独立行政法人物質・材料研究機構任期制職員給与規程

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1 独 立 行 政 法 人 物 質 材 料 研 究 機 構 任 期 制 職 給 与 規 程 平 成 18 年 3 月 31 日 18 規 程 第 3 号 改 正 : 平 成 18 年 7 月 18 日 18 規 程 第 79 号 改 正 : 平 成 18 年 10 月 2 日 18 規 程 第 96 号 改 正 : 平 成 19 年 5 月 8 日 19 規 程 第 29 号 改 正 : 平 成 19 年 6 月 4 日 19 規 程 第 37 号 改 正 : 平 成 19 年 7 月 17 日 19 規 程 第 51 号 改 正 : 平 成 19 年 11 月 5 日 19 規 程 第 65 号 改 正 : 平 成 20 年 2 月 18 日 20 規 程 第 6 号 改 正 : 平 成 21 年 3 月 23 日 21 規 程 第 46 号 改 正 : 平 成 22 年 3 月 29 日 22 規 程 第 19 号 改 正 : 平 成 22 年 6 月 29 日 22 規 程 第 45 号 第 一 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 独 立 行 政 法 人 物 質 材 料 研 究 機 構 ( 以 下 機 構 という )の 任 期 制 職 の 給 与 は 独 立 行 政 法 人 物 質 材 料 研 究 機 構 任 期 制 職 就 業 規 則 ( 平 成 18 年 3 月 28 日 18 規 程 第 47 号 以 下 任 期 制 就 業 規 則 という ) 第 36 条 に 基 づき 本 規 程 の 定 めるところによ る ( 給 与 決 定 の 原 則 ) 第 2 条 給 与 は 任 期 制 職 の 職 務 の 複 雑 困 難 及 び 責 任 の 度 合 経 験 資 格 並 びにその 勤 務 成 績 に 基 づいて 理 事 長 が 決 定 する ( 給 与 体 系 ) 第 3 条 任 期 制 職 の 給 与 は 本 給 及 び 諸 手 当 とする 但 し 国 等 の 要 請 に 応 じて 国 家 公 務 等 を 退 職 し 引 き 続 き 機 構 に 雇 用 されることとなった 者 については 国 等 の 給 与 体 系 に 準 じ 人 事 院 規 則 9-40 第 2 条 第 3 号 ニ 及 び 第 6 条 第 1 項 第 2 号 ニ 並 びに 第 8 条 第 1 項 第 2 号 に 該 当 するよう 理 事 長 が 定 める 2 本 給 は 月 額 又 は 日 額 とする 3 諸 手 当 は 通 勤 手 当 時 間 外 勤 務 手 当 及 び 法 定 休 日 勤 務 手 当 とする ( 給 与 の 支 給 ) 第 4 条 給 与 は 法 令 により 控 除 すべきもの 及 び 職 の 過 半 数 を 代 表 する 者 との 協 定 によるも のを 除 き その 全 額 を 通 貨 で 直 接 又 は 任 期 制 職 が 指 定 する 預 金 又 は 貯 金 の 口 座 への 振 込 みにより 支 払 う ( 給 与 の 計 算 期 間 及 び 支 給 定 日 ) 第 5 条 給 与 の 計 算 期 間 及 び 支 給 定 日 は 次 のとおりとする 一 給 与 の 支 給 定 日 は 毎 月 17 日 とする 二 給 与 の 支 給 定 日 が 土 曜 日 に 当 たる 場 合 にはその 前 日 に 日 曜 日 に 当 たる 場 合 にはその 前 々 日 に 支 払 う ただし その 日 が15 日 となる 場 合 で かつ 休 日 に 当 たるときは 1 8 日 に 支 払 うこととする 三 計 算 期 間 は 毎 月 1 日 から 末 日 までとし 翌 月 の17 日 に 支 払 う 四 任 期 制 職 が 離 職 及 び 死 亡 したときは その 日 まで 給 与 を 支 給 する 五 第 4 号 により 給 与 を 支 給 する 場 合 であって 月 の 途 中 での 入 所 離 職 のときは その 期 間 の 現 日 数 から 週 休 日 の 日 数 を 差 し 引 いた 日 数 を 基 礎 として 日 割 によって 計 算 する ( 非 常 時 払 い) 第 6 条 任 期 制 職 が 次 の 各 号 の 一 に 該 当 し かつ 請 求 があった 場 合 には 前 条 に 定 める 支 給 定 日 前 であっても その 日 までの 勤 務 に 対 する 給 与 を 支 給 することができる 一 本 人 が 死 亡 したとき 二 その 他 理 事 長 がやむを 得 ない 事 由 があると 認 めたとき ( 給 与 の 端 数 計 算 )

