2 共 済 貸 付 (1) のあらまし 共 済 組 合 が 行 う は の 臨 時 の 支 出 ( 貸 付 申 込 時 以 降 に 必 要 とする 資 金 )に 対 するもので その 種 類 は 下 表 にある12 種 類 です 申 込 金 額 は 10 万 円 単 位 ( 高 額 医 療 及 び

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1 2016/3/16 1 福 利 厚 生 (1) 公 立 学 校 共 済 組 合 の 保 健 事 業 人 間 ドック 事 業 1 泊 1 日 ド ッ ク 及 び 脳 ド ッ ク ( 35 歳 以 上 ) 婦 人 検 診 ( 25 歳 以 上 女 性 ) 年 齢 は4 月 1 日 現 在 の 満 年 齢 レクリエーション 施 設 宿 泊 利 用 補 助 ( 年 度 当 初 に 冊 子 を 配 付 ) 及 び 被 扶 養 者 がレクリエーション 施 設 を 宿 泊 利 用 したとき1 人 1 泊 につき 2,000 円 補 助 する 宿 泊 施 設 利 用 補 助 ( 年 度 当 初 に 冊 子 を 配 付 ) 及 び 被 扶 養 者 が 中 四 国 と 大 阪 福 岡 北 海 道 京 都 兵 庫 大 分 の 公 立 学 校 共 済 組 合 施 設 を 宿 泊 利 用 したとき1 人 1 泊 につき 2,500 円 補 助 する 芸 術 鑑 賞 ( 年 度 当 初 に 冊 子 を 配 付 ) 及 び 被 扶 養 者 が 指 定 する 公 演 等 の 鑑 賞 をするとき 入 場 料 の 一 部 を 補 助 する 保 育 用 品 等 配 付 ( 年 度 当 初 に 冊 子 を 配 付 ) 出 生 児 を 引 き 続 き 育 児 する 女 子 と 家 族 出 産 費 の 支 給 される に 対 して 保 育 用 品 を 配 付 するほか 育 児 のための 書 籍 購 入 を 補 助 する 公 立 学 校 共 済 組 合 高 知 支 部 HP その 他 の 事 業 保 育 補 助 に 画 像 等 も 掲 載 各 種 広 報 紙 の 発 行 全 員 を 対 象 に または 該 当 者 等 に PR 用 として 配 付 する カルチャー 教 室 食 生 活 を 見 直 すことで の 健 康 の 保 持 増 進 を 図 るとともに 豊 かで 彩 りのある 生 活 に 資 す る 目 的 に 実 施 する 健 康 管 理 講 座 を 対 象 に 健 康 管 理 のあり 方 やメンタルヘルスに 関 する 基 本 的 な 知 識 を 学 びながら 心 と からだのリフレッシュを 体 験 してもらう 講 演 を 開 催 (2) 教 職 員 互 助 会 の 厚 生 事 業 人 間 ドック 検 診 補 助 共 済 組 合 が 実 施 する 人 間 ドック 検 診 料 を 助 成 する リフレッシュ 助 成 事 業 ( 該 当 校 のみ 通 知 あり) 会 員 の 心 身 のリフレッシュを 支 援 するため 40 歳 の 会 員 に 20,000 円 50 歳 の 会 員 に 30,000 円 の 旅 行 券 を 配 付 する 海 外 派 遣 教 職 員 活 動 助 成 事 業 海 外 の 日 本 人 学 校 等 に 派 遣 される 教 職 員 を 助 成 する 50,000 円 広 報 誌 等 の 配 付 福 利 高 知 及 び 各 所 属 所 に 配 付 している 福 祉 事 務 の 手 引 の 加 除 追 録 を 配 付 する 3-2-1

2 2 共 済 貸 付 (1) のあらまし 共 済 組 合 が 行 う は の 臨 時 の 支 出 ( 貸 付 申 込 時 以 降 に 必 要 とする 資 金 )に 対 するもので その 種 類 は 下 表 にある12 種 類 です 申 込 金 額 は 10 万 円 単 位 ( 高 額 医 療 及 び 出 産 は 千 円 単 位 )となっています ただし 期 間 6 月 未 満 の 方 は 申 込 みできません 種 類 対 象 者 事 由 限 度 額 償 還 回 数 一 般 特 別 教 育 災 害 医 療 結 婚 葬 祭 高 額 医 療 住 宅 住 宅 災 害 介 護 構 造 部 分 に 係 る 出 産 再 任 用 等 ( 注 1) 被 扶 養 者 等 被 扶 養 者 被 扶 養 者 等 又 は 子 被 扶 養 者 ( 注 4) ( 注 4) 物 品 等 の 購 入 及 び 支 払 い 等 の 臨 時 に 資 金 を 必 要 とする 場 合 物 品 等 の 購 入 及 び 支 払 い 等 の 臨 時 に 資 金 を 必 要 とする 場 合 高 校 大 学 専 門 学 校 等 定 められた 教 育 機 関 に 入 学 又 は 修 学 するために 資 金 を 必 要 とする 場 合 水 震 火 災 その 他 非 常 災 害 を 受 けたとき 申 込 期 限 はり 災 後 3ヶ 月 (ただし 支 部 長 が 認 めた 場 合 は3ヶ 月 を 超 えて もかまわない) 医 療 を 受 けるため 資 金 を 必 要 とする 場 合 結 婚 するため 資 金 を 必 要 とする 場 合 葬 祭 を 行 うため 資 金 を 必 要 とする 場 合 高 額 療 養 費 の 支 給 の 対 象 となる 療 養 費 を 支 払 う ための 資 金 を 必 要 とする 場 合 住 宅 の 新 築 増 築 改 築 移 築 修 理 購 入 若 しくは 借 入 れ 又 は 住 宅 の 敷 地 の 購 入 借 入 若 し くは 補 修 をするため 資 金 を 必 要 とする 場 合 水 震 火 災 その 他 の 非 常 災 害 により5 分 の1 以 上 又 はこれと 同 程 度 の 損 害 を 受 け 新 築 等 をする ため 資 金 を 必 要 とする 場 合 申 込 期 限 はり 災 後 1 年 激 甚 災 害 を 理 由 とする 場 合 は 激 甚 災 害 の 期 間 終 了 後 3 年 要 介 護 者 に 配 慮 した 構 造 を 有 する 住 宅 を 新 築 補 正 等 するために 資 金 を 必 要 とする 場 合 ( 現 に 要 介 護 者 がいなくても 可 ) 出 産 費 又 は 家 族 出 産 費 の 支 給 の 対 象 となる 出 産 に 係 る 支 払 のため 資 金 を 必 要 とする 場 合 * 生 活 費 借 金 の 返 済 のための 借 入 はできません 万 円 ( 注 2) 給 料 月 額 3/10 残 任 期 月 数 (200 万 円 まで) 550 万 円 ( 注 2) 200 万 円 ( 注 2) 120 万 円 ( 注 2) 200 万 円 ( 注 2) 200 万 円 ( 注 2) 高 額 療 養 費 相 当 額 ( 千 円 単 位 ) 最 高 限 度 額 は 1,800 万 円 期 間 によっ て 違 うため( 注 3) 上 記 の 住 宅 貸 付 額 2 最 高 限 度 額 は 1,900 万 円 300 万 円 出 産 費 等 相 当 額 ( 千 円 単 位 ) 120 回 残 任 期 月 数 250 回 120 回 110 回 120 回 120 回 高 額 療 養 費 支 給 時 に 一 括 償 還 360 回 360 回 360 回 出 産 費 等 支 給 時 に 一 括 償 還

