403 ⅰ) 管 理 運 営 1. 現 状 の 説 明 (1) 大 学 の 理 念 目 的 の 実 現 に 向 けて 管 理 運 営 方 針 を 明 確 に 定 めているか 管 理 運 営 方 針 の 明 示 創 立 者 新 島 襄 は 臨 終 の 折 に 同 志 社 は 隆 なるニ 従 ひ 機 械

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1 Ⅸ. 管 理 運 営 財 務

2 403 ⅰ) 管 理 運 営 1. 現 状 の 説 明 (1) 大 学 の 理 念 目 的 の 実 現 に 向 けて 管 理 運 営 方 針 を 明 確 に 定 めているか 管 理 運 営 方 針 の 明 示 創 立 者 新 島 襄 は 臨 終 の 折 に 同 志 社 は 隆 なるニ 従 ひ 機 械 的 に 流 るゝの 恐 れあり 切 に 之 を 戒 慎 す 可 き 事 という 同 志 社 への 遺 言 を 残 してこの 世 を 去 った 本 学 は 創 立 者 のこの 想 いを 管 理 運 営 における 基 本 姿 勢 としている この 基 本 姿 勢 のもと 本 学 は 2004 年 度 か ら 2 年 間 をかけて 2013 年 度 までの 中 長 期 的 構 想 を 検 討 し 2005 年 度 に 全 学 的 に 実 施 した 自 己 点 検 評 価 の 報 告 書 において 構 想 に 基 づいた 各 種 施 策 を 将 来 の 改 善 改 革 の 方 向 性 として 明 示 した 管 理 運 営 および 教 育 研 究 等 環 境 整 備 に 係 る 構 想 の 枢 要 事 項 は 大 学 評 議 会 において 今 出 川 校 地 京 田 辺 校 地 における 教 学 体 制 の 構 築 として 方 針 化 し 今 日 ま でその 達 成 に 向 けた 取 り 組 みを 進 めてきた 今 出 川 校 地 京 田 辺 校 地 における 教 学 体 制 の 構 築 (1)1~4 年 次 同 一 校 地 教 育 体 制 のもつ 利 点 を 最 大 限 に 活 かし かつ 学 部 教 育 の 質 的 向 上 を 目 指 すために 2013 年 度 から 神 文 社 会 法 経 済 商 学 部 の 1 2 年 次 教 育 を 今 出 川 校 地 において 展 開 することを 基 本 方 針 とする (2) 学 部 教 育 の 質 的 向 上 のために 今 出 川 校 地 を 拠 点 とする 各 学 部 に 対 してカリキュ ラムや 適 正 規 模 の 教 育 組 織 への 改 編 等 も 含 む 教 学 体 制 の 改 革 案 の 策 定 に 速 やかに 取 り 組 むことを 要 請 するとともに 策 定 された 改 革 案 にもとづいて 環 境 整 備 に 努 め る (3) 京 田 辺 校 地 における 教 育 研 究 活 動 のさらなる 活 性 化 を 図 るため 工 学 部 と 文 化 情 報 学 部 の 教 学 環 境 組 織 を 充 実 させるとともに スポーツ 健 康 科 学 部 と 生 命 医 科 学 部 に 加 えて 新 たな 学 部 学 科 の 設 置 に 向 けた 検 討 を 開 始 する (4) 両 校 地 での 良 質 な 教 育 サービスと 学 生 サービスを 保 障 するための 周 辺 環 境 を 整 備 する (5) 両 校 地 の 施 設 設 備 状 況 や 在 籍 学 生 数 を 勘 案 しつつ 2013 年 度 以 前 であっても 上 記 6 学 部 の 1 2 年 次 教 育 の 今 出 川 校 地 での 段 階 的 実 施 を 検 討 し そのための 必 要 な 措 置 を 講 ずる また 学 長 は 毎 年 度 最 初 の 部 長 会 において 2013 年 度 までの 中 長 期 計 画 に 沿 った 本 年 度 中 に 取 組 む 課 題 を 示 し それぞれの 個 別 課 題 の 狙 いについて 説 明 を 行 っている( 資 料 Ⅸⅰ-1) これらは 大 学 広 報 にて 構 成 員 に 周 知 している また 職 員 に 対 しては 学 長 が 事 務 局 長 部 長 職 室 長 職 および 課 長 職 で 構 成 する 部 課 事 務 打 合 せ 会 に 出 席 し 直 接 説 明 を 行 っている 学 校 法 人 と 大 学 の 関 係 性 本 学 の 管 理 運 営 は 大 学 が 教 育 研 究 活 動 を 推 し 進 め その 水 準 の 向 上 を 目 指 す 自 律 的 な 機 関 として 存 在 し 続 けるため 学 長 の 下 に 教 育 研 究 組 織 とともに 管 理 運 営 に 係 る 事 務 機 構 を 組 織 し 学 長 が 大 学 の 教 学 及 び 管 理 運 営 の 職 務 を 一 元 的 に 統 括 する 機 能 的 な 体 制 を 特 徴 としている 他 方 本 学 を 設 置 している 学 校 法 人 同 志 社 ( 以 下 法 人 )は 本 学 のほか 同 志 社 女 子 大 学 高 等 学 校 4 校 中 学 校 4 校 小 学 校 2 校 および 各 種 学 校 にいたる 全 14 学 校 を 設

