2の4) 中 や 総 合 特 区 を 総 合 特 区 や 国 家 戦 略 特 区 に 改 め 充 実 させて い く の 次 に 次 のように 加 える あわせて 地 域 における 多 様 な 課 題 に 対 応 した 取 組 を 後 押 しするため 地 域 産 業 資 源 を 活 用 した 事 業

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1 地 域 再 生 基 本 方 針 の 一 部 変 更 について 平 成 26 年 12 月 27 日 閣 議 決 定 案 地 域 再 生 法 ( 平 成 17 年 法 律 第 24 号 ) 第 4 条 第 7 項 において 準 用 する 同 条 第 4 項 の 規 定 に 基 づき 地 域 再 生 基 本 方 針 ( 平 成 17 年 4 月 22 日 閣 議 決 定 )の 一 部 を 次 のとおり 変 更 する 1の1) 中 近 年 における 急 速 な 少 子 高 齢 化 の 進 展 産 業 構 造 の 変 化 等 の 社 会 経 済 情 勢 の 変 化 に 対 応 して を 少 子 高 齢 化 が 進 展 し 人 口 の 減 少 が 続 くとともに 産 業 構 造 が 変 化 する 中 で に 改 め 展 開 されることが 重 要 である の 次 に 次 のように 加 える 国 は 人 口 減 少 を 克 服 し 地 方 創 生 を 成 し 遂 げるため まち ひと しごと 創 生 法 ( 平 成 26 年 法 律 第 136 号 )に 基 づき まち ひと しごと 創 生 総 合 戦 略 ( 平 成 26 年 12 月 日 閣 議 決 定 )を 定 め 人 口 経 済 地 域 社 会 の 課 題 に 対 して 一 体 的 に 取 り 組 むこととしたところである 一 方 地 方 創 生 においては 地 方 が 自 ら 考 え 責 任 を もって 取 り 組 むことが 何 よりも 重 要 であることから 都 道 府 県 及 び 市 町 村 は 当 該 戦 略 を 勘 案 して 都 道 府 県 及 び 市 町 村 まち ひと しごと 創 生 総 合 戦 略 を 定 め 推 進 することが 強 く 期 待 されている 人 口 減 少 克 服 地 方 創 生 実 現 のために 地 域 再 生 の 推 進 に 当 たっては 地 域 がそれぞれの 地 域 の 課 題 を 的 確 に 把 握 し 課 題 解 決 に 向 け て 積 極 的 に 取 り 組 むことが 重 要 である 1の1) 中 総 合 特 区 の 次 に 国 家 戦 略 特 区 を 加 える 2 中 可 能 性 がある の 次 に 次 のように 加 える 特 に 農 山 漁 村 地 域 においては 雇 用 機 会 が 少 ないことや 都 市 部 と 比 較 して 所 得 が 低 いことを 背 景 として 若 者 を 中 心 とした 人 口 流 出 に 歯 止 めがかかっていないため 都 市 部 に 先 駆 けて 高 齢 化 や 人 口 減 少 が 進 行 している このため 地 域 の 中 核 的 な 産 業 で ある 農 林 水 産 業 を 若 者 にとっても 魅 力 のある 成 長 産 業 とするとともに 農 林 水 産 物 をはじめとした 地 域 資 源 を 活 用 した6 次 産 業 化 等 を 推 進 することにより 農 山 漁 村 に おける 雇 用 創 出 所 得 確 保 を 図 っていく 必 要 がある 2の4)の 題 名 を 次 のように 改 める 4) 構 造 改 革 特 区 総 合 特 区 国 家 戦 略 特 区 都 市 再 生 中 心 市 街 地 活 性 化 環 境 モデル 都 市 環 境 未 来 都 市 等 との 連 携

2 2の4) 中 や 総 合 特 区 を 総 合 特 区 や 国 家 戦 略 特 区 に 改 め 充 実 させて い く の 次 に 次 のように 加 える あわせて 地 域 における 多 様 な 課 題 に 対 応 した 取 組 を 後 押 しするため 地 域 産 業 資 源 を 活 用 した 事 業 活 動 の 促 進 に 関 する 施 策 地 域 における 医 療 及 び 介 護 の 総 合 的 な 確 保 に 関 する 施 策 その 他 の 関 連 する 施 策 との 連 携 に 配 慮 する 2の4) 中 地 域 再 生 構 造 改 革 特 区 総 合 特 区 を 地 域 再 生 構 造 改 革 特 区 総 合 特 区 国 家 戦 略 特 区 に 改 め を 推 進 する の 次 に 次 のように 加 える さらに 地 域 活 性 化 に 関 する 知 見 を 有 する 政 府 以 外 の 機 関 とも 連 携 を 図 り そのノ ウハウを 活 用 することは 極 めて 有 用 であることから 政 府 の 関 係 機 関 のみならず 地 方 公 共 団 体 独 立 行 政 法 人 中 小 企 業 基 盤 整 備 機 構 株 式 会 社 地 域 経 済 活 性 化 支 援 機 構 地 域 再 生 を 図 るために 行 う 事 業 を 実 施 し 又 は 実 施 すると 見 込 まれる 者 その 他 の 関 係 者 と 相 互 に 連 携 し 協 働 する 2の5) 中 第 5 条 第 10 項 を 第 5 条 第 15 項 に 改 める 2の6)を 次 のように 改 める 6) 新 たな 措 置 の 提 案 1 法 第 4 条 の2の 規 定 に 基 づく 提 案 イ 提 案 の 募 集 現 場 の 声 をより 重 視 した 地 域 再 生 の 推 進 を 図 るため 法 第 4 条 の2の 規 定 に 基 づき 地 方 公 共 団 体 や 民 間 事 業 者 等 から 定 期 的 に 地 域 再 生 の 推 進 に 資 す る 施 策 についての 提 案 を 募 集 する 提 案 は 地 方 公 共 団 体 及 び 民 間 事 業 者 等 を 含 め 誰 からのものであっても 受 け 付 ける ロ 提 案 の 対 象 提 案 の 対 象 は 地 域 再 生 の 推 進 に 資 する 税 制 財 政 金 融 上 の 支 援 措 置 等 とする なお 単 に 特 定 の 地 域 における 取 組 又 は 事 業 に 対 する 財 政 支 援 等 の 優 遇 を 求 める 提 案 ではなく 地 域 再 生 の 推 進 に 係 る 既 存 の 施 策 体 系 の 改 善 に つながる 提 案 を 対 象 とする 特 に 特 定 政 策 課 題 の 解 決 に 資 する 施 策 に 係 る 提 案 については これをテ ーマとした 募 集 を 行 う また 特 定 政 策 課 題 の 解 決 状 況 等 を 踏 まえて 見 直 し を 行 う 場 合 は 必 要 に 応 じ これらの 提 案 募 集 に 併 せ 特 定 政 策 課 題 の 提 案 募 集 を 行 う ハ 提 案 受 付 の 方 法 地 域 再 生 の 推 進 に 資 する 施 策 の 提 案 は 本 部 の 事 務 を 処 理 する 内 閣 官 房 ( 以 下 内 閣 官 房 という )において 受 け 付 けるものとする また 内 閣 官 房 は 提 案 に 向 けた 相 談 に 応 じるものとし 関 係 府 省 庁 は 内 閣 官 房 が 提

