費 用 負 担 の 原 則 と 負 担 割 合 共 済 組 合 の 行 う 事 業 は 大 別 すると 民 間 の 健 康 保 険 制 度 に 代 わる 短 期 給 付 事 業 公 的 年 金 制 度 の 性 格 を 有 する 長 期 給 付 事 業 組 合 員 の 福 祉 の 増 進 に 資 する

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1 掛 金 負 担 金 について 目 次 頁 費 用 負 担 の 原 則 と 負 担 割 合 1 標 準 報 酬 1 掛 金 等 額 の 算 定 方 法 2 掛 金 等 の 納 付 2 産 前 産 後 休 業 期 間 中 の 掛 金 等 免 除 5 等 終 了 後 に 報 酬 が 低 下 した 場 合 の 標 準 報 酬 月 額 の 改 定 8 海 外 居 住 等 に 係 る 介 護 保 険 の 適 用 除 外 11 各 種 申 出 届 出 様 式 は 富 山 支 部 ホームページ のピック アップコンテンツ 様 式 ダウンロードコーナー 掛 金 標 準 報 酬 関 係 様 式 ダウンロード から 取 り 寄 せてください 平 成 27 年 10 月 版

2 費 用 負 担 の 原 則 と 負 担 割 合 共 済 組 合 の 行 う 事 業 は 大 別 すると 民 間 の 健 康 保 険 制 度 に 代 わる 短 期 給 付 事 業 公 的 年 金 制 度 の 性 格 を 有 する 長 期 給 付 事 業 組 合 員 の 福 祉 の 増 進 に 資 することを 目 的 とした 福 祉 事 業 を 行 っています その 主 な 財 源 は 組 合 員 から 徴 収 する 掛 金 や 厚 生 年 金 保 険 料 ( 以 下 掛 金 等 という )と 事 業 主 ( 地 方 公 共 団 体 等 )が 納 付 する 負 担 金 で 賄 うこととされています 短 期 給 付 に 要 する 費 用 短 期 給 付 介 護 保 険 (40 歳 以 上 65 歳 未 満 ) 育 児 介 護 休 業 手 当 金 公 的 負 担 長 期 給 付 に 要 する 費 用 長 期 給 付 厚 生 年 金 基 礎 年 金 部 分 長 期 給 付 基 礎 年 金 拠 出 金 公 的 負 担 長 期 給 付 年 金 払 い 退 職 給 付 部 分 公 務 による 障 害 遺 族 年 金 追 加 費 用 福 祉 事 業 に 要 する 費 用 福 祉 事 業 短 期 掛 金 :2 分 の1 短 期 負 担 金 :2 分 の1 介 護 掛 金 :2 分 の1 介 護 負 担 金 :2 分 の1 地 方 公 共 団 体 負 担 金 :1 分 の1 厚 生 年 金 保 険 料 ( 組 合 員 負 担 ):2 分 の1 厚 生 年 金 保 険 料 ( 事 業 主 負 担 ):2 分 の1 地 方 公 共 団 体 負 担 金 :1 分 の1 退 職 等 年 金 掛 金 :2 分 の1 退 職 等 年 金 負 担 金 :2 分 の1 経 過 的 長 期 負 担 金 :1 分 の1 地 方 公 共 団 体 負 担 金 :1 分 の1 福 祉 掛 金 :2 分 の1 福 祉 負 担 金 :2 分 の1 標 準 報 酬 標 準 報 酬 は 共 済 組 合 の 短 期 給 付 事 業 長 期 給 付 事 業 及 び 福 祉 事 業 に 係 る 掛 金 等 や 短 期 給 付 金 厚 生 年 金 保 険 給 付 及 び 退 職 等 年 金 給 付 の 算 定 基 礎 となるもので 組 合 員 が 受 ける 基 本 給 及 び 諸 手 当 とい った 報 酬 により 決 定 します 組 合 員 が 受 ける 報 酬 は 毎 月 異 なりますが 掛 金 等 の 納 付 や 各 種 給 付 の 支 給 を 迅 速 かつ 適 切 に 行 うた め 標 準 報 酬 は 一 定 時 点 で 決 定 または 改 定 し 一 定 期 間 適 用 する 方 法 がとられています 毎 月 の 給 与 に 係 る 掛 金 等 の 額 は 標 準 報 酬 月 額 期 末 手 当 等 に 係 る 掛 金 等 の 額 は 標 準 期 末 手 当 等 の 額 を 算 定 基 礎 とします ( 原 則 各 月 の 給 与 明 細 に 記 載 されています ) 標 準 報 酬 に 関 する 概 要 は こちらから 標 準 報 酬 制 に 関 する 参 考 資 料 の 項 をご 覧 ください 1

