使 用 機 器 撮 影 条 件 使 用 装 置 は GE Healthcare 社 製 Revolution GSI を 用 い ファントムは Phantom Laboratory 社 製 Catphan Phantom CTP-500 を 使 用 した ( 図 2) 撮 影 条 件 は( 表 1)

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "使 用 機 器 撮 影 条 件 使 用 装 置 は GE Healthcare 社 製 Revolution GSI を 用 い ファントムは Phantom Laboratory 社 製 Catphan Phantom CTP-500 を 使 用 した ( 図 2) 撮 影 条 件 は( 表 1)"

Transcription

1 特 集 被 ばく 低 減 3.~ 専 門 部 報 告 (CT 部 会 )~ 当 院 での 被 ばく 線 量 低 減 の 工 夫 ODM (Organ Dose Modulation)の 基 礎 的 検 討 大 阪 赤 十 字 病 院 加 賀 久 喜 はじめに 近 年 CT の 性 能 は 飛 躍 的 な 進 歩 を 遂 げており これに 伴 い 検 査 件 数 の 増 加 適 応 も 拡 大 している 我 々 診 療 放 射 線 技 師 は 臨 床 的 に 有 用 な 情 報 が 得 られる 範 囲 で 必 要 最 小 限 の 被 ばく 線 量 にとどめる ALARA の 原 則 に 従 って 検 査 を 行 うことが 求 められているが CT 検 査 の 場 合 組 織 による 放 射 線 感 受 性 を 考 え ると 人 体 前 面 に 集 中 する 高 感 受 性 組 織 である 水 晶 体 甲 状 腺 乳 腺 に 注 意 しなければならな い 検 査 時 これらの 臓 器 は X 線 束 内 に 存 在 してしまうが これらが CT 検 査 の 対 象 となることは 少 なく よって 関 心 臓 器 でない 臓 器 が 受 ける 不 随 的 な 被 ばく 線 量 の 低 減 を 図 ることことが 重 要 となる 当 院 に 2015 年 10 月 に 導 入 された Revolution GSI はこのような 放 射 線 感 受 性 の 高 い 体 表 臓 器 に 対 し て 患 者 前 面 での 被 ばく 線 量 を 低 減 するための 新 しい 機 構 として Organ Dose Modulation (ODM)が 搭 載 されている ODM は 放 射 線 感 受 性 の 高 い 臓 器 に 対 しての 被 曝 ばく 線 量 の 低 減 を 目 的 に 開 発 された スキャン 方 法 である この 手 法 の 特 徴 は Auto Exposure Control(AEC)の 技 術 を 用 いて 水 晶 体 や 乳 腺 などの 放 射 線 感 受 性 の 高 い 臓 器 に 入 る 管 電 流 を 低 くなるよう 変 調 を 行 うことにより 放 射 線 感 受 性 の 高 い 臓 器 が 存 在 する 体 の 前 面 側 の 管 電 流 をさらに 低 減 している 1.2 ODM は 頭 部 と 胸 部 2 つの 撮 影 モードが 搭 載 されている 頭 部 ODM では 水 晶 体 の 被 ばくを 低 減 しさ ら 前 脳 などの 部 位 に 影 響 が 及 ばないようにアイソセンターより 上 方 に 片 側 45 度 ずつ 計 90 度 方 向 の 管 電 流 を 調 整 する 同 様 に 胸 部 モードでは 乳 腺 の 被 ばく 線 量 を 低 減 させるため 約 180 度 前 方 の 管 電 流 を 調 整 する 両 撮 影 モードともアイソセンターより 上 方 の 管 電 流 を 調 整 するため 通 常 の AEC と 同 様 に 患 者 の ポジショニングが 重 要 となる 3 ( 図 1)

2 使 用 機 器 撮 影 条 件 使 用 装 置 は GE Healthcare 社 製 Revolution GSI を 用 い ファントムは Phantom Laboratory 社 製 Catphan Phantom CTP-500 を 使 用 した ( 図 2) 撮 影 条 件 は( 表 1)に 示 す

3 実 験 方 法 ノイズの 評 価 として Catphan Phantom CTP-500 の 486module を 用 い 図 3 に 示 す 位 置 に RO(Region of Interest)を 設 定 しそれぞれの CT 値 の 標 準 偏 差 値 の SD(Standard Deviation)にて ODM の ON と OFF の 評 価 を 行 った ファントム 内 の ODM 動 作 点 は 頭 部 ODM で ROI1 8 胸 部 ODM で となっている ( 図 3) 空 間 分 解 能 の 評 価 として Catphan Phantom CTP-500 の 528module を 用 い 1 5Line Pair/mm 2 4Line Pair/mm 3 3Line Pair/の Ladder のプロファイルカーブを 描 き ODM の ON と OFF のそ の 振 幅 形 状 を 評 価 した ( 図 4)

4 低 コントラスト 分 解 能 の 評 価 として Catphan Phantom CTP-500 の 515module を 用 い 頭 部 ODM で は 0.3%/8.0mm のモジールを 用 い ODM の ON と OFF の CNR(Contrast-to-Nois Ratio)の 評 価 を 行 った 同 様 に 胸 部 ODM では 0.5%/15mm のモジールを 用 い 評 価 を 行 った ( 図 5) 臨 床 画 像 の 評 価 として 頭 部 ODM の ON と OFF の 画 像 を 取 得 しその 画 像 の 比 較 及 び 水 晶 体 部 の 頭 部 ODM の ON と OFF させた 時 の SD 値 と CTDIvol と DLP(Dose-Length Product)の 値 を 比 較 した ( 図 6)

5 結 果 頭 部 ODM モード ON/OFF 時 で 撮 影 された Catphan Phantom の ma テーブルを 示 す( 表 2) ODM on で A(Anterior) 方 向 の 管 電 流 が 調 整 されており 被 ばく 線 量 も CTDIvol DLP 供 に 約 11% 低 減 され ている 胸 部 ODM モード ON/OFF 時 で 撮 影 された Catphan Phantom の ma テーブルを 示 す( 表 3) ODM on で A L(Left) R(Right) 方 向 の 管 電 流 が 調 整 されており 被 ばく 線 量 も CTDIvol DLP 供 に 約 32% 低 減 されている

6 頭 部 ODM モード ON/OFF 時 で 撮 影 された 486module の SD 値 を 示 す ( 図 7) ODM の 動 作 するア イソセンターより 前 方 90 度 前 方 向 のみ 若 干 の SD 値 の 低 下 を 認 めるが 他 の ROI では SD 値 に 変 化 は 認 めない 胸 部 ODM モード ON/OFF 時 で 撮 影 された 486module の SD 値 を 示 す( 図 8) ODM の 動 作 するア イソセンターより 前 方 180 度 方 向 及 び 後 方 180 度 方 向 の SD 値 の 低 下 を 認 め その 変 化 の 割 合 は 頭 部 ODM より 大 きい

7 頭 部 ODM モード ON/OFF 時 で 撮 影 された 528module のプロファイルカーブを 示 す( 図 9) 各 Ladder において ON/OFF を 行 っても 振 幅 に 差 は 認 めない 胸 部 ODM モード ON/OFF 時 で 撮 影 された 528module のプロファイルカーブを 示 す( 図 10) 各 Ladder において ON/OFF を 行 っても 振 幅 に 差 は 認 めない

8 515module を 用 いた CNR を 示 す( 表 4) 頭 部 ODM は ODM の ON/OFF 時 でも CNR の 差 は 認 めな いが 胸 部 ODM においては 約 52%の CNR の 低 下 を 認 めた 頭 部 ODM の ON/OFF 時 の 画 像 及 び 水 晶 体 の SD と CTDI vol DLP を 示 す( 図 11) ( 表 5) 水 晶 体 を 含 む 副 鼻 腔 領 域 と 頭 蓋 内 の 脳 実 質 において 画 像 の 劣 化 は 認 められない 水 晶 体 の SD 値 も 左 右 と も ODM の ON/OFF 時 においても 差 は 認 めない CTDI vol DLP 値 は ODM を 使 用 することにより 12% の 被 ばく 線 量 の 低 減 効 果 を 認 めた

9 まとめ 頭 部 領 域 においては ODM を 使 用 することによりファントム 実 験 においてノイズや 空 間 分 解 能 コ ントラスト 分 解 能 を 落 とすことなく 約 11%の 被 ばく 線 量 の 低 減 が 図 られた また 臨 床 画 像 においても 画 質 の 低 下 は 認 めず 約 12%の 水 晶 体 被 ばくを 低 減 することが 可 能 となり 出 血 や 外 傷 等 で 繰 り 返 しフォ ロー 検 査 が 必 要 な 患 者 には 有 用 である また 胸 部 領 域 においてはファントム 実 験 ではノイズや 空 間 分 解 能 を 落 とすことなく 約 32%の 線 量 低 減 効 果 を 認 めたがコントラスト 分 解 能 の 若 干 の 低 下 が 表 れた 胸 部 領 域 で 低 コントラスト 分 解 を 優 先 するような 撮 影 時 には 注 意 が 必 要 であるが 高 コントラスト 分 解 能 を 優 先 するような 肺 腫 瘍 などのフォロー 検 査 では 問 題 とならないであろう ODM を 使 用 することにより 放 射 線 感 受 性 の 高 い 臓 器 への 被 ばく 線 量 を 低 減 することが 可 能 となり より 被 ばく 線 量 の 低 い 有 益 な 検 査 が 行 えると 考 える 参 考 文 献 1. Organ Dose Modulation 放 射 線 感 受 性 が 高 い 組 織 への 配 慮 GEtoday.vol44 2. 小 児 CT における 被 ばく 線 量 低 減 への 取 り 組 み 日 本 小 児 放 射 線 学 会 雑 誌 vol 30 NO Organ Dose Modulation(ODM)による 水 晶 体 被 ばく 低 減 効 果 の 検 証 GEtoday.vol

10 施 設 における 被 ばく 低 減 への 取 り 組 み 日 本 赤 十 字 社 和 歌 山 医 療 センター 小 林 弘 幸 使 用 機 器 東 芝 Aquilion 16,Aquilion 64,Aquilion CX DRL2015 と 当 センターの 撮 影 線 量 の 比 較 を 行 いました 比 較 の 際 はコンソールに 表 示 される CTDIvol と DLP を 用 いました また 当 センターの CT の CTDIvol の 表 示 値 は 撮 影 範 囲 内 の 最 大 値 が 表 示 されています 表 示 値 と 実 測 値 の 誤 差 を 把 握 するためメーカーの 方 に 協 力 頂 いて CTDI の 実 測 を 行 いました 撮 影 線 量 が 高 めのプロトコールに 関 しては CT 撮 影 のガイドライン GALACTIC を 参 考 に AEC の 設 定 を 再 検 討 実 際 に 画 像 評 価 のために 低 コントラスト 評 価 ファントムを 自 作 し 技 師 による 視 覚 評 価 を 行 いました 自 作 低 コントラスト 分 解 能 評 価 ファントムは 手 軽 に 手 に 入 るものを 利 用 しています プ ラスチック 容 器 (CT 値 :10)になるように 希 釈 した 水 を 入 れ プラスチック 容 器 に 低 コント ラストターゲットとして 耐 震 マット( 素 材 :ポリウレタ ンゲル CT 値 :0)を 貼 り 付 けて います 容 器 は 直 径 約 16cm の 円 形 で 小 児 や 頭 部 を 想 定 した 状 態 や 18cm 26cm の 長 方 形 の 容 器 に 水 をはり 中 に 先 ほどのファントムを 挿 入 することで 体 幹 部 を 想 定 したファントムに も 出 来 ます 自 作 ファントムを 用 いることで 診 断 に 使 用 する D-FOV WW/WL での 評 価 が 容 易 にな りました またコントラストも 造 影 剤 の 濃 度 を 変 えることで 容 易 に 変 更 可 能 です 自 作 ファントム

