1 地 方 公 務 員 災 害 補 償 制 度 の 意 義 地 方 公 務 員 災 害 補 償 制 度 ( 以 下 災 害 補 償 制 度 )は 地 方 公 務 員 等 が 公 務 上 の 災 害 ( 負 傷 疾 病 障 害 又 は 死 亡 をいう 以 下 同 じ ) 又 は 通 勤 による 災 害

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1 第 1 地 方 公 務 員 災 害 補 償 制 度 の 概 要 - 1 -

2 1 地 方 公 務 員 災 害 補 償 制 度 の 意 義 地 方 公 務 員 災 害 補 償 制 度 ( 以 下 災 害 補 償 制 度 )は 地 方 公 務 員 等 が 公 務 上 の 災 害 ( 負 傷 疾 病 障 害 又 は 死 亡 をいう 以 下 同 じ ) 又 は 通 勤 による 災 害 を 受 けた 場 合 にその 災 害 によって 生 じた 損 害 を 補 償 し 必 要 な 福 祉 事 業 を 行 い 被 災 職 員 及 びその 遺 族 の 生 活 の 安 定 と 福 祉 の 向 上 に 寄 与 することを 目 的 とす る 制 度 です この 災 害 補 償 制 度 の 大 きな 特 徴 は 公 務 上 の 災 害 について 使 用 者 の 無 過 失 責 任 主 義 をとり 地 方 公 共 団 体 等 に 過 失 がなくても 補 償 義 務 が 発 生 するものとされ また 通 勤 による 災 害 についても 使 用 者 として の 責 任 を 論 ずることなく 使 用 者 の 支 配 下 にない 通 勤 途 上 の 災 害 について 補 償 が 行 われるという 点 で 民 法 上 の 損 害 賠 償 とは 異 なります 2 地 方 公 務 員 災 害 補 償 制 度 の 適 用 関 係 地 方 公 務 員 等 の 公 務 上 の 災 害 ( 以 下 公 務 災 害 という ) 又 は 通 勤 による 災 害 ( 以 下 通 勤 災 害 と いう )に 対 する 補 償 は 常 勤 職 員 ( 以 下 職 員 という )については 一 般 職 特 別 職 を 問 わず 地 方 公 務 員 災 害 補 償 基 金 がその 実 施 に 当 たります 常 勤 職 員 には 常 時 勤 務 に 服 することを 要 する 職 員 のほか 非 常 勤 職 員 のうちその 勤 務 形 態 が 常 勤 職 員 に 準 ずる 常 勤 的 非 常 勤 職 員 ( 参 考 1)を 含 みます また 再 任 用 職 員 ( 参 考 2)についても 勤 務 形 態 が 常 勤 及 び 短 時 間 勤 務 を 問 わず 地 方 公 務 員 災 害 補 償 基 金 が 補 償 を 行 います なお 非 常 勤 職 員 については 地 公 災 法 に 基 づく 条 例 労 災 法 船 員 保 険 法 消 防 団 員 等 公 務 災 害 補 償 等 責 任 共 済 等 に 関 する 法 律 公 立 学 校 の 学 校 医 学 校 歯 科 医 及 び 学 校 薬 剤 師 の 公 務 災 害 補 償 に 間 する 法 律 等 の 法 令 により 地 方 公 共 団 体 等 がそれぞれ 補 償 を 実 施 する 仕 組 みとなっています これら 関 係 法 令 等 の 適 用 関 係 及 び 補 償 実 施 機 関 をまとめると 次 表 のとおりとなります < 参 考 > 1 常 勤 的 非 常 勤 職 員 常 時 勤 務 に 服 することを 要 する 地 方 公 務 員 ( 一 般 地 方 独 立 行 政 法 人 の 役 職 員 )について 定 められ ている 勤 務 時 間 以 上 勤 務 した 目 が18 日 以 上 ある 日 が 引 き 続 いて12 月 を 超 えるに 至 った 者 で その 超 えるに 至 った 日 以 後 引 き 続 き 当 該 勤 務 時 間 により 勤 務 することを 要 することとされているもので す ( 参 照 : 地 方 公 務 員 災 害 補 償 法 における 常 勤 職 員 に 準 ずる 非 常 勤 職 員 の 範 囲 等 について 昭 和 42 年 自 治 省 告 示 第 150 号 ) 2 再 任 用 職 員 再 任 用 制 度 により 採 用 された 定 年 退 職 者 等 の 職 員 で 勤 務 形 態 が 常 勤 又 は 短 時 間 勤 務 の 職 にある 者 です ( 地 公 法 第 28 条 の4 第 28 条 の5 平 成 13 年 4 月 1 日 施 行 ) - 2 -

