○○施設指定管理者募集要項(例)

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1 大 分 市 情 報 学 習 センター 指 定 管 理 者 募 集 要 項 平 成 28 年 9 月 大 分 市 教 育 委 員 会 - 0 -

2 大 分 市 情 報 学 習 センター 指 定 管 理 者 募 集 要 項 大 分 市 情 報 学 習 センターは 本 市 の 情 報 学 習 の 支 援 及 び 生 涯 学 習 の 振 興 を 図 るため 設 置 されました 今 般 大 分 市 情 報 学 習 センターの 設 置 目 的 をより 効 率 的 かつ 効 果 的 に 達 成 するため 指 定 管 理 者 を 次 のと おり 募 集 することとしました 1. 施 設 の 概 要 名 称 大 分 市 情 報 学 習 センター 所 在 地 大 分 市 大 字 荏 隈 309 番 地 の1( 大 分 市 大 石 町 1 丁 目 3 組 ) 開 設 年 月 日 昭 和 54 年 5 月 22 日 敷 地 面 積 3,093m2 建 物 鉄 筋 コンクリート 造 地 下 1 階 地 上 2 階 建 築 面 積 1,522.05m2 延 床 面 積 2,279.64m2 駐 車 場 40 台 図 面 の 詳 細 は 大 分 市 情 報 学 習 センター 施 設 平 面 図 ( 募 集 要 項 別 紙 1)を 参 照 してください 2. 指 定 管 理 者 が 行 う 管 理 の 基 準 (1) 関 係 法 令 及 び 条 例 を 遵 守 し 適 正 な 管 理 を 行 うこと (2) 平 等 な 利 用 を 確 保 し 公 平 かつ 適 切 なサービスの 提 供 を 行 うこと (3) 本 施 設 及 び 設 備 の 安 全 な 維 持 管 理 を 適 切 に 行 うこと (4) 業 務 に 関 連 して 取 得 した 個 人 に 関 する 情 報 を 適 正 に 取 り 扱 うこと (5)その 他 市 長 等 が 必 要 と 認 める 事 項 3. 指 定 管 理 者 が 行 う 業 務 の 範 囲 (1) 指 定 管 理 者 が 行 う 業 務 1 大 分 市 情 報 学 習 センターの 使 用 許 可 に 関 する 業 務 2 大 分 市 情 報 学 習 センターの 使 用 に 係 る 利 用 料 金 の 徴 収 に 関 する 業 務 3 大 分 市 情 報 学 習 センターの 施 設 及 び 設 備 の 維 持 管 理 に 関 する 業 務 4 大 分 市 情 報 学 習 センターの 利 用 促 進 並 びに 情 報 学 習 の 支 援 及 び 生 涯 学 習 の 振 興 を 図 る 業 務 5その 他 大 分 市 情 報 学 習 センターの 管 理 に 関 して 市 長 等 が 必 要 と 認 める 業 務 (2) 留 意 事 項 1 業 務 内 容 の 詳 細 については 募 集 要 項 に 添 付 する 大 分 市 情 報 学 習 センター 指 定 管 理 者 管 理 運 営 仕 様 書 ( 以 下 仕 様 書 という )を 参 照 してください 2 管 理 運 営 業 務 の 全 部 を 第 三 者 に 委 託 し 又 は 請 け 負 わせることはできません ただし 業 務 の 一 部 について 市 長 等 の 承 認 を 受 けた 上 で 専 門 の 事 業 者 に 委 託 することは 可 能 です 3 大 分 市 情 報 学 習 センター 管 理 運 営 業 務 報 告 書 等 により 指 定 管 理 者 の 業 務 が 基 準 を 満 たしていないと 判 断 した 場 合 は 指 示 等 を 行 い 改 善 が 見 られないときは 指 定 を 取 り 消 すことがあります - 1 -

3 4. 目 標 指 数 指 標 1 情 報 モラル 向 上 に 関 する 教 室 のべ 受 講 者 数 平 成 33 年 度 実 績 年 間 3,600 人 以 上 指 標 2 施 設 利 用 者 数 平 成 33 年 度 実 績 年 間 36,000 人 以 上 指 標 3 施 設 外 での 情 報 モラル 向 上 に 関 する 講 演 会 等 のべ 受 講 者 数 平 成 33 年 度 実 績 2,300 人 以 上 指 標 4 ITボランティア iの 手 のべ 活 動 会 員 数 平 成 33 年 度 実 績 年 間 2,900 人 以 上 指 標 4 まなびのガイドアクセス 数 平 成 33 年 度 実 績 年 間 128,000 件 以 上 上 記 指 標 は 大 分 市 情 報 学 習 センターの 管 理 運 営 業 務 に 関 して 本 市 が 設 定 したものです 目 標 指 数 に 関 する 説 明 や 過 去 5 年 間 の 実 績 は 目 標 指 数 に 関 する 大 分 市 情 報 学 習 センター 実 績 (H 23~27 年 ) ( 募 集 要 項 別 紙 2)を 参 照 5. 指 定 期 間 平 成 29 年 4 月 1 日 から 平 成 34 年 3 月 31 日 までの5 年 間 6. 管 理 に 要 する 経 費 等 (1) 利 用 料 金 収 入 等 の 取 扱 い 大 分 市 情 報 学 習 センターの 管 理 運 営 については その 利 用 に 係 る 料 金 を 指 定 管 理 者 が 自 らの 収 入 として 収 受 する 利 用 料 金 制 を 採 用 します 利 用 料 金 については 条 例 等 で 定 める 使 用 料 の 金 額 の 範 囲 で 市 長 等 の 承 認 を 得 て 指 定 管 理 者 が 定 めることができます また 利 用 料 金 以 外 の 事 業 等 に 係 る 料 金 については 市 長 等 の 承 認 を 得 て 指 定 管 理 者 が 定 め 収 入 と することができます 大 分 市 情 報 学 習 センター 条 例 別 表 ( 第 5 条 関 係 ) 施 設 使 用 料 区 分 使 用 料 (1 時 間 につき) 摘 要 AV ホール 1,200 円 1 使 用 時 間 に 1 時 間 未 満 の 端 数 スタジオ 800 円 があるとき 又 はその 使 用 時 間 が 1 時 間 未 満 のときは 1 時 間 とする マルチメディアルーム 210 円 2 冷 暖 房 期 間 中 は 左 記 により 算 情 報 サロン 100 円 定 した 使 用 料 の 4 割 に 相 当 する 額 (その 額 に 10 円 未 満 の 端 数 が 生 じ 研 修 室 円 たときは これを 切 り 捨 てた 額 )を 加 研 修 室 円 算 する 研 修 室 3 コンピュータ 研 修 室 210 円 210 円 - 2 -

