Microsoft Word - 労働移動受入奨励金支給要領(270701改正)

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "Microsoft Word - 労働移動受入奨励金支給要領(270701改正)"

Transcription

1 鳥 取 県 労 働 移 動 受 入 奨 励 金 支 給 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 売 上 高 や 生 産 量 の 減 少 等 に 伴 う 人 員 削 減 により 離 職 した 者 を 正 規 雇 用 した 事 業 主 に 鳥 取 県 労 働 移 動 受 入 奨 励 金 ( 以 下 奨 励 金 という )を 支 給 するために 必 要 な 事 項 を 定 める ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 領 において 正 規 雇 用 者 とは 雇 用 期 間 の 定 めのない 雇 用 者 であって 1 週 間 の 所 定 労 働 時 間 が 週 30 時 間 以 上 で 同 一 の 事 業 所 に 雇 用 される 他 の 通 常 の 労 働 者 の1 週 間 の 所 定 労 働 時 間 と 同 程 度 である 者 をいう 2 この 要 領 において 部 長 等 とは 商 工 労 働 部 長 商 工 労 働 部 雇 用 人 材 局 長 又 は 商 工 労 働 部 雇 用 人 材 局 就 業 支 援 課 長 をいう ( 対 象 となる 離 職 者 の 要 件 ) 第 3 条 奨 励 金 の 対 象 となる 離 職 者 は 次 の 各 号 のいずれにも 該 当 する 離 職 者 とする (1)ハローワーク 公 益 財 団 法 人 産 業 雇 用 安 定 センター 又 はその 他 の 職 業 紹 介 事 業 者 ( 以 下 ハロ ーワーク 等 という )に 求 職 登 録 している 離 職 者 (2) 次 条 に 規 定 する 送 出 企 業 を 離 職 した 者 ( 事 業 主 都 合 ( 重 責 解 雇 を 除 く)により 離 職 した 者 に 限 る) ( 送 出 企 業 の 要 件 ) 第 3 条 の2 送 出 企 業 は 次 の 各 号 のいずれにも 該 当 する 企 業 とする (1) 公 益 財 団 法 人 産 業 雇 用 安 定 センターに 離 職 者 の 求 職 登 録 をしている 企 業 (2) 第 5 条 第 1 号 の 業 種 に 該 当 する 企 業 (3) 次 のいずれかに 該 当 する 企 業 ア 売 上 高 または 生 産 量 などの 事 業 活 動 を 示 す 指 標 の 最 近 3か 月 間 の 月 平 均 値 が 前 年 同 期 に 比 べ 概 ね10% 以 上 減 少 していること イ 雇 用 保 険 被 保 険 者 数 の 最 近 3か 月 間 の 月 平 均 値 が 前 年 同 期 に 比 べて 増 加 していないこと 2 前 項 に 定 めるもののほか 商 工 労 働 部 長 は 総 務 部 長 と 協 議 の 上 で 緊 急 雇 用 対 策 会 議 において 奨 励 金 の 対 象 とすることが 認 められた 企 業 を 送 出 企 業 として 認 定 することができる ( 送 出 企 業 の 要 件 確 認 等 ) 第 4 条 奨 励 金 による 離 職 者 の 移 籍 支 援 を 受 けようとする 送 出 企 業 ( 以 下 申 出 企 業 という )は 送 出 企 業 要 件 確 認 申 出 書 ( 様 式 第 1 号 )を 県 に 提 出 するものとする 2 部 長 等 は 提 出 された 送 出 企 業 要 件 確 認 申 出 書 を 基 に 申 出 企 業 が 第 3 条 の2 第 1 項 に 規 定 する 送 出 企 業 の 要 件 に 該 当 しているか 否 かを 判 定 し その 結 果 を 送 出 企 業 要 件 確 認 通 知 書 ( 様 式 第 2 号 )により 申 出 企 業 鳥 取 労 働 局 及 び 公 益 財 団 法 人 産 業 雇 用 安 定 センターに 通 知 する 3 部 長 等 は 必 要 があると 認 めるときは 送 出 企 業 要 件 確 認 申 出 書 の 記 載 内 容 等 を 確 認 するために 申 出 企 業 に 対 して 書 類 の 提 出 又 は 提 示 を 求 める 場 合 がある 4 前 3 項 の 規 定 にかかわらず 商 工 労 働 部 長 は 前 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 送 出 企 業 の 認 定 を 行 っ たときは 送 出 企 業 認 定 通 知 書 ( 様 式 第 2 号 の2)により 鳥 取 労 働 局 及 び 公 益 財 団 法 人 産 業 雇 用 安 定 センターに 通 知 する

2 ( 支 給 対 象 事 業 主 の 要 件 ) 第 5 条 奨 励 金 は 次 の 各 号 のいずれにも 該 当 する 事 業 主 ( 以 下 対 象 事 業 主 という )が 次 条 に 掲 げる 対 象 労 働 者 を 新 たに 正 規 雇 用 者 として 雇 い 入 れ 及 び 雇 入 れの 日 から 起 算 して6 月 以 上 継 続 して 雇 用 した 場 合 で 部 長 等 の 支 給 決 定 を 受 けた 場 合 に 予 算 の 範 囲 内 で 当 該 対 象 事 業 主 に 対 して 支 給 するものとする (1) 次 のいずれかの 業 種 に 該 当 する 事 業 主 であること ア 別 表 に 掲 げる 業 種 イ その 他 商 工 労 働 部 長 が 特 に 必 要 があると 認 めた 業 種 (2) 雇 用 保 険 の 適 用 事 業 の 事 業 主 であること (3) 対 象 労 働 者 を 県 内 に 所 在 する 事 業 所 で 雇 用 した 事 業 主 であること (4) 第 3 条 に 規 定 する 要 件 に 該 当 する 離 職 者 をハローワーク 等 の 紹 介 により 対 象 労 働 者 として 雇 い 入 れた 事 業 主 であること (5) 送 出 企 業 の 親 会 社 子 会 社 及 び 関 連 会 社 ( 財 務 諸 表 等 の 用 語 様 式 及 び 作 成 方 法 に 関 する 規 則 ( 昭 和 38 年 大 蔵 省 令 第 59 号 ) 第 8 条 に 定 める 親 会 社 子 会 社 及 び 関 連 会 社 をいう )に 該 当 しない 事 業 主 であること (6) 賃 金 台 帳 労 働 者 名 簿 出 勤 簿 現 金 出 納 帳 総 勘 定 元 帳 等 の 法 定 帳 簿 類 等 を 備 え 付 け 県 の 要 請 により 提 出 することができる 事 業 主 であること ( 対 象 労 働 者 に 係 る 要 件 ) 第 6 条 奨 励 金 の 支 給 の 対 象 となる 労 働 者 ( 以 下 対 象 労 働 者 という )は 次 のいずれにも 該 当 する 正 規 雇 用 者 とする (1) 県 内 に 在 住 する 正 規 雇 用 者 (2) 平 成 24 年 12 月 19 日 以 降 に 新 たに 雇 い 入 れられた 正 規 雇 用 者 (3) 送 出 企 業 を 離 職 した 日 から1 年 以 内 に 対 象 事 業 主 に 雇 用 された 正 規 雇 用 者 (4)6 月 を 超 えて 対 象 事 業 主 に 雇 用 された 正 規 雇 用 者 (5) 送 出 企 業 を 離 職 後 に 対 象 事 業 主 以 外 に 正 規 雇 用 されていない 者 ( 支 給 限 度 額 ) 第 7 条 奨 励 金 の 支 給 額 は 対 象 労 働 者 1 人 につき100 万 円 を 限 度 とし 雇 入 れの 日 から 起 算 して 6 月 を 経 過 するごとに50 万 円 ずつ 支 給 する ( 対 象 労 働 者 の 正 規 雇 用 の 報 告 ) 第 8 条 対 象 労 働 者 を 新 たに 正 規 雇 用 した 対 象 事 業 主 は 雇 入 れの 日 から 起 算 して1 月 以 内 に 正 規 雇 用 報 告 書 ( 様 式 第 3 号 )を 部 長 等 に 提 出 しなければならない ( 支 給 申 請 期 間 ) 第 9 条 対 象 労 働 者 に 対 する 奨 励 金 の 支 給 の 申 請 は 対 象 労 働 者 の 雇 入 れの 日 から 起 算 して6 月 を 経 過 した 日 及 び1 年 を 経 過 した 日 からそれぞれ6 月 以 内 に 行 うものとする ( 支 給 の 申 請 方 法 ) 第 10 条 奨 励 金 の 申 請 を 行 う 対 象 事 業 主 ( 以 下 申 請 事 業 主 という )は 鳥 取 県 労 働 移 動 受 入 奨 励 金 支 給 申 請 書 ( 対 象 労 働 者 の 雇 用 の 日 から6 月 経 過 後 の 申 請 は 様 式 第 4 号 1 年 経 過 後 の 申 請

3 は 様 式 第 5 号 以 下 支 給 申 請 書 という )に 次 の 各 号 に 掲 げる 書 類 を 添 えて 部 長 等 に 提 出 しな ければならない ただし (1) (2) (3)イからエ 及 び(4)に 規 定 する 書 類 は 既 に 提 出 し ている 場 合 においては その 後 内 容 に 変 更 があった 場 合 に 限 り 提 出 するものとする (1) 対 象 労 働 者 が 送 出 企 業 を 離 職 した 際 に 交 付 された 離 職 票 又 は 解 雇 ( 予 告 ) 通 知 書 等 事 業 主 都 合 による 解 雇 であったことがわかる 書 類 の 写 し (2)ハローワークが 発 行 した 紹 介 状 又 は 公 益 財 団 法 人 産 業 雇 用 安 定 センター その 他 職 業 紹 介 事 業 者 が 発 行 した 職 業 紹 介 証 明 書 の 写 し (3) 対 象 労 働 者 に 係 る 次 のアからオまでに 掲 げる 書 類 ア 対 象 労 働 者 個 別 表 (1)( 様 式 第 6 号 ) イ 対 象 労 働 者 個 別 表 (2)( 様 式 第 6 号 の2) ウ 雇 用 保 険 被 保 険 者 資 格 取 得 等 確 認 通 知 書 の 写 し エ 勤 務 時 間 勤 務 場 所 ( 所 属 ) 勤 務 内 容 賃 金 の 額 手 当 等 の 種 類 雇 入 れ 年 月 日 等 が 明 ら かになる 採 用 時 からの 労 働 条 件 を 明 示 した 雇 入 れ 通 知 書 又 は 雇 用 契 約 書 の 写 し オ 支 払 われた 賃 金 等 の 額 が 明 確 に 記 載 された 賃 金 台 帳 の 写 し (4) 対 象 労 働 者 が 雇 用 される 事 業 所 の 就 業 規 則 の 写 し (5) 対 象 労 働 者 の 雇 入 れの 日 の 前 日 から 起 算 して6 月 前 の 日 から 支 給 申 請 日 までの 期 間 に 係 る 公 共 職 業 安 定 所 が 発 行 する 事 業 所 別 被 保 険 者 台 帳 ( 当 該 期 間 中 に 在 職 していた 全 ての 者 の 情 報 が 掲 載 されているものであること) (6) 前 各 号 の 他 部 長 等 が 必 要 と 認 める 書 類 2 申 請 事 業 主 は 社 会 保 険 労 務 士 法 ( 昭 和 43 年 法 律 第 89 号 ) 第 2 条 第 1 項 第 1 号 の1 及 び 第 2 号 に 基 づき 社 会 保 険 労 務 士 等 を 選 任 し 奨 励 金 等 の 申 請 書 の 作 成 及 び 申 請 の 手 続 を 代 わって 行 わせ ることができるものとする ( 支 給 の 決 定 等 ) 第 11 条 部 長 等 は 提 出 された 支 給 申 請 書 の 記 載 事 項 等 について 記 載 漏 れ 表 示 の 錯 誤 添 付 書 類 の 不 備 等 がないか 点 検 し 適 正 なものであると 認 めた 場 合 はこれを 受 理 する 2 部 長 等 は 受 理 した 支 給 申 請 書 について 本 要 領 に 基 づき 審 査 し 適 正 であると 認 められるとき は 奨 励 金 の 支 給 を 決 定 するものとする 3 部 長 等 は 前 項 又 は 次 条 により 奨 励 金 の 支 給 又 は 不 支 給 を 決 定 したときは 申 請 事 業 主 に 対 して 鳥 取 県 労 働 移 動 受 入 奨 励 金 支 給 ( 不 支 給 ) 決 定 通 知 書 ( 支 給 の 場 合 は 様 式 第 7 号 不 支 給 の 場 合 は 様 式 第 8 号 )により 当 該 申 請 書 を 受 理 した 日 から60 日 以 内 に 通 知 するものとする 4 部 長 等 は 奨 励 金 の 支 給 決 定 を 行 ったときは 支 給 決 定 額 を 申 請 事 業 主 が 指 定 した 金 融 機 関 の 口 座 に 速 やかに 振 り 込 むものとする ( 不 支 給 要 件 ) 第 12 条 対 象 事 業 主 からの 申 請 であっても 部 長 等 は 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 は 奨 励 金 の 全 部 又 は 一 部 を 支 給 しないものとする (1) 申 請 事 業 主 が 対 象 労 働 者 の 雇 入 れの 日 の 前 日 から 起 算 して6 月 前 の 日 から 奨 励 金 の 支 給 決 定 日 までの 間 において 雇 用 する 労 働 者 で 雇 用 保 険 の 被 保 険 者 を 事 業 主 都 合 により 解 雇 した 場 合 ( 重 責 解 雇 ( 労 働 者 の 責 めに 帰 すべき 重 大 な 理 由 による 解 雇 )は 除 く) (2) 対 象 労 働 者 の 雇 入 れの 日 の 前 日 から 起 算 して2 年 前 の 日 から 奨 励 金 の 支 給 決 定 日 までの 間 にお いて 法 令 に 違 反 する 重 大 な 事 実 ( 故 意 又 は 重 大 な 過 失 によるものに 限 る )があると 認 められ

