(2) 職 員 数 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 の 各 任 命 権 者 の 条 例 定 数 及 び 職 員 数 は, 次 のとおりである 知 事 部 局 議 会 事 務 局 教 育 委 員 会 区 選 挙 管 理 委 員 会 事 務 局 監 査 委 員 事 務 局 教 育 委 員 会

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "(2) 職 員 数 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 の 各 任 命 権 者 の 条 例 定 数 及 び 職 員 数 は, 次 のとおりである 知 事 部 局 議 会 事 務 局 教 育 委 員 会 区 選 挙 管 理 委 員 会 事 務 局 監 査 委 員 事 務 局 教 育 委 員 会"

Transcription

1 宮 城 県 の 任 用, 給 与, 勤 務 条 件 等 の 人 事 行 政 運 営 の 全 般 を 明 らかにし, 人 事 行 政 における 公 正 性 及 び 透 明 性 を 確 保 するため, 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 に 関 する 条 例 ( 平 成 17 年 宮 城 県 条 例 第 20 号 ) 第 4 条 の 規 定 に 基 づき, 宮 城 県 の 平 成 26 年 度 における 人 事 行 政 の 運 営 の 状 況 及 び 人 事 委 員 会 の 業 務 の 状 況 について 別 冊 のとおり 公 表 する 平 成 27 年 9 月 25 日 宮 城 県 知 事 村 井 嘉 浩 一 人 事 行 政 の 運 営 の 状 況 1 職 員 の 任 免 及 び 職 員 数 に 関 する 状 況 (1) 職 員 の 任 免 イ 退 職 者 平 成 26 年 度 に 退 職 した 一 般 職 の 職 員 の 状 況 は, 次 のとおりである 区 分 退 職 者 数 一 般 行 政 職 330 研 究 職 12 医 療 職 84 教 育 職 472 警 察 職 238 技 能 労 務 職 26 合 計 1,162 ( 注 ) 1 一 般 行 政 職 とは, 行 政 職 給 料 表 適 用 者 をいう 以 下 同 じ 2 研 究 職 とは, 研 究 職 給 料 表 適 用 者 をいう 以 下 同 じ 3 医 療 職 とは, 医 療 職 給 料 表 ( 一 )~( 三 ) 適 用 者 をいう 以 下 同 じ 4 教 育 職 とは, 教 育 職 給 料 表 ( 一 )~( 二 ) 適 用 者 をいう 以 下 同 じ 5 警 察 職 とは, 公 安 職 給 料 表 適 用 者 をいう 以 下 同 じ 6 技 能 労 務 職 とは, 技 能 職 等 給 料 表 適 用 者 をいう 以 下 同 じ ロ 採 用 者 平 成 26 年 度 に 採 用 した 一 般 職 の 職 員 の 状 況 は, 次 のとおりである 区 分 採 用 者 数 一 般 行 政 職 276 研 究 職 13 医 療 職 31 教 育 職 403 警 察 職 249 技 能 労 務 職 0 合 計 972 ハ 再 任 用 職 員 再 任 用 制 度 は, 地 方 公 務 員 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 261 号 以 下 法 という ) 第 28 条 の4 及 び 第 28 条 の5の 規 定 により, 高 齢 職 員 の 知 識, 経 験 を 活 用 することなどを 目 的 として 実 施 するも のであり, 再 任 用 を 希 望 する 退 職 職 員 を, 選 考 による 能 力 実 証 を 経 て 任 用 している 任 用 形 態 は, 一 般 職 員 と 同 様 の 週 38 時 間 45 分 の 勤 務 となる 常 時 勤 務 職 員 と 一 般 職 員 より 短 い 時 間 での 勤 務 となる 短 時 間 勤 務 職 員 がある 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 の 再 任 用 職 員 の 状 況 は, 次 のとおりである 常 時 勤 務 職 員 短 時 間 勤 務 職 員 合 計

2 (2) 職 員 数 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 の 各 任 命 権 者 の 条 例 定 数 及 び 職 員 数 は, 次 のとおりである 知 事 部 局 議 会 事 務 局 教 育 委 員 会 区 選 挙 管 理 委 員 会 事 務 局 監 査 委 員 事 務 局 教 育 委 員 会 の 事 務 局 及 び 教 育 委 員 会 の 所 管 に 属 する 学 校 以 外 の 教 育 機 関 の 職 員 教 育 委 員 会 の 所 管 に 属 する 学 校 の 職 員 及 び 県 費 負 担 教 職 員 労 働 委 員 会 事 務 局 人 事 委 員 会 事 務 局 海 区 漁 業 調 整 委 員 会 事 務 局 警 察 本 部 企 業 局 合 分 計 条 例 定 数 職 員 数 5,391 5, ,469 18, ,973 17, ,370 4, ,442 27,688 ( 注 ) 職 員 数 は, 毎 年 度 総 務 省 に 報 告 する 地 方 公 共 団 体 定 員 管 理 調 査 の 数 値 である (3) 身 体 障 害 者 の 任 用 状 況 身 体 障 害 者 の 雇 用 促 進 を 図 るため, 一 般 事 務 職 等 の 身 体 障 害 者 の 選 考 試 験 を 実 施 しており, 今 後 も 一 層 の 雇 用 確 保 に 努 めていくこととしている 平 成 26 年 6 月 1 日 現 在 の 各 任 命 権 者 の 障 害 者 実 雇 用 率 は, 次 のとおりである 区 分 知 事 部 局 教 育 委 員 会 警 察 本 部 企 業 局 実 雇 用 率 2.37% 1.90% 2.36 % 1.36 % - 2 -

3 2 職 員 の 給 与 の 状 況 (1) 人 件 費 平 成 26 年 度 の 人 件 費 の 状 況 は, 次 のとおりである ( 平 成 26 年 度 普 通 会 計 決 算 ) 歳 出 額 (A) 人 件 費 率 人 件 費 (B) (B/A) 千 円 千 円 % 1,294,186, ,100, ( 注 )1 普 通 会 計 とは, 一 般 会 計 と 特 別 会 計 ( 準 公 営 企 業 会 計 を 除 く )をいう 2 人 件 費 とは, 一 般 職, 特 別 職 に 支 給 される 給 与, 退 職 手 当, 共 済 負 担 金, 災 害 補 償 費 等 である (2) 職 員 給 与 費 平 成 26 年 度 の 職 員 の 給 与 費 の 状 況 は, 次 のとおりである ( 平 成 26 年 度 普 通 会 計 決 算 ) 給 与 費 給 料 職 員 手 当 期 末 勤 勉 手 当 計 千 円 千 円 千 円 千 円 123,946,843 23,910,392 45,866, ,723,973 ( 注 )1 職 員 手 当 には, 退 職 手 当 を 含 まない 2 特 別 職 に 支 給 される 給 与 及 び 報 酬 は 含 まない (3) 職 員 の 平 均 給 料 月 額, 平 均 給 与 月 額 及 び 平 均 年 齢 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 の 一 般 職 の 職 員 の 平 均 給 料 月 額, 平 均 給 与 月 額 等 は, 次 のとおりである 区 分 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与 月 額 平 均 年 齢 一 般 行 政 職 325,697 円 402,675 円 42 歳 6 月 警 察 職 323,227 円 447,018 円 38 歳 10 月 小 中 学 校 教 育 職 382,985 円 429,405 円 45 歳 0 月 高 等 学 校 教 育 職 395,837 円 451,616 円 45 歳 4 月 技 能 労 務 職 334,856 円 379,231 円 51 歳 0 月 ( 注 )1 平 均 給 料 月 額 は, 本 俸 に 給 料 の 調 整 額 及 び 教 職 調 整 額 を 含 んだ 額 である 2 平 均 給 与 月 額 は, 平 均 給 料 月 額 に 扶 養 手 当, 地 域 手 当, 住 居 手 当, 管 理 職 手 当, 時 間 外 勤 務 手 当, 義 務 教 育 等 教 員 特 別 手 当, 特 殊 勤 務 手 当 等 を 加 えたものである (4) 職 員 の 初 任 給 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 の 新 規 採 用 職 員 の 初 任 給 は, 次 のとおりである 区 一 般 行 政 職 警 察 職 分 宮 城 県 国 大 学 卒 178,800 円 172,200 円 高 校 卒 144,500 円 140,100 円 大 学 卒 204,500 円 200,000 円 高 校 卒 168,400 円 161,500 円 小 中 学 校 教 育 職 大 学 卒 199,700 円 - 高 等 学 校 教 育 職 大 学 卒 199,700 円

4 (5) 職 員 の 経 験 年 数 別 学 歴 別 平 均 給 料 月 額 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 の 経 験 年 数 別 の 平 均 給 料 月 額 は, 次 のとおりである 区 分 経 験 年 数 10 年 経 験 年 数 20 年 経 験 年 数 25 年 経 験 年 数 30 年 一 般 行 政 職 警 察 職 大 学 卒 264,957 円 366,493 円 394,542 円 413,191 円 高 校 卒 219,968 円 324,166 円 364,974 円 384,870 円 大 学 卒 293,557 円 380,016 円 400,324 円 420,345 円 高 校 卒 256,766 円 357,256 円 385,921 円 413,637 円 小 中 学 校 教 育 職 大 学 卒 317,276 円 398,427 円 417,234 円 431,031 円 高 等 学 校 教 育 職 大 学 卒 309,843 円 403,695 円 428,372 円 442,645 円 技 能 労 務 職 高 校 卒 - 283,275 円 316,225 円 330,500 円 ( 注 ) 経 験 年 数 は, 採 用 前 に 民 間 企 業 等 に 勤 務 した 期 間 がある 場 合 にはその 期 間 を 換 算 し, 採 用 後 の 勤 務 期 間 に 加 算 した 年 数 である (6) 一 般 行 政 職 の 級 別 職 員 数 職 員 は, 従 事 する 職 務 の 複 雑, 困 難 及 び 責 任 の 度 合 いに 基 づき,その 適 用 される 給 料 表 に 定 め る 級 に 格 付 けされている 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 の 行 政 職 給 料 表 が 適 用 される 一 般 行 政 職 の 級 ごとの 標 準 的 な 職 務 内 容, その 職 員 数 及 び 構 成 比 は, 次 のとおりである 区 分 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 標 準 的 な 本 庁 の 本 庁 の 統 括 本 庁 の 主 事 技 師 主 事 技 師 主 任 主 査 職 務 内 容 課 長 補 佐 課 長 補 佐 課 長 職 員 数 865 人 455 人 943 人 1,784 人 1,242 人 359 人 構 成 比 14.6% 7.7% 15.9% 30.0% 20.9% 6.0% 7 級 8 級 9 級 10 級 計 本 庁 の 統 括 本 庁 の 部 長 本 庁 の 次 長 本 庁 の 部 長 課 長 ( 特 に 重 要 ) 185 人 80 人 30 人 1 人 5,944 人 3.1% 1.3% 0.5% 0.0% 100.0% (7) 職 員 手 当 平 成 26 年 度 における 主 な 職 員 手 当 の 状 況 は, 次 のとおりである イ 期 末 手 当 勤 勉 手 当 ( 平 成 26 年 度 ) ( 支 給 割 合 ) 宮 城 県 国 一 般 職 員 特 定 幹 部 職 員 一 般 職 員 特 定 幹 部 職 員 ( 支 給 割 合 ) 期 末 手 当 勤 勉 手 当 期 末 手 当 勤 勉 手 当 期 末 手 当 勤 勉 手 当 期 末 手 当 勤 勉 手 当 6 月 期 月 分 月 分 月 分 月 分 6 月 期 月 分 月 分 月 分 月 分 12 月 期 月 分 月 分 月 分 月 分 12 月 期 月 分 月 分 月 分 月 分 計 月 分 月 分 月 分 月 分 計 月 分 月 分 月 分 月 分 ( 注 ) 本 県 の 特 定 幹 部 職 員 とは, 部 長 級 及 び 次 長 級 の 職 員 で 管 理 職 手 当 の 支 給 割 合 区 分 が3 種 以 上 の 職 を 占 める 職 員 をいう - 4 -

5 ロ 地 域 手 当 ( 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 ) 支 給 対 象 地 域 支 給 率 支 給 対 象 職 員 数 国 の 制 度 ( 支 給 率 ) 支 給 対 象 職 員 1 人 当 たり 平 均 支 給 年 額 ( 平 成 26 年 度 ) 東 京 都 大 阪 府 愛 知 県 宮 城 県 千 代 田 区 大 阪 市 名 古 屋 市 仙 台 市 仙 台 市 除 く 18% 15% 12% 4.5% 1.5% 20 人 4 人 3 人 11,734 人 13,746 人 18% 15% 12% 6% 137 千 円 3% ( 名 取 市, 多 賀 城 市, 利 府 町, 富 谷 町 ) ハ 特 殊 勤 務 手 当 ( 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 ) 支 給 対 象 職 員 1 人 当 たり 平 均 支 給 年 額 ( 平 成 26 年 度 決 算 ) 手 当 の 種 類 ( 手 当 数 ) 代 表 的 な 手 当 の 名 称 支 給 額 の 多 い 手 当 多 くの 職 員 に 支 給 されて いる 手 当 84 千 円 43 教 員 特 殊 業 務 手 当 ( 教 育 職 ) 教 育 業 務 連 絡 指 導 手 当 ( 教 育 職 ) 刑 事 手 当 ( 警 察 職 ) 夜 間 特 殊 業 務 手 当 ( 警 察 職 ) 警 ら 手 当 ( 警 察 職 ) 教 員 特 殊 業 務 手 当 ( 教 育 職 ) 教 育 業 務 連 絡 指 導 手 当 ( 教 育 職 ) 交 通 捜 査 業 務 手 当 ( 警 察 職 ) 警 ら 手 当 ( 警 察 職 ) 夜 間 特 殊 業 務 手 当 ( 警 察 職 ) ニ 時 間 外 勤 務 手 当 ( 平 成 26 年 度 決 算 ) 支 給 総 額 職 員 1 人 当 たり 平 均 支 給 年 額 4,122,269 千 円 405 千 円 ホ 退 職 手 当 ( 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 ) 宮 城 県 ( 支 給 率 ) 自 己 都 合 勧 奨 定 年 ( 支 給 率 ) 自 己 都 合 勧 奨 定 年 勤 続 20 年 月 分 月 分 勤 続 20 年 月 分 月 分 勤 続 25 年 月 分 月 分 勤 続 25 年 月 分 月 分 勤 続 35 年 月 分 月 分 勤 続 35 年 月 分 月 分 最 高 限 度 額 月 分 月 分 最 高 限 度 額 月 分 月 分 その 他 の 定 年 前 早 期 退 職 特 例 その 他 の 定 年 前 早 期 退 職 特 例 加 算 措 置 措 置 (2%~20% 加 算 ) 加 算 措 置 措 置 (3%~45% 加 算 ) 1 人 当 たり 1 人 当 たり 1,557 千 円 22,371 千 円 平 均 支 給 額 平 均 支 給 額 未 公 表 未 公 表 ( 注 )1 平 成 26 年 7 月 1 日 以 降 の 退 職 者 に 係 る 支 給 率 は, 表 中 の 支 給 率 の 87/92 である 2 退 職 手 当 の1 人 当 たり 平 均 支 給 額 は, 平 成 26 年 度 に 退 職 した 職 員 ( 警 察 職 及 び 教 育 職 を 除 く )に 支 給 された 平 均 額 である 国 - 5 -

6 3 職 員 の 勤 務 時 間 その 他 の 勤 務 条 件 の 状 況 職 員 の 勤 務 時 間 その 他 の 勤 務 条 件 は, 国 及 び 他 の 地 方 公 共 団 体 の 職 員 との 間 の 均 衡 を 考 慮 して 条 例 等 で 定 めている (1) 職 員 の 勤 務 時 間 7 時 間 45 分 / 日 ( 休 憩 時 間 を 除 き,4 週 間 を 超 えない 期 間 につき1 週 間 当 たり 38 時 間 45 分 ) (2) その 他 の 勤 務 条 件 イ 始 業, 終 業, 休 憩 時 間 等 始 業 休 憩 時 間 終 業 8:30 12:00~13:00 17:15 なお, 本 庁 ( 知 事 部 局 等 ( ), 警 察 本 部 )では 仙 台 市 内 の 朝 の 通 勤 通 学 時 間 帯 の 交 通 混 雑 を 緩 和 するために 時 差 通 勤 を 行 っており,これによる 勤 務 時 間 は, 次 のとおりである 時 差 通 勤 区 分 始 業 休 憩 時 間 終 業 A 勤 務 8:30 12:00~13:00 17:15 B 勤 務 9:00 同 上 17:45 そのほか, 勤 務 する 職 場 によっては,これと 違 った 勤 務 体 制 をとっている 場 合 がある 知 事 部 局 等 とは, 知 事 部 局, 議 会 事 務 局, 選 挙 管 理 委 員 会 事 務 局, 監 査 委 員 事 務 局, 労 働 委 員 会 事 務 局, 人 事 委 員 会 事 務 局, 海 区 漁 業 調 整 委 員 会 事 務 局 及 び 企 業 局 をいう 以 下 同 じ ロ 休 日 日 曜 日 及 び 土 曜 日 は, 一 般 的 には 勤 務 を 要 しない 日 である また, 次 に 掲 げる 日 には, 特 に 勤 務 を 命 ぜられない 限 り 勤 務 する 必 要 はない (イ) 国 民 の 祝 日 に 関 する 法 律 ( 昭 和 23 年 法 律 第 178 号 )に 規 定 する 休 日 (ロ) 12 月 29 日 から 翌 年 の1 月 3 日 までの 日 ( 国 民 の 祝 日 に 関 する 法 律 に 規 定 する 休 日 を 除 く ) ハ 休 暇 職 員 は, 次 の 休 暇 を 取 得 することができる (イ) 年 次 有 給 休 暇 年 次 有 給 休 暇 は, 職 員 の 心 身 の 疲 労 を 回 復 させ, 労 働 力 の 維 持 培 養 を 図 ることを 目 的 とし, 毎 年 20 日 取 得 することができる ただし, 採 用 された 年 だけは,その 採 用 された 月 により2 日 から 20 日 までの 日 数 となり, 翌 年 から 20 日 となる 平 成 26 年 に 職 員 が 取 得 した 年 次 有 給 休 暇 の1 人 当 たりの 平 均 日 数 は, 次 のとおりである 平 成 26 年 年 次 有 給 休 暇 取 得 状 況 1 人 当 たり 平 均 取 得 日 数 9.8 日 ( 注 ) 小, 中 学 校 の 教 職 員 を 除 く (ロ) 病 気 休 暇 職 員 が 病 気 にかかり, 又 は 負 傷 を 受 け,そのため 療 養 を 必 要 とするときには, 療 養 のための 休 暇 を 取 得 することができる 平 成 26 年 度 に7 日 以 上 の 病 気 休 暇 を 取 得 した 職 員 の 数 ( 延 べ)は, 次 のとおりである 平 成 26 年 度 病 気 休 暇 取 得 状 況 取 得 人 数 ( 延 べ) 721 人 ( 注 ) 小, 中 学 校 の 教 職 員 を 除 く - 6 -