2 第 7 条 給 与 の 端 数 計 算 は 次 のとおりとする 一 各 給 与 項 目 の 計 算 上 1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは これを 切 捨 てて 計 算 する ただし 1 時 間 あたりの 算 定 給 与 額 に1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは 四 捨 五 入 する 二 給 与 の 総 支 給 額 に1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは これを 切 捨 てて 計 算 する ( 勤 務 1 時 間 あたりの 算 定 基 礎 額 ) 第 8 条 勤 務 1 時 間 あたりの 算 定 基 礎 額 の 算 出 方 法 は 次 のとおりとする 一 月 額 制 の 場 合 は 月 給 に12を 乗 じ 当 該 年 度 の 総 勤 務 時 間 数 で 除 した 額 とする 二 日 額 制 の 場 合 は 日 給 を1 日 の 勤 務 時 間 で 除 した 額 とする ただし 事 務 業 務 及 び 研 究 業 務 については 時 給 の 額 とする ( 支 給 者 の 特 例 ) 第 9 条 任 期 制 職 が 死 亡 した 場 合 の 給 与 等 は 労 働 基 準 法 施 行 規 則 ( 昭 和 22 年 厚 生 省 令 第 23 号 ) 第 42 条 又 は 第 43 条 に 規 定 する 者 に 支 給 する 第 二 章 給 与 第 一 節 本 給 ( 本 給 ) 第 10 条 本 給 は 任 期 制 職 の 担 当 する 職 務 の 複 雑 困 難 及 び 責 任 の 度 に 基 づいて 決 定 する 2 フルタイム 任 期 制 職 は 月 額 それ 以 外 の 者 (パートタイム 任 期 制 職 )は 日 額 とし 別 表 に 基 づき 支 給 する ただし 事 務 業 務 及 び 研 究 業 務 の 日 額 については 時 給 に1 日 の 勤 務 時 間 を 乗 じて 得 た 額 とする 3 NIMS 招 聘 研 究 NIMS 特 別 研 究 NIMS 若 手 研 究 NIMSポスドク 研 究 及 びNIMS 研 究 の 月 額 には 最 大 で10 時 間 分 の 時 間 外 勤 務 手 当 及 び 法 定 休 日 勤 務 手 当 が 含 まれているものとする 裁 量 労 働 制 適 用 者 のみ 第 12 条 に 規 定 する 時 間 外 勤 務 手 当 の うち 深 夜 勤 務 に 対 する 手 当 の20 時 間 相 当 分 及 び 代 休 を 取 得 した 場 合 の 法 定 休 日 以 外 の 休 日 における 勤 務 に 対 する 手 当 の16 時 間 30 分 相 当 分 並 びに 第 13 条 に 規 定 する 法 定 休 日 勤 務 手 当 のうち 代 休 を 取 得 した 場 合 の 法 定 休 日 における 勤 務 に 対 する 手 当 の16 時 間 30 分 相 当 分 を 含 むものとする 4 NIMS 招 聘 研 究 NIMS 特 別 研 究 NIMS 若 手 研 究 NIMSポスドク 研 究 及 びNIMS 研 究 の 内 公 務 宿 舎 等 へ 入 居 した 場 合 は 本 給 から27,000 円 の 減 額 調 整 を 行 うこととする 減 額 調 整 は 公 務 宿 舎 等 への 入 居 日 の 属 する 月 の 翌 月 (その 日 が 月 の 初 日 であるときは その 日 の 属 する 月 )から 開 始 する また 減 額 調 整 を 受 けている 職 が 公 務 宿 舎 等 を 退 去 した 場 合 は 退 去 日 の 属 する 月 の 翌 月 より 減 額 調 整 を 行 わないこと とする 第 二 節 諸 手 当 ( 通 勤 手 当 ) 第 11 条 通 勤 手 当 は 独 立 行 政 法 人 物 質 材 料 研 究 機 構 定 年 制 職 給 与 規 程 ( 平 成 13 年 4 月 2 日 13 規 程 第 9 号 ) 第 22 条 を 準 用 する ただし 支 給 単 位 期 間 については1 箇 月 とし 本 給 が 日 額 の 者 については 1 箇 月 分 の 通 勤 手 当 を21で 除 した 額 を1 日 分 として 支 給 する ( 時 間 外 勤 務 手 当 ) 第 12 条 時 間 外 勤 務 手 当 は 任 期 制 職 就 業 規 則 第 17 条 の 規 定 