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1 北 海 道 十 勝 清 水 町 補 助 金 等 ハンドブック 北 海 道 清 水 町 平 成 26 年 11 月

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3 目 次 保 健 医 療 福 祉 分 野 (1) 乳 幼 児 等 医 療 費 助 成 制 度 P1 (2)ひとり 親 家 庭 等 医 療 費 助 成 制 度 P1 (3) 重 度 心 身 障 害 者 医 療 費 助 成 制 度 P2 (4) 国 民 健 康 保 険 出 産 育 児 一 時 金 P2 (5) 腎 臓 機 能 障 害 者 通 院 交 通 費 助 成 制 度 P3 (6) 障 害 者 施 設 通 所 交 通 費 助 成 制 度 P3 (7) 重 度 身 体 障 害 者 タクシー 乗 車 券 助 成 事 業 P4 (8) 高 齢 者 タクシー 乗 車 券 助 成 事 業 P4 (9)インフルエンザ 予 防 接 種 費 用 助 成 事 業 P5 (10)おたふくかぜ 予 防 接 種 費 用 助 成 事 業 P5 (11) 特 定 不 妊 治 療 及 び 交 通 費 助 成 事 業 P6 (12) 育 成 医 療 制 度 P6 子 育 て 分 野 (13) 紙 おむつ 購 入 費 助 成 事 業 P7 (14) 子 育 てサポートしみず 制 度 P7 (15) 乳 児 保 育 金 制 度 P8 (16) 児 童 手 当 P8 (17) 児 童 扶 養 手 当 P9 (18) 特 別 児 童 扶 養 手 当 P10 (19)その 他 取 り 組 み( 保 育 所 等 保 育 料 第 二 子 無 料 化 学 童 クラブ 保 育 料 の 無 料 化 ) P11 産 業 振 興 分 野 (20) 起 業 雇 用 促 進 補 助 金 P12 (21) 住 宅 リフォーム 太 陽 光 発 電 システム 導 入 奨 励 金 交 付 事 業 P13 (22) 新 規 開 店 者 空 き 店 舗 活 用 開 店 者 支 援 事 業 補 助 金 P14 (23) 農 業 施 設 整 備 奨 励 事 業 P15 生 活 環 境 分 野 (24) 農 村 浄 化 槽 設 置 推 進 事 業 補 助 金 P16 (25) 家 庭 用 浄 水 器 等 設 置 費 補 助 金 P17 (26) 木 造 住 宅 耐 震 改 修 等 補 助 金 P18

4 教 育 文 化 分 野 (27) 就 学 奨 励 費 支 給 事 業 P19 (28) 特 別 支 援 就 学 奨 励 事 業 P20 (29) 幼 稚 園 就 園 奨 励 事 業 P20 (30) 父 母 負 担 軽 減 事 業 P21 (31) 中 学 生 各 種 大 会 派 遣 助 成 事 業 P21 (32)マイプラン 講 座 事 業 P22

5 保 健 医 療 福 祉 分 野 乳 幼 児 等 医 療 費 助 成 制 度 中 学 卒 業 までの 子 どもの 医 療 費 ( 保 険 適 用 分 のみ)を 助 成 します 対 象 者 には 受 給 者 証 を 交 付 中 学 卒 業 までの 子 ども 入 院 通 院 にかかる 医 療 費 ( 保 険 適 用 分 のみ)を 全 額 助 成 指 定 申 請 書 印 鑑 健 康 保 険 証 未 就 学 児 は 十 勝 管 内 小 中 学 生 は 清 水 町 内 で 受 診 の 場 合 は 医 療 機 関 へ 受 給 者 証 を 提 示 することで 医 療 機 関 において 処 理 されます 未 就 学 児 が 十 勝 管 外 小 中 学 生 が 清 水 町 外 で 受 診 の 場 合 は 一 度 自 己 負 担 分 ( 未 就 学 児 は2 割 相 当 小 中 学 生 は3 割 相 当 額 )を 支 払 いいただき 医 療 機 関 の 領 収 証 印 鑑 健 康 保 険 証 通 帳 を 持 参 し 申 請 していただき 後 日 振 込 みで 支 給 します 町 民 生 活 課 国 保 係 電 話 : ひとり 親 家 庭 等 医 療 費 助 成 制 度 子 どもが18 歳 に 達 する 年 度 末 までの 母 と 子 または 父 と 子 の 医 療 費 ( 保 険 適 用 分 のみ)を 助 成 します 対 象 者 には 受 給 者 証 ( 市 町 村 民 税 非 課 税 世 帯 の 受 給 者 へは 緑 色 のカード 課 税 世 帯 の 受 給 者 へは 黄 色 のカ ード)を 交 付 ただし 親 は 入 院 のみが 対 象 です 子 どもが18 歳 に 達 した 日 の 属 する 年 度 末 まで( 進 学 等 により 引 き 続 き 子 どもを 扶 養 している 場 合 は20 歳 に 達 した 日 の 属 する 月 末 まで 延 長 ) ( 市 町 村 民 税 非 課 税 世 帯 の 受 給 者 及 び 未 就 学 児 ) 入 院 通 院 それぞれ 初 診 の 際 の 初 診 時 一 部 負 担 金 ( 医 療 580 円 歯 科 510 円 柔 整 270 円 )のみを 自 己 負 担 していただき 残 りを 助 成 ( 市 町 村 民 税 課 税 世 帯 の 受 給 者 ) 医 療 費 の1 割 に 相 当 する 額 のみを 負 担 していただき 残 りを 助 成 指 定 申 請 書 印 鑑 健 康 保 険 証 道 内 で 受 診 の 場 合 は 医 療 機 関 へ 受 給 者 証 を 提 示 することで 一 部 負 担 金 ( 初 診 時 一 部 負 担 金 また は1 割 相 当 額 )のみを 支 払 いいただきます 道 外 で 受 診 の 場 合 は 一 度 自 己 負 担 分 (3 割 相 当 額 )を 支 払 いいただき 医 療 機 関 の 領 収 証 印 鑑 健 康 保 険 証 通 帳 を 持 参 し 申 請 していただき 後 日 振 込 みで 支 給 します 町 民 生 活 課 国 保 係 電 話 :

