CRF_Japan Neurosurgery Registry AB ver1.02

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "CRF_Japan Neurosurgery Registry AB ver1.02"

Transcription

1 Japan Neurosurgery Registry on NCD Case Report Form 記 入 の 手 引 き 注 意 事 項 このCase Report Form( 以 下,CRF)は National Clinical Database( 以 下,NCD)への 症 例 登 録 にあたっての 補 助 資 料 です. 各 項 目 の 定 義 については 本 CRFをご 参 照 ください. 本 CRFはあくまでも 補 助 資 料 のため, 最 終 的 な 症 例 登 録 はWeb 経 由 で 行 ってください. 本 CRFをNCDに 送 付 いただいても, 症 例 登 録 とみなすことはできません.あらかじめご 了 承 く ださい. 記 入 に 際 してのルール 記 入 ルールは, 以 下 の 通 りです.なお, と のアイコンについては,Web 上 も 同 じルールです : 択 一 の 項 目 です. 該 当 するものを1つだけお 選 びください. : 複 数 選 択 の 項 目 です. 該 当 するもの 全 てをお 選 びください. 下 線 :テキスト 文 章 の 記 入 欄 です. 項 目 名 の 網 掛 けが 灰 色 部 分 : 必 須 項 目 です. 登 録 基 準 (1) 式 分 類, 同 時 に 行 われた 脳 神 経 外 科 手 以 外 の 式 詳 細 を 追 加 でご 記 入 いただく 場 合 は, 日 本 脳 神 経 外 科 学 会 共 通 項 目 式 診 断 追 加 用 の 別 紙 をご 使 用 ください. お 問 い 合 わせ ご 不 明 な 点,ご 質 問 等 がありましたら,NCDホームページお 問 い 合 わせフォームよりお 問 い 合 わせください. (URL お 問 い 合 わせの 前 にFAQもご 参 照 ください.(URL メールでの 一 元 管 理 を 行 っていますので,お 電 話 でのお 問 い 合 せは 承 っておりません. 何 卒 ご 了 承 ください. また,お 問 い 合 わせの 内 容 によっては, 回 答 までにお 時 間 を 要 する 場 合 があります. NCD:CRF 記 入 の 手 引 き Japan Neurosurgery Registry 共 通 項 目 第 1.02 版 (2015 年 1 月 16 日 )

2 Japan Neurosurgery Registry on NCD Case Report Form 様 式 の 名 称 版 運 用 開 始 日 改 訂 理 由 作 成 者 Japan Neurosurgery 第 1.00 版 初 版 作 成 NCD 事 務 局 Japan Neurosurgery 第 1.01 版 2015/1/8 誤 字 修 正 体 裁 修 正 文 言 追 加 NCD 事 務 局 Japan Neurosurgery 第 1.02 版 2015/1/16 誤 字 修 正 NCD 事 務 局

3 院 内 管 理 コード C 3/13 Japan Neurosurgery Registry on NCD Case Report Form: 日 本 脳 神 経 外 科 学 会 共 通 項 目 AA. 患 者 情 報 院 内 管 理 コード 患 者 生 年 月 日 患 者 性 別 登 録 の 拒 否 申 請 拒 否 の 受 付 日 備 考 患 者 住 居 地 の 郵 便 番 号 患 者 住 居 地 の 郵 便 番 号 所 在 地 情 報 c 各 施 設 診 療 科 で 決 めて 記 入 する. 半 角 英 数 記 号 を 使 用. 西 暦 年 月 日 日 付 までの 正 しい 情 報 が 必 要. 男 性 女 性 なし あり 登 録 拒 否 の 申 し 出 があった 場 合 は あり とする. 西 暦 年 月 日 登 録 の 拒 否 申 請 が あり の 場 合 に 記 入 する. 郵 便 番 号 (7 桁 ) 特 定 不 能 または 国 外 の 場 合 は, 所 在 地 に 関 する 情 報 を 記 入 する. 特 定 不 能 または 国 外 郵 便 番 号 (7 桁 ) c 特 定 不 能 または 国 外 特 定 不 能 または 国 外 の 場 合 は, 所 在 地 に 関 する 情 報 を 記 入 する. ( 所 在 地 情 報 ) cc 前 mrs 不 明 手 直 前 の 最 良 の 状 態 で 評 価. 緊 急 手 で 症 状 が 変 動 している 場 合, 改 善 した 場 合 は 直 前 の 最 良 の 状 態, 悪 化 の 一 途 をたどっている 場 合 は 直 前 の 状 態. 0 まったく 症 候 がない 1 症 候 はあっても 明 らかな 障 害 はない 2 軽 度 の 障 害 : 発 症 以 前 の 活 動 がすべて 行 えるわけではないが, 自 分 の 身 の 回 りのことは 介 助 なしに 行 える 3 中 等 度 の 障 害 : 何 らかの 介 助 を 必 要 とするが, 歩 行 は 介 助 なしに 行 える. 買 い 物 や 公 共 交 通 機 関 を 利 用 した 外 出 などには 介 助 が 必 要 である. 4 中 等 度 から 重 度 の 障 害 : 歩 行 や 身 体 的 要 求 には 介 助 が 必 要 である. 5 重 度 の 障 害 : 寝 たきり, 失 禁 状 態, 常 に 介 護 と 見 守 りを 必 要 とする. AB. 手 情 報 入 院 日 救 急 搬 送 救 急 搬 送 時 の 郵 便 番 号 西 暦 年 月 日 外 来 手 なし あり 郵 便 番 号 (7 桁 ) 特 定 不 能 または 国 外 入 力 施 設 における 入 院 退 院 の 定 義 に 応 じて, 入 力 する. 救 急 車 による 搬 送 で 入 院 したか. 予 定 入 院 等 による 転 院 時 に 救 急 車 で 搬 送 されてきた 場 合 も, 搬 送 あり とする.また, 救 急 車 は 公 的 機 関 のものだけでなく, 医 療 機 関 自 院 用 の 救 急 車 も 含 む. c 救 急 搬 送 が なし の 場 合 : 患 者 居 住 地 の 郵 便 番 号 とする. 救 急 搬 送 が あり の 場 合 : 救 急 車 の 要 請 があった 搬 送 元 の 住 所 とする. 医 療 機 関 から 救 急 搬 送 されてきた 場 合,その 医 療 機 関 で 加 療 されている 場 合 は,その 医 療 機 関 の 郵 便 番 号 を 記 入 する. 特 定 不 能 また は 国 外 の 場 合 は, 所 在 地 に 関 する 情 報 を 記 載 する. 救 急 搬 送 時 の 郵 便 番 号 所 在 地 情 報 緊 急 手 手 日 郵 便 番 号 (7 桁 ) 特 定 不 能 または 国 外 ( 所 在 地 情 報 ) cc いいえ はい 西 暦 年 月 日 手 時 年 齢 c 救 急 搬 送 が なし の 場 合 : 患 者 居 住 地 の 郵 便 番 号 とする. 救 急 搬 送 が あり の 場 合 : 救 急 車 の 要 請 があった 搬 送 元 の 住 所 とする. 医 療 機 関 から 救 急 搬 送 されてきた 場 合,その 医 療 機 関 で 加 療 されている 場 合 は,その 医 療 機 関 の 郵 便 番 号 を 記 入 する. 特 定 不 能 また は 国 外 の 場 合 は, 所 在 地 に 関 する 情 報 を 記 載 する. 手 をしなければ 患 者 の 生 命 予 後 や 身 体 機 能 に 著 しい 影 響 を 及 ぼすと 判 断 され, 手 実 施 決 定 後, 即 日 (24 時 間 以 内 )に 行 われた 手. 医 師 の 決 定 をもって 手 実 施 の 決 定 とす る. 1 脳 腫 瘍 2 脳 血 管 障 害 3 外 傷 4 水 頭 症 奇 形 5 脊 髄 脊 椎 末 梢 神 経 6 機 能 7 血 管 内 8 定 位 放 射 線 治 療 9その 他 式 分 類 1 者 1 C 指 導 的 助 手 1 C 助 手 1 C 助 手 3 C 助 手 5 C 助 手 7 C 者 2 C 指 導 的 助 手 2 C 助 手 2 C 助 手 4 C 助 手 6 C 助 手 8 C

4 院 内 管 理 コード C 4/13 1 脳 腫 瘍 2 脳 血 管 障 害 3 外 傷 4 水 頭 症 奇 形 5 脊 髄 脊 椎 末 梢 神 経 6 機 能 7 血 管 内 8 定 位 放 射 線 治 療 9その 他 式 分 類 2 者 1 C 指 導 的 助 手 1 C 助 手 1 C 助 手 3 C 助 手 5 C 助 手 7 C 者 2 C 指 導 的 助 手 2 C 助 手 2 C 助 手 4 C 助 手 6 C 助 手 8 C 1 脳 腫 瘍 2 脳 血 管 障 害 3 外 傷 4 水 頭 症 奇 形 5 脊 髄 脊 椎 末 梢 神 経 6 機 能 7 血 管 内 8 定 位 放 射 線 治 療 9その 他 式 分 類 3 ( 式 4 以 降 は 別 紙 に 記 入 する) 顕 微 鏡 使 用 手 回 数 者 1 C 者 2 C 指 導 的 助 手 1 C 指 導 的 助 手 2 C 助 手 1 C 助 手 2 C 助 手 3 C 助 手 4 C 助 手 5 C 助 手 6 C 助 手 7 C 助 手 8 C あり なし 麻 酔 法 全 身 麻 酔 局 所 麻 酔 同 一 病 変 の 初 回 手 同 一 病 変 の2 回 目 以 降 の 手 同 時 に 行 われた 脳 神 経 外 科 手 以 外 の 式 なし あり コード 式 同 時 に 行 われた 脳 神 経 外 科 手 以 外 の 手 が 行 われた 同 時 に 行 われた 脳 神 経 外 科 式 1 C. 場 合 に 記 入 する.この 場 合 手 以 外 の 式 詳 細 は, 別 の 症 例 レコードとして, ( 式 4 以 降 は 別 紙 に 記 入 する.) 式 2 C. 異 なる 領 域 の 者 を 登 録 す る. 式 3 C. AC. 退 院 時 情 報 退 院 日 退 院 時 mrs 西 暦 年 月 日 外 来 手 長 期 入 院 (90 日 以 上 の 入 院 ) 入 力 施 設 における 入 院 退 院 の 定 義 に 応 じて, 記 入 する. 90 日 以 上 の 長 期 入 院 の 場 合 には,90 日 時 点 での 情 報 を 記 入 する. 0 まったく 症 候 がない 1 症 候 はあっても 明 らかな 障 害 はない 2 軽 度 の 障 害 : 発 症 以 前 の 活 動 がすべて 行 えるわけではないが, 自 分 の 身 の 回 りのことは 介 助 なしに 行 える. 3 中 等 度 の 障 害 : 何 らかの 介 助 を 必 要 とするが, 歩 行 は 介 助 なしに 行 える. 買 い 物 や 公 共 交 通 機 関 を 利 用 した 外 出 などには 介 助 が 必 要 である. 4 中 等 度 から 重 度 の 障 害 : 歩 行 や 身 体 的 要 求 には 介 助 が 必 要 である. 5 重 度 の 障 害 : 寝 たきり, 失 禁 状 態, 常 に 介 護 と 見 守 りを 必 要 とする. 6 死 亡

5 院 内 管 理 コード C 5/13 Japan Neurosurgery Registry on NCD Case Report Form: B. 式 分 類 B. 式 分 類 分 類 番 号 大 項 目 対 応 するKコード 式 定 義 1 脳 腫 瘍 1 脳 腫 瘍 摘 出 (1, 2に 共 通 ) 開 頭 くも 膜 嚢 胞 は 水 内 視 鏡 下 K169 頭 蓋 内 腫 瘍 摘 出 K170 経 耳 的 聴 神 経 腫 瘍 摘 出 頭 症 奇 型 に 分 類 する 2 脳 腫 瘍 生 検 3 経 鼻 的 手 4 広 範 囲 頭 蓋 底 腫 瘍 切 除 再 建 髄 膜 腫 神 経 上 皮 性 腫 瘍 下 垂 体 腺 腫 神 経 鞘 腫 頭 蓋 咽 頭 腫 悪 性 リンパ 腫 血 管 芽 腫 胚 細 胞 腫 瘍 松 果 体 腫 瘍 類 皮 腫 類 表 皮 腫 嚢 胞 性 病 変 ( 以 下 を 除 く: 類 皮 腫 類 表 皮 腫 くも 膜 嚢 胞 ) 脊 索 腫 軟 骨 肉 腫 転 移 性 脳 腫 瘍 非 機 能 性 下 垂 体 腺 腫 機 能 性 下 垂 体 腺 腫 ラトケ 嚢 胞 頭 蓋 咽 頭 腫 脊 索 腫 軟 骨 肉 腫 脊 索 腫 軟 骨 肉 腫 原 発 性 頭 蓋 底 部 腫 瘍 ( 脊 索 腫 軟 骨 肉 腫 以 外, 鼻 腔 咽 頭 部 の 直 接 浸 潤 を 含 む) 開 頭 内 視 鏡 下 定 位 的 顕 微 鏡 下 内 視 鏡 下 K154-3 定 位 脳 腫 瘍 生 検 K171 経 鼻 的 下 垂 体 腫 瘍 摘 出 K171-2 内 視 鏡 下 経 鼻 的 下 垂 体 腫 瘍 摘 出 K151-2 広 範 囲 頭 蓋 底 腫 瘍 切 除 再 建 5 頭 蓋 骨 腫 瘍 摘 出 6 眼 窩 内 腫 瘍 摘 出 7 頭 皮 腫 瘍 摘 出 頭 蓋 骨 悪 性 腫 瘍 頭 蓋 骨 良 性 腫 瘍 K162 頭 皮, 頭 蓋 骨 悪 性 腫 瘍 手 K161 頭 蓋 骨 腫 瘍 摘 出 K235 眼 窩 内 腫 瘍 摘 出 ( 深 在 性 ) K162 頭 皮, 頭 蓋 骨 悪 性 腫 瘍 手 脳 腫 瘍 との 区 別 は 保 険 請 求 時 のK コードに 従 う 8 その 他 の 脳 腫 瘍 手 2 脳 血 管 障 害 1 脳 動 脈 瘤 直 達 未 破 裂 破 裂 頚 部 クリッピング 流 入 血 管 クリッピング 被 包 STA-MCAバイパス OA-PICAバイパス のバイパス K177 脳 動 脈 瘤 頚 部 クリッピング K176 脳 動 脈 瘤 流 入 血 管 クリッピン グ K175 脳 動 脈 瘤 被 包 K610 動 脈 形 成 吻 合 (1 頭 蓋 内 動 脈 ) 動 脈 瘤 の 治 療 と 合 わせて 脳 内 血 腫 を 除 去 したものは 別 式 としない その 他 : 切 迫 破 裂 破 裂 かどうか 不 明 のものなど 2 脳 動 静 脈 奇 形 摘 出 3 海 綿 状 血 管 奇 形 摘 出 4 頚 動 脈 内 膜 剥 離 未 破 裂 破 裂 K172 脳 動 静 脈 奇 形 摘 出 K609 動 脈 血 栓 内 膜 摘 出 血 腫 除 去 を 伴 う ものも 含 む 5 血 行 再 建 もやもや 病 STA-MCAバイパス K610 動 脈 形 成 吻 合 (1 頭 蓋 動 脈 瘤 以 外 の 治 脳 虚 血 (もやもや 病 以 外 ) 間 接 血 行 再 建 内 動 脈 ) 療 に 用 いたもの K610-2 脳 新 生 血 管 造 成 6 脳 内 血 腫 除 去 開 頭 内 視 鏡 下 定 位 的 K163 頭 蓋 内 血 腫 除 去 K164-5 内 視 鏡 下 脳 内 血 腫 除 去 K164-4 定 位 脳 内 血 腫 除 去