により 所 定 労 働 時 間 外 又 は 法 定 休 日 以 外 の 休 日 に 勤 務 を 命 ぜられて 勤 務 した 任 期 制 職 に 対 し その 勤 務 1 時 間 につ き 第 8 条 に 規 定 する 勤 務 1 時 間 あたりの 給 与 額 に 次 に 掲 げる 勤 務 の 区 分 に 応 じた 割 合 を 乗 じ て 得 た 額 を 時 間 外 勤 務 手 当 として 支 給 する ただし その 勤 務 が 午 後 10 時 から 翌 日 の 午 前 5 時 までの 間 である 場 合 には それぞれの 割 合 に100 分 の25を 加 算 した 割 合 とする (1) 休 日 を 除 く 標 準 勤 務 時 間 内 の 所 定 労 働 時 間 を 超 える 勤 務 100 分 の100 (2) 法 定 休 日 を 除 く 標 準 勤 務 時 間 外 の 所 定 労 働 時 間 を 超 える 勤 務 の 合 計 が1 月 ( 毎 月 1 日 を 起 算 日 とする 以 下 この 条 において 同 じ )につき45 時 間 以 内 における 勤 務

3 100 分 の125 (3) 法 定 休 日 及 び 雇 用 契 約 書 に 定 める 勤 務 日 以 外 の 日 を 除 く 休 日 における 勤 務 ( 第 5 号 から 第 8 号 のいずれかの 勤 務 に 該 当 する 場 合 を 除 く) 100 分 の125 (4) 雇 用 契 約 書 に 定 める 勤 務 以 外 の 日 における 標 準 勤 務 時 間 内 の 勤 務 100 分 の100 (5) 法 定 休 日 を 除 く 標 準 勤 務 時 間 を 超 える 勤 務 法 定 休 日 及 び 雇 用 契 約 書 に 定 める 勤 務 日 以 外 の 日 を 除 く 休 日 における 勤 務 の 合 計 が1 月 につき45 時 間 を 超 え60 時 間 以 内 における 勤 務 100 分 の125 (6) 法 定 休 日 を 除 く 標 準 勤 務 時 間 を 超 える 勤 務 法 定 休 日 及 び 雇 用 契 約 書 に 定 める 勤 務 日 以 外 の 日 を 除 く 休 日 における 勤 務 の 合 計 が1 月 につき60 時 間 を 超 える 勤 務 100 分 の150 (7) 法 定 休 日 を 除 く 標 準 勤 務 時 間 を 超 える 勤 務 法 定 休 日 及 び 雇 用 契 約 書 に 定 める 勤 務 日 以 外 の 日 を 除 く 休 日 における 勤 務 の 合 計 が1 年 ( 毎 年 4 月 1 日 を 起 算 日 とする)につき360 時 間 を 超 える 勤 務 100 分 の125 (8) 法 定 休 日 及 び 雇 用 契 約 書 に 定 める 勤 務 日 以 外 の 日 を 除 く 休 日 のおける 勤 務 に 代 休 を 取 得 した 場 合 第 5 号 及 び 第 7 号 に 定 める 割 合 から100 分 の100を 控 除 した 割 合 2 前 項 第 5 号 の 規 定 にかかわらず 労 働 基 準 法 第 37 条 第 3 項 に 定 める 労 使 協 定 を 締 結 した 場 合 であって 職 から 申 し 出 があった 場 合 には 前 項 第 5 号 の 時 間 外 勤 務 手 当 の 払 いに 代 え 前 項 第 2 号 若 しくは 第 3 号 の 時 間 外 勤 務 手 当 を 支 払 うこととし あわせて 代 替 休 暇 を 付 与 する その 他 代 替 休 暇 の 付 与 については 労 使 協 定 の 定 めるところによる ( 法 定 休 日 勤 務 手 当 ) 第 13 条 法 定 休 日 勤 務 手 当 は 任 期 制 職 就 業 規 則 第 17 条 の 規 定 により 法 定 休 日 に 勤 務 を 命 ぜられて 勤 務 した 任 期 制 職 に 対 し その 勤 務 1 時 間 につき 任 期 制 職 給 与 規 程 第 8 条 に 規 定 する 勤 務 1 時 間 あたりの 給 与 額 に 次 に 掲 げる 勤 務 の 区 分 に 応 じた 割 合 を 乗 じて 得 た 額 を 法 定 休 日 勤 務 手 当 として 支 給 する (1) 法 定 休 日 における 勤 務 100 分 の135 (2) 法 定 休 日 における 勤 務 に 代 休 を 取 得 した 場 合 100 分 の 35 第 三 章 欠 勤 及 び 休 職 期 間 中 の 取 扱 ( 欠 勤 者 の 給 与 ) 第 14 条 給 与 計 算 期 間 における 所 定 勤 務 時 間 の 一 部 又 は 全 部 を 正 当 な 理 由 