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1 南 三 陸 町 地 域 防 災 計 画 資 料 編 平 成 26 年 3 月 南 三 陸 町 防 災 会 議

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3 資 料 編 資 料 編 目 次 1 南 三 陸 町 防 災 会 議 条 例 1 2 南 三 陸 町 災 害 対 策 本 部 条 例 3 3 南 三 陸 町 災 害 対 策 本 部 運 営 規 程 4 4 指 定 避 難 所 避 難 場 所 一 覧 12 5 急 傾 斜 地 崩 壊 危 険 箇 所 ( 自 然 斜 面 人 工 斜 面 ) 13 6 土 石 流 危 険 渓 流 14 7 山 腹 崩 壊 危 険 地 区 15 8 崩 壊 土 砂 流 失 危 険 地 区 15 9 県 の 指 定 漁 港 一 覧 南 三 陸 町 漁 港 施 設 位 置 図 南 三 陸 町 農 地 海 岸 位 置 図 南 三 陸 町 主 要 河 川 位 置 図 平 成 25 年 度 液 化 石 油 ガス 販 売 事 業 者 等 保 安 対 策 指 針 登 米 市 南 三 陸 町 消 防 相 互 応 援 協 定 南 三 陸 町 と 庄 内 町 との 災 害 時 における 相 互 応 援 に 関 する 協 定 気 仙 沼 本 吉 地 域 広 域 圏 災 害 時 相 互 応 援 協 定 岩 手 宮 城 県 際 市 町 村 災 害 時 相 互 応 援 協 定 災 害 時 における 宮 城 県 市 町 村 相 互 応 援 協 定 宮 城 県 広 域 消 防 相 互 応 援 協 定 日 本 水 道 協 会 東 北 支 部 災 害 時 相 互 応 援 に 関 する 協 定 災 害 時 における 水 道 施 設 復 旧 応 援 に 関 する 協 定 災 害 時 における 水 道 施 設 応 急 復 旧 活 動 等 に 関 する 協 定 災 害 時 における 相 互 応 援 協 定 書 長 崎 県 南 島 原 市 災 害 時 における 応 急 生 活 物 資 供 給 等 の 協 力 に 関 する 協 定 書 南 三 陸 町 公 益 社 団 法 人 CivicForce 特 定 非 営 利 活 動 法 人 AllRoundHelicopter 災 害 支 援 等 に 関 する 協 定 書 南 三 陸 町 特 定 非 営 利 活 動 法 人 市 民 航 空 災 害 支 援 センター 災 害 支 援 に 関 する 協 定 書 ごみ 処 理 施 設 の 整 備 状 況 粗 大 ごみ 処 理 施 設 の 整 備 状 況 し 尿 処 理 施 設 の 整 備 状 況 一 般 廃 棄 物 収 集 運 搬 等 委 託 及 び 許 可 業 者 消 防 力 の 現 状 町 内 建 設 業 者 一 覧 町 内 水 道 業 者 一 覧 漁 業 集 落 防 災 機 能 強 化 事 業 基 本 計 画 ( 案 ) 図 防 災 対 策 を 重 点 的 に 実 施 すべき 地 域 の 考 え 方 のイメージ 図 女 川 原 子 力 発 電 所 周 辺 地 域 図 女 川 原 子 力 発 電 所 から 半 径 30キロメートル 圏 内 図 南 三 陸 町 の 区 域 におけるUPZ 圏 内 人 口 世 帯 数 南 三 陸 町 の 区 域 におけるUPZ 圏 内 行 政 区 位 置 図 109

4 第 1 編 地 震 災 害 対 策 編 目 次 40 女 川 原 子 力 発 電 所 配 置 図 女 川 原 子 力 発 電 所 プラント 系 統 図 女 川 原 子 力 発 電 所 津 波 による 設 備 浸 水 電 源 確 保 冷 却 機 能 維 持 に 係 る 設 備 図 南 三 陸 町 防 災 行 政 無 線 ( 同 報 系 ) 通 信 体 系 図 南 三 陸 町 防 災 行 政 無 線 ( 移 動 系 ) 通 信 体 系 図 114

5 1 南 三 陸 町 防 災 会 議 条 例 平 成 17 年 10 月 1 日 条 例 第 15 号 改 正 平 成 18 年 3 月 22 日 条 例 第 28 号 平 成 24 年 12 月 17 日 条 例 第 28 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 条 例 は 災 害 対 策 基 本 法 ( 昭 和 36 年 法 律 第 223 号 ) 第 16 条 第 6 項 の 規 定 に 基 づき 南 三 陸 町 防 災 会 議 ( 以 下 防 災 会 議 という )の 所 掌 事 務 及 び 組 織 を 定 めるもの とする ( 所 掌 事 務 ) 第 2 条 防 災 会 議 は 次 に 掲 げる 事 務 をつかさどる (1) 南 三 陸 町 地 域 防 災 計 画 を 作 成 し その 実 施 を 推 進 すること (2) 町 長 の 諮 問 に 応 じて 南 三 陸 町 の 地 域 に 係 る 防 災 に 関 する 重 要 事 項 を 審 議 すること (3) 前 号 に 規 定 する 重 要 事 項 に 関 し 町 長 に 意 見 を 述 べること (4) 前 3 号 に 掲 げるもののほか 法 律 又 はこれに 基 づく 政 令 によりその 権 限 に 属 する 事 務 ( 会 長 及 び 委 員 ) 第 3 条 防 災 会 議 は 会 長 及 び 委 員 をもって 組 織 する 2 会 長 は 町 長 をもって 充 てる 3 会 長 は 会 務 を 総 理 する 4 会 長 に 事 故 があるとき 又 は 会 長 が 欠 けたときは 会 長 があらかじめ 指 名 する 委 員 がその 職 務 を 代 理 する 5 委 員 は 次 に 掲 げる 者 をもって 充 てるものとし その 定 数 は25 人 以 内 とする (1) 指 定 地 方 行 政 機 関 の 職 員 のうちから 町 長 が 任 命 する 者 (2) 宮 城 県 の 知 事 の 部 内 の 職 員 のうちから 町 長 が 任 命 する 者 (3) 宮 城 県 警 察 の 警 察 官 のうちから 町 長 が 任 命 する 者 (4) 町 長 がその 部 内 の 職 員 のうちから 指 名 する 者 (5) 南 三 陸 町 教 育 委 員 会 教 育 長 (6) 気 仙 沼 本 吉 地 域 広 域 行 政 事 務 組 合 消 防 本 部 消 防 長 (7) 南 三 陸 町 消 防 団 団 長 (8) 指 定 公 共 機 関 又 は 指 定 地 方 公 共 機 関 の 職 員 のうちから 町 長 が 任 命 する 者 資 料 -1

