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1 平 成 28 年 第 1 回 定 例 会 総 務 委 員 会 委 員 長 報 告 資 料 平 成 28 年 3 月 18 日 総 務 委 員 長 吉 沢 章 子 議 案 第 1 号 川 崎 市 職 員 の 退 職 管 理 に 関 する 条 例 の 制 定 について * 過 去 の 再 就 職 者 状 況 の 公 表 対 象 年 数 及 び 公 表 開 始 時 期 について 過 去 の 再 就 職 者 状 況 については 過 去 5 年 間 分 を 可 能 な 限 り 早 期 に 公 表 した いと 考 えている * 依 頼 等 を 禁 止 する 営 利 企 業 等 の 範 囲 について 依 頼 等 を 禁 止 する 営 利 企 業 等 については 営 利 企 業 の 他 に 出 資 法 人 社 会 福 祉 法 人 といった 関 係 団 体 を 含 んでいる * 本 条 例 の 対 象 者 への 周 知 方 法 について 今 年 度 の 退 職 者 については 在 職 中 のため 議 案 可 決 後 対 象 となる 退 職 予 定 者 各 個 人 に 本 条 例 の 内 容 を 周 知 し また 昨 年 度 の 退 職 者 については 退 職 者 個 人 及 び 就 職 している 団 体 に 郵 送 により 内 容 を 周 知 したいと 考 えている 議 案 第 2 号 川 崎 市 情 報 公 開 条 例 及 び 川 崎 市 個 人 情 報 保 護 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 の 制 定 について 議 案 第 3 号 川 崎 市 附 属 機 関 設 置 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 の 制 定 について( 総 務 局 総 合 企 画 局 及 び 教 育 委 員 会 に 関 する 部 分 ) * 都 市 ブランド 推 進 事 業 審 査 委 員 会 の 委 員 構 成 について 本 委 員 会 については 多 岐 にわたる 応 募 の 中 から 事 業 を 選 定 するため 学 識 経 験 者 及 び 関 係 団 体 の 役 職 員 3 人 の 委 員 で 構 成 することとしており 広 報 広 告 業 界 に 見 識 を 有 する 学 識 経 験 者 から2 人 市 民 活 動 団 体 の 役 職 員 から1 人 を 選 定 する 具 体 的 な 人 選 は 議 案 可 決 後 に 実 施 する 予 定 だが 現 在 想 定 している のは 大 学 教 授 1 人 広 報 PR 関 係 業 界 の 方 1 人 市 民 活 動 団 体 の 役 職 員 1 人 である *ブランド 推 進 事 業 のスケジュールと 審 査 委 員 会 の 活 動 内 容 について 事 業 のスケジュールとしては 3 月 下 旬 に 既 存 事 業 を 一 部 見 直 す 内 容 につい ての 発 表 4 月 以 降 にブランド 推 進 事 業 の 応 募 の 開 始 概 ね5 月 位 に 審 査 委 員 会 の 開 催 を 予 定 している * 本 庁 舎 等 設 計 事 業 者 選 定 委 員 会 の 委 員 構 成 について 本 委 員 会 については 本 庁 舎 の 基 本 設 計 及 び 実 施 設 計 の 委 託 を 行 う 民 間 事 業 者 の 選 定 を 行 う 学 識 経 験 者 については 都 市 計 画 建 築 防 災

2 の 各 分 野 の 専 門 家 としているが 都 市 計 画 は 都 市 計 画 や 社 会 工 学 の 分 野 に 明 るい 方 1 名 防 災 は 都 市 防 災 工 学 や 建 築 構 造 の 分 野 に 明 るい 方 1 名 建 築 は 建 築 都 市 デザインの 分 野 に 明 るい 方 1 名 と 建 築 設 計 の 分 野 に 明 るい 方 1 名 の 合 計 4 名 とする また 利 用 者 の 立 場 から 市 職 員 1 名 を 含 めて 合 計 5 名 で 構 成 する * 本 庁 舎 の 基 本 設 計 と 実 施 設 計 の 発 注 先 について 本 庁 舎 については 基 本 設 計 と 実 施 設 計 を 一 括 して 発 注 する 予 定 である * 行 財 政 改 革 に 関 する 計 画 策 定 委 員 会 委 員 の 献 金 行 為 の 事 前 把 握 及 び 委 員 の 選 定 方 法 について 本 委 員 会 委 員 は 地 方 自 治 行 政 学 及 び 公 民 連 携 等 の 見 識 を 有 し 地 方 行 政 につ いての 経 験 がある 方 の 中 から 選 定 し 通 常 の 事 務 手 続 きを 経 て 選 任 の 決 裁 を 行 っている * 総 合 計 画 有 識 者 会 議 委 員 の 献 金 行 為 の 事 前 把 握 及 び 委 員 の 決 定 方 法 について 有 識 者 会 議 委 員 の 選 定 については 献 金 行 為 を 把 握 した 上 で 行 ったものでは なく 必 要 な 事 務 を 執 行 した 上 で 