4 (2) 施 設 利 用 等 に 係 る 審 査 及 び 処 分 の 基 準 指 定 管 理 者 は 市 長 等 の 承 認 を 得 て 施 設 の 使 用 の 許 可 に 係 る 審 査 基 準 及 び 標 準 処 理 期 間 使 用 料 に 係 る 減 免 基 準 還 付 基 準 及 び 標 準 処 理 期 間 並 びに 許 可 の 取 消 し 等 に 係 る 処 分 基 準 を 定 めるものとします なお 詳 細 は 大 分 市 情 報 学 習 センター 使 用 料 減 免 審 査 基 準 ( 別 添 : 関 連 法 令 及 び 条 例 等 3)を 参 照 してください (3) 指 定 管 理 料 適 正 に 算 出 された 本 施 設 の 管 理 運 営 経 費 の 合 計 金 額 から 事 業 提 案 に 基 づき 事 業 が 実 施 された 場 合 に 想 定 される 当 該 利 用 料 金 収 入 等 を 差 し 引 いた 額 ( 自 主 事 業 分 を 含 む )を 指 定 管 理 料 として 本 市 が 指 定 管 理 者 に 支 払 うものとします 指 定 管 理 料 = 管 理 運 営 経 費 - 利 用 料 金 収 入 等 なお 指 定 管 理 料 は 毎 年 度 予 算 の 範 囲 内 で 本 市 と 指 定 管 理 者 が 協 議 の 上 決 定 するものとします (4) 指 定 期 間 内 (5 年 間 )における 指 定 管 理 料 総 額 の 上 限 額 190,000,000 円 ( 消 費 税 地 方 消 費 税 その 他 一 切 の 経 費 を 含 む ) 消 費 税 率 が 変 更 された 場 合 は 本 市 と 指 定 管 理 者 が 協 議 の 上 で 変 更 する 場 合 があります 過 去 の 収 支 状 況 及 び 利 用 状 況 については 参 考 資 料 でご 確 認 ください 詳 細 は 大 分 市 情 報 学 習 センター 施 設 経 費 等 ( 募 集 要 項 別 紙 3)を 参 照 してください (5) 指 定 管 理 料 の 支 払 事 業 年 度 (4 月 1 日 から 翌 年 3 月 31 日 まで)ごとに 指 定 管 理 料 を 決 定 し その 指 定 管 理 料 を 支 払 います また 平 成 30 年 度 以 降 の 指 定 管 理 料 の 支 払 いについて 初 年 度 の 成 果 目 標 実 績 業 務 実 績 等 を 鑑 み 達 成 結 果 を 評 価 し 指 定 管 理 料 に 反 映 させる 場 合 があります なお 支 払 金 額 及 び 方 法 等 は 協 定 書 に 定 めます 併 せて 指 定 管 理 準 備 期 間 中 に 市 が 受 け 取 った 使 用 料 は 指 定 期 間 開 始 後 に 支 払 う 予 定 です (6) 区 分 会 計 の 独 立 と 管 理 口 座 指 定 管 理 者 は 指 定 管 理 者 の 業 務 に 係 る 会 計 帳 簿 類 及 び 経 理 規 定 を 設 けるとともに 収 入 及 び 経 費 に ついては 独 立 した 別 の 口 座 で 管 理 してください また 他 の 公 の 施 設 の 指 定 も 受 ける 場 合 は 原 則 として1 施 設 1 口 座 とし 他 の 公 の 施 設 の 管 理 口 座 とは 別 の 口 座 で 管 理 してください (7) 消 費 税 について この 施 設 は 消 費 税 及 び 地 方 消 費 税 の 課 税 対 象 となります (8) 施 設 等 の 修 繕 について 施 設 又 は 設 備 が 毀 損 した 場 合 の 修 繕 料 は 指 定 管 理 者 の 負 担 とします ただし 大 規 模 修 繕 等 (50 万 円 を 超 えると 市 長 等 が 認 めるもの)は 事 業 計 画 において 提 示 のあった 金 額 を 参 考 に 修 繕 等 の 内 容 を 精 査 のうえ 毎 年 度 に 予 算 の 範 囲 内 で 市 が 修 繕 等 を 行 うこととし 修 繕 等 の 実 施 時 期 は 指 定 管 理 者 との 協 議 により 決 定 します - 3 -