6 (9) 自 主 防 災 組 織 を 構 成 する 者 又 は 学 識 経 験 のある 者 のうちから 町 長 が 任 命 する 者 6 前 項 第 8 号 及 び 第 9 号 の 委 員 の 任 期 は 2 年 とする ただし 補 欠 の 委 員 の 任 期 は その 前 任 者 の 残 任 期 間 とする 7 前 項 の 委 員 は 再 任 されることができる ( 専 門 委 員 ) 第 4 条 防 災 会 議 に 専 門 の 事 項 を 調 査 させるため 専 門 委 員 を 置 くことができる 2 専 門 委 員 は 関 係 地 方 行 政 機 関 の 職 員 宮 城 県 の 職 員 町 の 職 員 関 係 指 定 公 共 機 関 の 職 員 関 係 指 定 地 方 公 共 機 関 の 職 員 及 び 学 識 経 験 のある 者 のうちから 町 長 が 任 命 する 3 専 門 委 員 は 当 該 専 門 の 事 項 に 関 する 調 査 が 終 了 したときは 解 任 されるものとする ( 委 任 ) 第 5 条 この 条 例 に 定 めるもののほか 防 災 会 議 の 議 事 その 他 防 災 会 議 の 運 営 に 関 し 必 要 な 事 項 は 会 長 が 防 災 会 議 に 諮 って 定 める 附 則 この 条 例 は 平 成 17 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 18 年 条 例 第 28 号 ) この 条 例 は 平 成 18 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 24 年 条 例 第 28 号 ) この 条 例 は 公 布 の 日 から 施 行 する 資 料 -2

7 2 南 三 陸 町 災 害 対 策 本 部 条 例 平 成 17 年 10 月 1 日 条 例 第 16 号 改 正 平 成 24 年 12 月 17 日 条 例 第 28 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 条 例 は 災 害 対 策 基 本 法 ( 昭 和 36 年 法 律 第 223 号 ) 第 23 条 の2 第 8 項 の 規 定 に 基 づき 南 三 陸 町 災 害 対 策 本 部 ( 以 下 災 害 対 策 本 部 という )に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 組 織 ) 第 2 条 災 害 対 策 本 部 長 ( 以 下 本 部 長 という )は 災 害 対 策 本 部 の 事 務 を 総 括 し 所 部 の 職 員 を 指 揮 監 督 する 2 災 害 対 策 副 本 部 長 は 本 部 長 を 助 け 本 部 長 に 事 故 があるときは その 職 務 を 代 理 する 3 災 害 対 策 本 部 員 は 本 部 長 の 命 を 受 け 災 害 対 策 本 部 の 事 務 に 従 事 する ( 部 ) 第 3 条 本 部 長 は 必 要 があると 認 めるときは 災 害 対 策 本 部 に 部 を 置 くことができる 2 部 に 属 すべき 災 害 対 策 本 部 員 は 本 部 長 が 指 名 する 3 部 に 災 害 対 策 本 部 員 のうちから 本 部 長 が 指 名 する 部 長 を 置 く 4 部 長 は 部 の 事 務 を 掌 理 する ( 現 地 災 害 対 策 本 部 ) 第 4 条 現 地 災 害 対 策 本 部 に 災 害 対 策 副 本 部 長 災 害 対 策 本 部 員 その 他 の 職 員 のうちから 本 部 長 が 指 名 する 現 地 災 害 対 策 本 部 長 及 び 現 地 災 害 対 策 本 部 員 その 他 の 職 員 を 置 く 2 現 地 災 害 対 策 本 部 長 は 現 地 災 害 対 策 本 部 の 事 務 を 掌 理 する ( 委 任 ) 第 5 条 この 条 例 に 定 めるもののほか 災 害 対 策 本 部 に 関 し 必 要 な 事 項 は 本 部 長 が 別 に 定 め る 附 則 この 条 例 は 平 成 17 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 24 年 条 例 第 28 号 ) この 条 例 は 公 布 の 日 から 施 行 する 資 料 -3

8 3 南 三 陸 町 災 害 対 策 本 部 運 営 規 程 平 成 17 年 12 月 27 日 訓 令 第 78 号 改 正 平 成 19 年 3 月 16 日 訓 令 第 11 号 平 成 20 年 3 月 28 日 訓 令 第 12 号 平 成 23 年 4 月 30 日 訓 令 第 106 号 平 成 23 年 12 月 28 日 訓 令 第 117 号 平 成 25 年 6 月 12 日 訓 令 第 7 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 南 三 陸 町 災 害 対 策 本 部 条 例 ( 平 成 17 年 南 三 陸 町 条 例 第 16 号 以 下 条 例 という )に 基 づく 南 三 陸 町 災 害 対 策 本 部 ( 以 下 本 部 という )に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 設 置 及 び 廃 止 ) 第 2 条 本 部 は 災 害 対 策 基 本 法 ( 昭 和 36 年 法 律 第 223 号 ) 第 23 条 の2 第 1 項 の 規 定 に より 災 害 が 発 生 し 又 は 災 害 が 発 生 するおそれがある 場 合 において 町 長 が 防 災 の 推 進 を 図 るため 必 要 があると 認 めたときに 南 三 陸 町 役 場 に 設 置 する 2 本 部 は 災 害 の 危 険 が 解 消 し 又 は 災 害 に 対 する 応 急 対 策 がおおむね 完 了 したと 町 長 が 認 めたときに 廃 止 する ( 本 部 の 構 成 ) 第 3 条 本 部 は 本 部 長 副 本 部 長 及 び 本 部 員 をもって 構 成 する 2 本 部 長 は 災 害 対 策 基 本 法 第 23 条 の2 第 2 項 の 規 定 により 町 長 とする 3 副 本 部 長 は 副 町 長 及 び 教 育 長 をもって 充 てる 4 本 部 員 は 各 課 等 の 長 消 防 団 長 その 他 本 部 長 が 必 要 と 認 める 者 をもって 充 てる ( 本 部 の 所 掌 事 項 ) 第 4 条 本 部 は 次 に 掲 げる 事 項 を 所 掌 する (1) 本 部 の 非 常 配 備 体 制 及 び 解 除 の 決 定 に 関 すること (2) 気 象 情 報 災 害 情 報 の 収 集 及 び 伝 達 に 関 すること (3) 避 難 の 勧 告 又 は 指 示 に 関 すること (4) 避 難 所 の 開 設 及 び 閉 鎖 に 関 すること (5) 国 県 及 び 関 係 機 関 との 連 絡 調 整 に 関 すること (6) 他 市 町 村 間 との 相 互 応 援 及 び 公 共 団 体 等 に 対 する 応 援 要 請 に 関 すること 資 料 -4