構 成 委 員 を 決 定 した * 献 金 を 行 った 委 員 について 有 識 者 会 議 委 員 としての 発 言 に 疑 義 があるとは 認 識 していないが 附 属 機 関 の 委 員 の 選 定 に 当 たっては 道 義 的 に 疑 問 を 感 じるような 人 選 をしないようにしてほしい * 行 財 政 改 革 には 以 前 から 反 対 してきたが 新 たな 行 財 政 改 革 に 関 する 考 え 方 にお いても ごみ 収 集 の 有 料 化 高 齢 者 外 出 支 援 事 業 の 見 直 し 等 市 民 サービスの 更 なる 削 減 が 含 まれているため 反 対 の 立 場 であり 行 財 政 改 革 推 進 委 員 会 の 設 置 を 含 む 本 議 案 には 賛 成 できない 議 案 第 4 号 川 崎 市 行 政 手 続 における 特 定 の 個 人 を 識 別 するための 番 号 の 利 用 等 に 関 する 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 の 制 定 について * 本 議 案 により 追 加 するマイナンバーの 独 自 利 用 事 務 及 び 当 該 独 自 利 用 事 務 の 処 理 に 伴 う 他 都 市 との 情 報 連 携 について 本 議 案 により 追 加 するマイナンバー 独 自 利 用 事 務 は 川 崎 市 重 度 障 害 者 医 療 費 助 成 条 例 川 崎 市 ひとり 親 家 庭 等 医 療 費 助 成 条 例 及 び 川 崎 市 小 児 医 療 費 助 成 条 例 による 医 療 費 の 助 成 に 関 する 事 務 である これらの 事 務 を 処 理 するために 行 う 予 定 の 他 都 市 との 情 報 連 携 については 重 度 障 害 者 に 係 る 地 方 税 関 係 情 報 が 年 間 約 500 件 ひとり 親 に 係 る 地 方 税 関 係 情 報 が 年 間 約 200 件 小 児 医 療 に 係 る 地 方 税 情 報 が 年 間 約 6,000 件 である *マイナンバー 制 度 の 市 民 への 周 知 について マイナンバー 制 度 については 昨 年 6 月 以 降 税 務 署 ハローワークと 連 携

3 した 説 明 会 を13 回 老 人 会 民 生 委 員 児 童 委 員 からの 依 頼 による 説 明 会 を2 1 回 開 催 し 合 計 して 約 2,100 人 に 説 明 を 行 った 今 後 マイナポータル の 始 動 等 制 度 の 本 格 稼 働 を 控 えていることから ホームページや 市 政 だより 等 の 様 々な 媒 体 を 活 用 して 更 なる 周 知 を 図 りたい *マイナンバー 制 度 は 利 用 範 囲 がどこまで 拡 大 されるか 不 透 明 なこと また 必 要 経 費 が 莫 大 なことから 党 として 反 対 しており マイナンバーの 利 用 範 囲 を 拡 大 する 本 議 案 には 賛 成 できない 議 案 第 5 号 川 崎 市 職 員 定 数 条 例 等 の 一 部 を 改 正 する 条 例 の 制 定 について * 長 期 療 養 及 び 育 児 休 暇 を 取 得 している 市 職 員 数 について 平 成 26 年 度 における 病 気 休 暇 を1か 月 以 上 取 得 した 職 員 の 長 期 療 養 者 数 は 281 人 で そのうち 精 神 行 動 障 害 が 原 因 となる 長 期 療 養 者 数 は160 人 で ある また 育 児 休 業 中 の 職 員 は 平 成 27 年 10 月 の 時 点 で 約 200 人 で ある * 上 下 水 道 局 所 属 の 配 管 工 事 員 の 体 制 整 備 の 進 捗 状 況 について 配 管 工 事 員 の 体 制 整 備 については 以 前 から 必 要 人 数 の 検 討 を 続 けており 平 成 33 年 度 までに 完 了 するよう 推 進 する 予 定 である * 配 管 工 事 員 の 定 数 及 び 減 員 数 について 配 管 工 事 員 については 平 成 26 年 度 の 定 数 が129 人 であったが 2か 年 で9 人 減 員 となり 平 成 28 年 度 の 定 数 は120 人 である * 本 議 案 による 定 数 削 減 で 生 み 出 される 人 件 費 削 減 効 果 額 について 人 件 費 削 減 効 果 額 については 職 員 1 人 当 たり 約 700 万 円 であり 本 議 案 ではその206 人 分 の 効 果 額 が 見 込 まれる * 定 数 増 減 の 主 な 内 容 について 定 数 増 減 の 主 な 内 容 については 増 員 については 区 役 所 の 地 域 包 括 ケアシス テムの 体 制 整 備 で 約 30 人 保 育 の 質 の 確 保 のための 増 員 が 約 10 人 児 童 相 談 所 業 務 執 行 体 制 の 充 実 で 約 10 人 である また 減 員 については 清 掃 部 門 の 執 行 体 制 の 見 直 しにより 約 130 人 保 育 所 の 民 営 化 により 約 90 人 指 