3 ( 注 1) 再 任 用 のほか 資 格 を 取 得 した 非 常 勤 職 員 等 及 び 任 期 付 採 用 職 員 も 同 様 の 扱 いとなる ( 注 2) 一 般 教 育 災 害 医 療 結 婚 葬 祭 の 残 高 総 額 と 申 込 金 額 の 合 計 額 は700 万 円 が 限 度 となる ( 注 3) 住 宅 限 度 額 ( 期 間 に 応 じた 額 と 仮 定 退 職 手 当 の 額 の いずれか 高 い 方 の 額 ) 1 期 間 に 応 じた 額 期 間 貸 付 限 度 額 6 月 以 上 3 年 未 満 給 料 月 額 10 3 年 以 上 5 年 未 満 給 料 月 額 15 5 年 以 上 10 年 未 満 給 料 月 額 年 以 上 20 年 未 満 給 料 月 額 年 以 上 給 料 月 額 45 2 仮 定 退 職 手 当 の 額 申 込 時 に 退 職 すると 仮 定 して 算 出 した 退 職 手 当 の 額 ( 福 祉 事 務 の 手 引 6-4 参 照 ) ( 注 4) 高 額 医 療 出 産 の 対 象 者 の には 再 任 用 等 及 び 任 意 継 続 組 合 員 が 含 まれる 3-2-3

4 (2) 貸 付 金 の 償 還 償 還 方 法 は 以 下 のとおりです ( 高 額 医 療 を 除 く) 毎 月 償 還 月 々の 償 還 額 の 合 計 が 給 料 月 額 の 3/10 に 相 当 する 額 の 範 囲 内 で 償 還 回 数 を 選 べる ボーナス 併 用 償 還 ( 特 別 は 除 く) 貸 付 金 が100 万 円 以 上 の 場 合 毎 月 償 還 +ボーナス 月 に 償 還 できる 貸 付 申 込 金 額 の 1/2 (50 万 円 単 位 )を 毎 月 償 還 回 数 の 1/6 の 回 数 で 償 還 できるが ボーナス 償 還 の 合 計 額 は 給 料 月 額 の 6/10 に 相 当 する 額 の 範 囲 内 一 部 繰 上 償 還 未 償 還 元 金 の 一 部 を 繰 り 上 げて 償 還 する 方 法 で 年 2 回 (2 月 8 月 ) 実 施 12/1~1/15 6/1~7/15 に 申 し 出 し 翌 月 に 償 還 する 最 低 償 還 額 は 毎 月 償 還 の み 10 万 円 以 上 ボーナス 併 用 償 還 は 20 万 円 以 上 全 額 繰 上 償 還 毎 月 15 日 までに 申 込 み 翌 月 に 全 額 振 り 込 む 即 時 償 還 資 格 喪 失 違 反 貸 付 判 明 等 の 時 には 未 償 還 元 利 金 全 額 を 即 時 に 償 還 しなけれ ばならない 出 産 貸 付 の 場 合 償 還 は 出 産 費 等 が 支 給 された 後 一 時 にする 激 甚 災 害 による 住 宅 災 害 貸 付 の 場 合 指 定 地 域 で 罹 災 した 場 合 3 年 を 限 度 として 元 金 のみ 償 還 猶 予 の 申 し 出 ができます 返 済 は 猶 予 期 間 終 了 後 に 通 常 の 償 還 を 行 います 償 還 猶 予 ( 住 宅 介 護 構 造 部 分 住 宅 災 害 のみ 対 象 ) 1 住 宅 又 は 住 宅 の 敷 地 が 水 震 火 災 その 他 の 非 常 災 害 により 損 害 を 受 けたとき ( 特 別 貸 付 を 除 く 全 貸 付 対 象 ) 2 育 児 休 業 の 承 認 を 受 けたとき 3 介 護 休 業 の 承 認 を 受 けたとき( 時 間 取 得 を 除 き 引 き 続 き1 月 以 上 である 場 合 ) 4 休 職 の 処 分 又 はこれに 相 当 する 処 分 を 受 け 給 料 の 全 部 が 支 給 されないとき 上 記 1~4に 該 当 し 定 期 償 還 の 猶 予 を 希 望 する 場 合 は 償 還 猶 予 の 申 し 出 ができま す 償 還 猶 予 申 出 書 ( 様 式 第 4-26 号 ) 返 済 方 法 は ア 償 還 猶 予 が 終 了 した 日 の 翌 月 から 定 期 償 還 と 併 せて 猶 予 された 償 還 回 数 により 均 等 額 で 返 済 ( 倍 返 し) イ 1 回 で 返 済 ウ 2 回 に 分 割 して 返 済 のいずれ かです また 猶 予 された 償 還 金 については 猶 予 に 係 る 利 息 は 徴 収 されません 3-2-4

