( 適 用 範 囲 及 び 契 約 の 種 類 ) 第 2 条 この 規 則 は 会 社 が 行 う 工 事 調 査 等 ( 工 事 維 持 修 繕 作 業 調 査 設 計 測 量 試 験 及 び 研 究 をいう 以 下 同 じ ) 業 務 委 託 物 品 役 務 ( 物 品 の 購 入 製 造 加

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1 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 規 程 第 25 号 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 契 約 規 則 を 次 のとおり 定 める 平 成 18 年 11 月 9 日 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 代 表 取 締 役 社 長 高 橋 文 雄 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 契 約 規 則 改 正 平 成 20 年 5 月 22 日 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 規 程 第 9 号 改 正 平 成 20 年 8 月 12 日 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 規 程 第 15 号 (イ) 改 正 平 成 21 年 2 月 4 日 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 規 程 第 3 号 (ロ) 改 正 平 成 21 年 12 月 9 日 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 規 程 第 11 号 (ハ) 改 正 平 成 24 年 4 月 2 日 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 規 程 第 11 号 (ニ) 改 正 平 成 24 年 10 月 10 日 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 規 程 第 23 号 (ホ) 改 正 平 成 25 年 3 月 14 日 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 規 程 第 3 号 (ヘ) 改 正 平 成 25 年 3 月 29 日 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 規 程 第 6 号 (ト) 改 正 平 成 25 年 10 月 25 日 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 規 程 第 15 号 (チ) 改 正 平 成 26 年 11 月 12 日 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 規 程 第 19 号 (リ) 改 正 平 成 27 年 4 月 30 日 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 規 程 第 14 号 (ヌ) 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 8 条 ) 第 2 章 契 約 の 方 法 第 1 節 共 通 事 項 ( 第 9 条 - 第 12 条 ) 第 2 節 一 般 競 争 入 札 ( 第 13 条 - 第 30 条 ) 第 3 節 指 名 競 争 入 札 ( 第 31 条 - 第 35 条 ) 第 4 節 見 積 競 争 等 ( 第 36 条 - 第 43 条 ) 第 5 節 契 約 の 相 手 方 決 定 の 特 例 ( 第 44 条 ) 第 3 章 契 約 の 締 結 ( 第 45 条 - 第 49 条 ) 第 4 章 契 約 の 履 行 ( 第 50 条 - 第 64 条 ) 第 5 章 契 約 の 解 除 及 び 変 更 ( 第 65 条 - 第 72 条 ) 第 6 章 調 達 活 動 を 通 じたCSRの 実 践 の 推 進 ( 第 73 条 ) 第 7 章 雑 則 ( 第 74 条 - 第 78 条 ) 附 則 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 調 達 の 基 本 方 針 ( 平 成 18 年 11 月 9 日 取 締 役 会 決 議 )に 基 づき 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 ( 以 下 会 社 という )の 契 約 に 関 する 事 務 手 続 について 適 正 かつ 円 滑 に 処 理 するために 必 要 な 事 項 を 定 めることを 目 的 とする (ヌ)

2 ( 適 用 範 囲 及 び 契 約 の 種 類 ) 第 2 条 この 規 則 は 会 社 が 行 う 工 事 調 査 等 ( 工 事 維 持 修 繕 作 業 調 査 設 計 測 量 試 験 及 び 研 究 をいう 以 下 同 じ ) 業 務 委 託 物 品 役 務 ( 物 品 の 購 入 製 造 加 工 借 上 及 び 役 務 提 供 等 をいう 以 下 同 じ )( 以 下 これらを 総 称 して 工 事 等 という )の 契 約 に 適 用 する 2 第 1 項 に 規 定 する 工 事 等 にかかる 契 約 は 会 社 が 行 う 契 約 に 関 する 事 務 を 律 する 法 令 及 び 他 の 規 程 等 によるもののほか この 規 則 に 定 めるところによる ( 契 約 責 任 者 ) 第 3 条 この 規 則 において 契 約 責 任 者 とは 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 職 務 権 限 責 任 規 程 ( 平 成 17 年 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 規 程 第 3 号 以 下 権 限 規 程 という ) 第 27 条 の 規 定 により 契 約 の 締 結 並 びに 契 約 の 相 手 方 の 履 行 についての 監 督 及 び 検 査 について 決 定 権 限 を 有 する 者 ( 権 限 規 程 第 12 条 の 規 定 により 権 限 を 委 任 された 者 及 び 権 限 規 程 第 13 条 の 規 定 により 権 限 を 代 行 する 者 を 含 む )をいう (リ) 第 4 条 削 除 (リ) 第 5 条 削 除 (リ) ( 契 約 責 任 補 助 者 ) 第 6 条 契 約 責 任 者 は 入 札 又 は 見 積 の 執 行 に 係 る 事 務 をあらかじめ 指 名 した 者 ( 以 下 契 約 責 任 補 助 者 という )に 行 わせることができる (ヌ) 2 前 項 の 契 約 責 任 補 助 者 は 別 表 のとおりとする ( 入 札 契 約 情 報 の 開 示 及 び 情 報 管 理 ) 第 7 条 入 札 及 び 契 約 の 過 程 並 びに 契 約 内 容 に 係 る 情 報 については 別 に 定 めるところにより 公 表 し 透 明 性 の 確 保 を 図 るものとする 2 前 項 の 規 定 により 公 表 する 情 報 であって 公 表 前 のもの 又 は 公 表 できないと 認 められる 情 報 については 別 に 定 めるところによりその 管 理 を 徹 底 するものとする ( 入 札 監 視 機 能 の 強 化 ) 第 8 条 入 札 及 び 契 約 の 透 明 性 の 確 保 並 びに 監 視 機 能 の 強 化 を 図 るため 別 に 定 めるところに より 次 の 各 号 の 措 置 を 講 じるものとする (ヌ) 一 第 三 者 で 構 成 する 入 札 監 視 委 員 会 を 設 置 し 当 該 委 員 会 の 意 見 を 適 切 に 反 映 させる 二 入 札 手 続 の 事 前 審 査 及 び 入 札 結 果 等 の 事 後 審 査 を 行 う (ヌ) 第 2 章 契 約 の 方 法 第 1 節 共 通 事 項 ( 入 札 及 び 契 約 手 続 の 方 法 ) 第 9 条 契 約 責 任 者 は 契 約 を 締 結 しようとするときの 手 続 は 次 の 各 号 に 掲 げる 方 法 による

3 ものとする (ヌ) 一 入 札 による 方 法 としてイ 又 はロに 掲 げるもの イ 一 般 競 争 入 札 公 告 して 申 込 みをさせることにより 競 争 入 札 に 付 する 方 法 ロ 指 名 競 争 入 札 指 名 して 競 争 入 札 に 付 する 方 法 二 見 積 による 方 法 としてイ ロ 又 はハに 掲 げるもの イ 見 積 競 争 見 積 による 価 格 競 争 に 付 する 方 法 ロ 企 画 競 争 企 画 提 案 による 競 争 に 付 する 方 法 ハ 特 命 契 約 任 意 に 特 定 の 者 を 選 定 する 方 法 2 前 項 各 号 に 掲 げる 契 約 の 方 法 の 実 施 基 準 については 別 に 定 める ( 資 格 登 録 ) 第 10 条 総 務 本 部 長 は 第 2 条 第 1 項 に 規 定 する 工 事 及 び 調 査 等 の 契 約 ごとに 実 績 従 業 員 の 数 資 本 の 額 技 術 的 能 力 その 他 経 営 の 規 模 経 営 の 状 況 その 他 必 要 な 事 項 について 競 争 に 参 加 するために 必 要 な 資 格 を 定 め 競 争 参 加 資 格 審 査 に 伴 う 不 正 行 為 等 防 止 約 款 に 同 意 することを 条 件 として 当 該 資 格 を 有 する 者 をあらかじめ 登 録 させるものとする (ハ) 2 総 務 本 部 長 は 前 項 の 資 格 登 録 をさせる 場 合 において 必 要 があると 認 めるときは 能 力 に 対 応 した 等 級 の 格 付 けを 行 うことができる 3 削 除 (ヘ) 4 資 格 登 録 の 要 件 申 請 の 方 法 審 査 の 方 法 等 級 の 区 分 有 効 期 間 及 び 名 簿 の 作 成 閲 覧 の 方 法 に 関 する 事 項 等 については 別 に 定 める (ヘ) ( 契 約 不 適 格 者 ) 第 11 条 契 約 責 任 者 は 当 該 契 約 を 締 結 する 能 力 を 有 しない 者 ( 未 成 年 者 被 保 佐 人 又 は 被 補 助 人 であって 契 約 締 結 のために 必 要 な 同 意 を 得 ている 者 を 除 く ) 及 び 破 産 者 で 復 権 を 得 ない 者 並 びに 経 営 状 態 が 著 しく 不 健 全 であると 認 められる 者 を 契 約 の 相 手 方 としてはならな い 2 契 約 責 任 者 は 次 の 各 号 の 一 に 該 当 すると 認 められ その 事 実 があった 後 2 年 を 経 過 して いない 者 を 契 約 の 相 手 方 としないことができる これを 代 理 人 支 配 人 その 他 の 使 用 人 とし て 使 用 する 者 についても 同 様 とする 一 契 約 の 履 行 に 当 たり 故 意 に 履 行 を 粗 雑 にし 又 は 材 料 等 の 品 質 若 しくは 数 量 に 関 して 不 正 の 行 為 をした 者 二 公 正 な 競 争 の 執 行 を 妨 げた 者 又 は 公 正 な 価 格 を 害 し 若 しくは 不 正 の 利 益 を 得 るため 連 合 した 者 三 落 札 者 若 しくは 契 約 の 相 手 方 に 決 定 した 者 が 契 約 を 締 結 すること 又 は 契 約 者 が 契 約 を 履 行 することを 妨 げた 者 四 監 督 又 は 検 査 の 実 施 に 当 たり 会 社 の 社 員 の 職 務 の 執 行 を 妨 げた 者 五 正 当 な 理 由 がなくて 契 約 を 履 行 しなかった 者 六 会 社 に 提 出 した 書 類 に 虚 偽 の 記 載 をした 者 七 会 社 と 係 争 中 である 者 八 役 員 等 ( 個 人 にあってはその 者 法 人 にあっては 非 常 勤 を 含 む 役 員 又 は 支 店 若 しくは 営 業 所 の 代 表 者 その 他 の 団 体 にあっては 法 人 の 役 員 等 と 同 様 の 責 任 を 有 する 代 表 者 又 は 理 事 等 その 他 経 営 に 実 質 的 に 関 与 している 者 も 含 む 以 下 同 じ )が 暴 力 団 ( 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 3 年 法 律 第 77 号 ) 第 2 条 第 2 号 に 規 定 す