6 院 内 管 理 コード C 6/13 分 類 番 号 大 項 目 対 応 するKコード 式 定 義 7 脳 虚 血 に 対 す K149 減 圧 開 頭 (2その 他 の 場 合 ) る 減 圧 開 頭 8 その 他 の 脳 血 管 障 害 手 3 頭 部 外 傷 1 外 傷 に 対 する ( 減 圧 ) 開 頭 (1, 2に 共 通 ) 急 性 硬 膜 外 血 腫 急 性 硬 膜 下 血 腫 外 傷 性 脳 出 血 脳 挫 傷 2 外 傷 に 対 する 穿 頭 (1, 2に 共 通 ) 血 腫 除 去 減 圧 開 頭 脳 圧 モニター 留 置 K164-3 脳 血 管 塞 栓 ( 血 栓 ) 摘 出 K163 頭 蓋 内 血 腫 除 去 K149 減 圧 開 頭 (2その 他 の 場 合 ) K147 穿 頭 (トレパチオン) embolectomy dural AVF 直 達 など 3 慢 性 硬 膜 下 血 腫 穿 頭 洗 浄 4 外 傷 に 対 する 頭 蓋 骨 形 成 5 髄 液 漏 閉 鎖 6 異 物 摘 出 7 その 他 の 外 傷 手 K164-2 慢 性 硬 膜 下 血 腫 穿 孔 洗 浄 K180 頭 蓋 骨 形 成 手 K179 髄 液 漏 閉 鎖 K165 脳 内 異 物 摘 出 K163 頭 蓋 骨 骨 膜 下 血 腫 摘 出 K228 眼 窩 骨 折 整 復 K427 頬 骨 骨 折 観 血 的 整 復 脊 髄 の 外 傷 は 脊 髄 に 分 類 する 4 水 頭 症 奇 形 1 水 頭 症 手 クモ 膜 下 出 血 後 水 頭 症 inph 先 天 性 水 頭 症 中 脳 水 道 狭 窄 症 脊 髄 髄 膜 瘤 に 伴 う 水 頭 症 の 先 天 性 水 頭 症 VPシャント LPシャント VAシャント 第 3 脳 室 底 開 窓 脳 室 ドレナージ シャント 抜 去 K174 水 頭 症 手 (2 シャント 手 ) K174 水 頭 症 手 (1 脳 室 穿 破 ) K145 穿 頭 脳 室 ドレナージ K174-2 髄 液 シャント 抜 去 2 頭 蓋 脳 奇 形 手 〇 頭 蓋 縫 合 早 期 癒 合 症 〇 脳 瘤 骨 延 長 器 あり 骨 延 長 器 なし 整 復 K180 頭 蓋 骨 形 成 (3 骨 移 動 を 伴 う もの) K146 頭 蓋 開 溝 K173 脳 脳 膜 脱 手 〇 くも 膜 嚢 胞 開 頭 下 開 窓 内 視 鏡 下 開 窓 嚢 胞 腹 腔 シャント 〇 その 他 3 頭 蓋 頚 頸 椎 移 行 部 奇 形 手 4 脊 髄 脊 椎 奇 形 手 キアリⅠ 型 奇 形 キアリⅡ 型 奇 形 〇 脊 髄 髄 膜 瘤 脊 髄 披 裂 〇 脊 髄 脂 肪 腫 〇 その 他 大 後 頭 孔 減 圧 空 洞 -くも 膜 下 腔 シャ ント 骨 固 定 閉 鎖 係 留 解 除 係 留 解 除 K149 減 圧 開 頭 (1 キアリ 奇 形 脊 髄 空 洞 症 の 場 合 ) K183-2 空 洞 くも 膜 下 腔 シャント K138 脊 椎 披 裂 手 K138 脊 椎 披 裂 手 K191 脊 髄 腫 瘍 摘 出 (1 髄 外 のも の) K138 脊 椎 披 裂 手

7 院 内 管 理 コード C 7/13 分 類 番 号 大 項 目 対 応 するKコード 式 定 義 5 脊 髄 脊 椎 末 梢 神 経 1 脊 椎 変 性 疾 患 手 2 脊 髄 腫 瘍 摘 出 3 脊 髄 空 洞 症 手 (キアリ 奇 形 以 外 ) 頭 蓋 頚 椎 移 行 部 (C0-C1-C2) 中 下 位 頚 椎 胸 椎 腰 仙 椎 髄 内 腫 瘍 髄 外 腫 瘍 ( 硬 膜 内 限 局 ) 髄 外 腫 瘍 ( 硬 膜 外 傍 脊 柱 伸 展 型 ) 原 発 性 脊 椎 腫 瘍 癒 着 性 くも 膜 炎 外 傷 性 前 方 除 圧 後 方 除 圧 固 定 用 あり 用 なし 全 摘 亜 全 摘 部 分 摘 出 生 検 用 あり 用 なし 空 洞 シャント 減 圧 K142 脊 椎 固 定, 椎 弓 切 除, 椎 弓 形 成 K131-2 内 視 鏡 下 椎 弓 切 除 K133 黄 色 靱 帯 骨 化 症 手 K134 椎 間 板 摘 出 K134-2 内 視 鏡 下 椎 間 板 摘 出 ( 切 除 ) K191 脊 髄 腫 瘍 摘 出 K135 脊 椎, 骨 盤 腫 瘍 切 除 K136 脊 椎, 骨 盤 悪 性 腫 瘍 手 K136-2 腫 瘍 脊 椎 骨 全 摘 K183-2 空 洞 くも 膜 下 腔 シャント K149 減 圧 開 頭 (1キアリ 奇 形 脊 髄 空 洞 症 の 場 合 ) 4 脊 髄 血 管 障 害 手 硬 膜 動 静 脈 瘻 辺 縁 部 動 静 脈 瘻 硬 膜 外 動 静 脈 瘻 髄 内 動 静 脈 奇 形 海 綿 状 血 管 奇 形 硬 膜 外 血 腫 動 静 脈 瘻 閉 鎖 摘 出 K192 脊 髄 血 管 腫 摘 出 5 脊 髄 外 傷 手 骨 傷 なし 脱 臼 骨 折 の 骨 折 6 脊 髄 感 染 症 手 7 末 梢 神 経 障 害 手 膿 瘍 形 成 あり 膿 瘍 形 成 なし 手 根 管 症 候 群 肘 部 管 症 候 群 足 根 管 症 候 群 腕 神 経 叢 障 害 前 方 除 圧 後 方 除 圧 固 定 経 皮 的 椎 体 形 成 用 あり 用 なし 前 方 除 圧 後 方 除 圧 固 定 用 あり 用 なし 神 経 剥 離 K142-4 経 皮 的 椎 体 形 成 K128 脊 椎, 骨 盤 内 異 物 ( 挿 入 物 ) 除 去 K142 脊 椎 固 定, 椎 弓 切 除, 椎 弓 形 成 K188 神 経 剥 離 8 その 他 の 脊 髄 脊 椎 手 脊 椎 変 形 矯 正 K142-2 脊 椎 側 弯 症 手 K134 椎 間 板 摘 出 K134-2 内 視 鏡 下 椎 間 板 摘 出 ( 切 除 ) K139 脊 椎 骨 切 り K141-3 脊 椎 制 動 K142-3 内 視 鏡 下 脊 椎 固 定 K143 仙 腸 関 節 固 定 K144 体 外 式 脊 椎 固 定 K183 脊 髄 硬 膜 切 開 K184 減 圧 脊 髄 切 開 K185 脊 髄 切 截

8 院 内 管 理 コード C 8/13 分 類 番 号 大 項 目 対 応 するKコード 式 定 義 6 機 能 1 てんかん 手 選 択 的 扁 桃 体 海 馬 切 K154-2 顕 微 鏡 使 用 によるてんかん 除 手 脳 葉 切 除 K181-4 迷 走 神 経 刺 激 装 置 植 込 病 巣 切 除 皮 質 切 除 ( 焦 点 切 除 ) 半 球 離 断 切 除 脳 梁 離 断 軟 膜 下 皮 質 多 切 (MST) 頭 蓋 内 電 極 留 置 迷 走 刺 激 装 置 留 置 2 微 小 血 管 減 圧 3 機 能 的 定 位 脳 手 4 薬 物 ポンプ 留 置 5 脊 髄 刺 激 装 置 留 置 6 その 他 の 機 能 的 手 7 血 管 内 1 脳 動 脈 瘤 塞 栓 未 破 裂 破 裂 2 脳 動 静 脈 奇 形 塞 栓 3 硬 膜 静 脈 瘻 塞 栓 4 脊 髄 動 静 脈 奇 形 塞 栓 5 経 皮 的 血 管 形 成 顔 面 痙 攣 三 叉 神 経 痛 (3-6に 共 通 ) パーキンソン 病 本 態 性 振 戦 ジストニア の 不 随 意 運 動 痙 縮 疼 痛 未 破 裂 破 裂 頚 動 脈 頭 蓋 内 頚 動 脈 以 外 の 頭 蓋 外 刺 激 破 壊 ステント 併 用 無 し ステント 併 用 有 り ステント 使 用 無 し ステント 使 用 有 り K160-2 頭 蓋 内 微 小 血 管 減 圧 K154 機 能 的 定 位 脳 手 K181 脳 刺 激 装 置 植 込 K190-3 重 症 痙 性 麻 痺 治 療 薬 髄 腔 内 持 続 注 入 用 植 込 型 ポンプ 設 置 K190 脊 髄 刺 激 装 置 植 込 K155 脳 切 截 K156 延 髄 における 脊 髄 視 床 路 切 截 K157 三 叉 神 経 節 後 線 維 切 截 K158 視 神 経 管 開 放 K159 顔 面 神 経 減 圧 手 ( 乳 様 突 起 経 由 ) K159-2 顔 面 神 経 管 開 放 K160 脳 神 経 手 K181-2 脳 刺 激 装 置 交 換 K181-3 頭 蓋 内 電 極 抜 去 K181-5 迷 走 神 経 刺 激 装 置 交 換 K186 脊 髄 硬 膜 内 神 経 切 断 K187 脊 髄 視 床 路 切 截 K190-2 脊 髄 刺 激 装 置 交 換 K190-4 重 症 痙 性 麻 痺 治 療 薬 髄 腔 内 持 続 注 入 用 植 込 型 ポンプ 交 換 K190-6 仙 骨 神 経 刺 激 装 置 植 込 K190-7 仙 骨 神 経 刺 激 装 置 交 換 K178 脳 血 管 内 手 K178-2 経 皮 的 脳 血 管 形 成 K609-2 経 皮 的 頚 動 脈 ステント 留 置 電 極 刺 激 装 置 交 換 など 6 急 性 期 再 開 通 療 法 血 栓 塞 栓 溶 解 療 法 機 械 的 血 栓 回 収 K178-3 経 皮 的 選 択 的 脳 血 栓 塞 栓 溶 解 K178-4 経 皮 的 脳 血 栓 回 収 7 その 他 の 血 管 内 手 頭 蓋 内 腫 瘍 塞 栓 K615 血 管 塞 栓 ( 頭 部, 胸 腔, 腹 腔 塞 栓 内 血 管 等 ) 血 管 攣 縮 に 対 する 血 管 内 治 療

9 院 内 管 理 コード C 9/13 分 類 番 号 大 項 目 対 応 するKコード 式 定 義 8 定 位 放 射 線 治 療 1 転 移 性 脳 腫 瘍 呼 吸 器 系 原 発 M001-2 ガンマナイフによる 定 位 放 消 化 器 系 原 発 射 線 治 療 乳 房 原 発 M001-3 直 線 加 速 器 による 定 位 放 泌 尿 生 殖 器 系 原 発 射 線 治 療 の 原 発 2 原 発 性 脳 腫 瘍 神 経 鞘 腫 髄 膜 腫 下 垂 体 腺 腫 神 経 上 皮 性 腫 瘍 3 脳 血 管 障 害 4 機 能 的 疾 患 脳 動 静 脈 奇 形 硬 膜 動 静 脈 瘻 海 綿 状 血 管 奇 形 三 叉 神 経 痛 パーキンソン 病 てんかん 5 その 他 の 定 位 放 射 線 治 療 当 該 科 で 治 療 した 頭 部 および 脊 髄 病 変 を 対 象 とする 9 その 他 1 頭 蓋 骨 形 成 ( 外 傷 以 外 のも の) K180 頭 蓋 骨 形 成 手 K166 脳 膿 瘍 全 摘 K150 脳 膿 瘍 排 膿 2 脳 膿 瘍 手 3 いずれにも 当 てはまらない 手 開 頭 全 摘 排 膿 K148 試 験 開 頭 K152 耳 性 頭 蓋 内 合 併 症 手 K152-2 耳 科 的 脳 硬 膜 外 膿 瘍 切 開 K153 鼻 性 頭 蓋 内 合 併 症 手 K167 頭 蓋 内 腫 瘤 摘 出 K168 脳 切 除