定 管 理 者 制 度 の 導 入 により 約 70 人 である * 長 期 療 養 育 児 休 暇 を 取 得 している 職 員 の 業 務 を 他 の 職 員 が 担 当 することにより 担 当 した 職 員 の 業 務 量 が 増 加 し 新 たな 長 期 療 養 者 が 生 じることが 危 惧 される 市 民 サービスを 提 供 するために 適 切 な 職 員 数 を 確 保 してほしい * 保 育 の 質 の 低 下 を 招 く 公 立 保 育 園 の 民 営 化 や 職 員 が 担 うべき 給 食 調 理 業 務 の 委 託 化 による 定 数 削 減 は 実 施 すべきでないと 考 える また 地 域 包 括 ケアシステム についても 地 域 包 括 ケア 関 係 だけ 増 員 しても 市 民 サービスの 質 は 担 保 できない

4 と 考 える 技 術 技 能 の 継 承 の 観 点 からも 定 数 削 減 は 実 施 すべきではないと 考 え ており 本 議 案 には 賛 成 できない 議 案 第 6 号 川 崎 市 職 員 の 勤 務 時 間 休 日 休 暇 等 に 関 する 条 例 等 の 一 部 を 改 正 する 条 例 の 制 定 について * 川 崎 市 高 等 学 校 の 教 育 職 員 の 給 与 等 に 関 する 特 別 措 置 に 関 する 条 例 の 一 部 改 正 の 内 容 について 本 条 例 の 一 部 改 正 の 内 容 は 地 方 公 務 員 法 の 一 部 改 正 に 伴 い 参 照 する 同 法 の 条 文 が 変 更 になったもの 及 び 教 職 調 整 額 の 支 給 を 受 けない 教 育 職 員 の 給 料 月 額 の 特 例 について 人 事 委 員 会 勧 告 に 基 づき 別 表 の 備 考 に 規 定 することとした ことに 伴 い 条 文 の 一 部 が 削 除 され 参 照 する 条 文 が 変 更 になったものである * 本 議 案 は 地 方 公 務 員 に 人 事 評 価 制 度 を 導 入 することとする 法 改 正 によるもので あり 全 体 の 奉 仕 者 である 公 務 員 に 人 事 評 価 制 度 はなじまないと 考 えることから 本 議 案 には 賛 成 できない 議 案 第 7 号 川 崎 市 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 に 関 する 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 の 制 定 について * 本 条 例 改 正 により 追 加 される 公 表 内 容 について 本 条 例 改 正 により 公 表 内 容 に 職 員 の 人 事 評 価 と 退 職 管 理 の 状 況 が 追 加 され る 人 事 評 価 については 現 時 点 で 評 価 概 要 対 象 者 評 価 結 果 等 を 公 表 して いる また 退 職 管 理 の 状 況 についても 現 時 点 で 公 表 しており 本 条 例 改 正 後 の 公 表 内 容 は 今 後 検 討 する * 本 市 の 人 事 評 価 制 度 の 内 容 及 び 評 価 方 法 について 本 市 の 人 事 評 価 制 度 については 業 績 評 価 と 能 力 評 価 の 合 計 となっており 業 績 評 価 は 本 人 が 設 定 した 業 務 目 標 に 対 する 絶 対 評 価 であるが 業 務 目 標 の 難 易 度 については 相 対 的 に4 段 階 の 難 易 度 を 設 定 しており 絶 対 評 価 と 相 対 評 価 を 合 わせたものとなっている また 能 力 評 価 については 絶 対 評 価 であ る * 人 事 評 価 制 度 における 数 値 目 標 の 設 定 について 業 務 目 標 の 設 定 に 当 たっては 業 務 内 容 により 数 値 目 標 が 設 定 できる 職 員 については 数 値 目 標 を 設 定 している 場 合 もある * 相 対 評 価 のみの 人 事 評 価 を 導 入 している 自 治 体 では 職 員 の 勤 労 意 欲 が 減 退 する

5 とともに 管 理 職 等 の 評 価 者 側 にも 負 担 となっている 人 事 評 価 については 今 度 も 絶 対 評 価 によるものとしてほしい * 他 都 市 では 業 務 に 数 値 目 標 を 設 定 することにより 不 適 切 な 事 務 処 理 が 実 施 さ れた 例 もある 人 事 評 価 制 度 は 全 体 の 奉 仕 者 である 公 務 員 にはなじまないと 考 え るため 本 議 案 には 賛 成 できない 議 案 第 8 号 川 崎 市 報 酬 及 び 費 用 弁 償 額 並 びにその 支 給 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 の 制 定 について * 新 たな 行 政 不 服 審 査 法 の 施 行 と 固 定 資 産 評 価 審 査 委 員 会 委 員 の 日 額 報 酬 の 額 の 改 定 との 因 果 関 係 について 行 政 不 服 審 査 法 の 改 正 