4 る 暴 力 団 をいう 以 下 同 じ ) 又 は 暴 力 団 員 ( 同 法 第 2 条 第 6 号 に 規 定 する 暴 力 団 員 をいう 以 下 同 じ )である 法 人 等 (ト) 九 役 員 等 が 自 己 自 社 若 しくは 第 三 者 の 不 正 の 利 益 を 図 る 目 的 又 は 第 三 者 に 損 害 を 加 え る 目 的 をもって 暴 力 団 又 は 暴 力 団 員 を 利 用 するなどしていると 認 められる 法 人 等 (ト) 十 役 員 等 が 暴 力 団 又 は 暴 力 団 員 に 対 して 資 金 等 を 供 給 し 又 は 便 宜 を 供 与 するなど 直 接 的 あるいは 積 極 的 に 暴 力 団 の 維 持 運 営 に 協 力 し 若 しくは 関 与 していると 認 められる 法 人 等 (ト) 十 一 役 員 等 が 暴 力 団 又 は 暴 力 団 員 であることを 知 りながらこれを 不 当 に 利 用 するなどし ていると 認 められる 法 人 等 (ト) 十 二 役 員 等 が 暴 力 団 又 は 暴 力 団 員 との 間 で 社 会 的 に 非 難 されるべき 関 係 を 有 していると 認 められる 法 人 等 (ト) 十 三 自 らもしくは 第 三 者 を 利 用 して 会 社 に 対 し 暴 力 的 行 為 詐 術 若 しくは 脅 迫 的 言 辞 を 用 い 会 社 の 名 誉 を 毀 損 し 又 は 会 社 の 業 務 を 妨 害 し 若 しくは 妨 害 するおそれのある 行 為 を 行 った 者 (ハ)(ト) 十 四 その 他 会 社 に 著 しい 損 害 を 与 える 等 契 約 の 相 手 方 とすることが 不 適 当 と 認 められる 者 3 契 約 責 任 者 は 前 項 の 規 定 に 該 当 する 者 を 入 札 に 参 加 する 者 又 は 見 積 を 提 出 する 者 の 代 理 人 とさせないことができる ( 契 約 相 手 方 等 の 違 反 行 為 に 対 する 措 置 ) 第 12 条 総 務 本 部 長 は 契 約 に 違 反 する 行 為 等 を 行 った 契 約 の 相 手 方 及 び 資 格 登 録 者 ( 第 1 0 条 の 規 定 により 定 める 資 格 を 満 たし 登 録 している 者 をいう 以 下 同 じ )に 対 し 第 10 条 に 規 定 する 資 格 を 登 録 させる 場 合 の 評 価 点 への 反 映 及 び 資 格 登 録 の 停 止 等 の 措 置 を 講 じるも のとする 2 契 約 責 任 者 は 談 合 等 不 正 行 為 を 行 った 契 約 の 相 手 方 に 対 し 別 に 定 めるところにより 契 約 金 額 の10 分 の1 以 上 の 違 約 金 を 徴 収 しなければならない 第 2 節 一 般 競 争 入 札 ( 一 般 競 争 入 札 参 加 資 格 ) 第 13 条 契 約 責 任 者 は 資 格 登 録 者 であることのほか 契 約 ごとに 一 般 競 争 入 札 に 参 加 す るために 必 要 な 資 格 ( 以 下 一 般 競 争 入 札 参 加 資 格 という )を 定 めることができる ( 委 員 会 の 設 置 ) 第 14 条 契 約 責 任 者 は 前 条 の 規 定 に 基 づき 一 般 競 争 入 札 参 加 資 格 を 定 める 場 合 又 は 第 17 条 の 規 定 に 基 づき 一 般 競 争 入 札 参 加 資 格 の 有 無 を 審 査 する 場 合 は 別 に 定 めるところにより 委 員 会 を 設 置 し これに 諮 るものとする ( 一 般 競 争 入 札 参 加 資 格 の 確 認 の 申 請 )

5 第 15 条 契 約 責 任 者 は 第 13 条 の 規 定 により 一 般 競 争 入 札 参 加 資 格 を 定 めた 場 合 は 一 般 競 争 入 札 参 加 資 格 の 有 無 を 確 認 するために 必 要 な 事 項 を あらかじめ 競 争 への 参 加 を 希 望 す る 者 に 申 請 させなければならない この 場 合 において 当 該 必 要 な 事 項 を 入 札 の 公 告 で 明 ら かにしておかなければならない ( 入 札 の 公 告 ) 第 16 条 契 約 責 任 者 は 一 般 競 争 入 札 に 付 する 場 合 は 次 の 各 号 に 掲 げる 区 分 ごとに それ ぞれ 当 該 各 号 に 定 める 方 法 により 入 札 を 公 告 しなければならない 一 政 府 調 達 に 関 する 協 定 の 対 象 である 場 合 官 報 公 告 ホームページへの 掲 載 及 び 閲 覧 場 所 への 掲 示 二 前 号 以 外 の 場 合 ホームページへの 掲 載 及 び 閲 覧 場 所 への 掲 示 ( 一 般 競 争 入 札 参 加 資 格 の 審 査 ) 第 17 条 契 約 責 任 者 は 競 争 への 参 加 を 希 望 する 者 が 第 15 条 の 申 請 をした 場 合 は 入 札 執 行 期 日 の 前 日 までに その 者 が 一 般 競 争 入 札 参 加 資 格 を 有 するかどうか 確 認 を 行 い 確 認 結 果 を 通 知 しなければならない ただし 別 に 定 める 場 合 にあっては 入 札 執 行 の 後 にその 者 が 一 般 競 争 入 札 参 加 資 格 を 有 するかどうか 確 認 することができる ( 契 約 制 限 価 格 の 設 定 ) 第 18 条 契 約 責 任 者 は 一 般 競 争 入 札 に 付 する 場 合 は あらかじめ 契 約 制 限 価 格 ( 入 札 に 付 する 事 項 の 価 格 を 当 該 事 項 に 関 する 仕 様 書 設 計 書 等 によって 設 定 した 価 格 をいう 以 下 同 じ )を 設 定 し 当 該 契 約 制 限 価 格 を 記 載 した 書 面 ( 以 下 契 約 制 限 価 格 書 という )を 封 書 にして 開 札 の 際 これを 開 札 場 所 に 置 かなければならない ただし 1 件 の 設 計 額 が25 0 万 円 未 満 のもの 又 は 契 約 制 限 価 格 を 設 定 することが 困 難 であると 認 められるものについて は 契 約 制 限 価 格 の 設 定 を 省 略 することができる (リ) ( 契 約 制 限 価 格 の 設 定 方 法 ) 第 19 条 契 約 制 限 価 格 は 入 札 に 付 する 事 項 の 価 格 の 総 額 について 定 めなければならない ただし 一 定 期 間 継 続 して 行 う 維 持 修 繕 作 業 物 品 の 購 入 等 及 び 役 務 の 提 供 の 契 約 を 締 結 し ようとする 場 合 は 単 価 についてその 契 約 制 限 価 格 を 定 めることができる 2 契 約 制 限 価 格 は 取 引 の 実 例 価 格 需 給 の 状 況 履 行 の 難 易 数 量 の 多 寡 履 行 期 間 の 長 短 等 を 考 慮 して 適 正 に 定 めなければならない ( 契 約 制 限 価 格 の 秘 密 保 持 ) 第 20 条 契 約 制 限 価 格 及 び 契 約 制 限 価 格 作 成 の 基 礎 となった 書 類 は 秘 密 とする 2 前 項 の 規 定 にかかわらず 契 約 制 限 価 格 については 別 に 定 める 場 合 にあっては 契 約 締 結 前 に それ 以 外 の 場 合 にあっては 契 約 締 結 後 に 原 則 として 公 表 するものとする ( 誓 約 書 の 徴 取 ) 第 21 条 契 約 責 任 者 は 入 札 を 執 行 するにあたり 入 札 に 参 加 する 者 から 当 該 入 札 に 関 して 私 的 独 占 の 禁 止 及 び 公 正 取 引 の 確 保 に 関 する 法 律 ( 昭 和 22 年 法 律 第 54 号 ) 等 に 違 反 する 行 為 を 行 っていないことを 約 する 旨 の 誓 約 書 を 徴 取 しなければならない

