< F2D817988EA8EED817A93AE95A88EE688B58BC688C493E08E9197BF>

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "<5461726F2D817988EA8EED817A93AE95A88EE688B58BC688C493E08E9197BF>"

Transcription

1 第 一 種 動 物 取 扱 業 の 遵 守 事 項 動 動 物 物 の 健 の 康 愛 及 護 及 び 安 び 全 管 を 理 保 に 持 関 するとともに 法 律 により 生 活 環 第 境 一 の 種 保 動 全 物 等 取 を 扱 図 業 るため 者 は 基 準 等 を 守 って 適 正 に 営 業 するよう 義 務 づけられています

2 ( 表 犬 細 記 環 猫 目 境 等 ) 販 省 売 令 業 : 者 動 第 : 物 一 第 の 種 一 愛 動 種 護 物 動 及 取 物 び 扱 取 管 業 扱 理 者 業 に が 者 関 遵 のうち する 守 すべき 法 律 ( 犬 施 動 昭 又 行 物 和 は 規 の 48 猫 則 管 年 の ( 理 法 販 平 の 律 売 成 方 第 を 18 法 105 行 年 等 う 環 の 号 者 境 細 ) 省 目 令 ( 第 平 1 成 号 18 ) 年 1 月 環 境 省 告 示 第 20 号 ) 18 法 条 省 令 細 目 標 識 規 定 掲 示 7 条 すい げなければならない 第 一 場 種 所 動 に 物 取 氏 扱 名 業 又 者 は は 名 称 環 境 登 省 録 令 番 で 号 定 めるところにより その 他 の 環 境 省 令 で 定 める 事 事 業 項 所 を ごとに 記 載 した 公 標 衆 識 の を 見 掲 や における 事 号 等 法 業 までに 第 所 十 以 八 外 掲 顧 条 げる 客 の 場 標 事 出 所 識 項 入 で の を 口 営 掲 記 から 示 載 をする は した 見 やすい 様 識 場 式 別 合 第 章 にあっては 位 九 を 置 により に 顧 掲 客 示 と する 次 接 併 に するすべての せて 方 掲 法 げる により 様 事 式 項 第 行 を 職 十 うものとする ただし 記 員 により 載 について その した 第 標 一 識 号 を から 事 第 胸 業 五 部 所 一 二 三 四 顧 客 第 から 一 種 見 動 やすい 物 取 扱 位 業 置 者 に の 掲 氏 示 名 する ( 法 方 人 法 にあっては により 行 うものとする 五 事 登 業 録 所 に 番 の の 係 号 年 名 る 月 称 第 日 一 及 種 び 所 動 有 在 物 効 地 取 期 扱 間 業 の の 末 種 日 別 名 称 ) 21 六 責 任 者 の 氏 名 Ⅰ 項 条 第 種 動 物 取 扱 業 者 は 動 物 の 健 康 及 基 び 準 安 遵 全 守 を 義 保 務 8 条 る 障 法 基 が 準 生 を ずることを 遵 守 しなければならない 防 止 するため その 取 り 扱 う 動 物 持 するとともに 管 理 の 方 法 等 生 関 活 し 環 環 境 境 の 省 保 令 全 で 上 定 の め支 一 二 第 二 十 一 条 第 にあっては 一 項 の 環 境 省 離 令 乳 で 等 定 を める 終 えて 基 準 は 成 体 次 が に 食 掲 べる げるものとする 三 ことができるようになった 備 動 物 ( 哺 乳 類 飼 に 養 属 環 する 境 の 動 変 物 化 に 及 限 餌 び る )を と 輸 同 送 様 に の 対 販 餌 して 売 を に 自 十 供 力 分 すること で な 食 耐 べる 痺 わった 等 外 形 動 上 及 物 明 び を らかなものに 貸 販 出 売 業 又 者 は にあっては 貸 出 限 しに る )を 供 すること 目 二 視 日 によって 間 以 上 その 観 察 状 し 態 ( 健 下 康 痢 上 おう の 問 題 吐 があること 四 肢 の 性 麻 が 販 夜 動 環 幼 売 間 物 境 齢 前 展 の 販 の 示 健 輸 売 説 の 康 送 の 明 規 確 耐 制 等 制 認 性 限 四 五 が 前 場 販 認 八 合 売 められなかった 時 には 業 から 者 にあっては 当 午 貸 該 後 出 販 八 業 売 時 者 動 をしようとする までの 及 物 び 第 を 展 一 販 間 示 種 売 において 業 動 又 者 物 は にあっては 取 貸 動 扱 出 物 行 業 しに について その うこと 者 を 供 相 すること た 適 正 な 飼 養 又 は 保 管 が 行 われるように 契 約 に 犬 手 一 たって あらかじめ 又 方 部 は として 経 猫 生 過 の 理 措 展 動 置 示 物 生 あり を 態 行 販 う 売 習 場 しようとする 性 次 合 等 に には 掲 合 げる 致 午 的 当 該 該 第 記 動 一 録 物 を の 動 含 特 物 む )を 性 取 及 扱 び 業 交 状 者 付 態 に して 署 に 名 関 説 等 明 による するとともに 情 報 確 を 認 当 を 該 行 第 わせること ただし ロからヌまでに 一 当 種 該 動 文 物 書 取 を 扱 受 業 領 者 したことについて に 対 して 文 書 ( 電 磁 当 し 掲 イ ロ ハ ニ げる 性 平 飼 品 情 種 均 成 養 熟 報 等 寿 については 時 の 命 その の 名 保 標 称 管 他 準 に の 体 適 重 飼 した 必 養 要 標 期 飼 に 準 間 養 応 体 に 施 長 設 じて 係 その の る 説 情 構 明 報 造 他 及 すれば の び 体 規 の 足 大 模 りるものとする ホ ヘ 適 切 な 給 運 餌 及 び 給 休 養 水 きさに 係 る 情 報 ト チ リチに その を 不 主 な 予 可 妊 防 又 人 掲 逆 方 は と げるもののほかみだりな 的 去 な 法 動 勢 方 物 の 法 共 措 により 通 置 感 の 実 染 方 施 症 法 その している 及 びその 繁 他 殖 の 費 を 当 場 制 用 該 合 ( 限 動 を 除 哺 するための 物 く ) 乳 が 類 係 に るおそれの 属 する 措 置 動 ( 高 不 物 い 妊 に 疾 又 限 病 は る ) の 去 種 勢 の 類 措 及 置 び ヌ ル ヲ は 性 生 遺 推 別 年 棄 定 の 月 禁 判 される 日 止 定 ( 結 その 輸 果 生 入 他 年 等 当 月 をされた 該 日 動 物 に 係 る 関 係 法 令 の 規 定 による 規 制 の 内 容 -1/13- 及 び 動 輸 物 入 であって 年 月 日 等 ) 生 年 月 日 が 明 らかでない 場 合 にあって

3 法 省 令 細 目 ワ カ 不 妊 又 は 去 勢 の 措 置 実 施 状 況 ( 規 哺 定 乳 類 に 属 する 動 物 に 限 る ) ヨ て 繁 繁 殖 を 殖 を 行 行 った った 者 者 の が 氏 明 名 らかでない 又 は 名 称 及 場 び 合 登 にあっては 録 番 号 又 は 当 所 該 在 動 地 物 ( を 輸 輸 入 された 出 した 動 者 物 の であっ タ は にあっては 所 名 有 称 及 の び 譲 氏 所 渡 名 在 した ( 地 自 譲 己 者 の 渡 所 された 氏 有 名 しない 又 動 は 物 名 であって 動 称 物 及 を び 販 所 売 在 繁 しようとする 地 殖 ) を 行 った 者 場 が 合 明 らかでない 限 る ) 氏 場 名 合 又 レ り かつ 当 該 動 物 の 関 病 親 係 及 歴 者 ワクチンの び からの 同 腹 聴 子 取 係 り 接 る 等 遺 種 によっても 伝 状 況 性 疾 患 の 知 発 ることが 生 状 況 ( 困 哺 難 であるものを 乳 類 属 する 除 動 く ) 物 に 限 治 顧 療 客 証 の 明 署 等 名 の 確 交 認 付 六 七 ソイからレまでに 情 ワクチンの 販 報 売 提 供 を 受 接 にあっては けたことについて 種 等 を 掲 行 げるもののほか った 契 法 約 動 第 物 二 当 顧 について 十 たって 客 一 条 署 の 名 当 四 飼 獣 等 該 の 養 医 による 動 規 又 師 物 定 は が の に 保 確 発 適 基 管 認 行 正 づき をしている を した な 情 行 飼 疾 報 わせること 養 を 病 又 提 等 は 間 供 の 保 に 治 した 管 疾 療 に 病 必 際 ワクチン 等 は 要 の な 治 事 当 療 項 接 種 に 係 る 証 明 書 を 顧 客 に 交 付 すること また 当 該 動 物 の 仕 入 先 から 受 け 取 っ 該 た すること 疾 病 等 の 治 療 ワクチンの 接 種 等 に 係 る 証 明 書 がある 場 合 には これも 併 せて 交 付 貸 出 前 の 情 報 提 供 八 適 の イ ロ 貸 正 動 飼 品 出 な 物 種 養 業 飼 の 特 等 又 者 養 性 の は にあっては 又 及 名 保 は び 称 管 保 状 に 管 態 適 が に した 行 関 貸 われるように する 飼 出 養 しをしようとする 情 施 設 報 を の 構 貸 契 造 出 先 及 約 に び 当 対 規 動 模 たって あらかじめ して 物 の 提 生 供 理 すること 生 態 習 性 次 等 に 掲 合 げるそ 致 した ハ ニ ホ ヘ その 適 主 遺 切 な 予 棄 な 防 人 給 運 禁 方 と 餌 止 法 動 及 その 物 び 共 給 休 他 養 通 水 当 感 該 方 染 動 ト 法 チ 性 不 別 妊 又 の 判 は 定 去 結 勢 の 果 措 置 の 実 施 症 物 その に 係 ( 他 る 哺 の 関 乳 係 類 法 に 令 属 の する が 規 係 定 るおそれの による に 限 規 制 る ) 高 の い 内 疾 容 病 の 種 類 及 び 競 り 九 リ ヌイからリまでに 競 当 りあっせん 該 動 物 のワクチンの 業 者 にあっては 掲 げるもののほか 接 種 状 況 十 者 と 第 により 五 号 に 掲 五 げる 号 に 販 掲 売 げる に 係 販 る 売 契 に 約 係 実 時 る 施 の 契 説 した 約 明 当 時 競 及 該 の りにおいて び 動 説 第 物 明 一 の が 種 適 行 動 正 われていることを 売 物 な 買 取 飼 が 扱 養 行 業 又 われる 者 は による 保 管 際 に 必 に 確 認 要 するこ な 販 事 法 売 項 台 時 帳 の 記 説 録 明 等 確 認 二 十 一 条 の 四 の 規 定 に 基 づく 情 報 提 供 及 び 第 六 号 に 掲 げる 当 該 情 報 提 供 についての 第 業 て にした りにおいて による 様 式 上 第 で これを 十 売 並 買 一 びに された により 第 五 動 八 記 年 物 号 録 間 について に した 保 掲 管 台 げる すること 帳 を 貸 調 第 出 製 五 しに し 競 号 りあっせん に 係 当 掲 る 契 該 げる 約 販 時 売 販 業 の 又 売 情 者 は 報 にあっては 貸 係 提 出 る 供 契 しに の 約 実 時 係 施 の る 実 説 状 顧 況 施 明 客 につい した 及 を び 明 確 競 顧 いる 売 客 販 一 業 による 売 動 場 者 業 物 合 が 者 確 の は この 及 仕 認 法 び 入 に 顧 れ 係 二 客 る 限 十 を 文 販 りでない 二 明 確 書 売 条 にした 等 の 写 の 六 しを 動 第 上 物 一 で これを の 項 販 取 に 引 売 基 を 業 づく 行 者 犬 うに から 五 猫 年 受 等 当 間 け の 保 個 取 管 体 るとともに すること ただし に 関 帳 簿 当 を 該 写 備 しに え 当 犬 付 該 猫 けて 係 取 等 引 る 違 反 者 取 引 の 禁 止 の 相 手 方 が 動 物 の 取 引 に 関 する 関 係 法 令 に 違 反 していないこと 及 び 違 反 するおそれが販 十 ないことを 引 いないことが 法 二 を 第 行 前 二 各 わないこと 十 号 六 聴 に 条 取 確 掲 第 認 し げるもののほか 一 された 項 違 特 の に 許 反 が 可 場 確 特 を 合 認 定 受 にあっては された けていることを 動 物 動 の 物 場 取 の 引 合 管 に にあっては 理 当 当 の 該 特 許 たっては あらかじめ その 方 定 可 法 動 証 等 物 に により の 当 関 取 該 し 引 取 環 引 を 確 境 の 大 認 行 相 臣 し わないこと が 手 許 定 方 可 める と を 相 動 受 細 手 物 けて 目 方 の をが取 飼 養 施 設 2 の 条 管 理 飼 一 養 び 遵 施 設 周 定 守 の 辺 期 すること 二 三 清 一 掃 日 的 管 一 に 回 消 生 理 清 以 毒 活 は 及 掃 上 環 及 巡 び 境 次 び 回 保 の に 消 を 守 保 掲 点 毒 行 全 げるところにより を 検 い 行 支 実 うとともに 保 障 施 守 が 点 状 生 じないように 況 検 について 行 汚 うこと うものとする 保 管 すること 物 記 残 清 録 さ 潔 した 等 を 台 を 保 帳 適 つこと 切 を に 調 処 製 理 し これを 衛 生 管 五 理 年 及 四 五 飼 動 養 物 施 設 の の 鳴 開 き 口 声 により 部 臭 を 気 適 切 周 に 動 辺 物 の 毛 等 により 周 辺 の 生 活 環 境 を 著 しく 損 なわないよう 間 -2/13- の 管 生 理 活 すること 環 境 を 著 しく 損 なう 事 態 が 発 生 するおそれがある 場

