Ⅱ 工 事 一 時 中 止 に 係 る 手 続 き 1 工 事 の 一 時 中 止 に 係 る 手 続 きフロー 発 注 者 受 注 者 工 事 発 注 工 事 施 工 不 可 要 因 ( 受 注 者 の 責 めに 帰 すことができないものにより 工 事 目 的 物 等 に 損 害 を 生 じ 若

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1 別 紙 2 工 事 一 時 中 止 ガイドライン Ⅰ 策 定 の 目 的 森 林 整 備 保 全 事 業 の 工 事 の 実 施 において 自 然 的 人 為 的 な 事 象 や 地 元 調 整 各 種 協 議 の 状 況 等 により 準 備 工 本 体 工 事 に 着 手 できない 事 態 や 工 事 の 施 工 途 中 で 中 断 を 余 儀 なくされる 事 態 が 生 じることがある このような 事 態 において 受 注 者 の 責 めに 帰 すことができない 事 由 により 工 事 を 施 工 できないと 認 められるときは 発 注 者 は 工 事 請 負 契 約 書 第 20 条 ( 工 事 の 中 止 )に 基 づき 工 事 の 中 止 内 容 を 直 ちに 受 注 者 に 通 知 して 工 事 の 全 部 又 は 一 部 の 施 工 を 中 止 し なければならない また 発 注 者 は 工 事 の 施 工 を 一 時 中 止 させた 場 合 において 必 要 があると 認 められ るときは 工 期 若 しくは 請 負 代 金 額 を 変 更 し 又 は 受 注 者 が 工 事 の 続 行 に 備 え 工 事 現 場 を 維 持 し 若 しくは 労 働 者 建 設 機 械 器 具 等 を 保 持 するための 費 用 その 他 の 工 事 の 施 工 の 一 時 中 止 に 伴 う 増 加 費 用 を 必 要 とし 若 しくは 受 注 者 に 損 害 を 及 ぼしたときは 必 要 な 費 用 を 負 担 しなければならない 本 ガイドラインは 発 注 者 及 び 受 注 者 が 工 事 請 負 契 約 書 第 20 条 に 基 づく 工 事 一 時 中 止 に 係 る 手 続 き 及 び 増 加 費 用 の 取 扱 いについて 十 分 理 解 し これらに 係 る 事 務 処 理 の 円 滑 化 を 図 ることを 目 的 にとりまとめたものである 1

2 Ⅱ 工 事 一 時 中 止 に 係 る 手 続 き 1 工 事 の 一 時 中 止 に 係 る 手 続 きフロー 発 注 者 受 注 者 工 事 発 注 工 事 施 工 不 可 要 因 ( 受 注 者 の 責 めに 帰 すことができないものにより 工 事 目 的 物 等 に 損 害 を 生 じ 若 しくは 工 事 現 場 の 状 態 が 著 しく 変 動 したため 受 注 者 が 工 事 を 施 工 できない)の 発 生 工 事 の 全 部 又 は 一 部 中 止 を 検 討 契 約 書 第 20 条 第 1 項 受 注 者 が 工 事 を 施 工 でき ないと 認 められる 場 合 発 注 者 は 工 事 の 中 止 内 容 を 直 ちに 受 注 者 に 通 知 して 工 事 の 全 部 又 は 一 部 の 施 工 を 一 時 中 止 させなければならない 中 止 の 対 象 となる 工 事 内 容 工 事 区 域 中 止 期 間 の 見 通 し 及 び 工 事 現 場 を 適 正 に 維 持 管 理 するため に 必 要 な 管 理 体 制 等 の 基 本 事 項 を 指 示 通 知 指 示 基 本 計 画 書 を 作 成 提 出 工 事 中 止 に 伴 う 増 加 費 用 必 要 工 期 協 議 増 加 費 用 は 概 算 費 用 ( 参 考 値 ) 工 事 再 開 が 可 能 工 事 再 開 通 知 計 画 書 の 必 要 工 期 について 協 議 工 期 短 縮 可 能 な 場 合 は 工 期 短 縮 計 画 書 の 受 理 工 事 請 負 代 金 工 期 の 変 更 は 不 要 工 事 請 負 代 金 工 期 の 変 更 が 必 要 通 知 回 答 協 議 工 事 再 開 通 知 を 受 理 必 要 工 期 を 検 討 し 短 縮 不 可 の 場 合 はその 旨 回 答 工 期 短 縮 可 能 工 期 短 縮 計 画 書 の 作 成 協 議 工 事 中 止 に 伴 う 増 額 費 用 を 再 計 算 工 事 一 時 中 止 に 伴 う 費 用 の 算 定 標 準 積 算 中 止 期 間 3ヶ 月 以 内 見 積 積 算 中 止 期 間 が3ヶ 月 を 超 える 標 準 積 算 によりがたい 契 約 書 第 23 条 工 期 の 変 更 及 び 同 第 24 条 請 負 代 金 額 の 変 更 は 発 注 者 と 受 注 者 が 協 議 して 決 める 契 約 変 更 工 事 完 成 ( 参 考 ) 用 語 の 定 義 指 示 発 注 者 が 受 注 者 に 対 し 必 要 事 項 について 書 面 により 示 すことをいう 協 議 発 注 者 と 受 注 者 が 書 面 による 確 認 を 行 うことをいう 通 知 発 注 者 と 受 注 者 が 互 いに 必 要 事 項 を 書 面 により 知 らせることをいう 基 本 計 画 書 工 事 を 一 時 中 止 する 場 合 受 注 者 が 作 成 する 工 事 中 止 期 間 中 の 工 事 現 場 の 維 持 管 理 工 事 再 開 準 備 計 画 及 び 工 事 一 時 中 止 に 伴 い 発 生 する 増 加 費 用 等 に 関 する 計 画 書 をいう 工 期 短 縮 計 画 書 工 事 一 時 中 止 期 間 の 解 除 にあたり 工 期 短 縮 を 行 う 場 合 受 注 者 が 作 成 す る 施 工 計 画 や 工 期 短 縮 に 伴 い 発 生 する 増 加 費 用 等 に 関 する 計 画 書 をいう 2

