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1 資 料 2 平 成 24 年 度 第 2 回 大 阪 府 建 設 事 業 再 評 価 監 視 委 員 会 H 追 加 説 明 資 料 1 泉 佐 野 東 羽 倉 崎 住 宅 2 道 路 事 業 の 費 用 便 益 比 3 大 阪 外 環 状 線 連 続 立 体 交 差 事 業 4 大 阪 和 泉 泉 南 線 5 道 路 事 業 の 都 市 基 盤 整 備 中 期 計 画 の 位 置 付 け 6 道 路 事 業 の 整 備 目 的 と 事 業 効 果 P 1 P 3 P 7 P 11 P 20 P24

2 泉 佐 野 東 羽 倉 崎 住 宅 ( 中 層 耐 火 ) 簡 易 耐 火 住 宅 地 区 への 移 転 完 了 住 棟 ( 耐 震 性 低 ) 引 続 き 維 持 管 理 する 住 棟 ( 耐 震 性 有 )

3 泉 佐 野 東 羽 倉 崎 住 宅 ( 中 層 耐 火 ) 撤 去 戸 数 6 棟 144 戸 撤 去 に 係 る 事 業 費 約 1.1 億 円 ( 内 訳 ) 調 査 費 工 事 費 約 466 万 円 撤 去 実 施 設 計 費 約 231 万 円 撤 去 工 事 監 理 費 約 235 万 円 約 1.03 億 円

4 道 路 事 業 の 費 用 便 益 比 について(1) 道 路 事 業 の 費 用 便 益 比 (B/C)について [ 費 用 ]: 事 業 に 要 する 建 設 費 維 持 管 理 費 [ 便 益 ]: 事 業 効 果 を 定 量 的 に 把 握 でき お 金 に 換 算 できるもの 道 路 事 業 は 以 下 の3 便 益 自 動 車 の 走 行 時 間 の 短 縮 走 行 経 費 (ガソリン 代 など)の 減 少 交 通 事 故 の 減 少 費 用 便 益 比 とは[ 便 益 ]を[ 費 用 ]で 割 ったもので 大 きい 値 ほど 事 業 効 率 が 高 い 費 用 便 益 算 出 イメージ 便 益 短 縮 減 少 イメージ

5 道 路 事 業 の 費 用 便 益 比 について(2) 走 行 時 間 短 縮 便 益 とは? 道 路 事 業 により 自 動 車 交 通 が 円 滑 化 し 走 行 時 間 が 短 縮 することで 道 路 利 用 者 がどの 程 度 得 をするか お 金 に 換 算 したもの バイパス 整 備 現 道 のバイパス 整 備 によ り 今 まで 以 上 に 走 りやす く 安 全 な 道 路 となる バイパス 整 備 等 により 走 行 しやすいルートが 確 保 道 路 利 用 者 がバイパスルートを 選 択 移 動 時 間 が 短 縮 され 利 益 が 生 じる 例 ) 整 備 前 と 比 べ 宅 配 業 者 など より 多 くの 荷 物 が 配 達 できる 営 業 車 が 早 く 目 的 地 に 着 くため より 多 くの 得 意 先 を 回 ることが 可 能 など 参 考 便 益 の 算 出 方 法 整 備 前 後 の 差 により 算 出 1 日 当 たりの 交 通 量 ( 台 ) 移 動 時 間 ( 分 ) 時 間 価 値 原 単 位 ( 円 / 分 台 ) 365 日

6 道 路 事 業 の 費 用 便 益 比 について(3) 走 行 経 費 減 少 便 益 とは? 道 路 事 業 により 自 動 車 がスムーズに 走 行 でき 自 動 車 の 燃 費 が 向 上 するなど 走 行 にか かる 経 費 (ガソリン 代 など)が 節 約 されることにより 道 路 利 用 者 がどの 程 度 得 をするか お 金 に 換 算 したもの 走 行 にかかる 経 費 燃 料 費 油 脂 (オイル) 費 タイヤ チューブ 費 車 両 整 備 ( 維 持 修 繕 ) 費 などの 項 目 について 算 定 交 通 事 故 減 少 便 益 とは? 道 路 事 業 により 周 辺 交 通 量 が 減 少 することなどから 交 通 事 故 による 社 会 的 損 失 がどの 程 度 減 少 するか お 金 に 換 算 したもの 運 転 者 同 乗 者 歩 行 者 などに 関 する 人 的 損 害 額 交 通 事 故 により 損 害 を 受 ける 車 両 や 構 造 物 に 関 す る 物 的 損 害 額 事 故 渋 滞 による 損 失 額 が 含 まれる

