母 子 寡 婦 福 祉 資 金 貸 付 制 度 は 母 子 家 庭 の 母 や 父 子 家 庭 の 父 寡 婦 の 方 の 経 済 的 自 と 扶 養 している 児 童 の 福 祉 の 増 進 を 目 的 とする 貸 付 制 度 です 平 成 26 年 10 月 から 母 子 寡 婦 福 祉 資 金

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2 母 子 寡 婦 福 祉 資 金 貸 付 制 度 は 母 子 家 庭 の 母 や 父 子 家 庭 の 父 寡 婦 の 方 の 経 済 的 自 と 扶 養 している 児 童 の 福 祉 の 増 進 を 目 的 とする 貸 付 制 度 です 平 成 26 年 10 月 から 母 子 寡 婦 福 祉 資 金 の 貸 付 対 象 が 家 庭 にも 拡 大 され 母 子 寡 婦 福 祉 資 金 となりました この 資 金 は 借 りた 人 がかならず 返 済 しなければならない 借 入 金 であり 返 済 されたお 金 を 次 に 借 りる 人 の 資 金 に する 方 法 で 運 用 されています 返 済 の 見 通 しが 重 要 ですので 事 前 にしっかりご 検 討 くだ さい この 貸 付 金 は 審 査 を 行 いますので 早 めにご 相 談 く ださい 相 談 は お 住 まいの 住 所 地 の 京 都 府 保 健 所 母 子 自 支 援 員 に 相 談 してください ( 連 絡 先 は 裏 面 参 照 ) このしおりは ひとり 親 家 庭 福 祉 のしおり に 記 載 の 母 子 寡 婦 福 祉 資 金 について ご 案 内 するものです 他 の 援 助 制 度 ( 給 付 貸 付 資 格 取 得 等 )については ひとり 親 家 庭 福 祉 のしおり をご 覧 ください このしおりの 内 容 は 京 都 市 を 除 いた 京 都 府 の 地 域 にお 住 まいの 方 を 対 象 としたもの です 貸 付 の 途 中 で 京 都 市 や 他 の 都 道 府 県 に 転 居 されますと 残 りの 額 を 貸 し 付 けでき なくなりますのでご 留 意 願 います 1

3 1 貸 付 の 相 談 について 児 童 の 就 学 や その 他 の 理 由 で 資 金 が 必 要 になる 時 は 早 めに 京 都 府 各 保 健 所 の 母 子 自 支 援 員 にご 相 談 ください 特 に 高 校 等 進 学 に 係 る 貸 付 については 進 路 を 検 討 される 時 期 ( 9 月 )から 相 談 を 受 け 付 けています 入 学 直 前 のご 相 談 お 申 し 込 みは 貸 付 けが 間 に 合 わ ない 場 合 がありますので 早 めにご 相 談 ください 2 ご 利 用 いただける 方 ( 借 受 者 は 資 金 によって 異 なります ) 1 借 受 者 現 に 20 歳 未 満 の 児 童 を 扶 養 している 母 子 家 庭 の 母 及 び 家 庭 の 父 ( 児 童 扶 養 手 当 の 受 給 対 象 となる 父 母 障 害 遺 棄 拘 禁 未 婚 の 母 父 等 を 含 みます ) 寡 婦 ( 配 偶 者 のない 女 性 で かつて 母 子 家 庭 の 母 であった 方 ) 40 歳 以 上 の 配 偶 者 のない 女 子 ( 母 子 家 庭 の 母 及 び 寡 婦 以 外 の 者 ) 父 母 のない 児 童 法 人 格 を 持 つ 母 子 福 祉 団 体 であって 別 に 定 める 基 準 を 満 たす 方 が 対 象 になります 2 所 得 による 基 準 この 貸 付 制 度 は ひとり 親 家 庭 の 自 の 助 成 を 目 的 としていますので 返 済 可 能 な 状 況 