31.79 気 管 形 成 手 術 ( 管 状 気 管 気 管 移 植 等 )( 頸 部 から) 1 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 29 32.28 胸 腔 鏡 下 肺 悪 性 腫 瘍 手 術 (リンパ 節 郭 清 を 伴 う) 2 0 0 0 0 1 0 0 0 0

31.79 気 管 形 成 手 術 ( 管 状 気 管 気 管 移 植 等 )( 頸 部 から) 1 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 29 32.28 胸 腔 鏡 下 肺 悪 性 腫 瘍 手 術 (リンパ 節 郭 清 を 伴 う) 2 0 0 0 0 1 0 0 0 0 4.7 ICD-9-CM 分 類 コードによる 年 齢 階 層 別 年 間 退 院 患 者 数 ( 平 成 24 年 1 月 ~ 平 成 24 年 12 月 ) コード 術 名 総 数 0 才 ~4 1.02 穿 頭 脳 室 ドレナージ 術 5 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 1 0 1 0 70.4 1.09 慢 性 硬 膜 下 血 腫 穿 孔 洗 浄 術 32 0 0 0 0 0 2

More information

13. 四 肢 関 節 観 血 手 術 ( 手 指 足 指 に 対 する 関 節 切 開 術 を 除 きます ) 14. 鎖 骨 肩 甲 骨 胸 骨 肋 骨 観 血 手 術 10 15. 上 顎 骨 下 顎 骨 顎 関 節 観 血 手 術 ( 歯 歯 周 組 織 の 処 置 に 伴 うもの 慢 性

13. 四 肢 関 節 観 血 手 術 ( 手 指 足 指 に 対 する 関 節 切 開 術 を 除 きます ) 14. 鎖 骨 肩 甲 骨 胸 骨 肋 骨 観 血 手 術 10 15. 上 顎 骨 下 顎 骨 顎 関 節 観 血 手 術 ( 歯 歯 周 組 織 の 処 置 に 伴 うもの 慢 性 別 表 4 手 術 支 払 割 合 表 手 術 の 保 障 が 付 帯 されているコースの 手 術 共 済 金 額 は 下 記 のとおりで す ジュニア20コース J1000 円 コース J1600 円 コース J2000 円 コース J1900 円 コース 5,000 円 7,000 円 10,000 円 4,000 円 女 性 コース 医 療 コース L2000 円 コース L3000 円 コース

More information

● 外科初期研修プログラム 

● 外科初期研修プログラム  外 科 臨 床 研 修 プログラム Ⅰ 研 修 スケジュール 1. 研 修 期 間 は 原 則 として1 年 目 の4 週 間 とする ただし 可 能 な 範 囲 で 選 択 のため 希 望 に 応 じる < 研 修 方 法 > 1 一 般 外 科 研 修 中 に 消 化 器 外 科 呼 吸 器 ( 胸 部 ) 心 臓 血 管 外 科 内 分 泌 外 科 症 例 も 研 修 する 2 指 導 医 のもとに

More information

ROTA:ロータブレター 件 数 期 間 中 の 実 施 件 数 (K548 算 定 件 数 ) CTO: 慢 性 完 全 閉 塞 件 数 PTA: 経 皮 的 末 梢 動 脈 形 成 術 件 数 期 間 中 の 実 施 件 数 (K616 算

ROTA:ロータブレター 件 数 期 間 中 の 実 施 件 数 (K548 算 定 件 数 ) CTO: 慢 性 完 全 閉 塞 件 数 PTA: 経 皮 的 末 梢 動 脈 形 成 術 件 数 期 間 中 の 実 施 件 数 (K616 算 心 血 管 循 環 器 分 野 心 疾 患 入 院 患 者 総 数 1632 1979 2238 期 間 中 の 主 病 名 (I20~I52)の 退 院 患 者 数 心 疾 患 緊 急 入 院 患 者 総 数 416 469 498 上 記 のうち 予 定 されない 入 院 患 者 数 発 症 後 1 週 間 以 内 の 急 性 心 筋 梗 塞 入 院 患 者 数 ( 人 ) 90 75 98 上

More information

診療報酬の内容および算定の方法 (新入会員用)

診療報酬の内容および算定の方法 (新入会員用) 診 療 報 酬 の 内 容 および 算 定 の 方 法 ( 新 入 会 員 用 ) 従 事 者 1 人 / 日 の 実 施 単 位 上 限 の 緩 和 従 事 者 1 人 1 日 18 単 位 を 標 準 週 に108 単 位 まで 実 施 可 能 1 日 あたり24 単 位 を 上 限 1 単 位 : 個 別 PT OT ST 20 分 患 者 1 人 1 日 当 たり 算 定 単 位 数 の 上

More information

L006 球 後 麻 酔 及 び 顔 面 頭 頸 部 の 伝 達 麻 酔 ( 瞬 目 麻 酔 及 び 眼 輪 筋 内 浸 潤 麻 酔 を 含 む ) 150 点 L007 開 放 点 滴 式 全 身 麻 酔 310 点 L008 マスク 又 は 気 管 内 挿 管 による 閉 鎖 循 環 式 全 身

L006 球 後 麻 酔 及 び 顔 面 頭 頸 部 の 伝 達 麻 酔 ( 瞬 目 麻 酔 及 び 眼 輪 筋 内 浸 潤 麻 酔 を 含 む ) 150 点 L007 開 放 点 滴 式 全 身 麻 酔 310 点 L008 マスク 又 は 気 管 内 挿 管 による 閉 鎖 循 環 式 全 身 第 11 部 麻 酔 通 則 1 麻 酔 の 費 用 は 第 1 節 及 び 第 2 節 の 各 の 所 定 点 数 により 算 定 する ただし 麻 酔 に 当 た って 薬 剤 又 は 別 に 厚 生 労 働 大 臣 が 定 める 保 険 医 療 材 料 ( 以 下 この 部 において 特 定 保 険 医 療 材 料 という )を 使 用 した 場 合 は 第 1 節 及 び 第 2 節 の 各

More information

図 表 1 1,000 万 円 以 上 高 額 レセプト ( 平 成 25 年 度 ) 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷

図 表 1 1,000 万 円 以 上 高 額 レセプト ( 平 成 25 年 度 ) 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 平 成 25 年 度 高 額 レセプト 上 位 の 概 要 健 保 連 が 行 う 平 成 25 年 度 の 高 額 医 療 交 付 金 交 付 事 業 に 申 請 された 医 療 費 のうち 1ヵ 月 の 医 療 費 が1,000 万 円 以 上 のものは 前 年 度 比 82 件 増 (32.28% 増 )の336 件 で 過 去 最 高 となった 全 336 件 のうち 先 天 性 疾 患 が125

More information

日産婦誌60巻10号研修コーナー

日産婦誌60巻10号研修コーナー α α ( 図 D-19-4)-1) 新 生 児 黄 疸 の 診 断 手 順 ( 文 献 1より 引 用 ) ( 表 D-19-5)-1) 新 生 児 痙 攣 の 原 因 ( 文 献 2より 引 用 ) 1. 周 産 期 脳 障 害 1) 低 酸 素 性 虚 血 性 脳 症 2) 頭 蓋 内 出 血 1クモ 膜 下 出 血 2 脳 室 内 出 血 3 硬 膜 下 出 血 3) 脳 梗 塞 2. 代

More information

4. 手 術 により 期 待 される 効 果 手 術 は 直 腸 癌 に 対 する 治 療 として 最 も 確 実 な 方 法 とされていますが これに よりすべての 直 腸 癌 が 治 癒 するわけではありません 肉 眼 的 にすべての 癌 が 取 り 除 けた 場 合 でも 目 には 見 えない

4. 手 術 により 期 待 される 効 果 手 術 は 直 腸 癌 に 対 する 治 療 として 最 も 確 実 な 方 法 とされていますが これに よりすべての 直 腸 癌 が 治 癒 するわけではありません 肉 眼 的 にすべての 癌 が 取 り 除 けた 場 合 でも 目 には 見 えない 直 腸 癌 の 手 術 ( 肛 門 温 存 )に 対 する 説 明 書 1. 直 腸 癌 とは 直 腸 癌 は 粘 膜 より 発 生 し 徐 々に 大 きくなり 進 行 していきます 進 行 の 形 式 には 1 直 腸 壁 を 壊 し 徐 々に 深 く 浸 潤 して( 壁 浸 潤 ) さらに 進 行 すると 腸 壁 を 貫 いて 他 の 臓 器 へ 直 接 浸 潤 する 形 式 ( 直 接 浸 潤

More information

採択一覧

採択一覧 10000 E019 九 州 内 分 泌 外 科 甲 状 腺 上 皮 小 体 5 13 日 ( 金 ) 14:20-15:00 第 2 会 場 (3F 会 議 室 4) 胸 腺 カルチノイドを 合 併 した 多 発 性 内 分 泌 腫 瘍 症 1 型 症 10001 S095 九 州 外 科 胃 十 二 指 腸 悪 性 1 14 日 ( 土 ) 10:51-11:55 第 2 会 場 (3F 会 議

More information

北海道医療大学歯学部シラバス

北海道医療大学歯学部シラバス 病 理 学 口 腔 病 理 学 口 腔 病 理 学 [ 講 義 ] 第 3 学 年 後 期 必 修 担 当 者 名 教 授 / 安 彦 善 裕 講 師 / 講 師 / 佐 藤 惇 助 教 / 非 常 勤 講 師 / 下 野 正 基 非 常 勤 講 師 / 松 原 茂 非 常 勤 講 師 / 浜 野 弘 規 概 要 口 腔 病 理 学 は 歯 をはじめ 口 腔 領 域 に 発 生 する 疾 病 や 病

More information

目 次 1 主 な 特 約 の 名 称 とする 保 険 金 簡 易 生 命 保 険 契 約 にご 加 入 のお 客 さまへ 平 成 22 年 3 月 以 前 にかんぽ 生 命 保 険 契 約 にご 加 入 のお 客 さまへ 主 な 特 約 の 名 称 とする 保 険 金 P.1 P.2 2 できる

目 次 1 主 な 特 約 の 名 称 とする 保 険 金 簡 易 生 命 保 険 契 約 にご 加 入 のお 客 さまへ 平 成 22 年 3 月 以 前 にかんぽ 生 命 保 険 契 約 にご 加 入 のお 客 さまへ 主 な 特 約 の 名 称 とする 保 険 金 P.1 P.2 2 できる 保 険 金 等 を できる 場 合 と できない 場 合 の 事 例 集 この 事 例 集 は 保 険 金 等 をできる 場 合 またはできない 場 合 の 代 表 的 な 事 例 です ご 契 約 の 保 険 種 類 特 約 種 類 加 入 時 期 によっては 取 扱 いが 異 なる 場 合 があります ので 実 際 の 契 約 での 取 扱 いに 関 しては 保 険 証 券 ご 契 約 のしおり

More information

くも 膜 下 出 血 の 症 状 頭 を 殴 られたような 突 然 の 激 しい 頭 痛 意 識 が 朦 朧 (もうろう)とする 意 識 を 失 う 嘔 吐 血 圧 上 昇 物 が 二 重 に 見 えるなどの 症 状 があります 手 足 の 麻 痺 は 必 ず 起 こるとは 限 りません 発 症 前

くも 膜 下 出 血 の 症 状 頭 を 殴 られたような 突 然 の 激 しい 頭 痛 意 識 が 朦 朧 (もうろう)とする 意 識 を 失 う 嘔 吐 血 圧 上 昇 物 が 二 重 に 見 えるなどの 症 状 があります 手 足 の 麻 痺 は 必 ず 起 こるとは 限 りません 発 症 前 破 裂 脳 動 脈 瘤 に 対 する 開 頭 クリッピング 術 とは くも 膜 下 出 血 について 頭 蓋 骨 の 内 側 には 硬 膜 くも 膜 軟 膜 と 呼 ばれる 脳 組 織 を 包 んで いる 組 織 があります くも 膜 と 軟 膜 のすき 間 は くも 膜 下 腔 と 呼 ば れています くも 膜 下 腔 に 出 血 を 起 こした 状 態 がくも 膜 下 出 血 で す くも 膜

More information

2 ペインクリニック ペインクリニック 科 に 関 しては 先 ずは 様 々な 痛 みの 症 例 を 正 確 に 診 断 できる 能 力 の 養 成 を 最 大 の 目 標 にします その 過 程 で 薬 物 療 法 神 経 ブロック( 超 音 波 透 視 下 を 含 む) Intervention

2 ペインクリニック ペインクリニック 科 に 関 しては 先 ずは 様 々な 痛 みの 症 例 を 正 確 に 診 断 できる 能 力 の 養 成 を 最 大 の 目 標 にします その 過 程 で 薬 物 療 法 神 経 ブロック( 超 音 波 透 視 下 を 含 む) Intervention 専 攻 医 ( 後 期 臨 床 研 修 )プログラム 西 宮 市 立 中 央 病 院 6. 麻 酔 科 ペインクリニック 科 当 院 の 麻 酔 科 は 手 術 臨 床 麻 酔 に 加 えて 活 発 なペインクリニック 科 と 緩 和 医 療 に 特 徴 があります 日 本 麻 酔 科 学 会 日 本 ペインクリニック 学 会 日 本 緩 和 医 療 学 会 の 研 修 指 定 病 院 であり 2

More information

アフターケア.indd

アフターケア.indd 仕 事 によるケガや 病 気 で 療 養 中 の 方 治 った 方 へ アフターケア 制 度 のご 案 内 仕 事 によるケガや 病 気 で 療 養 されている 方 は そのケガ や 病 気 が 治 った 後 も 再 発 や 後 遺 障 害 に 伴 う 新 たな 病 気 を 防 ぐため 労 災 指 定 医 療 機 関 でアフターケア( 診 察 や 保 健 指 導 検 査 など)を 無 料 で 受 診

More information

5 月 25 日 2 口 腔 咽 頭 唾 液 腺 の 疾 患 2 GIO: 口 腔 咽 頭 唾 液 腺 の 疾 患 を 理 解 する SBO: 1. 急 性 慢 性 炎 症 性 疾 患 を 説 明 できる 2. 扁 桃 の 疾 患 を 説 明 できる 3. 病 巣 感 染 症 を 説 明 できる 4

