< E93788DCC91F090528DB882C98C5782ED82E98F9197DE90528DB890EA96E588CF88F52E786C7378>

< E93788DCC91F090528DB882C98C5782ED82E98F9197DE90528DB890EA96E588CF88F52E786C7378> 1 阿 江 教 治 酪 農 学 園 大 学 2 青 木 恭 彦 三 重 大 学 3 青 木 孝 良 鹿 児 島 大 学 4 秋 田 修 実 践 女 子 大 学 5 秋 山 康 紀 大 阪 府 立 大 学 6 朝 岡 潔 ( 独 ) 農 業 生 物 資 源 研 究 所 7 浅 野 行 蔵 北 海 道 大 学 8 東 善 行 北 里 大 学 9 安 達 修 二 京 都 大 学 10 足 立 吉 數 茨

More information

北海道臨床工学技士会ニュース

北海道臨床工学技士会ニュース 2015-(1) 公 益 社 団 法 人 北 海 道 臨 床 工 学 技 士 会 ニュース 2015 年 2 月 公 益 社 団 法 人 北 海 道 臨 床 工 学 技 士 会 ニュース No.121 ホームページ http://hcea.umin.ac.jp 事 務 局 へのお 問 い 合 わせは 上 記 Homepage お 問 い 合 わせフォームより 発 行 人 : 室 橋 高 男 060-8543

More information

山 梨 県 高 等 学 校 総 合 体 育 大 会 テニス 大 会 男 子 シングルス1 5/5 6 9~11 1 1 畠 中 翔 太 北 杜 坂 井 坂 井 亮 介 北 杜 岡 6- 畠 中 8-1 坂 井 河 西 宏 明 農 林 1 輿 石 貢 司 韮 工 4 芦 沢 雅 規 白 根 芦 沢 米 山 6-6- 畠 中 坂 井 米 山 昴 宏 甲 一 渡 辺 千 翔 也 東 海 1 5 古 屋 浩

More information

日本育英会

日本育英会 2016 年 度 奨 学 金 ガイドブック 目 次 学 内 奨 学 金 P. 1 ( 上 野 奨 学 金 富 士 通 育 英 基 金 奨 学 金 立 石 信 雄 外 国 人 留 学 生 奨 学 金 奨 学 留 学 制 度 後 援 会 奨 学 金 ) 日 本 学 生 支 援 機 構 奨 学 金 P. 4 地 方 公 共 団 体 民 間 団 体 等 の 奨 学 金 P. 7 掲 示 連 絡 について 学

More information

モデル「重要事項説明書」

モデル「重要事項説明書」 堀 江 敬 愛 保 育 園 重 要 事 項 説 明 書 保 育 の 提 供 の 開 始 にあたり 当 園 があなたに 説 明 すべき 内 容 は 次 のとおりで す 1 施 設 運 営 主 体 名 称 社 会 福 祉 法 人 智 恩 福 祉 会 所 在 地 茨 木 市 白 川 2 丁 目 13 番 25 号 電 話 番 号 072-665-8615 代 表 者 氏 名 理 事 長 城 谷 星 2 利

More information

北海道 函館支部

北海道 函館支部 福 井 県 支 部 支 部 長 : 文 珠 四 郎 博 もんじゅしろう ひろ(S46 法 法 律 ) 事 務 局 長 : 小 林 謙 一 こばやし けんいち (S47 経 経 済 ) 支 部 内 同 窓 生 数 447 人 以 下 のとおり 開 催 されました 平 成 28 年 度 福 井 県 支 部 総 会 のお 知 らせ 日 時 平 成 28 年 4 月 16 日 ( 土 ) 16:00~ 年

More information

第4回おんじゅくオーシャントレイル_result.xlsx

第4回おんじゅくオーシャントレイル_result.xlsx 1 382 村 井 涼 40 男 1:04:36 1 40 代 2 366 町 田 知 宏 26 男 1:04:53 2 10-20 代 3 264 立 石 伸 介 40 男 1:05:17 3 40 代 4 175 小 村 慶 太 朗 24 男 1:06:58 4 10-20 代 5 174 小 松 真 幸 29 男 1:07:21 5 10-20 代 6 421 吉 野 圭 亮 32 男 1:08:18