7 (ハ) 特 別 休 暇 結 婚, 出 産, 親 族 の 看 護 など 一 定 の 要 件 に 該 当 するときは, 特 別 休 暇 を 取 得 することができ る 平 成 26 年 に 職 員 が 取 得 した 特 別 休 暇 の1 人 当 たりの 平 均 日 数 は, 次 のとおりである 平 成 26 年 特 別 休 暇 取 得 状 況 1 人 当 たり 平 均 取 得 日 数 6.5 日 ( 注 ) 小, 中 学 校 の 教 職 員 を 除 く (ニ) 介 護 休 暇 職 員 が 配 偶 者, 父 母, 子, 配 偶 者 の 父 母 等 の 負 傷, 疾 病 又 は 老 齢 により 介 護 をするため 勤 務 しないことが 相 当 であると 認 められるときは,6 月 の 範 囲 内 で 介 護 休 暇 を 取 得 できる 介 護 休 暇 により 勤 務 しない 期 間 は 無 給 となる 平 成 26 年 度 に 介 護 休 暇 を 取 得 した 職 員 の 数 は, 次 のとおりである 平 成 26 年 度 介 護 休 暇 取 得 状 況 取 得 人 数 8 人 ( 注 ) 小, 中 学 校 の 教 職 員 を 除 く - 7 -

8 4 職 員 の 休 業 の 状 況 (1) 育 児 休 業 部 分 休 業 及 び 育 児 短 時 間 勤 務 制 度 育 児 休 業 は, 職 員 が3 歳 に 満 たない 子 を 養 育 するため, 当 該 子 が3 歳 に 達 する 日 まで 取 得 する ことができる 育 児 休 業 により 勤 務 しない 期 間 は 無 給 となり, 期 末 手 当 及 び 勤 勉 手 当 については, 勤 務 しない 期 間 に 応 じ 減 額 されることになる 部 分 休 業 は, 職 員 が 小 学 校 就 学 の 始 期 に 達 するまでの 子 を 養 育 するため, 勤 務 時 間 の 始 め 又 は 終 わりにおいて,1 日 を 通 じて2 時 間 を 超 えない 範 囲 で,30 分 単 位 で 取 得 することができる 部 分 休 業 により 勤 務 しない 場 合 は,その 勤 務 しない1 時 間 につき, 勤 務 時 間 1 時 間 当 たりの 給 与 額 を 減 額 して 支 給 する 育 児 短 時 間 勤 務 制 度 は, 小 学 校 就 学 の 始 期 に 達 するまでの 子 を 養 育 する 職 員 が13 時 間 55 分 / 日 (19 時 間 35 分 / 週 )24 時 間 55 分 / 日 (24 時 間 35 分 / 週 )33 日 / 週 (23 時 間 15 分 / 週 )42.5 日 / 週 (19 時 間 25 分 / 週 ) 等 から 選 択 し 取 得 することができる 給 与 は, 勤 務 時 間 に 応 じて 支 給 される 平 成 26 年 度 育 児 休 業 部 分 休 業 及 び 育 児 短 時 間 勤 務 の 取 得 状 況 区 分 男 性 女 性 計 育 児 休 業 取 得 者 数 部 分 休 業 取 得 者 数 育 児 短 時 間 勤 務 取 得 者 数 ( 注 ) 育 児 休 業 取 得 者 数, 部 分 休 業 取 得 者 数, 育 児 短 時 間 勤 務 取 得 者 数 欄 の 上 段 には 平 成 26 年 度 に 新 たに 育 児 休 業 ( 部 分 休 業 又 は 育 児 短 時 間 勤 務 )を 取 得 した 者, 下 段 には 育 児 休 業 ( 部 分 休 業 又 は 育 児 短 時 間 勤 務 )の 期 間 が 平 成 25 年 度 以 前 から 平 成 26 年 度 までにかけて 引 き 続 いている 者 の 数 を 計 上 している (2) 大 学 院 修 学 休 業 公 立 学 校 の 教 員 が 専 修 免 許 状 を 取 得 することを 目 的 として 大 学 院 の 課 程 等 を 履 修 するため,3 年 を 超 えない 範 囲 内 で 年 を 単 位 として 取 得 することができる 大 学 院 修 学 休 業 により 勤 務 しない 期 間 は 無 給 となる 平 成 26 年 度 大 学 院 修 学 休 業 の 取 得 状 況 区 分 取 得 者 数 平 成 26 年 度 新 規 取 得 者 0 前 年 度 から 取 得 中 の 者 0 (3) 自 己 啓 発 等 休 業 大 学 等 課 程 の 履 修 又 は 国 際 貢 献 活 動 のため,3 年 を 超 えない 範 囲 内 において 取 得 することがで きる 自 己 啓 発 等 休 業 により 勤 務 しない 期 間 は 無 給 となる 平 成 26 年 度 自 己 啓 発 等 休 業 の 取 得 状 況 区 分 取 得 者 数 大 学 等 課 程 の 履 修 国 際 貢 献 活 動 平 成 26 年 度 新 規 取 得 者 前 年 度 から 取 得 中 の 者

9 (4) 配 偶 者 同 行 休 業 ( 平 成 26 年 7 月 25 日 から 施 行 ) 外 国 で6 月 以 上 にわたり 継 続 して 勤 務 等 をする 配 偶 者 と 外 国 において 生 活 を 共 にするため,3 年 を 超 えない 範 囲 内 において 取 得 することができる 配 偶 者 同 行 休 業 により 勤 務 しない 場 合 は 無 給 となる 平 成 26 年 度 配 偶 者 同 行 休 業 の 取 得 状 況 区 分 取 得 者 数 平 成 26 年 度 新 規 取 得 者 0 (5) 修 学 部 分 休 業 大 学 その 他 の 条 例 で 定 める 教 育 施 設 における 修 学 のため,2 年 を 超 えない 範 囲 内 において,1 週 間 の 勤 務 時 間 の2 分 の1を 超 えない 範 囲 内 で 取 得 することができる 修 学 部 分 休 業 により 勤 務 しな い 場 合 は,その 勤 務 しない1 時 間 につき, 勤 務 時 間 1 時 間 当 たりの 給 与 額 を 減 額 して 支 給 する 平 成 26 年 度 修 学 部 分 休 業 の 取 得 状 況 区 分 取 得 者 数 平 成 26 年 度 新 規 取 得 者 0 前 年 度 から 取 得 中 の 者 1 (6) 高 齢 者 部 分 休 業 定 年 退 職 日 の5 年 前 の 日 から 取 得 することができる 高 齢 者 部 分 休 業 により 勤 務 しない 場 合 は, その 勤 務 しない1 時 間 につき, 勤 務 時 間 1 時 間 当 たりの 給 与 額 を 減 額 して 支 給 する 平 成 26 年 度 高 齢 者 部 分 休 業 の 取 得 状 況 区 分 取 得 者 数 平 成 26 年 度 新 規 取 得 者 0 前 年 度 から 取 得 中 の 者 0-9 -

10 5 職 員 の 分 限 及 び 懲 戒 の 状 況 (1) 分 限 処 分 分 限 処 分 とは, 勤 務 実 績 不 良 の 場 合, 心 身 の 故 障 の 場 合,その 職 に 必 要 な 適 格 性 を 欠 く 場 合 等 において, 公 務 能 率 の 維 持 及 び 適 正 な 行 政 運 営 の 確 保 を 図 るために 行 われる 処 分 である 平 成 26 年 度 の 分 限 処 分 の 状 況 は, 次 のとおりである 処 分 事 由 処 分 の 種 類 降 任 免 職 休 職 降 給 合 計 失 職 勤 務 実 績 が 良 くない 場 合 地 公 法 第 28 条 第 1 項 第 1 号 心 身 の 故 障 の 場 合 地 公 法 第 28 条 第 1 項 第 2 号 第 2 項 第 1 号 職 に 必 要 な 適 格 性 を 欠 く 場 合 地 公 法 第 28 条 第 1 項 第 3 号 職 制 定 数 の 改 廃 予 算 の 減 少 により 廃 職 過 員 を 生 じた 場 合 地 公 法 第 28 条 第 1 項 第 4 号 刑 事 事 件 に 関 し 起 訴 された 場 合 地 公 法 第 28 条 第 2 項 第 2 号 1 1 条 例 で 定 める 事 由 による 場 合 地 公 法 第 27 条 第 2 項 合 計 地 公 法 第 28 条 第 4 項 により 失 職 した 者 1 地 公 法 第 28 条 第 4 項 に 基 づく 条 例 により 失 職 しなかった 者 0 ( 注 )1 分 限 処 分 に 付 された 者 の 数 を, 処 分 の 種 類 及 び 事 由 に 着 目 して 計 上 している 2 同 一 の 者 が 複 数 回 にわたって 分 限 処 分 に 付 された 場 合 は,その 数 を 重 複 して 計 上 している (2) 懲 戒 処 分 懲 戒 処 分 とは, 法 令 に 違 反 した 場 合, 職 務 上 の 義 務 に 違 反 し, 若 しくは 職 務 を 怠 った 場 合 又 は 全 体 の 奉 仕 者 たるにふさわしくない 非 行 があった 場 合 において, 職 場 の 秩 序 を 維 持 し, 回 復 を 図 るために 行 われる 処 分 である 平 成 26 年 度 の 懲 戒 処 分 の 状 況 は, 次 のとおりである 処 分 事 由 処 分 の 種 類 戒 告 減 給 停 職 免 職 合 計 法 令 に 違 反 した 場 合 地 公 法 第 29 条 第 1 項 第 1 号 職 務 上 の 義 務 に 違 反 し 又 は 職 務 を 怠 った 場 合 地 公 法 第 29 条 第 1 項 第 2 号 全 体 の 奉 仕 者 たるにふさわし くない 非 行 のあった 場 合 地 公 法 第 29 条 第 1 項 第 3 号 合 計

11 6 職 員 の 服 務 の 状 況 (1) 服 務 制 度 の 概 要 等 法 第 30 条 では, 服 務 の 根 本 基 準 として, すべて 職 員 は, 全 体 の 奉 仕 者 として 公 共 の 利 益 のた めに 勤 務 し, 且 つ, 職 務 の 遂 行 に 当 つては, 全 力 を 挙 げてこれに 専 念 しなければならない と 規 定 されており, 法 では 下 記 の 義 務 や 制 限 が 定 められている 服 務 の 具 体 的 内 容 服 務 の 宣 誓 法 令 等 及 び 上 司 の 職 務 上 の 命 令 に 従 う 義 務 信 用 失 墜 行 為 の 禁 止 秘 密 を 守 る 義 務 職 務 に 専 念 する 義 務 政 治 的 行 為 の 制 限 争 議 行 為 等 の 禁 止 営 利 企 業 等 の 従 事 制 限 法 の 規 定 法 第 31 条 法 第 32 条 法 第 33 条 法 第 34 条 法 第 35 条 法 第 36 条 法 第 37 条 法 第 38 条 ただし, 研 修 を 受 ける 場 合 や 定 期 健 康 診 断 を 受 診 する 場 合 のほか, 人 事 委 員 会 が 定 める 場 合 に 職 務 に 専 念 する 義 務 が 免 除 されることがある また, 営 利 企 業 等 への 従 事 に 関 しては, 許 可 基 準 を 設 け 運 用 している (2) 倫 理 の 保 持 職 員 は 全 体 の 奉 仕 者 であって,その 職 務 は 住 民 から 負 託 された 公 務 であることから, 公 務 員 と しての 倫 理 の 保 持 については, 常 日 頃 から 職 員 に 対 して 注 意 を 喚 起 し,その 徹 底 を 図 っている 平 成 26 年 度 においては, 倫 理 の 保 持 に 関 する 職 員 への 文 書 通 知 を, 次 のとおり 行 っている ( 単 位 : 回 ) 区 分 知 事 部 局 等 教 育 委 員 会 警 察 本 部 選 挙 に 関 する 服 務 規 律 の 確 保 倫 理 の 保 持

12 7 職 員 の 研 修 及 び 勤 務 成 績 の 評 定 の 状 況 (1) 職 員 の 研 修 より 良 質 な 住 民 サービスを 効 率 的 に 提 供 していくためには, 職 員 全 体 の 資 質 の 向 上, 勤 務 能 率 の 発 揮 及 び 増 進 が,さらには, 意 欲 的 な 職 員 に 対 して 研 修 機 会 を 提 供 することなどが 重 要 である と 考 えている 本 県 における 人 事 施 策 を 展 開 する 上 での 共 通 の 指 針 である みやぎ 人 財 育 成 基 本 方 針 ( 平 成 18 年 3 月 策 定 )では, 自 分 で 学 び, 自 分 を 育 む ことを 職 員 の 育 成 の 考 え 方 の 根 本 に 据 えてお り,そこで 明 らかにされている 本 県 が 目 指 す 職 員 像 の 実 現 に 向 けた 職 員 の 育 成 を 図 るため, 自 律 型 人 財 の 育 成, 政 策 力 の 一 層 の 強 化, 庁 外 の 人 々との 交 流 の 拡 大 及 び キャリア 形 成 の 積 極 的 な 支 援 を 職 員 研 修 の 基 本 方 向 として, 職 員 の 自 律 的 な 能 力 開 発 をサポートする 研 修 の 実 施 に 取 り 組 んできている しかし, 本 県 では 平 成 23 年 3 月 11 日 に 発 生 した 東 日 本 大 震 災 からの 復 旧 復 興 が 最 優 先 事 項 であり, 職 員 が 一 丸 となってこれを 進 めていくことが 強 く 求 められていることから, 職 員 の 研 修 は, 震 災 関 連 業 務 への 影 響 を 考 慮 しつつ, 震 災 復 興 において 必 要 な 職 務 能 力 の 開 発 を 重 視 して 実 施 している イ 知 事 部 局 等 (イ) 職 場 研 修 各 職 場 において, 主 に 上 司 が 部 下 職 員 に 対 して, 日 常 業 務 を 通 じて 職 務 遂 行 に 必 要 な 知 識, 能 力 等 を 付 与 し, 指 導 育 成 を 行 っている 個 々のニーズに 対 して 適 切 な 指 導 ができるほか, 時 間 や 場 所 の 制 約 がないなどの 利 点 があり, 実 践 的 な 能 力 開 発 に 極 めて 効 果 的 な 研 修 となって いる また, 公 務 研 修 所 では, 職 場 研 修 用 の 小 冊 子 を 作 成 配 布 するなど, 職 場 研 修 の 実 施 を 支 援 している (ロ) 研 修 所 研 修 地 方 主 権 型 社 会 の 実 現 を 目 指 して, 一 人 ひとりの 職 員 が 身 に 付 けるべき 政 策 力 の 強 化 及 び 職 員 が 仕 事 を 通 じた 自 己 実 現 を 目 指 すことができるキャリア 形 成 を 重 視 した 研 修 をこれまで 展 開 してきた しかし, 震 災 復 興 期 において 必 要 な 職 務 能 力 の 開 発 を 重 視 するため,みやぎ 人 財 育 成 基 本 方 針 に 示 す 研 修 所 研 修 の 考 え 方 を 当 分 の 間 変 更 することとし, 階 層 別 研 修 を 中 心 に 実 施 し, 選 択 制 研 修 は 厳 選 した 講 座 のみ 実 施 した 平 成 26 年 度 に 実 施 した 公 務 研 修 所 での 研 修 の 状 況 は, 次 のとおりである 区 分 受 講 者 数 階 層 別 研 修 新 任 職 員 研 修 469 入 庁 5 年 目 研 修 117 入 庁 8 年 目 研 修 69 主 任 主 査 研 修 102 班 長 研 修 148 課 長 補 佐 ( 総 括 ) 級 研 修 96 課 長 級 研 修 70 任 期 付 職 員 研 修 179 みやぎ 人 財 育 成 管 理 者 セミナー 265 選 択 制 研 修 358 合 計 1,873 (ハ) 部 局 研 修 部 局 として 共 通 の 行 政 課 題 を 解 決 していくためには, 所 属 する 職 員 が 持 てる 知 恵 を 出 し 合 い, 一 丸 となって 解 決 に 取 り 組 むことが 必 要 であり,それぞれの 職 場 の 連 携 と 職 員 の 相 互 理 解, 共 通 認 識 を 促 す 場 として 部 局 研 修 は 極 めて 重 要 な 役 割 を 果 たしている 環 境 生 活 部, 保 健 福 祉 部, 経 済 商 工 観 光 部, 農 林 水 産 部, 土 木 部 等 においては, 各 職 種 に 求 められる 技 術 力 向 上 のため,それぞれ 研 修 計 画 を 策 定 し, 職 員 の 育 成 に 努 めている

