動 を 生 じた 者 には その 日 から 新 たに 定 められた 給 料 を 支 給 する 2 職 員 が 離 職 した 時 は その 日 まで 給 料 を 支 給 する 3 職 員 が 死 亡 した 時 は その 月 まで 給 料 を 支 給 する 4 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "動 を 生 じた 者 には その 日 から 新 たに 定 められた 給 料 を 支 給 する 2 職 員 が 離 職 した 時 は その 日 まで 給 料 を 支 給 する 3 職 員 が 死 亡 した 時 は その 月 まで 給 料 を 支 給 する 4 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定"

Transcription

1 地 方 独 立 行 政 法 人 山 形 県 酒 田 市 病 院 機 構 職 員 給 与 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 山 形 県 酒 田 市 病 院 機 構 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 と いう ) 第 21 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 同 規 則 第 3 条 第 1 項 の 規 定 により 任 命 された 者 ( 以 下 職 員 という )の 給 与 に 関 する 事 項 を 定 めることを 目 的 とする ( 法 令 との 関 係 ) 第 2 条 職 員 の 給 与 に 関 して この 規 程 に 定 めのない 事 項 については 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 以 下 労 基 法 という ) 地 方 独 立 行 政 法 人 法 ( 平 成 15 年 法 律 第 118 号 ) その 他 の 関 係 法 令 の 定 めるところによる ( 給 与 の 種 類 ) 第 3 条 職 員 の 給 与 の 種 類 は 給 料 及 び 手 当 とする 2 給 料 は 正 規 の 勤 務 時 間 による 勤 務 に 対 する 報 酬 であって 手 当 を 除 いた 全 額 とする 3 手 当 の 種 類 は 管 理 職 手 当 扶 養 手 当 住 居 手 当 通 勤 手 当 単 身 赴 任 手 当 特 殊 勤 務 手 当 時 間 外 勤 務 手 当 休 日 勤 務 手 当 夜 間 勤 務 手 当 宿 日 直 手 当 期 末 手 当 勤 勉 手 当 及 び 業 績 手 当 とする 4 前 項 の 規 定 にかかわらず スタッフ 職 員 には 単 身 赴 任 手 当 を 支 給 しない ( 給 与 の 支 払 ) 第 4 条 職 員 の 給 与 は その 全 額 を 通 貨 で 直 接 職 員 に 支 払 うものとする ただし 職 員 の 同 意 を 得 た 場 合 は その 指 定 する 金 融 機 関 の 預 貯 金 口 座 等 へ 振 り 込 むことにより 給 与 を 支 払 うもの とする 2 前 項 の 規 定 にかかわらず 法 令 又 は 労 基 法 第 24 条 第 1 項 に 基 づく 協 定 により 給 与 からの 控 除 が 認 められているものは その 職 員 に 支 払 うべき 給 与 の 金 額 から その 金 額 を 控 除 して 支 払 うものとする ( 重 複 給 与 の 禁 止 ) 第 5 条 職 員 が 地 方 独 立 行 政 法 人 山 形 県 酒 田 市 病 院 機 構 ( 以 下 法 人 という )において 他 の 職 に 併 せて 任 命 されたときは これを 重 複 して 給 与 を 支 給 することはできない ( 給 与 の 支 給 方 法 ) 第 6 条 給 料 は 月 の1 日 から 末 日 までの 期 間 につき 給 料 の 月 額 を 支 給 する 2 給 料 の 支 給 日 は 毎 月 21 日 とする ただし その 日 が 国 民 の 祝 日 に 関 する 法 律 ( 昭 和 23 年 法 律 第 178 号 )に 規 定 する 休 日 ( 以 下 休 日 という ) 日 曜 日 又 は 土 曜 日 にあたるときは その 前 日 において 最 も 近 い 休 日 日 曜 日 又 は 土 曜 日 でない 日 を 支 給 日 とする 3 管 理 職 手 当 扶 養 手 当 住 居 手 当 及 び 単 身 赴 任 手 当 は 給 料 の 支 給 方 法 に 準 じて 支 給 する ただし 給 料 の 支 給 日 までにこれらの 給 与 に 係 る 事 実 が 確 認 できない 等 のため その 日 に 支 給 することができないときは その 日 後 に 支 給 することができる 4 特 殊 勤 務 手 当 時 間 外 勤 務 手 当 休 日 勤 務 手 当 夜 間 勤 務 手 当 及 び 宿 日 直 手 当 は 一 給 与 期 間 の 分 を 翌 月 の 給 料 支 給 の 日 までに 支 給 するものとする ただし これにより 難 い 事 情 のあると きは あらかじめ 理 事 長 の 承 認 を 得 て 別 段 の 取 扱 いをすることができる ( 新 たな 職 員 となった 者 等 の 給 料 の 支 給 方 法 等 ) 第 7 条 新 たに 職 員 となった 者 には その 日 から 給 料 を 支 給 し 昇 格 昇 給 等 により 給 料 額 に 異 - 1 -

2 動 を 生 じた 者 には その 日 から 新 たに 定 められた 給 料 を 支 給 する 2 職 員 が 離 職 した 時 は その 日 まで 給 料 を 支 給 する 3 職 員 が 死 亡 した 時 は その 月 まで 給 料 を 支 給 する 4 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定 により 給 料 を 支 給 する 場 合 であって 月 の 初 日 から 支 給 するとき 以 外 のとき 又 は 月 の 末 日 まで 支 給 するとき 以 外 のときは その 給 料 額 は その 期 間 の 現 日 数 か ら 就 業 規 則 第 9 条 第 1 項 第 1 号 の 休 日 ( 同 条 第 2 項 及 び 第 5 項 の 規 定 により 同 条 第 1 項 第 1 号 の 休 日 に 相 当 する 日 として 指 定 された 日 を 含 む)の 日 数 を 差 し 引 いた 日 数 を 基 礎 として 日 割 り によって 計 算 する ( 給 料 表 ) 第 8 条 給 料 表 の 種 類 は 次 に 掲 げるとおりとし 各 給 料 表 の 適 用 範 囲 は それぞれ 当 該 給 料 表 に 定 めるところによる (1) 事 務 職 給 料 表 ( 別 表 第 1) (2) 医 療 職 給 料 表 ( 別 表 第 2) イ 医 療 職 給 料 表 (1) ロ 医 療 職 給 料 表 (2) ハ 医 療 職 給 料 表 (3) (3) 技 能 職 給 料 表 ( 別 表 第 3) 2 給 料 表 適 用 職 員 の 職 務 は その 複 雑 困 難 及 び 責 任 の 度 に 基 づき これを 給 料 表 に 定 める 職 務 の 級 に 分 類 するものとし その 分 類 の 基 準 となるべき 標 準 的 な 職 務 の 内 容 は 別 表 第 4に 定 める 級 別 標 準 職 務 表 のとおりとする ( 初 任 給 の 決 定 ) 第 9 条 新 たに 職 員 となった 者 の 職 務 の 級 は その 職 務 に 応 じ かつ 級 別 標 準 職 務 表 の 定 める ところにより 決 定 する 2 新 たに 職 員 となった 者 の 号 給 は 前 項 の 規 定 により 決 定 された 職 務 の 級 の 号 給 が 別 表 第 5に 定 める 初 任 給 基 準 表 ( 以 下 初 任 給 基 準 表 という )に 定 められているときは 当 該 号 給 とし 当 該 職 務 の 級 の 号 給 が 同 表 に 定 められていないときは 同 表 に 定 める 号 給 を 基 礎 としてその 者 の 属 する 職 務 の 級 に 昇 格 し 又 は 降 格 したものとした 場 合 に 第 10 条 又 は 第 11 条 の 規 定 により 得 られる 号 給 とする ただし 初 任 給 基 準 表 の 職 種 欄 にその 者 に 適 用 される 区 分 の 定 めのない 者 又 はその 者 に 適 用 される 同 表 のこれらの 欄 の 区 分 に 対 応 する 学 歴 免 許 等 欄 の 最 も 低 い 学 歴 免 許 等 ( 学 歴 免 許 等 の 資 格 については 別 表 第 6に 定 める 学 歴 免 許 等 資 格 区 分 表 に 定 めるところに よる )の 区 分 よりも 下 位 の 区 分 に 属 する 学 歴 免 許 等 の 資 格 のみを 有 する 者 の 号 給 は その 者 の 属 する 職 務 の 級 の 最 低 の 号 給 とする 3 初 任 給 基 準 表 は その 者 に 適 用 される 給 料 表 の 別 に 応 じ かつ 職 種 欄 の 区 分 又 は 試 験 欄 の 区 分 ( 職 種 欄 の 区 分 及 び 試 験 欄 の 区 分 の 定 めがあるものにあっては それぞれの 区 分 ) 及 び 学 歴 免 許 等 欄 の 区 分 に 応 じて 適 用 する 4 職 員 が 一 の 職 務 の 級 から 他 の 職 務 の 級 に 移 った 場 合 又 は 一 の 職 から 同 じ 職 務 の 級 の 初 任 給 の 基 準 を 異 にする 他 の 職 に 移 った 場 合 における 号 給 は 理 事 長 の 定 めるところにより 決 定 する 5 就 業 規 則 第 36 条 の 規 定 により 採 用 された 職 員 ( 以 下 再 任 用 職 員 という )の 給 料 月 額 は その 者 に 適 用 される 給 料 表 の 再 任 用 職 員 の 項 に 掲 げる 給 料 月 額 のうち その 者 の 属 する 職 務 の 級 に 応 じた 額 とする - 2 -

3 6 その 他 新 たに 給 料 表 の 適 用 を 受 ける 職 員 となった 者 の 号 給 は 理 事 長 の 定 める 基 準 に 従 い 決 定 する ( 昇 格 ) 第 10 条 職 員 を 昇 格 ( 職 員 の 職 務 の 級 を 同 一 の 給 料 表 の 上 位 の 職 務 の 級 に 変 更 することをいう 以 下 同 じ )させる 場 合 におけるその 者 の 号 給 は その 者 に 適 用 される 給 料 表 の 別 に 応 じ かつ 昇 格 した 日 の 前 日 に 受 けていた 号 給 に 対 応 する 別 表 第 7に 定 める 昇 格 時 号 給 対 応 表 の 昇 格 後 の 号 給 欄 に 定 める 号 給 とする 2 職 員 を 昇 格 させた 場 合 で 当 該 昇 格 が2 級 以 上 上 位 の 職 務 の 級 への 昇 格 であるときにおける 前 項 の 規 定 の 適 用 については それぞれ1 級 上 位 の 職 務 の 級 への 昇 格 が 順 次 行 われたものとして 取 り 扱 うものとする 3 昇 格 させようとする 職 員 の 昇 格 前 の 号 給 が 昇 格 時 号 給 対 応 表 の 昇 格 前 の 号 給 欄 の 号 給 より 下 位 の 場 合 は 昇 格 する 級 の 最 低 の 号 給 とする ( 降 格 ) 第 11 条 給 料 表 適 用 職 員 を 降 格 ( 職 員 の 職 務 の 級 を 同 一 の 給 料 表 の 下 位 の 職 務 の 級 に 変 更 するこ とをいう 以 下 同 じ )させる 場 合 におけるその 者 の 給 料 月 額 は 次 の 各 号 に 掲 げる 区 分 に 応 じ 当 該 各 号 に 定 める 号 給 とする (1) 昇 格 した 日 の 前 日 に 受 けていた 給 料 月 額 と 同 じ 額 の 号 給 が 降 格 した 級 にあるとき 降 格 し た 日 の 前 日 に 受 けていた 給 料 月 額 と 同 じ 額 の 号 給 (2) 降 格 した 日 の 前 日 に 受 けていた 給 料 月 額 が 降 格 した 級 の 最 高 の 号 給 に 達 せず かつ 当 該 給 料 月 額 と 同 じ 額 の 号 給 が 降 格 した 級 にないとき 降 格 した 日 の 前 日 に 受 けていた 給 料 月 額 の 直 近 下 位 の 額 の 号 給 (3) 降 格 した 日 の 前 日 に 受 けていた 給 料 月 額 が 降 格 した 級 の 最 高 の 号 給 を 超 える 額 のものであ るとき 降 格 した 級 の 最 高 の 号 給 2 職 員 を 降 格 させた 場 合 で 当 該 降 格 が2 級 以 上 下 位 の 職 務 の 級 への 降 格 であるときにおける 前 項 の 規 定 の 適 用 については それぞれ1 級 下 位 の 級 への 降 格 が 順 次 行 われたものとして 取 り 扱 うものとする 3 理 事 長 は 前 2 項 の 規 定 による 職 員 の 号 給 が 他 の 職 員 との 均 衡 を 著 しく 失 すると 認 められる ときは これらの 規 定 にかかわらず その 者 の 号 給 を 決 定 することができる ( 昇 給 ) 第 12 条 職 員 の 昇 給 は 1 月 1 日 ( 以 下 昇 給 日 という )に 同 日 前 1 年 間 において 当 該 職 員 が 次 の 各 号 に 掲 げる 昇 給 区 分 の 職 員 のいずれに 該 当 するかに 応 じ 当 該 各 号 に 定 める 号 給 数 を 昇 給 させるものとする (1) 次 号 又 は 第 3 号 に 掲 げる 職 員 以 外 の 職 員 昇 給 区 分 昇 給 の 号 級 数 勤 務 成 績 が 極 めて 良 好 A 8 号 給 以 上 勤 務 成 績 が 特 に 良 好 B 6 号 給 勤 務 成 績 が 良 好 C 4 号 給 ( 第 15 条 に 規 定 する 管 理 職 手 当 を 支 給 される 職 員 にあっては3 号 給 ) 勤 務 成 績 がやや 良 好 でない D 2 号 給 - 3 -

4 勤 務 成 績 が 良 好 でない E 昇 給 しない (2) 55 歳 を 超 える 職 員 昇 給 区 分 勤 務 成 績 が 極 めて 良 好 A 4 号 給 以 上 勤 務 成 績 が 特 に 良 好 B 3 号 給 勤 務 成 績 が 良 好 C 2 号 給 勤 務 成 績 がやや 良 好 でない D 1 号 給 勤 務 成 績 が 良 好 でない E 昇 給 しない (3) スタッフ 職 員 昇 給 区 分 昇 給 の 号 級 数 勤 務 成 績 が 極 めて 良 好 A 2 号 給 勤 務 成 績 が 良 好 B 1 号 給 勤 務 成 績 が 良 好 でない C 昇 給 しない 昇 給 の 号 級 数 2 前 年 の 昇 給 日 後 に 新 たに 職 員 となった 者 の 昇 給 の 号 給 数 は 第 1 項 の 規 定 にかかわらず 同 項 の 規 定 による 号 給 数 に 相 当 する 数 に その 者 の 新 たな 職 員 となった 日 から 昇 給 日 の 前 日 まで の 期 間 の 月 数 (1 月 未 満 の 端 数 があるときは これを1 月 とする )を12 月 で 除 した 数 を 乗 じ て 得 た 数 (1 未 満 の 端 数 があるときは これを 切 り 捨 てた 数 )に 相 当 する 号 給 数 とする この 場 合 において この 項 の 規 定 による 号 給 数 が0となる 職 員 は 昇 給 しない 3 前 項 の 規 定 にかかわらず スタッフ 職 員 に 登 用 された 者 は 臨 時 職 員 であった 期 間 を 勤 務 期 間 に 通 算 する 4 職 員 の 昇 給 は その 属 する 職 務 の 級 における 最 高 の 号 給 を 超 えて 行 うことができない 5 前 項 までに 規 定 する 昇 給 は 法 人 の 業 務 の 実 績 が 悪 化 した 場 合 には 理 事 長 が 定 めるところ により 行 わない 場 合 がある ( 特 別 の 場 合 の 昇 給 ) 第 13 条 勤 務 成 績 が 良 好 である 職 員 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 には 前 条 の 規 定 にか かわらず 昇 給 させることができる (1) 生 命 をとして 職 務 を 遂 行 し そのために 危 篤 となり 又 は 著 しい 障 がいの 状 態 となった 場 合 (2) 他 との 均 衡 上 必 要 があると 認 められる 場 合 (3) その 他 特 に 必 要 があると 認 められる 場 合 ( 給 料 の 調 整 額 ) 第 14 条 理 事 長 は 給 料 月 額 が 職 務 の 複 雑 困 難 性 若 しくは 責 任 の 度 又 は 勤 労 の 強 度 勤 務 時 間 労 働 環 境 その 他 の 勤 労 条 件 が 同 じ 職 務 の 級 に 属 する 他 の 職 に 比 べて 著 しく 特 殊 な 職 に 対 し 適 当 でないと 認 めるときは その 特 殊 性 に 基 づき 給 料 の 調 整 額 を 支 給 する 2 給 料 の 調 整 を 行 う 職 は 別 表 第 8の 職 員 欄 に 掲 げる 職 員 の 占 める 職 とする 3 職 員 の 給 料 の 調 整 額 は 当 該 職 員 に 適 用 される 給 料 表 及 び 職 務 の 級 に 応 じて 別 表 第 8の2に 掲 げる 調 整 基 本 額 (その 額 が 給 料 月 額 の 100 分 の 4.5 を 超 える 時 は 給 料 月 額 の 100 分 の 4.5 に 相 当 する 額 とし その 額 に 1 円 未 満 の 端 数 があるときは その 端 数 を 切 り 捨 てた 額 )にその 者 に 係 る 別 表 第 8の 調 整 数 欄 に 掲 げる 調 整 数 を 乗 じて 得 た 額 とする ( 管 理 職 手 当 ) - 4 -

5 第 15 条 管 理 職 手 当 は 管 理 又 は 監 督 の 地 位 にある 職 員 の 職 のうち その 職 務 の 特 殊 性 に 基 づき 支 給 する 2 管 理 職 手 当 を 支 給 する 職 及 び 支 給 額 は 別 表 第 9に 掲 げるとおりとする 3 職 員 が1 日 から 末 日 までの 期 間 の 全 日 数 にわたって 勤 務 しなかった 場 合 は 管 理 職 手 当 は 支 給 することができない 4 法 人 の 業 務 の 実 績 が 悪 化 した 場 合 には 理 事 長 の 定 めるところにより 職 員 の 管 理 職 手 当 を 減 額 する 場 合 がある 5 第 28 条 から 第 30 条 までの 規 定 は 第 1 項 の 規 定 により 管 理 職 手 当 を 支 給 される 者 には 適 用 しない ( 扶 養 手 当 ) 第 16 条 扶 養 手 当 は 扶 養 親 族 のある 職 員 に 対 して 支 給 する 2 前 項 の 扶 養 親 族 とは 次 に 掲 げる 者 で 他 に 生 計 の 途 がなく 主 としてその 職 員 の 扶 養 を 受 けて いるものをいう (1) 配 偶 者 ( 届 出 をしないが 事 実 上 婚 姻 関 係 と 同 様 の 事 情 にある 者 を 含 む 以 下 同 じ ) (2) 22 歳 に 達 する 日 以 後 の 最 初 の3 月 31 日 までの 間 にある 子 及 び 孫 (3) 60 歳 以 上 の 父 母 及 び 祖 父 母 (4) 22 歳 に 達 する 日 以 後 の 最 初 の3 月 31 日 までの 間 にある 弟 妹 (5) 重 度 心 身 障 がい 者 ( 心 身 の 障 がい( 障 害 者 基 本 法 ( 昭 和 45 年 法 律 第 84 号 ) 第 2 条 第 1 号 に 規 定 する 障 害 をいう )の 程 度 が 終 身 労 務 に 服 することができない 程 度 である 者 をいう ) 3 扶 養 手 当 の 月 額 は 前 項 第 1 号 に 掲 げる 扶 養 親 族 については 13,000 円 同 項 第 2 号 から 第 5 号 までに 掲 げる 扶 養 親 族 ( 以 下 扶 養 親 族 たる 子 父 母 等 という )については1 人 につき 6,500 円 ( 職 員 に 配 偶 者 がない 場 合 にあってはそのうち1 人 については 11,000 円 )とする 4 扶 養 親 族 たる 子 のうちに 15 歳 に 達 する 日 後 の 最 初 の4 月 1 日 から 22 歳 に 達 する 日 以 後 の 最 初 の3 月 31 日 までの 間 ( 以 下 特 定 期 間 という )にある 子 がいる 場 合 における 扶 養 手 当 の 月 額 は 前 項 の 規 定 にかかわらず 5,000 円 に 特 定 期 間 にある 当 該 扶 養 親 族 たる 子 の 数 を 乗 じ て 得 た 額 を 同 項 の 規 定 による 額 に 加 算 した 額 とする 5 新 たに 職 員 となった 者 に 扶 養 親 族 がある 場 合 又 は 職 員 に 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 事 実 が 生 じた 場 合 においては その 職 員 は 直 ちにその 旨 ( 新 たに 職 員 となった 者 に 扶 養 親 族 がある 場 合 又 は 職 員 に 第 1 号 に 該 当 する 事 実 が 生 じた 場 合 において その 職 員 に 配 偶 者 がないときは その 旨 を 含 む )を 理 事 長 に 届 け 出 なければならない (1) 新 たに 扶 養 親 族 としての 要 件 を 具 備 するに 至 った 者 がある 場 合 (2) 扶 養 親 族 としての 要 件 を 欠 くに 至 った 者 がある 場 合 ( 前 条 第 2 項 第 2 号 又 は 第 4 号 に 該 当 す る 扶 養 親 族 が 満 22 歳 に 達 した 日 以 後 の 最 初 の 3 月 31 日 の 経 過 により 扶 養 親 族 たる 要 件 を 欠 くに 至 った 場 合 を 除 く ) (3) 扶 養 親 族 たる 子 父 母 等 がある 職 員 が 配 偶 者 のない 職 員 となった 場 合 ( 前 号 に 該 当 する 場 合 を 除 く ) (4) 扶 養 親 族 たる 子 父 母 等 がある 職 員 が 配 偶 者 を 有 するに 至 った 場 合 ( 第 1 号 に 該 当 する 場 合 を 除 く ) 6 扶 養 手 当 の 支 給 は 新 たに 職 員 となった 者 に 扶 養 親 族 がある 場 合 においてはその 者 が 職 員 と なった 日 扶 養 親 族 がない 職 員 に 前 項 第 1 号 に 掲 げる 事 実 が 生 じた 場 合 においてはその 事 実 が - 5 -

