27-045人事規程270401

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1 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 人 事 規 程 制 定 平 成 17 年 4 月 1 日 17 規 程 第 21 号 最 終 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 27 規 程 第 45 号 一 部 改 正 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 職 員 就 業 規 則 (17 規 程 第 2 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 2 章 及 び 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 任 期 付 職 員 就 業 規 則 (17 規 程 第 3 号 以 下 任 期 付 職 員 就 業 規 則 という ) 第 2 章 の 規 定 に 基 づき 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 ( 以 下 研 究 所 という )の 職 員 ( 任 期 付 職 員 を 除 く 以 下 同 じ ) 及 び 任 期 付 職 員 の 採 用 人 事 異 動 休 職 等 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるもの とする 第 2 章 採 用 ( 採 用 方 法 ) 第 2 条 職 員 又 は 任 期 付 職 員 の 採 用 は 選 考 又 は 競 争 試 験 によるものとする ( 欠 格 条 項 ) 第 3 条 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 者 は 職 員 又 は 任 期 付 職 員 となることはできない 一 成 年 被 後 見 人 被 保 佐 人 又 は 被 補 助 人 二 禁 錮 以 上 の 刑 に 処 せられ その 執 行 を 終 わるまで 又 は 執 行 を 受 けることがなくなるまで の 者 第 4 条 削 除 ( 採 用 ) 第 5 条 理 事 長 は 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 人 事 委 員 会 規 程 (26 規 程 第 53 号 ) 第 6 条 第 2 項 に 規 定 する 職 員 採 用 審 査 会 の 提 言 に 基 づき 職 員 又 は 任 期 付 職 員 に 採 用 する 者 を 決 定 する ただし 理 事 長 が 特 に 認 める 場 合 は 別 の 方 法 により 採 用 する 者 を 決 定 するこ とができる ( 労 働 条 件 の 明 示 ) 第 6 条 理 事 長 は 任 期 付 職 員 を 採 用 する 場 合 は 任 期 付 職 員 就 業 規 則 第 7 条 各 号 に 掲 げる 事 項 を 記 載 した 別 に 作 成 する 雇 用 契 約 書 により 採 用 する 者 と 雇 用 契 約 を 締 結 する 2 理 事 長 は 兼 務 出 向 又 は 配 置 換 により 前 項 の 雇 用 契 約 書 の 記 載 事 項 に 変 更 が 生 じる 場 合 は 別 に 作 成 する 雇 用 変 更 契 約 書 により 任 期 付 職 員 と 雇 用 変 更 契 約 を 締 結 するものとする 第 7 条 理 事 長 は 職 員 を 採 用 する 場 合 は 職 員 就 業 規 則 第 6 条 各 号 に 掲 げる 事 項 を 記 載 した 別 に 作 成 する 労 働 条 件 通 知 書 により 採 用 する 者 に 対 し 通 知 する ( 試 用 期 間 の 延 長 )

2 第 8 条 職 員 就 業 規 則 第 5 条 第 2 項 又 は 任 期 付 職 員 就 業 規 則 第 6 条 第 2 項 の 規 定 にかかわらず 試 用 期 間 中 に 実 際 に 勤 務 した 日 数 が90 日 に 満 たない 職 員 又 は 任 期 付 職 員 の 試 用 期 間 は 当 該 職 員 又 は 任 期 付 職 員 が 勤 務 した 日 数 が90 日 に 達 するまで 延 長 する ただし 延 長 する 期 間 は 当 該 職 員 又 は 任 期 付 職 員 を 雇 い 入 れた 日 から1 年 を 超 えないものとする ( 試 用 期 間 の 特 例 ) 第 9 条 職 員 就 業 規 則 第 5 条 第 2 項 ただし 書 及 び 任 期 付 職 員 就 業 規 則 第 6 条 第 2 項 ただし 書 に 規 定 する 必 要 と 認 めた 場 合 とは 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 とする 一 国 の 機 関 地 方 公 共 団 体 研 究 所 以 外 の 独 立 行 政 法 人 国 立 大 学 法 人 その 他 理 事 長 が 認 める 機 関 から 引 き 続 き 新 たに 採 用 する 場 合 二 その 他 特 段 の 理 由 がある 場 合 ( 採 用 に 係 る 提 出 書 類 ) 第 10 条 新 たに 職 員 又 は 任 期 付 職 員 に 採 用 された 者 は 職 員 就 業 規 則 第 7 条 第 1 号 又 は 任 期 付 職 員 就 業 規 則 第 9 条 第 1 号 の 規 定 により 誓 約 書 ( 別 紙 様 式 第 1)を 理 事 長 に 提 出 しなけれ ばならない 2 職 員 就 業 