3 2 発 注 者 の 中 止 指 示 義 務 受 注 者 の 責 めに 帰 すことができないものにより 工 事 目 的 物 等 に 損 害 を 生 じ 若 しくは 工 事 現 場 の 状 態 が 著 しく 変 動 したため 受 注 者 が 工 事 を 施 工 できないと 認 められるときは 発 注 者 は 工 事 の 中 止 内 容 を 直 ちに 受 注 者 に 通 知 して 工 事 の 全 部 又 は 一 部 の 施 工 を 中 止 しなければならない ( 工 事 請 負 契 約 書 第 20 条 第 1 項 ) ( 参 考 ) 契 約 書 第 20 条 工 事 用 地 等 の 確 保 ができない 等 のため 又 は 暴 風 豪 雨 洪 水 高 潮 地 震 地 すべり 落 盤 火 災 騒 乱 暴 動 その 他 の 自 然 的 又 は 人 為 的 な 事 象 ( 以 下 天 災 等 という ) であって 受 注 者 の 責 めに 帰 すことができないものにより 工 事 目 的 物 等 に 損 害 を 生 じ 若 しく は 工 事 現 場 の 状 態 が 変 動 したため 受 注 者 が 工 事 を 施 工 できないと 認 められるときは 発 注 者 は 工 事 の 中 止 内 容 を 直 ちに 受 注 者 に 通 知 して 工 事 の 全 部 又 は 一 部 の 施 工 を 一 時 中 止 させなければならない 2 発 注 者 は 前 項 の 規 定 によるほか 必 要 があると 認 められるときは 工 事 の 中 止 内 容 を 受 注 者 に 通 知 して 工 事 の 全 部 又 は 一 部 の 施 工 を 一 時 中 止 させることができる 3 発 注 者 は 前 2 項 の 規 定 により 工 事 の 施 工 を 一 時 中 止 させた 場 合 において 必 要 がある と 認 められるときは 工 期 若 しくは 請 負 代 金 額 を 変 更 し 又 は 受 注 者 が 工 事 の 続 行 に 備 え 工 事 現 場 を 維 持 し 若 しくは 労 働 者 建 設 機 械 器 具 等 を 保 持 するための 費 用 その 他 の 工 事 の 施 工 の 一 時 中 止 に 伴 う 増 加 費 用 を 必 要 とし 若 しくは 受 注 者 に 損 害 を 及 ぼしたときには 必 要 な 費 用 を 負 担 しなければならない < 具 体 事 例 > 1 工 事 用 地 等 の 確 保 ができない 等 のため 工 事 を 施 工 できない 場 合 ア 発 注 者 の 義 務 である 工 事 用 地 等 の 確 保 が 行 われないため 施 工 できない 場 合 ( 請 負 契 約 書 第 16 条 関 係 ) イ 設 計 図 書 と 実 際 の 施 工 条 件 の 相 違 又 は 設 計 図 書 の 不 備 等 が 発 見 されたため 施 工 を 続 けることが 不 可 能 な 場 合 等 ( 請 負 契 約 書 第 18 条 関 係 ) 2 自 然 的 又 は 人 為 的 な 事 象 ( 天 災 等 )のため 工 事 を 施 工 できない 場 合 ア 台 風 や 集 中 豪 雨 などの 自 然 災 害 により 工 事 が 続 行 できなくなった 場 合 イ 埋 蔵 文 化 財 の 調 査 発 掘 の 遅 延 及 び 埋 蔵 文 化 財 が 新 たに 発 見 され 工 事 の 続 行 が できない 場 合 ウ 工 事 に 対 する 住 民 の 反 対 運 動 等 により 工 事 の 続 行 ができない 場 合 エ 関 連 する 工 事 の 開 始 又 は 完 了 時 期 の 遅 延 により 工 事 の 続 行 を 不 適 当 と 認 めた 場 合 オ 工 事 着 手 後 環 境 問 題 等 の 発 生 により 工 事 の 続 行 ができない 場 合 カ 関 係 機 関 との 協 議 が 整 わないため 工 事 の 続 行 ができない 場 合 < 留 意 事 項 > ア 客 観 的 にみて 施 工 できないと 認 められる 状 態 となっている 場 合 は 発 注 者 は 工 事 の 一 時 中 止 を 通 知 しなければならない ( 工 事 請 負 契 約 書 第 20 条 第 1 項 ) このような 場 合 において 発 注 者 が 工 事 の 一 時 中 止 を 通 知 しなければ 受 注 者 は 本 来 必 要 としない 費 用 の 負 担 を 強 いられることもあるため 発 注 者 は 速 やかに 工 事 一 時 中 止 の 手 続 きを 行 うことが 肝 要 となる イ 発 注 者 は 工 事 の 施 工 上 必 要 な 用 地 を 受 注 者 が 工 事 の 施 工 上 必 要 とする 日 までに 確 保 しなければならない ( 工 事 請 負 契 約 書 第 16 条 第 1 項 ) しかしながら 工 事 施 工 中 の 条 件 変 更 に 伴 い 追 加 用 地 や 借 地 期 間 の 延 長 等 の 必 要 が 生 じ その 対 応 に 時 間 を 要 することで 工 事 が 施 工 できない 場 合 は 発 注 者 は 工 事 の 一 時 中 止 を 通 知 しなければならない ウ 発 注 者 が 工 事 の 一 時 中 止 を 検 討 する 時 点 においては 中 止 期 間 の 見 通 しが 確 定 的 でない 場 合 もあるが 当 面 は 中 止 期 間 が2 週 間 を 超 えることが 見 込 まれることを 目 安 として 工 事 の 一 時 中 止 の 通 知 を 行 うものとする なお 中 止 期 間 が2 週 間 以 内 と 見 込 まれる 場 合 であっても 現 場 の 状 況 受 注 者 3

4 からの 要 請 等 を 踏 まえて 必 要 と 判 断 される 場 合 は 工 事 の 一 時 中 止 の 通 知 を 行 うも のとする エ 受 注 者 は 工 事 現 場 が 施 工 を 一 時 中 止 せざるを 得 ない 状 態 となった 場 合 は 発 注 者 と 協 議 を 行 う 3 発 注 者 の 中 止 権 発 注 者 は 契 約 書 第 20 条 第 1 項 の 規 定 によるほか 必 要 があると 認 めるときは 工 事 の 中 止 内 容 を 受 注 者 に 通 知 して 工 事 の 全 部 又 は 一 部 の 施 工 を 一 時 中 止 させることが できる ( 工 事 請 負 契 約 書 第 20 条 第 2 項 ) < 具 体 的 事 例 > ア 受 注 者 が 契 約 図 書 に 違 反 した 場 合 イ 受 注 者 が 監 督 職 員 の 指 示 に 従 わない 場 合 4 工 事 を 一 時 中 止 させる 場 合 の 指 示 内 容 等 発 注 者 は 工 事 の 施 工 を 一 時 中 止 させる 場 合 は 受 注 者 に 対 して 中 止 の 対 象 となる 工 事 内 容 及 び 工 事 区 域 中 止 期 間 の 見 通 し 工 事 現 場 を 適 正 に 維 持 管 理 するために 必 要 な 管 理 体 制 等 の 基 本 事 項 を 指 示 するものとする この 場 合 発 注 者 は 工 事 中 止 の 原 因 となっている 事 案 の 解 決 にどの 位 の 時 間 を 要 するか 実 現 可 能 な 計 画 を 立 て 工 事 を 再 開 できる 時 期 を 通 知 する 必 要 がある また 一 時 中 止 している 工 事 について 施 工 可 能 と 認 められるときは 発 注 者 は 工 事 の 再 開 時 期 を 受 注 者 に 通 知 するものとする 4

5 5 基 本 計 画 書 の 作 成 提 出 発 注 者 からの 通 知 及 び 指 示 により 受 注 者 が 施 工 を 一 時 中 止 する 場 合 は 中 止 期 間 中 の 工 事 現 場 の 維 持 管 理 に 関 する 基 本 計 画 書 を 作 成 し 監 督 職 員 を 通 じて 発 注 者 に 提 出 の 上 承 諾 を 得 るものとする また 受 注 者 は 工 事 の 再 開 に 備 え 工 事 現 場 を 保 全 しなければならない なお 増 し 分 費 用 は 受 注 者 から 請 求 があった 場 合 に 適 用 する 基 本 計 画 書 の 記 載 内 容 ( 例 ) 基 本 計 画 書 作 成 の 目 的 中 止 指 示 時 点 における 確 認 事 項 工 事 の 出 来 形 従 業 員 ( 下 請 作 業 員 を 含 む)の 体 制 及 び 労 働 者 数 搬 入 済 の 材 料 及 び 建 設 機 械 器 具 設 置 済 の 仮 設 備 等 中 止 に 伴 う 工 事 現 場 の 体 制 の 縮 小 計 画 従 業 員 及 び 労 働 者 の 配 置 転 換 建 設 機 械 器 具 等 の 配 置 転 換 搬 入 済 み 材 料 の 他 工 事 への 転 用 運 搬 工 事 現 場 の 維 持 管 理 に 関 する 基 本 的 事 項 従 業 員 及 び 労 働 者 の 体 制 搬 入 済 み 材 料 の 保 管 現 場 点 検 の 実 施 方 法 天 災 等 緊 急 時 の 対 応 連 絡 体 制 中 止 期 間 中 の 実 施 作 業 中 止 期 間 中 に 現 場 存 置 が 必 要 な 建 設 機 械 器 具 施 設 その 目 的 等 中 止 期 間 中 に 運 転 が 必 要 な 建 設 機 械 器 具 施 設 その 目 的 等 工 事 再 開 準 備 計 画 従 業 員 及 び 労 働 者 の 体 制 建 設 資 機 材 の 調 達 一 時 中 止 期 間 の 見 通 しが 明 確 でない 場 合 の 工 事 再 開 準 備 計 画 の 内 容 は 工 事 を 円 滑 に 再 開 できるように 講 じる 方 策 体 制 の 確 保 等 について 記 載 する 工 事 一 時 中 止 に 伴 い 発 生 する 増 加 費 用 の 概 算 金 額 及 び 算 定 根 拠 発 注 者 から 指 示 があった 時 点 で 想 定 している 増 加 費 用 の 概 算 金 額 ( 一 部 中 止 の 場 合 には 概 算 費 用 の 記 載 を 省 略 できる ) 基 本 計 画 書 に 記 載 する 増 加 費 用 等 の 概 算 金 額 は 目 安 であり 最 終 的 な 金 額 とは 異 なる 基 本 計 画 に 変 更 が 生 じた 場 合 の 手 続 き < 留 意 事 項 > ア 基 本 計 画 書 は 基 本 計 画 書 の 記 載 内 容 ( 例 )の 各 項 目 ついて 一 時 中 止 を 通 知 し た 時 点 で 受 注 者 及 び 発 注 者 が 確 認 を 行 い 受 注 者 及 び 発 注 者 間 の 認 識 の 相 違 が 生 じ ることのないよう 作 成 するものである イ 工 事 着 手 前 に 工 事 が 一 時 中 止 となった 場 合 であっても 受 注 者 は 施 工 計 画 書 と は 別 に 基 本 計 画 書 を 作 成 し 提 出 しなければならない ウ 基 本 計 画 書 の 提 出 後 一 時 中 止 期 間 の 変 更 や 工 事 内 容 の 変 更 など 基 本 計 画 書 の 内 容 に 変 更 が 生 じる 場 合 は 受 注 者 は 変 更 基 本 計 画 書 を 提 出 し 承 諾 を 得 るものと する なお 基 本 計 画 書 の 変 更 にあたっては 事 前 に 変 更 内 容 について 受 注 者 及 び 発 注 者 間 で 協 議 し 協 議 した 結 果 を 工 事 打 合 せ 簿 等 の 書 面 により 確 認 するものとする 6 工 事 一 時 中 止 期 間 中 の 配 置 技 術 者 の 取 扱 い 建 設 業 法 ( 昭 和 24 年 法 律 第 100 号 ) 第 26 条 に 規 定 する 主 任 技 術 者 及 び 監 理 技 術 者 5

