Taro-%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E8%81%B

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1 務 第 864 号 会 第 972 号 平 成 23 年 12 月 28 日 各 所 属 長 殿 岐 阜 県 警 察 本 部 長 警 察 職 員 の 育 児 休 業 等 の 取 扱 要 領 の 制 定 について これまで 警 察 職 員 の 育 児 休 業 等 の 取 扱 いについては 警 察 職 員 の 育 児 休 業 等 の 取 扱 いに ついて ( 平 成 22 年 9 月 1 日 付 け 務 第 628 号 ほか 以 下 旧 通 達 という )により 運 用 され てきたものであるが このたび 岐 阜 県 職 員 の 給 与 勤 務 時 間 その 他 の 勤 務 条 件 に 関 する 条 例 施 行 規 則 ( 昭 和 32 年 岐 阜 県 人 事 委 員 会 規 則 第 6 号 )が 一 部 改 正 されることに 伴 い 新 たに 別 添 警 察 職 員 の 育 児 休 業 等 の 取 扱 要 領 を 制 定 し 平 成 24 年 1 月 1 日 より 運 用 するの で 誤 りのないようにされたい なお 旧 通 達 は 廃 止 する

2 別 添 警 察 職 員 の 育 児 休 業 等 の 取 扱 要 領 第 1 育 児 休 業 1 対 象 職 員 の 範 囲 育 児 休 業 の 対 象 となる 警 察 職 員 は 3 歳 に 満 たない 子 ( 養 子 を 含 む )を 養 育 する 警 察 官 及 び 一 般 職 員 ( 以 下 職 員 という )とする ただし 次 の 各 号 に 掲 げる 職 員 を 除 く (1) 非 常 勤 職 員 (2) 臨 時 的 に 任 用 される 職 員 (3) 法 第 6 条 第 1 項 の 規 定 により 任 期 を 定 めて 採 用 された 職 員 (4) 岐 阜 県 職 員 の 定 年 等 に 関 する 条 例 ( 昭 和 59 年 岐 阜 県 条 例 第 19 号 ) 第 4 条 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定 により 引 き 続 いて 勤 務 している 職 員 2 承 認 権 者 育 児 休 業 の 承 認 その 他 の 育 児 休 業 に 関 する 承 認 又 は 承 認 の 取 消 しは 警 察 本 部 長 ( 以 下 本 部 長 という )が 行 う なお 重 要 又 は 特 異 でないものについては 警 務 部 警 務 課 長 ( 以 下 警 務 課 長 とい う )が 専 決 処 理 する 3 承 認 請 求 育 児 休 業 の 承 認 その 他 の 育 児 休 業 に 関 する 承 認 の 請 求 は 育 児 休 業 承 認 期 間 延 長 承 認 請 求 書 ( 岐 阜 県 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 条 例 施 行 規 則 ( 平 成 4 年 岐 阜 県 人 事 委 員 会 規 則 第 3 号 以 下 規 則 という ) 第 1 号 様 式 )により 育 児 休 業 を 始 めようとする 日 の1 月 前 までに 所 属 長 を 経 由 して 警 務 課 長 に 提 出 し 承 認 を 受 けるものとする この 場 合 において 兼 務 に 係 る 職 にある 職 員 にあっては 本 務 に 係 る 職 の 所 属 長 を 経 由 して 提 出 するものとする 4 再 度 の 育 児 休 業 をすることができる 特 別 の 事 情 育 児 休 業 により 養 育 しようとする 子 について 既 に 育 児 休 業 ( 当 該 子 の 出 生 の 日 から8 週 間 以 内 に 職 員 ( 当 該 期 間 内 に 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 ) 第 65 条 第 2 項 の 規 定 により 勤 務 しなかった 職 員 を 除 く )が 当 該 子 についてした 最 初 の 育 児 休 業 を 除 く )を したことがあるときは 次 の 各 号 に 掲 げる 特 別 の 事 情 がある 場 合 を 除 き 再 度 の 育 児 休 業 をすることができない (1) 育 児 休 業 をしている 職 員 が 産 前 の 休 業 を 始 め 若 しくは 出 産 したことにより 当 該 育 児 休 業 の 承 認 が 効 力 を 失 い 又 は 育 児 休 業 の 承 認 が 条 例 第 6 条 に 規 定 する 事 由 に 該 当 して 取 り 消 された 後 当 該 産 前 の 休 業 若 しくは 出 産 又 は 同 条 に 規 定 する 承 認 に 係 る 子 が 死 亡 し 又 は 養 子 縁 組 等 により 職 員 と 別 居 することとなったこと (2) 育 児 休 業 をしている 職 員 が 休 職 又 は 停 職 の 処 分 を 受 けたことにより 当 該 育 児 休 業 の 承 認 が 効 力 を 失 った 後 当 該 休 職 又 は 停 職 の 期 間 が 終 了 したこと (3) 育 児 休 業 をしている 職 員 が 当 該 職 員 の 負 傷 疾 病 又 は 身 体 上 若 しくは 精 神 上 の 障 害 により 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 を 養 育 することができない 状 態 が 相 当 期 間 にわたり 継 続 することが 見 込 まれることにより 当 該 育 児 休 業 の 承 認 が 取 り 消 された 後 当 該 職 員 が 当 該 子 を 養 育 することができる 状 態 に 回 復 したこと (4) 育 児 休 業 (この 号 の 規 定 に 該 当 したことにより 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 について 既 にし たものを 除 く )の 終 了 後 3 月 以 上 の 期 間 を 経 過 したこと( 当 該 育 児 休 業 をした 職 員 が 当 該 育 児 休 業 の 承 認 の 請 求 の 際 育 児 休 業 により 当 該 子 を 養 育 するための 計 画 に ついて 育 児 休 業 等 計 画 書 ( 当 該 職 員 が 計 画 的 に 育 児 休 業 等 をする 旨 その 他 必 要 な 事 項 を 記 載 した 人 事 委 員 会 規 則 で 定 める 書 面 ( 規 則 第 2 号 様 式 )をいう )により 任 命 権 者 に 申 し 出 た 場 合 に 限 る ) (5) 配 偶 者 が 負 傷 又 は 疾 病 により 入 院 したこと 配 偶 者 と 別 居 したことその 他 の 育 児 休 業 の 終 了 時 に 予 測 することができなかった 事 実 が 生 じたことにより 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 について 育 児 休 業 をしなければその 養 育 に 著 しい 支 障 が 生 じることとなったこと