3 案 に 向 けた 相 談 に 応 じるに 当 たって 必 要 な 情 報 提 供 を 行 うものとする な お 地 域 再 生 制 度 の 説 明 や 提 案 に 向 けた 相 談 への 対 応 は 地 域 ブロックごと に 設 けられた 地 方 連 絡 室 も 活 用 して 行 うものとする 提 案 の 受 付 は 毎 年 度 1 回 行 うこととし 募 集 時 期 については 構 造 改 革 特 区 制 度 の 提 案 募 集 との 連 携 総 合 特 区 の 指 定 手 続 等 にも 配 慮 し 決 定 する ニ 提 案 を 受 けた 政 府 の 対 応 受 け 付 けた 提 案 については 内 閣 官 房 が 実 現 に 向 けて 関 係 府 省 庁 と 調 整 を 行 い その 結 果 を 踏 まえ 関 係 府 省 庁 において 必 要 な 措 置 が 講 ぜられるもの とする この 場 合 において 関 係 府 省 庁 の 範 囲 は 各 府 省 の 意 見 を 聴 いた 上 で 内 閣 官 房 において 決 定 する 2 法 第 4 条 の3の 規 定 に 基 づく 提 案 イ 地 方 公 共 団 体 による 提 案 地 域 再 生 に 取 り 組 む 地 方 公 共 団 体 の 声 に 耳 を 傾 け より 強 力 に 支 援 を 行 う ため 法 第 4 条 の3の 規 定 に 基 づき 地 域 再 生 計 画 の 認 定 の 申 請 をしようと する 地 方 公 共 団 体 は 内 閣 総 理 大 臣 に 対 して 地 域 再 生 の 推 進 のために 政 府 が 講 ずべき 新 たな 措 置 に 関 する 提 案 を 随 時 することができるものとする ロ 提 案 の 対 象 提 案 の 対 象 は 地 域 の 具 体 の 課 題 の 解 決 に 向 けた 税 制 財 政 金 融 上 の 支 援 措 置 等 とする なお 単 に 特 定 の 地 域 における 取 組 又 は 事 業 に 対 する 財 政 支 援 等 の 優 遇 を 求 める 提 案 ではなく 地 域 再 生 の 推 進 に 係 る 既 存 の 施 策 体 系 の 改 善 につながる 提 案 を 対 象 とする ハ 提 案 受 付 の 方 法 提 案 は 内 閣 官 房 において 受 け 付 けるものとする また 内 閣 官 房 は 提 案 に 向 けた 相 談 に 応 じるものとし 関 係 府 省 庁 は 内 閣 官 房 が 提 案 に 向 けた 相 談 に 応 じるに 当 たって 必 要 な 情 報 提 供 を 行 うものとする なお 地 域 再 生 制 度 の 説 明 や 提 案 に 向 けた 相 談 への 対 応 は 地 域 ブロックごとに 設 けられ た 地 方 連 絡 室 も 活 用 して 行 うものとする ニ 提 案 を 受 けた 政 府 の 対 応 受 け 付 けた 提 案 については 内 閣 官 房 が 実 現 に 向 けて 関 係 府 省 庁 と 調 整 を 行 い その 結 果 を 踏 まえ 関 係 府 省 庁 において 必 要 な 措 置 が 講 ぜられるもの とする この 場 合 において 関 係 府 省 庁 の 範 囲 は 各 府 省 の 意 見 を 聴 いた 上 で 内 閣 官 房 において 決 定 する なお 提 案 を 踏 まえた 新 たな 措 置 を 講 ずる 必 要 がないと 認 めるときは そ の 旨 及 びその 理 由 を 当 該 提 案 をした 地 方 公 共 団 体 に 通 知 するものとする 4の1) 中 第 5 条 第 10 項 各 号 を 第 5 条 第 15 項 各 号 に 改 める

4 4の3)1を 次 のように 改 める 1 地 域 再 生 計 画 の 認 定 申 請 イ 地 域 再 生 計 画 の 認 定 の 申 請 の 受 付 については 毎 年 度 5 月 9 月 及 び1 月 を 目 途 に 実 施 することを 原 則 とし 具 体 的 なスケジュールは 別 途 内 閣 府 が 決 定 し 公 表 する ロ また 地 域 再 生 計 画 の 認 定 申 請 と 同 時 に 同 一 地 方 公 共 団 体 からの 構 造 改 革 特 別 区 域 計 画 及 び 中 心 市 街 地 活 性 化 基 本 計 画 を 受 け 付 けて 一 体 的 に 認 定 することができる なお 5)7 8 及 び9の 特 例 を 活 用 し 地 域 再 生 計 画 の 認 定 を 受 けたと きは 構 造 改 革 特 別 区 域 計 画 中 心 市 街 地 活 性 化 基 本 計 画 及 び 産 業 集 積 形 成 等 基 本 計 画 について 認 定 及 び 同 意 があったものとみなすこととする ハ 地 域 再 生 計 画 の 認 定 申 請 をしようとする 主 体 は 以 下 のいずれかによるも のとする a. 地 方 公 共 団 体 が 単 独 b. 複 数 の 地 方 公 共 団 体 が 共 同 c. a. b.のいずれかと 地 域 再 生 計 画 に 記 載 された 地 域 再 生 を 図 るた めの 事 業 を 実 施 しようとする 実 施 主 体 ( 地 方 公 共 団 体 を 除 く )が 共 同 なお 法 第 5 条 第 1 項 に 基 づく 認 定 申 請 の 手 続 は 認 定 申 請 をしようとす る 主 体 に 含 まれる 地 方 公 共 団 体 により 行 われるものとする 5)9の 産 業 集 積 形 成 等 基 本 計 画 の 同 意 の 手 続 の 特 例 を 活 用 した 地 域 再 生 計 画 の 認 定 申 請 等 をする 場 合 にあっては 都 道 府 県 及 び 市 町 村 の 共 同 で 行 われるものとする ニ 都 道 府 県 及 び 市 町 村 は 各 々が 主 体 となる 事 業 について 共 同 で 地 域 再 生 計 画 を 定 めるほか 各 々が 別 に 定 める 場 合 も 想 定 されるため 同 一 の 区 域 を 含 んだ 各 々の 地 域 再 生 計 画 を 作 成 する 場 合 には 必 要 な 調 整 を 自 主 的 に 行 うこ とを 前 提 とする ホ また 地 域 再 生 計 画 を 作 成 する 際 には まち ひと しごと 創 生 法 に 基 づ き 都 道 府 県 及 び 市 町 村 が 定 めるよう 努 めることとされている 都 道 府 県 及 び 市 町 村 まち ひと しごと 創 生 総 合 戦 略 等 の 法 律 に 基 づく 諸 計 画 との 調 和 が 図 られることが 必 要 である ヘ なお 地 方 公 共 団 体 が 地 域 再 生 計 画 を 作 成 する 際 には 特 定 非 営 利 活 動 法 人 をはじめとするNPO 地 域 住 民 関 係 団 体 民 間 事 業 者 等 を 通 じて 地 域 のニーズを 十 分 に 把 握 し PFI 制 度 等 の 活 用 も 含 めた 民 間 のノウハウ 資 金 等 の 活 用 促 進 を 検 討 した 上 で 反 映 するよう 努 めることが 望 ましい ト このような 考 えの 下 4)に 定 める 地 域 再 生 協 議 会 が 組 織 されているとき は 当 該 地 域 再 生 計 画 に 記 載 する 事 項 について 当 該 地 域 再 生 協 議 会 において 協 議 をしなければならないこととしている また 地 方 公 共 団 体 は 特 定 地 域 再 生 事 業 に 関 する 事 項 を 記 載 した 地 域 再 生 計 画 を 作 成 しようとするときは 特 定 地 域 再 生 事 業 が 円 滑 かつ 確 実 に 実 施