6 生 じた 日 の 属 する 月 の 翌 月 (これらの 日 が 月 の 初 日 であるときは その 日 の 属 する 月 )から 開 始 し 扶 養 手 当 を 受 けている 職 員 が 離 職 し 又 は 死 亡 した 場 合 においてはそれぞれの 者 が 離 職 し 又 は 死 亡 した 日 扶 養 手 当 を 受 けている 職 員 の 扶 養 親 族 で 同 項 の 規 定 による 届 出 に 係 るものの すべてが 扶 養 親 族 たる 要 件 を 欠 くに 至 った 場 合 においてはその 事 実 が 生 じた 日 の 属 する 月 (こ れらの 日 が 月 の 初 日 であるときは その 日 の 属 する 月 の 前 月 )をもって 終 わる ただし 扶 養 手 当 の 支 給 の 開 始 については 同 項 の 規 定 による 届 出 が これに 係 る 事 実 の 生 じた 日 から 15 日 を 経 過 した 後 になされたときは その 届 出 を 受 理 した 日 の 属 する 月 の 翌 月 (その 日 が 月 の 初 日 であ るときは その 日 の 属 する 月 )から 行 うものとする 7 扶 養 手 当 は これを 受 けている 職 員 に 更 に 第 1 項 第 1 号 に 掲 げる 事 実 が 生 じた 場 合 扶 養 手 当 を 受 けている 職 員 の 扶 養 親 族 で 同 項 の 規 定 による 届 出 に 係 るものの 一 部 が 扶 養 親 族 たる 要 件 を 欠 くに 至 った 場 合 扶 養 手 当 を 受 けている 職 員 について 同 項 第 3 号 若 しくは 第 4 号 に 掲 げる 事 実 が 生 じた 場 合 又 は 職 員 の 扶 養 親 族 たる 子 で 同 項 の 規 定 による 届 出 に 係 るもののうち 特 定 期 間 にある 子 でなかった 者 が 特 定 期 間 にある 子 となった 場 合 においては これらの 事 実 が 生 じた 日 の 属 する 月 の 翌 月 (これらの 日 が 月 の 初 日 であるときは その 日 の 属 する 月 )からその 支 給 額 を 改 定 する 前 項 ただし 書 の 規 定 は 扶 養 手 当 を 受 けている 職 員 にさらに 第 1 項 第 1 号 に 掲 げ る 事 実 が 生 じた 場 合 における 扶 養 手 当 の 支 給 額 の 改 定 ( 扶 養 親 族 たる 子 父 母 等 で 同 項 の 規 定 に よる 届 出 に 係 るものがある 職 員 で 扶 養 親 族 たる 配 偶 者 のないものが 扶 養 親 族 たる 配 偶 者 を 有 す るに 至 った 場 合 における 当 該 扶 養 親 族 たる 子 父 母 等 に 係 る 扶 養 手 当 の 支 給 額 の 改 定 を 除 く ) 及 び 扶 養 手 当 を 受 けている 職 員 のうち 扶 養 親 族 たる 子 父 母 等 で 同 項 の 規 定 による 届 出 に 係 る ものがある 職 員 について 当 該 職 員 の 配 偶 者 が 扶 養 親 族 たる 要 件 を 欠 くに 至 った 場 合 又 は 同 項 第 3 号 に 掲 げる 事 実 が 生 じた 場 合 における 当 該 扶 養 親 族 たる 子 父 母 等 に 係 る 扶 養 手 当 の 支 給 額 の 改 定 について 準 用 する ( 住 居 手 当 ) 第 17 条 住 居 手 当 は 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 職 員 に 支 給 する (1) 自 ら 居 住 するため 住 宅 ( 貸 間 を 含 む 次 号 において 同 じ )を 借 り 受 け 月 額 12,000 円 を 超 える 家 賃 ( 使 用 料 を 含 む 以 下 同 じ )を 支 払 っている 職 員 ( 法 人 が 設 置 する 公 舎 を 貸 与 さ れ 使 用 料 を 支 払 っている 職 員 その 他 理 事 長 が 別 に 定 める 職 員 を 除 く ) (2) 第 19 条 第 1 項 の 規 定 により 単 身 赴 任 手 当 を 支 給 される 職 員 で 配 偶 者 が 居 住 するための 住 宅 ( 法 人 が 設 置 する 公 舎 その 他 理 事 長 が 別 に 定 める 住 宅 を 除 く )を 借 り 受 け 月 額 12,000 円 を 超 える 家 賃 を 支 払 っているもの 又 はこれらのものとの 権 衡 上 必 要 があると 認 められるも のとして 理 事 長 が 別 に 定 めるもの 2 住 居 手 当 の 月 額 は 次 の 各 号 に 掲 げる 職 員 の 区 分 に 応 じて 当 該 各 号 に 定 める 額 ( 当 該 各 号 のいずれにも 該 当 する 職 員 にあっては 当 該 各 号 に 掲 げる 額 の 合 計 額 )とする (1) 前 項 第 1 号 に 規 定 する 職 員 次 に 掲 げる 職 員 の 区 分 に 応 じて それぞれ 次 に 掲 げる 額 (そ の 額 に 100 円 未 満 の 端 数 を 生 じたときは これを 切 り 捨 てた 額 )に 相 当 する 額 イ 月 額 23,000 円 以 下 の 家 賃 を 支 払 っている 職 員 家 賃 の 月 額 から 12,000 円 を 控 除 した 額 ロ 月 額 23,000 円 を 超 える 家 賃 を 支 払 っている 職 員 家 賃 の 月 額 から 23,000 円 を 控 除 した 額 の2 分 の1(その 控 除 した 額 の2 分 の1が 16,000 円 を 超 えるときは 16,000 円 )を 11,000 円 に 加 算 した 額 - 6 -

7 (2) 前 項 第 2 号 に 規 定 する 職 員 前 号 の 規 定 の 例 により 算 出 した 額 の2 分 の1に 相 当 する 額 (そ の 額 に 100 円 未 満 の 端 数 を 生 じたときは これを 切 り 捨 てた 額 ) 3 前 2 項 に 規 定 するもののほか 住 居 手 当 の 支 給 に 関 し 必 要 な 事 項 は 理 事 長 が 別 に 定 める ( 通 勤 手 当 ) 第 18 条 通 勤 手 当 は 次 に 掲 げる 職 員 に 支 給 する (1) 通 勤 のため 交 通 機 関 又 は 有 料 の 道 路 ( 以 下 交 通 機 関 等 という )を 利 用 してその 運 賃 又 は 料 金 ( 以 下 運 賃 等 という )を 負 担 することを 常 例 とする 職 員 ( 交 通 機 関 等 を 利 用 しなければ 通 勤 することが 著 しく 困 難 である 職 員 以 外 の 職 員 であって 交 通 機 関 等 を 利 用 しな いで 徒 歩 により 通 勤 するものとした 場 合 の 通 勤 距 離 が 片 道 2キロメートル 未 満 であるもの 及 び 第 3 号 に 掲 げる 職 員 を 除 く ) (2) 通 勤 のため 自 動 車 ( 道 路 運 送 車 両 法 ( 昭 和 26 年 法 律 第 185 号 ) 第 3 条 で 規 定 する 普 通 自 動 車 小 型 自 動 車 及 び 軽 自 動 車 のうち4 輪 以 上 のもの( 側 車 付 二 輪 自 動 車 を 除 く )その 他 理 事 長 がこれに 準 ずると 認 める 原 動 機 付 の 交 通 の 用 具 ) 及 び 二 輪 車 等 ( 自 転 車 そり スキー 及 び 舟 艇 ( 原 動 機 付 のものを 除 く ) 並 びに 原 動 機 付 の 交 通 の 用 具 ( 自 動 車 を 除 く ))( 以 下 自 動 車 等 という )を 使 用 することを 常 例 とする 職 員 ( 自 動 車 等 を 使 用 しなければ 通 勤 することが 著 しく 困 難 である 職 員 以 外 の 職 員 であって 自 動 車 等 を 使 用 しないで 徒 歩 により 通 勤 するものとした 場 合 の 通 勤 距 離 が 片 道 2キロメートル 未 満 であるもの 及 び 次 号 に 掲 げる 職 員 を 除 く ) (3) 通 勤 のため 交 通 機 関 等 を 利 用 してその 運 賃 等 を 負 担 し かつ 自 動 車 等 を 使 用 することを 常 例 とする 職 員 ( 交 通 機 関 等 を 利 用 し 又 は 自 動 車 等 を 使 用 しなければ 通 勤 することが 著 し く 困 難 である 職 員 以 外 の 職 員 であって 交 通 機 関 等 を 利 用 せず かつ 自 動 車 等 を 使 用 しな いで 徒 歩 により 通 勤 するものとした 場 合 の 通 勤 距 離 が 片 道 2キロメートル 未 満 であるものを 除 く ) 2 通 勤 手 当 の 額 は 次 の 各 号 に 掲 げる 職 員 の 区 分 に 応 じ 当 該 各 号 に 定 める 額 とする (1) 前 項 第 1 号 に 掲 げる 職 員 支 給 単 位 期 間 につき 理 事 長 が 別 に 定 めるところにより 算 出 し たその 者 の 支 給 単 位 期 間 の 通 勤 に 要 する 運 賃 等 の 額 に 相 当 する 額 ( 以 下 運 賃 等 相 当 額 と いう ) ただし 運 賃 等 相 当 額 を 支 給 単 位 期 間 の 月 数 で 除 して 得 た 額 ( 以 下 1 箇 月 当 た りの 運 賃 等 相 当 額 という )が 55,000 円 を 超 えるときは 支 給 単 位 期 間 につき 55,000 円 に 支 給 単 位 期 間 の 月 数 を 乗 じて 得 た 額 (その 者 が2 以 上 の 交 通 機 関 等 を 利 用 するものとし て 当 該 運 賃 等 の 額 を 算 出 する 場 合 において 1 箇 月 当 たりの 運 賃 等 相 当 額 の 合 計 額 が 55,000 円 を 超 えるときは その 者 の 通 勤 手 当 に 係 る 支 給 単 位 期 間 のうち 最 も 長 い 支 給 単 位 期 間 につ き 55,000 円 に 当 該 支 給 単 位 期 間 の 月 数 を 乗 じて 得 た 額 ) (2) 前 項 第 2 号 に 掲 げる 職 員 次 に 掲 げる 職 員 の 区 分 に 応 じ 支 給 単 位 期 間 につき それぞれ 次 に 定 める 額 とする ア 自 動 車 を 使 用 することを 常 例 とする 職 員 (ウに 掲 げる 職 員 を 除 く ) その 者 の 交 通 用 具 の 使 用 距 離 の 区 分 に 応 じた 別 表 第 10の 表 に 掲 げる 額 イ 二 輪 車 等 を 使 用 することを 常 例 とする 職 員 (ウに 掲 げる 職 員 を 除 く ) その 者 の 交 通 用 具 の 使 用 距 離 の 区 分 に 応 じた 別 表 第 10の2に 掲 げる 額 ウ 自 動 車 を 使 用 し かつ 二 輪 車 等 を 使 用 することを 常 例 とする 職 員 その 者 の 自 動 車 の 使 用 距 離 の 区 分 に 応 じた 別 表 第 10の 表 に 掲 げる 額 とその 者 の 二 輪 車 等 の 使 用 距 離 の 区 分 - 7 -

8 に 応 じた 別 表 第 10の2の 表 に 掲 げる 額 の 合 計 額 (その 額 が その 者 の 交 通 用 具 の 使 用 距 離 の 区 分 に 応 じた 別 表 第 10の 表 に 掲 げる 額 を 超 える 場 合 は 当 該 交 通 用 具 の 使 用 距 離 の 区 分 に 応 じた 額 とし その 者 の 交 通 用 具 の 使 用 距 離 の 区 分 に 応 じた 別 表 第 10の2の 表 に 掲 げる 額 に 満 たない 場 合 は 当 該 交 通 用 具 の 使 用 距 離 の 区 分 に 応 じた 額 とする ) (3) 前 項 第 3 号 に 掲 げる 職 員 交 通 機 関 等 を 利 用 せず かつ 自 動 車 等 を 使 用 しないで 徒 歩 に より 通 勤 するものとした 場 合 の 通 勤 距 離 交 通 機 関 等 の 利 用 距 離 自 動 車 等 の 使 用 距 離 等 の 事 情 を 考 慮 して 人 事 委 員 会 規 則 で 定 める 区 分 に 応 じ 前 2 号 に 定 める 額 (1 箇 月 当 たりの 運 賃 等 相 当 額 及 び 前 号 に 定 める 額 の 合 計 額 が 55,000 円 を 超 えるときは その 者 の 通 勤 手 当 に 係 る 支 給 単 位 期 間 のうち 最 も 長 い 支 給 単 位 期 間 につき 55,000 円 に 当 該 支 給 単 位 期 間 の 月 数 を 乗 じて 得 た 額 ) 第 1 号 に 定 める 額 又 は 前 号 に 定 める 額 3 通 勤 手 当 は 支 給 単 位 期 間 に 係 る 最 初 の 月 の 給 料 の 支 給 日 に 支 給 する 4 通 勤 手 当 を 支 給 される 職 員 につき 離 職 その 他 別 に 定 める 事 由 が 生 じた 場 合 には 当 該 職 員 に 支 給 単 位 期 間 のうちこれらの 事 由 が 生 じた 後 の 期 間 を 考 慮 して 別 に 定 める 額 を 返 納 させる ものとする 5 この 条 において 支 給 単 位 期 間 とは 通 勤 手 当 の 支 給 の 単 位 となる 期 間 として6 箇 月 を 超 えない 範 囲 内 で1 箇 月 を 単 位 として 理 事 長 が 別 に 定 める 期 間 ( 自 動 車 等 に 係 る 通 勤 手 当 にあっ ては 1 箇 月 )をいう 6 前 各 項 に 規 定 するもののほか 通 勤 の 実 情 の 変 更 に 伴 う 支 給 額 の 改 定 その 他 通 勤 手 当 の 支 給 及 び 返 納 に 関 し 必 要 な 事 項 は 理 事 長 が 別 に 定 める ( 単 身 赴 任 手 当 ) 第 19 条 人 事 交 流 等 により 引 き 続 き 法 人 職 員 となり これに 伴 い 住 居 を 移 転 し 父 母 の 疾 病 そ の 他 の 理 事 長 が 定 めるやむを 得 ない 事 情 により 同 居 していた 配 偶 者 と 別 居 することとなった 職 員 で 当 該 異 動 の 直 前 の 住 居 から 勤 務 場 所 に 通 勤 することが 通 勤 距 離 等 を 考 慮 して 理 事 長 が 定 める 基 準 に 照 らして 困 難 であると 認 められるものには 単 身 赴 任 手 当 を 支 給 する ただし 配 偶 者 の 住 居 から 勤 務 場 所 に 通 勤 することが 通 勤 距 離 等 を 考 慮 して 当 該 基 準 に 照 らして 困 難 であると 認 められない 場 合 は この 限 りでない 2 単 身 赴 任 手 当 の 月 額 は 30,000 円 ( 理 事 長 が 別 に 定 めるところにより 算 定 した 職 員 の 住 居 と 配 偶 者 の 住 居 との 間 の 交 通 距 離 ( 以 下 交 通 距 離 という )が 理 事 長 が 別 に 定 める 距 離 以 上 である 職 員 にあっては その 額 に 70,000 円 を 超 えない 範 囲 内 で 交 通 距 離 の 区 分 に 応 じて 理 事 長 が 別 に 定 める 額 を 加 算 した 額 )とする 3 前 2 項 に 規 定 するもののほか 単 身 赴 任 手 当 の 支 給 の 調 整 に 関 する 事 項 その 他 単 身 赴 任 手 当 の 支 給 に 関 し 必 要 な 事 項 は 理 事 長 が 別 に 定 める ( 特 殊 勤 務 手 当 ) 第 20 条 特 殊 勤 務 手 当 は 著 しく 危 険 不 快 不 健 康 又 は 困 難 な 勤 務 その 他 の 著 しく 特 殊 な 勤 務 で 給 与 上 特 別 の 考 慮 を 必 要 とし かつ その 特 殊 性 を 給 料 で 考 慮 することが 適 当 で ないと 認 められるものに 従 事 する 職 員 に 対 して 支 給 する 2 特 殊 勤 務 手 当 の 種 類 は 次 のとおりとする (1) 防 疫 作 業 手 当 (2) 夜 間 看 護 等 業 務 手 当 (3) 医 務 手 当 - 8 -

9 (4) 分 娩 介 助 業 務 手 当 (5) 受 託 業 務 手 当 (6) 自 科 麻 酔 業 務 手 当 (7) 放 射 線 照 射 作 業 手 当 (8) 緊 急 呼 出 救 急 業 務 等 手 当 (9) 平 日 夜 間 急 病 診 療 業 務 手 当 (10) 専 門 看 護 師 等 手 当 (11) 専 門 薬 剤 師 手 当 ( 防 疫 作 業 手 当 ) 第 21 条 防 疫 作 業 手 当 は 職 員 ( 当 該 作 業 に 専 ら 従 事 し 給 料 の 調 整 額 を 受 ける 者 を 除 く ) が 感 染 症 の 予 防 及 び 感 染 症 の 患 者 に 対 する 医 療 に 関 する 法 律 ( 平 成 10 年 法 律 第 114 号 ) 第 6 条 第 2 項 から 第 4 項 まで 及 び 検 疫 法 ( 昭 和 26 年 法 律 第 201 号 ) 第 2 条 に 定 める 感 染 症 ( 特 に 必 要 がある 場 合 は 結 核 及 び 狂 犬 病 を 含 めることができる ) 並 びに 理 事 長 がこれ らに 相 当 すると 認 める 感 染 症 ( 以 下 この 号 において 感 染 症 という )が 発 生 し 又 は 発 生 するおそれのある 場 合 において 感 染 症 患 者 若 しくは 感 染 症 の 疑 いのある 患 者 の 救 護 又 は 感 染 症 の 病 原 体 の 付 着 した 物 件 若 しくは 付 着 の 疑 いのある 物 件 の 処 理 作 業 に 従 事 した ときに 支 給 する 2 前 項 の 手 当 の 額 は 作 業 に 従 事 した 日 1 日 につき290 円 とする ( 夜 間 看 護 等 業 務 手 当 ) 第 22 条 夜 間 看 護 業 務 手 当 は 助 産 師 看 護 師 准 看 護 師 又 はこれらに 準 ずる 職 員 で 保 健 師 助 産 師 看 護 師 法 ( 昭 和 23 年 法 律 第 203 号 ) 第 21 条 及 び 第 22 条 に 規 定 する 資 格 を 有 する 者 並 びに 社 会 福 祉 士 及 び 介 護 福 祉 士 法 ( 昭 和 62 年 5 月 26 日 法 律 第 30 号 ) 第 39 条 の 規 定 す る 介 護 福 祉 士 又 は 介 護 保 険 法 施 行 令 ( 平 成 10 年 政 令 第 412 号 ) 第 2 条 の 2 第 1 項 に 掲 げ る 研 修 課 程 を 終 了 し 終 了 証 明 書 の 交 付 を 受 けたホームヘルパー1 級 2 級 の 資 格 を 有 する 者 又 はこれに 準 ずる 者 として 理 事 長 が 認 めた 職 員 ( 以 下 看 護 クラーク という )が 正 規 の 勤 務 時 間 による 勤 務 の 一 部 又 は 全 部 が 深 夜 ( 午 後 10 時 後 翌 日 の 午 前 5 時 前 の 間 をいう 以 下 同 じ )において 行 われる 看 護 等 の 業 務 に 従 事 したときに 支 給 する 2 前 項 の 手 当 の 額 は 勤 務 1 回 につき 次 の 各 号 に 掲 げる 額 とする 職 種 の 区 分 勤 務 時 間 の 区 分 助 産 師 看 護 師 介 護 士 准 看 護 師 看 護 クラーク (1) 深 夜 における 勤 務 時 間 が4 時 間 以 上 3,300 円 2,600 円 である 場 合 (2) 深 夜 における 勤 務 時 間 が2 時 間 以 上 2,900 円 2,400 円 4 時 間 未 満 である 場 合 (3) 深 夜 における 勤 務 時 間 が2 時 間 未 満 2,000 円 1,700 円 である 場 合 3 第 1 項 の 職 員 ( 徒 歩 により 通 勤 するものとした 場 合 の 通 勤 距 離 が 片 道 2キロメートル 未 満 である 職 員 及 び 第 19 条 第 1 項 第 2 号 の 規 定 に 該 当 し 同 条 の 規 定 による 通 勤 手 当 の 支 給 - 9 -

10 を 受 ける 職 員 を 除 く )の 勤 務 の 交 替 に 伴 う 通 勤 について 深 夜 における 勤 務 の 交 替 に 伴 う 通 勤 を 行 う 場 合 ( 当 該 通 勤 のため 法 人 の 所 有 又 は 借 上 げに 係 る 自 動 車 等 を 利 用 する 場 合 ( 料 金 等 の 一 部 又 は 全 部 を 法 人 が 負 担 するタクシー 等 を 利 用 する 場 合 を 含 む ) 以 外 の 場 合 に 限 る )における 同 項 の 手 当 の 額 は 前 項 の 規 定 にかかわらず 同 項 に 定 める 額 に 当 該 通 勤 事 情 に 応 じて 次 の 各 号 に 掲 げる 職 員 の 区 分 に 応 じ 当 該 各 号 に 定 める 額 を 加 算 した 額 とする (1) 通 勤 距 離 ( 通 勤 手 当 の 認 定 に 係 る 総 通 勤 距 離 をいう 以 下 同 じ )が 片 道 5キロメー トル 未 満 の 職 員 380 円 (2) 通 勤 距 離 が 片 道 5キロメートル 以 上 10キロメートル 未 満 の 職 員 760 円 (3) 通 勤 距 離 が 片 道 10キロメートル 以 上 の 職 員 1,140 円 ( 医 務 手 当 ) 第 23 条 医 務 手 当 は 医 師 が 医 務 に 従 事 したときに 支 給 する 2 前 項 に 規 定 する 手 当 の 額 は 次 の 各 号 に 掲 げる 区 分 に 応 じ 当 該 各 号 に 定 める 額 とする (1) 病 院 統 括 医 療 監 病 院 長 月 額 415,000 円 (2) 院 長 代 理 副 院 長 及 び 救 命 救 急 センター 長 月 額 395,000 円 (3) 診 療 部 長 月 額 375,000 円 (4) 医 師 である 部 長 副 部 長 科 長 月 額 355,000 円 (5) 医 師 である 副 科 長 月 額 335,000 円 (6) 医 長 月 額 315,000 円 (7) 副 医 長 月 額 295,000 円 (8) 医 員 月 額 275,000 円 3 前 項 の 規 定 に 関 わらず 医 師 が 従 事 した 医 務 の 内 容 により 同 項 各 号 に 加 算 して 支 給 でき る 額 は 理 事 長 が 別 に 定 める ( 分 娩 介 助 業 務 手 当 ) 第 23 条 の2 分 娩 介 助 業 務 手 当 は 医 師 が 正 規 の 勤 務 時 間 ( 休 日 等 に 割 り 振 られた 勤 務 時 間 を 除 く ) 以 外 の 時 間 に 分 娩 介 助 業 務 に 従 事 したときに 支 給 する 2 前 項 の 手 当 の 額 は 分 娩 介 助 業 務 1 件 につき 10,000 円 ( 当 該 分 娩 介 助 業 務 がハイリスク 分 娩 管 理 の 対 象 となる 妊 産 婦 に 係 るものである 場 合 は 20,000 円 )とする ( 受 託 業 務 手 当 ) 第 23 条 の3 受 託 業 務 手 当 は 法 人 が 受 託 した 業 務 に 医 師 が 従 事 したときに 支 給 する ただ し 山 形 県 へき 地 医 療 拠 点 病 院 医 師 短 期 派 遣 取 扱 要 綱 第 9 条 の 規 定 に 基 づき 短 期 派 遣 され る 医 師 については 次 項 第 2 号 に 規 定 する 手 当 を 支 給 しない 2 前 項 の 手 当 の 額 は 次 の 各 号 に 掲 げる 業 務 の 区 分 に 応 じ 当 該 各 号 に 定 める 額 とする (1) 検 査 画 像 読 影 業 務 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 度 厚 生 労 働 省 告 示 第 59 号 )を 考 慮 し て 理 事 長 が 別 に 定 める 額 (2) 診 療 業 務 イ 庄 内 地 域 内 の 医 療 機 関 における4 時 間 以 内 の 診 療 1 回 につき 6,000 円 ロ 庄 内 地 域 内 の 医 療 機 関 における4 時 間 を 超 える 診 療 1 回 につき 10,000 円 ハ 庄 内 地 域 外 の 医 療 機 関 における 診 療 1 回 につき 20,000 円 ニ 離 島 等 特 別 な 目 的 で 行 われる 診 療 に 関 し 必 要 な 事 項 は 理 事 長 が 別 に 定 める