11 こちらのファントムを 用 いて AEC の 設 定 条 件 を 検 討 した 結 果 以 前 はスライス 厚 7mm 腹 部 標 準 関 数 (FC13)で SD8 を 用 いていましたが SD12 に 変 更 しました CTDIvol は 標 準 体 型 (160cm 55kg)の 方 で 35mGy から 21mGy に 変 化 しました( 約 40% 低 減 ) また 頭 部 の 検 査 の 際 以 前 は 全 症 例 で 頭 蓋 底 を 1mm 4 列, 大 脳 基 底 核 レベ ル 以 降 を 2mm 4 列 で 撮 影 していました 現 在 はフォローアップの 検 査 などで 頭 蓋 底 を 2mm 4 列 大 脳 基 底 核 レベル 以 降 を 4mm 4 列 の 2 stack scan や 0.5mm 64 列 のコンベンショ ナルスキャン(64 列 の Volume Scan 東 芝 製 では ConeXact)を 使 用 することでオーバ ービーミングによる 被 ばく 線 量 を 低 減 しています これによって 画 質 を 維 持 したまま 被 ばく 低 減 につとめています 頭 部 領 域 の 画 質 の 変 更 を 伴 う 撮 影 条 件 の 変 更 は 今 後 の 検 討 課 題 です 体 幹 部 ルーチン 撮 影 の 当 センターでの 撮 影 条 件 (AEC の 設 定 値 ) 管 電 圧 AEC 設 定 SD 値 AEC 設 定 カーネル AEC 設 定 スライス 厚 回 転 速 度 120kV 12 FC13( 腹 部 標 準 ) 7mm 0.5sec 頭 部 ルーチン 撮 影 の 当 センターでの 撮 影 条 件 スキャン 方 式 管 電 圧 (kv) 管 電 流 (mas) 回 転 時 間 (sec) ビーム 幅 (mm row) CTDI (mgy) DLP (mgy cm) S&S stack ConeXact

12 当 院 のCT における 被 ばく 低 減 への 取 り 組 み 成 田 赤 十 字 病 院 笹 田 勇 造 はじめに 2016 年 は 日 本 において DRL2015 という 新 しい 指 標 が 発 表 された 東 日 本 大 震 災 以 降, 医 療 被 ばくに 対 する 国 民 的 な 関 心 が 高 まっている また 被 ばく 線 量 の 指 標 が 示 されたことで 医 療 における 放 射 線 防 護 の 関 心 も 同 様 に 高 まっている 当 院 では 2 台 の CT 装 置 を 保 有 しておりますが 被 ばく 低 減 の 意 識 を 高 め る 目 的 で DRL2015 のデータを 参 考 に 比 較 する 方 法 1-1 使 用 機 器 SIEMENS SOMATOM Definition AS+( 以 下 SIEMENS) GE Optima 660 Advance( 以 下 GE) 2 装 置 の 主 な 被 ばく 低 減 機 能 は 以 下 の 通 りである 表 1: 成 田 赤 十 字 病 院 CT 装 置 の 主 な 被 ばく 低 減 機 能 SIEMENS SOMATOM Definition AS+ GE Optima 660 Advance 逐 次 近 似 法 (SAFIRE) 逐 次 近 似 法 (ASiR) 管 電 圧 自 動 調 整 機 構 (CARE kv) 管 電 流 自 動 調 整 機 構 (smart ma) 管 電 流 自 動 調 整 機 構 (CARE DOSE 4D) Organ Dose Modulation( 臓 器 適 用 型 ma 変 調 機 能 )

13 1-2 実 験 方 法 当 院 のCTは SIEMENS 社 製 の CT 装 置 を 2010 年 に 更 新 した 後 被 ばく 低 減 機 能 をさらに 追 加 導 入 し 使 用 している GE 社 製 の CT 装 置 は 2015 年 に 更 新 している さらに 2015 年 10 月 より SIEMENS の CARE kv を 追 加 で 導 入 し これまでの 画 像 から 低 管 電 圧 を 使 用 することで 大 きく 変 化 し かなりの 調 整 が 必 要 かと 思 われたが 放 射 線 科 医 からの 意 見 も 少 なくス ムーズに 移 行 できた 機 器 の 更 新 と 新 機 能 の 導 入 により 各 装 置 をメーカーでの 推 奨 プロトコルを 基 準 に 画 像 を 再 構 成 している 被 ばく 線 量 と 画 質 の 違 いを 把 握 するためまず 被 ばく 線 量 の 評 価 について DRL2015 をベースに 各 装 置 の 線 量 の 比 較 をした 再 構 成 関 数 ref.mas pitch 管 電 圧 (kv) Quality ref. mas 回 転 時 間 (sec) 頭 部 単 純 ルーチン H40s medium 420mA 胸 部 1 相 胸 部 ~ 骨 盤 1 相 I40s medium I70f verysharpasa 220mA 0.90 CARE kv I40s medium I70f verysharpasa 240mA 0.95 CARE kv 上 腹 部 ~ 骨 盤 1 相 I40s medium 240mA 0.80 CARE kv 肝 臓 ダイナミック I40s medium 240mA 0.80 CARE kv 冠 動 脈 I36 Heartview medium ASA 表 3:CT 撮 影 条 件 (SIEMENS) SIEMENS SOMATOM Definition AS+ 180mA 0.18 CARE kv 120kV 130mA 120kV 200mA 120kV 200mA 120kV 200mA 120kV 180mA 再 構 成 関 数 Noise Index(NI) pitch 管 電 圧 (kv) 回 転 時 間 (sec) 頭 部 単 純 ルーチン stnd 胸 部 1 相 stnd lung 胸 部 ~ 骨 盤 1 相 stnd lung 上 腹 部 ~ 骨 盤 1 相 stnd 肝 臓 ダイナミック stnd 冠 動 脈 stnd 表 4:CT 撮 影 条 件 (GE) GE Optima 660 Advance (0.625mm) 当 院 での DRL 項 目 の 上 記 撮 影 条 件 にてデータを 収 集 し 当 院 での CT 検 査 における 被 ばく 線 量 を 算 出 し 比 較 を 行 った

14 結 果 当 院 での DRL2015 との 比 較 を 以 下 に 示 す 表 5: 成 田 赤 十 字 病 院 CTにおけるDRL2015との 比 較 SIEMENS SOMATOM GE Optima 660 Definition AS+ Advance DRL 2015 AD(JART 推 奨 線 量 ) CTDIvol (mgy) DLP (mgy cm) CTDIvol (mgy) DLP (mgy cm) CTDIvol (mgy) DLP (mgy cm) CTDIvol (mgy) DLP (mgy cm) 頭 部 単 純 ルーチン 胸 部 1 相 胸 部 ~ 骨 盤 1 相 上 腹 部 ~ 骨 盤 1 相 肝 臓 ダイナミック 冠 動 脈 当 院 では SIEMENS を 外 来 入 院 GE は 救 急 入 院 を 主 において 撮 影 を 行 っているため GE の 装 置 では 肝 臓 ダイナミックなどの 予 定 造 影 検 査 や 冠 動 脈 などの 心 臓 検 査 は 行 っていない DRL2015 は 75 パーセ ンタイルの 為 実 際 には AD( 達 成 可 能 線 量 )の 50 パーセンタイルを 被 ばく 低 減 の 目 標 と 考 えている DRL2015 と 比 較 し 冠 動 脈 の 線 量 が SIEMENS で 過 線 量 になっている また AD と 比 較 すると 胸 部 1 相 で GE が 過 線 量 となっていることがわかる 考 察 胸 部 1 相 に 関 して SIEMENS と GE での 差 が 顕 著 であり 各 々の 推 奨 プロトコルでは 表 3に 示 す 通 り SIEMENS の 推 奨 が 低 く 設 定 されているためと 思 われる GE は 逆 に 線 量 を 見 直 し AD まで 近 づけら れるように 今 後 再 構 成 関 数 の 再 設 定 や SD(NI)の 再 設 定 などの 検 討 を 行 い 2 装 置 間 の 被 ばく 線 量 と 画 質 の 差 をなくす 課 題 がある 心 臓 検 査 に 関 しては 疾 患 的 要 因 ( 高 心 拍 不 整 脈 など)も 多 く 線 量 が 高 めになってしまうのではない かと 思 われる スキャン 範 囲 の 設 定 を 含 めこれも 今 後 の 検 討 課 題 に 挙 げられる まとめ 実 際 に DRL2015 との 比 較 を 行 うことで 実 際 に 行 っている 検 査 の 被 ばく 線 量 の 把 握 ができ 設 定 プロ トコルの 見 直 しを 行 うことが 出 来 た 当 院 のプロトコルを 紹 介 する 事 で 被 ばく 線 量 の 過 不 足 などあると 思 うが もっといい 条 件 下 で 撮 影 されている 施 設 も 多 いと 思 われる そのためのひとつの 指 標 となれば 幸 いに 思 う

頸 がん 予 防 措 置 の 実 施 の 推 進 のために 講 ずる 具 体 的 な 施 策 等 について 定 めることにより 子 宮 頸 がんの 確 実 な 予 防 を 図 ることを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 二 条 この 法 律 において 子 宮 頸 がん 予 防 措 置 とは 子 宮

頸 がん 予 防 措 置 の 実 施 の 推 進 のために 講 ずる 具 体 的 な 施 策 等 について 定 めることにより 子 宮 頸 がんの 確 実 な 予 防 を 図 ることを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 二 条 この 法 律 において 子 宮 頸 がん 予 防 措 置 とは 子 宮 子 宮 頸 がん 予 防 措 置 の 実 施 の 推 進 に 関 する 法 律 ( 案 ) 目 次 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 第 二 条 ) 第 二 章 子 宮 頸 がん 予 防 方 針 等 ( 第 三 条 第 六 条 ) 第 三 章 子 宮 頸 がん 予 防 措 置 の 実 施 の 推 進 に 関 する 具 体 的 な 施 策 第 一 節 子 宮 頸 がん 及 び 子 宮 頸 がんの 予

More information

<5461726F2D3038303232315F97CC8EFB8F91814596BE8DD78F9192CA926D>

<5461726F2D3038303232315F97CC8EFB8F91814596BE8DD78F9192CA926D> 保 発 第 0305002 号 平 成 20 年 3 月 5 日 地 方 社 会 事 務 局 長 都 道 府 県 知 事 殿 厚 生 労 働 省 局 長 医 療 費 の 内 容 の 分 かる 領 収 証 の 交 付 について の 一 部 改 正 について 標 記 については 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 厚 生 労 働 省 告 示 第 59 号 )が 制 定 され 同 告

More information

Ⅶ 東 海 地 震 に 関 して 注 意 情 報 発 表 時 及 び 警 戒 宣 言 発 令 時 の 対 応 大 規 模 地 震 対 策 特 別 措 置 法 第 6 条 の 規 定 に 基 づき 本 県 の 東 海 地 震 に 係 る 地 震 防 災 対 策 強 化 地 域 において 東 海 地 震

Ⅶ 東 海 地 震 に 関 して 注 意 情 報 発 表 時 及 び 警 戒 宣 言 発 令 時 の 対 応 大 規 模 地 震 対 策 特 別 措 置 法 第 6 条 の 規 定 に 基 づき 本 県 の 東 海 地 震 に 係 る 地 震 防 災 対 策 強 化 地 域 において 東 海 地 震 Ⅶ 東 海 地 震 に 関 して 注 意 情 報 発 表 時 及 び 警 戒 宣 言 発 令 時 の 対 応 東 海 地 震 注 意 情 報 発 表 時 (1) 医 務 課 衛 生 薬 務 課 Ⅶ-1 Ⅶ-1 Ⅶ-2 2 病 院 診 療 所 の 対 応 (1) 院 内 の 安 全 確 保 等 (2) 医 療 救 護 活 動 の 準 備 Ⅶ-3 Ⅶ-4 Ⅶ-4 3 基 幹 災 害 拠 点 病 院 基

More information

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D208CE38AFA8D8297EE8ED288E397C390A7937882CC8A549776816998568AE98EBA8DEC90AC816A2E707074>

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D208CE38AFA8D8297EE8ED288E397C390A7937882CC8A549776816998568AE98EBA8DEC90AC816A2E707074> 第 1 回 社 会 保 障 審 議 会 後 期 高 齢 者 医 療 の 在 り 方 に 関 する 特 別 部 会 平 成 1 8 年 1 0 月 5 日 資 料 2-1 後 期 高 齢 者 医 療 制 度 の 概 要 現 行 の 医 療 保 険 制 度 の 基 本 構 造 老 人 保 健 制 度 75 歳 65 歳 国 保 老 人 保 健 制 度 退 職 者 医 療 制 度 75 歳 以 上 の 人