4 る 場 合 2 前 項 に 定 めるもののほか 次 の 各 号 に 該 当 すると 認 められ 奨 励 金 を 支 給 することが 適 切 でない と 部 長 等 が 判 断 する 場 合 は 奨 励 金 の 全 部 又 は 一 部 を 支 給 しないことができるものとする (1) 賃 金 の 支 払 が 行 われていない 場 合 (2)その 他 適 正 な 雇 用 管 理 を 行 っていない 場 合 (3) 労 働 者 派 遣 契 約 又 は 請 負 契 約 ( 以 下 労 働 者 派 遣 契 約 等 という )に 基 づき 派 遣 労 働 者 又 は 請 負 労 働 者 ( 以 下 派 遣 労 働 者 等 という )が 行 っていた 業 務 を 自 己 が 雇 用 する 労 働 者 に 行 わせるため 労 働 者 派 遣 契 約 等 を 解 除 して 対 象 労 働 者 を 新 たに 雇 用 した 場 合 で 労 働 者 派 遣 契 約 等 の 解 除 に 伴 い 派 遣 労 働 者 等 が 離 職 を 余 儀 なくされた 場 合 ( 暴 力 団 等 の 排 除 ) 第 13 条 第 11 条 の 規 定 にかかわらず 部 長 等 は 申 請 事 業 主 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 奨 励 金 の 全 部 又 は 一 部 を 支 給 しないものとする (1) 暴 力 団 ( 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 3 年 法 律 第 77 号 以 下 暴 対 法 という ) 第 2 条 第 2 号 に 規 定 する 暴 力 団 をいう 以 下 同 じ ) (2) 暴 力 団 員 ( 暴 対 法 第 2 条 第 6 号 に 規 定 する 暴 力 団 員 をいう 以 下 同 じ ) (3) 暴 力 団 若 しくは 暴 力 団 員 の 利 益 につながる 活 動 を 行 い 又 は 暴 力 団 若 しくは 暴 力 団 員 と 密 接 な 関 係 を 有 するもの ( 奨 励 金 受 給 後 の 報 告 ) 第 14 条 奨 励 金 の 支 給 を 受 けた 事 業 主 は 対 象 労 働 者 を 正 規 雇 用 した 日 から 起 算 して1 年 6 月 を 経 過 した 日 から 起 算 して1 月 以 内 に 鳥 取 県 労 働 移 動 受 入 奨 励 金 受 給 に 係 る 報 告 書 ( 様 式 第 9 号 ) を 提 出 しなければならない 2 前 項 の 規 定 にかかわらず 対 象 労 働 者 を 正 規 雇 用 した 日 から 起 算 して1 年 6 月 を 経 過 する 日 以 前 に 対 象 労 働 者 が 退 職 した 場 合 は 対 象 労 働 者 が 退 職 した 日 から 起 算 して1 月 以 内 に 前 項 に 定 める 報 告 を 提 出 しなければならない ( 奨 励 金 の 返 還 ) 第 15 条 部 長 等 は 奨 励 金 の 支 給 を 受 けた 対 象 事 業 主 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 は 鳥 取 県 労 働 移 動 受 入 奨 励 金 支 給 決 定 取 消 返 還 通 知 書 ( 様 式 第 10 号 )により 当 該 対 象 事 業 主 に 対 して 支 給 決 定 した 奨 励 金 の 全 部 又 は 一 部 について 支 給 決 定 を 取 り 消 し 返 還 させる 旨 の 通 知 を 行 う ものとする (1) 偽 りその 他 不 正 の 行 為 によって 支 給 を 受 けた 場 合 (2) 支 給 すべき 額 を 超 えて 支 給 を 受 けた 場 合 (3) 対 象 労 働 者 を 雇 入 れた 日 から 起 算 し1 年 6 月 を 経 過 する 日 以 前 に 事 業 主 都 合 で 解 雇 した 場 合 ( 調 整 ) 第 16 条 申 請 事 業 主 が 同 一 の 対 象 労 働 者 について 県 からの 他 の 制 度 による 類 似 の 奨 励 金 等 を 受 け ている 場 合 は 奨 励 金 を 支 給 しないものとする (その 他 ) 第 17 条 この 要 領 に 定 めるもののほか 必 要 な 事 項 については 別 途 商 工 労 働 部 長 が 定 める

5 附 則 この 要 領 は 平 成 24 年 12 月 21 日 から 施 行 する 附 則 この 要 領 は 平 成 25 年 7 月 12 日 から 施 行 する ( 経 過 措 置 ) 第 12 条 第 2 項 第 3 号 の 規 定 は 平 成 25 年 7 月 12 日 以 前 に 正 規 雇 用 された 対 象 労 働 者 には 適 用 しない 附 則 1 この 要 領 は 平 成 27 年 4 月 1 日 から 施 行 する ( 経 過 措 置 ) 2 平 成 27 年 3 月 31 日 以 前 に 対 象 労 働 者 を 正 規 雇 用 した 対 象 事 業 主 については なお 従 前 の 例 による 3 平 成 27 年 3 月 31 日 以 前 に 送 出 企 業 要 件 確 認 通 知 書 等 により 送 出 企 業 認 定 された 企 業 を 離 職 した 対 象 労 働 者 については 次 のとおり 読 み 替 えるものとする 読 み 替 え 箇 所 読 み 替 え 前 読 み 替 え 後 第 6 条 第 3 号 送 出 企 業 を 離 職 した 日 から1 送 出 企 業 を 離 職 した 日 から 平 成 28 年 3 月 年 以 内 31 日 まで 附 則 この 要 領 は 平 成 27 年 7 月 1 日 から 施 行 する

6 別 表 ( 第 3 条 第 5 条 関 係 ) 日 本 標 準 産 業 分 類 ( 中 分 類 ) 分 類 符 号 対 象 となる 業 種 食 料 品 製 造 業 9 飲 料 飼 料 製 造 業 10 繊 維 工 業 11 木 材 木 製 品 製 造 業 12 家 具 装 備 品 製 造 業 13 パルプ 紙 紙 加 工 品 製 造 業 14 化 学 工 業 ( 化 学 肥 料 医 薬 品 塩 製 造 業 は 除 く) 16 プラスチック 製 品 製 造 業 18 ゴム 製 品 製 造 業 19 鉄 鋼 業 22 非 鉄 金 属 製 造 業 23 金 属 製 品 製 造 業 24 生 産 用 機 械 器 具 製 造 業 26 業 務 用 機 械 器 具 製 造 業 ( 医 療 用 機 械 器 具 医 療 用 品 製 造 武 器 製 造 は 除 く) 27 電 子 部 品 デバイス 電 子 回 路 製 造 業 28 電 気 機 械 器 具 製 造 業 29 情 報 通 信 機 械 器 具 製 造 業 30 輸 送 用 機 械 器 具 製 造 業 ( 船 舶 及 び 鉄 道 航 空 機 は 除 く) 31 情 報 サービス 業 39 インターネット 附 随 サービス 業 40 道 路 貨 物 運 送 業 44 水 運 業 45 倉 庫 業 47 運 輸 に 附 帯 するサービス 業 48 各 種 商 品 卸 売 業 50 繊 維 衣 服 等 卸 売 業 51 飲 食 料 品 卸 売 業 52 建 築 材 料 鉱 物 金 属 材 料 等 卸 売 業 53 機 械 器 具 卸 売 業 54 その 他 の 卸 売 業 55 学 術 開 発 研 究 機 関 71

を 行 うこと 又 は 必 要 な 機 能 を 追 加 することをいう ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 3 条 補 助 金 の 交 付 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は, 次 条 に 規 定 するこの 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 者 ( 以

を 行 うこと 又 は 必 要 な 機 能 を 追 加 することをいう ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 3 条 補 助 金 の 交 付 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は, 次 条 に 規 定 するこの 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 者 ( 以 玉 野 市 空 き 家 改 修 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 25 年 3 月 29 日 告 示 第 98 号 改 正 平 成 25 年 9 月 27 日 告 示 第 297 号 平 成 27 年 4 月 1 日 告 示 第 155 号 玉 野 市 空 き 家 改 修 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は, 空 き 家 の 有 効 活 用 による

More information

新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱

新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱 新 ひだか 町 住 宅 新 築 リフォーム 耐 震 等 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 26 年 6 月 27 日 要 綱 第 15 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 の 新 築 工 事 増 改 築 工 事 リフォーム 工 事 又 は 耐 震 補 強 工 事 ( 以 下 新 築 リフォーム 等 工 事 という ) を 行 う 者 に 対 し その 工 事 費 の

More information

(8) 評 点 2012 年 改 訂 版 高 知 県 木 造 住 宅 耐 震 診 断 マニュアル( 平 成 27 年 6 月 発 行 ) に 基 づく 耐 震 診 断 による 上 部 構 造 評 点 のうち 最 小 の 値 又 は 2012 年 改 訂 版 高 知 県 木 造 住 宅 耐 震 診 断

(8) 評 点 2012 年 改 訂 版 高 知 県 木 造 住 宅 耐 震 診 断 マニュアル( 平 成 27 年 6 月 発 行 ) に 基 づく 耐 震 診 断 による 上 部 構 造 評 点 のうち 最 小 の 値 又 は 2012 年 改 訂 版 高 知 県 木 造 住 宅 耐 震 診 断 土 佐 市 住 宅 耐 震 改 修 費 等 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 28 年 5 月 13 日 平 成 28 年 要 綱 第 44 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 既 存 住 宅 の 耐 震 改 修 の 促 進 を 図 り 地 震 発 生 時 の 住 宅 の 倒 壊 等 によ る 被 害 を 軽 減 することを 目 的 とし 土 佐 市 にある 既 存 住 宅 の 耐

More information

土壌環境保全対策推進助成金交付事業実施要領の変更について

土壌環境保全対策推進助成金交付事業実施要領の変更について 日 環 協 第 8 号 平 成 2 5 年 4 月 1 日 各 都 道 府 県 知 事 土 壌 汚 染 対 策 法 政 令 市 市 長 殿 公 益 財 団 法 人 日 本 環 境 協 会 理 事 長 森 嶌 昭 夫 土 壌 環 境 保 全 対 策 推 進 助 成 金 交 付 事 業 実 施 要 領 の 変 更 について 当 協 会 の 運 営 につきましては 平 素 より 格 別 の 御 協 力 を

More information

桜井市外国人高齢者及び外国人重度心身障害者特別給付金支給要綱

桜井市外国人高齢者及び外国人重度心身障害者特別給付金支給要綱 桜 井 市 外 国 人 高 齢 者 及 び 外 国 人 重 度 心 身 障 害 者 特 別 給 付 金 支 給 要 平 成 7 年 3 月 31 日 告 示 第 21 号 改 正 平 成 12 年 12 月 28 日 告 示 第 151 号 改 正 平 成 14 年 04 月 01 日 告 示 第 59 号 改 正 平 成 22 年 05 月 27 日 告 示 第 132 号 改 正 平 成 24

More information

無年金外国人高齢者福祉手当要綱

無年金外国人高齢者福祉手当要綱 東 浦 町 無 年 金 外 国 人 住 民 高 齢 者 福 祉 手 当 支 給 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 国 民 年 金 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 昭 和 56 年 法 律 第 86 号 )の 施 行 に 伴 う 改 正 後 の 年 金 制 度 において 国 民 年 金 の 受 給 資 格 を 有 しない 在 日 の 外 国 人 住 民 高 齢 者