5 されることが 重 要 であることから 法 第 5 条 第 5 項 に 基 づき 当 該 特 定 地 域 再 生 事 業 を 実 施 する 者 の 意 見 を 聴 かなければならないこととしている チ 地 域 再 生 計 画 の 認 定 申 請 に 当 たって 地 方 公 共 団 体 は 法 第 5 条 第 11 項 に 基 づき 内 閣 総 理 大 臣 に 対 し その 認 定 を 受 けて 実 施 しようとする 地 域 再 生 を 図 るために 行 う 事 業 及 びこれに 関 連 する 事 業 ( 以 下 地 域 再 生 事 業 等 という )に 係 る 補 助 金 の 交 付 その 他 の 支 援 措 置 の 内 容 並 びに 当 該 地 域 再 生 事 業 等 に 関 する 規 制 について 規 定 する 法 律 等 の 規 定 の 解 釈 並 びに 当 該 地 域 再 生 事 業 等 に 対 する 当 該 支 援 措 置 及 び 当 該 規 定 の 適 用 の 有 無 について その 確 認 を 求 めることができる その 際 地 方 公 共 団 体 は 事 業 内 容 ( 当 該 事 業 が これに 関 連 する 事 業 である 場 合 には 関 連 する 地 域 再 生 を 図 るために 行 う 事 業 の 内 容 関 連 すると 考 える 理 由 を 含 む )や 解 釈 を 確 認 したい 規 定 について 極 力 明 らかに して 確 認 を 求 めるものとする リ 地 方 公 共 団 体 は 地 域 再 生 計 画 の 認 定 の 申 請 をしようとするときは 併 せ て 以 下 に 掲 げる 計 画 を 提 出 することができる a. 都 市 再 生 特 別 措 置 法 ( 平 成 14 年 法 律 第 22 号 ) 第 46 条 第 1 項 の 規 定 に より 作 成 した 都 市 再 生 整 備 計 画 b. 都 市 再 生 特 別 措 置 法 第 81 条 第 1 項 の 規 定 により 作 成 した 立 地 適 正 化 計 画 ( 誘 導 施 設 の 整 備 に 関 する 事 業 等 ( 同 法 第 46 条 第 1 項 の 土 地 の 区 域 に おける 同 条 第 2 項 第 2 号 又 は 第 3 号 に 掲 げる 事 業 又 は 事 務 であって 市 町 村 又 は 特 定 非 営 利 活 動 法 人 等 が 実 施 するものに 係 るものに 限 る )が 記 載 されているものに 限 る ) c. 地 域 における 多 様 な 需 要 に 応 じた 公 的 賃 貸 住 宅 等 の 整 備 等 に 関 する 特 別 措 置 法 ( 平 成 17 年 法 律 第 79 号 ) 第 6 条 第 1 項 の 規 定 により 作 成 した 地 域 住 宅 計 画 d. 農 山 漁 村 の 活 性 化 のための 定 住 等 及 び 地 域 間 交 流 の 促 進 に 関 する 法 律 ( 平 成 19 年 法 律 第 48 号 ) 第 5 条 第 1 項 の 規 定 により 作 成 した 活 性 化 計 画 e. 広 域 的 地 域 活 性 化 のための 基 盤 整 備 に 関 する 法 律 ( 平 成 19 年 法 律 第 52 号 ) 第 5 条 第 1 項 の 規 定 により 作 成 した 広 域 的 地 域 活 性 化 基 盤 整 備 計 画 f. 地 域 公 共 交 通 の 活 性 化 及 び 再 生 に 関 する 法 律 ( 平 成 19 年 法 律 第 59 号 ) 第 5 条 第 1 項 の 規 定 により 作 成 した 地 域 公 共 交 通 網 形 成 計 画 g. 観 光 圏 の 整 備 による 観 光 旅 客 の 来 訪 及 び 滞 在 の 促 進 に 関 する 法 律 ( 平 成 20 年 法 律 第 39 号 ) 第 4 条 第 1 項 の 規 定 により 作 成 した 観 光 圏 整 備 計 画 内 閣 総 理 大 臣 は これらの 計 画 の 提 出 があったときは 当 該 計 画 の 実 施 が 地 域 再 生 計 画 の 実 施 による 地 域 再 生 の 実 現 に 与 える 影 響 を 考 慮 して 地 域 再 生 計 画 の 認 定 を 行 うものとする これらの 計 画 の 提 出 を 受 けた 内 閣 総 理 大 臣 は 遅 滞 なく 当 該 計 画 の 主 務

6 大 臣 にその 写 しを 送 付 するものとし 当 該 大 臣 が 当 該 計 画 の 写 しの 送 付 を 受 けたときは それぞれ 当 該 計 画 について 当 該 大 臣 への 提 出 又 は 送 付 があった ものとみなすこととする 4の3)2 中 同 一 の 区 域 において を 削 り 特 例 措 置 の 次 に を 活 用 する 場 合 は 当 該 特 例 措 置 を 記 載 した 構 造 改 革 特 別 区 域 計 画 を を 加 え これらの 措 置 を 記 載 した 計 画 を 当 該 措 置 を 記 載 した 中 心 市 街 地 活 性 化 基 本 計 画 に 改 め で きるものとする の 次 に 次 のように 加 える なお 5)7 8 及 び9の 特 例 を 活 用 し 地 域 再 生 計 画 の 認 定 を 受 けたときは 構 造 改 革 特 別 区 域 計 画 中 心 市 街 地 活 性 化 基 本 計 画 及 び 産 業 集 積 形 成 等 基 本 計 画 につい て 認 定 及 び 同 意 があったものとみなすこととする 4の3)4 中 第 5 条 第 10 項 を 第 5 条 第 15 項 に 第 5 条 第 11 項 を 第 5 条 第 16 項 に 改 める 4の5) 中 3 及 び4を 削 り 5を3とし 6を4とし 7を5とし この 次 に 次 の ように 加 える 6 地 域 農 林 水 産 業 振 興 施 設 を 整 備 する 事 業 に 係 る 農 地 転 用 等 の 特 例 イ 認 定 を 受 けた 市 町 村 は 法 第 17 条 の2 第 1 項 により 地 域 再 生 協 議 会 の 協 議 を 経 て 地 域 農 林 水 産 業 振 興 施 設 整 備 計 画 を 作 成 することができる ロ 法 第 17 条 の3 第 1 項 及 び 第 2 項 により イにより 作 成 された 地 域 農 林 水 産 業 振 興 施 設 整 備 計 画 に 従 い 事 業 実 施 主 体 が 地 域 農 林 水 産 業 振 興 施 設 の 用 に 供 することを 目 的 として 農 地 を 農 地 以 外 のものにする 場 合 又 は 農 地 若 しく は 採 草 放 牧 地 を 農 地 若 しくは 採 草 放 牧 地 以 外 のものにするためこれらの 土 地 について 所 有 権 若 しくは 使 用 及 び 収 益 を 目 的 とする 権 利 を 取 得 する 場 合 に は 農 地 法 ( 昭 和 27 年 法 律 第 229 号 ) 第 4 条 第 1 項 又 は 第 5 条 第 1 項 に 定 め る 農 地 等 の 転 用 等 に 係 る 許 可 があったものとみなすこととする ハ 法 第 17 条 の4により 地 域 農 林 水 産 業 振 興 施 設 整 備 計 画 に 記 載 された 地 域 農 林 水 産 業 振 興 施 設 の 用 に 供 する 土 地 を 農 用 地 区 域 ( 農 業 振 興 地 域 の 整 備 に 関 する 法 律 ( 昭 和 44 年 法 律 第 58 号 ) 第 8 条 第 2 項 第 1 号 に 規 定 する 農 用 地 区 域 をいう 以 下 同 じ )から 除 外 するために 行 う 農 用 地 区 域 の 変 更 につ いては 同 法 第 13 条 第 2 項 に 定 める 農 用 地 区 域 からの 除 外 要 件 を 適 用 しない こととする 7 構 造 改 革 特 別 区 域 計 画 の 認 定 の 手 続 の 特 例 法 第 17 条 の5により 法 第 5 条 第 4 項 第 5 号 に 規 定 する 事 業 が 記 載 された 地 域 再 生 計 画 が 同 条 第 15 項 の 認 定 を 受 けたときは 当 該 認 定 の 日 において 当 該 事 業 に 係 る 構 造 改 革 特 別 区 域 計 画 について 構 造 改 革 特 別 区 域 法 ( 平 成 14 年 法 律 第 189 号 ) 第 4 条 第 9 項 の 規 定 による 認 定 ( 同 法 第 6 条 第 1 項 の 規 定 による 変