6 ( 以 下 監 理 技 術 者 等 という )の 設 置 等 については 監 理 技 術 者 制 度 運 用 マニュ アル ( 平 成 16 年 3 月 1 日 付 け 国 総 建 第 315 号 国 土 交 通 省 総 合 政 策 局 建 設 業 課 長 から 各 都 道 府 県 主 幹 部 局 長 あて)により 適 正 に 運 用 が 徹 底 されているところである 工 事 の 一 時 中 止 に 伴 う 監 理 技 術 者 等 の 専 任 期 間 及 び 途 中 交 代 の 取 扱 いについては 監 理 技 術 者 制 度 運 用 マニュアル に 基 づき 適 正 に 取 扱 うものとする 監 理 技 術 者 制 度 運 用 マニュアル( 抜 粋 ) 二 - 二 監 理 技 術 者 等 の 設 置 発 注 者 から 直 接 建 設 工 事 を 請 け 負 った 特 定 建 設 業 者 は 下 請 契 約 の 予 定 額 を 的 確 に 把 握 し て 監 理 技 術 者 を 置 くべきか 否 かの 判 断 を 行 うとともに 工 事 内 容 工 事 規 模 及 び 施 工 体 制 等 を 考 慮 し 適 正 に 技 術 者 を 設 置 する 必 要 がある (1)~(3)[ 略 ] (4) 監 理 技 術 者 等 の 途 中 交 代 建 設 工 事 の 適 正 な 施 工 の 確 保 を 阻 害 する 恐 れがあることから 施 工 管 理 をつかさどっ ている 監 理 技 術 者 等 の 工 期 途 中 での 交 代 は 当 該 工 事 における 入 札 契 約 手 続 きの 公 平 性 の 確 保 を 踏 まえた 上 で 慎 重 かつ 必 要 最 小 限 とする 必 要 があり これが 認 められる 場 合 としては 監 理 技 術 者 等 の 死 亡 傷 病 または 退 職 等 真 にやむを 得 ない 場 合 のほか 次 に 掲 げる 場 合 等 が 考 えられる 1 受 注 者 の 責 によらない 理 由 により 工 事 中 止 または 工 事 内 容 の 大 幅 な 変 更 が 発 生 し 工 期 が 延 長 された 場 合 2 3 [ 略 ] なお いずれの 場 合 であっても 発 注 者 と 発 注 者 から 直 接 建 設 工 事 を 請 け 負 った 建 設 業 者 との 協 議 により 交 代 の 時 期 は 工 程 上 一 定 の 区 切 りと 認 められる 時 点 とするほか 交 代 前 後 における 監 理 技 術 者 等 の 技 術 力 が 同 等 以 上 に 確 保 されるとともに 工 事 の 規 模 難 易 度 等 に 応 じ 一 定 期 間 重 複 して 工 事 現 場 に 設 置 するなどの 措 置 をとることによ り 工 事 の 継 続 性 品 質 確 保 等 に 支 障 がないと 認 められることが 必 要 である また 協 議 においては 発 注 者 からの 求 めに 応 じて 直 接 建 設 工 事 を 請 け 負 った 建 設 業 者 が 工 事 現 場 に 設 置 する 監 理 技 術 者 等 及 びその 他 の 技 術 者 の 職 務 分 担 本 支 店 等 の 支 援 体 制 等 に 関 する 情 報 を 発 注 者 に 説 明 することが 重 要 である 三 監 理 技 術 者 等 の 工 事 現 場 における 専 任 監 理 技 術 者 等 は 公 共 性 のある 工 作 物 に 関 する 重 要 な 工 事 に 設 置 される 場 合 には 工 事 現 場 ごとに 専 任 の 者 でなければならない 専 任 とは 他 の 工 事 現 場 に 係 る 職 務 を 兼 務 せず 常 時 継 続 的 に 当 該 工 事 現 場 に 係 る 職 務 に のみ 従 事 していることをいう 発 注 者 から 直 接 建 設 工 事 を 請 け 負 った 建 設 業 者 については 施 工 における 品 質 確 保 安 全 確 保 等 を 図 る 観 点 から 監 理 技 術 者 等 を 専 任 で 設 置 すべき 期 間 が 発 注 者 と 建 設 業 者 の 間 で 設 計 図 書 もしくは 打 合 せ 記 録 等 の 書 面 により 明 確 となっていることが 必 要 である (1) [ 略 ] (2) 監 理 技 術 者 等 の 専 任 期 間 発 注 者 から 直 接 建 設 工 事 を 請 け 負 った 建 設 業 者 が 監 理 技 術 者 等 を 工 事 現 場 に 専 任 で 設 置 すべき 期 間 は 契 約 工 期 が 基 本 となるが たとえ 契 約 工 期 中 であっても 次 に 掲 げる 期 間 については 工 事 現 場 への 専 任 は 要 しない ただし いずれの 場 合 も 発 注 者 と 建 設 業 者 の 間 で 次 に 掲 げる 期 間 が 設 計 図 書 もしくは 打 合 せ 記 録 等 の 書 面 により 明 確 となってい ることが 必 要 である 1 [ 略 ] 2 工 事 用 地 等 の 確 保 が 未 了 自 然 災 害 の 発 生 又 は 埋 蔵 文 化 財 調 査 等 により 工 事 を 全 面 的 に 一 時 中 止 している 期 間 3 4 [ 略 ] 7 工 期 短 縮 計 画 書 の 作 成 発 注 者 は 工 事 一 時 中 止 期 間 の 解 除 にあたり 工 期 短 縮 を 行 う 必 要 があると 判 断 した 6