13 (ニ) 派 遣 研 修 派 遣 研 修 は, 広 範 な 専 門 知 識 を 修 得 することができる 貴 重 な 機 会 であり, 省 庁, 他 都 道 府 県, 県 内 市 町 村, 自 治 大 学 校 等 への 派 遣 を 行 っている ロ 教 育 委 員 会 (イ) 教 員 宮 城 県 教 育 委 員 会 では, 宮 城 県 教 員 研 修 マスタープラン を 平 成 20 年 3 月 に 策 定 し, 教 員 のライフステージに 応 じた 研 修 体 系 を 構 築 している この 研 修 体 系 は, 教 職 経 験 段 階 と 研 修 種 別 の2つの 軸 で 構 成 されている 教 職 経 験 段 階 を 教 職 経 験 Ⅰ 期 ( 基 礎 形 成 期 ), 教 職 経 験 Ⅱ 期 ( 資 質 成 長 期 ), 教 職 経 験 Ⅲ 期 ( 資 質 充 実 期 ), 教 職 経 験 Ⅳ 期 ( 深 化 発 展 期 )の4 段 階 に 分 け, 教 員 としてそれぞれの 時 期 に 身 に 付 けるべき 資 質 や 能 力 の 概 要 を 示 している 次 に, 研 修 種 別 を 基 本 研 修 ( 指 定 研 修, 職 能 研 修 ), 専 門 研 修, 総 合 研 修 ( 派 遣 研 修, 課 題 研 修, 教 職 教 養 研 修 ), 校 内 研 修 指 導 力 向 上 長 期 特 別 研 修 への 支 援 とに 分 類 し,それぞれの 教 職 経 験 段 階 に 研 修 を 位 置 付 け,それぞれの 研 修 のねらいや 内 容 を 大 まかに 示 している 区 分 受 講 者 数 基 本 研 修 ( 初 任 者 研 修 等 ) 12,816 専 門 研 修 ( 教 科 領 域 等 ) 4,283 一 般 研 修 ( 最 新 教 育 課 題, 長 期 研 修 発 表 会 等 ) 1,422 合 計 18,521 (ロ) 学 校 事 務 職 員 等 事 務 職 員 等 研 修 規 程 及 びみやぎ 人 財 育 成 基 本 方 針 に 基 づき, 創 造 性 豊 かで 自 律 的 に 行 動 する 職 員 の 育 成 を 目 標 に, 自 律 的 な 能 力 開 発 をサポートする 研 修 を 実 施 した 階 層 別 研 修 では,それぞれの 職 階 に 応 じた 職 務 遂 行 に 必 要 な 知 識 及 び 技 能 修 得 並 びに 資 質 の 向 上 を 図 ることのできる 科 目 を 実 施 した 専 門 研 修 では, 初 めて 学 校 図 書 館 担 当 となった 事 務 職 員 に 対 して, 業 務 に 必 要 な 知 識 及 び 技 能 の 修 得 を 図 る 研 修 を 実 施 したほか, 学 校 図 書 館 業 務 に 係 るより 専 門 的 な 知 識 と 技 術 の 修 得 を 図 るための 研 修 も 実 施 した 区 受 講 者 数 階 層 別 研 修 新 任 職 員 研 修 ( 前 期 後 期 ) 55 新 任 職 員 研 修 ( 実 務 ) 32 主 事 技 師 級 研 修 20 新 任 事 務 室 長 研 修 10 事 務 次 長 研 修 25 事 務 長 研 修 16 管 理 者 研 修 29 労 務 職 員 研 修 44 専 門 研 修 学 校 図 書 館 担 当 事 務 職 員 研 修 58 新 任 学 校 司 書 研 修 7 選 択 制 研 修 段 取 力 養 成 講 座 等 (9 講 座 ) 169 合 分 計

14 ハ 警 察 本 部 宮 城 県 警 察 教 養 に 関 する 規 則 ( 平 成 13 年 宮 城 県 公 安 委 員 会 規 則 第 14 号 ) 及 び 宮 城 県 警 察 教 養 規 程 ( 平 成 13 年 宮 城 県 警 察 本 部 訓 令 第 22 号 )に 基 づき, 警 察 職 員 一 人 ひとりが, 警 察 法 ( 昭 和 29 年 法 律 第 162 号 )の 精 神 にのっとり, 民 主 警 察 の 本 質 と 警 察 の 責 務 とを 自 覚 し, 職 務 に 係 る 倫 理 を 保 持 し, 適 正 に 職 務 を 遂 行 する 能 力 を 修 得 するため, 警 察 学 校 及 び 職 場 における 教 養 等 を 実 施 している 区 分 受 講 者 数 採 用 時 教 養 初 任 科 168 初 任 補 修 科 161 一 般 職 員 初 任 科 10 昇 任 時 教 養 警 察 運 営 科 8 警 部 任 用 科 38 警 部 補 任 用 科 80 巡 査 部 長 任 用 科 140 課 長 補 佐 任 用 科 6 係 長 任 用 科 12 主 任 任 用 科 11 専 門 教 養 873 合 計 1,507 (2) 職 員 の 勤 務 成 績 の 評 定 任 命 権 者 は, 公 務 能 率 を 増 進 させることを 目 的 に, 職 員 の 執 務 について 定 期 的 に 勤 務 成 績 の 評 定 を 行 い,その 評 定 の 結 果 に 応 じた 措 置 を 講 じなければならないとされている 各 任 命 権 者 においては, 職 員 個 々の 適 性, 能 力, 経 験 などを 把 握 し,それに 基 づいた 適 材 適 所 の 人 事 配 置 や 昇 任 を 行 うことにより, 職 員 の 意 欲 を 引 き 出 し, 資 質 向 上 を 図 っている 各 任 命 権 者 の 勤 務 成 績 の 評 定 の 概 要 は, 次 のとおりである イ 知 事 部 局 等 次 長 級 以 上 の 職 員 については, 組 織 経 営 に 必 要 な 判 断 力, 情 報 分 析 力, 統 率 力 等 について 総 合 的 に 評 価 を 行 うこととし, 評 価 者 は, 被 評 価 者 に 対 し 上 位 の 部 局 長 等 となっている 参 事 級, 課 長 級 及 び 課 長 補 佐 級 の 職 員 については, 組 織 管 理 能 力, 業 務 推 進 能 力, 勤 務 態 度, 実 績 及 び 全 体 評 価 を 行 うこととし, 評 価 者 は, 被 評 価 者 の 所 属 長 等 となっている 主 幹 級 以 下 の 職 員 については, 能 力, 態 度, 実 績 ( 主 任 主 査 級 以 上 は, 管 理 監 督 的 能 力 が 加 わる )について 総 合 的 に 評 価 を 行 うこととし, 評 価 者 は, 被 評 価 者 の 所 属 長 等 となっている なお,いずれの 職 位 においても, 複 数 段 階 の 評 価 を 行 っている ロ 教 育 委 員 会 校 長 については, 教 育 活 動 の 計 画 と 実 施, 組 織 運 営 職 員 指 導 監 督, 事 務 掌 理 施 設 管 理 に ついて, 自 己 評 価, 面 談 の 結 果 等 を 総 合 的 に 勘 案 して 評 価 を 行 うこととし, 評 価 者 は, 県 立 学 校 においては 県 教 育 委 員 会 教 育 長, 市 町 村 立 学 校 においては 市 町 村 教 育 委 員 会 教 育 長 となって いる 教 頭, 教 諭, 養 護 教 諭, 事 務 職 員 等 については,それぞれの 職 種 に 応 じた 評 価 項 目 により 評 価 を 行 うこととし, 評 価 者 は, 県 立 学 校, 市 町 村 立 学 校 とも 被 評 価 者 の 所 属 する 学 校 の 校 長 等 となっている ハ 警 察 本 部 警 視 及 び 同 相 当 職 一 般 職 員 については, 業 績 評 価 と 業 務 運 営, 組 織 統 率 等 の 能 力 評 価 を 総 合 的 に 行 うこととしている 警 部 及 び 同 相 当 職 一 般 職 員 以 下 については, 目 標 の 達 成 度 迅 速 度 等 の 実 績, 業 務 への 取 組 姿 勢 といった 業 績 評 価 と, 知 識 技 能, 創 意 工 夫, 判 断 実 行 力, 折 衝 調 整 力 等 といった 能 力 評 価 を 総 合 的 に 行 うこととしている 評 価 者 は, 被 評 価 者 に 対 し,その 直 属 の 上 位 階 級 の 上 司 となっている

15 8 職 員 の 福 祉 及 び 利 益 の 保 護 の 状 況 (1) 職 員 の 福 祉 イ 職 場 の 安 全 衛 生 労 働 安 全 衛 生 法 ( 昭 和 47 年 法 律 第 57 号 ) 及 び 学 校 保 健 安 全 法 ( 昭 和 33 年 法 律 第 56 号 ) 並 び に 職 員 安 全 衛 生 管 理 規 程 ( 平 成 23 年 宮 城 県 訓 令 甲 第 10 号 ) 等 の 規 定 に 基 づき, 定 期 健 康 診 断, がん 検 診 等 を 実 施 し, 職 員 の 安 全 と 健 康 の 保 持, 増 進 及 び 快 適 な 職 場 環 境 の 形 成 に 努 めた 平 成 26 年 度 の 定 期 健 康 診 断 の 受 診 状 況 は, 次 のとおりである 検 査 項 目 受 診 者 数 胸 部 X 線 検 査 14,242 血 圧 検 査 14,363 尿 検 査 14,342 血 液 生 化 学 検 査 13,395 心 電 図 検 査 11,976 ( 注 ) 市 町 村 立 学 校 の 教 職 員 については, 各 市 町 村 で 受 診 するため, 計 上 していない ロ 職 員 宿 舎 事 務 や 事 業 の 円 滑 な 運 営 を 目 的 に, 職 員 とその 家 族 が 居 住 するための 住 宅 や 寮 を 整 備 し, 管 理 している 平 成 26 年 度 末 の 設 置 状 況 は, 次 のとおりである 区 分 設 置 数 職 員 住 宅 114 棟 1,438 戸 職 員 寮 26 棟 875 室 合 計 140 棟 2,313 戸 室 ハ 共 済 制 度 共 済 制 度 とは, 職 員 の 掛 金 と 使 用 者 である 地 方 公 共 団 体 等 の 負 担 金 を 財 源 として, 職 員 の 生 活 の 安 定 と 福 祉 の 向 上 を 図 るもので, 地 方 職 員 共 済 組 合 等 が 下 記 の 各 種 給 付 事 業 や 福 祉 事 業 を 行 っている (イ) 短 期 給 付 事 業 職 員 とその 家 族 の 病 気 や 負 傷 等 に 伴 い, 必 要 となる 治 療 費 や 入 院 費, 出 産 費, 育 児 休 業 手 当 金 等 の 給 付 を 行 っている 地 方 職 員 共 済 組 合 区 分 本 人 掛 金 事 業 主 負 担 金 医 療 給 付 介 護 保 険 給 料 月 額 60.23/1000 期 末 手 当 等 48.18/1000 給 料 月 額 7.04/1000 期 末 手 当 等 5.63/1000 給 料 月 額 /1000 期 末 手 当 等 48.49/1000 給 料 月 額 7.04/1000 期 末 手 当 等 5.63/1000 公 立 学 校 共 済 組 合 区 分 本 人 掛 金 事 業 主 負 担 金 医 療 給 付 介 護 保 険 給 料 月 額 50.75/1000 期 末 手 当 等 40.6/1000 給 料 月 額 6.08/1000 期 末 手 当 等 4.86/1000 給 料 月 額 51.26/1000 期 末 手 当 等 41.01/1000 給 料 月 額 6.08/1000 期 末 手 当 等 4.86/

16 警 察 職 員 共 済 組 合 区 分 本 人 掛 金 事 業 主 負 担 金 医 療 給 付 介 護 保 険 給 料 月 額 51.05/1000 期 末 手 当 等 40.84/1000 給 料 月 額 8.59/1000 期 末 手 当 等 6.87/1000 給 料 月 額 51.21/1000 期 末 手 当 等 40.97/1000 給 料 月 額 8.59/1000 期 末 手 当 等 6.87/1000 (ロ) 長 期 給 付 事 業 職 員 が 退 職 した 場 合, 在 職 中 の 病 気 や 負 傷 により 障 害 の 状 態 になった 場 合, 又 は 在 職 中 に 死 亡 した 場 合 に, 老 後 の 生 活 や 遺 族 の 生 活 の 安 定 のため 年 金 や 一 時 金 の 給 付 をしている 地 方 職 員 共 済 組 合 公 立 学 校 共 済 組 合 警 察 職 員 共 済 組 合 ( 平 成 26 年 4 月 から8 月 まで) 本 人 掛 金 事 業 主 負 担 金 給 料 月 額 /1000 期 末 手 当 等 82.85/1000 ( 平 成 26 年 9 月 以 降 ) 本 人 掛 金 給 料 月 額 /1000 期 末 手 当 等 84.62/1000 給 料 月 額 /1000 期 末 手 当 等 /1000 事 業 主 負 担 金 給 料 月 額 153.9/1000 期 末 手 当 等 /1000 (ハ) 福 祉 事 業 職 員 とその 家 族 が 健 康 で 豊 かな 生 活 が 送 れるよう, 健 康 増 進 の 事 業 など 各 種 事 業 を 実 施 して いる 地 方 職 員 共 済 組 合 本 人 掛 金 事 業 主 負 担 金 給 料 月 額 1.48/1000 期 末 手 当 等 1.18/1000 給 料 月 額 1.48/1000 期 末 手 当 等 1.18/1000 公 立 学 校 共 済 組 合 本 人 掛 金 給 料 月 額 1.65/1000 期 末 手 当 等 1.32/1000 警 察 職 員 共 済 組 合 本 人 掛 金 給 料 月 額 1.65/1000 期 末 手 当 等 1.32/1000 事 業 主 負 担 金 給 料 月 額 1.65/1000 期 末 手 当 等 1.32/1000 事 業 主 負 担 金 給 料 月 額 1.65/1000 期 末 手 当 等 1.32/1000 ニ 公 務 災 害 補 償 地 方 公 務 員 災 害 補 償 制 度 は, 地 方 公 務 員 が 公 務 上 の 災 害 ( 負 傷, 疾 病, 障 害 又 は 死 亡 をいう ) 又 は 通 勤 による 災 害 によって 生 じた 損 害 を 補 償 するとともに, 必 要 な 福 祉 事 業 を 行 うものであ る 平 成 26 年 度 の 補 償 等 の 状 況 は, 次 のとおりである 補 償 療 養 補 償 障 害 補 償 遺 族 補 償 その 他 合 計 ( 単 位 : 件 ) 福 祉 事 業

17 (2) 職 員 の 利 益 の 保 護 イ 措 置 要 求 制 度 法 第 46 条 の 規 定 により, 職 員 は, 給 与, 勤 務 時 間 その 他 の 勤 務 条 件 に 関 し, 人 事 委 員 会 に 対 して, 任 命 権 者 により 適 当 な 措 置 が 執 られるべきことを 要 求 することができるとされている なお, 企 業 職 員 ( 企 業 局 )については, 地 方 公 営 企 業 法 ( 昭 和 27 年 法 律 第 292 号 以 下 地 公 企 法 という ) 第 39 条 第 1 項 において, 法 第 46 条 の 適 用 が 除 外 されているが, 地 方 公 営 企 業 等 の 労 働 関 係 に 関 する 法 律 ( 昭 和 27 年 法 律 第 289 号 以 下 地 公 労 法 という ) 第 5 条 の 規 定 により, 労 働 組 合 を 結 成 して 労 働 協 約 を 締 結 する 権 利 が 認 められている ロ 不 利 益 処 分 に 関 する 不 服 申 立 て 法 第 49 条 の2の 規 定 により, 懲 戒 その 他 その 意 に 反 すると 認 める 不 利 益 な 処 分 を 受 けた 職 員 は, 人 事 委 員 会 に 行 政 不 服 審 査 法 ( 昭 和 37 年 法 律 第 160 号 )による 不 服 申 立 てをすることがで きるとされている なお, 企 業 職 員 ( 企 業 局 )については, 地 公 企 法 第 39 条 第 1 項 において, 行 政 不 服 審 査 法 の 適 用 が 除 外 されているが, 地 公 労 法 第 7 条 及 び 第 13 条 並 びに 労 働 組 合 法 ( 昭 和 24 年 法 律 第 174 号 ) 第 7 条, 第 27 条 等 の 規 定 により 保 護 されている

18 二 人 事 委 員 会 の 業 務 の 状 況 1 職 員 の 競 争 試 験 及 び 選 考 の 状 況 法 に 規 定 する 成 績 主 義 の 原 則 に 基 づき, 職 員 の 任 用 に 関 する 規 則 ( 昭 和 48 年 人 事 委 員 会 規 則 4-0)を 定 め, 職 員 の 採 用 に 当 たっては, 原 則 として 競 争 試 験 により,また, 医 師 等 の 競 争 試 験 により 難 いと 認 められる 一 部 の 職 種 については 選 考 により, 受 験 成 績 その 他 の 能 力 の 実 証 に 基 づ き, 厳 正 に 優 秀 な 人 材 の 確 保 に 努 めている (1) 競 争 試 験 の 実 施 状 況 平 成 26 年 度 の 競 争 試 験 の 実 施 状 況 は, 次 のとおりである イ 実 施 日 ( 定 例 試 験 ) 区 分 1 次 試 験 日 2 次 試 験 日 最 終 合 格 発 表 日 大 卒 程 度 試 験 短 大 卒 程 度 試 験 高 卒 程 度 試 験 警 察 官 A 試 験 警 察 官 B 試 験 平 成 26 年 6 月 22 日 平 成 26 年 9 月 28 日 平 成 26 年 9 月 28 日 平 成 26 年 7 月 13 日 平 成 26 年 9 月 21 日 ( 大 卒 程 度 民 間 企 業 等 職 務 経 験 者 対 象 試 験 ) 平 成 26 年 7 月 17 日 平 成 26 年 7 月 22 日 ~31 日 平 成 26 年 10 月 27 日 平 成 26 年 11 月 4 日 ~7 日 平 成 26 年 10 月 27 日 平 成 26 年 10 月 29 日 ~31 日 平 成 26 年 8 月 6 日 平 成 26 年 8 月 7 日 ~12 日 平 成 26 年 10 月 14 日 平 成 26 年 10 月 15 日 ~20 日 平 成 26 年 8 月 15 日 平 成 26 年 11 月 21 日 平 成 26 年 11 月 21 日 平 成 26 年 8 月 29 日 平 成 26 年 11 月 21 日 区 分 1 次 試 験 日 2 次 試 験 日 最 終 合 格 発 表 日 職 務 経 験 者 ( 土 木 ) 平 成 26 年 9 月 21 日 平 成 26 年 11 月 2 日 平 成 26 年 11 月 21 日 ロ 競 争 試 験 の 実 施 状 況 ( 定 例 試 験 ) 区 分 申 込 者 数 受 験 者 数 大 卒 程 度 試 験 短 大 卒 程 度 試 験 高 卒 程 度 試 験 警 察 官 A 試 験 警 察 官 B 試 験 受 験 率 (%) 第 1 次 合 格 者 数 最 終 合 格 者 数 競 争 倍 率 ( 倍 ) 1,358 1, ( 大 卒 程 度 民 間 企 業 等 職 務 経 験 者 対 象 試 験 ) 区 分 申 込 者 数 受 験 者 数 受 験 率 第 1 次 最 終 競 争 倍 率 (%) 合 格 者 数 合 格 者 数 ( 倍 ) 職 務 経 験 者 ( 土 木 ) ( 一 般 事 務 )