6 ( 入 札 書 の 投 入 等 ) 第 22 条 契 約 責 任 者 は 入 札 執 行 の 場 所 及 び 日 時 に 入 札 書 を 持 参 させ 入 札 箱 に 投 入 させなけ ればならない ただし 別 に 定 める 場 合 は この 限 りでない 2 入 札 書 は 入 札 箱 に 投 入 させるものとし 投 入 させた 後 は 入 札 書 の 引 換 え 変 更 又 は 取 消 しをさせてはならない 3 契 約 責 任 者 は 別 に 定 めるところにより 入 札 書 の 投 入 の 際 入 札 金 額 に 対 応 する 単 価 表 又 は 内 訳 書 を 提 出 させるものとし 提 出 させた 後 は 単 価 表 又 は 内 訳 書 の 引 換 え 変 更 又 は 取 消 しをさせてはならない ( 開 札 ) 第 23 条 契 約 責 任 者 は 開 札 を 行 う 場 合 は 公 告 に 示 した 入 札 執 行 の 場 所 及 び 日 時 に 入 札 者 の 面 前 において 入 札 者 全 員 の 入 札 書 が 投 入 されたことを 確 認 したのち 直 ちに 行 うものと する ( 電 子 入 札 ) 第 24 条 前 2 条 の 規 定 にかかわらず 電 子 入 札 システムによる 入 札 を 行 う 場 合 の 手 続 は 別 に 定 めるところによる (ヌ) ( 入 札 の 無 効 ) 第 25 条 契 約 責 任 者 は 開 札 を 行 った 入 札 書 が 次 の 各 号 の 一 に 該 当 すると 認 められるときは 当 該 入 札 書 を 無 効 としなければならない 一 入 札 金 額 が 訂 正 してある 場 合 二 入 札 者 の 記 名 押 印 又 はそれに 代 わる 入 札 者 の 特 定 のための 措 置 が 欠 けている 場 合 三 誤 字 脱 字 ( 数 字 の 脱 落 を 含 む ) 等 により 意 思 表 示 が 不 明 確 な 場 合 四 入 札 の 目 的 に 示 された 要 件 と 異 なっている 場 合 五 条 件 が 付 されている 場 合 六 同 一 入 札 者 の 入 札 書 が2 通 以 上 投 入 されている 場 合 七 再 度 入 札 の 場 合 において 前 回 の 最 低 額 を 上 回 る 金 額 ( 物 品 の 売 却 の 場 合 は 前 回 の 最 高 額 を 下 回 る 金 額 )で 入 札 されている 場 合 八 前 各 号 に 掲 げる 場 合 のほか 会 社 の 指 示 に 違 反 し 又 は 入 札 に 関 し 必 要 な 条 件 を 具 備 して いない 場 合 2 契 約 責 任 者 は 入 札 者 が 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 場 合 は 当 該 入 札 者 の 行 った 入 札 を 無 効 としなければならない 一 競 争 に 参 加 する 者 に 必 要 な 資 格 がないと 認 められる 者 が 入 札 を 行 った 場 合 二 郵 便 又 は 電 報 により 入 札 を 行 った 場 合 ( 別 に 定 める 場 合 を 除 く ) 三 同 一 事 項 の 入 札 について 入 札 者 が 他 の 入 札 者 の 代 理 をしていると 認 められる 場 合 四 明 らかに 連 合 によると 認 められる 入 札 を 行 った 場 合 五 社 員 の 職 務 の 執 行 を 妨 害 して 入 札 を 行 った 場 合 六 申 請 書 等 に 虚 偽 の 記 載 をしていると 認 められる 場 合 七 第 21 条 に 規 定 する 誓 約 書 が 提 出 されていない 場 合 八 単 価 表 又 は 内 訳 書 を 提 出 させる 場 合 において 提 出 がなされなかった 場 合 又 は 不 備 が 著 し い 場 合 九 前 各 号 に 掲 げる 場 合 のほか 会 社 の 指 示 に 違 反 し 又 は 入 札 に 関 し 必 要 な 条 件 を 具 備 して

7 いない 場 合 3 契 約 責 任 者 は 当 該 入 札 が 明 らかに 連 合 によると 認 められる 場 合 は 当 該 入 札 を 無 効 とし なければならない 4 第 1 項 の 規 定 により 当 該 入 札 書 を 無 効 としたとき 第 2 項 の 規 定 により 当 該 入 札 者 の 行 っ た 入 札 を 無 効 としたとき 又 は 前 項 の 規 定 により 当 該 入 札 を 無 効 としたときは それぞれ 無 効 とする 旨 を 明 らかにしなければならない 5 契 約 責 任 者 は 落 札 者 が 無 効 の 入 札 を 行 っていたと 認 められた 場 合 は 落 札 決 定 を 取 り 消 すものとする ( 再 度 入 札 ) 第 26 条 契 約 責 任 者 は 第 23 条 第 1 項 の 規 定 により 開 札 を 行 った 結 果 入 札 者 の 入 札 のう ち 契 約 制 限 価 格 の 範 囲 内 の 価 格 の 入 札 がない 場 合 は 直 ちに 又 は 別 に 日 時 を 定 めて 再 度 の 入 札 を 行 うことができる ただし その 回 数 は1 回 を 限 度 とする 2 契 約 責 任 者 は 前 項 に 規 定 する 再 度 の 入 札 を 行 う 場 合 は 当 初 の 入 札 に 参 加 しなかった 者 及 び 前 条 第 2 項 の 規 定 により 入 札 を 無 効 とされた 入 札 者 を 参 加 させてはならない 3 第 1 項 の 規 定 により 再 度 の 入 札 を 行 う 場 合 は 契 約 制 限 価 格 その 他 の 条 件 を 変 更 してはな らない ( 落 札 者 及 び 契 約 金 額 の 決 定 方 法 ) 第 27 条 契 約 責 任 者 は 契 約 の 内 容 性 質 又 は 目 的 に 鑑 み 次 の 各 号 に 掲 げる 方 法 のいずれ かにより 落 札 者 を 決 定 するものとする 一 価 格 による 方 法 契 約 制 限 価 格 の 制 限 の 範 囲 内 ( 契 約 制 限 価 格 を 設 定 することが 困 難 であると 認 められる 場 合 はこの 限 りでない 以 下 本 条 において 同 じ )で 最 低 の 価 格 ( 物 品 の 売 却 の 場 合 は 最 高 の 価 格 とする 以 下 同 じ )をもって 入 札 をした 者 を 落 札 者 とする 方 法 (リ) 二 総 合 評 価 による 方 法 イ 又 はロに 掲 げる 方 法 イ 契 約 制 限 価 格 の 制 限 の 範 囲 内 で 価 格 品 質 及 びその 他 の 条 件 を 総 合 的 に 評 価 し 当 該 評 価 が 最 も 高 い 者 を 落 札 者 とする 方 法 ロ 別 に 定 めるところにより 価 格 品 質 及 びその 他 の 条 件 を 総 合 的 に 評 価 し 当 該 評 価 が 最 も 高 い 者 を 落 札 者 とする 方 法 三 協 議 による 方 法 イ 又 はロに 掲 げる 方 法 イ 別 に 定 めるところにより 契 約 制 限 価 格 の 制 限 の 範 囲 内 で 入 札 をした1 者 以 上 の 者 と 協 議 を 行 い その 協 議 結 果 により 落 札 者 を 決 定 する 方 法 ロ 別 に 定 めるところにより 契 約 制 限 価 格 の 制 限 の 範 囲 内 で 価 格 及 びその 他 の 条 件 を 総 合 的 に 評 価 し その 評 価 が 高 い1 者 以 上 の 者 と 協 議 を 行 い その 協 議 結 果 により 落 札 者 を 決 定 する 方 法 2 契 約 金 額 は 前 項 第 1 号 及 び 第 2 号 の 場 合 にあっては 落 札 者 とした 者 の 入 札 価 格 に 消 費 税 及 び 地 方 消 費 税 相 当 額 を 加 算 した 額 とし 前 項 第 3 号 の 場 合 にあっては 協 議 後 の 価 格 に 消 費 税 及 び 地 方 消 費 税 相 当 額 を 加 算 した 額 とする ( 落 札 者 の 決 定 の 特 例 ) 第 28 条 契 約 責 任 者 は 落 札 となるべき 同 価 の 入 札 をした 者 が2 者 以 上 あるときは 当 該 入 札 を 行 った2 者 以 上 の 者 により 第 26 条 第 1 項 の 規 定 に 準 じてさらに 見 積 りを 行 わせて 落