More information

(4) 武 力 攻 撃 原 子 力 災 害 合 同 対 策 協 議 会 との 連 携 1 市 は 国 の 現 地 対 策 本 部 長 が 運 営 する 武 力 攻 撃 原 子 力 災 害 合 同 対 策 協 議 会 に 職 員 を 派 遣 するなど 同 協 議 会 と 必 要 な 連 携 を 図 る

(4) 武 力 攻 撃 原 子 力 災 害 合 同 対 策 協 議 会 との 連 携 1 市 は 国 の 現 地 対 策 本 部 長 が 運 営 する 武 力 攻 撃 原 子 力 災 害 合 同 対 策 協 議 会 に 職 員 を 派 遣 するなど 同 協 議 会 と 必 要 な 連 携 を 図 る 第 4 武 力 攻 撃 原 子 力 災 害 及 びNBC 攻 撃 による 災 害 への 対 処 等 市 は 武 力 攻 撃 原 子 力 災 害 への 対 処 等 については 原 則 として 県 地 域 防 災 計 画 ( 原 子 力 等 防 災 計 画 ) 等 に 定 められた 措 置 に 準 じた 措 置 を 講 ずるものとし また NBC 攻 撃 による 災 害 への 対 処 については 国 の

More information

Ⅰ 調 査 の 概 要 1 目 的 義 務 教 育 の 機 会 均 等 その 水 準 の 維 持 向 上 の 観 点 から 的 な 児 童 生 徒 の 学 力 や 学 習 状 況 を 把 握 分 析 し 教 育 施 策 の 成 果 課 題 を 検 証 し その 改 善 を 図 るもに 学 校 におけ

Ⅰ 調 査 の 概 要 1 目 的 義 務 教 育 の 機 会 均 等 その 水 準 の 維 持 向 上 の 観 点 から 的 な 児 童 生 徒 の 学 力 や 学 習 状 況 を 把 握 分 析 し 教 育 施 策 の 成 果 課 題 を 検 証 し その 改 善 を 図 るもに 学 校 におけ Ⅰ 調 査 の 概 要 Ⅱ 札 幌 の 子 どもの 学 力 学 習 意 欲 等 について Ⅲ 学 力 調 査 の 結 果 概 要 及 び 改 善 の 方 向 等 について Ⅰ 調 査 の 概 要 1 目 的 義 務 教 育 の 機 会 均 等 その 水 準 の 維 持 向 上 の 観 点 から 的 な 児 童 生 徒 の 学 力 や 学 習 状 況 を 把 握 分 析 し 教 育 施 策 の 成 果

More information

公 営 企 業 職 員 の 状 況 1 水 道 事 業 1 職 員 給 与 費 の 状 況 ア 決 算 区 分 総 費 用 純 利 益 職 員 給 与 費 総 費 用 に 占 める ( 参 考 ) 職 員 給 与 費 比 率 22 年 度 の 総 費 用 に 占 A B B/A める 職 員 給 与

公 営 企 業 職 員 の 状 況 1 水 道 事 業 1 職 員 給 与 費 の 状 況 ア 決 算 区 分 総 費 用 純 利 益 職 員 給 与 費 総 費 用 に 占 める ( 参 考 ) 職 員 給 与 費 比 率 22 年 度 の 総 費 用 に 占 A B B/A める 職 員 給 与 電 子 版 職 員 給 与 のあらまし < 公 営 企 業 版 > 平 成 24 年 度 目 次 公 営 企 業 職 員 の 状 況 1 水 道 事 業 2 工 業 用 水 道 事 業 3 下 水 道 事 業 4 自 動 車 運 送 事 業 5 高 速 度 鉄 道 事 業 6 病 院 事 業 < 問 い 合 わせ 先 > 上 下 水 道 局 総 務 部 総 務 課 交 通 局 総 務 部 労 務 課

More information

(2) 職 員 の 初 任 給 の 状 況 ( 平 成 17 年 4 月 1 日 現 在 ) 初 任 給 2 年 後 の 給 料 初 任 給 2 年 後 の 給 料 一 般 行 政 職 技 能 労 務 職 大 学 卒 171,1 151,5 19,2 164,7 17,7 184,4 中 学 卒 1

(2) 職 員 の 初 任 給 の 状 況 ( 平 成 17 年 4 月 1 日 現 在 ) 初 任 給 2 年 後 の 給 料 初 任 給 2 年 後 の 給 料 一 般 行 政 職 技 能 労 務 職 大 学 卒 171,1 151,5 19,2 164,7 17,7 184,4 中 学 卒 1 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 (16 年 度 末 ) A 千 16 年 度 実 質 収 支 千 件 費 B 千 件 費 率 ( 参 考 ) B/A 15 年 度 の 件 費 率 (2) 職 員 給 与 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 予 算 ) 職 員 数 給 与 費 A

More information

独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程

独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程 独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 呉 医 療 センタ- 医 療 機 器 安 全 管 理 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章 組 織 及 び 職 務 ( 第 5 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 研 修 ( 第 11 条 ~ 第 12 条 ) 第 4 章 保 守 点 検 及 び 修 理 ( 第 13 条 ~ 第 16 条 ) 第 5 章

More information

国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 防 災 業 務 計 画 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 25 年 3 月 8 日 修 正 平 成 26 年 6 月 19 日 修 正 平 成 27 年 12 月 1 日 修 正 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力

More information

平成16年年金制度改正 ~年金の昔・今・未来を考える~

平成16年年金制度改正 ~年金の昔・今・未来を考える~ 第 2 回 社 会 保 険 料 労 働 保 険 料 の 賦 課 対 象 となる 報 酬 等 の 範 囲 に 関 する 検 討 会 平 成 24 年 9 月 20 日 資 料 1 通 勤 手 当 について 1 これまでの 通 勤 に 要 する 費 用 に 関 する 考 え 方 では 通 勤 手 当 の 金 額 が 実 費 弁 償 的 に 算 定 される 場 合 でも それは 通 常 使 用 者 が 負

More information

Microsoft Word - 論文最終.doc

Microsoft Word - 論文最終.doc 大 阪 兵 庫 地 区 における 単 位 水 量 測 定 方 法 に 対 する 評 価 大 藤 肇 * 大 崎 雅 弘 * 渡 辺 純 一 * 和 田 賢 治 * 西 村 文 夫 * 要 旨 : 単 位 水 量 の 管 理 方 法 は 様 々な 方 法 が 考 案 れているが これらの 精 は 未 だ 十 分 把 握 れて いない そこで 当 地 区 で 主 に 使 用 れている 高 周 波 加 熱

More information

Taro-iryouhoken

Taro-iryouhoken 医 療 保 険 制 度 2014 社 会 保 障 法 1 国 民 皆 保 険 国 民 皆 保 険 医 療 保 険 全 体 図 国 民 共 済 制 度 健 康 民 間 労 働 者 公 務 員 等 保 家 族 険 自 営 業 者 無 職 他 国 民 健 康 保 険 1961( 昭 36) 年 4 月 ~ 2 健 康 保 険 制 度 の 被 保 険 者 と 被 扶 養 者 (1) 強 制 被 保 険 者

More information

(Microsoft Word - \221\346\202P\202U\201@\214i\212\317.doc)

(Microsoft Word - \221\346\202P\202U\201@\214i\212\317.doc) (1) 1 ア 調 査 すべき の 手 法 情 報 できる 主 要 な 眺 望 地 点 及 び 主 要 で 身 近 な 視 点 の 状 況 な 実 視 施 点 地 ( 区 点 不 域 のうち 特 周 定 辺 の 多 主 数 の 要 な なものをいう 人 々 眺 望 又 地 は 点 周 ( 辺 の 不 以 住 特 下 民 定 が 同 多 じ ) 数 の する 人 及 々が 場 び 所 対 利 で 象

More information

Microsoft Word - 2章.doc

Microsoft Word - 2章.doc 第 2 章 1. 人 口 の 構 成 と 動 態 (1) 人 口 総 数 と 年 齢 構 成 住 民 基 本 台 帳 人 口 及 び 外 国 人 登 録 人 口 による 平 成 21 年 (29 年 )9 月 末 現 在 の 本 市 の 人 口 総 数 は358,756 人 で 前 計 画 が 策 定 された 平 成 16 年 (24 年 )と 比 べる と 約 2,8 人 の 増 加 となっています

More information

全設健発第     号

全設健発第     号 全 設 健 発 第 114 号 平 成 28 年 2 月 23 日 事 業 主 殿 全 国 設 計 事 務 所 健 康 保 険 組 合 理 事 長 石 井 純 公 印 省 略 健 康 保 険 法 の 改 正 の ご 案 内 等 に つ い て 時 下 益 々ご 清 栄 のこととお 慶 び 申 し 上 げます 当 健 康 保 険 組 合 の 運 営 につきましては 日 頃 よりご 協 力 いただき 厚

More information

Microsoft Word - nagekomi栃木県特定医療費(指定難病)支給認定申請手続きのご案内 - コピー

Microsoft Word - nagekomi栃木県特定医療費(指定難病)支給認定申請手続きのご案内 - コピー 栃 木 県 特 定 医 療 費 ( 指 定 難 病 ) 支 給 認 定 申 請 手 続 きのご 案 内 はじめに 発 病 の 機 構 が 明 らかでなく かつ 治 療 方 法 が 確 立 していない 希 少 な 疾 病 であって 当 該 疾 病 にかか ることにより 長 期 にわたり 療 養 を 必 要 とすることとなるもののうち 厚 生 労 働 大 臣 が 定 める 疾 病 を 指 定 難 病 といいます

More information

( 医 療 機 器 の 性 能 及 び 機 能 ) 第 3 条 医 療 機 器 は 製 造 販 売 業 者 等 の 意 図 する 性 能 を 発 揮 できなければならず 医 療 機 器 としての 機 能 を 発 揮 できるよう 設 計 製 造 及 び 包 装 されなければならない 要 求 項 目 を

( 医 療 機 器 の 性 能 及 び 機 能 ) 第 3 条 医 療 機 器 は 製 造 販 売 業 者 等 の 意 図 する 性 能 を 発 揮 できなければならず 医 療 機 器 としての 機 能 を 発 揮 できるよう 設 計 製 造 及 び 包 装 されなければならない 要 求 項 目 を 様 式 3の 記 載 方 法 基 本 要 件 基 準 の 基 本 的 考 え 方 ( 別 紙 3)も 併 せて 参 照 すること チェックリストの 作 成 にあたっては 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いること 注 意 改 正 基 準 であっても 規 定 書 式 に 整 合 させるために 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いて 作 成 すること( 不 欄 適

More information

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 号 給 の 給 料 月 額 ( 単 位 : ) 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 135,600 185,800 222,900 261,900 289,200 320,600

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 号 給 の 給 料 月 額 ( 単 位 : ) 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 135,600 185,800 222,900 261,900 289,200 320,600 本 巣 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 21 年 度 住 民 基 本 台 帳 口 (21 年 度 末 ) (A) (B) 35,523 歳 出 額 14,360,892 実 質 収 支 件 費 999,985 2,521,801 件 費 率 ( 参 考 ) B/A 17.6 20 年 度 の 件 費 率 18.8

More information

前橋市軽自動車税減免要綱(案)1

前橋市軽自動車税減免要綱(案)1 前 橋 市 軽 自 動 車 税 減 免 事 務 取 扱 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 前 橋 市 市 税 条 例 ( 昭 和 26 年 前 橋 市 条 例 第 302 号 以 下 条 例 という ) 第 89 条 及 び 第 90 条 に 規 定 する 軽 自 動 車 税 の 減 免 の 取 扱 いに 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 減 免 要 件 の

More information

監 修 北 辰 会 有 澤 総 合 病 院 内 科 大 八 木 秀 和 1 時 間 目 子 宮 内 膜 症 名 古 屋 大 学 大 学 院 医 学 系 研 究 科 産 婦 人 科 中 原 辰 夫 NAKAHARA Tatsuo 月 経 困 腎 難 不 を 全 訴 とはどのような えて 来 院 される