9 (7) 現 地 災 害 対 策 本 部 に 関 すること (8) 前 各 号 に 掲 げるもののほか 災 害 対 策 に 関 すること ( 本 部 会 議 ) 第 5 条 本 部 に 本 部 会 議 を 置 き 前 条 に 規 定 する 所 掌 事 項 を 協 議 決 定 し その 実 施 の 推 進 を 図 る 2 本 部 会 議 は 本 部 長 が 招 集 し 主 宰 する ( 組 織 及 び 分 掌 事 務 ) 第 6 条 条 例 第 3 条 第 1 項 の 規 定 により 本 部 に 別 表 第 1に 定 める 部 を 置 く 2 部 を 効 率 的 に 運 営 するため 部 に 別 表 第 2に 定 める 班 を 置 き 同 表 に 掲 げる 事 務 を 分 掌 する 3 部 に 条 例 第 3 条 第 3 項 に 定 める 部 長 のほか 副 部 長 及 び 班 長 を 置 き 副 部 長 は 別 表 第 2 に 掲 げる 職 にある 者 をもって 充 て 班 長 は 部 長 の 指 名 した 職 員 をもって 充 てる 4 部 長 は 本 部 長 の 命 を 受 け 部 の 事 務 を 掌 理 し 所 属 職 員 を 指 揮 監 督 する 5 副 部 長 は 部 長 を 補 佐 し 部 長 に 事 故 があるときは その 職 務 を 代 行 する 6 班 長 は 上 司 の 命 を 受 け 班 の 事 務 を 掌 理 し 所 属 職 員 を 指 揮 監 督 する ( 本 部 事 務 局 ) 第 7 条 本 部 に 本 部 事 務 局 を 置 く 2 本 部 事 務 局 の 組 織 及 び 運 営 に 関 し 必 要 な 事 項 は 別 に 定 める ( 本 部 連 絡 員 ) 第 8 条 部 に 本 部 連 絡 員 を 置 き 部 長 が 所 属 職 員 のうちから 指 名 する 2 本 部 連 絡 員 は 上 司 の 命 を 受 け 所 属 部 と 本 部 事 務 局 との 連 絡 調 整 及 び 所 属 部 に 係 る 災 害 又 は 災 害 対 策 活 動 に 関 する 情 報 の 収 集 伝 達 及 び 資 料 の 整 理 等 の 事 務 に 従 事 する ( 情 報 連 絡 員 ) 第 9 条 班 に 情 報 連 絡 員 を 置 き 班 長 が 所 属 職 員 のうちから 指 名 する 2 情 報 連 絡 員 は 上 司 の 命 を 受 け 所 属 班 に 係 る 災 害 又 は 災 害 対 策 活 動 に 関 する 情 報 等 の 連 絡 事 務 に 従 事 する ( 現 地 災 害 対 策 本 部 ) 第 10 条 町 長 は 災 害 対 策 基 本 法 第 23 条 の2 第 5 項 の 規 定 により 局 地 災 害 の 応 急 対 策 を 強 力 に 推 進 するため 特 に 必 要 があると 認 める 場 合 は 条 例 第 4 条 に 規 定 する 現 地 災 害 対 策 本 部 を 設 置 する ( 現 地 災 害 対 策 本 部 の 組 織 等 ) 資 料 -5

10 第 11 条 前 条 及 び 条 例 に 規 定 するもののほか 現 地 災 害 対 策 本 部 の 組 織 その 他 必 要 な 事 項 は その 都 度 本 部 長 が 定 める ( 非 常 配 備 体 制 ) 第 12 条 本 部 長 は 本 部 を 設 置 した 場 合 組 織 の 全 力 をあげて 応 急 対 策 を 実 施 するため 災 害 応 急 対 策 に 従 事 することができる 全 職 員 に 非 常 配 備 を 指 令 する 2 部 長 は あらかじめ 次 の 事 項 を 定 めた 配 備 編 成 計 画 を 作 成 し これを 所 属 職 員 に 周 知 徹 底 させなければならない (1) 班 内 の 所 掌 事 務 配 備 職 員 及 びその 責 任 者 (2) 配 備 職 員 の 連 絡 先 並 びに 休 日 及 び 勤 務 時 間 外 における 連 絡 体 制 3 部 長 は その 所 掌 事 務 を 実 施 するために 職 員 に 不 足 を 生 じる 場 合 は 本 部 長 に 対 し その 補 充 を 要 請 することができる ( 非 常 配 備 の 特 例 ) 第 13 条 本 部 長 は 災 害 の 状 況 により 特 定 の 部 に 対 して 区 分 の 異 なる 非 常 配 備 体 制 の 指 令 を 発 することができる 2 配 備 された 職 員 がその 分 掌 事 務 を 完 了 したとき 又 は 災 害 の 態 様 等 により 直 ちにその 事 務 を 実 施 する 必 要 がないと 認 められるときは 部 長 は 本 部 長 の 承 諾 を 受 け 班 長 に 対 し 当 該 所 属 職 員 の 配 備 を 縮 小 させることができる ( 緊 急 参 集 等 ) 第 14 条 配 備 職 員 は 休 日 勤 務 時 間 外 において 大 規 模 な 災 害 が 発 生 し 又 は 大 規 模 な 災 害 が 発 生 するおそれがあることを 覚 知 したときは 自 発 的 に 所 属 班 に 参 集 し 又 は 所 属 班 に 連 絡 をとり 上 司 の 指 示 を 受 けるものとする 2 本 部 設 置 前 における 警 戒 配 備 については 別 に 定 めるものとする ( 関 係 機 関 との 連 絡 及 び 要 請 ) 第 15 条 本 部 長 は 災 害 の 状 況 に 応 じ 次 に 掲 げる 関 係 機 関 に 対 し 連 絡 し 又 は 必 要 な 措 置 を 講 ずるよう 協 力 を 要 請 するものとする (1) 国 及 び 県 の 機 関 (2) 農 林 水 産 団 体 (3) 商 工 会 (4) 前 3 号 に 掲 げるもののほか 公 共 的 機 関 又 は 団 体 ( 被 害 状 況 報 告 の 取 扱 い) 第 16 条 災 害 に 関 する 被 害 状 況 報 告 は 県 の 様 式 ( 市 町 村 被 害 状 況 報 告 要 領 )を 準 用 するも 資 料 -6