3 404 置 しており 2011 年 度 の 帰 属 収 入 が 約 59,234 百 万 円 資 産 総 額 から 負 債 総 額 を 減 じた 正 味 財 産 201,041 百 万 円 を 有 する 総 合 学 園 である( 資 料 Ⅸⅰ-2 Ⅸⅰ-3 平 成 23 年 度 p.15 Ⅸⅰ-4 p.3,32 Ⅸⅰ-5 冒 頭 ) 本 法 人 では 学 校 法 人 同 志 社 寄 附 行 為 および 学 校 法 人 同 志 社 寄 附 行 為 施 行 細 則 に 基 づいて 理 事 15 名 および 監 事 3 名 の 役 員 37 名 で 構 成 する 評 議 員 会 を 置 き 理 事 会 が 設 置 学 校 各 々に 対 して いわゆる 独 立 採 算 を 原 則 とし 経 営 面 をも 含 めた 学 校 運 営 の 責 任 を 持 つことを 各 学 校 に 求 めている( 資 料 Ⅸⅰ-2 Ⅸⅰ-6 Ⅸⅰ-4 p.39) そのため 本 法 人 の 管 理 運 営 は 理 事 会 が 法 人 として 取 り 扱 うべき 調 達 の 承 認 ( 金 額 基 準 による 工 事 請 負 物 件 の 取 得 機 器 の 賃 借 ) 予 算 編 成 方 針 などの 固 有 事 項 のほかは 基 本 的 に 大 学 をはじめ 法 人 内 各 学 校 の 意 思 決 定 を 最 大 限 尊 重 しながら 諸 案 件 を 審 議 決 定 している 点 を 特 徴 としている 理 事 会 は 大 学 の 意 思 決 定 を 踏 まえた 案 件 に 関 して 1 大 学 で 決 定 した 予 算 を 法 人 内 各 学 校 の 予 算 と 連 結 し 法 人 予 算 を 編 成 するこ と( 決 算 も 同 様 ) 2 大 学 で 設 置 を 決 定 した 新 たな 学 部 研 究 科 等 について その 設 置 と ともに 寄 附 行 為 の 変 更 を 行 うこと 3 大 学 で 決 定 した 学 則 学 費 収 容 定 員 の 変 更 などを 法 人 として 決 定 すること 4 大 学 で 選 出 した 学 長 学 部 長 および 研 究 科 長 ならびに 学 長 が 任 命 した 副 学 長 部 長 所 長 等 設 置 学 校 の 役 職 者 を 法 人 の 重 要 人 事 として 決 定 するこ と を 審 議 し 大 学 の 意 思 決 定 を 最 大 限 尊 重 している また 各 学 校 の 自 主 自 立 的 運 営 を 尊 重 する 立 場 から 学 長 副 学 長 部 長 所 長 等 の 重 要 役 職 者 人 事 を 除 いて 教 員 の 昇 任 人 事 課 長 職 以 下 の 人 事 教 職 員 の 採 用 人 事 は 各 学 校 長 に 権 限 を 委 譲 している なお 理 事 会 の 審 議 案 は 予 め 担 当 理 事 会 ( 総 長 理 事 長 財 務 理 事 学 務 理 事 で 構 成 )で 予 備 審 査 の 上 理 事 会 に 上 程 するものとしている( 資 料 Ⅸⅰ-7) 大 学 の 意 思 決 定 システム( 教 学 ガバナンスの 確 立 ) 本 学 は 2008 年 度 から 施 策 の 決 定 と 執 行 プロセスの 体 系 化 を 図 り 学 長 のリーダーシ ップによる 大 学 改 革 の 実 行 力 を 強 化 するため 意 思 決 定 システムを 改 編 して 今 日 の 教 学 ガ バナンスを 確 立 した( 資 料 Ⅸⅰ-8) 他 方 大 学 構 成 員 に 対 して 審 議 のプロセスを 透 明 化 し 学 長 の 考 えを 十 分 に 説 明 した 大 学 運 営 を 行 うため 教 職 員 向 けのホームページにて 学 内 諸 会 議 の 議 事 録 を 掲 載 しており さらに 全 学 的 な 意 思 決 定 の 要 である 部 長 会 及 び 大 学 評 議 会 については 会 議 の 発 言 録 も 公 開 している( 資 料 Ⅸⅰ-9) 1 意 思 決 定 システム 改 編 の 概 要 2007 年 度 以 前 は 全 学 に 関 わる 事 項 を 審 議 する 会 議 の 数 が 87 にも 及 び 大 学 が 講 じ る 施 策 をその 種 類 に 応 じて 別 々の 会 議 に 分 散 して 検 討 している 状 況 にあった また 大 学 執 行 部 及 び 学 部 長 等 で 構 成 する 部 長 会 は 規 程 を 持 たず 慣 例 によって 開 催 してい た そのため 大 きく 下 記 の 改 編 を 行 い 大 学 執 行 部 と 学 部 研 究 科 等 の 代 表 者 に 責 任 と 権 限 を 集 中 させ 組 織 間 の 意 思 疎 通 調 整 が 円 滑 かつ 迅 速 に 行 う 体 制 を 整 えて 全 学 的 な 決 定 事 項 を 各 組 織 に 浸 透 させていく 機 能 を 強 化 した ⅰ) 大 学 の 中 長 期 的 方 針 や 目 標 等 を 集 中 審 議 する 総 合 企 画 会 議 の 設 置 ⅱ) 同 志 社 大 学 部 長 会 規 程 の 制 定 による 会 議 の 責 任 と 権 限 の 明 確 化 ⅲ) 学 部 研 究 科 等 に 学 部 長 ( 研 究 科 長 )を 補 佐 し それぞれの 学 部 研 究 科 等 の 運 営 に 責 任 を 負 う 教 務 教 務 [ 入 学 ] 教 務 [ 国 際 ] 学 生 及 び 研 究 の 主 任 職 を 設 置 ⅳ) 各 種 委 員 会 の 約 半 数 程 度 を 廃 止 し それらの 機 能 を 各 主 任 連 絡 会 議 に 移 管 ⅴ) 部 長 会 が 担 っていた 審 議 事 項 の 一 部 を 各 主 任 連 絡 会 議 に 委 譲