5 (9) 備 品 等 について 備 品 等 の 管 理 購 入 その 他 の 取 扱 いについては 募 集 要 項 に 添 付 する 仕 様 書 及 び 大 分 市 情 報 学 習 セ ンターの 指 定 管 理 に 関 する 基 本 協 定 書 に 定 めるところによるものとします 7. 指 定 管 理 者 の 応 募 資 格 等 (1) 応 募 資 格 1 応 募 者 は 法 人 その 他 の 団 体 ( 以 下 団 体 等 という ) 又 は 複 数 の 団 体 等 により 構 成 された 共 同 企 業 体 等 ( 以 下 共 同 企 業 体 等 という )であって 指 定 期 間 中 安 全 かつ 円 滑 に 大 分 市 情 報 学 習 センターの 管 理 運 営 を 行 うことができるものとします 2 応 募 者 ( 共 同 企 業 体 等 の 場 合 は 代 表 構 成 員 である 団 体 等 をいう )は 申 請 時 において 大 分 市 内 に 事 務 所 又 は 事 業 所 を 置 き 又 は 指 定 管 理 期 間 開 始 までに 事 務 所 又 は 事 業 所 を 置 こうとする 団 体 等 でなけ ればなりません (2) 共 同 企 業 体 等 の 応 募 について 1 共 同 企 業 体 等 で 応 募 する 場 合 は 応 募 時 に 共 同 企 業 体 等 を 結 成 することとします 2 構 成 員 の 中 から 代 表 構 成 員 を 定 めてください ( 代 表 構 成 員 は 資 本 金 等 が 多 い 団 体 がなるものとします 資 本 金 等 がない 場 合 は 社 員 等 の 多 い 団 体 とします ) 3 協 定 書 の 締 結 に 当 たっては 共 同 企 業 体 等 の 構 成 員 すべてを 協 定 の 当 事 者 とします 4 選 定 後 の 協 議 は 代 表 構 成 員 を 中 心 に 行 いますが 協 定 書 に 関 する 責 任 は 共 同 企 業 体 の 構 成 員 のす べてが 負 うことになります (3) 複 数 応 募 の 禁 止 1 単 独 で 応 募 した 団 体 等 は 共 同 企 業 体 等 で 応 募 することはできません 2 共 同 企 業 体 等 で 応 募 した 団 体 等 は 他 の 共 同 企 業 体 等 の 構 成 員 となることはできません (4) 共 同 企 業 体 等 の 構 成 員 の 変 更 共 同 企 業 体 等 で 応 募 した 場 合 その 構 成 員 の 変 更 は 原 則 として 認 めません (5) 欠 格 条 項 次 に 該 当 する 団 体 等 ( 共 同 企 業 体 等 の 構 成 員 である 団 体 等 を 含 む )は 応 募 者 となることができません 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の 4 の 規 定 に 該 当 する 団 体 等 2 地 方 自 治 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 67 号 ) 第 244 条 の 2 第 11 項 の 規 定 により 本 市 又 は 他 の 地 方 公 共 団 体 から 指 定 管 理 者 の 指 定 を 取 り 消 され 2 年 ( 他 の 地 方 公 共 団 体 の 場 合 は 1 年 )を 経 過 しない 団 体 等 3 大 分 市 建 設 工 事 等 に 係 る 指 名 停 止 等 の 措 置 に 関 する 要 領 ( 平 成 12 年 大 分 市 告 示 第 477 号 ) 又 は 大 分 市 物 品 等 供 給 契 約 に 係 る 指 名 停 止 基 準 ( 平 成 2 年 大 分 市 告 示 第 347 号 )に 基 づく 指 名 停 止 措 置 を 受 けてい る 団 体 等 4 会 社 更 生 法 ( 平 成 14 年 法 律 第 154 号 ) 民 事 再 生 法 ( 平 成 11 年 法 律 第 225 号 ) 等 に 基 づく 再 生 手 続 等 を 行 っている 団 体 等 又 は 銀 行 取 引 停 止 主 要 取 引 先 からの 取 引 停 止 等 の 事 実 があり 客 観 的 に 経 営 状 況 が 不 健 全 であると 判 断 されるもの 5 法 人 市 民 税 法 人 事 業 所 税 消 費 税 及 び 地 方 消 費 税 について 過 去 1 年 間 に 滞 納 がある 団 体 等 6 指 定 を 請 負 とみなした 場 合 に 地 方 自 治 法 第 92 条 の 2 第 142 条 ( 同 法 第 166 条 第 2 項 において 準 用 す る 場 合 を 含 む ) 又 は 第 180 条 の 5 第 6 項 の 規 定 に 抵 触 する 本 市 の 議 員 市 長 副 市 長 委 員 会 の 委 員 長 又 は 委 員 が 支 配 人 無 限 責 任 社 員 取 締 役 監 査 役 若 しくはこれらに 準 ずべき 地 位 に 就 任 している 団 体 等 ( 本 市 が 資 本 金 その 他 これに 準 ずるものを 出 資 している 団 体 等 を 除 く ) - 4 -