6 保 健 医 療 福 祉 分 野 重 度 心 身 障 害 者 医 療 費 助 成 制 度 重 度 の 障 害 と 認 定 された 方 の 医 療 費 ( 保 険 適 用 分 のみ)を 助 成 します 対 象 者 には 受 給 者 証 ( 市 町 村 民 税 非 課 税 世 帯 の 受 給 者 へは 緑 のカード 課 税 世 帯 の 受 給 者 へは 黄 色 のカード)を 交 付 身 体 障 害 者 身 体 障 害 者 手 帳 1 級 2 級 内 臓 障 害 の3 級 の 交 付 を 受 けた 方 知 的 障 害 者 療 育 手 帳 Aの 交 付 を 受 けた 方 精 神 保 健 福 祉 手 帳 1 級 の 交 付 を 受 けた 方 ( 市 町 村 民 税 非 課 税 世 帯 の 受 給 者 ) 入 院 通 院 それぞれ 初 診 の 際 の 初 診 時 一 部 負 担 金 ( 医 科 580 円 歯 科 510 円 柔 整 270 円 )のみ を 自 己 負 担 していただき 残 りを 助 成 ( 市 町 村 民 税 課 税 世 帯 の 受 給 者 ) 医 療 費 1 割 に 相 当 する 額 のみを 負 担 していただき 残 りを 助 成 指 定 申 請 書 印 鑑 健 康 保 険 証 道 内 で 受 診 の 場 合 は 医 療 機 関 へ 受 給 者 証 を 提 示 することで 一 部 負 担 金 ( 初 診 時 一 部 負 担 金 また は1 割 相 当 額 )のみを 支 払 いただく 道 外 で 受 診 の 場 合 は 一 度 自 己 負 担 分 (3 割 相 当 額 )を 支 払 いいただき 医 療 機 関 の 領 収 証 印 鑑 健 康 保 険 証 通 帳 を 持 参 し 申 請 していただき 後 日 振 込 みで 支 給 町 民 生 活 課 国 保 係 電 話 : 国 民 健 康 保 険 出 産 育 児 一 時 金 清 水 町 国 民 健 康 保 険 被 保 険 者 の 出 産 費 用 に 対 し 助 成 します ( 国 保 世 帯 主 に 交 付 ) 清 水 町 国 民 健 康 保 険 被 保 険 者 ( 国 保 世 帯 主 ) 一 律 39 万 円 を 支 給 ( 産 科 医 療 補 償 制 度 加 入 医 療 機 関 での 出 産 は3 万 円 を 加 算 ) 医 療 機 関 による 受 領 委 任 払 制 度 利 用 の 場 合 は 39 万 円 から 本 人 負 担 分 を 差 し 引 いた 差 額 分 を 支 給 領 収 証 印 鑑 医 療 機 関 での 支 払 役 場 窓 口 で 申 請 確 認 後 本 人 に 支 給 町 民 生 活 課 国 保 係 電 話 :

7 保 健 医 療 福 祉 分 野 腎 臓 機 能 障 害 者 通 院 交 通 費 助 成 制 度 腎 臓 の 機 能 障 害 を 有 する 者 が 人 工 透 析 療 法 による 医 療 の 給 付 を 受 けるため 町 外 の 医 療 機 関 への 通 院 に 要 した 交 通 費 を 助 成 します 次 の(1) (2)いずれにも 該 当 する 者 (1) 町 内 に 居 住 する 腎 臓 機 能 障 害 により 身 体 障 害 者 手 帳 の 交 付 を 受 けた 者 で 腎 臓 の 機 能 障 害 を 更 生 するため 町 外 の 医 療 機 関 に 通 院 し 人 工 透 析 療 法 による 医 療 の 給 付 を 受 けている 方 (2) 市 町 村 民 税 非 課 税 者 (1) 公 共 交 通 機 関 の 汽 車 及 びバスによる 場 合 は 実 費 額 (2) 自 家 用 車 による 場 合 は 1キロメートルにつき 10 円 医 療 機 関 の 通 院 証 明 を 受 け 印 鑑 振 込 先 口 座 の 預 金 通 帳 を 持 参 のうえ 申 請 書 を 提 出 申 請 書 類 審 査 交 通 費 助 成 金 支 給 保 健 福 祉 課 福 祉 係 電 話 : 障 害 者 施 設 通 所 交 通 費 助 成 制 度 日 常 生 活 の 介 護 や 生 活 能 力 又 は 就 労 能 力 の 向 上 のための 訓 練 を 行 う 施 設 に 通 所 する 障 害 者 に 対 し 施 設 への 通 所 に 要 した 交 通 費 を 助 成 します 町 内 に 居 住 している 者 で 次 の 施 設 への 通 所 者 (1) 生 活 介 護 自 立 訓 練 ( 宿 泊 型 を 除 く) 就 労 移 行 支 援 又 は 就 労 継 続 支 援 のいずれかのサービ スを 提 供 する 事 業 所 (2) 地 域 活 動 支 援 センターであって 町 外 にある 施 設 (3)その 他 町 長 が 適 当 と 認 めた 施 設 通 所 者 が 自 宅 から 施 設 までの 交 通 費 について 最 も 合 理 的 かつ 経 済 的 と 認 められる 経 路 及 び 方 法 に より 次 の 各 号 により 算 出 した 額 を 助 成 する (1) 公 共 交 通 機 関 の 汽 車 及 びバスによる 場 合 は 実 費 額 とする (2) 自 家 用 車 による 場 合 は 1キロメートルにつき 10 円 とする (3) 利 用 者 父 母 会 等 による 任 意 団 体 バス 及 び 福 祉 有 償 運 送 を 利 用 する 場 合 は 利 用 料 に3 分 の2に 乗 じて 得 た 額 ( 円 未 満 切 捨 )とする ただし 助 成 額 は 月 額 10,000 円 を 上 限 とする 通 所 施 設 の 証 明 を 受 け 印 鑑 振 込 先 口 座 の 預 金 通 帳 を 持 参 申 請 書 類 審 査 交 通 費 助 成 金 支 給 保 健 福 祉 課 福 祉 係 電 話 :

8 保 健 医 療 福 祉 分 野 重 度 身 体 障 害 者 タクシー 乗 車 券 助 成 事 業 障 害 者 ( 児 )の 生 活 圏 の 拡 大 と 福 祉 の 増 進 を 図 ることを 目 的 に 重 度 身 体 障 害 者 タクシー 乗 車 券 交 付 事 業 を 行 います 町 内 に 営 業 所 を 設 置 するタクシーのみ 対 象 とする ( 町 外 のタクシーは 使 用 できません ) 町 に 住 民 登 録 をしている 方 のうち 次 のいずれかに 該 当 する 者 (1) 下 肢 障 害 により1 級 又 は2 級 の 身 体 障 害 者 手 帳 を 所 持 する 者 ( 児 ) (2) 体 幹 機 能 障 害 により1 級 又 は2 級 の 身 体 障 害 者 手 帳 を 所 持 する 者 ( 児 ) (3) 乳 幼 児 期 以 前 の 非 進 行 性 の 脳 病 変 による 運 動 機 能 障 害 のうち 移 動 機 能 障 害 により1 級 又 は 2 級 の 身 体 障 害 者 手 帳 を 所 持 する 者 ( 児 ) (4) 上 記 (1)から(3)までの 重 複 障 害 により 身 体 障 害 者 手 帳 1 級 又 は2 級 の 身 体 障 害 者 手 帳 を 所 持 する 者 ( 児 ) 年 額 で 12,000 円 ( 月 額 1,000 円 ) 分 の 乗 車 券 を 交 付 します ただし 年 度 の 途 中 で 申 請 された 方 は 月 割 りでの 交 付 となります 印 鑑 身 体 障 害 者 手 帳 申 請 書 類 審 査 タクシー 助 成 券 交 付 保 健 福 祉 課 福 祉 係 電 話 : 高 齢 者 タクシー 乗 車 券 助 成 事 業 高 齢 者 の 生 活 圏 の 拡 大 と 福 祉 の 増 進 を 図 ることを 目 的 に タクシー 乗 車 券 の 交 付 を 行 います ( 町 内 に 営 業 所 を 設 置 するタクシーに 利 用 できます ) 清 水 町 に 住 民 登 録 をしている 方 で 65 歳 以 上 の 介 護 保 険 に 基 づく 要 支 援 又 は 要 介 護 の 認 定 を 受 け ている 方 但 し 次 の 方 は 該 当 になりません (1) 介 護 老 人 福 祉 施 設 ( 特 別 養 護 老 人 ホーム)の 入 所 者 (2) 地 域 密 着 型 介 護 老 人 福 祉 施 設 入 所 者 生 活 介 護 ( 小 規 模 特 別 養 護 老 人 ホーム)の 入 居 者 (3) 重 度 身 体 障 害 者 タクシー 乗 車 券 助 成 対 象 年 額 ( 年 度 )で 12,000 円 ( 月 額 1,000 円 ) 分 の 乗 車 券 を 交 付 します ただし 年 度 の 途 中 で 申 請 された 方 は 月 割 りでの 交 付 となります 印 鑑 介 護 保 険 被 保 険 者 証 申 請 書 類 審 査 高 齢 者 タクシー 乗 車 券 の 交 付 保 健 福 祉 課 在 宅 支 援 係 電 話 :