7 場 合 は 受 注 者 と 協 議 し 合 意 を 図 るものとする 受 注 者 は 発 注 者 との 協 議 により 工 期 短 縮 を 行 う 場 合 は 工 期 短 縮 計 画 書 を 作 成 し 発 注 者 と 協 議 する なお 工 期 短 縮 計 画 書 の 作 成 にあたっては 事 前 に 工 期 短 縮 に 伴 う 増 加 費 用 等 につい て 受 注 者 及 び 発 注 者 間 で 協 議 し 協 議 した 結 果 を 工 事 打 合 せ 簿 等 の 書 面 により 確 認 する ものとする 工 期 短 縮 計 画 書 の 記 載 内 容 ( 例 ) 工 期 短 縮 計 画 書 作 成 の 目 的 施 工 計 画 計 画 工 程 表 従 業 員 及 び 労 働 者 の 体 制 建 設 資 機 材 の 調 達 施 工 方 法 安 全 衛 生 計 画 等 工 期 短 縮 に 伴 い 発 生 する 増 加 費 用 及 び 算 定 根 拠 < 留 意 事 項 > ア 受 注 者 は 承 諾 を 受 けた 工 期 短 縮 計 画 により 施 工 し 工 期 の 遵 守 に 努 める イ 工 期 短 縮 に 伴 う 増 加 費 用 については 工 期 短 縮 計 画 書 に 基 づき 設 計 変 更 を 行 う 8 請 負 代 金 額 又 は 工 期 の 変 更 発 注 者 は 工 事 の 施 工 を 一 時 中 止 させた 場 合 において 必 要 があると 認 められるとき は 工 期 若 しくは 請 負 代 金 額 を 変 更 し 又 は 受 注 者 が 工 事 の 続 行 に 備 え 工 事 現 場 を 維 持 し 若 しくは 労 働 者 建 設 機 械 器 具 等 を 保 持 するための 費 用 その 他 の 工 事 の 施 工 の 一 時 中 止 に 伴 う 増 加 費 用 を 必 要 とし 若 しくは 受 注 者 に 損 害 を 及 ぼしたときは 必 要 な 費 用 を 負 担 しなければならない ( 工 事 請 負 契 約 書 第 20 条 第 3 項 ) (1) 請 負 代 金 額 の 変 更 1 発 注 者 は 工 事 の 施 工 の 一 時 中 止 に 伴 う 増 加 費 用 を 必 要 とし 若 しくは 受 注 者 に 損 害 を 及 ぼしたときは 必 要 な 費 用 を 負 担 しなければならない 増 加 費 用 : 工 事 現 場 の 維 持 に 要 する 費 用 損 害 : 工 事 体 制 の 縮 小 又 は 工 事 の 再 開 に 要 する 費 用 工 事 請 負 契 約 書 第 29 条 ( 不 可 抗 力 による 損 害 )とは 別 の 取 扱 い 2 増 加 費 用 の 対 象 期 間 は 工 事 を 一 時 中 止 した 期 間 を 基 本 とする 3 費 用 の 算 定 にあたっては 増 加 費 用 と 損 害 は 区 分 せず 工 事 一 時 中 止 に 伴 う 増 加 費 用 及 び 損 害 ( 以 下 増 し 分 費 用 という )をまとめて 算 定 する 4 増 し 分 費 用 は 工 事 請 負 契 約 書 第 18 条 ( 条 件 変 更 等 )に 基 づく 設 計 図 書 の 変 更 又 は 条 件 変 更 等 に 係 る 請 負 代 金 額 の 変 更 とは 区 別 して 算 定 する (2) 工 期 の 変 更 工 事 一 時 中 止 に 伴 う 工 期 の 延 長 期 間 は 原 則 工 事 を 一 時 中 止 した 期 間 とすること が 妥 当 である ただし 地 震 災 害 等 の 場 合 は 取 片 付 け 期 間 や 復 旧 期 間 に 長 期 を 要 する 場 合 があ り 取 片 付 け 期 間 や 復 旧 に 要 した 期 間 を 含 めて 工 期 延 長 することも 可 能 である (3) 増 し 分 費 用 の 範 囲 増 し 分 費 用 として 積 算 する 範 囲 は 中 止 期 間 中 の 工 事 現 場 の 維 持 管 理 に 要 する 費 用 工 事 現 場 の 体 制 の 縮 小 に 要 する 費 用 及 び 工 事 の 再 開 準 備 に 要 する 費 用 とする なお 具 体 的 内 容 は 次 のとおりとする 1 工 事 現 場 の 維 持 管 理 に 要 する 費 用 中 止 期 間 において 工 事 の 再 開 に 備 え 工 事 現 場 の 維 持 管 理 労 務 者 及 び 従 業 員 並 びに 建 設 機 械 器 具 等 の 保 持 のために 必 要 な 費 用 とする 2 工 事 現 場 の 体 制 の 縮 小 に 要 する 費 用 中 止 指 示 時 点 における 工 事 現 場 の 体 制 から 中 止 した 工 事 現 場 を 維 持 管 理 するため 7

8 に 必 要 最 小 限 な 体 制 まで 縮 小 することにより 不 用 となった 労 務 者 及 び 従 業 員 並 びに 建 設 機 械 器 具 等 の 配 置 転 換 に 要 する 費 用 とする 3 工 事 の 再 開 準 備 に 要 する 費 用 工 事 の 再 開 予 告 後 工 事 を 再 開 できる 態 勢 にするために 労 務 者 及 び 従 業 員 並 びに 建 設 機 械 器 具 等 の 再 転 入 に 要 する 費 用 とする 4 増 し 分 費 用 は 中 止 期 間 において 工 事 現 場 の 維 持 等 のために 必 要 な 受 注 者 の 本 支 店 費 用 も 対 象 となる (4) 増 し 分 費 用 の 算 定 1 増 し 分 費 用 の 算 定 は 受 注 者 が 基 本 計 画 書 に 従 って 実 施 した 結 果 必 要 とされた 工 事 現 場 の 維 持 等 の 費 用 の 明 細 書 に 基 づき 費 用 の 必 要 性 数 量 などを 受 注 者 及 び 発 注 者 間 で 協 議 して 算 定 するものとする 2 増 し 分 費 用 の 各 構 成 項 目 は (5)に 定 める 内 容 により 積 算 するものとする (5) 増 し 分 費 用 の 項 目 と 内 容 1 増 し 分 費 用 等 の 構 成 請 負 工 事 費 工 事 価 格 消 費 税 相 当 額 工 事 価 格 一 般 管 理 費 等 一 時 中 止 に 伴 う 本 支 店 における 増 加 費 用 を 含 む 直 接 工 事 費 間 接 工 事 費 共 通 仮 設 費 現 場 管 理 費 中 止 期 間 中 の 現 場 維 持 等 の 費 用 工 期 短 縮 により 増 加 する 費 用 純 工 事 費 2 増 し 分 費 用 の 項 目 ア 現 場 における 増 し 分 費 用 ( 積 上 げ 又 は 率 計 算 により 計 上 ) (ア) 材 料 費 a 材 料 の 保 管 等 の 費 用 搬 入 済 の 材 料 のうち 倉 庫 等 ( 受 注 者 が 工 事 現 場 に 設 置 したものを 除 く )へ 保 管 した 材 料 の 保 管 料 及 び 入 出 庫 手 数 料 b 他 の 工 事 現 場 へ 転 用 した 材 料 の 運 搬 費 搬 入 済 の 材 料 のうち 他 の 工 事 現 場 に 転 用 した 材 料 の 運 搬 費 用 c 元 設 計 において 期 間 要 素 を 考 慮 して 直 接 工 事 費 に 計 上 されている 材 料 等 の 中 止 期 間 に 係 る 損 料 額 及 び 補 修 費 用 (イ) 労 務 費 a 工 事 現 場 の 維 持 に 必 要 な 労 務 費 労 務 費 は 原 則 として 計 上 しないものとする ただし トンネル 潜 函 等 の 特 殊 な 工 事 で 作 業 員 を 確 保 しておく 必 要 があるため 労 務 者 を 常 駐 させた 場 合 はその 費 用 b 他 職 種 に 転 用 した 場 合 の 労 務 費 差 額 aのただし 書 による 技 能 労 務 者 が 職 種 外 の 普 通 作 業 等 に 従 事 した 場 合 の 本 来 の 職 種 と 従 事 した 職 種 との 単 価 差 額 の 労 務 費 用 (ウ) 水 道 光 熱 電 力 等 料 金 工 事 現 場 に 設 置 済 みの 施 設 を 工 事 現 場 の 維 持 管 理 等 のため 発 注 者 が 指 示 し あるいは 発 注 者 と 受 注 者 の 協 議 により 中 止 期 間 中 稼 働 ( 維 持 )させるために 要 す る 水 道 光 熱 電 力 等 に 要 する 費 用 (エ) 機 械 経 費 a 工 事 現 場 に 存 置 する 機 械 の 費 用 工 事 現 場 の 維 持 のために 必 要 な 機 械 並 びに 搬 出 費 及 び 再 搬 入 費 が 工 事 現 場 に 存 置 する 費 用 を 上 回 ることにより 工 事 現 場 に 存 置 することとした 機 械 を 存 置 する 費 用 b 工 事 現 場 の 維 持 のために 機 械 の 運 転 に 要 する 費 用 8