3 5 育 児 休 業 の 期 間 の 延 長 育 児 休 業 をしている 職 員 は 当 該 育 児 休 業 の 期 間 の 延 長 を 請 求 することができる た だし 育 児 休 業 の 期 間 の 延 長 は 配 偶 者 が 負 傷 又 は 疾 病 により 入 院 したこと 配 偶 者 と 別 居 したことその 他 の 育 児 休 業 の 期 間 の 延 長 の 請 求 時 に 予 測 することができなかった 事 実 が 生 じたことにより 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 について 育 児 休 業 の 期 間 の 再 度 の 延 長 をし なければその 養 育 に 著 しい 支 障 が 生 じることとなった 場 合 を 除 き 1 回 に 限 るものとす る 6 育 児 休 業 の 効 果 育 児 休 業 をしている 職 員 は 育 児 休 業 を 開 始 した 時 就 いていた 職 又 は 育 児 休 業 の 期 間 中 に 異 動 した 職 を 保 有 するが 職 務 に 従 事 しない 7 育 児 休 業 の 承 認 の 失 効 育 児 休 業 の 承 認 は 当 該 育 児 休 業 をしている 職 員 が 産 前 の 休 業 を 始 め 若 しくは 出 産 した 場 合 当 該 職 員 が 休 職 若 しくは 停 職 の 処 分 を 受 けた 場 合 又 は 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 が 死 亡 し 若 しくは 当 該 職 員 の 子 でなくなった 場 合 には その 効 力 を 失 う 8 育 児 休 業 の 承 認 の 取 消 し 本 部 長 は 育 児 休 業 をしている 職 員 が 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 を 養 育 しなくなった 場 合 及 び 育 児 休 業 をしている 職 員 について 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 以 外 の 子 に 係 る 育 児 休 業 を 承 認 しようとする 場 合 には 当 該 育 児 休 業 の 承 認 を 取 り 消 すものとする 9 子 が 死 亡 した 場 合 等 の 届 出 育 児 休 業 をしている 職 員 は 次 の 各 号 に 掲 げる 場 合 は 遅 滞 なく 養 育 状 況 変 更 届 ( 規 則 第 3 号 様 式 )を 所 属 長 を 経 由 して 警 務 課 長 に 提 出 するものとする (1) 育 児 休 業 に 係 る 子 が 死 亡 した 場 合 (2) 育 児 休 業 に 係 る 子 が 職 員 の 子 でなくなった 場 合 (3) 育 児 休 業 に 係 る 子 を 養 育 しなくなった 場 合 10 職 務 復 帰 育 児 休 業 の 期 間 が 満 了 したとき 育 児 休 業 の 承 認 が 休 職 若 しくは 停 職 の 処 分 を 受 けた こと 以 外 の 事 由 により 効 力 を 失 ったとき 又 は 育 児 休 業 をしている 職 員 について 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 以 外 の 子 に 係 る 育 児 休 業 を 承 認 しようとすること 以 外 の 事 由 により 育 児 休 業 の 承 認 が 取 り 消 されたときは 当 該 育 児 休 業 に 係 る 職 員 は 職 務 に 復 帰 するものと する 11 給 与 の 取 扱 い 育 児 休 業 に 関 する 給 与 の 取 扱 いについては 別 表 のとおりとする 12 育 児 休 業 推 進 職 等 (1) 所 属 長 は 職 員 の 産 前 休 暇 及 び 産 後 休 暇 を 承 認 した 場 合 は 必 要 により 産 休 代 替 雇 員 を 任 用 するものとする (2) 育 児 休 業 推 進 職 を 設 置 する 場 合 には 所 属 長 は 課 ( 隊 校 所 署 ) 育 児 休 業 推 進 職 設 置 要 綱 ( 別 記 1)に 準 じて 設 置 要 綱 を 制 定 するものとする なお 所 属 長 は 請 求 書 を 警 務 課 長 に 提 出 するに 当 たっては 育 児 休 業 推 進 職 の 採 用 等 代 替 措 置 が 円 滑 に 行 えるよう 努 めるものとする 13 予 算 手 続 等 (1) 育 児 休 業 ( 産 前 休 暇 及 び 産 後 休 暇 を 含 む )に 係 る 手 続 フローは 別 記 2のとおり とする (2) 所 属 長 は 産 休 代 替 雇 員 を 任 用 する 場 合 は 警 務 課 長 に 産 休 代 替 雇 員 の 雇 用 に 係 る 予 算 要 求 書 ( 別 記 様 式 第 1)を 提 出 するものとする (3) 所 属 長 が 警 務 課 長 に 育 児 休 業 の 内 申 をするときは 育 児 休 業 推 進 職 の 任 命 に 係 る 予 算 要 求 書 ( 別 記 様 式 第 2)を 添 付 するものとする (4) 警 務 課 長 は 産 休 代 替 雇 員 に 係 る 予 算 要 求 書 の 送 付 を 受 けたとき 及 び 育 児 休 業 推 進 職 の 任 命 に 係 る 予 算 要 求 書 の 送 付 を 受 けこれを 承 認 したときは 当 該 要 求 書 の 写 し をもって 総 務 室 会 計 課 長 ( 以 下 会 計 課 長 という )に 対 し 予 算 の 令 達 ( 配 分 ) を 申 請 するものとする