7 道 路 事 業 の 費 用 便 益 比 について(4) 番 号 路 線 名 主 な 事 業 内 容 B/C B C 算 出 マニュアル 6 春 木 岸 和 田 線 岸 和 田 市 バイパス 億 円 46 億 円 国 土 交 通 省 費 用 便 益 マニュアル( 平 成 20 年 11 月 ) 7 岸 和 田 港 塔 原 線 岸 和 田 市 立 体 交 差 (JR 高 架 ) 億 円 220 億 円 国 土 交 通 省 費 用 便 益 マニュアル- 連 続 立 体 交 差 事 業 編 - ( 平 成 20 年 11 月 ) 本 堂 高 井 田 線 ( 青 谷 バイパス) 柏 原 市 安 満 前 島 線 高 槻 市 大 阪 和 泉 泉 南 線 ( 都 市 計 画 道 路 大 阪 岸 和 田 南 海 線 ) 熊 取 町 豊 能 池 田 線 ( 伏 尾 バイパス) 池 田 市 バイパス 億 円 14 億 円 国 土 交 通 省 費 用 便 益 マニュアル( 平 成 20 年 11 月 ) 現 道 拡 幅 便 益 の 算 出 手 法 が 確 立 されていない 仮 に 道 路 事 業 のマニュアルを 適 用 したとしても 整 備 前 後 の 時 間 距 離 がほとんど 変 化 がないため 適 正 に 便 益 を 算 出 することは 困 難 バイパス 億 円 29 億 円 国 土 交 通 省 費 用 便 益 マニュアル( 平 成 20 年 11 月 ) バイパス 億 円 63 億 円 国 土 交 通 省 費 用 便 益 マニュアル( 平 成 20 年 11 月 ) 美 原 太 子 線 ( 粟 ヶ 池 工 区 ) 富 田 林 市 余 野 茨 木 線 (1 工 区 ) 茨 木 市 国 道 170 号 ( 西 石 切 立 体 交 差 事 業 ) 東 大 阪 市 豊 能 池 田 線 ( 都 市 計 画 道 路 止 々 呂 美 吉 川 線 ) 箕 面 市 バイパス 億 円 48 億 円 国 土 交 通 省 費 用 便 益 マニュアル( 平 成 20 年 11 月 ) 現 道 拡 幅 便 益 の 算 出 手 法 が 確 立 されていない 仮 に 道 路 事 業 のマニュアルを 適 用 したとしても 整 備 前 後 の 時 間 距 離 がほとんど 変 化 がないため 適 正 に 便 益 を 算 出 することは 困 難 立 体 交 差 (アンタ ーハ ス) 億 円 147 億 円 国 土 交 通 省 費 用 便 益 マニュアル( 平 成 20 年 11 月 ) バイパス 億 円 106 億 円 国 土 交 通 省 費 用 便 益 マニュアル( 平 成 20 年 11 月 ) 現 道 拡 幅 歩 道 設 置 等 の 交 通 安 全 事 業 についても 費 用 便 益 の 手 法 が 確 立 されていない ( 本 委 員 会 での 交 通 安 全 事 業 : 大 阪 和 泉 泉 南 線 泉 佐 野 市 )

8 連 続 立 体 交 差 事 業 の 費 用 便 益 比 について 連 続 立 体 交 差 事 業 の 費 用 分 析 マニュアル 基 本 的 な 考 え 方 項 目 備 考 1 移 動 時 間 短 縮 便 益 総 移 動 時 間 費 用 の 差 ( 整 備 前 後 の 差 によ り 算 出 ) 交 通 量 ( 台 / 日 ) 移 動 時 間 ( 分 ) 時 間 価 値 原 単 位 ( 円 / 分 台 ) 走 行 しやすいルートを 選 択 するため 移 動 時 間 が 短 縮 されると 便 益 が 生 じる 2 走 行 経 費 減 少 便 益 総 走 行 費 用 の 差 ( 整 備 前 後 の 差 によ り 算 出 ) 交 通 量 ( 台 / 日 ) リンクの 延 長 (km) 走 行 経 費 原 単 位 ( 円 / 台 km) 走 行 しやすいルートを 選 択 するため リンクの 延 長 ( 走 行 距 離 )が 整 備 前 後 で 異 なる 3 交 通 事 故 減 少 便 益 1. 過 去 5 年 間 の 事 故 歴 より 算 定 2. 交 通 事 故 の 社 会 損 失 の 差 ( 整 備 前 後 の 差 により 算 出 ) 1. 踏 切 事 故 減 少 便 益 + 2. 交 通 事 故 減 少 便 益 1. 踏 切 事 故 減 少 便 益 = 平 均 事 故 発 生 件 数 ( 件 / 年 ) 損 害 額 原 単 位 ( 円 / 件 ) 2. 交 通 事 故 減 少 便 益 =A{ 交 通 量 ( 台 / 日 ) リンクの 延 長 (km)} +B{ 交 通 量 ( 台 / 日 ) 交 差 点 数 ( 箇 所 ) } A Bは 係 数 ( 市 街 地 の2 車 線 道 路 では A=2150 B=530) 1. 踏 切 事 故 件 数 により 便 益 を 算 出 2. 走 行 しやすいルート を 選 択 するため リンク の 延 長 や 交 差 点 数 が 整 備 前 後 で 異 なる

9 マイナス 便 益 の 要 因 について 大 阪 外 環 状 線 ( 東 大 阪 市 ) 連 続 立 体 交 差 事 業 の 便 益 項 目 算 出 結 果 1 移 動 時 間 短 縮 便 益 踏 切 除 却 により 走 行 速 度 が 向 上 し 移 動 時 間 が 短 縮 億 円 の 便 益 が 発 生 2 走 行 経 費 減 少 便 益 踏 切 除 却 により 走 行 速 度 が 向 上 することにより 距 離 は 長 くても 早 く 到 達 する ルートに 迂 回 する 交 通 が 発 生 し 走 行 経 費 ( 燃 料 費 等 )が 増 大 マイナス4.7 億 円 の 便 益 が 発 生 1. 過 去 5 年 間 に 踏 切 事 故 が 無 い 踏 切 事 故 減 少 便 益 はゼロ 3 交 通 事 故 減 少 便 益 2. 踏 切 除 却 により 走 行 速 度 が 向 上 することにより 距 離 は 長 くても 早 く 到 達 するルートに 迂 回 する 交 通 が 発 生 し 走 行 距 離 が 長 くなる 車 両 が 増 加 また 通 過 する 交 差 点 数 が 増 加 交 通 事 故 減 少 便 益 はマイナス3.0 億 円

10 整 備 前 後 のルート 比 較 (イメージ) 整 備 前 ルート ( 距 離 は 最 短 ) 出 発 地 到 着 地 整 備 後 ルート ( 距 離 は 長 いが 到 着 時 間 が 早 い)