11 のとする 2 各 部 長 は それぞれの 分 掌 事 務 に 関 する 被 害 状 況 について 本 部 事 務 局 長 に 報 告 するものと する 3 本 部 事 務 局 長 は 各 部 長 からの 被 害 状 況 報 告 を 取 りまとめ 本 部 長 に 報 告 するとともに 各 部 長 に 連 絡 するものとする (その 他 ) 第 17 条 この 規 程 に 定 めるもののほか 災 害 対 策 本 部 の 活 動 に 関 し 必 要 な 事 項 は 本 部 長 が 別 に 定 める 附 則 ( 施 行 期 日 ) 1 この 訓 令 は 平 成 18 年 1 月 1 日 から 施 行 する ( 南 三 陸 町 災 害 対 策 本 部 運 営 要 綱 の 廃 止 ) 2 南 三 陸 町 災 害 対 策 本 部 運 営 要 綱 ( 平 成 17 年 南 三 陸 町 訓 令 第 18 号 )は 廃 止 する 附 則 ( 平 成 19 年 訓 令 第 11 号 ) この 訓 令 は 平 成 19 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 20 年 訓 令 第 12 号 ) この 訓 令 は 平 成 20 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 23 年 訓 令 第 106 号 ) この 訓 令 は 平 成 23 年 5 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 23 年 訓 令 第 117 号 ) この 訓 令 は 平 成 24 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 25 年 訓 令 第 7 号 ) この 訓 令 は 平 成 25 年 6 月 12 日 から 施 行 する 別 表 第 1( 第 6 条 関 係 ) 災 害 対 策 本 部 の 組 織 資 料 -7

12 上 記 は 災 害 の 発 生 が 予 想 され 又 は 発 生 した 場 合 における 初 動 期 の 組 織 編 制 であり 本 部 長 は 災 害 の 状 況 等 に 応 じ 改 編 するものとする 資 料 -8

13 別 表 第 2( 第 6 条 関 係 ) 災 害 対 策 本 部 の 班 及 び 分 掌 事 務 部 部 長 副 部 長 班 分 掌 事 務 総 括 部 部 長 : 危 機 管 理 課 長 総 括 班 1 災 害 対 策 業 務 の 総 合 調 整 に 関 すること 副 部 長 : 消 防 団 長 2 防 災 行 政 無 線 その 他 の 防 災 関 連 システムの 運 用 に 関 すること 3 消 防 団 活 動 に 関 すること 4 自 衛 隊 の 災 害 派 遣 要 請 依 頼 に 関 すること 総 務 部 建 設 部 部 長 : 総 務 課 長 副 部 長 : 企 画 課 長 総 務 班 人 事 班 連 絡 班 情 報 収 集 班 情 報 発 信 班 記 録 班 住 民 対 応 班 部 長 : 建 設 課 長 土 木 班 副 部 長 : 復 興 用 地 課 長 住 宅 班 漁 港 班 5 避 難 の 勧 告 及 び 指 示 に 関 すること 1 本 部 運 営 ( 設 営 資 料 の 作 成 等 を 含 む )の 調 整 に 関 すること 2 行 政 資 料 及 びデータの 保 全 に 関 すること 3 公 共 施 設 その 他 町 有 財 産 の 被 害 調 査 災 害 応 急 活 動 等 に 関 すること 4 町 公 用 車 両 及 び 緊 急 通 行 車 両 に 関 すること 1 職 員 の 安 否 の 確 認 に 関 すること 2 職 員 の 参 集 状 況 の 確 認 に 関 すること 3 職 員 の 配 備 及 び 服 務 に 関 すること 4 職 員 の 給 食 に 関 すること 1 各 種 通 信 手 段 の 確 保 に 関 すること 2 災 害 対 策 本 部 付 連 絡 員 に 関 すること 3 関 係 機 関 との 連 絡 に 関 すること 1 被 害 状 況 及 び 応 急 対 策 活 動 状 況 の 情 報 収 集 及 び 取 りまとめに 関 すること 2 気 象 情 報 その 他 災 害 情 報 の 受 理 及 び 伝 達 に 関 す ること 1 防 災 行 政 無 線 放 送 その 他 の 広 報 の 実 施 に 関 する こと 2 報 道 機 関 等 との 連 絡 調 整 に 関 すること 1 本 部 会 議 の 議 事 録 の 調 製 に 関 すること 2 記 録 写 真 の 撮 影 その 他 の 災 害 記 録 に 関 するこ と 1 住 民 等 からの 問 合 せへの 対 応 に 関 すること 2 電 話 交 換 に 関 すること 1 道 路 その 他 公 共 土 木 施 設 等 の 被 害 調 査 災 害 応 急 活 動 等 に 関 すること 2 河 川 対 策 に 関 すること 3 水 防 及 び 砂 防 対 策 に 関 すること 4 急 傾 斜 地 対 策 に 関 すること 1 応 急 仮 設 住 宅 その 他 の 住 宅 対 策 に 関 すること 2 建 築 物 応 急 危 険 度 判 定 に 関 すること 1 漁 港 海 岸 施 設 等 の 被 害 調 査 災 害 応 急 活 動 等 に 関 すること 2 建 設 部 において 所 管 すべき 油 類 調 整 に 関 するこ と 資 料 -9