11 3 前 項 第 2 号 に 規 定 する 手 当 の 支 給 を 受 ける 場 合 は 地 方 独 立 行 政 法 人 山 形 県 酒 田 市 病 院 機 構 就 業 規 則 第 23 条 及 び 地 方 独 立 行 政 法 人 山 形 県 酒 田 市 病 院 機 構 職 員 等 の 旅 費 に 関 する 規 程 第 3 条 に 規 定 する 旅 費 を 支 給 しない ( 自 科 麻 酔 業 務 手 当 ) 第 23 条 の4 自 科 麻 酔 業 務 手 当 は 麻 酔 科 に 属 する 医 師 以 外 の 医 師 が 全 身 麻 酔 業 務 を 行 った とき( 複 数 の 医 師 が 業 務 を 行 ったときは 主 たる 医 師 )に 支 給 する 2 前 項 の 手 当 の 額 は 自 科 麻 酔 業 務 1 件 につき 10,000 円 とする ( 平 日 夜 間 急 病 診 療 業 務 手 当 ) 第 23 条 の5 平 日 夜 間 急 病 診 療 業 務 手 当 は 医 師 が 平 日 夜 間 急 病 診 療 事 業 における 診 療 業 務 を 行 ったときに 支 給 する 2 前 項 の 手 当 の 額 は 1 回 につき 40,000 円 とする 通 常 の 診 療 時 間 を 超 えて 診 療 業 務 を 行 った 場 合 には1 時 間 当 たり 13,000 円 とする 3 前 第 1 項 の 業 務 に 従 事 した 時 間 については 時 間 外 勤 務 手 当 を 支 給 しない ( 放 射 線 照 射 作 業 手 当 ) 第 24 条 放 射 線 照 射 作 業 手 当 は 職 員 ( 当 該 作 業 に 専 ら 従 事 し 給 料 の 調 整 額 を 受 ける 者 を 除 く )が 放 射 線 の 照 射 ( 撮 影 を 含 む ) 作 業 ( 補 助 作 業 を 含 む )に 従 事 したとき(そ の 従 事 した 時 間 が1 日 につき1 時 間 を 超 える 場 合 に 限 る )に 支 給 する 2 前 項 の 手 当 の 額 は 作 業 に 従 事 した 日 1 日 につき230 円 とする ( 緊 急 呼 出 救 急 業 務 等 手 当 ) 第 25 条 緊 急 呼 出 救 急 業 務 等 手 当 は 職 員 のうち 緊 急 に 行 う 手 術 透 析 その 他 の 救 急 業 務 又 は 分 べん 若 しくは 病 理 解 剖 に 関 する 業 務 に 従 事 するために 勤 務 時 間 外 に 緊 急 の 呼 出 し により 勤 務 することを 命 ぜられ 当 該 業 務 に 従 事 したときに 支 給 する 2 前 項 の 手 当 の 額 は 勤 務 1 回 につき620 円 ( 当 該 勤 務 が 午 後 10 時 から 翌 日 の 午 前 5 時 まで の 間 に 開 始 される 場 合 にあっては1,240 円 )とする ( 専 門 看 護 師 等 手 当 ) 第 26 条 専 門 看 護 師 等 手 当 は 次 の 各 号 に 掲 げるいずれにも 該 当 する 場 合 に 支 給 する (1) 日 本 看 護 協 会 が 認 定 する 専 門 看 護 師 又 は 認 定 看 護 師 ( 以 下 専 門 認 定 看 護 師 という ) として 登 録 されている 者 (2) 専 門 認 定 看 護 師 として 認 定 されている 分 野 の 看 護 業 務 を 行 い その 資 格 が 業 務 に 直 接 役 立 つと 認 められる 者 2 前 項 の 手 当 の 額 は 専 門 看 護 師 については 月 額 5,000 円 認 定 看 護 師 については 月 額 3,000 円 とする 3 専 門 看 護 師 等 手 当 は 職 員 となったとき 又 は 資 格 取 得 後 に 第 1 項 に 該 当 するかを 確 認 し 支 給 する ( 専 門 薬 剤 師 手 当 ) 第 26 条 の2 専 門 薬 剤 師 手 当 は 次 のいずれにも 該 当 する 場 合 に 支 給 する (1) 専 門 薬 剤 師 又 は 指 導 薬 剤 師 ( 以 下 専 門 指 導 薬 剤 師 という )として 認 定 されている 者 (2) 専 門 指 導 薬 剤 師 として 認 定 されている 分 野 の 業 務 を 行 い その 資 格 が 業 務 に 直 接 役 立 つ と 認 められる 者 2 前 項 の 手 当 の 額 は いずれも 月 額 5,000 円 とする 3 専 門 薬 剤 師 手 当 は 職 員 となったとき 又 は 資 格 取 得 後 に 第 1 項 に 該 当 するかを 確 認 し 支 給 す る

12 ( 給 与 の 減 額 ) 第 27 条 職 員 が 勤 務 しないときは 就 業 規 則 第 9 条 に 規 定 する 休 日 又 は 就 業 規 則 第 9 条 の2 第 1 項 に 規 定 する 時 間 外 勤 務 代 休 時 間 ( 以 下 時 間 外 勤 務 代 休 時 間 という )である 場 合 休 暇 による 場 合 その 他 その 勤 務 しないことにつき 特 に 承 認 のあった 場 合 を 除 き その 勤 務 し ない1 時 間 につき 勤 務 1 時 間 当 たりの 給 与 額 を 減 額 して 給 与 を 支 給 する 2 前 項 の 勤 務 1 時 間 当 たりの 給 与 額 とは 給 料 の 月 額 に12を 乗 じ その 額 を1 週 間 当 た りの 勤 務 時 間 に52を 乗 じたもので 除 して 得 た 額 をいう ( 時 間 外 勤 務 手 当 ) 第 28 条 正 規 の 勤 務 時 間 を 超 えて 勤 務 することを 命 ぜられた 職 員 には 正 規 の 勤 務 時 間 を 超 え て 勤 務 した 全 時 間 に 対 して 勤 務 1 時 間 につき 第 31 条 に 規 定 する 勤 務 1 時 間 当 たりの 給 与 額 に 正 規 の 勤 務 時 間 を 超 えてした 次 に 掲 げる 勤 務 の 区 分 に 応 じて それぞれ 次 の 各 号 に 定 める 割 合 (その 勤 務 が 午 後 10 時 から 翌 日 の 午 前 5 時 までの 間 である 場 合 は その 割 合 に 100 分 の 25 を 加 算 した 割 合 )を 乗 じて 得 た 額 を 時 間 外 勤 務 手 当 として 支 給 する (1) 正 規 の 勤 務 時 間 が 割 り 振 られた 日 ( 次 条 ( 第 1 項 を 除 く )の 規 定 により 正 規 の 勤 務 時 間 中 に 勤 務 した 職 員 等 に 休 日 勤 務 手 当 が 支 給 されることとなる 日 を 除 く )における 勤 務 100 分 の 125 (2) 前 号 に 掲 げる 勤 務 以 外 の 勤 務 100 分 の 前 項 の 規 定 にかかわらず 理 事 長 が 定 めるところにより あらかじめ 割 り 振 られた1 週 間 の 正 規 の 勤 務 時 間 ( 以 下 この 項 において 割 振 り 変 更 前 の 正 規 の 勤 務 時 間 という )を 超 えて 勤 務 することを 命 ぜられた 職 員 に 対 して 割 振 り 変 更 前 の 正 規 の 勤 務 時 間 を 超 えて 勤 務 し た 全 時 間 のうち 正 規 の 勤 務 時 間 の 部 分 ( 理 事 長 が 指 定 する 場 合 にあっては 当 該 時 間 から 理 事 長 が 指 定 する 時 間 を 除 いた 時 間 )について 勤 務 1 時 間 につき 前 条 第 2 項 に 規 定 する 勤 務 1 時 間 当 たりの 給 与 額 に 100 分 の 25 を 乗 じて 得 た 額 を 時 間 外 勤 務 手 当 として 支 給 する 3 正 規 の 勤 務 時 間 を 超 えて 勤 務 することを 命 ぜられ 正 規 の 勤 務 時 間 を 超 えてした 勤 務 の 時 間 と 前 項 の 規 定 により 時 間 外 勤 務 手 当 が 支 給 されるべき 割 振 り 変 更 前 の 正 規 の 勤 務 時 間 を 超 えて した 勤 務 の 時 間 との 合 計 が1か 月 について60 時 間 を 超 えた 職 員 には その60 時 間 を 超 えて 勤 務 した 全 時 間 に 対 して 第 1 項 の 規 定 にかかわらず 勤 務 1 時 間 につき 第 31 条 に 規 定 する 勤 務 1 時 間 当 たりの 給 与 額 に 次 の 各 号 に 掲 げる 時 間 の 区 分 に 応 じ それぞれ 次 の 各 号 に 定 め る 割 合 (その 勤 務 が 午 後 10 時 から 翌 日 の 午 前 5 時 までの 間 である 場 合 は その 割 合 に 100 分 の 25 を 加 算 した 割 合 )を 乗 じて 得 た 額 を 時 間 外 勤 務 手 当 として 支 給 する (1) 正 規 の 勤 務 時 間 を 超 えてした 勤 務 100 分 の 150 (2) 第 2 項 の 規 定 により 時 間 外 勤 務 手 当 が 支 給 されるべき 割 振 り 変 更 前 の 正 規 の 勤 務 時 間 を 超 えてした 勤 務 100 分 の 50 4 時 間 外 勤 務 代 休 時 間 を 指 定 された 場 合 において 当 該 時 間 外 勤 務 代 休 時 間 に 職 員 が 勤 務 しな かったときは 前 項 に 規 定 する60 時 間 を 超 えて 勤 務 した 全 時 間 のうち 当 該 時 間 外 勤 務 代 休 時 間 の 指 定 に 代 えられた 時 間 外 勤 務 手 当 の 支 給 に 係 る 時 間 に 対 しては 当 該 時 間 1 時 間 につき 第 31 条 に 規 定 する 勤 務 1 時 間 当 たりの 給 与 額 に 100 分 の 25 を 乗 じて 得 た 額 の 時 間 外 勤 務 手 当 を 支 給 することを 要 しない ( 休 日 勤 務 手 当 ) 第 29 条 職 員 には 正 規 の 勤 務 日 が 休 日 に 当 たっても 正 規 の 給 与 を 支 給 する

13 2 休 日 において 正 規 の 勤 務 時 間 中 に 勤 務 することを 命 ぜられた 職 員 には 正 規 の 勤 務 時 間 中 に 勤 務 した 全 時 間 に 対 して 勤 務 1 時 間 につき 第 31 条 に 規 定 する 勤 務 1 時 間 当 たりの 給 与 額 に 100 分 の 135 を 乗 じて 得 た 額 を 休 日 勤 務 手 当 として 支 給 する ただし 正 規 の 勤 務 時 間 外 に 勤 務 をしても 休 日 勤 務 手 当 は 支 給 されない 3 前 2 項 の 休 日 とは 就 業 規 則 第 9 条 の 休 日 をいう ( 夜 間 勤 務 手 当 ) 第 30 条 正 規 の 勤 務 時 間 として 午 後 10 時 から 翌 日 の 午 前 5 時 までの 間 に 勤 務 することを 命 ぜら れた 職 員 には その 間 に 勤 務 した 全 時 間 に 対 して 勤 務 時 間 1 時 間 につき 第 31 条 に 規 定 する 勤 務 1 時 間 当 りの 給 与 額 の 100 分 の 25 を 夜 間 勤 務 手 当 として 支 給 する ( 勤 務 1 時 間 当 たりの 給 与 額 の 算 出 ) 第 31 条 前 3 条 に 規 定 する 勤 務 1 時 間 当 たりの 給 与 額 は 給 料 の 月 額 に 給 料 の 調 整 額 及 び 定 額 かつ 月 額 で 支 払 われる 手 当 の 額 を 加 えて12を 乗 じ その 額 を1 週 間 当 たりの 勤 務 時 間 に52を 乗 じたものから7 時 間 45 分 に19を 乗 じて 得 た 時 間 を 減 じたもので 除 して 得 た 額 とする ( 宿 日 直 手 当 ) 第 32 条 宿 日 直 手 当 は 宿 直 勤 務 又 は 日 直 勤 務 を 命 ぜられた 職 員 に 対 して 当 該 勤 務 につい て 支 給 する 2 前 項 の 勤 務 は 第 28 条 第 29 条 第 2 項 及 び 第 30 条 の 勤 務 には 含 まれないものとする 3 宿 日 直 手 当 の 額 は 次 の 各 号 に 掲 げる 勤 務 の 区 分 に 応 じ 当 該 勤 務 1 回 につきそれぞれ 当 該 各 号 に 定 める 額 とする (1) 病 院 における 入 院 患 者 の 病 状 の 急 変 等 に 対 処 するための 医 師 又 は 歯 科 医 師 イ 時 間 帯 17 時 15 分 から8 時 30 分 までの 宿 直 勤 務 27,000 円 ロ 時 間 帯 19 時 00 分 から8 時 30 分 までの 宿 直 勤 務 24,000 円 ハ 時 間 帯 23 時 15 分 から6 時 00 分 までの 宿 直 勤 務 12,000 円 ニ 日 直 勤 務 20,000 円 (2) 病 院 における 看 護 業 務 の 管 理 又 は 監 督 並 びに 救 急 の 外 来 患 者 及 び 入 院 患 者 に 関 する 緊 急 の 医 療 技 術 業 務 又 は 事 務 処 理 等 のための 宿 日 直 勤 務 5,900 円 ( 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 ) 第 32 条 の 2 第 15 条 による 管 理 職 手 当 の 支 給 対 象 となる 職 員 等 が 臨 時 又 は 緊 急 の 必 要 その 他 の 公 務 の 運 営 の 必 要 により 就 業 規 則 第 9 条 による 休 日 等 に 勤 務 した 場 合 は 当 該 職 員 等 には 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 を 支 給 する 2 前 項 に 規 定 する 場 合 のほか 管 理 職 員 が 災 害 への 対 処 その 他 の 臨 時 又 は 緊 急 の 必 要 により 休 日 以 外 の 日 の 午 前 零 時 から 午 前 5 時 までの 時 間 であって 正 規 の 勤 務 時 間 以 外 の 時 間 帯 に 勤 務 し た 場 合 は 当 該 管 理 職 員 には 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 を 支 給 する 3 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 の 額 は 次 の 各 号 に 掲 げる 場 合 の 区 分 に 応 じ 当 該 各 号 に 定 める 額 と する (1) 第 1 項 に 規 定 する 場 合 同 項 の 規 定 による 勤 務 1 回 につき 別 表 第 13 の 表 に 掲 げる 額 ただし 勤 務 に 従 事 した 時 間 が 6 時 間 を 超 える 場 合 にあっては その 額 に 100 分 の 150 を

14 乗 じて 得 た 額 とする (2) 前 項 に 規 定 する 場 合 同 項 の 規 定 による 勤 務 1 回 につき 別 表 第 13 の 表 に 掲 げる 額 とす る 4 前 3 項 に 定 めるもののほか 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 の 支 給 に 関 し 必 要 な 事 項 は 山 形 県 人 事 委 員 会 規 則 を 準 用 する ( 期 末 手 当 ) 第 33 条 期 末 手 当 は 6 月 1 日 及 び 12 月 1 日 ( 以 下 この 条 から 第 35 条 までにおいてこれらの 日 を 基 準 日 という )にそれぞれ 在 職 する 職 員 に 対 して それぞれ 次 の 各 号 に 定 める 日 ( 次 条 及 び 第 35 条 においてこれらの 日 を 支 給 日 (これらの 日 が 日 曜 日 又 は 土 曜 日 に 当 たるときは それぞれの 日 前 において 最 も 近 い 日 曜 日 又 は 土 曜 日 でない 日 )という )に 支 給 する これらの 基 準 日 前 1 箇 月 以 内 に 退 職 し 若 しくは 解 雇 され 又 は 死 亡 した 職 員 ( 第 39 条 第 7 項 の 適 用 を 受 ける 職 員 及 び 理 事 長 が 別 に 定 める 職 員 を 除 く )についても 同 様 とする (1) 6 月 1 日 を 基 準 日 とする 期 末 手 当 6 月 30 日 (2) 12 月 1 日 を 基 準 日 とする 期 末 手 当 12 月 10 日 2 期 末 手 当 の 額 は 期 末 手 当 基 礎 額 に 6 月 に 支 給 する 場 合 においては 100 分 の 月 に 支 給 する 場 合 においては 100 分 の を 乗 じて 得 た 額 に 基 準 日 以 前 6 箇 月 以 内 の 期 間 にお けるその 者 の 在 職 期 間 の 次 の 各 号 に 掲 げる 区 分 に 応 じ 当 該 各 号 に 定 める 割 合 を 乗 じて 得 た 額 とする ただし スタッフ 職 員 に 登 用 された 者 は 臨 時 職 員 であった 期 間 を 在 職 期 間 に 通 算 す る (1) 6 箇 月 100 分 の 100 (2) 5 箇 月 以 上 6 箇 月 未 満 100 分 の 80 (3) 3 箇 月 以 上 5 箇 月 未 満 100 分 の 60 (4) 3 箇 月 未 満 100 分 の 30 3 期 末 手 当 基 礎 額 に6 月 及 び12 月 にそれぞれ 乗 じる 割 合 は 次 の 各 号 に 掲 げる 職 員 について は 前 項 の 規 定 にかかわらず 当 該 各 号 に 定 める 割 合 とする (1) 再 任 用 職 員 6 月 は 100 分 の 月 は 100 分 の 80 (2)スタッフ 職 員 6 月 及 び12 月 それぞれ 100 分 の 50 4 第 2 項 の 期 末 手 当 基 礎 額 は それぞれその 基 準 日 現 在 ( 退 職 し 若 しくは 解 職 され 又 は 死 亡 した 職 員 にあっては 退 職 し 若 しくは 解 職 され 又 は 死 亡 した 日 現 在 )において 職 員 が 受 ける べき 給 料 及 び 扶 養 手 当 の 月 額 の 合 計 額 とする 5 事 務 職 給 料 表 の 適 用 を 受 ける 職 員 でその 職 務 の 級 が2 級 以 上 であるもの 並 びに 同 表 以 外 の 各 給 料 表 の 適 用 を 受 ける 職 員 で 職 務 の 複 雑 困 難 及 び 責 任 の 度 等 を 考 慮 してこれに 相 当 する 職 員 として 当 該 各 給 料 表 につき 別 表 第 11で 定 めるものについては 前 項 の 規 定 にかかわらず 同 項 に 規 定 する 合 計 額 に 給 料 の 月 額 に 職 制 上 の 段 階 職 務 の 級 等 を 考 慮 して 別 表 第 11で 定 め る 職 員 の 区 分 に 応 じて 100 分 の 20 を 超 えない 範 囲 内 で 別 表 第 11で 定 める 割 合 を 乗 じて 得 た 額 を 加 算 した 額 を 第 2 項 の 期 末 手 当 基 礎 額 とする 6 第 2 項 に 規 定 する 在 職 期 間 の 算 定 に 関 し 必 要 な 事 項 は 理 事 長 が 別 に 定 める ( 期 末 手 当 の 不 支 給 ) 第 34 条 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 者 には 前 条 第 1 項 の 規 定 にかかわらず 当 該 各 号