7 更 の 認 定 を 含 む )があったものとみなすこととする 8 中 心 市 街 地 活 性 化 基 本 計 画 の 認 定 の 手 続 の 特 例 法 第 17 条 の6により 法 第 5 条 第 4 項 第 6 号 に 規 定 する 事 業 及 び 措 置 が 記 載 された 地 域 再 生 計 画 が 同 条 第 15 項 の 認 定 を 受 けたときは 当 該 認 定 の 日 におい て 当 該 事 業 及 び 措 置 に 係 る 中 心 市 街 地 活 性 化 基 本 計 画 について 中 心 市 街 地 の 活 性 化 に 関 する 法 律 ( 平 成 10 年 法 律 第 92 号 ) 第 9 条 第 10 項 の 認 定 ( 同 法 第 11 条 第 1 項 の 規 定 による 変 更 の 認 定 を 含 む )があったものとみなすこととす る 9 産 業 集 積 形 成 等 基 本 計 画 の 同 意 の 手 続 の 特 例 法 第 17 条 の7により 法 第 5 条 第 4 項 第 7 号 に 規 定 する 事 業 が 記 載 された 地 域 再 生 計 画 が 同 条 第 15 項 の 認 定 を 受 けたときは 当 該 認 定 の 日 において 当 該 事 業 に 係 る 産 業 集 積 形 成 等 基 本 計 画 について 企 業 立 地 の 促 進 等 による 地 域 にお ける 産 業 集 積 の 形 成 及 び 活 性 化 に 関 する 法 律 ( 平 成 19 年 法 律 第 40 号 ) 第 5 条 第 5 項 の 規 定 による 同 意 ( 同 法 第 6 条 第 1 項 の 規 定 による 変 更 の 同 意 を 含 む ) があったものとみなすこととする 10 補 助 対 象 財 産 の 転 用 手 続 の 一 元 化 迅 速 化 補 助 対 象 財 産 を 有 効 に 活 用 した 地 域 再 生 を 支 援 するため 社 会 経 済 情 勢 の 変 化 等 に 伴 い 需 要 の 著 しく 減 少 している 補 助 対 象 財 産 の 転 用 を 弾 力 的 に 認 めると ともに 手 続 を 簡 素 合 理 化 することとし 法 第 18 条 により 認 定 地 域 再 生 計 画 に 基 づき 補 助 対 象 財 産 を 補 助 金 等 の 交 付 の 目 的 以 外 の 目 的 に 使 用 し 譲 渡 し 交 換 し 貸 し 付 け 又 は 担 保 に 供 する 場 合 においては 地 域 再 生 計 画 の 認 定 を 受 けたことをもって 補 助 金 等 適 正 化 法 第 22 条 に 規 定 する 各 省 各 庁 の 長 の 承 認 を 受 けたものとみなすこととする その 際 補 助 金 相 当 額 の 国 庫 納 付 を 原 則 と して 求 めないこととし 転 用 後 の 主 体 にかかわらず 転 用 を 認 める なお 補 助 目 的 の 達 成 や 補 助 対 象 財 産 の 適 正 な 使 用 を 確 保 する 観 点 から 有 償 の 譲 渡 貸 付 の 場 合 に 国 庫 納 付 を 求 めること 当 該 補 助 対 象 財 産 に 係 る 行 政 需 要 への 対 応 状 況 の 提 出 を 求 めることなど 必 要 最 小 限 の 条 件 を 付 すことがで きるものとする 地 域 再 生 推 進 のためのプログラム ( 平 成 16 年 2 月 27 日 地 域 再 生 本 部 決 定 ) 別 表 1に 基 づき 認 定 に 際 しての 同 意 の 判 断 が 明 記 されている 施 設 は 次 の とおりである イ 公 立 学 校 の 廃 校 施 設 及 び 余 裕 教 室 史 跡 等 購 入 費 補 助 金 により 公 有 化 し た 史 跡 等 文 部 科 学 省 ロ 勤 労 青 少 年 ホーム 職 業 能 力 開 発 校 社 会 福 祉 施 設 厚 生 労 働 省 ハ 下 水 道 補 助 対 象 施 設 公 営 住 宅 特 定 優 良 賃 貸 住 宅 国 土 交 通 省 11 認 定 を 受 けた 地 方 公 共 団 体 による 関 係 行 政 機 関 の 事 務 調 整 の 要 請 法 第 10 条 の2 第 1 項 により 認 定 を 受 けた 地 方 公 共 団 体 は 認 定 地 域 再 生 計 画 を 実 施 する 上 で 必 要 があると 認 める 場 合 においては 内 閣 総 理 大 臣 に 対 し

8 関 係 行 政 機 関 の 事 務 の 調 整 を 行 うことを 要 請 することができる この 要 請 を 受 けて 内 閣 総 理 大 臣 は 必 要 があると 認 めるときは 必 要 な 調 整 を 行 うものとする 内 閣 総 理 大 臣 は 認 定 地 域 再 生 計 画 の 実 施 について 調 整 を 行 うため 必 要 があ ると 認 める 場 合 においては 関 係 行 政 機 関 の 長 に 対 し 必 要 な 勧 告 をし 当 該 勧 告 の 結 果 とられた 措 置 について 報 告 を 求 めることができる 12 認 定 を 受 けた 地 方 公 共 団 体 による 施 策 の 改 善 提 案 法 第 11 条 第 1 項 により 認 定 を 受 けた 地 方 公 共 団 体 は 認 定 地 域 再 生 計 画 の 実 施 を 通 じて 得 られた 知 見 に 基 づき 政 府 の 地 域 再 生 に 関 する 施 策 の 改 善 につ いて 提 案 をすることができる この 提 案 を 受 けて 地 域 再 生 本 部 は 検 討 を 加 え 遅 滞 なくその 結 果 を 当 該 地 方 公 共 団 体 に 通 知 する 当 分 の 間 この 施 策 の 改 善 提 案 については 2の6)1の 提 案 募 集 と 同 様 の 枠 組 みの 中 で 行 うものとする 4の7)1を 次 のように 改 める 1 認 定 地 域 再 生 計 画 の 進 捗 状 況 の 把 握 及 び 効 果 の 検 証 イ 地 域 の 自 主 的 かつ 自 立 的 な 取 組 により 地 域 再 生 を 進 めるに 当 たっては そ の 取 組 が 効 果 的 なものとなるよう 地 域 自 らが 明 確 なPDCAメカニズム の 下 に 短 期 中 長 期 の 具 体 的 な 数 値 目 標 を 設 定 し 政 策 効 果 を 客 観 的 な 指 標 により 検 証 し 改 善 等 を 行 うことが 重 要 である ロ 地 方 公 共 団 体 が 地 域 再 生 計 画 を 作 成 するに 当 たっては 計 画 の 最 終 年 度 の 数 値 目 標 のみではなく 中 間 目 標 を 設 定 することにより 計 画 の 進 捗 状 況 を 検 証 できるものとすることが 望 ましい ハ イ 及 びロを 踏 まえ 地 方 公 共 団 体 は 計 画 期 間 中 に 認 定 地 域 再 生 計 画 に 掲 げた 取 組 の 着 実 な 実 施 を 通 じて 地 域 再 生 が 実 現 できるよう 定 期 的 にフォ ローアップを 行 うものとする このフォローアップにおいては 地 方 公 共 団 体 は 目 標 を 設 定 している 場 合 は 当 該 目 標 の 達 成 状 況 についても 確 認 するよ う 努 めるものとする なお その 結 果 認 定 地 域 再 生 計 画 に 記 載 された 事 項 と 地 域 の 現 状 や 事 業 の 実 施 状 況 等 から 判 断 し 必 要 と 認 められる 場 合 には 速 やかに 当 該 認 定 地 域 再 生 計 画 の 見 直 しを 行 い 見 直 した 計 画 について 再 度 認 定 の 申 請 を 行 わ なければならない 二 内 閣 総 理 大 臣 は 地 域 再 生 計 画 の 認 定 を 受 けた 地 方 公 共 団 体 に 対 し 計 画 に 記 載 された 事 業 の 実 施 状 況 等 について 報 告 を 求 めることができることと し 報 告 を 求 めた 場 合 には その 内 容 を 公 表 する 5の1) 中 等 の 営 利 を 目 的 としない 法 人 を 若 しくは 一 般 財 団 法 人 又 は 地 域 再