More information

平成17年6月22日

平成17年6月22日 2007~2008 年 度 方 針 及 び 目 標 会 長 ( 緑 化 推 進 創 立 20 周 年 特 別 委 員 長 兼 務 ) 入 口 博 美 昨 年 度 長 泉 RC 友 好 締 結 10 周 年 記 念 事 業 を 終 えることができましたが クラブ 全 員 が 一 致 団 結 汗 を 流 して 取 り 組 んだ 事 業 でありました このことは 今 後 における 事 業 遂 行 の 足

More information

統 合 幕 僚 監 部 首 席 法 務 官 付 法 務 班 長 を 命 ずる ( 東 北 方 面 総 監 部 装 備 部 後 方 運 用 課 長 ) 1 等 陸 佐 長 野 晃 統 合 幕 僚 監 部 首 席 後 方 補 給 官 付 後 方 補 給 官 を 命 ずる ( 南 西 航 空 混 成 団

統 合 幕 僚 監 部 首 席 法 務 官 付 法 務 班 長 を 命 ずる ( 東 北 方 面 総 監 部 装 備 部 後 方 運 用 課 長 ) 1 等 陸 佐 長 野 晃 統 合 幕 僚 監 部 首 席 後 方 補 給 官 付 後 方 補 給 官 を 命 ずる ( 南 西 航 空 混 成 団 防 衛 省 発 令 防 衛 大 学 校 訓 練 部 訓 練 課 長 を 命 ずる ( 第 4 地 対 艦 ミサイル 連 隊 長 兼 八 戸 駐 屯 地 司 令 ) 1 等 陸 佐 水 落 嘉 彦 防 衛 大 学 校 教 授 を 命 ずる ( 富 士 教 導 団 副 団 長 ) 1 等 陸 佐 藤 原 修 ( 防 衛 研 究 所 主 任 研 究 官 ) 1 等 海 佐 鈴 木 秀 文 防 衛 研 究

More information

2007 那 須 塩 原 大 会 記 録 ( 選 手 権 女 子 ) 2ページ 相 川 ちひろ 東 京 女 子 体 育 大 学 19 2:36:44 0:24: :20: :45: :51: 清 水 真 由 美 大 東 文 化

2007 那 須 塩 原 大 会 記 録 ( 選 手 権 女 子 ) 2ページ 相 川 ちひろ 東 京 女 子 体 育 大 学 19 2:36:44 0:24: :20: :45: :51: 清 水 真 由 美 大 東 文 化 2007 那 須 塩 原 大 会 記 録 ( 選 手 権 女 子 ) 1ページ 1 217 川 崎 由 理 奈 明 治 大 学 20 2:13:46 0:20:43 1 1:09:57 4 1:30:40 3 0:43:06 6 2 246 名 村 梓 明 治 大 学 22 2:14:11 0:20:43 2 1:08:33 2 1:29:16 1 0:44:55 13 3 225 佐 々 木 舞

More information

2009年度 第2回常磐短期大学FD研究会 「これからの幼児教育について」

2009年度 第2回常磐短期大学FD研究会 「これからの幼児教育について」 これからの 幼 児 教 育 について 幼 児 教 育 保 育 学 科 山 路 純 子 はじめに 本 日 は,これからの 幼 児 教 育 について, 社 会 情 勢 の 変 化 に 対 応 した 法 改 正 の 状 況 を 概 観 しながら 幼 保 一 体 化 の 教 育 を 主 に 取 り 上 げ, 今 後 の 発 展 の 動 向 を 考 えながら, 本 校 のような 養 成 校 の 役 割 などについて

More information

座 談 ビ 躍 姿 拝 ナ ケ 女 技? ビ 舞 台 N H K 番 組 寺 泊 歴 史 直 接 触 印 象 貴 再 ビ 竣 ゅ 工 表 玄 関 整 備 平 計 画 約 含 む 区 番 街 区 整 備 無 量 就 任 貫 着 推 平 優 通 ~ヘ シ 座 談 魅 賴 髙 英 雄 松 俳 優 む ぶ