11 連 続 立 体 交 差 事 業 の 大 阪 府 都 市 基 盤 整 備 中 期 計 画 ( 案 )の 位 置 付 けについて 大 阪 府 都 市 整 備 中 期 計 画 ( 案 )に 示 すアクションプログラムでは 都 市 の 成 長 を 支 えるインフラの 強 化 として 慢 性 的 な 交 通 渋 滞 の 解 消 を 図 ることとしており 具 体 的 な 事 業 として 連 続 立 体 交 差 事 業 が 位 置 づけら れている 個 別 の 箇 所 については 下 記 のとおり 近 鉄 奈 良 線 大 阪 外 環 状 線 南 海 本 線 高 師 浜 線 南 海 本 線 京 阪 本 線 の 5 箇 所 については 事 業 中 であり 整 備 を 重 点 的 に 進 め 効 果 の 早 期 発 現 を 図 ることとしている 阪 急 京 都 線 については 周 辺 のまちづくりなどにより 効 果 発 現 が 期 待 でき る 箇 所 として 地 元 市 鉄 道 事 業 者 との 協 議 熟 度 に 応 じ 新 たに 事 業 着 手 を 行 う 予 定

12 大 阪 和 泉 泉 南 線 の 大 阪 府 都 市 基 盤 整 備 中 期 計 画 ( 案 )の 位 置 付 けについて 中 期 計 画 における 交 通 安 全 事 業 の 考 え 方 交 通 安 全 事 業 交 通 状 況 や 沿 道 の 土 地 利 用 の 変 化 により 必 要 性 や 優 先 度 に 常 に 変 更 が 生 じる 性 質 の 事 業 現 在 の 管 理 道 路 すべてを 対 象 とした 評 価 は 困 難 中 期 計 画 上 計 画 期 間 内 に 整 備 する 路 線 箇 所 を 明 確 に 固 定 化 することは 非 現 実 的 であるため 以 下 の 考 え 方 により 整 備 方 針 を 決 定 する 整 備 方 針 歩 道 整 備 事 業 について まずは 現 在 事 業 中 の 箇 所 を 優 先 整 備 新 規 の 事 業 着 手 にあたっては 中 期 計 画 の 重 点 化 方 針 に 基 づき 交 通 量 や 交 通 事 故 通 学 路 やバリアフリーの 特 定 道 路 の 指 定 状 況 や 地 元 の 事 業 用 地 買 収 等 に 対 する 理 解 協 力 状 況 といった ことを 総 合 的 に 勘 案 し 事 業 の 必 要 性 や 優 先 度 について 検 討 のうえ 決 定 交 差 点 改 良 事 業 について 歩 道 整 備 と 同 様 まずは 現 在 事 業 中 の 箇 所 を 優 先 的 に 整 備 新 規 の 事 業 着 手 にあたっては 交 通 事 故 や 渋 滞 の 発 生 状 況 地 域 状 況 等 を 総 合 的 に 勘 案 し 事 業 の 必 要 性 や 優 先 度 につい て 検 討 のうえ 決 定 本 事 業 は 交 差 点 改 良 事 業 の 考 え 方 のうち 下 線 部 に 該 当 することから 優 先 的 に 整 備 する 箇 所 として 位 置 付 け

13 ( 主 ) 大 阪 和 泉 泉 南 線 山 出 交 差 点 改 良 事 業 目 的 交 通 渋 滞 解 消 右 折 レーンの 設 置 交 通 安 全 の 確 保 右 折 レーンの 設 置 歩 道 拡 幅 現 状 交 通 量 H11 H22 自 動 車 交 通 量 11,458 台 10,796 台 /12h 自 転 車 交 通 量 261 台 369 台 / 日 歩 行 者 交 通 量 615 人 606 人 / 日 右 折 レーンがないため 右 折 車 の 滞 留 により 慢 性 的 な 渋 滞 が 発 生 直 近 5ヵ 年 における 交 通 事 故 は 25 件 発 生 うち 右 折 追 突 関 連 事 故 は 約 6 割 を 占 めている ( 渋 滞 が 起 因 と 想 定 ) 整 備 方 針 特 に 渋 滞 の 著 しい 交 差 点 の 南 側 ( 北 行 車 線 )に 右 折 レーンを 設 置 交 通 流 の 改 善 を 図 ることによ る 交 通 事 故 の 削 減 狭 小 な 歩 道 の 拡 幅 歩 行 者 等 の 安 全 性 の 向 上 過 年 度 に 廃 止 した 都 市 計 画 線 に 合 わせて 西 側 へ 拡 幅