19 (2) 採 用 転 任 選 考 の 実 施 状 況 平 成 26 年 度 の 採 用 及 び 転 任 選 考 の 状 況 は, 次 のとおりである 区 分 知 事 部 局 教 育 委 員 会 警 察 本 部 その 他 計 部 長 及 びその 相 当 職 次 長 及 びその 相 当 職 課 長 及 びその 相 当 職 課 長 補 佐 及 びその 相 当 職 以 下 合 計 (3) 昇 任 選 考 の 実 施 状 況 平 成 26 年 度 の 昇 任 選 考 の 実 施 状 況 は, 次 のとおりである 区 分 知 事 部 局 教 育 委 員 会 警 察 本 部 その 他 計 部 長 及 びその 相 当 職 次 長 及 びその 相 当 職 課 長 及 びその 相 当 職 合 計

20 2 給 与, 勤 務 時 間 その 他 の 勤 務 条 件 に 関 する 報 告 及 び 勧 告 の 状 況 人 事 委 員 会 は, 法 第 8 条, 第 14 条 及 び 第 26 条 の 規 定 に 基 づき, 職 員 の 給 与 の 実 態 把 握 及 び 生 計 費 の 水 準 把 握 など 職 員 の 給 与 決 定 の 諸 条 件 等 について 調 査 及 び 検 討 を 行 い, 議 会 及 び 知 事 に 対 して 職 員 の 給 与 等 に 関 して 報 告 するとともに, 併 せて 給 与 に 関 する 勧 告 を 行 っている 平 成 26 年 の 勧 告 の 状 況 については, 次 のとおりである (1) 勧 告 の 日 平 成 26 年 10 月 16 日 (2) 公 民 較 差 民 間 給 与 (A) 県 職 員 給 与 (B) 較 差 (A-B) 370,233 円 369,149 円 ( 368,892 円 ) 1,084 円 [ 0.29%] (1,341 円 [ 0.36%]) ( 注 ) 括 弧 内 は 知 事 等 及 び 職 員 の 給 与 の 特 例 に 関 する 条 例 ( 平 成 25 年 宮 城 県 条 例 第 8 号 ) による 減 額 措 置 後 の 額 である (3) 期 末 手 当 勤 勉 手 当 民 間 (A) 県 職 員 (B) 差 (A-B) 3.98 月 3.95 月 0.03 月 (4) 勧 告 の 内 容 平 成 26 年 4 月 の 公 民 較 差 等 に 基 づく 改 定 イ 職 員 の 給 与 に 関 する 条 例 の 改 正 (イ) 給 料 表 現 行 の 給 料 表 を 別 記 第 1のとおり 改 定 すること [ 別 記 第 1 略 ] (ロ) 諸 手 当 a 勤 勉 手 当 (a) 平 成 26 年 12 月 期 の 支 給 割 合 1 2 以 外 の 職 員 12 月 に 支 給 される 勤 勉 手 当 の 支 給 割 合 を 月 分 とすること 2 特 定 幹 部 職 員 12 月 に 支 給 される 勤 勉 手 当 の 支 給 割 合 を 月 分 とすること (b) 平 成 27 年 6 月 期 以 降 の 支 給 割 合 1 2 以 外 の 職 員 6 月 及 び 12 月 に 支 給 される 勤 勉 手 当 の 支 給 割 合 をそれぞれ 0.7 月 分 とすること 2 特 定 幹 部 職 員 6 月 及 び 12 月 に 支 給 される 勤 勉 手 当 の 支 給 割 合 をそれぞれ 0.9 月 分 とすること b 単 身 赴 任 手 当 単 身 赴 任 手 当 の 基 礎 額 を 月 額 30,000 円 とすること c 初 任 給 調 整 手 当 (a) 医 療 職 給 料 表 ( 一 )の 適 用 を 受 ける 医 師 及 び 歯 科 医 師 に 対 する 支 給 月 額 の 限 度 を 412,200 円 とすること (b) 医 療 職 給 料 表 ( 一 ) 以 外 の 給 料 表 の 適 用 を 受 ける 医 師 及 び 歯 科 医 師 で, 医 学 又 は 歯 学 に 関 する 専 門 的 知 識 を 必 要 とする 職 にあるものに 対 する 支 給 月 額 の 限 度 を 50,300 円 とすること

21 d 寒 冷 地 手 当 寒 冷 地 手 当 の 支 給 地 域 は, 宮 城 県 のうち, 登 米 市, 栗 原 市, 大 崎 市, 刈 田 郡 のうち 七 ヶ 宿 町, 柴 田 郡 のうち 川 崎 町, 加 美 郡 のうち 加 美 町 及 び 遠 田 郡 とすること この 改 正 に 伴 い 支 給 地 域 に 該 当 しないこととなる 地 域 に 係 る 支 給 額 については, 所 要 の 経 過 措 置 を 講 ずること e 通 勤 手 当 (a) 交 通 用 具 使 用 者 のうち, 普 通 自 動 車 等 を 使 用 する 職 員 の 支 給 月 額 の 限 度 を 49,700 円 とす ること (b) 交 通 用 具 使 用 者 のうち, 普 通 自 動 車 等 以 外 の 自 動 車 等 を 使 用 する 職 員 の 支 給 月 額 の 限 度 を 31,600 円 とすること ロ 一 般 職 の 任 期 付 職 員 の 採 用 等 に 関 する 条 例 の 改 正 (イ) 給 料 表 現 行 の 給 料 表 を 別 記 第 2のとおり 改 定 すること [ 別 記 第 2 略 ] (ロ) 特 定 任 期 付 職 員 の 期 末 手 当 a 平 成 26 年 12 月 期 の 支 給 割 合 12 月 に 支 給 される 期 末 手 当 の 支 給 割 合 を 1.6 月 分 とすること b 平 成 27 年 6 月 期 以 降 の 支 給 割 合 6 月 に 支 給 される 期 末 手 当 の 支 給 割 合 を 1.45 月 分,12 月 に 支 給 される 期 末 手 当 の 支 給 割 合 を 1.55 月 分 とすること ハ 一 般 職 の 任 期 付 研 究 員 の 採 用 等 に 関 する 条 例 の 改 正 (イ) 給 料 表 現 行 の 給 料 表 を 別 記 第 3のとおり 改 定 すること [ 別 記 第 3 略 ] (ロ) 任 期 付 研 究 員 の 期 末 手 当 a 平 成 26 年 12 月 期 の 支 給 割 合 12 月 に 支 給 される 期 末 手 当 の 支 給 割 合 を 1.6 月 分 とすること b 平 成 27 年 6 月 期 以 降 の 支 給 割 合 6 月 に 支 給 される 期 末 手 当 の 支 給 割 合 を 1.45 月 分,12 月 に 支 給 される 期 末 手 当 の 支 給 割 合 を 1.55 月 分 とすること ニ 改 定 の 実 施 時 期 等 (イ) 改 定 の 実 施 時 期 この 改 定 は, 平 成 26 年 4 月 1 日 から 実 施 すること ただし,イの(ロ)のaの(a),ロ の(ロ)のa 及 びハの(ロ)のaについては, 平 成 26 年 12 月 1 日 から,イの(ロ)のaの(b), イの(ロ)のd,イの(ロ)のe,ロの(ロ)のb 及 びハの(ロ)のbについては, 平 成 27 年 4 月 1 日 から 実 施 すること (ロ) 単 身 赴 任 手 当 の 基 礎 額 の 月 額 の 特 例 措 置 平 成 26 年 4 月 1 日 から 平 成 30 年 3 月 31 日 までの 間 における 単 身 赴 任 手 当 の 基 礎 額 の 月 額 については,イの(ロ)のb 中 30,000 円 とあるのは 30,000 円 を 超 えない 範 囲 内 で 人 事 委 員 会 規 則 で 定 める 額 とすること

22 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しに 係 る 改 正 イ 職 員 の 給 与 に 関 する 条 例 の 改 正 (イ) 給 料 表 平 成 26 年 4 月 の 公 民 較 差 等 に 基 づく 改 定 のイの(イ)による 改 定 後 の 給 料 表 ( 医 療 職 給 料 表 ( 一 )を 除 く )を 別 記 第 4のとおり 改 定 すること [ 別 記 第 4 略 ] (ロ) 諸 手 当 a 地 域 手 当 地 域 手 当 の 月 額 は, 給 料, 管 理 職 手 当 及 び 扶 養 手 当 の 月 額 の 合 計 額 に, 次 の 表 に 掲 げる 地 域 の 区 分 に 応 じ, 同 表 に 定 める 支 給 割 合 を 乗 じて 得 た 額 とすること 地 域 の 区 分 支 給 割 合 1 級 地 東 京 都 千 代 田 区 100 分 の18 2 級 地 大 阪 市 100 分 の15 3 級 地 名 古 屋 市 100 分 の13 4 級 地 仙 台 市 100 分 の4.5 5 級 地 多 賀 城 市 100 分 の2 6 級 地 仙 台 市 及 び 多 賀 城 市 を 除 く 宮 城 県 内 の 地 域 100 分 の1.5 ( 注 ) ただし, 医 療 職 給 料 表 ( 一 )の 適 用 を 受 ける 職 員 の 地 域 手 当 の 支 給 割 合 は, 当 分 の 間, この 表 にかかわらず,100 分 の 15 とすること b 単 身 赴 任 手 当 職 員 の 住 居 と 配 偶 者 の 住 居 との 間 の 交 通 距 離 の 区 分 に 応 じて 加 算 することとされている 額 の 限 度 を 月 額 70,000 円 とすること c 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 (a) 特 定 管 理 職 員 が, 災 害 への 対 処 その 他 の 臨 時 又 は 緊 急 の 必 要 により 職 員 の 勤 務 時 間, 休 暇 等 に 関 する 条 例 ( 平 成 7 年 宮 城 県 条 例 第 7 号 以 下 職 員 勤 務 時 間 条 例 という ) 第 3 条 第 1 項, 第 4 条, 第 5 条 及 び 第 8 条 第 2 項 若 しくは 学 校 職 員 の 勤 務 時 間, 休 暇 等 に 関 する 条 例 ( 平 成 7 年 宮 城 県 条 例 第 8 号 以 下 学 校 職 員 勤 務 時 間 条 例 という ) 第 4 条 及 び 第 5 条 の 規 定 に 基 づく 週 休 日 又 は 休 日 ( 職 員 勤 務 時 間 条 例 第 11 条 及 び 学 校 職 員 勤 務 時 間 条 例 第 9 条 に 規 定 する 祝 日 法 による 休 日 及 び 年 末 年 始 の 休 日 ( 職 員 勤 務 時 間 条 例 第 12 条 第 1 項 又 は 学 校 職 員 勤 務 時 間 条 例 第 10 条 第 1 項 の 規 定 により 代 休 日 を 指 定 されて, 当 該 休 日 に 割 り 振 られた 勤 務 時 間 の 全 部 を 勤 務 した 職 員 にあっては, 当 該 休 日 に 代 わる 代 休 日 )をいう ) 以 外 の 日 の 午 前 0 時 から 午 前 5 時 までの 間 ( 正 規 の 勤 務 時 間 以 外 の 時 間 に 限 る )に 勤 務 し た 場 合 に, 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 を 支 給 すること (b) (a)の 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 の 額 は,(a)による 勤 務 1 回 につき,6,000 円 を 超 えない 範 囲 内 において 人 事 委 員 会 規 則 で 定 める 額 とすること d 再 任 用 職 員 の 単 身 赴 任 手 当 再 任 用 職 員 に 対 して 単 身 赴 任 手 当 を 支 給 すること ロ 一 般 職 の 任 期 付 職 員 の 採 用 等 に 関 する 条 例 の 改 正 平 成 26 年 4 月 の 公 民 較 差 等 に 基 づく 改 定 のロの(イ)による 改 定 後 の 給 料 表 を 別 記 第 5のと おり 改 定 すること [ 別 記 第 5 略 ]

23 ハ 一 般 職 の 任 期 付 研 究 員 の 採 用 等 に 関 する 条 例 の 改 正 平 成 26 年 4 月 の 公 民 較 差 等 に 基 づく 改 定 のハの(イ)による 改 定 後 の 給 料 表 を 別 記 第 6のと おり 改 定 すること [ 別 記 第 6 略 ] ニ 改 定 の 実 施 時 期 この 改 定 は, 平 成 27 年 4 月 1 日 から 実 施 すること ホ 経 過 措 置 等 (イ) 平 成 30 年 3 月 31 日 までの 間 における 差 額 の 支 給 a 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しに 係 る 改 正 による 改 定 後 の 給 料 表 の 適 用 の 日 ( 以 下 切 替 日 と いう )の 前 日 から 引 き 続 き 同 一 の 給 料 表 の 適 用 を 受 ける 職 員 で,その 者 の 受 ける 給 料 月 額 が 切 替 日 の 前 日 において 受 けていた 給 料 月 額 ( 職 員 の 給 与 に 関 する 条 例 等 の 一 部 を 改 正 する 条 例 ( 平 成 19 年 宮 城 県 条 例 第 46 号 ) 附 則 第 9 項 から 第 11 項 までの 規 定 を 適 用 しないものと して 得 られる 額 )に 達 しないこととなる 職 員 ( 人 事 委 員 会 規 則 で 定 める 職 員 を 除 く )には, 平 成 27 年 4 月 1 日 から 平 成 30 年 3 月 31 日 までの 間, 給 料 月 額 のほか,その 差 額 に 相 当 する 額 ( 職 員 の 給 与 に 関 する 条 例 ( 昭 和 32 年 宮 城 県 条 例 第 29 号 以 下 給 与 条 例 という ) 附 則 第 29 項 の 表 の 給 料 表 欄 に 掲 げる 給 料 表 の 適 用 を 受 ける 職 員 ( 給 与 条 例 第 5 条 第 11 項 に 規 定 する 再 任 用 職 員 を 除 く )のうち,その 職 務 の 級 が 給 与 条 例 附 則 第 29 項 の 表 の 職 務 の 級 欄 に 掲 げる 職 務 の 級 以 上 である 者 ( 以 下 特 定 職 員 という )にあっては,55 歳 に 達 した 日 後 における 最 初 の4 月 1 日 ( 特 定 職 員 以 外 の 者 が 55 歳 に 達 した 日 後 における 最 初 の4 月 1 日 後 に 特 定 職 員 となった 場 合 にあっては, 特 定 職 員 となった 日 ) 以 後, 当 該 額 に 100 分 の 99.3 を 乗 じて 得 た 額 )を 給 料 として 支 給 すること b 切 替 日 の 前 日 から 引 き 続 き 給 料 表 の 適 用 を 受 ける 職 員 (aの 職 員 を 除 く )について,a による 給 料 を 支 給 される 職 員 との 権 衡 上 必 要 があると 認 められるときは, 当 該 職 員 には, 人 事 委 員 会 規 則 の 定 めるところにより,aに 準 じて, 給 料 を 支 給 すること c 切 替 日 以 降 に 新 たに 給 料 表 の 適 用 を 受 けることとなった 職 員 について, 任 用 の 事 情 等 を 考 慮 してa 又 はbによる 給 料 を 支 給 される 職 員 との 権 衡 上 必 要 があると 認 められるときは, 当 該 職 員 には, 人 事 委 員 会 規 則 の 定 めるところにより,a 又 はbに 準 じて, 給 料 を 支 給 するこ と (ロ) その 他 所 要 の 措 置 このほか, 所 要 の 措 置 を 講 ずること

24 3 勤 務 条 件 に 関 する 措 置 の 要 求 の 状 況 法 第 46 条 の 規 定 により, 職 員 は, 給 与, 勤 務 時 間 その 他 の 勤 務 条 件 に 関 し, 人 事 委 員 会 に 対 し て, 任 命 権 者 により 適 当 な 措 置 が 執 られるべきことを 要 求 することができる (1) 係 属 状 況 平 成 26 年 度 の 勤 務 条 件 に 関 する 措 置 要 求 の 状 況 は, 次 のとおりである 区 分 係 属 件 数 処 理 件 数 翌 年 度 前 年 度 判 定 へ の 繰 新 規 計 計 からの 却 下 取 下 打 切 全 部 一 部 全 部 越 申 立 (A) (B) 繰 越 容 認 容 認 否 認 (A)-(B) 給 与 旅 費 勤 務 時 間 休 暇 執 務 環 境 厚 生 福 利 転 任 任 用 そ の 他 合 計 (2) 完 結 事 案 平 成 26 年 度 の 措 置 要 求 に 関 する 完 結 事 案 はない

25 4 不 利 益 処 分 に 関 する 不 服 申 立 ての 状 況 法 第 49 条 の2の 規 定 により, 懲 戒 その 他 職 員 の 意 に 反 すると 認 める 不 利 益 な 処 分 を 受 けた 職 員 は, 人 事 委 員 会 に 行 政 不 服 審 査 法 による 不 服 申 立 てをすることができる (1) 係 属 状 況 平 成 26 年 度 の 不 利 益 処 分 に 関 する 不 服 申 立 ての 状 況 は, 次 のとおりである 分 限 処 分 懲 戒 処 分 区 分 係 属 件 数 処 理 件 数 翌 年 度 前 年 度 判 定 へ の 繰 新 規 計 計 からの 却 下 取 下 打 切 処 分 処 分 処 分 越 申 立 (A) (B) 繰 越 取 消 修 正 承 認 (A)-(B) 降 給 降 任 休 職 免 職 戒 告 減 給 停 職 免 職 転 任 そ の 他 合 計 (2) 完 結 事 案 平 成 26 年 度 の 不 服 申 立 てに 関 する 完 結 事 案 はない