であるかどうかの 確 認 をします また 限 られた 資 金 であり 真 に 必 要 な 方 に 借 りていただくために 所 得 が 一 定 額 を 超 える 方 も 貸 付 の 対 象 になりません 3 その 他 次 の 方 も 貸 付 の 対 象 になりません 高 齢 である 方 (60 歳 以 上 の 方 は 償 還 能 力 等 を 確 認 させていただきま す ) 他 の 借 入 金 等 を 滞 納 している 方 この 母 子 寡 婦 福 祉 資 金 を 現 に 借 りておられる 方 自 己 破 産 の 申 てや 特 定 調 停 民 事 再 生 手 続 をしている 方 また 自 己 破 産 後 免 責 決 定 を 受 けていない 方 京 都 府 に 住 民 票 のない 方 * 児 童 の 高 等 学 校 への 修 学 資 金 等 例 外 的 な 扱 いの 資 金 もありますの で 詳 しくは 母 子 自 支 援 員 にご 相 談 ください 2

4 3 連 帯 保 証 人 について 連 帯 保 証 人 を てられる 場 合 は 次 の 条 件 を 満 たす 必 要 があります < 連 帯 保 証 人 の 条 件 > 1 一 定 の 収 入 により 独 した 生 計 を 営 み 債 務 を 弁 済 することのできる 資 力 があ ること 2 申 請 者 と 同 一 生 計 に 属 する 者 でないこと 3 原 則 として 京 都 府 内 に1 年 以 上 引 き 続 き 居 住 し 今 後 とも 京 都 府 内 に 居 住 する 見 込 の 方 京 都 府 外 に 居 住 している 場 合 は 借 受 者 からみて 3 親 等 以 内 の 血 族 又 は 子 の 配 偶 者 であること 4 原 則 として 60 歳 までの 方 未 成 年 者 は 不 可 5 生 活 保 護 法 による 被 保 護 者 でないこと 6 資 金 の 貸 付 けに 関 する 利 害 関 係 人 でないこと 相 互 保 証 でないこと などです *なお 貸 付 けの 決 定 のためには 所 得 を 証 明 する 書 類 や 印 鑑 登 録 証 明 等 の 書 類 の 提 出 を 求 めます また 面 接 又 はアンケート 等 で 保 証 意 思 及 び 保 証 能 力 の 確 認 をさ せていただきます 4 申 込 みに 必 要 な 書 類 について ( 提 出 いただいた 後 審 査 によって 貸 付 けできない 場 合 もありますので あらか じめ 御 了 承 ください ) 1 全 ての 資 金 に 共 通 して 必 要 な 書 類 1 福 祉 資 金 貸 付 申 請 書 2 の1発 戸 籍 謄 本 もヶ行 3 の月 日 世 帯 全 員 の 住 民 票 ( 記 載 事 項 に 省 略 のないもの) 4 以 か 内 ら 印 鑑 登 録 証 明 書 5 扶 養 の 事 実 についての 証 明 書 6 7 所 得 を 証 明 する 書 類 (18 歳 以 上 ( 義 務 教 育 終 了 の 就 労 者 含 む)の 世 帯 全 員 分 ) 住 所 等 変 更 通 知 誓 約 書 兼 所 得 証 明 書 等 提 出 誓 約 書 兼 所 得 財 産 調 査 等 同 意 書 については 連 帯 保 証 人 ( 連 帯 保 証 人 をたてられる 場 合 )についても 提 出 が 必 要 です * 父 母 障 害 遺 棄 拘 禁 を 事 由 に 申 請 される 場 合 は 児 童 扶 養 手 当 証 書 ( 写 )を 提 出 してください *その 他 資 金 の 種 類 や 資 金 使 途 世 帯 の 状 況 等 によって 追 加 の 添 付 資 料 が 必 要 とな ります 3