14 ( 主 ) 大 阪 和 泉 泉 南 線 山 出 交 差 点 改 良 交 通 安 全 事 業 箇 所 における 事 故 状 況 について ( 主 ) 大 阪 和 泉 泉 南 線 山 出 交 差 点 ( 泉 佐 野 市 上 瓦 屋 ~ 中 庄 町 ) 事 業 箇 所 付 近 で 発 生 した 主 な 事 故 (H19~23/5ヵ 年 ) 事 故 昼 夜 道 路 事 故 類 型 当 事 者 種 別 内 容 形 状 当 事 者 1 当 事 者 2 軽 傷 夜 単 路 他 の 追 突 乗 用 軽 自 動 車 乗 用 軽 自 動 車 軽 傷 夜 単 路 他 の 追 突 乗 用 普 通 車 乗 用 軽 自 動 車 軽 傷 夜 交 差 点 右 折 直 進 乗 用 軽 自 動 車 原 付 自 転 車 重 傷 昼 交 差 点 他 の 右 折 時 乗 用 普 通 車 駆 動 補 助 付 自 転 車 軽 傷 昼 単 路 他 の 追 突 乗 用 普 通 車 乗 用 普 通 車 軽 傷 昼 交 差 点 他 の 追 突 乗 用 普 通 車 乗 用 軽 自 動 車 軽 傷 昼 単 路 他 の 追 突 乗 用 普 通 車 乗 用 軽 自 動 車 軽 傷 昼 交 差 点 他 の 追 突 貨 物 軽 自 動 車 乗 用 普 通 車 軽 傷 昼 単 路 他 の 追 突 乗 用 普 通 車 乗 用 軽 自 動 車 軽 傷 夜 交 差 点 右 折 直 進 乗 用 普 通 車 原 付 自 転 車 軽 傷 昼 単 路 右 折 直 進 乗 用 普 通 車 原 付 自 転 車 軽 傷 昼 単 路 他 の 追 突 貨 物 普 通 車 乗 用 軽 自 動 車 軽 傷 昼 交 差 点 右 折 直 進 自 二 251 以 上 自 転 車 軽 傷 夜 単 路 右 折 直 進 乗 用 普 通 車 原 付 自 転 車 25 件 /5ヵ 年 のうち 以 下 のいずれかに 該 当 する 事 故 を 抽 出 (カッコ 内 は 件 数 割 合 ) 1 右 折 事 故 (6 件 24%) 2 追 突 事 故 (8 件 32%)

15 現 場 状 況

16 現 場 状 況 交 差 点 南 1 一 見 するとスペースはあるが 飲 食 店 の 大 型 車 駐 車 場 として 使 用 している 東 側 に 拡 幅 すると 北 からの 直 進 導 線 が 悪 くなり 事 故 リ スクが 増 加 ( 北 からの 直 進 と 右 折 レーンが 一 直 線 上 ) 2

17 交 差 点 北 現 場 状 況 3 北 東 角 にガソリンスタンドが あり 改 良 困 難 北 交 差 点 4 北 西 角 に 広 めの 歩 行 者 溜 り あり

18 改 良 イメージ 西 側 へ 拡 幅 する 場 合 ( 現 計 画 ) 現 況 改 良 後 すりつけ 可 能 GS GS 旧 都 計 線 東 側 へ 拡 幅 する 場 合 現 況 改 良 後 すりつけ 不 可 直 進 導 線 上 に 右 折 レーン GS GS 旧 都 計 線

19 改 良 イメージ 複 合 レーンを 設 置 する 場 合 現 況 改 良 後 直 進 車 の 導 線 が 不 良 GS GS 旧 都 計 線 車 道 幅 員 を 拡 げることに より 歩 道 がさ らに 狭 くなる 10.4m 10.4m 0.5m 0.7m 1.6m 3.0m 3.0m 1.6m 0.5m 0.5m 1.2m 4.25m 2.75m 1.2m 歩 道 直 進 右 折 直 進 歩 道 歩 道 直 進 右 折 直 進 歩 道

20 代 替 案 の 可 能 性 と 今 後 の 整 備 方 針 について 代 替 案 について 代 替 案 の 検 討 現 道 の 幅 員 構 成 の 見 直 しによる 複 合 レーン( 右 折 直 進 混 在 ) 設 置 複 合 レーン 設 置 には 東 側 歩 道 の 活 用 ( 歩 道 幅 員 の 縮 小 )が 必 要 しかし 現 道 総 幅 員 はW=10.4mしかなく また 既 設 歩 道 もW=1.6mと 狭 小 本 案 については 過 年 度 に 交 通 管 理 者 と 協 議 済 狭 小 な 歩 道 幅 員 をさらに 縮 小 南 行 の 直 進 車 導 線 が 直 線 ではなくなる 結 論 本 現 場 条 件 においては 代 替 案 の 余 地 はない 今 後 の 整 備 方 針 について 事 故 リスクが 増 加 するため 対 策 としては 問 題 ありとの 回 答 当 面 の 対 応 現 計 画 により 引 き 続 き 要 となる 南 西 角 地 の 地 権 者 と 粘 り 強 く 交 渉 を 継 続 方 針 転 換 について 現 状 のまま 一 定 期 間 が 経 過 した 場 合 方 針 転 換 を 検 討 他 の 事 業 を 先 行 周 辺 環 境 の 大 幅 な 変 化 や 買 取 り 申 し 出 があった 場 合 には 対 応

21 1. 財 政 再 建 プログラム( 案 ) 抜 粋 (H20.6 策 定 ) 建 設 事 業 原 則 2 割 削 減 道 路 整 備 は2 本 柱 で 事 業 を 推 進 1. 大 阪 の 再 生 活 力 ある 大 阪 を 実 現 するための 道 路 整 備 2. 快 適 安 心 安 全 な 暮 らしを 実 現 するための 道 路 整 備 骨 太 府 民 密 着 財 政 再 建 プログラムによる 事 業 費 カットにより 道 路 整 備 すべて 行 うことは 困 難 重 点 化 イ メ ー ジ 骨 太 大 阪 の 骨 格 を 形 成 する 道 路 整 備 開 かずの 踏 切 対 策 など 渋 滞 対 策 府 民 密 着 地 域 課 題 解 決 の 道 路 整 備 狭 隘 区 間 の 解 消 など 優 先 整 備 第 二 京 阪 大 和 川 線 関 連 最 優 先 早 期 概 成 可 能 残 事 業 費 が 大 用 地 買 収 難 航 など 長 期 を 要 するもの ペースダウン 着 実 に 整 備 一 時 休 止