なく かつ 機 構 の 承 認 を 得 ずに 欠 勤 遅 刻 早 退 私 用 外 出 その 他 の 事 由 により 勤 務 しなかったときは 勤 務 しない1 時 間 につき 第 8 条 に 定 める 勤 務 1 時 間 あたりの 給 与 額 を 減 額 して 支 給 する 2 勤 務 しなかった 時 間 の 算 定 は 1ヶ 月 ごとに 合 計 し これに30 分 未 満 の 端 数 を 生 じたと きは 切 捨 てる 3 前 2 項 の 控 除 計 算 の 対 象 となる 給 与 項 目 は 本 給 とする ( 育 児 休 業 者 及 び 勤 務 時 間 の 短 縮 時 の 給 与 ) 第 15 条 独 立 行 政 法 人 物 質 材 料 研 究 機 構 任 期 制 職 育 児 休 業 介 護 休 業 等 に 関 する 規 程 ( 平 成 18 年 3 月 31 日 18 規 程 第 9 号 以 下 任 期 制 職 育 児 介 護 休 業 規 程 という ) 第 4 条 の 規 定 により 育 児 休 業 となった 育 児 休 業 者 に 対 する 育 児 休 業 期 間 中 の 給 与 は 支 給 しな い 2 任 期 制 職 が 任 期 制 職 育 児 介 護 休 業 規 程 第 12 条 の 規 定 により 育 児 部 分 休 業 又 は 任 期 制 職 育 児 介 護 休 業 規 程 第 23 条 の 規 定 により 育 児 のための 勤 務 時 間 の 短 縮 により 勤 務 し ないときは その 勤 務 しない1 時 間 について 第 8 条 に 定 める 勤 務 1 時 間 あたりの 給 与 額 を 減 額 した 給 与 を 支 給 する 3 前 2 項 に 規 定 するもののほか 育 児 休 業 者 等 の 給 与 については 任 期 制 職 育 児 介 護 休 業 規 程 に 定 める ( 介 護 休 業 者 及 び 勤 務 時 間 の 短 縮 時 の 給 与 ) 第 16 条 任 期 制 職 育 児 介 護 休 業 規 程 第 15 条 の 規 定 により 介 護 休 業 となった 介 護 休 業 者 に 対 する 介 護 休 業 期 間 中 の 給 与 は 支 給 しない

4 2 任 期 制 職 が 任 期 制 職 育 児 介 護 休 業 規 程 第 3 条 第 1 項 第 6 号 に 規 定 する 介 護 部 分 休 業 を 取 得 した 場 合 又 は 任 期 制 職 育 児 介 護 休 業 規 程 第 23 条 の 規 定 により 介 護 のための 勤 務 時 間 の 短 縮 により 勤 務 しないときは その 期 間 の 勤 務 しない1 時 間 について 第 8 条 に 定 める 勤 務 1 時 間 あたりの 給 与 額 を 減 額 して 支 給 する 附 則 この 規 程 は 平 成 18 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 18 年 7 月 18 日 18 規 程 第 79 号 ) この 規 程 は 平 成 18 年 8 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 18 年 10 月 2 日 18 規 程 第 96 号 ) この 規 程 は 平 成 18 年 10 月 2 日 から 施 行 し 平 成 18 年 10 月 1 日 から 適 用 する 附 則 ( 平 成 19 年 5 月 8 日 19 規 程 第 29 号 ) この 規 程 は 平 成 19 年 5 月 8 日 から 施 行 し 平 成 19 年 4 月 1 日 から 適 用 する 附 則 ( 平 成 19 年 6 月 4 日 19 規 程 第 37 号 ) この 規 程 は 平 成 19 年 6 月 4 日 から 施 行 し 平 成 19 年 4 月 1 日 から 適 用 する 附 則 ( 平 成 19 年 7 月 17 日 19 規 程 第 51 号 ) この 規 程 は 平 成 19 年 7 月 17 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 19 年 11 月 5 日 19 規 程 第 65 号 ) この 規 程 は 平 成 19 年 11 月 5 日 から 施 行 し 平 成 19 年 10 月 1 日 から 適 用 する 附 則 ( 平 成 20 年 2 月 18 日 20 規 程 第 6 号 ) この 規 程 は 平 成 20 年 2 月 18 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 21 年 3 月 23 日 21 規 程 第 46 号 ) この 規 程 は 平 成 21 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 22 年 3 月 29 日 22 規 程 第 19 号 ) この 規 程 は 平 成 22 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 22 年 6 月 29 日 22 規 程 第 45 号 ) この 規 程 は 平 成 22 年 6 月 30 日 から 施 行 する