5 月 25 日 2 口 腔 咽 頭 唾 液 腺 の 疾 患 2 GIO: 口 腔 咽 頭 唾 液 腺 の 疾 患 を 理 解 する SBO: 1. 急 性 慢 性 炎 症 性 疾 患 を 説 明 できる 2. 扁 桃 の 疾 患 を 説 明 できる 3. 病 巣 感 染 症 を 説 明 できる 4 日 付 時 限 内 容 4 月 6 日 2 総 論 GIO: 耳 鼻 咽 喉 科 疾 患 を 持 つ 患 者 の 診 断 と 治 療 ができるようになるために これらの 系 の 基 本 的 知 識 特 性 を 理 解 する SBO: 1. 耳 疾 患 について 説 明 できる 2. 鼻 疾 患 について 説 明 できる 3. 咽 頭 喉 頭 疾 患 について 説 明 できる 4 月 13 日 2 鼻

More information

科 目 名 生 理 学 Ⅱ 講 師 名 山 美 喜 子 開 講 期 前 期 後 期 通 身 体 の 正 常 な 機 能 を 国 家 試 験 の 出 題 内 容 と 関 連 付 けて 理 解 する 成 績 評 価 方 法 試 験 :00 点 受 講 態 度 :0 点 ( 減 点 方 式 ) 生 理 学

科 目 名 生 理 学 Ⅱ 講 師 名 山 美 喜 子 開 講 期 前 期 後 期 通 身 体 の 正 常 な 機 能 を 国 家 試 験 の 出 題 内 容 と 関 連 付 けて 理 解 する 成 績 評 価 方 法 試 験 :00 点 受 講 態 度 :0 点 ( 減 点 方 式 ) 生 理 学 科 目 名 解 剖 学 Ⅱa 単 講 師 名 渡 邊 利 明 開 講 期 前 期 後 期 通 位 人 体 を 構 成 する 細 胞 組 織 器 官 の 位 置 機 能 及 び 形 態 を 理 解 させ 医 療 従 事 者 として 必 要 な 解 剖 学 的 知 識 を 習 得 させる 国 家 試 験 対 策 として 出 題 基 準 に 関 係 ある 部 分 に 重 点 をおいて 授 業 を 進 め

More information

b11 全 般 的 精 神 機 能 b71 関 節 と 骨 の 機 能 A75 伝 染 性 単 核 球 症 b43 血 液 系 と 免 疫 系 の 機 能 b45 心 血 管 系 と 呼 吸 器 系 の 付 加 的 機 能 と 感 覚 A76 その 他 のウィルス 性 発 疹 b43 血 液 系 と

b11 全 般 的 精 神 機 能 b71 関 節 と 骨 の 機 能 A75 伝 染 性 単 核 球 症 b43 血 液 系 と 免 疫 系 の 機 能 b45 心 血 管 系 と 呼 吸 器 系 の 付 加 的 機 能 と 感 覚 A76 その 他 のウィルス 性 発 疹 b43 血 液 系 と A70 結 核 b43 b45 血 液 系 と 免 疫 系 の 機 能 心 血 管 系 と 呼 吸 器 系 の 付 加 的 機 能 と 感 覚 b51 消 化 器 系 に 関 連 する 機 能 b54 代 謝 と 内 分 泌 系 に 関 連 する 機 能 b81 皮 膚 の 機 能 A71 麻 疹 b43 血 液 系 と 免 疫 系 の 機 能 b45 心 血 管 系 と 呼 吸 器 系 の 付 加

More information

救急科  臨床研修プログラム

救急科  臨床研修プログラム 13. 救 急 科 初 期 臨 床 研 修 カリキュラム 特 徴 1. 内 因 性 疾 患 外 傷 熱 中 症 急 性 薬 物 中 毒 各 種 ショック ( 出 血 敗 血 症 アナフィラ キシーなど) 院 外 心 肺 機 能 停 止 など 軽 症 から 超 重 症 まで 診 るER 型 救 急 を 行 っている 2. 初 療 処 置 諸 検 査 を 行 い 診 断 がついた 時 点 で 各 科 専

More information

自衛官等の採用のための身体検査に関する訓令

自衛官等の採用のための身体検査に関する訓令 防 衛 庁 訓 令 第 14 号 自 衛 隊 法 施 行 規 則 ( 昭 和 29 年 総 理 府 令 第 40 号 ) 第 27 条 及 び 第 36 条 の 規 定 に 基 き 自 衛 官 及 び 防 衛 大 学 校 の 学 生 の 採 用 のための 身 体 検 査 に 関 する 訓 令 を 次 のように 定 める 昭 和 29 年 9 月 13 日 防 衛 庁 長 官 木 村 篤 太 郎 自

More information

福島赤十字病院産婦人科における内視鏡下手術

福島赤十字病院産婦人科における内視鏡下手術 1 福 島 赤 十 字 病 院 産 婦 人 科 内 視 鏡 下 手 術 について はじめに: 内 視 鏡 下 手 術 は 患 者 様 の 体 の 負 担 をできるだけ 少 なくする 手 術 ( 低 侵 襲 手 術 :minimally invasive surgery)として 外 科 系 各 科 において 広 く 実 施 されるようになってきております 産 婦 人 科 領 域 でも 近 年 急 速

More information

<4D F736F F D A874B8AB38ED B28DB897708E F188C4817A5B F F D2E646F63>

<4D F736F F D A874B8AB38ED B28DB897708E F188C4817A5B F F D2E646F63> 日 本 褥 瘡 学 会 第 3 回 実 態 調 査 患 者 用 下 記 の 質 問 に 対 して 該 当 するものの 番 号 に 印 を その 他 の 項 目 を 選 択 する 場 合 には 具 体 的 な 内 容 を 記 入 してください Q1 患 者 ID を 記 入 してください これはあなたがどの 患 者 について 解 答 したか 確 認 できるようにするための 質 問 です 訂 正 の 時

More information

3 肩 こりの 分 類 (1) 肩 こりの 発 生 因 子 からみた 分 類 肩 こりは,その 発 生 因 子 からみて, 本 態 性 ( 原 発 性 ), 症 候 性, 心 因 性 に 分 類 される( 参 考 文 献 1 17 頁, 参 考 文 献 2 1) 1 本 態 性 ( 原 発 性 )

3 肩 こりの 分 類 (1) 肩 こりの 発 生 因 子 からみた 分 類 肩 こりは,その 発 生 因 子 からみて, 本 態 性 ( 原 発 性 ), 症 候 性, 心 因 性 に 分 類 される( 参 考 文 献 1 17 頁, 参 考 文 献 2 1) 1 本 態 性 ( 原 発 性 ) 肩 こり 2011 年 9 月 3 日 文 責 : 今 井 力 第 1 肩 こりの 定 義 1 定 義 肩 こり を 明 確 に 定 義 する 教 科 書 的 な 記 載 は 見 当 たらない しかも, 肩 こり と 一 般 的 にいわれるものには, 肩 のこり 背 中 のこり 首 の 筋 肉 の こり 頭 痛 までもが 含 まれる よって,さまざまな 自 覚 的 な 症 状 群 をまと めて 表

More information

原稿

原稿 Gaihoren News Extra 暫 定 版 外 保 連 の 要 望 のうち 平 成 28 年 度 診 療 報 酬 改 定 で 考 慮 された 項 目 ( 技 術 新 設 ) 2016.3.18 NO 名 称 要 望 内 容 要 望 点 数 改 定 内 容 1 緩 和 ケア 地 域 連 携 加 算 保 険 収 載 2 経 皮 酸 素 ガス 分 圧 連 続 測 定 (tcpo2 局 所 の 虚

More information

Microsoft Word - 210202菊地

Microsoft Word - 210202菊地 中 耳 炎 の 病 態 と 予 防 埼 玉 医 科 大 学 総 合 医 療 センター 耳 鼻 咽 喉 科 菊 地 茂 1.はじめに 中 耳 炎 とは 中 耳 に 生 じる 炎 症 の 総 称 で 中 耳 炎 には 急 性 中 耳 炎 慢 性 中 耳 炎 滲 出 性 中 耳 炎 真 珠 腫 性 中 耳 炎 癒 着 性 中 耳 炎 結 核 性 中 耳 炎 壊 疽 性 中 耳 炎 航 空 性 中 耳 炎

More information

平 成 25 年 人 口 動 態 統 計 ( 確 定 数 )の 概 況 ( 福 島 県 ) 目 次 調 査 の 概 要 結 果 の 概 要 ( 統 計 表 ) 第 1 表 人 口 動 態 総 覧 ( 実 数 率 ) 年 次 推 移 第 2 表 主 な 死 因 の 死 亡 数 死 亡 率 対 前 年 比 較 第 3 表 主 な 死 因 の 死 亡 率 対 全 国 比 較 第 4 表 生 活 習 慣 病

More information

〇 効 率 的 かつ 質 の い 訪 問 看 護 の 推 進 在 宅 医 療 を 受 ける 難 病 がん 児 の 利 者 が 増 加 し 訪 問 看 護 のニーズは 多 様 化 しており 増 加 する 需 要 や 多 様 なニーズに 対 応 するためには 効 率 的 かつ 質 の い 訪 問 看 護

〇 効 率 的 かつ 質 の い 訪 問 看 護 の 推 進 在 宅 医 療 を 受 ける 難 病 がん 児 の 利 者 が 増 加 し 訪 問 看 護 のニーズは 多 様 化 しており 増 加 する 需 要 や 多 様 なニーズに 対 応 するためには 効 率 的 かつ 質 の い 訪 問 看 護 訪 問 看 護 について 診 療 報 酬 改 定 の 主 な 改 正 点 は 次 のとおりです なお 詳 しくは このあとの 表 で 医 療 保 険 と 介 護 保 険 との 較 訪 問 看 護 ステーションが う 訪 問 看 護 について 記 載 しています 平 成 26 年 改 定 同 建 物 居 住 者 訪 問 看 護 指 導 料 において 同 に3 以 上 訪 問 した 場 合 の 点 数

More information

■難病医療費助成制度の御案内

■難病医療費助成制度の御案内 制 度 の 趣 旨 難 病 医 療 費 助 成 制 度 の 御 案 内 [ 新 規 申 請 の 方 へ] 難 病 医 療 費 助 成 制 度 が 平 成 27 年 1 月 1 日 から 新 しくなります この 制 度 は 効 果 的 な 治 療 方 法 が 確 立 されるまでの 間 長 期 の 療 養 による 医 療 費 の 経 済 的 な 負 担 が 大 きい 方 を 支 援 するという 目 的

More information

20) 学 術 論 文 の 刊 行 3.わが 国 の 母 体, 胎 児 及 び 新 生 児 に,より 高 い 水 準 の 医 学 医 療 を 提 供 し, 全 人 的 医 療 を 実 践 できる 母 体 胎 児 専 門 医 になるために, 周 産 期 領 域 における 横 断 的 な 医 学 医 療

20) 学 術 論 文 の 刊 行 3.わが 国 の 母 体, 胎 児 及 び 新 生 児 に,より 高 い 水 準 の 医 学 医 療 を 提 供 し, 全 人 的 医 療 を 実 践 できる 母 体 胎 児 専 門 医 になるために, 周 産 期 領 域 における 横 断 的 な 医 学 医 療 ( 母 体 胎 児 専 門 医 ) 第 7 条 一 般 目 標 母 体 胎 児 専 門 医 は 正 常 及 び 異 常 な 妊 娠 分 娩 ならびに 合 併 症 妊 娠 に 対 する 診 療 を 行 い, 助 言 を 提 供 する 母 体 胎 児 医 療 の 専 門 医 であり, 以 下 の 知 識 と 技 能 を 習 得 することが 必 要 である. (1) 妊 娠 分 娩 経 過 の 正 常 及

More information

神 経 系 統 の 機 能 神 経 系 統 の 機 能 の 著 しい 障 害 とは 脳 の 器 質 障 害 四 肢 その 他 の 神 経 の 損 傷 によって 生 じる 灼 熱 痛 脳 神 経 及 び 脊 髄 神 経 の 外 傷 その 他 の 原 因 による 神 経 痛 等 により 特 に 軽 易

神 経 系 統 の 機 能 神 経 系 統 の 機 能 の 著 しい 障 害 とは 脳 の 器 質 障 害 四 肢 その 他 の 神 経 の 損 傷 によって 生 じる 灼 熱 痛 脳 神 経 及 び 脊 髄 神 経 の 外 傷 その 他 の 原 因 による 神 経 痛 等 により 特 に 軽 易 障 害 に 係 る 認 定 基 準 ( 別 添 ) 障 害 の 区 分 留 意 事 項 視 覚 (1) 両 眼 の 視 力 の 和 とは 各 眼 毎 の 視 力 を 別 々に 測 定 した 数 値 を 合 算 したものをいう (2) 矯 正 視 力 とは 眼 科 的 に 最 も 適 正 な 常 用 し 得 る 矯 正 眼 鏡 コン タクトレンズ 又 は 眼 内 レンズによって 得 られた 視 力 をいう

More information

Microsoft PowerPoint - )大腸癌をお受けになる方に図(南堺_更新用 [互換モード]

Microsoft PowerPoint - )大腸癌をお受けになる方に図(南堺_更新用 [互換モード] 南 堺 病 院 で 大 腸 癌 の 治 療 をお 受 けになる 方 に 南 堺 病 院 では 患 者 さんの 人 権 を 尊 重 し 患 者 さんにご 満 足 頂 け 喜 んで 退 院 して 頂 けるよう な 治 療 を 目 指 しています 手 術 前 には 十 分 な 説 明 をし ご 納 得 頂 いた 上 で 最 も 良 いと 思 われる 治 療 法 を 選 択 して 頂 くことにしております

More information

第 3 回 肥 満 質 質 基 本 形 酸 質 胃 腸 酵 素 酸 分 解 小 腸 吸 収 血 中 注 入 酸 各 細 胞 質 材 料 使 不 要 質 分 解 再 利 用 糖 不 足 酸 肝 臓 窒 素 除 去 糖 生 成 源 低 血 糖 時 補 充 大 栄 養 素 脂 肪 炭 水 化 物 大 栄

第 3 回 肥 満 質 質 基 本 形 酸 質 胃 腸 酵 素 酸 分 解 小 腸 吸 収 血 中 注 入 酸 各 細 胞 質 材 料 使 不 要 質 分 解 再 利 用 糖 不 足 酸 肝 臓 窒 素 除 去 糖 生 成 源 低 血 糖 時 補 充 大 栄 養 素 脂 肪 炭 水 化 物 大 栄 第 回 肥 満 日 本 人 過 食 運 動 不 足 生 活 習 慣 連 動 肥 満 人 増 欧 米 人 肥 満 度 高 内 臓 脂 肪 型 肥 満 多 安 心 肥 満 外 見 穏 人 見 調 健 康 上 良 何 主 食 事 運 動 不 足 要 因 肥 満 要 因 肥 満 者 多 見 死 亡 率 低 重 篤 合 併 症 誘 因 食 事 制 限 不 自 由 生 活 強 肥 満 自 覚 症 状 放 手 遅

More information

抗微生物薬安全性評価基準検討委員会 最終報告(確定版)

抗微生物薬安全性評価基準検討委員会 最終報告(確定版) 表 1. 臨 床 検 査 値 の 異 常 変 動 を 有 害 事 象 と 判 断 するための 基 準 臨 床 検 査 項 目 赤 血 球 数 ヘモグロビン 量 ヘマトクリット 値 白 血 球 数 好 酸 球 数 血 小 板 数 AST(GOT) ALT(GPT) γ-gtp ALP LDH LAP CK 総 ビリルビン 直 接 ビリルビン 血 清 クレアチニン BUN Na K Cl 血 糖 ( 空

More information

メイン・サブ記事一覧2

メイン・サブ記事一覧2 591 ガンの 三 大 療 法 ( 外 科 抗 ガン 剤 放 射 線 ) 後 遺 症 副 作 用 に 可 視 総 合 光 線 療 法 で 効 果 が 見 られた 症 例 いぼに 対 する 可 視 総 合 光 線 療 法 平 成 27 年 8 月 590 589 588 587 586 585 584 583 582 581 580 579 578 577 576 575 574 573 股 関 節

More information

国 試 合 格 までに 必 要 な 内 容 をわかりやすい 文 章 と 文 章 に 対 応 したイラストが 充 実! 病 院 実 習 や 臨 床 の 場 に 出 ても 使 える 知 識 が 満 載!