More information

象 労 働 者 を 雇 入 れした 事 業 所 を 離 職 した 雇 用 保 険 の 被 保 険 者 である 労 働 者 の 氏 名 離 職 年 月 日 離 職 理 由 が 明 らかにされた 労 働 者 名 簿 等 の 写 し 2 要 綱 第 9 条 第 2 項 第 1 号 アに 該 当 する 労

象 労 働 者 を 雇 入 れした 事 業 所 を 離 職 した 雇 用 保 険 の 被 保 険 者 である 労 働 者 の 氏 名 離 職 年 月 日 離 職 理 由 が 明 らかにされた 労 働 者 名 簿 等 の 写 し 2 要 綱 第 9 条 第 2 項 第 1 号 アに 該 当 する 労 山 梨 県 雇 用 創 出 奨 励 金 支 給 細 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 細 則 は 山 梨 県 雇 用 創 出 奨 励 金 支 給 要 綱 ( 以 下 要 綱 という )の 実 施 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 県 外 の 区 域 にわたるものについて) 第 2 条 要 綱 第 3 条 第 1 号 アの 流 通 先 が 主 に 県 外 の 区 域 にわたるものとは

More information

京都市職員共済組合被扶養者認定基準

京都市職員共済組合被扶養者認定基準 京 都 市 職 員 共 済 組 合 被 扶 養 者 認 定 基 準 平 成 22 年 12 月 1 日 最 近 改 正 平 成 26 年 3 月 5 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 基 準 は, 地 方 公 務 員 等 共 済 組 合 法 ( 昭 和 37 年 法 律 第 152 号 ) 第 2 条 第 1 項 第 2 号, 地 方 公 務 員 等 共 済 組 合 法 施 行 令 ( 昭 和

More information

参 考 資 料 経 済 活 動 別 分 類 (93SNA 分 類 )と 対 応 表 経 済 活 動 別 分 類 1 産 業 コード 番 号 は ( 平 成 19 年 11 月 改 定 )による (1) 農 林 水 産 業 a 農 業 01 農 業 (0113 野 菜 作 農 業 のうち きのこ 類

参 考 資 料 経 済 活 動 別 分 類 (93SNA 分 類 )と 対 応 表 経 済 活 動 別 分 類 1 産 業 コード 番 号 は ( 平 成 19 年 11 月 改 定 )による (1) 農 林 水 産 業 a 農 業 01 農 業 (0113 野 菜 作 農 業 のうち きのこ 類 1 市 町 村 民 所 得 の 概 念 (1) 市 町 村 民 所 得 の 概 念 市 町 村 民 所 得 推 計 は 県 民 経 済 計 算 の 概 念 を 市 町 村 という 行 政 区 域 に 適 用 して 市 町 村 単 位 での 1 年 間 に 生 み 出 された 価 値 ( 付 加 価 値 )を 生 産 分 配 の 二 面 からとらえることにより 市 町 村 経 済 の 規 模 や 産

More information

川越市幼稚園就園奨励費補助金交付要綱

川越市幼稚園就園奨励費補助金交付要綱 川 越 市 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 川 越 市 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 平 成 21 年 7 月 3 日 決 裁 )の 全 部 を 改 正 する ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 保 護 者 の 経 済 的 負 担 の 軽 減 を 図 るため 私 立 幼 稚 園 又 は 無 認 可 幼 稚 園 に 在 園 する

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208BA3918893FC8E448E5189C18E918A6990528DB88B7982D18C5F96F18E9696B18EE688B597768D6A81699056816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208BA3918893FC8E448E5189C18E918A6990528DB88B7982D18C5F96F18E9696B18EE688B597768D6A81699056816A2E646F63> 目 平 成 17 年 10 月 1 日 次 21 総 資 則 格 ( の 第 審 1 査 条 ( 第 第 32 条 条 ) 34 工 事 等 の 施 契 行 約 手 の 続 手 ( 続 第 ( 9 14 8 条 ) 第 13 第 条 21 条 )) 65 建 設 工 締 事 結 及 ( び 第 監 24 理 条 の 委 第 託 33 契 条 約 ) の 手 続 ( 第 22 条 第 23 条 ) 第

More information

( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 助 金 の 額 は 第 5 条 第 2 項 の 規 定 による 無 線 LAN 機 器 の 設 置 箇 所 数 に 1 万 5 千 円 を 掛 けた 金 額 と 第 5 条 第 3 項 に 規 定 する 補 助 対 象 経 費 の2 分 の1のいずれか 低

( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 助 金 の 額 は 第 5 条 第 2 項 の 規 定 による 無 線 LAN 機 器 の 設 置 箇 所 数 に 1 万 5 千 円 を 掛 けた 金 額 と 第 5 条 第 3 項 に 規 定 する 補 助 対 象 経 費 の2 分 の1のいずれか 低 宿 泊 施 設 無 線 LAN 設 置 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 27 公 東 観 総 観 第 13 号 平 成 27 年 5 月 15 日 ( 通 則 ) 第 1 条 公 益 財 団 法 人 東 京 観 光 財 団 ( 以 下 財 団 という )が 実 施 する 宿 泊 施 設 無 線 LAN 設 置 支 援 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 という )の 交 付 について この 要

More information

地球温暖化対策推進法に基づく

地球温暖化対策推進法に基づく 地 球 温 暖 化 対 策 の 推 進 に 関 する 法 律 に 基 づく 温 算 定 報 告 公 表 制 度 による 平 成 25(2013) 温 の 集 計 結 果 平 成 28 年 6 月 13 日 環 境 省 経 済 産 業 省 概 要 地 球 温 暖 化 対 策 の 推 進 に 関 する 法 律 に 基 づく 温 算 定 報 告 公 表 制 度 は 温 スを 相 当 程 度 多 く する

More information

に 認 める 者 を 含 む 以 下 同 じ )であること (2) 町 税 を 滞 納 していない 者 であること ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 4 条 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は 補 助 事 業 者 が 行 う 町 内

に 認 める 者 を 含 む 以 下 同 じ )であること (2) 町 税 を 滞 納 していない 者 であること ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 4 条 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は 補 助 事 業 者 が 行 う 町 内 砥 部 町 木 造 住 宅 耐 震 改 修 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 告 示 は 木 造 住 宅 の 耐 震 改 修 の 促 進 に 努 め 地 震 に 対 する 住 宅 の 安 全 性 の 向 上 を 図 るため 社 会 資 本 整 備 総 合 交 付 金 交 付 要 綱 ( 平 成 22 年 3 月 26 日 付 け 国 官 会 第 2317 号 )

More information

表紙差し替え_H22公表資料_1本編_130911修正版

表紙差し替え_H22公表資料_1本編_130911修正版 地 球 温 暖 化 対 策 の 推 進 に 関 する 法 律 に 基 づく 温 室 効 果 ガス 排 出 量 算 定 報 告 公 表 制 度 による 平 成 22(2010) 年 度 温 室 効 果 ガス 排 出 量 の 集 計 結 果 平 成 25 年 9 月 13 日 環 境 省 経 済 産 業 省 概 要 地 球 温 暖 化 対 策 の 推 進 に 関 する 法 律 に 基 づく 温 室 効

More information

4 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 若 しくはその 委 任 を 受 けた 者 又 は 監 査 委 員 の 監 査 に 応 じなければ ならない ( 状 況 報 告 ) 第 7 条 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 が 必 要 と 認 めるときは 交 付 金 事 業 の 遂 行 の

4 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 若 しくはその 委 任 を 受 けた 者 又 は 監 査 委 員 の 監 査 に 応 じなければ ならない ( 状 況 報 告 ) 第 7 条 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 が 必 要 と 認 めるときは 交 付 金 事 業 の 遂 行 の 地 域 づくり 一 括 交 付 金 の 交 付 に 関 する 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 川 西 市 地 域 分 権 の 推 進 に 関 する 条 例 ( 平 成 26 年 川 西 市 条 例 第 10 号 以 下 条 例 という ) 第 14 条 の 規 定 に 基 づく 地 域 づくり 一 括 交 付 金 ( 以 下 交 付 金 という )の 交 付 に 関 し 必 要

More information

(2) 本 人 本 人 の 配 偶 者 及 び 扶 養 義 務 者 の 前 年 (1 月 から3 月 までの 間 に 申 請 する ときは 前 々 年 )の 所 得 を 確 認 できる 書 類 (3) その 他 市 長 が 必 要 と 認 めた 書 類 2 市 長 は 前 項 の 申 請 書 に 添

(2) 本 人 本 人 の 配 偶 者 及 び 扶 養 義 務 者 の 前 年 (1 月 から3 月 までの 間 に 申 請 する ときは 前 々 年 )の 所 得 を 確 認 できる 書 類 (3) その 他 市 長 が 必 要 と 認 めた 書 類 2 市 長 は 前 項 の 申 請 書 に 添 茨 木 市 在 日 外 国 人 高 齢 者 福 祉 金 支 給 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 この 要 綱 は 在 日 外 国 人 等 で 年 金 制 度 上 の 理 由 により 国 民 年 金 法 ( 昭 和 34 年 法 律 第 141 号 )に 規 定 する 老 齢 年 金 等 を 受 給 することができない 高 齢 者 に 対 し 在 日 外 国 人 高 齢 者 福 祉 金 ( 以 下 高

More information

南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付要綱

南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付要綱 南 伊 豆 町 空 き 家 バンクリフォーム 等 補 助 金 交 付 要 綱 ( 平 成 27 年 4 月 16 日 要 綱 第 15 号 ) ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 南 伊 豆 町 空 き 家 バンク 設 置 要 綱 ( 平 成 23 年 要 綱 第 14 号 ) に 定 める 空 き 家 の 有 効 活 用 をとおして 町 内 への 移 住 及 び 定 住 の 促 進 による

More information

目 次 第 1 目 的 1 第 2 通 則 1 第 3 入 札 参 加 資 格 1 第 4 入 札 等 の 通 知 1 第 5 説 明 会 2 第 6 入 札 保 証 金 2 第 7 入 札 等 2 第 8 暴 力 団 排 除 に 関 する 誓 約 事 項 4 第 9 無 効 入 札 4 第 10

目 次 第 1 目 的 1 第 2 通 則 1 第 3 入 札 参 加 資 格 1 第 4 入 札 等 の 通 知 1 第 5 説 明 会 2 第 6 入 札 保 証 金 2 第 7 入 札 等 2 第 8 暴 力 団 排 除 に 関 する 誓 約 事 項 4 第 9 無 効 入 札 4 第 10 入 札 及 び 契 約 心 得 航 空 自 衛 隊 第 3 輸 送 航 空 隊 基 地 業 務 群 会 計 隊 契 約 班 目 次 第 1 目 的 1 第 2 通 則 1 第 3 入 札 参 加 資 格 1 第 4 入 札 等 の 通 知 1 第 5 説 明 会 2 第 6 入 札 保 証 金 2 第 7 入 札 等 2 第 8 暴 力 団 排 除 に 関 する 誓 約 事 項 4 第 9 無 効

More information

(3) その 他 市 長 が 必 要 と 認 める 書 類 ( 補 助 金 の 交 付 決 定 ) 第 6 条 市 長 は 前 条 の 申 請 書 を 受 理 したときは 速 やかにその 内 容 を 審 査 し 補 助 金 を 交 付 すべきものと 認 めたときは 規 則 第 7 条 に 規 定 す

(3) その 他 市 長 が 必 要 と 認 める 書 類 ( 補 助 金 の 交 付 決 定 ) 第 6 条 市 長 は 前 条 の 申 請 書 を 受 理 したときは 速 やかにその 内 容 を 審 査 し 補 助 金 を 交 付 すべきものと 認 めたときは 規 則 第 7 条 に 規 定 す 篠 山 市 防 犯 カメラ 設 置 費 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 25 年 9 月 30 日 要 綱 第 55 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 市 民 が 安 心 して 暮 らせるまちづくりを 目 指 し 自 主 防 犯 活 動 を 補 完 するため 防 犯 カメラの 設 置 に 係 る 経 費 の 一 部 を 補 助 することに 関 し 篠 山 市 補 助 金 交 付

More information

平 成 2 6 年 度 分 会 社 標 本 調 査 - 調 査 結 果 報 告 - 税 務 統 計 から 見 た 法 人 企 業 の 実 態 平 成 2 8 年 3 月 国 税 庁 長 官 官 房 企 画 課 目 次 会 社 標 本 調 査 について 概 要 調 査 結 果 の 概 要 Ⅰ 法 人 企 業 の 動 向 1 法 人 数 2 資 本 金 総 額 Ⅱ 法 人 企 業 の 状 況 1 利