9 (オ) 運 搬 費 a 工 事 現 場 外 への 搬 出 又 は 工 事 現 場 への 再 投 入 に 要 する 費 用 中 止 時 点 に 現 場 搬 入 済 みの 機 械 器 具 類 及 び 仮 設 材 等 のうち 発 注 者 が 元 設 計 に 計 上 されたものと 同 等 と 認 めたものを 一 定 の 範 囲 の 工 事 現 場 外 に 搬 出 し 又 は 一 定 の 範 囲 から 工 事 現 場 に 再 搬 入 する 費 用 b 大 型 機 械 類 の 現 場 内 運 搬 元 設 計 に 計 上 した 機 械 類 資 材 等 のうち 工 事 が 中 止 されたために 新 たに 工 事 現 場 内 を 移 動 させることを 発 注 者 が 指 示 しあるいは 発 注 者 と 受 注 者 の 協 議 に より 発 注 者 が 必 要 と 認 めた 大 型 の 機 械 材 料 仮 設 物 等 の 運 搬 費 用 (カ) 準 備 費 中 止 に 伴 う 工 事 現 場 の 跡 片 付 け 及 び 工 事 の 再 開 のための 諸 準 備 等 に 要 する 費 用 (キ) 仮 設 費 a 仮 施 設 等 の 損 料 等 (a) 仮 施 設 の 損 料 等 仮 施 設 のうち 元 設 計 において 期 間 要 素 を 考 慮 しているものの 中 止 期 間 に 係 る 損 料 及 び 維 持 補 修 の 費 用 (b) 仮 設 材 料 の 損 料 搬 入 済 の 仮 設 材 料 のうち 搬 出 費 及 び 再 搬 入 費 が 工 事 現 場 に 存 置 する 費 用 を 上 回 ることにより 工 事 現 場 に 存 置 することとした 仮 設 材 料 の 中 止 期 間 に 係 る 損 料 b 工 事 現 場 の 維 持 のために 新 たに 必 要 になった 仮 施 設 等 に 要 する 費 用 ( 保 安 要 員 費 を 含 む ) (ク) 事 業 損 失 防 止 施 設 費 (キ) 仮 設 費 に 準 じて 積 算 した 費 用 (ケ) 安 全 費 a 既 存 の 安 全 施 設 等 に 係 る 費 用 安 全 施 設 等 のうち 元 設 計 において 期 間 要 素 を 考 慮 して 計 上 している 安 全 施 設 等 の 中 止 期 間 に 係 る 損 料 及 び 保 安 要 員 の 費 用 b 工 事 現 場 の 維 持 のために 新 たに 必 要 になった 安 全 施 設 等 に 要 する 費 用 (コ) 役 務 費 a 材 料 置 場 等 の 敷 地 の 借 上 げ 料 元 設 計 において 期 間 要 素 を 考 慮 して 計 上 して いる 材 料 置 場 等 の 敷 地 の 中 止 期 間 に 係 る 借 上 げ 等 に 要 した 費 用 b 用 水 電 力 等 の 基 本 料 金 元 設 計 において 計 上 している 用 水 電 力 等 に 係 る 中 止 期 間 の 基 本 料 金 (サ) 技 術 管 理 費 原 則 として 計 上 しないものとする ただし 搬 入 済 の 調 査 試 験 用 の 機 器 等 のうち 元 設 計 において 期 間 的 要 素 を 考 慮 して 計 上 している 機 器 等 については 機 器 等 の 中 止 期 間 に 係 る 損 料 (シ) 営 繕 費 営 繕 施 設 の 中 止 期 間 に 係 る 損 料 及 び 維 持 補 修 に 要 する 費 用 及 び 工 事 現 場 に 駐 在 することとした 労 務 者 及 び 近 傍 の 工 事 現 場 に 転 用 することとした 労 務 者 の 輸 送 費 (ス) 社 員 等 従 業 員 給 料 手 当 a 中 止 期 間 中 の 工 事 現 場 の 維 持 管 理 のために 現 場 に 常 駐 する 従 業 員 に 支 給 する 給 料 手 当 b 中 止 指 示 時 点 において 現 場 に 常 駐 していた 従 業 員 を 工 事 現 場 の 維 持 体 制 の 人 員 に 縮 小 するまでの 間 残 留 していた 縮 小 対 象 の 従 業 員 に 支 給 する 給 料 手 当 c 工 事 現 場 の 維 持 体 制 の 人 員 から 工 事 を 再 開 する 体 制 に 移 行 するまでの 間 増 員 となる 従 業 員 に 支 給 する 給 料 手 当 (セ) 労 務 管 理 費 a 労 務 者 の 転 出 入 に 要 する 費 用 遊 休 となった 労 務 者 のうち 専 従 的 に 雇 用 さ れていた 労 務 者 ( 通 勤 者 を 含 む )を 一 定 の 範 囲 に 転 出 又 は 一 定 の 範 囲 から 復 9

10 帰 のための 転 入 に 要 する 費 用 なお 専 従 的 に 雇 用 されていた 者 とは 元 請 会 社 直 庸 又 は 下 請 会 社 が 直 接 賃 金 を 支 給 しており かつ 当 該 工 事 現 場 に 常 駐 的 に 雇 用 されていたことが 賃 金 台 帳 等 で 確 認 できる 者 ( 以 下 専 従 的 労 務 者 とい う )とする b 解 雇 又 は 休 業 手 当 に 要 する 費 用 適 当 な 転 入 先 ( 他 の 工 事 現 場 等 )を 確 保 する ことができない 専 従 的 労 務 者 の 解 雇 又 は 休 業 手 当 に 要 する 費 用 (ソ) 福 利 厚 生 費 等 中 止 の 期 間 中 の 従 業 員 に 係 る 退 職 金 法 定 福 利 費 福 利 厚 生 費 通 信 費 の 費 用 (タ) 地 代 中 止 期 間 中 の 営 繕 施 設 に 係 る 敷 地 の 借 上 げに 要 する 費 用 イ 本 支 店 における 増 し 分 費 用 現 場 における 増 し 分 費 用 の 発 生 に 伴 い 本 支 店 で 要 する 費 用 ウ 消 費 税 等 相 当 額 現 場 及 び 本 支 店 における 増 し 分 費 用 にかかる 消 費 税 等 相 当 額 (6) 増 し 分 費 用 の 積 算 方 法 標 準 積 算 : 工 事 全 体 の 一 時 中 止 ( 主 たる 工 種 の 部 分 中 止 により 工 期 が 延 長 となっ た 場 合 を 含 む )に 適 用 し 一 時 中 止 期 間 が3ヶ 月 を 超 える 場 合 は 適 用 不 可 積 上 積 算 : 標 準 積 算 によりがたい 場 合 1 標 準 積 算 標 準 積 算 により 算 定 する 場 合 中 止 期 間 中 の 現 場 維 持 等 に 関 する 費 用 として 積 算 する 内 容 は 積 上 げ 項 目 及 び 率 で 計 上 する 項 目 とする ア 積 上 げ 項 目 直 接 工 事 費 仮 設 費 及 び 事 業 損 失 防 止 施 設 費 における 材 料 費 労 務 費 水 道 光 熱 電 力 等 料 金 機 械 経 費 で 現 場 維 持 等 に 要 する 費 用 直 接 工 事 費 に 計 上 された 材 料 ( 期 間 要 素 を 考 慮 した 材 料 ) 及 び 仮 設 費 に 計 上 さ れた 仮 設 材 等 の 中 止 期 間 中 に 係 る 損 料 額 及 び 補 修 費 用 直 接 工 事 費 ( 仮 設 費 を 含 む) 及 び 事 業 損 失 防 止 費 における 項 目 で 現 場 維 持 等 に 要 する 費 用 イ 率 で 計 上 する 項 目 (ア) 運 搬 費 の 増 加 費 用 現 場 に 搬 入 済 みの 建 設 機 械 を 他 の 工 事 現 場 に 搬 出 し また 工 事 再 開 時 に 再 搬 入 する 費 用 大 型 機 械 類 等 の 現 場 内 小 運 搬 に 要 する 費 用 (イ) 準 備 費 の 増 加 費 用 通 常 の 準 備 作 業 及 び 再 開 準 備 に 要 する 費 用 (ウ) 安 全 費 の 増 加 費 用 既 存 の 安 全 設 備 及 び 工 事 現 場 の 維 持 に 関 する 費 用 ( 保 安 施 設 保 安 要 員 の 費 用 及 び 火 薬 庫 火 工 品 庫 の 保 安 管 理 に 要 する 費 用 ) (エ) 役 務 費 の 増 加 費 用 仮 設 費 に 係 る 土 地 の 借 り 上 げ 等 に 要 する 費 用 電 力 及 び 用 水 等 の 基 本 料 金 (オ) 営 繕 費 の 増 加 費 用 現 場 事 務 所 労 務 者 宿 舎 監 督 員 詰 所 及 び 火 薬 庫 等 の 営 繕 施 設 の 中 止 期 間 に 係 る 維 持 費 補 修 費 及 び 損 料 等 に 要 する 費 用 工 事 現 場 に 駐 在 することとした 労 務 者 及 び 近 傍 の 工 事 現 場 に 転 用 することとし た 労 務 者 の 輸 送 費 (カ) 現 場 管 理 費 の 増 加 費 用 現 場 維 持 のために 現 場 へ 常 駐 する 社 員 等 従 業 員 給 料 手 当 及 び 労 務 管 理 費 等 に 要 する 費 用 a 社 員 等 従 業 員 給 料 手 当 10