5 2 資 金 によって 必 要 となる 添 付 書 類 等 ( 主 なもの) 例 就 学 支 度 資 金 修 学 資 金 技 能 習 得 資 金 修 業 資 金 生 活 資 金 転 宅 資 金 1 合 格 通 知 書 ( 小 中 学 校 の 場 合 は 就 学 通 知 等 入 学 が 証 明 できる もの) 2 学 校 案 内 払 込 み 通 知 など 必 要 経 費 が 明 らかになるもの 1 在 学 ( 籍 ) 証 明 書 2 学 校 案 内 や 学 費 納 入 通 知 など 必 要 経 費 が 明 らかになるもの 1 在 学 ( 籍 ) 証 明 書 2 施 設 案 内 や 払 込 み 通 知 など 履 修 年 限 や 必 要 経 費 が 明 らかにな るもの( 高 3 で 車 の 免 許 取 得 の 場 合 は 就 職 内 定 と 車 の 免 許 が 必 要 であることを 学 校 長 が 証 明 したものが 必 要 となります ) 1 生 活 状 況 報 告 書 ( 用 紙 はお 渡 しします ) 2 失 業 中 の 場 合 は 雇 用 保 険 受 給 資 格 者 証 3 技 能 修 得 中 の 場 合 は 在 学 ( 籍 ) 証 明 書 及 び 施 設 案 内 や 払 込 み 通 知 など 履 修 年 限 や 必 要 経 費 が 明 らかになるもの 転 居 予 定 先 の 保 健 所 にご 相 談 ください 1 新 しく 賃 貸 借 契 約 を 行 う 費 用 ( 家 賃 敷 金 等 )の 見 積 書 2 転 居 ( 引 っ 越 し)にかかる 費 用 の 見 積 書 児 童 に 関 する 資 金 ( 修 学 資 金 や 就 学 支 度 資 金 修 業 資 金 など)は 児 童 が 返 済 の 義 務 のある 連 帯 借 受 者 となりますので 児 童 本 人 の 面 接 を 行 います 他 にも 状 況 によって 書 類 の 提 出 を 求 める 場 合 があります 4

6 5 貸 付 けの 決 定 と 資 金 の 交 付 について 1 資 金 貸 付 までの 流 れ 2 貸 付 決 定 のあとの 手 続 きについて 1 京 都 府 広 域 振 興 局 長 が 資 金 の 貸 付 けを 決 定 した 場 合 は 貸 付 決 定 通 知 書 を 送 付 します 2 借 受 者 ( 申 請 者 )は 速 やかに 借 受 者 連 帯 借 受 者 連 帯 保 証 人 が 自 筆 で 署 名 し 実 印 を 押 印 ( 連 帯 借 受 者 は 認 め 印 でも 可 )した 借 用 書 を 保 健 所 の 母 子 自 支 援 員 まで 提 出 してください * 貸 付 決 定 以 後 30 日 以 内 に 借 用 書 が 提 出 されないときは 貸 付 決 定 は 無 効 となり ます 3 貸 付 けができない 場 合 は 貸 付 不 承 認 決 定 通 知 書 を 送 付 します 3 貸 付 金 の 振 込 について 1 借 用 書 の 提 出 を 確 認 した 後 広 域 振 興 局 から 借 受 者 本 人 名 義 の 口 座 に 振 り 込 みます 2 修 学 資 金 など 資 金 によっては 一 定 期 間 分 をまとめて 振 込 みます 4 貸 付 金 の 使 途 の 確 認 について 資 金 の 目 的 内 容 に 応 じて 貸 付 期 間 の 途 中 で 必 要 な 証 明 書 報 告 書 の 提 出 を 求 め ます 提 出 がない 場 合 は その 後 の 貸 付 けを 停 止 します 例 : 修 学 資 金 在 学 証 明 書 ( 貸 付 決 定 期 間 中 の 毎 年 4 月 9 月 ) 生 活 資 金 生 活 状 況 報 告 書 ( 貸 付 決 定 期 間 中 の 毎 月 ) 5