座 談 ビ 躍 姿 拝 ナ ケ 女 技? ビ 舞 台 N H K 番 組 寺 泊 歴 史 直 接 触 印 象 貴 再 ビ 竣 ゅ 工 表 玄 関 整 備 平 計 画 約 含 む 区 番 街 区 整 備 無 量 就 任 貫 着 推 平 優 通 ~ヘ シ 座 談 魅 賴 髙 英 雄 松 俳 優 む ぶ WARABI 0/ 平 平 / http://www.city.warabi.saitama.jp/ 面 積.0km :,0 比 +9 男 6,99 女,08 帯 :6,068 密 度 :,6 /km 餅 ブ 恒 8 南 ブ 恒 餅 使 米 ブ 稲 田 ぼ 収 穫 物 伝 米 0ロ ぱ 座 談 ビ 躍 姿 拝 ナ ケ 女 技? ビ 舞 台 N H K 番 組 寺 泊 歴 史 直 接 触 印 象 貴

More information

事 業 に 協 力 すること (11) 全 日 本 アマチュア 野 球 連 盟 を 通 じた 国 際 野 球 連 盟 アジア 野 球 連 盟 及 び 公 益 財 団 法 人 日 本 オリンピック 委 員 会 の 事 業 に 協 力 すること (12) 野 球 競 技 に 関 する 刊 行 物 を 発

事 業 に 協 力 すること (11) 全 日 本 アマチュア 野 球 連 盟 を 通 じた 国 際 野 球 連 盟 アジア 野 球 連 盟 及 び 公 益 財 団 法 人 日 本 オリンピック 委 員 会 の 事 業 に 協 力 すること (12) 野 球 競 技 に 関 する 刊 行 物 を 発 公 益 財 団 法 人 日 本 野 球 連 盟 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 公 益 財 団 法 人 日 本 野 球 連 盟 といい 外 国 に 対 しては Japan Amateur Baseball Association( 略 称 JABA)と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 東 京 都 千 代

More information

8 訪 6 号 直 秋 尾 副 番 幹 依 頼 我 返 番 幹 ク 毎 電 呼 掛 何 込 認 輩 ア 兼 ね 束 固 区 喜 振 再 ず ひ 番 幹 賜 達 昭 火 柱 柱 松 ょ 懐 顔 再!!

8 訪 6 号 直 秋 尾 副 番 幹 依 頼 我 返 番 幹 ク 毎 電 呼 掛 何 込 認 輩 ア 兼 ね 束 固 区 喜 振 再 ず ひ 番 幹 賜 達 昭 火 柱 柱 松 ょ 懐 顔 再!! 訪 8 6 号 6 号 編 市 飯 丁 6 番 号 TEL055 FAX055 印 刷 印 刷 株 社 晋 退 市 継 ぎ 伝 統 微 夢 精 杯 努 覚 悟 賜 案 送 季 節 屋 緑 面 広 ぼ 遠 鷲 ヶ 巣 聳 南 雪 残 飯 豊 峰 覧 余 ぎ 飯 豊 峰 彼 島 避 難 余 儀 千 復 興 未 儘 直 薄 注 断 忍 言 葉 衝 撃 族 婦 隣 脳 裏 駆 巡 被 被 何 悩 民 ず 界

More information

広報かわうえ4月23日号.indd

広報かわうえ4月23日号.indd 総 務 所 No, 37 広 報 2 23 発 土 陽 ざ 桜 花 見 守 2 少 男 5 女 3 8 友 達 遊 ね 見 守 げ 関 連 記 P5 表 紙 P P2 総 務 所 知 P3 P 公 民 米 づ 営 農 通 信 夕 歌 壇 夕 俳 壇 P5 P P7 P8 5 総 グ ラ ウ 津 防 季 実 施 前 辞 令 交 付 伝 達 3 若 者 回 個 隊 規 律 班 器 具 庫 清 掃 車 両

More information

Microsoft Word - 会報44号 最終原稿

Microsoft Word - 会報44号 最終原稿 2013-7 第 44 号 全 国 拡 大 教 材 製 作 協 議 会 代 表 世 話 人 佐 藤 邦 隆 108-0073 港 区 三 田 3-7-26-405 Tel Fax 03-3453-3052 http//www.kakudai.org/ 標 準 拡 大 教 科 書 の 浸 透 とボランティアの 新 しい 役 割 代 表 世 話 人 佐 藤 邦 隆 デジタルデータ 管 理 機 関 によると