5 別 表 区 分 雇 用 制 限 給 与 資 格 等 (1)NIMS 招 聘 研 究 (2)NIMS 特 別 研 究 (3)NIMS 特 別 専 門 職 (4)NIMS 若 手 研 究 (5)NIMSポスドク 研 究 (6)NIMS 研 究 (7) 事 務 業 務 フルタイム 招 聘 型 任 期 付 研 究 職 本 給 表 または 研 究 職 本 給 表 を 基 に その 者 の 学 歴 経 験 及 び 機 構 の 職 との 権 衡 を 考 慮 して 決 定 する 研 究 ユニット 長 及 びグループリーダークラスは 研 究 職 本 給 表 を 基 に その 者 の 学 歴 経 験 及 び 機 構 の 職 との 権 衡 を 考 慮 し て 決 定 する 主 席 研 究 A 38,680(23,570) 812,290(495,000) 主 席 研 究 B 36,800(22,380) 772,850(470,140) 主 幹 研 究 A 34,700(21,870) 728,860(459,360) 主 幹 研 究 B 33,680(21,200) 707,350(445,280) 主 幹 研 究 C 32,490(20,420) 682,300(428,890) 主 任 研 究 A 29,880(18,710) 627,510(393,030) 主 任 研 究 B 28,880(18,060) 606,500(379,280) 主 任 研 究 C 27,580(17,210) 579,280(361,460) 研 究 A 23,320(15,860) 489,920(333,190) 研 究 B 22,200(15,050) 466,380(316,250) 研 究 C 21,240(14,360) 446,210(301,730) 研 究 D 19,540(13,320) 410,460(279,730) 研 究 E 17,920(12,130) 376,380(254,870) 研 究 F 16,420(11,040) 344,860(231,880) 研 究 G 15,120(10,090) 317,570(211,970) 事 務 職 本 給 表 を 基 に その 者 の 学 歴 経 験 及 び 機 構 の 職 との 権 衡 を 考 慮 して 決 定 する 月 額 ( 月 給 ) 研 究 A 489,920(333,190) 研 究 B 466,380(316,250) 研 究 C 446,210(301,730) 研 究 D 410,460(279,730) 研 究 E 376,380(254,870) 研 究 F 344,860(231,880) 研 究 G 317,570(211,970) 研 究 A 23,320(15,860) 489,920(333,190) 研 究 B 22,200(15,050) 466,380(316,250) 研 究 C 21,240(14,360) 446,210(301,730) 研 究 D 19,540(13,320) 410,460(279,730) 研 究 E 17,920(12,130) 376,380(254,870) 研 究 F 16,420(11,040) 344,860(231,880) 研 究 G 15,120(10,090) 317,570(211,970) 若 手 国 際 研 究 拠 点 研 究 独 立 ポスドク 研 究 504,000 円 以 上 840,000 円 以 下 の 範 囲 で 21,000 円 単 位 の 月 額 及 び 以 下 の 区 分 とす る 月 額 ( 月 給 ) 研 究 B 466,380(316,250) 研 究 C 446,210(301,730) 研 究 E 376,380(254,870) 原 則 研 究 Cの 月 給 を 基 に 業 績 により 月 額 を 決 定 し 特 に 優 秀 な 場 合 には 研 究 Bも 可 能 とする 研 究 A 23,320(15,860) 489,920(333,190) 研 究 B 22,200(15,050) 466,380(316,250) 