により 不 服 申 立 て 制 度 が 再 構 築 され 平 成 28 年 度 から 新 制 度 への 対 応 が 必 要 となる また 制 度 再 構 築 により 権 利 保 護 や 不 服 審 査 に 対 する 市 民 の 意 識 も 高 まるものと 考 えている これらの 状 況 を 踏 まえて 学 識 経 験 者 が 専 門 知 識 を 活 かす 場 にふさわしい 報 酬 額 に 改 定 することで 専 門 知 識 を 有 する 人 材 を 確 保 したいと 考 えている * 固 定 資 産 評 価 審 査 委 員 会 の 委 員 定 数 が12 人 の 理 由 及 び 委 員 会 の 開 催 状 況 につい て 固 定 資 産 評 価 審 査 委 員 会 は 3 人 の 委 員 で1つの 合 議 体 を 構 成 し 案 件 の 審 査 を 行 う 基 準 年 度 には 約 20 件 ほどの 審 査 の 申 し 出 があり 1つの 合 議 体 で 審 査 可 能 な 案 件 数 が 概 ね5 件 ほどであるため 合 議 体 を4つ 構 成 するため 定 数 を12 人 としている 今 年 度 の 開 催 状 況 については 合 議 体 が14 回 総 会 が 1 回 の 合 計 15 回 開 催 した * 委 員 の 出 席 状 況 について 過 去 5 年 間 で 出 席 必 要 人 数 が 延 べ168 人 のところ 出 席 者 数 が162 人 欠 席 者 が6 人 であり ほとんどの 委 員 が 出 席 している 状 況 である * 委 員 会 委 員 の 男 女 数 について 今 定 例 会 に 提 出 している 議 案 が 可 決 された 場 合 には 男 性 が7 人 女 性 が5 人 となる * 構 成 委 員 の 分 野 別 内 訳 について 当 委 員 会 の 委 員 構 成 としては 税 分 野 で 税 理 士 と 公 認 会 計 士 が 合 わせて4 人 行 政 不 服 審 査 の 分 野 で 弁 護 士 が3 人 建 築 の 分 野 で 建 築 士 が1 人 不 動 産 評 価 の 分 野 で 不 動 産 鑑 定 士 が4 人 となっており 不 動 産 鑑 定 士 については 4つの 合 議 体 に1 人 ずつ 配 置 するため4 人 としている * 他 都 市 の 固 定 資 産 評 価 審 査 委 員 会 における 委 員 構 成 について 他 都 市 においても 委 員 構 成 は 本 市 に 類 似 した 構 成 となっているが 本 市 に はいない 土 地 家 屋 調 査 士 司 法 書 士 法 曹 関 係 の 大 学 教 授 農 業 関 係 者 が 委 員 になっている 都 市 もある

6 議 案 第 9 号 川 崎 市 証 人 等 の 実 費 弁 償 に 関 する 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 の 制 定 について 議 案 第 10 号 川 崎 市 職 員 の 給 与 に 関 する 条 例 等 の 一 部 を 改 正 する 条 例 の 制 定 に ついて 議 案 第 11 号 川 崎 市 職 員 退 職 手 当 支 給 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 の 制 定 につい て 一 括 審 査 の 理 由 いずれも 市 職 員 の 給 与 の 総 合 的 な 見 直 しに 関 する 内 容 であるため 2 件 を 一 括 し て 審 査 * 給 料 月 額 及 び 地 域 手 当 の 見 直 しの 内 容 について 平 成 27 年 10 月 の 人 事 委 員 会 勧 告 のとおり 給 料 月 額 については 給 料 表 の 給 料 月 額 を 最 大 3.6% 引 き 下 げ また 3 級 以 上 の 高 位 号 給 については さ らに 最 大 2%の 引 下 げを 実 施 する また 地 域 手 当 については 支 給 割 合 を1 2%から16%に 引 き 上 げる * 職 員 団 体 との 妥 結 内 容 について 職 員 団 体 とは 交 渉 の 結 果 人 事 委 員 会 勧 告 のとおり 給 料 月 額 の 最 大 3.6% の 引 下 げ 及 び 高 位 号 給 の 最 大 2%の 引 下 げを 妥 結 した また 高 位 号 給 の 引 下 げについては 3 年 間 は 激 変 緩 和 措 置 として 減 額 分 を 調 整 支 給 することとした * 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しによる 勤 勉 手 当 退 職 手 当 及 び 年 金 への 影 響 について 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 給 料 月 額 が 引 下 げになる 分 地 域 手 当 の 支 給 割 合 が 引 き 上 げられるため 基 本 的 に 給 料 月 額 と 地 域 手 当 の 合 計 額 は 同 じである 期 末 勤 勉 手 当 については 地 域 手 当 も 含 む 額 を 元 に 支 給 額 を 算 出 す るため 期 