6 7 応 募 者 となる 団 体 等 が 次 のいずれかに 該 当 するとき Ⅰ 役 員 等 が 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 3 年 法 律 第 77 号 以 下 暴 力 団 対 策 法 という ) 第 2 条 第 6 号 に 規 定 する 暴 力 団 員 ( 以 下 暴 力 団 員 という )であると 認 められるとき Ⅱ 暴 力 団 ( 暴 力 団 対 策 法 第 2 条 第 2 号 に 規 定 する 暴 力 団 をいう 以 下 同 じ ) 又 は 暴 力 団 員 が 経 営 に 実 質 的 に 関 与 していると 認 められるとき Ⅲ 役 員 等 が 自 己 自 社 若 しくは 第 三 者 の 不 正 の 利 益 を 図 る 目 的 又 は 第 三 者 に 損 害 を 加 える 目 的 をもって 暴 力 団 又 は 暴 力 団 員 を 利 用 するなどしたと 認 められるとき Ⅳ 役 員 等 が 暴 力 団 又 は 暴 力 団 員 に 対 して 資 金 等 を 供 給 し 又 は 便 宜 を 供 与 するなど 直 接 的 あるいは 積 極 的 に 暴 力 団 の 維 持 若 しくは 運 営 に 協 力 し 又 は 関 与 していると 認 められるとき Ⅴ 役 員 等 が 暴 力 団 又 は 暴 力 団 員 と 社 会 的 に 非 難 されるべき 関 係 を 有 していると 認 められるとき ( 注 ) 指 定 申 請 時 点 で 欠 格 条 項 に 該 当 しなかった 団 体 等 が 以 後 欠 格 条 項 に 該 当 することとなっ た 場 合 は 指 定 管 理 者 の 指 定 を 行 わず 又 は 指 定 の 取 消 し 等 を 行 うことがあります 8. 指 定 管 理 者 が 果 たすべき 責 任 (1) 法 令 等 の 遵 守 指 定 管 理 者 は 施 設 の 管 理 に 当 たっては 次 に 掲 げる 法 令 を 遵 守 しなければなりません 1 地 方 自 治 法 地 方 自 治 法 施 行 令 その 他 行 政 関 連 法 規 2 大 分 市 情 報 学 習 センター 条 例 及 び 条 例 施 行 規 則 3 大 分 市 個 人 情 報 保 護 条 例 ( 平 成 14 年 大 分 市 条 例 第 36 号 ) 大 分 市 情 報 公 開 条 例 ( 平 成 16 年 大 分 市 条 例 第 3 号 ) 大 分 市 暴 力 団 排 除 条 例 ( 平 成 23 年 大 分 市 条 例 第 19 号 ) 4 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 ) 労 働 安 全 衛 生 法 ( 昭 和 47 年 法 律 第 57 号 ) 最 低 賃 金 法 ( 昭 和 34 年 法 律 第 137 号 )ほか 労 働 関 係 法 規 5その 他 関 係 法 令 等 別 添 の 関 連 法 令 及 び 条 例 等 を 参 照 してください (2) 安 全 管 理 指 定 管 理 者 は 安 全 管 理 の 徹 底 のため 法 令 等 を 遵 守 した 対 応 マニュアル( 以 下 安 全 管 理 マニュアル という )を 作 成 し 従 事 者 に 周 知 徹 底 を 図 り 安 全 対 策 に 万 全 を 期 さなければなりません (3) 個 人 情 報 の 保 護 指 定 管 理 者 が 施 設 の 管 理 を 行 うに 当 たり 個 人 情 報 を 取 り 扱 う 場 合 は その 取 り 扱 いに 十 分 留 意 し 漏 洩 滅 失 及 びき 損 の 防 止 その 他 の 個 人 情 報 の 適 切 な 管 理 に 努 め 個 人 情 報 を 保 護 するために 個 人 情 報 保 護 取 扱 規 程 を 定 める 等 必 要 な 措 置 を 講 じなければなりません 個 人 情 報 の 漏 洩 等 の 行 為 に 対 しては 大 分 市 個 人 情 報 保 護 条 例 に 基 づく 罰 則 が 適 用 されます (4) 情 報 公 開 指 定 管 理 者 が 管 理 を 行 うに 当 たり 作 成 し 又 は 取 得 した 文 書 等 で 指 定 管 理 者 が 管 理 しているものの 公 開 については 別 途 指 定 管 理 者 において 規 程 を 定 めるなど 適 正 な 情 報 公 開 に 努 めなければなりません (5) 文 書 の 管 理 保 存 指 定 管 理 者 が 業 務 に 伴 い 作 成 し 又 は 受 領 する 文 書 等 は 大 分 市 文 書 規 程 等 に 基 づいて 別 途 指 定 管 理 者 において 規 程 等 を 定 め 適 正 に 管 理 保 存 しなければなりません また 指 定 期 間 終 了 時 に 本 市 の 指 示 に 従 って 引 き 渡 さなければなりません - 5 -

7 (6) 守 秘 義 務 指 定 管 理 者 及 びその 従 事 者 は 施 設 の 管 理 を 行 うに 当 たり 業 務 上 知 り 得 た 内 容 を 第 三 者 に 漏 らしたり 自 己 の 利 益 のために 使 用 してはいけません 指 定 管 理 者 の 指 定 期 間 が 終 了 した 後 又 は 従 事 者 がその 職 を 退 いた 後 においても 同 様 とします 9. 募 集 要 項 の 配 布 期 間 現 地 説 明 会 等 (1) 募 集 要 項 等 配 布 配 布 期 間 : 平 成 28 年 9 月 15 日 ( 木 )8 時 30 分 から 平 成 28 年 10 月 14 日 ( 金 )17 時 00 分 まで 配 布 場 所 : 大 分 市 教 育 委 員 会 社 会 教 育 課 ( 市 役 所 第 2 庁 舎 4 階 ) (2) 現 地 説 明 会 開 催 日 時 : 平 成 28 年 9 月 30 日 ( 金 )14 時 ~16 時 開 催 場 所 : 大 分 市 情 報 学 習 センター 参 加 申 込 : 参 加 される 場 合 は 9 月 27 日 ( 火 )17 時 までに 大 分 市 情 報 学 習 センター 指 定 管 理 者 に 係 る 現 地 説 明 会 参 加 申 込 書 により 大 分 市 教 育 委 員 会 社 会 教 育 課 に 申 し 込 んでください なお 申 し 込 み 状 況 によっては 参 加 人 数 を 制 限 する 場 合 があります (3) 募 集 要 項 等 に 関 する 質 問 書 の 受 付 募 集 要 項 等 の 内 容 に 関 する 質 問 を 大 分 市 情 報 学 習 センター 指 定 管 理 者 募 集 要 項 等 に 関 する 質 問 書 により 次 のとおり 受 け 付 けます 質 問 書 受 付 期 限 ( 初 回 ): 平 成 25 年 9 月 22 日 ( 木 )17 時 質 問 書 受 付 期 限 ( 最 終 ): 平 成 25 年 10 月 3 日 ( 月 )17 時 質 問 書 提 出 場 所 : 大 分 市 教 育 委 員 会 社 会 教 育 課 ( 市 役 所 第 2 庁 舎 4 階 ) 提 出 方 法 : 持 参 郵 送 又 はファクシミリ( 電 話 でのご 質 問 は 受 け 付 けません ) 10. 指 定 申 請 書 等 の 提 出 (1) 提 出 書 類 書 類 名 備 考 1 指 定 管 理 者 指 定 申 請 書 2 管 理 運 営 事 業 計 画 書 (29 年 度 ~33 年 度 ) 3 管 理 運 営 収 支 予 算 書 (29 年 度 ~33 年 度 ) 4 応 募 資 格 がある 旨 の 誓 約 書 5 定 款 又 は 寄 附 行 為 及 び 登 記 事 項 証 明 書 の 謄 本 ( 法 人 以 外 の 団 体 は これらに 相 当 する 書 類 ) 6 指 定 申 請 の 日 の 属 する 事 業 年 度 の 前 事 業 年 度 における 団 体 等 の 財 産 目 録 及 び 貸 借 対 照 表 損 益 計 算 書 等 の 財 務 諸 表 7 指 定 申 請 の 日 の 属 する 事 業 年 度 及 び 当 該 事 業 年 度 の 翌 年 度 事 業 における 団 体 等 の 事 業 計 画 書 及 び 損 益 計 算 書 又 は 収 支 予 算 書 8 団 体 等 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 事 項 を 記 載 した 書 類 指 定 申 請 の 日 の 属 する 事 業 年 度 に 設 立 された 団 体 等 にあっては そ の 設 立 時 における 財 産 目 録 設 立 趣 旨 従 事 者 数 資 本 金 の 額 その 他 経 営 規 模 等 - 6 -