4 405 2 大 学 評 議 会 ( 資 料 Ⅸⅰ-10) 本 学 の 教 学 と 運 営 に 係 る 重 要 事 項 についての 最 終 意 思 決 定 機 関 である 大 学 評 議 会 で の 決 定 事 項 のうち 法 人 の 決 定 を 要 する 事 項 に ついては 学 校 法 人 の 理 事 会 評 議 員 会 に 上 程 する 学 長 は 本 会 議 および 後 述 の 部 長 会 総 合 企 画 会 議 を 招 集 し 議 長 を 務 め 議 事 運 営 にあたる 3 部 長 会 ( 資 料 Ⅸⅰ-11) 全 学 的 な 重 要 事 項 および 大 学 評 議 会 への 上 程 事 項 について 学 部 研 究 科 センター 等 との 意 見 調 整 を 図 るとともに 大 学 評 議 会 の 決 定 事 項 を 円 滑 に 執 行 する 機 関 である 本 会 議 は 毎 週 定 例 日 に 開 催 し 本 学 が 各 年 度 に 取 り 組 む 課 題 及 び 学 長 の 施 策 の 共 有 を 図 り 各 教 授 会 への 報 告 事 項 の 周 知 や 大 学 の 重 要 決 定 事 項 に 係 る 教 授 会 からの 意 見 聴 取 の 機 能 も 併 せ 持 つ 4 総 合 企 画 会 議 ( 資 料 Ⅸⅰ-12) 本 学 の 中 長 期 的 方 針 に 関 わる 事 項 を 企 画 立 案 し その 達 成 状 況 を 検 証 するための 政 策 会 議 的 機 能 を 持 つ 機 関 である なお 総 合 企 画 会 議 にて 協 議 する 事 項 の 骨 子 は 学 長 副 学 長 企 画 部 長 及 び 事 務 局 長 で 構 成 する 常 務 企 画 会 議 で 策 定 し 課 題 を 具 体 化 するた めに タスクフォースとしての 企 画 部 会 を 置 くことができる 5 主 任 連 絡 会 議 ( 資 料 Ⅸⅰ-13~18) 学 部 研 究 科 等 の 各 主 任 職 ( 教 務 主 任 教 務 [ 入 学 ] 主 任 教 務 [ 国 際 ] 主 任 学 生 主 任 研 究 主 任 )で 構 成 し 学 部 研 究 科 等 からの 意 思 発 信 と 全 学 的 な 調 整 大 学 の 決 定 事 項 の 学 部 研 究 科 への 発 信 と 浸 透 を 図 る 機 関 である 各 主 任 連 絡 会 議 は それぞ れ 教 育 支 援 機 構 長 入 学 センター 所 長 国 際 連 携 推 進 機 構 長 学 生 支 援 機 構 長 研 究 開 発 推 進 機 構 長 が 招 集 し これらの 事 務 組 織 が 業 務 の 主 管 部 門 として 会 議 運 営 にあたる (2) 明 文 化 された 規 程 に 基 づいて 管 理 運 営 を 行 っているか 関 係 法 令 に 基 づく 適 切 な 管 理 運 営 本 法 人 では 管 理 運 営 において 前 述 の 特 徴 を 有 するため 寄 付 行 為 等 の 法 人 全 体 の 事 項 を 除 いた 設 置 学 校 の 管 理 運 営 に 係 る 事 項 は 大 学 はじめ 各 学 校 にて 諸 規 程 を 整 備 し 法 人 にて 決 定 している 本 学 では 学 則 のほか 業 務 部 門 別 にそれぞれの 規 程 を 制 定 しており 学 長 は 教 員 ま たは 職 員 から 副 学 長 およびこれらの 部 門 の 執 行 責 任 者 を 任 命 し 法 人 や 大 学 の 諸 規 程 に 基 づいて 大 学 全 体 の 管 理 運 営 にあたっている(Ⅸⅰ-19) 学 部 研 究 科 の 管 理 運 営 にあたっては 学 則 第 19 条 および 第 19 条 の 2 大 学 院 学 則 第 32 条 および 専 門 職 大 学 院 学 則 第 46 条 にて 学 部 に 教 授 会 学 部 を 基 礎 としない 独 立 研 究 科 に 研 究 科 教 授 会 学 部 と 基 礎 とする 研 究 科 には 研 究 科 委 員 会 を 設 置 することとし 学 則 第 19 条 第 2 項 および 第 3 項 大 学 院 学 則 第 32 条 第 2 項 および 第 3 項 専 門 職 大 学 院 学 則 第 46 条 第 2 項 および 第 3 項 において それぞれの 審 議 事 項 を 定 めている( 資 料 Ⅸⅰ-20 ~22) 教 授 会 研 究 科 教 授 会 および 研 究 科 委 員 会 の 運 営 方 法 等 は 学 則 第 19 条 第 4 項 同 第 19 条 の 2 第 2 項 大 学 院 学 則 第 32 条 第 4 項 専 門 職 大 学 院 学 則 第 46 条 第 4 項 に 基 づき 各 教 授 会 研 究 科 教 授 会 または 研 究 会 委 員 会 にて 規 定 している( 資 料 Ⅸⅰ-23~48)

5 406 学 長 学 部 長 等 の 権 限 と 責 任 1 学 長 学 則 第 18 条 で 本 大 学 に 学 長 及 び 学 部 長 部 長 所 長 館 長 別 科 長 等 を 置 く と 規 定 し 大 学 院 学 則 第 33 条 専 門 職 大 学 院 学 則 第 47 条 では それぞれの 学 務 は 学 長 が 総 括 することを 定 めたうえで 学 長 は 学 校 教 育 法 第 92 条 の 規 定 に 基 づいた 権 限 を 持 つ( 資 料 Ⅸⅰ-20~22) また 本 学 の 諸 規 程 の 定 めにより 学 長 は 大 学 の 枢 要 会 議 を 招 集 し 議 長 を 務 め 議 事 運 営 にあたることとなっている 加 えて 本 法 人 では 経 理 規 程 第 8 条 により 学 長 を 大 学 の 経 理 責 任 者 として 位 置 づけている( 資 料 Ⅸⅰ-49) そのため 本 学 においては 学 長 が 学 校 教 育 法 第 92 条 に 基 づく 学 長 の 職 務 と 法 人 の 機 関 としての 職 務 を 有 し 教 育 研 究 組 織 および 管 理 運 営 に 係 る 事 務 機 構 ならびにこれ らの 職 務 を 一 元 的 に 統 括 している 2 副 学 長 同 志 社 大 学 副 学 長 規 程 に 基 づき 学 長 が 専 任 教 授 の 中 から 任 命 し 学 長 が 統 括 す る 管 理 運 営 および 教 学 に 関 する 職 務 を 補 