11 中 止 期 間 中 の 工 事 現 場 の 維 持 管 理 のために 現 場 に 常 駐 する 従 業 員 に 支 給 す る 給 料 手 当 等 b 労 務 管 理 費 工 事 中 止 により 遊 休 となった 労 務 者 のうち 専 従 的 に 雇 用 されていた 労 務 者 ( 通 勤 者 を 含 む )を 一 定 の 範 囲 に 転 出 又 は 一 定 の 範 囲 から 復 帰 のための 転 入 に 要 する 費 用 なお 専 従 的 に 雇 用 されていた 者 とは 元 請 会 社 直 庸 又 は 下 請 会 社 が 直 接 賃 金 を 支 給 しており かつ 当 該 工 事 現 場 に 常 駐 的 に 雇 用 さ れていたことが 賃 金 台 帳 等 で 確 認 できる 者 ( 以 下 専 従 的 労 務 者 という ) とする 解 雇 又 は 休 業 手 当 に 要 する 費 用 適 当 な 転 入 先 ( 他 の 工 事 現 場 等 )を 確 保 す ることができない 専 従 的 労 務 者 の 解 雇 又 は 休 業 手 当 に 要 する 費 用 c 福 利 厚 生 費 等 中 止 の 期 間 中 の 現 場 従 業 員 に 係 る 退 職 金 法 定 福 利 費 福 利 厚 生 費 通 信 交 通 費 として 現 場 管 理 費 率 の 中 に 計 上 されている 費 用 (キ) 地 代 中 止 期 間 中 の 営 繕 施 設 に 係 る 敷 地 の 借 上 げに 要 する 費 用 等 ウ 積 算 方 法 標 準 積 算 による 増 し 分 費 用 の 算 定 は 本 工 事 に 着 手 後 に 一 時 中 止 した 場 合 を 対 象 として 適 用 することが 可 能 であり 算 定 方 法 は 次 のとおり なお 本 工 事 に 施 工 着 手 前 に 一 時 中 止 となった 場 合 の 増 加 費 用 について 受 注 者 及 び 発 注 者 間 でトラブルが 発 生 しないよう 契 約 図 書 に 適 切 な 条 件 ( 用 地 確 保 の 状 況 関 係 機 関 との 協 議 状 況 等 の 工 事 着 手 に 関 する 条 件 )を 明 示 するとともに 施 工 計 画 打 合 せ 時 に 現 場 事 務 所 の 設 置 時 期 などを 確 認 し 十 分 な 調 整 を 行 うこ とが 重 要 となる 一 時 中 止 に 伴 う 現 場 維 持 等 に 要 する 費 用 は, 次 式 により 算 定 する G=dg J+α G: 中 止 期 間 中 の 現 場 維 持 等 の 費 用 ( 円 1,000 円 未 満 切 り 捨 て) dg: 一 時 中 止 に 係 る 現 場 経 費 率 (% 小 数 点 以 下 第 4 位 四 捨 五 入 3 位 止 め) J: 対 象 額 ( 一 時 中 止 時 点 の 契 約 上 の 純 工 事 費 )( 円 1,000 円 未 満 切 り 捨 て) α: 積 上 げ 費 用 ( 円 1,000 円 未 満 切 り 捨 て) 一 時 中 止 に 係 る 現 場 経 費 率 dg=a{(j/(a J b +N)) B -(J/(a J b )) B }+(N R 100)/J N: 一 時 中 止 日 数 ( 日 )ただし 部 分 中 止 の 場 合 は 部 分 中 止 に 伴 う 工 期 延 期 日 数 R: 公 共 工 事 設 計 労 務 単 価 ( 土 木 一 般 世 話 役 ) A B a b: 下 表 の 係 数 工 種 区 分 地 方 部 ( 一 般 交 通 等 の 影 響 な し) 係 数 A 地 方 部 ( 一 般 交 通 等 の 影 響 あ り) 山 間 僻 地 離 島 市 街 地 (DID 地 区 準 ず る 地 区 ) 係 数 B 係 数 a 係 数 b 海 岸 工 事 道 路 改 良 工 事 鋼 橋 架 設 工 事 PC 橋 工 事 舗 装 工 事 トンネル 工 事 治 山 地 すべ り 等 工 事 道 路 維 持 工 事

12 2 積 上 積 算 積 上 積 算 による 増 し 分 費 用 の 積 算 は 次 により 行 うものとする ア 現 場 における 増 し 分 費 用 (ア) 材 料 費 a 材 料 の 保 管 等 の 費 用 保 管 した 材 料 の 数 量 期 間 単 価 等 の 確 認 に 基 づき 必 要 額 を 算 定 する b 他 の 工 事 現 場 へ 転 用 した 材 料 の 運 搬 費 当 該 工 事 現 場 から 他 の 工 事 現 場 まで 運 搬 した 費 用 を 算 定 する c 直 接 工 事 費 に 計 上 された 材 料 の 損 料 直 接 工 事 費 に 計 上 されている 材 料 の 損 料 は 次 式 により 算 定 する 材 料 損 料 = 中 止 期 間 供 用 1 日 ( 又 は1 月 ) 当 り 損 料 (イ) 労 務 費 a 工 事 現 場 の 維 持 に 必 要 な 労 務 費 現 場 に 常 駐 させた 場 合 の 労 務 費 は 次 式 により 算 定 する 労 務 費 = 延 人 員 職 種 別 労 務 単 価 中 止 後 の 労 務 費 は トンネル 潜 函 等 を 除 き 原 則 として 計 上 しない b 他 職 種 に 転 用 した 場 合 の 労 務 費 差 額 本 来 の 職 種 外 の 作 業 に 従 事 した 場 合 の 労 務 費 差 額 は 次 式 により 算 定 する 労 務 費 差 額 = 延 人 員 ( 本 来 職 種 労 務 単 価 - 従 事 した 職 種 労 務 単 価 ) なお 従 事 した 職 種 の 労 務 費 は 従 事 した 工 種 に 計 上 する (ウ) 水 道 光 熱 電 力 等 料 金 工 事 現 場 に 設 置 済 みの 施 設 を 工 事 現 場 の 維 持 管 理 等 のため 中 止 期 間 中 稼 働 ( 維 持 )させるために 要 する 水 道 光 熱 電 力 等 に 要 する 費 用 (エ) 機 械 経 費 工 事 現 場 に 存 置 する 機 械 の 費 用 は 次 式 により 算 定 する 機 械 存 置 費 = 中 止 期 間 供 用 1 日 当 り 損 料 (オ) 運 搬 費 1 標 準 積 算 のイの(ア) 運 搬 費 の 増 加 費 用 に 同 じ (カ) 準 備 費 工 事 現 場 で 必 要 とされた 各 作 業 に 対 し 次 式 により 算 定 する 準 備 費 = 延 人 数 職 種 別 労 務 単 価 (キ) 仮 設 費 a 仮 施 設 等 の 損 料 等 (a) 仮 施 設 の 損 料 次 式 により 算 定 する 仮 施 設 の 損 料 = 中 止 期 間 供 用 1 日 ( 又 は1 月 ) 当 り 損 料 なお 仮 施 設 の 維 持 補 修 費 は 必 要 に 応 じて 計 上 する (b) 仮 設 材 料 の 損 料 (a)に 準 じて 算 定 する b 工 事 現 場 の 維 持 のために 新 たに 必 要 になった 仮 施 設 等 に 要 する 費 用 を 積 算 基 準 により 算 定 する (ク) 事 業 損 失 防 止 施 設 費 (キ)a(a) 仮 施 設 の 損 料 に 準 じて 算 定 する (ケ) 安 全 費 元 設 計 において 積 上 げ 計 上 されている 既 存 の 安 全 施 設 等 に 係 る 費 用 は 次 式 に より 算 定 する 安 全 費 = 中 止 期 間 供 用 1 日 ( 又 は1 月 ) 当 り 損 料 (コ) 役 務 費 元 設 計 において 積 上 げ 計 上 されている 材 料 置 場 等 の 敷 地 の 借 上 げ 料 は 次 式 に より 算 定 する 12