15 の 基 準 日 に 係 る 期 末 手 当 ( 第 4 号 に 掲 げる 者 にあっては その 支 給 を 一 時 差 し 止 めた 期 末 手 当 )は 支 給 しない (1) 基 準 日 から 当 該 基 準 日 に 対 応 する 支 給 日 の 前 日 までの 間 に 就 業 規 則 第 57 条 の 規 定 に よる 懲 戒 解 雇 の 処 分 を 受 けた 職 員 (2) 基 準 日 から 当 該 基 準 日 に 対 応 する 支 給 日 の 前 日 までの 間 に 就 業 規 則 第 39 条 第 8 号 の 規 定 により 解 雇 された 職 員 (3) 基 準 日 前 1 月 以 内 又 は 基 準 日 から 当 該 基 準 日 に 対 応 する 支 給 日 の 前 日 までの 間 に 離 職 した 職 員 ( 前 2 号 に 掲 げる 者 を 除 く )で その 離 職 した 日 から 当 該 支 給 日 の 前 日 まで の 間 に 禁 錮 (こ) 以 上 の 刑 に 処 せられたもの (4) 次 条 第 1 項 の 規 定 により 期 末 手 当 の 支 給 を 一 時 差 し 止 める 処 分 を 受 けた 者 ( 当 該 処 分 を 取 り 消 された 者 を 除 く )で その 者 の 在 職 期 間 中 の 行 為 に 係 る 刑 事 事 件 に 関 し 禁 錮 (こ) 以 上 の 刑 に 処 せられたもの ( 期 末 手 当 の 支 給 一 時 差 し 止 め) 第 35 条 理 事 長 は 支 給 日 に 期 末 手 当 を 支 給 することとされていた 職 員 で 当 該 支 給 日 の 前 日 ま でに 離 職 したものが 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 は 当 該 期 末 手 当 の 支 給 を 一 時 差 し 止 めることができる (1) 離 職 した 日 から 当 該 支 給 日 の 前 日 までの 間 に その 者 の 在 職 期 間 中 の 行 為 に 係 る 刑 事 事 件 に 関 して その 者 が 起 訴 ( 当 該 起 訴 に 係 る 犯 罪 について 禁 錮 (こ) 以 上 の 刑 が 定 められてい るものに 限 り 刑 事 訴 訟 法 ( 昭 和 23 年 法 律 第 131 号 ) 第 6 編 に 規 定 する 略 式 手 続 によるもの を 除 く 以 下 同 じ )をされ その 判 決 が 確 定 していない 場 合 (2) 離 職 した 日 から 当 該 支 給 日 の 前 日 までの 間 に その 者 の 在 職 期 間 中 の 行 為 に 係 る 刑 事 事 件 に 関 して その 者 が 逮 捕 された 場 合 又 はその 者 から 聴 取 した 事 項 若 しくは 調 査 により 判 明 し た 事 実 に 基 づきその 者 に 犯 罪 があると 思 料 するに 至 った 場 合 であって その 者 に 対 し 期 末 手 当 を 支 給 することが 法 人 に 対 する 信 頼 を 確 保 し 期 末 手 当 に 関 する 制 度 の 適 正 かつ 円 滑 な 実 施 を 維 持 する 上 で 重 大 な 支 障 を 生 ずると 認 めるとき 2 理 事 長 は 一 時 差 止 処 分 について 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するに 至 った 場 合 には 速 や かに 当 該 一 時 差 止 処 分 を 取 り 消 さなければならない ただし 第 3 号 に 該 当 する 場 合 において 一 時 差 止 処 分 を 受 けた 者 がその 者 の 在 職 期 間 中 の 行 為 に 係 る 刑 事 事 件 に 関 し 現 に 逮 捕 されてい るときその 他 これを 取 り 消 すことが 一 時 差 止 処 分 の 目 的 に 明 らかに 反 すると 認 めるときは こ の 限 りでない (1) 一 時 差 止 処 分 を 受 けた 者 が 当 該 一 時 差 止 処 分 の 理 由 となった 行 為 に 係 る 刑 事 事 件 に 関 し 禁 錮 (こ) 以 上 の 刑 に 処 せられなかつた 場 合 (2) 一 時 差 止 処 分 を 受 けた 者 について 当 該 一 時 差 止 処 分 の 理 由 となった 行 為 に 係 る 刑 事 事 件 につき 公 訴 を 提 起 しない 処 分 があつた 場 合 (3) 一 時 差 止 処 分 を 受 けた 者 がその 者 の 在 職 期 間 中 の 行 為 に 係 る 刑 事 事 件 に 関 し 起 訴 をされる ことなく 当 該 一 時 差 止 処 分 に 係 る 期 末 手 当 の 基 準 日 から 起 算 して1 年 を 経 過 した 場 合 3 前 項 の 規 定 は 理 事 長 が 一 時 差 止 処 分 後 に 判 明 した 事 実 又 は 生 じた 事 情 に 基 づき 期 末 手 当 の 支 給 を 差 し 止 める 必 要 がなくなったとして 当 該 一 時 差 止 処 分 を 取 り 消 すことを 妨 げるもので はない

16 4 理 事 長 は 一 時 差 止 処 分 を 行 う 場 合 は 当 該 一 時 差 止 処 分 を 受 けるべき 者 に 対 し 当 該 一 時 差 止 処 分 の 際 一 時 差 止 処 分 の 事 由 を 記 載 した 説 明 書 を 交 付 しなければならない 5 前 各 項 に 規 定 するもののほか 一 時 差 止 処 分 に 関 し 必 要 な 事 項 は 理 事 長 が 別 に 定 める ( 勤 勉 手 当 ) 第 36 条 勤 勉 手 当 は 6 月 1 日 及 び 12 月 1 日 ( 以 下 この 条 においてこれらの 日 を 基 準 日 と いう )にそれぞれ 在 職 する 職 員 に 対 し 基 準 日 以 前 6 箇 月 以 内 の 期 間 におけるその 者 の 勤 務 成 績 に 応 じて それぞれ 第 33 条 第 1 項 に 定 める 日 に 支 給 する これらの 基 準 日 前 1 箇 月 以 内 に 退 職 し 若 しくは 解 雇 され 又 は 死 亡 した 職 員 ( 理 事 長 が 別 に 定 める 職 員 を 除 く )について も 同 様 とする 2 勤 勉 手 当 の 額 は 勤 勉 手 当 基 礎 額 に 職 員 の 勤 務 期 間 による 割 合 ( 第 4 項 において 期 間 率 という )に 職 員 の 勤 務 成 績 による 割 合 ( 第 5 項 において 成 績 率 という )を 乗 じて 得 た 額 とする この 場 合 において 理 事 長 が 支 給 する 勤 勉 手 当 の 額 の その 者 に 所 属 する 次 の 各 号 に 掲 げる 職 員 の 区 分 ごとの 総 額 は それぞれ 当 該 各 号 に 掲 げる 額 を 超 えてならない (1) 前 項 の 職 員 のうち 次 号 又 は 第 3 号 以 外 の 職 員 当 該 職 員 の 勤 勉 手 当 基 礎 額 に 当 該 職 員 がそ れぞれの 基 準 日 現 在 ( 退 職 し 若 しくは 解 雇 され 又 は 死 亡 した 職 員 にあっては 退 職 し 若 しくは 解 雇 され 又 は 死 亡 した 日 現 在 第 3 号 及 び 次 項 において 同 じ )において 受 けるべ き 扶 養 手 当 の 月 額 を 加 算 した 額 に 6 月 に 支 給 する 場 合 においては 100 分 の 月 に 支 給 する 場 合 においては 100 分 の 80 を 乗 じて 得 た 額 の 総 額 (2) 前 項 の 職 員 のうち 再 任 用 職 員 当 該 再 任 用 職 員 の 勤 勉 手 当 基 礎 額 に 6 月 に 支 給 する 場 合 においては 100 分 の 月 に 支 給 する 場 合 においては 100 分 の 40 を 乗 じて 得 た 額 の 総 額 (3) 前 項 の 職 員 のうちスタッフ 職 員 当 該 スタッフ 職 員 の 勤 勉 手 当 基 礎 額 に 当 該 職 員 がそれぞ れの 基 準 日 現 在 において 受 けるべき 扶 養 手 当 の 月 額 を 加 算 した 額 に 6 月 に 支 給 する 場 合 に おいては 100 分 の 月 に 支 給 する 場 合 においては 100 分 の 50 を 乗 じて 得 た 額 の 総 額 3 前 項 の 勤 勉 手 当 基 礎 額 は それぞれその 基 準 日 現 在 において 職 員 が 受 けるべき 給 料 の 月 額 と する 4 期 間 率 は 基 準 日 以 前 6 箇 月 以 内 の 期 間 における 職 員 の 勤 務 期 間 の 区 分 に 応 じて 別 表 第 1 2に 定 める 割 合 とする ただし スタッフ 職 員 に 登 用 された 者 は 臨 時 職 員 であった 期 間 を 勤 務 期 間 に 通 算 する 5 成 績 率 は 6 月 に 支 給 する 場 合 においては 100 分 の 月 に 支 給 する 場 合 においては 100 分 の 140 の 範 囲 内 で 理 事 長 が 定 めるものとする 6 第 33 条 第 5 項 の 規 定 は 第 2 項 の 勤 勉 手 当 基 礎 額 について 準 用 する この 場 合 において 同 条 第 4 項 中 前 項 とあるのは 第 33 条 第 3 項 と 読 み 替 えるものとする 7 第 2 項 の 勤 務 期 間 は 職 員 として 在 職 した 期 間 とする 8 前 2 条 の 規 定 は 第 1 項 の 規 定 による 勤 勉 手 当 の 支 給 について 準 用 する この 場 合 において 第 34 条 中 前 条 第 1 項 とあるのは 第 36 条 第 1 項 と 同 条 第 1 号 中 基 準 日 から とあ るのは 基 準 日 ( 第 36 条 第 1 項 に 規 定 する 基 準 日 という 以 下 同 じ )から と 支 給 日 とあるのは 支 給 日 ( 同 項 に 規 定 する 理 事 長 が 別 に 定 める 日 をいう 以 下 同 じ ) と 読 み 替 えるものとする 9 前 8 項 に 規 定 するもののほか 勤 勉 手 当 の 支 給 に 関 し 必 要 な 事 項 は 理 事 長 が 別 に 定 める ( 業 績 手 当 )

17 第 37 条 業 績 手 当 は 法 人 の 業 務 実 績 及 び 職 員 の 勤 務 成 績 等 を 考 慮 し 理 事 会 の 決 定 に 基 づき 支 給 することができる 2 業 績 手 当 の 支 給 基 準 支 給 対 象 職 員 その 他 支 給 に 関 し 必 要 な 事 項 は 理 事 長 が 別 に 定 める ( 再 任 用 職 員 についての 適 用 除 外 ) 第 38 条 第 16 条 及 び 第 17 条 の 規 定 は 再 任 用 職 員 には 適 用 しない ( 休 職 者 の 給 与 ) 第 39 条 職 員 が 業 務 上 負 傷 し 若 しくは 疾 病 にかかり 又 は 通 勤 ( 地 方 公 務 員 災 害 補 償 法 ( 昭 和 42 年 法 律 第 121 号 ) 第 2 条 第 2 項 及 び 第 3 項 に 規 定 する 通 勤 をいう 以 下 同 じ )により 負 傷 し 若 しくは 疾 病 にかかり 就 業 規 則 第 27 条 第 2 号 に 掲 げる 事 由 に 該 当 して 休 職 にされたとき は その 休 職 の 期 間 中 これに 給 与 の 全 額 を 支 給 する 2 職 員 が 結 核 性 疾 患 にかかり 就 業 規 則 第 27 条 第 第 2 号 に 掲 げる 事 由 に 該 当 して 休 職 にされた ときは その 休 職 の 期 間 が 満 2 年 に 達 するまでは これに 給 料 扶 養 手 当 住 居 手 当 期 末 手 当 及 び 勤 勉 手 当 のそれぞれ 100 分 の 80 を 支 給 することができる 3 職 員 が 前 2 項 以 外 の 心 身 の 故 障 により 就 業 規 則 第 27 条 第 第 2 号 に 掲 げる 事 由 に 該 当 して 休 職 にされたときは その 休 職 の 期 間 が 満 1 年 に 達 するまでは これに 給 料 扶 養 手 当 住 居 手 当 期 末 手 当 及 び 勤 勉 手 当 のそれぞれ 100 分 の 80 を 支 給 することができる 4 職 員 が 就 業 規 則 第 27 条 第 3 号 に 掲 げる 事 由 に 該 当 して 休 職 にされたときは その 休 職 の 期 間 中 これに 給 料 扶 養 手 当 及 び 住 居 手 当 のそれぞれ 100 分 の 60 以 内 を 支 給 することができる 5 職 員 が 就 業 規 則 第 27 条 第 4 号 に 掲 げる 事 由 に 該 当 して 休 職 にされたときは その 休 職 の 期 間 中 これに 給 料 扶 養 手 当 住 居 手 当 期 末 手 当 及 び 勤 勉 手 当 のそれぞれ 100 分 の 70 以 内 を 支 給 することができる 6 職 員 が 就 業 規 則 第 27 条 第 5 号 に 掲 げる 事 由 に 該 当 して 休 職 にされたときは その 休 職 の 期 間 中 これに 給 料 扶 養 手 当 住 居 手 当 期 末 手 当 及 び 勤 勉 手 当 のそれぞれ 100 分 の 80 以 内 を 支 給 することができる ただし その 原 因 である 災 害 が 業 務 上 の 災 害 又 は 通 勤 による 災 害 と 認 め られるときは 100 分 の 100 以 内 を 支 給 することができる 7 休 職 中 の 職 員 には 他 の 規 定 に 特 段 の 定 めがない 限 り 前 6 項 に 定 める 給 与 を 除 くほか 他 のいかなる 給 与 も 支 給 しない 8 第 2 項 第 3 項 及 び 第 5 項 に 規 定 する 職 員 が 当 該 各 項 に 規 定 する 期 間 内 で 第 33 条 第 1 項 及 び 第 36 条 第 1 項 に 規 定 する 基 準 日 前 1 箇 月 以 内 に 退 職 若 しくは 解 雇 され 又 は 死 亡 したたき は 同 項 の 規 定 による 支 給 日 に 当 該 各 項 の 例 による 額 の 期 末 手 当 及 び 勤 勉 手 当 を 支 給 するこ とができる ただし 理 事 長 が 別 に 定 める 職 員 については この 限 りでない 9 前 項 の 規 定 の 適 用 を 受 ける 職 員 の 期 末 手 当 及 び 勤 勉 手 当 の 支 給 については 第 34 条 第 35 条 及 び 第 36 条 第 8 項 の 規 定 を 準 用 する この 場 合 において 第 34 条 中 前 条 第 1 項 とある ものは 第 38 条 第 1 項 と 第 36 条 第 8 項 中 前 2 条 とあるものは 第 34 条 及 び 第 35 条 と 読 み 替 えるものとする ( 育 児 休 業 等 取 得 者 の 給 与 ) 第 40 条 地 方 独 立 行 政 法 人 山 形 県 酒 田 市 病 院 機 構 職 員 の 育 児 休 業 介 護 休 業 等 に 関 する 規 程 の 定 めるところにより 育 児 休 業 等 をする 職 員 の 給 与 については 次 の 各 号 に 定 めるとおりとする (1) 育 児 休 業 をしている 期 間 については 給 与 を 支 給 しない

18 (2) 第 33 条 第 1 項 に 規 定 するそれぞれの 基 準 日 に 育 児 休 業 をしている 職 員 のうち 基 準 日 以 前 6 箇 月 以 内 の 期 間 において 勤 務 した 期 間 ( 理 事 長 が 別 に 定 めるこれに 相 当 する 期 間 を 含 む ) がある 職 員 には 当 該 基 準 日 に 係 る 期 末 手 当 を 支 給 する (3) 第 36 条 第 1 項 に 規 定 するそれぞれの 基 準 日 に 育 児 休 業 をしている 職 員 のうち 基 準 日 以 前 6 箇 月 以 内 の 期 間 において 勤 務 した 期 間 がある 職 員 には 当 該 基 準 日 に 係 る 勤 勉 手 当 を 支 給 する (4) 育 児 休 業 をした 職 員 が 職 務 に 復 帰 した 場 合 には 当 該 育 児 休 業 をした 期 間 の 100 分 の 100 に 相 当 する 期 間 を 引 き 続 き 勤 務 したものとみなして その 職 務 に 復 帰 した 日 及 びその 日 後 に おける 最 初 の 昇 給 日 又 はそのいずれかの 日 に 昇 給 の 場 合 に 準 じてその 者 の 号 給 を 調 整 する ことができる (5) 職 員 が 育 児 部 分 休 業 の 承 認 を 受 けて 勤 務 しない 場 合 には その 勤 務 しない 1 時 間 につき 第 27 条 第 2 項 に 規 定 する 勤 務 1 時 間 当 たりの 給 与 額 を 減 額 して 給 与 を 支 給 する 2 前 項 に 規 定 するもののほか 育 児 休 業 等 をする 職 員 の 給 与 に 関 し 必 要 な 事 項 は 理 事 長 が 別 に 定 める ( 介 護 休 業 等 取 得 者 の 給 与 ) 第 41 条 地 方 独 立 行 政 法 人 山 形 県 酒 田 市 病 院 機 構 職 員 の 育 児 休 業 介 護 休 業 等 に 関 する 規 程 に 定 めるところにより 介 護 休 業 及 び 介 護 部 分 休 業 をする 職 員 の 給 与 については その 勤 務 しない 1 時 間 につき 第 27 条 第 2 項 に 規 定 する 勤 務 1 時 間 当 たりの 給 与 額 を 減 額 して 給 与 を 支 給 する 2 前 項 に 規 定 するもののほか 介 護 休 業 等 をする 職 員 の 給 与 に 関 し 必 要 な 事 項 は 理 事 長 が 別 に 定 める ( 補 則 ) 第 42 条 この 規 程 の 施 行 に 関 し 必 要 な 事 項 は 理 事 長 が 別 に 定 める 附 則 ( 施 行 期 日 ) 第 1 条 この 規 程 は 平 成 20 年 4 月 1 日 から 施 行 する ( 酒 田 市 からの 承 継 職 員 等 に 係 る 経 過 措 置 ) 第 2 条 地 方 独 立 行 政 法 人 山 形 県 酒 田 市 病 院 機 構 への 職 員 の 引 継 ぎに 関 する 条 例 ( 平 成 19 年 酒 田 市 条 例 第 54 号 )により 酒 田 市 職 員 から 引 き 続 き 法 人 の 職 員 となった 者 及 び 平 成 20 年 3 月 31 日 をもって 酒 田 市 を 退 職 して 法 人 に 採 用 された 者 ( 以 下 市 承 継 職 員 等 という )について は この 規 程 の 定 めるところにかかわらず 次 により 取 り 扱 うものとする (1) 第 14 条 に 規 定 する 給 料 の 調 整 額 について 別 表 第 8の 職 員 欄 の(1)に 掲 げる 職 員 の 調 整 数 2は 平 成 23 年 3 月 31 日 までの 間 調 整 数 1とする (2) 第 15 条 に 規 定 する 管 理 職 手 当 について 法 人 に 引 継 がれる 前 に 酒 田 市 から 支 給 されていた 管 理 職 手 当 の 額 が 別 表 第 9による 管 理 職 手 当 の 額 に 達 しないこととなる 職 員 には 別 表 第 9 による 管 理 職 手 当 のほか 当 該 手 当 の 差 額 に 相 当 する 額 に 次 のアからエに 掲 げる 期 間 の 区 分 に 応 じアからエに 定 める 割 合 を 乗 じて 得 た 額 (その 額 に1 円 未 満 の 端 数 があるときは その 端 数 を 切 り 捨 てた 額 )を 支 給 する ア 平 成 20 年 4 月 1 日 から 平 成 21 年 3 月 31 日 まで 100 分 の 100 イ 平 成 21 年 4 月 1 日 から 平 成 22 年 3 月 31 日 まで 100 分 の

19 ウ 平 成 22 年 4 月 1 日 から 平 成 23 年 3 月 31 日 まで 100 分 の 50 エ 平 成 23 年 4 月 1 日 から 平 成 24 年 3 月 31 日 まで 100 分 の 25 (3) 市 承 継 職 員 等 には 平 成 23 年 3 月 31 日 までの 間 酒 田 市 一 般 職 の 職 員 の 給 与 に 関 する 条 例 ( 昭 和 17 年 酒 田 条 例 第 49 号 以 下 市 職 員 給 与 条 例 という ) 第 16 条 に 規 定 する 通 勤 手 当 を 支 給 し 第 18 条 に 規 定 する 通 勤 手 当 は 支 給 しないものとする (4) 市 承 継 職 員 等 には 平 成 23 年 3 月 31 日 までの 間 酒 田 市 職 員 の 特 殊 勤 務 手 当 に 関 する 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 ( 平 成 19 年 酒 田 市 条 例 第 48 号 )による 改 正 前 の 酒 田 市 職 員 の 特 殊 勤 務 手 当 に 関 する 条 例 ( 平 成 17 年 酒 田 市 条 例 第 50 号 以 下 改 正 前 の 酒 田 市 特 勤 手 当 条 例 という ) 第 14 条 第 1 項 第 1 号 第 2 号 及 び 第 3 号 に 規 定 する 危 険 手 当 を 支 給 する この 場 合 第 24 条 に 規 定 する 放 射 線 照 射 作 業 手 当 は 支 給 しないものとする (5) 市 承 継 職 員 等 には 平 成 23 年 3 月 31 日 までの 間 改 正 前 の 酒 田 市 特 勤 手 当 条 例 第 17 条 に 規 定 する 薬 剤 業 務 手 当 を 支 給 する (6) 市 承 継 職 員 等 には 平 成 23 年 3 月 31 日 までの 間 改 正 前 の 酒 田 市 特 勤 手 当 条 例 第 18 条 に 規 定 する 救 急 業 務 手 当 を 支 給 し 第 25 条 に 規 定 する 緊 急 呼 出 救 急 業 務 等 手 当 は 支 給 しないも のとする ただし 市 承 継 職 員 が 日 本 海 総 合 病 院 に 勤 務 する 場 合 は この 限 りでない (7) 市 承 継 職 員 等 には 市 職 員 給 与 条 例 附 則 第 10 項 に 規 定 する 寒 冷 地 手 当 の 経 過 措 置 を 適 用 す るものとする (8) 市 承 継 職 員 等 には 市 職 員 給 与 条 例 附 則 ( 平 成 18 年 3 月 27 日 条 例 第 7 号 ) 第 6 項 に 規 定 す る 給 料 の 切 替 えに 伴 う 経 過 措 置 を 適 用 するものとする ( 山 形 県 からの 承 継 職 員 等 に 係 る 経 過 措 置 ) 第 3 条 地 方 独 立 行 政 法 人 山 形 県 酒 田 市 病 院 機 構 への 職 員 の 引 継 ぎに 関 する 条 例 ( 平 成 19 年 山 形 県 条 例 第 76 号 )により 山 形 県 職 員 から 引 き 続 き 法 人 の 職 員 となった 者 及 び 平 成 20 年 3 月 31 日 をもって 山 形 県 を 退 職 して 法 人 に 採 用 された 者 ( 以 下 県 承 継 職 員 等 という )について は この 規 程 の 定 めるところにかかわらず 次 により 取 り 扱 うものとする (1) 第 15 条 に 規 定 する 管 理 職 手 当 について 法 人 に 引 継 がれる 前 に 山 形 県 から 支 給 されていた 管 理 職 手 当 の 額 が 別 表 第 9による 管 理 職 手 当 の 額 に 達 しないこととなる 職 員 には 別 表 9に よる 管 理 職 手 当 のほか 当 該 手 当 の 差 額 に 相 当 する 額 に 次 のアからウに 掲 げる 期 間 の 区 分 に 応 じアからウに 定 める 割 合 を 乗 じて 得 た 額 (その 額 に1 円 未 満 の 端 数 があるときは その 端 数 を 切 り 捨 てた 額 )を 支 給 する ただし 平 成 23 年 3 月 31 日 までは 第 8 条 第 1 項 第 2 号 イに 規 定 する 医 療 職 給 料 表 (1) の 適 用 を 受 けている 職 員 を 除 き 前 段 により 算 出 した 額 から 当 該 額 に 100 分 の 18 を 乗 じて 得 た 額 (その 額 に1 円 未 満 の 端 数 があるときは これを 切 り 捨 てた 額 )を 減 じて 得 た 額 とする ア 平 成 20 年 4 月 1 日 から 平 成 21 年 3 月 31 日 まで 100 分 の 75 イ 平 成 21 年 4 月 1 日 から 平 成 22 年 3 月 31 日 まで 100 分 の 50 ウ 平 成 22 年 4 月 1 日 から 平 成 23 年 3 月 31 日 まで 100 分 の 25 (2) 県 承 継 職 員 等 には 山 形 県 職 員 等 の 給 与 に 関 する 条 例 ( 昭 和 32 年 県 条 例 第 30 号 以 下 県 職 員 給 与 条 例 という ) 附 則 ( 平 成 16 年 56 号 ) 第 7 項 から 第 12 項 までに 規 定 する 寒 冷 地 手 当 に 関 する 経 過 措 置 を 適 用 するものとする (3) 県 承 継 職 員 等 には 県 職 員 給 与 条 例 附 則 ( 平 成 17 年 103 号 抄 ) 第 6 項 に 規 定 する 給 料 の 切 替 えに 伴 う 経 過 措 置 を 適 用 するものとする