9 保 健 医 療 福 祉 分 野 インフルエンザ 予 防 接 種 費 用 助 成 事 業 高 校 生 以 下 及 び 高 齢 者 のインフルエンザ 予 防 接 種 に 係 る 費 用 について 助 成 します 高 校 生 以 下 ~ 生 後 6か 月 から 高 校 3 年 生 に 相 当 する 年 齢 の 方 高 齢 者 ~ 満 65 歳 以 上 になる 方 高 校 生 以 下 ~ 全 額 助 成 高 齢 者 ~ 接 種 料 金 の 一 部 (600 円 税 込 )を 町 が 助 成 ( 生 活 保 護 世 帯 の 方 は 全 額 町 が 助 成 ) 保 険 証 町 内 医 療 機 関 で 受 診 町 民 であることが 確 認 できれば 費 用 について 医 療 機 関 において 処 理 されま す 保 健 福 祉 課 健 康 推 進 係 電 話 : おたふくかぜ 予 防 接 種 費 用 助 成 事 業 おたふくかぜ 予 防 接 種 に 係 る 費 用 について 助 成 します 1 歳 から 就 学 前 の 方 全 額 助 成 保 険 証 町 内 医 療 機 関 に 受 診 町 民 であることが 確 認 できれば 費 用 について 医 療 機 関 において 処 理 されま す 保 健 福 祉 課 健 康 推 進 係 電 話 :

10 保 健 医 療 福 祉 分 野 特 定 不 妊 治 療 及 び 交 通 費 助 成 事 業 特 定 不 妊 治 療 費 及 び 交 通 費 に 係 る 費 用 について 助 成 します 北 海 道 特 定 不 妊 治 療 費 助 成 事 業 による 助 成 の 決 定 を 受 けた 方 治 療 費 については 道 の 助 成 1/2の 額 を5 万 円 を 上 限 に 助 成 交 通 費 については 1 回 の 治 療 につき 入 院 通 院 1 回 に 要 する 交 通 費 ( 汽 車 賃 の 実 費 額 )を 1 万 円 を 限 度 に3 回 まで 助 成 北 海 道 特 定 不 妊 治 療 費 助 成 事 業 の 助 成 決 定 指 令 書 特 定 不 妊 治 療 に 係 る 領 収 書 等 通 院 回 数 を 証 明 する 書 類 印 鑑 銀 行 口 座 が 確 認 できる 書 類 申 請 確 認 後 本 人 に 支 給 保 健 福 祉 課 健 康 推 進 係 電 話 : 育 成 医 療 制 度 18 歳 未 満 で 体 に 障 がいや 病 気 があり 手 術 等 の 治 療 で 障 がいの 改 善 が 期 待 できる 子 どもに 対 し て 医 療 費 の 一 部 が 公 費 で 負 担 される 場 合 があります ( 所 得 等 の 制 限 があります ) (1) 肢 体 不 自 由 (2) 視 覚 障 害 (3) 聴 覚 平 衡 機 能 障 害 (4) 音 声 言 語 そしゃく 機 能 障 害 (5) 内 臓 障 害 ( 心 臓 腎 臓 その 他 の 内 臓 ) (6)ひと 免 疫 不 全 ウイルス(HIV)による 免 疫 機 能 障 害 医 療 費 の2 割 を 負 担 します 支 給 認 定 申 請 書 意 見 書 ( 指 定 医 療 機 関 の 医 師 が 記 入 したもの ) 申 請 判 定 ( 指 定 機 関 ) 認 定 証 の 発 行 子 育 て 支 援 課 児 童 保 育 係 電 話 :

11 子 育 て 分 野 紙 おむつ 購 入 費 助 成 事 業 子 どもの 出 生 を 祝 い 子 育 てする 世 帯 に 紙 おむつの 購 入 費 を 助 成 ( 助 成 券 を 贈 呈 )することで 経 済 的 負 担 の 軽 減 を 図 ります 子 どもが 生 まれた 世 帯 又 は 転 入 された 世 帯 1 件 につき 1,000 円 12 枚 =12,000 円 ( 転 入 された 子 どもは 満 1 歳 までが 対 象 月 数 となりま す ) 印 鑑 出 生 届 を 提 出 ( 転 入 届 を 提 出 ) 購 入 助 成 券 の 交 付 子 育 て 支 援 課 児 童 保 育 係 電 話 : 子 育 てサポートしみず 制 度 子 育 ての 手 助 けをしてほしい 子 育 てのお 手 伝 いをしたい その 思 いをつなぎあわせる 制 度 あら かじめ 登 録 が 必 要 です 平 日 の 午 前 9 時 から5 時 までの 料 金 ( 依 頼 者 負 担 額 :1 時 間 600 円 の 半 額 を 助 成 します ) 土 日 祝 日 時 間 帯 によって 料 金 が 変 わります (600~800 円 ) 提 供 会 員 1 名 につき 兄 弟 3 人 まで 預 かることが 可 能 です 登 録 対 象 者 提 供 会 員 ( 援 助 する 方 ) ~ 心 身 ともに 健 康 で 積 極 的 に 援 助 活 動 ができる 満 20 歳 以 上 の 者 依 頼 会 員 ( 援 助 を 受 けたい 方 )~ 生 後 3か 月 の 乳 児 から 小 学 生 までの 児 童 と 同 居 している 親 族 及 び 妊 産 婦 半 額 補 助 登 録 提 供 会 員 ~ 入 会 申 込 書 写 真 依 頼 会 員 ~ 援 助 依 頼 申 込 書 会 員 登 録 依 頼 会 員 が 事 務 局 に 活 動 依 頼 の 連 絡 事 務 局 から 提 供 会 員 に 援 助 依 頼 の 確 認 を 取 る 依 頼 会 員 提 供 会 員 事 務 局 で 事 前 打 合 せを 行 う 活 動 予 定 日 に 援 助 活 動 を 行 い 提 供 会 員 に 利 用 料 を 支 払 う 援 助 報 告 書 に 確 認 の 署 名 捺 印 をする ( 提 供 会 員 は 事 務 局 に 提 出 ) 子 育 て 支 援 課 子 育 て 支 援 係 電 話 :