4 (5) 兼 務 に 係 る 職 にある 職 員 の 育 児 休 業 に 関 する 予 算 手 続 等 については 警 務 課 と 協 議 の 上 行 うものとする 14 勤 務 管 理 簿 の 整 理 勤 務 管 理 簿 の 整 理 は 勤 務 管 理 簿 記 入 例 について ( 平 成 20 年 5 月 28 日 付 け 務 第 478 号 )により 行 うものとする 第 2 育 児 短 時 間 勤 務 1 対 象 職 員 の 範 囲 育 児 短 時 間 勤 務 ( 法 第 10 条 第 1 項 に 規 定 する 育 児 短 時 間 勤 務 をいう 以 下 同 じ )の 対 象 となる 職 員 は 小 学 校 就 学 の 始 期 に 達 するまでの 子 ( 養 子 も 含 む )を 養 育 する 職 員 とする ただし 次 の 各 号 に 掲 げる 職 員 を 除 く (1) 非 常 勤 職 員 (2) 臨 時 的 に 任 用 される 職 員 (3) 法 第 6 条 第 1 項 の 規 定 により 任 期 を 定 めて 採 用 された 職 員 (4) 岐 阜 県 職 員 の 定 年 等 に 関 する 条 例 第 4 条 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定 により 引 き 続 いて 勤 務 している 職 員 2 育 児 短 時 間 勤 務 の 形 態 次 の 各 号 に 掲 げるいずれかの 勤 務 形 態 により 当 該 職 員 が 希 望 する 日 及 び 時 間 帯 にお いて 勤 務 することができる (1) 日 曜 日 及 び 土 曜 日 を 週 休 日 ( 勤 務 時 間 を 割 り 振 らない 日 をいう 以 下 同 じ )とし 週 休 日 以 外 の 日 において1 日 につき10 分 の1 勤 務 時 間 ( 当 該 職 員 の1 週 間 当 たりの 通 常 の 勤 務 時 間 ( 以 下 週 間 勤 務 時 間 という )に10 分 の1を 乗 じて 得 た 時 間 に 端 数 処 理 (5 分 を 最 小 の 単 位 とし これに 満 たない 端 数 を 切 り 上 げることをいう 以 下 同 じ )を 行 って 得 た 時 間 をいう 以 下 同 じ ) 勤 務 すること (2) 日 曜 日 及 び 土 曜 日 を 週 休 日 とし 週 休 日 以 外 の 日 において1 日 につき8 分 の1 勤 務 時 間 ( 週 間 勤 務 時 間 に8 分 の1を 乗 じて 得 た 時 間 に 端 数 処 理 を 行 って 得 た 時 間 をいう 以 下 同 じ ) 勤 務 すること (3) 日 曜 日 及 び 土 曜 日 並 びに 月 曜 日 から 金 曜 日 までの5 日 間 のうちの2 日 を 週 休 日 とし 週 休 日 以 外 の 日 において1 日 につき5 分 の1 勤 務 時 間 ( 週 間 勤 務 時 間 に5 分 の1を 乗 じて 得 た 時 間 に 端 数 処 理 を 行 って 得 た 時 間 をいう 以 下 同 じ ) 勤 務 すること (4) 日 曜 日 及 び 土 曜 日 並 びに 月 曜 日 から 金 曜 日 までの5 日 間 のうちの2 日 を 週 休 日 とし 週 休 日 以 外 の 日 のうち 2 日 については1 日 につき5 分 の1 勤 務 時 間 1 日 について は1 日 につき10 分 の1 勤 務 時 間 勤 務 すること (5) 岐 阜 県 職 員 の 給 与 勤 務 時 間 その 他 の 勤 務 条 件 に 関 する 条 例 ( 昭 和 32 年 岐 阜 県 条 例 第 29 号 以 下 勤 務 条 件 条 例 という ) 第 32 条 第 3 項 の 規 定 の 適 用 を 受 ける 職 員 日 曜 日 及 び 土 曜 日 を 週 休 日 とし 又 は 日 曜 日 及 び 土 曜 日 並 びに 月 曜 日 から 金 曜 日 ま での5 日 間 のうちの2 日 を 週 休 日 とし 4 週 間 ごとの 期 間 につき1 週 間 当 たりの 勤 務 時 間 が19 時 間 25 分 19 時 間 35 分 23 時 間 15 分 又 は24 時 間 35 分 となるように かつ 1 日 につき 午 前 7 時 から 午 後 10 時 までの 間 において 人 事 委 員 会 規 則 で 定 める 時 間 以 上 勤 務 すること (6) 勤 務 条 件 条 例 第 33 条 第 1 項 の 規 定 の 適 用 を 受 ける 職 員 次 に 掲 げる 勤 務 形 態 ( 勤 務 日 が 引 き 続 き 人 事 委 員 会 規 則 で 定 める 日 数 を 超 えず か つ 1 回 の 勤 務 が 人 事 委 員 会 規 則 で 定 める 時 間 を 超 えないものに 限 る ) ア 4 週 間 ごとの 期 間 につき8 日 以 上 を 週 休 日 とし 当 該 期 間 につき1 週 間 当 たりの 勤 務 時 間 が19 時 間 25 分 19 時 間 35 分 23 時 間 15 分 又 は24 時 間 35 分 となるように 勤 務 すること イ 4 週 間 を 超 えない 期 間 につき1 週 間 当 たり1 日 以 上 の 割 合 の 日 を 週 休 日 とし 当 該 期 間 につき1 週 間 当 たりの 勤 務 時 間 が19 時 間 25 分 19 時 間 35 分 23 時 間 15 分 又 は 24 時 間 35 分 となるように 勤 務 すること 3 承 認 権 者 第 1の2の 規 定 は 育 児 短 時 間 勤 務 について 準 用 する