監 修 北 辰 会 有 澤 総 合 病 院 内 科 大 八 木 秀 和 1 時 間 目 子 宮 内 膜 症 名 古 屋 大 学 大 学 院 医 学 系 研 究 科 産 婦 人 科 中 原 辰 夫 NAKAHARA Tatsuo 月 経 困 腎 難 不 を 全 訴 とはどのような えて 来 院 される お 詫 びと 訂 正 本 誌 2014 年 7 月 号 連 載 医 師 とのmutual respectに 必 要 な 臨 床 医 学 知 識 中 に 誤 りが ございました 著 者 の 中 原 辰 夫 先 生 はじめ 読 者 の 方 々にお 詫 びして 訂 正 いたします( 編 集 部 ) また, 以 下 に 全 文 を 掲 載 いたします 127 頁 誤 正 監 修 北 辰 会 有 澤 総 合

More information

Microsoft Word - 通知 _2_.doc

Microsoft Word - 通知  _2_.doc 医 政 発 第 0331042 号 平 成 20 年 3 月 31 日 各 都 道 府 県 知 事 殿 厚 生 労 働 省 医 政 局 長 広 告 可 能 な 診 療 科 名 の 改 正 について 平 成 18 年 の 良 質 な 医 療 を 提 供 する 体 制 の 確 立 を 図 るための 医 療 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 18 年 法 律 第 84 号 以 下

More information

東 京 電 力 ホールディングス 株 式 会 社 労 働 環 境 改 善 2016/9/29 在 分 野 名 括 り 5 内 容 これまで1ヶ 月 の 動 きと 今 後 1ヶ 月 の 予 定 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 備 考 員 の 確 保 状 況 と 地 元 雇 用 率 の 実

東 京 電 力 ホールディングス 株 式 会 社 労 働 環 境 改 善 2016/9/29 在 分 野 名 括 り 5 内 容 これまで1ヶ 月 の 動 きと 今 後 1ヶ 月 の 予 定 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 備 考 員 の 確 保 状 況 と 地 元 雇 用 率 の 実 東 京 電 力 ホールディングス 株 式 会 社 労 働 環 境 改 善 2016/9/29 在 分 野 名 括 り 管 理 対 象 区 域 の 運 用 区 分 及 び 放 射 線 防 護 装 備 の 適 正 化 管 理 対 象 区 域 の 運 用 区 分 に 応 じた 放 射 線 防 護 装 備 の 適 正 化 の 運 用 開 始 (2016 年 3 月 8 日 ~) 労 働 環 境 改 善 スケジュール

More information

各論_1章〜7章.indd

各論_1章〜7章.indd 第 7 章 健 康 指 標 分 野 ( 糖 尿 病 循 環 器 疾 患 がん COPD) 1 推 進 の 方 向 糖 尿 病 (1) 糖 尿 病 の 発 症 を 予 防 するための 生 活 習 慣 の 改 善 あらゆる 機 会 に 多 様 な 伝 達 手 段 を 使 って 県 民 に 糖 尿 病 の 正 しい 知 識 や 糖 尿 病 発 症 予 防 のため の 生 活 習 慣 の 改 善 について

More information

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等 私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第

More information

経 常 収 支 差 引 額 等 の 状 況 平 成 26 年 度 予 算 早 期 集 計 平 成 25 年 度 予 算 対 前 年 度 比 較 経 常 収 支 差 引 額 3,689 億 円 4,597 億 円 908 億 円 減 少 赤 字 組 合 数 1,114 組 合 1,180 組 合 66

経 常 収 支 差 引 額 等 の 状 況 平 成 26 年 度 予 算 早 期 集 計 平 成 25 年 度 予 算 対 前 年 度 比 較 経 常 収 支 差 引 額 3,689 億 円 4,597 億 円 908 億 円 減 少 赤 字 組 合 数 1,114 組 合 1,180 組 合 66 平 成 26 年 度 健 保 組 合 予 算 早 期 集 計 結 果 の 概 要 平 成 26 年 4 月 18 日 健 康 保 険 組 合 連 合 会 問 い 合 わせ 先 : 健 保 連 企 画 部 調 査 分 析 グループ :03-3403-0926 本 概 要 は 平 成 26 年 度 における 健 保 組 合 の 財 政 状 況 等 を 早 期 に 把 握 するため 26 年 度 予 算

More information

診療行為コード

診療行為コード 別 添 5 オンライン 又 は 光 ディスク 等 による 請 求 に 係 る 診 療 行 為 コード ( 医 科 用 DPC 用 ) 平 成 20 年 4 月 版 凡 例 1 診 療 行 為 コードは 次 により 設 定 している (1) コードの 設 定 対 象 範 囲 コードの 設 定 対 象 範 囲 は 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 3 月 5 日 厚 生 労 働

More information

01.活性化計画(上大久保)

01.活性化計画(上大久保) 別 記 様 式 第 1 号 ( 第 四 関 係 ) か み お お く ぼ 上 大 久 保 ち く 地 区 か っ せ い か 活 性 化 け い か く 計 画 栃 木 県 鹿 沼 市 平 成 26 年 2 月 1 活 性 化 計 画 の 目 標 及 び 計 画 期 間 計 画 の 名 称 上 大 久 保 地 区 活 性 化 計 画 都 道 府 県 名 栃 木 県 市 町 村 名 鹿 沼 市 地

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション 証 券 コード:7749 Ⅰ. 業 績 の 推 移 売 上 高 ( 百 万 円 ) 営 業 経 常 利 益 ( 百 万 円 ) 1 1, 8, 1,31 1,339 3,41 3,219 11,62 3,399 11,574 3,168 11,926 2,995 5, 4, 3, 6, 3,13 2,828 3,93 2,786 2,62 4, 1, 24/3 25/3 26/3 27/3 28/3

More information

1 書 誌 作 成 機 能 (NACSIS-CAT)の 軽 量 化 合 理 化 電 子 情 報 資 源 への 適 切 な 対 応 のための 資 源 ( 人 的 資 源,システム 資 源, 経 費 を 含 む) の 確 保 のために, 書 誌 作 成 と 書 誌 管 理 作 業 の 軽 量 化 を 図

1 書 誌 作 成 機 能 (NACSIS-CAT)の 軽 量 化 合 理 化 電 子 情 報 資 源 への 適 切 な 対 応 のための 資 源 ( 人 的 資 源,システム 資 源, 経 費 を 含 む) の 確 保 のために, 書 誌 作 成 と 書 誌 管 理 作 業 の 軽 量 化 を 図 平 成 2 8 年 3 月 25 日 NACSIS-CAT 検 討 作 業 部 会 NACSIS-CAT/ILL の 軽 量 化 合 理 化 について( 基 本 方 針 )( 案 ) これからの 学 術 情 報 システム 構 築 検 討 委 員 会 ( 以 下, これから 委 員 会 ) は これか らの 学 術 情 報 システムの 在 り 方 について ( 平 成 27 年 5 月 29 日 )

More information

消 防 庁 危 険 物 保 安 室 殿 ドラム 缶 に 係 る 可 燃 性 蒸 気 対 流 シミュレーション 分 析 業 務 成 果 報 告 書 2013 年 1 月 アドバンスソフト 株 式 会 社

消 防 庁 危 険 物 保 安 室 殿 ドラム 缶 に 係 る 可 燃 性 蒸 気 対 流 シミュレーション 分 析 業 務 成 果 報 告 書 2013 年 1 月 アドバンスソフト 株 式 会 社 参 考 資 料 4 ドラム 缶 に 係 る 可 燃 性 蒸 気 滞 留 シミュレ ーション 分 析 業 務 成 果 報 告 書 消 防 庁 危 険 物 保 安 室 殿 ドラム 缶 に 係 る 可 燃 性 蒸 気 対 流 シミュレーション 分 析 業 務 成 果 報 告 書 2013 年 1 月 アドバンスソフト 株 式 会 社 目 次 1.はじめに... 2 2 ドラム 缶 によるガソリン 及 び

More information

第5回法人課税ディスカッショングループ 法D5-4

第5回法人課税ディスカッショングループ 法D5-4 平 2 6. 5. 9 法 D 5-4 税 制 調 査 会 ( 法 人 課 税 DG5) 中 小 法 人 公 益 法 人 等 ( 地 方 税 ) 平 成 26 年 5 月 9 日 ( 金 ) 総 務 省 目 次 中 小 企 業 に 対 する 特 別 な 取 扱 い( 主 なもの) 地 方 税 1 中 小 法 人 と 個 人 事 業 主 との 税 負 担 率 の 比 較 ( 国 税 地 方 税 ) 2

More information

<5461726F2D819B92CA926D816990488E9693E09765816A2E6A7464>

<5461726F2D819B92CA926D816990488E9693E09765816A2E6A7464> 記 1 学 校 給 食 摂 取 基 準 について (1) 学 校 給 食 における 摂 取 基 準 ( 以 下 学 校 給 食 摂 取 基 準 という )につ いては 義 務 教 育 諸 学 校 の 児 童 生 徒 においては 学 校 給 食 実 施 基 準 別 表 ( 別 紙 1)に 夜 間 課 程 を 置 く 高 等 学 校 の 生 徒 においては 夜 間 学 校 給 食 実 施 基 準 別 表

More information

2 平 均 病 床 数 の 平 均 病 床 数 では 療 法 人 に 対 しそれ 以 外 の 開 設 主 体 自 治 体 社 会 保 険 関 係 団 体 その 他 公 的 の 規 模 が 2.5 倍 程 度 大 きく 療 法 人 に 比 べ 公 的 病 院 の 方 が 規 模 の 大 き いことが

2 平 均 病 床 数 の 平 均 病 床 数 では 療 法 人 に 対 しそれ 以 外 の 開 設 主 体 自 治 体 社 会 保 険 関 係 団 体 その 他 公 的 の 規 模 が 2.5 倍 程 度 大 きく 療 法 人 に 比 べ 公 的 病 院 の 方 が 規 模 の 大 き いことが II 病 院 経 営 管 理 指 標 に 関 する 調 査 研 究 結 果 1. 平 成 22 年 度 病 院 経 営 管 理 指 標 の 概 要 平 成 22 年 度 病 院 経 営 管 理 指 標 の 詳 細 については 後 述 の 平 成 22 年 度 病 院 経 営 管 理 指 標 に 示 し 以 下 ではその 概 況 を 述 べる 注 有 効 回 答 数 が 5 以 下 の 項 目 には

More information

( 別 紙 ) 以 下 法 とあるのは 改 正 法 第 5 条 の 規 定 による 改 正 後 の 健 康 保 険 法 を 指 す ( 施 行 期 日 は 平 成 28 年 4 月 1 日 ) 1. 標 準 報 酬 月 額 の 等 級 区 分 の 追 加 について 問 1 法 改 正 により 追 加

( 別 紙 ) 以 下 法 とあるのは 改 正 法 第 5 条 の 規 定 による 改 正 後 の 健 康 保 険 法 を 指 す ( 施 行 期 日 は 平 成 28 年 4 月 1 日 ) 1. 標 準 報 酬 月 額 の 等 級 区 分 の 追 加 について 問 1 法 改 正 により 追 加 別 添 事 務 連 絡 平 成 27 年 12 月 18 日 日 本 年 金 機 構 厚 生 年 金 保 険 部 長 殿 厚 生 労 働 省 年 金 局 事 業 管 理 課 長 持 続 可 能 な 医 療 保 険 制 度 を 構 築 するための 国 民 健 康 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 による 健 康 保 険 法 及 び 船 員 保 険 法 改 正 内 容 の 一 部 に

More information

特 徴 差 分 点 検 レセ 楽 netの 点 検 方 式 は レセ 電 データを 使 用 した 差 分 点 検 です 前 回 点 検 分 と 比 較 して データ 内 容 と 記 録 順 が 異 なる 場 合 のみ 点 検 を 行 います 追 加 されたデータの 点 検 実 施 病 名 追 加 さ