7 5 貸 付 金 の 償 還 ( 返 済 )について 1 償 還 ( 返 済 ) 方 法 ア) 口 座 振 替 ( 月 賦 )による 償 還 ( 返 済 )が 原 則 です 口 座 振 替 納 付 依 頼 書 を 提 出 していただきます イ) 口 座 振 替 日 は 該 当 月 の 月 末 です ( 休 日 の 場 合 は 翌 営 業 日 になります ) ウ) 残 高 不 足 などで 口 座 振 替 ができなかった 場 合 京 都 府 内 に 本 支 店 のある 金 融 機 関 ( 近 畿 2 府 4 県 の 郵 便 局 可 )で 納 付 書 によって 支 払 うことができますので 貸 付 を 受 けられた 保 健 所 の 母 子 自 支 援 員 におたずねください エ) 繰 り 上 げ 償 還 や 返 済 方 法 を 変 更 される 場 合 にも 母 子 自 支 援 員 にご 連 絡 ください オ) 償 還 ( 返 済 ) 開 始 月 の 3 か 月 前 に 償 還 のお 知 らせ を 送 りますので 償 還 ( 返 済 )の 準 備 をしてください カ)その 後 は 口 座 振 替 の 方 には 年 度 はじめに 口 座 振 替 予 定 額 と 前 年 度 の 口 座 振 替 結 果 を 文 書 でお 知 らせしますので 計 画 的 かつ 確 実 な 返 済 に 努 めてください *この 貸 付 事 業 は 償 還 金 を 次 の 新 たな 貸 付 原 資 として 繰 り 返 し 活 用 することで 成 り っています 返 済 が 滞 ると 多 くの 希 望 者 に 貸 し 付 けることができなくなります * 返 済 にあたっては 借 受 者 となるあなたの 返 済 への 自 覚 と 計 画 性 が 大 変 重 要 です * 借 受 者 や 連 帯 借 受 者 が 返 済 できない 状 況 になれば 連 帯 保 証 人 の 方 に 償 還 してい ただきます( 連 帯 保 証 人 を てられる 場 合 ) 2 生 活 状 況 に 変 更 があった 時 の 届 出 借 受 者 連 帯 借 受 者 又 は 連 帯 保 証 人 に 次 のようなことがあったときは 速 やか に 保 健 所 母 子 自 支 援 員 に 連 絡 してください ア) 住 所 又 は 勤 務 先 が 変 わったとき イ) 改 名 改 姓 をしたとき ウ) 死 亡 または 所 在 がわからなくなったとき エ) 天 災 火 災 その 他 重 大 な 災 害 にあったとき オ) 破 産 申 中 破 産 宣 告 免 責 決 定 を 受 けたとき 民 事 再 生 手 続 き 中 であるとき カ) 生 活 保 護 を 受 給 することとなったとき キ) 資 金 の 種 類 によっては 学 校 を 留 年 休 学 退 学 したとき * 病 気 や 失 業 などで 生 活 が 苦 しくなってしまった 場 合 は 返 済 が 滞 る 前 に 保 健 所 の 母 子 自 支 援 員 に 必 ずご 相 談 ください 3 延 滞 利 息 ( 違 約 金 ) 償 還 期 限 までに 償 還 金 を 支 払 わなかったときは 延 滞 元 金 につき 年 10.75%の 率 で 支 払 期 日 の 翌 日 から 支 払 当 日 までの 日 数 により 違 約 金 を 支 払 わねばなりません ( 災 害 その 他 のやむを 得 ない 理 由 があると 認 められるときは この 限 りではありません ) 違 約 金 の 利 率 については 変 動 する 場 合 があります 4 償 還 ( 返 済 ) 完 了 貸 付 金 の 償 還 を 完 了 したときは 借 用 書 をお 返 しします 6