22 2. 大 阪 府 都 市 整 備 中 期 計 画 ( 案 ) 抜 粋 ( 策 定 H24.3) 建 設 事 業 の 重 点 化 方 針 即 効 性 実 現 性 を 重 視 さらなる 選 択 と 集 中 物 流 の 効 率 化 や 広 域 連 携 の 強 化 安 全 安 心 の 確 保 早 期 に 効 果 発 現 が 可 能 である などの 観 点 から 選 択 と 集 中 により 重 点 化 今 後 の 道 路 投 資 の 基 本 的 考 え 方 (1) 第 1ステージ 大 規 模 継 続 事 業 にメド (H23~H32) 国 際 競 争 力 を 高 めるための 物 流 産 業 活 動 を 支 える 都 市 の 戦 略 インフラが 概 成 大 和 川 線 新 名 神 アクセス 府 県 間 道 路 連 立 事 業 など (2) 第 2ステージ 成 長 の 定 着 と 安 全 安 心 の 充 実 (H33~H42) 戦 略 インフラの 効 果 を 府 域 に 定 着 させる 広 域 幹 線 道 路 ネットワークの 更 なる 整 備 推 進 連 立 事 業 など (3) 第 3ステージ 大 量 更 新 時 代 への 移 行 (H43~) 府 民 に 密 着 した 道 路 の 質 の 向 上 と 大 規 模 更 新 事 業 をスタート 現 道 拡 幅 事 業 などネットワークの 総 仕 上 げ 戦 略 的 維 持 管 理 に 加 え 幹 線 道 路 の 橋 梁 架 け 替 え 大 量 更 新 時 代 に 向 け 投 資 をシフト

23 3. 大 阪 府 都 市 整 備 中 期 計 画 ( 案 ) 抜 粋 ( 策 定 H24.3) 当 面 10カ 年 における 道 路 街 路 事 業 の 休 止 路 線 再 開 の 考 え 方 対 象 路 線 H20 財 政 再 建 プログラム( 案 )の 影 響 により 一 時 休 止 した 路 線 1 整 備 必 要 性 の 増 大 例 ) 大 規 模 関 連 事 業 の 事 業 化 周 辺 交 通 状 況 の 変 化 による 流 入 交 通 量 増 加 買 取 申 出 対 応 等 による 沿 道 状 況 の 変 化 2 事 業 費 の 縮 減 例 ) 区 間 や 幅 員 の 見 直 しによる 全 体 事 業 費 の 減 局 所 改 良 による 代 替 12の 条 件 ともに 満 たす Yes 早 期 効 果 発 現 が 可 能 な(コストが 比 較 的 少 ない) もので 地 元 合 意 が 得 られる Yes No 休 止 継 続 No 再 開

24 4. 対 象 路 線 の 財 プロ 中 期 計 画 の 方 針 番 号 路 線 名 主 な 事 業 内 容 財 プロ(H20.6 策 定 ) の 位 置 付 け 中 期 計 画 (H24.3 策 定 ) の 位 置 付 け 再 開 休 止 の 理 由 対 応 方 針 ( 原 案 ) 6 春 木 岸 和 田 線 岸 和 田 市 バイパス 継 続 ( 着 実 に 実 施 ) 継 続 事 業 継 続 7 岸 和 田 港 塔 原 線 岸 和 田 市 立 体 交 差 (JR 高 架 ) 継 続 (ペースダウン) 継 続 事 業 継 続 8 9 本 堂 高 井 田 線 ( 青 谷 バイパス) 柏 原 市 安 満 前 島 線 高 槻 市 バイパス 休 止 休 止 現 道 拡 幅 休 止 再 開 現 時 点 未 着 手 早 期 効 果 の 目 処 が 立 っていな い 1 新 名 神 アクセスとなる 十 三 高 槻 線 の 工 事 用 道 路 2 事 業 区 間 縮 小 によりコスト 縮 減 休 止 事 業 継 続 10 大 阪 和 泉 泉 南 線 ( 都 市 計 画 道 路 大 阪 岸 和 田 南 海 線 ) 熊 取 町 バイパス 休 止 再 開 1バイパス 区 間 が 供 用 2 片 側 歩 道 整 備 によりコスト 縮 減 事 業 継 続 豊 能 池 田 線 ( 伏 尾 バイパス) 池 田 市 美 原 太 子 線 ( 粟 ヶ 池 工 区 ) 富 田 林 市 バイパス 休 止 休 止 バイパス 平 面 道 路 継 続 鉄 道 高 架 休 止 平 面 道 路 継 続 鉄 道 高 架 休 止 残 事 業 費 が 大 きいこと 箕 面 森 町 新 名 神 高 速 道 路 の 整 備 状 況 を 踏 まえ 再 度 計 画 見 直 しの 必 要 あり 休 止 事 業 継 続 ( 一 部 休 止 ) 13 余 野 茨 木 線 (1 工 区 ) 茨 木 市 現 道 拡 幅 休 止 再 開 1 彩 都 中 部 地 区 開 発 の 進 展 2 片 側 歩 道 整 備 によりコスト 縮 減 事 業 継 続 14 国 道 170 号 ( 西 石 切 立 体 交 差 事 業 ) 東 大 阪 市 立 体 交 差 (アンタ ーハ ス) 休 止 休 止 大 阪 瓢 箪 山 線 整 備 の 状 況 を 踏 まえ 再 度 計 画 見 直 しの 必 要 あり 休 止 15 豊 能 池 田 線 ( 都 市 計 画 道 路 止 々 呂 美 吉 川 線 ) 箕 面 市 バイパス 箕 面 森 町 区 間 休 止 R423 重 複 部 継 続 箕 面 森 町 区 間 休 止 R423 重 複 部 継 続 事 業 継 続 ( 一 部 休 止 )