14 部 部 長 副 部 長 班 分 掌 事 務 物 資 部 部 長 : 産 業 振 興 課 長 物 資 調 達 副 部 長 : 復 興 事 業 推 班 進 課 長 1 防 災 資 機 材 及 び 救 援 物 資 の 確 保 並 びに 集 積 場 所 の 総 合 調 整 に 関 すること 2 食 料 及 び 飲 料 水 の 調 達 に 関 すること 3 燃 料 の 調 達 及 び 配 分 調 整 に 関 すること 4 輸 送 力 の 確 保 に 関 すること 物 資 管 理 班 1 救 援 物 資 ( 食 料 及 び 飲 料 水 を 含 む )の 管 理 及 び 配 分 調 整 に 関 すること 環 境 衛 生 部 保 健 福 祉 部 観 光 客 対 策 班 部 長 : 環 境 対 策 課 長 環 境 衛 生 副 部 長 : 復 興 市 街 地 班 整 備 課 長 部 長 : 保 健 福 祉 課 長 保 健 福 祉 副 部 長 : 町 民 税 務 課 班 長 病 院 事 務 部 事 務 長 ( 医 療 担 当 ) 2 配 送 に 関 すること 1 宿 泊 滞 在 施 設 その 他 の 観 光 施 設 との 連 絡 調 整 に 関 すること 2 観 光 客 及 び 外 国 人 対 策 に 関 すること 1 防 疫 対 策 に 関 すること 2 死 亡 者 の 収 容 検 視 及 び 埋 火 葬 の 調 整 に 関 する こと 3 廃 棄 物 の 処 理 に 関 すること 4 し 尿 処 理 対 策 に 関 すること 1 災 害 時 要 援 護 者 の 援 護 に 関 すること 2 被 災 者 の 健 康 管 理 及 び 健 康 保 持 対 策 に 関 するこ と 3 日 本 赤 十 字 社 その 他 の 保 健 福 祉 部 において 所 管 すべき 関 係 団 体 との 連 絡 調 整 (ボランティアの 受 入 を 含 む )に 関 すること 4 義 援 金 の 受 入 及 び 配 分 に 関 すること 5 各 種 援 護 制 度 の 相 談 受 付 に 関 すること 被 災 調 査 班 保 育 班 1 被 災 調 査 に 関 すること 2 り 災 被 災 証 明 の 発 行 に 関 すること 1 児 童 の 安 否 確 認 に 関 すること 2 児 童 の 避 難 に 関 すること 3 児 童 の 応 急 保 育 に 関 すること 医 療 班 1 外 来 入 院 患 者 の 救 護 に 関 すること 2 被 災 者 の 医 療 救 護 対 策 の 総 合 調 整 に 関 するこ と 3 医 薬 品 等 の 確 保 に 関 すること 4 応 急 患 者 の 収 容 及 び 輸 送 並 びに 医 療 救 護 所 に 関 すること 5 避 難 所 等 における 医 療 看 護 支 援 に 関 すること 6 他 の 医 療 機 関 との 連 絡 調 整 及 び 連 携 に 関 するこ と 資 料 -10

15 部 部 長 副 部 長 班 分 掌 事 務 水 道 部 教 育 部 部 長 : 上 下 水 道 事 業 水 道 班 所 長 副 部 長 : 水 道 部 長 が 定 める 者 部 長 : 教 育 総 務 課 長 教 育 班 副 部 長 : 教 育 部 長 が 定 める 者 1 上 水 道 施 設 の 応 急 復 旧 に 関 すること 2 飲 料 水 の 確 保 及 び 供 給 の 総 合 調 整 に 関 するこ と 3 水 道 事 業 における 各 種 対 策 に 関 すること 4 下 水 道 施 設 の 応 急 復 旧 に 関 すること 1 児 童 生 徒 及 び 教 職 員 の 安 否 確 認 に 関 すること 2 児 童 生 徒 及 び 教 職 員 の 被 害 状 況 の 確 認 及 びそ の 対 策 に 関 すること 3 学 校 教 育 対 策 に 関 すること 4 学 校 施 設 社 会 体 育 施 設 その 他 の 教 育 財 産 の 管 理 ( 学 校 施 設 又 は 社 会 体 育 施 設 に 遺 体 安 置 所 が 設 置 された 場 合 における 必 要 な 措 置 を 含 む )に 関 すること 避 難 所 運 部 長 : 出 納 室 長 避 難 所 運 1 避 難 所 ( 福 祉 避 難 所 を 含 む 以 下 同 じ )の 開 営 部 支 所 部 副 部 長 : 生 涯 学 習 課 営 班 長 部 長 : 歌 津 総 合 支 所 支 所 班 長 副 部 長 : 支 所 部 長 が 定 める 者 設 及 び 運 営 に 関 すること 2 避 難 者 の 把 握 に 関 すること 3 避 難 所 担 当 職 員 の 配 置 に 関 すること 4 二 次 避 難 に 関 すること 1 歌 津 総 合 支 所 が 所 管 すべき 災 害 対 策 業 務 の 調 整 に 関 すること 2 各 部 及 び 歌 津 地 区 に 所 在 する 防 災 関 係 機 関 との 連 携 に 関 すること 資 料 -11

16 4 指 定 避 難 所 避 難 場 所 一 覧 資 料 -12

17 5 急 傾 斜 地 崩 壊 危 険 箇 所 ( 自 然 斜 面 人 工 斜 面 ) ( 自 然 斜 面 ) 番 号 箇 所 名 大 字 小 字 延 長 (m) 傾 斜 度 高 さ(m) 人 家 戸 数 1 岩 沢 入 谷 岩 沢 山 根 城 場 志 津 川 上 の 山 大 森 志 津 川 大 森 天 王 山 志 津 川 天 王 山 細 浦 志 津 川 細 浦 折 立 戸 倉 折 立 藤 松 戸 倉 藤 松 水 戸 辺 戸 倉 水 戸 辺 弁 天 の1 志 津 川 黒 崎 弁 天 の2 志 津 川 黒 崎 大 森 の2 志 津 川 大 森 天 王 前 志 津 川 天 王 前 五 日 町 志 津 川 五 日 町 信 倉 志 津 川 信 倉 水 戸 辺 の2 戸 倉 水 戸 辺 町 向 歌 津 町 向 伊 里 前 歌 津 伊 里 前 伊 里 前 の2 歌 津 伊 里 前 伊 里 前 の3 歌 津 伊 里 前 ( 人 工 斜 面 ) 番 号 箇 所 名 大 字 小 字 延 長 (m) 傾 斜 度 高 さ(m) 人 家 戸 数 1 五 日 町 志 津 川 五 日 町 八 幡 志 津 川 八 幡 廻 館 の2 志 津 川 町 廻 館 資 料 -13