9 生 の 推 進 を 図 る 活 動 を 行 うことを 目 的 とする 会 社 であって 政 令 で 定 める 要 件 に 該 当 するもの に 改 める 5の2) 中 3を 削 り 2を3とし 1を2とし 2の 前 に 次 のように 加 える 1 職 員 の 派 遣 の 要 請 又 はあっせん 法 第 34 条 により 地 方 公 共 団 体 の 長 は 地 域 再 生 計 画 の 作 成 若 しくは 変 更 又 は 地 域 再 生 を 図 るために 行 う 事 業 の 実 施 の 準 備 若 しくは 実 施 のため 必 要 が あるときは 内 閣 府 令 で 定 めるところにより 内 閣 総 理 大 臣 に 対 し 内 閣 府 の 職 員 の 派 遣 を 要 請 し 又 は 関 係 行 政 機 関 の 職 員 の 派 遣 についてあっせんを 求 め ることができる 法 第 35 条 により 内 閣 総 理 大 臣 及 び 関 係 行 政 機 関 の 長 は 法 第 34 条 の 規 定 による 要 請 又 はあっせんがあったときは その 所 掌 事 務 又 は 業 務 の 遂 行 に 著 し い 支 障 のない 限 り 適 任 と 認 める 職 員 を 派 遣 するよう 努 めるものとする なお この 派 遣 は 実 際 に 現 場 を 見 ながらアドバイス 等 を 行 うことが 有 効 で あることから 地 域 再 生 計 画 の 作 成 から 事 業 の 実 施 に 至 るまでの 各 段 階 で 地 方 公 共 団 体 からの 自 主 的 かつ 自 発 的 な 要 請 に 応 じて 国 の 職 員 を 地 域 に 短 期 間 出 張 させるものである 内 閣 官 房 各 府 省 庁 5の2)3の 次 に 次 のように 加 える 4 地 域 再 生 に 関 する 施 策 に 関 する 情 報 の 公 表 法 第 36 条 により 地 域 再 生 に 取 り 組 む 地 方 公 共 団 体 が 施 策 を 企 画 立 案 す るに 当 たって 必 要 な 情 報 をより 容 易 に 入 手 できるよう 関 係 府 省 庁 の 協 力 の 下 地 域 再 生 を 図 るために 行 う 事 業 に 係 る 支 援 措 置 の 内 容 に 関 する 情 報 その 他 の 政 府 の 地 域 再 生 に 関 する 施 策 に 関 する 情 報 等 ( 補 助 金 交 付 金 等 の 予 算 措 置 税 制 措 置 に 加 え 地 域 再 生 の 推 進 ためにアドバイスや 助 言 を 行 うことができる 者 の 情 報 等 )を インターネット 等 により 一 元 的 に 公 表 する 内 閣 官 房 内 閣 府 別 表 を 別 紙 1のように 改 める

10 別 紙 1

11 別 表 ( 地 域 再 生 計 画 と 連 動 する 施 策 ) ( 1)プログラム 分 類 の 欄 について 雇 用 再 生 は 地 域 の 雇 用 再 生 プログラム つながり は 地 域 のつながり 再 生 プログラム 再 チャレ は 地 域 の 再 チャレンジ 推 進 プログラム 交 流 連 携 は 地 域 の 交 流 連 携 推 進 プログラム 産 業 活 性 は 地 域 の 産 業 活 性 化 プログラム 知 の 拠 点 は 地 域 の 知 の 拠 点 再 生 プログラム 温 暖 対 策 は 地 域 の 地 球 温 暖 化 対 策 推 進 プログラム その 他 は 各 プログラムに 属 さない 横 断 的 に 地 域 再 生 に 役 立 つ 施 策 群 ( 2) 特 定 政 策 課 題 の 欄 について 地 域 再 生 基 本 方 針 3の3) 特 定 政 策 課 題 の 具 体 的 テーマの 設 定 1のイを 健 康 まちづくり 1のロを 郊 外 団 地 再 生 1のハを 中 山 間 地 域 2のイを 6 次 産 業 化 2のロを 再 生 可 能 エネルギー としている 施 策 名 施 策 概 要 府 省 庁 名 雇 用 つな 再 生 がり プログラム 分 類 交 流 産 業 連 携 活 性 再 チ ヤレ 知 の 拠 点 温 暖 その 対 策 他 地 域 再 生 基 盤 強 化 交 付 金 地 方 公 共 団 体 が 行 う 自 主 的 かつ 自 立 的 な 取 組 によ 内 閣 府 る 地 域 経 済 の 活 性 化 地 域 における 雇 用 機 会 の 創 農 林 水 産 省 出 その 他 の 地 域 の 活 力 の 再 生 を 総 合 的 かつ 効 果 的 国 土 交 通 省 に 推 進 するため 地 域 の 特 性 に 応 じた 経 済 基 盤 の 環 境 省 強 化 及 び 快 適 で 魅 力 ある 生 活 環 境 の 整 備 を 行 う 健 康 ま ちづく り 特 定 政 策 課 題 のテーマ 分 類 郊 外 団 地 再 生 中 山 間 地 域 6 次 産 業 化 再 生 可 能 エネ ルギー 地 域 再 生 支 援 利 子 補 給 金 認 定 地 域 再 生 計 画 に 記 載 されている 事 業 を 行 う 事 内 閣 府 業 実 施 者 に 対 して 内 閣 総 理 大 臣 から 指 定 を 受 け た 金 融 機 関 が 融 資 を 行 う 場 合 に 予 算 の 範 囲 内 で 国 から 利 子 補 給 金 を 支 給 するもの 特 定 地 域 再 生 支 援 利 子 補 給 金 認 定 地 域 再 生 計 画 に 記 載 されている 特 定 政 策 課 題 の 内 閣 府 解 決 に 資 する 事 業 を 行 う 事 業 実 施 者 に 対 して 内 閣 総 理 大 臣 から 指 定 を 受 けた 金 融 機 関 が 融 資 を 行 う 場 合 に 予 算 の 範 囲 内 で 国 から 利 子 補 給 金 を 支 給 するも の 社 会 福 祉 の 増 進 に 資 する 特 定 政 策 課 題 の 解 決 に 資 する 事 業 を 行 う 株 式 会 社 内 閣 府 事 業 等 を 行 う 株 式 会 社 に に 対 する 投 資 について 広 く 民 間 から 志 ある 資 金 対 する 投 資 促 進 税 制 を 集 めるための 税 制 上 の 優 遇 措 置 を 講 じ 対 象 事 業 の 充 実 を 図 る 特 定 地 域 再 生 事 業 に 係 る 地 方 債 の 特 例 施 設 の 統 廃 合 等 により 不 要 となった 公 共 施 設 又 は 内 閣 府 公 用 施 設 については 老 朽 化 等 による 危 険 性 の 増 総 務 省 大 や 一 定 の 維 持 管 理 コストの 発 生 が 見 込 まれるた め 特 定 政 策 課 題 の 解 決 に 資 する 当 該 施 設 の 除 却 について 支 援 措 置 を 講 じる 特 定 地 域 再 生 事 業 費 補 助 金 特 定 政 策 課 題 の 解 決 に 資 する 地 域 再 生 計 画 の 策 定 内 閣 府 又 は 同 計 画 に 基 づく 事 業 の 実 施 を 支 援 するため 予 算 の 範 囲 内 で 補 助 金 を 交 付 する 地 域 における 男 女 共 同 参 画 促 進 総 合 支 援 事 業 地 域 における 様 々な 課 題 解 決 のための 実 践 的 な 活 内 閣 府 動 に 関 する 先 進 事 例 の 収 集 分 析 提 供 やアドバ イザー 派 遣 等 による 総 合 的 な 支 援 を 行 う なお アドバイザー 派 遣 の 選 定 に 当 たって 地 域 再 生 計 画 の 認 定 を 受 けているものについては 一 定 の 配 慮 を 行 う 地 域 資 本 市 場 育 成 のため 地 域 再 生 推 進 のためのプログラム ( 平 成 16 年 金 融 庁 の 投 資 家 教 育 プロジェク 2 月 27 日 地 域 再 生 本 部 決 定 )では 国 が 講 ずるべ トとの 連 携 事 業 き 支 援 措 置 の1つとして 投 資 家 教 育 プロジェク トとの 連 携 が 盛 り 込 まれているところである この 事 業 は 本 支 援 措 置 を 内 容 とする 地 域 再 生 計 画 の 認 定 を 受 けた 自 治 体 に 対 し 金 融 庁 職 員 を 講 師 として 派 遣 するなどの 支 援 を 行 う 中 小 企 業 再 生 支 援 協 議 地 域 経 済 の 動 向 に 甚 大 な 影 響 を 与 えるといった 事 経 済 産 業 省 会 整 理 回 収 機 構 等 の 連 態 の 発 生 に 伴 い 地 域 企 業 に 対 する 再 生 支 援 を 含 金 融 庁 携 む 各 種 施 策 を 集 中 連 携 して 実 施 するため 地 域 再 生 計 画 の 認 定 を 踏 まえ 当 該 地 域 の 地 方 公 共 団 体 において 中 小 企 業 再 生 支 援 協 議 会 整 理 回 収 機 構 等 関 係 機 関 を 含 む 連 絡 調 整 組 織 を 整 備 するとと もに 当 該 地 方 公 共 団 体 からの 要 請 に 応 じ 企 業 再 生 実 務 に 関 する 説 明 会 に 対 し 同 協 議 会 等 が 連 携 して 専 門 家 を 派 遣 する 等 集 中 的 に 支 援 を 行 う 公 共 施 設 を 転 用 する 事 業 既 存 の 公 共 施 設 を 地 域 活 性 化 事 業 が 目 的 とする 地 総 務 省 へのリニューアル 債 の 措 域 の 活 性 化 を 図 るための 施 設 に 転 用 するための 増 置 改 築 等 のリニューアル 事 業 で 認 定 地 域 再 生 計 画 に 位 置 付 けられた 場 合 には 地 域 活 性 化 事 業 債 の 対 象 とする