国 試 合 格 までに 必 要 な 内 容 をわかりやすい 文 章 と 文 章 に 対 応 したイラストが 充 実! 病 院 実 習 や 臨 床 の 場 に 出 ても 使 える 知 識 が 満 載! 7 国 試 合 格 までに 必 要 な 内 容 をわかりやすい 文 章 と 文 章 に 対 応 したイラストが 充 実! 病 院 実 習 や 臨 床 の 場 に 出 ても 使 える 知 識 が 満 載! イラストで 解 説 した 講 義 用 に 最 適 なテキスト 補 足 しておくべき 事 項 や, 知 っておくと 役 立 つちょっと した 知 識 などを 解 説 Sample 75% 縮 小 日

More information

深く靭帯の伸長と短縮を考えたい

深く靭帯の伸長と短縮を考えたい 靭 帯 の 伸 長 と 短 縮 を 考 えたい 聞 きたかった 疑 問 を 患 者 さんのためにはっきり させたい のような 同 じ 疑 問 を 持 つ 仲 間 のため に なぜ と 聞 き 深 く 理 解 をして 施 術 効 果 通 電 効 果 を 最 大 限 に 引 き 出 したい 身 体 に 無 駄 な 機 能 は 有 りません 靭 帯 の 機 能 は 運 動 器 系 を 守 っています 総

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション めまい 目 次 めまいの 原 因 種 類 めまいの 診 察 ( 問 診 身 体 診 察 検 査 ) 末 梢 性 めまいの 症 例 中 枢 性 めまいの 症 例 まとめ めまいの 原 因 めまい= 頭 か 耳?ではない! 他 にも 低 血 糖 起 立 性 低 血 圧 頚 椎 症 疲 労 やストレスなど 原 因 は 様 々 めまいの 種 類 末 梢 性 めまい( 内 耳 ) 40% 中 枢 性 めまい(

More information

研修計画

研修計画 産 婦 人 科 Ⅰ プログラムの 名 称 日 野 市 立 病 院 産 婦 人 科 初 期 臨 床 研 修 プログラム Ⅱ プログラムの 運 営 日 野 市 立 病 院 臨 床 研 修 管 理 委 員 会 を 中 心 として 運 営 管 理 し 産 婦 人 科 に 配 属 された 研 修 医 に 対 しては, 臨 床 経 験 4 年 以 上 の 上 級 医 が 各 々 組 み 合 わせとなり, 直 接

More information

成 人 の 人 格 および 行 動 の 障 害 (F60-F69) F629 持 続 的 人 格 変 化, 成 人 の 人 格 および 行 動 の 障 害 (F60-F69) F639 習 慣 および 衝 動 の 障 害, 成 人 の 人 格 および 行 動 の 障 害 (F60-F69) F649

成 人 の 人 格 および 行 動 の 障 害 (F60-F69) F629 持 続 的 人 格 変 化, 成 人 の 人 格 および 行 動 の 障 害 (F60-F69) F639 習 慣 および 衝 動 の 障 害, 成 人 の 人 格 および 行 動 の 障 害 (F60-F69) F649 糖 尿 病 (E10-E14) E128 栄 養 障 害 に 関 連 する 糖 尿 病 の 合 併 症 を 伴 うもの 糖 尿 病 (E10-E14) E138 その 他 の 明 示 された 糖 尿 病 の 合 併 症 を 伴 うもの 糖 尿 病 (E10-E14) E140-E149 この 範 囲 の 全 て その 他 のグルコース 調 節 および 膵 内 分 泌 傷 害 (E15-E16) E162

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208BE38F428140967B959489F1939A814081408B638E96985E>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208BE38F428140967B959489F1939A814081408B638E96985E> 九 州 ブロック 医 療 保 険 協 議 会 社 会 保 険 委 員 協 議 会 議 事 録 平 成 26 年 10 月 25 日 15:00~17:30 場 所 : 別 府 ロイヤルホテル 4. 協 議 事 項 1) 提 案 事 項 1. 超 音 波 の 算 定 について 1 子 宮 内 胎 児 死 亡 で 自 然 流 産 を 待 つ 場 合 経 過 観 察 として 超 音 波 断 層 法 を1

More information

第5回Mindsセミナー

第5回Mindsセミナー Mindsの 概 要 説 明 日 本 医 療 機 能 評 価 機 構 EBM 医 療 情 報 部 部 長 国 際 医 療 福 祉 大 学 臨 床 医 学 研 究 センター 教 授 吉 田 雅 博 日 本 医 療 機 能 評 価 機 構 の 事 業 1) 医 療 情 報 サービス 事 業 Minds ( 平 成 15 年 度 より) 厚 生 労 働 省 の 補 助 金 事 業 医 療 関 係 者 患

More information

Microsoft Word - 通知 _2_.doc

Microsoft Word - 通知  _2_.doc 医 政 発 第 0331042 号 平 成 20 年 3 月 31 日 各 都 道 府 県 知 事 殿 厚 生 労 働 省 医 政 局 長 広 告 可 能 な 診 療 科 名 の 改 正 について 平 成 18 年 の 良 質 な 医 療 を 提 供 する 体 制 の 確 立 を 図 るための 医 療 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 18 年 法 律 第 84 号 以 下

More information

●終身・定期総合医療共済/終身・定期総合医療共済ジュニア特約●

●終身・定期総合医療共済/終身・定期総合医療共済ジュニア特約● 15.7 終 身 定 期 総 合 医 療 / 終 身 定 期 総 合 医 療 ジュニア 特 約 終 身 定 期 総 合 医 療 のしくみ 年 定 期 型 終 身 型 入 院 金 金 退 院 金 通 院 金 ご 契 約 保 障 期 間 ( 年 ) 満 了 ご 契 約 保 障 期 間 ( 終 身 ) お 支 払 事 由 など(お 支 払 事 由 の 詳 細 およびお 支 払 いできない 場 合 等 については

More information

37 Vol. 111 37 Vol. 111 ノ ロ ゼ 称 最 称 末 梢 筋 肉 起 梗 塞 血 パ キ ソ 発 硬 化 脊 椎 小 変 進 筋 ジ ロ フ ィ 三 叉 例 消 化 吸 臓 種 様 臓 種 発 過 影 響 態 腰 潰 瘍 ピ ギ 鼻 顎 節 管 支 ぜ 26ペ ジ 覧 例 苦

37 Vol. 111 37 Vol. 111 ノ ロ ゼ 称 最 称 末 梢 筋 肉 起 梗 塞 血 パ キ ソ 発 硬 化 脊 椎 小 変 進 筋 ジ ロ フ ィ 三 叉 例 消 化 吸 臓 種 様 臓 種 発 過 影 響 態 腰 潰 瘍 ピ ギ 鼻 顎 節 管 支 ぜ 26ペ ジ 覧 例 苦 36 36 野 崎 京 子 野 崎 長 阪 府 推 薦 136 奈 川 県 ペ 麻 酔 京 都 部 卒 京 都 部 麻 酔 入 局 後 北 野 阪 市 国 立 京 都 阪 赤 十 字 住 友 阪 市 17 3 月 阪 府 豊 中 市 ペ 野 崎 長 阪 府 面 肝 玉 母 ド 頼 長 福 田 正 博 氏 評 博 3 男 1 女 母 顔 著 書 安 向 マガジハ 野 崎 http://www.myclinic.ne.jp/nozaki/

More information

手 術 医 療 機 器 等 加 算 薬 剤 料 及 び 特 定 保 険 医 療 材 料 料 は 加 算 の 対 象 とならない また 通 則 7 及 び 通 則 8 の 所 定 点 数 とは 第 1 節 手 術 料 の 各 区 分 に 掲 げられた 点 数 及 び 各 区 分 の 注 に 規 定 す

手 術 医 療 機 器 等 加 算 薬 剤 料 及 び 特 定 保 険 医 療 材 料 料 は 加 算 の 対 象 とならない また 通 則 7 及 び 通 則 8 の 所 定 点 数 とは 第 1 節 手 術 料 の 各 区 分 に 掲 げられた 点 数 及 び 各 区 分 の 注 に 規 定 す 第 10 部 手 術 < 通 則 > 1 通 則 1 の 診 断 穿 刺 検 体 採 取 とは 第 2 章 第 3 部 検 査 の 第 4 節 診 断 穿 刺 検 体 採 取 料 に 係 るものをいう 2 通 則 1 及 び 通 則 2 は 手 術 料 算 定 の 内 容 には 次 の3 通 りあることを 示 しており 輸 血 料 については 手 術 料 の 算 定 がなくとも 単 独 で 算 定

More information

36program

36program 介 助 犬 とは 肢 体 不 自 由 者 に 落 としたものを 拾 って 渡 す, 手 が 届 かないものを 持 って 来 る 等 の 動 作 を 行 なうよう 訓 練 され 自 立 と 社 会 参 加 促 進 をする 生 きた 補 装 具 である. 将 来 介 助 犬 使 用 者 になり 得 る 生 徒 がいる 特 別 支 援 学 校 の 教 師 に 介 助 犬 についての 理 解 度 を 調 査

More information

1 各 臓 器 疾 患 別 の 詳 しい 診 療 内 容 (1) 食 道 疾 患 について (2) 胃 疾 患 について (3) 腸 疾 患 について (4) 胆 道 疾 患 について (5) 膵 疾 患 について (6) 肝 臓 疾 患 について (1) 食 道 疾 患 について まず 良 性 疾 患 として 逆 流 性 食 道 炎 の 増 加 が 目 立 ちます 動 物 性 脂 肪 や 刺 激 物

More information

2. 入 院 1 延 入 院 患 者 数 H27 H28 ( 単 位 : 人 ) 区 分 8 月 9 月 1 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 合 計 一 般 障 害 ( 西 42 床 ) 1,218 1,154 1,266 1,161 1,17 1,2

2. 入 院 1 延 入 院 患 者 数 H27 H28 ( 単 位 : 人 ) 区 分 8 月 9 月 1 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 合 計 一 般 障 害 ( 西 42 床 ) 1,218 1,154 1,266 1,161 1,17 1,2 1. 診 療 圏 直 近 12ヶ 月 分 1 年 間 の 診 療 圏 ( 市 ) 東 大 和 市 4% 国 分 寺 市 1% 府 中 市 2% 小 金 井 市 3% 清 瀬 市 3% 立 川 市 1% その 他 7% 東 村 山 市 41% 東 村 山 市 小 平 市 西 東 京 市 東 久 留 米 市 東 大 和 市 清 瀬 市 小 金 井 市 東 久 留 米 市 7% 府 中 市 国 分 寺 市

More information

(1) 鼻 腔 と 気 管 の 線 毛 上 皮 ( 線 毛 エスカレーターの 異 物 排 出 作 用 )と 粘 液 細 胞 の 働 き 3. 肺 のしくみ (156) 胸 膜 壁 側 胸 膜 ( 肋 膜 ) 胸 腔 表 面 を 被 う ( 単 層 扁 平 上 皮 の 中 皮 細 胞 からなる 漿 膜

(1) 鼻 腔 と 気 管 の 線 毛 上 皮 ( 線 毛 エスカレーターの 異 物 排 出 作 用 )と 粘 液 細 胞 の 働 き 3. 肺 のしくみ (156) 胸 膜 壁 側 胸 膜 ( 肋 膜 ) 胸 腔 表 面 を 被 う ( 単 層 扁 平 上 皮 の 中 皮 細 胞 からなる 漿 膜 E 呼 吸 器 系 のしくみと 働 き (151) 1 呼 吸 の 種 類 外 呼 吸 ( 肺 呼 吸 ) 内 呼 吸 ( 組 織 呼 吸 ) 肺 でガス 交 換 が 行 われるためには 換 気 血 流 拡 散 の 条 件 が 必 要 である その 後 酸 素 は 末 梢 組 織 に 送 られる ( 空 気 と 血 液 とのガス 交 換 ) 血 液 によって 運 ばれた 酸 素 は 細 胞 が 必

More information

5 月 19 日 5 新 生 児 の 呼 吸 障 害 GIO: 新 生 児 期 に 生 じる 呼 吸 障 害 の 病 態 の 特 徴 を 説 明 でき 胸 部 XPから 診 断 できる SBO: 1. 新 生 児 呼 吸 障 害 の 病 態 に 基 づく 症 状 の 特 徴 を 説 明 できる 2.