3 掛 金 等 額 の 算 定 方 法 区 分 算 定 式 毎 月 の 給 料 標 準 報 酬 月 額 *1 掛 金 等 率 *3 ( 円 未 満 切 捨 て) 期 末 手 当 等 標 準 期 末 手 当 等 の 額 *2,3 掛 金 等 率 *3 ( 円 未 満 切 捨 て) *1 標 準 報 酬 月 額 の 基 準 となる 標 準 報 酬 等 級 表 は こちらをご 覧 ください *2 標 準 期 末 手 当 等 の 額 は 期 末 手 当 勤 勉 手 当 等 を 受 けた 月 におけるその 支 給 額 の 合 計 ( 千 円 未 満 切 捨 )です なお 掛 金 等 の 種 類 によって 最 高 限 度 額 が 設 定 されています *3 掛 金 等 率 及 び 標 準 期 末 手 当 等 の 額 の 最 高 限 度 額 は こちらをご 覧 ください 掛 金 等 の 納 付 組 合 員 本 人 が 負 担 する 掛 金 は 給 与 支 給 機 関 が 毎 月 の 給 料 及 び 期 末 手 当 等 の 支 給 額 から 掛 金 額 を 控 除 し 共 済 組 合 に 納 付 することとされています また 負 担 金 については 事 業 主 である 地 方 公 共 団 体 等 ( 給 与 支 給 機 関 )が 掛 金 と 併 せて 共 済 組 合 へ 納 付 します Ⅰ 毎 月 の 給 料 (1) 納 付 期 間 公 立 学 校 共 済 組 合 の 組 合 員 資 格 を 取 得 した 日 の 属 する 月 分 から 資 格 を 喪 失 した 日 ( 退 職 日 の 翌 日 )の 属 する 月 の 前 月 分 までの 各 月 につき 徴 収 します ( 例 )4 月 30 日 資 格 取 得 4 月 分 の 掛 金 等 は 徴 収 する 4 月 30 日 付 け 退 職 4 月 分 の 掛 金 等 は 徴 収 する ( 資 格 喪 失 日 :5 月 1 日 ) 4 月 29 日 付 け 退 職 4 月 分 の 掛 金 等 は 徴 収 しない ( 資 格 喪 失 日 :4 月 30 日 ) なお 組 合 員 資 格 を 取 得 した 日 の 属 する 月 内 にその 資 格 を 喪 失 した 場 合 その 月 の 掛 金 等 は 徴 収 します ただし 資 格 を 喪 失 した 日 の 属 する 同 月 内 に 他 の 公 的 年 金 制 度 に 加 入 した 場 合 は 長 期 給 付 に 要 する 費 用 に 限 り その 月 の 掛 金 等 は 徴 収 しません (2) 介 護 掛 金 負 担 金 ( 保 険 料 )の 取 扱 い 市 区 町 村 内 に 住 所 を 有 する 40 歳 以 上 の 者 は 介 護 保 険 法 による 被 保 険 者 となり そのうち 40 歳 以 上 65 歳 未 満 の 組 合 員 ( 介 護 保 険 第 2 号 被 保 険 者 )については 介 護 保 険 料 の 負 担 が 発 生 しま す 共 済 組 合 で 徴 収 する 介 護 掛 金 負 担 金 の 期 間 は 40 歳 の 誕 生 日 の 前 日 の 属 する 月 から 65 歳 の 誕 生 日 の 前 日 の 属 する 月 の 前 月 分 までの 期 間 となります ( 例 )5 月 1 日 生 まれの 組 合 員 が 40 歳 になったとき 介 護 掛 金 は 4 月 分 から 徴 収 5 月 2 日 生 まれの 組 合 員 が 40 歳 になったとき 介 護 掛 金 は 5 月 分 から 徴 収 2