18 6 土 石 流 危 険 渓 流 流 域 番 渓 流 長 水 系 名 河 川 名 渓 流 名 大 字 小 字 面 積 人 家 号 戸 数 m km 級 水 系 桜 川 清 水 沢 志 津 川 松 井 田 新 井 田 川 経 の 森 沢 新 井 田 経 の 森 沢 その 八 幡 川 廻 館 沢 志 津 川 廻 館 天 神 沢 2 入 谷 桜 葉 沢 天 神 沢 天 神 沢 4 天 神 熊 田 南 沢 志 津 川 熊 田 童 子 下 沢 入 谷 童 子 下 水 尻 川 上 保 呂 毛 沢 志 津 川 上 保 呂 毛 折 立 川 荒 沢 戸 倉 町 貝 貫 沢 街 道 方 新 井 田 沢 志 津 川 新 井 田 坂 下 沢 天 王 山 街 道 方 沢 戸 倉 街 道 方 大 畑 沢 大 畑 大 畑 沢 水 戸 辺 川 上 沢 前 沢 上 沢 前 伊 里 前 川 払 川 沢 歌 津 払 川 樋 の 口 沢 樋 の 口 その 他 - 大 森 沢 2 志 津 川 大 森 大 久 保 沢 大 久 保 津 の 宮 沢 戸 倉 津 の 宮 大 久 保 北 の 沢 藤 浜 沢 藤 浜 黒 崎 沢 3 志 津 川 黒 崎 藤 浜 沢 4 戸 倉 藤 浜 藤 浜 沢 藤 浜 沢 大 森 沢 3 志 津 川 大 森 田 の 浦 沢 歌 津 田 の 浦 寄 木 沢 2 寄 木 資 料 -14

19 7 山 腹 崩 壊 危 険 地 区 8 崩 壊 土 砂 流 出 危 険 地 区 番 番 地 区 名 大 字 小 字 号 号 地 区 名 大 字 小 字 1 大 上 坊 志 津 川 大 上 坊 1 立 沢 志 津 川 立 沢 2 町 裏 (1) 蛇 王 2 大 森 大 森 3 西 田 西 田 3 黒 森 沢 入 谷 黒 森 沢 4 森 山 森 山 4 入 大 船 沢 (1) 入 大 船 沢 5 町 裏 (2) 松 井 田 5 万 太 郎 沢 6 平 磯 平 磯 6 入 大 船 沢 (2) 7 神 社 前 袖 浜 7 上 保 呂 毛 (1) 志 津 川 上 保 呂 毛 8 林 際 入 谷 林 際 8 上 保 呂 毛 (2) 9 入 谷 (1) 岩 沢 9 上 保 呂 毛 (3) 10 入 谷 (2) 10 梨 の 木 沢 戸 倉 街 道 方 11 天 王 山 志 津 川 天 王 山 11 横 山 峠 12 上 の 山 上 の 山 12 在 郷 (1) 上 沢 前 13 大 久 保 大 久 保 13 上 船 木 沢 波 伝 谷 14 下 保 呂 毛 (1) 下 保 呂 毛 14 津 の 宮 津 の 宮 15 下 保 呂 毛 (2) 15 長 清 水 長 清 水 16 下 保 呂 毛 (3) 16 沢 内 沢 入 谷 入 大 船 沢 17 下 保 呂 毛 (4) 17 入 大 船 沢 (3) 18 小 学 校 裏 (1) 入 谷 大 船 沢 18 在 郷 (2) 戸 倉 上 沢 前 19 大 船 沢 19 樋 の 口 歌 津 樋 の 口 20 入 大 船 沢 (1) 入 大 船 沢 20 黒 木 沢 21 入 大 船 沢 (2) 21 ノデ 貝 沢 22 入 大 船 沢 (3) 22 小 屋 の 沢 払 川 23 街 道 方 戸 倉 街 道 方 23 セキ 沢 24 瀬 保 の 口 瀬 保 の 口 24 牛 転 沢 25 駅 前 転 石 25 地 切 沢 26 町 裏 (3) 折 立 ) 26 坂 の 貝 沢 27 近 東 近 東 28 小 学 校 裏 (2) 藤 浜 29 細 浦 志 津 川 森 山 30 大 森 大 森 31 林 林 32 津 の 宮 戸 倉 合 羽 沢 33 長 清 水 長 清 水 34 大 森 袖 浜 志 津 川 大 森 袖 浜 35 払 川 (1) 歌 津 払 川 36 払 川 (2) 37 樋 の 口 樋 の 口 38 田 の 浦 (1) 田 の 浦 39 田 の 浦 (2) 40 南 の 沢 南 の 沢 41 田 の 頭 田 の 頭 42 管 の 浜 管 の 浜 43 館 浜 館 浜 44 伊 里 前 伊 里 前 45 役 場 裏 46 寄 木 (1) 寄 木 47 寄 木 (2) 48 尾 崎 尾 崎 49 韮 の 浜 森 畑 50 石 浜 石 浜 資 料 -15

20 9 県 の 指 定 漁 港 一 覧 漁 港 名 種 漁 業 協 同 海 岸 保 全 港 則 法 指 定 区 域 変 更 漁 港 管 理 者 別 組 合 区 域 適 用 年 月 日 年 月 日 港 1 南 三 陸 町 歌 津 町 S 田 浦 1 南 三 陸 町 歌 津 町 S 石 浜 ( 歌 津 ) 1 南 三 陸 町 歌 津 町 S ばなな 1 南 三 陸 町 歌 津 町 S H 稲 渕 1 南 三 陸 町 歌 津 町 S 館 浜 1 南 三 陸 町 歌 津 町 S 寄 木 1 南 三 陸 町 歌 津 町 S 韮 浜 1 南 三 陸 町 歌 津 町 S 志 津 川 町 細 浦 1 南 三 陸 町 志 津 川 町 S 清 水 1 南 三 陸 町 志 津 川 町 S H 荒 砥 1 南 三 陸 町 志 津 川 町 S 平 磯 1 南 三 陸 町 志 津 川 町 S 折 立 1 南 三 陸 町 志 津 川 町 S H2.7.2 水 戸 辺 1 南 三 陸 町 志 津 川 町 S S 津 ノ 宮 1 南 三 陸 町 志 津 川 町 S 滝 浜 ( 戸 倉 ) 1 南 三 陸 町 志 津 川 町 S S 藤 浜 1 南 三 陸 町 志 津 川 町 S 長 清 水 1 南 三 陸 町 志 津 川 町 S S 寺 浜 1 南 三 陸 町 志 津 川 町 S 泊 ( 歌 津 ) 2 宮 崎 県 歌 津 町 S 伊 里 前 2 宮 崎 県 歌 津 町 S 志 津 川 2 宮 崎 県 志 津 川 町 S 波 伝 谷 2 宮 崎 県 志 津 川 町 S 資 料 -16