3 地 方 公 務 員 の 災 害 補 償 制 度 の 適 用 範 囲 及 び 実 施 機 関 区 身 分 分 対 象 者 適 用 法 令 補 償 実 施 機 関 常 地 特 地 方 公 共 団 体 勤 方 別 知 事 市 町 村 長 一 部 事 務 組 合 管 理 者 職 公 職 副 知 事 副 市 町 村 長 員 務 教 育 長 監 査 委 員 企 業 管 理 者 員 一 地 方 公 共 団 体 般 一 般 職 員 ( 事 務 技 術 その 他 の 職 員 ) 地 方 公 務 員 災 害 補 償 法 地 方 公 務 員 災 害 職 教 員 警 察 職 員 消 防 職 員 補 償 基 金 企 業 職 員 船 員 非 一 般 地 方 独 立 行 政 法 人 公 役 員 職 員 務 員 非 地 地 方 公 共 団 体 常 方 議 員 監 査 委 員 行 政 委 員 会 の 委 員 附 属 機 関 地 方 公 務 員 災 害 補 償 法 に 基 づ 地 方 公 共 団 体 勤 公 の 委 員 統 計 調 査 委 員 民 生 委 員 母 子 相 談 員 く 条 例 職 務 特 婦 人 相 談 員 その 他 の 非 常 勤 職 員 ( 他 の 法 令 の 員 員 適 用 を 受 けない 者 ) その 他 の 非 常 勤 職 員 ( 労 働 者 災 害 補 償 保 険 法 第 労 働 者 災 害 補 償 保 険 法 国 ( 厚 生 労 働 省 ) 3 条 適 用 事 業 所 に 勤 務 する 者 ) 別 消 防 団 員 及 び 水 防 団 員 消 防 組 織 法 水 防 法 及 び 消 防 団 員 等 公 務 災 害 補 償 等 共 済 基 地 方 公 共 団 体 金 法 に 基 づく 条 例 学 校 医 学 校 歯 科 医 及 び 学 校 薬 剤 師 公 立 学 校 の 学 校 医 学 校 歯 科 職 医 及 び 学 校 薬 剤 師 の 公 務 災 害 補 償 に 関 する 法 律 に 基 づく 条 例 特 定 地 方 独 立 行 政 法 人 使 用 者 た る 役 員 地 方 独 立 行 政 法 人 が 定 める 地 方 独 立 行 政 法 人 常 勤 的 非 常 勤 職 員 地 方 公 務 員 災 害 補 償 法 地 方 公 務 員 災 害 補 償 基 金 一 地 方 公 共 団 体 般 常 勤 的 非 常 勤 職 員 地 方 公 務 員 災 害 補 償 法 地 方 公 務 員 災 害 補 職 再 任 用 短 時 間 勤 務 職 員 償 基 金 臨 時 職 員 等 ( 他 の 法 令 の 適 用 を 受 けない 地 方 公 務 員 災 害 補 償 法 地 方 公 共 団 体 者 ) に 基 づ く 条 例 臨 時 職 員 等 ( 労 働 者 災 害 補 償 保 険 法 第 3 労 働 者 災 害 補 償 保 険 法 条 適 用 事 業 所 に 勤 務 する 者 ) 特 定 地 方 独 立 行 政 法 人 常 勤 的 非 常 勤 職 員 地 方 公 務 員 災 害 補 償 法 地 方 公 務 員 災 害 補 再 任 用 短 時 間 勤 務 職 員 償 基 金 臨 時 職 員 等 労 働 者 災 害 補 償 保 険 法 国 ( 厚 生 労 働 省 ) 船 員 船 員 保 険 法 国 ( 厚 生 労 働 省 ) 非 一 般 地 方 独 立 行 政 法 人 公 使 用 者 た る 役 員 地 方 独 立 行 政 法 人 が 定 める 地 方 独 立 行 政 法 人 務 常 勤 的 非 常 勤 職 員 地 方 公 務 員 災 害 補 償 法 地 方 公 務 員 災 害 補 員 償 基 金 臨 時 職 員 等 労 働 者 災 害 補 償 保 険 法 国 ( 厚 生 労 働 省 ) 注 1) 常 勤 職 員 の 一 般 職 の 中 には 女 子 教 職 員 の 出 産 に 際 しての 補 助 教 職 員 の 確 保 に 関 する 法 律 に 規 定 する 産 休 補 助 教 員 休 職 補 充 等 の 教 育 職 員 地 方 公 務 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 法 律 に 規 定 する 臨 時 的 に 任 用 された 教 職 員 も 含 まれます 注 2) 地 方 公 共 団 体 の 職 員 であった 者 が 公 益 法 人 等 に 派 遣 されている 場 合 は 地 方 公 務 員 災 害 補 償 法 ではなく 労 働 者 災 害 補 償 保 険 法 の 対 象 となります 注 3) 労 働 者 災 害 補 償 保 険 法 適 用 事 業 所 とは 労 働 基 準 法 別 表 第 一 に 該 当 する 事 業 所 であり 水 道 交 通 保 健 衛 生 清 掃 などの 事 業 所 が 該 当 します - 3 -

4 3 地 方 公 務 員 災 害 補 償 基 金 地 方 公 務 員 災 害 補 償 基 金 は 地 方 公 務 員 災 害 補 償 法 によって 設 置 された 法 人 で 地 方 公 務 員 等 が 公 務 災 害 又 は 通 勤 災 害 を 受 けた 場 合 被 災 した 職 員 の 所 属 する 地 方 公 共 団 体 等 に 代 わって 補 償 の 実 施 にあたる 専 門 機 関 です 基 金 は 本 部 と 支 部 によって 構 成 されており 本 部 は 東 京 都 に 支 部 は 各 都 道 府 県 及 び 指 定 都 市 に 置 かれています 公 務 災 害 通 勤 災 害 かどうかの 認 定 各 種 補 償 の 決 定 及 びその 支 払 い 等 の 具 体 的 事 務 処 理 は 支 部 で 行 っており 基 金 の 補 償 の 実 施 に 必 要 な 財 源 は 各 地 方 公 共 団 体 等 からの 負 担 金 によって 賄 われています 基 金 の 組 織 を 図 示 すると 次 のようになります 基 金 本 部 基 金 宮 城 県 支 部 支 部 審 査 会 支 部 長 副 支 部 長 事 務 長 次 長 ( 総 括 担 当 ) ( 知 事 ) ( 副 知 事 県 総 務 部 長 県 総 務 部 次 長 ) ( 県 職 員 厚 生 課 長 ) ( 県 職 員 厚 生 課 長 補 佐 ( 総 括 担 当 )) 総 務 班 補 償 班 ( 県 職 員 厚 生 課 公 務 災 害 班 ) ( 県 教 育 庁 福 利 課 健 康 管 理 班 ) ( 県 職 員 厚 生 課 企 画 管 理 班 ) 22( 県 警 察 本 部 警 務 課 給 与 係 ) 基 金 宮 城 県 支 部 の 所 在 地 仙 台 市 青 葉 区 本 町 三 丁 目 8 番 1 号 宮 城 県 総 務 部 職 員 厚 生 課 内 (TEL ) 4 災 害 補 償 の 手 続 (1) 請 求 主 義 基 金 の 行 う 補 償 は 補 償 を 受 けようとする 者 からの 請 求 ( 請 求 主 義 )によって 行 われます これは 被 災 職 員 の 使 用 者 である 地 方 公 共 団 体 の 災 害 補 償 責 任 を 基 金 が 代 行 するためであり 基 金 は 地 方 公 共 団 体 と 異 なり 職 員 の 使 用 者 でないため 職 員 の 公 務 上 又 は 通 勤 による 災 害 に 対 する 補 償 事 由 が 生 じたことを 最 初 から 直 接 知 り 得 る 立 場 になく 被 災 職 員 等 からの 請 求 があって 初 めて 補 償 の 手 続 を 開 始 せざるを 得 ないためです (2) 請 求 の 手 順 補 償 を 受 けるに 当 たっては まず 認 定 の 請 求 を 行 い その 後 に 認 定 された 傷 病 について 補 償 の 請 求 を 行 うことになります 1 認 定 の 請 求 被 災 職 員 又 は 遺 族 等 は 基 金 支 部 長 に 対 し 所 属 長 の 証 明 を 受 け 任 命 権 者 を 経 由 して その 災 害 - 4 -