規 則 第 7 条 第 2 号 又 は 任 期 付 職 員 就 業 規 則 第 9 条 第 2 号 に 規 定 する 理 事 長 が 指 定 するものとは 次 に 掲 げる 書 類 とする 一 履 歴 書 二 学 歴 及 び 資 格 に 関 する 証 明 書 3 理 事 長 は 前 2 項 の 書 類 のほか 必 要 と 認 める 書 類 の 提 出 を 求 めることができる 4 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定 にかかわらず 国 の 機 関 地 方 公 共 団 体 研 究 所 以 外 の 独 立 行 政 法 人 国 立 大 学 法 人 その 他 理 事 長 が 認 める 機 関 から 引 き 続 き 新 たに 研 究 所 の 職 員 又 は 任 期 付 職 員 となった 者 については 第 1 項 又 は 第 2 項 各 号 に 掲 げる 書 類 の 全 部 又 は 一 部 の 提 出 を 省 略 することができる 5 理 事 長 は 第 2 項 又 は 第 3 項 の 規 定 により 提 出 された 書 類 に 虚 偽 経 歴 の 詐 称 又 は 記 載 す べき 重 要 事 項 に 漏 れがあるときは 採 用 を 取 り 消 すことができる 6 職 員 又 は 任 期 付 職 員 は 第 2 項 又 は 第 3 項 の 規 定 により 提 出 した 書 類 の 記 載 事 項 に 変 更 が 生 じた 場 合 は その 都 度 速 やかに 届 け 出 なければならない 第 3 章 任 期 付 職 員 の 雇 用 期 間 ( 任 期 付 職 員 の 雇 用 期 間 ) 第 11 条 任 期 付 職 員 就 業 規 則 第 8 条 第 1 項 の 任 期 付 職 員 の 雇 用 期 間 は 次 に 掲 げる 任 期 付 職 員 の 種 類 の 区 分 に 応 じ それぞれ 当 該 各 号 に 定 めるところによる 一 削 除 二 削 除 三 特 定 業 務 任 期 付 職 員 3 年 ( 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 以 下 労 基 法 という ) 第 14 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 労 働 契 約 を 締 結 することができる 場 合 にあっては 5 年 ) を 超 えない 範 囲 で 雇 用 契 約 書 に 定 める 期 間 とする ただし 当 該 雇 用 契 約 期 間 満 了 の 際 1 回 に 限 り 雇 用 契 約 期 間 を 更 新 することができるものとし その 期 間 は 3 年 ( 労 基 法 第 14 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 労 働 契 約 を 締 結 することができる 場 合 にあっては 5 年 )

3 を 超 えない 範 囲 とする 四 産 業 技 術 人 材 育 成 型 任 期 付 研 究 員 5 年 を 超 えない 範 囲 で 雇 用 契 約 書 に 定 める 期 間 とす る ただし 当 該 雇 用 契 約 期 間 が 採 用 された 日 から5 年 に 満 たない 場 合 にあっては 当 該 雇 用 契 約 期 間 満 了 の 際 1 回 に 限 り 雇 用 契 約 期 間 を 更 新 することができるものとし そ の 期 間 は 採 用 した 日 から5 年 を 超 えない 範 囲 とする 五 博 士 型 任 期 付 研 究 員 5 年 を 超 えない 範 囲 で 雇 用 契 約 書 に 定 める 期 間 とする ただし 当 該 雇 用 契 約 期 間 が 採 用 された 日 から5 年 に 満 たない 場 合 にあっては 当 該 雇 用 契 約 期 間 満 了 の 際 1 回 に 限 り 雇 用 契 約 期 間 を 更 新 することができるものとし その 期 間 は 採 用 した 日 から5 年 を 超 えない 範 囲 とする 六 地 域 型 任 期 付 職 員 3 年 を 超 えない 範 囲 で 雇 用 契 約 書 に 定 める 期 間 とする ただし 当 該 雇 用 契 約 期 間 が 採 用 された 日 から3 年 に 満 たない 場 合 にあっては 当 該 雇 用 契 約 期 間 満 了 の 際 1 回 に 限 り 雇 用 契 約 期 間 を 更 新 することができるものとし その 期 間 は 採 用 した 日 から3 年 を 超 えない 範 囲 とする 七 プロジェクト 型 任 期 付 研 究 員 5 年 を 超 えない 範 囲 で 雇 用 契 約 書 に 定 める 期 間 とする ただし 当 該 雇 用 期 間 満 了 の 際 1 回 に 限 り 雇 用 契 約 期 間 を 更 新 することができるもの とし その 期 間 は 採 用 した 日 から10 年 を 超 えない 範 囲 とする 2 理 事 長 は 産 業 技 術 人 材 育 成 型 任 期 付 研 究 員 博 士 型 任 期 付 研 究 員 地 域 型 任 期 付 職 員 又 はプロジェクト 型 任 期 付 研 究 員 が 採 用 時 に 定 めた 任 期 が 満 了 するまでに 次 の 各 号 のいずれか に 該 当 した 場 合 であって これらの 者 がその 該 当 した 期 間 の 範 囲 内 の 期 間 について 雇 用 契 約 期 間 の 更 新 を 申 し 出 たときは 当 該 申 出 の 期 間 の 範 囲 内 で 当 該 雇 用 契 約 期 間 を 更 新 すること ができる 一 任 期 付 職 員 就 業 規 則 第 28 条 第 1 項 第 6 号 の 特 