末 勤 勉 手 当 の 金 額 に 影 響 はない また 年 金 については 平 成 27 年 10 月 から 標 準 報 酬 制 となり 時 間 外 手 当 地 域 手 当 も 含 んだ 金 額 で 算 出 す ることから 掛 け 金 の 金 額 が 変 わらないため 将 来 の 支 給 額 にも 影 響 はない 退 職 手 当 については 地 域 手 当 を 含 まない 給 料 月 額 で 算 出 するため 金 額 自 体 は 減 額 されるが 退 職 手 当 の 調 整 額 が 増 額 されるため 調 整 額 の 増 額 分 は 影 響 が 緩 和 される * 退 職 手 当 の 調 整 額 支 給 の 実 施 年 数 について 退 職 手 当 の 調 整 額 の 改 定 については 時 限 措 置 とは 考 えていないことから 実 施 年 数 は 特 に 定 めていない * 退 職 手 当 及 び 高 位 号 給 の 減 額 分 の 財 政 的 影 響 について 退 職 手 当 は 年 間 約 5,000 万 円 削 減 される 見 込 みである また 高 位 号 給

7 の 引 下 げによる 給 料 月 額 の 削 減 額 は 期 末 勤 勉 手 当 を 含 めて 年 間 約 1 億 円 であ る * 本 議 案 2 件 による 給 与 制 度 の 見 直 しについては 給 与 を 減 額 し 手 当 や 激 変 緩 和 措 置 で 補 うものである 高 位 号 給 の 減 額 分 の 激 変 緩 和 措 置 は3 年 間 の 時 限 措 置 で あり また 地 域 手 当 が 将 来 減 額 される 可 能 性 もあるなど 職 員 給 与 全 体 として は 減 額 していく 方 向 と 考 えられる 市 職 員 も 含 めた 公 務 員 は 労 働 者 に 占 める 割 合 が 高 く 公 務 員 給 与 の 減 額 は 労 働 者 賃 金 の 減 額 につながることから 議 案 2 件 に は 賛 成 できない 議 案 第 10 号 の 審 査 結 果 議 案 第 11 号 の 審 査 結 果 議 案 第 12 号 川 崎 市 住 民 投 票 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 の 制 定 について 議 案 第 13 号 川 崎 市 固 定 資 産 評 価 審 査 委 員 会 条 例 及 び 川 崎 市 消 防 団 員 等 公 務 災 害 補 償 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 の 制 定 について 議 案 第 15 号 川 崎 市 契 約 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 の 制 定 について * 本 議 案 による 作 業 報 酬 下 限 額 の 変 更 が 反 映 される 対 象 者 数 について 特 定 業 務 委 託 契 約 の 対 象 者 数 は 平 成 25 年 度 は1 万 8,448 人 平 成 26 年 度 は1 万 8,555 人 である * 作 業 報 酬 下 限 額 の 決 定 に 当 たり 最 低 賃 金 額 以 外 の 基 準 も 参 考 とすることについ て 公 契 約 制 度 制 定 時 は 生 活 保 護 基 準 で 算 出 した 額 が 最 低 賃 金 を 上 回 る 逆 転 現 象 が 生 じていたが 最 低 賃 金 額 の 改 定 により 逆 転 現 象 が 解 消 されたことから 作 業 報 酬 下 限 額 についても 最 低 賃 金 を 勘 案 して 定 めることとなり 妥 当 な 手 法 になったと 考 えている このため 今 後 は 最 低 賃 金 を 勘 案 して 定 めていきたい * 作 業 報 酬 下 限 額 の 引 上 げ 見 通 しについて 県 の 最 低 賃 金 と 作 業 報 酬 下 限 額 との 差 額 が 現 在 23 円 あり 今 後 は 最 低 賃 金 を 勘 案 しながら 同 程 度 の 差 額 を 維 持 していく 見 通 しである * 作 業 報 酬 審 議 会 の 委 員 構 成 及 び 作 業 報 酬 下 限 額 の 決 定 過 程 について 作 業 報 酬 審 議 会 は 学 識 経 験 者 事 業 者 労 働 者 で 構 成 される 作 業 報 酬 下 限 額 は 例 年 8 月 中 旬 頃 に 県 が 最 低 賃 金 を 決 定 した 後 それを 踏 まえて 審 議 会