12 子 育 て 分 野 乳 児 保 育 金 制 度 保 育 所 に 入 る 事 の 出 来 ない10か 月 未 満 のお 子 さんを 個 人 に 預 け 保 育 料 を 支 払 っている 場 合 に 保 育 料 の 一 部 を 助 成 します 家 族 が 保 育 をすることが 出 来 ないため 町 内 に 在 住 する 特 定 の 個 人 ( 保 護 者 の3 親 等 以 内 の 親 族 を 除 く)に 保 育 を 依 頼 した 方 で 条 件 を 満 たした 場 合 (1) 保 育 時 間 は1 日 8 時 間 以 上 であること (2) 保 育 日 数 は 月 20 日 以 上 で3か 月 以 上 継 続 して 預 けていること 保 護 者 が 支 払 った 額 の2 分 の1 以 内 を 支 給 する ( 上 限 87,000 円 まで) 乳 児 保 育 申 請 書 印 鑑 家 庭 状 況 申 告 書 世 帯 全 員 の 稼 働 証 明 世 帯 の 月 額 収 入 の 確 認 書 類 振 込 口 座 通 知 書 保 育 料 の 領 収 証 ( 初 回 申 請 は 3か 月 分 2 回 以 降 からは1か 月 分 ) 乳 児 保 育 金 申 請 書 など 必 要 書 類 の 提 出 決 定 のお 知 らせ 指 定 口 座 への 振 込 子 育 て 支 援 課 子 育 て 支 援 係 電 話 : 児 童 手 当 日 本 国 内 に 住 民 登 録 がある 児 童 の 養 育 者 へ 現 金 を 支 給 します 中 学 校 まで 養 育 している 保 護 者 ( 対 象 となる 児 童 は 日 本 国 内 に 住 民 登 録 がる 中 学 修 了 までの 児 童 ) ( 月 額 ) 3 歳 未 満 15,000 円 3 歳 ~ 1 2 子 10,000 円 小 学 生 3 子 以 降 15,000 円 中 学 生 10,000 円 特 例 給 付 ( 所 得 制 限 超 過 ) 一 律 5,000 円 支 給 月 2 月 6 月 10 月 (4か 月 分 ) 保 険 証 印 鑑 振 込 口 座 として 使 用 する 通 帳 の 写 し 転 入 出 産 時 に 戸 籍 窓 口 で 申 請 子 育 て 支 援 課 児 童 保 育 係 電 話 :

13 子 育 て 分 野 児 童 扶 養 手 当 ひとり 親 家 庭 等 の 生 活 と 自 立 の 促 進 を 支 援 することにより 子 どもの 健 全 な 育 成 を 図 ることを 目 的 としています ( 但 し この 手 当 には 所 得 制 限 があります ) (1)から(5)のいずれかに 該 当 する 子 ども(18 歳 に 達 する 日 以 降 の 最 初 の3 月 31 日 までの 間 にある 子 ども) (1) 父 母 が 婚 姻 を 解 消 した 子 ども (2) 父 ( 母 )が 死 亡 した 子 ども (3) 父 ( 母 )が 一 定 程 度 の 障 がいの 状 態 にある 子 ども (4) 父 ( 母 )の 生 死 が 明 らかでない 子 ども (5)その 他 父 ( 母 )が1 年 以 上 遺 棄 している 子 ども 父 ( 母 )が1 年 以 上 拘 禁 されている 子 ど も 婚 姻 によらないで 生 まれた 子 どもなど ( 月 額 ) 子 ども 1 人 目 41,020 円 2 人 目 5,000 円 3 人 目 3,000 円 支 給 月 4 月 8 月 12 月 (4か 月 分 ) 年 金 手 当 振 込 先 口 座 戸 籍 住 民 票 印 鑑 申 請 書 と 必 要 書 類 を 提 出 受 理 後 北 海 道 へ 進 達 し 支 給 決 定 の 可 否 子 育 て 支 援 課 児 童 保 育 係 電 話 :

14 子 育 て 分 野 特 別 児 童 扶 養 手 当 満 20 歳 未 満 で 身 体 や 精 神 に 一 定 の 障 がいがある 子 どもを 養 育 している 父 母 に 支 給 されるます (1) 身 体 障 がい 手 帳 (1 級 ~3 級 4 級 ~6 級 の 一 部 )を 所 有 している 子 ども (2) 療 育 手 帳 (A 又 はBの 中 度 )を 所 持 している 子 ども (3) 手 帳 を 持 っていなくても(1)~(2)と 同 等 程 度 の 疾 病 もしくは 身 体 又 は 精 神 に 障 がいの 子 ども ( 月 額 ) 1 級 49,900 円 2 級 33,230 円 支 給 月 4 月 8 月 12 月 (4か 月 分 ) 印 鑑 戸 籍 住 民 票 診 断 書 ( 特 別 児 童 扶 養 手 当 用 ) 申 請 書 と 必 要 書 類 を 提 出 受 理 後 北 海 道 へ 進 達 し 支 給 決 定 の 可 否 子 育 て 支 援 課 児 童 保 育 係 電 話 :

15 子 育 て 分 野 その 他 取 り 組 み 保 育 所 等 保 育 料 第 二 子 無 料 化 同 じ 世 帯 から2 人 以 上 の 児 童 が 保 育 所 に 入 所 している 場 合 出 生 の 早 い 順 に 第 一 子 第 二 子 と し 第 二 子 は 無 料 第 三 子 以 降 についても 無 料 となります 戸 籍 上 の 順 番 ではありません 幼 稚 園 に2 人 以 上 入 園 している 場 合 も 二 人 目 以 降 の 幼 稚 園 保 育 料 は 無 料 となります 保 育 所 と 幼 稚 園 の 両 方 に 入 所 入 園 している 場 合 も 出 生 順 の 二 人 目 以 降 の 保 育 料 が 無 料 となります 第 一 子 が 幼 稚 園 に 入 園 第 二 子 が 保 育 所 に 入 所 の 場 合 第 二 子 の 保 育 料 が 無 料 通 所 タクシー 料 金 も 同 様 の 取 扱 いとなります 平 成 26 年 度 から 第 一 子 基 準 額 通 り 第 二 子 無 料 第 三 子 以 降 無 料 特 別 な 申 請 書 等 は 必 要 ありません 入 所 申 込 書 により 判 断 をさせていただきます 学 童 クラブ 保 育 料 の 無 料 入 所 基 準 父 母 が 家 庭 外 で 仕 事 をしているなどの 理 由 により 昼 間 帰 宅 後 のお 子 さんをみることができない 家 庭 の 児 童 に 限 られます 同 居 の 親 族 等 ( 祖 父 母 等 )がいてお 子 さんを 見 ることができる 場 合 には 入 所 で きません 対 象 児 童 小 学 1 年 生 ~ 小 学 6 年 生 保 育 時 間 平 日 下 校 時 ~18:00 休 校 日 8:00~18:00 日 曜 日 祝 日 年 末 年 始 は 休 所 インフルエンザ 等 で 臨 時 休 校 の 場 合 や 保 育 士 研 修 会 の 日 は 休 所 対 象 児 童 小 学 校 1 年 生 ~6 年 生 まで 保 育 料 無 料 父 母 会 学 童 保 育 所 入 所 児 童 の 保 護 者 による 父 母 会 があり 餅 つきなどの 独 自 事 業 を 行 っています 父 母 会 では おやつ 代 と 年 会 費 が 必 要 です