21 10 南 三 陸 町 漁 港 施 設 位 置 図 資 料 -17

22 11 南 三 陸 町 農 地 海 岸 位 置 図 資 料 -18

23 12 南 三 陸 町 主 要 河 川 位 置 資 料 -19

24 13 平 成 25 年 度 液 化 石 油 ガス 販 売 事 業 者 等 保 安 対 策 指 針 資 料 -20

25 資 料 -21

26 資 料 -22

27 資 料 -23

28 資 料 -24

29 資 料 -25

30 資 料 -26

31 資 料 -27

32 資 料 -28

33 資 料 -29

34 資 料 -30

35 14 登 米 市 南 三 陸 町 消 防 相 互 応 援 協 定 資 料 -31

36 資 料 -32

37 15 南 三 陸 町 と 庄 内 町 との 災 害 時 における 相 互 応 援 に 関 する 協 定 資 料 -33

38 16 気 仙 沼 本 吉 地 域 広 域 圏 災 害 時 相 互 応 援 協 定 資 料 -34

39 資 料 -35

40 資 料 -36

41 17 岩 手 宮 城 県 際 市 町 村 災 害 時 相 互 応 援 協 定 資 料 -37

42 資 料 -38

43 資 料 -39

44 資 料 -40

45 18 災 害 時 における 宮 城 県 市 町 村 相 互 応 援 協 定 資 料 -41

46 資 料 -42

47 資 料 -43

48 資 料 -44

49 19 宮 城 県 広 域 消 防 相 互 応 援 協 定 資 料 -45

50 資 料 -46

51 資 料 -47

52 20 日 本 水 道 協 会 東 北 支 部 災 害 時 相 互 応 援 に 関 する 協 定 資 料 -48

53 資 料 -49

54 資 料 -50

55 資 料 -51

56 21 災 害 時 における 水 道 施 設 復 旧 応 援 に 関 する 協 定 資 料 -52

57 資 料 -53

58 資 料 -54

59 資 料 -55

60 資 料 -56

61 22 災 害 時 における 水 道 施 設 応 急 復 旧 活 動 等 に 関 する 協 定 資 料 -57

62 資 料 -58

63 資 料 -59

64 資 料 -60

65 23 災 害 時 における 相 互 応 援 協 定 書 長 崎 県 南 島 原 市 資 料 -61

66 資 料 -62

67 資 料 -63

68 24 災 害 時 における 応 急 生 活 物 資 供 給 等 の 協 力 に 関 する 協 定 書 資 料 -64

69 資 料 -65

70 資 料 -66

71 資 料 -67

72 資 料 -68

73 資 料 -69

74 25 南 三 陸 町 公 益 社 団 法 人 CivicForce 特 定 非 営 利 活 動 法 人 AllRoundHelicopter 災 害 支 援 等 に 関 する 協 定 書 資 料 -70

75 資 料 -71

76 26 南 三 陸 町 特 定 非 営 利 活 動 法 人 市 民 航 空 災 害 支 援 センター 災 害 支 援 に 関 す る 協 定 書 資 料 -72

77 資 料 -73

78 27 ごみ 処 理 施 設 の 整 備 状 況 事 業 主 体 名 施 設 名 称 整 備 状 況 規 模 方 式 竣 工 所 在 地 電 話 番 号 備 考 気 仙 沼 市 クリーンヒ 108t/ 日 准 連 H7.2 気 仙 沼 市 H ルセンター 字 九 条 ~ 処 理 委 託 開 93-1 始 平 成 26 年 3 月 31 日 現 在 28 粗 大 ごみ 処 理 施 設 の 整 備 状 況 事 業 主 体 名 施 設 名 称 整 備 状 況 規 模 方 式 竣 工 所 在 地 電 話 番 号 備 考 町 粗 大 ごみ 1.55t/ 日 固 定 方 H9.2 歌 津 字 草 環 境 対 策 課 焼 却 炉 式 木 沢 町 粗 大 ごみ 戸 倉 字 脇 環 境 対 策 課 一 時 預 か ノ 沢 41-1 り 場 平 成 26 年 3 月 31 日 現 在 29 し 尿 処 理 施 設 の 整 備 状 況 事 業 主 体 名 町 施 設 名 称 衛 生 セン ター 平 成 26 年 3 月 31 日 現 在 整 備 状 況 規 模 方 式 竣 工 所 在 地 電 話 番 号 備 考 30k/ 日 低 希 釈 S63.3 戸 倉 字 脇 環 境 対 策 課 二 段 活 ノ 沢 41-1 性 汚 泥 処 理 資 料 -74

79 30 一 般 廃 棄 物 収 集 運 搬 等 委 託 及 び 許 可 業 者 委 託 業 者 (し 尿 収 集 ) 名 称 住 所 電 話 番 号 備 考 歌 津 衛 生 社 歌 津 字 名 足 西 城 衛 生 社 志 津 川 字 上 の 山 サトー 設 備 工 業 所 志 津 川 字 平 井 田 (FAX) 委 託 業 者 (ごみ 収 集 運 搬 ) 名 称 住 所 電 話 番 号 備 考 サトー 設 備 工 業 所 志 津 川 字 平 井 田 (FAX) リアス エンジニアリング 志 津 川 字 天 王 山 山 内 秋 雄 歌 津 字 町 向 委 託 業 者 (ごみ 運 搬 ) 名 称 住 所 電 話 番 号 備 考 歌 津 運 送 歌 津 字 町 向 山 藤 運 輸 志 津 川 字 沼 田 許 可 業 者 ( 浄 化 槽 清 掃 汚 泥 運 搬 ) 名 称 住 所 電 話 番 号 備 考 サトー 設 備 工 業 所 志 津 川 字 平 井 田 リアス エンジニアリング 志 津 川 字 天 王 山 歌 津 衛 生 社 歌 津 字 名 足 きよの 清 掃 センタ- 登 米 市 登 米 町 日 野 渡 南 田 許 可 業 者 ( 事 業 系 ごみ 収 集 運 搬 ) 名 称 住 所 電 話 番 号 備 考 サトー 設 備 工 業 所 志 津 川 字 平 井 田 リアス エンジニアリング 志 津 川 字 天 王 山 阿 部 鉄 クリーン 歌 津 字 皿 貝 きよの 清 掃 センター 登 米 市 登 米 町 日 野 渡 南 田 ハマナス 本 吉 町 津 谷 松 尾 クリーン 北 上 石 巻 市 字 和 渕 笈 入 佐 々 木 産 業 気 仙 沼 市 茗 荷 沢 平 成 26 年 3 月 31 日 現 在 資 料 -75