More information

大竹市議会定例会一般質問及び総括質疑        総 務 部 企 画 課

大竹市議会定例会一般質問及び総括質疑        総 務 部 企 画 課 平 成 27 年 9 月 大 竹 市 議 会 定 例 会 ( 第 3 回 ) 議 事 日 程 平 成 27 年 9 月 3 日 10 時 開 会 日 程 議 案 番 号 件 名 付 記 第 1 選 第 1 号 大 竹 市 議 会 議 長 の 選 挙 について 追 加 議 事 日 程 第 2 議 席 の 指 定 について 第 3 会 議 録 署 名 議 員 の 指 名 第 4 会 期 決 定 について

More information

平成17年3月橋本市議会定例会会議録(第2号)

平成17年3月橋本市議会定例会会議録(第2号) 平 成 19 年 12 月 橋 本 市 議 会 定 例 会 会 議 録 ( 第 1 号 )の2 平 成 19 年 12 月 3 日 ( 月 ) ( 午 前 9 時 31 分 開 議 ) 議 長 ( 中 上 良 隆 君 )これより 日 程 に 入 り 議 長 ( 中 上 良 隆 君 )おはようございま 日 程 第 1 会 議 録 署 名 議 員 の 指 名 を 行 いま ただ 今 の 出 席 議 員

More information

功 労 表 彰 (1) 自 治 部 門 6 名 ( 敬 称 略 : 順 不 同 ) 甲 田 久 男 上 紺 屋 町 自 治 会 長 として 地 域 自 治 の 振 興 と 発 展 に 尽 力 され 武 井 純 雄 沢 田 自 治 会 長 として 地 域 自 治 の 振 興 と 発 展 に 尽 力 さ

功 労 表 彰 (1) 自 治 部 門 6 名 ( 敬 称 略 : 順 不 同 ) 甲 田 久 男 上 紺 屋 町 自 治 会 長 として 地 域 自 治 の 振 興 と 発 展 に 尽 力 され 武 井 純 雄 沢 田 自 治 会 長 として 地 域 自 治 の 振 興 と 発 展 に 尽 力 さ 特 別 表 彰 1 名 ( 敬 称 略 ) 金 子 宏 東 京 都 文 京 区 上 田 市 殿 城 出 身 < 学 術 研 究 に 関 する 主 な 功 績 > 長 野 県 上 田 高 等 学 校 を 卒 業 後 東 京 大 学 に 進 学 し 租 税 法 の 研 究 を 重 ねられ 租 税 法 を 独 立 した 法 分 野 に 発 展 させるとともに 地 方 税 法 に おいても 公 正 適 正

More information

開議           (9時45分)

開議           (9時45分) 松 下 議 長 通 告 7 番 目 15 番 増 田 浩 二 議 員 一 問 一 答 方 式 で 質 問 願 い ま す 増 田 浩 二 議 員 増 田 議 員 15 番 増 田 浩 二 議 長 の 許 可 を 得 ま し た の で 一 般 質 問 を 行 い ま す 今 議 会 は 平 和 行 政 に つ い て 大 池 公 園 の 整 備 公 共 施 設 の 考 え 方 と 投 票 所 に つ

More information

第1 政務調査費の交付

第1 政務調査費の交付 平 成 25 年 3 月 愛 媛 県 議 会 政 務 活 動 費 のマニュアル 本 マニュアルは 各 議 員 が 政 務 活 動 費 に 係 る 請 求 交 付 充 当 収 支 報 告 書 等 の 提 出 などの 一 連 の 手 続 きを 進 める 際 の 参 考 資 料 である 愛 媛 県 政 務 活 動 費 の 交 付 に 関 する 条 例 が 平 成 24 年 12 月 に 改 正 25 年

More information

2 頁 部 級 退 職 予 定 技 職 平 田 大 登 磯 子 区 福 祉 保 健 センター ( 保 健 事 職 金 子 裕 磯 子 区 福 祉 保 健 センター 担 当 部 ( 保 健 技 職 齋 藤 泉 金 沢 区 副 区 ( 金 沢 区 総 務 部 兼 務 ) 事 職 山 本 敏 昭 緑 区