5 (3) 申 込 み 方 法 一 般 貸 付 の 借 替 えは 前 回 の 一 般 貸 付 から2 年 を 経 過 しなければ 申 込 みができません ま た 一 般 教 育 災 害 医 療 結 婚 葬 祭 貸 付 の 残 高 総 額 は700 万 円 が 限 度 となって います 貸 付 償 還 合 計 額 の 1 年 間 の 合 計 額 ( 毎 月 償 還 及 びボーナス 償 還 の 合 計 額 )に 民 間 の 金 融 機 関 等 へ 返 済 する1 年 間 の 返 済 額 を 加 算 した 額 が 申 込 人 の 給 料 月 額 に4. 8を 乗 じて 得 た 額 を 超 える 場 合 は 新 たな 貸 付 を 行 わないこと ( 平 成 18 年 10 月 分 新 規 貸 付 申 込 み( 借 替 えを 含 む)より) 申 込 み 毎 月 25 日 必 着 (25 日 が 土 日 又 は 休 日 の 場 合 は その 前 日 ) 高 額 医 療 及 び 出 産 については 締 切 日 はなく 随 時 受 け 付 け 送 金 日 翌 月 20 日 に 送 金 (ゆうちょ 銀 行 は 県 内 支 店 のみ 送 金 可 能 ) 20 日 が 金 融 機 関 の 休 日 に 当 たる 場 合 は その 翌 日 以 降 の 最 初 の 営 業 日 償 還 日 送 金 日 の 翌 月 給 与 から 控 除 開 始 提 出 書 類 貸 付 申 込 書 貸 付 借 用 証 書 貸 付 事 業 における 個 人 情 報 に 関 する 同 意 書 借 入 状 況 等 申 告 書 ( 高 額 医 療 出 産 を 除 く) 償 還 金 に 係 る 誓 約 書 ( 特 別 高 額 医 療 出 産 のみ 必 要 ) 添 付 書 類 ( 詳 細 は 各 校 担 当 者 まで) 添 付 書 類 ( 一 部 抜 粋 ) * 一 般 特 別 ( 申 込 時 に 送 金 額 が100 万 円 以 上 となる 場 合 ) 結 婚 葬 祭 必 要 額 を 確 認 する 書 類 ( 見 積 もり 書 のみは 不 可 ) * 教 育 修 学 又 は 入 学 の 事 実 を 確 認 できる 書 類 入 学 金 授 業 料 の 場 合 必 要 額 及 び 納 付 期 日 が 確 認 できる 書 類 その 他 諸 経 費 の 場 合 実 際 に 注 文 や 購 入 したことが 確 認 できる 書 類 * 住 宅 工 事 請 負 契 約 書 の 写 し 住 宅 の 平 面 図 敷 地 住 宅 の 登 記 事 項 証 明 書 他 ~ 各 校 に 配 付 されている 福 祉 事 務 の 手 引 に 添 付 書 類 一 覧 表 が 掲 載 されています~ 3-2-5

6 3 各 種 給 付 共 済 組 合 の 給 付 :( 共 ) 互 助 会 の 給 付 :( 互 ) * 結 婚 したとき 結 婚 祝 金 ( 互 ) 20,000 円 夫 婦 とも 会 員 のときは 双 方 に 支 給 * 子 どもが 生 まれたとき 出 産 費 家 族 出 産 費 ( 共 ) 404,000 円 ( 定 額 ) 出 産 児 の 数 に 応 じて 支 給 される 産 科 医 療 補 償 制 度 対 象 分 娩 の 場 合 は 420,000 円 附 加 金 50,000 円 ( 定 額 ) 出 産 児 の 数 に 応 じて 支 給 される が 医 療 機 関 の 窓 口 で 出 産 費 用 を 支 払 う 経 済 的 負 担 を 軽 減 することを 目 的 として 医 療 機 関 が に 代 わって 出 産 費 等 の 支 給 申 請 及 び 受 取 を 直 接 共 済 組 合 と 行 う( 緊 急 の 少 子 化 対 策 の 一 環 として 及 び 被 扶 養 者 が 安 心 して 出 産 できる 環 境 を 整 備 する 観 点 から) 出 産 費 家 族 出 産 費 の 直 接 支 払 制 度 が 利 用 できます 実 施 の 対 象 者 は 当 初 は 平 成 21 年 10 月 1 日 から 平 成 23 年 3 月 31 日 までの 出 産 に 係 る 受 給 権 を 要 する 者 でしたが 平 成 23 年 4 月 1 日 以 降 も 引 き 続 き 継 続 されています が 医 療 機 関 等 との 間 に 出 産 費 等 の 支 給 申 請 及 び 受 取 に 係 る 代 理 契 約 の 締 結 をして 出 産 費 等 の 額 を 限 度 として その 医 療 機 関 等 が に 代 わって 出 産 費 等 の 支 給 申 請 及 び 受 取 を 直 接 共 済 組 合 と 行 うしくみです また 直 接 支 払 制 度 への 対 応 が 困 難 な 医 療 機 関 等 においては 平 成 23 年 4 月 1 日 から 出 産 費 等 の 受 取 代 理 制 度 が 実 施 されています ( 注 ) 出 産 貸 付 を 利 用 する 場 合 は 対 象 にはなりません 請 求 手 続 き( はどれかを 選 択 して 共 済 組 合 へ 手 続 きを 行 います ) 通 常 の 出 産 費 等 請 求 の 場 合 ( 出 産 後 に 提 出 ) 出 産 費 附 加 金 または 家 族 出 産 費 附 加 金 請 求 書 ( 様 式 3-2 号 ) 医 師 又 は 助 産 師 の 証 明 書 ( 様 式 3-2 号 の 証 明 欄 に 証 明 がある 場 合 は 不 要 ) 医 療 機 関 等 から 交 付 される 出 産 費 用 の 領 収 証 の 写 し 医 療 機 関 等 から 交 付 される 代 理 契 約 に 関 する 文 書 ( 合 意 文 書 )の 写 し ( 直 接 支 払 制 度 を 利 用 しない 旨 が 記 載 されたもの ただし 領 収 書 にそのことが 記 載 されている 場 合 は 提 出 不 要 ) 直 接 支 払 制 度 を 利 用 する 場 合 ( 出 産 後 に 提 出 ) 出 産 費 家 族 出 産 費 内 払 金 支 払 依 頼 書 ( 様 式 3-3 号 ) 医 療 機 関 等 から 交 付 される 出 産 費 用 の 内 訳 を 記 した 明 細 書 の 写 し 医 療 機 関 等 から 交 付 される 代 理 契 約 に 関 する 文 書 ( 合 意 文 書 )の 写 し 直 接 支 払 いに 充 当 された 額 が 出 産 費 等 の 額 を 下 回 った 場 合 は その 額 と 出 産 費 等 の 額 との 差 額 が へ 支 給 されます ( 出 産 費 附 加 金 及 び 家 族 出 産 費 附 加 金 については 直 接 支 払 制 度 は 適 用 されません ) 受 取 代 理 制 度 を 利 用 する 場 合 ( 出 産 予 定 日 の2ヶ 月 前 以 降 に 受 取 代 理 制 度 を 利 用 する 旨 を 共 済 組 合 へ 連 絡 ) 証 または 被 扶 養 者 証 の 写 し 出 産 予 定 日 証 明 書 上 記 書 類 を 提 出 後 出 産 費 及 び 家 族 出 産 費 請 求 書 ( 受 取 代 理 用 )が 交 付 されます 出 産 祝 金 ( 互 ) 20,000 円 夫 婦 とも 会 員 のときは 双 方 に 支 給 出 産 児 の 数 に 応 じて 支 給 保 育 用 品 等 配 付 ( 共 ) 5 種 類 の 中 から 選 択 した 1 種 類 と 図 書 カードを 配 付 3-2-6