佐 し 学 内 外 の 諸 機 関 との 連 携 協 力 を 推 進 する ( 資 料 Ⅸⅰ-50) 副 学 長 は 学 長 が 任 命 する 部 長 所 長 機 構 長 または 別 科 長 を 兼 ね ることができ 現 在 は 4 名 の 副 学 長 が 教 育 支 援 機 構 長 学 生 支 援 機 構 長 国 際 連 携 推 進 機 構 長 および 研 究 開 発 推 進 機 構 長 の 教 学 に 係 る 中 心 組 織 の 長 を 兼 ねることで 大 学 の 決 定 事 項 および 学 長 の 施 策 の 円 滑 かつ 迅 速 な 遂 行 を 図 っている 副 学 長 は 学 長 に 事 故 があるとき または 学 長 が 欠 けたときは 次 期 学 長 が 就 任 するまでの 間 学 長 が 予 め 定 めた 順 位 に 従 って 副 学 長 がその 職 務 を 代 理 し または 代 行 することとなる 3 学 部 長 研 究 科 長 学 則 第 18 条 にて 学 部 長 を 置 くことを 定 め 研 究 科 長 に 関 しては 大 学 院 学 則 第 33 条 で 研 究 科 の 学 務 は 当 該 学 部 長 が 研 究 科 長 として 管 掌 し 独 立 研 究 科 においては 研 究 科 長 が 管 掌 すること 専 門 職 大 学 院 第 47 条 で 各 研 究 科 の 学 務 は 当 該 研 究 科 長 が 管 掌 するこ とをそれぞれ 規 定 している( 資 料 Ⅸⅰ-20~22) 学 部 長 および 研 究 科 長 は 教 授 会 研 究 科 教 授 会 または 研 究 科 委 員 会 が 定 めている 規 程 に 則 って それぞれの 会 議 を 招 集 し その 議 長 を 務 め 議 事 運 営 にあたる また 本 学 の 諸 規 程 の 定 めにより 大 学 の 各 種 会 議 の 構 成 員 として 大 学 の 重 要 事 項 の 意 思 決 定 に 関 わっている 学 長 学 部 長 等 の 選 任 1 学 長 同 志 社 大 学 長 候 補 者 選 挙 規 程 に 基 づいて 選 出 された 学 長 候 補 者 を 法 人 理 事 会 の 決 定 を 経 て 選 任 する( 資 料 Ⅸⅰ-51) 学 長 候 補 者 の 選 挙 実 施 にあたり 同 規 程 第 23 条 の 定 めに 基 づいて 同 志 社 大 学 長 候 補 者 選 挙 実 施 要 領 を 制 定 している( 資 料 Ⅸⅰ-52) 同 実 施 要 領 では 被 選 挙 人 有 資 格 者 の 立 候 補 及 び 推 薦 の 方 法 や 立 候 補 者 及 び 被 推 薦 者 の 氏 名 生 年 月 日 現 職 学 位 学 歴 職 歴 研 究 分 野 所 懐 等 の 情 報 を 開 示 する 選 挙 管 理 委 員 会 の 義 務 を 定 め 徹 底 した 情 報 開 示 により 厳 密 かつ 公 正 な 選 挙 を 行 っている 2 学 部 長 研 究 科 長 各 学 部 が 定 める 学 部 長 選 挙 または 役 職 者 選 出 に 関 わる 規 程 等 に 基 づき 教 授 会 構 成 員 の 投 票 によって 選 出 する( 資 料 Ⅸⅰ-53~66) 学 部 を 基 礎 とする 研 究 科 は 前 述 のと おり 当 該 学 部 長 が 研 究 科 長 になる 学 部 を 基 礎 としない 研 究 科 においては 研 究 科 にお

6 407 いて 定 める 役 職 者 選 出 に 関 わる 規 程 等 に 基 づき 選 出 する( 資 料 Ⅸⅰ- 67~69) なお 学 部 長 および 研 究 科 長 の 選 任 は 各 学 部 研 究 科 教 授 会 または 研 究 科 委 員 会 において 選 出 の 後 法 人 理 事 会 において 重 要 人 事 としての 承 認 を 得 ることで 決 定 する (3) 大 学 業 務 を 支 援 する 事 務 組 織 が 設 置 され 十 分 に 機 能 しているか 事 務 組 織 の 構 成 と 人 員 配 置 本 法 人 は 設 置 する 諸 学 校 の 意 思 決 定 を 最 大 限 に 尊 重 する 管 理 運 営 体 制 を 敷 いており 本 学 の 管 理 運 営 は 学 長 が 教 学 の 職 務 とあわせて 一 元 的 に 統 括 する 本 学 が 設 置 する 事 務 組 織 は 同 志 社 大 学 事 務 機 構 規 程 に 規 定 しており また 同 規 程 で は 各 事 務 組 織 の 分 掌 を 定 めている( 資 料 Ⅸⅰ-70) 人 員 配 置 においては 当 該 時 点 で 各 事 務 組 織 に 必 要 な 人 員 数 を 必 要 要 員 と 定 義 し それに 基 づいた 配 置 を 行 っている 必 要 要 員 は 定 期 的 に 実 施 する 配 置 転 換 ( 人 事 異 動 )の 際 に 事 務 組 織 の 変 更 や 各 職 場 の 業 務 分 析 結 果 をもとに 検 証 し その 時 点 での 教 学 課 題 や 管 理 運 営 課 題 に 応 じて 臨 機 応 変 に 見 直 しを 行 っている 事 務 組 織 の 改 善 と 業 務 の 多 様 化 への 対 応 本 学 では 業 務 の 多 様 化 高 度 化 に 伴 って 課 事 務 室 の 数 が 60 を 超 える 状 態 まで 組 織 の 細 分 化 が 進 んでいるため 部 課 間 の 連 携 強 化 迅 速 かつ 円 滑 な 業 務 遂 行 を 目 指 して 研 究 開 発 推 進 機 構 の 設 置 (2003 年 ) 以 降 教 育 支 援 機 構 国 際 連 携 推 進 機 構 学 生 支 援 機 構 を 順 次 設 置 し 事 務 組 織 の 所 謂 