4 なお 海 外 派 遣 海 外 自 主 研 修 等 により 市 区 町 村 内 に 住 所 を 有 しなくなった 場 合 又 は 障 害 者 支 援 施 設 に 入 所 した 場 合 は 介 護 保 険 第 2 号 被 保 険 者 の 資 格 を 喪 失 するため 共 済 組 合 へ 届 出 が 必 要 です ( 詳 細 及 び 手 続 き 等 は P11 海 外 居 住 に 係 る 介 護 保 険 の 取 扱 い をご 参 照 ください ) (3) 厚 生 年 金 保 険 料 の 取 扱 い 平 成 27 年 10 月 から 被 用 者 年 金 制 度 は 共 済 年 金 から 厚 生 年 金 に 一 元 化 されました それに 伴 い 70 歳 以 上 の 組 合 員 については 厚 生 年 金 保 険 料 納 付 対 象 者 から 除 外 されます (4) 掛 金 等 の 納 付 方 法 原 則 給 与 支 給 機 関 から 毎 月 の 給 料 支 給 額 より 源 泉 控 除 します (5) 休 職 等 により 給 料 の 一 部 または 全 部 が 支 給 されない 者 の 掛 金 の 納 付 給 料 の 一 部 または 全 部 が 支 給 されず 掛 金 等 が 源 泉 控 除 できないときは 原 則 組 合 員 から 共 済 組 合 へ 掛 金 等 を 納 付 していただきます 納 付 方 法 については 下 記 ア~ウの 勤 務 状 況 等 により 手 続 きを 行 ってください ア 病 気 休 職 者 原 則 下 記 1 の 納 付 方 法 によりますが 身 体 面 や 収 入 面 などの 理 由 で 掛 金 等 を 毎 月 納 付 する ことが 困 難 な 場 合 は 下 記 2 の 納 付 方 法 にすることができます ただし 傷 病 手 当 金 の 支 給 期 間 が 終 了 している 場 合 は 下 記 1 納 付 書 による 振 込 の 納 付 方 法 となります 納 付 方 法 1 納 付 書 に よる 振 込 納 付 までの 手 順 1 該 当 組 合 員 は 速 やかに 共 済 組 合 まで 連 絡 してください 2 共 済 組 合 から 納 付 書 を 送 付 しますので 必 ず 毎 月 末 日 までに 振 込 んで ください 北 陸 銀 行 から 納 付 書 による 振 込 の 場 合 に 限 り 振 込 手 数 料 はかかりません 北 陸 銀 行 以 外 の 金 融 機 関 や ATM からの 振 込 の 場 合 は 振 込 手 数 料 を 別 途 ご 負 担 願 います 掛 金 等 納 付 額 は 所 得 税 の 社 会 保 険 料 控 除 の 対 象 となりますので 振 込 の 際 に 受 領 した 領 収 証 は 大 切 に 保 管 してください 2 傷 病 手 当 金 ( 同 附 加 金 ) からの 控 除 1 該 当 組 合 員 は 速 やかに 共 済 組 合 まで 連 絡 し 共 済 掛 金 等 控 除 依 頼 書 に 必 要 事 項 をご 記 入 等 のうえ 共 済 組 合 へ 提 出 してください 2 傷 病 手 当 金 請 求 書 受 付 後 その 支 給 対 象 月 分 の 掛 金 を 支 給 額 から 控 除 します 傷 病 手 当 金 の 請 求 は 毎 月 定 期 的 に 行 ってください 掛 金 等 納 付 額 は 所 得 税 の 社 会 保 険 料 控 除 の 対 象 となります 毎 年 1 月 中 に 掛 金 等 納 付 額 の 証 明 書 を 交 付 します 3

5 イ 長 期 自 主 研 修 大 学 修 学 研 修 配 偶 者 同 行 休 業 者 下 記 1 または 2 のいずれかを 選 択 してください 納 付 方 法 1 納 付 書 に よる 振 込 納 付 までの 手 順 1 該 当 組 合 員 は 速 やかに 共 済 組 合 まで 連 絡 してください 2 掛 金 納 付 に 関 する 申 立 書 に 必 要 事 項 をご 記 入 内 定 通 知 書 など 期 間 のわかる 書 類 の 写 しを 添 付 のうえ 期 日 までに 提 出 してください 2 口 座 振 替 1 該 当 組 合 員 は 速 やかに 共 済 組 合 まで 連 絡 してください 北 陸 銀 行 からの 口 座 に 限 る 2 掛 金 納 付 に 関 する 申 立 書 に 必 要 事 項 をご 記 入 内 定 通 知 書 など 期 間 のわかる 書 類 の 写 しを 