4 法 省 令 細 目 六 合 にあっては 鳴 き 声 が 外 部 に 伝 播 しにくくするための 規 定 七 を 臭 著 しく 気 拡 損 なう 散 又 は 事 動 態 物 が 発 の 毛 生 等 するおそれがある の 飛 散 により 飼 場 養 合 施 にあっては 設 の 環 境 又 空 はその 気 じること 清 浄 周 機 辺 の 脱 生 臭 活 装 環 置 境 八 汚 その 物 ねずみ はえ 動 用 侵 物 入 の 密 逸 の 閉 走 防 を 容 止 防 器 又 蚊 等 止 は のみその 駆 を するため 除 備 を えること 行 うための 他 飼 の 養 衛 施 生 設 動 備 の 物 を 管 が 備 理 侵 えること 入 必 するおそれがある 要 な 措 置 を 講 じ 場 必 合 要 にあっては に 応 じて 施 設 備 の 構 造 3 規 条 模 等 飼 一 養 的 錠 施 設 に 備 備 を える 備 えること の ケージ は 設 備 個 の 々の 構 造 動 物 規 が 模 自 等 然 姿 勢 次 で に 立 掲 ち げるとおりとする 傷 養 な 運 病 期 動 間 作 ができるように より 物 が を 長 の 容 期 飼 易 間 養 に 若 にわたる しくは 行 うための 保 場 管 合 をし 十 にあっては 一 層 分 の な 広 又 さ は 動 必 物 空 要 を 間 に 上 一 応 を がる 時 的 じて 有 に するものとすること ただし するものとすること また 横 保 たわる 走 管 登 等 羽 特 る ばたく 別 泳 な ぐ 事 等 情 飛 がある の ぶ 日 常 場 合 にあっては この 限 りでない 等 飼 二 三 四 けるおそれがないような 態 ケージ の 維 持 及 及 び び 管 訓 理 練 がしやすい 場 は の は 床 安 突 動 全 内 構 起 物 な 物 構 壁 造 の 及 造 種 穴 及 天 び 類 くぼみ 材 び 井 材 及 質 習 とすること 質 び 性 附 属 運 斜 設 動 備 能 面 等 力 は によって 清 数 等 掃 が に 容 応 易 じて 動 である 物 が 傷 動 害 等 物 等 衛 の 生 逸 を 受 を 防 止 できる 構 造 及 び 強 度 とすること 状 4 条 飼 一 養 施 設 に 備 える 設 備 給 餌 の 及 管 び 理 給 は 水 のための 次 に 掲 げるところにより 器 具 を 備 えること ただし 行 うものとする 一 時 的 に 飼 養 又 走 設 備 の 管 理 三 二 及 保 ケージ び 管 水 をする 浴 び 等 の に 等 休 清 の 特 息 掃 等 を 別 ができる 一 な 事 日 生 情 一 態 回 がある 及 設 以 び 備 上 習 を 行 場 性 並 備 い 合 びに えること にあっては この 残 さ 飼 養 汚 期 物 間 等 に を 応 適 じて 限 切 りでない に 処 遊 理 具 すること ただし 止 まり 木 砂 場 は 四 五 草 い 床 地 ふん 保 敷 きを 等 管 において 尿 業 に 敷 者 係 く 及 等 る び 訓 の 動 飼 練 措 物 養 業 置 の 又 衛 者 を は 生 講 にあっては 保 管 じること 理 をする のため ケージ 等 特 前 別 号 な に 事 掲 情 等 げるもののほか がある には ふん 場 合 尿 にあってはこの の 受 飼 け 養 皿 又 を は 備 保 え 管 限 をする りでな 六 動 物 を 搬 出 逸 するたびにケージ 走 を 防 止 するため ケージ 等 の 清 掃 及 等 び 及 消 び 訓 毒 を 練 場 に うこと 必 要 に 応 じて 施 錠 設 備 を 備 又 えは 飼 養 保 5 条 管 動 一 物 イ ること ロケージ の 飼 動 管 飼 養 物 理 養 又 の は は 飼 保 養 次 保 管 又 管 に は 掲 をする 当 保 げるところにより たる 管 は 動 職 物 員 次 数 の に に 種 掲 見 をしないこと ただし 類 げる 合 及 行 ったものとすること び 方 うものとする 数 法 は により 飼 養 行 施 うこと ハケージ にケージ 等 の に 外 入 で れる 飼 養 動 又 物 は の 保 種 管 類 をする 及 び 数 は ケージ 場 合 にあっては この 等 設 の 構 の 構 造 管 及 造 理 及 び 限 を 徹 び 規 りでない 模 底 規 に 模 した 見 並 びに 合 上 ったもの で 動 一 物 時 的 の ホ ニ 置 等 とすること 示 幼 異 又 が 動 発 種 齢 は 物 生 な 又 同 等 することを 犬 は 一 として 複 のケージ 数 猫 の 周 等 動 囲 の 等 避 社 の 物 内 けること 会 生 の に 化 活 飼 入 (その 環 養 れる 境 又 に は 動 種 適 保 特 応 物 管 有 した の をする 組 の 社 み 行 合 会 動 場 行 わせを が 合 採 動 には ケージ られるようになることをいう 様 考 式 慮 を し 身 に 付 等 過 度 け の な 構 家 動 造 庭 物 若 動 しくは 間 物 の 闘 配 以 下 同 じ )を 必 要 とする 動 物 については その 健 全 な 育 成 及 び 社 会 化 を 推 進 する 争 ヘ ために 保 管 業 者 適 切 及 な び 訓 期 練 間 業 親 者 にあっては 兄 弟 姉 妹 等 とともに 飼 養 又 は 飼 保 養 管 又 をする は 保 管 動 をすること 物 間 における 感 染 性 の展 ト ること 一 疾 保 動 時 病 的 のまん 物 をすることが に の 競 保 生 りあっせん 延 管 理 又 は 生 闘 妥 場 態 当 争 合 業 の であると にも 習 発 者 性 生 が 等 を 同 に 競 防 認 様 適 りの 止 められる した するため 措 実 温 置 施 度 を 講 に 場 ずるよう 明 当 合 親 るさ たって を 除 子 き 努 換 めるものとする 気 同 顧 当 腹 客 該 競 湿 子 の りに 度 等 動 等 とともに 物 付 が を 確 個 される 保 々に され 飼 収 動 養 容 物 又 す及 をは び の う 管 騒 理 以 音 を 下 が 行 同 防 じ )に うこと 止 されるよう 犬 特 及 に 飼 養 又 は 保 管 をする 環 境 ( 以 下 飼 養 環 境 という ) -3/13- び 猫 販 以 売 外 業 の 者 動 が 物 の 夜 展 間 示 ( を 午 行 後 う 八 場 時 合 から には 午 前 明 八 るさの 時 までの 抑 制 間 等 をい の

5 法 省 令 細 目 疾 病 等 の 措 置 動 物 の 繁 殖 動 物 の 輸 送 チ 飼 動 養 物 環 の 境 種 の 類 管 理 数 に 配 発 慮 すること 育 状 況 健 康 規 状 定 態 及 び 飼 養 環 境 応 じ 餌 の 種 類 を 選 択 し ヌ リ の 適 をする 切 走 時 な る 間 量 を 場 設 登 合 けること 回 る には これによる 数 等 泳 により ぐ 飛 給 ぶ 餌 及 の 動 運 び 物 給 動 のストレスを 水 が を 困 行 難 なケージ うこと 軽 減 等 するために において 動 必 物 要 の に 飼 応 養 じて 又 は 運 保 動 管 ル 当 又 該 時 間 内 に 顧 貸 客 出 業 見 者 学 及 者 び 等 展 が 示 犬 業 又 者 は であって 猫 の 飼 養 夜 施 間 設 に 内 に 営 立 業 ち 入 ること 等 にあっては けること ストレスを 販 は 売 猫 の 休 特 軽 息 が に 減 妨 するため 展 げられることがないようにすること 長 示 時 間 連 にあっては 必 続 して 要 に 応 犬 じてその 又 長 は 時 猫 間 の 連 途 展 続 中 示 して において を 行 展 う 示 場 を 展 合 行 示 には その う を 場 行 合 わない には 途 により 中 時 におい 動 間 物 を 設 犬 の ワ ヲ て には 展 示 を 行 及 わない び 訓 練 時 業 間 者 を 設 にあっては けること 生 貸 態 出 及 業 動 び 者 物 習 にあっては の 性 生 に 理 関 して 生 態 一 般 貸 人 し 習 に 出 性 誤 した 等 解 に 配 を 動 与 慮 動 物 し えるおそれのある 物 が 撮 に 演 影 に 芸 をさせ 使 訓 用 練 される 等 が 又 形 過 場 は 態 訓 酷 合 による なものとならない 練 には をする 撮 影 動 が 等 物 本 行 の 来 われ 場 の合 ヨ カ ないようにすること また について 利 用 一 の 日 時 一 死 回 間 記 体 以 録 は 上 環 した 巡 境 台 速 回 等 やかにかつ を 帳 が を 行 適 調 切 い に 製 し これを 配 動 貸 慮 適 物 出 先 切 されるようにすること の において に 数 処 及 理 び 五 状 年 態 間 動 保 確 物 認 に するとともに その 過 度 の 苦 痛 を 与 えないよう 実 施 状 況 レ タ による 宅 により 地 に 立 生 地 鳴 周 活 き している 辺 環 声 の 境 への 生 臭 活 影 気 環 場 響 境 合 が 動 を にあっては 著 物 じないよう しく の 毛 等 損 なわないようにすること ねずみ はえ 長 時 間 動 にわたる 物 を 管 理 蚊 のみその 又 は 深 特 夜 における に 他 飼 の 衛 養 生 鳴 施 き 設 動 声 が 物 等 住 講 動 じること 物 の 逸 走 時 に 備 え 必 要 に 応 じて 捕 獲 体 制 の 整 備 個 体 識 別 の 実 施 等 の 措 置 を 二 ソ 措 ること また その には その 販 置 売 を 講 業 じること 者 生 展 理 示 業 生 者 生 態 理 及 び 貸 生 習 出 態 性 業 及 を 踏 者 び まえ にあっては 習 性 を 踏 飼 まえて 養 可 野 能 生 性 必 由 を 考 要 来 に の 慮 応 して 動 じた 物 適 を 馴 切 業 (じゅん) な に 種 供 を する 選 択 場 す化 合 イ 又 飼 新 は 養 たな 導 施 設 入 における に 動 係 物 る の 契 飼 約 動 養 の 物 施 設 相 の 疾 への 手 病 方 導 等 入 に からの に 係 当 る 聴 たっては 措 取 置 りにより 次 当 に 確 該 掲 認 動 げる し それまでの 物 が 方 健 法 康 により であることを 行 間 うこと 必 要 目 に視 ハ ロ に 日 応 常 飼 疾 当 じて 的 養 病 たって な の 他 又 予 健 の は 防 康 動 保 等 管 物 当 のために 理 と をする 該 競 を 接 りに 触 行 させないようにすること うこと 動 付 物 必 される の 疾 要 に 病 及 応 動 び じてワクチン 物 傷 を 害 一 の 時 的 予 に 防 接 競 保 寄 りあっせん 種 管 生 を する 虫 行 の うこと 場 寄 合 生 業 も の 者 同 予 が 様 防 とする 競 又 りの は 駆 実 除 施 等 三 ニ ホねずみ はえ ともに その 動 発 物 生 が 疾 必 及 病 要 び にかかり に 侵 応 入 蚊 じて の のみその 防 獣 止 医 又 師 は 傷 による 駆 他 害 除 の を 衛 負 診 行 生 った 療 動 を 物 受 場 により けさせること 合 には 動 物 速 が やかに 健 康 被 必 害 要 を な 受 処 けないよう 置 を 行 うと イ 動 物 の 繁 は 次 に 掲 げる 方 法 により にあっては 行 うこと ロ るために る 動 物 幼 齢 の 動 物 させる 高 齢 の 動 物 には 等 を 遺 繁 伝 殖 性 の 疾 用 に 患 等 供 の 問 題 又 を は 遺 生 じさせるおそれのあ るために 生 の じさせるおそれのある 保 護 増 殖 を 行 う 場 合 にあってはこの 組 合 せによって にあっては 限 りでない をさせないこと ただし 伝 性 疾 患 等 希 の 少 な 問 動 題 物 を 負 担 がかかることを 避 させる け 飼 養 には みだりに 施 設 の 構 造 及 び 繁 規 模 殖 させることにより 職 員 数 等 を 踏 まえて その 母 体 に 過 度 な繁 四 ハ 殖 の 販 回 売 数 業 を 者 適 切 貸 なものとし 出 業 者 及 び 展 必 示 要 業 に 者 応 にあっては じ 繁 殖 を 制 限 販 するための 売 貸 出 し 措 又 置 は を 展 講 示 じること 次 るために た 台 帳 を 調 動 製 物 し これを を 繁 殖 させる 五 場 年 合 間 にあっては 保 管 動 物 の 繁 殖 の 実 施 状 況 について の 用 に 記 供 録 す イ 動 に 物 掲 の げる 輸 送 方 は 法 により 次 に 掲 行 げる われるようにすること 方 法 により 行 うこと 他 者 に 委 託 する 場 合 にあっても し より 輸 衝 送 撃 設 による 備 ( 動 転 物 倒 の を 輸 防 送 -4/13- 止 に 係 る 設 備 をいう 以 下 同 じ )は 確 実 に 固 定 する 等 に

6 法 省 令 細 目 ロ 規 定 ハ により し 航 中 確 空 は 認 輸 できるよう 送 常 中 時 についてはこの 動 物 の 必 状 要 態 な を 設 限 目 備 りでない 視 を ( 備 監 え 視 カメラ 又 は 必 等 要 を な 利 体 用 制 して を 確 行 保 うものを すること ただ 含 む ) ニ の 数 に 見 する 合 ったものとすること 動 物 の 種 類 及 び 数 は 輸 送 設 備 の 構 造 及 び 規 模 並 びに 輸 送 に 従 事 者 ホ ヘ 的 動 な 輸 物 動 送 の 作 設 健 を 備 康 容 は 及 易 び 個 に 定 安 々の 行 期 全 的 うための を な 動 守 清 物 るための 掃 が 自 十 然 分 特 消 な 姿 広 別 毒 の 勢 さ な で 及 実 事 立 情 施 び ち 空 がある により 間 上 を がる 有 場 清 したものとすること ただし 合 横 潔 は この たわる を 保 つこと 限 羽 りでない ばたく 等 日 常 るさ 必 要 換 に 気 応 じて 湿 度 空 等 調 が 設 確 備 保 を されるようにすること ただし 備 える 等 により 動 物 の 生 理 生 動 態 物 等 の に 健 適 康 及 温 び 度 安 全 明 を チ ト び 特 守 回 別 動 るための 数 な 物 により 事 の 情 疲 種 がある 特 労 類 給 又 別 餌 数 は な 苦 事 場 情 発 痛 合 給 を がある 育 は この 軽 状 水 を 況 減 するために 及 行 場 び うこと ただし 合 限 健 は この りでない 康 状 態 輸 に 限 送 応 りでない じ 動 はできる 餌 物 の 種 健 類 康 限 を 及 り 選 び 短 択 安 くするとともに し 全 を 適 守 切 るための な 量 及 顧 客 接 触 等 の 制 限 五 リ と 輸 衛 送 中 生 は 管 理 必 要 事 に 故 応 及 じて び 逸 休 走 の 息 又 防 は 止 運 並 動 びに のための 周 辺 生 時 活 間 環 を 確 境 保 の すること 方 ること 接 法 触 により させ を 顧 行 客 又 うこと は 取 顧 引 客 の 等 場 に 所 譲 を り 提 渡 供 し する 若 者 しくは その 他 引 の き 関 渡 係 す 者 場 ( 合 以 にあっては 保 下 全 に 顧 必 客 要 等 な という ) 措 次 置 に を 掲 講 げる じ イ ロ 又 動 人 は 物 と 顧 に 動 客 過 物 度 に の 譲 なストレスがかかり 共 り 通 渡 感 し 染 症 若 にかかることのないよう しくは 引 き 顧 にあっては 渡 客 さないようにすること 等 が 危 害 夜 受 顧 間 け 客 に 等 犬 が 又 に 動 は 対 物 動 して 猫 に 物 を 接 若 動 触 顧 しくは 物 する 客 への と 場 接 顧 接 触 合 触 客 させ ハ について 販 売 業 指 者 導 するとともに 貸 出 者 及 び 展 動 示 業 に 者 適 にあっては 度 な 休 息 を 与 飼 えること 養 又 は 保 管 をする 動 物 の 健 には 保 持 するため 顧 客 等 が 動 物 にみだりに 食 物 を 与 えることのないよう 必 要 措 方 置 等 康 法 をが 六 のものが 講 その じること 他 動 与 物 えられることのないようにすること 顧 管 客 理 等 は 次 動 に 物 掲 に げる 食 物 方 を 法 与 によること えることを 認 める 場 合 には 認 めた 食 物 以 外 その 他 の 動 物 管 理 ロ イ 機 合 生 第 じた 疾 会 は できる を 一 病 与 場 種 えるよう 回 合 動 復 は 物 の 取 限 見 動 扱 りその 努 込 物 業 めること みがない が の 廃 命 止 あるものであることにかんがみ 等 に 苦 により 痛 を 等 与 やむを えない 飼 養 得 又 ず 方 は 動 法 保 物 によること 管 を 殺 継 処 続 分 することが 譲 しなければならない 渡 し 等 によって 困 難 な 動 生 存 物 のが ニ ハ を 動 毒 へび 物 え 等 飼 又 の 養 は 有 又 医 毒 は 動 師 保 による 物 管 の をする 飼 迅 養 速 場 な 合 救 保 にあっては 急 管 処 をする 置 が 行 場 災 える 合 には 時 体 制 における 抗 整 毒 備 素 すること 血 動 清 物 等 の の 健 救 康 急 及 医 び 薬 安 品 場 職 の 確 員 備 保 蓄 間 並 等 の びに 連 の 絡 対 体 策 人 制 を の 及 講 生 命 び じること 動 身 物 体 の 又 逸 は 走 財 時 産 の に 捕 対 獲 する 体 制 侵 の 害 整 の 備 防 止 動 を 物 図 の るために 避 難 方 法 の 平 確 時 立 より 餌 全 広 告 の 6 規 条 制 行 第 一 うものとする 二 イ 条 びに 第 から 氏 一 名 登 種 前 又 録 動 条 は 年 物 までに 名 月 取 称 日 扱 及 業 掲 事 び の げるもののほか 実 業 登 施 所 録 に の 係 名 有 る 称 効 広 及 期 告 び 間 については 第 所 の 一 在 末 種 地 日 並 動 びに 物 第 取 一 次 扱 種 業 動 取 掲 は 物 扱 げる 取 責 次 扱 任 方 に 業 者 法 掲 の の げるところにより ロ こと 安 易 な 飼 養 又 は 保 管 の 助 長 を 防 止 するため 事 実 に 反 した 飼 養 又 種 は 氏 別 保 名 管 を 行 登 の 掲 うこと 幼 齢 時 の 愛 らしさ 生 態 及 び 習 性 に 反 した 行 等 を 過 度 に 強 調 等 により 録 容 載 番 易 する 号 さ 並 販 売 動 物 の 表 示 等 二 真 ら イ 顧 等 販 見 品 客 により 売 やすい 種 等 業 等 に 者 確 の 動 にあっては 位 認 名 物 置 できるようにすること また 称 に 文 関 書 して ( 誤 電 販 った 磁 売 的 に な 理 供 解 記 しているすべての を 録 与 を えることのない 含 む )により 動 物 ごとに 動 物 表 内 を 示 容 顧 すること とすること ロ 成 熟 時 等 の 標 準 体 重 標 準 体 長 等 体 の 大 きさに 係 る 情 報 次 客 に が 掲 目 げる 視 により 情 報 を 顧 又 客 は 写 ハ 性 別 の 判 定 結 果 か ニ される 生 年 生 月 年 日 月 ( 日 輸 及 入 び 等 輸 をされた 入 -5/13- 年 月 動 日 物 等 であって ) 生 年 月 日 が 明 らかでない 場 合 は 推 定