8 9 団 体 等 が 現 に 行 っている 業 務 の 概 要 を 記 載 した 書 類 事 業 内 容 等 10 税 の 滞 納 がないことを 証 明 するもの 27 年 度 分 ( 国 県 市 税 納 税 証 明 書 又 は 非 課 税 証 明 書 ) 11 労 働 者 災 害 保 険 に 加 入 していることを 証 する 書 類 ( 写 し) 従 事 者 を 雇 用 していない 事 業 者 は 除 く 12その 他 市 長 等 が 必 要 と 認 める 書 類 (2) 提 出 期 間 : 平 成 28 年 10 月 3 日 ( 月 )から 平 成 28 年 10 月 14 日 ( 金 )まで( 土 日 を 除 く ) 受 付 時 間 は 午 前 8 時 30 分 から 午 後 5 時 00 分 までとします 提 出 期 限 後 の 変 更 及 び 追 加 は 認 めません (3) 提 出 場 所 : 大 分 市 教 育 委 員 会 社 会 教 育 課 ( 市 役 所 第 2 庁 舎 4 階 ) (4) 提 出 方 法 : 指 定 申 請 書 等 11 部 ( 正 本 1 部 副 本 10 部 )を 上 記 に 定 める 提 出 場 所 に 持 参 し 又 は 郵 送 して ください 提 出 は 上 記 方 法 に 限 り ファクシミリ 等 による 提 出 は 受 理 しません 要 求 した 内 容 以 外 の 書 類 図 面 等 についても 受 理 しません (5) 提 出 に 当 たっての 留 意 事 項 1 提 出 書 類 の 変 更 の 禁 止 提 出 された 書 類 の 内 容 を 変 更 することはできません ( 軽 微 な 変 更 を 除 く ) 2 提 出 書 類 の 取 扱 い 提 出 書 類 の 著 作 権 は 申 請 者 に 帰 属 します ただし 本 市 は 指 定 管 理 者 の 決 定 の 公 表 等 必 要 な 場 合 は 提 出 書 類 の 内 容 を 無 償 で 使 用 できるものとします なお 提 出 書 類 は 理 由 の 如 何 にかかわらず 返 却 しま せん 3 申 請 の 辞 退 申 請 書 類 を 提 出 した 後 に 辞 退 する 場 合 は 大 分 市 情 報 学 習 センター 指 定 管 理 者 辞 退 届 を 提 出 してく ださい 4 提 出 書 類 の 使 用 言 語 提 出 書 類 の 作 成 に 当 たっては 日 本 語 を 使 用 してください 5 虚 偽 の 記 載 をした 場 合 の 無 効 申 請 書 類 に 虚 偽 の 記 載 があった 場 合 は 失 格 とします 6 個 別 接 触 の 禁 止 大 分 市 情 報 学 習 センター 指 定 管 理 予 定 者 選 定 等 委 員 会 の 委 員 本 市 の 職 員 その 他 本 件 関 係 者 に 対 す る 本 件 申 請 についての 個 別 接 触 を 禁 止 します 7 情 報 公 開 提 出 書 類 は 大 分 市 情 報 公 開 条 例 の 規 定 に 基 づき 公 開 することがあります 8 追 加 資 料 の 提 出 本 市 が 必 要 と 認 める 場 合 は 追 加 資 料 の 提 出 を 求 めることがあります 9 応 募 に 関 する 費 用 負 担 応 募 に 際 して 必 要 な 費 用 は 応 募 者 負 担 とします - 7 -

9 11. 応 募 者 による 提 案 応 募 者 は 次 に 掲 げる 事 項 について 事 業 計 画 書 により 提 案 することとします (1) 施 設 の 設 置 目 的 等 を 踏 まえた 管 理 運 営 の 基 本 的 考 え 方 等 1 情 報 モラルを 向 上 させるための 具 体 的 な 方 策 2 施 設 を 有 効 活 用 するための 具 体 的 な 方 策 (2) 施 設 の 管 理 運 営 に 関 する 達 成 目 標 ( 本 市 が 設 定 した 目 標 指 標 に 対 するもの 及 び 応 募 者 が 独 自 に 掲 げ る 具 体 的 な 目 標 数 値 等 ) (3) 利 用 者 のサービス 向 上 及 び 施 設 の 利 用 促 進 についての 考 え 方 等 1 利 用 者 サービスを 向 上 させるための 具 体 的 な 方 策 利 用 時 間 休 館 日 利 用 料 金 等 の 変 更 利 用 者 の 要 望 の 把 握 方 法 等 2 利 用 者 増 のための 考 え 方 等 自 主 事 業 広 報 計 画 等 ( 注 ) 自 主 事 業 は 仕 様 書 に 記 載 された 業 務 以 外 で 指 定 管 理 者 が 自 主 的 に 実 施 するものであって 公 の 施 設 の 設 置 目 的 に 沿 い 市 民 の 利 用 に 支 障 を 来 たさないものであり かつ 本 市 の 承 認 した 事 業 に 限 り 実 施 できるものとします (4) 安 心 安 全 面 からの 管 理 運 営 の 具 体 策 等 (5) 施 設 の 平 等 な 利 用 の 確 保 の 手 法 等 (6) 予 算 計 画 1 管 理 経 費 の 効 率 化 につながる 方 策 25 年 間 の 収 支 計 画 (7) 施 設 の 管 理 運 営 体 制 等 1 職 員 の 配 置 と 勤 務 体 制 2 職 員 の 研 修 計 画 (8) 個 人 情 報 保 護 の 考 え 方 等 (9)その 他 アピールポイント 等 - 8 -