5 が 公 務 災 害 又 は 通 勤 災 害 であることの 請 求 を 行 います 基 金 支 部 長 は この 認 定 請 求 について 内 容 を 審 査 して その 災 害 が 公 務 又 は 通 勤 により 生 じたものであるかを 認 定 ( 公 務 上 外 又 は 通 勤 災 害 該 当 非 該 当 )し その 結 果 を 請 求 者 及 び 任 命 権 者 に 通 知 します 2 補 償 の 請 求 被 災 職 員 又 は 遺 族 等 は 公 務 通 勤 による 災 害 と 認 定 されたものについて 各 種 補 償 の 請 求 書 を 提 出 し 補 償 を 受 けます 補 償 を 受 ける 権 利 は 被 災 職 員 が 離 職 した 場 合 においても 影 響 を 受 けませんが 2 年 間 ( 障 害 補 償 遺 族 補 償 等 については5 年 間 ) 行 わないときは 時 効 により 消 滅 します 5 所 属 部 局 の 長 や 任 命 権 者 の 役 割 基 金 は 本 来 任 命 権 者 が 行 うべき 補 償 の 実 施 をその 任 命 権 者 に 代 わって 行 うものとされていることか らも 明 らかなように 補 償 の 実 施 に 当 たっては 所 属 部 局 の 長 や 任 命 権 者 の 協 力 が 必 要 です 法 令 等 では 次 のような 規 定 を 置 き 補 償 手 続 の 各 過 程 で 任 命 権 者 の 積 極 的 な 関 与 を 求 めていますが これ 以 外 にも 所 属 部 局 の 長 や 任 命 権 者 は 被 災 職 員 の 状 況 等 を 速 やかに 把 握 し 適 正 な 補 償 が 受 けられる ように 被 災 職 員 等 を 積 極 的 に 指 導 援 助 することが 大 切 です 公 務 災 害 通 勤 災 害 の 認 定 に 関 して 任 命 権 者 が 意 見 を 付 すること ( 法 第 45 条 第 2 項 ) 公 務 災 害 通 勤 災 害 認 定 請 求 書 の 記 載 事 項 について 所 属 部 局 の 長 が 証 明 をすること ( 業 務 規 程 第 7 条 第 2 項 ) 各 種 の 請 求 書 について 任 命 権 者 を 経 由 すること ( 法 施 行 規 則 第 30 条 第 1 項 及 び 第 2 項 ) 被 災 職 員 が 補 償 請 求 その 他 の 手 続 を 行 うにあたり 任 命 権 者 は 指 導 助 言 をすること ( 法 施 行 規 則 第 49 条 ) 認 定 補 償 の 手 続 き の 流 れ Ⅰ 認 定 Ⅱ 補 償 基 金 本 部 認 定 補 償 の 実 施 に 関 す る 権 限 の 委 任 5 認 定 通 知 4 認 定 基 金 宮 城 県 支 部 2 補 償 の 決 定 3 意 見 添 付 3 補 償 の 決 定 通 知 任 命 権 者 2 災 害 発 生 等 に 関 する 証 明 等 4 補 償 の 支 給 所 属 長 1 公 務 災 害 通 勤 災 害 の 認 定 請 求 1 補 償 の 請 求 被 災 職 員 等 災 害 発 生 - 5 -