特 徴 差 分 点 検 レセ 楽 netの 点 検 方 式 は レセ 電 データを 使 用 した 差 分 点 検 です 前 回 点 検 分 と 比 較 して データ 内 容 と 記 録 順 が 異 なる 場 合 のみ 点 検 を 行 います 追 加 されたデータの 点 検 実 施 病 名 追 加 さ 日 本 医 師 会 IT 認 定 サポート 事 業 所 レセプト 電 算 化 時 代 に 対 応 する オンライン 点 検 サービス レセ 楽 net 特 徴 編 レセプト 点 検 サービス 部 369-033 埼 玉 県 児 玉 郡 上 里 町 堤 696-7 TEL:0495-35-0385 FAX:0495-35-0085 E-Mail:rezeluck@radianceware.co.jp

More information

積 載 せず かつ 燃 料 冷 却 水 及 び 潤 滑 油 の 全 量 を 搭 載 し 自 動 車 製 作 者 が 定 める 工 具 及 び 付 属 品 (スペアタイヤを 含 む )を 全 て 装 備 した 状 態 をいう この 場 合 に おいて 燃 料 の 全 量 を 搭 載 するとは 燃 料

積 載 せず かつ 燃 料 冷 却 水 及 び 潤 滑 油 の 全 量 を 搭 載 し 自 動 車 製 作 者 が 定 める 工 具 及 び 付 属 品 (スペアタイヤを 含 む )を 全 て 装 備 した 状 態 をいう この 場 合 に おいて 燃 料 の 全 量 を 搭 載 するとは 燃 料 別 添 72 後 退 灯 の 技 術 基 準 1. 適 用 範 囲 等 この 技 術 基 準 は 自 動 車 に 備 える 後 退 灯 に 適 用 する( 保 安 基 準 第 40 条 関 係 ) ただし 法 第 75 条 の2 第 1 項 の 規 定 によりその 型 式 について 指 定 を 受 けた 白 色 の 前 部 霧 灯 が 後 退 灯 として 取 付 けられている 自 動 車 にあっては

More information

(別紙3)保険会社向けの総合的な監督指針の一部を改正する(案)

(別紙3)保険会社向けの総合的な監督指針の一部を改正する(案) 監 督 指 針 Ⅱ 保 険 監 督 上 の 評 価 項 目 Ⅱ-2-7 商 品 開 発 に 係 る 内 部 管 理 態 勢 Ⅱ-2-7-2 主 な 着 眼 点 (1)~(4) (5) 関 連 部 門 との 連 携 1~3 4 関 連 部 門 は 販 売 量 拡 大 や 収 益 追 及 を 重 視 する 例 えば 営 業 推 進 部 門 や 収 益 部 門 から 不 当 な 影 響 を 受 けることなく

More information

平 成 26 年 度 事 業 計 画 書 ( 平 成 26 年 4 月 1 日 から 平 成 27 年 3 月 31 日 まで) 公 益 目 的 事 業 事 業 の 趣 旨 共 用 品 共 用 サービス( 高 齢 者 障 害 のある 人 々 等 日 常 生 活 に 不 便 さのある 者 に 対 して

平 成 26 年 度 事 業 計 画 書 ( 平 成 26 年 4 月 1 日 から 平 成 27 年 3 月 31 日 まで) 公 益 目 的 事 業 事 業 の 趣 旨 共 用 品 共 用 サービス( 高 齢 者 障 害 のある 人 々 等 日 常 生 活 に 不 便 さのある 者 に 対 して 平 成 26 年 度 事 業 計 画 書 ( 平 成 26 年 4 月 1 日 から 平 成 27 年 3 月 31 日 まで) 公 益 財 団 法 人 共 用 品 推 進 機 構 平 成 26 年 度 事 業 計 画 書 ( 平 成 26 年 4 月 1 日 から 平 成 27 年 3 月 31 日 まで) 公 益 目 的 事 業 事 業 の 趣 旨 共 用 品 共 用 サービス( 高 齢 者 障

More information

3 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 (23 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与 月 額

3 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 (23 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与 月 額 白 鷹 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について( 平 成 23 年 度 ) 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (22 年 度 末 ) A H22 年 度 15,653 7,495,399 471,366 1,214,22 16.1 B B/A H21 年 度 の 件

More information

Microsoft Word 印刷ver 本編最終no1(黒字化) .doc

Microsoft Word 印刷ver 本編最終no1(黒字化) .doc 3 目 標 使 用 年 数 の 設 定 3-1. 耐 用 年 数 と 目 標 使 用 年 数 の 考 え 方 1. 目 標 使 用 年 数 の 考 え 方 (1) 台 東 区 施 設 白 書 ( 平 成 26 年 7 月 ) における 使 用 年 数 ( 更 新 周 期 ) 台 東 区 施 設 白 書 ( 平 成 26 年 7 月 ) においては 国 が 示 す 試 算 基 準 ( 地 方 公 共

More information

0439 研究開発推進事業(防衛省所管計上)250614

0439 研究開発推進事業(防衛省所管計上)250614 事 業 番 号 0439 会 計 区 分 根 拠 法 令 ( 具 体 的 な 条 項 も 記 載 ) 防 衛 省 設 置 法 第 4 条 第 1 号 経 理 装 備 局 技 術 計 画 官 現 用 防 護 マスク(00 式 個 人 用 防 護 装 備 )と 同 等 防 護 性 能 を 有 し 広 視 野 化 放 射 能 除 染 呼 吸 追 随 ブロワー 小 型 化 及 び 現 用 通 信 装 置 (

More information

新 行 財 政 改 革 推 進 大 綱 実 施 計 画 個 票 2051102 87 取 組 施 策 国 や 研 究 機 関 への 派 遣 研 修 による 資 質 向 上 の 推 進 鳥 インフルエンザ 等 新 たな 感 染 症 等 に 対 する 検 査 技 術 の 習 得 など 職 員 の 専 門

新 行 財 政 改 革 推 進 大 綱 実 施 計 画 個 票 2051102 87 取 組 施 策 国 や 研 究 機 関 への 派 遣 研 修 による 資 質 向 上 の 推 進 鳥 インフルエンザ 等 新 たな 感 染 症 等 に 対 する 検 査 技 術 の 習 得 など 職 員 の 専 門 新 行 財 政 改 革 推 進 大 綱 実 施 計 画 個 票 2051101 86 取 組 施 策 地 方 政 府 を 担 う 職 員 像 の 策 定 と 人 材 育 成 ( 新 人 材 育 成 ビジョンの 策 定 ) 平 成 17 年 度 静 岡 市 人 材 育 成 ビジョン を 策 定 平 成 20 年 度 進 捗 管 理 に 伴 う 一 部 改 訂 職 員 セッションの 試 行 を 行 った

More information

臨 床 研 究 事 案 に 関 する 主 な 報 道 概 要 ディオバン 事 案 白 血 病 治 療 薬 タシグナ 事 案 (SIGN 試 験 ) ノバルティス 社 の 高 血 圧 症 治 療 薬 ディオバンに 係 る 臨 床 研 究 において データ 操 作 等 があり 研 究 結 果 の 信 頼

臨 床 研 究 事 案 に 関 する 主 な 報 道 概 要 ディオバン 事 案 白 血 病 治 療 薬 タシグナ 事 案 (SIGN 試 験 ) ノバルティス 社 の 高 血 圧 症 治 療 薬 ディオバンに 係 る 臨 床 研 究 において データ 操 作 等 があり 研 究 結 果 の 信 頼 第 2 回 医 学 研 究 等 における 個 人 情 報 の 取 扱 い 等 に 関 する 合 同 会 議 平 成 28 年 5 月 20 日 資 料 5 臨 床 研 究 法 案 について 臨 床 研 究 事 案 に 関 する 主 な 報 道 概 要 ディオバン 事 案 白 血 病 治 療 薬 タシグナ 事 案 (SIGN 試 験 ) ノバルティス 社 の 高 血 圧 症 治 療 薬 ディオバンに

More information

( 減 免 の 根 拠 等 ) 第 1 条 こ の 要 綱 は, 地 方 税 法 第 4 5 4 条 の 規 定 に 基 づ く 市 税 条 例 第 6 9 条 の 2 の 規 定 を 根 拠 と す る 身 体 障 害 者 等 に 対 す る 軽 自 動 車 税 の 減 免 の 具 体 的 な 対

( 減 免 の 根 拠 等 ) 第 1 条 こ の 要 綱 は, 地 方 税 法 第 4 5 4 条 の 規 定 に 基 づ く 市 税 条 例 第 6 9 条 の 2 の 規 定 を 根 拠 と す る 身 体 障 害 者 等 に 対 す る 軽 自 動 車 税 の 減 免 の 具 体 的 な 対 軽 自 動 車 税 減 免 取 扱 要 綱 函 館 市 財 務 部 ( 減 免 の 根 拠 等 ) 第 1 条 こ の 要 綱 は, 地 方 税 法 第 4 5 4 条 の 規 定 に 基 づ く 市 税 条 例 第 6 9 条 の 2 の 規 定 を 根 拠 と す る 身 体 障 害 者 等 に 対 す る 軽 自 動 車 税 の 減 免 の 具 体 的 な 対 象 お よ び 処 理 方 法

More information

検 討 検 討 の 進 め 方 検 討 状 況 簡 易 収 支 の 世 帯 からサンプリング 世 帯 名 作 成 事 務 の 廃 止 4 5 必 要 な 世 帯 数 の 確 保 が 可 能 か 簡 易 収 支 を 実 施 している 民 間 事 業 者 との 連 絡 等 に 伴 う 事 務 の 複 雑

検 討 検 討 の 進 め 方 検 討 状 況 簡 易 収 支 の 世 帯 からサンプリング 世 帯 名 作 成 事 務 の 廃 止 4 5 必 要 な 世 帯 数 の 確 保 が 可 能 か 簡 易 収 支 を 実 施 している 民 間 事 業 者 との 連 絡 等 に 伴 う 事 務 の 複 雑 等 の 当 初 見 直 し 案 の 検 討 状 況 について 資 料 1-1 項 目 名 検 討 検 討 の 進 め 方 検 討 状 況 都 道 府 県 担 当 者 との 意 見 交 換 では 結 果 精 度 の 低 下 に 伴 い 結 果 が 活 用 されなくなった 場 合 の 員 のモチベーション 低 下 の 可 能 性 や 員 の 配 置 換 え 等 についての 考 慮 が 必 要 との 意

More information

Q5: 三 井 住 友 海 上 ( 単 体 )の 2011 年 度 の 評 価 損 は 主 に 子 会 社 株 式 に 係 る 減 損 によるものですか A5:その 通 りです Q6:あいおいニッセイ 同 和 損 保 における 2011 年 度 の 自 動 車 保 険 の 契 約 台 数 が 減 少

Q5: 三 井 住 友 海 上 ( 単 体 )の 2011 年 度 の 評 価 損 は 主 に 子 会 社 株 式 に 係 る 減 損 によるものですか A5:その 通 りです Q6:あいおいニッセイ 同 和 損 保 における 2011 年 度 の 自 動 車 保 険 の 契 約 台 数 が 減 少 2012 年 5 月 18 日 に 実 施 したIR 電 話 会 議 の 質 疑 応 答 ( 要 旨 )を 以 下 のとおりまとめました Q1:2012 年 度 の 火 災 保 険 の 異 常 危 険 準 備 金 の 繰 り 入 れについて 2011 年 度 に 三 井 住 友 海 上 で 1,147 億 円 取 り 崩 し あいおいニッセイ 同 和 損 保 で 410 億 円 取 り 崩 しを 行

More information

は 共 有 名 義 )で 所 有 権 保 存 登 記 又 は 所 有 権 移 転 登 記 を された も の で あ る こと (3) 居 室 便 所 台 所 及 び 風 呂 を 備 え 居 住 の ために 使 用 す る 部 分 の 延 べ 床 面 積 が 5 0 平 方 メ ー ト ル 以 上

は 共 有 名 義 )で 所 有 権 保 存 登 記 又 は 所 有 権 移 転 登 記 を された も の で あ る こと (3) 居 室 便 所 台 所 及 び 風 呂 を 備 え 居 住 の ために 使 用 す る 部 分 の 延 べ 床 面 積 が 5 0 平 方 メ ー ト ル 以 上 蕨 市 三 世 代 ふれあい 家 族 住 宅 取 得 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 子 育 て 中 の 子 世 帯 及 びその 親 世 帯 の 同 居 又 は 近 居 ( 以 下 同 居 等 と い う ) を 促 進 す る た め 住 宅 の 取 得 に 係 る 費 用 の 一 部 を 補 助 す る こ と に よ り 三 世 代 の 市 内 定 住