8 札 者 となるべき 者 を 決 定 するものとする ただし 見 積 りを 行 わせることが 不 適 当 と 認 めら れる 場 合 は 当 該 入 札 を 行 った2 者 以 上 の 者 にくじを 引 かせて 落 札 者 となるべき 者 を 決 定 す るものとする 2 契 約 責 任 者 は 前 項 ただし 書 きの 場 合 で 当 該 入 札 者 のうちくじを 引 かない 者 があるとき は これを 入 札 辞 退 として 取 り 扱 うものとする 3 契 約 責 任 者 は 前 条 第 1 項 各 号 の 場 合 において 落 札 者 となるべき 者 の 入 札 価 格 によって は その 者 により 当 該 契 約 の 内 容 に 適 合 した 履 行 がなされないおそれがあると 認 められると き 又 はその 者 と 契 約 を 締 結 することが 公 正 な 取 引 の 秩 序 を 乱 すこととなるおそれがあって 著 しく 不 適 当 であると 認 められるときは 契 約 制 限 価 格 の 制 限 の 範 囲 内 で 入 札 をした 他 の 者 のうちから 前 条 第 1 項 第 1 号 の 場 合 は 最 低 の 価 格 をもって 入 札 した 者 を 同 項 第 2 号 の 場 合 はその 評 価 が 最 も 高 い 者 を 同 項 第 3 号 の 場 合 は 協 議 により 決 定 した 者 を 落 札 者 とする ことができる ( 落 札 者 の 告 知 ) 第 29 条 契 約 責 任 者 は 落 札 者 となるべき 者 が 決 定 したときはその 者 の 氏 名 及 び 入 札 価 格 を 落 札 者 となるべき 者 がいないとき 又 は 再 度 の 入 札 を 行 おうとするときはその 旨 を 入 札 者 全 員 に 知 らせなければならない ( 入 札 状 況 調 書 の 作 成 ) 第 30 条 契 約 責 任 者 は 入 札 を 執 行 したときは すみやかに 入 札 状 況 を 明 らかにした 入 札 状 況 調 書 を 作 成 しなければならない 第 3 節 指 名 競 争 入 札 ( 指 名 基 準 ) 第 31 条 契 約 責 任 者 は 指 名 競 争 入 札 に 付 する 場 合 は 第 2 条 第 1 項 に 規 定 する 契 約 の 種 類 ごとに 別 に 定 める 実 施 基 準 に 基 づき 行 うものとする ( 競 争 参 加 者 の 指 名 ) 第 32 条 契 約 責 任 者 は 指 名 競 争 入 札 に 付 する 場 合 は 前 条 に 定 める 基 準 により 適 正 な 者 を 選 択 し 競 争 に 参 加 させる 者 を 指 名 しなければならない 2 前 項 の 競 争 に 参 加 させる 者 は 原 則 として10 者 以 上 指 名 しなければならない ただし 物 品 役 務 の 場 合 はこの 限 りでない 3 前 2 項 の 競 争 に 参 加 させる 者 は 工 事 調 査 等 の 場 合 にあっては 資 格 登 録 者 ( 資 格 登 録 の 停 止 を 受 けている 者 を 除 く )のうちから 指 名 しなければならない ただし 次 の 各 号 に 掲 げる 場 合 は 資 格 登 録 者 以 外 の 者 であっても 競 争 に 参 加 させる 者 を 指 名 することができる 一 契 約 を 緊 急 に 締 結 する 必 要 がある 場 合 二 特 別 の 技 術 経 験 等 が 必 要 である 場 合 三 その 他 会 社 の 業 務 遂 行 上 特 に 必 要 と 認 める 場 合 4 契 約 責 任 者 は 指 名 競 争 入 札 の 結 果 落 札 者 がない 場 合 で さらに 指 名 競 争 入 札 に 付 する ときは 前 回 の 指 名 競 争 入 札 に 参 加 した 者 を 除 外 して 指 名 しなければならない 5 契 約 責 任 者 は 落 札 者 が 契 約 を 締 結 しない 場 合 で さらに 指 名 競 争 入 札 に 付 するときは 当 該 落 札 者 を 除 外 して 指 名 しなければならない

9 ( 委 員 会 の 設 置 ) 第 33 条 契 約 責 任 者 は 前 条 の 規 定 により 競 争 に 参 加 させる 者 を 指 名 する 場 合 は 別 に 定 め るところにより 委 員 会 を 設 置 し これに 諮 るものとする ( 指 名 通 知 ) 第 34 条 契 約 責 任 者 は 指 名 競 争 入 札 による 場 合 において 競 争 に 参 加 させる 者 を 決 定 した ときは 次 に 掲 げる 事 項 をその 決 定 した 者 に 通 知 しなければならない 一 入 札 に 付 する 事 項 二 契 約 条 件 を 示 す 場 所 三 入 札 執 行 の 場 所 及 び 日 時 四 その 他 必 要 な 事 項 ( 一 般 競 争 入 札 に 関 する 規 定 の 準 用 ) 第 35 条 第 18 条 から 第 30 条 までの 規 定 は 指 名 競 争 入 札 による 場 合 に 準 用 する この 場 合 において 第 23 条 第 1 項 中 公 告 とあるのは 指 名 通 知 と 読 み 替 えるものとする 第 4 節 見 積 競 争 等 ( 見 積 競 争 等 の 実 施 基 準 ) 第 36 条 契 約 責 任 者 は 見 積 競 争 企 画 競 争 又 は 特 命 契 約 ( 以 下 見 積 競 争 等 という )に よる 場 合 は 第 2 条 第 1 項 に 規 定 する 契 約 の 種 類 ごとに 別 に 定 める 実 施 基 準 に 基 づき 行 うも のとする ( 見 積 者 の 決 定 ) 第 37 条 契 約 責 任 者 は 見 積 競 争 による 場 合 は 原 則 として2 者 以 上 選 択 して 見 積 書 を 提 出 させるものとする 2 契 約 責 任 者 は 企 画 競 争 による 場 合 は 適 切 な 者 を 選 択 して 企 画 提 案 書 を 提 出 させ その 中 から1 者 を 特 定 して 見 積 書 を 提 出 させるものとする 3 契 約 責 任 者 は 特 命 契 約 による 場 合 は 1 者 を 特 定 して 見 積 書 を 提 出 させるものとする 4 第 31 条 第 32 条 第 3 項 及 び 第 33 条 の 規 定 は 見 積 を 提 出 する 者 ( 以 下 見 積 者 と いう )を 決 定 する 場 合 に 準 用 する この 場 合 において 競 争 に 参 加 させる 者 とあるのは 見 積 者 と 読 み 替 えるものとする ( 見 積 の 公 告 及 び 通 知 ) 第 38 条 契 約 責 任 者 は 見 積 競 争 等 による 場 合 には 次 に 掲 げる 事 項 を 公 告 し 又 は 見 積 者 に 通 知 しなければならない 一 見 積 する 事 項 二 契 約 条 件 を 示 す 場 所 三 見 積 書 の 提 出 期 限 四 その 他 必 要 な 事 項 ( 契 約 制 限 価 格 の 作 成 )