10 12. 指 定 管 理 者 と 本 市 の 責 任 分 担 等 本 市 と 指 定 管 理 者 の 責 任 分 担 は 概 ね 次 表 のとおりとし 詳 細 は 協 定 書 等 で 定 めます (: 原 則 として 責 任 がある 〇 : 一 部 責 任 を 負 う 場 合 がある ) 項 目 本 市 指 定 管 理 者 事 業 運 営 に 影 響 のある 法 令 の 変 更 資 金 調 達 物 価 ( 指 定 後 のインフレ デフレ) 金 利 の 変 動 不 可 抗 力 による 業 務 の 変 更 中 止 等 協 議 事 項 本 市 の 責 任 による 業 務 の 中 止 等 指 定 管 理 者 の 責 任 による 業 務 の 中 止 等 指 定 管 理 者 の 事 業 放 棄 破 綻 申 請 費 用 の 負 担 施 設 運 営 の 引 継 ぎコストの 負 担 施 設 競 合 による 利 用 者 減 収 入 減 当 初 の 需 要 見 込 みと 異 なる 状 況 本 市 以 外 の 要 因 による 運 営 費 の 増 加 本 市 の 協 定 内 容 の 不 履 行 指 定 管 理 者 の 事 由 による 業 務 及 び 協 定 内 容 の 不 履 行 要 求 水 準 の 不 適 合 管 理 運 営 機 械 設 備 の 保 守 点 検 ( 法 定 を 含 む ) 備 品 の 購 入 及 び 管 理 必 要 な 消 耗 品 の 購 入 不 可 抗 力 による 施 設 の 修 繕 等 協 議 事 項 不 可 抗 力 以 外 の 施 設 の 修 繕 等 (1 件 50 万 円 超 ) (1 件 50 万 円 以 内 ) 施 設 の 法 的 管 理 ( 利 用 許 可 目 的 外 使 用 許 可 ) ( 目 的 外 使 用 許 可 ) ( 利 用 許 可 ) 苦 情 対 応 事 故 対 応 災 害 時 対 応 〇 ( 指 示 等 ) 災 害 復 旧 包 括 的 管 理 責 任 利 用 者 に 係 る 賠 償 責 任 保 険 の 加 入 火 災 保 険 の 加 入 施 設 の 管 理 瑕 疵 により 損 害 が 生 じたとき 施 設 の 設 置 瑕 疵 により 損 害 が 生 じたとき 備 考 上 記 に 含 まれない 事 項 は 本 市 と 指 定 管 理 者 間 の 協 議 によるものとします 利 用 者 の 責 に 帰 すべき 事 由 による 損 傷 で その 利 用 者 が 特 定 できる 場 合 における 損 害 回 復 等 についての 交 渉 は 指 定 管 理 者 が 行 うものとします 指 定 管 理 者 の 責 に 帰 すべき 事 由 により 生 じた 損 害 について 本 市 が 損 害 を 賠 償 したときは 本 市 は 指 定 管 理 者 に 求 償 権 を 有 するものとします - 9 -

11 13. 指 定 管 理 者 の 選 定 方 法 提 出 した 書 類 及 びヒアリングによる 選 考 (1) 選 定 手 続 1 選 定 の 手 順 Ⅰ 募 集 及 び 選 定 は 公 募 型 プロポ-ザル 方 式 とします Ⅱ 申 請 書 の 受 理 後 社 会 教 育 課 において 資 格 審 査 を 行 います Ⅲ 外 部 の 学 識 経 験 者 等 計 6 名 により 構 成 された 大 分 市 情 報 学 習 センター 指 定 管 理 予 定 者 等 選 定 委 員 会 ( 以 下 選 定 委 員 会 という )において 選 定 基 準 に 基 づき 書 類 審 査 及 びヒアリングにより 審 査 を 行 います なお 選 定 委 員 会 の 会 議 は 非 公 開 とします Ⅳ 選 定 委 員 会 において 指 定 管 理 者 の 予 定 者 を 選 定 します Ⅴ 指 定 管 理 者 の 指 定 は 平 成 28 年 第 4 回 大 分 市 議 会 定 例 会 での 議 決 を 経 て 市 長 等 が 行 います 2ヒアリング Ⅰ 選 定 委 員 会 においては 応 募 者 からヒアリングを 実 施 する 予 定 です Ⅱ 実 施 方 法 は 応 募 者 の 代 表 者 等 (3 名 まで 出 席 可 )から 事 業 計 画 書 等 についての 説 明 及 び 選 定 委 員 会 の 委 員 からの 質 疑 とします Ⅲ ヒアリングに 要 する 経 費 は すべて 応 募 者 の 負 担 とします (2) 選 定 結 果 の 通 知 公 表 選 定 結 果 については 平 成 28 年 11 月 に 申 請 者 全 員 に 対 して 郵 送 にて 通 知 します 14. 指 定 管 理 者 の 選 定 基 準 指 定 管 理 者 の 選 定 に 当 たって その 基 準 となる 要 件 は 次 のとおり( 次 ページ)とします 1 当 該 公 の 施 設 の 効 用 を 最 大 限 に 発 揮 させる 内 容 の 事 業 計 画 書 を 作 成 した 者 であること 2 事 業 計 画 書 に 沿 った 管 理 を 安 定 して 行 う 能 力 を 有 する 者 であること 3 当 該 公 の 施 設 の 管 理 を 行 うに 当 たり 平 等 な 利 用 を 確 保 できる 者 であること 4その 他 市 長 等 が 必 要 と 認 める 事 項