More information

●電力自由化推進法案

●電力自由化推進法案 第 一 八 五 回 参 第 二 号 電 力 自 由 化 推 進 法 案 目 次 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 - 第 三 条 ) 第 二 章 電 力 自 由 化 の 基 本 方 針 ( 第 四 条 - 第 九 条 ) 第 三 章 電 力 自 由 化 推 進 本 部 ( 第 十 条 - 第 十 九 条 ) 附 則 第 一 章 総 則 ( 目 的 ) 第 一 条 この 法 律 は 平 成 二 十

More information

2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与

2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 A 実 質 収 支 件 費 B (21 年 度 末 ) 21 年 度 58,068 22,793,598 272,455 4,911,157 件 費 率 B/A % 21.5 ( 参 考 ) 20 年 度 の 件 費 率 % 24.8 (2) 職

More information

資 格 給 付 関 係 ( 問 1) 外 国 人 Aさん(76 歳 )は 在 留 期 間 が3ヶ 月 であることから 長 寿 医 療 の 被 保 険 者 ではない が 在 留 資 格 の 変 更 又 は 在 留 期 間 の 伸 長 により 長 寿 医 療 の 適 用 対 象 となる 場 合 には 国

資 格 給 付 関 係 ( 問 1) 外 国 人 Aさん(76 歳 )は 在 留 期 間 が3ヶ 月 であることから 長 寿 医 療 の 被 保 険 者 ではない が 在 留 資 格 の 変 更 又 は 在 留 期 間 の 伸 長 により 長 寿 医 療 の 適 用 対 象 となる 場 合 には 国 高 齢 者 医 療 制 度 に 関 する Q&A ( 平 成 21 年 2 月 分 ) 今 後 逐 次 加 除 修 正 を 行 う 予 定 資 格 給 付 関 係 ( 問 1) 外 国 人 Aさん(76 歳 )は 在 留 期 間 が3ヶ 月 であることから 長 寿 医 療 の 被 保 険 者 ではない が 在 留 資 格 の 変 更 又 は 在 留 期 間 の 伸 長 により 長 寿 医 療 の 適

More information

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 23 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 号 給 の 給 料 月 額 最 高 号 給 の 給 料 月 額 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 ( 単 位 : ) 6 級 7 級 8 級 135,600 185,800 222,900 2

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 23 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 号 給 の 給 料 月 額 最 高 号 給 の 給 料 月 額 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 ( 単 位 : ) 6 級 7 級 8 級 135,600 185,800 222,900 2 日 田 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) 年 度 (22 年 度 末 ) A B B/A 21 年 度 の 人 件 費 率 22 71,889 39,061,738 人 % % 1,444,329 6,050,275

More information

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案)

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案) 高 松 市 民 間 建 築 物 耐 震 改 修 等 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 耐 震 改 修 等 事 業 を 実 施 す る 要 緊 急 安 全 確 認 大 規 模 建 築 物 又 は 要 安 全 確 認 計 画 記 載 建 築 物 の 所 有 者 ( 以 下 所 有 者 という )に 対 し 予 算 の 範 囲 内 に お い て 高 松 市

More information

(Microsoft Word - \213\213\227^\201E\222\350\210\365\212\307\227\235\214\366\225\\\201iH27.03.01\)\201iHP\227p\201j.doc)

(Microsoft Word - \213\213\227^\201E\222\350\210\365\212\307\227\235\214\366\225\\\201iH27.03.01\)\201iHP\227p\201j.doc) 津 島 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 市 職 員 の 給 与 は 地 方 自 治 法 地 方 公 務 員 法 等 の 定 めに 基 づき 市 の 条 例 規 則 により 定 められてい ます 今 回 はその 状 況 を 公 表 します 平 成 26 年 4 月 1 日 の 数 値 は 平 成 26 年 の 地 方 公 務 員 給 与 実 態 調 査 地 方 公 共 団 体 定 員 管

More information

Microsoft Word - 診療放射線技師法等の一部改正の施行について

Microsoft Word - 診療放射線技師法等の一部改正の施行について 日 医 発 第 345 号 ( 地 Ⅰ99) 平 成 2 6 年 7 月 2 日 都 道 府 県 医 師 会 長 殿 日 本 医 師 会 長 横 倉 義 武 診 療 放 射 線 技 師 法 等 の 一 部 改 正 の 施 行 について 時 下 益 々ご 清 栄 のこととお 慶 び 申 し 上 げます さて 今 般 地 域 における 医 療 及 び 介 護 の 総 合 的 な 確 保 を 推 進 するための

More information

公 的 年 金 制 度 について 制 度 の 持 続 可 能 性 を 高 め 将 来 の 世 代 の 給 付 水 準 の 確 保 等 を 図 るため 持 続 可 能 な 社 会 保 障 制 度 の 確 立 を 図 るための 改 革 の 推 進 に 関 する 法 律 に 基 づく 社 会 経 済 情

公 的 年 金 制 度 について 制 度 の 持 続 可 能 性 を 高 め 将 来 の 世 代 の 給 付 水 準 の 確 保 等 を 図 るため 持 続 可 能 な 社 会 保 障 制 度 の 確 立 を 図 るための 改 革 の 推 進 に 関 する 法 律 に 基 づく 社 会 経 済 情 資 料 2-1 公 的 年 金 制 度 の 持 続 可 能 性 の 向 上 を 図 るための 国 民 年 金 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 案 の 概 要 厚 生 労 働 省 年 金 局 平 成 28 年 4 月 21 日 公 的 年 金 制 度 について 制 度 の 持 続 可 能 性 を 高 め 将 来 の 世 代 の 給 付 水 準 の 確 保 等 を 図 るため 持 続 可

More information

福 島 県 県 民 健 康 調 査 報 告 平 成 28 年 4 月 25 日 修 正 版 http://fukushima-mimamori.jp/ http://fmu-global.jp/ 7 4,783 ~ 健 康 診 査 ( 対 象 者 : 約 21 万 人 ) 目 的 今 回 の 原 発 事 故 に 伴 い 当 時 国 が 指 定 した 避 難 区 域 に 居 住 していた 県 民

More information

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 25 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 号 給 の 給 料 月 額 最 高 号 給 の 給 料 月 額 ( 注 ) 給 料 月 額 は, 給 与 抑 制 措 置 を 行 う 前 のものである ( 単 位 : ) 3 職 員 の, 初 任

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 25 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 号 給 の 給 料 月 額 最 高 号 給 の 給 料 月 額 ( 注 ) 給 料 月 額 は, 給 与 抑 制 措 置 を 行 う 前 のものである ( 単 位 : ) 3 職 員 の, 初 任 別 紙 3 平 成 25 年 度 赤 平 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 ⑴ 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (23 年 度 末 ) 23 年 度 A B B/A 22 年 度 の 件 費 率 12,234 8,75,43 376,599 1,329,315 15.2

More information

平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について

平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について 平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援

More information

<96DA8E9F81698D8791CC9770816A2E786C73>

<96DA8E9F81698D8791CC9770816A2E786C73> [ 薬 と 疾 病 ] C13 薬 の 効 くプロセス 医 薬 品 の 作 用 する 過 程 を 理 解 するために 代 表 的 な 薬 物 の 作 用 作 用 機 序 および 体 内 での 運 命 に 関 する 基 本 的 知 識 と 態 度 を 修 得 し それらを 応 用 する 基 本 的 技 能 を 身 につける (1) 薬 の 作 用 と 生 体 内 運 命 作 用 部 位 に 達 した

More information

Microsoft Word - h doc

Microsoft Word - h doc 消 防 予 第 192 号 平 成 9 年 12 月 5 日 各 都 道 府 県 消 防 主 管 部 長 殿 消 防 庁 予 防 課 長 消 防 用 設 備 等 に 係 る 届 出 等 に 関 する 運 用 について( 通 知 ) 消 防 法 ( 以 下 法 という ) 第 17 条 14 規 定 に 基 づく 消 防 用 設 備 等 着 工 届 法 第 17 条 32 規 定 に 基 づく 消 防

More information

有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の

有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の 消 防 法 施 行 令 別 表 第 1(6) 項 ロに 掲 げる 施 設 の 概 要 ( 細 目 欄 の 印 は275m2 未 満 の 施 設 が 想 定 されるものを 示 す ) 細 目 根 拠 法 令 規 定 規 模 要 件 根 拠 規 定 構 造 要 件 根 拠 規 定 参 考 資 料 10 老 短 期 入 所 施 設 ( ) (ショートステイ) 第 20 条 の3 ( 老 短 期 入 所 施

More information

為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設

為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年

More information

第 15 回 先 端 医 療 センター 再 生 医 療 審 査 委 員 会 審 査 結 果 日 時 : 平 成 20 年 2 月 26 日 ( 火 )16:00~ 場 所 : 先 端 医 療 センター4 階 大 会 議 室 委 員 長 : 山 岡 義 生 委 員 : 井 上 明 大 内 ますみ 大 田 清 志 守 殿 貞 夫 神 田 勉 玉 岡 かおる 永 井 謙 一 西 田 芳 矢 村 上 雅 義

More information

( 別 途 調 査 様 式 1) 減 損 損 失 を 認 識 するに 至 った 経 緯 等 1 列 2 列 3 列 4 列 5 列 6 列 7 列 8 列 9 列 10 列 11 列 12 列 13 列 14 列 15 列 16 列 17 列 18 列 19 列 20 列 21 列 22 列 固 定

( 別 途 調 査 様 式 1) 減 損 損 失 を 認 識 するに 至 った 経 緯 等 1 列 2 列 3 列 4 列 5 列 6 列 7 列 8 列 9 列 10 列 11 列 12 列 13 列 14 列 15 列 16 列 17 列 18 列 19 列 20 列 21 列 22 列 固 定 資 料 10 減 損 損 失 及 び 資 本 金 の 変 動 に 関 する 調 査 記 載 上 の 注 意 事 項 当 調 査 は 減 損 損 失 を 認 識 するに 至 った 経 緯 資 本 金 の の 変 動 等 を 把 握 するために 調 査 する ものである 調 査 対 象 は 地 方 公 営 企 業 状 況 調 査 の 対 象 となっている 法 適 用 企 業 とする Ⅰ 提 出 物 について

More information

子ども手当見直しによる家計への影響~高所得者層の可処分所得は大幅減少に

子ども手当見直しによる家計への影響~高所得者層の可処分所得は大幅減少に ニッセイ 基 礎 研 究 所 No.2011-02 Aug 2011 見 直 しによる 家 への 影 響 ~ 高 所 得 者 層 の 可 処 分 所 得 は 大 幅 減 少 に 経 済 調 査 部 門 研 究 員 桑 畠 滋 (くわはた しげる) (03)3512-1838 kuwahata@nli-research.co.jp [ 要 旨 ] 民 主 自 民 公 明 3 党 は を 見 直 し 2012

More information

保険薬局におけるハイリスク薬取り扱い時の注意点

保険薬局におけるハイリスク薬取り扱い時の注意点 薬 剤 師 の 病 棟 業 務 の 進 め 方 (Ver.1.2) 一 般 社 団 法 人 日 本 病 院 薬 剤 師 会 平 成 28 年 6 月 4 日 1.はじめに 長 寿 社 会 の 到 来 疾 病 構 造 の 変 化 や 意 識 の 変 化 に 伴 い 国 民 の 医 療 ニーズは 多 様 化 している また 科 学 技 術 の 進 歩 により 医 療 技 術 も 高 度 化 し 専 門

More information

Microsoft Word - 1表紙.doc

Microsoft Word - 1表紙.doc 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 55 55 71 熟 達 した 診 療 情 報 管 理 士 の 採 用 看 護 師 確 保 取 り 組 み 強 化 (7 対 1への 展 開 開 始 ) 嘱 託 職 員 制 度 による 人 材 の 有 効 活 用 院