8 6 住 所 等 変 更 通 知 誓 約 書 兼 所 得 証 明 書 等 提 出 誓 約 書 兼 所 得 財 産 調 査 等 同 意 書 の 提 出 について 申 込 時 において 借 受 者 連 帯 借 受 者 及 び 連 帯 保 証 人 ( 連 帯 保 証 人 を てられる 場 合 )から 次 のことについての 同 意 書 を 提 出 していただきます 1 京 都 府 母 子 寡 婦 福 祉 資 金 貸 付 金 の 借 用 に 際 して 借 用 期 間 中 において 住 所 ( 所 在 地 ) 又 は 勤 務 先 を 変 更 された 場 合 には 速 やかに 京 都 府 ( 保 健 所 ) に 対 し て 通 知 してください (この 通 知 がなされない 場 合 には この 借 用 に 関 する 京 都 府 知 事 ( 広 域 振 興 局 長 保 健 所 長 等 )からの 文 書 がお 手 元 に 届 かなくても 通 常 到 達 すべきときに 届 いたものとみなされます ) 2 納 付 期 限 までに 返 済 がなされない 場 合 に 京 都 府 が 所 得 証 明 書 確 定 申 告 書 の 写 し 預 金 の 移 動 明 細 ( 預 金 通 帳 の 写 しでも 可 ) 等 の 提 出 を 求 めたときは 速 や かに 提 出 してください (この 場 合 の 証 明 書 等 の 発 行 に 係 る 費 用 については 御 負 担 をいただきます ) この 提 出 がなされない 場 合 には 京 都 府 が 市 町 村 等 の 官 公 署 等 に 所 得 財 産 調 査 等 を 実 施 いたします 7 特 約 事 項 についての 同 意 について 借 用 書 提 出 時 において 借 受 者 連 帯 借 受 者 及 び 連 帯 保 証 人 ( 連 帯 保 証 人 を てら れる 場 合 )には 次 のことについて 同 意 していただきます( 借 用 書 の 裏 面 に 自 署 押 印 ) 1 違 約 金 償 還 期 限 に 償 還 金 を 支 払 わなかったときは 延 滞 元 利 金 額 につき 年 10.75%の 割 合 で 償 還 期 限 の 翌 日 から 支 払 当 日 までの 日 数 により 計 算 した 違 約 金 を 支 払 わなけ ればなりません ( 災 害 その 他 やむを 得 ない 理 由 があると 認 められるときは この 限 りではありません ) 違 約 金 の 利 率 については 変 動 する 場 合 があります 2 連 帯 保 証 人 ( 連 帯 保 証 人 を てられる 場 合 ) 連 帯 保 証 人 には この 申 請 に 基 づく 借 受 者 ( 連 帯 借 受 者 )の 府 に 対 する 一 切 の 債 務 について これらの 者 と 連 帯 して 保 証 していただきます 知 事 は 連 帯 保 証 人 の 状 況 に 重 大 な 変 更 が 生 じた 場 合 は その 変 更 又 は 追 加 を 求 めることができます 借 受 者 ( 連 帯 借 受 者 )は 連 帯 保 証 人 が 死 亡 した 場 合 その 他 の 連 帯 保 証 人 を 変 更 する 必 要 が 生 じた 場 合 は 新 たに 連 帯 保 証 人 となる 者 の 誓 約 書 を 添 えて 変 更 申 請 書 を 速 やかに 知 事 に 提 出 しなければなりません 7