20 ( 酒 田 市 からの 派 遣 職 員 に 係 る 給 与 ) 第 4 条 酒 田 市 一 般 職 の 職 員 の 公 益 法 人 等 への 派 遣 等 に 関 する 条 例 ( 平 成 17 年 酒 田 市 条 例 第 41 号 )に 基 づき 酒 田 市 から 法 人 に 派 遣 された 職 員 ( 以 下 市 派 遣 職 員 という )の 給 与 につ いては この 規 程 の 規 定 にかかわらず 当 分 の 間 市 職 員 給 与 条 例 その 他 酒 田 市 の 関 係 規 定 の 定 めるところにより 算 定 した 額 に 相 当 する 額 を 支 給 する ただし この 規 程 に 定 めるその 他 の 手 当 について 市 職 員 給 与 条 例 に 相 当 する 手 当 がないときは この 規 程 による 手 当 を 支 給 する 2 市 派 遣 職 員 には 市 職 員 給 与 条 例 附 則 ( 平 成 18 年 3 月 27 日 条 例 第 7 号 )に 規 定 する 給 料 の 切 替 えに 伴 う 経 過 措 置 により 算 定 した 額 に 相 当 する 額 を 支 給 する 3 前 2 項 の 規 定 により 市 職 員 給 与 条 例 その 他 の 酒 田 市 の 関 係 規 定 に 基 づき 市 派 遣 職 員 に 給 与 を 支 給 するに 当 たり 扶 養 手 当 その 他 の 手 当 の 認 定 を 行 う 場 合 においては これらの 規 定 中 任 命 権 者 とあるのは 理 事 長 と 読 み 替 えて 適 用 する この 場 合 において 派 遣 前 に 酒 田 市 の 任 命 権 者 によりこれらの 認 定 を 受 けているときは 派 遣 の 際 において 特 段 の 変 更 がない 限 り 当 該 認 定 の 内 容 を 引 き 継 ぐものとする 4 前 3 項 に 定 めるもののほか 市 派 遣 職 員 に 対 する 給 与 に 関 し 必 要 な 事 項 は 理 事 長 が 別 に 定 める ( 山 形 県 からの 派 遣 職 員 の 給 与 ) 第 5 条 公 益 法 人 等 への 職 員 等 の 派 遣 に 関 する 条 例 ( 平 成 13 年 山 形 県 条 例 第 57 号 )に 基 づき 山 形 県 から 法 人 に 派 遣 された 職 員 ( 以 下 県 派 遣 職 員 という )の 給 与 については この 規 程 の 規 定 にかかわらず 当 分 の 間 県 職 員 給 与 条 例 及 び 技 能 労 務 職 員 に 関 する 規 則 ( 昭 和 33 年 県 規 則 第 22 号 以 下 技 労 職 員 規 則 という )その 他 山 形 県 の 関 係 規 定 の 定 めるところによ り 算 定 した 額 に 相 当 する 額 を 支 給 する ただし この 規 程 に 定 めるその 他 の 手 当 について 県 職 員 給 与 条 例 に 相 当 する 手 当 がないときは この 規 程 による 手 当 を 支 給 する 2 県 派 遣 職 員 には 県 職 員 給 与 条 例 附 則 ( 平 成 17 年 103 号 抄 ) 及 び 技 労 職 員 規 則 附 則 ( 平 成 18 年 38 号 抄 )に 規 定 する 給 料 の 切 替 えに 伴 う 経 過 措 置 により 算 定 した 額 に 相 当 する 額 を 支 給 する 3 前 2 項 の 規 定 により 県 職 員 給 与 条 例 その 他 の 山 形 県 関 係 規 定 に 基 づき 派 遣 職 員 に 給 与 を 支 給 するに 当 たり 扶 養 手 当 その 他 の 手 当 の 認 定 を 行 う 場 合 においては これらの 規 定 中 任 命 権 者 とあるのは 理 事 長 と 読 み 替 えて 適 用 する この 場 合 において 派 遣 前 に 山 形 県 の 任 命 権 者 によりこれらの 認 定 を 受 けているときは 派 遣 の 際 において 特 段 の 変 更 がない 限 り 当 該 認 定 の 内 容 を 引 き 継 ぐものとする 4 前 3 項 に 定 めるもののほか 県 派 遣 職 員 に 対 する 給 与 に 関 し 必 要 な 事 項 は 理 事 長 が 別 に 定 める ( 平 成 22 年 1 月 1 日 までの 間 における 職 員 の 昇 給 の 号 給 数 の 特 例 ) 第 6 条 平 成 22 年 1 月 1 日 までに 間 における 第 12 条 第 1 項 の 規 定 の 適 用 については 同 項 中 次 の 各 号 に 掲 げる 号 給 とあるのは 次 の 各 号 に 掲 げる 号 給 に 相 当 する 数 から1を 減 じて 得 た 数 に 相 当 する 号 給 数 ( 当 該 号 給 数 が 負 となるときは 0) とする 附 則 ( 平 成 20 年 9 月 19 日 改 正 ) この 改 正 規 程 は 平 成 20 年 10 月 1 日 から 施 行 する ただし 第 40 条 第 4 号 の 改 正 は 平 成 20 年 4 月 1 日 から 施 行 する

21 附 則 ( 平 成 21 年 3 月 24 日 改 正 ) この 改 正 規 程 は 平 成 21 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 21 年 3 月 31 日 改 正 ) ( 施 行 期 日 ) 第 1 条 この 改 正 規 程 は 平 成 21 年 4 月 1 日 から 施 行 する ( 山 形 県 からの 承 継 職 員 等 に 係 る 経 過 措 置 ) 第 2 条 平 成 21 年 3 月 31 日 をもって 山 形 県 を 退 職 して 法 人 に 採 用 された 者 については 制 定 附 則 第 3 条 の 規 定 を 適 用 する 附 則 ( 平 成 21 年 4 月 23 日 改 正 ) この 改 正 規 程 は 平 成 21 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 21 年 5 月 29 日 改 正 ) ( 施 行 期 日 ) 第 1 条 この 改 正 規 程 は 平 成 21 年 5 月 29 日 から 施 行 する ( 平 成 21 年 6 月 に 支 給 する 期 末 手 当 及 び 勤 勉 手 当 に 関 する 特 例 措 置 ) 第 2 条 平 成 21 年 6 月 に 支 給 する 期 末 手 当 及 び 勤 勉 手 当 に 関 する 第 33 条 第 2 項 の 及 び 第 3 項 並 びに 第 36 条 第 2 項 の 規 定 の 適 用 については 第 33 条 第 2 項 中 100 分 の 135 とあるのは 100 分 の 120 と 同 条 第 3 項 中 100 分 の 135 とあるのは 100 分 の 75 とあるのは 100 分 の 120 とあるのは 100 分 の 70 と 第 36 条 第 2 項 第 1 号 中 100 分 の 65 とあるのは 100 分 の 60 と 同 項 第 2 号 中 100 分 の 30 とあるのは 100 分 の 25 とする 附 則 ( 平 成 21 年 11 月 30 日 改 正 ) この 改 正 規 程 は 平 成 21 年 12 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 22 年 2 月 26 日 改 正 ) この 改 正 規 程 は 平 成 22 年 2 月 26 日 から 施 行 する ただし 別 表 第 3の 改 正 は 平 成 21 年 12 月 1 日 から 別 表 第 4ニ 及 び 別 表 第 9の 改 正 は 平 成 22 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 22 年 3 月 26 日 改 正 ) この 改 正 規 程 は 平 成 22 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 22 年 6 月 28 日 改 正 ) この 改 正 規 程 は 平 成 22 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 22 年 9 月 30 日 改 正 ) この 改 正 規 程 は 平 成 22 年 10 月 1 日 から 施 行 する

22 附 則 ( 平 成 22 年 11 月 30 日 改 正 ) ( 施 行 期 日 ) 第 1 条 この 改 正 規 程 は 平 成 22 年 12 月 1 日 から 施 行 する ただし 給 与 規 程 第 23 条 の3 第 2 項 の 改 正 規 定 は 平 成 22 年 11 月 1 日 から 第 28 条 第 3 項 及 び 当 附 則 第 3 条 の 改 正 は 平 成 23 年 4 月 1 日 から 施 行 する (55 歳 を 超 える 職 員 等 の 給 料 月 額 の 減 額 支 給 等 ) 第 2 条 当 分 の 間 職 員 等 ( 次 の 表 の 給 料 表 欄 に 掲 げる 給 料 表 の 適 用 を 受 ける 職 員 等 ( 再 任 用 職 員 を 除 く )のうち その 職 務 の 級 が 次 の 表 の 職 務 の 級 欄 に 掲 げる 職 務 の 級 以 上 である 者 であって その 号 給 がその 職 務 の 級 における 最 低 の 号 給 でないものに 限 る 以 下 この 項 及 び 次 項 において 特 定 職 員 という )に 対 する 次 に 掲 げる 給 与 の 支 給 に 当 たっては 当 該 特 定 職 員 が55 歳 に 達 した 日 後 における 最 初 の4 月 1 日 ( 特 定 職 員 以 外 の 者 が55 歳 に 達 した 日 後 における 最 初 の 4 月 1 日 後 に 特 定 職 員 となった 場 合 にあっては 特 定 職 員 となった 日 平 成 22 年 4 月 1 日 前 に 55 歳 に 達 した 職 員 等 については 平 成 22 年 12 月 1 日 ) 以 後 次 の 各 号 に 掲 げる 給 与 の 額 から それぞれ 当 該 各 号 に 定 める 額 に 相 当 する 額 を 減 ずる (1) 給 料 月 額 当 該 特 定 職 員 の 給 料 月 額 に 100 分 の 1.5 を 乗 じて 得 た 額 ( 当 該 特 定 職 員 の 給 料 月 額 に 100 分 の 98.5 を 乗 じて 得 た 額 が 当 該 特 定 職 員 の 属 する 職 務 の 級 における 最 低 の 号 給 の 給 料 月 額 に 達 しない 場 合 ( 以 下 この 項 及 び 附 則 第 2 項 から4 項 までにおいて 最 低 号 給 に 達 し ない 場 合 という )にあっては 当 該 特 定 職 員 の 属 する 職 務 の 級 における 最 低 の 号 給 の 給 料 月 額 を 減 じた 額 ( 以 下 この 項 附 則 第 2 項 及 び 第 4 項 において 給 料 月 額 減 額 基 礎 額 とい う )) (2) 管 理 職 手 当 当 該 特 定 職 員 の 給 料 月 額 に 100 分 の 1.5 を 乗 じて 得 た 額 ( 最 低 号 給 に 達 しない 場 合 にあっては 給 料 月 額 減 額 基 礎 額 に 対 する 管 理 職 手 当 の 月 額 ) (3) 期 末 手 当 それぞれの 基 準 日 現 在 において 当 該 特 定 職 員 が 受 けるべき 給 料 月 額 ( 第 33 条 第 5 項 の 規 程 の 適 用 を 受 ける 職 員 にあっては 当 該 額 に 当 該 額 に 同 項 に 規 定 する 100 分 の 20 を 超 えない 範 囲 内 で 定 める 割 合 を 乗 じて 得 た 額 を 加 算 した 額 )に 当 該 特 定 職 員 に 支 給 される 期 末 手 当 に 係 る 同 項 各 号 に 定 める 割 合 を 乗 じて 得 た 額 に 100 分 の 1.5 を 乗 じて 得 た 額 ( 最 低 号 給 に 達 しない 場 合 にあっては それぞれの 基 準 日 現 在 において 当 該 特 定 職 員 が 受 けるべき 給 料 月 額 減 額 基 礎 額 ( 同 条 第 5 項 の 規 程 の 適 用 を 受 ける 職 員 にあっては 当 該 額 に 当 該 額 に 同 項 に 規 程 する 100 分 の 20 を 超 えない 範 囲 内 で 定 める 割 合 を 乗 じて 得 た 額 を 加 算 した 額 )に 当 該 特 定 職 員 に 支 給 される 期 末 手 当 に 係 る 同 項 各 号 に 定 める 割 合 を 乗 じて 得 た 額 ) (4) 勤 勉 手 当 それぞれの 基 準 日 現 在 において 当 該 特 定 職 員 が 受 けるべき 給 料 月 額 に 当 該 特 定 職 員 に 支 給 される 勤 勉 手 当 に 係 る 同 項 各 号 に 定 める 割 合 を 乗 じて 得 た 額 に 100 分 の 1.5 を 乗 じて 得 た 額 ( 最 低 号 給 に 達 しない 場 合 にあっては それぞれの 基 準 日 現 在 において 当 該 特 定 職 員 が 受 けるべき 給 料 月 額 減 額 基 礎 額 に 当 該 特 定 職 員 に 支 給 される 勤 勉 手 当 に 係 る 同 項 各 号 に 定 める 割 合 を 乗 じて 得 た 額 ) (5) 第 39 条 第 1 項 から 第 5 項 までの 規 程 により 支 給 される 給 与 当 該 特 定 職 員 に 適 用 される 次 に 掲 げる 規 の 区 分 に 応 じ それぞれ 次 に 定 める 額 イ 第 39 条 第 1 項 前 各 号 に 定 める 額 ロ 第 39 条 第 2 項 及 び 第 3 項 第 1 号 に 定 める 額 に 100 分 の 80 を 乗 じて 得 た 額 ハ 第 39 条 第 4 項 及 び 第 5 項 第 1 号 に 定 める 額 に これらの 項 の 規 定 により 当 該 特 定 職

23 員 に 支 給 される 給 与 に 係 る 割 合 を 乗 じて 得 た 額 給 料 表 職 務 の 級 事 務 職 給 料 表 5 級 医 療 職 給 料 表 (2) 5 級 医 療 職 給 料 表 (3) 6 級 2 前 項 の 規 定 により 給 与 が 減 ぜられて 支 給 される 職 員 等 についての 第 27 条 第 1 項 に 規 定 する 勤 務 1 時 間 当 たりの 給 与 額 は 同 条 第 2 項 の 規 定 にかかわらず 同 項 の 規 定 により 算 出 した 額 から 給 与 月 額 に 12 を 乗 じ その 額 を1 週 間 当 たりの 勤 務 時 間 に 52 を 乗 じたもので 除 して 得 た 額 に 100 分 の 1.5 を 乗 じて 得 た 額 ( 最 低 号 給 に 達 しない 場 合 にあっては 給 料 月 額 減 額 基 礎 額 に 12 を 乗 じ その 額 を1 週 間 当 たりの 勤 務 時 間 に 52 を 乗 じたもので 除 して 得 た 額 )に 相 当 する 額 を 減 じた 額 とする 3 第 1 項 の 規 定 により 給 与 が 減 ぜられて 支 給 される 職 員 等 についての 第 28 条 から 第 30 条 に 規 定 する 勤 務 1 時 間 当 たりの 給 与 額 は 第 31 条 の 規 定 にかかわらず 同 項 の 規 定 により 算 出 した 額 から 給 与 月 額 に 12 を 乗 じ その 額 を1 週 間 当 たりの 勤 務 時 間 に 52 を 乗 じたものから 7 時 間 45 分 に 19 を 乗 じて 得 た 時 間 を 減 じたもので 除 して 得 た 額 に 100 分 の 1.5 を 乗 じて 得 た 額 ( 最 低 号 給 に 達 しない 場 合 にあっては 給 料 月 額 減 額 基 礎 額 に 12 を 乗 じ その 額 を1 週 間 当 たりの 勤 務 時 間 に 52 を 乗 じたものから 7 時 間 45 分 に 19 を 乗 じて 得 た 時 間 を 減 じたもので 除 し て 得 た 額 )に 相 当 する 額 を 減 じた 額 とする 4 第 1 項 の 規 定 が 適 用 される 間 第 36 条 第 2 項 第 1 項 に 定 める 額 は 同 号 の 規 定 にかかわら ず 同 号 の 規 定 により 算 出 した 額 から 同 号 に 掲 げる 職 員 等 で 第 1 項 の 規 定 により 給 与 が 減 ぜ られて 支 給 される 当 該 特 定 職 員 が 受 けるべき 給 料 月 額 に 100 分 の 0.9 を 乗 じて 得 た 額 ( 最 低 号 給 に 達 しない 場 合 にあっては 給 料 月 額 減 額 基 礎 額 に 100 分 の 60 を 乗 じて 得 た 額 )に 相 当 する 額 を 減 じた 額 とする ( 平 成 23 年 4 月 1 日 における 号 給 の 調 整 ) 第 3 条 平 成 23 年 4 月 1 日 において43 歳 に 満 たない 職 員 等 ( 同 日 においてその 職 務 の 級 にお ける 最 高 の 号 給 を 受 ける 職 員 を 除 く )のうち 平 成 22 年 1 月 1 日 において 第 12 条 の 規 定 に より 昇 給 した 職 員 等 の 平 成 23 年 4 月 1 日 における 号 給 は この 項 の 規 定 の 適 用 がないものと した 場 合 に 同 日 に 受 けることとなる 号 給 の1 号 給 上 位 の 号 給 とする 附 則 ( 平 成 22 年 12 月 28 日 改 正 ) この 改 正 規 程 は 平 成 23 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 23 年 3 月 25 日 改 正 ) ( 施 行 期 日 ) 第 1 条 この 改 正 規 程 は 平 成 23 年 4 月 1 日 から 施 行 する ( 酒 田 市 からの 移 籍 職 員 に 係 る 経 過 措 置 ) 第 2 条 地 方 独 立 行 政 法 人 山 形 県 酒 田 市 病 院 機 構 への 職 員 の 引 継 ぎに 関 する 条 例 ( 平 成 19 年 酒 田 市 条 例 第 54 号 )により 酒 田 市 職 員 から 引 き 続 き 法 人 の 職 員 となった 者 については この 規 程

24 の 定 めるところにかかわらず 次 により 取 り 扱 うものとする (1) この 規 程 によりその 者 の 受 ける 給 料 額 が 平 成 23 年 3 月 31 日 に 支 給 されていた 給 料 額 と 給 料 の 調 整 額 の 合 計 額 に 達 しないこととなる 場 合 には 給 料 額 のほか その 差 額 に 相 当 する 額 を 給 料 として 支 給 する (2) その 者 の 給 料 表 の 級 の 格 付 については 23 年 4 月 1 日 に 酒 田 市 職 員 であった 場 合 に 適 用 さ れるべき 酒 田 市 職 員 給 料 表 の 級 に 対 応 する 当 該 規 程 給 料 表 の 級 を 適 用 することができる ( 山 形 県 からの 移 籍 職 員 に 係 る 経 過 措 置 ) 第 3 条 平 成 23 年 4 月 1 日 をもって 山 形 県 職 員 から 引 き 続 き 法 人 に 採 用 された 者 について その 者 の 平 成 23 年 4 月 1 日 における 給 料 表 の 級 の 格 付 については 平 成 23 年 4 月 1 日 に 山 形 県 職 員 であった 場 合 に 適 用 されるべき 山 形 県 職 員 給 料 表 の 級 に 対 応 する 当 該 規 程 給 料 表 の 級 を 適 用 することができる 附 則 ( 平 成 23 年 6 月 28 日 改 正 ) この 改 正 規 程 は 平 成 23 年 7 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 23 年 11 月 1 日 改 正 ) この 改 正 規 程 は 平 成 23 年 10 月 11 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 24 年 3 月 30 日 改 正 ) この 改 正 規 程 は 平 成 24 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 24 年 11 月 16 日 改 正 ) ( 施 行 期 日 ) 第 1 条 この 改 正 規 程 は 平 成 24 年 12 月 1 日 から 施 行 する ( 差 額 支 給 の 経 過 措 置 ) 第 2 条 経 過 措 置 として 当 分 の 間 給 料 の 月 額 及 び 医 務 手 当 並 びに 時 間 外 勤 務 手 当 を 加 えた 額 が 改 正 前 のこれらの 合 計 額 と 比 較 して 下 回 った 場 合 は その 差 額 を 支 給 する 附 則 ( 平 成 25 年 2 月 26 日 改 正 ) この 改 正 規 程 は 平 成 25 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 25 年 3 月 27 日 改 正 ) この 改 正 規 程 は 平 成 25 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 25 年 9 月 26 日 改 正 ) ( 施 行 期 日 ) 第 1 条 この 改 正 規 程 は 平 成 25 年 10 月 1 日 から 施 行 する ( 給 料 月 額 の 臨 時 特 例 ) 第 2 条 第 8 条 第 1 項 各 号 に 掲 げる 給 料 表 の 適 用 を 受 ける 職 員 等 ( 第 1 条 に 規 定 する 職 員 等 をい い 平 成 25 年 10 月 1 日 以 降 に 採 用 された 職 員 等 を 除 く 以 下 この 条 において 同 じ )に 対 す