25 一 般 府 道 春 木 岸 和 田 線 (1) 位 置 付 け 国 道 26 号 と 国 道 170 号 を 結 ぶ 主 要 道 路 府 営 蜻 蛉 池 公 園 へのアクセス 道 路 整 備 内 容 バイパス 整 備 (L=2.9km W=15m) 地 図 ( 上 記 位 置 付 を 地 図 上 に 反 映 ) 春 木 岸 和 田 線 L=2.9Km 岸 和 田 市

26 一 般 府 道 春 木 岸 和 田 線 (2) 整 備 の 目 的 (1) バイパス 機 能 の 確 保 現 道 には 歩 道 がなく 大 型 車 両 同 士 のすれ 違 いが 困 難 詳 細 図 ポンチ 絵 整 備 の 目 的 (2) アクセス 機 能 の 確 保 現 道 の 交 通 負 荷 軽 減! 並 走 する 現 道 の 春 木 岸 和 田 線 は 大 型 車 の 対 面 通 行 が 困 難 な 箇 所 がある バイパス 整 備 により 交 通 負 荷 を 軽 減 し 生 活 環 境 を 守 る 公 園 まちづくり 区 域 へのアクセス 向 上!! 詳 細 図 ポンチ 絵 道 の 駅 春 木 岸 和 田 線 L=2.9Km アクセス 機 能 確 保 に 寄 与! 整 備 により 岸 和 田 市 街 地 から 蜻 蛉 池 公 園 や 本 路 線 沿 線 で 岸 和 田 市 が 行 うまちづく り 区 域 ( 商 業 地 工 業 地 )へ のアクセス 向 上

27 主 要 地 方 道 岸 和 田 港 塔 原 線 (1) 位 置 付 け 岸 和 田 市 域 を 東 西 に 結 ぶ 主 要 な 幹 線 道 路 JR 阪 和 線 と 交 差 する 踏 切 部 は 開 かずの 踏 切 (ピーク 時 遮 断 時 間 49 分 37 秒 / 時 ) 整 備 内 容 鉄 道 (JR 阪 和 線 )の 立 体 交 差 化 (L=2.1km 踏 切 除 却 7 箇 所 ) 地 図 ( 上 記 位 置 付 を 地 図 上 に 反 映 )

28 主 要 地 方 道 岸 和 田 港 塔 原 線 (2) 整 備 の 目 的 (1) 交 通 の 円 滑 化 踏 切 による 交 通 遮 断 時 間 9.6 時 間 / 日 0 時 間 / 日 に!! 例 ) 東 岸 和 田 南 一 踏 切 整 備 の 目 的 (2) 安 全 性 の 向 上 整 備 の 目 的 (3) 環 境 の 改 善

29 一 般 府 道 本 堂 高 井 田 線 ( 青 谷 バイパス) (1) 位 置 付 け 国 道 25 号 から 柏 原 市 青 谷 地 区 を 経 て 奈 良 県 三 郷 町 で 国 道 25 号 に 至 る 延 長 約 7.6kmの 府 県 間 道 路 整 備 内 容 バイパス 整 備 (L=440 m W=7m) 事 業 箇 所 事 業 箇 所

30 一 般 府 道 本 堂 高 井 田 線 ( 青 谷 バイパス) (2) 整 備 の 目 的 (1) 整 備 の 目 的 (2) バイパス 整 備 による 現 道 の 狭 隘 部 や 線 形 不 良 の 解 消 現 道 を 利 用 する 歩 行 者 自 転 車 の 安 全 性 確 保 現 道 区 間 の 状 況 H16 完 成 路 肩 車 道 車 道 路 肩 JR 高 井 田 駅 青 谷 地 区 (バイパス 部 ) L=440 m W=7.0 m 一 部 L=80m 整 備 済 ( 一 ) 本 堂 高 井 田 線

31 一 般 府 道 安 満 前 島 線 (1) 位 置 付 け 高 槻 市 内 を 南 北 に 走 る 幹 線 道 路 十 三 高 槻 線 (H30 供 用 予 定 )の 交 差 道 路 新 名 神 高 速 道 路 関 連 事 業 整 備 内 容 現 道 拡 幅 整 備 (L=260m W=7m) 高 槻 市 171 W W N N S E E

32 一 般 府 道 安 満 前 島 線 (2) 整 備 の 目 的 (1) ( 都 ) 十 三 高 槻 線 の 整 備 進 捗 の 向 上 十 三 高 槻 線 の 整 備 促 進 に 寄 与! 工 事 用 進 入 路 として 整 備 複 数 方 向 からの 工 事 進 入 が 可 能 ( 都 ) 十 三 高 槻 線 新 名 神 高 速 道 路 供 用 に 伴 う 新 たな 交 通 量 の 分 散 効 果 171 安 満 前 島 線 工 事 用 進 入 路 として 進 捗 向 上 に 寄 与!! 早 急 な 安 全 安 心 の 確 保! 歩 行 者 空 間 の 創 設 車 道 幅 員 の 確 保 早 期 に 事 業 効 果 を 発 現 するため 西 側 の 重 点 整 備 に 計 画 変 更! 整 備 の 目 的 (2) 歩 行 者 等 の 安 全 性 の 確 保 歩 道 がなく 事 故 も 発 生 1.3 億 円 のコスト 縮 減!! 歩 道 の 未 整 備 歩 道 の 未 整 備 休 止 事 業 の 再 開

33 主 要 地 方 道 大 阪 和 泉 泉 南 線 (1) 位 置 付 け 大 阪 市 内 と 泉 州 地 域 を 結 ぶ 主 要 幹 線 道 路 関 西 国 際 空 港 へのアクセス 道 路 整 備 内 容 バイパス 整 備 現 道 拡 幅 整 備 (L=0.9m W=9.75m/22m) 関 西 国 際 空 港 主 要 地 方 道 大 阪 和 泉 泉 南 線 事 業 区 間 L=0.9km