6 6 費 用 の 負 担 (1) 負 担 金 事 務 の 概 要 基 金 が 行 う 補 償 の 実 施 等 に 必 要 な 費 用 は 各 地 方 公 共 団 体 等 からの 負 担 金 によって 賄 われています 基 金 は 地 方 公 共 団 体 等 に 代 わって 補 償 業 務 を 行 う 機 関 なので これに 要 する 費 用 は 本 来 の 補 償 義 務 者 である 地 方 公 共 団 体 等 が 負 担 します 負 担 金 の 額 は 職 員 の 職 種 ごとに 定 めている 負 担 金 の 割 合 を 当 該 職 員 の 職 種 に 係 る 給 与 の 総 額 に それぞれ 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 です この 負 担 金 は すべて 地 方 公 共 団 体 等 が 負 担 し 職 員 の 負 担 はあ りません 負 担 金 は それぞれ 概 算 負 担 金 と 確 定 負 担 金 からなっており 定 款 で 定 める 職 種 区 分 ごとの 職 員 に 係 る 給 与 の 総 額 ( 退 職 手 当 及 び 児 童 手 当 を 除 く )に 職 種 区 分 ごとの 負 担 金 率 を 乗 じて 算 定 するものです 概 算 負 担 金 は 地 方 公 共 団 体 等 の 前 々 年 度 の 決 算 に 計 上 された 給 与 の 総 額 に 理 事 長 が 定 める 率 を 乗 じ た 額 ( 新 設 の 地 方 公 共 団 体 等 の 場 合 は 当 該 年 度 の 予 算 に 計 上 された 給 与 の 総 額 )を 基 に 得 られる 負 担 金 であり 原 則 として 毎 年 度 5 月 15 日 までに 基 金 に 納 付 することになっています 確 定 負 担 金 は 年 度 終 了 後 地 方 公 共 団 体 等 の 当 該 年 度 の 過 不 足 額 を 精 算 する 仕 組 みになっています 過 不 足 額 のうち 不 足 額 については 翌 年 度 の9 月 末 日 までに 基 金 に 納 付 することになっており また 過 納 額 については 当 該 地 方 公 共 団 体 等 に 還 付 するか 次 年 度 に 充 当 することとされています < 例 > 19 年 度 20 年 度 4 月 1 日 5 月 15 日 9 月 30 日 4 月 1 日 5 月 15 日 9 月 30 日 3 月 31 日 19 年 度 概 算 20 年 度 概 算 負 担 金 納 付 負 担 金 納 付 19 年 度 確 定 負 担 金 ( 精 算 ) 18 年 度 確 定 負 担 金 ( 精 算 ) 概 算 負 担 金 :( 前 々 年 度 決 算 に 計 上 された 職 員 区 分 毎 の 給 与 総 額 職 員 区 分 毎 の 負 担 金 率 理 事 長 が 定 める 率 )の 合 計 額 確 定 負 担 金 :( 当 該 年 度 の 決 算 に 計 上 された 職 員 区 分 毎 の 給 与 総 額 職 員 区 分 毎 の 負 担 金 率 )の 合 計 額 - 6 -

7 (2) 負 担 金 事 務 の 流 れ 時 期 各 団 体 の 事 務 基 金 支 部 の 事 務 4 月 上 旬 概 算 負 担 金 の 算 定 ( 当 該 年 度 分 ) 概 算 負 担 金 納 付 の 通 知 4 月 中 旬 概 算 負 担 金 報 告 書 の 提 出 概 算 負 担 金 のチェック 5 月 15 日 概 算 負 担 金 の 納 付 取 りまとめ 本 部 送 金 8 月 上 旬 確 定 負 担 金 の 算 定 ( 前 年 度 分 ) 確 定 負 担 金 の 通 知 8 月 下 旬 確 定 負 担 金 報 告 書 の 提 出 確 定 負 担 金 のチェック 9 月 30 日 負 担 金 ( 不 足 分 ) の 納 付 取 りまとめ 本 部 送 金 11 月 下 旬 負 担 金 ( 還 付 分 ) の 受 入 過 納 団 体 への 還 付 (3) 職 員 区 分 と 負 担 金 割 合 平 成 18 年 4 月 1 日 以 降 適 用 区 分 職 員 の 範 囲 負 担 金 割 合 / 1000 市 町 村 立 の 小 学 校 及 び 中 学 校 並 びに 盲 学 校 ろう 学 校 及 び 養 護 学 校 の 小 学 校 部 及 び 中 学 校 部 の 職 員 であって 市 町 村 立 義 務 教 育 学 校 職 員 学 校 職 員 給 与 負 担 法 第 1 条 の 規 定 により 都 道 府 県 がその 給 与 0.71 を 負 担 しているもの 次 の1から4までに 掲 げる 職 員 ( 船 員 を 除 く )をいう 1 教 育 委 員 会 事 務 局 の 職 員 ( 教 育 長 及 び 小 学 校 中 学 校 の 用 務 員 給 食 センター 職 員 など 市 町 村 ( 一 部 事 務 組 合 も 含 む 義 務 教 育 学 校 職 員 以 外 の 以 下 同 じ) 教 育 委 員 会 所 属 職 員 を 含 む ) 教 職 員 2 教 育 委 員 会 の 所 管 する 高 等 学 校 その 他 の 公 立 学 校 の 教 職 員 教 育 委 員 会 の 所 管 する 公 立 学 校 以 外 の 教 育 機 関 の 職 員 4 公 立 大 学 ( 短 期 大 学 を 含 む ) 教 職 員 警 察 職 員 都 道 府 県 警 察 の 職 員 ( 国 家 公 務 員 である 職 員 を 除 く ) 2.58 消 防 職 員 消 防 本 部 及 び 消 防 署 の 職 員 並 びに 常 勤 の 消 防 団 員 1.56 電 気 ガス 水 道 事 業 職 員 電 気 ガス 水 道 事 業 工 業 用 水 道 事 業 及 び 公 共 下 水 道 事 1.16 業 等 に 従 事 する 職 員 鉄 道 軌 道 索 道 航 空 機 自 動 車 軽 車 両 船 舶 による 運 輸 事 業 職 員 旅 客 又 は 貨 物 の 運 送 事 業 その 他 貨 物 取 扱 事 業 に 従 事 する 職 1.14 員 清 掃 事 業 職 員 清 掃 事 業 に 従 事 する 職 員 3.37 船 員 船 員 法 第 1 条 に 規 定 する 船 員 である 職 員 4.87 その 他 の 職 員 上 記 以 外 のすべての 職 員 0.89 負 担 金 割 合 は 変 更 になる 場 合 があります - 7 -