7 * 産 前 産 後 休 業 をとるとき 産 前 産 後 休 業 中 に 申 出 をした の 共 済 掛 金 が 免 除 されます( 互 助 会 掛 金 は 免 除 されません) 産 前 産 後 休 業 とは 産 前 産 後 休 業 とは 出 産 日 ( 出 産 日 が 出 産 の 予 定 日 後 であるときは 出 産 の 予 定 日 ) 以 前 42 日 ( 多 胎 妊 娠 の 場 合 は98 日 )から 出 産 日 後 56 日 までの 期 間 で 妊 娠 又 は 出 産 に 関 する 事 由 を 理 由 として 勤 務 に 服 さない 期 間 ( 特 別 休 暇 の 産 前 産 後 休 暇 とされた 期 間 )をい います 条 例 規 則 等 により 産 前 8 週 間 など 長 期 の 休 暇 が 付 与 される 場 合 であっても 掛 金 免 除 の 対 象 となるのは 出 産 日 以 前 42 日 から 出 産 日 後 56 日 までの 期 間 となります 掛 金 免 除 期 間 産 前 産 後 休 業 期 間 中 における 共 済 掛 金 の 免 除 期 間 とは 出 産 日 ( 出 産 予 定 日 ) 以 前 42 日 の 属 する 月 から 出 産 日 後 56 日 の 翌 日 の 属 する 月 の 前 月 までの 期 間 をいいます 詳 しくは 四 万 十 町 学 校 事 務 の 手 引 きホームページ 規 則 の 改 正 福 利 厚 生 平 成 26 年 4 月 からの 共 済 制 度 の 変 更 について をご 覧 ください * 育 児 休 業 をとるとき 育 児 休 業 手 当 金 ( 共 ) ( ) 標 準 報 酬 日 額 = 標 準 報 酬 月 額 1/22(10 円 未 満 四 捨 五 入 ) ~H 以 降 に 育 児 休 業 開 始 ~ 標 準 報 酬 日 額 ( ) 67/100 取 得 期 間 通 算 180 日 目 ( 土 日 含 む)まで 標 準 報 酬 日 額 ( ) 50/100 取 得 期 間 通 算 181 日 目 ( 土 日 含 む)から 子 が1 歳 に 達 するまで ~H26.4.1より 前 に 育 児 休 業 開 始 ~ 標 準 報 酬 日 額 ( ) 50/100 (いずれも 給 付 上 限 あり) 支 給 期 間 は 子 どもが1 歳 ( 特 別 な 事 情 がある 場 合 に 限 り1 歳 6ヶ 月 詳 しくは 福 祉 事 務 の 手 引 き3-13 参 照 )に 達 する 日 まで 1 歳 に 達 する 日 以 前 のいずれかの 日 において が 育 児 休 業 をした 場 合 は 1 歳 2ヶ 月 に 達 する 日 まで ただし 当 該 期 間 (その 子 の 出 生 の 日 及 び 産 後 の 休 業 期 間 を 含 む)が1 年 を 超 えるときの 支 給 期 間 は1 年 間 となる ( 一 般 に パパ ママ 育 休 プラスに 係 る 育 児 休 業 手 当 金 という ) 育 休 中 に が 申 出 をしたときは その 育 児 休 業 を 開 始 した 日 の 属 する 月 からその 育 児 休 業 が 終 了 する 日 の 翌 日 の 属 する 月 の 前 月 までの 期 間 について 公 立 学 校 共 済 組 合 及 び 教 職 員 互 助 会 の 掛 金 が 免 除 となります 育 児 部 分 休 業 又 は 育 児 短 時 間 勤 務 の 承 認 を 受 けた が 申 出 をしたときは 承 認 された 期 間 において 給 料 の 一 部 を 減 額 された 額 について 公 立 学 校 共 済 組 合 の 長 期 掛 金 の 一 部 が 免 除 となります 3-2-7