80 31 消 防 力 の 現 状 機 関 名 地 区 名 水 槽 付 消 防 ポンプ 自 動 車 高 規 格 救 急 車 消 防 ポンプ 自 動 車 南 三 陸 消 防 署 町 内 全 域 1 台 1 台 1 台 南 三 陸 消 防 署 歌 津 出 張 所 町 内 全 域 1 台 1 台 第 1 分 団 寺 浜 長 清 水 藤 浜 滝 浜 津 の 宮 第 2 分 団 波 伝 谷 在 郷 水 戸 辺 折 立 西 戸 荒 町 第 3 分 団 大 船 沢 桜 沢 中 の 町 岩 沢 水 口 沢 小 型 動 力 ポンプ 付 積 載 車 3 台 4 台 5 台 小 型 動 力 ポンプ 第 4 分 団 童 子 下 林 際 4 台 南 葉 沢 天 神 三 第 5 分 団 林 中 瀬 町 保 呂 3 台 陸 毛 小 森 町 第 6 分 団 五 日 町 十 日 町 3 台 消 本 浜 大 森 新 井 防 田 団 第 7 分 団 袖 浜 平 磯 荒 砥 5 台 清 水 細 浦 第 8 分 団 韮 の 浜 寄 木 上 3 台 沢 石 泉 第 9 分 団 伊 里 前 上 伊 里 前 1 台 下 管 の 浜 第 10 分 団 泊 浜 館 浜 稲 渕 2 台 1 台 第 11 分 団 名 足 石 浜 馬 場 3 台 中 山 第 12 分 団 田 の 浦 港 2 台 計 2 台 2 台 1 台 38 台 1 台 平 成 26 年 3 月 31 日 現 在 資 料 -76

81 32 町 内 建 設 業 者 一 覧 番 電 話 工 建 業 者 名 住 所 FAX 号 番 号 事 設 1 丸 正 工 業 戸 倉 字 町 阿 部 土 木 工 業 志 津 川 字 廻 館 阿 部 藤 建 設 志 津 川 字 南 町 遠 藤 組 志 津 川 字 大 久 保 大 山 建 設 志 津 川 字 十 日 町 佐 々 木 建 設 志 津 川 字 廻 館 前 佐 千 代 組 志 津 川 字 沼 田 サトー 工 務 店 志 津 川 字 御 前 下 佐 良 工 務 店 志 津 川 字 本 浜 町 志 津 川 建 設 志 津 川 字 天 王 山 須 藤 建 設 志 津 川 字 沼 田 高 野 組 志 津 川 字 本 浜 町 沼 正 工 務 店 志 津 川 字 廻 館 マルナオ 遠 藤 土 建 志 津 川 字 大 久 保 山 本 セメント 志 津 川 字 汐 見 町 渡 公 工 務 店 志 津 川 字 袖 浜 タカノ 鐵 工 志 津 川 字 平 井 田 スガリョウサッシ 志 津 川 字 天 王 山 恵 佑 志 津 川 字 御 前 下 佐 藤 建 設 入 谷 字 山 の 神 平 山 健 重 機 入 谷 字 葉 沢 阿 部 伊 組 歌 津 字 港 山 庄 建 設 歌 津 字 港 伊 里 前 歌 津 ブロック 工 業 所 歌 津 字 町 向 佐 藤 建 築 歌 津 字 伊 里 前 ミナト 海 事 歌 津 字 港 平 成 26 年 3 月 31 日 現 在 資 料 -77

82 33 町 内 水 道 業 者 一 覧 業 者 名 所 在 地 電 場 番 号 阿 部 水 道 設 備 歌 津 字 港 熊 谷 住 設 歌 津 字 伊 里 前 山 庄 建 設 歌 津 字 吉 野 沢 ナカノ 電 気 商 会 歌 津 字 伊 里 前 中 西 電 気 商 会 歌 津 字 長 羽 阿 部 設 備 工 業 歌 津 字 枡 沢 丸 善 設 備 歌 津 字 枡 沢 三 浦 ガス 設 備 歌 津 字 枡 沢 小 山 設 備 戸 倉 字 坂 本 イー エム 工 業 志 津 川 字 熊 田 スガワラ 電 化 志 津 川 字 沼 田 佐 藤 水 道 入 谷 字 桜 沢 サトー 設 備 工 業 所 志 津 川 字 平 井 田 丸 伊 商 事 志 津 川 字 沼 田 タカツギ 電 気 工 事 志 津 川 字 沼 田 日 幸 商 會 南 三 陸 営 業 所 歌 津 字 港 リアス エンジニアリング 志 津 川 字 天 王 山 旭 洋 設 備 工 業 志 津 川 字 天 王 山 丸 伊 伊 藤 屋 志 津 川 字 小 森 行 場 工 業 所 志 津 川 字 沼 田 山 健 重 機 入 谷 字 葉 沢 平 成 26 年 3 月 31 日 現 在 資 料 -78

83 34 漁 業 集 落 防 災 機 能 強 化 事 業 基 本 計 画 ( 案 ) 図 資 料 -79

84 資 料 -80

85 資 料 -81

86 資 料 -82

87 資 料 -83

88 資 料 -84

89 資 料 -85

90 資 料 -86

91 資 料 -87

92 資 料 -88

93 資 料 -89

94 資 料 -90

95 資 料 -91

96 資 料 -92

97 資 料 -93

98 資 料 -94

99 資 料 -95

100 資 料 -96

101 資 料 -97

102 資 料 -98

103 資 料 -99

104 資 料 -100

105 資 料 -101

106 資 料 -102

107 資 料 -103

108 資 料 -104

109 35 防 災 対 策 を 重 点 的 に 実 施 すべき 地 域 の 考 え 方 のイメージ 図 資 料 -105

110 36 女 川 原 子 力 発 電 所 周 辺 地 域 図 資 料 -106

111 37 女 川 原 子 力 発 電 所 から 半 径 30キロメートル 圏 内 図 資 料 -107

112 38 南 三 陸 町 の 区 域 におけるUPZ 圏 内 人 口 世 帯 数 資 料 -108

113 39 南 三 陸 町 の 区 域 におけるUPZ 圏 内 行 政 区 位 置 図 資 料 -109

114 40 女 川 原 子 力 発 電 所 配 置 図 資 料 -110

115 41 女 川 原 子 力 発 電 所 プラント 系 統 図 資 料 -111

116 42 女 川 原 子 力 発 電 所 津 波 による 設 備 浸 水 電 源 確 保 冷 却 機 能 維 持 に 係 る 設 備 図 資 料 -112

117 43 南 三 陸 町 防 災 行 政 無 線 ( 同 報 系 ) 通 信 体 系 図 資 料 -113

118 44 南 三 陸 町 防 災 行 政 無 線 ( 移 動 系 ) 通 信 体 系 図 資 料 -114

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