2 頁 部 級 退 職 予 定 技 職 平 田 大 登 磯 子 区 福 祉 保 健 センター ( 保 健 事 職 金 子 裕 磯 子 区 福 祉 保 健 センター 担 当 部 ( 保 健 技 職 齋 藤 泉 金 沢 区 副 区 ( 金 沢 区 総 務 部 兼 務 ) 事 職 山 本 敏 昭 緑 区 1 頁 区 局 級 退 職 予 定 部 級 退 職 予 定 医 職 蔵 田 英 志 港 南 区 担 当 理 事 ( 福 祉 保 健 センタ ー ) ( 保 健 事 職 濱 陽 太 郎 旭 区 事 職 信 時 正 人 温 暖 化 対 策 統 括 本 部 環 境 未 来 都 市 推 進 担 当 理 事 事 職 岸 村 英 憲 政 策 局 大 学 担 当 理 事 技 職 中 島 徹 也 国 際 局 国 際

More information

<819D48323696F088F596BC95EB283236303830318CBB8DDD93E09765292E786C7378>

<819D48323696F088F596BC95EB283236303830318CBB8DDD93E09765292E786C7378> H26.8.1 現 在 1. 役 員 会 長 新 潟 県 長 岡 市 長 森 民 夫 副 会 長 北 海 道 旭 川 市 長 西 川 将 人 副 会 長 青 森 県 八 戸 市 長 小 林 眞 副 会 長 富 山 県 高 岡 市 長 髙 橋 正 樹 副 会 長 栃 木 県 宇 都 宮 市 長 佐 藤 栄 一 副 会 長 三 重 県 四 日 市 市 長 田 中 俊 行 副 会 長 和 歌 山 県 海

More information

下 図 は 三 隅 町 広 報 昭 和 28 年 5 月 15 日 号 掲 載 の 招 魂 祭 の 案 内 である 明 治 以 来 の 戦 没 者 397 柱 とある その 後 の 慰 安 会 では 浪 曲 を 披 露 するとあるのが 時 代 を 感 じさせる 三 隅 町 広 報 昭 和 29 年

下 図 は 三 隅 町 広 報 昭 和 28 年 5 月 15 日 号 掲 載 の 招 魂 祭 の 案 内 である 明 治 以 来 の 戦 没 者 397 柱 とある その 後 の 慰 安 会 では 浪 曲 を 披 露 するとあるのが 時 代 を 感 じさせる 三 隅 町 広 報 昭 和 29 年 自 衛 官 募 集 の 変 遷 と 世 相 の 変 化 について( 昭 和 26 年 ~ 昭 和 49 年 ) 長 門 市 の 古 い 広 報 誌 がホームページで 紹 介 されています その 中 に 自 衛 官 募 集 の 案 内 があるのを 見 つけました また 旧 軍 に 関 係 する 事 柄 も 掲 載 されていたので これらを 紹 介 します はじめに 長 門 市 について 平 成 17

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081A48386834183658362834E8169838F815B836894C5816A8CF6955C97705F92E88AFA906C8E9688D993AE82518169313430373031816A646F63782E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081A48386834183658362834E8169838F815B836894C5816A8CF6955C97705F92E88AFA906C8E9688D993AE82518169313430373031816A646F63782E646F6378> 当 社 関 係 (7 月 1 日 付 ) 発 令 ( 前 所 属 ) 氏 名 業 務 監 査 部 課 長 ( 経 営 企 画 部 副 長 ) 寺 本 榮 一 経 営 企 画 部 副 部 長 兼 新 エネ 推 進 プロジェクト( 経 営 企 画 部 グループ 事 業 推 進 室 長 ) 高 橋 進 一 経 営 企 画 部 部 長 ( 営 業 本 部 東 京 本 部 営 業 一 部 部 長 ) 大 沼

More information

H28学生募集要項(原稿)

H28学生募集要項(原稿) 平 成 28 年 度 学 生 募 集 要 項 ( 養 成 部 門 ) 島 根 県 立 農 林 大 学 校 農 業 科 699-2211 島 根 県 大 田 市 波 根 町 970-1 TEL 0854-85-7011 FAX 0854-85-7113 林 業 科 690-3405 島 根 県 飯 石 郡 飯 南 町 上 来 島 1207 ( 島 根 県 中 山 間 地 域 研 究 センター 内 )

More information