特別区人事・厚生事務組合人事行政のあらまし

特別区人事・厚生事務組合人事行政のあらまし 特 別 区 人 事 厚 生 事 務 組 合 人 事 行 政 のあらまし 特 別 区 人 事 厚 生 事 務 組 合 は 特 別 区 の 権 限 に 属 する 事 務 の 一 部 を 共 同 して 処 理 するため 地 方 自 治 法 の 規 定 により 設 立 された 特 別 地 方 公 共 団 体 ( 一 部 事 務 組 合 )です 本 組 合 に 勤 務 する 職 員 の 任 用 給 与 及 び

More information

職 員 給 与 規 程 の 給 料 額 は その 期 間 の 現 日 数 から 勤 務 時 間 等 規 程 第 7 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 週 休 日 の 日 数 を 差 し 引 いた 日 数 を 基 礎 として 日 割 によって 計 算 する ( 初 任 給 ) 第 9 条

職 員 給 与 規 程 の 給 料 額 は その 期 間 の 現 日 数 から 勤 務 時 間 等 規 程 第 7 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 週 休 日 の 日 数 を 差 し 引 いた 日 数 を 基 礎 として 日 割 によって 計 算 する ( 初 任 給 ) 第 9 条 職 員 給 与 規 程 地 方 独 立 行 政 法 人 神 戸 市 民 病 院 機 構 職 員 給 与 規 程 (この 規 程 の 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 神 戸 市 民 病 院 機 構 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 32 条 の 規 定 に 基 づき 職 員 の 給 与 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めることを

More information

<5461726F2D8179906C8E96817A8D9197A791E58A779640906C8F48936391E5>

<5461726F2D8179906C8E96817A8D9197A791E58A779640906C8F48936391E5> 国 立 大 学 法 人 秋 田 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 64 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 秋 田 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 50 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 29 条 の 規 定 に 基 づき, 職 員 の 給 与

More information

国立大学法人福島大学職員給与規程

国立大学法人福島大学職員給与規程 国 立 大 学 法 人 福 島 大 学 職 員 給 与 規 程 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 改 正 平 成 17 年 3 月 28 日 平 成 17 年 6 月 6 日 平 成 18 年 4 月 1 日 平 成 18 年 6 月 5 日 平 成 18 年 10 月 16 日 平 成 19 年 4 月 1 日 平 成 19 年 4 月 16 日 平 成 19 年 12 月 7 日 平 成

More information

Microsoft Word - 5-26職員給与規程

Microsoft Word - 5-26職員給与規程 国 立 大 学 法 人 宮 城 教 育 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 平 成 28 年 5 月 10 日 最 終 改 正 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 宮 城 教 育 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 28

More information

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 25 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 1 号 給 の 給 料 月 額 135,600 円 185,800 円 222,900 円 261,900 円 289,200 円 320,600 円 最

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 25 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 1 号 給 の 給 料 月 額 135,600 円 185,800 円 222,900 円 261,900 円 289,200 円 320,600 円 最 平 成 25 年 度 世 羅 町 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 について 地 方 公 務 員 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 261 号 ) 第 58 条 の 2 及 び 世 羅 町 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 に 関 する 条 例 ( 平 成 17 年 世 羅 町 条 例 第 3 号 ) 第 4 条 の 規 定 に 基 づき 平 成 25 年 度 の

More information

(3) 職 員 の 昇 任 及 び 降 任 の 状 況 ( 平 成 23 年 4 月 2 日 ~ 平 成 24 年 4 月 1 日 ) 昇 任 部 長 級 課 長 級 主 幹 級 係 長 級 主 任 級 降 任 1 人 3 人 6 人 5 人 5 人 - (4) 職 員 数 の 状 況 職 種 別

(3) 職 員 の 昇 任 及 び 降 任 の 状 況 ( 平 成 23 年 4 月 2 日 ~ 平 成 24 年 4 月 1 日 ) 昇 任 部 長 級 課 長 級 主 幹 級 係 長 級 主 任 級 降 任 1 人 3 人 6 人 5 人 5 人 - (4) 職 員 数 の 状 況 職 種 別 岩 倉 市 の 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 について 岩 倉 市 の 人 事 行 政 を 運 営 していく 上 で より 公 正 で 透 明 性 を 高 めていくために 岩 倉 市 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 に 関 する 条 例 に 基 づき 平 成 23 年 度 の 職 員 の 任 用 給 与 勤 務 時 間 そ の 他 の 勤 務 条 件 などについてお

More information

(2) 職 員 給 与 費 の 状 況 ( 平 成 22 年 度 決 算 ) 職 員 給 与 費 とは 職 員 に 支 給 する 給 与 の 総 額 をいいます 職 員 数 給 与 費 1 人 当 たりの 給 与 費 (B/A) (A) 給 料 職 員 手 当 期 末 勤 勉 手 当 計 (B) 6

(2) 職 員 給 与 費 の 状 況 ( 平 成 22 年 度 決 算 ) 職 員 給 与 費 とは 職 員 に 支 給 する 給 与 の 総 額 をいいます 職 員 数 給 与 費 1 人 当 たりの 給 与 費 (B/A) (A) 給 料 職 員 手 当 期 末 勤 勉 手 当 計 (B) 6 広 域 大 和 斎 場 組 合 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 地 方 公 務 員 法 及 び 広 域 大 和 斎 場 組 合 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 に 関 する 条 例 の 規 定 により 広 域 大 和 斎 場 組 合 の 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 を 次 のとおり 公 表 します 1 職 員 の 任 免 及 び 職 員

More information

地方独立行政法人三重県立総合医療センター役員報酬等規程

地方独立行政法人三重県立総合医療センター役員報酬等規程 地 方 独 立 行 政 法 人 三 重 県 立 総 合 医 療 センター 職 員 給 与 規 程 平 成 24 年 4 月 1 日 規 程 第 29 号 [ 沿 革 ] 平 成 24 年 8 月 30 日 一 部 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 三 重 県 立 総 合 医 療 センター 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という

More information

九 十 十 一 十 二 十 三 休 日 給 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 期 末 手 当 勤 勉 手 当 医 師 手 当 ( 給 与 の 支 払 ) 第 3 条 職 員 の 給 与 は その 全 額 を 通 貨 で 直 接 職 員 に 支 払 うものとする ただし 法 令 及 び 理 事

九 十 十 一 十 二 十 三 休 日 給 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 期 末 手 当 勤 勉 手 当 医 師 手 当 ( 給 与 の 支 払 ) 第 3 条 職 員 の 給 与 は その 全 額 を 通 貨 で 直 接 職 員 に 支 払 うものとする ただし 法 令 及 び 理 事 独 立 行 政 法 人 年 金 健 康 保 険 福 祉 施 設 整 理 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 17 年 10 月 1 日 1 7 規 程 第 6 号 改 正 平 成 18 年 3 月 29 日 18 規 程 第 4 号 改 正 平 成 19 年 3 月 28 日 19 規 程 第 2 号 改 正 平 成 19 年 8 月 29 日 19 規 程 第 6 号 改 正 平 成 19 年

More information

2 特 殊 勤 務 手 当 時 間 外 勤 務 手 当 及 び 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 は 毎 月 17 日 に その 前 月 の 月 額 の 全 額 を 支 給 する 3 第 12 条 に 規 定 する 日 割 計 算 による 給 与 の 支 給 日 は 給 与 支 給 細 則 で

2 特 殊 勤 務 手 当 時 間 外 勤 務 手 当 及 び 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 は 毎 月 17 日 に その 前 月 の 月 額 の 全 額 を 支 給 する 3 第 12 条 に 規 定 する 日 割 計 算 による 給 与 の 支 給 日 は 給 与 支 給 細 則 で 防 災 科 学 技 術 研 究 所 職 員 給 与 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 14 条 ) 第 2 章 給 与 第 1 節 俸 給 ( 第 15 条 - 第 21 条 ) 第 2 節 諸 手 当 ( 第 22 条 - 第 37 条 ) 第 3 章 給 与 の 特 例 ( 第 38 条 - 第 42 条 ) 附 則 ( 平 成 13 年 4 月 1 日 13 規 程

More information

大分大学職員給与規程(案)

大分大学職員給与規程(案) 国 立 大 学 法 人 大 分 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 平 成 16 年 規 程 第 18 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 大 分 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 5 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 29 条 の 規 定 により, 国 立 大 学 法 人 大 分

More information

第 5 章 兼 業 ( 第 44 条 第 46 条 ) 第 6 章 勤 務 時 間 休 日 及 び 休 暇 ( 第 47 条 第 59 条 ) 第 7 章 出 張 ( 第 60 条 ) 第 8 章 妊 産 婦 である 職 員 に 対 する 特 例 ( 第 61 条 第 63 条 ) 第 9 章 給

第 5 章 兼 業 ( 第 44 条 第 46 条 ) 第 6 章 勤 務 時 間 休 日 及 び 休 暇 ( 第 47 条 第 59 条 ) 第 7 章 出 張 ( 第 60 条 ) 第 8 章 妊 産 婦 である 職 員 に 対 する 特 例 ( 第 61 条 第 63 条 ) 第 9 章 給 国 立 大 学 法 人 筑 波 大 学 本 部 等 職 員 就 業 規 則 平 成 17 年 3 月 24 日 法 人 規 則 第 7 号 改 正 平 成 18 年 法 人 規 則 第 8 号 平 成 18 年 法 人 規 則 第 45 号 平 成 18 年 法 人 規 則 第 53 号 平 成 19 年 法 人 規 則 第 10 号 平 成 19 年 法 人 規 則 第 56 号 平 成 20 年

More information

7-25給与規則160303

7-25給与規則160303 国 立 大 学 法 人 埼 玉 大 学 教 職 員 給 与 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 1 1 3 号 ( 目 的 ) 改 正 平 成 17. 3.28 16 規 則 220 平 成 17.11. 1 17 規 則 16 平 成 17.12. 1 17 規 則 22 平 成 18. 4. 1 18 規 則 4 平 成 19. 4. 1 19 規 則 9 平 成 19. 5.17

More information

<4832332E338B8B975E8CF6955C8169967B92A1816A2E786C73>

<4832332E338B8B975E8CF6955C8169967B92A1816A2E786C73> 総 括 () 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 決 算 ) 塩 竈 市 の 給 与 等 について 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) ( 平 成 22 年 度 末 ) A B B/A 平 成 2 年 度 の 人 件 費 率 平 成 22 年 度 57,266 人 2,59,774 486,43 3,398,0 5.7% 6.2%

More information

Microsoft Word - 給与規程( )_本則.doc

Microsoft Word - 給与規程( )_本則.doc 18 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 教 職 員 給 与 規 程 27.4.24 最 終 改 正 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 教 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 28 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 ( 以 下 本 学 という )に 勤 務

More information

国立大学法人富山大学職員給与規則

国立大学法人富山大学職員給与規則 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 給 与 規 則 平 成 17 年 1 0 月 1 日 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 改 正 平 成 19 年 10 月 1 日 改 正 平 成 20 年 4 月 1 日 改 正 平 成 2 1 年 4 月 1 日 改 正 平 成 2 1 年 21 月 1 日 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日

More information

<5461726F2D824F8253817C824F82528D9197A791E58A779640906C938C8B9E>

<5461726F2D824F8253817C824F82528D9197A791E58A779640906C938C8B9E> 国 立 大 学 法 人 東 京 外 国 語 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 54 号 改 正 平 成 16 年 10 月 1 日 規 則 第 199 号 平 成 17 年 7 月 1 日 規 則 第 48 号 平 成 17 年 11 月 22 日 規 則 第 85 号 平 成 18 年 3 月 28 日 規 則 第 18 号 平 成 19 年 3 月 20

More information

平成17年度の人事行政等の状況

平成17年度の人事行政等の状況 平 成 25 年 度 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 1. 職 員 の 任 免 及 び に 関 する 状 況 (1) 職 員 の 採 用 退 職 の 状 況 ( 平 成 25 年 4 月 2 日 から 平 成 26 年 4 月 1 日 ) 職 種 H25.4.1 現 在 期 間 内 の 退 職 者 期 間 内 の 採 用 者 H26.4.1 現 在 医 師 118 人 32

More information

19

19 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 給 与 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 教 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 19 年 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 規 則 第 2 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 33 条 の 規 定 に 基 づき 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 ( 以 下 法 人 という )の 教 職 員 (

More information

技 能 労 務 職 高 校 卒 137,200 円 146,700 円 中 学 卒 129,200 円 137,200 円 (3) 職 員 の 経 験 年 数 別 平 均 給 料 月 額 の 状 況 (26 年 4 月 1 日 現 在 ) 区 分 経 験 年 数 15 年 以 上 経 験 年 数 2

技 能 労 務 職 高 校 卒 137,200 円 146,700 円 中 学 卒 129,200 円 137,200 円 (3) 職 員 の 経 験 年 数 別 平 均 給 料 月 額 の 状 況 (26 年 4 月 1 日 現 在 ) 区 分 経 験 年 数 15 年 以 上 経 験 年 数 2 上 北 山 村 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 1. 職 員 の 任 免 及 び 職 員 数 に 関 する 状 況 平 成 25 年 4 月 1 日 現 平 成 25 年 度 中 の 退 平 成 25 年 度 中 及 び 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 の 職 員 数 A 職 者 数 平 成 26 年 4 月 1 日 採 在 の 職 員 数 B B-A 用 者 数 36 人 0

More information

2 給 与 の 状 況 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 人 口 人 件 費 率 歳 出 額 A 実 質 収 支 人 件 費 B ( 平 成 24 年 度 末 ) (B/A) 平 成 25 年 3 月 31 日 % 平 成 24 年 度 67,4

2 給 与 の 状 況 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 人 口 人 件 費 率 歳 出 額 A 実 質 収 支 人 件 費 B ( 平 成 24 年 度 末 ) (B/A) 平 成 25 年 3 月 31 日 % 平 成 24 年 度 67,4 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 について 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 に 関 する 条 例 に 基 づき 市 職 員 の 給 与 や 勤 務 条 件 研 修 や 福 利 厚 生 等 について 主 に 平 成 24 年 度 の 状 況 を 公 表 します 1 任 免 および 職 員 数 に 関 する 状 況 (1) 職 員 採 用 試 験 の 状 況 ( 平 成

More information

動 を 生 じた 者 には その 日 から 新 たに 定 められた 給 料 を 支 給 する 2 職 員 が 離 職 した 時 は その 日 まで 給 料 を 支 給 する 3 職 員 が 死 亡 した 時 は その 月 まで 給 料 を 支 給 する 4 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定

動 を 生 じた 者 には その 日 から 新 たに 定 められた 給 料 を 支 給 する 2 職 員 が 離 職 した 時 は その 日 まで 給 料 を 支 給 する 3 職 員 が 死 亡 した 時 は その 月 まで 給 料 を 支 給 する 4 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定 地 方 独 立 行 政 法 人 山 形 県 酒 田 市 病 院 機 構 職 員 給 与 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 山 形 県 酒 田 市 病 院 機 構 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 と いう ) 第 21 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 同 規 則 第 3 条 第 1 項 の 規 定 により 任 命 された 者 (

More information

写 26 人 委 給 第 546 号 平 成 26 年 9 月 30 日 福 岡 県 議 会 議 長 加 地 邦 雄 殿 福 岡 県 知 事 小 川 洋 殿 福 岡 県 人 事 委 員 会 委 員 長 簑 田 孝 行 福 岡 県 の 職 員 の 給 与 等 に 関 する 報 告 及 び 勧 告 について 福 岡 県 人 事 委 員 会 は 地 方 公 務 員 法 第 8 条 第 14 条 及 び 第

More information

26年度給与公表様式(菰野町).xls

26年度給与公表様式(菰野町).xls の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 (25 年 度 末 ) A 25 年 度 人 千 41,329 1,767,541 実 質 収 支 千 54,695 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) B B/A 24 年 度 の 人 件 費 率 千 2,467,197 22.9 22.8

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081798F4390B388C4817A906C8E968D7390AD8CF6955C5F483233906C8E9694E98F9189DB5F48508366815B835E2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081798F4390B388C4817A906C8E968D7390AD8CF6955C5F483233906C8E9694E98F9189DB5F48508366815B835E2E646F63> 愛 西 市 の 人 事 行 政 の 運 営 状 況 を 公 表 し ま す 市 の 人 事 行 政 運 営 の 公 正 性 透 明 性 を 高 めるため 愛 西 市 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 に 関 する 条 例 ( 平 成 17 年 愛 西 市 条 例 第 172 号 ) 第 6 条 の 規 定 に 基 づいて 平 成 22 年 度 の 職 員 給 与 勤 務 条 件

More information

(4) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2%の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている

(4) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2%の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている 平 成 26 年 度 鶴 岡 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) ( 平 成 26 年 1 月 1 日 ) A B B/A 平 成 24 年 度 の 人 件 費 率 平 成 人 % % 25 年 度 134,630

More information

<81798AAE90AC94C5817A483236906C8E968D7390AD81694832372E348C668DDA94C5816A288F4390B3292E786C73>

<81798AAE90AC94C5817A483236906C8E968D7390AD81694832372E348C668DDA94C5816A288F4390B3292E786C73> 函 館 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 25 年 度 住 民 基 本 台 帳 人 口 (25 年 12 月 31 日 ) 出 額 A 実 質 収 支 人 件 費 B/A 人 274,485 135,133,615 1,560,497 17,631,082 B 人 件 費 率 13.1 ( 参 考 ) 24