大 括 り 化 を 行 った 加 えて その 大 括 り な 組 織 編 制 をより 効 果 的 に 機 能 させるべく 2012 年 4 月 から この 4 機 構 に 事 務 部 長 を 事 務 組 織 および 全 部 門 の 職 員 部 長 を 統 括 する 上 位 職 として 学 長 の 下 に 事 務 局 長 を 配 置 し た( 資 料 Ⅸⅰ ) 事 務 部 長 は 所 管 下 の 事 務 部 門 の 取 りまとめを 行 うだけでなく 大 学 経 営 に 関 する 全 学 的 視 点 で 中 長 期 的 展 望 を 持 って 所 管 部 門 に 関 わる 計 画 や 目 標 を 企 画 立 案 し 機 構 長 とともに 学 長 を 補 佐 し 組 織 運 営 にあたること また 部 課 間 のセクシ ョナリズムを 解 消 し 部 門 間 の 連 携 や 全 学 横 断 的 な 機 能 の 促 進 を 図 る ことを 職 務 とする 事 務 職 員 の 採 用 昇 進 異 動 等 職 員 の 採 用 昇 進 任 免 異 動 等 については 同 志 社 大 学 職 員 人 事 に 関 わる 委 員 会 内 規 ( 以 下 委 員 会 内 規 という )に 職 員 人 事 委 員 会 第 一 委 員 会 ( 以 下 第 一 委 員 会 という ) および 職 員 人 事 第 二 委 員 会 ( 以 下 第 二 委 員 会 という )を 置 くことを 定 め それぞれの 委 員 会 の 役 割 権 限 を 明 確 にしている( 資 料 Ⅸⅰ-72) 職 員 採 用 に 関 しては 第 二 委 員 会 において 採 用 方 針 求 人 方 法 日 程 選 考 方 法 等 を 審 議 し 第 二 委 員 会 委 員 が 採 用 試 験 の 実 施 までを 担 当 する 学 長 任 命 の 事 務 局 長 部 長 所 長 室 長 次 長 の 任 用 手 続 や 退 任 後 の 配 置 待 遇 等 は 職 員 人 事 了 解 事 項 に 明 文 化 しており 課 長 事 務 長 および 係 長 職 への 昇 進 については 役 職 人 事 に 関 する 申 合 せ に 昇 進 要 件 や 昇 進 手 続 等 を 明 確 に 定 めている( 資 料 Ⅸⅰ- 73~74) 人 事 異 動 については 課 長 事 務 長 および 係 長 職 にある 者 の 配 置 転 換 の 基 準 を 役 職 人 事 に 関 する 申 合 せ に 一 般 職 の 配 置 転 換 の 基 準 を 一 般 職 員 の 配 置 転 換 に 関 する 申 合 せ に 規 定 しており 申 合 せには 配 置 転 換 の 目 的 在 任 期 間 配 置 転 換 場 所 手 続 等 を 明 示 し ている( 資 料 Ⅸⅰ-74~75)

7 408 (4) 事 務 職 員 の 意 欲 資 質 の 向 上 を 図 るための 方 策 を 講 じているか 職 員 評 価 制 度 本 学 では 人 材 育 成 と 組 織 の 活 性 化 組 織 力 の 向 上 を 目 的 とする 職 員 評 価 制 度 を 導 入 している( 資 料 Ⅸⅰ-76~77) 職 員 評 価 制 度 は 職 務 遂 行 力 評 価 制 度 資 格 等 級 制 度 目 標 管 理 制 度 職 位 制 度 昇 格 制 度 の5つの 制 度 から 成 る 職 務 遂 行 力 評 価 制 度 では 職 務 遂 行 にあたり 実 際 に 発 揮 され ている 力 を 職 務 成 績 職 務 姿 勢 職 務 能 力 の 3 つの 観 点 から 評 価 し 職 員 一 人 ひとりの 職 務 遂 行 力 の 高 さを 資 格 等 級 制 度 により 位 置 づけている 目 標 管 理 制 度 は 組 織 と 個 人 両 方 にとって 価 値 のある 目 標 を 設 定 達 成 していくことを 支 援 し 組 織 目 標 の 達 成 と 人 材 育 成 の 実 現 を 図 ることを 目 指 す 制 度 である また 目 標 管 理 制 度 における 評 価 結 果 は 職 務 遂 行 力 を 評 価 する 要 素 となる 職 位 制 度 や 昇 格 制 度 は 資 格 等 級 制 度 と 関 連 しており 職 位 制 度 は 組 織 運 営 上 の 必 要 性 から 設 けられる 役 職 の 定 義 や 資 格 等 級 と 職 位 区 分 の 関 係 を 昇 格 制 度 は 在 級 する 資 格 等 級 から 上 位 の 資 格 等 級 への 昇 格 に 係 わる 事 項 を 定 めている 本 制 度 に 則 った 評 価 者 ( 課 長 事 務 長 )と 被 評 価 者 ( 係 長 係 員 )の 定 期 面 談 ( 年 3 回 程 度 )や 年 間 を 通 じ 行 われる 指 導 助 言 支 援 は 人 材 育 成 ( 職 員 の 能 力 向 上 職 能 開 発 ) 業 務 改 善 組 織 目 標 の 達 成 に 繋 がるものであり 職 員 の 意 欲 資 質 の 向 上 に 大 きな 役 割 を 果 たしている 職 員 研 修 制 度 本 学 職 員 としての 資 質 の 向 上 と 職 務 遂 行 能 力 の 向 上 を 目 的 として 職 員 研 修 制 度 を 体 系 化 し それぞれの 研 修 に 関 する 取 扱 いの 基 準 を 同 志 社 大 学 職 員 研 修 内 規 に 定 めている ( 資 料 Ⅸⅰ-78) 職 員 研 修 は 必 修 である 階 層 別 研 修 と 選 択 により 受 講 する 経 営 課 題 業 務 課 題 研 修 ( 部 門 別 研 修 ) 目 的 別 研 修 キャリアデザイン 研 修 の 4 つに 区 分 している ( 資 料 Ⅸⅰ ) 階 層 別 研 修 は 職 員 評 価 制 