8 7 不 服 申 立 制 度 (1) 不 服 申 立 てについて 被 災 職 員 又 は 遺 族 は 基 金 支 部 長 が 行 った 公 務 通 勤 災 害 の 認 定 や 各 種 補 償 の 決 定 に 不 服 がある 場 合 は 地 方 公 務 員 災 害 補 償 基 金 宮 城 県 支 部 審 査 会 ( 以 下 支 部 審 査 会 )に 対 し 審 査 請 求 をすることが できます また 支 部 審 査 会 の 裁 決 に 対 し 不 服 がある 者 は さらに 本 部 の 地 方 公 務 員 災 害 補 償 基 金 審 査 会 ( 以 下 審 査 会 )に 対 し 再 審 査 請 求 ができます (2) 審 査 請 求 の 対 象 となる 処 分 不 服 申 立 の 対 象 となる 処 分 は 行 政 処 分 として 基 金 が 行 う 補 償 に 関 する 決 定 であって 具 体 的 には 次 の ようなものがあります 公 務 上 外 の 認 定 通 勤 災 害 該 当 非 該 当 の 認 定 療 養 補 償 等 各 種 補 償 の 支 給 不 支 給 の 決 定 補 償 金 額 の 決 定 障 害 等 級 の 決 定 遺 族 補 償 の 受 給 権 者 の 決 定 等 なお 福 祉 事 業 に 関 する 決 定 は 審 査 請 求 の 対 象 となりませんが 支 部 長 に 対 して 不 服 の 申 立 をする ことができます また 治 ゆ 認 定 も 審 査 請 求 の 対 象 となりませんが 当 該 傷 病 に 係 る 療 養 補 償 の 不 支 給 となった 時 点 で 当 該 処 分 に 対 する 審 査 請 求 をすることができます (3) 審 査 請 求 の 方 法 審 査 請 求 については 行 政 不 服 審 査 法 の 規 定 が 適 用 されます したがって 支 部 審 査 会 への 審 査 請 求 は 処 分 があったことを 知 った 日 の 翌 日 から 起 算 して3か 月 以 内 ( )に また 審 査 会 への 再 審 査 請 求 は 支 部 審 査 会 の 裁 決 があったことを 知 った 日 の 翌 日 から 起 算 して1か 月 以 内 ( )にそれぞれ 書 面 で 提 出 しなければなりません ( 基 金 支 部 長 の 補 償 に 関 する 決 定 があったことを 知 った 日 が 平 成 28 年 3 月 31 日 以 前 である 場 合 に は 3か 月 以 内 を 60 日 以 内 と 1か 月 以 内 を 30 日 以 内 とそれぞれ 読 み 替 えます ) なお 審 査 請 求 にあたっては 定 められた 様 式 はありませんが 次 の 事 項 を 記 載 することが 必 要 です (10 頁 参 照 ) 審 査 請 求 人 の 氏 名 及 び 住 所 審 査 請 求 に 係 る 処 分 審 査 請 求 に 係 る 処 分 があったことを 知 った 年 月 日 審 査 請 求 の 趣 旨 及 び 理 由 処 分 庁 ( 支 部 長 )の 教 示 の 有 無 及 びその 内 容 審 査 請 求 の 年 月 日 代 理 人 によって 審 査 請 求 するときは 審 査 請 求 人 からの 委 任 状 代 理 人 の 氏 名 住 所 - 8 -

9 (4) 審 査 機 関 支 部 審 査 会 及 び 審 査 会 は 審 査 請 求 に 対 する 審 査 の 公 正 を 期 する 上 から 第 三 者 的 要 素 を 取 り 入 れた 機 関 として 支 部 長 の 行 った 補 償 に 関 する 決 定 について 審 理 します 支 部 審 査 会 は 支 部 長 が 委 嘱 する3 人 の 委 員 によって 構 成 され その 任 期 は3 年 となっています また 支 部 審 査 会 に 対 し 事 案 の 審 理 に 際 し 当 該 事 案 について それぞれの 立 場 から 意 見 を 述 べる ことができる 者 として 地 方 公 共 団 体 の 当 局 側 を 代 表 する 者 及 び 職 員 側 を 代 表 する 者 各 2 人 があらかじめ 支 部 長 により 参 与 に 指 名 されています (5) 訴 えの 提 起 審 査 請 求 再 審 査 請 求 に 対 する 裁 決 の 結 果 についてなお 不 服 がある 者 は 行 政 事 件 訴 訟 法 の 定 めると ころにより 訴 訟 による 救 済 を 求 めることができることになっています 訴 えの 提 起 は 支 部 審 査 会 又 は 審 査 会 の 裁 決 があったことを 知 った 日 の 翌 日 から 起 算 して6か 月 以 内 にすることができます ただし 審 査 請 求 後 3か 月 を 経 過 しても 支 部 審 査 会 による 裁 決 がないときは 裁 判 所 に 対 して 取 消 の 訴 えを 提 起 することができます また 再 審 査 請 求 をした 場 合 には 審 査 会 によ る 裁 決 を 経 る 前 にも 同 様 に 処 分 の 取 消 の 訴 えを 提 起 できます なお 手 続 きの 詳 細 については 支 部 審 査 会 ( )へお 問 い 合 わせ 願 います 宮 城 県 支 部 審 査 会 の 標 準 審 理 期 間 ( 審 査 請 求 が 支 部 審 査 会 に 到 達 してから 裁 決 までの 標 準 的 な 期 間 ) 標 準 審 理 期 間 12か 月 注 1) 上 記 の 標 準 審 理 期 間 は 改 正 前 の 行 政 不 服 審 査 法 ( 昭 和 37 年 法 律 第 160 号 )が 適 用 された 事 案 に - 9 -