13 元 設 計 における 借 上 げ 料 借 上 げ 料 = 必 要 期 間 元 設 計 における 借 地 期 間 (サ) 技 術 管 理 費 (キ)a(a) 仮 施 設 の 損 料 に 準 じて 算 定 する (シ) 営 繕 費 元 設 計 において 積 上 げ 計 上 されている 施 設 の 営 繕 損 料 は 次 式 により 算 定 する 営 繕 損 料 = 中 止 期 間 供 用 1 日 ( 又 は1 月 ) 当 り 損 料 及 び 維 持 補 修 費 (ス) 社 員 等 従 業 員 給 料 手 当 中 止 期 間 中 の 工 事 現 場 の 維 持 管 理 のため 現 場 に 常 駐 する 従 業 員 に 支 給 する 給 料 手 当 は 次 式 により 算 定 する 常 駐 従 業 員 給 料 手 当 = 常 駐 日 数 基 準 日 額 基 準 日 額 は 作 業 日 報 及 び 給 与 明 細 等 を 基 に 算 定 する イ 本 支 店 における 増 し 分 費 用 本 支 店 における 増 し 分 費 用 は 元 設 計 の 費 用 に 工 事 中 止 に 伴 う 増 加 費 用 等 を 加 えた 工 事 原 価 に 対 する 一 般 管 理 費 等 率 により 算 定 する 9 増 し 分 費 用 の 考 え 方 (1) 契 約 後 準 備 工 着 手 前 に 中 止 した 場 合 契 約 締 結 当 初 契 約 工 期 施 工 計 画 作 成 期 間 準 備 工 期 間 本 工 事 施 工 期 間 後 片 付 期 間 契 約 締 結 変 更 契 約 工 期 施 工 計 画 作 成 期 間 中 止 期 間 準 備 工 期 間 本 工 事 施 工 期 間 後 片 付 期 間 1 契 約 後 準 備 工 着 手 前 とは 契 約 締 結 後 で 現 場 事 務 所 工 事 看 板 が 未 設 置 材 料 等 が 未 搬 の 状 態 で 測 量 等 の 準 備 工 に 着 手 するまでの 期 間 をいう 2 発 注 者 は 準 備 工 又 は 本 工 事 の 施 工 に 着 手 することが 不 可 能 と 判 断 した 場 合 は 工 事 の 一 時 中 止 を 受 注 者 に 通 知 する 3 受 注 者 は 工 事 請 負 契 約 書 第 16 条 2 項 に 基 づき 工 事 用 地 等 の 管 理 を 行 う 4 受 注 者 は 発 注 者 との 協 議 の 上 工 事 現 場 の 維 持 管 理 に 関 する 基 本 事 項 を 記 載 した 基 本 計 画 書 を 作 成 し 発 注 者 の 承 諾 を 得 なければならない 5 この 場 合 工 事 用 地 等 の 維 持 管 理 に 要 する 費 用 及 び 現 場 管 理 費 ( 現 場 代 理 人 等 の 現 場 従 業 員 手 当 て) 等 が 想 定 される (2) 準 備 工 期 間 に 中 止 した 場 合 契 約 締 結 当 初 契 約 工 期 施 工 計 画 作 成 期 間 準 備 工 期 間 本 工 事 施 工 期 間 後 片 付 期 間 契 約 締 結 変 更 契 約 工 期 施 工 計 画 作 成 期 間 準 備 工 中 止 期 間 準 備 工 本 工 事 施 工 期 間 後 片 付 期 間 1 準 備 工 期 間 とは 契 約 締 結 後 で 現 場 事 務 所 工 事 看 板 を 設 置 し 測 量 等 の 本 工 事 施 工 前 の 準 備 期 間 をいう 13

14 2 発 注 者 は 準 備 工 の 継 続 又 は 本 体 工 事 に 着 手 することが 不 可 能 と 判 断 した 場 合 は 工 事 の 一 時 中 止 を 受 注 者 に 通 知 する 3 受 注 者 は 工 事 現 場 の 維 持 管 理 に 関 する 基 本 的 事 項 を 記 載 した 基 本 計 画 書 に 必 要 に 応 じて 概 算 費 用 を 記 載 した 上 で その 内 容 について 発 注 者 と 協 議 し 承 諾 を 得 る 概 算 費 用 は 請 求 する 場 合 のみ 記 載 する 概 算 費 用 は 参 考 値 であり 契 約 時 点 の 費 用 を 拘 束 するものではない 4 増 し 分 費 用 は 安 全 費 ( 工 事 看 板 の 損 料 ) 営 繕 費 ( 現 場 事 務 所 の 維 持 費 土 地 の 借 地 料 ) 及 び 現 場 管 理 費 ( 監 理 技 術 者 若 しくは 主 任 技 術 者 現 場 代 理 人 等 の 現 場 従 業 員 手 当 ) 等 が 想 定 される 5 増 し 分 費 用 の 算 定 は 受 注 者 が 基 本 計 画 書 に 基 づき 実 施 した 結 果 必 要 とされ た 工 事 現 場 の 維 持 等 費 用 の 明 細 書 に 基 づき 費 用 の 必 要 性 数 量 など 受 注 者 及 び 発 注 者 が 協 議 して 決 定 する (3) 本 工 事 施 工 中 に 中 止 した 場 合 契 約 締 結 当 初 契 約 工 期 施 工 計 画 作 成 期 間 準 備 工 期 間 本 工 事 施 工 期 間 後 片 付 期 間 契 約 締 結 変 更 契 約 工 期 施 工 計 画 作 成 期 間 準 備 工 期 間 本 工 事 施 工 期 間 中 止 期 間 本 工 事 施 工 期 間 後 片 付 期 間 1 本 工 事 期 間 とは 準 備 工 期 間 後 で 本 工 事 施 工 期 間 をいう 2 発 注 者 は 本 工 事 施 工 期 間 中 に 施 工 を 継 続 することが 不 可 能 と 判 断 した 場 合 は 工 事 の 一 時 中 止 を 受 注 者 に 通 知 する 3 受 注 者 は 工 事 現 場 の 維 持 管 理 に 関 する 基 本 的 事 項 を 記 載 した 基 本 計 画 書 に 必 要 に 応 じて 概 算 費 用 を 記 載 した 上 で その 内 容 について 発 注 者 と 協 議 し 承 諾 を 得 る 概 算 費 用 は 請 求 する 場 合 のみ 記 載 する 概 算 費 用 は 参 考 値 であり 契 約 時 点 の 費 用 を 拘 束 するものではない 4 増 し 分 費 用 の 算 定 は 中 止 期 間 が3ヶ 月 以 内 は 標 準 積 算 ( 積 上 げ 積 算 及 び 率 で 計 上 する 積 算 )により 行 い 3ヶ 月 を 超 える 場 合 は 積 上 げ 積 算 により 行 い 費 用 の 必 要 性 数 量 など 受 注 者 及 び 発 注 者 が 協 議 して 決 定 する 14