添 付 のうえ 期 日 までに 提 出 してください 3 共 済 組 合 から 預 金 口 座 振 替 依 頼 書 (2 枚 複 写 綴 り)を 送 付 します ので 必 要 事 項 をご 記 入 等 のうえ 期 日 までに 北 陸 銀 行 本 支 店 にて 手 続 きをしてください 4 3の 手 続 き 後 窓 口 で 受 領 した 預 金 口 座 振 替 払 いに 関 する 届 出 書 ( 複 写 様 式 の2 枚 目 ) を 共 済 組 合 へ 提 出 してください ご 連 絡 の 時 期 等 により 一 時 納 付 書 による 振 込 をお 願 いすることがあります 口 座 振 替 は 北 陸 銀 行 以 外 の 金 融 機 関 の 口 座 から 行 うことはできません 口 座 振 替 による 所 定 の 手 数 料 を 別 途 ご 負 担 願 います 掛 金 等 納 付 額 は 所 得 税 の 社 会 保 険 料 控 除 の 対 象 となります 毎 年 1 月 中 に 掛 金 等 納 付 額 の 証 明 書 を 交 付 します ウ 介 護 休 暇 看 病 等 による 欠 勤 停 職 その 他 給 料 から 源 泉 控 除 できない 場 合 上 記 イの 手 順 に 同 じです なお 介 護 休 暇 並 びに 看 病 等 による 欠 勤 の 場 合 は 申 立 書 に 休 暇 等 の 期 間 がわかる 書 類 ( 介 護 休 暇 簿 等 )の 写 しを 添 付 してください Ⅱ 期 末 手 当 等 期 末 手 当 勤 勉 手 当 その 他 政 令 で 定 める 手 当 ( 以 下 期 末 手 当 等 という )を 受 けた 月 において 組 合 員 である 場 合 期 末 手 当 等 の 支 給 額 から 源 泉 控 除 します なお 期 末 手 当 等 の 支 給 日 の 属 する 月 の 末 日 において 組 合 員 の 資 格 を 喪 失 している 場 合 は 掛 金 等 は 徴 収 しません Ⅲ 給 与 改 定 により 遡 及 して 給 与 の 差 額 が 支 給 された 場 合 の 掛 金 等 の 取 扱 い (1) 毎 月 の 給 料 掛 金 等 の 算 定 基 礎 となる 標 準 報 酬 月 額 は 本 給 など 固 定 的 給 与 に 変 動 が 生 じた 場 合 による 標 準 報 酬 月 額 の 随 時 改 定 に 該 当 するかを 判 断 し 該 当 する 場 合 は その 差 額 支 給 月 を 起 算 月 としてそ の 4 ヶ 月 目 から 標 準 報 酬 月 額 の 改 定 を 行 います よって 標 準 報 酬 月 額 は 未 来 に 向 けての 改 定 となり 標 準 報 酬 月 額 の 遡 及 改 定 は 行 わないため 標 準 報 酬 制 導 入 後 ( 平 成 27 年 10 月 分 ~)の 給 与 改 定 による 掛 金 等 の 精 算 は 行 いません (2) 期 末 手 当 等 給 与 改 定 後 の 期 末 手 当 等 の 額 を 基 に 掛 金 等 の 算 定 基 礎 となる 標 準 期 末 手 当 等 の 額 を 遡 及 改 定 し 改 定 後 の 標 準 期 末 手 当 等 の 額 にて 算 出 した 掛 金 等 との 差 額 を 精 算 します 4

6 産 前 産 後 休 業 期 間 中 の 掛 金 等 免 除 産 前 産 後 休 業 及 び を 取 得 した 組 合 員 が 申 出 をしたときは 掛 金 等 ( 短 期 介 護 厚 生 年 金 退 職 等 年 金 福 祉 )が 免 除 となります また 掛 金 と 費 用 負 担 を 折 半 している 負 担 金 についても 免 除 となりますが 育 児 介 護 休 業 公 的 負 担 基 礎 年 金 公 的 負 担 公 務 による 障 害 遺 族 年 金 の 負 担 金 は 免 除 対 象 ではありません Ⅰ 産 前 産 後 休 業 期 間 中 の 掛 金 等 免 除 (1) 免 除 の 対 象 となる 期 間 産 前 産 後 休 業 を 開 始 した 日 ( 最 長 出 産 日 (または 出 産 予 定 日 )から 起 算 して 42 