別 休 暇 を 取 得 した 場 合 二 任 期 付 職 員 就 業 規 則 第 34 条 第 2 項 の 規 定 により 就 業 をしなかった 場 合 三 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 育 児 休 業 介 護 休 業 等 に 関 する 規 程 (20 規 程 第 12 号 以 下 育 児 休 業 介 護 休 業 規 程 という )で 定 めるところにより 育 児 休 業 又 は 介 護 休 業 をした 場 合 第 4 章 兼 務 及 び 配 置 換 ( 兼 務 ) 第 12 条 理 事 長 は 職 員 又 は 任 期 付 職 員 の 職 務 遂 行 に 著 しい 支 障 がないと 認 められる 場 合 は 職 員 又 は 任 期 付 職 員 をその 職 に 就 かせたまま 研 究 所 の 他 の 職 を 兼 ねさせること( 以 下 兼 務 という )ができる ( 兼 務 の 終 了 ) 第 13 条 理 事 長 は 兼 務 を 必 要 とする 事 由 が 消 滅 した 場 合 は 当 該 兼 務 を 解 除 する 2 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 は 兼 務 は 終 了 する 一 兼 務 の 期 間 を 定 めた 場 合 において その 期 間 が 満 了 したとき 二 兼 務 させていた 職 を 廃 止 した 場 合 三 職 員 又 は 任 期 付 職 員 がその 身 分 を 失 った 場 合 四 職 員 又 は 任 期 付 職 員 を 休 職 にした 場 合

4 五 職 員 又 は 任 期 付 職 員 を 出 向 させた 場 合 ( 配 置 換 ) 第 14 条 理 事 長 は 職 員 又 は 任 期 付 職 員 の 所 属 就 業 の 場 所 又 は 職 を 変 更 させることができる 第 5 章 出 向 ( 出 向 の 種 類 ) 第 15 条 職 員 就 業 規 則 第 8 条 第 1 項 及 び 任 期 付 職 員 就 業 規 則 第 10 条 第 1 項 の 出 向 は 次 に 掲 げ る 種 類 とする 一 職 員 又 は 任 期 付 職 員 が 復 帰 を 前 提 に 理 事 長 の 要 請 により 退 職 し 国 の 機 関 地 方 公 共 団 体 研 究 所 以 外 の 独 立 行 政 法 人 国 立 大 学 法 人 その 他 の 法 人 において 出 向 先 の 業 務 に 従 事 すること( 以 下 転 籍 出 向 という ) 二 職 員 又 は 任 期 付 職 員 が 在 籍 したまま 研 究 所 以 外 の 独 立 行 政 法 人 国 立 大 学 法 人 その 他 の 法 人 において 出 向 先 の 業 務 に 従 事 すること( 以 下 在 籍 出 向 という ) 三 職 員 又 は 任 期 付 職 員 が 在 籍 したまま 研 究 所 以 外 の 独 立 行 政 法 人 国 立 大 学 法 人 その 他 の 法 人 において 出 向 先 の 職 員 として 一 定 の 割 合 で 業 務 に 従 事 すること( 以 下 部 分 在 籍 出 向 という ) 四 職 員 又 は 任 期 付 職 員 が 在 籍 したまま 国 の 機 関 地 方 公 共 団 体 研 究 所 以 外 の 独 立 行 政 法 人 国 立 大 学 法 人 その 他 の 法 人 において 出 向 先 の 業 務 を 通 じて 研 修 すること( 以 下 研 修 出 向 という ) ( 出 向 期 間 ) 第 16 条 前 条 各 号 の 出 向 の 期 間 は 3 年 を 超 えない 範 囲 とする ただし 研 究 所 又 は 出 向 先 の 業 務 の 都 合 により 理 事 長 が 必 要 と 認 める 場 合 は 出 向 の 期 間 を 短 縮 又 は 延 長 することがで きる ( 出 向 者 の 労 働 条 件 ) 第 17 条 転 籍 出 向 する 職 員 又 は 任 期 付 職 員 ( 以 下 転 籍 出 向 者 という )の 出 向 先 における 給 与 労 働 時 間 休 日 休 暇 その 他 の 労 働 条 件 は 出 向 先 の 規 定 を 適 用 する 2 在 籍 出 向 する 職 員 若 しくは 任 期 付 職 員 ( 以 下 在 籍 出 向 者 という ) 部 分 在 籍 出 向 す る 職 員 若 しくは 任 期 付 職 員 ( 以 下 部 分 在 籍 出 向 者 という ) 又 は 研 修 出 向 する 職 員 若 し くは 任 期 付 職 員 ( 以 下 研 修 出 向 者 という )の 出 向 先 における 給 与 労 働 時 間 休 日 休 暇 その 他 の 労 働 条 件 は 出 向 先 と 協 議 し 理 事 長 が 決 定 する ( 出 向 手 続 ) 第 18 条 理 事 長 は 出 向 者 に 対 し あらかじめ 出 向 先 出 向 期 間 業 務 内 容 勤 務 時 間 給 与 等 の 労 働 条 件 を 明 示 するものとする ( 出 向 者 の 給 与 等 ) 第 19 条 転 籍 出 向 者 の 給 与 及 び 旅 費 は 出 向 先 が 支 給 するものとする 2 在 籍 出 向 者 部 分 在 籍 出 向 者 及 び 研 修 出 向 者 の 給 与 及 び 旅 費 の 支 給 については 出 向 先 と 協 議 し 理 事 長 が 決 定 する 3 理 事 長 は 出 向 者 の 出 向 期 間 中 の 給 与 等 に 関 して 出 向 先 と 協 議 し 出 向 させる 職 員 又 は 任 期 付 職 員 に 著 しい 不 利 益 が 生 じないよう 努 めるものとする