8 * 病 気 やケガをしたとき の 場 合 療 養 の 給 付 ( 共 ) 入 院 時 食 事 療 養 入 院 時 生 活 療 養 の 給 付 ( 共 ) 訪 問 看 護 療 養 の 給 付 ( 共 ) 保 険 外 併 用 療 養 費 ( 共 ) 高 額 療 養 費 ( 共 ) 医 療 費 補 助 金 ( 互 ) 自 動 給 付 療 養 費 ( 共 ) 移 送 費 ( 共 ) 請 求 による 給 付 被 扶 養 者 の 場 合 家 族 療 養 の 給 付 ( 共 ) 家 族 入 院 時 食 事 療 養 家 族 入 院 時 生 活 療 養 の 給 付 ( 共 ) 家 族 訪 問 看 護 療 養 の 給 付 ( 共 ) 家 族 保 険 外 併 用 療 養 費 ( 共 ) 家 族 医 療 費 補 助 金 ( 互 ) 自 動 給 付 家 族 療 養 費 ( 共 ) 家 族 移 送 費 ( 共 ) 請 求 による 給 付 申 請 により 医 療 機 関 窓 口 での 支 払 いを 高 額 療 養 費 の 自 己 負 担 限 度 額 にとどめることができる 公 立 学 校 共 済 組 合 限 度 額 適 用 認 定 証 の 交 付 が 受 けられます ( 様 式 3-10) * 休 職 欠 勤 等 で 給 料 が 出 なくなったとき 病 気 休 職 の 場 合 傷 病 手 当 金 ( 共 ) 標 準 報 酬 日 額 2/3( 給 料 の 停 止 された 日 から1 年 6ヶ 月 間 ) ただし 病 気 休 暇 又 は 病 気 休 職 中 の 報 酬 ( 給 与 ) 日 額 を 手 当 日 額 が 上 回 る 場 合 には 報 酬 ( 給 与 ) が 支 払 われる 期 間 であっても 調 整 された 手 当 金 が 支 給 されるので 手 続 きが 必 要 です 傷 病 手 当 金 附 加 金 ( 共 ) 標 準 報 酬 日 額 2/3( 傷 病 手 当 金 の 支 給 期 間 満 了 後 6ヶ 月 間 ) 有 給 休 職 中 に 手 当 金 の 支 給 が 開 始 された 場 合 は 無 給 休 職 期 間 中 に 手 当 金 の 支 給 期 間 が 終 了 する ことがあります 傷 病 見 舞 金 ( 互 ) 1 休 職 し 給 料 の 全 部 又 は 一 部 が 支 給 されないときは1 日 400 円 2 傷 病 手 当 金 同 附 加 金 の 受 給 期 間 満 了 後 も 勤 務 できないときは1 月 90,000 円 ( 月 途 中 の 開 始 又 は 廃 止 の 場 合 1 日 3,000 円 ) 出 産 のため 無 給 になった 場 合 又 は 退 職 後 6ヶ 月 に 出 産 した 場 合 出 産 手 当 金 ( 共 ) 標 準 報 酬 日 額 2/3( 出 産 の 日 以 前 42 日 から 出 産 の 日 後 56 日 までの 間 ) 看 護 欠 勤 その 他 欠 勤 の 場 合 休 業 手 当 金 ( 共 ) 標 準 報 酬 日 額 50/100 介 護 休 業 の 場 合 介 護 休 業 手 当 金 ( 共 ) 標 準 報 酬 日 額 40/100( 給 付 上 限 あり) * 災 害 をうけたとき 災 害 見 舞 金 ( 共 ) 標 準 報 酬 月 額 の 0.5 ヶ 月 分 ~3ヶ 月 分 ( 住 居 家 財 いずれか 1/3 以 上 ) 弔 慰 金 家 族 弔 慰 金 ( 共 ) 非 常 災 害 により 又 はその 被 扶 養 者 が 死 亡 したときに 支 給 死 亡 したとき 参 照 災 害 見 舞 金 ( 互 ) 水 震 火 災 等 によりその 住 居 又 は 家 財 の 1/5 以 上 が 焼 失 滅 失 又 はこれと 同 程 度 の 損 害 を 受 けたとき 10,000 円 3-2-8

9 * 死 亡 したとき 埋 葬 料 家 族 埋 葬 料 ( 共 ) 被 扶 養 者 のいる 場 合 被 扶 養 者 に 対 して 埋 葬 料 50,000 円 ( 定 額 ) 附 加 金 25,000 円 ( 定 額 ) 支 給 被 扶 養 者 のいない 場 合 実 際 に 埋 葬 を 行 った 者 に 対 して 上 記 の 金 額 の 範 囲 内 で 埋 葬 に 要 した 費 用 の 実 費 を 支 給 弔 慰 金 家 族 弔 慰 金 ( 共 ) 水 震 災 害 その 他 非 常 災 害 により 又 は 被 扶 養 者 が 死 亡 したときに 支 給 の 場 合 ~ 標 準 報 酬 月 額 被 扶 養 者 の 場 合 ~ 標 準 報 酬 月 額 70/100 死 亡 弔 慰 金 ( 互 ) 会 員 又 は 被 扶 養 者 被 扶 養 者 でない 又 は 子 父 母 ( 実 父 母 養 父 母 義 父 母 )が 死 亡 したときと 会 員 又 は が 死 産 したときに 支 給 ただし 義 父 母 の 場 合 は 同 居 の 事 実 又 は 主 たる 生 計 維 持 者 あるいは 喪 主 または 喪 主 の であることの 事 実 証 明 が 必 要 会 員 ~200,000 円 ~50,000 円 被 扶 養 者 ~20,000 円 被 扶 養 者 でない 子 父 母 ~20,000 円 死 産 ~10,000 円 * 退 職 したとき 出 産 費 ( 共 ) 組 合 期 間 が 引 き 続 き1 年 以 上 の 人 が 退 職 後 6 月 に 出 産 した 場 合 出 産 手 当 金 ( 共 ) 退 職 時 に 出 産 手 当 金 を 受 給 していた 場 合 傷 病 手 当 金 ( 共 ) 退 職 時 に 傷 病 手 当 金 を 受 給 していた 場 合 埋 葬 料 ( 共 ) 退 職 後 3 月 に 死 亡 した 場 合 退 職 慰 労 金 ( 互 ) 会 員 期 間 が6 月 以 上 の 会 員 *その 他 入 学 祝 金 ( 互 ) 10,000 円 会 員 の 子 が 小 学 校 に 入 学 したとき( 夫 婦 とも 会 員 のときは 双 方 に 支 給 ) 銀 婚 祝 金 ( 互 ) 20,000 円 会 員 が 結 婚 25 周 年 を 迎 えたとき( 夫 婦 とも 会 員 のときは 双 方 に 支 給 ) 平 成 27 年 10 月 に 共 済 年 金 が 厚 生 年 金 に 統 一 されたことにより 掛 金 や 年 金 短 期 給 付 などの 算 定 基 礎 が 諸 手 当 の 額 を 給 料 の25%とみなす 手 当 率 制 から 実 際 に 支 給 された 手 当 の 額 を 用 いる 標 準 報 酬 制 に 移 行 しました 給 料 額 や 扶 養 手 当 通 勤 手 当 住 居 手 当 など 実 際 に 支 給 された 月 ごとの 給 与 が 報 酬 月 額 で 4 月 5 月 6 月 の 報 酬 月 額 の 平 均 を 等 級 別 掛 金 額 一 覧 表 に 当 ては めると 等 級 ごとの 標 準 報 酬 月 額 が 決 定 します ( 定 時 決 定 ) その 標 準 報 酬 月 額 を 基 に 掛 金 や 給 付 金 等 が 算 出 されるようになります ( 定 時 決 定 以 外 にも 決 定 改 定 の 時 期 があります) ( 現 在 の 標 準 報 酬 額 は 平 成 27 年 6 月 報 酬 を 基 に 算 出 したものです) 3-2-9