7 法 省 令 細 目 規 定 責 三 四 扱 ホ ヘ 法 責 動 生 所 第 任 物 産 有 二 者 の 地 者 十 が 仕 得 等 の 二 入 た 氏 条 れ 知 名 第 識 ( 三 販 を 自 項 売 己 の 等 都 他 の 所 道 の 動 有 府 職 物 しない 県 員 の 知 全 取 事 員 引 が 動 に 状 実 伝 物 況 施 達 を ( し 販 習 売 得 動 しようとする 先 させるための 物 に 取 係 扱 る 責 情 任 報 場 を 研 措 合 含 修 置 に む )について において を 限 講 る ) じること 動 物 取 五 録 二 競 した 十 限 りあっせん 二 りでない 台 条 帳 の を 六 調 第 業 製 一 し これを 者 項 にあっては に 基 づき 五 犬 年 猫 実 間 等 施 保 の 個 する 管 体 すること ただし 競 に りに 関 参 帳 加 簿 を 備 事 え 業 犬 付 者 猫 けている が 等 第 販 一 売 種 業 場 動 者 合 物 が は こ 取 扱 法 業 第 記 違 取 任 反 引 者 状 研 の 況 修 競 の り 記 伝 排 録 達 除 の こと する 登 競 録 及 りに を び 受 違 けていることを 反 当 するおそれがないことを 該 事 業 者 を 参 確 加 認 させないこと 感 染 性 等 聴 動 疾 取 物 病 し の 取 予 引 違 防 に 反 が 関 確 する 認 された 関 係 法 場 令 合 に 違 にあっては 反 していない 実 施 21 の2 のために じて 獣 医 必 師 による 要 な 措 診 置 動 療 を は その 物 適 を 切 受 取 に けさせることその り 実 取 扱 施 り うことが するよう 扱 う 動 物 困 努 の 難 めなければならない 他 健 になった のその 康 状 態 取 を り 日 常 扱 的 う 譲 に 動 渡 確 物 し 認 の 等 感 すること 染 性 の 疾 必 病 の 要 予 に 防 応 21 の3 なければならない うことが 困 難 になった は 場 合 第 には 一 販 種 売 動 に 当 物 際 該 取 しての 動 扱 物 業 の を 情 廃 譲 報 止 渡 提 しその する 供 場 方 他 合 法 の その 等 適 切 他 な 措 業 置 として 講 ずるよう 動 物 を 取 努 り め扱 21 の4 条 動 対 は 第 面 物 一 として ( 取 当 種 対 扱 該 動 面 業 動 物 環 によることが 者 物 取 境 を 扱 省 除 販 業 令 く )に 売 者 で する のうち 定 めるものを 困 場 対 難 合 犬 し な には あらかじめ 場 猫 当 合 その 該 含 として 販 む )により 他 売 の に 環 係 境 る 省 動 書 当 令 物 面 該 で の 又 動 定 現 は 物 める 在 電 を の 磁 購 場 動 状 的 入 合 物 態 記 しようとする には の を 録 販 直 ( 売 接 電 対 を 見 子 面 業 せるとともに 的 に として 方 相 者 式 当 ( する 第 営 む 磁 一 者 的 方 式 その 他 人 の 知 覚 によっては 認 識 することができない 方 式 で 作 られる 記 録 であって 方 種 電 管 のために の 子 方 計 法 算 必 機 要 生 な 年 情 月 報 日 情 として 報 当 処 該 理 環 動 の 境 物 用 省 に 令 係 供 で る されるものをいう )を 繁 定 殖 めるものを を 行 った 提 者 供 の しなければならない 氏 名 用 その いて 他 当 の 該 適 動 正 物 な の 飼 飼 養 養 又 又 は は 保 管 気 環 境 省 令 で 定 める 動 物 は 哺 乳 類 鳥 類 又 は 爬 虫 類 に 属 する 動 物 とす保 Ⅰ の2 8 条 法 る Ⅱ の2 項 は 二 三 一 第 二 次 品 性 平 十 に 種 均 成 一 掲 熟 等 寿 条 げる 時 の 命 その の 名 四 事 標 称 の 項 他 準 適 とする の 体 正 重 飼 な 養 飼 標 期 養 準 間 又 体 に は 長 係 保 その る 管 情 のために 報 他 の 体 必 の 大 要 な きさに 情 報 として 係 る 情 報 環 境 省 令 で 定 めるもの 四 五 六 七 その 飼 適 主 切 な 予 養 な 防 人 給 運 方 と 餌 法 動 保 及 物 管 び に 給 休 共 適 養 水 通 した 感 染 飼 症 養 その 施 設 の 他 構 の 造 当 及 該 び 動 規 物 模 八 九 を 不 前 妊 可 号 又 逆 に は 的 掲 去 な げるもののほかみだりな 勢 方 の 法 措 により 置 の 実 方 施 法 している 及 びその 繁 費 殖 場 を 用 合 ( 制 を 限 除 哺 するための く ) 乳 がかかるおそれの 類 に 属 する 措 置 動 ( 物 高 不 に い 妊 限 疾 又 る ) 病 は の 去 種 勢 の 類 措 及 置 び は 一 二 三 遺 推 不 棄 性 生 の 定 妊 別 年 禁 される 又 の 月 止 判 は 日 定 去 その ( 結 勢 生 輸 の 果 他 年 入 措 当 月 等 置 該 日 をされた の 動 及 実 物 び 施 に 輸 状 動 係 入 況 物 る 年 ( であって 関 月 哺 係 日 乳 法 等 類 令 ) に の 属 生 規 する 年 定 月 による 動 日 物 が に 明 規 制 限 らかでない の る ) 内 容 十 て 四 繁 殖 を 行 った 者 の が 氏 明 名 らかでない 又 は 名 称 及 び 登 録 番 号 又 は 所 在 地 ( 入 された 場 動 合 物 にあって 名 称 及 び 所 在 地 譲 渡 された であっ -6/13- 動 物 であって 場 合 にあっては 繁 殖 を 行 当 った 該 動 者 物 が を 明 輸 らかでない 出 した 者 の 場 氏 合 名 にあ 又 は

8 法 省 令 細 目 っては 当 該 動 物 を 譲 渡 した 者 の 氏 名 又 規 は 定 七 り かつ 五 六 当 所 該 有 動 者 物 の 関 の 氏 係 病 親 名 者 及 歴 ( からの ワクチンの び 自 己 同 の 腹 聴 取 所 子 に り 有 係 等 しない 接 る によっても 遺 種 伝 状 況 性 名 等 疾 を 称 知 患 販 及 の ることが 売 び 発 しようとする 所 生 在 状 地 況 困 )( 難 であるものを 哺 乳 場 類 合 に 属 限 する る ) 除 く ) 動 物 限 十 八 前 各 号 に 掲 げるもののほか 動 当 物 該 取 動 扱 物 責 の 任 適 者 正 な 飼 養 又 は 保 管 に 必 要 な 項 Ⅰ 22 Ⅲ 項 条 る 第 業 一 務 種 を 動 適 物 正 取 に 扱 実 業 施 者 するため は 事 環 業 境 所 省 動 ごとに 令 物 で 取 定 扱 めるところにより 責 環 任 境 者 省 を 令 選 で 任 定 しなければならない めるところにより 動 物 取 扱 責 任 者 当 該 動 事 物 業 取 所 扱 に 責 係 9 条 いう )を 者 研 修 ( 都 受 道 けさせなければならない 府 県 知 事 が 行 う 動 物 取 扱 責 任 者 業 務 必 要 な 知 識 及 び 能 力 に 関 する 研 修 を任 とする 法 二 第 二 事 十 業 二 所 条 の 第 動 一 物 項 取 の 扱 動 責 物 任 取 者 扱 以 責 外 任 のすべての 者 は 次 の 要 職 件 員 を に 満 対 たす し 職 動 員 物 のうちから 取 扱 責 任 者 研 選 任 修 において するもの 22 得 た 知 識 及 び は 技 術 犬 に 猫 関 等 する 健 康 指 犬 安 導 猫 全 を 計 等 行 画 健 の う 康 能 定 安 力 めるところに 全 計 を 画 有 の すること 遵 守 従 い その 業 務 を 行 わなければ 22 の2 ならない は その 飼 養 又 は 獣 保 医 管 師 をする 等 との 犬 連 猫 携 等 確 健 保 康 及 び 安 全 を 確 保 するため 獣 医 22 の3 師 等 との 適 切 な 連 は やむを 携 の 確 保 得 を ない 図 らなければならない 場 合 終 生 除 飼 き 養 の 販 確 売 保 の 用 に 供 することが 困 難 となった 犬 猫 22 の4 等 についても 引 き 続 き 幼 当 齢 該 の 犬 犬 猫 又 等 は の 猫 終 に 生 係 飼 る 養 販 の 確 売 保 等 を の 制 図 限 らなければならない の5 った 犬 又 は 猫 であって ( 販 売 出 の 生 用 後 に 五 供 十 する 六 犬 を 又 経 は 過 猫 しないものについて の 繁 殖 を 行 う 者 に 限 る )は その 販 売 のため 又 繁 は 殖 販 を 売 行 22 用 に 供 するために 引 渡 し 又 犬 は 猫 展 等 示 の をしてはならない 個 体 に 関 する 帳 簿 の 備 経 付 過 け 措 等 置 あり Ⅰ の6 項 条 個 犬 体 猫 ごとに その 等 販 売 業 者 は 所 有 環 するに 境 省 令 至 で った 定 めるところにより 日 その 販 売 若 しくは 帳 簿 を 引 備 渡 しをした え その 日 所 又 有 は する 死 亡 した 日 の Ⅰ 10 の2 項 条 その 法 一 第 他 二 の 十 環 二 境 条 省 の 令 六 で 第 品 定 一 種 める 項 等 の 事 環 名 項 境 称 を 省 記 令 載 で し これを 定 める 事 項 保 は 存 しなければならない 次 のとおりとする 三 二 あって 名 又 は 名 繁 称 殖 及 び 繁 行 生 殖 った 年 在 者 月 地 の 者 日 譲 氏 が ( 渡 名 明 輸 を 譲 された 又 らかでない 入 渡 は 等 した 名 をされた 犬 称 者 猫 の 等 場 犬 氏 であって 登 合 猫 名 録 にあっては 等 又 番 であって は 号 名 又 繁 称 は 殖 及 所 当 を び 在 該 行 生 所 地 犬 った 年 在 ( 猫 月 地 輸 等 者 日 ) 入 を された が 輸 明 出 らかでない した 犬 猫 者 等 の で氏 六 四 五 場 合 にあっては を 所 当 推 有 該 定 するに 犬 される 猫 等 至 販 った 生 売 年 業 日 月 者 日 に 及 販 び 売 輸 した 入 年 者 月 又 日 は 譲 等 渡 ) 七 八 登 当 録 該 番 犬 号 猫 又 等 は の 所 販 在 売 地 又 は 引 しをした 日 した 者 の 氏 名 又 は 名 称 及 び -7/13- 渡 しの 相 手 方 の が 氏 動 名 物 又 の は 取 引 名 に 称 関 及 する び 登 関 録 係 番 法 号 令 又 に は 違 所 反 在 してい 地

9 法 省 令 細 目 九 ないことの 当 該 犬 猫 確 等 認 の 状 販 況 売 を に 際 行 しての った 者 法 の 第 氏 二 名 規 十 定 十 生 号 一 した に 当 掲 該 場 げる 犬 合 猫 に 当 等 限 該 情 の が る 死 報 亡 提 次 の 供 ( 号 原 についての 犬 において 因 猫 等 販 売 同 じ )した 顧 業 客 者 一 による が 条 飼 の 養 日 確 四 又 認 に は の 規 実 定 管 施 する している 状 情 況 報 提 間 供 に 死 及 亡 び の 第 事 八 実 条 が 第 発 六 10 Ⅱ 10 の2 法 前 第 項 二 に 十 規 二 定 条 の 六 保 存 第 は 一 項 電 の 帳 磁 簿 的 は 方 法 記 ( 電 載 子 の 的 日 方 から 法 五 磁 年 気 間 的 保 存 方 しなければならない 10 Ⅲ の2 条 帳 る 認 簿 識 の することができない 保 存 に 当 たっては 方 取 法 引 をいう )による 伝 票 又 は 検 案 書 記 等 録 の に 当 係 該 る 帳 記 簿 録 の 法 媒 記 その 体 載 により 事 他 項 の に 人 行 関 の うことができ 知 する 覚 によって 22 条 Ⅳ の2 項 載 犬 された 猫 等 販 書 売 類 業 を 者 整 は 理 し 環 境 保 省 存 令 するよう で 定 めるところにより 努 めなければならない 環 境 省 令 で 定 める 期 間 ごとに 情 報 が 次 記 Ⅱ の6 項 掲 二 三 一 げる 事 項 を 都 中 道 開 に 府 始 新 販 県 知 した たに 売 事 若 しくは に 所 届 有 け するに 引 出 渡 なければならない していた 至 し った 又 は 死 亡 の 事 実 が 生 じた 犬 猫 等 の 当 該 区 分 ごと 及 に 10 四 五 び 当 その 種 該 類 期 他 ごとの 間 環 が 境 数 終 省 了 令 した で 定 届 日 める 出 に は 所 事 有 項 次 していた 項 の 期 間 犬 終 猫 了 等 後 の 六 種 十 類 ごとの 以 内 数 10 Ⅰ の3 とする る 法 届 第 出 二 書 十 を 二 条 当 の 該 六 届 第 出 二 に 項 係 の る 環 事 境 業 省 所 令 の で 所 定 在 める 地 を 管 轄 は する 毎 年 都 四 道 月 府 一 県 に 知 日 事 から に 様 翌 提 式 年 出 第 の して 十 一 行 の うもの 二 によ 10 Ⅱ の3 日 まで)の まで( 平 期 成 間 二 とする 十 五 年 度 においては 平 成 二 十 五 年 九 月 一 日 から 平 成 二 十 六 年 三 月 三 十 の3 から 前 項 登 の 録 期 を 間 受 は けた 新 たに 年 度 の 第 三 一 月 種 三 動 十 物 一 取 日 扱 までの 業 の 登 期 録 間 を 受 とする けた 場 合 にあっては 登 録 を 受 けた 日 一 Ⅳ Ⅲ 10 の3 項 条 との 法 第 合 二 計 十 数 二 を 条 報 の 告 六 するものとする 第 二 項 第 二 号 及 び 第 三 号 の 数 の 報 告 に 当 たっては 当 該 期 間 中 の 各 月 ご -8/13-