度 の 資 格 等 級 制 度 とリンクする 各 資 格 等 級 に 求 める 資 質 能 力 を 養 成 するための 研 修 で 新 任 職 員 研 修 リーダー 研 修 Ⅰ リーダー 研 修 Ⅱおよびマネ ージャー 研 修 がある 新 任 職 員 研 修 では 大 学 職 員 社 会 人 として 必 要 な 素 養 である 知 識 技 能 (ビジネスマナー 意 思 決 定 のプロセス 関 係 法 規 等 )を 学 ぶ 中 堅 職 員 は リーダ ー 研 修 Ⅰにおいて 自 己 の 能 力 及 び 担 当 業 務 について 自 己 点 検 評 価 を 行 い より 高 い 視 点 に 立 った 業 務 把 握 を 目 指 し リーダー 研 修 Ⅱにおいて 大 学 における 戦 略 的 課 題 の 調 査 探 求 を 通 して 大 学 政 策 の 企 画 立 案 能 力 プレゼンテーション 能 力 を 養 成 する 管 理 監 督 者 ( 課 長 事 務 長 係 長 )については マネージャー 研 修 を 開 催 し 大 学 の 方 針 お よび 政 策 課 題 の 理 解 と 業 務 管 理 能 力 人 事 管 理 能 力 経 営 管 理 能 力 の 向 上 を 目 指 している 経 営 課 題 業 務 課 題 研 修 ( 部 門 別 研 修 )は 所 属 長 が 研 修 責 任 者 となり 所 属 職 員 が 経 営 課 題 業 務 課 題 を 共 有 することを 目 的 に 部 課 別 に 実 施 している 目 的 別 研 修 には スキルアップ 研 修 Ⅰ( 本 学 主 催 型 ) スキルアップ 研 修 Ⅱ( 学 外 団 体 主 催 型 )およびオフタイム 研 修 がある スキルアップ 研 修 Ⅱ( 学 外 団 体 主 催 型 )は 一 般 社 団 法 人 私 立 大 学 連 盟 主 催 研 修 公 益 財 団 法 人 大 学 コンソーシアム 京 都 主 催 研 修 等 の 学 外 団 体 主 催 のプログラムを 活 用 するもので 業 務 遂 行 上 必 要 な 知 識 の 習 得 技 能 の 向 上 だけ でなく 他 大 学 教 職 員 との 人 的 ネットワーク 構 築 にも 役 立 てている

8 409 キャリアデザイン 研 修 には 学 外 機 関 派 遣 研 修 ( 自 己 設 計 型 ) 学 外 機 関 派 遣 研 修 ( 提 携 型 ) 自 己 啓 発 研 修 Ⅰ( 個 人 研 修 助 成 )およ び 自 己 啓 発 研 修 Ⅱ(グループ 研 修 助 成 )が ある 学 外 機 関 派 遣 研 修 ( 提 携 型 )は グローバル 人 材 の 養 成 に 向 けて 海 外 協 定 校 等 で の 語 学 研 修 への 職 員 派 遣 である 自 己 設 計 型 もあわせた 本 研 修 制 度 では 一 定 の 期 間 研 修 先 を 学 外 に 求 め 本 学 と 異 なる 組 織 制 度 等 を 体 験 的 に 学 ぶことで 意 識 改 革 を 図 り 業 務 改 革 の 動 機 づけを 行 っている 研 修 者 には 研 修 期 間 終 了 後 報 告 書 の 提 出 に 加 えて 研 修 報 告 会 での 成 果 発 表 義 務 があり 研 修 成 果 の 教 職 員 へのフィードバックを 図 っている 職 員 メンター 制 度 メンティ( 新 入 職 員 )が 可 能 な 限 り 早 期 に 職 場 に 順 応 できるよう また 各 自 がもつ 能 力 を 十 分 に 発 揮 し 同 志 社 人 として 活 躍 できるように メンター( 先 輩 職 員 )がサポート する 制 度 である( 資 料 Ⅸⅰ-79) メンターが 業 務 だけに 偏 らない 幅 広 い 分 野 での 相 談 相 手 となり 社 会 人 職 業 人 としての 基 礎 作 りをサポートするキャリアサポートや 心 理 的 社 会 的 サポートを 行 っている 本 制 度 は メンターにとっても メンティへの 指 導 が 自 らの 人 的 ネットワークの 構 築 やコミュニケーション 能 力 マネジメントスキル 等 の 職 務 能 力 の 向 上 に 繋 がり 成 長 する 機 会 となっている 定 期 的 な 人 事 異 動 定 期 的 な 人 事 異 動 が 人 材 育 成 に 繋 がるよう 一 般 職 員 の 配 置 転 換 に 関 する 申 合 せ を 設 けて 一 般 職 員 の 配 置 転 換 の 基 準 を 定 めており 同 一 職 場 における 継 続 在 任 期 間 は 原 則 4 年 としている( 資 料 Ⅸⅰ-75) また 原 則 として 異 なる 業 務 グループ( 教 育 研 究 支 援 業 務 学 部 研 究 科 業 務 学 生 支 援 業 務 管 理 業 務 等 ) 間 で 配 置 転 換 を 行 うものとし 視 野 の 拡 大 幅 広 い 知 識 の 修 得 及 び 能 力 開 発 を 図 っている 2. 