5 4 承 認 請 求 育 児 短 時 間 勤 務 の 承 認 の 請 求 は 育 児 短 時 間 勤 務 承 認 期 間 延 長 承 認 請 求 書 ( 規 則 第 4 号 様 式 )により 育 児 短 時 間 勤 務 を 始 めようとする 日 の1 月 前 までに 所 属 長 を 経 由 して 警 務 課 長 に 提 出 し 承 認 を 受 けるものとする 育 児 短 時 間 勤 務 の 承 認 を 受 けている 職 員 が 当 該 承 認 を 受 けた 勤 務 の 日 又 は 時 間 帯 を 変 更 するため 育 児 短 時 間 勤 務 の 承 認 を 取 り 消 し 改 めて 育 児 短 時 間 勤 務 の 承 認 を 請 求 する 場 合 も 同 様 とする この 場 合 において 兼 務 に 当 たる 職 員 にあっては 本 務 に 係 る 職 の 所 属 長 を 経 由 して 提 出 するものとする 5 育 児 短 時 間 勤 務 の 終 了 の 日 の 翌 日 から 起 算 して1 年 を 経 過 しない 場 合 に 育 児 短 時 間 勤 務 をすることができる 特 別 の 事 情 育 児 短 時 間 勤 務 により 養 育 しようとする 子 について 既 に 育 児 短 時 間 勤 務 をしたことが ある 場 合 において 当 該 子 に 係 る 育 児 短 時 間 勤 務 の 終 了 の 日 の 翌 日 から 起 算 して1 年 を 経 過 しないときは 次 の 各 号 に 掲 げる 特 別 の 事 情 がある 場 合 を 除 き 再 度 の 育 児 短 時 間 勤 務 をすることができない (1) 育 児 短 時 間 勤 務 をしている 職 員 が 産 前 の 休 暇 を 始 め 若 しくは 出 産 したことにより 当 該 育 児 短 時 間 勤 務 の 承 認 が 効 力 を 失 い 又 は 条 例 第 13 条 第 1 号 に 掲 げる 事 由 に 該 当 し たことにより 当 該 育 児 短 時 間 勤 務 の 承 認 が 取 り 消 された 後 当 該 産 前 の 休 業 若 しくは 出 産 に 係 る 子 若 しくは 同 号 に 規 定 する 承 認 に 係 る 子 が 死 亡 し 又 は 養 子 縁 組 等 により 職 員 と 別 居 することとなったこと (2) 育 児 短 時 間 勤 務 をしている 職 員 が 休 職 又 は 停 職 の 処 分 を 受 けたことにより 当 該 育 児 短 時 間 勤 務 の 承 認 が 効 力 を 失 った 後 当 該 休 職 又 は 停 職 の 期 間 が 終 了 したこと (3) 育 児 短 時 間 勤 務 をしている 職 員 が 当 該 職 員 の 負 傷 疾 病 又 は 身 体 上 若 しくは 精 神 上 の 障 害 により 当 該 育 児 短 時 間 勤 務 に 係 る 子 を 養 育 することができない 状 態 が 相 当 期 間 にわたり 継 続 することが 見 込 まれることにより 当 該 育 児 短 時 間 勤 務 の 承 認 が 取 り 消 さ れた 後 当 該 職 員 が 当 該 子 を 養 育 することができる 状 態 に 回 復 したこと (4) 育 児 短 時 間 勤 務 の 承 認 が 条 例 第 13 条 第 2 号 に 掲 げる 事 由 に 該 当 したことにより 取 り 消 されたこと (5) 育 児 短 時 間 勤 務 (この 号 の 規 定 に 該 当 したことにより 当 該 育 児 短 時 間 勤 務 に 係 る 子 について 既 にしたものを 除 く )の 終 了 後 3 月 以 上 の 期 間 を 経 過 したこと( 当 該 育 児 短 時 間 勤 務 をした 職 員 が 当 該 育 児 短 時 間 勤 務 の 承 認 の 請 求 の 際 育 児 短 時 間 勤 務 に より 当 該 子 を 養 育 するための 計 画 について 育 児 休 業 等 計 画 書 ( 規 則 第 2 号 様 式 )によ り 任 命 権 者 に 申 し 出 た 場 合 に 限 る ) (6) 配 偶 者 が 負 傷 又 は 疾 病 により 入 院 したこと 配 偶 者 と 別 居 したことその 他 の 育 児 短 時 間 勤 務 の 終 了 時 に 予 測 することができなかった 事 実 が 生 じたことにより 当 該 育 児 短 時 間 勤 務 に 係 る 子 について 育 児 短 時 間 勤 務 をしなければその 養 育 に 著 しい 支 障 が 生 じ ることになったこと 6 育 児 短 時 間 勤 務 の 期 間 の 延 長 育 児 短 時 間 勤 務 をしている 職 員 は 当 該 育 児 短 時 間 勤 務 の 期 間 の 延 長 を 請 求 すること ができる 7 育 児 短 時 間 勤 務 の 承 認 の 失 効 第 1の7は 育 児 短 時 間 勤 務 について 準 用 する 8 育 児 短 時 間 勤 務 の 承 認 の 取 消 し 次 の 各 号 に 掲 げるいずれかに 該 当 する 場 合 には 育 児 短 時 間 勤 務 の 承 認 を 取 り 消 すも のとする (1) 育 児 短 時 間 勤 務 をしている 職 員 が 当 該 育 児 短 時 間 勤 務 に 係 る 子 を 養 育 しなくなった 場 合 (2) 育 児 短 時 間 勤 務 をしている 職 員 について 当 該 育 児 短 時 間 勤 務 に 係 る 子 以 外 の 子 に 係 る 育 児 短 時 間 勤 務 を 承 認 しようとする 場 合 (3) 育 児 短 時 間 勤 務 をしている 職 員 について 当 該 育 児 短 時 間 勤 務 の 内 容 と 異 なる 内 容 の 育 児 短 時 間 勤 務 を 承 認 しようとする 場 合 9 育 児 短 時 間 勤 務 職 員 の 並 立 任 用