More information

< F2D31398A438B5A8BB388E78B408D5C8F418BC68B4B91A52E6A7464>

< F2D31398A438B5A8BB388E78B408D5C8F418BC68B4B91A52E6A7464> 独 立 行 政 法 人 海 技 教 育 機 構 就 業 規 則 平 成 18 年 4 月 1 日 海 技 教 育 機 構 規 程 第 9 号 改 正 平 成 20 年 3 月 19 日 海 技 教 育 機 構 規 程 第 14 号 改 正 平 成 21 年 2 月 27 日 海 技 教 育 機 構 規 程 第 8 号 改 正 平 成 21 年 7 月 9 日 海 技 教 育 機 構 規 程 第 2

More information

別紙3

別紙3 亀 山 市 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 について これは 地 方 公 務 員 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 261 号 ) 第 58 条 の2 及 び 亀 山 市 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 に 関 する 条 例 ( 平 成 18 年 条 例 第 1 号 )の 規 定 に 基 づき 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 について 公 表 するものです

More information

H26 公表原案.xls

H26 公表原案.xls 水 戸 市 公 告 水 戸 市 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 に 関 する 条 例 ( 平 成 7 年 水 戸 市 条 例 第 3 号 ) 第 6 条 の 規 定 に 基 づき, 水 戸 市 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 について, 次 のとおり 公 表 する 平 成 6 年 9 月 8 日 水 戸 市 長 高 橋 靖 平 成 6 年 度 水 戸 市 事 行 政 の

More information

Microsoft Word - 103030

Microsoft Word - 103030 国 立 大 学 法 人 北 陸 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 職 員 就 業 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 北 院 大 規 則 第 17 号 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 5 条 ) 第 2 章 人 事 第 1 節 採 用 ( 第 6 条 ~ 第 10 条 ) 第 2 節 昇 格 及 び 降 格 ( 第 11 条 第 12 条 ) 第 3 節 異 動

More information

2. 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 (24 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 号 給 の 給 料 月 額 最 高 号 給 の 給 料 月 額 1 級 2 級 3 級 135,6 185,8 222,9 243,7 38,1 355, 4 級 388,6 ( 単 位 : 円 ) 5 級

2. 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 (24 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 号 給 の 給 料 月 額 最 高 号 給 の 給 料 月 額 1 級 2 級 3 級 135,6 185,8 222,9 243,7 38,1 355, 4 級 388,6 ( 単 位 : 円 ) 5 級 南 アルプス 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について ( 南 アルプス 市 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 報 告 ) 1. 職 員 の 給 与 の 状 況 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 (23 年 度 末 ) A B 年 度 人 人 件 費 率 B/A % ( 参 考 ) 22

More information

(1) 各 給 与 項 目 の 計 算 上 1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは これを 切 り 捨 てて 計 算 する ただし 1 時 間 あたりの 算 定 給 与 額 に1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは 四 捨 五 入 する (2) 給 与 の 総 支 給 額 に1 円

(1) 各 給 与 項 目 の 計 算 上 1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは これを 切 り 捨 てて 計 算 する ただし 1 時 間 あたりの 算 定 給 与 額 に1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは 四 捨 五 入 する (2) 給 与 の 総 支 給 額 に1 円 独 立 行 政 法 人 農 林 漁 業 信 用 基 金 職 員 給 与 規 程 最 終 改 正 平 成 15 年 10 月 1 日 独 信 基 (101) 平 成 15 年 第 35 号 平 成 28 年 4 月 20 日 独 信 基 602 平 成 28 年 度 第 5 号 制 定 ( 総 則 ) 第 1 条 独 立 行 政 法 人 農 林 漁 業 信 用 基 金 の 業 務 に 常 時 従 事

More information

第 1 職 員 の 任 命 及 び 職 員 数 に 関 する 状 況 1 新 規 採 用 の 状 況 ( 平 成 25 年 度 ) 男 性 女 性 合 一 般 事 務 2 人 7 人 技 術 職 保 育 士 3 人 4 人 6 人 6 人 12 人 2 再 任 用 の 状 況 ( 平 成 25 年

第 1 職 員 の 任 命 及 び 職 員 数 に 関 する 状 況 1 新 規 採 用 の 状 況 ( 平 成 25 年 度 ) 男 性 女 性 合 一 般 事 務 2 人 7 人 技 術 職 保 育 士 3 人 4 人 6 人 6 人 12 人 2 再 任 用 の 状 況 ( 平 成 25 年 目 次 北 本 市 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 を 公 表 します( 平 成 26 年 度 ) 北 本 市 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 に 関 する 条 例 に 基 づき 市 職 員 の 給 与 や 勤 務 条 件 の 状 況 などの 人 事 行 政 のあらましをお 知 らせします 第 1 職 員 の 任 命 及 び 職 員 数 に 関 する 状 況 1

More information

(H25.3HP\214\366\225\\.xls)

(H25.3HP\214\366\225\\.xls) 総 括 の 給 与 定 員 管 理 等 について () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (23 年 度 末 ) A B B/A 22 年 度 の 件 費 率 年 度 23 20,405 6,70,284 79,68 2,422,689 4.5 5.6 (2) 職 員 給 与 費 の 状 況

More information

2 特 別 給 人 事 委 員 会 の 勧 告 区 分 民 間 の 支 給 割 公 務 員 の 支 給 格 差 勧 告 年 間 支 給 数 合 A 数 B A-B ( 改 定 数 ) 年 度 ( 注 ) 民 間 の 支 給 割 合 は 民 間 事 業 所 で 支 払 われた 賞 与 等 の 特 別

2 特 別 給 人 事 委 員 会 の 勧 告 区 分 民 間 の 支 給 割 公 務 員 の 支 給 格 差 勧 告 年 間 支 給 数 合 A 数 B A-B ( 改 定 数 ) 年 度 ( 注 ) 民 間 の 支 給 割 合 は 民 間 事 業 所 で 支 払 われた 賞 与 等 の 特 別 梼 原 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 ( 一 般 会 計 松 診 四 万 診 会 計 ) 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) 区 分 人 口 23 年 度 の ( 年 度 末 ) A B (B/A) 人 件 費 率 H25.3.31 千 千 千 %

More information

(4) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 1 給 料 表 の 見 直 し [ 実 施 ] 実 施 内 容 ( 給 料 表 の 改 定 実 施 時 期 ) 平 成 27 年 4 月 1 日 ( 内 容 ) 行 政 職 給 料 表 について 国 の 見 直 し 内

(4) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 1 給 料 表 の 見 直 し [ 実 施 ] 実 施 内 容 ( 給 料 表 の 改 定 実 施 時 期 ) 平 成 27 年 4 月 1 日 ( 内 容 ) 行 政 職 給 料 表 について 国 の 見 直 し 内 千 歳 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 ( 平 成 26 年 1 月 1 日 ) 25 年 度 人 95,459 43,717,187 実 質 収 支 A 418,757 人 件 費 B 6,088,907 人 件 費 率 ( 参 考 ) B/A 24 年 度 の 人

More information

<5461726F2D30362D3334974C8AFA8CD99770904588F58F418BC68B4B92F6>

<5461726F2D30362D3334974C8AFA8CD99770904588F58F418BC68B4B92F6> 独 立 行 政 法 人 国 立 科 学 博 物 館 有 期 雇 用 職 員 就 業 規 程 平 成 21 年 4 月 1 日 館 長 裁 定 最 終 改 正 平 成 27 年 3 月 3 日 館 長 決 裁 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 3 条 ) 第 2 章 人 事 ( 第 4 条 第 17 条 ) 第 3 章 給 与 及 び 退 職 手 当 ( 第 18 条 第 25 条 )

More information

特別区人事委員会の業務状況の報告

特別区人事委員会の業務状況の報告 平 成 19 年 度 文 京 区 人 事 行 政 の 運 営 状 況 等 の 公 表 平 成 19 年 12 月 文 京 区 総 務 部 職 員 課 目 次 文 京 区 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 について 1 1 職 員 の 任 免 及 び 職 員 数 に 関 する 状 況 2 2 職 員 の 給 与 の 状 況 4 3 職 員 の 勤 務 時 間 その 他 の 勤 務 条 件 の

More information

Taro-H24年度.jtd

Taro-H24年度.jtd 石 井 町 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 ( 平 成 24 年 度 ) 1. 職 員 の 任 免 及 び 職 員 数 に 関 する 状 況 (1) 職 員 採 用 の 状 況 (H24.4.1) 一 般 行 政 事 務 4 人 幼 稚 園 教 諭 1 人 保 育 士 9 人 計 14 人 (2) 職 員 の 退 職 状 況 (H23.4.1~H24.3.31) 一 般 行 政 事 務

More information

第 1 条 この 規 則 は 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 以 下 労 基 法 という ) 第 89 条 の 規 定 により 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 ( 以 下 大 学 という )に 勤 務 す る 職 員 の 就 業 について 必 要 な

第 1 条 この 規 則 は 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 以 下 労 基 法 という ) 第 89 条 の 規 定 により 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 ( 以 下 大 学 という )に 勤 務 す る 職 員 の 就 業 について 必 要 な 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 就 業 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 改 正 平 成 17 年 10 月 11 日 平 成 18 年 4 月 1 日 平 成 19 年 4 月 1 日 平 成 21 年 4 月 1 日 平 成 22 年 8 月 1 日 平 成 23 年 7 月 20 日 平 成 25 年 3 月 22 日 平 成 26 年 3 月 25 日 平 成 26

More information

○00106 年俸制適用職員給与規則( 改正)

○00106 年俸制適用職員給与規則( 改正) 国 立 大 学 法 人 熊 本 大 学 年 俸 制 適 用 職 員 給 与 規 則 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 7 条 ) 第 2 章 基 本 年 俸 給 の 決 定 ( 第 8 条 - 第 11 条 ) 第 3 章 業 績 給 ( 第 12 条 第 13 条 ) 第 4 章 手 当 ( 第 14 条 - 第 40 条 ) 第 5 章 給 与 の 特 例 等 ( 第 41 条

More information

(4) 給 与 改 定 の 状 況 1 月 例 給 平 成 26 年 度 398,627 減 額 前 人 事 委 員 会 の 勧 告 民 間 給 与 公 務 員 給 与 較 差 383,279 15,348 397,629 (0.25%) 勧 告 A B A-B ( 平 均 改 定 率 ) 給 与

(4) 給 与 改 定 の 状 況 1 月 例 給 平 成 26 年 度 398,627 減 額 前 人 事 委 員 会 の 勧 告 民 間 給 与 公 務 員 給 与 較 差 383,279 15,348 397,629 (0.25%) 勧 告 A B A-B ( 平 均 改 定 率 ) 給 与 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 北 海 道 の 給 与 定 員 管 理 等 について( 平 成 26 年 度 公 表 ) 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) ( 平 成 26 年 1 月 1 日 ) A B B/A 平 成 24 年 度 の 人 件 費 率 平 成 人 千 千 千 % %

More information

<313931303031208B4B92F630378D8681408175904588F58B8B975E8B4B92F68176816932383032313689FC90B3816A2E786477>

<313931303031208B4B92F630378D8681408175904588F58B8B975E8B4B92F68176816932383032313689FC90B3816A2E786477> 独 立 行 政 法 人 郵 便 貯 金 簡 易 生 命 保 険 管 理 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 19 年 10 月 1 日 規 程 第 7 号 最 近 改 正 平 成 28 年 2 月 16 日 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章 基 本 給 第 1 節 通 則 ( 第 4 条 - 第 10 条 ) 第 2 節 初 任 給 ( 第 11 条 第

More information

ハ 1 週 間 の 所 定 労 働 日 数 が2 日 以 下 の 職 員 ( 育 児 休 業 の 申 出 等 ) 第 4 条 育 児 休 業 を 取 得 しようとする 職 員 は 育 児 休 業 を 開 始 しようとする 期 間 の 初 日 ( 以 下 育 児 休 業 開 始 予 定 日 という )

ハ 1 週 間 の 所 定 労 働 日 数 が2 日 以 下 の 職 員 ( 育 児 休 業 の 申 出 等 ) 第 4 条 育 児 休 業 を 取 得 しようとする 職 員 は 育 児 休 業 を 開 始 しようとする 期 間 の 初 日 ( 以 下 育 児 休 業 開 始 予 定 日 という ) 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 職 員 育 児 休 業 等 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 改 正 平 成 18 年 4 月 1 日 平 成 21 年 3 月 3 日 平 成 21 年 6 月 23 日 平 成 22 年 3 月 19 日 平 成 22 年 11 月 30 日 平 成 23 年 3 月 29 日 平 成 24 年 3 月 30 日 平 成 26 年 12 月

More information

○ ○都道府県(市町村)の職員の任免状況について

○ ○都道府県(市町村)の職員の任免状況について 地 方 公 務 員 法 第 58 条 の 2 及 び 大 崎 上 島 町 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 に 関 する 条 例 第 4 条 の 規 定 に 基 づき 平 成 25 年 度 における 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 を 次 のとおり 公 表 します 平 成 26 年 4 月 大 崎 上 島 町 長 高 田 幸 典 空 欄 としている 事 項 については 地

More information

一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 4 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 級 級 3 級 4 級 5 級 6 級 1 号 給 の 135,60 185,80,90 61,90 89,0 30,60 給 料 月 額 最 高 号 給 の 43,70 307,80 354,70 38

一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 4 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 級 級 3 級 4 級 5 級 6 級 1 号 給 の 135,60 185,80,90 61,90 89,0 30,60 給 料 月 額 最 高 号 給 の 43,70 307,80 354,70 38 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 口 3 年 度 (3 年 度 末 ) 美 里 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 5,1 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 A 1,381,30 B B/A ( 参 考 ) 年 度 の 件 費 率 8,831 1,96,4 15.85 17.40 () 職 員 給 与 費

More information

<817995BD90AC3233944E9378817A8B8B975E93998FEE95F18CF6955C83568358836583808E518D6C976C8EAE2E786C73>

<817995BD90AC3233944E9378817A8B8B975E93998FEE95F18CF6955C83568358836583808E518D6C976C8EAE2E786C73> 気 仙 沼 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) ( 年 度 末 ) A B B/A 1 年 度 の 人 件 費 率 年 度 人 73,37 8,88,688 1,479,998 6,94,564 1.7

More information

Microsoft Word - 23.研修医就業規則( ).docx

Microsoft Word - 23.研修医就業規則( ).docx 国 立 大 学 法 人 滋 賀 医 科 大 学 非 常 勤 職 員 ( 研 修 医 ) 就 業 規 則 平 成 18 年 4 月 1 日 制 定 平 成 27 年 4 月 1 日 最 終 改 正 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 滋 賀 医 科 大 学 教 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 とい う ) 第 2 条 第 2 項

More information

<976C8EAE81698E738BE692AC91BA94C5816A8267323820288F4390B38DCF95AA292E786C73>

<976C8EAE81698E738BE692AC91BA94C5816A8267323820288F4390B38DCF95AA292E786C73> 別 紙 の 給 与 定 員 管 理 等 について 総 括 () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) ( 平 成 8 年 日 ) A B B/A 5 年 度 の 件 費 率 6 年 度,6,9,979 千 千 千 5,5 58,6 8..4 () 職 員 給 与 費 の 状 況 ( 普 通 会

More information

Taro-職員給与規程(最終改正20141

Taro-職員給与規程(最終改正20141 公 立 大 学 法 人 奈 良 県 立 医 科 大 学 職 員 給 与 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 公 立 大 学 法 人 奈 良 県 立 医 科 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 28 条 の 規 定 に 基 づ き 公 立 大 学 法 人 奈 良 県 立 医 科 大 学 ( 以 下 法 人 という )に 勤 務 する 職 員 (

More information

(5) 給 与 改 定 の 状 況 1 月 例 給 事 委 員 会 の 勧 告 ( 参 考 ) 区 分 民 間 給 与 公 務 員 給 与 較 差 勧 告 給 与 改 定 率 国 の 改 定 率 A B A-B ( 改 定 率 ) 19 年 度 ( ) 0.0 ( 注 ) 民 間 給 与 公 務 員

(5) 給 与 改 定 の 状 況 1 月 例 給 事 委 員 会 の 勧 告 ( 参 考 ) 区 分 民 間 給 与 公 務 員 給 与 較 差 勧 告 給 与 改 定 率 国 の 改 定 率 A B A-B ( 改 定 率 ) 19 年 度 ( ) 0.0 ( 注 ) 民 間 給 与 公 務 員 別 紙 3 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 19 年 度 住 民 基 本 台 帳 口 南 三 陸 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について (19 年 度 末 ) 18,285 歳 出 額 A 8,398,986 実 質 収 支 件 費 B 件 費 率 B/A ( 参 考 ) 18 年 度 の 件 費 率 180,597 1,853,799 22.1

More information

国立大学法人上越教育大学職員就業規則

国立大学法人上越教育大学職員就業規則 国 立 大 学 法 人 上 越 教 育 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 10 号 ) 最 終 改 正 平 成 28 年 2 月 4 日 規 則 第 1 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は, 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 以 下 労 基 法 という ) 第 89 条 の 規 定 に 基

More information

2 職 員 は みだりに 欠 勤 し 遅 刻 し 又 は 早 退 してはならない 3 職 員 は みだりに 他 人 を 職 場 に 立 ち 入 らせてはならない 4 職 員 は 職 場 において 他 の 職 員 の 執 務 を 妨 げ その 他 秩 序 を 乱 す 言 動 をしてはな らない 5 職

2 職 員 は みだりに 欠 勤 し 遅 刻 し 又 は 早 退 してはならない 3 職 員 は みだりに 他 人 を 職 場 に 立 ち 入 らせてはならない 4 職 員 は 職 場 において 他 の 職 員 の 執 務 を 妨 げ その 他 秩 序 を 乱 す 言 動 をしてはな らない 5 職 定 年 制 職 員 ( 研 究 系 ) 就 業 規 程 ( 平 25 規 程 第 80 号 平 成 26 年 3 月 25 日 ) 改 正 平 26 規 程 第 16 号 平 成 26 年 11 月 28 日 平 26 規 程 第 41 号 平 成 27 年 1 月 28 日 平 26 規 程 第 67 号 平 成 27 年 3 月 31 日 平 27 規 程 第 28 号 平 成 28 年 3 月