More information

の 購 入 費 又 は 賃 借 料 (2) 専 用 ポール 等 機 器 の 設 置 工 事 費 (3) ケーブル 設 置 工 事 費 (4) 防 犯 カメラの 設 置 を 示 す 看 板 等 の 設 置 費 (5) その 他 設 置 に 必 要 な 経 費 ( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補

の 購 入 費 又 は 賃 借 料 (2) 専 用 ポール 等 機 器 の 設 置 工 事 費 (3) ケーブル 設 置 工 事 費 (4) 防 犯 カメラの 設 置 を 示 す 看 板 等 の 設 置 費 (5) その 他 設 置 に 必 要 な 経 費 ( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 美 作 市 防 犯 カメラ 設 置 支 援 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 告 示 は 地 域 の 防 犯 活 動 を 推 進 し 安 全 安 心 のまちづくりの 実 現 を 図 るため 犯 罪 等 の 防 止 を 目 的 に 防 犯 カメラの 設 置 を 行 う 住 民 団 体 に 対 し 予 算 の 範 囲 内 において その 設 置 に 要 する 経 費

More information

H28_2-外国特許

H28_2-外国特許 平 成 28 年 度 外 国 特 許 出 願 費 用 助 成 事 業 公 募 の ご 案 内 1 事 業 目 的 本 助 成 事 業 は 優 れた 技 術 等 を 有 し かつ それらを 海 外 において 広 く 活 用 しようとする 都 内 の 中 小 企 業 者 等 に 対 し 外 国 特 許 出 願 に 要 する 経 費 の 一 部 を 助 成 することによって 中 小 企 業 の 国 際 競

More information

(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は

(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は 加 西 市 賃 貸 共 同 住 宅 等 建 設 促 進 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 賃 貸 共 同 住 宅 等 を 新 築 した 者 に 対 して 補 助 金 を 交 付 することにより 賃 貸 共 同 住 宅 等 の 建 設 を 促 進 し 人 口 の 増 加 に 資 することを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 綱 において 次

More information

支 給 申 請 期 間 助 成 金 の 支 給 申 請 期 間 は 申 請 が 可 能 となった 日 から2か 月 以 内 とします 中 小 企 業 事 業 主 の 範 囲 雇 用 関 係 助 成 金 における 中 小 企 業 事 業 主 の 範 囲 は 以 下 のとおりとします 小 売 業 ( 飲

支 給 申 請 期 間 助 成 金 の 支 給 申 請 期 間 は 申 請 が 可 能 となった 日 から2か 月 以 内 とします 中 小 企 業 事 業 主 の 範 囲 雇 用 関 係 助 成 金 における 中 小 企 業 事 業 主 の 範 囲 は 以 下 のとおりとします 小 売 業 ( 飲 ( 事 業 主 の 方 へ) このパンフレットの 内 容 は 平 成 28 年 4 月 1 日 現 在 のものです 平 成 28 年 度 雇 用 関 係 助 成 金 のご 案 内 ( 簡 略 版 ) 平 成 28 年 度 の 雇 用 関 係 の 助 成 金 についてご 紹 介 します 雇 用 の 安 定 職 場 環 境 の 改 善 仕 事 と 家 庭 の 両 立 支 援 従 業 員 の 能 力 向

More information

防府市知的障害者生活協力員紹介事業実施要綱

防府市知的障害者生活協力員紹介事業実施要綱 防 府 市 在 日 外 国 人 等 高 齢 者 福 祉 給 付 金 支 給 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 高 齢 者 のうち 国 民 年 金 制 度 上 老 齢 基 礎 年 金 等 の 受 給 資 格 を 得 ることのできない 在 日 外 国 人 及 び 帰 国 者 等 に 対 し 在 日 外 国 人 等 高 齢 者 福 祉 給 付 金 ( 以 下 給 付 金 という )を

More information

キ 短 時 間 労 働 者 の 雇 用 管 理 の 改 善 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 5 年 法 律 第 76 号 ) ク 労 働 契 約 法 ( 平 成 19 年 法 律 第 128 号 ) ケ 健 康 保 険 法 ( 大 正 11 年 法 律 第 70 号 ) コ 厚 生 年 金 保

キ 短 時 間 労 働 者 の 雇 用 管 理 の 改 善 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 5 年 法 律 第 76 号 ) ク 労 働 契 約 法 ( 平 成 19 年 法 律 第 128 号 ) ケ 健 康 保 険 法 ( 大 正 11 年 法 律 第 70 号 ) コ 厚 生 年 金 保 県 契 約 における 適 正 な 労 働 条 件 の 確 保 に 関 する 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 県 契 約 において 当 該 県 契 約 に 基 づく 業 務 に 関 わる 労 働 者 の 適 正 な 労 働 条 件 を 確 保 し もって 労 働 者 の 生 活 の 安 定 を 図 り 公 共 工 事 及 び 公 共 サービス の 質 の 向 上 に 資 するために

More information

内 容 第 1 総 括 的 事 項... 1 1 事 務 取 扱 要 領 の 目 的... 1 2 減 免 の 趣 旨... 1 3 根 拠 法 令 等... 1 (1) 市 民 税 の 減 免... 1 (2) 府 民 税 の 減 免 ( 地 方 税 法 第 45 条 規 定 )... 1 第 2

内 容 第 1 総 括 的 事 項... 1 1 事 務 取 扱 要 領 の 目 的... 1 2 減 免 の 趣 旨... 1 3 根 拠 法 令 等... 1 (1) 市 民 税 の 減 免... 1 (2) 府 民 税 の 減 免 ( 地 方 税 法 第 45 条 規 定 )... 1 第 2 個 人 市 民 税 減 免 事 務 取 扱 要 領 平 成 25 年 5 月 23 日 平 成 25 年 8 月 30 日 改 正 平 成 26 年 1 月 27 日 改 正 平 成 27 年 3 月 12 日 改 正 財 政 局 税 務 部 課 税 課 ( 個 人 課 税 G) 内 容 第 1 総 括 的 事 項... 1 1 事 務 取 扱 要 領 の 目 的... 1 2 減 免 の 趣 旨...

More information

1. 宮 崎 県 医 師 国 民 健 康 保 険 組 合 規 約 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 組 合 は 国 民 健 康 保 険 法 ( 昭 和 33 年 12 月 27 日 法 律 第 192 号 以 下 単 に 法 という )に 基 づきこの 組 合 の 組 合 員 及

1. 宮 崎 県 医 師 国 民 健 康 保 険 組 合 規 約 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 組 合 は 国 民 健 康 保 険 法 ( 昭 和 33 年 12 月 27 日 法 律 第 192 号 以 下 単 に 法 という )に 基 づきこの 組 合 の 組 合 員 及 規 約 等 目 次 1. 宮 崎 県 医 師 国 民 健 康 保 険 組 合 規 約 66 2. 同 保 険 給 付 規 程 77 3. 同 保 険 料 賦 課 徴 収 規 程 78 4. 同 保 険 料 減 免 規 程 79 5. 同 常 務 理 事 専 決 規 程 79 6. 同 支 部 規 程 80 7. 同 職 員 事 務 分 掌 規 程 81 8. 同 会 計 事 務 規 程 82 9.

More information

神戸市重度障害者特別給付金支給要綱

神戸市重度障害者特別給付金支給要綱 神 戸 市 障 害 者 特 別 給 付 金 支 給 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 国 民 年 金 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 昭 和 56 年 法 律 第 86 号 )の 施 行 に 伴 い 同 法 の 施 行 日 ( 昭 和 57 年 1 月 1 日 ) 前 に20 歳 に 達 していた 外 国 人 等 で 年 金 制 度 の 有 する 被 保 険 者

More information

幕別町定住促進住宅建設費補助金交付要綱

幕別町定住促進住宅建設費補助金交付要綱 幕 別 町 マイホーム 応 援 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 幕 別 町 への 移 住 促 進 と 町 内 居 住 者 の 定 住 に 資 するため 住 宅 を 新 築 又 は 購 入 する 者 に 対 し 当 該 住 宅 の 取 得 に 要 する 費 用 の 一 部 を 補 助 す ることにより 人 口 減 少 の 著 しい 子 育 て 世 代

More information

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案)

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案) 高 松 市 民 間 建 築 物 耐 震 改 修 等 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 耐 震 改 修 等 事 業 を 実 施 す る 要 緊 急 安 全 確 認 大 規 模 建 築 物 又 は 要 安 全 確 認 計 画 記 載 建 築 物 の 所 有 者 ( 以 下 所 有 者 という )に 対 し 予 算 の 範 囲 内 に お い て 高 松 市

More information

Microsoft Word - 1-3 利子補給金交付要綱

Microsoft Word - 1-3 利子補給金交付要綱 宮 城 県 新 しい 公 共 支 援 事 業 つなぎ 融 資 利 子 補 給 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 県 は,NPO 等 との 協 働 業 務 を 促 進 して 新 しい 公 共 の 拡 大 と 定 着 を 図 るため, 行 政 から 受 託 した 業 務 の 実 施 に 際 して 金 融 機 関 等 からの 借 入 れ(つなぎ 融 資 )を 利 用 するNPO 等 に 対

More information

240709

240709 綾 瀬 市 在 日 外 国 人 高 齢 者 障 害 者 等 福 祉 給 付 金 支 給 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 在 日 外 国 人 の 高 齢 者 障 害 者 等 に 福 祉 給 付 金 を 支 給 し 福 祉 の 向 上 を 図 ることを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 綱 において 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語 の 意 義 は 当 該

More information

年 総 務 省 令 第 42 号 ) 第 1 条 第 2 項 に 規 定 する 対 象 施 設 ( 以 下 この 条 において 対 象 施 設 という )を 新 設 し 又 は 増 設 した 者 について 当 該 対 象 施 設 である 家 屋 及 び 償 却 資 産 並 びに 当 該 家 屋 又

年 総 務 省 令 第 42 号 ) 第 1 条 第 2 項 に 規 定 する 対 象 施 設 ( 以 下 この 条 において 対 象 施 設 という )を 新 設 し 又 は 増 設 した 者 について 当 該 対 象 施 設 である 家 屋 及 び 償 却 資 産 並 びに 当 該 家 屋 又 浦 添 市 固 定 資 産 税 の 課 税 免 除 に 関 する 条 例 平 成 12 年 3 月 31 日 条 例 第 12 号 改 正 平 成 14 年 3 月 31 日 条 例 第 19 号 平 成 15 年 3 月 31 日 条 例 第 3 号 平 成 17 年 3 月 28 日 条 例 第 5 号 平 成 19 年 3 月 31 日 条 例 第 19 号 平 成 24 年 9 月 28 日

More information

新居浜市印鑑登録及び証明書発行保護事務取扱要領

新居浜市印鑑登録及び証明書発行保護事務取扱要領 四 国 中 央 市 木 造 住 宅 耐 震 改 修 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 23 年 9 月 26 日 告 示 第 182 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 告 示 は 木 造 住 宅 の 耐 震 改 修 の 促 進 に 努 め 地 震 に 対 する 住 宅 の 安 全 性 の 向 上 を 図 る た め 社 会 資 本 整 備 総 合 交 付 金 交 付 要 綱 ( 平

More information

※全体は前回の監査請求に基づき作成している

※全体は前回の監査請求に基づき作成している 平 監 収 第 1 0 0 号 平 成 20 年 12 月 19 日 請 求 人 殿 小 平 市 監 査 委 員 舛 川 博 昭 小 平 市 監 査 委 員 島 村 速 雄 住 民 監 査 請 求 に 基 づく 監 査 の 結 果 について( 通 知 ) 平 成 20 年 11 月 6 日 付 けをもって 提 出 された 小 平 市 職 員 措 置 請 求 書 について 地 方 自 治 法 ( 昭

More information

金ケ崎町長事務部局の行政組織及び事務分掌に関する規則

金ケ崎町長事務部局の行政組織及び事務分掌に関する規則 金 ケ 崎 町 規 則 第 13 号 金 ケ 崎 町 小 学 生 医 療 費 給 付 規 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 小 学 生 に 対 して 医 療 費 の 一 部 を 給 付 することにより 保 護 者 の 負 担 を 軽 減 し もって 小 学 生 の 健 全 な 育 成 と 福 祉 の 増 進 を 図 ることを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 規 則

More information

必 要 なものとして 政 令 で 定 める 原 材 料 等 の 種 類 及 びその 使 用 に 係 る 副 産 物 の 種 類 ごとに 政 令 で 定 める 業 種 をいう 8 この 法 律 において 特 定 再 利 用 業 種 とは 再 生 資 源 又 は 再 生 部 品 を 利 用 することが