10 1 び 販 確 売 認 時 記 ( における 録 貸 台 出 帳 時 におけ 説 明 及 様 式 様 第 11 式 表 の 区 分 に 販 従 売 って 記 録 説 台 明 帳 記 等 録 情 を 事 報 調 項 提 製 供 し 5 保 管 署 期 名 年 間 確 等 認 保 等 管 の する 実 施 必 状 要 況 があります 販 売 保 管 貸 出 し 訓 練 展 示 競 りあっせん 譲 受 飼 養 ( る 記 省 録 令 情 台 第 報 8 帳 提 条 供 第 ) 10 実 号 施 関 状 係 ) 況 当 貸 該 出 契 約 時 の 情 にした 報 提 供 の で 5 実 施 状 況 係 競 る りあっせん 文 書 の 写 しを 業 者 販 : 売 販 業 売 者 契 から 約 時 受 の け 説 取 明 るとともに 及 び 顧 客 による 当 該 確 販 認 売 に業 2 帳 者 犬 の 及 猫 び 調 等 顧 製 販 客 売 を 保 業 明 管 者 は 確 :5の にした 不 要 帳 上 簿 で 5 を 備 え 年 付 間 けている 保 管 場 合 は この 台 検 飼 状 養 況 施 記 設 録 及 台 び 帳 動 物 の 点 されるものであれば がすべて 9 飼 養 施 数 設 の 及 び 清 状 掃 態 の 消 毒 及 び の 保 実 守 施 点 状 検 況 の 実 施 状 況 3 第 1 号 カ 2 関 係 ) 3 第 5 条 でも 繁 殖 実 施 状 況 記 録 台 帳 がすべて 10 一 日 一 回 繁 以 殖 上 の 実 巡 施 回 状 況 確 認 して 記 録 し 5 年 間 保 管 ハ 関 係 ) されるものであれば でも 5 ( 細 取 目 引 第 状 6 条 況 第 記 4 録 号 台 関 帳 係 ) ( 任 載 参 該 意 されるものであれば 当 考 様 事 式 様 項 でも がすべて 式 可 第 ) 11 記 報 動 を 物 含 の む ) 仕 入 れ 販 売 等 の 動 物 の 取 引 状 況 ( 販 売 先 に 係 る 情 5 5 帳 の 年 猫 調 間 等 製 保 販 管 売 保 業 管 者 は :5の 不 要 帳 簿 を 備 え 付 けている 場 合 は この 台 ( 帳 法 犬 簿 第 猫 22 等 条 の の6 個 体 第 に 1 項 関 する( 係 ) 任 意 様 式 ) 犬 省 猫 令 等 第 販 10 売 条 業 の2 者 のみ: 第 1 項 帳 規 簿 定 に の 記 事 載 項 (P.7~8 参 照 ) ( 犬 猫 等 販 売 -9/13- し 5 : 記 年 録 間 台 保 帳 管 の 調 製 保 管 が 業 必 者 のみ) 要 な 業 種, : 関 係 文 書 の 写 しの 保 管 が 必 要 な 業 種 各 種 記 録 台 帳 等 下

11 様 式 第 11 ( 第 8 条 第 10 号 関 係 ) 第 年 一 月 種 日 動 物 取 扱 業 取 の 種 別 販 売 貸 出 し 販 売 貸 出 し 販 住 氏 所 名 ) 引 の 相 手 方 ( 種 数 類 )) 取 引 内 容 現 済 物 確 否 認 対 済 面 説 否 明 顧 済 客 確 否 認 情 済 報 提 否 供 説 明 等 実 施 者 ( 登 録 番 号 ) 売 時 に お け る 説 明 及 び 確 認 ( 貸 出 時 に お け る 情 報 提 供 ) 実 施 状 況 記 録 台 帳 備 12 考 取 引 相 手 方 には 相 手 方 第 一 種 動 物 取 扱 業 者 である 登 録 番 号 を 記 入 すること 3 物 なかった の 現 在 物 場 の 確 合 状 認 には 態 を 及 見 び 否 せること を で 対 面 説 及 明 囲 び 欄 対 面 については による 情 報 提 動 物 供 の を 実 愛 施 護 した 及 び 場 管 合 理 に に 関 済 する を で 法 律 第 21 囲 むこと また これらを 条 の4に 基 づく 販 売 に 実 係 施 る し動 4 合 に 説 情 済 明 報 を で 等 提 実 供 施 者 欄 囲 については 欄 むこと また これを には 実 施 動 者 物 が の 複 愛 数 護 実 いる 及 施 び しなかった 場 管 合 理 には に 関 する 場 複 合 数 法 には の 律 実 施 施 行 否 者 規 を で 名 則 を 第 記 8 入 条 すること 囲 第 むこと 8 号 に 基 づく 情 報 提 供 を 実 施 した 場 -10/13-

12 参 考 様 式 第 9 ( 第 一 種 動 物 取 扱 業 者 遵 守 基 準 細 目 第 2 条 第 3 号 及 び 第 5 条 第 1 号 カ 関 係 ) 飼 第 一 養 種 施 動 物 設 取 の 扱 業 所 の 在 種 地 別 販 売 保 管 貸 出 し 訓 練 展 示 その 他 年 月 日 点 検 : 時 間 済 飼 清 養 掃 否 施 設 済 の 消 点 毒 否 検 等 保 の 済 守 状 点 否 況 検 異 常 動 無 物 数 の 異 数 常 及 有 び 異 状 常 態 無 の 状 点 態 異 検 常 有 点 検 担 当 者 氏 名 備 考 飼 養 施 設 及 び 動 物 の 点 検 状 況 記 録 台 帳 備 12考 この 動 台 物 の 帳 の 数 大 及 び きさは 状 態 の 点 日 本 検 工 欄 業 の 規 格 A4とすること 異 常 有 に 該 当 した 場 合 には 備 考 欄 にその 詳 細 を 記 入 すること -11/13-

13 参 考 様 式 第 10 ( 第 一 種 動 物 取 扱 業 者 遵 守 基 準 細 目 第 5 条 第 3 号 ハ 関 係 ) 第 動 一 種 動 物 取 扱 業 の 種 別 販 売 貸 出 し 展 示 交 物 配 等 の 種 類 出 繁 年 月 日 ( 号 個 体 名 雌 称 識 等 別 ) 番 ( 号 個 体 名 雄 称 識 等 別 ) 番 卵 産 予 定 日 産 出 卵 産 年 月 日 産 出 産 産 卵 数 出 の 産 健 雌 の 産 否 状 卵 態 後 健 疾 病 新 康 生 状 子 態 卵 の 死 亡 等 : 殖 実 施 状 況 記 録 台 帳 備 考 備 321 考 交 雌 配 等 雄 年 月 欄 日 には 欄 には 動 物 の 交 識 配 別 年 番 月 号 日 ( 名 交 称 配 等 年 月 交 日 配 が した 明 確 個 でない 体 を 特 場 定 合 する は 同 情 居 報 開 を 始 記 年 入 月 すること 4 場 この 合 新 台 にあっては 生 帳 子 の 卵 大 の きさは 状 態 孵 化 欄 日 年 本 には 月 工 日 業 又 は 出 規 期 産 格 A4とすること 間 又 を は 併 孵 記 化 すること 時 の 健 康 疾 病 等 死 亡 等 の 個 体 日 数 ) を 等 記 を 入 記 すること 入 すること 卵 の -12/13-

14 参 考 様 式 第 11 ( 第 一 動 物 取 扱 業 者 遵 守 基 準 細 目 第 6 条 第 4 号 関 係 ) 第 年 一 月 種 日 動 物 取 扱 業 の 種 別 販 売 保 管 貸 出 し 訓 練 相 手 方 展 の示 その 他 氏 名 取 引 の 相 手 方 取 引 内 容 関 係 の 法 状 令 況 遵 守 担 氏 当 名 者 備 考 取 ( 住 登 所 録 ) 番 号 ) ( 種 数 取 類 ) 引 ) の 区 分 ) 遵 守 違 反 引 状 況 記 録 台 帳 備 312 するおそれがないことを 考 いることを 取 相 引 手 の 内 方 相 容 の 手 関 欄 方 係 には 法 欄 令 には 遵 仕 守 入 の れ 相 状 手 況 販 方 が 売 欄 第 等 については の 一 取 種 引 動 の 物 区 取 分 扱 を 業 記 者 入 である すること 場 関 合 にその 関 係 登 法 録 令 番 について 号 を 記 入 違 すること 反 を で 囲 許 むこと 可 証 等 により 聴 確 取 した 認 した 場 場 合 合 に 特 に 遵 守 特 を で 定 動 物 の 取 囲 引 むこと また に 当 たっては 聴 相 取 により 手 方 が 違 法 反 第 26 が 反 していないこと 確 条 認 第 1 された 項 の 場 許 合 可 及 を には び 受 違 けて 反 違 -13/13-

<4D6963726F736F667420576F7264202D208D4C93878CA793AE95A888A48CEC835A8393835E815B8CA28143944C8FF7936E977697CC2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208D4C93878CA793AE95A888A48CEC835A8393835E815B8CA28143944C8FF7936E977697CC2E646F63> 広 島 県 動 物 愛 護 センター 犬 猫 譲 渡 要 領 第 1 趣 旨 動 物 の 愛 護 及 び 管 理 に 関 する 法 律 ( 昭 和 48 年 法 律 第 105 号 ) 第 35 条 及 び 広 島 県 動 物 愛 護 管 理 条 例 ( 昭 和 55 年 条 例 第 2 号 ) 第 11 条 及 び 犬 及 び 猫 の 引 取 り 並 びに 負 傷 動 物 等 の 収 容 に 関

More information

Microsoft Word - 動愛条例施行規則(改正後)

Microsoft Word - 動愛条例施行規則(改正後) 千 葉 県 動 物 の 愛 護 及 び 管 理 に 関 する 条 例 施 行 規 則 ( 平 成 27 年 3 月 13 日 規 則 第 4 号 ) 千 葉 県 動 物 の 愛 護 及 び 管 理 に 関 する 条 例 施 行 規 則 改 正 平 成 二 七 年 一 二 月 四 日 規 則 第 七 一 号 平 成 二 十 七 年 三 月 十 三 日 規 則 第 四 号 千 葉 県 動 物 の 愛 護

More information

頸 がん 予 防 措 置 の 実 施 の 推 進 のために 講 ずる 具 体 的 な 施 策 等 について 定 めることにより 子 宮 頸 がんの 確 実 な 予 防 を 図 ることを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 二 条 この 法 律 において 子 宮 頸 がん 予 防 措 置 とは 子 宮

頸 がん 予 防 措 置 の 実 施 の 推 進 のために 講 ずる 具 体 的 な 施 策 等 について 定 めることにより 子 宮 頸 がんの 確 実 な 予 防 を 図 ることを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 二 条 この 法 律 において 子 宮 頸 がん 予 防 措 置 とは 子 宮 子 宮 頸 がん 予 防 措 置 の 実 施 の 推 進 に 関 する 法 律 ( 案 ) 目 次 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 第 二 条 ) 第 二 章 子 宮 頸 がん 予 防 方 針 等 ( 第 三 条 第 六 条 ) 第 三 章 子 宮 頸 がん 予 防 措 置 の 実 施 の 推 進 に 関 する 具 体 的 な 施 策 第 一 節 子 宮 頸 がん 及 び 子 宮 頸 がんの 予

More information

有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の

有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の 消 防 法 施 行 令 別 表 第 1(6) 項 ロに 掲 げる 施 設 の 概 要 ( 細 目 欄 の 印 は275m2 未 満 の 施 設 が 想 定 されるものを 示 す ) 細 目 根 拠 法 令 規 定 規 模 要 件 根 拠 規 定 構 造 要 件 根 拠 規 定 参 考 資 料 10 老 短 期 入 所 施 設 ( ) (ショートステイ) 第 20 条 の3 ( 老 短 期 入 所 施

More information

独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程

独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程 独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 呉 医 療 センタ- 医 療 機 器 安 全 管 理 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章 組 織 及 び 職 務 ( 第 5 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 研 修 ( 第 11 条 ~ 第 12 条 ) 第 4 章 保 守 点 検 及 び 修 理 ( 第 13 条 ~ 第 16 条 ) 第 5 章

More information

(Microsoft Word - \220V\227v\215j\221S\225\266.DOC)

(Microsoft Word - \220V\227v\215j\221S\225\266.DOC) ( 目 的 ) 広 島 コインランドリー 営 業 施 設 衛 生 指 導 要 綱 第 の 管 1 確 理 条 保 及 この 及 び びその 利 要 用 綱 に は, 適 関 正 する 県 な 内 利 基 ( 用 準 県 の 等 保 普 を 健 及 定 所 を めることにより,コインランドリー が 図 管 り,もって 轄 する 区 域 公 )のコインランドリー 衆 衛 生 の 向 上 に 寄 与 営

More information

(4) 武 力 攻 撃 原 子 力 災 害 合 同 対 策 協 議 会 との 連 携 1 市 は 国 の 現 地 対 策 本 部 長 が 運 営 する 武 力 攻 撃 原 子 力 災 害 合 同 対 策 協 議 会 に 職 員 を 派 遣 するなど 同 協 議 会 と 必 要 な 連 携 を 図 る

(4) 武 力 攻 撃 原 子 力 災 害 合 同 対 策 協 議 会 との 連 携 1 市 は 国 の 現 地 対 策 本 部 長 が 運 営 する 武 力 攻 撃 原 子 力 災 害 合 同 対 策 協 議 会 に 職 員 を 派 遣 するなど 同 協 議 会 と 必 要 な 連 携 を 図 る 第 4 武 力 攻 撃 原 子 力 災 害 及 びNBC 攻 撃 による 災 害 への 対 処 等 市 は 武 力 攻 撃 原 子 力 災 害 への 対 処 等 については 原 則 として 県 地 域 防 災 計 画 ( 原 子 力 等 防 災 計 画 ) 等 に 定 められた 措 置 に 準 じた 措 置 を 講 ずるものとし また NBC 攻 撃 による 災 害 への 対 処 については 国 の

More information

我孫子市小規模水道条例

我孫子市小規模水道条例 我 孫 子 市 小 規 模 水 道 条 例 施 行 規 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 我 孫 子 市 小 規 模 水 道 条 例 ( 平 成 24 年 条 例 第 46 号 以 下 条 例 という ) の 施 行 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 める ( 検 査 項 目 等 ) 第 2 条 条 例 第 3 条 第 2 項 に 規 定 する 基 準 ( 以 下 水 質 基

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2087472D3188C091538AC7979D8B4B92F6814594F292B98CF092CA81698A94816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2087472D3188C091538AC7979D8B4B92F6814594F292B98CF092CA81698A94816A2E646F63> 飛 鳥 交 通 株 式 会 社 安 全 管 理 規 程 平 成 23 年 11 月 10 日 改 定 目 次 第 一 章 総 則 第 二 章 輸 送 の 安 全 を 確 保 するための 事 業 の 運 営 の 方 針 等 第 三 章 輸 送 の 安 全 を 確 保 するための 事 業 の 実 施 及 びその 管 理 の 体 制 第 四 章 輸 送 の 安 全 を 確 保 するための 事 業 の 実

More information

●労働基準法等の一部を改正する法律案

●労働基準法等の一部を改正する法律案 第 一 八 九 回 参 第 六 号 労 働 基 準 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 案 ( 労 働 基 準 法 の 一 部 改 正 ) 第 一 条 労 働 基 準 法 ( 昭 和 二 十 二 年 法 律 第 四 十 九 号 )の 一 部 を 次 のように 改 正 する 第 三 十 五 条 第 一 項 中 少 くとも を 少 なくとも に 改 め 休 日 を の 下 に 直 前 の 休