6 1 人 の 育 児 短 時 間 勤 務 職 員 が 占 める 職 には 他 の1 人 の 育 児 短 時 間 勤 務 職 員 を 任 用 す ることを 妨 げない(1 週 間 当 たりの 勤 務 時 間 が5 分 の1 勤 務 時 間 に2を 乗 じて 得 た 時 間 に10 分 の1 勤 務 時 間 を 加 えた 時 間 から10 分 の1 勤 務 時 間 に5を 乗 じて 得 た 時 間 までの 範 囲 内 の 時 間 である 者 に 限 る ) 10 給 与 の 取 扱 い 育 児 短 時 間 勤 務 に 関 する 給 与 の 取 扱 いについては 別 表 のとおりとする 11 育 児 短 時 間 勤 務 の 承 認 が 失 効 した 場 合 等 における 育 児 短 時 間 勤 務 の 例 による 短 時 間 勤 務 育 児 短 時 間 勤 務 の 承 認 が 失 効 し 又 は 取 り 消 された 場 合 において 過 員 を 生 ずる 場 合 又 は 当 該 育 児 短 時 間 勤 務 に 伴 い 任 用 されている 短 時 間 勤 務 員 ( 法 第 18 条 第 1 項 の 規 定 に より 採 用 された 同 項 に 規 定 する 短 時 間 勤 務 員 をいう 以 下 同 じ )を 短 時 間 勤 務 職 員 と して 引 き 続 き 任 用 しておくことができない 場 合 は その 事 情 が 継 続 している 期 間 当 該 育 児 短 時 間 勤 務 をしていた 職 員 に 引 き 続 き 当 該 育 児 短 時 間 勤 務 と 同 一 の 勤 務 の 日 及 び 時 間 帯 において 常 時 勤 務 を 要 する 職 を 占 めたまま 勤 務 させることができる 12 年 次 休 暇 の 取 扱 い (1) 年 次 休 暇 の 日 数 ア 斉 一 型 短 時 間 勤 務 職 員 (1 週 間 ごとの 勤 務 日 の 日 数 及 び 勤 務 日 ごとの 勤 務 時 間 の 時 間 数 が 同 一 であるものをいう 以 下 同 じ ) 20 日 に 斉 一 型 短 時 間 勤 務 職 員 の1 週 間 の 勤 務 日 の 日 数 を5 日 で 除 して 得 た 数 を 乗 じて 得 た 日 数 イ 不 斉 一 型 短 時 間 勤 務 職 員 ( 斉 一 型 短 時 間 勤 務 職 員 以 外 のものをいう 以 下 同 じ ) 155 時 間 に 勤 務 条 件 条 例 第 31 条 第 1 項 同 条 第 2 項 又 は 第 3 項 の 規 定 に 基 づき 定 め られた 不 斉 一 型 短 時 間 勤 務 職 員 の1 週 間 当 たりの 勤 務 時 間 を38 時 間 45 分 で 除 して 得 た 数 を 乗 じて 得 た 時 間 数 を 7 時 間 45 分 を1 日 として 日 に 換 算 して 得 た 日 数 (2) 年 次 休 暇 の 単 位 年 次 休 暇 の 単 位 は 1 日 又 は1 時 間 とする (ただし 不 斉 一 型 短 時 間 勤 務 職 員 の 年 次 休 暇 の1 日 単 位 は 1 回 の 勤 務 に 割 り 振 られた 勤 務 時 間 が7 時 間 を 超 え7 時 間 45 分 を 超 えない 時 間 とされている 場 合 で その 勤 務 時 間 の 全 てを 勤 務 しないときに 限 り 認 める ) 1 時 間 を 単 位 とする 年 次 休 暇 を 日 に 換 算 する 場 合 は 育 児 短 時 間 勤 務 の 勤 務 形 態 の 区 分 に 応 じた1 日 の 勤 務 時 間 数 をもって1 日 とする(ただし 不 斉 一 型 短 時 間 勤 務 職 員 は7 時 間 45 分 を1 日 として 日 に 換 算 する ) 13 承 認 の 手 続 等 所 属 長 は 育 児 短 時 間 勤 務 又 は 第 2の11の 規 定 による 短 時 間 勤 務 をしている 職 員 に 対 して 勤 務 の 日 及 び 時 間 帯 ( 休 憩 時 間 等 を 含 む )を 適 当 な 方 法 により 速 やかに 通 知 す るものとする 勤 務 の 日 及 び 時 間 帯 は 承 認 請 求 書 に 記 載 された 内 容 をいう 14 勤 務 管 理 簿 の 整 理 勤 務 管 理 簿 の 整 理 は 勤 務 管 理 簿 記 入 例 について ( 平 成 20 年 5 月 28 日 付 け 務 第 478 号 )により 行 うものとする 第 3 部 分 休 業 1 対 象 職 員 の 範 囲 部 分 休 業 の 対 象 となる 職 員 は 小 学 校 就 学 の 始 期 に 達 するまでの 子 ( 養 子 を 含 む ) を 養 育 する 職 員 とする ただし 次 の 各 号 に 掲 げる 職 員 を 除 く (1) 非 常 勤 職 員 (2) 育 児 短 時 間 勤 務 又 は 第 2の11の 規 定 による 短 時 間 勤 務 をしている 職 員 2 承 認 権 者 部 分 休 業 の 承 認 又 は 承 認 の 取 消 しは 本 部 長 が 行 う なお 各 所 属 の 職 員 に 係 るものについては 当 該 所 属 の 長 が 専 決 処 理 する 3 承 認 請 求 部 分 休 業 の 承 認 請 求 は 部 分 休 業 承 認 請 求 書 ( 規 則 第 5 号 様 式 )により 部 分 休 業 を