必 要 なものとして 政 令 で 定 める 原 材 料 等 の 種 類 及 びその 使 用 に 係 る 副 産 物 の 種 類 ごとに 政 令 で 定 める 業 種 をいう 8 この 法 律 において 特 定 再 利 用 業 種 とは 再 生 資 源 又 は 再 生 部 品 を 利 用 することが 資 源 の 有 効 な 利 用 の 促 進 に 関 する 法 律 ( 平 成 三 年 四 月 二 十 六 日 法 律 第 四 十 八 号 ) 第 一 章 総 則 ( 目 的 ) 第 一 条 この 法 律 は 主 要 な 資 源 の 大 部 分 を 輸 入 に 依 存 している 我 が 国 にお いて 近 年 の 国 民 経 済 の 発 展 に 伴 い 資 源 が 大 量 に 使 用 されていることにより

More information

H27施行通知

H27施行通知 総 税 企 第 3 9 号 平 成 27 年 4 月 1 日 各 都 道 府 県 知 事 各 都 道 府 県 議 会 議 長 各 指 定 都 市 市 長 殿 各 指 定 都 市 議 会 議 長 総 務 大 臣 地 方 税 法 同 法 施 行 令 同 法 施 行 規 則 の 改 正 等 について 地 方 税 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 27 年 法 律 第 2 号 ) 地

More information

【発出版】H26年度 街頭防犯カメラ等補助金交付要綱

【発出版】H26年度 街頭防犯カメラ等補助金交付要綱 高 知 県 街 頭 防 犯 カメラ 等 設 置 支 援 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 高 知 県 補 助 金 等 交 付 規 則 ( 昭 和 43 年 高 知 県 規 則 第 7 号 以 下 規 則 という ) 第 24 条 の 規 定 に 基 づき 高 知 県 街 頭 防 犯 カメラ 等 設 置 支 援 事 業 費 補 助 金 ( 以 下 補

More information

Microsoft Word - 福祉医療費給付要綱

Microsoft Word - 福祉医療費給付要綱 山 ノ 内 町 福 祉 医 療 費 給 付 金 支 給 要 綱 平 成 20 年 3 月 31 日 告 示 第 19 号 改 正 平 成 20 年 7 月 7 日 告 示 第 46 号 平 成 21 年 3 月 31 日 告 示 第 25 号 平 成 21 年 8 月 3 日 告 示 第 46 号 平 成 22 年 3 月 24 日 告 示 第 17 号 平 成 23 年 6 月 28 日 告 示

More information

目 次 第 1 章 総 則 1 1.1 目 的 1 1.2 原 則 1 1.3 資 料 の 提 出 提 示 1 第 2 章 公 告 及 び 競 争 入 札 等 1 2.1 公 告 等 1 2.2 説 明 会 2 2.3 入 札 保 証 金 2 2.4 入 札 等 3 2.5 落 札 者 決 定 の

目 次 第 1 章 総 則 1 1.1 目 的 1 1.2 原 則 1 1.3 資 料 の 提 出 提 示 1 第 2 章 公 告 及 び 競 争 入 札 等 1 2.1 公 告 等 1 2.2 説 明 会 2 2.3 入 札 保 証 金 2 2.4 入 札 等 3 2.5 落 札 者 決 定 の 入 札 及 び 契 約 心 得 ( 分 任 支 出 負 担 行 為 担 当 官 ) 航 空 自 衛 隊 市 ヶ 谷 基 地 航 空 中 央 業 務 隊 会 計 科 目 次 第 1 章 総 則 1 1.1 目 的 1 1.2 原 則 1 1.3 資 料 の 提 出 提 示 1 第 2 章 公 告 及 び 競 争 入 札 等 1 2.1 公 告 等 1 2.2 説 明 会 2 2.3 入 札 保 証 金

More information

00国民年金保険料の収納対策及び

00国民年金保険料の収納対策及び 第 2 回 社 会 保 障 審 議 会 年 金 事 業 管 理 部 会 平 成 2 6 年 6 月 2 3 日 資 料 2-1 国 民 年 金 保 険 料 の 収 納 対 策 及 び 厚 生 年 金 保 険 の 適 用 徴 収 対 策 の 現 状 と 課 題 平 成 26 年 6 月 23 日 厚 生 労 働 省 年 金 局 事 業 管 理 課 Ⅰ 国 民 年 金 保 険 料 の 収 納 対 策 の

More information

RTSMS 事 前 調 査 票 受 審 組 織 名 称 代 表 所 在 地 代 表 者 ご 担 当 者 受 審 時 期 マネジメントシステム の 構 築 状 況 調 査 票 記 入 日 : 年 月 日 和 文 英 文 所 属 役 職 氏 名 住 所 ( 受 審 組 織 所 在 地 と 異 なる 場

RTSMS 事 前 調 査 票 受 審 組 織 名 称 代 表 所 在 地 代 表 者 ご 担 当 者 受 審 時 期 マネジメントシステム の 構 築 状 況 調 査 票 記 入 日 : 年 月 日 和 文 英 文 所 属 役 職 氏 名 住 所 ( 受 審 組 織 所 在 地 と 異 なる 場 道 路 交 通 安 全 マネジメントシステム 事 前 調 査 票 この 度 は 貴 社 事 業 所 の 道 路 交 通 安 全 マネジメントシステム(RTSMS) の 認 証 申 請 をいただき 誠 にありがとうございます 審 査 を 実 施 するにあたり 貴 社 事 業 所 の 事 業 内 容 等 の 概 要 を 事 前 に 把 握 しておきたいと 存 じます この 事 前 調 査 票 の 設 問

More information

は 共 有 名 義 )で 所 有 権 保 存 登 記 又 は 所 有 権 移 転 登 記 を された も の で あ る こと (3) 居 室 便 所 台 所 及 び 風 呂 を 備 え 居 住 の ために 使 用 す る 部 分 の 延 べ 床 面 積 が 5 0 平 方 メ ー ト ル 以 上

は 共 有 名 義 )で 所 有 権 保 存 登 記 又 は 所 有 権 移 転 登 記 を された も の で あ る こと (3) 居 室 便 所 台 所 及 び 風 呂 を 備 え 居 住 の ために 使 用 す る 部 分 の 延 べ 床 面 積 が 5 0 平 方 メ ー ト ル 以 上 蕨 市 三 世 代 ふれあい 家 族 住 宅 取 得 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 子 育 て 中 の 子 世 帯 及 びその 親 世 帯 の 同 居 又 は 近 居 ( 以 下 同 居 等 と い う ) を 促 進 す る た め 住 宅 の 取 得 に 係 る 費 用 の 一 部 を 補 助 す る こ と に よ り 三 世 代 の 市 内 定 住

More information

(1) 上 記 1の 計 画 が 認 定 された 日 ( 以 下 受 給 資 格 認 定 日 という)の 翌 日 から6か 月 以 内 に 雇 い 入 れ ること (2)10 人 以 上 雇 い 入 れること (3) 雇 用 保 険 一 般 被 保 険 者 として 雇 い 入 れ 継 続 して 雇

(1) 上 記 1の 計 画 が 認 定 された 日 ( 以 下 受 給 資 格 認 定 日 という)の 翌 日 から6か 月 以 内 に 雇 い 入 れ ること (2)10 人 以 上 雇 い 入 れること (3) 雇 用 保 険 一 般 被 保 険 者 として 雇 い 入 れ 継 続 して 雇 7 中 小 企 業 障 害 者 多 数 雇 用 施 設 設 置 等 助 成 金 障 害 者 の 雇 入 れに 係 る 計 画 を 作 成 し 当 該 計 画 に 基 づき 障 害 者 を10 人 以 上 雇 用 すると ともに 障 害 者 の 雇 入 れに 必 要 な 事 業 所 の 施 設 設 備 等 の 設 置 整 備 をする 中 小 企 業 であ る 事 業 主 に 対 して 助 成 を 行

More information

山梨みらいファンド事業費助成金交付要領(案)

山梨みらいファンド事業費助成金交付要領(案) 市 場 調 査 展 示 会 等 支 援 事 業 費 助 成 金 交 付 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 山 梨 県 が 定 める 山 梨 県 市 場 調 査 展 示 会 出 展 等 支 援 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 に 基 づいて 公 益 財 団 法 人 やまなし 産 業 支 援 機 構 ( 以 下 支 援 機 構 という )が 実 施 する 市 場 調 査 展

More information

Taro-事務処理要綱250820

Taro-事務処理要綱250820 大 分 県 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 事 務 処 理 要 綱 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 知 事 は 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 の 貸 付 事 務 を 円 滑 に 処 理 するため 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 助 成 法 ( 昭 和 54 年 法 律 第 25 号 ) 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 助 成 法 施 行 令 ( 昭 和 54 年 政 令 第 124

More information

Q4. 生 産 性 向 上 設 備 投 資 促 進 税 制 に 関 する 問 い 合 わせ 先 はどこですか? A4. 経 済 産 業 省 に 設 けられた 生 産 性 税 制 電 話 相 談 窓 口 にお 尋 ね 下 さい 電 話 番 号 :03-3501-1565 対 応 時 間 : 平 日 9

Q4. 生 産 性 向 上 設 備 投 資 促 進 税 制 に 関 する 問 い 合 わせ 先 はどこですか? A4. 経 済 産 業 省 に 設 けられた 生 産 性 税 制 電 話 相 談 窓 口 にお 尋 ね 下 さい 電 話 番 号 :03-3501-1565 対 応 時 間 : 平 日 9 生 産 性 向 上 設 備 投 資 促 進 税 制 に 係 る 証 明 書 発 行 に 関 するQ&A 1. 税 制 全 体 に 関 する 件 Q1. 生 産 性 向 上 設 備 投 資 促 進 税 制 の 目 的 は 何 ですか? A1. 産 業 競 争 力 強 化 法 の 施 行 に 伴 い 質 の 高 い 設 備 投 資 の 促 進 を 行 うことによって 事 業 者 の 生 産 性 向 上

More information

個人型年金契約_.indd

個人型年金契約_.indd 個 人 型 年 金 規 約 国 民 年 金 基 金 連 合 会 TEL 03-5411-6129 http://www.npfa.or.jp/401k 2014 年 7 月 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 6 条 ) 第 2 章 規 約 策 定 委 員 会 ( 第 7 条 第 18 条 ) 第 3 章 運 営 管 理 業 務 の 委 託 等 第 1 節 運 営 管 理 業 務 の 委 託 (

More information

<303190AD96B18A8893AE94EF895E97708E77906A96DA8E9F816932372E33816A>

<303190AD96B18A8893AE94EF895E97708E77906A96DA8E9F816932372E33816A> 政 務 活 動 費 制 度 と 運 用 指 針 平 成 25 年 3 月 施 行 平 成 27 年 4 月 改 訂 静 岡 県 議 会 目 次 Ⅰ 政 務 活 動 費 の 制 度 1 制 度 の 目 的 1 2 これまでの 経 緯 1 (1) 制 度 の 創 設 1 (2) 透 明 性 の 確 保 1 (3) 政 務 活 動 費 への 移 行 1 3 政 務 活 動 とは 2 4 根 拠 法 令 等

More information

などは 別 の 事 業 所 とせず その 高 等 学 校 に 含 めて 調 査 した 5 調 査 事 項 単 独 事 業 所 調 査 票 全 産 業 共 通 事 項 ( 単 独 事 業 所 ) ア 名 称 及 び 電 話 番 号 イ 所 在 地 ウ 経 営 組 織 ( 協 同 組 合 においては 協

などは 別 の 事 業 所 とせず その 高 等 学 校 に 含 めて 調 査 した 5 調 査 事 項 単 独 事 業 所 調 査 票 全 産 業 共 通 事 項 ( 単 独 事 業 所 ) ア 名 称 及 び 電 話 番 号 イ 所 在 地 ウ 経 営 組 織 ( 協 同 組 合 においては 協 平 成 24 年 経 済 センサス- 活 動 調 査 の 概 要 1 調 査 の 目 的 平 成 24 年 経 済 センサス- 活 動 調 査 は 我 が 国 の 全 産 業 分 野 における 事 業 所 及 び 企 業 の 経 済 活 動 の 実 態 を 全 国 及 び 地 域 別 に 明 らかにするとともに 事 業 所 及 び 企 業 を 調 査 対 象 とする 各 種 統 計 調 査 の 精