10 4 証 (1) 証 について 私 たちは 公 立 学 校 の 職 員 となった 日 から の 資 格 を 取 得 します になると 共 済 証 が 交 付 され 配 付 後 から 返 納 されるまで 同 じ 証 を 継 続 して 使 用 します 被 扶 養 者 にもそれぞれ 被 扶 養 者 証 が 交 付 されます 証 は 及 びその 被 扶 養 者 の 資 格 を 証 明 するものであり 病 気 けが により 医 師 の 診 療 を 受 けるときなどに 必 要 なものですから 大 切 に 保 管 しておく 必 要 があります ただし 公 務 災 害 又 は 通 勤 災 害 第 三 者 の 加 害 行 為 による 交 通 事 故 の 場 合 は 共 済 証 は 使 用 せず 所 属 長 に 連 絡 するとともに 医 療 機 関 で 必 要 な 治 療 を 受 け しかるべき 手 続 きをとることを 告 げて 請 求 を 待 ってもらって 下 さい (2) 被 扶 養 者 の 資 格 1. 被 扶 養 者 の 範 囲 被 扶 養 者 とは 1 と 一 定 の 身 分 関 係 にあり 別 紙 (3-2-14) 三 親 等 内 親 族 表 参 照 2 主 として の 収 入 によって 生 計 を 維 持 している 者 をいいます 2. 被 扶 養 者 認 定 基 準 額 について 年 金 恩 給 事 業 所 得 不 動 産 所 得 等 右 記 以 外 の 者 60 歳 以 上 の 公 的 年 金 受 給 者 ま たは 若 くても 障 害 年 金 受 給 者 年 額 130 万 円 未 満 年 額 180 万 円 未 満 雇 用 保 険 ( 月 30 日 ) 日 額 3,612 円 未 満 日 額 5,000 円 未 満 給 料 等 ( 地 代 家 賃 年 金 恩 給 等 ) 月 額 108,334 円 未 満 月 額 150,000 円 未 満 3. 被 扶 養 者 に 係 る 届 出 と 給 付 1 は 次 に 掲 げる 要 件 に 該 当 するときは 共 済 組 合 に 届 出 ることとされていま す (ア) 新 たに となった 者 に 被 扶 養 者 の 要 件 を 備 える 者 がある 場 合 (イ) に 新 たに 被 扶 養 者 の 要 件 を 備 える 者 が 生 じた 場 合 (ウ) 被 扶 養 者 が その 要 件 を 欠 くに 至 ったとき 2 被 扶 養 者 に 係 る 給 付 は 被 扶 養 者 の 認 定 日 から 行 います 被 扶 養 者 の 認 定 については 扶 養 に 必 要 な 要 件 を 備 えた 日 から30 日 に 申 請 す れば 扶 養 事 実 発 生 日 となりますが 共 済 組 合 への 申 請 が 扶 養 事 実 発 生 日 から30 日 にされない 場 合 は その 届 出 を 所 属 所 長 が 受 け 付 けた 日 から 行 います