5 月 19 日 5 新 生 児 の 呼 吸 障 害 GIO: 新 生 児 期 に 生 じる 呼 吸 障 害 の 病 態 の 特 徴 を 説 明 でき 胸 部 XPから 診 断 できる SBO: 1. 新 生 児 呼 吸 障 害 の 病 態 に 基 づく 症 状 の 特 徴 を 説 明 できる 2. 日 付 時 限 4 月 7 日 5 小 児 医 療 GIO: 小 児 科 学 とは 何 か を 学 ぶ SBO: 1. 小 児 疾 病 の 特 徴 について 概 説 できる 内 容 2. 新 生 児 幼 児 学 童 思 春 期 青 年 期 の 発 育 発 達 を 説 明 できる 発 育 過 程 の 各 年 齢 におけるエネルギー 蛋 白 質 所 要 量 を 説 明 できる 小 児 薬 用 量 について

More information

待ったなしの癌治療 -肺癌-

待ったなしの癌治療 -肺癌- 肺 がん 診 療 における Oncologic emergency - 気 道 心 血 管 系 のemergency- 呼 吸 器 内 科 金 原 正 志 肺 がんによる 死 亡 率 日 本 における 死 因 の 第 1 位 は がん です また 部 位 別 がん 死 亡 率 の 第 1 位 は 肺 がん です 主 な 死 因 別 死 亡 数 の 割 合 (2005 年 ) 主 な 部 位 別 がん

More information

- 糖 結 合 質 変 性 劣 化 糖 - 炭 水 化 物 糖 + 食 物 繊 維 理 解 助 糖 取 上 酸 化 - 酸 化 合 病 気 酸 化 酸 化 活 性 酸 素 言 葉 目 機 会 多 思 比 言 葉 聞 思 体 内 酸 化 直 接 的 病 気 老 化 惹 起 遠 巻 病 気 老 化 要

- 糖 結 合 質 変 性 劣 化 糖 - 炭 水 化 物 糖 + 食 物 繊 維 理 解 助 糖 取 上 酸 化 - 酸 化 合 病 気 酸 化 酸 化 活 性 酸 素 言 葉 目 機 会 多 思 比 言 葉 聞 思 体 内 酸 化 直 接 的 病 気 老 化 惹 起 遠 巻 病 気 老 化 要 第 回 歳 過 目 立 皮 膚 大 原 因 現 象 分 体 内 組 織 進 行 蓄 積 心 筋 梗 塞 脳 梗 塞 血 管 症 糖 尿 病 合 併 症 骨 粗 鬆 症 起 原 因 分 他 病 白 内 障 関 係 質 糖 分 勝 手 結 合 質 性 質 変 質 糖 体 成 分 毎 日 食 事 摂 日 常 的 起 避 反 応 蓄 積 老 化 病 気 人 本 質 的 課 題 今 後 研 究 待 事 項 早

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081798DC58F49817A92B98EE68CA793FB97638E998C928D4E90668DB8837D836A83858341838B81698C92906688E39770816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081798DC58F49817A92B98EE68CA793FB97638E998C928D4E90668DB8837D836A83858341838B81698C92906688E39770816A2E646F63> 鳥 取 県 乳 幼 児 健 康 診 査 ニュアル 健 診 医 用 成 月 鳥 取 県 母 子 保 健 対 策 協 議 会 鳥 取 県 健 康 対 策 協 議 会 母 子 保 健 対 策 専 門 委 員 会 目 次 10 11 乳 幼 児 健 診 について に 所 見 取 方 一 般 身 体 所 見 取 方 発 達 所 見 取 方 か 月 児 健 診 イント ~ か 月 児 健 診 イント ~ か 月

More information

別 添 第 1 厚 生 労 働 大 臣 が 定 める 療 養 告 示 について 1 第 1 号 関 係 について (1) 介 護 保 険 適 用 病 床 に 入 院 している 要 介 護 被 保 険 者 である 患 者 が 急 性 増 悪 等 により 密 度 の 高 い 医 療 行 為 が 必 要

別 添 第 1 厚 生 労 働 大 臣 が 定 める 療 養 告 示 について 1 第 1 号 関 係 について (1) 介 護 保 険 適 用 病 床 に 入 院 している 要 介 護 被 保 険 者 である 患 者 が 急 性 増 悪 等 により 密 度 の 高 い 医 療 行 為 が 必 要 保 医 発 0325 第 8 号 平 成 28 年 3 月 25 日 地 方 厚 生 ( 支 ) 局 医 療 課 長 都 道 府 県 民 生 主 管 部 ( 局 ) 国 民 健 康 保 険 主 管 課 ( 部 ) 長 都 道 府 県 後 期 高 齢 者 医 療 主 管 部 ( 局 ) 後 期 高 齢 者 医 療 主 管 課 ( 部 ) 長 殿 厚 生 労 働 省 保 険 局 医 療 課 長 ( 公

More information

【不妊外来問診票2012版】

【不妊外来問診票2012版】 記 入 した 日 付 ( 年 月 日 ) 血 圧 測 定 ( / )mmhg 氏 名 ( ) 様 年 齢 ( ) 歳 夫 (またはパートナー)の 氏 名 ( ) 様 年 齢 ( ) 歳 1 本 日 はどのようなことで 受 診 されましたか?( 心 配 な 点 やご 希 望 など) 該 当 項 目 があれば 印 を 付 けて 下 さい ( ) 話 相 談 のみ 希 望 ( ) 不 妊 検 査 を 希

More information

第63回 診療放射線技師国家試験

第63回 診療放射線技師国家試験 第 65 回 診 療 放 射 線 技 師 国 家 試 験 エックス 線 撮 影 技 術 学 問 68 画 像 検 査 時 の 診 療 放 射 線 技 師 の 対 応 で 適 切 なのはどれか 1. X 線 造 影 剤 を 投 与 するために 静 脈 を 穿 刺 した 2. マンモグラフィの 際 に 圧 迫 板 で 乳 房 を 圧 迫 した 3. 胸 部 X 線 撮 影 の 際 に 義 歯 を 外 すように

More information

続 発 性 無 月 経 の 原 因 別 分 類 と 鑑 別 診 断 チャートを 説 明 できる 原 発 性 無 月 経 の 治 療 法 の 概 略 を 説 明 できる 続 発 性 無 月 経 の 治 療 法 の 概 略 を 説 明 できる 月 経 前 症 候 群 の 病 態 と 治 療 法 について

続 発 性 無 月 経 の 原 因 別 分 類 と 鑑 別 診 断 チャートを 説 明 できる 原 発 性 無 月 経 の 治 療 法 の 概 略 を 説 明 できる 続 発 性 無 月 経 の 治 療 法 の 概 略 を 説 明 できる 月 経 前 症 候 群 の 病 態 と 治 療 法 について 生 殖 系 D9 オーガナイザー 産 科 婦 人 科 井 箟 一 彦 泌 尿 器 科 原 勲 Ⅰ 一 般 学 習 目 標 内 科 学 外 科 学 などの 臨 床 医 学 が 個 体 維 持 治 療 医 学 を 主 たる 目 的 とするのに 対 し 生 殖 医 学 は 治 療 医 学 に 加 え 種 族 保 存 リプロダクションを 含 むことを 理 解 し 基 礎 的 知 識 のもと 診 断 治 療

More information

医療保険普通保険約款

医療保険普通保険約款 医 療 保 険 ご 契 約 のしおり( 約 款 特 約 ) 医 療 保 険 普 通 保 険 約 款 目 次 主 な 用 語 の 定 義 1. 保 険 金 を 支 払 う 場 合 第 1 条 入 院 保 険 金 および 手 術 保 険 金 を 支 払 う 場 合 第 2 条 入 院 保 険 金 および 手 術 保 険 金 の 支 払 限 度 2. 保 険 金 を 支 払 わない 場 合 第 3 条 入

More information

スライド 1

スライド 1 QLife 漢 方 がん 治 療 における 漢 方 薬 の 処 方 状 況 に 関 する 医 師 調 査 結 果 報 告 書 平 成 25 年 11 月 1 日 株 式 会 社 QLife(キューライフ) 調 査 の 背 景 ここ 数 年 漢 方 薬 の 効 能 について 科 学 的 医 学 的 解 明 が 進 み エビデンスに 基 づいた 医 薬 品 と しての 認 知 が 広 まっている 特 にがん

More information

13_1304_ xlsx

13_1304_ xlsx 160-0017 東 京 都 新 宿 区 左 門 町 18 診 療 時 間 やアクセス 方 法 等 情 報 はこちら 機 能 区 分 選 択 状 況 (2014( 平 成 26) 年 7 月 1 日 時 点 機 能 ) 病 床 機 能 区 分 高 度 急 性 期 急 性 期 回 復 期 慢 性 期 未 回 答 機 能 区 分 選 択 状 況 (6 年 が 経 過 した 日 における 病 床 機 能

More information

3. 健 康 保 険 の 規 定 以 外 の 特 例 的 取 扱 い 目 診 察 料 3 [ 初 診 料 (3) 救 急 医 療 管 理 加 算 (3) 再 診 料 (4) 外 来 管 理 加 算 に 関 する 特 例 (4)] 監 視 料 5 [ 特 別 監 視 料 (5)] 指 導 管 理 料

3. 健 康 保 険 の 規 定 以 外 の 特 例 的 取 扱 い 目 診 察 料 3 [ 初 診 料 (3) 救 急 医 療 管 理 加 算 (3) 再 診 料 (4) 外 来 管 理 加 算 に 関 する 特 例 (4)] 監 視 料 5 [ 特 別 監 視 料 (5)] 指 導 管 理 料 労 災 診 療 費 算 定 基 準 ( 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 ) 1. 単 価 昭 和 36 年 11 月 11 日 11 円 50 銭 ( 武 見 会 長 大 野 労 災 補 償 部 長 協 定 ) 昭 和 45 年 4 月 1 日 改 定 私 的 医 療 機 関 12 円 公 的 医 療 機 関 等 ( 非 課 税 医 療 機 関 ) 11 円 50 銭 2. 点 数 昭 和

More information

CW6_A7342D01.indd

CW6_A7342D01.indd 平 成 27 年 9 1 日 発 行 目 次 第 39 号 東 京 都 国 民 健 康 団 体 連 合 会 レセプト 作 成 留 意 点 につて お 願 1 電 子 レセプトにより 請 求 する 医 療 機 関 等 皆 様 へ お 願 3 過 誤 調 整 結 果 通 知 書 につて お 知 らせ 8 レセプト 作 成 留 意 点 につて お 願 1 薬 局 皆 様 へ 突 合 審 査 による 減 点

More information

Microsoft PowerPoint - K-net秦提出用改.ppt [互換モード]

Microsoft PowerPoint - K-net秦提出用改.ppt [互換モード] 癌 の 画 像 診 断 ( 胸 部 泌 尿 器 その 他 ) 広 島 市 立 広 島 民 病 院 放 射 線 科 秦 良 一 郎 本 日 の 内 容 胸 部 泌 尿 器 その 他 1. 肺 癌 2. 腎 癌 3. 悪 性 リンパ 腫 本 日 の 講 演 は 開 業 医 の 先 生 方 から 紹 介 された 腫 瘤 性 病 変 を 放 射 線 科 医 がどのような 視 点 から 良 悪 性 を 鑑 別

More information

1分冊_表紙1

1分冊_表紙1 この 約 の 概 要 5 年 ごと 配 当 付 定 疾 病 保 障 終 身 保 険 約 条 項 目 次 第 1 条 約 保 険 金 の 支 払 第 2 条 約 保 険 金 の 支 払 に 関 する 補 則 第 3 条 約 保 険 金 の 免 責 事 由 に 該 当 した 場 合 の 取 扱 第 4 条 約 保 険 金 の 請 求 支 払 時 期 および 支 払 場 所 第 5 条 約 定 疾 病 保

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208748938B8FE68ED28F9D8A51816993FC92CA8940815E88EA8E9E8BE0816A93C196F1303730372E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208748938B8FE68ED28F9D8A51816993FC92CA8940815E88EA8E9E8BE0816A93C196F1303730372E646F63> 搭 乗 者 傷 害 ( 入 通 院 / 一 時 金 ) 特 約 < 用 語 のご 説 明 - 定 義 > この 特 約 において 使 用 される 次 の 用 語 は それぞれ 次 の 定 義 によります (1) 正 規 の 乗 車 装 置 乗 車 人 員 が 動 揺 衝 撃 等 により 転 落 または 転 倒 することなく 安 全 な 乗 車 を 確 保 できる 構 造 を 備 えた 道 路 運 送

More information

() 共 済 証 書 とは 共 済 契 約 の 成 立 および 内 容 を 証 するため 契 約 の 内 容 を 記 載 し 共 済 契 約 者 に 交 付 するものをいう (11) 基 本 契 約 とは 共 済 契 約 のもっとも 基 本 となる 契 約 の 部 分 で 特 約 を 付 帯 す る

() 共 済 証 書 とは 共 済 契 約 の 成 立 および 内 容 を 証 するため 契 約 の 内 容 を 記 載 し 共 済 契 約 者 に 交 付 するものをいう (11) 基 本 契 約 とは 共 済 契 約 のもっとも 基 本 となる 契 約 の 部 分 で 特 約 を 付 帯 す る 医 療 共 済 事 業 規 約 第 1 編 本 則 第 1 章 総 則 第 1 節 総 則 ( 通 則 ) 第 1 条 教 職 員 共 済 生 活 協 同 組 合 ( 以 下 この 組 合 という )は この 組 合 の 定 款 に 定 め るところによるほか この 規 約 の 定 めるところにより この 組 合 の 定 款 第 69 条 ( 事 業 の 品 目 等 ) 第 1 項 第 4 号 に

More information

手引き 前編

手引き 前編 診 断 書 意 見 書 1 診 断 書 の 作 成 について 身 体 障 害 者 障 害 程 度 等 級 表 においては 肢 体 不 自 由 を 上 肢 下 肢 体 幹 及 び 乳 幼 児 期 以 前 の 非 進 行 性 の 脳 病 変 による 運 動 機 能 障 害 に 区 分 している したがって 肢 体 不 自 由 診 断 書 の 作 成 に 当 たっては これを 念 頭 に 置 き それぞれの