10 第 39 条 第 18 条 から 第 20 条 までの 規 定 は 見 積 競 争 等 における 契 約 制 限 価 格 を 作 成 する 場 合 に 準 用 する この 場 合 において 入 札 とあるのは 見 積 と 読 み 替 えるものとする ( 見 積 書 の 提 出 ) 第 40 条 第 21 条 第 25 条 及 び 第 30 条 の 規 定 は 見 積 書 を 提 出 させる 場 合 に 準 用 する この 場 合 において 入 札 とあるのは 見 積 と 読 み 替 えるものとする ( 見 積 競 争 等 の 場 合 の 契 約 の 相 手 方 及 び 契 約 金 額 の 決 定 方 法 ) 第 41 条 契 約 責 任 者 は 第 37 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 又 は 別 に 定 めるところにより 見 積 書 を 提 出 させたときは 契 約 の 内 容 性 質 又 は 目 的 に 鑑 み 次 の 各 号 に 掲 げるいずれかによ り 契 約 の 相 手 方 を 決 定 するものとする 一 価 格 による 方 法 契 約 制 限 価 格 の 制 限 の 範 囲 内 ( 契 約 制 限 価 格 を 設 定 することが 困 難 であると 認 められる 場 合 はこの 限 りでない 以 下 本 条 において 同 じ )で 最 低 の 見 積 価 格 を 提 示 した 者 を 契 約 の 相 手 方 とする 方 法 (リ) 二 総 合 評 価 による 方 法 契 約 制 限 価 格 の 制 限 の 範 囲 内 で 価 格 品 質 及 びその 他 の 条 件 を 総 合 的 に 評 価 し その 評 価 が 最 も 高 い 者 を 契 約 の 相 手 方 とする 方 法 三 協 議 による 方 法 イ 又 はロに 掲 げる 方 法 イ 別 に 定 めるところにより 1 者 以 上 の 者 と 協 議 を 行 い その 協 議 結 果 により 契 約 の 相 手 方 を 決 定 する 方 法 ロ 別 に 定 めるところにより 価 格 品 質 及 びその 他 の 条 件 を 総 合 的 に 評 価 し その 評 価 が 高 い1 者 以 上 の 者 と 協 議 を 行 い その 協 議 結 果 により 契 約 の 相 手 方 を 決 定 する 方 法 2 契 約 責 任 者 は 第 37 条 第 2 項 及 び 第 3 項 の 規 定 に 基 づき 見 積 書 を 提 出 させたときは 契 約 制 限 価 格 の 制 限 の 範 囲 内 で 当 該 見 積 書 を 提 出 した 者 を 契 約 の 相 手 方 とするものとする 3 契 約 金 額 は 第 1 項 第 1 号 及 び 第 2 号 並 びに 第 2 項 の 場 合 にあっては 契 約 の 相 手 方 とした 者 の 見 積 価 格 に 消 費 税 及 び 地 方 消 費 税 相 当 額 を 加 算 した 額 とし 第 1 項 第 3 号 の 場 合 にあっ ては 協 議 後 の 価 格 に 消 費 税 及 び 地 方 消 費 税 相 当 額 を 加 算 した 額 とする ( 競 争 入 札 不 成 立 の 場 合 の 特 命 契 約 ) 第 42 条 契 約 責 任 者 は 競 争 入 札 に 付 しても 入 札 者 がないとき 若 しくは 落 札 者 がないとき 又 は 再 度 の 入 札 に 付 しても 落 札 者 がないときは 新 規 の 競 争 入 札 手 続 に 移 行 するものとする ただし 次 の 各 号 の 一 に 該 当 し かつ 別 に 定 めるところにより 設 置 する 委 員 会 においてあ らかじめ 認 められた 場 合 に 限 り 特 命 契 約 による 契 約 の 締 結 を 行 うことができる 一 新 たな 参 加 又 は 指 名 が 見 込 めない 場 合 二 災 害 復 旧 等 緊 急 性 のある 場 合 三 事 業 執 行 上 の 制 約 等 により 時 間 的 余 裕 がない 場 合 四 前 3 号 に 掲 げるもののほか 再 度 の 競 争 入 札 によることが 著 しく 困 難 で 事 業 執 行 上 真 にやむを 得 ないと 認 められる 場 合 ( 競 争 入 札 後 の 特 命 契 約 の 相 手 方 の 決 定 ) 第 43 条 契 約 責 任 者 は 競 争 入 札 に 付 しても 入 札 者 がない 場 合 において 前 条 ただし 書 きに より 特 命 契 約 により 契 約 を 締 結 しようとするときは 当 該 競 争 入 札 の 参 加 に 必 要 な 資 格 を 有

11 する 者 を 契 約 の 相 手 方 としなければならない 2 契 約 責 任 者 は 競 争 入 札 に 付 しても 落 札 者 がないとき 又 は 再 度 の 入 札 に 付 しても 落 札 者 が ないときで 前 条 ただし 書 きにより 特 命 契 約 により 契 約 を 締 結 しようとするときは 当 該 競 争 入 札 に 参 加 した 者 を 契 約 の 相 手 方 としなければならない この 場 合 においては 最 低 入 札 者 から 順 次 に 契 約 の 交 渉 を 行 うものとする 3 前 2 項 の 場 合 は 当 初 競 争 に 付 する 際 に 定 めた 契 約 制 限 価 格 その 他 の 条 件 を 変 更 すること ができない ただし 契 約 保 証 金 契 約 の 担 保 又 は 保 証 に 関 する 条 件 及 び 履 行 期 限 について は この 限 りでない 4 契 約 責 任 者 は 落 札 者 が 契 約 を 締 結 しない 場 合 で 特 命 契 約 により 契 約 を 締 結 しようとす るときは 契 約 制 限 価 格 の 制 限 の 範 囲 内 で 入 札 した 他 の 者 のうち 最 低 の 価 格 をもって 入 札 し た 者 を 契 約 の 相 手 方 としなければならない 第 5 節 契 約 の 相 手 方 決 定 の 特 例 ( 契 約 の 相 手 方 決 定 の 特 例 ) 第 44 条 契 約 責 任 者 は 価 格 又 はその 他 の 条 件 により2 回 以 上 の 申 込 みを 認 めるせり 下 げ 方 式 ( 物 品 の 売 却 の 場 合 は せり 上 げ 方 式 )により 価 格 又 はその 他 の 条 件 が 会 社 にとって 最 も 有 利 なものをもって 申 込 みをした 者 を 契 約 の 相 手 方 として 決 定 することができる (ハ)(リ) 2 前 項 のせり 下 げ 方 式 (せり 上 げ 方 式 は 除 く )は 別 に 定 めるところにより 情 報 システム( 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 情 報 セキュリティ 対 策 規 程 ( 平 成 17 年 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 規 程 第 15 号 ) 第 2 条 に 規 定 する 情 報 システムをいう 以 下 同 じ )を 利 用 した 手 続 により 行 うことができる ただし 第 18 条 ただし 書 きの 規 定 により 契 約 制 限 価 格 の 設 定 を 省 略 した 場 合 ( 契 約 制 限 価 格 が 250 万 円 未 満 のものを 除 く )は 原 則 として 情 報 システムを 利 用 した 手 続 は 行 わないものとす る (リ)(ヌ) 第 3 章 契 約 の 締 結 ( 契 約 締 結 の 通 知 ) 第 45 条 契 約 責 任 者 は 入 札 により 落 札 者 を 決 定 したとき 又 は 見 積 競 争 等 により 契 約 の 相 手 方 を 決 定 したときは これらの 者 に 直 ちに 契 約 を 締 結 する 旨 の 通 知 をしなければならない 2 前 項 の 通 知 をする 場 合 は 当 該 契 約 の 締 結 日 その 他 必 要 な 事 項 を 明 らかにしておかなけれ ばならない ( 契 約 書 の 作 成 ) 第 46 条 契 約 責 任 者 は 前 条 第 1 項 の 通 知 を 行 ったときは 遅 滞 なく その 履 行 に 関 し 必 要 な 条 件 を 記 載 した 契 約 書 を 作 成 して 契 約 を 締 結 しなければならない 2 契 約 責 任 者 は 契 約 書 について 第 2 条 第 1 項 に 規 定 する 契 約 の 種 類 ごとにその 標 準 となる べき 書 式 ( 以 下 標 準 契 約 書 式 という )が 別 に 定 められている 場 合 は 標 準 契 約 書 式 に 準 拠 して 前 項 の 契 約 書 を 作 成 しなければならない 3 契 約 責 任 者 は 標 準 契 約 書 式 が 定 められていない 場 合 は この 規 則 の 規 定 により 措 置 すべ き 内 容 を 当 該 規 定 どおり 措 置 できるよう あらかじめその 旨 を 約 定 した 契 約 書 を 作 成 しなけ ればならない 4 契 約 責 任 者 は 契 約 書 を 作 成 するにあたり 契 約 の 性 質 又 は 目 的 に 応 じ 当 該 契 約 に 必 要