5 ( 在 職 期 間 の 通 算 ) 第 20 条 職 員 又 は 任 期 付 職 員 の 出 向 期 間 は 研 究 所 の 在 職 期 間 に 通 算 する ( 復 帰 ) 第 21 条 出 向 者 は 命 じられた 出 向 期 間 が 満 了 した 場 合 は 研 究 所 に 復 帰 する 2 前 項 の 規 定 にかかわらず 次 に 掲 げる 場 合 は 理 事 長 は 出 向 者 に 対 し 出 向 の 命 令 を 解 き 研 究 所 への 復 帰 を 命 じることができる 一 出 向 先 の 定 める 休 職 又 は 解 雇 の 事 由 に 該 当 することとなる 場 合 二 出 向 先 の 定 める 懲 戒 の 事 由 に 該 当 し 引 き 続 き 出 向 先 において 業 務 に 従 事 することが 困 難 な 場 合 三 出 向 者 から 辞 職 の 申 し 出 があった 場 合 四 その 他 出 向 先 と 協 議 の 上 必 要 と 認 める 場 合 (この 章 に 定 めのない 事 項 の 処 理 ) 第 22 条 理 事 長 は 出 向 者 の 労 働 条 件 その 他 について この 章 に 定 めのない 事 態 が 生 じた 場 合 又 はこの 章 の 定 めによりがたい 場 合 は 出 向 先 と 協 議 の 上 その 取 扱 いを 定 めるものとする 第 6 章 休 職 等 ( 休 職 ) 第 23 条 理 事 長 は 職 員 又 は 任 期 付 職 員 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するときは 職 員 就 業 規 則 第 9 条 第 1 項 又 は 任 期 付 職 員 就 業 規 則 第 11 条 第 1 項 の 規 定 により 当 該 職 員 又 は 任 期 付 職 員 を 休 職 させることができる 一 心 身 の 故 障 のため 長 期 の 休 養 を 要 する 場 合 一 の 二 職 員 就 業 規 則 第 28 条 第 5 項 又 は 任 期 付 職 員 就 業 規 則 第 29 条 第 5 項 に 規 定 する 病 気 休 暇 連 続 取 得 日 数 が90 日 を 超 えた 場 合 二 刑 事 事 件 に 関 し 起 訴 された 場 合 三 研 究 所 以 外 の 研 究 機 関 その 他 理 事 長 が 認 める 機 関 において 当 該 職 員 又 は 任 期 付 職 員 の 職 務 に 関 連 があると 認 められる 学 術 に 関 する 事 項 の 調 査 研 究 若 しくは 指 導 に 従 事 し 又 は 理 事 長 が 認 める 国 際 事 情 の 調 査 等 の 業 務 若 しくは 国 際 約 束 等 に 基 づく 国 際 的 な 貢 献 に 資 する 業 務 に 従 事 する 場 合 ( 次 号 又 は 第 8 号 に 規 定 する 場 合 を 除 く ) 四 国 行 政 執 行 法 人 若 しくは 研 究 所 と 共 同 して 行 われる 研 究 又 は 国 若 しくは 行 政 執 行 法 人 の 委 託 を 受 けて 行 われる 研 究 に 係 る 業 務 であって 当 該 職 員 又 は 任 期 付 職 員 の 職 務 に 関 連 があると 認 められるものに 研 究 所 以 外 の 研 究 機 関 その 他 理 事 長 が 認 める 機 関 において 従 事 する 場 合 ( 第 8 号 に 規 定 する 場 合 を 除 く ) 五 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 兼 業 等 規 程 (17 規 程 第 13 号 ) 第 2 条 第 4 号 に 規 定 する 役 員 等 の 職 を 兼 ねる 場 合 において これらを 兼 ねることが 同 規 程 第 5 条 第 1 項 第 1 号 第 2 号 第 4 号 第 6 号 及 び 第 7 号 に 掲 げる 基 準 のいずれにも 該 当 し かつ 主 として 当 該 役 員 等 の 職 務 に 従 事 する 必 要 があり 職 員 又 は 任 期 付 職 員 としての 職 務 に 従 事 すること ができないと 認 められるとき 六 水 難 火 災 その 他 の 災 害 により 生 死 不 明 又 は 所 在 不 明 となった 場 合 七 公 職 に 就 任 し 長 期 にわたって 研 究 所 の 職 務 に 従 事 できない 場 合

6 八 日 本 国 が 加 盟 している 国 際 機 関 外 国 政 府 の 機 関 及 びこれらに 準 ずる 機 関 からの 要 請 に 応 じ 当 該 機 関 の 業 務 に 従 事 させるため 職 員 ( 一 般 職 の 任 期 付 研 究 員 の 採 用 給 与 及 び 勤 務 時 間 の 特 例 に 関 する 法 律 ( 平 成 9 年 法 律 第 65 号 以 下 任 期 付 研 究 員 法 という ) 第 3 条 第 1 項 の 規 定 により 任 期 を 定 めて 採 用 された 者 であって 独 立 行 政 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 法 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 16 年 法 律 第 83 号 以 下 改 正 法 という ) 附 則 第 2 条 の 規 定 により 改 正 法 上 の 職 員 になった 者 及 び 同 条 同 項 の 規 定 により 採 用 をすることを 決 定 した 者 を 除 く )を 派 遣 する 場 合 九 職 員 又 は 任 期 付 職 員 に 在 籍 出 向 を 命 じた 場 合 において 休 職 にすることが 