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D205F323031332030312032355F89EE8CEC95DB8CAF8DC590568FEE95F1955C8E862090978C605F95DB8CAF8ED293FC82E8816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D205F323031332030312032355F89EE8CEC95DB8CAF8DC590568FEE95F1955C8E862090978C605F95DB8CAF8ED293FC82E8816A2E646F63> 各 都 道 府 県 介 護 保 険 担 当 部 ( 局 ) 担 当 者 様 事 務 連 絡 平 成 25 年 1 月 25 日 介 護 保 険 制 度 下 での 居 宅 等 の 対 価 に 係 る 医 療 費 控 除 等 の 取 扱 いについて 介 護 保 険 制 度 下 での 居 宅 等 の 対 価 に 係 る 医 療 費 控 除 の 取 扱 いについては そ の 基 本 的 考 え 方 に 変

More information

の 購 入 費 又 は 賃 借 料 (2) 専 用 ポール 等 機 器 の 設 置 工 事 費 (3) ケーブル 設 置 工 事 費 (4) 防 犯 カメラの 設 置 を 示 す 看 板 等 の 設 置 費 (5) その 他 設 置 に 必 要 な 経 費 ( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補

の 購 入 費 又 は 賃 借 料 (2) 専 用 ポール 等 機 器 の 設 置 工 事 費 (3) ケーブル 設 置 工 事 費 (4) 防 犯 カメラの 設 置 を 示 す 看 板 等 の 設 置 費 (5) その 他 設 置 に 必 要 な 経 費 ( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 美 作 市 防 犯 カメラ 設 置 支 援 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 告 示 は 地 域 の 防 犯 活 動 を 推 進 し 安 全 安 心 のまちづくりの 実 現 を 図 るため 犯 罪 等 の 防 止 を 目 的 に 防 犯 カメラの 設 置 を 行 う 住 民 団 体 に 対 し 予 算 の 範 囲 内 において その 設 置 に 要 する 経 費

More information

(3) 登 録 後 において 市 が 指 定 する 研 修 会 等 に 構 成 員 を 参 加 させる 意 思 があり 動 物 の 適 正 な 飼 養 及 び 愛 護 の 推 進 について 自 己 啓 発 に 努 める 団 体 (4) 手 術 の 費 用 負 担 等 の 責 任 を 自 ら 負 うこ

(3) 登 録 後 において 市 が 指 定 する 研 修 会 等 に 構 成 員 を 参 加 させる 意 思 があり 動 物 の 適 正 な 飼 養 及 び 愛 護 の 推 進 について 自 己 啓 発 に 努 める 団 体 (4) 手 術 の 費 用 負 担 等 の 責 任 を 自 ら 負 うこ 飼 い 猫 等 避 妊 去 勢 手 術 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 この 要 綱 は 動 物 の 愛 護 及 び 管 理 に 関 する 法 律 ( 昭 和 48 年 法 律 第 105 号 )の 趣 旨 に 基 づき 猫 の 飼 い 主 及 び 所 有 者 不 明 猫 ( 市 内 に 生 息 する 所 有 者 及 び 飼 い 主 が 不 明 である 猫 をいう 以 下 同

More information

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案)

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案) 高 松 市 民 間 建 築 物 耐 震 改 修 等 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 耐 震 改 修 等 事 業 を 実 施 す る 要 緊 急 安 全 確 認 大 規 模 建 築 物 又 は 要 安 全 確 認 計 画 記 載 建 築 物 の 所 有 者 ( 以 下 所 有 者 という )に 対 し 予 算 の 範 囲 内 に お い て 高 松 市

More information

第 7 条 職 員 の 給 与 に 関 する 規 程 ( 以 下 給 与 規 程 という ) 第 21 条 第 1 項 に 規 定 す るそれぞれの 基 準 日 に 育 児 休 業 している 職 員 のうち 基 準 日 以 前 6 月 以 内 の 期 間 にお いて 在 職 した 期 間 がある 職

第 7 条 職 員 の 給 与 に 関 する 規 程 ( 以 下 給 与 規 程 という ) 第 21 条 第 1 項 に 規 定 す るそれぞれの 基 準 日 に 育 児 休 業 している 職 員 のうち 基 準 日 以 前 6 月 以 内 の 期 間 にお いて 在 職 した 期 間 がある 職 公 益 社 団 法 人 全 国 市 有 物 件 災 害 共 済 会 職 員 の 育 児 休 業 介 護 休 業 等 に 関 する 規 程 平 成 24 年 10 月 15 日 制 定 平 成 25 年 10 月 21 日 一 部 改 正 平 成 26 年 4 月 1 日 一 部 改 正 第 1 章 目 的 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 規 則 という

More information

(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同

(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同 半 田 市 立 学 校 職 員 に 係 る 自 家 用 自 動 車 の 公 務 使 用 に 関 する 取 扱 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 公 務 の 円 滑 な 執 行 に 資 するため 半 田 市 立 学 校 に 勤 務 する 県 費 負 担 教 職 員 ( 以 下 学 校 職 員 という )が 出 張 に 際 し 職 員 等 の 旅 費 に 関 する 条 例 ( 昭 和

More information

育児・介護休業等に関する規則

育児・介護休業等に関する規則 社 会 福 祉 法 人 釧 路 市 社 会 福 祉 協 議 会 育 児 介 護 休 業 等 に 関 する 規 則 第 1 章 目 的 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 社 会 福 祉 法 人 釧 路 市 社 会 福 祉 協 議 会 ( 以 下 本 会 という )の 職 員 の 育 児 介 護 休 業 子 の 看 護 休 暇 介 護 休 暇 育 児 のための 所 定 外 労 働 の 制 限

More information

住宅税制について

住宅税制について Ⅱ 住 宅 借 入 金 等 特 別 控 除 1 制 度 の 概 要 (1) 住 宅 借 入 金 等 特 別 控 除 居 住 者 が 一 定 の 要 件 を 満 たす 居 住 用 家 屋 の 新 築 新 築 住 宅 若 しくは 既 存 住 宅 の 取 得 又 は 増 改 築 等 ( 以 下 住 宅 の 取 得 等 といいます )をして 平 成 11 年 1 月 1 日 から 平 成 25 年 12 月

More information

もの( 交 通 事 故 事 件 に 係 るものを 除 く ) 3 重 大 な 交 通 事 故 事 件 とは 次 に 掲 げる 交 通 事 故 事 件 をいう (1) 死 亡 ひき 逃 げ 事 件 車 両 等 の 交 通 により 人 が 死 亡 した 場 合 において 道 路 交 通 法 ( 昭 和

もの( 交 通 事 故 事 件 に 係 るものを 除 く ) 3 重 大 な 交 通 事 故 事 件 とは 次 に 掲 げる 交 通 事 故 事 件 をいう (1) 死 亡 ひき 逃 げ 事 件 車 両 等 の 交 通 により 人 が 死 亡 した 場 合 において 道 路 交 通 法 ( 昭 和 静 岡 県 警 察 被 害 者 連 絡 実 施 要 領 の 制 定 について ( 平 成 19 年 3 月 6 日 例 規 刑 企 ほか 第 11 号 ) この 度 被 害 者 連 絡 の 一 層 の 推 進 を 図 るため 別 添 のとおり 静 岡 県 警 察 被 害 者 連 絡 実 施 要 領 を 定 めたので 通 達 する なお 身 体 犯 等 被 害 者 連 絡 実 施 要 領 の 制 定

More information

Microsoft Word - 保育園管理規程(決定案)

Microsoft Word - 保育園管理規程(決定案) 社 会 福 祉 法 人 渋 谷 区 社 会 福 祉 事 業 団 認 可 保 育 所 管 理 規 程 ( 総 則 ) 第 1 条 社 会 福 祉 法 人 渋 谷 区 社 会 福 祉 事 業 団 ( 以 下 事 業 団 という )が 設 置 経 営 する 認 可 保 育 所 ( 以 下 園 という )の 運 営 管 理 については 法 令 に 定 めるものの ほか この 規 程 に 定 めるところによる

More information

<4D F736F F D F936F985E8C9A927A95A892B28DB88B408AD68BC696B18B4B92F E646F63>

<4D F736F F D F936F985E8C9A927A95A892B28DB88B408AD68BC696B18B4B92F E646F63> 株 式 会 社 確 認 サービス 登 録 建 築 物 調 査 機 関 業 務 規 程 目 次 第 1 章 総 則 第 1 条 趣 旨 第 2 条 適 用 範 囲 第 3 条 基 本 方 針 第 2 章 建 築 物 調 査 の 業 務 を 実 施 する 時 間 及 び 休 日 に 関 する 事 項 第 4 条 建 築 物 調 査 の 業 務 を 行 う 時 間 及 び 休 日 第 3 章 事 業 所

More information

<5461726F2D8E9197BF8251817C825381409359957495B68F9182C98AD682B7>

<5461726F2D8E9197BF8251817C825381409359957495B68F9182C98AD682B7> 薬 事 法 ( 昭 和 35 年 法 律 第 145 号 ) ( 抄 ) ( 医 薬 品 等 の 製 造 販 売 の 承 認 ) 第 十 四 条 医 薬 品 ( 厚 生 労 働 大 臣 が 基 準 を 定 めて 指 定 する 医 薬 品 及 び 第 二 十 三 条 の 二 第 一 項 の 規 定 により 指 定 する 体 外 診 断 用 医 薬 品 を 除 く ) 医 薬 部 外 品 ( 厚 生 労

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378> 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 交 付 要 綱 ( 通 則 ) 第 1 条 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 ( 以 下 助 成 金 という )の 交 付 については 山 梨 県 補 助 金 等 交 付 規 則 ( 昭 和 36 年 山 梨 県 規 則 第 25 号 以 下 規 則 という )に 定 め るところによるほか この 要 綱 に 定 めるところによる ( 目

More information

岡山県警察用航空機の運用等に関する訓令

岡山県警察用航空機の運用等に関する訓令 岡 山 県 警 察 用 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 ( 平 成 6 年 3 月 22 日 警 察 訓 令 第 9 号 ) 改 正 平 成 6 年 12 月 22 日 警 察 訓 令 第 26 号 平 成 12 年 3 月 14 日 警 察 訓 令 第 8 号 平 成 13 年 7 月 2 日 警 察 訓 令 第 19 号 平 成 21 年 3 月 19 日 警 察 訓 令 第

More information

国立大学法人東京医科歯科大学職員の労働時間、休暇等に関する規則(案)

国立大学法人東京医科歯科大学職員の労働時間、休暇等に関する規則(案) 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 職 員 の 労 働 時 間 休 暇 等 に 関 する 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 4 3 号 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 程 第 2 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という

More information

(別紙3)保険会社向けの総合的な監督指針の一部を改正する(案)

(別紙3)保険会社向けの総合的な監督指針の一部を改正する(案) 監 督 指 針 Ⅱ 保 険 監 督 上 の 評 価 項 目 Ⅱ-2-7 商 品 開 発 に 係 る 内 部 管 理 態 勢 Ⅱ-2-7-2 主 な 着 眼 点 (1)~(4) (5) 関 連 部 門 との 連 携 1~3 4 関 連 部 門 は 販 売 量 拡 大 や 収 益 追 及 を 重 視 する 例 えば 営 業 推 進 部 門 や 収 益 部 門 から 不 当 な 影 響 を 受 けることなく

More information

tokutei2-7.xls

tokutei2-7.xls 出 産 育 児 に 関 する 制 度 一 覧 親 になる ことが 判 明 子 どもが 生 まれる 前 出 産 子 育 て 期 間 中 1 妊 娠 障 害 休 暇 ( 女 性 のみ) 2 妊 娠 中 の 通 勤 緩 和 職 免 ( 女 性 のみ) 3 妊 産 婦 の 就 業 制 限 ( 女 性 のみ) 4 保 健 指 導 職 免 除 ( 女 性 のみ) 5 産 前 産 後 休 暇 ( 女 性 のみ)

More information

( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び

( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び 戸 田 市 学 童 保 育 室 運 営 等 事 業 費 補 助 事 業 実 施 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 市 内 で 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 ( 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 ) 第 6 条 の 3 第 2 項 に 規 定 する 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 をい う 以 下 同 じ )を 実 施 するものに

More information

(2) 職 員 の 初 任 給 の 状 況 ( 平 成 17 年 4 月 1 日 現 在 ) 初 任 給 2 年 後 の 給 料 初 任 給 2 年 後 の 給 料 一 般 行 政 職 技 能 労 務 職 大 学 卒 171,1 151,5 19,2 164,7 17,7 184,4 中 学 卒 1

(2) 職 員 の 初 任 給 の 状 況 ( 平 成 17 年 4 月 1 日 現 在 ) 初 任 給 2 年 後 の 給 料 初 任 給 2 年 後 の 給 料 一 般 行 政 職 技 能 労 務 職 大 学 卒 171,1 151,5 19,2 164,7 17,7 184,4 中 学 卒 1 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 (16 年 度 末 ) A 千 16 年 度 実 質 収 支 千 件 費 B 千 件 費 率 ( 参 考 ) B/A 15 年 度 の 件 費 率 (2) 職 員 給 与 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 予 算 ) 職 員 数 給 与 費 A

More information

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等 私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第

More information

認 し 通 常 の 立 入 検 査 に 際 しても 許 可 内 容 が 遵 守 されていることを 確 認 するこ と 2 学 校 薬 剤 師 業 務 の 兼 任 学 校 薬 剤 師 の 業 務 を 兼 任 する 場 合 の 取 扱 いは 次 のとおりとする (1) 許 可 要 件 1 薬 局 等 の

認 し 通 常 の 立 入 検 査 に 際 しても 許 可 内 容 が 遵 守 されていることを 確 認 するこ と 2 学 校 薬 剤 師 業 務 の 兼 任 学 校 薬 剤 師 の 業 務 を 兼 任 する 場 合 の 取 扱 いは 次 のとおりとする (1) 許 可 要 件 1 薬 局 等 の 別 紙 薬 局 等 における 管 理 薬 剤 師 の 兼 任 の 取 扱 いについて 1 共 通 事 項 管 理 薬 剤 師 兼 任 許 可 申 請 は 平 成 10 年 4 月 27 日 付 け 保 衛 第 283 号 保 健 福 祉 部 長 通 知 薬 局 及 び 医 薬 品 販 売 業 の 構 造 設 備 規 則 及 び 許 可 等 の 取 扱 いについて による 学 校 薬 剤 師 の 兼

More information

<5461726F2D30393039303496F290488B4094AD3039303491E682508D8620>

<5461726F2D30393039303496F290488B4094AD3039303491E682508D8620> 薬 食 機 発 0904 第 1 号 平 成 21 年 9 月 4 日 都 道 府 県 各 政 令 市 衛 生 主 管 部 ( 局 ) 長 殿 特 別 区 厚 生 労 働 省 医 薬 食 品 局 審 査 管 理 課 医 療 機 器 審 査 管 理 室 長 薬 事 法 の 一 部 を 改 正 する 法 律 等 の 施 行 に 伴 う 医 療 機 器 の 販 売 業 及 び 賃 貸 業 の 取 扱 いについて

More information

施 設 利 用 に 伴 う 設 営 物 物 販 の 確 認 業 務 災 害 時 の 対 応 急 病 等 への 対 応 遺 失 物 拾 得 物 の 対 応 事 件 事 故 への 対 応 ( 2 ) 公 園 の 使 用 料 の 徴 収 に 関 す る 業 務 一 般 利 用 者 予 約 等 対 応 業

施 設 利 用 に 伴 う 設 営 物 物 販 の 確 認 業 務 災 害 時 の 対 応 急 病 等 への 対 応 遺 失 物 拾 得 物 の 対 応 事 件 事 故 への 対 応 ( 2 ) 公 園 の 使 用 料 の 徴 収 に 関 す る 業 務 一 般 利 用 者 予 約 等 対 応 業 安 来 運 動 公 園 管 理 業 務 仕 様 書 る 安 来 運 動 公 園 の 指 定 管 理 者 が 行 う 業 務 の 内 容 及 び そ の 範 囲 等 は こ の 仕 様 書 に よ ( 有 料 公 園 施 設 に 関 す る 事 項 ) 1 施 設 の 概 要 1 所 在 地 安 来 市 吉 岡 町 450 番 地 2 面 積 46,614m2 3 概 要 区 分 面 積 等 区 分