点 検 評 価 1) 効 果 が 上 がっている 事 項 本 学 では 重 要 な 意 思 決 定 を 行 う 場 合 各 種 の 会 議 委 員 会 を 経 て 広 く 教 職 員 の 意 見 を 徴 しながら 審 議 決 定 し 最 終 意 思 決 定 機 関 である 大 学 評 議 会 で 決 している 2007 年 度 以 前 は 各 部 門 に 各 種 委 員 会 を 設 置 し 企 画 立 案 意 思 決 定 機 能 を 分 担 してい たが これらの 委 員 会 は 学 部 長 研 究 科 長 館 長 所 長 等 を 職 務 上 の 委 員 としている 場 合 が 多 く これらの 教 員 役 職 者 には 過 重 な 負 担 となっていた このことを 受 け 本 学 では 2008 年 度 に 意 思 決 定 システムの 改 革 に 着 手 し 各 種 委 員 会 の 多 くを 学 部 研 究 科 等 の 運 営 に 責 任 を 担 っている 各 種 主 任 ( 教 務 主 任 教 務 [ 入 学 ] 主 任 教 務 [ 国 際 ] 主 任 学 生 主 任 研 究 主 任 )を 構 成 員 とする 主 任 連 絡 会 議 に 統 合 した この 統 合 によって 各 種 委 員 会 の 数 はそれまでの 87 から 47 に 削 減 し 学 部 研 究 科 等 の 意 思 の 発 信 及 び 全 学 的 レベルでの 調 整 機 能 の 強 化 を 図 るとともに 全 学 的 決 定 事 項 の 学 部 研 究 科 等 への 発 信 および 浸 透 機 能 の 強 化 を 図 る 結 果 となった 意 思 決 定 プロセスの 公 開 に 関 して 部 長 会 大 学 評 議 会 におけるメンバーの 発 言 内 容 を 会 議 録 とともに 教 職 員 向 けのホームページで 公 開 しており 教 職 員 の 情 報 共 有 認 識 の 共 有 に 大 いに 役 立 っている(Ⅸⅰ-8)

9 410 2) 改 善 すべき 事 項 本 学 では 教 務 事 務 のうち 共 通 する 業 務 ( 授 業 及 び 学 期 末 試 験 時 間 割 編 成 並 びに 教 室 配 当 学 期 末 試 験 の 運 営 等 )は 教 務 部 が 担 当 することで 効 率 的 な 事 務 処 理 が 可 能 となって いるが 一 方 で 学 部 研 究 科 の 様 々な 教 育 改 革 の 進 展 とともに 学 部 研 究 科 事 務 室 は 多 忙 な 勤 務 が 常 態 化 している 職 員 研 修 制 度 が 各 資 格 等 級 に 求 められる 職 能 レベルに 応 じた 研 修 となるよう 必 要 に 応 じて 見 直 していく 必 要 がある 3. 将 来 に 向 けた 発 展 方 策 1) 効 果 が 上 がっている 事 項 各 部 門 における 責 任 体 制 の 明 確 化 専 門 的 業 務 や 事 務 執 行 の 権 限 の 委 譲 審 議 の 省 力 化 等 について 全 学 的 な 意 思 決 定 プロセスの 効 率 化 と 迅 速 化 の 観 点 から 継 続 的 な 点 検 改 善 を 図 る 中 でも 大 学 業 務 の 高 度 化 多 様 化 が 一 層 進 む 中 で 各 組 織 の 効 率 的 で 迅 速 な 連 携 を 確 保 していくために 事 務 組 織 の 政 策 立 案 能 力 を 向 上 し 権 限 を 教 学 組 織 から 事 務 組 織 に 委 譲 するため 2012 年 度 に 4 つの 機 構 に 配 置 した 事 務 部 長 の 役 割 責 任 を 検 証 し 必 要 に 応 じて 改 善 を 行 う 2) 改 善 すべき 事 項 学 部 の 個 性 やカリキュラムの 特 色 をふまえつつ 教 務 事 務 の 共 通 化 効 率 化 による 教 育 支 援 機 能 の 充 実 及 び 教 育 支 援 に 関 わる 窓 口 サービスの 向 上 を 目 指 すため 2013 年 度 から 今 出 川 校 地 京 田 辺 校 地 それぞれの 学 部 研 究 科 事 務 室 と 教 育 支 援 機 構 の 一 部 を 一 体 化 し た 教 務 センター( 統 合 事 務 室 )を 開 設 する なお 統 合 事 務 室 と 従 来 の 学 部 研 究 科 事 務 室 との 業 務 区 分 については 現 状 や 課 題 に 適 合 しているかどうかを 常 に 点 検 し 適 宜 修 正 を 行 っていくとともに 必 要 要 員 の 継 続 的 な 見 直 しを 行 う 職 員 研 修 制 度 については 2012 年 度 の 職 員 評 価 の 実 施 結 果 を 踏 まえて 2013 年 度 の 職 員 研 修 委 員 会 にて 検 証 に 着 手 する 4. 根 拠 資 料 Ⅸⅰ- 1 同 志 社 大 学 広 報 ( 臨 時 )746 号 2012 年 度 に 重 点 的 に 取 り 組 む 課 題 について Ⅸⅰ- 2 学 校 法 人 同 志 社 寄 附 行 為 / 学 校 法 人 同 志 社 寄 附 行 為 施 行 細 則 Ⅸⅰ- 3 計 算 書 類 ( 平 成 19 年 度 ~ 平 成 23 年 度 )[ 独 立 監 査 人 の 監 査 報 告 書 含 む] Ⅸⅰ- 4 学 校 法 人 同 志 社 事 業 報 告 書 2011 Ⅸⅰ- 5 財 産 目 録 ( 平 成 24 年 3 月 31 日 現 在 ) Ⅸⅰ- 6 学 校 法 人 同 志 社 役 員 一 覧 Ⅸⅰ- 7 担 当 理 事 会 内 規 Ⅸⅰ- 8 同 志 社 大 学 ホームページ 情 報 の 公 表 :ガバナンス (http://www.doshisha.ac.jp/public_info/governance.html) Ⅸⅰ- 9 同 志 社 大 学 ホームページ 教 職 員 のページ: 各 種 会 議 TOP ( 写 し) Ⅸⅰ-10 同 志 社 大 学 評 議 会 規 則 ( 既 出 :Ⅲ-50) Ⅸⅰ-11 同 志 社 大 学 部 長 会 規 程