More information

(3) 職 員 の 初 任 給 の 状 況 ( 平 成 5 年 月 日 現 在 ) 決 定 初 任 給 採 用 年 経 過 後 給 料 月 額 大 学 卒 7, 8, 一 般 行 政 職 短 大 卒 9,8 6, 高 校 卒, 8,5 () 職 員 の 経 験 年 数 別 学 歴 別 平 均 給 料

(3) 職 員 の 初 任 給 の 状 況 ( 平 成 5 年 月 日 現 在 ) 決 定 初 任 給 採 用 年 経 過 後 給 料 月 額 大 学 卒 7, 8, 一 般 行 政 職 短 大 卒 9,8 6, 高 校 卒, 8,5 () 職 員 の 経 験 年 数 別 学 歴 別 平 均 給 料 総 括 平 成 5 年 度 標 津 町 の 事 行 政 の 運 営 状 況 について () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 総 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) ( 年 度 末 ) A B B/A 3 年 度 の 件 費 率 年 度 5,587 6,5,9 % % 8,5 87,75 3..6 () 職 員 給 与 費 の 状

More information

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 24 年 4 月 1 日 現 在 ) ( 単 位 : ) 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 1 号 給 の 給 料 月 額 135,600 185,800 220,269 258,809 285,787 316

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 24 年 4 月 1 日 現 在 ) ( 単 位 : ) 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 1 号 給 の 給 料 月 額 135,600 185,800 220,269 258,809 285,787 316 平 成 24 年 度 上 越 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 平 成 25 年 4 月 公 表 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (23 年 度 末 ) 23 年 度 202,876 111,300,540 A 3,115,095 16,066,853 B

More information

(4) ラスパイレス 指 数 の 状 況 ( 各 年 4 月 1 日 現 在 ) ( 例 ) 15 15 1 1 95 95 9 9 ( 例 ) 15 (H2) (H2) (H24) (H24) (H25.4.1) (H25.4.1) (H24) 94.4 95. 1. (H24) 12.1 1.2

(4) ラスパイレス 指 数 の 状 況 ( 各 年 4 月 1 日 現 在 ) ( 例 ) 15 15 1 1 95 95 9 9 ( 例 ) 15 (H2) (H2) (H24) (H24) (H25.4.1) (H25.4.1) (H24) 94.4 95. 1. (H24) 12.1 1.2 平 成 25 年 度 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) ( 平 成 24 年 度 末 ) A B B/A 平 成 2 年 度 の 件 費 率 平 成 24 年 度 千 千 千 5,594,744,222 164,19 62,94

More information

(3) 一 般 行 政 職 の 級 別 職 員 数 等 の 状 況 ( 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 ) 区 分 標 準 的 な 職 務 内 容 職 員 数 構 成 比 8 級 部 長 9 人 2.5% 7 級 次 長 監 6 人 1.6% 6 級 課 長 主 幹 42 人 11.4%

(3) 一 般 行 政 職 の 級 別 職 員 数 等 の 状 況 ( 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 ) 区 分 標 準 的 な 職 務 内 容 職 員 数 構 成 比 8 級 部 長 9 人 2.5% 7 級 次 長 監 6 人 1.6% 6 級 課 長 主 幹 42 人 11.4% 半 田 市 告 示 第 122 号 半 田 市 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 に 関 する 条 例 ( 平 成 17 年 半 田 市 条 例 第 2 号 )6 条 の 規 定 に 基 づき 平 成 25 年 度 における 半 田 市 の 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 について 次 のとおり 公 表 する 平 成 26 年 12 月 9 日 半 田 市 長 榊

More information

職 員 の 経 験 年 数 別 学 歴 別 平 均 給 料 月 額 ( 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 ) 一 般 行 政 職 および 技 能 労 務 職 については 経 験 年 数 10 年 15 年 20 年 の 該 当 者 がいませんでした 3 一 般 行 政 職 の 級 別 職 員

職 員 の 経 験 年 数 別 学 歴 別 平 均 給 料 月 額 ( 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 ) 一 般 行 政 職 および 技 能 労 務 職 については 経 験 年 数 10 年 15 年 20 年 の 該 当 者 がいませんでした 3 一 般 行 政 職 の 級 別 職 員 地 方 公 務 員 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 261 号 ) 第 58 条 の 2 および 松 山 衛 生 事 務 組 合 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 に 関 する 条 例 ( 平 成 17 年 松 山 市 条 例 第 2 号 準 用 )に 基 づき 松 山 衛 生 事 務 組 合 の 人 事 行 政 の 運 営 などの 状 況 概 要 を 公 表 します 1

More information

第 2 章 服 務 ( 服 務 ) 第 3 条 任 期 制 職 員 は 職 務 上 の 責 務 を 自 覚 し 機 構 の 目 的 達 成 のため 職 務 の 遂 行 に 当 たっては 規 律 を 遵 守 し 誠 実 に 職 務 に 専 念 しなければならない ( 任 期 制 職 員 の 倫 理 )

第 2 章 服 務 ( 服 務 ) 第 3 条 任 期 制 職 員 は 職 務 上 の 責 務 を 自 覚 し 機 構 の 目 的 達 成 のため 職 務 の 遂 行 に 当 たっては 規 律 を 遵 守 し 誠 実 に 職 務 に 専 念 しなければならない ( 任 期 制 職 員 の 倫 理 ) 任 期 制 職 員 就 業 規 程 ( 平 16 規 程 第 10 号 平 成 16 年 4 月 1 日 ) 改 正 平 17 規 程 第 4 号 平 成 17 年 4 月 1 日 平 18 規 程 第 57 号 平 成 19 年 3 月 13 日 平 18 規 程 第 101 号 平 成 19 年 3 月 30 日 平 19 規 程 第 20 号 平 成 19 年 8 月 23 日 平 19 規

More information

KT6 定年制職員就業規程

KT6 定年制職員就業規程 定 年 制 職 員 就 業 規 程 ( 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 27 年 規 程 第 6 号 ) 目 次 第 1 章 総 則 第 1 条 目 的 第 2 条 適 用 範 囲 第 2 章 勤 務 第 1 節 勤 務 心 得 第 3 条 職 務 の 遂 行 第 4 条 禁 止 事 項 第 5 条 許 可 及 び 届 出 事 項 第 2 節 勤 務 時 間 休 憩 及 び 休 日 第 6

More information

<483233899396EC8E73904588F58B8B975E8CF6955C8CB48D652E786C73>

<483233899396EC8E73904588F58B8B975E8CF6955C8CB48D652E786C73> の 給 与 定 員 管 理 等 について ( 平 成 23 年 4 月 1 日 ) 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 (21 年 度 末 ) A 21 年 度 3,455 19,33,478 実 質 収 支 472,685 件 費 B 3,364,471 件 費 率 ( 参 考 ) B/A 2 年 度 の 件 費 率 17.7

More information

池 田 市 職 員 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 人 件 費 ( 平 成 年 度 普 通 会 計 決 算 ) 人 口 歳 出 額 A 実 質 収 支 人 件 費 B 人 件 費 率 B/A ( 参 考 ) 前 年 度 の 人 件 費 率 101,638 人 363 億

池 田 市 職 員 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 人 件 費 ( 平 成 年 度 普 通 会 計 決 算 ) 人 口 歳 出 額 A 実 質 収 支 人 件 費 B 人 件 費 率 B/A ( 参 考 ) 前 年 度 の 人 件 費 率 101,638 人 363 億 池 田 市 職 員 の 給 与 定 員 管 理 等 について 目 次 1 総 括 1 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 3 3 一 般 行 政 職 の 級 別 職 員 数 等 の 状 況 職 員 の 手 当 の 状 況 56 5 特 別 職 の 報 酬 等 の 状 況 7 6 職 員 数 採 用 試 験 の 状 況 811 7 勤 務 時 間 その 他 の 勤 務 条

More information

(Microsoft Word - \201\233\213\213\227^\213K\222\366_H doc)

(Microsoft Word - \201\233\213\213\227^\213K\222\366_H doc) 目 的 ) 地 方 独 立 行 政 法 人 奈 良 県 立 病 院 機 構 職 員 給 与 規 程 1 づき 与 に 関 この 地 する 方 規 独 事 程 立 項 は 行 を 政 定 地 法 めることを 方 人 独 奈 立 良 行 県 政 立 目 法 病 的 人 院 とする 奈 機 良 構 県 ( 立 以 病 下 院 機 法 構 人 就 という )に 業 規 則 ( 以 下 勤 就 務 業 する

More information

2 前 項 の 場 合 控 除 すべき 給 料 の1 時 間 あたりの 金 額 の 計 算 は 以 下 のとおりとする (1) 月 給 の 場 合 基 本 給 1か 月 平 均 所 定 労 働 時 間 数 ( ) (365- 年 間 所 定 休 日 日 数 ) 1 日 の 所 定 労 働 時 間 =

2 前 項 の 場 合 控 除 すべき 給 料 の1 時 間 あたりの 金 額 の 計 算 は 以 下 のとおりとする (1) 月 給 の 場 合 基 本 給 1か 月 平 均 所 定 労 働 時 間 数 ( ) (365- 年 間 所 定 休 日 日 数 ) 1 日 の 所 定 労 働 時 間 = 2 給 与 規 程 関 係 この 項 目 では 就 業 規 則 の 給 与 に 関 する 事 項 について 別 に 定 めた 給 与 規 程 として 参 考 例 を 記 載 しています 法 人 会 給 与 規 程 ( 参 考 例 ) ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 就 業 規 則 第 条 の 規 程 に 基 づき 職 員 の 給 与 に 関 する 必 要 な 事 項 を 定 めることを

More information

Microsoft Word - H25人事行政公表(最終)

Microsoft Word - H25人事行政公表(最終) 亀 岡 市 公 告 第 60 号 亀 岡 市 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 亀 岡 市 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 に 関 する 条 例 ( 平 成 17 年 3 月 29 日 条 例 第 5 号 ) の 規 定 に 基 づき 平 成 24 年 度 における 亀 岡 市 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 について 次 のと おり 公 表 する 平

More information

職 員 の 初 任 給 等 の 状 況 () 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び の 状 況 ( 年 4 月 日 現 在 ) 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 ( ベース) 44. 歳 6,4,6 6 4.4 歳,44 4,7 7,6 4. 歳 7,

職 員 の 初 任 給 等 の 状 況 () 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び の 状 況 ( 年 4 月 日 現 在 ) 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 ( ベース) 44. 歳 6,4,6 6 4.4 歳,44 4,7 7,6 4. 歳 7, 別 紙 の 給 与 定 員 管 理 等 について 総 括 () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) 4 年 度 (4 年 度 末 ),7 4,,4 A 千 千 千,4 4, B. B/A 年 度 の 件 費 率. () 職 員 給 与 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 4 年 度

More information

職 員 の 平 均 給 料 の 月 額 初 任 給 などの 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 及 び 平 均 給 料 平 均 給 与 の 月 額 の 状 況 ( 平 成 26 年 4 月 支 給 分 ) 平 均 年 齢 平 均 給 料 の 月 額 平 均 給 与 月 額 医 師 41.2

職 員 の 平 均 給 料 の 月 額 初 任 給 などの 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 及 び 平 均 給 料 平 均 給 与 の 月 額 の 状 況 ( 平 成 26 年 4 月 支 給 分 ) 平 均 年 齢 平 均 給 料 の 月 額 平 均 給 与 月 額 医 師 41.2 平 成 25 年 度 掛 川 市 袋 井 市 病 院 企 業 団 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 掛 川 市 袋 井 市 病 院 企 業 団 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 に 関 する 条 例 に 基 づき 掛 川 市 袋 井 市 病 院 企 業 団 の 任 免 給 与 勤 務 条 件 などの 概 要 についてお 知 らせします 1. 職 員 の 任

More information

1 職 員 の 任 免 及 び 職 員 数 に 関 する 状 況 (1) 職 員 の 採 用 の 状 況 平 成 25 年 度 新 たに 採 用 した 職 員 数 は27 人 です 職 種 別 性 別 内 訳 は 以 下 のとおりです 区 分 一 般 事 務 ( 単 位 : 人 ) 土 木 電 気

1 職 員 の 任 免 及 び 職 員 数 に 関 する 状 況 (1) 職 員 の 採 用 の 状 況 平 成 25 年 度 新 たに 採 用 した 職 員 数 は27 人 です 職 種 別 性 別 内 訳 は 以 下 のとおりです 区 分 一 般 事 務 ( 単 位 : 人 ) 土 木 電 気 平 成 25 年 度 今 治 市 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 について 地 方 公 務 員 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 261 号 ) 第 58 条 の2 及 び 今 治 市 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 に 関 する 条 例 ( 平 成 17 年 今 治 市 条 例 第 313 号 )に 基 づき 今 治 市 の 人 事 行 政 の 運 営 等

More information

2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 25 年 4 月 1 日 現 在 ) ア 一 般 行 政 職 区 分 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均

2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 25 年 4 月 1 日 現 在 ) ア 一 般 行 政 職 区 分 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 森 町 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 について 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 平 成 24 年 度 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 24 年 度 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 人 件 費 割 合 ( 参 考 ) ( 平 成 24 年 度 末 ) A B B/A 23 年 度 人 件 費 率 人 千 円 千 円 千 円 %

More information

宇都宮大学○○○○規程

宇都宮大学○○○○規程 国 立 大 学 法 人 宇 都 宮 大 学 職 員 就 業 規 則 制 定 平 成 16 規 程 第 10 号 一 部 改 正 平 成 17 規 程 第 18 号 平 成 18 規 程 第 6 号 平 成 19 規 程 第 19 号 平 成 20 規 程 第 77 号 平 成 21 規 程 第 18 号 平 成 22 規 程 第 97 号 平 成 25 規 程 第 20 号 平 成 25 規 程 第

More information

<8179483233817A906C8E968D7390AD82CC895E8963939982CC8FF38BB582CC8CF6955C2E786C73>

<8179483233817A906C8E968D7390AD82CC895E8963939982CC8FF38BB582CC8CF6955C2E786C73> の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 ⑴ 人 件 費 の 状 況 ( 平 成 22 年 度 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) ( 平 成 22 年 度 末 ) A B B/A 平 成 21 年 度 の 人 件 費 率 264,775 人 89,572,418 千 989,606 千 17,550,569

More information

9 政 令 指 定 都 市 平 均 全 国 市 平 均 (5) 給 与 改 定 の 状 況 1 月 例 給 民 間 給 与 事 委 員 会 の 勧 告 公 務 員 給 与 較 差 勧 告 給 与 改 定 率 ( 参 考 ) 国 の 改 定 率 A B AB ( 改 定 率 ) 23 年 度 399,

9 政 令 指 定 都 市 平 均 全 国 市 平 均 (5) 給 与 改 定 の 状 況 1 月 例 給 民 間 給 与 事 委 員 会 の 勧 告 公 務 員 給 与 較 差 勧 告 給 与 改 定 率 ( 参 考 ) 国 の 改 定 率 A B AB ( 改 定 率 ) 23 年 度 399, の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (22 年 度 末 ) A B B/A 21 年 度 の 件 費 率 22 年 度 715,637 268,79,786 4,138,833 47,61,99 17.5 16.5 (48,651,395)

More information

(1) 採 用 ( 第 3 条 第 4 条 第 1 号 及 び 第 5 条 (ただし 第 2 項 第 2 号 は 準 用 しない ) (2) 退 職 ( 第 13 条 ただし 第 1 項 第 3 号 及 び 第 4 号 は 準 用 しない ) (3) 解 雇 ( 第 14 条 から 第 18 条 )

(1) 採 用 ( 第 3 条 第 4 条 第 1 号 及 び 第 5 条 (ただし 第 2 項 第 2 号 は 準 用 しない ) (2) 退 職 ( 第 13 条 ただし 第 1 項 第 3 号 及 び 第 4 号 は 準 用 しない ) (3) 解 雇 ( 第 14 条 から 第 18 条 ) 独 立 行 政 法 人 医 薬 品 医 療 機 器 総 合 機 構 嘱 託 等 就 業 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 16 規 程 第 11 号 改 正 平 成 17 年 3 月 31 日 17 規 程 第 17 号 平 成 17 年 10 月 27 日 17 規 程 第 37 号 平 成 18 年 3 月 22 日 18 規 程 第 4 号 平 成 18 年 11 月 27 日 18

More information

2 職 員 の 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 給 料 月 額 及 び の 状 況 (25 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 和 歌 山 県 42.9 42.5 平 均 給 料 月 額 ( 国 比 較 ベース) 歳 329,49 366,889 348,96 歳 333,5

2 職 員 の 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 給 料 月 額 及 び の 状 況 (25 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 和 歌 山 県 42.9 42.5 平 均 給 料 月 額 ( 国 比 較 ベース) 歳 329,49 366,889 348,96 歳 333,5 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 24 年 度 住 民 基 本 台 帳 口 (24 年 度 末 ) の 給 与 定 員 管 理 等 について 歳 出 額 A 実 質 収 支 件 費 3,871 11,86,75 657,66 2,462,693 22.2 B 件 費 率 B/A ( 参 考 ) 23 年 度 の 件 費 率 19.7 (2) 職 員 給 与 費

More information

等 分 して 支 給 する 4 次 に 掲 げる 者 は 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けることができる 遺 族 としない (1) 職 員 を 故 意 に 死 亡 させた 者 (2) 職 員 の 死 亡 前 に 当 該 職 員 の 死 亡 によって 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けること

等 分 して 支 給 する 4 次 に 掲 げる 者 は 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けることができる 遺 族 としない (1) 職 員 を 故 意 に 死 亡 させた 者 (2) 職 員 の 死 亡 前 に 当 該 職 員 の 死 亡 によって 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けること 国 立 大 学 法 人 高 知 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 4 4 号 最 終 改 正 平 成 28 年 3 月 30 日 規 則 第 156 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 高 知 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 73 条 の 規 定

More information

( 初 任 本 俸 の 基 準 ) 第 4 条 新 たに 採 用 する 者 の 初 任 本 俸 は 6 等 級 29 号 俸 を 大 学 卒 業 者 の 基 準 とし 学 歴 職 歴 能 力 等 を 総 合 的 に 勘 案 して 決 定 する ( 昇 給 ) 第 5 条 昇 給 は 職 員 各 人