11 4. 被 扶 養 者 の 認 定 ( 認 定 認 定 種 別 替 ) 及 び 取 消 被 扶 養 者 認 定 及 び 取 消 申 告 提 出 書 類 一 覧 表 一 般 認 定 事 子 由 提 出 書 類 備 考 戸 籍 抄 本 左 記 以 外 で 状 況 により 必 要 市 町 村 長 の 所 得 証 明 書 となる 書 類 戸 籍 謄 本 資 格 要 件 を 備 えた 年 月 日 及 びその 理 由 がわかるもの 一 般 認 定 ( 給 与 上 の 扶 養 親 族 と な る 者 ) 認 定 弟 妹 孫 60 歳 以 上 の 父 母 または 祖 父 母 市 町 村 長 の 所 得 証 明 書 他 の 扶 養 義 務 者 の 扶 養 していない 旨 の 申 立 書 戸 籍 抄 本 ( 夫 妻 の 続 柄 が 確 認 できるもの) 市 町 村 長 の 所 得 証 明 書 基 礎 年 金 番 号 が 確 認 できるもの( 基 礎 年 金 番 号 通 知 書 等 の 写 し) 戸 籍 謄 本 市 町 村 長 の 所 得 証 明 書 ( 夫 婦 同 一 の 生 計 と 考 えるので 父 母 ともに 必 要 ) 他 の 扶 養 義 務 者 の 扶 養 していない 旨 の 申 立 書 年 金 等 を 受 給 している 場 合 最 新 の 年 金 改 定 通 知 書 の 写 し 又 は 年 金 振 込 通 知 書 の 写 し 年 金 等 を 受 給 していない 場 合 その 旨 の 申 立 書 給 与 所 得 のある 者 は 勤 務 先 の 給 与 支 給 証 明 書 (むこう1 年 分 の 給 与 月 額 社 会 保 険 適 用 の 有 無 等 雇 用 内 容 が 確 認 できるもの) 前 に 職 のあった 者 は 雇 用 保 険 の 適 用 がなければその 旨 の 記 載 がされた 元 勤 務 先 の 退 職 証 明 書 雇 用 保 険 有 りなら 雇 用 保 険 受 給 資 格 者 証 の 表 裏 の 写 し 雇 用 保 険 の 適 用 が 有 るが 受 給 をしない 場 合 は 離 職 票 1 2の 写 し 及 び 雇 用 保 険 を 受 給 しない 旨 の 申 立 書 所 得 証 明 書 について 義 務 教 育 終 了 前 は 不 要 戸 籍 謄 本 について 父 母 を 認 定 するときは 除 籍 者 も 含 む 戸 籍 謄 本 が 必 要 ( 父 母 とその 子 ども( 除 籍 になった 者 も 含 む )が 記 載 されているもの) その 他 一 般 認 定 の 必 要 書 類 等 子 の 場 合 が 被 扶 養 者 でないときは の 当 該 前 年 度 の 所 得 証 明 書 を 添 付 する (ただし が 公 立 学 校 共 済 の 場 合 は 申 告 書 の 余 白 部 分 に 勤 務 先 と 氏 名 を 明 記 し 添 付 書 類 は 要 しない また 認 定 種 別 切 替 時 にも 要 しない ) 被 扶 養 者 と 別 居 しているときは 送 金 に 関 する 申 立 書 ( 送 金 者 の 申 立 書 と 受 取 人 の 申 立 書 が 必 要 ) を 添 付 する (ただし 子 の 場 合 送 金 に 関 する 申 立 書 に 代 えて 扶 養 証 明 書 でも 可 ) 障 害 者 又 は 病 気 療 養 中 の 者 は 医 師 の 診 断 書 ( 就 労 不 能 の 状 況 にあること 及 び 今 後 必 要 とされる 療 養 の 期 間 が 確 認 できること) 又 は 障 害 者 手 帳 の 写 しを 添 付 する 事 業 所 得 不 動 産 所 得 等 が 有 る 場 合 確 定 申 告 書 の 写 し( 税 務 署 の 受 理 印 があるもの) 及 び 収 入 内 訳 書 等 の 写 しを 添 付 する * 戸 籍 謄 本 ( 抄 本 ) 市 町 村 長 の 所 得 証 明 書 は 発 行 後 3か 月 のもの * 原 本 ではなく 写 しを 提 出 する 場 合 は 原 本 証 明 をすること * 必 要 に 応 じて 別 途 書 類 を 求 められることがあります

12 特 別 認 定 事 由 扶 養 理 由 説 明 書 提 出 書 類 備 考 左 記 以 外 で 状 況 により 必 要 市 町 村 長 の 所 得 証 明 書 となる 書 類 給 与 所 得 のある 者 は 勤 務 先 の 給 与 支 給 証 明 書 (むこう1 年 分 の 給 与 月 額 社 会 保 険 適 用 の 有 無 等 雇 用 内 容 が 確 認 できるもの) 資 格 要 件 を 備 えた 年 月 日 及 びその 理 由 がわかるもの 前 に 職 のあった 者 は 雇 用 保 険 の 適 用 が 無 い 場 合 は 元 勤 務 先 の 離 職 証 明 書 ( 雇 用 保 険 が 無 い 旨 の 場 合 扶 養 理 由 説 明 書 は 不 要 が 明 記 されているもの) 特 認 定 子 父 母 孫 祖 父 母 及 び 弟 妹 で 給 与 上 の 扶 養 親 族 とな らない 者 雇 用 保 険 の 適 用 が 有 る 場 合 は 雇 用 保 険 受 給 資 格 者 証 の 表 裏 の 写 し 雇 用 保 険 の 適 用 が 有 るが 受 給 をしない 場 合 は 離 職 票 1 2の 写 し 及 び 雇 用 保 険 を 受 給 しない 旨 の 申 立 書 他 の 扶 養 義 務 者 の 扶 養 していない 旨 の 申 立 書 戸 籍 謄 本 年 金 を 受 給 している 場 合 最 新 の 年 金 改 定 通 知 所 得 証 明 書 について 義 務 教 育 終 了 前 は 不 要 戸 籍 謄 本 について 父 母 を 認 定 するときは 除 籍 者 も 含 む 戸 籍 謄 本 が 必 要 ( 父 母 とその 子 ども( 除 籍 になった 者 も 含 む)が 記 載 されているもの) 別 書 の 写 し 又 は 年 金 振 込 通 知 書 の 写 し 子 の 場 合 戸 籍 抄 本 でも 可 年 金 等 を 受 給 していない 場 合 60 歳 以 上 の 者 認 定 については その 旨 の 申 立 書 海 外 留 学 生 は 在 学 証 明 書 送 金 に 関 する 申 立 書 ( 別 居 時 のみ) 子 の 場 合 送 金 に 関 する 申 立 書 に 代 えて 扶 養 証 明 書 でも 可 上 記 以 外 の 三 親 等 内 親 族 上 記 以 外 に 同 居 を 要 件 とする 者 は 住 民 票 扶 養 理 由 説 明 書 市 町 村 長 の 所 得 証 明 書 の 場 合 扶 養 理 由 説 明 書 は 不 要 認 定 種 別 一 般 認 定 から の 切 替 給 与 所 得 のある 者 は 勤 務 先 の 給 与 支 給 証 明 書 ( 過 去 1 年 分 及 び 切 替 時 以 降 1 年 分 の 給 与 月 額 社 会 保 険 適 用 の 有 無 等 雇 用 内 容 が 確 認 できるもの) 年 金 等 を 受 給 している 場 合 最 新 の 年 金 改 定 通 子 の 場 合 送 金 に 関 する 申 立 書 に 代 えて 扶 養 証 明 書 でも 可 切 替 知 書 の 写 し 又 は 年 金 振 込 通 知 書 の 写 し 年 金 等 を 受 給 していない 場 合 60 歳 以 上 の 者 については その 旨 の 申 立 書 海 外 留 学 生 は 在 学 証 明 書 送 金 に 関 する 申 立 書 ( 別 居 時 のみ)