12 選 定 基 準 条 例 に 規 定 する 要 件 1. 施 設 の 効 用 の 最 大 限 の 発 揮 審 査 の 視 点 情 報 モラル の 向 上 施 設 活 用 提 案 市 民 対 応 具 体 的 な 選 定 項 目 情 報 モラルの 向 上 のための 効 果 的 な 本 業 務 や 自 主 事 業 の 提 案 は 適 切 か 配 点 特 に 優 れ てい る 優 れ てい る 採 点 基 準 40 情 報 モラルの 向 上 のための 具 体 的 な 実 績 はあるか 施 設 の 各 部 屋 や 設 備 等 特 性 を 考 慮 した 自 主 事 業 の 提 案 は 適 切 か 休 館 日 の 設 定 や 利 用 可 能 な 時 間 使 用 料 の 設 定 や 備 品 整 備 など 貸 館 事 業 の 提 案 は 適 切 か 広 報 など 施 設 の 情 報 発 信 のための 提 案 は 適 切 か 40 普 通 や や 劣 っ てい る 劣 っ てい る 利 用 者 の 苦 情 や 要 望 意 見 を 把 握 し 対 応 する 方 法 は 適 切 か 経 費 縮 減 収 支 計 画 の 積 算 が 明 確 で 施 設 の 管 理 費 用 が 縮 減 される 実 現 可 能 な 提 案 は 適 切 か 安 定 管 理 物 的 能 力 管 理 運 営 を 継 続 的 安 定 的 に 行 うための 経 営 規 模 財 務 体 質 は 適 切 か 安 全 管 理 危 機 管 理 個 人 情 報 保 護 情 報 公 開 で 必 要 な 措 置 を 講 じる 提 案 は 適 切 か 能 力 人 的 能 力 団 体 内 における 役 割 分 担 や 責 任 体 制 は 明 確 かつ 適 当 か 業 務 の 実 施 に 関 し 資 格 者 を 含 め 適 切 な 人 員 配 置 や 勤 務 体 制 教 育 研 修 体 制 は 適 切 か 平 等 な 利 用 の 確 保 公 共 性 事 業 計 画 の 内 容 が 公 共 性 を 確 保 するものとなっているか 責 任 を 持 った 市 民 対 応 ができる 能 力 を 有 しているか その 他 雇 用 地 元 雇 用 や 障 がい 者 の 雇 用 に 関 する 取 組 実 績 や 計 画 は 適 切 か 計 200 採 点 の 基 準 特 に 優 れている 得 点 を 配 点 の10 割 優 れている 得 点 を 配 点 の 8 割 普 通 得 点 を 配 点 の 5 割 やや 劣 っている 得 点 を 配 点 の 2 割 劣 っている 得 点 を 配 点 の 0 割

13 15. 決 定 までのスケジュ-ル 1 募 集 要 項 配 布 期 間 平 成 28 年 9 月 15 日 ( 木 )~ 10 月 14 日 ( 金 ) 2 質 問 書 受 付 期 限 ( 初 回 ) 平 成 28 年 9 月 22 日 ( 木 ) 3 現 地 説 明 会 平 成 28 年 9 月 30 日 ( 金 ) 4 質 問 書 受 付 期 間 ( 第 1 回 目 ) 平 成 28 年 9 月 15 日 ( 木 )~ 9 月 22 日 ( 木 ) 5 質 問 書 受 付 期 間 ( 第 2 回 目 ) 平 成 28 年 9 月 23 日 ( 金 )~ 10 月 3 日 ( 月 ) 6 申 請 書 受 付 期 間 平 成 28 年 10 月 3 日 ( 月 )~ 10 月 14 日 ( 金 ) 7 選 定 委 員 会 ヒアリング 平 成 28 年 10 月 24 日 ( 月 ) 8 選 定 結 果 通 知 公 表 平 成 28 年 11 月 28 日 ( 月 )( 予 定 ) 9 議 会 における 議 決 平 成 28 年 12 月 14 日 ( 水 )( 予 定 ) 10 指 定 管 理 者 の 指 定 の 告 示 平 成 28 年 12 月 26 日 ( 月 )( 予 定 ) 11 基 本 協 定 書 の 締 結 平 成 29 年 3 月 20 日 ( 月 )( 予 定 ) 12 年 度 協 定 書 の 締 結 平 成 29 年 3 月 27 日 ( 月 )( 予 定 ) 13 指 定 管 理 者 による 管 理 の 開 始 平 成 29 年 4 月 1 日 ( 土 )( 予 定 ) 16. 協 定 の 締 結 指 定 管 理 者 の 指 定 の 後 に 施 設 の 管 理 業 務 に 関 し 包 括 的 な 事 項 を 定 めた 基 本 協 定 書 及 び 各 年 度 の 実 施 事 項 等 を 定 めた 年 度 協 定 書 を 締 結 します 詳 細 については 別 添 の 基 本 協 定 書 ( 案 ) 及 び 年 度 協 定 書 ( 案 )に 基 づき 協 議 の 上 当 該 協 定 書 を 締 結 します (1) 基 本 協 定 書 に 盛 り 込 む 事 項 1 総 則 協 定 の 趣 旨 目 的 管 理 物 件 指 定 期 間 等 2 本 業 務 等 の 範 囲 と 実 施 条 件 指 定 管 理 者 が 行 う 本 業 務 及 び 自 主 事 業 の 範 囲 等 3 本 業 務 等 の 実 施 業 務 の 実 施 開 業 準 備 第 三 者 委 託 管 理 物 件 の 修 繕 等 安 全 管 理 等 個 人 情 報 保 護 情 報 公 開 従 事 者 研 修 等 4 備 品 等 の 取 扱 い 備 品 等 の 貸 与 等 5 本 市 の 確 認 事 項 年 度 事 業 計 画 書 業 務 報 告 書 モニタリング 改 善 指 示 等 6 指 定 管 理 料 及 び 利 用 料 金 指 定 管 理 料 の 支 払 利 用 料 金 7 損 害 賠 償 及 び 不 可 抗 力 損 害 賠 償 等 第 三 者 への 賠 償 保 険 不 可 抗 力 による 損 害 等 責 任 分 担 8 指 定 期 間 の 満 了 業 務 の 引 継 ぎ 原 状 回 復 義 務 備 品 等 の 引 継 ぎ 等 9 指 定 の 取 消 し 等 指 定 の 取 消 事 由 等 10その 他 権 利 又 は 義 務 の 譲 渡 の 禁 止 専 用 口 座 の 開 設 疑 義 の 協 議 等