8 で 協 議 して 決 定 する * 作 業 報 酬 下 限 額 決 定 に 当 たり 勘 案 する 額 が 改 められることによる 決 定 過 程 の 影 響 について 生 活 保 護 基 準 を 勘 案 して 下 限 額 を 決 定 する 際 も 最 低 賃 金 市 職 員 給 与 賃 金 センサス 等 他 の 指 標 も 参 照 していたため 決 定 過 程 への 影 響 はないと 考 え ている * 作 業 報 酬 下 限 額 の 引 き 上 げにより 労 働 者 賃 金 が 上 昇 した 場 合 には 上 昇 分 が 消 費 に 回 る 可 能 性 が 高 いと 考 える 地 域 経 済 の 活 性 化 のために 作 業 報 酬 下 限 額 が 引 き 続 き 上 昇 するよう 中 小 企 業 支 援 等 の 対 策 も 併 せて 実 施 してほしい 議 案 第 29 号 学 校 教 育 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 の 施 行 に 伴 う 関 係 条 例 の 整 備 に 関 する 条 例 の 制 定 について * 本 条 例 の 制 定 趣 旨 について 本 条 例 は 学 校 教 育 法 の 一 部 改 正 に 伴 い 条 例 で 定 める 施 設 等 の 利 用 料 金 等 に 係 る 規 定 を 整 備 するものである 議 案 第 30 号 川 崎 市 行 政 不 服 審 査 会 委 員 の 選 任 について * 行 政 不 服 審 査 会 の 委 員 は 可 能 な 限 り 市 内 在 住 者 が 望 ましいと 考 えている 委 員 選 定 に 当 たっては 年 齢 居 住 要 件 男 女 比 などについて 検 討 してほしい 全 会 一 致 同 意 議 案 第 31 号 包 括 外 部 監 査 契 約 の 締 結 について * 本 議 案 における 契 約 の 相 手 方 の 契 約 継 続 年 数 について 本 契 約 における 契 約 の 相 手 方 とは 平 成 27 年 度 に 初 めて 契 約 を 締 結 してお り 本 議 案 が 可 決 された 場 合 には 今 年 度 に 引 き 続 き2 年 目 となる * 契 約 の 金 額 における 上 限 とする 額 の 意 味 について 包 括 外 部 監 査 契 約 の 契 約 金 額 は 固 定 費 用 である 基 本 費 用 と 執 務 回 数 に 応 じ て 算 定 した 合 計 額 である 実 績 として 平 成 27 年 度 は 算 出 した 支 払 金 額 が2, 111 万 760 円 となったため 上 限 額 の1,800 万 円 を 支 出 することとな る * 今 年 度 における 包 括 外 部 監 査 人 の 補 助 人 の 人 数 について

9 平 成 27 年 度 は 10 人 の 補 助 者 により 監 査 を 行 った なお 本 市 における 過 去 5 年 の 補 助 者 は 平 均 で9.4 人 であることから 例 年 と 同 数 程 度 の 補 助 者 であった * 本 市 の 包 括 外 部 監 査 については 対 象 の 局 を 絞 って 実 施 していることが 多 いため 今 後 はより 包 括 的 なテーマによる 監 査 となることを 検 討 してほしい 議 案 第 32 号 川 崎 市 固 定 資 産 評 価 審 査 委 員 会 委 員 の 選 任 について * 固 定 資 産 評 価 審 査 委 員 会 委 員 における 市 内 在 住 者 について 固 定 資 産 評 価 審 査 委 員 会 委 員 の 中 で 市 内 在 住 又 は 市 内 に 事 務 所 がある 委 員 が7 人 市 外 在 住 の 委 員 が5 人 である 議 案 第 63 号 平 成 27 年 度 川 崎 市 一 般 会 計 補 正 予 算 * 国 民 健 康 保 険 事 業 会 計 繰 出 金 の 金 額 が 以 前 と 比 較 して 減 少 した 理 由 について 国 民 健 康 保 険 事 業 会 計 繰 出 金 については 国 民 健 康 保 険 料 の 徴 収 率 が 高 いこ と また 国 からの 調 整 交 付 金 の 見 込 額 の 差 が 縮 小 していることなどから 以 前 と 比 較 して 減 少 したものである 議 案 第 69 号 平 成 27 年 度 川 崎 市 公 債 管 理 特 別 会 計 補 正 予 算 議 案 第 84 号 平 成 27 年 度 川 崎 市 一 般 会 計 補 正 予 算 * 年 金 生 活 者 等 支 援 臨 時 福 祉 給 付 金 の 支 給 対 象 者 数 及 び 周 知 方 法 について 市 内 における 臨 時 福 祉 給 付 金 の 支 給 対 象 者 数 は 国 の 試 算 で 約 12 万 人 であ る 給 付 金 事 業 については 平 成 28 年 度 は 本 給 付 金 以 外 の 給 付 金 事 業 も 実 施 するため 周 知 については 他 の 給 付 金 事 業 と 併 せて 実 施 していく 予 定 であ る * 地 方 創 生 加 速 化 交 付 金 の 活 用 方 法 について 地 方 創 生 加 速 化 交 付 金 については 潜 在 保 育 士 の 支 援 保 育 士 養 成 校 生 徒 の 市 内 保 育 所 への 勤 務 を 促 す 取 組 保 育 施 設 に 勤 務 する 保 育 従 事 者 が 保 育 士 資 格