More information

横浜市障害者ガイドヘルプ事業実施要綱

横浜市障害者ガイドヘルプ事業実施要綱 川 崎 市 重 度 障 害 者 等 入 院 時 コミュニケーション 支 援 事 業 実 施 要 綱 制 定 平 成 28 年 2 月 25 日 27 川 健 障 福 第 1192 号 ( 市 長 決 裁 ) ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 意 思 の 疎 通 が 困 難 な 障 害 者 及 び 障 害 児 が 医 療 機 関 ( 精 神 科 病 院 および 一 般 病 院 の 精 神

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378> 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 交 付 要 綱 ( 通 則 ) 第 1 条 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 ( 以 下 助 成 金 という )の 交 付 については 山 梨 県 補 助 金 等 交 付 規 則 ( 昭 和 36 年 山 梨 県 規 則 第 25 号 以 下 規 則 という )に 定 め るところによるほか この 要 綱 に 定 めるところによる ( 目

More information

勉 手 当 ( 期 末 特 別 手 当 を 含 む ) 支 給 定 日 ごとにそれぞれ 積 立 額 を 指 定 し, 次 に 掲 げ る 日 のいずれか 一 つを 選 んで, 継 続 的 に 預 入 等 を 行 うものとする ただし,6 月 期 及 び12 月 期 期 末 勤 勉 手 当 支 給 定

勉 手 当 ( 期 末 特 別 手 当 を 含 む ) 支 給 定 日 ごとにそれぞれ 積 立 額 を 指 定 し, 次 に 掲 げ る 日 のいずれか 一 つを 選 んで, 継 続 的 に 預 入 等 を 行 うものとする ただし,6 月 期 及 び12 月 期 期 末 勤 勉 手 当 支 給 定 苫 小 牧 工 業 高 等 専 門 学 校 教 職 員 の 財 形 貯 蓄 等 関 係 事 務 取 扱 要 項 事 務 部 長 裁 定 平 成 4 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 6 年 1 月 1 日 一 部 改 正 平 成 16 年 9 月 1 日 一 部 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 ( 趣 旨 ) 第 1 条 苫 小 牧 工 業 高 等 専 門 学 校 教 職 員 の

More information

Microsoft Word - ②募集要項.doc

Microsoft Word - ②募集要項.doc 県 営 住 宅 滞 納 家 賃 回 収 弁 護 士 業 務 委 託 提 案 募 集 要 項 静 岡 県 県 営 住 宅 の 退 去 者 の 滞 納 家 賃 回 収 に 係 る 弁 護 士 業 務 委 託 に 関 する 提 案 募 集 について は 関 係 法 令 に 定 めるもののほか この 募 集 要 項 によるものとする 1 業 務 概 要 (1) 目 的 静 岡 県 が 管 理 する 県 営

More information

Microsoft Word - 01 表紙

Microsoft Word - 01 表紙 高 校 生 等 に 対 する 修 学 支 援 制 度 ガイドブック 平 成 27 年 12 月 兵 庫 県 教 育 委 員 会 事 務 局 高 校 教 育 課 目 次 ページ はじめに 1 兵 庫 県 の 各 部 局 が 所 管 する 事 業 一 覧 表 2 兵 庫 県 の 各 部 局 が 所 管 する 事 業 6 兵 庫 県 内 の 各 市 町 が 所 管 する 事 業 一 覧 表 25 兵 庫

More information

日 本 語 及 び 日 本 国 通 貨 7 入 札 に 参 加 する 者 に 必 要 な 資 格 (1) 地 方 自 治 法 施 行 令 第 167 条 の4 第 1 項 及 び 第 2 項 に 規 定 する 者 に 該 当 しない 者 で あること (2) 平 成 23 年 6 月 29 日 青

日 本 語 及 び 日 本 国 通 貨 7 入 札 に 参 加 する 者 に 必 要 な 資 格 (1) 地 方 自 治 法 施 行 令 第 167 条 の4 第 1 項 及 び 第 2 項 に 規 定 する 者 に 該 当 しない 者 で あること (2) 平 成 23 年 6 月 29 日 青 入 札 説 明 書 除 雪 車 両 の 交 換 に 係 る 一 般 競 争 入 札 の 公 告 ( 平 成 26 年 5 月 23 日 付 け)に 基 づく 入 札 に ついては 関 係 法 令 に 定 めるもののほか この 入 札 説 明 書 によるものとする 1 契 約 担 当 者 青 森 県 知 事 三 村 申 吾 2 一 般 競 争 入 札 に 付 する 事 項 次 の(1)と(2)に 掲

More information

4 乙 は 天 災 地 変 戦 争 暴 動 内 乱 法 令 の 制 定 改 廃 輸 送 機 関 の 事 故 その 他 の 不 可 抗 力 により 第 1 項 及 び 第 2 項 に 定 める 業 務 期 日 までに 第 1 条 第 3 項 の 適 合 書 を 交 付 することができない 場 合 は

4 乙 は 天 災 地 変 戦 争 暴 動 内 乱 法 令 の 制 定 改 廃 輸 送 機 関 の 事 故 その 他 の 不 可 抗 力 により 第 1 項 及 び 第 2 項 に 定 める 業 務 期 日 までに 第 1 条 第 3 項 の 適 合 書 を 交 付 することができない 場 合 は 株 式 会 社 都 市 居 住 評 価 センター 建 築 物 調 査 業 務 約 款 ( 趣 旨 ) 第 1 条 建 築 物 調 査 申 請 者 ( 以 下 甲 という ) 及 び 株 式 会 社 都 市 居 住 評 価 センター( 以 下 乙 という )は エネルギーの 使 用 の 合 理 化 等 に 関 する 法 律 ( 昭 和 54 年 法 律 第 49 号 以 下 法 という ) 第 76

More information

職員退職手当規則【 】

職員退職手当規則【 】 広 島 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 100 号 広 島 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は, 広 島 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 78 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 4 条 及 び 広 島 大 学 船 員 就 業 規

More information

大阪府電子調達システムの開発業務 (第一期)に係る仕様書案に対する意見招請のお知らせ

大阪府電子調達システムの開発業務 (第一期)に係る仕様書案に対する意見招請のお知らせ 地 方 独 立 行 政 法 人 大 阪 府 立 病 院 機 構 公 告 第 83 号 平 成 28 年 度 における 地 方 独 立 行 政 法 人 大 阪 府 立 病 院 機 構 職 員 に 対 するストレスチェック 制 度 実 施 等 に 関 する 業 務 の 委 託 に 係 る 単 価 契 約 ( 単 価 の 設 定 を 契 約 の 主 目 的 とし 一 定 の 期 間 内 において 供 給

More information

< F2D8E9197BF817C FC8E448CF68D BD90AC8251>

< F2D8E9197BF817C FC8E448CF68D BD90AC8251> 入 札 公 告 ( 建 築 のためのサービスその 他 の 技 術 的 サービス( 建 設 工 事 を 除 く)) 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 する なお 本 業 務 に 係 る 落 札 及 び 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 25 年 度 本 予 算 が 成 立 し 予 算 示 達 がなされることを 条 件 とするものである 今 回 の 業 務 に 参 加

More information

<5461726F2D30373081468DE08C609299927E93998AD68C578E9696B18EE6>

<5461726F2D30373081468DE08C609299927E93998AD68C578E9696B18EE6> 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 職 員 の 財 形 貯 蓄 等 関 係 事 務 取 扱 要 項 ( 昭 和 63 年 4 月 1 日 制 定 ) ( 趣 旨 ) 第 1 本 学 職 員 の 財 産 形 成 貯 蓄, 財 産 形 成 年 金 貯 蓄 及 び 財 産 形 成 住 宅 貯 蓄 ( 以 下 財 形 貯 蓄 等 という )の 事 務 の 取 扱 いについては 勤 労 者 財 産

More information

在職年数

在職年数 東 京 都 市 町 村 職 員 退 職 手 当 組 合 退 職 手 当 支 給 条 例 施 行 規 則 ( 昭 和 51 年 3 月 31 日 規 則 第 1 号 改 正 昭 和 51 年 4 月 9 日 規 則 第 2 号 昭 和 54 年 3 月 24 日 規 則 第 2 号 昭 和 60 年 5 月 1 日 規 則 第 1 号 昭 和 61 年 4 月 1 日 規 則 第 1 号 平 成 2

More information

<4D F736F F D20955C8E AC7979D8BC696B1837D836A B816A2E646F63>

<4D F736F F D20955C8E AC7979D8BC696B1837D836A B816A2E646F63> 指 定 管 理 業 務 マニュアル 平 成 22 年 10 月 栗 山 町 1. 目 的 本 マニュアルは 指 定 管 理 者 制 度 の 運 用 における 町 の 考 え 方 や 事 務 処 理 等 について 町 と 指 定 管 理 者 で 締 結 する 協 定 の 内 容 に 沿 って 整 理 したもので 指 定 管 理 者 が 指 定 管 理 業 務 を 実 施 するに 当 たり 理 解 することによって

More information

事 所 に 関 する 集 表 Ⅳ 2 産 ( 小 分 類 ) 別 従 者 数 上 位 50 産 順 位 産 小 分 類 は 内 容 例 示 従 者 数 ( 人 ) 構 成 比 (%) 累 (%) 1 自 動 車 同 附 属 品 製 造 239,644 6.6 6.6 2 一 般 貨 物 自 動 車

事 所 に 関 する 集 表 Ⅳ 2 産 ( 小 分 類 ) 別 従 者 数 上 位 50 産 順 位 産 小 分 類 は 内 容 例 示 従 者 数 ( 人 ) 構 成 比 (%) 累 (%) 1 自 動 車 同 附 属 品 製 造 239,644 6.6 6.6 2 一 般 貨 物 自 動 車 Ⅳ 産 分 類 別 愛 知 県 内 ランキング 表 以 下 事 所 数 及 び 従 者 数 は 必 要 な 事 項 の 数 値 が 得 られた 事 所 を 対 象 として 集 した 表 Ⅳ 1 産 ( 小 分 類 ) 別 事 所 数 上 位 50 産 順 位 産 小 分 類 は 内 容 例 示 事 所 数 構 成 比 (%) 累 (%) 1 専 門 料 理 店 日 本 料 理 店, 焼 肉 店,ラーメン

More information

4 5 6 県 内 に 所 在 する 営 業 所 等 のうち 主 たるものから 本 県 分 を 一 括 納 入 県 内 に 所 在 する 各 営 業 所 等 から 当 該 営 業 所 等 分 を 納 入 この 場 合 において 特 別 徴 収 義 務 者 の 事 務 処 理 システム 上 必 要 あ

4 5 6 県 内 に 所 在 する 営 業 所 等 のうち 主 たるものから 本 県 分 を 一 括 納 入 県 内 に 所 在 する 各 営 業 所 等 から 当 該 営 業 所 等 分 を 納 入 この 場 合 において 特 別 徴 収 義 務 者 の 事 務 処 理 システム 上 必 要 あ 県 民 税 利 子 割 に 係 る 事 務 取 扱 いについて 昭 和 63 年 4 月 30 日 税 第 36 号 総 務 部 長 このことについて 別 紙 のとおり 定 めたので 事 務 処 理 に 遺 憾 のないようされたい 別 紙 ( 非 課 税 の 範 囲 等 ) 1 (1) 非 課 税 に 該 当 するか 否 かの 判 定 は 利 子 等 の 支 払 の 時 点 の 現 況 によつて 行

More information

Microsoft Word - H27 競走馬要綱.doc

Microsoft Word - H27 競走馬要綱.doc 競 走 馬 生 産 振 興 事 業 補 助 実 施 要 綱 ( 平 成 27 年 度 ) 地 方 競 馬 全 国 協 会 1 地 方 競 馬 全 国 協 会 競 走 馬 生 産 振 興 事 業 補 助 実 施 要 綱 変 更 ( 平 成 17 年 3 月 24 日 16 地 全 協 畜 第 128 号 ) 平 成 22 年 2 月 22 日 21 地 全 協 畜 第 82 号 平 成 22 年 4

More information

関税評価

関税評価 平 成 28 年 度 評 価 研 修 平 成 28 年 4 月 14.15 日 名 古 屋 税 関 業 務 部 関 税 評 価 部 門 1 税 関 における 租 税 収 入 額 について 税 関 約 8.9 兆 円 ( 関 税 輸 入 消 費 税 等 ) 事 後 調 査 における 徴 収 額 等 租 税 収 入 約 58 兆 円 ( 平 成 26 年 度 ) 種 別 申 告 漏 れ 課 税 価 格

More information

1 管 理 組 織 の 確 立 (1) 法 人 における 予 算 の 執 行 及 び 資 金 等 の 管 理 に 関 しては あらかじめ 運 営 管 理 責 任 者 を 定 める 等 法 人 の 管 理 運 営 に 十 分 配 慮 した 体 制 を 確 保 すること また 内 部 牽 制 に 配 意