16 産 業 振 興 分 野 起 業 雇 用 促 進 補 助 金 企 業 立 地 促 進 条 例 の 助 成 要 件 に 到 達 しない 小 規 模 な 工 房 等 を 想 定 とした 起 業 を 対 象 とする 起 業 支 援 補 助 雇 用 助 成 を 行 います 次 の 全 てに 該 当 する 方 新 規 に 事 業 を 開 始 する 方 若 しくは 事 業 拡 大 により 増 設 する 方 町 内 に 住 所 を 有 する 個 人 及 び 法 人 若 しくは 新 規 に 町 内 で 事 業 を 開 始 する 個 人 及 び 法 人 公 害 を 防 止 するための 適 切 な 措 置 が 講 じられた 事 業 を 行 なう 方 新 設 に 伴 い 雇 用 される 町 内 に 住 所 を 有 する 従 業 員 数 が1 人 以 上 の 確 保 を 見 込 まれるもの ( 増 設 にあっては 現 状 の 雇 用 人 数 を 超 えて 町 内 に 住 所 を 有 する 者 を 雇 用 ) 資 本 金 の 額 又 は 出 資 の 総 額 が1 千 万 以 下 の 会 社 (1)1 事 業 当 たりの 助 成 金 額 は 設 備 投 資 額 の10% 以 内 ただし 農 商 工 連 携 事 業 は5%を 加 算 また 清 水 町 内 業 者 の 施 工 割 合 が5 割 以 上 の 場 合 は5%を 加 算 ( 限 度 額 200 万 円 ) (2) 事 業 の 営 業 開 始 に 伴 い 雇 用 される 従 業 員 1 名 につき50 万 円 ( 限 度 額 250 万 円 3 年 間 ) 北 海 道 清 水 高 等 学 校 新 卒 者 ( 卒 業 後 3 年 以 内 )の 雇 用 は 1 名 につき60 万 円 ( 限 度 額 30 0 万 円 ) ただし 従 業 員 は 原 則 として3ヶ 月 以 内 に 雇 用 された 方 で 引 き 続 き1 年 を 超 え て 雇 用 された 常 時 雇 用 者 をいう ただし 町 内 に 住 所 を 有 しないものは 除 く (3) 店 舗 等 の 改 修 においては 店 舗 改 修 費 用 の2 分 の1に 相 当 する 額 とする (100 万 円 を 限 度 とする )ただし (1)との 重 複 は 認 めない (4)(1)から(3)において 国 道 等 及 び 町 の 補 助 金 が 交 付 されている 場 合 は その 経 費 を 除 いたものを 算 出 基 礎 額 とする (5)1 事 業 当 たりの 補 助 金 は 10 万 円 未 満 の 端 数 は 切 り 捨 てるものとする 指 定 申 請 書 指 定 申 請 補 助 指 定 通 知 操 業 開 始 届 補 助 金 交 付 申 請 ( 事 業 開 始 から1 年 を 経 過 した 後 ) 補 助 金 交 付 決 定 補 助 金 交 付 企 画 課 政 策 企 画 係 電 話 :

17 産 業 振 興 分 野 住 宅 リフォーム 太 陽 光 発 電 システム 導 入 奨 励 金 交 付 事 業 町 内 業 者 の 施 工 により 住 宅 リフォーム 又 は 太 陽 光 発 電 システム 導 入 を 行 うものに 対 して 清 水 町 ハ ーモニーカード 商 店 会 が 発 行 する 商 品 券 を 交 付 します 次 の 全 てに 該 当 する 方 本 町 の 住 民 基 本 台 帳 に 登 録 されている 者 住 宅 を 対 象 とする 工 事 の 場 合 には 住 宅 の 所 有 者 であって かつ 当 該 住 宅 に 現 に 居 住 している 者 ただし 住 宅 以 外 を 対 象 とする 工 事 の 対 象 が 建 物 の 場 合 には 建 物 の 所 有 者 土 地 の 場 合 に は 土 地 の 所 有 者 とする 町 税 等 を 滞 納 していない 者 過 去 にこの 奨 励 金 の 交 付 を 受 けていけない 者 住 宅 リフォーム( 対 象 外 経 費 を 除 いた 額 が 50 万 円 以 上 の 工 事 ) 工 事 に 要 した 費 用 の 10%に 相 当 する 額 ( 千 円 未 満 切 捨 て) 又 は 限 度 額 10 万 円 太 陽 光 発 電 システム 導 入 工 事 に 要 した 費 用 の 5%に 相 当 する 額 ( 千 円 未 満 切 捨 て) 又 は 限 度 額 5 万 円 実 施 時 期 平 成 25 年 7 月 1 日 ~ 平 成 28 年 3 月 31 日 対 象 となる 住 宅 又 は 土 地 の 登 記 事 項 証 明 書 の 写 し 若 しくは 課 税 台 帳 の 写 し 等 所 有 者 が 明 らかと なる 書 類 申 請 者 の 完 納 証 明 書 又 は 町 税 等 の 滞 納 がないことを 証 する 書 類 工 事 見 積 書 の 写 し 写 真 ( 工 事 前 の 状 況 を 撮 影 したもの) 交 付 申 請 交 付 決 定 通 知 工 事 着 手 工 事 完 了 工 事 完 了 報 告 現 地 検 査 交 付 額 確 定 通 知 奨 励 金 ( 商 品 券 ) 受 領 産 業 振 興 課 商 工 観 光 係 電 話 :

18 産 業 振 興 分 野 新 規 開 店 者 空 き 店 舗 活 用 開 店 者 支 援 事 業 補 助 金 清 水 町 の 市 街 地 において 新 規 開 店 又 は 空 き 地 等 の 取 得 空 き 店 舗 など 有 効 活 用 して 新 規 開 店 する 者 に 対 し 費 用 の 一 部 を 補 助 します なお 店 舗 建 築 又 は 店 舗 改 修 工 事 については 町 内 建 築 業 者 が 施 工 する 工 事 が 対 象 清 水 町 の 対 象 区 域 内 において 新 規 に 開 店 しようとする 小 売 飲 食 サービス 等 の 事 業 者 新 規 開 店 者 土 地 取 得 費 用 店 舗 建 築 費 用 空 き 店 舗 取 得 費 用 ( 取 得 する 空 き 店 舗 の 改 修 費 も 含 む)の 合 計 の 20%に 相 当 する 額 ( 百 円 未 満 切 捨 て) 又 は 限 度 額 200 万 円 店 舗 に 係 る 固 定 資 産 税 相 当 額 を3 年 度 分 補 助 空 き 店 舗 活 用 店 舗 改 修 費 用 の 2/3 以 内 の 額 ( 百 円 未 満 切 捨 て) 又 は 限 度 額 100 万 円 月 額 家 賃 の 7/10 以 内 の 額 ( 百 円 未 満 切 捨 て) 又 は 限 度 額 月 額 5 万 円 を3 年 間 補 助 雇 用 助 成 開 店 に 伴 い 町 内 に 住 所 を 有 する 新 たな 従 業 員 の 雇 用 があり 引 き 続 き1 年 を 超 えて 雇 用 される 常 時 雇 用 者 がいる 場 合 は 従 業 員 1 名 につき 50 万 円 を3 年 間 補 助 する ただし 北 海 道 清 水 高 等 学 校 新 卒 者 ( 卒 業 後 3 年 以 内 の 者 )については 1 名 につき 60 万 円 とする 新 規 開 店 者 新 規 ( 空 き 店 舗 活 用 ) 開 店 事 業 計 画 書 新 築 ( 増 改 築 ) 工 事 契 約 書 及 び 新 築 ( 増 改 築 ) 工 事 費 用 見 積 書 空 き 店 舗 活 用 新 規 ( 空 き 店 舗 活 用 ) 開 店 事 業 計 画 書 空 き 店 舗 の 賃 貸 契 約 書 増 改 築 工 事 契 約 書 及 び 増 改 築 工 事 費 用 見 積 書 空 き 店 舗 所 有 者 の 改 築 工 事 承 諾 書 雇 用 助 成 新 規 雇 用 者 の 内 訳 ( 指 定 様 式 ) 雇 用 保 険 被 保 険 者 証 明 及 び 雇 用 保 険 被 保 険 者 資 格 取 得 等 確 認 通 知 ( 事 業 主 通 知 ) 書 の 写 し 新 規 雇 用 者 の 住 民 票 抄 本 清 水 高 等 学 校 新 卒 者 ( 卒 業 後 3 年 以 内 の 者 )においては 卒 業 を 証 明 する 書 類 対 象 となる 住 宅 又 は 土 地 の 登 記 事 項 証 明 書 の 写 し 若 しくは 課 税 台 帳 の 写 し 等 所 有 者 が 明 らかと なる 書 類 交 付 申 請 交 付 決 定 工 事 等 着 手 工 事 等 完 了 工 事 等 完 了 開 店 事 業 実 績 報 告 補 助 金 交 付 その 他 申 請 に 必 要 な 新 規 ( 空 き 店 舗 活 用 ) 開 店 事 業 計 画 書 には 商 工 会 の 推 薦 が 必 要 なことから 事 前 に 商 工 会 と 協 議 が 必 要 産 業 振 興 課 商 工 観 光 係 電 話 :