10 係 る 審 査 請 求 の 審 理 の 実 績 に 基 づいて 設 定 したものです 2) 行 政 不 服 審 査 法 の 改 正 ( 平 成 28 年 4 月 1 日 施 行 )に 伴 う 制 度 変 更 及 び 事 務 手 続 の 増 加 等 の 事 情 によ って 上 記 の 標 準 審 理 期 間 を 超 過 する 場 合 があります 3) 標 準 審 理 期 間 は 審 査 請 求 の 審 理 期 間 の 目 安 として 定 められるものです したがって その 期 間 の 経 過 をもって 直 ちに 違 法 な 不 作 為 や 裁 決 の 手 続 き 上 の 瑕 疵 に 当 たることになるものではありません [ 審 査 請 求 書 記 載 例 ] 審 査 請 求 書 地 方 公 務 員 災 害 補 償 基 金 平 成 年 月 日 宮 城 県 支 部 審 査 会 御 中 審 査 請 求 人 住 所 氏 名 印 審 査 請 求 代 理 人 住 所 氏 名 印 1 審 査 請 求 に 係 る 処 分 ( 地 方 公 務 員 災 害 補 償 基 金 宮 城 県 支 部 長 が 平 成 年 月 日 付 けをもって あてに 通 知 した の 被 った 災 害 について する 処 分 ) 2 審 査 請 求 の 趣 旨 ( 上 記 処 分 を 旨 の 裁 決 を 求 めます) 3 審 査 請 求 の 理 由 ( 別 紙 のとおり) 4 当 該 処 分 を 知 った 年 月 日 平 成 年 月 日 5 支 部 長 の 教 示 の 有 無 とその 内 容 ( 通 知 書 に 当 該 処 分 があったことを 知 った 日 の 翌 日 から 起 算 して3か 月 以 内 に 宮 城 県 支 部 審 査 会 に 審 査 請 求 できる 旨 の 教 示 がありました ) 6 添 付 書 類 その 他 委 任 状 ( 選 任 届 ) 証 拠 書 類 等 ( 注 )1 正 副 2 通 を 各 々 押 印 して 提 出 するものである 受 任 者 2 ( ) 内 は 審 査 請 求 人 が 具 体 の 事 案 に 即 して 内 容 を 記 載 する 必 要 がある 住 所 氏 名 [ 委 任 状 記 載 例 ] 委 任 状 連 記 地 方 公 務 員 災 害 補 償 基 金 宮 城 県 支 部 長 が 平 成 年 月 日 付 けで 行 った する 処 分 を 不 服 として 行 う 審 査 請 求 に 係 る 一 切 の 代 理 権 限 を 上 記 の 者 に 委 任 します 平 成 年 月 日 委 任 者 住 所 審 査 請 求 人 氏 名 印 ( 注 ) 提 出 は1 通 で 良 い

11 8 情 報 公 開 個 人 情 報 の 保 護 (1) 情 報 公 開 地 方 公 務 員 災 害 補 償 基 金 では 地 方 公 務 員 災 害 補 償 基 金 定 款 等 に 基 づき 情 報 公 開 に 関 する 事 務 を 行 っております 開 示 請 求 の 対 象 は 基 金 が 保 有 する 文 書 図 面 及 び 電 磁 記 録 となります 開 示 請 求 手 続 き 等 の 詳 細 に ついては 地 方 公 務 員 災 害 補 償 基 金 宮 城 県 支 部 ( )へお 問 い 合 わせ 願 います (2) 個 人 情 報 の 保 護 地 方 公 務 員 災 害 補 償 基 金 は 個 人 情 報 の 保 護 に 関 する 法 律 ( 個 人 情 報 保 護 法 )に 定 める 個 人 情 報 取 扱 事 業 者 とされており 同 法 及 び 基 金 の 関 係 規 程 に 基 づき 個 人 情 報 の 保 護 に 関 する 事 務 を 行 っております 1 地 方 公 務 員 災 害 補 償 基 金 における 個 人 情 報 の 利 用 目 的 基 金 が 取 得 した 個 人 情 報 の 利 用 目 的 については 地 方 公 務 員 災 害 補 償 基 金 は 取 得 した 個 人 情 報 について 地 方 公 務 員 等 の 公 務 災 害 及 び 通 勤 災 害 の 認 定 補 償 及 び 福 祉 事 業 の 実 施 不 服 申 立 てに 係 る 審 査 訴 訟 追 行 第 三 者 加 害 事 案 に 係 る 求 償 免 責 災 害 補 償 統 計 の 作 成 のために 利 用 いたします と 個 人 情 報 保 護 法 第 15 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 特 定 し 基 金 のホームページに 掲 載 し 公 表 してお ります 2 個 人 情 報 の 適 正 な 取 得 個 人 情 報 は 原 則 として 被 災 職 員 等 本 人 が 収 集 提 出 できるものについては 本 人 から 直 接 取 得 するものとされております ただし 個 人 情 報 保 護 法 第 23 条 第 1 項 の 規 定 では 法 令 に 基 づく 場 合 は ( 個 人 情 報 取 扱 事 業 者 ( 例 : 医 療 機 関 や 共 済 組 合 等 )は 本 人 の 同 意 を 得 ないで 保 有 個 人 情 報 を 第 三 者 に 提 供 することができるとされており 本 人 の 負 担 軽 減 迅 速 な 事 務 処 理 等 の 事 情 により 本 人 に 代 わ って 医 療 機 関 や 共 済 組 合 等 から 取 得 する 必 要 がある 場 合 や 本 人 以 外 の 者 から 取 得 する 必 要 がある 場 合 は 地 方 公 務 員 災 害 補 償 法 第 60 条 の 規 定 に 基 づき 基 金 が 当 該 情 報 等 を 取 得 するものとされておりま す なお この 場 合 においては 本 来 基 金 が 本 人 の 同 意 書 を 得 て 取 得 先 に 示 す 必 要 はないものと 考 え られるところですが 取 得 先 が 基 金 の 要 請 に 応 じやすい 環 境 を 整 え 円 滑 に 事 務 を 進 める 必 要 がある ので 被 災 職 員 に 同 意 書 ( 別 紙 1 13 頁 )を 提 出 してもらい 取 得 先 に 示 すものとするものです また 被 災 職 員 が 死 亡 している 場 合 は 当 該 被 災 職 員 に 係 る 情 報 は 個 人 情 報 保 護 法 の 適 用 外 となり ますが 上 記 と 同 様 に 被 災 職 員 の 遺 族 に 同 意 書 ( 例 : 別 紙 2 14 頁 )を 提 出 してもらい 取 得 先 に 示 すものとするものです ( 同 意 書 の 作 成 の 要 否 については 審 査 等 の 過 程 で 必 要 に 応 じ 検 討 する こととしております ) 3 個 人 情 報 取 得 に 際 しての 利 用 目 的 の 明 示 等 個 人 情 報 取 扱 事 業 者 は 本 人 から 直 接 書 面 により 当 該 本 人 の 個 人 情 報 を 取 得 する 場 合 には 個 人 情 報 保 護 法 第 18 条 第 2 項 の 規 程 に 基 づき あらかじめ 本 人 に 対 し その 利 用 目 的 を 明 示 しなければな らないとされております 認 定 請 求 等 の 手 続 きに 際 して 各 任 命 権 者 ( 公 務 災 害 請 求 事 務 等 担 当 課 ) には 当 該 取 扱 いの 趣 旨 につき 理 解 いただき 請 求 手 続 きの 際 に 以 下 のとおり 対 応 くださるようお 願 いします