12 と 認 められる 書 類 ( 設 計 図 書 等 )に 契 約 書 の 一 部 としての 効 力 を 持 たせなければならない 5 契 約 責 任 者 は 前 条 に 規 定 する 契 約 締 結 の 通 知 後 正 当 な 理 由 がなく 14 日 以 内 に 契 約 の 相 手 方 が 契 約 書 に 記 名 押 印 ( 電 子 署 名 を 含 む 次 項 において 同 じ )しないとき 又 は 契 約 責 任 者 が 契 約 書 に 記 名 押 印 しないときは 当 該 契 約 が 確 定 しない 旨 別 に 定 める 入 札 ( 見 積 ) 者 に 対 する 指 示 書 で 明 らかにしておかなければならない 6 前 項 の 場 合 において 契 約 締 結 の 通 知 後 正 当 な 理 由 なく 契 約 の 相 手 方 が 契 約 書 に 記 名 押 印 しないときは 当 該 契 約 が 確 定 しなかった 旨 を 契 約 責 任 者 が 契 約 書 に 押 印 しないときは 理 由 を 明 示 してその 旨 を 契 約 の 相 手 方 に 通 知 しなければならない ( 契 約 書 作 成 の 省 略 ) 第 47 条 契 約 責 任 者 は 1 件 の 契 約 金 額 が250 万 円 未 満 で かつ 適 当 と 認 められる 契 約 については その 履 行 に 関 し 必 要 な 条 件 を 記 載 した 請 書 ( 以 下 単 に 請 書 という )を 契 約 の 相 手 方 から 提 出 させることをもって 契 約 書 の 作 成 に 代 えることができる この 場 合 におい て 請 書 につき 標 準 契 約 書 式 が 定 められているときは 当 該 書 式 に 準 拠 した 請 書 を 提 出 させ なければならない 2 契 約 責 任 者 は 1 件 の 契 約 金 額 が100 万 円 未 満 で かつ 適 当 と 認 められる 契 約 につい ては 見 積 書 に 契 約 上 必 要 な 事 項 を 記 載 することをもって 契 約 書 の 作 成 に 代 えることができ る 3 契 約 責 任 者 は 第 45 条 に 規 定 する 契 約 締 結 の 通 知 後 正 当 な 理 由 なく14 日 以 内 に 契 約 の 相 手 方 が 請 書 を 提 出 しないときは 当 該 契 約 が 確 定 しない 旨 別 に 定 める 入 札 ( 見 積 ) 者 に 対 する 指 示 書 で 明 らかにしておかなければならない 4 前 項 の 場 合 において 請 書 が 提 出 されなかったときは 当 該 契 約 が 確 定 しなかった 旨 を 契 約 の 相 手 方 に 通 知 しなければならない ( 契 約 の 保 証 ) 第 48 条 契 約 責 任 者 は 契 約 を 締 結 するときは 別 に 定 めるところにより 契 約 の 相 手 方 か ら 契 約 金 額 の10 分 の1 以 上 の 契 約 保 証 金 を 納 めさせなければならない 2 前 項 の 契 約 保 証 金 は 次 の 各 号 のいずれかの 担 保 の 提 供 又 は 保 証 をもってこれに 代 えるこ とができる 一 契 約 保 証 金 の 納 付 に 代 わる 担 保 となる 有 価 証 券 等 の 提 供 二 債 務 の 不 履 行 により 生 ずる 損 害 金 の 支 払 を 保 証 する 銀 行 確 実 と 認 められる 金 融 機 関 又 は 保 証 事 業 会 社 ( 公 共 工 事 の 前 払 金 保 証 事 業 に 関 する 法 律 ( 昭 和 27 年 法 律 第 184 号 ) 第 2 条 第 4 項 に 規 定 する 保 証 事 業 会 社 をいう 以 下 同 じ )の 保 証 三 債 務 の 履 行 を 保 証 する 公 共 工 事 履 行 保 証 証 券 による 保 証 四 債 務 の 不 履 行 により 生 ずる 損 害 をてん 補 する 履 行 保 証 保 険 契 約 の 締 結 五 契 約 の 相 手 方 に 代 わり 債 務 の 履 行 を 完 了 させる 保 証 人 ( 以 下 完 成 保 証 人 という ) ( 調 査 等 の 契 約 に 限 る ) 3 契 約 責 任 者 は 契 約 金 額 の 変 更 があった 場 合 は 契 約 保 証 金 等 ( 第 1 項 の 契 約 保 証 金 又 は 前 項 の 担 保 の 提 供 若 しくは 保 証 をいう 以 下 同 じ )の 額 が 変 更 後 の 契 約 金 額 の10 分 の1 以 上 に 達 するまで 契 約 保 証 金 等 の 額 の 増 額 を 請 求 することができる 4 契 約 責 任 者 は 契 約 の 目 的 物 の 受 渡 しを 要 する 契 約 についてはその 受 渡 しを 行 ったときに 契 約 の 目 的 物 の 受 渡 しを 要 しない 契 約 については 債 務 の 履 行 の 完 了 を 確 認 したときに 契 約 保 証 金 を 納 入 者 に 返 還 するものとする

13 5 前 項 の 規 定 は 第 2 項 の 規 定 により 有 価 証 券 等 の 提 供 又 は 保 証 証 書 の 交 付 を 受 けた 場 合 に おける 当 該 有 価 証 券 等 又 は 保 証 証 書 の 返 還 に 準 用 する ( 契 約 保 証 金 等 の 帰 属 ) 第 49 条 契 約 責 任 者 は 前 条 第 1 項 の 規 定 により 納 付 された 契 約 保 証 金 ( 前 条 第 2 項 第 1 号 に 規 定 する 有 価 証 券 等 を 含 む )について これを 納 付 した 者 が 契 約 上 の 義 務 を 履 行 しないと きは 当 該 契 約 保 証 金 を 会 社 に 帰 属 させなければならない ただし 損 害 の 賠 償 又 は 違 約 金 について 別 段 の 定 めをしたときは 当 該 定 めによるものとする 2 契 約 責 任 者 は 前 条 第 2 項 第 2 号 から 第 5 号 に 規 定 する 保 証 について 契 約 の 相 手 方 が 契 約 上 の 義 務 を 履 行 しないときは 当 該 保 証 債 務 の 履 行 を 求 めるものとする 第 4 章 契 約 の 履 行 ( 承 諾 事 項 ) 第 50 条 契 約 責 任 者 は 契 約 書 又 は 契 約 書 の 一 部 として 効 力 を 持 たせた 書 類 において 次 に 掲 げる 事 項 につき 会 社 の 承 諾 又 は 承 認 を 受 けさせるよう 約 定 している 場 合 は 契 約 の 相 手 方 に 書 面 により 申 請 させなければならない 一 契 約 によって 生 ずる 債 権 及 び 債 務 の 第 三 者 への 譲 渡 又 は 承 継 二 契 約 の 全 部 又 は 一 部 の 履 行 の 第 三 者 への 委 任 又 は 請 負 三 契 約 の 履 行 につき 第 三 者 が 債 務 を 連 帯 して 保 証 する 完 成 保 証 四 契 約 代 金 の 請 求 及 び 受 領 の 第 三 者 への 委 任 五 その 他 契 約 上 特 に 必 要 と 定 めた 事 項 ( 履 行 遅 滞 ) 第 51 条 契 約 責 任 者 は 契 約 の 相 手 方 の 責 めに 帰 すべき 理 由 により 契 約 の 相 手 方 が 約 定 の 期 限 内 に 債 務 を 履 行 することができない 場 合 は 契 約 を 解 除 しないで 相 当 の 期 間 を 定 め これを 履 行 遅 滞 として 取 り 扱 うものとする ( 履 行 遅 滞 に 対 する 損 害 金 ) 第 52 条 契 約 責 任 者 は 前 条 の 規 定 により 履 行 遅 滞 の 取 扱 いをした 場 合 は 契 約 金 額 ( 目 的 物 の 受 渡 しを 要 する 契 約 において 既 に 受 渡 しを 行 った 部 分 があるときは 当 該 部 分 を 除 く ) について 遅 延 日 数 に 応 じ 年 5%の 割 合 で 計 算 した 金 額 を 契 約 の 相 手 方 から 遅 延 損 害 金 ( 履 行 遅 滞 に 係 る 損 害 賠 償 金 その 他 の 徴 収 金 をいう 以 下 同 じ )として 徴 収 しなければならない 2 前 項 の 遅 延 損 害 金 は 会 社 の 指 定 する 期 限 内 に 支 払 わせるよう 措 置 しなければならない ( 損 害 負 担 の 措 置 ) 第 53 条 契 約 責 任 者 は 契 約 の 目 的 物 の 受 渡 し 前 において 当 事 者 双 方 の 責 めに 帰 することの できない 理 由 により 生 じた 損 害 は 契 約 の 相 手 方 の 負 担 としなければならない 2 契 約 責 任 者 は 前 項 の 場 合 において 天 災 その 他 不 可 抗 力 により 契 約 の 相 手 方 が 損 害 を 受 けたときは その 損 害 が 重 大 で かつ 契 約 の 相 手 方 が 善 良 な 管 理 者 の 注 意 を 怠 らなかった と 認 められる 場 合 に 限 り その 損 害 の 全 部 又 は 一 部 を 会 社 の 負 担 とすることができる ( 監 督 )