19 産 業 振 興 分 野 農 業 施 設 整 備 奨 励 事 業 町 内 の 建 設 業 者 等 が 施 工 する 農 業 施 設 整 備 を 行 う 者 に 対 して 清 水 町 ハーモニーカード 商 店 会 の 発 行 する 商 品 券 を 交 付 します 次 の 全 てに 該 当 する 方 農 業 経 営 基 盤 強 化 促 進 法 第 12 条 第 4 項 により 町 の 認 定 を 受 けた 認 定 農 業 者 で かつ 町 内 に 住 所 を 有 する 農 業 者 ( 認 定 農 業 者 が 経 営 する 経 営 体 の 構 成 員 を 含 む ) 整 備 する 建 物 等 の 所 有 者 ( 原 則 所 有 者 からの 申 請 とする 所 有 者 が 死 亡 又 は 農 業 を 引 退 している 場 合 は 使 用 者 からの 申 請 も 可 とするが その 場 合 は 申 請 者 ( 使 用 者 )が 町 税 等 を 滞 納 していないことと 整 備 する 施 設 の 固 定 資 産 税 を 滞 納 していないことが 要 件 となる ) 町 税 等 を 滞 納 していない 者 工 事 に 要 した 費 用 の 10%に 相 当 する 額 ( 千 円 未 満 切 捨 て) 又 は 限 度 額 30 万 円 実 施 時 期 平 成 26 年 4 月 1 日 ~ 平 成 29 年 3 月 31 日 (1) 交 付 申 請 書 (2) 町 内 に 住 所 を 有 することを 証 明 する 書 類 (3) 農 業 施 設 整 備 の 対 象 となる 施 設 又 は 土 地 の 登 記 事 項 証 明 書 の 写 し 若 しくは 課 税 台 帳 の 写 し 等 所 有 者 が 明 らかとなる 書 類 (4) 完 納 証 明 書 の 写 し 又 は 町 税 等 の 滞 納 がないことを 証 する 書 類 (5) 工 事 請 負 契 約 書 及 び 請 負 代 金 内 訳 書 の 写 し 又 は 工 事 見 積 書 の 写 し 申 請 書 中 の 個 人 情 報 等 調 査 及 び 確 認 について 承 諾 する 場 合 については (2)から(4)まで の 書 類 を 省 略 することができる 交 付 申 請 交 付 決 定 通 知 工 事 完 了 報 告 交 付 額 確 定 通 知 交 付 産 業 振 興 課 農 政 係 電 話 :

20 生 活 環 境 分 野 農 村 浄 化 槽 設 置 推 進 事 業 補 助 金 本 町 の 公 共 下 水 道 事 業 認 可 区 域 及 び 農 業 集 落 排 水 処 理 区 域 外 の 地 域 における 農 業 者 及 び 農 村 居 住 者 又 は 法 人 が 自 己 又 は 従 業 者 の 居 住 する 住 宅 の 合 併 処 理 浄 化 槽 (し 尿 と 雑 排 水 を 併 せて 処 理 する 浄 化 槽 )の 設 置 に 対 して 補 助 します 本 町 の 公 共 下 水 道 事 業 認 可 区 域 及 び 農 業 集 落 排 水 処 理 区 域 外 の 地 域 において 合 併 処 理 浄 化 槽 (し 尿 と 雑 排 水 を 併 せて 処 理 する 浄 化 槽 )を 設 置 しようとする 町 内 に 住 所 を 有 する 個 人 又 は 法 人 合 併 処 理 浄 化 槽 の 設 置 に 要 する 費 用 に2 分 の1を 乗 じて 得 た 額 以 内 の 額 ( 算 定 された 額 に 1,000 円 未 満 の 端 数 が 生 じた 場 合 は 切 り 捨 て) ただし 交 付 額 の 限 度 は5 人 槽 375,000 円 6~7 人 槽 438,000 円 8~10 人 槽 555,000 円 と する 浄 化 槽 設 置 届 書 の 写 し 設 置 場 所 の 見 取 図 住 民 票 抄 本 ( 法 人 の 場 合 は 登 記 事 項 証 明 書 の 写 し) 町 税 完 納 証 明 書 住 宅 等 を 借 りている 者 は 賃 貸 人 の 承 諾 書 工 事 請 負 契 約 書 及 び 請 負 代 金 内 訳 書 の 写 し 浄 化 槽 法 による 浄 化 槽 工 事 業 者 登 録 簿 の 謄 本 その 他 町 長 が 必 要 と 認 める 書 類 交 付 申 請 補 助 指 令 通 知 実 績 報 告 交 付 額 決 定 交 付 額 決 定 通 知 補 助 金 交 付 その 他 補 助 金 の 交 付 決 定 にあたり 次 の 条 件 を 付 す 合 併 処 理 浄 化 槽 は 浄 化 槽 法 による 形 式 認 定 を 受 けたものを 使 用 すること 合 併 処 理 浄 化 槽 でBOD 除 去 率 90% 以 上 放 流 水 のBOD20mg/l( 日 間 平 均 値 ) 以 下 の 機 能 を 有 するものを 設 置 すること 浄 化 槽 法 第 5 条 第 1 項 に 基 づく 設 置 の 届 け 出 の 審 査 又 は 建 築 基 準 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 201 号 ) 第 6 条 第 1 項 に 基 づく 確 認 を 受 けて 合 併 処 理 浄 化 槽 を 設 置 すること 住 宅 を 借 りている 者 は 賃 貸 人 の 承 諾 を 得 ること 補 助 事 業 により 設 置 した 合 併 処 理 浄 化 槽 は 浄 化 槽 法 の 定 める 浄 化 槽 の 保 守 点 検 及 び 清 掃 を 実 施 し 補 助 対 象 者 の 責 任 において 管 理 しなければならないこと 合 併 処 理 浄 化 槽 等 の 設 置 工 事 は 浄 化 槽 法 の 適 用 を 受 けている 浄 化 槽 工 事 業 で 原 則 として 清 水 町 内 に 事 業 所 又 は 事 業 所 を 有 しているものが 行 なうこと 産 業 振 興 課 農 政 係 電 話 :