25 る 給 料 月 額 の 支 給 に 当 たっては 平 成 25 年 10 月 1 日 から 平 成 26 年 3 月 31 日 までの 間 ( 以 下 臨 時 特 例 期 間 という )に 係 るものに 限 り 給 料 月 額 から 給 料 月 額 に 当 該 職 員 等 に 適 用 される 次 の 表 の 左 欄 に 掲 げる 給 料 表 及 び 同 表 の 中 欄 に 掲 げる 職 務 の 級 の 区 分 に 応 じてそれぞれ 同 表 の 右 欄 に 定 める 割 合 を 乗 じて 得 た 額 に 相 当 する 額 を 減 ずる 給 料 表 職 務 の 級 割 合 1 級 100 分 の 1.8 事 務 職 給 料 表 2 級 から4 級 まで 100 分 の 級 以 上 100 分 の 級 以 下 100 分 の 1.8 医 療 職 給 料 表 (1) 3 級 100 分 の 級 100 分 の 級 100 分 の 1.8 医 療 職 給 料 表 (2) 2 級 から4 級 まで 100 分 の 級 100 分 の 級 以 下 100 分 の 1.8 医 療 職 給 料 表 (3) 3 級 及 び4 級 100 分 の 級 以 上 100 分 の 3.8 介 護 職 給 料 表 2 級 以 下 100 分 の 前 項 の 規 定 に 関 わらず 地 方 独 立 行 政 法 人 山 形 県 酒 田 市 病 院 機 構 の 理 事 長 及 び 理 事 を 兼 務 する 職 員 等 の 給 料 の 支 給 に 当 たっては 臨 時 特 例 期 間 に 限 り 給 料 月 額 に 100 分 の 4.8 を 乗 じ て 得 た 額 に 相 当 する 額 を 減 ずる 3 職 員 等 に 対 する 第 39 条 第 1 項 から 第 6 項 までの 規 定 により 支 給 される 給 料 の 支 給 に 当 たっ ては 臨 時 特 例 期 間 に 限 り 当 該 給 料 の 額 から 当 該 職 員 等 に 適 用 される 次 の 各 号 に 掲 げる 規 定 の 区 分 に 応 じ 当 該 各 号 に 定 める 額 に 相 当 する 額 を 減 ずる (1) 第 39 条 第 1 項 第 1 項 に 定 める 額 (2) 第 39 条 第 2 項 から 第 6 項 第 1 項 に 定 める 額 に 同 条 各 項 の 規 定 により 当 該 職 員 等 に 支 給 される 給 料 に 係 る 割 合 を 乗 じて 得 た 額 4 平 成 22 年 11 月 30 日 改 正 附 則 ( 以 下 改 正 附 則 という ) 第 2 条 第 1 項 の 規 定 の 適 用 を 受 ける 職 員 等 に 対 する 前 3 項 の 規 定 の 適 用 については 臨 時 特 例 期 間 に 限 り 第 1 項 及 び 第 2 項 中 給 料 月 額 に とあるのは 給 料 月 額 から 改 正 附 則 第 2 条 第 1 項 に 定 める 額 に 相 当 する 額 を 減 じた 額 に と 前 項 各 号 中 第 1 項 に とあるのは 次 項 の 規 定 により 読 み 替 えられた 第 1 項 に とする ( 端 数 計 算 ) 第 3 条 この 規 定 により 給 与 の 支 給 に 当 たって 減 ずることとされる 額 を 算 定 する 場 合 にお いて 当 該 額 に1 円 未 満 の 端 数 を 生 じたときは これを 切 り 捨 てるものとする 附 則 ( 平 成 26 年 2 月 27 日 改 正 ) この 規 程 は 平 成 26 年 4 月 1 日 から 施 行 する

地方独立行政法人三重県立総合医療センター役員報酬等規程

地方独立行政法人三重県立総合医療センター役員報酬等規程 地 方 独 立 行 政 法 人 三 重 県 立 総 合 医 療 センター 職 員 給 与 規 程 平 成 24 年 4 月 1 日 規 程 第 29 号 [ 沿 革 ] 平 成 24 年 8 月 30 日 一 部 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 三 重 県 立 総 合 医 療 センター 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という

More information

19

19 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 給 与 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 教 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 19 年 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 規 則 第 2 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 33 条 の 規 定 に 基 づき 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 ( 以 下 法 人 という )の 教 職 員 (

More information

職 員 給 与 規 程 の 給 料 額 は その 期 間 の 現 日 数 から 勤 務 時 間 等 規 程 第 7 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 週 休 日 の 日 数 を 差 し 引 いた 日 数 を 基 礎 として 日 割 によって 計 算 する ( 初 任 給 ) 第 9 条

職 員 給 与 規 程 の 給 料 額 は その 期 間 の 現 日 数 から 勤 務 時 間 等 規 程 第 7 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 週 休 日 の 日 数 を 差 し 引 いた 日 数 を 基 礎 として 日 割 によって 計 算 する ( 初 任 給 ) 第 9 条 職 員 給 与 規 程 地 方 独 立 行 政 法 人 神 戸 市 民 病 院 機 構 職 員 給 与 規 程 (この 規 程 の 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 神 戸 市 民 病 院 機 構 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 32 条 の 規 定 に 基 づき 職 員 の 給 与 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めることを

More information

7-25給与規則160303

7-25給与規則160303 国 立 大 学 法 人 埼 玉 大 学 教 職 員 給 与 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 1 1 3 号 ( 目 的 ) 改 正 平 成 17. 3.28 16 規 則 220 平 成 17.11. 1 17 規 則 16 平 成 17.12. 1 17 規 則 22 平 成 18. 4. 1 18 規 則 4 平 成 19. 4. 1 19 規 則 9 平 成 19. 5.17

More information

九 十 十 一 十 二 十 三 休 日 給 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 期 末 手 当 勤 勉 手 当 医 師 手 当 ( 給 与 の 支 払 ) 第 3 条 職 員 の 給 与 は その 全 額 を 通 貨 で 直 接 職 員 に 支 払 うものとする ただし 法 令 及 び 理 事

九 十 十 一 十 二 十 三 休 日 給 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 期 末 手 当 勤 勉 手 当 医 師 手 当 ( 給 与 の 支 払 ) 第 3 条 職 員 の 給 与 は その 全 額 を 通 貨 で 直 接 職 員 に 支 払 うものとする ただし 法 令 及 び 理 事 独 立 行 政 法 人 年 金 健 康 保 険 福 祉 施 設 整 理 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 17 年 10 月 1 日 1 7 規 程 第 6 号 改 正 平 成 18 年 3 月 29 日 18 規 程 第 4 号 改 正 平 成 19 年 3 月 28 日 19 規 程 第 2 号 改 正 平 成 19 年 8 月 29 日 19 規 程 第 6 号 改 正 平 成 19 年

More information

(Microsoft Word - \201\233\213\213\227^\213K\222\366_H doc)

(Microsoft Word - \201\233\213\213\227^\213K\222\366_H doc) 目 的 ) 地 方 独 立 行 政 法 人 奈 良 県 立 病 院 機 構 職 員 給 与 規 程 1 づき 与 に 関 この 地 する 方 規 独 事 程 立 項 は 行 を 政 定 地 法 めることを 方 人 独 奈 立 良 行 県 政 立 目 法 病 的 人 院 とする 奈 機 良 構 県 ( 立 以 病 下 院 機 法 構 人 就 という )に 業 規 則 ( 以 下 勤 就 務 業 する

More information

国立大学法人福島大学職員給与規程

国立大学法人福島大学職員給与規程 国 立 大 学 法 人 福 島 大 学 職 員 給 与 規 程 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 改 正 平 成 17 年 3 月 28 日 平 成 17 年 6 月 6 日 平 成 18 年 4 月 1 日 平 成 18 年 6 月 5 日 平 成 18 年 10 月 16 日 平 成 19 年 4 月 1 日 平 成 19 年 4 月 16 日 平 成 19 年 12 月 7 日 平 成

More information

2 特 殊 勤 務 手 当 時 間 外 勤 務 手 当 及 び 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 は 毎 月 17 日 に その 前 月 の 月 額 の 全 額 を 支 給 する 3 第 12 条 に 規 定 する 日 割 計 算 による 給 与 の 支 給 日 は 給 与 支 給 細 則 で

2 特 殊 勤 務 手 当 時 間 外 勤 務 手 当 及 び 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 は 毎 月 17 日 に その 前 月 の 月 額 の 全 額 を 支 給 する 3 第 12 条 に 規 定 する 日 割 計 算 による 給 与 の 支 給 日 は 給 与 支 給 細 則 で 防 災 科 学 技 術 研 究 所 職 員 給 与 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 14 条 ) 第 2 章 給 与 第 1 節 俸 給 ( 第 15 条 - 第 21 条 ) 第 2 節 諸 手 当 ( 第 22 条 - 第 37 条 ) 第 3 章 給 与 の 特 例 ( 第 38 条 - 第 42 条 ) 附 則 ( 平 成 13 年 4 月 1 日 13 規 程

More information

国立大学法人富山大学職員給与規則

国立大学法人富山大学職員給与規則 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 給 与 規 則 平 成 17 年 1 0 月 1 日 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 改 正 平 成 19 年 10 月 1 日 改 正 平 成 20 年 4 月 1 日 改 正 平 成 2 1 年 4 月 1 日 改 正 平 成 2 1 年 21 月 1 日 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日

More information

Taro-職員給与規程(最終改正20141

Taro-職員給与規程(最終改正20141 公 立 大 学 法 人 奈 良 県 立 医 科 大 学 職 員 給 与 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 公 立 大 学 法 人 奈 良 県 立 医 科 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 28 条 の 規 定 に 基 づ き 公 立 大 学 法 人 奈 良 県 立 医 科 大 学 ( 以 下 法 人 という )に 勤 務 する 職 員 (

More information

<5461726F2D8179906C8E96817A8D9197A791E58A779640906C8F48936391E5>

<5461726F2D8179906C8E96817A8D9197A791E58A779640906C8F48936391E5> 国 立 大 学 法 人 秋 田 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 64 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 秋 田 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 50 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 29 条 の 規 定 に 基 づき, 職 員 の 給 与

More information

Microsoft Word - 5-26職員給与規程

Microsoft Word - 5-26職員給与規程 国 立 大 学 法 人 宮 城 教 育 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 平 成 28 年 5 月 10 日 最 終 改 正 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 宮 城 教 育 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 28

More information

<5461726F2D824F8253817C824F82528D9197A791E58A779640906C938C8B9E>

<5461726F2D824F8253817C824F82528D9197A791E58A779640906C938C8B9E> 国 立 大 学 法 人 東 京 外 国 語 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 54 号 改 正 平 成 16 年 10 月 1 日 規 則 第 199 号 平 成 17 年 7 月 1 日 規 則 第 48 号 平 成 17 年 11 月 22 日 規 則 第 85 号 平 成 18 年 3 月 28 日 規 則 第 18 号 平 成 19 年 3 月 20

More information

Microsoft Word - 給与規程( )_本則.doc

Microsoft Word - 給与規程( )_本則.doc 18 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 教 職 員 給 与 規 程 27.4.24 最 終 改 正 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 教 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 28 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 ( 以 下 本 学 という )に 勤 務

More information

大分大学職員給与規程(案)

大分大学職員給与規程(案) 国 立 大 学 法 人 大 分 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 平 成 16 年 規 程 第 18 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 大 分 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 5 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 29 条 の 規 定 により, 国 立 大 学 法 人 大 分

More information

(1) 各 給 与 項 目 の 計 算 上 1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは これを 切 り 捨 てて 計 算 する ただし 1 時 間 あたりの 算 定 給 与 額 に1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは 四 捨 五 入 する (2) 給 与 の 総 支 給 額 に1 円

(1) 各 給 与 項 目 の 計 算 上 1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは これを 切 り 捨 てて 計 算 する ただし 1 時 間 あたりの 算 定 給 与 額 に1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは 四 捨 五 入 する (2) 給 与 の 総 支 給 額 に1 円 独 立 行 政 法 人 農 林 漁 業 信 用 基 金 職 員 給 与 規 程 最 終 改 正 平 成 15 年 10 月 1 日 独 信 基 (101) 平 成 15 年 第 35 号 平 成 28 年 4 月 20 日 独 信 基 602 平 成 28 年 度 第 5 号 制 定 ( 総 則 ) 第 1 条 独 立 行 政 法 人 農 林 漁 業 信 用 基 金 の 業 務 に 常 時 従 事

More information

職 員 給 与 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 15-28 号 改 正 平 成 15 年 12 月 1 日 規 程 第 15-103 号 改 正 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 16-31 号 改 正 平 成 16 年 10 月 28 日 規 程 第 16-54

職 員 給 与 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 15-28 号 改 正 平 成 15 年 12 月 1 日 規 程 第 15-103 号 改 正 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 16-31 号 改 正 平 成 16 年 10 月 28 日 規 程 第 16-54 職 員 給 与 規 程 国 立 研 究 開 発 法 人 宇 宙 航 空 研 究 開 発 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 15-28 号 改 正 平 成 15 年 12 月 1 日 規 程 第 15-103 号 改 正 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 16-31 号 改 正 平 成 16 年 10 月 28 日 規 程 第 16-54 号

More information

○00106 年俸制適用職員給与規則( 改正)

○00106 年俸制適用職員給与規則( 改正) 国 立 大 学 法 人 熊 本 大 学 年 俸 制 適 用 職 員 給 与 規 則 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 7 条 ) 第 2 章 基 本 年 俸 給 の 決 定 ( 第 8 条 - 第 11 条 ) 第 3 章 業 績 給 ( 第 12 条 第 13 条 ) 第 4 章 手 当 ( 第 14 条 - 第 40 条 ) 第 5 章 給 与 の 特 例 等 ( 第 41 条

More information

<313931303031208B4B92F630378D8681408175904588F58B8B975E8B4B92F68176816932383032313689FC90B3816A2E786477>

<313931303031208B4B92F630378D8681408175904588F58B8B975E8B4B92F68176816932383032313689FC90B3816A2E786477> 独 立 行 政 法 人 郵 便 貯 金 簡 易 生 命 保 険 管 理 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 19 年 10 月 1 日 規 程 第 7 号 最 近 改 正 平 成 28 年 2 月 16 日 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章 基 本 給 第 1 節 通 則 ( 第 4 条 - 第 10 条 ) 第 2 節 初 任 給 ( 第 11 条 第

More information

職 員 でその 職 務 の 級 が 七 級 以 上 である 者 にあつては 三 号 俸 ) 上 位 の 号 俸 に 昇 給 させることを 標 準 として 行 うことができる ただし 勤 務 成 績 が 特 に 良 好 であつて 理 事 長 が 必 要 あると 認 める 者 に ついては 八 号 俸

職 員 でその 職 務 の 級 が 七 級 以 上 である 者 にあつては 三 号 俸 ) 上 位 の 号 俸 に 昇 給 させることを 標 準 として 行 うことができる ただし 勤 務 成 績 が 特 に 良 好 であつて 理 事 長 が 必 要 あると 認 める 者 に ついては 八 号 俸 地 方 競 馬 全 国 協 会 職 員 給 与 規 程 ( 原 文 縦 書 ) 昭 和 三 十 七 年 十 一 月 一 日 昭 和 三 十 七 年 度 規 約 第 六 号 最 終 改 正 平 成 二 八 年 三 月 一 一 日 平 成 二 七 年 度 規 約 第 七 号 ( 目 的 ) 第 一 条 地 方 競 馬 全 国 協 会 の 職 員 の 給 与 に 関 する 事 項 は この 規 程 の 定

More information

( 初 任 本 俸 の 基 準 ) 第 4 条 新 たに 採 用 する 者 の 初 任 本 俸 は 6 等 級 29 号 俸 を 大 学 卒 業 者 の 基 準 とし 学 歴 職 歴 能 力 等 を 総 合 的 に 勘 案 して 決 定 する ( 昇 給 ) 第 5 条 昇 給 は 職 員 各 人

( 初 任 本 俸 の 基 準 ) 第 4 条 新 たに 採 用 する 者 の 初 任 本 俸 は 6 等 級 29 号 俸 を 大 学 卒 業 者 の 基 準 とし 学 歴 職 歴 能 力 等 を 総 合 的 に 勘 案 して 決 定 する ( 昇 給 ) 第 5 条 昇 給 は 職 員 各 人 独 立 行 政 法 人 石 油 天 然 ガス 金 属 鉱 物 資 源 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 2 月 29 日 2004 年 ( 総 企 ) 規 程 第 9 号 最 終 改 正 平 成 28 年 2 月 15 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 独 立 行 政 法 人 石 油 天 然 ガス 金 属 鉱 物 資 源 機 構 ( 以 下 機 構 とい う )の 職

More information

○ 町 村 職 員 退 職 手 当 支 給 条 例 改 正 平 成 9 年 8 月 5 日 条 例 第 6 号 平 成 13 年 1 月 16 日 条 例 第 1 号 平 成 13 年 8 月 1 日 条 例 第 9 号 平 成 8 年 4 月 1 日 条 例 第 11 号 平 成 9 年 10 月 16 日 条 例 第 8 号 平 成 13 年 3 月 28 日 条 例 第 4 号 平 成 14 年

More information

Microsoft Word - 教職員退職手当規程( ).doc

Microsoft Word - 教職員退職手当規程( ).doc 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 教 職 員 退 職 手 当 規 程 第 1 章 総 則 - 1-27.4.1 最 終 改 正 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 教 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 29 条 の 規 定 に 基 づき 就 業 規 則 第 2 条 に 規 定 する 教 職 員 ( 以 下 教

More information

公立大学法人和歌山県立医科大学職員退職手当規程

公立大学法人和歌山県立医科大学職員退職手当規程 公 立 大 学 法 人 和 歌 山 県 立 医 科 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 和 医 大 規 程 第 53 号 最 終 改 正 平 成 26 年 5 月 27 日 和 医 大 規 程 第 14 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 公 立 大 学 法 人 和 歌 山 県 立 医 科 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 18

More information

平 成 22 年 4 月 1 日 規 程 第 22 号 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 研 究 センター 職 員 退 職 手 当 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療

平 成 22 年 4 月 1 日 規 程 第 22 号 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 研 究 センター 職 員 退 職 手 当 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 研 究 センター 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 22 年 4 月 1 日 規 程 第 22 号 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 研 究 センター 職 員 退 職 手 当 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神

More information

27-042職員退職手当規程270401

27-042職員退職手当規程270401 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 18 年 10 月 1 日 18 規 程 第 39 号 最 終 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 27 規 程 第 42 号 一 部 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 職 員 就 業 規 則

More information

( 退 職 手 当 の 支 払 ) 第 3 条 この 規 程 の 規 定 による 退 職 手 当 は 他 の 法 令 に 別 段 の 定 めがある 場 合 又 は 労 使 協 定 に 基 づく 場 合 を 除 き その 全 額 を 通 貨 で 直 接 この 規 程 の 規 定 によりその 支 給 を

( 退 職 手 当 の 支 払 ) 第 3 条 この 規 程 の 規 定 による 退 職 手 当 は 他 の 法 令 に 別 段 の 定 めがある 場 合 又 は 労 使 協 定 に 基 づく 場 合 を 除 き その 全 額 を 通 貨 で 直 接 この 規 程 の 規 定 によりその 支 給 を 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 環 境 研 究 所 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 18 年 4 月 1 日 平 18 規 程 第 12 号 平 成 23 年 3 月 31 日 一 部 改 正 平 成 24 年 12 月 7 日 一 部 改 正 平 成 26 年 3 月 14 日 一 部 改 正 平 成 27 年 3 月 13 日 一 部 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規

More information

地方独立行政法人大阪府立病院機構 職員退職手当規程

地方独立行政法人大阪府立病院機構 職員退職手当規程 地 方 独 立 行 政 法 人 大 阪 府 立 病 院 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 規 程 第 17 号 改 正 平 成 20 年 3 月 26 日 規 程 第 80 号 改 正 平 成 20 年 12 月 10 日 規 程 第 99 号 改 正 平 成 23 年 3 月 31 日 規 程 第 164 号 改 正 平 成 25 年 3 月 27

More information

職員退職手当支給条例

職員退職手当支給条例 小 樽 市 職 員 退 職 手 当 支 給 条 例 全 部 改 正 昭 和 36 年 10 月 18 日 条 例 第 31 号 最 近 改 正 平 成 28 年 3 月 23 日 条 例 第 3 号 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 2 条 の2) 第 2 章 一 般 の 退 職 手 当 ( 第 2 条 の3- 第 9 条 ) 第 3 章 特 別 の 退 職 手 当 ( 第 10

More information

国立大学法人滋賀医科大学教職員退職手当規程

国立大学法人滋賀医科大学教職員退職手当規程 国 立 大 学 法 人 滋 賀 医 科 大 学 教 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 平 成 28 年 4 月 1 日 最 終 改 正 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 滋 賀 医 科 大 学 教 職 員 就 業 規 則 以 下 就 業 規 則 という ) 第 54 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大 学 法 人 滋 賀

More information

Microsoft Word 職員退職手当規程.doc

Microsoft Word 職員退職手当規程.doc 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 34 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 ( 以 下 大 学 という )に 勤 務 する 職 員 が 退 職 ( 死 亡 を

More information

国立大学法人東京医科歯科大学職員退職手当規程(案)

国立大学法人東京医科歯科大学職員退職手当規程(案) 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 5 0 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 程 第 2 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 50 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大

More information

< F2D87542D F591DE90458EE893968E788B8B8B4B>

< F2D87542D F591DE90458EE893968E788B8B8B4B> 独 立 行 政 法 人 自 動 車 事 故 対 策 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 機 構 規 程 第 7 号 改 正 平 成 16 年 3 月 24 日 平 成 16 年 機 構 規 程 第 4 号 改 正 平 成 18 年 3 月 27 日 平 成 18 年 機 構 規 程 ( 総 務 ) 第 4 号 改 正 平 成 21 年 3 月 27 日

More information

独立行政法人物質・材料研究機構定年制職員退職手当規程

独立行政法人物質・材料研究機構定年制職員退職手当規程 独 立 行 政 法 人 物 質 材 料 研 究 機 構 定 年 制 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 18 年 3 月 31 日 18 規 程 第 7 号 改 正 : 平 成 19 年 5 月 8 日 19 規 程 第 33 号 改 正 : 平 成 20 年 2 月 18 日 20 規 程 第 7 号 改 正 : 平 成 22 年 3 月 29 日 22 規 程 第 22 号 ( 目 的 )

More information

う )に その 者 の 勤 続 期 間 を 次 の 各 号 に 区 分 して 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする 1 1 年 以 上 10 年 以 下 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の 年 以 上 15 年 以

う )に その 者 の 勤 続 期 間 を 次 の 各 号 に 区 分 して 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする 1 1 年 以 上 10 年 以 下 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の 年 以 上 15 年 以 国 立 研 究 開 発 法 人 情 報 通 信 研 究 機 構 パーマネント 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 18 年 3 月 28 日 05 規 程 第 73 号 ) 改 正 平 成 23 年 3 月 29 日 10 規 程 第 74 号 改 正 平 成 25 年 2 月 19 日 12 規 程 第 44 号 改 正 平 成 26 年 6 月 3 日 14 規 程 第 01 号 改 正

More information

国立大学法人岩手大学職員退職手当規則

国立大学法人岩手大学職員退職手当規則 国 立 大 学 法 人 岩 手 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 ) 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 法 ( 平 成 1 5 年 法 律 第 112 号 ) 第 3 5 条 の 規 定 及 び 国 立 大 学 法 人 岩 手 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 と いう