More information

●電力自由化推進法案

●電力自由化推進法案 第 一 八 五 回 参 第 二 号 電 力 自 由 化 推 進 法 案 目 次 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 - 第 三 条 ) 第 二 章 電 力 自 由 化 の 基 本 方 針 ( 第 四 条 - 第 九 条 ) 第 三 章 電 力 自 由 化 推 進 本 部 ( 第 十 条 - 第 十 九 条 ) 附 則 第 一 章 総 則 ( 目 的 ) 第 一 条 この 法 律 は 平 成 二 十

More information

該 介 護 休 業 が 終 了 する 日 までに, 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 が 死 亡 したとき 又 は 離 婚, 婚 姻 の 取 消, 離 縁 等 により 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 との 親 族 関 係 が 消 滅 した とき (3) 配 偶

該 介 護 休 業 が 終 了 する 日 までに, 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 が 死 亡 したとき 又 は 離 婚, 婚 姻 の 取 消, 離 縁 等 により 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 との 親 族 関 係 が 消 滅 した とき (3) 配 偶 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 21 年 4 月 1 日 改 正 平 成 22 年 6 月 30 日 改 正 平 成 24 年 4 月 1 日 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は, 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 職 員 就

More information

為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設

為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年

More information

Microsoft Word - 12 職員退職手当規程_H 改正_

Microsoft Word - 12 職員退職手当規程_H 改正_ 全 国 健 康 保 険 協 会 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 総 則 ) 第 1 条 全 国 健 康 保 険 協 会 ( 以 下 協 会 という )の 職 員 ( 全 国 健 康 保 険 協 会 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 20 年 規 程 第 4 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 2 条 に 規 定 する 職 員 を いう )に 対 する 退 職 手 当 の 支 給

More information

27-045人事規程270401

27-045人事規程270401 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 人 事 規 程 制 定 平 成 17 年 4 月 1 日 17 規 程 第 21 号 最 終 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 27 規 程 第 45 号 一 部 改 正 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 職 員 就 業 規

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20766F6C2E3189EE8CEC95DB8CAF90A7937889FC8A7682C994BA82A488E397C394EF8D548F9C82CC8EE688B582A282C982C282A282C42E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20766F6C2E3189EE8CEC95DB8CAF90A7937889FC8A7682C994BA82A488E397C394EF8D548F9C82CC8EE688B582A282C982C282A282C42E646F63> 事 務 連 絡 平 成 18 年 12 月 1 日 各 都 道 府 県 介 護 保 険 担 当 部 ( 局 ) 担 当 者 様 介 護 保 険 制 度 下 での 居 宅 サービス 等 の 対 価 に 係 る 医 療 費 控 除 の 取 扱 いについて 在 宅 介 護 サービスの 対 価 に 係 る 医 療 費 控 除 の 取 扱 いについては その 基 本 的 考 え 方 に 変 更 ありませんが

More information

<5461726F2D8179835A8362836794C5817A313230333039817988C495B6817A>

<5461726F2D8179835A8362836794C5817A313230333039817988C495B6817A> - 1 - 省 百 七 旅 客 部 改 省 令 平 成 省 令 伴 並 平 成 省 令 並 ま づ 並 令 づ く 領 平 成 月 大 臣 前 田 武 志 づ く 領 語 お 使 語 監 督 針 平 成 省 千 百 お 使 語 - 2 - 務 名 簿 款 寄 附 為 登 記 証 明 組 織 図 保 制 証 機 器 機 器 設 設 備 記 載 決 算 報 足 経 的 礎 証 績 分 証 程 七 イ 概

More information

2 条 ) ア 育 児 休 業 の 対 象 とならない 職 員 ( 法 第 2 条 及 び 条 例 第 2 条 関 係 ) (ア) 臨 時 的 に 任 用 される 職 員 (イ) 育 児 休 業 に 係 る 期 間 を 任 期 と 定 めて 採 用 された 職 員 (ウ) 勤 務 延 長 職 員 (

2 条 ) ア 育 児 休 業 の 対 象 とならない 職 員 ( 法 第 2 条 及 び 条 例 第 2 条 関 係 ) (ア) 臨 時 的 に 任 用 される 職 員 (イ) 育 児 休 業 に 係 る 期 間 を 任 期 と 定 めて 採 用 された 職 員 (ウ) 勤 務 延 長 職 員 ( 育 児 休 業 等 の 取 扱 いについての 改 正 について 平 成 23 年 8 月 1 日 通 達 ( 務 人 ) 第 44 号 地 方 公 務 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 3 年 法 律 第 110 号 以 下 法 という )の 改 正 に 鑑 み このたび 山 梨 県 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 条 例 ( 平 成 4 年 山 梨 県 条

More information

3 薬 局 サービス 等 (1) 健 康 サポート 薬 局 である 旨 の 表 示 健 康 サポート 薬 局 である 旨 を 表 示 している 場 合 健 康 サポート 薬 局 とは かかりつけ 薬 剤 師 薬 局 としての 基 本 的 な 機 能 に 加 えて 積 極 的 な 健 康 サポート 機

3 薬 局 サービス 等 (1) 健 康 サポート 薬 局 である 旨 の 表 示 健 康 サポート 薬 局 である 旨 を 表 示 している 場 合 健 康 サポート 薬 局 とは かかりつけ 薬 剤 師 薬 局 としての 基 本 的 な 機 能 に 加 えて 積 極 的 な 健 康 サポート 機 薬 局 機 能 情 報 の 事 項 の 説 明 薬 局 機 能 情 報 の 各 事 項 については 次 のとおりです また 等 の 欄 は 各 事 項 についての 該 当 の 又 は が 薬 局 機 能 に 関 する 情 報 欄 は その 項 目 について 該 当 する 情 報 の 内 容 が 記 載 されています 第 1 管 理 運 営 サービス 等 に 関 する 事 項 1 基 本 事 項 (1)

More information

川崎市木造住宅耐震診断助成金交付要綱

川崎市木造住宅耐震診断助成金交付要綱 千 葉 市 耐 震 改 修 費 補 助 事 業 要 綱 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 地 震 による 住 宅 の 倒 壊 等 の 被 害 から 市 民 の 生 命 身 体 及 び 財 産 を 保 護 するため 住 宅 の 耐 震 改 修 の 実 施 について 必 要 な 事 項 を 定 め 耐 震 改 修 に 要 する 費 用 の 一 部 を 補 助 することにより

More information

1 変更の許可等(都市計画法第35条の2)

1 変更の許可等(都市計画法第35条の2) 第 12 章 市 街 化 調 整 区 域 内 の 土 地 における 建 築 等 の 制 限 1 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ( 都 市 計 画 法 第 42 条 ) 法 律 ( 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ) 第 四 十 二 条 何 人 も 開 発 許 可 を 受 けた 開 発 区 域 内 においては 第 三 十

More information

第 8 条 乙 は 甲 に 対 し 仕 様 書 に 定 める 期 日 までに 所 定 の 成 果 物 を 検 収 依 頼 書 と 共 に 納 入 する 2 甲 は 前 項 に 定 める 納 入 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする 3 検 査 不 合 格 となった 場 合 甲 は

第 8 条 乙 は 甲 に 対 し 仕 様 書 に 定 める 期 日 までに 所 定 の 成 果 物 を 検 収 依 頼 書 と 共 に 納 入 する 2 甲 は 前 項 に 定 める 納 入 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする 3 検 査 不 合 格 となった 場 合 甲 は 契 約 書 ( 案 ) 独 立 行 政 法 人 医 薬 品 医 療 機 器 総 合 機 構 契 約 担 当 役 井 上 誠 一 ( 以 下 甲 という) と ( 以 下 乙 という)とは 法 定 調 書 提 出 業 務 ( 以 下 業 務 という)について 下 記 条 項 により 請 負 契 約 を 締 結 する 記 ( 信 義 誠 実 の 原 則 ) 第 1 条 甲 および 乙 は 信 義 に 従

More information

-4- 他 照 射 録 診 療 放 射 線 技 師 は 放 射 線 を 人 体 に 対 して 照 射 したときは 遅 滞 なく 必 要 事 項 を 記 載 した 照 射 録 を 作 成 し その 照 射 について 指 示 をした 医 師 又 は 歯 科 医 師 の 署 名 を 受 けているか ( 診

-4- 他 照 射 録 診 療 放 射 線 技 師 は 放 射 線 を 人 体 に 対 して 照 射 したときは 遅 滞 なく 必 要 事 項 を 記 載 した 照 射 録 を 作 成 し その 照 射 について 指 示 をした 医 師 又 は 歯 科 医 師 の 署 名 を 受 けているか ( 診 病 院 医 療 監 視 チェック 表 ( 放 射 線 関 係 ) 病 院 名 検 査 日 検 査 者 管 理 調 査 項 目 - 医 療 法 の 手 続 --5 診 療 放 射 線 機 器 の 届 出 - 患 者 入 院 状 況 --5 器 具 同 位 元 素 治 療 患 者 の 放 射 線 治 療 室 以 外 の 入 院 禁 止 --6 放 射 線 治 療 室 への 他 の 患 者 の 入 院 防

More information

ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の

ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の 3 月 1 日 ( 火 )HP 公 表 基 本 関 係 社 会 保 険 等 未 加 入 対 策 に 関 する 想 定 問 答 問 1 社 会 保 険 等 とは 何 か 社 会 保 険 ( 健 康 保 険 及 び 厚 生 年 金 保 険 )と 労 働 保 険 ( 雇 用 保 険 )を 指 します 問 2 どのような 場 合 でも 元 請 と 未 加 入 業 者 との 一 次 下 請 契 約 が 禁 止

More information

国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 防 災 業 務 計 画 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 25 年 3 月 8 日 修 正 平 成 26 年 6 月 19 日 修 正 平 成 27 年 12 月 1 日 修 正 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力

More information

○ 愛 知 県 都 市 職 員 共 済 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 ( 平 成 22 年 10 月 1 日 ) 平 成 22 年 規 則 第 9 号 改 正 平 成 22 年 11 月 30 日 規 則 第 11 号 愛 知 県 都 市 職 員 共 済 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 ( 平 成 10 年 愛 知 県 都 市 職 員 共 済

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081798A6D92E894C5817A30318F5A91EE838D815B839392CA926D95B62E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081798A6D92E894C5817A30318F5A91EE838D815B839392CA926D95B62E646F6378> 総 税 市 第 5 3 号 平 成 21 年 11 月 6 日 各 道 府 県 総 務 部 長 東 京 都 総 務 主 税 局 長 殿 総 務 省 自 治 税 務 局 市 町 村 税 課 長 住 宅 借 入 金 等 特 税 額 控 除 に 係 る 取 扱 いについて 地 方 税 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 226 号 以 下 法 という ) 附 則 第 5 条 の 4 及 び 第 5 の

More information

< F2D E633368D86816A89EF8C768E9696B18EE688B5>

< F2D E633368D86816A89EF8C768E9696B18EE688B5> 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 会 計 事 務 取 扱 規 則 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 規 則 第 36 号 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 17 年 2 月 23 日 一 部 改 正 平 成 18 年 2 月 28 日 一 部 改 正 平 成 19 年 3 月 30 日 一 部 改 正 平 成

More information

ロ 経 過 措 置 期 間 中 は ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 に 係 る 変 更 の 届 出 については 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 う 事 業 所 の 新 設 の 届 出 を 除 く 事 項 の 変 更 の 届 出 を 行 うことができる ( 旧 ) 特 定 労 働

ロ 経 過 措 置 期 間 中 は ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 に 係 る 変 更 の 届 出 については 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 う 事 業 所 の 新 設 の 届 出 を 除 く 事 項 の 変 更 の 届 出 を 行 うことができる ( 旧 ) 特 定 労 働 第 4 ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 に 係 る 経 過 措 置 1 経 過 措 置 に 関 する 概 要 (1) ( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 に 係 る 経 過 措 置 イ 平 成 27 年 9 月 30 日 から( 旧 ) 一 般 労 働 者 派 遣 事 業 及 び( 旧 ) 特 定 労 働 者 派 遣 事 業 は 廃 止 と なり 労 働 者 派 遣 事

More information

<95CA8E86825281698C668EA695B68F91967B95B6816A8F4390B394C5>

<95CA8E86825281698C668EA695B68F91967B95B6816A8F4390B394C5> 京 都 市 消 防 局 訓 令 乙 第 7 号 各 部 消 防 学 校 各 消 防 署 京 都 市 消 防 局 通 信 規 程 の 全 部 を 次 のように 改 正 する 平 成 27 年 10 月 23 日 京 都 市 消 防 局 長 杉 本 栄 一 京 都 市 消 防 局 通 信 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 2 条 ) 第 2 章 通 信 施 設 の 管 理 ( 第

More information

る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上

る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上 オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せの 公 示 次 のとおり オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せを 実 施 します 平 成 28 年 5 月 27 日 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 中 部 支 社 総 務 部 長 畔 柳 健 二 1 調 達 内 容 (1) 調 達 件 名 平 成 28 年 度 共 用 書 庫 機 密 文 書 廃 棄 ( 未 開 封 溶

More information

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D208CE38AFA8D8297EE8ED288E397C390A7937882CC8A549776816998568AE98EBA8DEC90AC816A2E707074>

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D208CE38AFA8D8297EE8ED288E397C390A7937882CC8A549776816998568AE98EBA8DEC90AC816A2E707074> 第 1 回 社 会 保 障 審 議 会 後 期 高 齢 者 医 療 の 在 り 方 に 関 する 特 別 部 会 平 成 1 8 年 1 0 月 5 日 資 料 2-1 後 期 高 齢 者 医 療 制 度 の 概 要 現 行 の 医 療 保 険 制 度 の 基 本 構 造 老 人 保 健 制 度 75 歳 65 歳 国 保 老 人 保 健 制 度 退 職 者 医 療 制 度 75 歳 以 上 の 人

More information

S16-386・ソフトウェアの調達に関する入札実施の件

S16-386・ソフトウェアの調達に関する入札実施の件 入 札 公 告 ( 件 名 :S16-386 ソフトウェアの 調 達 に 関 する 入 札 実 施 の 件 ) 2016 年 9 月 30 日 日 本 銀 行 では 下 記 の 要 領 によるソフトウェアの 調 達 を 一 般 競 争 入 札 に 付 します 日 本 銀 行 システム 情 報 局 記 1. 電 子 入 札 システムの 利 用 本 入 札 案 件 は 原 則 として 日 本 銀 行 電

More information

Microsoft Word - 福祉医療費給付要綱

Microsoft Word - 福祉医療費給付要綱 山 ノ 内 町 福 祉 医 療 費 給 付 金 支 給 要 綱 平 成 20 年 3 月 31 日 告 示 第 19 号 改 正 平 成 20 年 7 月 7 日 告 示 第 46 号 平 成 21 年 3 月 31 日 告 示 第 25 号 平 成 21 年 8 月 3 日 告 示 第 46 号 平 成 22 年 3 月 24 日 告 示 第 17 号 平 成 23 年 6 月 28 日 告 示

More information

大阪府電子調達システムの開発業務 (第一期)に係る仕様書案に対する意見招請のお知らせ

大阪府電子調達システムの開発業務 (第一期)に係る仕様書案に対する意見招請のお知らせ 地 方 独 立 行 政 法 人 大 阪 府 立 病 院 機 構 公 告 第 83 号 平 成 28 年 度 における 地 方 独 立 行 政 法 人 大 阪 府 立 病 院 機 構 職 員 に 対 するストレスチェック 制 度 実 施 等 に 関 する 業 務 の 委 託 に 係 る 単 価 契 約 ( 単 価 の 設 定 を 契 約 の 主 目 的 とし 一 定 の 期 間 内 において 供 給

More information

(3) 育 児 休 業 (この 号 の 規 定 に 該 当 したことにより 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 について 既 にし たものを 除 く )の 終 了 後 3 月 以 上 の 期 間 を 経 過 した 場 合 ( 当 該 育 児 休 業 をした 教 職 員 が 当 該 育 児 休 業