15 ( 参 考 ) 増 加 費 用 の 協 議 対 象 期 間 ( 例 ) 増 加 費 用 の 協 議 対 象 期 間 ( 例 ) ケース1 ケース2 ケース3 ケース A 工 区 を 一 時 中 止 したが 工 期 延 期 が 生 じない 場 合 A 工 区 の 一 時 中 止 により 工 期 延 期 が 生 じた 場 合 当 初 工 程 A 工 区 B 工 区 A 工 区 B 工 区 A 工 区 B 工 区 一 時 中 止 の 指 示 A 工 区 B 工 区 一 時 中 止 A 工 区 B 工 区 一 時 中 止 A 工 区 B 工 区 一 時 中 止 A 工 区 B 工 区 a a: 一 時 中 止 期 間 A 工 区 B 工 区 a a: 一 時 中 止 期 間 b: 一 時 中 止 に 伴 う 工 程 ( 工 期 ) 延 長 期 間 b A 工 区 B 工 区 a: 一 時 中 止 期 間 b: 一 時 中 止 に 伴 う 工 程 延 期 期 間 c: 一 時 中 止 に 伴 う 工 期 延 期 期 間 b c 増 加 費 用 の 協 議 対 象 期 間 の 考 え 方 増 加 費 用 の 主 な 費 目 現 場 への 常 駐 が 義 務 化 さ れている 現 場 従 業 員 給 与 ( 現 場 代 理 人 等 ) 現 場 への 常 駐 が 義 務 化 さ れていない 現 場 従 業 員 給 与 等 ( 中 止 期 間 の 現 場 へ の 常 駐 を 発 注 者 が 必 要 と 判 断 した 場 合 ) 対 象 期 間 - a 増 加 費 用 の 主 な 費 目 現 場 への 常 駐 が 義 務 化 さ れている 現 場 従 業 員 給 与 ( 現 場 代 理 人 等 ) 現 場 への 常 駐 が 義 務 化 さ れていない 現 場 従 業 員 給 与 等 ( 中 止 期 間 の 現 場 へ の 常 駐 を 発 注 者 が 必 要 と 判 断 した 場 合 ) 対 象 期 間 b a 増 加 費 用 主 な 費 目 現 場 への 常 駐 が 義 務 化 さ れている 現 場 従 業 員 給 与 ( 現 場 代 理 人 等 ) 現 場 への 常 駐 が 義 務 化 さ れていない 現 場 従 業 員 給 与 等 ( 中 止 期 間 の 現 場 へ の 常 駐 を 発 注 者 が 必 要 と 判 断 した 場 合 ) 対 象 期 間 C a 営 繕 施 設 等 費 用 ( 現 場 事 務 所 ) - 営 繕 施 設 等 費 用 ( 現 場 事 務 所 ) b 営 繕 施 設 等 費 用 ( 現 場 事 務 所 ) C 機 械 経 費 仮 設 物 損 料 ( 中 止 期 間 現 場 存 置 ) a 機 械 経 費 仮 設 物 損 料 ( 中 止 期 間 現 場 存 置 ) a 機 械 経 費 仮 設 物 損 料 ( 中 止 期 間 現 場 存 置 ) a 中 止 期 間 中 に 一 時 撤 去 等 する 場 合 は それに 伴 う 撤 去 運 搬 再 設 置 等 の 費 用 が 対 象 となる 上 表 は 標 準 的 なケースを 例 示 したものであるため 各 工 事 等 の 状 況 に 応 じて 適 用 の 判 断 を 行 うも のとする 15

16 Ⅲ 工 事 の 一 時 中 止 に 係 る 手 続 きの 参 考 様 式 様 式 -1 年 月 日 支 出 負 担 行 為 担 当 官 殿 監 督 員 請 負 工 事 の 一 時 中 止 について 工 事 名 : 平 成 年 月 日 契 約 締 結 した 標 記 工 事 について 下 記 のとおり 工 事 の 一 時 中 止 を 通 知 されるよう 上 申 します 1 一 時 中 止 を 必 要 とする 理 由 2 一 時 中 止 の 内 容 (1) 中 止 する 工 事 の 工 種 等 (2) 中 止 する 工 事 区 域 (3) 一 時 中 止 の 予 定 期 間 (4) 中 止 期 間 中 における 工 事 現 場 の 維 持 管 理 等 ( 別 紙 -1のとおり) 記 ( 別 紙 -1) 一 時 中 止 期 間 中 における 工 事 現 場 の 維 持 管 理 等 の 基 本 的 事 項 中 止 の 対 象 となる 工 事 現 場 を 適 正 に 維 持 管 理 するために 必 要 な 管 理 体 制 等 の 必 要 事 項 に ついて 受 注 者 に 指 示 する 内 容 を 詳 細 に 記 述 する 16

17 様 式 -2 番 号 年 月 日 ( 受 注 者 ) 殿 ( 発 注 者 ) 支 出 負 担 行 為 担 当 官 氏 名 印 工 事 名 : 工 事 の 一 時 中 止 について 平 成 年 月 日 契 約 締 結 した 標 記 工 事 について 下 記 のとおり 工 事 を 一 時 中 止 されるよう 工 事 請 負 契 約 書 第 20 条 の 規 定 により 通 知 します 1 一 時 中 止 を 必 要 とする 理 由 2 一 時 中 止 の 内 容 (1) 中 止 する 工 事 の 工 種 等 (2) 中 止 する 工 事 区 域 (3) 一 時 中 止 の 予 定 期 間 3 管 理 体 制 等 の 基 本 事 項 中 止 期 間 中 における 工 事 現 場 の 維 持 管 理 等 を 別 紙 -1により 行 うこと 4 基 本 計 画 書 の 提 出 中 止 期 間 中 の 次 の 事 項 に 関 する 基 本 計 画 書 を 監 督 職 員 に 提 出 し 承 諾 を 得 ること (1) 中 止 指 示 時 点 における 確 認 事 項 (2) 中 止 に 伴 う 工 事 現 場 の 体 制 の 縮 小 に 関 すること (3) 工 事 現 場 の 維 持 管 理 に 関 する 基 本 的 事 項 (4) 工 事 再 開 準 備 計 画 (5) 工 事 一 時 中 止 に 伴 い 発 生 する 増 加 費 用 の 概 算 金 額 及 び 算 定 根 拠 記 5 一 時 中 止 に 関 わる 費 用 一 時 中 止 に 関 わる 費 用 は 監 督 職 員 が 承 諾 した 基 本 計 画 書 に 基 づき 工 事 再 開 後 に 速 やかに 協 議 を 行 うものとする ( 別 紙 -1) 一 時 中 止 期 間 中 における 工 事 現 場 の 維 持 管 理 等 の 基 本 的 事 項 中 止 の 対 象 となる 工 事 現 場 を 適 正 に 維 持 管 理 するために 必 要 な 管 理 体 制 等 の 必 要 事 項 に ついて 受 注 者 に 指 示 する 内 容 を 詳 細 に 記 述 する 17

18 様 式 -3 年 月 日 ( 発 注 者 ) 支 出 負 担 行 為 担 当 官 殿 ( 受 注 者 ) 印 工 事 一 時 中 止 に 伴 う 工 事 現 場 の 維 持 管 理 等 に 関 する 基 本 計 画 書 について 工 事 名 : 平 成 年 月 日 付 けで 工 事 一 時 中 止 のあった 標 記 工 事 について 別 紙 のとおり 基 本 計 画 書 を 提 出 します 別 紙 基 本 計 画 書 1 中 止 指 示 時 点 における 確 認 事 項 2 中 止 に 伴 う 工 事 現 場 の 体 制 の 縮 小 に 関 すること 3 工 事 現 場 の 維 持 管 理 に 関 する 基 本 的 事 項 4 工 事 再 開 準 備 計 画 5 工 事 一 時 中 止 に 伴 い 発 生 する 増 加 費 用 の 概 算 金 額 及 び 算 定 根 拠 18

19 様 式 -4 番 号 年 月 日 ( 受 注 者 ) 殿 ( 発 注 者 ) 支 出 負 担 行 為 担 当 官 氏 名 印 工 事 名 : 工 事 の 再 開 について 平 成 年 月 日 付 けで 一 時 中 止 を 通 知 した 標 記 工 事 について 平 成 年 月 日 より 再 開 されるよう 通 知 します なお 中 止 期 間 は 平 成 年 月 日 から 平 成 年 月 日 までとします 19

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