1 管 理 組 織 の 確 立 (1) 法 人 における 予 算 の 執 行 及 び 資 金 等 の 管 理 に 関 しては あらかじめ 運 営 管 理 責 任 者 を 定 める 等 法 人 の 管 理 運 営 に 十 分 配 慮 した 体 制 を 確 保 すること また 内 部 牽 制 に 配 意 別 紙 1 社 会 福 祉 法 人 会 計 基 準 適 用 上 の 留 意 事 項 ( 運 用 指 針 ) - 目 次 - 1 管 理 組 織 の 確 立 2 予 算 と 経 理 3 決 算 4 拠 点 区 分 及 び 事 業 区 分 について 5 サービス 区 分 について 6 本 部 会 計 の 区 分 について 7 作 成 を 省 略 できる 財 務 諸 表 の 様 式 8 借 入 金 の 扱

More information

宿泊施設トイレ整備推進事業要綱

宿泊施設トイレ整備推進事業要綱 茨 城 県 宿 泊 施 設 のトイレ 整 備 推 進 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は, 平 成 31 年 茨 城 国 体 全 国 障 害 者 スポーツ 大 会, 平 成 32 年 東 京 オリンピック パ ラリンピックを 見 据 え, 県 内 宿 泊 施 設 の 受 入 体 制 の 強 化 を 図 るため, 宿 泊 施 設 内 のトイレを 改 修 する

More information

( 運 用 原 則 ) b 従 前 建 築 主 からの 贈 与 ( 贈 与 予 定 も 含 む この 場 合 三 親 等 以 内 に 限 る ) により 取 得 した 者 が 行 う 場 合 c 当 該 建 築 物 が 従 前 建 築 主 の 負 債 の 返 済 に 伴 う 競 売 により 落 札

( 運 用 原 則 ) b 従 前 建 築 主 からの 贈 与 ( 贈 与 予 定 も 含 む この 場 合 三 親 等 以 内 に 限 る ) により 取 得 した 者 が 行 う 場 合 c 当 該 建 築 物 が 従 前 建 築 主 の 負 債 の 返 済 に 伴 う 競 売 により 落 札 都 市 計 画 法 施 行 令 第 36 条 第 1 項 第 3 号 ホ( 市 街 化 調 整 区 域 内 の 建 築 物 の 用 途 変 更 について)に 関 する 判 断 基 準 ( 目 的 ) 第 1 この 基 準 は 都 市 計 画 法 ( 以 下 法 という ) 施 行 令 ( 以 下 令 という ) 第 36 条 第 1 項 第 3 号 ホ( 建 築 物 の 用 途 変 更 )の 判 断

More information

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等 私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第

More information

岩手県立大学学則

岩手県立大学学則 公 立 大 学 法 人 岩 手 県 立 大 学 の 授 業 料 等 に 関 する 規 則 平 成 17 年 12 月 19 日 規 程 第 97 号 改 正 平 成 19 年 1 月 17 日 規 則 第 1 号 平 成 20 年 3 月 31 日 規 則 第 5 号 平 成 23 年 2 月 16 日 規 則 第 2 号 平 成 23 年 5 月 9 日 規 則 第 4 号 平 成 24 年 3

More information

( 支 給 制 限 ) 第 4 条 市 長 は 前 条 の 規 定 にかかわらず 給 対 象 者 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するとき は 給 金 を 支 給 しないものとする (1) 年 額 405,696 円 以 上 の 公 的 年 金 等 を 受 給 しているとき (2) 生 活

( 支 給 制 限 ) 第 4 条 市 長 は 前 条 の 規 定 にかかわらず 給 対 象 者 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するとき は 給 金 を 支 給 しないものとする (1) 年 額 405,696 円 以 上 の 公 的 年 金 等 を 受 給 しているとき (2) 生 活 西 宮 市 外 国 人 等 高 齢 者 特 別 給 金 支 給 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 国 民 年 金 制 度 上 国 籍 要 件 があったために 老 齢 基 礎 年 金 等 の 受 給 資 格 を 得 ることのできなかった 外 国 人 ( 外 国 人 登 録 法 ( 昭 和 27 年 法 律 第 125 号 )に 規 定 する 外 国 人 で 本 市 を 居 住 地

More information

1 基 準 額 は 以 下 の 式 によって 算 定 する 34,500 円 に1 2の 合 計 を 加 えた 額 116 歳 未 満 の 扶 養 親 族 の 数 21,300 円 216 歳 以 上 19 歳 未 満 の 扶 養 親 族 の 数 11,100 円 ただし 年 齢 は 平 成 25

1 基 準 額 は 以 下 の 式 によって 算 定 する 34,500 円 に1 2の 合 計 を 加 えた 額 116 歳 未 満 の 扶 養 親 族 の 数 21,300 円 216 歳 以 上 19 歳 未 満 の 扶 養 親 族 の 数 11,100 円 ただし 年 齢 は 平 成 25 柏 原 市 私 立 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 一 条 この 要 綱 は 私 立 幼 稚 園 の 設 置 者 が 園 児 の 保 護 者 に 対 し 入 園 料 及 び 保 育 料 ( 以 下 保 育 料 等 という )の 減 免 その 他 給 付 を 行 う 場 合 に 柏 原 市 が 私 立 幼 稚 園 の 設 置 者 に 対 して 行 う 私

More information

<817992B78DE88253825882568D868BB497C095E28F438D488E96817A48323820874093FC8E448CF68D9081698E7B8D48945C97CD955D89BF8C5E816A3136303830312E786C7378>

<817992B78DE88253825882568D868BB497C095E28F438D488E96817A48323820874093FC8E448CF68D9081698E7B8D48945C97CD955D89BF8C5E816A3136303830312E786C7378> 入 札 公 告 ( 建 設 工 事 ) 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します 平 成 8 年 9 月 6 日 分 任 支 出 負 担 行 為 担 当 官 九 州 地 方 整 備 局 長 崎 河 川 国 道 事 務 所 長 垣 原 清 次 工 事 概 要 () () 工 事 名 工 事 場 所 長 崎 497 号 橋 梁 補 修 工 事 長 崎 県 佐 世 保 市 塩 浜 町 地 先

More information

27-045人事規程270401

27-045人事規程270401 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 人 事 規 程 制 定 平 成 17 年 4 月 1 日 17 規 程 第 21 号 最 終 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 27 規 程 第 45 号 一 部 改 正 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 職 員 就 業 規

More information

とする ( 減 免 額 の 納 付 ) 第 6 条 市 長 は 減 免 を 受 け た 者 が 偽 り そ の 他 不 正 な 方 法 に よ り 減 免 の 決 定 を 受 け た こ と を 知 っ た と き 前 の 申 告 が あ っ た と き 又 は 同 条 第 2 項 の 規 定 によ

とする ( 減 免 額 の 納 付 ) 第 6 条 市 長 は 減 免 を 受 け た 者 が 偽 り そ の 他 不 正 な 方 法 に よ り 減 免 の 決 定 を 受 け た こ と を 知 っ た と き 前 の 申 告 が あ っ た と き 又 は 同 条 第 2 項 の 規 定 によ 羽 曳 野 市 固 定 資 産 税 減 免 事 務 取 扱 要 綱 制 定 平 成 2 8 年 3 月 2 5 日 ( 趣 旨 ) 第 1 条 こ の 要 綱 は 羽 曳 野 市 税 条 例 ( 昭 和 57 年 羽 曳 野 市 条 例 第 28 号 以 下 条 例 という ) 第 75 条 に 規 定 す る 固 定 資 産 税 の 減 免 ( 以 下 減 免 と い う )の 取 扱 い に つ

More information

係 に 提 出 する 2 財 形 担 当 係 は 前 項 の 規 定 による 財 形 貯 蓄 等 の 申 込 みがあった 場 合 には 当 該 申 込 みの 内 容 を 点 検 し 財 形 貯 蓄 等 の 契 約 の 要 件 ( 第 6 条 に 規 定 する 基 準 を 含 む )を 満 たしている

係 に 提 出 する 2 財 形 担 当 係 は 前 項 の 規 定 による 財 形 貯 蓄 等 の 申 込 みがあった 場 合 には 当 該 申 込 みの 内 容 を 点 検 し 財 形 貯 蓄 等 の 契 約 の 要 件 ( 第 6 条 に 規 定 する 基 準 を 含 む )を 満 たしている 独 立 行 政 法 人 大 学 入 試 センター 財 産 形 成 貯 蓄 等 関 係 事 務 取 扱 規 則 平 成 13 年 4 月 1 日 規 則 第 4 4 号 改 正 平 成 14 年 3 月 29 日 規 則 第 11 号 改 正 平 成 18 年 4 月 1 日 規 則 第 5 号 改 正 平 成 19 年 3 月 30 日 規 則 第 18 号 改 正 平 成 23 年 9 月 22

More information

~ パ ン フ レ ッ ト の ご 利 用 に 当 たっ て ~ このパンフレットは 雇 用 関 係 各 種 給 付 金 のうち 雇 用 保 険 適 用 事 業 所 の 事 業 主 の 方 に 対 して 支 給 されるものをまとめたものです なお 印 のついている 給 付 金 は 全 額 事 業 主

~ パ ン フ レ ッ ト の ご 利 用 に 当 たっ て ~ このパンフレットは 雇 用 関 係 各 種 給 付 金 のうち 雇 用 保 険 適 用 事 業 所 の 事 業 主 の 方 に 対 して 支 給 されるものをまとめたものです なお 印 のついている 給 付 金 は 全 額 事 業 主 ~ パ ン フ レ ッ ト の ご 利 用 に 当 たっ て ~ このパンフレットは 雇 用 関 係 各 種 給 付 金 のうち 雇 用 保 険 適 用 事 業 所 の 事 業 主 の 方 に 対 して 支 給 されるものをまとめたものです なお 印 のついている 給 付 金 は 全 額 事 業 主 負 担 である 雇 用 保 険 二 事 業 で 行 われています ( 一 部 一 般 会 計 から

More information

1 案 内 業 務 市 役 所 1 階 戸 籍 住 民 課 の 正 面 フロアへ 来 庁 した 者 が 目 的 の 手 続 きを 円 滑 に 行 えるよう 記 載 台 の 周 囲 に 案 内 要 員 として 立 ち 次 の 業 務 を 行 う ア 各 窓 口 の 取 り 扱 い 業 務 内 容 の

1 案 内 業 務 市 役 所 1 階 戸 籍 住 民 課 の 正 面 フロアへ 来 庁 した 者 が 目 的 の 手 続 きを 円 滑 に 行 えるよう 記 載 台 の 周 囲 に 案 内 要 員 として 立 ち 次 の 業 務 を 行 う ア 各 窓 口 の 取 り 扱 い 業 務 内 容 の 伊 勢 原 市 戸 籍 住 民 課 窓 口 業 務 等 委 託 仕 様 書 1 件 名 戸 籍 住 民 課 窓 口 業 務 等 委 託 2 業 務 に 関 する 基 本 方 針 (1) 市 役 所 において 日 常 特 に 多 くの 市 民 が 訪 れる 窓 口 であり 様 々な 権 利 義 務 を 伴 う 手 続 きにあたって 必 要 となる 重 要 な 業 務 であることを 認 識 し 適 正

More information

3 参 加 資 格 つぎの 条 件 をすべて 満 たすこと ⑴ 提 案 書 提 出 時 において 練 馬 区 での 入 札 参 加 資 格 を 有 していること ⑵ 他 自 治 体 で 後 期 高 齢 者 医 療 制 度 の 窓 口 受 付 事 務 電 話 受 付 事 務 収 納 事 務 入 力 お

3 参 加 資 格 つぎの 条 件 をすべて 満 たすこと ⑴ 提 案 書 提 出 時 において 練 馬 区 での 入 札 参 加 資 格 を 有 していること ⑵ 他 自 治 体 で 後 期 高 齢 者 医 療 制 度 の 窓 口 受 付 事 務 電 話 受 付 事 務 収 納 事 務 入 力 お 平 成 2 8 年 9 月 2 0 日 練 馬 区 区 民 部 国 保 年 金 課 練 馬 区 後 期 高 齢 者 医 療 制 度 窓 口 受 付 事 務 等 業 務 委 託 に 係 るプロポーザル 募 集 要 領 1 趣 旨 本 要 領 は 練 馬 区 後 期 高 齢 者 医 療 制 度 の 窓 口 受 付 事 務 電 話 受 付 事 務 内 部 事 務 等 を 総 合 的 に 委 託 する 練

More information

岡山県警察用航空機の運用等に関する訓令

岡山県警察用航空機の運用等に関する訓令 岡 山 県 警 察 用 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 ( 平 成 6 年 3 月 22 日 警 察 訓 令 第 9 号 ) 改 正 平 成 6 年 12 月 22 日 警 察 訓 令 第 26 号 平 成 12 年 3 月 14 日 警 察 訓 令 第 8 号 平 成 13 年 7 月 2 日 警 察 訓 令 第 19 号 平 成 21 年 3 月 19 日 警 察 訓 令 第

More information

健 康 保 険 厚 生 年 金 保 険 被 保 険 者 資 格 喪 失 届... 18 雇 用 保 険 被 保 険 者 資 格 喪 失 届... 19 退 職 時 の 労 務 管 理... 20 ( 本 人 の 手 続 き) 健 康 保 険 退 職 後 の 傷 病 手 当 金 支 給 申 請 書..