14 第 54 条 契 約 責 任 者 は 契 約 の 履 行 期 間 中 は 別 に 定 める 方 法 により 当 該 契 約 にかかる 履 行 の 状 況 を 監 督 しなければならない ただし 契 約 の 性 質 上 又 は 内 容 が 監 督 を 要 しないと 認 められるものについては この 限 りでない ( 検 査 ) 第 55 条 契 約 責 任 者 は 契 約 の 相 手 方 が 当 該 契 約 にかかる 履 行 を 完 了 したとき 又 は 履 行 中 に おいて 特 に 必 要 があると 認 めるときは 別 に 定 める 方 法 により その 履 行 の 結 果 を 検 査 しな ければならない ただし 契 約 の 性 質 上 又 は 内 容 が 検 査 を 要 しないと 認 められるものについ ては この 限 りでない 2 契 約 責 任 者 は 前 項 の 規 定 に 基 づく 検 査 の 結 果 債 務 の 履 行 が 完 了 したものと 確 認 したと きは 契 約 の 相 手 方 にその 旨 を 通 知 するものとする この 場 合 において 必 要 があるときは 当 該 通 知 に 代 えて 認 定 書 を 交 付 することができる ( 債 務 の 一 部 不 履 行 ) 第 56 条 契 約 責 任 者 は 前 条 に 規 定 する 検 査 の 結 果 債 務 の 一 部 が 履 行 されていないことを 確 認 したときは 契 約 の 相 手 方 に 期 限 を 定 めて 修 正 又 は 補 完 を 請 求 しなければならない 2 前 項 に 定 める 修 正 又 は 補 完 を 完 了 したときは 当 該 修 正 又 は 補 完 を 完 了 した 部 分 につき 前 条 第 2 項 の 規 定 を 準 用 する ( 受 渡 し) 第 57 条 契 約 責 任 者 は 第 55 条 第 2 項 に 規 定 する 通 知 又 は 認 定 書 の 交 付 をした 場 合 におい て 契 約 の 目 的 物 又 はその 成 果 品 の 受 渡 しを 必 要 とするときは 直 ちに 契 約 の 相 手 方 にその 物 の 引 渡 しを 要 求 するものとする 2 前 項 に 定 める 受 渡 しがあったときは 受 渡 書 を 受 理 して 当 該 受 渡 しに 関 する 権 利 関 係 を 明 確 にしておかなければならない ただし 契 約 の 性 質 上 又 は 内 容 が 受 渡 書 の 受 理 を 要 しない と 認 められるものについては この 限 りでない (かし 担 保 責 任 ) 第 58 条 契 約 責 任 者 は 契 約 の 目 的 物 の 引 渡 しを 受 けた 後 第 2 条 第 1 項 に 規 定 する 契 約 の 種 類 ごとに 定 めたかし 担 保 期 間 内 に その 目 的 物 の 隠 れたるか 否 かを 問 わずかしがあった 場 合 は 契 約 の 相 手 方 に 相 当 の 期 間 を 定 めて 代 品 の 提 供 又 はかしの 修 補 を 命 じるとともに 必 要 があると 認 められるときは 損 害 賠 償 を 請 求 しなければならない ( 代 価 の 支 払 措 置 ) 第 59 条 契 約 責 任 者 は 代 価 を 支 払 う 場 合 は 契 約 の 相 手 方 に 所 定 の 請 求 書 を 提 出 させ 当 該 代 価 に 係 る 約 定 期 間 内 にこれを 支 払 わなければならない この 場 合 において 前 払 金 及 び 概 算 払 金 を 除 く 代 価 を 支 払 うときは あらかじめ 第 55 条 に 規 定 する 検 査 に 合 格 しているこ とを 確 認 しなければならない 2 契 約 責 任 者 は 前 項 の 場 合 において 違 約 金 遅 延 損 害 金 賠 償 金 その 他 の 徴 収 すべき 金 額 があるときは 支 払 代 価 からこれらの 金 額 を 控 除 し なお 不 足 を 生 ずるときは 追 徴 しなけ ればならない ( 遅 延 利 息 )

15 第 60 条 契 約 責 任 者 は 契 約 の 相 手 方 から 支 払 請 求 があった 場 合 において 会 社 の 責 めに 帰 すべき 理 由 により 前 条 第 1 項 に 規 定 する 約 定 した 支 払 期 間 を 超 過 して 代 価 を 支 払 うときは その 支 払 金 額 に 対 し 期 間 満 了 の 日 の 翌 日 から 支 払 いをする 日 までの 遅 滞 日 数 に 応 じ 年 5% の 割 合 で 計 算 した 金 額 を 遅 延 利 息 として 支 払 わなければならない 2 契 約 責 任 者 は 会 社 の 責 めに 帰 すべき 理 由 により 約 定 した 検 査 期 間 内 に 検 査 をしなかった ときは その 期 間 満 了 の 日 の 翌 日 から 検 査 を 完 了 した 日 までの 遅 滞 日 数 を 約 定 した 支 払 期 間 の 日 数 から 差 し 引 いた 期 間 内 に 支 払 わなければならない 3 前 項 の 場 合 において 検 査 の 遅 滞 日 数 が 約 定 した 支 払 期 間 を 超 えるときは その 超 える 日 数 について 年 5%の 割 合 で 計 算 した 金 額 を 遅 延 利 息 として 契 約 の 相 手 方 に 支 払 わなければ ならない ( 前 払 金 ) 第 61 条 契 約 責 任 者 は 契 約 金 額 のうちから 前 払 金 を 支 払 おうとする 場 合 は 第 2 条 第 1 項 に 規 定 する 契 約 の 種 類 ごとに 別 に 定 めた 前 払 金 の 基 準 に 基 づき あらかじめ その 支 払 うべ き 金 額 を 約 定 しておかなければならない 2 契 約 責 任 者 は 前 払 金 を 当 該 契 約 の 履 行 以 外 の 目 的 に 使 用 させてはならない 3 契 約 責 任 者 は 工 事 調 査 等 の 契 約 において 前 払 金 を 支 払 おうとする 場 合 は 契 約 の 相 手 方 に 公 共 工 事 の 前 払 金 保 証 事 業 会 社 との 間 で 契 約 の 履 行 期 間 を 保 証 期 間 とする 前 払 金 保 証 契 約 を 締 結 させ その 保 証 証 書 を 会 社 に 寄 託 させなければならない ( 部 分 払 ) 第 62 条 契 約 責 任 者 は 部 分 払 を 行 おうとする 場 合 は あらかじめ その 支 払 率 回 数 支 払 期 限 等 を 約 定 しておかなければならない ( 代 価 の 精 算 ) 第 63 条 契 約 責 任 者 は 契 約 の 目 的 物 の 受 渡 しを 要 する 契 約 についてはその 受 渡 しを 行 った とき 契 約 の 目 的 物 の 受 渡 しを 要 しない 契 約 については 債 務 の 履 行 の 完 了 を 確 認 したときに 当 該 契 約 の 債 務 に 係 るすべての 代 価 を 精 算 しなければならない 2 第 59 条 第 2 項 の 規 定 は 前 項 の 場 合 に 準 用 する ( 代 価 の 徴 収 方 法 ) 第 64 条 契 約 責 任 者 は 会 社 の 財 産 を 譲 渡 し 又 は 貸 与 しようとする 場 合 において 徴 収 す べき 代 価 があるときは 当 該 財 産 の 引 渡 し 前 に 約 定 した 代 価 を 入 金 させなければならない ただし やむを 得 ない 事 情 があると 認 められるとき 又 は 機 械 物 品 等 の 貸 与 に 伴 う 使 用 料 損 料 その 他 の 代 価 を 徴 収 しようとするときは 相 当 の 期 間 を 定 め 分 割 して 入 金 させること ができる 2 第 59 条 第 2 項 の 規 定 は 前 項 の 場 合 に 準 用 する 第 5 章 契 約 の 解 除 及 び 変 更 ( 契 約 の 解 除 ) 第 65 条 契 約 責 任 者 は 契 約 の 相 手 方 が 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 場 合 又 は 会 社 の 事 業 運 営 上 必 要 がある 場 合 は 契 約 の 全 部 又 は 一 部 を 解 除 しなければならない

16 一 正 当 な 理 由 によらないで 契 約 の 全 部 若 しくは 一 部 を 履 行 しないとき 又 は 約 定 期 限 までに 債 務 の 履 行 を 完 了 する 見 込 みがないとき 二 正 当 な 理 由 によらないで 契 約 の 解 除 を 申 し 出 たとき 三 前 各 号 に 掲 げる 場 合 のほか 契 約 上 の 義 務 に 違 反 していると 認 められるとき 2 前 項 の 規 定 により 契 約 を 解 除 した 場 合 においては 出 来 形 部 分 を 検 査 の 上 当 該 検 査 に 合 格 した 部 分 の 引 渡 しを 受 けるものとし 当 該 引 渡 しを 受 けた 出 来 形 部 分 に 相 応 する 代 金 を 支 払 うものとする 3 第 59 条 第 2 項 の 規 定 は 前 項 の 場 合 に 準 用 する ( 履 行 請 求 ) 第 66 条 契 約 責 任 者 は 契 約 の 相 手 方 が 前 条 第 1 項 各 号 の 一 に 該 当 する 場 合 で 完 成 保 証 人 を 立 てているときは 契 約 を 解 除 しないで 当 該 完 成 保 証 人 に 対 し 債 務 の 履 行 を 完 了 すべきこ とを 請 求 しなければならない 2 契 約 責 任 者 は 前 項 の 請 求 を 行 った 場 合 は 完 成 保 証 人 に 契 約 の 相 手 方 が 会 社 に 対 して 有 する 債 権 及 び 債 務 の 全 部 又 は 一 部 を 承 継 させなければならない この 場 合 においては 承 継 当 事 者 双 方 保 証 事 業 会 社 その 他 の 関 係 人 を 立 ち 会 わせたうえ 書 面 をもって 権 利 関 係 の 確 認 をしておかなければならない ( 違 約 金 の 徴 収 ) 第 67 条 契 約 責 任 者 は 契 約 の 相 手 方 又 はその 完 成 保 証 人 の 責 めに 帰 すべき 理 由 により 当 該 契 約 を 解 除 したときは 契 約 の 相 手 方 又 は 完 成 保 証 人 から 契 約 金 額 の10 分 の1 以 上 の 違 約 金 を 徴 収 しなければならない 2 前 項 の 場 合 において 第 48 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づく 契 約 の 保 証 又 は 同 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づく 担 保 又 は 保 証 を 付 しているときは 当 該 契 約 保 証 金 等 を 違 約 金 に 充 当 できるようにし ておかなければならない ( 損 害 賠 償 の 請 求 ) 第 68 条 契 約 責 任 者 は 契 約 の 相 手 方 又 はその 完 成 保 証 人 の 責 めに 帰 すべき 理 由 により 当 該 契 約 に 関 し 会 社 が 損 害 を 受 けたときは その 損 害 の 賠 償 を 契 約 の 相 手 方 又 はその 完 成 保 証 人 に 請 求 しなければならない ( 契 約 書 等 の 変 更 ) 第 69 条 契 約 責 任 者 は 契 約 の 内 容 を 変 更 したときは 契 約 書 ( 請 書 を 含 む ) 及 び 契 約 書 の 一 部 として 効 力 を 持 たせた 書 類 をすみやかに 改 訂 しなければならない この 場 合 においては 第 45 条 及 び 第 46 条 の 規 定 を 準 用 する ( 契 約 金 額 等 の 変 更 方 法 ) 第 70 条 契 約 責 任 者 は 契 約 金 額 又 は 契 約 単 価 を 変 更 しようとする 場 合 は 見 積 書 又 は 承 諾 書 を 契 約 の 相 手 方 に 提 出 させなければならない ( 履 行 期 限 の 変 更 方 法 ) 第 71 条 契 約 責 任 者 は 契 約 の 履 行 期 限 を 変 更 しようとする 場 合 は 契 約 の 相 手 方 と 協 議 の うえ 変 更 日 数 その 他 必 要 な 事 項 を 決 定 しなければならない