7 始 めようとする 日 の1 月 前 までに 所 属 長 に 提 出 するものとする この 場 合 において 兼 務 に 係 る 職 にある 職 員 にあっては 本 務 に 係 る 職 の 所 属 長 に 提 出 するものとする なお 部 分 休 業 を 承 認 する 場 合 には 部 分 休 業 が 必 要 な 期 間 についてあらかじめ 包 括 的 に 請 求 させて 承 認 するものとする 4 部 分 休 業 の 承 認 (1) 部 分 休 業 の 承 認 は 正 規 の 勤 務 時 間 の 始 め 又 は 終 わりにおいて 30 分 を 単 位 として 行 うものとする(1 日 につき2 時 間 を 超 えない 範 囲 内 に 限 る ) (2) 特 別 休 暇 として 育 児 の 時 間 を 承 認 されている 職 員 に 対 する 部 分 休 業 の 承 認 について は 1 日 につき2 時 間 から 当 該 育 児 の 時 間 を 減 じた 時 間 を 超 えない 範 囲 内 で 行 うもの とする 5 部 分 休 業 の 承 認 の 報 告 等 (1) 所 属 長 は 職 員 の 部 分 休 業 の 承 認 又 は 承 認 の 取 消 し( 職 員 からの 申 請 に 基 づく 取 消 しを 除 く )を 専 決 した 場 合 は 遅 滞 なく 部 分 休 業 承 認 請 求 書 ( 規 則 第 5 号 様 式 )の 写 しを 警 務 課 長 へ 送 付 するものとする (2) 職 員 の 休 業 期 間 中 は 毎 月 3 日 までに 当 該 職 員 の 前 月 分 の 給 与 減 額 通 知 書 ( 人 事 給 与 システム 取 扱 要 綱 ( 平 成 18 年 2 月 28 日 付 け) 第 54 号 様 式 ) 勤 務 管 理 簿 の 写 し 及 び 部 分 休 業 承 認 申 請 書 の 裏 面 の 写 しを 警 務 課 に 提 出 するものとする 6 部 分 休 業 の 承 認 の 失 効 等 第 1の7 及 び 第 2の8は 部 分 休 業 について 準 用 する ただし 所 属 長 が 専 決 する 場 合 にあっては 第 1の8 中 本 部 長 とあるのは 所 属 長 と 第 1の9 中 所 属 長 を 経 由 して 警 務 課 長 とあるのは 所 属 長 とそれぞれ 読 み 替 えるものとする 7 給 与 の 取 扱 い 部 分 休 業 に 関 する 給 与 の 取 扱 いについては 別 表 のとおりとする 8 勤 務 管 理 簿 の 整 理 勤 務 管 理 簿 の 整 理 は 勤 務 管 理 簿 記 入 例 について ( 平 成 20 年 5 月 28 日 付 け 務 第 478 号 )により 行 うものとする 第 4 その 他 規 則 第 1 号 様 式 規 則 第 4 号 様 式 及 び 規 則 第 5 号 様 式 中 出 勤 簿 整 理 とあるのは 勤 務 管 理 簿 整 理 と 読 み 替 えるものとする 附 則 ( 平 成 23 年 12 月 28 日 付 け 務 第 864 号 ほか) この 要 領 は 平 成 24 年 1 月 1 日 から 施 行 する