研 究 C 21,240(14,360) 446,210(301,730) 研 究 D 19,540(13,320) 410,460(279,730) 研 究 E 17,920(12,130) 376,380(254,870) 研 究 F 16,420(11,040) 344,860(231,880) 研 究 G 15,120(10,090) 317,570(211,970) 優 秀 な 事 業 等 を 有 し 上 記 ランクに 当 てはまらない 者 について は 研 究 職 俸 給 表 を 基 に その 者 の 学 歴 経 験 及 び 機 構 職 と の 権 衡 を 考 慮 して 決 定 する 時 給 月 額 ( 月 給 ) 特 定 業 務 A 1, ,860(202,696) 特 定 業 務 B 1, ,300(197,184) 特 定 業 務 C 1, ,030(191,152) 特 定 業 務 D 1, ,050(183,872) 特 定 業 務 E 1, ,640(177,008) 事 務 業 務 S 1, ,670(166,088) 事 務 業 務 A ,260(159,952) 事 務 業 務 B ,990(153,920) 事 務 業 務 C ,580(148,512) 事 務 業 務 D ,310(143,936) 事 務 業 務 E ,030(139,360) 研 究 ユニット 長 及 びグループ リーダーの 業 務 を 行 う 能 力 を 有 すること 研 究 歴 18 年 以 上 研 究 歴 12 年 以 上 研 究 歴 8 年 以 上 英 検 2 級 若 しくは 業 務 に 必 要 な 資 格 を 有 すること

6 (8) 研 究 業 務 (9)フレッシュキャリ ア (10)NIMSジュニ ア 研 究 特 殊 な 技 能 等 を 有 し 上 記 ランクにあてはまらない 者 について は 事 務 職 本 給 表 を 基 に その 者 の 学 歴 経 験 及 び 機 構 職 と の 権 衡 を 考 慮 して 決 定 する 時 給 月 額 ( 月 給 ) エンジニアA 1, ,230(229,112) エンジニアB 1, ,510(219,232) エンジニアC 1, ,420(209,768) エンジニアD 1, ,480(200,408) エンジニアE 1, ,450(190,320) 研 究 業 務 S 1, ,200(181,792) 研 究 業 務 A 1, ,250(163,592) 研 究 業 務 B ,560(155,792) 研 究 業 務 C ,580(149,240) 研 究 業 務 D ,450(144,040) 研 究 業 務 E ,180(139,464) 特 殊 な 技 能 等 を 有 し 上 記 ランクにあてはまらない 者 について は エンジニア 職 本 給 表 を 基 に その 者 の 学 歴 経 験 及 び 機 構 職 との 権 衡 を 考 慮 して 決 定 する フレッシュキャリ ア 9,950(7,260) 209,140(152,568) 職 責 業 務 内 容 により 加 算 もある 日 額 ( 日 給 ) 月 額 ( 日 給 ) 修 士 課 程 在 籍 11,880(10,600) - 博 士 課 程 在 籍 14,640(13,360) - エンジニアの 業 務 を 行 う 職 歴 技 能 を 有 すること

2 前 項 前 段 の 規 定 にかかわらず 年 俸 制 教 職 員 から 申 し 出 があった 場 合 においては 労 使 協 定 に 基 づき その 者 に 対 する 給 与 の 全 額 又 は 一 部 を 年 俸 制 教 職 員 が 希 望 する 金 融 機 関 等 の 本 人 名 義 の 口

2 前 項 前 段 の 規 定 にかかわらず 年 俸 制 教 職 員 から 申 し 出 があった 場 合 においては 労 使 協 定 に 基 づき その 者 に 対 する 給 与 の 全 額 又 は 一 部 を 年 俸 制 教 職 員 が 希 望 する 金 融 機 関 等 の 本 人 名 義 の 口 国 立 大 学 法 人 横 浜 国 立 大 学 年 俸 制 教 職 員 給 与 規 則 ( 平 成 19 年 3 月 27 日 規 則 第 56 号 ) 改 正 平 成 19 年 11 月 29 日 規 則 第 130 号 平 成 20 年 2 月 28 日 規 則 第 14 号 平 成 20 年 3 月 27 日 規 則 第 56 号 平 成 21 年 5 月 29 日 規 則 第 67 号 平

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