12 ア 公 務 通 勤 災 害 の 認 定 及 び 補 償 等 の 実 施 のために 初 めに 個 人 情 報 を 取 得 する 場 合 には 公 務 ( 通 勤 災 害 ) 認 定 請 求 書 の 用 紙 を 本 人 に 渡 す 際 に 利 用 目 的 を 明 記 した 文 書 ( 別 紙 3 15 頁 )を 併 せて 手 渡 し その 旨 を 説 明 願 います イ 第 三 者 加 害 事 案 において 加 害 者 から 直 接 書 面 により 当 該 加 害 者 の 個 人 情 報 を 取 得 する 場 合 には 加 害 者 に 必 要 書 類 ( 確 約 書 等 )の 提 出 を 初 めに 求 める 際 に 利 用 目 的 を 明 記 した 文 書 ( 別 紙 3 15 頁 )を 併 せて 手 渡 し その 旨 を 説 明 願 います 4 保 有 個 人 情 報 の 開 示 等 基 金 では 関 係 規 程 に 基 づき 保 有 個 人 情 報 に 係 る 開 示 等 の 事 務 を 行 っております 保 有 個 人 情 報 の 開 示 請 求 手 続 き 等 の 詳 細 については 地 方 公 務 員 災 害 補 償 基 金 宮 城 県 支 部 ( )へお 問 い 合 わせ 願 います

13 別 紙 1 同 意 書 平 成 年 月 日 地 方 公 務 員 災 害 補 償 基 金 宮 城 県 支 部 長 様 住 所 氏 名 印 生 年 月 日 所 属 私 が 平 成 年 月 日 付 けで 行 った 公 務 ( 通 勤 ) 災 害 の 認 定 請 求 に 関 して 地 方 公 務 員 災 害 補 償 基 金 ( 以 下 基 金 という )が 公 務 ( 通 勤 ) 災 害 の 認 定 又 は 補 償 等 の 実 施 等 を 行 うに 当 たり 基 金 及 び 基 金 から 依 頼 を 受 けた 私 の 任 命 権 者 ( 所 属 団 体 )が 地 方 公 務 員 災 害 補 償 法 第 60 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 関 係 機 関 等 から 私 に 関 する 下 記 の 個 人 情 報 の 提 供 を 受 けることについて 同 意 いたします 記 1 診 療 録 看 護 記 録 各 種 検 査 結 果 (レントゲン 写 真 CT MRI 画 像 等 を 含 む ) 等 の 医 学 資 料 及 び 主 治 医 等 の 意 見 2 共 済 組 合 又 は 健 康 保 険 組 合 が 保 有 する 診 療 報 酬 明 細 書 (レセプト) 3 その 他 認 定 及 び 補 償 等 の 実 施 等 に 必 要 な 事 項 ( 災 害 発 生 状 況 に 係 る 資 料 等 ) なお 本 同 意 書 は その 写 しも 有 効 と 認 めます

14 別 紙 2 同 意 書 平 成 年 月 日 地 方 公 務 員 災 害 補 償 基 金 宮 城 県 支 部 長 様 住 所 氏 名 印 生 年 月 日 被 災 職 員 との 続 柄 私 が 平 成 年 月 日 付 けで 行 った 公 務 ( 通 勤 ) 災 害 の 認 定 請 求 に 関 して 地 方 公 務 員 災 害 補 償 基 金 ( 以 下 基 金 という )が 公 務 ( 通 勤 ) 災 害 の 認 定 又 は 補 償 等 の 実 施 等 を 行 うに 当 たり 基 金 及 び 基 金 から 依 頼 を 受 けた 私 の 任 命 権 者 ( 所 属 団 体 )が 地 方 公 務 員 災 害 補 償 法 第 60 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 関 係 機 関 等 から 私 に 関 する 下 記 の 個 人 情 報 の 提 供 を 受 けることについて 同 意 いたします 記 1 被 災 職 員 住 所 氏 名 生 年 月 日 所 属 ( 死 亡 又 は 離 職 当 時 ) 2 個 人 情 報 1 診 療 録 看 護 記 録 各 種 検 査 結 果 (レントゲン 写 真 CT MRI 画 像 等 を 含 む ) 等 の 医 学 資 料 及 び 主 治 医 等 の 意 見 2 共 済 組 合 又 は 健 康 保 険 組 合 が 保 有 する 診 療 報 酬 明 細 書 (レセプト) 3 その 他 認 定 及 び 補 償 等 の 実 施 等 に 必 要 な 事 項 ( 災 害 発 生 状 況 に 係 る 資 料 等 ) なお 本 同 意 書 は その 写 しも 有 効 と 認 めます 以 上