12 施 策 名 施 策 概 要 府 省 庁 名 ふるさと 融 資 の 限 度 額 拡 大 地 方 公 共 団 体 が( 財 ) 地 域 総 合 整 備 財 団 の 支 援 を 総 務 省 得 て 地 域 振 興 に 資 する 民 間 事 業 活 動 等 を 対 象 と して 行 うふるさと 融 資 について 地 域 再 生 支 援 利 子 補 給 金 又 は 特 定 地 域 再 生 支 援 利 子 補 給 金 の 支 援 措 置 を 活 用 した 地 域 再 生 計 画 の 認 定 を 受 けた 地 域 に 対 しては 一 般 の 地 域 よりも 有 利 な 融 資 限 度 額 を 適 用 する 雇 用 つな 再 生 がり プログラム 分 類 交 流 産 業 連 携 活 性 再 チ ヤレ 知 の 拠 点 温 暖 その 対 策 他 健 康 ま ちづく り 特 定 政 策 課 題 のテーマ 分 類 郊 外 団 地 再 生 中 山 間 地 域 6 次 産 業 化 再 生 可 能 エネ ルギー 公 有 地 の 拡 大 の 推 進 に 関 公 有 地 の 拡 大 の 推 進 に 関 する 法 律 ( 昭 和 47 年 法 律 総 務 省 する 法 律 による 先 買 いに 第 66 号 )に 基 づく 先 買 い 制 度 により 取 得 された 土 国 土 交 通 省 係 る 土 地 を 供 することが 地 を 供 することができる 事 業 の 対 象 に 当 該 土 地 できる 用 途 の 範 囲 の 拡 大 が 取 得 後 10 年 を 経 過 している 等 の 要 件 を 満 たす 場 合 に 限 り 認 定 地 域 再 生 計 画 に 記 載 された 事 業 を 追 加 する 外 国 人 研 究 者 等 に 対 する 永 住 許 可 弾 力 化 事 業 質 の 高 い 研 究 開 発 の 推 進 や 当 該 研 究 開 発 の 成 果 を 法 務 省 実 用 化 した 新 規 事 業 の 創 出 等 に 取 り 組 む 地 域 にお ける 特 定 の 研 究 機 関 等 で 研 究 等 を 行 う 外 国 人 研 究 者 情 報 処 理 技 術 者 であって 我 が 国 への 貢 献 が 認 められる 者 については 永 住 許 可 要 件 ( 在 留 実 績 期 間 )の 緩 和 を 行 うこととする 地 域 再 生 計 画 の 認 定 を 支 援 の 要 件 とする 外 国 人 研 究 者 等 に 対 する 質 の 高 い 研 究 開 発 の 推 進 や 当 該 研 究 開 発 の 成 果 を 法 務 省 入 国 申 請 手 続 に 係 る 優 先 実 用 化 した 新 規 事 業 の 創 出 等 に 取 り 組 む 地 域 にお 処 理 事 業 ける 特 定 の 研 究 機 関 等 で 研 究 等 を 行 う 外 国 人 研 究 者 情 報 処 理 技 術 者 については 入 国 在 留 諸 申 請 の 優 先 処 理 を 行 うこととする 地 域 再 生 計 画 の 認 定 を 支 援 の 要 件 とする 社 会 システム 改 革 と 研 究 将 来 的 な 地 域 産 業 の 活 性 化 や 地 域 の 社 会 ニーズの 文 部 科 学 省 開 発 の 一 体 的 推 進 解 決 に 向 けて 科 学 技 術 を 活 用 して 地 域 に 貢 献 す 地 域 再 生 人 材 創 出 拠 点 る 優 秀 な 人 材 を 創 出 する 拠 点 を 形 成 する の 形 成 プログラム 平 成 23 年 度 以 降 の 新 規 計 画 の 認 定 は 無 し 地 域 再 生 計 画 に 基 づく 目 的 別 機 能 別 交 付 金 の 総 合 的 な 実 施 地 方 公 共 団 体 が 地 域 の 自 主 性 裁 量 性 の 拡 大 に 資 する 次 に 掲 げる 目 的 別 機 能 別 の 交 付 金 及 び 法 第 13 条 第 2 項 の 地 域 再 生 基 盤 強 化 交 付 金 のうち 2 種 類 以 上 のものの 総 合 的 な 活 用 を 図 ろうとする 場 合 には 地 域 再 生 計 画 にその 旨 を 記 載 できるこ ととする 内 閣 総 理 大 臣 は 当 該 地 域 再 生 計 画 の 認 定 をしよ うとする 場 合 には 地 方 公 共 団 体 の 求 めに 応 じ て これらの 交 付 金 の 交 付 の 要 件 に 適 合 すること を 確 認 した 上 で 第 三 者 の 意 見 を 聴 き 関 係 行 政 機 関 の 長 の 同 意 を 得 て 当 該 地 域 再 生 計 画 につい て 評 価 を 行 うこととする 関 係 行 政 機 関 の 長 は 次 の 交 付 金 の 交 付 に 当 たっ て 評 価 結 果 に 十 分 配 慮 することとする < 対 象 となる 交 付 金 > 地 域 介 護 福 祉 空 間 整 備 推 進 交 付 金 厚 生 労 働 省 社 会 資 本 整 備 総 合 交 付 金 ( 地 域 住 宅 計 画 に 基 づ く 事 業 ) 国 土 交 通 省 < 評 価 の 観 点 > 事 業 の 総 合 的 実 施 による 相 乗 効 果 の 高 さ/ 創 意 工 夫 の 程 度 などの 評 価 に 際 して 意 見 を 聴 く 第 三 者 は 地 域 政 策 及 び 行 政 評 価 の 専 門 家 及 び 実 務 者 と する 内 閣 府 厚 生 労 働 省 農 林 水 産 省 国 土 交 通 省 環 境 省 実 践 型 地 域 雇 用 創 造 事 業 地 域 再 生 計 画 や 各 府 省 の 支 援 メニュー 地 方 自 治 厚 生 労 働 省 体 における 産 業 振 興 施 策 との 連 携 の 下 に 自 発 雇 用 創 造 地 域 による 自 主 性 創 意 工 夫 ある 地 域 の 雇 用 創 造 に 係 る 取 組 を 促 進 するため 自 発 雇 用 創 造 地 域 内 の 市 町 村 経 済 団 体 等 から 構 成 される 協 議 会 の 提 案 により 求 職 者 の 雇 用 機 会 の 創 出 に 資 す る 能 力 開 発 や 就 職 促 進 等 に 加 え 波 及 的 に 地 域 の 雇 用 機 会 を 増 大 させる 効 果 が 見 込 まれる 取 組 等 を 内 容 とする 雇 用 対 策 事 業 を 国 が 当 該 協 議 会 等 に 委 託 して 実 施 する 地 域 再 生 計 画 の 認 定 を 支 援 の 要 件 とする 雇 用 創 造 に 向 けた 意 欲 が 高 い 地 域 において 地 域 が 提 案 する 事 業 構 想 の 中 から 雇 用 創 造 効 果 が 高 い ものを 選 抜 し 当 該 地 域 に 委 託 して 実 施 する