適 当 と 認 めら れるとき 2 前 項 の 規 定 は 試 用 期 間 中 の 職 員 又 は 任 期 付 職 員 については 適 用 しない ( 就 業 規 則 に 定 める 休 職 及 び 上 限 期 間 ) 第 23 条 の2 職 員 就 業 規 則 第 10 条 第 1 項 第 5 号 及 び 任 期 付 職 員 就 業 規 則 第 12 条 第 1 項 第 5 号 に 規 定 する 休 職 は 前 条 第 1 項 第 1 号 又 は 第 1 号 の2に 掲 げる 事 由 による 休 職 とする( 以 下 病 気 休 職 という ) 2 職 員 就 業 規 則 第 10 条 第 1 項 第 5 号 及 び 任 期 付 職 員 就 業 規 則 第 12 条 第 1 項 第 5 号 に 規 定 する 上 限 期 間 は3 年 とする ただし 理 事 長 が 特 に 必 要 と 認 めて3 年 を 超 える 期 間 を 定 めた 場 合 は 当 該 理 事 長 が 定 めた 期 間 とする ( 病 気 休 職 の 期 間 等 ) 第 23 条 の3 病 気 休 職 ( 業 務 上 負 傷 し 又 は 疾 病 にかかり 療 養 するための 休 職 を 除 く )の 期 間 は 上 限 期 間 ( 前 条 第 2 項 に 定 める 上 限 期 間 をいう 以 下 この 項 において 同 じ )を 超 え ない 範 囲 内 において 理 事 長 が 定 める この 休 職 の 期 間 が 上 限 期 間 に 満 たない 場 合 において は 休 職 にした 日 から 引 き 続 き 上 限 期 間 を 超 えない 範 囲 内 において これを 更 新 することが できる 2 病 気 休 職 にされた 職 員 が 第 28 条 の 規 定 による 復 職 後 復 職 した 日 から 起 算 して1 年 以 内 に 再 度 病 気 休 職 にされたときは 直 前 の 病 気 休 職 の 期 間 (この 項 の 規 定 により 合 算 された 期 間 を 含 む )と 当 該 再 度 の 病 気 休 職 の 期 間 を 合 算 する 休 職 の 期 間 はそれぞれ 暦 に 従 って 計 算 し 1 月 に 満 たない 日 数 は 合 算 して30 日 になるときは1 月 とし 1 年 に 満 たない 月 数 は 合 算 して12 月 になるときは1 年 とする 3 前 項 の 規 定 にかかわらず 病 気 休 職 にされた 職 員 が 第 28 条 の 規 定 による 復 職 後 復 職 し た 日 から 起 算 して1 年 以 内 に 再 度 の 病 気 休 職 にされた 場 合 であって 当 該 再 度 の 病 気 休 職 に 係 る 負 傷 又 は 疾 病 が 直 前 の 病 気 休 職 に 係 る 負 傷 又 は 疾 病 と 明 らかに 異 なると 認 められると きには 理 事 長 は 産 業 医 の 意 見 を 踏 まえ 当 該 再 度 の 病 気 休 職 の 期 間 を 直 前 の 病 気 休 職 の 期 間 に 合 算 しないことができる ( 病 気 休 職 以 外 の 休 職 の 期 間 ) 第 24 条 第 23 条 第 1 項 第 2 号 の 規 定 による 休 職 の 期 間 は 当 該 刑 事 事 件 が 裁 判 所 に 係 属 する 間 とする 2 第 23 条 第 1 項 第 3 号 の 規 定 による 休 職 の 期 間 は 3 年 を 超 えない 範 囲 内 において 理 事 長 が 定 める この 休 職 の 期 間 が3 年 に 満 たない 場 合 においては 休 職 にした 日 から 引 き 続 き3

7 年 を 超 えない 範 囲 内 において これを 更 新 することができる ただし 当 該 休 職 の 期 間 が 引 き 続 き3 年 に 達 する 際 理 事 長 が 必 要 と 認 めるときは 2 年 を 超 えない 範 囲 内 において これ を 更 新 することができる 3 第 23 条 第 1 項 第 4 号 の 規 定 による 休 職 の 期 間 は 5 年 を 超 えない 範 囲 内 において 理 事 長 が 定 める この 休 職 の 期 間 が5 年 に 満 たない 場 合 においては 休 職 にした 日 から 引 き 続 き5 年 を 超 えない 範 囲 内 において これを 更 新 することができる ただし 当 該 休 職 の 期 間 が 引 き 続 き5 年 に 達 する 際 理 事 長 がやむを 得 ない 理 由 があると 認 めるときは これを 更 新 する ことができる 4 第 23 条 第 1 項 第 5 号 の 規 定 による 休 職 の 期 間 は 3 年 を 超 えない 範 囲 内 において 理 事 長 が 定 める この 休 職 の 期 間 が3 年 に 満 たない 場 合 においては 休 職 にした 日 から 引 き 続 き3 年 を 超 えない 範 囲 内 において これを 更 新 することができる ただし 当 該 休 職 の 期 間 が 引 き 続 き3 年 に 達 する 際 理 事 長 が 必 要 と 認 めるときは 2 年 を 超 えない 範 囲 内 において こ れを 更 新 することができる 5 第 23 条 第 1 項 第 6 号 の 規 定 による 休 職 の 期 間 は 3 年 を 超 えない 範 囲 内 において 理 事 長 が 定 める この 休 職 の 期 間 が3 年 に 満 たない 場 合 においては 休 職 にした 日 から 引 き 続 き3 年 を 超 えない 範 囲 内 において これを 更 新 することができる 6 第 23 条 第 1 項 第 7 号 の 規 定 による 休 職 の 期 間 