15 別 紙 3 提 出 していただく 文 書 等 に 記 載 されている 個 人 情 報 の 利 用 目 的 は 下 記 のとおりです なお 今 回 提 出 いただく 文 書 等 に 関 連 して 後 日 追 加 して 必 要 文 書 等 を 提 出 いただ く 場 合 においても 当 該 文 書 等 に 記 載 された 個 人 情 報 の 利 用 目 的 は 下 記 のとおりです 記 地 方 公 務 員 災 害 補 償 基 金 における 個 人 情 報 の 利 用 目 的 地 方 公 務 員 災 害 補 償 基 金 は 取 得 した 個 人 情 報 について 地 方 公 務 員 等 の 公 務 災 害 及 び 通 勤 災 害 の 認 定 補 償 及 び 福 祉 事 業 の 実 施 不 服 申 立 てに 係 る 審 査 訴 訟 追 行 第 三 者 加 害 事 案 に 係 る 求 償 免 責 災 害 補 償 統 計 の 作 成 のために 利 用 いたします

16 9 標 準 処 理 期 間 行 政 手 続 法 ( 平 成 5 年 法 律 第 88 号 )により 地 方 公 務 員 災 害 補 償 の 実 施 については 次 表 のとおり 標 準 処 理 期 間 を 設 定 しています 標 準 処 理 期 間 一 覧 ( 単 位 : 月 ) 補 償 の 決 定 内 容 任 命 権 者 における 基 金 に お け る 全 体 の 標 準 種 類 標 準 処 理 期 間 標 準 処 理 期 間 処 理 期 間 療 養 補 償 当 初 の 支 給 ( 不 支 給 ) 決 定 ( 負 傷 ) 及 び 当 初 の 支 給 ( 不 支 給 ) 決 定 ( 疾 病 ) 休 業 補 償 2 回 目 以 降 の 支 給 ( 不 支 給 ) 決 定 障 害 補 償 支 給 ( 不 支 給 ) 決 定 介 護 補 償 当 初 の 支 給 ( 不 支 給 ) 決 定 回 目 以 降 の 支 給 ( 不 支 給 ) 決 定 遺 族 補 償 支 給 ( 不 支 給 ) 決 定 ( 負 傷 による 死 亡 ) 支 給 ( 不 支 給 ) 決 定 ( 疾 病 による 死 亡 ) 葬 祭 補 償 支 給 ( 不 支 給 ) 決 定 ( 負 傷 による 死 亡 ) 支 給 ( 不 支 給 ) 決 定 ( 疾 病 による 死 亡 ) 注 1) 基 金 又 は 任 命 権 者 は 請 求 が 法 令 に 定 められた 請 求 の 形 式 上 の 要 件 に 適 合 しない 場 合 又 は 法 令 以 外 の 通 知 等 により 必 要 とされている 記 載 事 項 及 び 添 付 資 料 に 不 備 がある 場 合 は 原 則 として 期 間 を 定 め て 補 正 を 求 めるが この 補 正 のための 期 間 は 標 準 処 理 期 間 には 含 まれない 2) 判 断 が 極 めて 困 難 な 事 案 については 判 断 根 拠 となる 各 種 資 料 の 分 析 に 時 間 を 要 するなど 標 準 処 理 期 間 を 超 えて 審 査 を 行 う 場 合 がある 3) 任 命 権 者 における 標 準 処 理 期 間 とは 窓 口 において 請 求 を 受 理 してから 支 部 に 到 達 するまでの 期 間 をいうものである 4) 基 金 における 標 準 処 理 期 間 とは 任 命 権 者 から 請 求 が 到 達 してから 支 給 する 日 又 は 不 支 給 決 定 を 通 知 した 日 までの 期 間 をいうものである 5) 療 養 補 償 及 び 休 業 補 償 の 疾 病 は 負 傷 に 起 因 する 疾 病 及 び 職 業 病 であり その 他 公 務 に 起 因 することが 明 らかな 疾 病 は 含 まれない 6) 療 養 補 償 及 び 休 業 補 償 の 当 初 の 支 給 ( 不 支 給 ) 決 定 の 標 準 処 理 期 間 には 公 務 上 の 災 害 ( 通 勤 に よる 災 害 を 含 む 以 下 同 じ )であるかどうかの 認 定 に 要 する 期 間 も 含 まれる 7) 療 養 補 償 及 び 休 業 補 償 について 公 務 上 の 災 害 の 認 定 後 に 当 初 の 支 給 請 求 がなされた 場 合 には 当 該 請 求 の 支 給 ( 不 支 給 ) 決 定 に 要 する 標 準 処 理 期 間 は 2 回 目 以 降 の 支 給 ( 不 支 給 ) 決 定 の 標 準 処 理 期 間 による 8) 障 害 補 償 の 支 給 ( 不 支 給 ) 決 定 の 標 準 処 理 期 間 には 等 級 決 定 に 要 する 期 間 も 含 まれる 9) 介 護 補 償 の 支 給 ( 不 支 給 ) 決 定 の 標 準 処 理 期 間 には 介 護 を 要 する 状 態 の 区 分 の 決 定 に 要 する 期 間 も 含 まれる 10) 遺 族 補 償 及 び 葬 祭 補 償 の 疾 病 による 死 亡 は 負 傷 に 起 因 する 疾 病 及 び 職 業 病 と 相 当 因 果 関 係 をもって 生 じた 死 亡 であり その 他 公 務 に 起 因 することが 明 らかな 疾 病 と 相 当 因 果 関 係 をも って 生 じた 死 亡 はは 含 まれない 11) 遺 族 補 償 の 支 給 ( 不 支 給 ) 決 定 及 び 葬 祭 補 償 の 支 給 ( 不 支 給 ) 決 定 の 標 準 処 理 期 間 には 公 務 上 の 災 害 であるかどうかの 認 定 及 び 遺 族 の 決 定 に 要 する 期 間 も 含 まれる

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