日 前 )の 属 する 月 分 から 産 前 産 後 休 業 が 終 了 する 日 ( 最 長 出 産 日 の 翌 日 から 起 算 して 56 日 )の 翌 日 の 属 する 月 の 前 月 分 までとなります なお 出 産 予 定 日 が 出 産 日 と 異 なった 場 合 の 免 除 期 間 の 取 扱 いについては Ⅲ 掛 金 等 免 除 期 間 の 取 扱 い 例 をご 参 照 ください 産 前 産 後 休 業 取 得 前 に 出 産 流 産 等 し 産 後 休 業 を 取 得 することができる 場 合 も 掛 金 等 免 除 の 対 象 となります (2) 掛 金 免 除 ( 変 更 ) 申 出 方 法 提 出 書 類 (1) 産 前 産 後 休 業 産 前 産 後 休 業 掛 金 等 免 除 申 出 書 を 取 得 したとき 産 前 産 後 休 業 を 取 得 していること 及 びその 期 間 がわかる 出 勤 簿 等 の 写 し 子 の 出 産 予 定 日 及 び 出 産 予 定 人 数 を 証 明 で きる 次 のいずれかの 書 類 母 子 手 帳 の 写 し 分 娩 予 定 証 明 書 又 はその 写 し 妊 娠 証 明 書 又 はその 写 し (2) 出 産 予 定 日 と 産 前 産 後 休 業 掛 金 等 免 除 変 更 申 出 書 出 産 日 が 異 なっ ( 様 式 は(1)の 免 除 申 出 書 と 同 じ) たとき 産 前 産 後 *この 変 更 申 出 書 は 出 産 費 等 内 払 金 支 払 依 休 業 期 間 が 変 更 頼 書 ( 直 接 支 払 制 度 用 ) 又 は 出 産 費 請 求 となったとき 書 と 併 せて 速 やかに 提 出 してください 支 払 依 頼 書 等 により 子 の 出 産 日 及 び 出 産 人 数 を 確 認 し 掛 金 免 除 期 間 の 変 更 を 行 いま す 提 出 時 期 産 前 産 後 休 業 取 得 時 速 やかに 所 属 所 を 通 じ て 提 出 出 産 後 又 は 産 前 産 後 休 業 期 間 変 更 時 速 やか に 所 属 所 を 通 じて 提 出 * 出 産 予 定 日 と 出 産 日 が 同 日 の 場 合 を 除 き この 免 除 変 更 申 出 書 の 提 出 が 必 要 です Ⅱ 期 間 中 の 掛 金 等 免 除 (1) 免 除 の 対 象 となる 期 間 を 開 始 した 日 の 属 する 月 分 から を 終 了 した 日 の 翌 日 の 属 する 月 の 前 月 分 ま 5

7 でとなり 最 長 は 当 該 に 係 る 子 が3 歳 に 達 する 日 の 翌 日 (3 歳 誕 生 日 )の 属 する 月 の 前 月 分 までです 終 了 後 育 児 部 分 休 業 育 児 短 時 間 勤 務 により 給 料 の 一 部 が 減 額 されている 場 合 組 合 員 の 申 出 に より 長 期 掛 金 の 一 部 免 除 制 度 がありましたが 標 準 報 酬 制 の 導 入 に 伴 い 平 成 27 年 9 月 末 をもってこの 一 部 免 除 制 度 は 廃 止 となりました なお 標 準 報 酬 制 導 入 後 ( 平 成 27 年 10 月 以 後 ) 共 済 組 合 に 申 出 をしたときは 掛 金 等 の 算 定 基 礎 となる 標 準 報 酬 月 額 を 改 定 することができます (P8 等 終 了 後 に 報 酬 が 低 下 した 場 合 の 標 準 報 酬 月 額 の 改 定 をご 参 照 ください ) (2) 掛 金 免 除 ( 変 更 ) 申 出 方 法 提 出 書 類 (1) を 開 等 掛 金 免 除 申 出 書 始 したとき の 取 得 及 びその 期 間 がわかる 次 の いずれかの 書 類 人 事 異 動 通 知 書 の 写 し 承 認 請 求 書 の 写 し (2) 期 間 等 掛 金 免 除 変 更 申 出 書 が 変 更 となった 変 更 となった の 期 間 がわかる 人 事 とき 異 動 通 知 書 の 写 し 提 出 時 期 開 始 時 所 属 所 を 通 じて 提 出 ( 申 出 年 