17 2 契 約 責 任 者 は 契 約 の 相 手 方 が 約 定 の 期 限 内 に 債 務 を 履 行 することができない 場 合 は そ の 理 由 延 期 日 数 等 を 書 面 により 届 け 出 させるものとし 契 約 の 相 手 方 と 協 議 のうえ 変 更 日 数 その 他 必 要 な 事 項 を 決 定 しなければならない ( 変 更 による 損 害 の 補 填 ) 第 72 条 契 約 責 任 者 は 会 社 の 責 めに 帰 すべき 理 由 により 契 約 内 容 を 変 更 した 場 合 において 契 約 の 相 手 方 が 損 害 を 受 けたと 認 められるときは これを 補 填 する 措 置 をとることができる 2 前 項 の 場 合 においては 契 約 の 相 手 方 に 損 害 の 種 類 損 害 額 その 他 請 求 の 理 由 を 書 面 によ り 届 け 出 させるものとする 第 6 章 調 達 活 動 を 通 じたCSRの 実 践 の 推 進 (ニ) ( 調 達 活 動 を 通 じたCSRの 実 践 の 推 進 )(ニ) 第 73 条 会 社 は NEXCO 中 日 本 グループ お 取 引 先 CSR 推 進 ガイドライン ( 平 成 23 年 12 月 15 日 制 定 )に 基 づき 調 達 活 動 を 通 じたCSRの 実 践 を 推 進 するものとする 2 前 項 のCSRの 実 践 の 推 進 は 取 引 先 に 対 する 説 明 会 SAQ( 自 己 診 断 ) 及 びモニタ リングを 必 要 に 応 じて 行 うなど 主 として 啓 発 活 動 に 重 点 をおいた 取 り 組 みを 行 うものとす る 第 7 章 雑 則 ( 契 約 台 帳 ) 第 74 条 契 約 責 任 者 は 契 約 を 締 結 したときは 特 に 軽 微 な 契 約 を 除 き 契 約 台 帳 をもって 必 要 な 事 項 を 明 確 にしておかなければならない ( 報 告 及 び 協 議 事 項 ) 第 75 条 契 約 責 任 者 は 特 に 軽 微 な 契 約 を 除 き 第 2 条 第 1 項 に 規 定 する 契 約 の 種 類 ごとに 入 札 及 び 契 約 の 結 果 を 契 約 審 査 部 長 に 報 告 しなければならない (リ)(ヌ) 2 契 約 責 任 者 は 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 場 合 は 特 に 軽 微 な 契 約 を 除 き その 都 度 当 該 事 項 を 契 約 審 査 部 長 に 報 告 しなければならない (リ) 一 延 滞 損 害 金 若 しくは 違 約 金 の 徴 収 又 は 損 害 賠 償 金 の 請 求 を 行 った 場 合 二 かし 担 保 請 求 を 行 った 場 合 三 契 約 を 解 除 した 場 合 四 契 約 の 履 行 を 長 期 に 渡 って 中 止 した 場 合 五 遅 延 利 息 の 支 払 又 は 損 害 の 賠 償 を 行 った 場 合 六 契 約 上 の 紛 争 が 生 じた 場 合 七 その 他 特 に 必 要 があると 認 めた 場 合 3 入 札 及 び 契 約 手 続 にあたりこの 規 則 を 適 用 するもので この 規 則 によりがたい 事 象 が 生 じ た 場 合 は 事 前 に 本 社 契 約 審 査 部 に 協 議 するものとする (ト)(リ)(ヌ) ( 適 用 除 外 ) 第 76 条 国 地 方 公 共 団 体 等 に 協 定 等 により 事 務 を 委 託 する 場 合 は 本 規 則 は 適 用 しない 2 会 社 の 子 会 社 ( 会 社 法 ( 平 成 17 年 法 律 第 86 号 ) 第 2 条 第 3 号 に 規 定 する 子 会 社 をいう ) との 契 約 に 関 する 事 務 手 続 については 別 に 規 則 で 定 める (ヌ)

18 ( 実 施 手 続 ) 第 77 条 この 規 則 を 実 施 するために 必 要 な 要 領 は 第 2 条 第 1 項 に 規 定 する 契 約 の 種 類 ごと に 別 に 定 める ( 業 務 の 受 託 )(チ) 第 78 条 受 託 契 約 ( 高 速 道 路 株 式 会 社 法 ( 平 成 16 年 6 月 9 日 法 律 第 99 号 ) 第 5 条 1 項 第 4 号 の 規 定 により 会 社 が 国 及 び 地 方 公 共 団 体 等 からの 委 託 に 基 づき 行 う 道 路 の 新 設 改 築 維 持 修 繕 災 害 復 旧 その 他 の 管 理 並 びに 道 路 に 関 する 調 査 測 量 設 計 試 験 及 び 研 究 事 務 にかかる 契 約 をいう 以 下 同 じ )の 履 行 にあたり 工 事 等 を 発 注 する 場 合 の 契 約 に 関 する 事 務 については この 規 則 に 定 めるところによる 2 受 託 契 約 を 締 結 する 場 合 の 事 務 については 別 に 定 めるところにより 手 続 を 行 うものとす る (ヌ) 附 則 この 規 則 は 平 成 18 年 12 月 1 日 から 施 行 する ただし 第 24 条 の 規 定 は 平 成 18 年 11 月 15 日 から 施 行 する 附 則 (イ) この 規 則 は 平 成 20 年 9 月 1 日 から 施 行 する 附 則 (ロ) この 規 則 は 平 成 21 年 2 月 25 日 から 施 行 する 附 則 (ハ) この 規 則 は 平 成 21 年 12 月 9 日 から 施 行 する 附 則 (ニ) この 規 則 は 平 成 24 年 4 月 2 日 から 施 行 する 附 則 (ホ) この 規 則 は 平 成 24 年 10 月 22 日 以 降 に 入 札 執 行 を 行 うものから 適 用 する 附 則 (へ) この 規 則 は 平 成 25 年 3 月 14 日 から 施 行 する 附 則 (ト) この 規 則 は 平 成 25 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 (チ) この 規 則 は 平 成 25 年 11 月 1 日 から 施 行 する 附 則 (リ) この 規 則 は 平 成 26 年 11 月 17 日 から 施 行 する 附 則 (ヌ) この 規 則 は 平 成 27 年 5 月 1 日 から 施 行 する

19 契 約 規 則 別 表 ( 第 6 条 関 係 ) 契 約 責 任 補 助 者 (ホ)(ト)(リ) 組 織 契 約 責 任 補 助 者 の 職 適 用 職 務 の 範 囲 本 社 支 社 契 約 を 担 当 するチー ムのリーダー 又 はサ ブリーダー 副 支 社 長 又 は 総 務 企 画 部 長 契 約 を 担 当 するチー ムのリーダー 又 はサ ブリーダー 権 限 規 程 第 27 条 別 表 の 区 分 の 定 めにより (A ) 高 速 道 路 事 業 サービスエリア 事 業 及 び 受 託 事 業 ( 法 第 5 条 第 1 項 各 号 の 事 業 )に 係 る 工 事 の 施 行 ( 維 持 修 繕 作 業 を 除 く) で 支 社 に 係 るもののうち 1 件 の 設 計 額 が20 億 円 以 上 のもの 上 記 以 外 のもの 入 札 ( 見 積 ) の 執 行 に 係 る 事 務 入 札 ( 見 積 ) の 執 行 に 係 る 事 務 工 事 事 務 所 及 び 保 全 サービスセン ター 工 事 事 務 所 及 び 保 全 サービスセンター の 副 所 長 又 は 総 務 担 当 課 長 副 所 長 又 は 総 務 担 当 課 長 上 記 契 約 を 担 当 するチームのリー ダー 又 はサブリーダー が 入 札 ( 見 積 )の 執 行 に 係 る 事 務 ( 以 下 入 札 執 行 という )を 行 うもののうち 入 札 執 行 を 当 該 事 務 所 で 行 う 必 要 があると 契 約 責 任 者 が 認 めたもの 入 札 ( 見 積 ) の 執 行 に 係 る 事 務

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