(3) 育 児 休 業 (この 号 の 規 定 に 該 当 したことにより 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 について 既 にし たものを 除 く )の 終 了 後 3 月 以 上 の 期 間 を 経 過 した 場 合 ( 当 該 育 児 休 業 をした 教 職 員 が 当 該 育 児 休 業 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 平 成 17 年 度 法 人 規 則 第 38 号 制 定 平 成 17 年 4 月 1 日 第 1 章 目 的 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 教 職 員 の 勤 務 時 間 休 日 休 暇 等 に 関 す る 規 則 ( 以 下 教 職 員 勤 務 時 間 等 規 則 という ) 第 36

More information

honbu-38H06_kunrei31

honbu-38H06_kunrei31 徳 島 県 警 察 用 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 規 程 ( 平 成 6 年 12 月 27 日 本 部 訓 令 第 31 号 ) 徳 島 県 警 察 用 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 規 程 を 次 のように 定 める 徳 島 県 警 察 用 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 規 程 徳 島 県 警 察 航 空 機 使 用 管 理 規 程 ( 平 成 2 年 徳

More information

( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 助 金 の 額 は 第 5 条 第 2 項 の 規 定 による 無 線 LAN 機 器 の 設 置 箇 所 数 に 1 万 5 千 円 を 掛 けた 金 額 と 第 5 条 第 3 項 に 規 定 する 補 助 対 象 経 費 の2 分 の1のいずれか 低

( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 助 金 の 額 は 第 5 条 第 2 項 の 規 定 による 無 線 LAN 機 器 の 設 置 箇 所 数 に 1 万 5 千 円 を 掛 けた 金 額 と 第 5 条 第 3 項 に 規 定 する 補 助 対 象 経 費 の2 分 の1のいずれか 低 宿 泊 施 設 無 線 LAN 設 置 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 27 公 東 観 総 観 第 13 号 平 成 27 年 5 月 15 日 ( 通 則 ) 第 1 条 公 益 財 団 法 人 東 京 観 光 財 団 ( 以 下 財 団 という )が 実 施 する 宿 泊 施 設 無 線 LAN 設 置 支 援 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 という )の 交 付 について この 要

More information

Microsoft Word - 24行動計画案.doc

Microsoft Word - 24行動計画案.doc 京 都 市 動 物 愛 護 行 動 計 画 に 基 づく 取 組 予 定 ( 平 成 24 年 度 ) 1 殺 処 分 数 の 大 幅 な 減 少 (1) 飼 主 責 任 の 徹 底 1 終 生 飼 養 の 徹 底 犬 猫 の 引 取 手 数 料 増 額 に 向 けて 研 究 する 新 規 動 物 の 飼 養 を 希 望 する 市 民 に 対 し, 終 生 適 正 飼 養 等 に 係 る 意 識 の

More information

<4D F736F F D2088E78E998B788BC C98AD682B782E98B4B92F62E646F63>

<4D F736F F D2088E78E998B788BC C98AD682B782E98B4B92F62E646F63> 育 児 休 業 等 に 関 する 規 程 (2) 子 が1 歳 に 達 する 日 を 超 えて 雇 用 関 係 が 継 続 することが 見 込 まれること (3) 子 が1 歳 に 達 する 日 から1 年 を 経 過 する 日 までに 労 働 契 約 期 間 が 満 了 し 更 新 されないことが 明 らかでないこと 第 1 章 目 的 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 学 校 法 人

More information

( 運 用 制 限 ) 第 5 条 労 働 基 準 局 は 本 システムの 維 持 補 修 の 必 要 があるとき 天 災 地 変 その 他 の 事 由 によりシステムに 障 害 又 は 遅 延 の 生 じたとき その 他 理 由 の 如 何 を 問 わず その 裁 量 により システム 利 用 者

( 運 用 制 限 ) 第 5 条 労 働 基 準 局 は 本 システムの 維 持 補 修 の 必 要 があるとき 天 災 地 変 その 他 の 事 由 によりシステムに 障 害 又 は 遅 延 の 生 じたとき その 他 理 由 の 如 何 を 問 わず その 裁 量 により システム 利 用 者 労 災 レセプト 電 算 処 理 システム 利 用 規 約 ( 目 的 及 び 定 義 ) 第 1 条 本 規 約 は 厚 生 労 働 省 労 働 基 準 局 ( 以 下 労 働 基 準 局 という )が 運 営 する 労 災 レセプト 電 算 処 理 システムを 利 用 する 場 合 に 必 要 な 事 項 を 定 めるものです 2 本 規 約 において 使 用 する 用 語 の 意 義 は 次

More information

新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱

新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱 新 ひだか 町 住 宅 新 築 リフォーム 耐 震 等 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 26 年 6 月 27 日 要 綱 第 15 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 の 新 築 工 事 増 改 築 工 事 リフォーム 工 事 又 は 耐 震 補 強 工 事 ( 以 下 新 築 リフォーム 等 工 事 という ) を 行 う 者 に 対 し その 工 事 費 の

More information

Microsoft Word - 20ガイドラインリーフレット案4ページ

Microsoft Word - 20ガイドラインリーフレット案4ページ 防 犯 カメラの 設 置 及 び 運 用 に 関 する ガイドライン 安 全 で 安 心 なまちづくり 平 成 26 年 3 月 栃 木 県 第 1 はじめに 1 ガイドライン 策 定 の 目 的 安 全 で 安 心 なまちづくりを 進 める 上 で 近 年 防 犯 カメラの 設 置 は 広 く 有 用 であると 認 められてお り 県 内 各 地 において 防 犯 カメラの 設 置 が 進 んでいます

More information

公表表紙

公表表紙 国 立 大 学 法 人 山 梨 大 学 の 役 の 報 酬 給 与 等 について 国 立 大 学 法 人 等 の 役 員 の 報 酬 等 及 び の 給 与 の 水 準 の 公 表 方 法 等 について(ガイドライン) ( 平 成 17 年 2 月 7 日, 総 務 大 臣 策 定 )に 基 づく 公 表 平 成 26 年 9 月 国 立 大 学 法 人 山 梨 大 学 国 立 大 学 法 人 山

More information

接 支 払 制 度 を 活 用 するか 意 思 を 確 認 する 確 認 に 当 たっては 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 について 書 面 により 世 帯 主 の 合 意 を 得 て 代 理 契 約 を 締 結 するものとする (1) 医 療 機 関 等 が 本 市 に 対 し 世 帯 主

接 支 払 制 度 を 活 用 するか 意 思 を 確 認 する 確 認 に 当 たっては 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 について 書 面 により 世 帯 主 の 合 意 を 得 て 代 理 契 約 を 締 結 するものとする (1) 医 療 機 関 等 が 本 市 に 対 し 世 帯 主 綾 瀬 市 国 民 健 康 保 険 出 産 育 児 一 時 金 直 接 支 払 制 度 取 扱 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 綾 瀬 市 国 民 健 康 保 険 事 務 取 扱 規 則 ( 昭 和 58 年 綾 瀬 市 規 則 第 2 5 号 以 下 規 則 という ) 第 14 条 第 2 項 に 規 定 する 被 保 険 者 等 が 病 院 診 療 所 又 は 助 産 所

More information

<8C9A90DD94AD90B696D88DDE939982CC8DC48E918CB989BB82C98AD682B782E98E9696B18EE688B5977697CC816982518251814482538144825089FC90B3816A2E786477>

<8C9A90DD94AD90B696D88DDE939982CC8DC48E918CB989BB82C98AD682B782E98E9696B18EE688B5977697CC816982518251814482538144825089FC90B3816A2E786477> 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の

More information

Taro-iryouhoken

Taro-iryouhoken 医 療 保 険 制 度 2014 社 会 保 障 法 1 国 民 皆 保 険 国 民 皆 保 険 医 療 保 険 全 体 図 国 民 共 済 制 度 健 康 民 間 労 働 者 公 務 員 等 保 家 族 険 自 営 業 者 無 職 他 国 民 健 康 保 険 1961( 昭 36) 年 4 月 ~ 2 健 康 保 険 制 度 の 被 保 険 者 と 被 扶 養 者 (1) 強 制 被 保 険 者

More information

(1) 採 用 ( 第 3 条 第 4 条 第 1 号 及 び 第 5 条 (ただし 第 2 項 第 2 号 は 準 用 しない ) (2) 退 職 ( 第 13 条 ただし 第 1 項 第 3 号 及 び 第 4 号 は 準 用 しない ) (3) 解 雇 ( 第 14 条 から 第 18 条 )

(1) 採 用 ( 第 3 条 第 4 条 第 1 号 及 び 第 5 条 (ただし 第 2 項 第 2 号 は 準 用 しない ) (2) 退 職 ( 第 13 条 ただし 第 1 項 第 3 号 及 び 第 4 号 は 準 用 しない ) (3) 解 雇 ( 第 14 条 から 第 18 条 ) 独 立 行 政 法 人 医 薬 品 医 療 機 器 総 合 機 構 嘱 託 等 就 業 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 16 規 程 第 11 号 改 正 平 成 17 年 3 月 31 日 17 規 程 第 17 号 平 成 17 年 10 月 27 日 17 規 程 第 37 号 平 成 18 年 3 月 22 日 18 規 程 第 4 号 平 成 18 年 11 月 27 日 18

More information

Microsoft Word - (課×県・指定)【頭紙】「精神障害者保健福祉手帳の診断書の記入に当たって留意すべき事項について」等の一部改正について.rtf

Microsoft Word - (課×県・指定)【頭紙】「精神障害者保健福祉手帳の診断書の記入に当たって留意すべき事項について」等の一部改正について.rtf 障 精 発 0124 第 2 号 平 成 26 年 1 月 24 日 各 都 道 府 県 知 事 指 定 都 市 市 長 殿 厚 生 労 働 省 社 会 援 護 局 障 害 保 健 福 祉 部 精 神 障 害 保 健 課 長 ( 公 印 省 略 ) 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 の 診 断 書 の 記 入 に 当 たって 留 意 すべき 事 項 について 等 の について 今 般 精

More information

○00106 年俸制適用職員給与規則( 改正)

○00106 年俸制適用職員給与規則( 改正) 国 立 大 学 法 人 熊 本 大 学 年 俸 制 適 用 職 員 給 与 規 則 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 7 条 ) 第 2 章 基 本 年 俸 給 の 決 定 ( 第 8 条 - 第 11 条 ) 第 3 章 業 績 給 ( 第 12 条 第 13 条 ) 第 4 章 手 当 ( 第 14 条 - 第 40 条 ) 第 5 章 給 与 の 特 例 等 ( 第 41 条

More information

兵庫県公立学校教職員等財産形成貯蓄事務取扱細則

兵庫県公立学校教職員等財産形成貯蓄事務取扱細則 兵 庫 県 公 立 学 校 教 職 員 等 財 産 形 成 貯 蓄 事 務 取 扱 細 則 第 1 総 則 1 趣 旨 この 細 則 は 兵 庫 県 公 立 学 校 教 職 員 等 財 産 形 成 貯 蓄 事 務 取 扱 要 領 ( 以 下 要 領 という ) 第 26 条 の 規 定 に 基 づ き 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする 2 財 産 形 成 貯 蓄 残 高 明 細 表 福 利

More information

前橋市軽自動車税減免要綱(案)1

前橋市軽自動車税減免要綱(案)1 前 橋 市 軽 自 動 車 税 減 免 事 務 取 扱 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 前 橋 市 市 税 条 例 ( 昭 和 26 年 前 橋 市 条 例 第 302 号 以 下 条 例 という ) 第 89 条 及 び 第 90 条 に 規 定 する 軽 自 動 車 税 の 減 免 の 取 扱 いに 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 減 免 要 件 の

More information

第 1 章 総 括 事 項 第 1 節 一 般 事 項 1 仕 様 書 の 適 用 この 仕 様 書 は 山 形 県 企 業 局 酒 田 水 道 事 務 所 発 注 の 平 成 28 年 度 平 田 浄 水 場 及 び 酒 田 工 業 用 水 道 天 日 乾 燥 床 管 理 業 務 委 託 に 適

第 1 章 総 括 事 項 第 1 節 一 般 事 項 1 仕 様 書 の 適 用 この 仕 様 書 は 山 形 県 企 業 局 酒 田 水 道 事 務 所 発 注 の 平 成 28 年 度 平 田 浄 水 場 及 び 酒 田 工 業 用 水 道 天 日 乾 燥 床 管 理 業 務 委 託 に 適 平 成 28 年 度 平 田 浄 水 場 及 び 酒 田 工 業 用 水 道 天 日 乾 燥 床 管 理 業 務 委 託 仕 様 書 平 成 28 年 3 月 山 形 県 企 業 局 第 1 章 総 括 事 項 第 1 節 一 般 事 項 1 仕 様 書 の 適 用 この 仕 様 書 は 山 形 県 企 業 局 酒 田 水 道 事 務 所 発 注 の 平 成 28 年 度 平 田 浄 水 場 及 び

More information

独立行政法人国立病院機構

独立行政法人国立病院機構 独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 仙 台 医 療 センターにおける 医 薬 品 等 の 使 用 成 績 調 査 特 定 使 用 成 績 調 査 及 び 副 作 用 感 染 症 報 告 その 他 の 受 託 研 究 の 実 施 に 関 する 標 準 業 務 手 順 書 平 成 27 年 8 月 3 日 第 8 版 第 1 章 総 則 1. 目 的 と 適 用 範 囲 この 標 準 業 務

More information

キ 短 時 間 労 働 者 の 雇 用 管 理 の 改 善 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 5 年 法 律 第 76 号 ) ク 労 働 契 約 法 ( 平 成 19 年 法 律 第 128 号 ) ケ 健 康 保 険 法 ( 大 正 11 年 法 律 第 70 号 ) コ 厚 生 年 金 保

キ 短 時 間 労 働 者 の 雇 用 管 理 の 改 善 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 5 年 法 律 第 76 号 ) ク 労 働 契 約 法 ( 平 成 19 年 法 律 第 128 号 ) ケ 健 康 保 険 法 ( 大 正 11 年 法 律 第 70 号 ) コ 厚 生 年 金 保 県 契 約 における 適 正 な 労 働 条 件 の 確 保 に 関 する 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 県 契 約 において 当 該 県 契 約 に 基 づく 業 務 に 関 わる 労 働 者 の 適 正 な 労 働 条 件 を 確 保 し もって 労 働 者 の 生 活 の 安 定 を 図 り 公 共 工 事 及 び 公 共 サービス の 質 の 向 上 に 資 するために

More information

福 山 市 では, 福 山 市 民 の 安 全 に 関 する 条 例 ( 平 成 10 年 条 例 第 12 号 )に 基 づき, 安 全 で 住 みよい 地 域 社 会 の 形 成 を 推 進 しています また, 各 地 域 では, 防 犯 を 始 め 様 々な 安 心 安 全 活 動 に 熱 心

福 山 市 では, 福 山 市 民 の 安 全 に 関 する 条 例 ( 平 成 10 年 条 例 第 12 号 )に 基 づき, 安 全 で 住 みよい 地 域 社 会 の 形 成 を 推 進 しています また, 各 地 域 では, 防 犯 を 始 め 様 々な 安 心 安 全 活 動 に 熱 心 福 山 市 防 犯 カメラの 設 置 及 び 利 用 に 関 するガイドライン 2014 年 ( 平 成 26 年 )4 月 市 民 局 市 民 部 生 活 安 全 推 進 課 福 山 市 では, 福 山 市 民 の 安 全 に 関 する 条 例 ( 平 成 10 年 条 例 第 12 号 )に 基 づき, 安 全 で 住 みよい 地 域 社 会 の 形 成 を 推 進 しています また, 各 地

More information

第2回 制度設計専門会合 事務局提出資料

第2回 制度設計専門会合 事務局提出資料 第 3 回 制 度 設 計 専 門 会 合 事 務 局 提 出 資 料 ~ 電 力 の 小 売 営 業 に 関 する 指 針 ( 案 )の 概 要 について~ 平 成 27 年 12 月 4 日 ( 金 ) 電 力 の 小 売 営 業 に 関 する 指 針 ( 案 )で 整 備 する の 目 次 1. 需 要 家 への 適 切 な 情 報 提 供 (1) 一 般 的 な 情 報 提 供 (2) 契