10 を 取 得 する 際 の 支 援 等 の 取 組 に 活 用 する * 地 方 創 生 加 速 化 交 付 金 を 活 用 する 事 業 におけるKPI( 重 要 業 績 評 価 ) 指 標 の 設 定 について 保 育 士 養 成 校 生 徒 の 市 内 勤 務 については 市 内 に 勤 務 した 生 徒 の 人 数 や 待 機 児 童 の 数 などを 指 標 として 設 定 する 議 案 第 70 号 川 崎 市 議 会 の 議 員 その 他 非 常 勤 の 職 員 の 公 務 災 害 補 償 等 に 関 する 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 の 制 定 について 請 願 第 12 号 川 崎 の 宝 県 立 川 崎 図 書 館 を 川 崎 市 に 残 し 活 かすことについての 請 願 請 願 の 要 旨 県 立 川 崎 図 書 館 の 機 能 蔵 書 人 材 を 分 散 せず 本 市 に 残 し 県 と 市 で 協 同 で 発 展 させること 及 び 県 と 存 続 に 向 けた 具 体 的 な 協 議 を 進 めることを 求 めるもの 理 事 者 の 説 明 要 旨 平 成 24 年 10 月 に 公 表 された 県 の 緊 急 財 政 対 策 の 中 で 県 有 施 設 見 直 しの 基 本 的 な 考 え 方 が 示 され 県 立 川 崎 図 書 館 については 機 能 の 純 化 集 約 化 を 含 めて 検 討 するとされた その 後 平 成 25 年 12 月 の 県 議 会 において 県 知 事 が 川 崎 図 書 館 の 移 転 先 と して KSPが 総 合 的 に 見 て 適 地 であるとの 判 断 に 至 った と 答 弁 した 次 に 平 成 26 年 2 月 に 公 表 された 緊 急 財 政 対 策 の 取 組 結 果 の 中 で 県 立 川 崎 図 書 館 については 平 成 29 年 度 中 に 機 能 を 特 化 し KSPに 移 転 することとさ れ また 横 浜 市 紅 葉 ヶ 丘 にある 県 立 図 書 館 については 平 成 29 年 度 中 に 川 崎 図 書 館 の 一 部 蔵 書 を 受 け 入 れるとされた これまで 本 市 では 県 の 予 算 編 成 に 対 する 要 望 書 において 毎 年 度 県 立 図 書 館 について 要 望 を 行 っており 平 成 26 年 度 予 算 については 富 士 見 周 辺 地 区 再 編 整 備 の 進 捗 を 踏 まえた 県 による 市 内 での 機 能 存 続 が 図 られるよう 要 望 し 平 成 27 年 度 予 算 については 県 立 川 崎 図 書 館 の 持 つ 産 業 情 報 機 能 の 市 内 での 存 続 方 針 に 基 づく 取 組 に 関 する 早 期 の 情 報 提 供 と 着 実 な 推 進 について 要 望 し 平 成 28 年 度 予 算 については 県 立 川 崎 図 書 館 の 持 つ 産 業 情 報 機 能 の 市 内 での 存 続 に 向 けて 本 市 と の 十 分 な 協 議 のもと 着 実 な 取 組 の 推 進 について 要 望 を 行 った 請 願 に 対 する 本 市 の 考 え 方 については 県 立 川 崎 図 書 館 の 機 能 蔵 書 人 材 の 本 市 での 存 続 及 び 県 と 市 の 協 同 による 将 来 的 な 発 展 については 現 在 県 が 産 業 情 報 機 能 に 特 化 し 平 成 29 年 度 中 にKSPに 移 転 するという 方 針 を 示 しており 県 に よる 取 組 が 推 進 されるべきものと 考 えている 次 に 本 市 による 県 への 申 入 れ 及 び 存 続 に 向 けた 具 体 的 な 協 議 の 推 進 については

11 これまでも 県 と 本 市 の 間 で 情 報 交 換 等 を 行 ってきたが 今 後 本 市 としても 具 体 的 な 取 組 の 推 進 に 向 けて 県 と 協 議 を 重 ねていきたい * 県 立 川 崎 図 書 館 の 機 能 存 続 に 対 する 本 市 の 考 え 方 について 県 立 川 崎 図 書 館 が 設 立 された 昭 和 29 年 は 県 内 の 公 立 図 書 館 は14 館 しか なかったが 現 在 県 内 の 全 公 立 図 書 館 における 県 立 図 書 館 の 貸 出 数 は0.3 6%となっており 県 立 図 書 館 を 取 り 巻 く 状 況 は 大 きく 変 化 していると 聞 いて いる 県 立 川 崎 図 書 館 は 県 有 施 設 であるため 機 能 存 続 等 の 判 断 は 県 に 委 ねざ るを 得 ないが 県 が 産 業 情 報 機 能 に 特 化 する 方 針 を 表 明 していることから 少 なくとも 企 業 活 動 支 援 に 資 する 部 分 については 市 内 に 残 すよう 要 望 してきた 県 立 川 崎 図 書 館 に 所 蔵 されている 蔵 書 や 資 料 は 価 値 が 高 いものであると 考 え ており 現 在 の 規 模 を 維 持 して 移 転 することが 最 も 望 ましいが 県 との 意 見 交 換 の 中 では 困 難 な 状 況 であると 聞 いているため 本 市 にとって 価 値 ある 機 能 が 市 内 に 存 続 することが 重 要 であり 今 後 も 引 き 続 き 県 に 対 して 要 望 していきた い * 県 立 川 崎 図 書 館 の 分 野 別 蔵 書 数 について 県 立 川 崎 図 書 