34 主 要 地 方 道 大 阪 和 泉 泉 南 線 (2) 整 備 の 目 的 関 西 国 際 空 港 へのアクセス 機 能 確 保 と 歩 行 者 等 の 安 全 性 の 確 保 バイパス 区 間 が 供 用 したことにより 交 通 量 が 増 加 し 事 故 も 増 加 交 通 量 (16~18 時 ) H18 H24 1,684 台 2,076 台 事 故 状 況 H12~H17 H18 ~H23 15 件 23 件 自 歩 道 の 未 整 備 早 急 な 安 全 安 心 の 確 保! 自 歩 道 の 整 備 による 車 と 歩 行 者 の 分 離 早 期 の 効 果 発 現 のため 両 側 歩 道 片 側 歩 道 へ 変 更! 7.0 億 円 のコスト 縮 減!! 休 止 事 業 の 再 開

35 一 般 府 道 豊 能 池 田 線 ( 伏 尾 バイパス) (1) 位 置 付 け 大 阪 府 北 部 の 豊 能 地 域 と 池 田 市 中 心 部 を 結 ぶ 幹 線 道 路 道 路 線 形 が 悪 く 大 型 車 交 通 も 多 いことや 土 砂 災 害 の 影 響 を 受 け やすい 区 間 箕 面 森 町 (H27) 新 名 神 高 速 道 路 (H28 目 標 )と 接 続 する 道 路 整 備 内 容 バイパス 整 備 (L=1.4km W=13m) 事 業 箇 所 水 と 緑 の 健 康 都 市 箕 面 IC 新 名 神 高 速 道 路 国 道 173 号 府 道 豊 能 池 田 線 ( 国 道 423 号 )

36 一 般 府 道 豊 能 池 田 線 ( 伏 尾 バイパス) (2) 整 備 の 目 的 (1) バイパス 整 備 による 交 通 の 円 滑 化 整 備 の 目 的 (2) 歩 道 整 備 による 歩 行 者 等 の 安 全 確 保 (トンネル 部 除 く) バイパス 部 ( 一 般 区 間 ) L=140m バイパス 部 (トンネル 区 間 ) L=540m バイパス 部 ( 一 般 区 間 一 部 トンネル) L=280m 現 道 拡 幅 部 L=440m バイパス 整 備 による 事 業 効 果! 土 砂 災 害 を 受 けやすく 線 形 も 悪 いため バイパスを 整 備 現 道 部 分 の 安 全 性 確 保 のため 歩 道 を 整 備

37 主 要 地 方 道 美 原 太 子 線 粟 ヶ 池 工 区 (1) 位 置 付 け 旧 美 原 町 を 起 点 とし 富 田 林 市 を 経 由 して 南 河 内 地 域 北 部 を 東 西 に 結 ぶ 幹 線 道 路 整 備 内 容 バイパス 整 備 (L=0.4km W=16m) 鉄 道 立 体 交 差 化 170 W N E S 近 鉄 長 野 線 170 旧 美 原 太 子 線 喜 志 駅 309 府 道 美 原 太 子 線 L=0.4Km W=16.0m 新 美 原 太 子 線 富 田 林 駅 富 田 林 市

38 主 要 地 方 道 美 原 太 子 線 粟 ヶ 池 工 区 (2) 美 原 太 子 線 周 辺 踏 切 を 東 西 に 約 26,000 台 / 日 も の 自 動 車 が 通 過 新 美 原 太 子 線 と 旧 国 道 170 号 交 差 点 の 交 通 量 は 約 12,000 台 / 日 慢 性 的 な 渋 滞 ( 朝 の 通 勤 通 学 時 間 帯 がピーク) 本 事 業 により 周 辺 交 通 の 分 散 化 を 図 ることにより 慢 性 的 な 渋 滞 を 解 消 し 円 滑 な 交 通 安 全 性 の 確 保 を 図 る ( 南 北 交 通 量 台 / 日 ) ( 東 西 59 台 / 日 ) 旧 美 原 太 子 線 ( 東 西 交 通 量 9198 台 / 日 ) : 主 な 渋 滞 個 所 市 道 桜 井 1 号 東 行 ( 東 西 交 通 量 7838 台 / 日 ) ( 東 西 136 台 / 日 ) 市 道 中 野 1 号 東 行 ( 東 西 交 通 量 8418 台 / 日 ) ( 東 西 664 台 / 日 ) 新 美 原 太 子 線 ( 東 西 交 通 量 約 台 / 日 )

39 一 般 府 道 余 野 茨 木 線 (1 工 区 )(1) 位 置 付 け 彩 都 ( 国 際 文 化 公 園 都 市 ) 中 部 地 区 (H27まちびらき 予 定 )へのアクセス 道 路 整 備 内 容 現 道 拡 幅 整 備 (L=1.6km W=16m) 国 際 文 化 公 園 都 市 ( 彩 都 ) 東 部 地 区 ( 未 定 ) 高 槻 市 茨 木 市 中 部 地 区 (H24.1 着 手 ) 西 部 地 区 ( 供 用 済 み) 一 般 府 道 余 野 茨 木 線 L=1.6km 事 業 実 施 区 間 L=0.9km 171 既 供 用 区 間 L=0.7km W N E 茨 木 市 茨 木 I.C. S