月 日 は 育 児 休 業 開 始 日 以 降 の 日 ) 期 間 変 更 後 速 やかに 所 属 所 を 通 じ て 提 出 Ⅲ 掛 金 等 免 除 期 間 の 取 扱 い 例 ( 下 記 以 外 の 事 例 については 共 済 組 合 までお 問 い 合 わせください ) ( 例 1) 産 前 8 週 産 後 8 週 の 休 業 1 歳 に 達 するまで を 取 得 した 場 合 産 休 開 始 免 除 開 始 出 産 日 産 休 終 了 育 休 終 了 6/21 7/5 8/15 10/10 8/14 産 前 14 日 産 前 42 日 産 後 56 日 掛 金 免 除 対 象 外 育 休 期 間 に 係 る 掛 金 免 除 期 間 産 前 産 後 休 業 掛 金 免 除 期 間 :7 月 ~9 月 分 掛 金 免 除 期 間 :10 月 ~7 月 分 ( 例 2) 多 胎 妊 娠 の 場 合 産 休 開 始 出 産 日 産 休 終 了 育 休 終 了 5/10 8/15 10/10 8/14 産 前 98 日 産 後 56 日 育 休 期 間 に 係 る 掛 金 免 除 期 間 産 前 産 後 休 業 掛 金 免 除 期 間 :5 月 ~9 月 分 掛 金 免 除 期 間 :10 月 ~7 月 分 6

8 ( 例 3) 出 産 日 が 出 産 予 定 日 より 遅 くなった 場 合 申 出 時 産 休 開 始 免 除 開 始 出 産 予 定 日 産 休 終 了 育 休 終 了 6/21 7/5 8/15 10/10 8/14 産 前 14 日 産 前 42 日 産 後 56 日 掛 金 免 除 対 象 外 育 休 期 間 に 係 る 掛 金 免 除 期 間 出 産 後 産 前 14 日 掛 金 免 除 対 象 外 出 産 予 定 日 出 産 日 産 休 終 了 育 休 終 了 8/15 8/21 10/16 8/20 産 前 42 日 +α 産 後 56 日 育 休 期 間 に 係 る 掛 金 免 除 期 間 産 前 産 後 休 業 掛 金 免 除 期 間 :7 月 ~9 月 分 掛 金 免 除 期 間 :10 月 ~7 月 分 ( 例 4) 出 産 日 が 出 産 予 定 日 より 早 くなった 場 合 申 出 時 産 休 開 始 免 除 開 始 出 産 予 定 日 産 休 終 了 育 休 終 了 6/21 7/5 8/15 10/10 8/14 産 前 14 日 掛 金 免 除 対 象 外 産 前 42 日 産 後 56 日 育 休 期 間 に 係 る 掛 金 免 除 期 間 出 産 時 産 前 休 掛 金 免 除 対 象 外 免 除 開 始 出 産 日 産 休 終 了 育 休 終 了 6/28 8/8 10/3 8/7 産 前 42 日 産 後 56 日 育 休 期 間 に 係 る 掛 金 免 除 期 間 産 前 産 後 休 業 掛 金 免 除 期 間 :6 月 ~9 月 分 ( 免 除 期 間 をさかのぼる) 掛 金 免 除 期 間 :10 月 ~7 月 分 ( 例 5) 第 1 子 に 係 る 期 間 中 に 第 2 子 に 係 る 産 前 産 後 休 業 を 取 得 した 場 合 育 休 期 間 に 係 る 掛 金 免 除 期 間 産 休 開 始 免 除 開 始 出 産 予 定 日 6/21 7/5 8/15 産 前 14 日 掛 金 免 除 対 象 外 産 前 42 日 第 1 子 に 係 る 掛 金 免 除 期 間 :5 月 分 まで(6 月 分 は 掛 金 等 徴 収 ) 第 2 子 に 係 る 産 前 産 後 休 業 掛 金 免 除 期 間 :7 月 ~9 月 分 産 後 56 日 産 休 終 了 10/10 育 休 期 間 免 除 7