13 施 策 名 施 策 概 要 府 省 庁 名 地 域 若 者 サポートステー ション 事 業 地 域 若 者 サポートステーション 事 業 について N 厚 生 労 働 省 PO 等 を 活 用 し その 設 置 拠 点 を 拡 充 (116か 所 160か 所 )するとともに サポステ 学 校 連 携 推 進 事 業 により 学 校 との 連 携 を 構 築 し 在 学 生 中 退 者 支 援 を 推 進 する また 新 たに 合 宿 形 式 を 含 む 生 活 面 等 のサポートと 職 場 実 習 の 訓 練 を 集 中 的 に 行 う 若 年 無 業 者 等 集 中 訓 練 プログラム 事 業 を 実 施 し ニート 等 の 若 者 の 就 労 を 強 力 に 支 援 する 雇 用 つな 再 生 がり プログラム 分 類 交 流 産 業 連 携 活 性 再 チ ヤレ 知 の 拠 点 温 暖 その 対 策 他 健 康 ま ちづく り 特 定 政 策 課 題 のテーマ 分 類 郊 外 団 地 再 生 中 山 間 地 域 6 次 産 業 化 再 生 可 能 エネ ルギー 高 齢 者 活 力 創 造 地 域 (ⅰ) 高 齢 者 が 利 用 しやすく 地 域 に 密 着 した 介 厚 生 労 働 省 再 生 プロジェクトの 推 進 護 サービス 等 の 拠 点 を 整 備 する 事 業 ( 地 域 介 護 福 祉 空 間 整 備 等 施 設 整 備 交 付 金 ) (ⅱ) 高 齢 者 と 子 供 との 共 生 型 サービス 等 地 域 における 包 括 的 なサービスを 推 進 する 事 業 ( 地 域 介 護 福 祉 空 間 整 備 推 進 交 付 金 ) (ⅲ) 高 齢 者 保 健 福 祉 の 増 進 の 観 点 から 実 施 する 高 齢 者 支 援 システムの 構 築 や 介 護 予 防 の 推 進 な ど 各 種 の 先 駆 的 試 行 的 事 業 に 対 して 支 援 を 行 う 老 人 保 健 健 康 増 進 等 事 業 の 実 施 に 当 たっては 認 定 地 域 再 生 計 画 を 踏 まえ 地 方 の 大 学 と 連 携 した ものについては 一 定 程 度 配 慮 する 農 山 漁 村 活 性 化 プロジェ クト 支 援 交 付 金 地 方 公 共 団 体 が 地 域 の 自 主 性 と 創 意 工 夫 により 農 林 水 産 省 定 住 者 や 滞 在 者 の 増 加 などを 通 じた 農 山 漁 村 の 活 性 化 を 図 る 計 画 を 作 成 し その 実 現 に 必 要 な 施 設 整 備 等 の 総 合 的 取 組 を 交 付 金 により 支 援 する 新 規 漁 業 就 業 者 総 合 支 援 事 業 6 次 産 業 化 ネットワーク 活 動 支 援 事 業 希 望 者 が 経 験 ゼロからでも 円 滑 に 漁 業 に 就 業 でき 農 林 水 産 省 るよう 就 業 準 備 段 階 における 資 金 の 給 付 を 行 う とともに 就 業 相 談 会 等 の 開 催 漁 業 現 場 での 実 地 による 長 期 研 修 漁 業 活 動 に 必 要 な 技 術 習 得 等 求 職 者 の 段 階 に 応 じた 支 援 を 行 うことで 漁 業 への 就 業 と 定 着 を 図 り 漁 業 の 高 付 加 価 値 化 を 担 う 人 材 を 確 保 育 成 する 農 山 漁 村 の 所 得 や 雇 用 の 増 大 地 域 活 力 の 向 上 を 図 農 林 水 産 省 るため 農 林 漁 業 者 等 が 行 う 新 商 品 開 発 や 販 路 開 拓 農 林 水 産 物 の 加 工 販 売 施 設 の 整 備 等 を 支 援 する 6 次 産 業 化 ネットワーク 活 動 交 付 金 農 山 漁 村 の 所 得 や 雇 用 の 増 大 地 域 活 力 の 向 上 を 図 農 林 水 産 省 るため 地 域 の 創 意 工 夫 を 活 かしながら 多 様 な 事 業 者 によるネットワークを 構 築 して 取 り 組 む 新 商 品 開 発 や 販 路 開 拓 農 林 水 産 物 の 加 工 販 売 施 設 の 整 備 等 を 支 援 する 農 林 水 産 業 食 品 産 業 科 学 技 術 研 究 推 進 事 業 農 林 水 産 食 品 分 野 の 成 長 産 業 化 に 向 け 提 案 公 農 林 水 産 省 募 方 式 により 基 礎 段 階 から 実 用 化 段 階 までの 研 究 開 発 を 継 ぎ 目 なく 支 援 研 究 評 価 の 結 果 優 れた 研 究 課 題 は 移 行 審 査 を 経 て 次 の 研 究 段 階 へ 移 行 地 域 再 生 法 において 認 定 を 受 けた 又 は 認 定 を 受 けることを 前 提 とした 地 域 再 生 計 画 に 位 置 づけられた 研 究 課 題 については 採 択 に 当 たって 一 定 程 度 配 慮 する 都 市 農 村 共 生 対 流 総 合 対 策 交 付 金 農 山 漁 村 の 持 つ 豊 かな 自 然 や 食 を 観 光 教 育 福 農 林 水 産 省 祉 等 に 活 用 する 集 落 連 合 体 による 地 域 の 取 組 を 支 援 する 当 該 取 組 が 地 域 再 生 計 画 に 位 置 付 けられている 場 合 公 募 選 定 に 当 たり 配 慮 する 農 のある 暮 らしづく り 交 付 金 農 のある 暮 らしづくりの 推 進 に 向 けた 多 様 な 取 組 を 支 援 することとし 健 康 介 護 福 祉 教 育 等 の 農 園 の 整 備 等 に 要 する 経 費 を 支 援 する 農 林 水 産 省