More information

3. 選 任 固 定 資 産 評 価 員 は 固 定 資 産 の 評 価 に 関 する 知 識 及 び 経 験 を 有 する 者 のうちから 市 町 村 長 が 当 該 市 町 村 の 議 会 の 同 意 を 得 て 選 任 する 二 以 上 の 市 町 村 の 長 は 当 該 市 町 村 の 議

3. 選 任 固 定 資 産 評 価 員 は 固 定 資 産 の 評 価 に 関 する 知 識 及 び 経 験 を 有 する 者 のうちから 市 町 村 長 が 当 該 市 町 村 の 議 会 の 同 意 を 得 て 選 任 する 二 以 上 の 市 町 村 の 長 は 当 該 市 町 村 の 議 第 6 回 税 理 士 試 験 固 定 資 産 税 はじめに 第 一 問 については 個 別 理 論 題 の 出 題 であった 1については 固 定 資 産 評 価 員 及 び 固 定 資 産 評 価 補 助 員 に 関 する 出 題 であったが 個 別 理 論 での 出 題 であり 判 断 に 迷 う 点 もなく 高 得 点 を 取 ることが 可 能 な 問 題 であった については 区 分 所

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2030315F8DC4955D89BF92B28F915F8D4C93638DBB90E895942E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2030315F8DC4955D89BF92B28F915F8D4C93638DBB90E895942E646F63> ( 別 紙 2) 再 評 価 調 書 ( 案 ) Ⅰ 概 要 名 床 上 浸 水 対 策 特 別 緊 急 地 区 名 一 級 河 川 箇 所 岡 崎 市 西 尾 市 幸 田 町 あ らまし は 幸 田 町 桐 山 を 源 とし 右 支 川 である 等 を 合 流 させ 岡 崎 市 市 街 地 を 貫 流 し て 矢 作 古 川 に 注 ぐ 流 域 面 積 約 101km 2 河 川 延 長 約 19km

More information

17 外 国 人 看 護 師 候 補 者 就 労 研 修 支 援 18 看 護 職 員 の 就 労 環 境 改 善 19 8020 運 動 推 進 特 別 20 歯 科 医 療 安 全 管 理 体 制 推 進 特 別 21 在 宅 歯 科 医 療 連 携 室 整 備 22 地 域 災 害 拠 点 病

17 外 国 人 看 護 師 候 補 者 就 労 研 修 支 援 18 看 護 職 員 の 就 労 環 境 改 善 19 8020 運 動 推 進 特 別 20 歯 科 医 療 安 全 管 理 体 制 推 進 特 別 21 在 宅 歯 科 医 療 連 携 室 整 備 22 地 域 災 害 拠 点 病 資 料 22 ( 別 紙 第 1 2 号 様 式 ) 平 成 24 年 度 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 における 計 画 評 価 シート 1 の 概 要 神 奈 川 県 ( 金 額 の 単 位 は 千 円 ) 補 助 金 等 名 称 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 補 助 年 度 平 成 24 年 度 担 当 課 神 奈 川 県 保 健 福 祉 局 保 健 医 療

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378> 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 交 付 要 綱 ( 通 則 ) 第 1 条 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 ( 以 下 助 成 金 という )の 交 付 については 山 梨 県 補 助 金 等 交 付 規 則 ( 昭 和 36 年 山 梨 県 規 則 第 25 号 以 下 規 則 という )に 定 め るところによるほか この 要 綱 に 定 めるところによる ( 目

More information

<4D F736F F D F8D828D5A939982CC8EF68BC697BF96B38F9E89BB82CC8A6791E52E646F63>

<4D F736F F D F8D828D5A939982CC8EF68BC697BF96B38F9E89BB82CC8A6791E52E646F63> 平 成 22 年 11 月 9 日 高 校 等 の 授 業 料 無 償 化 の 拡 大 検 討 案 以 下 は 大 阪 府 の 検 討 案 の 概 要 であり 最 終 的 には 平 成 23 年 2 月 議 会 での 予 算 の 議 決 を 経 て 方 針 を 確 定 する 予 定 です Ⅰ. 検 討 案 の 骨 子 平 成 23 年 度 から 大 阪 の 子 どもたちが 中 学 校 卒 業 時 の

More information

スライド 1

スライド 1 ALCOA(CCEA) 事 例 集 EFPIA Japan 臨 床 部 会 原 資 料 は ALCOA(CCEA)に 基 づき 治 験 の 経 過 が 明 確 に 記 録 されて おり 第 三 者 が 見 ても 疑 義 が 生 じないものでなくてはならない 原 資 料 は 誰 でも 同 じCRFが 作 成 できるように 記 録 されなければな らない 電 子 的 な 記 録 Attributable

More information

独立行政法人国立病院機構

独立行政法人国立病院機構 独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 仙 台 医 療 センターにおける 医 薬 品 等 の 使 用 成 績 調 査 特 定 使 用 成 績 調 査 及 び 副 作 用 感 染 症 報 告 その 他 の 受 託 研 究 の 実 施 に 関 する 標 準 業 務 手 順 書 平 成 27 年 8 月 3 日 第 8 版 第 1 章 総 則 1. 目 的 と 適 用 範 囲 この 標 準 業 務

More information

16 日本学生支援機構

16 日本学生支援機構 様 式 1 公 表 されるべき 事 項 独 立 行 政 法 人 日 本 学 生 支 援 機 構 ( 法 人 番 号 7020005004962)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 日 本 学 生 支 援 機

More information

現 地 調 査 では 火 口 周 辺 の 地 形 や 噴 気 等 の 状 況 に 変 化 は 見 られませんでした また 赤 外 熱 映 像 装 置 5) による 観 測 では 2015 年 3 月 頃 から5 月 29 日 の 噴 火 前 に 温 度 上 昇 が 認 められていた 新 岳 火 口

現 地 調 査 では 火 口 周 辺 の 地 形 や 噴 気 等 の 状 況 に 変 化 は 見 られませんでした また 赤 外 熱 映 像 装 置 5) による 観 測 では 2015 年 3 月 頃 から5 月 29 日 の 噴 火 前 に 温 度 上 昇 が 認 められていた 新 岳 火 口 の 火 山 活 動 解 説 資 料 福 岡 管 区 気 象 台 地 域 火 山 監 視 警 報 センター 鹿 児 島 地 方 気 象 台 < 噴 火 警 戒 レベル5( 避 難 )を3( 入 山 規 制 )に 引 下 げました> では 2015 年 6 月 19 日 のごく 小 規 模 な 噴 火 後 噴 火 は 発 生 していません 火 映 1) は 観 測 されておらず 新 岳 火 口 の 西

More information

<95CA8E86825281698C668EA695B68F91967B95B6816A8F4390B394C5>

<95CA8E86825281698C668EA695B68F91967B95B6816A8F4390B394C5> 京 都 市 消 防 局 訓 令 乙 第 7 号 各 部 消 防 学 校 各 消 防 署 京 都 市 消 防 局 通 信 規 程 の 全 部 を 次 のように 改 正 する 平 成 27 年 10 月 23 日 京 都 市 消 防 局 長 杉 本 栄 一 京 都 市 消 防 局 通 信 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 2 条 ) 第 2 章 通 信 施 設 の 管 理 ( 第

More information

Microsoft Word - conference

Microsoft Word - conference 当 科 では 診 断 IVR 放 射 線 治 療 の 三 部 門 を 軸 に 臨 床 研 究 に 日 夜 励 んでいま 院 内 の 医 学 生, 研 修 医, 他 科 医 師 はご 連 絡 いただかなくても いつでも 参 加 可 能 でただし 突 然 のスケジュール 変 更 もあり 得 るので 事 前 にお 問 い 合 わせいただいた 方 が 無 難 で 院 外 の 方 でもご 興 味 がありましたら

More information

18 国立高等専門学校機構

18 国立高等専門学校機構 様 式 1 公 表 されるべき 事 項 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 当 機 構 役 員 給 与 規 則 で 文 部 科

More information

<8BB388F58F5A91EE82A082E895FB8AEE967B95FB906A>

<8BB388F58F5A91EE82A082E895FB8AEE967B95FB906A> 恵 庭 市 教 員 住 宅 のあり 方 基 本 方 針 平 成 25 年 2 月 恵 庭 市 教 育 委 員 会 目 次 1. 教 員 住 宅 の 現 状 (1) 教 員 住 宅 の 役 割 1 (2) 教 員 住 宅 の 実 態 1 (3) 環 境 の 変 化 1 (4) 教 員 の 住 宅 事 情 1 2 2. 基 本 方 針 の 目 的 2 3.あり 方 検 討 会 議 の 答 申 内 容

More information

目 次 1. 方 針 1 2. 市 庁 舎 の 耐 震 化 事 業 計 画 2 [ 参 考 ] 建 物 の 現 状 5

目 次 1. 方 針 1 2. 市 庁 舎 の 耐 震 化 事 業 計 画 2 [ 参 考 ] 建 物 の 現 状 5 朝 霞 市 庁 舎 等 の 耐 震 化 方 針 平 成 26 年 1 月 朝 霞 市 目 次 1. 方 針 1 2. 市 庁 舎 の 耐 震 化 事 業 計 画 2 [ 参 考 ] 建 物 の 現 状 5 1. 方 針 市 庁 舎 および 市 民 会 館 の 耐 震 化 対 応 について 朝 霞 市 庁 舎 等 整 備 方 針 検 討 委 員 会 により 提 言 がなさ れた 市 としては この 提

More information

(\202g22\214\366\225\\.xls)

(\202g22\214\366\225\\.xls) 別 (1) 紙 3 区 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 21 年 度 分 住 民 基 本 (21 台 年 帳 度 人 末 口 ) 歳 出 額 A 人 件 費 別 海 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (2) 職 員 給 与 16,052 費 の 状 況 ( 普 14,873,338 通 会 計 決 算 ) 586,003千 円 2,316,507 千

More information

感 染 対 策 がマニュアルに 従 って 実 施 されるように 指 導 することや 病 棟 での 意 見 を 聞 き 入 れることが 重 要 です そして ICT 検 討 会 で 改 善 策 な どについて 話 し 合 います 巡 回 は 医 療 施 設 の 規 模 によって 異 なりますが 通 常

感 染 対 策 がマニュアルに 従 って 実 施 されるように 指 導 することや 病 棟 での 意 見 を 聞 き 入 れることが 重 要 です そして ICT 検 討 会 で 改 善 策 な どについて 話 し 合 います 巡 回 は 医 療 施 設 の 規 模 によって 異 なりますが 通 常 2006 年 2 月 10 日 放 送 ICT と 薬 剤 師 の 役 割 山 形 大 学 医 学 部 附 属 病 院 副 薬 剤 部 長 助 教 授 白 石 正 ICTには 実 際 の 業 務 を 行 っている 薬 剤 師 が 参 加 すべき 感 染 対 策 は チーム 医 療 の 一 環 として 職 種 の 異 なったスタッフがそ れぞれの 専 門 性 を 生 かし 連 携 を 取 り 合 いながら

More information

別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾

別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾 付 議 第 3 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 に 係 る 意 見 聴 取 に 関 する 議 案 平 成 26 年 2 月 高 知 県 議 会 定 例 会 提 出 予 定 の 条 例 議 案 に 係 る 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 )

More information

その 他 事 業 推 進 体 制 平 成 20 年 3 月 26 日 に 石 垣 島 国 営 土 地 改 良 事 業 推 進 協 議 会 を 設 立 し 事 業 を 推 進 ( 構 成 : 石 垣 市 石 垣 市 議 会 石 垣 島 土 地 改 良 区 石 垣 市 農 業 委 員 会 沖 縄 県 農

その 他 事 業 推 進 体 制 平 成 20 年 3 月 26 日 に 石 垣 島 国 営 土 地 改 良 事 業 推 進 協 議 会 を 設 立 し 事 業 を 推 進 ( 構 成 : 石 垣 市 石 垣 市 議 会 石 垣 島 土 地 改 良 区 石 垣 市 農 業 委 員 会 沖 縄 県 農 国 営 かんがい 排 水 事 業 石 垣 島 地 区 事 業 の 概 要 本 事 業 は 沖 縄 本 島 から 南 西 約 400kmにある 石 垣 島 に 位 置 する 石 垣 市 の4,338haの 農 業 地 帯 において 農 業 用 水 の 安 定 供 給 を 図 るため 農 業 水 利 施 設 の 改 修 整 備 を 行 うものである 事 業 の 目 的 必 要 性 本 地 区 は さとうきびを