9 ( 例 6) 例 5で 産 前 産 後 休 業 取 得 日 と 免 除 開 始 日 が 同 一 月 の 場 合 産 前 14 日 産 前 42 日 産 後 56 日 育 休 期 間 に 係 る 掛 金 免 除 期 間 産 休 開 始 免 除 開 始 出 産 予 定 日 産 休 終 了 6/14 6/28 8/8 10/3 第 1 子 に 係 る 掛 金 免 除 期 間 :5 月 分 まで 第 2 子 に 係 る 産 前 産 後 休 業 掛 金 免 除 期 間 :6 月 ~9 月 分 育 休 期 間 免 除 等 終 了 後 に 報 酬 が 低 下 した 場 合 の 標 準 報 酬 月 額 の 改 定 (1) 等 終 了 時 改 定 等 を 終 了 した 日 において その に 係 る 3 歳 未 満 の 子 を 養 育 する 場 合 共 済 組 合 に 申 出 をしたときは 等 終 了 日 の 翌 日 が 属 する 月 以 後 3 カ 月 間 ( 報 酬 支 払 の 基 礎 日 数 が 17 日 未 満 である 月 を 除 く)に 受 けた 報 酬 の 平 均 を 報 酬 月 額 として 掛 金 等 の 算 定 基 礎 となる 標 準 報 酬 月 額 を 改 定 します 主 に 育 児 部 分 休 業 育 児 短 時 間 勤 務 等 により 報 酬 が 低 下 した 場 合 が 想 定 されます 等 終 了 時 改 定 の 申 出 方 法 は 下 記 (4)をご 覧 ください ( 注 ) 等 終 了 後 に 引 き 続 き 産 前 産 後 休 業 を 開 始 したときは この 改 定 が 行 われません 組 合 員 から 共 済 組 合 への 申 出 がないときは この 改 定 は 行 いません (2) 産 前 産 後 休 業 終 了 時 改 定 産 前 産 後 休 業 を 終 了 した 日 において その 産 前 産 後 休 業 に 係 る 3 歳 未 満 の 子 を 養 育 する 場 合 共 済 組 合 に 申 出 をしたときは 産 前 産 後 休 業 終 了 日 の 翌 日 が 属 する 月 以 後 3 カ 月 間 ( 報 酬 支 払 の 基 礎 日 数 が 17 日 未 満 である 月 を 除 く)に 受 けた 報 酬 の 平 均 を 報 酬 月 額 として 掛 金 等 の 算 定 基 礎 となる 標 準 報 酬 月 額 を 改 定 します 8

10 主 に を 取 得 せずに 職 場 復 帰 し 育 児 部 分 休 業 育 児 短 時 間 勤 務 等 により 報 酬 が 低 下 した 場 合 が 想 定 されます 産 前 産 後 休 業 終 了 時 改 定 の 申 出 方 法 は 下 記 (4)をご 覧 ください ( 注 ) 産 前 産 後 休 業 終 了 後 引 き 続 き 等 を 開 始 したときは この 改 定 は 行 われません 組 合 員 から 共 済 組 合 への 申 出 がないときは この 改 定 は 行 われません (3)3 歳 未 満 の 子 を 養 育 している 期 間 の 特 例 3 歳 に 満 たない 子 を 養 育 している 組 合 員 が 共 済 組 合 に 申 出 をしたときは 当 該 子 を 養 育 するこ ととなった 日 の 属 する 月 の 前 月 の 標 準 報 酬 の 月 額 ( 従 前 標 準 報 酬 月 額 )を 下 回 る 月 については 従 前 標 準 報 酬 の 月 額 を 当 該 下 回 る 月 の 標 準 報 酬 の 月 額 とみなして 年 金 額 を 算 定 します なお この 特 例 は 育 児 短 時 間 勤 務 などの 勤 務 形 態 の 期 間 中 報 酬 が 低 くなったことにより 将 来 の 厚 生 年 金 保 険 給 付 や 退 職 等 年 金 給 付 が 低 くなることを 避 けるための 措 置 であることから 短 期 給 付 の 算 定 の 基 礎 となる 標 準 報 酬 月 額 に 対 する 適 用 はありません また この 特 例 を 適 用 するために 追 加 の 掛 金 ( 保 険 料 )の 負 担 は 必 要 ありません 3 歳 未 満 養 育 特 例 の 申 出 方 法 は 下 記 (4)をご 覧 ください ( 注 ) 組 合 員 から 共 済 組 合 への 申 出 がないときは この 特 例 の 適 用 は 行 いません 3 歳 未 満 養 育 特 例 の 終 了 と 届 出 次 の1~6のいずれかに 該 当 したときに この 特 例 を 終 了 します なお 3~6の 事 由 に 該 当 したときは 共 済 組 合 への 届 出 が 必 要 です ( 下 記 (4) 参 照 ) 1 当 該 子 が3 歳 に 到 達 したとき 2 組 合 員 が 退 職 したとき 3 当 該 子 以 外 の 子 を 養 育 することになったとき 4 当 該 子 が 死 亡 したとき または 養 育 しなくなったとき 5 該 子 以 外 の 子 について 産 前 産 後 休 業 ( 掛 金 免 除 )を 開 始 したとき 6 当 該 子 以 外 の 子 について 等 ( 掛 金 免 除 )を 開 始 したとき 9