10 Ⅸⅰ-12 同 志 社 大 学 総 合 企 画 会 議 規 程 Ⅸⅰ-13 同 志 社 大 学 学 部 研 究 科 等 主 任 規 程 ( 既 出 :Ⅲ-129) Ⅸⅰ-14 同 志 社 大 学 教 務 主 任 連 絡 会 議 内 規 ( 既 出 :Ⅲ-7) Ⅸⅰ-15 同 志 社 大 学 教 務 [ 入 学 ] 主 任 連 絡 会 議 内 規 ( 既 出 :Ⅲ-130) Ⅸⅰ-16 同 志 社 大 学 教 務 [ 国 際 ] 主 任 連 絡 会 議 内 規 ( 既 出 :Ⅲ-131) Ⅸⅰ-17 同 志 社 大 学 学 生 主 任 連 絡 会 議 内 規 ( 既 出 :Ⅲ-132) Ⅸⅰ-18 同 志 社 大 学 研 究 主 任 連 絡 会 議 内 規 ( 既 出 :Ⅲ-133) Ⅸⅰ 年 度 同 志 社 大 学 役 職 者 一 覧 Ⅸⅰ-20 同 志 社 大 学 学 則 ( 既 出 :Ⅰ-2) Ⅸⅰ-21 同 志 社 大 学 大 学 院 学 則 ( 既 出 :Ⅰ-3) Ⅸⅰ-22 同 志 社 大 学 専 門 職 大 学 院 学 則 ( 既 出 :Ⅰ-4) Ⅸⅰ-23 同 志 社 大 学 文 学 部 教 授 会 規 程 ( 既 出 :Ⅲ-58) Ⅸⅰ-24 同 志 社 大 学 社 会 学 部 教 授 会 規 程 ( 既 出 :Ⅲ-9) Ⅸⅰ-25 経 済 学 部 教 授 会 規 程 ( 既 出 :Ⅲ-15) Ⅸⅰ-26 商 学 部 教 授 会 規 程 Ⅸⅰ-27 政 策 学 部 教 授 会 規 程 Ⅸⅰ-28 文 化 情 報 学 部 教 授 会 規 程 Ⅸⅰ-29 理 工 学 部 教 授 会 規 程 ( 既 出 :Ⅲ-17) Ⅸⅰ-30 理 工 学 部 教 授 会 規 程 に 関 する 申 合 せ( 既 出 :Ⅲ-18) Ⅸⅰ-31 生 命 医 科 学 部 教 授 会 規 程 ( 既 出 :Ⅲ-19) Ⅸⅰ-32 同 志 社 大 学 スポーツ 健 康 科 学 部 教 授 会 規 程 ( 既 出 :Ⅲ-20) Ⅸⅰ-33 同 志 社 大 学 心 理 学 部 教 授 会 規 程 ( 既 出 :Ⅲ-24) Ⅸⅰ-34 同 志 社 大 学 グローバル コミュニケーション 学 部 教 授 会 規 程 ( 既 出 :Ⅲ-26) Ⅸⅰ-35 大 学 院 神 学 研 究 科 委 員 会 内 規 Ⅸⅰ-36 同 志 社 大 学 文 学 研 究 科 委 員 会 規 程 ( 既 出 :Ⅲ-78) Ⅸⅰ-37 経 済 学 研 究 科 委 員 会 規 程 ( 既 出 :Ⅲ-30) Ⅸⅰ-38 総 合 政 策 科 学 研 究 科 委 員 会 規 程 ( 既 出 :Ⅲ-31) Ⅸⅰ-39 文 化 情 報 学 研 究 科 委 員 会 規 程 ( 既 出 :Ⅲ-32) Ⅸⅰ-40 理 工 学 研 究 科 委 員 会 規 程 ( 既 出 :Ⅲ-33) Ⅸⅰ-41 理 工 学 研 究 科 委 員 会 規 程 に 関 する 申 合 せ( 既 出 Ⅲ-34) Ⅸⅰ-42 生 命 医 科 学 研 究 科 委 員 会 規 程 ( 既 出 :Ⅲ-36) Ⅸⅰ-43 スポーツ 健 康 科 学 研 究 科 委 員 会 規 程 ( 既 出 :Ⅲ-37) Ⅸⅰ-44 同 志 社 大 学 心 理 学 研 究 科 委 員 会 規 程 ( 既 出 :Ⅲ-38) Ⅸⅰ-45 グローバル スタディーズ 研 究 科 教 授 会 規 程 ( 既 出 :Ⅲ-39) Ⅸⅰ-46 脳 科 学 研 究 科 教 授 会 規 程 ( 既 出 :Ⅲ-40) Ⅸⅰ-47 同 志 社 大 学 大 学 院 司 法 研 究 科 教 授 会 規 則 ( 既 出 :Ⅲ-42) Ⅸⅰ-48 ビジネス 研 究 科 教 授 会 規 程 ( 既 出 :Ⅲ-44) Ⅸⅰ-49 経 理 規 程 Ⅸⅰ-50 同 志 社 大 学 副 学 長 規 程 Ⅸⅰ-51 同 志 社 大 学 長 候 補 者 選 挙 規 程 411

11 Ⅸⅰ-52 同 志 社 大 学 長 候 補 者 選 挙 実 施 要 領 Ⅸⅰ-53 神 学 部 長 選 挙 内 規 Ⅸⅰ-54 同 志 社 大 学 文 学 部 文 学 部 長 選 挙 についての 申 し 合 わせ Ⅸⅰ-55 社 会 学 部 長 選 挙 についての 申 合 せ Ⅸⅰ-56 法 学 部 長 選 挙 内 規 Ⅸⅰ-57 経 済 学 部 学 部 長 選 挙 規 程 Ⅸⅰ-58 商 学 部 長 選 挙 についての 申 し 合 わせ Ⅸⅰ-59 政 策 学 部 役 職 者 選 出 に 関 する 申 し 合 わせ Ⅸⅰ-60 文 化 情 報 学 部 長 選 出 に 関 する 申 合 せ Ⅸⅰ-61 理 工 学 部 学 部 長 選 出 規 程 Ⅸⅰ-62 生 命 医 科 学 部 長 選 出 規 程 Ⅸⅰ-63 スポーツ 健 康 科 学 部 長 選 挙 に 関 する 申 合 せ Ⅸⅰ-64 同 志 社 大 学 心 理 学 部 心 理 学 部 長 選 挙 についての 申 し 合 わせ Ⅸⅰ-65 グローバル コミュニケーション 学 部 長 選 出 規 程 Ⅸⅰ-66 総 合 政 策 科 学 研 究 科 役 職 者 選 出 に 関 する 申 合 せ Ⅸⅰ-67 グローバル スタディーズ 研 究 科 研 究 科 長 選 出 についての 申 し 合 わせ Ⅸⅰ-68 同 志 社 大 学 大 学 院 司 法 研 究 科 役 職 者 に 関 する 内 規 ( 既 出 :Ⅲ-43) Ⅸⅰ-69 ビジネス 研 究 科 役 職 者 に 関 する 内 規 Ⅸⅰ-70 同 志 社 大 学 事 務 機 構 規 程 Ⅸⅰ-71 同 志 社 大 学 基 礎 データ 集 2012( 既 出 :Ⅱ-8) Ⅸⅰ-72 同 志 社 大 学 職 員 人 事 に 関 わる 委 員 会 内 規 Ⅸⅰ-73 職 員 人 事 委 員 会 了 解 事 項 Ⅸⅰ-74 役 職 人 事 に 関 する 申 合 せ Ⅸⅰ-75 一 般 職 の 配 置 転 換 に 関 する 申 合 せ Ⅸⅰ-76 同 志 社 大 学 職 員 の 評 価 に 関 する 内 規 Ⅸⅰ-77 職 員 の 評 価 に 関 する 申 合 せ Ⅸⅰ-78 同 志 社 大 学 職 員 研 修 内 規 Ⅸⅰ-79 職 員 メンター 制 度 ( 助 言 者 制 度 )について 412

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