More information

2 前 項 の 場 合 控 除 すべき 給 料 の1 時 間 あたりの 金 額 の 計 算 は 以 下 のとおりとする (1) 月 給 の 場 合 基 本 給 1か 月 平 均 所 定 労 働 時 間 数 ( ) (365- 年 間 所 定 休 日 日 数 ) 1 日 の 所 定 労 働 時 間 =

2 前 項 の 場 合 控 除 すべき 給 料 の1 時 間 あたりの 金 額 の 計 算 は 以 下 のとおりとする (1) 月 給 の 場 合 基 本 給 1か 月 平 均 所 定 労 働 時 間 数 ( ) (365- 年 間 所 定 休 日 日 数 ) 1 日 の 所 定 労 働 時 間 = 2 給 与 規 程 関 係 この 項 目 では 就 業 規 則 の 給 与 に 関 する 事 項 について 別 に 定 めた 給 与 規 程 として 参 考 例 を 記 載 しています 法 人 会 給 与 規 程 ( 参 考 例 ) ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 就 業 規 則 第 条 の 規 程 に 基 づき 職 員 の 給 与 に 関 する 必 要 な 事 項 を 定 めることを

More information

(3) 勤 続 期 間 が 10 年 以 上 であって 定 年 により 退 職 したとき (4) 勤 続 期 間 が 15 年 以 上 であって 職 務 上 特 に 功 労 があった 者 が 退 職 したとき (5) 前 各 号 に 準 ずる 理 由 により 増 額 する 必 要 があると 理 事

(3) 勤 続 期 間 が 10 年 以 上 であって 定 年 により 退 職 したとき (4) 勤 続 期 間 が 15 年 以 上 であって 職 務 上 特 に 功 労 があった 者 が 退 職 したとき (5) 前 各 号 に 準 ずる 理 由 により 増 額 する 必 要 があると 理 事 独 立 行 政 法 人 国 際 観 光 振 興 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 8 号 ) 改 正 平 成 18 年 3 月 23 日 規 程 第 6 号 平 成 19 年 8 月 10 日 規 程 第 19 号 平 成 20 年 3 月 31 日 規 程 第 22 号 平 成 23 年 3 月 31 日 規 程 第 3 号 平 成 25

More information

< F2D904588F591DE90458EE893968B4B91A52E6A7464>

< F2D904588F591DE90458EE893968B4B91A52E6A7464> 国 立 大 学 法 人 北 海 道 教 育 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 制 定 平 成 16 年 4 月 7 日 平 成 16 年 規 則 第 41 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は, 国 立 大 学 法 人 北 海 道 教 育 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 1 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 56 条

More information

Microsoft Word - ac16-8.doc

Microsoft Word - ac16-8.doc 国 立 大 学 法 人 大 分 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 6 年 4 月 日 制 定 平 成 6 年 規 程 第 29 号 ( 趣 旨 ) 第 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 大 分 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 6 年 規 則 第 5 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 8 条 の 規 定 により, 国 立 大 学 法 人 大 分 大 学

More information

水戸市公告

水戸市公告 笠 間 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 公 表 内 容 は, 総 務 省 の 公 表 様 式 に 基 づくものです (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 23 年 度 住 民 基 本 台 帳 口 (23 年 度 末 ) 79,227 歳 出 額 A 29,869,854 実 質 収 支 666,702 件 費 B 5,808,980 件 費 率

More information

独立行政法人勤労者退職金共済機構職員退職手当規程

独立行政法人勤労者退職金共済機構職員退職手当規程 独 立 行 政 法 人 勤 労 者 退 職 金 共 済 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 ) 改 正 平 成 18 年 10 月 2 日 改 正 平 成 21 年 12 月 1 日 改 正 平 成 23 年 10 月 1 日 改 正 平 成 26 年 3 月 1 日 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は

More information

等 分 して 支 給 する 4 次 に 掲 げる 者 は 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けることができる 遺 族 としない (1) 職 員 を 故 意 に 死 亡 させた 者 (2) 職 員 の 死 亡 前 に 当 該 職 員 の 死 亡 によって 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けること

等 分 して 支 給 する 4 次 に 掲 げる 者 は 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けることができる 遺 族 としない (1) 職 員 を 故 意 に 死 亡 させた 者 (2) 職 員 の 死 亡 前 に 当 該 職 員 の 死 亡 によって 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けること 国 立 大 学 法 人 高 知 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 4 4 号 最 終 改 正 平 成 28 年 3 月 30 日 規 則 第 156 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 高 知 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 73 条 の 規 定

More information

国立大学法人福島大学職員退職手当規程

国立大学法人福島大学職員退職手当規程 国 立 大 学 法 人 福 島 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 改 正 平 成 17 年 3 月 28 日 平 成 18 年 4 月 1 日 平 成 19 年 4 月 1 日 平 成 19 年 4 月 16 日 平 成 20 年 4 月 1 日 平 成 22 年 4 月 1 日 平 成 24 年 4 月 1 日 平 成 25 年 2 月 1 日 平

More information

- 141 - 地 方 公 務 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 法 律 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 条 例 6 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 ( 規 則 第 14-1 号 以 下 育 児 休 業 規 則 という ) 第 1 条 の2の 育 児 休

- 141 - 地 方 公 務 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 法 律 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 条 例 6 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 ( 規 則 第 14-1 号 以 下 育 児 休 業 規 則 という ) 第 1 条 の2の 育 児 休 - 140 - 地 方 公 務 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 3 年 12 月 24 日 法 律 第 110 号 ) 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 条 例 ( 平 成 4 年 新 潟 県 条 例 第 4 号 ) 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 ( 平 成 4 年 3 月 30 日 人 委 規 則 第 14-1 号 ) 育 児 休

More information

(1) 配 偶 者 ( 届 出 をしないが 教 職 員 の 死 亡 当 時 事 実 上 婚 姻 関 係 と 同 様 の 事 情 にあった 者 を 含 む ) (2) 子 父 母 孫 祖 父 母 及 び 兄 弟 姉 妹 で 教 職 員 の 死 亡 当 時 主 としてその 収 入 によって 生 計 を

(1) 配 偶 者 ( 届 出 をしないが 教 職 員 の 死 亡 当 時 事 実 上 婚 姻 関 係 と 同 様 の 事 情 にあった 者 を 含 む ) (2) 子 父 母 孫 祖 父 母 及 び 兄 弟 姉 妹 で 教 職 員 の 死 亡 当 時 主 としてその 収 入 によって 生 計 を 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 平 成 17 年 度 法 人 規 則 第 33 号 制 定 平 成 17 年 4 月 1 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 教 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 17 年 度 法 人 規 則 第 21 号 以 下 教 職 員 就 業 規 則 という ) 第 44 条 の 規 定 に 基

More information

ninki-kyuyo

ninki-kyuyo 任 期 制 職 員 給 与 規 程 ( 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 27 年 規 程 第 17 号 ) 改 正 ( 平 成 27 年 10 月 1 日 平 成 27 年 規 程 第 31 号 ) 改 正 ( 平 成 28 年 4 月 1 日 平 成 28 年 規 程 第 43 号 ) 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 13 条 ) 第 2 章 給 与 第 1 節 本

More information

職員退職手当規程

職員退職手当規程 大 学 共 同 利 用 機 関 法 人 高 エネルギー 加 速 器 研 究 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 1 5 号 改 正 平 成 17 年 3 月 29 日 規 程 第 36 号 改 正 平 成 18 年 3 月 30 日 規 程 第 49 号 改 正 平 成 20 年 3 月 31 日 規 程 第 9 号 改 正 平 成 21 年 3 月

More information

<5461726F2D30362D3334974C8AFA8CD99770904588F58F418BC68B4B92F6>

<5461726F2D30362D3334974C8AFA8CD99770904588F58F418BC68B4B92F6> 独 立 行 政 法 人 国 立 科 学 博 物 館 有 期 雇 用 職 員 就 業 規 程 平 成 21 年 4 月 1 日 館 長 裁 定 最 終 改 正 平 成 27 年 3 月 3 日 館 長 決 裁 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 3 条 ) 第 2 章 人 事 ( 第 4 条 第 17 条 ) 第 3 章 給 与 及 び 退 職 手 当 ( 第 18 条 第 25 条 )

More information

本 給 月 額 という )に,その 者 の 勤 続 期 間 を 次 の 各 号 に 区 分 して, 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする ただし, 大 学 教 員 基 準 日 後 に 退 職 した 大 学 教 員 に 対 する 勤 続 期 間 は,そ

本 給 月 額 という )に,その 者 の 勤 続 期 間 を 次 の 各 号 に 区 分 して, 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする ただし, 大 学 教 員 基 準 日 後 に 退 職 した 大 学 教 員 に 対 する 勤 続 期 間 は,そ 国 立 大 学 法 人 三 重 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 三 重 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 80 条 の 規 定 に 基 づき, 国 立 大 学 法 人 三 重 大 学 ( 以 下 本 学 という )に 勤 務 する 職 員 ( 国 立 大 学 法 人 三 重 大

More information

2004syuki027職員退職手当規程

2004syuki027職員退職手当規程 国 立 大 学 法 人 九 州 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 度 九 大 就 規 第 27 号 制 定 : 平 成 16 年 4 月 1 日 最 終 改 正 : 平 成 27 年 3 月 30 日 ( 平 成 26 年 度 九 大 就 規 第 21 号 ) ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 九 州 大 学 就 業 通 則 ( 平 成 16

More information

(2) 勤 続 5 年 を 超 え 10 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の140 (3) 勤 続 10 年 を 超 え 20 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の180 (4)

(2) 勤 続 5 年 を 超 え 10 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の140 (3) 勤 続 10 年 を 超 え 20 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の180 (4) 独 立 行 政 法 人 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 施 行 ) ( 平 成 19 年 3 月 1 日 改 正 ) ( 平 成 26 年 3 月 31 日 改 正 ) ( 平 成 26 年 5 月 31 日 改 正 ) ( 目 的 ) 第 1 条 独 立 行 政 法 人 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構

More information

Taro-syokuin-taisyoku-teate.JTD

Taro-syokuin-taisyoku-teate.JTD 国 立 大 学 法 人 山 口 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 66 号 改 正 平 成 17 年 1 月 11 日 規 則 第 1 号 平 成 17 年 3 月 24 日 規 則 第 48 号 平 成 18 年 3 月 23 日 規 則 第 38 号 平 成 19 年 3 月 22 日 規 則 第 44 号 平 成 23 年 3 月 31 日

More information

(2) 懲 戒 については 戒 告 は 3 ヵ 月 減 給 は 6 ヵ 月 停 職 は 9 ヵ 月 4 病 気 休 暇 休 職 欠 勤 により 勤 務 しなかった 職 員 が 再 び 勤 務 するに 至 った 場 合 において 他 の 職 員 との 均 衡 上 必 要 があると 認 められるときは

(2) 懲 戒 については 戒 告 は 3 ヵ 月 減 給 は 6 ヵ 月 停 職 は 9 ヵ 月 4 病 気 休 暇 休 職 欠 勤 により 勤 務 しなかった 職 員 が 再 び 勤 務 するに 至 った 場 合 において 他 の 職 員 との 均 衡 上 必 要 があると 認 められるときは 財 団 法 人 大 分 県 文 化 スポーツ 振 興 財 団 プロパー 職 員 給 与 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 財 団 法 人 大 分 県 文 化 スポーツ 振 興 財 団 職 員 就 業 規 程 ( 以 下 就 業 規 程 という ) 第 31 条 の 規 定 に 基 づき プロパー 職 員 の 給 与 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする

More information

(1) 採 用 ( 第 3 条 第 4 条 第 1 号 及 び 第 5 条 (ただし 第 2 項 第 2 号 は 準 用 しない ) (2) 退 職 ( 第 13 条 ただし 第 1 項 第 3 号 及 び 第 4 号 は 準 用 しない ) (3) 解 雇 ( 第 14 条 から 第 18 条 )

(1) 採 用 ( 第 3 条 第 4 条 第 1 号 及 び 第 5 条 (ただし 第 2 項 第 2 号 は 準 用 しない ) (2) 退 職 ( 第 13 条 ただし 第 1 項 第 3 号 及 び 第 4 号 は 準 用 しない ) (3) 解 雇 ( 第 14 条 から 第 18 条 ) 独 立 行 政 法 人 医 薬 品 医 療 機 器 総 合 機 構 嘱 託 等 就 業 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 16 規 程 第 11 号 改 正 平 成 17 年 3 月 31 日 17 規 程 第 17 号 平 成 17 年 10 月 27 日 17 規 程 第 37 号 平 成 18 年 3 月 22 日 18 規 程 第 4 号 平 成 18 年 11 月 27 日 18

More information

(4) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2%の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている

(4) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2%の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている 平 成 26 年 度 鶴 岡 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) ( 平 成 26 年 1 月 1 日 ) A B B/A 平 成 24 年 度 の 人 件 費 率 平 成 人 % % 25 年 度 134,630

More information

職員退職手当規則【 】

職員退職手当規則【 】 広 島 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 100 号 広 島 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は, 広 島 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 78 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 4 条 及 び 広 島 大 学 船 員 就 業 規

More information

4 第 1 項 第 1 号 の 規 定 は, 国 家 公 務 員 共 済 組 合 法 にいう 配 偶 者 の 意 義 について( 大 蔵 省 主 計 局 長 照 会 昭 和 38 年 9 月 28 日 決 裁 )の 見 解 による 5 職 員 の 死 亡 当 時, 第 1 項 に 規 定 する 遺

4 第 1 項 第 1 号 の 規 定 は, 国 家 公 務 員 共 済 組 合 法 にいう 配 偶 者 の 意 義 について( 大 蔵 省 主 計 局 長 照 会 昭 和 38 年 9 月 28 日 決 裁 )の 見 解 による 5 職 員 の 死 亡 当 時, 第 1 項 に 規 定 する 遺 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 改 正 平 成 20 年 7 月 8 日 改 正 平 成 21 年 4 月 1 日 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日 改 正 平 成 23 年 1 月 1 日 改 正 平 成 24 年 10 月 1 日

More information

< F2D F591DE90458EE893968B4B92F62E6A7464>

< F2D F591DE90458EE893968B4B92F62E6A7464> 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 事 務 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 54 条 及 び 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 教 員 就 業 規 則 ( 以 下 教 員 就 業 規

More information

ハ 1 週 間 の 所 定 労 働 日 数 が2 日 以 下 の 職 員 ( 育 児 休 業 の 申 出 等 ) 第 4 条 育 児 休 業 を 取 得 しようとする 職 員 は 育 児 休 業 を 開 始 しようとする 期 間 の 初 日 ( 以 下 育 児 休 業 開 始 予 定 日 という )

ハ 1 週 間 の 所 定 労 働 日 数 が2 日 以 下 の 職 員 ( 育 児 休 業 の 申 出 等 ) 第 4 条 育 児 休 業 を 取 得 しようとする 職 員 は 育 児 休 業 を 開 始 しようとする 期 間 の 初 日 ( 以 下 育 児 休 業 開 始 予 定 日 という ) 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 職 員 育 児 休 業 等 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 改 正 平 成 18 年 4 月 1 日 平 成 21 年 3 月 3 日 平 成 21 年 6 月 23 日 平 成 22 年 3 月 19 日 平 成 22 年 11 月 30 日 平 成 23 年 3 月 29 日 平 成 24 年 3 月 30 日 平 成 26 年 12 月

More information

第 5 章 兼 業 ( 第 44 条 第 46 条 ) 第 6 章 勤 務 時 間 休 日 及 び 休 暇 ( 第 47 条 第 59 条 ) 第 7 章 出 張 ( 第 60 条 ) 第 8 章 妊 産 婦 である 職 員 に 対 する 特 例 ( 第 61 条 第 63 条 ) 第 9 章 給

第 5 章 兼 業 ( 第 44 条 第 46 条 ) 第 6 章 勤 務 時 間 休 日 及 び 休 暇 ( 第 47 条 第 59 条 ) 第 7 章 出 張 ( 第 60 条 ) 第 8 章 妊 産 婦 である 職 員 に 対 する 特 例 ( 第 61 条 第 63 条 ) 第 9 章 給 国 立 大 学 法 人 筑 波 大 学 本 部 等 職 員 就 業 規 則 平 成 17 年 3 月 24 日 法 人 規 則 第 7 号 改 正 平 成 18 年 法 人 規 則 第 8 号 平 成 18 年 法 人 規 則 第 45 号 平 成 18 年 法 人 規 則 第 53 号 平 成 19 年 法 人 規 則 第 10 号 平 成 19 年 法 人 規 則 第 56 号 平 成 20 年

More information

shokuin-taisyoku

shokuin-taisyoku 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 ( 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 27 年 規 程 第 19 号 ) ( 総 則 ) 第 1 条 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 医 療 研 究 開 発 機 構 ( 以 下 機 構 という )の 職 員 ( 定 年 制 職 員 就 業 規 程 ( 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 27 年 規 程 第 6 号 ) 第 2 条 に 規

More information

の 親 族 については 職 員 との 親 等 の 近 い 者 を 先 順 位 とする 3 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けるべき 遺 族 のうち 同 順 位 の 者 が2 人 以 上 ある 場 合 には そ の 人 数 によって 等 分 して 支 給 する 4 次 に 掲 げる 者 は 退 職

の 親 族 については 職 員 との 親 等 の 近 い 者 を 先 順 位 とする 3 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けるべき 遺 族 のうち 同 順 位 の 者 が2 人 以 上 ある 場 合 には そ の 人 数 によって 等 分 して 支 給 する 4 次 に 掲 げる 者 は 退 職 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 機 構 規 程 第 28 号 ) 改 正 平 20.3 機 構 規 程 51 平 21.3 機 構 規 程 111 平 23.3 機 構 規 程 93 平 25.8 機 構 規 程 014 平 27.8 機 構 規 程 22 平 28.3 機

More information

四 勤 続 20 年 を 超 え30 年 までの 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の200 五 勤 続 30 年 を 超 える 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の100 2 基 礎 調 整 額 は 職 員 が 退 職 し 解 雇 され 又 は 死 亡 した

四 勤 続 20 年 を 超 え30 年 までの 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の200 五 勤 続 30 年 を 超 える 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の100 2 基 礎 調 整 額 は 職 員 が 退 職 し 解 雇 され 又 は 死 亡 した 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 16 年 7 月 1 日 規 程 第 8 号 ) 最 終 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 ( 総 則 ) 第 1 条 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 ( 以 下 機 構 という )の 職 員 に 対 する 退 職 手 当 の 支 給 については この 規 程 の 定 めるところによる

More information

の 勤 務 時 間 休 暇 等 に 関 する 規 則 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ) 第 2 章 勤 務 時 間 ( 第 2 条 - 第 10 条 ) 第 3 章 休 暇 ( 第 11 条 - 第 22 条 ) 第 4 章 育 児 短 時 間 勤 務 ( 第 23 条 ) 第 5 章

の 勤 務 時 間 休 暇 等 に 関 する 規 則 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ) 第 2 章 勤 務 時 間 ( 第 2 条 - 第 10 条 ) 第 3 章 休 暇 ( 第 11 条 - 第 22 条 ) 第 4 章 育 児 短 時 間 勤 務 ( 第 23 条 ) 第 5 章 駐 労 規 第 11 号 改 正 平 成 17 年 3 月 31 日 駐 労 規 第 3 号 改 正 改 正 改 正 平 成 18 年 3 月 31 日 駐 労 規 第 11 号 平 成 18 年 6 月 29 日 駐 労 規 第 13 号 平 成 19 年 7 月 27 日 駐 労 規 第 12 号 改 正 平 成 21 年 3 月 30 日 駐 労 規 第 8 号 改 正 平 成 22 年 3

More information

Microsoft Word - 21退職手当規程.doc

Microsoft Word - 21退職手当規程.doc 国 立 大 学 法 人 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 58 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 国 立 大 学 法 人 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 ( 以 下 本 学 という )に 常 時 勤 務 する 職 員 のうち

More information

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 25 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 号 給 の 給 料 月 額 最 高 号 給 の 給 料 月 額 ( 注 ) 給 料 月 額 は, 給 与 抑 制 措 置 を 行 う 前 のものである ( 単 位 : ) 3 職 員 の, 初 任

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 25 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 号 給 の 給 料 月 額 最 高 号 給 の 給 料 月 額 ( 注 ) 給 料 月 額 は, 給 与 抑 制 措 置 を 行 う 前 のものである ( 単 位 : ) 3 職 員 の, 初 任 別 紙 3 平 成 25 年 度 赤 平 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 ⑴ 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (23 年 度 末 ) 23 年 度 A B B/A 22 年 度 の 件 費 率 12,234 8,75,43 376,599 1,329,315 15.2

More information

Microsoft Word - 12 職員退職手当規程_H 改正_

Microsoft Word - 12 職員退職手当規程_H 改正_ 全 国 健 康 保 険 協 会 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 総 則 ) 第 1 条 全 国 健 康 保 険 協 会 ( 以 下 協 会 という )の 職 員 ( 全 国 健 康 保 険 協 会 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 20 年 規 程 第 4 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 2 条 に 規 定 する 職 員 を いう )に 対 する 退 職 手 当 の 支 給

More information

与 規 則 第 42 条 に 規 定 する 教 職 調 整 額 の 月 額 の 合 計 額 ( 職 員 が 退 職 の 日 において 休 職 停 職 減 給 その 他 の 理 由 によりその 給 与 (これに 相 当 する 給 与 を 含 む )の 一 部 又 は 全 部 を 支 給 され ない 場

与 規 則 第 42 条 に 規 定 する 教 職 調 整 額 の 月 額 の 合 計 額 ( 職 員 が 退 職 の 日 において 休 職 停 職 減 給 その 他 の 理 由 によりその 給 与 (これに 相 当 する 給 与 を 含 む )の 一 部 又 は 全 部 を 支 給 され ない 場 国 立 大 学 法 人 筑 波 大 学 職 員 の 退 職 金 に 関 する 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 法 人 規 則 第 8 号 改 正 平 成 16 年 法 人 規 則 第 27 号 平 成 17 年 法 人 規 則 第 28 号 平 成 17 年 法 人 規 則 第 29 号 平 成 18 年 法 人 規 則 第 10 号 平 成 19 年 法 人 規 則 第 25 号 平 成

More information

(6) 31 年 以 上 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の120 2 前 項 に 規 定 する 者 のうち 負 傷 若 しくは 病 気 ( 以 下 傷 病 という 傷 病 は 国 家 公 務 員 共 済 組 合 法 ( 昭 和 33 年 法 律 第 128 号 ) 第 81 条