More information

平成24年度 福島県患者調査の概況(厚生労働省大臣官房統計情報部人口動態・保健社会統計課 保健統計室:H )

平成24年度 福島県患者調査の概況(厚生労働省大臣官房統計情報部人口動態・保健社会統計課 保健統計室:H ) 平 成 25 年 10 月 22 日 大 臣 官 房 統 計 情 報 部 人 口 動 態 保 健 社 会 統 計 課 保 健 統 計 室 室 長 瀧 村 佳 代 室 長 補 佐 岩 﨑 容 子 ( 担 当 ) 患 者 統 計 係 ( 内 線 7516,7517) ( 代 表 電 話 ) 03(5253)1111 ( 直 通 電 話 ) 03(3595)2958 平 成 2 4 年 (2012) 福

More information

Microsoft Word - 膵臓癌ホームページ用.doc

Microsoft Word - 膵臓癌ホームページ用.doc 膵 臓 がんの 症 状 と 治 療 2010 年 4 月 26 日 作 成 医 療 法 人 財 団 神 戸 海 星 病 院 目 次 1 2 3 4 5 膵 臓 の 解 剖 特 徴 診 断 方 法 進 行 度 当 院 での 治 療 法 Ⅰ. 手 術 治 療 Ⅱ. 内 視 鏡 的 ステント 留 置 術 1 2 2 3 4 4 9 Ⅲ. 化 学 療 法 10 手 術 実 績 膵 臓 悪 性 腫 瘍 手 術

More information

●特にご注意いただきたいこと●

●特にご注意いただきたいこと● < 平 成 25 年 月 > 医 療 保 険 - 約 款 特 約 集 - 明 治 安 田 損 害 保 険 株 式 会 社 お 願 い この 保 険 約 款 は ご 契 約 上 の 大 切 な 事 柄 をご 説 明 したものです 必 ずご 一 読 いただ き 保 険 証 券 とともに 保 険 期 間 満 了 まで 大 切 に 保 管 してください もしおわかりになりにくい 点 お 気 づきの 点 がございましたら

More information

「解剖学用語 改訂13版」解剖学会ホームページ公開版

「解剖学用語 改訂13版」解剖学会ホームページ公開版 感 覚 器 感 覚 器 視 覚 器 眼 および 関 連 する 構 造 視 神 経 眼 球 内 部 篩 板 前 部 篩 板 内 部 篩 板 後 部 眼 窩 部 管 内 部 ; 視 神 経 管 部 頭 蓋 内 部 視 神 経 外 鞘 視 神 経 内 鞘 鞘 間 鮎 眼 球 前 極 後 極 赤 道 経 線 外 眼 球 軸 内 眼 球 軸 視 軸 眼 球 前 区 眼 球 後 区 眼 胞 眼 杯 眼 球 線

More information

ても 1 日 の 業 務 量 が 一 定 せず 例 えば 次 の(ア) 又 は(イ)に 該 当 するような 状 態 が 発 症 直 前 に3か 月 程 度 継 続 しているような 場 合 をいうものであるこ と (ア) 通 常 の1 日 の 業 務 量 のおおむね20% 以 上 業 務 量 が 増

ても 1 日 の 業 務 量 が 一 定 せず 例 えば 次 の(ア) 又 は(イ)に 該 当 するような 状 態 が 発 症 直 前 に3か 月 程 度 継 続 しているような 場 合 をいうものであるこ と (ア) 通 常 の1 日 の 業 務 量 のおおむね20% 以 上 業 務 量 が 増 上 肢 業 務 に 基 づく 疾 病 の 取 扱 いについて の 実 施 について 平 成 9 年 4 月 1 日 地 基 補 第 104 号 各 支 部 事 務 長 あて 補 償 課 長 第 1 次 改 正 平 成 16 年 4 月 19 日 地 基 補 第 105 号 標 記 の 件 については 下 記 事 項 に 留 意 のうえ その 実 施 に 遺 漏 のないように 取 り 扱 われたい なお

More information

スライド 1

スライド 1 全 国 健 康 保 険 協 会 広 島 支 部 データヘルス 計 画 ~ 安 定 した 経 営 は 従 業 員 の 健 康 づくりから~ 概 要 版 ~ ヘルスケア 通 信 簿 に 基 づく 事 業 所 毎 の 健 康 課 題 の 把 握 と 特 徴 に 合 った 保 健 事 業 の 提 案 ~ ヘルスケア 通 信 簿 は 全 国 健 康 保 険 協 会 の 商 標 登 録 です 平 成 27 年

More information

2. 研 究 手 法 と 成 果 研 究 チームは 高 分 子 材 料 にイオンビームを 照 射 することによって, 高 分 子 表 面 を 改 質 し, 抗 血 栓 性, 細 胞 接 着 性 などの 性 質 を 制 御 することができ, 生 体 材 料 への 応 用 が 可 能 であることを 報

2. 研 究 手 法 と 成 果 研 究 チームは 高 分 子 材 料 にイオンビームを 照 射 することによって, 高 分 子 表 面 を 改 質 し, 抗 血 栓 性, 細 胞 接 着 性 などの 性 質 を 制 御 することができ, 生 体 材 料 への 応 用 が 可 能 であることを 報 報 道 発 表 資 料 2004 年 1 月 30 日 独 立 行 政 法 人 理 化 学 研 究 所 東 京 女 子 医 科 大 学 イオンビーム 照 射 で 人 工 硬 膜 の 生 体 適 合 性 が 大 幅 に 向 上 - 脳 外 科 手 術 後 の 髄 液 漏 を 防 ぎ 動 脈 瘤 治 療 にも 有 効 な 新 手 法 - 独 立 行 政 法 人 理 化 学 研 究 所 ( 野 依 良 治

More information

人 間 ドックコース( 脳 検 査 がん 検 査 含 む) 298,000 円 / 税 込 その 他 肥 満 症 やせ 症 高 / 低 血 圧 近 視 乱 視 白 内 障 緑 内 障 網 膜 疾 患 外 部 の 音 を 遮 断 したブースで 音 を 聞 き 取 って 調 難 聴 腹 部 超 音 波

人 間 ドックコース( 脳 検 査 がん 検 査 含 む) 298,000 円 / 税 込 その 他 肥 満 症 やせ 症 高 / 低 血 圧 近 視 乱 視 白 内 障 緑 内 障 網 膜 疾 患 外 部 の 音 を 遮 断 したブースで 音 を 聞 き 取 って 調 難 聴 腹 部 超 音 波 お 客 様 のニーズに 対 して 弊 社 は 多 種 のコースを 作 成 し ました ご 覧 ください 人 間 ドックコース( 一 般 ) その 他 り 聴 診 や 打 診 を 行 う 252,000 円 / 税 込 肥 満 症 やせ 症 高 / 低 血 圧 外 部 の 音 を 遮 断 したブースで 音 を 聞 き 取 って 調 近 視 乱 視 白 内 障 緑 内 障 網 膜 疾 患 難 聴 腹 部

More information

Microsoft Word - 眼科学2008試験問題.doc

Microsoft Word - 眼科学2008試験問題.doc 眼 科 試 験 問 題 2008.12.10 答 えは 1 つとは 限 らない 1 加 齢 により 色 素 上 皮 に 集 積 する 物 質 は 以 下 のどれか 1 キサントフィル 2 リポフスチン 3 ルテイン 4 A2e 2 色 素 上 皮 症 はどれか 1 中 心 性 網 膜 症 2 MPPE 3 網 膜 剥 離 4 色 素 上 皮 裂 孔 3 眼 科 手 術 を 過 去 に 受 けたことがない

More information

設計担当課名

設計担当課名 設 計 担 当 課 名 市 民 局 地 域 活 動 推 進 課 横 浜 市 市 民 活 動 保 険 に 関 する 保 険 契 約 設 計 図 書 ( 金 額 入 り 金 額 抜 き) 1 設 計 書 2ページ 2 仕 様 書 15ページ 平 25 年 度 一 般 会 計 歳 出 第 3 款 1 項 4 目 市 民 協 働 推 進 費 12 節 役 務 費 (7) 市 民 活 動 保 険 料 設 計

More information

Microsoft Word - 腰痛.doc

Microsoft Word - 腰痛.doc 第 41 回 東 北 鍼 灸 学 会 青 森 大 会 ( 八 戸 市 ) 平 成 19 年 9 月 鍼 灸 臨 床 研 修 会 講 演 第 2 席 腰 痛 福 島 県 鍼 灸 師 会 三 瓶 真 一 はじめに 開 業 鍼 灸 院 にて 腰 痛 はもっとも 来 院 頻 度 の 多 い 疾 患 であろう 海 外 では 生 涯 罹 患 率 が 84.1% 年 間 罹 患 率 が 48.9%(1998,Cassidy)という

More information

点 数 表 に 定 義 された 副 傷 病 名 がある 場 合 に 限 らないようにすること ) 入 院 後 の 検 査 で 発 見 された 傷 病 であっても, 入 院 時 に 既 にその 病 態 があったと 主 治 医 が 判 断 できる 場 合 は, 入 院 時 併 存 症 として 扱 うこと

点 数 表 に 定 義 された 副 傷 病 名 がある 場 合 に 限 らないようにすること ) 入 院 後 の 検 査 で 発 見 された 傷 病 であっても, 入 院 時 に 既 にその 病 態 があったと 主 治 医 が 判 断 できる 場 合 は, 入 院 時 併 存 症 として 扱 うこと 4 診 断 情 報 ⑴ 主 傷 病 名,⑶ 入 院 の 契 機 となった 傷 病 名,⑸ 医 療 資 源 を 最 も 投 入 した 傷 病 名 が 同 一 の 場 合,すべてに 同 一 傷 病 名 を 入 力 する 記 載 する 傷 病 名 は, 原 則 としてレセ 電 算 傷 病 名 マスターから 選 択 すること 病 名 については,ICD10へのコーディング が 適 切 に 行 えるように 入

More information

第 15 回 先 端 医 療 センター 再 生 医 療 審 査 委 員 会 審 査 結 果 日 時 : 平 成 20 年 2 月 26 日 ( 火 )16:00~ 場 所 : 先 端 医 療 センター4 階 大 会 議 室 委 員 長 : 山 岡 義 生 委 員 : 井 上 明 大 内 ますみ 大 田 清 志 守 殿 貞 夫 神 田 勉 玉 岡 かおる 永 井 謙 一 西 田 芳 矢 村 上 雅 義

More information

東 京 有 明 医 療 大 学 保 健 医 療 学 部 柔 道 整 復 学 科 木 村 明 彦 神 経 系 のまとめ 2 大 脳 半 球 や 大 脳 と 小 脳 の 間 に 入 り 大 脳 鎌 小 脳 テント 硬 膜 静 脈 洞 を 構 成 する 脊 髄 硬 膜 : 脊 髄 を 包 む 外 葉 と

東 京 有 明 医 療 大 学 保 健 医 療 学 部 柔 道 整 復 学 科 木 村 明 彦 神 経 系 のまとめ 2 大 脳 半 球 や 大 脳 と 小 脳 の 間 に 入 り 大 脳 鎌 小 脳 テント 硬 膜 静 脈 洞 を 構 成 する 脊 髄 硬 膜 : 脊 髄 を 包 む 外 葉 と 神 経 系 国 試 のために (2014/05/14 改 変 ) 東 京 有 明 医 療 大 学 保 健 医 療 学 部 柔 道 整 復 学 科 木 村 明 彦 神 経 系 のまとめ 1 (218-01) は 教 科 書 P219 の 図 01 を 参 照 総 論 Ⅰ. 神 経 系 総 論 (218-01) 中 枢 神 経 ( 脳 脊 髄 )と 末 梢 神 経 ( 脳 神 経 と 脊 髄 神 経 )

More information

泌尿器科専門医への道

泌尿器科専門医への道 泌 尿 器 科 専 門 医 のための 研 修 目 標 (2006 年 度 版 ) は じ め に 社 団 法 人 日 本 泌 尿 器 科 学 会 の 専 門 医 制 度 が 正 式 に 発 足 して 15 年 が 経 過 しました この 制 度 は 泌 尿 器 科 学 の 進 歩 に 即 応 して 泌 尿 器 科 医 療 の 健 全 な 発 展 普 及 を 促 し 高 度 の 知 識 と 技 術 を

More information

9:55 10:25 特 別 講 演 1 兵 頭 明 夫 Flow Diverter を 用 いた 脳 動 脈 瘤 の 治 療 新 たな 時 代 の 幕 開 け 大 石 英 則 10:25 11:00 一 般 演 題 2 脳 動 脈 瘤 2 小 西 赤 路 善 史 和 則 O2-1 Pipeline

9:55 10:25 特 別 講 演 1 兵 頭 明 夫 Flow Diverter を 用 いた 脳 動 脈 瘤 の 治 療 新 たな 時 代 の 幕 開 け 大 石 英 則 10:25 11:00 一 般 演 題 2 脳 動 脈 瘤 2 小 西 赤 路 善 史 和 則 O2-1 Pipeline 2016 年 7 月 9 日 ( 土 ) 第 1 会 場 9:00 開 会 の 辞 橋 本 孝 朗 9:10 9:55 一 般 演 題 1 脳 動 脈 瘤 1 小 林 戸 根 繁 樹 修 O1-1 血 栓 化 椎 骨 動 脈 瘤 の 一 例 1 1 1 2 1 2 O1-2 急 性 脳 底 動 脈 解 離 による SAH に 対 し,VA proximal occlusion が 有 用 であった

More information

総 合 科 学 研 究 科 ( 留 学 生 担 当 ) 文 学 部 文 学 研 究 科 哲 学 思 想 文 化 学 コース 歴 史 学 コース 地 理 学 考 古 学 文 化 財 学 コース 日 本 中 国 文 学 語 学 コース 翀 欧 米 文 学 語 学 言 語 学 コース 比 較 日 本 文

総 合 科 学 研 究 科 ( 留 学 生 担 当 ) 文 学 部 文 学 研 究 科 哲 学 思 想 文 化 学 コース 歴 史 学 コース 地 理 学 考 古 学 文 化 財 学 コース 日 本 中 国 文 学 語 学 コース 翀 欧 米 文 学 語 学 言 語 学 コース 比 較 日 本 文 教 員 一 覧 総 合 科 学 部 総 合 科 学 研 究 科 総 合 科 学 科 ( 総 合 科 学 プログラム) 人 間 探 究 領 域 ( 人 間 文 化 授 業 科 目 群 ) 人 間 探 究 領 域 ( 言 語 コミュニケーション 授 業 科 目 群 ) 人 間 探 究 領 域 ( 人 間 行 動 科 学 授 業 科 目 群 ) 人 間 探 究 領 域 (スポーツ 健 康 科 学 授 業