は 4 年 を 超 えない 範 囲 内 において 理 事 長 が 定 める 7 第 23 条 第 1 項 第 8 号 の 規 定 による 休 職 の 期 間 は 5 年 を 超 えない 範 囲 内 において 理 事 長 が 定 める この 休 職 の 期 間 が5 年 に 満 たない 場 合 においては 休 職 にした 日 から 引 き 続 き5 年 を 超 えない 範 囲 内 において これを 更 新 することができる ただし 当 該 休 職 の 期 間 が 引 き 続 き5 年 に 達 する 際 理 事 長 がやむを 得 ない 理 由 があると 認 めるときは これを 更 新 する ことができる 8 第 23 条 第 1 項 第 9 号 の 規 定 による 休 職 の 期 間 は 3 年 を 超 えない 範 囲 内 において 理 事 長 が 定 める この 休 職 の 期 間 が3 年 に 満 たない 場 合 においては 休 職 にした 日 から 引 き 続 き3 年 を 超 えない 範 囲 内 において これを 更 新 することができる ただし 当 該 休 職 の 期 間 が 引 き 続 き3 年 に 達 する 際 理 事 長 がやむを 得 ない 理 由 があると 認 めるときは 2 年 を 超 えない 範 囲 内 において これを 更 新 することができる ( 休 職 者 の 身 分 ) 第 25 条 職 員 就 業 規 則 第 9 条 第 1 項 又 は 任 期 付 職 員 就 業 規 則 第 11 条 第 1 項 の 規 定 により 休 職 さ せられた 職 員 又 は 任 期 付 職 員 ( 以 下 休 職 者 という )は 職 員 又 は 任 期 付 職 員 としての 身 分 を 有 するが 職 務 に 従 事 しない ( 休 職 者 の 給 与 等 ) 第 26 条 休 職 者 の 休 職 期 間 中 の 給 与 については 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 職 員 給 与 規 程 (17 規 程 第 6 号 ) 又 は 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 任 期 付 職 員 給 与 規 程 (17 規 程 第 7 号 )に 定 めるところによる 2 休 職 期 間 中 の 退 職 手 当 の 在 職 期 間 の 算 出 については 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 職 員 退 職 手 当 規 程 (17 規 程 第 10 号 ) 又 は 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 任 期 付 職 員

8 退 職 手 当 規 程 (17 規 程 第 11 号 )に 定 めるところによる ( 休 職 の 手 続 等 ) 第 27 条 理 事 長 は 職 員 又 は 任 期 付 職 員 をその 意 に 反 して 休 職 にさせるときは 休 職 事 由 を 記 載 した 説 明 書 を 当 該 職 員 又 は 任 期 付 職 員 に 交 付 する ただし 第 23 条 第 1 項 第 1 号 の2の 規 定 による 休 職 については 当 該 説 明 書 を 交 付 しないことができる 2 理 事 長 は 職 員 又 は 任 期 付 職 員 を 病 気 休 職 にする 場 合 及 び 病 気 休 職 の 期 間 の 更 新 を 行 う 場 合 は 原 則 として 医 師 の 診 断 結 果 に 基 づき 行 うものとする この 場 合 において 理 事 長 は 当 該 休 職 者 に 指 定 する 医 師 の 診 断 を 受 けさせることができる ( 復 職 ) 第 28 条 理 事 長 は 第 23 条 第 1 項 各 号 に 掲 げる 休 職 の 事 由 が 消 滅 した 場 合 において 当 該 休 職 者 が 退 職 し 懲 戒 解 雇 され 又 は 他 の 事 由 により 休 職 にされない 限 り 当 該 休 職 者 を 速 やか に 復 職 させる 2 病 気 休 職 にされた 休 職 者 は 復 職 しようとする 場 合 には 休 職 期 間 の 満 了 までに 医 師 の 診 断 書 を 提 出 し 申 し 出 なければならない 3 病 気 休 職 にされた 休 職 者 の 復 職 は 理 事 長 が 当 該 休 職 者 の 休 職 事 由 が 消 滅 したと 認 めると きに 行 うものとする この 場 合 において 理 事 長 は 当 該 休 職 者 に 指 定 する 医 師 の 診 断 を 受 けさせることができる ( 専 従 許 可 による 休 職 者 の 復 職 ) 第 29 条 職 員 又 は 任 期 付 職 員 は 職 員 就 業 規 則 第 38 条 ただし 書 及 び 任 期 付 職 員 就 業 規 則 第 39 条 ただし 書 の 規 定 による 専 従 許 可 の 有 効 期 間 が 満 了 した 場 合 又 は 専 従 許 可 が 取 り 消 された 場 合 は 当 然 復 職 するものとする 第 7 章 通 知 書 ( 人 事 異 動 通 知 書 の 交 付 ) 第 30 条 理 事 長 は 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 は 職 員 又 は 任 期 付 職 員 に 別 に 作 成 す る 人 事 異 動 通 知 書 を 交 付 する 一 職 員 又 は 任 期 付 職 員 に 採 用 する 場 合 二 職 員 又 は 任 期 付 職 員 ( 産 業 技 術 人 材 育 成 型 任 期 付 研 究 