9 3 住 所 変 更 届 の 提 出 住 所 又 は 勤 務 先 を 変 更 された 場 合 は 直 ちに 知 事 に 新 しい 住 所 又 は 勤 務 先 を 届 出 なければなりません 4 申 請 内 容 等 の 調 査 知 事 は 貸 付 金 の 貸 付 又 は 償 還 に 関 することについて 確 認 が 必 要 な 場 合 には こ の 申 請 の 内 容 又 は 住 所 勤 務 先 について 京 都 府 の 他 部 局 市 町 村 在 籍 の 学 校 勤 務 先 等 に 問 い 合 わせするなど 申 請 内 容 等 に 関 する 情 報 を それ 以 外 の 目 的 で 利 用 することがあります 5 期 限 の 利 益 の 喪 失 次 のようなことが 生 じた 場 合 には まだ 償 還 期 限 の 到 来 していない 返 済 金 額 ( 残 額 )の 全 部 を 直 ちに 弁 済 しなければならないことがあります (⑴の 場 合 は 直 ちに 弁 済 していただく 必 要 があります ) ⑴ 破 産 手 続 開 始 の 決 定 を 受 けた 場 合 ⑵ 貸 付 金 以 外 の 債 務 につき 次 のことがあつた 場 合 ア 会 社 更 生 法 に 基 づく 更 生 手 続 開 始 民 事 再 生 法 に 基 づく 更 生 手 続 その 他 の 法 令 に 基 づく 債 務 の 整 理 の 手 続 ( 破 産 手 続 を 除 く )の 申 て イ 仮 差 押 えその 他 の 保 全 措 置 ウ 強 制 執 行 ( 税 の 滞 納 処 分 及 びその 例 による 処 分 を 含 む ) ⑶ 償 還 期 限 内 に 弁 済 しないことが 通 算 して 3 回 生 じた 場 合 (その 回 に 弁 済 すべき 金 額 に 満 たない 金 額 の 弁 済 は 1 回 として 計 算 します ) ⑷ 住 所 又 は 勤 務 先 を 変 更 されたにもかかわらず 知 事 ( 保 健 所 )に 届 出 をされな かった 場 合 ⑸ ⑴~⑷の 場 合 のほか 債 権 保 全 上 著 しい 支 障 があると 認 められる 場 合 6 合 意 管 轄 貸 付 金 の 貸 付 又 は 償 還 に 関 して 訴 訟 等 の 必 要 が 生 じた 場 合 の 管 轄 裁 判 所 は 京 都 地 方 裁 判 所 又 は 京 都 簡 易 裁 判 所 とします 8

10 8 母 子 寡 婦 福 祉 資 金 の 概 要 (すべての 資 金 について 事 前 に 申 請 が 必 要 です 受 付 から 貸 付 まで 日 数 がかかります のでご 了 承 ください また 他 の 制 度 と 併 給 できません ) 主 な 福 祉 資 金 一 覧 平 成 26 年 10 月 1 日 現 在 種 類 借 受 者 貸 付 内 容 及 び 貸 付 限 度 額 ( 単 位 : 円 以 内 ) 据 置 期 間 ( 以 内 ) 償 還 期 間 ( 以 内 ) 利 率 修 学 資 金 児 童 の 修 学 に 母 子 必 要 な 資 金 寡 婦 学 年 別 学 校 等 種 別 ( 月 額 ) 高 等 学 校 短 期 大 学 専 修 学 校 ( 高 等 課 程 ) 高 等 専 門 学 校 大 学 専 修 学 校 専 門 課 程 1 年 2 年 3 年 4 年 5 年 国 自 宅 公 18,000 18,000 18,000 23,000 23,000 23,000 私 自 宅 30,000 30,000 30,000 35,000 35,000 35,000 国 自 宅 公 21,000 21,000 21,000 45,000 45,000 22,500 22,500 22,500 51,000 51,000 私 自 宅 32,000 32,000 32,000 53,000 53,000 卒 業 後 6 箇 月 35,000 35,000 35,000 60,000 60,000 ( た だ し 中 途 で 死 亡 又 は 退 国 自 宅 45,000 45,000 学 の 際 はその 公 後 6 箇 月 ) 51,000 51,000 私 自 宅 53,000 53,000 60,000 60,000 国 自 宅 公 45,000 45,000 45,000 45,000 51,000 