( 初 任 本 俸 の 基 準 ) 第 4 条 新 たに 採 用 する 者 の 初 任 本 俸 は 6 等 級 29 号 俸 を 大 学 卒 業 者 の 基 準 とし 学 歴 職 歴 能 力 等 を 総 合 的 に 勘 案 して 決 定 する ( 昇 給 ) 第 5 条 昇 給 は 職 員 各 人 独 立 行 政 法 人 石 油 天 然 ガス 金 属 鉱 物 資 源 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 2 月 29 日 2004 年 ( 総 企 ) 規 程 第 9 号 最 終 改 正 平 成 28 年 2 月 15 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 独 立 行 政 法 人 石 油 天 然 ガス 金 属 鉱 物 資 源 機 構 ( 以 下 機 構 とい う )の 職

More information

( 副 本 部 長 の 専 決 事 の 代 決 ) 第 6 条 の2 副 本 部 長 の 専 決 できる 事 務 について 副 本 部 長 不 在 のときは 主 管 部 長 がその 事 務 を 代 決 することができる 2 副 本 部 長 及 び 主 管 部 長 が 共 に 不 在 のときは あらか

( 副 本 部 長 の 専 決 事 の 代 決 ) 第 6 条 の2 副 本 部 長 の 専 決 できる 事 務 について 副 本 部 長 不 在 のときは 主 管 部 長 がその 事 務 を 代 決 することができる 2 副 本 部 長 及 び 主 管 部 長 が 共 に 不 在 のときは あらか 大 阪 府 警 察 処 務 規 程 昭 和 30 年 8 月 26 日 本 部 訓 令 第 31 号 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 4 条 ) 第 2 章 事 務 の 専 決 及 び 代 決 ( 第 5 条 第 13 条 ) 第 3 章 文 書 ( 第 14 条 第 15 条 ) 第 4 章 削 除 第 5 章 公 印 ( 第 19 条 ) 第 6 章 関 係 者 等 の 招 致

More information

札 幌 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 ⑴ 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 ( 参 考 ) 歳 出 額 人 件 費 人 件 費 率 区 分 人 口 実 質 収 支 24 年 度 の (A) (B) (B/A) (26 年 1

札 幌 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 ⑴ 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 ( 参 考 ) 歳 出 額 人 件 費 人 件 費 率 区 分 人 口 実 質 収 支 24 年 度 の (A) (B) (B/A) (26 年 1 平 成 26 年 度 札 幌 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 1 2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 4 3 一 般 行 政 職 の 級 別 職 員 数 等 の 状 況 6 4 職 員 の 手 当 の 状 況 8 5 特 別 職 の 報 酬 等 の 状 況 12 6 職 員 数 の 状 況 13 7 公 営 企 業 職 員 の 状 況 (1)

More information

(5) 給 与 改 定 の 状 況 1 月 例 給 人 事 委 員 会 の 勧 告 区 分 民 間 給 与 公 務 員 給 与 較 差 勧 告 A B AB ( 改 定 率 ) 24 年 度 386,022 381,317 4,705 ( 注 ) 月 例 給 については 県 国 ともに 勧 告 が

(5) 給 与 改 定 の 状 況 1 月 例 給 人 事 委 員 会 の 勧 告 区 分 民 間 給 与 公 務 員 給 与 較 差 勧 告 A B AB ( 改 定 率 ) 24 年 度 386,022 381,317 4,705 ( 注 ) 月 例 給 については 県 国 ともに 勧 告 が 福 島 県 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 23 年 度 (23 年 度 末 ) 人 1,991,865 2,231,214,824 A 5,986,441 275,881,976 B 人 件 費 率 ( 参 考 ) B/A 22 年

More information

静岡県公立大学法人職員就業規則

静岡県公立大学法人職員就業規則 平 成 21 年 4 月 1 日 規 程 第 7 号 地 方 独 立 行 政 法 人 静 岡 県 立 病 院 機 構 職 員 就 業 規 則 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 5 条 ) 第 2 章 人 事 第 1 節 採 用 ( 第 6 条 - 第 9 条 ) 第 2 節 評 定 ( 第 10 条 ) 第 3 節 昇 任 及 び 降 任 等 ( 第 11 条 第 12 条 ) 第

More information

ア. 市 長 事 務 部 及 び 行 政 委 員 会 等 の 状 況 職 員 数 給 与 費 (A) 給 料 期 末 勤 勉 その 他 の 手 当 手 当 計 (B) 17,942 (9) 73,455,664 29,765,941 25,618,225 128,839,830 ( 注 )1. 職

ア. 市 長 事 務 部 及 び 行 政 委 員 会 等 の 状 況 職 員 数 給 与 費 (A) 給 料 期 末 勤 勉 その 他 の 手 当 手 当 計 (B) 17,942 (9) 73,455,664 29,765,941 25,618,225 128,839,830 ( 注 )1. 職 第 2 章 職 員 の 給 与 勤 務 時 間 その 他 の 勤 務 条 件 の 状 況 地 方 公 務 員 の 給 与 は 国 や 他 の 地 方 公 共 団 体 の 職 員 民 間 企 業 の 従 業 員 の 給 与 等 を 考 慮 して 定 めることになっています 市 には 公 平 中 立 な 機 関 である 事 委 員 会 が 設 置 されており 事 委 員 会 は 毎 年 市 内 民 間

More information

(2) 懲 戒 については 戒 告 は 3 ヵ 月 減 給 は 6 ヵ 月 停 職 は 9 ヵ 月 4 病 気 休 暇 休 職 欠 勤 により 勤 務 しなかった 職 員 が 再 び 勤 務 するに 至 った 場 合 において 他 の 職 員 との 均 衡 上 必 要 があると 認 められるときは

(2) 懲 戒 については 戒 告 は 3 ヵ 月 減 給 は 6 ヵ 月 停 職 は 9 ヵ 月 4 病 気 休 暇 休 職 欠 勤 により 勤 務 しなかった 職 員 が 再 び 勤 務 するに 至 った 場 合 において 他 の 職 員 との 均 衡 上 必 要 があると 認 められるときは 財 団 法 人 大 分 県 文 化 スポーツ 振 興 財 団 プロパー 職 員 給 与 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 財 団 法 人 大 分 県 文 化 スポーツ 振 興 財 団 職 員 就 業 規 程 ( 以 下 就 業 規 程 という ) 第 31 条 の 規 定 に 基 づき プロパー 職 員 の 給 与 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする

More information

2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 (26 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 区 分 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与

2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 (26 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 区 分 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) (26 年 1 月 1 日 ) A B B/A 24 年 度 の 人 件 費 率 人 千 千 千 % % 25 年 度 41,213 25,799,074 423,690 4,234,063 16.4 18.0 (2)

More information

務 に 従 事 する 職 員 ロ 課 外 活 動 指 導 における 学 生 の 教 育, 特 定 の 課 外 活 動 の 技 術 的 な 指 導 及 び 各 種 大 会 の 校 外 引 率 業 務 に 従 事 する 職 員 ハ 学 生 寮 における 学 生 の 教 育, 生 活 指 導 及 び 相

務 に 従 事 する 職 員 ロ 課 外 活 動 指 導 における 学 生 の 教 育, 特 定 の 課 外 活 動 の 技 術 的 な 指 導 及 び 各 種 大 会 の 校 外 引 率 業 務 に 従 事 する 職 員 ハ 学 生 寮 における 学 生 の 教 育, 生 活 指 導 及 び 相 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 非 常 勤 教 職 員 就 業 規 則 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 規 則 第 11 号 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 17 年 4 月 20 日 一 部 改 正 平 成 18 年 4 月 4 日 一 部 改 正 平 成 19 年 3 月 30 日 一 部 改 正

More information

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 24 年 4 月 1 日 現 在 ) ( 単 位 : 円 ) 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 1 号 給 の 給 料 月 額 135,600 185,800 222,900 261,900 289,200 320,600 最

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 24 年 4 月 1 日 現 在 ) ( 単 位 : 円 ) 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 1 号 給 の 給 料 月 額 135,600 185,800 222,900 261,900 289,200 320,600 最 飛 騨 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) 実 質 収 支 (H23 年 度 末 ) A B B/A H22 年 度 の 人 件 費 率 人 千 円 千 円 千 円 % % 23 年 度 26,858 17,655,457 1,317,559

More information

職 員 でその 職 務 の 級 が 七 級 以 上 である 者 にあつては 三 号 俸 ) 上 位 の 号 俸 に 昇 給 させることを 標 準 として 行 うことができる ただし 勤 務 成 績 が 特 に 良 好 であつて 理 事 長 が 必 要 あると 認 める 者 に ついては 八 号 俸

職 員 でその 職 務 の 級 が 七 級 以 上 である 者 にあつては 三 号 俸 ) 上 位 の 号 俸 に 昇 給 させることを 標 準 として 行 うことができる ただし 勤 務 成 績 が 特 に 良 好 であつて 理 事 長 が 必 要 あると 認 める 者 に ついては 八 号 俸 地 方 競 馬 全 国 協 会 職 員 給 与 規 程 ( 原 文 縦 書 ) 昭 和 三 十 七 年 十 一 月 一 日 昭 和 三 十 七 年 度 規 約 第 六 号 最 終 改 正 平 成 二 八 年 三 月 一 一 日 平 成 二 七 年 度 規 約 第 七 号 ( 目 的 ) 第 一 条 地 方 競 馬 全 国 協 会 の 職 員 の 給 与 に 関 する 事 項 は この 規 程 の 定

More information

( 服 務 の 基 本 ) 第 9 条 準 職 員 は 職 務 の 社 会 的 責 任 を 自 覚 し 社 会 福 祉 の 向 上 及 び 法 人 事 業 の 使 命 達 成 のため 全 力 を 挙 げ 誠 実 に 職 務 を 遂 行 しなければならない 第 3 章 服 務 規 律 ( 服 務 の

( 服 務 の 基 本 ) 第 9 条 準 職 員 は 職 務 の 社 会 的 責 任 を 自 覚 し 社 会 福 祉 の 向 上 及 び 法 人 事 業 の 使 命 達 成 のため 全 力 を 挙 げ 誠 実 に 職 務 を 遂 行 しなければならない 第 3 章 服 務 規 律 ( 服 務 の 準 職 員 就 業 規 則 及 び 給 与 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 社 会 福 祉 法 人 麦 の 子 会 ( 以 下 法 人 という ) 就 業 規 則 第 3 条 の 規 定 に 基 づいて 雇 用 する 準 職 員 の 労 働 条 件 服 務 規 律 その 他 の 就 業 に 関 する 事 項 を 定 めるものである 2 この 規 則 に 定

More information

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 24 年 4 月 1 日 現 在 ) ( 単 位 : 円 ) 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 1 号 給 の 給 料 月 額 最 高 号 給 の 給 料 月 額 135,600 185,800 222,900 261

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 24 年 4 月 1 日 現 在 ) ( 単 位 : 円 ) 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 1 号 給 の 給 料 月 額 最 高 号 給 の 給 料 月 額 135,600 185,800 222,900 261 津 幡 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 ⑴ 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 人 口 ( 平 成 23 年 度 末 ) 歳 出 額 A 実 質 収 支 人 件 費 B 人 件 費 率 B/A ( 参 考 ) 22 年 度 の 人 件 費 率 23 年 度 人 37,549 12,760,557 199,134 2,173,562

More information

< F2D F58F418BC68B4B91A52E6A7464>

< F2D F58F418BC68B4B91A52E6A7464> 国 立 大 学 法 人 宮 崎 大 学 職 員 就 業 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 改 正 平 成 17 年 3 月 30 日 平 成 18 年 3 月 30 日 平 成 19 年 3 月 30 日 平 成 20 年 3 月 31 日 平 成 21 年 3 月 30 日 平 成 21 年 5 月 29 日 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 就 業 規 則 (

More information

水戸市公告

水戸市公告 笠 間 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 公 表 内 容 は, 総 務 省 の 公 表 様 式 に 基 づくものです (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 23 年 度 住 民 基 本 台 帳 口 (23 年 度 末 ) 79,227 歳 出 額 A 29,869,854 実 質 収 支 666,702 件 費 B 5,808,980 件 費 率

More information

(5) 給 与 改 定 の 状 況 1 月 例 給 事 委 員 会 の 勧 告 ( 参 考 ) 民 間 給 与 公 務 員 給 与 較 差 勧 告 給 与 改 定 率 国 の 改 定 率 A B AB ( 改 定 率 ) 410 22 年 度 375,873 376,283 ( 0.11) 0.11

(5) 給 与 改 定 の 状 況 1 月 例 給 事 委 員 会 の 勧 告 ( 参 考 ) 民 間 給 与 公 務 員 給 与 較 差 勧 告 給 与 改 定 率 国 の 改 定 率 A B AB ( 改 定 率 ) 410 22 年 度 375,873 376,283 ( 0.11) 0.11 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 (22 年 度 末 ) A B 22 年 度 1,025,619 539,469,112 4,455,499 151,781,717 件 費 率 ( 参 考 ) B/A 22 年 度 の 件 費 率 28.1 27.9 (2)

More information

3 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 (23 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 新 潟 県 政 令 指 定 都 市 平 均 平 均 年 齢 43

3 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 (23 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 新 潟 県 政 令 指 定 都 市 平 均 平 均 年 齢 43 別 紙 3 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (22 年 度 末 ) A B B/A 21 年 度 の 件 費 率 22 年 度 803,072 349,918,053 1,594,508 54,662,625 15.6 15.4

More information

治 1 税 15 税 19 15 156 庫 158 庫 159 警 察 160 警 察 16 女 子 産 際 補 助 確 16 児 休 165 織 運 166 割 賦 販 売 170 割 賦 販 売 17 175 18 得 税 186 税 187 災 害 補 償 188 災 害 補 償 189 義

治 1 税 15 税 19 15 156 庫 158 庫 159 警 察 160 警 察 16 女 子 産 際 補 助 確 16 児 休 165 織 運 166 割 賦 販 売 170 割 賦 販 売 17 175 18 得 税 186 税 187 災 害 補 償 188 災 害 補 償 189 義 案 新 旧 照 文 1 9 5 自 治 5 織 5 6 70 76 81 8 10 研 究 110 11 11 1 1 私 占 禁 止 引 確 15 私 占 禁 止 引 確 17 安 19 治 10 治 1 税 15 税 19 15 156 庫 158 庫 159 警 察 160 警 察 16 女 子 産 際 補 助 確 16 児 休 165 織 運 166 割 賦 販 売 170 割 賦 販 売

More information

(4) ラスパイレス 指 数 の 状 況 11. 15. 1. 95. (H2.4.1) 92. (H25.4.1) 12.7 (H25.4.1) 参 考 値 94.8 (H25.7.1) 99.4 (H25.4.1) 14.5 (H25.4.1) (H25.7.1) 13.2 12.2 (H25.

(4) ラスパイレス 指 数 の 状 況 11. 15. 1. 95. (H2.4.1) 92. (H25.4.1) 12.7 (H25.4.1) 参 考 値 94.8 (H25.7.1) 99.4 (H25.4.1) 14.5 (H25.4.1) (H25.7.1) 13.2 12.2 (H25. 平 成 25 年 度 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 (24 年 度 末 ) (A) 24 年 度 千 千 19,973 13,566,146 243,191 件 費 (B) 千 2,7,115 件 費 率 ( 参 考 ) (B/A) 23 年 度 の 件 費 率

More information

3 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 24 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 岐 阜 県 類 似 団 体 平 均 年 齢 平 均 給

3 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 24 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 岐 阜 県 類 似 団 体 平 均 年 齢 平 均 給 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 H23 年 度 (H23 年 度 末 ) 92,515 の 給 与 定 員 管 理 等 について 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 A B 47,237,799 3,355,983 7,34,613 件 費 率 B/A 15.5 ( 参 考 ) H22 年 度 の 件 費 率 14.3 (2) 職

More information

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 24 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 号 給 の 給 料 月 額 最 高 号 給 の 給 料 月 額 ( 注 ) 給 料 月 額 は 給 与 抑 制 措 置 を 行 う 前 のものである ( 単 位 : ) 5 級 6 級 職 員 の

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 24 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 号 給 の 給 料 月 額 最 高 号 給 の 給 料 月 額 ( 注 ) 給 料 月 額 は 給 与 抑 制 措 置 を 行 う 前 のものである ( 単 位 : ) 5 級 6 級 職 員 の 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) の 給 与 定 員 管 理 等 について 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (2 年 度 末 ) A B B/A 22 年 度 の 件 費 率 平 成 2 年 度 15,628 7,45,811 486,659 1,188,45 16. 16.5 (2) 職 員 給 与

More information

人件費の状況(普通会計決算)

人件費の状況(普通会計決算) 小 田 原 市 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 について < 平 成 25 年 度 実 績 補 正 版 > 平 成 26 年 12 月 小 田 原 市 企 画 部 職 員 課 0 1 総 括... 3 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 )... 3 (2) 職 員 給 与 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 )... 3 (3)ラスパイレス 指 数 の

More information

一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 (4 年 4 月 日 現 在 ) ( 単 位 : ) 級 級 級 4 級 5 級 号 給 の 給 料 月 額 5, 85,,9,9 89, 最 高 号 給 の 給 料 月 額 4,7 7,8 54,7 88, 4, ( 注 ) 給 料 月 額 は 給 与

一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 (4 年 4 月 日 現 在 ) ( 単 位 : ) 級 級 級 4 級 5 級 号 給 の 給 料 月 額 5, 85,,9,9 89, 最 高 号 給 の 給 料 月 額 4,7 7,8 54,7 88, 4, ( 注 ) 給 料 月 額 は 給 与 の 給 与 定 員 管 理 等 について の 職 員 は 平 成 4 年 4 月 日 現 在 で7 ( 特 別 職 を 含 む)です 皆 さんの 生 活 に 密 接 にかかわる 福 祉 医 療 教 育 土 木 産 業 観 光 消 防 などさまざま な 野 で 働 いています 村 職 員 の 給 与 は 村 議 会 の 議 決 を 経 て 定 められた 給 与 条 例 により 支 給 されています その

More information