21 生 活 環 境 分 野 家 庭 用 浄 水 器 等 設 置 費 補 助 金 水 道 水 未 普 及 地 域 における 井 戸 水 の 水 質 改 善 を 図 ることを 目 的 に 設 置 する 家 庭 用 浄 水 器 等 設 置 費 用 の 一 部 を 助 成 します 本 町 の 水 道 事 業 の 給 水 区 域 外 に 居 住 し 飲 料 水 用 の 井 戸 水 を 使 用 している 個 人 で 厚 生 労 働 省 の 定 める 水 道 の 水 質 基 準 を 満 たしていない 方 浄 水 器 等 設 置 費 の2 分 の1 以 内 ただし 限 度 額 は 13 万 円 水 質 検 査 結 果 書 ( 浄 水 器 設 置 前 )の 写 し 補 助 金 交 付 申 請 書 工 事 請 負 契 約 書 及 び 請 負 代 金 の 内 訳 書 の 写 し 水 質 検 査 ( 設 置 前 ) 補 助 金 交 付 申 請 補 助 金 交 付 決 定 浄 水 器 設 置 工 事 浄 水 器 設 置 工 事 水 質 検 査 ( 設 置 後 ) 補 助 金 実 績 報 告 書 設 置 完 了 検 査 補 助 金 交 付 その 他 浄 水 器 設 置 後 の 水 質 検 査 において 全 ての 水 質 基 準 をクリアしなければ 補 助 できません 浄 水 器 等 のフィルターや 薬 品 等 の 消 耗 品 は 補 助 の 対 象 外 となります また 申 請 は1 世 帯 1 回 限 りとなりますので 更 新 時 は 対 象 とはなりません 都 市 施 設 課 ( 水 道 課 ) 業 務 係 電 話 :

22 生 活 環 境 分 野 木 造 住 宅 耐 震 改 修 等 補 助 金 清 水 町 耐 震 改 修 促 進 計 画 に 基 づき 町 内 にある 木 造 住 宅 の 耐 震 診 断 及 び 耐 震 改 修 工 事 を 行 う 者 に 対 し その 費 用 の 一 部 を 補 助 します 震 診 断 次 の(1)~(7)いずれにも 該 当 する 住 宅 (1) 木 造 の 戸 建 で 住 宅 又 は 併 用 住 宅 ( 延 床 面 積 の2 分 の1 以 上 が 居 住 のものに 限 る )で 昭 和 56 年 5 月 31 日 以 前 に 着 工 した 地 上 2 階 建 てまでのものであること (2) 所 有 者 自 ら 居 住 しているものであること (3) 外 壁 の 中 心 線 から 隣 地 境 界 又 は 道 路 境 界 までの 水 平 距 離 が 7m 以 内 であること (4) 建 築 基 準 法 その 他 関 係 法 令 に 違 反 していないこと (5) 所 有 者 が 町 税 を 滞 納 していないこと (6) 過 去 に 清 水 町 木 造 住 宅 耐 震 改 修 等 補 助 金 要 綱 に 基 づく 補 助 金 の 交 付 を 受 けていないものであ ること (7) 他 の 国 費 補 助 金 及 び 国 費 交 付 金 の 交 付 を 受 けていないものであること 耐 震 改 修 (1) 前 (1)~(7)までに 該 当 するものであること (2) 耐 震 診 断 の 結 果 上 部 構 造 評 点 が 1.0 未 満 と 診 断 されたものであること 震 診 断 補 助 限 度 額 3 万 円 ( 診 断 費 が3 万 円 未 満 の 場 合 はその 額 ) 1,000 円 未 満 は 切 り 捨 て 耐 震 改 修 耐 震 改 修 工 事 費 が20 万 円 未 満 の 場 合 その 費 用 の 額 耐 震 改 修 工 事 費 が20 万 円 以 上 200 万 円 以 下 の 場 合 20 万 円 耐 震 改 修 工 事 費 が200 万 円 を 超 える 場 合 耐 震 改 修 工 事 費 の10% (30 万 円 を 限 度 額 とする) 震 診 断 次 の(1)~(5) 耐 震 改 修 次 の(1)~(4) (6)~(9) (1) 交 付 申 請 書 (2) 登 記 事 項 証 明 書 評 価 証 明 書 建 築 確 認 通 知 書 等 (3) 申 請 書 の 住 民 の 写 し (4) 所 有 者 の 町 税 完 納 証 明 書 (5) 耐 震 診 断 に 係 る 見 積 書 の 写 し (6) 耐 震 診 断 報 告 書 ( 耐 震 診 断 員 が 行 なったもの) (7) 案 内 図 配 置 図 平 面 図 等 ( 改 修 内 容 が 記 載 されたもの) (8) 耐 震 改 修 計 画 書 (9) 耐 震 改 修 工 事 に 係 る 工 事 費 見 積 書 震 診 断 交 付 申 請 決 定 通 知 耐 震 診 断 の 実 施 実 績 報 告 書 の 提 出 補 助 金 交 付 耐 震 改 修 耐 震 診 断 を 実 施 交 付 申 請 決 定 通 知 工 事 着 工 実 績 報 告 書 の 提 出 補 助 金 交 付 都 市 施 設 課 建 築 係 電 話 :

23 教 育 文 化 分 野 就 学 奨 励 費 支 給 事 業 学 校 教 育 法 第 19 条 の 規 定 により 経 済 的 理 由 によって 就 学 が 困 難 と 認 められる 児 童 生 徒 について 必 要 な 援 助 を 行 い 義 務 教 育 の 機 会 均 等 を 図 るため 修 学 旅 行 費 医 療 費 ( 特 定 の 疾 病 のみ) 新 入 学 児 童 学 用 品 費 学 用 品 費 体 育 実 技 用 費 クラブ 活 動 費 生 徒 会 費 PTA 会 費 学 校 給 食 費 自 然 教 室 事 業 ( 中 学 生 のみ)を 支 給 します 小 中 学 校 に 在 籍 し 経 済 的 に 就 学 が 困 難 と 認 められる 世 帯 及 び 生 活 保 護 世 帯 の 保 護 者 学 用 品 費 等 ~ 小 学 校 1 年 33,440 円 小 学 校 2~5 年 15,200 円 中 学 校 1 年 48,110 円 中 学 校 2~3 年 28,280 円 体 育 用 具 費 ~ 小 学 校 3 年 6 年 中 学 校 3 年 11,600 円 上 記 以 外 の 学 年 5,800 円 PTA 会 費 ~ 実 費 額 ( 上 限 小 学 校 3,380 円 中 学 校 4,190 円 ) クラブ 活 動 費 ~ 実 費 額 ( 上 限 中 学 校 29,600 円 ) 生 徒 会 費 ~ 実 費 額 ( 上 限 中 学 校 5,450 円 ) 修 学 旅 行 費 医 療 費 ( 特 定 の 疾 病 のみ) 給 食 費 自 然 教 室 事 業 費 ~ 実 費 額 就 学 奨 励 費 申 請 書 口 座 振 込 依 頼 書 就 学 奨 励 費 申 請 書 提 出 ( 生 活 保 護 世 帯 以 外 の 世 帯 ~ 収 入 について 認 定 基 準 の 判 定 教 育 委 員 会 へ 提 案 認 定 世 帯 の 決 定 ) 就 学 奨 励 費 支 給 額 の 決 定 通 知 就 学 奨 励 費 の 支 給 (6 月 10 月 3 月 ) 学 校 教 育 課 学 校 教 育 係 電 話 :