51,000 51,000 51,000 私 自 宅 54,000 54,000 54,000 54,000 専 修 学 校 国 公 ( 一 般 課 程 ) 及 び 私 64,000 64,000 64,000 64, 年 31,000 31,000 5 年 無 利 子 修 業 資 金 児 童 の 技 能 習 得 等 に 必 要 な 資 金 1 知 識 技 能 を 習 得 する 期 間 中 (5 年 限 度 ) 2 就 職 のため 高 3 時 に 自 動 車 運 転 免 許 を 取 得 する 場 合 68,000/ 月 460,000/ 回 知 識 技 能 習 得 後 1 年 6 年 < 借 受 者 の 欄 の 区 分 > 母 子 配 偶 者 のない 女 子 で 現 に20 歳 未 満 の 児 童 を 扶 養 している 母 子 家 庭 の 母 配 偶 者 のない 男 子 で 現 に20 歳 未 満 の 児 童 を 扶 養 している 家 庭 の 父 寡 婦 配 偶 者 のない 女 子 でかつて 母 子 家 庭 の 母 であり 現 在 も 配 偶 者 のない 方 児 童 母 子 家 庭 の 児 童 又 は 家 庭 の 児 童 } 20 歳 以 上 の 子 を 扶 養 している 場 合 でも 同 時 に20 歳 未 満 の 児 童 を 扶 養 している 場 合 は 対 象 となります 9

11 種 類 借 受 者 貸 付 内 容 及 び 貸 付 限 度 額 ( 単 位 : 円 以 内 ) 据 置 期 間 ( 以 内 ) 償 還 期 間 ( 以 内 ) 利 率 小 学 校 に 入 学 40,600 中 学 校 に 入 学 47,400 就 学 支 度 資 金 児 童 の 入 学 に 必 要 な 資 金 母 子 寡 婦 高 等 学 校 専 修 学 校 ( 高 等 課 程 ) に 入 学 大 学 短 期 大 学 高 等 専 門 学 校 専 修 学 校 ( 専 門 課 程 ) に 入 学 国 公 私 国 公 私 自 宅 150, ,000 自 宅 410, ,000 自 宅 370, ,000 自 宅 580, ,000 卒 業 後 6 箇 月 ( た だ し 中 途 で 死 亡 又 は 退 学 の 際 はその 後 6 箇 月 ) 20 年 無 利 子 専 修 学 校 ( 一 般 課 程 ) に 入 学 修 業 施 設 に 入 所 自 宅 150, ,000 自 宅 90, ,000 5 年 就 職 支 度 資 金 母 子 寡 婦 児 童 1 就 職 準 備 資 金 2 通 勤 のための 自 動 車 購 入 が 必 要 な 場 合 100,000/ 回 320,000/ 回 貸 付 日 から 1 年 6 年 医 療 介 護 資 金 母 子 寡 婦 1 医 療 分 及 び 一 般 分 児 童 2 介 護 分 ( 介 護 の 場 合 は 児 童 を 除 く) 340,000/ 回 500,000/ 回 治 療 後 6 箇 月 5 年 母 子 1 技 能 習 得 期 間 中 月 額 141,000 2 ( 生 計 中 心 者 でない 者 ) 月 額 69,000 知 能 技 能 習 得 後 6 箇 月 20 年 無 利 子 生 活 資 金 寡 婦 母 子 1 医 療 介 護 資 金 を 受 けている 期 間 中 月 額 103,000 2 ( 生 計 中 心 者 でない 者 ) 月 額 69,000 1 失 業 している 期 間 中 1 年 を 越 えない 範 囲 内 において 月 額 103,000 2 ( 生 計 中 心 者 でない 者 ) 月 額 69,000 1 母 子 家 庭 となって7 年 未 満 の 者 ( 申 請 時 現 在 20 歳 未 満 の 児 童 を 扶 養 していること)で 7 年 を 経 過 するまでの 