More information

資 料 -6 平 成 20 年 度 第 2 回 北 陸 地 方 整 備 局 事 業 評 価 監 視 委 員 会 特 定 構 造 物 改 築 事 業 事 後 評 価 説 明 資 料 平 成 20 年 11 月 北 陸 地 方 整 備 局 -0-

資 料 -6 平 成 20 年 度 第 2 回 北 陸 地 方 整 備 局 事 業 評 価 監 視 委 員 会 特 定 構 造 物 改 築 事 業 事 後 評 価 説 明 資 料 平 成 20 年 11 月 北 陸 地 方 整 備 局 -0- 平 成 20 年 度 事 後 評 価 対 象 事 業 の 概 要 事 業 名 特 定 構 造 物 改 築 事 業 ( ) 事 業 区 分 河 川 事 業 事 業 箇 所 新 潟 県 三 条 市 須 頃 地 先 事 業 採 択 平 成 9 年 度 都 市 計 画 決 定 - 用 地 着 手 - 工 事 着 手 平 成 9 年 度 完 成 に 至 る 経 緯 平 成 9 年 度 特 定 構 造 物 改

More information

Microsoft Word - 佐野市生活排水処理構想(案).doc

Microsoft Word - 佐野市生活排水処理構想(案).doc 佐 野 市 生 活 排 水 処 理 構 想 ( 案 ) 平 成 27 年 12 月 佐 野 市 目 次 1. 生 活 排 水 処 理 構 想 について 1.1 生 活 排 水 処 理 構 想 とは P.1 1.2 生 活 排 水 処 理 施 設 の 種 類 P.1 2. 佐 野 市 の 現 状 と 課 題 2.1 整 備 状 況 P.2 2.2 主 な 汚 水 処 理 施 設 P.2 2.3 生 活

More information

接 支 払 制 度 を 活 用 するか 意 思 を 確 認 する 確 認 に 当 たっては 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 について 書 面 により 世 帯 主 の 合 意 を 得 て 代 理 契 約 を 締 結 するものとする (1) 医 療 機 関 等 が 本 市 に 対 し 世 帯 主

接 支 払 制 度 を 活 用 するか 意 思 を 確 認 する 確 認 に 当 たっては 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 について 書 面 により 世 帯 主 の 合 意 を 得 て 代 理 契 約 を 締 結 するものとする (1) 医 療 機 関 等 が 本 市 に 対 し 世 帯 主 綾 瀬 市 国 民 健 康 保 険 出 産 育 児 一 時 金 直 接 支 払 制 度 取 扱 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 綾 瀬 市 国 民 健 康 保 険 事 務 取 扱 規 則 ( 昭 和 58 年 綾 瀬 市 規 則 第 2 5 号 以 下 規 則 という ) 第 14 条 第 2 項 に 規 定 する 被 保 険 者 等 が 病 院 診 療 所 又 は 助 産 所

More information

3. 外 来 収 支 分 析 表 Ⅲ 3 1は 外 来 部 門 の 診 療 科 別 の 損 益 経 営 指 標 を 表 したものです 外 来 部 門 の 医 業 収 益 は 3 億 32 百 万 円 材 料 費 等 を 差 し 引 いた 第 一 限 界 利 益 額 が2 億 46 百 万 円 直 接

3. 外 来 収 支 分 析 表 Ⅲ 3 1は 外 来 部 門 の 診 療 科 別 の 損 益 経 営 指 標 を 表 したものです 外 来 部 門 の 医 業 収 益 は 3 億 32 百 万 円 材 料 費 等 を 差 し 引 いた 第 一 限 界 利 益 額 が2 億 46 百 万 円 直 接 Ⅲ. 部 門 別 収 支 分 析 1. 部 門 別 収 支 について < 略 > 2. 病 院 収 支 分 析 表 Ⅲ 2 1は 表 Ⅲ 1 1を 部 門 別 に 医 業 総 利 益 段 階 で 分 けたものであり 病 院 の 病 院 合 計 と 入 院 外 来 健 診 居 宅 事 業 所 の 収 支 と 配 賦 基 準 を 表 したものです 病 院 全 体 としては 医 業 収 益 が9 億 15

More information

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 24 年 4 月 1 日 現 在 ) ( 単 位 : 円 ) 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 1 号 給 の 給 料 月 額 135,600 185,800 222,900 261,900 289,200 320,600 最

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 24 年 4 月 1 日 現 在 ) ( 単 位 : 円 ) 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 1 号 給 の 給 料 月 額 135,600 185,800 222,900 261,900 289,200 320,600 最 飛 騨 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) 実 質 収 支 (H23 年 度 末 ) A B B/A H22 年 度 の 人 件 費 率 人 千 円 千 円 千 円 % % 23 年 度 26,858 17,655,457 1,317,559

More information

1

1 精 華 町 個 人 情 報 保 護 条 例 改 正 に 向 けての 考 え 方 ( 案 ) 平 成 27 年 4 月 精 華 町 0 1 目 次 1 個 人 情 報 保 護 に 関 する 法 体 系 と 番 号 法 における 特 定 個 人 情 報 の 保 護 措 置... 1 2 番 号 法 と 精 華 町 個 人 情 報 保 護 条 例 における 個 人 情 報 の 定 義 上 の 差 異...

More information

退職手当とは

退職手当とは 第 3 退 職 手 当 について 1 退 職 手 当 とは 退 職 手 当 は 教 職 員 が 退 職 ( 又 は 死 亡 )した 場 合 に その 者 又 は 遺 族 に 一 時 金 として 支 給 される 給 与 で 給 料 の 補 充 的 な 性 格 をもつ 他 の 手 当 とは 異 なり 勤 続 報 償 的 な 性 格 を 有 する 手 当 であ って その 取 扱 いは 教 職 員 及 び

More information

経 常 収 支 差 引 額 の 状 況 平 成 22 年 度 平 成 21 年 度 対 前 年 度 比 較 経 常 収 支 差 引 額 4,154 億 円 5,234 億 円 1,080 億 円 改 善 赤 字 組 合 の 赤 字 総 額 4,836 億 円 5,636 億 円 800 億 円 減

経 常 収 支 差 引 額 の 状 況 平 成 22 年 度 平 成 21 年 度 対 前 年 度 比 較 経 常 収 支 差 引 額 4,154 億 円 5,234 億 円 1,080 億 円 改 善 赤 字 組 合 の 赤 字 総 額 4,836 億 円 5,636 億 円 800 億 円 減 平 成 22 年 度 健 保 組 合 決 算 見 込 の 概 要 平 成 23 年 9 月 8 日 健 康 保 険 組 合 連 合 会 問 い 合 わせ 先 : 健 保 連 企 画 部 調 査 分 析 グループ :03-3403-0926 本 概 要 は 平 成 23 年 3 月 末 に 存 在 した 1,458 組 合 の 22 年 度 決 算 見 込 状 況 を 集 計 した 結 果 をまとめたものである

More information

<5461726F2D8E968BC6895E89638E77906A816988C4816A2E6A7464>

<5461726F2D8E968BC6895E89638E77906A816988C4816A2E6A7464> 健 康 保 険 組 合 事 業 運 営 指 針 ( 案 ) 第 1 本 指 針 の 趣 旨 本 指 針 は 健 康 保 険 組 合 ( 以 下 組 合 という )の 事 業 運 営 のうち 組 合 の 判 断 で 実 施 するものについて 適 正 な 事 業 運 営 が 確 保 されるよう 事 業 運 営 に 当 たっての 基 本 的 考 え 方 や 適 正 水 準 望 ましい 事 業 の 例 事

More information

(Microsoft Word - \212\356\226{\225\373\220j2014220_\217C\220\263\201j.doc)

(Microsoft Word - \212\356\226{\225\373\220j2014220_\217C\220\263\201j.doc) 平 成 26 年 2 月 20 日 日 本 医 師 従 業 員 国 民 年 金 基 金 年 金 資 産 運 用 の 基 本 方 針 日 本 医 師 従 業 員 国 民 年 金 基 金 ( 以 下 当 基 金 という)は 年 金 給 付 等 積 立 金 ( 以 下 年 金 資 産 という)の 運 用 にあたり 以 下 の 基 本 方 針 を 定 める 当 基 金 から 年 金 資 産 の 管 理 又

More information

母 子 医 療 対 策 費 462 (313,289) 国 4,479 1 不 妊 治 療 助 成 事 業 8,600 不 妊 治 療 費 用 の 一 部 を 助 成 し 経 済 的 負 担 の 軽 減 を 図 る 230,008 238,608 不 妊 治 療 費 の 増 加 による 増 額 分

母 子 医 療 対 策 費 462 (313,289) 国 4,479 1 不 妊 治 療 助 成 事 業 8,600 不 妊 治 療 費 用 の 一 部 を 助 成 し 経 済 的 負 担 の 軽 減 を 図 る 230,008 238,608 不 妊 治 療 費 の 増 加 による 増 額 分 健 康 福 祉 政 策 課 低 所 得 者 自 立 更 生 融 資 対 策 費 659,521 (1,516,423) 国 328,209 財 656 1 生 活 福 祉 資 金 貸 付 金 補 助 414,400 滋 賀 県 社 会 福 祉 協 議 会 が 実 施 する 低 所 得 者 等 が 必 要 とする 生 活 福 祉 資 金 の 貸 付 けに 要 する 原 資 を 助 成 する 660,000

More information

月 額 を100として 計 算 した 指 数 2 類 似 団 体 平 均 とは 人 口 規 模 産 業 構 造 が 類 似 している 団 体 のラスパイレス 指 数 を 単 純 平 均 し たものです 3 参 考 値 は 国 家 公 務 員 の 時 限 的 な(2 年 間 ) 給 与 改 定 臨 時

月 額 を100として 計 算 した 指 数 2 類 似 団 体 平 均 とは 人 口 規 模 産 業 構 造 が 類 似 している 団 体 のラスパイレス 指 数 を 単 純 平 均 し たものです 3 参 考 値 は 国 家 公 務 員 の 時 限 的 な(2 年 間 ) 給 与 改 定 臨 時 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1. 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 歳 出 額 人 口 (24 年 度 末 ) A 人 24 年 度 18,191 10,065,529 実 質 収 支 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) B B/A 23 年 度 人 件 費 率 % ( 注 ) 人 件 費 には 町 長 や 副 町

More information

からは 課 題 が 残 っている また 不 純 物 標 準 品 を 用 いて 不 純 物 を 特 定 した 方 法 で 承 認 された 新 有 効 成 分 含 有 医 品 に 対 しては 日 局 収 載 時 に 従 来 の 不 純 物 標 準 品 を 用 いず 不 純 物 を 特 定 しない 設 定

からは 課 題 が 残 っている また 不 純 物 標 準 品 を 用 いて 不 純 物 を 特 定 した 方 法 で 承 認 された 新 有 効 成 分 含 有 医 品 に 対 しては 日 局 収 載 時 に 従 来 の 不 純 物 標 準 品 を 用 いず 不 純 物 を 特 定 しない 設 定 日 本 局 方 原 案 作 成 に 新 たに 導 入 する 方 針 の 趣 旨 説 明 について 平 成 27 年 8 月 独 立 行 政 法 人 医 品 医 療 機 器 総 合 機 構 規 格 基 準 部 医 品 基 準 課 日 本 局 方 原 案 審 議 委 員 会 製 法 問 題 検 討 小 委 員 会 では 医 品 各 条 の 原 案 作 成 に 際 し 以 下 の 議 論 を 実 施 した

More information

スライド 1

スライド 1 社 会 保 障 税 一 体 改 革 における 年 金 関 連 法 案 について 年 金 機 能 強 化 法 案 (3 月 30 日 提 出 ) 国 会 提 出 時 の 法 案 の 内 容 1 基 礎 年 金 国 庫 負 担 2 分 の1の 恒 久 化 2 受 給 資 格 期 間 の 短 縮 (25 年 10 年 ) 3 産 休 期 間 中 の 社 会 保 険 料 免 除 4 遺 族 基 礎 年 金

More information