40 一 般 府 道 余 野 茨 木 線 (1 工 区 ) (2) 整 備 の 目 的 (1) 彩 都 アクセス 道 路 ( 機 能 強 化 ) 彩 都 のアクセス 道 路 として 早 期 整 備 右 折 レーン 設 置 による 交 差 点 付 近 の 渋 滞 の 軽 減 円 滑 な 交 通 流 の 確 保 茨 木 市 施 工 山 麓 線 R171 早 急 な 安 全 安 心 の 確 保! 自 歩 道 の 整 備 や 車 道 幅 員 の 拡 幅 による 安 全 性 の 確 保 佐 保 ルート 道 路 茨 木 市 施 工 整 備 の 目 的 (2) 歩 行 者 等 の 安 全 性 の 確 保 早 期 に 事 業 効 果 を 発 現 するため 両 側 歩 道 片 側 歩 道 へ 変 更! 9,500 自 歩 道 が 一 部 未 整 備 であるため 死 亡 事 故 も 発 生 500 路 肩 3,000 3, ,500 車 道 車 道 路 肩 歩 道 5.6 億 円 のコスト 縮 減!! 自 歩 道 の 未 整 備 自 歩 道 の 未 整 備 休 止 事 業 の 再 開

41 一 般 国 道 170 号 ( 西 石 切 立 体 交 差 ) 整 備 事 業 (1) 位 置 付 け 国 道 170 号 の 慢 性 的 な 交 通 渋 滞 の 緩 和 を 目 的 とした 国 道 308 号 との 交 差 点 の 立 体 交 差 化 事 業 (アンダーパス 形 式 ) 整 備 内 容 立 体 交 差 化 (0.84km W=34m) 国 道 308 号 ( 都 ) 大 阪 生 駒 線 費 用 便 益 (B/C) について 地 図 国 道 170 号 ( 上 記 位 置 付 を 地 図 上 に 反 映 ) 事 業 区 間 L=840m W=34.0m 第 二 阪 奈 有 料 道 路 近 鉄 奈 良 線 連 立 事 業 ( 都 ) 大 阪 瓢 箪 山 線 N W E S

42 一 般 国 道 170 号 ( 西 石 切 立 体 交 差 ) 整 備 事 業 (2) 整 備 の 目 的 立 体 交 差 による 渋 滞 緩 和 暫 定 平 面 ( 平 面 交 差 ) 完 成 形 ( 立 体 交 差 ) A-A 断 面 事 業 区 間 L=840m W=34.0m 国 道 308 号 南 阪 奈 有 料 道 路 170 号 ( 交 通 量 混 雑 度 ) H17(32,679 台 /12h 1.57) H22(32,144 台 /12h 1.23) 308 号 ( 交 通 量 混 雑 度 ) H17(24,288 台 /12h 0.64) H22(23,931 台 /12h 0.61) H22 年 5 月 に 暫 定 供 用 A A 暫 定 形 ( 平 面 交 差 ) [H22.5 供 用 ] 整 備 前 H22.9 実 施 の 交 通 センサ スと H17 実 施 の 交 通 セ ンサスを 比 較 した 結 果 交 差 する 道 路 の 混 雑 度 が 緩 和 されていることが 確 認 された W N E S

43 一 般 府 道 豊 能 池 田 線 ( 都 市 計 画 道 路 止 々 呂 美 吉 川 線 )(1) 位 置 付 け 新 名 神 高 速 道 路 箕 面 IC( 仮 称 ) や 平 成 19 年 5 月 開 通 の 箕 面 グ リーンロードへのアクセス 道 路 ( 国 道 423 号 重 複 区 間 ) 水 と 緑 の 健 康 都 市 ( 箕 面 森 町 ) へのアクセス 道 路 ( 箕 面 森 町 区 間 ) 整 備 内 容 バイパス 整 備 現 道 拡 幅 整 備 (L=1.3km W=14~25m) W N S E 国 道 477 号 水 と 緑 の 健 康 都 市 事 業 箇 所 箕 面 有 料 道 路 国 道 173 号 新 名 神 高 速 道 路 一 般 府 道 豊 能 池 田 線 ( 一 般 国 道 423 号 ) 位 置 図 事 業 箇 所

44 一 般 府 道 豊 能 池 田 線 ( 都 市 計 画 道 路 止 々 呂 美 吉 川 線 )(2) 整 備 の 目 的 (1) 新 名 神 高 速 道 路 箕 面 IC 箕 面 有 料 道 路 へのアクセス 機 能 の 確 保 整 備 の 目 的 (2) 箕 面 森 町 へのアクセス 機 能 の 確 保 国 道 477 号 水 と 緑 の 健 康 都 市 第 1 区 域 W N S E 477 止 々 呂 美 東 西 線 池 田 市 新 名 神 高 速 道 路 都 止 々 呂 美 吉 川 線 第 3 区 域 第 2 区 域 箕 面 市 L=0.1km W=14.0m 区 画 整 理 事 業 で 施 工 L=1.2km W=14.0~25.0m ( 都 ) 止 々 呂 美 吉 川 線 L=1.3km 2 車 線 区 間 ( 箕 面 森 町 区 間 ) 4 車 線 区 間 (R423 重 複 区 間 ) ( 仮 ) 箕 面 IC 423 伏 尾 町 第 3 区 域 箕 面 市 余 野 川 豊 能 池 田 線 箕 面 有 料 道 路 箕 面 IC 付 近 は 新 名 神 高 速 道 路 供 用 に 合 わせ 現 在 工 事 中 である 2 車 線 区 間 L=0.65km ( 現 道 R423~ 水 と 緑 の 健 康 都 市 ) ( 仮 ) 箕 面 IC 新 名 神 高 速 道 路 箕 面 有 料 道 路 4 車 線 区 間 L=0.55km ( 箕 面 有 料 道 路 交 差 点 ~ 現 道 R423) 箕 面 IC 付 近 工 事 状 況

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