員 に 限 る )を 昇 格 させる 場 合 三 職 員 を 降 格 ( 職 員 就 業 規 則 第 55 条 第 1 項 第 3 号 に 規 定 する 降 格 を 除 く )させる 場 合 四 職 員 若 しくは 任 期 付 職 員 を 兼 務 させる 場 合 又 はこれを 解 除 する 場 合 五 職 員 又 は 任 期 付 職 員 を 配 置 換 する 場 合 六 職 員 若 しくは 任 期 付 職 員 を 出 向 させる 場 合 又 はこれを 復 帰 させる 場 合 七 職 員 若 しくは 任 期 付 職 員 を 休 職 にする 場 合 ( 休 職 の 期 間 を 更 新 する 場 合 を 含 む ) 又 は これを 復 職 させる 場 合 ( 休 職 の 期 間 の 満 了 によって 職 員 又 は 任 期 付 職 員 が 復 職 する 場 合 を 含 む ) 八 職 員 又 は 任 期 付 職 員 が 退 職 する 場 合 ( 辞 職 又 は 解 雇 の 場 合 を 除 く ) 九 職 員 又 は 任 期 付 職 員 の 辞 職 を 承 認 する 場 合 十 職 員 又 は 任 期 付 職 員 を 解 雇 する 場 合 十 一 職 員 又 は 任 期 付 職 員 から 育 児 休 業 介 護 休 業 規 程 第 4 条 の 規 定 による 育 児 休 業 の 申 出 若

9 しくは 第 12 条 の 規 定 による 育 児 短 時 間 勤 務 の 申 出 があった 場 合 ( 育 児 休 業 又 は 育 児 短 時 間 勤 務 の 終 了 予 定 日 を 変 更 する 場 合 を 含 む ) 又 はこれらから 復 帰 する 場 合 2 人 事 異 動 通 知 書 には 職 員 又 は 任 期 付 職 員 の 氏 名 異 動 の 内 容 その 他 必 要 な 事 項 を 記 載 する 第 8 章 雇 止 め 及 び 解 雇 ( 雇 止 めの 予 告 ) 第 31 条 理 事 長 は 任 期 付 職 員 就 業 規 則 第 8 条 第 2 項 の 雇 止 めの 予 告 を 任 期 付 職 員 に 対 して 行 う 場 合 は 別 に 作 成 する 雇 止 め 予 告 通 知 書 により 行 うものとする ( 解 雇 予 告 ) 第 32 条 理 事 長 は 職 員 就 業 規 則 第 15 条 第 1 項 又 は 任 期 付 職 員 就 業 規 則 第 16 条 第 1 項 の 解 雇 の 予 告 を 職 員 又 は 任 期 付 職 員 に 対 して 行 う 場 合 は 別 に 作 成 する 解 雇 予 告 通 知 書 により 行 うも のとする 附 則 ( 施 行 期 日 ) 第 1 条 この 規 程 は 平 成 17 年 4 月 1 日 から 施 行 する ( 経 過 措 置 ) 第 2 条 理 事 長 は この 規 程 の 施 行 前 に 一 般 職 の 任 期 付 研 究 員 の 採 用 給 与 及 び 勤 務 時 間 の 特 例 に 関 する 法 律 ( 平 成 9 年 法 律 第 65 号 以 下 任 期 付 研 究 員 法 という ) 第 3 条 第 1 項 第 1 号 の 規 定 により 任 期 を 定 めて 採 用 された 者 ( 以 下 旧 招 へい 型 任 期 付 研 究 員 という ) について 労 働 条 件 が 変 更 になる 場 合 は 雇 用 変 更 契 約 書 により 当 該 旧 招 へい 型 任 期 付 研 究 員 と 雇 用 変 更 契 約 を 締 結 する 2 理 事 長 は 第 7 条 の 規 定 にかかわらず この 規 程 の 施 行 前 に 任 期 付 研 究 員 法 第 3 条 第 1 項 第 1 号 の 規 定 により 採 用 することを 決 定 した 者 ( 以 下 招 へい 型 任 期 付 研 究 員 という ) 又 は 同 条 同 項 第 2 号 の 規 定 により 採 用 することを 決 定 した 者 ( 以 下 若 手 育 成 型 任 期 付 研 究 員 という )については 雇 用 契 約 書 により 当 該 招 へい 型 任 期 付 研 究 員 又 は 若 手 育 成 型 任 期 付 研 究 員 と 雇 用 契 約 を 締 結 する 3 この 規 程 の 施 行 前 に 現 に 国 家 公 務 員 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 120 号 ) 第 79 条 の 適 用 を 受 け 休 職 を 命 じられた 者 は 職 員 就 業 規 則 第 9 条 第 1 項 又 は 任 期 付 職 員 就 業 規 則 第 11 条 第 1 項 の 規 定 により 休 職 にされた 職 員 又 は 任 期 付 職 員 とみなす 附 則 (18 規 程 第 50 号 一 部 改 正 ) ( 施 行 期 日 ) 第 1 条 この 規 程 は 平 成 18 年 10 月 1 日 から 施 行 する ( 研 究 テーマ 型 任 期 付 研 究 員 に 関 する 経 過 措 置 ) 第 2 条 理 事 長 は 第 11 条 第 1 号 の 規 定 にかかわらず 平 成 17 年 4 月 1 日 から 平 成 18 年 4 月 2 日 までに 採 用 した 研 究 テーマ 型 任 期 付 研 究 員 が 採 用 時 に 定 めた 任 期 が 満 了 するまでに 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 した 場 合 であって 研 究 テーマ 型 任 期 付 研 究 員 がその 該 当 した 期 間 の 範 囲 内 の 期 間 について 雇 用 契 約 期 間 の 更 新 を 申 し 出 たときは 当 該 申 出 の 期 間 の 範 囲 内 で 当