11 (4) 等 終 了 時 改 定 産 前 産 後 終 了 時 改 定 3 歳 未 満 養 育 特 例 の 申 出 方 法 下 表 に 該 当 する 書 類 を 提 出 してください なお いずれも 申 出 がないときは 標 準 報 酬 月 額 の 改 定 や 特 例 の 適 用 は 行 いません (1) 等 終 了 時 改 定 の 申 出 (2) 産 前 産 後 休 業 終 了 時 改 定 の 申 出 (3)3 歳 未 満 養 育 特 例 養 育 する 旨 の 申 出 養 育 しない 旨 の 届 出 提 出 書 類 標 準 報 酬 等 終 了 時 改 定 申 出 書 標 準 報 酬 産 前 産 後 休 業 終 了 時 改 定 申 出 書 3 歳 未 満 の 子 を 養 育 する 旨 の 申 出 書 当 該 子 の 戸 籍 謄 ( 抄 ) 本 または 戸 籍 の 記 載 事 項 証 明 世 帯 全 員 または 申 出 者 と 当 該 子 の 住 民 票 3 歳 未 満 の 子 を 養 育 しない 旨 の 届 出 書 10 提 出 時 期 注 意 事 項 等 終 了 後 に 報 酬 が 低 下 し た 場 合 に その 終 了 日 の 翌 日 が 属 する 月 から 起 算 して 3 カ 月 後 を 目 途 に 提 出 引 き 続 き 産 前 産 後 休 業 を 開 始 した ときは 提 出 不 要 産 前 産 後 休 業 終 了 後 に 報 酬 が 低 下 した 場 合 に その 終 了 日 の 翌 日 が 属 する 月 から 起 算 して 3 カ 月 後 を 目 途 に 提 出 引 き 続 き を 開 始 したとき は 提 出 不 要 産 前 産 後 休 業 等 終 了 後 に 報 酬 が 低 下 した 場 合 に その 終 了 日 の 翌 日 が 属 する 月 から 起 算 して 3 カ 月 後 を 目 途 に 提 出 戸 籍 及 び 住 民 票 は 申 出 日 から 90 日 以 内 に 発 行 されたもの (コピー 不 可 ) 上 記 (3)の 特 例 終 了 事 由 3~6 に 該 当 したときは 速 やかに 提 出

12 海 外 居 住 等 に 係 る 介 護 保 険 の 適 用 除 外 40 歳 以 上 65 歳 未 満 の 組 合 員 が 海 外 派 遣 海 外 自 主 研 修 等 により 日 本 国 内 に 住 所 を 有 しなくなった 場 合 又 は 障 害 者 支 援 施 設 などの 介 護 保 険 被 保 険 者 適 用 除 外 施 設 に 入 所 した 場 合 は 介 護 保 険 第 2 号 被 保 険 者 の 資 格 を 喪 失 することとなり 組 合 員 からの 届 出 により 介 護 掛 金 負 担 金 は 徴 収 されません ( 届 出 時 期 提 出 書 類 ) 提 出 書 類 (1) 海 外 赴 任 等 す 介 護 保 険 第 2 号 被 保 険 者 資 格 喪 失 届 書 るとき 障 害 者 支 援 施 設 等 に 入 所 するとき (2) 帰 国 したとき 介 護 保 険 第 2 号 被 保 険 者 資 格 取 得 届 書 障 害 者 支 援 施 設 ( 様 式 は(1)の 届 書 と 同 じ) 等 から 退 所 した とき 提 出 時 期 海 外 渡 航 前 又 は 施 設 等 入 所 時 に 所 属 所 を 通 じ て 提 出 帰 国 後 又 は 施 設 等 退 所 時 に 速 やかに 所 属 所 を 通 じて 提 出 11

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