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081798267826F817A90B696BD8BA48DCF82CC82B28C5F96F18ED2976C82D6816995BD90AC3139944E82538C8E89FC92F982CC82B582A882E88163>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081798267826F817A90B696BD8BA48DCF82CC82B28C5F96F18ED2976C82D6816995BD90AC3139944E82538C8E89FC92F982CC82B582A882E88163> 重 要 生 命 共 済 の ご 契 約 者 様 へ ~ 平 成 19 年 4 月 実 施 の 仕 組 改 訂 にかかるご 案 内 ~ < 目 次 > 1. 後 遺 障 害 共 済 金 等 の 支 払 事 由 の 改 訂 ( 重 度 要 介 護 状 態 の 追 加 ) 1 2. 別 表 [ 疾 病 重 度 障 害 状 態 ]の 改 訂 ( 臓 器 移 植 術 の 追 加 等 ) 3 3. 医 療 共

More information

15レクチャーシリーズ 理 学 療 法 テキスト/ 運 動 器 障 害 理 学 療 法 学 Ⅱ 目 次 執 筆 者 一 覧 ii 刊 行 のことば 序 文 v iii 16 頸 部 疾 患 (1) 総 論 三 木 屋 良 輔 1 1. 頸 部 の 構 造 2 1) 頸 椎 脊 髄 神 経 2 2)

15レクチャーシリーズ 理 学 療 法 テキスト/ 運 動 器 障 害 理 学 療 法 学 Ⅱ 目 次 執 筆 者 一 覧 ii 刊 行 のことば 序 文 v iii 16 頸 部 疾 患 (1) 総 論 三 木 屋 良 輔 1 1. 頸 部 の 構 造 2 1) 頸 椎 脊 髄 神 経 2 2) 15レクチャーシリーズ 理 学 療 法 テキスト 運 動 器 障 害 学 Ⅱ 序 文 一 般 の 人 たち,あるいは 入 学 間 もない 学 生 がイメージする リハビリテーション といえば, 運 動 器 障 害 に 対 する 理 学 療 法 ではないでしょうか.たとえば, 牽 引 やホッ トパックなどを 受 け, 足 首 に 重 りを 巻 いて 膝 関 節 を 伸 展 させたり, 滑 車 運 動

More information

障 害 程 度 等 級 表 級 別 体 幹 機 能 障 害 指 数 1 級 体 幹 の 機 能 障 害 により 坐 っていることができないもの 18 2 級 1 体 幹 の 機 能 障 害 により 坐 位 又 は 起 立 位 を 保 つことが 困 難 なもの 2 体 幹 の 機 能 障 害 により

障 害 程 度 等 級 表 級 別 体 幹 機 能 障 害 指 数 1 級 体 幹 の 機 能 障 害 により 坐 っていることができないもの 18 2 級 1 体 幹 の 機 能 障 害 により 坐 位 又 は 起 立 位 を 保 つことが 困 難 なもの 2 体 幹 の 機 能 障 害 により 第 4の3 体 幹 機 能 障 害 障 害 程 度 等 級 表 級 別 体 幹 機 能 障 害 指 数 1 級 体 幹 の 機 能 障 害 により 坐 っていることができないもの 18 2 級 1 体 幹 の 機 能 障 害 により 坐 位 又 は 起 立 位 を 保 つことが 困 難 なもの 2 体 幹 の 機 能 障 害 により 立 ち 上 ることが 困 難 なもの 3 級 体 幹 の 機 能

More information

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D208D4C94A8956189408140939C944195618BB38EBA814089FC95CF2E707074205B8CDD8AB78382815B83685D>

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D208D4C94A8956189408140939C944195618BB38EBA814089FC95CF2E707074205B8CDD8AB78382815B83685D> 糖 尿 病 眼 合 併 症 と 治 療 について 糖 尿 病 とは? 糖 尿 病 とは 尿 に 糖 が 混 じるだけの 病 気 ではない 血 糖 値 上 昇 により 全 身 の 血 管 障 害 を 引 き 起 こし ます 製 鉄 記 念 広 畑 病 院 眼 科 藤 井 誠 士 郎 日 本 人 の 糖 尿 病 疫 学 調 査 眼 の 構 造 と 機 能 糖 尿 病 患 者 数 :820 万 人 (2007

More information

4) 心 臓 に 出 入 りする 血 管 (115) 右 心 房 に 入 る 血 管 上 大 静 脈 ( 静 脈 血 ) 1 本 下 大 静 脈 ( 静 脈 血 ) 1 本 頭 上 肢 から 静 脈 血 を 集 める 胸 部 腹 部 下 肢 から 集 める 冠 状 静 脈 ( 洞 ) 1 本 心 臓

4) 心 臓 に 出 入 りする 血 管 (115) 右 心 房 に 入 る 血 管 上 大 静 脈 ( 静 脈 血 ) 1 本 下 大 静 脈 ( 静 脈 血 ) 1 本 頭 上 肢 から 静 脈 血 を 集 める 胸 部 腹 部 下 肢 から 集 める 冠 状 静 脈 ( 洞 ) 1 本 心 臓 D 循 環 器 系 のしくみと 働 き 1. 循 環 器 系 とは (113) 血 液 によって 酸 素 や 栄 養 を 組 織 細 胞 に 供 給 し 組 織 で 生 成 された 老 廃 物 の 二 酸 化 炭 素 や 尿 素 アンモニアなどを 処 理 する 器 官 ( 肺 と 腎 臓 )まで 運 搬 血 液 循 環 体 循 環 心 臓 ポンプで 全 身 に 動 脈 血 を 運 び 静 脈 血 を

More information

遺 伝 の は な し 1

遺 伝 の は な し 1 Ⅰ.てんかん てんかん はいろいろな 原 因 で 繰 り 返 しておこる 痙 攣 発 作 を 伴 う 慢 性 の 脳 疾 患 です 極 端 に 言 えば 症 状 であり 複 数 の 疾 患 が 含 まれているといえます 一 般 人 口 の 1~1.5%にあり 痙 攣 発 作 を 伴 わない 脳 波 異 常 だけもふくめると 約 5%といわれます 1. 痙 攣 発 作 の 分 類 2. 原 因 : 1)

More information

骨 粗 鬆 症 とは? 概 念 骨 粗 鬆 の 程 度 は? 男 性 女 性 閉 経 骨 粗 鬆 治 療 の 目 標 骨 粗 鬆 症 関 連 骨 折 (4つ)

骨 粗 鬆 症 とは? 概 念 骨 粗 鬆 の 程 度 は? 男 性 女 性 閉 経 骨 粗 鬆 治 療 の 目 標 骨 粗 鬆 症 関 連 骨 折 (4つ) 骨 粗 鬆 症 と 頚 椎 ( 胸 椎 ) 疾 患 大 谷 晃 司 H23.9.12 M2 講 義 骨 粗 鬆 症 とは? 概 念 骨 粗 鬆 の 程 度 は? 男 性 女 性 閉 経 骨 粗 鬆 治 療 の 目 標 骨 粗 鬆 症 関 連 骨 折 (4つ) 骨 粗 鬆 症 の 定 義 骨 量 の 低 下 と 骨 微 細 構 造 の 劣 化 を 特 徴 と し 骨 強 度 が 低 下 し 骨 折 リスクが

More information

3.4 衝 突 個 体 の 医 学 的 剖 検 による 海 ワシ 類 の 衝 突 原 因 の 考 察 3.4.1 海 ワシ 類 の 医 学 的 剖 検 結 果 ( 個 人 情 報 保 護 の 観 点 から 一 部 をマスキングしています) 3-72 骨 遠 位 端 を 欠 く 右 脛 腓 骨 遠 位 端 と 左 脛 腓 骨 近 位 端 に 骨 折 を 認 める 3) 剖 検 所 見 頭 骨 は 眼

More information

抗 剤 解 熱 鎮 痛 消 炎 剤 精 神 神 経 用 剤 骨 格 筋 弛 緩 剤 鎮 剤 抗 ン 薬 血 管 拡 張 剤 強 心 剤 系 強 心 剤 昇 剤 利 剤 気 管 支 拡 張 剤 消 化 性 潰 瘍 用 剤 脳 垂 体 ン 剤 腎 ン 剤 昇 交 換 神 経 薬 腎 ン 剤 ンン 製 剤

抗 剤 解 熱 鎮 痛 消 炎 剤 精 神 神 経 用 剤 骨 格 筋 弛 緩 剤 鎮 剤 抗 ン 薬 血 管 拡 張 剤 強 心 剤 系 強 心 剤 昇 剤 利 剤 気 管 支 拡 張 剤 消 化 性 潰 瘍 用 剤 脳 垂 体 ン 剤 腎 ン 剤 昇 交 換 神 経 薬 腎 ン 剤 ンン 製 剤 ~ 度 成 作 成 : 薬 剤 科 医 薬 品 情 報 室 青 医 薬 品 発 品 称 用 法 用 量 欄 注 釈 用 ] 適 ] 添 付 文 記 載 い 用 法 用 量 当 院 適 応 中 心 記 載 禁 ] 投 禁 忌 患 者 状 態 併 用 禁 忌 薬 示 い ] 重 篤 作 用 頻 度 高 い 作 用 中 心 注 意 代 表 的 い 記 載 い 特 ] 薬 剤 特 長 薬 剤 系 統 利 使

More information

11年11月 治験審査委員会 会議の記録の概要

11年11月 治験審査委員会 会議の記録の概要 2015 年 5 月 治 験 審 査 委 員 会 会 議 の 記 録 の 開 催 日 時 : 2015 年 5 月 20 日 ( 水 ) 16:00~17:45 開 催 場 所 : 獨 協 医 科 大 学 越 谷 病 院 第 3 会 議 室 委 員 名 簿 及 び 出 欠 氏 名 職 業 資 格 及 び 所 属 委 員 区 分 出 欠 委 員 長 鈴 木 利 根 医 師 眼 科 専 門 副 委 員

More information

整備受託自動車保険(人数方式)のご案内

整備受託自動車保険(人数方式)のご案内 2015 年 10 月 1 日 保 険 始 期 以 降 適 用 整 備 受 託 自 動 車 保 険 ( 整 備 従 事 者 数 方 式 ) 特 約 のご 案 内 Ⅰ. 整 備 受 託 自 動 車 保 険 ( 整 備 従 事 者 数 方 式 ) 特 約 の 概 要 整 備 受 託 自 動 車 保 険 ( 整 備 従 事 者 数 方 式 ) 特 約 は 貴 社 の 整 備 工 場 においてお 客 さまから

More information

Microsoft PowerPoint - 20160421北大工藤ハンドアウト

Microsoft PowerPoint - 20160421北大工藤ハンドアウト 日 本 産 科 婦 人 科 学 会 第 68 回 学 術 講 演 会 専 攻 医 教 育 プログラム 子 宮 内 膜 症 / 子 宮 腺 筋 症 の 診 断 と 治 療 北 海 道 大 学 大 学 院 医 学 研 究 科 生 殖 内 分 泌 腫 瘍 学 分 野 工 藤 正 尊 第 68 回 日 本 産 科 婦 人 科 学 会 学 術 講 演 会 利 益 相 反 状 態 の 開 示 筆 頭 演 者 氏

More information

修飾語コード

修飾語コード 別 添 4 オンライン 又 は 光 ディスク 等 による 請 求 に 係 る 修 飾 語 コード ( 医 科 用 DPC 用 ) 平 成 20 年 4 月 版 凡 例 修 飾 語 コードは 次 により 設 定 している (1) コードの 設 定 対 象 範 囲 コードの 設 定 対 象 範 囲 は 通 常 傷 病 名 の 前 後 に 使 用 する 部 位 病 因 診 断 確 定 度 等 とする (2)

More information

Writer標準

Writer標準 はじめに 結 核 診 断 の 手 引 き 年 間 2 万 人 以 上 の 新 規 患 者 が 登 録 されている 結 核 は 今 なお 国 内 最 大 の 感 染 症 です 但 し 下 記 に 示 すように 患 者 数 は 減 少 傾 向 にあるものの 傾 きは 鈍 化 してきており 特 に 山 形 県 では この 10 年 間 は 毎 年 の 新 規 患 者 数 が 140 人 ( 置 賜 では

More information

国 立 病 院 機 構 佐 賀 病 院 医 師 臨 床 研 修 プログラム (1) 研 修 目 的 及 び 目 標 医 療 という 社 会 的 重 要 性 又 公 共 性 の 高 い 職 域 の 中 で 臨 床 研 修 は 個 人 のみならず 社 会 的 必 要 性 の 強 いものである その 社

国 立 病 院 機 構 佐 賀 病 院 医 師 臨 床 研 修 プログラム (1) 研 修 目 的 及 び 目 標 医 療 という 社 会 的 重 要 性 又 公 共 性 の 高 い 職 域 の 中 で 臨 床 研 修 は 個 人 のみならず 社 会 的 必 要 性 の 強 いものである その 社 独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 佐 賀 病 院 医 師 臨 床 研 修 プ ログラ ム 平 成 25 年 度 版 国 立 病 院 機 構 佐 賀 病 院 臨 床 研 修 管 理 委 員 会 国 立 病 院 機 構 佐 賀 病 院 医 師 臨 床 研 修 プログラム (1) 研 修 目 的 及 び 目 標 医 療 という 社 会 的 重 要 性 又 公 共 性 の 高 い 職 域 の

More information

アプルウェイ 市販直後調査 発売4ヵ月間の副作用発現状況

アプルウェイ 市販直後調査 発売4ヵ月間の副作用発現状況 市 販 直 後 調 査 平 成 26 年 5 月 ~ 平 成 26 年 11 月 製 造 販 売 :サノフィ 株 式 会 社 163-1488 東 京 都 新 宿 区 西 新 宿 三 丁 目 20 番 2 号 発 売 4 ヵ 月 間 の 副 作 用 発 現 状 況 謹 啓 先 生 方 におかれましては 時 下 ますますご 清 祥 のことと お 慶 び 申 し 上 げます 平 素 は 弊 社 が 製

More information