8 別 表 育 児 休 業 育 児 短 時 間 勤 務 及 び 部 分 休 業 の 期 間 中 の 給 与 等 の 取 扱 い 項 目 育 児 休 業 育 児 短 時 間 勤 務 部 分 休 業 給 料 支 給 しない 勤 務 時 間 数 に 応 じた 額 減 額 支 給 給 料 月 額 支 給 割 合 ( 週 の 勤 務 時 間 数 38 時 間 45 分 ) 地 域 手 当 支 給 しない 勤 務 時 間 数 に 応 じて 支 給 さ 減 額 支 給 れる 給 料 支 給 割 合 扶 養 手 当 支 給 しない 全 額 支 給 全 額 支 給 住 居 手 当 支 給 しない 全 額 支 給 全 額 支 給 通 勤 手 当 支 給 しない 公 共 交 通 : 定 期 券 又 は 勤 務 全 額 支 給 回 数 に 応 じた 回 数 券 等 の 額 自 家 用 車 : 距 離 に 応 じた 定 額 (ただし 月 10 回 未 満 の 場 合 半 額 ) 期 末 手 当 支 給 する( 注 1) 手 当 の 基 礎 額 は 通 常 の 勤 全 額 支 給 務 時 の 額 に 割 り 戻 す 期 末 手 当 の 在 職 期 間 2 分 の1 除 算 短 縮 された 勤 務 時 間 の 短 縮 除 算 しない (ただし 育 児 分 の2 分 の1に 相 当 する 期 休 業 の 承 認 に 係 間 を 除 算 る 期 間 ( 当 該 期 間 が2 以 上 ある 場 合 は 合 算 した 期 間 )が1 月 以 下 の 場 合 は 除 算 しない) 勤 勉 手 当 支 給 する( 注 2) 手 当 の 基 礎 額 は 通 常 勤 務 減 額 しない 時 の 額 に 割 り 戻 す 勤 勉 手 当 の 勤 務 期 間 除 算 する 短 縮 された 勤 務 時 間 の 短 縮 90 日 を 超 える 分 に 相 当 する 期 間 を 除 算 場 合 には 除 算 退 職 手 当 2 分 の 1 除 算 3 分 の1 除 算 除 算 しない ( 注 3) 寒 冷 地 手 当 支 給 しない 全 額 支 給 全 額 支 給 昇 給 (1/6 計 算 ) 算 入 しない 算 入 しない( 注 4) 注 1 基 準 日 に 在 職 する 職 員 のうち 直 前 の 基 準 日 の 翌 日 から 基 準 日 までの 期 間 ( 以 下

9 算 定 期 間 という )において 勤 務 した 期 間 ( 人 事 委 員 会 規 則 で 定 めるこれに 相 当 する 期 間 を 含 む )がある 職 員 に 対 して 支 給 する 注 2 基 準 日 に 在 職 する 職 員 のうち 算 定 期 間 において 勤 務 した 期 間 がある 職 員 に 対 して 支 給 する 注 3 育 児 休 業 に 係 る 子 が1 歳 に 達 した 日 の 属 する 月 までは3 分 の1 除 算 注 4 平 成 19 年 8 月 1 日 以 降 の 部 分 休 業 期 間 に 限 る

10 職 務 復 帰 後 の 給 与 の 取 扱 い 項 目 育 児 休 業 期 末 手 当 の 在 職 期 間 勤 勉 手 当 の 勤 務 期 間 昇 給 (1/6 計 算 ) 給 料 の 復 職 時 調 整 2 分 の1 除 算 (ただし 育 児 休 業 の 承 認 に 係 る 期 間 ( 当 該 期 間 が2 以 上 ある 場 合 は 合 算 した 期 間 )が1 月 以 下 の 場 合 は 除 算 しない) 全 期 間 除 算 全 期 間 算 入 100 分 の100 以 下 の 換 算 率 改 正 施 行 日 ( 平 成 19 年 8 月 1 日 )を 挟 む 育 児 休 業 の 場 合 同 日 前 は2 分 の1 換 算 退 職 手 当 の 在 職 期 間 2 分 の1 除 算 ( 注 1) 注 1 育 児 休 業 に 係 る 子 が1 歳 に 達 した 日 の 属 する 月 までの 期 間 については その 月 数 の3 分 の1に 相 当 する 月 数 を 除 算