14 (2) 協 定 が 締 結 できない 場 合 の 措 置 等 指 定 管 理 者 が 協 定 の 締 結 までに 次 に 掲 げる 事 項 に 該 当 するときは その 指 定 を 取 り 消 し 協 定 を 締 結 しないことがあります 1 正 当 な 理 由 なくして 協 定 の 締 結 に 応 じないとき 2 財 務 状 況 の 悪 化 等 により 管 理 業 務 の 履 行 が 確 実 でないと 認 められるとき 3 著 しく 社 会 的 信 用 を 損 なう 等 により 指 定 管 理 者 としてふさわしくないと 認 められるとき 17. 事 業 実 施 状 況 の 監 視 等 (1) 管 理 運 営 状 況 に 関 するモニタリング 指 定 管 理 者 が 行 う 業 務 の 実 施 状 況 を 把 握 し 良 好 な 管 理 運 営 状 況 を 確 保 するために 本 市 は 定 期 的 及 び 随 時 にモニタリングを 実 施 します 指 定 管 理 者 は 本 市 が 指 定 する 報 告 書 を 提 出 する 義 務 があり 運 営 状 況 が 適 正 でないと 認 められる 場 合 は 本 市 は 指 定 管 理 者 に 対 して 改 善 等 必 要 な 指 示 を 行 い 指 定 管 理 者 は 速 やかに 措 置 を 講 ずるものとします (2) 施 設 利 用 者 の 意 見 苦 情 等 の 聴 取 施 設 利 用 者 の 利 便 性 の 向 上 等 の 観 点 から 施 設 利 用 者 の 意 見 苦 情 等 の 聴 取 結 果 及 び 業 務 改 善 への 反 映 状 況 について 本 市 に 報 告 することとします (3) 帳 簿 類 等 の 提 出 要 求 監 査 委 員 等 が 監 査 等 をするために 必 要 があると 認 める 場 合 は 指 定 管 理 者 に 対 して 帳 簿 書 類 その 他 の 記 録 の 提 出 を 求 める 場 合 があります 18.その 他 の 事 項 (1) 指 定 管 理 者 の 責 めに 帰 すべき 事 由 による 指 定 の 取 消 し 等 1 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 すると 認 めるときは 指 定 を 取 り 消 し 又 は 期 間 を 定 めて 本 業 務 等 の 全 部 若 しくは 一 部 の 停 止 を 命 ずることができるものとします Ⅰ 指 定 管 理 者 が 本 協 定 関 係 法 令 等 に 違 反 する 等 不 正 行 為 を 行 ったとき Ⅱ 指 定 管 理 者 が 本 市 に 対 し 虚 偽 の 報 告 をし 又 は 正 当 な 理 由 なく 報 告 等 を 拒 んだとき Ⅲ 指 定 管 理 者 が 応 募 資 格 要 件 に 該 当 しなくなったとき Ⅳ 指 定 管 理 者 が 経 営 状 況 の 悪 化 などにより 本 業 務 等 を 行 うことが 不 可 能 又 は 著 しく 困 難 となった とき Ⅴ 指 定 管 理 者 の 役 員 等 が 暴 力 団 又 は 暴 力 団 員 と 社 会 的 に 非 難 されるべき 関 係 を 有 していると 認 め るとき Ⅵ その 他 市 長 等 が 必 要 と 認 めるとき 2 上 記 の 取 消 し 等 の 事 由 により 本 市 が 指 定 を 取 り 消 し 又 は 期 間 を 定 めて 本 業 務 等 の 全 部 若 しくは 一 部 の 停 止 を 命 じた 場 合 において 本 市 に 損 害 が 生 じた 場 合 は 指 定 管 理 者 は 本 市 にその 損 害 を 賠 償 しなければならないものとします この 場 合 において 指 定 管 理 者 に 損 害 損 失 や 増 加 費 用 が 生 じても 本 市 はその 賠 償 の 責 めを 負 わないものとします 3 指 定 管 理 者 は 上 記 の 取 消 事 由 のⅢ 若 しくはⅣに 該 当 することとなった 場 合 又 はそのおそれがあ

15 る 場 合 は 速 やかに 本 市 に 報 告 しなければなりません (2) 不 可 抗 力 等 による 指 定 の 取 消 し 等 不 可 抗 力 その 他 本 市 及 び 指 定 管 理 者 の 責 めに 帰 することができない 事 由 により 業 務 の 継 続 が 困 難 となった 場 合 は 双 方 協 議 の 上 指 定 の 取 消 し 又 は 業 務 の 全 部 または 一 部 の 停 止 を 行 うことができ るものとします この 場 合 において 取 消 し 等 により 発 生 する 損 害 等 の 負 担 については 協 議 の 上 決 定 します (3)その 他 協 議 すべき 事 項 協 定 書 に 定 めのない 事 項 及 び 疑 義 が 生 じた 場 合 は 本 市 及 び 指 定 管 理 者 双 方 が 誠 意 をもって 協 議 するものとします (4) 業 務 の 引 継 ぎについて 指 定 期 間 の 終 了 又 は 指 定 の 取 消 し 等 により 本 市 又 は 本 市 が 指 定 する 者 に 業 務 を 引 き 継 ぐ 場 合 は 円 滑 な 引 継 ぎに 協 力 していただきます (5) 事 業 所 税 について 利 用 料 金 制 を 適 用 している 公 の 施 設 の 事 業 については 指 定 管 理 者 に 事 業 所 税 ( 資 産 割 従 業 者 割 )が 課 税 される 場 合 があります ( 総 収 入 に 占 める 指 定 管 理 費 の 割 合 が 一 定 割 合 に 満 たず 事 業 自 体 が 指 定 管 理 者 と 判 断 される 場 合 一 定 割 合 とは おおむね 5 割 ) 事 業 所 税 の 資 産 割 については 市 内 の 全 事 業 所 の 合 計 床 面 積 が 800 m2を 越 えると 申 告 義 務 が 生 じ 1,000m2を 超 えると 課 税 対 象 となります また 従 業 者 割 については 市 内 の 全 事 業 所 の 従 業 員 数 が80 人 を 越 えると 申 告 義 務 が 生 じ 100 人 を 超 えると 課 税 対 象 となります 詳 しくは 担 当 課 ( 税 制 課 諸 税 担 当 班 / 電 話 )にお 尋 ねください 19. 問 合 せ 先 大 分 市 教 育 部 社 会 教 育 課 ( 市 役 所 第 2 庁 舎 4 階 ) 大 分 市 荷 揚 町 2 番 31 号 電 話 ( 内 線 2044) FAX

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