10 該 雇 用 契 約 期 間 を 更 新 することができる 一 任 期 付 職 員 就 業 規 則 第 28 条 第 1 項 第 6 号 の 特 別 休 暇 を 取 得 した 場 合 二 任 期 付 職 員 就 業 規 則 第 34 条 第 2 項 の 規 定 により 就 業 をしなかった 場 合 三 独 立 行 政 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 育 児 休 業 介 護 休 業 等 に 関 する 規 程 (17 規 程 第 23 号 ) で 定 めるところにより 育 児 休 業 又 は 介 護 休 業 をした 場 合 附 則 (20 規 程 第 10 号 一 部 改 正 ) この 規 程 は 平 成 20 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 (20 規 程 第 45 号 一 部 改 正 ) この 規 程 は 平 成 20 年 10 月 1 日 から 施 行 し 平 成 20 年 8 月 1 日 から 適 用 する 附 則 (24 規 程 第 7 号 一 部 改 正 ) ( 施 行 期 日 ) 第 1 条 この 規 程 は 平 成 24 年 4 月 1 日 から 施 行 する ( 休 職 中 の 職 員 に 係 る 経 過 措 置 ) 第 2 条 この 規 程 の 施 行 の 日 ( 以 下 施 行 日 という )の 前 日 から 引 き 続 き 病 気 休 職 にされ ている 職 員 ( 次 条 において 休 職 中 の 職 員 という )の 病 気 休 職 の 期 間 は この 規 程 の 第 23 条 の3 第 1 項 前 段 の 規 定 により 定 められたものとみなす この 場 合 において この 規 程 の 第 23 条 の3 第 2 項 及 び 第 3 項 の 規 定 の 適 用 については 同 項 中 直 前 の 病 気 休 職 の 期 間 と あるのは 直 前 の 病 気 休 職 の 期 間 のうち 施 行 日 以 後 の 期 間 とする 第 3 条 休 職 中 の 職 員 の 病 気 休 職 の 期 間 の 更 新 を 行 う 場 合 については この 規 程 の 第 27 条 第 1 項 ただし 書 の 規 定 を 準 用 する 附 則 (26 規 程 第 16 号 一 部 改 正 ) この 規 程 は 平 成 26 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 (26 規 程 第 54 号 一 部 改 正 ) ( 施 行 期 日 ) 第 1 条 この 規 程 は 平 成 26 年 10 月 3 日 から 施 行 する ( 経 過 措 置 ) 第 2 条 この 規 程 による 改 正 前 の 独 立 行 政 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 人 事 規 程 (17 規 程 第 21 号 以 下 旧 規 程 という ) 第 4 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 研 究 所 に 置 かれた 職 員 採 用 委 員 会 が この 規 程 の 施 行 の 日 前 に 行 った 旧 規 程 第 5 条 の 議 は この 規 程 の 第 5 条 の 提 言 とみなす 附 則 (26 規 程 第 60 号 一 部 改 正 ) この 規 程 は 平 成 26 年 11 月 1 日 から 施 行 する 附 則 (26 規 程 第 71 号 一 部 改 正 ) この 規 程 は 平 成 27 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 (27 規 程 第 45 号 一 部 改 正 ) この 規 程 は 平 成 27 年 4 月 1 日 から 施 行 する

11 別 紙 様 式 第 1 誓 約 書 私 は 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 の 使 命 及 び 業 務 の 公 共 性 を 自 覚 し 職 務 の 遂 行 にあたり 法 令 及 び 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 の 規 程 等 並 びに 上 司 の 職 務 上 の 命 令 に 忠 実 に 従 うことを 誓 います 平 成 年 月 日 氏 名 (サイン)

<4D6963726F736F667420576F7264202D20906C8E968B4B92F6817932373034303189FC90B3835A83628367817A8D958E9A2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20906C8E968B4B92F6817932373034303189FC90B3835A83628367817A8D958E9A2E646F6378> 規 程 第 16 号 国 立 研 究 開 発 法 人 建 築 研 究 所 人 事 規 程 を 次 のように 定 める 平 成 27 年 4 月 1 日 国 立 研 究 開 発 法 人 建 築 研 究 所 理 事 長 坂 本 雄 三 国 立 研 究 開 発 法 人 建 築 研 究 所 人 事 規 程 第 1 章 総 則 ( 総 則 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 建

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