館 の 分 野 別 蔵 書 数 は 工 学 関 係 が 約 11 万 2,000 冊 産 業 関 係 が 約 1 万 4,000 冊 社 史 が 約 1 万 7,000 冊 公 害 の 訴 訟 記 録 が 約 50 0 冊 である * 移 転 先 のKSPにおける 図 書 館 面 積 及 び 県 立 川 崎 図 書 館 から 移 動 する 蔵 書 につい て KSPの 延 べ 床 面 積 は 約 14 万 6,000m2であるが その 中 で 図 書 館 に 充 て る 面 積 は 県 が 検 討 中 と 聞 いている 県 は 産 業 情 報 機 能 に 特 化 してKSPに 移 転 す る 方 針 の 下 現 在 移 動 する 蔵 書 を 検 討 しているが 社 史 については 県 との 情 報 交 換 の 中 で 市 内 に 存 続 する 意 向 と 聞 いており 一 定 程 度 は 担 保 されると 考 えている * 移 転 先 としてKSPが 選 定 された 理 由 について KSPについては バイオ IT 等 の 先 端 産 業 が 集 積 していることや 最 寄 駅 からのアクセスが 良 いことから 企 業 活 動 支 援 に 特 化 するには 適 地 であるとの 理 由 により 移 転 先 として 選 定 されたものと 伺 っている *KSPへの 移 転 に 伴 う 本 市 の 費 用 負 担 について 移 転 に 伴 う 費 用 負 担 については 現 時 点 では 県 から 具 体 的 に 示 されていないが 今 後 の 県 との 協 議 の 中 で 確 認 等 が 必 要 であると 考 えている *KSP 移 転 後 の 青 少 年 向 け 科 学 講 座 の 継 続 について 現 在 県 立 川 崎 図 書 館 で 開 催 している 青 少 年 向 けの 科 学 講 座 は 青 少 年 育 成 の 観 点 から 価 値 があるものと 考 えている 移 転 後 科 学 講 座 が 継 続 されるかどうか は 現 時 点 では 不 明 であるが 今 後 県 との 協 議 の 中 で 確 認 していきたい * 現 在 の 県 立 川 崎 図 書 館 の 職 員 数 司 書 数 及 び 移 転 後 の 配 置 転 換 について 平 成 27 年 度 の 県 勢 要 覧 の 中 で 県 立 川 崎 図 書 館 では 正 規 職 員 18 人 非 常 勤 職 員 31 人 が 配 置 されており そのうち 司 書 の 資 格 を 有 する 職 員 は 正 規 職 員 10 人 非 常 勤 職 員 27 人 である 移 転 後 の 配 置 転 換 については 県 の 職 員 配 置 に 関

12 する 内 容 のため 不 明 であるが 移 転 後 も 現 在 の 職 員 が 引 き 続 き 従 事 することが 望 ましいと 考 えているため 県 に 要 望 していきたい * 県 立 図 書 館 の 利 用 状 況 について 以 前 県 と 意 見 交 換 した 時 には 県 立 図 書 館 の 当 時 の 年 間 利 用 者 については 紅 葉 ヶ 丘 にある 県 立 図 書 館 が 約 23 万 人 川 崎 図 書 館 が 約 20 万 人 と 聞 いている 県 立 川 崎 図 書 館 に 所 蔵 されている 蔵 書 や 資 料 は 産 業 都 市 である 本 市 にとって 重 要 で 歴 史 的 価 値 があるものであり 市 の 財 産 として 守 りたいという 意 思 を 明 らか にしてほしい 現 在 の 県 立 川 崎 図 書 館 には 蔵 書 や 資 料 だけでなく ビジネススペース 展 示 コー ナー 等 も 含 め 産 業 情 報 機 能 という 役 割 を 果 たしている 移 転 後 も 可 能 な 限 り 現 在 の 機 能 を 維 持 できるよう 県 と 協 議 してほしい 県 立 川 崎 図 書 館 に 所 蔵 している 蔵 書 の 重 要 性 は 明 らかだが 本 市 としても 機 能 存 続 や 移 転 等 を 求 めている 立 場 から 費 用 負 担 を 求 められる 可 能 性 がある 費 用 負 担 の 有 無 についても 県 と 協 議 し 明 確 にしてほしい 取 り 扱 い 県 立 川 崎 図 書 館 の 機 能 存 続 については 市 から 県 への 予 算 要 望 にも 掲 載 されてい る 事 項 であり 請 願 者 の 思 いは 十 分 理 解 できることから 意 見 書 を 提 出 し 趣 旨 採 択 とすべきである 県 の 行 財 政 改 革 の 手 法 は 利 用 者 への 配 慮 に 欠 けている 県 立 川 崎 図 書 館 について も 利 用 者 が 多 く 貴 重 な 蔵 書 や 資 料 が 所 蔵 されている 市 内 の 施 設 であるため 県 に 対 して 機 能 存 続 を 求 める 意 見 書 を 提 出 し 趣 旨 採 択 とすべきである 全 会 一 致 趣 旨 採 択 県 立 川 崎 図 書 館 の 移 転 に 関 する 意 見 書 ( 案 ) 全 会 一 致 意 見 書 提 出

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