(6) 31 年 以 上 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の120 2 前 項 に 規 定 する 者 のうち 負 傷 若 しくは 病 気 ( 以 下 傷 病 という 傷 病 は 国 家 公 務 員 共 済 組 合 法 ( 昭 和 33 年 法 律 第 128 号 ) 第 81 条 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 17 年 10 月 3 日 規 程 第 50 号 最 終 改 正 平 成 24 年 10 月 24 日 規 程 第 26 号 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 就

More information

第 2 章 服 務 ( 服 務 ) 第 3 条 任 期 制 職 員 は 職 務 上 の 責 務 を 自 覚 し 機 構 の 目 的 達 成 のため 職 務 の 遂 行 に 当 たっては 規 律 を 遵 守 し 誠 実 に 職 務 に 専 念 しなければならない ( 任 期 制 職 員 の 倫 理 )

第 2 章 服 務 ( 服 務 ) 第 3 条 任 期 制 職 員 は 職 務 上 の 責 務 を 自 覚 し 機 構 の 目 的 達 成 のため 職 務 の 遂 行 に 当 たっては 規 律 を 遵 守 し 誠 実 に 職 務 に 専 念 しなければならない ( 任 期 制 職 員 の 倫 理 ) 任 期 制 職 員 就 業 規 程 ( 平 16 規 程 第 10 号 平 成 16 年 4 月 1 日 ) 改 正 平 17 規 程 第 4 号 平 成 17 年 4 月 1 日 平 18 規 程 第 57 号 平 成 19 年 3 月 13 日 平 18 規 程 第 101 号 平 成 19 年 3 月 30 日 平 19 規 程 第 20 号 平 成 19 年 8 月 23 日 平 19 規

More information

< B4B92F F8D F591DE90458EE893968B4B92F FC90B329>

< B4B92F F8D F591DE90458EE893968B4B92F FC90B329> 独 立 行 政 法 人 郵 便 貯 金 簡 易 生 命 保 険 管 理 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 19 年 10 月 1 日 規 程 第 1 0 号 最 新 改 正 平 成 24 年 12 月 28 日 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 独 立 行 政 法 人 郵 便 貯 金 簡 易 生 命 管 理 機 構 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規

More information

(4) 給 与 改 定 の 状 況 1 月 例 給 平 成 26 年 度 398,627 減 額 前 人 事 委 員 会 の 勧 告 民 間 給 与 公 務 員 給 与 較 差 383,279 15,348 397,629 (0.25%) 勧 告 A B A-B ( 平 均 改 定 率 ) 給 与

(4) 給 与 改 定 の 状 況 1 月 例 給 平 成 26 年 度 398,627 減 額 前 人 事 委 員 会 の 勧 告 民 間 給 与 公 務 員 給 与 較 差 383,279 15,348 397,629 (0.25%) 勧 告 A B A-B ( 平 均 改 定 率 ) 給 与 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 北 海 道 の 給 与 定 員 管 理 等 について( 平 成 26 年 度 公 表 ) 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) ( 平 成 26 年 1 月 1 日 ) A B B/A 平 成 24 年 度 の 人 件 費 率 平 成 人 千 千 千 % %

More information

<4D F736F F D E8D9197A791E58A C986189CC8E5291E58A778BB F591DE90458EE893968B4B92F62E646F63>

<4D F736F F D E8D9197A791E58A C986189CC8E5291E58A778BB F591DE90458EE893968B4B92F62E646F63> 国 立 大 学 法 人 和 歌 山 大 学 教 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 法 人 和 歌 山 大 学 規 程 第 37 号 最 終 改 正 平 成 27 年 3 月 19 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 法 ( 平 成 15 年 法 律 第 112 号 以 下 法 人 法 という ) 附 則 第 4 条 の

More information

(3) 16 年 以 上 20 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の160 (4) 21 年 以 上 25 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の200 (5) 26 年 以 上 30 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分

(3) 16 年 以 上 20 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の160 (4) 21 年 以 上 25 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の200 (5) 26 年 以 上 30 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 国 立 大 学 法 人 愛 媛 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 78 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 法 ( 平 成 15 年 法 律 第 112 号 ) 第 35 条 の 規 定 により 準 用 する 独 立 行 政 法 人 通 則 法 ( 平 成 11 年 法 律 第 103 号 ) 第 50 条

More information

(2) 職 員 数 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 の 各 任 命 権 者 の 条 例 定 数 及 び 職 員 数 は, 次 のとおりである 知 事 部 局 議 会 事 務 局 教 育 委 員 会 区 選 挙 管 理 委 員 会 事 務 局 監 査 委 員 事 務 局 教 育 委 員 会

(2) 職 員 数 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 の 各 任 命 権 者 の 条 例 定 数 及 び 職 員 数 は, 次 のとおりである 知 事 部 局 議 会 事 務 局 教 育 委 員 会 区 選 挙 管 理 委 員 会 事 務 局 監 査 委 員 事 務 局 教 育 委 員 会 宮 城 県 の 任 用, 給 与, 勤 務 条 件 等 の 人 事 行 政 運 営 の 全 般 を 明 らかにし, 人 事 行 政 における 公 正 性 及 び 透 明 性 を 確 保 するため, 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 に 関 する 条 例 ( 平 成 17 年 宮 城 県 条 例 第 20 号 ) 第 4 条 の 規 定 に 基 づき, 宮 城 県 の 平 成 26

More information

当 が 支 払 われない 場 合 において 前 項 第 2 号 に 該 当 するときは 機 構 は 当 該 遺 族 に 対 し 第 2 項 に 規 定 する 事 情 を 勘 案 して 当 該 退 職 手 当 の 全 部 又 は 一 部 を 支 給 しないこととする 措 置 を 行 うことができる 5

当 が 支 払 われない 場 合 において 前 項 第 2 号 に 該 当 するときは 機 構 は 当 該 遺 族 に 対 し 第 2 項 に 規 定 する 事 情 を 勘 案 して 当 該 退 職 手 当 の 全 部 又 は 一 部 を 支 給 しないこととする 措 置 を 行 うことができる 5 職 員 退 職 金 支 給 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 平 成 15 年 規 程 第 10 号 ) 改 正 平 成 19 年 3 月 28 日 平 成 19 年 規 程 第 7 号 平 成 20 年 5 月 20 日 平 成 20 年 規 程 第 12 号 平 成 22 年 6 月 23 日 平 成 22 年 規 程 第 15 号 平 成 25 年 9 月 30 日 平 成 25

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203239328140938C8B9E8C7C8F7091E58A778BB388E78CA48B86939994F18FED8BCE904588F58F418BC68B4B91A5814089FC32303131303332392E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D203239328140938C8B9E8C7C8F7091E58A778BB388E78CA48B86939994F18FED8BCE904588F58F418BC68B4B91A5814089FC32303131303332392E646F63> 東 京 芸 術 大 学 教 育 研 究 等 非 常 勤 職 員 就 業 規 則 平 成 17 年 12 月 15 日 制 定 改 正 平 成 18 年 3 月 31 日 平 成 18 年 6 月 15 日 平 成 19 年 3 月 28 日 平 成 20 年 1 月 29 日 平 成 20 年 3 月 21 日 平 成 21 年 3 月 30 日 平 成 21 年 12 月 1 日 平 成 22 年

More information

2 職 員 は みだりに 欠 勤 し 遅 刻 し 又 は 早 退 してはならない 3 職 員 は みだりに 他 人 を 職 場 に 立 ち 入 らせてはならない 4 職 員 は 職 場 において 他 の 職 員 の 執 務 を 妨 げ その 他 秩 序 を 乱 す 言 動 をしてはな らない 5 職

2 職 員 は みだりに 欠 勤 し 遅 刻 し 又 は 早 退 してはならない 3 職 員 は みだりに 他 人 を 職 場 に 立 ち 入 らせてはならない 4 職 員 は 職 場 において 他 の 職 員 の 執 務 を 妨 げ その 他 秩 序 を 乱 す 言 動 をしてはな らない 5 職 定 年 制 職 員 ( 研 究 系 ) 就 業 規 程 ( 平 25 規 程 第 80 号 平 成 26 年 3 月 25 日 ) 改 正 平 26 規 程 第 16 号 平 成 26 年 11 月 28 日 平 26 規 程 第 41 号 平 成 27 年 1 月 28 日 平 26 規 程 第 67 号 平 成 27 年 3 月 31 日 平 27 規 程 第 28 号 平 成 28 年 3 月

More information

Taro-◆220630育児休業規程.jtd

Taro-◆220630育児休業規程.jtd 公 立 大 学 法 人 滋 賀 県 立 大 学 職 員 育 児 休 業 等 規 程 平 成 1 8 年 4 月 1 日 公 立 大 学 法 人 滋 賀 県 立 大 学 規 程 第 36 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 公 立 大 学 法 人 滋 賀 県 立 大 学 就 業 規 則 ( 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 41 条 および 公 立 大 学 法 人 滋 賀

More information

(5) 給 与 改 定 の 状 況 1 月 例 給 事 委 員 会 の 勧 告 ( 参 考 ) 民 間 給 与 公 務 員 給 与 較 差 勧 告 給 与 改 定 率 国 の 改 定 率 A B AB ( 改 定 率 ) 410 22 年 度 375,873 376,283 ( 0.11) 0.11

(5) 給 与 改 定 の 状 況 1 月 例 給 事 委 員 会 の 勧 告 ( 参 考 ) 民 間 給 与 公 務 員 給 与 較 差 勧 告 給 与 改 定 率 国 の 改 定 率 A B AB ( 改 定 率 ) 410 22 年 度 375,873 376,283 ( 0.11) 0.11 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 (22 年 度 末 ) A B 22 年 度 1,025,619 539,469,112 4,455,499 151,781,717 件 費 率 ( 参 考 ) B/A 22 年 度 の 件 費 率 28.1 27.9 (2)

More information

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 25 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 1 号 給 の 給 料 月 額 135,600 円 185,800 円 222,900 円 261,900 円 289,200 円 320,600 円 最

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 25 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 1 号 給 の 給 料 月 額 135,600 円 185,800 円 222,900 円 261,900 円 289,200 円 320,600 円 最 平 成 25 年 度 世 羅 町 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 について 地 方 公 務 員 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 261 号 ) 第 58 条 の 2 及 び 世 羅 町 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 に 関 する 条 例 ( 平 成 17 年 世 羅 町 条 例 第 3 号 ) 第 4 条 の 規 定 に 基 づき 平 成 25 年 度 の

More information

( 副 本 部 長 の 専 決 事 の 代 決 ) 第 6 条 の2 副 本 部 長 の 専 決 できる 事 務 について 副 本 部 長 不 在 のときは 主 管 部 長 がその 事 務 を 代 決 することができる 2 副 本 部 長 及 び 主 管 部 長 が 共 に 不 在 のときは あらか

( 副 本 部 長 の 専 決 事 の 代 決 ) 第 6 条 の2 副 本 部 長 の 専 決 できる 事 務 について 副 本 部 長 不 在 のときは 主 管 部 長 がその 事 務 を 代 決 することができる 2 副 本 部 長 及 び 主 管 部 長 が 共 に 不 在 のときは あらか 大 阪 府 警 察 処 務 規 程 昭 和 30 年 8 月 26 日 本 部 訓 令 第 31 号 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 4 条 ) 第 2 章 事 務 の 専 決 及 び 代 決 ( 第 5 条 第 13 条 ) 第 3 章 文 書 ( 第 14 条 第 15 条 ) 第 4 章 削 除 第 5 章 公 印 ( 第 19 条 ) 第 6 章 関 係 者 等 の 招 致

More information

2 前 項 に 定 める 日 に 支 給 する 給 与 は 総 額 給 与 を12 分 割 した 額 ( 以 下 給 与 月 額 という ) 扶 養 手 当 住 居 手 当 通 勤 手 当 単 身 赴 任 手 当 寒 冷 地 手 当 及 び 業 績 手 当 並 びに 前 月 分 の 超 過 勤 務

2 前 項 に 定 める 日 に 支 給 する 給 与 は 総 額 給 与 を12 分 割 した 額 ( 以 下 給 与 月 額 という ) 扶 養 手 当 住 居 手 当 通 勤 手 当 単 身 赴 任 手 当 寒 冷 地 手 当 及 び 業 績 手 当 並 びに 前 月 分 の 超 過 勤 務 定 年 制 職 員 ( 研 究 系 ) 給 与 規 程 ( 平 26 規 程 第 75 号 平 成 27 年 3 月 31 日 ) 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 海 洋 研 究 開 発 機 構 ( 以 下 機 構 とい う )の 定 年 制 職 員 ( 研 究 系 ) 就 業 規 程 ( 平 25 規 程 第 80 号 以 下 就

More information

<483233899396EC8E73904588F58B8B975E8CF6955C8CB48D652E786C73>

<483233899396EC8E73904588F58B8B975E8CF6955C8CB48D652E786C73> の 給 与 定 員 管 理 等 について ( 平 成 23 年 4 月 1 日 ) 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 (21 年 度 末 ) A 21 年 度 3,455 19,33,478 実 質 収 支 472,685 件 費 B 3,364,471 件 費 率 ( 参 考 ) B/A 2 年 度 の 件 費 率 17.7

More information

Microsoft Word - 103030

Microsoft Word - 103030 国 立 大 学 法 人 北 陸 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 職 員 就 業 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 北 院 大 規 則 第 17 号 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 5 条 ) 第 2 章 人 事 第 1 節 採 用 ( 第 6 条 ~ 第 10 条 ) 第 2 節 昇 格 及 び 降 格 ( 第 11 条 第 12 条 ) 第 3 節 異 動

More information

3 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 (23 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 新 潟 県 政 令 指 定 都 市 平 均 平 均 年 齢 43

3 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 (23 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 新 潟 県 政 令 指 定 都 市 平 均 平 均 年 齢 43 別 紙 3 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (22 年 度 末 ) A B B/A 21 年 度 の 件 費 率 22 年 度 803,072 349,918,053 1,594,508 54,662,625 15.6 15.4

More information

(4) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 給 料 表 の 見 直 し ( 給 料 表 の 改 定 実 施 時 期 ) 平 成 27 年 4 月 日 ( 内 容 ) 一 般 行 政 職 の 給 料 表 について, 国 の 見 直 し 内 容 を 踏 まえ 平 均

(4) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 給 料 表 の 見 直 し ( 給 料 表 の 改 定 実 施 時 期 ) 平 成 27 年 4 月 日 ( 内 容 ) 一 般 行 政 職 の 給 料 表 について, 国 の 見 直 し 内 容 を 踏 まえ 平 均 の 給 与 定 員 管 理 等 について 総 括 () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (25 年 度 末 ) A B B/A 24 年 度 の 件 費 率 年 度 25 78,620 28,350,60,043,224 5,35,540 8.7 7.5 (2) 職 員 給 与 費 の 状

More information

< F2D31398A438B5A8BB388E78B408D5C8F418BC68B4B91A52E6A7464>

< F2D31398A438B5A8BB388E78B408D5C8F418BC68B4B91A52E6A7464> 独 立 行 政 法 人 海 技 教 育 機 構 就 業 規 則 平 成 18 年 4 月 1 日 海 技 教 育 機 構 規 程 第 9 号 改 正 平 成 20 年 3 月 19 日 海 技 教 育 機 構 規 程 第 14 号 改 正 平 成 21 年 2 月 27 日 海 技 教 育 機 構 規 程 第 8 号 改 正 平 成 21 年 7 月 9 日 海 技 教 育 機 構 規 程 第 2

More information

たときは 直 ちに 人 事 課 に 届 け 出 なければならない 第 7 条 職 員 が 著 書 を 刊 行 し 若 しくは 学 術 論 文 等 を 発 表 したとき 又 は 本 学 を 経 由 せず 辞 令 若 しくは 学 位 を 受 け その 業 績 が 履 歴 上 に 関 係 あるときは その

たときは 直 ちに 人 事 課 に 届 け 出 なければならない 第 7 条 職 員 が 著 書 を 刊 行 し 若 しくは 学 術 論 文 等 を 発 表 したとき 又 は 本 学 を 経 由 せず 辞 令 若 しくは 学 位 を 受 け その 業 績 が 履 歴 上 に 関 係 あるときは その 福 岡 大 学 就 業 規 則 昭 和 31 年 4 月 1 日 制 定 第 1 章 総 則 第 1 条 この 規 則 は 学 校 法 人 福 岡 大 学 寄 附 行 為 並 びに 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 ) 及 び 関 係 法 令 の 精 神 に 則 り 職 員 の 就 業 に 関 する 基 本 的 な 事 項 を 定 めたものであって これにより 真 に

More information

一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 4 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 級 級 3 級 4 級 5 級 6 級 1 号 給 の 135,60 185,80,90 61,90 89,0 30,60 給 料 月 額 最 高 号 給 の 43,70 307,80 354,70 38

一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 4 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 級 級 3 級 4 級 5 級 6 級 1 号 給 の 135,60 185,80,90 61,90 89,0 30,60 給 料 月 額 最 高 号 給 の 43,70 307,80 354,70 38 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 口 3 年 度 (3 年 度 末 ) 美 里 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 5,1 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 A 1,381,30 B B/A ( 参 考 ) 年 度 の 件 費 率 8,831 1,96,4 15.85 17.40 () 職 員 給 与 費

More information

就 業 規 則

就 業 規 則 独 立 行 政 法 人 国 立 国 語 研 究 所 契 約 職 員 就 業 規 則 第 1 章 総 則 平 成 18 年 4 月 1 日 国 語 研 規 則 第 7 号 改 正 平 成 20 年 2 月 12 日 改 正 平 成 21 年 3 月 10 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は, 独 立 行 政 法 人 国 立 国 語 研 究 所 ( 以 下 研 究 所 という )の 業 務

More information

札 幌 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 ⑴ 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 ( 参 考 ) 歳 出 額 人 件 費 人 件 費 率 区 分 人 口 実 質 収 支 24 年 度 の (A) (B) (B/A) (26 年 1

札 幌 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 ⑴ 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 ( 参 考 ) 歳 出 額 人 件 費 人 件 費 率 区 分 人 口 実 質 収 支 24 年 度 の (A) (B) (B/A) (26 年 1 平 成 26 年 度 札 幌 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 1 2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 4 3 一 般 行 政 職 の 級 別 職 員 数 等 の 状 況 6 4 職 員 の 手 当 の 状 況 8 5 特 別 職 の 報 酬 等 の 状 況 12 6 職 員 数 の 状 況 13 7 公 営 企 業 職 員 の 状 況 (1)

More information

Microsoft Word - 23.研修医就業規則( ).docx

Microsoft Word - 23.研修医就業規則( ).docx 国 立 大 学 法 人 滋 賀 医 科 大 学 非 常 勤 職 員 ( 研 修 医 ) 就 業 規 則 平 成 18 年 4 月 1 日 制 定 平 成 27 年 4 月 1 日 最 終 改 正 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 滋 賀 医 科 大 学 教 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 とい う ) 第 2 条 第 2 項

More information

(5) 給 与 改 定 の 状 況 1 月 例 給 人 事 委 員 会 の 勧 告 区 分 民 間 給 与 公 務 員 給 与 較 差 勧 告 A B AB ( 改 定 率 ) 24 年 度 386,022 381,317 4,705 ( 注 ) 月 例 給 については 県 国 ともに 勧 告 が

(5) 給 与 改 定 の 状 況 1 月 例 給 人 事 委 員 会 の 勧 告 区 分 民 間 給 与 公 務 員 給 与 較 差 勧 告 A B AB ( 改 定 率 ) 24 年 度 386,022 381,317 4,705 ( 注 ) 月 例 給 については 県 国 ともに 勧 告 が 福 島 県 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 23 年 度 (23 年 度 末 ) 人 1,991,865 2,231,214,824 A 5,986,441 275,881,976 B 人 件 費 率 ( 参 考 ) B/A 22 年

More information

○ 愛 知 県 都 市 職 員 共 済 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 ( 平 成 22 年 10 月 1 日 ) 平 成 22 年 規 則 第 9 号 改 正 平 成 22 年 11 月 30 日 規 則 第 11 号 愛 知 県 都 市 職 員 共 済 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 ( 平 成 10 年 愛 知 県 都 市 職 員 共 済

More information

H26 公表原案.xls

H26 公表原案.xls 水 戸 市 公 告 水 戸 市 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 に 関 する 条 例 ( 平 成 7 年 水 戸 市 条 例 第 3 号 ) 第 6 条 の 規 定 に 基 づき, 水 戸 市 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 について, 次 のとおり 公 表 する 平 成 6 年 9 月 8 日 水 戸 市 長 高 橋 靖 平 成 6 年 度 水 戸 市 事 行 政 の

More information

ア. 市 長 事 務 部 及 び 行 政 委 員 会 等 の 状 況 職 員 数 給 与 費 (A) 給 料 期 末 勤 勉 その 他 の 手 当 手 当 計 (B) 17,942 (9) 73,455,664 29,765,941 25,618,225 128,839,830 ( 注 )1. 職

ア. 市 長 事 務 部 及 び 行 政 委 員 会 等 の 状 況 職 員 数 給 与 費 (A) 給 料 期 末 勤 勉 その 他 の 手 当 手 当 計 (B) 17,942 (9) 73,455,664 29,765,941 25,618,225 128,839,830 ( 注 )1. 職 第 2 章 職 員 の 給 与 勤 務 時 間 その 他 の 勤 務 条 件 の 状 況 地 方 公 務 員 の 給 与 は 国 や 他 の 地 方 公 共 団 体 の 職 員 民 間 企 業 の 従 業 員 の 給 与 等 を 考 慮 して 定 めることになっています 市 には 公 平 中 立 な 機 関 である 事 委 員 会 が 設 置 されており 事 委 員 会 は 毎 年 市 内 民 間

More information

< F2D824F C D9197A791E58A C938C8B9E>

< F2D824F C D9197A791E58A C938C8B9E> 国 立 大 学 法 人 東 京 外 国 語 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 18 年 3 月 22 日 規 則 第 23 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 東 京 外 国 語 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 52 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 38 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大

More information

(4) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 1 給 料 表 の 見 直 し [ 実 施 ] 実 施 内 容 ( 給 料 表 の 改 定 実 施 時 期 ) 平 成 27 年 4 月 1 日 ( 内 容 ) 行 政 職 給 料 表 について 国 の 見 直 し 内

(4) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 1 給 料 表 の 見 直 し [ 実 施 ] 実 施 内 容 ( 給 料 表 の 改 定 実 施 時 期 ) 平 成 27 年 4 月 1 日 ( 内 容 ) 行 政 職 給 料 表 について 国 の 見 直 し 内 千 歳 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 ( 平 成 26 年 1 月 1 日 ) 25 年 度 人 95,459 43,717,187 実 質 収 支 A 418,757 人 件 費 B 6,088,907 人 件 費 率 ( 参 考 ) B/A 24 年 度 の 人

More information