間 ( 生 活 安 定 期 間 ) 月 額 103,000 2 ( 生 計 中 心 者 でない 者 ) 月 額 69,000 3 ( 養 育 費 取 得 のための 裁 判 費 用 ) 480,000 治 療 後 6 箇 月 貸 付 期 間 満 了 後 6 箇 月 貸 付 期 間 満 了 後 6 箇 月 5 年 8 年 又 は 年 利 1.5% 1 技 能 習 得 1 調 理 師 看 護 師 などの 知 識 技 能 の 習 得 期 間 中 (5 年 限 度 ) 68,000/ 月 知 識 技 能 20 年 資 金 2 自 動 車 運 転 免 許 取 得 の 場 合 460,000/ 回 習 得 後 1 年 母 子 住 宅 資 金 住 宅 の 補 修 等 に 必 要 な 資 金 1,500,000/ 回 貸 付 日 から 6 年 転 宅 資 金 ( 注 ) 転 居 先 住 所 で 申 込 み 260,000/ 回 6 箇 月 3 年 寡 婦 貸 付 日 から 結 婚 資 金 結 婚 する 子 1 人 につき 300,000/ 人 5 年 6 箇 月 1 原 則 として 連 帯 保 証 人 が 必 要 です 保 証 人 を てた 場 合 は 無 利 子 保 証 人 を てない 場 合 は 年 利 1.5% となります 2 すべての 貸 付 金 額 は 貸 付 の 上 限 額 を 記 載 しています 必 要 額 と 返 済 の 見 通 しによって 個 別 に 貸 付 金 額 が 決 まります 3 上 記 資 金 の 他 に 事 業 開 始 資 金 及 び 事 業 継 続 資 金 があります ( 審 査 に 時 間 がかかりますので 事 前 に 保 健 所 にご 相 談 ください ) 10

12 京 都 府 保 健 所 担 当 乙 訓 保 健 所 福 祉 室 向 日 市 上 植 野 町 馬 8 向 日 市 長 岡 京 市 大 山 崎 町 山 城 北 保 健 所 福 祉 室 宇 治 市 宇 治 若 森 7-6 宇 治 市 城 陽 市 久 御 山 町 山 城 北 保 健 所 綴 喜 分 室 京 田 辺 市 田 辺 明 田 1 八 幡 市 京 田 辺 市 井 手 町 宇 治 田 原 町 山 城 南 保 健 所 福 祉 室 木 津 川 市 木 津 上 戸 18-1 木 津 川 市 笠 置 町 和 束 町 精 華 町 南 山 城 村 南 丹 保 健 所 福 祉 室 南 丹 市 園 部 町 小 山 東 町 藤 ノ 木 21 亀 岡 市 南 丹 市 京 丹 波 町 中 丹 西 保 健 所 福 祉 室 福 知 山 市 篠 尾 新 町 一 丁 目 91 福 知 山 市 中 丹 東 保 健 所 福 祉 室 舞 鶴 市 倉 谷 村 西 1499 綾 部 市 舞 鶴 市 丹 後 保 健 所 福 祉 室 京 丹 後 市 峰 山 町 丹 波 855 宮 津 市 京 丹 後 市 与 謝 野 町 伊 根 町 京 都 府 健 康 福 祉 部 家 庭 支 援 課 京 都 市 上 京 区 下 売 通 新 町 西 入 薮 ノ 内 町 TEL

税務証明事務取扱要綱

税務証明事務取扱要綱 税 務 証 明 及 び 閲 覧 事 務 取 扱 要 領 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ) 第 2 章 証 明 交 付 及 び 閲 覧 事 務 ( 第 2 条 ~ 第 5 条 ) 第 3 章 証 明 閲 覧 申 請 者 及 びその 確 認 ( 第 6 条 ~ 第 17 条 ) 第 4 章 手 数 料 ( 第 18 条 ~ 第 19 条 ) 第 5 章 証 明 書 の 様 式 ( 第 20

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