11 別 記 1 課 ( 隊 校 所 署 ) 育 児 休 業 推 進 職 設 置 要 綱 ( 設 置 ) 第 1 条 課 ( 隊 署 ) 育 児 休 業 者 の 代 替 として 補 助 を 行 わせるため 必 要 に 応 じて 育 児 休 業 推 進 職 を 置 く ( 任 命 ) 第 2 条 育 児 休 業 推 進 職 は 非 常 勤 専 門 職 として 知 識 及 び 能 力 を 有 する 者 のうちから 岐 阜 県 警 察 本 部 長 が 任 命 する ( 任 期 ) 第 3 条 育 児 休 業 推 進 職 の 任 期 は 育 児 休 業 しようとする 者 について 承 認 された 育 児 休 業 の 範 囲 内 とする ( 職 務 ) 第 4 条 育 児 休 業 推 進 職 は 課 長 ( 隊 長 署 長 )( 以 下 所 属 長 という )の 指 揮 に 従 い 課 ( 隊 署 )において 職 員 に 準 じた 業 務 又 は 補 助 的 業 務 に 従 事 するものとする ( 勤 務 日 及 び 勤 務 時 間 ) 第 5 条 育 児 代 替 の 勤 務 日 及 び 勤 務 時 間 は 次 のとおりとする 勤 務 日 勤 務 時 間 (その 他 ) 第 6 条 この 要 綱 及 び 岐 阜 県 警 察 各 種 非 常 勤 専 門 職 設 置 要 綱 ( 昭 和 52 年 3 月 14 日 付 け 務 発 第 99 号 ほか)に 定 めるもののほか 育 児 休 業 推 進 職 に 関 し 必 要 な 事 項 は 所 属 長 が 定 める

12 別 記 2 育 児 休 業 等 ( 産 前 休 暇 及 び 産 後 休 暇 を 含 む ) に 関 す る 手 続 フ ロ ー 対 象 職 員 各 所 属 特 別 休 暇 承 認 申 請 書 (A ) 産 休 代 替 雇 員 予 算 配 賦 要 求 書 勤 医 師 の 診 断 書 の 写 し (B ) ( A 及 び B 添 付 ) á 各 所 属 長 á 務 à 会 計 課 長 ( 予 算 令 達 配 分 ) â â 警 ( 予 算 要 求 書 ) 産 8 前 週 休 間 産 暇 休 務 代 出 産 ( 予 定 ) 日 替 育 児 休 業 承 認 申 請 書 (C ) C の 提 出 ( 戸 籍 抄 本 添 付 ) 雇 各 所 属 長 育 児 休 業 推 進 職 予 算 配 賦 要 求 書 á á 産 休 業 開 始 の 1 月 前 員 8 会 計 課 長 à 後 ( 予 算 令 達 週 配 分 ) 課 休 間 â 暇 ( 予 算 要 求 書 ) 育 児 休 業 推 進 職 設 置 要 綱 提 出 育 児 休 業 推 進 職 任 命 内 申 育 児 休 業 承 認 発 令 ã á à â à 育 育 育 児 休 業 承 認 発 令 長 ( 規 則 第 5 条 に 該 当 す る 場 合 は 児 育 児 休 業 推 進 職 任 命 児 養 育 状 況 変 更 届 ( D )) 代 替 休 嘱 ( 規 則 第 5 条 に 該 当 す る 場 合 は 託 D の 提 出 ) 業 á 員 á 職 務 復 帰 発 令 ã à à 職 職 務 復 帰 発 令 務 復 帰

13 別 記 様 式 第 1 年 月 日 警 務 部 警 務 課 長 殿 所 属 長 印 産 休 代 替 雇 員 の 雇 用 に 係 る 予 算 要 求 書 1 出 産 予 定 者 ( 職 ) ( 氏 名 ) 2 出 産 予 定 日 年 月 日 3 特 別 休 暇 承 認 申 請 期 間 年 月 日 から 年 月 日 まで 4 賃 金 所 要 額 円 ( 単 価 円 日 ) ( 内 訳 ) 年 月 日 から 年 月 日 まで 区 分 月 月 月 月 月 月 日 数 日 日 日 日 日 日 5 育 児 休 業 取 得 予 定 有 年 月 日 から 年 月 日 まで 無 ( 注 ) 1 特 別 休 暇 承 認 申 請 書 の 写 しを 添 付 すること 2 出 産 予 定 日 を 証 明 する 書 類 の 写 しを 添 付 すること

14 別 記 様 式 第 2 年 月 日 警 務 部 警 務 課 長 殿 所 属 長 印 育 児 休 業 推 進 職 の 任 命 に 係 る 予 算 要 求 書 1 育 児 休 業 者 ( 職 ) ( 氏 名 ) 2 育 児 休 業 期 間 年 月 日 から 年 月 日 まで 3 育 児 休 業 推 進 職 任 命 期 間 年 月 日 から 年 月 日 まで 4 報 酬 共 済 費 所 要 額 円 ( 内 訳 )

○ 愛 知 県 都 市 職 員 共 済 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 ( 平 成 22 年 10 月 1 日 ) 平 成 22 年 規 則 第 9 号 改 正 平 成 22 年 11 月 30 日 規 則 第 11 号 愛 知 県 都 市 職 員 共 済 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 ( 平 成 10 年 愛 知 県 都 市 職 員 共 済

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