13 その 他 特 別 認 定 の 必 要 書 類 等 子 の 場 合 が 被 扶 養 者 でないときは の 当 該 前 年 度 の 所 得 証 明 書 を 添 付 する (ただし が 公 立 学 校 共 済 の 場 合 は 申 告 書 の 余 白 部 分 に 勤 務 先 と 氏 名 を 明 記 し 添 付 書 類 は 要 しない また 認 定 種 別 切 替 時 にも 要 しない ) 被 扶 養 者 として 認 定 申 請 する 者 に があり その が 被 扶 養 者 として 認 定 されていない 場 合 は その 者 の 所 得 及 び 年 金 に 関 する 書 類 を 添 付 する ( を 同 時 に 認 定 申 請 する 場 合 は 一 覧 表 の 提 出 書 類 が 必 要 ) 障 害 者 又 は 病 気 療 養 中 の 者 は 医 師 の 診 断 書 ( 就 労 不 能 の 状 況 にあること 及 び 今 後 必 要 とされる 療 養 の 期 間 が 確 認 できること) 又 は 障 害 者 手 帳 の 写 しを 添 付 する 事 実 上 婚 姻 関 係 と 同 様 の 事 情 にある 並 びに 当 該 の 父 母 及 び 子 にあっては 当 該 事 実 を 証 明 する 書 類 ( 媒 酌 人 の 証 明 書 又 は 所 属 所 長 の 証 明 書 ) 及 び 当 該 との 続 柄 を 明 らかにする 書 類 を 添 付 する 60 歳 未 満 の については 基 礎 年 金 番 号 通 知 書 の 写 しを 添 付 する 事 業 所 得 不 動 産 所 得 等 が 有 る 場 合 確 定 申 告 書 の 写 し( 税 務 署 の 受 理 印 があるもの) 及 び 収 入 内 訳 書 等 の 写 しを 添 付 する * 戸 籍 謄 本 ( 抄 本 ) 市 町 村 長 の 所 得 証 明 書 は 発 行 後 3か 月 のもの * 原 本 ではなく 写 しを 提 出 する 場 合 は 原 本 証 明 をすること * 必 要 に 応 じて 別 途 書 類 を 求 められることがあります 認 定 取 消 事 由 提 出 書 類 備 考 要 件 を 欠 くに 至 った 年 月 日 及 びその 理 由 がわか ( 例 ) 認 定 取 消 取 消 を するとき るもの 就 職 離 職 証 明 書 または 社 会 保 険 証 の 写 し 年 金 増 額 改 定 による 取 消 年 金 改 定 通 知 書 の 写 し 取 消 日 について 年 金 受 給 者 である 被 扶 養 者 について 年 金 改 定 により 改 定 後 の 年 金 額 が 認 定 基 準 額 を 超 える 場 合 の 取 消 日 は 年 金 受 給 者 が 改 定 通 知 書 を 受 領 した 日 となります 離 婚 による 被 扶 養 者 の 取 消 日 は 協 議 離 婚 の 場 合 は 離 婚 の 届 出 を 行 った 翌 日 調 停 離 婚 の 場 合 は 調 停 成 立 の 日 の 翌 日 となります 事 業 所 得 のある 被 扶 養 者 が 確 定 申 告 を 行 ったところ 事 業 所 得 が 所 得 限 度 額 を 超 えていることが 判 明 したときの 取 消 日 は 確 定 申 告 を 行 った 日 とし 確 定 申 告 書 ( 控 ) の 写 し( 税 務 署 の 受 理 印 のあ るもの)をもって 確 認 となります

14 * からの 暴 力 を 受 けた 者 に 係 る 被 扶 養 者 認 定 取 消 の 取 扱 いについて である から 暴 力 を 受 けた 被 扶 養 者 の 認 定 取 消 に 当 たっては 本 人 からの 認 定 取 消 の 申 し 出 は 期 待 できないため 被 扶 養 者 から 暴 力 の 被 害 を 受 けている 旨 の 証 明 書 等 を 添 付 して 認 定 取 消 を 求 める 申 告 がなされた 場 合 は 認 定 取 消 ができることになりました( 被 害 者 の 同 伴 者 についても 同 様 ) 認 定 取 消 手 続 きは 1 共 済 組 合 から に 直 接 一 定 の 期 間 (10 日 程 度 )を 設 け 被 害 者 であ る 被 扶 養 者 の 認 定 取 消 の 届 出 を 所 属 長 を 経 由 して 行 うよう 指 導 する 2 一 定 の 期 間 内 に から 届 出 がなされない 場 合 には 被 害 者 である 被 扶 養 者 の 認 定 を 取 り 消 したうえで その 旨 を 所 属 長 それぞれに 通 知 する となっています その 他 の 取 扱 いとして 1 被 害 者 に 対 しては 共 済 組 合 から 資 格 喪 失 証 明 書 を 送 付 する( 国 保 等 に 加 入 する ため) 2 認 定 取 消 手 続 きに 当 たっては である 等 に 被 害 者 の 居 所 等 が 判 明 す ることのないようにするなど 被 扶 養 者 又 は 被 扶 養 者 であった 者 が 被 害 者 であ ることに 十 分 配 慮 する 3 である から 再 び 被 害 者 に 係 る 被 扶 養 者 認 定 の 届 出 があった 場 合 に は 被 害 者 の 意 向 を 確 認 する 等 被 扶 養 者 認 定 について 慎 重 に 判 断 する となっています

15 ( 別 紙 ) 三 親 等 内 親 族 表 曽 祖 父 母 (3) 曽 祖 父 母 3 祖 父 母 (2) 祖 父 母 2 父 母 伯 叔 父 母 父 母 父 母 伯 叔 父 母 (1) (3) (1) 1 3 (3) 内 縁 の 兄 弟 姉 妹 (2) 弟 妹 兄 姉 2 (2) 子 甥 姪 子 甥 姪 (1) (3) (1) 1 3 (3) 孫 (2) 2 曽 孫 (3) 3 ( 注 ) 主 として の 収 入 によって 生 活 しているもので 印 は 別 居 の 場 合 も 認 められますが 印 は と 同 居 に 限 り 認 められる 被 扶 養 者 を 示 します 印 は 血 族 を 示 し( の 系 統 ) ( ) 印 は 姻 族 を 示 します( の 系 統 ) 数 字 は 親 等 数 を 示 します

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