14 施 策 名 施 策 概 要 府 省 庁 名 地 域 再 生 支 援 のための 特 定 地 域 プロジェクト チーム の 編 成 地 方 公 共 団 体 地 元 経 済 界 国 の 地 方 支 分 部 局 等 の 横 断 的 な 議 論 の 場 ( 共 通 プラットホーム)を 活 用 し 必 要 に 応 じて 国 の 出 先 事 務 所 支 局 等 も 活 用 しつつ 地 方 支 分 部 局 の 担 当 課 長 等 からなる 特 定 地 域 プロジェクトチーム を 編 成 し 市 町 村 と 一 体 となって 具 体 のプロジェクトの 実 現 を 支 援 する 国 土 交 通 省 総 務 省 財 務 省 厚 生 労 働 省 農 林 水 産 省 経 済 産 業 省 環 境 省 内 閣 府 雇 用 つな 再 生 がり プログラム 分 類 交 流 産 業 連 携 活 性 再 チ ヤレ 知 の 拠 点 温 暖 その 対 策 他 健 康 ま ちづく り 特 定 政 策 課 題 のテーマ 分 類 郊 外 団 地 再 生 中 山 間 地 域 6 次 産 業 化 再 生 可 能 エネ ルギー 地 域 再 生 等 に 資 する 実 用 化 技 術 の 研 究 開 発 助 成 訪 日 旅 行 促 進 事 業 (ビジッ ト ジャパン 事 業 ) 地 域 の 諸 課 題 ( 社 会 インフラの 老 朽 化 少 子 高 齢 国 土 交 通 省 化 気 候 変 動 に 伴 う 災 害 など)の 解 決 に 資 するため の 研 究 開 発 のテーマを 国 が 示 し そのテーマに 対 し 民 間 企 業 や 大 学 等 の 研 究 開 発 提 案 を 公 募 し より 効 果 的 効 率 的 な 研 究 開 発 に 対 し 助 成 を 行 う 競 争 的 資 金 制 度 産 学 官 の 連 携 等 により 地 域 が 抱 える 建 設 技 術 に 関 する 課 題 解 決 に 対 して 先 駆 的 に 行 う 研 究 開 発 であり かつ 他 地 域 への 応 用 性 のある 建 設 技 術 の 研 究 開 発 課 題 を 対 象 に 公 募 を 実 施 地 域 再 生 計 画 に 位 置 づけられたものについて 配 慮 現 地 消 費 者 に 向 けて 直 接 情 報 発 信 をする 市 場 の 拡 大 (シンガポール タイ マレーシアを 追 加 )を 行 い 首 都 圏 空 港 の 発 着 枠 拡 大 等 と 連 動 させた 訪 日 プロモーショ ンの 展 開 また 国 際 会 議 等 (MICE)の 誘 致 開 催 を 促 進 するため 我 が 国 のMICE 競 争 力 の 強 化 に 集 中 的 に 取 り 組 むほか 訪 日 外 国 人 の 受 入 環 境 整 備 を 推 進 する MICE(Meeting,Incentive,Convention,Exibition/Event) 国 土 交 通 省 コミュニティ レー 潜 在 的 な 鉄 道 利 用 ニーズが 大 きい 地 方 都 市 やその 国 土 交 通 省 ル 化 への 支 援 ( 幹 線 鉄 近 郊 路 線 等 について 総 合 連 携 計 画 に 基 づき 大 幅 道 等 活 性 化 事 業 ( 連 携 計 な 利 便 性 向 上 等 を 図 る 施 設 整 備 を 支 援 する 画 事 業 )) 地 域 公 共 交 通 確 保 維 持 改 善 事 業 多 様 な 関 係 者 の 連 携 により 地 方 バス 路 線 離 島 国 土 交 通 省 航 路 航 空 路 などの 生 活 交 通 の 確 保 維 持 を 図 る とともに 地 域 鉄 道 の 安 全 性 向 上 に 資 する 設 備 の 整 備 など 快 適 で 安 全 な 公 共 交 通 の 構 築 に 向 けた 取 組 を 支 援 する 農 地 等 の 転 用 等 の 許 可 の 特 例 構 造 改 革 特 別 区 域 計 画 等 の 認 定 等 の 手 続 の 特 例 農 林 水 産 業 の6 次 産 業 化 に 資 する 施 設 の 整 備 が 図 農 林 水 産 省 られるよう 地 域 農 林 水 産 業 振 興 施 設 を 整 備 する 事 業 を 定 めた 地 域 再 生 計 画 について 内 閣 総 理 大 臣 の 認 定 を 受 けた 市 町 村 が 協 議 会 での 協 議 を 経 て 地 域 農 林 水 産 業 振 興 施 設 整 備 計 画 を 作 成 し 都 道 府 県 知 事 の 同 意 を 得 たときは 当 該 計 画 に 基 づく 施 設 整 備 について 農 地 転 用 許 可 農 用 地 区 域 の 変 更 基 準 等 の 特 例 措 置 を 講 ずることとする 地 方 公 共 団 体 が 複 数 の 計 画 を 一 体 的 に 作 成 しやす 内 閣 府 くなるとともに 事 務 負 担 の 軽 減 を 図 るため 地 経 済 産 業 省 域 再 生 計 画 に 構 造 改 革 特 別 区 域 法 中 心 市 街 地 活 性 化 法 又 は 企 業 立 地 促 進 法 の 事 業 に 関 する 事 項 を 記 載 して 申 請 した 場 合 地 域 再 生 計 画 の 認 定 を 受 けたときは 上 記 の 各 法 律 に 基 づく 計 画 の 認 定 等 があったものとみなす 補 助 対 象 施 設 の 有 効 活 用 補 助 対 象 財 産 を 有 効 に 活 用 した 地 域 再 生 を 支 援 す 全 府 省 庁 るため 社 会 経 済 情 勢 の 変 化 等 に 伴 い 需 要 の 著 し く 減 少 している 補 助 対 象 財 産 の 転 用 を 弾 力 的 に 認 めるとともに 手 続 を 簡 素 合 理 化 することとし 法 第 21 条 により 認 定 地 域 再 生 計 画 に 基 づき 補 助 対 象 財 産 を 補 助 金 等 の 交 付 の 目 的 以 外 の 目 的 に 使 用 し 譲 渡 し 交 換 し 貸 し 付 け 又 は 担 保 に 供 する 場 合 においては 地 域 再 生 計 画 の 認 定 を 受 けたことをもって 補 助 金 等 適 正 化 法 第 22 条 に 規 定 する 各 省 各 庁 の 長 の 承 認 を 受 けたものとして 取 り 扱 い 転 用 を 認 めることとする 用 途 や 譲 渡 先 について 差 別 的 な 取 り 扱 いをしないこと 及 び 国 庫 納 付 を 求 めないこととする

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