健 康 保 険 厚 生 年 金 保 険 被 保 険 者 資 格 喪 失 届... 18 雇 用 保 険 被 保 険 者 資 格 喪 失 届... 19 退 職 時 の 労 務 管 理... 20 ( 本 人 の 手 続 き) 健 康 保 険 退 職 後 の 傷 病 手 当 金 支 給 申 請 書.. 社 会 保 険 労 働 保 険 労 務 管 理 主 要 手 続 一 覧 (2012.4 現 在 ) 1. 社 会 保 険 の 基 本... 4 関 係 諸 機 関 の 連 絡 先... 4 各 種 手 続 きの 確 認... 5 健 康 保 険 厚 生 年 金 保 険 新 規 適 用 届... 7 労 働 保 険 保 険 関 係 成 立 届 雇 用 保 険 適 用 事 業 所 設 置 届... 8

More information

役 員 選 挙 規 程 第 1 章 総 則 第 1 条 役 員 の 選 出 は 定 款 第 22 条 に 基 づき この 規 程 によって 行 う 第 2 章 選 挙 管 理 委 員 会 第 2 条 役 員 を 選 出 するために 理 事 会 の 承 認 を 得 て 選 挙 管 理 委 員 会 を

役 員 選 挙 規 程 第 1 章 総 則 第 1 条 役 員 の 選 出 は 定 款 第 22 条 に 基 づき この 規 程 によって 行 う 第 2 章 選 挙 管 理 委 員 会 第 2 条 役 員 を 選 出 するために 理 事 会 の 承 認 を 得 て 選 挙 管 理 委 員 会 を 一 般 社 団 法 人 長 崎 県 診 療 放 射 線 技 師 会 規 程 役 員 選 挙 規 程 第 1 章 総 則 第 1 条 役 員 の 選 出 は 定 款 第 22 条 に 基 づき この 規 程 によって 行 う 第 2 章 選 挙 管 理 委 員 会 第 2 条 役 員 を 選 出 するために 理 事 会 の 承 認 を 得 て 選 挙 管 理 委 員 会 を 設 ける 第 3 条 選

More information

(4) 関 係 市 町 村 大 規 模 店 舗 の 敷 地 ( 建 築 物 が 設 置 される 土 地 及 びその 周 辺 の 土 地 ( 当 該 建 築 物 を 使 用 し 又 は 管 理 する 者 がその 効 用 を 増 加 させるために 所 有 権 その 他 の 権 原 に 基 づいて 使 用

(4) 関 係 市 町 村 大 規 模 店 舗 の 敷 地 ( 建 築 物 が 設 置 される 土 地 及 びその 周 辺 の 土 地 ( 当 該 建 築 物 を 使 用 し 又 は 管 理 する 者 がその 効 用 を 増 加 させるために 所 有 権 その 他 の 権 原 に 基 づいて 使 用 鳥 取 県 大 規 模 店 舗 立 地 誘 導 条 例 ( 平 成 21 年 3 月 27 日 鳥 取 県 条 例 第 5 号 ) 目 次 前 文 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 7 条 ) 第 2 章 大 規 模 店 舗 の 立 地 の 誘 導 ( 第 8 条 - 第 17 条 ) 第 3 章 雑 則 ( 第 18 条 - 第 20 条 ) 附 則 本 県 には 都 市 部 はもちろん

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208D8293878E7396AF9561894088E38BC696A28EFB8BE089F18EFB8BC696B188CF91F58CF695E58C5E8376838D837C815B8355838B8EC08E7B977697CC2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208D8293878E7396AF9561894088E38BC696A28EFB8BE089F18EFB8BC696B188CF91F58CF695E58C5E8376838D837C815B8355838B8EC08E7B977697CC2E646F6378> 高 島 市 民 病 院 医 業 未 収 金 回 収 業 務 委 託 公 募 型 プロポーザル 実 施 要 領 1 目 的 本 要 領 は 高 島 市 民 病 院 医 業 未 収 金 回 収 業 務 委 託 に 係 る 契 約 の 相 手 方 となる 事 業 者 の 選 定 にあたり 公 募 型 プロポーザルの 実 施 方 法 等 必 要 な 事 項 を 定 める 2 業 務 名 高 島 市 民 病

More information

(2) 保 育 料 等 減 免 措 置 に 関 する 調 書 (3) 地 方 税 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 226 号 ) 第 5 条 第 2 項 第 1 号 に 規 定 する 市 町 村 民 税 の 課 税 の 状 況 を 証 明 する 書 類 又 は 生 活 保 護 法 ( 昭 和

(2) 保 育 料 等 減 免 措 置 に 関 する 調 書 (3) 地 方 税 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 226 号 ) 第 5 条 第 2 項 第 1 号 に 規 定 する 市 町 村 民 税 の 課 税 の 状 況 を 証 明 する 書 類 又 は 生 活 保 護 法 ( 昭 和 福 山 市 私 立 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 家 庭 の 所 得 状 況 に 応 じて 保 護 者 の 経 済 的 負 担 の 軽 減 を 図 るとともに, 公 私 立 幼 稚 園 間 の 保 護 者 負 担 の 格 差 の 是 正 を 図 るため, 予 算 の 範 囲 内 において 福 山 市 が 行 う 私 立 幼 稚 園 就 園 奨

More information

雇用の安定のために(詳細版) 表紙 アウト

雇用の安定のために(詳細版) 表紙 アウト ~パンフレットのご 利 用 に 当 たって~ このパンフレットは 雇 用 関 係 各 種 給 付 金 のうち 雇 用 保 険 適 用 事 業 所 の 事 業 主 の 方 に 対 して 支 給 されるものをまとめたものです なお 印 のついている 給 付 金 は 全 額 事 業 主 負 担 である 雇 用 保 険 二 事 業 で 行 われています ( 一 部 一 般 会 計 から 支 出 されます )

More information

存 しておくべきこと (2) 知 事 の 承 認 を 受 けて 財 産 を 処 分 することにより 収 入 があった 場 には その 収 入 の 全 部 又 は 一 部 を 県 に 納 付 すべきこと (3) 補 助 事 業 により 取 得 し 又 は 効 用 の 増 加 した 財 産 については

存 しておくべきこと (2) 知 事 の 承 認 を 受 けて 財 産 を 処 分 することにより 収 入 があった 場 には その 収 入 の 全 部 又 は 一 部 を 県 に 納 付 すべきこと (3) 補 助 事 業 により 取 得 し 又 は 効 用 の 増 加 した 財 産 については 宮 崎 県 まちなか 商 業 再 生 支 援 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 21 年 4 月 1 日 商 工 観 光 労 働 部 商 工 政 策 課 ( 趣 旨 ) 第 1 条 県 は 商 店 街 等 と 多 様 な 主 体 が 連 携 して 行 う 新 たな 振 興 策 や 起 業 への 取 組 及 び 商 店 街 の 活 性 化 への 取 組 を 促 進 するため 予 算 で

More information

59501-59800 育児休業給付【25.12】

59501-59800 育児休業給付【25.12】 業 務 取 扱 要 領 59501-59800 雇 用 継 続 給 付 関 係 ( 育 児 休 業 給 付 ) 厚 生 労 働 省 職 業 安 定 局 雇 用 保 険 課 目 次 59501- 第 1 制 度 の 概 要 等 1 59520 59501-1 制 度 の 概 要 1 59510 59501 (1) 育 児 休 業 給 付 の 受 給 資 格 1 59502 (2) 給 付 の 種 類

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2030385F303088A4926D8CA78E8497A79763927489808EF68BC697BF93998C798CB895E28F958BE08CF0957497768D6A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2030385F303088A4926D8CA78E8497A79763927489808EF68BC697BF93998C798CB895E28F958BE08CF0957497768D6A2E646F63> 愛 知 県 私 立 幼 稚 園 授 業 料 等 軽 減 補 助 金 交 付 要 綱 ( 通 則 ) 第 1 条 愛 知 県 私 立 幼 稚 園 授 業 料 等 軽 減 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 という )は 私 立 の 幼 稚 園 及 び 幼 保 連 携 型 認 定 こども 園 ( 以 下 幼 稚 園 等 という )に 在 籍 する 幼 児 の 就 園 に 係 る 父 母 負 担 の 軽

More information

雇用安定_ 概要版.indd

雇用安定_ 概要版.indd 番 号 対 象 事 業 主 給 付 金 名 問 合 せ 先 頁 1 2 事 業 活 動 の 縮 小 に 伴 い 雇 用 調 整 を 行 った 事 業 主 等 定 年 の 引 上 げや 定 年 の 定 めの 廃 止 を 実 施 した 事 業 主 等 雇 用 調 整 助 成 金 中 小 企 業 緊 急 雇 用 安 定 助 成 金 定 年 引 上 げ 等 奨 励 金 ( 中 小 企 業 定 年 引 上 げ

More information

雇用の安定のために(詳細版) 表紙

雇用の安定のために(詳細版) 表紙 ~パンフレットのご 利 用 に 当 たって~ このパンフレットは 雇 用 関 係 各 種 給 付 金 のうち 雇 用 保 険 適 用 事 業 所 の 事 業 主 の 方 に 対 して 支 給 されるものをまとめたものです なお 印 のついている 給 付 金 は 全 額 事 業 主 負 担 である 雇 用 保 険 二 事 業 で 行 われています ( 一 部 一 般 会 計 から 支 出 されます )

More information

4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社

4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンターエネルギー 回 収 推 進 施 設 等 長 期 包 括 的 運 転 維 持 管 理 業 務 委 託 に 係 る 発 注 支 援 業 務 公 募 型 プロポ-ザル 実 施 要 領 1 プロポーザルの 目 的 この 要 領 は 平 成 30 年 4 月 から 運 転 を 予 定 している 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンター エネルギー 回 収 推 進 施

More information

振 られた 日 をいう 以 下 同 じ )が 引 き 続 き24 日 を 超 えないようにしなければなら ない 3 任 命 権 者 は 4 時 間 の 勤 務 時 間 の 割 り 振 り 変 更 を 行 う 場 合 には 第 1 項 に 規 定 する 期 間 内 にある 勤 務 日 の 始 業 の

振 られた 日 をいう 以 下 同 じ )が 引 き 続 き24 日 を 超 えないようにしなければなら ない 3 任 命 権 者 は 4 時 間 の 勤 務 時 間 の 割 り 振 り 変 更 を 行 う 場 合 には 第 1 項 に 規 定 する 期 間 内 にある 勤 務 日 の 始 業 の 職 員 の 勤 務 時 間 休 暇 等 に 関 する 条 例 施 行 規 則 平 成 11 年 7 月 1 日 規 則 第 8 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 職 員 の 勤 務 時 間 休 日 及 び 休 暇 に 関 する 事 項 については 別 に 定 めるもののほ か この 規 則 に 定 めるところによる ( 特 別 の 形 態 によって 勤 務 する 必 要 のある 職 員 の 週 休 日

More information

■雇用保険法■

■雇用保険法■ 社 会 保 険 労 務 士 平 成 28 年 度 ( 第 48 回 ) 試 験 のため 法 改 正 情 報 労 働 基 準 法 Point 1 則 38 条 の 7~9 平 成 28 年 3 月 31 日 厚 労 告 示 120 号 労 働 基 準 法 施 行 規 則 38 条 の 7 から 第 38 条 の 9 までの 規 定 に 基 づき 平 成 28 年 4 月 から 同 年 6 月 30 日

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2031312E8CC592E88E918E598AC7979D8B4B92F6>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2031312E8CC592E88E918E598AC7979D8B4B92F6> 東 京 大 学 固 定 資 産 管 理 規 程 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 東 大 規 則 第 178 号 ) 改 正 : 平 成 17 年 2 月 8 日 東 大 規 則 第 289 号 改 正 : 平 成 18 年 9 月 26 日 東 大 規 則 第 33 号 改 正 : 平 成 19 年 7 月 1 日 東 大 規 則 第 15 号 改 正 : 平 成 22 年 3 月 30 日

More information