24 教 育 文 化 分 野 特 別 支 援 就 学 奨 励 事 業 小 中 学 校 の 特 別 支 援 学 級 への 就 学 の 事 情 を 考 慮 し 保 護 者 の 経 済 的 負 担 を 軽 減 するため 修 学 旅 行 費 新 入 学 児 童 学 用 品 費 学 用 品 費 体 育 実 技 用 具 費 学 校 給 食 費 の 一 部 を 支 給 します 障 害 等 に 該 当 し 特 別 支 援 学 級 に 在 籍 する 児 童 生 徒 及 び 保 護 者 学 用 品 費 等 ~ 小 学 校 1 年 15,945 円 小 学 校 2~5 年 5,710 円, 中 学 校 1 年 22,935 円 中 学 校 2~3 年 11,260 円 体 育 用 具 費 ~ 小 学 校 3 年 6 年 中 学 校 3 年 5,800 円 上 記 以 外 の 学 年 5,800 円 PTA 会 費 ~ 実 費 額 ( 上 限 小 学 校 3,380 円 中 学 校 4,190 円 ) 修 学 旅 行 費 給 食 費 ~ 実 費 額 の2 分 の1 特 別 支 援 教 育 就 学 奨 励 費 に 係 る 収 入 額 需 要 額 調 書 兼 申 請 書 世 帯 所 得 等 状 況 票 口 座 振 込 依 頼 書 世 帯 所 得 状 況 票 提 出 ( 収 入 を 確 認 し 認 定 世 帯 を 判 定 ) 特 別 支 援 教 育 就 学 奨 励 費 に 係 る 収 入 額 需 要 額 調 書 兼 申 請 書 口 座 振 込 申 出 書 提 出 特 別 支 援 教 育 就 学 奨 励 費 交 付 (10 月 3 月 ) 学 校 教 育 課 学 校 教 育 係 幼 稚 園 就 園 奨 励 事 業 電 話 : 所 得 に 応 じ 保 育 料 などを 軽 減 しています (1) 生 活 保 護 法 の 規 定 による 保 護 を 受 けている 世 帯 (2) 当 該 年 度 に 納 付 すべき 市 町 村 民 税 が 非 課 税 となる 世 帯 (3) 当 該 年 度 に 納 付 すべき 市 町 村 民 税 の 所 得 割 が 非 課 税 となる 世 帯 減 免 限 度 額 20,000 円 清 水 幼 稚 園 に 就 園 する 児 童 の 属 する 世 帯 所 得 や 条 件 で 入 園 料 保 育 料 の 減 免 額 が 変 わります 収 入 を 確 認 できる 書 類 申 請 所 得 状 況 確 認 奨 励 費 支 給 子 育 て 支 援 課 児 童 保 育 係 電 話 :

25 教 育 文 化 分 野 父 母 負 担 軽 減 事 業 児 童 生 徒 の 保 護 者 の 負 担 軽 減 を 図 るため 小 中 学 校 の 児 童 生 徒 の 経 費 ( 修 学 旅 行 に 係 る 経 費 の 一 部 スキー 授 業 に 係 る 経 費 自 転 車 通 学 者 へのヘルメットの 支 給 )について 助 成 します 修 学 旅 行 に 係 る 助 成 ~ 小 中 学 校 の 児 童 生 徒 の 保 護 者 スキー 授 業 に 係 る 助 成 ~ 小 中 学 校 の 児 童 生 徒 自 転 車 通 学 者 へのヘルメットの 支 給 ~ 小 学 校 3 年 生 以 上 で 申 請 により 自 転 車 通 学 が 許 可 された 児 童 修 学 旅 行 に 係 る 助 成 ( 小 学 校 ) 上 限 2,570 円 ( 見 学 等 に 関 する 経 費 1,620 円 + 旅 行 取 扱 いに 関 する 経 費 950 円 ) ( 中 学 校 ) 上 限 6,250 円 ( 見 学 等 に 関 する 経 費 3,500 円 + 旅 行 取 扱 いに 関 する 経 費 2,750 円 ) スキー 授 業 に 係 る 助 成 予 算 の 範 囲 で スキー 授 業 に 係 るリフト 代 スキーレンタル 代 保 険 代 外 部 指 導 者 への 謝 礼 な どを 各 学 校 へ 支 給 自 転 車 通 学 者 へのヘルメットの 支 給 教 育 委 員 会 でヘルメットを 購 入 し 支 給 保 護 者 については 特 になし 各 学 校 を 通 じて 申 請 学 校 教 育 課 学 校 教 育 係 電 話 : 中 学 生 各 種 大 会 派 遣 助 成 事 業 中 体 連 中 文 連 及 び 町 または 町 教 委 主 催 の 全 道 全 国 大 会 の 出 場 に 係 る 生 徒 及 び 引 率 者 ( 管 外 大 会 のみ 中 体 連 に 登 録 した 外 部 指 導 者 含 む)に 対 して 大 会 参 加 料 旅 費 宿 泊 費 等 ( 実 費 )を 助 成 し ます スポーツ 及 び 芸 術 文 化 部 門 の 各 種 大 会 に 参 加 する 中 学 校 生 徒 及 び 部 活 動 指 導 者 各 種 大 会 等 の 出 場 のための 移 動 にかかる 経 費 及 び 参 加 料 を 支 給 移 動 に 係 る 経 費 ~ 交 通 費 宿 泊 料 の 実 費 額 ( 生 徒 は 8,000 円 を 上 限 額 とする) 各 生 徒 は 特 になし 各 中 学 校 を 通 じて 申 請 学 校 教 育 課 学 校 教 育 係 電 話 :

26 教 育 文 化 分 野 マイプラン 講 座 事 業 町 民 の 団 体 の 希 望 する 学 習 を 支 援 し 公 開 することで 地 域 住 民 の 学 習 意 欲 に 応 え 生 涯 学 習 の 推 進 を 図 る 次 の 全 てに 該 当 する 方 町 内 在 住 在 勤 者 5 人 以 上 で 構 成 する 新 たな 団 体 講 座 の 講 師 料 として1 回 につき 5,000 円 以 内 を 交 付 ただし 講 座 は 年 1 講 座 で 回 数 は4 回 までと する 開 設 申 請 書 開 設 申 請 開 設 決 定 通 知 講 座 開 始 実 施 報 告 講 座 開 設 費 用 交 付 その 他 講 座 は 町 広 報 等 に 掲 載 して 広 く 参 加 者 を 募 ること 公 民 館 等 の 使 用 料 は 免 除 することができる 社 会 教 育 課 社 会 教 育 係 電 話 :

27 編 集 : 北 海 道 清 水 町 企 画 課 北 海 道 上 川 郡 清 水 町 南 4 条 2 丁 目 2 番 地 TEL: FAX:

障 害 程 度 身 体 障 害 者 手 帳 1 級 又 は 級 程 度 の 障 害 が 重 複 しており 条 件 を 満 たしている 人 特 に 重 度 の 身 体 機 能 の 障 害 があるため 日 常 生 活 動 作 能 力 の 評 価 が 極 めて 重 度 であると 認 められる 人 内 部

障 害 程 度 身 体 障 害 者 手 帳 1 級 又 は 級 程 度 の 障 害 が 重 複 しており 条 件 を 満 たしている 人 特 に 重 度 の 身 体 機 能 の 障 害 があるため 日 常 生 活 動 作 能 力 の 評 価 が 極 めて 重 度 であると 認 められる 人 内 部 (1) 年 金 年 金 の 障 害 程 度 の 認 定 基 準 は 身 体 障 害 者 手 帳 療 育 手 帳 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 の 認 定 基 準 とは 異 なります 障 害 基 礎 年 金 支 給 要 件 0 歳 以 上 で 国 民 年 金 法 に 定 める 障 害 を 有 し 次 のいずれかに 該 当 する 人 0 歳 前 から 障 害 者 となった 人 ( 本 人

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