More information

要 な 指 示 をさせることができる ( 検 査 ) 第 8 条 甲 は 乙 の 業 務 にかかる 契 約 履 行 状 況 について 作 業 完 了 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする ( 発 生 した 著 作 権 等 の 帰 属 ) 第 9 条 業 務 によって 甲 が 乙 に

要 な 指 示 をさせることができる ( 検 査 ) 第 8 条 甲 は 乙 の 業 務 にかかる 契 約 履 行 状 況 について 作 業 完 了 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする ( 発 生 した 著 作 権 等 の 帰 属 ) 第 9 条 業 務 によって 甲 が 乙 に 契 約 書 ( 案 ) 独 立 行 政 法 人 医 薬 品 医 療 機 器 総 合 機 構 契 約 担 当 役 石 井 信 芳 ( 以 下 甲 という) と ( 以 下 乙 という)の 間 に 医 療 情 報 データベースに 関 するデータマッピング 業 務 ( 千 葉 大 学 医 学 部 附 属 病 院 )( 以 下 業 務 という)について 下 記 条 項 により 請 負 契 約 を 締 結 する

More information

【労働保険事務組合事務処理規約】

【労働保険事務組合事務処理規約】 労 働 保 険 事 務 組 合 事 務 処 理 規 約 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 約 は 熊 本 商 工 会 議 所 ( 以 下 本 所 という )の 定 款 第 7 条 第 18 項 の 規 定 により 本 所 が 労 働 保 険 の 保 険 料 の 徴 収 等 に 関 する 法 律 ( 以 下 法 という ) 第 4 章 及 び 石 綿 による 健 康 被 害 の

More information

(6) 事 務 局 職 場 積 立 NISAの 運 営 に 係 る 以 下 の 事 務 等 を 担 当 する 事 業 主 等 の 組 織 ( 当 該 事 務 を 代 行 する 組 織 を 含 む )をいう イ 利 用 者 からの 諸 届 出 受 付 事 務 ロ 利 用 者 への 諸 連 絡 事 務

(6) 事 務 局 職 場 積 立 NISAの 運 営 に 係 る 以 下 の 事 務 等 を 担 当 する 事 業 主 等 の 組 織 ( 当 該 事 務 を 代 行 する 組 織 を 含 む )をいう イ 利 用 者 からの 諸 届 出 受 付 事 務 ロ 利 用 者 への 諸 連 絡 事 務 職 場 積 立 NISAに 関 するガイドライン 第 1 章 総 則 1. 制 定 の 趣 旨 NISA 推 進 連 絡 協 議 会 は NISA 推 進 連 絡 協 議 会 に 参 加 する 業 界 団 体 等 に 属 する 金 融 商 品 取 引 業 者 及 び 金 融 機 関 等 ( 以 下 NISA 取 扱 業 者 という )が 取 り 扱 う 職 場 積 立 NISAについて 適 正 かつ

More information

新居浜市印鑑登録及び証明書発行保護事務取扱要領

新居浜市印鑑登録及び証明書発行保護事務取扱要領 四 国 中 央 市 木 造 住 宅 耐 震 改 修 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 23 年 9 月 26 日 告 示 第 182 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 告 示 は 木 造 住 宅 の 耐 震 改 修 の 促 進 に 努 め 地 震 に 対 する 住 宅 の 安 全 性 の 向 上 を 図 る た め 社 会 資 本 整 備 総 合 交 付 金 交 付 要 綱 ( 平

More information

●幼児教育振興法案

●幼児教育振興法案 第 一 九 〇 回 衆 第 五 〇 号 幼 児 教 育 振 興 法 案 目 次 前 文 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 - 第 八 条 ) 第 二 章 幼 児 教 育 振 興 基 本 方 針 等 ( 第 九 条 第 十 条 ) 第 三 章 基 本 的 施 策 ( 第 十 一 条 - 第 十 七 条 ) 附 則 幼 児 期 において 人 は その 保 護 者 や 周 囲 の 大 人 との 愛 情

More information

定款

定款 地 方 公 務 員 共 済 組 合 連 合 会 定 款 ( 昭 和 59 年 4 月 1 日 ) 変 更 昭 和 59 年 12 月 1 日 平 成 11 年 4 月 1 日 平 成 21 年 3 月 31 日 昭 和 60 年 3 月 31 日 平 成 12 年 5 月 12 日 平 成 21 年 8 月 7 日 昭 和 61 年 4 月 1 日 平 成 13 年 5 月 8 日 平 成 24 年

More information

(5) 事 業 者 等 自 転 車 及 び 自 動 車 の 製 造 輸 入 販 売 又 は 修 理 を 業 として 行 っている 者 及 びそ れらの 者 の 団 体 並 びにその 他 の 事 業 者 をいう (6) 所 有 者 等 自 動 車 の 所 有 権 占 有 権 若 しくは 使 用 権 を

(5) 事 業 者 等 自 転 車 及 び 自 動 車 の 製 造 輸 入 販 売 又 は 修 理 を 業 として 行 っている 者 及 びそ れらの 者 の 団 体 並 びにその 他 の 事 業 者 をいう (6) 所 有 者 等 自 動 車 の 所 有 権 占 有 権 若 しくは 使 用 権 を 深 谷 市 放 置 自 転 車 自 動 車 の 発 生 防 止 及 び 処 理 に 関 する 条 例 平 成 18 年 1 月 1 日 条 例 第 26 号 改 正 平 成 22 年 9 月 30 日 条 例 第 23 号 平 成 23 年 9 月 29 日 条 例 第 40 号 深 谷 市 放 置 自 転 車 自 動 車 の 発 生 防 止 及 び 処 理 に 関 する 条 例 目 次 第 1 章

More information

( 参 考 ) 国 家 戦 略 特 別 区 域 法 ( 平 成 25 年 法 律 第 107 号 )( 抄 ) 国 家 戦 略 特 別 区 域 法 及 び 構 造 改 革 特 別 区 域 法 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 27 年 法 律 第 56 号 ) による 改 正 後 (

( 参 考 ) 国 家 戦 略 特 別 区 域 法 ( 平 成 25 年 法 律 第 107 号 )( 抄 ) 国 家 戦 略 特 別 区 域 法 及 び 構 造 改 革 特 別 区 域 法 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 27 年 法 律 第 56 号 ) による 改 正 後 ( 事 務 連 絡 平 成 27 年 9 月 1 日 各 都 道 府 県 人 事 担 当 課 各 都 道 府 県 市 区 町 村 担 当 課 各 指 定 都 市 人 事 担 当 課 各 人 事 委 員 会 事 務 局 御 中 総 務 省 自 治 行 政 局 公 務 員 部 給 与 能 率 推 進 室 地 方 公 共 団 体 が 国 家 戦 略 特 別 区 域 創 業 者 人 材 確 保 支 援 事 業

More information

4-3-4共立蒲原総合病院組合職員の育児休業等に関する条例

4-3-4共立蒲原総合病院組合職員の育児休業等に関する条例 共 立 蒲 原 総 合 病 院 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 条 例 平 成 4 年 3 月 2 6 日 条 例 第 1 号 改 正 平 成 7 年 3 月 16 日 条 例 第 2 号 平 成 13 年 3 月 26 日 条 例 第 4 号 平 成 14 年 12 月 24 日 条 例 第 8 号 平 成 21 年 3 月 19 日 条 例 第 5 号 平 成 22 年 9

More information

Microsoft Word - 220401 要綱.doc

Microsoft Word - 220401 要綱.doc 国 立 市 開 発 行 為 等 指 導 要 綱 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 国 立 市 における 開 発 行 為 等 によって 無 秩 序 な 市 街 化 が 行 われる ことを 規 制 し 良 好 な 市 街 地 の 造 成 並 びに 快 適 な 生 活 環 境 を 保 持 するとともに 人 間 を 大 切 にするまちづくり の 実 現 をはかることを 目 的

More information

「一時預かり事業の実態について」の一部改正について

「一時預かり事業の実態について」の一部改正について 改 正 後 一 時 預 かり 事 業 実 施 要 綱 新 旧 対 照 表 改 正 前 27 文 科 初 第 238 号 雇 児 発 0717 第 11 号 平 成 27 年 7 月 17 日 27 文 科 初 第 238 号 雇 児 発 0717 第 11 号 平 成 27 年 7 月 17 日 一 次 改 正 28 文 科 初 第 519 号 雇 児 発 0705 第 1 号 平 成 2 8 年

More information

っては 出 産 予 定 日 から 出 生 した 日 から 起 算 して8 週 間 を 経 過 する 日 の 翌 日 までとする ) の 期 間 内 に 当 該 子 に 係 る 最 初 の 育 児 休 業 を 開 始 し かつ 終 了 した 場 合 であって 当 該 子 に 係 る 再 度 の 育 児

っては 出 産 予 定 日 から 出 生 した 日 から 起 算 して8 週 間 を 経 過 する 日 の 翌 日 までとする ) の 期 間 内 に 当 該 子 に 係 る 最 初 の 育 児 休 業 を 開 始 し かつ 終 了 した 場 合 であって 当 該 子 に 係 る 再 度 の 育 児 公 立 大 学 法 人 大 阪 市 立 大 学 教 職 員 の 育 児 介 護 休 業 等 に 関 する 規 程 制 定 平 成 18. 4. 1 規 程 126 最 近 改 正 平 成 27. 7. 1 規 程 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 公 立 大 学 法 人 大 阪 市 立 大 学 ( 以 下 法 人 という )の 教 職 員 の 育 児 休 業 育 児

More information

ができます 4. 対 象 取 引 の 範 囲 第 1 項 のポイント 付 与 の 具 体 的 な 条 件 対 象 取 引 自 体 の 条 件 は 各 加 盟 店 が 定 めます 5.ポイントサービスの 利 用 終 了 その 他 いかなる 理 由 によっても 付 与 されたポイントを 換 金 すること

ができます 4. 対 象 取 引 の 範 囲 第 1 項 のポイント 付 与 の 具 体 的 な 条 件 対 象 取 引 自 体 の 条 件 は 各 加 盟 店 が 定 めます 5.ポイントサービスの 利 用 終 了 その 他 いかなる 理 由 によっても 付 与 されたポイントを 換 金 すること 大 好 きポイント コンサドーレ 札 幌 サービス 利 用 規 約 第 1 条 ( 目 的 ) 1. 本 規 約 は フェリカポケットマーケティング 株 式 会 社 ( 以 下 当 社 )が 発 行 する 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カ ード 及 びポイントサービスの 利 用 条 件 について 定 めます 2. 利 用 者 が 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カードの 利 用

More information

必 要 なものとして 政 令 で 定 める 原 材 料 等 の 種 類 及 びその 使 用 に 係 る 副 産 物 の 種 類 ごとに 政 令 で 定 める 業 種 をいう 8 この 法 律 において 特 定 再 利 用 業 種 とは 再 生 資 源 又 は 再 生 部 品 を 利 用 することが

必 要 なものとして 政 令 で 定 める 原 材 料 等 の 種 類 及 びその 使 用 に 係 る 副 産 物 の 種 類 ごとに 政 令 で 定 める 業 種 をいう 8 この 法 律 において 特 定 再 利 用 業 種 とは 再 生 資 源 又 は 再 生 部 品 を 利 用 することが 資 源 の 有 効 な 利 用 の 促 進 に 関 する 法 律 ( 平 成 三 年 四 月 二 十 六 日 法 律 第 四 十 八 号 ) 第 一 章 総 則 ( 目 的 ) 第 一 条 この 法 律 は 主 要 な 資 源 の 大 部 分 を 輸 入 に 依 存 している 我 が 国 にお いて 近 年 の 国 民 経 済 の 発 展 に 伴 い 資 源 が 大 量 に 使 用 されていることにより

More information

桜井市外国人高齢者及び外国人重度心身障害者特別給付金支給要綱

桜井市外国人高齢者及び外国人重度心身障害者特別給付金支給要綱 桜 井 市 外 国 人 高 齢 者 及 び 外 国 人 重 度 心 身 障 害 者 特 別 給 付 金 支 給 要 平 成 7 年 3 月 31 日 告 示 第 21 号 改 正 平 成 12 年 12 月 28 日 告 示 第 151 号 改 正 平 成 14 年 04 月 01 日 告 示 第 59 号 改 正 平 成 22 年 05 月 27 日 告 示 第 132 号 改 正 平 成 24

More information

郵 便 約 款 の 変 更 の 認 可 申 請 の 概 要 及 び 審 査 結 果 ( 本 人 限 定 受 取 郵 便 のサービス 内 容 の 追 加 ) 平 成 21 年 3 月 2 日 総 務 省 1 変 更 の 認 可 申 請 の 概 要 (1) 変 更 の 趣 旨 犯 罪 による 収 益 の 移 転 防 止 に 関 する 法 律 ( 以 下 収 益 移 転 防 止 法 という ) が 平 成

More information

K66 号 2/9 B 面 農 業 体 験 施 設 等 (21) 施 設 の 区 分 ( 該 当 に 印 ) (22) 棟 数 (2) 建 築 延 べ 床 面 積 (24) 所 要 面 積 農 業 体 験 施 設 市 民 農 園 特 定 農 地 貸 付 けの 用 に 供 された 農 地 譲 受 後

K66 号 2/9 B 面 農 業 体 験 施 設 等 (21) 施 設 の 区 分 ( 該 当 に 印 ) (22) 棟 数 (2) 建 築 延 べ 床 面 積 (24) 所 要 面 積 農 業 体 験 施 設 市 民 農 園 特 定 農 地 貸 付 けの 用 に 供 された 農 地 譲 受 後 ( 様 式 第 K66 号 ) 処 理 コード 7464 01 特 定 処 分 対 象 農 地 等 及 び 特 定 農 業 用 施 設 処 分 届 ( 特 例 付 加 年 金 ) (1) 特 例 付 加 年 金 証 書 の 記 号 番 号 (2) (フリガナ) 記 号 番 号 新 制 度 (H26.4) K66 号 1/9 A 面 氏 名 印 () 生 年 月 日 昭 和 2 年 月 日 各 事 由

More information

基発第0930001号

基発第0930001号 ( 別 添 1) ( 一 般 労 働 者 用 ; 常 用 有 期 雇 用 型 ) 殿 労 働 条 件 通 知 書 事 業 場 名 称 所 在 地 使 用 者 職 氏 名 年 月 日 契 約 期 間 期 間 の 定 めなし 期 間 の 定 めあり( 年 月 日 ~ 年 月 日 ) 以 下 は 契 約 期 間 について 期 間 の 定 めあり とした 場 合 に 記 入 1 契 約 の 更 新 の 有

More information

(2) 勤 続 5 年 を 超 え 10 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の140 (3) 勤 続 10 年 を 超 え 20 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の180 (4)

(2) 勤 続 5 年 を 超 え 10 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の140 (3) 勤 続 10 年 を 超 え 20 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の180 (4) 独 立 行 政 法 人 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 施 行 ) ( 平 成 19 年 3 月 1 日 改 正 ) ( 平 成 26 年 3 月 31 日 改 正 ) ( 平 成 26 年 5 月 31 日 改 正 ) ( 目 的 ) 第 1 条 独 立 行 政 法 人 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構

More information

四 勤 続 20 年 を 超 え30 年 までの 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の200 五 勤 続 30 年 を 超 える 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の100 2 基 礎 調 整 額 は 職 員 が 退 職 し 解 雇 され 又 は 死 亡 した

四 勤 続 20 年 を 超 え30 年 までの 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の200 五 勤 続 30 年 を 超 える 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の100 2 基 礎 調 整 額 は 職 員 が 退 職 し 解 雇 され 又 は 死 亡 した 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 16 年 7 月 1 日 規 程 第 8 号 ) 最 終 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 ( 総 則 ) 第 1 条 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 ( 以 下 機 構 という )の 職 員 に 対 する 退 職 手 当 の 支 給 については この 規 程 の 定 めるところによる

More information